銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

保土ヶ谷の漫画喫茶で、あやうく、拉致暗殺されそうに、なった私だが、その罠をしかけたのは警察で?

2014-08-30 20:47:29 | Weblog

 以下の文章は、最初のタイトルを、『安倍さんは京都にインド首相を迎えて絶好調だが、国民にとって、本当に良い首相だろうか?』としていたのですが、9月1日の午後3時になって、変えました。前報の、次の日行う加筆として、メモ書きを始めたものですが、土曜日の夜9時になって、さらに加筆推敲を進めたものです。

 この章で、何が語られるのかと言うと、・・・・・私のパソコンを壊しておいて、私がその手当のために飛び回ったり、消耗を極めている間に、笹井さんを謀殺して、丹羽仁史氏に、総括的、記者会見を行わせ、小保方ミステリーと私が呼ぶ、スタップ細胞疑惑にけりをつけ、ここが、戦機とばかりに、エージェントたちが、安倍内閣を動かして、鬼の居ぬ間の洗濯としての、総ざらえ的ニュースを展開した・・・・・事なのです。
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副題1、『安倍さんは意外にも策士である。町村信孝氏が、28日に石破氏をけなしたが、無論、安倍さんと相談の上でしょう?』

 28日の夕方6時のニュース内に、私としては、神経がピーンと、立つ様な、ニュースがでてきました。ここと、午前11時に、さりげないカタチですが、国民を悪い方向に、誘導するエージェントたちが、つくりあげたものが、しばしばでてきます。
 午前11時、および、午後6時のニュースは、録画をしていないので、その時間帯を利用して、この種のあくどいニュースが流されます。午後零時、夕方7時、夜九時の三本は録画してありますが、録画をしていない時間帯に、私にブログの文案を与えない様に、注意しながら、国民の方に向けてだけは、悪い方向へ、教唆誘導しようとするニュースが流されます。

 私は、それに対して、ほとんどは、見逃しているわけですが、この町村信孝さんの石破さんをけなした発言の様に、重要なものこそ、見事にとらえる事が出来ます。
 それが、よく言う神様に、支援をされていますと、言う事なのです。
 
 ともかく、私は、そろそろ、安倍内閣の信じがたいほどの、危険性について、語ろうと思っていたのですが、その矢先に、懸案事項を総ぶるまいと言う形で、安倍内閣がニュースを展開しました。

 28日の夕方のものは、町村信孝氏が、石破氏をけなしたもの。・・・・・これもまた、笹井芳樹氏、謀殺説(=笹井さんは、自殺ではなくて、殺されたのだとする私の持論)の傍証に役立つニュースなのです。町村さんは、週刊誌によると、4月ごろには、確実に小保方さんを、援護していたそうですよ。ひいきと言うのかな?

 ここが、第1番目の加筆の予定があるところです。ただし、本章も、後ろの方で、加筆が進んで、すでに15000字を使って、いますので、ここの加筆は後日別章仕立てで、おこなう予定です。
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副題2、『田村厚生労働大臣が、子宮けいがんワクチンについて述べる。ノートルダム女子大って、渡辺女史が、学長でしたね』

 次の日に、田村厚労相が、子宮けいがんワクチンについて述べたもの・・・・・これは、比較的穏当な方向で、スピーチが終わったのですが、子宮けいがんワクチンは、不妊を招くと言う情報が、いまだに表に出ていないのは、困ったことです。

 ここが、第2番目の加筆の予定があるところです。ただし、本章も、後ろの方で、加筆が進んで、すでに15000字を使って、いますので、ここの加筆は後日別章仕立てで、おこなう予定です。


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副題3、『谷垣法相は、なぜ、11人もの死刑執行をしたのか? なぜ、NHKニュースは、それを、第二次安倍内閣でと、言って、谷垣さんの名前を出さないのか?』

 また、谷村法務大臣が、死刑執行をしました。これで、第二次安倍内閣になってから、死刑執行が、11人となるそうです。この死刑執行こそ、安倍内閣が、エージェントたちの言う事をどれほど、よく聞いているかの証明となります。どうしてそうなるかと言うと、その説明は簡単ではないのですが、フランス語が得意な奥島孝康氏が、鎌倉エージェントたちの発案で、レオス・カラックス監督に、極めつけの反日映画の制作を頼んだ可能性を示しているからです。
 それは、=映画TOKYOの=第二部で、私がそれを問題とした後の、今では、日本語で、出回っているDVDからは、その部分は削除されているらしいのですが、外国語で、売られているDVD内に、その部分が、もし残っていたら、日本にとって、最大の被害をもたらす映像です。しかも、文化庁が、800万円の支援金を出している、日本人にとっては、踏んだり蹴ったりの映画なのです。それを問題にしている
 これは、ものすごく、問題が大きいので、これもまた、別章を立てて語らないといけないのです。けれど、死刑執行は、その映画の中にある一場面であって、千葉景子大臣の時から、死刑執行がなされる事が一種のバロメーターとして、悪人たちが勢力をぶり返し、自分たちの勝利を疑わないと言う事を示しているのです。そして、谷垣さんは、苦しい時代に、私が支援をしてあげたのに、2011年の6月に、菅直人元総理大臣の不信任案という、当時としては、まことにピント外れで、この国を害する提案を、小沢一郎の奸計に乗せられて提案をしてしまったので、批判を開始していますが、15年と言う長さにわたる私のパソコンを利用した書きものの内、メルマガ時代のものを、谷垣さんには見せず、その頃のモノだけ、見せれば、私に対する憎しみが湧いて、次から次へと死刑執行をなさるでしょう。もっと、もっと、深い裏もありますが、超、簡単にまとめると、そういう事になるのです。

 なるほど、と思います。この28日に私の住む、この鎌倉雪の下2丁目の、山の婦人たちのうち、私の敵として機能する婦人たちが、またもや異常に、高揚していて、「勝った。勝った」とうるさかったのですが、『こういう流れにしていきますよ。国民の大多数をニュースと言う形で、こちらの味方にしておきます。だから、あなた方は、もう大丈夫』と、どこからか、お知らせが入り、それで、有頂天になっていたのだと、分ってきます。彼女たちは、この30年間にわたって、私に対して、ひどい事をし続けて来ていて、中には物的証拠となる、アジサイ畑欺もう事件とか、絶対に車の入ってこないこの山で、警官に、依って脅かすためにとられた、交通事故の調書とかがあって、そのいじめ行為が、すでに、逃げも隠れもできない段階に達しているので、一種の暗殺を行おうと、企図しているのです。

 ここが、第3番目の加筆推敲中のポイントです。NHKが、なぜ、ニュース原稿に谷垣さんの名前を出さないで、第二次安倍内閣でと言ったかを問題としないといけませんから。ただし、本章も、後ろの方で、加筆が進んで、すでに15000字を使って、いますので、ここの加筆は後日別称仕立てで、おこなう予定です。

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副題4、『被・植民地国家・日本の総理大臣なんて、無能な方がいいと、真の権力者は、考えている。そこをかいくぐって、政治を行うためには、鈍重に見せた方がいいのだ』

::::::ともかくの事として、安倍さんは、声がいいです。言葉づかいもきれいです。だから、独裁者には見えないのですが、戦後の首相として、これほど、独断専行する首相はいなかったというほどに、独裁主義者です。あっと驚くほどのものです。

 私が長らく、自民党を支援してきたのは、その、もたもたぶりと、垢ぬけないところが良かったからなのです。どうして、もたもたと進行するかと言うと、内部が、統一がとれていないからです。しかし、それは、別の言葉で言えば、多士済々で、バランスが取れ、結果として、恐ろしい方向へは進まないと言う事で、それが、優秀な技術立国日本を支え、発展をさせてきたのですよ。

 ところが、安倍さんだけは、すさまじいスピードと、独断専行ぶりで、事を行います。特に数百億円、または、数千億円の単位で、お金を、ご自分が采配して、あっちこっちへばらまくと言う事をやっています。日本の国家予算は、すでに、大量の赤字だと言うのに、海外にも、日本国内にも独断と専行で、しかも個人びいきで行っています。

 昨年の八月の事でした。突然に、海上保安庁を、現場から採用すると言う案件を発表をして、ついでに、海上保安庁の予算を、「来年度は、1600億円増す」と発表をしました。これが私のご近所の安野夫妻を、救うと言うか、特別ひいきする、驚くべきニュースなのです。超簡単に言うと、1986年に、鎌倉市立・おなり中学で、学校中のペットとして、おいちに、おいちに、の安野君と呼ばれていた安野家の次男を、国立大学の付属高校に入れたと、大宣伝を、対、私に対して行われたのですが、その学校と言うのが、舞鶴の海上保安学校だったのです。私が東京圏の国立大学付属孝行出身なので、その種のニュースが私にダメージを与えるだろうと、見越して流されたのでした。この問題に、ついて、ピンとこない人のためにさらに、丁寧に解説をしますと、やうの夫人と言うのは、子供の実母ではありません。その自己顕示欲の塊である、生活を、見せつけられていると、たった、2カ月のちに、いわゆる略奪婚であって、こどもの事など、露ほどもかわいがってはいないのがわかります。だが、他に利点のない、安野夫人は、この山の優秀な他の女性に勝つために、3人も子供を育てたお母さんでありますと言う事を過剰に宣伝をしている女性なのです。そして、さらに言うと、おいちに、おいちにのあひるさんと言う言葉は、お成績が、5段階評価で、1と、2で、埋め尽くされていると言う事です。

 東京圏で、国立大学の付属と言うと、1986年当時に、男子が入れる高校は、筑波大学と学芸大学のモノだけだったのですが、ほとんど、編入生を摂らないと思いますよ。お茶大の付属だけは、中学までは、在校をしていた男子が、大量に外へ抜けるので、30~40人を編入させますけれどね。何しろ、安野家と言うのは、嘘ばかりで、構成されているお宅です。

 だが、瀬島隆三が、私の対抗馬として選んだ女性なので、NHKが、総力を挙げて彼女を支援しています。


 ここが、第4番目の、加筆中のところです。ここらあたりは、既に、丁寧に、書いているので、後で、暇があったら、リンク先を見つけておきます。

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副題5、『尖閣諸島への中国艦船の出動はどこへ消えましたか? これも諜略的ニュースの最たるもので、安野家を支援する目的だけの、ものだったでしょう?・・・・・ここで、こう書くと、また復活しますかな? だけど、中国を嫌う機運は、日本国内に否が応でも高まるでしょう。・・・・・それは、もしかすると安倍内閣を利するかな? そうなると、安倍さんは、策士中の策士となりますが?』

 ここも後で、ふくらまします。ただし、別の日の別章仕立てで、語りたいと思います。

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副題6、『絶好調ドラマ、花子とアンの隠しテーマは不倫・略奪婚の肯定です。ミスター村岡の実名は、けいぞうですがドラマ上は・え・い・じ・となっています。それは、私の主人の名前です。特高と、憲兵をごちゃまぜにして、間違った、職名を使っていますが、それも我が家の夫婦の会話から出ています。略奪婚こそ、安野家の、特徴と謎の原点ですから、それをNHKを使って肯定してあげているというわけです。誰が?と言うと、笹井さんを殺した、例のエージェントたちがです』

 ここも後で、ふくらまします。
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副題7、『安倍晋三総理大臣とは、好景気を招いた人として、好感度が高い模様だが、一方で、大衆搾取の増税の人である。漁民や農民も無視。大企業優先である』 

 ここも後で、ふくらましますが、一部をメモ書きとして、すでに書いてありますので、それは、公開をしておきます。

 そして、その財源として、増税に次ぐ増税です。消費税が、8%になったそうですが、いつの間にか、10%になる見込みです。一つの家計から、増税が、ひと月に五千円だといたしましょう。すると、年に、六万円です。所帯が、3000万所帯あると仮定すると、その増税で、たちまち、二兆円近い増収になるのです。

 今までの、自民党内閣は、こう、ではなかったです。もっと慎重でした。格好こそ、そちらの方が、みっともなく見えるかもしれませんが、国民の一人として、安心して見ている事が出来ました。でも、後世では、非常に悪い評価が下される総理大臣となるでしょう。第二次大戦中の朝日新聞等を、国会図書館で、ご覧ください。そうしたら、その当時、紙面を飾っていた政治家が、今どういう評価を与えられているかを、ご理解頂けるでしょうし、私の言っている事がいかに、正しいのを、皆様もご理解をして下さるでしょう。

 石破さん、幹事長をやめて正解なのではないですか? 今度の地方選挙では、自民党は危ないです。この傲慢不遜ぶりを一般人が黙って見逃すはずもないです。ただ、単純なるあてものみたいな、預言はしたくないので、「結果はわかりません」と、言っておきます。「どうか、開票数を間違えないでくださいね。各地方選挙委員会どの」とも、言っておきたいところです。

 さて、「安倍晋三総理大臣へ対する後世の評価が悪いだろう」、などと、思い切った事まで、言ってしまいました。
 本日、そこまで言うつもりはなかったのですよ。そこまでの事を言う義務も権利も、私にはないです。

 ただ、頭の中では、広島の土砂災害のニュースを見ながら、「これって、中国の古代に、庶民が言い慣わしてきた、トップの行いが悪いと、国家に災禍が下るの典型ではないかしら?」と、思っていた事も確かなのです。

 さて、随分と、大きな減らず口を、叩いてしまいました。頭の中で、似たような事を思い浮かべているのは確かな事です。ただし、それを外に出すか、出さないかは別問題です。今般、ここまではっきり書いてしまったのは、昨日の真夜中、自分で、つけた前報のタイトルに引きずられていると、言えましょう。自分の筆先に、自分がさらに、引きずられているという現象です。私としては珍しい現象です。
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副題8、『外付けハード用品にも破壊の手が及んでいるが、それは、数千円のものだから捨てますね。仕方がないです』

 慎重な私は、普段は、こんな事は致しません。だが、あまりにもパソコンを壊されるので、書けるうちに書いてしまいましょうとなってしまいました。今朝も、キーボードを一つ壊されました。キーを入れると、とんでもない、別の入力が出てくるのです。以前、ローマ字入力が、日本語入力に変換されていた事はあったのですが、今回は、全く違う形式の破壊なので、捨てるしかないでしょう。でも、すぐ、原因がどこにあるかが、わかったから、時間があまり無駄に、ならずに済みました。

 以前、画面が激しいスピードで、自動的に上下して、困った事があって、数カ月、無理に無理を重ねながら、そのパソコンで、ブログを書いていたのですが、ある時、その同じマウスを別のノートパソコンに使ってみて、同じ破壊現象が現れたので、やっと、<外付けハード部分にまで、破壊を行う事が出来るのだ。敵さん達は>と、分った次第です。

 特に外付けハード用品が壊されるパソコンは、アンドロイド型でした。1年前に製造元のサポートシステムに電話をかけると、如何も刑事の変装らしい中年の男が、「その製造番号の製品は、わが社のものではありませんので、サポートできません」などと言うのです。本当に笑っちゃうほど、警察が悪事の本体者である事がわかります。

 今の電話システムは、昔、電話交換嬢が詰めていて、ジャックを、こちらの穴から別の穴に刺すなどと言う仕組みからは、はるかに遠く、スパコンによって、IT管理をされてると、みなせます。

 私のパソコンを壊してくるのは、私は便宜上と言うか、なんというかで、必ず「エージェントだろう」と、言っています。しかし、2014年6月12日の保土ヶ谷駅前のネットカフェ、「げらげら」での体験から察すると、警察庁のどこやらに特別室がしつらえられていて、そこで、サラリーマンとしての別働隊が、24時間体制で、監視をしていると、推察できます。

 そこの画面で、私と同じ画面を見る事が出来るのは、すでに、NTTのサポートシステムで、確認をしてあります。で、そこに入れられたアプリで、どこやらをクリックすると、私のパソコンが、彼らの意図通りに破壊をされます。

 最近、これは困った攻撃だと、私が感じているのは、リンク先がHTML方式で、表現できなくなっている事です。それから、このブログのテキストが、選択ができないこととなっていて、フォントの大きさを変えたり、フォントの色付けもできないこととなっています。

 こういう事をやってくるのが、虎ノ門のアメリカ大使館内にあるCIAの特別室かもしれないし、桜田門にある、警察庁の特別室かもしれないし、アメリカ本土にあるCIA本部の特別室かもしれません。

 ただ、我が家と、家屋番号が二つしか違わない、旧石井邸に住んでいる、竹内啓喜と言う、青年の家に特殊ルーターが置いてあって、そこまで、普通のメールとして、破壊用バグが、送られてきていて、そこから我が家までは、特殊な電波で自動的に私のパソコンに送り込まれ、破壊をされるとみると、つじつまがあってきます。

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副題9、『KAMAKURA Cottage を経営する、竹内ひろきは、29日夜も、暗闇の中から音も無く、黒い洋傘に顔を隠して現れたが? 私はその気配を、50mも手前で感じとることができる』

 アメリカ・カリフォルニアに、本部を置く、グローバルなペンション案内サイトである、airbnb(エアービエンビーと、日本語では発音するらしい)に、借りている家を、KAMAKURA Cottageと言う名前で、登録している竹内ひろきと言う青年は、日本のありとあらゆる法律に照らし合わせても、違法性の強い営業ぶりだが、その上、外国からのお客に対して、約束した時間以外は、家にいないと言う形で、困惑を与えている青年です。ペンションなど独身男が経営するのはそもそもに、無理があるのに、

 ここは、自然環境は抜群に美しいものの、車の入らない山の上です。石段を130段以上上がらないとその家にたどりつけません。英語のサイトをあけると、空港から宅急便で、荷物を送った方がいいとは書いてあります。

 ただし、石段があるとも書いていないし、日本の宅急便制度がすこぶる安全なものだとも説明がないので、みんな、重いアテンダントバックを自分で持ってきます。そして、彼がいないと途方に暮れるわけです。あたりにはコンビニもなければ、自動販売機もないし、汗まみれで、疲れきっていて、しかも夜、蚊のぶんぶん、飛び交う外で、待たされる苦しさ。

 外国単身暮らしを、旅行以外に、270日間、経験している私は見かねて、助け船を出します。が、顔を合わせて御礼一つ言うわけでもないです。

 で、今では、私は裏の任務がある人間だとみなしていて、しかも、もしかすると、元鎌倉市長の竹内力氏の縁者だろうとまで言っています。裏の任務がある人間だと、痴漢を装って、私を殺すかもしれないではないですか? それと同じ事は、1965年に三鷹で、すでに経験をしていますしね。
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副題10、『ここで、2014年6月12日の、保土ヶ谷のネットカフェでの体験を、詳細に、かつ冷静に振り返ってみないといけなくなった』

 2014年8月30日も、彼は、夜の8時15分ごろ真っ暗な石段の中から姿を現しました。Tシャツの胸が、本人ではないと見えるほど、薄かったので、これもまた、警官か、刑事の偽装かもしれません。何しろ、いつも、黒い洋傘で、顔を隠して歩いているので、我が家で預かっている外人を迎えに来る時の顔と、同じ人物かは確かめようがないのです。

 ところで、保土ヶ谷のネットカフェで、私が罠が張られている事に気がついたのは、トイレから、異常な大音量で、ゲロを吐く音が、何回も聞こえてくるからでした。で、すべり戸(又は、開き戸と言うべきか)形式の、ドアを、そっと開けて誰がそういうゲロを吐いているのだろうと、見てみると、屈強で健康そうな青年だったのです。

 で、そのゲロは、録音テープに入れられている音声であって、それを男子トイレで、何度も流していたのです。もし、「病気の人がいますよ。救急車を呼んであげてください」とでも、店員さんに私が言ったら、「おかしい。幻聴のある人だ」となって、周辺の人物がよってたかって、「精神病院へ入れるべきだ」となったのでしょう。もともと、お客の少ないお店でした。だから、その日は、お客の全員が、警察官の偽装で、占められていたと思います。

 ところで、私は潜在意識の中では、そこまでわかっていても、顕在意識の中では、性善説の人であって、世の中の人を疑わないのです。ですから、あのゲロは、おかしいな、録音ですよと、分っていても、その屈強な青年を、警察の人間だと思って、パニックになったりはしないのです。

 ところで、私は保土ヶ谷のネットカフェでは、必ず、13番から15番の部屋に入ります。そこは、硬くて長い椅子が置いてあって、直角に腰を落として座る事が出来るので、パソコンでモノを書くのには疲れないからです。腰もいためません。このブログを一本仕上げるのは、自宅でも外でも、12時間近くかかりますので、腰を保護するのは大切な事です。良く、リクライニングシートというのが置いてありますが、あれは、サラリーマンが休憩をするために使うのでしょう。

 しかし、その日は、キーボードが気に入らないと感じました。キーボードは、このお店に限らず、どこのネットカフェでも、古いものが置いてあって、かたかたと、音を立てます。
 指にも痛いという感覚があって、私は好みません。だが、長らく我慢をしてきました。ところが、上にあげたアンドロイドは、ウィンドーズ版ですが、形態は、アイパッドをまねていて、キーボードは画面内にもあるが、外付けタイプも付属品として付いていると言う形になっています。あ、ここで、余談ですが、アイパッド用のキーボード・ブルートゥースも、持っています。無収入なのに、こういうものを自由に買う事が出来るのは、両親のお陰です。72歳にもなって、ますます、親の恩愛が身にしみて来ています。で、余談から元へ戻れば、外付けキーボードの軽くて、持ち運びしやすいものが自然に手に入ったので、それを持って、12日は、外へ出たわけです。で、それをUSBで、接続しようと思いました。ところがパソコン本体が置いてある場所が高いところなので、コードが届きません。で、それを使うために席替えをしようとしました。ここが、最大のミソに当たるので、別章を立てて、丁寧に語りたいと思います。

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副題11、『後から思えば、<警察手帳を提示していたのでしょう>と、分ってくる』

 で、キーボードを使うために、席替えをしたいと店員さんに申しいでました。ところが嫌がるのです。このネットカフェは、げらげらというチェーン店ですが、きっとフランチャイズ制で、オーナーはビルの持ち主です。ただ、ビルの一階は、良くある形式のパチンコ店ではありません。保土ヶ谷は、すぐ近くに横浜駅と言う大商業圏があるので、駅近辺もすぐ住宅街となっています。で、ビルのオーナーも、お金持ちの普通の人だと思われます。ただ、終業させるのが簡単で転業が簡単だという点でネットカフェを経営しているので、儲ける事は目的にはなっていない模様です。反対に、繁華街にあるパチンコ店が、2代目とか、3代目が、もっと上品なビジネスをやりたいとなって集合ビルの上の方で、ネットカフェを経営する場合は、もっと、露骨な金もうけ主義が見えますが。こちらは、駅近くに土地を持っていると言う事であり、きっと、地元に古くから住んでいる地主であって、このげらげらを、主に引退したサラリーマンが、休息をする場所として運営をしています。で、店員も大学生のアルバイトめいた子供たちばかりです。

 他のネットカフェでも、そうなのですが、、こういうところで働こうとする人間は、一応、パソコンの知識は豊富です。で、「キーボードを自分のものを使いたいのですが、あそこだと、それが、できないので、席を変えてください。あなたの、すぐそばにあるオープン席にしてください」と、頼みました。そこだと、平たい台が、あるだけで、高いところにパソコンの本体が置いてあるわけではないからです。で、普通の場合だと、彼らはパソコンの知識が豊富なので、すぐ意味がわかって、「どうぞ」と言うはずなのです。席替えは、パソコンで管理されているので、バーコードを読み取るだけで、すぐ可能ですから。

 ところで、店員はひどく嫌がりました。これが、この日、感じた三つ目の違和感です。

 一つ目は、プリントアウトの値段が異常に高かった事。A4白黒1枚が、50円ですって。店員さん自身も、値段を知っていなくて、「えっと、確認してきます」と言う始末です。それが入店時の異変です。私は6月2日のA子夫人と言うこれも刑事が変装していたであろう女性とのデートの事を、『トカゲか、鰐か?』というシリーズで書き始めています。そこで、問題にしているのは、こういう仕組みを考え出したり、実行をしてくる連中の頭脳レベルの事なのです。そして、それに利用されて乗っかる人物たちの頭脳レベルの事もです。
 いずれ、野依良治さんや、丹羽仁史氏という日本最高レベルの人の、頭脳レベルも問題にしないと、いけない事となるでしょう。だって、スタップ細胞は最初から嘘の発見であって、それを、このふたりが、事前に、どこまで、納得をしていたかが問題となってくるからです。さらに、安野夫人、前田夫人をはじめとするご近所主婦たち、そして、銀座の画廊のオーナーたち、また、銀座をへめぐっている画廊雀とか、美術評論家の態度、油井一人さんみたいな、美術出版社の人間の態度、そして、それらの変化、そういうものがすべて、材料となって、正しい判断を下す事が出来るわけですから。

 ところで、ネットカフェの異常現象に戻ります。私は、白黒A4が50円も高くなっているし、その値段票が、本日急に設定をされた事であるのは、プリンターの上に、紙が貼ってあって、そこに手書きで値段が書いてあった事でもすぐ、わかりました。商売が成り立たない様な値段設定をしてあるのは、警察手帳を見せられて、こうしてくださいと、店員又は、オーナーが頼まれたから、そうしているわけで、その時点で、『ふむ、ふむ、パソコンを壊したのは警察ですね』とは納得をしたものの、その時点で、暗殺まで狙った罠が張られているとは、夢にも思いませんでした。そして、二つ目が前にあげたゲロの大音量です。しかも、お客が少ないので、トイレから出てきた男性が、屈強で健康な青年であったと言うのは、『これが、罠ですよ』と、自分から、告白している様なものです。

 でも、それでも、私は全然恐れないのです。どうしてかと言うと、性善説の人だからです。ここで、文章では恐ろしい事を書いているかもしれませんが、人間としては、非常に明るくて、静かな方ですから、相手がいい人なら、私から嫌な事を聞くわけもないでしょうし、私から嫌な気配を浴びる事もないはずです。で、私が善人である限り、相手が悪をなしてくるはずがないと信じているから、たとえ、ネットカフェ中が、警察に支配されていたとしても、そして、それが、分っていても恐れないのです。
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副題12、『<いつもと違う種類のお客が、オープン席にいるぞ、変だな?>と、感じるが、後から思えば機動隊員たちの変装かな?』

 ネットカフェとは、種々のタイプの部屋が用意されているのですが、オープン席とは、少し借り料が安い代わりに、荷物置き場もないし、プライヴァシーも保てない席です。たいていは若い青年が借りて、ゲームを、やっています。
 ただし、保土ヶ谷のネットカフェには、その種のお客は普段はいません。ここは、すでに、相当に地価が上がっている町なので、中流家庭が多くて、親の目が届くので、この町の人が、ネットカフェで、ゲームなんかやっていたら評判を落とすからです。

 で、いつもあいている席なのに、屈強な青年が二人もいたのです。これが、4番目に感じとった異常性です。ただ、それが警察らしいと気がついていても、さきほどから言っている様に、恐れを知らない私は、<さて、自分のキーボードを使って書くぞ>と、準備を始めます。この日は、自分のパソコンが壊されているから、わざわざ外出したわけで、2台のノートパソコンも手元に持っていました。私としては、秋葉原に修繕に行くか、途中で、ネットカフェによって、ブログを1本、書くか、どちらでも、対応できる様な用意をして家を出てきたのです。

 で、まず書くという環境を整えるためにも、大きな時間がかかりました。すると、隣の席に、顔つきが険しくて、背が高く屈強な青年がすっと、何も言わずに座りました。その時に、ゲロの異常な音を聞いたときに、そっと、5cmほどドアを開けて置いて、誰がゲロを吐いているかを、確認をしておいてよかったと思いました。右隣に音もなく座った人間は、例のゲロの大音量をスピーカーで流していた青年だったからです。異様な殺気と言うものを感じたし、

 もっとも、大きな違和感は、彼が店員に無許可で、席替えをした事です。店員は、この日、私が席替えをすることを異様に嫌がりました。確かに、1時間につき、20円から30円ほど、儲けが少なくなります。だけど、そんな小さな事を雇われている少年が気にする必要は無いでしょう。そんなことに、文句をつけて拒否していたら、お店はつぶれます。ただ、その日だけ、彼が異様に気にしたのは、例のトイレのゲロ音が、罠である事を知っていたので、その罠の効果がなくなるのを恐れて、席替えを嫌がったのだとも思われます。トイレからオープン席は遠いから、確かにゲロ音が聞こえなくなります。これが、この日に感じとった3番目の異変ですが、

 最大の異変は、隣に座った青年が、席替えの手順を踏まなかった事です。

 その屈強な青年は、私が席替えをするという、状況の変化に驚いて、ともかく、傍にいたいと願ったのでしょう。だけど、彼が普通のお客だったら、<厚い下敷きにはさまれた、伝票と言うのを席から持ってきて店員にさしだし、バーコードを読み取ってもらって、お店のパソコンを通して、席替えをする>という手順を踏まないといけないのです。オープン席というのは、受付のすぐそばですから、彼が何もしないで、席を変えたのは、私には、十分過ぎるほど、わかりました。

 ほら、警察手帳と言うのがあるでしょう。あれを示すと、顔パスと言うのかな、どこでもタダで入場できますね。その癖がここで出てしまったのです。彼は、ネットカフェのルールを踏みにじったことで、自分が刑事である事を明らかにしてしまったのです。
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副題13、『ここでも、天が私を助けてくださった。で、無事に脱出』

 私は刑事に追われるような悪を全くやっていないのです。これは、すさまじいまでの人権侵害です。しかも冤罪による逮捕でもないのです。一気に拉致して、殺してしまおうといのだから、すごいです。しかも原因は、家屋番号では、2-3-6と言う一番違いの家(鎌倉春秋窯ともいう)に住んでいた、石川和子さんと言う陶芸家が、私の猫の事で警官を呼んだ日から始まっています。

 どうして、そんな事をしたかというと、私の猫が、普段はよく遊びに行っていて、それが、彼らの、ほこりのよすがになっていたのです。柳沢昇と言うのは、野菜の配達で出入りをしているうちにセックスの関係ができた野合の結婚であって、妻の石川和子さんに頭が上がらないのです。その石川和子さんと言うのは、自ら、「私は伊藤玄二郎の元愛人だから、良くしてもらっていて、鎌倉市内で、公民館を使って教室を開く事ができたの」と、公言している女性ですが、その種のプラスアルファで、生きて来た女性固有の甘さと言うか、だらしなさのある女性で、修養も足りないし、教養もない女性です。

 伊藤玄二郎の方は、本家本元の春秋社の社長にとり入って、鎌倉春秋社という社名をもらったそうです。そんな大切な名前をどうして、愛人ごときに渡すのか、不思議極まりないのですが、・・・・・もし、二人が、平沼高校時代に、<特に陸上部の部活で>、既に、知りあっていた間柄で、結婚の約束までしていたのに、鎌倉の偉い文人から、別の女性を紹介されて、彼女を、捨てなくてはいけなくなったので、代わりに大切な社名を与えた・・・・・と言うのなら、まだわかりますが、石川和子さん自身の言葉で言えば、「単なるパーティコンパニオンをしていて、知り合った」そうですから、なにをかいわんやと言うほどの、軽い結合です。慎重な私からすると、信じがたい関係です。

 で、男の力でのし上がった人だから、最初からイーファン(一翻)がついてたわけで、必要な修行や修練をしていなくても、何とか、陶芸教室の先生は継続して行くことができたのです。小保方晴子さんも、女子力が高いと言われていますが、似ている生き方なのでしょう。しかし、もし、彼女が本当の馬鹿ではなかったら、私の実力はわかるはずです。で、たじたじとなるはずなのです。で、それは、こちらもわかっていて、余計な刺激を与えたくないし、受けたくもないから、一切付き合っていませんでした。しかし、我が家で、結婚以来2匹目の猫として飼った、今の猫が異常に社交好きなのが、災いをしました。人間が大好きで、ひとの集まるところも大好きです。陶芸教室には人がいっぱいいて、しかも先生の和子さんは猫好きで、ちやほやしてくれます。

 で、彼女たち夫婦は、こういう風に思いこみ始めたらしいのです。『彼女の猫が、こっちにいる時間が長いではないか。だから、私たちは、川崎千恵子より、上なんだ。猫みたいな支配不可能なものに、こっちがよりしたわれているんだから』と。

 人柄が良くて人格の練れた人は、相手と、自分との間に、上下関係を構築しません。ところが、地形的に言って、閉鎖社会そのものの、この山は、低劣な担任に支配されている中学校の教室みたいなもので、番長である安野夫人を棟梁にした、きつい上下関係があります。ので、私は誰とも、深い付き合いをしていないのです。それなのに、猫が社交的なせいで、石川和子さんと、毎日のつきあいが出来てしまいました。まい日、つきあって、「自分の方が上です」と彼女たち夫婦が、信じる事が出きるアイテムとして、私の猫が機能していたのです。それなのに、ある日、ギリギリのところで、猫が、私の方を好きな事が、彼らにも明瞭に分かる形で、出来してしまいました。その時に、大いなる恥を掻いたのでしょう。

 自分たち二人だけでは、解決の不可能なほどの恥をかかされたのです。でもね、私がわざと仕組んだ事ではないのです。私が猫を探しに行ったら、柳沢昇が大声を出して、その威圧と脅迫で、私を追い返そうとしたから、私の猫が、久しぶりに訪れていたその家から、びっくりして逃げ出してきて、「お母さん、一緒におうちへ早く帰ろう」って、言っただけで、私をさか恨みをして、警官を呼んで、「あそこの奥さんを旦那さんから叱ってもらう様に、あなた方から、あそこの旦那に、頼んで下さい」って言ったのですよ。<ばかばかしいと言ったら、ありゃあしない>と言うたぐいのお話です。

 しかし、無論の事、そんなばかげた話が通用をするわけもなくて、警官二人は、絶対に車の入ってこないこの山で、交通事故の調書を取ると言う大へまを、おかして、『それは、とんでもない事ですよ』と言う私の言葉に突然に覚醒して、そのまま、飛んで逃げかえりました。私は、石川和子と、柳沢昇夫妻の思惑に反して、
 かえって、「勝った」と言う事になるのでしょう。と言うのも、かれらの馬鹿さ加減の証拠を、書類として、握ってしまったと言う事になりましたから。

 保土ヶ谷ネットカフェでも、私はオープン席でも、キーボードが使えなかったので、単純に、それを言って、帰って来てしまいました。ですから無事だったわけです。常に神様に見守られていますからね。

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副題13、『紆余曲折を経て、ついに笹井さんが暗殺され、8月5日に、安野夫人と、柳沢昇が、おお喜びをした』

副題14、『笹井さん謀殺説を展開すると、しばらくは、連中は静かだったが、丹羽仁史氏の会見が終わると、突然に、安倍内閣が、派手な、諜略的なニュースが、びゃびゃびゃっと展開する』

   人の死を利用するひとびとよ・・・・・・この後に、まだまだ、書き足したいのですが、月曜日にはやりません。恐れ入りますが、火曜日まで、お待ちください。

尚、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は、2423583です。

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誰も、まだそれを言わないが、浜通りを最終処分地にする事が、最も自然で適切なのだ。現在加筆中

2014-08-29 20:39:35 | Weblog

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これは、最初の総タイトルを『72歳にもなって、やっと、余裕ができて、猫に、甘えられ切って居る今の私▷』と、ほんわかしたものとしておりました。だが、30日に入った途端に、人聞きの、悪いものに変えました。

この文章ですが、お約束通りにするつもりなら、前報を膨らませないといけません。しかし、10時間以上外出してきて、疲労困憊です。それでも、心慰むのは、玄関迄迎えに来てくれた猫が、あれこれと、本当に嬉しそうにして、たくさん、たくさん、話しかけてくれる事でした。

前報で、言っていますとおり、今、私は、仕事量を、五分の一ぐらいに、減らしています。それを、ぴーんと、わかるのです。『だから、お母さんには、今は、もう、甘えていいんだ』と思っている。私が、夜の8時15分に、家に着いてから、15分ぐらい、めちゃくちゃ、激しいおしゃべりをし掛けて来た後で、今は、私のすぐ隣の椅子の上で、こんこんと寝入っています。超、単純なマナー。超単純な、生活様式。

でもそれって、6歳ぐらいの、子供そのものの、ありさまです。「猫がいるだけでも、本当にお前は、恵まれている」と、主人がよく言いますが、きっと、そうなのでしょう。花子とアンで、犬のテル君が、ご主人の襟元の中から、突然あらわれますが、まさにそれと、全く同じ形で、母は、着物の、襟元の中に、ちっちゃな三毛猫を、入れて帰って来たのでした。妹は、7つも下なので、それに、ご近所がいない、まるで、トトロの家みたいなところ…(船橋だが、70年前には、そういう地域が、あった)…に、住んでいただけに、それが、どんなに嬉しい出来事だったか?

