銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

仏・有名監督の・侮日・映画は、井上ひさしが、原案を書いたかな?□

2014-06-29 12:47:14 | Weblog

  今は、6月30日の午後2時です。以下の文章ですが、天皇陛下と、レオスカラックス監督の映画『メルド(オムニバス映画、TOKYO中の第二部に当たる)』との関係性を明らかにする部分を残しています。そこはまだ書いておりません。また、各種のリンク先を探す仕事がまだ、終わっておりませんが、初稿としての、因果関係は書き終わりました。それで、総タイトルに、そのしるしとして恒例の□印をつけて置きます。どうかよろしく。

 ところで、天皇・皇后両陛下と、この映画Tokyo( の第二部メルド)と、どう関係があるか、について、本日30日中には書けなかったので、総タイトルを変えました。。 

これは、事実上、前報(後注1)の続きです。だが、この部分だけ抜き出して、一章とさせてくださいませ。オムニバス映画『TOKYO』の第二部、メルドが、如何に問題が大きいか。そして、それを指摘したことから、大きな被害が、私に降りかかって来ているかを、これから、書き表していきます。だから、これは、単なる、映画批評ではありません。グーブログの管理者が文化と言うジャンルに入れてくださっていたみたいですが、事実上政治モノです。

 しかも、カラックス監督の映画の、脚本は井上ひさしが名前を伏せて書いたのではないかと、ここで、推察しています。それは、2007年ごろにできているはずなので、井上ひさしは、実際に生きていた時代です。ものすごく新しいお話しへ入っていっています。

副題1、『映画TOKYO(特に第二部が含まれている)のDVDは2012年まで見つからなかった』

副題2、『カラカイの極致で、日本が軍国主義国家だと、暗喩している悪意について・・・・・まず、主人公が知的障碍者であるという逃げについて』

副題3、『日経新聞のコラム、文化往来で、高名な映画批評家がこれを批判していたが・・・・・ほかは、みなカラックスの名声に目がくらんで、ほめまくっている。文化面も御用学者ばかりだ』

副題4、『問題点のひとつ、天皇制・批判の部分について・・・・・・・・・・糞人(メルド)が、菊のご紋章を食い散らす画像は、誰が発案をしたのかな?』

副題5、『何故、フランス人から、からかわれながら、天皇性を批判されないといけないのですか?・・・・・しかも、ご苦労を、ものともせず、沖縄のお出かけになり、対馬丸・記念館を訪問されているご高齢の、天皇・皇后両陛下を』

 

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副題1、『映画TOKYO(特に第二部が含まれている)のDVDは2012年まで見つからなかった』

ところで、その映画の第一部と第三部は、まったく問題が無いのです。むしろ文芸映画、または、実験映画として、すばらしい。だが、本日2014年6月30日にグーグル検索をしたところ、しっかりした、wikipedia は、存在するものの、2012年までは、DVDを案内する広告は見つかりませんでした。

 ところで、第一部は、ミッシェル・ゴンドリー監督の制作であり、第三部は、ボン・ジュノ監督の制作であり、その関係国(=アメリカ、フランス、韓国)では、いまだに、完成版が、で回っているとすると、大問題をもたらすと、思われます。

 レオスカラックス監督が制作した第二部を見た、外国人は、日本人が非常に好戦的な民族であり、敗戦後、65年が経つのに、いまだに、第二次大戦中の軍事国家のままであると、誤解をする可能性があるのです。

 東京の地下下水道内に、いまだに戦車や、手榴弾が、保存をされているという設定ですから、参ってしまいます。しかも、カラックス監督は、確信犯として、この映画を作っています。そこが、悪意に満ちているのですが、どうして、そう言う風な悪意をこめて映画を作ったかと言うと、彼は、デュポンの、一族の生まれだそうですから、誰かから、教唆をされて、こう言う込み入った形の反日映画を作ったと思われます。

 かれは、たった、2週間で、その映画を撮り上げ、映画のロケ地やスタジオ(芸大、北野教室、を使ったらしい)以外は、どこも見物することなく、さっとかえって行きました。

 その帰国時に、『日本の方が親切なのには驚いたし、ありがとうと言いたい』と言い残して去っています。いや、こんな映画だったら、制作中に、激しい抵抗を受けると思っていたのでしょう。日本人の有名俳優としては、石橋蓮司、島田久作等が出ていますが、自分の出演シーン以外の脚本は渡されていなかったと思われます。

 だから、スタッフ、キャストともに、抵抗しようにも抵抗ができないほど、全体像を知らされないまま、短時間で撮り上げられたと、推察されます。日本人俳優達は、主人公ではないので、全体で、3日ぐらい拘束されるだけだから、脚本も渡されていなかったでしょう。

 そして、ツイートが、第一部と、第三部を含めて、五本しか、されていないし、フェイスブックのいいねも、全体を含めて、7本ですから、どうしようもないほど、無視され続ける映画なのですが、なぜ、秘匿されるかと言うと、その第二部メルドに、こめられた悪意が、すさまじいレベルで、深いから、さすがに、カラックス監督自身と、かラックス監督を使った、上部の人間達自身が『これは、まずかったかもしれない』と、思い至ったからでしょう。

 映画『コーヴ』とか、映画『靖国』以上のレベルで、秘匿されています。それは、・・・・・日本国内では・・・・・と言う意味でです。悪意ある彼らが、これを海外で、上映したら、本当に目も当てられません。

 数年間、短縮版(つまり、レオスカラックス監督が制作した第二部メルドを削除したものだろう)が1800円前後で、出回っていたのですが、今はそれも売っていないと言うことらしいです。

 :::::::::::::::: ところで、私が書く事は、必ず、公的に否定をされていくので、もし、否定をされているといけないと思って、グーグル検索をあっちこっち、別方向からやってみたところ、事実上完成版が出回っている事が解りました。・・・・・しかし、2010年から、12年までは、神経質なほど、秘匿をされていたのです。今はほとぼりが冷めたということか、私が、この問題を書いた『消された映画』と言う本を、準備中ですが、実際には5年間も寝かせていて、公刊していないので、すっかり安心したということかな?

 でね、いまでは、U-NEXT と言うところでただで見られたり、DVD版がてに入るみたいです。タダシ、問題の場面が削除されている可能性もありますが::::::::::

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副題2、『カラカイの極致で、日本が軍国主義国家だと、暗喩している悪意について・・・・・まず、主人公が知的障碍者であるという逃げについて』

 映画TOKYOの第二部『メルド』の、主人公は、メルド(フランス語らしいが、日本語訳をすると糞と言う意味)と呼ばれている浮浪者(ホームレス)です。演じるのは、ポンヌフの恋人で、知的障碍者ながら、ヒロインの心を射止めるスキンヘッドの若者を演じたドゥニ・ラバンです。彼が今度は、長髪をたなびかせる、一種のキチガイを演じます。

 どうして、私が「きちがいだ」と、彼を、規定するかと言うと、手榴弾を、渋谷・・・・(プログラムや各種宣伝だとそう書いてあるが、実際のロケ地はどこかはわからない。真夜中にロケをしている。大体、歩道橋を中心に、爆発をさせていく・・・・・背景から考えると、もしかしたら新宿かな?)・・・・・で、めちゃくちゃな、爆発を繰り返し、説明も無い暴力が続くからです。

 ポンヌフの恋人の印象が強いので、前提条件として、日本の観客は、主人公メルドを、知的障碍者として、見るでしょう。だが、知的障碍者イコール、きちがいだと、私が言っているのではなくて、この主人公が、めちゃくちゃな、暴力(=手榴弾を投げまくる)を、意味も無く振るうことをさしています。

 知的障碍者風の設定は、映画全体の中で、とくに重要です。彼は、他人とのコミュニケーションが取れないという設定になっていますので。つまり、意味のある言葉は発せられないのです。ウォーっと言うような叫び声しかあげません。

 そこが逃げなんです。この映画の巧妙な逃げなんです。最初はカラックス監督が、そう言う悪意ある人かと思って、5年間も国際関係を壊す話だと思っていましたが、最近のお隣の小野寺夫人の行動を見ているうちに、井上ひさしたち(=伊藤玄二郎+安の負債、プラス、前田夫妻)のあくどさをしみじみ感じ、この映画は、脚本が、日本側で用意されているのではないかと思い当たりました。それを、丁寧に後半で書いていきます。

 元に戻れば、逃げが用意されていることは、もし、この映画の悪意を見抜いて、批判を、投げつけてくる人間が居たら、そいつに対しては、『あなたは、理解が足りない。この主人公は、知的障碍者なのだから、まともに取り合う方がおかしい』といって逃げるつもりでしょう。

 あっけに取られるほどの、深い悪意を日本に対して表現している映画なのです。

 顔は、外人です。しかも、後日メルドが、日本の裁判の場に引っ張り出されるのですが、世界でただ一人メルド語を使う彼の翻訳ができる男性と言うのが登場し、彼は、メルドが言っている事を、フランス語に直します。そのフランス語を日本語に、映画の画面内で、通訳するのがジュリー・ドレフュスさんです。ジュリー・ドレフュスさんもフランスでは名門の家柄だと聞いていますが、世界中を支配する大富豪の、200家族の、一族に、姻戚関係で、連なっているかどうかは、私は、知りません。

 だが、この人が、その後、急にテレビの世界で露出しない様になっていますね。それは、私がもし、テレビの世界で、彼女を見かけたら、この映画メルド(=TOKYO)について、言及するはずなので、それを避けるために露出していないのかもしれません。

 映画は、40分以内と言う短さなので、主人公メルドが、知的障碍者であるかどうかの説明はありません。また、見るからに欧米風な風貌であるのに、どうして、来日したのかの、説明もありません。フランスから、これほどの貧しい人間が、ヨットでまたは豪華客船で、来日するはずも無く、飛行機でしか来日できませんが、その説明もありません。

 これは、筋の方は、ただ、ただ、荒唐無稽な筋立てだけで推移します。でも、この映画を作った目的だけは、はっきりしている映画なのです。その目的とは、侮日、または、日本へのカラカイだけでしょう。『日本や日本人が、クールジャパン等といって、うれしがっているのは、許せない』という欧米人の、発想が、如実に反映している映画です。

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副題3、『日経新聞のコラム、文化往来で、高名な映画批評家がこれを批判していたが・・・・・ほかは、みなカラックスの名声に目がくらんで、ほめまくっている。文化面も御用学者ばかりだ』

 それに私の方が、気がつかなかったのですが、本日のブログは、グーの管理者が、勝手に(?)文化面に、入れておいてくれたらしいのです。しかし、私が真に書きたいことは政治です。この映画は、ひとえに、政治を含んでいる問題作です。しかも、からかいの極致で、侮日的ですから、困るのです。

 しかし、思いがけず前日の、訪問者が少なかったです。このブログの読者は、インテリが多いと思います。文体は易しいですが、内容は深い(笑い)ので、これについて来てくださる人は、相当なインテリだろうと、思います。

 が、そう言う人は、レオスカラックス監督の事が大好きで、カラックス監督を批判をしているだけで、引いてしまったのだと思います。残念です。この映画はもしかすると、かラックス監督の名声を利用した、鎌倉エージェント達の発案かもしれないからです。カラックス監督はその名声を利用されただけなのかもしれません。

 だから、きちんと批判をしておかないといけませんし、もし、この推察が当たっていたら、カラックス監督も被害者です。でも、読者数が少なかったのは事実なので、めったにやらないことなのですが、他にもこの映画を批判をしている人が居ると、申し上げましょう。

 私は2010年に『消された映画』と言う本を、準備し始めました。その頃、この映画は秘匿されきっていましたので、消された映画に該当しました。

 で、よみがえって、過去のデータを当たったのです。すると驚いた事に我が家にある筈の、プログラムが盗まれていました。その盗難・・・・・・(もしかしたら、これも警察がやっている?)・・・・・を書き始めてから、瓜南直子さんが、映画のプログラムについての、エッセイをフェイスブックで投稿をし始めます。それも大問題なのですが、そちらは、後で、語ります。

 鎌倉市立図書館では、「スクリーン等の映画雑誌を置いていない」といいます。この章の最後の方で、このカラックス監督の映画も、鎌倉人(伊藤玄二郎と、井上ひさしをさす)が、企画したのではないかと言っていますが、鎌倉市立図書館で、映画雑誌を見せてくれなかった事が、その根拠のひとつとなっています。

 そりゃあ、私より、伊藤玄二郎の方が、鎌倉市内では力を持っているでしょう。しかし、彼に教唆をされて、データを隠すなんて、文化都市、鎌倉の名が恥ずかしいことです。そして、そう言うことは、江戸時代まで、時代がさかのぼってしまったと同義語です。

 これもまたひどいですね。表向きの理由は、「メインテナンスが何とかかんとか」とか、「収蔵スペースが少ないので保存をしていない」とか言っていましたが、これもまた、ひどい仕打ちです。

 鎌倉市立図書館には、伊藤玄二郎の「て」が隅々まで入っていて、非常に使いにくい事となっています。鎌倉の図書館で見聞した諸所のエピソードと、問題点については、また、別章立てて語ります。ともかく、鎌倉では、調査ができないので、その時点で、別の図書館で、この映画に関する、ありとあらゆるデータを調べて見ました。

 すると、映画製作時のインタビューは例のごとく、カラックス監督を、ちやほやのしまくりです。外人崇拝、有名人崇拝の、スノビズムのオンパレードです。まあ、有名な監督だし、映画はまだ、完成をしていないのですから、仕方がないと、ここは、目を瞑りましょう。

 しかし、完成後の試写会がありますね。そして、宣伝を目的に、各メディアが、いっせいにこの映画について、書き立てます。

 それもまた、ほめ言葉のオンパレードです。特にプログラムは、映画を見た当日に買ったのですから、そこに寄稿をしていた文化人がどれほど、頭が悪いか、または、心が空白かの証明になります。

 ところが、ほんの小さなコラム、日経新聞の『文化往来』の中で、高名な映画評論家が、問題が有ると、言っていました。大変困った問題が有ると、言って居ました。今コピーのもちあわせが見当たらないので、その実名をここで、表記するのはやめて置きますが、やっと、ただひとつまともな批評を見つけました。この映画は、恐るべき侮日・映画なのです。

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副題4、『問題点のひとつ、天皇制・批判の部分について・・・・・糞人(メルド)が、菊のご紋章を食い散らす画像は、誰が発案をしたのかな?』

 私は銀座を、隅から隅まで、知っているつもりです。で、この映画(TOKYOの第二部メルド)のなかで、昼間のシーンが銀座で撮影されていますが、それがどこかは、すぐわかります。和光前から始まって北の「きやうばし(石碑)」まで向かう歩道です。映画に出てくるのは、教文館(現在、花子とアンで舞台となっている出版社、兼、本屋)から、田中貴金属あたりまで、ドゥニ・ラヴァンが、疾走します。時間にして、二分ぐらいの場面です。

 その時、彼は、花を手に持っています。それを、食いちぎりながら走ります。その花は、多分ですが、造花です。直径が、20cm強ぐらいで、芯が、10cmぐらい。花びらは、ひらひらしていて、長さが10cmぐらいですが、風にはためくので、花全体が20cmぐらいの小ささに見えます。造花なのですが、それを、食いちぎりながら、ドゥニ・ラヴァンは、走ります。

 別に意味も無いと思われます。何度も言いますが、その間の、200mぐらいを疾走するといっても、フィルムが、長時間ノーカットで、回るわけでもないので、全部で、2分ぐらいの動画です。筋が無いに等しいし、ともかく、落ち着かない映画なので、感情移入もまったくできず、したがって、この場面も私には意味がわからず、上映中には、看過されました。ところが帰途、プログラムを読んで、唖然ボウ然、あの造花は、菊のご紋章を象徴しているのだそうです。 だから、16枚の花弁があるそうです。

 だがね、カラックス監督はたった、2週間で、撮影を切り上げ、さっさと帰っていったのですよ。そして、フランスで、編集をして、日本へ送り返し、それを、オムニバス映画に作り上げたのは、プログラムを発行した会社のはずです。そして、その会社はつぶれています。そこが、また、また、怪しいところです。と言うのも、曽野会社は、川喜多かしこさんが経営していたはずの会社で、あって、したがって、大きく伊藤玄二郎が、顔を利かせている会社のはずだからです。

 そして、もっとも大切な事は、普通、監督とは、鑑賞者に、解釈を委ねるはずであって、自分から、映画が表現している意図を、詳細に解説したりはしないものなのです。となると、あのたった2分程度の疾走シーンに、どうして、天皇制(・・・・・尚、今、ハッキングを受けていて、誤変換が多発しています。それは、私が正しい事を書いている際の特徴ですが、天皇制も、典脳性と、何度も誤変換をされています・・・・・)批判が入っているのが、わかるのか?

 その謎を解けば、わかってくるのは、そのアイデアが、日本発だということです。ここで、二度目として、井上ひさしたち、鎌倉エージェントが、『こういう映画を作ろう、しかもカラックス監督で』、と、アイデアを出したと、確信されてきます。

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副題5、『何故、フランス人から、からかわれながら、天皇性を批判されないといけないのですか?・・・・・しかも、ご苦労を、ものともせず、沖縄のお出かけになり、対馬丸・記念館を訪問されているご高齢の、天皇・皇后両陛下を』

 今までで、二つほど、この映画が、ただ、単に、レオスカラックス監督に、作らせた、原初のアイデアが、鎌倉発のものである事が解るポイントを述べています。

 ここですが、本日ではなくて、別の日に、書きます。リンク先を見つけないといけないので。

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副題6、『私がパリやニューヨークで経験した、欧米人のアジア蔑視と、キリスト教精神に基づいた謝罪の表明』

 今回は具体的な事は、書きませんが、私は1998年パリ、1999年ニューヨーク、2000年ニューヨークと、毎年秋、三ヶ月ずつ、版画工房に所属をして版画を制作し続けてきました。その際、三回とも、アジア人蔑視の風潮は、身にしみて感じました。

 ところが、ぎりぎりのところで、私にはチャンスが訪れて、相手に、『あなたのなさっている事が、いけないことである事は、こちらには判っておりますよ』と告げる事ができるのです。つまり、アジア人蔑視なんて、誇りの高い芸術家とか文化人がやってはならないという事です。全て、こちらがそこまでは、理解ができないだろうと見くびられていて、失礼な事をやられているので、『その裏側とか、因果関係が、こちらには、全て、わかっておりますよ』と、告げる事ができると、驚くほどの反省を示して、謝罪をしてくれるのです。

 まあ、全て、幸運な推移だったといえますが、明瞭なる謝罪であって、版画において、必要な力仕事を、帰国直前の、最後の二週間は、全部先生がやってくれたりとか、いろいろな良い経験も、しております。そこで気がついた事は、やはり、欧米とは、キリスト教・精神で、物事が運ぶ国だということです。

 つまり、人間存在を超えた、大きな存在としての神があり、その下では、人間である限り、全ては平等であるという精神です。で、謝罪をしてもらえる理由は『本当は、平等だったのに、アジア人だから、あなたを、つい、格下の人間として扱い、失礼をいたしました』と、心から言ってもらえ、それをまた、態度で示してもらえる事なのです。

 それを、パリやニューヨークで、欧米人を相手に、三回も経験したのですから、気分はいいですね。元気いっぱいになって帰って来ます。

::::::::::タダシ、これが有効になるためには、言葉が、できないと駄目です。いざとなれば口、または、メール(英文)で説明ができるほどの、力量はないと駄目です。ニューヨーク等では、1999年の事ですが、ひと晩で、英文、レターサイズ(ほぼA4と同じ大きさである)、三枚分ぐらいのメールを書き送りました。もちろん、塩化第二鉄原液と言う猛毒(普通は800倍程度に薄めて銅版の腐食に使用する)を、或る日本人女子学生に、床にぶちまけられたという事件後で、私は怒り心頭ですから、火事場の馬鹿力が出たともいえますが。・・・・・・・・・・・

 先生に、私が怒りのメールを書いたのは、先生が私へのスパイ役を振り当てて、ひいきしている女子学生がやった事だったからです。遠因は先生にありましたから、先生に思い(=私に、解っていること、または、私が考えていること)を告げました。学生をスパイにするのは最低だと、底まで書いたかどうかについて、気億は無いのですが、ともかく、先生が、まともな方だったら、・・・・・・・

 先生は次の学期にやめざるを得なくなりました。私が学校にちくったわけでは無いのですよ。この事件が口コミで広まってしまい、誰も、授業を取らなくなったからです。先生は、私に嫉妬するぐらいですから、器の小さい、そして、自信の無いタイプでした。

 学生は見事に見破っています。しかし、そんな先生でさえ、私が帰国する直前には、謝罪の意思を示したのです。それが、欧米人の基本形です。インテリで、素養の高い人の基本形です。

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副題7、『何故、レオスカラックス監督は、日本、および日本人に謝罪をしないのか?』

 なお、私が、この映画、メルドの問題点を見抜いてしまった事は、当然、レオスカラックス監督には、伝わっているでしょう。谷垣さんの死刑執行も、それを、理由に行われていますから。だけど、伝わってはいるが、カラックス監督が、謝罪の意思を、日本や日本人に対して示さないのはどうしてでしょうか? 無論のこと間に立つ日本人が居て、「こう言う風にしてください」と、新しい教唆、伝言をしているからでしょう。

 その中保者としての日本人にとって、もし、カラックス監督が謝罪をしてしまったら、私のブログが正しい事になります。そうなると、このブログの人気が増します。それは、絶対に避けたいことですから、「謝罪をしないでください」と頼むはずです。その上、「日本人が書いた批評のうち、好評な文章もありますから、不評なものはお気になさらないで」とも言っておくはずです。

 その好評な文章ですが、国画会・準会員・長瀬いずみに対しても長文の、好評な文章が出ています。だから、長瀬いずみも、私のブログ等、気にしていないでしょうね。だけど、読者数が違うと思いますよ。私はかずを低く、グーグルに抑えられて発表をされていますが、あんなものではない、読者数が、2011年度には、すでに有ったのです。だから、それ以来、毎日、訪問回数は、記録して置く様にしています。それに、長瀬いずみをほめまくっているブログを、読んでいる読者と、このブログを読んでいる読者では、インテリである度合いが違うと思いますが・・・・・

 レオス・カラックス監督は、世界の大富豪の、一メンバーとして、15歳ぐらいまでは、育っています。だから、アジア人蔑視の発想は、ひどく強いだろうし、むろんの事、基本的には、傲慢でしょう。だから、『謝罪をしないで済むのなら、それで、いいね』ぐらいの軽い気持ちで、日々を過ごしていると思います。が、でも、創作者である限り、心の中にしこりは残るでしょう。

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副題8、『もし、奥島孝康氏等が使者にたって、日本発のアイデアとして、あの映画メルドが制作をされたのだったら、またもや、鎌倉エージェントが、日本と日本人を裏切っている実例となるが』

 フランス政府とは、今では、このエージェントの要請に、即座に動く政府となってしまっています。アルジェリアでの、日揮襲撃事件の際の、フランス大統領の動きの分析をこのブログで、すでにやっていると思います。が、そのリンク先は後で探すとして。

 で、これから先は、見てきた様な嘘を言いのひとつですが、

 あの映画の制作そのものが、鎌倉エージェントの発想だったとしたらどうでしょう。推敲と加筆の際に、上のほうで、二つの論点で、その可能性を上げています。が、初稿の段階では、ここではじめてそれに触れています。そう言うわけで、二日目では、ここで、3つ目のポイントとして、なぜ、日本人の原案であろうと言うかを語ります。

 私はレオスカラックス監督のポンヌフの恋人を見た後で、パリに、版画修行に行ったのです。投宿は、嶋田しづさんがパリサンポール駅傍(それは、また、ノートルダム寺院に歩いていかれる場所でもあるし、パリへの芸術部門留学生の拠点であるシテ・デザールの最寄り駅なのですが)に持っていらっしゃった瀟洒なアパルトマンです。その駅から、シテデザールへ向かう道の途中右側に、コインランドリーがあるのです。

 その床に、あのポンヌフの恋人に出てきた時期のドゥニラヴァンにそっくりなホームレスが寝ていたのです。それを、実際に見たのは、1998年ですが、私は、2001年から、2008年の間のどこかで、メルマガで書いているはずです。AOLのメルマガは、ハードディスクには残らない方法だった時期であり、パソコンが何台も、壊されていますから、時期が特定できませんが、ともかく一本エッセイを、『ポンヌフの恋人』に関して書いていて、それは、一般的な、映画批評と比較をすると群を抜いて面白い文章となっていたと、推察されます。自分で。それを言ってはおしまいですが、パリで、そっくりなホームレスを見たし、それに対して、サンポールのお店の人々がどれほど、優しいかを書いています。

 井上ひさしが、熱心に、私のエッセイを検討していて、そこに出てきた物事をつぶして行くと言う形で、攻撃をし続けていた時期であり、鶴岡八幡宮の、珍しい木・アメリカキササゲが伐採されたり、そのほかすさまじい攻撃に出会っていた頃であり、こう言う企画が作られた可能性は大きいです。

 それを傍証する話をし始めましょう。その頃、新聞で、評判が高かったのは、トウキョウソナタでした。小泉今日子と香川照之が、夫婦役で、競演をしている映画です。私はTOKYO WALKER か、ピアを、本屋で立ち読みして、渋谷のある映画館で、それを上映をしている事を、確認をしてから行ったのです。Shibuya O-East ビルの、近所で、地下一階の劇場でした。今は無いみたいです。近所にユーロスペースが今はありますが、私が訪問したのは、あくまでも地下一階にあった劇場でした。・・・・・と、記憶していますが、今のユーロスペースが名前を変えていて、それに入ったのかもしれません。ともかく、入ったのは、2009年の3月4日だったと覚えております。

 ところが、その劇場がなかなか見つからなかったので、すでに、広告の上映が終わっている頃に入場しました。始まってみると、びっくり、どうも違う映画の模様でした。トウキョウソナタは、評判が高くて、筋も熟知して行っています。ところが、出演者も筋もぜんぜん違うのです。で、第二部メルドが始まって、びっくり仰天です。ひどく悪意の強い反日映画だったからです。第三部も終わった頃、電気がついて、会場を見渡すと、全部で、6人しかお客が居ませんでした。そのお客もむろんの事不満そうでした(?) 

 私は映画館のスタッフを探して、どうして、上映作品が違うのかを問い合わせようとしましたが、7時開演の最終上映会だからか、誰も出てこないので、仕方が無くて、黙って帰宅しました。で、その後の、9日だったかな? 目黒の映画館で、トウキョウソナタも見ましたよ。ちゃんと目的どおりに。

 しかし、その頃はそれだけであって、まさか、この映画を私に見せるために、渋谷の上映館が選ばれて使われた』とも思わなかったし、この映画そのものが、私をやっつけるために、日本側から提案をされたとも思いませんでした。

 しかし、今般、6月2日と、12日の二日間も、暗殺未遂に出会っているし、9日には、お隣の小野寺夫人と、安野夫妻、が、五時間のおスシパーティをやっています。

:::::::::ここですが、やはり神様はいらっしゃるという結果になっています。何をどう考えても、これは、すさまじい悪意の表明です。A子夫人というのは、プロの刑事ですから、騙しつつ、私を攻撃してくるのはありです。だけど、小野寺夫人と言うのは一般人(=市井の人で、今は無職の専業主婦です。それが、深い悪意の隠された、だまし討ちをやってくるのですから悩みは深かったのですよ。特に表面は仲良し風に装っていますからね。

 だけど、「西側(オタクと接している方)を、リフォームをしたので、見にいらっしゃいません?と、誘っても、来た事がありません。彼女の家は、渡辺篤志の建物訪問(テレビ朝日)で、拝見していますから、我が家に来てもらう事が対等だと思いますが、来てくれません。

 しかし、私個人をいれてくれたことはないのに、別の主婦を入れています。それだけでも、相当に敵意のこもった仕打ちですが、ほかにも、いやみたっぷりな仕打ちが、いっぱいあるのです。でね。彼女がそこまで、攻撃的に出てきてくれたおかげで、

 このレオスカラックス監督の、不思議な悪意に満ちた映画も、鎌倉びと(達の発案だったと、解ることとなりました。そして、それをこのブログの世界で、曝す事について、何の気兼ねも感じないし、良心のやましさも感じません。

 安野夫妻って、本当に強欲の塊で、かえって、金の卵を殺してしまっています。もう、絶対に、小野寺夫人が、スナイパーとして、向かってきても無視するだけですから。すでに、役立たずに成ったのです。

 しかし、過去の事例を数々、再検討をすると、このおすしパーティが白井・小野寺夫妻と、安野夫妻だけが、計画したことではない可能性も強いのです。彼らの上部に居て、自分の保身のためにあれこれ、画策をしている、伊藤玄二郎+井上ひさしの発案である可能性乙宵のです。他にも、私の周りにすさまじいレベルでの、諜略行為が飛び交っているし、その主役が警察だとわかりました。

 私は、警察に追われる様なことは一切しておりません。だから、逮捕する等と言う形をとる事ができず、闇の中で拉致、誘拐し、筋弛緩剤等で、殺してしまって、その上で遺体を青木が原、などに放置して、白骨化した後で、自殺したと発表をするつもりでしょう。

 でも、どうして、そこまで、私がいじめられないといけないのですか? 信じがたい乱暴狼藉です。しかも、警察がやってくるのですよ。警察が関与しているから、この渋谷の映画館も、急遽・上映作品をトウキョウソナタから、映画TOKYOへ、変更することを了承したのでしょう。そして、トウキョウソナタは、リヴァイバル上映だったはずなので、自然に任せてもお客は少なかったはずですが、・・・・・・・・・・・そのうえ、保土ヶ谷のネットカフェで、そうしてあったみたいに・・・・・・・、あの6人のお客が、全部警察官の変装だったりしたら、誰も、「上映映画が、事前の情報とは違う」という文句を言うはずもないですね。

  ほんと、小野寺夫人には感謝申し上げます。むろんの事、・・・・・・超絶の皮肉ですけれどね。・・・・・私ね。彼女から、20回以上、深く、心理学的な意味で、傷つけられ、苦しめられています。が、やはり、神様はいらっしゃいました。これから、徐々に彼女のやった事を書いていくつもりです。

 それが解っていて、安野夫妻と、あんなに、目立つ形で、お寿司パーテイを五時間を越える形で、やったのは、12日に、私が死ぬ予定である事を知っていたからではないですか?

 いや、小野寺夫人は、知らなかったとしても、警察は知っていて、安野夫妻やら、小野寺夫人に、「目立つ形で仲良くせよ」と命令したかな? それとも、それを、前田夫妻か伊藤玄二郎に告げて、そこから情報が入ったかな?

 私は、繰り返しますが、本当に警察に追われる様な、悪いことは、何もやっていないのですよ。だけど、レオスカラックス監督さえ、使役したとなれば、それを、私に、書かれたら、伊藤玄二郎は、大変でしょう。

 卑怯な井上ひさしなら、そう言う(=私にとっては、ばればれの=)秘密を自分や、ゆり夫人、そして、ゆり夫人との間にできた男の子のために、守りたいと考えて、殺人を計画しかねないです。しかも、彼は警察の協力者ですから、「お互いもちつ、もたれつです。川崎千恵子の殺害は、オタクの方で、やってくんない』などと、警察に頼んだ可能性は大きいです。、

 そして、警察は鎌倉エージェントの言うなりです。保見容疑者が、やっていないのに、「やリました」といったのも、そう命令してくる相手が○○だからかな?

 私ね、こんなことで殺されたらたまりません。しかも、弁明もできないし、家族にも看取られない形で、死ぬなんて、絶対に許せません。だって、こう言う悪さは全て、伊藤玄二郎が、石川和子さんと若い日に恋愛関係にあった事を隠したいからおきているでしょう。

 そんな下半身の秘密を、奥さんとか、子供のために隠したいから、これほどの、悪を生み出す心って、信じがたいです。が、彼は過去にやった数々のだまし討ちも、その真実がばれない限り、自分は大丈夫だと考えているのでしょう。間接的にやるのだから、自分は絶対に逮捕されないのだと、信じているはずです。

 ともかく、彼は、付き合いの広さを最大限に利用して、私をやっつけるつもりだったでしょう。デモ全ては、裏側がばれていますから、今から書いていきます。五億円の被害がありますというのはあながち誇張ではありません。

 酒井忠康氏、鶴岡八幡宮の吉田茂穂宮司、覚園寺様、泉湧寺様、浄智寺様、瓜南直子さん、誰かを通じて、野見山さん、その秘書の山口千里さん、など、自分としては、迷惑を掛けると、困る相手を利用した過去を次から次へと、私に暴かれているでしょう。

 それが困るんですか? だけど、そちらが困るといっても、私だって、とんでもない目に出会っています。これは、防衛しないといけないでしょう。だから、書き続けていきます。

 2014年6月29日より書き始め、30日に二倍に加筆して、推敲を終わる。  雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

 後リンク先を数々見つけないといけませんが、本文だけは、ここで、完成とさせておいて、くださいませ。

 尚、このブログの、2010年より数えはじめた、延べ訪問回数は、2287329です。

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安倍総理は、野田元総理より、10倍も多く、5000億円をも、国民に諮らずに、無駄遣いをした?

2014-06-27 19:53:54 | Weblog

 今は、28日の夜九時ですが、4000字以降、副題4から、続きを書きます。ところで、これは、28日の午後22時まで、『京急ホテル品川の改名の謎は? +株主総会のお土産が電車の切符にまだと言うわけは』と言う風にしておりましたが、上のように改題しました。

副題1、『GSユアサの株主総会は、京都であるんですね』

副題2、『漢字変換が一発でできない名称の影には、必ず、エージェントがからんでいる』

副題3、『神は、些事に宿るのだ』

副題4、『子供って、その本質は何なのだ。それを、考えたい』

副題5、『あれ、安倍総理大臣は、野田元総理大臣時代よりも、10倍も大きく、世界にお金を吸い取られていますが、それを国会にも諮らずに決めるなんて、これこそ、どれほど、日本と、日本人が馬鹿にされているかの証明です。・・・・が、国民はどうして、抗議の声を上げ無いのですか?』

副題6、『谷垣法務大臣が、第二次安倍内閣になってから、6人目の死刑執行をしたとか。・・・・・それも同じ流れです』 

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副題1、『GSユアサの株主総会は、京都であるんですね』

 風の便りに聞いたのですが、どこやらから、株主総会に、手土産を出す際、豪華にはしないようにと、お達しが出たそうで。多分、それも、私のブログから出てきたことです。誰がそう言う命令を出しているのか?

 GSユアサのバッテリーが発煙した問題。・・・・・結局私の言うとおり、あれは、ためにする問題であり、実際には、バッテリーは悪くないと、結論付けられているでしょう。そのはっぴょうは無くて、あいまいにされたままで終わっています。その上、GSユアサは、私がよく見ている番組BS日テレの『おぎやはぎの愛車遍歴』にテレビコマーシャルを出していましたが、それがばかげたコマーシャルで、なおさらに、会社のイメージを壊していました。

 どうして、GSユアサの幹部は、戦わないんだろう。『そんなはずはありません』と言う文字だけの広告でも出してほしい。バッテリーの変わりに、ばってら(おすし)が、出てきたり、ばった(昆虫)が、出てきたりするばかげた広告はやめてほしいです。

 私はGSユアサの応援をしたいので、株を買っています。タダシ、株主総会は、京都であります。2012年は大阪帝国ホテルを見たくて、大阪の株主総会へ行きましたが、京都に株主総会をきっかけにして、旅に出かけられるほど、余裕が、できる日が来るのを待っています。この際の余裕とは、心の余裕です。本日、4箇所の株主総会に出ている間に、また、パソコンが壊れているので、落ち着いた安心した生活と言うのが、なかなか、できません。これも、また、5億円の被害がありますといっているうちのひとつです。

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副題2、『漢字変換が一発でできない名称の影には、必ず、エージェントがからんでいる』

 日本航空の、怪しさ、と、ANAとの問題。そして、ギャラリーボウのオーナーだった平野和子さんの問題・・・・・これは、一般の読者は、何がなにやら、お分かりにならないと思いますが、平野和子さんご自身は、お分かりになるでしょう。JALには、大きな問題が隠されている筈です。いつか、その件に関しても、重要な事実が私にわかって来て、見事な文章が書けるかもしれません。ところで、GSユアさと、入力すると、最後の文字<さ>が必ず、ひらがな変換となります。で、それを、いちいち手動で直していくのですが、

 松沢茂文(=松沢重文)・元、神奈川県知事、酒井忠康(=酒井中安)氏・元神奈川県立近代美術館館長。伊藤玄二郎(=伊藤源次郎)・鎌倉春秋社社長、前田祝一(=前田祝意地)・元、駒澤大学教授の4人、も、決して、素直に変換されない人物名であって、マイクロソフトワードの変換機能が、邪魔されており、バグが入れこめられていると、推察されます。(=○○○○)と表記しているカッコ内は、よくそれが、その人物の固有名詞として、現れる誤変換の例です。

 小沢一郎は、さすがに、一発変換ができますが、井上ひさしの方は、こんな、簡単な文字配列の名前なのに、一発では、正しい変換とはなりません。常に、井上久などとしか、変換ができません。この名前も、エージェントによって保護されているのが、明白で、絶対に、正しい変換が一発ではできないので、いつも、必ず、姓と名前を分けて入力させます。

 どうして保護されるかと言うと、これらの人物たちは、一回とは利かず、国民全体の幸せや福祉に反する政策を行ったり、または、それをしかるべき人物達に、教唆したりして、エージェントとして、機能した過去があるからです。だから、私にそれを描かれると困る人たちなので、人物名の一発漢字変換ができない様にされているのです。

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副題3、『神は、些事に宿るのだ』

 ずいぶんと、小さな事を言っている様ですが、いわゆる言論弾圧の実態とは、こう言うことだといいたいのです。仕事(=書く事)が、できない様に成る様な、ありとあらゆる限りの策が、次から次へと発明をされ、私はまた、次から次へと、それを突破して行っているところです。私ね、体は弱いです。デモ、心は、強靭です。昔はそうでもなかったけれど、この攻撃に出会ってからは、毎日、100回以上そう言う攻撃に曝されているわけですから、強靭にならざるを得ないです。

 それが、無くても長時間を一緒に過ごせば、結局は私が勝ってしまい、どうしても、その場、または、その集団の中で、一番になってしまう人間だから、だからこそ、住まいの周辺では、人と接触しない様にしているのに、向こうから刺激を与えてくるのですよね。引っ越してきてから、一ヶ月以内に、「お砂糖を貸してください」とか言いながら。

 私は、引っ越してきて以来、誰とも付き合っていないのです。特に、その安野夫人がお砂糖を借りに来た時点では、誰とも立ち話ひとつしていなかった時期です。10年ぐらい経ってから大原さんと絵や美術の事で、活発に、話し合う様に成りますが。

 一方で、借りにきた方の、安野夫人は、1985年から、95年ぐらいまでは、毎日毎日、自分の家の前で、井戸端会議を召集して、自分が、隠然たる、主役をはっているわけです。だから、友達は、最低でも、5人はいるでしょう。どうしてそちらのオタクから借り無いのですか?

