銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

富山市議は、なぜあれほど易々と、謝罪をするのか? もしかすると安倍総理から頼まれている?

2016-09-30 20:41:46 | 政治

*1)、  さて、$$$$$$罫線以下のブログ群は、小渕裕子さんが、政治資金の使い方で、マスメディアに叩かれていた頃、私が、書いたものです。皆様に向かって、「今、これを全部、読み直して、くださいませ」と、言うつもりはありません。自分の心覚えとして、まとめてみただけです。

 特に、お読み・い・た・だ・か・な・く・て・も・いいと、言ってしまうわけは、この事件そのものが、炎上すべくして炎上させた、本質的には、意味のない事案だからです。

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*2)、 ところで、政治資金の、悪利用については、テレビカメラの前で、大泣きをした、兵庫県議員が有名ですが、それだって、別に大した、事件とも思われません。ただ、彼のキャラクターが、面白かったので、もてはやされただけです。メディアのおもちゃと言うか、ローマ時代に言われ始めた、民衆には、「パンとサーカス」を与えよと言う政治の極意の、うちの、ひとつである、パンとして適切だったからです。しかし、今、2016年9月末に、大きく話題となって居る富山市議会問題は、ちょっと、別の趣と目的がある様な気がしてきました。

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*3)、 と言うのも、鉄面皮も鉄面皮に、テレビカメラの前で、正々堂々と、「私は、こういうバカげたことに使いました」と、しゃべる市議会議員が多すぎるからです。特に自民党議員にですね。仮にもですよ。NHKカメラに取材されると、全国放送をされるのです。

 あの10人ぐらいの市議には、それぞれ、中学時代の学友もいれば、高校時代の学友もいるでしょう。もし、Aと言う議員が、高校時代は、野球部所属だったと仮定をして、その時代の先輩が、東京で、大コングロマリットの、マンション建設現場で、現場監督をしているとしましょう。12階建てで、全350室のマンションを建設中だと、仮定します。そういう先輩が、あのテレビニュースを見て、びっくりして、電話をかけて来たと、仮定します。「おまえさあ、どうしたんだよ。ちょっと恥を知れよ」と、言ったと仮定します。それは、ありうる話でしょう。そして、そう言う先輩の言葉の方が自然であって、日本全国に住む普通の人の感覚です。

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*4)、日本全国に住む普通の人々は、あのニュースを見て、『どうしたんだろう。あの人は。子供や孫もいるだろうに。どうして、あれほど、やすやすと、「はい、私は、のみ代に使いました。酒が好きなんですよ」なんて、言うのだろう。子供や、孫が、学校で、いじめられる可能性に考えが及ばないのだろうか。変だなあ』と、思っていると、思います。

 その変な記者会見が、一人、二人では無くて、連続して、10人は現れたのですよ。おかしいです。これは、何か別の目的が隠されている事案です。事件と言うにしては、軽いものですが、謀略が隠れている事案です。

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*5)、もちろんね、こう言う事が発覚する前には、市民団体が、調査して暴いたという前段があるわけです。この市民団体ですが、共産党が、基本に控えていると思います。

 ここでは、彼等の標的として、無駄遣いを、暴かれた側が、自民党です。

 今までの政治的図式で言うと、自民党と、共産党は、犬猿の仲で、従って、自民党代議士なら、激しく抵抗して、彼等(=市民団体)の意図通りには動かない筈なのです。それなのに、攻撃者の意図通りに動いています。変ですね。しかも自分の恥となる部分を平気でさらしています。

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*6)、ここで、谷垣禎一さんが出てきます。大阪市長選挙の時に、自民党と、共産党が、手を結びました。あれです。あれと、この富山市議会の、構図は同じなのです。

 つまり、富山市議会で、市議の無駄遣いが、発見をされ、大題的ニュースとなるのは、鎌倉エージェントが仕組んだ、謀略だと、考えると、ぴったりとつじつまが合うのです。

 しかし、富山市議会の自民党議員が、伊藤玄二郎の言う事を聞くでしょうか? または、社会的身分が一切付与されていない成岡庸司君の言う事を聞くでしょうか? むろん、聞かないでしょう。だったら、誰の言う事なら聞きますか? むろんの事、自民党のトップです。

 現在は安倍晋三総理大臣です。そちらから、「これは、絶対に内密に取り扱いなさい。絶対に、メディアとか庶民にさらしてはだめですよ』と言うご注意付きで、

 あなた方は、「政務活動費を無駄に使った」と白状しなさい。選ばれてそれを依頼されているのだから、誇りをもって、テレビカメラの前で、そう言う風に告白をしなさい。後は、悪い様には、しませんから」と、総理から、四階級下の議員である、市会議員が頼まれたら、嬉しくて、嬉しくて、その通りにしますから、それで、あれほど、スムーズに言う事を聞くはずです。ペラペラ無駄遣いをしましたと、言って白状をするはずです。

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*7)、では、何を目的として、そう言う事をやる様に、頼まれているのでしょうか? その答えこそ、下に置いた、7本のブログが、自動的に出してくれます。

 つまり、小渕裕子問題は、謀略だったと言う事が、ここで、証明をされるのです。しかし、そう言う傍証づけに入る前に、あの炎上ぶりを思い出してください。一般の国民は固唾を飲んで、それが、真実だと、信じたはずです。私は最初から、違うと、主張をしています。

 で、今般の富山市議会の問題は、私の、ブログ潰しなのです。ほかの謀略と同じ目的で行われて居ます。つまり、どういう心理的機微が狙われているかと言うと、

 政務活動費を、いい加減に使っているのは、ごく日常的な事なのだ。日本の代議士なんて、そう言う種類の連中なんだと、国民位思い込ませ、小渕裕子を追い込んだのは、ごく、普通の事であり、自然な事だと、主張したいのです。

 違います。が、同じ種類であり、日本国内で、頻繁に起きる可能性があると、言う事が、目的の事案だったのでした。非常に間接的で、判りにくかったのですが、なるほどねえ。そうだったのか?』と、今では納得をしている次第です。

 2010年より数え始めたこのブログの、延べ訪問回数は、3696666です。

 本日はここで、終わりとさせてくださいませ。後日、リンク先を探し、誤変換を直します。その青で、書いた日付と署名を入れます。

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松島法相辞任、国会はおもちゃ箱か?+ なぜ日産はトヨタに水をあけられたか?   2014-10-24 08:42:58 | ばす政治

『小渕恵三さんは、太平洋で海に浸けられ、脳が駄目になった』という噂は、真実か否か?   2014-10-25 08:49:38 | 政治  

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総選挙の目的は、小渕優子を落選させる事? 三田会鎌倉支部? と、酒井忠康氏の暗躍ぶり?   2014-11-14 11:44:42 | 政治 

どうして、町村さんは、にやにやしながら、自派閥の議員たちに注意を与えたのか?---優子辞任は罠だ-5□  2014-11-01 19:41:20 | 政治 

小渕優子=旧田中派を一掃するための、支援として、安倍総理の、日中、日韓首脳会談は、実現をした   2014-11-16 11:50:16 | 政治 

嘘に嘘を重ねて悪人が発表をしていると、私は、思う===小渕優子関連のネガティブ・キャンペーン  2014-11-26 22:22:16 | 政治

 

 

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ボート会場問題・・・・・小渕首相は、本当は、病死では無くて暗殺だった?

2016-09-30 11:51:49 | 政治

 ボート会場問題が、昨日、16-9-29日のニュースの大きな項目となっております。で、私はできるだけ意見を言わない主義にしております。意見はありますが、何か言うと、その反対方向へ動こうとするダイナモがありますので、言わないのです。

 しかし、ですね。ここで、ボート競技場が、不適切ではないかという問題が起きています。そううなると、ここで、誰も行っていないだろう、私独自の、見解と意見が生まれました。そして、それは、この問題が、悪い方向へ行くとしても、ここで、言っておかないといけない問題だと、感じますので、外へ向かって、言い出しましょう。

副題1、『森喜郎氏が、ここでも、残念な思考の人であることを露呈した。それでは、佐高信などの、横暴をさらに、盛り上げさせるでしょうに』

 まず、特殊な意見では無くて、一般的な問題から入りましょう。私は、豊洲移転を、延期した、小池都知事に対して、森喜郎氏が、高速道路、環状二号線の、建設が遅れると言って、しかりつけた模様を、分析しております。(後注1)

 その中で、一方的に、森喜郎氏を批判をするのではなくて、・・・・・森喜郎氏には、充分に、良いところがあり、それを見抜いて、五輪の招へい準備段階で、トップに据えた安倍総理の、この側面での人事は、適切だろうと、思っていた・・・・・と、語っております。

 どうしてそういう風に考えるかと言うと、小渕首相が亡くなったころには、知らなかった事実を鎌倉在住の、しかも慶応大学卒の女性から、教えられたのですが、小渕首相時代に問題がさかのぼって行きます。小渕首相は、病気で、倒れて、その直後、密室の協議で、森喜郎氏が、首相に就任したとされています。そのことが、世間一般からは、批判をされていますが、小渕首相の病気とは、トップシークレットの、一つだが、一般的な意味での病気では無くて、一種の暗殺未遂だったと、言う話の事です。

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副題2、『私の情報源は、NHKニュース、紙で、読む日経新聞(過去には、朝日新聞だった時代も、30年前は、毎日と朝日を両方取っていた時期もあるが)ブラウザmsnのトップ頁で、紹介をされる他社からの引用記事(主に、時事通信、時には朝日新聞と、東洋経済オンラインとか、プレジデントからの引用)、だけである。だから、小渕首相の死に関する、裏話は無論知らなかった』

 この小渕首相の死ですが、太平洋の上に、ヘリコプター等に、乗せて連れていかれて、ロープでつるされて、一種の溺死状態にさせられて、従って、植物人間状になった上で、数日後に、亡くなったと言う事らしいのです。

 まったく知らなかった話なので、驚き入りました。これは、中丸薫さんと言う方の原著から、広まっている話らしくて、宝島の、集合篇(アンソロジー)などにも転載されている模様です。

 このブログの読者層が、私の目には見えないので、どういうそうで、どういう職業の人か、まるで、判らないのですが、三分の一程度は、政治分野のトップ連中だと、おもっております。ただ、トップと言っても永田町の、住人(=代議士)と言うよりも、政治評論家とか、新聞の論説委員とか、それこそ、隠れCIAとか、それから、警察庁の、幹部等が、含まれているでしょう。

 トップと言っても、庶民向けの顔をもって、表舞台で、活躍している人々には、できるだけ読ませない様な工夫がなされていると、見ています。たとえば、福岡慎一さんなどは、驚くべき厚遇を受けておりますが、それは、私が過去に、・・・・驚いた。学者が、美容整形を受ける時代なのだ・・・・と、書いて批判をしているので、それ以来、厚遇に次ぐ厚遇を受けている人材です。だけど、このブログを読んではいないと、思いますよ。読んだら、彼は、自分の意見がスムーズに出せなくなるでしょうから。

 鎌倉エージェント(=CIAの日本在住幹部だが、生まれも育ちも、日本であって、純粋な日本人が、その役目を、になって居る)は、自分たちが、陣内に取り込んだ無害な、ライターに、利口になっては困るのです。一種の専門馬鹿であって、かつ、庶民受けする人材は、見つけ出された後では、重宝されます。が、反対に、本音で語る様な人間は、できるだけ芽のうちに潰して置こうとするのが、彼等の、主是ですから、・・・・・福岡慎一さんのパソコンには、このブログは、入らないという形にされている可能性もあり、かれは、これを読んではいないでしょう。

 芸大学長がどうかなあ? 私は美術畑から、文章を書き始めていますので、毎回ではないが、美術関係者も、読んでいると、思います。特に東大卒とか、慶応卒の、美術評論家の類は、読んでいる可能性を感じています。

 で、それらの人々が、この小渕首相、暗殺(未遂? いや、未遂ではないかも、完遂かもしれない)を、どう考えているのか、私は、知る由もないのですが、それ以外の、三分の二の読者にとっては、寝耳に水の話かもしれません。と言うのも、このブログのこの長さについてきてくださっている方方は、相当なインテリだと、みなすことができるので、そう言う人物は、この現代日本社会に、不満を持たず、今まで、生きてくることができた可能性も高く、従って、物事を素直に、見つめるのが好きなタイプだと、推察されるからです。

 そういえば、その三分の二に当たる、政治分野の、ノンプロ人間にとっては、最近私が、何度も繰り返して書いている、谷垣禎一氏死亡説も、寝耳に水の類であって、眉に唾を付けて、読んでいらっしゃることだと、おもっております。

 ここで、中断をさせていただき、夜8時から再開することで、お許しをいただきたく、・・・・

 

後注1、

森喜郎氏、小池知事を叱る? しかし、環状二号線って、本当に必要なのかなあ!+大熊町現在の1   2016-09-02 20:55:12 | 政治

後注2、

日比谷公園ボンベ爆発3人けが

9/24(土) 12:56 掲載

東京・日比谷公園で屋台のガスボンベ爆発 男性けが

 東京・千代田区の日比谷公園で行われていた日韓交流イベントで、準備中の屋台のガスボンベが爆発する事故があり、男性3人がけがをしました。(テレビ朝日系(ANN))

[映像ニュース]

 

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比企が谷・妙本寺を、ご覧あそばせ。歴史の妙味をしみじみ感じさせられます+華頂の宮邸公開(only1&2・・Oct.)

2016-09-28 19:55:36 | Weblog

いまは29日の夜9時半ですが、下のブログがやっと完成したので、総タイトル横に、恒例の、△印を付けておきます。

 最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。これは、j-peg原データでは無くて、いったん、自分のエッセイに取り込んで、使ったものです。パソコンが、15台も壊されたので、j-pegの原データが、このいま使っているパソコンには、入っていないのです。本はすぐ取り出せるので、引っ張り出してきました。上は、妙本寺 の山門を、製図ペンで、スケッチしたものです。手前に4本の柱が見えます。その中の二本が、門を形成していて、間が空いているのですが、その間から見える、本堂まで、私が描き込んでいるので、空間が明瞭ではなくなっています。これは、絵としてよりも記録として描いているから、こう成ってしまっています。ただ、自分の気持ちとしては、『いい山門だなあ!』と、思ったのですね。それで、記録を始めているわけです。京都に有るそれらよりも、小規模で、色も褪せていて(しかし、後日塗りなおされてしまったのですが)風雨にさらされているのが、素晴らしいと思ったのです。特に足でまたぐところのすり減り具合などが、パリのアパルトマンの白木の大木でできた階段の、数百年かけて、作られた、すり減り具合を思い出させて、何とも言えず、懐かしく感じたのですよ。こちらも数百年かけてすり減っているわけですから。・・・・・ただし、このエッセイを発表した後では、その部分は、取り換えられているかもしれません。

*1、『パソコンが大荒れに荒れているが、それは、例の高枝切で、勝ったと、思っている連中が、攻撃をしてきていると、推察している』

 私の予定ですが、週末に、法事があります。いろいろ、準備があります。特に、手紙を書かないといけません。参加する人が、プラチナ世代が多いし、礼儀上、電話よりも手紙の方がいいのです。もう、出欠は決まっていますが、せっかく来ていただくのなら、鎌倉について、穴場的観光地をご案内したいと、思うからです。それを、手書きの手紙で、書きます。

 その上、普段使いの、パソコンが、今、使えません。新しい攻撃方法です。「更新中です」と言ったまま、何度も、同じことを繰り返します。昨夜からずっと、同じ現象が続いて、起動をしません。今、13%更新しましたと言う画面を何度見た事か!

   結局、何回、おなじ事を、繰り返しても、先へ、進みません。「やられたなー」と、思います。何にやられたかと言うと、最近、私が書いていることが、すべて、真実なので、激しい、激しい攻撃が、リアルな世界でも、デジタルの世界でも、両方で、行われているというわけです。

   ただ、アップル(私の場合は、i-pad)の入力にも、相当に、慣れて来て居ますので、苦にならないのが、助かります。

 で、今、やっとウィンドーズ版に戻ってきました。i-pad で、四苦八苦しながらでも、入力が可能だと、敵さんに判ってしまうと、こっちのウィンドーズ版も復活するのです。

 機械が壊れているわけでは無くて、いじめようと言う、敵さん方の精神が、壊しているものだから、そこを突破すれば、『ああ、いじめても駄目なんだ』となって、復旧するのです。

 で、それを書いた後で、墓についてちょっと。

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*2、 『どうして、それほど、熱心に準備をするかと言うと、お隣のお墓にドラマを感じるからです』

 ところで、墓守と言う事について語りたいです。鎌倉霊園にある私の、実家の墓の、北側のお墓なのですが、常に草ぼうぼうなのです。それで、墓誌を見ると、一番最初に亡くなった方が、46歳で、亡くなっています。もしかすると、47歳だっただろうか? で、想像するに、未亡人は、再婚をなさったのだと、思います。で、その後、祖父と、祖母(と言うか、最初に亡くなった方のご両親だと、思われる)に当たる方のお名前が、墓誌上に増えています。

 しかし、ほとんどのシーズン、それも30年間以上にわたって、草ぼうぼうです。ちょっと、ドラマを感じてしまいます。前の年の草が、一度も抜かれることなく、1mぐらい伸びて、秋になると枯れて、また、その上に新しい草が生える。どういう、ご事情なのだろうかと、思って。お金は支払い続けてあるのです。

 子孫が、遠くに住んでおられるのだろうと、推察しますが、ともかく、ほとんど、御参りが無いお墓です。それを見ると、『あれでは、亡くなった方々がお気の毒だなあ。こっちは、ちゃんとしたい』と、思い、つい、きれいにきれいに、草取りをすると言う事となります。

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*3、『比企が谷(やつ)妙本寺を、第一にお勧めしますが・・・・・』

 ところで、鎌倉においでになる方に、見ものとして、第一にお勧めしたいところが、比企が谷(やつ)妙本寺です。このお寺の、バックグラウンドとか、評判とかは、ネットで、ご検索くださいませ。特に法事などの別の用事で来て、ちょっと立ち寄ると言うときなどは、最高です。

 私は、私独自の、視点で、おすすめポイントを書いてみたいです。まず、駅に近いです。駅から徒歩10分以内です。そして、規模が大きいです。そして、一番お勧めしたいポイントは、あまり、宣伝をしておられないと言う事です。

 どうして、宣伝をしておられないのかと言うと、大金持ちだから、観光客から、お金を集める必要を感じておられないのです。どうして大金持ちかと言うと駅に近い事がメリットになって居て、土地を貸しておられる相手が、豪邸の持ち主だからです。駅から東へ向かって徒歩五分以内の豪邸は、ほとんどが、妙本寺の寺領に建っていると、思われます。

 例えば、小篠と言うお宅があります。これは、きっと、【神楽坂女声合唱団】のトップであるコシノさんのお宅です。ただし、このお宅が妙本寺の借地かどうかは知りませんよ。道路を隔てたこちら側(=西側)にある、そこは、大巧寺の寺領かもしれないので。その上、大巧寺さまは、土地を貸さないで、お売りになって居るもしれません。だが、コシノさんみたいに、この現代日本で、肩で風を切って生きている様な方々の邸宅がある一帯が、妙本寺と、大巧寺と、本覚寺と言う三つのお寺の寺領であるのです。それが、ほとんどのパーセントで確かなのです。ただし、その三つのお寺のうちで、私が見る事をお勧めするのは、妙本寺だけです。

 でね、妙本寺ですが、参道が、素晴らしいです。落ち着いていて。その次に見える山門も素晴らしかったのですが、最近、塗りなおされて、それは、がっかりです。風情が失われたと、考えております。

 そして、境内に入りますと、左側に新しい日蓮の銅像ができています。これもびっくりだったし、がっかりでした。鎌倉には、日蓮宗のお寺が多いのです。10年近く、散歩に行かなかったうちに、そんな立派な銅像が、できていたのでした。びっくり、びっくりがっかりでした。最近、やっと、赤銅色も薄れてきました。ので、落ち着きを取り戻しつつありますが・・・・・

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*4、『本堂では、写経もやっておられるみたいですが、私がお勧めするのは、左側の奥に有る、墓場です。それが、鎌倉固有の形式だから、一度は、ご覧になることをお勧めします』

 本堂の左側に、小さな池があります。これが、何かいわれの有る、有名な池です。いらっしゃるのなら、ネットで、お調べください。

 ただ、私が、一番、「ご覧になったらいいですよ」と、お勧めしたいのは、墓がある場所です。墓は、この寺領内に、何か所もありますが、左奥の、山の中にあるのが一番の見どころです。

 池の左側に、小さな段々があります。幅が、一mぐらいです。そこを、20mぐらい上がって行くと、突然に、視界が開けて、広い墓地が現れます。普通の霊園と、違うのは、丸い形であることと、ほぼ、五分の四を、高い崖で、囲まれていると言う事です。

 この高い崖ですが、わが家の東側にもあるもので、覚園寺さんにもあるもので、寿福寺さんにもあるものです。しかし、覚園寺さんでは、見る時間が、自由ではありません。少ない人数だけ、お入れに成るのは、いいのですが、ある一定のところで、とどまることを許されておりません。

 崖そのものを、見物できる場所としては、寿福寺さんなども、自由度は、同じなのですが、どうも、寿福寺で、立ち止まって、崖を見るのは、落ち着かないのですね。お勧めできません。すぐ傍に道路があるから、立ち止まって崖を見て居たら、変な人だなあと、誤解をされるぐらいが落ちです。。

 長谷の、光則寺さんの場合も、似た墓場があるのですが、そちらでは、崖の高さが、それほど、高くないみたいに、見る方が、感じてしまいます。樹木が生えている具合の違いなのでしょう。だから、妙本寺の崖が、最も適切なのです。光明寺にもありますが、建物のすぐ裏手なので、良くは見えません。

 地理的な、観察の上でも、素晴らしい場所ですが、詩的、境地を味わうと言う意味でも、適切です。モダンなデザインで、しかも、使ってある石も様々な、広い区画の墓が並んでいますが、その縁石に、腰かけて、じっと、15分ぐらい静かに座っていると、心が洗われます。今は、アルミサッシの窓が全盛の時代なので、松風の、音(松籟)など、聞いたことが無い生活ですが、ここにいると、それが味わえます。時によると、とんびが、4,5羽、ピーひょろひょろと鳴きながら、円を描いているのを見る事ができます。トンビは、50mぐらい上を舞っています。我が家の庭にも飛んできたことが有り、傍で見ると、右から左まで、1mを超える大きな鳥です。

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副題5、『ああ、大切な事を書き忘れていた。で、戻って来た』

 妙本寺を好きな理由が、もう一つありました。それは、そこにいると、しみじみと、歴史の妙味を感じさせられるからです。鎌倉時代、源義朝が亡くなると、北條氏と、他の、御家人たちの間に、跡目をめぐって争いが起きます。比企一族は負けた方なのです。

 今、日本中の処々方々で、・・・・・御寺が経済的理由で、立ち行かなくなっている・・・・・と、聞いています。檀家が、断絶したり、引っ越したりして、お布施を上げる人がいなくなったと聞いております。

 それなのに、妙本寺は、お寺としては、今、隆々たる勢いをたもち、それを、誇っているわけです。年間2千万人が訪れるというブランド都市、鎌倉に存在しているゆえのメリットです。特に、その駅に近い寺領をお持ちだと言うわけで、そこに家を持ちたい、大金持ちが、借地料を支払い続けているので、妙本寺さんは、お澄ましして、じっとしておられるのです。
 隔世の思いとは、まさにこのことかと、思います。それも、700年を隔てた、復活ですから、思いを、深く、させられます。ただ、現在の住職が、比企一族の子孫であるのか、違うのかは、私は、知りません。噂話好きの人ではないので。

 ただ、幼稚園から、小中学校の時期を、我が家のお隣で過ごしたお嬢様が、若い住職のお嫁さんになって居るとは聞いています。つまり、現在の白井・小野寺邸の、前のたてもので、子供時代を過ごしたお嬢様がです。

 今、私の方は、勝つか、負けるかと言うすさまじい戦いに放り込まれてしまいました。高枝切と言う現象によってです。または、演劇界と言う雑誌によってです。または、鎌倉エージェントたちによってです。

 私は、そんなことは願っておらず、ただ、目に見える被害を防ぐために、真実を分析しつつあるだけですが、さらに激しい戦いの渦に、放り込まれています。思考の人であるはずなのに、現実の戦いの中に、放り込まれてしまっています。

 そういう自分と比企一族とか、妙本寺の隆盛を比較すると、感慨が、ことさらに、深いのです。

 もう一度妙本寺へ戻りますが、とても素敵なお寺ですと、言っても、境内に、人が多いというわけでは無いのですよ。もし、人が多かったら、行くのを、勧めません。ほとんど、人がいないから、素晴らしいのです。

 でも、隆盛のほどは、最近完成した建物群の、素材の良さと、デザインのすばらしさで、判るのです。伝統的な寺院形式なのだけれど、上等な素材で、上品な形で、作られています。デザインが、新奇過ぎもしていないし、古すぎもしていないし、中庸なのです。

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副題6、『華頂の宮邸の、内部、公開日は、10月の1日と、2日だけでしたぞ。昔と違っていたので、驚いている』

 私は、1984年に、鎌倉に引っ越してきてから、その五年後ぐらいから、俳句会に所属しました。その吟行に行く目的地として、妙本寺も、光則寺も、知ったのですが、其れとは別に、家族とか、一人で、鎌倉市内も処々方々を散策しました。

 その時に、大きな興味をひかれた建物があります。それが、ずっと、閉鎖されていて、人影も見えないので、私は、ひそかに、【アッシャー家】と呼んでいました。それほど、荒れ果てている様に見えたからです。

 しかし、ある時点で、その建物は、遺産相続者が、放棄したらしくて、鎌倉市か、または、国有地として、寄付をされました。それを鎌倉市、およびボランティアが、年に二回、春と秋に内部を公開しています。素晴らしいお宅です。実は、外見とは、事なって、内部は傷んでいないです。

 修復がきちんとなされ続けて来たか、それとも、あまり、使っていなかったのかの、どちらかですが、後者の推察の方が正しいでしょう。

 ところで、今、鎌倉市のホーム頁に入ってびっくりしています。なんというチャネリングでしょう。来る1日と2日の二日間だけ公開です。しかも、午前10時から三時までだけです。

◆ 旧華頂宮邸

華頂博信侯爵邸として建てられた、近代の貴重な洋風建築物です。市の景観重要建築物に指定されています。施設公開時には普段は入れない、建物の中までご覧になれます。(通常は庭園のみ公開)

公開日:平成28年10月1日(土)、2日(日)10時~15時
所在地:鎌倉市浄明寺2-6-37
問合せ:鎌倉市都市景観課 ℡:0467-61-3477

  このブログに気が付いた方は、非常にラッキーだと、言えましょう。後、4日後から始まるたった二日間だけ、内部が公開されるのです。
 アクセスを簡単に書くと、JR鎌倉駅から、京急バス【大刀洗】行き、もしくは、【金沢八景駅】行きに乗って浄妙寺でおります。竹の寺【報国寺】側に道を進んでいくと、バス停より、徒歩4分程度の、処に在ります。

  私の記憶では、4月にも公開をされており、しかも、春と秋の二週間の週末が、公開日でしたが、変化しているみたいです。また、庭園は、公開と書いてありますが、それは、週末だけではなかっただろうか? ぜひ、お電話でお問い合わせの上で、ご訪問をくださいませ。

 ところで、この邸宅は、鎌倉文学館と、よく似ています。洋館である事、敷地の規模とか。しかし、決定的に違うところがあって、それは、主たるお部屋から、見える景色の違いです。

 向こうは海が見えます。しかし、こちら側は、山しか見えません。樹木しか見えません。で、非常に単純な世界です。しかし、私は、どちらかと言うと、こちらに、ぜひご訪問をくださいませと、勧めたいですね。

 と言うのも・・・・・別世界に来た・・・・・と言う感覚を味わう事ができるからです。東京駅から電車とバスを使って、1時間半で、『ここも、鎌倉市内なのですか?』と言ってしまう程、民家が見えなくて、緑ばかり見えるからです。前方に、植わっている松の幹の間から、四、五軒の家が見えますが、それ以外には、民家が見えません。そここそ、私が、ご訪問をお勧めする第一のポイントです。

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副題7、 『このお屋敷に、びっくりしてもらうための、裏技を、皆様に、教えてしまおう』

 これから先に私が述べる事を、実行していただく前に、少しばかり持ち主についての知識を詰め込んで置いて、みてください。華頂の宮と言う方は、明治天皇様の、何かに当たる方です。しかし、大切なことは、ここを、所有なさっていた期間は、たった、4年だったと言う事です。高速道路がまだなかったし、舗装技術も、幼稚だった、100年前に、ここと東京を往復するのが、どれほどに、大変だったか、それは、その当時は、まだ生まれていなかった私にだって、推察ができます。だから、手放してしまわれました。

 その後、何代か、持ち主は、変わっていますが、一般人であると言う事と、結局は相続税の代わりに、寄付なさったと言う事で、名前は、記載をされていません。ですから、華頂の宮が、実際にここで、お食事をとられたりしたのは、100年以上前の、短い間だったと言う事となります。

 でね。持ち主の名前が、判らないからこそ、プライヴァシーを顧慮する必要がないと、思うのですね。その上で、驚いていただきたいのが、バスルームなのです。ものすごく美しい赤いバスタブが置いてあります。バスルームの大きさですが、縦長の9畳だと推察しています。でも、禁入室の張り紙があるので、私は遠くからバスタブを、一瞥しただけですが、

 長さが、2m以上はある赤いバスタブで、ピカピカに光っているので、多分、陶製だと思います。2mX80cmX60cmぐらいの陶器の焼き物ができる窯って、どういうモノでしょう。ともかく、王侯貴族か、ブルジョワとしても、欧米他、全世界に、数千人程度しかいない、階級の為に製作をされたバスタブだと、思います。そんな、高級なものが、こんな、ど田舎(?)に、在ると言う事が、不思議です。不思議極まりないです。アクセス的に言うと、とても、不便なところに、それが、鎮座ましましているというのが、驚き入る事なのです。

 このバスタブですが、モノに、神が宿ると言う、日本精神から言えば、バスタブ大明神と言ってよいほどの美麗なものですから、尊敬して置いて、不足はないものです。そして、こういう作品を作り出したクラフトマンへも敬意を、払うべきだと、思います。

 バスタブが置いてあるのは、二階の東北の部屋で、禁入室の張り紙が有ったら、そこです。ただし、私が、こう書くと、その部屋は、本当に、施錠をされてしまい、ドアを開けて、遠くから見る事さえ、できなくなる可能性があります。

 私のこのブログを、閉鎖させてやろうと、する動きは、あまりにも活発で、そのドアを施錠してしまう事さえ、このブログを否定することに役立つのだと、誰かが思えば、その部屋は、施錠をされて姉妹、皆様に、この裏技を実行していただくのが、無理となります。その際は、悪しからず、ご了承をいただきたいと、思います。

 さて、この一文は、表の世界だけを書いております。お隣のお嬢さんも、イニシャルさえ、記載をしていません。しかし、冒頭と末尾には、普段味わっている苦労の、一端がにじみ出てしまっています。

 しかし、同じ現象でも、裏から見ると、また、すさまじ苦も、恐ろしい真実に突き当た利、例のごとく、鎌倉エージェントが登場し、ここでもまた、死者が出ているのですが、本日は、表舞台だだけに、終始することをお許しくださいませ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3693322です。2016年9月28日から、29日にかけてこれを書く。雨宮舜(川崎 千恵子)

2016年9月28日から、29日にかけてこれを書く。

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助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る

2016-09-26 18:05:45 | 政治

   最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、2016年9月26日、私のフェイスブック頁の右側に引っ付いていた広告で、雅子様が殻を破って云々と言う、いかにも気を引きそうな、惹句付きで、紹介されていたものを展開した画面です。

 これが、大口病院の、点滴利用殺人事件にまで、結び付いているので、重要なのですが、ともかく、9月26日に、発見をされた証拠物件として、ここに置いておきます。NHKは、私企業の広告は載せては、いけない筈なのに、これは、100%の広告です。前回は頁の最後までは、開示されていなかったものですが、本日は、最後まで、開示されており、商品名も出ておりました。そちらの写真は、以下に置きます。


*****罫線以下は、心覚え、かつメモとして、書き始めたものですが、公開をした方がいいと、判断をし始めました。ただ、ごく、小さな出来事です。しかし、神は細部に宿るは真実で、こちらの樹木に関する事案が成功したと、彼らが考えたからこそ、またまた、やまゆり園で、19人が死んだと、NHKニュース内で、強調をされました。しかも大口病院点滴事件も、真犯人が、見つからないままで、さらに、不安を、煽る方向で、報道を、されつづけています。