そして、母がそれをもらってきてくれた私が五歳のその時から、長短あわせて、生き抜いた、5匹ぐらいの猫と、付き合ってきました。途中で、捨てられていた、大人になってしまっている、スピッツも、飼いましたが、私は、生涯、猫派の模様です。

ところで、それほど激しく、猫に甘えられてみると、子供と、主人には、甘えさせて上げる歳月が、なかった様な気がして、それは、なんとなく、残念であり、申し訳ない気持ちで、いっぱいです。

72歳迄、生きて居ることだけでも、想定外ですが、今、余裕を持って、普通の人をして居る事も、不思議です。私の時代はね、小学校時代に、学級委員だったりしたら、そりゃあ、大学に行って、何か、立派な、仕事をするべきだと、思い込んでいました。または、周囲から、思い込まされて居ました。これは、東京圏の、ちょっとした…………中流、階級用の…………住宅街に住んでいると、自然に、そうなると、おもいます。

私は、船橋から、横浜に転居して、10歳から、東横線の日吉( 東急が、開発した分譲地 )に住んでいたので、まさに、典型的な、そういう女の一人でした。ただ、自分としては、『もし、結婚をしないと、ユニークな人生に成り過ぎて、不幸になる』様な予感がして、結婚をするべく努力をしたのです。が、矛盾も矛盾と言うべきなのは、結婚をしてしまうと、こんどは、『やはり、自分は、普通の人ではないな。ひとかどの人として、創作をするべき人なんだ』などと、気づいてしまうのです。だから、人間とは、業の深い生き物です。他人のことを、よく、「欲望の、深い人で」と言っていますが、私も、実は、よくの深い方でした。

ただ、他人に優越しようとする意味での、よく深さではなくて、はるかな、高みを目指すと、いう意味での、よくの深さではありますが。

72歳を、過ぎても、その姿勢を変えるつもりは、なかったのに、睡眠導入剤を、もらいに行くことを、妨害されて、仕方が、なくて、普通の、人と化したのでした。どうして、そう言う事が言えるかと言うと、創作とは、快楽のうちの快楽だそうで、脳内にビンビンと言う形でアドレナリンが出るのだそうです。だから、毎日眠くないのです。ただし、寝ないと、頭がすっきりして来ないのは、自分でもわかるので、次の、創作作品の出来がよくありません。その矛盾の解決策として、睡眠導入剤が、必要なのでした。他人に増して、大量な仕事をこなして居る人は、きっと、使って居ますよ。

だが、このブログで、それも、追い詰められての、不思議な、成り行き故ですが、世の中の、真実のうち、いわゆる諜略的ニュースに関しては、ほとんど、70%近いレベルで、語る事ができていますので、それも、心の余裕を、生んでいます。

毒入り餃子事件、マルハニチロの、農薬混入事件、GSユアサのバッテリー発煙事件、オスプレイが危険だと、発言したアメリカ退役軍人達のインタビュー、ちょうせんと、日本人が、お隣の国を呼んでいた時代の従軍慰安婦問題、そして言わずもがなの、大相撲壊滅作戦、それらは、「あれっ。そんな話、ありましたっけ?」と、すでになっているか、これから、なって行くでしょう。そして、スタップ細胞騒動も同じで、そのうち、「笹井芳樹って、だれだっけ?」と言う事になるでしょう。お気の毒に。
……………………………………
しかし、「これは、消え去るべきものでもない」というものがあり、それが、福島第一です。

中間保存施設、とか、大熊町と、双葉町の中心部を除染し、それに、850億円を、割り当てるとか、無駄になることばかり、今の政府はやっています。何と腑抜けな事だろう。そして、なんと、被害地域の人間をだめにしていっているのだろう。

私は、2011年3月13日から、5月迄の間に、本当にやるべきことは、ほとんど言って来た筈です。しかし、岩手で、タウン誌を主宰する高橋真樹さんが、……………多分、鎌倉春秋を出版している伊藤玄二郎に、教唆されたのでしょうが、……………「もっと、言葉に気を付けていただけません?」と、何度も言って来て、本質を見失わせる方向へ、この私をすら、改造して行こうとするのでした。つまり、同情をして、甘く、甘く、取り扱うのが、いいことだとされて居るのです。それは、本当は、優しくも何でもない事であって、本当に突き詰めていうと、すこぶる、残忍な事なのですよ。被災者に対して、この上なく、残酷な事をして居るのと、同じなのです。千と千尋の神隠しの中で、豚にさせられた大人達が出て来ます。今の、NHKニュースを聞いていると、無責任な日本じゅうの人々が、福島県、浜通りに住む人達を、寄ってたかって、豚へと仕立てあげて居るのです。どうしてみんなには、それが、自分の事として、自覚をされないのだろう?

もう一度、そのころ私が言っていたことを、現在の条件に、当てはめて、一部を変更して繰り返せば、

「早く、転居なさい。そして850億円国が出すのなら、それは、個人にあげて、そこは、最終処分地にすることです。原発地元民とは、そう言う宿是を背負って居るのです。だから、導入の最初の交付金も、箱物行政などには、使っては、いけなかったのですよ。原発とは、ゆっくり燃やす原爆であり、燃やすといっても、酸化還元反応を、起こす他の物質とはまるで違うので、被害に終わりはないのですよ。それが、真実です」と、成ります。今、政府がやって居る事は、『群盲、象をなでる』の、典型です。

本日は、i-padの、一本指うちなので、ここで終りと、させて下さいませ。猫も、いつの間にやら、隣から、私の膝へ移動をして来ていて、上を見上げながら、切なそうに啼いていますので。

福島第一の事は、こんなに、間違った無駄な方向へ行っているのに、誰もそれを、修正出来ないなんて、

日本人は、いつの間に、これほど、劣化したのでしょうか? そして、どこ迄、アホになっていくのか?

私は、急に秋めいてさむくなったへやで、ただ、何も出来ずにいるのですよ。切ない……………………そこを真面目に、考えると、余裕が生まれたなどとは言っていられないのですけれど、この身一つでも、他人には、できるだけ、迷惑をかけないで、この命を終わらせたいとおもえば、72歳なので、「もう、よゆうしゃくしゃくで、生きています」と、言いたいのも、普通の話だと思いますが、いかがでしょう?

なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は2418337です。
2024-8-29 雨宮 舜 (本名 川崎 千恵子)
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理研・丹羽氏会見する。49日後まで、待つべきだったと、私は思うが+不眠症が敵さん達のお陰で治った話

2014-08-28 09:29:27 | Weblog

 今は、28日(木)の夜八時ですが、初稿を書き終わった下の文章を推敲加筆中です。その最先端は@@@@罫線で示します。

副題1、『理研の発表を聞いて』

27日に、理研の記者会見があって、丹羽仁史さんが、スタップ細胞は、現時点では出来ないと、発表をしました。『順当なところだ』と思います。ところで、その記者会見中、記者達は、笹井芳樹氏に対する、何らかの感想を、壇上に並んだ、三人に質問をしたのかしら。

まあ、そこは、なかったとしても、日本国民は納得をしたのでしょうね。『これは、芸能二ュースではないから』と思って。だけど、私は笹井さん謀殺論を展開しているので、笹井さんは天国で、『自分の死を、丹羽さん達は、最大限に、都合良く利用をしているな』と思って、切ない気持ちを抱いておられるでしょう。・・・・と、感じました。そして、『ご遺族も、同じ気持ちでしょう』とも、推察しています。

ただ、私としては、次の、四つは、ここで、述べて置きたいです。

タイミングについては、大いに疑義があるが、発表の、中身については、順当なところで、不満はないと。

小保方嬢が、沈黙をしているのも、よし。三木秀夫弁護士が、シャシャリ出て、何かを言ったら、私としては、「噛み付きどころが、できた」と喜ぶが、今回は、慎重でおとなしく構えていてくれて、それは、未だしもな、姿勢といえる。このまま、フェイドアウトして欲しい。二度とテレヴィカメラの前に現れないで、欲しい。彼女が、現れると、日本国民こぞってのアホ面(ヅラ)晒しになってしまうから。

タイミングとしては、笹井さんの死と、私のブログの両方が、寄与して、この時点が、選ばれたと思うが、<それを狙って、野依さんと、丹羽さんが、笹井さんの謀殺を企画したり、実行命令を出したのではない>と思いたい。

 ここで、「それ」とは、何を指すかという事を丁寧に解説させていただきたいと思います。それとは、・・・・・『スタップ細胞が嘘の発見である』と言うか、『嘘の研究であった事』を発表するためには、それの主役である、笹井さんが、いない方が、はっきり、そう、言えるわけですから、理研の総体又は、主体として、『スタップ細胞は再現不可能です』と、発表をする事が楽になった・・・・・と言う事です。

ただ、このタイミングは、理研側の意思で、決定をされたわけではなく、エージェントとして、野依さんより上の構造に所属している人間達の意思で、決定をされたのだと思います。でも、8月5日に自殺が発表された同じ月の間に、ひどいです。49日も済んでおらず、また、ひとのうわさも75日と言う、75日も済んでいない段階で、この会見があるとは、よほど、その上部構造のエージェントたちが、私のブログを恐れているのでしょう。

 と言う事は笹井さんは、やはり、他殺です。お気の毒に。理研側は、せめて、49日後まで、この発表を、待つべきだったと、私は、思いますよ。
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副題2、『長年の不眠症が、とうとう治った私ですが、それは、けがの功名であって、敵さん達のおかげです(苦笑)』

 さて、私のパソコンが、この1っ週間、次から、次へと、壊され、i-padで、当座をしのいでいたものの、滔々、秋葉原まで行くか?と、なって来ました。前回、同じ様な現象が起きたのが、6月12日であって、その時、ほとんど暗殺されかねないほどの、罠が、「ほどがや」の、ネットカフェ「げらげら」に、はられていたのでした。

 さすがの勇気凛々の人である私も、あれには、懲りてしまって、たどたどしい入力技能しか持っていないi-padで、我慢をし続けていたのです。秋葉原まで行くと、どうしても、夜遅くなり、ホテルに泊まるか、ネットカフェで過ごすかと言う事となりますし。

 しかし、三日も待てないのでした。i-padという慣れていない手法で、2万字程度書くのは無理であって、とうとう秋葉原まで出かけました。皆様もそれには、賛成をなさると思うのですが、i-padと言うのは、情報を外から取得するのには、スピードが速くて便利ですが、自分が発信者になって、発信をしようとすると、それはそれは、不便なのです。で、ウィンドーズ版を直そうとするのですが、今までは、自宅で、<<<<<プロパティをあけて、あれを、どうする、これをどうする>>>>>で、直せたのに、その部分が、無効になっていたから、直せませんでした。私も知識を増幅しますが、それに合わせて、攻撃側も、さらに利口になるみたいです。(苦笑い)

 で、秋葉原に行きます。その留守が、狙われます。それに気がついたのは、伊藤滋座長、次に、奥島氏が、委員長を引き継いだ、おお相撲壊滅作戦と、私が呼ぶ、賭博問題と、八百長疑惑問題の時です。その頃は、母の見舞いもあったので、月曜日と木曜日に、東京に出ると、ほぼ、11時間は帰って来ないので、ニュースがその間に、ねつ造されて行き、悪い方向へ、進展をするのでした。
 そのころは、まだ、3.11の前で、このブログもまだ、読者数が少なかったので、「私が、ニュースを左右する人だ」などと言っても、皆さんが、お笑いになるだけだとは、分っていて、何も言いませんでした。が、実際に、・・・・・私が、このブログと、メルマガ<=その頃は、まだ、活発に運営していた>で、『これは、ここが問題なのです。こういう風に考えると、それが嘘だと、わかります』と、解説する事が、10~12時間も、出来ないでいるうちに、悪い方の、ニュースを広範にばらまいてしまい、それを、事実として、確定してしまう・・・・・と言う手法が採られておりました。

 ともかく、それに対抗して、できる限りは、頑張りました。真実だと思う事を発信し続けました。今は、「おお相撲に、なんか、疑惑があったんだったっけ」というほど、静まっていますが、その程度の小さな事を、あれほど、おおげさにしたのは、これも、鎌倉エージェントなのです。しかし、預言者として、ニュースが大炎上をしている最中に、『それは、違いますよ』と言う私は、個人的にはひどい弾圧を受けているのでした。

 その頃は、今より元気であって、30時間ぐらい連続して起きているのは、しょっちゅうの事でした。そう言う体制で、生きながら、なおかつ、今より、はるかに多かった任務のすべてを、マネージングをしていくためには、『寝るチャンスがあるときは、すぐ寝る。昼間でも寝る。眠たくなくても寝る』と言うのが、一便法であり、睡眠導入剤を使ったものです。それで、乗りきって来ました。本の編集とその印刷機よう最終データ作り、時には個展、そして、フェイスブックへの大量の投稿と、自分でも五個ぐらいの仕事を、並行してやっていると、自覚していて、こういうところでも、それを述べておりましたので、メルマガの読者から、「躁病ではないの?」と、からかわれたほどです。

 こういう体制は、海外で、三カ月集中して修行をすると言う歳月の結果なのです。それで、自然に生まれたものです。56歳からそれを始めた私は、最初こそ、文化庁の在外研修生と言う資格を持っていたのですが、それでも、年齢ゆえに、3カ月のタイムリミットがありました。それなら、私費で、行く場合は、単に、「無資格で、観光ビザで行っても、もいいじゃあないか。期間が同じだから」と思って、どこの学校への所属も、どこの会社への所属も決めぬままに、渡航をして、自分一人で、ニューヨークへ渡航をしてしまい、そちらで、また、一人で、入学する大学とか、工房を見つけて、入るのでした。アパートも見つけました。

 それは、資格を取ってから行こうとすると、ビザがおりるまで、渡航できない無駄な期間ができるからです。<<<<<さっさと、能率的に行動する。既に、50代に入っているのだから、もっとも効率的に行動をする>>>>>と言う事を目指すと、何の就労ビザも、何の就学ビザも持たないで、渡航する方が、早いのです。

 そして、一回、二〇〇万円は使うその90日間の、ラッキーチャンスを生かすために、最大限の努力と、集中をしますので、一週間に、3日間は、3~4時間の睡眠だけで、目が覚めるのでした。体が自然にそうなるのですね。ただ、体重は、162cmでも、40キロ前後にまで減りますけれど。

 ナポレオンが、睡眠三時間だと言っています。大田光夫人が、同じだと言っています。それって、本当にそうなるのですよ。なにか、喜びに満ちた仕事をしている最中は、人間って、自然に、そうなるのです。ナポレオンは、フランス皇帝となったのですから、支配欲と言う意味では、これ以上は無い満足感があったでしょう。大田光夫人は、社長として、芸能プロダウション以外の仕事を次から次へと展開をしているので、アイデアが、湧いて、湧いて、眠たくないのだそうです。

 ただ、私の場合、4日目には、7~8時間ほど、自然に寝入って、体そのものは、回復させていきました。ニューヨークやパリでは、アモバンは使いませんでした。向こうで、お医者さんにかかるのが、面倒だったからです。アメリカで、それを、するのは、所属如何では、難しいと思います。

 それに、私のやっていたヘイター方式と言う版画制法は、重労働を伴うので、睡眠は、自然に訪れてくれるのです。が、それでも、睡眠時間が三時間だったというわけは、昼は、美術上の、アイデアが次から次へと湧くと言うのもありましたし、夜は、パソコンを利用して、日本の友人にエッセイ・メルマガを送っていましたので、常に脳が全開状態で、動いているので、なかなか脳内・電圧が下がらないと言う傾向に入ってしまっていたからです。
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副題2の2、『NHK総合チャンネル、お昼のスタジオパークにチターの演奏家が出たが、これは、偶然ではないでしょうね』

 ところが、睡眠導入剤アモバンをもらいに行くその筋道さえ、脅かしと、嫌がらせの連続に出会うのです。ただし、依存症ではなくて、6カ月に一回、2週間分をもらうだけで、大丈夫なのですが、半年に一回、出かける筋道で、JR横須賀線が、実態は無い工事で、ポスターだけが、大々的に、「逗子以南は、通りません」などと宣伝をするのです。これも井上ひさしが、発案をしたらしくて、常に、高架橋、工事が、テーマとして使われます。それは、彼が常にデスクにしがみついていて、実体験が不足している人なのに、常に、私の行動を追い続け、いじめ用のアイデアを生み出していた、公的にも、生きていたとされる2007年、7月の末に、偶然わかりました。

 その日、母の見舞いの帰りに、新宿で電車が止まってしまいました。台風が来たのです。私は主人に電話で断ったうえで、本作りの仕事を、夜っぴて徹夜で、新宿で、する事として、『それもまた、ラッキーだな』と、思い始めました。

 <<<本づくりのデータ制作が、自宅のパソコンが、壊され続けるので、外の貸しパソコンを利用して作り始めた>>>と既に、何度も、言っていると思います。一般の出版社では、大小を問わず、編集者はそこまでは、自分ではやりません。大手の出版社なら、大手印刷所のデザイナーを使いますし、表紙などは、有名なデザイナーに、個別に依頼する事もあるでしょう。中小の出版社なら、それは、それなりのデザイナーを確保しているはずです。

 しかし、私はそれらのすべてを、たった、一人でこなすのです。それで、誰も経験をした事のないほどの、複雑な仕事を常にやっています。だからこそ、私のパソコンを覗きこんでいる連中が、大音量には、弱いだろうと、考えたらしくて、本作りをしていると、我が家の周辺で、常に大騒音が、鳴り響いたのだと言っています。

 その一つが、安野忠彦氏が、毎日午後、行うチターの練習で、曲目がピアノで言うところのハノンと言うたぐいの音階練習で、つまらないものであって、音楽が大好き人間の私にとっては、一種の拷問であったと、たびたび、述べていると思います。ただ、その悪意ある目的はわかっていますから、いつも、心頭滅却すれば、火もまた涼し、で乗り切って、乗り切って、六冊の本を工業的に印刷し、別に、パイロット版を、オンデマンド方式で、5冊作り上げました。

 さて、2014年8月27日のスタジオパークだったと思います。今季の朝どら『花子とアン』の音楽担当・梶原由紀さんが出ました。私は意図してそれを見たわけではなくて、ただ、録画ニュースを点検中に、ちらっとそれが見えただけですが、チターの演奏が登場しました。柳原白蓮のテーマなのだそうです。

@@@@@@ここが、一つ目の書きかけ中の最先端です。ここから先、政治の項目として、非常に重要な話が展開して行くのですが、恐れ入りますが、それは、29日のあす展開をさせてくださいませ。ただ、メモだけを置いておきます。花子とアン野、隠れテーマは不倫略奪婚の美化なのだけれど、それには、政治的意味が大ありで・・・・・

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副題2-3、『JRが、高架橋工事を口実にして、私をいじめる時に、井上ひさしが、裏側にいて、アイデアを提供している事がわかったのだった』

@@@@@ここが、二つ目の加筆中の最先端です。メモだけ置いておきます。マ

サイト、まぐまぐ占い頁に、「膝下に下れよ」と言ういつもとは、100%違う様式の文章が現れた。まぐまぐから、日本ペンクラブのお知らせが来る。日本ペンクラブも、対私いじめに使われた事がある。それは、青山で分かった。ただし、福島みずほさんに、在日の出自が隠されている事も、そこでわかった。何事もマイナスばかりでは、ないのだ。

ここから先もさらに、重要な話が展開するのですが、どうか、29日に書く、と言う事で、お許しください。

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副題2-4、『と言うわけで、医者にかかる自由も奪われているのだった。それが真実を語るものの、宿命的、不幸である?かな。でも理不尽だぞ!』

 と言うわけで、間接的にも間接的ですが、『お前は、アモバンをもらいに行っているのではないか。こっちはそれを知っているぞ。だから、近々にノイローゼだと言う事で、精神病院に強制収用をしてやろうぜ。待ってな』と、言われているわけです。

 こういう口調は、エージェントと、私が普段呼ぶ、連中が、源氏物語の中の、『雨夜の品定め』よろしく、会合を持って私について、語るときの口調を想像して、再現しているのですが、ほとんど、当たらずとも言えず、遠からずでしょう。
 
 これは、激しい怒りの対象です。お医者さんにかかる自由さえ奪われているのです。私は不眠症ではなくて、仕事があまりにも多くて、ひとの五倍は働かなくてはならないので、それをマネージングして行くためのアモバンであって、しかも、半年に一回、14錠をもらうだけなのに、それが、妨害を受けるのです。
 
 お医者さんの前に、緊急配備用工事車と言うのが停まっていて、運転台で、運転手が寝ていました。

 茗荷谷、護国寺近辺、下北沢近辺、京橋、川越街道、ときわだい近辺、とうとう、私が、訪問する先ざきで、道路工事(又は、水道工事)が、急に設定をされ、実態は無い工事のために、赤白のだんだらコーンが点滅をしていたり、ガードマンが待機をしていたりするのでした。莫大に無駄な予算が使われていたのです。

 ご近所のわがまま主婦を助けるためにです。

 私は、よく、『35%で、書きとどめています』と言ったり、『これは、65%まで、開示した話です』と、申し上げておりますが、今回は、5年前の出来事を、ここで、65%まで、開示して語りました。

 でね、私は、アモバンをもらいに行くのをやめました。最終的に貰わないで済むように、立て続けに、三回行ってもらいましたが、実際には、最近の三年間、ほとんど使っていないのです。で、体質が変わってしまいました。例の、ハイレベルで、ずっと、緊張する体制から、ごく普通の人に、なってしまって、(苦笑)不眠症は、解消しました。

 布団に入って、電気を消せば、すっと寝入ります。睡眠導入剤が要らなくなったのです。が、能率は、落ちてしまって、フェイスブックをやっていないし、ツイッターはアカウントがあるがやっていない。「そういう体制で、今は、結構ざーますね」と言う始末です。

 しかし、休眠中のブログが、これ以外に、4つもあるので、そちらで、新たな展開をする事は、夢見ています。ヤフーでは、音楽に限って、とか、ライブドアーでは、過去に出版したエッセイ集を、一章ごと、展開して行くとか、AOLでは、鎌倉に限ったエッセイを展開するとか? このグーブログで、英語の美術評論頁も、他に持っているのですが、それを充実させるとか?

 ただね、72歳です。そして、秘書もお手伝いさんもいない身です。無論のこと、ひとり出版社なので、社員もいません。こういう立場では、今の体制は、『それで、よいんじゃあないかなあ』と言うものでもあります。晴耕雨読と言うのかな? 一日、7時間ぐらいの肉体労働、園芸とか、ペンキ塗りなどの古家の補修とか。

 その後、一日、8時間程度の、ブログを中心とした書く作業。これで、バランスが取れているなあと思います。しかも、それが、私の今の精神状態の、余裕の表れなのですが、昼間、先に肉体労働をします。これが、2009年ごろは違いました。起きたらすぐ、ブログを書き始めました。肉体・労働・方面は後回しでした。

 今は、順序が反対です。それでも、気、急がないと言うのは、それなりの精神の充実と、余裕の表れなのです。自分で、自分の進歩を感じます。仕事量は減っているのですが、『自分は一種の宗教家である』とか、『町の中の哲学者である』というスタンスから言うと、この種の余裕ある姿勢と言う方が、ランクが上だと、感じています。日々、ひとは変わって行きます。私も例外なくです。

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副題3、『一方で、国費や、地方税を多量に、使って、自分を守ってもらう人たちがいる』

  ここも、29日にふくらまして展開します。

副題4、『鬼の居ぬ間の洗濯が、いっぱい行われた、27日(水)』

 ここも、29日にさらに展開をします。と、お断りをして、さて、家事を始めます。いろいろ、残っていて、やらないといけません。皆様は、それをもうなさいました? 夏物をしまうとか?
 
 と、これから、先、書く事はいっぱいあるのですが、昨日、三台も、パソコンを秋葉原に持ち込んで、サポート業者を渡り歩いて、孤軍奮闘をしたので、すっかり疲労しています。ただ、ソフトバンクのサポートセンターでペッパー君と会話を交わしましたよ。私の願う仕事は、そこでは完遂しなかったのに、ペッパー君とは、遊べました。

 本日は、ここで、パソコンのそばを離れることを、お許しくださいませ。

 あとで、誤変換を直し、加筆を、すべて終えたら、日付と署名を入れます。
なお、このブログの2010年より、数え始めた延べ、訪問回数は、のべ2414123です。

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奥島孝康氏が、革●を自分が殲滅と、産経に語ったが、それも、今となると、笹井謀殺説の傍証となる

2014-08-27 09:55:46 | Weblog

今は、27日の、夜11時半ですが、一応、完成しました。で、恒例の、三角印を、総タイトルの、右横に付けて置きます。

副題1、『グーブログはタイトル文字数が、50と制限をされているので、微妙に語りにくいが・・・・・これは、前報の続きです』

 私はスタップ細胞疑惑の事を、小保方ミステリーと、この五月以来呼んでいて、すでに、30本近く文章を書いていますが、8月5日以来、は、笹井さん謀殺説で、くくられると思います。

 それだけで、10本近く書いています。直前の文章は、ほとんど、戦後CIA活動史と言っていいものです。と言うのも笹井さんが殺されてしまったのは、無論のこと、日本の戦後現代史と密接に結びついているからです。

 本当の事を言うと、今の日本は独立国家ではありません。

 国民は奴隷状態であり、収奪される極みになっています。で、本来なら、国民の間に反乱が起きてもおかしくないのですが、戦後ずっと、最上等に上等な、国民への懐柔作戦が行われて来ていて、それによって、この日本国在住の、日本人は、手もなくひねられきっていて、従順の極みとなっています。同じ、日本人の遺伝子を持って生れていても、海外移住組(ただし、日本企業の駐在員は除く)は、まるで違います。

 それは、国民大衆をだまし、洗脳する作戦が、1945年以来、ずっと、続いてきているからです。が、高度にも高度だと言うわけは、そういう作戦を起案して、実行して行くのは、日本人だと言う事なのです。それが、エージェントと呼ばれる人たちです。

 その日本人エージェントたちの発案に、笹井さんが利用されたのです。笹井さんは、<<<<<スタップ細胞発見が、一種の嘘である事>>>>>は最初から知っていて、ある種の納得の元に、事案に、噛んでいたのですが、ここにきて、その嘘に、とうとう、耐えきれなくなって、「本当の事を言いたい」と、誰かに語ったのが、メールのハッキングや、電話、および室内盗聴、または、会話の相手の携帯を利用した盗聴などによって、世界最高の権力者たちの知るところとなり、

 「笹井は、こちら側にとって、今では、じゃま者になってしまった。殺せ」となって、自殺を装った殺害を、実行されてしまったのだ、と、私は、みています。だから、戦後CIA活動史、または、日本人エージェント活動史を振り返らないといけないのです。

 だから、前報は、戦後エージェント活動史になっています。そして、そちらで26日の火曜日に、副題20と21を加筆してあります。そして、そちらもまた、未完成です。

 ところが、副題21のところで、激しい妨害を受けましたので、『これは、ここが、みそなんですね』と悟り、そこから先を敷衍して大きく字数を費やして書くことと、手順を変更いたしました。

 さて、と、奥島孝康論に、取り組みたいところですが、今は、用事がありまして、外出しないといけません。恐れ入りますが、あすまで、お待ちいただきたいと存じます。と言っている間に、また一台、パソコンが壊されました。笹井芳樹謀殺論を書き始めてから、合計四台壊された事となります。それは、私の経験から言うと、最高レベルの真実を私が書いていると言う証拠でしょう。

 その、前報の、副題6からは、本当に濃密な事が、短縮された文章の中に籠められておりますので、お読みいただきたい文章です。

 で、今は、27日ですが、再開し、加筆を始めます。
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副題2、『何故、奥島氏について書くと、パソコンが、こわれるか? エージェント達も、気遣いを、するのか?』

奥島氏は、大衆的レベルの有名人ではありません。私は、2009年、大相撲壊滅作戦が、始まった時に、初めてその名前を知ったぐらいです。しかし、私が、今現在、日本最大の、エージェントであると、規定している、成岡庸司君にとっては、早稲田大学というリアルな世界での先輩ではあります。そうなると、この非常に悪辣な、スタップ細胞疑惑事件に、その名前を巻き込むのは、忸怩たるものが、あるのでしょう。

又、エージェント達が、構成する、日本最大の、特権ソサイエティにおいて、奥島氏は、大相撲壊滅作戦に担ぎ出されました。伊藤滋氏に、力量が、足りなかった故に、急遽担ぎ出された人材ですから、伊藤滋氏を最初に担ぎ出した、鎌倉エージェントの伊藤玄二郎にとっても、ある種の、申し訳なさを感じている筈です。したがって、両方の、流れから、ここで、私が、奥島氏の、名前を、出した事は、彼らにとっては大弱りであり、したがって、私が、地雷を踏んだと言う事にもなり、私のパソコンが壊れるわけでしょう。

しかし、マイナスは、又、最大の、プラスでもあるのです。ここで、パソコンが壊された上に、身辺への、具体的な、嫌がらせも、再発したので、敵が、何を、書かれるのを、怖がっているかが、明瞭に、なったからです。
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副題3、『笹井芳樹氏、謀殺で、得をする人間達が、ここで本性を、現した。』

昨日、このブログ内で、「ここで中断をします」と書きました。エージェント達は、盗聴他の手法で、私の生活パターンを研究し抜いております。私が、どこへ向かうかを、知っています。月曜日に銀座に行ったものの、いつも訪問する予定の画廊を、半分しか回れなかったのヲ、敵さんは熟知しており、::26日に、所用がある::と書けば、当然銀座の画廊街へ向かうと敵さん連中は、考えるわけです。

一方で、室内盗聴もしかけてありますので、私が主人に向かってシャワーの効用を強調をしているのも聞いて知っているわけです。私は、秋と言う、パリもニューヨークも寒い時期に、三カ月間を、1998、1999、2000と、三度も滞在を繰り返しているので、シャワーには、慣れております。バスタブが、あっても、けちな大家さんが、バスタブのセンを、取り去っていたりして(2000年のことだったが)、シャワー生活を強いられてきました。

パリやニューヨークは、全室、廊下に迄、暖房が効いているので、冬でもシャワー生活が、可能です。が、さすがに、日本の木造、一戸建て住宅で、冬の、シャワーはキツイです。しかし、日本でも、夏なら、大丈夫です。私は、銀座で、知り合いと道端で挨拶を交わした時に、相手から異臭を感じたり、画廊の待合室で、アポを取った上で面会した一種の著名人かrさえ、異臭がしてきたと、いう経験をしています。後者の方は、後で、オーナーも、:::そうでしたね:::と、言われたので、日本の、夏は、湿度も高いので、とても、気をつけるべきだと、思っていて、主人にも、外出の直前には、:::シャワーを、浴びてから、外出をした方がいいわよ:::と、勧めています。が、:::やはり、風呂の方がいいよ:::と言います。

このような、小さな事でも、夫婦で、意見の違うところは、すぐさま、攻撃ポイントとして、敵に利用をされます。

で、私が、外出直前に、シャワーを、あびていると、安野家から、けたたましい音量と、慌ただしすぎる演奏法で、笛の演奏が、はじまりました。時計を見ると、4時であり、しかもお風呂を出た途端に止みました。これは、明瞭なる嫌がらせであり、明瞭なる攻撃なのです。私の文章をお読み頂いている方は、ピンと来るかと、期待をするのですが、しせいの普通の人である筈の、このご近所の住人ほど、政治に関係している人間どもは、いないのです。読者の皆様に置かれましては、大江健一郎と言う、もしかしたら、大宅壮一の孫に当たる有名人※かもしれない*人物から始まったこの一文が、急に、矮小化されたと、お感じになるやもしれないのですが、この鎌倉雪の下からこそ、全ての諜報的策謀はおこっているのです。それで、詳しく、この現象を説明をさせてくださいませ。

その結果、何がわかるかと言うと、笹井さんが、謀殺を、されたのは、この山のくだらない主婦連中、特に、安野夫人を救うためだった、と言うことがです。
私は、すでに、このブログの中で、
8月5日に、安野夫人が、嬉ピー、うれピーと、大喜びをして、柳沢昇と冨澤夫人の三人で、大声で、井戸端会議を開いていたので、それが、10~15%の傍証となり、笹井さんは、他殺であると、判ったと、述べております。27日は、夫の忠彦氏の方が、::::更に、その確定をしてくれた::::とかんじました。

しかし、そこよりさらに進んで、本日は、笹井さんは、このわがままで、欲張りで、嘘ばかりついている主婦達を、救うために殺されたのだと、更に、確信を深め、それを、皆様の前に、又は、神様の前に、提示しておきましょう。その理由は、次のせつで述べます。
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副題4、『真夜中の鈴と、東新町2丁目の町内会での夜警の連動から、笹井さん謀殺の実行犯は、もしかしたら、p?かな』

お風呂に入っている段階で、嫌がらせをするのは、今回は、シャワーがポイントだったのです。以前は必ず、風呂場
の電気が、ついている時を狙われました。だが、今回は、昼間だったので、風呂場に私が行ったかどうかもわからないでしょうに、室内盗聴と、私の生活パターンを熟知する故の、タイミング上のピンポイント攻撃が、可能だったと、推察されます。シャワーにについては、私達夫婦の間に意思の相違があったので、狙われたと思いますが、最初期には、その種の攻撃は、真夜中に行われたことでした。私がお風呂に入ると、何処からか、密やかな鈴の音がきこえてくるのです。それが12時過ぎでも、聴こえて来ます。
不思議な事と思って、ある日、風呂場の電気をつけて、しかし、風呂には入らず、洋服をきたまま、待機していて、鈴の音がきこえて来て、⒌分ぐらい経ってから、したの道路へ、降りて見ました。

すると、判ったのですが、鈴を鳴らしていたのは、安野氏でした。嫌がらせ兼、おどかしですが、他の住民を起こすといけないので、鈴の音と言う音量の小さな音が使われたのでした。お風呂を脅かすというのは、如何にも
、セックス優先主義の安野家らしい脅かしです。この種の、どっちとも取れる様な、微妙な事を積み重ねて、実子が三人もいるのに、実母である前夫人を追い出したわけでしょう。
今回、それが、午後4時というまだ、太陽がでている段階で、再現されたので、どれほど、彼らが、おいつめられているかは、わかりました。
なぜ、追い詰められているかと言うと、笹井芳樹謀殺説も彼らにとっては、書かれると怖いのでしょうが、更に、::::誰が、この策謀に関与しているかとか、更に、目的は何か::::ということ迄、書かれると、ほんとうに困るのでしょう。

ここから先ですが、午前10時から書いた2000字程度、正当にアップした筈なのに消えています。が、そこに書いた事は、笹井さんは、警察の別働隊に、殺されたのではないかと言うことです。そういう文章が、外部から消されたということは、それが、正したかったということでしょうね。

今回、安野夫人は、笹井さん自殺と報道をされた夜に、大喜びをしたわけですが、平成の八つ墓村事件が起きた時も、大はしゃぎをして、喜んだのです。だから、ついでに言ってしまいますが、こちらも、警察の別働隊が行ったのかもしれません。いや、そこ迄は、言い過ぎと言うものですが、本日は、あまりにも激しく妨害を受けたので、そこ迄、考えざるを得なかったのです。朝の7時から書き始めたのに、たった2000字書くのに、7時間かかりました。それで、::::本日はここで中止とさせてください::::と言って外出しました。 そして今帰宅したところです。

その外出する直前に、テレビが、突然に、::::理研の記者会見がある::::と言いました。その内容の詳細は、まだチェックしていないのですが、私が、今、ここで書いていることが正しいからこそ、国民を、自分たちにとって有利な方向に、洗脳する為の、ものでしょう。

東新町での、町内会主宰の、夜警の部分には、まだ触れてはいませんが、この一文は、ここで、終わりと、させて下さいませ
2014年8月27日 雨宮舜 ::::本名 川崎 千恵子


尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2411876です。
 完成したら署名と書いた日付を入れます。

コメント

Nスペを批判した大宅健一郎は、大宅壮一氏の孫かな?・・・・・それからも、笹井氏は他殺だと確信できる

2014-08-24 14:37:08 | Weblog
 笹井芳樹氏は、自殺したのではなくて、殺されたのであると、私は主張しているのですが、今回問題にすることも、その傍証の一つです。10%ぐらいの重みを持って、傍証に当たるものです。