 その中に組み込まれている主婦たちとは、仲よしな筈でしょう。そうしたら、どうして、その時点でも、それ以降の30年間にわたっても、一度もたち話すら交わした事のない私ではなくて、そちら様たちから、お砂糖を借りないのでしょうね。前田清子夫人または、石川和子さんから借りたらいいでしょうに。

 しかもお砂糖なんて、蜂蜜やら、氷砂糖まで入れれば、14種類ぐらいあるのですよ。マナーとしては、常に気取っている女性ですが、「鎌倉夫人でございます」といいはるのなら、お砂糖はグラニュー糖、上白糖、三温糖、スティックシュガー、蜂蜜と、五種類ぐらい常備していないと駄目でしょう。

 だから、すぐ嘘だってわかるのですよ。お砂糖がないわけではなくて、私を井戸端会議に誘い出したいのです。そうしないと、ヒエラーキーが完成しないから。集団いじめの構造が成立しないからです。

 でもね、そう言う仕掛けをかけてくるということ、そのものが、私に言わせると、幼稚すぎるということと成ります。このシリーズは、冠・言葉として、と影か、鰐か?」と言うのを使っており、頭がいいのはどちらなのか?を問うています。

 安野夫人と言うのは、彼女なりに成功をしてきた女性で、自分の事を頭が良いと辞任をしていると思いますよ。だけど、それは、価値観の違う人間から見ると、まだ子供だとなります。主婦として未熟なのです。そこから、『変だぞ、あの人って、まだ、中学生の親にさえ、なっていないじゃあないの、すると、実子ではないですね」となり、さらに、尊敬もできないし、魅力も感じないとなります。

 どうして、お隣の小野寺夫人が、安野夫人の言うなりに従うのかが、わからないし、信じられません。

 安野夫人の持っている価値観と言うのは、ソープオペラそのものです。ソープオペラとは、欧米の庶民が好む劇をさすのですが、いわゆる大衆性のあるテレビドラマなどで提供される価値観です。私は橋田須賀子物ドラマとか、山崎豊子原作の、大阪・暖簾もの、などを見ていないので、日本のケースを、しらないのですが、アメリカならルーシーショーあたりを指します。 「アイ・ラヴ・ルーシー」と言う連続ドラマでした。ともかく、べたべたとして、お互いの家に、入り浸る、その手の主婦たちが、登場するドラマです。

 子供が小さいときは、主婦はそう言う生活をしないと駄目です。だけど、我が家は子供がすでに中学生になって引っ越してきました。生活上の、それなりの方針を持っているのです。それを乱されるのは困るのです。

 私は無論のこと、その日、玄関に突っ立っている彼女に、そこまでの、説明をしませんよ。説明をして解るぐらいの人だったら、最初からこんな事は言いに来ないでしょう。私が常に、東京圏では、他人とは、尊敬して、対等に扱っておかないと駄目だといっているでしょう。安野夫人の態度には、私を、なめてかかる、と言うむきがありましたね。

 何も私の実態がわかっていないのに、彼女なりに、『川崎さんって、この程度の人物だろう。だから、こっちから手を差し伸べて、井戸端会議に誘ってやりましょう』と言うぐらいの、気持ちで乗り込んで来たのではないですか? 小さいけれど、策略です。そんなことはすぐにわかります。そして、私は策略は、だいっ嫌いです。すぐわかるけれど、深い嫌悪感を持っています。あ、解った。小野寺夫人も策略好きです。そこが、二人の合うところでしょう。

 しかし、安野夫人は面子をつぶされたと成って、主婦連中を糾合して、私をいじめてきています。ここから現代政治の全ては、始まっています。従軍慰安婦問題も尖閣諸島への中国艦船の出動も、全てが始まっています。

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副題4、『子供って、その本質は何なのだ。それを、考えたい』

 少子化社会が問題だといわれています。子供を生む環境に無いので、女性が子供を生みません。働く方がいいという価値観が世を覆っているから、女性も大学進学が増え、専門職から、総合職へ移行するアイデアが生まれ、それで、就職する方が偉いのだという価値観があるので、どうしても結婚年齢が遅れ、出産年齢が遅れ、かつ、再就職で、以前と同等な立場になるのが無理だという実態があるので、自分の能力に、自信がある女性は、落ち着いて、出産やら、子育てをしている暇がありません。

 私がパリへ、版画の研修へ行ったころ、パリでは、60%が結婚をしていない独身者だと聞きました。デモ、地下鉄に乗ると、乳母車の傍には、親族がいっぱいついていて(田舎から来た観光客なのかなあ)皆が子供を見守って、幸せそうでした。確かに子供とは、幸せの象徴だと見なされています。

 だけど、疑問を提出する事が好きな私は、『ちょっと待ってください。すこし、本質を忘れては居ませんか?』と、言いたいです。

 子供とは何なのだ。・・・・・・それは、母親である女性にとって、ありていに言えば、『自分の股の間から生まれた存在である。その股とは、自分のおしっこと、ウンチでまみれ、ややもすると不潔に成りがちな場所である。子供とは、そう言う場所から出てきた存在である。しかも、さらにはっきり言えば、その生成はセックスから始まっている。つまり、欲望からは始まって居る存在だ・・・・・だから、20台後半から30代にかけて、突然に、女性の友情の単位が変わってくる。まだ、母になっていない女性にとって、すでに母となった友達は、遠い存在となる。心とか、価値観がまるで異なってくるから』となる。

 世の中には子宝と言う言葉が有る。それが、何を意味するかと言うと、財産の有る家、また、ビジネスを経営している人々は、最も信頼できる後継者としての、子供であり、確かに宝物でもあろう。しかし、今は、相続税が、あまりにも大きくなったので、資産の有る家と言うのがなくなってしまった。だから、こどもが不要に成ったともいえる。家を守るという意識が消えたから、子供が大切ではなくなったとも言える。

 ところで、その大切な税金を使って政府が何をやっているかを問いたいのだが、それは、挿入的に、副題5で語りたい。

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副題5、『あれ、安倍総理大臣は、野田元総理大臣時代よりも、10倍も大きく、世界にお金を吸い取られていますが、それを国会にも諮らずに決めるなんて、これこそ、どれほど、日本と、日本人が馬鹿にされているかの証明です。・・・・が、国民はどうして、抗議の声を上げ無いのですか?』

 ところで、一単位としての、家族から離れて、国家と言うもっと大きな単位で、考えれば、現代の補償制度が税金で成り立っている限り、子供が大切になる。確実に働いてくれて、税金を納めてもらわないといけないから。

 そういえば、ラガルド女史がやってきて、日本女性はもっと働けといった。

:::::::::::ここで、さらに皮肉な事を言えば、ラガルド女史の発言は、徹底的に被・植民地国家日本で、税金と言う形で、国民から収奪をして、それを、国際的な大金持ちが分かち合うという仕組みに奉仕している。

 ここまでは、メモ文体ですが、ここから先は、私の主張を皆様に、お聞かせする部分になるので、会話体へ戻します。

 そして、野田元総理大臣が、国連総会で、演説をした途端に、・・・・・・アラブの春で、壊されたアラブ諸国のインフラ整備のために、500億円を出す・・・・・・と国民に無許可で言い出して、私の抗議の言葉を、引き出しています。そのリンク先を探しておかないといけませんが、今般さらに驚いたことには、安倍総理大臣が同じく、国民に何も諮らないで、5000億円を拠出すると決めました。

 ニュースは一見すると、まともみたいな、流れの言葉で説明をされています。だがね。これは、現在書いているこのブログの内容を、打ち消すために、私を脅かす一策にしか過ぎないのです。私が嫌がらせに負けて、書くのを止める様にさせる一種の脅かしにしか過ぎません。デモね。もしかしたらですが、国民が汗水流して働いて、納入した税金が、この鎌倉雪の下に住むむ一介の主婦である、安野夫人と、前田夫人を救済するための、5000億円も、無駄にかつ、やすやすと、世銀へ拠出をされるのです。

 その目的に使われる案件はともかく大げさにフレイムアップされるということです。保見容疑者の逮捕前後を覚えておられますか? あの事件も徹底的に、曽野二人の主婦をたs蹴るために起こされた事件です。で、警察官が、600人も動員された映像が、大げさに何度も流されましたね。それと、マルハニチロでも、400人が動員されました。そっくりです。大げさに大げさにされていきます。

 その世銀の総裁は、韓国人です。

 2年前の野田総理大臣の、時の話に戻りましょう。その時はアラブの春で壊れたインフラた整備のために、拠出するという予定でした。アラブの春そのものが、報道されているのとは実態が異なっていると思って居る私は、それも、すでにここで、述べていて、また、NHKなど、公的なメディアが報道するのを見ていても、ほとんどその通りに動いています。ただ、イランとアメリカの結びつきが何故起きるかについては、まだ私は書いていませんが、

 それが、本当は、どういうことを意味しているのかを、解っている私です。いずれ書くかもしれません。

 日本がアラブを助ける必要は微塵も無いのです。しかも、いまだに政情が、不安定な国が多くて、日本が大得意の、土木や、建築で貢献しようにも、そこが、危なくて、人員の派遣等できっこないのです。もしかすると集団的自衛権、云々は、イラク等へ日本人を派遣する口実を作るためではないかしら?と思うほど、・・・・・です。タダシ、本日はそこまでは、詳細には語りません。

 野田総理大臣の、500億円に対してしっかりと噛み付いているから、今度は、お金の使い道を明らかにしない形になっています。しかも10倍ですって。野田総理大臣の無駄遣いより悪質です。

 ニュースが言うのには、世銀の開発途上国援助用資金の基金へ、5000億円、麻生財務大臣は、どう考えておられるのだろう? そちらのコメントもないです。それも、徹底的に、おかしい話です。あげるとなっています。他の国も出すという事になっていますが、アメリカが幾らとか、ドイツが幾らとかイギリスやら、フランス、イタリアが幾らとかはまったく発表をされていません。

 野田総理大臣が、拠出した500億円に関しても、収支報告が一切なされていません。おかしな、お金です。映画『ソイレント・グリーン』の中で、国民一般人は、人肉(=直前に安楽死させられた大衆の肉)を原料とした緑色をした乾パンだけを食べている時期(未来と言う設定だが)に、大金持ちたちは、天然自然の、生産物を食べ、酒池肉林の宴を催しているという設定が有りましたが、そう言うお金になるのかもしれません。表向きは世銀へのサポートと言うことですが、どうして、日本が発展途上国を支援しないといけないのですか? しかも世銀から貸し出されたという形になると、キム総裁の株は上がるでしょうが、日本は何も感謝されません。

 だから、急遽作り出された一種の偽者ニュースなのです。マルハニチロの農薬混入事件などと同じく、急遽、私への嫌がらせのために、作り出されたニュースなのです。だが、本当に、5000億円を使ってしまうかもしれないので、それだけ、安野夫人と、前田夫人が悪女極まりないということがいえます。安野夫人は魔女です」とか、時々言いますが、そこまで言っても良いと思うぐらい、日本とか、日本人全体に迷惑を掛ける女性たちなのです。特に自分のお金ではなくて、税金を使って救ってもらっている嫌な女性たちです。

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副題6、『谷垣法務大臣が、第二次安倍内閣になってから、6人目の死刑執行をしたとか。・・・・・それも同じ流れです』

 皆様は、上に描いた事を、『嘘でしょう?」っておっしゃるのではない井かしら。家、本当なのです。で、類似したニュースを置きましょう。いくつもありますが、典型的なのは、死刑執行です。

 リンク先を見つけるのが、あまりにも忙しくて困難ですが、私の頭の中では、『安野・前田両夫人を助けるために、また、谷垣さんの死刑が行われましたね』と、解っております。

 これは、レオスカラックス監督が、来日して、たった2週間で撮り上げた、映画が大問題になって、起因している問題で、一種の私への嫌がらせです。

 レオスカラックス監督は、デュポンの一族だと聞いていますが、誰かから頼まれて、微妙な暗喩をこめた、大・大反日映画を作りました。DVDは、そこだけを抜いて版が制作販売されています。特に値段を安くして売られていますので、その実物をご覧になれない一般の国民は、私の言っている事がちんぷんかんぷんでしょう。ただ、しいて言えば映画靖国と流れが非常に似ている。だが、映画はヒットせず、股、レオスカラックス監督の名声によって、問題の本質を見抜けないメディアが多いともいえます。

 しかもそれに文化庁は、800万円の資金援助をしていて、それに抗議する私に対して、文化庁が出した事にしないで、後付で、変更しました。後付で、半官、反民の、別団体を作って、そこから援助金が出た様に、つじつまを合わせたのです。

 だが、文化庁が支援金を出したというのはプログラムに欠いてありました。ところが、曽野プログラムは、いつの間にか盗まれています。

 そして、曽野プログラムを発行したり、映画の製作を企画した会社は、倒産した事になって、世の中から消えていきました。

 ここに使役されき利、消耗しきって、亡くなった存在としての、瓜南直子さんが、登場してきます。だから、平木さんのお子さんが、こちらで、使役をされて、安野家の裏山に入って遊ぶのを見ていると恐ろしいのです。

 

@@@@@@@上の三行は、明日=29日の日曜日に、丁寧に、書き進めます。下もメモとお考えくださいませ。ここらあたりは、攻防がひどく切迫をしているので、私も疲労困憊していて、いつもどおりのスピードでは書き抜けないところなのです。しかも、問題が広がっている範囲がお起きです。それも敵の狙いで、『まさか、こんな事が関係が有るとは、国民は気がつかないだろう』と、見なす・お・ご・り・を感じるところですけれど・・・・・・

 

 ともかく、500億円でも、国民に諮らないで、(と言うことは国会審議を経ないで)、突然に、アラブ権のためにお金を出すということはおかしいのです。

だが、3歳までの子育てをすることは、母親にとっては、一生の宝物であり、その間、収入が、1千万円に達しようとも、それに勝る学びを得られる。その上、あとは、曽野時代の応用だ。

 たとえば、正後三ヶ月から、保育所に預け、その後、学童保育に預け、と、成ると、親子関係に不足する部分が当然出てくる。特に愛情のこもった会話のやり取り等が不足する。そうなると、子供の方も将来、働く気力を持てなかったり、離婚に至ったりする。特に結婚相手が、違う家庭環境で育ったりすると、専業主婦によって、育てられた子供の方が、保育所育ちの相手に対して、不満を持ちやすいだろう。愛情の交流が感じられないということで。

 一人の先生が、10人を受け持つ。昼間保育所に先生が、5人居て、50人の子供の面倒を見ているとしても、10人の子度を育てるということは、当然に、公立を重んじる生活になるので、自由な件かとか、自由な反抗とかは許されず、遊びでさえ、自由度が少なくなるはずだ。

最近、棚に入って遊んでいた子供を保育氏が怒って外は放り投げた。一人が、何か似頭をぶつけて、頭蓋骨骨折の憂き目にあったそうだ。お母さんと、お父さんは、車を持っているのだろうか? 家を買うのは仕方が無い。だが、車は都会では、不用品だ。それを持っていて、子供を保育所に預け、お母さんが働いていたとすると、これは、『本末転倒のほか』の典型だ。将来の教育資金の貯蓄を目指していました。医学部へも進学できる様にと、勘が得ていたとしても現在も大切だ。

 前田夫人が保育所で、子供を育てていた事が、この点で明瞭に成る。

 京浜急行の株主総会の手土産が、切符たった二枚だったが?????』

 京急の株主総会の手土産が、あまりにも小ぶりだった件と、京急の経営するパンパシフィックホテルが、GOOと、改名された裏には、むろん、私が関係が有るでしょう。

 しかし、これを説明するのが、また、また、過去リンクを探し出してから、しか、書けないので、今は、どうか、ここで、中断するのを、ご容赦くださいませ。ところで、中断後の続きは、ここではなくて、次の文章、

カラックス監督の問題(反日)映画、メルドを企画したのも、鎌倉びとかな?

2014-06-29 12:47:14 | Weblog で、書いています。

コメント

税金と、役所を使って、自らの悪事を消して行く人たち(街灯のLED化+禁煙ファッショの生成)△

2014-06-26 14:34:04 | Weblog

 今、26日の夜9時ですが、副題10を加筆して行きます。それが終わったら総タイトルを変更し、そこに、△印をもうひとつ増やしましょう。

副題0、『鎌倉市の街灯のほとんどは、まだ、LED化されていないのだが、雪ノ下二丁目だけは、なされている』

副題6、『私は、外では、絶対に、ネットができない仕組みにされているが、誰がそれを、しているのかな?』

副題7、『伊藤玄二郎が再び、大招集をかけてご近所を集めて懇談会を開いたらしい。兵士として使用をたくらんでいるらしいが、早速、24日の朝、安野家が、動いたので、こちらも状況が明快になって、とても助かる』

副題8、『街灯のLED化が、鎌倉で、一番早く、この山で、行われたが、その意味するところは、我が家の室内での夫婦の会話が盗聴をされていて、それが、直通で、ご近所様数軒にも、伝わっていたことの傍証であろう』 

副題9、『私が連れ合いと、意見の相違を見ると、それが、盗聴によって、たちまちに悪用される』

『副題10、『神奈川県の名前とお金が、前田家と、安野家を救うために、頻繁に使われる』

 以下の写真ですが、これが、鎌倉で、一番最初に我が家への進入路に貼り付けられました。それには、大きな意味があるのです。それを、下のほうで、説明をしていきます。

副題11、『神奈川県の上水道工事を、藤本夫人の電動のこぎりのあとを消すために、使って行く悪巧み』

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副題0、『鎌倉市の街灯のほとんどは、まだ、LED化されていないのだが、雪ノ下二丁目だけは、なされている』

 私は以下の文章を推敲する前に、25日(水)、夜8時ごろ、駅から、自宅まで、路地を探索しつつ帰ってきました。どこの街灯も蛍光灯でした。これは、2914年6月25日の事です。ここで、これを、書くと、猛然と言う勢いで、LED化が進むと思いますが、一灯につき、ランプだけで、2万5千円かかり、その半分は地元住民の、負担です。市から各町内会へ、お達しが降りていたと仮定しても、なかなか、進まないはずです。タダシ、私の文章を打ち消すために、どこからか、お金が大量に出てきて、全市の街灯が、無償で、LED化される可能性もあります。

 だが、通常に放っておいたら、いつまでも、蛍光灯のままでしょう。しかし、雪ノ下二丁目の我が家近辺では、すでに、LED化されています。これが、特殊な事なのです。例の、悪人達を守り、私を傷つける目的で、行われています。その詳細は、副題8以下に書いておきました。

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 これ以降は、前報(リンク先を後注1として巻末においてある)の続きとして書いている部分がありますので、副題は、6から始まります。

副題6、『私は、外では、絶対に、ネットができない仕組みにされているが、誰がそれを、しているのかな?』

 私は、携帯を持って歩きません。いわゆるガラケイは、指入力には、なれていないので、使わなかったのですが、そのうちに、映画、『アフタースクール』と言うのができて、それを見たら、どうも自分に被害を与えているのが、警察らしいとわかってきたのです。

 それに対しては、怒りがいっぱいでしたが、ともかく証拠がないですから、文章でそれを書いて、防衛するわけにも行きません。で、ずっと我慢をし続けていて、

 今般、保土ヶ谷で、拉致、暗殺されそうになって、やっと、それが、証拠となり、警察がひどい事をやっていると書く事ができる様になりました。その上、お隣の、小野寺夫人と言う東大卒と思われる女性が、ことさら誇示的に、安野夫妻と、拉致未遂の三日前に、おスしパーティをやったことの二つが結びついて、確信に至ったのです。安野夫妻がどういうことをやっているかは、今日のこのブログより、20回前まで、記事をたどっていただければ、解るかな? それでは、お分かりいただけないかもしれないので、後で、過去に書いた文章の、リンク先を見つけて置きましょう。

 ともかく、携帯のGPS機能を利用して、行く先々で、工事が始まり、赤白段だらのとんがりコーンが立っていて脅かされるので、嫌になって、携帯を持ち歩きません。しかし、主人にたのんで、携帯の契約だけはしております。で、いまは、それが、スマホになっていますが、食卓においてあり、猫を撮影するのに使っているだけです。

 外出時に必ず脅かされる現象が、2003年より続いていて、変だ。変だと思い至っていましたが、外出時に困ることは、もうひとつあって、それは、ノートパソコンを使って仕事をすると、必ず外部から支配をされるので、インターネットに接続をされている事がわかるのに、自分の方だけ、ネットにつなげないということです。

 ちゃんと器具は買ってあるのですよ。それは、NTTクロッシーとかイーモバイル社のワイファイです。

 ワイファイは、04形式の時にも買っていて、i-pad 用に主人が使っていますが、06形式に途中で、変えております。一方で、自宅には無線ルーターが二種類もあるので、そちらで、i-padガ使えるはずですから、外へ出たときは、このwifi 06で、私がインターネットをやりたいですね。それは当たり前の発想でしょう? ところが、できないことが多いのです。

 外付けインターネット装置、としては、NTTのものも持っていました。ところが、そちらは、なんと、3年近く、使えない状態のまま、毎月、5600円ぐらい払い続けてきたのです。とうとう、2014年の3月に契約破棄をしましたが、契約を破棄するだけで、1万円も取られました。何度も、NTTのショップへ行っているのですよ。しかし直せないのです。

 たまたま、2013年度の、NTT関連三社合同、株主総会で、技術屋さんが直してくれました。しかし、その時だけ使えて、すぐ、バグが入れこめられるらしくて、使えなくなりました。

 私がよく、五億円の被害があります。といっているのは大げさではなくて、実際に無駄なお金を支払わないといけない上に、その間の、心労と、肉体的疲労を慰謝料として換算すると、ほぼ、そうなっていくのです。

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副題7、『伊藤玄二郎が再び、大招集をかけてご近所を集めて懇談会を開いたらしい。兵士として使用をたくらんでいるらしいが、早速、24日の朝、安野家が、動いたので、こちらも状況が明快になって、とても助かる』

 23日(月)、私が帰宅をしたのは、夜8時45分ごろでした。お隣が真っ暗です。お隣の奥様は専業主婦なので、月曜日に、これほど、遅くまで、電気がついていないのは、不思議な事でした。その時点で、すぐ、『ああ、私が今書いている事が真実であるので、急いで、対抗策を作るために、前田、安野夫妻が、お隣の奥様を誘って、会議をしているな。外で』と、気がつきます。いわゆる、鬼のいぬまの洗濯の典型です。月曜日は、私が必ず、銀座の画廊めぐりをして、夜の10時ごろ帰ってきますので、『夜10時前なら、『何をやっても、彼女(=私)には見えないし、解らないから、安全だ』と、彼らは考えているのでしょう。

:::::::::ここで、25日になって考察がさらに深まった上での、挿入的文章を入れます。もしかすると、月曜日には、自宅に居ないということは、よく利用をされていて、毎週か、二週間に一回ほども、このての食事会が、開かれているのかもしれません。そうすると、疎外をされているという以上の疎外となりますね。月曜日と木曜日に決まって東京へ行っていた、2009年ごろは、その日に、必ず、NHKニュースが大相撲壊滅作戦の重要な策謀を発表をしていて、鬼のいぬまの洗濯が、行われているのには気がついていました。

 NHKニュースだけではなくて、前田家と、安野家が、自分たちが勝つために、行う作戦会議が、かくも頻繁に行われていたと、急に気がつきました。しかし、それにびっくりしたり、負けたと思ったり、さらに進んで言えば、それで、負けないために、月曜日外出を控える・・・・・そう言うことはやりません。負けるとか、勝つと言うことは考えていないからです。私は人は人でいいので、何をおやりになってもかまわないと考えている方です。昔はそうではなかったと思いますが、今は、はるかな道を歩んで来ていて、そう言うことはすでに、昇捨しています。といったところで、元へ戻れば::::::::::::

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 ここですが、さらに言葉を添えないといけません。もし勝とうとするのなら、毎日園芸に、五時間近く時間を割いてはいけないでしょう。もっと、別の作業をしないといけません。しかし、私は何もやっておりません。なぜか? それは、人間としての、真実がわかってしまったからです。人間ができる事の限界も知ったからです。だから、といって、手をこまねいていても、100%の負けとは、ならないのですよ。最悪のケースだった、保土ヶ谷のネットカフェでの罠でも、私は引っかからないで、無事に自宅へ帰還していますよね。

 まだ、まだ、苦難は続くと思いますが、天の采配の、たえなる事を信じています。#########

 そのさらに、15分ぐらい後に、お隣に電気がついて、さらに、20分後ぐらいに山ノ下がやかましいのです。それが、またまた、全部聞こえてしまうこの山の地理的状況なので、何もかも読めてきます。つまり、安野夫妻と、前田夫妻がはしゃぎきっていたのです。『何か新しい攻撃策が成立したのだろうなあ』と、読めてきます。

 そして次の日の朝(それは、24日火曜日の事だったが)起きてみたらパソコン(特に、ブログ)ができなかったです。こうなると、明瞭に、警察が壊しているといえましょう。パソコンを覗き込むのも、泥棒だけど、パソコンを壊すのも窃盗の一種だと、道義的には思いますけれどね。それを警察がやっているのです。

 前夜、彼らが、大はしゃぎだったのは、その予定を知っていたからかな? そこまで、考えると、日本って、本当に法治国家ではないと思い至ります。

 私はありと、あらゆる点で、被害者です。今まで、その被害の実態を語っていないので、ご近所の悪口ばかり言う村八分の嫌われ者だと誤解を受けてきたでしょう。今だって、これほど語っても、実態の、100文の市にも満たないものです。

 ところで、普通、警察って、加害者の方を取り締まるものでしょう。泥棒を取り締まるものでしょう。だが、この鎌倉市雪ノ下二丁目の某所(うぐいすがやつ、と、呼び習わされている谷戸だが)では、反対です。まっ反対です。幾ら叫んでもきりがないほど、反体に警察が動いています。

 ただ、インターネットエクスプローラーと、マイクロソフトワードを管理しているのは、アメリカの会社ですから、こちらは、CIAというか、アメリカ側の諜略機関の要請に基づいて、マイクロソフト社がやっている事なのかもしれません。

 が、「伊藤玄二郎を中心として、鎌倉エージェント達は、そこ(=アメリカのCIA)まで通々なんですよ」ということは、過去に何度も語っています。オスプレイ配備のこと、および、尖閣諸島への中国艦船の出動。自衛隊機に対する、中国軍機の接触、すべて、鎌倉エージェント、特に、この安野家と前田家のやっていることの悪辣さを隠すために行われているのです。

 もう少し詳しく言いますと、この様に、外で会合を持つのは、彼らは何度も過去にやっていることだと感じています。そのたびに新しい形態の攻撃が始まるので、ずいぶん前から気が付いています。ただ、それが、月曜日に、行われていることだったというのには、今般はじめて気がつきました。23日だけは、いつもより、早く出かけていて、早く帰宅したので、そう言う現象に気がつきました。

 でね。向こう様としては、用心のためか、前田家も、安野家も、電気をつけたまま外出しています。夏の事だから、まだ明るいうちに室内灯をつけて出たと感じています。門灯だけは、リフォーム等で、明るさ感知のものに変えたとしてもですね。室内灯については、この両家はまだ、つけてから外出しないと駄目でしょう。

::::::::::ところで、これから先に挿入する一節は、25日に入ってからの推察ですが、お隣の白井・小野寺夫妻は、夫婦揃って、東大の建築科の卒業らしいので、家の機能としては最新のものを設備されているはずです。皆様もそれが、できるのはご存知だと思うけれど、外からスマホで命令を掛けると、お風呂のお湯が出たり、電気釜のスイッチが入ったりする機能です。その中に、無論のこと、玄関灯をつけたり、室内灯のあっちこっちをつける装置はあると思うのですが、その日は、8時45分(=私が帰宅時です)まで、小野寺夫人がそれを使わなかったというのも、大きな油断ではあります。だが、それほどの、油断をできることと言うのは、同時に、換言をすれば、『あの人(=私)は、近々ブログを書けなくなるのよ』と、知っていたということをも示唆しています。

  だから、火曜日の朝、インターネットができなかったわけでしょう。すると、それは、雪ノ下のご近所様も知っていたことと成るので、闇の勢力がやっていることではなくて、警察がやっていることでしょうね。雪ノ下の普通の市民がどうして、闇の勢力と普段づきあいをしますか? しないでしょう。白井氏は日本で、三つしかないといわれる大手設計会社の横浜支店長だそうですから、光の中の光の人ですよ。そう言う人が、どうして、エージェント等の闇の勢力と結びつくのです。ありえない発想です。でも、警察となら、結びつく? 彼らの目には、警察とは、明るい世界の住人に見えるのでしょう。だけど、私にとって、警察とは、エージェント等の、闇の世界の住人より、さらに、恐ろしいことをやってくる、闇中の闇の世界の住人となります。

 この日本が法治国家なら、こう言うことは、絶対にやってはいけないことと成るはずの事を、実際に、やって来ています。それこそ、保土ヶ谷では、闇の世界の中で、暗殺されそうになっていますし、それをやったのが警察だとわかっていますから。

 これほど、理不尽な被害を与えられて、しかも、唯一の防衛策である、文章を記録しておくという措置が、できないと言う攻撃をされている・・・・・・それほどの、暴力に、私は、がんじがらめになっているのです。一方で、会食をしながら、きゃあ、きゃあ、騒いでいる人たちは、一番最初、1985年に、我が家の土地を実質的に盗んでいるという事実を、伏せてもらい得るはずだと信じて、大喜びをしている連中なのです。

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副題8、『街灯のLED化が、鎌倉で、一番早く、この山で、行われたが、その意味するところは、我が家の室内での夫婦の会話が盗聴をされていて、それが、直通で、ご近所様数軒にも、伝わっていたことの傍証であろう』 

 前田家は特に、派手好きなので、普段でも、全館煌々と照らしているという形ですが、そのうちの二階のシャンデリアがつけてあるかどうかには、特別な意味があります。はっきり言うと、私を脅かしたり、威圧をする事に意味があると、彼ら夫妻は思っている模様です。

 何時に、私が家に帰るかですが、それが、解っているのだぞと言うのも脅かしように役立つと考えられている可能性を感じています。

 それは、画廊に上がるエレベーターに監視カメラ等が付いていますので、私が東京に居るのは、警察にはすぐわかるわけで、どこのビルに何時にいたとなれば、何時に鎌倉駅に到着するくかは、大体予測が付きますので、それを狙って、スイッチを入れてある模様です。

 そして、私が帰宅をすると、こちら側の室内盗聴で、それがわかるらしくて、その煌々たるシャンデリアが消えます。

 無論のこと、駅に居るJRのガードマンがしかるべき上司に、『今、あの人が通りました」と報告をすると、それが、直接か間接かは解りませんが、前田家に入ると、そう言う面でも、この点灯と消灯の意味合いが、解ります。

 こう言う事も彼らは、『それが、私への攻撃に役立つはずだ。ノイローゼになれよ』と思ってやっていることでしょうが、それが、鰐の脳みそといえるのかなあ? 私は室内盗聴の結果が、安野家を通じてか、他を通じてか、それとも直にかは解りませんが、前田家に伝わっている証拠だと思ってそれを見ていますが・・・・・

 ただね、それって恐るべき人権侵害ですよね。ごくごく私的なこととして室内で、夫婦で、話し合っていることが、ご近所に筒抜けに伝わっていて、そこから攻撃用アイデアが練られているということ。

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副題9、『私が夫と、意見の相違を見ると、それが、盗聴によって、たちまちに悪用される』 

 或る時、我が家内で主人と私がLEDライトと目の健康の関係について話し合った事があるのです。私は目には、悪いと判断をしていますし、彼は、大丈夫だと言っています。

 で、夫婦の間隙は、どんな小さなことでも、利用して攻撃してやろうとするのが、この山の主流派がやっていることですから、即座にこの会話が利用をされました。この山では、鎌倉市内で、初めて、街灯を全部LED化することとなりました。個人住宅のある町で、しかも私道部分の街灯を全部LED化するのです。その施設施行費用が、一灯につき、二万五千だそうで、その半分が市負担、半分が町内会の負担だそうです。

 その準備中にこれ見よがしに、白井+小野寺家と、前田家の結びつきは強まりました。前田夫人は家に招じ入れられていたし、道路では、前田氏が、これ見よがしに、懇談をしていました。これが、後ほどの、前田氏の、『あんたを刑事訴訟にかけるぞ』と言う恫喝・・・・・それは主に小野寺夫人に聞かせる事が目的だったと思われる・・・・・が設定される、前段階となっています。この件のリンク先は、後注1で示します。

 この様に書くと、私だけが一手に攻め込まれいる現実が、皆様にも伝わって、皆様も、ご気分が暗くなるでしょう。ただ、私の方では、今書いている様な事は、ずっと前からわかっていたのですよ。それは、2003年ごろからかなあ? だけど、説明するのが難しくてね。放っておいたのです。しかし、神様が、かわいそうに思ってくださって、一筋の光をくださいました。

 それが、鶴岡八幡宮のおおイチョウの倒壊です。『やはり、起きたのだ。天罰が』と思いました。八幡宮様は、あまりにも彼らの言うなりで、私への攻撃用の行為を数々行っておられます。

 それに、この雪の下二丁目の町内会のほうでも、悪人が威張っていて、次から次へと恐ろしい事を企画し続けて来ていますが、その意図というか、目的の中心に居る前田清子さんは、鶴岡八幡宮様のご推薦で、国学院大学の講師にしていただいた事を、最大限に利用し続けています。

 アジサイ畑欺もう事件と、私が便宜上呼んでいる、私の土地が事実上盗まれてしまった権でも、そのいきさつを見聞きしていて、嫌だなあと思った人々は、引っ越して言ったし、加わらなかった人たちもほとんどが、亡くなってしまいました。それで、前田夫人はあとから引っ越してきた人々を、たらしこんで、味方につけているのですが、そのとき、鶴岡八幡宮様の、権威付けを最大限に利用をしているでしょう。そう言う事を天が目に余るとごらんになったのが、あのおおイチョウの倒壊です。そして、両者友に、また、伊藤玄二郎で、代表される、エージェント達も友に、方針を変換していませんので、私には、第二、第産の水運というか、悲しみが八幡宮を襲う将来が見えているのですが、この様な賢者の方を遠ざける仕組みが、今の世の中なのです。自分のことしか考えていない欲張りが、大手を振って生きて行く世の中が、この日本の現状なのです。

  それが、起きたのが、2010年の3月10日の事で、それにはほっといたしました。

 まさかと、皆様も、おっしゃるでしょう。だが、天が、前田家の悪辣さに怒って、鶴岡八幡宮の大銀杏を倒壊させられたのは、すでに、疑いもない事実です。その大木は三大将軍、源義朝のエピソードからもわかる様に、鎌倉幕府が、鶴岡八幡宮を、現在地に造営をした辞典から、既に、大木だったので、樹齢は、900年を超えている可能性があります。それが、突然に倒壊したのですよ。自然に見え・・・・・たとえば、排気ガスにやられて、木が駄目になるケースが多いのですが、・・・・・・て、自然な倒壊じゃあないのです。

 さて、今般のご近所様夫婦揃って、大集合の話しですが、私の文章を常に読んで研究をしている、伊藤玄二郎などの影の男たちが今回の案を練ってきたのでしょう。特に先ほども言った様に、私が、『このごろはのんびり書く様にしています』と、書いているので、『ここぞ。チャンスだ。油断をしているから一気に人間魚雷で、沈没させてやれ』ということだと思います。次の朝、すなわち本日、それにお子様が利用をされた平木家と、中村家は、人間魚雷のひとつというわけです。

 お子さんが利用をされたということはどういうことかと言うと、小さい、お子さんと言うのは、過去がしみこんでいないきれいな存在です。それを自分方の見方として、使うことは、自分たちのグループが華やかになり、過去の悪辣さも、いつの間にか、消し去れると、安野、前田両家、および、23日の月曜日の集会に出席をしていたであろう、伊藤玄二郎たちは見なしています。朝からうわーんと言う、声の反響が山にこだまし、午後には、また井戸端会議を開いていく。そうすると、私が引っ越してきた当時の、まるで、夕方の銭湯みたいに、常に、主流派主婦達がうるさくしている街になります。『それがいいのだ。それが復活すれば、集団による圧力で、また、スケープゴートをいじめる事ができるから、彼女を追い出すことができるさ』と、考えていることでしょう。

 ところで、月曜日の23日は、お酒も入ったことでしょう。前田夫妻と、安野夫妻のはしゃぎ様は、ただならぬ、けたたましさでしたから。お酒を飲みながら、自分たちに都合の悪い人間を、殺して行く案を練っているのですよ。それの中心に居るのが、前田祝一、もと駒澤大学教授と、その妻のもと、國學院大學講師たる前田清子さんなのです。そして、早速その夜のうち、または、次の日の早朝に、その三家族以外の連中にあれこれ、これからの行動形態に関する変更の趣旨を知らせていて、「この通りに、行動をとりなさい」と命令したことでしょう。

 ところで、その影のおとこのひとりである井上ひさしは、まだ生きていて、地下潜行をしています。彼は、死んだ事になっているので、ひたすら私一途に集中して、攻撃作を練っていると思われます。

 特に明日から、彼女はパソコンが使えないはずだと聞いたら、はしゃぎまくるでしょうね。

 ということは、9日に、安野夫妻が、小野寺夫人を招いて、おすしパーティを派手に、(誇示的に)5時間半も続けた裏には、12日に、私が暗殺される事を安野一家が事前に知っていたという推察がますます、あたってきそうです。

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副題10、『神奈川県の名前とお金が、前田家と、安野家を救うために、頻繁に使われる』

 上の方の目次のところに写真が一枚置いてあります。それはゴムでできた看板です。この道は、この先に、20軒しか家が無い道で、観光用道路ではありません。で、観光客は入ってこないとは思いますが、鎌倉市で、一番の看板として、設置され、その後、鎌倉全市に、これが置かれる様に成りました。

 これが、大いなるいやみなのです。で、今、「お前、死ねよ」と言われていると、書いていますね。これもそのひとつなのです。しかし、行われた直後に、書くと、どんなにそれを気にしていないとかいても、気にしていると判断をされて、さらに、いやみな事をやられ続けますので、これが、設置された直後には、何も書いておりません。

 しかし、本日、これを書くのは、ちょうどタイミングがいいのです。このゴムの看板とお隣の奥様、小野寺夫人がかかわっているからです。

 ところで、なぜ、ここまで、ヒステリックに禁煙運動が広まっているか、ご存知ですか? それこそ、私が書いたメルマガ用に書いたエッセイ『一本のタバコが落ちていて』から、始まったことなのです。AOLで、初稿を書いたのは、相当前ですが、2008年の秋だったでしょう。パソコンを壊されると、AOLの当時のデータは、消えるので、もう一回、2009年に書き改めていて、それを、6冊目のエッセイの、198頁にいれてあります。

 そこでは、私は禁煙運動に真正面から反対するなどと言う事はせず、横浜駅の、JR横須賀線のホームにあるベンチが、ひとつだけあいていて、座ろうとしたら、『一本の真新しいタバコが落ちていた。それで、誰も座らなかったらしい』と、言うことから始まって、種々の事を書いているエッセイです。

 これを、読者だった、人(銀座の画廊のオーナーKMさん)がほめてくれたのです。その日以来、その人は敵さんたちの、注目の的と成り、抜群の出世を遂げることとなります。真心から親切にしてくれた人には、そう言うご褒美がもたらされます。多分、一ヶ月、20万円か30万円の金銭的な、援助も出ているはずです。他にも有名な作家を紹介してもらえるとか、種々の利益供与が、誰かを通じてもたらされているはずです。

 そして、私との間が疎遠になっていきました。つまり、私と知遇があるだけで、その人は、ある程度以上のレベルの人なのです。で、敵さんたちが、彼女を援助して、出世をさせても、それに、適応できる人なので、出世させます。その上で、「川崎千恵子とは、別れなさい」と、言われる模様です。銀座の画廊のオーナーの中で、敵さんの目論見が、これほど、はっきりと現れている画廊も無いというほどの、恵まれた経済状況にある画廊です。

 以前は、そうではなかったので、『なるほどなあ』と、思いながら、それを見ている私です。情けは、人のためならずは、こう言うところでもあたるのです。 私がそれほど、大物だから、私をうつ病にさせるために、そうなっているわけですが、彼女の方は、そのことには、気が付いていないと思います。私は、いわゆるリア王の中に、登場するコーデリア姫です。

 私はそのエッセイの中では、政治論としては、禁煙運動を論じていないし、その当時は、禁煙運動すら始まっていなかったのでした。ところで、その運動は、神奈川県で、最も、激しく燃え上がりました。だが、どうしてそうなるかというと、当時の松沢茂文知事は、伊藤玄二郎の言うなりに動く人だったからです。

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副題11、『神奈川県の上水道工事を、藤本夫人の電動のこぎりのあとを消すために、使って行く悪巧み』

 鎌倉春秋窯の石川和子さんと、柳沢昇が、警官を呼んで、その警官二人が、恐ろしいレベルで、失礼な事をやったと、言っています。だが、私は、柳沢昇たちの目論見に反して、一切警察官に脅かされることはありませんでした。

 横須賀市、北久里浜(実際には根岸町二丁目)で、元海軍参謀、益山某氏(後ろにいるのは、元、陸軍参謀、瀬島龍三)と、土地をめぐる法律問題で、勝って来ています。無論、勝つといっても、自分の土地を守っただけですよ。相手方は、数億円の土地(横須賀市の水道山)をただで、手に入れましたけれど。

 で、警察官には、アジサイ畑欺もう事件の事を説明をし始めました。すると、先ほどまでの勢いはどこへやら、青菜に塩となりました。柳沢昇の方に、私の事を警察を使って脅かそうとする資格は、これっぽっちの無いのですよ。これは前田家も同じです。安野家も同じです。ただし、道路位置指定などという、恐ろしい、かつ、悪い条例を、後付で、作って行ったらしいので、こう言う今書いている様な文章が、大切になります。丁寧に、丁寧にいきさつを、説明をしておかないといけません。で、その二人の警官は後で、柳沢昇を叱ったらしいですよ。そっれは、まともな処置でした。

 ところが、警察本体(上層部)は、私があまりにも大物なので、殺してしまおうと決めたみたいです。自分たちの失敗(末端の警官二人がやったことですが)を、糊塗するためにその被害者を、殺害してしまおうとしているのが、保土ヶ谷のネットカフェでの出来事です。大本は柳沢昇と、石川和子が、悪いのに、私が殺されてしまうのです。しかも闇の世界の中で、誰も知らないうちにです。

 でも、それは、この2014年の6月2日(京橋にて)と、12日(保土ヶ谷にて)の二回行われたことですが、2010年までは、もっぱら、アジサイ畑欺もう事件の証拠隠滅を図られました。

 そのひとつがアスベストの健康被害を利用した,上水道管工事です。しかし、これが、口実でしかない事は、実際には、古い上水道管を掘り出さなかったのですから、明々白々です。以前と同じ様に地中にあるままなのです。だから、健康被害という意味では、取り替えなくても同じだったのです。本当の目的は、別のところにありました。敵は本能寺にありの典型で、上水道管取替え(実際には、取り替えていない。新しいのを埋めただけだが)工事を口実にして、藤本テイ(手偏に弟と書く漢字)子夫人が電動のこぎりで、道路に入れた細い線を消し去る事が目的だったのです。

 彼女は前田夫人や、安野夫人のけたたましい井戸端会議の追い詰められていて、ノイローゼ気味でした。で、前田夫人に道路を、使わせない様にするために、道の真ん中に、自分用のフェンスを作ると言い出したのです。その時に、それを実行するために、コンクリートの道路に、2本の線を切りいれたのでした。そのうちの一本は,道路の中央に入れてありました。道路の中央は、生コンクリートのパイプ等の重いものが何度もその上を通ったので、既に、2007年の時点で、割れていましたが、藤本家側の、2本目の線は、まだ、きちんと残っておりました。それを目立たなくさせる事が、この工事の目的だったのです。

 そう言うことはすべてわかっておりましたが、かずの論理で押し切られるので、抵抗しても無駄だろうと、思って、黙って見逃しました。これに成功したので、いい気になって、攻勢に出て来ているのが前田家と、安野家です。渡辺賢司氏に午前中に布団をたたかせたのもその攻勢のひとつでした。最近では、また、大原光孝さんが、そこに、加わって、ちんけな工作をやっていますが・・・・・それは、後段で、書けたら書きます。

 時々アスベスト、問題の訴訟が起きて、3800万円だとか、7000万円だとか企業が、既に、死んでいる被害者に、出します。これと、中皮腫の問題は、また、別の機会に丁寧に説明をしますが、ひとえに、私をノイローゼにさせるために行われている判決です。そして、前田氏が、共産党員らしいので、共産党の組織を挙げて、当時当該企業で、働いていた共産党員を探し出し、訴訟を起こさせるという流れになっていると思いますよ。そう言う因果関係がわかっているので、ノイローゼにはならないのですが、アスベスト問題が、こう言う裏側があると書いたら、今度は、中皮腫が出てきたのです。藤本氏の葬儀の際、奥様が、「中皮腫だった」と発表をされましたが、それも、また後で、別の機会に、論じます。

 ともかく、個人的な悪事(=アジサイ畑欺もう事件)の証拠を、神奈川県の税金を使って、消し去って、行きました。私は何度も言っています。喧嘩はしない主義だと。後で、文章を書けばいいと思っているだけですから。そして、工事中に古い管を掘り出していないのに、気がつき、『おお、これこそ、後で,この工事が,税金を使って、前だけと、安野家の悪事を消滅して行ったひどいものだったと,かけるぞ。良かった』などと思っているだけです。

 すみませんが、また、ここで、長時間の休憩を入れさせてくださいませ。この続きは明日、27日に書きます。

 (後注1)

げらげら(保土ヶ谷店)の未来は? 福屋書店と、アサヒビールのレストランは?△△

2014-06-22 20:16:58 | Weblog

 尚、このブログの、2010年より数えはじめた述べ訪問回数は、2282347です。

 2014年6月23日に一部の初稿を書き、26日に完成させる

   雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

 

コメント

げらげら(保土ヶ谷店)の未来は? 福屋書店と、アサヒビールのレストランは?△△

2014-06-25 20:16:58 | Weblog

 今は、25日の午後3時です。やっと、この文章の二度目の推敲と加筆が終わりました。で、恒例の△印を二つつけて置きます。

副題1、『保土ヶ谷の、げらげらは、消滅するかな?・・・・・今のうちにご覧になっていた方がいいですよ』

副題2、『伊藤玄二郎が、自身の愛人問題を秘匿するために、消したと推察される・・・・・鎌倉の喫茶店<映画館>』

副題3、『アサヒビールのパイロットレストランも消えたし、福屋書店も消えましたね。はやっていたのに、変だなあ』 

副題4、『ここで、また、挿入的に論じよう。どちらが、トカゲの脳みそで、どちらが鰐の脳みそを持っているのかを』

副題5、『JR東日本の社長に問い合わせたい。<ガードマンの出没だが、なぜ、私が外出時に頻発して現れるのか?>を』

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副題1、『保土ヶ谷の、げらげらは、消滅するかな?・・・・・今のうちにご覧になっていた方がいいですよ』

 今忙しくて、新聞を読んでいる暇がないといっております。ところがそんなに忙しいのに園芸だけは、ずいぶんと時間をかけてやっております。なぜかと言うと、植物が要求する事がわかってきたからです。また、植物の要求を生かすために、木工をしたりしますので、際限なく、時間を取られたりします。

 しかし、今の私は何事も天にお任せしているので、自分の身の危険さえも、それほど、心配せず、些事(=園芸)に現を抜かしております。園芸に多大な時間を割いて、ブログの更新を後回しにしています。これは、2008年から、2013年にかけての姿勢とは画然と異なっている姿勢です。

 或る部分だけですが、相当に深い真実を書き抜けたと思っているからです。突出した出来事があると、そう言う風に物事が動きます。

 この6月12日に、保土ヶ谷のネットカフェ、『ゲラ。ゲラ』で、危うく拉致され、誰にも知られない形で暗殺されそうになったのは、最大のリスクでしたが、それは、また、私に最大のチャンスを与えたのです。このブログ内で、真実を書くと言う意味においてです。

 お隣の奥様小野寺夫人(東大の建築学科卒だと思われる)が、最大のネックとして機能していて、真実が書きにくかったのですが、この雪ノ下の怪異(?)現象に対して、そちら保土ヶ谷での、怪異現象(?)が、助けになって、ぐっと、書き方が明瞭になって行くはずです。

 怪異現象といっても別に幽霊がやっているわけではないから、全ての因果関係は、現象が起きた直後に解っていました。が、説明しにくいところがあったのです。

 しかし、小野寺夫人が誇示的に「私は、あなたの敵さんたちの見方なのですよ」と、動いた事によって、全てが明快に語れる様になって来たのです。そちらも遠慮なしなら、こちらも遠慮する必要がありませんから。