雅子妃が、化粧品の広告に使われるサイトが、NHKおんらいんのヘッドを付けたまま、私のフェイスブックに現れると、言う現象が起きました。これは、界面活性剤に、ついて、竹本油脂に関する文章書いている際に現れた広告でもあり、また、天皇陛下の生前ご退位の希望と言う項目でも現れた、現象です。雅子様が、化粧品の広告に使われるなど、日本人の常識ではあってはならない現象ですが、在りました。

 こう言う事は全部連動をしているのですよ。ただし、前報が、午前零時近くにやっと完成したので、そちらの方が、一般の方向けの文章ではあり、皆様には、そちらをお読みいただいて、28日までを過ごしていただきたいところです。

 こちらは、トップシークレットで、私は、伊藤玄二郎と、井上ひさしと、鎌倉市長と、吉田茂穂宮司だけにお読みいただきたくて、これを書いている・・・・・と言う、その種の特殊な文章です。文体はメモなので、会話体を使ってはおりません。

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副題1、『私を、無理に、早く起こすための轟音。睡眠時間を短くして、健康を害してやれと、思われた策謀』

2016年9月26日は、午前4時半に、私は就寝する。

 午前、8時半に、園芸用電動工具の音で、目が覚める。時計は、見なかった。感覚では、柳沢昇が、草を刈っていると、思われる、音量だった。彼なら、やりかねないことだと、思い、そのまま、もっと寝ようとすると、小野寺夫人の声が聞こえる。それで、自分の想像が間違っていることに気が付き、トイレにも行きたいので、起きてみる。

 すると、主人が言うのには、小野寺夫人から、朝の8時半に電話がかかって来て、木を伐りますとのことだと。

 それで、『ああそうですか』と、頷いた。とても、ラッキーなことに、たった、4時間で、目覚めたのに気分爽快である。判断にも、迷いがない。神様のご支援だと、改めて感じ入る。

 で、悪意のある、作業なので、だからこそ、これをブログで、書くことは、慎重にと、思い定める。主人に対しても愚痴も言わなければ、ブログも書かないで、静観をしておく。

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副題2、『鎌倉エージェントは、自分たちが助かるための謀略に必ず、公共団体を利用する。したがって、税金を使って、自分たちが助かるように手配をする』

 ただし、直感として、小野寺夫人は、お金を支払わないだろうと、思っていた。その為に、どういう職人が、どういう規模で、仕事をしているかは、知りたかった。つまり、税金が、この際に、どれほどに無駄遣いをされているかを確認したかったからだ。そしてその業者に、注文を出したのが誰なのか、それから、いつなのかも知りたかった。

%%%%%%%%%%%%%%%%ここから大量の説明用の、挿入に入りますが、次の%%%%罫線のところで、この2016年9月26日に行われた工事・自体への、言及へ戻ります。ただし、挿入部分も、飛ばさないで、お読みいただきたいと、思っています。でないと、因果関係が通りませんので。

 それから、ここは風致地区である。八幡宮様が、2014年の大雪で、折れた木を、2か月も放っておいて、やっと、四月にお切りになった時に、誰かの讒言で、

 赤いチェックのネルシャツを着た、青年風の市役所の吏員が飛んできて、石段で、すれちがった、私に対して、「やってはいけないことをやっている、川崎を叱るために跳んできた」と、言った。彼は、無論のこと、私が川崎本人であることを知らないのだ。それで、内心で、おおわらいを、したが、こういう点も天のお助けだと、感じている。風致地区の保全を担当する吏員だそうだ。

 その讒言をやったのは、前田家か、安野家かのどちらかだが、本日の様なことが有ると、小野寺夫人かもしれないと、思い到る。

 私が、この三人と、同じレベルの精神構造の人間だったら、「お隣が、風致地区の木を切っています」と、市役所の風致地区保全課に、今、電話を掛けただろう。そうしたら、午前中に、いろいろ、正しい事が判っただろうが、私は、前田一派程、バカではない。だから、自分は、おちょこちょいなことはやらないし、以前の彼らのおっちょこちょいぶりを、思い出して、笑っただけだった。心から笑ってしまった。また、前田一派のトカゲの脳味噌ぶりをしっかりと、思い出し、確認できたからだ。それにも満足感を与えられたし。

 また、2014年の八幡宮様の、伐採の日に戻るが、その日、安野夫人が、「どうして、わが家の木を切ってくれないのですか? 川崎さんの木を切っているのに」、と職人に、言ったそうだ。だから、彼女の強欲ぶりが、はっきりとわかってしまった。それに対しても、今まで、何も文章化してはいなかったが、内心で、心から、笑っていたし、そういう家に、上がって、お寿司パーティを6時間も行った白井・小野寺夫妻の悪意には、とことんのところ驚いたし、それは、身に染みて、忘れ得ないこととなった。しかも、彼らがそう言う事をやった日は、2013年の、6月9日であり、警察の別働隊が、4日に、京橋で、12日には、保土ヶ谷で、私を拉致して暗殺しようとたくらんだ時期の間だったから、どれほどに、悪辣な、パーティだったか、神様は、きちんとご覧あそばしているだろう。

 5年ぐらい前の、安野家の日あたりを良くするための工事にも、市の助成金が、50万円以上は使われており、その工事が、嘘の目的(次の節で解説する)で、行われたこともはっきりした。その工事は、6人以上の職人が来ていて、しかも、一週間は続いたのだったから。

 嘘の目的とは、鎌倉市が、半分助成金を出して、八幡宮様が、その上部を切り落とした樹木類が、防災無線の、音の通りを良くするためだという、文言だ。そう書いてある町内会回覧板が配られたが、まったくの嘘であることが、ここで、安野夫人そのものの、発言によって、はっきりしたのだった。

【安野家の日あたりをよくするために八幡宮様が切ってあげた木】

 10年ぐらい前に書いた【山間の煙】と言うエッセイ(リンク先を今見つけている暇がないので、簡略に内容をここで、述べておくが)で、説明している通り、下からの音、は、わが家の東側を通って上がってくるのだから、防災無線の音の通りを良くするためには、わが家の東側の木を切らないといけない。しかし、方向が全く違う、安野家の南側の、木を切った。嘘つき連中が、大勢いる。(ここも丁寧に説明をしたブログがある。そのリンク先を後で、見つけておきたい)

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副題3、『前田夫人が、私へ間違った攻め方、または、責め方をしたので、それ以来、神奈川県では、たき火をしてはいけないこととなった。神社からもらった飾り物などを、魚のあらなどと一緒に、燃えるゴミとして、台所ごみと一緒に、出さないといけないことにさえなった。これは、国民の頭脳レベルをバカ扱いをする、木っ端役人の、バカさ加減を証明している事実である。それを決定したのは、黒岩現知事だと、思われるが、もちろん、裏から伊藤玄二郎あたりが働きかけたからであろう。または、谷垣禎一氏が? そして、谷垣氏の裏には、伊藤玄二郎が居る・・・・・

 我が家には、充分な広さの庭があるのに、その種の神様からいただいたわらのおかざり類さえ焼けないと言う事となった。おかしい。変だ・・・・・それは、松沢成文知事の時代に、猛烈な勢いで推進された禁煙ファッショと同じ仕組みである(禁煙ファッショについても過去に、数本のブログを書いていますが、リンク先を見つけるのは後日とさせてくださいませ)』

 ここで、重要なことを思い出した。【山間の煙】と言うエッセイで書いたことの、内容である。そこでも前田夫人の悪女ぶりは際立っている。私は、本当は、何も煙を出しておらず、煙は山の下から上がってくるのに、私が、煙を出しているとして、町内会から責めたてられたことが有る。その一件の、首謀者は、どう考えても前田夫人であろう。

 で、その前田夫人が、自分が失敗をしたのに、謝罪はせず、反対方向へ、いろいろ、工作をしたので、神奈川県の条例で、たき火をしては、いけないこととなったらしい・・・・・と言うのは前の節で、言っている事だが、その条例を、梃子にして、小野寺夫人から異様にいじめられたのは、つい、数か月前の事である。

 主人が急病で、死ぬか、生きるかの際に、引っ越しをする可能性があって、モノを片付けている最中に、たき火をする必要があって、そうしたら、小野寺夫人が怒鳴り込んできた。

 私は、あの家から、・・・らしく・・・・・毎晩、・・・・・といっても、数か月おきで、かつ、ブログが、真実を書いた時だけだけど、・・・・・真夜中に石をぶつけられていたが、それでさえも、怒鳴り込んだことはない。

 また、白井小野寺夫妻は、一見すると、我が家に出っ張っているがごとき塀を作っていて、その塀は、職人が、わが家に入らないとできない、工事だったが、その日だって、施主夫妻の白井・小野寺夫妻は、現場にいるくせに、お願いのあいさつには、来なかった。本当に恐ろしい鬼の様な連中だが、そちらに対して、私が、怒鳴り込んだことはない。弱いからではない。信念があって、絶対にそう言う事はしない。だから、まったくレベルが違って、こちらが、上等な感性を、持っていると言えるだろう。自分でそれを言ってはおしまいだが、前田清子さんと、小野寺夫人の、日常を見ていると、『私とは、まったく違う育ち方をしていますね』と、常に感じるのだ。

 この、真夜中に、投げつけられた石だが、安野忠彦氏か、柳沢昇か、警察の殺人用別働隊が、真夜中に、白井小野寺邸の、玄関からか、かまくら春秋窯の敷地の方・・・・・(そちらには、塀が無いうえに、同レベル(海抜の事)なので、だれでも自由に小野寺夫人宅に入ることができる)・・・・・から、入って、斜めの位置から、投げつけたか? ・・・・・・しかし、どう考えても、白井氏宅のベランダから、投げつけられたとしか考えられない位置に、割れた石が大量に落ちていて、壁もへこんでいたのだけれど・・・・・・私は、白井小野寺夫妻は、やっていないだろうと、性善説を用いて信じてあげた。だから、怒鳴り込んで行ったことはない。

 ところで、ここで、発見をしたが、安野忠彦と言う名前を入れるたびに、ポインターが異常な動きをするので、これも、システム異常だから、安野忠彦と言う人物が、きわめて重要だと言う事が判る。何にとって重要かと言うと、謀略の人として、実際に攻撃行動をとっているので、彼の攻撃行動を書いているうちに、いつの間にか、真実の犯人像へ、到達する恐れがあるからだ。そういう意味で起きる、ポインターの異常が、本日は二度も起きた。

 ともかく、その、主人が生きるか死ぬかの瀬戸際に、石段が、居間までは、160も、ある自宅に、帰れるかどうかがわからず、それゆえに、引っ越す必要もあって、ごみを焼きたいと願っているのに、「絶対に、たき火をさせない。もしやるのなら、警察を呼びます」と言う高飛車な、言い分だったが、つい、10年前までは、山下の、住民が、毎週末大量の、モノを燃やしていたのである。すべての、県条例とか市条例は、鎌倉エージェントの瑕疵と悪業を繕ってあげるために、設定をされている。その可能性が強い。禁煙ファッショと言う言葉で、表されている、異様な、喫煙者いじめも、この雪ノ下から始まっているのだから。

 この種の、ひどい、いじめ方から見ても、小野寺夫人が、前田夫人と、引っ越してくる前から、また、引っ越してきてからも、ずっと、継続的に、協調をしているのは確かであり、本日、2016年9月26日の、朝の8時半から轟音が響いたことから考えても、小野寺夫人の悪辣さは、みじんも消えていないことが確かである。

 ただ、彼女は、まるで、善意の人であるかのごとき振る舞いで、まとわりつく、のでもある。最近、私の目の前に、姿を現すことが頻繁に起きていたが、それは、この高枝切と言う悪行(=悪辣な騙し行為)の、前哨戦だったのだろう。イライラさせるためだったのかな? それとも、「ある程度仲良くしておかないと、すぐ裏側を、ブログに書かれてしまうから、油断をさせておきましょう」とでも、連中が事前に話し合っていたかな。そんな可能性を感じる。

 前夜、パソコンを、午前4時までいじっていたので、4時までは、起きていたことは、警察が知っていて、業者に、今日、あそこへ、行けと命令をしたからだろうから。

 ここですが、こういう風に書いている理由を丁寧に説明した過去のブログが有るので、そのリンク先を後で、明示します。緊急工事用車両と言うのが、常に、待機をさせられているみたいで、それは、夜間救急病院の、設定と同じシステムで行われており、既に2億円程度、そのためにお金が無駄遣いをされていると、私は、おもっております。それは、どこから出ているか? 官房機密費からか?

 ともかく、雪ノ下に住む大悪人、安野忠彦・智紗夫妻、および、前田祝一・清子夫妻、および、中谷家の一族等を助けるために、莫大な、額の税金が、すでに、使われてきているのです。

 本当に悪魔の集団である。

 今、前田夫人は、自分が過去にやった悪辣なことを、リメイクしている最中である。どういうことかと言うと、それらを、私にブログとして書かれている。それを、読んだ人は、確かに彼女は悪女だと、思うであろう。だから、修正しておきたいと、思っているらしい。その為には、あたかもそれらの行動が、普遍的な事であり、他の人もやっているのだと、そう言う風に、しておきたいのだ。それで、そのリメイクしていく作業に夢中になっている。そのためには、他人にも同じことをやってもらわないといけない。で、まだ、引っ越してきてから二年もたっておらず、このご近所の事を何も知らない関本夫人と、その子供たちに、夜、暗くなってから我が家の前で、チヨコレート、遊びをやらせたのだが、それも、その種の一環である。夜遅く真っ暗になってから大声で、その遊びをするのは、自然な事ではない。

 関本夫人がどういう風に、又誰から、それを依頼されたのか? いずれ、真相は分かってくるはずだ。関本夫人が告白をするという形では無くて、別のルートで、神様が、真相を知らせてくださるだろう。悪魔だけが、世の中を生き続けられるわけでもない。ここも、なぜそういう遊びをする必要があるかと言うと、過去のアジサイ畑欺罔事件を無かったことにするために必要なのだが、それを、きちんと丁寧に書いた過去ブログが有る筈なので、後で、そのリンク先を探して、添付して置く。

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副題4、『そして、NHKニュースの録画をチェックすると、月曜日は、画廊巡りをする事を知っていて、狙ったかのごとく、13団体が、呼びかけて、やまゆり園事件の、二か月目の追悼式が行われたと、報道をする。19人死んだとされる被害者の、顔写真はここでも、展示されていなくて、代わりに、ろうそくと花束が、19個用意される、いかにも、井上ひさし好みの演出である。彼はまだ生きている。この行事の、セッティングも彼が生きている証拠の一つとなる。

 だけど、それを見ても、ますます、19人は死んでいないと、私は感じるばかりである』

 そして、やまゆり園事件の、復活も、7時のニュースと、9時のニュース(2016年9月26日)と二回もあるし、それは、無論の事、・・・・・<午前、8時半に起こしてやったぜ。僕らは勝ったんだぜ>・・・・・と、言う彼らの、大喜びを、警察および、伊藤玄二郎が、吸い上げて、13団体に働きかけたのだろう。その、NHKニュースでいうところの、13団体とは、共産党が、最深部に、隠れている団体の筈だ。

 しかし、それは、夜の10時過ぎに発見をしたことであり、そう言うニュースが、NHKで報道をされることを知る由もない午前中、私は、相当に、ゆっくりと普段通りの生活を送っていた。

 自らのやるべきことを丁寧に、やりながら、銀座の画廊巡りへ出かける前の準備をしていた。園芸の事も、いつもと、同じぐらい、やっていたし、出かける前の昼食を豪華と言うか、丁寧に、つくるのも、いつも通りだ。三週間かけて二階の出窓で、完熟させた杏(太陽種)と我が家のレタスも入れ、海鮮をも入れた彩りが良くて、歯ごたえも優しい、サラダを、直径が、19cmの、たち吉の深皿に盛る。それと、塩麹漬けの【わかし】の焼き物、やっと、収穫され始めた、ミョウガと、豆腐の味噌汁だ。後、副菜数種。本日の献立程度だと、主人も、昼が、麺類では無くて、ごはんである事へ文句を言わない。もっと、豪華にして、焼き肉とか、すき焼きにすると、「昼には、この料理は、向かない」と言って、怒るが。

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副題5、『工事の現場を見ている内に、誰も、支払いをしないのではないか。30~60万円の全額を鎌倉市に負担をさせるのではないかと、推察できてくるのだった』

 さて間に、いろいろ、思い出した事案が、挿入として入ってしまっていますが、

ここで、前に青字で、置いた%%%%%罫線のところへ戻ります。

 今般の、午前、8時半から大音響を上げて高枝切をし始めた工事に戻ります。私は、それには、税金が無駄遣いをされている恐れがあるので、その工事規模を知りたくて、現場に見に行ってみました。で、ここから先は、又文体をメモ形式に戻します。

 尾上共同事業と言う処が請け負っているみたいで、車のダッシュボードに、お断りが貼ってあった。携帯番号、090-1507-6107らしい。

 彼らが仕事をしている場所に行ってみて、世間話(切った樹木の樹種を質問をしたりしていた・・・・・ケヤキが、ここに生えていたそうだ。驚きだ。これほどの暖かさの地域にケヤキとは?)をしている最中に、老人組のうちの一人が、「この仕事はTさんの為にやっている」と言った。私が敷地の境界線を確かめるために、ちょっと、斜めに見ていたら、そう言った。

 ここで、重要なお断りを3日の午前五時に成って、挿入いたします。ここですが、最初、Tさんは、実名で記載をしておりました。しかし、後刻坊ちゃんの、路上喫煙問題とか、リンチ主導事案とかを書き始めます(後注1)ので、仮名と直しておきます。

 確かに、今般、切った樹木は、平地に立っているので、地境石を確認するまでもなく、冨澤さんの、敷地内の、樹木だと、思われる。

 しかし、明け方、8時半には、主人に対して、小野寺夫人が「ご迷惑をおかけします」と断ってきた。そういうわけだし、反対に、ほんの少し、実ったさやエンドウを上げただけで電話でお礼を言ってくるほどの礼儀正しい、T夫人は、今回は、何も連絡をくれなかった。だから、「Tさんの工事ですよ」と、尾上共同事業体が、言うこと自体が、おかしい。変だ。その上、T夫人の方は植木屋(高枝切専門の特殊な植木屋)の、仕事が始まっているのに、見に来てもいないのだった。ご主人の方も見に来てもいない。ので、『おかしいなあ、これは、いろいろ疑問があるなあ。特にお支払いの面で、いろいろ、疑問が発生した』と、思った。

 『多分、これは、全額が、鎌倉市の支払いで、行われるのではないか?』と、思った。だからこそ、T家では、誰も出ていなかったと、推察する。前田夫人あたりから、「音の面でご迷惑をおかけしますが、お宅には、金銭的な負担をおかけしませんので、よろしくお願いをいたします」と言う様な、一言があったのではないかな? 二人が隠れキリシタン的に、仲良くしているのは、私にとっては、自明の理である。ただし、T夫人は、この山で一番と言ってよいほどに育ちの良い人だ。それは、基本中の基本だから、そこは、敬愛している。

 ところで、小野寺夫人の方は、まるで、自分が、注文をした工事みたいな顔をして、午前9時ごろ、私に対しても、「ご迷惑をおかけします」と言ったが、

 『まあ、あなたの態度って、狐と狸のバカしあいで、ございましてね。いつもの事だわ』と、内心で笑って置いた。どうして、彼女と会話が成立をしたかと言うと、午前9時ごろに、私が、自宅の領地から、この伐採を、見上げていたからだ。そこは、上で言っている、石があてつけられた場所である。そこから、工事を見上げていたので、彼女宅のベランダとか、居間とかから、私が、そこに立っていることが、良く見える場所なので、彼女は、あいさつに来たというわけだ。

 彼女としては、午前4時半に、私が就寝したことを知っていて、自分たちのいじめ工作が大成功をしたので、うれしくて、仕方がないと言ったところだろう。彼女は、『自分達の方が、彼女(=私)を手玉に取っている』と、考えているからこその、礼儀正しさであったと、推察される。

 彼女は、午前8時半から、午前9時ごろまでは、非常に活発に職人と会話を交わしていたが、私が、午前10時ごろに、職人から、実際の対面による会話で、「これは、冨澤家の工事です」と、聞いたころから、まったく外へ出てこなくなった。だから、その態度の変化もあって、私は、白井小野寺家は、何も支払う予定がないのだと、推察した。で、だれが払う?と、成れば、全額が、鎌倉市の支払いとなるのだろう。

 そして、夜の10時ごろなのだが、この白井小野寺邸で、前田家から引き継ぐ形で、二階の天井灯を煌々と、二基も、つけ始めた。誰も部屋に居なくて、使っていないのにだ。これは、あの家が、最高に、私を、攻撃したいと、思っているときであり、かつ、自分たちが勝ったと思っているときだから、・・・・・例の高枝切工事の目的が、いじめ用策であることがはっきりとした。午前、4時半に寝入った私を、午前、8時半に起こしたことが、いじめ用策として、大成功だった・・・・・と、彼ら夫婦が、思っているのがよくわかる。

 それから、渡辺賢司も、使役をされていたと、私は、考える。前哨戦の、一つとして、彼が使役をされていた。彼が、何度も、私の目の前をうろうろして、かつ挨拶が無かったが、これも、・・・・・近々、鎌倉市が、噛んで、朝早く、彼女を起こしますよ。それによって、彼女は、二度と、あなたが、午前10時半に布団を叩いた事を、書けなくなるでしょう・・・・・と、前田夫妻から、言い聞かせられていたから、目の前に現れたのだと、思う。彼本人が『僕は、勝ったのだ』と思って、はしゃいでいることの一表現としてそれを行ったのか、それとも、効果をさらに高めるために、私の目の前をうろちょろする様に、命令をされていたのかは、ここでは、不明だとしておこう。ただ、夜の八時に、外出するなどと言う事は、普段の彼の行動からすると、とても不自然だったから、前哨戦用に、使役をされていたと、感じる。前田祝一一派は、遠くの人(今回は、大口病院で、殺された、八巻信雄さんだが)を殺し続けてきているので、人間を道具としてしかみなしていないのだ。<渡辺賢司など、どうにでも使える道具なのだ>と、思っているのだろう。渡辺夫妻は、相当なインテリだと、みなしていたが、前田一派と仲良くなると、途端に、バカ丸出しへと、変化する。その最好例だと、思われる。

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副題6、『午後、四時に自宅を出発し、午後、四時半に鎌倉市役所に到着する。まず、三階の、風致地区を、扱っている課に、行ってみる』

 鎌倉市役所内に入ってからの微妙な対応が、みそになって、真実が判ってくる。最初は風致地区の保全をする場所に行ってみた。風致地区の樹木を伐採するのには、許可が必要なので、こちらで扱っていると、推察したからだ。これは、ごく自然な筋道だろう。そして、その課に、例の日に、私を叱るために飛んできた、赤いチェックのネルシャツの男性が居るかどうかも、確かめた。しかし、いなかった。移動をさせられたと、思われる。彼の失敗ではないが、ブログに、登場した人間は、証拠潰しの対象となる。

 この部署では、短時間で、用事が済んだ。

 その部署が言うには、樹木が、倒壊する危険性のある場合は、許可なく、伐採ができるのだそうだ。そして、そう言う種類のケースは、こちらでは扱っていないので、きっと、危険性のある倒木扱いになって居るでしょう。・・・・・と、説明をした。それで、その部署の存在場所を教えてもらって、そこへ移動をした。分庁舎ないの、二階に、その部署は在った。

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副題7、『防災課の担当、吏員、S氏は、いくつかの嘘をついたが、最初の嘘は、現場に一度も行っていないのに、<この案件に、市民税を支払ってよい>という許可を出したことだった。これは、無責任極まりない態度である』

 その日、分庁舎二階で、私の目の前に、現れた担当の、S氏と言う吏員が、数点に及んで、完璧に嘘をついていると、私は判断をした。で、午前中に、推察したことが、はっきりと、傍証づけられた。つまり、・・・・・<誰も、雪ノ下の、住民側(=白井・小野寺夫妻と、T夫妻)は、実際には、お金を払わないと言う形で、あの工事は遂行をされたのだ>・・・・・・と。

 しかし、こういう風に書くと、白井氏とか、T氏が、ある程度の金額を、数週間後に、出すこととなるのかもしれない。しかし、それは、書類上だけの処理であって、結局は鎌倉市、もしくは内閣官房機密費で、支払う事となるのではないかな。ここで、急に金銭的な犠牲を、二人に、強いることは、ないだろう。または、見かけ上だけ、彼らが支払ったことにして、本当の出資元は、CIAの機密費だったりする可能性は高い。

 で、元に戻ると、2016年9月26日の、午後4時45分ごろに、防災課を訪問する。そして、どういう風にしたら、本日の白井小野寺邸みたいに、・・・・・本当は、日あたりを良くする為なのに、倒木の危険性があるとして、伐採をしていいのか?・・・・・と言う現象への、システムの在り方を、質問し始めた。

 今、私が居る場所は、鎌倉市役所だ。そして、助成金とは税金を使う。だから、偏波や不平等が起きない様にするためには、きちんとシステムができている必要がある。それを教えてもらいたいと、質問をしたわけだ。どこにも遺漏はない。間違いもない。

 システムが構築されていないと、強者の恣意が通ってしまい、それでは、文明都市とは言えないからだ。鎌倉は文明都市の筈だ。そして、市役所の吏員は、退職金、7000万円を手にするとして有名な都市だ。もし、きちんとしたシステムが無くて、伊藤玄二郎の言うなりになって、事が遂行する様なことが有ってはならない。

 そうでないと、独裁者が、支配している、アフリカのどこそこと同じになってしまう。そんなところまでを、私が、目の前にいる吏員・S氏に、説明をしたわけではない。。ただ、「基本的な流れを教えてください」と、シンプルに、言った。

 すると、「基本的なシステムとしてはですね。申込書があります」と彼は言う。それは、後で、スキャンして、ここに貼り付け様。ただ、白井・小野寺邸の申込書はないのだともいう。

 ここが、将来後付けで、嘘の書類が、作られる可能性のある第一点だ。公文書偽造の、可能性のある第一点目である。

 で、私は大いに疑問を持った顔をした。すると、Sと言う担当吏員は、「電話でもいいのです」と言い直す。「では、電話が来たのはいつですか?」と、問うと、それは、わからないそうだ。

 その時点で、電話が来たと言う事は嘘だと、思う。これが、二点目の嘘だ。

 ここですが、後日、更にウソだと言う事が判明しました。と言うのも、この文章に応じて、次の日の水曜日に、もう一度尾上共同事業体が来て、T家の、ほとんど倒壊の恐れもない樹木をさらに、伐採して行ったのです。そして、kamakura cottage と、もう一軒、合わせて二日で、五軒分を伐採して行きました。向こうっ気の強さを見せたというわけです。誰が、見せたかと言えば、伊藤玄二郎+前田祝一、または、井上ひさし、股へ、警察の殺人用別働隊でしょう。でもね、自然に放っておけば、五軒もの人間が、同時に鎌倉市に、申し込むはずはないです。だから、Sサイド(=鎌倉市防災課)で、嘘の嘘が重ねられております。

 だが、リアルな世界では、決して喧嘩をしない主義を、保持している私は、Sに向かって、「嘘でしょう」などとは言わない。ただ看過して置いて、後で、きちんと書き表すつもりになって居る。

 で、電話が来たかどうかも、答えられないのに、市民税を、数十万円出すのだ。それでは、無責任極まりない。10万円では済まない助成金を出すのだ。

 これも水曜日にもっと増えたので、数百万円単位のお金になると、思いますよ。

だって、高枝切とは、危険性を伴う、とび職だから、一般的な植木職より、日当が、高いはずで、一日分が、5万円ぐらいだろう。それが、8人も来ていたのだ。それと会社を維持するための経費とか、消費税とか、その他、請求書に、付与して来る、もろもろを加えれば、50万以下ではない筈。

 特に、鎌倉市が相手だから、業者側だって、何の遠慮もせずに、目いっぱい請求する筈だ。

 その段階が、あれこれ、不備なまま、助成金を出す工事は、異様なものだと、私は、思う。しかし、工事・自体は、その私が吏員へ、質問をしている時点(2016年9月26日)では、は、すでに、行われてしまったのだった。「しっかりしてくださいよ」と、怒ってみたいところだが、私の頭の中では、『彼の言っていることは、すべては嘘で構築されていますね』と、判っているので、あまり、強くは詰問をしない。

 で、その次の段階は?と、質問をすると、申し込みがあると、現地を査察して、審査をするそうだ。で、「審査をしたのは誰ですか?」と質問をすると、そのS氏自身だそうです。

  ここからだった。私の、頭脳が全開したのは。四時間しか寝て居なくても、その日は極めてすっきりしていましたので、『おかしいぞ』と思うところはきちんと質問をいたします。で、「あなたが審査にいらしたのに、どうして、わが家の方が、危険度が、絶対に高い樹木があることに気が付かれなかったのですか?」と、質問をしますと、申し込みがある家にしか審査には、行きませんと、答えます。

 ここですが、数時間にわたって、全開の、【開く】が、【壊れる】と言う漢字に、誤変換をされていた。意味が正反対となる。で、例のCIA連中が、いかに、傲慢で、他者を、バカにしているかの証明となる。

 なお、これ以降は、次の章へ回します。今27日の午後、四時半ですが、外出の予定がありますので、そうさせてくださいませ。

 このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3691422です。

 リンク先を見つけて、添付し終えたら、書いた日付と署名を入れます。

後注1、

 

 

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シーツをシロモで縫い付けている内に、16-7-2=ダッカ事件の日の海老蔵の母を思い出す△

2016-09-25 22:06:31 | 政治

この文章の、推敲と加筆が、夜の11時45分に終わりました。

で、恒例の△印を、総タイトル横に付けておきます。   

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、鎌倉の呉服店でお借りした留めそでですが、本当にいいものでした。後ほど、横浜高島屋に行きましたが、これほどいいものは置いてありませんでした。どっしりとした重いちりめんで、一越という織り方のモノだと、思います。それは、総タイトルの中にれた、シロモと言う糸とは、真っ反対の種類の、糸を使っています。つまり、最高に手の込んだ、撚りの強い絹糸を使っている反物なのです。反対に、シロモとは、極端に、甘い撚りのしかも、木綿糸なのです。だから、糸の値段が圧倒的に違います。

 しかし、この一文はファッションの文章では無くて、政治の文章です。ここで、この写真を置いたのは、そのちりめんと、シロモの違いを語りたかったからでした。ただ、この写真そのものについて語れば、これは、本当は、左側の息子と一緒で美しい写真となって居るのですが、彼のプライヴァシーの問題から、そちらをトリミングで、削除をしてあります。

 特に大口病院の点滴へ、界面活性剤が混入されていて、殺人事件が起きています。それを分析しつつあった(後注1)ところ、猛烈な睡魔に襲われ、また、その睡魔の話を書いたところ、パソコンへ猛烈なシステム破壊を起こされました。で、今やっと直したところです。その破壊工作が今使って居るこのノートパソコンに受けているからこそ、脳への侵入もありだと、思われます。ノートパソコンとは、非常に簡素化した脳と言ってもいいものですから。特に睡魔に襲われるのは外部からの攻撃である可能性が高いです。

副題1、『大口病院、点滴殺人事件について書いていた(後注1)最中に、猛烈な睡魔に襲われる。何故かを分析しつつ、違う仕事に取り掛かると、目が覚めて来た』

 今朝は、6時間睡眠をとったのちに、午前4時に目覚めました。すると、夜の九時なら、通常の私は、まだ、眠くなっていない筈なのです。しかし、強烈な睡魔に襲われました。ブログを書いている最中です。しかも内容は、大口病院の、点滴液殺人事件についてです。

 で、私は、睡魔に襲われたのは、自分が、それを書くのが嫌だから睡魔に襲われたのか、それとも外部からの攻撃か、と、考え始めました。ともかく、どうしようもないので、寝入ろうとして、まず、布団を、敷こうとすると、昨日から、カバーを掛けるつもりで、それが、途中になって居ることを思い出しました。

 この作業ですが、一階の旧客間(12畳)で行います。別に16畳の客間を新たに作ったので、こちらの部屋は、絨毯も敷いておらず、家具も置いていないので、中心が、6畳程度、フローリングだけで空間として置いてあり、昔の感覚でいう和室として、作業用に使います。布団類に関する作業は、もっぱらここで行います。上の写真は、猫の最晩年の姿ですが、私が珍しい事をやっていると感じて飛んできて、できたばかりの布団にのっています。そして、気持ちがよかったのでしょう。毛づくろいを始めています。それで、なめるための、舌が出ています。が、これも、挿入的言葉ですが、もうやせておりますね。丸々としていて、非常に体重が重いのが、若いころの彼女の、一大・特徴でしたが・・・・・

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副題2、『シロモと言うのは、もっとも、撚りの甘い木綿糸で、ガス糸ともいう。私はそれを使って縫物をするのが大好きで、もう、一束使ってしまったし、二束目も、無くなりつつあるのだった』