 そして、今は、3日目の26日(火)の午後3時になっています。副題20から、書き進めて参ります。絢爛豪華(?)な内容だと自負しております。が、だからこそ、激しい復讐を招いていて、書く作業に、妨害をしたたかに加えられております。疲れますが、頑張り続けておりますよ。ただ、あまりにも内容が、濃密なので、少しずつ書いております。『あ、昨日と同じ物がまた、開いてあるなあ』と誤解する人が多いのか? 訪問者数は序々に、減っては、おりますが、そういう逃げ去った人は、おっちょこちょいな人でしょう。(笑い)、失礼ですが、そう言わせてください。
 残った人は、慎重で理解力が高い方らしくて、この一見すると中学生の作文みたいにやさしいが、本当は、非常に難しい文章に、ついてきて下さっていて、大体、一人5回ぐらいお読みいただいております。それほど、濃密な事を、ここでは、今、書いております。
 片言ソウクから、奥の奥まで、お読み解きいただくためには、あなた御自身の戦後史に対する、知識や理解力が、左右すると、私は思っております。戦後、現代史の、最も重要な所は、ほとんどが秘匿されています。情報公開が大切だとか一方で言っていますが、一方で、確実に大切な事が秘匿されています。
 そういう部分を埋めていくべく、私は必死になって頑張っているところです。


副題1、『大宅健一郎とは何者か?・・・・・それについては、すでに、大勢の人が疑問を持っていたのだった』

 下に、私としては、ほとんど使った事がない、+++++罫線を置いております。その下は、私の文章ではなくて、大宅健一郎氏の文章を珍しく、そのまま、コピペしておいてあります。ただ、グーブログに持ち込む際、最近では、HTML方式が効かないので、写真が無くなっています。ただ、ここで、使ってあった写真とは何かと言うと、小保方嬢が二回目の記者会見を行った時の小保方嬢の姿(j-peg)であって、誰もが知っている写真ですから、ここで、無くなっても、さして、問題を左右しません。

 私は普段は、自分のブログ文の中に、この様な形で、直に他人の文章を入れ込む事はありません。本日も、時間が経って、持論が十分な量で、展開できれば、こちらの文章は自分でレジメを作った上で、削除するつもりです。ただ、ネットの世界から消えてしまう可能性もあるので、ここに、珍しくも全文を、コピペしてメモとして置いてあります。

 今、ちょっと、時間を30分ほど、かけて、ここからいったん去って、探し物をしていました。大変重要なものなので、このニュースが、Livedoor 経由で、私の手元に入って来たのか? それとも、goo(=ocn)経由で入って来たか、どちらであったかを確かめたかったのでした。
cyzo woman というwebsite newsを、よく転載するブラウザだったと思います。そして、ここに書いてあるBiziness Journalとは、サイゾーと言うウエブサイトの下部頁の模様です。私は普段は、ほとんど、それを読んでいませんので、傾向がどうなっているのかを知りませんが、この記事は大問題です。しかし、物事には表裏が必ずあって、この記事が出たからこそ、笹井さん他殺説が、ほぼ決定的に確認できました。

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副題2、『NHKは、14日からピタッと、笹井さんの自殺について報道するのをやめたが、それはどうしてか?』

 で、その次に、グーグルで、大家健一郎を検索すると、誰もが考える事は同じだったらしくて、相当多数のご意見が既に出ていました。後塵を拝することとなったのですが、後悔は微塵もしていません。

 私が本当に望む事は、スタップ細胞論争と言う嘘で、構築された事件を、誰が何のために作り上げたかを語ることであって、そのために役立つ事をすると言う主旨です。直前まで書いてきた、<<<<竹内啓喜という、グローバル化しているウエブサイト旅行業社に所属する隣人の話などは、すべて、国民を正しい方向へ導くことに役に立っているのです。いえ、あなた様=読者様を教唆・誘導しようとしているのではないのですよ。

 そうではなくて、一般国民を、まずい方向へ誘導しようとするメディアの動きをストップさせるのに役立つのです。ご近所の登場人物としては、前田夫妻、安野夫妻と言う、全国的にはほとんど、名前の通っていない存在も頻繁に登場しますが、この二人について書くこともメディアが、悪い方向へ暴走するのをストップさせています。この二人は、故石川和子と言う、鎌倉春秋社・社長、伊藤玄二郎の元愛人を自ら名乗る、女性と三羽ガラスを形成して、私を、言論弾圧するために、主婦同士のいじめを利用して、究極のところ、亡き者にしようとしてたくらんでくる女性たちですが、それらの言動は、直に、その上位にいる大物エージェントたちの悪に、結びつくので、それを、文章で書き抜けたかどうかにかかわらず、彼らは、私が設定したテーマを見るだけで、何を書くかは予想がつくので、ビビっていて、メディア(とくにNHKニュース)を悪い方向へ導くのをやめるのです。

 最初は大々的に、笹井さん自殺説を報道するつもりだったでしょう。それは、そこに、残されていたと報道をされている小保方さんへ対する愛情いっぱいの励ましに満ちた遺書(もちろん偽造のものです)、を繰り返し、宣伝報道することによって、このスタップ細胞と言う嘘が嘘ではないと、させる仕組みがあったのです。
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副題3、『除染で、大金(国家予算)を無駄遣いする仕組みと、スタップ細胞は、全く同じ流れなのだ』

 3.11が起きた後で、除染と言う事が起こりました、私は、それは無駄だと、2011年の五月か、六月には、既に言っています。しかし、私が大物ゆえに(苦笑)、ここで、言っている事はすべて、否定をしてやろうと言うわけで、すさまじい勢いで、国家予算が無駄遣いをされて、山村の中に住む有力者の自宅周辺だけ、土を、5cm~10cm取り去る事業が福島県一帯で、起こりました。これが何を目的として行われたかと言うと、原発とは、安全なのだと、言い続けてきた嘘を、さらに延長させようとする、トップ・エージェントの策略なのです。つまり、原発とは、原爆と全く同じものなのに、平和利用という美名のもとに、まるで、大切で有効なものの如く大宣伝をされてきたのです。

 私はそれを廃炉の大変さから、2003年ごろから、いけないものだと言って来ているのですが、私の予想より、70年も早く、それが、目の前で、現実のものとして起きてしまいました。

 でね。福島県、浜通りの町村には、莫大な地方交付金が落ちているはずです。それで、あほな首長さんは、豪華な箱モノを作って無駄遣いしてしまいました。今ゴーストタウン化している場所に、そのばかげた行為の象徴が残っているでしょう。そのおかねは、将来、こういう事が起きる可能性があり、その一種の危険手当として、前渡しをされているのに、それが、分らなかったのです。それは、核燃料と言う、法外に、儲かるものを連続して日本に売り付ける事に役立つ、国民を洗脳する仕組みに、ただ、単に乗っかっていただけなのでした。 

 なぜ、法外にもうかるかと言うと、原発に使う為には、原鉱石を、ペレット化し、核燃料棒に収納する作業が必要なのですが、それを日本で行っているから、アメリカ側は、ただ、大型機械で、掘削するだけなのです。人間に対する危険性を、タッチする人間が非常に少ないという形で、露見しないようにしていて、そのあとは、全部日本人が行うのです。ひどい搾取なのですよ。

 しかも、そういう真実を国民の前に提示させない様にするために、国民を甘やかし続けています。特に福島原発に近い人々を。でも、それが、その人たちの、真実の幸福にはつながって行かないのですよ。3.11の直後、日本国民全体が同情に満ちていた時期に、さっと移住を果たしてしまった方が、良かったのです。国庫補助で、働かないで、暮らしている姿は、千と、千尋の神隠しの世界に出てきたブタそのものです。そういう風に冷静な人は見ています。だから、すでに、国庫金をもらっている人と貰っていない人の間に、こころの、かい離と、憎しみ合い、軽蔑し合いが起きていると、週刊新潮が以前、伝えていました。

 国民をばかにしていて、そして、また、国民側も、それに乗っかって、バカなままで生きていく。それを、はっきりと、見せつけられたのが、3.11です。そして、小沢一郎がそこに加入したおかげで、アメリカから最大のご愛顧を被った民主党だけではなくて、「美しい日本を作る」と明言した、安倍総理大臣時代にも、さらにばかげた形で、お金がばらまかれています。

 この間、石原伸晃大臣が、「最後は、金目(金銭の額、その多寡)でしょう」と言って、袋叩きにあいましたが、それは、今の状況を見ている国民全部が、同じ事を感じとっているでしょう。ただ、伸晃大臣は、日ごろの生活態度が悪いので、同じことを言っても、攻撃に出会いやすいのと、原発に関しては、真実を言ってはだめだという基本路線に反してしまったので、トラの尾を踏んだのです。で、マスコミに袋叩きに会いましたが、無論のこと、裏があって、伸晃をたたけと言う方向付けをしている人間たちがいるのです。それが、私が常に、エージェントとして、名前を挙げている人たちです。
 特に、国民相手の、発言においては、真実を語ってはいいけません。

 ところで、慎太郎氏って、みじめな人ですね。鎌倉エージェントの要請によって、都条例を発して、漫画の表現規制をしたのに、肝心なところでは、鎌倉エージェントには守ってもらえないのです。そして、鎌倉エージェントたちが、突然に思いついて特あ一族を、いじめようと、ある諜略ニュースを流し始めたら、長年の盟友だった猪瀬元知事を守ることすら出きないのです。

 まあ、それは、余談と言うものですが、日本と言う国に、さしたるニュースは起きないのです。特別なニュースが起きたら、裏にエージェントがいて、何か、目的があって、作り出されたニュースだと考えた方がいいです。
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副題4、『では、なぜ、スタップ細胞問題(=私が小保方ミステリーと称しているもの)疑惑は、起こされたのか?』

 一度、それについては、丁寧に書いています。傍証なしに、それを言うと、皆様な、「えっ。嘘でしょう」と、おっしゃるでしょうが、私を引っ掛けるために起こされています。私のブログを閉鎖させるためには、ありとあらゆることが動員をされています。
 このスタップ細胞問題は、最終兵器と、関係者は、みなしていて、これで、私のブログを閉鎖できると、みなしていたでしょう。どういうことかと言うと、おおげさな新発見で、日本の誇りだと、大宣伝をしアので、さっそく私がそれに乗って『日本とか、日本人とはかくも素晴らしい』と言い始めたら、突然に、『ウソでした。あっかんベー』と言うはずだったのでしょう。

 佐々木俊尚氏が、朝日新聞の読書欄の、『売れている本』堤みか篇で、私が当時準備中だった『消された映画』を揶揄する様な言葉をはさんだのですが、その時に、そこから、私が・ね・と・う・よとみなされている事を知りました。で、右翼ならイギリスのメモん雑誌に、論文が載った素晴らしい発見を祝して、大騒ぎするだろうと、推察されていたみたいです。そうしたら、その後、『あっかんベー、嘘でした。あいつ偉そうにして、ウソツキと言うか、薄っぺらいね』と、言って嘲笑い、まず、美術9嬢の階などを利用して、アート界、または、銀座の画廊街で、『川崎千恵子は、バカで、彼女の書いているものは、嘘ばかりなんだ』と言う評判をばらまくのです。そレは、画廊巡りの際に、すぐ、オーナーたちの態度として、反映してくるはずなので,私が、沈んでしまい、委縮すると言う事が狙われました。

 その次に、同窓会を狙います。クラス会を、早速開いて、みんなが、私を疎外し、バカにする様に仕向けます。そうすれば、彼女は確実に参るさ。で、ブログを、書く、気力を失うはずだ』と、合議した事でしょう。
 私が卒業した、国際基督教大学、お茶大付属高校、横浜国立大学付属中学の卒業生には、社会の中で、中堅のエリートとして、理とあらゆる分野に進出していますから、そちらに、私がだめな人間だと言う噂を流せば、それは、社会全体の、潮流となる。そこで、彼女を抹殺できる』と、推察され、骨格をなすエージェントたちがありとあらゆるコネを動員して、ありとあらゆる、彼らが役に立つという人材を掘り出し、つり上げ、運連して、使って行ったのです。主役はむろんの事、小保方さんです。
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ここから先、24日の、日曜日の夜は、「激しい睡魔に襲われたので、これから書く予定の事を、メモとしておきますので」、と、いったんは、申し上げました。が本当の事を言うと、さらに、二時間置き続けて、非常に重要な事を書きたしたのでした。今は、25日の、それをさらに続けていきましょう。

副題5、『小保方さんをリクルートするに当たって、伊藤滋氏、奥島孝康氏、は、協力したかもしれない』

副題6、『東京女子医大の基礎医学部門を、早稲田大学に譲ったのは、無論、小保方嬢をビックにしていくためだが、そこで、榊原節子さんが、関与していないだろうか?・・・・・もし、彼女が関与していたとすれば、石塚雅彦氏の関与も濃厚になる』

副題7、『かっぽう着が、出てきただけで、これが、嘘だと私にはわかった。だから乗らない。小保方嬢を祝福する気にはなれない』

副題8、『しかし、小保方嬢の高校時代の同級生が、彼女を・イ・タ・子と、昔から、呼んでいて、だから、急にスターにになり、立派な事をしたと言う報道が、不思議だと言う様なインタビューをしたと聞いて、突然に、小保方嬢分析を始めるが、・・・・・スタップ細胞疑惑が、出来したら、ひっこめる。あくまでも、スタップ細胞の発見そのもので、はしゃいだ事は無いと言っておこう。

副題9、『それと、NATUREと言うのが疑問だ。それは、学術雑誌では無くて、大衆的段階の理系総合誌である。それも、このスタップ細胞が嘘であった事の証拠である。本当の学術誌には、笹井さんも、寄稿を遠慮したと思われる。そこには、笹井さんのひそかな良心の発露が見える』

副題10、『川中先生は、これが嘘の発表である事を事前に、知らされていた。今思えば、それが、はっきり分かる現象分析ができる』

副題11、『週刊誌の中には、<<<<<笹井さんが、最初の段階で、はしゃぎ、切っていて、イラストで、スタップ細胞を、ips細胞の上に置いていた。最近になって、やはり、ライバルの川中先生に勝てないのだと、絶望を激しくして、自殺をした)>>>>と、書いていたものがあったが、『嘘ばっかり書いていて、だめだなあ』と私は思う。

 笹井さんは、最初の段階から、はしゃいで、などいなかった。むしろ、鈍重でぼんやりしていた。二度目の大衆的露出である、釈明会見においても、迫力がなかった。それで、私は、「笹井さんについては、ブログを書くのがやりにくい。気が進まない」と、書いているほどだ。
 今思うと、笹井さんは、自分が命令されて、嘘を言っている事を知っていて、インテリ特有の、優柔不断・状態に陥っていたのだ。本心から言うと、『こんな事は、やりたくないのだが』と思っている。だが、ノーベル賞マフィアの、誰かから、依頼をされてこの問題に乗り出した。一種のパワハラを受けていたのだ。そうなると、公立小学校で、展開する様に、頭の良い子で、いじめられている子は、乱暴なるいじめっ子には、逆らえないと言う状態の、大規模な再現となり、ノーベル賞を受けるまでは逆らえないと判断して、従っていたが、内心では気が進まなかった。だから、いつも、優柔不断で迫力がないと、私には見えていたのだろう。

副題12、しかし、笹井さんもひとの子である。ここまで追いつめられると、道は二つに一つしかないとなって、今までの、道を捨てる決意をした。ノーベル賞は捨てる。しかし、真実を語る・・・・・そう決意したのだった。それこそ、正しい解決方法だった。だが、それをされると、悪人たちは大弱りであろう。

副題13、笹井さんは、NATUREの編集部に知人がいたかな? 英文メールで、クリスマスの挨拶を交換する様な間柄の。となると、その人に英文で、窮状を訴え、どうするべきかを相談した可能性は高い。笹井さんが大衆相手に真実を語れば、悪人たちの命運は尽きる。メールはエージェントたちにとって、最大の、調査機能をも、はたしている。ましてや、笹井さんは渦中の重要人物である。そのメールは、常に点検をされていたであろう。私は以前、『笹井さんは、野依さんか、奥さまに、その決意を述べ、それが盗聴によって、敵方の知るところとなり、自殺を装った暗殺に至ったのだろうと書いたが、NATURE編集部に宛てたメールと言う項目をそこへ付け加えておこう。

副題14、以前、藤田千彩嬢を利用して、私が美術界において、評判を落とし、評価が低くなる様な、目的の策謀がニュースとして生まれた。それは、ゴッホの死は、他殺か、自殺かとい論争の亜流であり、イギリスの学者が発表をした、ゴッホは、カウボーイが好きなフランスの少年に暗殺されたというものだった。私はドイツと別のイギリスの学者が、提案した、ゴッホは弟テオによって撃たれたという説に賛成する。それを間違った事を言ってるとして、フェイスブックの世界で、私が、読者の信頼を失う様に諮られた。

その時より以前に、私と、藤田嬢の間に、プラスマイナスを含む感情的ないざこざは無くて、ただ、これは、私の影響力が拡大する事を恐れた、例のエージェントたちが、美術評論家として、私より、広範囲に活動をしている藤田嬢を使い、川崎千恵子は藤田千彩の下位であると、世間の人に悪宣伝をしたかったのだろう。そういう形で、私から読者を引っ剥がし、それによって、私を悲しませ、私の気力を奪おうと、した事は確かであろう。同じ様な目的で、藤田嬢より前に、いちばゆみさんが使役をされ、二年後には、開発ちえさんが、利用された。

 さて、藤田嬢の経歴を見ると、岡山県出身で、玉川大学卒業、外国系通信社に勤務とある。私がパソコンを使い始めネットで、エッセイを配信し始めたのは、1999年である。閉鎖されメルマガと言う形だったが、それ以前の段階で、私が著がつくほど、頭が良い事を知っているエージェンとたちは、私に対抗しうる人材を養成する事をし始めた。藤田嬢は、その第一弾であろう。

 小保方嬢は、その後、養成を開始された第二弾である。


副題15、あらたにすは、なぜ、生成し、なぜ、消えたか? ここで、藤田嬢の背後にいて、藤田嬢を転職させた連中が、誰であったかを、推察しておこう。それは、国際基督教大学の出身で、読売、朝日、日経の外信部にいる、記者たちで、石塚雅彦氏を中心とする一団であリ、これもまた、私に対する嫌がらせと、おどかしを、行うための組織である。
 それをきちんと、この世界で、書いたからこそ、まずいとなって、それは、消滅して行った。

 こういう解釈は、私にしかできない部分だと思う。そこには誇りを持っている。

副題16、あらたにすは、一種の大政翼賛会作りであって、軍産共同体に、反する意見を言う人間や組織を、排除して行くものだが、従来では、右翼系と思われていた読売新聞を巻き込むことで、自分たちがいかに力強いかを、強行に、宣伝するのが目的であった。それによって、毎日新聞や産経新聞を排除し、いわゆる朝日新聞系列の主張に全メディアを巻き込む事が目的であった。

副題17、石塚雅彦氏については、国際的軍産共同体のロックフェラー氏も大学時代寮の同室者だった事もあって、どうしても救いたいと思っている。ところが、そうは言うものの、ベイカーさんと言う完璧なるCIA要員が、1965年に、自分の失敗を、糊塗するために、痴漢を装って私を殺そうとした。が、未遂に終わる。彼の失敗とは、「僕は三鷹警察署長と親しい」と発言したことだ。私は『どうして、金髪碧眼のアメリカ人留学生が、三鷹警察署長と親しいのか?』と、内心で、いぶかしんで、それが、顔に出る。で、彼は、自分が失敗した事に気が付き、私を殺そうとした。
 ベイカーさんとは、大学紛争時には、改革者を装って、学生に近づいてきた人である。この経験から、私は、ストとか、デモに参加しない様に、普通の日本人に勧めるようになる。特に真面目な性格で、人格が高潔だと、ありと、あらゆる手段を講じて、つぶされる。ぜひ、見つからない様にしてほしい。

 私は、自分のまじめさと、頭脳の優秀さをベイカーさんに見つけられてしまった人材だと、今では、分って来ている。

 ベイカーさんは、CIA本部から日本の警察に対して、私を、危険人物と、知らせた可能性がある。これは、激しい人権侵害だ。裏から秘密裏に行われる事だから、抗議のしようもない。ひどい話だ。

副題18、ベイカーさんは、国際基督教大学の内部では、秋山豊寛氏と親しくしている。それで、暗殺未遂失敗後か? 秋山豊寛氏を使って、私を執拗にからかわせる。一種のいじめを行わせる。たまりかねた、私が、自分の尊厳を守るために、「私は早稲田の革●の委員長である成岡庸司君と同級生なのよ」と、秋山豊寛氏にいう。
 秋山豊寛氏は、ちらっと眼を光らせたが、それは、重要な情報をつかんだ時の喜びの表情であろう。<<<<<すぐさま成岡庸司君を、エ-ジェンとの世界に、リクルートをすることを、ベイカーさんに進言した>>>>>と私は、想像している。

副題19、成岡庸司君は、私と同じ横浜国立大学付属中学校を卒業後、当時、神奈川県のエリート中学生が良く進学をした日比谷高校へ編入進学をした。そして、最初の段階では、東大へ進学し、日本の正統派エリートとして、人生を送るつもりだっただろうと思う。
 官僚になり、代議士になり、末は、総理大臣になる。・・・・・そこまでの夢を持っていたと推察される。

 しかし、一浪後、早稲田の政経学部に進学したことで、全く、性格が変わってしまっていた。演劇をやっていた。もし、かれが、秋山豊寛+ベイカーさん、+、しかるべき大物たちと出会わなければ、1960年代の堺雅人になっていた可能性がある。堺雅人より、男性フェロモンが強く出ている感じがあるので、ちょっとタイプは違うが、早稲田大学が築き上げている演劇人脈に加わり、独立峰として、大衆的人気を獲得した可能性はある。
***************ここより先は、3日目に加筆する部分、

副題20、成岡庸司君は演劇より、さらに豪華な道へリクルートをされた。表向きの名声を失うが、確実に日本の帝王となれる道である。つまり、高校時代まで持っていた希望である、永田町+霞が関の頂点に立つ道よりも、虎ノ門を頂点とした、より永続的な権力を握る事のできる道を、選んだ。つまり、ベイカーさんと秋山豊寛氏のつり上げ作戦の乗ったのだ。
 
 そして、すでに、活動家として、あまりにも高く名前を売り込み過ぎたので、・・・・・と言うのも彼は、週刊朝日の記事にさえなった。本人はインタビューに応じたわけではないが、姉君が、あれこれ、彼について語っている・・・・・普通の就職は無理であるから、すでに、TBSに就職の決まっていた秋山豊寛氏などの様に、表舞台にはでず、諜報活動専従のエージェントとなったと、私は推察している。
 日本国の首相がだれに変更されようが、日本を、植民地国歌として、支配しているアメリカを頂点とする大富豪たちが形成する、国際的軍産共同体用国家と言うべきものの、日本側エージェントのトップとなる道である。

 普段は、どこに住んでいるかは不明だが、アメリカ大使館内などが、もっとも、ありえる居住地である。パスポートや身分証明書の類は何通も準備されていて、世界中旅行は自由にできる身であろう。大衆への知名度こそないが、金銭には恵まれ、男の欲望の最も最たるものである支配欲は最高に満足をさせられている道と、身分である。
 
 むろん、1970年代、および、1980年代は、瀬島隆三より下であった。1990年代もそうだったかもしれない。だけど、私がパソコンを使い始め、パソコンを使って発信を始めた1999年より、彼は、飛躍的に重要な立場に上り詰め、特に、瀬島隆三が死んだ後は、日本エージェント界のトップに立っていると、思われる。ここら辺りは傍証を立てるすべがなかなかないところだが、しいて言えば、おお相撲壊滅作戦の最中だったか? 奥島孝康氏に対して、なんと、産経新聞が、インタビューを行い、奥島氏が、『自分が革●をせん滅した』と誇っている。それが傍証に当たると、私は考えている。

副題21、奥島氏の、この<自分が革●をせん滅した>と言う宣言こそ、いわゆるフェイントの最たるものであろう。つまり、革●を悪いものとして、自分は対峙したのだと、この時点で誇る事こそ、革●のトップだった、成岡庸司君が、日本エージェント界の最大の大物であるとする、このブログ文への否定だったのだ。このブログで、正しい事を書いている時こそ、ニュースを使って、その正しい部分が否定をされる。

 産経新聞を私は普段、読んではいない。だからこそ、それが使われた。
 だが、あらたにす』の創設と同じく、これも、私にとっては最大の、悲喜劇と言うものだ。

 これを、タイミングとして、最適な傍証として、皆様の前、もしくは、神様の前に、おきたいが、どうして、そう言えるかをこれから、解剖して行く。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2409353です。


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以下はコピペです。

ビジネスジャーナル
2014年08月15日01時00分
NHK、STAP問題検証番組で小保方氏捏造説を“捏造”か 崩れた論拠で構成、法令違反も
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 8月5日、理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター副センター長の笹井芳樹氏が自殺した。
 STAP騒動で追い込まれた結果の悲劇だ。しかし、これは単なる悲劇ではない。デマと妄想で膨れ上がった“狂気のバッシング”によって“殺された”といっていい。8月12日に笹井氏の代理人が公表した遺書にも「マスコミなどからの不当なバッシング、理研やラボ(研究室)への責任から疲れ切ってしまった」と書かれていた。
 筆者はいわゆるSTAP問題(本記事では科学的な検証をSTAP問題、それをめぐる一連の世間的な騒動をSTAP騒動と分けて表現する)を取材してきたが、およそ科学とは程遠いゴシップ報道とヒステリックな科学者の反応が時を追うごとに大きくなり、理研の小保方晴子ユニットリーダーと笹井氏を包囲し、追い込んでいく様子を目の当たりにしてきた。
 小保方氏の代理人である三木秀夫弁護士が「集団リンチ」と形容したが、「集団リンチ」に加わったのはマスコミだけでなく、本来、科学の自律性を守るべき立場の科学者やサイエンス・ライター、一般人までがその輪に加わり、バッシングを執拗に続けた。理研も小保方氏と笹井氏を守るには十分な対応もせず、小保方氏はNHKの暴力的取材で怪我を負い、その直後に笹井氏は自殺を遂げた。
 笹井氏の死後も、小保方氏に宛てた遺書に何が書かれていたか、というゴシップ報道が相変わらず続いている。警察が保管してあったはずの遺書がマスコミにリークされ、日を追ってその内容が少しずつ開示されているというこの異常な状態が、STAP騒動の狂気を物語っている。
 STAP現象が完全な捏造だという確たる証拠はいまだにない。一部報道によって小保方氏による捏造と信じている人も多いが、7月27日に放送されたテレビ番組、NHKスペシャル『調査報告 STAP細胞 不正の深層』では、信じがたいミスリードが行われていた。なんと小保方氏が若山照彦山梨大学教授の研究室にあったES細胞を盗み、それを混入させた細胞を実験に使っていたかのような内容だったのだ。本番組には騒動の本質が詰まっているので、ここで番組の内容を検証してみたい。
 
●異様な番組内容
 まず指摘したいのが、この番組の最後にあるべきクレジット(制作に関わった人物名)が一切出なかった、という点だ。NHKスペシャルでは毎回クレジットが流れるのだが、この放送回だけは流れなかった。匿名によるバッシングが公共放送で行われるという、異様さがさらに際立った結果となった。
 また、番組タイトルで「不正」という文言が使用されていたが、一般社会で使用される「不正」には、自らの利益を優先した悪意ある行為、という意合いがある。しかし、サイエンスの世界での「不正」とは、作法に間違いがあった、手続きにミスがあった、という意味でも使用される。
 科学論文の世界では「不正」すなわち「ミス」が見つかることは少なくなく、「不正」の指摘があれば「正し」、さらに検証を受ける、という“手続き”の連続である。それが科学における検証のあるべき姿だ。その結果、再現性がなければ消えていく。科学は、そのような仮説と検証のせめぎ合いで発展してきた。
 むろん、今回のSTAP論文に画像の「不正」があったことは小保方氏も笹井氏も認めており、科学の手続きに則りネイチャーの論文も取り下げた。しかも「不正」と認定されたのは「画像の加工」であり、捏造を行ったという事実はどこにもない。現在、理研では論文を再検証するために再現実験が行われており、ルールに則ったプロセスにある。これまでも多くの学者の「不正」が指摘されているが、マスコミで大きく取り上げられることなく、ほとんど知られることもなかった。
 しかし同番組では、一般的な「不正」の意味、つまり「自らの利益を優先した悪意ある行為」という意味を含めており、番組構成も科学的検証とは程遠い、事件の犯人を追うような構成となっていた。これまで質の高い科学番組を制作していたNHKスペシャルとは思えないずさんな内容であった。その結果、小保方氏の「ES細胞窃盗および捏造説」を視聴者に印象づけた事実は大きい。
 番組の冒頭部分で、このような場面があった。理化学研究所の発生・再生科学総合研究センターの見取り図がCGで現れ、小保方氏が実験していた場所へと画面が展開していく。その時のナレーションを、そのまま以下に掲載する。
「2人が共同で研究を進めたのは、C棟4階にあった若山研究室。
小保方氏がいつもいたのは、壁で仕切られた小部屋。
奥まった場所だった。
ここで、一人、作業をしていたという。
どんな実験をしていたのか…」
 低音で静かな女性のナレーション、建物の奥の小部屋へとCG展開される構成は、さながら事件発生現場の再現を彷彿とさせた。
 
 心理学のテクニックには、相手に意図したイメージを想起させる方法がある。この場面では、多くの視聴者の頭に、「小保方氏は、完全に死角になる場所で、誰にも知られることのない何かをしていた」というイメージを想起させたはずだ。小保方氏の研究場所を示すことに、何の意味があるのだろうか。
 この段階で同番組は、すでに科学的検証番組ではないことがおわかりだろう。なんらかの意図を持って、この番組は構成されていたとみてよい。
●法令違反の疑い
 さらに次の場面で、驚くべきものが映し出される。NHKが独自に入手したという小保方氏の実験ノートのコピーである。視聴者には受けたかもしれないが、これは明らかな秘密保持に対する法令違反である。理研の職員は準公務員であり罰則規定のある法律を順守しなくてはならない。参考までに、独立行政法人理化学研究所法の第十四条、第二十三条を記載しておく。
・第十四条  研究所の役員及び職員は、職務上知ることのできた秘密を漏らし、又は盗用してはならない。その職を退いた後も、同様とする。
・第二十三条  第十四条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、一年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
 さらに番組では、笹井氏と小保方氏が交わしたという私的なメールの文面まで公開され、しかも声優によるアフレコまで付けていた。笹井氏の時候の挨拶と小保方氏を励ます内容を読み上げる男性声優。小保方氏の返信メールを元気よく読み上げる女性声優。これが「検証」となんの関係があるのだろうか。
 私信であるメールを、声優の演出付きで明らかにした意図はなんだったのか。この場面が流れた瞬間のインターネット上のツイートを観察したが、多くの視聴者が、笹井氏と小保方氏は“ただならぬ関係”だったと推測していたことがわかった。言うまでもないが、私信の公開は法令違反である。調査資料として秘匿すべき責務を負っている調査委員会からリークされたのは間違いない。罰則規定のある法令違反を犯しても、STAP論文の「不正」をゴシップ的に報道する理由はなんなのか? 
 ここで、NHKスペシャルの決定的な「誤り」を取り上げる。小保方氏による「ES細胞窃盗および捏造説」へとミスリードした内容である。
 番組では、論文執筆者の一人である若山氏が登場する。論文関係者では唯一インタビューに応じていた。そして、若山氏の3カ月に及ぶSTAP細胞検証実験の様子が映し出され、タイミングの良いことに、カメラは「STAP幹細胞が若山氏の渡したマウス由来でない証拠」が見つかった瞬間を捉えていた。
 さらに番組では、小保方氏の研究室の冷凍庫から容器が見つかった、と写真付きで解説し(この写真も内部からのリークである)、若山氏のもとにいた留学生の“証言”も放送された。留学生はES細胞を若山氏の研究室で作製し、若山研究室が理研から山梨大学に移った際に持っていったはずだと言い、次のように証言した。
「びっくりした。小保方氏に渡したことはない」
 そして、ナレーションは次のように結んだ。
「なぜ、このES細胞が、小保方氏が使う冷凍庫から見つかったのか。私たちは小保方氏に、こうした疑問に答えてほしいと考えている」
 NHKはこの質問の答えを求めて、ホテルで小保方氏をトイレまで追い詰めるという取材を行い、全治2週間の怪我を負わせた。
●論拠を失った「ES細胞混入説」に基づき番組構成
 ここから同番組の決定的な「誤り」の部分だ。放送された7月27日に先立つ22日、若山教授がこれまで主張してきた「STAP幹細胞は若山研究室にないマウスに由来している」という解析結果が間違いだったと発表した(23日付朝日新聞記事『STAP細胞解析結果は誤り 若山氏、会見内容を訂正』より)
 22日の時点で、解析結果が間違っており、STAP幹細胞が若山研究所のマウスに由来する可能性、つまり、小保方氏がES細胞を混入したことを“否定”する可能性を示していたのにもかかわらず、同番組は「ES細胞混入説」で押し通したのだ。ちなみに22日の時点で番組の編集が終わっていた、という理屈は通じない。なぜなら、小保方氏がNHKの執拗な取材で怪我を負ったのが23日だからだ。
 NHKは、なぜ直前に論拠を失った「ES細胞混入説」に基づき、番組を構成したのか。科学的な検証を行うならば、必ず指摘しなくてはならない矛盾だったはずである。しかも、小保方氏が「あるはずのないES細胞」を冷蔵庫に保管していた、という報道まで行って視聴者を捏造説へとミスリードした責任は大きい。
 最後に、笹井氏について述べておきたい。笹井氏の死後、「ネイチャー」や「TIME」など、海外の有力紙がこぞって「現代科学の偉人」の早すぎる死を悼んだ。世界中の科学者が、その死を悲しんでいる。STAP問題も、本来なら科学の通常のルール通り「不正」を正して、改めて「検証」を淡々と進めればよかったことなのに、メディアや世間からのバッシングにより人格さえ否定され、自殺に追い込まれていったのだ。
 笹井氏は「不正」発覚後の4月の会見でも、STAP細胞の存在を信じていた。STAP細胞から生まれたキメラマウスにおいて、STAP細胞が胎盤にまで分化していたことは、ES細胞でも実現できないことだと当初から発言していた。笹井氏は再三「STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータがある」と語っていたのだ。
 ノーベル賞を獲ってもおかしくない世界トップの科学者が述べていることに重みがあると考えるのが当然だと思うが、笹井氏は「嘘をついている」という前提が、いつの間にか出来上がっていた。
 そしてそのバッシングの矛先が今、小保方氏一人に向いている。私たちは冷静な目でSTAP問題の検証を見守ることが大事なのではないだろうか。欲望や嫉妬、個人的感情により正気を忘れた狂乱騒動で真実を見る目が曇れば、日本における「科学」は崩壊し、科学者も育たなくなるだろう。
(文=大宅健一郎/ジャーナリスト)  
※小保方氏の研究仲間が立ち上げたサイト「STAP問題を考える」は一連の流れをまとめてあり、参照していただきたい。
外部サイト
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鎌倉小屋と言う外人用宿に、特殊なサーバーが置かれていたら、西東京市からでも、私のPCを破壊できる

2014-08-22 10:11:18 | Weblog
 さて、今は、23日の午後4時です。本稿は、二日目に入ります。午前中に、副題4の中身を充実させました。午後には、副題5と、副題6を、書きたしました。昨日より、6000字分増えております。

 KAMAKURA Cottageという名前のペンションの持つ役割の不思議さについて、触れて行くのが、本稿の下部目的ですが、そこを充実させました。
 その次に、NTTが持つ、最新技術について副題5で、語っています。あなたのパソコン画面と全く同じものを遠方で、誰でも見る(又は、のぞき込む)事が、今では、100%可能なのです。

 じゃあ、その次に、PC上の命令を、遠方から仕掛けて、破壊工作をして行くのは、一歩程度の進歩で、できるでしょう。それほど、近い技術ですね。庶民には、まだ、それが、公開されていませんが、その種の技術は、既に、開発されていると、私は見ています。そして、その技術を、対私に対してのみ有効にする装置が、竹内ひろき経営の、KAMAKURA COTTAGEの中においてあるのではないか・・・・・という部分に、本日は触れていきます。

 その種の下部目的の上に立つ、上部目的としては、笹井さんの遺族を助けるためと言うものがあります。自殺ではないと、私は信じているので、その名誉の回復を願っていますので、身を粉にして書いていきましょう。内容が複雑なので、書きあげるのが、本当に難しい文章です。ただ、本日、土曜日の夜10時までは、本稿も2万字制限いっぱいまで、使って、完成をさせるつもりです。