 今回小野寺夫人を利用をしたキーパーソンは、安野夫妻ですが、安野夫妻だったら、私が暗殺される事を大喜びするでしょう。しかも、かれらは、警察とは通々です。だから、明瞭に因果関係がわかったのです。小野寺夫人を利用すれば、結局はその事を私が書くから、彼女とご主人の白井氏にとっては、大迷惑です。それを顧慮しないで、自宅に招いておすしパーティを五時間半も連続するとは、安野夫妻は、頭が悪いか、それとも、3日後の、12日には、私が死ぬと解っていたので、そこまでやったのか、どちらかだと、見えます。

 それゆえに、保土ヶ谷ゲラゲラで、起きた事があんさつみすいだったことがわかったのでしたが、それほど、大きな現場となると、保土ヶ谷駅前のげらげらは、いつの間にかと言う形で、消滅をしていくでしょう。げら、げらは、フランチャイズ制度を採っている模様で、ここ、保土ヶ谷店のオーナーは、ビル所有者であり、お金持ちのはずですから、警察から、「ここを閉鎖してください」と、頼まれれば「はい、はい」と二つ返事で、受け入れ、クリニックや、代議士事務所などに、テナント入れ替えをするはずです。駅前広場に面しているのですから、他の業態に直しても、借りてはあるでしょう。

 私が文章化した現場は、数知れず、消えていっています。どうか、げらげら(保土ヶ谷店)が、二年後も、あるかどうかは、現場でお確かめくださいませ。

 保土ヶ谷駅改札口から、(改札口を出ないでもいいから)外を見ると、西側の天井近くに、ネットカフェ『げらげら』の広告があります。それが無くなっていると、げらげら本体も無くなっているでしょう。もし広告が無くなっていたら、西口に降りて、ファミレス・ガストの入っているビルを、チェックしてみてください。その4階にげらげらがあります。

 そこはまだ、身分証明書を見せないで入れるネットカフェです。・・・・・それゆえに、敵は私がそこを利用すると推察していて、罠を張っていたのでした。

 ところで、私はそれほど、単純ではありません。敵がそう言うポイントを考慮するのは、よく解っていますから、わざと、その予測に逆らって、2014年6月12日は記名式に、入店しました。

 げらげらの会員証は無論、持っています。東京・新橋店、または、秋葉原店、または、横浜鶴見店、または、横浜西口店用に持っております。ただ、もし、読者の、あなたがいらっしゃるとしたら、3ヶ月か4ヶ月のちに、それを、なさってください。今すぐには、動きが無いかもしれません。そして、その読者のあなたが、チェックのために訪問をなさった時点では、会員証が必要だったら、お入りにならないで、帰ってしまい、その会員証が必要に成ったという変更だけで、私の言っていた事が正しかったとご判断くださいませ。<<<<<会員証が無くても入る事ができる形式に成っているという事>>>>>が打ち消されていますね。そこが、私の文章を常に否定していく彼ら固有の現象です。

 もしその時もまだ、<会員証が、必要ではない>という形で、入店できたら、プリントアウトのお値段を確かめてください。10円だったら、それも、私の文章の正確さを証明することとなります。一般のお店ですと、プリントアウトが、10円ですが、ここは通例20円です。10円だと、20円だと書いた私の文章を否定するためです。だから、文章全体のコンセプトは正しかったとなります。

 もし、A4一枚(カラー)がその時点でも、まだ100円だったら、

 それもまた、すさまじいレベルでの二重否定であり、私の文章が正しい事を証明してくれています。6月12日だけは、A4一枚(カラー)が、100円でした。それが、私を幻聴を理由に、拉致しようとしていた人物達が、警察だったことの証明になっています。

 だって、A4の紙一枚に100円も取ったら、お客が寄り付きません。ビジネス上、ありえない値段です。でも、あの日だけ、白い紙が、値段表示用ウインドーの上に張ってあり、特別料金だったのです。で、スタッフが、『確かめてきます』と、行って受付から、席を離れて、プリンターの前まで言って、戻ってきてそういったのでした。後で、プリンターを私が見てみると、臨時の値段であることがわかる様に、白い紙が貼ってあったのです。

:::::::ここで、25日に入れる挿入ですが、このシリーズを、私は読むに足る文章とするために、エンタメの要素を入れています。そうでもしないと、読むにたえなほど、ひどい話の連続となるからです。

 で、その敵さんたち、・・・・・ご近所では、主役として動いているのは、前田家、安野家と、それに、追随する小野寺夫人ほかですが・・・・・銀座では、だれそれ(今回は、ここには名前を記入いたしませんが・・・・・と、その影に居る警察ですが、やって来ていることは、『お前、死ねよ』と言うことなのです。私側には、何も、悪は無いのですよ。ただ、悪人達のやっている悪の目撃者であり、かつ、それを書き表す力が有るから、「死ねよ」と、言われているわけです。

 それに対して、私の持っている武器は、唯一、頭脳だけです。で、冠・言葉として、『トカゲか、鰐か?』と、言うものを入れています。『私と、敵と、どちらが頭がいいかなあ』と、比較をしています。

 この一文は、そのシリーズの10となります。で、ここ、保土ヶ谷のげらげらで、A4一枚のプリントアウトが、一枚100円もの値段をとるというのは、普通ではありえないことなので、『ふむ、ふむ。経営者は、相手が警察だから、唯々諾々として、こう言う値段設定にしましたね』と、私にわかって来るのです。警察としては、拉致暗殺が成功すると思っているから、こう言うばかげた、おちょくり(=からかい)をするのでしょう。

 が、私は常に神様に見守られている人間なので、これが、7回目の暗殺未遂でしたが、殺されることは、実際にはありません。

 で、その結果、『警察のやることって、また、また、頭が悪いね』と言うことと成ります。ただ、<<<<<警察が、頭が悪い>>>>>方が、こちらが助かりますし、読むに耐える面白い文章を書く事ができるから、それでもいいのですが・・・・・

     ::::::::::もとに戻ります。

 もし、A4一枚(カラー)が、100円であるという値段設定が、その時点でも、キープされているというのも、また、すさまじいレベルでの二重否定に当たります。

 もしかして、ずっと、お店が順調に経営されていくのなら、それも二重否定となって、私の文章が正しいことの証明になります。ここらあたりは、もぐらたたきゲームの要領で、敵さんたちの頭脳は、ああいえば、こう言う、こういえばああいうの常連なのです。または、朝令暮改というべきなのかな。

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副題2、『伊藤玄二郎が消したと推察される、鎌倉の、喫茶店<映画館>』

 1)、鎌倉市内、線路脇にあった、喫茶店『映画館』・・・・・理由は、そこで、石川和子さんが、<私は、伊藤玄二郎の元愛人だから、種々の便宜を図ってもらえるのよ>と告白した場所だからでしょう。

 2007年の12月27日など、たった、一日のうちに、三人の間を、登記が、移動しています。不思議な売買形式です。こう言う事実を、登記所で発見した時に、私は、それほど、転売した裏に、『もしかして、小沢一郎氏が最終的に買ったの?』などと推察したほどです。これは単なる憶測ですが、それほど、裏で、伊藤玄二郎一派が動いたと、思わせる売買でした。小沢一郎氏は、不動産やと言う別名を持っているほど、不動産には目がないそうですし、安野夫妻が、誇示的に、自らの北側の花畑で作業をする日は、小沢氏が政界、または、メディアで、大活躍をした時期と連動をしているからです。

 その花畑とは、アジサイ畑欺網事件と、私が呼んでいる・・・・・我が家の土地が理不尽な理由で、盗まれてしまった件・・・・・の主因者が、安野夫人と前田清子さんにあるのに、

 ・・・・・安野家が、さらに反対に、20坪ぐらい、北側の私道指導部分を、私がニューヨークに行くために、逗子で、一人暮らしをしていた間に、開墾した場所ですから、鬼門中の鬼門の土地です。

 ・・・・・・そこに平木家のお子さんを招じ入れるのは、その汚い土地を平木家の子供と言うきれいな存在を利用して、土地の汚さを、ロンダリングしていく目的があり、平木家のお子さん方にそうする様に、勧めるのが、いつも、前田家である模様なのも、一切が、因果関係に、のっとって居るのです。彼らの常日頃の悪を隠そうとする、目的に、かなう現象です。

 ところで、そう言う一切の因果関係を生み出した、重要な人物である、石川和子さんが、鎌倉の有力者(?!?!?)伊東玄二郎の愛人だということを自分で告白した場所だから、瓜に出された土地なのですが、上に行ったとおり、あまりにも安野夫妻の行動と、小沢一郎氏の行動が連動しているので、そこに、エージェントたちの連動を感じもするのです。タダシ、小沢一郎氏が、個人名で買うわけも無く、それは、無論のこと、県央の、不動産屋らしき、土地所有者のてに渡った模様です。

 だが、鎌倉の土地の所有権移転については、鶴岡八幡宮の鶯吟邸にしろ、伊藤玄二郎の勧めが、有ったと、思われます。鎌倉市立図書館の、遊休地に、老人施設が建ってしまったのも、そこに石川和子さんの、教室を開かせてやろうとする、伊藤玄二郎の、計画による設定だったのではないかな? 鎌倉市立図書館・本館って、信じがたいほど、小さいですよ。あの遊休地を利用して、大きな建物に変更するべきだったのに。

 挿入から元へ戻ります。喫茶店『映画館』が開店していた問題の土地ですが、今は、7年目に当たるので、ビルは改築され、歯医者さんが入っています。

:::::::::::::: これ以降は銀座のお店に入ります。で、それぞれ、ビルの建て替を機に、閉鎖されていると、思われますので、表立った理由は、ちゃんと、ついています。だが、何かがおかしいと、私の直感が語っています。つまり、ブランドが確立しているので、閉鎖されるのがもったいないお店ばかりなのです。だから、裏があったのではないかと見ています。:::::::::::::

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副題3、『アサヒビールのパイロットレストランも消えたし、福屋書店も消えましたね。はやっていたのに、変だなあ』

 ところで、これから先はメモ風な文体で書かせてくださいませ。これから以下のお店は、鎌倉駅裏の、カフェ<映画館>に比較をすると、店を閉鎖する前の因果関係が見えにくいお店です。だが、私は直感として、フィフティフィフティぐらいの割合で、裏から教唆が入ったので、閉店にしたと見ています。

 2)、アサヒビールのテナントレストラン・・・・・これは、銀座スウォッチビルの前の古いビルのB1に入っていた。だから、改築が、主要な理由だったかもしれない。だけど、大朝日ビールが、こんな、レストランひとつをキープできないとも思われない。何か、裏があって、閉鎖された感じがある。おいしくて、かつ、お値段が安かった。ドリンクバーと、サラダビュッフェとプチケーキがついて、パスタ、一皿が、1300円程度で食べられた(タダシ、20年前の値段だが)

 その裏だがメルマガ時代に、何度も、ここの感想を書いているので、「やられたかな!」と思っている。つまり、私が文章に書いた場所は、消していくという最初の例かな? 

 ビルを建て替える間、別の場所で、運営を続けるべきだったと、私は、思う。現在伊東屋本店が、そう言う形式で、ビルの建て替えをやっているが。

 3)、福屋書店、これも、古いビルの改築が主要な理由だったかもしれない。だが、私にとっては愛用の書店だった。その上、芸能人が、よくサイン会を行う店として、全国にその名がとどろいていた。普通経営者というものは、自分が経営しているものを放り出したくないものだ。シャッター商店街の中のひとつのお店というわけではない。立派に、はやっているお店なのだ。無論のこと、CDが売れない時期があって、その次に、本が売れない時期が来た。その上、ブックオフと言うのができて、定価で売る新刊本がさらに売れなくなったかな? 

 「それが、本当の理由です」と、言われればそれまでだが、ここも、私がメルマガ時代になんども書いている。また、ここの一階で、私に左側から寄り添ってきた画家、カジ・ギャスディン氏に、6000円の画集を売りつけラタばかりか、自宅に、絵画教室と言う名目で呼ばれて、(固辞したのだが、脅迫的な要請を受けて)、実際に行ってみると、他の主婦を使って、脅迫に近い形で、絵を売り込まれそうになった話・・・・・なども書いている。だから、『ここも、私が文章に書いた店なので、店を閉じる様に、勧められたかな?』と、邪推もしてしまう。新築後のビル一階に入っているのは、なんだろう。まるで、印象に残らないお店が入っていると、見えるが、もしかしたら、博品館(おもちゃや)かな?

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副題4、『ここで、また、挿入的に論じよう。どちらが、トカゲの脳みそで、どちらが鰐の脳みそを持っているのかを』

 23日に、上の部分までを書き、24日の午前中に、推敲やら、加筆をしようとしたのですが、パソコン内への総攻撃に出会居ました。理由は何? と、考えると、前田家と、安野家が、すでに、エージェントの段階に達していて、小野寺夫人について、真実をかかれる事が、『申し訳ない』と、思うから、こうなるのか? それとも、保土ヶ谷の、げらげらについての記述が、警察にとって、不利なものなので、こうなるのか、考え込みます。

 それで、ともかく、がんばって、努力しぬいて、ネットを、回復して、ブログを書き進めますが、私は何度も言う様に、警察に追われる様な事は一切していないのですよ。

 安野家と、前田家の両方に、警察に協力しているいえです。と言う看板(13号と、14号)が置いてあるので、彼らにとって、不都合な事を、書く私がこう言う憂き目を見るのですか?

 そんなことは、日本が本当の法治国家なら、絶対に許されないことなのです。すでに、法治国家ではなくなっていますね。それを指し示す一例が、有明海開門調査をめぐるごたごたです。ああいう理不尽な事が起きるのも、全て、この鎌倉雪の下二丁目の、うぐいす会と言う町内会が、遠因なのですよ。だから、私の文章は、個人的な事を書いている様に見えて、ごく大きな、公のこと(=政治)につながっているのです。

 デモ、実際には、なかなか、ブログが簡単に書けない状況になっています。24日の午前中は、マイクロソフトが、利用できませんでした。オフィス2013ワードも利かないし、いったんは、効いていたワードパッドも効かないし、そのうちメモ帳も利用できなくなりました。

 これは、どういう事かというと、私が上で、『このごろ余裕を持って居るので、かえって更新を遅らせております』と書いております。その部分に、噛み付いて来ているのです。総攻撃というのはインターネットができない様にした上で、本日はワード関連も利用できないという形ですから、ブログの更新が難しくなりますね。それは、私が手足をもがれた状態となります。

 多大な被害を受けているのですよ。命さえ、めちゃくちゃな、やり方で、奪われ様としています。警察がやっているのですよ。私に本当に悪いところがあるのなら、逮捕すればいいではないですか? しかし、逮捕されたら、今、書いている文章が、全国メディアに載りますね。それは、私としては望むところですが、ここに、実名が登場した人々は、震撼するでしょう。だから、といって、私が警察に狙われるということを許容するわけには行きません。

 それよりも小野寺夫人が真人間に戻ればいいのです。きちんと、人間本来が、守るべき事を守れば、問題はないですね。しかし、それも期待をしておりません。と、ともに、安野家と、前田家には、さらに、程度が深く、期待をしておりません。30年間も悪事をやられ抜いていますので、何も期待をしていません。毎日の事ですよ。24時間にわたるだまし討ちの連続です。すでに、修復不可能でしょう。

 石川和子・柳沢昇夫婦が、『私は元伊藤玄二郎の愛人だから鎌倉市内で、いろいろ便宜を図ってもらっているのよ』と告白をした場所が喫茶店『映画館』であり、それを、すでに知っている私が、彼女が、私の猫が、自分たちより、私の方を好きだと知ったときに、パニックに陥り、警官達を呼んで、『あそこの奥さんをだんなに叱ってもらってください』と頼んだ時に、・・・・・・伊藤玄二郎の名前も当然出している・・・・・・と推察しています。

 それは、伊藤玄二郎も十分にわかっているはずです。で、無論、自分の事は書かれたくないでしょう。だから伊藤玄二郎が、この2014年6月23日から、再び動き出しました。そして、次から次へと悪辣な攻勢をかけて来ています。

 彼のアイデアで起きた事は、諸例があります。ちょっと、古い時代に戻りますが、2008年の2月8日に、私達夫婦が、静岡県立美術館に行っている間に、小町通りに、800mの長さに渡って、赤白とんがりコーンが立っていて、各種の工事をやっていたのです。

 それが、制服と、蛍光色のたすきがかかった、工事人、特にガードマンの、制服を嫌がる(・・・・・と、彼らが思い込んでいるので、彼らがしょっちゅう使う手なんだけれど・・・・)が、小町通り中に、居ると言う攻撃でした。それが、2008年の2月8日に、初めて行われたのですが、同じ形式の嫌がらせが、スペース的には小さい形ながら、この2014年6月23日に、鎌倉市内で、復活をさせられていました。

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副題5、『JR東日本の社長に問い合わせたい。<ガードマンの出没だが、なぜ、私が外出時に頻発して現れるのか?>を』

 そして、JRのガードマンです。鎌倉駅や、大船駅に、私が、出没する時間帯を狙って、立っています。それも脅かしに役立つと考えられているからでしょう。鎌倉駅が最も混んでいて、事故が起こりやすいのは、午後4時以降、6時ぐらいまでですが、夜の九時以降、謀った様に、立っていて、昔は、私が改札口を出たとたんに、彼らも帰って行きました。

 それをこのブログで、書いた事があるので、今は、「もう少し残れ」といわれているみたいで、夜10時までやっているスーパーで、私が、買い物をして戻ってきて、改札口前を通ると、まだ、所定の位置に立って居たりします。

::::::::ここで、25日の三日目に二つの挿入を入れます。

 或る時に、偶然にも耳に入った情報ですが、鎌倉駅の助役(今の言葉では、副駅長かな?)は、中央大学卒だそうです。となると、伊藤玄二郎と同じ大学の卒業生です。そう言うことも何らかの意味で、こう言う攻撃に、プラスしているのかもしれません。

 もうひとつは、24日の事です。夕方六時半に、大船駅の北口を通った時には、そのガードマンが居ませんでした。同じ日に池袋で、脱法ハーブをすった人間が、車を凶器化したそうですが、鎌倉駅とか大船駅と言うのは、まったく平和な駅です。

 こう書くと例のエージェント(・・・・・特にブルーカラーとしてのエージェントで、最近では、公園の便器を破壊しまくっている・・・・・)が犯罪を創出するかもしれないので、いまでは、本当に書く事に自由さがなくなっていますが、そう言う連中が、何も工作をしなければ、平和な駅です。

 だから、そのガードマンも、もちろんの事、いません。これが普通の日の、日本の状態です。で、北口を降りて、ヤマダ電機(LABI)へ向かいます。今私は、Wifi を使える様にしたいと思っています。それを久しぶりに、福島県のホテルで、使ってみて、使えないのに、気がつきました。だから、それを直したいと思っています。で、LABIのサポートセンターで、何とか、かんとか、直してもらおうと、努力をしていました。一時間以上は、かかったと思います。普通ですと、五分でできるものが、それほど、長時間かかります。それだけ、嫌がらせを受けているということです。

 そして、8時10分ごろ再び、そこを通ると、JRのガードマンが居ました。LABIで、私がパソコンを開いて、ネットを開いて、ノートンのインストールをして、ノートンの、アカウントを開きました。こう言う仕組みはすべて、GPS機能を果たします。それは、解っています。

 で、『帰りには、大船駅に、きっと、JR東のガードマンが待っていますよ』と、推察していたらその通りでした。

 ところで、ここで、大切な要素としての、警察が出てきます。どうして、LABIで、自分のパソコンを開くと、JR東日本にそれが伝わるのですか? 間に警察庁、か、何かが入っていれば可能でしょう。そうではないですか? JR東日本がどうして、闇の世界のいうことを聞きます。こう言うガードマンは、全て出費がかかっているのですよ。下請け会社の人間だそうです。

 ところで、私は何も罪は犯しておりません。どこにも警察に追われたり、いじめられたりする、落ち度は無いのですよ。

 ただ、ひとつ考えられるのは、上で言っている、安野夫妻と、前田夫妻の家の前に、「警察と、私たちはは仲良しです」と言う看板が立っていることです。それも、たった20軒しか家が無いこの山に、13号と、14号と、2本もたっているのです。そして、安野夫妻と、前田夫妻は、我が家の土地が盗まれてしまったことの張本人です。事実上の原因者です。

 泥棒さんは、そっちなのです。私の猫に関する揉め事の最後の日も、重要な犯罪者は、言ってみれば、石川和子・柳沢昇夫婦の方なのです。どういうことかと、言うと、その日、猫を自分宅に、隠している事が、さすがに後ろめたかったのか、彼らの作業場(=====鎌倉春秋窯というのを経営しているので、作業場があって、そこは土間なので、道路から自由に入れる様に成っていた・・・・・今はどうなっているかは、知らないけれど・・・・・・・私は猫を昼間探したいときは、そこで、呼ぶ。すると、猫が出てくるという仕組みになっている。特に2003年から、2005年までの、その頃は、柳沢昇+石川和子夫妻は、火、水、金は、昼間は居なかったのだから。ところが、その日(日曜日だった)は、そこ=====)に入ると、「住居侵入罪で訴える」と、柳沢昇が怒鳴ったのです。

 これはね、中央大学法学部卒の、伊藤玄二郎の受け売りか、それとも、多分(学生運動に加担をして)大学中退になった人間だと思われる柳沢昇の、子供っぽい、虚勢なのか、どうかはわかりませんが、100%私が譲って、そう言う言い方を受容したと仮定します。そうすると、そちらはそちらで、窃盗犯として、重犯200回です。だって、我が家はいっ荷重上げて、猫を構わないでくださいと頼みに行っています。そちらで、新しい猫を飼えば、何の問題も起こりません。そう言う自助努力を一切しないで、ただ、ただ、一方的に他人に甘えかかっている、子供っぽい夫婦です。だけど、言い方を、変更すれば、窃盗を繰り返しているという事になります。もし、私の方がエージェントだったら、それで、彼らを逮捕できるでしょう。

 警察官二人が、そちらの言うなりで、我が家にやってきて、罵詈雑言を浴びせかけたのも、失礼のきわみですが、さらに、脅かすために、車が絶対に入ってこないこの山で、交通事故の調書を取ったなどと言うことは、やってはいけないことなのです。大失敗ですが、その原因となった石川和子、柳沢昇が、警察から嫌がらせを受けるのならイザ知らず、こちら、私の方が、年賀ら年中の、嫌がらせを受けるとは、これは、いったい、何なのですか?

 ここから先ですが、私も、こう言う話題だと、推敲加筆をしながら、疲労困憊します。書いてある内容がひどいので。で、これ以降、初稿の、三分の一ほどが、未推敲、未加筆で、残っておりますが、それは、後日にまわします。

 上の段階だけでは、因果関係が完結しているとは言いがたいですが、ここまで推敲するだけで、うんざりしています。推敲の時の方が疲労感がひどいのです。初稿を書くときは、いわゆる、火事場の馬鹿力が出ます。特に、怒っている時は、頑張りが利きます。が、今は冷静なので、作業をしながら、うんざりの連続となっています。

 で、急遽、初稿の三分の一部分の推敲加筆で、この一文を終わらせていただきたいと思います。これ以下の部分は、『とかげか、鰐かシリーズの、11』として、再度アップさせていただくつもりです。ただ、何か新しい事を書きたかったら、それは後回しにいたしましょう。今は、どちらともいえないとだけ、語らせて置いてくださいませ。

尚、このブログの、2010年より数えはじめた延べ訪問回数は、2280969です。

  2014年6月23日に初稿を書く、25日に推敲、加筆を終える。

    雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

コメント

サディズムと性欲の結びつきをメディアは取り上げないが其は拙い(中尾知佐、飯島愛、石川和子他)

2014-06-24 14:30:05 | Weblog

 今は、2014年6月21日(土)、夜の10時半です。初稿はやっと完成しました。

副題1、『晴天の、みなと未来を歩いて、思うこと』

 今年の梅雨ですが、神奈川県では、4日か、5日に一回、晴天が入るので、植物も人間も気持ちよく生活ができます。しかし、これが、日本全国に当てはまっているかどうかは知りません。

 私は、この6月2日以来、<<<<<親友を装った人が、女性刑事だったらしいし、彼女にしたたかに、弱点も握られてしまったし、フェイスブックも追い出されることと成っていたのだ>>>>>と、解り、激しいダメージを、受けて、体重が5.7キロも一気に減りました。

 しかし、心は、本日の晴天のごとく、すっきりしています。14日に、外に向かっても<<<<<A子夫人は刑事だった>>>>>と、発言をし始めて、以来、7時間、6時間、5時間、7時間、8時間と、睡眠導入剤などを使わなくても、熟睡しています。今、このシリーズは、書くのも大変で、それで疲労困憊していて、それが、体重激減の原因ですが、2日から12日まで、急降下した体重も、ここで、下げ止まるでしょう。

 背が、162cmあるので、44.16キロの体重と言うのは、まずいのです。風邪でも引いたら、耐性が無いと思われるので、すぐ肺炎化するはずで、まずいのですが、心だけでも回復し、本日の晴天のごとく、すっきりしていますので、それだけは幸いです。

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副題2、『私は、6月3日から13日までは、A子夫人は、100万円ぐらいの報酬で、転んでしまったバテレンだ・・・・・と見なしていたのだが・・・・・女性刑事だとわかって、かえってすっきりしたのだった』

 私が激しく消耗をしたのは、『お金が無いA子夫人が、報酬を餌にされて、やむを得ず、裏切って来ているのだと、確信をするのだが、それを、ざっくりと文章に、書き上げることは、私の方が傲慢であろうか。そして、それは、一種の罪であろうか?』と考えたから疲労困憊したのです。

 しかし、女性刑事だとしたら、お給料をもらって、仕事として騙して来たのです。それなら、一切同情する必要が無いのです。こちらの被害だけ、くっきりと書けばいいのだから、非常にすっきりいたしました。

 特に12日の保土ヶ谷の『ゲラ、ゲラ』と言うネットカフェで、危うく拉致(それは、結果として闇の世界での暗殺につながる)、されそうになったのですが、そちらのケースの相手側(=実行者達)が、屈強で目つきの鋭い青年達で、完璧に、刑事か機動隊員だったと思われます。この章の後半で、どうしてそう思うかの因果関係を示していきます。が、二度も警察に、市かも暗黙裡に暗殺されそうになったので、かえって腹が座りました。ありとあらゆる事を、はっきりと書いていこうと思っています。

 特にどうして、私が暗殺されないといけないかと言うと、ご近所の人々に動機があります。安野家と、前田家は、私が書く事が、迷惑だと感じているでしょう。だけど、私の方では被害が甚大なので、正当防衛として書いています。何か、仕掛けて来なければいいんですよ。

 だけど、これから丁寧に、書いていきますが、この30年間に、やられた事は数知れずで、よく、「被害が、5億円に達します」といっています。が、それは、便宜上言う話です。だが、そういわざるを得ないほどの事を、やられています。

 私は「自分の被害は語らない主義です」と、長らく、いい続けていましたが、この2014年の6月に、2回も暗殺未遂の目にあえば、ご近所が、どうなろうと、真実は書いておかないといけません。ご近所が、それを迷惑だと考えようと、どう考えようと、真実は書いておかないといけないのです。

 そこに強欲な人、安野夫人が動きました。9日に、私のお隣さんをお招きして、5時間ほど、おすしパーティを開いていました。

 これって、最高でしたね。むろんの事、彼女達が願っている通りに、9日から、13日までは、嫌な気分に陥りました。この山の住人の中で、今最も、ケンカイで、難儀な人物がお隣の小野寺夫人です。その小野寺夫人が動きました。しかも、反私と言う方向で。

 『あの人(=雨宮舜)がブログの中で、苦しみのた打ち回っているから、ここでさらに精神的なダメージを与えてやれ』っと言うのが、安野夫人の本心でしょう。だけど、それに乗るほうも乗るほうです。で、このおスしパーティと、その後に起きた保土ヶ谷での拉致未遂との関連を考えると、

 A子夫人に対する甘くも優しい解釈が間違っていたとはっきりわかって来たのです。彼女jは新百合ヶ丘を最寄り駅とする、平尾団地に住んでいます。(一応、そう言うこととなっています・・・・・・近々、引っ越してしまい、そこはもぬけの殻となるはずです。

 彼女は職業として騙す事をやっていたのであって、しかも、それは、三年前からそうだったのだと、こちら、雪ノ下での状況を見ているうちに解って来たのです。そして、A子夫人の目的はなんと、安野家と、前田家と、石川和子・柳沢昇夫婦を助ける事だったのでした。ぜんぜん関係がない様に見えていましたが、ここ、6月9日、12日、と、連続して起きた大きな出来事を解釈しているうちにそれが、解ってきました。

 それで、A子夫人に対しても気兼ねがなくなったし、小野寺夫人に対しても気兼ねがなくなったので、一気に物事を書きやすくなったのです。それで、安眠ができる様に成りました。

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副題3、『この山の女王様の、退位と、冠位・禅譲はいつかな?』

 ええとです。安野夫人と、小野寺夫人が何故、共鳴をしあうかです。これを分析するのはなかなかに難しい事です。お隣のご夫婦(=夫婦別姓の、白井・小野寺夫妻)が、引っ越してくる前の人間関係もあります。たとえば、瀬島龍三一派が注文するマンションを、ご主人が注文を受けて、設計済みだったとかがあると、それが、原因かもしれないので、うかつな事はいえないのです。

 が、この土地を買っただけで、安野家やら、前田家に、あれほど、簡単にたらしこめられているとは、不思議極まりない事です。特にお隣である私達一家に対して、すでに、5~10回にわたって、ひどい事をなさっています。何も言わないけれど、全部解っていますから、「これから、解明して行き」ますというか、書いていきます。

 隠然とというか、現実的にも、べったりと、そちら側であります。しかし、一応礼儀作法を保っておられるので、私側も会話を、するときはする間柄であり、最近のご近所の対人関係としては、唯一、五フン以上の長話をする相手です。だけど、忌々しい事が、かず限りなくある女性で、今般、あれほど、誇示的に、安野家と仲良くなさったので、『私の方では、一切、縁を切ってもかまわないですね。良心がやましくないです』と思うので、楽になりました。それゆえに熟睡もできる様になったのです。ほっとしています。

 二人の間で、共通することは、謀議を凝らす事が好きだという点です。女性でも参謀ができるタイプはいるのですよ。私もそう言うタイプですが、いかんせん体力がないです。社長秘書を務めれば、社長に見事な社長像を築き上げさせて上げられますが、自分が、つかれきってしまって、若いときでも、二年か三年ぐらいで、バーンアウトするでしょう。特に今の体力では駄目ですね。一年も勤まらないと思います。

 しかし、参謀ができるといっても、我が家の主人に対しては、何にもやっていないのですよ。むしろ奉仕されきっています。ところが、精神的には、私がいないと、火が消えたようになるのですって。だから、「お母さんが家にいないと駄目だ」と、子供達が言います。

 自分の事から元へ戻ります。そう言う風に頭脳作戦が好きだという点で、小野寺夫人と安野夫人は結託できるのでしょう。その上はっきり言うと、底知れぬ暗さがある。いや、悪口になっていますね(笑い)

 だから悪循環ですが、・・・・・私が本当に言いたい事は、サディズムの問題です。

 サディズムを内包している人が、ところどころに居るのです。そうなると、事が、べとべとして来て、解決しにくくなります。特に女性のサディズムは、社会的に抑圧されています。学校で、よく体罰が問題になりますが、あれは、男性教諭の中で、サディズムを内包している人間が、部活と言う閉鎖社会では、自分より上の人間の目が無いので、つい、自分を甘やかし開放してしまった結果、起きる事でしょう。

 だが、女性の方は腕力を解放する事は社会通念上許されていません。時々リンチ殺人事件を起こす女性もいますが、一般的に行って、かずとして、男性の方が圧倒的に殴るけるという高度を示す割合が多いのです。しかし、女性は一般的には殴る蹴るは、行わず、しかし、精神的ないじめを行う事は多いのです。

 集団を形成して、数が多い方が勝ちです。そうなると、ど、ど、どっと、いじめられる方は負けがこんで来ます。今の私は数の少ない方で、この20軒しかない閉鎖社会の中で、村八分状態になっています。

 しかも代理人としての兵士が、保土ヶ谷のネットカフェに現れて、拉致し、殺害しようとしていたのですから、

 福岡の、仲尾、知佐と、その夫中尾伸也が起こした、連続殺人とか、吉田と言う看護婦が主役になった夫たち殺しとか、松永と言うサディストの、連続殺人・事件と、まるで違っている様に見えて、根底はまったく同じと言う状況になって来ています。

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 副題4、『中尾知佐と、飯島愛・・・・・サディズムを内包する女性たちの事を、何故メディアは報道しないのか?』

 ここまでは、2014年6月の午前一時にアップして、午前中いっぱい、トップ記事として、曝していました。それを、21日の午後二時半に、アップ時間を変更して、これから先を加筆していきます。

 今、NHKでは、福岡のリサイクルショップ、中尾伸也・知佐夫妻が、従業員を次から次へと殺していった事件を捜査しています。その報道が毎日行われましたが、その際、夫の、仲尾伸也は、こういった、(自供をした。とか、弁護士には、こういった)と、報道をしています。ところが、知佐容疑者が、どうした、こうしたという事は一切報道をされません。しかし、こう言う事件を起こす人間達は、サディズムの傾向があり、特に、それを発揮したり、じっこうをしたりすると、性欲が高まり、セックスが、おいしくなるという傾向がある筈です。特に、男女が組みになって起こすときは、必ず、そう言う裏があります。

 で、今回の福岡の事件でも、殴ったのは、夫と、従業員同士だったとしても、知佐容疑者の役割が大きいのです。この夫婦に子供がいたかいなかったかを知らないのですが、こう言うことを日常的に繰り返すのは、夫婦の間に、それをやると、セックスの意欲が高まり、興奮度も増すという事がある筈です。

 このリサイクル業者の事件でも、妻の知佐容疑者に、大きなサディズムが隠されていたと、私は推察します。彼女がどういう風に自供をしたかは、報道してもらわないと困ります。

 ところで、知佐容疑者についても報道をされませんが、実は大昔の、少女コンクリート殺人事件について、2012年の暮れに調べていた時に、驚くべき記述を発見しました。

 こう言う恐るべきリンチ殺人事件の最初の事件だと覚えておりますが、埼玉県の、夫婦揃って、共産党の党員活動をしていたおうちの二階で、その家の少年きょうだいとは、学友でも、友達でもない無関係の少女が、監禁をされていて、40日間にわたっていじめられ続けていて、死亡をしました。その後で、ドラム缶内にコンクリート詰めにして、放置したのです。発見をされたのは、良かったのですが、被害者の、お母さんは、ノイローゼになったとか?

 主犯少年もそろそろ、解放をされている時期です。主犯はその家の息子ではなくて、別の家の、長男です。両親はインテリで中流の上の暮らしをしているのですが、自分達の望みどおりの達成を上げていない長男を、一種の養育放棄をしていたので、別の家にいりびたって生活をしていて、そちらで、寝起きしていた可能性があるのです。

 が、そちらの事件でも、主犯の少年の愛人の少女が傍についていたと言うことは最初の時点で、報道をされましたが、その少女については、詳細は、一切外部には出て来ていませんでした。私はそれを、大変に遺憾な事だと思っていました。

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副題5、『その時、主犯の横にいた少女が・・・・・飯島愛だ・・・・・と言う噂があるが・・・・・?』

 共産党員に、人間性破壊について、考察すべく、グーグル検索をしていて、この少女コンクリート詰め殺人事件ほど、共産党員の活動形態が災いした事件はないと思うからです。彼らは上から命令されたとおりに動く様に、ロボット化されます。その上、労働提供がただ働きで酷使をされます。

 だから、いつも落ち着きが無い生活となるので、子育てさえきちんとできません。ただ、このご家庭では両親は、二人合わせると、高収入でした。夫は、病院の薬剤師、もしくは事務部勤務で、妻は看護師(昔の呼び名は看護婦)です。だから、食料品を、4人分以上に買うぐらいの、余裕がありました。

 本当は、一番大切な時期である中学や高校時代に、落ち着いた生活をして、子供を見守らないといけないのに、そう言う目は一切ないのだが、お金だけは、自由に与えるという家庭だった模様だと、私は推察します。ですから、いわゆる、ポテトチップスなどの、ジャンクフードとか、インスタントラーメンとか、いなりずしとか、太巻きなんか、自由に、しかも、どれだけ買ってもいい家庭だったと思います。そのために、不良少年たちの巣窟となってしまいました。そして、陰惨無比な事件がおきる事と成ったのです。

 私は、映画・小説などで、サディズムは研究しています。それと性欲との関係は、或る程度は、解っています。ただ、この雪ノ下二丁目で、石川和子・柳沢昇に、毎日、見せ付けられて来て、サディズムと、性欲の結びつきがリアルに解りました。それを、副題7以降で述べていきます。が、彼らに出会う前から、それは、大体がわかっていて、問題は主犯格の少年の傍らについていた女王様気取りの少女にあると、見ています。

 それが、飯島愛だったという噂があります。彼女の不可解な引退と、死は、マネージャーにその事実を握られてしまって、『それをばらすぞ』と、脅迫を受け続けていたからだと、言われています。それで、一億円以上のお金をせびり取られて、さらに、脅迫が続いたので、自殺をしたのかもしれないという噂があります。

 これから先は、見てきたような嘘をいいですが、主犯格の男の子から、手紙が来たと仮定してみましょう。飯島愛はタレントだから忙しいです。で、マネージャーが、ファンからだと思って開封をして、先に読んでしまったと仮定をしましょう。飯島愛本人がマネージャーを信頼して語った事が裏目に出たという事もあるでしょうが、どちらかと言うと、後者だと推察されます。私は、その場で女王様役を果たした少女が、もし、噂どおり、飯島愛だったと仮定すると、『おお、神様っていらっしゃるのですね』と思います。

 たとえ、それが、ゲームとして始まったことであれ、リンチ殺人はいけないです。暴力はいけないです。彼女は警察では、こう言う風(以下の様)に言って無罪放免をされた可能性があります。

 「私は、タバコの火など、彼女の局所に押し付けては居ません。それをやったのは男の子のだれそれです」とか、「私は熱したろうそくを、あの子の局所にたらしたりしていません。それをやったのは、男の子の、だれそれです」といって、一切の暴力行為の、実行が無かったとして、それで、無罪放免をされたとしても、女王薬の女がひとり加わっているということ、その事自体が、サディズムの昂進につながるのですから、そちらの少女の罪は深いです。

 その少女が、飯島愛だとしたら、たとえ彼女がどれほど、才能があり、頭が良かったとしても、早死にするのはやむをえないです。彼女としては、新しい人生を送りたかったでしょう。その気持ちもよくわかりますが、小さなこと、これは遊びだと思っていた事が、そうではなかったのですから、それに対する因果関係は負うべきでしょう。

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 副題6、『柳沢昇+石川和子夫妻の、サディズムと、セックス意欲の昂進の状況を目の前で、見せ付けられた歳月について』

 この雪ノ下の、2丁目の小さな谷戸では、さすがに、殺人事件は起きていませんが、この30年間精神的な殺人事件は毎日起きていますねと、言いたいほど、ひどい事が連続して起きているのですが、曽野事例が膨大すぎて、どれを、筆先に乗せるか、困ってしまうほどですが、目の前で、それを見せ付けた夫婦としては、ご近所で、鎌倉春秋窯を経営していた、石川和子・柳沢昇夫婦があります。

 我が家の猫がまだ、子供だった時に、行動が活発で、昼間私が居ないと(主人も外で、治療をしていましたし)、ご近所に遊びに行ってしまうのです。その行き先ですが、木曜日と土曜日は、鎌倉春秋窯が、自宅で教室を開いているので、にぎやかな上に、作業場と(土間)と、居間の間が、開放されていますし、作業場と道路の間も開放をされていますので、チラッと顔を出すなんていう事が始まりだったと思いますが、石川和子さんが猫好きであり、しかも、我が家の猫が極めて、賢いので、それが気に入ってしまい、返してくれなくなったのです。で、毎晩私が、迎えに行かないと行けなくなったのですが、迎えに来ると解っていて、意地悪をするのです。その際ですが、二人がセックスの高まりを求めて、その意地悪をするというのが見事にわかりましたね。

 そこの玄関は幅が三尺しかありません。で、その上がりがまちのところで、和子さんがでんと座って(=しゃがんで)、私と対応しますが、その後ろに夫の、柳沢昇が立ちます。和子さんは、首を仰向けにして夫を見つめます。夫は前のめりになり、下を覗き込むようにして、和子さんと視線を交わします。

 寒い冬でも、外で、五分ぐらい待たされた上に、こんないちゃいちゃ場面を見せ付けられるのですから、さすがに寛容で、大人の私も家族と、同じ考えになって残念ながら、猫を出さない事にいたしました。しかし、その間、もっと、楽しく楽に同じ猫をシェアしてもいいと思っていた私の優しさに、乗じ切って、いわゆるサディズムを、開放し、増長させていったみたいですね。そして、サディズムとは、一方・方向で、進むもので、途中で路線変更がありえ無いのですね。「思い直して、普通の状態に直しましょう」という事が、できない模様です。ですから、最初から絶対に、そう言う方向へ向かわない様に自制しないといけません。

 そこが修行であり、教養だとおもうのです。

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副題7、『どんどん、わがままな方向へ自分を許しぬいた、鎌倉春秋窯夫妻は、私の猫に、≪あなたより、カワサキチエコの方が好きです≫といわれた時に、パニックに陥った』

 私は猫の事が、大変よくわかっております。石川和子さん宅に行くのは、一種の家来として、快適だから行っていると見ていました。特に陶芸教室のお弟子さんが、タクサンいます。その日とたちは、先生の言うなりですし、先生の愛顧がほしいので、私の猫をかわいがります。だから、家来が、10人以上居る事に成ります。だから、快適なので、そちらへ行きます。だが、猫を健康に買おうとしたら、親としての保護者の意識も必要なのです。私達夫婦は、猫にとって両親ですが、特に私の場合は、猫族の友人です。

 最終的に、どっちを選ぶのかと猫に迫ったら、こちらを選ぶでしょう。そう言うところが読めないのが、鎌倉春秋窯夫妻なので、そう言う意味では、彼らは、本当に頭が悪いなあと思いますが、ともかく、パニックに陥った挙句、

 彼らは、警官を呼んで、その警官に、「あそこの奥さん(私のこと)を、だんなさん(私の夫の事)に叱ってもらう様に、だんなさんに頼んでください」と言ったらしいのです。

 そして、二人の警官がやってきました。彼らのやった、驚くべきことはどこかで一回丁寧に書いていますので、最終的には、それを、見つけてリンク先をここにおいて置きます。

 私達夫婦は、別に家庭内別居では無いのですが、そう言う風に聞いてきたらしくて、猫トイレを置いているために、一切あけない玄関の方が、主人用だと思ったらしくて、そこをガチャガチャいじりながら、罵詈雑言を吐きましたよ。今度そう言うことが起きたら、動画でも撮影をしておかないといけません。しかし、彼らが来たと言う証拠はあります。

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副題8、『私は、この家では、創作一途で暮らしたかったのだ。他人と競争などしたくは無い』

 我が家では、「猫をいじらないでください」と何度も言っています。「だって、来るんですもの」と、60過ぎだろうに、甘えた調子で言う人間が石川和子です。で、「オタクでも猫を飼えば。猫はテリトリーがあるからオタクに行きませんよ」私が言いますと、「だって、旅行にいけなくなるもん」ですって。

 私は確かに、人を甘えさせる人間です。どこかしっかりしていて、大地にのっとった、お母さんの雰囲気があるのでしょう。見掛けは細いし若いときは色白だったので、羊みたいだとか、ウサギみたいだと言われていました。だが、付き合えば付き合うほど、私の強さがわかるみたいで、甘えてきます。誰もが甘えてきます。だが、他人に甘えられても困ります。ここで、チラッと思い出しましたが、大原光孝さんが、「川崎さん、ワインが割れて惜しかったねえ」と言ったのも、他人である、私に甘えきって出たせりふでしたね。

 私は喧嘩を吹っかけないし、復讐もしないから怖くないと思われているみたいです。だけど、本当はどこでも、自分がトップにたってしまう人間ですよ。その場で時間をたくさん過ごせば過ごすほど、結局はそうなる。タダシ、トップにたつと、他人を引き受けないと行けなくなります。それがトップにたつ人間の責務です。そうすると、体力の無い私は、自分の事、特にやりたい創作の仕事に、集中ができません。だから、ここに引っ越してきた時に、ご近所づきあいは絶対にやるまいと思って引っ越してきました。そう言う地理的な優位性のある家なのです。

 ところで、この山には三軒だけ、実質的に五千坪を支配しているのと同じ配置で、家が建っているお宅があって、我が家もその一軒です。公簿上は、88坪しか無いのですよ。だが、他人の視線が入らないという意味では、東側は、我が家から、鶴岡八幡宮の源氏池まで、300mぐらい誰からの視線も入らないのです。その範囲だけで、5000坪はあると思います。その向こうには民家がありますが、遠すぎるし、そちらから見ても樹木しか眼に入らないでしょう。南も大体似たようなものです。

 と言うわけで、どんなにあけっぴろげに窓を開けていても誰からも覗き込まれない家なのです。庭で100号とか130号の油絵の大作を描いていたころもあるのですが、そちらでも、誰からも覗き込まれない家なのです。

 だから、私がご近所と、付き合わない事は、双方にとって利点の有る事なのです。たまたま、本日録画をしておいたぶらぶら美術館(BS日テレ)を見ていたら、世田谷美術館の分館としての清川泰次美術館と言うのが出てきました。これは、市立美術館で、経営が危ない状況もところへ世田谷区が、援助をするということだと思いますが、清川泰司氏は、作品も美しいし、行き方も自由自在で、何ものにも、とらわれないというタイプだったそうです。私こそ、そう言う生き方をするつもりで、こちらへ引っ越してきたのです。

 ここで、一番最初に言っておかないといけないことは、この山の主婦軍団のいじめあう騒動の正で、我が家の土地が盗まれたということです。その詳細はここでは語りませんが、私は最初から最後まで被害者なのですよ。この山で起きていることは本末転倒というか逆転のことなのです。この山で起きていることは法治国家とはまるで異なったことです。

 ところが、安野夫人が「子供の友達が遊びに来たので、お砂糖を貸してください」といってきたのです。本当に参りました。これは嘘でしょう。または、本当だったら、彼女が実母ではないということを指し示しています。だって、上は高校生で、下は中学生と言う子供が三人もいるのですよ。普通ママ友づきあいは、子供が二歳ごろから始まりますので、子供が高校生になるまで、普通に生きてきた母親だったら、近所にお砂糖を借りに行くなどと言う失態はありえないです。お菓子は常に用意してありますから、お煎茶でいいじゃあないですか?