  さて、上の写真は、私が持っている糸の内、ホンの少しを取り出して、フローリングの上に置いてみたものです。左側にオレンジ色の糸がありますが、これは、布団用の糸で、絹糸です。右上の小さな糸巻きの方も絹糸で、後は木綿糸です。真ん中にピンクの糸があります。これが、シロモで、既に、少量使ったところです。その隣の黄色い糸が、ほぼなくなりつつある二束目と言うわけです。この糸がたいへん安いもので、しかも弱いものなのですが、それで、しつけなどをしているときの何とも柔らかい感覚の、素晴らしさに打たれるのです。それをやっている部屋には、テレビもないし、ラジカセもないし、パソコンもないので、静寂そのものの中で、しつけ糸を駆使して、布団を作ったり、布団にカバーを掛けたりしていると、非常に平和で、落ち着きのある、生活が、よみがえってきます。そして、自らが再生するというか、柔らかく、美しいものへと、変化して行きます。

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副題3、『私には、自分の力と、神様の力によって、素晴らしいプレゼントもいただいており、したがって、いつも優雅に楽しく生きて、も、いるのだった・・・・・しかし、鎌倉エージェントは悪魔の発想と、力によって、攻め込んでくる。』

 私は自分の損害については、語らないのだと、言い続けておりました。が、やまゆり園事件と言うひどい謀略が起こされて、これは、たまらないとなって、損害のうち、相当に突っ込んだ話を始めております。

 そのうちの一つが、かどや製油と竹本油脂を舞台にした話であって、竹本油脂のCEOから、直接に、「うちは、界面活性剤を扱っているのですよ」と言う話を聞いていて、それをこのブログの世界で書いております。後で、リンク先を見つけておきます。そのCEO・館野ひろお君は、私の大学時代の、4年時の同級生です。たった、三人だけで、化学実験室に居た仲の男子です。

 かどや製油は、一部上場会社で、配当が、45円と言う好業績らしいのですが、非上場の竹本油脂の方が、五倍程度に大きくて、それは、界面活性剤のお陰らしいのです。ところで、大口病院で使われた界面活性剤ですが、竹本油脂が、提供をしたものではないことを信じたいし、提供はしていないことを、祈っております。既に館野ひろお君が、敵方に回ってしまっているのを知っていますが、館野君が、提供をしたのではないと言う事を信じたいです。別のメーカー(たとえば、韓国企業とか、アメリカ企業)から提供をして貰ったものを使ったと、信じています。

 で、この章も又また、政治の話に入って行こうとするのですが、また、また、睡魔に襲われると大変なので、ここでは、シロモと言う柔らかな糸を操っているうちに、とても柔らかい心になり、非常に幸せな感じとなり、悪魔の様な殺人事件を起こす連中とは、まったく一線を画す生活を行っているのだと、申しあげさせてくださいませ。

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副題4、『ところで、私は断捨離は嫌いです。ものがある処に、文化は生まれる。その上に、日本人って、些細な量の物を丁寧に使う国民性があったはずなのに、今、それを忘れている』

 だいたいの日本人と言うのは、終戦(実際は敗戦だった)時に、所有物としては、ほとんどゼロになったのです。しかし、戦後、急速に経済状態が回復して来ました。私も書籍の類、画材類、布類、糸や、毛糸類などに対して買う為に、2000万円ぐらい使った覚えがあるのです。しかし、本を作り始めると、手仕事を、している暇もないので、毛糸は、誰かに上げようと感じました。第一次フェイスブック時代に、織姫まきさんと言う女性と知り合いました。彼女に段ボール二つほど、毛糸を、送ってあげましたが、そう言うやり取りを即座に敵方に察知されて、最初は普通の人だった、織姫まきさんが、急に敵となってきたのです。どういう風に敵になったかと言うと、投稿が目立たない様に、する作業に、彼女の方が、協力をする様に、なりました。私の方ですが、大体、真夜中にフェイスブック投稿を行っておりましたが、彼女も真夜中に、投稿する様に成って来たのでした。

 2011年ごろのフェイスブックは、サーッと高速で、流れていくホーム頁であるという形だったので、400字ずつ、大体9節か10節に分けて、投稿する私の文章は、彼女とそれ以外の四人の人物の大量の投稿によって、ほとんど読めない形というか、意味をなさない形として雲散霧消して行くと言う事となるのでした。これは、彼女が教唆され命令されてやっていたか、それとも外部の人間が成り代わって、本人が再投稿したかのごとき、作業をやっていたかは、判りません。

 しかし、一部の攻撃に関しては、なんと、一学年の入学学生が、たった、270人しかいない、国際基督教大学の、10期としての同期生の、特にたった23人しかいない、一年時の同級生、古村浩三君がやっていたのは確かであり、そこから、片山祐輔君の事件は起こされました。古村君がやったと、決定すると、それは、道徳的にあまりに、恐ろしい事となりますので、

・・・・・誰かわからない人間がやっているのだ。そういう人間は多数いて、その中で、お茶の水女子大付属小学校他に、なりすましで、脅迫メールを送ったのは、片山祐輔だ・・・・・となって居るのですが、片山祐輔君は100%冤罪です。古村君の、身代わりとして、罪に服しています。

 そして、同期の270人のうちの一人である館野君が、敵となったのも、古村君からの依頼とか、差し金があったからでしょう。『覆水盆に返らず』ですが、私はただ、神様への貢物としてこれを書いております。

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副題5、『ところで、私は、彼等・鎌倉エージェントと呼ぶ人間たちを最初は、普通の日本人で、特にエリート階級だと、思っていた。ので、恥を知る人間たちだと、思っていた。で、そこに訴えようとしていたのだった。最初はだ。けれど・・・・・しかし、そう言う作業道程で、彼らが全く違う人種であることが分かった。日本人としての、文化的素養はない人間たちであるらしい。それとか、その他、どんどん、秘密が明らかになり、ミステリーが解けて行ったのだった』

 ところで、織姫まきさんに裏切られたころですが、今から五年は前だったので、私もナイーヴであって、織姫まきさん自身の、反省と、態度変更を願って、あれこれ工夫をしながら、アタックをして見たのですが、無理だったので、大元を絶つことを願いました。

 皆様もそうでしょうが、友達と言うのは、星雲状をなしているものです。たとえば、小学校時代の友達は、それなりの一群であり、中学校時代の友達は、エスカレーター式の私立ではない限り、別の星雲を形成します。特に大学となると、まったく新しい友達と出会い、そこに新しい星雲ができます。引っ越しをすれば、前の住所のご近所様も、それなりの一群となります。

 で、私の場合ですが、数多くの星雲をなしている友人たちのうち、それぞれの星雲に一人ぐらいずつ、頻繁に電話を交わす友達ができていて、継続をして居ました。今は、自分の方から、電話を掛けない様にしているので、絶えていますが、一時期は、友人が5000人を超えていると、思っていましたし。そのうちの各星雲を代表する20人ぐらいは、信頼して電話を交わせる相手だとみなしていました。

 でね、織姫まきさんに、反省を促すために或る措置を取りました。相手は、美術界の人物でもないし、フェイスブックもやっていない北久里浜時代の、友人です。で、織姫まきと言う名前を出さないで、そちらKIさんに、電話で、愚痴を言いました。KIさんと言う友達ですが、

 この措置は、ですね。同情をして貰う事が目的では無くて、「織姫まきさんが、敵方にリクルートをされてしまっていて、裏切っていると言う事を、こっちがすでに察知しているのですよ」と言う事を、電話が盗聴をされているからこそ、それを、盗聴している鎌倉エージェントたちに、知らせたいと、願って行ったことです。

 単純なレベルと、単純な発想で、愚痴を言ったわけではありません。

 しかし、その作業で、大きくわかったことが有りました。それは、すでに、その北久里浜時代の友人が、はっきりと、敵方であると言う事と、そう言う裏切りは、すでに、1985年には始まっていたと言う事と、そのKIさんをそう言う方向で、支配し、教唆し、命令しているのが、杉本正子、当時の、横須賀市副市長夫人であることと、そこの、いじめ連合軍に、北村充子さんと言う、1085年当時は、根岸小学校のPTAコーラス指導者だった女性なども、関与していて、ひどいいじめを、私に対して、行ってきていると言う事をです。

 そして、杉本夫人等の裏側には、益山智恵子夫人とか、瀬島龍三が居たと、思います。・・・・・これが、北久里浜の東側の丘の上に建っている、ルネ北久里浜と言う大マンション群の、居間に繋がって行くすごい事件なのですよ。そこから、すべてが始まっていると言ってよいほどの大事件でした。後で、リンク先を探しておきます。

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副題6、『瀬島隆三たちの方から、地籍変更届と言う、実質的には大詐欺であるものを仕掛けてきたので、私は一か月で、真実を見破ってしまった。のだけれど、それは、仕方がないでしょう。私の頭が、いいのだから。頭がいい私を、だますなどと言うのは、100年早いですよ・・・・と、今では死んでいる瀬島龍三と、益山重夫氏には、言っておこう。だが、この言葉は、いまだ生きている、仲野通巳吉とか、杉本夫妻とかに、聞かせたい言葉ではある・・・・・このブログを毎日読んでいるかどうかは、判らないが』

 ここにたくさんのリンク先をひっつけておかないと、皆様もわけがわからなくなるでしょうが、北久里浜の丘の上に在った横須賀市所有の、水道山を無償で、私有地にしたのが、仲野通巳吉と、瀬島龍三一派です。少年Aが土師淳君を殺したとされる事件も、これと関連して起きています。そして、いまだ実際には、生きている井上ひさしが【絶歌】を代筆しているでしょう。また、わが家の、東北の崖が無断で、破壊されたのも、これと関連しています。それを実際に一人で行った中谷共二氏は、瀬島龍三と、電話連絡等を行っていたと、推察されます。そして、それが、三井物産関連で、いまだに尾を引いています。

 青字で書いた部分は、何度も繰り返して、述べている、異常な事(たとえば、大口病院で起きた点滴に拠る殺人事件などをも含む)が起きる根本原因の一つです。

 で、1985年から、わが家の電話は盗聴をされていると思うので、その嫌がらせを逆手にとって、私は、KI夫人と言う、よく電話を掛ける夫人に、織姫まきさんの、失礼さを語ったですが、その真の目的は、『裏側を、こちらが判っていますよ』と、鎌倉エージェント側に、知らせることでした。それによって、美術界で、彼女を裏切らせる役目を果たしたのが、誰であるかを知りたかったのです。

 が、私側には在った、そう言う高度な、目的が、彼等鎌倉エージェントに、理解をされることはなかった模様です。私が望んだ方向で、推察をされることが無くて、まったく反対方向で、推察が進んだのでした。

 ここですが、どうして、そう言う事を書くかと言うと、本日、と言うのは、2016年9月26日に、鎌倉市の防災課、鶴岡八幡宮様の〇〇部署様、警察(鎌倉警察署の生活安全課?+警視庁・築地署の生活安全課?)、伊藤玄二郎、井上ひさし、前田祝一・清子夫妻、白井氏・小野寺夫人(夫婦別姓)、安野忠彦・智紗夫妻の、8者が、協働をして行った、新しい謀略を発見していて、それを、丁寧に、考案すると、また、また、彼等の脳味噌が、私とは、まったくレベルが違うのを発見するからです。でも、そちらは、別の日に語りますね。本日は、特に夜10時過ぎの今は、この文章を推敲している最中ですから、別の方向へ踏み込むと収拾がつかなくなりますので。

 ともかく、彼等の脳味噌の働きは、私から見ると、二段階、低いと、みなすことができます。それだけ、単純です。

 で、彼らが、結論として得た、アイテムと言うか、概念と言うか、手法は、『彼女の、どんな友達でも、裏切らせ様』と言う事です。『そうすると、彼女は、悲しんで、きっと、ノイローゼになるさ。そうなると、文章が書けないので、こっちが勝つ。

 そういう形で、抹殺をして行く為には、友人たちを次から次へと、裏切らせればいいのだ・・・・・』、

 と、判断をされてしまったみたいなのは、、今では、大失敗だったと、おもっております。でも、人間は、一人ひとり、違うものだから、常に、こういう祖語は、起きるのです。仕方がないですね。彼らは、数を頼んでいます。自分たちには、味方が大勢いると、みなしています。だからこそ、ゲーム感覚で、恐ろしい事をも案出し、それを正しいと主張し続けます。やまゆり園で、19人が殺されたと言う事を何度も何度も、ニュースで繰り返していますが、亡くなっていないでしょう。だからこそ、名前と顔写真が公表をされないのですよ。

 たとえばですね。最近、鎌倉市(立)中央図書館の館長が駅のプラットホームですれ違った時に、挨拶をしなかった。普通なら、する人なので、そこで、すぐ、変だと思ったと、書いたでしょう。その時に、書きながら、すぐ、・・・・・・この文章を解釈して、そこから、銀座の画廊のオーナーたちに、挨拶をしない様に命令が行き、その結果、銀座で、挨拶をしてこない画廊オーナーが出て来るだろう・・・・・と思いましたよ。彼等の考えることと言ったら、瞬時にわかるのです。このブログを書いている最中に将来起きることが予測をできるのでした。

 案の定、その通りの事が起こりました。それで、2016年9月22日の事でしたが、早速です。想定した通りに、挨拶をしてこない、画廊があって、私の方は、それは、想定内ですから、こっちも挨拶無しで、すっと通り過ぎておきました。そして、どの画廊が、誰からの連絡によって、そう言う動きをするのかを、推察する作業に入ります。そして、次の段階で、それを役立てます。で、美術評論家の名前等が、浮かんできて、それを、次の段階で使う事となります。

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副題7、『呉服屋さんと書店は、続々とつぶれているが、冒頭に掲げた、優美な留めそでを提供してくれていた呉服屋さんが閉店した陰には、伊藤玄二郎の魔手があった様な気がするのだ。大は、旭化成から、小さい方は、鎌倉の呉服屋とか、大口病院とか、どんどん、どんどん潰していって、どんどん、どんどん、無辜の人間たちを殺して行って、自分たちだけが助かろうとしているのが、鎌倉エージェントである。あの頭の良い呉服店の店主の居た呉服屋さんが、つぶれたのは、本当にお気の毒だった』

 今、鎌倉では、貸衣装を、二時間ぐらい貸す呉服店が増えているみたいです。着付けも含めて、5000円以内で、利用できるレンタル業の呉服屋さんが、増えているみたいです。それが、4、5軒ある感じがします。しかし、反対に、正規の呉服屋さんは、つぶれて行っています。正規の呉服屋さんで、レンタル業や、やっていないところで、生存しているのは、土地の賃貸料が入る形でもともとが大金持ちだと言われているお店です。

 ところで、本当の大金持ちは、鎌倉では、着物をあつらえないかもしれないので、着物を買う人そのものが、それほどの数では、居ないと仮定しても、三軒程度あった呉服店のうち、冒頭の留めそでを貸してくれた、呉服屋さんが、もっとも生き生きしていて、店主(女性)も、一番頭が良くて、粋な、また、上品な、センスの人でした。ショーウィンドーが、まことに適切でした。貸衣裳が専門では無くて、あの留めそでは、最初は売り物だったのだけれど、店主自身が使ったりして、その後、貸衣装化したものだと、思います。或る時に、その店主さんと、スタッフさんの二人が、郵便局前のベンチで座っていたのです。非常に不思議な感じがしました。お店があるのに、どうして、そう言う処に座っているのだろうと、思い、思わず、声を掛けたら、ベンチに座っているのは、具合が悪いからだそうでした。その不健康さの陰に、伊藤玄二郎の何らかの悪辣な手配というモノを感じて、非常に気の毒に思いました。詳しい事は話していないので、判りませんが、彼の悪辣な手配で、お店が潰されたのではないかしらと、想像をしてです。駅から離れたところにあった呉服店です。鎌倉に女性の友達が居る方なら、聞いてみてください。

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 ここで、午前、二時に成ってしまいましたし、疲れたので、これから先はメモだけでラフに書いていきます。お許しくださいませ。

副題8、『図書館の本が三冊も欠本だと、言われる。一週間前のパソコン画面では欠本ではなかったので、この一週間以内に欠本とされたのだと、思う。芸が細かいと言ってしまえば、その通りだが、私は彼等とは全く異なった解釈をしている。それは、私の前々報が、それだけ、深い真実を語っていると、みなされるのだった。最高レベルの真実だから、そう言う攻撃が起きて来る』

副題9、『2007年10月号を見ていると、海老蔵の母堂のスナップが、欧州公演の一コマとして、写っていた。その写真を見ていると、この2016年7月2日に、歌舞伎座の玄関わきに、地味目の小紋を着て、お客あしらいをしていたひとが、海老蔵母堂であることが、確認をされた。

 最近、小林麻央さんの、ブログが、MSNと言うサイトで、連続的に、紹介をされているが、本日、25日は、海老蔵・母堂が真央さんに与えた言葉の紹介だった。<あの地味目な母堂なら、確かに、そういう励ましの言葉が出て来るだろう。したがって、お嫁さんの真央さんが、号泣したというのもありだ>、と、推察した』

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副題10、『しかし、しかしなのだ。その日、ダッカ襲撃事件が起きていて、私は、それは、鎌倉エージェントを救済する為に起こされたと、見ているので、いささかに、感無量であった。小林麻央さんは、性善である。しかし、真央さんを助ける励ましの言葉を言う賢い姑さんの、姿を見たその日、は、<その日だけしか切符が無いのですよ>と、言われたのだった。だから、私は午前9時半には、自宅を出ていて、夜の11時に家に帰って来た。と言う事は、自宅には、14時間近くいなかったと言う事に成る。歌舞伎座に幽閉をされていたのだった。そして、鬼の居ぬ間の洗濯として、ダッカ、襲撃事件が起こされた。

 また、演劇界と言うアイテムが、図書館からだけでは無くて、BOOK OFF川崎店、および、横浜駅前店からは、全冊消えていた。それで、その雑誌が、対、私弾圧の、アイテムとして、機能しすぎているから、それも感無量だった、と言うことは、井上ひさしが生きていると言う事なのだ。彼は、歌舞伎の脚本も書いているので、テレビ界と、出版界だけでは無くて、歌舞伎界も支配している。

 で、彼からの提言だと、思われるが、・・・・・無論の事、公的には死んだことになって居るので、山内静雄さんなどを、間に入れていると、思われるが、・・・・・玉三郎は、現代ものをやらなくなったし、最後の演目に出る事が多くなった。最後の演目まで、見ていると、帰りが遅くなるので、主人が心配しているが、それを室内盗聴で、聞いているからこそ、玉三郎が、最終演目に出る様になったのであろう・・・・・』

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 こんなにも細かく、動いていただいたので、それゆえに、今、私が描いているものは、すべて、最上級の真実を語っているのだと、却って、ますますの自信と、誇りを深めたのだった』

尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3690000です。ぞろ目の二重唱です。

 そして、今は、2016年の9月の26日ですが、やっと、推敲も終わったので、書いた日付と、署名を入れます。

 2016年9月25日に初稿を書き、26日に、推敲加筆をする。

                 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

後注1、

四年後に建て替え、80億円で・・・・・と言うニュースが、こっそりと、鬼の居ぬ間に、だから無駄なお金です   2016-09-24 22:53:41 | 政治

後注2、 

横浜銀行・鎌倉支店の場合、借り主には無断で、裏側から店側が、貸金庫を自由に開閉できるのかな?   2016-09-23 15:41:23 | 政治

コメント

四年後に建て替え、80億円で・・・・・と言うニュースが、こっそりと、鬼の居ぬ間に、だから無駄なお金です

2016-09-24 22:53:41 | 政治

副題1、『嘘を本当だと、見せるために、神奈川県の県税、80億円が無駄に使われる』

****罫線以下の記事は、NHKオンラインで見つけたものだと、思います。副題2で、取り上げる記事の方を探している最中に、こちらを、見つけました。私が常に、録画をしている、総合チャンネルの、12時、19時、21時の、ニュースには無かったのです。したがって、国民を引き込む形のニュースですが、やまゆり園事件は、一部に大きな嘘があるとしている私には、見えない様にしたニュースでした。
最近小細工ばかり続いています。こういう風にNHKニュースを利用し凧細工もあるし、館長を利用した小細工もあるし、私の日常生活、特に今話題にしている雑誌演劇界をめぐる小細工もあります。

 それから、同窓会を利用した小細工もあります。だいたい20個ぐらい発見をしています。と言う事は、今書いている、ブログ類が徹底的に正しくて、的を衝いているので、敵さんは、怖くて、怖くて、と言うか、困った、困ったと成って、こういう風に出てきていると、見ています。

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副題2、『鎌倉エージェントだが、今、困っているのは確かだ。何に困っているかと言うと、二つのラインで、困っている。

 謀略用の、事件やニュースを作って行く、大筋の、概念の方でも、困っているし、

 その種の嘘の概念を本当らしく見せるために、個人的なコネを利用して、謀略事件を起こしていくのだが、今般のやまゆり園事件で、黒岩神奈川県知事と、伊藤玄二郎たちの絆も、壊れた(?)し、鎌倉市立中央図書館の館長と、伊藤玄二郎との間の、キズナも、深いところでは、壊れた、と、私は見ている。しかし当座は、そう言う風には、見えないだろう。

 いや、伊藤玄二郎は、こういう風に誇るだろう。「何の何の、引き続いて、紐帯は強いさ」と。

 しかし、今、2009年当時は、炎上の極みだったおお相撲壊滅作戦の時に大いに使われた単語が、ほぼ壊滅状態で、消えている様に、述語も消えれば、概念の方も消えるのだ。奥島孝康氏の、『独立ガバナンス、何とか委員会は、奥島氏のwikipedia にも、痕跡程度も残っていないし、ワタミ社長に至っては、2009年当時は、それに選ばれた事を、大はしゃぎで、3つのホーム頁で報告をしていたくせに、今では、一行も触れていない。

 だから、伊藤玄二郎がどんなに頑張っても、悪い紐帯は、いずれ、自然に消えていくのだ。豊島屋さんが、今年(2016年)は、海岸の命名権を、買わなかった様に、伊藤玄二郎が、相手側に、損失を与えることが長続きするわけがない。古くから、有る名前、材木座海岸と、由比が浜等を、売るとは、どれほど、松尾崇市長は、駄目な人間だ。傲慢で、冒涜の限りであると、

@@@@@ここが、25日書きかけ中の最先端です。以下はメモです。これ以降は、重い、重い、重すぎるものに、ついて言及するので、充分後刻をお待ちくださいませ。

 やまゆり園では、19人は殺害をされておらず。あの建物は、建て直す必要はない。今、80億円もかけて、平成32年度までに、建て直すというのは、嘘を隠蔽する為である。

@@@@@@@、この続きは、26日に整理し、26日に、加筆をも、いたします。

彼らが考案した、仕組みが、ずたずたに破壊をされたと、思っているからであろう・・・・・鎌倉市(立)中央図書館の館長とか、白井小野寺夫妻とか、渡辺賢司・ミカ夫妻などの、本来なら、心理的には、中間層でり、中庸な立場に立っていると、思われる人々を、自分たち側に巻き込んで、利用したのだけれ度ど、それをバリバリと、この世界で、説明をし始めているから。そうなると、コネを利用しきって、言う事を聞かせた、連中に、今度は伊藤玄二郎一派が迷惑をかけたと言う事となるからだ。だから、小細工も利用するし、恐ろしい事件を起こしてそれも利用をする。大口病院の、点滴材への、界面活性剤の混入は、一連の事件と同じく、謀略であろう・・・・・ただし、この最後の事件は、もう少し、流れを見てから書きたいと思う。警察官が大量に動員されることがない事件だったので、いささか、判断に迷うが、本日、千葉市内で、水道の蛇口が、いつの間にかあけられているという事件があって、これも、私が過去のブログで書いていることの、リメイクだから、大口病院事件も、私が過去に描いていることのリメイクである可能性がつよい・・・・・利用すべきリンク先が、いくつもあって、今、みつけるのが困難なので、大口病院事件を語らないでいるわけだが・・・・・毎回、毎回NHKニュースのトップに、置かれているのを見ると、これも過去の、一連の事件と同じく、ためにする作られたニュースであろう。大口病院は非常にお気の毒である・・・・・だから、結局のところ、これも、また前田祝一・清子夫妻、および、安野忠彦・智紗夫妻、および、柳沢昇を助けるために行われているモノである・・・・・そして、渡辺賢司が、土曜日と、日曜日の二階、私と、出会う形で、すれ違ったが、両方とも挨拶をしなかった。と言う形で、攻撃用弾丸として使い、大口病院事件について、何も書いていない私がビビっているかどうかをチェックしているのだろうと、思う。また、また、手先として、使われているおバカさんだこと。私が大口病院事件について、書いていないのは、過去5年ぐらい、何度も、<石川和子さんが、がんで、死亡したのは、おかしい。あまりにも進行が速い。12月には、ぴんぴんして、小町通を歩いていたのに、三月の半ばに、死んだとは、不思議である。病院内で、点滴に、筋弛緩剤でも、入れられて殺されたのではないだろうか>と書いているのを、悪利用しているのだと、思われる。いつか、大口病院にも、このブログの存在が伝わることを願っている。ところで、大口病院が狙われた理由だが、私は、不動産物件を買うのが好きで、実際には、今は、動かないが、将来、次の物件を買う事も予期していて、物件情報を一週間に一度ぐらいは、見て、良い物件を探してコピペしている。その際に、京浜東北線の、鶴見駅から、東横線、綱島駅の間を点検中が、ごく最近の作業だった。私が現在開いている液晶画面と、まったく同じものを、世界中に、見ている人間が、20人は居ると、思う。で、その範囲で、利用できる病院を探されて、結局は大口病院が最適だと、思われたのだと、思う。非常にお気の毒である。大口病院もお気の毒だし、八巻信雄さんもお気の毒だ。ここまで書くのは、ひとえに、<二度も渡辺賢治が、意味ありげに、すれ違い、挨拶をしなかったからである。毒々しい雰囲気をあたりにばらまいていた。と言うのは、彼、および、前田祝一一派が勝ったと、思っている事を顕していて、また、何か、殺人事件を起こしたな>と、思っているが、見渡すと、この事件しかない。しかも界面活性剤がみそだ。<かどや製油と、竹本油脂の、比較をした際に、一部上場済みであり、配当金が45円もつけている業績優秀らしいかどや製油よりも、非上場ながら、竹本油脂の方が五倍くらい大きい模様だ。理由は、竹本油脂は、界面活性剤を扱う、一種の化学工場をも、持っているからであり、単なる、食品生産会社ではないからだ>と、書いている。そこを見え見えに狙ってきている』

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ところで、この続きは、以下のブログで、書いております。

 

鎌倉市立・御成中・生徒が、路上喫煙をしていた場所・将にここ雪ノ下で、禁煙ファッショが始まった→魔のトライアングル   2016-10-03 03:04:34 | 政治

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施設建て替え 4年後完成目標

施設建て替え 4年後完成目標

相模原市の知的障害者施設で起きた殺傷事件で、神奈川県の対策本部の会議が開かれ、先に黒岩知事が施設を建て替える方針を表明したことを受けて、4年後の平成32年度中の完成を目指すとした建設計画を決定しました。

神奈川県庁で開かれた県の対策本部の会議には、黒岩知事のほか今回の事件に関係する部署の幹部など14人が出席しました。
会議の冒頭で黒岩知事は、「施設の一日も早い機能回復に向けて課題を整理し、大きな方向性を決定したい」と述べました。
そして対策本部は、建て替えに向けた具体的な内容を協議し、4年後の平成32年度中の完成を目指すとした建設計画を決めました。
計画では、かかる費用を60億円から80億円とし、工事が完了するまでの間、施設の入所者およそ90人は別の県立施設に移ってもらうとしています。
県は基本構想を策定するための費用を盛り込んだ補正予算案を今月26日に県議会に提案することにしています。
また今後、国に財政支援を働きかけるほか、広く一般にも寄付を募りたいとしています。
会議終了後の記者会見で黒岩知事は、「新しい施設は、再生のシンボルになるような、理不尽な事件に屈しないという強いメッセージを発信するものにしたい」と述べました。

09月23日 17時36分

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横浜銀行・鎌倉支店の場合、借り主には無断で、裏側から店側が、貸金庫を自由に開閉できるのかな?

