銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

ゴッホ・死の真相を明かす番組と、そこから、想起される草薙厚子裁判の悪

2012-08-31 23:27:25 | Weblog

 今は、9月1日の午後1時半です。ここで、突然にタイトルを変え、内容も初稿よりも違うことを書くことにいたしました。

 丹羽中国大使の公用車への襲撃事件に対する読み解きは明日以降へ回します。
 実は、あることが、判ってきています。今、現在、NHKがトップニュースとして流すような問題を、タイトルにつけて、それについて文章を書くと、読者の皆様には、受け入れられやすいと言うことが。

 ただし、私は、いつも『神様が書かせてくださるものを書く』と言う姿勢を貫いています。昨晩は、確かに丹羽大使の公用車襲撃事件を書くのが、神様の命令でした。で、今朝おきて、その推敲に入ろうとしていました。が、その前に、日常のルーティンワークをこなす過程で、新聞を見たのです。
 すると、本日固有の、意味ある情報に気がつきました。で、それにこだわっているうちに膨大な量が、そこから想起されはじめました。

 それを書くことの方が、自分にとって、重要だと感じています。政治的な意味では、すでに、過去のものになっている現象が多いです。が、国民の皆様へ、こういうところに気をつけていただきたいという趣旨で、文章を書き続けている私にとっては、それは、ぜひお知らせをしておかないといけないことでした。
 私の脳内には膨大な量の記憶と知識が詰まっておりますが、どれが、どう現れてくるか、また、いつ現れてくるかは、自分でも予測がつかないのです。そのことを、「神様が書かせてくださるものを書く」と、
 そう、表現をさせていただいています。

 では。本日の文章を書き始めます。

副題1、『今夜、ゴッホに関する良質な番組が放映されます』
副題2、『現在も、日本の地上にはプルトニウムがあるのだが?』

副題3、『講談社の草薙厚子裁判は、私いじめであり、私は、自分が大物であることを、そこから、自覚をし始める』
副題4、『新宿、紀伊国屋で、その草薙厚子さんの本を見つける』

副題5、『私の敵は、JRも支配するが、三菱銀行のスパコンも支配している』
副題6、『新宿・高島屋前・跨線橋がすべての諜略行為のキーポイントであり、電車の遅延現象他、すべては、そこから始まった』

副題7、『草薙厚子さんは、精神科医を犠牲にしたのに、お姫様スタイルだ。なぜ?』



副第α、『8月31日の夜、余りにも長時間、津波予報が放送されたので、かえって変だと感じる』
~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『今夜、ゴッホに関する良質な番組が放映されます』

 今夜2012年9月1日の夜のテレビ番組にお勧めのものを発見しましたので、ご注意を喚起したいと思います。
 BSジャパンで、夜の9時から11時まで放映をされる『ゴッホ最後の70日』です。これは、録画をなさってごらんになるのをお勧めします。ゴッホの死のなぞに関して、充分以上に、説得力のある新説を展開しています。しかし、それが、世に定説とはならない理由も、見事に、視聴者に理解できるように、説明をされています。
 また、ゴッホが多数、同じテーマの、しかも、そっくりな作品を残しているのですが、それが、ほぼ贋作であり、誰が制作をしたか、また、どういう意図でそれを制作したかも、明らかにされていて、それも、非常に納得ができます。
 ただし、どちらの新設に対しても、それぞれに遺族や、子孫が居ますね。この番組が日本で制作をされた(?、であろうと思いますが)ために、ヨーロッパに居る遺族たちとは距離が離れていますので、相当に自由には作ってありますが、それでも配慮があります。それゆえに、一種のミステリー仕立てとなっていて、できるだけ、結論を明示しない様になっています。だから、録画を進めます。結論を、自分で補っていくのですが、複雑なので、丁寧に再考しないといけません。

 いつもぐだぐだの文章を書いている私ですから、その制作傾向は、非常によくわかります。私の文章が政治評論としては、女性のおしゃべり特有の、砕けた、会話体を使い、しかもあっちこっちへ寄り道する手法とまったく同じだからです。
 私は最近でこそ、読者の数も増え、また、14年目に入ったこともあり、ずいぶんと思い切った書き方をしていますが、3.11以前は、判っていることでも、それを、書くのが大変に難しかったのです。最近よく30%に抑えますと書いていますが、その当時は、3%ぐらいまでしか書けませんでした。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『現在も、日本の地上にはプルトニウムがあるのだが?』

 2003年のフライデー1月17日号には、イラクの劣化ウラン弾投下によって生まれた奇形児の写真のオンパレードが載っています。その記事をお勧めしたいのですが、それが簡単にはできなくてね。
 『皆様、これを買って、一家に一冊、富山の置き薬みたいに、家宝としておいて置いてください』と言う書き方をしました。
:::::::::::::::

 これは、無論のこと、戦場カメラマンが、撮ったわけです。週刊文春には、Mさん、週刊現代は、鴨志田穣(西原理江子さんのご主人)が、居た模様ですが、これを撮ったのが、もし、最近主役として脚光を浴びている佐藤和孝、山本美香夫妻だったら、「このシゴトひとつだけでも、ご立派な人生をお送りになりましたよ。あなたは、一人の人間として充分に生きた』と申し上げたいのですが、我が家に保存してあるはずのそれが見つかりません。例の泥棒さんに盗まれているみたいです。
:::::::::::::::

 その次のエッセイメール(メルマガとして、知的にはハイレベルの知人たちに配信していた)で、『今、もっとも、問題なのは、Pです』と、一行だけお送りしたものです。
 むろん、Pとはプルトニウムを指します。と言うことは「原発が一番問題なのですよ』とすでにその2003年時に言っています。

 ところが、エシュロン(CIAが行っているメールの検索機能)の情報が、一般紙をにぎわわせました。新聞によると、「9.11と入れてさえ引っかかって、パソコンが使えなくなるので、これはひどい」と、ヨーロッパのインテリが音を上げているそうです。で、プルトニウムと言うキーワードが使えなかったのです。
 そう言う意味では、3.11は、原発に関する情報を多量にばら撒きました。で、それは実は私にとっては相当に得意な分野だったのです。

 私は化学科卒です。本当は、日本化学会に入れてもらえるほど、優秀な先生『湊宏博士』に就いたのですが、先生が卒論研究用に命令をされたトルエン類から、宇宙飛行などに使う、耐・高熱性プラスチックを作ると言うテーマに無理が多々あって、精神的に参ってしまって、先生がお勧めになっていた、国際基督教大学の助手になる道を蹴ってしまったので、日本化学会には、入れてもらっていません。あのときのテーマは本当に無理なものだったと思います。ベンゼン核を切って重合させるのは無理なのです。
 しかし、それ以外は、良好な関係を保っていました。結婚式にも來ていただいて、祝辞をいただいています。

 ああ、ここで、スピンオフからプルトニウムに、戻りますが、今現在、日本の上空や地表には、プルトニウムは無論のこと、ストロンチウムも、落ちているのですよ。ただ、東電と政府は、セシウムだけを問題にしています。それは、セシウムは陽子が小さい方で、分解が早くて、消えていく時間が短い方の
放射性物質だからです。それと、名前が庶民には知られていないですね。

 だから、係数指標として、使われていますが、骨にたまるストロンチウムも無論のこと、地上にたくさん降っています。だから、「近々、帰れますよ」と福島第一原発周辺を、除染をしているのは騙しに近い傾向です。そして、大切な国家のお金を無駄に、ばら撒いています。地元住民の当座の不平を抑えて、を黙らせて、原発の被害を過少に見せるためです。

 その無駄なお金を、核燃料を売り込んだ側ではなくて都会に住んでいる若い人が払わないといけないわけですから、ひどい仕組みではあります。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『講談社の草薙厚子裁判は、私いじめであり、私は、自分が大物であることを、そこから、自覚をし始める』

 ところで、上に述べたように、講談社を自分のブログで取り上げる際は、大きく気を使っています。それは、広瀬隆さんの本を数冊上下巻の上製本(ハードカバー)として出しています。広瀬隆本としては、ジョンウェインはなぜ死んだか』(文春文庫)が最も判りやすいのですが、講談社本は、例の国際的軍産共同体について、詳細な姻戚関係が示されていて、

 それで、そこには出ていなくても、どうして、レオスカラックス監督が恐るべき反日映画を撮影したかが、わかりますので、ありがたい本ではあります。
 で、私のフライデー2003年1月17日号(これは、年頭初刊です)の推薦以前から、最大二機を使って扱っていた出版社ですが、

 それでも、ネット世界で暗喩の形で、講談社の経営状態が悪いと出ていたりして、心配をしていたのですが、草薙厚子本の裁判のときだけは、これは、明瞭に私狙いだと感じて、・・・・・無論、いやな思いはいたしました・・・・・が、負けているわけには行かないので、そのころはそれを無視しましたが、敵方の諜略行為については、書くという姿勢を貫きました。

 しかし、その裁判から、五年は経っていますし、それに関係する大切な友達が敵方に奪われ切ってしまっているので、ここははっきりと委細を書きましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『新宿、紀伊国屋で、その草薙厚子さんの本を見つける』

 ところで、講談社と、精神科医の絡んだ裁判の端緒は、草薙厚子さんの、『僕はパパを殺すことに決めた』と言う本から始まっており、それを私が見つけたのは、新宿の高島屋隣にある、紀伊国屋でした。
::::::::::::::
 ここの読者の皆様なら、その事件と裁判のことは覚えておられると思うのですが、
 ちょっと、記載をしますと、

 その本は、奈良のお医者さんの家庭で起きた母子三人放火殺人事件について解析したものです。その事件そのものについては、以下の文章が非常によくできていました。特にお父さんの反省の言葉が最後に付記されていて、それで、ちょっと救われます。
http://yabusaka.moo.jp/narabosi.htm

 鎌倉に住んでいる私が、どうして、そこで、立ち読みをしたかというと、当時は池袋の西にある東部東上線常盤台駅から歩いて20分ほどのところにある老人ホームに、母が入所していて、毎週、一回か二回は見舞っておりました。
で、湘南新宿ラインと言うのを多用していたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『私の敵は、JRも支配するが、三菱銀行のスパコンも支配している』

 ここで、小さな挿入へ入りますが、湘南新宿ラインの池袋発電車が、2010年までは、夜の九時台には、極端に少なかったのです。母の見舞いの後には、その時間帯に池袋につくからでした。だから、利用をさせないと言う形でした。で、それが無いと、30分余計二時間がかかるのです。それもむろん、JRが絡んだ私いじめでしょう。

 JRについては、一冊の本を上梓しないといけないぐらい、いろいろありますが、特に、最近、桜木町駅のATMで、三菱銀行のカードから2万円を夜の八時台に下ろしたときのことを述べないとなりません。
 セキチューというみなとみらい・新高島・にあるホームセンターに行く前に買い物用に現金を下ろしたのです。クレジットカードは無論そのお店が大型チェーン店なので、効きますが、クレジットカードを使うと嫌がらせが、大船駅、もしくは鎌倉駅で起こります。

 その両駅とも、危険性はまったくない駅です。温和な乗客が利用するだけです。しかも、夜の11時過ぎには、さらに問題がなくなります。遠くから来た観光客が利用しませんから。しかし、私が東京へ出かける際は、必ず、JRの警備員が待っているのです。そして、私が改札を出て、暫時観察をしていると、切り上げて車に乗って二人とも帰ります。(笑)

 『この手のガードマンが、工事とともに、嫌がらせに使われています』と書いているのに、まだ、しつこく同じことをやって來ています。もう、慣れちゃって平気なのですが、それでも、敵方の攻撃意欲を探るために、丁寧に、そのガードマンの出没状況の、観察を続けているのです。

 この8月の初旬に、クレジットカードを使わないで、現金で買い物をするとどうなるかを点検したら、桜木町に向かう際、夜の7時半には、大船駅には居なかったガードマンが、夜の九時に帰ってくると、見事にそこに居るのです。

 皆様、言明しますが、私は何も悪いことはしておりません。ただ、これほど、見事に三菱銀行の大型スパコンと、JRのガードマン派遣が結びついていると、
 『私の敵って、警察庁なんでしょうね』と、思いますよね。繰り返しますが、私は何も悪いことはしておりません。ただ、しいて言えば、頭がよすぎることが罪かなあ? 何でも、瞬間的に裏がわかってしまいます。

 そして、警察庁が、瀬島龍三の支配下にあるだけだと言うことも見事にわかっています。これは、とんでもない片よりですね。だって、ルネ北久里浜(旧名ソラヒルズ)の件ひとつ取ってみても、瀬島龍三がとんでもない悪人だと言うことがわかりますから。
 警察庁は悪人の見方をしていると言うわけです。

 瀬島龍三と私のとの関係は、ここの各所で、書いていますが、直近のものは、8月24日にあげている

『疑惑の的、ルネ北久里浜は、公図(写真つき)上でも露出していない。△』にあるかな? または、3月16日発のものに。
 山本美香さん殺害事件以来、ここに入ってきた方は、そう言うものもごらんをいただきたく。
 私は憤懣やりかたないので、いずれ、これらの人権侵害についても、何とかしていくつもりではあります。常に、「五億円の被害がある」と言うのは、こういう部分をも指しています。
 真実を語ると言うのはそれほど、大変なことでもあります。身を削って、奉仕をしていると言うつもりも在ります。

 またね。お金は親からもらっていると言っていますが、親にも相当に尽くして居ますよ。それはいつか別の機会に語りましょう。ただ、単に棚から牡丹餅ではないのです。
~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『新宿・高島屋前・跨線橋がすべての諜略行為のキーポイントであり、電車の遅延現象他、すべては、そこから始まった』

 元に戻ります。その新宿の高島屋隣の、紀伊国屋は、大きな跨線橋に面しています。
 私にとっては、その跨線橋は、大いに使う場所でした。と言うのも自宅で本のデータ作りをすると、破壊をされ続けるからです。それがね。こういう風に警察の悪い側面を書いている本だったら、仕方がないのですが、壮ではなくて芸術に関する本だから、怒りは心頭で、絶対にまけるものかとがんばり続けました。

 で、ネットカフェのパソコンを裏の、インターネット用の、ケーブルを抜いてデータ作りをします。しかし、ネットカフェのパソコンでは、本作りの最終局面の制作は不可能なのです。PDF化ソフトが必要です。無論、私は持っています。ガ、今はそれもインターネットにつなげないと開く地ベー所ン科ができないと言うことで、金輪際秘密の文章はかけないということになっています。恐るべきIT化です。音声利用ソフトとか、そのほか、音声だけ吹き込んで他人にテープ起こしをしてもらうと言う手もありますが、

 膨大な量の私の文章に、そう言う手間隙をかけていたら、莫大なお金がかかりますので、自分で、工夫の限りを尽くして、本を作るのです。ただし、その使用量も含めれば結局一種類の本につき、100万円はかかります。デモね、私から本をもらった人は皆さん、驚きます。

 内容が数年分のエッセイから、選んでいますので、まず書く段階で、すさまじいほどのエネルギーをかけています。それから、作る段階でも大苦労をしながら莫大なエネルギーを使っています。エネルギーって愛なんですよ。だから読んでみると、諄々たる愛を感じていただけるからでしょう。それで、本当に驚かれます。

 時々、裕福で上流階級だろうと思われる方がお礼を送ってくださいますが、たいていは相当に高価なものをお返しとして、送ってくださいます。一万円程度の物品はざらです。それほど面白いわけです。

 で、本作りの最終段階として、跨線橋の西側、高層ビル内にある事務センターの貸しパソコンに入って居るアドビ関連のソフト、インデザインを使います。一冊の本を作り上げるのには編集とデザインを両方含めて、最短でも、二ヶ月はかかります。で、ある夜、今夜は、徹夜は避けようと思ったのに、電車が動きません。台風が来ていたのです。

 で、自宅へ電話をかけます。で、帰れないのですが、時間を無駄にするつもりは無くて新宿東口のネットカフェの貸しパソコンを五時間ぐらい使っては、西口の事務センターに向かいます。それがね。大雨だからこそ、回り道をしたくなくて最短距離で迎える、跨線橋を使います。
 ところがね。あそこは、幅が50メートル以上はあって、手でつかまるところがありません。その上に一般的な跨線橋のイメージと違って屋根がありません。だから、体重が、その当時で、45キロぐらいしかない私は、身長が160センチもあるので、まるで吹き飛ばされそうです。

 しかも、前に進もうにも一歩も前には進めないのです。この体験を私は早速にですが、閉鎖されているメルマガ内で、書きました。私の文章はまじめ極まりないのですが、そこは科とは無いユーモアが含まれて居るそうで、それなりに、固定の読者が就いていました。が、ブログではなくて、知っている人に送信する形のメルマガです。

 しかし、ハッキングを受けていたのが、うすうす察せられはしても、明瞭にわかったのが、2007年の四月です。
 誰がやっているかはわからなかったのですが、それをやっているのが井上ひさしだと、確信をしたのが、このエピソードを利用して、JRの電車(湘南新宿ライン)がたびたび、遅延したり、間引き運転をされたりする様になったからでした。

 それは、突然に、「新宿の跨線橋に、電車がぶつかって事故がおきたので、電車が動きません」と言う放送が、池袋駅であったからです。そして、湘南新宿ラインのホームに上がる場所に、相当数の、JR東日本社員らしい、(しかし、実際は、公安警察という部門の刑事らしい)若い男性が、たむろしていて、通せんぼをしていたのです。そして、「上野へ回ってください。そちらから宇都宮と、前橋に行きます」と、言い募っていました。か、新宿のあの大跨線橋に電車がぶつかるはずが無いですね。
 で、その瞬間に、『ああ、井上ひさしが、すべてのアイデアを練っていたのか』とわかったのです。

 彼は、申し訳ないけれど、田舎モノです。だから、彼に頭の中にある跨線橋とは、電車にぶつかる可能性もあるようなちゃちな、形状のものなのでしょう。それに、行動半径が非常に小さい人です。こういう判断をする影には無論のこと、鎌倉で、すでに、いろいろやられている結果が反映しています。
 私の『敷石を磨く男』と言うエッセイから小町通りの敷石が引っ剥がされ、
同じく私の、『二人だけの音楽会』と言うエッセイから、珍しい巨木にして、美術館の館長酒井忠康が、美術館紹介本の、前書き、第5頁目に言あげするぐらいの、アメリカキササゲが伐採をされており、
 それが、後日、大銀杏の倒壊へつながっていくのですが、

 ともかく、私のエッセイを深読みして、それを利用することが続いていて、大体それは、井上ひさしであろうとすでに、推察をしていたのです。

 たとえばNHKのBSで放映をされた、彼が、イタリアのボローニャを訪問する番組があります。そのときに青い、紙袋を常に携行しながら訪問先を訪ねています。その青い紙袋とは、銀座鳩居堂のものなのです。

 これは、1998年から2000年にかけてパソコン内で、書いた私のエッセイの中に出てくる話なのですが、その当時の、私は、常に秋に、海外へ出かけて、三ヶ月の版画修行をやっていました。それは観光旅行などというものではなくてすぐ現地の工房で作業を始め、一日に、5時間から10時間過ごします。朝、3時に工房へ行ったりして、(ニューヨークでもパリでもメトロは、終夜運転だったと記憶をしている)迷惑をかけないように努めてはいるのですが、先住民に対して、特に日本人に対して気を使う必要があるのです。

 で、鳩居堂の和風テイストの文房具を、いろいろ詰めてもらって、うらに、ひそかに印をつけておく。で、1500円、2000円。3000円とわかるようにしておいて、御礼の必要度の、軽重によって、選んで、差し上げると書いたのを利用・応用をしています。しかし、私は鳩居堂の紙袋を持って、パリやニューヨークの街を歩きませんよ。その鋭い青はボローニャの古びた茶色の石壁には、まったく適合しませんでした。美的センスが無いなあ。

 だけど、この件の方はまだ許せます。誰も実害をこうむった人間が居ないから。もっとひどいのは、アメリカキササゲの伐採でありました。彼は、直線距離にしては、一キロも離れていないのに、それを直接見たことは無いと推察できます。もし、本当に見たら、それを切ってはいけないと言うことは見事にわかるはずですよ。だけど、机上の空論で、何事も行う彼には、そう言う真実が見えていないのです。まったく見えておりません。

 鎌倉の、小町通の敷石を引っぺがしてしまったのも彼のアイデアでしょう。観光客が怒っています。「行政の怠慢だ」と。「ここは、きれいな道だったのに」と言っています。だけど、カラーアスファルトにするんですって、意地でも自分のアイデアは通すと言うことなのでしょう。今はすでに死んでいるはずですが、それでも、元へは戻すものかとがんばっている模様です。

 神奈川県では、辻堂の法務局へ向かう道だって、美しい敷石が敷かれているのに、小町通は、恐るべき汚さに変化しています。皆さん、鎌倉に知人が居たら、教えてあげてください。
 これは、いまだ生きている井上ひさしのアイデアです。

 目的は、盟友・伊藤玄二郎の愛人が警察を巻き込む大失敗をしたので、それを私に書かせないようにするためです。伊藤玄二郎とその女性(石川和子)との間柄を、秘密にしたいと願っていて、そのために、私を、苛め抜いて、精神病院送りにしたいと願っているからです。
   
 井上ひさしは、私が思いがけずタフで、自殺もしないし、ノイローゼにもならないし、書くのをやめる気配を、全然見せないので、追い詰められて、大相撲壊滅作戦を起こしました。伊藤滋氏は伊藤玄二郎と、兄弟である可能性が出てきているし、ともかくペンクラブの総力を挙げてあの事件を陰で支えたのですが、いじめられきった大相撲も大迷惑です。

 果ては、もしかしたら、大津波そのものとか、山本美香さん殺しとか、丹羽大使襲撃事件も、すべて彼から出ているアイデアかもしれないのですよ。無論のことまだ実際には、死んではいません。

 これから、それを紐解いていきます。また、それを傍証する事実も挙げています。が、その前に、もう一度草薙厚子さんのところへ戻らせてくださいませ。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『草薙厚子さんは、精神科医を犠牲にしたのに、お姫様スタイルだ。なぜ?』

 先ごろ、私は、山本美香さんは、劇場型暗殺であったと言っています。そこまではっきりいえる様になったのは、最近ですが、このエージェントたちが絡んでくるケースが、非常に不自然なところがあると言うことには、ずっと前から気がついていたのです。

 草薙厚子さんが、精神科医から、データをもらって、本を書いた。それが裁判と成ったわけですが、結審の日に、なんと、彼女はお召し物(和服)で裁判所に現れたのです。これは異常なことでした。
 作家と着物と言えば、

 宮尾登美子さんが直木賞をもらうときに買えば、数百万円するらしい付け下げか、色留袖を、あつらえたのは知っています。
 また、独身であり、中央公論出身の評論家・兼・著作者となっている澤地久枝さんは、出版界が好況な時代を生きてきた人だから、お召し物を着用なさっても結構です。しかも、宮尾登美子さん流のやわらかめのものではなくてかっちりとした紬系で、縞柄が多いです。二人はまるで、持ち味が違います。

 草薙厚子さんの、お召し物は、縞柄系で、紬系で『私は小説家ではないのよ。評論家ですから、澤地久枝流で行きますわよ』という気持ちはわかります。
 ただし、一種の被告の立場の裁判で、これほどのおしゃれをしてきてはいけません。しかも、このケースでは、精神科医を犠牲にしています。そんな犠牲者の目の前で、五字分だけスター扱いの、お姫様扱いで、おしゃれしていてはいけません。この和服の一件も、不審極まりないのですが、
 そのほかの点でも、この裁判は、異常、極まりないものでした。

 講談社が、異例なほど、弱腰でした。ビート武の襲撃事件の際は、たたかっていると思います。それから、大相撲の八百長疑惑の報道に関しても強気だと思います。

 今の私には、その裏側がすべてわかっています。それは、無論のこと、私と関係があります。実は友人とこの本に関して、電話を交わしています。そこからすべては出発しています。盗聴をされていますので、例のエージェントたちが寄ってたかって、反・私の意見という方向で、私をいじめるために、これほど、へんてこりんな裁判として、方向付けた結果なのでした。司法が独立性をまったく失っているのを示しています。
 この盗聴のことは、後ほど、再度お話します。

 そして、草薙さんがおしゃれをして來たのは、当時どこかの出版社に、私が原稿を売り込み、そこで出版をしてもらおうとしていたので、『お前、だめだよ。お前ぐらいの顔ではスターには、なれないんだ。もう、今からでは、ブレイクできないんだよ』と言いたい例のエージェントたちの教唆で、おしゃれをしたのでしょう。だから、彼女はスター性、丸出しの、豪華なおしゃれをして來たのです。断言してもいいが、そうです。

 でもね、精神科医を犠牲にしているのです。自分にデータを見せてくれて、自分が、いい本を作り上げることができました。それなのに、足蹴にするという形に等しい形で、精神科医を犠牲にしました。そのいきさつを考えると、おしゃれなどしては居られないケースだと思います。
 で、今グーグル検索をしてみると、お顔はきれいですが、たくましくて、自己中心的な人のようですね。いろいろ、悪口を言われています。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題8、ここで、申し訳ありませんが、深い疲労感に教われました。
 
 上にチラッと上げている友人との電話が利用をされたと言うところが、掻きにくいことおびただしいのです。それで、どうかくかを頭の中で練っているうちに疲労困憊に達しました。

 なお、丁寧にいろいろ、煮詰めていくと、結局、下の副題に達し、
例の3.11の大津波は人工的に起こされたと言う結論に達してしまいます。
 だが、そちらも今は書けません。恐れ入ります。
副題α『8月31日の夜、余りにも長時間、津波予報が放送されたので、かえって変だと感じる』

~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『初稿を書いて二日後の、前置き』

 昨日の文章を書きながら、二時間目に突然ですが、『私にこれを書かせないがために、わざと、『ゴッホ最後の70日』をここに持ってきたのではないかと、邪推をしました。と言うのも、罠にはめられて、損をすることが余りに多いですからね。で、それを確認するために、鎌倉ケーブルテレビが毎月送ってくる、テレビ番組の冊子を開いてみたのです。その情報は、雑誌の場合、一ヶ月前には、東京の本部に入るはずですので、テレビ東京は一ヶ月以上前に、これを、この日に放映することを決定していたとわかり、いささかほっとはしました。
 ただし、山本美香さん殺害は、一ヶ月ほど前に、テレビインタビューに応じている(または、収録はもっと前だったかな?)わけですから、諜略行為も、だいぶ時間をかけて、慎重に用意する様になったみたいなので、この番組放映が、政治問題から離れたことを書く様に、させるために行われたのかもしれないという推測は、あながち、間違っているとも言い切れません。
 そちらは、そちらで、藤田千彩という若手女流美術評論家が、私を狙撃する鉄砲玉として使われた話しに入らないといけなくて、彼女を裏で動かしたのが誰かという問題に入って行きますが、でも、私を抹殺したい連中にとっては、 
 『そちらについて書いてもらう方が、東電のテレビ会議公開について、批判をされるよりも楽だ』と言う認識はあるかもしれません。

 と言うのも藤田千彩という名前の女性は、雑誌『美術手帖』を中心に活躍をしているのですが、『そこでは有名です』といっても、この一億二千万人の日本人のうち、その存在を知っている人が少ないでしょう。ところが、菅前総理とか、東電とか、3.11とか、吉田・福島第一・所長とか言うと、この一億二千万人のすべてが知っています。で、文章に引き込まれる人間が多いと敵がみなしても、それはありうる発想ですから。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『伊藤豊雄と、藤田千彩、この両人の名前を、あなたは、ご存知ですか?』

 私は、実は友達をすべて、引っ剥がされていて、孤独になっています。昨日も疲労困憊してしまったのは、草薙厚子の講談社と精神科医を巻き込んだ裁判を書いているうちに、その裁判中に、最大の友人を、引っ剥がされてしまったことを思い出しました。それを、ここで、書き表すかどうかについて、迷いがあって、その迷いによって、脳が疲労困憊してしまったのでした。

 敵は電話の盗聴を最大限に利用をしています。非常に大きな人権侵害です。昨日はブログの中で、『本のデータを作るためにネットカフェを利用する』などと書いていますので、読者の中には眉をひそめる方もあるでしょう。ネットカフェにいわゆる下層階級のムードをお感じになっている方も多いでしょうから。
 だけど、それと、同時に申し上げないといけないのは、私自身は、は現代日本のトップレベルの、人材と豊富に付き合っている、一種の陰の実力者でもあるのです。それは知る人ぞ知る話なのですが、真実のエリートである私は、90日かける三回の海外一人暮らしの体験があるので、ありとあらゆる意味でざっくばらんであり、形にはこだわらないのです。だから、必要ならネットカフェも使います。
 ただ、真のエリートでもある私の、その大切な人脈が、今は、ずたずたにされています。それが、電話の盗聴で、そうなるのですから、深い怒りにとらわれています。

 ところで、もう一回言わせていただきますが、私は、簡単に言うと、現代日本社会で、最高級のエリートの、一人です。(笑)
 それを言えば、嫌われると知っていますが、次のエピソードをさらしてそれを言うのを許していただきましょう。園芸の仕事をしているうちにふと、お隣が、新聞を取りに道路に出てきたのを見つけて、「伊藤豊雄が、ベニス建築ビエンナーレでグランプリを取りましたね」と声をかけると、誠実なその方は、「エ」と言う感じで戸惑っておられるので、もう一度、情報を繰り返すと、「その人を知りません」とおっしゃるのです。お隣さんは、たぶん東大出身であろう、建築家ですが、世代が違うし、分野が違うと、有名な伊藤豊雄のこともご存じないのです。ただ、それは、伊藤豊雄サンの姿勢がきれいだと言うことの証明にもなるし、お隣さんが、独立して商売をしているタイプではなくて、まじめで清潔なサラリーマンタイプであると言うことをも示しています。
 医者の世界にも二つありますね。いわゆる開業医と病院勤務医の違いが。それに相当するのでしょう。
 そして、両者ともに、マスコミを、過剰には利用しない清潔なタイプであることを示しているのです。

 ともかく、私がもっとも言いたいことは、敵のために、私が孤独にさせられていると言うことです。10年前の、この攻撃に気がつかないで居るまま、突っ走っていたら、『すでに、日本の知識階級のトップレベルのすべての分野の、しかるべき人材と、顔見知りです。メルアドも知っています』と言うぐらいに発展をしていたでしょう。でもね、2007年にパソコン内に異常を発見してから、急に消極的になって生きていますので、それこそ、今は失われた10年の、最中に当たります。
 自分から進んで引きこもる。のならいいのですよ。孤独はとても大切です。だけど、他人から強いられて孤独に成るのは、むろん、ごめんです。
 
 でも、そこについては、今は、戦いません。友人との関係を元に戻すと言う意味では戦いません。
 今は『ただひたすら、ブログを書く。そこに、真実を記録しておく』と言う姿勢です。それで、むしろ、友人たちの実名を出して、どういう風にひどい攻撃に、私がさらされているかを書き表しておきたいと思うほどです。

 昨日は、草薙厚子裁判で、危うく、一番の親友の名前を出すところでした。そこから国際基督教大学の同窓会へも入って行き、さらに現代日本最大のエージェントの一人で、私の方が、その詳細をまだ、書いていない人物の詳細へも入っていく可能性があったのです。その人物については、まだ、井上ひさしほどには、詳細を書いていないのです。それは、すべて、友人たちにつながっていきますので、書くのには大変な心労を伴います。でも、それでも、昨日中に、その人物について詳細を書く可能性もあったのです。

 だって、海外を利用する諜略行為については、その人物の関与が大いに疑われますので。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『猫が、情報をチェックする私に、寄り添ってくる』

 ずいぶんと脇へそれました。テレビ番組『ゴッホ、死の前の70日』に戻ります。この中には、耳そぎ事件は、実際にはゴーギャンがやったのであろうとか、狙撃事件はお金の問題で、妻と兄との板ばさみになった弟テオが、やったであろうとか、二枚以上ある絵は、確かに贋作で、それは絵を描くことが好きだったガシェ博士が作ったものだとか、確かな説得力を持って解説しています。それを見ているとゴッホと言う人間が本当に理解が可能になります。

 不器用で、ある意味で自己中です。でも、深い信仰心にあふれていて、人を許そうと常におもんぱかっています。ゴッホの態度に、大きくいらいらしたゴーギャンが、外出したゴッホを追いかけて、常時身近においてあった自分のサーベルで、そぎ落としたのです。
 これは画家として、非常によくわかる発想です。版画家同士が、同じ工房を使うケースが多いのですが、版画家(画家よりおとなしいタイプの人が多い)だから、しかも、数時間だけ一緒に居るだけだからよい刺激となる場合が多いのですが、画家が狭い住居で、24時かにっしょに居たら早晩、喧嘩が起きるのは誰だって想像が可能なことです。ところが、理想主義のゴッホにはそれが、わかっていません。ゴッホに比べると、すでに、株式仲買人という、ストレス過剰な職業を経験していて、結婚生活も経験していて、かつ、5人も子供のいたゴーギャンが、どれほど、『彼とは、完璧に、合わない。いらいらする』と考えたかは、充分に納得ができます。
 それで、激昂して、ああいう事件を起こしたのですが、それを許して、自分の名前を出さないゴッホに恐怖心は持ったでしょう。で、ゴッホの葬儀にもでず、しかも、パリからは遠く離れたタヒチに隠遁をしてしまいます。それを番組は、声高には言いません。そこから始まってあの番組には上質の新情報がいっぱい詰まっています。ゴッホのひまわりを保存している興和損保火災が制作援助しているので、お金を充分にかけたよい番組になったと思われます。

 そして、その放映が、私が今書いていることをやめさせるために、今、放映されることになったかどうかをチェックしていた際に、猫が飛んできて邪魔をするのです。それはどうしてかと言うと、新聞を読んだり、こういうカタログを読んだりする時間が、私にとっては最もリラックスしている時間だと猫が知っているからです。そして、彼女の遊びのうちで、最も好きらしい來尾奈曽比を始めます。目をらんらんと輝かせて、前足で、がっしりと正座している私のひざを抱え後ろ足で、必死に蹴ってきます。
 他の時には他の遊び方を仕掛けてきます。たとえば布団の中では、ごろごろ言いながら、私の唇を彼女の舌でなめるとか。これが、小動物から肉をそぎとる舌ですから、私は、痛い。だが、最高の愛情を示しているので、邪険には追い払いません。
 そして、人間が去った後も神様が猫の姿を借りて、私を支援しに着てくださっているのだと、感じます。それで、ひがまず、嘆かず、毎日を元気に、送っています。むろん、他者と比較して言っているのではありませんよ。自分なりに元気だと言うことです。

 ずいぶん前置きが長くなってしまいました。
 丹羽大使への襲撃事件に入ります。

コメント

伊東豊雄が、ベニスで受賞したが、それは飴で、鞭も入れられている日本国

2012-08-30 08:17:45 | Weblog

 本日は2012年、8月30日です。山本美香さんについて書いている途中であり、その分析に必要なイギリスの分析をさらに続けないといけないのですが、『これは、私への攻撃(=文章を事実として否定していく)モノだ』という現象が、次から次へと現れていますので文章の順序が変わりますが、倒置法を採用として、今回の文章を書き進めます。そして、朝書きはじめて、今、夜の九時に、一応完成と言うところまで達しました。本当にへとへとになりながらです。