 それにお砂糖って、氷砂糖まで入れたら、12種類ぐらいあるのですよ。スティックタイプ化角砂糖、もしくはグラニュー糖の三種類のうち、どれかは常時切らさないで居るのが、主婦のたしなみでしょう。何を考えているのか? それに、一度も立ち話を一緒にした事もない私にどうして借りに来るのですか? 石川和子さんのところへ借りに行けばいいでしょうに。他にもいっぱい仲間が居るでしょうに。

 結局、引っかけなのです。付き合いたいという引っかけなのです。彼女は毎日午後、はた迷惑な井戸端会議を主催していましたが、私は入りません。それが、気に障るのです。と言うのもその目的が、上下関係を作ることだから、それに入らない人間が居ると、上下関係が完成しないからです。彼女については、深い分析がすでに、なんども、済んでいますが、とも書く、目に見える範囲で、自分が一番でない時がすまないので、ある枠組みをつくり、その中に全ての人間を入れこめたいのでした。

 だけど、そんな事をしたら、大問題が起きて暮らしにくくなること必定なのです。実際に、私が引っ越してきた頃、すでに大問題が起きていたのでした。こう言う特殊な地理的条件のところでは、付き合いをどうするべきかについては、ちょっと経験を積んだ主婦なら、わかります。しかし、再初期にいじめ軍団を形成した連中は、全て、ベテラン主婦ではないという点で、共通しますね。

 石川和子さんはこの土地で、野菜の配達をしていただんなさんと野合の結婚をしました。その上、陶芸教室を開いているので、普通の主婦ではないです。サラリーマン家庭の主婦と言う感覚はないです。後日喫茶店<映画館>の主人に、『私は元は、伊藤玄二郎の愛人だったので、彼の支援を得ていて、お教室を鎌倉市の公民館の各所で開くことができる』と言ったそうですが、そう言う恋愛のマナーとか結婚のマナーにしてもサラリーマン家庭の感覚とは違います。

 その上前田夫人です。前のところで、近所付き合いをしていませんね。多分先生をしていて、子供は小さいときは保育所で育てたはずです。ただ、住まいは団地形式だったのではないかな? それで、阻害をされて、いじめられた方だっただろうと私は、見ています。

 で、ここではうまくやりたいと考えていて、主婦仲間にはボスが居るというのも知っていて、ボスには従うほうがいいと思っているでしょう。だから安野夫人に対して過剰適応をしています。で、この三人が核となって、後はなだれのごとく、強弱関係ができるのです。で、私は何故、安野夫人がこれほど、上下関係にこだわるのかと考えて、『そうだ、不倫の略奪婚をしてきた人なのだ。だから、これほど、女の中での勝ち負けにこだわるのだ』と解ってきてしまったのです。彼女があまりにもでしゃばって、かつ強欲にもご近所様を引っ掻き回すからです。だから自然と解ってくるのですよ。井戸端会議に加わらないから不器用で、馬鹿だなんて思うとはなはだ、代失敗につながりますよ。大声で話しているので、全てのメンバーの性格やら人格やら、教養のレベルやらが解ります。

 観察したくないし、気帰宅も無いのですが、大声で話しているし、ここには下の騒音が入ってこないので、静かな上に、ギリシャの円形劇場のような特殊な漏斗状の地形になっていて、その舞台に当たる場所で、井戸端会議が開かれているので、我が家には見事に聞こえてしまうのです。

 殴る蹴るこそないけれど、福岡県のリサイクルショップで行われていたこととそっくりな事がこの山でも行われていたということです。

 その安野家が、警察と懇意らしいので、私が、警察さんから暗黙の中で、拉致され殺害されそうになったのですから、恐ろしいことですね。気がついてよかった。それは、9日に小野寺婦人を招いて、五時間半もの長さのスシパーティを開いてくださったので、そのプロットと因果関係がわかりました。

 日本が法治国家だったら、私は訴追されるはずもなく、刑事訴追されないとならないのは、安野家や、前田家の方なのですが、反対に、彼らの悪を隠し切るために、一気に暗闇の世界で、暗殺してしまおうというのが、驚くべき事に警察の手法らしいのです。私がすっきりして、安眠ができる様になったのは、A子夫人が刑事の変装した女性であって、この6月2日に今日橋のペンステーションと言う喫茶店で、拉致されそうになったうえに、曽野失敗をあわてて糊塗しようとして、さらに、6月12日に保土ヶ谷の、げらげらと言う漫画喫茶で、二度目の拉致に出会いそうになったのですが、そちらも刑事の変装だったということです。

 恐ろしいことです。そう言うサイドに、鶴岡八幡宮様も加担をなさっておられるのですよ。だから、おおイチョウも倒壊します。

 しかし、もうひとつ、警察が、私を闇の世界で暗殺したいとすれば、大失敗をした事を謝罪をしないで、糊塗しようとしている可能性はあります。

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副題9、『交通警邏隊らしい彼らは、交通事故の調書をとって脅かした。窃盗犯の見方をしながら』

 もう猫がごたごたして、我が家では出さないこととしました。非常に不自由になって、行動半径が小さくなったので、我が家の室内にまで安野家の猫が侵入してきます。庭などはしょっちゅうです。デモね、あれは、2005年の8月27日だったと覚えておりますが、おお騒動があって、・・・・・それは、後日リンク先を見つけて置きます。今は、ちょっと、先へ進みます・・・・・A子夫人についてまだまだ、書かないといけませんし、サッポロビールとか、マルハニチロの問題についても書かないと駄目ですから。

 ともかく、石川和子と、柳沢昇夫婦は、我が家の猫が彼ら夫妻より、私の方を選んだ事に仰天したらしいのです。それで、上の方で言っているとおり、警官を呼んで、私の主人に、私を叱る様に、依頼しました。そう言うばかげた依頼に対して、簡単に言うことを聞いて、のこのことやってきて、無礼千万な振る舞いをしました。年齢の高い方が特に無礼千万な振る舞いをしたのですが、年齢の若い方が、何か調書を取り始めました。それが交通事故の長所です。この山には絶対に自動車など入ってきませんが、交通事故の調書を取って脅かしまし他。そう言う大失敗を、糊塗したいのでしょうか。そのために私を一気に殺害する?

 それが日本の警察です。

 

 この調書を盗みたくて、泥棒に入った可能性もあるのです。となると、泥棒は警察でしょうか? 父の写真や、父が絵が上手だという新聞の切り抜きも盗んでいますが、それも警察でしょうか? パソコンのハッキングも盗みの一種ですが、それも警察がやっているのでしょうか?

 今回、保土ヶ谷のネットカフェ『げらげら』に行かないとならなかったのは、インターネットエクスプローラーがどうしても開かなかったからですが、それも警察の策謀でしょうか?

 9日に、安野家が小野寺婦人を招いたのは、あまりにも誇示的でした。つまり、警察と安野家は通通なので、その日に、12日には私が死ぬということを安野家は知っていたのでしょうか?

 この一文はリンク先を見つけないといけません。それが、大量に合って、今すぐにはできません。一週間かけてもできないかもしれません。だが、署名は、それが終わった後でいたします。

 この一文は、18日の深夜から書き始め、21日の、夜11時に初稿を書き終わる。 

なお、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は2274110です。

コメント

鎌倉で、我が家近辺の街灯が、最初にLED化された影に我が家への盗聴があったかな?

2014-06-23 14:24:03 | Weblog

副題0、『鎌倉市の街灯のほとんどは、まだ、LED化されていないのだが、雪ノ下二丁目だけは、なされている』

副題6、『私は、外では、絶対に、ネットができない仕組みにされているが、誰がそれを、しているのかな?』

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副題0、『鎌倉市の街灯のほとんどは、まだ、LED化されていないのだが、雪ノ下二丁目だけは、なされている』

 私は以下の文章を推敲する前に、25日(水)、夜8時ごろ、駅から、自宅まで、路地を探索しつつ帰ってきました。どこの街灯も蛍光灯でした。これは、2914年6月25日の事です。ここで、これを、書くと、猛然と言う勢いで、LED化が進むと思いますが、一灯につき、ランプだけで、2万5千円かかり、その半分は地元住民の、負担です。市から各町内会へ、お達しが降りていたと仮定しても、なかなか、進まないはずです。タダシ、私の文章を打ち消すために、どこからか、お金が大量に出てきて、全市の街灯が、無償で、LED化される可能性もあります。

 だが、通常に放っておいたら、いつまでも、蛍光灯のままでしょう。しかし、雪ノ下二丁目の我が家近辺では、すでに、LED化されています。これが、特殊な事なのです。例の、悪人達を守り、私を傷つける目的で、行われています。その詳細は、副題8以下に書いておきました。

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 これ以降は、前報(リンク先を後注1として巻末においてある)の続きとして書いている部分がありますので、副題は、6から始まります。

副題6、

 私は、携帯を持って歩きません。いわゆるガラケイは、指入力には、なれていないので、使わなかったのですが、そのうちに、映画、『アフタースクール』と言うのができて、それを見たら、どうも自分に被害を与えているのが、警察らしいとわかってきたのです。

 それに対しては、怒りがいっぱいでしたが、ともかく証拠がないですから、文章でそれを書いて、防衛するわけにも行きません。で、ずっと我慢をし続けていて、

 今般、保土ヶ谷で、拉致、暗殺されそうになって、やっと、それが、証拠となり、警察がひどい事をやっていると書く事ができる様になりました。その上、お隣の、小野寺夫人と言う東大卒と思われる女性が、ことさら誇示的に、安野夫妻と、拉致未遂の三日前に、おスしパーティをやったことの二つが結びついて、確信に至ったのです。安野夫妻がどういうことをやっているかは、今日のこのブログより、20回前まで、記事をたどっていただければ、解るかな? それでは、お分かりいただけないかもしれないので、後で、過去に書いた文章の、リンク先を見つけて置きましょう。

 ともかく、携帯のGPS機能を利用して、行く先々で、工事が始まり、赤白段だらのとんがりコーンが立っていて脅かされるので、嫌になって、携帯を持ち歩きません。しかし、主人にたのんで、携帯の契約だけはしております。で、いまは、それが、スマホになっていますが、食卓においてあり、猫を撮影するのに使っているだけです。

 外出時に必ず脅かされる現象が、2003年より続いていて、変だ。変だと思い至っていましたが、外出時に困ることは、もうひとつあって、それは、ノートパソコンを使って仕事をすると、必ず外部から支配をされるので、インターネットに接続をされている事がわかるのに、自分の方だけ、ネットにつなげないということです。

 ちゃんと器具は買ってあるのですよ。それは、NTTクロッシーとかイーモバイル社のワイファイです。

 ワイファイは、04形式の時にも買っていて、i-pad 用に主人が使っていますが、06形式に途中で、変えております。一方で、自宅には無線ルーターが二種類もあるので、そちらで、i-padガ使えるはずですから、外へ出たときは、このwifi 06で、私がインターネットをやりたいですね。それは当たり前の発想でしょう? ところが、できないことが多いのです。

 外付けインターネット装置、としては、NTTのものも持っていました。ところが、そちらは、なんと、3年近く、使えない状態のまま、毎月、5600円ぐらい払い続けてきたのです。とうとう、2014年の3月に契約破棄をしましたが、契約を破棄するだけで、1万円も取られました。何度も、NTTのショップへ行っているのですよ。しかし直せないのです。

 たまたま、2013年度の、NTT関連三社合同、株主総会で、技術屋さんが直してくれました。しかし、その時だけ使えて、すぐ、バグが入れこめられるらしくて、使えなくなりました。

 私がよく、五億円の被害があります。といっているのは大げさではなくて、実際に無駄なお金を支払わないといけない上に、その間の、心労と、肉体的疲労を慰謝料として換算すると、ほぼ、そうなっていくのです。

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副題7,『伊藤玄二郎が再び、大招集をかけてご近所を集めて懇談会を開いたらしい。兵士として使用をたくらんでいるらしいが、早速、24日の朝、安野家が、動いたので、こちらも状況が明快になって、とても助かる』

 23日(月)、私が帰宅をしたのは、夜8時45分ごろでした。お隣が真っ暗です。お隣の奥様は専業主婦なので、月曜日に、これほど、遅くまで、電気がついていないのは、不思議な事でした。その時点で、すぐ、『ああ、私が今書いている事が真実であるので、急いで、対抗策を作るために、前田、安野夫妻が、お隣の奥様を誘って、会議をしているな。外で』と、気がつきます。いわゆる、鬼のいぬまの洗濯の典型です。月曜日は、私が必ず、銀座の画廊めぐりをして、夜の10時ごろ帰ってきますので、『夜10時前なら、『何をやっても、彼女(=私)には見えないし、解らないから、安全だ』と、彼らは考えているのでしょう。

:::::::::ここで、25日になって考察がさらに深まった上での、挿入的文章を入れます。もしかすると、月曜日には、自宅に居ないということは、よく利用をされていて、毎週か、二週間に一回ほども、このての食事会が、開かれているのかもしれません。そうすると、疎外をされているという以上の疎外となりますね。月曜日と木曜日に決まって東京へ行っていた、2009年ごろは、その日に、必ず、NHKニュースが大相撲壊滅作戦の重要な策謀を発表をしていて、鬼のいぬまの洗濯が、行われているのには気がついていました。

 NHKニュースだけではなくて、前田家と、安野家が、自分たちが勝つために、行う作戦会議が、かくも頻繁に行われていたと、急に気がつきました。しかし、それにびっくりしたり、負けたと思ったり、さらに進んで言えば、それで、負けないために、月曜日外出を控える・・・・・そう言うことはやりません。負けるとか、勝つと言うことは考えていないからです。私は人は人でいいので、何をおやりになってもかまわないと考えている方です。昔はそうではなかったと思いますが、今は、はるかな道を歩んで来ていて、そう言うことはすでに、昇捨しています。といったところで、元へ戻れば::::::::::::

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 ここですが、さらに言葉を添えないといけません。もし勝とうとするのなら、毎日園芸に、五時間近く時間を割いてはいけないでしょう。もっと、別の作業をしないといけません。しかし、私は何もやっておりません。なぜか? それは、人間としての、真実がわかってしまったからです。人間ができる事の限界も知ったからです。だから、といって、手をこまねいていても、100%の負けとは、ならないのですよ。最悪のケースだった、保土ヶ谷のネットカフェでの罠でも、私は引っかからないで、無事に自宅へ帰還していますよね。

 まだ、まだ、苦難は続くと思いますが、天の采配の、たえなる事を信じています。#########

 そのさらに、15分ぐらい後に、お隣に電気がついて、さらに、20分後ぐらいに山ノ下がやかましいのです。それが、またまた、全部聞こえてしまうこの山の地理的状況なので、何もかも読めてきます。つまり、安野夫妻と、前田夫妻がはしゃぎきっていたのです。『何か新しい攻撃策が成立したのだろうなあ』と、読めてきます。

 そして次の日の朝(それは、24日火曜日の事だったが)起きてみたらパソコン(特に、ブログ)ができなかったです。こうなると、明瞭に、警察が壊しているといえましょう。パソコンを覗き込むのも、泥棒だけど、パソコンを壊すのも窃盗の一種だと、道義的には思いますけれどね。それを警察がやっているのです。

 前夜、彼らが、大はしゃぎだったのは、その予定を知っていたからかな? そこまで、考えると、日本って、本当に法治国家ではないと思い至ります。

 私はありと、あらゆる点で、被害者です。今まで、その被害の実態を語っていないので、ご近所の悪口ばかり言う村八分の嫌われ者だと誤解を受けてきたでしょう。今だって、これほど語っても、実態の、100文の市にも満たないものです。

 ところで、普通、警察って、加害者の方を取り締まるものでしょう。泥棒を取り締まるものでしょう。だが、この鎌倉市雪ノ下二丁目の某所(うぐいすがやつ、と、呼び習わされている谷戸だが)では、反対です。まっ反対です。幾ら叫んでもきりがないほど、反体に警察が動いています。

 ただ、インターネットエクスプローラーと、マイクロソフトワードを管理しているのは、アメリカの会社ですから、こちらは、CIAというか、アメリカ側の諜略機関の要請に基づいて、マイクロソフト社がやっている事なのかもしれません。

 が、「伊藤玄二郎を中心として、鎌倉エージェント達は、そこ(=アメリカのCIA)まで通々なんですよ」ということは、過去に何度も語っています。オスプレイ配備のこと、および、尖閣諸島への中国艦船の出動。自衛隊機に対する、中国軍機の接触、すべて、鎌倉エージェント、特に、この安野家と前田家のやっていることの悪辣さを隠すために行われているのです。

 もう少し詳しく言いますと、この様に、外で会合を持つのは、彼らは何度も過去にやっていることだと感じています。そのたびに新しい形態の攻撃が始まるので、ずいぶん前から気が付いています。ただ、それが、月曜日に、行われていることだったというのには、今般はじめて気がつきました。23日だけは、いつもより、早く出かけていて、早く帰宅したので、そう言う現象に気がつきました。

 でね。向こう様としては、用心のためか、前田家も、安野家も、電気をつけたまま外出しています。夏の事だから、まだ明るいうちに室内灯をつけて出たと感じています。門灯だけは、リフォーム等で、明るさ感知のものに変えたとしてもですね。室内灯については、この両家はまだ、つけてから外出しないと駄目でしょう。

::::::::::ところで、これから先に挿入する一節は、25日に入ってからの推察ですが、お隣の白井・小野寺夫妻は、夫婦揃って、東大の建築科の卒業らしいので、家の機能としては最新のものを設備されているはずです。皆様もそれが、できるのはご存知だと思うけれど、外からスマホで命令を掛けると、お風呂のお湯が出たり、電気釜のスイッチが入ったりする機能です。その中に、無論のこと、玄関灯をつけたり、室内灯のあっちこっちをつける装置はあると思うのですが、その日は、8時45分(=私が帰宅時です)まで、小野寺夫人がそれを使わなかったというのも、大きな油断ではあります。だが、それほどの、油断をできることと言うのは、同時に、換言をすれば、『あの人(=私)は、近々ブログを書けなくなるのよ』と、知っていたということをも示唆しています。

  だから、火曜日の朝、インターネットができなかったわけでしょう。すると、それは、雪ノ下のご近所様も知っていたことと成るので、闇の勢力がやっていることではなくて、警察がやっていることでしょうね。雪ノ下の普通の市民がどうして、闇の勢力と普段づきあいをしますか? しないでしょう。白井氏は日本で、三つしかないといわれる大手設計会社の横浜支店長だそうですから、光の中の光の人ですよ。そう言う人が、どうして、エージェント等の闇の勢力と結びつくのです。ありえない発想です。でも、警察となら、結びつく? 彼らの目には、警察とは、明るい世界の住人に見えるのでしょう。だけど、私にとって、警察とは、エージェント等の、闇の世界の住人より、さらに、恐ろしいことをやってくる、闇中の闇の世界の住人となります。

 この日本が法治国家なら、こう言うことは、絶対にやってはいけないことと成るはずの事を、実際に、やって来ています。それこそ、保土ヶ谷では、闇の世界の中で、暗殺されそうになっていますし、それをやったのが警察だとわかっていますから。

 これほど、理不尽な被害を与えられて、しかも、唯一の防衛作である、文章を記録しておくという措置が、できないと言う攻撃をされている・・・・・・それほどの、暴力に、私は、がんじがらめになっているのです。一方で、会食をしながら、きゃあ、きゃあ、騒いでいる人たちは、一番最初、1985年に、我が家の土地を実質的に盗んでいるという事実を、伏せてもらい得るはずだと信じて、大喜びをしている連中なのです。

 これでは、神様が、私を哀れんで、鶴岡八幡宮の大銀杏を倒壊させるのも道理でしょう。鶴岡八幡宮は前田清子夫人を、國學院大學の講師に推薦なさっておられるし、安野家の日当たりを確保するために、一週間も、大量の人員を動員して、自らの所有樹木を切ってあげています。

 それで、天の大いなる神様は、「反省しろ」と、連中(前田家、安野家、伊藤玄二郎一派、および、警察)におっしゃっているのですよ。だが、反省するどころか、さらにあくどさを増しています。

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副題8、『街灯のLED化が、鎌倉で、一番早く、この山で、行われたが、その意味するところは、我が家の室内での夫婦の会話が盗聴をされていて、それが、直通で、ご近所様数軒にも、伝わっていたことの傍証であろう』 

 前田家は特に、派手好きなので、普段でも、全館煌々と照らしているという形ですが、そのうちの二階のシャンデリアがつけてあるかどうかには、特別な意味があります。はっきり言うと、私を脅かしたり、威圧をする事に意味があると、彼ら夫妻は思っている模様です。

 何時に、私が家に帰るかですが、それが、解っているのだぞと言うのも脅かしように役立つと考えられている可能性を感じています。

 それは、画廊に上がるエレベーターに監視カメラ等が付いていますので、私が東京に居るのは、警察にはすぐわかるわけで、どこのビルに何時にいたとなれば、何時に鎌倉駅に到着するくかは、大体予測が付きますので、それを狙って、スイッチを入れてある模様です。

 そして、私が帰宅をすると、こちら側の室内盗聴で、それがわかるらしくて、その煌々たるシャンデリアが消えます。

 無論のこと、駅に居るJRのガードマンがしかるべき上司に、『今、あの人が通りました」と報告をすると、それが、直接か間接かは解りませんが、前田家に入ると、そう言う面でも、この点灯と消灯の意味合いが、解ります。

 こう言う事も彼らは、『それが、私への攻撃に役立つはずだ。ノイローゼになれよ』と思ってやっていることでしょうが、それが、鰐の脳みそといえるのかなあ? 私は室内盗聴の結果が、安野家を通じてか、他を通じてか、それとも直にかは解りませんが、前田家に伝わっている証拠だと思ってそれを見ていますが・・・・・

 ただね、それって恐るべき人権侵害ですよね。ごくごく私的なこととして室内で、夫婦で、話し合っていることが、ご近所に筒抜けに伝わっていて、そこから攻撃用アイデアが練られているということ。

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副題9、『夫婦で、LEDについて、意見の相違が起こったら、たちまちそれが悪用をされた』

 或る時、我が家内で主人と私がLEDライトと目の健康の関係について話し合った事があるのです。私は目には、悪いと判断をしていますし、彼は、大丈夫だと言っています。

 で、夫婦の間隙は、どんな小さなことでも、利用して攻撃してやろうとするのが、この山の主流派がやっていることですから、即座にこの会話が利用をされました。この山では、鎌倉市内で、初めて、街灯を全部LED化することとなりました。個人住宅のある町で、しかも私道部分の街灯を全部LED化するのです。その施設施行費用が、一灯につき、二万五千だそうで、その半分が市負担、半分が町内会の負担だそうです。

 その準備中にこれ見よがしに、白井+小野寺家と、前田家の結びつきは強まりました。前田夫人は家に招じ入れられていたし、道路では、前田氏が、これ見よがしに、懇談をしていました。これが、後ほどの、前田氏の、『あんたを刑事訴訟にかけるぞ』と言う恫喝・・・・・それは主に小野寺夫人に聞かせる事が目的だったと思われる・・・・・が設定される、前段階となっています。この件のリンク先は、後注1で示します。

 この様に書くと、私だけが一手に攻め込まれいる現実が、皆様にも伝わって、皆様も、ご気分が暗くなるでしょう。ただ、私の方では、今書いている様な事は、ずっと前からわかっていたのですよ。それは、2003年ごろからかなあ? だけど、説明するのが難しくてね。放っておいたのです。しかし、神様が、かわいそうに思ってくださって、一筋の光をくださいました。

 それが、鶴岡八幡宮のおおイチョウの倒壊です。『やはり、起きたのだ。天罰が』と思いました。八幡宮様は、あまりにも彼らの言うなりで、私への攻撃用の行為を数々行っておられます。

 それに、この雪の下二丁目の町内会のほうでも、悪人が威張っていて、次から次へと恐ろしい事を企画し続けて来ていますが、その意図というか、目的の中心に居る前田清子さんは、鶴岡八幡宮様のご推薦で、国学院大学の講師にしていただいた事を、最大限に利用し続けています。

 アジサイ畑欺もう事件と、私が便宜上呼んでいる、私の土地が事実上盗まれてしまった権でも、そのいきさつを見聞きしていて、嫌だなあと思った人々は、引っ越して言ったし、加わらなかった人たちもほとんどが、亡くなってしまいました。それで、前田夫人はあとから引っ越してきた人々を、たらしこんで、味方につけているのですが、そのとき、鶴岡八幡宮様の、権威付けを最大限に利用をしているでしょう。そう言う事を天が目に余るとごらんになったのが、あのおおイチョウの倒壊です。そして、両者友に、また、伊藤玄二郎で、代表される、エージェント達も友に、方針を変換していませんので、私には、第二、第産の水運というか、悲しみが八幡宮を襲う将来が見えているのですが、この様な賢者の方を遠ざける仕組みが、今の世の中なのです。自分のことしか考えていない欲張りが、大手を振って生きて行く世の中が、この日本の現状なのです。

  それが、起きたのが、2010年の3月10日の事で、それにはほっといたしました。

 まさかと、皆様も、おっしゃるでしょう。だが、天が、前田家の悪辣さに怒って、鶴岡八幡宮の大銀杏を倒壊させられたのは、すでに、疑いもない事実です。その大木は三大将軍、源義朝のエピソードからもわかる様に、鎌倉幕府が、鶴岡八幡宮を、現在地に造営をした辞典から、既に、大木だったので、樹齢は、900年を超えている可能性があります。それが、突然に倒壊したのですよ。自然に見え・・・・・たとえば、排気ガスにやられて、木が駄目になるケースが多いのですが、・・・・・・て、自然な倒壊じゃあないのです。

 さて、今般のご近所様夫婦揃って、大集合の話しですが、私の文章を常に読んで研究をしている、伊藤玄二郎などの影の男たちが今回の案を練ってきたのでしょう。特に先ほども言った様に、私が、『このごろはのんびり書く様にしています』と、書いているので、『ここぞ。チャンスだ。油断をしているから一気に人間魚雷で、沈没させてやれ』ということだと思います。次の朝、すなわち本日、それにお子様が利用をされた平木家と、中村家は、人間魚雷のひとつというわけです。

 お子さんが利用をされたということはどういうことかと言うと、小さい、お子さんと言うのは、過去がしみこんでいないきれいな存在です。それを自分方の見方として、使うことは、自分たちのグループが華やかになり、過去の悪辣さも、いつの間にか、消し去れると、安野、前田両家、および、23日の月曜日の集会に出席をしていたであろう、伊藤玄二郎たちは見なしています。朝からうわーんと言う、声の反響が山にこだまし、午後には、また井戸端会議を開いていく。そうすると、私が引っ越してきた当時の、まるで、夕方の銭湯みたいに、常に、主流派主婦達がうるさくしている街になります。『それがいいのだ。それが復活すれば、集団による圧力で、また、スケープゴートをいじめる事ができるから、彼女を追い出すことができるさ』と、考えていることでしょう。

 ところで、月曜日の23日は、お酒も入ったことでしょう。前田夫妻と、安野夫妻のはしゃぎ様は、ただならぬ、けたたましさでしたから。お酒を飲みながら、自分たちに都合の悪い人間を、殺して行く案を練っているのですよ。それの中心に居るのが、前田祝一、もと駒澤大学教授と、その妻のもと、國學院大學講師たる前田清子さんなのです。そして、早速その夜のうち、または、次の日の早朝に、その三家族以外の連中にあれこれ、これからの行動形態に関する変更の趣旨を知らせていて、「この通りに、行動をとりなさい」と命令したことでしょう。

 ところで、その影のおとこのひとりである井上ひさしは、まだ生きていて、地下潜行をしています。彼は、死んだ事になっているので、ひたすら私一途に集中して、攻撃作を練っていると思われます。

 特に明日から、彼女はパソコンが使えないはずだと聞いたら、はしゃぎまくるでしょうね。

 ということは、9日に、安野夫妻が、小野寺夫人を招いて、おすしパーティを派手に、(誇示的に)5時間半も続けた裏には、12日に、私が暗殺される事を安野一家が事前に知っていたという推察がますます、あたってきそうです。

 (後注1)

げらげら(保土ヶ谷店)の未来は? 福屋書店と、アサヒビールのレストランは?△△

2014-06-22 20:16:58 | Weblog

 尚、このブログの、2010年より数えはじめた述べ訪問回数は、2282347です。

 2014年6月23日に一部の初稿を書き、26日に完成させる

   雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

 これは、実は書き直して、26日に再度アップしてあります。

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株主総会を利用してホテルに行くが、灯りが、汚れていたり(?)球が切れていたりする△△

2014-06-22 01:30:34 | Weblog

 以下の文章二度目の推敲に入ります。推敲が終わりましたという徴の△をひとつ、総タイトル横につけていましたが、なお、些少の誤変換が残って居り失礼をいたしました。

 

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、ロイヤルパークホテル(ランドマーク店)の北側ロビーにおいてある、壁面灯です。一応全部同じおおきさとと同じ形なので、工業製品だと思われるのですが、厚手のすりガラスの中に、あっちこっち、ひとつずつランダムに、黒い線(または、点の集積)が、模様(?)として入れられています。それが、まるで、ほこりを10年以上も掃除していないかのごとく見えるのが、残念です。

 以下の文章は、現在取り組んでいるトカゲか鰐かのシリーズ9の前置きとして、書いた文章ですが、本体とあまりにもかけ離れているので、独立をさせました。

副題1、『10年前だったら、絶対に行かないだろう株主総会に、今は、行っているが、その理由は?』

 私は三年前から、建物探訪をかねて、株主総会へ出席する事を始めました。ずっと、専業主婦だったので、最近の会議場(または、宴会場と)言うのを、知らないのです。

 ただし10年前だったら、『そんな事をしている場合ではない』と思っていたでしょう。

 絵や版画の制作もあきらめていなかったし、本作りもあきらめていなかったし、活発なメルマガも運営していたし、友人知人も、「5000人はいます」と豪語していた時代です。「私は会議と言うものは嫌いです」と、よく言っていました。株主総会なんて、受身中の受身の会議ですから、とてもじゃあないけれど耐えられません。時間が無駄だと思ってしまって。本来の私なら行くはずもない場所です。

 でも、方針を変えたのです。無理をせず、長生きを目指すことと成ったのです。母が虚弱体質の人なのに、93歳まで生きました。だから、私も93まで生きる可能性はあります。父の姉なんて、103歳まで生きましたし。そうなると、他人に老後の迷惑をかけない老人にならないといけませんね。そのためには、精神は常にせいろうに保たないといけません。

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副題2、『映画デンデラに出た、女優さん達の体力には驚いた』

 それは、花伝書などで、書いてある事だと思いますが、表現者とか、創作者と言うのは、本人はあくまでも健康でないとできない事なのです。表現された結果が、おどろおどろしい事であってもですね。本人は、明朗であるべきなのです。

 ちょっと、脇にそれますが浅岡ルリ子さんが、雪の中でロケをしたと聞いている、『デンデラ』をテレビ放映で、見ましたが、出演者達の体力の有る事に驚嘆をしました。映画って、まず共同作業ですから、そこで、他者に気を使わないといけません。それは、気力と体力が充実していないとできない事です。

 しかも、一部でしょうが、実際に雪山に入って、撮影したと思われる映像があるので、出演者達の苦労は、大きかったでしょう。私より年上の女優さんも多いと思われるのでびっくりしました。

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副題3、『美術家連盟の、総会だけは、活発な質疑応答が交わされ、後刻の、ごちそうも大量だったが?』

 銀座に美術家連盟と言うのが在ります。それは、一年に会費を、しかるべく払う一種の、倶楽部ですが、会員数が多くて、全体の執行予算・決算の額が大きいので、その総会はまるで、株主総会みたいです。

 しかし、普通の株主総会とはまるで違ったところがあります。それは、質疑応答が活発だということ。私は常日頃は、「日本の画壇は古い、古い」と言っていますが、それでも、一般の株主総会に比べると圧倒的に自由な雰囲気です。私は、行こうと思ったその年に会場となったホテルモントレは、一回も入った事がないので、探訪に出かけ、壇上に上る人たちが画壇の有名人なので、普通の株主総会に出席するよりは長時間滞在しました。

 このホテルと、似たホテルが、横浜山下町にあって、すっかりフランス風だったので、フランス外資系ホテルだと思い込んでいたら、日本資本らしいです。道理で、立食パーティでのスィーツが、アーリーアメリカン調でした。ボリュームが大きいのです。普通のホテルビュッフェの、3X4cmぐらいの小さなケーキに比較をすると、5倍ぐらいのボリュームの素朴なケーキが出ました。この美術家連盟の総会の話は、スピンオフ中のスピンオフと言うものです。で、元に戻ります。つまり、株主総会に出席しながらホテルの宴会場を見に行ったり、本社ビルを訪ねて、社員食堂のお昼をごちそうになったりしました。LIXILの社員食堂はすばらしくきれいでボリュームたっぷりでおいしいです。精養軒が入っているみたいです。

そのひとつとして、ハマ銀の株主総会へ行った話が始まります。

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副題4、『ロイヤルパークホテル内、ロビーにて、感じたこと』 

 でね。10年前だったら、軽蔑しただろう事も、今の私には適切な気分転換だと思われ、行ってみたのです。場所はみなと未来のロイヤルパークホテルランドマーク店です。ここは、レストランを利用をしたことは何回もあるけれど、ホテルの北側の、ロビーはまだ通った事が無い場所でした。どっちにもロビーがあるのですが、南側と、こちら側と、どちらが正式なのだろう。このビルは、旧造船所のドックも利用しているので、建物が複雑です。しかし、堅牢な事は堅牢です。アベノハルカスが、このビルを抜いて、高さとしては、日本一になったそうです。あそこは、建築中の2012年に、見ましたが、倒壊しそうで不安になるデザインを採用しておられますね。

 しかし、朝5時半に起きているのに、会場についたのは、12時半過ぎであり、片づけ中の宴会場をチラッと見ただけです。だから、退屈をしている暇は無かった(笑い)のですが、それは、時間の使い方としては、望外の成果でした。

 しかし、建物を見るという点では、ブラケット(壁面灯)のデザインに、大いに不満を持ちました。まるで汚れている様に見えるデザインなのです。でも、本当に汚れているのだったら、支店長は駄目な人ですね。何代も変わっているのだったら、歴代の支店長が駄目なんです。

 むろんのこと、支店長の仕事は莫大に多いでしょう。テナントの管理、従業員の管理、資金運営等。だけど、このランプですが、もし、私が気にしたとおりに、それが、単に汚れているのだったら、早急に掃除をすべきだし、もし、デザインだったら、一灯につき、10万円で、全館で、200個あるにして、2億円かかるとしても、取り替えるべきだと思います。汚く見えて、神経を逆なでされます。

 パソコンのワイファイ(ホテルのものか、あるいは、持参した自分のもののどちらか?)が、このホテルで、利用可能かどうかを調べる間、たった、10分程度いすに座っていただけなのですが、壁面灯が、気にかかって、気にかかって、落ち着きませんでした。

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副題5、『柿安ダイニングでは、電気が切れているのが、6ヶ月以上直していなくて、それに、いらいらさせられる』

 「A子夫人の本質が、騙す人であるというのが、決定的にわかった最後の舞台が、日比谷の柿安ダイニングだった」と以前から言っていますが、そこでも、『あれは店長が怠慢だなあ』と思う事があります。

 それもランプなのです。柿安ダイニングのインテリアには、円柱が、20本ぐらい使われていて、その円柱の真ん中がシャンデリア形式になっていて、一本につき5球ぐらいの、LEDランプがしつらえてあるのですが、2本か、3本の円柱でライトが消えているのです。

 それも、この半年間で、私はそこへ、3回は行っていますが、直してありません。そのたびに、『ここの店長って、よほど怠慢なのかしら? それとも、ランプを買うお金もないほど赤字なのかしら?』と思ってしまいます。赤字だと見なされるのは、損ではないかなあ。柿安ダイニングの中でも日比谷店は、旗艦店だと思うのに。

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副題6、『画廊って、小さいですが、しごく、清潔な空間なのです。それゆえに、私は美意識としては、厳しい目の持ち主かもしれませんが、それをかなえてくださいね』

 画廊って言うのは、上の二つと比較をすると、ものすごく狭いスペースです。だけど、お客としての私は一回で、30軒くらい見ますので、スペース的に言うと、本日2014年6月19日に見渡した部分と同じ程度見渡しているわけです。

 で、豪華さとお金をかけているという意味では、ホテルの方が勝ちです。1平米あたりで、ホテルは、10倍ぐらいのお金をかけているでしょう。しかし、『うわ、きれいだ。心が洗われましたよ』とは、ホテルやレストランでは、ほとんど、感じないのです。私の目が厳しすぎるのだとは思います。要求が高すぎるのだと思います。

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副題7、『豪華なインテリアでも、出光美術館のそれは、満足を与えられるが』

 ホテル並みのインテリアを、リニューアル後、味わえるのが出光美術館です。そこでは、作品が、日本美術に偏しているので、私はあまり行かないのですが、・・・・・つまり、置いてある作品のお値段が高い・・・・・から、あまり興味がない・・・・・私は若い作家が、一生懸命作り上げた現代アートが好きなので、・・・・・その豪華な作品にぴったりの内装で、違和感が無いです。

 三菱一号館は、内装が、西洋の個人のお屋敷風にしつらえてあります。同じく豪華です。だが、若手女性スタッフの中に、ものすごく意地悪な女性が居るので、気分が悪くなります。気が強いらしくて、他の女性を押しのけて、トップの位置(=最初の位置)に居て、入館時に、意地悪な言葉を投げつけて来ますが、ああいう女性の存在を許すのは、館長が駄目だなあと思います。きっと、上には馬鹿に、へいこらするタイプなのでしょう。

 だけど、たまたまもって出て、電車の中で読んだ、本日の日経新聞に、虎ノ門森ビルタワーに入った新しいホテルの全面広告があって、それを見ると、壁面灯やら、ベッドサイドランプなどが和紙を使ったデザインらしいです。『オー、センスいい』と、支店長の名前=サンテクジュベリを見ながら思います。もしかすると星の王子様の作者の親戚?