2016-09-23 15:41:23 | 政治

 この文章ですが、2016年9月23日いっぱいは、総タイトルを、『貸金庫に、金塊25キロを入れて見せびらかす人が居たが、この動作も、鎌倉エージェントの差し金だったと、今では思う』としておりました。その後、青や、緑で着色した部分を加筆しました。ので、そちらに合わせた総タイトルへと変更をいたします。

副題1、 『今、私は、浜銀、鎌倉支店の、貸金庫室内でのある情景を思い出している』

 ええと、前報の続きを書いて、そちらを完成させないといけません。しかし、まったく違う文章の発想が浮かんでしまいました。それで、前報を未完のままにして置いて、新しい文章を書き始めます。

  で、本日はいよいよ、貸金庫の怪へ、踏み込みます。三菱銀行鎌倉支店でも過去に貸金庫を持っていて、横浜銀行鎌倉支店でも現在貸し金庫を、二つ持っている私は、両者が、まったく違うシステムで、動いていることを知っています。

 三菱銀行の方が古いタイプで、人間が介在します。いわゆるアナログと言う方です。だから、朝の九時から午後の三時までしか使えません。反対に、横浜銀行鎌倉支店のそれは、人間が介在しないタイプで、いわゆるデジタルと言う方で、最初のカギ(カード)を使って、無人の金庫室に入り、次に、自分で、二重のカギを突破して、貸金庫を開け閉めするという形になって居ます。で、機械任せですから、朝の九時から、夕方の五時まで使えます。

 今、私は、・・・・・謀略によって、この四月に、紛失してしまった、鎌倉市(立)中央図書館の本が、思いがけずも、貸金庫に入っていた・・・・・という話を分析する事に取り組んでいます。浜銀・鎌倉支店の私の貸金庫のうち、高いところに在るために、使いにくい方の、ものが、或る別の人間(本当に、それを、やった人間がいたとすれば、それは、警察の殺人用別働隊の筈だが)によってあけられてしまって、【演劇界 2011年6月号】と言う、美麗にして大判の雑誌が入っていたという問題を語りつつあります。

 

 上にあげた写真は、この9月14日に金庫室内で、撮った写真で、脚立です。これに乗らないと、今回、演劇界が発見された方の、貸金庫は、引き出せないのです。それで、私は、自分はそこに入れていないと、感じています。

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副題2、『9月9日に、入れていない筈の箱に、図書館の本を発見したのだけれど、それが、無くなったころ(=四月中)の、私の、入院中の主人へ、見まいに行くアクセス方法を、再点検してみると・・・・・』

 特に、この四月の時点では、家を出ると、南には向かわない形で、いつも北へ向かっていたからです。南とは、徒歩で小町通を通って、鎌倉駅へ向かう方向です。そして、電車で、大船へ向かうという形です。北とは、バスで、建長寺前、明月院前を通って、大船へ向かう行き方です。

 主人が、4月9日に、心臓の手術をしたので、常に家のすぐそばの、バス停【鶴岡八幡宮前】から午後3時ごろ、江ノ電バスに乗って、大船駅に向かい、夜の八時まで、病院に居て、21時ごろ、大船から、同じバスに乗って、鶴岡八幡宮前バス停に戻ってきたので、駅そばの浜銀の、貸金庫を利用することは全くできず、この雑誌、【演劇界 (2011年6月号)】を、貸金庫室が開いている時間帯である9時から17時までに、二つある貸金庫の、特に高い方の底に近く、ひそかに滑り込ませるなどと言う芸当は、全くできなかったと、思います。

 前報あたりで、それを語っていますが、泥棒が入るがゆえに、早く返そうとして、わざわざ鎌倉駅まで、電車で、帰った日があるくらいで、『わざわざ電車で、鎌倉駅へ行くのが、とても、きつかった』と言う記憶があるのです。常に、午前中に、家事をして・・・・特に、最初期には、引っ越しをしないいけないと、思っていたので・・・・・非常に忙しくて大変だったのです。しかも、この雑誌は、主人が入院中の、最初期に返却したという記憶があります。ただし、司書さんとの、対面方式では無くて、返却ボックスにです。

 横浜銀行・鎌倉支店の金庫室に寄る為には、午後三時には、大船駅からだいぶ離れた位置に在る病院を出ないといけません。だけど、病院のお見舞いは、午後三時から始まるので、絶対に、そんな時間に、病院を去る筈はないのです。だから、絶対に金庫へは入れません。

 主人は重症でした。「生きて生還できるかどうかは、判りません」と、手術担当の、お医者様に手術前に、言われたし、救急外来でも、それを感じ取りました。何しろ、救急車で、救急外来に、入室した途端、主人の周りに、広い救急室に居た、救急外来担当の、ドクター7人ぐらいが、すべて集まって来て、緊張しきった面持ちで、「上(循環器系の手術室)に、早く連絡を取って」・・・・・と、騒いでいる状態ですから。それは、救急車内で、初期診察をしてくださった方が、判っていて、書類等に、数値を記載してくださって居たので、この様に素早く、相当に、危険性が、高い状態だと、判断をされたのでした。

 だから、金庫室に寄る事自体ができなかったし、もし、寄る事ができたとしても上の方に在って開閉が、面倒くさい方の金庫に、早急に返したいと、思っている図書館の雑誌は、入れないと、思うのです。私はすでに、73歳です。で、骨が、40代で、「すでに、90歳代の骨ですよ」と、人間ドックで言われています。若い時の科学実験(ベンゼン、トルエン等を大量に吸引している)のせいで、そうなって居るので、重いものを抱えて、脚立の、上り下りをするのは、結構大変なのです。だから、忙しい最近でも、上の引き出し(貸し金庫は、そう言う形になって居ます)を開け閉めすることは、ずっとなかったのですよ。

 だから、四月に、返却した筈なのに、返却されていないと図書館側から言われた雑誌を、そこに入れたのは、盗んだ人間か、または、鎌倉エージェント側に、ついている、存在だったと思います。それが、三者、考えられますね。警察の殺人用別働隊の、人間。伊藤玄二郎に近くて、銀行のトップと親しくて、自由に浜銀鎌倉支店に、裏から入ることができる人間。または、銀行内部の人間の、三者のうちの誰かだったと思うのです。どこから盗んだかと言うと、返却ボックスに私が入れた後で、そこからです。

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副題3、『何故、私の貸金庫にそれを入れたのか? 彼らの、心理的機微を考えてみよう』

 そして、私は、再度買おうと思ったのですが、まったく買えないので、とうとう、ブログに、この事案を、書き始めたのです。敵さん側から攻撃を受ける前に、これが、盗まれたという事を世間一般に公開しないと大変な、不利益をこうむってしまうからです。

 すると立場が逆転して、今度は、敵さんたちが『これは大変だ』と、成って、一応の打開策として、ひそかに、そこに、その当該の雑誌を、入れ込んだのだと私は考えております。ちょっと安易です。むしろ、本当に深く、考えれば、入れておかなかった方が、「私のブログの方が、間違っていたかもしれない』と、そっちが勝手に言い募ることで、そっち側の中で(=うちわの連中の中で)は、却って見事に、逃げられたのだと、思っています。

 ここで内輪の連中と言うのは、雪ノ下の我が家近辺に住んでいる白井・小野寺夫妻、それから、渡辺賢司・ミカ夫妻、柳沢昇、他、過去に、彼らに協力した近所の人たちと、

 銀座の画廊のオーナー、中島三枝子さんや、美術評論家(本江邦夫さんとか、赤津侃さんとか、酒井忠康氏とか)と、栗田玲子さん等にです。また、国際基督教大学関係の人にも、悪口を言って置いて、それで、済んだことでしょう。

 しかし、あくどい事に、自分たちの悪さを、無かったことにするために、浜銀の、私の貸金庫に入れて置いたと言う事は、本当に、仰天するほどのあくどさであり、したがって、私は猛然と戦い始めます。前報(後注2)は、まさしく、それらの攻撃を書いているものです。

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副題4、『では、どうしたら、それが、可能なのか? 技術的側面を推理して行こう』

 ここで、一つ、技術的な可能性を述べておきます。それは、金庫室をぐるっと囲んで、別の部屋があるのではないかと言う事です。幅1,5mぐらいの廊下風の部屋があって、そちらからなら、銀行の内部人間は、軽々と、すべての金庫を開閉できるシステムになって居るのではないかと、思うのですね。どうしてこう言う事を考え出したかと言うと、昔から、気が付いていましたが、一つ一つの金庫に前と後ろの両方にとってが、ついているという点が、不思議だったのです。

 しかし、性善説の、人である私は、間違えて差し込んだ時に、引き出すのに便利だから、両方の側に、取っ手がついているのだと、考えました。しかし、駅の方から、丁寧にビルの南面を観察すると、エレベーターの外側に、幅2mぐらいの細い部屋があるのです。そういう部屋が、金庫室をも囲んでいるのではないかと、考えました。

 そう言うに考えると、それは、切符の自動販売機と同じだとなります。今、東京圏の各私鉄の駅はほとんどが、自動券売機システムに変更されています。あれですが、準備中と言う文字が出て、突然に使えなくなる時があるでしょう。それは、おつり用の千円札が無くなったとか、収入用ボックスが札束で満タンになってしまったと言う事を示すのだろうと、誰もが考えますよね。そして、何かで、トラブルと、呼び出しスィッチを押して、待つわけです。すると、両脇に在る小窓が開いて、駅員さんが、「どうしましたか?」と聞いてきますね。そして、こちら側の要望に応じて、調べてくれます。と言う事は、お客側から見たあの機械と、駅員さんから見た機械はまるで違うと言う事です。

 銀行のATM装置も同じですね。突然に、その機会が使えない形で、準備中と言い出す時があります。無論の事、出金用のお札が少なくなったか、入金ボックスが満タンになったのだろうと、私達は、想像します。どこか、別の部屋で、モニターを見ている行員さんが居て、アラームが、パソコン上に現れると、その機械の裏側に行って、お札を出したり、入れたり、それは、アナログ的に行っていると推察されます。つまりATM装置の裏側には、広縁風の部屋が設定されていると言う事です。

 ただね。9日にこの異常を発見してから、2週間以上が経っています。その間、考え抜きましたが、駅側から見ると、金庫室だけ東に向けて出っ張っている様に見えるのです。そこが不思議で、不思議で、この節が、主張できなかったのでした。

 ところが、本日、銀座の画廊巡りへ出かける際に、鎌倉駅の一番北側の先端に立って、横浜銀行の、鎌倉支店を眺めると、『あれ! 南側から見るよりも、東西が長いみたいですね』と言う形をしていたのでした。帰宅してグーグル地図を検索すると見事に、その通りでした。

 特にgoogle earth(航空写真)に、バッチリとそれが出ていました。右隣り(=東側)のビルは、豊島屋の、お土産を売っているビルです。今はパンを専門に打っています。その裏側を、50平米ぐらい、浜銀が、使っているのでした。借りているのかもしれません。駅周辺は、特に徒歩、五分圏内は、借地がひどく多いのだそうです。大きなお寺の寺領であるとか、江戸時代からの地主が手放さないとか。

 でね、横浜銀行鎌倉支店ビルって、シュモクザメの頭みたいな形をしているのでした。南側(=駅の方)から見るのが胴体と仮定すると、そこからでは見えない、出っ張りが、左右に角のごとく出ているのです。こうなると、貸金庫室をぐるっと囲む形で、別の部屋があるのは、確定的だと、思われます。そして、そちら側からは、容易に引き出しを取り出して、中身を点検することが可能なのです。点検も可能だし、モノを取り出す(=盗むこと)もできるし、反対に今回の私の引き出し、13〇〇みたいに、誰かが、雑誌、【演劇界 2011年6月号】を入れ込むことも可能だったのです。それが、四月に盗まれたものだし、その盗まれたのも謀略だと、考えるから私は必至でなぞ解きに挑んだのでした。

 実は後注1に置いた三菱銀行をほめまくっている文章の中にも、警察が、表から、セキュリティキーを外して、貸金庫を開けることができるミステリーが、含まれているのですよ。だが、三菱銀行さんは、すれすれのところで、不親切ではなかったので、その解説を、ここで、やることは致しません。

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副題5、『やっぱり、神様はいらっしゃるのです』

 ここには、当該の建物を設計した、西隣の白井小野寺夫妻が、過去にどういうひどいことを、私に対して、やって来たかを語るつもりです。しかし、それは、別章を立てて語りましょう。後から引っ越して来たのに建築中からひどい事をやり続けてきている夫妻です。特に奥様の小野寺夫人が悪女です。恐ろしい事を数多くやってきている人です。10個ぐらいありますが、どうしても、許せないエピソードを、後注3として置いておきます。
 ともかく、白井氏が、この横浜銀行鎌倉支店のビルを設計して居ると言う事実も、全く不思議な形で、私の手に入りました。その時にもああ、神様っていらっしゃるのだなあ。悪魔の手先になって飛んだり跳ねたりしている小野寺夫人はやがて、恐ろしい事に、首を突っ込むことになるでしょうと、思っていました。だから、横浜銀行が、対、私いじめ(今では、いじめと言うよりも緩慢な暗殺だと言ってよいほどだけど)の舞台として使われるわけです。

 白井さんの会社は、豊洲市場のたてものも設計しているし、国立新競技場も「隈研吾、隈研吾」と連呼をされていますが構造体の、設計は、そちら様の筈です。

 でもね、こう言う事は、両者にとって、不利なのですよ。私も本当に嫌な思いをしましたが、横浜銀行・鎌倉支店だって、面目丸つぶれではないですか? それが、どうして起きるかと言うと、小野寺夫人があまりにもひどい事を、対私に対して、やって来たからです。

 後注3の文章ですが、総タイトルには、小野寺夫人と言う名前を入れておりません。しかし、彼女が主役なのです。彼女が前田氏に、協力を誓ったので、ああいう謀略が成立をしたのでした。ひどい悪女だし、おバカさんだと、思います。住まいの近辺とは、24時間いる場所です。そういう場所で、こう言う事をやってはいけません。人を見る目が無いです。また、道徳の基本ができていない人間です。悪利用する方が悪いと言っても、乗せられてはいけません。基本がしっかりしている人間は、悪人とつるんだりしませんから。

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 ここから先は、前日に書いた部分です。その日には、まだ、上に置いてある技術的な分析をするつもりが無かったので、温和な文章が続いています。しかし、内部と言うか底辺では、上の部分は判っていたのですよ。それを踏まえて、抑制をかけて、書いている部分です。その慎重さが、私の信条です。わかっていても、ほとんど、戦わないで、余裕をもって見逃してあげています。だから、ブログを読んで、同じことを二度とやらないと、覚悟を決めてほしいのに、10回ぐらい小野寺夫人は、やっているし、前田夫妻や安野夫妻など、ほぼ、一万回以上同じことをやってきている存在です。ところで、二階の天井灯と言うのが、最近の前田家と、白井・小野寺家の、対私用、攻撃アイテムですが、昨日もそれが、小野寺家で使われていたので、『ああ、そうザアマスか』となって、ここに浜銀の、裏側を書くことに何の躊躇もないです。小野寺夫人は、見放しきっています。

副題6、『ここで、4月時点での、私の行動形態を、語ろう。主人が入院している大船の病院へ、毎日午後に詰めていた、日々だった』

 どういうことかと言うと、図書館を巻き込めば、単純な泥棒が、何かを盗むよりも、私がより大きな苦労をすると、見て、計画を練った人間がいるのですが、それらは、図書館と仲良しだと、思われるからです。この謀略は、実行者は、警察ですが、案を出したのは、その二人だと、思います。公的には、死んだことにして、実際には、未だ生きている井上ひさしも、伊藤玄二郎も、図書館のスタッフやら、館長とは仲良しでしょう。だって、前者は、日本ペンクラブの会長でした。また、後者は、鎌倉ペンクラブの会長です。ですから、ものすごく重要な存在として、図書館に顔が利く存在です。特に井上ひさしは、CIAの特権者ですから、自分の著作の主なものは図書館への推薦図書に、常に、指定してもらって、全国の図書館に、納入できるシステムを確立していたと、思いますよ。本は三千部売れれば採算が合うのですから、彼は、常に、出版社に損をさせない著者として、総計、400種類もの出版物を出しているそうです。それが、嘘っぱちのお葬式であるしのぶ会での、誇らしげな、舞台に、並んでいましたが、それ以降も、同じ仕組みで、出版によって儲け続けていますね。それを基盤に、自分を巨匠などと、呼ばせていたのです。

 だから、二人とも、図書館に、被害が及ぶことは避けたかったのです。彼らは、上級のエージェントであって、特権階級だから、警察を私兵化しています。で、警察に頼んで、盗んでもらったのだし、警察に頼んで、それを後ほど、金庫に入れてもらったのでしょう。

 そうしたら、二重の意味で、自分たちは助かるからです。私がそれを、五月の時点で、発見したら、『あ、もしかしたら、私が間違っていたかしら』と、思う可能性があります。私の性格から考えて、それは、あり得ることです。

 ただし、今回については、それはないです。非常に面倒なところを無理して返却したので、返却の記憶は、しっかりあるので、この再発見こそ、異様ないじめである事を確信しているし、それが、どういう風に行われたかも、大体推察できております。

 で、「返却をされていませんね」と、図書館から言われた途端に、『ああ、これは、2007年以来、私達夫婦が、二人とも留守をすると、常に、侵入している警察が、返却ボックス以降のどこかの場所で盗んだのだわ。家の中を探しても見当たらない筈だし、図書館に向けて、こういう風に返却をしました』と言っても、取り合ってもらえないでしょうね』と、思い到りました。

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副題7、『古本屋で、探そうとするが、秋葉原のブックオフで、以前には置いてあった、演劇界のバックナンバーが、一冊も、見つからないので、<ああ、事前に、警察は、こう言う処まで抑えているのか>と、唖然とするが、ともかく、そうなったら、仕方がないので、アマゾンで買うことにした・・・・・絶対に妨害をされることは判っていたが、そうする以外に方法が無かった。

 しかし、案の定妨害を受ける。アマゾンで、「在ります」と言ったのに、突然に、fujisunと言うサイトへ、横滑りをして、そちらで、注文をしたこととなって居た。これは、急きょ警察が、作った偽・古本業者のサイトであったはずで、いずれ、消えていくはずのものである。

 それは、瓜南直子さんと、金田祐子さんが、組んで2011年の11月に大きないじめをして来た時に、使われた日本酒、【恋のうぐいすから】と、そっくり同じ手法なのだ。2011年12月時点で、日本国内のどこにも【恋のうぐいすから】と、言う銘柄の日本酒を生産している酒造会社は、無かった。彼らにとってはすべてがゲーム感覚なのだ。人(この場合は私)を殺すのもゲーム感覚であって、瓜南さんと金田祐子さんを乗せて、遊びとして、楽しませつつ、自分のスパイ役を金田祐子さんに、果たさせようとしている。

 さて、fujisunと言うサイトに移行をしたので、そちらで申し込んで、支払おうとするが、徹底的に、進行しない。お金を支払えない。したがって、雑誌の、このバックナンバーが手に入らない。これは、常に使われる手口だけど、私は、過去に、数万回のシステム異常を突破してきたので、今回も突破できた。しかし、それは、外部環境を変えることで、やっと突破できたのだった』

 ここらあたりこそ、私の、生きていく上の、コツの最上級の部分ですが、語らないで、置かせてくださいませ。後に使えなくなりますので。

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副題5、『この事件は、非常に大きなものであり、もしかするとやまゆり事件よりも多大に、鎌倉エージェントの悪をあぶりだすものとなるやもしれない』 

 それほどに、手に入れることが大変だった、当該の、雑誌が、そんなところ(二つある貸金庫の高い方に位置する方)から、この9月に入って見つかるなどと言う事は、奇々怪々の現象なのです。だからこそ、最高の事例なのです。鎌倉エージェントの悪辣さを証明する、また、彼等の私兵化している警察の悪辣さ、を証明する、最高の事例なのです。

 しかし、横浜銀行、貸金庫室が、舞台なので、最高の事例ではあるが、と、同時に、書くのが、非常に難しい問題でも、あります。で、上の脚立の写真一つでも、絶対に後ろの金庫が見えない位置に滑らせて行って、撮影をしています。で、迂遠な処、迂遠なところから攻めて行っているこの日ごろです。

 これは、新聞記事にはならないタイプの事件で、私が語り始めなければ、誰も知らない事件なのですが、非常に大きな現象が裏に隠されている事件です。、私が人生の途上で、見聞きした大事件の中でも、3.11も、9.11も入れても、五指に入る大事件だと、感じています。どうしてそう言えるかと言うと、日本が、法治国家ではないと言う事を証明してしまう様な事件だからです。また、私が良く言っている、日本は、被・植民地国家なのだという、概念をも証明してしまう様な事件だからです。

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副題6、『1970年代(=今から、40年前だったが)歯医者さんの玄関に、金塊商人の御用聞きが来ていた』

 一般人だって、種々様々な個性の持ち主が居るわけですが、その信条も種々様々です。お医者様にも赤ひげを任じているお医者様もいれば、時流に乗って、大儲けをしているお医者様もいます。1970年代は、歯医者さんが、大好況な時代で、お友達に紹介してもらった歯医者さんは、女医さんながら、玄関に、御用聞きに来た、金地金のセールスマン(徳力か、住友金属か、田中貴金属か、高島屋か、三越か?)に、無造作に、「二枚ね」と命令をしていました。私はプライベートな玄関に通してもらっていましたが、上がり框が幅二間はある様なお宅でした。

 帰宅してから、母に電話をかけて、「<2まいね>と、あの女医さんが言っていたけれど、無論金だと、思う。それって、いくらぐらい?」と、質問をしました。母は、「それは、きっと2キロの地金の事だから、〇百萬円ね」と、言っていました。今、金地金(または、インゴット)の、商品名と、画像を探したくて、ネット検索をしましたが、田中基金属では、1キロの地金しか出ていませんでした。2キロだと、はがきぐらいのサイズだったと、思います。父が死んだときに遺産として、二枚もらいました。しかし、金を、資産として保有するには向き不向きがあると、思います。過去に、他の金融商品で痛い目に遭っていて、かつ、人生の途上で、苦労した過去もあり、性格が、良く言えばきちんとしている、また、悪く言えば、ケチなタイプで、しかも総資産が、3億を超える人しか、金は、保有すべきではないです。でないと、素早く換金できるので、あっという間に消えてしまいますから。

 母は、売り方も教えてくれていました。で、銀座一丁目表通りに在る田中貴金属に行って、三階?かな。売ることができるオフィスで、伝票に、住所と電話番号を書いて、10分も待てば、札束に変化します。私は、金塊が、変化した札束500万円をもって、ニューヨークアート修行に、3か月、二回、でかけているわけです。ブルックリンハイツ(今では、高級住宅街になって居る)の、クリントン邸(1999年、そこは、誰もいない形で、留守だったけれど、警官詰め所がありました)の近所に在る、私立美大にも入りました。

 その種の経験を積むことができたのですから、金塊が消えてしまった事には、まったく後悔をしていませんが、資産を失うという意味では、非常に簡単な資産だと、思います。今も保持して居れば、それは、2300万円を超えているので、ほぼ、五倍になった計算となります。ほかの資産が不安定なので、そうなったので、こういう値上がりは、そうそうないと思いますが、それでも、金を、好きではないです。

 資産の総額が少ない私が貯金代わりに、持つべきものは、不動産であって、それも、田舎でもいいから、個人で探した物件で、古い空き家などを持つのが、夢ですね。ほかの人にも勧めたいことです。マンションはだめですよ。地べたに建っている家を確保するのが、一番いい資産だと、思っています。見かけが汚くてもいいのです。古くてもいいのです。場所に寄りますが、自宅から、東京駅まで、90分で行かれる場所に、50坪以上の敷地を持つ家を買うのが、最高だと、思っています。古家でいいのですよ。JRなどが開発した、別荘用・分譲地は、それなりの良さは有りますが、資産が、3億円以上の人でないと、使い道がありません。東京から遠すぎるから。いくらでも新幹線で往復できるほどの、お金持ちでないと、使い道がありません。その上割高だからです。地べたの土地を持っていること程安心なことはありませんよ。億ションだなんて、ただ、乗せられているだけだと、私はおもっております。ただし、忙しい人が、交通の便を、求めるのなら、それは、マンションしかないと思うので、それには、反対は、しません。

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 ところで、ここから先に置くエピソードですが全金庫を裏側から、浜銀さんが、点検をしていたとすれば、・・・・・そしてそれが、庶民には知らされてはいないが、警察との密約で、そうしないといけないことになって居るのだったら、どの貸金庫にどれくらいの、金塊が入っているかを浜銀さん側が知っていると、成ります。それで、下のエピソードが生まれたのかもしれませんね。・・・・・と言う事を、24日の午前二時になって挿入しておきます。

副題7、『貸金庫に、金塊25キロを入れて見せびらかす人が居たが、この動作も、鎌倉エージェントの差し金だったと、今では思う』

 さて、横浜銀行鎌倉支店に戻ります。その金庫室で見たもっとも、面白いエピソードは、金塊を見せびらかしていた人が居たと言う事です。今、金塊の、j-peg画像を探しまくったのですが、金庫室で、禿頭の男性が見せびらかしていた、形の金塊の画像が、見当たりません。田中貴金属は、1キロの、バーを、ネットで、紹介しているだけです。でも、彼が、見せびらかしていたのは、6.25キロのものだと、思います。それが、4本か6本貸金庫の中に入っていました。もし、4本だったら、1億7500万円を貸金庫に保有をしていると言う事に成るし、良く見えなかったので、六本だったかもしれません。で、もし、六本保有をしているのだったら、1億6千万円以上を貸金庫に保有をしていると言う事となります。

 でも、その男性は、大金持ちでは無くて、ちまちまと、貯蓄をした結果だと、思いますよ。だって、女子行員に自慢をして見せているのが変です。お金持ちにしては、子供っぽ過ぎる。

 女子行員は、キャーッと言っていました。どうして、彼女が呼ばれたかが、判りません。何をトラブったのだろう。人が介在しないことで、成り立っている新型の金庫室なので、女子行員が現れるのは、何かをトラブった時だけなのです。それに、私が過去に、その顔を、見たこともない女子行員が、その禿頭の、男性の傍に引っ付いていて、「きゃーっ。すごいですねー。〇〇さん」と、嬌声を上げていました。だから、私は驚いて、思わず、そちらを見たので、引き出しと言うか、箱の中に、金塊が入っているのが、通りがかりで、見えてしまったのです。当時も『変だなあ』と、思ったのですが、今にして思えば、それも、鎌倉エージェントが企画した対私への、いじめ策だったと思います。

 鎌倉エージェントの二人と、その支配下に在る、警察の殺人用別働隊は、次から次へと発案をして、「あいつの貧乏っぷりをからかってやろう」としています。いくつもいくつも重要なエピソードがあって、過去に描いていますが、今、一つだけ見つかったので、後注1として置いておきます。

 この後注1は、三菱銀行内での、エピソードで、私はそちらを、ここでは、ほめまくっております。しかしですね。実はこのエピソードからも、浜銀・鎌倉支店の、貸金庫が、他人に、自由に開閉されてしまっている事情の裏側にある、技術的な、秘密が解けるのですよ。M銀行の話で、Y銀行の方の、秘密が解けるのです。だから、特に重要なものとしてここに置いておきます。

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副題8、『あの女子行員って、刑事が変装したものかもしれない。過去に、見たことがない顔だったうえに、横浜銀行の女子行員にしては、態度とか、声が、下品だった。まるで、テレビの二時間ドラマに出て来るピンクサロンとか、クラブの女みたいだった。

  それに重要なことは、三階に在る金庫室担当部署の、女子行員として、その顔を、過去に、見たことがない。その上、一階の普通預金とか定期預金を扱う部署でも、かつて、見たことのない顔だった。それが、変だと、瞬間的に思った。

 伊藤玄二郎が、彼女を、調達したのだろうか? 石川和子さんも、<パーティコンパニオンをしていた時に、伊藤玄二郎と知り合って、愛人になった>と言っていた。石川和子さんの方は、もちろん、嘘だと、思うけれど。【かまくら春秋窯】というモノを彼女に開かせてやって、自分の会社の名前【かまくら春秋社】の、幹を渡すのだから、一夜限りのセックスフレンドに、そんな軽はずみなことをする筈もない。もっと、しっかりした、バックグラウンドは持っている女だから、渡したのだろう。たぶん、平沼高校の後輩だと、私は思っているが。

 ところで、もし、あの女子行員が、伊藤玄二郎が調達したクラブの女に、横浜銀行の制服を着せたダミーだったら、伊藤玄二郎と、横浜銀行の幹部だけで、私の貸金庫は、開閉自由だったと言う事となる。となると、雑誌【演劇界の、2011年6月号】が紛失したのも真夜中の警察の泥棒だったというわけでは無くて、図書館側で、協力をした人間が居たと言う事となる。踏む、踏む。だけど、ここらあたりは、断定して置かず、両方向の可能性が、考えられると、しておこう。

 どうしてかと言うと、私の貸金庫には、金目の物は入っておらず、盗まれると、困る書類だけだから、金塊を多数保持して居る人に、それをわざと、私の目の前で、開けさせて、からかわれたわけで、それが、伊藤玄二郎と、横浜銀行・鎌倉支店の、トップファイブ当たりとの、飲食を伴う懇談で、整理したと考えると、この雑誌演劇界を、盗んだうえで、こちらに、後日、入れ込めた行動が、警察抜きで、私人だけで、可能な事となる。伊藤玄二郎たちの子ずるさを考えると、見つかっちゃったから、返して置こうと、勘がるのもありだろう。見つかっちゃったとは、私がブログで、委細を書き始めたと言う事を指すが。ここらあたりは、どちらとも、断定しないで置きたいところだ。

 で、今般、雑誌を入れ込んだ連中は、すでに、その中身を何回も開閉したうえで、金目の物が入っていないことを、知っていて、からかってきた可能性は、大である・・・・・

 しかし、私が、その金塊入り、引き出し騒動に出会った時に、感じた事は、上に言った様に、・・・・・金地金には、興味はない。・・・・・と言う事だった。だから、からかいの方は、役に立たなかったと言っておこう。

 『ただ、この男性は、重いものを金庫に入れるのに慣れていますね。だから、これは、本当に彼のモノでしょう・・・・・と、言う事だけだった』

 いやね、非常に重いものなので、床の上に、一部を乗せている形で、斜めになって、貸金庫は開いていました。しかし、反対側の奥の方が、金庫の引き出し側の、棚に、三センチぐらい、底辺だけが、引っかかる形で、引き出してあったのです。こうするとしまうときに、手前側を持ち上げて、金庫を水平の形にすれば、すっと滑らせて、収納が楽なのです。それが有るので、その男性は、下の方、を借りていました。たぶん、一番したか、そのすぐ上の段を借りていました。

 こう言う処は、ごく化学的な部分なのです。そして、私は、目敏くて、その禿頭の男性の、工夫にはすぐ気が付いたのですよ。それが、この引き出しを、自在に操るカギだったのです。この男性の、引き出しが、私の二つ目の方みたいに、二メートルぐらいの高い位置に在ったら、悪くすると転んで、大けがをします。だから、低い位置の引き出しを借り、さらに、修練を積んで、出し入れを、工夫をしていたというわけです。

 このエピソードは無論のこと、続きますが、本日は、ここで締めといたします。後ほど、誤変換を直し、推敲をしたら、名前と、書いた日付を入れます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3686012です。

後注1,

三菱銀行のカードが、貴女は、第三位の貧乏人だから、現金がおろせませんと、ATM画面で言う△    2013-04-09 22:30:54 | 政治

後注2、 

シャープのnewsNHKに!・・・傾きマンションは建て直され・・・やまゆり園事件関連ニュースも多数出て!・・・東松山市でも委員会ができたが!  2016-09-21 21:10:44 | 政治

後注3、

 前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△   2013-06-11 15:31:49 | 政治

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シャープのnewsがNHKに!・・・傾きマンションは建て直され・・・ やまゆり園事件関連ニュースも多数出て!・・・東松山市でも委員会ができたが!

2016-09-21 21:10:44 | 政治

 最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。このボックスですが、超高度な働きをする者なのですよ。この箱の中で、1500枚ぐらいの小さなスカジーカード風のものが、お客を待っているのです。全部、違うものなのだそうです。それをお客が暗証番号を入力した途端に、きちんと識別して、必ず、特定の、正しいカードを選び取って、お客側に、出してくれる機械なのです。トヨタの部品管理のシステムから発展をして来た、ファイリングシステムと言うのを利用しているらしいのです。そして、私は、この写真を、14日に撮影しています。スマホでです。

副題0、『語るに落ちるとはまさしくこのことだろう』

 その直後から、ご近所が、猛烈にいじめて来るという形が始まりました。鶴岡八幡宮様を含んでです。その上、ニュースを使っても、猛烈にいじめて来る様になりました。で、とうとう、たまらなくなった私は、「これから、恐ろしいことを書き始めますよ」と、宣言をする事となります。それが、途中で挿入されている注1です。その中には、金庫室の怪異現象は、書いていない筈ですが、敵さん連中はすぐさま、判ったらしいのですね。スネに傷もつ身だから。

 ところで、私としては、そう言う彼らの行動ゆえに、真実がかえって確認をされる様になったのです。なるほど、なるほど、やはりそうだったのかと、判ってくる様になりました。語るに落ちるとは、まさしく、このことだと、思う様な、反応が現れてきたのです。

 この写真を撮影した目的ですが、これは、この優秀な機械のサイズを知るためでした。巻き尺をもっていって図るのは、遠慮しました。で、右側に私のアテンダントバッグを置いて、それとの比較で、サイズを、はかろうと、考えたのです。それは、私のもので、30X20X40と言うサイズです。それと比較をしてみると、機械の大体の大きさがわかります。私は、この機会の優秀さに驚いて、9月9日付で、後注2を書いています。その中で、サイズを想像で、20x30x100cmだと書いているので、5日後に、それが正しかったかどうかを確認に行ったのでした。実際には40x30x120cmぐらいでしょう。しかし、敵さんは、別の考えを抱いた模様です。つまり、私がいよいよ、警察がやってはいけないことをやっていると書くはずだ。それの為に写真を撮りに来たと、考えたみたいです。

 その結果、ご近所様を含んで、日本国内や、世界のニュースを使って脅かしてくる様になりました。でも、私はその脅かし作業を傍証づけに使うのでした。彼等とは、考える方向と次元が違うから。

 ところで、・・・・・もんじゅに、すでに、一兆円使っていて、しかも稼働をしたのは、22年間で、たった250日だ・・・・・と言うニュースなども、私狙いでしょう。ただし、これは、脅かしと言うよりもひっかけのニュースだと、思います。浜銀・横浜銀行の貸金庫問題へ、入らせないがために、急に国民へ開示され始めたニュースでしょう。私は、既にもんじゅについては、長い文章を書いていますが、また、また、書きたくなってしまいますものね。でも、ひっかけられたら、敵の思うつぼなので、誘惑を断ち切って、今書いている問題にこだわりましょう。・・・・・しかし、そう言う底流を持ちながらも、本章では、その脅かし用に、次から次へと、繰り出されるニュースについて、それは、嘘だとか、これも嘘だとかいう分析を重ねていきたいと、思います。

副題1、『たくさん、私のブログを否定するニュースが出てきたが、ここで、三つだけ、論調しておこう』

 *********罫線以下に置いた記事は、NHKオンラインから取ったものです。

 この記事にどういう意味があるかと言うと、これは、私が、4日前に書いた、ブログへの抵抗と言うか反抗をするモノです。と、言うか、からかってきている側面もあるものです。

 どういうことかと言うと、その4日前に書いたブログ (注1)

主人が心筋梗塞にかかって以来、の私の文章を、次のブログの為に、ここで纏めて置く・・・・有名人多数が登場しますよ   2016-09-18 01:46:05 | 政治

の中の、特に副題6の中で、私は、こういっています。・・・・・吉永小百合を、コマーシャルに使い続けているので、非公開のメルマガの中で、10年以上前に、シャープの未来は危ないだろう・・・・と書いている・・・・・と。そこへ対するからかいと言うか、抵抗と言うか、なのです。そこへの否定と言うか、からかいなのです。

 その吉永小百合ですが、早速、映画が放映をされていますね。19日の月曜日でした。18日の即、次の日です。前から決まっていたでしょう。バカか、お前』と言われそうですが、私が、何かを書くときに、すでに、井上ひさし等は、これから、何が書かれるかは、はっきりと、推察されているわけです。それと、BSプレミアムで、プログラムが、前宣伝をされていたとしても、私は山田洋次監督と、吉永小百合の事は、何度も、書いていますので、私のブログをやっつけたい時には、この二人が使われるのです。

 でも、この件は、私がすぐ反応するとみられていて、海峡と言う映画も、事前に、吉永小百合と言う名前は一切出ていませんでしたね。我が家の主人など、気が海峡だと誤解して、期待をして見始めた模様ですが、私は原作者の、名前のところで、すぐ、「違うみたいよ」と言いました。気が海峡は、水上弁です。しかし、違う原作者でした。で、始まってみると、青函トンネルの掘削の話だったのです。私は見るつもりもなかったのですが、わが家では、テレビは一台しかなくて、それが、居間に在るし、私は居間で、パソコンを打つことにしているし、ありとあらゆることをほとんど居間ですることとしているので、つい、垣間見てしまいました。・・・・・ここですが、居間で、仕事をした方が、主人が、安心するのです。違う部屋は、たくさんあるのですが、別の部屋で、真剣に、仕事をすると、放って置いかれたという風に感じるらしくて、機嫌が悪くなるので傍で、ブログも打つこととしてます。こういう体制に慣れるまで、ほぼ、10年は、かかっていますが、もう、慣れましたよ。・・・・・