 で、読者の皆様におかれましては、もしかすると『また、おんなじことを書いている』と誤解をなさる向きもあるかと推察しますので、総タイトルを変えておきます。これは、読まないと、あなた様が損をなさるぞと思うほど、面白い話だと思いますけれど、少しでも、そういう本質を示すタイトルへと、変えて行きましょう。

副題1、『笹井さんのご家族あての遺書は、ご自宅にあったとのこと、嘘でしょう』

 お気の毒な事に、笹井さんは、殺されたと私は感じています。小保方ミステリーの真相を、明かしたくなった笹井さんは、この世を支配している本当の権力者たちにとって、都合の悪い人物となってしまったので、消されたのだと、見ています。
 自殺と他殺では、残された遺族は大いに違います。で、ご遺族の為にも、私は、体と脳に鞭打ちながら、この難しい文章を書き続けています。

 ところで、秘匿されきっていたご家族の情報が、とうとう週刊誌に出てきました。兄君も大阪大学付属病院勤務で、えらい位置にいる方。奥様はもと、キャビンアテンダントだと言う事。お子様もあるとの事。

 そのご家族あての遺書ですが、自宅で見つかったそうです。それこそ、私のブログが作り出した嘘、又は、新しく創設された諜略行為です。本当に自殺をする人は、事前には、絶対に見つからない様に工夫をするものです。でないと、自殺を阻止されてしまうでしょう。だから奥様あての遺書を、自宅に残してから、朝、理研に出勤をして、夜になるまで、待って、それから実行するはずはないです。それに、奥さまが、5日に、すぐ気がつかなかったというのも変です。そして、記者会見を12日にするのなら、もっと、早くしないとだめです。

 5日に、お昼のNHKニュースでトップで報道をされるほど、大々的に、自殺が発表をされ、かつ、<小保方嬢への愛情に満ちた遺書があった>と夜には発表をされたのですから、自宅に遺書があるかどうか、すぐ探すはずです。そして、ご自分を守るためにも、笹井さんの名誉を守るためにも、奥さまは「自宅にも、家族を気遣った遺書がありました」と、発表するはずです。

 しかし、やっと、12日になって、それが行われる。どうして、それほど、タイミングがずれてしまったかと言うと、私が、このブログの世界で『おかしい。ご家族あての遺書がないなんて。でも、ご家族あての遺書こそ、この自殺を装った殺人犯(特にその背後にいて、企画を練ったエージェント連中)にとって、作り出すのが難しいものは無いから、作らなかったのだろう』と書いたのが、図星だったので、急きょ訂正をして来たのが、このご家族あての遺書の発見と言う現象です。

 こちらも小保方嬢あてのものと同じく、偽物でしょう。御自宅にそれを置くために、ピッキングで鍵を開け、泥棒として、侵入する事など、悪人たちの技術なら、容易に出来ますから。

 ところで、ここで、驚くべき発表をいたしますが、その遺書の運搬人は警察だったかもしれないのです。こういう悪事を案出したトップ連中のエージェントは、警察と通々です。そして、かれらは、私のブログをおおいに気にしていて、これを微に入り細に入り研究をしています。
 どうしてそうなるかと言うと、私は一般人の代表だからです。特に誠意と、常識を持つ、日本人が、ほとんど、私と同じ様に考えていると、権力者たちは見ています。だから、実際の読者数よりはるかに大きい力をこのブログは持っていて、このブログで、書いた事を利用する、または、訂正する方向で、ニュースが作り上げられていきます。私は威張るために、「自分がニュースを作り出している」と、言っているのではないのです。冷静な観察の結果、そこまでわかりました。

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副題2、『政治が絡んだ最先端の悪事では、警察と、CIAは、表裏一体である』

 笹井夫人をだましたり、巻き込んだりする仕組みには、警察が絡んでいたと、想像をしています。笹井さんの自殺報道の直後には、ご家族に対しては、野依さんか、前CDBセンター長の某氏、現センター長の竹市氏から、「奥さまマスコミ取材には応じない方がいいですよ。大衆の”パンとサーカス”欲求の犠牲になる事は、ご損です」という忠告が電話等で、入っていたはずです。
 奥さまは、無論のこと、『乱倫の研究室』などと言う報道には、既に、懲りていらっしゃっていて、絶対にマスコミには、姿を曝さないと御決意なさっていたでしょう。それが、悪人たちを助けるのです。
 今回は小保方嬢も隠されています。この二人がカメラの前に出てきたら、私がここで、書いている事も、国民全体の共通項として、認識されるでしょう。他殺である事が大きく認識をされていくでしょう。それは、悪人たちにとっては困ります。

 ここで、野依さんが、このスタップ細胞事件の、因果関係他の全貌を握っていることが重要になります。そして、野依さんは、ノーベル賞マフィア内の、ご自分より上位の人(それが、日本人ではない可能性もある)の指令に沿って、協力をされているので、もしかしたら、野依さんが、笹井夫人に対して、「警察から、内々にお知らせがあったのですが、笹井さんの引き出しにあったメモの中に、<○○子さんへの遺書は、どこそこへ置いてある>と、書いてあったそうです。奥さま、どうか、そこをお探しくださいませ。このままよりも、それを発表した方が有利になります。私の方で、発表する方法など、考えておきますので、必ずお知らせくださいませ」と、電話で要請したかもしれません。

 ここら辺りは、別に取材したわけでもなくて、例の私固有の見てきた様な嘘を言いの類ですが、当たらずとも言えず、遠からずでしょう。すると、それに応じて、笹井夫人が『一回探してみたけれど、なかったのだけれど』と、いぶかしく思いながら、書棚にあった京都大学・医学部・同窓会名簿(?)を開いてみると、遺書がそこにあったので、野依さんに早速報告をすると、野依さんが『わかりました』と答えて、例の前報に、その名前を書いた例のトップエージェント、+警察、または、司法関係ん総力を動員して、小保方さん担当の、三木秀夫弁護士より誠実で、自己顕示欲の少ない方の弁護士である、中村和洋氏を充てて、彼には、簡単なる部分まで、情報を開示して、記者会見を行わせたと、私は見ています。
 ここで、野依さんと川中先生には、「ごめんなさい。ノーベル賞関係者のことを、ノーベル賞マフィアなど」と言って、謝罪をしたいところですが、ただ、私が思うに、この世界最高峰の、学術賞さえ、政治的なのものであり、それゆえに、大いに政治に利用をされるのだとい事が、今回ほど、証明された事は無いから、こう言うのです。
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副題3、『2007年か8年に、日経新聞に、電源コードを伝って、インターネットができる(?)と言う記事とか、50m以内なら、他人のパソコンをハッキングしたり支配をしたりできる(?)と言う記事が出た』

 2007年ごろに、日経新聞に、『これは、私を個人的に狙った記事だ』と、はっきり分かる単発記事が、ITに関連して出てきました。その頃です。私は自分のパソコンが外部から侵入をされ、その上、破壊行動を起こされていると、知ったのは。当時はブログはやっていなかったので、2007年の4月17日に最初に気がついたのですが、9月13日になるまで、ネットの世界で、それを公開する事はありませんでした。自分としては、当時、そこで、窮状を訴える事のできる、顧客の多い、知る人ぞ知る、上等にして、ハイレベルで、かつ有名なメルマガを運営していました。で、その中では、人気者でもありました。読者の一人が、毎晩頻繁に電話をかけて来るので、電話の盗聴は既に、推察がついていたので、相手のためを思っても断ったのですが、嫌って断ってくると誤解をされ、その人が電話の世界だけですが、一種のストーカー化した事もあるほどです。が、送り先は、すべて、顔、名前、住所、メルアドを知っている人物たちなので、過激な事とか、リスキーな事は書けなかったのです。
 有名人以外は、個人名も、自分の文章の中では、挙げませんでした。

 でも、毎晩繰り返される悪意ある、パソコンへの破壊工作によって、激しく消耗をさせられるので、主人には愚痴を言ってはいました。時には音声で、時には手紙で。音声の方は、室内・盗聴が仕掛けられているので。普通の人に比較して優れた文章を書くためには、その陰に異常な苦しみと、それに耐える努力はあるのですよ。ところで、盗聴をされた結果、これは、否定をしておかないといけないという項目もあって、それを敵さんたちは、日経新聞を通じて、お知らせをしてくれるのです。

 中に印象的な二つの記事がありました。実は嘘をお知らせしてくれるのだから、小さい記事でした。ただ、その2007年、当時は、ネットは、メルマガを経営しているだけで、ブラウザのニュースは読まず、フェイスブックも無論やらず、ツィッターもやらずという体制で、生きていましたので、新聞を読む暇はあったのです。で、今思えば、笑っちゃ程おかしな記事として、交流電源コードを通じて、インターネットをすることが可能であるというのがあったのです。壁にプラグと言う形のメス器具があり、パソコンの方には、コンセントと言うオス器具があり、それを差し込むことで、ハッキングも破壊も自由自在にできると言うものです。これは、100%嘘であって、今では笑い話として、忌避しておくこともできますが、我が家で、夫婦間で、どういう風にひて外から支配をうけるのかと言う事を話し合っている事と、夫婦間で交わした被害状況を書いた手紙を盗まれた可能性があります。今では、書いて、読んでもらったらすぐ焼く様にしていますが、初期にはあまりに驚く様な事が連続して起きるのでこの手書きの記録を将来攻撃が終わったら、パソコンに入力して、現代社会の実相とするつもりでした。ひどい攻撃があって、そのうちの特に、めずらしいものは今でも覚えております。ある日、印刷所のパソコンに、私のデータをフラッシュメモリーで差し込んだら、画面が真っ黒になって、立ち上がらなくなったのです。修復のために余計なお金がかかったと思います。申し訳なさでいっぱいでした。ただし、それは、社員が連絡用に持っているウィンドーズ版の、ノートパソコンであって、印刷所にとって、最大に、大切なマッキントッシュ版ではなかったので助かった被害ですが、全く別の日に原因がわかりました。アドビイラストレーターとは、液晶画面に表れていないところにアートボードと言う広い領域があります。マイクロソフトのワードなどは、範囲が指定したA4かB5で、目に見える範囲だけが作業領域ですが、アドビイラストレーターは、指定しない限り、A全版ぐらいの広さで、作業可能な領域があるのです。その、私に不可視な領域に大きな黒い球を描いてしまってあったので、その容量が、当時の512MBのメモリーでは、不可能だったのでした。たまたま小さい黒い球を脅かすために、作った表紙の上に置かれてしまったので、類推して、過去の被害の仕込み方がわかったわけです。

 こういう被害は、いずれ、将来は、アドビ社へ持って行って、抗議をしたいと思っておりました。だから、捨てなかったのです。ところが盗まれて、加害者側に渡ったのです。つまり、泥棒が、もし、警察だったら、警察がパソコンを壊していたという事となります。で、ここからは、警察が泥棒だったら、どういう事となるのか?という問題へ入って行きたいと思います。

 それが笹井さん、他殺説にも重要なカギとなるからです。重要な傍証となるからです。最初は、なかった遺書を、新たに作り上げたとする上記の仮説では、野依さんが、革●出身のエージェント言う事は無く、警察から頼まれたから、笹井夫人へ、「もう一回、書棚を探してみてください。笹井さんのメモでは、書棚の京都大学医学部同窓会名簿にはさんであるそうです」などという、電話をかける事が可能になりますし。

 ところで、もう一回念のためにお断りをさせていただきますが、こういう記述部分は、すべて私の想像に基づいているもので、実際には、笹井さんが、京都大学医学部同窓会名簿の中に、隠したわけではないのですよ。
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副題4、『黒い傘で、いつも顔を隠して歩く一面では、超シャイな竹内啓喜青年は、海外留学済みであるらしいし、フェイスブックにも入っていて、しかも、サラリーマンをやりながら、副業として、ペンションを経営する、多重(?)人格者であった』

 ここまで、大変長い時間がかかっていますが、それでも、5000字は書きあげました。ところで、ここで、やっと冒頭へ戻るのです。冒頭で、「これは、完璧に前報の続きです」と言っているのに、竹内ひろき君が出てきませんでした。竹内ひろき君は、この笹井さん謀殺説で、初めてその名前が、このブログ内に出てきた青年です。だが、今回の笹井氏謀殺説に関しては、10%から15%の割合で、他殺説を、支援している存在なのです。重要な人物です。だが、前報では、そこまで書ききれていません。ここで、丁寧に、それを、書き始めましょう。
 彼は、前報で言った通り、不思議な青年で、晴れていても、黒い洋傘をさして顔を隠しながら、出かけます。ただ、この山を降りると、すぐ、鶴岡八幡宮の駐車場であり、その前の道は、北は建長寺に向かい、南は100mも行かないうちに、小町通りに入るのですから、結構な人が通っていて、そこまで至ると、黒い洋傘は手放して、素顔で歩くらしいのです。だから、黒い洋傘は、自分を隠すためであって、それは、例のCIAと言うか、エージェントである、伊藤玄二郎からか、別ルートからの命令で、顔を神経症からそうしていると言うよりも、政治的な理由から、隠しているのだと、私は見ていました。
 ただ、私の言葉に反して、主人は、『いや、何かの神経症なんだよ。そういう人間はいるのだ』と言っていました。一種のチック症としての神経症。

 しかし、今回、彼はAirbnb(エアービーエンビーと読む)というグローバルな大旅行サイトの、会員であり、KAMAKURA Cottageという名前で、お客に、自宅の三室を提供している事がわかったわけです。

:::::::::::::ここで、余談ですが、その家は、ミサワホームが全盛期だったころに建てられたものなので、チラシ等が、大量に新聞と一緒に入って来たころだから、間取りを私の方が、知っています。一階部分が、18坪ある総二階造りの家で、押し入れ付きの八畳が、二室、10畳の洋室は、二室は、確実にとれる形式の家で、他にもっと小さな部屋か、ダイニングもとれる作りであると見ています。ただ、竹内ひろきのairbnb用サイトを見ると、ピンク系統の風呂敷状の布を飾りとしてたらした、薄っぺらい装飾の部屋が、ひとり、8500円だったので、『高すぎる』と、最初は怒ったのですが、二人目からの追加が、一人分4500円なので、二人合わせると一泊、13000円となります。ただ、舞扇が飾ってあるにはあるのですが、それがあったとしても、『これが、日本文化だ』と、外人に思いこまれるのは悲しいなあ・・・・と言うほかない薄っぺらいインテリアです。美術の専門家としては、外人でもわびさび文化を理解している存在はあり、そういう人にとっては、私と同じ感想を与えてしまうでしょう。

 そして、下から130段の石段を、重いアテンダントバッグを持って上がり、しかも、夜の8時半に、ここに到着しても、彼がいないと言う様なサービス状況ですから、値段が、高すぎますね。だけど、外人からの感想が、いいものばかりなのは、それほど、ここの自然環境がユニークで、魅力的だと言う事を、証明しています。だから、私も苦労一杯でも、引っ越して行かないのです。::::::と書いて、余談から元へ戻ります。

 もし、ひとこと、私に対して、お礼を言ってくれたら、よかったのです。かれは、いつも我が家に滞在しているお客を迎えに来るのですから、私とは、数メートルの距離で、顔が合います。その時に、一言「ありがとうございます」と言ってくれれば、それが普通でありましょうし、ここまでの政治的な重要性を持って、彼を表現する事も、なかったのです。

 最初は、そういうやわらかな意識で、ブログ文を構成するつもりでした。

 ・・・・・イタリアから来た美女二人が、とても疲れているみたいだったので、夕食を御馳走しようとしたら、突然に、「私たちは、ベジタリアンです」と言うのであわてた・・・・・と言う一文を書きかけでした。スパゲッティをゆでて、レトルト・カレーをのせて、温めて提供する予定だったのに、それが、できなくなったからです。帰宅したばかりで、相当に疲れていましたが、それでも、玉ねぎを炒める段階の基礎からトマト味のスパゲッティを、作り上げましたよ。タンパク質は、今、海外で人気が出ていると、ネットで、読んだばかりの、すりみ(=日本でいうカニかまぼこの事)を使って。おいしいと言ってくれて、全部食べてくれました。スパゲッティの本場、イタリア出身のお嬢様たちだったのに。
 私が、作ったのは、短時間で、作るものだから、決して、上等ではないのです。缶詰のトマトで、味付けするほど時間がないので、生のトマトと、ケチャップで味付けしたのですから、私の料理としても、出来の良くない方です。ただ、合計8カ国で、料理を食べた私の経験からすれば、確かにおいしいでしょう。日本円で、1500円程度で、食べられる食事について言えば、海外のものはおいしくないです。それほど、日本人は作業が丁寧です。

 その上、お茶、お菓子、落ち着いた部屋での会話とうとうを、提供します。無論無償で。そういう風にする理由は、自分も海外一人暮らしで、いろいろな人に助けられて来たという思いがあるからです。ある人から、昔、受けた恩愛を、余裕ができた時に、別の人に向けて返す。それが望みです。で、お客たちが、落ち着いて来て、疲労を回復する事が出来るのですから、夜の10時まで暗い中で、彼女らを、放ったらかしだった竹内ひろき君が、一言、私に、お礼を言ってくれれば、今、こういう文章を書かないで済んだのです。

 あまりにも、何回にもわたって無礼だから、怒って、そのお客の一人に対して「あの人はどう言う方法で集客をしているのでしょう。ホーム頁でも、運営しているのですか?」と、質問をしたのです。で、質問をした結果、彼が、その時点まで隠していた大部分の事はわかりました。「ひろき君、自分の方が上の存在だと自認していて、威張りかえっていたみたいですが、それは、かえってご損でしたよ。そういう事が、神の視座と言うものです。あなたも欧米の大学に留学しているみたいだから、神の視座という言葉は知っていらっしゃるでしょう」と言っておきたいです。

 で、外人からの情報で、彼がエアービーエンビーに登録している事を知り、そのサイトに載っている、彼のペンションに対する感想(全部英語である)を読むと、「ヒロキは、魅力的な人物で、宿も素晴らしかった」と言う風な好評なものばかりです。そして、顧客との連絡は、フェイスブックでもできるそうです。彼は、相当に社交的な人物らしいです。しかも英語もペラペラらしいです。
 しかも、ペンションを経営している場所は、石川和子・柳沢昇夫妻と私との間の猫騒動の後で、無理に引っ越しをさせられていった、石井家の持ち家ですから、物件の紹介者が、伊藤玄二郎である可能性もあります。伊藤玄二郎は歴代・鎌倉・市長には、取り入り済みでしょう。どっちが上かと言うほど、市長に対しては、幅を効かせているはずです。となると、ひろき君が、元の鎌倉市長である、竹内力氏の息子、または、おいである可能性もあります。

 しかし、彼がその種の貴種であったとしても、恩恵を被っている私に対して、無礼を働いていいはずはないです。
 私は、彼が市長の一族に連なっているのだったら、むしろ、『うわあ、よかった。面白い文章が構成できますわ。良かった。良かった』と思うぐらいで、相手が上に出て来るから、それで文章を、書きやめたり、ひるんだりする事はありません。もし竹内力氏の一族だったら、これほど、無礼な人間として、育て上げたのは、彼の母君の、失敗ざーますね」と、言う部分も付け加えられるので、うれしいです。そう言っておきたいです。
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副題5、『鎌倉ケーブルテレビから、NTT光回線に、契約を変えた時に、私のパソコン画面が、遠方でも、全く同じ形で、のぞきこめる事を、確認した』

 私のブログに対して、2チャンネルで、スレッドが立った事があるそうです。ただし、そちらが発展をすると困る連中が、それを格納してしまったと言うので、皆様がそれをご覧になれるかどうかは知りません。私自身は、グーグル検索では出てくるそれを、ずっと見る事ができませんでした。ただ、あるときに、パソコンを壊されて、それを修復中に偶然見る事ができたので、コピペしてワードへファイル化してあります。それを読むと、ある人が、『そのブログは、被害妄想の研究に役立つ』と書いていたので、それ以来、実名を、表記する事といたしました。

 私はリアルな世界で、喧嘩をすることを好みませんので、弱いと誤解をされて、ここに自分が実名で、書かれた事で、さらに攻撃を強めて来たり、又は、復讐をしてくる手合いがありますが、それなら、さらに別方向から別のエピソードを出して、彼らの悪を、さらにするどく分析をしていくだけなのです。

 今、書いているものは、実は片山祐輔君のなり済まし疑惑が、嘘である事なども含む全体構成になっていて、あの事件を創作した同じ連中が、スタップ細胞疑惑(=私が言うのに、小保方ミステリーと、くくっている一連の現象)も創作したと、私はみているのです。

 で、複雑怪奇な全体構成の、分析に役立つ、その傍証の一つとして、2007年の日経新聞の記事に依拠するエピソードを書き連ね中ですが、この節では、2013年6月のNTTに関するエピソードを一つ、挿入的に入れます。そちらを入れた後で、2007年に戻った方がよりわかりやすくなるからです。
 2013年のその頃、NTTは、光フレッツの契約者を増やそうとしていて、鎌倉地区には、人間の訪問を含めて、ダイレクトメールとか、電話での宣伝を含めて、大攻勢がかけられていました。我が家は大木の下に存在するので、有線でないと、インターネットがつながらないので、長期間ケーブルテレビを使っていましたが、価格が安くなるという攻勢に負けて、変更する事に致しました。

 しかし、ここが最も肝心な点ですが、何かちょっとした変化が、私の生活に出来すると、それをきっかけにして、インターネットが不通に、させられるのです。ケーブルテレビから、NTTへ変更したことで出きなくなったとなれば、本当の実行者たちは、隠れ続けている事が出来て、悪事の責任を追及されませんから。
 で、困った私はNTTに電話を掛けました。ノートパソコンが壊れた時は、結構自分で直すのですが、NTTと言う巨大組織のシステムを、自分一人で、直して行くわけにもいかないの、納得をしているところですから。

 その時、電話のやりとりの音声だけで、あるIT的キーを、NTT側が、私に教えます。それを相手の教えてくれた通りに、自分のパソコンの、しかるべきところに入れ込み、しかるべき措置をとると、とたんに、NTT側の社員のパソコン画面に、私のそれと全く同じ景色が浮かぶのだそうです。同じアイコンがそろった画面が浮かぶのだそうです。で、その人が電話で命令する通りの場所を開いて、命令された通りに、私が自分の方の画面の数か所を、クリックすると、やがて、インターネットが回復しました。
 このときのコールセンターが、どこに置かれているかについては、私は知りません。ただし、ノートンのサポート要員として、日本語ができる中国人が対応して来た鎌倉から遠く離れた場所に置いてある事は確かでしょう。しかし、その距離がいくら遠くても、IT的世界には、私の画面と全く同じものを、遠くへ飛ばす仕組みが既に、開発されているのでした。

 日本は急速に高齢化社会が進むと言われています。今は、普通にパソコンを動かす事が出来ている60代の人が、あと10年もすれば,70代に入り、私が上で、行った様な事が、既に、理解不能になっている可能性は強いです。すると、NTT側は、スタッフが自分の手元に入ってくる顧客の画面を見ながら、顧客に必要な回復措置を顧客に代わって、やるのが、普通の事となっているかもしれません。・・・・・しかし、皆様、それこそ、私のパソコンが壊されるシステムと全く同じなのです。

 私が本作りのデータを、制作中の事でしたが、カバーデザインの真ん中を横切って、紫の帯が入れ込められた事があります。私は画家なので、本作りの際に、表紙とかカバーのデザインは最も気を使うところです。ところが、使う気も無かった、紫の帯が、左から右へ、裏表紙方面まで、そして左右の折り返し部分も含めて、47センチ幅で高さ6センチほどで、入れ込められて、取り去る事が出来ないのです。これは、レイヤーの統合という仕組みを既に敵さん方に、取られているらしいのでした。しかも、アドビ社側で、そうなるように、仕組まれているので、どんな元データを持ち出しても、同じ現象が起こり、そのデザインは結局捨てないとならないのでした。

 ワードファイルでも、まるで、ガラスが割れた様な、まがまがしい線が、入れ込められ、『お前は、本作りをするな』と、脅かされるのでした。その種の事が、毎晩50回ぐらい行われていたのが、2007~2010年であり、2011年にフェイスブックに入って、ある個人が、ある部分で、こういう破壊工作をやっている可能性に気がついたことから、やっと、破壊工作が静まってくるのです。次ぎに、また、やられれば、その個人名を出しますから。

 同じ破壊工作を、警察庁の一部が、桜田門内のある部屋でそれをやっていたかもしれないし、CIAが虎ノ門のアメリカ大使館のある一室でそれをやっていたかもしれないのですが、西東京市に住む、私の大学時代の同級生が、一部をやっていたかもしれないのです。組織に属する連中は、いくら警察(又は、アメリカ大使館内部に住む人間)が破壊工作をしていると言っても反省をせず、破壊工作は止まないのですが、「西東京市に住む、私の知人、KK君が、これをやっている」と書けば、やっと、収縮して行くのでした。
 警察庁や、CIAなどの組織が、匿名性に基づいて、自救作用を、持っている事の、これは、反映なのです。匿名性の中に悪人が隠れ潜んでしまうと、彼らを退治する事はできません。
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副題6、『日経新聞内のIT情報で、もうひとつ、非常に重要なものがあった。それは、・・・・・2008年ごろに、50m離れたところの、PCを支配出来る技術が、すでに、ある・・・・・という報告だ・・・・・そういう装置が、もし、竹内ひろき邸に設置されているのなら、私のパソコンの破壊が、西東京市からでも、扇ガ谷からでも、小町からでも、桜田門からでも、虎ノ門からでも、可能になる』

 さて、上の副題5も、一種の挿入でありました。で、ここで、グローバリズム化したペンションを経営している竹内ひろき君に戻ります。<彼の邸内に、特殊なモデム、もしくはサーバーが置いてあるのではないかしら?>と言うのが、ここ、三年ぐらい、私が考え続けているところなのです。

 と言うのも、こんなに手広く外人が泊まる(本日23日もひと組は泊まっています)ペンションを経営しているにしては、サービスが、不十分です。だいたい独身であって、しかも、別の会社に、昼間は、勤務している人間が、ペンションを経営しようなどと考える方が不遜ですよね。でも、不思議な青年である彼は、始めちゃったわけです。ただ、自分が独身でいない時間帯にお客が来てしまうのは、既に何度も経験をしている事だから、それなりに、防衛措置を取らないといけません。

 この山の住人には「既に引退年齢に達していて、家には、夫婦ともに、昼間っから、待機していますよ」と言う人間が多いのだし、彼らは、おもてなしの心は持っているし、英語ぐらいはできる連中なのだから、そのうちの一軒を選び、留守にする際の、補助をお願いをしておくとか言う措置を取らないといけません。それをすると、一人頭、2000円ぐらいのキックバックをしないとならないので、それが嫌だと言うのなら、別の方法もあります。庭にビーチパラソルを立てて、その下に、4脚分ぐらいのガーデンセットを置いておくのです。そして、テーブルの上に、テーセットを、セッティングをしておく。この山の住人で、そこに置いてあるお砂糖を盗んでしまう人などいませんよ。(笑い)昔は鋳物でできていたあの白いガーデン・セットが、今は、プラスチックで成形されていて、とても安く売っています。それへの投資が全体で、五万円だったとしても、あれほど、手広く外人を集めているのだから、資本投下をするべきです。私に、お礼を言わない限り。

 ところが、まるで、拒否するような風情で、門には、しっかりしたチェーン状の鎖が掛けられていて、彼の留守中には、邸内には、一歩も入れない様になっています。晴れた日にも、黒い洋傘を指して歩く事、および、この施錠の堅固さぶり。その両方から考えて、彼は、いわゆるCIA(又は、エージェント)ではないかと私が思う様になります。彼の任務は何かと言うと、邸内に、特殊な装置をおいておく事です。

 何のための装置かと言うと、遠方に住みながらも、私のパソコンを破壊するために、命令用バグを、ファイル等で、送り込む人間が存在すると仮定して、その億売り込まれたバグを、そこで増幅してのち、私のパソコンに直接特殊な周波数の、電波で、送り込み、大きな悪影響を与える。そういう力と機能を持った、サーバーと言うか、モデムと言うか、ルーターと言うかが既に、実在していて、それが置いてある可能性です。ここでは、特殊な周波数と言う事が重要です。この山にはインテリが多いので、誰もが、パソコンは使っているでしょう。もし、ヤフーとかOCNとか、ライヴドアーというブラウザ用の電波を使ってしまうと、ご近所の数人の仕様パソコンにも異変が起きてしまいます。それを避ける装置です。

 先ほど、つい2時間前にも1個のバグが送り込まれました。それは、マイクロソフトワードに関するもので、エンターキーを押すと、拡大挌小ボタンが聞いてしまうと言うバグです。エンターキーと言うのは、ローマ字入力した日本語の漢字変換をしたのちに確定する機能があります。ところが、確定しようとすると、このブログの編集用ウィンドーが、極小のものになってしまって、今、さっき入力した1行が見当たらなくなってしまうと言う悪作用です。これを、ヤフー用、または、グーグル様にあてはめられた電波で、私のパソコンに送り込むと、たまたま、ご近所でワードを使っている人のパソコンにも同じ弊害が表れてしまいます。日本中のワードを使っている人にも同じ被害が現れる可能性さえあります。すると、日本全国で、澎湃として、ワードが変だとなるではないですか? それでは、マイクロソフト社もビジネス上、困るではないですか?

 だから、こういう特殊な装置が必要になるのです。

 ところで、ここまで書いてあまりにも疲労困憊しました。まだ、つづきがあり、それを、書かないといけませんが、これから先は、24日に書くと言う事でお許しくださいませ。

@@@@@@ここが、現在加筆中の最先端であって、以下は、後で、ふくらます予定のメモです。

副題7、『井上ひさしの、悪辣ぶりを書いたのち、たった15分で、鎌倉防犯協会の放送を使って、私が復讐をされた事がある。それで、井上ひさしも、同時進行的に、私が開いている液晶画面と、同じものを見ている可能性があるのが、わかった』


副題8、『19日の夜の、竹内ひろきの、激しくも異様な殺気に接して、違和感が一杯だった。黒い洋傘の中は、彼本人だったのか? それとも、その日の黒い洋傘の中は、刑事などが変装した別の人間だったのか?

副題9、『<盗む方も、警察がやっているのだから、入れ込む方も警察だろう>と、私は推察するが、その傍証は、日経新聞2007年の、警察の仕事に関する連載記事に依拠して構築された』


尚、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2402444です。
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笹井さんの自殺の報道に接して、これは違うと思いながら書いた文章、8-19まで

2014-08-19 09:01:54 | Weblog

投稿日時 カテゴリー ジャンル 公開コメント 公開TB
下書き 山本美香さんの、アレッポでの襲撃事件を今思い出すと、笹井さん他殺説の傍証となる 2014-08-19
08:44:26 Weblog ウェブログ 0 0
下書き 8日に、ひっそりと、農薬混入事件が結審をしたが、それもまた、笹井さん・他殺説の強化材料だ 2014-08-19
02:49:59 Weblog 政治 0 0
下書き 小保方さんに味方するために、NHKスペシャルを批判した大宅健一郎 2014-08-18
18:38:13 Weblog ウェブログ 0 0
下書き 17日のブログ、現在書きかけ中 2014-08-18
03:11:34 Weblog ウェブログ 0 0
下書き 大切なテレビニュース・・・4 2014-08-17
15:54:31 Weblog 政治 0 0
公開 オデッセイと美声の魔女・・・・・高い志を持つのなら、誘惑する女と接触するべきではなかった。 2014-08-16
06:46:59 政治 政治 0 0
公開 ユーリーカ・・・笹井さんは、奥様に真実を告げたから、殺されたのだろう・・・お気の毒に△ 2014-08-14
00:16:59 Weblog 政治 0 0
公開 何故、12日に笹井さんの家族の思いが公に? そのtimingからも、他殺だと私は信じる△ 2014-08-13
10:26:04 Weblog 政治 0 0
下書き 13日のブログ、現在書きかけ中 2014-08-13
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公開 ネットが不通にされていた頃に、私が書いていた文章類。 2014-08-12
15:59:03 Weblog 政治 0 0
公開 マック・鶏肉・賞味期限偽装は、ベネッセ情報流出を真実だという為であり、石塚雅彦氏を守る為であろう□ 2014-08-11
02:42:38 Weblog 政治 0 0
下書き 11日のブログ 2014-08-10
06:38:49 Weblog 政治 0 0
公開 ご静粛にと言う理研のお願い(8日出た)を聞くと、笹井さんは他殺だと、更に思われて来る 2014-08-08
23:46:27 Weblog 政治 0 0
公開 笹井芳樹氏の自裁で、私に確認できた真実はあるが、全体的には、隠蔽が更に進むだろう△ 2014-08-07
21:53:19 Weblog 政治 0 0
公開 笹井氏、見事な幕引きで、ご自分の最低限の名誉は守る。だが、裏に居る悪人たちは逃げ延び続けるか?△△ 2014-08-06
11:00:26 Weblog 政治 0 0
公開 笹井さんが自殺をされた時にまとめた過去の私の、小保方ミステリーについて書いたリンク先 2014-08-06
09:44:02 Weblog 政治 0 0
公開 平成の八墓村事件について、私が書いたもの・・リンク先・総覧ーA 2014-08-06
09:15:02 Weblog 政治 0 0

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Kamakura Cottage(竹内啓キ経営…airbnb 版ホテル)からも、推察傍証される、笹井芳樹他殺説

2014-08-19 02:49:59 | Weblog

今は、21日の午前三時です。以下の文章の続きを書きます。ただ、総タイトルを変えました。最初は『シリア・アレッポ、から、神戸の理研へ、・・・・・山本美香、小沢一郎、安倍総理、北野武監督、笹井芳樹、』として、ほぼ、24時間置いておきましたが、一種のわき道である、ご近所のペンション(?)に触れ始めたら、そこから次から次へと文章が湧きでてくるので、こういう劇的な、改変をお許しくださいませ。

副題1、『日刊ゲンダイが、小沢一郎びいきだったころを今思い出すと、昔日の感がある・・・・・が、ご近所の動きが小沢一郎の活躍と常に連動していた時代を、ここで語らないといけないだろう』

 有楽町で、画廊巡りを終わった後で、駅に入って行くと、夕刊紙の見出しの広告が目につきます。大げさです。ただ、私はお茶の水女子大の付属高校出身の人間としては、偏見のない方で、週刊誌と、スポーツ新聞は他のメディアでは、伝えてくれない、部分の情報を教えてくれるので、それなりに大切だと思っております。ただ、それもネットの世界の方が上になっているみたいですけれど。

 ところで、夕刊フジが、自民党びいきで、日刊ゲンダイが、小沢一郎びいきだとは、両方を買って読んでいるうちに、明瞭に分かりました。
その小沢一郎氏と、私のご近所の活動が見事に連動をしているのです。
 それもまた、この世の真実が、なんであるかの分析に役立つ事でした。
 一応、日本は独立国家であるとされ、この間靖国参拝をした高市早苗さんが、「主権国家の国民が、・・・・・何とか、かんとか」と、テレビカメラに向かっておっしゃっていました。

 それを聞きながら、『お元気な事だ。また、それも国会議員としては、大切な心情だけれど、実際には違うでしょう。だから、安倍さんも、参拝されないのですよね』と思った事です。

 自民党も共産党も、ただ、装置として、生かされているだけであって、一種の紙芝居の中の政治を行っていると、言う様な状態が現在の日本だと、私は思っています。そういう発言をする私が徹底的に正しい事を言っているので、だからこそ、日常的に、被害が起きています。つまり、言論弾圧を正面切っては、できないので、個人的な対立に変化させて、弾圧をおこなうのです。

 私は、よく、『五億円の被害があります』と言っています。それは、敵がいて、その敵が仕掛けてくるのですが、ご近所の安野夫人と言う女性ほど、激しく敵対行為を示してくる人はありません。そして、彼女たちが、特に活発に動く時と、小沢一郎氏の活躍が連動をしていました。

 驚くベことに、今では、それが、安倍総理大臣と連動をしています。しかも、おそるべきレベルで、安倍総理大臣は、彼女たちを個人的に支援をしています。それを丁寧にこれから語ります。そこを語ると小保方ミステリーも正しくわかってきますし、笹井芳樹さん他殺説も解説できる様になるのです。
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副題2、『目に見えない攻撃もあるからこそ、目に見えた攻撃を文章化して行く。今回は水をぶっかけてきたを取り上げよう』