副題1、『伊東豊雄が、ベニスで受賞した』
副題2、『しかし、ご祝儀受賞の感じがある』
副題3、『芸術家が、文明批評、特に政治について発言をすると嫌われる』
副題4、『草間の最近の大ブレイクについて。ヴィトンとのコラボ、それはだめよ』
副題5、『エスタンプと、ペルセポリス探訪と、ガンダーラ美術館』
副題6、『建築家とは、すこぶる政治的な存在だけど、』
副題7、『飴とむちで、翻弄をされているこの国』
副題8、『北野武監督の、新映画は、ベネチア金獅子賞を再び取るかな?』
副題9、『埼玉県で、70歳を越す女性が殺されたが、変だぞ』
副題10、『振り込めさぎ事件によって、銀行での、プライバシーはすでに守られていないこととなった』
副題11、『本日2012年8月29日午前四時に、三陸沖に地震があって、それを、NHKは、余震といったが?』
副題12、『同じく今朝、厚生労働省が、食中毒の予防について、各自治体に指示を出したが』
~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『伊東豊雄が、ベニスで受賞した』

 皆さん、伊東豊雄という方をご存知ですか。日本でも海外でも受賞歴の多い建築家です。皆さんが、その作品を見ることのできる場所は、銀座のプランタンの傍にある御木本の新社屋(?)、

 緩やかな曲線で囲まれた不定形な窓が、不定形な形であいている、不思議なビルです。今まで無かった形です。一見すると、とても不安定で弱く見えますが、葉山の美術館で、裏側と言うか、断面図を見たことがあって、ちゃんとした40センチ以上に見える厚い構造の壁があって、その不思議な形を支えているのでした。
 今、グーグルとか、wikipedia の検索をしないで、これを書いていますが、数々の受賞があるはずで、それらは、そのユニークさに与えられたものでしょう。今朝2012年8月30日のNHKニュースがベニス建築、ビエンナーレで、伊東豊雄さんが、トップを担うグループの作品、日本館がグランプリを受賞したとの知らせがありました。現地時間は、29日。

 テーマは、3.11で、被災した人たちの、集合場所、他の市町村で言えば、公民館です。それが、受賞にたる、ユニークな設計・らしい・ものでした。その模型の展示方法も、皮をむいただけの大木を諸所に使ってあり、激しい苦しみを経た被災者に自然のものを示して、慰安を与えようと言うメッセージが、こちらにも良く伝わるものでした。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『しかし、ご祝儀受賞の感じがある』

 私は伊東豊雄さんと、チラッとですが、会話を交わしたことがあり、品がよくて、高ぶらない方だと知っています。黒川紀章さんみたいに、若尾文子と結婚して、私生活で、大衆的な人気を得たというエピソードも無い方です。政治的な発言もなさらない方です。黒川記章さんの建築物については別の機会にも述べますが、私は大いなる批判も持っていますし、ついいやみな言い方になってしまいますが、伊東さんについては、マイナスのイメージは微塵もありません。

 だが、この受賞自体はご祝儀的な、感じがします。それは、全世界の人々も、感じていることであり、NHKさえも、そんなにゃンすを加味していました。このベネチア建築ビエンナーレで、日本館がこれより前に受賞したのは
16年前の阪神淡路大震災後の、その後の対策用の建築を展示したときだったと言っていました。

 そして、一般の方はね。『ああ、良かった。ああ、良かった。禍福はあざなう縄の如しとは、よく言ったものだ。3.11は、ひどいものだったが、この受賞はうれしいね』と受け止めるでしょう。

 そして、伊東豊雄さんご自身も、それが、よくわかっていて、感謝、感謝の言葉を羅列されました。きちんと英語が話せる方で、『日本人としては、よかったな。日本人も教養があると言うことを見せることができ、文明人らしく見えて』と思ったことです。普段、猿か豚扱いを受けていると感じている私には、うれしいことでした。
~~~~~~~~~~~~~

副題3、『芸術家が、文明批評、特に政治について発言をすると嫌われる』

 ここで、一気に本日の主題へ向かいたいのですが、どうしても、頭から離れないスピンオフ的な文章があって、それを先に述べさせてくださいませ。

 私が、伊東さんについて、特に好ましく感じるのは、他の方も同じ考えでしょうが、伊東さんが、専門分野についてしか、発言をしない人だということもあります。

 そこで、思い起こすのが、平山郁夫さんです。一般の方の中には大ファンが多い画家ですが、思いがけず、鎌倉人士やら、芸大関係者からは、冷徹な批判の言葉を聞きます。多分、嫉妬からだと思うのですが、被爆を売りにしているとか、奥さんが、実際には描いているとか。

 東山魁夷さんには、向けられない言葉なので、東山さんは、奥さんが、芸大出身ではないのだろうと、推察しています。それから有元さんは、夫婦ともに芸大卒ですが、ご主人が早世したので、悪口を聞きません。

 平山さんは、三面に載るような現象についてもコメントを常に求められていたので、社会的な露出が多く、それは、エスタンプと言って、数十万円という高値で売られる、一種の版画が、多量に世間に出回ることを可能にしています。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『草間の最近の大ブレイクについて。ヴィトンとのコラボ、それはだめよ。』

 草間弥生の版画も大量に世間に出回っていますが、それはもともとが版画として制作をされたものです。だから、やや、許せるのです。背景を丁寧に明かせば、摺り師がついているし・・・・・(だから、制作ではなくて、製作という漢字を当てたいほどの、一種の工業生産物と今ではなっている)・・・・・企画等も画商が,企画をしていると思われるので、やはり、悪口をいわれても仕方がないのですが、デモ、版画が数十万とか、数百万円の値段がついていても、だましているわけではありません。

 無論、今ほどの高値が将来とも、ついて回るかどうかは不明です。でも、ピカソ級に化けるかもしれないのですから、納得をしてお買いになれば、それは、結構です。ただ、できれば初期のものに手を出して、今現在のもの、特に版画は、芸術とは遠いですよ。と、言いたいです。
 失礼な言い草でもありますが、2000年にメルマガで、彼女についてオノヨーコと対比・比較して、書いてから、両者とも似、日本での大ブレイクが始まったので、他の諸般の現象と照らし合わせると、上の様なことを言っても天がお許しくださると、確信しています。

 これは、このブログの読者様が納得をなさらなくても、私としては、納得をしている現象です。『お前だけは、ブレイクから取り残しておいてやる。こっちは。お前が好きな人を称揚していくのだ』と言う感じ。私は草間弥生とも電話で、結構重要な会話を交わしていますし、
・・・・・その結果、とても怜悧な人であることを知っています。舌ったらずな幼児みたいなものの言い方は、一種独特の計算に基づいていると感じています。・・・・・

 でも
、現在80歳以上の年配の芸術家たちにはひどく嫌われているのに、若い人には、草間が人気があると言う形で、他人から許容されているのは、所有と言う意味で、恬淡だからです。
 画商は美術館を建設するだけの費用は貯蓄していると思いますが、彼女自身は豪邸を建てているわけでも、ご主人や子供が居るわけでもないです。

 それで許すことができるのですが、ただ、彼女が日本の美術界で、大鼻つまみ者として、かつ、ゲテモノとして、みなされていた時期から、支援をしてきた少数派の私としては、今回のルイヴィトンとのコラボレーションは、いただけないなあと思っています。

 横浜高島屋の一階の東側出入り口傍のヴィトンのコ-ナーも、実際に見ましたが、『だめだ。草間、こんなことをしていたら、あなたの人生に、一貫性を感じられなくなる。少数派でもいい。社会を変革する天才であり、そう言うポイントで、社会の役に立つトリックスターと言うポジションと矛盾するから』
~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『エスタンプと、ペルセポリス探訪と、ガンダーラ美術館』

 それに比較すると平山さんの版画は、もともと版画ではないのです。もともとは日本画です。それが余りにもお高いので、普通の人には手が出せません。だけど、日本人の人口、一億五千万円として、3000万戸の所帯数があるとして、戦後すでに、改築した家が、200万戸あると思います。そう言うおうちで、壁を飾りたいと思ったときに、有名人の絵が複製(印刷物に近い性質の版画)で、手に入れば、それがほしいと思う人たちが多いのでしょう。
 だから、エスタンプに対する需要があります。でも、美術を専門とする人間にとっては、残念で仕方がありません。
 有名な画家のものではなくても、本当の生の作品が放つ、香華とか、力がそこには込められていないからです。

 どうか、本物を買ってください。まったく、高くありません。エスタンプが時には50万円を超える値段で売られているのを見ると、これなら銀座で、生の本物の絵か版画が、10枚買えるのにと思って残念で仕方がないのです。

 で、そう言うことに対する批判もあって、平山さんの悪口を言う人間が居ると言うことなのでしょう。
 
 だけど、イランのペルセポリスに、一日だけでも、行ったことのある私にとっては、あそこへスケッチに行くのが、どれほど、大変なことかが、わかるから、「平山さんは、投資は充分に、なさっているから、天には許されるのでしょうね」と思っております。その投資と言う件ですが、ガンダーラ美術品の収集でも有名です。

 今、アラブ世界には、トルコを除いては、欧米人は観光へ出かけません。で、アラブ人は自国のヘレニズム文化、とか、ペルシャ文化とか、ローマ文明に興味がありません。
 だから、どこの遺跡も、売店はないし、自動販売機はないしトイレはないし、バスも行っていません。高い運賃をかけてハイヤーで行きます。平山さんは、現地人を雇って、車によるキャラバンを形成して、乗り切られたと思いますが、ともかく、大変な場所だから、そこに実際に行くと言うことは、大変なことなのです。デモね。絵を買うという人間が、日本では少ないです。
 大衆の、それへの支出を、エスタンプの販売で大量に奪ってしまうことは、おきな恨みというものを生み出していると思います。

 私自身は、親からの遺産が、今70歳になっても、自分の仕事を支えている人間だから、すでに、ブレイクとか、お金を得ると言うことから降りてしまっている人間なので、この件に関しては、何を言ってもさもしくなく、モノが言えると感じているのです。

 そして、自分が文章を書くということですが。これも、中途半端に私を知っている画家たちからは、鋭く批判をされていると思います。が、気にしません。それは、まず、文章を書くことで、一切の報酬とか、名誉を受けておりません。ので、これは、一般で言う意味での、宣伝やら広告には役立っていないんです。
 その上、これを実際にお読みいただいている方なら、『これが、画家の宣伝などには、まったく役立たないものであること』は、はっきりと、判断していただけると思います。私が文章を書くのは、やむにやまれぬ気持ちからであって、ほとんど、命を賭けると言ってもいいものです。

 こういう生活形態が、許されるのは、親からの援助が70才になる今でも、まだ生きているという特殊な条件があるからですが、それを、素直に、受け入れて、毎日、必死になって、この日本の特殊性を分析し続けていると言うわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『建築家とは、すこぶる政治的な存在だけど、』

 画家として、平山郁夫さんが、社会現象についてコメントを出すことを、本当に身近な画家たちは嫌がっていたと言う話をしました。で、私は、それはお金を儲けておられることへのやっかみだと思うのですが、と、答えています。どんなに成功している様に見えても、誰でも、100%の幸せ・・・・特に他人の好評・・・・を求めることはできないと言うことでもありましょう。
 で、建築家はどうなのだろう。実は、建築とはもっとも安定してお金が儲かる分野の芸術です。数学的な頭脳があるのなら、芸術志向があっても、建築学科に進学するのはいいことでしょう。

 でも、不思議なことに、建築家が、社会現象にコメントをするのを見たことがありません。磯崎新さんなど、相当に有名な方で、芸術家同士の交流は大きくあった方でしょうが、庶民相手に指導的なコメントを出されるとか、出されたとは、聞いていないのです。これは多分に、政治そのものと直結しているからだと感じます。時の権力者に、直結している分野だと感じています。
 で、私が、よく言っている『真のエリートとは、大衆には名前を売らず、テレビにも出ないのですよ』の典型でもあります。
::::::::::::::
 ここで、また、スピンオフに入ります。大相撲がごたごたしたときに、突然に、大相撲をいじめるための委員会が二つもできました。最初の方をリードしたのが、伊藤滋氏です。東大名誉教授にして、当時は、早稲田大学の教授で、建築家。教授と言う職業柄、一定の収入があるのでコンペなどに応募して、現場の建築を担当する必要が無いので、政治に関与したのだろうと言っても、普通ならありえない行動です。で、私はふとですが、この人は、伊藤玄二郎の縁者ではないかしらと、思ったことです。

 すると、伊藤玄二郎氏は、伊藤整氏の嫡男(下の方)か、私生児か、甥なのか? ともかく、ひとたらしの天才で、彼が何とか事前に讒言を、そちらに言いつけたために、私が損をしたと言うことは、非常に多いのです。相手方が、伊藤玄二郎の言うことを信じて、私を信じないのは、彼が、一種の貴種だということを、告げ口をする相手に漏らすので、その讒言を信じる人が多いのではないかと思うのですが、それが、大相撲を壊滅させるための大騒ぎの際に、
 ・・ば・れ・た・・(苦笑)わけです。

 伊藤滋氏に言いたいです。何のためにあんなことに引っ張り出されて、そして、あなたが好きであり、愛しているらしい相撲を壊滅的な方向へ追い詰めたのですか。何を事前に吹き込まれていたのですか? 

 そして、あなたの姿はテレビの前で、弱々しく、気品も無くて、『この人は、きっと、東大の教授時代、学生にも同僚にも人気が無かったであろうなあ』と思わせる真実の姿をさらしてしまって、おお損をなさったことを、自覚をしておられますか?』とも。こういうところが、私が、常に神様がおられると信じているところです。

 あれも、鎌倉エージェントが、私を弾圧させるために、起こした事件です。それが、私の方が、まだ力が弱かったために、童、分析しても、高をくくられて、その暴虐を、抑えることができなくて、悪い方へ、大発展をしたのでした。結局あれを抑えたのは、ある新聞が、『この件は、政治的なことが関係しているらしい』と書いてくれたからです。つまり、私が書いていることは、最も政治性のある文章なのでした。それが証明をされた事件です。

 私の文章のどこに政治性があるかと言うと、本当のことを見抜く力があるからです。他の人も、同じくらいにそう言う力があるでしょうが、上に上げた、建築家が最も政治的という言葉にあるように、わかっていても、ご自分の生活のために発言ができない人は多いのです。

 私は別に自分がえらぶって、飛んだりはねたりしたくて、こういうことをしているわけではなくて、鎌倉エージェントをはじめ、敵が居て、大損害を常に与えられているので、防衛のために、考え抜くわけで、そこからすべてがわかってくるのです。どうして、こんなに変なことがおきるのだろうと。そこから、糸が解けるように、すべてがわかってきてしまいます。

 そう言う目から見ると、山本美香さんは、見事に、目的を持って暗殺をされたのでした。お気の毒なことに、一ヶ月前に、殺されたあとの、効果を高めるために、インタビューを撮影をされているのです。それは繰り返しますが、都留文科大学の格を上げるため、そして、それは、同校の卒業生である上杉隆氏の格を上げ、ひいては、上杉氏が、称揚する政治家、小沢一郎氏の格を上げるためであり、小沢氏は、それを知らされていたかどうかはわかりませんが、見事に、22日の水曜日と23日の木曜日に、どうどうとテレビカメラの前で、何かをえらそうに言っていました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『飴とむちで、翻弄をされているこの国』

 日本がバッシングの対象になっているということ。ここまでは、一億二千万人の日本人がすべてわかっていることです。
 でも、
・・・・・オスプレイ配備も、日本人側が言い出してアメリカ側に、『できるだけ、怖い飛行物体であるがごとく、言い募って、宣伝してください』と、お願いをしているとか、
 東電のテレビ会議公開は、これも、鎌倉エージェントを含む、この国のエージェント総体が、私の文章内の、
 『菅総理時代は、原発事故に関して、今より、ずっと、情報公開がすすんでいたのですよ』と言う部分を否定するために、行われたんですよ・・・・・
 などという部分は、一般の人が気がついていないところでしょう。

 それを、大メディアが、先導して知らせるわけではなくて、私のような一専業主婦がこのブログで発言をするということ。それには、さすがのロックフェラー4世でも驚いているのではないですか?
 私は日本側エージェントについては、まったく恐れておらず、自分の方が頭脳レベルとして、下だとモ思ってはおりませんが、英米人は、相当に、日本人を小ばかにしていて、だからこそ、かえって恐れているのです。

 それでね。トップレベルの日本人の慰撫に努めています。それが伊東豊雄さんのベニス(または、ベニチア)建築ビエンナーレ、のグランプリの受賞であると感じます。
~~~~~~~~~~~~~

副題8、『北野武監督の、新映画は、ベネチア金獅子賞を再び取るかな?』

 日本人が、国際的な賞を受けると、一般の人は誇らしく思います。ところで、ベネチアと言えば、映画祭が、建築ビエンナーレより、一般の人には有名で、北野武監督が、すでに花火で、一回とって居ます。その北野武監督の場合は、伊東豊雄さんほど、私にとっては単純には喜べないところがあります。

 大変に問題がある人物です。本人にとってはやむをえない行動であったとしても講談社を、武器(消火器や、傘)で襲ったのは、大いに、彼らに重宝がられています。
 そして、厳密に見ると、芸術家としては、初歩的なミスさえしています。彼が、その最初の好評映画『花火』の中に使った、文庫本にも挿入されている挿絵は、描法が、ムツゴロウさんのそれにそっくりです。ある、モチーフをひとつ前面において、そのバックは一色で塗りつぶす。画材としては、カラーマジックを使う。
 これは、銀座などで、画家として個展をする際には恥ずべきことです。以前なされている仕事と、まったく同じ手法と同じ結果に見えるものを、公開する。

 素人が、そう言うことをしても、仕方がない。個人的に自分の部屋を飾るものを、作り上げるのなら仕方がない。だけど、世界に公開するものにそう言う種類の絵を利用しているのは、私の様に、見巧者であるものにとっては恥ずかしい以上の、嫌悪すべきものです。だが、それをメルマガで書いたとたんに、北野監督は大出世しました。すこぶる突きで守られながらです。
 とうとう芸大教授にまでなりましたが、それは、上野でも無く、取手でもないのです。芸大の同僚の教授や助教授には絶対に出会わない場所、横浜です。
 横浜トリエンナーレによく使われる通称バンク(=もと、銀行の建物)を使っていて、しかも常に問題にしているレオスカラックスの恐ろしい半日映画は、そこで、スタディオ撮影をされたそうです。

 北野監督は、ものをはっきり言うと言うことで、若者に人気があるそうですが、見事に、このレオスカラックス監督の恐ろしいまでの、反日映画『TOKYO』第二部については、完全黙秘をしています。

 私は読者の皆様に、北野武監督が日本国内で、庶民向けに果たしている役割に気がついてほしいと思いますが、自分の側に説得力があるかどうかを、懸念をしております。本当は、ここには何も書かない方がよかったと思っているぐらいです。
 今、五ちゃんねるが、『あなたへ』と言う高倉健を使った映画の大宣伝をしていて、それで、また、間接的に北野武監督を売り出していますが、

 細野豪司氏への美人局の役目をした、山本モナちゃんを子飼いのタレントとして抱えていたり、しているし、
 2011年の段階で、山本太郎を、支援する言葉を出したりしていて、
本当にうまいと言うか、面妖さがきわまれりと言うほどの、人物です。
 若い人には、反体制派であると見えているでしょう。決して権力になど迎合しない男性だとみなされているはずです。が、とんでもないことです。

 事実は、小説より奇なり。かれほど、日本を支配している大権力者、つまり、原発の核燃料を売り込んでいる大資本家連中に、逆らわないようにしていて、迎合していて、かわいがられている存在は、他には、ありません。

 政治家では小沢一郎、芸能界では北野武、小説界では、大江健三郎か村上春樹か、音楽界では坂本龍一か小沢征爾か、と言うところですが、イスラエルでの受賞で、少数派に立ちたいと言った、村上春樹さんだけは、猫好きの面目躍如ですね。猫好きは少数派に立ちます。だが、村上春樹は、本の売り込み方に、その大権力者の支援をひしひしと感じるから、ノルウェイの森、上下を買って積読(つんどく)にしておいて以来、大騒ぎの、1Q84は、かって降りません。ところで、買った人たちは、きちんと最後まで読んでいるのかしら(笑)
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『埼玉県で、70歳を越す女性が殺されたが、変だぞ』

 私は上の文章を書いていても、ちっとも、心が晴れません。自分の文章が、自分が本当に言いたいことを説明しきれているかどうかに、さっぱり自信が無いからです。

 でも、ともかく、次の段階に移りましょう。上に名前を上げた人たちはすでに、有名になっている存在で、日本社会のエリートです。北野武監督もぼろがでないように、独立した校舎を与えられていますし、トップである芸大学長、宮田さんをがっちりとつかんでいますので、そう言うお付き合いの中では、エリート社会の人間特有の礼儀正しい人として行動をしているでしょう。
 で、そっちには賞と言う飴を与え、庶民にはむちを与えます。

 これを説明する前に、ロンドン五輪の開会式を演出したダニーボイル監督、(スラムドッグミリオネアの監督です。一時期、スラムダンクミリオネアと掻いていて失礼をいたしました)と、スーザンボイルのことなどを解析したかったのですが、伊東豊雄さんの序章を知って、文章をアップする順番が狂ってしまったのです。

 で、前書きが無いのに、強引に自説を開示しますが、埼玉県で、ある老婦人が殺されました。それをたまたま、民放のニューショーを見ていて詳細を知り、『ああ、これも劇場型暗殺だ。なんと多くの、無関係な、そしてイノセント(無辜)の民が殺されるのだ』と暗澹たる思いを抱きました。

 目的は何かというと、私がそれに気がついて、そちらへ話題を散らせるので、山本美香さんについて、または、他のことについて、文章を書けない様にさせることでしょう。

 被害者は、娘さんに、電話で、『変な男が今日も前の家に来た』と知らせ、何か、おかしいと気がついたお嬢さんが駆けつけたときは、すでに、お母さんは、殺されていました。その加害者とみなせる男は、常に、リュックサック(時にはバックパックと呼ばれる)を背中に負い、常に目立つオレンジ色の服を着て被害者の前をうろちょろしていたそうです。また、橋などの、視界の広い場所で、タバコを吸うなどの形で、自分の姿を、ご近所に印象付けておりました。
 金銭が盗まれていたので、物取りだとみなされています。

 だけど、プロのアサッシンです。

 庶民というか、恨みを買っているなどの事前の因果関係が何もない人間が被害者となった事件は、これで、私が気がついただけで、4件となります。

 最初の世田谷一家殺人事件こそ、私が一切、政治に関心が無かったころに行われていますが、次の厚生事務次官殺し、それから、中目黒の大原さん殺害事件、そして、この埼玉県のオレンジ色の服の若者のやったとみなされる事件の4件は、彼ら、例の敵たちが、騒乱を日本国内に起こす目的で行われたのです。世田谷事件と、この最後の事件は、まだ、犯人が捕まらず、もしかすると永遠につかまらないでしょう。

 そして、ここで、それも言ってしまうかという殺人事件は、連続した弧絶死事件です。一番最初の裕福であるはずの姉妹が孤絶死下のは、自然発生的なものだったかも知れません。
 しかし、連続して似たような事件がおきるときは、庶民、国民の間に、不安感を醸成することを目的に、しかるべきアサッシンが出動して、狙って殺人を起こすケースもあるはずです。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『振り込めさぎ事件によって、銀行での、プライバシーはすでに守られていないこととなった』

 そしてなんと、警察さえ、それにくみしています。振り込め詐欺事件のニュースがNHKで、出没するときは、敵方が、必死に何かを防衛したがっているときです。振り込めさぎは、一件か二件は、実際に起きているのでしょう。しかし、あれの真実の目的は銀行を警察が自由にする点にあるのです。
よくプライバシー保護といわれますでしょう。だが、IT化された世の中ではプライバシーなどどこにもありません。

 税金を調べれば、誰がどれだけ、資産を持っているかがわかります。でも、税金をごまかしている人間も多いでしょう。ただ、貯蓄の額や金庫の中などもいざとなれば警察は点検できるのだと思いますよ。

 貯金の額などはわざわざ臨検をしますと言わないでも、銀行のスパコンに侵入すればすぐわかることです。で、今、銀行の支店はどこも、警察官たちより書となっていて、東京三菱銀行など、鎌倉では、支店ではなくて、単なるATMのボックスでさえ警察官が立ち寄っているケースもあるほどです。裏駅に在るものにですが・・・・・

 それからね。お客になるケースもあるでしょう。金庫も借ります。そして、金庫室で、ピッキングをすれば、??????
 無論、何重にも防衛は果たされているとは思いますが、スパコンに侵入されていると、その防衛ラインの突破も頭脳作戦で、可能でしょう。

 つまり、現代社会は便利になっています。携帯を上手に利用をなさっている方は、それが無い生活など考えられないところだと思います。

 でもね、本日元IBMの社長が、盗撮で逮捕されたと聞いて、『おお、そこまで進んでいるのか』と、検索機能の確かさに驚きました。その人はさすがに、IBMの社長だけあって、(盗撮を実際にやっていた時期は、社長だったらしい)ビデオカメラとか、デジタルカメラを使っていません。
 で、i-pod を使っています。で、それから、パソコンへ移動をします。そうしないと、i-pod には液晶画面が無いので、盗撮をされた画像、もしくは動画を見ることができません。
 で、パソコンを開いて画像を処理します。

 今はj-peg を処理する際に、すべてがインターネットにつながるのをご存知ですか? 自分ではつないでいないつもりでも、j-peg を処理するだけで自動的にインターネットに、接続をされてしまうのです。
 その後でどうなるかと言うと、

 検索用画像があるのだと思います。盗撮って、スカートが円形に画面の中にあって、真ん中に白いパンツが見える画像になると思います。こういうことが好きな人は女子高校生などを狙うのでしょうから、無論白いパンツが真ん中にあるのです。そう言う画像を、フォトショップで、大まかにモンタージュしておいて、それを検索陽に使えば、それに似た画像が、どこかに浮かぶたびに、そのパソコンを特定すればいいわけです。と言う形で、インターネット全体に、常に検索をかけているというわけでしょう。

 かわいそうに、ストレスの発散をそう言うところに求めていたのでしょう。ご家庭で、美人で賢い奥様が待っていたとは思いますが、お見合いでも恋愛でも、結婚後、ご主人を真にリラックスさせる家庭を構築できていなかったと思われます。
~~~~~~~~~~~~~

副題11、『本日2012年8月29日午前四時に、三陸沖に地震があって、それを、NHKは、余震といったが?』

 さて、これから先、ますます、暗くていやな話をいたします。デモ、それを語らないと、私たちの生活がますます悪くなるのです。基本的な人権が守られる生活さえ、キープするのが難しくなるのです。

 アフリカのインフラ整備に、500億円か、500億ドルを日本が出費して、さらにアフガン支援のために、1200億円か、億ドル支出するそうです。そして、東北には除染、除染といってお金をばら撒く一方で、都会の青年は、一人暮らしで結婚もできず、よるくらいワンルームマンションに帰ってきて、コンビニで買った弁当を食べているのです。

 上の副題をごらんいただきたいです。

 『本日2012年8月29日午前四時に、三陸沖に地震があって、それを、NHKは、余震といったが?』と言うタイトルです。これがね。私が書いている、文章、を否定するためのものであると思いますね。

 実はこの8月19日、に、
『もし、3.11が人工的に起こされていたとしたら。19日に海溝の研究発表があったが?』と言う文章を書いています。まだ、お読みいただいていない方は、8月19日のところを、クリックするか記事一覧の中で探してクリックしてみてください。

 このNHKの報道様式を見ている限り、奇妙な使い方の、余震という言葉は、意味がありますね。と成ると、あの3.11は、本当に人工的に起こされたのかもしれません。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題12、『同じく今朝、厚生労働省が、食中毒の予防について、各自治体に指示を出したが』

 これも、私が、20日にアップした
『細菌を使った、諜略行為 + 都知事選を、今総括してみよう。』と言うブログを否定したいと言う行動だと思います。でも、否定をしなくてはならないのは、そこに書いてあることが真実だからだと感じています。
つまり、口蹄疫は、人工的にウィルスをばら撒かれたのだと言う説です。
 
 ああ、しんどかった。今日は書くのに、本当に苦労をいたしました。まだ、誤変換が残っておりますが、一応ここで、止めとして休憩に入らせてくださいませ。誤変換を直したら署名を入れます。

 なお、このブログは書くのだけに必死で、人気を現すランキング等には一切無関心だったのですが、二年目から数を数え始めました。
 遺憾数字は二年目からですが、
 、
トータル閲覧数(PV) PV 1235349
トータル訪問者数(IP) IP 352099で、昨日、28日は、
グーブログ1757182中で、  426位だそうです。

コメント

アレッポの石鹸、山本美香さんは劇場型暗殺だったー2、△

2012-08-28 12:51:07 | Weblog

 これは、二日目には、途中を初稿を大いに改変しています。冒頭へ、6000字も追加しています。尻尾にではありません。
 今29日の、午後の二時ですが、一応纏めてこの文章自体は、おわりと、いたしました。一部に誤変換が残っていると思いますが、文章だけでも、完成しましたと言う印に、タイトルの右側に△印を入れておきます。

副題1、『初めて、ブログで、410位になりました・・・・・初稿、二日目に入れる、前書き』
副題2、『法務局帰りに、屈強な機動隊員六人に威嚇をされ、脅かされる』
副題3、『喫茶店・映画館の敷地は、一日に三度も転売をされていた』
副題4、『中谷氏は、帰国二世なので、エージェントたちと連絡があった』

副題5、『東急ハンズで売っていた、シリア、アレッポの石鹸』
副題6、『チャン・イーモウ監督とレオスカラックス監督も、日本いじめに起用をされている』
副題7、『ロンドン五輪、開会式での、日本選手団誘導ミスへの疑惑』
副題8、『米英同盟は、真の友人であるが、日米安保は、仮装の友人であり、本当は支配者と、雇い主と奴隷の関係だ』
副題10、『スラムダンクミリオネアは、私の文章からヒントを得たと、気がつくが』


副題11、『スラムダンク・ミリオネアと、ダニーボイル監督と私』

~~~~~~~~~~~~~

副題1、『初めて、ブログで、410位になりました・・・・・初稿、二日目に入れる、前書き』

 本日、2012年8月29日は、6時間程度寝て、朝6時に起きて、家事労働と園芸を済ませて、今、この世界に入りました。2007年から始まり、2012年の5月ごろまで、徹底的に、追い詰められていましたが、そのころの、30時間連続して、起きていることが続いていた、時期に比較すると、やっと、人心地がついた生活となったと思います。そこは、『すこしですが、人間性の回復と、人権の回復を達成できたところかな』と思います。

 で、午前九時ごろ、このパソコンを開けると、昨日の自分のブログ順位が、「410位」だとありました。番号が一千番以内になったのは初めてです。グーブログは175万人以上が登録しているそうで、その中の410位です。
 そこで、しばらくぶりにグーグルの検索で、『銀座のうぐいすから』を入れてみると、相変わらず、嘘の数字で、単位ひとつ、少ない数が入れこめられて、公開をされています。しかも、紹介をされている記事のタイトルが、非常に古いもので、文章が面白くないものやら、『あれ、これって、単なる悪口ではないの』と誤解をされているものが選ばれています。

 得にひどいのは、ブログランキングと言う項目で、昔など、ランク外と言われていました。また、本日は、なんと、29万目の順位だそうです。「これは、嘘だ。どうして、こんな嘘の数字を公開するのですか?」と言えば、きっと、「世界中のブログを全部あわせれば、こうなるのです」と答えが返ってくるのでしょう。
 が、グーグルジャパンは、お客様向けの、問い合わせ番号を公開していないし、質問用の、ウィンドーも見当たらないので、やられっぱなしです。