 で、元に戻ると、想像通り、津軽海峡に飛び込み自殺をしようとする若い娘が居て、それが、吉永小百合です。地質学者の、高倉健と結ばれて、子供ができます。 そこらあたりで、私はもう我慢ができなくなって、主人にこう言いました。「本当に予定調和通りに進むわね。吉永小百合の映画って、どれもそうでしょう。想像した通りに筋が進みます」と。別にそれに左右されたわけでもないでしょうが、いつの間にかチャンネルが変えられておりました。
 
 それだけなら、「あなたの言う事は、おかしい」と言われても仕方がないかもしれませんが、こっちにとっては、次の、証拠もあるのです。
~~~~~~~~~~~~~
 
副題2、『厚生労働省が、召喚した専門委員会が、措置入院についての中間報告を発表をした・・・・・これも、また、私の主張を、否定する方向であろう。だが、そう言うニュースを今流すことこそ、私が行っていることが正しいと言う事を証明する。と言うのも銀行の貸金庫を、警察が、自由自在に、開閉できるという事実は、絶対に、法的に違法だと、思われる。そう言う事を今から書こうとしているから、必死に、このブログを否定しておきたいのだ。やまゆり事件について、書いている事は、違うのだと、言って置けば、次に出て来る、横浜銀行・鎌倉支店内の、貸金庫に、入れたはずのない、演劇界・・・・2011年6月号】が、入っていたという文章を、嘘だと、読者が、考えると、彼等悪人どもは考えているらしい。いや、そう考えていると、断言をしてもいいだろう・・・・・その⒈』
 
 15日のNHKニュースウォッチでのことです。簡単なメモとして書けば、以下の様なニュースが報道をされました。・・・・・措置入院のニュースが、29:42~31:14放映される。厚労省、特別委員会の中間報告として、措置入院解除後の支援が大切だと、成城大学の、山本照之教授が報告をする。千葉市の例などが、報道をされる。・・・・・
 私は何回も何回もブログを書いて、あのやまゆり園事件は、謀略であって、措置入院と言う述語を、国民一般に植え込むために、植松聖と言う人間を使って、事前に、
異様な手紙を出す様に指導をして、異様な言動をする様にも指導をして、現場の、普通の市民の家に、監視カメラを設置して、彼が、行きと帰りにそこを通る映像を撮影して、一て時間で、彼が、往復をしたと、報道をしたが、午前三時に相模原署に自首してきたというのに、46人も殺傷した彼が、靴にさえ血潮がついておらず、相模原署の玄関は、全く汚れておらず、洗った後もないので、彼は、46人は殺傷をしていない。数人の怪我も、彼が、やったかどうか、は、怪しくて、本当に46人殺傷をしたのだったら、警察の別働隊が、請け負った部分もあるだろう。と、
 当日に主張をしております。その後、19人は殺されていないと、主張を始めています。それが、正しいからこそ、少し方向変換をして、まず、神奈川県知事の、失敗を回復してあげる措置を取りました。神奈川県産のお肉に食らいついている、ニュースを流したりしていました。
 しかし、私は、これは、謀略であって、報道をされている通りではないのだと、いいつのり続けたら、今度は、方向転換が始まったのです。
~~~~~~~~~~~
 
副題3、『厚生労働省だけでは無くて、国土交通省がどれほどに、鎌倉エージェントに利用をされたかを、ここで、思い出して置こう・・・・・ところで、傾きマンションが、建て替えられるのか、建て替えられないのか、真相は闇の中だが、ともかく、それは、わが家の西隣の、白井・小野寺夫妻には大いに関係があり、その夫妻は、また、横浜銀行・鎌倉支店と大いに関係があるので、急に、大反転をして来たのだった。しかし、それは、まったく間違った方向なのである』
 
 それは、鎌倉エージェントがいつも使う常とう手段であって、官庁を利用する事です。旭化成疑惑の際も、石井国土交通大臣が、しっちゃか、めっ茶ちゃかの、大活躍をしましたね。そして、どうしようもなくなったので、軽井沢近辺で、スキーバスに事故を起こさせました。二週間前に、調査に入った会社が、事故を起こしたという脚本に基づいた自己ですが、アルプス激突事故となどと同じく、速度計を狂わされていたと、思います。
 だけど、その結果、天は怒って、熊本大地震を起こしました。または、工事中の高速道路の橋げたを落下させました。其れなのに、テレビ移り香大好き菜、石井大臣は、新しい制服を作って、また、大掛かりな諮問委員会を作って、テレビのニュース映像を提供をしています。その新しい制服は有名なデザイナーが作ったのか、中仲に、美しい色合いですが・・・・・だが、制服が美しくても、天災が、頻発する国へと、この国をもっていっては何もならないでしょう。国土工数大臣としては、不適任な人です。しかし、すべて、私のブログを否定する方向で、世の中を動かすのが、鎌倉エージェントの大方針だから、伊藤玄二郎は、谷垣貞一さんを通じて、安倍総理大臣に、「絶対に石井国土交通大臣は、留任をさせる様に」と、強く依頼をしたのだと、思います。
 ところで、私のブログがあまりに正しい事を書くし特に三井物産に言及し始めたので、これは、困ったと、思う鎌倉エージェントが居るのです。成岡庸司君とか、石塚雅彦さんは、そう思っているでしょう。いろいろな人がそう思っている筈です。
 それで、彼等は軟化して、いったん、横浜市都筑区に、建てられた、4棟の大マンション群【らら横浜】を、改築しないのだと、NHKニュースとして発表をしました。どこかで、メモってあるので、後で、日付を確認します。
 
 ところがですね。ここで、急に彼らは、反転をしてきました。20日のNHKニュースの最後の最後で、たった1ッ分間を使って、「結局、四棟全部を建て直す・・・・・その間、住民はどこか、他のところに住む」と言う事になったと、報道をされたのです。
 莫大なお金が無駄遣いをされます。
 ただ、単に、前田祝一一派を助けるためです。
 この旭化成疑惑は、丁寧に、丁寧に、分析を果たしてありますが、旭化成の株を主人が持っているので、わが家の資産を目減りさせてやろうとする、汚い汚い目的のために、起こされましたが、発案者は、わが家の西隣のご夫婦でしょう。
 この白井・小野寺夫妻と、前田祝一氏は、電話、メール、お互いの家の訪問等で、緊密に連絡を取っているのですが、週末には外で、飲食を伴って会議を行っていると、みなすことができます。
 その際に、(たぶん)日建設計の、横浜支店、支店長だった時代に、白井氏が、らら横浜の設計を担当したのです。そのマンションは、外観が、ルネ北久里浜(旧名そらヒルズ)と、そっくりなので、その両方をその会社が請け負っております。
 で、白井氏は、その転用されたグラフを手中(と言っても会社の中でだが)を持っているので、これを利用したら、旭化成の、株価を下げることができますと、提案した可能性があるのです。
 それと同時に、四棟が、近接して建っているあの大マンション群委は住民の数が多くて、中にはインテリも居て、そのインテリの中に、集団訴訟の原告になって居る人物もいるでしょう。いわゆる隠れ共産党員です。
 