 で、急に話題が矮小化するみたいにも、見えましょうが、我が家のご近所で展開するエピソードを丁寧に上げさせてくださいませ。
 たった、20軒しか家がないこの鎌倉の鶴岡八幡宮のすぐそばの山で、お若いお嬢さんで、毎日外出する人は、さらに少なくなって、たった2人しかいませんでした。その二人のうち、悪事に、取り込みやすい方の女性をスパイとして使って安野家(それは道路からは、10mも高い位置にべランダがあるのだが)から、夜、私が、帰宅をしたときに、ザーッと水が落ちてきたことがありました。母がまだ生きていて、老人ホームで見舞いをしてきた帰りの話です。

 私は鎌倉時代から、武家の育ちだから、日常的には、何の武道の訓練もしていなくても、そういう際の異様な殺気は感じるのです。特に後ろをついて来る御嬢さんが発する異様な雰囲気が、感じ取られるので、その、まさしく水が落ちてくる場所の、50cm手前で、寸止めで止まったので、目の前をザーッと水が流れて行きました。自分にはかかりませんでしたよ。

 これは目の前で起きたことなので、ちゃんと読者の皆様に、ご報告をすることができるのですが、それ以外に何万回と壊されたパソコンの動き、そして、種々様々なところで、刑事が変装したガードマンに待ち伏せされ、嫌がらせを受けるとか、泥棒に入られて、大事なデータや、写真を盗まれたり、パンツが引き出し間で移動をしていたりとか、種々様々ないやがらせを、2007年以来、受け続けています。

 で、それらを考察すると、すべては連動していて、同じ連中が同じ目的と同じ発想で、行っているのです。とても、いやな日常生活を送っているわけですが、だからこそ、この世界の深い奥がわかるわけです。

 これを語るのは自分にとっての恥みたいなものですが、しかしその時に、スパイ活動をしたお嬢さんが、その後、カリフォルニアに留学する様に、お世話があったそうですから、まさしく、これは、いわゆる昔の言葉で言う、CIAの世界の話となって行くのです。私は鳩山幸雄氏、佐高信氏が、留学したとされるカリフォルニアには、日本人を洗脳して行く、風土と言うか位置と言うか、なにかが、ある様な気がしています。今の言葉ではインテリジェンスとか、エージェントとか言う世界であり、

 世界有数の大富豪たちが、自分たちの優越性を守るためには、一般人を支配して、その労働報酬を、リーマンショックとか、為替差損とか、株価暴落とか、法外に高く設定をされている核燃料を売り込むとか、ジェット機を売り込むとかいう形で、吸い上げて行っているわけです。グローバリズムと言う言葉で、各国からも吸い上げられているわけは、わけですが、アジア圏の中では、給料が高くて、かつ国家単位としてのGDPも高い日本から、大量に吸い上げられえいるのです。

 しかも、野田総理大臣は、アフリカなどのアラブの張るで壊れたインフラ整備のために、五〇〇億円を、きょしゅつすると言うし、城島財務大臣は、韓国の国債の裏打ちをするために、750億円高を、拠出した。安倍総理大臣になったら、単位が一つ上がって、5500億円を世銀のために、準備するのだそうです。信じがたいレベルで、お金が奪われて行っており、安倍さんが、言葉としては、『給料を上げてほしい』と財界に要請しても、実現のしようがないほど、日本とは富を収奪されている国家なのです。
 で、そこで、反乱が起きたら大変なので、エージェントと言う、者が設定され、それが、動く事で、この日本は、従順に支配をされています。エージェントとは、トロイの木馬(停戦と平和のためにギリシャがわら送られた大きな木の馬像・・・・・その中から大量のギリシャ兵が出てきたので、トロイアは、滅んだと、言われてる)の現代版なのです。

 その際、最末端として、我が家のご近所にエージェントが送り込まれている、または、誤飲所の普通の人が、エージェントとして取り込まれているというのが現状です。今、非常に不思議な動きをするのが、HIROKI TAKEHIと言う青年で、Airbnb と言うサイトを開くと現れる、KAMAKURA COTTAGE と言うのを運営しています。これは、皆様もご覧になる事のできるサイトです。

 しかし、もうひとり、この30年間にわたってひどい攻撃をしてくるのが、安野夫人(+その夫の忠彦氏)と言う人で、私は、彼らのせいで、大変な思いはしているのですが、ただ、彼女の存在が、今回の笹井芳樹氏、他殺説でも、それを確信させる一種の傍証を与えてくれるので、大切です。この世に存在しているものに、無駄なものは無いという典型です。

 ただし、自説が正しい事を彼女の行動に、100%依存をしているというわけではなくて、他の現象も笹井芳樹氏他殺説に生かしているので、安野夫人の行動分析が、この持論(他殺説のこと)に、寄与している度合いは、15%程度ですが。
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副題3、『エージェントにも階級があるのだ』

 私は今、笹井芳樹さん、他殺説を掲げているわけですが、では。誰がどういう風にして殺したのかを考えないといけません。で、現在、日本を動かしている、真の権力者としてのエージェントたちの内部構造がどうなっているかを想像してみます。ただ、秘密裏の世界なので、いつも言っている通り、これは、『例の見てきた様な嘘を言い』の一種です。

第一位グループ、アメリカと通々であり、日本権力の最高位にいる存在、瀬島隆三、成岡庸司、など庶民にはその姿がほとんど見えない存在。

第二位グループ、最高権威の第一グループと、ほとんど同じぐらいの力を発揮できる。ただ、第一グループの人数を増やしたくないと、トップ(アメリカ側)が考えているので、第二グループとして置いておく。

 国際協力基金の理事長。朝日新聞社の幹部。テレビ朝日の幹部、官僚の中の、ごく、少数・数人、特に警察庁の中の幹部、司法関係に数人、NHKの幹部の中の数人、経団連の中の数人、NTT幹部、JR東日本他、JR各社の幹部、電通の幹部、岩波書店の幹部、

 しいて、個人名を明かせば、私の文章中に過去に現れた人物の中では、伊藤玄二郎、井上ひさし(まだ生きています)で、石塚雅彦氏(この人は、小学校の先輩でもあり、大学の先輩でもあるので、敬称抜きで語ると、私の気もちが、落ち着かない)、あ鎌倉在住の主のファンドマネージャー木村某氏、などで、自ら、現象を提案し、それによって、国際政治、および、日本国内で、事件が起きる・・・・・そういう人たちです。そのために、お互いに、協力し合って、うごく、人間たちです。

第三位グループ、

 日本人を教唆、洗脳、誘導するために使役をされている人たちで、日本人の間では、最も知名度が高くて、また、収入も高いものを保証されている人たちです。ただ、この人たちが、「笹井芳樹を、ここで、殺そう」などと、提案するわけではありません。

 小沢一郎、永田町では、こわもてで、知られていますが、国民にも、奥様にもその張り子の虎ぶりは、見破られているでしょう。
 北野武監督、2005年ごろから破竹の快進撃を続けている人ですが、それは、エージェントとしては、言動にミスが少ないので、上層部からの信頼が、どんどん、あつくなっているからでしょう。怜悧なところがあって、引くべき所とか、抑えるべきところも自分でよくわかっているひとなので、収入も抜群に高い模様です。2011年度で、すでに、年収が、13億円だったとか。

 同じレベルで、扱いたいと願われているのに、ミスが多くて、成果が上がらず、国民からの人気が出ないのが、崔洋一監督です。
 また、収入の多さと言うレベルでは、北野監督と、どっち、こっちで、タイマンを張るぐらいの高収入があったであろうみのもんたは、独立峰であって、バックグラウンドがなく、しかも、育ちが良くて、警戒心が足りないので、陥れられました。

 田原総一郎、最近では、この人の番組は、ほとんど見た事がありません。ただ、10年以上前は、時々、テレビ朝日の、日曜日午前10時からの、ニュースショーは、見ていました。島田紳介が、司会をしていたころです。そして、時々は、朝まで生テレビも見ました。その結果、感じる事は、なんと、『嫌味な人間だろう』です。だけど、そばで見ていると、『自分の位置をキープする事にかけては、これほど、『長けている人もいないだろうなあ』と、思います。

 『この人も、そろそろ年だし、』と、上位の人間は考えていて、次の候補として、久米宏と、やくみつるを考えていると思いますよ。二人を比較すると、後者の方が、大衆からの好感度が高いので、結局は伸びていくでしょう。そういう提案が、裏からひそかになされている時期での、小保方さんびいきだろうから、この人の小保方さんびいきは、私にとっては、小保方ミステリーの本質を解くのに役に立ちました。

 大江健三郎、原発反対運動に名乗りを上げていますね。
  
以下の人は、今急いでいるので説明を省きます。が、この範疇に入る人たちです。
 坂本龍一、
 姜尚中、
 野見山暁じ、
 野依良治、
 酒井忠康、
 奥島孝康、
 米倉元、経団連会長
 立花隆、

第4位レベル
 佐々木俊尚、
 上杉隆、
   ここにはたくさんの人材がたむろしているでしょう。ただ、将来伸びていく、この分野の逸材として、次の二人に注目をしないといけません。

 上の方で、ちょっと触れている竹内啓き(たけうちひろきと読む)と、今日初めてその存在に言及する大宅健一郎です。
~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『竹内啓キと言う不思議な青年について、ご報告をしないといけないと、ここで、感じる』

 ここで、少し、本文の本題から横道にそれます。今、私は、日本国内におけるエージェントの存在と、その階級付けについて、語り始めているのですが、我が家から、50m以内の距離に住んでいて、住宅番号が、我が家とは、たった2番しか離れていない青年について、語る事が、こういう人たちの本質と言うか、本性を皆様にお示しできると感じるからです。

 読者の中には、こういう疑問を提示なさる方もあるでしょう。「あなた、ご近所さまの事を、ネット情報まで含めて語るのなど、やり過ぎではないですか?」と。そういう方には、こういうことを、申し上げたいです。

 あれは、一年以上前の事ですが、この山の前田祝一氏と言う人間から「あんたを刑事訴訟にかける」というとんでもない恫喝を受けました。どうして<とんでもない>と言うかですが、そちらが、私の土地が盗まれる重要な機縁になった人物ですから、法的に言えば、原初の加害者です。私が、25年も、ただ、ひたすらに、被害を我慢をしてあげているのに、それを、破ったのが、石川和子・柳沢昇夫婦です。かれらが、私の猫の事で、警官を呼び、その警官が、なんと、絶対に車の進入しないこの山で、私に対して、交通事故の調書を取ると言う脅かしを掛けてきたので、私がこれはたまらんと、言う事で、文章を書き始めたのです。その事への復讐らしいのですが、夫婦そろってひどい人間です。一応表向きは、駒沢大学の教授と、国学院大学の講師をやって来た夫婦ですが、(現在は、引退後である)、あまりに彼らがひどいので、天が起こって、鶴岡八幡宮の、1000年近い樹齢を誇るであ廊、おお公孫樹を倒壊させました。その倒壊の原因の30%ぐらいは、白井宮司の時代に、前田清子さんを、国学院大学の講師に御推薦なさった(?、そうだと思われる事がいっぱいある。そもそも、二人は、共産党員か、そのシンパである事は確かなので、一般的には国学院は、採用するべきではないのですが、鶴岡八幡宮のご推薦があったら、採用されるでしょう。

 そういうバックがあればこそ、身を慎んで、上品な生活態度をとるべきなのに、全く正反対で、傲岸不遜、わがまま、はた迷惑を気にしない、そういうマナーの持ち主なのです。

 ともかく、この山が、現在日本が、無法的、法秩序国家となっているのの源泉なのです。オスプレイ配備、尖閣諸島への中国艦船の出動、などの、すべては、前田清子、前田祝一夫妻(+、安野夫妻)を守るためなのですよ。有明海開門調査の、おかしな中止状態も、この山から起きている状況です。
・・・・・・ここから先、前田夫妻に触れ始めると終わらない事になるので、そこに対しては、カットとして、そういう状況下にあるので、メルヘンチックな、『お隣さんを、守りましょう』などと言う、状況は、既に、この山にはないのです。

 私の方が、命さえも、狙われる状況になっていますので、私が、今書いている事を、この様な文章の形で、書くのは、必然でもあるのです。そして、こういう組織の連中は、すべてが連帯・連動をしておりますから、2014年8月19の夜、11時ごろ、たけうちひろき君が私に対して、失礼な事をすれば、すぐ、前田・安野夫妻へ、私の筆が言及して行きます。そういう場合なので、竹内ひろき君は私に対して、絶対に失礼な事はしてはいけないのでよ。または、ペンション経営をあきらめるべきですね。または、同居人を置くか、ご近所にペンション経営の、一端を担ってもらうべきでしょう。
 さて、そういう前置きを置いて、竹内君について、ウエブサイトで、基礎的な事がわかってくる前の状況を、説明をすることから始めて行きます。二度目の登場ですが、最初の登場の時は実名を、表記しておりませんでしたので、今回から、はっきりとしてきます。

 竹内君の方は、この山の上り下りの際に、どういう天気でも、黒い傘をさして通る、不思議な人間です。引っ越しも真夜中にやり、一人で行っていました。だが、そもそも、その家が問題なのです。その家は、元の持ち主が石井さんと言って、急に引っ越しをして行きました。むしろ、させられましたのではないかと思い、私は法務局で、その家の持ち主を調べてみたら、やはり、石井さんは手放してはいませんでした。

 今では、浄妙寺に住んでいると言われています。浄妙寺とは、三井不動産が開発した、大規模住宅団地があるところです。つまり、敷地が、50坪以上の一戸建てが並んでいる環境の良い場所です。そして、無論のこと駐車場も付いているでしょう。今、竹内君が借りて住んでいる場所は、山の上なので、駐車場がありません。そういう意味では、石井さんが、引っ越しを勧められたと仮定して、浄妙寺の方に、魅力を感じた可能性は、察せられます。ただし、駅からの距離と言う意味では、こちら雪の下の方が圧倒的に便利です。電車がある限り、歩いて帰宅できます。午前様も可能です。
 
 だから、石井さんは、無理に引っ越しを勧められたと想像をしています。そして、その理由は無論のこと、この山の主流派である、前田、安野、石川和子さんらにとって、彼女の判断力が、自分たちに不利になる事を恐れられたのです。その主流派とは、異常な方向に染まる人たちで、石井さんは、引っ越して行った他の複数の主婦に匹敵するほど、まともな思考ができる人なのです。この山の住人としては古い人で、親の代から、そこに居住権がある人ですから、引っ越して行きたくはなかったと思います。
 引っ越しを勧める使者に立ったのは、ひょっこりひょうたん島の人形を作った片岡昌さんであったかもしれません。石井さんの父が亡くなった後で、しばらく、ここを借りて、住んでいたと、聞いています。

 で、そういう特別な家に引っ越してた青年である上に、引っ越しを真夜中にひとりでするとか、引っ越してきた直後にも挨拶がない上に、ペンションを開いている事に関しても挨拶がないのです。
 その上、別の仕事も持っていて、しかも独身者なので、海外からのお客さんが、来ても留守の事があるのです。重い荷物を持って、やっと、130段の石段を上がって来たこの山の上で、途方に暮れているのを見ていると、『義を見てせざるは勇なきなり』となって、私が、助け船を出します。
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副題5、『海外でアカウントを開いた外人の携帯が、この鎌倉・雪の下の山の中では、使えない事がある』

 私は最近園芸に凝っています。で、公簿上は88坪もある家ながら、南側に高い崖があって、(これは、本日話題になっているKamakura Cottageも同じである)日当たりが悪いので、下屋根まで活用して植物を育てています。下屋根とは総二階ではない家の場合、一階だけがある部分を指します。そして、そこが広い上に日当たりも良く、かつ、二階の窓から自由自在に出入りできるので、たくさんの鉢を置いて、野菜を育てています。プチトマトでも無農薬で、完熟させたものは非常においしいのです。

 その日も、そこで、作業をしている午前8時半ごろ、7mぐらい下で、外人がボディ・ラングェッジで「電話を貸して」と、頼んで来ています。すぐ、意味はわかりました。その前に下で花をいじっていた時に、もっと近くで、迷っていた彼らに「あっちよ」と、英語で、指し示したので、私が英語ができる事は知っていたわけです。

 私はアート修行のために、180日間パリやニューヨークに滞在していますし、他にも個人(一人)旅行を何度も、いろいろな国に向かっていく形でやっているので、海外で、電話が使えない時の苦しみはよくわかるのです。特に出発前夜に、異常な電話がかかって来て、一睡も、できなかったのです。ただでさえ、個展のオープニングをやった疲労困憊の上に、寝られなかったので、ホテルにパソコンを忘れて来てしまいました。その事に登場寸前に気がついた時のニューアーク空港での、公衆電話での、やりとりの大変だった事、今でも思い出すせつなさです。で、すぐ招じ入れました。

 電話を貸して、オーナーと連絡を取り合うのを、援助し、ついでに、お茶を出し、羊羹も、出しました。彼らはパリでも、中心中の中心である花の五区に住んでいるそうですから、お金持ちかインテリかのどちらかです。パリでは、私には、経験上それが、わかっているのですが、店員さんクラスは英語を話しません。でも、100人に一人ぐらいの割合で、混在している大卒だと思われるタイプは英語を話します。ヨーロッパの学制って、今でも、とても、古くて、小卒の段階で、階級分化が始まるみたいです。

 彼らに、「虎屋の羊羹が、パリで、大評判をとっているそうですが」、と話しかけても、それは、『知らない』との返事でした。ただ、小豆が甘い事を忌避すると言う事はありませんでした。それもまた、ぜいたくな生活をパリで送っているという事でしょう。私は次にボルテール駅について、話しだしました。

 観光地ではないのですが、とても落ち着いたコーナー(小さな広場)のある駅で、パリ感想記を出版するのなら、タイトルを『ボルテール広場の秋』としたいと思っているほどです。私はニューヨークアート修行記を工業出版的に、2冊出しているのですが、2008年に出版した『黄色いさくらんぼ」の方は、2012年でも、アマゾンやブックオフのウエブサイトで、出回っていたほどです。だから、自分の文章には誇りを持っています。自信も持っていますよ。だって、すべては、800部以内の出版数であり、しかも非売品です。本屋で、流通させておりません。それでも、中古市場で出回ると言う事は、それほど面白いという事なのです。まあ、それはさておき、

 ご主人の方が疲労困憊の様子なので、「布団を出してあげましょうか? ここで、寝てもいいわよ」といいました。それは、遠慮しましたが、私は内心で、『本日も、相当なレベルで、この人たちに援助を、することとなるだろう。だけど、竹内ひろきは、またもや、お礼を言いに来ないだろう。前回だって、道路と、我が家の玄関との間で、目があったのに、お礼も言わず、目をそらした。本当に失礼な男だ。だから、これくらい、質問をしてもいいだろう』と、覚悟を決め、

 「ねえ、どうして、あなた方は、このペンションを見つけたの? 彼は、ホーム頁でも開いているのですか?」と聞くと、「ええ、インターネットで、広告をしています。それで、見つけたのです」と、教えてくれました。

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副題6、『Airbnb (エアビーエンビーと、日本語では発音をする)に所属しているんだって? 毎日、黒い傘で、顔を隠して歩く青年が?』

 二人が教えてくれたのは、Airbnbと言うスペルだけで、日本語で、どう読むかがわからないほどの、サイトでしたが、非常に大きいとのことでした。

 で、3時間後かな? やっとヒロキと、二人の連絡がついて、二人が去った後で、グーグル検索を掛けてみると、確かに大きなサイトで、あのホリエモンさえ、「これから伸びるビジネスかもよ」と、彼独自の有料メルマガ(?)に、言葉を述べているそうです。本日、二回目のグーグル検索をしてみて、wiipedia さえたっているのを知りました。そこを読むと、カリフォルニア・サンフランシスコで、始まったシステムで、若くて貧乏な、二人で同居している学生が、三つ目のベッドを置いてそれを短期に滞在したい人に貸し、同じ部屋に住んでいるのだから、と、朝食(ブレックファースト)も提供することにしたのが始まりで、そこに、ハーヴァード卒の学生が参加して、ウエブサイトを最大限に利用するという形を採用し、大きな会社に発展をしていったと、あります。それで、べっ度とブレックファーストの二つのBを重ねて、AirBnBと、した模様です。

 だが、最も驚いたことは、社長(または、会長)の頁が、突然に目の前で、消えたことです。

 ここが、本当に重要なところなのです。私のパソコンが常にハッキングを受けていて、アリと、あらゆる部分で、『お前に不便を味わわせてやるのだ』という意向を示す、組織的配慮が裏側からなされているのです。そして、5日たった今でも、社長ご挨拶は、私には見ることができません。読者の皆様はどうでしょう。
 最初の頁のデザインもすでに、変わっているみたいです。たった、5日間で、最初の頁の攻勢がすっかり変わっています。フェイスブックを創設したマーク・ザッカーバーグを生んだハーヴァードの卒業生が噛んでいる会社だということが、はっきりわかります。 

 これは、2014年8月20日に二回目としてグーグル検策をした結果見つけた部分です。そして、5日前にはそのトップ頁から、容易に入ることができた、Kamakura Cottage が、見つけにくい、そういう頁構成に変化しています。彼の家は、我が家とは、とても近いのです。家屋番号が、たった2しか離れていないので、どこにあるかは、確かに、わかっていますから、地図から探していったのです。これは、日本でも、homes とか、at homeなどの、ウエブサイトを利用した不動産販売会社が、採用している方法と同じです。非常に簡単に見つかりました。

 ところが昨日、同じことをしようとしても見つかりません。
 このことが、この竹内啓キ(タケウチヒロキ)という人物に対する、大きな疑惑を呼び覚ますのです。

 そして、それが、10~15%のレベルで、笹井芳樹謀殺説(つまり、自殺ではなくて、殺されたのだということ)へ、つながっていきます。

@@@@@@ここが、一番目の、書きかけ中の最先端です。以下は、このブログを書くためのメモです。

18日の夜、竹内ひろき君が、特別に異常な気配を示したので、とうとうその本質について、言及する必要を、私が、感じ始めた青年です。ただし、40代には、入っているかな?
 彼はカリフォルニアに本拠を置く、大きな観光サイトに所属をして、KAMAKURA COTTAGE と言うペンションを経営しているのですが、
 彼本人は、お客に対して、不親切であり、困ったお客を、私が代わりに何度も、お世話をしてあげた関係なのです。家に入れ、お茶を振るまい、時には夕食を提供しています。
 で、日本人なら、一応お礼を言ってもらわないといけない関係だと思います。
 彼の国籍は無論のこと、日本人でしょう。もしかすると、その名字から考えて、元朝日新聞記者にして、元鎌倉市長だった、竹内力氏の一族かもしれません。ともかく、



なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2394952です。

コメント

野依さんが本当に立派な人だったら、私は悲劇の老トロイア王に、氏を擬したであろうに、残念ながら違う△

2014-08-16 06:46:59 | 政治

 この一文は、14日に初稿を書き始めたのですが、19日の午前11時にやっと完成しました。因果関係と、起承転結が整ってきました。それで、意味が通りやすくなっていると思います。で、恒例の通り、総タイトル横に完成したしるしの、三角形をつけておきます。 そして、これは、笹井さん他殺説の8です。

副題〇、『笹井さんの自殺の報道ほど、現代日本の複雑な政治状況をあぶりだすものは無い』

 私は笹井さんの自殺と言う報道に接して、『それは違うでしょう。他殺でしょう』と、感じ、今まで、後注で、さらすほどの、大量の文章を既に書いて来ています。その第7回目に当たる、ユーリーカ(解った)と言うギリシャ語で、始まる文章を書き始めたのが、8月14日で、本日は、それ以降、すでに、5日たっているわけで、大量の下書きをしてあります。が、ある有名人の死が絡んでいるわけで、すべてに正確を期したいとは思い、そのために、なかなか、公開できずにおります。お待ちくださいませ。

 ところで、一つ、ひとつの項目で、その文章なりの起承転結が完結する様、願って書いています。
 小保方ミステリーと私が総称する、この、科学の世界を舞台とした、闇の勢力の跳梁跋扈は、表に現れた人物たち、また、裏に隠れていて、いろいろ、工作を施した人物たち、すべて、大物でありますので、ホメロスの叙事詩、イーリアス、と、オデッセイになぞらえております。
 そこには幾多の英雄が登場します。
 野依さんに、もう少し、気品と哲学が加味していたら、トロイア方の悲劇の老王プリアモス王に匹敵するのにと思います。意見はメタメタになりました。これは、大敗戦にひとしいです。だが、残念ながら、野依さんの動きは、相当に、汚いです。プリアモス王の称号はとても与えられません。

 川中先生は、組織人としては、理研の埒外にいらっしゃるわけで、アキレウスかな。アキレウスとは、ギリシャ方の英雄で、美形で、実力もあった武将です。アキレス腱に、その名前を残していますね。

 ホメロスが、トロイア戦争の故事に、ギリシャ神話の様子を加味してつくいあげたとされる大叙事詩『イーリアス』の、最も魅力的な主人公は、敗軍側の総大将、ヘクトールです。普通ならこの件では、笹井さんが、それに該当するところでしょう。が、残念ながら他人に殺されてしまうほどの隙があったという事で、『それは、トロイア方の美形の王子パリスだろうなあ。ちょっととしだけど』と思うところです。

 この件では苦しみながらも、「科学的に言ったら、真実はこうだ」と主張をし続けた若山先生が、その態度や、外見の優柔不断さに反して、もっとも、強い人だったという事になります。だから、最大の英雄ヘクトールに当たるのは若山照彦・山梨大学教授でしょう。若山さんが、一時期、理研に所属をしていながら、今は、去っているというのも、理研が、既に、低劣な要素を含んでいる事の象徴かもしれません。お金が回り過ぎて、腐ってしまったと言えるかな?

 なお、この文章は18日までの総タイトルを、『オデッセイと美声の魔女・・・・・高い志を持つのなら、誘惑する女と接触するべきではなかった』としておりましたが、この副題〇を加えた事に、皆様のご注意を喚起したくて、総タイトルを変えました。悪しからず、ご了承を頂きたく。

副題1、『憎まれっ子、世にはばかる、の、亜種が、大切だ』

 諺に『憎まれっ子、世にはばかる』というのがあります。これは、本来は、いたずらがはげしく、乱暴な男の子を持った両親が、世間に対して申し訳ないとか、肩身が狭いという表現のために使われました。ところが、最近では、母親が外へ出て働いていて、わが子についてさえ、子供とは何かを知らないし、どういう遊び方をしているのかさえ、知らない状況なので、わが子が憎まれっ子か、どうかさえ、わかっていないケースが多い模様です。

 たまたま専業主婦であって、暇があるので、PTAの三役などしていると、その両親の子がいじめっ子の総大将になっていたりします。が、そんな事さえ、親の方が知らなかった(大津・中2・いじめ自殺事件)ケースさえあります。

 しかも戦後の日本は拝金主義で、力さえあれば、何をしてもいいという風潮も大きいですから、子供の世界でも、恐ろしい子がいっぱい育ってしまっている可能性もあります。で、いつの間にか、諺が読みかえられて、憎まれっ子、世にはびこると、なっています。

 ところで、私立小学校のことは知らないのですが、公立小学校へ行くと、いろいろな特徴を感じることができます。まず、女の子が先に、成長します。体も大きく、生意気です。その次に、男の子の中で、乱暴者がいると、いじめられっ子が生まれやすいです。体が華奢で、お勉強ができる子が、標的になりやすいです。

 全般的に言って、そういう子はサラリーマン家庭の子だから、お父さんもおとなしくて、家で、手を上げないし、声も出さないタイプです。が、家で手広く商売をやっていて、使用人もいて、両親が大声で、使用人を使っているという様な家で育った子は、いじめっ子の方になりやすいです。

 私が育った日吉の小学校には、笹井芳樹さんが、子供のころはきっと、こういう子だったのでしょうねと言う様な、お顔もきれいで、頭もよい子がいて、いじめられていました。実は、私もいじめられていたそうです。ただ、いじめてくる子のお母さんが、私のことを気に入って下さっていて、今、NHKの『花子とアン』で、大あたりの東洋英和の文化祭などに、私も連れて行ってくださったほどなので、それほど、いじめられているとは感じていませんでした。そのお宅では、お姉さんも、私の友達も東洋英和に進学しました。
 私がいじめられていた原因は、「極端にお勉強ができる子で、使っている言葉さえ、語彙がほかの子とは、まるで、違っていて、大人のものだったから」と、大人になってから、かつての同級生が教えてくれました。

 それは、母が家事の面でしっかりしている上に、社交的な人だったので、お客をもてなす事を大量にやったからでしょう。しかも、昔は普通の人は、ホテルなど、利用しなかったので、実家にはお客が多い家ではあったのです。で、大人たちが活発に交わす大人の会話を聞いて育ったので、耳学問が発達していたのでしょう。
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副題2、『小学校の頃、弱かった方の子も、学問の世界では、上に立つことができる』

 私には、神戸市に住んでいるとされる笹井さんの人生を、詳細に、追跡することができません。が、小さい頃はひ弱なタイプだったと推察しています。でも、ある部分、つまり、大学入試までは、一般的な教科を、大量に、しかも深く学ぶことができる忍耐力と集中力があり、大学院ころからは、今まで、だれもやっていない分野の、(だけど、一般人から見たら、それが、どうしたというほどの、狭い分野でしょうが、)研究に一途集中して来たのでしょう。で、勝ち組中の勝ち組となりました。小保方さんが送りこまれてくる前までは。

 学者と言うのは、基本的には、弱い人種なのです。人間も一種の動物ですが、動物としては、弱い方なのです。だけど、装置の中にいるから、立派で、強く見えます。京都大学と言う装置も、立派なものです。が、そこよりも、もっと、施設が立派で、かつ人間関係が柔軟である場所として、この小保方ミステリーが起きるまでは、理研があり、理研に所属する方が、いわゆるツウと言うか、その道のプロにとっては、旧帝大の京都大学の教授であることよりベターな道だったと思われます。

 そこへ、小保方さんが、近づいてきたのです。残念ながら、ひっかきまわす人、または、悪意を持って、その場を破壊する人として、送りこまれたのです。それは、彼女自身の意思のごとくみえますが、むろん、裏があって、『こういう風に使おう』と思っているエージェント側の、意思に基づいて、笹井さんに、近づけられたのでしょう。

 ところで、前報で、「突出した学者とか、芸術家は日常生活においては、弱い」と私が言っています。ところが、笹井さんは、ご自分では、『自分は、社交的で、バランスがとれていて、いわゆる学者馬鹿ではないのだ』と、思っていらっしゃったでしょう。で、安倍総理大臣を招いた、説明映像なども見ましたが、それも上手にこなしたし、神戸市を、巻き込んで、数百億円を拠出させ、交渉上手だと思っておられましたね。そして、世間もそう見ていました。

 が、自殺にしろ他殺にしろ、亡くなってから、考えると、・・・・・そうですね。私がみていると、・・・・・やはり、『自分で信じていたほどには、器用ではなかった』と、言うことになるでしょう。ご自分のキャパシティについて、過信があったと推察されます。

 いや、人生の教則本には、「限界突破が、大切だ」とよく書いてあります。それから、欧米の大学に留学すると、大量の勉強をしなくてはなりません。成果主義、効率主義です。で、笹井さんは、そういう価値観にどっぷりつかって、斯界の有名人になって行きました。勝ち組です。新聞や、テレビで、その名前が通用するほどの、有名人になれば、本当に勝ち組で、幸せいっぱいだったでしょう。それが、一気に逆転をしました。本当は、他殺なのに、自殺と報道をされているとすれば、これ以上はない悲劇です。
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副題3、『虚栄の果てに(自殺)と、タイトルをつけていた週刊誌もあったが』

 本日、私は、古新聞を整理していました。週刊誌は、一週間で、記事を作ることができることはわかっていますが、この笹井さん特集は、買う気にはなりません。だいたい『自殺が、正しい』として、作り上げている記事だからです。

 で、驚くべき事件として、分析しているわけで、その一つが、虚栄の果てにと副題として、つけてありました。笹井さんが、虚栄の人であったかどうかは、知りません。

 だが、この世に小保方さんと言う、女性がいなかったら、笹井さんの人生が、自殺にしろ、他殺にしろ、ここ、2014年8月で、終わることはなかったのです。それは、確かですね。

 そういう一種の、悪魔としての女性が、小保方さんです。
 小保方さんが、二回目の記者会見をした後で、男どもが、鼻の下を長くして、『それでも、小保方さんをひいきする』と言っていましたが、・・・・・小保方さんとは、嘘を、科学の世界に持ち込んで、しかも、日本人が持っている最も美しい資質である、誠実さとか真面目さを『無いのだ』という形で、世界へ大宣伝をしてしまった・・・・・女性です。

 なんで、そういうところが目に入らないのだろうと、
 町村信孝氏、小林よしのり氏、および、やくみつる氏には、その哲学的バックボーンを疑ってしまいます。
 ただ、やくみつる氏だけは、この事件の本質を見抜いた上での複雑さを内包して、高評価をしているみたいなので、まったく別の意味があって、『う、あなたは、本性を現しましたね』ということとつながります。

 でも、笹井さんは、用心をすべきでしたね。だいたい学問をやって来た女性に、フェロモンが横溢するはずはないのです。小保方さんが、フェロモン横溢しているのは、学問や、研究を本当に真剣には、やって来なかったという事の傍証の一つだと思います。早稲田の大学院当時の博士論文から、コピペの連続だったというのは、さもありなんと言う形です。

 最近の形容詞としては『フェロモン、むんむん』と言う言葉ではなくて、『女子力が高い』というのだそうですが、
 笹井さんが、もし、芸能界の人だったら、小保方さんに耽溺してもいいし、小説家だったら、仕方がないとも言えるのですが、科学の世界の人だったら、こういう女性に近づいてはいけません。
 何もかもを得ようとしてはだめなのです。

 実験や研究の成功を得ようと思ったら、一種の精進潔斎が必要で、一般世間にあふれている通常の欲望=お金、名誉、地位、魅力ある女等の、複数の欲望を満足させてはだめなのです。

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副題4、『周囲がどうあれ、本人の自覚で、予防できる部分もあるだろう。そこで、哲学が必要となる』

 この事件で、もっとも、まともだったのは、若山照彦、山梨大学教授でした。若山先生がいたから、この問題も何とか、順当なところに落ち着きそうだったのです。・・・・・小保方さんは、嘘を言う人である。どうしてか、ちょっと頭がおかしいのだと、表向きには、結論をつけ、まず、理研を追い出し、笹井さんの方は、論文を書く手伝いをしただけだということで、学問の世界に残す、・・・・・・で、そのまま、人々の記憶から、この問題が、消え去るのを待つ・・・・・で、よかったのです。

 ところが、ここで、裏にいて、この一件を企画した人間たちが、欲を掻きました。小保方さんの研究も正しいとして、それを違うと言い始めようとしていた笹井さんを殺して、自分たちだけが、守られたいと願ったのです。

 そういうあさましくも恐ろしい事が周辺に、張り巡らされていたとしても、それでも、なお、ご自分の気持ちや努力で、なんらかの防衛をしていく方法もあったと思われますが、歴史上目立つ有名な英雄というものは、みんな弱点があるものなのでした。
 笹井さんが、女性、特に小保方さんに弱かったのは、今回は、致命的な弱点となってしまいましたが、
ナポレオンにしろ、皇后ジョセフィーヌは極端な浪費家で、悪妻だったと言われていますしね。

 この小保方ミステリーは、川中先生や安倍総理大臣まで交えると、なんと、私には、『これは、イーリアス(ホメロス作の長編叙事詩)の世界ですね』と、思わせられるのでした。それは、副題〇として、初稿を書いてから、5日後に、冒頭に短文をおいても語っております。
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副題5、『オデッセイウスと言う落ち着いた名将が、昔ギリシャにいたのだった・・・・・そして、美女の誘惑に負けなかったことで有名だった』

 ここで、ちょっと、トロイア戦争の方へ、ちょっと、寄り道をしたいのです。

 ホメロス作の叙事詩は、トロイア戦争について、2篇あり、もっとも有名で、大部なのは、イーリアスの方です。ただ、それはあまりに長編で複雑なので、より短いから、リライトしやすいオデッセイの方が、世間では、より広く、読まれている可能性が強いです。そちらは、イーリアスに出てきた武将の一人、オデッセイウスが、トロイア戦争後、自国に帰るまでについて書かれた叙事詩です。だから、筋が、より単純なのです。

 オデッセイウスの妻は悪い家来に言いよられていて、略奪されかねない危機一髪だったのですが、オデッセイウスの帰還がぎりぎりで間に合い、悪人との知略を尽くした攻防で、悪人に勝つ物語ですが、3000年以上も前の話ですから、船の速度が遅くて、現在のトルコ国の沿岸にあるトロイアから、自国に帰り着くまで、長い時間がかかります。