 ホテル名はアンダーズ・東京ですって。ただしお試し期間でも、一泊四万一千円だそうですから、私にはお呼びでない世界です。

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副題8、『デザインも、おもてなしのひとつでしょう』

 ロイヤルパークホテルさん、外資に負けないでください。デザインの面でも。なんか、デザイン的に統一がないですよ。あっちこっちで、不統一な感じを受けています。

 私ね、自宅を画廊喫茶にしたいのですが、主人も子供達も反対です。で、それを押し切ってはじめる事がないのは、やはり、こう言う風に見ていると、プロのお店として、金銭をいただいて、お客様を招く、と言うことの大変さは、よく解りますね。だから、優秀な助け手がいない場合には、はじめられないです。

 でも、ホテルって、大量の人間が働いているでしょう。補修部門の人に任せていても、時々は社長が点検しなくちゃあ。

 それは、柿安ダイニング日比谷店も同じです。時々、社長さんが覗いて見ないとだめでしょうに。

  尚、このブログの延べ訪問回数は、2272245です。2014-6-19~20

                    雨宮瞬 (ほんみょう 川崎 千恵子)

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厚生事務次官殺しに死刑が下ったが、メディアの報道が少なすぎるのは何故だ?△

2014-06-21 14:01:50 | Weblog

 今は17日の午後4時ですが、以下の文章の推敲と加筆が終わりました。で、総タイトル横に恒例の△印を入れて置きます。次数は、昨日の初稿の3倍になっております。どうかよろしく。

副題1、『私がいない夜に、重要なニュースが流されるのは、大相撲壊滅作戦の時から始まり、今も続くことである・・・・・』

 私は最近、ほとんど、新聞を読みません。読んでいる暇がないのです。NHKニュースとブラウザのニュースに敵さん方の意思が、より強く現れるので、そちらをチェックする必要があって、新聞にまで手が回らないのでした。

 6月12日に、保土ヶ谷のネットカフェで、危うく拉致されかけた夜は、理研の小保方問題の調査委員会の報告が、ニュースウォッチに詳細に出てきました。それもそう言う伝のひとつだと思います。

 が、さらに、詳しい報告が出てきたのが、15日(月)でした。その日、若山照彦さんが記者会見をおこなったのです。その内容も、私が、予測したとおりに、展開しているのですが、もうひとつ重大なニュースが流されました。それが副題2で、触れる厚生事務次官殺しです。その最高裁判決が出ました。

 だからこそ、敵が「それを見せない様にするために、インターネットを壊したのかしら?」と疑うほどです。私は、インターネットが壊されると必ず外出して外で、ブログを手当てしたり書いたりします。そう言う私の行動パターンは研究され尽くしているのだということが、今般6月2日に、A子夫人と言う刑事が変装していると思われる友人と銀座の画廊街を回って、つくづく思い知りました。

 ところで、私はインターネットを何度も不通にされていますが、秋葉原まで直しに行ったのは、最初の、1,2回で、3回目以降は、常に自分ひとりで、直してきました。だけど、この12日には、どうしても、それが直せませんでした。で、不通になったので、外の貸しパソコンを使うために、外出したのですが、その間に、鬼のいぬまの洗濯として、重要な事が報道されます。

 2005年ごろとか、何年ごろとか波状的に盛り上がって、いじめ活動が大きくなるので、それで、そう言うある種の嫌な部分を含む事は週のはじめに行ってしまうと、決めましたので、月曜日に、私のブログに関連したニュースが特に多く流されます。

 が、その12日に戻ると、その日は、自宅にこう言う事故があったときに使おうと思って、予備においてある複数のパソコンのうち、i-padを含む、どのパソコンでもネットに接続できなかったので、『もしかしたら、それも例の敵さんたちの企画による、破壊だったかな?』と、疑うほどです。

 が、そう言う風に予定が決まっている外出中には、必ず鬼のいぬまの洗濯として、重大なニュースが流されます。そうすると、敵さんたちもなかなか頭が言い値といわざるを得ません。

 この文章も、冠名を、『トカゲか、鰐か?』としているシリーズの8に当たるのですが、まず、インターネットを不通にしてから、実際の拉致行動に入れる様に、周到に準備をしているのだとしたら、敵さんたちも相当に頭が良いと、言わざるを得ません。

 が、しかし、お待ちください。私はこの問題に、延々と取り組むつもりです。そして、いつもの結論である、『物事は全て、平衡状態に達していくのだ。最高の<損害への予防策>とは、ただ、単に基本に忠実であることでしかない』へ、もって行くつもりなのです。本日そこまで到達できるかどうかは判りませんが、・・・・・常に礼儀正しくして、道義的な善を守れば、自分が安全だと・・・・・・いいたいのです。

 だから、勝とう、勝とうと思っている連中に対しては、「まだ、あなたは、トカゲの脳みその段階ですよ」といいたいです。

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副題2、『goo と、livedoor では、この死刑判決について、報告が無かった模様だが、何でだろう?』

 私が、上記に13日に、保土ヶ谷のネットカフェから早朝、帰ってきて、ひたすら拉致未遂の状況を書いていた間に、NHKがニュースで報道をした小泉毅被告の死刑判決が、報道をされました。これは、敵さん方にしてみれば、すでに、私は死んでいるはずの日時でしたので、留守中の留守に、流す事と予定していたであろう、重大ニュースです。

 私自身が、それに気がついたのは、15日に入ってからです。その日に、録画しておいたNHKニュースを、点検中したので、やっと気がつきました。それだけ、12日の攻撃が深くも重い物だったといえます。

 だけど、変ですね。このニュースは事件の発生当時は、大ニュースと成ったはずです。その最終段階ですから、メディアは大報道をしないといけないでしょう。しかし、『こっそりと、報道をしました』といってよいほど、静かな受け止め方です。

 私はブラウザのニュースとしては、信頼性の高いだろう、ヤフーとか、朝日新聞とかNHKとか、ハフィトンニュースなどは毎日は、見ない主義です。敵方の諜略の現れる場所を点検するのが目的なので、いつも同じ場所を見る様にしています。すると、そこへこそ、敵が私を、狙うニュースが現れます。

 昨年は、NHK地方ニュースでのみ報道をされた、鎌倉市が、由比ガ浜や材木座海岸の命名件を売った件で、豊島屋が買いましたというニュースなど、本年2014年は、新聞も大々的に報道しましたし、ブラウザのニュースでも、大きく報道をされました。この件が持っている意味はまた、別の機会に語りますが、

 裁判の結果の報道としては、足利事件が冤罪であったという件も大報道をされたし、袴田さんが冤罪を受けた後に、自由の身になったということも大々的に報道をされました。それから、こちらは人間を裁いたのではありませんが、大飯原発の再開差し止め判決も大問題として、報道をされ続けています。

 ところが、この厚生事務次官殺しについては、あまりにも静かです。私はある時期、wikipedia をコピペして置いたのですが、今、それを探している時間がもったいないので、もう一回、事件の日付を確認したくて、ググって見ました。すると驚いた事に、wikipediaが無いのです。

 そして、全体的に、情報が少ないと見ました。

 ただ、似通った頁として、yourpedia と言うのがあったので、それをコピペしたのですが、その中に、驚くべき事が書かれて居りました。この小泉毅被告に関して、wikipedia を立てると、その著者は、wikipedia 用アカウントをブロックされるそうです。ここにも言論弾圧の現場のひとつが見つかりました。私自身がその現場のひとつですが・・・・・

 ところで、この章(副題2)のタイトルとして、「goo と、livedoorは、このニュースをブラウザのニュース頁として取り上げなかったのはなぜだろう」と、問いかけていますが、実際問題として、答えを求めるつもりは無いのです。その答えは、私がすでに、知覚をしていますから。 

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副題3、『<トカゲか、鰐か>シリーズを書いている最中に、私は、6キロも痩せたのだった』

 ここで、18日(水)に入ってからの、挿入をいたします。実は17日の夜にも新聞を点検していました。そして、この死刑判決のニュースが無いと思い至りました。

 それこそ、私の本日の論点をサポートする事実です。つまり、・・・・・この事件を実際に行ったのは陰の勢力であり、小泉毅容疑者は、ダミーである。だから、できるだけ、事件そのものを闇の中に葬り去りたい。それで、紙の証拠として、残したくはないので、ひっそりと、報道をするように、大メディアには、幹部連中を通じて、命令が流されている。そう言う裏があることの証拠だ・・・・・と思っています。

 しかし、その夜は、まだそれを書くべきではないと判断をしていました。が、次の日の18日に入り、頭脳がリフレッシュした段階で、まず、大元のニュースのメモから点検をしなおすと、このニュースがNHKで、報道をされたのは、実際には13日だった事が判明しました。その日は私は我が家にいたのですが、前日、殺人未遂に出会い、それでも、がんばって、このシリーズの4(後注1)を書き上げた日の、次の日で、徹夜明けのさらに、徹夜(実際には昼間も寝なかった)続きで、ほとんど頭が働かない時間帯だったのです。

 ところで挿入中の更なるスピンオフとして書きますが、その一文を仕上げたのは、場所としては大船です。保土ヶ谷から、大船に河岸を移して書き上げました。

 トカゲシリーズは、書くのが、本当に大変なものでした。特に、このナンバー5までがしんどくて、そのために、体重が5.7キロほど減ったほどです。3ヶ月前に計った時に、やっと、50キロに到達したと、喜んでいました。1942年生まれとしては背が高い方であり、50キロあって、やっと普通でしょうか』といえるのです。園芸をやるのは健康回復のためにやっています。デスクワークだけだといけないと思い至り、体を動かす手段としてやっているのですが、肉体労働をしながら体重が増えていくのは、うれしいことで、『良かった。良かった。花と野菜様々』と思っていたのに、

 A子夫人と言う、嘘の塊と、再会してしまい、京橋から、銀座、そして、鎌倉まで、JR品川・横浜・大船の各駅まで、執拗に、追いかけられて、危険な目に合わされ続けました。そして、それが、このシリーズを書く動機となっていますが、前門の狼に後門の虎と言う感じで、雪ノ下の主婦連中(そして、その夫達)が、利用されつくしています。前々報以来小野寺夫人と言う実名を挙げていますが、そのうち、中村夫人、花輪夫人、なども実名を挙げないといけなくなるでしょう。画廊るたんと同じで、あまりにもひどい事をやりすぎていますから。

 たとえば「6月3日に柳沢昇が大騒ぎをしたので、A子夫人がスパイだとわかった」と以前に、書いています。だけど、彼が一人で大騒ぎをしたら、それは、きちがいでしか無いですね。会話の相手を務める人間が必要です。その会話の相手を務めたのが、中村夫人でした。中村夫人のその日の態度は、自然なものではなかったので、すぐその意味合いがわかり、したがって柳沢昇の大喜びの意味もわかり、したがって、A子夫人がスパイであった事も納得をしたのです。風が吹けば桶屋が儲かるという三段論法ですね。

 中村夫人は、『ご本人もできが良いし、ご主人も立派な方だったし、今は三人だけの女所帯だからと思って、実名を記しません』とこのブログの世界で、一回書いているから、利用されつくして居られますね。

 その時の表現は極めて単純に、『未亡人はお気の毒だから、実名を記しません』と書いています。花輪夫人も未亡人です。ただ、ご本人も聡明だし、ご主人も立派な方だったし、お孫さんも居るご家庭だしと思って、見逃してあげ続けたのですが、すでに、8年近くにわたって、重要な役どころで、20回近く、私をノイローゼにさせるべく動いている人です。近々、小野寺夫人(+白井氏)について、さらに分析を重ねる必要があり、その時に、花輪夫人のなさっている事も、列記しないと駄目だなあとは、思っていました。

 画廊るたんと同じで、仏と同じほど、善意に満ちている私の我慢袋も、すでに、ダムが決壊しています

 もう一人、最近、明瞭に使役をされ始めたのがT夫人です。だが、まだ一回だけしかそれを、感じていませんので、ここはイニシャルだけにして置きます。が、彼女に向かっては、「どんなに隠しても、あなたの本質を知っているから、おやりになっている事はすぐわかります」と、申し上げて置きましょう。はい、そう言うわけでした。ここで言うあなたの本質とは、「この山の住民の中では、最も育ちがよい女性だ」という事です。聡明ですよ。だけど、最も育ちが良いから、上品で、道徳観も高い。「だから、敵さんたちも、なかなか、あなたを使役しなかったのですが、とうとう使役し始めましたね。そして、あなたもそれに従う事に決めました。そのターニングポイントが、この6月9日(月)でした」とも。

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副題4、『私の内面での、ターニングポイントは、この6月14日だった』

 恐るべき闇の世界で、行方不明にされて、殺害をされようとしているのですよ。私はね。それを行うのは、京橋のカフェペンステーションに、待機していた、私がその実名を知らない、紳士や淑女6名です。だけど、柄が悪い。だから直感でおかしいと思ったうえに、<湘南信金>と言う言葉が出ては、本体を見破らざるを得ません。彼らは、結局のところ、刑事等の変装だったと思います。どんなに気取っても、京橋にオフィスの在る会社で、地道に勤務してきたサラリーマンとはまるで違った面立ちでした。

 それから、保土ヶ谷のネットカフェにつめていた青年達ですが、一人、リーダーを努めていたのが、刑事でしょう。後、お客を装ってつめていたのは、若手の刑事かもしれないし、機動隊員などから、イケメンであり、かつ、飲み込みの良い人間をえりすぐった連中だったのかも知れません。そう言う男達の名前を私は知りません。このての、匿名の勢力に対して、この雪ノ下では、全ての人材の実名が、わかっています。だから、午前中に、布団をたたくなどの微細な攻撃でも、全てを、こちら側では、実名表記にする必要が、裏の行為が恐ろしすぎるから、そちらを防衛するために、そうする必要があるのです。

 その暗闇の勢力(・・・・・ほとんど、警察だろうと思っています。それが、殺人を計画するのですから、この日本って、本当に驚天動地の闇の世界が支配していますね・・・・・)に、協力する人間は、実名表記で、歴史的な記録として、ここに残しておく必要があります。

 ところで、この章の主役は、小泉毅容疑者(=今では死刑囚か?)です。その判決が、13日に有りました。しかし、私は、12日に、あまりにも大きな攻撃を受けたし、それに対する反発から、ブログを書く事に、その々夜に、がんばりすぎたので、13日は空白の一日となっています。脳が、働くに、起きているだけで、精一杯だったのです。

 しかし、14日になると、私ははっきりと外部へ『A子夫人は刑事が変装していたのだろう』と書いています。いったん引っ込めましたが、常にハッキングを受けていますので、瞬間的にそれは、敵方(無論、警察)に把握をされたでしょう。

  ただ、この2014年6月2日にA子夫人と二年二ヶ月ぶりに、デートをして、五時間半後の夜9時前に別れました。その8時間後の3日の、午前4時には、『彼女は、親友を装っているが、親友ではない。敵方のスパイだ』と、はっきりわかって来て、それもこの世界の下書きとして、チラッとアップしています。6日の日付でもう一回々事を書き、また、それを、それを引っ込めていますが、それは、怖がって引っ込めたわけではなくて、推敲をしてから再度、アップしなおそうと思っていたからです。そして、それは、実質的には4日に、公開すると決めた事でした。

 だがね。女スパイと言う言葉から、女刑事と言う、さらにくっきりしたニュアンスで、捕らえなおし始めたのは、14日でした。それは、この雪ノ下二丁目のうぐいす会と言う町内会のメンバーの動きを丁寧に、考察した結果です。

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副題5、『なぜ、小野寺夫人(+白井氏?)と、T夫人はあそこまで、誇示的に裏切りの方向へ動いたのか?』

 実は小野寺夫人+白井氏(・・・・夫婦別姓のご夫婦である)は、家を新築中から怪訝な行動を示した人たちです。怪訝なというよりも、さらに、はっきり言うと、例の、私をノイローゼにさせる事に役立つ行動と言う意味でのいじめです。それには、何回も気がついた事でして、一回目は、ここですでに書いています(後注2)し、二回目はまだ書いていませんが、花輪夫人も協力して謀られた出来事でした。いずれ、エピソードとして、それも書くつもりです。

 しかし、今回2014年6月8日(日)に安野家を訪問して、五時間も、おスシ・パーティを一緒にするとは、非常に誇示的な出来事でした。しかも、未亡人二人(=中村夫人に、花輪夫人)も利用され、最後のとりでみたいに残っていた、T夫人まで、そちら側の人間として動き始めると、それは、考え始めますね。『誰が、彼女達を動かしたか? そして、どういう説明を受けたから、彼女たちは納得をして、誇示的に敵方に回ったのか?』と。

 ここから先は推察ですが、今書いている『トカゲか鰐か?』シリーズを『しめた!』と思っているエージェント達が居て、そこから、『こう言う風に動け』と、言う指令が安野家に落ちていたので、安野家がその指令どおりに動いたので、派手な方向へ向かったと。

 または、安野家が、すでに、発案者としてのエージェントであるので、その後12日に起きる暗殺未遂を、すでに知っていて、何をやっても大丈夫だと確信をしつつ、

 電話をかけて以下の様に言ったと、推察しています。例のごとく、これも、見てきた様な嘘を言いのひとつですが。

 「ねえ、白井さん(===小野寺夫人は、戸籍上の名前は小野寺だが、白井家の奥様だからご近所は、普通の場合は白井さんと呼ぶ===)あなた、川崎さんのブログ、お読みになった。みっともないったら、ありゃあしないですね。あの人って、このご近所でも誰からも嫌われていて、誰も友達が居ないんですよ。それが、唯一の友達に裏切られたんですって。笑っちゃいますね。ここでね。私達が、本当はとても仲が良い事を、示してみましょう。彼女、ダメージを受けて、きっと、引っ越していきますよ。そうしたら、もう、何も書かれないですみます。ここはチャンスでしょう』と。・・・・・これがA案だとすると、

 もっと進んだ言い方B案としては、『ねえ、白井さん、川崎さんは、<A子さんは、女スパイだった>なんて、言っているけれど、あれって、警察から派遣をされている刑事なんですよ。私ね、以前から、川崎さんは、警察に追われている人だって言ってきたでしょう。とうとう、本人が、それを、告白し始めたみたいです。追い詰められ切っているみたいですわ。ここぞチャンスです。仲良くしているところを見せ付けて、とことんやっつけてやりましょう」とか。

 こう言うせりふは、当たらずともいえず遠からずだと思っています。だが、別に盗聴など仕掛けていませんよ、全ては、安野夫人を見ているだけで、解ってくるのです。

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 副題6、『警察が、闇の世界で暗殺を行うのだろうか? いや、行うらしいですね』

  ところで、白井+小野寺さん夫妻も、私のブログを毎日、読んでいるわけではないでしょう。それは、中村夫人も花輪夫人も同じだろうし、T夫人も同じでしょう。だから、彼女たちは、そう言う一方・方向の情報を入れられると、『警察に追われている』と、言う響きだけで、驚いてしまって、私を疑い始める可能性はあります。

 そこを利用して、アジサイ畑欺もう事件の頃の大騒ぎを知らない・・・・・後で、引っ越してきた人たち、順に言えば、渡辺家、浅野家、平木家、白井家の四戸・・・・・を言いように、取り込んで、私を悪人に仕立て上げているのが、安野家と、前田家の夫婦です。

 それについては、すでに何度も書いてきていますが、また後で、そのリンク先を書いておかないといけません。ただ、確実にいえることは、加害者は、そちら側であり、日本が法治国家なら、私の方が大手を振って、この世の中を渡り歩くことができるのですが、

 先住地の、北久里浜において、私は瀬島龍三の行った悪事を目撃をしているがゆえに、こうなるのです。そちらでも、正しいのは私の方であり、瀬島龍三は公共用地をただでてに入れるという悪事をなしているのですが、彼の方が政治的に井って、権力が大きいので、警察も支配しているし、また、鎌倉だと伊藤玄二郎。それとまだ生きている、井上ひさし、(地下潜行をしています)と、木村某氏(ファンドマネージャー)などを手下として、婉曲に、婉曲に、

 殺してしまおうと考えたので、こう言う風に成っているわけです。で、後ほど語りますが、今般は警察が、積極的に乗り出してきて、闇の世界の住人を装って、私を闇の世界に引きずり込み、筋弛緩剤などを打って殺し、青木が原などに棄てて、白骨化してから、『自殺したいが、発見された』と言う事にするのだと、感じました。そう言う殺気を感じさせる場面に、6月2日の午後4時ごろ京橋のカフェ・ペンステーションと、

 保土ヶ谷のネットカフェげらげら(タダシ、この店舗は、特別に上品で客が少ないところだが)で、12日の、夕方7時ごろの二回、感じました。

 後で、丁寧に詳述しますが、両方とも警察が偽装をしていた殺人集団だと思います。両方とも誰かを特定できない一般人と言う形ですが、実際には刑事が、偽装をしていたと思います。

 この日本って、今驚天動地の道徳観で、支配をされている真っ暗闇の国ですが、なぜ、私がそんな目にあわないといけないのですか?

 安野家の前に、こう言う看板があります。で、安野忠彦氏が、警察と密接だから、私はこう言う不利をこうむるのですか?

 

 または、柳沢昇と、石川和子夫婦が、私の猫を数十回、拉致して返さなかった挙句に、私の猫に嫌われたのにパニックに陥って、警官を呼んで、

 その警官に、「あそこの奥さん(=私の事)をだんなに叱ってもらう様に、だんなに頼んでください」と言う法外な要求をして、

 また、その時に我が家を訪問をした警察官達があほ極まりない事に、こんなことで、言うなりに動いて、私に失礼極まりない事をやった挙句に、

 若い方が、交通事故の調書をとって、脅かした事を、闇に葬りたいからですか? この山は下から石段を、120段以上上がってこないと登れない山です。

 もうひとつ理由があります。警官が、この山に登ってきたのは、柳沢昇が、『僕たちは伊藤玄二郎とゆかりがあるから』といったので、そっちの言い分だけを信じたからですか? そして、伊藤玄二郎が、エージェントだから、彼の方を助けるために、私を組織全体を使って殺すのですか?

 ここに、醍醐イサム問題が、また問題となるのですし、彼が一種の証拠となって、警察が私の命を狙っているという事に成るのですが、それは、また、別の機会に書きます。他にも杉本横須賀市副市長を守るためですか?・・・・と、延々と、警察さんに、問い合わせをしたい事があります。ともかく、泥棒やら、殺人犯を捕まえる役目の筈の、警察が、無辜の人間しかも被害が、重積している、私の、闇の世界での、殺人を企図したらしいです。

 今回はそう感じます。で、副題3~6までを問題を説明するための挿入として、元(=副題2の最後)に戻ります。

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副題7、『日経新聞には、この死刑判決の記事が載っていないが、どうしたの?』

 私は17日の夜と、18日のひるに日経新聞をためつすがめつ、点検をしましたが、この死刑判決の記事は出ておりませんでした。図書館等で、他の新聞を調べてみないといけませんが、gooは、読売新聞の記事の転載が多いです。で、ブラウザ・gooのニュース頁にこの死刑判決の記事が載りませんでしたので、読売にも、記事が、出なかった可能性が大きいです。

 Livedoorは、毎日新聞の記事の転載が多いです。そちらでも気がつきませんでした。いずれにしろ、全体的に、情報がおさえられていると感じています。

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副題8、『小泉毅被告は、保見容疑者と同じく、実際には殺人を犯していないでしょう』

 それは、どうしてかと言うと、あまり詳しく報道をすると、また、私にそれをブログで書かれてしまうからでしょう。何を書かれると、私の敵さんたちが困るかと言うと最大に困るのは、平成の八墓村事件に触れられて、保見容疑者が、実際にはやっていないのだという事を書かれる事です。

 両事件とも、実際に襲撃したのは、いわゆるブルーカラーとしてのエージェントでしょう。それが、練馬光が丘公園内の、トイレを、80基も4月の9日に壊しました。その日に、こちら鎌倉の雪ノ下の山で、数軒の人が連続して、午前中に布団をたたき、異変を感じた私が、外へ出てみると、渡辺賢司氏がたたいているのが見えたといっています。とても小さいことを書いているみたいですが、それらが全部連携をしています。

 だから、中流の上の階層に所属をしていて、インテリ中のインテリでもあり、自由業と言う理想的な環境にあり、しかも週のうちの、3日か~5日はテニスをやりに行く渡辺氏は、ご自分が何をやっているかの自覚もないままに、この現代日本を覆う黒い雲のいったんとして、機能あそばされたのです。

 現代日本を覆う、黒い雲については、その姿が見えません。ですから、その見えるところは、どんなに小さな事でも書いていきます。仕方が無いのです。この2014年6月9日(日)に、小野寺夫人(私の隣人)が、安野家を訪問をして、おスシパーティを開いていたことも、とても小さな事ですし、一般的な現象でありますが、この居住地では、非常に重要な事となってくるのです。

 小泉毅容疑者が、やっていないのに、やったと、発言をしている不思議さには、迷いますが、現在では、精神異常(境界性人格)だということで、片付けられそうです。

 でもね、彼も一人のブルーカラーとしてのエージェントですが、やってもいないのに、やったと言い切るその精神力には敬服をします。信念の人ではあります。でも、誰が説得をしたのだろう。その種の真実が出てくることを願いますが・・・・・出てこないでしょう。

 後付の報道だと思いますが、収入の無い彼が、収入を得た手段は、投資だそうです。そんな嘘は、すぐ、調査できるでしょうに、これら、エージェント達のうちのホワイトカラーとしてのエージェント達は、頭が悪いらしくて、つじつまの合わないことでも、説得力があると思っています。そして、警察は、エージェント達の起こした事件は、捜査をいたしません。しているかのごとく見せかけて、実際にはやらないのです。だから、それでまかり通ってしまいますが、実際には、何らかの手段で、説得をされて、見返りももらっていて、犯人像を引き受けたのだと思います。

 タダシ、私の意見は、否定をされて行く筈なのですし、私の方に、調査能力がないので、ここは、見てきた様な嘘を言いと言う付言を付け加えて置かないとなりません。

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副題9、『その夜、主人が我が家には居なかった。そして、電源の落ちている筈のプリンターが、真夜中に、カタカタ言ったり、ワン切りの電話が真夜中にかかって来ている時期だった』

 あの頃は、暗闇の勢力の攻撃が、最もひどかった時期でした。私の方に攻撃をされる原因がもしあるとすれば、頭がいい事と、表現力があることですが、それでも、当時は実名表記はしていないし、政治についても一般的な問題にしか触れていないので、追撃される理由は判りませんでした。

 ただね、すでに4冊の本を出版していました。自分ひとりでです。自分で、・・・・・と言っても手作りの本を五冊程度作って、銀座の画廊で個展をして売りました・・・・・ということではなくて、工業印刷的に、印刷製本をして、ISBN番号も、バーコードもつけておりますので、書店に並んでいる本とまったく同じ形式の本です。多分これが警戒をされました。

 その頃は真夜中に東電が工事をしてサーチライトを我が家だけに向けて照射したり、真夜中にお隣のベランダから投げ込まれているかのごとくよそおって、石がぶつけられるという被害も発生しました。それを、文章で書いた途端に、アド街っく天国、小町通り版で、なんと、小町通りの二番目の人気者が鎌倉砂岩ですと、報道をされました。

 お隣を装って、投げつけられた石は、鎌倉砂岩で、ぶつかると二つに割れるほど、やわらかいのですが、当時は、古家を買ったままにしておいたので外壁がトタンだったので真夜中に、大音響が私には聞こえてきたものです。そう言う時期だったので、ドキッとはしました。

 で、丁寧に追跡しましたが、小泉被告は、一審で、上告をしなかったと覚えております。

 ところが、ついせんだって、wikipedia(その時はまだあったと思うが、もしかしたら、事件そのものの、名前で報じられていたwikipedia だったかもしれない)では、上告をした事になっていました。不思議だなあと、このブログで、チラッと触れております。

 今、wikipedia が消えていて、彼に関しては無いわけですが、それは、私がブログを書いて以来かもしれないのです。そうすると、私は大物ですね。(笑い)、いや笑い事ではないです。で、高裁判決は、2011年の12月26日に行われたそうです。その時期も世間の人が忙しすぎて注目をしないままに、行われました。そして、13日です。死刑判決を下したのでした。

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副題10、『あの事件は、小泉純一郎・元・首相の、国民の間にある根強い人気を、ぶっ潰そうとして、行われたのではないかしら。もちろん、脚本の元に設定をされた事件でしょう』

 あの事件ですが、小泉毅を真犯人と、認めて、しまうと、矛盾がいっぱいあります。車を持っていないという彼が、埼玉県で、殺人事件を起こしたとしたら、返り血を浴びるでしょう。そのまま、電車に乗れますか? 乗れませんね。で、レンタカーを借りたと仮定をすると、その記録が残っているはずです。だが、それは報道をされていません。また、どこかに返り血を浴びた洋服を隠しているはずですが、それを警察は未だに、見つけていません。

 運転免許証を提示しないとレンタカーは借りられないはずだから、彼はレンタカーを借りていないでしょう。また、借りたら、レンタカー事務所は、警察に届け出るはずです。こんな基本的な事でも、警察は真剣に捜査をしていませんね。どうしてかと言うと、保見容疑者もそうですが、こちらも、「この人間を犯人にしておけ」と言う命令が現場に降りていると、私は推察察しているからです。

 むろんの事、裁判と言うのは、ずっと前から開廷の予定は公開されているとは思います。タダシ、この季節に裁判を持ってくるのには意味があるのです。

 A子夫人とのデートですが、私は内心で嫌がってはいました。しかし、何の理由もないまま、2年2ヶ月強も連絡を絶ったままだった彼女が、このお正月に、私が出した年賀状に応じて、突然に電話をかけてきたときに、「そうですね。お誕生日ごろに、会いましょうか? 一年に一回デートをすることぐらい人間の基本的な権利ですもの」、といってあります。彼女がもし、刑事だったら、そのことはすぐ、暗闇の勢力に上奏をされるでしょう。そうすると五月の末から6月の20日にかけての間です。そこをめがけて、準備をしたら、最高裁判決の出る日をそこらあたりに設定をしておくことは容易です。一月にそう決めているのですから、間に、準備期間が、5か月も有ります。十分です。

 で、ともかく、小泉毅が真犯人ではないから、簡単な裁判で、(論告求刑などを報道しないで)判決を下し、さっさとメディアの目から、離反させ、庶民の心から、この事件の記憶を消し去る事が目的で、さっさと判決を下したと、思っています。

 だって、皆さん、比較をしてみてください。オーム真理教の、菊池直子被告の裁判など、微にいり細にいり、報道をされているではないですか? まあ、一審だからかもしれませんが、今回の死刑判決の唐突さ、厚生事務次官が、夫妻ともども殺されているのですよ。そして、疑惑がいっぱいあるのです。それでも、事前にも事後にもほとんど報道が無い。変ですね。デモ、はっきり言って、これが、エージェントと言う闇の勢力の殺人事件であって、代理の犯人として小泉毅が名乗り出たのだとしたら、できるだけぼろが出ないうちに、収集させてしまいたいのです。

 大メディアが、この判決について、申し訳程度にしか報道をしないということ、それを小泉毅が、真犯人ではないことの傍証としておきたいです。特に紙のメディアに載っていません。これは、毒入り餃子事件の時に使われた手口で、何回も、繰り返されました。終わったと発表されてもまた、蒸し返されました。

 で、小泉純一郎・元・首相の人気をそぐために、この事件が起こされたというのは誰もまだ、言っていないことですが、私は、ここで、日本で初めての人として言っておきたいです。小泉・元・総理大臣は、田中角栄元首相に、引き続いて、割とはっきりと、日本人に、日本人らしさを回復させる行動を取りました。むろんの事、精神的な分野でのみです。経済の分野では、いろいろ、批判がある模様です。

 だがね、一種のやんちゃな人として、自分のやりたい事を貫きました。鹿児島県内の、神風特攻隊の基地・知覧(特攻平和会館)を、訪問したり、靖国参拝を強行(・・・・・この言い方ですが、変な言い方です。強行でもないと思いますけれどね。いいじゃあないでしょうか。本人の自由でしょうに・・・・・)したので、アメリカを中心とする国際的軍産共同体からは、にらまれていると感じていました。そのため脚を引っ張られていること、引っ張られていること、最近の日本の首相は誰でも、そうされる傾向が強いのですが、田中角栄元首相と、小泉純一郎元首相の場合は、その点が突出して目立ちました。本当は小渕首相などもその死に際しては、同じ苦迫害を受けていたという噂もありますし、、野田総理大臣の青あざも同じだったかもしれませんし、菅元総理大臣は、現役でいじめられています。

 それに、A子夫人がしつこく、小泉首相について悪口を言っていました。彼女は総計、5つぐらいのポイントで、私のブログにとって、実際にはマイナスになる事を、実行するように勧めて来たのですが、・・・・・「小泉首相をブログ内で、ほめたら駄目よ」とか、「小泉首相についてのテーマで、文章を書いたら駄目よ」と言うのと、実質的には、同じ事を言っているな・・・・・と、私が感じるぐらいの深いレベルで、小泉さんの悪口を言っていたのです。

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副題11、『もし、A子夫人が、本当に刑事だったら、警察が政治的な偏頗をしている事と成るが』

 副題11に文章化して、書いたとおりです。この一文は、単に、私が、テレビも見られないし、ブログも書けない時間帯に、重要なニュースが流されるという、小さな事実を語るために起こした一文ですが、その中で隠しテーマとして、こう言う事案を次から次へと起案してくるホワイトカラーとしてのエージェント達が、本当に頭がいいのだろうか?と言うことを問題にしています。

 で、考えているうちに、「勝った。勝った」と大喜びをしている安野家の6月9日の様子(=私のお隣の奥様を自宅へ招いて、5時間半のおスシパーティを開いていた)を、ひとつだけ取り上げても、私から見ると、『ぜんぜん、頭、良くないでしょう』と成ります。

 A子夫人にはめちゃくちゃと言ってよい程のダメージを与えられましたが、一報でいつものごとく、それによって、私は一段階上のレベルに上がりました。

 彼らは強者である事に、自負を持ちすぎて、手下を大勢使います。しかし、大勢使う事が、却って裏目に出て、私に真実が見える事が多いのです。手下同士の間の行動に矛盾が出てきます。彼ら、一人、一人が、自分の頭で考えて、これが正しいとか、これが、上策だと考える事を勝手に実行しますので、

 A子夫人や、その上司達が、考えに考えて、組み立てた京橋や、銀座を舞台とした・・・・・私を殺害するタメのアイデア・・・・・(まあ、そこまでは、行かれなくても、苛め抜き、心理的に、病気にでもさせ、自殺に追い込もうとしている裏側)・・・・・が、さっと目に見えて来るのでした。繰り返しますが、安野家のおすしパーティに小野寺夫人が出席したからですよ。

  2014年6月17日に書き始め、18日に大幅に加筆をする。

    雨宮舜 (本名   川崎千恵子)

 まあ、これも暗い話題だったので、何の楽しみも皆様には、提供できず、それは、恐れ入りますが・・・・・

 尚、これは、トカゲか鰐か?と言うシリーズであり、対立する、私と敵方のどちらが頭がいいかを問うシリーズの8にあたります。

 このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2266573です。

後注1、   トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私    2014-06-10 01:10:40 | Weblog

後注2、犯罪(横須賀の公地をただで、私物化する)を隠すために使われる、東大卒の隣人△   2013-04-18 06:16:32 | 政治

コメント

6月2日の夕方、私が使ったタクシーは、運転手も直前の客も、刑事が変装していたと思う

2014-06-20 15:01:21 | Weblog

 この一文は、部分的に、すでに、公開したものに、大幅な加筆を加えていきます。初稿の完成は、結局のところ、16日夜8時になりました。と、いったん、外の貸しパソコンで言ったのですが、夜の11時に、自宅へ帰りつき、いえ、いえ、そんなことは無い。もっと、書くべきだと思っています。で、「誤変換を治し、文脈を整えて、完成形に持っていき、総タイトル脇に、恒例の△印をつけるのが、何日の何時になるかは、今は、予測がつかないです」と申し上げさせてくださいませ。

 下の写真ですが、夜八時にやっと修正ができました。その説明は副題13からいたします。

 副題ゼロ、『今回の引っ掛け(罠)を書くのに当たって、緊張感が、最もピークであったのは、6日だったが』

 この章(=6日に一気に書いた三本目)は一回引っ込めていています。副題3まで書いたら、疲労困憊してしまい、完成していなかったのです。ところで、副題1から、副題3の途中までは、6日に書いているので、このシリーズの主役A子夫人を、『善人だ。善人だ』と、まだ、思い込もうとしていた書き方になっております。でも、そのまま残します。でないと因果関係が説明しきれません。特にその時点で起きたエピソードの分析が大切なのです。そこの詳細の説明があってこそ、本日の総タイトルが意味を持ってきます。

 ただ、一回引っ込めた後で、再度公開しようとして書いた副題4からは、6日の一週間後の12日(水)に書いていますので、ぐっと冷静になり、かつ、最終日の様子を、このシリーズ5の続きとして書こうとしていました。

 ところが、その12日にこそ、保土ヶ谷で、・・・・・再び拉致され、暗殺されそうになった日・・・・・なのです。

 で、あまりにも大きな刺激を受けたので、この章の様に、書く事が難しく、エネルギーが必要な文章は、後回しにして、前報(後注1)を挿入的に書きました。前報も、考え様によっては、自分に損失を与える文章で、書く事が、難しいといえば難しい文章でした。

 が、説明が少なくて書く事ができるテーマだという利点はありました。長瀬いずみ、画廊るたん、国画会、島田章三、『ソラヒルズ、または、ルネ北久里浜(マンション群)』、杉本横須賀市・元副市長などの、実態の有るものが登場しますので、説明が簡単にすみます。

 ルネ北久里浜を確かめたい方は、そこを、京急北久里浜駅で降りて、東の岡に上がるという形で、ご訪問されると良いし、杉本副市長について、お知りになりたければ、横須賀市にすむ知人をカフェに誘って、お茶でも、なさればある程度の事は、解るでしょう。 

 島田章三氏についてお知りになりたければ、横須賀市立美術館をご訪問なされば資料室ほかにいろいろなデータが揃っていると、推察しています。

 しかし、A子夫人にまつわる話は、私しか知らない話です。だから、書き方が、難しく多大な力が必要でした。

 別にパニックに陥っているわけでも無いのですが、あまりにも刺激の強いことが、連続して起きるから、どれを優先すべきか、頭が大きく、混乱もしましたし。しかし、さらにその二日後の、14日には、再び落ち着きを取り戻し、前報(後注1)を仕上げました。書く事の安全性をキープしたまま書きぬくタメに、初稿の段階で、一節、千文字程度できたら、公開をさせていただく主義なので、誤変換等が残っており、読みにくいと思いますが。お許しくださいませ。それを私なりの言葉で、ツィッター方式で書かせていただきますと、言っています。

 2007年より、それに私の方が気がつき始めた、パソコンへの猛烈な加害により、こうせざるを得なくなっています。

  例のごとく、ツィッター方式で書かせていただき、総タイトルは、、できた順に変えていく可能性はあります。この一文も最初は、『私はAのパソコン環境を正常に復活させる事に正義を感じた』と、総タイトルをつけておりました。それは副題3までの6日に書いた部分には当てはまるのですが、それ以降の部分について書いた12日は、『柿安ダイニングで、いたちの最後っ屁を浴びた私』としておりましたが、どうも、柿安ダイニングにまで、行かないうちに、本日の文章は終わりそうなので、3番目のタイトルへ変更しました。それが、『2014年6月2日に使ったタクシーは暗闇からの使者が運転していた、現在加筆中』です。しかし、書いているうちに、そこまで到達できないと感じ始め、4番目のタイトルへ変更いたしました。それが、A子夫人は、女スパイでは無くて、女刑事ですか?(トカゲか、鰐か?-6)です。しかし、タイトルだけは残ったのですが、その説明部分、三千字分が消えてしまいました。だから、それは、正しいのだと思います。

@@@@@上のごとき、総タイトルへ、変更しております。

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副題1、『今市幼女殺害は、どうして、警察はパソコンをハッキングをしなかったのかな?』

 今パソコンを使った仕事で、脳内の考えを、秘密に処理できることはありません。ただ、秘密にできるのはポラロイドカメラの使用と、手書き文字だけだと思います。音声を使ったものも、現代の発達したIT技術の仕組みでは、どこかに、チップが入れ込まれているので、結局のところ、把握されるでしょう。

 だから、今市市の幼女殺害犯は、当時すぐ、周辺五キロのパソコンをハッキングすればもっと早く、犯人にたどり着いたと思われます。

 で、誰にとってもパソコンは、大変便利なものですが、私なんか、利用しようと思うと、破壊工作に出会うので、神経を使い切ってしまう道具でもあります。本日だって、別にたいした行でもないのに、白い字に、急に外から変更をされて、文章が読めなくなるケースが頻発しています。だから、例のごとく、書く事に、困難があります。が、そう言う場合には、かえって意欲が高まるのが私の常です。だから眠くならないのでしょう。

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副題2、『権利回復のひとつの証として、A子夫人のIT環境を、正常にしてあげたかった』

 で、『すぐやる』のもひとつのコツなんです。つまり、パソコンを自由に使えないということは権利を奪われているということです。不当な事だから、すぐさま戦って、元に戻しておかないと駄目なのです。

 ところが、A子夫人は割りと簡単に・・・・・(と、私には見えたが)・・・・・あきらめてしまっています。その心構えを変えて、また、元の様に、仕事とができるように、サポートするのが、私の役目でした。それができたら別れようと考えていました。

 この別れる云々の話ですが、それは、ケンカとして別れるのではなくて、「敵がいるので、盗聴を避け様とすると、とても面倒くさい事になって、私の負担が、重すぎるので、いずれ、お別れしましょう」とは、常に言っていたことなのです。3年前から言っていたことなのです。

 あくまでも、仲間、または、保護の対象としての弱者と見なしていた、A子夫人にショックを与えない様に、丁寧に、温和に言っていたことなのです。ただ、デートのたびにその文言は出ました。と言うのは、それほど、私にとって、A子夫人とのデートは負担だったということです。この言葉が、この章でも、重要なモチーフとなっていきますので、どうか覚えて置いてくださいませ。

 しかし、・・・・・パソコンを修復する技術をあなたも獲得をしないと駄目だ・・・・・と言うことをA子夫人に納得をしてもらうのが、とても大変で、それで、何回も会いました。途中で、一緒に一回銀座に行ったことも有って、それが、今度の

 発見(画廊が変だった)につながったのですが、それは時系列的には後なので、元に戻して、順序だてて語ると、2011年の五月から、この2014年の6月2日の間の三年間に、何度もデートをしています。これはもし、ビジネスライクに考えたら、サポートセンター(自宅へ呼ぶと一時間1万円である)、代として、10万円ぐらいに当たるでしょう。それほどの意欲がどうしてわいたかといえば、お金が足りない彼女への同情だったと、前報あたりで語っています。が、それだけではないのです。

 一種の正義漢である私は、彼女のパソコンの環境を元に戻してあげて、仕事を、できるまで、もって行くつもりで、それについては、内心でスケデュールを立てていました。

 まず、ブログを開かせること。それから、自分としては、面白かったし、彼女が入って、そこの情報を教えてくれれば助かるフェイスブックにも入れるつもりでした。フェイスブックを彼女のせいで、追い出されたと思った私は、本当は、彼女を恨んでもいいのですが、以下の様に考えて、ぐっと、清涼なこころで、いたのです。

 ・・・・・そのポイントで、恨んだり、怒ったりしたら並みの人間だ。ここは、彼女を許し、カツ、フェイスブックをあきらめよう・・・・・と、決意をしたのです。

 それは、フェイスブックにおいて、私への妨害が激しくて、つかれ切っていた事もあります。そこらあたりの事は、リンク先を   FBに入れなくなった頃から、2ヶ月、爆発的に書いた144章の、私が見た世の中と政治△   2014-06-08 02:42:01 | Weblog

 内にまとめてみました。それは、副題として、144章に及ぶ壮大な政治分析となっています。フェイスブックでは、2011年秋から、2012年初春にかけて、疲労困憊させられるほど、ひどい攻撃を受け続けていました。それが、成りすまし疑惑にも通じるので、私は片山祐輔君・擁護の文章を、暇があったら書き続けたいし、ニュースがどう動こうとも、自分の判断を変えるつもりはありません。

 ただ、多大な不条理に出会っても、あきらめる事も必要でありましょう。何に必要かと言うと人間修行にです。損をする事が、大きな誇りや、自信につながる不思議な機序に気がついて来ています。

 ところが、彼女には、この私の・・・・・許した上にさらに、親切にしているという事・・・・・と、その親切が、彼女のパソコン被害をなくしていくのだという事・・・・がなかなか、通じないのです。

 今になると<パソコンへの被害>と言う事そのものが、本当は、無かったので、必要性を感じていなかったのだと思います。それで、やっと納得ですが、2年前は、そこは疑わず、彼女に、まずブログ開設のノウハウを教えたいと思いました。それを行う場所ですが、彼女が自宅へ招くのは嫌がると、すでに、解っていましたから、ネットカフェでやろうと思っていました。我が家でやると、IT的妨害を受けて、成功しなかったりする恐れを感じたのです。

 そして、そこまでに、彼女の意識を、やっと持って行って・・・・・何度も繰り返しますが、元・三菱商事勤務にして、公認会計士事務所勤務だった女性が、どうして、これほど、呑み込みが悪いのだろうと、いつも疑問でしたが、・・・・・・今では、パソコンが壊れたという事そのものが、嘘だったので、私の支援と、そのカリキュラムの全てが、よく解らなかったのだと、判断しています。今では、それが、明瞭に解っています。・・・・・ともkく、時間と江エネルギーが膨大に必要でした。彼女一人のためにです。

 この破壊工作ですが、突然に、カツ時間を問わず、起きるので、自分ひとりで、できる様にならないと、何の役にも立たないのです。私への破壊工作なんて、もし、一般の人が利用する、サポートシステムを利用したら、すぐ、数百万円になってしまうと思うほど、ひどかったのですから。アドビイラストレーターに対する破壊など、ひと晩で、50回以上修復をしないといけませんでした。

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副題3、『喫煙習慣と、コンビニ店員に喧嘩を吹っかけるA子夫人に、疑惑を、持つには、持ったが?』

 その納得をしてもらう会話がホテル所属の喫茶店内で、やっと終わったところで、A子夫人はタバコを「吸いたい」といいました。で、二人で、横浜駅西側、北通路外の喫煙所へ行きました。ちょっと不思議でした。タバコは美術の世界では女性も吸います。だから、良家のお嬢さんでも喫煙をする人はいるのです。

 でも、丸の内の大会社・三菱商事の元OLだったら、絶対にその習慣が、無いはずです。今思うと、この件でも、彼女が、三菱商事に勤めていたという経歴を疑うべきだったかもしれません。

 でも、離婚をしたと聞いているし、その後で、別の男性との交流があって、生活が、乱れたかもしれないので、何も質問はしませんでした。彼女は、その横浜駅北通路出口傍の喫煙所で、うまそうにタバコを吸いました。ところで、私はいつも、こう言う場所で、タバコを吸っている人を、気の毒に思っています。受動喫煙が害になるといわれているのに、こう言う場所でスしづめになって、もうもうたる煙の中で、吸っています。本当はリラックスをするための道具だろうに、それが、劣等感を抱かないと駄目な場所になっています。で、私は同情をしています。それは、知らない人を相手でもそうなのに、それが、今回は、知っている人だったから、さらに哀れに思いました。