  そうなると、その人間を教唆して、下からの運動を起こさせることも可能です。で、大騒ぎになって建て替えることとなりました。あのね、プライヴァシー村長の機運が高まっていて同窓会名簿さえ、印刷してはいけないこととなって居ます。だけど、損なのは、嘘八百と言う事です。強者、それから、CIAとかフリーメーソンとか、それから、国際的軍産共同体と、その頭脳部分であるCIAの、そのまた、私兵とかしている、日本の警察の特殊部門とかは、全・日本人を丸裸にすることが、簡単にできるのですよ。財産は、銀行や、証券会社のスパコンに侵入すれば簡単に分かります。それは、動産と言う形の財産ですが、法務局のスパコンに侵入すれば不動産に関するデータも即座にわかります。国税庁の、スパコンに侵入すれば、貯蓄型資産では無くて、現在、その人の生活様式を、即座に表す、キャッシュフローもわかります。そして、共産党とか、公明党こそ、今では、CIA側の重要な、これまた私兵化していますので、彼等も名簿を持つことを許されているでしょう。ただし、トップクラスしか、それを利用することはできない仕組みになって居るとは、思いますが・・・・・
 で、傾きマンションの住人に、建て替えろと言う運動を起こさせるのも自由自在にできるのです。
~~~~~~~~~~~~
 
副題4、『貸金庫が契約者以外の人間(たぶん、警察の特殊部門)によって、自由自在に開閉できるのだと言う事は、この2016年9月9日に初めて確信をもって分かったのだけれど、それは、まさしく偶然の産物だった』
 
 ところで、その2016年9月20日のニュースは、もしかすると、嘘なのかもしれません。ちょっと前の映像を使っているのかもしれません。NHKの報道内には、嘘が大量に含まれていますので、そう言う可能性がありますが、もし本当だとしたら、私はかえって喜んでしまいます。
 
 それは、これから書くことが正しいのだと言う傍証づけに役立つからです。
 どういうことかと言うと、白井氏は、横浜銀行・鎌倉支店の設計をしております。となると、横浜銀行本社(本店と言うのか?)も設計している可能性があります。
 
 奥さんの方ですが、前田祝一氏と組んで、ひどい事をやり続けてきている人です。ご主人は、人柄がよさそうで、才能も豊かみたいですが(それは、引っ越しの際の挨拶状で感じた事だが)、奥様の方は、どうして、こういう悪女に育ったのですか? 豊かで名誉も備わった恵まれた家庭に育ち、東大も卒業をしているらしいのに、と言うほどの悪女様です。で、彼女がどうして、こういう風になったかと言うと、ここへ、引っ越してくる前に、すでに、いろいろ、訓育を受けてきていると、推察しています。小保方晴れる子さんみたいに、すでに、10年以上にわたって、そうした方がいいのだと、言う洗脳を受けている人間だと、私は、考えております。
 で、今般の、私が取り組んでいるテーマは、横浜銀行鎌倉支店の、貸金庫を、自由自在に誰かが開け閉めしていると言う事なのですね。たぶんですが、警察の特殊部隊です。でもね、これを書かれると、結局は横浜銀行は、非常に困るでしょう。だから、私は、ひどくゆっくりと書いています。慎重に、慎重に、慎重にです。
 私がその事実に気が付いたのは、2016年9月9日です。
本当に偶然でした。それは、静電気のお陰で、プラスチックのカードが、金属板に張り付いてしまったので、私が、普段は絶対に中身を点検しない、金庫の中を、書類一枚一枚を点検するほど、つまり、20分もかけて、二つある金庫(=きちんと蓋が閉まるボックス型引き出し)の、うちの高い位置に置いてある方を、点検をしたからです。
 
 しかし、最終段階まで行っていません。状況説明と、傍証づけだけをやっているところです。
 私は、こういう脅かし用、または、嫌がらせ用、ニュースに負けたから書かないわけでは無いのですよ。内在的要因を大切にするので、絶対に健康であり、体力のある時に、しかも神様がいい文章を頭の中に降してくださった時に、だけ、書くと、決めております。だから、慎重に、慎重に、過去ブログを探りながら、書いているのです。
 そして、『今回は、ここまででも、いいかなあ』などとも思っているのですよ。他のブログでも、常に、100%は開示しないのが、私です。65%ぐらいにとどめておくのが私です。だって、敵さんは、ビビりまくりですもの・・・・・それは、見事に分かりますので。
 ただね、神様が存在なさっていることの証明として文章を書くつもりはあるのです。だって、いつ入れ込められたかはわからないものの、9月9日に発見をしたと言う事は、ちょうどよかったのでした。これが、後半年遅かったりしたら、私の方の記憶があいまいになってしまいます。
 だって、素晴らしい例となってしまうからです。
 すべては、過去からの悪さの連続で、どうしようもなくなって連中が、こう言う事をやっても平気だろうと、みなす、その頭の悪さに原因があるのですが、
 どこまで行っても、彼等は反省をしないのです。作り事の上に、作り事を重ねていきます。謀の上に謀を重ねていきます。
@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。この続きは後で、書きます。既に午前四時に成ったので、寝ますから。
 
 この専門家会議というモノがいかに、駄目なものであるかは、今般、築地市場の、豊洲、への移転で露呈をしてしまいました。いわゆる御用学者と言うのの典型です。ただ単に強者の恣意の発露を、隠蔽し、カモフラージュするのが目的です。お車代と言う名目で、謝礼が出ます。一階にいくらだろう。そして、金銭より名誉が大切です。名詞に書く項目が増えます。wikipedia を持っているのなら、そこに、ステップアップを可能にさせる項目として、書きこむことができます。 
 
 
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シャープ 大阪の田辺ビル買い戻しでNTT側と一致

シャープ 大阪の田辺ビル買い戻しでNTT側と一致

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台湾の「ホンハイ精密工業」の傘下で経営再建を目指す「シャープ」は、合理化の一環で売却した大阪・阿倍野区のかつての本社地区にある2つのビルのうち、NTTグループの企業に売却したビルを買い戻す方向でNTT側と一致しました。

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シャープは、去年9月、経営合理化の一環として、大阪・阿倍野区のかつての本社地区にある旧「本社ビル」を家具販売大手の「ニトリ」に、道路を挟んで向かいに建つ「田辺ビル」をNTTグループの不動産会社の「NTT都市開発」に合わせて188億円で売却する契約を結び、ことし3月に引き渡したあとは、リースで使用しています。

しかし、8月に就任したシャープの戴正呉社長は2つのビルのうち「田辺ビル」を再び取得する意向を示していて、発表によりますと、シャープがこのビルの土地と建物を買い戻す方向で売却先のNTT都市開発と一致しました。今月中の契約に向けて両社で具体的な協議を続けるということです。

シャープは、2つのビルの売却に伴って、ことし7月、本社を大阪・堺市に移転していて、「田辺ビル」については、大阪市内という立地をいかして先端技術の開発拠点や新規事業の拠点として使用する方向で検討しています。

 

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彼女は、本当に司書?又は警察関係者?・・・・・図書館の電源を切った石原慎太郎の、背景に居るのは誰だ? 豊洲露見も十分にあり得る石原慎太郎

2016-09-20 03:34:08 | 政治

 この章は何度も総タイトルを変えております。直前には、『図書館の本が行方不明になった事と、石原慎太郎の、悪辣さ露見は、連動をしていると、私は感じている☐』でした。今は、20日の夜9時半です。文末にさらに加筆をする予定です。

 これは、非常に面白いミステリーです。そういう風に読者に感じていただける様に書きたかったのに、ついネタバレの方向で、書くことになってしまいました。それは、外部からのいろいろな悪い刺激でそうなってしまったわけですが、一方で、書くことが非常に難しい側面もあるからです。で、実は前報(後注1)は、20日の午前一時にやっと完成をしております。で、良ければもう一度、そちらを読んでやっていただきたいと思います。

 

 なお、ここに置いた写真は、横浜銀行金庫室の作業用テーブルです。私が、泥棒を避けるために二つ借りていると言う事が、判る様に各種の、必要なものを並べているところです。貸金庫だけは、一つだけ、持ってきてあります。

 実はまだ、前報の推敲が済んでおりません。でも、次の文章を書き始めます。しかも、書くことの安全性を保つために、少し書けたらすぐ公開をいたします。で、こちらが因果関係を完成させるまでは、前報をお読みいただいておきたいと、思います。前報の最後の方に、重要な事をどどどどどっと入れてありますので。つまり、日付が変わっていて、皆様がお休みになった後で、重要な事を書いたというわけです。

副題1、『貸金庫室の午前中は、三億円以上の資産を持っている人が出入りしていて、なかなかの面白いエピソードを、私の方は、拾ってあるが、それが、書けないのだった。・・・・・プライヴァシーの問題が、あるから。・・・・・ところで、それらの、人々とは違って、私は、金持ちだから、貸金庫を借りているわけでは無くて、泥棒が家に入るからだった。それで、二つも借りている・・・・・一か月に五千円以上をかけて、防衛をしている』

 私は、30年前に父の遺産をもらった時に、預かり証(昔は、株を買うと、それを証明する、一万円札ぐらいの大きさの紙をもらっていた)などを預けるために貸金庫を三菱銀行鎌倉支店に借りました。主人も持っていましたが、2005年ごろ、「二つも持つのは贅沢だ」と彼が言うので、私の方を、返しました。

 ところが、2007年ごろから頻繁に泥棒が入る様になりました。これが、普通の泥棒では無くて、警察の殺人用別働隊だと思います。それの、証拠になる新聞記事が日経新聞のコラムとして、出現して、私はそれを、読んだことが有るのですが、切り抜き等にはしていないので、今、それを手元に持っているわけではありません。時々図書館に行って縮刷版の中を、探しているのですが、今は、まだ、探し得ておりません。

 なんで警察が我が家に泥棒に入るかと言うと、それは、それは、深い過去の、事情があって、CIAエージェントの悪を私が全部知っていて、しかも、それを正確に書き表す能力があるからです。過去ブログの中に詳細にそれは書いてあるので、ここでは、繰り返しませんが、そこからこそ、

 日本の警察は、CIAエージェントたちの私兵化していると、言う事を把握したのです。それは、わが身の損失を、土台にして語っている事ですから、血潮を吹いて、獲得した知識であり、真実であります。

 で、何を盗んでいくかと言うと、お金ではないのですね。宝石でもないのです。精神の分野で、私がノイローゼになる方向を目指して、物を盗んで行くのです。たとえば、父や母がいい育ちの家の出身だと証明できる様な、彼等の結婚式の写真とか、若いころの勤め先で撮った写真とか。父は石油関連のエンジニアとして、戦争中も優遇をされていましたので、びしっとしたスーツ(当時は背広と言っていた)を着てマーチョ(中国式の人力車)に乗って、遺跡の前に居る写真などがありました。

 母は、結婚後、一種の女子大へ行く感覚で、横浜正金銀行等へ勤めています。まさしく、NHK朝ドラ『あさが来た』の世界です。銘仙の着物を着て、銀行業務を果たしていたのです。だから、母は株の取引などを、好きなんだとも思いますね。思い出話ですと、「銀行って、三時過ぎが大変なの。それで、主婦業と両立しないので、日産自動車に勤務替えをしたのよ」と言う事でした。父母ともに、山口県育ちで、父の方は、別の都市の大学へ行ったので、世界が広かったのですが、母の方は高女+専攻科卒(と言うのは今の短大卒の感じかな?)で、山口県から出たことのない女性でした。その母を都会人にして、夫婦が、モボと、モガのカップルになり、かつ、ダブルインカムの家庭に、したかったからです。それで、浅草や、銀座に出かけてエノケンのオペレッタを見たり、歌舞伎を見たり、宝塚を見たりする生活をしておりました。父は後に丸善石油となって行く横浜の石油会社に勤務していました。後に満鉄に変更しますが。つまり、戦前のホワイトカラー(=中流家庭)の典型を維持していたのです。
 それから、父が、絵が上手で、新聞種になった切り抜きが、11枚ぐらいあったのに、それも盗まれています。これが一番悲しいものでしたが、ともかく何が盗まれるか、最初のうちはわからなくて、相当な被害に遭いました。

 その頃アドビフォトショップ5.5と、イラストレーター8を持っていましたが、勉強をしている暇が無くて、上に言ったデータを、スキャンすることはまだやっていませんでした。非常に残念です。しかも、このことをも、お茶大付属時代の同期生・真弓廸子さんを使って、確認的、嫌がらせを受けました。泥棒されていることに気が付いていない私に対して、わざと、被害に、気が付くようなセリフを、彼女は、わざわざ芦屋から「あなたの本の、感想を言いますね」と言う口実で、かけて来た電話内で、吐いたのでした。一生で、初めて彼女の方からもらった電話で、本当に、ひどい目に遭いました。ご主人がドイツ人なので、そのラインで、鎌倉エージェント(=CIA)に使役され、悪用をされたのだと、思います。

 もう一人彼らに使役をされた女性が居ます。15年以上の付き合いがあって、大変尊敬している女性の先輩HT女史がいて、向こうからデートに誘ってくださるので、思わず、この苦境を訴えたら、「警察に訴えなさい」とそれだけなのです。にべもない。その瞬間に、その先輩がすでに、裏切っていることを悟ったのです。つまり、彼女のカソリック信仰を利用して、井上ひさしが裏から手を伸ばしたのでした。それは、2003年にすでに、判った事でした。それ以降、ずっと友達からは、裏切られ続けています。で、その被害は、甚大です。真弓さんの方は、東大を、二つの学科を専攻する形で、卒業していますが、HT女史の方は、東大の、院卒です。

 そういう手が、彼らの重要な弾圧用手段となって居ます。この先輩HT女史は、この2003年ごろは、私が何を苦しんでいるかを、警察やら、CIAが知るための手段として利用をされていました。そして、その部分をさらに攻撃をしてやろうとして、利用をされていたのです。既に、携帯を盗聴器として使用できるシステムが、確立をしていたのだと、思います。

 2011年に、瓜南直子さんと、金田祐子さんが、組んで、この種の用件で、いじめてきたときは、本当に悩まされましたよ。で、私自身はその二人を情報的には、遮断をしたのでした。FB上の彼女たちの頁を見ないと、心に決めたのでした。しかし、私が一切の連絡を遮断した後、たった、半年後に、直子さんの方きは死んでいますね。その時に、私の、いわゆるアガペーが、どれほどに、強いものかを知りました。私が完璧に相手を捨てる時に、その人の命も絶たれるのです。彼らの事を、それが、いじめであって、残酷な汚い仕業であっても、それを、書いてあげている間は、彼等と、私の間にチャンネルが開かれているので、彼女らは生きているのですが、一切の情報を見ない様にして、本当に忌避すると、敵としてとか、スパイとして、機能をしていた相手は、死ぬのでした。

 で、別の人の助言ですが、「ALSOKとか、SECOMなどを利用したら」、と、言われています。しかし、「駄目だろう。そういうシステムでは、防衛できないだろう」と、思っています。金銭を惜しむのではなくて、違う理由から契約を申し込みません。パソコンへのハッキングと、その、システム破壊を数万回以上、経験している私には、泥棒が入る瞬間には、セキュリティ会社が、設定している電波発信を、切断をされるだろうと思うので、そう言う処に頼んでも無駄だと、おもっております。だから、代わりに毎月、5千円を支払って、二つの貸金庫を横浜銀行、鎌倉支店に借りているのでした。

 で、莫大な被害を経験した後に、彼らの思考パターンが、ある程度読めてきました。それは、官庁と関係がある書類等で、再発行が難しいものが、盗まれやすいと、言うものです。それと、今私が、ブログで書いているモノとか、執着して居るモノが盗まれます。ここまではっきりと、泥棒が、警察であると、書かないでいる時期だったら、数日前にその写真をアップした、谷垣禎一さんの、対談集【興味津々】も盗まれていた可能性があります。

 谷垣禎一さんが、死刑執行を八人も行って、しかもそれを誇るがごとき、記者会見をなさったのも、自転車事故で、その後(たぶんですが)逝去なさった原因だと思っているのですが、何故、死刑執行がいけないかと言うと、それは、レオスカラックス監督の映画、【TOKYOの第二部メルド】に原因があります。それは、大変な反日映画なのですが、文化庁が、それに、800万円も援助しているのです。非常に大きな矛盾です。自分の悪口を世界中に広める映画に、国民の税金を使って援助をするのです。悲しい、哀しい、この国の置かれている真実です。だから、死刑執行をする法務大臣は、疑ってかからないといけません。何を疑うかと言うと、CIAのエージェントと密着かどうかです。

 それを記載した映画のプログラムが盗まれています。映画配給会社にそれが有る筈で、再度、買いに行けばいいと思っていたら、なんとその会社が「つぶれた」と、新聞で読みました。本当か嘘かは、判りませんが、もう、盗まれたプログラムは手に入らないのです。それを知っていた、伊藤玄二郎か酒井忠康か、どちらかがが、瓜南直子さんに、「映画のプログラムについて、フェイスブックに投稿をしなさい。そうすれば雨宮舜は、イライラするはずだから、いつかはノイローゼになるさ」と、勧めたらしてく、瓜南直子さんは、盛んに、そう言う投稿をし始めるのです。が、今では、一切が削除をされて、消えております。死者がそんなことはできません。そしてパートナーの伴さんも、どれが、問題の投稿かを判断する力はないと、思います。だから、彼女の投稿文から、問題のある文章を抜き取ったのは、CIAに所属する人間だと、考えないといけません。

 つまり、それは、CIAが警察を私兵化している得難い証拠の一つなのです。これ以外にもひどいレベルとヴォリュームで直子さんは私を弾圧してきたので、早死になさったと、思います。つまり、神様から叱られたのです。伊藤玄二郎たちに追随なさったから。

 ところで、そう言うアイテムの一つが、【演劇界】と言う図書館から借りた雑誌だったのです。

 前報で言っている通り、私は、学者タイプなので、演劇界を基本データとして、歌舞伎の勉強をしたいと思っていて、そのバックナンバーを借り続けています。この9月には、2007年のバックナンバーにたどり着いたところです。

 図書館とは、官庁の一種です。で、そこの物を無くすのは、非常にストレスがかかることですね。で、実際に狙われたのですが、私は、それが、盗まれる可能性があると、充分に分かっていたので、主人が病気になった途端に、ほとんど読まずに返却をしたのでした。一回に六冊分を借りるペースでしたが、問題が起きた時には、すべてを返し終えたと思っておりました。だから、図書館の貸し出し担当デスクの人から、「一冊返っていませんね」と言われたときは、ちょっと、仰天をしました。

 ちょうど、6冊のうち、2冊ぐらい返した時点で、主人に心筋梗塞が発覚し、カテーテル手術を受けて、かつ、砕かれた血栓の小片が、一週間後に、脳に跳んでしまい主人が声を出せないという形になって、四月中は、私も、本当にしんどくて、【演劇界】は、素早く返す方向で努力をしていたのです。そして、6冊借りたうちの五冊を既に返し終わって、最後の一冊が、今問題になって居る号だったでしょう。

 私は前報の最後に言っている様な形で、盗まれたと思っていましたが、慎重に行動すべきだと、思っているので、図書館の担当女性には、「盗まれた」などとは主張をしませんでした。

 もう一度、私が考えている盗まれた手法をここで、繰り返して述べておきます。・・・・・

 自分には、常に尾行がついていて、あの日、駅の改札口傍に置いてある図書館の返却用ボックスにその雑誌を入れる姿を、見られたのだ。または、駅改札口傍に、イッコーのガードマンが居たので、彼が、「雨宮舜は、何月何日の、何時に開札口を通りました」と、上司か、警察に報告をするとして、

 そのあとで、駅に寄るのは、演劇界を返す為であろうからと、推察しているブルーカラーとしての、CIA要員が、真夜中、二時ごろに、ボックスのカギをプロのピッキング技術を使って開けて、【演劇界・・・2011年6月号】を盗む。

 または、図書館にそのボックスの中身を、司書Bさんが持って返ってきた後で、密命を受けていた別の司書Aさんが、それを所定の位置に、返却しないで、警察に渡す・・・・・そういう作業が、行われたのだ・・・・・と、感じました。

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副題2、『<石原慎太郎の、悪辣さが、ここで、露見したのも必定だ>と、私は、思っている。豊洲問題の、手抜きと言うか、盛り土を止めさせたという悪が、この2016年に、露見したのも、彼が、実は、伊藤玄二郎や、井上ひさしと密接であり、その言う事を聞くパペットであるからだ。命を奪われているところまでには行っていない。だけど、露見をしただけでも、神様から叱られていると、私は見ている』

 ここで、初稿の段階で入れて置いた、井上ひさしが、どの様に関与していたかに関する部分は、後回しにいたします。彼と、伊藤玄二郎は、二人羽織と言うほどに、連動をしていますので、井上ひさしが、この件に関して、図書館側に迫ったちょっかいについて、語る際には、伊藤玄二郎が何を、どう行ったかを語らないといけないからです。私は井上ひさしは、現在のところ、公的には死んだことにしていますが、実際にはまだ生きていて、こういう謀略の案を作り出していると、推察しています。

 しかし、です。彼が自宅に図書館の館長やら、特別な司書Aさんを呼び、ゆり夫人の手料理で、もてなしながら、委細を飲み込ませたとは、思っていないのです。そこまで、不用心でもないでしょう。

 となると、動いたのは、伊藤玄二郎だと、成ります。<彼が、秘密基地(たとえば里見弴旧宅などの、一般人が入れない場所)に、図書館長および、司書Aさんを招いて豪華な食事を提供しながら、委細を飲み込ませた>と、そういう可能性は、感じています。

 私は今まで、図書館の関与についてはできるだけ触れない様にしてきました。と言うのも、図書館と喧嘩になって、図書館で、本を借りることができない様に成ると、それこそ、前田祝一一派が、大喜びをするでしょうからね。ただし、そう言う事に成ったら、このブログも、さらに違う書き方に成るでしょうから、誰かが一方的に、勝つと言う形で、終わることはないと、おもっております。真実は、平衡状態に終わるのが、ベストなのですよ。

 でも、すでに、図書館は、2007年ごろから、この井上ひさしと、伊藤玄二郎の発案で、非常に使いにくい場所と化していたのです。それは、東京に在る公立図書館でも同じことであって、私は、それで、石原慎太郎と言う人が、鎌倉エージェントと親しいのだと言う事を知覚しました。

 ここで、相当量の文章を書いたのですが、どうしてか、消えております。それで、今、書き直しましょう。私は我が家で、パソコンへのハッキングとシステム破壊があまりにも大量なので、外で、仕事をしようと感が建時期があります。その頃は、パソコンのバッテリーが、短時間で、消耗する形だったので、図書館等で、バッテリーを充電したいと考えておりました。それが、できなくなったのです。乱暴に、ガムテープで、プラグの穴をふさいでありました。それが、どの公立図書館でも起きたので、石原慎太郎は、伊藤玄二郎たちの言うなりの人間だと感じた次第です。私にものを書いてほしくない人物の筆頭は、伊藤玄二郎だと、思いますから。

 今般、豊洲の盛り土問題と言う、あっけにとられる様な悪業が、露見しましたが、『そりゃあ、そうでしょうね』と、感じています。ほかの現象でも石原慎太郎が、鎌倉エージェントの井上ひさしたちと、ツウツウであることは、証明できます。直木賞選考会と、芥川賞選考会が同じ日に、築地の、【新喜楽】で行われるなどで、親しい関係に陥っていて、また、鎌倉逗子エリアの、人間関係でも、親しい関係に陥っていて、

 しかも、井上ひさしや、伊藤玄二郎の方が、石原慎太郎よりもたくましいので、いいようにかれらに使役をされている人間が、石原慎太郎です。彼については、一度、どこかで、分析を果たしてあるので、後で、それをリンク先として見つけておきたいものです。石原慎太郎への天からの鉄槌は、瓜南直子さんとか谷垣禎一さん級に拡大をするかもしれませんよ。ともかく、現代では、右翼も左翼もごっちゃ、ごちゃで、思想を武器に戦う人間など、この国には、居ないのだと、言わせていただきたいところです。だから、右翼を標榜する石原慎太郎など、何の力もないのです。または、フェイクです。政治をおもちゃとして扱っているだけです。
 石原慎太郎とは、背が高く、体重も重いので、威圧感を他者に与えるのが、上手だと、推察していますが、精神的には非常に臆病な人間で、自分の失敗とか、悪政の責任を取る事ができるかどうか、とても、怪しいです。

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副題3、『後で、よく4月ごろの記憶をたどると、いつも、或る特別な司書Aさんが、私を特に、困惑させるせりふを吐くのだった。また、この9月に入って、<金庫の中に、【演劇界】を、発見した後>で、しかも、<泥棒側が、これを入れたのだと、確信し始めた>後で、図書館に行ったのだが、同じ司書Aさんが、デスクに居て、その司書さんの態度が、おかしかった。緊張しきっている様に見えた。で、・・・・・・この司書さんが、専任として、このいじめを担当していた可能性はある・・・・・その様に最終段階で、気が付き始める』

 図書館が使いにくくなっているのは、上にあげた電源プラグの問題もそうですが、

:::::::::、あ、ここで、挿入に入ります。実は問題の、横浜銀行鎌倉支店の、金庫室の作業テーブルですが、そこに電源プラグ(コンセント仮名)が、設置されてあります。さすがあのお上品な白井氏・・・・・(私の西隣の住民で、その奥様は最悪の悪女だが、ご主人の方は、育ちの良さをビンビンと感じさせる人物でもある。ここでいう育ちの良さとは、両親から、愛情をたっぷりと注がれて育ったと言う事を指す。実家が、経済的に豊かだったかどうかは、問わない)・・・・・の設計だ。隅々まで、よく気を配ってあると、感心したものです.ところが、そのプラグ(または、コンセント)が、いつの間にやら、閉鎖型のものと取り換えられていたのです。:::::::::と言う挿入を入れて元へ戻りますが、

 コピーを取るのに、いちいち、上奏をしないといけないとか、また、雑誌演劇界の、今月号を借りるのには、いちいち、デスクに申し込まないといけないとか、システムとして、官僚制を大げさに、利かせていて、

 「お前ら、一般市民は、よー。権利はねえんだよ。虫けらみたいな存在なんだよ。膝下に下れよ。われわれ特権階級に対しては」と、うそぶいている、井上ひさしたちの存在を、つくづく感じ取られせられます。その二つの規制には、それぞれ、もっともらしい理由は付けられてありますよ。特に後者は、誰かが、表紙を傷つけたからしまってありますと、書いてあり、それと連動して、他の雑誌も、奥にしまって在って、今月号は、自由には読めない様にされています。これですが、一応もっともらしい理由です。

 だけど、本質的には、他人(特に私)の、『行動を阻害してやろう。気分が悪くなるはずだ。そこに、別の、人間(特に特権階級)の人間が、訪問して、そちらの方が、特別待遇を受けているのを見たら、余計気分が悪くなるだろう。将来は、そう言う事もやってやれ』と、いう考えから発生をしている規制です。小細工です。

 それで、その階級的には上の人間が、同時に私と同じ場所にいる例ですが、2013年6月の末に、私が、大阪市立図書館を訪問していた、まさしく同じ時間帯に、当時の、大阪府知事松井さんが、同じ場所を訪問をしていて、それを、NHKの6時のニュースが、放映をしておりました。
だから、旧大阪維新の会にも、すでに、伊藤玄二郎達、の唾が、ついている存在です。一般の人が知っているだろうか?と、思いますが、既にそうなっています。

 しかし、これは、銀座の画廊で、常に使われている手法ですから、ああ、銀座も、この路線と同じ人間が、裏で手をまわしているのだと、感じました。すると、銀座の画廊街と同じく、誰か、人が選ばれて、特別な任務を与えられている可能性を感じ始めます。

 そういう風に感じ始めると、思い当たる人材が居るのでした。50代であって、上品です。だが、発言が、いかにも冷たくて、しかも、要所要所で、見事に表れて、意地悪な事を言う人間だったのです。それで、彼女だけは、この謀略の脚本を、すべて、知らされていて、その上で、発言すべきセリフを、命令された時期に発した、スナイパー役だったのではないかと、感じ始めました。

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副題4、『小田原の図書館が、伏線として使われたが、その件でも、私にそれを伝えたのは、司書Aさんだった』

 今、思うと行方不明になった時に、私が、非常に困惑し、罪の意識を感じる様にさせるために、二つの伏線が張られていたのでした。「その一つは、あなたが予約された、演劇界の、〇年、△月号は、この図書館(=各分館をも含めた鎌倉市立図書館)では、紛失して居て、持っていないので、小田原(市立)図書館に、貸してもらえる様に、問い合わせております。待っていてくださいね」と、言われたことです。私は危うく、「そんなことをしていただかなくても、結構です。その号は読まなくてもいいです」と、言いたくなりました。しかし、事が発進しているわけですから、「結構です」とは言わないで待っていて、結局は、小田原図書館の本を読んだというわけです。

 しかしこれが、もしなくしたら、いろいろな人に迷惑をかけるのだという認識を私に与えたわけです。それが、伏線となって、等の私が、その嫌な人、他人に迷惑をかける人となったらしいのですね。

 そのいま、私がAと言う仮名を付けて、問題があると、言っている同じ司書Aさんが、こっちが、「返却していないものが、残っていますか?」と、問い合わせもしていないのに、向こうから、「一冊残っていますね」と、言い出したからです。

 私の方では、全部返したつもりだから、びっくりして、息をのむ形で、一瞬黙っていました。盗まれる可能性に関しては、以前から、感じていて、心配をして、だからこそ、丁寧に、丁寧に扱っていたのに、返したつもりの本が、返却をされていないと言われて、呆然としたのです。

 私は、力なく、「駅前の返却用ボックスに返しましたが?」と、言うと、にべもなく、「お家で、探してください」と言うのでした。その言い方が非常に冷たかったです。

 後から思うと、そう言う風に言う様に、命令をされていたのだと、思います。さて、本当に困惑しました。無論、家に帰って探しましたが、有る筈もありません。

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 さて、どういう風に苦難を回避できたかは、次の章で語ります。

と、ここで、いったん締めたのですが、さらに、続きを書きたいと、思い始めています。

副題5、『彼女は本当に司書ですか? それとも警察の関係者?』

 このミステリーは、完璧に倒置法で書いております。今、2016年9月になって、貸金庫に問題の雑誌が入っているのを発見した後に、落ち着いて全体を見直しながら、書いております。そうなると、四月の時点では、まるで、見えていなかったことですが、あの司書Aさんが鎌倉市(立)中央図書館の、本当の司書なのかどうかが、疑問になってきました。
 一階の貸し出しデスクには、総勢8人ぐらいの司書さんが、かわるがわる、任務についています。『さすが鎌倉だ。お品の良い人が多いなあ。図書館学を教えている大学は最近増えてきた筈だが、きっと慶応とか、学習院卒の人が多いのでしょうね』などと、感じるほど、フェミニンな、柔らかい感じの人が多いのです。体型もスリムで、背が高いのです。簡単に言うと、おばさんチックな人はいないのです。

 私が、ここで、仮名を付けている司書Aさんもむろんの事、外見は、そう言うタイプです。だが、問題の発言をしたのが、すべて、Aさんなのです。そこが、疑問符のつくところですね。ほかの人は、ただ、単に事務的なやり取りだけです。だけど、数日おきに、または、数週間置きに目の前に現れて、直接に、接すした、司書A女史だけが、問題の、発言を担当していたのでした。どこに問題があるかと言うと、すべて、こちらとしては、仰天する様なレベルで、嫌な発言だったと言う事です。

 私は、常に『お前、ノイローゼに成れよ』と言う形で狙われているわけです。その為には、どこにも緩みのない形で、追い詰めた方がいいわけですね。そのどこにも緩みのない形で、追い詰めると言う風情で、彼女はものをいうのです。で、司書Aさんの裏に何があるかを推察しようと思います。その答えをソフトな方からハードな方に、5つ並べて見ましょう。

*1、・・・・・彼女は普通の司書で、裏側から、何かを頼まれているわけでは無い。小田原の図書館から、鎌倉側が、本を借りることもよくあることだし、返却をしていないのに、返却をしたと言い張る、一種のボケが始まった利用者もいることだから、慣れた手順で対応しただけだ。

*2、・・・・・彼女は副館長格の偉い女性で、あって、普段は三階などに居て、利用者と、直接に接することはない女性だ。ただ、今回は、館長から諸事案を実行するように頼まれた。それを、言われた通りに、実行をしただけである。私が図書館に寄るかどうかは、室内盗聴の結果で、判るので、館長には、連絡が入って来るが、彼女は私については、まだ、何も知らない人間である。

*3、・・・・・彼女は伊藤玄二郎がリクルートをした人材であって、最初の段階から館長と一緒になって、この謀略事案の、裏側をある程度のレベルで、知っている。

*4、・・・・・館長は、複雑な事は何も知らない。司書A女史が、主役であって、伊藤玄二郎の、意志を、伊藤玄二郎の言うなりになって、実行をしている。館長を抜かして、彼女に連絡が入るからだ。

*5、・・・・・彼女は警察から送られて来た人間であり、鎌倉市の職員ではない。

尚、このブログの、2-10年より数え始めた延べ訪問回数は、3681966です。

推敲を終わったら、署名と日付を入れます。

後注1、

貸金庫が勝手に開けられていたかどうかを、確認する手立てこそ、雪ノ下の住人の態度だった   2016-09-19 19:11:28 | 政治

 


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貸金庫が勝手に開けられていたかどうかを、確認する手立てこそ、雪ノ下の住人の態度だった

2016-09-19 19:11:28 | 政治

 昨日は、この複雑な問題を、こういう風に書いて行こうとする、構成が頭にしっかりと浮かんでおりました。しかし、その予定を無視して、しっちゃかめっちゃかですが、頭に今、思い浮かぶがままに、書き進めていきましょう。

 ただ、私が、この一文を書く目的は、ひとえに、神がこの世に存在をする事を、証明するためなのですよ。どんなに苦労が重なっていても、正しいものは、救われるのです。悪は、必ず露見をします。どんなに、細工を重ねても、また、どんなにずるい手法をとっても、どこかで、悪は露見をします。

 そして、私は、13~5歳ごろは、神奈川県一頭が良いと先生に言われているのですから、それを文章化して、他人に知らせる力を持っているのです。この神奈川県一、頭が良いという指摘ですが、1950年代の神奈川県は、アチーヴメントテストと言う統一テストを行っていて、私は、全5教科で、満点だったからです。

 ですから、この文章は、私の、ほっとした思いを語る文章となって行くでしょう。私は、自分の被害を、悪人たちに賠償してもらうことはできないし、彼等は、どんな悪い事をやっていて、そして、私にそれを暴露的に分析されても、絶対に、謝罪をいたしません。

 だけど、せめてですが、「こうこう、こういう風に悪は、行われているのですよ」と、解説することができて、それから、日本に最近頻発する異様な事件が、真相はどうなっているかを語ることが出きるのですから、私は、子供のころの、自分の頭の良さを、この国を、まっとうな方向へもどしていくことへ、些少の力になって居ると信じられるので、嬉しいのです。

 やまゆり事件とか、旭化成建材疑惑騒動とか、大相撲壊滅作戦とか、をも、行っている同じ連中が、この異様な、個人的いじめ(銀行の金庫を勝手に開け閉めすると言う事)を行っているのは、確かですから、それを、諄々と描いて行かれるのは、本当にうれしい事です。

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副題1、『私は、学者風な、行動様式を持っているので、常に、研究課題を持っていて、それが、この一年間は、歌舞伎であった。その資料として、歌舞伎専門の雑誌【演劇界】のバックナンバーを、鎌倉市(立)中央図書館から、お借りし続けていた』

 私は大学新卒後東大へ勤めたのです。その時に、上司だった教授に、「もし寿退職をしなかったら、必ず、将来は、東大教授に成れるよ。東大卒業生ではないけれど、成れる。あなたの頭の良さの特質は、統合することができる事。分析ができる東大生は多いけれど、統合する能力が高い学生は、少ない。その上、いくばくかの政治力もあるからね」と、言われています。
 実際には、非常に短期間で退職してしまったのですが、大体、心底に、研究意欲というモノを持っていて、常に課題を作っているのです。本当は美術作品の創作をしたいのですよ。そこに才能が有ることは、判っているから。だけど、それが、できるほど、今は、環境が整っていないのです。常に攻撃を受けていますので、心が落ち着かないからです。

 でも、研究することはできます。論文を学術雑誌に発表をするとか、これから、大学教授に成ろうとしています」と、言う風な欲望を持てば、研究など、美術品創作と同じく、できません。しかし、頭を鍛えるという意味では、研究は、できるのですよ。で、2013年から、2015年までは、ホテルの宴会場のインテリアを研究すると言う事をやっていました。
 しかし、偶然の縁を最初にして、急に歌舞伎の面白さに目覚め、こう成ると、歌舞伎を研究したくなって、まずデータとして、雑誌演劇界を、過去にさかのぼって読むことにしたのです。

 その【演劇界】ですが、私が借りて家へもってかえることができるのは、鎌倉、逗子、藤沢の三図書館から、だけなのですが、そのうち、逗子は、一年分しか保存をしていないそうで、借りることができません。研究用の古い雑誌を、借りることができません。

 藤沢は、電車を乗り換えて行かないといけないうえに、駅から徒歩で、10分ぐらい歩かないと行かれません。また、常に東京を目指し、そちらに用事の多い私にとって、大船駅から、東京とは、反対方向になる小田原へ向かって、東海道を下って行くのも不便な感じを与えられるのです。

 で、鎌倉市(立)中央図書館で、この雑誌を借り続けることとなりました。研究用ですから、読むべき頁は、資料的な部分だけなので、さっさ、さっさと、読みぬけるから、一回の予約で、六冊分ずつ、借りていました。

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副題2、『浜銀、鎌倉支店の、契約された(=お金を支払っている貸金庫)が、本人が生きてぴんぴんしているのにもかかわらず、開けられて、苛め抜く為の道具(返却したのに、返却されていないと、図書館から責めたてられていた雑誌【演劇界・・・2011年6月号)が、入っていたのを、私に、このブログの世界で、書かせない様にするための策謀が、これまた、種々に行われた。その一つが、渡辺ミカ夫人を使役する事だった模様だ』

 主人は、この2016年4月9日に生きるか死ぬかの状態になって、危うく命を取り留めたのですが、それをきっかけとして、私に対する壮大ないじめが始まりました。JR東日本を利用したのは、後注2に置いた二つの現象です。ほかにも、各種のものがありましたが、この図書館を利用した、いじめ程、心悩ませるものはなかったです。と言うのも、これは、リアルな世界での被害が、推察されるいじめだったからです。

 たとえば(後注1)で、登場する渡辺賢司氏の妻である、渡辺みか夫人に、前田清子さんが、立ち話で、こう言ったと仮定しましょう。「ねえ、渡辺さん、私はね。御成中学のPTAで、三役をやっているでしょう。で、その頃のお友達のお嬢さんが、今、図書館で司書をしているのです。その人から聞いたのですけれど、川崎さんって、図書館の本を、返していないんですって。だらしがないわねえ」と。普通なら、図書館の司書が、個人のプライヴァシーを、破る様なことはやりません。しかし、或る女性の、娘さんが司書で、その母親の方からそれを聞いたとなると、責任はあいまいになるし、いかにもありそうな話となってきます。特に渡辺ミカさんは、お子さんが無いので、PTA三役がなんたらかんたらと、聞いたら、一歩引く感じになって前田清子さんの言う事を、100%信じる様に成るでしょう。

 ここで、このたった20戸しか家がないこの山に真実の平和が有ったら、上のエピソードも何の、難しい話でもありません。「あら、そうお!」ぐらいで終わる話です。しかし、連続してお読み頂いてはいない方に、向けて、超、簡単に言うと、私は、横須賀市の水道山を、ただで手に入れて、私物化した瀬島龍三一派の悪をつぶさに、知っている人間で、しかも、こちら、鎌倉雪ノ下に引っ越してきてからも、故・中谷共二氏(たぶん、CIAエージェント化していた紳士。成田が、未だ無い時代に、羽田空港の航空機用燃料を一手に販売していた。カリフォルニア大学卒の帰米二世である)に、やられてしまった土地盗みと、崖の無断な破壊行為などを、しっかりと理論的に分析することができて、しかも文章として表し、それを他人に説明することができます。

 で、彼ら悪人は、非常に怖がっていて、かつ、困り切っていて、私を殺すしかないと、思い込んでいます。その一つとして、ご近所を教唆し、動かして、私をいじめると言う事があります。

 その一環として、使われたのが、渡辺賢司氏ですが、前田祝一一派、もしくはその背後にいる、伊藤玄二郎一派にとって、私が、すぐさま、渡辺賢司氏を主役とした文章(後注1)を書くとは夢にも思っていなかったと推察します。そこもまた、彼等をトカゲの脳味噌の持ち主だと、規定をする所以ですが、即座に・・・・・と言っても、交通事故からは、3週間後でしたが、・・・・・書くとは、夢にも思っていなかったらしいのですね。しかもその後も何度も、彼等鎌倉エージェントの悪を分析する好例として、このエピソードを、書き続けています。(後注3)

 小さい事みたいに見えますが、人(=私)が、交通事故に出会って、しかも、一晩、徹夜明けで帰って来て、やっと、午前八時半に寝入ったら、午前10時半に、大音量で、起こすというのは、他人を殺そうとする意志の現れです。しかも、20戸のうち、南側にベランダを持っている5軒が教唆されて、同じことを行ったので、本当に長い間(10分間程度)、その騒音が続いたのですが、自分の目に直接に見える範囲は、渡辺賢司宅だけだったのですが、これが最高の、前田一派の、悪辣さの証明用の、例となりました。

 しかも、その二年と、半年後の、この2016年9月9日に、この金庫疑惑が起きた途端の、10日間、渡辺家を筆頭にして、近所に異常な動きが種々見られたのです。で、それもまた、傍証となりますので、ここで、渡辺賢司・ミカ夫妻の行動を書く必要が出てきたのです。 