 でもね、以前ほど、いらいらはしておりません。ほんの少しだけですが、天を信じ、神様を信じるやわらかい気持ちを回復していて、落ち着いて、じっとそれを見ているだけで、対処をしないで置いてあります。その代わり、自分でできる調査は、時々ですが、手が空いた時間に進めておくつもりです。
~~~~~~~~~~~~

副題2、『法務局帰りに、屈強な機動隊員六人に威嚇をされ、脅かされる』

 調査のためには、よく法務局を利用します。そこには閲覧が可能な資料がおいてありますから、鎌倉に関してだけでも、抜群の謎解きが、それだけでできたのです。瀬島龍三の、ルネ北久里浜(旧名ソラヒルズ)に関する悪もそれだけで解明可能でした。

 しかし、辻堂の法務局に行った際に、一回目は、帰宅時に、辻堂の駅構内に、屈強な機動隊員が、六名ほど、待機していて、私を脅かしました。
 彼らは、一応たすきをかけていて、そこには駐輪違反監視員と書いてありました。でもね。彼らが待っていた場所は、地上より、3階分上がった橋上連絡通路ですから、自転車置き場などとは無縁の場所なのです。

 しかも、彼らに「どうして、こんなところに、急にいるの? 一時間前は居なかったでしょう」と誰何すると、シャーシャーとして、「放置自転車を監視しています」と答えました。内心で大笑いですが、私が切符を買って、ホームに入ると、彼らもさっさと仕事をやめて、駅構内ホームに入ってくるのです。いかにも、『お前さんを、威嚇して、脅かすために、僕らはあそこに居たんだよ』と言いたいみたいです。
 こういうことが、『警察が、国際的軍産共同体の手下になっています』と、断言する傍証のひとつとなっています。

 どうしてかと言うと、その日に調査したことは、鎌倉エージェントたちの秘密を解くための、重要な二箇所についてだったからです。尾行がついていたとすると、急にその屈強な若者が用意されたと言うなぞもわかります。
 または、法務局に、前からお達しが出ていて、『川崎千恵子と言う人間が調査にきたら、必ず、警察庁に連絡を入れること』とされているのかもしれません。
~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『喫茶店・映画館の敷地は、一日に三度も転売をされていた』

 鎌倉には明瞭に、国際的軍産共同体の手先として動いていると、私にわかっているエージェントが二人います。かれらはNHKを牛耳って居て、国民を悪い方に、誘導するニュースを次から次へと、報道をさせています。今は、それらについて、詳細には語りませんが、・・・・・ともかく、彼らのあくについては、相当なことがわかりました。

 まず、巨匠と呼ばれる、井上ひさし邸についてです。グーグルの地図では、最大幅に拡大しても、その痕跡すら現れませんが、法務局には敷地も家屋もきちんと登記はなされております。ゆり夫人と、地名そのものをなずけた息子さんに、2010年の10月に移転登記はされていますが、
・・・・・それは抜かりは無かったですね。10ヶ月以内に、移転登記をすべきだと法的には、なされていると、想像していますから。

 しかし、問題は駅裏の旧・喫茶店『映画館』のあった土地なのです。映画館のオーナーは、「店を閉めたくない」と、言っていたそうですが、敷地の持ち主が土地を売ったということで、閉店をしないとならなくなりました。今は、どうも、大船渡鎌倉の二つの店に、発展をしているみたいなので、私も安心して、この件を語ることができるのですが、

 この喫茶店『映画館』の閉鎖こそ、面妖極まりない、伊藤玄二郎の真実を明かすエピソードなのです。伊藤玄二郎は、鎌倉春秋社と言う出版社を経営しています。その社名を譲って、開かせているのが鎌倉春秋窯で、私はその主宰者、石川和子さんに、際限のない迷惑をかけられ続けています。
 それで、1990年代ですが、喫茶店『映画館』のオーナーが私の友達の敷地内に住んでいたことがあって、それゆえに、ご自宅内も見せてもらったことがあるのです。彼女は木工が得意で、収納設備が抜群に優れていました。

 そう言う風な関係ですから、思い切って、「石川和子さんと言う人は、どうしてあれほど、わがままで尊大なのかしら? だって、教養の片鱗さえ感じさせない、女のひとなのに」と、ふとという感じでつぶやくと、彼女が、「ああら、彼女って、伊藤玄ニ郎の元愛人だったって、ここで、言っていたわよ。だから、ひいきされていて、鎌倉の公民館(いくつもある)にお教室を出させてもらっているのよ。ここで、自分からそう言っていたわよ」と教えてくれたのでした。

 が、そのわがままな女性が、私の猫のことで、警官をこき使って、私を、『あの人のだんなに、あの人を叱ってもらうように、警察から頼んでください』と言ったのです。で、交通機動隊の警官二人が、のこのことやって來て我が家で、非常に失礼な暴言を吐いたのですよ。私は、被害者でしかないのにね。しかも、二人組みの若い方が、頭が悪くて、さらに、威嚇を強めようとして、いわゆる調書を取り始めたのです。私は、15分ぐらい若い警官のなすままにさせておいて、年上の方に、アジサイ畑欺もう事件の大体を説明しておりました。すると、そちらは頭がよくてね。自分たちがとんでもない、ことに巻き込まれてしまったことを察知した模様です。だんだん態度が改まりました。で、その調書に、充分に記載が済んだころに、取り上げたのです。だって、ここは山の上で、交通事故など起こりようが無いところです。

 それなのに、警官がそんな失礼なことをするのは、伊藤玄二郎の横暴を証明する最大の証拠となるからです。石川和子とその現在の夫が、警官をそんなばかげたシゴトで、呼び込んだのは、無論のこと、伊藤玄二郎の名前を出したからでしょう。それで無ければ、どうして、近隣喧嘩で、こちらが悪くも無いのに、一方側の見方を警官がしますか?
 ですから、非常に重要な証拠です。ガ、それも盗まれています。それで、警察が、いわゆるCIAの配下にされていることに気がついてくるわけです。

 その日、猫が、自分の家に帰っているのに、あわてまくった私はもう一度石川和子宅に探しに言ったら、柳澤昇(これが、現在の石川和子の夫です。電車の遅延事故の多発は彼を起点としております)が、力ない形で、「あんたとかかわったら大変だ。警察に叱られちゃった」と言っていましたが、

 それほど、とんでもないお馬鹿さんな夫婦なのです。で、そのときに訪問をしてきた警官二人のうち、年上の方はまともな警官でした。しかし、この件を、私が鎌倉警察署長に電話をかけて、謝罪してほしいといったので、例の盗聴をしている瀬島龍三の瀬島機関(CIAと、ほとんど同義語)は、警察庁本部を巻き込んで、『これはいい機会だ。彼女を殲滅してください』とでも頼んだとみなされます。

 伊藤玄ニ郎は、30年にわたって、石川和子を一種の『九の一(=スパイ)』として、利用しまくったくせに、いざ、足手まといになると、逃げ切ろうとして、その基本の場所である、喫茶店『映画館』の土地の所有者に売る様に迫ったのでした。または、伊藤玄二郎を含めて、その上に居る機関が、そうさせる様に動いたのかもしれません。
 で、その土地は、2007年の12月27日に元の持ち主から、所有権が移転登記をされていました。が、同じ日のうちに、3人も所有権移転登記がされています。面妖なことこの上ない土地となりました。
 
 で、実際の所有者は、大和市にある、会社ですが、ふと、『小沢一郎のダミー会社ではないか』と思いました。エージェントたちはお互いの利益供与をし合っています。だから、瀬島龍三のダミー会社かもしれませんが。
 瀬島は、伊藤忠のお金も使えるはずですし、アメリカ等から潤沢な寄金も裏金として受けているでしょうし、ルネ北久里浜(または、ソラヒルズ)の売却益も手にしています。小沢一郎も同じです。その資金は国内の土建業者からだけではないはずです。海外からの金銭の供与が莫大なはずです。または、東電からの献金かもしれません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
:::::::::::::
副題4、『中谷氏は、帰国二世なので、エージェントたちと連絡があった』

 ところで、ここで、挿入に入ります。
先日、二回目の調査をしに、辻堂の法務局へ行きました。その日は、合計六千円もかけて、二頁としてプリントアウトをされた抄本を手に入れました。
 ところが、家に帰って、確認をしてみると、それが無いのです。キット、以前より、巧妙な形で、尾行が行われていて、私が法務局の吏員に質問をしたり、地図を確認したり、記帳台で何かを書いていると言うようなちょっとした隙に、その尾行者に、盗まれたのでしょう。

 デモね、一回目に屈強な機動隊員6人が、いかにも『お前を威嚇しているんだよ』と言う形で、辻堂駅構内に居ましたので、我が家に侵入をしている泥棒が警察であると言う確信をさらに深めました。この件は他にもいろいろ証拠がありますが、とんでもない人権侵害なので、いつかは、動くつもりではあります。冤罪と言うよりもひどいかなと思っています。冤罪なら大勢の人が同情して助けてくれますから数の力を持って救済されます。

 だけど、私の場合は、犯人が姿を現していないわけですから、冤罪として戦うわけにも行きません。これは、ひどい話です。まあ、今回盗まれたものは、モウ一回時間をかけて、お金をかけて、新しく取ればいいものだから、どっちでもいいのですが、父に関する名誉ある新聞記事は我が家からも盗まれており、国会図書館にも、マイクロフィルム化の際、満州の新聞の文化面だけ、収録していないと言う形で、奪われ切りました。ため息が出ますが、今回の3.11で、家族の命さえ奪われた人のこと、および、原爆で焦土と化した場所に、家があった人のことを思ってあきらめます。

 ところで、今回盗まれた抄本には、この私の居住区の狭い、小さな谷戸で、前会長として、私の土地を実質的に盗むことへ、大きな力があった、故中谷共二氏の土地も含まれておりました。それが、夫婦ともに、死亡して数年が経つのに、まだ、息子さんたちに、所有権移転がなされていないのです。それを、問題にしないといけません。これは、私の子供への直接的な被害を、推察させる問題なので、決して看過できないのです。キーワードは三井物産です。

 絶対に看過できないポイントなのですが、余りに字数が必要なので、いまだに触れてはおりません。でも、この一事をもってしても、カリフォルニアが、重要な場所であり、上杉隆氏が、そこで、教育を受けたために、筋金入りの、軍産共同体擁護派であり、小沢一郎氏が、そちら側が最もかわいがっている政治家であることを、傍証しているのです。
 そして、山本美香さんが、劇場型暗殺へつながった件へも、ここで、つながっていきます。山本美香さん、の死の分析は、ほぼ、30年かけて、この自宅周辺で起きた怪異な現象の数々から踏まえてみれば 私には、あっという間に可能だったことでした。

 と言うのも中谷さんは、カリフォルニアで、育ち、青年期に日本へ帰国した、二世なのです。で、英語が堪能なことを利用して、羽田空港で、飛行機の燃料を売る会社を、設立して運営をしていました。まあ、戦後アメリカとの関係で立場上の、特権を得ていたわけです。ですからお金持ちだし、奥様がフタバ出身の、教養も高くて、品もよい方なのです。それこそ、文字通りの鎌倉人といってよい紳士と、鎌倉夫人のカップルでした。
 が、対、私としては、めちゃめちゃな裁断をして、苦しめた人であり、それが結局はずっと後に引っ越してきたお隣さんまで、波及していて、この地域住民の全体に、大迷惑をかけている存在です。
 一番いけないのは、頭はいいのでしょうが、胆力が無い人だったということ。で、この山の野蛮な、主婦連中を怖がっていたと言うことです。それが、判断を誤らせています。ただ、ことはそれほど、簡単ではない。私の土地を盗むことによって、お子さん方の出世(一人は、後に東大宇宙工学研究所・所長になった)が約束をされていたとも思われますので、ことはそれほど、簡単ではないのです。だが、この件は別の機会に丁寧に語りなおします。
:::::::::::::::

 ここで、挿入の挿入、スピンオフ中のスピンオフへ入ります。上の東大宇宙工学研究所と言う言葉は、別に私が調べたから判ったわけではありません。ご近所住まいのちゃら男さん、大原光孝氏が、電話内で私に告げた言葉です。彼はそれを出すことによって、すべての、自分たち側の瑕疵や失敗が消えると思っているみたいです。社会生活(勤務)の経験が無い人の、軽い軽い判断です。

 私も一応は、そのいやみの毒気(特にあの息子さんは東大卒なのですよと言うところ)に当てられて、友達に電話で愚痴っています。だって、我が家の子供たちの中には東大卒が居ませんから、すこぶるつきのいやみでしたもの。それゆえに、敵方は、こうすれば勝てると思ったしくて、友達を次から次へと優遇する作戦に出ています。だが、時間が経ってみると、大原氏から得た知識が抜群に役立ってくるのです。こういう出世をえさに、中谷夫人が、私の目の前で、『あなた、それは、おやめなさい。そんなことを強行なさってはいけません』と言うほどの、無法なことを、中谷氏が強行をしたということがさらに確認できるからでした。

 彼にそうするように薦めたのは、昔の二世仲間でしょう。中谷氏が戦前のカリフォルニア大学の出身だったら、その当時の友達のはずですね。そう言う連絡がついているはずです。
 デモ、その裏に電話盗聴で、この山の中に、そう言う紛争・・・・・・
(ただし、私が原因ではありません。安野、前田、石川、井上、石井夫人等、対、藤本夫人の喧嘩の解決のために、引っ越してきたばかりの私が利用されただけなのですよ。本当にひどい話です)
・・・・・・があることを知って、それを利用してさらに私を苦しめようとした、瀬島龍三の意図があることは明白です。
***************

 さて、ここからは、28日の火曜日に、体調が不完全な中で、必死に成って書いた部分へ入ります。上の部分では、山本美香さんが、劇場型・暗殺の対象になったと言う分析はカリフォルニアと言うキーワードが役にたって居ます。

 が、次に来る部分では、イギリスと言うキーワードが、<<<<<彼女の暗殺、特に劇場型であり、事前に、殺すためにインタビューを用意したと言うおぞましさがあったという事を、見抜いた>>>>>と言うことを語っていきます。
***************

副題5、『東急ハンズで売っていた、シリア、アレッポの石鹸』

 昨日でした。3週間ぶりに横浜シェラトンのバイキングを夫婦で試していました。自分の家では盗聴がなされているので、ほとんど、会話ができません。主人の方は何かの話を発するのですが、私は何をどういう反応をしても、すぐ敵方に利用をされて、夫婦間の離反を迫られるので、ほとんど、無反応ですごします。そういえば、ネットの世界では、『別れさせ屋というのがあるのだ』と、言う記事もありました。

 外のレストランを利用すれば、やや、自由度は増します。でも、100%安全とは言いがたいのですよ。で、私の方は、ほとんどのことは紙に書いて主人に、伝えます。

 横浜シェラトンは、横浜駅の西口にあり、東急ハンズが近いのです。主人が食べながら、「昔、東急ハンズにアレッポの石鹸が置いてあった。覚えているか? お前も使ったのだぞ」といいました。そういえば覚えているような気がします。無骨な石鹸ですが、肌に優しい質のものでした。「アレッポはオリーヴの栽培が盛んなのだ。アレッポは、世界遺産だったのに。戦争がなければ行きたいところだった」とも言います。
 私はふと、何か、谷間の間に挟まれた道を入っていく、グレコローマン遺跡(ペトラ・・・・・ヨルダンにある)を思い出して、「ギリシャ文明の遺跡があるの?」と聞きました。

 すると、「いや、十字軍時代の城がある」と言います。「あ、そう」と、答えて、暫時、黙っていると、「世界遺産だった」と言いました。「ダマスカスも世界遺産だったのに」と言います。
 で、主人の知識の豊富さに舌を巻きます。

 本当は、私だって、自分を雑学の女王だと規定するほど、種々の知識を持っていました。ただ、今は、このブログで、政治問題にかかりっきりです。特に諜略行為を分析することにかかりっきりです。で、それに役立たない知識は遠くの脳内の別の引き出しへ、しまいこまれてしまい思い出せません。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『チャン・イーモウ監督とレオスカラックス監督も、日本いじめに起用をされている』

 今、その雑学の知識が豊富だという問題から、
クイズに勝つことをテーマにしたスラムダンクミリオネアと言う映画を思い出しました。そして、その監督が、ロンドン五輪の開会式の演出をしたのです。

 そこに論を進めようとしていて、前フリとして、
 <<<<北京五輪の開幕式は、チャン・イーモー監督の演出だったと覚えております>>>>とまず、書いたのです。
 ところで、今、確認のために、ググッたら、チャンイーモウ監督が、なんと、南京大虐殺の映画を撮影していたそうで、どうもすでに完成して、アメリカでは上映をされているらしい。
 これには参りました。まったく知らなかったのです。

 レオス・カラックス監督が起用をされて、TOKYOと言うオムニバス映画の第二部を撮影しました。が、これが、信じられないぐらい悪い暗喩に満ちた映画でした。日本がまだ、帝国海軍・陸軍時代の暴力性を内包しているのだと示唆している映画です。カラックス監督はデュポンの一族だそうで、誰かに頼まれて、これを製作したのだと推察されますが、主人公がメルド語と言うのしか話せないと言う設定で、コミュニケーションが不可能と言う設定であるがゆえに、日本人としては、弁明もできない映画で、

 <<<<<こんなものが世界に広がったらどうしよう>>>>>と言うほどの反日映画です。世界中の、本当の日本を知らない若者は、日本をひどく野蛮で好戦的な国だと誤解をするでしょう。

 それを文章化して2010年に、本にしようとしていた私は、その中の言葉、『裁判場や牢獄が、こんな形ではない』と言う部分だけを悪用をされていて、千葉景子法務大臣が、持論に反して死刑執行をしたり、二年後の本年も、最近死刑執行があったりしました。普通なら国民には、知らされない情報のはずなのに、それこそ、劇場型で知らされます。
 これも、見事に私狙い(脅かすための・・・・・お前の文章が死刑執行を招くのだと言う意味で)の情報です。そして、レオスカラックス監督を守るための文章です。

 しかも、その映画は、私が問題にしたとたんに、情報が閉鎖されました。その後で、肝心なところが削除されたものが、やっと出回る形になり、私の言うところは、証明をされないと言う形になりました。
 ただ、世界各地で、ひそかに上映をされたら、本当に悪い印象を、わが国に対して世界中の観客が持つでしょう。しかもそれに対して、なんと、この国の政府である文化庁は、資金を800万円ほど援助しているのです。
 しかも、その証拠となるプログラムは我が家から盗まれています。
 本当に踏んだり蹴ったりですが、今年度はまた新たに、チャン・イーモウ問いう名監督が日本いじめの映画を作ったのです。

 本当に休む暇も無い攻撃です。で、こういう映画は、パールハーバーもその目的で製作をされていますから、すでに、3本目です。3本も日本が、悪い国だ。好戦的な野蛮な国だという映画が、公開されたのです。本当に切ないですね。

 それと、皆様もよくご存知の映画、『靖国』(これにも文化庁が資金援助をしています)と、映画『コーヴ』も同じ趣旨です。得に映画コーヴは、田原総一郎氏と、崔洋一監督が支援しています。一応二人とも、日本国内で、日本語で活躍している人材ですが、恐るべき損失を日本へ与えている人材です。しかも崔監督など、日本監督協会の会長なんだそうです。この国ってどうなっているのでしょうか?

 本当に日本いじめは強いです。切ない切ないことですね。だから、たまりにたまった日本人の憤懣がイミョンバク大統領に向かっているのは、無理もないと私は考えます。

 今日は、チャンイーモウ監督の南京大虐殺については、さして触れずに前へ進みます。と言うのはチャンイーモウ監督自身が、次へかかる係り言葉にしか過ぎないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『ロンドン五輪、開会式での、日本選手団誘導ミスへの疑惑』

 さて、ロンドン(または、イギリスがどういう立ち居地にあるかを述べないといけません。または、イギリスが、どういう立ち居地にあるかと言ってよいかな?

 イラク紛争でのイギリスの関与の仕方とか、そのほかを検討すると、今回BBCが、山本美香さんの狙撃による死を、すぐさま2分間も放送をしたことが大きな意味を持ってくるのです。

 一般の方は、『お気の毒だけど、イギリスのBBCまで、その死を悼んでくれて、よかったわね。せめてもの、栄光でしょう。英雄として祭られますよ』と、お考えだと思います。だけど、私は違うのです。

 BBCが瞬時に放送をしたからこそ、これが、劇場型暗殺だと、感じました。

 二つの理由からです。イギリスは、対、私いじめに、隠々滅々と言う形で、過去に利用をされて來ました。それを、後で、丁寧に書いていきますが、

 その結果、アメリカが真に狙っていることがばれないように肩代わりをしてイギリスが、やるケースがあると言うことが、私にはすでにわかっているのです。そこが大切です。

 そして残念ながら、開会式での、日本選手団の誘導ミスは、意図的なものであって、日本人を辱め悲しめるものであったと、言明できる様にもなりました。
 その理由を述べる前に、英米同盟と日米同盟の違いを語らないといけません。
~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『米英同盟は、真の友人であるが、日米安保は、仮装の友人であり、本当は支配者(=雇い主)と、奴隷の関係だ』

 つまり、イギリスとアメリカは、そのトップレベル、・・・・・特ににフリーメーソンメンバー同士などの、会談においては、・・・・・非常に緊密な盟友関係にあります。心から、信頼しあい、協力し合う間柄です。

 一方日本とアメリカはどうでしょうか? 全然違います。日米安保条約がありますが、それは、武力によって、日本の首根っこを押さえておいて、大国化しないように、監視しているだけのものです。しかも在日米軍の維持費は、思いやり予算と言って、日本国民からの税金でまかなわれているのです。
 
 これほど、悲しくて切ないことが、あるでしょうか? 普段の私たちはその本質を見ることを忘れていますが、
 オスプレイ配備などで、突然に目の前にそれをさらされます。欠陥がある、欠陥があると、何人もの元米軍人がテレビカメラの前で、証言をしました。

 こんなことは普通なら圧倒的にありえないのです。だって、自国軍の弱点をさらす人間なんて、退役軍人だろうと、なんらかの制裁を受けるはずです。『黙って、街中の映画館に座ったら、乱射事件に出会って、犯人はまだつかまりません』という形ででも、殺されて制裁を受けるはずなのです。テレビカメラの前で、シャーシャーとおびえることなく、ああいう発言をできるのは、事前に免責を受けているからです。または、こういう風に嘘を言いなさいと、命令をされているのでしょう。
 そして、私が、『それは、鎌倉エージェント(特にまだ生きている井上ひさし)が言い出した諜略行為で、これから、日本全国で、反対運動を展開して、共産党の、力を誇示するのですよ。だって、その場所はNHKニュースで見るところ、数年前に、小泉さんの靖国参拝は違憲だという判決が下りた場所だったからです。で、これが、まだ、実際には、生きている井上ひさしの発案だと証明されますね』と書いたとたんに、オスプレイ配備のニュースの量が極端に減りました。

 『いつ、おとしどころを見つけて示すのだろうか』とずっと注目をしている私の目の前で、三日前に日本政府が、四日前には、アメリカ政府が、事故は人為的ミスが多くて、機体そのものには欠点がないと、言う発表をしました。
しかも、昨日、28日に再び、同じ発表をNHKが、日本政府からとして、ニュース内で報道をしました。

 これが落としどころですか? いえ、これから沖縄に向かいますね。それがどうなるか、いやな話ですが、引き続いて、注目をしておかないといけません。そう言う案を出している井上ひさしは、死後も出版物が続き、くだらない番組(海外で、自分ひとりの力で、三ヶ月間、しかも、三回も暮らした人間から見ると、彼がイタリアの、大学都市を、NHKや、現地のコーオディネーターの助けを得て、一週間ぐらい旅した報告は、眉唾モノとは言いませんが、軽い軽い内容です)を、彼が出ているからと言って、何度も再放送をします。挙句の果ては娘の、麻矢さんを同じところに訪問をさせて新しい番組を作っています。

 2011年の3月13日か、17日か、のどちらかですが、日経新聞が抑えていた、新聞広告を再開しました。
 その第一号は、新潮社のもので、本自体は井上ひさしのものでした。もし生きているとしたら、どれだけ、厚顔無恥か、お分かりになりますか?
 そして、その3.11が、日米共同で、日本海溝で、引き起こされた人工的なものだとしたら、彼なんか、それを知らされていた上で、ニヤニヤしながら、自分の本が、目立つように目立つように振舞っていたわけです。
 彼が、警察とどれだけ密接に結託をしているかは、秋葉原の歩行者天国がなかなか再開をされなかったケースでも明らかなのですが、その詳細の証明は別の日に譲りましょう。
:::::::::::::::

 皆様、驚いたことに、この文章を書いて、ちょっと寝たのです。月曜日が、へヴィーでした。五時からおきていて、一日中大活躍で、しかも火曜日への連絡として4時間しか眠られなかったので、激しい消耗をしていました。

 で、おきて、午後6時からの地方ニュースを見ていました。すると在日アメリカ軍が、相模原市で、緊急災害時に、日本へ援助をするための訓練をしている映像が出てきました。
 驚きました。余りにすばやい反応としての私の文章への否定で。と言っても、オスプレイ配備への批判は、ずいぶん前からやってきていますので、米軍側に準備する期間は、充分にあったわけですが、上の文章を書いてから、たった4時間後に否定する現象が現れたわけですから。
 
 そして、7時からの全国向けニュースでは再び、オスプレイは、人的ミスによって、事故を起こすと言う発表が繰り返されました。

 私は、この二つのニュースを聞いて、これこそ、私の文章が正しいことへの傍証となっていると感じています。で、ここで元へ戻ります。
::::::::::::::::
 『結局、イギリスは、忘れていなかったのだ。戦場にかける橋を建設した際に、イギリス人捕虜を酷使したことへの恨み』を、と、感じます。無論、私は暗い気持ちになります。
 日本人選手団が、意図的に、誤誘導をされて、開会式に出席できなかったとなれば。この件は後で、さらに検討を加えますが、その前に、開会式の演出を担った、ダニーボイル監督について、少し触れます。
:::::::::::::::
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『スラムドッグミリオネアは、私の文章からヒントを得たと、気がつくが』

 実は、ダニー・ボイル監督が、スラムドッグミリオネアの監督だと聞いて、ぴんと来ることがありました。それは、アトリエで一人暮らしをして修行三昧だったころ、その生活と過去の生活を比べる文章を何度も書いたことがあります。
 その修行生活が、病気によって終わることになって・・・・・
(孤独死すると。周辺が、ものすごくくさいと言うことに、キャベツが腐っただけで気がついたので、孤独死はできないと思い至ったから)・・・・・・
 家庭に戻ったのですが、そうなると、また、その激しい修行時代が大切に思えて、そのころを文章に書くことは続きました。

 その・・・毎日を13時間で区切った生活一人暮らし中の生活・・・と、それ以前の生活は、まったく違いました。その修行時代は、小さなテレビデオと言うものを、ビデオの編集のために買ってありましたが、時間が惜しくて、テレビは一切見ませんでした。それから、新聞もそう言う生活では、読む気も起こりませんでした。で、外界からの刺激が一切無い生活を送ったのです。

 その前に経験した1998年秋の三ヶ月のパリ生活、および、次の年1999年の秋三ヶ月のニューヨーク生活、それから2000年の秋の三ヶ月のニューヨークでの三ヶ月、そこでの体験を思考し、文章に書いていく。

 今思うとなんと贅沢な時間だったのかと思います。ただね。自分では、それには一切気がついておりませんでしたが、外界では、私の逼塞を利用した各種の動きがあったはずなのです。このころ、あのルネ北久里浜(旧名ソラヒルズ)の建築計画が勃発していたのでしょう。それに上に上げたチャラ男、大原光孝氏(この人は中目黒の大原さんと言う元製紙会社重役が殺されるきっかけとなった人ですが)が、『川崎さん、あなたが、逗子で、一人暮らしをしていることは、この山のみんなが知っていますよ』と言っていましたので、この居住区で、私を不利にしていく案も、さらに進んでいたと思われます。

 他の人が悪いのですよ。だけど、日米関係も壮ですが、より悪い方が、より善人であるが、孤立をしていて、弱い人間を、よってたかっていじめて、自分たちがなした悪を忘れることを願うのでス。それが、本能らしいです。

 そう言うことが可能だったのは、私の方が、自分から、日本社会という場所から隠遁してしまったからです。無論、完全なる隠遁ではなくて、好きな人へ、そのとき修行していた文章類(ただし、手書き)をコピーして、郵便で送ったり、そのころすでに、パソコンを使っている人とはメールで、交流をしていたりはしましたが、
 それら、郵便が50人程度、PCでの交流が50人程度だった相手とのやり取りはまだ、毒されても、汚されてもおらず、平和で気高くて、なんと、美しかったかと思います。

 で、そのころ、私は、『実は、昔は、雑学の女王でしたが、今は違ってきました』と書いたり、していたのです。また、本作りでお金がかかるので、クイズに挑戦しようとしたりしていました。
 それらの状況が、電話の盗聴やらで、敵方に把握をされていたとしたら、スラムダンクミリオネアの発想ができて來ます。

 で、そのことは感じましたが、『別にたいした被害は無いでしょう』と思ったので、世間に、それを公言したことはありません。

 しかし、スーザンボイルが出てきて、紅白歌合戦にまで出る様になったときに、再びの、アイデアの盗用を感じ、しかも、それが、ジャニーズ事務所いじめにつながっていることを発見して、相当に戸惑いました。
 今、ロンドン五輪が終わった時点で、再考すると、

 スーザンボイルとは、名前が同じなので、ダニーボイル監督の親戚で、意図的に、かつ、計画的に売り出されたのではないかと感じ始めます。これを、妄想が激しすぎるとおっしゃる方があるやも知れませんが、平原綾香が、カタリを翻案した曲を発表したり、クレヨンしんちゃんの作者が登山中に死んだりした現象まで、思考の対象とすると、思いがけない真相が現れてくるのです。

 冷静に論理を積み立てていくとそうなるのでした。ただし、この部分は今ではなくて、後で、詳細に語ります。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『70になったから、安定しているが、66歳ごろまでは、攻撃には弱かった』

 上で、スラムドッグミリオネアの映画を突きつけられても動揺はしなかったとか、それについて読者(当時は閉鎖されたメルマガを運営しているだけだったが)、にも愚痴は言いませんでしたが、内心で苦い思いは感じていました。と言うのも、私は1997年当時、自分のお金として、父の遺産の残りを、2400万円持っていました。そして、68歳のときに、母からの遺産として、数千万円をまた新たに、もらうので、父の遺産と母の遺産をあわせれば、一生一人暮らしをすることは可能だと思われ、

 そのまま、海外修行を3ヶ月やっては、日本へ戻り、9ヶ月日本で孤独の中で修行をしながら暮らすと言う生活を続けたかったのです。パリで三ヶ月版画工房に、通いつめた後で、自分の美術家としての、才能を確信いたしました。『大変大きな格の、しかも後世には、天才的なアーチスト(美術系)だったと呼ばれるほどの人間に、自分は成れる』と確信していました。イヤ、今は慣れていないので、はっきりとそこまで公言できるのですが、当時は何も他人には言いませんでしたよ。ただ、母には、「いいのよ。私は森茉莉さんになるから」と宣言をしていましたが、肺炎で病臥中に、冷蔵庫へ入れるのを忘れたキャベツが腐っただけで、すごいにおいが,24畳(12+6×2)のマンション内に充満して、驚きって、森茉莉さんになることをあきらめて、自宅へ帰ったのでした。(笑)

 だが、日ごろの心がけがよくて、家族にとっては必要な人間だから、ちゃんと居場所は確保されていたのですよ。
 しかし、それほど、打ち込むからこそ、家族が、私の美術の仕事を嫌がりました。
 だから、家族と一緒に暮らしながら美術の仕事をするのが不可能でしたので、一人暮らしをしないとならなかったのです。

 今は、その大天才アーチストになることをあきらめてしまったので、緩やかに家族とも仲良くできるわけですが、あの修羅満載の、天才芸術家の修行風な、時間の過ごし方と、家族と慰安を交わしながらの時間とは、まったく質が違うものなのです。

 で、運命の不思議と言うか、数年、早く母が亡くなったら、私は世界を股にかけた天才芸術家になれたかもしれません。または、それは可能だったとしても、とっくに、ストレス過多で死んでいるかもしれなかったのです。今、家族と仲良く暮らしながら、このブログを書いている、この自分は無かったかもしれないのです。で、今の平安もまたいいものだ。これほどの、内容のブログを書くことができて、日本という国を査証なりとも守ることに役立っているのだからと、安寧の気持ちにも浸っております。

 ただ、そう言う心境は、今、70にして得られるものであり、63歳ごろから、66歳ぐらいまでは、激しい悩みの中にありました。66歳までに、紙でできた正規の形の本を6冊作り上げ、出版を果たしていて、この勢いなら、70までには、10冊に達しているはずでした。それをするためには、母の死直前までは、お金に逼迫をしていました。

 山口みつ子さん(元、ギャラリー山口のオーナーにして、野見山暁司さんをはじめ、現代アートの作家を世に出すことに大いなる貢献を果たした女性。ただ、お嬢様育ちであり、金銭的には、追い詰められていたと言われている。画廊の経営は、経済的な状況に左右をされるので、お気の毒なことだった)は、当時の私の心境を、メルマガでごらんになって、『金と芸術』と言うシンポジウムを計画されました。

 スラムドッグミリオネアが、公開され宣伝をされたのは、まさしく、そう言う過渡期でした。あきらめるか、望みどおりに未来へ向かって、無理をしてでも、突っ走るかを悩んでいたときです。それで、内心では無論のこと、相手側が、示す悪意は正しく感じ取ったのですが、仕方がないと思い黙ってやり過ごしていたのです。
~~~~~~~~~~~~~~
 この後も、私は延々と、続きを書いていくつもりです。ただ、ここで、1万六千時を超えたので、ちょっと、中断をさせてくださいませ。

 疲労困憊をしています。

 ここまでの結論は、イギリスは老獪だと言うことです。

 だが、その老獪さを、以前から分析していたからこそ、
ロンドン五輪の開会式の、日本選手団誤誘導の裏にあるものも、正しく分析できたし、
 そう言う深くて長い時間をかけた分析を踏まえて、

 山本美香さんが狙撃された初日に、BBCが2分間もかけてそれを報道したことの意味がさっと、わかったわけです。

 で、『山本美香さんは、劇場型暗殺の犠牲者であり、かわいそうに、その効果を高めるために、一ヶ月前に、テレビカメラのインタビューに応じさせられていたのだ』と言う結論に、達したのでした。

 それは、初日の第一報を知ったときに瞬時に判りましたが、それを文章として書いて、さらに読者に納得をしてもらうためには、相当な前説明が必要で、実際にその説を公開したのは、死後5日目です。そして、今、さらに傍証を挙げようとしているわけです。

 今日入れた前書きの冒頭に、芸能界に触れますが、と書いていますが、そこまで到達できませんでした。次の文中で、それに触れて行きたいと思います。
 一部に誤変換が残っていると思いますが、ここで、止めとして、
署名を入れます。

 2012年8月28日から29日にかけて書く。
         雨宮舜 (本名    川崎 千恵子)

コメント (4)

新国立美術館+公募団体展・・・・・問題点と、そこから来る衰亡への予測。

2012-08-27 23:54:24 | Weblog
副題1、『本日用の前書き』
副題2、『美大の繁栄は、景気動向に左右されるはずだ』
副題3、『公募団体展の、隆盛と、消滅していくだろう未来への予測』
副題4、『新国立(六本木)の建築が、団体展の衰亡へ拍車をかけるだろう』
副題5、『裏があるでしょう。新国立美術館には、いろいろと』
~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『本日用の前書き』

 前報の最後の推敲も済んでおらず、また、この続きをいつか、書きますとお約束をすでにしてあるテーマの続きも放っておいて、今、頭に浮かんでいることを、書かせていただきたいと思います。ところが、これが、結語までに、10万字以上かかりそうで、山本美香さんのところでは、わかりやすかった私の文章がまるで、ちんぷんかんぷんです』と言われかねない恐れもあるのですが、ブログの人気云々よりも、神様が書かせてくださることを書くと言うのが大方針なので、突然に、話題がすっ飛びます。

 ただし、政治の問題からは、外れることはありません。最近ではずっと現代日本政治の複雑さ、その嘘と隠蔽にあり方について、述べ続けております。強より書きたい問題も、それから外れることはありません。

 でも、こと私に関しては、私が、美術の畑の人間なので、美術の世界が弾圧陽に使われます。それで、美術の世界以外の方に、最初に、美術の世界への入門としての全体像把握用の文章を書かせてくださいませ。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『美大の繁栄は、景気動向に左右されるはずだ』

 芸大の志望者数と、合格者数は、そこが、国立大学であるがゆえに、景気の動向には左右をされないでしょう。ガ、私立の美大の志望者数は、景気の動向に左右されるはずです。

 戦後67年目になるのですが、1945年から1975年まで私立の美大へ進学する人は、相当、裕福な家庭の出身であったと目されます。今、現在70歳以上の画家は、ほとんど、医者や弁護士、または、オーナー社長の一族などという、実家をバックグラウンドとして持っているはずです。

 しかし、右肩上がりの経済成長期には、サラリーマンで、父親が課長です』と言うぐらいのおうちでも、『娘や息子が美大へ行く』と言うことを許すようになったと思います。それは、2005年ぐらいまで続いたでしょう。ガ、最近、急にまた、変化がおきていると感じます。
::::::::::::::::

 ここで、挿入として、用語についてお断りをさせてくださいませ。今、銀座あたりで、画家を指す場合、作家と言う言葉を使います。しかし、それ以外の世界の方にとっては、作家と言うと、小説家を指すことになると思いますので、私はいかにも素人くさいのですが、画家と言う言葉を使います。
 アーチストと言う言葉が好きだった時代もあるのですが、今その言葉は、ミュージシャンに向けてささげられていますので、それも使いにくいですし。
 芸術家と言う言葉が好きだった日もあるのですが、『なに、気取って、大物ぶっているのよ』と笑われたこともあるので、古典的な画家と言う言葉を使います。象徴として使う画家と言う言葉に、版画家や、彫刻家、および陶芸や染色の分野の人も含めます。写真と建築は、用途があり、売れるので、ちょっと別に分けてもいいのですが、儲け抜きの、芸術的傾向のものを作る場合には、含めてもいいでしょう。
::::::::::::::::

 で、マスコミに乗って特別に有名になっている人は、ここでは抜かして論じていきます。芸大出身の日本画家はたいてい有名になっていますね。だから除きたいし、洋画家でも、中川一政、横尾忠則、村上隆等は、除きます。

 で、1945年から1975年までに大学を卒業した、2012年現在で、55歳以上の人たちは、画家であっても美大卒ではないケースが多いのです。

 社会が裕福になると、自分の給料生活にも余裕があり、また、夫が、大企業の部長クラスになった人の妻も、生活費に余裕ができてきたので、画家になる人がどっと増えてきたからです。趣味が発展したと言う形ですが、『毎月、その趣味のために、3万円から5万円を拠出するのなど、なんでもないわ』と言う人がたくさん出て來たのです。『ゴルフに使ったり、車に凝ったりする人に比較しても、別に贅沢ではない』と思う人が増えて、どっと画家の数が増えたのです。

 私もそんななかの一人なのですが、そう言う人は、自分の才能に対する何らかの査定とか、保証がほしいわけですね。それが無いと、なんとも、お尻がこそばゆかったりして、個展など開く勇気が出ませんし。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『公募団体展の、隆盛と、消滅していくだろう未来への予測』