 ここで、三つ目の同情ポイントを見つけてしまったわけです。哀れさと言う意味で三つです。。すでに、パソコンが壊されてめちゃくちゃに、痛んでいる心身、急に収入がなくなったので、貧乏だという環境、タバコを吸うたびに肩身の狭い思いをしないといけないこの国の、無情さ・・・・・

 で、さらに、保護者意識を搔き立てられました。そして、これから、ブログの開設を教えてあげようとしているので、時間がかかるはずですので、二人分の、深夜食を買いにコンビニによりました。

 そこで、A子夫人はとんでもない事を始めました。喧嘩です。しかも猛烈なものを。何かの、公共費用を支払わないといけないとの事で、その手続きを一緒にしました。その手続きについてだったか、それとも、タバコを買うための年齢認証についてだったか、彼女が突然怒り出し、店員に猛烈に抗議をしたのです。それは、私に慕いよってきている時の甘えた子供っぽい漢字とは、まったく異なる行動形態です。

 後で、その理由を聞くと、・・・・・今では、その正確な内容を、私の方がすっかり忘れていますが・・・・・A子さんが、どこを歩いていても、その場所が、敵さんに必ず特定をされ、このコンビニ(横浜駅北口近く、鶴屋町と言うところにあるファミリーマート)にも、事前に、通達が入っている。だから、レジ打ちの店員が、失礼千万な事をする・・・・・との事でした。

 私はその時、『変な話だなあ』と思いました。と言うのも彼女は、政治的文章の発信者ではないのです。だから追われる必要がありません。

 それに、ファミリーマートの店員と喧嘩しても後日、得になるわけでもないと思いました。

 それで、そこから、私が当日使おうと思っていたネットカフェに向かう道の、たった、3分程度の間で、「あなた、あんな人と、喧嘩をするのはやめなさい。エネルギーがもったいない」と、言いました。だって、小田急沿線の新百合ヶ丘に住んでいる彼女が、横浜市西区鶴屋町にあるコンビニに、毎日来るはずも無く、一週間に一回来る可能性も無く、一年に一回も、来る可能性もないからです。

 それに、横から見ていても、ファミリーマートの店員が特に失礼だったとは思えません。

 これは、2012年の3月末の話で、今から、二年と、3ヶ月前の話しです。しかし、この件が、見事といっていいほど、見事に、この2014年の6月2日に再現されたので、私が、この章(=シリーズ6)を、ここに取り入れて、6日に書き、いったんはひっこめたこの章を、再度アップし、さらに、これ以降を、ここで、書く意味があるのです。

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副題4、『もしかしたら、皆様は、私の事を妄想の塊だと思っておられませんか?』

 ところで、本当に一瞬だけ、それをパソコンで見る事ができたのですが、2ちゃんねるで、私のこのブログに関してスレッドがたった事があるそうです。しかし、今は、それが、どこかにしまいこまれていて、皆様が、感想をそこに書き込むことはすでに、できないそうです。

 私のこのパソコンでは、例のごとく妨害を受けたらしくて、あまり、長い時間は、読めませんでしたが、それでも、『ともかく長い』とか、『妄想の研究には、役に立つ』とか言われていたと、覚えております。

 その妄想と言うキーワードですが、<<<<<井上ひさしは、まだ、生きていて、地下潜行していて、日本を支配する方策を、アメリカの当局に提供している>>>>>などと、言う部分は、連続してお読みいただいている方には、半信半疑ながら、受け入れられると思いますが、タイトルの一般性に引かれて、急にここへ入ってこられた方は、引いてしまうところだろう・・・・・と、そりゃあ、判っておりますよ。

 尚、言わずもがなですが、ここで言うアメリカの当局とは、いわゆる、国際的軍産共同体の頭脳レベルの部分の事です。その支配下にあり、ブルーカラーのエージェントとして働いているのが、CIAです。これは、ホワイトハウスとは別に動いています。

 特に前報で、書いた<<<<<6月2日に、銀座の画廊群のうち、3つが意地悪をし、3つの態度が普通ではなかったから、A子夫人がスパイだと確信した>>>>>という部分は、画家仲間でないと、ちんぷんかんぷんであろうし、それゆえに、「あなたこそ、被害妄想の塊なのではないですか?」と言われそうです。

 画家仲間には、ピーンと来るでしょうねと言うのは、「書きます。書きます」といいながら、まだ、その全貌には、触れることのできていない、醍醐イサムと言う画家の件などを、考察すると画家仲間には、何らかの指令としての、私に関する悪い噂が、すでに、何回も波状的に、流れていると見ています。

 醍醐イサムが、突然に失礼な態度をとったのは、むろんの事、裏から、そうするように頼まれたからでしょう。

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副題5、『ここで、前報を、<トカゲか、鰐か?>のシリーズ7として書いて入れる』

 副題4、で、読者の皆様が、画廊の異変を、思い過ごしではないですか?』と思いになるといけないので、画廊るたんで、見聞した事を入れております。

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副題6、『ここで、もう一回・・・・・なぜ、6月2日に画廊が変だったか?・・・・・と言う、その理由をおさらいして置こう・・・・・ここですが最初は叙情的な文章として書いていたのですが・・・・』

 ここから先に書いた部分が、三千字度、消えてしまいました。これは、2008年ごろやよくやられてしまった妨害です。で、これから先は、2行程度ずつアップしていきたいと思います。消えてしまった内容と、同じ内容を再度書いてアップし続けていきます。

 ただし、まずメモの形でやらせてくださいませ。ゆっくりと情緒豊かな文章を書いている気分にはなれないです。字が消えてしまうので、気忙しいです。

*1、画廊によってはゲーム感覚で、喜んで遊んでいるところがあった。

*2、で、裏側で、『彼女が来るけれど、<<<<<サポートを頼んでも役には立たない>>>>>と、言う事であざ笑ってやれ』という指令が回っている事を察知する。

*3、そんな裏がわかり、A子夫人とは、『弱者ではなくて、刑事が変装しているのかもしれない』と思い当たる。だから、6軒のも画廊が、、私をいじめる方が、正義だと思い込んでいるのだろう。いじめるのをゲーム感覚で、やっていると感じる。それに、喜びを見出していたのだろう。で、そこまで解ってくると、心身ともに、疲労を感じ始める。

副題7、『銀座三丁目で拾ったタクシーの運転手は、刑事の変装だったみたいだ』

*4、で、八重洲口の焼肉(女性向けで高そうだ)に行く当初の約束はやめにして、日比谷シャンテシネ1のB2にある柿安ダイニング(ビュッフェ)へと、行き先を変更し、銀座三丁目コバヤシ画廊前で、タクシーを拾う。

 どうして変更したかといえば、恐るべき騙し役、A子夫人と一緒にお酒を飲む。そんなことは、油断の限りだから、するべきではないと思う。柿安ダイニング日比谷店は、既に三回ほど、私の方が訪れており、お客がいっぱい名ところで女性向けだし、明朗さについては、確かなところで、そこに、安心感がある。

*5、そのタクシーは、どうも男性・中年・刑事が変装をしていたみたいだった。会計(支払い)中のタクシーを拾ったのだが、そこに乗っていた前の客、も、女性刑事が変装しえていたものだったと感じている。・・・・・夕方六時だったので、これからクラブへ出勤する若い女性(ホステス)みたいだったが、お色気が無くて、目つきが鋭かった。コバヤシ画廊前の道路は,常に嫌がらせや脅かしに使われる道路なのだ。駐車違反監視員が常に出没する場所だ。

*6、そのタクシーは私がそこを左にといっているのにもかかわらず、日比谷公園前を大回りして、ワンメーター分余計にお金を取った。

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副題8、『A子夫人は、ああいうのは、例の連中が変装しているのですと言うが?』

*7、で、例のごとく、A子夫人とのデートはことごとく、私持ちなので、840円(?)を支払う。その時に私は文句を言う。「私達は、老人だから、タクシーを使うのに不親切ね」と。そのとき、A子夫人は脇から「優良運転手なのに」とつぶやいた。だけど、私には同調せず、運転手に文句を言うことは無かった。

 タクシーを降りるとA子夫人はこう言った。「以前、川崎さんに注意されたでしょう。つまらない事で、けんかをしたら駄目だって。だから、今、私は何も言いませんでした。自分を抑えました」と。続けて、彼女は、「ああいうタクシーって、例の連中が変装しているのですよ」と言った。

 私はそのとき、心底ぞっとした。背筋が寒くなるとはこの事だった。その時に、今書いている様な事は、潜在意識の中では解っていたと思う。だが、健在意識の中では、私にはさまざまな道徳的縛りがあって、ここでも、ケツをまくって、自分だけ鎌倉へ帰ってしまうということはしない。

 このシリーズで、私は、『トカゲか、鰐か?』という総タイトルを付け、多人数を使って、私を弾圧してくる卑怯な敵たちを、分析して行っているところだ。私の敵たちは、・・・・・今回の6月2日のデートのケースでも、過去の種々の似た様なケースでも、A子夫人という女性に、三年間も手も無くだまされている私を見て、あざ笑っている・・・・・とは感じている。

 私の方にあるのは、ただ、私の頭脳のみである。この一瞬まで、敵さんたちに対して、私の方がトカゲであり、相手側が鰐だった。しかし、潜在意識の中では、真実に気が付いていた。私が真実ぞっとしたのは、上の方の副題3の中で表現した、あの横浜駅北口通路傍のファミリーマートでの、喧嘩が、当時から演出と、戯曲の元に設定されたお芝居だったという事だ。

 私は「ファミリーマートにまで、裏があるなんていうことは信じない。だから、ファミリーマートの店員に、あなたが不親切にされるはずがない」と言った。だが、私が書いている鎌倉雪ノ下のご近所問題も、銀座や京橋の画廊群のいじめ問題も、その実態を知らない人たちにとっては、『馬鹿みたい。何をこだわっているのよ』という事になるのだろう。『そう言う世間にも気が付けよ』と井上ひさし(彼は、まだ生きています)が言いたかったのだろうか? いや、伊藤玄二郎は、そう言いたかったのだと思う。

 私は心底ぞっとしたから、こう言った。「もう、会うのは止めましょうね」と。

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副題9、『日比谷では、二回ほど、しかし、瞬間的にだが、A子夫人の人間としての素顔が見えた。それを、発見しても、別に、うれしくも無かったが、人間観察の達人としては、それを書き留めておかないといけない』

 ところで、上のせりふを読むと、一般の人は、「とうとう、あなたも切れましたね。あなたは常に、喧嘩をしないのだと豪語していらっしゃいましたが、喧嘩をしているではないですか?』とおっしゃるかな。だが、A子と私の間では、以前から『いつか、分かれる。それが、今かもしれない』と言う認識が出来上がっている。私は、最初のデートから、「実は会うことが、お互いにとって危険だ」と彼女に言い続けている。それは、2012年3月いっぱいは、彼女をかばって出したせりふだったが、今回、2年二ヶ月ぶりに会うにあたっては、彼女をかばうよりも、自分自身でも、危険な匂いを彼女から感じ取っていて、事前のスケデュール制作の段階から彼女には「今回だけかもしれない」と、言ってあった。

 A子夫人は、その言葉を聞いて、『あ、いいです。それで』といった。そのとき二人は同じ方向を向いて、日比谷シャンテシネ1の建物へ向かっていたから、彼女とは脇を接する形であり、顔は見えなかった。だけど、その時に初めて、60歳近いという彼女の本当の声を聞いたと思った。

 弱者で、貧乏人という形ではなくて、しっかりした女刑事(笑い・・・・・ずっと女スパイといっていたが、日本では警察はエージェントの言うなりだから、彼女の本当の姿は刑事だと思う)の声・・・・・だけど、ニュアンスは、私に同情している様にも感じた。何でも、性善説で、いいほうに解釈するのが私の本性だ。そして、先ほどはお茶、今度は夕食という形で、懇談をすることとなる。二回もしたのだった。そして、したたかに弱点を探られてしまった。弱点と悩んでいる部分を把握をされてしまった。

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副題10、『私は常に、自分の誇るべきポイントを見つける人間だ』

 どうして、彼女を許したかというと、私は常に誇り高くて、その日も銀座ないでは、自分なりの勝利ポイントを見つけてあった。それゆえに、私は誇り高くて、いじめてくる画廊があっても、なお、心の余裕があったのだ。その勝利のポイントとは、克己の心だ。

 私達人間は一人では生きていない。だから、周りの人々に振り回される。だけど、その振り回してきた結果を、同判断し、その次の行動をどうするかは、私に任かされている。私はどんなにいじめられても平静を保つことができる。そこが、うれしいし、最大の人間修行の結果だと思っている。A子夫人が敵方の回し者であることは、京橋のカフェ・ペンステーションでほとんどわかった。それでも、自分は破綻を見せず、タクシーを降りた直後まで、その誇りをキープできた。

 だが、降りたとたんのA子夫人の、(内心では、勝ち誇っていたであろう)せりふを聞いたとたんに、字分がとてつもない損失を、自分側から敵に与えてしまったことにも気が付き、また、それが、すべての知人と友人への影響を生んでいることにも気が付いた。

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 ここから先は、16日に入ってから書く部分です。7時間ほど寝て元気ですので、メモ用の文体ではなく、いつもどおりの会話体で、情緒纏綿と、語っていきましょう。、

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副題11、『柿安ダイニングに入って、私は、A子夫人に、<バスに乗れる時間までには帰宅したい>と、告げるが・・・・・』

 その日、柿安ダイニングに入ると、驚くほどすいていました。満員の時もあるのに、たったひと組のお客しか居ませんでした。これは、2日のことですが、その後12日に保土ヶ谷のネットカフェで危うく拉致されそうになった事を加えて、その場面を思い出すと、柿安ダイニング側が、その直前まで、お客に対して、何らかのお断りのメッセージを出していた可能性も感じます。しかし、それは、今回はさして問題ではありません。2時間半前の、京橋での、<<<<<精神病院へ強制入院させてしまうぞ>>>>>というほど、恐ろしいたくらみは、ここには設定をされては居ない模様でした。

  その違いは、あちらは、午前11時に場所を設定しています。しかも、「ペンステーションはL字型になっていますので、その短い辺の方で、待っていてね」と指定してあります。だから、『やったー。これは、利用できるぞ』と思われて、あの綿密な(?)計画が練られていたのでしょう。で、あの日に、私を精神病院へ強制入院させて・・・・・しかし救急車が向かう先は不通の病院ではないはずで、即座に、麻酔役をかがされた上で、近弛緩剤をうたられて、札会が尾を去れ、その上で、遺体をどこか、彼らにとって、安全な場所・・・・または、即座に、青木が原にでも運んで後日、発見をされた事にして、実際には暗殺を行うはずだっただろう・・・・・だが、私がそれに引っかからなかったのは、「携帯の帯同の事で約束を破った主人と川崎の島忠内で、喧嘩をしたのは演技だったからだ」と、か、「私は他人には、喧嘩など吹っかけない方だから助かった」とか、以前に語っています。

 柿安ダイニングが、この日、どの程度のレベルで、利用をされていたかは、ここでは詮索をせず、先へ進みます。

 このレストランは、時間制限があり、8時半には出ないといけません。で、8時になると、既に、1時間半ほどすごしたことと成ります。私は頭の中で、時間を計算しました。新橋から直接横須賀線に乗ると、鎌倉駅までは、50分で、帰着できますが、有楽町駅から乗ると、総簡単ではないのです。で、彼女に何気なく「『最近はバスを利用するようにしているの。最終バスは、10時発なのよ」といいました。我が家までは不動産時間で、12分です。バスは大回りをして、たった二駅です。いつも疲労をしているし、夜の我が家周辺(八幡宮というバス停を使う)は、人っ子一人居ないので、タクシーを使って返ります。だが、だんだんと、タクシーで帰るのは、あまりにももったいない。と感じ始め、たった、ふた停留所ですが、バスを利用するようになりました。バス・ストップは鶴岡八幡宮前です。

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副題12、『その日も電車が遅延をしたが、その理由と手法はカラカイの極地だった』

 さて、A子夫人に、「バスの最終が10時だから」と言ったせいでしょう。その日の横須賀線は遅延に継ぐ、遅延をして、鎌倉駅に着いたのは、10時半過ぎだったと思います。幸いに京急バスが、金沢八景駅まで、結んでおり、それの鶴岡八幡宮バスストップを利用する事にして、それで家へ帰りました。しかし、そのバスストップは常用の江ノ電の同じ名前の場所と比較すると、五分程度、我が家からは遠いのです。利用してもしなくても同じです。

 ただ、夜の鎌倉って、人っ子一人通らないし、本日(6月2日の事)の様に、昼間いっぱい胡乱な事があった夜は、さらに危険なので、石段を含めて15分も歩く気はしませんでした。

 さて、どんな事故だったかと言うと、まず、有楽町と新橋では、何の放送も無く、電車は平常どおりに動いていました。しかし、品川駅では、すでに、人身事故との放送が始まり、電車は、7分ほど、停車いたしました。

 世界に冠たる日本の鉄道網の正確さは、こと、エージェントがカラムと無残に消えていきます。エージェントがからむと、と、言うのは、次の日に安野夫人が午前中に、午後は、柳沢昇が超がつくほどうれしそうに、大騒ぎをしていたからです。暗殺されそうになるのを大喜びしている人たちなのです。ふむ、ふむ。そう言うことですかですか』と、私は黙って受け止めて置きます。それは、京橋から日比谷に書けて、騙す人A子夫人にさんざんに騙されて帰ってきた後ですから、仕方がないとも言い得ます。『馬鹿だよ。あいつ、本当に馬鹿だよ。俺たちは勝ったのだ』と、柳沢昇は思ったのでしょう。だが、その時点では、私はA子夫人について詳細は語っていません。どこから彼らは、その『騙しが、成功をした。彼女の弱点は多数つかんだ。これから、それを利用していけばいい』と言う情報を得たのでしょうか?

 だが、それから一週間後、安野家では、小野寺夫人(お隣の奥様で、東大建築課出身だと思われる女性)をお招きして、おスしパーティを開きました。ご主人の白井さんが一緒だったかそうではなかったかは解りません。小野寺夫人と白井さんは夫婦別姓で暮らしているモダンなご夫妻です。

 でね。小野寺夫人だけは確かに安野家にお招きを受けて、5時間以上を過ごしてきたのですが、その二日後に、私は保土ヶ谷で、諮られて、拉致未遂、暗殺未遂、に出会うのです。安野家がおすしまで取って、ご近所様と一緒に過ごすのは、かつて見た事がありません。で、この会合は、もし、ご主人様も一緒だったら、いわゆる誇示的なものだったと、私は見なしています。それが、どういう意味を持つのか? 何通りもの答えが頭に浮かびますが・・・・・

 それは、ここでは語らず、ひとまず、先へ進みましょう。前夜に戻ります。交通事故と言う名目で、私が、どれほどの、カラカイを受けたかを語りましょう。

 品川駅まで着くと、「馬喰町駅で、今さっき、人身事故が起きたので、電車は品川駅で停まります」と放送をされました。つい先ほどまで、まったく静かで、何の放送も無かったのに、品川駅で、急にそれが始まったのは、それだけの時間が、車掌に伝達する準備に、必要だったからでしょう。馬喰町で事故が起きても、私が乗っている久里浜行きにはすぐには、影響が出ないのが普通です。だが、私をいじめ、脅かし、自殺に追い込もうとするのが狙いですから、それが、嘘である事も、半分はわかる様な放送が行われます。

 極めつけは、鎌倉駅ホームで聞いた最後の放送です。「次の電車は、定時(刻)に入線をします」ですって。このての嫌がらせを受けて、もし、私が実際に自殺をしたら、助かるのは、安野夫妻と、前田夫妻です。他にも伊藤玄二郎や、酒井忠康氏に教唆されて、動いた大勢の人たちは助かります。極く最近では、翻訳か何か、自由業をになっている渡辺賢司さんが教唆され利用をされました。そちら様はラッシュアワーで通勤する必要が無い模様です。夜9時台でも、横須賀線の中心部分には、立っている人がまだいっぱいいます。安野夫人は、そう言う連中を気遣うことなど、一切ないでしょう。そして、安野氏も今では、無い。

 画、前田祝一氏は、そう言う現実に接触して、平気なのですか? とか、二人の未亡人については、その名前を挙げませんよといっている、二人のご夫人も、種々さまざまな事に使役をされていますね。それで、平気なのですか?と、問い合わせたいです。

 小野寺夫人には、何も質問をいたしません。彼女は、どうも、A子夫人に匹敵するほど、私を騙していくのが、快感らしくて、しょっちゅう、微妙な事をおやりあそばすので、すでに、あきらめきっていて、そう言う人だと、言う認識の元で、生活をしています。ので、何も問い合わせをいたしません。どうぞ、何でもおやりあそばせといっておきましょう。デモ、あそこまで派手に、カツ、把握されるかされないか、ぎりぎりのところで、微妙極まりない形で、おスしパーティを開いたのは、安野夫妻は、次の週の火曜日(12日)に、私が、暗殺される事を知っていたからかもしれませんね。その勝利感に酔って、あれほど、派手な事をした・・・・と推察されます。

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副題13、『柿安ダイニングのトイレこそ、A子夫人の本質を読み取った最大の関所だった』

 わたくしが時計を見ながら、「今日はこの辺で、終わりにしましょう』と言ったら、彼女は「わたくしはトイレに行きたい。あなたは?」と聞いて来ました。「私はさっき行ったからもういいわ」と答えました。で、彼女は、五時間前にわたくしの手にわざわざ持たせたゴブラン織りのバッグを持て出かけていきました。馬鹿に長いと思いました。一般的にいえば、女性はお化粧直しをするものです。

でも、それ以前のお茶タイムに彼女は、わたくしはすっぴんに近い化粧法が好きだといっていて、肌もつやつやしていましたので、そんなに長い時間がかかるのが不思議でした。ともかく、わたくしは鎌倉駅で、10時発のバスが捕まえられるかどうかが、ひやひやなので待てなくて、柿安ダイニングのテーブルを立ち(会計は無論のこと済ませてあった)、入り口まで、6,7㎥を歩いて、レジそばで、待っていました。上野図の様に、わたくしが建ているのは、A子夫人が、トイレの個室のドアを開けて、それから、女子トイレだけを仕切っている思いドアを開けて、7mぐらい進んだところで、やっと、私が見える様に、鍵の手に、廊下が作られています。

 A子夫人は、わたくしを見かけた途端にひどく驚きました。そして、『ああ、驚いた。なぜ、そこに立っているの」というので、「ほらバスに間に合うか、間に合わないかの瀬戸際だから、ちょっとでも、時間稼ぎをしたくて」と、答えると、彼女は明らかにほっとした様子になり、「有楽町駅まで送っていく」といいました。私はいいわよ。「そんな事をしなくたって」と断りながら、あなただってバスが危ないでしょう』といいました。新百合ヶ丘駅から平尾団地まで、夜の何時までバスが出ているでしょうか?

 しかし、語るに落ちるとは、このことであって、彼女は携帯をトイレで使い、今から帰りの途に就きます』と、上司に報告をしたのだと思います。それで、それを立ち聞きされたかと思ってぎょっとしたのでしょう。私は、性善説の人だから無論立ち聞きなどいたしません。だけど、彼女のその顔を見ているうちにすべてがわかりました。

 ただ、15日の夜までは、刑事だとまでは思わなかったのです。単純に、一時的にリクルートをされた普通の人だと思っていたのです。しかし、刑事だと分かったのは、ひとえに、鎌倉雪ノ下の、ご近所の主婦たちの動向を見ているうちにわかったことでした。またまた、彼らが、その態度で、教えてくれたのです。

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副題4、『A子さん、あなたは、私を騙したつもりになっています。でもね、気がついていても、知らん振りをしてあげたところもあるのですよ。あなたに対しても・・・・それが、愛から出ている現象だったのだけれど、あなたは、それを裏切りました。大丈夫かなあ? 将来が?』

 副題に書いたとおりです。私は今回のデートでは、最初ッから、気がついていたのですね。潜在意識の中では、はっきりと、彼女が死まで誘う恐ろしいスパイだということと、それをなぜ行ったかと言うと鎌倉エージェントが、あなたの上司に頼んだ・・・・・と言うところまで。

 だから、あなたが以前のデートの時も今回のデートの時も、そう上司に報告をしたでしょう。

 「彼女=川崎千恵子)は平気そうに装っているけれど、本当は、いちいちにダメージを受けているのです」と。で、ご近所が、また、また、動きました。これが、『彼女にダメージを与える方の方向へ向かう策だ』と、安野夫妻、+前田夫妻が、考え出したとおりの策に乗って、ご近所様が動くので、鎌倉雪の下、の悪人達を助けるために、A子夫人は働いたということを。

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(後注1)

 

私が、画家・長瀬いずみを、ランナー野口みずきと、誤記した理由は?、金・島田章三・暗殺の三題話

 

2014-06-13 20:07:14 | Weblog

 

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私が、画家・長瀬いずみを、ランナー野口みずきと、誤記した理由は?、金・島田章三・暗殺の三題話

2014-06-19 20:07:14 | Weblog

 今は、14日の午後5時ですが、推敲を終えました。で、恒例の△印を総タイトルの横に付けて置きます。

 ところで、この一文は、最初のアップ時刻は、2014年6月11日、夜八時で、その後、延々と書き続けたのに完成せずにいたものです。アップの日付を変えて、13日の夜八時と直して、これが、トップに来るようにいたしました。

 これは、最初の総タイトルを、『野口みずきが、画廊るたんで、呼び覚ました、国画会への覚書、まとめ』でしたが13日の夜、9時に上のものに変更しました。その後、『私が、国画会・準会員・長瀬いずみを、有名ランナー野口みずきと、誤記した理由は?』としておりましたが、14日の午後二時に三回目のタイトルへと変更しました。

 ところで、ここで、問題とすべき主役は、本当の名前を長瀬いずみといいます。ところが、48時間も、その名前を誤記していました。野口みずきさんと、取り違えておりました。野口さんの方はマラソンランナーでしたね。ただ、その名前の取り違えもまた、意味があるので、副題5以下で、それを、詳述します。

副題1、『なぜ、この章を、唐突にも、ここに置くのか?』

  以下は、このブログの中で、今取り組んでいる・・・・・「トカゲか、鰐か?」と言うシリーズの・・・・・6を書いている最中に、<<<<<国画会について、この2014年の2月に書いた部分を、まとめておく必要がある>>>>>と感じて、集めたタイトル群です。国画会については、それ以前にも、いっぱい書いていますが、ここ、2月から3月にかけて書いている80本は、何らかの意味で、国画会で、絵や版画を出品し入選した、15年間の思い出が、強烈に反映をしています。特に、いやみたっぷりな、悪い種類の思い出が。

 タイトルは、50文字以内と制限をされていますので、上のものになっていますが、「諸悪」と言う言葉を入れたいぐらいです。そして、これは、ここでは、完結をしておらず、延々と続くはずです。しかし、国画会と言う階層社会で、私より上にある人たちは、『なんで、そう言うことを書くのか? 虫けらめ!』と思っている事でしょう。

 ところが、この文章群の裏には、横須賀市池田町(最寄り駅は京急、北久里浜駅)の東の丘の上に建っている大マンション群の、建設地取得にまつわるくらい秘密と、連携しているお話で、割と公共性の高いものなのです。その大マンション群は売り出すときは、ソラヒルズと言う名前で売り出したが、今はルネ北久里浜と名前が変更になっています。それも傍証のひとつですが、その事案と、国画会の実質的トップである島田章三さんとは、結構関連があるのです。島田章三さんは、お金集めのできる画家として有名ですが、その裏側に、私が知っていて、何度も書いている一件が関係が有ります。

 杉本夫妻と言う、横須賀市の元副市長夫妻が、島田さんの実妹を通じて、堅く、章三さんに結びついているので、こう言う事情が起こっていて、長瀬いずみが失礼な事をすれば、それが、すぐ私の頭に、浮かぶというわけです。そして、彼女の失礼極まりない行動が、『ああ、神様があの問題を書く事を、お許しくださっているのだ』と、私が判断をすることへつながります。

 ただし、ここにまとめとしてあげた中では、まだ、そこまでは、到達しておりません。いつも内容が深まってくるにつれ、書く事を邪魔するニュースが入ってきます。この国画会シリーズを書く事を邪魔したのは、オリンピックの浅田真央ちゃん転倒の件、佐村河内問題のすり替え問題・・・・・そして、小保方ミステリーの3つです。で、私の筆先がそっちへ移行してしまうという形で、中断させられます。だからこそ、これは、重要な話なのだと、判断をしております。

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副題2、『この2014年6月2日に、リアルな世界で、また、ひどいだまし討ちに出会ったので、それを、今シリーズとして書いている最中なのだが、・・・・・そこで、妄想について語る必要が出てきた』

 その上、リアルな世界では、A子夫人と言う、ミステリアスな女性(今では、最悪のスパイだったと思っていますが)が、この1月から、2年2ヶ月ぶりに、連絡を取ってきて、『デートをしましょう』といってきて、京橋の上品なカフェ、ペンステーションで、おチャをしました。その1時間の間に、すでに、疑惑を5点ほど抱いたのだです、まだ、確信をもてなかったのです。『彼女がスパイ中のスパイであり、この三年間ほど、騙され続けていて、フェイスブックを追い出されたりしたのが、彼女のせいなのか、または、違うのかについてです。それについては、(後注1)をご覧いただくとして。

 そして、一番問題なのは、ご近所の前田祝一氏と言う男性から、あんたを刑事訴訟に掛けるという弾圧(後注2)受けた事がありますが、それも、彼女と関連があるかどうか・・・・・それが、今検討すべき急務になりました。

 A子夫人を、彼女の言うがままに、気の毒な被害者であり、同情するべき人だと、信じさせられた私側の甘さに、上の様なばかげた恫喝を招いてしまうところがあったのではないかと言うことを、『トカゲか、鰐か?』のシリーズでは書いているわけです。前田祝一氏の恫喝など、加害者側が、被害者を恫喝したことにあたるので、まともに考えたら、ありえない言動ですが、私がA子夫人に、騙されきっている事が、彼女がエージェント側のスパイだったら、すぐ、前田氏側にも伝わるわけですから、前田夫妻+安野夫妻が、私の事を、子供っぽい人間だと、見なしていた可能性も出てきました。

 A子夫人を分析することは急務名のですが、またまたそれを邪魔したい連中が、、路線変更を迫るニュースをいろいろ出してきています。その『トカゲか鰐か?-6』を書きかけ中にも、NHKの夜7時のニュースが、2014年有明海開門調査問題。中国航空機の二回目の領空侵犯、小保方ミステリーの件で、実験に、使われた細胞へのトリソミー疑惑、福島、帰宅困難地の、除染の結果発表、大江健三郎ほか9条の会が、安倍首相批判声明を出したとか、種々さまざま、以前に取り組んだニュースが、私好みの結論に向かう形で、また、出てきています。だが、それにつれて、また、一つ一つにつき二万字を書いていたら、トカゲシリーズも雲散霧消してしまいますので、今はパスしておきましょう。

 ところで、これは、タイトルに、「トカゲか、鰐か?」と言うシリーズ名をつけておりませんが、実質的には、とかげシリーズの7に当たります。

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副題3、『銀座(京橋を含む)の画廊六軒で、見つけた異常行動について、その画廊名を書かないわけは、何か?』

 ところで、6月2日にA子夫人と、2年2ヶ月ぶりにデートをしたときに、京橋のカフェで、すでに、5点ほど、疑惑を見つけたと語っています。その全部は文章化してありませんが、ともかく潜在意識の中では、相当以前から見つけていた、A子夫人がついている嘘の数々と、その日の、二人だけの会話中に見つかった部分とをあわせて、かの女が、スパイである事には、70%程度は、気がついていたのです。

 が、それでも、銀座の画廊(京橋を含む)のうちの六軒が、普段と違う行動を取ったので、それが助けになって、確信するに至ったと、そのシリーズの4で語っています。

 しかし、通常は実名主義の私が、そこでは珍しくも、画廊名を曝していません。それに、画廊がやった事の詳細を書いていません。どうしてか? それはビビッているという事ではなくて、今は、エネルギーを分散させたくないからです。それだけが理由です。

 どうしてかと言うと、私とA子夫人との戦いの方が緊急性が高くて、そこに一点集中をしたいからです。トカゲか鰐か?のシリーズ5

トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私  2014-06-10 01:10:40 | Weblog

 のなかで、精神病院へ、強制収用されてしまう様な罠が、・・・・・ペンステーションの私の席を囲む形ですわっている、普段は、そこには出入りしない様な風体の・・・・・人物達によって用意をされていたと書いています。

 そう言う状況の中で、戦っているわけですから、主たる目的を見失ってはいけません。

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副題4、『6月10日の暗殺未遂について、簡略なるまとめ』

 この間に、11日の深夜では、副題4~副題11として、この6月10日に、私のパソコンがまた壊されて、そこから暗殺未遂がおきたという話を書いています。

 その破壊部分が、予備として、保管をしてある他のパソコンでも直せない『インターネットは、通じません』と言う形だったので、仕方が無くて、外の貸しパソコンを使いました。保土ヶ谷の上品で、きれいなネットカフェです。

 ところが、そこでも、忌まわしい罠が張られていたと、感じます。

 <<<<<<大音響の吐瀉の音がトイレから、3分×3回ほど、聞こえてきたのですが、もし、私が、スタッフに、「何か、トイレで、苦しそうにしている人がいます」とでも伝えたら、そこに、待機していた、数人の屈強な青年達が、「いえ、何も聞こえませんよ」といい始め、次に、「この人には幻聴がある。頭がおかしい。(幻聴があるのは統合失調症の特徴的症状だそうです) だから、強制入院をさせてしまおう」と、いい始め、猿轡でも、かまされて、拉致されてしまい、筋弛緩剤等で、殺された後で、富士山ろくの青木が原にでも棄てられて、十分に遺体が腐ってしまって、白骨化した時点で、発見をされた事にして、

 どこか、別の場所に保管をしておいた、私がその日(=2014年の6月10日)に、持っていた、通帳、パスポート、鎌倉市が発行する身分証明書などが、傍に有った事にして、そこから、「身元が特定されました」・・・・・・「どうも、自殺をしたらしい」・・・・・と言う事にするのだと、直感で感じ取りました。

 そこを書き始めたのですが、結局、そのひと晩では、終わらず、しかも、そこに入ってしまうと、A子さんとのあれこれを、書く事が中断してしまうでしょう。過去、そう言う事が何度もあった様に、大切な部分が雲散霧消してしまうので、ここは、そちらは、後日、暇な時、または、私のエネルギーが、大爆発をしているときに、完成をさせます。

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副題5、『長瀬いずみが、1月13日に示した無礼な行動こそ、国画会2014年版・シリーズを、一気に書き進めるダイナモになった』

 国画会の、内部は、他の団体展もそうですが、厳しい階層社会となっています。その中で、今回の総タイトルに名前が登場する、長瀬いずみと言う作家・・・・・(今では、美術畑も、アーチストとか画家とは、言わず、こう言う呼び方をします。特に、専門家内部ではこう呼びます)・・・・・は、国画会においては、階層的に上から二番目の準会員だといっていました。

 だが、不文律の階層としては、会員の中でも、3クラスか、4クラスの階層がありますから、長瀬いずみさんは、国画会内部では、実質的に、階層として、第三レベルか、第四レベルに立っていると、感じます。しかし、それは、国画会内部にべったりと、潜入している人々には当てはまる階層付けであり、私に派当てはまりません。2003年で、出品をやめた私にとって、それは無意味な事であります。

 社会全体に及ぼす影響力としては、私の方が上かもしれない。(?)一時期、「カワサキチエコを知らない人は、銀座ではもぐりだ」と言われたほど、鋭くて面白い美術評論ができる私は画廊るたんに入った最初のうちは、彼女の作品をほめていました。

 この『トカゲか鰐か?』シリーズ内では、・・・・・私を騙してくる連中の脳みそと、私の脳みそのどちらが優秀で、量が多いのだろうか?・・・・と言うことを、取り上げて論じています。どうしてそんな事を論じたいかと言うと、この6月2日に、「2年2ヶ月ぶりに、デートをしましょう」と、誘いかけてきたA子夫人が、優秀なスパイだったという事が、その4日後には、確信をされて来ているからです。

 それ以前は、敵さんが、何をやってきても『児戯に等しい』と私は、笑っていて、『彼らの脳みそは、とかげの脳みそのごとき、小量さである』と、豪語していたのですが、6月2日のA子夫人を使った彼らの、だまし討ちは、3年の長さに及んでいるし、彼女のせいで、フェイスブックから追い出されてしまったので、すさまじいレベルでの騙しでしたね。

 しかも、次の日の、3日に、また、ご近所様が大騒ぎをしていて、特に数年ぶりに、柳沢昇が、大騒ぎをしていました。それで、それもサポートに役立って、考察が進んだのですが、特に考察が進んだのは、やはり、京橋と、銀座の画廊での、6軒の画廊での、普段とは違った対応でした。

 しかし、それについて、まだ、詳細に書いておりませんね。それで、2ちゃんねるで、その様に、言われていたという<<<<<『妄想だ』と、考えられると嫌だな>>>>>>と、思ったわけです。で、今回の六件については、また将来、書く事もあろうかと思いますが、それぞれが、また、2万字を超えると思うので、ちょっと、今は触れたくないです。

  それよりも、2014年1月13日に、画廊るたんの芳名帖用デスク傍で、起きたことの方が、明瞭であります。その時、個展をしていた国画会準会員の長瀬いずみさんが、私に向かって、「さっき、あげた名刺、返して」と言ったのです。

 これは、見事な傍証となりました。個展をしている作家が、私と言うお客に失礼極まりない対応を下したのです。無論のこと、彼女は、画廊るたんのオーナー中島さんの教唆によって、そう言うざっくばらんな、タメぐちで、しかも、失礼極まりない事を発言しました。これは、匿名では無いわけです。個展をやっている作家なんて、名刺をもらわなくても、あっちこっちで情報は手に入ります。

 ここは、長瀬いずみ、と、中島さんの二人が、とかげの脳みそだったという事になります。タメ口で、「返して!」ですって。私は彼女には、何も説明せず、名刺を返したまま、さっと帰りました。だけどね。中島さんに、あなたに、「そう言う風にせよ」と、教唆している連中は、最大規模の泥棒をすでにしていて、それを、私に目撃をされているから、私を暗殺したくって、中島さんに、「いじめてくれ、いじめてくれ」と頼んでいるわけですよ。ご存知でした?

 その伝達者は、赤津侃さんほかだと、推察しています。

 私への言論弾圧が、あっちこっちから、攻め込まれているという一例となっています。しかも、中島さんから、意地悪をされているという事では、この長瀬いずみの個展が、はじめてではありません。

 今、すでに書いているものを探そうとして、30分ぐらいかかってしまいました。さすがに、安倍総理大臣などに比べると、『中島なにがしと言う名前を、タイトルにつけてもなあ・・・・』となるので、自分が書いたはずなのに、見つけ出せないのでした。

::::::::::::ここで、13日に入ってからの挿入ですが、中島さんと言うのは、やんちゃな下町気質の持ち主で、勝ったったと思ったら、ずんずん同じ事をやってくる人間です。画廊のオーナーの性格と行動マナーは熟知しているつもりです。中島さんは、善人なのですよ。だけど、「教養が高くて、洗練をされている女性です」とは、言えないと、思います。と言うか、育った家の、雰囲気が下町風なのだと思う。無論、下町って言っても、江戸時代には武家屋敷が無かった鶯谷界隈、日本橋、京橋、新富町、築地、新橋まで含みますので、「私って、江戸っ子なのよ。あんたなんか田舎モノでしょう」って彼女の方では、思っているかもしれませんが。

 デモ、私の敵さんたちは、文章の機微と言うのがわからないので、私が文章に書いている事を、自分達なりに解釈をするのです。文章に書き表すということは、すでに、その現象に対する消化作用が、私側では、済んでいるという事で、それに対して、彼らが当初、意図していた様ないじめの効果は、もう無いという事には気がつきません。

 だけど、中島さんが、あまりに重層的にいじめてきたので、ダムが、あふれる様に、長瀬泉の、「名刺返して」の発言と、同時に、『これは、もう、画廊るたんを、テーマに取り上げ始めていいわね』と考えたわけです、今、私は、画廊るたんに出入りしていませんが、それは、気まりが悪いから行かないわけではなくて、そこで起きた事を書く自由を確保しておきたいのです。

 あの画廊を、もし、ひと棹のたんすと仮定すると、引き出しは、国画会だけでは無いのです。サントリー学芸賞の問題とか、信じがたいほど、広範囲に話題が広がっていきます。だから、6月2日に、銀座・京橋の6つの画廊で、微妙な異変を発見した事を書く事の代替エピソードとして、・・・・・しばらくは画廊「るたん」さんに、一手に引き受けてもらうのもいいなあ・・・・・とおもっているのです。で、変な刺激を受けると、その方針が変換してしまうので、行かないというわけです。しかし、ここまで説明するのも、トカゲの脳みその人たちには、それがわからないみたいだからです。::::::::::挿入から元へ戻ります 

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副題6、『長瀬いずみを、長時間、野口みずきと、誤記していた理由は何か?』

 私がこの一文をここに挿入したのは、目的は、ひとつです。6月2日に銀座の画廊、六軒で普段と違う、印象を受けたのは、幻聴でも、幻視でもないし、無論のこと被害妄想でもないといいたかったのでした。

 その例として、長瀬いずみが、画廊るたんで、2014年1月13日にやった事を傍証として、あげようとこの一文を書き始めたのです。ところが、肝心要の、長瀬いずみと言う個人名を忘れていて、しかも、取り違えて、48時間も野口みずきとして、曝していました。申し訳ございません。野口みずきさんの、ファンは、ここに、何が書いてあるやら、皆目、理解ができなかったと思います。恐れ入ります。

 しかし、そこにこそ、文章を書く事の秘密と妙味があるのでした。私が最も好きな事は思考することです。しかし、長瀬いずみに、ついて、2014年1月13日は深く考え込み、以下にリンク先をあげる国画会関連文書は、一気に頭に浮かんだことでした。

 ただし、書きはじめたのは、一ヵ月後でしたね。マルハニチロの農薬混入問題について書く事に、忙しかったのです。本日13日(金)の六時のニュースで、マルハニチロが、缶詰108万個を廃棄するんですって。また、これも、嘘に近いニュースだと思います。私をそっちへ、引き戻すためでしょう。だから、引き戻されずに、先に進みます。

 私は以下のリンク先の文章を、長瀬いずみに、教え諭す意味と目的で書きました。銀座で個展をする作家とは、どういう態度で、過ごさないといけないかと教えるために書きました。彼女は、国画会内部の階層意識だけで、自分の方が上だと考えているみたいです。

 だけど、私から見たら、信じがたいほど、未熟な性格と、未熟な人格の人間です。本人は「違います」というでしょう。だけど、彼女が未熟な人格の人間である事を証明するために、今回は国画会の実質的トップである、島田章三さんについて、取り上げれば、いいと考えました。大組織に属している限り、その、一メンバーとして或る失敗をすれば、その結果、組織全体に弊害が及ぶということを、彼女にわかってもらいたいからです。そういう事を避けるのが、準会員にしてもらった事の義務でしょう。違いますか?