 この9月10日ごろか? 今度は、ミカ夫人の方が盛大に、布団を干していました。私は、それを、警察の殺人用別働隊か、または、前田祝一氏が、この【演劇界紛失】の罠を、私が見破ったことを、知っていて、・・・・・または、知らされていて・・・・・それを書かせない様にするために、渡辺ミカ夫人を使って、二年前と、同じ恫喝をやってきていると、感じました。しかし、今回は行動パターン上は、修正をして来ていて、午後、2時半ごろ、バタバタと、叩いていました。それは、もし電話を掛けたりして、文句をいったりしたら、こちらが、変だと成る、時間帯です。

 だから、無論のこと、私は、看過して抗議などは、しないでいて、ただ、どういう意味合いで、彼女が使われているのかを考え続けてきていました。と言うのも、私に後注1の文章を書かれてからは、ずっと、叩いていなかったのです。で、二年ぶりに、これ程に派手に行うのは、普通の、家事では無くて、一種の策謀なのだと、判断をしました。つまり、金庫の怪を、書くか、書かないかを確かめようとする打診の一種だなあと、思いました。

 で、渡辺賢司・ミカ夫人は、2014年は、布団を叩くという行動が、警察の悪を証明するすさまじい暴力なのだと言う事を知っていたのか、知っていなかったのかは、未だに判りませんが、今度は、どこまで知らされて、行動をとったのでしょうね。私の方は、金庫問題には、絶対に警察が絡んでいると、推察しています。そして、ミカさんは、今般は、金庫の事は何にも知らないで、ただ、また、依頼されるままに動いたのではないですか?

 でないと、渡辺ミカさんも、浜銀鎌倉支店に大迷惑をかける人となりますよ。

 と言うのも、浜銀を支配して、勝手に金庫を開けることができるのは、図書館の司書には無理だからです。

 また、それを前田夫人とか、安野智紗夫人ができますか。前田祝一氏は、さすがにバカではないから、元駒澤大学の教授だったという面目に、かけてもそんなことは、やらないでしょう。じゃあ、伊藤玄二郎がそれをやりますか? いいえ、やらないでしょう。彼は企画はした可能性はあります。この図書館の本を利用したいじめ策を、考え出して、警察にあれこれをお願いしたかもしれません。また、それは、警察とツウツウである、井上ひさし(まだ生きていますよ。公的には死んだことにしていますが、実際には、生きて、地下潜行をして、こういう悪辣ないたずらを考えついて、鎌倉エージェントのメンバーに実行をさせています)からだったかもしれません。しかし、浜銀支店長に、「金庫を開けてください」と、井上ゆり夫人または、こまつ座代表の、麻矢さんが、頼みに行く様な馬鹿をするでしょうか? しないでしょうね。

 渡辺家の諸行動は、2014年の方は、警察から、前田家(または安野家)へ、わが家の室内盗聴の、の連絡が入って、『彼女が寝入ったらしいから、起こしてやれ』と、言う事だったと思います。または、わが家の室内音の、盗聴を、前田家とか安野家は、直接聞くことができる様にすでに、その時点でなって居たのかもしれず、

 そちらから、暗殺用に、大音量を出そうと案が出たのですが、渡辺家は、これが、暗殺まで意味する悪事だと、判っていたのでしょうか? そこは未だ、判りませんが、今般は、同じ布団たたきでも、目的は違っていました。金庫を勝手にあけた人間がいると言う事を、私が、このブログの世界で、書くかどうかの、打診策用に使われたというわけです。まったく、トカゲの脳味噌の前田祝一家と仲良くすると、どこまで頭が悪くなるのだろうと、本当に、あきれ返るほどの、単純さで、言う事を聞くらしいのですね。有名大学を出ているインテリであるだろうに、これほどに、単純な動きをして、私に、そのあほさ加減を、またまた、ここで、書かれてしまうというわけです。

 そのうえ、この一週間、異常な頻度で、渡辺ミカ夫人と、私が、石段ですれ違うのです。これにも無論の事意味があります。夜の11時近く、こちらは、歌舞伎を見た帰りに、山を登って行っている最中に、彼女は、降りてきます。もし、「変だなあ。私とわざと出会う為でしょう」などと、声を掛けたら、「いいえ、違います。ごみを捨てるところです」と答えるでしょう。しかし、あまりに頻繁に出会うので、これも、前田家からの依頼による策謀であろうと、感じた次第です。私が山を上がるときは、たまたま持っていたスマホの、GPS機能を利用するのでしょうし、外出する為に家を出て、山を下りる時には、室内盗聴音を利用するのでしょう。

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副題3、『もう一つ傍証に役立つことが有った。それは、鶴岡八幡宮様の長太鼓の、撃ち方の、不思議な時間帯だった。それは、16日(金)は、午後1時50分で、在り、しかも明瞭な音の出し方だったが、17日はいかにもな打診用の、叩き方であり、気が付いただけでも、二回ほどあった。時間は相変わらず、不整合である。かつ、最後のどどどどどっと言う高速連打が無いので、私は、これは、打診用の、策謀の一つであって、またまた、警察がお願いをしているのだろう。小細工の限りですねと思っていた』

 八幡宮様が、流鏑馬のある日(16日)の、午後1時50分に私への脅かし用の、太鼓連打をされたという話は、後注4で書いています。しかし、ここで、新たに語りたいエピソードは、17日の太鼓連打なのです。それも、午前10時ではない時間に、撃たれたのですが、最後の高速連打が無かったのです。どどどどっと言う部分が無かったのです。

 でね、私は、おや、おや、八幡宮様はひっかけの小細工をなさってきていますね。もし、私が後注4の様な文章を書いたら、『いえ、違うのです。こちらは、違う目的の太鼓です」とおっしゃるつもりですね。だけど、鶴岡八幡宮様が、そこまで私を大物扱いなさいますか? 年間、2000万人が参拝すると言われるお社ですよ。一方の私は一個人であり、社会的な身分を言えば、分類わけは、専業主婦となります。存在感と言うか力量が全然違うではないですか? それなのに、これほど、私の存在を期になさるのは何故ですか? と、考え始めると、・・・・・

 是も又、八幡宮様が、ご自分の意志で行われたことでは無くて、例のごとく鎌倉警察署の、生活安全課の、担当者から、八幡宮様の、太鼓うち、担当部処に、「こうこう、こうしてください」と言う連絡が入ったので、なさっている小細工でしょう。・・・・・と、判ってくるわけです。

 で、何故、警察が小細工を仕掛けて来るかと言うと、それは、警察庁本部に居る例の殺人用別働隊の、頭脳部分が、anxious なわけですよ。何に対して、アンキシャス(=心配をしている)かと言うと、横浜銀行・鎌倉支店の貸金庫室に在る、私名儀の、貸し金庫を勝手に開閉して、いじめ用のアイテムである、【演劇界 2011年6月号】を入れ込めたと言う事を、これから、ブログで書くかどうかについて、心配をしているというわけです。

 で、それを書き始めるかどうかを早く知りたいと言う事となって、向こうから打診をしてきていると、感じました。間接的に八幡宮様の、異様な太鼓のうちかたを利用してです。脅かし用、とか、いじめ用の太鼓は、いつも、異様なのですが、それを、更にバリエーションを付けた打ち方でした。そういう小細工の意味は、こちらにはすぐわかるのですね。

 鶴岡八幡宮様は、そのトップ・ファイヴの方が、私のブログを毎日お読みにならないといけませんと、何度も言っているのに、未だに、お読みになって居ない模様ですね。こういう風に書き表されてしまうから、それを避けるためには、どうしたらいいかをお考えいただきたいと、思います。だって、お宅に太鼓の打ち方を指令して来るその警察の殺人別働隊は、頭脳部分(ホワイトカラー)と、実働部隊(ブルーカラー)と二つあって、その下半身の方は、各種の殺人を実行をしていると、私は見ています。神様と殺人者が、合体をしているのが、例の異様な長い太鼓の打ち方だからです。というわけで、本当にお気を付けにならないといけないのです。

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副題4、『駐在所の、警官が訪問をして来たが?』

 これは、何日の事だったか、忘れてしまいましたが、12日以降であることは確かです。「駅前交番の駐在所勤務ですが、」と言いながら、警官が訪ねてきました。質問の内容は、家族構成(夫と妻の二人暮らし)が変化していないかどうかですが、私は、これも一種の打診であり、恫喝であろうと、思いました。ただ、『そうですか』と思っただけなので、日時さえ覚えていないです。

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副題5、『ここに置くお断りの言葉、・・・・』

 冒頭で、「この問題を書き表す、構成は、できていたのだが、それを無視して、しっちゃかめっちゃか、書く」と、宣言をしています。どういう構成が予定されていたかと言うと、時系列に沿って描くと言う事です。そういう風に書くと、ミステリー小説が、だんだん解けていくわけです。そして、読者に対する説得力も出て来るでしょう。

 たとえばですね。9日(金)に私は、自分の金庫に、【演劇界 2011年6月号】が入っているのを発見するわけです。もちろんの事、非常に嫌な感じを受けて、大体、今書いている部分まで、その日に判ったのですが、

 その日にはこのブログの世界では、軽いジャブを放っているだけです。(後注5)その文章の中には、ミステリーも入って居なければ、悪辣な仕組みも、何も書いてありません。ただ、科学的な滑稽譚を書いているだけです。どういうことかと言うと、金属と、プラスチックが、静電気のせいで、くっついてしまうと言う事です。それだけを、書いていました。私はいつもそうです。最初から100%までは書きません。このジャブは、ほぼ、15%ぐらいを開示したと言う処でしょう。

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副題6、『しかし、その日にすべてを理解したことは、その総タイトルに、込めていたつもりである。それを、警察庁に詰めているエリートサラリーマンたちも理解をしたのだろうか?』

  その一文の総タイトルは、「慎重に行動した結果・・・・」と言う言葉から始まっています。この【演劇界 2011年6月号】をめぐる罠に、私が、引っかからないで、なんとか無事にやり過ごすことができたのは、ひとえに、慎重に行動をしたからでした。

 メモを取っておりませんが、この【演劇界 2011年6月号】を実際に返却をしたのは、4月の、15~18日の間だったと、感じています。主人が心筋梗塞で、入院していて、しかも、それを契機として、激しい攻撃に見舞われていました。攻撃の一つに泥棒が入ると言う事があります。

 実際にこの間に、泥棒には入られています。(後注6)

 で、図書館の本を盗まれたら大変ですね。古い本を借りているわけだから、見つからない可能性が大きいです。だから、読まないで、早々に返却をしたのです。そういう記憶が、確かに、あるのです。ただし、図書館のカウンターに返却をしたのではなくて、駅の改札口傍に置いてある、図書館の返却用ボックスに返却をしたのでした。

 でね、図書館の貸し出し用スタッフさんが、一冊返却がされていませんね」と言ったとたんに、『ああ、罠にひっかけられた』と、感じましたよ。自分には、常に尾行がついていて、あの返却姿を見られたのだ。または、駅改札口傍に、イッコーのガードマンが居たので、彼が、「雨宮舜は、何月何日の、何時に開札口を通りました」と、上士か、警察に報告をするとして、

 そのあとで、真夜中、二時ごろに、ボックスのカギをプロのピッキング技術を使って開けて、【演劇界・・・2011年6月号】を盗む。または、図書館にそのボックスの中身を、司書さんが持って返ってきた後で、密命を受けていた司書が、それを所定の位置に、返却しないで、警察に渡す・・・・・そういう作業が、行われたのだと、感じました。

  非常に嫌な感じを受けました。軽く、返却をしてあります」と答えたものの、相手が、『是非、お家の中を探してください」と言うので、内心では、深い怒りを感じながら、慎重に行動をして、黙って引き下がったのでした。貸金庫にそのざっさいを発見した時は、非常に嫌な感じを受けました。だが、すぐには、こちらの疑惑については、何も書いていないわけです。

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副題7、『では、なぜ倒置法を使ったのか? なぜ、自分としては、取りたくない構成で、文章を書き始めたのか? と、問いかけられれば、その答えは、<19日の夕方、6時に小野寺夫人と、この山で、すれ違ったからだ>と成る。そこから、渡辺ミカ夫人の行動も、小野寺夫人の行動も前田祝一一派に支配され、命令を受けて行われていることを察したからだ。』

 ええと、ここですが、すさまじい量の文章が書ける場所です。と言うのも小野寺夫人の夫である白井氏が、改築後の、浜銀・鎌倉支店を設計していますので、この金庫室の怪異の、キーパーソンが、小野寺夫人でもあるのです。だから、それは、本日は触れません。ただ、<ミステリー小説なのに、倒置法にしたわけは、小野寺夫人が目の前に現れたからである>と、書くのに、引用をさせてもらっただけです。

 なお、<雪ノ下の、人間の諸行動から、金庫室問題が正確に分かった>という点では、マダム関本が、チヨコレート遊びを我が家の真ん前で、しかも夜に行った事とか、私が階段を上がり降りする際に、安野夫人が、窓を、ぴしゃっと音を立てて開け閉めしたという様な事も、すべて、それ以上と言うか、それ以外の、意味愛があるのです。過去の事案のリメイクとなっております。が、過去ブログを探すのが、容易ではないので、ここでは、触れないで、置きます。

 では、本日は、ここまでで、後で、推敲を果たしたら、署名と書いた日付を入れます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3680031です。

 

後注1

オバマ来日の2、・・・・・渡辺賢司氏が、午前中布団を叩いたので、政治的陰謀がばれて来る△   2014-04-28 18:39:23 | Weblo 

後注2、 

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ   2016-05-16 22:35:16 | 政治 

16-4-20 19:25の東海道・山手・京浜東北三線を巻き込む人身事故とは嘘の筈だ   2016-04-21 04:56:25 | 政治

後注3、  

易経と言う思想と、わが家の室内・盗聴の、悪利用(前田祝一、渡辺賢司、柳沢昇、川名昭宣)2015-06-02 20:52:47 | 政治


後注4、

鶴岡八幡宮様は時々、異様な長さで太鼓を連打されるが、その特殊な目的について16-9-16に二度目として語る      2016-09-17 13:50:16 | 政治

 後注5、 

慎重に行動した結果、銀行の金庫室で、得難い、知識を得た。+北朝鮮の、核実験とは?   2016-09-09 23:10:32 | 政治

  

 




 

 

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図書館長の髪が、ぼうぼうに伸びているのを発見した時に、やはり、あれは、罠だったのだと、確信をする

2016-09-19 03:31:26 | 政治

 神は細部に宿ると言います。私は、2016年の五月半ばの午後4時ごろに、鎌倉駅のホームで、図書館長とすれ違ったのですが、彼女の髪がぼうぼうに、伸びているのを発見したのでした。その途端に、『あれが、やはり罠だったのだ。そして、図書館長は、・・・・・そんな変な事へ加担をしないといけないのに、内心では、嫌だ・・・・・・と思い、苦しんでいたので、美容院へ、行くどころの騒ぎではなかったのだ』と、感じました。

 それから、常に温和で、きちんと挨拶交換ができる彼女が、その時に限って挨拶をしてこなかったことを異様に思いました。私の方では、じっと見つめましたが、既に、罠が設定されたと判断をしているので、こちらからは、声を掛けませんでした。けれど、相手が、もし、何もない無辜の状態だったら、絶対に挨拶をしてくる女性なのです。上品で、人間としての基本を大事にしていることが判るから。

 一方で、やまゆり園の園長、入倉かおる女史も、事前に命令に近い協力依頼を受けていたと思います。しかし、2016年7月27日にテレビ映像として見た彼女は、まったくもって悩みの跡も見えない形だったのです。で、私は19人は死んでいないのだと、確信をしたのでした。

 または、彼女は重複障碍者の事は、なにも、思っていないと言う事です。怪我をした人がいるのにシャーシャーとして、「植松が、手のひらにいたずら描きをしていました」などと、発表できるのは、鉄面皮以上のものです。それは前報で、鎌倉エージェントたちは、相撲取りなど、まったく軽蔑しきっていて、道具とか、虫けらだと、思っているらしいと、書いているのと、同じ態度と発想です。

 一方、鎌倉市(立)中央図書館の館長が、命令されたことは、私に催し物の案内を封書で送る事でした。ただし、嘘の住所あてです。正しい住所で、以前から何度も同じ催しのご案内が来ているのに、その時だけ、まったく違った住所で、来診して、しかも、配達専門らしい(?)郵便局員が、わざわざ、玄関のベルを押して、まで、それを配達したことが、変だったのです。

 と言うのも、その女性は、かつて見たこともない郵便配達車だったので、あの時だけ郵便公社の制服を着て来た女性刑事だったと、思います。そして、彼女の目的は、図書館に対して、私の注意が、深く向くようにさせることだったのでしょう。これは、重要な伏線でした。

 やまゆり園の園長が命令をされたことに比較をすると、ずっと軽いです。だけど、こちらの館長の方は悩んでいた。それは、どうしてかと言うと、二つ理由があって、

 一つは、彼女が人間としてレベルが高い人であり、小さな嘘でも、つきたくなかったと言う事があったでしょう。

 もう一つは、図書館長の方は、私を具体的に知っています。そして彼女なりの判断で、どうして、私を罠にひっかけないといけないのか、その理由に疑問があったからだと、推察しています。

  図書館長の風貌ですが、小柄で、メガネをかけている、かわいい感じの人です。ただ誠実で学者風だと言う事もわかります。そして、傲慢だったり官僚的だったり、威張ったりは、していない人です。髪は大体がショートで、緩やかにパーマをかけてあります。そして、私はバス停などで、お会いすると挨拶を返してもらえます。自宅が同じバスを利用する境遇です。ただし、バス停はお互いが離れています。小袋谷トンネルを隔てているので、町内会等は、まったく、違います。しかし、私への罠が進行中だったその五月ごろの、彼女の髪は、耳たぶの下から、5cm程度伸びていて、両側に象さんの耳の様に揺れて居ました。

 いや、私の方がよほど、苦労が多いですよ。で、髪をカットしにさえ、いけない時は有ります。おしゃれをできない時は、いっぱいあります。しかし、私は図書館長ではありません。一介の専業主婦です。だから、他人から注目をされる必要が無い人間です。しかし、鎌倉市(立)中央図書館の館長となると、まるで、立場が違います。部下からも注目をされるし、普段は市民からは見えない場所で、働いているとしても、他の図書館との交流事業があるでしょう。そういう時には、有名な都市、鎌倉の図書館の館長として出席をするのです。威厳を保たないといけません。だから、あれほどに、髪が伸びていたのは、彼女としては、平和な時だったら、あり得ない状態だったのです。

 彼女は鎌倉アカデミア・・・・≪人文科学系の、一種の塾である。有名な人を輩出した≫・・・・の研究をしていて、私は、その研究会へのご招待状は、何度もいただいていました。で、会場で、話をしたりしています。場所は光明寺で開かれています。

 以下(後注1)にその4月の・・・・・・雑誌、演劇界が、返却をされていないと言われた・・・・・ころの事を、具体的に書いてありますので、それを並行してお読みいただきたいです。 なお、この一文は、何故、図書館がひっかけ用の舞台として、選ばれたのか?と言う一文(後注2)へ続きます。また、この前の章が、18日の夜11時半にやっと完成をしているので、そちらをお読みいただいて、こちらが進んでいくのを、お待ちいただきたいです。

 ただし、ここで、驚くべきことを申しあげましょう。ミステリー小説としては、最初に種明かしをしてしまう事となるので、私自身、嫌なのですが、皆様が、「そんな事、大した事じゃあないでしょう」とおっしゃるといけないので、書いてしまいます。

 と言うのも、その時点で行方不明になって居た、雑誌【演劇界2011年6月号】は、私が浜銀鎌倉支店に持っている金庫の中から、五か月後に発見されたのでした。私は入れておりません。そして、そのことをブログに書くにあたっては、慎重の限りを尽くしております。

 9月9日にそのことを発見していますが、今日は19日です。10日間待っています。雪ノ下で行われる攻撃等を、待っていながら、それも傍証づけの一つとして使いながら、待っていたのです。そして、満を持して書き始めています。

 銀行の、金庫が、契約者である私以外の、別の人間によって開け閉めされている。これは、本当に恐ろしい事ですね。日本社会の根幹を揺るがすことです。今の日本は、法治国家ではないと、私は、何度も言っていますが、これもその傍証づけの一つとなります。

 また前報(後注3)が、18日の夜の、11時半にやっと完成をしております。初稿としてですが、もし、そちらをも、もう一度最後まで、お読みいただけますと幸いです。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3677316です。

 また、この文章は、実際には、18日の、夜11時にアップしたこととなって居ますが、19日に変更をさせてくださいませ。文章が全部、表に出る為です。

後注1

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが   2016-05-14 00:07:25 | 政治

後注2、後で書き始めます

後注3、

主人が心筋梗塞にかかって以来、の私の文章を、次のブログの為に、ここで纏めて置く・・・・有名人多数が登場しますよ   2016-09-18 01:46:05 | 政治

 

 


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主人が心筋梗塞にかかって以来、の私の文章を、次のブログの為に、ここで纏めて置く・・・・有名人多数が登場しますよ

2016-09-18 01:46:05 | 政治

副題1、『本日私は、必要があって、過去ブログ、特に主人の心筋梗塞・発症時に書いたものを点検している・・・・・最初は、数について』

 このブログは、皆様に、読んでいただきたいというよりも、私の心覚えとして書いたものです。しかし、将来書くブログにとって、大きな資料となるものです。

 で、時系列的においていますが、

 まず、数的な分析をさせていただきたいと、思います。

 4月10日から始まって、6月7日までは、明瞭に、病気と関連して書いていると、私が考えますが、その間に、下書きも入れれば、81本のブログを書いています。そのうちの15本が、主人の病気に関したものでした。それは、五分の一になります。一方で、公開したブログの数は、32でしたので、その半分で、何らかの形で、主人の病気について触れています。

 で、結論を言うと、私はすこぶる理性的であって、主人が重い病気であるのにもかかわらず、ブロガーとしての任務を遂行したのだと、なります。

 これは、一方では、良くない傾向です。私は良く、自分は専業主婦ですと言っていますが、もし、本当に専業主婦ならば、夫が大病にかかっているのだから、夫の看病に集中すべきであって、ブログなど描いている場合ではないと言えるでしょう。だから、悪妻だと成りますね。

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副題2、『しかし、私は、一方で、CIAをバックに威張りまくる鎌倉エージェントから激しい攻撃を受けている身であり、彼等の攻撃が、この時期に、普段の五倍ぐらいに、増量をしていたので、したがって、戦いの一手段としては、ブログを書くべきだと、考えていた』

 しかし、自分の損害を語らない主義の私は皆様から誤解を受けていると思いますが、すさまじい襲撃をこの間に受けていたのでした。いつもに、倍すると言うか、本当に五倍くらいのきつい攻撃を受けていたのでした。もし、ブログを書かないで居たら、本当に殺されていたと、思うぐらいの激しい攻撃を受けていたのでした。

 だから、戦いの手段として、ブログを書き続けていたのです。

 で、今、その15本を詳細に検討してみて、とても温和な書き方をしているものは、¥¥¥¥¥¥¥¥罫線以下に置きます。皆様の中には、温和で平和な生活をなさっている中流の上の方も多いでしょう。そういう方には、この手の温和なものがお好みだと、思います。で、そちらへ、入って読んでいただけますと幸いです。と言っても、本当は、ひそやかに、驚くべき真実をちらっと含ませているかもしれませんが、でも、総タイトルを見る限り、温和だと、判断をして、そちらへ回します。

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副題3、『あまりに、強い攻撃に出会ったので、社会の中にニュースとして現れる大事件への分析も、進んだ形になって居る。世間、一般とは、まるで離れた、解釈を堂々と開示し始めている』

 この間に、G7があったしオバマ大統領の、広島訪問もあったし、熊本大地震もありました。それらについて、相当に変わった意見をはいています。それらが、直近の、やまゆり事件を分析し、語る際に役立っています。

 実は弱みに付け込んで、スタップ細胞疑惑が、まるで、正しいものであったかのごとくの、復活がありました。小保方晴れる子さんが、手記を発売したり、婦人公論で、瀬戸内寂聴さんと、対談を行ったりしたのもこのころです。

 だからこそ、先週わざと、日経スペシャル【千玄室】篇が、予約もしていないのに、録画されていたのでした。

予約していないのに、瀬戸内寂聴さんが録画されていたが、これも、鎌倉エージェントの仕業でしょう   2016-09-13 22:39:11 | 政治

 これは、どういうことかと言うと、ロンドンで、NATUREに対して、運動をして、あの偽物・論文を掲載する様に押し付けたのが、私が卒業した時期のたった、3人の卒論実験の仲間である、三輪喜久代さんだと、私は言明しているので、私を殺したいと、思ている輩が居るのです。誰かと言うと、一人は、石塚雅彦さんです。と言うのもこれは、国際的CIA組織に繋がっているので、隠したい部分ですから。

 もう一人は、伊藤玄二郎です。彼は、1966年から、三輪喜久代さんと親しいと思いますよ。東京の春秋社に、彼女が入社し、伊藤玄二郎の方は、鎌倉で、かまくら春秋社を起業したので、二人は、卒業大学は違うものの、50年以上の長きにわたる友人の筈です。それから、川名昭宣君(または、氏と呼ぶべきか? 体格が相当に大きいので)なども、伊藤玄二郎としては、私に、その事績一切を書かれると、迷惑をかけた事となるので、私を殺したいと、思っているでしょう。だから、スタップ細胞疑惑がしつこく復活します。そして、瀬戸内寂聴さんは、目の前をうろうろするのです。

 伊藤玄二郎が、迷惑をかけたと思っているのは、浄智寺さん(朝比奈宗温氏)、鶴岡八幡宮(吉田茂穂宮司)、酒井忠康氏(現在世田谷美術館館長。元、神奈川県立近代びひゅつ館館長・・・・・私は空き家特集と言う不思議にして、画家いじめの番組制作に、氏が関与したと思っているが、他にも多数の謀略があって、)なども、そうでしょう。鎌倉市長(松井崇氏)とか、横浜市長(林文子氏)、神奈川県知事(松沢茂文氏、+、黒岩祐二氏)、熱海市長(斎藤栄氏)などは、利用した後で、私が、彼らがやった悪辣な事について文章を書いても、自分の方が上だと、思って、気に病んでいないかもしれませんが。

 それから、栗田玲子さん、渡辺幸子さん、醍醐イサム、渡辺豊重、一ノ瀬智恵乎(三鷹ストーカー事件の被害者・沙彩ちゃんの母・・・・・美術9条の会に入っているせいか、何とも、傲慢な態度を私に対してとってきたので、私は、事件が起きる10年前から、<この人は母として、将来、哀しい目にあうだろう>と、確信をして居た存在である)などとなると、「僕、関係ねえよ」と、いざとなると、ケツをまくって逃げてしまうほど、これらの人物の方は、目下として置いているでしょう。

 さて、中谷共二の長男と次男を彼がどう思っているかと、推察すると、無論目下と思っている筈です。父親の方は、CIAエージェントとしてより上位であるので、その部分で、尊敬していた可能性がありますが、子供たちについては、自分より年下なので、目下として考えているでしょう。それは、中谷兄弟と連動をしている前田祝一・清子夫妻、安野忠彦・智紗夫妻、元愛人の現在の夫である柳沢昇など、にも適用される、支配形式です。それは、有名な設計会社の重役であり、私の西隣の住民でもある、白井・小野寺夫妻にも適用をされている支配形式でしょう。

 ああ、ここで、突然の挿入ですが、「豊洲の、新市場の建物群の、設計をしたのが、日建設計だ」と、風の便りで、聞いて、『おや、おや、又もや、その名前が出たなあ』と、思っている次第です。「因果応報ですねえ」とも、おもっております。と言うのも、旭化成建材疑惑と言うのは、この雪ノ下で、発案をされたと、推察していますので・・・・・

 しかし、伊藤玄二郎は、最高レベルの、人格の二重性を発揮して、面と向かえば、下にも置かぬ歓待を見せて、かつ尊敬をしまくるので、彼の方から、犠牲者になって、リクルートをされた人物は、そうとうに、気分が良くさせられると、思いますよ。で、彼を、偉い人と認める、人間となって行くはずです。

  どうして、彼に人格の二重性があると、言うかですが、昔、或るサイトで、かまくら春秋社の社員となると、ほとんどの、人が、ノイローゼになると、書いてあったのですが、そうだろうと、思っています。私が訪問をしたのは二回だけであり、実際に面談をしたのは、ナンバーツーの田中愛子女史だけですが、感情を爆発させるタイプで、『えっ、この人が、この会社のナンバーツーなのですか? この人って、ビジネスパーソンとも思えないけれど。だって、まったくの子供ですもの』と、感じたことが有るからです。そんな女性をナンバーツーとして優遇をしているのですから、トップも、相似形だと、思われますので。

 彼が、どうして、そう言う二重人格になったかですが、母親は、インテリで、編集を仕事とするビジネスパーソンだったと思います。が、忙しかったでしょうね。だから、祖母などに育てられたと、見ています。一方父親ですが、伊藤整らしいです。芸術院会員にして正五位に上り詰めた美形の、小説家です。しかし、北海道の出身だし、最初の職業は、教師なのだから、細川さんとか松平さんとかいう、名門の出自があるわけでもありません。ただ、チャタレー裁判で、名を売った人物です。ここらあたりは、醍醐イサムにも共通する要素ですね。美形だけれど、本当に名門の出自があるかどうかは怪しいです。私は、そうおもっております。本当の意味でのノブレスオブリッジは無い人間ですから。醍醐と言う苗字もペンネームかもしれません。

 伊藤玄二郎が、中央大学法学部に進んだのは、父親のチャタレー裁判の影響が大きいとみています。だけど、日常的に、父親からのしつけとか、影響力を受けたわけでもありません。彼は、むしろ里見弴氏あたりをプソイド(仮のとか、相似形のという意味で、使われる化学畑の技術用語)・ファーザーとして、育った可能性がありますね。

 伊藤玄二郎の性格の複雑さが、どこから生まれたかについて、ここまでわかっているのは、別に調査したわけでもないのですよ。ただ、2009年に大相撲が、めちゃくちゃに、非難されていた時期があって、その時に、私は、上の様な事を感じ取ったのです。伊藤整氏の長男である伊藤滋氏が、最初に登場をしたので、そう言う風に感じ取りました。伊藤玄二郎から頼まれたのだと、感じています。

 あの一年間、私も抵抗用、または、対応用文章を書かなくてはならないので、消耗をしましたが、一方で、伊藤玄二郎と、井上ひさしのやり口と、か、性格とか、出自等を観察しぬく、機会を与えられたのです。だから、物事には、必ず、両方向のメリットと、デメリットが、或るのです。だから、私は自分からは、何もしかけない主義です。何もやらない。しかし、やられた謀略については、丁寧に、観察し、一部については、文章化します。

 伊藤玄二郎と、井上ひさしは、育った環境の経済力と言う意味では、まったく異なっています。が、父親不在の、子供時代を送ったという意味では、根底で、似通っているわけです。其れもまた二人が、阿吽の呼吸で、連帯する一助となったと、思います。

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 副題5、『おお相撲壊滅作戦で、損をしたのは、私だけではない。渡辺美樹もあの事件をきっかけとして、長期低落傾向へ入った。伊藤玄二郎に使役をされた後では、運命が、衰退へと向かう典型である。だから、彼は、谷垣禎一氏に先行する、ミニチュア版と言ってよいだろう・・・・・しかし、低落しているからこそ、善人である可能性も強い。次の章に登場する人間と比較をすればと言う意味でだが、』

 私は、それを、おお相撲・壊滅・作戦と呼んでいて、『これも、やはり、私狙いの謀略だな』と思っておりました。しかし、その当時は、そんなことは口外はしませんでしたよ。どうしてそういう風に考えたかと言うと、月曜日と、木曜日に、重要な進展を見せるので、それは、鬼の居ぬ間の洗濯を狙われている事なので、そう言うう風に感じました。

 で、全体としては、『ただただ、追い回されて、消耗を激しくした一年間だった』と、言う思い出があります。ところで、私も疲れ切ったという意味では、大いに損をしたのですが、あの事件でも、数人の人が、大きく損をしました。伊藤滋氏自身も、大恥を搔いた、と言う向きがあります。  

 横綱審議委員会と言うのが、すでに、存在をしているのですから、本当におお相撲に問題があるのなら、そこのトップである、鶴田卓彦氏と言う日経新聞の元社長が、助言や提言をすればいいのです。しかし、これは、対・私いじめ用謀略ですから、本当の責任者は、温存をしておきたいと思ったのでしょうね。特に鎌倉エージェント内の枢要な人物として、石塚雅彦氏が居ます。彼は、日経新聞と言う会社組織の中では、鶴田氏より、下の位置にいる、論説委員ですから、鶴田氏の顔に傷を付けたくなかったと、推察されます。

 それで、急きょ伊藤玄二郎に頼まれて伊藤滋氏が、登場したのですが、事態が、ごちゃごちゃしてきたので、滋氏には手に負えなくなって、めちゃくちゃな態度を取り始めました。今般、鳥越俊太郎氏が、都知事候補になったがゆえに、ボロが出てしまったのですが、伊藤滋氏も、建築が専攻で、東大教授、早稲田教授と、名誉職を歴任してきた過去はあるものの、それが、日の当たる場所であり、辿るのが楽な道だっただけに、人間としての修行が足りない人物なのです。

 それで、テレビカメラの前でパニックを起こしたりするものですから、『だから、これは、たいしたことが無い事を、炎上させている謀略です』と言う事を私が書くことができるわけですね。それで、急きょ伊藤滋氏をひっこめることとなった模様です。

 その次に現れたのは、奥島隆康氏です。この人物は、高校野球のトップですね。早稲田の早朝をした過去があるのですが、付属小学校を作るにあたって、お若い父兄たちから、大いに批判をされる、寄付金制度を作った人間です。おお相撲に、かんしんがあったともおもわれません。ただ、ただ、自分たちの思惑とは違った方向へ流れ始めた、おお相撲壊滅作戦に、権威づけをしようとして、選任されたのでしかありません。しかも、2014年ごろには奥島氏の、wikipedia 内では、この件はたった、一行で、片づけられているほどに、小さな扱いを受けております。

 まあ、ここからでも、この大騒ぎが、私を狙ってやっつけてやろうとして起こされた事案であることが分かります。しかし、そう言う解釈ができず、舞い上がって、ホーム頁で大宣伝をしたのが、ワタミの社長でした。しかも、ホーム頁を三つに増やして、そのどれでも、奥島氏の独立ガバナンス何とか委員会の委員に選ばれたことを大宣伝をしていたのです。

 渡辺美樹氏は、神奈川県立高校の出身で、六大学の卒業生なので、同じファクターを持つ、新浪剛史(現サントリー社長)と比べて語られることが多かったのに、今はメディアの扱いも全く異なってきています。

 これを、私は、上の、二重ガッコ内では、谷垣禎一氏のミニチュアだと、言っています。宗教的に言っても、鎌倉エージェントと関わると衰退に向かうと言う典型だと、思われます。奥島氏の方は、悪人である上に、この事案の裏側がしっかりわかっているので、他者に、自分が、座長を引き受けたことなどを誇ることはないのですが、渡辺美樹氏は、舞い上がってしまったのです。

 彼は、居酒屋チェーン店の展開で、成功と財を成した人間です。その成功を続けたいと思うのなら、顧客足る庶民を大切にしないといけません。庶民は、あの、おお相撲壊滅作戦を本当は嫌がっていたのです。内館牧子さんなど、大嫌いです。朝青龍の方が、好きだったでしょう。そういう大道を、見極めないといけないのです。鎌倉エージェントが支配をしているメディアの動向が、本当のラインではないのですよ。それを、知らないといけません。まあ、私が批判をしているからこそ、自民党は、彼を公認し、参議院議員への道を開いて、あげました。だから、衰退ではないと、彼、および鎌倉エージェントの人間たちは、言いたいのかなあ?

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 私は前報

加藤紘一氏の平和な葬儀を見ながら、谷垣禎一氏の逝去を、又もや確信する私だった☐   2016-09-17 23:24:08 | 政治  

 内で、この・・・・・鎌倉エージェントに悪利用をされると、使役をされた本人に、衰運が訪れる・・・・・例として、大きなものを三つ挙げているのですが、そこにあげていない例も多数あるのです。この渡辺美樹氏の、衰運の始まりは、ひとえに、氏が、彼等に悪利用をされた、事から始まっているでしょう。従業員の過労死の件で敗訴になって居ますし、何よりも庶民側の応援が途絶えていますよね。庶民から憎まれる対象となって居ます。

 安倍総理大臣って、人事に於いては、相当なレベルで、勘違いの人であり、また、谷垣さんを通じて入る、鎌倉エージェントの意志を大切にしすぎる人なので、渡辺美樹氏は、国会議員になることができました。「ふむ、ふむ、そうなんざあますね」と、言っておこう。

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副題6、『山田洋次監督の映画での、銀熊賞(ただし、黒木華へだが)も、実は私が招いたと言ってもいいだろう。そして、吉永小百合の、カフェオーナーを演じた映画【不思議な岬の物語】も・・・・・で、そこ・こそが、私が神様にご支援を受けるゆえんである』

 ここですが、一部の読者様からは、被害妄想の極致だとか、誇大妄想の極致だと、言われかねないところです。が、ここにあげる山田洋次監督や吉永小百合とは、別に、もっと無名の人にも、同じ現象が、多数起きているので、自分としては、それを、確信をしているのですが、

 有名人の場合は、私がその人を批判をした途端に、その人に名誉や富が下りてくるのです。

 また、一般の人の場合は、私と、知り合いであると言うだけで、その人に名誉や富が下りてくるのです。山田洋二監督に関しては、上にあげたおお相撲壊滅作戦の時に、庶民の側に立って、発言をすべきだと、思うのに、一切傍観して、何も発言をしなかったので、私が批判を開始しています。それで、急にベルリン映画祭へ、ご招待をされました。吉永小百合の方は、シャープが長年彼女をコマーシャルに使い続けている事を批判をしています。吉永小百合は、共産党を代表する女優であって、今は、その共産党を、CIAが支援をしていますので、彼女の評価は過剰に高いのですが、日本人一般は、彼女等には、まったく関心がないと、思います。でね、こういう風に、過剰に評価が高くて、名誉や富を独り占めにして居る人が居て、その原因を私が作っているとしても、私の方は、ただ、単にあざ笑われるだけで、利得は一切ありません。「ふん、あいつは、一人置いてけぼりにしてやろうぜ」と、言う事でしょう。で、大勢の人が私のペン先一つで、多大な利益をこうむっているのに、私の方は、損害ばかりですから、神様は、『甘利に、かわいそうだ』と、思ってくださっているらしくて、私は、危難にあっても、ギリギリのところで、必ず救われるのでした。この一文は、次に来る文章の、前置きなのです。私は次に来る文章で、神の存在証明をしようとおもっております。で、そのぎりぎりの瀬戸際と言うのは、特に主人が病気になった途端に、おおかったのです。そのうちで、攻撃力が激しい事と、また、それが、裏のある攻撃だと、私が見破ったことが、鋭いので、敵さんを驚かせたであろう文章を、いくつか選んで、%%%%%%罫線以下に置きます。

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副題7、『しかし、主人が入院中に、私を、もっとも、悩ませたものは、図書館の本が、返却をした筈なのに、返却をしていないと、言われたことだった・・・・・それが、劇的に解決したのが、5か月後の、この9月9日の事だった。北朝鮮が、核弾頭の実験を行ったとされた日だったのだ。そして、それは、さらに、一週間後の9月16日の夕方の5時20分ごろの、浜銀・鎌倉支店の、ATM装置設置場所で、確信をされたのだった。本当に安心できる出来事だった。それによって、損害の、賠償をして貰ったり、名誉や権利の回復ができるわけでもないのだが、精神的には、彼等、鎌倉エージェントと、100%の率で、対等になったと感じているから、相当に気分が軽くなった』

 私の方では、彼等と、頭の良さを競うつもりはないのですよ。だけど、彼らが、謀略を起こすたびに嘘がバレバレに見えるので、「彼らはトカゲの脳味噌の持ち主だ」と、私は、言ってきています。で、彼等は威信をかけて、「自分たちは、本当は、頭がいいのだ」と言いたいのでしょう。で、彼らが、「是なら、ばれるはずがないと」して行った謀略が、ダッカ襲撃事件であり、やまゆり園で、植松聖が46人を殺傷したと、されている事件です。両方とも、私は、このぶろぐでは、最後までは書いていません。特にダッカ襲撃事件については、ほとんど論じておりません。しかし、その両方ともに、NHKが報道しているのとは、まったく異なった真相があるのです。

 で、そちらは、後回しにいたします。私が今書きたいのは、図書館を舞台にした謀略が、どういう風に企画され、誰が、どう動いて、私が罠に嵌められそうになったのかを、丁寧に、書くことです。それへ挑戦いたします。これは、すでに解決をしています。私は無事です。罠には引っかかっておりません。だから、書くのにあたって、気持ちがいいのです。

 ただし、非常にあくどい精神が溢れ返っていますので、書くことへ多大な妨害を受けるでしょう。

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが  2016-05-14 00:07:25 | 政治