 そう言う人は、自分の自信欠如を、公募団体展に入選することで、解消したのです。公募団体展としては、日展がもっとも有名で、次に二科展が続きます。日展の版画部門に、ジュディオングさんが出していて、二科展の洋画部門に、工藤静香さんが出しているのは、マスコミも取り上げている有名な話です。
 ジュディオングさんは、意外にも古民家と言うか、日本のふるい町並みを写実的に、描写した木版画で、斉藤清もかくやと言うほどの高いレベルを見せている人で、日展関連のパーティなどでは、和服を召した姿も見せておられるようです。もう、プロ中のプロ。

 でも、上に画家として述べたような、純粋に絵が好きで、そして、自分の才能にひそかに自信を持つ男女にとって、日展と、二科展は、すでに、魅力の無い団体となっています。
 
 日展は永田町と似ていて、日本全国の公民館などで、開かれるお教室から始まるヒエラーキーが、厳しくて、どぶ板選挙から始まって、市会議員、県会議員、国会議員と長い年月をかけて地位を上げていく、自民党議員みたいな感触で、見られていて、企業などで、働いた過去のある人にとっては、『なんて古臭いマナーで運営をされているのだろう』と言う感想を与えるのだと思います。また、二科展は、在野と言う分野の団体で、普通なら、魅力のある受け皿となるはずですが、『芸能人をちやほやする傾向が、受容できないなあ』と思う階層、また確かに存在して居るのです。

 で、1945年まで官展と呼ばれていて、国の税金で、諸費用をまかなわれていた、日展を嫌ってできた在野の団体と言うのが魅力を持ち始めました。戦前から、生まれていた二科会、春陽会、国画会などのうち、戦後、めきめき有名になって行ったのが、新制作、独立、ニ紀、モダンアート、水彩連盟、版画協会などです。

 ここで、森羅万象、常に流動すると言うのは真実で、大昔の官展が、無い干していた弊害が、これらの在野の団体にも顕現し始めました。権威主義の発生と、審査の不透明さとか、不平等さとか、改革を目指して結成をされたはずなのに、すっかり、腐敗して来ているのです。で、その次の時期に生まれた団体が、種々の改革路線を生み出しているので、新たな人気を得ていますが、私は、それらの団体については、詳しくは無いので、ここではその名前を挙げません。
 そして、公募団体展が内包する忌まわしさについては、美大を中心に口コミで伝わっているらしくて、現在50歳以下の人たちの中には、『個展を中心にやって行きましょう』と思っている人は多いでしょう。それは、公募団体展の衰亡へつながる理由のひとつです。
 また、不況が浸透してくると、一種の趣味の世界として、毎月五万円ぐらいの出費ならかまわないと思っていた人たちが、撤退していきますので、画家人口も、絶対数が減っていくと思いますし。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『新国立(六本木)の建築が、団体展の衰亡へ拍車をかけるだろう』

 さて、その様に衰退へ向かいつつある公募団体展の、衰亡へのスピードに拍車をかけるのが、新国立美術館(六本木)の建設と、その利用に関してのくじ引きの話です。

 現在の霞ヶ関の各省庁は、私が敵とみなしている、例の国際的軍産共同体のエージェントにすべて支配をされているでしょう.小沢一郎氏が『官僚をぶっ潰せ』と言っていましたが、すでに、ぶっ潰されていると、感じています。

 で、外務省などがへな猪口で特別におかしいのは、国民全体が気がついているところでしょうが、私は、特に文部科学省と、文化庁に問題点を見出しています。
 得に映画制作費の件で、批判を強くしていますが、この新国立美術館も、文部科学省が、担当だと思うので、そろそろ、批判の刃を向けないといけないかなあと思っております。実は、新国立美術館は、美術の世界そのものからも激しく批判をされていますが、私はそれに輪をかけて、いつも述べている特別な政治の方向から、これを批判的に、考えて行きたいです。

 常に30%で抑えていますと言ってきた私ですが、この章では美術界が抱えている問題についても、相当に突っ込んだ、分析をいたします。それは、口では、文章を書くなと、知人や友人を通じて、私に命令し続ける敵方が、実は、美術の世界からも、私を実質追い出していますから、それを生かせばできることなのです。今、もし、月刊ギャラリーの連載が続いていたら、ここまでのことは書かないし、国画会で、とっくに会員にされていたら、ここまでのことは書きません。

 だけど、誰が『文章じゃあなくて、絵を描けばいいのに。そっちに才能があるのに』と言っても、生活のありとあらゆる側面で弾圧を受けているので(それは、四月中にお隣から、玄関引き戸を異常な、しかも大きな音で、びシャーと開け閉めされたときもそうですが、いつもある現象で、27日の夜、帰宅途中でも、発見しましたので)、絶対にやめられない、ブログなどの文章を書き、発表をすることです。
 そう言うマクロな意味での、上手な弾圧もできないので、彼らを幼稚な頭脳だと言っているのです。とっても、マッチポンプで思いついたら、そこに矛盾があろうが、なんとしてでも、すぐやってしまうのが彼らです。
 ですから、山本美香さんの父君が下朝日新聞の記者で、彼らにとって、大切な貢献者であろうが無かろうが、美香さんが、美形で、貴種(記者として二代目なので、貴種と言えるのです)であることから、得に選ばれて、劇場型暗殺の的となったわけです。

 中川元経済産業大臣は、戦場取材をしませんね。だから、弾丸で狙撃をする機会は無いです。だから、対・私と同じ手法で、精神的に病ませて、自殺へ追い込もうとしたのです。世界を相手に大恥を掻いた。そして、自分が何がなにやらわからぬうちに世界に配信をされてしまって、事実としてそれが伝えられてしまい、弁明のチャンスがどこにも残っていなかったわけです。

 デモ、山本美香さんは、戦場取材者ですから、ずどんと打ち抜くチャンスがあったので、利用しようと、二ヶ月ぐらい前の思いついた手合いが居たのでしょう。前報、2012年8月25日付で、詳細に語っていますので、もう繰り返しませんが、
 エージェントと呼ばれるホワイトカラー族にしろ、CIAと呼ばれるブルーカラー族にしろ、彼らは、自分たちがやったことについて記録をとっていません。すべて、秘密裏で、行っていることだから、記録なんかとったら大変ですね。また、フリーメーソン組織などとも重なっているはずですが、そちらも、前メンバーがお互いに、交流することは避けられていて、自分は、大きな組織の上下のメンバー数人と交流できるだけのようです。スパイ組織もそうでしょう。だから全体像が見えません。

 ところが被害者としての私は全体像が見えます。すると、大きな矛盾を平気で、乗り越えてしまう組織だとわかります。でもね。その矛盾点から、彼らがやったことだと言うことも判明をしやすいのです。

 私は実際には大損をしているわけですが、それだからこそ、資格があると思うのです。嘘と隠蔽に囲まれている現代の日本人、皆様に対して、ここに嘘がありますよと、お教えする義務と権利があると思っているのです。

 で、新国立美術館に移った、公募団体展は当初の目論見からは外れていずれ、衰退していくでしょう。
*一つ目の理由は、
 交通(アクセス)が上野に比較すると、圧倒的に不便です。また、公募団体展は、構成メンバーもお客も老人が多いのです。上で解説していますでしょう。その様に、1975年に大学を卒業した人が主体となって運営している団体ですから、新しい習慣が身につきません。私も上野の都美館には、刻展だけではなくて、主要な団体展はすべて見に行っていましたが、2007年以降は上野が改修でしまったこともあって、一切、それらの団体展を見に行ったことが無いのです。
*二つ目の理由は、
 風情がないという大評判です。お若い人向けかもしれないのですがあの設計が好きでないという人が多いのです。カフェ類も、値段が高いし、雰囲気がガラス張りで落ち着かないと言う人が多いのです。

 パリなんか、古い建物を大切に残して、使って居ます。ニューヨークでも古い建物を大切に残して使っています。それに比較すると、東京の浅さを感じさせる建物です。そして行かなくなっても、ちっとも苦痛ではないです。『あそこに、本当は行きたいのに、我が家に、泥棒が入るから、行かれない』と言う悲しみやストレスを感じたことがありません。

副題5、『裏があるでしょう。新国立美術館には、いろいろと』

 この文章は無論続きますが、ここで、午前二時半になって、21時間連続して起きていることに鳴ったので、いったん中断して眠らせてくださいませ。この猛暑の中で、一日おきに徹夜をするのは、健康に悪いですから、恐れ入りますが、そうさせてくださいませ。

 まだ、この文章は、因果関係が閉じておりません。まだ、最後には達しておりません。


このブログへ訪問をしてくださった方の数。

 私はブログの人気などに気を使ったことは無いので、総訪問者数などをチェックしたことが無いまま、最初の二年間を過ごしてしまいました。それは、気取っていたわけではなく、ただ、書く方に一生懸命だったからです。2010年の途中で気がついて数をチェックしだしていて、その日以来の累計はとっております。
 一方で、2011年の夏、グーグルでは、「90万人を越えたといってくれました。が、それを、フェイスブック上の友達に話したら、
その日以来、ぐんぐんと数が減らされているのです。それもむろん、この頁が真実を書き抜いているので、読者の眼に触れさせたくないと言う例の連中の工作でしょう。
で、防衛のために、二年後からの数ではありますが、ここに、総延べ訪問者数と、総延べ訪問回数を書きたいと思います。
2012年8月27日までの数字
トータル訪問回数(PV) 1228057
トータル訪問者数(IP)  350258
コメント

山本美香は、劇場型暗殺であったはず。中川経産相・酩酊記者会見の変形だ△△

2012-08-25 18:20:42 | Weblog
 今、28日の午前11時半ですが、やっと完成しました。タイトルに二つの△印を津k手起きます。

 前半、副題8までは、私独自の見方ですが、それでも、比較的に、普通の見方に近い書き方をいたします。そちらを先に置きます。その後で、驚くべき話が展開します。

副題1、『本日の前書き』
副題2、『情報が余りに立派で、しかもすばやく伝わったことに、まず最初の違和感を持つ』
副題3、『なぜ、アレッポに、政府軍がいるのですか?』
副題4、『狙撃者たちは、どこに隠れていたか?』
副題5、『ビデオカメラには、きっと、GPS機能が、挿入されていた』
副題6、『<急にアレッポに、政府軍の空爆が多くなった>と、報道をされているが?』
副題7、『トルコからシリアへ戦うために帰る少年たちは、笑顔で手を振る。なぜ、笑顔』
副題8、『公的には、イランを追い詰めるための脚本だろうが』

 次に前報、前々報の続きとして、非常にユニークな見解を申し述べます。ユニークもユニークで、世間より30年は先を行っているでしょう。

副題9、『6千円もかけた収穫(法務局調査)が盗まれたので、山本美香さん、謀殺説ができた』
副題10、『山本美香さんは、無論、狙われたのです』
副題11、『真実を書くときに固有の妨害現象が、パソコンに現れた』
副題12、『他殺によって、ヒロイン(英雄)化した。なぜ、そうする必要があったか? キーワードは都留文科大学です』
副題13、『都留文科大学の格があがると、自動的に小沢氏の格があがっていく』
副題14、『最も大きい悲嘆を味わっている父君へ』
副題15、『上杉隆氏は、いまだに表に出ず』
~~~~~~~~~~~~~

副題1、『本日の前書き』

 最初にお断りをしておきます。私はこの件では、自分が被害者ではありません。ですから、本当は書きたくないし、触れたくないのです。私が得意とするのは自分の狭い範囲で、出会ったことを起点にした政治分析です。

 私たち夫婦は、1981年(30年前)にトルコ自由旅行をしたときに、二時間ほど、トランジットで、ダマスカスへよったことがあります。シリアについての知識はそれだけです。他には、土地勘も情報もありません。
 だが、その当時でも首都であっても、荒れ果てていたという記憶があります。

 それは、イスラエルとの緊張状態に在ったからの模様です。気の毒ですが、はっきり言って、豊かではないという印象があります。それが、首都ででもです。国境の町アレッポだとさらに荒れていて、貧しいという予測的な印象があります。そして、今は戦争状態の中に在ると言われます。だから、さらに貧しく、荒れていると推察します。

 そう言う自分にとって、遠い地域のことには、本当に触れたくないです。今の私には、今、連続して書いていることで手一杯です。が、なぜか情報が入ってきた初日から、直感として、これは、はかりごとの上で、暗殺されたのだと言う思いがあって、それが、すでに、5日間たっているのに、消えません。

 で、これもまた、諜略続きの、世の中の一環としてあるニュースだと感じ始め、触れて書くことにいたしました。

 ただ、もうひとつ、厳密にお断りをしていますが、亡くなった山本美香さんを否定するものでは決してないということ。彼女のご冥福は真にお祈りをしたいということです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『美香さんに関する情報が余りにも、充実しすぎていて、しかもすばやく伝わったことに違和感を持つ』

 これから先に書くことは、事実婚にあったという佐藤さんを、非難する文章ではありません。ただ、上に書いたように、文明とか豊かさとは遠く見える、しかも紛争状態にある地域から、余りにも、立派な情報が、しかもすばやく届いたことに違和感を、持ったのです。

 無論、所属する通信社にメールとか電話で、佐藤さんは伝えたと思います。ただ、しゃがんで、ものを取り出す美香さんの最後の映像は佐藤さんから送られて来たのでしょう。それから、2日目からニュースをにぎわわせたバスの車内のアップも。それだけでも、二人には、<<<到着早々自分たちが狙撃されるほど、現地が危険だ>>>という認識はなかったことが私には推察されます。
 それらを基本の材料にして、より、豪華な情報を製作したのは、NHK側です。ですが、最初の日から、彼女に関して、これほど情報量が多いということに違和感を持ちました。

 説明としては、一ヶ月前にインタビューをして放映してあるので、それをここで使ったといわれました。でも、その一ヶ月前というところに、『変だぞ』と言う疑念を抱いたのです。その理由は後で丁寧に述べます。

 だが、次にまわした別の局(=テレビ朝日)も同じように、豪華な映像を流しました。そして、同じく一ヶ月前にインタビューをしているとのこと。そして、その映像は、NHKとは、違うお洋服で、違うスタディオで撮ってあります。そこで、『これは、徹底的におかしい』と思いました。山本さんが、亡くなって、大騒ぎに、盛り上がって、大ニュースとして発展をして、その後で、たまたま、撮ってあったNHKの映像をお借りしました』というのが普通でしょう。最初の日から、別々の映像が、別々の局から出てくる。これは、おかしいです。

:::::::::::::::
 ここで、初稿を書いた二日後に、入れる二つ目の挿入です。
 この文章の最後の段階で私は、・・・・・彼女の死は劇場型暗殺であって、二ヶ月前から、暗殺をされるために、いろいろ振り回されていたのだ。かわいそうに、例の連中はすごいレベルで残酷だ。3.11の大津波は、天然自然のものではなくて、海溝の深部に設定された人工的な施設内で、水爆でも、数個爆発させたのだという説もあるが、彼らは、何でもやるのだなあ・・・・・と、書いていくのですが、実は、NHKで、そのニュースを見た、最初の瞬間から、私はそこまでを、感じていたのです。
 で、初稿二日後の、17日の月曜日にはタイトルも変えました。
 ただし、そこまでを説得力を持って語るのは、非常に大変なのです。だから、事前に、ルネ北久里浜のことやら、それを書く動機となった北村充子さんのことを延々と説明をしています。それは、連続してお読みいただいている方には、意味がお分かりでしょうが、ここに始めてお入りになった方は、よくわからないでしょうから、今から前の、20回分程度はお読みいただきたいのです。が、それはあなた様へお任せいたします。・・・・・・元へ戻ります。
:::::::::::::::

 他の局は、まわしていないので、どうなっていたかを知りません。が、もし、すべての局、日本テレビ、TBS,フジテレビ、テレビ東京の、7局で、事前にインタビューをしていたとすると、彼女をスターにする必要があったと思われます。

 今までも、紛争地域の取材をしていらっしゃるのですが、そのたびごとにこれほど、多くのテレビ局(NHKと、テレビ朝日の二つだけでも多いともいえます)の取材を受けた後に出発をなさっただろうか?
 それは、ないでしょう。戦場でこどもや女性などの、弱者を取材をする行為と、ご自分を商品として売りたいという自己顕示欲は、矛盾をします。

 『これは、彼女を殺す予定がだいぶ前からあって、<殺す前に、美しいお顔を撮っておけば、その英雄性がいや増し、悲劇性もいや増す>と、考えた誰かがいて、その人物が、
 このNHKと、テレビ朝日のインタビューを計画したのではないかしら?』とさえ思いました。
 無論、その本音は隠して、『取材費用を出します。そして、時々はあなたからの署名記事として、あなたのお顔をテレビの中で、使いたい。そのためにも出発前に、あなたのインタビューを、撮影しておきましょう。局の数は、できるだけ多い方がいいが、たくさんの局にお願いしても、芸能人みたいで軽くなり過ぎますからね。二局だけにいたしましょう』と、事実上のご夫婦であった二人のどちらかに提案をした人間がいたのではないでしょうか?

 この『取材費用を出してくれる』、というところを信頼して、この申し出でに、何の疑いもなく美香さんは、乗ったと私は考えます。

 私が悪人なのではないですよ。だけど、裏に殺すつもりで、スター性を高めようとした冷徹な悪人がいるような気がします。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『なぜ、アレッポに、政府軍がいるのですか?』

 事実上のご主人である佐藤和孝さんは、「逃げろといったのだが、急に10人ぐらいの迷彩服の男たちが現れた。政府軍みたいに見えた。で、僕は逃げられたのだが、彼女は逃げられなかった」とおっしゃっています。

 だけど、『政府軍らしい』というのが奇妙ですね。佐藤さんが嘘を言っているのではないですよ。佐藤さんは、アレッポは自由シリア軍によってすでに開放をされていると信じていて、しかも、自分たちは、そちら側の手引きによって、取材を始めるのだから、そちら側から攻撃をされるはずが無いと、思っているから、政府軍と、言っているだけで、彼らとインタビューをして確認をしているわけではありません。二人は、自由シリア軍の手中で、安心し切っていたはずなのです。佐藤さんも、「変だ。普通はありえない形だった」といっています。

 紛争地域はアレッポの外に、別にあるでしょう。だけど、それは、アレッポを基地として、そこからジープを借りて、現地人(特に、シリアのその地方の地理や地形に明るい運転手)を雇い、3人、もしくは4人で、一日か二日後に、探索取材に出発する予定だったと、推定されます。それが、普通の紛争地域の取材の形でしょう。
 トルコからのバスの終点に当たるアレッポが、これほど、危険な場所だとして、それが日常的な事実なら、二人はバス停で、しゃがんで、荷物を点検する画像など撮影しなかっただろうし、バスの中で、決意表明を撮影するなどという余裕もなかったはずです。

 「アレッポはすでに、自由シリア軍の支配下である。私たちはどちらかといえば、自由シリア軍の味方なのだから、それで、安全だ」という感覚があったと思われます。じゃあ、政府軍はどこから現れたか?

 これはね。政府軍を偽装した軍団であって、正式な政府軍ではなかったと考えると、つじつまがあいます。私はね。常に、「どこにもスパイはいるのですよ」と言っています。反原発デモの中にもと言っています。で、この際、自由シリア軍の中に、政府側のスパイがいたと仮定してみましょう。
 これは、単純そのものな回答ですが、実はありえないです。

 この一団は、政府軍ではないのです。佐藤さんが、誤解をしたのです。「迷彩服であり、自分たちを襲撃したのだから、政府軍のはずだ」と、解釈しただけであって、むしろ、制服を脱げば、普通の市民の風体となる、プロ中のプロの狙撃兵だった可能性が高いのです。どこにもスパイがいると私が言っているのは、普通の市民の風体をしていて、しかも、自由軍側にいる人間が、スパイである可能性が高いのです。そして、無論、シリア政府(=アサド大統領)のスパイではありません。

 私がいつも、彼らは、敵でありと、言っている世界の大資本家の飼っているグループです。昔の名前で言えばCIAと呼ばれるものですが、アメリカ以外で、活動をしている部分をどう呼ぶのか、その定義を私はいまだ知りませんが、

 彼らは、傭兵ですが、結局はイスラエルに忠誠を誓う連中であり、自由シリア軍に、今は入っていても、究極的には、シリア庶民を解放するわけではありません。それは、日本にいるエージェントたちが、100%、日本国民を助ける気持ちなど無くて、ただ、自分だけが大切なのと、相似形です。
 そして、こういう連中は、自分ではものを考えません。ただ、命令をされたとおりに行動をします。
 で、周到な準備をすれば、佐藤さんの方は見逃し、山本美香さんだけを、殺害するのは可能です。山本さんには9発も弾丸が入っていたとのこと。

 佐藤さんを殺さなかったのは、語り部として、山本さんの悲劇的な最後を、伝える役目を負わせるためでしょう。実質的な、だんなです。『涙を抑え切れない映像が取れる』と彼らは踏んでいたと、私は見ています。
~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『狙撃者たちは、どこに隠れていたか?』

 ほぼ、10人程度だったといわれる狙撃者たちはどこに隠れていたかですが、「突然に現れた。ありえない形だった」と佐藤さんが言っているとおり、遠くから、歩いて來たり、車に乗ってやって來たのではありません。

 山本+佐藤の二人が、歩いているすぐ近くのビルにまたは停車中の車に、15分程度前まで、Tシャツか何かを着て、普通の市民の顔をして隠れていたのです。10人のうちの三人程度が任務の内容を知っているプロで、後は彼らのコネで雇われた現地人でしょう。アレッポの市民であるはずです。報酬をたんまりもらっていて、しかも、直後に、解散して、また、普通の市民の形に戻ったのです。

 本当に、政府軍だったら、佐藤さんの願いを聞いて、探索をする、本当の自由シリア軍の、民兵やらアレッポ市民によって探し出されるはずです。ところが、犯人と目される人間が逮捕されたとは聞きません。
 無論、そこは、無政府状態だといっても、自由シリア軍が本当の正義の、人間だったら、彼ら二人の傍についている、アレッポ市民の要請によって、すぐ、犯人を探し回るはずなのです。

 しかし、10人が、さっと解散し、すぐ武器やら、迷彩服を隠して、市民風なTシャツと、汚れたジーパン等に着替えてしまえば、すでに見つからないでしょう。しかも、表向きは自由シリア軍の見方の市民ですと言う風に暮らしている人たちですからね。余計見つかりません。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『ビデオカメラには、きっと、GPS機能が、挿入されていた』

 二人は携帯は持っていたはずです。この携帯ですが、私が絶対に使わないのは、GPS機能がついていて、私が歩く先、歩く先で、脅かしようの、待ち伏せがあるからです。ここで、工事を使った脅かしが対、私脅迫用策として使われたがと言う詳細を語っていますが、それは、新ブログを作って下へ移動しました。
 携帯を持って出ないのに、同じように、追尾されます。それが鎌倉宮とか、覚園寺に行くとか言うまったく予定外の行動をとっても追尾されます。鎌倉の山すその本当に細い路地に、両端の生垣をすらんばかりにして大型の機動隊員運搬用のバスが現れたりするのは、まったく私への脅かし以外には考えられません。どうして何にも悪いことをしていない私が脅かされるかですが、日本の警察は、アメリカ側のエージェントの言うなりなのです。しかも、私は頭がよくて、(笑)、彼らの悪事をほとんど見抜いてしまいます。だから、脅迫して、脅迫してノイローゼにして抹殺しようとCIA側は謀っています。
 
 ここから、一千字以上ををまた削除して、したの新文章の、部分へまわしています。それは、私のXPヴァージョンのノートパソコンに隠しファイルとして、GPS機能が容れこめられていた体験です。

 山本さんは、最後の瞬間までビデオカメラを回していたそうです。そのソニーのプロ用のカメラが、何年に生産をされたものであるかを私は知りませんが、最初から入っていた可能性もあるし、入っていなくてもGPS機能を後から持ち主が気がつかないうちに、入れ込めることができるのです。

 で、そのプロのアサッシンが、何らかの装置(携帯できる大きさであって、どこにでも簡単に持ち運べるもの)で山本さんを正確に追っていて、自分たちが隠れているすぐそばに彼女が来たときに瞬間的に襲って、すぐさっと逃げれば、彼女を瞬時に、狙撃することは可能です。彼女だけを狙ったと見せないがために、傍にいた何人かのシリア人を狙撃した可能性はあります。

 洗脳をされたアサッシンは、人間ではありませんから、同胞のシリア人を殺すこともなんとも思っていないでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『<急にアレッポに、政府軍の空爆が多くなった>と、報道をされているが?』

 山本さんが、アレッポで、亡くなった直後の23日には、シリアからのニュースが多量にNHKとテレビ朝日で流されました。その中で、アレッポに激しい空爆が行われていて、シリアは、すさまじい内戦状態にあるという映像があって、崩れたビルと、逃げ去っていく飛行機が映る映像がありました。

 それから、政府軍は、ジャーナリスト連中を特に、狙い始めたというニュースもありました。私は、これらを眉唾物だと思っています。

 というのも、どんなに馬鹿な政府でも、自分たちが世論(=人間の根源的な本性)に反することをしたら、世界の反発を買うことはわかっているでしょう。どうして、日本人の、しかも若い女性ジャーナリストを、狙撃する必要がありますか?
 無論、彼女は自由シリア軍の味方です。そして、子供や女性などの弱者の味方です。となると、彼女を暗殺して、政府に有利になりますか?
 その上、先ほども言った様に、アレッポは自由シリア軍の支配地域なのです。10人近い狙撃兵を政府軍側が送り込めるはずはないです。

 23日に、日本で放映されたこれらのニュースは、シリア国内の、国民は、見ることができないでしょう。シリア政府のアサド大統領はどうでしょうか?
見ていないと思います。特に、最終段階だとしたら、軍の規律もめちゃくちゃになっている可能性が高いですしね。だから、アサド大統領が抗議をするはずが無いとにらんで、その空爆機さえ違う場所から出発している可能性だってあるのです。

 そういえば、山本美香さんが狙撃される直前に二つの、重要なニュースが報道されました。それは、国連監視団が引き上げるとの報道です。普通は外交団は、別の存在として、守られているはずなのですね。が、何ヶ月も滞在していたのに、ここで、危険極まりないから引き上げるといっています。すると、結果として、『シリアは、非常に危険な場所だから、山本美香さんが狙撃されたのも無理はない』となります。
 それと、政府軍の最高幹部がアサド大統領を見限ったというニュースもありました。そこからわかることは、アサド大統領は追い詰められていて、神経質極まりないレベルで、びびっていて、海外メディアを招いて記者会見するなどの余裕は一切ないと思われます。それに、日本語のニュースを見ているかどうかもわからないし、(つまり、日本語の通訳を身近に置いているとは思われないということ)、駐日大使がいたとしても、その人は自由シリア軍側である可能性は高くて、アサド大統領に、情報を流す可能性がないです。しかも駐日大使が、私のブログを読むはずもないです。

 だから、山本美香さんが、狙撃されたのは、自分の部下がやったと言う濡れ衣を着せられても抗議をしている力がないです。

 となると、あのNHKニュースの中で流された空爆の映像も現在のものかどうかはわからないとなります。ロイターとか、何とかという通信社は、すべて西欧側の通信社です。それは、例の私の敵、軍産共同体の支配下にあります。ということはイスラエルの味方です。
::::::::::::::

 こう書いていたら、27日の朝、NHKのBS1で、BBCが、シリアの○○○と言う都市で、政府軍が、反政府軍(=自由シリア軍)を虐殺をしたと報道しました。かつ、アルジャジーラが、ダレーイヤでの虐殺を伝えていて、14人のみずみずしい死体を映像として見せて報道しています。これも、NHKBS1は、普段は、ほとんど、アルジャジーラの映像などを見せないので、なんだか、しかも、しみじみと、嘘っぽいなと感じます。

 山本美香さんが、謀殺であったとする私の説を否定するために、事後に、あふれるほど、報道をされる<政府軍が残虐行為を、今、やっている>というニュースのその量の多さこそ、山本美香さんが、謀殺されたという、ことを逆説的に、証左していると感じます。で、元へ戻ります。
:::::::::::::::

 か弱い女性、しかも日本人が殺されたというのは、政府軍の悪を証明するのには、非常に効果が高いと考えられて、イギリスBBCでも、二分間時間を割いて、このニュースが伝えられたそうです。それはとても珍しいことなんだそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『トルコからシリアへ戦うために帰る少年たちは、笑顔で手を振る。なぜ、笑顔?』

 私は先ほども言ったように、1981年にトルコ、その次に、1980年代後半か、1990年代初めにイランに行っています。(正確な時期を覚えていなくて済みません)
 夫婦で、当時のお金にして、150万円ぐらいかけて、一流ホテルに泊まりながら。ただし、レンタカーを借りないので、国内線飛行機か長距離バスで移動をします。

 私は英語が自由なので、そう言うときとかホテルで、現地の人と会話を交わします。美術館とか、博物館でも会話を交わします。
 また、画家でもあるので、有名な遺跡ではスケッチをします。それが、三時間から五時間はやるので、主人が待てなくて別の場所に観光へ行ってしまいます。で、一人でスケッチをしています。イスラム圏では、こういう女性が珍しいのでしょう。必ず、人だかりがして、中の英語ができる人から質問を受けます。それに応対をしていると、彼らが、非常にまじめで、鋭い質問をしてくるのに驚きます。

 そう言う二つの国の、青少年のまじめさから、今戦争状態にあるシリアの少年もまた、まじめだと推察します。だけど、笑顔で、シリアへ今、トルコへ向かう映像がNHKに登場して、これはおかしいと感じました。
、しかも平和時でも、鋭くまじめであるイスラム圏の少年が、戦時であり、かつ、いったん逃げてきたのに、もう一回戻るのに、この笑顔。まるでピースサインをせんばかりの笑顔です。『この笑顔って、変だ』と思い当たるのです。
:::::::::::::::
 この、若者がまじめであると言う現象は、別にイスラム圏に限らないのです。欧米だって、そうなのです。イスラエルとの長い永続的な戦争をやっているイスラム圏ほどではないけれど、まじめなのです。日本だけ、平和ボケといわれて、若者が携帯ゲームで遊んでいるのです。これは、平和ボケと言うよりも、被・植民地だから、考えないように、考えないように、誘導をされているから、こうなるのです。日本だけ、人間がブタ化しているのですよ。
:::::::::::::::
 で、考え始めます。やがて答えが出てきます。『なあんだ。この子達ってお金で雇われているんだ』と。・・・・・NHKの説明によると、もともとアレッポに住んでいたのが戦火を逃れて逃げてきたそうです。そう言う青少年が、自分の身内ではなくて、『海外のジャーナリストを守るために前よりもっと危険になった町』へ戻るときに笑顔を出しますか? 出しませんよ。

 だから、この子達はアレッポを逃げ出してきた子達なのではなくて、アレッポに今も住んでいる子達なのでしょう。戦争の最中ですから、貧しい暮らしをしています。それが「トルコへ行こう」と誘われて、平和なトルコでおいしいものをご馳走になり、5千円程度のお小遣いを与えられて、「好きなものを買いなさい」といわれれば、すぐついてくると思います。彼らはもともとアレッポに住んでいて、戦うつもりの日常の中にいるのだから、「これから帰って戦いますか?」と質問を受ければ、「はい、戦います」と答えるでしょう。昨日と同じ日常が繰り返されるわけだから悲壮感もないです。それに、おいしいものを食べさせてもらって、好きなものを買い物ができたうれしさで、高揚もしています。そう考えると、ぴったりの笑顔でした。

 ここに来て私は、この事件そのものが壮大な演出のもとに行われた謀略であると判断をしました。綿密な脚本が事前に立てられている壮大なお芝居の一幕を見ているような、演出のにおいが、どこを見てもぷんぷんします。
~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『公的には、イランを追い詰めるための脚本だろうが』

 私は画家兼専業主婦です。戦場に取材に行ったことはありません。だから、こういう件に関しては素人です。だけど、綿密に考えていくと違和感がいっぱいです。変だと思う気持ちが捨てられません。

 世界は広いです。そして、私が考えたのと同じようなことを考えている人も多いみたいです。特に戦場取材の経験がある人が変だ。おかしい。『彼女は政府軍によって、偶然に、殺されたのではなくて、狙われていたのだ』という人が多いみたいです。

 しかし、なぜ、彼女が狙われなければならなかったかというその目的を語っている人は今のところいないようです。しかも、「本当は、政府軍ではなかった」といっている人もいないようです。
 私は世界の人がその部分に沈黙をしているのは、政府軍でなければCIAとなりますから、CIAを敵に回すのを恐れているのだと思います。

 しかし、私はね。瀬島龍三という、日本のCIAの大物に毎日毎日苦しめられているのです。前報と前々報に書いてあることはほとんど、全部真実でしょう。北村充子さんとか、杉本夫人とか、石川公章土地家屋調査士、そして西隣の小野寺夫人のいじめ行為、そのうちの、誰かが、『私は教唆したり、教唆されたりした過去はありません』と、どんなに強く否定しても、私の書いていることの方が、真実だと思います。
 私はそれらの被害を日常的に多方向から受けているがために、ひどく鋭くなっています。敏感であり、直感も磨きに磨いています。

 そのような全体件を賭けて、断言をします。これは、謀略です。そして犯人もカモフラージュされていますが、条件をすべてチェックすると政府軍ではありません。いわゆるCIAでしょう。シリア生まれのシリア人を下っ端用、エージェントとして使っているのだと思います。つまり、山本美香さんを狙撃したのは、ブルーカラーとしてのCIA要員です。

 では、目的は、何?
 公的には、イランを追い詰めることでしょう。そして、イスラエルを助けることです。

 しかし、私はもっと、すごいことを言いたいです。目的は二つあったと見ています。誰もが推察しうる、表の公的な目的とは、別に誰も知らない裏の目的があったと。それは、これが小沢一郎支援に役立つから、狙撃されたというポイントです。

 これこそ、皆さんが不思議に、お思いになるところでしょうが、多分事実です。それをこれから説明をさせていただきたいです。

***************
 以下の文章の前に、前報と、そのさらに前のブログとして、瀬島龍三のやり方を種々述べています。その悪への追求と糾弾の書き方への性向をさらに強めたのが、<<<北村充子さんの、1985年に行われた意図的な意地悪が成功したことだった>>>と、述べております。その続きが以下となります。副題9と、10は、上の文章と少し重なるところもあるやも知れませんが、お許しを。
***************

副題9、『6千円もかけた収穫(法務局調査)が盗まれたので、山本美香さん、謀殺説ができた』

 副題17まで書いたのが24日の午前3時半です。それから、大切なものが盗まれているのを発見して、山本美香さん謀殺説を書き始めました。怒ると筆が進みます。ただ、ここは一回さらしているので、新しく書き加えた、中谷共二氏の遺産相続と、移転登記のルーズさからわかることという部分は残して起きます。
 悪人の悪は、法務局で、許可されている資料を閲覧しただけでわかると書いた後で。

 辻堂の法務局に行きました。そこには、このルネ北久里浜のデータは置いてありませんが、足元を固めないといけません。で、自宅のある鎌倉・雪ノ下の山について調査しました。一番驚いたのは、元町内会長の、中谷共二氏の家が、ご夫婦二人とも亡くなっているのに、奥様の次の名義変更がないのです。普通は、10ヶ月以内に遺産相続をしなければいけないこととなっています。

 我が家なんか、銀行が助けてくれるのはいいのですが、書画骨董まで、何から何まで申告しないといけなくて隠すところなど一切ありません。私は父からの遺産相続の際は、税金を、1300万円も払いました。で、その年度だけは鎌倉市内の、高額納税者になりました。(苦笑)それは、遺言書・相続であって、ただ一人の男子である弟が、もらった部分が大きかったからです。
 相続税と言うのは全体額が高いと、率的に相当に高くなるのです。

 それに比べれば圧倒的にルーズな中谷家です。ご長男は東大名誉教授なのに、これは、変です。もちろんあの家を売ってしまわれて、後、それこそ、小沢一郎氏がこっそり買ってあり、いまだ小沢氏が、所有権を移転登記をしていないということも考えられますが、

 時々、息子さんたちが見えていますので、上の想像はあたらないでしょう。これは結構、大事(おおごと)なのです。全部で、10万字ぐらい使わないと理非曲直が、書けないことなので、ここはすっ飛ばしますが、・・・・・私が内心で、思ったことは。

 ・・・・・『ふむ、ふむ。中谷さんがアジサイ畑欺網事件を主導したのだが、こういう遺産相続後の、所有権移転が、法的な違反すれすれで、いまだに、登記されていないのが許されていることも、あの事件が、忌まわしい裏があることを示唆しているなあ。無論瀬島龍三が裏で糸を引いていたのだ。それは坊ちゃんたちの出世を約束をされてやったことであろう。だから大原氏が、中谷氏の息子さんは、東大宇宙工学研究所の所長ですよと、わざわざ、いやみたっぷりに電話内で言ったのだ』と。

 もし、この文章を書いた半年後に、息子さんに名義上も、所有権が移転していたら、この憶測は正しいです。

 これがなくても、あのアジサイ畑欺もう件が、道徳的に言えば、一種の犯罪だったことは証明できますけれどね。ルネ北久里浜と同じく、書類上は齟齬がない様に見事に整えられていますが。しかも、県や市を使って次から次へと証拠隠滅が図られていますから。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『山本美香さんは、無論、狙われたのです』

 ここのタイトルと文章は、23日に書いた初稿の転用なので、内容が重複しますので、文章のほとんどを削除しました。が、彼女のニュースが異常に量として多かったということを、計量的に、記録します。
 ともかく、NHKも、24日の夜に大きなスペースを割いて、放映しましたし、報道ステーションに至っては、冒頭、15分は使いました。

 で、それだけ使って、彼女を英雄に仕立て上げる目的は何か? 無論字義どおり英雄であることは、私も認めます。それに私も、彼女みたいに、現場に就く人を尊敬します。だからこそ、この裏側を語っておかないといけません。
~~~~~~~~~~~~~~