 国画会内部の人は、階層社会にどっぷりと浸っているので、まだ、会員でもない川崎千恵子が、島田章三さんについて、知っているはずも無いと、考えているでしょう。

 ところが、私は・・・・・神様に見守られている人間なので(笑い)、・・・・・島田章三さんについては、非常によく知っているのです。縁は異なもの、味なものといいますけれど、島田章三さんの実妹にして、大沼映夫さんの、義妹である人と知り合ったのでした。私は社会的な肩書きはないですよ。だけど、実力はある人だから、一年間も、妹さんとPTA広報委員会で、毎週一回、4時間も一緒に過ごせば、彼女自身の事もさることながら、島田章三が、どう言う人かは、全てがわかってしまうのです。

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副題7、『画廊るたんが、長瀬いずみをきっかけに、私をいじめ様とするのなら、長瀬いずみは中島さんの、道具に成り下がっているし、私も、彼女を道具として、利用するつもりになるのだった』

 画廊るたんの中島さんについては、将来まとめて、また書く事があるでしょう。が、日本社会全体を見渡せば小さな存在です。私なんか、世界のニュースと、世界の出来事を自分の指先から作り出す人間ですから、『ごめんなさいと言うほど、小さい存在だ』と感じて、ここでは、無視しておきたいです。

:::::::::ここで、挿入として説明をさせてくださいませ。ニュースを作り出すのだという点ですが、本日も二つ見つけました。夕方の、6時50分前後、総合ちゃんねるの関東版で、『千葉県で、認知症のために、身元がわからないという形で、保護されている人』が画面で紹介をされました。しかし、総計六人です。このニュースは、上の方で、(しかし、書いたのは、11日である)、筋弛緩剤等を用いて、暗殺をしておいて、その後、青木が原にでも、遺体を置いて、白骨化してから、『自殺らしい』と発表する目的で拉致されそうになったといっています。その部分と呼応したニュースです。

 暗殺の事ですが、『11日が、はじめてではなくて、その前の京橋のカフェ、ペンステーションでも、同じ事が準備されていただろう』と言っています。たった、10日間の間に、2回命を狙われたわけですから、はっきりと、書いています。そして、家族が不審がって、探す間に、『きっと、認知症で、行方不明になったのだろう』と、思い込んで、あきらめる様にするために、認知症で、行方不明になった人間が多いと言うニュースを、繰り返し、流すのでしょう。

 こう言う風に千葉県で六人といって、その映像を流すのも、私の文章が導き出したことですが、より問題なのは、数日前に、・・・・・認知症で、行方不明な人間が、10万人も・・・・・いるといった事です。嘘ばっかり・・・・・そう言う嘘ニュースを流すのも、暗殺後の準備なのです。お分かりになりますか? 

 千葉県で六名です。東京都で、30名といたしましょう。タダシ、東京都は生活保護を受けている人々を収容する老人ホームを、他府県に作っているらしいので、身元不明老人が、入所する機会はかえって少ないかもしれません。ともかく、千葉県で、6名です。そうして、東京都が、30名と仮に推定して置きましょう。人口密度やら、繁華街がある無しで、違うと思いますが、茨城県、栃木県が、3名ずつ、群馬県が5名、埼玉県が、6名、神奈川県が10名と仮に設定すると、関東圏で100名以下です。関東六県で、日本の人口の、半分は占めていると感じます。すると、日本全国に直しても、200名です。

 しかし、NHKは、10万人に達するといいました。どこの発表に基づいて、そう言っているのでしょう。発表してほしいです。タダシ、どう、考えても認知症で、行方不明になるご老人が、10万人もいるはずが無いです。と言うわけで、その10万人と言う数が嘘です。それは、私の文章を、さらに有効にするために、大げさな数値を、出しているのでしょう。

 有効にするとは、私にとって、有利と言う意味では無くて、エージェント達が、自分達の暗殺と言う悪事を隠すという意味で、有効だという事です。

 ちょっと古くなりますが、中国艦船の出没が、200回に及ぶと、NHKが言いました。これも、そのニュースの本質は、私個人への嫌がらせにしか過ぎないので、大げさな数値へ突然に変更になったのです。私は、私への嫌がらせにしか過ぎないからこそ、いつも丁寧にチェックしているので、絶対に、200回のはずがないと、このブログで書いたら、かずが訂正されてきて、しかも、嫌がらせの効果が無いと、解ってきたので、中国軍機(ジェット機ですか?)に道具が変更され、今のところ、二回ほど、自衛隊機に、急接近をした事になっています。::::::::::と、言うわけで、種々さまざまなニュースが、この指先から生まれています。つまらないニュースですが、生み出されます。

 そう言う私から見ると、長瀬いずみも、中島さんも小さな存在です。ただ、ただ、中島さんが、彼女を道具として使ったみたいに、私も彼女を道具として使って、懸案の北久里浜の土地不正取得の問題と、杉本・元(多分、71か2歳ですから地方吏員としては定年があるでしょう)横須賀市副市長夫妻の、悪事(他人の悪事を看過したということ)を書き表わすことのきっかけとして利用をさせていただいたのです。

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副題8、『秋田市在住なんですって、それじゃあ、駄目ですね。東京圏にすむ人間のマナーが、解っていないのだ。長瀬いずみは』

 後の祭りですが、長瀬いずみさんに言っておきたいです。東京圏に住む場合、相手を必ず、同等、平等の立場において置かないと、駄目です。礼儀についても、失礼があっては駄目です。2014年1月13日に、あなたが、出すべきせりふはこうでした。「中島さん、ご注意はありがとうございます。だけど、私も今回、初個展なので、銀座の様子がわかりません。だから、誰のうらみも買いたくないです。で、渡したのは失敗だったかもしれませんが、返してくださいとまではいえません」と。

 で、私が傍で、そのやり取りを聞いていたら、『あら、かわいそうに』と思って、すぐ返してあげたでしょう。銀座で個展をしている人の情報など、ウエブサイト、他、各種の美術雑誌等で、すぐ手に入ります。だから、名刺なんかどっちでもいいです。

 そして長瀬いずみに対しては、何の怒りも無く、『いずれ、中島さんを主役として、長い物語を書こう』と思っただけでしょう。だけど、長瀬いずみのとんでもない傲慢さ、失礼さに接して、彼女自身の問題もあろうが、国画会が持っている、狭い範囲での、主従関係と、階層意識にも、難点があると、思いました。ので、島田章三論を書き始めたのです。国画会が、ないほうしている諸問題は、島田章三さんの性格に拠るところも多いと思います。

 島田章三さんは、ご『自分が有利になるには、どうしたらいいだろうか?』と言うことには、ひどくさとい人ですが、哲学的なレベルが低い人です。残念ながら、そうなのです。こういうことは、もし、私が依然として、国画会にかかわっていたらいえないことですが、すでに、出品をやめて15年になるので、堂々といえることです。

 1960年代の往時、氏を芸大教授には、推薦しなかった、上司(当時の教授たち)は、そこを見破っていたのでしょう。

 私としては、書く事のテーマを与えてくれた存在だから、長瀬いずみに対しては、恨みにも思っていないし、天が、私のために、遣わしてくださった使者だろうと思っているだけです。そして、それをきっかけにして、国画会が抱えている問題を次から次へと書く、一種の道具となっていただいたのですから、感謝しないといけないぐらいです。(笑い)

 ただ、失礼ながら「道具」となっている人は、私とは、人間として対等ではないです。こう言う風に、『他人を軽蔑すると、あなたも、軽蔑をされます』。

 だから、生きることの要諦は、必ず対等に持って行っておく事なのです。国画会内部の人に対しては、上下関係があっても仕方がないですよ。だが、外部の人に対して、それを示しては駄目です。

 ところで、長瀬いずみの、名前の方ですが、ずを使うのか、づを使うのかに迷いました。語源的に言えば、づのはずです。だけど、国語改悪の諸問題があって、過去との、日本語の連携が途絶える様に、途絶える様に持っていかれていますので、づを使っているか、いないかかを確認しないといけないと感じました。調べた結果は、いずみでした。それを、グーグルで検索をしている最中に、長瀬いずみが、秋田市在住であることがわかりました。

 『そう言うわけだったのですか』と、目からうろこが落ちる思いがしました。標準語を使っているし、現代アートなんてやる人はお金持ちでないとできない立場なので、すっかり、東京圏在住の人だと思いこんでいました。作品は洗練をされています。

 秋田在住だと、作家(美術系の創作者)のかずが少ない筈です。そして、現代アートの作家であるというだけで、突出した文化人扱いでしょう。となると、そちらで、お姫様、または女王様待遇を受けているかも 知れないので、私が言っている事が、彼女には、理解できないでしょうね。ただ、秋田在住だという事は、2014年6月13日まで気がつきませんでした。

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副題9、『姓が、漢字二文字、で、名が、ひらがな三文字だと覚えていたので、野口みずきさんと、間違えてしまったのだ。申し訳ございませんでした』

 今般、特に、一月には、長瀬いずみの情報を探りました。そして、長瀬いずみ以外の人が彼女について書いているブログ、二、三種類を、こぺぺして、マイドキュメントに保存をして置きました。それは、暇な時に、有名人と言うファイルへ移動しておくものです。11日に、それを探そうとして、マイドキュメントの最後の方の行に『野口みずき』とあったので、『あ、これね』と、思ってその名前を使ってしまいました。確認のために、ワードファイルを開いてみる事もしないで、使ってしまいました。

 それほど、長瀬いずみを軽蔑しちゃったんでしょうね。そう言う事だったと思います。個展をするって、その主役にとっては一大事なのです。私もすでに9回やっていますが、お金もかかるし、体力も消耗するしで、大騒ぎです。特に初個展を画廊るたん(大体借り賃が、30万円前後だと思う)で、やって秋田在住だと、ホテルの連泊やら、お客様の接待用二次会とかいろいろあって、総計100万円は使うでしょうね。

 その上、直前まで、大忙しなのです。努力をし尽くして準備をします。一種の精進潔斎と言う感じで、半年は過ごしますね。それを、同じ様に、個展をする作家(一般の社会で言えば、同業者)から見ると、いとしい姿だと見えるし、高潔とか高貴と言う種類の姿になのです。貴族に生まれなくても、皇族に生まれなくても、高貴になれるのは、一途に創作する歳月があって、それを発表するという・・・・・そう言う覚悟のいる舞台にたてば、おのずと、気品が備わるのです。

  ところが、その日の長瀬いずみって、蓮っ葉で、子供っぽくで、個展をしている主役特有の気品を感じなかったのです。だから、『後で役に立つだろう重要人物だ』という認識もしっかりあり、名前の映像的印象もしっかり覚えているのに、名前そのものが、思い出せなかったのでした。

 でも、たった五分程度話し合っただけですが、顔も覚えているし、国画会内部での階級も覚えているし、個展があった日付も覚えているし、作品も覚えているので、ネット検索をしているうちに、30秒で、見つかりましたが・・・・・

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副題10、『赤津侃さんは、美術9条の会の呼びかけ人であり、今般大江健三郎氏が動きましたね』

 ところで、中島さんは、私が本を上げたにもかかわらず、それを読んでいないし、ブログも読んでいなかったと思われます。そして、一方的に、悪い情報だけを入れ込んで、ああいういじめや嫌がらせの態度をとったのでしょう。で、そう言う教唆をし続けた人間のうち、最も量が多い教唆をしたのが、赤津侃さんだっただろうと思っております。

 ところで、赤津侃さんは、美術9条の会の呼びかけ人です。で、私が柄谷行人氏について言及した途端に、大江健三郎氏などが動きましたね。そこからも、『私が、ニュースを作り出す人間だ』と、解ります。

 でもね、長瀬いずみさん、あなたって、現代社会の真実を語り続ける私を、暗殺しようとする陣営に協力なさったのですよ。したがって、どんなにいい作品を作っても、暗殺のいったんに、加担をして失礼な事をやった人という事に成ります。「それって、どういうことでしょう?」 と、質問をしたいですが、彼女はこのブログを連続して読んでいるとも思われないので、ちんぷんかんぷんでしょう。だから、例のごとく、「この一文を、天にまします神様にささげます」と、言う言葉でしめます。

  2014年6月11日に初稿を書く。13日に大幅に削除した部分もあり、大幅に加筆をした部分もある。 尚、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は、2259650です。  雨宮舜(ほんみょう、川崎 千恵子)

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国画会に関して、私が見つけた、驚くべきことごと。

NYのホテルで、引きこもっている日本人は、イザヤベンダサンの子どもだと、星野美智子が、ばらして来た△  2014-02-14 22:23:34 | Weblog

 島田章三さんは妻鮎子さんのモチーフを応用しているけれど、そこにオリジナリティの問題はないのですか?   2014-02-11 02:32:40 | Weblog

 国画会・会員廣田成生が示した卑怯さから、演繹される、島田章三氏の、狭量さ△ 2014-02-17 22:46:46 | Weblog

 企業内は既に新しい。が、日本の画壇は、超・古い体質だ・・・山寺重子、島田鮎子、今関一馬△  2014-02-18 11:03:57 | Weblog

 オリジナリティに、おける潔癖さに付いて、マチスの踊る女 2014-02-19  22:19:46 | Weblog

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(後注1) FBに入れなくなった頃から、2ヶ月、爆発的に書いた144章の、私が見た世の中と政治△   2014-06-08 02:42:01 | Weblog 

(後注2)前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

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制裁金、初日は支払われず・・・・・13日に若干加筆

2014-06-15 01:50:27 | Weblog
 済みませんでした。手違いがあって。この一文は、自分のためのメモのつもりでした。goo(=OCN)か、Livedoorのサイトで拾ったニュースをコピペしただけのつもりでした。
 下書きだけで、公開しない予定のものでした。ところが、どういう手違いか、公開されてしまっておりました。しかもパソコンを開かなかったので、長時間こうかいをされておりました。
 
 そして、コメントをいただいています。そのコメントが、搾り出す様な苦しみに満ちていて、それに感銘を受けましたので、この記事を、公開し続けて置きます。どうかよろしく。
 
    2014年6月13日早朝も早朝にて、
 
 ところで、有明開門調査については、私もどこかで、2,3書いております。それのリンク先を後で、探して置きます。すると、この一文がコピペだけではなくなります。
 
   それは、お待ちいただきたく。それが終わったら、署名を入れます。
なお、このブログの、2010年より数えはじめた延べ訪問回数は、2257455です。
 
 
毎日新聞 農水省の担当者(手前)に意見を述べる漁業者原告団の馬奈木昭雄弁護団長(左から2人目)=熊本市内のホテルで2014年6月12日午後1時42分、須賀川理撮影

毎日新聞 農水省の担当者(手前)に意見を述べる漁業者原告団の馬奈木昭雄弁護団長(左から2人目)=熊本市内のホテルで2014年6月12日午後1時42分、須賀川理撮影

(毎日新聞)

 国営諫早湾干拓事業(長崎県諫早市)の開門調査を巡り、農林水産省は12日、熊本市内で開門賛成派の漁業者らと協議し、福岡高裁の間接強制決定に基づく開門するまでの制裁金支払いについて、一定期間ごとに漁業者側の一つの口座にまとめて振り込むことを申し合わせた。この日は支払わず、最初の振込日は今後決めることにした。

 国は福岡高裁が命じた11日までの開門に応じず、12日から漁業者ら49人に1日あたり1万円(計49万円)の制裁金を支払う義務が生じた。農水省幹部は支払うタイミングについて「1カ月程度ごとを想定」と説明しており、毎月1500万円前後を漁業者側の口座に振り込むことになりそうだ。【山本太一、松尾雅也】

 

(毎日新聞) 2014年06月12日 20時11分
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12日は、読みにくかったと思います。申し訳ございません。

2014-06-14 00:41:40 | Weblog

皆様、、12日いっぱいは、このブログの世界が、非常に読みにくかったと思います。

 ずっと、てんぱった状態で、眠たくなかったのですが、12日の木曜日は、久しぶりに眠たいという意識がわき、午前8時似寝床に入り、そこから、一度途中でおきて、さらに、お昼を抜いて、もう一度、寝入って午後3時まで寝入りました。久しぶりの7時間の睡眠です。先週もどこかで、7時間程度の睡眠をとりましたが、それ以外は、2時間とか、3時間の連続でした。

 これは、1999年と、2000年の秋に、それぞれ、三ヶ月間ニューヨークにいて版画修行をしていた頃と、とても似ている生活です。その頃の睡眠時間など、まさしくそれでありました。大体3時間程度で、毎日を送り、三日目か、四日目に7時間寝る。

、それは、15年前の頃で、そんな無理をしても、体がやせるだけであり、年取るという印象は無かったのですが、この頃では、『無理をすると、それだけ年をとるなあ』と、しみじみ、思います。

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 ところで、今は鎌倉の自宅にいるのに、そして、・・・・・一気に大アーチストになろうとしていたあの時期ほど、厳しい課題を持っていないのに、・・・・・そっくりな睡眠体制になってしまっているのは、それほど、A子夫人・・・(=と、私が仮名で呼ぶ、女性)・・・に、やられちゃったということです。めちゃくちゃに、やられまくったということです。しかも三年間の永木に渡って・・・・・

 お待ちくださいませね。ともかく、その件が、全体に明白になるまで、書き続けますから。

 ただ、2014年6月12日だけは、完成稿が、出来上がりませんでした。それなりに、仕事はしたのですが、「はい、ここが、完成です。恒例の△印を総タイトル横に付けて置きます』と添え書きを添えて、公開をする事ができませんでした。3つか、4つの長い文章の推敲へ取り組みましたが、そのどれもが、完成にはいたりませんでした。で、どうか、完成はお待ちいただきたく、よろしくおねがいを申し上げます。2012年6月12日の真夜中。

他人のせいにするわけでもありませんが、それほど、A子夫人のついた嘘やら、騙し策を解きほどいていくのは、難しい作業です。お待ちくださいませ。

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保土ヶ谷のネットカフェ内での、罠

2014-06-13 00:40:11 | Weblog

これは、今18日の午後4時に一応公開しますが、後で、大幅に改定加筆をする見込みです。それが終わると総タイトルに△印をつけて置きますので、その時に、もう一回およりいただけますと幸いです。

副題4、『2014年6月10日 保土ヶ谷で繰り返された、同種の罠』

 ところで、上のリンク先の中で、携帯を持っているか持っていないかで、喧嘩を生起させ、携帯の盗聴機能の事を私の方が、もし、言い出したら、それを、周りの人が取り囲んで、『この人間は、異常な事を言っている。頭がおかしい。精神病院へ強制送りをしてしまおう』と言う様な罠が張られていたと感じています。

 で、その傍証として、A子夫人のほうから、2007年9月28日の早朝、渋谷郵便局内二階で起きた怪異現象を持ち出したので、『変だな』と思い、それで、罠に気がついたと語っています。その話が出る前から、周りの人間が、普段京橋で、行動している人間達と柄が違うことには気がついていて、・・・・・しかも湘南信金と言う言葉が出たので、用心をしていたところだったので、助かった・・・・・し、そもそも、私は他人を疑わないし、他人には、けんかも吹っかけないのだ・・・・・と、日ごろから言っていますね。

 で、それで助かったが、危うく、『精神病院へ、強制的に入院をさせられるところだっただろう』といっています。

 その証明は、A子夫人の方から、渋谷郵便局でのエピソードを持ち出したからだと、書き、ました。しかしその章の、副題9で、「今それを繰り返し書くのは、疲労困憊していて、できない」と、私が、言っています。

 で、次の日の今日も同じですが、渋谷郵便局の件については、その日と同じく、書きたくないのです。複雑すぎて、それだけで一本2万字になってしまうでしょう。

 でも、ここで、書く事のできる新たな例が生まれました。京橋の罠が、2日だったのですが、その一週間後に、保土ヶ谷のネットカフェで、同じ事が繰り返されたのです。で、それは昨日だから、よく覚えております。で、そちらについては詳細に語りましょう。

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副題5、『インターネットができないと言う、破壊工作はどうして起こされるのか?』

 さて、2014年6月10日の私は、午前8時に寝て、2時間後の、午前10時に起きて、そして、NHKニュースの録画チェックを始めました。と、同時にパソコンの電源を入れ、大切なニュースと言うメモ欄に、気にかかるポイントを記入していきます。しかし、NHKニュースをチェックするのも、時間がかかることなので、同時進行的に家事をやっていきます。となると、パソコンは使っていない時間帯もできるので、スリープ状態になっています。私はいつも疲労困憊しているので、スリープ状態のまま、シャットダウンを忘れて寝入っちゃったりします。画面は黒いので、区別がつきませんので。でも、敵さんたちの悪意が高揚していない時期は、大丈夫です。

 今書いている『トカゲか、鰐か?』シリーズは敵さんたちにとっては、書いてもらいたくないものの典型だから、敵さんたちの≪パソコンを破壊をしてやろう≫と言う意欲が昂進しています。そう言うときに、スリープ状態で放っておいた私は、うかつでした。

 皆様はご存知かなあ? NTTみたいな大会社でも、公的に、すでに、発言をしていますが、サポートを電話でする場合には、『何とか言う仕組み』を利用すると、私の開いている画面とまったく同じ画面が、NTTの担当者のパソコン画面にも登場するのです。だから、ハッキングが公的にも可能な事は、世間の人に告げておきたいです。すでに、誰にでも可能な作動のひとつでしょう。

 それを見た上で、「お客様、どこそこを右クリックしてください」とか、「左クリックをしてください」と言う命令を、私の方が遠隔操作で、受けとるのです。そして、その命令通りにしていくと、治るのです。これは、71歳の私が、パソコン内システムと言うことを相当に理解をしているから可能なことかもしれません。デヴァイス・マネージャーを開いて何とかかんとかと、言われても、すぐ何のことかが、わかりますから。

 59歳でパソコンを始めて12年間、自学自習ですが、ともかく破壊工作が多々行われるので、それに対応しているうちに、自然にわかって来たのです。これって、セロ弾きのゴーシュと同じです。自分が嫌っている相手に、導かれて向上しているのですから(笑い)

  で、NTTの指導方針についてはすっかり忘れていますが、今の私にわかっていることは、<<<<<敵さんたちにとっては、遠くで覗き込むことのできる私のパソコン画面の、ある箇所を、五回クリックをしただけで、インターネットができない様にさせる事が可能なんだろうな>>>>>と言うことです。

 何とかのプロパティをあけて(1回目)、そのシステムというタグを選んで(2回目)、その次に、詳細設定を開く(3回目)。その中の一般的ではない、命令のところにチェックマークを入れる。または、はずす(4、または、5回目)、その次に、OK または、適用を選んで、ワンクリックをする(5回目、または、6回目)・・・・・と言うわけで、私が普段言っている破壊工作は、ウィルスでもなんでもないのですよ。特に私を狙って攻撃をされていると思います。で、たいていの場合は、直せるのですが、2014年6月12日は直せなかったのです。

 午後2時から五時まで努力を、つくしたのに、直せませんでした。で、外で仕事をする事にしました。

 だが、いろいろ迷ったのです。この駄目になったパソコンを秋葉原へ持っていって直してもらう方を優先するべきか、ともかく、ブログを一本仕上げてしまうほうを優先するべきか?と。午後五時に家を出たのですが、ノートパソコンを二台とかDVDドライバーとか電源アダプターとか、たくさんのものを持ち出したので、荷物が重くて、バスを利用しました。駅までらくらく歩けるのにです。

 バスで、北上して大船へ行く方が、鎌倉駅へ歩いていくより時間がかかるのです。それで、大船駅で、一応電車に乗ったのですが、時間の配分を考えると、もし秋葉原に行くと、ブログができないので、今夜中に、家に帰ることはできないと、解り、JR横須賀線の中で、「秋葉原には行かない」という決断を下しました。

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 副題6、『敵さんたちは、したたかな準備をしていた。・・・・・プリントアウト、白黒が、A4で一枚50円で、A3で100円だ・・・・・とは何事だろう。却って私の方が、異常に、気がつくでしょうに』

 皆様には、もう、『私は、悪人達に、自殺する事を願われていて、云々』といっていますが、ともかく、自殺する方向で役に立つだろうと思われているらしくて、ありと、あらゆる場所で意地悪をされます。で、ネットカフェの中には、プリントアウトがお高いところがあります。このとき選んだ保土ヶ谷のネットカフェは環境はいいのですが、プリントアウトが高いのです。

 本の編集をする場合、校正用にプリントアウトをするのは、タイテイ500枚以上です。本は256頁で仕上げるのが印刷と製本にとって、一番経済効率が高いのですが、校正用には、裏表印刷をしない形式でプリントアウトをするので、512枚になります。この日はほんの編集をするつもりはなかったのですが、覚えている情報では、ここは、プリントアウトが20円でお高いということです。

 どうしてそれほど、高く設定をされているかと言うと、ここは一応ですが、身分証明書を見せないで使える形式になっています。『それで、かの女(=私のこと)が喜んで使うだろう。だから値段設定を高くしてやれ』と、敵さんたちが考えているからでしょう。でも、そう言う考え方って、ひどくいじましいでしょう。単純極まりないです。だから、彼らの事を、『トカゲの脳みその持ち主』だって、常に言う事になります。

 先ほども言った様に、この日は、本の編集はするつもりがなくて、プリントアウトの値段を聞いたのは、単なる儀礼上の挨拶みたいなものです。ところが、受付の男の子が、「確かめてきます」というのです。それ自体ひどく驚きました。だってアルバイトにしろ、始める前に一応の訓練は受けるでしょうに、プリントアウトの値段も知らないなんて。だけど、帰ってきた彼のせりふを聞いて、改めて、彼が確かめに言ったわけが、解りました。びっくり仰天。一枚白黒で、A4で50円ですって。普通の場合、カラー印刷をすると、A4で50円ですが、白黒は、10円です。もし、それを知らないで、プリントアウトをしてしまったら、二万5千円以上取られるので、手持ちの金額が足りなくて恥をかいたでしょう。クレジットカードが利くかどうか、微妙なところですが、多分利かないと思いますし?

 この時点で、<<<<これは、自分用いじめの値段で、今日だけ設定をされている。だから、店員さんが、覚え切れなくて、確かめにいったのだ>>>>とは、はっきり解りました。だけど、本日はプリントアウトをしないのだから、別に問題がないと思って、借りました。3時間の時間契約をしました。そして、ブログを一本仕上げて、その夜のうちに鎌倉の自宅へ帰るつもりでした。

 しかし、それから先が二転、三転をします。普段とはまるで、違って、そこには周到な罠が張られていたのでした。しかし、またもや運命は幸いして、私はそれには、引っかかりません。で、今となっては、『やはり、自分は神様に見守られているのだ』と思うのです。

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副題7、『アメリカ映画、ブルースカイと言う傑作』

 私は機械的な印刷にはかけてはいないものの、2010年に、準備していた7冊目の本があります。タイトルを『消された映画』というもので、通例だと8月20日の私の誕生日に、800冊作り上げるものでした。だが、母が92歳を超えていて、いよいよ、最終段階に達していると見えたので、正式な、出版をあきらめたのです。データを作る段階も妨害を受けるし、出版後の配本の段階でも、妨害を受けるので、私の場合一冊世に送り出すだけで、激しい消耗をします。母が、危なくなかったら取り組んだと思うけれど、危なそうなので、見本用を五冊程度、オンデマンド方式で作っただけで、中断しています。

 その中に、アメリカ映画の傑作でブル-スカイと言うものに、言及している節があります。これはアメリカが、ネバダ州などの砂漠で、初期の水爆の実験をしていたの作品で、娯楽映画ですが、内容はびっくりするほど、上等です。

 主人公はアメリカ空軍の技術将校です。上司が悪い人間で、主人公の妻と不倫をするし、道徳観がありません。で、砂漠の近辺にインディアン居住区があって、危険なのに、実験を強行します。これは、当時の主人公のお嬢さんが原作本(もしくは脚本)を書いているらしいので、お話(プロット)が充実しています。で、正義漢(もしくは常識人)である主人公は上司に、『ここで、実験をやってはいけない』と、忠告をします。それが逆に出て、営倉(=軍隊内の監獄)に入られて、拷問をされます。ところが考えを変えないので、今度は精神病院に入れられてしまいます。そして、薬で徐々に廃人にされかけて行きます。

 ここから奥さんの出番です。精神的に不安定で、基地の社宅(官舎)で、窓のカーテンを少しめくって、その陰から外の井戸端会議の様子を見る様な、態度で暮らしている女性なのに、最終段階でとっぴな行動を取って、夫を救います。ジェシカ・ラングが演じていて、アカデミー賞、主演女優賞を取っています。とっぴな行動とは、馬に乗って、実験当日の砂漠に入っていき、実験をやめさせ、同時にテレビカメラに映る事によって、夫の無実を訴えて、夫を救うのです。

 大切な事は、精神病院への強制入院って、一種の冤罪での別件逮捕にあたり、しかも逮捕よりさらにたちが悪い弾圧だということです。法的に裁かれるのだと、弁護士がつくし、法的な論点で堂々と戦えます。この一文が全部実名で書かれているのは、そう言う場への準備の文章だからです。だから、私を逮捕など絶対にできないのです。そんな事をしたら、悪人達の悪が、日本中に、ばればれになってしまうでしょう。法廷で争えば圧倒的に私の方が有利です。映画ブルースカイでも、既知内と言う、小さな閉鎖社会では、正義の人である主人公は負けています。しかし、奥さんが馬に乗って砂漠へ入って息テレビカメラの注目を浴びたので、急に問題が全国に公開をされ、アメリカ市民の良識にのっとって、主人公は救われます。

 ただ、A子夫人だけは仮名なのは、彼女は法廷闘争になど、なったら表舞台から消えるだけでしょう。だから、実名を書きません。闇の世界の住人なので、オモテの世界からはすぐ逃げる存在だからです。だけど、普通の人間が使役をされて、私に対して悪をなすのなら、それは表の世界の出来事ですから、法的な力を持ちます。そう言うことなんです。

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副題8、『保土ヶ谷で、ゲロの音が何度も、しかも大音量で聞こえてきたが、それが罠だったのだ』

 私の文章は詳細に研究されています。私がA子夫人を内心で疑いながら、弱者で、損をしている人と見なして、最後の最後まで助けようとしていたことなど、も研究され尽くしています。それから、保土ヶ谷駅で、まるで、死の直前みたいなご老人が、電車を降りる瞬間に転んで、あっと驚くほど、危険な眼にあったときも、それをびっくりして、文章に書いています。

 私が助けたんではなくて、近所にいる男性客が助けたのですが、良かったです。ご老人だから骨が弱くなっていて、腰あたりに、当たる形で、ドアが閉まったら、ぐしゃっとつぶれて、重症となって、命が危うかったでしょう。そう言う風に弱者とか、病人とかに対して優しい気持ちを持っています。

 で、それが罠として利用をされました。男子トイレのあたりから、咳き込み、あげる、吐く、などの、種々さまざまな、のどを中心とした苦しそうな音(または、声)が聞こえてきました。普段の私だったら、すぐ受付に飛んでいって、「苦しそうな人がいます。助けてあげてください」という筈です。

 だけど、この日の私は普段と少し違っていて、弱者とか面倒な人にはかかわりたくないという気持ちでした。その理由は、

第一には、A子夫人にしたたかにだまされてきていたのが、解ってきて、すっかり人間不信に陥り、『ああ、やはり、用心をすべきなんだなあ。余計な事はしてはいけない』と言う気分になっていたからです。普通の常識的な日本人へと変化していました。で、何も行わず黙っていました。それによく考えると、その日はパソコンを壊されていて、お金と時間をかけて外でブログを書かないといけないわけですね。他人に同情している場合ではないです。

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副題9、『普段と違う現象を発見すると、違和感を感じ、潜在意識の中で、警戒警報が発令をされる私だった』

 私はその日、三時間いて、退出したのですが、そこにいる間は、自分がわなにはめられていることには気がつきませんでした。後で、よくよく考えているうちにわかってきただけです。これで、精神病院へ強制入院させてしまおうとする罠が、設定をされていたのは、渋谷、京橋、保土ヶ谷と、三回目です。だが、三回とも無事に、逃れえています。

 それを常に、「神様に助けられました」といっているわけですが、そう言う抽象的な事だけでもないのです。自分自身、『とても注意深い方だ』とは、思ってはいます。ちょっとした違和感でも直感でおかしいと感じ、その後は、行動が慎重になります。この日はまず入店時に、プリントアウトが 普通の店の五倍と言う異常に高い値段に設定をされているのに、まず、違和感を持ちました。

 と、同時に、廊下を歩いている時に、いつもは感じたことのない臭気を感じたので、それにも違和感を持ちました。私がネットカフェを使うのはパソコンに異常が起きるからです。本来なら、そんなところは使いたくないほど、誇りは高いです。2007年の4月17日に最初に異常を発見してから、2010年ごろまでは、敵さんたちの技術力の高さを見抜けなかったので、『新しいところを使って、インターネットを通じなければ無事に本の編集ができるかな?』と考えていました。それで、わざとではないのですが、どこかに用事が有って出かけた際には、ネットカフェを探して覚えておき、後で、訪問をしたりしています。

 で、東京近辺、東は錦糸町、西は藤沢、北は巣鴨、南は横須賀中央など、最寄り駅近辺のネットカフェは全て試していて、ほぼ、60軒ぐらい訪問をしています。デモ、今はどこでやっても同じな事を発見しています。こちらで、インターネットを通じなくても、必ず、インターネットに敵さんが通じさせてきてしまいます。これは、マイクロソフト社のワードを使う時、それからアドビ社の、写真やイラスト処理のソフト(今はアプリと言うのかな?)は、自動的にそうなっています。だから、エロチックな仕事をするつもりだったら、パソコンを使ってはいけません。プラロイドカメラで、ひとつの画像につき、一枚だけ手に入れ、それをコピーするとか、ネットの社会でアップしようなどとしてはいけません。いつかそれが悪用されます。

 私が発見して、一番低級だと考えたのが、浅草近辺にあったもので、それは、経営者の感覚が低いのと地域性を反映しているのだと思います。入り口に緑色の布のカーテンが下がっている形式で、チェーン店だと思うのですが、投下資本が少ない店舗です。それでも、ホームレスの臭気などしませんでした。大船に、昔は旅館を経営していたのではないかと、思われる、今も、ほぼ簡易ホテルだなあ」と思われる6畳程度の、立派なお風呂のついたネットカフェがありますが、そこでも臭気を感じたことはありません。ネットカフェを住処にするのは結構なお金がかかるのです。だから、もし住みかにしている人がいるにしろシャワーを浴びてきれいにしているのだと思います。

 私が今、使うところは、ともかくにして、室内の空気がきれいで、地域性から考えると、顧客のレベルが高いところが、主です。そう言う上品なネットカフェがどうして生まれるかと言うとオーナーがビルそのものの持ち主であって、金儲けをしなくてもいいからそうなっています。他の会のテナントから賃貸料がたんまり入るので、ビルの建設費は、そう言う収入でまかない、ネットカフェは、後々、変化に対応できる場所として、お小遣い稼ぎ程度に、儲かればいいと思って経営をしているので、そう言うネットカフェが生まれるのです。また、経営者の生活レベルと、冬独活も無論反映します.生活レベルって、地域性に基づいていますので、保土ヶ谷など、今は、地価の高い住宅地ですから(商業圏ではない)品が良くなるのです。

::::::ここで、挿入ですが、2012年の三月末に、A子さんと、一緒に、彼女にブログを開設させてあげるために行った所は、空気が汚いです。それにラブホ代わりに使う若い人が大勢いる場所でした。だから、いうなれば上等な場所では無かったです。

 横浜駅に最も近いという場所柄から、そうなっています。でも遮音装置が利いているので、当時は、盗聴を恐れていたから、そこを使いました。カーテンで入り口が仕切られている様なところでは、A子さんとの会話が、外に漏れてしまいますから。

 A子さんにブログを開設させてあげようとしたのは、『パソコンが外部からの操作で、壊されたと聞いているから、ブログを開設した方が、彼女にパソコンに関する力が、ついて、戦いになるし、それで、現状復帰が早まる』と思ったからです。

 しかし、彼女のその、話は嘘だったとわかったので、なんとも自分が、その点では間抜けでしたね。今回も、『ブログはどうなっているの?』と聞くと、「今は、やっていない」ですって。必要性を感じていないのです。(大笑い):::::::元に戻ります。

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副題10、『吐く音、むせる音が、異様に大きいのにも、違和感を感じた』

 ともかく、この保土ヶ谷のネットカフェは、オーナーに、金儲けに対する強い意欲はないので、一種の町の図書館となっている上品な場所で、いつも静かなのです。パソコンの仕事をする人もいないぐらいです。何の音も聞こえない場所です。それがこれほどの大音量で、白音が聞こえる。しかも誰も対応をしない。それって、違和感を抱くのに十分なケースです。しかも、5分おき、10分おきと三回ぐらい繰り返されました。

 で、私は不思議に思って、入り口のドアを、3cm程度開けておきました。どういう人がこんなに苦しんでいるのかを知りたいと思ったのです。このときに、このネットカフェが、上等な設備である事が幸いをしました。入り口がカーテンだとか、ちょうつがい式で開くドアだと3cmだけ、開けて置くことなど、できないのですが、幸いな事にガラス戸つきの引き戸だったのです。レールがあって、そこをドアがすべるという形です。

 だから、何の工夫もいらず、5cmぐらいあけておきました。三度目の、大音量のゲロを吐く音が聞こえた後で、廊下を通った人物を見てびっくり仰天、涼やかな顔をした偉丈夫でした。やせすぎでもないし、太りすぎでもない、180cmぐらいの青年です。青い縞模様のシャツには、汚物の点々も見えず、彼が通った後で、吐瀉物特有の臭気もしません。

 ここで、この日、4つ目の違和感を感じたわけです。デモ、必死になって自分の仕事を続けているうちに、パソコンの動き、特に、キーボードが古いタイプで、動きが悪くて、能率が悪いのを発見しました。で、自分の常用のキーボードももって来ているので、USBで差し込もうとしましたが、コードが短くて、所定の位置にキーボードが置けないのです。その時に、入り口付近にオーぷせきと言うのが在ったのに気がつきました。あそこなら、ラインが届くかなあと思って、席替えをアルバイトの男の子にお願いをしました。

 すると、曽野子は激しく抵抗をします。へんだなあと思い、どうして、そう言うこと願うかと言う説明をすると、こう言うところに働いている子は大抵パソコンの知識は高いので、理由に納得をして席を替えてくれました。さて、曽野壁が何も無い、デスクで仕事をしようと準備を始めると、どうしたことか、先ほどの偉丈夫が、隣に座りました。不思議な事でした。30分前には、吐く音が聞こえたのですから、どこかに席をキープしてあったはずです。席を替えるのは受付の男の子に、申し出でないといけません。

 ところがその青年は、そのての手続きを無視してというか、何も行わずに、ただ、ポンと、隣に座りました。そして、彼自身の、ボストンバッグを床に置きました。その、手続きパスに大きな違和感がありました。この夜、5つ目の違和感で、しかも最大のものです。でね、私は前の席からの大荷物を移動させる機会を利用して、彼が開いている画面を見ましたが、オープン席をよく利用しているほかの青年たちの様に、ゲームの画面ではありませんでした。不思議でならない青年だと感じました。この時点で、敵の回し者ではないかと感じました。私はその直後に、このお店を後にするのですが、その理由は、この青年の事ではありません。

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副題11、『神様は見事な采配をなさる。この日も助けてくださったのだ』

 そこを出てから気がついたのですが、罠は、こう言う風に起案されていたと思います。吐瀉の大音量は録音をしてきたものをスピーカーで流したのでしょう。それは、男子トイレから聞こえてきたので、一応女性である私は、入って確かめることはできません。無論、人を疑わない私は、「男子トイレを点検しましょう」とスタッフの子に申し出でることもいたしませんでした。

 だけど、私の隣に座った屈強な偉丈夫が、何の異臭も発していないのには、不思議以上のものを感じていて、その日ネットカフェに滞在中に、その音がフェイクだとは気がついては、いたのです。拡声器を音量を上げすぎていました。自然な音量ではなかったのです。

 渋谷郵便局の早朝の罠も大音量のサイレンが使われました。今度は、そう言う音ではなくて、吐瀉の音だったのですが、少し音量が大きすぎました。罠は以下に述べる様に、仕組まれていたと思います。もし、私が、その音に心配をして、入り口に届けに行って、「助けてあげなさい」と言ったら、「僕には、そんな音は聞こえませんが」と、その男の子は言うのでしょう。受付の傍に、三時間前の入店時にはいなかった男の子二人が、オープン席にいましたが、その男の子達も振り返って、「そんな音は聞こえませんでしたよ」と言うのでしょう。

 で、アルバイトの子が、「トイレに行って見ましょうか?」と提案したとします。で、私を入れて四人で、男子トイレに点検に行ったと仮定をしましょう。吐瀉物の匂いがしません。で、それを私以外の三人が言います。その前に、トイレには行かないで、ただ、「他のお客たちに聞いて見ましょう」とアルバイトの男のこが言う可能性はあります。

 そして、四人で、自善に仕込まれていた客だけを訪問をします。自然に訪れたお客は全部個室に入っているので、訪問をしない事にすればいいでしょう。ともかく、その日は火曜日の夜だったので、自然に放っておいても、お客は少ない場所だったのです。事前に用意されていたお客たちは全部、「そんな音は聞こえませんでした」というでしょう。そして、この人には、幻聴があるという事に成るでしょう。そして、仲に私は医者ですが、などと言う人がいて、この人は統合失調症ですという事になり、精神病院へ強制収用されるという事になります。いえね。金大中大統領の経験みたいに、行方不明になった後で、どこかでこっそりと始末をつけられる可能性はあります。

 または、認知症の行方不明者の一人として、後日、家族には知らされ、そのまま暗殺をされる可能性だってあるでしょう。おーこわい。

 後、いっぱい書きたいし、この一文を、二つに分ける可能性もあります。が、今は疲れました。こんな内容だと、書くのも、とても大変です。で、中断を入れさせていただきたいです。何時に再会できるかは、今は、明らかには、言えませんが、お許しをくださいませ。

 ただ、ひとつだけ読者に、ご安心をいただきたいのは、また、また、私は突拍子もない形で救われるのです。だから、曽野次の日の11日にもちゃんと一文をアップする事ができます。やっぱり、悪魔と天使はせめぎあって両立していて、私は最終的には、天使とか神と言う存在に、見守られ、助けられているのでした。

 ところで、私が誰も知らないうちに、暗殺をされてしまったとしたら、下に書かれている存在、野口みずきさんと、中島は、大助かりですね。いえ、もっと大きな深いレベルで、私がいなくなったら助かったと思うのは前田祝一清子夫妻でしょう。それから、安野夫妻、故・石川和子・柳沢昇夫妻、そして、伊藤げんじろうたちですね。

 そう言うわけで、私が、このブログを、読者の皆様に対して、何のお断りも無い形で、書けなくなったとしたら、誰も知らない場所に拉致されて、そして、暗殺されたという可能性はあります。

 NHKニュースが最近、馬鹿に頻繁に、認知症のご老人の行方不明のニュースを、流すでしょう。実際には何人かいるとは思いますが、10万人と言うのは大げさでしょう。私に対する上記の様な罠は、2007年から仕掛けられているから、それが成功した暁に、家族にそう知らせる準備段階だったりして・・・・糺、その件については、傍証は、何もないです。

コメント

トカゲか鰐か?-6 日比谷の柿安ダイニングで、いたちの最後ッぺを浴びた私

2014-06-11 19:01:44 | Weblog

 副題ゼロ、『今回の引っ掛け(罠)を書くのに当たって、最もピークであったのは、6日だったが』

 この章(=6日に一気に書いた三本目)は一回引っ込めていています。副題3まで書いたら、疲労困憊してしまい、完成していなかったのです。公開します。ところで、副題1から、副題3の途中までは、6日に書いているので、このシリーズの主役A子夫人を、『善人だ。善人だ』と、まだ、思い込もうとしていた書き方になっております。

 ただ、一回引っ込めた後で、再度公開した後で、書いた副題4からは、6日の一週間後の12日(水)に書いていますので、ぐっと冷静になり、かつ、最終日の様子を、このシリーズ5の続きとして書こうとしていました。ところが、その12日にこそ、保土ヶ谷で、再び拉致され、暗殺されそうになって、頭の中が、どれを書いたらいいのか、混乱してしまいました。

 別にパニックに陥っているわけでも何ですが、あまりにも刺激の強いことが、連続して起きるから、どれを優先すべきか、頭が大きく、混乱をしたのです。しかし、その二日後の、14日には、再び落ち着きを取り戻し、前報(後注1)を仕上げました。書く事の安全性をキープしたまま書き肉タメに、初稿の段階で、一節、千文字程度できたら、公開をさせていただく主義なので誤変換等が残っており、読みにくいと思いますが。お許しくださいませ。