 途中で、幾度も遭難しそうになったりするのですが、オデッセイウスの知恵のおかげで、危うく難を逃れた話が出てきます。オデッセイウス、アキレウスなどよりも高い年齢設定になされていて、女性の危険性をよく知っていたのです。

 それで、ある島のそばを通る時に、水夫たちの耳に栓をします。どうしてかと言うと、その島セイレーンには、魅力あふれる美女たちがいて、もし、上陸してしまったら、もう、水夫たちは船をこぐ労働を嫌がって、再び、船に乗り込むことはなく、自国へ、帰還できない事を知っていたからです。オデッセイウスは、自分だけは耳栓をせず、ただ、体が自由にならないようにマストに、縛りつけてもらいます。セイレーン島のそばを通ると、聞きしに勝る美しい歌声が聞こえ、オデッセイウス自ら、身もだえしますが、事前の予防策が効いて、無事にそこを通り抜ける事ができました。

 今、消防自動車が、音高い警告音を出して疾走します。その音をサイレンと呼びますが、その語源は、セイレーン島から来ています。オデッセイウスは、ギリシャの各武将のうちでも、年齢が高い方であり、かつ知将であるという設定なのですし、夫婦仲もよかったという設定になっています。で、こちらの物語は、イーリアスの方とは違ってハッピーエンドで終わります。
 それも、あって、少年・少女用に短縮されて書きなおされる事も多くて、私も、子供時代に、リライト版で、一回これを読んでいます。そして大人になってから岩波文庫版で、読みなおしました。無論、イーリアスの方が面白いです。

 笹井さんも、子供のころにこの物語は読んだでしょうに、実生活で、応用して、ご自分を守ることができなかった模様です。小保方さんは、セイレーンの魔女の一人と言ってよいでしょうに。
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副題6、『平家物語って、イーリアスに、よく似ている。まったく別の場所で、別の時代にできたのに』

 日本人にとって、特に今、70歳以上の人にとっては、平家物語は身にしみていると言ってよいほど、身近な物語でしょう。それは、古文(原文)で読んだ方がいいが、本の出版が工業的にはできなかった昔の一般人は、それを琵琶法師と言う吟遊詩人の朗詠で聞いたのでした。そして、琵琶法師には、盲目の人が多かったとも言われています。

 イーリアスなどのギリシャ、長編叙事詩も、盲目の吟遊詩人が語って歩いたと言われていて、ホメロス自身も盲目だったと伝えられています。大学時代先生が、ギリシャ語の原文を韻を踏みながら読んでくださったのは忘れられません。

 イーアケ、エーイメ、メネラーオス(メネラーオス王の怒りを鎮めよ)等と言うギリシャ語は、母音、子音、母音、子音、母音の羅列ですから、日本語にも通じる響きでもあります。そして、何よりも似ているのは、戦争を舞台としていることと、敗戦国の方に、魅力的な人物が数多くいるという事なのです。
 平家物語の方でも、常盤御前、仏御前、二位の尼、重盛、義経など、悲劇に見舞われる登場人物の方が、より印象が濃いですね。
 イーリアスでも、敗戦するトロイア側に、魅力的な人物が多いです。上記のオデッセイウスも、こちら、戦争編では、さしたる印象がないというほどです。

 最も魅力的なのは、現在のトロイアの当主、ヘクトールです。複数の、ギリシャの名将を相手に果敢に戦いぬきますが、ついに破れます。実際には、当時豊かな商業的・都市国家だったトロイアを、より野蛮で、しかも、より貧乏だったアカイア(現在のギリシャ半島をさす)地方の都市国家が連合して打ち破り、その富や交易権を奪おうとした戦争だと、研究成果では出ているそうですが、

 叙事詩の中ではゼウスの宮殿内での、三女神の争いを、勝者は、お前が決めなさいと、審判を、託されたパリス王子が、勝利を示す金のリンゴをアフロディーテ(美の女神とされ、ビーナスとも称される)に渡したことから始まっているとされています。アフロディーテは、喜んで、当時、人間界においては、世界一の美女と称されていたスパルタ王、メネラーオスの妻、ヘレネとの、不倫略奪愛を、する様に、パリスを援助し誘導してしまいます。

 この若くて、美形の王子はトロイアの第二王子で、あり、ヘクトールの弟でした。一国を支配する立場でもない若造に過ぎないのです。それが、ギリシャ側の有力都市国家スパルタの、お妃さまを奪って帰って来てしまったのですから、長男のヘクトールと、そのお妃のアンドロマケにとっては、ヘレネは疫病神以外の何物でもないです。

 絶世の美女と言う設定です。女優ならマリリンモンローか、若い日のBB(=ベベ、ブリジット・バルドー)いうところでしょう。

 今の理研においての小保方さんの役割は、トロイア国におけるヘレネでしょう。大・大やっかい物である。
~~~~~~~~~~~~~~~

 ところで、ここで、副題1に戻ります。なぜ、私が、憎まれっ子世にはびこる』と言うことわざで、この章を始めたのかは、語っておかないといけません。

 この章の中では、そこまで到達をしておりませんが、この笹井さんの死もまた、この鎌倉・雪の下2丁目の我が家近辺の、おそろしくも、欲望の深い主婦たちを守るために、起こったと、思うから、『おや、おや、何も世の中に、貢献していない人間を守るために、学問の世界で、至宝と言われていた人物が、犠牲になりましたね』と、思うので、その不条理が堪らないので、大量の文章が湧きおこってくるのです。ただ、傍証づけと、説明が、ひどく難しいので、どうか、お待ちくださいませ。
 2014年8月14日に書き始め、19日にやっと完成する。雨宮舜(本名、川崎千恵子)

なお、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は2392610です。

第七回、公開 ユーリーカ・・・笹井さんは、奥様に真実を告げたから、殺されたのだろう・・・お気の毒に△ 2014-08-14
00:16:59 Weblog 政治 0 0

第六回、公開 何故、12日に笹井さんの家族の思いが公に? そのtimingからも、他殺だと私は信じる△ 2014-08-13
10:26:04 Weblog 政治 0 0

第五回、公開 ネットが不通にされていた頃に、私が書いていた文章類。 2014-08-12
15:59:03 Weblog 政治 0 0

第四回、公開 マック・鶏肉・賞味期限偽装は、ベネッセ情報流出を真実だという為であり、石塚雅彦氏を守る為であろう□ 2014-08-11
02:42:38 Weblog 政治 0 0

第三回、公開 ご静粛にと言う理研のお願い(8日出た)を聞くと、笹井さんは他殺だと、更に思われて来る 2014-08-08
23:46:27 Weblog 政治 0 0

第二回、公開 笹井芳樹氏の自裁で、私に確認できた真実はあるが、全体的には、隠蔽が更に進むだろう△ 2014-08-07
21:53:19 Weblog 政治 0 0

第一回、公開 笹井氏、見事な幕引きで、ご自分の最低限の名誉は守る。だが、裏に居る悪人たちは逃げ延び続けるか?△△ 2014-08-06
11:00:26 Weblog 政治 0 0

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ユーリーカ・・・笹井さんは、奥様に真実を告げたから、殺されたのだろう・・・お気の毒に△

2014-08-14 00:16:59 | Weblog

 今は、土曜日の午後五時ですが、以下の文章の推敲が終わりましたので、恒例の△印を、総タイトル横につけておきます。

副題ぜろ、『土曜日の午後二時半に、激しい睡魔に襲われるが、これは、もしかすると、敵さんの攻撃かな?』

 先ほど、一時間前に、下のごとき、:::::罫線に囲まれたお断りを入れて、布団へ滑り込みました。激しい睡魔に襲われたからです。

::::::::::::
今は土曜日の午後二時です。以下の文章の推敲を始めます。なお、これは、ウィンドーズ版PCが外部からだめにされた日にi-padで書いたものなので、書式が、通常と異なっていますが、ご寛容に、看過してくださいませ。なお、推敲完成は土曜日の・夜9時を見込んでおります。:::::::::

 ここで、7時間後の夜の九時に完成しますと入れたのは、あまりに激しい睡魔に襲われたので、いったん寝入って、5時間は、昼寝をする見込みだったからです。しかし、布団の中で『もしかすると、この睡魔に襲われるという現象そのものも、敵さんの攻撃かもしれない』と、思い当って、『これは、戦わないと、いけない』と、考え、水風呂を浴びて目を覚ましてきたところです。。
 土曜日は、五時間の睡眠を経て、午前五時に起きていますので、現在は起床後、10時間目ですから、普通なら眠くなるはずはありません。以前も似た様な事が、起きて、その時は、起床後時間目だったので、さすがにおかしいと、思い、このブログの世界でそれを書いたら、『ライターの中には、同じ現象に見舞われている人がいる』との伝言がありました。

 人間の体って、言ってみればスーパーコンピューターです。私がキーボードに入力するという手作業も、すべて、最小単位のイオンが、分子間で、移動する現象の積み重ねで、できています。私のパソコンへの侵入や破壊は、すでに、何万回も行われているのですから、人間の体と言うスパコンへの侵入も可能なのかもしれません。ただ、この件は、いまだ、傍証が足りない概念です。
 パソコンも一台昨日すでに、壊されていますし、マクドナルドが、全面禁煙にしたのも、私のブログいじめの現象なので、笹井さんは他殺であるという、この文章は本当に正しいことを言っているのだと、感じています。

 ここからは、木曜日の深夜から、金曜日の朝にかけて書いています。今、途中を推敲中です。

 *1、私は、ものすごい苦労をして、前報を書きました。
苦しみ、苦しみぬきながら、それを書きました。

で、書き終わって、パソコンを閉じて、さあ、寝ましょうと思ったとたんに、ふと、「そうだったのか」と、言う、今迄、それには気が付かなかった新しい真実が見えてきました。

ユーリーカと、さけびたいぐらいでした。老婆心ながら説明をさせていただくと、ユーリーカとはアルキメデスが、『アルキメデスの原理』を発見した時に、叫んだとされるギリシャ語です。
。。。。。。。。。。。。
 *2、スタップ現象とは、それが、再現不可能だと知った3月からは、小保方ミステリーと呼んでいて、『学問研究を、政治の道具として、利用するなんて、なんと、嫌な事件だろう。だけど、死人が出ていないだけ、まだ、明るいなあ』思っていたのに、とうとう笹井さんが亡くなって、死人が出た事件と成ってしまいました。
。。。。。。。。。。。。

 *3、その死ですが、私は自殺ではないと、今では、90%の割合で思っています。で、その原因は、笹井さんが、我慢しきれなくなって、『真実を語りたい』といい始めたから殺されたと見ています。それを相談したのが野依さんであって、二人の会話が盗聴をされていたので、笹井さんは、面倒な人と化してしまい、邪魔者は消えろとなって、殺されたのだと推察しています。

 だから、暗殺指令を出したのは野依さんではなくて、盗聴している連中です。と思いたいです。野依さんは表の世界の住人だし、名誉もある人だから、そこまでの悪はなさらないでしょう。ただ、スタップ細胞と言う嘘を発表をさせるという、仕組みには、大きな関与があったと見ています。で、野依さんは、顔、態度、声の質、全てをとってみても、笹井さんよりは、強者であるというか、したたかです。
 一枚も二枚も上手な人間です。

 だから、笹井さんが野依さんに、この件を相談するかどうかはまだ、解らない範囲の事でした。
。。。。。。。。。。。。。
 *4、しかし、ユーリーカ、笹井さんが打ち明けて相談をしたのは奥様である可能性が強くなりました。
 奥様だと、「ねやの語らい」と言う形で、打ち明けるということがありえます。『スタップ細胞が嘘なんだ』と言うことは秘密中の秘密ですが、奥様なら、それをベッドの中で聞いた可能性はあります。

しかし、こう言う風に物事が緊迫をしている時は、笹井さんの自宅さえ、盗聴をされていて、ねやの語らいさえ、盗聴をされていると、私は推察しています。
だから、最も信頼をしている奥様との会話さえ、敵方の、『あいつは裏切るのではないか』という疑惑の対象となってしまい、監視の対象となっていたのだと、推察します。
。。。。。。。。。。。。。
 *5、それ以前に、うつ病だと診察されていたとなると、精神科医にも相談をかけているわけでしょう。精神科医は守秘義務があるとされています。が、ここでも、もし盗聴機能を使われると、守秘義務が自動的に、無効になってしまいます。そして、笹井さんが今考えていることが、瞬時に、悪人側に伝わってしまいます。

ここで悪人側と言っている対象は、このスタップ細胞と言う嘘を、作り出した人を指します。
この案件の主たる登場人物三人のうち、笹井さんが、最も分かりにくい存在だったのは、ここに理由がありました。
あの3人の主要人物のうち、最も頭の良い人である事が、笹井さんをして、複雑な構造に魅力を感じて、それを飲み込み、マネージをすることに、OKを出させたのでしょう。

だから、笹井さんは、最初から、これが、嘘の発見であることを知っていて、大衆を舐めていたのですが、4月の記者会見時には、すでに、これ以降、どうするかついて、深い悩みを抱いていたはずです。氏は、インテリによくあるタイプの典型として、迷っていたのです。そこが氏をして、全体的に不明瞭な人であると、言う印象を、私に与えたのでした。
。。。。。。。。。。。。。

*6、ここで、いったん、他殺説を引っ込めて、自殺が、本当だったとしたら、笹井さんは、何に、抗議したくて、踊り場と言う目立つ場所を選んだのでしょうか?

それは理研の判断に、絶望したからでしょう。しかし、ここから先が肝心なところですが、現在、公的に報道をされている方向で、不満があったのではないと、私は、思っています。
つまり、「CDBセンターの解体が決まったので、不満を持った」とされているのは違うと思うのです。

笹井さんが、本当に願っていたのは
小保方さんに、罪を、全部なすりつけて、自分は論文を書くのをてつだっただけだとして、早く小保方さんを切る事だったと思いますよ。つまり、理研全体の方針として、
 a)、スタップ細胞の再現実験は小保方さん抜きでやり、早急に結論を出す。
 b)、小保方さんは、早急に解雇という措置をとり、理研の外へ出す。そして、理研を2013年、まだ、すタップ騒動が、おきていなかったころの状態へ戻す。

 この二つの策も、最上とも、真実とも言えないのですが、それでも次善の策として、それしか取りようが、なかったのです。

 ところが、理研のトップ、野依さんは、ばかげた措置をとりました。
小保方さんに、再出勤を許可し、再現実験をわせたのですが、これは、愚の骨頂でした。
 しかし、笹井さんの方には、「こんな、方針をとるのは、やめてください」と、はっきり主張するだけの気力や体力が、既に残っていなかったのだと、みるべきでしょう。

理研が、どうしてああ言う方針をとったかですが、それは、この嘘を企画した連中が、嘘がばれないで済ためには、小保方さんを、引き続き人気ものに、しておかないと、だめだからです。
。。。。。。。。。。。。。
*7、笹井さんの絶望は、果てしが無かったと思われますが、自殺をしたって、何の解決策にもならなくて、ただ単に、自分一人に罪が被さって来てしまう事ぐらい、理解が出来なかった筈はないです。

 この嘘を企画した連中は、自殺をしたって、反省する様な連中ではありません。踊り場と言う目立つ場所で、縊死したって、反省をするような相手ではないです。エージェント達が所屬しているのは、大、大組織です。そのメンバーは、名前を特定出来ない大集団です。だから、戦っても、のれんに腕押しで、何にもならないでしょう。それがわかっていたからこそ、3月から4月にかけて、ご自分が、大衆の、パンとサーカスの一つとして、扱われても、我慢をして来られたのでは、ないですか?
。。。。。。。。。。。。。
*8、 2014年8月12日付の、日刊ゲンダイには、珍しくも、賛同する。

そこには、二つの重要な考察が出ていました。

  <<<<<<スタップ細胞問題は、深い闇が、含まれている。野依さんを生かして、笹井さんの方を潰したのは、日本、及び、世界にとっての大損失である。>>>>>と。

 この結論に至る迄の筋道は、私のものと、日刊ゲンダイのそれとは、ことなっていますが、この結論には、賛成です。
。。。。。。。。。。。。。
*9,日刊ゲンダイは、野依さんの問題解決能力の無さに怒って、「ノーベル賞、何するものぞ」、といっているが、
私は、3・11以降の、大江健三郎氏の欺瞞性に怒って、それと同じ事を以前にいっています。

。。。。。。。。。。。。。
*10、<<<<<野依さんも、川中先生も、スタップ細胞は、嘘ものだと、最初から、知っていたのだ>>>>>と、今では、はっきりした。

今、ここに、リンク先を見つけて、おく事は致しませんが、私は、4月には既に、
  <<<<<残る疑問は、野依さんと、川中先生が、スタップ細胞とは、嘘の研究である事を、最初から、知っていたのか、どうかである>>>>>と、提案しているのですが、今回、いみじくも、それが、はっきりしました。野依さんの事後処理の様子。及び、文書だけ発表をなさった川中先生の、そっけなさ。その二つが意味する所は、重要です。
。。。。。。。。。。。。

*11,憎まれっ子、世に、はびこる。
ことわざが、正しく使われていない例として、よくあげられるのが、<<<<<いたずらっ子、世に憚るが、誤って、世に蔓延ると、口伝をされて来たはなし>>>>>です。

が、それを、笹井さんが、自殺をしたと、報道をされた夜に、我が家と10Mも、離れていない、安野家の前で,安野夫人と、柳沢昇が、嬉しそうに、大声で井戸端会議をしているのが聞こえた時ほど、あの諺は、真実だ、と感じた日はありません。まだ、そこ迄、このブログの文章が、到達していませんが、

残念な事とか、無情な事とかは、現代社会に、まま、見られる現象なのでしょう。
::::::::::::ここで、挿入ですが、急に、
 ここで、登場した二人の個人名が、何を意味するかがお分かりにならない方もあるやと存じますが、簡単にいうと、平成の八墓村事件が起きた時にも、大喜びとをした連中で、「人が殺されようが、どうしようが、それによって、自分たちが救われるのなら、おお喜びさ」と言う態度を明瞭に示す、頭の単純な連中なのです。だけど、エージェント伊藤玄二郎のおかげで、KAMAKURA NET
とか、鎌倉警察署とか、言う装置に支援を受けているので、『自分たちはとても偉いのだ』と、信じ込んでいる人たちです。そういう連中は、笹井さんが死んで呉れると、これ以上の真実が出てこないので、大助かりなのです。
::::::::::::と、簡単に書いてもとに戻ります。

 社会の為に、真実、役に立つ人は、その弱さに依って消えて行き、自分の利益だけを考えている人は、その動物的強さに依って、末長くいきのびるのです。

学者とか、芸術家と言う仕事に従事している人は、いわゆる、上のはみ出しとして,少数派であり、その少数派である事だけで、ストレスが、かかっています。だから、静かな環境に置いてあげて、悪い刺激を与えない様にして、大切にしないといけません。それなのに、割烹着と言う演出で始まった、この事件の、騒々しいこと。
私は、6月に入って一ヶ月以上、この件には、言及していなかったと思います。
。。。。。。。。。。。。
*12、突然、13日から、報道が、静まったのは、なぜなのか?

割烹着の演出、決して、最先端の、論文発表の場ではないNATUREへの投稿、ありと、あらゆる事が、例の一味が、考え出したであろう、臭気ふんぷんです。そして、にっちも、さっちも行かなくなって、仲間割れが、起きそうになったら、より多数の人間が助かるために、じゃまものは、消されて行きます。今回は、主役の一人、笹井さんが、邪魔者扱いを受けたのです。無情にして、悲情な世界を、私は、見せつけられてしまいました。身の安全を保つためには、ただ、神様の、身近への、ご降臨を願うしかないでしょう。
誤変換を、直した後に、署名を入れます。

 尚、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は、2382427です。

    2014年8月13日から、15日にかけてこれを書く。雨宮舜(=本名、川崎 千恵子)

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何故、12日に笹井さんの家族の思いが公に? そのtimingからも、他殺だと私は信じる△

2014-08-13 10:26:04 | Weblog

 今、14日の午後2時ですが、下の文章の推敲が終わりました。ずっと、意味が通りやすくなったと感じています。その記しとして、恒例の△をタイトルの右側につけて置きます。

 
副題1、『笹井さんの家族の代理人(=弁護士)が、家族向けの遺書を公開し、家族の思いも発表をするが、それが、今であるわけは? 考察するべき重要な要素である』

 最初に自殺が発表をされた日の午後零時のNHKニュースでは、遺書は3通、傍にあったかばんの中に入っていたと、公表をされています。理研そのもの、CDBセンター宛のもの。そして、小保方さんあてのものと。

 しかも、その小保方さんあてのものは、小保方さん個人に渡る以前に、公表されたと、小保方さんの代理人(=三木秀夫弁護士)が怒っています。

 しかし、それは、7日以降の話であって、5日には、ともかく、遺書は三通だと発表をされました。それが、12日になって突然に、家族の代理人と称する中村和洋弁護士が登場し、家族にも遺書があって、それを読んだ家族のコメントが文書として発表をされました。

 さて、私は、この、タイミングは非常に重要だと思っております。この・・・・・12日に発表をされたというタイミングこそ、笹井さんの死が他殺である・・・・・という一種の傍証になると、考えるほどです。

 私は笹井さん、他殺説を、僅少の割合で、5%ぐらいだが残しておきたいと、すでに、6日に述べております。

 それは、後注2に、置きますが、左のカレンダーで、6日のところをクリックしていただいても出てくるでしょう。
 その時に、私側に何が起きたかと言うと、パソコンへの被害が起きていて、すでに以下の様に書いています。
::::::::::引用部分
 でも、笹井さんが、いよいよ、『これは、捏造された成果であって、僕は最初から納得をして引き受けたのだけれど』と、言いたくなったのだったら、殺されるでしょう。
 今、それを書いている最中に、最近、私に対して、よく行われる妨害工作のひとつとして、画面がゆらゆら揺れる現象が、出てきましたので、それが、5%以上の確率で、真実である可能性も出てきました。30~60%の確率で他殺であった可能性も、出てきます。
::::::::::
 本日もその部分を書いている最中に、そのゆらゆら現象が出てきました。で、6日にすでに、30~60%の割合で、他殺の割合が強まったといっているのですが、12日に、家族の悲しみを発表する中村弁護士の映像を見ているうちに、・・・・・その弁護士には、何も違和感を持たないものの、・・・・・・

 この発表のタイミングがおかしいと、深く感じ始め、しかもそれを書いた途端に、この現在使用中のパソコンの画面がゆらゆらと揺れたので、30~60%と言う確立を、50~80%と言うレベルに上げて、笹井さんは、エージェントによって殺されたのだと思い至っております。
~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『私の、PCが、電源を落としている最中に、ネットを不通にされてしまった時は、その直前に、最高の真実を書いたときである』

 実は、12日も私自身は、普通の生活を送るべく北久里浜の古い家の補修に出かけていました。その家にも盗聴システムが仕掛けられていると見え・・・・・どうしてかと言うと、横須賀市の水道山が、瀬島龍三+益山某氏の二人によって、ただで、私的に取得された(簡単な言葉で言えば盗まれた)事案に、私が巻き込まれているために、そこへ行くと、私がいろいろ、いやな目に合わされるのです。どうしてかと言うと、そこに益山某元官軍参謀の義弟仲野通巳吉と、元、横須賀市、副市長、杉本夫妻がすんでいるからです。杉本夫妻には、私が電話で委細を告げてあるのに、悪事を看過したという負い目があります。その見返りに、普通の人である杉本夫妻は、その一件(1980年に起きた)以降は抜群の名誉と金銭的な利得を得ていますね。

 で、盗聴装置が仕掛けられているからこそ、・・・・・または、ご近所にスパイが、潜んでいるからこそ、帰宅途次、JR久里浜駅に、JRのガードマンが待っています。一度誰何しました。誰も通らない、夜9時台のJR久里浜駅の改札口傍に、何故、人件費を払って、JRがガードマンを配置しているかで、「どういう理由なのですか?」と、聞くと実に要領を得ない、返事が返ってきました。これは、JR鎌倉駅も同じです。ここで盗聴装置と言っていますが、テレビのミステリードラマによく出てくる昔風のものではありません。たとえば携帯に、電源を外から入れて、それを、マイクとして拾うとか、現場の外に相当広範囲を拾うことのできる新しい形式の機械を置くとか。

 この盗聴装置と、それに基づいた攻撃とは、敵方と、私の一種の暗黙の相聞歌と言うようなもので、愛情あふれる(苦笑)、コミュニケーションツールです。ところで、ここで、敵と言っている存在こそ、笹井さんを殺害した組織と、同じものなのです。だからこそ、私が、これほど、即時にこのニュース(笹井さんが、自殺をしたと、大仰に報道をされた直後)に鋭く反応したのです。

 つまり、私が極めて、重要な真実を書いたときは、JRも、警察も、NTTをも支配をしている例の連中(=常に、私が私の敵と呼ぶ連中)は、このガードマンを使って、『お前は尾行をされているのだ』とか、『お前の行動は、パソコンへのハッキング、および、尾行、および、電話の盗聴、および、こういう風に出先に、ガードマンを配置する嫌がらせ(私が嫌っていると、彼らは見ています)の重績で、全て、解っているのだぞ、自由はお前にはないのだと、言いたいのです。そう言う嫌がらせの重積にマイって、私がノイローゼになる事を狙われています。で、私はある時期から、彼ら、緑色(時には黒色)の制服のガードマンが各駅に配置をされているときは、自分が大変正しい事を書いていると、自覚をする様になりました。
:::::::::
 あ、ここで、挿入的なお断りをしておきます。その攻撃は、反対に、重要ではないものでも行われるのです。いわゆる閑話休題の類で、温和なものを書いたときも狙われるのですね。『お、彼女は気が弱くなっている、連続ものを書けないでいるぞ』となって、それは、それで、激しい攻撃を招くのです。だから、最近2年間の私にとって、テーマ選びがとても難しくなっているのですが、常に、その時、頭の中に落ちてきている事を書くと言う方針でやっています。・・・・・それを、『神様が、書かせてくださる』という表現で、皆様へは、お伝えしているわけです。:::::::で、挿入から元へ戻ります。

 今、最大の、敵さん方の攻撃策は、ネットを不通にさせることです。今までに7回ぐらい起きています。で、直感として、それが起きる理由が正しいものを書いた直後だとすでに判ってきているのですが、

 今回丁寧に文章を読みなおしてみて、それが、正しいことを確認をいたしました。8月12日と、直前のは、それぞれ、非常に重要な真実を書いているからこそ、ネットが不通にされ読者に対して、新しいものを書いて提供する事ができない様にさせられたのです。
 一般大衆に対しては、伏せられているこの世の真実を書くからこそ、私は弾圧をされ、現在持っている道具の一つであるインターネットが不通にさせられるのです。今まで、7回ぐらいありましたね。で、最初のうちは大混乱に陥り、秋葉原に行って直してもらったり、いろいろ、消耗をしました。だが、昨日は、それでなくても、北久里浜で、重労働をやっているわけなので、できるだけ消耗をしない形で、それをクリアーしようとして、ブログの手当てをしないで寝たのです。柔軟な行動をとる様に、変化しています。それが、私の方の進化です。正面切っては戦わないときもあるということです。

~~~~~~~~~~~~~

副題3、『前回、ネットが不通にされたとき、直前に書いたことは、言論弾圧の最終手段として、だまし討ちにであって、京橋の上品なネットカフェ、ペンステーションから、拉致され、精神病院に強制収用させられ、悪い薬の投与によって廃人にさせられる話であった』

 前回、私がネットを不通にさせられたときの直前に、書いたことは何かと言うと、そのタイトルを、注3に、あげて置きますが、内容的に言えば、副題γの、二重がっこ以内に書いたとおりです。A子夫人と言う三年がかりで、私にまとわりついているこのブログのファン(自称であり、実際には違う模様)が1年半ぶりに連絡を取ってきたので、京橋にあるパイロット万年筆の経営する上品な、カフェに言う約束をしたのです。が、そこで、罠に引っ掛けられそうになった話です。

 まず、彼女は長時間遅刻をして来ました。これは、松本龍大臣が、宮城県庁で、村井知事が画策した長時間の遅刻と言う現象を利用した罠とそっくりです。松本大臣は激昂したのですが、その様子を、隠し撮りをされ、その映像をNHKニュース内で、利用されまくって、大衆的なリンチに出会い、結局辞任をせねばならなくなったのです。

 私が、感情を害し、激する事を狙われています。その次に和服を好んでいた時期のある私に、和服の古切れを利用したバッグを手渡しで見せました。その中にA子夫人は、きっと携帯を、入れていたのです。そのバッグはとても小さく、しかもボール紙を芯に入れてあるらしい張りがあり、かつ、シンプルなデザインなので、覗き込もうとすれば、容易に覗き込めるはずです。そこに、もし携帯が、入っていれば、私が激怒するはずだという狙いが、ある、そういう罠でした。
 で、私がもし激怒すれば、周りに待機していた女性、3人、男性三人の、A子夫人の仲間(=刑事たちの変装であろう)たちが近寄ってきて、「なんだ。なんだ」と問い合わせてくるはずだったでしょう。

 そして、私が、その連中に向って、もし、「携帯が、盗聴の道具になっているので、この奥さんには持って来ない様に頼んであるのに、持って来ている」とでも、言ったら、「この人は頭がおかしい、精神病院へ強制入院をさせるべきだと成ったはずです。之と同じ流れは、すでに、2007年9月28日の早朝の渋谷郵便局で、トライされていて、その応用的、蒸し返しでした。私が書いていることは、説明不足の部分もありますので、読者の皆様には、ちんぷんかんぷんかも知れませんが、こういう悪さをしてくる敵連中にとっては、いちいち、引っかかってくる恐ろしい文章となるのでしょうから、私の家では、インターネットができない様に、されるのです。悪いことを、そちらが先にやってきて、それを防衛するために、文章を書くと、今度はその文章を発表させないとなるので、これは、本当に無法地帯です。日本には、その最先端部分には、遵法精神がすでに、失われているのです。

 文章の中のところどころで、A子夫人が刑事の変装ではないかと、書いています。之は、私の文章の中でも、それ以前とは、一線を画した進みようでした。その日初めて触れた部分です。頭の中では、以前から、把握をしていた内容でした。エージェントたちは、自分たちより目下の存在として、警察を手下として使っているとは。しかし、それを公に書いたのは、そこが初めてでした。いつも、「30%主義です。全部は書きません」と、言っているのに、その日は、自己規制を、相当大きくはずしています。
 
 自分でも『ちょっと危ないかな』と思ってはいたのですが、案の定、その日は、普通にされた具合が、ひどく深刻でした。破壊状態からもとへ、なかなか、回復をしないのです。以前は、ある方法で、回復したのです。特に三回目の破壊以降は秋葉原にまで、行かないでも治せました。自分ひとりで。

 だが、2014年6月12日だけは、その手法が利かず、

 私は、『之は、外の、貸しパソコンを使用しないといけないな』と、判断をするにいたって、外出をします。そこから先に、私は、自殺を装って他殺が行われている。しかもそれを警察が実行すると、言う驚嘆の事実を知ることと成ります。それは、後注4として、原文のタイトルを挙げてあります。そして、実は、そちらの文章も未完です。が、いつかは、完成し、警察が隠れて殺人事件を行うケースがあると、申し上げておきましょう。
 つまり、最先端で生きているジャーナリストは、非常に危険な環境に置かれているのです。政治の分野の文章を書いているときは、私は、一種のジャーナリストと成っています。ニュースソースは、古いものですよ。テレビや、ブラウザのニュースだけです。ブラウザのニュースとは新聞のニュースの転載ですから、新聞とテレビからの情報の二次利用で書く、ジャーナリストです。
 いや、評論家といってよいかな?

 政治評論家の一種といってよいでしょう。ただ、自分の特殊な重要性とは、古い現象を評論するのではなくて、今現在起きている事を同時進行的に、分析するところにあると、思っています。今、第二次大戦中のあれこれを論じるのは、楽な事です、

 しかし、最先端である。しかも、真実を書くという生活は、非常に危険なものなのです。人生で何度命を狙われたか、解らないというほどです。だけど、だからこそ、高いプライドを持って、使命感を持って、文章を書いています。
 で、そういう攻撃者とは、給料で雇われている人間で、匿名性を持っています。だから、何を書いても反省をしません。で、仕方がないので、もっと温和な攻撃でも、私に対して、攻撃をしてくる人があれば、その実名を挙げて、その攻撃行動の内容をここに記します。
 そして、京橋より保土ヶ谷で、より込み入った罠が仕掛けられていたのでした。

 ところで、こういう文章をここで、書く狙いは、笹井芳樹氏が、他殺であると主張をするためなのですが、私に対する攻撃の詳細を勘案すると、笹井芳樹氏は、他殺であると、さらに確信をされてくるのですが、それを、今これから、詳細に書こうとしているのです。
~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『ネットを不通にされて、貸しパソコンを使おうと、出かけた保土ヶ谷の「わらわら」で、自殺を装う他殺を、仕組まれるが、危うく逃げだす・・・・・そこから、私には、どういう仕掛けで、笹井さんを、他殺に追い込み、しかも、自殺だと見せかける事ができるかが推察できるのだった』

 副題4の二重がっこ内に、書いたとおりです。その詳しい内容は、未完成ではありますが、この6月13日付で、書いてあります。そのタイトルは、注4に書いてあるとおりです。
 ネットカフェ『わらわら』の店員が、素直に、とつぜんの変更をうべなったわけですから相手は、警察だと推察されます。警察が殺人を企画するのです。現代日本とは、それほど、恐ろしい事が底流で、行われているところです。

 でね。笹井さんの自殺の偽装ですが、どういう風に行われたかを、推察してみましょう。一度ギャラリー山口のオーナーのケースで、丁寧に考えたのですが、クロロフォルム等を嗅がせて、一時的に気を失わせ、その後で、素早く事を行うのです。事前に、十分に計画を立てて置いて、シュミレーションをしてある通りにすばやく、事を行う。
 遺書類は、パソコンで作り、丁寧に、指紋などは拭い去っておく。

 気絶している笹井さんの体を、事前によく探索し、そこが適切だと見なしている場所に運び、首吊り自殺を演出する。見張り役を入れれば、最大6人は使い、2台の車で乗り付ける。
 理研CDBセンター内部には、外部の人間が入れない様に成っていると思われるが、その種のセキュリテーの突破等、エージェント達にとっては、軽々可能な事だと思われる。ITカードが必要だったら、それは、偽造すればいいし。その偽造に必要なら、理研のスパコンに侵入すればいいし、そんなことなど、簡単にできるはずだ。すること等、容易だと思われるし。
 傍まで持ってきた笹井さんのバッグに、自分たちが作った3通の遺書を入れ、すばやく立ち去る。
 笹井さんが自殺をしてくれることで助かる連中のために、実行者は、奉仕をしているのだから、できるだけ目立つ場所で、それを行う必要があり、踊り場と言う、大勢の人が通る場所が選ばれた。

 私が推理するのに、すでに、うつ病状態だったと言われている笹井さんが、それほど、誇示的に自死を演出する事はありえないので、場所としての、踊り場とは、殺人者たちが選んだのだろう。普通の人である私からみると、違和感がいっぱいだ。
~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『ギャラリー山口のオーナーの死が自殺だと、言われている、その情報の拡散の方法に疑問があるし、他にも疑問がいっぱいあるその死だった。絶対に他殺だと、私は思っている』

 こういう諜略的殺人事件ですが、犠牲者が一人でいるときが狙われます。京橋に、大きな画廊がありました。そのオーナーは猫を飼っておられたそうで、ある方が、「かわいそうに、どうして、猫が引き止められなかったのかしら?」とおっしゃったのですが、それを聞きながら、私は内心で、『むろん、引き止められなかったのですよ。之は、自殺ではないもの。他殺だから』と、思っていました。今、痛ましくて、また、恐ろしくて、過去ブログを探る気持ちにもなれません。ので、リンク先を示さず、ここで、要点を繰り返しましょう。

 まず、人柄をあげましょう。しっかりした方で、責任感のある方だったので、1月30日に閉店にする画廊の、後始末をしないで、途中で、自殺をする可能性が無いのです。そう言う身じまいの人ではないのに、自殺の決行が、17日だったとか? 画廊を閉鎖するとはお荷物が大変なので、しごととして大仕事になります。それを、オーナーが放り出して、若い女性スタッフに預けてしまうわけがないです。

 私は銀座の画廊街で、社交的なお付き合いをしていないので、その自殺を知りませんでした。毎日新聞に、訃報が出て、そこに自殺と書いてあったそうです。一番下の段に出る小さな記事ですから、普通では自殺と書く必要はないです。現代美術界に、多大の貢献をした人なので、『転落事故による急逝』と言うぐらいに書くべきでしょう。
 しかし、真実が他殺であればあるほど、自殺と強調しないといけませんね。

 それは、次の日の朝刊第一面に、笹井さんの、顔写真つきで、自殺と大きな見出しつきで、大きな記事を載せた朝日新聞の手法と似ています。

 それから、川島女史(今は閉鎖されている村松画廊のオーナー)が読売新聞の取材に応じて、「画廊の経営が不況で苦しい」と答えているのだが、その時の説明写真がギャラリー山口の入り口の写真であり、キャプションに、『不況で自殺をする画廊もある』とあった。ひどい記事でした。
 しかも、私はその記事の切り抜きを、exibit Live and Morisのオーナーから、わざわざ見せられるという憂き目にあいます。非常に嫌なことですが、後から、考えると、それも、ギャラr-山口のオーナーが他殺であるということを、私に見せつけると言う役目があったでしょう。しかも、その前に、近藤実さんからわざわざ個人メールで、この件を知らされました。近藤さんと、私は一時期は仲良しでした。ところが、尾行等があって、それが、敵に把握をされたのでしょう。で、近藤さんが、私のギャラリー福山での個展の初日のオープニングにわざわざ乗り込んできて、『あんたは、頭がおかしいよ」と言う罵りの言葉を投げかけたのです。それをニヤニヤして聞いていたのが、新美術新聞社の油井一人さんでした。

 そこから、油井さんが、銀座の画廊がいを、私をいじめ用に支配していて、馬越陽子さんを、京橋で待機させ、かの女を、突然に、ギャラリー手に出現をさせ、私に対して、威張りまくる様にさせたのも推理が可能なのです。馬越さんの単行本も出していますしね。ただ、馬越さんは、数多く現れた攻撃役の中では、極めて頭がよくて、人間もできている方であって、私に向かって、演説(最近の活動状況を教えるお話、ただ、一方的すぎたので、演説みたいに聞こえたが)を開始したのち、3分以内に、ご自分がどれほど、ばかげたことをやっているかに気がついたのでした。で、それを態度にあらわして、『ああ、疲れた』と連発した方なのです。かわいい方でした。ただ、彼女に、それを、命令したのは、野見山さんではないかなあ? 野見山さんって、ありとあらゆるところにあらわれるのです。誰から何を聞いて、私を弾圧しているのかしら?