副題11、『真実を書くときに固有の妨害現象が、パソコンに現れた』

 皆様、私のパソコンへの被害たるや、2007年ごろまではすさまじいものでした。しかし、ほぼ、60%の正確さで誰がやっているかを、今ではわかっています。それをたびたび匂わせています。で、それをやっているご本人にはわかっているはず。で、少し状況が改善されましたが、依然として、最重要なことを書くときには、妨害行為が現れます。

 今は『殺害が事前に、周到に用意されていた。特にテレビ朝日が、彼女を英雄化しようとしているので、私の想像は当たっているでしょう』と、明快にいえますが、言うのが遅すぎたぐらいです。4日前ぐらいから、それはわかっていたほどです。

 でも、ほかの事を書くことに忙しかったわけです。

と、書いている最中に、いつも、重要な真実を新しく書き始めるときに現れる妨害のサインが、右下に出ました。
 この実際の現象については、ここでは、抜き去り、下の方へ移動をしてあります。全体が2万字を超えそうなので。
 これは、パソコンの使用法で現れる悪ですが、そのコンセプトは他の妨害と同じく、すべてにおいて、恫喝と脅迫が、使われています。つまり、『お前、これには参っただろう。書くのをやめろ』といわれているわけです。

 『お前さあ、早くノイローゼになって、入院しちまいな。そうしたら僕たちは安心できるからさあ』と、エージェントたちは、言い合っているでしょう。

 2010年の3月に横浜のホテルニューグランドで、開かれた、横浜国立大学付属中学のクラス会で、同級生の飯田隆(もと朝日新聞記者、途中で週刊朝日編集長、最終的には、朝日ソノラマの社長)君が、大変遅く現れて、

 私を長方形の部屋の隅っこの誰もいない場所に特別に呼び出して、『あんたはノイローゼなんですよ』といって、それを言い終わったとたんに、そのまま、誰とも歓談せず、お料理も食べず、二次会にも出ずに帰った時から、彼らが、それを最終目的として、私を弾圧していることが、より明瞭になったのです。
 飯田君は、普通の場合は紳士です。でも、早稲田の政経卒だと思います。で、きっと私と同じ中学の同級生でもあり、早稲田でも同窓となる、成岡庸司君に、そう言う様に頼まれたのでしょう。無論間に誰かが入り、朝日新聞のトップ階層から頼まれたのかもしれませんが。
 かわいそうに、飯田君にとっては、ずいぶんといやな役目で、ヘヴィーでもあった、役目でしょうね。演技はお上手で、いかにも普通そうでしたが、その直後、お料理も充分に食べないで帰ってしまったことが、どれほど、いやな役目だったかを証明しています。

 「でもね、飯田君」と、その三年後の2012年8月の今、ここで、言明をしておきますが、「私は『彼は昔の彼ならず』の典型なのよ。余りにも多方向からいじめられたので、昔の、純真で、すぐ、びくっとするような女の子では、すでに、なくなっているのです。年相応の熟練を経たおばサンなのです。どっしりとしていますよ。相変わらず、普通の女性よりはやせていますが、それでも、神経はやわではありません。あなたの嫌がらせの文言ぐらいでは、びくともいたしませんよ」と。そして、「そんなことに使われてはいけません」とも。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題12、『他殺によって、ヒロイン(英雄)化した。なぜ、そうする必要があったか? キーワードは都留文科大学です』

 彼女に関する報道を見ると、人気過激の、偶像化していく未来も考えられます。すでに、美人であるという点でヒロイン化への適応度が高くあるわけですが、殺害をされるということで、さらに、偶像化していく可能性も感じられるのです。

 さて、ご両親と、ご兄弟と、実質的なパートナーだった、佐藤さんが、私がわかっているところまでわかっておられるかどうかは知りません。だが、重要なポイントは、彼女が都留文科大学の出身者だということです。

 しかも、お父さんが元新聞記者で、都留市・在住だとも言う。すると、都留文科大学のスタッフ(教授)だった可能性もあるのです。これは一種の貴種です。その分野でのお姫様です。二代目は大体、貴種とみなされます。お父上が、一般人には、有名ではありませんが、もし、元朝日新聞等の記者だったら、業界ではその名前は通ります。
:::::::::::::
 ここで、挿入に入ります。この初稿を書いた23日は山本美香さんに関するグーグルの検索は一切しておりませんでした。むしろ途中で、斉藤美香さんだと苗字を誤記載するほど、調査はしておりません。新聞の記事も確認していないほどでした。すべてを、22日、23日、の夜に見たテレビニュースの印象だけで書いていたのです。

 ところが、25日になって、上の方に述べた、彼女に一ヶ月前のテレビの、インタビューを受けるように勧めたのが、所属会社の上司である可能性もあるので、どこに所属をしているかを調べるために、山本美香のwikipedia を調べました。すると、見事に、私の推察が当たっていて、父君は、もと、朝日新聞の記者だと書いてありました。
 私の直感の鋭さを、また、改めて認識した次第です。ですから、この文章の全体を覆う推察も正しいと考えます。つまり、これは、謀殺である。しかも、二ヶ月ぐらい前から、準備をされていたと言うものも、正しいと。。
::::::::::::::
 挿入からもとへ戻ります。
  
 日本には大昔から『判官びいき』というのがあります。国民の人気が集まるのは、美形で若いということも重要な条件です。そして親がエリートであることも。そして、悲劇的な最期を遂げることも。山本美香さんは、そのすべての条件を整えています。

 こういう人材を使って、圧倒的なレベルで、人気者にして、そこから都留文科大学の名前と格を挙げることが可能です。それが、真実の目的でしょう。

 都留文科大学は、たぶんですが金丸信氏が、尽力をしてできた大学であり、アメリカから嫌われた田中角栄氏とは、反対の、アメリカに忠実な人材を生み出すべく、設立をされた大学のはずです。

 しかも、同大学を先に卒業した上杉隆氏は、カリフォルニアに留学しています。カリフォルニアに留学すると、必ず、この現実世界の諜略活動に巻き込まれます。その尖兵と言うか傭兵となります。
~~~~~~~~~~~~~

副題13、『都留文科大学の格があがると、自動的に小沢氏の格があがっていく』

 山本美香さんが、アメリカ加州に留学をなさったことがあるかどうかは知りません。だが、山本美香さんが英雄死すると、上杉さんが、今より立派な人だとみなされることに役に立つのです。そして、その上杉隆氏は、田中角栄の孫の離婚などを週刊文春に書くほど、筋金入りの、国際的軍産共同体派です。

 そして、小沢一郎大好きで、大尊敬をしています。そして、小沢一郎氏の個人的な報道機関の赴きさえ示している、自由報道協会を主宰しています。

 小沢氏は、今直前に私が言ったようなことは、充分に推察できるはずです。まさか、彼が案出したとは言いません。それから、例の鎌倉エージェントなどが案出したとも言いません。だって、日本人が日本人を殺すように提案したとなりますからね。だからそう言いたくはないのです。
でも、日本人以外が案出した可能性を含めてこれが、劇場型暗殺であり、二ヶ月前ぐらいから、周到に準備がされていたという私の推察のは正しいはずです。
::::::::::::::::
 まだ100%の真実はどこにも、さらされていませんが、劇場型暗殺は、日本には先例があります。

 国鉄の総裁下山氏が、轢断死体として発見をされたのは、死後轢断らしいと言われています。つまり、自殺ではなくて他殺だったと推定されるのです。目的は国鉄の争議を抑えるため、労働者側がやったと見せかけるためだといわれています。これって最近起きた厚生事務次官殺しにコンセプトが似ています。

 また、中川一郎、元、経済産業大臣が、スイスかな、フランスだったかな? 何かの会議に出席の際、酩酊状態で記者会見をせねばならない形で、世界中に向けて恥を掻かされました。それが主因だと思われますが、以降体調が悪くて、自然に亡くなったと聞いています。または、最終的にも、他殺であるとも。
 中川氏は、二代目の弱さを克服するために、お酒の力を借りて、世間から入り込むストレスを回避していたのです。そこを見事に狙われました。
 その世間から入り込むストレスと言う言葉ですが、あのご一家は、父親の世代から、狙われていたのです。非常に大きなストレスが、息子さんの方にもかかっていたでしょう。

 それは、いわゆる、本当の政治家だったからです。この国を守るためには、代議士や大臣は、どう、行動すべきかがわかっていたから暗殺されたのです。

 小沢氏が案を出したとも思いませんが、私と同じように、この事件の意味するところは、小沢氏なら、推察はできると思います。すると、この死は、上杉隆氏強化であり、結局は回りまわって、自分を強化することに役立つということは理解するはずです。

 しかも、例の国際的軍産共同体は、アメリカではユダヤ人に支持されています。すると、山本美香さんの死は、アメリカに戦争介入の口実を与えます。シリアなんて、一撃の下に、壊滅できると思っているでしょう。核兵器を使えば。となると、小沢氏を飼いならし、とてもかわいがって、ありとあらゆる便宜を図っているアメリカ側の大資本家にとっても最大の貢献となります。

 そう言う仕組みの上に乗っかって、小沢氏は、「勝った。勝った」といって、ほくそえみ、22日(水曜日)と23日(木曜日)の、二日、連続してテレビカメラの前に出てきて、えらそうな態度で、モノを述べました。

 彼がテレビに、堂々と出て、睥睨目線で何かを語るときは、裏で何かの大事件が、彼を助けるために起こされているときです。丁寧に検証すると必ず、そうなっています。ただし、一般の人にそれが眼に見えているかどうかは疑わしいです。
 中川元経済産業大臣の、酩酊慰謝会見も、単純に『恥さらしだ』と怒っている人も多いですからね。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題14、『最も大きい悲嘆を味わっている父君へ』
 
 ただ、心に引っかかるのは、悲劇の父君です。父君はたぶんですが、政府軍がやったと信じていらっしゃるのでしょう。そして、『ありえない状況だった』といっている佐藤さんも、父君に向かって、その『ありえなさ』をテレビ画面以上には、丁寧に説明することはないと思います。だって、そこを丁寧に説明すれば、必ず、私が想像しているようなことへたどり着いてしまうからです。

 政府軍など、絶対にいないはずのところだったのです。
『自由シリア軍の支配下では、こういう風に安全です』という方向で取材をしていくはずだったでしょう。だから、一種のはしゃいだ風情で、美香さんは佐藤さんのカメラに収まっていたのです。数分後に射殺されるなんて夢にも思っていなくて。
 独裁は無論いけません。だが、独裁政権が倒れた後で、きちんとした民主主義的な政党政治が確立されているわけでもありません。
ともかく、アラブの春は、一見すると民衆から起こされている陽に見えて、実際は、CIAのエージェントか、それに近い人物(アメリカへ過去に留学をしたことのある現地でのエリート)が、核になって起こされたイラン弱体化政策の一環として行われていると感じます。

 そして、朝日新聞はもっとも誠実に、その国際的軍共同体の示す方向に、従順です。だから山本美香さんの悲劇は、この上ない矛盾の塊です。

 しかし、もしかすると父君の思想や発想に、劇的な方向転換をもたらすかもしれません。または、佐藤和孝さんに。

 もしお二人が、『いやなことをこのブログで、書かれた』と思いなら、「それは、横須賀市・新大津五丁目に住んでいる女声コーラスの指揮者、北村充(みつ)子サンの、「たかをくくった態度に私が怒ったからだ」と、申し上げます。彼女の態度によって、三つ目のパンドラの箱が開いたのです。

 彼女の悪行を、誤解のない様に説明するのが余りにも難しくて、前報、前々報とすでに、4万字以上使っています。それでも誤解のない様に説明できておらず、引き続いて書くつもりです。でも、最初の段階では、体力のない私は、とても全部を書けず、ただ、30年前に横須賀市の庶民が語り合っている噂話だけを、ここにあげておいて、終わりとしました。

 そのうわさの中に、『○○人だから、小さいときは、すごく貧乏だったの』という言葉がありました。

 その表現をきっかけとして、イミョンバク大統領が竹島に上陸したのだと推察しています。

 そして、『それは、小沢一郎氏と成岡庸司君のどちらかが、電話かメールで、イミョンバク大統領にそうする様に勧めたから、おきたことだ』と推察しています。で、二人の、出自が、在日であるということを証明したともいえます。小沢氏は、ブログを始める前から、ハッキングで、私が書いている文書の内容を知っているでしょう。1999年からパソコンを使って書き始めていますから、ほぼ14年間たっています。ただ、小沢氏は、これほど、長いものを丁寧に、読む力はないとも見えます。あの睥睨目線でものを言う感じを見ていると、ものぐさで、しかも短気で、しかも、力を出し惜しむひとであることが、すぐわかりますから。

 となると、レジメ(要約)だけを誰かから受け取っているのでしょう。
 
 ところで、竹島にイミョンバク大統領が上がったのはそう言うきっかけですから、本当に小さいことなのです。だけど、日本全体から大きな怒りの声が上がったのもいいことでした。
 それが政治のダイナミズムであり、神様が居るということでもあります。

 韓国やら在日やらを、日本人の上において、日本人を支配するという国際的軍産共同体の方針に、日本人はもう痺れを切らしているのです。日本人だって、人間ですから。口蹄病のウィルスを入れこめられても、じっと我慢をしていますが、自分たちが牛や馬ではないことは知っているのです。人間です。
 その怒りの声を上げさせるきっかけとなったので、それは、いいことでした。私が、神様がいらっしゃるというのは、こういうことを指します。いミョンバク大統領が、最近、急におとなしいのは、この山本美香さんの件で、小沢一郎氏の間接的な関与(何も提言していないかもしれません。だが、一番得をするのは彼です)を国民が悟るかもしれないからです。

 そうすると、小沢氏が一気に悪人と成り、彼の裏側がずんぶん暴かれることにもつながるからです。だから、イミョンバク大統領に、これ以上、飛んだりはねたりしてもらっては困るわけです。だけど、裏側の存在の言うことはすぐ聞くイミョンバク大統領が跳んだりは寝たりしてくれたおかげで、日本人は一歩前進したのです。
 神様は、本当に見事な采配を振るわれます。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題14、『上杉隆氏は、いまだに表に出ず』

 小さな大学ですかマスコミに登壇している有名人としてお互いのことは知り合っているはずです。それなのに、私が気がついた限り、まだ、24日までは上杉氏は、何も発言をしていません。

 本日、こんな発言を私の方がしたので、これから、彼が哀悼の意を表すかもしれません。ただ、事前には、彼には何も知らされていなくても、私と同じレベルの内容に気がついていて、だからこそ、何も発言をしないのかもしれません。小沢氏は強気に出たが、より誠実な人間である上杉氏は、何も、語る気にならないのかもしれません。

 ところで、本日の私は例の30%主義を捨てております。相当に踏み込んでおり、ほぼ、80%の深さで、真実と思われるものを語っています。しかし、猛然という勢いで、これから、この文章を、否定をされるでしょう。ニュースやブログを用いて否定をされるはずです。

 でも、いつか将来は、私の言葉が正しかったとなるでしょう。
 では、ここで、本当に終わります。明日26日誤変換を直します。その後で、署名を入れます。

これは、22日の深夜、初稿としてメモ書き。28日の正午に完成。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

このブログへ訪問をしてくださった方の数。

 グーグルでは、本当から、ぐんと数が減らされているのです。それもむろん、この頁が真実を書き抜いているので、読者の眼に触れさせたくないと言う例の連中の工作でしょう。
で、防衛のために、二年後からの数ではありますが、ここに、総延べ訪問者数と、総延べ訪問回数を書きたいと思います。
2012年8月27日までの数字
トータル訪問回数(PV) 1228057
トータル訪問者数(IP)  350258
コメント (10)

山本美香さんは、劇場型暗殺で、あったから、抜き取った部分

2012-08-25 01:40:43 | Weblog
副題5『ビデオカメラには、きっと、GPS機能が挿入されていた』

 二人は携帯は持っていたはずです。この携帯ですが、私が絶対に使わないのは、GPS機能がついていて、私が歩く先、歩く先で、脅かしようの、待ち伏せがあるからです。
最初は工事が用いられました。それは、自宅近くのアジサイ畑欺もう事件の証拠隠滅に使われた仕組みなので、二重に私を弾圧できると、みなされていたのです。私の移動に伴って、緊急に移動先に工事を作り出すために、土木会社の連合団体には、東京都、神奈川県の両方で、緊急工事用車両と、土木作業員を用意しておくように命令をされているのだと思います。ありとあらゆる出先で、工事が、入り、脅かされました。
 そのうちに、それをメルマガやらブログで、書くと制服を変えて、、禁煙監視員とか、駐車違反監視員とか、駐輪違反監視員とか名前は別々ですが、相当数の監視員が目の前に現れるということになりました。

 これらの人材は脅かしに役立つとともに、もしかしたら、尾行の役目も担っているのかもしれません。私がブログ内で、鋭い真実に触れたときなんか、この駐車違反監視員が、4グループほどもいて、要所要所で、私とぶつかる陽に手配をされます。、

 それで、携帯は、絶対に使わないので、主人が、二度も契約を破棄してしまいました。ところが


 ところで、二つ目に削除をした部分です。

 私は2007年から、2010年ごろまで、自分のXPヴァージョンのパソコンにGPS機能を挿入されました。

 そのエピソードを以下に語っています。


 それと平行して、2007年から2010年にかけては、自宅で仕事をするとデータが破壊されるということが頻発しました。特に原発事故が起きる前は、このブログも読者数が少なかったので、余計、いじめられていたのです。

 ただね。ここで読者様にご安心を頂きたいのは、私の読者数は、メルマガとブログを合わせると、相当に多いのですよ。だからこそ、きわめて激しく弾圧をされるのです。もうひとつ、紙で印刷された本を自分ひとりで、作り上げる能力があります。データだけですが、それもまた、大いなる力とみなされていて激しい弾圧を受けます。だが、それが、瀬島龍三から命令をされていて、警察が動くわけで、氏かも、瀬島龍三は自分の悪を隠したいから、私を弾圧する陽に頼んでいるわけですから、私の怒りは激しいです。
 で、自宅でだめなので、外で、貸しパソコンを借りて、そのネット接続ケーずるをはずして仕事をしていましたが、どうしてか、これも妨害をされるのです。それで、今度は図書館に行きました。
 自分のパソコンを持ってです。今は、母からの遺産も入ったし、本を作っていないのでお金に余裕があり最新型のパソコンもi-pad を含めて5台持っていますが(そのうち二台は主人専用になっている)3年前までは、お金に、ピーピーであり、新しいパソコンが買えず、したがってバッテリーが、一時間程度しか持ちません。だから図書館の電源が必要なのですが、それが、全部閉じられていたことがあって、それで、警察が妨害をしていると考えたのです。
 警察に関しては深い怒りをもっています。

 本を作るというのは結構お金がかかるのです。自分が出版社であって、労働はすべてただでやっても、お金がかかるのです。特に、小規模出版社であって、小部数(一種類の本について、400部~800部程度)作るのは、大手の出版社とは違ったお金のかかり方があるのです。

 そのうちに、図書館がだめなのでレストランで、仕事をする陽になりました。ところが、これもまた追尾されて、錦糸町のレストランで、長時間の編集語のデータが一瞬にして画面が白閃化して、消えたことがあります。どうしてこうなるのだと、疑問を持って調べつくしたら、ありとあらゆる、フォルダーやファイルに、隠しファイルというのが入れこめられていることに気がつきました。外から誰かが入れておくのですが、普通は見えません。しかし、私は余りにも複雑なやり方で、パソコンが毎晩壊されるので、勉強に勉強を重ねています。ので、ついにそれを見つけ出したのです。それは、FINDERという名前のソフトだったので、いわゆるGPS機能を指すのだと思います。

副題11、『真実を書くときに固有の妨害現象が、パソコンに現れた』

 私が真実を書いているときに現れる特有の現象を以下に書きます。

 『CPUが足りなくなっている。危険です』という小さなウィンドーです。だけど、そうですか。じゃあ、パソコンをいったん閉じましょう』と言うわけにも行かないのです。だって、こういうブログを書いているときは、数時間、同じ作業、同じ動作を繰り返しています。ブログのテンプレートを開けて、所定の場所にテキスト形式で、文書を入れていきます。その継続的な仕事のうち、特別なこと、特に世間の人が、今は、まだ、まるで気がついていない真実を書いたとたんにいつも現れる警告です。
 同じ作業の、数時間のうちに、10分程度それが現れるのは、おかしいです。そして過去に何度も、文章が途中で、消えてしまっている私には、そこでびっくりして、これは大変だとなって、パソコンの電源を落としたら、それまでの努力が水泡に帰することはわかっているのです。特に繰り返し何度も書いていることではなくて、まったく新しい真実を書いているときに、その妨害現象が、現れるので、消してしまったら、自分の記憶だけで詳細に、その文章を、再現できるかどうかが怪しいです。だから、その警告を無視します。

それ以上の、削除部分をここに、ちょっとおいておきます。

どこから削除を下かはあとで説明をいたします。

::::::::::::::::
 ここで、重要な挿入を入れます。そんな荒れ果てた地帯でも、美香さんは、父君に「二週間の予定で取材に行く」と伝えていたというのは、『そこが、自由シリア軍の支配下に入り、安定している』という見込みが山本美香さんと、夫の佐藤さんにはあったと私は考えています。それゆえにあの狙撃が不審なのです。元へ戻ります。
::::::::::::::::


 ア、ここで、怒りということについて一言。特に私がどういう風に怒りを処理しているかを語らせてください。最初は猛烈に怒ります。デモ、できるだけ、短時間で冷静になるように努めます。そして、どうして怒ることになったかの因果関係を考え抜きます。すると見事にひとつの文案ができてきます。
 そう言うわけで、実はすべての登場人物に、私は感謝しているというわけです。本当はいとしいぐらいです。いとしいのよ、あなたは、私にとって、北村充子さん。ただ、杉本夫人のやったことは一回だけではありませんし、ゆるゆると、30年間のながきにわたって続いているので、激怒もしておりませんが、かわいいとも思えません。「私は、あなたとは違う種類の人間ですよ」とは言えますけれどね。
コメント

疑惑の的、ルネ北久里浜は、公図(写真つき)上でも露出していない。△

2012-08-24 03:01:33 | Weblog

今は、25日の午後3時半です。やっと完成しました。タイトル横に△印をつけておきます。初稿では、山本美香さんは、小沢一郎を救済するために暗殺されたと言う説をチラッとあげてありましたが、副題17までに、1万8千字を超えたので、それは、次の文章へ回し、本章はそれに対する導入とします。
なお、今回のブログは、24日までのものと比べると、最初から大改装を、しています。昨日、改良済みの所もさらに新しい写真と説明を加え、さらにわかりやすくしております。だから、これを読んでくださる方は、最初から、お読みいただきたいのですが、・・・・・・・


 ところで、上の写真は、ルネヒルズ北久里浜という大マンションを海抜ゼロメートル(=京浜急行の池田踏み切り傍)から撮影したものです。そこには大きな山がありました。横須賀市の水道局の山です。それは、お金を払わないで、元海軍参謀、益山氏が手に入れたものですが、そこを、ただ取り後30年弱後に、彼と親友だと語る瀬島龍三氏たちが、360度の眺望を誇る大マンション群を建てて売った地域です。
 ところで、編集ができる状態にして、このパソコンを一時間以上離れていたら、とんでもない写真が入れこめられていました。ですから、誤変換を全部直したつもりでも、再び誤変換が入っていることが以前からあったと読者様から指摘をされていますが、敵がそれをやっているということも本日明瞭に証拠立てることができました。
 そう言うことをやっている人物はほとんど、個人名まで特定しているのにやるのですから、しつこいというか、破廉恥というか。日本人であることをすでに捨てている人物です。
~~~~~~~~~~~~~~
 さて、上は25日(土)に入れたお断りであり、下は、前日、初稿を書いた際のお断りです。
以下の文章は、
 前報、『野田総理、原発反対派と会談する』の後半部分をこちらに移動をしたものです。そちらよりは小さな現象が続きますが、でも、恐るべきおはなしが展開します。一つ一つ、現場で見聞きしてきたことを語りますので、驚くべき複雑なエピソードの連続です。だが、『単純に悪口を書いているのだろう』などとは誤解をなさらないでくださいませ。こういう体験をしているから、現代政治を紐解くことができます。多分、私が書くことは、どんな分析も当たっているでしょう。

 では、副題1から4までは、前報をごらん頂くとして。

副題5、『彼らが、抑えたかった、私の文章は、これでしょう
    つまり、<我が家の泥棒は、警察らしい>ということです』
副題6、『銀座の人脈を使う。また、海外の人脈を使うなどと、私への、いじめよう諜略行為がすべて失敗したので、また、この雪ノ下2丁目に戻ってきた』
副題7、『韓国大統領が、親書を返したが、日本人は、落ち着いて、その無礼を、無視すること』
副題8、『LEDへ、外灯を変更するという町内会で、敵は勝ったが、欲張りすぎていた』
副題9、『最大のピンチは最大のチャンスである。・・・・・2012年8月第一週の場合』
副題10、『土地家屋調査士、石川公章氏は、フェイスブックに入っています.東工大卒だと思うけれど?・・・・・』
副題11、『杉本夫人と、それを体現して悪を増幅させる北村充子さん』
副題12、『北村充子さんは、なぜ、6年間も電話を取らないか?』
副題13、『瀬島龍三は、後から、乗っかって来た悪者だ。最初は、関与していなかった。益山某氏の自暴自棄から始まった事件だった』
副題14、『私を小ばかにしたから、あなたは虎の尾を踏んだのですよ。益山さん』
副題15、『上滝氏は、ときわ相互銀行に勤めていたが、その銀行は改名をしているでしょう。これも、傍証に当たります』
副題16、『現在も続く、北村さんがやったことの、踏襲例』
副題17、『北村充子さんは何を実際にやったのか?』

 以下は、初稿では文章として入っていたのですが、副題17までの推敲で、2万字を越えそうになったので、別の章を立てて、後日語りなおします。

副題18、『6千円もかけた収穫(法務局調査)が盗まれた』
副題19、『他殺によって、ヒロイン(英雄)化した。なぜ、そうする必要があったか? キーワードは都留文科大学です』
副題20、『真実を書くときに固有の現象がパソコンに現れた』
副題21、『他殺によって、ヒロイン(英雄)化した。なぜ、そうする必要があったか? キーワードは都留文科大学です』
~~~~~~~~~~~~~

副題5、『彼らが、抑えたかった、私の文章は、これでしょう
    つまり、<我が家の泥棒は、警察らしい>ということです』

 上に、副題5としてあげている、内容が、一番、大切なことだったのです。多分そうです。それを、警察は庶民向けには、秘密にしたかったことでしょう。だから、それについて知っているか、田舎を探るために、しょっちゅう知人を使って、デートに誘い、その内容を盗聴していたと見られます。
 これは、すさまじい人権侵害です。どういう風に解決するかを今考えているところでうす。

 だって、2007年以来、本当に私を悩ましたり、悲しませたりした、泥棒が、もしかしたら、泥棒を取り締まるはずの警察さんだったとなったら、この
国の文明の高さとか、信頼度が、がたがたに崩れます。

 この国はアサド大統領の、シリアと、同じレベルで、ひどい国だとなります。私の日常生活からすると、本当にシリアと同じほど、めちゃくちゃな国でもあります。後ほど出てくる中谷家の相続の話など、めちゃくちゃです。『二人の坊ちゃんは東大と、慶応出身なのに、どうしてこうなるのですか?』と思うほど、ずさんです。一方で我が家の相続の際には、弟がいじめられきっています。だから、この差を、世間に対して、「なぜだ?」と問わないといけません。その答えこそ、この国の政治を語るからです。

 だが、一般の人は、その悪辣振りを、まだ知らないでしょう。そこをさらして暴露したら、それは、大変なことになると、例の敵たちは考えたと、推理します。
~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『銀座、海外と、私の知人を使った、私への、いじめ(=弾圧)よう諜略行為がすべて失敗したので、また、この雪ノ下2丁目に戻ってきた』

 彼らは、多方向から、私を苦しめています。その目的は、瀬島龍三の悪の目撃者である私をノイローゼにさせて病院へ収容してしまうことです。悪人でも加害者でもない私を逮捕することはできません。すべての問題について、被害者でしかないのですから、普通なら、すでに、すべては解決していて、私は平和な日常生活を確保できているはずなのです。

 ところが、陰に陽に、いじめという形で、苦しめられることが続いているのです。が、ニュースを利用しても絶対に負けないし、ノイローゼにもならないし、書くのもやめないので、最近では、銀座の画家世界を利用したり、世界中で、諜略的ニュースを作っていますが、それにも絶対に負けないので、再び、ご近所様からの攻撃に戻ってきていたのです。四月に一回、その路線の攻撃波が、我が家の東西から起こされたのですが、それにも負けないので、この7月の末から再び、その線が利用され始めました。
~~~~~~~~~~~~~~
::::::::::::::

副題7、『韓国大統領が、親書を返したが、日本人は、落ち着いて、その無礼を、無視すること』

 ここで、挿入に入ります。イミョンバク韓国大統領の、大・威張りも、その一環です。無視しておいてかまわない、程度の、諜報的行為なのですよ。これも、私のブログを否定するための、脅かし作戦のひとつなのです。我が家では、イ大統領の評価は、かねてより高いのです。その上、夫だけではなくて、私も、『結構よい大統領だ。国民にとって1945年以降、最もいい大統領であろう』と、たびたびこのブログの世界で、書いていますので、彼が、悪い大統領であると言う方向へ、その姿勢を、変えないと、私のブログを否定したことにはなりません。で、そう言う戯曲と演出にのっとって、今、次かラ次へと、日本人に嫌われることを、大統領は、発言し、行動をしているだけです。