 2007年より、それに私の方が気がつき始めた、パソコンへの猛烈な加害により、こうせざるを得なくなっています。

  例のごとく、ツィッター方式で書かせていただき、総タイトルは、、できた順に変えていく可能性はあります。この一文も最初は、私はAのパソコン環境を正常に復活させる事に正義を感じた』と、総タイトルをつけておりました。それは副題3までの6日に書いた部分には当てはまるのですが、それ以降の部分については、今は上のものに変更しております。

 しかし、本当の事を言うと、前報トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私

  が、完成したのは、10日の夜の11時なのです。だから、外でお勤めをなさっておられる方は、まだ、読んでおられないでしょう。で、本当はそちらを先にお読みいただきたいところです。
 
副題1、『今市幼女殺害は、どうして、警察はパソコンをハッキングをしなかったのかな?』

 今パソコンを使った仕事で、脳内の考えを、秘密に処理できることはありません。ただ、秘密にできるのはポラロイドカメラの使用と、手書き文字だけだと思います。音声を使ったものも、現代の仕組みでは、把握されるでしょう。

 だから、今市市の幼女殺害犯は、当時すぐ、周辺五キロのパソコンをハッキングすればもっと早く、犯人にたどり着いたと思われます。

 で、誰にとっても大変便利なものですが、私なんか、利用しようと思うと、破壊工作に出会うので、神経を使い切ってしまう道具でもあります。本日だって、別にたいした行でもないのに、白い字に、急に外から変更をされて、文章が読めなくなるケースが頻発しています。だから、例のごとく、書く事に、困難があります。が、そう言う場合には、かえって意欲が高まるのが私の常です。だから眠くならないのでしょう。

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副題2、『権利回復のひとつの証として、A子夫人のIT環境を、正常にしてあげたかった』

 で、『すぐやる』のもひとつのコツなんです。つまり、パソコンを自由に使えないということは権利を奪われているということです。不当な事だから、すぐさま戦って、元に戻しておかないと駄目なのです。ところが、A子夫人は割りと簡単に・・・・・(と、私には見えたが)・・・・・あきらめてしまっています。その心構えを変えて、また、元の様に、しごとができるように、サポートするのが、私の役目でした。それができたら別れようと考えていました。

 しかし、それをA子夫人に納得をしてもらうのが、とても大変で、それで、何回も会いました。途中で、一緒に一回銀座に行ったことも有って、それが、今度の

 発見(画廊が変だった)につながったのですが、それは時系列的には後なので、順序だてて語ると、2011年の五月から、この2014年の6月2日の間に、何度もデートをしています。それほどの意欲がどうしてわいたかといえば、お金が足りない彼女への同情だったと、前報あたりで語っています。が、それだけではないのです。

 一種の正義漢である私は彼女のパソコンの環境を元に戻してあげて、仕事を、できるまで、もって行くつもりで、それについては、内心でスケデュールを立てていました。

 まず、ブログを解説させること。それから、自分としては、面白かったし、彼女が入って、そこの情報を教えてくれれば助かるフェイスブックにも入れるつもりでした。フェイスブックを彼女のせいで、追い出されたと思った私は、本当は、彼女を恨んでもいいのですが、

 そのポイントで、恨んだり、怒ったりしたら並みの人間だ。ここは、彼女を許し、カツ、フェイスブックをあきらめようと、決意をしたのです。

 それは、フェイスブックにおいて、私への妨害が激しくて、つかれきっていたこともあります。後で、そこらあたりのリンク先を   FBに入れなくなった頃から、2ヶ月、爆発的に書いた144章の、私が見た世の中と政治△   2014-06-08 02:42:01 | Weblog

 内にまとめてみました。フェイスブックでは、2011年秋から、2012年初春にかけて、疲労困憊させられるほど、ひどい攻撃を受け続けていました。それが、成りすまし疑惑にも通じるので、私は片山祐輔君・擁護の文章を、暇があったら書き続けたいし、ニュースがどう動こうとも、自分の判断を変えるつもりはありません。

 ただ、多大な不条理に出会っても、あきらめる事も必要でありましょう。何に必要かと言うと人間修行にです。損をする事が、大きな誇りや、自信につながる不思議な機序に気がついて来ています。

 ところが、彼女には、この私の許した上にさらに、親切にしているという事・・・・と、その親切が、彼女のパソコン被害をなくしていくのだという事・・・・がなかなか、通じないのです。

 今になると<パソコンへの被害>と言うことそのものがなかったので、必要性を感じていなかったのだと思います。それで、やっと納得ですが、2年前は、そこは疑わず、彼女にまずブログ開設のノウハウを教えたいと思いました。それを行う場所ですが。彼女が自宅へ招くのは嫌がると、すでに、解っていましたから、ネットカフェでやろうと思っていました。我が家でやると、IT的妨害を受けて、成功しなかったりする恐れを感じたのです。

 そして、そこまでに、彼女の意識を、やっと持って行って・・・・・何度も繰り返しますが、元・三菱商事勤務にして、公認会計士事務所勤務だった女性が、どうして、これほど、呑み込みが悪いのだろうと、いつも疑問でしたが、・・・・・・今では、パソコンが壊れたという事そのものが、嘘だったので、私の支援と、そのカリキュラムの全てが、よく解らなかったのだと、判断しています。今では、それが、明瞭に解っています。

 が、2012年当時は、嘘の方を信じ込んでいましたので、できるだけ、ノウハウを伝え、パソコンを直してあげたいと思いました。だが、同居は無理だし、この破壊工作ですが、突然に起きるので、自分ひとりで、できる様にならないと、何の役にも立たないのです。一般の人が利用する、サポートシステムを利用したら、すぐ、数百万円になってしまうほど、次から次へと破壊工作が送り込まれるのですから。

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副題3、『喫煙習慣と、コンビニ店員に喧嘩を吹っかけるA子夫人に、疑惑を、持つには、持ったが?』

 その納得をしてもらう会話がホテル所属の喫茶店内で、やっと終わったところで、A子夫人はタバコを「吸いたい」といいました。で、二人で、横浜駅西側、北通路外の喫煙所へ行きました。ちょっと不思議でした。タバコは美術の世界では女性も吸います。だから、良家のお嬢さんでも喫煙をする人はいるのです。

 でも、丸の内の大会社・三菱商事の元OLだったら、絶対にその習慣が、無いはずです。今思うと、この件でも、彼女が、三菱商事に勤めていたという経歴を疑うべきだったかもしれません。

 でも、離婚をしたと聞いているし、その後で、別の男性との交流があって、生活が、乱れたかもしれないので、何も質問はしませんでした。彼女は、その横浜駅北通路出口傍の喫煙所で、うまそうにタバコを吸いました。ところで、私はいつも、こう言う場所で、タバコを吸っている人を、気の毒に思っています。知らない人でもそうなのに、それが、今回は、知っている人だったから、さらに哀れに思いました。

 ここで、三つ目の同情ポイントを見つけてしまいました。哀れさと言う意味で。すでに、パソコンが壊されてめちゃくちゃに、痛んでいる心身、急に収入がなくなったので、貧乏だという環境、タバコを吸うたびに肩身の狭い思いをしないといけないこの国の、無情さ・・・・・

 で、さらに、保護者意識を搔き立てられました。そして、これから、ブログの開設を教えてあげようとしているので、時間がかかるはずですので、二人分の、深夜食を買いにコンビによりました。そこで、何かの、公共費用を支払わないといけないとの事で、その手続きを一緒にしました。その手続きについてだったか、それとも、タバコを買うための年齢認証についてだったか、彼女が突然怒り出し、店員に猛烈に抗議をしました。

 後で、その理由を聞くと、・・・・・今では、その正確な内容を、私の方がすっかり忘れていますが・・・・・A子さんが、どこを歩いていても、その場所が、敵さんに必ず把握され、このコンビニ(横浜駅北口近く、鶴屋町と言うところにあるファミリーマート)にも、事前に、通達が入っている。だから、レジ打ちの店員が、失礼千万な事をする・・・・・とのことでした。

 私はその時、変な話だなあと思いました。それに、ファミリーマートの店員と喧嘩しても後日、得になるわけでもないと思いました。

 それで、そこから、私が当日使おうと思っていたネットカフェに向かう道の、たった、3分程度の間で、「あなた、あんな人と、喧嘩をするのはやめなさい。エネルギーがもったいない」と、言いました。だって、小田急沿線の新百合ヶ丘に住んでいる彼女が、横浜市西区鶴屋町にあるコンビニに、毎日来るはずも無く、一週間に一回来る可能性も無く一年に一回も、来る可能性もないからです。

 これは、2012年の3月末の話で、今から、二年と、3ヶ月前の話しです。しかし、この件が、見事といっていいほど、見事に、この2014年の6月2日に再現されたので、私が、この章(=シリーズ6)を、ここに取り入れて、6日に書き、いったんはひっこめたこの章を、再度アップし、さらに、これ以降を、ここで、書く意味があるのです。

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副題4、『もしかしたら、皆様は、私の事を妄想の塊だと思っておられませんか?』

 ところで、本当に一瞬だけ、それをパソコンで見る事ができたのですが、2ちゃんねるで、私のこのブログに関してスレッドがたった事があるそうです。しかし、今は、それが、どこかにしまいこまれていて、皆様が、感想をそこに書き込むことはすでに、できないそうです。

 私のこのパソコンでは、例のごとく妨害を受けたらしくて、あまり、長い時間は、読めませんでしたが、それでも、『ともかく長い』とか、『妄想の研究には、役に立つ』とか言われていたと、覚えております。

 その妄想と言うキーワードですが、<<<<<井上ひさしは、まだ、生きていて、地下潜行していて、日本を支配する方策を、アメリカの当局に提供している>>>>>などと、言う部分は、連続してお読みいただいている方には、半信半疑ながら受け入れられると思いますが、タイトルの一般性に引かれて、急にここへ入ってこられた方は、引いてしまうところだろう・・・・・と、そりゃあ、判っておりますよ。

 尚、言わずもがなですが、ここで言うアメリカの当局とは、いわゆる、国際的軍産共同体の頭脳レベルのことです。その支配下にあり、ブルーカラーのエージェントとして働いているのが、CIAです。これは、ホワイトハウスとは別に動いています。

 特に前報で、書いた<<<<<6月2日に、銀座の画廊群のうち、3つが意地悪をし、3つの態度が普通ではなかったから、A子夫人がスパイだと確信した>>>>>という部分は、画家仲間でないと、ちんぷんかんぷんであろうし、それゆえに、「あなたこそ、被害妄想の塊なのではないですか?」と言われそうです。

 画家仲間には、ピーンと来るでしょうねと言うのは、「書きます。書きます」といいながら、まだ、その全貌には、触れることのできていない、醍醐イサムと言う画家の件などを、考察すると画家仲間には、何らかの指令としての噂が流れていると見ています。

 醍醐イサムが、突然に失礼な態度をとったのは、むろんの事、裏から、そうするように頼まれたからでしょう。

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ここから先ですが、メモを正式な文章として、13日の午前2時から書き始めます。お待ちくださいませ。

 延べ訪問回数は2255835です。

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トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私

2014-06-10 01:10:40 | Weblog

今は、11日の午前二時です。やっと加筆はおわり、初稿だけは完成しました。誤変換はまだ多数残っていると思いますが・・・・

トカゲか、鰐か?-4・・・・鎌倉では将来は、一軒ごと個別にごみを回収するらしいが?

2014-06-09 18:55:05 | Weblog

を皆様に読んでいただきたいので、新しいもの(=未完成なもの)を公開したくないのですが、発想がわいてしまいました。その発想を安全にパソコンに入力するためには、公開しないといけないので、未完成なままに公開していきます。

副題1、『フェイスブックを追い出された事を悲しまず、園芸に、さらに、時間を割く様になった』

 2008年からブログをはじめました。だけど、それ以前の、1998年から、メルマガをやっていて、エッセイとか評論を書く事自体は、16年を超えています。メルマガは知っている人に配信をするので、最近のように重くて、残酷な内容のものは送っていません。

 でも、その代わり、ブログで、私の方が、顔や名前、住所も知らない人が読んでくださっているのは感じていて、ありがたく思っております。そのブログですが、読者が突然に増えたのは、やはり、原発について、書きはじめた2011年3月13日以来だと思います。

 で、読者数の増減は、別にして、内容として、画然とレベルアップをする時期があって、それは、苦難に出会ったときとか、大きな怒りを感じたときです。で、フェイスブックのアカウントが突然停止になったときは、その原因もわかっているので、大いなる怒りを感じました。特に泥棒に対してですね。A子夫人と付き合った事が原因ですから、彼女に対しても潜在意識の中では、怒りを感じていましたが、表面上はそれを出しませんでした。

 ところで、時系列的に言えば、まだ、語っていない事が大いにあるのですが、発想が、ぐんと新しいところに及んで書きたいとなったので、2014年6月2日の京橋のペンステーションでの午後4時ごろに戻ります。

 で、そこを書き表すために、その前に、私が園芸にさらに凝る様になったというエピソードを曝さないといけません。園芸をはじめたのは、フェイスブック加入時にものすごく、邪魔と、妨害に出会って、神経を使いぬく生活を送っていたので、神経を休めたくて、花や、野菜をめでてみたくなったのでした。

 しかし、このシリーズの3で、説明をした様に、フェイスブックを追い出されてしまったので、神経を休める必要がなくなったのですが(笑い)、しかし、凝り性の私は、いったん始めたことは、改良に継ぐ改良をして、技術を高めないと気がすまないところがあります。

 で、フェイスブックも無くなったことだし、・・・・・ここはひとつ園芸に没入してみるか。ここで、時間をパソコンの傍から離れる方向に持っていけば、やがて、絵を描き、版画をする時間も回復できるかもしれない。才能はそちらにあるのだから・・・・・と思い至ったのです。ところが妨害とか嫌がらせがあるから、相変わらず、パソコンに引っ付いていて、時間が、そちらには割けないのですが、それでも、園芸に、相当な時間を割いているのも、確かです。で、発信者としては、影響範囲が縮小してしまったわけですが、別に悲しまず・・・・・淡々として、目の前の事に集中して、生きています。こう言う事も修行のひとつですし。

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副題2、『川崎駅西口、ラゾーナと、鶴見区の江ヶ崎SCを利用する様になる』

 園芸に凝った結果、北は三田のケーヨーデーツー、、南は久里浜の同じ店、東は金沢文庫のグリーファーム、、西は平塚の花菜ガーデンと、横浜駅を中心として、東西南北、合計14店舗の園芸用品を売る店を訪ね、自分にとって、一番買い易い店は、横浜市鶴見区の江ヶ崎にあるショッピングセンター内の島忠だと思い定めます。

 サカタのタネと、グリーンファームが、一番いい苗を見つけられますが、土などを買う時に、高かったり、配達をしてくれなかったりして、不便なのです。で、鶴見の島忠に行くためには、東海道線の川崎駅を利用すると便利なので、やがて、ラゾーナなどにも出入りする様になり、そこにある丸善が、駅のホームから一番近い書店だと気がつき、気にいる様になります。1ヶ月か2ヶ月に一度、そこに行き、1万円ぐらい本を買います。そしてバスに乗って、江ヶ崎へ向かいます。4種類ぐらいの混合用土(バーミキュライトなど)を買って、それを宅配をしてもらいます。

 そこへは、たいていは一人で行くのですが、あるとき、主人と一緒に行った事があります。主人と外出するときはうきうきしてしまいます。我が家が盗聴をされているので、ほとんど、まともな話しができないので、外で、話し合うからです。で、無論、『携帯は、家に置いて外出して」と頼んであります。

 ところが、主人は携帯に、盗聴機能があるなんて、まるで信じていません。それで、馬耳東風だったのです。だが、私が性善説で、A子夫人を三年間もいい人だと信じ続けた様に、主人を疑わないので、川崎の駅からバスに乗って、島忠に向かうまで、私は日ごろたまっていた、いろいろな懸念を主人に話し続けていました。

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副題3、『その島忠で、主人と大喧嘩をした事がある』

 で、島忠で買い物が終わり、いよいよ、宅配便の手配をする事になって、その日が月曜日だったので、水曜日に荷物が届くと、店員さんから聞きました。

 ところで、私はよくブログを書いていて、徹夜します。ちょうど寝ているときに、配達が来ると、起こされてしまいます。無論時間指定はできますが、我が家は高い山の上に在って、他の家の配達があるときは、一緒に持ってくることが多くて、必ず電話がかかってきますので、『はい』といって、時間不随意で、配達してもらうことが多いのです。

 で、主人に、「あなた、水曜日、患者さんの予定はどうなっている?」と聞きました。主人は今は、鍼灸医をしていて、しかも自宅で診療をしています。来診の方だけだと、主人が家にいる事に成り、宅急便の件に関しては、安心ですが、訪問しなくてはいけない患者さんの予定が入っていると、主人は当てにできず、私は、前の夜は徹夜ができません。で、ブログを書く事に制限が加わります。

 だから、主人に質問をしたのです。すると、主人が、おもむろに携帯を取り出して、予定票をチェックし始めました。あっと驚きました。これは、今思うと、大笑いの出来事ですが、その当日の私にとっては、笑い事ではありません。だって、盗聴を信じているので、スマホが身辺に無いから安心だと、思って、全ての懸念を話しているのですから、それが盗聴をされていたら、こちらにとって、非常に大きな弱点となってしまいます。

 今これを、ここにさらしているのは、全ては、敵さんに、通々に把握をされてしまっているのだと、わかって来てしまったから、ここで、あっさりと、深い真実を曝しているのですが、その日は、本当にびっくりしました。で、『どうしようかなあ』と頭で考えて、驚くほどの強気で、喧嘩を持ちかける事にしました。でないと、主人が、また同じ事をやる可能性があるからです。それに、私の方は、我が家の室内盗聴も信じているので、主人に対して、我が家内では絶対に逆らいません。

 ところが、主人は私に甘えきっているのか、盗聴を信じていないのか、ぽんぽん怒鳴ってきます。特におなかがすいた時に怒鳴ってきます。で、毎日怒鳴られていますが、絶対に反抗しません。抵抗しません。で、ストレスがたまっているので、その発散にとって、ちょうど良かったともいえますし。

:::::::ここで、ちょっとした挿入ですが、結婚なんて、甘いものでもありませんよ。ただ、ただ、我慢の歳月です。だが、その我慢の結果、安定した老後が迎えられます。そして、70過ぎると、二人でいることのありがたさをしみじみ感じます。::::::そう言うものなのです。

 で、その横浜市鶴見区江ヶ崎の島忠内での夫婦喧嘩は、見かけは派手でおっかないものだったかもしれませんが、私にとっては、超がつくほど、理性的なもので、・・・・・鎌倉の自宅からは、一時間は、かかるこの場所には、知っている人は誰もいないのだから、・・・・・・ここで、主人にお灸をすえておかないといけない・・・・・という、そう言う目的をもって、やったことです。

 しかし、誰も知らないはずの、この夫婦喧嘩をチャアーンと、見ていた人間がいるのでした。 または、スマホからの盗聴で、知っていた人間がいるのでした。

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副題4、『その一年後、京橋で、見事に、その喧嘩が利用をされた・・・・・が、私は、裏の策略には、気がつかないのだった。それで、罠には、はまらなかった。・・・・・神様が常に、見守ってくださっている』

 副題4の二重カッコ内に書いたとおりです。それが、この章のレジメですが、これから、その詳細な中身を書いていきましょう。つまり、ミステリー小説としては、倒置法を利用します。刑事コロンボと同じで、結論は最初に来ます。だが、順を追って、その実行プログラムを再現していきましょう。それに、その当日、現場では気がつかない私は、いわゆる天然の人であって、敵さんたちから見れば、いわゆる・あ・ほ・の一種と成るのらしいですが・・・・本当にあほだろうか? そこを読者の皆様に判定をしていただきたいですね。

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副題5、『松本龍大臣を辞任に追い込んだ、脚本が、2014年6月2日、京橋で再現された』

 6月2日、京橋の上品なカフェ・ペンステーションでの、デートに、A子夫人が遅れてきたといいました。私は前日の1日(日)に、彼女の方から電話がかかってきて、『会いたい』といわれた際に、より公の仕事に思える銀座の画廊めぐりを週の最初に当てるべく、優先して、A子夫人とのデートは週の4日目に当たる、木曜日にまわしたいと、申し入れております。

 だが、非常に重荷でした。今までの章で、まだ書いていないことがあって、彼女がいわゆる人格に欠点が多いことには気がついていて、また、ぞっとさせられるのではないかと不安だったからです。で、重荷だからこそ、前倒しをしたいと思って、急に月曜日に変更しました。それが、午前11時の事で、京橋で出会うのを、午後3時に設定をしました。間に四時間がありますので、これは、無理の無い設定でしょう。

 ところが、彼女は40分か、45分遅れて来ました。私はこれを、異常なことだと思って、一度、「敵さん達との、打ち合わせで遅れたのだろう」と、書いています。後で、そのリンク先を置いておきます。

 しかし、実は5日には、『彼女は、もうひとつ別の目的があり、で遅れたのだ』と、すでに気がついていました。それは、『私を怒らせる』という目的です。そして、その流れと言うか、裏の脚本は、宮城県庁の応接室で、松本龍大臣を村井県知事が待たせて、それに怒った松本龍大臣が、罵詈雑言を発したのですが、それが、ソファーの間に挟まれていた、隠しカメラに撮影をされていて、それをまた、NHKが巧妙に利用をして、庶民・世論を誘導し、松本龍大臣を辞任に追い込んだのでした。それもまた、菅直人、総理大臣を弱体化させるのに役立ったのです。

 しかし、そう言う脚本ができていたとしても、私は、彼らの予想に反して怒りませんでした。

::::::::ところで、あの宮城県庁の事案ですが、あれも鎌倉エージェントの(表向きは、死んだ事にして、実際には生きている)井上ひさしの発案だったと思うのですが、ともかく、鎌倉エージェントが偉い・・・(それは格と量の両方で)・・・レベルで、現代日本政治を握っているわけです。

 そして、まったくそっくりな流れで、A子夫人を一時間近く遅刻をさせて、私を怒らせる事があの日の彼らの、目的だったでしょう。ところで、私の心の中を覗いてみると、どこまで、自分がわかっていたかが正確には把握できません。

 だが、A子夫人の遅刻に対して、『いらいらしては、いけない』とは、固く思い立ち、すぐ、向かいのローソンに走って、週刊文春を買ってきたのでした。そう言うものを読んで待っていればいらいらしませんから。ただその時、A子夫人と組になって、私をわなにはめるべくすわっていた女性の一人客に、全荷物を預けてローソンに走ったのですから、それはユカイといっていいほどのんきでしたね。午前11時の電話で、「ペンステーションは、部屋がエル字形になっているから、その短いほうの辺で、待っていてね」といってあります。その短いほうの座席は、その日は全て、エージェントに占められていたのでした。後で思うとそうです。三人組の男性が、京橋のサラリーマンとは思えず、引退した京橋人とも思えず、市かも、湘南信金と言う言葉を発したので、解ったといっていますが、女性の一人客も普段の京橋人とは、違っていました。

  ただ、私としては、たった、5フン程度でも、A子夫人と「すれ違ったらいけない」と思ったのでした。だから荷物を置いて出たのです。そして、その敵方の回し者さんに『見ていてください』とお願いをしたのでした。(苦笑)

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副題6、『私が、なぜ、彼らの予想に反して、怒らなかったのか?』

 それは、いくつもの理由がありますが、まず第一には、主人と喧嘩をしたのは理性的な演技であって、私が喧嘩をしないひとだと言うのはとことんの真実なのです。次に、本当の事を言って、すでに、A子夫人を信頼していないのでした。だから、怒るなどと言う情熱的な事はしたくないのです。

 そして、ただ、じっと、A子夫人を観察し続けました。私が最初にやってほしかったことは、お金を返してもらいたかったことです。けちで言っているのではありません。そうではなくて、彼女の職歴が真実であるかどうかを、そこで、確認をしたかったのでした。すでに、「マンションを買っている」というのは、どうも嘘らしいとわかっていました。グーグル検索で、平尾住宅と言う、そこには賃貸しかないらしいと確認をしたのは、6日でしたが、2011年の五月から、すでに、直感的に、解っていたのです。

 彼女は、2011年いっぱいには、「常に、小遣い帳をつけていて、川崎さんからもらったお金(3万円)の収支はつけてある」といっていました。残りは一万円前後だと思いますが、それでも、私が反対の立場だったら真っ先に返します。彼女は以前と違って、裕福そうで、しかも、健康も回復しているみたいでした。

 それで、その日、私は、引き続いて、三つの話題を出しますが、全てにおいて、かの女が嘘つきであると判断をしました。それは時間的に後の話しなので、後で、語ります。

 彼らが、まず、私を怒らせて見たかったのは、次に、私に「もしかしたら、携帯を持って来ている?」といわせ、A子夫人が、「ええ、川崎さんは、ああ言ったけれど、京橋のペンステーションをググって見たかったので、もって来ちゃった」と答えさせ、そこで、私が烈火のごとく怒り出すという脚本が、シュミレートされていたと推察しています。でも、私は基本的に他人には主人に対してほど、親密にはしません。だから、まず他人を言葉で疑うなどと言うことはしません。

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副題7、『彼女はゴブラン織りだというバッグを、私に見せた。平たい小さなバッグで、いつも口が開いているタイプだ』

 彼女は話しながら、珍しいタイプの、ペットボトル入れを私に見せました。それは、極小サイズで、極小サイズのペットボトルが入る、かわいらしいものでした。そう言う珍しいものを見せながら、「自分のバッグも見」といいました。もらったものだそうですがゴブラン織りでできているそうです。ゴブラン織りは、フランスで開発をされた、どんちょうみたいな布で厚いのです。で、

  布地自体に張りがあるので、マチが入っていないのに、バッグは、自然に膨らんでいて、開口部から中が見えるのでした。もしかしたら、彼女の手の動き次第では、中が見えていたのかもしれません。しかし、私はまったく疑っていないので、中を覗き見ると言う意欲も、意志も、まったく無かったです。

 私は自分が用意してきた「東京圏バイキングレストラン特集」と言うムックを出して来て、「せっかく二人でいるのだから、一人では、入りにくいレストランに行きましょう」といいました。「焼肉なんかどうかしら」と言いました。そして、「焼肉って、女性向きのものは少ないのよ。八重洲口にあるこのレストランはどうかしら?」と本のある頁を開いて、彼女に渡しました。 私の選んだレストランは、飲み物抜きで、一人4千円と言うもので、呑み放題つき、5000円と言うところより、ちょっと、上品そうでした。

 しかし、実は、その本には、秘密の仕掛けがこめられていたのです。白い紙が織り込まれていて、その白い紙には、彼女を救いたい、または、救うことのできるある種の方法が書いてありました。私はこの期に及んでも、彼女がパソコンを破壊された被害者であることは疑わず、彼女が以前やっていた仕事を再開できる様になる事が、二人の最終目的だと信じて疑わなかったのです。

 その白い紙には、パソコン破壊へ抵抗する手法が書いてあって、それゆえに、周りに盗聴されると無効になる手法が書いてあったのです。彼女はぎょっとした模様でした。後から考えると、パソコンを破壊されたというのは、私に近づくための嘘であって、この種の私の奉仕もまったく、意に介さないというか、何のプラスにもならないと考えていたのでしょう。そこには、最後の最後まで、気がつかなかった私はそのテンではあほでしたね。

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副題8、『どうしていいか判らなくなった彼女は、トイレに行き、上司に、次の策を仰いだ』

 ともかく、私は彼らの策略的シュミレーションどおりには動きませんでした。もう、凡人ではないのです。宗教的な修行を重ね続けているから、一種の坊さんとか、だるまさんとか、キリストさんの境地に達しているので、どんなに誘導をされても、怒らないのでした。で、困った彼女はトイレにたち、上司にメールか音声かは、わかりませんが、携帯で、次の指示を仰いだのだと思います。

 しかし、これは、今にして、解ることで、当日は、依然として彼女を疑わず、ただ、待っている間に、「周辺の客が、異常である」ということには気がついて、彼らについての警戒心は持つべきだと、感じました。特に場違いな、品の無い大声で、「湘南信金が何とかかんとか」といっている男性三人組は、70%のレベルで、その正体を見破っていました。

 さて、トイレから帰ってきた彼女は、「ねえ、川崎さんって、本当に困ったときは知らん振りをしてやり過ごすのよね」といいました。それで、「ええ、そうよ」と答えました。彼女は突然大人の顔になって・・・・・それこそ、素顔だと思うのですが、・・・・・「渋谷郵便局の朝も、そうだったのよね」といいました。

 私は、内心でぎょっとしました。それこそ、11日に入ってから書きますが、2007年の9月28日の早朝、六時ごろ、渋谷・郵便局の二階で、私は危うく罠にはまりそうになりましたが、上手に回避したのです。人生で最大に、驚いた現象でした。だが、因果関係が読める私は最善の方法を取ったので、無事でした。彼らは、私を音によるわなにはめて、精神病院に強制入院させるつもりだった模様です。私が書く事が全て真実なので、困った彼らは、そう言う手段で、私を抹殺させようとしているのです。

 しかし、この二日間で、間に二時間一回と、15分間一回しか寝ていないので、今、その渋谷郵便局2007年9月28日早朝の出来事を書くのは無理です。明日か、あさって、書きましょう。別に緊張をしているつもりもないし、気負っているつもりも無いのですが、このシリーズ全体を、書く事そのものに対する重い責任感があって、寝ていられない気分なのです。

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副題9、『渋谷郵便局、2007年9月28日早朝の怪奇現象』

 後で、詳細を書きます。本の発送を邪魔したい連中が仕組んだ罠でした。その前夜から、私は、私の4冊目の本の発送をそこでやっていたのでした。

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副題10、『私はA子夫人に対して、本当は、恐ろしい女で、あるか、それとも相変わらず、いい人であるかを知りたくて、各種の質問を始める・・・・・』

 副題9の内容はロングになるし、一回書いているかもしれないので、後回しにして、10日の夜に、はじめて発想がわいた部分を書いていく事に挑戦したいと思います。

 私は何を誘導されても怒らないのです。そして、彼女が実は携帯を持っていたということにも、3日後に気がつくのですが、当日は、一切気がついていません。それこそ相手方に言わせれば、あほの典型でしょう。が、こうして他人を疑わないことで、自分は神様に守られていると、感じます。

 横浜市鶴見区江ヶ崎の、島忠内で、主人が携帯を持っていたのに、気がついたのも、主人が自分で入力したメモ、または、患者さんからの着信記録を見るために、スマホを取り出したから、気がついたわけで、自分から疑うことは一切しておりません。

 ただね。渋谷郵便局のエピソードについて、彼女がそれを覚えているという事が不思議で、それには、疑惑を持ちました。と言うのもそれは、95%ぐらいの真実を語るときに出すエピソードで、このブログ内では、まだ書いていない現象ではなかったかしら?

 以前から「突然に怒り出したり、嘘をついたりすることはある」と気づいていましたが、どの程度の悪人なのか、テストをはじめる事にしました。

 そのテストという言葉ですが、結果として、テストになったというだけで、意図的に自覚してそういう質問を出したわけではないのです。ただ、あまりにもいやな感じを与えられたので、自分の名誉を回復したくて、「ねえ、根津美術館の章(後注2)は上品にできているでしょう?」といってみした。すると、彼女は、「あ、それ読んでいない」といいます。びっくりしました。「ファンです。だいファンです。いつも読んでいます」と言ってくれているのです。しかも、「会いたい、会いたい」とこちらが言われていて、「じゃあ、今週の木曜日に」と、日曜日の時点で提案をしています。で、月曜日の朝一番にそれを読んでくれていてもいいではないですか? 私が電話をかけたのが11時です。非常に楽しみにしてくれていると言うのが本当なら午前中に二時間、午後に、二時間の、あき時間があるわけですから、総計四時間のフリータイムがあるのです。「すごく好きだ」と言ってくれているのですよね。会うのが楽しみだと言ってくれているのですよね。

 この「それ、まだ、読んでいない」を聞いたときに、非常にいやな感じを受けました。潜在意識の中では、「ファンというのは嘘なんだ」と、気がついてました。

 これから先に、『あなたは大卒なのか? それとも高卒なのか?』と言う比較を問題にしますが、それは、彼女が、いい人か悪人かをテストするためなので、「世の中の高卒の人へ軽蔑や差別の意識を私が、持っている」ということではないというのは、御了承をくださいませ。

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副題11、『彼女は、以前とは、まるで違った驕慢さを、この日には見せた。で、以前の方が、嘘だった、と、私は、どんどん、深く気がついて来る』

 2011年から、2012年に書けて、向こうから近づいてきた彼女は、波はあったものの大体が、下手に出て私を、慕い寄ってくるというマナーの人でした。あまりにもこのブログを、高く評価してくれるので、こそばゆいというか、何と言うか、嘘をいっているのではないの?と言う感じを受けていました。が、根津美術館の章をまだ読んでいないと聞いたときに、はっきりと、「いつも口からでまかせを言う人で、いい加減な人なんだ」とも思いました。が、でも、そんな人のために、予定として、それが、必ず決まっている月曜日の画廊めぐりを犠牲にしていると言うことが悔しくて、もう一回思い直そうとしました。で、思い直すために、いつも、自分がお姉さん役をとっていたことを思い出し、以前と同じく忠告をしようとしてました。

 「ねえ、あなた、謙虚過ぎると思うの。高卒だって、あなたみたいに立派な仕事ができるのだから、頭をしゃんと上げて、堂々としていたらいいわ」と言いました。それから先は、驚くべきお話と言うか、態度が展開しました。そこには、2年強前に、私にしたいよってきた、妹役の女性の姿は微塵もありませんでした。徹底的に堂々としていて、私を凌駕する勢いがありました。

 で、そのときに、このシリーズで、後日わかったことといって、びっくりする様な真実を展開していますが、そのすべてがわかったのです。ただ、目の前に現実に彼女がいるので、そういう部分はすべて、潜在意識のたんすにしまわれていたのですけれど。

 で、私の方はすでに、出すべき話題もないと言う感じでしたが、それでも最後の砦という感じで、「ねえ、あなたが大好きだった、C子さんは、どうしていらっしゃるの?」と、質問をしてみました。その人は、このシリーズの3

トカゲか、鰐かー3、A子さん、そんな事言ったら、警察から誣告罪で訴えられるよ

2014-06-09 03:55:08 | Weblog

の副題4に出てくるよくできた女性で、警察の生活安全課から所望をされて、こういうパソコン上の被害についてのレポートを警察に提出したと、A子さんが、2年前の2011年度中に教えてくれた人です。A子さんは、「彼女は偉いのよ。なんとお勤めを始めたの」と言いました。これも単純に嘘でしょう。だけど、私は表面上は、一番大切なことを言うつもりで、「あなた、気をつけなさいね。彼女は、警察の生活安全課から頼まれて、レポートを提出したんでしょう。(そういう人はダブルスパイである可能性があるから)と、いいたかったのですが、無論、カッコ内のことは、音声には出しません。すると、突然にA子さんが、「それは、違うのよ。あれって、サークルから頼まれたの。警察からではないわ」と、言い出しました。

 しかし、二年前に、彼女が「ねえ、川崎さん、こういう被害って、警察がやっているのよね。それなのに、警察がレポートを求めるなんて、矛盾よねえ」と言ったのを、私は、しっかりと覚えているのです。

 この時点で、私は興ざめの極地に達して、デートをさっさと切り上げて、画廊めぐりの方をやりたくなりました。本当に言いたかったことは、「ねえ、A子さん、今日夕食一緒にするのいやになっちゃった」です。そして、三越の地下まで、京橋のペンステーションから歩いていって、何か菓子折りを買って持たせて帰す。 しかし、そういう大胆なことはできないのが、私です。しかし、カフェの小さなテーブルを挟んで、向かい合っているのが、すでに苦しくてたまらず、私はこの場を出たいと思いました。

 で、「A子さん、五時に焼肉レストランに行っても、スケスケにあいていると思う。そういう席に、座っていると後から来たお客が、盗聴器を隠し持っていることがあるから、もう満員になっているところ入りこむ形で、入っていった方がいいのよ。だから、一時間ぐらい余裕があるから、銀座の画廊めぐりをしたいんですけれど、つきあって、くださる?」と。

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副題12、『二年前は、彼女にサポート役を頼んだ。しかし、今回は頼まなかったのだけれど、頼まなかったのに、銀座の画廊が異常な動きをした・・・・・そこから、すべての裏がわかった』

 この『トカゲか鰐か?』のシリーズの4と、5の間には、3年の月日が流れています。その間、特に、2011年の秋から、2012年の初夏にかけては、「非常に、仲よしだ」と、私の方は思っていました。だから、このシリーズを書き始めるにあたって、良心の呵責を感じたほどです。で、そのころ、私の方では、本当に奉仕をしているつもりがあったので、『ひとつか二つ、それを仕事として頼んでもいいだろう』と、思っていました。彼女の回復の最終段階は、<<<<<パソコンが壊れたから、やめざるを得なかったと言われる公認会計士事務所への復帰です。そこへの道筋をつけてあげるつもりでした。その地ならしとして、パソコンを使う小さな仕事を頼んで、それで、毎月三万円ずつ、一種の月給を払う>>>>>つもりでした。

 私自身は、収入がないのですよ。それなのに、つきに三万円ずつ、母からもらった遺産を、分かち与えるつもりでした。私は福島県の浜どおり一帯に住んでいる人へ、その人が元農家なら、「早く全国各地の休耕田等を取得して、そこへ入り込んでしまいなさい。そして、その土地が生むGDPをシェアの精神で、分けてもらいなさい」と言っています。私は東京圏に住んでいるわけですが、その進むべき道は、同じことで、『余裕のあるものは、余裕のない人と分かち合うといいのではないか』と思っているのです。その実践例のひとつとして、銀座で、お若い画家の絵を買ったりしているわけですが、このA子夫人に毎月三万円ずつ支払っていくと言うのも、二つ目の実践例として覚悟をしていたのです。でも、女同士は難しい。結構分裂しがちです。肌合いが合うとか、合ないと言うこともある。で、いろいろなことを一緒にやってみるべきだと考えました。

 で、私は、「銀座の画廊へ一緒に行ってくれない。言論弾圧のひとつの仕組みだと思うのだけれど、銀座の画廊で、いじめられていてね。特にそのレベルが強いところがあるのだけれど、そこに一緒に行ってくださると、あなたがね、一種の目撃者となるわけよ。そしたら、ひどいことはできないでしょう。だから、とても助かるのよ」と告げました。

 あのね、皆様、私が本当の悪人で、他人を利用する人だったら、そういう裏を言わないで、単純に誘ってしまってもいいわけです。でもね、私は他人をおもんぱかる人なのです。彼女は、私よりだいぶ若いです。母みたいに、93歳まで生きると仮定をすると、あと30年間もの間、600万円で生きないといけないと聞いています。そういう人に向かって「銀座の画廊めぐりを、一緒にやりましょう」というのはあまりにも残酷ではないですか?

 今では、すべてのなぞが解けています。彼女は本当は貧乏ではないと思いますよ。3年前の言葉は、ほとんどがうそだったろうと思います。だけど、仕事として頼むのなら残酷ではないでしょう。そういう風に、私は考えて、考えて他人が快適に暮らせる様に、振舞う人間なのです。

  彼女はしごととして頼んだ、銀座画廊めぐりの日(二年前)には、とても、楽しそうでした。その日の私は、「ああ、よかった。かの女にも楽しみになったみたいだ。さすが、元三菱商事勤務の女性だ。腐っても鯛だ」と思ったのでした。

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副題13、『驚いたことに、彼女と、銀座の画廊のオーナーたちの間には、私の知らない紐帯が、すでにあったみたいだ』

 でも、副題12に書いたことは、すでに、遠くに過ぎ去った二年前の話です。2012年、かの女は、何の断りもなく、私の目の前から去った人です。その間、私はその別離の、意味についても、いろいろ考えました。そして、彼女のうそやら、人格にある欠点にもすでに気がついていました。

 その上、その日の京橋カフェ内での疑惑とうその数々です。本当にうんざりをしていて、その日は彼女には何も頼むつもりはありませんでした。ただ、ただ、ひとえに、二人で、お茶をし続けることがいやだったのです。そして、さらに重要なことは、私はすでに、人間を頼らず、神様だけを相手にしている境地に立っています。だから、そういう意味で、不思議な強さに満ちているから、A子夫人の力など、借りなくてもいいのです。そして、なんと忌々しいことに、画廊に入ってしまえば、私はまた、サービス精神いっぱいになって、彼女に署名を勧めたりするのでした。親切な女へと変化してしまうのです。お人よし、中のおひとよしです。だが、その私でさえぞっとする真実には気がつかざるを得ませんでした。

 30年も通い続けていて、しかも銀座で何回も古典をした私より彼女のほうが画廊のオーナーとは親しいのです。

 ・・・・・その2014年の6月2日(月)の訪問のときに、画廊が異常な行動を示したので、A子夫人が、スパイであると、気がついた・・・・・と、このトカゲか鰐か?シリーズの最初期にいっています。といっても、別にたいしたことがあったわけではありません。ただ、微妙にいじめられたのです。だけど、最近、私をいじめる画廊は少なくなっていて、実はそれ(=いじめ)は、すでに、収まっているのですよ。それが、いつもより、もっと、大げさにいじめられるのです。最初は「三軒で、異常だったので、わかった」といっていました。だが、いじめてきたわけではないが、微妙にも微妙に、普段と違う態度をとった画廊を含めると、6軒に増えたのです。そこが異常なのです。

 こうなると、無論のこと、そこに意味が出てきます。どういう意味か? ただ、それを、私は、A子夫人にはいいません。ただ、自分ひとりで考えます。どうしてこうなるのだろうと。

 そうすると、おのずと結論が出てきます。敵さん連中と、A子夫人の方に、より緊密な紐帯があるのだと。もちろん、午前11時に、京橋で会いましょうというデートの約束を取り付けたあとで、彼女がじきじきに、その六軒の画廊に電話をかけたり、メールを送ったわけではないでしょう。間にたつ連絡係がいるのです。その連絡係の前に、起案者がいます。ホワイトカラーとしてのエージェントです。

 そして、彼ら、および、A子夫人はともに、こういう風に考えたでしょう。『川崎千恵子さんは、また、利用をしようとしている。二人で行けば、力が、つよ苦なるから、最初は、木曜日に、鎌倉の川崎宅で会いましょうという約束だったのに、京橋へ変更したのだ』・・・・・『そんなことはとっくにこちトラにはお見通しですよ。だからスムーズに画廊めぐりなどさせたらだめなんだ。大いにいじめてやれ。そういう風にして、自分が企画することは、すべてうまくはいかないのだと、気がつかせるのだ。そうしたら、彼女はうつ病になるさ』と。

 私は、ここで、もう、今日は、もう、画廊めぐりをやめようと思いました。後、三分の一程度の軒数が残っていました。だが、A子夫人とのデートという気重い義務を果たした上で、三分の二ほどの、画廊を回れたのです。望外の喜びというものでしょう。私は、その日、いやなことに10回ぐらい遭遇しましたが、常に明るい方向へ考える人間なのです。『今日は望んだ以上の収穫がありましたね』よかったと。その日は前の日によく寝ていました。だから持ったのでしょう。

 しかし、気を張って、気を張っていても、やめると決めたとたんに、どっと疲労感に襲われ、まだ一度も行ったことのない八重洲口のお高い方の、焼肉レストランに行く気はうせました。特にお酒を飲むことになると思います。どうしても、そうなると思います。しかしA子夫人と一緒にお酒など飲む気には、なれません。それで、タクシーに乗り日比谷のよく使っているレストラン、柿安ダイニング(ビュッフェ)にへんこうをしました。しかしそこに行くまで、または、行ってから、またまた、驚くことに遭遇をするのでした。もちろん、マイナスの意味で、驚かされ続けるのです。

 なお、このブログの2010年より数え始めた伸べ訪問回数は2253529です。

(後注2) 根津美術館、新館建設の費用捻出・秘話・・・そうか、一部は中国へ帰ったのだ。良かったね△   2014-06-01 20:48:19 | Weblog

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トカゲか、鰐かー3、A子さん、そんな事言ったら、警察から誣告罪で訴えられるよ

2014-06-09 03:55:08 | Weblog

さん、そんな事言ったら、

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