  出版元より送られて来た雑誌【演劇界】の新品・・・・・夫の入院中に、謀略でもって苛め抜かれている私   2016-05-15 14:55:15 | 政治

 後で、推敲をしたら、署名と書いた日付を入れます。

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2016年4月19日に当たり、私への言論弾圧の、特に、現状としてここ数日分を語りたい   2016-04-19 11:26:11 | 政治 

16-4-20 19:25の東海道・山手・京浜東北三線を巻き込む人身事故とは嘘の筈だ   2016-04-21 04:56:25 | 政治

 小銭入れ他を盗まれ、その他にもあれこれ有ると言う悲惨さの中で、秘所型人参を見つけて癒される   2016-04-29 21:59:58 | 政治  

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ

2016-05-16 22:35:16 | 政治

 私への言論弾圧の為に、脳梗塞中の、私の夫の精神と頭脳へ侵入し、悪利用をする敵達

2016-05-23 03:52:05 | 政治

  国立劇場(切符売り場)が嘘をついたので、私は又もや自分が大物である事を知る+高橋是清+警視庁隼寮

2016-06-07 19:58:07 | 政治

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「もし、今の猫が死んだら」と、主人と話していたのだけれど  2016-04-10 10:16:27 | 

 【豚とおっちゃん】を主人と一緒に読んでいます。△   2016-04-24 20:57:47 | 政治

 主人が大病を患っているのに、19年ぶりに私の爪に白い星が出た。不思議、不思議。2016-05-01 22:33:17 | 政治

 苺の生命力と、その苗を鎌倉のゴミ捨て場で、私が配る話・・・・・苺の恩返しで、主人は救われたかな?   2016-05-20 19:49:47 | 政治

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道路工事予告で、脅かされたので、瓜南直子さんの、全日本あすはが連を思い出す   2016-05-22 03:05:32 | 政治

 オバマ大統領の広島訪問の3・・・・・大宅映子と健一郎は、やはり親子かな?   2016-05-29 21:22:42 | 政治

 北海道の7歳児騒動も、軽井沢Bus事故も、杭打ち騒動も、全部同じ企画者が作った謀略です   2016-06-03 09:59:33 | 政治

コメント

加藤紘一氏の平和な葬儀を見ながら、谷垣禎一氏の逝去を、又もや確信する私だった☐

2016-09-17 23:24:08 | 政治

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。今まで、何度も使おうと思いながら、我慢を重ねて来た書物の表紙です。かまくら春秋社から発刊をされています。初版は、2014年12月28日です。直後にスタップ細胞疑惑とかシャルリーエブド事件が起きています。

 パリの小さな新聞社で起きた殺人事件も、日本の理研を舞台に起きたサイエンス分野の事件も、両方とも、鎌倉エージェントが、起案して、自分たち・・・だけ・・・が、助かろうとした悪辣な事件です。もしかすると、「谷垣禎一さんを、しっかりと抱きこんだ・・・・・(しかも、それを、この書物の出版で、一般人、例えば私などを代表とする者にも、判る形で、表明をした)・・・・・ことで、鎌倉エージェントが、より活発化し、自信を抱きすぎて、あれらの悪辣な事案を考案したのではないかと、おもっております。

 その抱き込み方ですが、上の書物の、257頁から始まる【あとがきにかえて】のなかで、二人は、べたべたの互恵関係を見せております。一部をj-peg画像化して、以下に置きます。

  ところで、この一文ですが、2016-9-17、14時30分の段階で、大体の誤変換を修正し、かつ、リン先の番号も、付け間違いがある処を直しました。しかし、まだ、リンク先が、全部は、整っていない段階です。後日整えます。

副題1、『鎌倉エージェントと私が呼ぶ集団の中には、相当数の個人名が含まれているが、要(かなめ)の位置にいるのは、伊藤玄二郎、かまくら春秋社・社長であろう』

 この文章は、前報(後注1)の続きです。つまり、加藤紘一氏の、平和な葬儀を見て、谷垣さんの、終焉の異常さを思うという形で、書き進めます。本当は盛り土問題で石原慎太郎・伸晃父子に入って行きたいのですが、大メディアの動きを見ながら、それは、書いて行きたいので、ここでは、とどまって、谷垣氏について、書き進めます。その方が、却って得策なのです。どうして、その種の異常な事(盛り土をしないで、安上がりで済み、かつ、素早く終わる工法を採用しようと、石原慎太郎氏が、独断で、決める事)が、できたかの根本をただす文章が、こちらですから。だから、ここにこれを入れても、私の方では、テーマの断絶はないのですよ。

 この対談集に載っている対談の第一回が始まったのは、2009年ですが、二人の交流は、2007年から始まっていたことが、このあとがきにかえて内で、語られています。伊藤玄二郎は、一方で、当時日本ペンクラブ会長だったか(または、直前まで会長だった)井上ひさしと、二人羽織と言うほどに、仲良く手を組んでいます。その井上ひさしは、共産党を、代表する文化人ですが、一方で、自民党総裁(2007年当時)と手を組んだのでした。現代政治の複雑さとは、左翼も右翼もごっちゃ、ごちゃだと、言う事です。大阪市長(+府知事)選で、自民党と共産党が組んだ不思議さも、橋下徹氏が、意外と、実力があるので、それを潰したかった、井上ひさしたちが、谷垣さんを動かしたと、私は、見ています。井上ひさしは、共産党シンパですが、共産党そのものが、【CIAのかわい子ちゃん】ですから、こういう風になります。

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副題2、『谷垣氏が、すでに、逝去なさっているのに、葬儀が、行われていないのは、伊藤玄二郎と、井上ひさし・・・・・(まだ、生きていますよ。昨日、16-9-15に、NHKBSプレミアムで、【父と暮らせば】が、何度目かとして放映をされたのも、彼が、生きていて、それを望んでいるので、実現をしている事です)・・・・・の、二人が、私が、谷垣さんの逝去に関して、これから、書くであろうことを恐れているからであろう』

 二重ガッコ内に、引き続いて書きます。私は、もし、谷垣禎一氏の死が、公表をされたら、確かに、『これで、伊藤玄二郎に、協力をした人に、不幸が訪れたのは、三例目になる』と書いた筈です。

 一例目は、鶴岡八幡宮様の、大銀杏が倒壊したこと・・・・・これは、裏側に、八幡宮様を悪利用した、数々の事例の重なりがあります。すさまじいレベルで、鶴岡八幡宮様は、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントの言うなりの行動をとっておられますので。数百回あるだろうと、思っていますが、ごく、ごく直近の例は、浅尾慶一郎氏が、私が訪問をしている最中に、その社務所から出て来た現象です。(後注2)

 次の大きな例は、瓜南直子さんの死です。彼女は、2012年度中は、盛んに、対私攻撃用の文章を、フェイスブックに投稿をしていました。彼女と私は、2011年の五月以前には、一切の関係が無くて、私は過去に彼女とバッティングした覚えがありません。だが、裏に居た伊藤玄二郎からの教唆を受けてでしょうが、直子さんから、FB投稿と言う形で、執拗な攻撃を受け続けていたのです。特に悪辣なのは、金田祐子さんと組んだ攻撃でした。で、それらの投稿は、今は、一切消えております。その削除自体が、瓜南直子さんが、CIAのスナイパーとして、私を攻撃してきたことを証明しております。ただ、それについて、書いた文章も、まだ、最終段階まで行っておらず、中途半端になって居ますが、その点については、「私が、次から次へと起こされる、数々の謀略事件によって、追い回されているからです」と、言わせておいてくださいませ。(後注3) 

 そして、三つめの大きな出来事が、この谷垣禎一さんの死(後注4以下で、述べておりますが)です。伊藤玄二郎と、強い関係を結んだ人で、その人がもし善人なら、手ひどいダメージを受けるのです。命を失うほどのダメージを受けます。ここまでで、すでに、二人の人が明瞭に死んでいます。と言うのも、昔亡くなっている石川和子さんも、伊藤玄二郎と、密々なので、それを入れれば、大銀杏を抜いても、三人がすでに、亡くなっているというわけです。

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副題3、『伊藤玄二郎に代表される鎌倉エージェントは、警察の殺人用別働隊まで、私兵化していて、悪い事をやりたい放題でやっている。それが、やり過ぎなのだ・・・・・今、13時50分にも、早速にやって来た。音でわかったが・・・・・・』

  ここですが、以下のブログへと、コピペで、移動をさせて、独立をさせてあります。こちらが、あまりに長くなっているからです。

鶴岡八幡宮様は時々、異様な長さで太鼓を連打されるが、その特殊な目的について16-9-16に二度目として語る   2016-09-17 13:50:16 | 政治   

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副題4、『どちらの流れで、太鼓の長い打ちかたが行われたとしても、得をするのは、前田祝一一派なのである。したがって、ここに、周南事件を、大喜びをした前田祝一一派がかぶさって来る。無辜の市民を警察の別働隊が殺した事件が、かぶさって来る。その前田祝一一派は伊藤玄二郎とは、ツウツウと言う以上の間柄だ。したがって、谷垣さんは、伊藤玄二郎と仲良しだからこそ、天から下った罰の一つの表れとして、その命を、2016年7月18日ごろに奪われたのだろう。あまりにも不用心に、伊藤玄二郎と仲良くなさり過ぎたのだった。私のブログをお読みになって居たら、余命は、たくさん残っていたであろうに!!!!!』

・・・・・と言うのは、言明が過ぎているとしても、本当でしょうよ。

 私は警察に追われる様な悪い事は、一豪もしていないのです。毛一本と言う意味ですが、何もしておりません。人の財産も奪っていないし、命は無論のこと奪っておりません。だから、日本が法治国家なら、私は安全至極で、生きていかれるはずです。高校時代の友人で、東大卒の弁護士をしている友人も、確かにそう、請け負ってくれましたよ。

 ただし、私の生活の実態は違います。それが、ミステリーなので、それを解いていく文章がこのブログです。で、多分ですが、私の方が、土地を盗まれていて、それが、大きな原因となって、こういう異常なことが起きていると、感じて居ます。しかも、雪ノ下の家の、東北側に在る崖など、無断で、壊されていて、そこに、異様な地境石が埋め込まれています。

 その土地が盗まれる現象を、私はアジサイ畑欺罔事件と呼んで、今まで、種々の文章を書いて説明をしてきましたが、ここで、簡単に振り返ると、原因となった人物が、安野智紗夫人と前田清子さんと言うけたたましい声を出し、ヒステリー性格の持ち主である二人の女性です。ヒステリー性格とは、ここでは、上下関係を重視し、それを作りたがり、自分を最上級の位置に起きたがる勝気な女性と言っておけばいいでしょうか? 本来なら、土地まで盗まれる処にまで発展をしたのですから、そちら側が法律的な悪者なので、警察から嫌がらせを受けるのは、そちらでないといけないのです。

 しかし、北久里浜における、横須賀市の水道山の、地籍変更届を利用した、土地のただどりを、1978年に、済ませた、瀬島龍三の大事件の方の、裏側も正、確に知って居る私は、まず、そちら側で、瀬島龍三に命を狙われる様になったと、推察しています。だが、表向きに、命を狙っているなどと、見せるわけにもいかないので、超、間接的な手法が使われています。で、瀬島達は、CIAの全組織を利用して、警察を私兵化し、また、電話の盗聴他のありとあらゆる、機構も、利用して、私の近所住まいの、この二軒の家を、スパイ役または、スナイパー役として使っています。それで、彼らが動きやすい様に、ありとあらゆる便宜を、経済的にも、法的にも、与えたのでした。

 安野智紗夫人の家と、前田清子さんの家に、『警察の協力者です』と言う看板の、鎌倉市13号と、14号をつりさげて、私を威嚇しきってきているのでした。たった、20戸しかない小さな集落に警察の協力者が二人もいるのですよ。そして、特に安野家からは、具体的に激しい攻撃を受けております。間接的な暗殺を狙っているものです。それは、過去にたくさん書いていますが、リンク先を後で、見つけておきましょう。安野家が、後注3、で、前田家が後注4としておきます。

  この看板は、今は、撤去されていますが、内実は、同じことでしょう。そう見える現象は、いまだに、種々続いています。彼らがなすことを、詳細に、かつ、丁寧に書き始めると、外出中に、行先々で、警察が関与したと思われる異常なことが起きるのです。たとえば、大阪へ、以前旅行をした時の事です。

 醍醐イサムと言う画家の醜態を録画したビデオカメラが、大阪城北詰口駅の、切符売り場で、尾行をしていた警察官に盗まれてしまい、その後、そこを通る電車が、三時間も、不通になった・・・・・とか、他にも種々あります。

 それは、安倍晋三氏に、CIAの愛顧が、移動した2013年の3月ごろから、起き始めた種々の異様な事の、一つでした。

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副題5、『安倍総理大臣と言うのは、小沢一郎氏よりも器が小さくて、気も小さいらしい。伊藤玄二郎たちの言うなりに動く人で、安野家を個人的に、ほう助し、援助している。これには、驚き入った』

 小沢一郎の絶頂期は、小選挙区制を導入したころでしょう。そして、久米宏と、テレビ朝日が、どれほどに小沢一郎を尊敬しまくった事か?

 そして、この間、死亡した、永六輔とか中山千夏とか佐高信とかが、中心となって、下劣極まりないホーム頁を創設し、小沢一郎氏は、その中で、帝王扱いを受けていたのですが、一方で森喜郎当時の首相は、鬼扱いを受けていたのでした。これは、佐高信たちが。調子に乗って、オフ会(と言うか、愛読者の交流会)を、日比谷の野外音楽堂で、開いて、ネットでは無くて、リアルな世界で、皇室と、内閣をからかい誹謗しきったので、一般参加者が驚いて、新聞社に投書したので、彼等も、突然に『こう言う事をやって居たら、一般庶民に嫌われるのだ』と、言う真実に、目覚めたらしくて、このホーム頁が消えました。彼等は、在日の出自を隠し持っている文化人で、メディアを制覇し、その特権に載って、異様なエリート意識を持っているのですが、数としては、一般の、日本人の方が多いのですから、一般の日本人の反感を買ったら、生きていけないのです。

 その野外音楽堂での、異様な騒ぎのことは、朝日新聞でも、第二社会面だったけれど、小さく記事になり、それ以来、彼等、韓国大好き人間たちも、慎重に行動をしているみたいです。

 しかし、その頃、彼ら在日文化人の間で、帝王扱いを受けていた小沢一郎と言えども、テレビニュースの中で、前田祝一家とか、安野忠彦家を、支援したのを見たことはありません。反対に、安野家側が小沢一郎に、ぴったりと連動して動くことはありました。事実上は、いじってはいけない土地を手入れするという形で、です。我が家の土地を盗む原因となった一家が、さらに私有地を、増やして、楽しく花を作る。見せびらかしながら、それをやる。それで、私がイライラして、ノイローゼになることを狙っているのでした。ただし、それって、最高にあくどい事でした。

 安野家が、小沢一郎氏(=CIA)の大活躍と連動して行った事は、北側に新しい花畑を作る事でした。私がニューヨークへ行っている最中に鬼の居ぬ間の洗濯として、彼の家の裏側の山を、開墾をし、北側に12坪ぐらいの土地を新たに手に入れたのでした。そこを、夫婦ではしゃぎながら、手入れする日が、小澤氏がテレビに、映る日と、連動をしていたのです。「私達夫婦は現代最高の権力者と、仲良しなのだから、あんたなんか無視、無視、あんたの土地が盗まれようとどうしようと、こっちは、関係が無いざあーますね」と言う感じで、夫婦仲良く、手入れをしていたのでした。

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副題6、『周南事件とは、安野家の北側の花畑を、洗浄化する為に起こされた事件だった。どうしてそういうかと言うと、2013年7月23日の火曜日に、そこへ、ご近所の小さい子供を入れ込んで、ものすごく派手に、遊ばせたからだった。強欲な事に、そこまでを望んだのだった。彼等夫婦が、どんなに派手に、見せびらかしながら、作業をしていても、私の方では、文句ひとつ言ったこともないのに、さらに、その土地を洗浄化して、絶対に、その使用を、認めさせてやろうとする強欲さの表れだった。特に、もし、子供を派手に遊ばせていることに対して、その日に、文句を言ってきたら、『あの人は、近所づきあいさえ、できない悪人で、保見と同じだ」と、言って、裏側で、集団で、けなしたり、虐めたりをするのに、有効だから、あの周南事件は起こされたのだった。

 子供たちは、最初に、前田家に、何らかの用事で呼ばれて、そちらへ行く。前田家で、「安野家に遊びに行きなさい」と言われて、直接には、安野家が招いたのではないというかたちの、小細工を弄していた。いつものやり方だった。そこには、自由には入れないのに、正々堂々と、門から、導入されて入っていて、安野家の、異様な強欲を正常なものとするのに、子供を悪利用をしたのだった。その裏側で、私の子供や、孫に対して、異様ないじめを行いながら、彼等は、後から引っ越して来た若い人達を悪利用をしたのだった。前田家と、安野家が示し合わせていたことがよくわかった。

 ここらあたりは、後で、リンク先を見つけておきます。(後注5と6)として。

 ところで、これほどに、込み入った犯罪を、だれが起案するかだが、私はこう言う、謀略としての犯罪は、井上ひさしが、一手に請け負って、発案をしていると、みなしていた。だが、最近では、この安野家と、前田家も、発案者レベルの、エージェントと化しているのかもしれないと、思い到っている。

 私の方だが、理不尽にも自分の土地(たぶん、6坪ぐらい)がコンクリート打ちをされた後では、20年近く黙って居た。反対に安野家では、南側に花畑があるのに、更に北側を開墾して、合計30坪近い土地を利用をしていたので、その差は、36坪となるが、それが30年近く続いているのだった。渡辺賢司家も、堂々と花畑を使っている。驚くべき偏波が、ここには存在している。

 この件だが、2005年以来、動きが出てきた。石川和子さんと言う、伊藤玄二郎の愛人だったことを誇る女性が、私の猫を過剰に好きになって、そこからさまざまなトラブルが起きて、相当に嫌な事を数々経験したのだが、とうとう最後に、私の猫が、「そっちよりも私(=雨宮舜)の方を好きですよ」と、言ったのだ。それだけで、夫婦そろって、逆上して、警官を呼んだのだった。その警官に、『あそこの奥さんを、旦那に叱ってもらう様に、旦那に命令をしてくれ」だった。ばかばかしくて言うも愚かと言う行動をとる警官だったが、異様に威張りまくって、乱暴極まりないうえに、若い方が、絶対に車の入ってこないこの山で、交通事故の調書を取って脅かしたのだった。

 あまりの事に、私も怒って、この土地泥棒(=アジサイ畑欺罔事件)の説明をしたのだ。警官二人は、その事件の異様さは、理解し、自分たち二人が、とんでもない地域に入り込んで、しかもとんでもない事を頼まれて、とんでもない、事を既に、やってしまい、けっかそて、とんでもない災難に巻き込まれたことは、はっきりと、認識したらしい。

 それほどに、石川和子さんと言う女性はおバカさんなのだった。私も今まで、30年間、大損害を受けているが、良く考えると、伊藤玄二郎だって、彼女から、損害を受けているし、警察だって受けているのだった。どうして、それほどにバカになったかと言うと、私を弾圧する為に、彼女が利用をされてきたからだった。私に、日常的に、嫌な思いをさせようとして、そちらが上だと言う、事を大宣伝してもらっていたので、人生の途上で修業すべき時に何も修行をしないで、暮らしてきたからだろう。子供もいないし、生徒募集の苦労もしないで済んでいたので、バカ丸出しで、60歳近くまで生きてくることができたのだった。

 (ここらあたりも後で、リンク先を見つけておきます。後注9として)

 この時に、初めて、これ(=私自身は、アジサイ畑欺罔事件と呼んでいる・・・・・土地が盗まれ、崖が無断で、崩された1985年時の、一件)が、大問題だと言う事を、鎌倉エージェントも、けいさつの別働隊も、感じたのではないかな? それ以来、この事案の証拠隠滅が、次から次へと行われているのだ。

 実は、テレビ東京の、2016年7月17日に報道をされた特番【ドリームハウス】こそ、その証拠隠滅に対しては、60歩ぐらい進むほどの大きな要素だったのだ。全体を100歩と仮定しての60歩だから、相当に、進んだという事。

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副題7、『その特番が、2016年7月17日(月)に、放映をされるのも、悪意ある仕組みだなあと、思ったけれど、それでも、家をある個人が建てるのは、それは、経済行為だから、私は、自分の損失をがなり立てるつもりはなかった。最初はそうだったのだ。ところが、驚くべきことに・・・・・』

 私は、週の最初の月曜日には、必ず、銀座へ出かけて、画廊巡りをします。最近は、主人が病気をしたので、銀座へ行っている間の、夜の食事等も、100%のところまで、用意せねばならず、他にも雑事と、園芸等、いろいろあって、月曜日の午前中は、パソコンは開かず、テレビも見ないし、録画ニュースのチェックも致しません。しいて何かをするとすれば、クラシック倶楽部を、・な・が・ら・視聴をするくらいですね。もちろん、新聞を読んでいる暇もないので、ラジオテレビ欄はチェックしません。

 それを狙われて、この週に、その証拠隠滅用の特番が、夜、放映をされたし、次の週には、やまゆり園事件が起こされました。植松聖が、46人を殺傷したとされている事件です。

 ところが彼等悪人の予想に反して、私は見事にその大切な情報をキャッチしているのです。こう言う処が、「天のお助けだ」とよく言う場所なのですが、迷信めいていると、皆様は、お感じになるでしょうか? しかし、科学的にも証明ができるのです。私は、7月の末には、特番が多い事を知っていました。その上、『そろそろ、その家の特番が放映される頃だ』と、見ていて、特にその日は、月曜日なのに、休日(海の日)だったので、特番が入れやすいので、『もしかすると、あの家の完成を、祝した特番があるだろう』と、推察していたのでした。だから、新聞のラジオテレビ欄を珍しくも、チェックをしたのです。

 施主夫妻は、建築家で、大変に珍しいお家を建てています。総二階と言う形式ですが、二階は、東西南北、室内のどこにも柱が、存在せず、すべての壁面は、総ガラス張りです。だから、二階については、中が総べて見えるお宅です。

 で、私は、施主夫妻が、珍しい建築手法とデザインのお家を建てたので、テレビの特番ができると言う事については、文句を言うつもりはありませんでした。それは、施主夫妻の、経済行為であり、施主夫妻の、自由裁量の範囲ですから、最初は、祝福をするつもりでした。人を助けたり祝福をすると、自分にもいいことが有るのは、知っています。裏に、いろいろあっても、こういう記念日には、文句を言わないのが、礼儀の一つでしょう。それをやらないと、いわゆる、眠り姫の童話の魔女になってしまいます。特に施主夫妻は、1980年代には、この山の事は、一切知らない中学生か、高校生だったと、推察できるので、アジサイ畑欺罔事件を、彼等に、ぶつけるつもりもありませんでした。で、祝福用ブログ(後注6)を書いて、毎日隣で、見ているわけなので、大体中を知っている事だけれど、どういう風に番組が進行するのかしらと、それを見るつもりで、銀座へ行くのを中止していました。と言うのはバンクーバー五輪の、フィギュア女子フリー演技の日に、わが家のテレビが壊れたのです。

 壊れたと言っても、IT的にバグを入れられただけですから、夜には直っているのですよ。だけど、肝心の時に、それを見られないわけでした。同じことが起こらないとも限らないので、ライブで見るつもりで、銀座へは行かなかったのです。そして、録画もしたし、ライブでも見ました。非常に嫌な画面が、登場しました。それさえなければ、穏便に済ますつもりでしたが、

 なんと前田祝一氏と、小野寺夫人が登場したのです。自らの洗浄化を、この特番を利用して行ったのでした。 しかし、私側から見ると、その番組に、2、3分登場しただけでは、絶対に洗浄化などできない程、彼等、彼女らのやったことは悪辣なのですよ。

 テレビ東京は日経新聞の系列です。で、日経新聞の論説委員だった、石塚雅彦さんも、この番組に絡んでいるでしょう。だから、彼も、鎌倉エージェントの一人です。そして、彼等が噛んでいると、こういう流れでも、『番組は、成功する』とみているのでしょう。そして、これで、私をやっつけられると、見ているとも、推察しました。

 しかし、こんな特番、の放映、たった、二時間で、「過去の苦しみを、全部忘れろ」とか、「現実に、今、こうむっている被害を、全部忘れろ」と言われては、たまりません。

 三井物産と言うキーワードと、その組織の人間的コネを、使って、子供や孫にまで、激しい攻撃が下っています。こんな特番に便乗する形で、「はい、この特番は、数百万人が見ているのですよ。で、数の論理で言えば、こっちが勝ったんだから、あんた、これからは、黙りなさいよ。ブログで、私達の事は書くのを止めろ」と言われて、「はい、そうですか」などと、言っていられるわけもないです。で、私は猛然と戦い始めます。

 ところで、私は、自分の被害を語らない主義です。できるだけ語らない主義です。ただ、やまゆり園事件が起こされて、これは、たまらないと成って、語り始めています。が、三井物産は、娘のお婿さんが勤務している会社だから、非常に語りにくいです。だからこそ、そこを狙われています。でも、娘だけでは無くて、息子も三井物産系列の、力で、激しく弾圧をされていて、損害が大きいので、是では、たまりません。

 歌舞伎の筋によくみられる、大きくも激しいジレンマに陥っている私ですが、だからこそ、神様は、私を御ん見守りくださるのでした。私の、まだ他の人、特にこのブログでは書いていない、激しい損害をゼロにしてやろうと、する、この特番の放映こそ、谷垣さんの死を招いたものだと、私は見ています。悪辣な前田祝一氏と小野寺夫人たちの、強欲さが、天の怒りを買い、自転車に乗っている、谷垣さんが、死亡をするほどの、事故を招いたのです。

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副題8、『私は、猛然と戦い始めた。(後注7)だからこそ、次の月曜日を狙って、やまゆり園事件が起こされた。あれは、偶発的なものでは無くて、用意周到に、計画をされたものである。入倉園長は、もちろん事前に、周到にシミレーションを受けていて、入居者が、殺されることはないと、知っていて、安心して待っていたと思われる。スタッフにもよく言い聞かせていたから、やまゆり園自体から、110番通報も、119番通報もなされなかったのだ。外にいる職員が、それをしたと聞いている。植松聖に時間稼ぎをさせる為だった。<46人殺傷するには、1時間は、必要だろう>と、このアイデアを練った人間が考えていたと、推察される。19人が殺されたというのは、こういう謀略事件によくみられる炎上の為の誇張であって、誰も、殺されてはいない可能性が強い。だから、顔写真と名前が報道をされないのである。

 ところで、女性入居者一人について葬儀が行われたとされ、葬祭場が報道をされていたが、同じく名前も顔写真も好評をされなかったので、単なるつじつま合わせの嘘であろう。メディの記者は、警察の言うなりの嘘を報道する。

 それは、寝屋川で、凌斗君と言う中一男児と、その友達の女児が、山田浩二と言う性犯罪・前科者に殺されたとされる事件でも使われた手法である。白い無ロゴのトラックが多数駐車している駐車場は、NHKも、民放も<高槻だ>と最初には、報道をしたが、高槻には、ああいう駐車場はない。私は、センコーと言う・・・・・個人の宅急便を扱うのではなくて、会社専門の、生産品や、部品を配送する運送会社の株を持っているので、そちらから調べたら、確かに、あのNHKニュースに出てきた形の駐車場は、あった。グーグルアースなどで、検証したが、確かにあの形だった。だから、最初に女児の遺体が放棄されていた駐車場は、センコーのもので、それは、あの2人の子供が、真夜中にさまよっていた、寝屋川のアーケード街から、たった、1.2キロの場所にあったのだった。

 彼ら悪人たちは、こう思っていたと推察される。<彼女(=私の事)が、もし、ドリームハウスと言う特番を期に、前田祝一一派に反逆をして来たら、これ(=やまゆり園事件で、全国にその概念を植え付けた、措置入院のこと)を利用して、精神病院へ入れ込んでしまおう。そうすれば、ブログを書けなくなるから、私達=鎌倉エージェント、およびそれに加味した人間たち、すべて=は安泰だ。その、措置入院は、前田家、安野家、白井・小野寺家、柳沢昇家、大原光孝家、渡辺賢司家、是だけを糾合すれば、充分に、措置入院措置が取れる筈だ> と』

 二重ガッコ内が長くなりました。しかし、私はそんなもの(やまゆり事件で、急に有名になった措置入院と言う述語)に負けるわけにはいかないのです。特に上にあげた個人名を持つ、家は、それぞれ、ひどい事を、そちらが先に、やってきています。それをただ、文章化しただけなので、本質的に言えば、そちらの方が悪人です。実際の行動として、そちら側の方が悪人なのです。今、リンク先として、それを示すことは致しませんが、将来、それをするでしょう。

 それで、私は必至で戦い始めます。そして、長い間、自らに禁じて来た、自らの被害を語ると言う事をやり始めます。それは、目をそむけたくなる様な悲惨な話に入って行くので、読者の皆様のご気分を悪くする可能性が高いのです。しかし、一方で、私は、このブログを以前から、『神様への捧げものである』と規定していて、
 読者の評判を顧慮しないという姿勢も貫いてもいました。

 この章にだって、鶴岡八幡宮様の悪口ととられかねない部分がありますね。・・・・・五分以上続く、長い太鼓を打つ作業に、整合性が無い。時間は、午前10時だと、巫女さんが一度言明をしたのに、本日は、午後、一時50分に始まった・・・・・と、書いているあたりです。

 もし、本日の総タイトルに記載をされている加藤紘一氏とか、谷垣禎一氏のファンが居て、初めてこのブログへ入って来たと仮定をしてみましょう。そういう人はびっくりして途中で読み止めて、逃げていく可能性があります。それを私はわかっていて、尚、この書き方を止めません。

 ところで、私はそれらを書きながら、常に谷垣禎一さんの逝去と言う事を頭に置きながら語っています。(後注4)

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『谷垣さんの現状だが、真実は植物人間化だけなのかもしれない。だけど、それであっても、私のあまりにも大きい被害に対しての、または、そう言う攻撃策を次から次へと、起案する鎌倉エージェントに対する・・・・・神様の、お叱りが、顕現された物だと、私は考えている』

 ここで、二万字制限に引っかかったのでやむを得ず、止めといたします。後に推敲をしたら、署名と書いた日付を入れます。

 なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、3677316です。2016-9-16~17日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)  

後注1

加藤紘一の葬儀映像を見ながら、そのお嬢様(=後継者)の現在を知り、ホッとする私だった   2016-09-15 23:00:55 | 政治

後注2、

浅尾慶一郎が、伊藤玄二郎と安倍さんの間の連絡係としての、谷垣禎一氏の、後釜に座るのかな?   2016-08-09 23:05:29 | 政治

後注3、 <script type="mce-text/javascript">// </script>

私が過去に瓜南直子さんについて書いたブログが、16-9-16に再び必要になって。   2016-09-16 13:46:39 | 政治

後注4、

二階俊博氏の、不思議な発言から、私は谷垣さんは、既に死亡していると18日に判断をした  2016-07-25 22:06:36 | 政治


後注5、と、6は 後で、見つけておきます。大量にあるので時間がかかります。

後注6 

お、とうとう放映、わが家の北隣の新居、地デジ、テレビ東京で、20時から   2016-07-18 11:21:14 | 政治

後注7、

超・上質で高価な新築・隣家のTV放映から、熱海市長・斎藤栄氏の悪を思い出す私だった   2016-07-19 13:25:02 | 政治

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増田セバスチャンの母(本日のスイッチインタビュー)

2016-09-17 22:01:28 | 政治

 非常におせっかいですが、本日のスィッチインタビューは、私としては、視聴して、面白かったものの一つです。みなさんがほめているフナッシーと、阿川佐和子篇も面白かったです。

 また、井村雅代 X 広上淳一篇も、すごく、面白かったです。

 この平井賢 X 増田セバスチャン篇もその一つです。

 特に40分を過ぎてから、増田セバスチャンが、母の事を語る処が白眉です。驚き入ります。そこが終わるまでネタバレに成るので、なぜ驚いたかは、ここでは語りません。

 なお、ここに置いた写真は、晩年の我が家の猫の姿です。死ぬ二年前なので、やせていますね。だけど、相変わらず、好奇心いっぱいで、普段は、人間も猫も住んで居ない部屋に、置いた綿が珍しくて、早速乗って、そのふわふわの感じを、彼女は、確かめています。ただ、包装部分が、肌触りの悪いプラスチック膜なので、それは、嫌いで、やがて、ここから去って行きました。

 この写真は、別に今日の文章とは、関係がありません。ただ、このブログのアルバムの中に入っていた、もっともLATESTの写真だったと、言うだけです。

 このブログの、2010年から、数え始めた延べ訪問回数は、3677316です。

      雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

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鶴岡八幡宮様は時々、異様な長さで太鼓を連打されるが、その特殊な目的について16-9-16に二度目として語る

2016-09-17 13:50:16 | 政治

 ****罫線以下の文章は、前報(後注1)の、一部です。前報が、あまりに長くなったので、二万字制限に引っかかりそうです。これから、そちらのリンク先を充実させていくつもりがありますが、そうしたら、さらに、長くなるでしょう。それで、ここだけを独立させました。

 この特殊な手法の、太鼓連打については、過去にも触れております。総タイトルが、異なって居る文章内で、五回ぐらい触れており、また、こちらの太鼓だけを、総タイトルに使った、文章としても書いております。ですから、総タイトルに、二度目と言う文言を入れております。

 ただ、内容については、まったくもって、以前と違っているでしょう。より、深めてあります。裏側を、より丁寧に、解説してあります。それは、私固有の書き方に在ります。最初は、30%ぐらいしか真実を開示しません。わかっていても伏せております。そして、多方向で、より深い真実に入って行った後に、この太鼓の件でも、以前より、深い真実に迫りながら、書くことができるというわけです。

 それは、無論の事、ジャンピングボードがあって、やまゆり事件が起きたと言う事と、谷垣禎一さんが、すでに、逝去されていると、私の方が、見ている事が、大きな原因となって、より深い、真実を開示することができる様になったのです。

 世界中で、もっとも権力が大きい、CIAさんを相手に戦っているのです。彼らは、警察さえも私兵化しております。だから、私の毎日は、大変な日常生活となって居ます。そういう中で、平常心をもって生きているのです。でないと、これほど、長い文章をコンスタントに書くことはできませんよ。用心に次ぐ、用心を重ねて生きております。ので、こういう書き方になります。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3677316となります。

  2016年9月16日に初稿として、これを書き、17日に整理推敲をする。

    雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

後注1、

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副題3、『伊藤玄二郎に代表される鎌倉エージェントは、警察の殺人用別働隊まで、私兵化していて、悪い事をやりたい放題でやっている。それが、やり過ぎなのだ・・・・・今、13時50分にも、早速にやって来た。音でわかったが・・・・・・』

 鶴岡八幡宮様は、音による攻撃で、私を苦しめてやろうとする件で、悪利用をされているのです。・・・・・と言うのも音楽に対する耳が鋭い私は、それだけ騒音に対して弱いはずだと、彼等鎌倉エージェント側から、みなされていて、もっとも、近い場所である、鶴岡八幡宮様が最大限に悪利用をされているのです。その音の種類には、大きく分けて、三つあります。一つは、工事騒音です。八幡宮様の名前を冠した工事が、真夜中に行われることは、たびたび続きました。昼間の工事もむろんの事あります。

 次に、出される大音量の音とは、音楽会などの、催し物の際の、マイク試験の音です。特に【鶴舞音楽祭】と言う催しの際は、朝の9時から、「マイクの練習中です」と、大音量で、かつ種類としては極めて、異様な音が発生されます。

 三つめが、長い太鼓の連打です。これが一日に、三度も行われた事が有って、対、私のブログいじめである事が明瞭だったので、数年後の、充分にこちら側の準備が整ったと思った頃に、八幡宮の社務所に電話をかけて、「なんで、最近、あの不思議な太鼓の打ち方が、始まったのですか?」問い合わせをしてみました。

 すると、待ち構えていたみたいに、用意周到な答えをいただきました。巫女さんからですが、あの五分近く連打される長い太鼓は、鶴岡八幡宮様に、お祭りが有る日の午前10時に行われるものだそうです。その電話を掛けている当日は、八幡宮境内にある七つの小さなお社のお祭りだそうです。『おや、おや、!』と内心で笑ってしまいました。だって、それって、いわゆる朝礼事項です。内部での朝礼は、きちんと行われていると、思います。相当に大きな組織だからです。だから、たまたま、会社の社と、おやしろの社が、同じ漢字が使われていますが、鶴岡八幡宮ほどの大組織になると、ほとんど、会社(ビジネス上のものを指す)と、同じ様な、形態で、運営をされていると、みなされますので。だから、太鼓で、社内へ知らせる必要など、まったくないのです。それから、外部の人にだって、そんなお祭りの事を知って居る人が、午前10時を狙って、それをわざわざ聞きに来るわけもないでしょう。

 その後です。丁寧に、観察していると、流鏑馬などの、大きなお祭りの日の午前10時に打たれた例もないのです。2007年ごろから、この長い太鼓連打は、続いていますが、流鏑馬の日に、午前10時に打たれたのを聞いた事は、ほとんどありません。主に、私のブログが、本質をついてきて、鎌倉エージェントが困ったと感じた時に、行われるものです。 

 もう一つ別の種類の、打ち方があります。昇殿して祝詞を上げてもらう、信者が、退席する時にも太鼓が打たれます。しかし、10秒に一回の間隔で、6回ほど打たれたのちに、どどどどどっと言う連打が始まり、合計でも、2分で終わるもので、それは、32年前から存在していた普通の打ち方です。慣れきって居る者なので、神経には触りません。しかし、こちらの長い中断を入れて、10秒か、20秒に一回打たれ、しかも、20回以上続く、打ち方の方は、音量も、打たれる回数も、打たれる時間も不随意であって、対、私のブログへの攻撃用であることは明白であり、巫女さんが私に対して答えた答えは、嘘も方便の類でしかないと、おもっております。

 ところで、本日(16日の事)は、その流鏑馬の日なのです。だから、長い太鼓をお打ちに成るのは、ありですが、午前10時にはなかったと記憶をしております。午後1時50分からそれが、始まったのですが、その時間に始まると言うのは、過去の発言と整合性が無いです。

 で、これから先は見てきた様な嘘を言いの類で、語りますが、警察庁の本部で、この文章を見ている、サラリーマン(ただし、例の殺人用別働隊の頭脳部分であろうが)が、上の青字で、書いている部分を読んで、『お、これは、脅かしてやらないとだめだ』と感じたのでしょう。私は何度も、すでに説明をしていますが、我が家から、西に40m離れた家が、警察の梁山泊になって居て、そこに大型ルーターなどが置いてあり、そこを中継基地として、世界中で、20人以上の人間が、私が開いているパソコンの液晶画面と、まったく同じものを、同時に、見る事ができるシステムがすでに構築をされているのです。したがって、こう言う事が可能です。

 しかし、彼は給料をもらっているサラリーマンですから、毎日毎日担当をしているわけでもないので、過去に、「午前10時に打ちます」と、巫女さんに、答えさせたと言う事を知らないと、仮定をします。で、そちらを知らないまま、または、忘れたままに、直通電話で、鎌倉警察署内の生活安全課に連絡を取ります。で、そこに勤務している、これもサラリーマンたる警官は、私の過去ブログを全部読んでいるわけでもありません。私のブログは、読んでいないかもしれません。ただ、上司のいうがままに行動をする人間だったと仮定をしておきます。で、すぐさま鶴岡八幡宮様の、吉田茂穂宮司ではなくて、太鼓の打ち方を、担当している部署の、係長か、課長クラスへ、直接の連絡を取ります。受け取る、そちら側も、サラリーマンです。で、数年で、部署を変わるとすれば、過去に、「午前10時に打ちます」と、ご自身の組織が、窓口代表の巫女さんの口を通じて、言明されていることなど、知りもしないという形でしょう。1時50分などと言う、過去にはなかった形で、打ったというわけです。

 ただし、この想像が間違っていて、伊藤玄二郎から、直接、吉田茂穂宮司に、お願いが入って、そこから、部下へ連絡が行ったのかもしれません。そうなると、「伊藤玄二郎も、吉田茂穂宮司も、重要なところで、整合性を見失っている、頭が悪い人だ」と、成ります。または、「記憶が悪い人だ」と、成ります。

 是と、似たような文章を、5月31日に描いています。つまり、しょっちゅう、その大太鼓で、脅かされたり、嫌がらせを受けたりすると、言う事です。

28日の八幡宮の長い太鼓連打を聞いた時に、オバマ広島訪問は私が作った事を知る   2016-05-31 21:14:11 | 政治

 

 

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