 成岡庸司発、X氏経由、大久保忠春さん経由で、こう言う事をなさっておられるのかしら? それは、九州エリアの話ですが、東京エリアで、酒井忠康氏、や、油井さん、または、一井さんの教唆・誘導で、なさっておられるのかしら?
野見山さんについては、野見山さんを主役にした文章を将来立てて、丁寧に論じます。
 元に戻ります。ライブのオーナーの森さんも、近藤実さんも、一時期仲が良かったからこそ、敵方に利用をされるのです。そして、ここでは、近藤さんがリクルートをされ、一時期ひどい事をして来た、私に対して、まるで、それが、親切であるかのごとく、ギャラリー山口のオーナーの死を知らせて来たのが、それもまた、私の違和感を深めたのです。近藤さんと私が親しいころで、思春期の子供の導き方を、当時近藤さんが、ヘルプをしていた画廊の、事務室で、話し合ってた頃とはまるで、ちがっているのに、どうしてそれほどの、おせっかいをしてくるのですか?』という疑問がわいて、それを検討すると、ギャラリー山口のオーナーが自殺ではないからこそ、これほど、しつこく、しかも何回も、自殺だとのお知らせが届くのだと、判断が落ち着きます。
 ギャラリー山口のオーナーは、そういう周囲の異変とか、違和感を総合すると、自殺ではないと、なってくるのでした。

 あ、もうひとつ残っていました。
 2010年の1月31日に自発的に設定をされた偲ぶ会(事実上のお葬式)が、誰かの差し金で、つぶれたらしいのです。それは、野見山さんの差し金だったと推察されます。野見山さんは、美術9条の会の発起人の一人だし、すでにエージェント化(またはフリーメーソン化)しているのではないかと思うほど、例の国際的軍産共同体のお気に入りです。

 ともかく、一般社会の人にはそれほど、なじみがない人でしょうから、これ以上は書きませんが、諸般の現象から勘案して、ギャラリー山口のオーナーは他殺だったと、私は確信をしています。
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副題6、『独身の女性に言う。結婚をなさいと。それは、ギャラリー山口のオーナーの死を考えるからだ』

 私は、文章は過激な内容で、書きます。しかし、実際の生活はすこぶる静かな人です。具体的には喧嘩もしません。ギャラリー山口のオーナーの死も他殺だと直感をしましたが、京橋警察署に行って、「之は、他殺です。事件性があると見て、丁寧に調べてください」と言いに行ったわけでもありません。でも、66歳で亡くなった彼女に、夫とか、パートナーとしての同居人がいたら、殺されなかったと思うのです。

 たとえ、京橋警察署に行っても、この四月私がであった人身事故を「物損事故にしましょうね」と言う様なところだから、私の言うこと等通じるはずもないでしょう。しかも、当日ではなくて、ずっと後で、自殺と知らされたのですから、遺体は荼毘に、すでに、伏せられていると思われ、他殺の証拠を探し出すべく、動く事も不可能でした。
 で、泣き寝入りですが、私は魂と言うものは在ると信じていて、外食をするとき、とくに一人で食べるときには、それが、おいしいものとか、贅沢なものだったら、必ず、山口みつ子さんと一緒に食べているつもりに成っています。

 私と彼女とは目と目で会話をするといった類の友人だったので、スタッフさんでさえ、『二人が、親しかった』とは知らないでしょう。でも、彼女の方では、『生涯で、一番、自分の事を解ってくれている』と、私を見なしていると思います。特に天国におられる今は。

 私が仕事を持つ女性たちに、『ぜひ、平凡な生活を送る事になってもいいから、結婚をしなさい』と言うのは、山口さんのケースを考えるからです。結婚をしていて、家族がいれば、自分の留守中にピッキングによって、室内に入っていた敵がいて、あっという間にクロロフォルムをかがされて、その上で、窓から放り投げられるなどと言う目には、あわないで済むからです。
 尚、私ですが、絶対に自殺はしませんので、もし自殺という噂でも流されたら、それは、嘘だと信じてください。そう言うわけで、2010年にすでに、自殺を装った他殺について、長考を重ねているので、今回もすぐピーンと来たわけです。
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副題7、『8月5日に、NHK昼のニュースが、確かに、遺書は三通だったと言ったが、それが、嘘だと、12日にわかったわけだけれど、そのずれを、今、検証してみよう』

 私は、だいぶ経ってから、ギャラリー山口のオーナーの死は、自殺ではないという文章を、メルマガの方で書きまた。すると、プロ野球オリックスの若手投手が、飛び降り自殺をしました。之は、その投手をよく知らないので、私の方が間違っているかもしれませんが、他殺だったと思っています。彼が友達にメールで、『死にたい』とでも入れたので、それが、検索に引っ掛かって、エージェントたちの道具として、使役をされたとみています。

 ハッキングや、電話の盗聴をして、そこに、検索ワード、『死にたい』でも入れれば、すぐ、その投手が、浮き上がってくるわけです。誰が発信をしたものでも、メールは全て保管をされているそうです。京の単位の番号をつけて。その投手のその言葉は、本当には、自殺したいとは思っておらず、単に、大げさな表現だったかもしれませんが、非情なエージェント達の網には引っかかったと、成ると、自殺を装った他殺として、行われたかもしれません。

 笹井さんのケースでも、それが他殺であるとすると、計画の中で、ずさんだった点があって、その不備を私がついたとしたら、それを後追いのニュースで、訂正してくる事は、大いにあるのです。大相撲壊滅作戦の時に、それは、何度も繰り返し、出現した現象でした。

 遺書が最初は、3通しかなかったといわれるのに、突然に、12日になって、家族宛の遺書の内容が発表をされ、それに対する家族の反応まで紹介をされる。

 之は、タイミングを考えると、そう言う後付用のニュースであることはありえるのです。

 この一文は、内容が暗いので、書くのに疲労困憊しました。
 でも、笹井さんの死が他殺だったら、残されたご遺族のためにもこの文章を完成させないといけないですね。
 だって、お子様等あったとしたら、自殺と他殺ではイメージがまったく違いますので、そこは追求しないといけません。
 その上、他殺なのに、自殺だとされたら、利用をされてポイ捨てと言う言葉の字義通りではないですか? お気の毒すぎるでしょう?

 いや、ここまでで、最高の真実を書いたらしいのです。それで、テンプレートのお飾りも今消えていますし、広告写真も消えています。で、テンプレートのお飾りは変えました。コーフィーからろうそくへ変わっています。
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副題9、『笹井さんの遺書が、本物であるとしても、奥様が現れないのも、例の連中の思う壺です』

 私は笹井さんが結婚をしているとは思っていました。と言うのも優秀な男性と言うのを世間は放っては置かないからです。京都大学医学部の直属の上司、または、別の学科の上司も放っておかないし、妙齢の女性も放っておかないからです。お見合い(紹介)か、お嬢さんの方が積極的になって、近づいてきたかは知りませんが、ともかく、未婚ではないだろうとは、思っておりました。

 ところが、週刊誌に乱倫の研究室とか、書かれた後でも、何にも音沙汰がないです。奥様の方からの動きがないです。で、そのことは、之もまた、違和感として引っかかりました。

 小保方晴子さんのご両親が、マスコミに一切登場しないのは、このスタップ騒動を判断する材料になりました。つまり、スタップ細胞が嘘であって、小保方さんの両親は、『いずれ、嘘だと発表をされるので、之は、決して名誉な事ではない』と知っていたから、テレビカメラの前に登場しなかったのだと、私は考えています。

 で、笹井さんの家族が、登場しないのは、仕方がないです。1月の段階で、名誉に満ちていた段階では、上流階級の人の常として、テレビカメラの前に出ることなど下品な事だという判断があったでしょう。特に立派な奥様は夫の仕事の世界にはでしゃばらないものです。

 しかし、不名誉な報道が週刊誌で、始まった頃にも一切、沈黙を貫かれたので、私は二つに分かれて、その理由を、想像をしました。

 ひとつは、ものすごく、よくできた奥様である。二つ目は、すでに、心が離れていて、自分を守るのに精一杯であって、離婚をしたいと思っている最中だ。

 そのどちらかですが、もし、12日に中村和洋弁護士ではなくて、奥様そのものが現れなさったら、すべては明らかに成ったでしょう。三木秀夫弁護士が小保方さんを守るという形で、全て、自分が前に出てきています。だけど、ずるいなあと思っておりますよ。

 ここまで、事態が複雑になってきたら、本当は姿を表わされた方がいいかもしれません。お顔が売れると、マチで話しかける人も出てくるでしょう。その中には、「お気の毒に、あれは、他殺ですね」と言う声をかける人も、きっといると思いますよ。

 日本人はそれほど、馬鹿ではないから。
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注1、マック・鶏肉・賞味期限偽装は、ベネッセ情報流出を真実だという為であり、石塚雅彦氏を守る為であろう□

2014-08-11 02:42:38 | Weblog
注2、

笹井氏、見事な幕引きで、ご自分の最低限の名誉は守る。だが、裏に居る悪人たちは逃げ延び続けるか?△△

2014-08-06 11:00:26 | Weblog

注3、
トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私

2014-06-10 01:10:40 | Weblog

注4、
保土ヶ谷のネットカフェ内での、罠

2014-06-13 00:40:11 | Weblog



なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2376999です。
 2014年8月12日から書き始め、14日に完成とする。
             雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

コメント

ネットが不通にされていた頃に、私が書いていた文章類。

2014-08-12 15:59:03 | Weblog
2014年8月12日 インターネットが外から壊された。その頃、書いていた文章。

公開

マック・鶏肉・賞味期限偽装は、ベネッセ情報流出を真実だという為であり、石塚雅彦氏を守る為であろう□
2014-08-11
02:42:38 Weblog 政治
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11日のブログ
2014-08-10
06:38:49 Weblog 政治
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公開

ご静粛にと言う理研のお願い(8日出た)を聞くと、笹井さんは他殺だと、更に思われて来る
2014-08-07
23:46:27 Weblog 政治
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公開

笹井芳樹氏の自裁で、私に確認できた真実はあるが、全体的には、隠蔽が更に進むだろう△
2014-08-06
21:53:19 Weblog 政治
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公開

笹井氏、見事な幕引きで、ご自分の最低限の名誉は守る。だが、裏に居る悪人たちは逃げ延び続けるか?△△
2014-08-06
11:00:26 Weblog 政治
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笹井さんが自殺をされた時にまとめた過去の私の、小保方ミステリーについて書いたリンク先
2014-08-06
09:44:02 Weblog 政治
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平成の八墓村事件について、私が書いたもの・・リンク先・総覧ーA
2014-08-06
09:15:02 Weblog 政治
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8月5日の井戸端会議
2014-08-05
22:06:56 Weblog 政治
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笹井氏、自殺ー2
2014-08-05
21:48:21 Weblog 政治
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加害少女の、継母には、魔性を感じると言う人が居たが、私もそれには同感だ。+渡辺淳一の二度結婚説
2014-08-03
21:54:47 Weblog 政治
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2014-08-03
06:43:05 Weblog 政治
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週刊文春と週刊新潮を読んだ結果、2chが市民権を得たと感じる・・・佐世保事件ー2(正)△
2014-08-02
01:00:39 Weblog 政治
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今週の週刊文春と、週刊新潮はバカ売れするでしょう。佐世保事件ー2
2014-07-31
23:27:39 Weblog 政治
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2014-07-29
04:43:14 Weblog 猫
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殺人少女の父・弁護士は、有明海開門調査には、どういう関係を持っているのか?△△△
2014-07-29
04:11:21 Weblog 政治
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6月12日、インターネットが壊れた。その頃書いていた文章

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安野家のおスしパーティと客、
2014-06-12
05:17:09 Weblog 政治
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トカゲか鰐か?-6 日比谷の柿安ダイニングで、いたちの最後ッぺを浴びた私
2014-06-11
19:01:44 Weblog お天気
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記事のタイトルを入力してください(必須)
2014-06-11
06:33:56 Weblog ウェブログ
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9条の会、首相批判
2014-06-11
06:18:35 Weblog ウェブログ
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とかげちゃん、7」
2014-06-11
00:39:50 Weblog ウェブログ
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とかげー6
2014-06-11
00:15:34 Weblog ウェブログ
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トカゲか鰐か?-6
2014-06-10
23:13:34 Weblog ウェブログ
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トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私
2014-06-10
01:10:40 Weblog お天気
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トカゲか、鰐か?-4・・・・鎌倉では将来は、一軒ごと個別にごみを回収するらしいが?
2014-06-09
18:55:05 Weblog ウェブログ
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トカゲか、鰐かー3、A子さん、そんな事言ったら、警察から誣告罪で訴えられるよ
2014-06-09
03:55:08 Weblog 政治
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FBに入れなくなった頃から、2ヶ月、爆発的に書いた144章の、私が見た世の中と政治△
2014-06-08
02:42:01 Weblog 政治
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トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言うキーワードから、騙されていた事が解ってくる
2014-06-07
23:01:50 政治 お天気
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開門調査の制裁金・・・・・NHKは、5日の長崎地裁の決定を報じなかったが、それは、どうしてか□
2014-06-07
17:09:59 Weblog 政治
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トカゲか、鰐か?-8
2014-06-07
15:04:46 Weblog 政治
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トカゲか、鰐か?-7、小田急沿線の私の全ての知遇を魔物が支配していたあの夜
2014-06-06
10:52:01 Weblog 政治
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トカゲか、鰐か?-3、
2014-06-05
00:07:37 Weblog 政治
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銀座の通が利用する休憩所+例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?△
2014-06-03
10:51:48 政治 お天気
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猫、やや、静か
2014-06-03
02:56:40 Weblog 政治
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美味しんぼ休載決定の2週前に、私は、なぜ、何も言わなかったのか?△


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マック・鶏肉・賞味期限偽装は、ベネッセ情報流出を真実だという為であり、石塚雅彦氏を守る為であろう□

2014-08-11 02:42:38 | Weblog
 今、12日(火)の、午前五時ですが、副題6からの加筆を始め、副題19まで行って、一応この文章の初稿の止めといたしました。それで、未推敲ながら、一応因果関係の目鼻がついたという記しに、恒例の□印を総タイトル横につけて置きます。

副題1、『中国・食肉工場での、賞味期限問題が、何故、中国の大メディアで報道をされたのか?』
 ・・・・・政治とは、極く少数の人間の利益を守るために行われ、かつ、それが、多数の利益につながる様に、見せ付けることである・・・・・と、イギリスの学者がマイケルムーア監督の映画の中で、発言をしていました。

 私は自分の身辺に、殺害をもくろむ事を含めて、異常な事が起こり続けているので、自分の被害を分析しつつあるうちに、上に書いた真実に到達してきて、

 ニュースで、報道をされる中で、<<<<<極めて少数の人間を守るために、人工的に作られるニュースがある事>>>>>を知り始めています。

 2014年に入ってから、大衆社会をにぎわわせたのは、マルハニチロの農薬混入事件であり、阿部俊樹容疑者は、実際には、混入をしていないと見ています。事件が起きてから、10日間、彼は、行方不明だったそうで、その間に、犯人像を引き受ける様に、洗脳されていたのでしょう。

 で、マルハニチロ農薬混入はそれこそ、ブルーカラーとしてのエージェントが、ホワイトカラーとしてのエージェントの発案で行ったことですが、何故、そう言う事件を起こす必要があったかと言うと、私が<<<<<中国発、日本のJT発売の毒入り餃子事件は、捏造された事件である>>>>>と、このブログ内で、書いているので、それを否定するために起こされたと見ています。

 しかし、私は、こういう発案をするエージェント達の頭脳の、はるかに上を行く頭脳を持っていますので、常に、彼らの狙いとは、まるで違った行動をとります。彼らの狙いとは、『彼女(私の事)は、鎌倉雪の下の、大木のしたで、ひそかに身を縮めて、怖がるだろう』と、推察していたのに、反対になります。私は、そう言う事件が起きるたびに、みごとに裏側を喝破し続け、また、それを見事な文章で、分析し続けて行き、弱体化するどころか、反対に、ぐんぐんと言う勢いで、強大化しています。

 で、困った彼らは、今度は、鶏肉の賞味期限問題を、取り出しました。インターネットの世界では、前から、中国の食品生産現場が大変不潔な事が、問題として取り上げられていました。そして、私はそれをよく見ていました。私がネットで、何かを検索すると、すぐ、それに関してニュースが起こされますので、之もそのひとつとして、作り上げられたニュースでしょう。
 また、インターネットを見ない年齢層に向けては、週刊文春が長らく、中国食品問題を取り上げてきていますので、ここで、ぽんと、鶏肉の賞味期限疑惑が提示されても、誰も、変だとは、思いません。そう推察されて、事が起こされました。

 今回、このニュースで、鶏肉の扱いが、正しいのに、こういう事件が嘘として、報道をされているとは、言いません。鶏肉の扱いは、報道をされているとおりに、ひどいものだったのでしょう。賞味期限は、めちゃくちゃに、移動をさせられていたと思います。

 だが、報道のされ方が異常です。突然に、何の前哨戦も無く、ポーンと、しかも大ニュースとして、報道をされました。それは、マルハニチロの時とそっくりです。そして、それを問題にすると、後から、もっと以前から、苦情は来ていたと発表をされています。そちらが日本のケースですが、
 今回の中国の鶏肉、日付け偽装問題では、親会社(アメリカ資本)が、アメリカで謝罪をすると言う後付ニュースが生まれました。

 私は、この件については、論評を避けて来ました。だが、流れが異常であり、『おや、おや、オスプレイを、危ない機種だと、退役軍人がテレビカメラの前で、繰り返し語った時期と同じ手法がとられましたね』と思った次第です。
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副題2、『マクドナルドは、サラ・カサノバ社長が謝罪会見を行ったが、それは、アメリカ・文化に反するぞ』

 私が論評を避けるのは、負けたからではありません。その頃、別の問題を分析するのに忙しかったからです。私がある問題を分析し始めると、世間一般の、見るところとはまるで違ったものに結論がなっていくので、傍証作業が、膨大に必要になり、毎回二万字制限の中で、書くとしても、シリーズが、10回から時には、30回以上必要です。私の分析が佳境に差し掛かると、いつも、この文章を研究しぬいている連中には次に何が書かれるかが、わかってくるみたいです。
 どうして、それほど、密着状態にあるかと言うと、彼らが先に、現象を起こしています。だから、それに触れていくという事が推察され、それに触れられると困るとなると、次の事件が起こされます。

 それで、私はいつも問題が中途半端に終わっています。できるだけ、振り回されたくないので、目を瞑るときがあります。それが、この鶏肉偽装事件でした。私はその時は、引っかからなくて、ブログにライブでは、この件を取り上げませんでした。
 すると、餌で釣り上げる様に、この鶏肉加工会社は、アメリカ資本のものであり、在アメリカの親会社が、謝罪をしたというニュースが流されました。それでも、感知しないがごとく、無視しておきました。

 すると、後日、その様子、(または、二度目の会見が行われたと仮定して、そちらの方、二度目のものかな?)がNHKテレビ内で、放映をされました。『おや、おや、オスプレイ配備の際と同じですね』と、感じます。退役軍人がアメリカ軍の装備の脆弱性をテレビカメラの前で語るなんて、最大の矛盾ですが、諜略、宣伝行為の一種だから、それが、許されているのです。
 鶏肉偽装の方は、アメリカ本土で重役たちが長い机に横に並んで謝罪をしていました。
アメリカには謝罪と言う文化がありません。で、之もまた、日本発のアイデアに基づく事件だったと、感じ取られます。つまり、鎌倉エージェント達を守るために、起こされた発表です。日付偽装なんて、長期にわたって行われてきたのです。だけど、それを大衆社会に向けて発表をしたり、アメリカ人が、謝罪をしたりするのは、それが、日本発のアイデアだからです。

 しかし、それもまた、無視をしていると、今度はマクドナルドの現・社長、サラ・カサノバ女史が、日本のテレビカメラの前で謝罪をしました。屈辱のあまり、死にそうだというほどの、苦渋に満ちた表情でした。それは、企業として、謝罪をするという事がアメリカ文化にはないからです。

 個人としては、言葉ではなくて態度で、謝罪をする風潮は欧米文化の中にはあります。特に現代アートの作家と言う欧米では尊敬を受けているエリート層の中にですが。しかし、利益第一主義で、金銭が動く世界であるビジネスの世界では、謝罪する、文化など無いのです。訴訟が起こされて、自分達が負けたと成れば、その被害に対しえては、賠償金を支払います。

 ただ、ここで、こう書くと、CIAの武器のひとつとして機能をしている共産党員が、例の集団訴訟のノウハウを応用して、これから先に、マクドナルドに対して、訴訟を起こすかもしれません。だが、そう言うことを起こされたら、私はますます、自分の文章が正しいと、確信していきます。
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副題3、『マックが苦境に立たされている。と、ニュースが言うが、それは、マルハニチロとすっかり同じ流れである』

 マルハニチロの農薬混入はありえないことと言うか、作られたニュースです。で、それは、私をやっつけて、私のブログが低調になるということはありませんでした。

 それで、もう少し、上手にニュースを作り出す必要があって、今回のニュースが作り上げられました。マクドナルド、およびファミリーマートが、そこから鶏肉を輸入している上海の食肉工場で、鶏肉について、めちゃくちゃな、品質管理が行われていると、言うニュースが、作り出されました。何度も言う様に、これは、嘘ではなくて、本当の事でしょう。だが、報道のされ方がおかしいです。あの尊大な習近平国家主席が、これほど恥ずかしい事を、唯々諾々と国家的規模で、開示することを許している事の不思議さ。

 しかし、習国家主席がまだ、就任前に、天皇陛下にあおうとして、当時の羽家田宮内庁長官と小沢氏が、悶着を起こしたのを、皆様は、覚えておられますか?

 小沢一郎とは、もっともかわいがられている政治家でした。誰から、といえば、例の核燃料を日本に売りつけている国際的軍産共同体にです。今、その愛顧の先が、日本では、安倍総理大臣へ移行をしたみたいです。私の目の黒いうちに、自民党の総理大臣に対して、現代最高の権力者の愛顧の先が向かうとは、予想外の出来事でした。が、実際にはそれが起こりました。田中角栄氏の時代に離れたのですが、安倍総理大臣の祖父であたる、岸信介氏の時代には、その愛顧が岸信介氏に向かっていたのですから、50年ぶりに元に戻ったといえるのかもしれません。

 しかし、今大切な事は、習国家主席もまた、そう言う組織のご愛顧があるから、堂々と中国の国家主席を、担っているわけであって、その権力者に対しては、感謝おくあたわずであって、そちらからくる命令には逆らえないと成っているはずで、その事なのです。
 で、普段から、そう言うルーズな体制で、生産がなされていたはいたものですが、ここで、急に、床に落ちた鶏肉を拾って、元の場所に戻す映像等を、含めて、あの事件が、センセーショナルな形で、放映をされたのでした。が、そのセンセーショナリズムが問題なのです。

 そのセンセーショナリズムは、サラ・カサノバ社長に、日本人に対して、カメラの前で謝罪をさせる事を可能にするので、あれほど、大げさに、その偽造・偽装が、報道をされたのです。
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副題4、『サラ・カサノバ・現マクドナルド社長が、テレビカメラの前に出ることは、原田泳幸・前社長が、立派な人なのだと、国民に示すためだった』

 ところで、鶏肉の賞味期限について、日付を伸ばす等の作業が行われたと、するニュースですが、それを大々的に流す、本当の目的は、日本国民の、健康を守るためにやられているのではありません。ただひとえに、原田泳幸、前社長を、思い出させる事が目的でした。NHKは、見事にその要望に沿った、映像を作って流しました。つまり、サラ・カサノバ社長と、原田泳幸社長が二人並んで、ホテルの記者会見場で、写真撮影に応じているところの動画です。

 これはね。ベネッセと言う企業が、小さい企業だと彼ら(私の)敵たちは、日本国民から見なされているのではないかと、危惧をしていて、それで、『原田氏は、国際的大企業、マクドナルドの前社長なんだよ』と、国民に対して念を押したくて、ここまでの、大げさなニュースが、作り上げられたのでした。

 特に中国やアメリカを巻き込むと、日本発ではない様に見えますね。本当はこれもたどりたどれば、鎌倉エージェントに行き着く、日本発の事件と、アイデアなのですが、そうは見えない様にするために、ここまで、もって回って、アイデアを複雑に、練り上げるのです。
 したがって、ここで、やっと端緒につく、三段論法が完成します。

 日本では三段論法の事を、風が吹けば桶屋が儲かるという情緒的な、常套句で、語ります。

 で、ここまでで、すでに、三段かかっていますね。
『アメリカ発の命令で、習近平国家主席が動いた』・・・・・これが、一段目です。
 で、次の『鶏肉の賞味期限が偽装をされている上海製のマックナゲットを売っていたことで、サラカサノバ社長が、謝罪をした』で、2段目と成ります。
 『その謝罪・記者会見の映像にかぶせて、原田泳幸・元社長の映像が出てきた』で、三段目です。
 その映像が出てくることの目的は、ベネッセの情報流出が、重要なものであり、

 私が、このブログで、開陳している説は間違っているといいたいのです。

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副題5、『2014-8-11に、情報漏えい者が、再逮捕された。流出は、2000万件に及ぶと、TBSは、11時半AMに言う』

 私のブログは本当に世界を動かしています。今朝、午前二時半には、今回の文章の総タイトルを決め、それを先に書き表わして、ブログを書き始めました。午前3時には、敵さんたちはそこから、次に私が、何を書くかを推察し、それに対する防衛作を講じます。そこにマクドナルドとありますから三段論法の先を読んで、ベネッセの情報流出へ帰ってきたのです。

 私もやっとそこまで帰ってきたわけですが、敵さんたちも、手回しよく、例の美形の流出者を、再逮捕したと、ニュースで流しました。笑っちゃうほど見事に、私の文章に対して、右往左往して、それを否定しようと躍起です。

 でも、その美形の青年の再逮捕があったからこそ、今までの三段論法は正しいと、私は確信をしています。さて、ここから先は、さらに三段ぐらい間が入って、笹井氏は他殺であろうと言う私の推理へ傍証が、たどり着くのです。
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副題6、『MHKは、以下の扱い様だった』

 11日に、私は6時台のNHKニュースは見ておりません。録画しておいた7時のニュースを丁寧に点検をしたところ、スポーツに入る直前にまとめたニュースがあって、その題字に2億件余流出とありました。で、これがベネッセの事でしょう。だけど、日本の人口は、1億1千万人とか言われているのに、そして、子供の数は、三千万人を超えないでしょうに、そして、ベネッセに情報登録をしたといわれているのは、2000万人だといわれているのに、どういうことだろうと、固唾を飲んで見守りましたが、なんと、字幕(テロップ)にはそれが出たのに、守本アナはそれをパス・スルーして、音声では何も説明をしませんでした。

 『なるほどねえ』と思います。この時点で、上記、副題6にあげたTBSニュース内の、美形の青年が、捕縛され車に乗せられている映像が、この11日のものではなくて、以前のものの再利用であることが伺われ、警察が、彼を再逮捕したというのは、全て、上からの命令であって、その上とはまさしく、私の敵さんたちであり、常に、アイデアを提供して、日本中を引っ掻き回している例のエージェント達であろうと思うわけです。つまり、炎上させるべきニュースとは脅かしのために作り上げられるケースが多くて、この再逮捕とは、まさしくその種のものでしょう。

 しかし、そう言う目的で使われることこそが、あのベネッセの情報流出が、偽モノと言うか、ほとんど、作り上げられたに等しいものだったというのが、また、それによっても、推察しうることなのです。

 それに、あの美形の流出青年ですが、再逮捕と言うことは、最初の逮捕の後で、釈放をされていて、すでに自由の身だったのですか? そうだとしたら、それこそ、彼は納得をして犯人像を引き受けた、一種のおとりと言うか犠牲者であって、簡単な取調べで釈放をされていたとなります。一方で、そっくりなケースで、より大げさな形で利用をされた片山裕輔君は長期にわたって収監をされ、自由を奪われていたのですが、・・・・・

 その事件についても、私が、相当上等なレベルで、分析しておいたので、こちら、ベネッセの流出に対しては、過剰な演出は付け加えられていないのですが、
 本日、2014年8月11日に、マクドナルドの鶏肉偽装をこのブログの総タイトルにつけただけで、ベネッセの方の蒸し返しがあったのは、語るに落ちるというほど、彼らエージェントの動きを露見させる出来事でした。

 で、片山祐輔君の説明にも入りたいのですが、ここでは、わざとそれを抑えて、引き続き、8月11日夜7時のNHKのニュースを、チェックすると、2億件余と言うタイトルは、『情報流出全体で、』といいたかったのだと思われます。だが、趣旨は、ベネッセの情報流出について、それが真実であると強調をしたい、その一点にかかっているでしょう。でも、予定原稿どおりに読むと、私がたちまちそれを利用しますね。で、ここでは、逆効果だという事がやっと彼らにも飲み込めて、テロップだけは用意されていたものの、それの説明用原稿の方は、発表ををしなかったのです。
 そして、さらに時間がたって、動きがありました。NHKニュースウォッチ内では、このベネッセの流出犯に関する再逮捕のニュースはこれっぽっちも出てきませんでした。

 昔は、こういう微妙な事件の、しかも微妙な敵との、呼応状況においては、確認するために報道ステーションも点検したものです。すると、報道ステーションには、でてこない事が多かったのです。普段、そこを見ていませんので、そこで私を脅かしても効果が無いからです。ただ、テレビ朝日は、エージェント達の言うことを最もよく聞くと言う(=か反映をする)局でもあるので、この再逮捕を報道したかもしれません。しかし、昨日8月11日には、そちらは、私はチェックしませんでした。

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副題7、『古村浩三君と、原田泳幸氏との個人的接点がありやなしや?』

 上は、NHKや、TBSを利用して行われた私個人に対する一種の脅かしです。何を目的とするかと言うと、以前に申し上げている、ベネッセの情報漏えいとは、私の卒業した国際基督教大学の同級生古村浩三君が、私のパソコンへの破壊工作をやっている事を、私が推察したことから始まっています。

 つまり、私個人を狙った攻撃が、無かった事にしたいがために、IT的世界では、非常に恐ろしい事が頻発をしているのだと、言いたい連中が起こしたことなのです。
 その古村浩三君と言うのは、どういう人間かと言うと、1960年代からニューヨークへ留学していて、IT的技術を学んだ、日本のシステムエンジニアの、草分け的存在であり、
 片山祐輔くんなどから見ると、それこそ、雲の上の存在であり、古村君から直接にしろ、間に誰かをはさんだにしろ、言うことを聞かせるのが、可能でしょう。

 私はこの間、原田泳幸氏の経歴を初めてwikipediaで、引いて把握をしたのですが、その時に直感として、『原田栄光氏もまた、古村浩三君、もしくは、その上にいて、彼を・・・・・事、私に対するIT的攻撃に関しては、・・・・・指導教唆している石塚雅彦さんと、個人的な面識があるなと、感じたものです。と言うのも原田氏はその大衆的知名度を、日本マクドナルドの社長をすることで、伸しあげた人なので、すっかり、食品業界を渡り歩いてきた人かと思っていたのですが、違っていて、IT業界で、業績をあげてのし上がってきた人なのです。

 なるほどと思います。大衆的知名度としては、原田さんは、古村君よりも石塚さんよりも上ですが、個人的な付き合いにおいては、意外にも古村君の方が上だと言うこともありえます。

 原田泳幸氏が、マクドナルドを辞めるに当たっての記者会見は、盛大に行われました。だが、そこで、次にどこへ行くかは、NHKニュース内では、明らかにはされませんでした。その原田氏は、私が、知らないうちに、いつの間にか、ベネッセの社長になっていたのです。そして、社長に就任をしてから、たった2週間後にベネッセの情報流出が起きたのですから、これは仕組まれた事件であり、原田・古村・石塚の三者の連合と、この件に関して、携わっているほかのエージェントを含めて、数人が作り上げた事件だと思っております。
 ただ、正確を期して言うと、情報漏えいは実際にも在ったでしょう。ただ、あれほどの大報道をされるほどの、大事では無いのです。と言うのもベネッセの方でも、成績などは流出をしていないといっています。そして、住所や年齢等の情報は、市役所のパソコンに侵入すれば誰でも把握できる情報なのですよ。
 侵入技術をすでに持っている機関は、CIAや、警察をはじめ、多数あるので、誰にとっても、個人情報を守ること等、現在では不可能なのです。
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 ここから先ですが、文体も変えて、かつ、すべての章で文章を短くします。
 それは、この一章内で、一応の因果関係を@@@@@

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副題8、『ベネッセは、50億円を拠出して、損害賠償に当てるといったが、そのやり方はずさんで、却って、それによってさらに情報が流出されているとの指摘もあったほどだ。それは、私の説への傍証になるだろう』

副題9、『しかも、Linked in がSAKAKUBARA SETSUKO 情報を繰り出してきたので、さらに、ベネッセの情報流出事件に関する本当の目的に対する、わが考察に、自信を深める・・・・・榊原節子さんの情報が、私への攻撃に、2011年に使われたので、古村浩三君が、私のパソコンを破壊している事に気がついてきたのだから・・・・・そして、古村浩三君は梅森伸一と言う人物のアカウントを使って、成りすまし疑惑を起こして、毎夜私を精神的に苦しめた』

副題10、『古村浩三君の、私のパソコンへの攻撃を書いたからこそ、成りすまし疑惑と言うものが別に社会的大事件として捏造をされ、さらに犯人として片山祐輔くんを逮捕する事件は起こされた。彼は納得をして犯人像を引き受けているのだろう。特に2014年3月以降は。』

副題11、『石塚雅彦氏、古村浩三君、ロックフェラー氏(現在、73~74歳の人物)は、国際キリスト教大学時代の寮のおなかまであろう』

副題12、『1965年に、私は国際キリスト教大学の、バス進入路で、後ろから首を絞められて、暗殺されそうになる。当時は日本人の痴漢だと思っていたが、今ではアメリカ人留学生ベーカーさんがそれをやったと、確信をしている。
 ベイカーさんは、私と他二人の日本人大学生を小部屋に呼び出して、大学紛争時の日本社会をどう捕らえているかと質問をしてきた。私は無言だったが、ある男の子が、滔々と持論を開示し、<僕は大学生には、すでに期待をしてい無いのです。むしろ社会人に期待をしている。社会人に対して、この日本社会の政治的真実を伝えたい>といった途端、間髪をいれずに、ベイカーさんが、<僕は、三鷹警察署の署長と友達だから、駅前のビラ配りの許可をもらってあげるよ>といった。私は目を丸くした。その時点では、彼がCIAだから、日本の警察と通痛打と言うことは、わかっていなかったが、アメリカ人留学生が、警察署長と友達だと明言するのは異常だと感じた。

 それで、目を丸くしたのだが、それで、ばれたと思った彼は、その数日後私を殺そうと考えたのだと思う。でも、感受性が鋭いということだけで、ころされてはたまらない。だから、防衛のためにそれを文章に書いたのだが、それ以降、却って、被害が、増えている。

 特に石塚雅彦さんと、古村浩三君のやっていることは、こちらが先制攻撃をした覚えはないのだから、その筋からロックフェラー氏を通じて入ってきていることで、
 面白半分をこめてやっていると思われ、その理不尽さに腹がたつ。そちらは、力関係で言えば、自分たちの方が強者だと、主張するのかもしれないが、やっていることは道義的にいえば、ひどいことであり、キリスト教の名前を冠した大学の卒業生とは、思えない。

 実名をさらさないで、やっていることだし、IT的な技術は素人にはないだろうと、見くびられて行われた数々の攻撃だけど、直感的に、古村君がやっているでしょうと、思ったことは数多い。特にフェイスブックの世界では、それが、確認をできた。どうしてかと言うと、榊原節さんのぺいじが使われたからだ。それを使うことができるのは古村君以外にはありえない。

副題13、『linked in のその実物の頁をここにコピペして置いておこう。私が誇大妄想でも、被害妄想でもないという証明のために』

 タダシ、こちらでは、テキスト形式に変換をされて、現れるみたいだけど。
Do you know Setsuko Sakakibara, nicholas bergman or Aomi Okabe?
差出人: LinkedIn <messages-noreply@linkedin.com>
宛先: Chieko Kawasaki <AtelierCK@aol.com>
日付: 2014/8/11, 月, 19:22

Chieko,
Staying in touch with valuable contacts can help you in your career.
Quickly connect to some people we think you know.