 イ大統領は内心では、日本人が大好きなはずだし、日本と、本当に喧嘩をするつもりはないのです。

 だが、これもオスプレイ配備と同じで、見せ掛けの危険性です。だからこそ、演技をこめて、いかにも喧嘩を売っている様に見せています。日本人としては、別に、カッカする必要はない問題です。私を否定するために、物事が大きく、大きくなっていますが、冷静にならないと、だめです。小さい、小さい事件です。それこそ戦争にでもなったら、例の国際的軍産共同体を喜ばせるだけですよ。
 無視、無視、無視しておかないといけません。
:::::::::::::::
~~~~~~~~~~~~~~~
副題8、『LEDへ、外灯を変更するという町内会で、敵は勝ったが、欲張りすぎていた』

 元へ戻ります。お隣を、私から離反させ、しかも、それを私に知らしめるのが、最近の彼らの作戦でした。それが、LEDへ外灯を変更させるということを決定する町内会の目的でした。

 お上品極まりないお隣のご主人が、普段は出てこない町内会総会へ出てきて、LEDの電球がいかによいものかを力説なさったそうです。その上、それを決めるためにかどうか、私にとって、ひどいことをし続けた前田清子夫人の夫である、前田祝一氏が、何度も、打ち合わせのためにお隣を訪れていました。そんなことは、電話ですればよいものを、わざと誇示する様にやるのです。すでに、敵の鉄砲玉として、使われていると、私が何度も触れている前田夫妻が、まだ、このブログ内では悪人側の人間として登場していないお隣の白井・小野寺夫妻ととても仲がよいということは、私への打撃になるとみなされているわけです。そこを敵たちは見事についてきました。

 『この雪ノ下二丁目、三番地と四番地での、引っ越してきて以来28年間の永木に渡って続いているご近所とのごたごたは、すべて、瀬島龍三が裏から糸を引いていた』と今では、確信となるほどに、わかって来ています。

 で、敵が一番問題としているのは、京浜急行北久里浜駅東側の丘の上にある、旧名ソラヒルズ、現在の名前は、ルネ北久里浜が内包する悪を、ばらされる恐れでしょう。書類上は正しい土地ですが、実際は盗んだものです。相手は横須賀市。そこが横須賀市の水道山だったから、360度眺望が効く、スケールの岡が最近まで、残っていたのです。



 その悪を消し去るために、まず、横須賀市の副市長、杉本氏へ援助支援をしたいと敵は考えた模様です。三週間前の、LED町内会が終わったとたんにかかってきた電話がそれを証明しています。

 これは、彼らの常套手段です。悪をなすときに必ず、虎の威を借ります。私は個人です。個人対市役所(大組織)なら、私(=個人)は負けるだろうと、彼らはみなしています。そこで、

 「あなたの土地との地境地主である、仲野夫人(現在クリアハウス、の社長)が、横須賀市に寄付している道路の、地境を決定したいから、呼び出しに応じてほしい」というお知らせが、石川公章という横須賀の土地家屋調査士から電話で入ってきたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『最大のピンチは最大のチャンスである。・・・・・2012年8月第一週の場合』

 敵は幽霊を使うわけではありません。具体的な、生きている人間を使います。特に隣人や、知人や、友人はもっとも大きな攻撃用・弾丸として使われます。ここで、使われているのは、名前上は仲野夫人(=クリアハウス社長)ですが、本当に使われているのは杉本夫人です。

 最近、激越な調子で、私がけなしている、北村充子さんは、杉本夫人のダミー(=分身とか、影武者みたいなもの)です。
 で、その立会いの要請の電話が、土地家屋調査士、石川公章氏のスタッフ(多分、使用人)の佐藤某氏からかかってきた時に、私はすべての裏側が読めて、内心で大笑いしてしまいました。

 相手は私を負かそうとして必死です。この場合の相手とは、石川公章氏ではなくて、例のエージェントたちです。エージェントたちが道具として、石川公章氏を利用しているのですが、その電話で、種々さまざまななぞが解けたから、笑ってしまったのです。声には出さないが、内心で、大笑いしてしまったのです。それで、余裕を持って、電話の相手、佐藤氏に質問をしました。

 石川氏は、裏側を知っていると思われますが、佐藤氏は、声は中年であるものの、下っ端らしいので、全部を教えてもらっていないと見られます。それで、いろいろな質問に、高度な嘘をつくことができませんでした。
 で、彼が小さな嘘をつけないからこそ、敵が作り上げた見事に大きな嘘が、こちらに、ばれてきたというわけなのです。それを、内心で笑っているだけではなくて、以下に、箇条書きをして見ましょう。
~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『土地家屋調査士、石川公章氏は、フェイスブックに入っています.東工大卒だと思うけれど?・・・・・』

 上では馬鹿にしたような言い草をしていますが、佐藤氏は、下っ端といっても、相当に頭がよくて、きちんきちんと、丁寧に、しかも正しく・・・・・(ただし、その正しいというのがもともと大嘘なのですが)・・・・・情報を教えてくれました。
 で、次のようなことがわかったのです。

*1)、石川公章氏は、きっと、東工大卒である。
 土地家屋調査士としては、エリートの方である。測量士あがりのタイプではない。横須賀市でもトップクラスの人材のはずだ。グーグルの検索によればフェイスブックにも入っているということ。ここで、私が、フェイスブックに入れないのは、残念だが、きっと、そこに学歴としては、東工大と書いてあるはず。
 そして、だいぶ前に、私に長い電話を向こうからかけてきた人物と同じ人物ででもあろう。

 そのときに、相手側が問題にしたのは、杉本家の長男に関するうわさを知っているかということだった。変な質問だった。土地に関する質問なのにどうして、それを?。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題11、『杉本夫人と、それを体現して悪を増幅させる北村充子さん』

 今回より一回前の電話は、正確なときを私が、忘れていますが、多分、6年は前のはずです。ソラヒルズ(現在名、ルネ北久里浜)を建設するかどうかに当たって、私がどういう風に、出てくるかを探る電話だったでしょう。

このときに相手方がやったことは、タンに電話をかけてくるだけではなかったのです。泥棒もやっていたのですが、それらは後で、別の機会に語ります。
 相手が杉本家の長男を話題に出してきたからこそ、杉本家がこの悪事の、重要な人物だとわかってきたのです。つまり、無責任という罪です。

 杉本氏は、1980年、当時、横須賀市の土木課長で、あったのでした。
私からの電話で、そこに大きな悪があることを知っているのに、適切な処置をとらなかったわけです。つまり、長いものには巻かれてしまって、横須賀市の水道山という公共の土地を、みすみすただで、相手(当時は大建産業といい現在はクリアハウス、プラス、伊藤忠何がしという子会社、4社)に、渡してしまったのです。だから、そこが一番問題であることはわかるが、

 「普通なら、内密にしなければいけないような恥じ多い、杉本家の長男の、うわさをなぜ、ここで、出してくるのだ?」と、疑問に思ったのです。で、その五年前には、土地家屋調査士よりも、杉本夫人の悪人ぶりに大いに腹を立てたのです。
 彼女のお子さんの、うわさを土地家屋調査士が、持ち出してきたことは、それを使って、私が、杉本家を攻め立てると、思っているのだろうか?
 誰が? 無論、杉本家でしょう。特に奥様でしょう。

 ああ、汚い人たちだ。これが、杉本家からの要請で出ている話だったら、杉本夫人の悪意とか、悪人ぶりはすさまじいものだ。
 ともかく、彼女には私のことは、まったく伝わっていない。私がどんなに高潔で、生きている世界が大きいかは、何もわかっていない。やはり、高島屋の靴売り場にいた人だ。高校卒なのに、これだけ出世したのは、実は無理な人だったのだ。背伸びしすぎたのだ。だから破綻が、ここに現れている。彼女は、ただ、現実の世界で、『こちらが得になる。あっちが得になるという選択だけで、伸びてきた人だ。

 夫を横須賀市の副市長という立場まで、出世させ、大きな家を手に入れた。その家は、ずいぶん疑惑のある家だ。だけど、こんな電話をかけさせるなどとは、本当に悪人ですね。
 と、電話に応答をしながら感じていたのです。
::::::::::::::
 ここで、挿入ですが、この2012年8月15日に、杉本家の前まで行ってみたら、一軒だけ突出して立派な家だったはずなのに、急に、その南側に、土地の狭い総二階の、建売住宅が二軒建っていました。それによって、2千坪ぐらいの空き地に、ぽつんと一軒だけ突出して建っていた、杉本家の特別に立派な風情が目立たなくなっていました。これは、大建産業の最初の詐欺の準備中以来、彼らが常にとっている手法です。何か、問題のある場所は、総二階の建売住宅を建てて、隠します。


 これがどういうことを指すかというと、杉本家が、公簿上所有しているのは、150坪ぐらいであっても、他人との視線や音などの、接触関係で言えば、二千坪の庭を持っているのと同じだということです。杉本は、このルネ北久里浜の事件が起きる前には、池田分譲地内の、50坪くらいの土地に、28坪前後の家を建てて、祖父世代も含めて一家六人で暮らしていたのです。そのころと比較をすれば、抜群の優遇措置といえますね。本当は、ここまで、言いたくないのですが、北村充子さんの、余りにも高をくくった態度に怒り心頭なので、ここまで、はっきりと説明をいたします。以下に述べる北村さんの行動の影に、杉本夫人がいること、および上の方で述べた石川公章・土地家屋調査士の行動は、杉本一家を助けるためであることが、私には明々白々ですから。

 悪を見逃した杉本家の方では、その優遇措置を30年以上も悠々と味わいつくしている一方で、悪の目撃者である私の方は、友達は奪われるは、悪の目撃者である自分の土地は奪われるはで、総額五億以上とみなしている大被害があるので、それも、怒り心頭なのです。だから、はっきりとここまで、いいます。『この実質二千坪を使えたということって、一種の賄賂でしょう』って。

 この写真ですが、総ニ階の家も、杉本家も、どちらもが、特定ができない様に、気をつけた角度で、私が、写しています。ただ、もっと、明瞭に見える大きなサイズで、皆様に解説したいのですが、アップへの妨害を受けたので、小さなサイズの写真にしておきます。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題12、『北村充子さんは、なぜ、6年間も電話を取らないか?』

 『これは、北村充子さんには、絶対に連絡を取らないといけないわ。調査・確認をしないといけないことがある。1986年に彼女が仕掛けてきたあくどい仕打ちは、杉本夫人から頼まれたからやった、諜略行為の最初の段階のものだった可能性があるから』と、その時にわかったのです。
 それ以来、半年に一回ぐらい北村充子さんの家へ、電話をかけていますが、彼女は絶対に出ません。で、私のこの想像は当たっていると思います。
::::::::::::

 それから、杉本家坊ちゃんが、問題のある育ちあがり方をしたということでうわさになっているそうですが、それも、理由は、お母さんに、あると思います。世間一般では、お母さんが甘やかしたからと言うことになっているみたいですが、違うでしょう。男の子は純真だから、お母さんが、私が今から一例を挙げるような悪意ある計画を電話で、他の人へ、伝えていたら、母の人格そのものに、疑問を持つでしょう。
 それって、大いなる悪影響です。3歳ごろから知っているかわいい坊ちゃんでしたけれど。30を過ぎてもなお、他人のうわさの対象になるなんて、かわいそうな子ですね。
 ただね。私がこの水道山について、何かを書き始めると同時に、杉本家に助けが入って、坊ちゃんのお見合いが設定されたり、就職の斡旋があって、すでに、40歳に達している坊ちゃんは、今、現在は、社会人として立派に生きている可能性は高いです。ただ、高校時代以降、相当長期間、変な行動が続いたことは確からしいです。いわゆる荒れたというやつです。思春期の問題はどこの家にも起こりますが、家庭内だけで解決ができていないと、街のうわさになります。そう言う意味でも母親はとても大切で、中学時代に母親が、外へ出てちゃらちゃらしてはだめです。大津のいじめ事件首班格の子供の母は、まさにそう言う、内面から、子供をだめにする母の典型です。
 元へ戻ります。
::::::::::::::

 だが、ここで、もうひとつ大切なことがわかりました。それは、電話が盗聴をされていることが、確かだということです。
::::::::::::::
 ここで、これ以下の文章が、1000字ほど、下へ移動をされています。全体が2万字を超えたので、
::::::::::::::
 その後、ずっと、北村さんは電話を取りませんでした。二度目からは、『とるな』と命令をされていて、だからとらなかったのだと、今では推察しています。

 というのも一回目の電話で、敵側は、私と北村さんの間柄を検討したと思いますよ。すると、以前、北村さんをいじめ用の鉄砲玉として使ったことがあるのを、瀬島龍三か、担当者の誰かが、思い出したのでしょう。で、私の質問に、北村さんがへまをして、「そうよ。杉本さんに頼まれて、あれをやったの」と答えてしまったら、大変だから「出ないよう」にと、命令をされていたのだと思います。

 ここら辺あたりで、すでに、警察の関与も疑わせますね。私はよく石川和子と、柳澤昇の大失敗が原因で、警察がいじめて來ると言っていますが、それだけではないのです。こちらの北久里浜のケースの方が、より大きな問題です。

 でも、北村充子さんが、特に重要なのは、1985年に彼女がやったことは、アジサイ畑欺もう事件で、私が受けた傷の上に、さらに強く塩を塗ることだったから、ここで、瀬島龍三が、アジサイ畑の裏で、糸を引いていたことの証明になるからです。
 その上、次から次へと続く、その後の諜略行為の発端になった可能性があり、ついには、シリアで、斉藤美香さんが暗殺をされることへもつながっていくからです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題13、『瀬島龍三は、後から、乗っかって来た悪者だ。最初は、関与していなかった。益山某氏の自暴自棄から始まった事件だった』

 ここで、警察がどうして、これほど、私を追廻し、いじめるかですが、完璧に、瀬島龍三の支配下に置かれているからです。つまり、グローバリズムの典型たるアメリカの大資本家は、日本人が稼ぎ出した正当な報酬を種々さまざまな方法で吸い上げているわけですが、『そう言う秘密に、日本人自身が気がついて、反抗してきたら大変だ』とはわかっていて、現代日本社会のえらい立場にいる人間を、手なづけています。それらの人たちがヒエラーキーを作っているわけですが、その最大・最高の人物が、瀬島龍三で、彼はまた、警察を支配下においています。
 そして、私にまつわるすべての忌まわしいことは、瀬島龍三へ結びついていきます。

 井上ひさし、や、伊藤玄二郎、および、成岡庸司、石塚雅彦などの諸エージェントたちは、すべて、瀬島龍三の手下です。
 瀬島龍三もまた、井上ひさしと同じく、すでに死んだことになっています。彼の生死はご近所ではない私には、判断のしようがないのですが、もし、生きていたとしても、相当な年なので、すでに、権利や、任務が委譲されている可能性があります。
 それで、現在のトップは、成岡庸司君であろうと、感じています。が、別の人材だったりする可能性は残しておきましょう。
 たとえば、今まで、何も名前が挙がっていなかった、仲野氏(クリアハウスの、実質的な社長)が、重要な任務を果たしていたり、私が、内心で小ばかにし切って來た安野忠彦氏が、実は相当に頭がよくて、私へのいじめ案を、自分で創出していた可能性です。

 しかしですね。事件がさらに複雑なのは、
 瀬島龍三本人が、横須賀市の水道山を、直接に盗んだわけではないということです。で、彼には罪の意識さえない可能性もあるということです。
 どうして、瀬島が首班では、ないかというと、彼は、シベリア抑留ののち、伊藤忠にはいり、1980年当時は、すでに伊藤忠の重役になっていたので、裕福だったはずで、こんな詐欺をして、建売用の土地を取得する必要はなかったのです。
 私は五年前の、その東工大出身だと名乗る土地家屋調査士からの電話で、初めて瀬島龍三が乗り出して、噛んでいることを知ったのでした。ただ、まさか、これほどの、大マンションを、彼が建てたとは、夢にも思いませんでした。ともかく、冒頭に上げたように、山がひとつスポッと無くなっています。これは、ひどいです。

 しかも、この土地家屋調査士が送ってきた公図には、いまだにそこには、何も書いていないのです。等高線だけがあるだけ。まるで、山が残っているみたいに偽装をされています。ひどい悪が内包されているのに、隠蔽され切っています。
:::::::::::::
 ここで、その公図をjpeg化してあげます。一部に、私が色を容れてあります。
http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=4c2fd2c669067a39ab76da8d7aa99bc6#
 この写真の説明ですが、オレンジ色のところがまだ、私が所有している地所です。その下、南側に、山があります。目視の記憶で、マンションの形をピンクの線で入れてあります。不正確ですが、一戸、一戸の、スペースが広そうな立派なマンションが、全部で、200戸以上あり、三棟のビルが建っています。しかし、公図にはそれが現れていません。で、元へ戻ります。
::::::::::::::
 一方、陸軍参謀だった彼と、大親友だと、私に名乗った益山某氏は、勤務先がありませんでした。で、給料がありません。無職無収入で、すでに戦後35年を過ごして來たのです。戦中は、海軍参謀だったということでパージ(仕事につけない様に、束縛をされていること)に出会っていたのです。その上、妻が戦後、米軍の将校クラブで働いていた時(生活費を稼ぐためだったら、それは悲劇でしたが)に、米軍将校と恋におちてアメリカへ家出をしてしまいました。お嬢さんがいたのにです。それで、一種の自暴自棄になったと思われます。そこへ持ってきて、海軍の参謀ですから、横須賀の土地については、非常によく知っています。
 どこに旧海軍の土地があるかなどを。

 横須賀市の水道山が、もし、元海軍の山だったら、戦後横須賀市のものになろうがどうしようが、益山氏にとっては、どっちでもいいのです。だから、お金を払わないで、ただ取りをしたと、私は見ています。

 益山氏は、この根岸二丁目103番地に引っ越してくる前に横須賀市舟倉の某所に住んでいました。私はそこでも似たようなことをやって來ているのではないかと思います。1980年は、1945年から数えれば、35年は経っています。35年間も無職、無収入では生きていかれませんね。その上、大型の車を持ち、当時は、今より高級感の高かった元町ユニオンまでいつも車で、お買い物に出かけていましたから。地元では町内会にも入らないし、お買い物もしません。それは、大きな悪を内包するという秘密を持っているからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題14、『私を小ばかにしたから、あなたは虎の尾を踏んだのですよ。益山さん』

 ところで、「元は海軍の山さ」と彼が思っていたとしても、それをただ取りするとなると、それは簡単なことではありません。その数年間の準備期間の様子を含めて、この事件の一部始終はすべて、私が正確に把握していますが、書くとなると、数十万字が必要なので、今、それを全部開示はできないので、どうして、私が彼らの悪事の詳細を知ってしまったかだけを述べましょう。

 それは、私を小ばかにしたから、いけないのです。それが失敗の一番の原因です。私の鋭さとか、ハイレベルぶりは、相手がハイレベルでないとわかりません。(笑)
 元海軍参謀とか、陸軍参謀といっても、頭脳レベルは、さしてたいしたことはありません。これは、私の実感です。
 それはアメリカも同じでしょう。オスプレイ配備の件で、次から次へと登場する米軍のお偉いさんを見ていると、『だめねえ。あなた、自分が何をやっているか、わかっていますか?』と、叱りつけたいほどです。

 私はハイレベルの人たちには、ほめてもらった記憶があります。私からのたった一つの質問で、阿刀田高さんが、びっくりしてくださったこともあります。むろん、それは、世間の人は知りません。肩書きは、別に大学教授でもないし、東大卒でもないですからね。

 でも、自分の頭のよさを誇る益山さんなら、私を対等以上に扱わないといけないのです。彼の大失敗は、私を小ばかにした上に、私より人格が劣る上滝さんという人間を、私の上に置いたことです。

 上滝さん自身から聞いていますが、この目論見が成功したら、彼は、益山夫人が、車返しとして使っている30坪の土地を、ただでもらえるそうで、そのご褒美を当てにして、協力をしているそうです。1980年当時は土地がとても高かったので、感覚としては、一年分のお金を、ただでもらえるというに、相当しました。

 ところが反対に、私なんて、『自分たちの私道を横須賀市の公道にしますから、それゆえに、実印をここに押してください』と、まったく違う理由で、重要な盗みを働いている書類を渡されたのです。それは、地籍変更届といって、一坪以内しかない益山さんの所有地が、隣人たちが実印を押しただけで、1200坪に増えるのでした。誰かのものを横取りしてしまうわけですが、その相手が横須賀市だったのです。

 横須賀市の印鑑は要らないような措置が、巧妙にもすでに、取られていました。実質上は横須賀市のものですが、すでに架空の公道で、それが横須賀市の水道山を、全部囲んでいるという体裁をとっていたのです。山桜の咲く、何もない山なのに、公道が1980年からすでに走っているという設定になっていたのです。

 すごい犯罪ですが、山の上と下は、目視が利かないので、山ノ下の人は何がなにやらわからないままに、実印を押したとみなせます。で、私と原家以外のお宅には、菓子折り以上のものが鼻薬として、渡されていたかもしれませんね。
 
 その当時、この水道山を囲む地主は、12人いました。益山さんにとって、最も手ごわいのは戦前からの地主である、私の隣の家の原家でした。
 この詐欺事件も、それから、鎌倉のアジサイ畑欺もう事件も私は当事者ではないのです。喧嘩をし合っているのは、別の人間たちなのです。私はいつもとばっちりを受けているだけなのです。

 本当に困ったものですが、キッと、神様が、現代日本の真実を、皆様のような誠実なる日本人にお教えするために、こういう犯罪に巻き込まれる様に采配をなさっているのでしょう。きっと、そうですよ。世の中無駄なものは何もない。

 で、地境や、地籍変更届についても、目視で、記憶を語っている、原家の方が正しいのです。だからこそ、この地籍変更届を原家には見せないで、達成させるための、更なる、二重三重の嘘が、その書類内には、諮られて書いてあったのでした。その当時の測量士は、中島進さんでしたけれどね。
:::::::::::::

 実は最大の問題点は、これらの悪の証明となる当時の書類が我が家から盗まれているのです。
 でもね。最大のピンチは最大のチャンスでもありますから、私はきちんと自分を守るべく働いていますよ。だから、大丈夫なのです。読者の皆様ご安心くださいませ。で、元へ戻ります。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題15、『上滝氏は、ときわ相互銀行に勤めていたが、その銀行は改名をしている。これも、傍証に当たります』

 上滝さんが、当時のお金にして、100万円ほどの報酬を受けて協力をする約束をしたのですが、実際にはもらえませんでした。お気の毒に。だけど、彼がすごすごと引っ越して行った後で、彼が勤めていたときわ相互銀行は、この日本から、消え去りました。名前を変えたのです。
 wikipedia 等にも名前を変えた歴史が出ていません。それがますます、この名前変更に、瀬島龍三がかかわっていたことを示唆しています。が、鎌倉御成の、ときわ相互銀行は、今、東日本銀行という名前になっています。
:::::::::::::::::
 これも瀬島龍三の常套手段です。大蔵省を財務省に変え、地名を変え、時には心理学の用語さえ変えていきます。前田夫人を形容するに当たって、『強いヒステリーだ」と内々でかいたら、ヒステリーと言う心理学用語は使ってはいけないことになりました。また、前田夫人の長男が獣医学科に学んでいます。

 で、獣医学科は、どこか、差別の対象になっていると彼女が考えたらしくて、体裁のいい名前に変更になりました。生物環境学科ですって。全国の大学の看板と、書類と、封筒等に莫大な無駄遣いをさせています。一方で、

 国立大学の付属高校は予算を削減をされています。これも、彼らのとんでもない悪の露出です。今は丁寧には説明をしませんが、500億円ですか? アフリカへ、献金するのなら、国立大学の付属高校を予算面から弱体化させる必要はないでしょう。

 これは、安野夫人の嘘(?)から発した措置です。嘘でないとしたら、伊藤玄二郎から教唆をされて「そう、やりなさい」といわれてやったか。それとも、彼女と石川和子の二人が何も知らない無知蒙昧・無教養の人だったかは、わかりませんが、彼女の家の玄関前で、『国立大学付属高校へ、ご入学おめでとう』と麗々しく言い合っていたことに起因します。
 本当は、これ以下を言うのは忸怩たる思いがあるのですが、真実を言えば、安野家の坊ちゃんは、「おいちにおいちにの安野君」と普段学校で、呼ばれていて、みんなからペット化されているほど、お成績は悪いのです。普通のお子さんなのですよ。知的障害児ではないのです。多分、お母さん(継母)の育て方が悪かったので、そうなったと、私は見ています。
 ともかく、国立大学の付属高校出身の私をからかうために、やったのか、どうかはわかりませんが、そのときにも、私は安野夫人が略奪婚の継母だと確信をしたのでした。

 実母なら、こういうことは絶対にしません。自分の股の間から生まれた存在を、他者(特に私)に、こういう形で、誇示することはないのです。もし石川和子さんがお祝いを持ってきて、それがうれしかったら、どうか、おあがりくださいといって、リヴィングで、お紅茶でも出しながら、お祝いを受け取るのが普通です。それが一戸建てに済んでいる経済的に余裕のある主婦のマナーです。氏かも後でわかったことは、坊ちゃんの入学した高校は東京圏で、通学できる学芸大、筑波大学の付属高校ではなかったのです。コンセプト的に言えば、めちゃくちゃな嘘が含まれている猿芝居でした。

 その猿芝居を、何回か、文章としてすでに書いているから、お茶大の付属高校や(もしかしたら、)他の高校も急に予算が削られることとなったのですよ。全国の筑波大、学芸大、広島大学、御茶ノ水女子大学の付属高校の卒業生は、本当に、彼らを、怒ってください。
 柳澤昇と石川和子の夫婦は、東京圏の電車の遅延現象の多発にも、原因者となっているのに、こちらでも、とんでもない大迷惑行為の起因者となっています。
:::::::::::::
 で、挿入から元へ戻ります。
 上滝さんが、ここまで知っていて、この詐欺に加担をしたのなら、銀行員としてあるまじき失態ですね。まあ、ここまではっきり言ってしまうのも、すでに定年退職済みだと感じるからですが。上滝氏の人格が悪いというのは、
 子供の遊びに、大人の自分が加わって、采配をして、うちの子を排除したことにも歴然として現れています。これが、また、今の鎌倉でも繰り返されました。
 前田夫人はすでに外が、真っ暗になっている夜七時過ぎに、お孫さん三人を使って、我が家の前で、チヨコレート遊びをしました。これも、上の上滝さんのエピソードの踏襲だから、外部から教唆をされてしたことかもしれないし、彼女自身の発案だったかもしれません。彼女は時々、すさまじいヒステリックな顔で恐ろしいことをしますから、その様に推察してしまいます。

 でも恐ろしい女ですね。自分の失敗を棚に上げて、それを、無にしたいがために、私を引越しをさせたい。そのためにはお嬢さんの恋愛もダシに使うし、お孫さんもダシ(道具)として、使うのです。身内、得に幼いもの、本当は自分の方が守らないといけないものに対してさえ、愛情がない。驚きますね。だから、大銀杏は倒壊しました。八幡宮様は、私ではなくて、彼女の方に味方をなさったからです。

 これには、益山夫人が私を車でひき殺そうとしたというエピソードが重なったりして、すさまじいことになっているのです。ただ、ここで言う益山夫人とは最初の奥様がアメリカから帰国したわけではありません。別の女性が後添えに入ったのです。この人が美人でしかも頭がよくて、純真でした。事件が起きる前はそうだったのですよ。で、戦時中に都立大学の建築学科を出ています。

 ここと、前田清子夫人が都立大学の大学院を出ているということで、都立大学は名前が消えました。首都大学となりました。だけど、首都大学といわれたって往年の輝かしいイメージがさっぱりわきません。だから
 現在、45歳以上の都立大学の卒業生様、あなた方は、お気の毒に、ここに出てくる益山夫人と、前田清子女史によって、若き日の大切な思い出を消されたのです。恐ろしいことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題16、『現在も続く、北村さんがやったことの、踏襲例』

 さて、語る語るといいながら、北村さんがやったことをまだ語っていませんね。だけど、それは、非常に複雑で、しかも誤解を招きやすいことです。で、もっと、説明を加えないといけません。杉本夫人は裏で立ち回って、私の横須賀時代の友達を全部離反をさせました。

 電話をかけても応対がないのは北村さんだけではないということ。で、裏があると気がつき始めますが、
 それが明瞭に証明されたのは、ある晩のこと、どの家を訪問しても、真っ暗だったことがあるのです。
 それが、何軒も続くのはありえない現象なので、絶対に何かがあると信じて、別のお宅を訪問して、30分後に戻ってくると、ちょうど家に戻って來る友達に出会います。それが何人も同じことを言うのです。「散歩していたのよ」と。ありえない言葉です。お子さんは独立して別所帯だといっても、だんながいます。現在70歳の私の友達です。大体が定年を迎えています。だんなが家にいるのに、家が真っ暗になっているというのはおかしいです。

 で、これは、私が北久里浜へ入ると、出発が、銀座からでも、尾行をされていて、(と、言うことは警察の関与があるということ)すぐ杉本夫人に電話が入ると思われます。杉本夫人は自分が篭絡できる相手には、事情を説明して(といってもどういう風に説明をしているのかの内容は、わかりません。その内容については、興味は尽きないですが)、自分の見方へつけます。だけど、いろいろな裏があって、私を裏切ることができないなと思う人間には、『散歩していて、会わないようにして』と頼んでいるのでしょう。
 そう言う風に現在、私は軒並みといってよいほどよこすかの友達を離反をさせられているわけですが、それが、鎌倉でも踏襲をされています。

 お隣の白井氏はお品がよいのです。だが、小野寺(夫婦別姓)夫人は女特有の意地悪を武器として使える人です。安野夫人等の示唆を受けてでしょうが、私が外出するたびに小町通りで、対面型で出会うのですが、挨拶をしません。挨拶をしないということは敵意の表明だから、無論、気が沈みます。でも、この四月より『彼女が、敵方の鉄砲玉として、音を用いて、ひどくいじめてくる』と書いていますので、すでに気が晴れました。

 つまり、はっきりといえば、私の方が彼女を捨てたのです。敵方の鉄砲玉として行動する人は、ご主人がどんなにいい人でも、私の心の中からは、オミットです。建築中からの巧妙にして複雑な形での悪意の表明をすでに、四年も我慢をしてあげたのですから、もういいでしょう。もう一毫も愛さないでおきます。外見としては、どうあれ、心の中から、彼女は、追っ払うというわけです。
 無論、本当の悪意ではなくて、瀬島一派からの遠隔操作でしょうけれどね。それであっても、もう我慢はできません。
 力関係と愛とは別物です。普通の人は力が好きです。それが素敵に見えるのでしょう。でも、愛って、失ってみて、初めて、いいものだったと気がつく種類のものですが・・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題17、『北村充子さんは何を実際にやったのか?』

 1985年当時、北村さんは学校PTAコーラスの指導者でした。が、私は引っ越したので、一年以上そこへ参加していません。でも、我が家に電話がかかってきて、『今度、自宅で練習するから、川崎さん、来ない?』といわれました。当時の私は純真でね。疑いもせず、出かけました。JR『鎌倉駅』と京急『堀の内』駅は連絡が難しくて、一時間以上の時間がかかるのに、えっちらおっちら時間をかけて出かけたのです。
 40人もメンバーがいるので、お部屋は全部間の扉を取っ払ってあって、窓も開けっ放しで、クーラーはかかっていません。終わるとみんな汗びっしょりです。北村さんがジュースを配りました。だが、私だけもらえません。普通なら周りの人が気がついて、『アラ、どうして、川崎さんには上げないの』というはずですが、その日は誰もそれを言い出しません。

 私は直感的に、『変だぞ、北村さんは、くれるのを忘れているのではない。わざとくれないのだ。どうして? 私が、今は根岸小学校のPTAではないからだろうか? このジュースはPTA会費から出ているのだろうか。それなら仕方がない』と思ったわけです。だけど、わざわざ「いらっしゃい」と言われて、これほどの屈辱を加えられるのは、ひどくいやなかつ面妖な話であり、私は瞬間的に、みんながうわさをしている内容を思い出したのです。『北村さんって、子供のころはひどい貧乏だったのよ。○○人だからね。差別もされていたし。そこから脱出するために、中学校の先生になついてなついて、お嫁さんにしてもらったの。だから今の階級的な出世があるのよ。お上品にしているけれど裏はすごいのよ』というものです。

 それを思い出したとたんに、『この人には太刀打ちができないのだわ』と納得をして引き下がりました。最近の私はニューヨークで57歳にして初めて日本人を相手に、嫉妬心からだと思うのですが、仕事を邪魔されるので、仕方がなくて口喧嘩をして、驚くほど、簡単に、勝ってしまい、それ以来気が強くなったのですが、1980年代は、まだ、信じられないくらいおとなしくて、強くは出られない人間だったのです。

 だから、北村さんのように、子供のころから苦労をしていて、充分なした高さを獲得している人からは、赤子の手をひねるように、簡単に、いじめられました。
 1985年だったそのころから、30年弱が過ぎて考えてみると、これは、明らかに杉本夫人が、教唆をして北村さんにやらせたことだとわかります。
 このときに、私が何も言わないで、引き下がったので、瀬島龍三一派は欣喜雀躍をして、『この手法で、彼女を壊滅できる。そうすれば、自分たちの悪行は目立たなくなる』と考えたのでしょう。

 国画会でのいじめ、それから、鎌倉の女流画家が抜群の出世を遂げていることとか、全部関係があるでしょう。その説明もしないと、この文章がまとまらないのです。が、それが、疲労困憊だったその時点では、非常に困難だったので、木曜日の、深夜、「いったん、ここで、終わります。続きは明日書きます」と、皆様に申し上げたほどでした。

~~~~~~~~~~~~~~
 しかし、その後、重要な書類が、二つも盗まれていることに気がついて、体力のない中、老骨に鞭打って書き続けたので、その日と、次の日がめちゃくちゃになりました。でも、本日、26日(土)は、7時間の睡眠をとって、元気を回復しています。ので、ここまでの推敲で、これを終え、続きを新しい文書をおこして書き続けます。そこにたぶんですが、山本美香さん、謀殺説を入れます。

 2012年8月24日に書き始め、26日に完成する。
                  雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

コメント

上に在る、『疑惑の的ルネ北久里浜、・・・・・』から抜いて移動した文章類

2012-08-23 12:05:13 | Weblog
 以下の文章は、昨日公開した文章が、20000字を超えたので、こちらに移動した部分です。上にある、『疑惑の的、ルネ北久里浜と連動しております。

副題12、『北村充子さんは、なぜ、6年間も電話を取らないか?』
::::::::::::::

 だが、ここで、もうひとつ大切なことがわかりました。それは、電話が盗聴をされていることが、確かだということです。

 しかも、相手と通話が可能になって、声を交換している最中に盗聴されることもさることながら、それ以外の種類の盗聴(?)もあるのだと、気がついてきます。
 それは、私が電話をするたびに、北村さんの家の電話の呼び出し音がならないというケースです。
 北村さんは合唱団の指揮者です。だから、多方面から電話が来る人です。
 特に横須賀市の合唱コンクールで、いい成績をとったりしたら、昔の級友がお祝いの電話をかけてくる可能性だってあるでしょう。今は相手の番号を通知してくれるサービスがありますが、知らない番号の電話でも、彼女なら出ると思いますよ。

 私の番号は鎌倉市の局番、0467で始まります。でも、合唱コンクールの審査員等は、鎌倉在住の音楽家が勤める場合もあるでしょう。となると、鎌倉の局番でも、彼女は出ると思います。私は、専業主婦である彼女が必ず家にいる時間帯に掛けていますから。
 で、一番最初の電話は、彼女の家では呼び出し音がならなかった、可能性があります。

 これは、今年の二月になって、A子夫人という方と付き合い始めて、連絡を取る際に、固定電話、携帯とも相手側が鳴らなかったり、メールが届かなかったりして、連絡を取ることが不可能な日もありましたので、そこでも、証明されますが、この6年まえからの、彼女が電話に出ない、影には、そう言う技術があったかもしれません。
ここら辺あたりで、すでに、警察の関与も疑わせますね。私はよく石川和子と、柳澤昇の大失敗が原因で、警察がいじめて來ると言っていますが、それだけではないのです。こちらの北久里浜のケースの方が、より大きな問題です。

 でも、北村充子さんが、特に重要なのは、1985年に彼女がやったことは、アジサイ畑欺もう事件で、私が受けた傷の上に、さらに強く塩を塗ることだったから、ここで、瀬島龍三が、アジサイ畑の裏で、糸を引いていたことの証明になるからです。
 その上、次から次へと続く、その後の諜略行為の発端になった可能性があり、ついには、シリアで、斉藤美香さんが暗殺をされることへもつながっていくからです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題13、『瀬島龍三は、後から、乗っかって来た悪者だ。最初は、関与していなかった。益山某氏の自暴自棄から始まった事件だった』

 ここで、警察がどうして、これほど、私を追廻し、いじめるかですが、完璧に、瀬島龍三の支配下に置かれているからです。つまり、グローバリズムの典型たるアメリカの大資本家は、日本人が稼ぎ出した正当な報酬を種々さまざまな方法で吸い上げているわけですが、『そう言う秘密に、日本人自身が気がついて、反抗してきたら大変だ』とはわかっていて、現代日本社会のえらい立場にいる人間を、手なづけています。それらの人たちがヒエラーキーを作っているわけですが、その最大・最高の人物が、瀬島龍三で、彼はまた、警察を支配下においています。
 そして、私にまつわるすべての忌まわしいことは、瀬島龍三へ結びついていきます。

 井上ひさし、や、伊藤玄二郎、および、成岡庸司、石塚雅彦などの諸エージェントたちは、すべて、瀬島龍三の手下です。
 瀬島龍三もまた、井上ひさしと同じく、すでに死んだことになっています。彼の生死はご近所ではない私には、判断のしようがないのですが、もし、生きていたとしても、相当な年なので、すでに、権利や、任務が委譲されている可能性があります。
 それで、現在のトップは、成岡庸司君であろうと、感じています。が、別の人材だったりする可能性は残しておきましょう。
 たとえば、今まで、何も名前が挙がっていなかった、仲野氏(クリアハウスの、実質的な社長)が、重要な任務を果たしていたり、私が、内心で小ばかにし切って來た安野忠彦氏が、実は相当に頭がよくて、私へのいじめ案を、自分で創出していた可能性です。

 しかしですね。事件がさらに複雑なのは、
 瀬島龍三本人が、横須賀市の水道山を、直接に盗んだわけではないということです。で、彼には罪の意識さえない可能性もあるということです。
 どうして、瀬島が首班では、ないかというと、彼は、シベリア抑留ののち、伊藤忠にはいり、1980年当時は、すでに伊藤忠の重役になっていたので、裕福だったはずで、こんな詐欺をして、建売用の土地を取得する必要はなかったのです。
 私は五年前の、その東工大出身だと名乗る土地家屋調査士からの電話で、初めて瀬島龍三が乗り出して、噛んでいることを知ったのでした。ただ、まさか、これほどの、大マンションを、彼が建てたとは、夢にも思いませんでした。ともかく、冒頭に上げたように、山がひとつスポッと無くなっています。これは、ひどいです。

 しかも、この土地家屋調査士が送ってきた公図には、いまだにそこには、何も書いていないのです。等高線だけがあるだけ。まるで、山が残っているみたいに偽装をされています。ひどい悪が内包されているのに、隠蔽され切っています。