Setsuko Sakakibara
President at Seizan Limited

Connect with Setsuko

副題14、『スタップ細胞疑惑とは、数年をかけて準備をされた嘘なのだけれど、作り上げたのはベイカーさんたち、CIAかな? 目的としては、石塚雅彦さんと古村浩三君を救う事が、20%ぐらいの割合で含まれていると思われる』

副題15、『渡り廊下? または、そこに続く踊り場で、笹井芳樹氏は、自殺をする。どうして、それほど、目立つ場所で?・・・・・そしてありえない内容と渡し方で、公開されている遺書は、90%の割合で、それが、偽モノである事を示唆しているが・・・・・』

副題16、『笹井さんが、もし、本当に自殺をしたのだと仮定をすると、これは初めて発見する古村君と、石塚さんに対する天からの懲罰のしるしとなる・・・・・しかし、他殺であったら、それは、そうならず、さらに彼らに悪魔の扶助があったということとなる・・・・・無論のこと、その暗殺指令が、石塚さんから出たわけではないと言明しておこう。彼も古村君も賢くて、かわいい奥様が傍についている普通の市民なのだから、まさか、事件の渦中にある笹井さんへの暗殺指令を発令するわけは無い。私に対しては、力が大きいと幾ら顕示しても、そこまでの悪に加担をするはずはない・・・・・と、しんじたい』

副題17、『石塚雅彦さんと、酒井忠康氏が結びついているのは、渡辺康子さんに、青木繁大賞が授与されたことでよくわかった・・・・・酒井忠康氏は、いろいろな側面から、伊藤玄二郎とは密接な関係にある・・・・・そして、伊藤玄二郎の元愛人だったと公言している故意思桑康子さんが、私の猫の事で、警官を呼び、その警官がまた、あほな事に、絶対に車が入ってこないこの山の上で、私に対して交通事故の調書を採ったという、椿事以降、石塚さんと古村君の攻撃は始まっている・・・・・となると、この面からも、伊藤玄二郎は、エージェント化していて、警察をあごで使えるということとなる』

副題18、『石川和子さんの現在の夫である、柳沢昇と、伊藤玄二郎および、瀬島龍三が、私の対抗馬にして、いじめ焼くとしてありとあらゆる果報を与えてきた・・・・・そして、阿部首相も海上保安長の朝刊を現場から採用と言う形で、曽野夫婦に対して個人的な支援をした安野家の、夫人が、T夫人を交えて、長い時間、大声で井戸端会議をしていたが、これは、十分異常の意味があるだろう。保見容疑者の事件が怒った、二日後も、もっと大規模な形で、井戸端会議が起こされていた。

 T夫人がどれほど、内容を理解しているかはわからないものの、笹井氏の死によって、安野夫人と柳沢昇が、助かったと思っている事を推察させる出来事だった。・・・・・もし、笹井氏が、・・・・・私は嘘だと知っていて、あの一月の記者会見および、NATURE氏の掲載を手伝いました・・・・・とでも発表をしたら、そこからエージェントの全てを私が語りだし、それは、結局のところ、安野夫妻のあくどさと、柳沢昇の驚天動地な、傲慢ぶり、そして、前田夫妻を中心とする現代・日本社会の、司法の大混乱に、言及していくから。

 でも、ここで、ひとまず笹井氏が、この世から消えてしまって、その種の真実を語り始める事がなくなったので、自分たちは安泰であると、カンガエ、うれしくて舞い上がり、トカゲの脳みその持ち主ゆえに、すぐ、それを反応として表わしたがっていた。
 お気の毒なロックフェラーさん、そして、お気の毒な石塚雅彦さん、そして、気の毒ともいえない=====と言うのも、それほど、大きな苦しみを私に与え続けた古村浩三君、などは、安野夫人と言う人物がこの世に生きている限り、安泰となることはないでしょう。
 昨年、保見容疑者が、徳山市の山あいで、五人の無辜の老人を殺害して、そのうちの一軒を放火した事件(2013年の7月21日の夜に起きた)の直後、23日に大騒ぎで喜んで、大げさな拡大版、井戸端会議を開いた、事について、私はすでに一階文章を書いているのにもかかわらず、喜びごとがあると、自分を抑えられないおばかさんだから、彼女がこの世に生きている限り、私は、真実を追究可能なのです。

 ここで、こう書くと、今度は彼女が癌で、一年以内に、死んだりして・・・・・それも、私の文章のタダシさを証明する事になるでしょうが・・・・・

副題17、『それにつけても、町村信孝さんと、小林よしのり氏の見当はずれな小保方びいきよ・・・・・だから、エージェント達は、ほくそ笑む。町村氏は、田中角栄以降50年間もいじめられきっている自民党の、有力派閥の領袖を自認しているのに、スタップ細胞の疑惑も科学的にも、理解できないとは、東大卒業後、どれほど、ご自分を甘やかしてきたかを証明しているし、日本と、日本人が手玉にとられ続ける事に、寄与している。
 小林よしのり氏は、ゴーマニズム宣言といって、右翼的な言動を弄しているはずなのに、言論弾圧の道具として現れた小保方晴子にころっとだまされる等、失礼ながら、その鑑識眼を疑う』

副題18、『やくみつると、北野武監督は、それなりに、私の方では、理解可能な態度をとっているが。・・・・・やくみつると言う人が小保方びいきなのは、全てをわかっている上で、意図的にやっていることでしょう。だから、それも傍証に役立つので、それはそれで、いいんです。彼は、この件でのご褒美として、テレビ番組(特にBS)での露出が増えました。これは、その後の収入増加につながるはずです。早稲田・閥・が生きて来ました。

 と言うのも、もっとも、大きなエージェントとして、現在の日本で君臨しているのは成岡庸司君(早稲田卒)だからです。
 さて、いつもなら警抜なコメントをして度肝を抜く、北野武監督ですが、笹井さんの死に対して何も発言をしていない模様です。それは賢いです。他に逃げたとか、弱いとか、ずるいとか発言をしている人がいるみたいですが、

 もし、私の最近一連の文章で書いている笹井さん他殺説が正しかったら、ひどいいじめをした事に成りますよ。それは、天意に反する行為です。どうして、そう言う間違いをしてしまうかと言うと、スタップ細胞の一連の報道を正しく理解をしていないので、科学的な側面における真実をつかみえていないからでしょう。

副題19、『笹井さんが亡くなって一週間経つが、2014年8月11日に起きたベネッセ流出犯の再逮捕の報道振りに接して、ほとんど、70%の率で他殺説が正しいと、勘が得るようになっている、現在の私である。理由は、笹井さんが、真実を語りたいといい始めたからであろう。これから先、小保方嬢の、弁護士が何を言っても、闇を深めるだけである。彼も尾小保方さんも早々にふぇ井戸アウトをしてほしい、露出を重ねれ場、重ねるほど真実が露呈をスル。本当はことこでこそ、小保方嬢は記者会見をするべきなのだ。が、させないでしょうね。例の連中が』

 ここで、この一章は、と目といたします。誤変換を直した後で、さらに、推敲をして、その後、書いた日付と署名を入れます。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2376999です。

コメント

ご静粛にと言う理研のお願い(8日出た)を聞くと、笹井さんは他殺だと、更に思われて来る

2014-08-08 23:46:27 | Weblog

今は10日の日曜日の午前8時です。今から下記の文章の加筆を、始めます。
途中にも、より意味が明快に、なるための推敲や加筆をいたします。尚、この一文は、二回目の総タイトルを、『NATUREが、自決直後に哀悼の意を表明したのは、その編集部もまた、STAPが嘘だと知っていたからだろう』にしておりましたが、10日の朝、三度目のものへと変えました。

副題1、『小保方さんへの遺書が甘すぎるので、そこからも、他殺ではないかと思う』
副題2、『何故、竹市、CDBセンター長は、<もう少し、我慢をしてほしかった>と言ったのか?』
副題3、『苦労が自殺を招くのではない。自己への不信感と、不全感があると自殺を招いてしまう』
副題4、『理研とは社風の良い組織でしょうに、どうして、笹井さんの名誉を守らないのだ? なぜ、大朝日新聞は一面に、自殺と言う見出しつきで、これを報道したのか?』
副題5、『理研側が、取材陣や大衆に向かってご静粛にとお願いをしたそうですが、笹井さんを4日には、守らないで置いて、そんなお願いを、8日に出す等とは、利己的、極まりない、精神状態である。いわゆる、盗人猛々しいと、言う類である』


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副題1、『小保方さんへの遺書が甘すぎるので、そこからも、他殺ではないかと思う』

 下にある文章(後注1)が、一応、推敲が終わった形になっております。だけど、そこにも、私の真実と言うか、本意は、まだ、顕現をしていません。しかし、「死者に鞭打つな」とか、いう形で、また、同情論を換起させられると、困ります。

 小保方嬢の二度目の記者会見後、週刊誌に、町村信孝さん、小林よしのり氏、やくみつる氏などが、小保方さんびいきだと、報じられていましたが、そんな流れとは、本当に困ったものなのです。で、今回笹井さんにソープオペラ的な同情論が集まって、それゆえに事の真相があいまいになるのは困るのです。

 特に遺書について、今、公開のされ方が問題となっている模様ですが、私は内容そのものが問題だと感じています。

 三通あったそうですが、理研本部、および、CDBセンター長へのものは、公開されていません。で、どうも、小保方さんへの遺書だけは、小保方さんへ渡る前に公開されたそうですね。小保方さんの、三木秀夫弁護士が怒っています。

 それは、そうでしょうが、内容もびっくりです。『小保方さん、ぜひ、スタップ細胞を作ってくださいね』と、書いてあったと報道をされています。

 この期に及んで、まだ、スタップ細胞があると、見なす、笹井さんの言葉が不思議です。

 そう言う認識って、今となっては、学者としては、ぶっ飛びすぎでしょう。しかも、会話も交わせないほど、消耗していた人が、どうして、そんなに、楽天的な言葉が吐けるのですか?

 この遺書が、驚天動地なレベルで、甘すぎるので、そこからも他殺ではなかったのか?と、感じています。

 笹井さんは、もと、京都大学の教授ですよ。そうなるためには、まず、京都大学へ入学しないと駄目でしょう。馬鹿では、京都大学へは入学できません。馬鹿ではないなら、スタップ細胞が、すでに、6ケ月も経っているのに、再現できないと言うのは、お認めになって居ると、私は推察していて、それは、世間に対しても、そろそろ発表をなさらないといけないでしょう。つまり、スタップ細胞とは嘘の発見だったのです。それを、大衆世間へ向けて、発表をしないといけない時期に達していて、それを、笹井さんがやりたがっていたので、自殺を装って、ころされたと、私は見ています。
 まあ、発見と言うよりも発明品だったかもしれません。ペーハーを、酸性の方へ傾けると、人間の各組織細胞へ向かってへ分化できる基礎細胞が、生まれるなんて、軽すぎる発明でした。

 だからスタップ細胞が、できたという一月の発表は嘘だったということを、笹井さんは、認めて居ないと成るこの遺書は変であり、それゆえに他殺だったと、ますます、感じ始めます。
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副題2、『何故、竹市、CDBセンター長は、<もう少し、我慢をしてほしかった>と言ったのか?』

 また、竹市CDBセンター長が、「もう少し、我慢をしてほしかった!」といっていますが、この言葉にも大いに疑問があります。

 今回、笹井さんが本当に自殺だとしたら、世間一般は、≪小保方さんと、エロチックな関係があったということを攻め立てられて、それで、お疲れになったのでしょう。それが原因でしょう≫と、思っているでしょうね。それなら、『乱倫の研究室』と言う特集記事が、週刊誌に出た頃の方が、今より、ずっと厳しい状況であって、その頃、自殺をなさっても、しかるべきなのに、何故、今、なのでしょう。

 今、事態は、笹井さんを守る方向へ流れていますよ。大メディアが出している、公的(?)な発表によれば、研究・自体は、小保方さんが、一手に行ったものであって、笹井さんは、ただ、論文の書き方を指導しただけだとされています。となると、<学問の上では、笹井さんには落ち度がない>と言う事に成っているではないですか?

 安心していればいいのです。何も悩む必要は無い。
 だけど、小保方さんがやるにしても他の学者が、やるにしても、あんな簡単な実験でできると、発表されていながら、すでに、7ヶ月が過ぎているのに、誰も再現できないのですから、
将来ともスタップ細胞が出てくることはないでしょう。

 <冷蔵庫にES細胞が入っていて、それが、小保方研究に混入したのではないか?>と言うのは、非常に優しい、いえ、優しすぎる解釈であって、これは、最初に嘘の方が生まれていて、嘘に対して、つじつまを合わせていった問題です。
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副題3、『苦労が自殺を招くのではない。自己への不信感と、不全感があると自殺を招いてしまう』

 「この件が、政治がからんでいるものの、分野としては学問が使われたので、私は大喜びで、たくさんの文章を書いてきたのだ」と、申し上げています。その発言が、このブログの世界のどこで、とは、もうせませんが、確かに書いたと思います。しかも三度ぐらい。

 「しかし、笹井芳樹氏に関しては、うまく書けません」と、一回はっきりと書いています。

 その時に理由としてあげたのは、『どうもエロスの問題がからんでいると見えるので・・・・』と言うことでしたが、実は、その時は、まだ、いえなかった、本当の理由が、もうひとつあって、それは、この事件の関係者の中で、笹井さんの発言や行動の中に、最も嘘が多いし、暗闇が多いと感じたからです。

 比較をすると、最も嘘が少なくて、信頼をする事ができるのが、若山照彦さんの発言です。ここで、主役の小保方さんがどうかと、突っ込まれれば、「小保方さんは、6億円を投じて、調教をされ、ありとあらゆる訓練を受けたモンスターだから、すでに、人間ではありません」と、言っておきたいです。

 笹井さんの方がまだ人間としての部分を残している人ですが、2014年1月の初期段階では、自信がありすぎて、『この嘘は、大衆には見破られないだろう』という高をくくった姿勢のあった人です。

 理性的に嘘をコントロールする笹井氏に関して、私がある分析をしたと仮定します。
それが正しくても、エージェント達が、後で、新しい事実を持ってきて、私が主張をした事を、ひっくり返す可能性があります。ニュースとして、それが、発表をされます。
 そう言うことでは、私のストレスが大きくなることにつながるので、72歳にあと、10日でなろうとしている私にとっては、避けたい話題なのです。
 
 しかし、笹井さんが、自殺したとなると、話は違ってきます。特にどうも、他殺らしいとなると、ここで、笹井さんについても踏み込んだ発言をしないといけません。

 『その嘘に耐え切れなくなって、<本当の事を言いたい>と、笹井さんが言い始めたので、自殺を装って消された』と、私は見ているのですが、50%の確率で、自殺が本当の事だとしたら、これから先は哲学の問題に入っていくのですが、・・・・・<どんなに誘惑が大きくても、絶対に嘘へ加担をしてはいけない>ということの大切さを、この一件も証明している・・・・・です。
 笹井さんに、この嘘を、飲み込ませ、協力をさせたのが誰かはわかりませんが、笹井さんは、等々、真実を語ろうとし始めたので、殺されたのでしょう。

 エージェント達が仕掛けた罠に、協力をすると、笹井さんが、善人であればあるほど、笹井さんに不幸が訪れるという、これもまた、典型的な事件でした。

 ここでわなと言うのは、大衆へ仕掛けられた罠と言う意味もあるのですが、最も大きなターゲットは私でしょう。私を引っ掛けて、私をつぶす・・・・・そう言う目的の罠です。
 そう言うものに、巻き込まれると、天運が去ってしまいます。神のご加護から、零れ落ちた存在となってしまいます。
 
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副題4、『理研とは社風の良い組織でしょうに、どうして、笹井さんの名誉を守らないのだ? なぜ、大朝日新聞は一面に、自殺と言う見出しつきで、これを報道したのか?』

 理研はシンクタンクです。でも、組織内の気風を語るときには社風と言う言葉を使わせてください。その社風ですが、日本で最高のはずです。ナノに、何故、社員をかばわないのだろう。日本では、今まで大企業は社員が起こした不祥事はマスコミに出ない様に工夫をして取り計らったものです。交通事故など、新聞には出ない様に、内部から手を回すことは多いみたいです。酔っ払い運転による事故だって、新聞やテレビが報道しないことは多いらしい。

 理研はそう言う大企業のさらに上を行くエリート集団のはずです。なら、なぜ、総力を上げて、笹井さんをかばわないのですか? 自殺と言うのを、午後零時のNHKニュースはすでに、報道していました。建物内巡回中の守衛が発見をしたそうですが、それが、9時の始業前、30分だったとしても、たった、3時間でNHKニュースが大報道をする。それって、早すぎはしないかしら?

 渦中の有名人だから、世間は耳目をそばだてるでしょう。だからといって、次の日の朝刊で朝日新聞が見出しに「自殺」と言う文字を使って、顔写真入で、報道をする様な事態を、理研は抑えて、防衛しないといけないでしょう。
 しかし、ほうったらかしです。
 しかも、大衆向けパンとサーカスの道具となる、小保方さんへの遺書を、小保方さんより前に、報道陣に公開したそうではないですか。

 それって、理研をあげて、笹井さんの死を歓迎していますということと同義ではないかしら?
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副題5、『理研側が、取材陣や大衆に向かってご静粛にとお願いをしたそうですが、笹井さんを4日には、守らないで置いて、そんなお願いを、8日に出す等とは、利己的、極まりない、精神状態である。いわゆる、盗人猛々しいと、言う類である』

 さて、私は事情があって、9日の土曜日には一切ブログにはタッチできませんでした。その間に何があったかな?と、今録画しておいたNHKニュースやブラウザのニュースを点検しているところです。
 すると、8日に出たと推察される、理研側からのお願いが出た事がlivedoorを通じて、私の耳に入りました。

 ひどいと思います。4日の昼のニュースですでに、NHKは、大報道をしています。
そこで、すでに理研側が、ミスを犯しているのです。上の副題5で私が言っている様に、学問の世界の事は、大衆向けのニュースではありません。ところが、この件だけは、最初の発表から大衆向け洗脳を狙っていますから、大衆向けのニュースとは成り得ます。

 しかし、笹井さんが、本当に自殺だったら、ここは、伏せないといけません。守衛が巡回中に発見をしたとの事ですが、その守衛が、119へ電話をかけたのは、理解できます。蘇生を願ってそうしたのでしょう。しかし、病院で、その死が確認をされるまで、自分が、救急車で、病院に運び込まれた事が二回ある経験から語ると、30分以上はかかるでしょう。その間に、理研トップ、ここでは、竹市CDBセンター長には、これが、報告をされるでしょう。

 竹市さんは、すぐ、野依さんへ報告をしないといけません。無論、したでしょうね。すると、野依さんは、『これは、マスコミには隠しなさい』といわなければ成りません。無論、メディアから批判をされるでしょう。だけど、トップなら、毒を食らわば、皿までで、ここでは、ご自分が批判をされること等、恐れていてはいけません。

 だけど、ストップしなかった。なぜかと言うと、『ともかく、良かった。これで、助かった』とお思いになったからでしょう。そうではないですか? そう思ったから、笹井さんの人権や、名誉や、ご家族の後始末等には、思いがいたらなかったと成ります。

 と言うことは、ここでも、私の推論が当たっているということとなります。むろん、野依さんが、実行者に、他殺の命令を発したわけではありませんよ。すべては分担して行われていて、お互いに。連絡が取られているわけではありません。だが、メールや、携帯へのハッキング、理研の主要な部屋への、盗聴を仕掛ければ、笹井さんが、今、何を考え、これから先にどう、行動をしようとしているかは、すぐ、解りますね。
 それは、無論のこと、理研トップにとっては、恐るべき内容となるでしょう。

 それが、ひとまず回避できた。ほっとなさったことだと思いますよ。だから、その時点では、日本有数の、上流組織である理研として、取るべきマナーをお忘れになっていたのです。理研としては、どういう批判を受けても、いったんは、これを伏せるという形をとらないといけなかったのです。

 しかし、「人間だから、失敗もあるよね」で、済ますにしては、8日の発表が、異常と言うか間違っていますね。
 何で、今ごろになって、理研が、『ご静粛に、ご家族にも配慮を』などと言い出すのです?

 私のこの文章の、副題4に気がついて、例のエージェント達が、急いで、野依さんに、こういう風に行動した方がいいですよと、助言をして、その結果、野依さんが、こういうメッセージを出すことを部下に命令されたのだと思います。

 ずいぶん偉そうにして、と、おっしゃる方もあるでしょう。

 しかし、今週に、福島の第三号機は、メルトダウンだったと発表をされています。そんなことは当時にも、すぐ、私がこのブログの世界で、書いています。水素爆発等ではないと、はっきり言っています。

 あの時、発生したきのこ雲は、例の、広島、長崎の原爆を、想起させるものでしたし。

 真実が私の言葉に追いついてくるのに、このケースでは、4年かかっています。メルトダウンと発表をしないと廃炉作業に大予算がつかないので、発表をされたのでしょう。

 だが、笹井さんの死が、自殺だったのか、他殺だったのかは、発表をされないと、思います。永遠に闇に葬られるか?

 さて、今は、日曜日の午前10時ですが、この台風の中、出かけないといけない予定があります。

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笹井芳樹氏の自裁で、私に確認できた真実はあるが、全体的には、隠蔽が更に進むだろう△

2014-08-07 21:53:19 | Weblog

副題-1、『この章のまとめを最初において、推敲をはじめよう・・・・・≪理研幹部は最初から、スタップ細胞が、嘘である事を知っていたのだ≫となる』 

 以下の文章ですが、初稿を、6日の段階で、3300字書いて、中断しておりました。だが、その時点でも、私にしてみれば、大切にして、かつ、まったく新しい記述をここで、述べているつもりはあったのです。で、自分としては、ライターとして誠意をつくしたつもりにはなっていて、疲労に応じて就寝をさせていただきました。

 その大切にして新しい記述とは、『野依さん、は、スタップ細胞が嘘である事を、最初から知っていらっしゃったかな?』と言う疑問に対して答えが出たということです。そして、CDBの現センター長竹市さん、前センター長(その個人名を今私が失念をしているが、天然パーマであり、全体が逆三角形に成っている頭部の人)の二人を含めて理研の幹部三人は、スタップ細胞が、嘘である事を、最初から、知っていたと、私にはここで、思えて来て、それを書いております。または、書こうとしておりました。

 中断して放り出した模様ですが、私としては、それが、この小保方ミステリーの根幹を示す大切な事であって、それを書きぬけたゆえに、安心して就寝したのでした。

 さて、今は次の日、7日に入っております。また、長時間の外出+重労働をして帰って来ていて、疲労困憊ではありますが、この文章の、更に、先へ進んで行きたいと思います。
 尚、この文章は最初の総タイトルを、『笹井芳樹氏が亡くなったことの、マイナス・ポイントは?』としておりましたが、次の日の、7日に入ってから、3度目の変更をしました。
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副題〇、『スタップ細胞問題は、笹井さんの死によって急に、陰惨なその本質を見せてき始めた・・・・・特に世間一般に対しても。・・・・・でも、それを正しくわかる人が、現在のところ、何人居るだろうか?』

 本年2014年の一月末に、小保方さんの割烹着姿を含む記者会見が行われたときから、私の潜在意識の中では、違和感がいっぱいでした。で、世間イッパンが、燃え上がり、メディアが、大報道をしていましたが、最初の一週間は無視していたほどです。

 こういうある部分の個人・・・・・(エージェントと呼ばれる特権階級、この場合は、石塚雅彦さん?、また、その石塚さんを中心として過去に動いた人たち、たとえば藤田千彩嬢や、古村浩三君などをを全部含む)・・・・・が得をする事を狙った政治的、諜略事件は、大衆操作を狙った罠のひとつですから、なかなか、その本質を見抜きにくいものなのです。

 私がその重い腰をヤッコラシャと上げたのは、・・・・・小保方さんの高校時代の同級生が、「彼女は・いた子・と呼ばれているほど、思い込みが激しくて、同級生に迷惑をかけるから、嫌われていたのに、今回は立派な事をして、不思議な事だ」と言う話を出してきたときでした。

 その・・・・・世間から嫌われるほどの、思い込みの激しさ・・・・・と言うのが、学問の世界と芸術の世界では、突出した成果を挙げる事もあるものなので、文章を書く意欲が出てきたのです。一般大衆が嫌う性格が、プラスになることもあるのが、最新とか、最上と言うものを生み出す世界の人々の中に、結構な数で、輩出するものだからです。

 しかし、その文章ですが、それを単行本(工業的制作本としては、未出版であるが、オンデマンド方式で、5冊程度作ってはある)へ直すべく、編集をしている最中に、スタップ細胞が、再現不可能だとネットの世界で、報じられ始め、それは、≪スタップ細胞が、嘘だった≫ということと同義ですから、その最初の一文も、このブログの世界からは、すでに、引っ込めて居ります。

 しかし、スタップ細胞問題は、私としては、総タイトルを小保方ミステリーと、改称し、相当量を書いております。と言うのもリケ女の一種である私は、こういう問題を解くのは得意なのです。学校の成績は悪かったかもしれませんが、本質を見抜くという意味での頭は、非常に良いと、大勢の超一流の人(上司としての、東大教授を含む・・・・・私は国際キリスト教大学の出身ですが、一時期東大に勤務していました)に、言われている私にとって、文章書く力と、リケ女としての経験の両方が生かせるテーマですから、
 この上ないほど、得意な分野なのです。

 それに、これは、政治の問題ではあるものの、登場人物が石原伸晃氏などの、国会議員連中とは違って、やはり、居住まいが、きれいですよね。だから、分析していても楽しかったです。で、大量に書いているわけです。

 ところが突然に、事態が、暗転をしました。笹井芳樹氏の死が報じられたからです。自殺と公的には報道をされています。そして、自殺を傍証するべく、一週間前ぐらいから、ひどく憔悴していて、会話も成立しないほどだったとか、神経科にかかっているのだと、後追い報道をされています。これらが全て真実だったとしても、それだけでも、相当に暗いです。暗澹たる思いに浸されます。

 だけど、私は一抹の疑惑としてと言うか、心配として、笹井さんは、他殺だったのではないかと言うことがあります。そうなると、この問題は、さらに、暗いものとなってきます。本当は、もう触れたくないぐらいです。タダシ、それを狙って他殺をされたのかもしれないので、弔い合戦のつもりでも、この「スタップ細胞疑惑=私が小保方ミステリーと呼んでいるもの」への追求は、ますます、続けていかないといけないこととなりました。へヴィー・デューティです。でも、やらないといけないでしょう。

 だって、これを発案した例のエージェント達=裏にいる連中は、お金や名誉を受け続け、ますます、肥え太っているでしょうからね。
 正義を尊ぶ人である、私にとっては、大いなる怒りを搔きたてられるところだからです。
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 さて、ここから先は、6日のうちに書いておいた、部分に入ります。

副題1、『雪洞祭りの夜。目の前にスペイン語が上手な奥様が歩いているのを見つけるが・・・・・』

 本日(=6日の事)も北久里浜で、重労働をして、帰ってきました。やっと、その古い家の、中がきれいになって来ました。歩いても、足の裏にホコリがつかないという感じ。30年間他人が使っていて、そして、空き家になってから一年強。他人はきれいには使ってくれないから、いたんでいたので、ともかく、掃除だけでも内外あわせて、一年かかったというわけです。

 実は、HOMEsの広告に、その眠り姫の城・状態の時に、この物件が、重要な広告として、各ブラウザのトップ頁に、載ったのですよ。一年前の事ですが、佐世保事件の加害少女の父とは、違って、はしゃがないタイプに、すでになっていた私は、それをこの世界の、読者の、皆様には、お知らせしませんでした。

 ただ、自分としては、グーブログを書こうとすると、グーのトップ頁で、我が家(古い家)をまず、見るという形でした。そして、ニュースを点検するためにLIVEDOORを開ければ、そちらでも、我が家を見るという形。だけど、やっと、木ばかり見える状態から脱して、とてもきれいになったのに、もう、ブラウザの広告には載りません。ざーんねーん。(笑い)

 我が家へ帰ってくると、鶴岡八幡宮の、雪洞祭りが始まっているらしいのですが、疲労困憊なので、神奈川県立近代美術館、鎌倉館のところを、右へちょっと入れば、それが見えるのに、左へ曲がって、自宅へ直行しようとします。
 ゴミ捨て場が、わが町内会だけは、山ノ下にあるので、前夜にごみ出しをする事が許されていて、目の前に、ごみを捨てている奥様が居ます。私がその方から『スペインへ、一年間留学をしてきた』ということを直接聞いている奥様が、います。

 だが、私はご近所様の事が、最近の10年間、とても、わずらわしくなっているので、あえて声をかけず、タイミングをずらして、遅れて、山を登り始めます。で、その奥様との距離が、どんどん、遠くなっているはずなのに、我が家近辺で、突然、その奥様の声が大きくなって聞こえます。他の人の声も。『ええっ、こんな夜更けに、また、井戸端会議ですか?』と警戒心が、いっぱいになります。

 と言うのも笹井芳樹氏が、自殺であれ、他殺であれ、重要な秘密がこれで、闇に葬り去られる事になったので、それを喜んでいる気配が、早速に現れているからです。
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副題2、『平成のヤツハカ村事件が、2013年の7月21日に起きて、この鎌倉・雪の下の山中が大騒ぎだったのが、一年前の7月23日だった』
 
 保見容疑者が、逮捕されたのは、一年前でしたね。あれについても、私は独自の意見を開陳しています。・・・・・保見容疑者は、殺人は、やっていない。五人の老人を殺したのは、練馬区光が丘の公園のトイレを、この4月に80基以上壊したといわれるプロのエージェント(タダシ、ブルーカラーとしてのアサッシンたち)と、同じ連中のはずだと・・・・・・。

 目的は近隣トラブルを起こす方が異常なのだと、示すことであって、それによって、このブログから読者が、はなれる事を狙っている。そう言う事件でした。

 この事件ですが、
 2013年の12月に、確かに、『精神鑑定をしたところ、保見容疑者は裁判に耐えうる』と成っているのに、裁判がまだ、行われていません。それは、裁判を行うと、保見がやっていないことがばれるからでしょう。

 それと、小保方ミステリーもまったく同じなのです。
 鎌倉エージェントが、発案したと、今では見ています。例の実体験のない、井上ひさし(いまだ生きています)や、それと連動しているたくさんのホワイトカラーとしてのエージェント達が、協力して作り上げたと見ていますが、
 始まりは、2005年ごろでしょう。それって、石川和子さんが、私の猫の事で、大失敗をした頃ですね。本当に彼女の失敗はどうしようもない失敗で、それがあるから、私が、文章を書けない様にするために、

 『彼女は理系だから、理系の女性スターを作り上げて、その女性に彼女をつぶさせよう』と、言う事に成ったのだと思います。理系のスターといえば中村桂子さんがすでに、居ますが、中村桂子さんは、理性的な方であって、こういう下品な事に巻き込める人ではないから、使えません。同じくお茶大付属高校卒(私がそこの卒業生だから、そこの卒業生だと、余計にライバルになるだろうと推察されている)の理系のスターは、宇宙飛行士の、山崎直子さんですが、こちらも下品な事には巻き込まれないタイプです。良かったですね。それで、悪事に加担することは少なくて、命を失わないで済んで。

 ともかく、鎌倉エージェントの、発案した諜略行為に加担をすると、とんでもない不利な事が、そちらの身に訪れます。特にその人が善人だと、不幸が訪れます。で、笹井芳樹氏は、とても善人だったと推察されます。お気の毒に。

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副題3、『早稲田大学在学中に、小保方晴子さんは、将来の弾丸とするべくリクルートをされて、彼女のために、東京女子医大の、基礎医学部門は早稲田に譲渡された』

 20年前の、大エージェントは瀬島龍三でした。彼が死んだのは、報道どおりで、本当だとすると、次に遺灰を継いだのは、大衆的な知名度はないものの、気力や意志が強くあった、成岡庸司君であろうと見ています。彼が、母校の早稲田大学で物色して、この子を見つけたのか、父君の関係で、この子が釣り上げられたのか、どちらかは、解りませんが、ともかく小保方さんをスターにするために大金が動いて、早稲田は、基礎医学部門を手に入れたのです。

 その基礎医学部門で、小保方さんは博士号を取ったのですが、最初にあった命題が、『彼女をスターにすること』ですから、論文の内容なんて、どっちでも良くて、だからこそ、コピペの満載であって、早稲田大学は大恥をかいたわけです。
 理研だけではなくて、早稲田大学でも、調査委員会ができて、担当教授は叱責をされたと、言う事がメディアに報じられましたが、担当教授こそ、いい迷惑だったと思います。
 報酬をわんさかもらったのかもしれませんが、ともかく、目こぼし中の目こぼしで、進級させ、博士論文も合格とさせたのは、上部からの命令だったと思われ、急にここで、責任を問われるのは、大いに心外な事だったでしょう。

 ディレンマに陥るとは、まさに、この事です。で、それがさらに拡大して訪れていたのが、笹井芳樹氏です。でも、ここでは、早稲田大学にこだわって話を進めると、その担当教授の名前は、おおてメディアでは、一回も曝されませんでした。
 これがどうして、おきたかと言うと、母校愛が原因でしょう。誰のといえば、成岡庸司君の。

 しかし、笹井さんには、守ってくれるべき上司は居なかったのです。どうして、誰も助けなかったかと言うと、二つあります。

 ひとつは、笹井さんが、重要な、主役として、スタップ細胞を、あると、世間に信じさせる劇が、あくどい目的のものだったからだ。と言うこともあり、・・・・・そう言うケースではえてして神のご愛顧と言うものが無いのです。

 もうひとつは、言いたい真実を明かすと、野依さんをはじめ、三人の上司の顔に泥を塗る事になり、笹井さんは、それができないひとだったから・・・・と言う点の二つです。

 『これは、ブログの書き方に影響して来るぞ』と考えながら、しぶしぶと、声の方に近寄っていくと、実は井戸端会議ではなくて、迷い込んだ外人をそのスペイン語の上手な奥様が助けけようとして、会話を交わしているのでした。

 済みませんが、これから先は、後で、別の章を立てて、書かせてくださいませ。

尚、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は、2361289です。
 2014年8月6日から7日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

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