副題15、『上滝氏は、ときわ相互銀行に勤めていたが、その銀行は改名をしている。これも、傍証に当たります』
:::::::::::::
 ここで、また、挿入に入り、鎌倉の我が家近辺の話をします。そちらの詐欺事件も、瀬島龍三の諮ったものですが、2007年以来の、この五年間に、書類上は悪の証拠が、次から次へと消されています。
 私がご近所トラブルを書いていて、それを読むのを面倒にお感じになっている読者も多々、在られるとは思いますが、その後近所トラブルは壮大な悪の一部分なのです。それゆえに小さなところも嫌悪感をお持ちにならず、絶対に、見逃さないで、お読みいただきたいものです。

 ありとあらゆる意味で記憶の確かな私に、丁寧に説明をさせれば、道徳的には、言いがたいほど完璧にして、悪辣な犯罪でもあります。だから、その主たる原因者・前田清子さんを、推薦して、国学院の講師にした八幡宮様の方には、大銀杏が倒れるというほどの、ご不幸(被害)が起きたのです。犯罪者が、どんなに巧言令色を尽くして近づいてきても、きちんと調査をなさらないとだめですよ。紛争がある場合、片方からだけ言い分を聞いていてはだめです。
::::::::::::


副題18、『6千円もかけた収穫(法務局調査)が盗まれた』

 と、書いたのが25日の午前3時半です。それから、眠るつもりで、部屋の掃除と荷物の整理をしました。すると、二つのものが盗まれていることに気がつきました。クロッシーという外付けUSBタイプのインターネット器具用の支払い書。その支払いは、二つの頁に分かれているのに、支払う用紙の方がないのです。もし、この紛失に気がつかなかったら、その用具は使えないようになって、しかも二年間の契約上、契約料は引き続いて支払わないといけません。
 これは、24日ではなくて、別の日に盗まれたのですが、気がついたのは、25日の午前四時です。
 
 でも、『お、これは、すごい』と思ったのは別の盗難です。昨日ブログを書くのを放っておいて、出かけた先は法務局です。今、鎌倉の書類を保管している部署が、辻堂に移転をしたので、とても不便ですが、行かないとなりません。

 で、実は6千円もかけて、調べたのです。今、調査量がとても高いですね。これもあれも、瀬島龍三が行っている改悪でしょう。ただ、『電子化といって、大変少ない資料(現在の状況)しか渡されないので、困る』と以前申し上げましたが、古い記録も見ることはできるのです。ただし、それが、二倍の料金が取られるので、全部で、6千円になったのです。
 で、『その調査結果を、保存して、置こう。泥棒にとられると困るから』と思ったら、すでにバッグの中に、無いのですよ(苦笑)。どこで盗まれたのだろう。

 どう考えても、法務局内ですね。最後に、別の法務局の場所を教えてもらっていたりした際に、調査結果の抄本を盗まれたのです。抄本とか謄本といっても英語で言えばコピーということです。電子化されているので、プリントアウトということです。普通、ネットカフェでも、10円ですが、法務局では、500円ですね。莫大な調査・阻止で、悪の秘密を保持するためです。

 私は瀬島龍三の友人、益山某氏が仕掛けた悪を見抜くのに特別なことは一切せず、ただ、法務局と財務局で、閲覧できる情報を閲覧するだけで、悪の仕組みが、全部、わかりました。

 で、さらにわかったことは、元、海軍参謀だとか、陸軍参謀だとか言ってもそれほど頭がよくないということです。彼らのあくは、すけすけです。陰謀がすけすけに見えるのですよ。

 辻堂の法務局には、このルネ北久里浜のデータは置いてありませんが、足元を固めないといけません。で、この雪ノ下の山について調査しました。一番驚いたのは中谷氏の家がご夫婦二人ともなくなっているのに、奥様の次の名義変更がないのです。ふむ、ふむ。中谷さんがアジサイ畑欺網事件を主導したのですが、こういうことも、あの事件が忌まわしい裏があることを示唆しています。この文章を書いた半年後に、息子さんに名義上も、所有権が移転していたら、この憶測は正しいです。

 これがなくても、あの件が、道徳的に言えば、一種の犯罪だったことは証明できますけれどね。ルネ北久里浜と同じく、書類上は齟齬がない様に見事に整えられていますが。
 
コメント

野田総理大臣、原発反対派と、会談する。

2012-08-21 04:14:06 | Weblog
副題1、『本日用の、ご挨拶』 副題2、『野田総理大臣が、原発反対デモの代表に面会したが』 副題3、『勝ったと確信したから、大江健三郎氏が、登場した』 副題4、『私は、決して勝負を挑んでいるわけではないが、時には勝ってしまうのだった』 副題5、『彼らが、抑えたかった、私の文章は、これでしょう     つまり、<我が家の泥棒は、警察らしい>ということです』 副題6、『銀座、海外と、私への、いじめよう諜略行為がすべて失敗したので、また、この雪ノ下2丁目に戻ってきた』 副題7、『韓国大統領が、親書を返したが、日本人は、落ち着いて、その無礼を、無視すること』 副題8、『LEDへ、外灯を変更するという町内会で、敵は勝ったが、欲張りすぎていた』 副題9、『最大のピンチは最大のチャンスである。・・・・・2012年8月第一週の場合』 副題10、『土地家屋調査士、石川公章氏は、フェイスブックに入っています.東工大卒だと思うけれど?・・・・・』 副題11、『杉本夫人と、それを体現して悪を増幅させる北村充子さん』 副題12、『北村充子さんは、なぜ、6年間も電話を取らないか?』 副題13、『瀬島龍三は、後から、乗っかって来た悪者だ。最初は、関与していなかった。益山某氏の自暴自棄から始まった事件だった』 副題14、『上滝氏は、ときわ相互銀行に勤めていたが、その銀行は改名をしているでしょう。これも、傍証に当たります』 ~~~~~~~~~~~~~~~ 副題1、『本日用の、ご挨拶』  さて、私は、昨日の続きも書かないといけないのです。が、それよりも、12日に書いた、地図にさえ載っていないマンションという部分の続きを書かないといけません。どちらを選ぶかですが、昨日の続きを選ぶと仮定してみましょう。それは、大來寿子、元三郎氏(外務大臣)夫人と、そこから発達するお話ですが、相当に、じめじめしています。心理的に言えば、私が苦しみぬく、切ない、お話です。でも、それほど、苦しめられているから、ぐいぐい、真実がわかってくるというのも事実なのですが、・・・・・  で、はっきり言えば、いわゆる女性向けのお話です。だが、今、書いていることは、結構男性的な世界なのです。主役は、瀬島龍三です。彼は、本音も出さず、本心も見せず、だが、裏から、日本も世界も動かしています。  今、竹島問題や、尖閣問題で、非常に攻め立てられていますが、こういうことは、すべて、瀬島龍三が作り上げた、戦後日本社会の仕組みの中で、一番利益と権益を得ている、エージェントたちが起こしているのです。  で、ロシアが、意外と、静かになっているのは、そのような諜略行為に使える、人間が、現地(北方領土)には、多数はいません。それと、ロシアは、大国意識があるので、これらの件の裏側にある、真実、・・・・・外国人が攻め込んでいるみたいだが、実際は、日本人が日本人を弾圧するためにお願いをしているのですから、ロシアは、大国意識が強くて、『やってらんないねえ。馬鹿らしくて』となったと思われます。  で、たいしたことはないのですよ』と書いたとたんに、たいしたことであるような、ニュースがNHKほかで、反乱し始めました。だけど、実際の中国人は、それほど、動いていないでしょう。韓国も大統領だけが、突出しているようです。 ~~~~~~~~~~~~~~ 副題2、『野田総理大臣が、原発反対デモの代表に面会したが』  さて、一番、近いニュースで気にかかるのは、野田総理大臣が、毎週金曜日に行われており、この8月の第一週だけ、日曜日に行われた、原発反対デモの反対者に逢いました。    これも、大きく出るようですが、常に、「デモに、参加しないように、そこには、わなもあり、あなたの一生がだめになるケースもあります」といっている、私のブログへの、例のごとくへの打ち消しの作用があります。  私は、事故調、のあり方を批判して、田中康夫氏も批判をしました。その両方とも、菅総理大臣を、追い落とすための諜略行為で、そう言うもので狙われて、評価が、否定的な菅総理大臣は、本当は国民に役立つ、立派な総理大臣だったのですよ。特に原発を廃棄する方向で、事を決定する首相であった可能性があるのです。  で、そう言う主張をしている限り、国会を尊重して期待をしていて、そこに期待をしているわけです。  ところが、まさにおちょくりもおちょくり、からかいもからかいとして、  原発反対派と、面談する、野田総理の向かって右側には、菅前総理大臣が座って、原発反対派と、面談をしているのでした。この映像は、23日の朝のNHKニュースで映像が、発表をされました。  なるほどねえ。これは、二重、三重に、このブログへのいじめ用ニュースでした。一番痛いのは、読者さんが、過去のブログ文を見て、その日付を顕彰せず、ただ、単に、『この人は、原発デモに反対しているのだ。右翼かな?』と、勘違いすることが、ありえるという点です。  『おや、おや、結構、頭が、いいじゃん』というのは、この面談が予定として発表をされた火曜日に私が考えていたことです。だが、それを、ブログという形では、書くことが、できないでいるうちに、彼らは、『勝った、勝った』と思ったらしくて、久しぶりに、小沢一郎氏が、テレビの前に出てきました。  で、『おお、やはり、そう言う流れと目的で行われましたね』と、感じ入った次第です。本当なら、私は、問題によっては、石原氏とも組みたいし、別の問題によっては、菅総理大臣とも組みたいところです。ところが、あんたが、見方というか、連絡を取りたいだろう有名人だがね。とっくに、こっち側何すよ。味方になりたくて、連絡をつけたいでしょう。だけど、無理、無理、こっち側なんだよー。お前なんか、すっこんでろー』というのが、こういうことを計画している連中の本心でしょう。  そうですね。私の方は、電話も盗聴をされていて、郵便物だって、危険だとわかっているので、行動としては、手も足も出ません。ほとんど、誰とも、連絡を取ってはおりません。14日に、横須賀新大津五丁目に、住んでいる、北村充子さんという地域婦人コーラスの指導者に、意図して、事実関係・確認用の電話をかけたことぐらいしか。6年前は、見事に、官邸にまでメルマガを送っていて、小泉さんに版画を受け取ってもらっていたし、今、ここに名前が挙がっている、プチ有名人(その業界では、実質的にトップであるが、庶民には、名前の知られていない人々)にも、自由自在に連絡を取っていたのです。  私は結構楽天的であり、希望は捨てていないが、2007年以来は、雌伏、雌伏で、不自由極まりない、行動の日々の連続であり、  それらのトップ・エリートたちとの連絡が一切取れなくなっているのです。こちらも遠慮しているし、相手も、電話を取らないという形になっている模様です。  ですから敵は、欣喜雀躍をしているところでしょう。 ::::::::::::::  ここで、挿入ですが、敵とは、以下の人々を指します。  この日本を被・植民地化していて、日本人が稼いだ金銭を種々の名目をつけて奪い取っている、国としてはアメリカの主体としては、大資本家グループと、その頭脳集団部分であるCIA,    ・・・・・・および、日本国内で、そちらへ、協力している、  朝日新聞、NHK、警察、東電、NTT、  ここで、具体的な名前を書いて、彼らと、それに動かされている例を挙げました。それは、敵に読ませれば済むことなので、一回引っ込めます。で、集合的な、一般名詞で、彼を語っておきましょう。  歴史的資料としては、彼らの個人名をここで挙げておきたいところですが。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 副題3、『勝ったと彼らが、確信したから、大江健三郎氏が、登場した』  で、上の方に書いてあるとおり、今回の野田総理大臣が、菅前総理大臣を、向かって右横に従えて、原発反対派(毎週、金曜日にでもをやっている人たちの代表)と、面談をしたニュースは、彼らにとってはウルトラCの秘策であって、『勝った、勝った』と、号泣せんばかりに喜んでいる秘策であったと感じます。  その影響はすぐ使われて、小沢一郎氏が、テレビ画面に登場しました。彼らのトップは、対国民的には小沢一郎です。対アメリカとしての貢献度では、井上ひさしも、伊藤玄二郎も、小沢一郎級の扱いを受ける、階級でしょうが、国民に見せる顔としては、小沢一郎がトップです。  しかし、原発反対デモの、ガス抜きの本質は変わりません。そして、決して実効的に、原発が廃止されないように、種々さまざまな仕組みは、継続的に機能しているのです。  野田総理大臣は、菅さんと比べると、落ち着きがありますので、誠実そうに見えます。だが、主人が『これは、野田さんの勝利だ』といったように、見事に、この会談が、二重の意味での、ガス抜きであり、ともかく、私のブログの、信頼性と評価を低めるためですから、一般国民向けの中和の策も同時進行させられました。  それが、岡村商工会議所会頭を、官邸に招いて、こちらとも会談を行うという策です。  これが、米倉経団連会長だと、すでに、使い古されていて、すぐ、私が、このデモ主宰者と首相の会談の真実の意味に、気がつくと思われているのでしょうね。  私は首相が会談した相手が、米倉さんだろうが、岡村さんだろうが、どちらでも、すでに、火曜日の時点で、真実には、気がついていましたけれど。  で、私のブログを貶める第二弾が、登場しました。大江健三郎氏と、数人のメンバーが、原発反対に立ち上がる会議の映像が公開されました。  今度は、原発の、発電の総力の中の割合をどうするかと言うポイントで、提言をする模様です。(ここは、会議の名称などに関しては、うろ覚えの情報ですが、)  それは、NHKニュースなので、名前に関して確信がもてなくて、今、紙の新聞ほか、ありとあらゆるところをチェックしたのですが、見つからず、その過程で、大江氏に対する相当な悪口が一般の人たちからすでに寄せられているのを知りました。  で、さらに検索を続けたのですが、紙では、日経にはないし、今は取っていない朝日新聞はネットで検索しても出ていないし、NHKは、画像で朝、それを放映したのに、ウエブサイトニュースはないのです。で、最後にやっと、東京新聞のウエブサイトニュースで見つけました。  フェイスブックでは、皆さんが、東京新聞は信頼できるといっていましたが、なるほど、原発関連のニュースを丁寧に拾っていると感じたものです。ただし、メンバー全員の記録はそこにはない。主人がすでに映像から教えてくれていた、弁護士の宇都宮さんの名前しか載っていません。  で、東京新聞は、これを前向きに捕らえているわけですが、私は、相当に繭につばをつけてみています。むしろ、「またもや、それを言うか。もうそれは言うな」と皆様から叱られそうですが、これもまた、私のブログを否定する奉公で、役立たせるために立ち上げられた会議であり、ほとんど、実効性がないと見ています。  どういうことが裏にあり、真実は何かというと、この日本で、日本人を教唆、教え導く動きが常に存在するわけですが、それを、先頭で、引っ張る原動力が、いわゆる知識階級の、中の、特にマスコミに登場する文化人なのです。  それは、2011年の9月に、原発デモに賛成すると、柄谷行人氏が、公言したのをマスコミが報道したときに私が、このブログで、説明をしています。  午後二時に、休憩に入り、今、夜9時半に、再び、書き始めます。 ~~~~~~~~~~~~~~ 副題4、『私は、決して勝負をしているわけではないが、時には勝ってしまうのだ』  自分がそれを望んだわけでもないのに、私は、ひどい勝負を挑まれているわけです。上の野田総理が、原発反対派(デモをやっている人たち)と、会談をしたのは、自分の主張を否定されたわけですから、自分としては負けですね。  だけど、自分が、勝負を挑んでいるかというと、決して勝負を挑んではいないのです。  でも、彼らは、勝った、勝ったと思っているようです。水曜日にも木曜日にも、小沢一郎氏が、テレビ画面に出てきました。で、それを横目で見ながら、極く基本に立ち返って、自分がなぜ、政治的な分析を重ねているかということを考えます。それは、普通の人が幸せになれる道を探ることです。  自分の生活、子供たちの生活、孫たちの生活、そして、兄弟やいとこを含む親戚の人たちの生活。そして、奪われても、奪われても新しくできる、友達と、知人。それらの誠実な人たちの向こう側にいる、普通の人々。誠実に生きている普通の人たち。  それらの人々が幸せになる道を見つけることです。  それを思うと、原発反対デモと、政治が結びついたのは、国民にとっては進歩ですね。これが、どうして、今、起きたかというと、それは、私のブログをつぶそうと彼らが願ったからですが、  それは、一種の犠牲を超えて、自分が奉仕した結果ではないですか。それは、すばらしい、私側の勝利です。彼らは、私が敗北をしたと考えていますが、私は、この現実の闘争というその次元を超えた、別の次元では、自分が勝利したと、考え始めました。  そういえば、このブログでまだ取り上げてはいなかった、月曜日のニュースでしたが、福島県の市長や、村長さんを集めて、政府(細野豪司大臣)が、放射能で汚れた瓦礫や、土砂を保管する、中間、管理施設を、福島県の海沿いに、設置すると発表をしました。  こういうことこそ、キチン、きちんと進めないといけないことなのです。 :::::::::::::  いや、ここで、例の30%主義ではなくて、もし、60%主義で、ものを言ったら、この件でもいろいろ、申し述べたいところはあります。でも、今は、そこまでは、望まないで、置きましょう。 :::::::::::::  私が望むことは、ごく普通の日々が、毎日訪れることです。ごく普通の、ニュースが、テレビや、新聞をにぎわわす日が連続してほしいのです。  そうですね。誰かが、誰かと喧嘩して、行き詰まり過ぎて、殺人事件に発展しました。だけど、よく検討してみると、犯人は、事前には、被害者に追い詰められていたのでした。・・・・・というニュースが、3面をにぎわわせ、一面は、普通の人には読む必要もないほど、淡々とした、毎年同じような政治的項目が並んでいる・・・・・と、そのような日が訪れてほしいのでした。  で、そこまで到達したいのですが、余りに、汚されている現代社会の、ことです。一気にすべてをきれいにすることはできません。ゆり戻しはいっぱいあるでしょう。で、私は、ふむ、ふむ、そういうことですか。というだけにしか過ぎないのでした。 ~~~~~~~~~~~~~~~  これから先、木曜日の夜の10時ごろから猛然と、1万サン千字を書きまし多。だが大切な結論に至らない前に、2万字を超えてしまいました。ので、ここで、この文章をちょん切って、後は次の回へ続くとさせてくださいませ。  この一文に対する署名も、誤変換を直したらいたします。
コメント

細菌を使った、諜略行為 + 都知事選を、今総括してみよう。、

2012-08-20 14:24:10 | Weblog
 皆様、下の記事は、アップ(公開)の日付だけを、20日にさせていただきたいと存じます。一日に、ひとつの記事だけが、カレンダーの日付で、記事を探してくださる方々のために。特に数年後の将来のためにです。よろしく。その日に外へ露出する記事が一本になる様に願っていますので。

今、22日の夕方六時になりました。
 誤変換直しを、4時間ほど休んでいて、申し訳ございませんでした。初稿で、あげないと途中で、妨害に出会ったりするので、書き方を、今のようなスタイルへ変更する様になりましたが、ご面倒をおかけしていて、すみません。実際には、推敲の段階の方が疲れます。
 ところで、変な箇所をご発見になったら、どうか言葉を音に直してみてください。音で、共通する別の単語を入れて、お考えいただけますように、お願いを申し上げます。
 と、上のような注意書きを入れ直した後で、
 夕方の7時に、やっと誤変換直しが終わりました。で、恒例のとおり、タイトル、右横に三角印をつけておきます。どうか、よろしく。

副題1、『浅漬け食中毒騒動は、自然発生か、諜略か?』
副題2、『船場吉兆事件を、今、解読する。・・・・・私企業が壊滅的な、犠牲をこうむっているが、それは、日本人の真実の姿の象徴でもある』
副題3、『レバ刺しが最近、提供を禁止されたが』
副題4、『宮崎県の、口蹄病を、今、再度、検討しておこう』
副題5、『北野武監督VS東国原知事・・・・・小沢一郎 VS 小泉純一郎』
副題6、『石原都知事の、ピエロ化を、ここで、分析してみよう』
副題7、『石原都知事の直感的嫉妬心が、松沢都知事誕生を阻止した(笑)』
副題8、『中目黒の、大原さんは、本当には、死ななかったのだろうか?』

~~~~~~~~~~~~~~~~
副題1、『浅漬け食中毒騒動は、自然か、諜略か?』

 19日(日曜日)、『北海道の食中毒事件は、諜略活動の可能性がある』と、私が、ここで、話しました。すると、その次の日の月曜日に、NHKや、テレビ朝日は、トップにこのニュースを上げて延々と、5分以上の映像を流しました。これを、見て私が感じるに、『おお、やはり、諜略行為だったのだ』と感じています。
 特に昨年、ヨーロッパで、これと同じ現象が、生のきゅうりについて起こり、ドイツで使者が出たとか、大騒ぎになりました。そして、スペインでは、山のようなきゅうりが処分をされる映像がNHKで流されました。ところが、私が、これは、『ちょうりゃく』です。と書いたとたんに、それが瞬時に収まりました。

 今回、その『収まりました』という部分について、例の日本の影の支配者たちが、学習をして、『収まらない』という形へ持っていったと判断をしています。いい事に関して、よく、『柳の下にどじょうが二匹いるわけでもない』と、言って、同じ形態で、次の事業を起こして成功を狙っても、だめだと諭されますね。それを勘案して、反対の方向へ言ったというわけでしょう。
 だが、私に言わせれば、急に報道量が多くなったのが、却って、『これが嘘のひとつだ』ということを証明しています。

 ところで、嘘もいろいろあって、死者が出たという部分が嘘といっているわけではありません。ご老人と、小さなお子さんは、体力がないので、下痢等でも、それが、大きなマイナスを招く要因とはなるでしょう。だから、死者が出たことは嘘ではないでしょう。でも、浅漬けが、原因として、単に不衛生だった(・・・・無論、普段の倍量をその日には、製造したといわれるので、塩分溶液を、二度も三度も使いまわした可能性があり、そう言う意味では不衛生だったと、思いますよ)から、これだけの死者を出すはずも無いと思っているのです。

 主婦歴、50年を越す私の直感から言って、野菜類の、食中毒はそれほど、恐ろしくないのです。肉類は恐ろしいけれど。で、野菜が、不衛生で、人が死ぬほどの食中毒が起きる可能性を疑います。では、どうしておきたか?

 つまり、細菌が、多量に、どこかで混入されたのです。この手の諜略行為を行うのはプロですから、真夜中に行動をするのなど、お茶の子さいさいです。そして、ピッキング・・・・(鍵を開けること。我が家の泥棒も同じですが)・・・・など、簡単にできるはずです。だから、浅漬け製造工場に真夜中に侵入して、

 機械の片隅とか、ベルトコンベアーの、通常では、人間には見えない箇所に、細菌が解けた溶液を、ジェル化したものでも、数十CCずつ、散布しておけば、これだけの大量の食中毒を起こすことは、可能でしょう。
 第二次大戦中に満州で石井部隊というグループが細菌戦の研究をしていて、彼らは、情報を米軍に売ることで、延命を願ったといわれています。

 その能力の高さを証明するのが、帝銀事件だったとも言われています。日本史の闇中の闇ですが、こういう集団食中毒事件がおきると、それをまず疑わないといけません。
 今回は、NHKが、異常なレベルで、しかも、月曜日に急に報道をしたということ・・・・・その影には無論、地方自治体の検査の動きがあったわけですが、文部科学省(反日映画の何本かに、資金援助をするとか)も法務省(死刑判決を、このブログが真実を書くたびにやることとかから)も、簡単に、その例の国際的軍産共同体の、日本国内エージェントの言うことを聞くからです。
 そのタイミングがおかしいときは、必ず、彼らの影響下で、動かされていると見ることが必要です。

 この事件の報道がおきたのが、何日か前なのに、20日(月)に急に盛り上がるのは、おかしいのです。以前とはまっ反対のフォローの形ですが、これも、諜略行為であることを国民の目の前で、打ち消す作業だと、私は感じています。だから、却って、諜略行為であることがばればれであると、私は、考えております。
~~~~~~~~~~~~~

副題2、『船場吉兆事件を、今、解読する。・・・・・私企業が壊滅的な、犠牲をこうむっているが、それは、日本人の真実の姿の象徴でもある』

 私が気がついただけでも、吉兆の牛肉偽装事件、富山県の若い企業家のレバ刺し食中毒事件、そして、私は気がついていなかったのですが、雪印乳業の、食中毒事件と、きな臭いにおいのする食品が材料となった事件は、三つもあります。最後のものは、鎌倉駅前で、土曜に街宣車を出している上品な青年たちが、放送をしていました。韓国企業ノーリーズに、結局、雪印はのっとられたそうです。非常にあくどい裏があるのですって。気分が暗くなりますが、現実を直視しないといけません。

 そこに、宮崎県の口蹄病蔓延事件を加えて、毒入り餃子事件も加えれば、すでに大型の、細菌を使った事件が、5つもあるということになります。船場吉兆の事件は、ちょっと変種ですが、政治的な意味は確実にありました。

 民主党を、バックアップし、自民党を追い落とすために、料亭というもののイメージを壊すためだったと当時から、推察しています。で、裏から従業員の携帯の盗聴などをやり、従業員をそそのかして、内部告発をするという形なら、充分にあの事件を、起こすことができます。
 テレビカメラの放列の前で、苛め抜かれる、ボンボン社長を見て、これは、自然ではないと感じました。

 だって、前菜なんて、ほとんど、既製品なのですよ。それを食べ残してあったら、繰り回しをすることなど、ほとんどの、お料理屋やホテルでやっていることだと思います。

 これは、元、横浜国立大学教授で、新制作協会の会員でもあった小関利雄先生の研究会が、逗子の、大きなお寺を舞台として、行われていて、夏の、お施餓鬼(お盆のお接待)のお手伝いをしたことがあって、前菜は、食品会社から、届けてもらうのを知りました。種々出来合いのものがあるのです。きちんと丸まって、独立したものなど、食べ残されたら、ひどくきれいなものです。
 お寺ではお施餓鬼の、お式が一年に一回しかないので、それをやっていないでしょうが、一日に何組もの、お客が入る料亭や旅館ではよくある形だと思っています。

 だけど、強者の恣意、ひとつで、攻め立てられたり、見逃されたりするのです。吉兆も大変なレベルで、企業イメージを傷つけられたのですが、今回の浅漬け食中毒事件も、もし、細菌が裏から、プロの諜報マンによって入れこめられたのなら、一種の冤罪であって、それこそ、吹けば飛ぶように、蹴散らされているというわけです。気の毒ですが、私のように、五億円ほどの被害をこうむっているという人間からすると、ありえる話だろうなあと思います。企業といえども安心できない世の中なのです。

 今、東京圏で多発している電車の遅延現象はひとえに、私のご近所の春秋窯という言う陶芸教室の夫婦の失態から、伊藤玄次郎という鎌倉春秋社・社長を守るために起こされているものですから、あの柳澤昇を、記者会見の場に引っ張り出すべきだと思っていますが、日本のメディアとは、計画されたニュースしか扱いません。特に、例の軍産共同体と、そのエージェントたちが、許可した現象しか取材をしないのです。大変、気の毒な企業が数々、見られますが、それが、現在の、日本人の、真実の姿の、ある典型でもありましょう。象徴的姿でもあります。従軍慰安婦問題で、常に叩かれる、悲しい日本人は、世界から、集中的リンチをされているのと同じことであり、あの船場吉兆のボンボン社長と同じなのです。
~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『最近、レバ刺しの提供が禁止されたが、それは何を暗喩するか?』

 最近、レバ刺しの提供が禁止されました。そのときに、ぴんと来るものがあったのですが、でも、何か、他の重要なことを書いていたので、触れなかったのです。が、これも諜略行為が過去にあって、それを、急いで訂正しておこうという例の、連中に押されて、厚生省が、禁止を実行したケースなのだと思います。
 つまり、富山県の若手の社長の、焼肉チェーン店が、食中毒事件を起こして、大騒ぎになり、それは、レバ刺しが、原因だと言われています。が、それも、作られた食中毒事件だったと私は、感じています。あの社長はやり手だったそうで、だから、ホリエモンと同じように、ここで、つぶしておくという必要を、感じたのでしょう。

 ところで、その事件よりはるか後である今になって、どうしてレバ刺しの提供を、禁止をしたかというと、
 何か、重要なニュースで、彼らが失敗をしたときに、私のブログが、常に、正しいことを分析しているのですが、

 それが、世間に出回るのを避けるために、人々が別の事件に関心を寄せる事を狙っているのです。

 今回もそっくりです。
1)、菅総理大臣を、追い落とすために、黒川清氏の事故調は、設定をされていたのだ。
2)、彼らは、私の分析をそらすために、テレビ会議の変則公開という愚(笑)挙にでたが、それは、国民すべての反感を誘って逆効果だった。
3)、オスプレイ配備は、正しい分析をし続ける、私の文章が、伊藤玄二郎と、井上ひさしを追い詰めたので、
 アメリカにお願いして、日本人を脅かし、押さえつけるようにしていただいている。
  それは、敏感な、川崎千恵子が悟って、自分の筆先を抑えるだろう。したがって、自分たちは逃げ切ることができる。はずだ。
 というような事が続いていますが、すべて、裏側を私は見破っていますね。

 それで、大急ぎで、
 過去に書いた私の文章の中で、重要な部分を再検討しているところだと思います。その中で、『富山の焼肉事件を、作られたものだろう』と、推察したぶぶんがあったので、大急ぎで、『あれは、本当の食中毒だった』と、言っておく必要があると、考えた、敵様連中が、故意に、『レバ刺しが危険だ』というメッセージを国民に植え付けようとしているのでしょう。

 タイミングがずれまくっているものの、「再度、検討しました」と言う形で発表をしたと、私は感じています。
~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『宮崎県の、口蹄疫を、今、再度、検討しておこう』

 ところで、非常に悲惨だったのは、宮崎県で、多数の家畜が殺処分をされた、口蹄疫の2010年の流行です。

 これは、私以外にも、『人工的に起こされた細菌戦だ』という見方をする人がありました。鎌倉の八幡宮近辺での鎌倉市民が相手の立ち話で、それを、二人でうなづきあったのですから、日本中で、それに気がついている人間はいっぱいいるでしょう。

 これも、夜陰にまぎれて、牧場に忍び込み、(日本の牧場で、高額な種牛以外は、鍵が、100%万全なところなどないはずです)、大型注射器状のものに入れたジェル化した細菌を、牛の肛門とか、膣に、挿入すれば、簡単に発生します。
 その挿入から病気が顕現するまでは、潜伏期間がありますから、その間に、県内の複数の牧場や、飼育場で、同じことをやっておけば、大流行が発生します。
 2010年当時、日本の大手メディアが、報道したことが、本当に、真実なら、現在も、似たような大流行現象が世界各地で、見られるはずですが、本年2012年も、昨年の2011年も、感染例の報告はありません。いかに、上から言われた通りの、報道しかメディアがしていないかをあらわしていると感じます。

 鎌倉に住んでいる普通の市民が、(ただし、相手も女性ながら、慶応大学を出ている人ではあった。私の出身ICUは、全国的には名前が通っていないが、1960年代は、『東大へ入るのより難しい』と東大(学生)新聞が書いてくれたほどの、難関校でもあったのだが)、簡単に推察できることを、メディアの記者が推察できないということはありえないのだけれど、『そう言う流れで、記事を書くことは許されていないのだ』と、私は感じています。

 ところで、どうして、2011年に宮崎県に、口蹄疫が起こされたかというと、東国原、知事を追い落とすためです。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『北野武監督VS東国原知事・・・・・小沢 VS 小泉』

 どうして、宮崎県にといえば、そこでは、畜産が盛んです。それも、狙われた理由ではあるのですが、当時の、宮崎県知事、東国原氏の人気が、飛ぶ鳥を落とすほどだったので、それを警戒したからだと感じます。
 私がよく使う、新宿駅、西口にある、貸しパソコン(事務センター)へ、行く途中に、宮崎県のアンテナショップがあって、そこも、すさまじい人気振りでした。敵さんたち、(=原発の核燃料を売り込んでいる国際的軍産共同体の、本部と日本人エージェントたち)にとって、日本政治は、許可された少数、特に小沢一郎・配下の人間にやってほしいわけで、それ以外の人間が参入してくることを、ひどく嫌います。

 森元総理大臣、小泉純一郎、元総理大臣は、そう言う流れの中にある総理大臣で、ひどい侮蔑の対象となってきています。特に小泉さんは、映画『靖国』を、文化庁のお金800万円を使って、中国人に作らせたり、
::::::::::::::

・・・・・ただし、ここで、挿入ですが、後日、文化庁ではなくて民間の団体と共同で、出資したことに改変されています。が、だからこそ、その映画のプログラムが証拠となるのに、それが、我が家から盗まれているのです。だから、私の被害は、五億円に達するというわけです。そして、その話に触れたとたんに、鎌倉在住の画家、瓜南直子さんが、まるで、私をからかうように映画のプログラムの話をフェイスブックで展開し始めます。と、同時に、彼女へのファン気質を丸出しにする広島在住の、金田佑子さんが、私を、引っ掛けてきます。デートに誘ってきます。それは盗聴を目的としていて、警察がどれほど、私が警察のやっていることを知っているかを探りたいのです。

 デートを断ると、突然、別の方向から金田さん自身が攻撃をしてきます。実際には、日本国内で流通してもいない、日本酒のラベル『恋のうぐいすから』を使って同じくフェイスブック内で、からかいます。

 それは、実際には、日本国内のどこにもありはしない、『美尻、アンド、美脚』というラベルを作って、私の寝室に留守中に置いた行為とそっくりです。これは、留守中にパンツがある引き出しから、別の引き出しに移動をさせられたりしているのを、文章で書くと反省するのではなくて、さらに、驚くべき方向で攻撃してくるという話です。

 瓜南さんの行動の最初期の案は、伊藤玄二郎か、井上ひさしが案出して、直接、同じ鎌倉在住の、伊藤玄二郎から、彼女に、そうする様に頼んだのか、または、間に、酒井忠康氏か? 宮田芸大学長が立って、瓜南さんを動かしているでしょう。そういえば銀座の柴田悦子画廊が、ひどいしぐさで、長年私をいじめてきましたが、それも、この件と関係がありましょうね。瓜南直子さんのパートナーが、そこで、よく個展をします。また、鎌倉春秋社と関係があることを、平台などで、いつも誇示してありますし。

 宮田学長は、ビートたけしの洗浄(マネーロンダリング)にも肩入れしています。そして、敵さんたちは、今度は、国民的な人気者高倉健と、ビートたけしを組ませて、彼を、再び、持ち上げようと画策をしていますね。私が批判を開始してしているからこそ、持ち上げておく必要を感じているのでしょう。
 で、挿入から元へ戻ります。
:::::::::::::
 小泉さんは、
・・・・・、集団訴訟で、『靖国参拝を、違憲だ』と攻め立てられたりして、徹底的に、いじめられ、しかも、退任後、特に悪者にされていますので、却って偉かったのではないかなと考えています。日本人の精神的な誇りの回復には、一定の功績があったのだと、私は見ています。

 特に最近、この14日の刑事が変装していたらしい紳士が、掛けて來た引っ掛けようの電話内でも、大変な悪口が、小泉さんに関して語られたので、この推察は、確かでしょう・・・・・

 ただし、後日、二つのポイントで、『あれ、小泉さんもおかしいなあ。この日本で、国際的軍産共同体の支配から自由である人を見つけるのは、本当に難しい』と、思い入ったしだいです。

 その二つのポイントとは、元アメリカ大使館、館員だった、斉藤敏江女史に、私の悪口を吹き込んだ可能性があること。無論小泉さん自身からではなくて、ご親戚の女性Sさんを通じてでしょうがね。または、その件は、

 小泉さん側からではなくて、大來寿子、元外相の大來三郎夫人を通じてだったかもしれません。斉藤敏江さんと、大來夫人は、戦前の昭和11年、女高師、付属高女専科卒で、同級生です。この専科というのは、今の短大に当たります。昔は、大学へ女性が入学することを嫌がる風潮もあったので、この専科が、一番、上の学校でもあったのです。母も下の関の女学校の専科卒ですが、まあ、それは、余談でした。
 で、超が、つくほどの、お嬢様でもあり、かつ、頭のよい女性でもあることを証明する資格です。その斉藤さんが、『あなたにはだまされた』とおっしゃったのです。別にだましたことは無いので、私の悪口を誰かが吹き込んだ可能性があります。磯子のプリンスホテルで、お料理やお茶を飲みながら、10時間近く二人で、お話をしたり、毎晩、長電話を、私が、アトリエ一人暮らしをしていた時代は交わしていたのに、おかしい別離でした。

 それから、小泉さんが、女帝問題の、諮問会議を開いたこと。これは、雅子様を助けるための機関です。雅子様の日ごろの行動を見ていると、雅子様を助ける小泉さんというのには、大いなる矛盾を感じますね。この二つの点については、非常に疑問があります。特に前者斉藤さんと、大來さんについては、後ほど、別の機会に詳細に語ります。

 ところで、ホリエモンも同じですが、敵方は、現在では、民主党を容認して自民党を捨てているわけですから、(ただし、国民の支持は、違うでしょうね)、自民党の、党員から輝かしい人材が生まれては困るわけです。ホリエモンも、自民党から、選挙に立候補しましたし、東国原知事も、自民党の支援を得ていたでしょう。だから、大いに警戒をされて、大弾圧を受けました。
 それが、宮崎県における、口蹄疫の流行です。

 東国原、知事の内心にあったのは、ビートたけしを横からつぶさに見てきて、『何だ。あの程度で、えらくなれるのかよ。こっちの方がずっと優れているさ』という自信だったと思います。それはある程度以上に当たっています。北野武監督こと、元、ビートたけしが、どうして、出世できたかは、ひとえに彼の暴力の、実行(講談社襲撃事件)が、言論弾圧に役立っていて、便利だと、例の敵様連中から、みなされているからです。
 そして、テレビタックルに起用してさらに、利用価値があるとみなされて、ついには、芸大教授となり、年間13億円の、収入があるとか?
 しかし、これもひどく面妖で、嘘ばっかりの人間ですから、いつか、分析を丁寧にしないといけません。特に各所に分散して私が過去に書いているものを、一箇所に、纏めないと、いけません。

 本日、21日、Livedoorが、岡野留安氏の、テレビタックル批判のブログを、転載していますが、心ある人はみんな、あの番組がどれほど、日本政治をだめにしているかをわかっていると思います。しかし、本日は北野武監督については口にチャックとさせていただいて、先へ進みます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『石原都知事の、ピエロ化を、ここで、分析してみよう』

 ところで、そのすぐ次の年の、2010年度に、都知事選がありました。これが、とても面白い結果になり、私は、『おや、おや、天の采配は、こういうところにも、現れたか?』と内心で笑ってしまうほどでした。石原都知事の選出を喜んで、笑っているわけではありません。私が笑っているのは、松沢茂文・都知事が、実現しなかったことを、喜び、笑っているのです。

 ここで、結果を見る前に、事前の、段階へ戻らせていただきたいと思います。半年ぐらい前に、日本の大エージェントたちは、どういう会議を開いたか? または、どういう決定をしたかです。
 それは、『松沢茂文・元・神奈川県知事に、ご褒美を上げないといけない』ということです。氏は、鎌倉エージェントたちの言うなりになって、我が家近辺の、上水道工事を県の名前で行いました。それは、アスベストに囲まれた古い管を取りだすという名目で始まりましたが、実際には、取り出さなかったわけで、アジサイ畑欺もう事件の、単なる、証拠隠滅にしか過ぎないのですが、
やりましたね。それも、ご褒美を上げないとならない功績のひとつでしたが、
もうひとつありました。

 タバコの受動喫煙被害を唱えて、県条例まで作り、私の文章を否定する役目を担ったのです。

 私は、別にタバコを推奨しているわけではありません。ただ、『喫煙者たちが、その中では、もうもうと悪い煙の立ち込める、狭い場所に押し込められて、動物以下の目に、合わされていることを、お気の毒だと思う』と言うエッセイを書いただけなのですよ。

 こういう私が書いたエッセイを使った、いじめは、繰り返し行われます。今回LED電球を外灯に使うという案件で、町内会総会が開かれ、それをきっかけにして、お隣さんと最終的にお別れをして、彼ら、彼女らの悪意ある行動を逐一、このブログで展開することに、心を決めたのも、その否定行動の一変形でした。

 夫婦間で、LED電球に対する評価が分かれたのです。それを、盗聴により把握した彼らに、その乖離を突っ込むべく利用をされたのです。

 私はLED電球を全否定するわけではなくて、『体、特に眼のためには、きっと、悪い影響があるでしょうね』といっているだけです。レイザーメスとも言うでしょう。それから、放射能にもなる励起して走り出すマイナスイオンは、その速度が余りにも速いので、粒子ではなくて光だとも言われています。

 そして、海外では、家庭内の照明にこれを使うことなど、考えられないでしょう。蛍光灯だって、驚かれるぐらいなのに、『このLEDの殺人的な明るさと、強さは、家庭内には、とても受け入れられないでしょう』とも、思っています。

 そう言う科学的な思考からすれば、私の意見は、相当重要で、人間にとって大切なはずですが、主人と少しでも差があると、すぐ悪利用をされるのです。

 その夫婦間会話を、今回は、盗聴で察知して、わざとLED電球を外灯へ、普及させようと鎌倉市がしているわけでした。だけど、準備期間は、2週間ぐらいかけていますね。いかにも正当であるように見せ付けるために、書類を調えきっています。
 
 だから、表面的には悪いことではないのですが、真実は、・・・・例の伊藤玄二郎やら、井上ひさしやら、そのほかの、エージェントたちのアイデアに、鎌倉市議会が唯々諾々として従ったということなのでしょう。もしかすると、市議会にも諮っていないのかもしれませんが、それは、野田総理の、アフリカ支援金、500億ドル提出と同じでね。

 で、『二つの案件で、こと、雨宮舜(=川崎千恵子)の弾圧に、大変な功績がある』とみなされている松沢氏を、『次期・都知事に』というのが、例の軍産共同体の、ご褒美を兼ねた案だったのです。『かれは、すなおに、こちらの、言うことも聞くし。そりゃア、便利だ』と言う判断もあったでしょう。これは、ペンクラブを通じたりして、人的・仲良しコネを通じて石原慎太郎氏に伝えられたと思います。

 それがなかったら猪瀬直樹氏を、自分の後継者として、指名するのが順当ですが、『大変に大切な、指令だから、よく、言うことを聞くように』ということで、猪瀬氏も納得、石原都知事も納得の、措置だったはずです。

 ここで、少し、私の石原都知事分析に入ります。氏はね。国会の、中の、小沢チルドレンなどよりは立派な政治家です。そして、目端も利きます。『国会議員であるよりも、首長であった方が、はるかに高度な、実効支配ができて、面白い』ということもわかっているでしょう。

 そして、青嵐会に所属をしたり、「アメリカにノーといえる日本になろう」と言ったり、「尖閣諸島を都で買おう」と提言したりして、小泉純一郎首相で、狂喜したようなひと群れの、グループを、自分のファンとして取り込んでいるようにも見えます。
 しかし、その一方で、漫画の表現を規制したり、図書館で、電源を使えないように、プラグを閉じたり、警視庁の機動隊を国会図書館の前に待機させて、私を脅かしたりしている、とんでもない、見当違いな人です。笑っちゃうほどおかしいところのある人です。

 だって、自分自身はペニスが障子を破るという小説で、芥川賞を取って、世の中に出て來たのにですよ。それなのに、漫画の表現規制をするなんて、矛盾もはなはだしいのです。それは、ただ、謀図サンの、紅白段だら屋敷について、書いた私のエッセイを否定するために行われたのでした。
 石原都知事はその因果関係を、何もわかっていない人です。

 こういう措置はすべて、私をいじめたり、私の仕事ができなくなるための措置なのです。どうして、私を、このようにいじめるかといえば、先ほども言ったとおりの、芥川賞審査員であるとか言う側面での、人的コネで、『私が悪い人間であるかのごとく、吹き込まれて、教唆洗脳されている』わけです。

 しかし、その因果関係や、道理を、まったく理解せぬまま、言われた通りを実行しているところは、鶴岡八幡宮様とそっくりなのです。そして、鶴岡八幡宮は、その支配下にある前田夫人(または、安野夫人)等の、乱暴狼藉によって、天からお叱りを受けて、大切な大銀杏が倒れると言う悲嘆に見舞われています。
 石原都知事の方はどうかといえば、アメリカに行っても要人には会えません。細野豪司大臣の方が、ずっと大切に扱われています。見ていて恥ずかしいほどのピエロ化しています。

 都、職員を尖閣に上陸させたいといったって、国から許可が下りないとか言われて、辱めを受けているではないですか?

 それは、都立図書館の電源プラグを閉鎖するような、非文化的措置を、何の考慮もなく、唯々諾々と実行したお馬鹿さんさ、加減に、天が、罰を与えているからそうなると私は見ています。

 または、「天ではなくて、例のあなたが嫌いなはずのアメリカ側に、はなっから、馬鹿にされているのですよ」と、言いたいです。むしろ、きちんと、私のブログでも読んで、これに、賛成でもしてくださった方が、アメリカ側に大切にされるでしょう。(笑)

 私って、今では、ニュースを作る女というほどの、ポジションに上り詰めていますからね。(笑)

 で、「一つ一つ、基本に立ち返り、都民のための行動をとらない限り、五輪も招致できないし、あなたの人生の終焉は、恥にまみれたものとなるでしょう。いろいろな、部分で、何を、また、誰から、言われても、基本に立ち返らないとだめです」と、忠告をしておきます。
 この図書館の件も、漫画の表現の自由への規制を、都条例まで作ってやったのも、松沢茂文知事の、受動喫煙防止条例とまったく同じです。だから、反アメリカにも見えますが、根っこのところで、井上ひさしなどの、エージェントの手下なのです。私から見ると、まさに、伊藤源次郎ごとき、年下のものに、鼻面を引っつかまれて、引き回されていて、本当にピエロと化してしまっている人と、見えます。

 こういうものの裏側に、瀬島龍三の、横須賀市の水道山ただ取り事件があるわけなので、どんなに抗弁してもアウトですよ。アウトです。石原さん。聞いていますか? このブログを読まないとだめですよ。(笑)

 今のまま、彼らの言うなりになっているのなら、あなたの終焉はアウトで、国民からも、私が今言っているのと同じような、大悪口を投げつけられて、ピエロ化の極地となるでしょう。ただし、普通のメディアは、慣例として、あなたを蓋棺録では、かばうでしょうが、朝日新聞はわかりませんし、裸の王様として、庶民からは、見捨てられるはずです。

 しっかりしてください。原則に立ち返ること。図書館の電源を利用者に使わせないとか、国会図書館前に、私が立ち寄るたびに、機動隊のバスを待機させておくなんて、文化国家とは、とてもいえませんでしょう。それが、一回目は朝の6時で、あたりに、他の人間は誰もいなかったので、私狙いは明々白々でした。単に、おもちゃめいた脅迫行動ですが、まさか、あなたが命令など出していないでしょうね。

 ともかく、そんな都市に五輪なんて、世界の記者連中に、恥ずかしくて招致できませんよ。本当に恥ずかしい。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『石原都知事の直感的嫉妬心が、松沢都知事誕生を阻止した(笑)』

 ところで、そう言う風に事前には、石原氏は、落下傘部隊としての、松沢茂文、元神奈川県知事を、導入することを承知したはずです。ところが、急に『自分が出ます』となって、松沢茂文・元・知事は、はしごをはずされました。それを見ていて、本当に笑っちゃったし、『神様って、いらっしゃるものだなあ』と思ったことです。

 だって、松沢茂文知事は、神奈川県内では、とても評判が悪くなっているはずです。だから、戻ることもできないし、三年か四年のちは、自分の名前もすっかり世の中から消えているはずで、とてもではないが、次回は、都知事に当選するはずもないです。だから、受動喫煙を禁じるという条例によって、自分の立場さえ失った人なのです。ともかく、伊藤玄二郎や、井上ひさしと、つるんで、そのアイデアを実行すると、必ず、悲惨な眼にあうという実例の、二つ目の人間なのです。

 面白い現象です。どこかで発見しましたが、吉本興業に、入会したそうです。何をするつもりなのだろう。そこで、庶民の人気を取ろうなんていっても、無理ですよ。無理。あなたには、庶民の人気は、もう、集まりません。自分のことを知らない東京都で、新しい人生をはじめようなんていっても、今は、ネットでの、口コミ伝播が鋭い時代ですからね。あなたが神奈川県でやったことは、怨嗟の的になっていることは、きっとすぐに、東京都へも、広まるはずです。

 でも、禅譲されるはずの、都知事のいすが突然の、石原都知事の変心で無くなりました。その裏側は一切発表されていません。だからこそ、推察する価値があります。で、それは、単純なる嫉妬心だったと感じます。

 東国原元宮崎県知事が得た、宮崎県民からの人気を、嫉妬したと感じます。それは、外へ向かっては、『あんな、芸能人上がりの下品なやつには、都知事を、やらせたくない』という表現になったでしょう。
 で、石原都知事は、一橋大学の出身です。が、東国原知事の出身大学を私は知りません。だけど、もし松沢・元・神奈川県知事に任せると、人気の点で、東国原氏が、当選する可能性があるからこそ、石原都知事が、再度、出馬したと推察されます。松沢茂文知事では、人気がなくて、勝てないと判断したと思われます。

 さて、その結果、石原都知事が、今、実現しているわけです。

 ここで、私は、なぜ、東国原元宮崎県知事が、都知事に立候補したかを推察したいと思います。一般的な意味では、『欲張ったから、失敗した』ということになっていると思います。『単に小さな県で人気が出たからといって、舞い上がりすぎているから、失敗した』ということになっていると思います。また、『せっかくの恩義を与えてくれた宮崎県への裏切りも加味しているから、失敗したのだ』ということになると思います。

 しかし、例のごとく、独自な解釈をしたい私です。で、これから、当時の東国原元、宮崎県知事の心の中にあった思いを推察してみたいです。それは、無論、口蹄疫と関係があるでしょう。私にわかっているぐらいなことは、東国原氏にもわかっているはずです。

 そのときに、『宮崎県ではだめだ。県民の監視力が弱いのだ』と感じたと思います。つまり、人口が少ないですね。夜陰にまぎれて、口蹄疫の細菌を入れこめられても、それを防ぐほどの、人間の目がありません。ところが、東京で同じことが起きたら、さすが、人口過密のところです。
 なんとはない、雰囲気として、悪に対する監視力とか、批判ごころがあるでしょう。そのように、感じたのではないかしら。

 松沢茂文知事が、単に、鎌倉エージェントたちの、アイデアに乗っかって、受動喫煙反対運動を、過剰に起こして、県民に嫌われているように、人々は、常識があるのです。禁煙ファッショというぐらいに、ひどいいじめようです。レストランでも小規模なところは、分煙席を作ることができませんしね。それに外へ出て喫煙しようと思っても、今では、どこでも禁止されています。

 人間性を無視した法律です。『生類あわれみの令』以上の悪法だと私は、思っています。しかし、なんとはない雰囲気で、その批判力と、悪への監視力は、神奈川県内では、すでに、現れていて、選挙で、松沢氏は、落ちると思います。その落選ということが、監視力という意味です。東京都という人口過密地の、都民の監視力、悪への抑制力、それに期待して賭けたのでしょう。

 だけど、自分が当選すると言う予測も、東国原元宮崎県知事には、なかったと思います。一種の自爆にしか過ぎない立候補でしたが、それほど、宮崎県の口蹄疫には、彼も痛めつけられたのだと思います。で、落選してもさばさばしているはずです。

 こういう諜略的な、犯罪は、見つけにくいし、まず何よりも警察がトップレベルでは、そちらの味方ですから、犯人を見つけることさえできませんし。
~~~~~~~~~~~~~

副題8、『中目黒の、大原さんは、本当には、死ななかったのだろうか?』

 ところで、本日は、自分の書きたいことを抑えて、気がかりなニュースたちを、今、の時点で、解析しています。私のような見方をする人間は少ないと思いますが、でも、これは正しくて、ずっと後の将来は、正しかったと、証明されるでしょう。

 ところで、気がかりなニュースをもうひとつ、ここで、分析しておきましょう。それは、中目黒の大原さんという東大出身の元製紙会社重役が、福島県在住の、廃品回収業者、に殺害をされたという事件です。

 もっとも気がかりな事は、裁判の、続報が、出ていないということです。

 それを私は、これもまた、諜略行為であるという傍証として来たわけです。二年強、その主張を繰り返してきました。

 が、今まで言ってきた、犯人は、いわゆる訓練されたアサッシン(プロの暗殺者)で、すでに国外に逃げるような措置を取られているので、裁判ができないというポイントを、少し、変化させる必要が出てきました。

 まったく新しい考察をあげます。

 それは、『あの事件で、大原さんという老紳士は、殺されてはいなかった』という新説です。無論、大怪我をなさったのかもしれません。だが、病院に収容されて、助かったと仮定してみましょう。

 その事件は、私に、『これは、鎌倉での、私のご近所の、大原光孝氏のやっている悪行について、書くのをやめろというサインだ』と思わせれば、それで、済むわけなので、特別に、大げさにしたら、それで効果は上がるとみなされていて、それで、済むわけです。
 実際に、私は、少しの間ひるみました。だけど、結局は考え直して、再び、日本国民をだましている嘘や懸念について、書き始めましたけれどね。
 で、私の方ではなくて、中目黒の被害者宅へ戻れば、
 ご近所様には、『葬儀は内々で、済ませました』といっておけば済みますね。どんなに偉い人でも、事件に巻き込まれて殺害をされたとなると、葬儀を家族だけで行うことは、充分にあるわけです。で、ご近所様に向けてはそれで通します。

 その上で、ご主人と奥様に、『パリにでも、お逃れになって、そこでお暮らしくださいませ』といって置けばいいのです。
 ニューヨークでもいいでしょう。もともと、東大出身だと聞いていますので、海外暮らしはなさったことがあるかもしれません。となると、金銭的な援助を受けながら、「どうか、こちらで暮らしてください」と頼まれることを嫌がらないでいらっしゃるでしょう。

 で、パリでもニューヨークでも大原さんと名乗って暮らしても、みんながみんな、その人を、あの事件と結びつけるわけでもないと思いますので、平和に暮らせると思います。海外にいると、日本国内の、ニュースには、気がつかないことも多いのです。

 こうでも考えてみないと、不思議極まりないです。今までは、大原さんという紳士は、すでに死亡していて、犯人は海外へ逃げるように裏から、こっそりと釈放をされている。それで、海外へ行った後で、こっそりと始末をさせられている。で、闇の中で、死んでしまっていて、肉体がすでにないので、裁判も行われていない・・・・・と、そのように考えていたのです。

 だが、この日ごろ、余りにも嘘ニュースが多いので、『そうか。こういう手もありだな』と、新しい説で、この殺人事件を考える様になりました。この想像がもし当たっていると、幸いにも、お一人のご老人の命は、失われていなかったとなります。それは、よかったですねとなります。

************

 さて、ここで、初稿だけでは、1万2千字でしたが、推敲を終えた今は、1万7千字になりました。実はこれだけ書いても、導入にしか過ぎないのです。
~~~~~~~~~~~~

副題9、『この文章の纏めに当たって。大來寿子さんについて、少し触れる』

 さて、六時間程度、休憩を取って(それは、初稿を書いて直後の21日の話です。その後22日は、二回目の休憩も取りました。恐れ入ります)戻ってまいりました。
 で、本当はここから北村充子サンと、田代大士さんと、このブログへ入れられた、ひどいコメントの件に入る予定でした。それは、横須賀と、銀座が結びついて、瀬島龍三が、私の被害のほとんどを統括しているということを証明できるエピソードなのです。

 その今では、保留にしてあって、外へは、出ていない、ひどい内容のコメントは、別に田代さんが書いたと言明しているわけではありません。だが、常に、私の周辺に存在する霊の敵連中のうちの誰かが書いたとみなされます。出、それが誰なのかを推量していかないといけません。

 それに、画廊へかかっている盗聴を、これで、傍証できるケースなので、私にとっては、大問題です。

 というのも、副題7までは、公の世界で行われている嘘と諜略行為の数々を説明しております。でも、上のごとくはっきりと、モノを説明ができるのは、当然に、個人的な体験に裏付けられているわけです。ですから、個人的な体験をも語らないとだめなのです。

 特に北村充子さんへの言及が中途半端なので、気にかかっていて、早く書きたいのです。ただし、それを書くのには相当に体力が要りますので、すでに夜の11時になった今夜(21日のこと)は無理なので、違う方向で、この文章を纏めておきましょう。

 それは、上に出てきた名前の大來三郎、元外相夫人、寿子さんとか、斉藤敏江さんについて、軽く触れて、それを、まとめとさせていただきたいということです。
 皆さんにとっては、『知らない名前だなあ。聞くのも読むのも、うっとおしい』と、お考えでもありましょうが、私がもっとも、大切に思っているのは哲学の分野であり、『人間とは、何なのか?』を考えることなのです。
 政治は、その導入に過ぎないと思っているところもあります。

 と、書いた後を、上の副題2~7までの誤変換直しさえすっ飛ばして加筆をしておりました。どんどん、どんどん、話題が発展して、本日中にその部分はまとまる可能性が低くなってしまったのです。

 それで、その部分は後回しにさせていただき、別の文章を立てて語らせていただきます。恐れ入ります。

 2012年8月22日、雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)
コメント

もし、3.11が人工的に起こされていたとしたら。19日に海溝の研究発表があったが?

2012-08-19 21:47:01 | Weblog
副題1、『本日用の前書き』
副題2、『日本橋近辺を歩く。常盤橋と、いちこくばしを見る』
副題3、『日本橋の、コレドを見ているうちに、アメリカが決して親切ではないという事実を思い出す』
副題4、『警察が、瀬島龍三の言うなりだったと、再度気がつくのだった』
副題5、『日本の経済や、商業の中心地に立って、自分の立ち居地を考え直してみる』
副題6、『上島珈琲・京橋店の中で、知らない世界の話を聞く』
副題7、『日本海溝の研究発表会の、ニュースはやはり、このブログへの対応であろう』
副題8、『2002年から、引っ掛けるための電話はかかっていたのだ』
副題9、『となると、この研究会は、人工的に起こされたという真実を、隠すための措置かな?』
副題10、『3.11が、もし、人工的に起された地震だったとしたら?』
~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『本日用の前書き』

 本日、2012年8月20日は私の70歳の誕生日に当たります。書きたいことは100万字ぐらいあり、頭は常にブログ用の文章で占められていますが、朝5時におきたのに、夕方の五時まで、パソコンは、一切手当てせずに、おりました。どうしてか? なぜか、こういうときこそ、ゆったりとした方がいいと言う直感があって、欲張らないことと、自らに命令しています。

 敵は、こういうときにすぐ次の手を考え出すので、絶対に油断しない方がいいのですが、それでも、油断をして隙を見せるぐらいでいいのだという考えが一方であります。

 これが、どうして、そう言う考え方になるかというと、私は別に戦略に基づいて行動しているわけではないからです。このブログを書くに当たっては、常に、天に向かって書くといっているとおり、その日、一番、頭を占めていることを書くわけで、それは、順番とか、理性に従っているわけでもないのです。

 14年もこのことをやっていると、エッセイとしての文章を書く場合、神様が書かせてくださることを書くという姿勢が、正しいし、大切なような気がしてきます。

 で、主人が二日前、私が本日に、古来まれなる、誕生日、古希を迎えたので、9日は横浜シェラトンの、バイキングを二人でためし、本日は大船のツバメグリルで、ランチとスイーツを食べました。ツバメグリルって、古っぽいと思っていたし、ドイツ料理はおいしくないなどと思っていたのですが、意外とおいしいです。ボリュームもあって満腹になります。大船の駅ビル内のそれは、いつも満員です。
~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『日本橋近辺を歩く。常盤橋と、いちこくばしを見る』

 その後で、ブログを書きに戻るか、毎週月曜日にやっている、画廊めぐりをするかを、悩みつつ、せっかく泥棒を気にしないで外出したのだから、外出を続けようと、して、東京駅八重洲口から、日本橋方面に向かいました。

 母からもらった株の配当金、を、たった一枚2万7千円ほどを換金するのを忘れていたのです。で、日本ビルの4階というところへ出かけます。日本ビルとは立派な名前だなあと思いますね。

 少し、西側へ歩けば、日経新聞本社ビルになるのだろうと思います。で、ビルに入る直前の右前方に古風な橋を見つけます。東京証券代行という会社の、受付の人に、その名前を教えてもらって、『常盤橋とは、知らない橋だなあ』と思い、そこをたずねることにしました。

 その同じ人に、銀座か京橋か、宝町には歩いては20分はかかると聞いていたので、タクシーを捕まえるつもりだったのに、ふと考えを変えて、全部を、歩きとおすとにいたしました。それは、銀座で、50万人が出たパレードの、ほぼ三時間後の話です。
~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『日本橋の、コレドを見ているうちに、アメリカが決して親切ではないという事実を思い出す』

 外堀りどおりから、銀座中央通りへ向かうのを、八重洲口のひとつ手前の角、新呉服橋ビルのところで、東へ回ったために、日本橋で、急に目の前に、南面が弓なりに曲がった設計のビルを見ることとなりました。ガラスが多用されています。『なんというビルだろう』と、思って歩いている人に聞いてみても、その人が知りません。私だって知らないから、誰かが知らなくても責められませんが、でも、余りにも、珍しいデザインなので、二人目の、それこそ、胸から名札を下げている男性に聞くと、「コレドです」とのこと。で、「ああ、昔、白木屋だった跡地のビルですね」と私がいうと、その人は、「僕は、それは、知りません」ですって。

 皆さん、白木屋というと居酒屋を思い浮かべられますか? 私はデパートです。日本橋には昔、北から順番に言えば、三越、白木屋、高島屋という三つのデパートがあって、日本一の買い物タウンだったのです。今は、新宿、渋谷、池袋、横浜駅周辺と、大阪駅周辺などが、買い物タウンですが。

 白木屋は、特に、関東大震災のときに、上の階から、女性たちが飛び降りたり、また、飛び降りることを恥ずかしがったり(昔はパンツというものが普及をしていなくて、飛び降りると、着物がまくれあがって、股の間が、他人に見られて恥ずかしいと思う若い女性が、飛び降りることができなくて、多数焼死したと伝えられているエピソードがあるデパートでした。今では誰も覚えていないかしら?

 二つの大デパートにはさまれた白木屋は、経営不振に陥ったのか、東急に合併をされました。が、業績がかいふくしなかったのでしょう。とうとう、名前を失って、しかも、デパートでもなくなって、コレドになったのです。
 屋上近辺を見ると、メリルリンチと、なにやら、アメリカ系の銀行の名前が見えて、『おや、おや、今、書こうと思っていたことに通じるわ』と思ったことでした。 
 それは、『アメリカは、決して親切ではないのですよ』ということ。

 日米安保条約とは、日本を守るためではなくて、日本を監視するためのものです。それを日本人は思いやり予算と称して、自分のお金で養っています。なんという矛盾でしょう。

 今回の、ロシア、韓国、中国の三国による領土問題をダシにした日本バッシングに対して、それに何もアメリカが動かないことを、問題にするブログもあるらしいが、これは、日本人エージェントが、私が今書いていることを、中断させるために、起こした例の脅かし作戦に過ぎないと思っている私は、無論助けてはくれないでしょうと思っているわけです。
~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『警察が、瀬島龍三の言うなりだったと、再度気がつくのだった』

 どういうことかというと、今私は、アメリカ側の大エージェントたる瀬島龍三の、申し分のないほど、証拠のある悪行を書いています。しかも、もっと、敵方にとっては、恐ろしい内容としては、<<<<<その悪行の、目撃者たる、私がどうも警察、から、総力を挙げていじめられているらしい>>>>>ということでしょうが、それも書いています。

 それは、2007年に、柳澤昇と、石川和子(鎌倉春秋釜・主宰者夫婦)が猫のことで、警察を巻き込む大失敗を犯した日から、始まったことですが、

 『それだけではないね』とかねがね潜在意識の中では、思っていたわけです。石川和子のもと愛人が伊藤玄二郎(鎌倉春秋社社長)で、彼もまた、裏でNHKを自由自在に動かせるほどの大エージェントですから、警察が、悪人でもあり、加害者の方でもある、柳澤昇の味方をして、彼の失敗を糊塗しようとするのは、それは力関係上で言えば、無理もない部分もあるわけですが、それだけではないのです。もっと、大きな裏があると思っていました。

 それで、最初から瀬島龍三が裏ですべてを取り仕切っていることも推察はしていたのです。なかなかそれを言い出せなかったのですが、今回、北久里浜の私が所有している土地について、異常な、しかも嘘の測量に立ち会えといわれたのがいい機会ですから、これから、随時、それを、証拠立てていきましょう。私は彼らのパソコンをハッキングする能力もなく電話を盗聴する能力もないので、証拠といっても傍証だけです。が、この日曜日、2012-8-19に、日本海溝の研究者の研究発表が、行われたとのニュースが、20日の朝6時台のNHKニュースで流されたことは、非常に重要な傍証のひとつです。

 ならば、東京近辺で、私が数箇所知っている、貸しパソコンを使って、それを書くか、画廊めぐりをやめて帰宅するか、または、午後8時には帰宅したのですから、すぐ書き始めるかをすればいいのに、私は、この絶好の機会をのんびりと、ゆったりと隙を見せて、敵に塩を送っているのです。
 
 それは、神様を信じているからです。すべてを神様にゆだねているところがあります。だって、私の敵は数万人以上いるのですよ。勝負に出たってかないません。だから、勝負に出るつもりはないのです。ゆったりと、我慢をしつつ、世の中を眺めつつ、考察をブログで、公開していく。そう言う姿勢で、生きております。

 そう言うゆったりとした姿勢で、コレドビルを眺めているのです。もちろん、このビルの前を通ったことは何度もあるのですよ。別に私は田舎ものではない。だけど、いつも気忙しいのと、夜が多いので、この湾曲したデザインには今までまったく気がつかなかったのです。特にこの角度から、昼間眺めたことがなかったので。この夜が多いというのは、大体泥棒が入るので、主人と入れ替わりで外出することが多いので夜になるのです。
 日本橋にも、画廊があり、しょっちゅう行きますが、まず、銀座優先なので、後回しになり、絶対に、夜になるのです。
~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『日本の、経済や商業の中心地に立って、自分の立ち居地を考え直してみる』

 日本橋とは、日本銀行があり、各種の証券会社があり、大デパートがあり、老舗があり、日本経済や、日本の商業の中心地です。それは大手町やら丸の内ほど、気取ってはいないが、やはり、大きな世界です。銀座も大商業圏ですが、一軒、一軒は、個人を相手の商売です。日本橋の方が大きなお金が動いているような気がします。そこに立ってみると、自分というものが小さく見えます。

 鎌倉で、たぶしいの大木の下で、竹林の七賢を気取って、世界のニュースを分析していると、自分が世界のニュースを作っていることにさえ気がつきます。(笑)いや、読者の方からは、誇大妄想狂といわれるでしょうが、どなたから、そう言われてもかまいません。
 多分、敵のトップレベル、たとえばジェイソン・ロックフェラー氏など、このブログの英訳のレジメは毎日レポートとして受け取っているでしょう。そして、日本の大エージェントたる井上ひさしも、(彼はいまだ生きていますよ)も、成岡庸司君も。それで、オスプレイ配備を、準備したり、ロシア、韓国、中国に領土問題で、騒ぎを起こすように働きかけているはずです。

 それほど、瀬島龍三の悪やら、そこから始まって、警察が私をいじめていることは、表に出ては困ることなのです。

 しかしね。日本橋を歩いていると、『自分は、小さいね。ああ、本当に一億、二千万分の一にしか過ぎないなあ』と思いますよ。そして、『東大や、早稲田、慶応を出て、こういう大ビルの中に、勤めている人間には、私の言うことなんかには、耳を傾ける気持ちには、きっと、ならないいのだろうなあ』と思います。

 で、私は久しぶりに、非常に謙虚な(笑)、静かな気持ちになって、一億二千万分の一の自分を味わうべく、京橋に向かって丸善の前を歩いていくのです。
~~~~~~~~~~~~~

副題6、『上島珈琲・京橋店の中で、知らない世界の話を聞く』

 静かな、謙虚な気持ちで歩いていると、ふとですが、上島珈琲があるのに気がつきました。これは、横浜にも大船にもあって、珈琲がおいしいような気がしています。特に大手チェーン店の中では、おいしいような気がしています。

 私はスターバックスは大っ嫌いな方です。別に愛国心が何とやらではなくて、ニューヨークでは、店内がとても汚いのに、日本では、上品ぶっているので、嫌いなのです。うそばっかりと思って。嘘や気取りは大嫌いですからね。いつも、それは、言っていますが。そう言う点はひどく厳密なのです。

 ニューヨークのスターバックスでは店員が忙しいのか、床にこぼれたコーフィーやストローや、紙くずが、そのまま放ってあって、汚くて、汚くて、『ここで、飲むぐらいなら、キオスクの、1ドルコーフィーを買って、持って帰って、自分の版画・工房で飲んだ方が、ずっと感じがいいわ』といつも思っていたから、・・・・・それも、90日間、かける二回も、・・・・・とても、上等な喫茶店みたいな日本での、売り込み方を嫌っています。

 ところで、ニューヨークのキオスクとは、パリのキオスクみたいでも、日本のそれでもなくて、地下鉄を出たすぐ近くの道路に、商品の配列としては、日本のコンビニを兼ねたような・・・・・しかし、陳列棚は古い形式の小さな、何でも屋があって、1ドルのコーフィーを紙コップに入れて売ってくれるのです。アメリカには自販機が余りないので、これを皆さんが飲みます。

 上島珈琲店は、とても小さいのに、込んでいました。皆さん、味をよく知っています。私は、もう少し銀座よりにあるペンステーション(パイロットが経営する喫茶店)を普段は、利用するのに、本日は、ここを利用してよかったと感じました。
 とても小さいから、カウンターというのもなくて、唯一、5人がけのテーブルが、相席のテーブルとして置いてあり、相手側とこちら側が、小さなスタンドで区切られていて、眼が合わない様になっています。

 最初のころには、そこは二人の女性が座っていて、目の前にヤマハのグランドピアノのカタログを広げたまま、すでに、ピアノではなくて、違う話に入っていました。

 私はそのカタログが、ヤマハへ行けばもらえるのはわかっていますが、買う気もないのに、もらうのは、さすがに気が引けるから、その目の前のカタログを見せてもらいたくて仕方がありません。10分ぐらい我慢をした後で、結局は頼んで見せてもらいました。で、ヤマハのグランドピアノの現在の値段を知ったのです。ふむ。ふむ。ヤマハは、今は9種類ぐらいのグランドピアノを生産しているのでした。ふむ。ふむ。

 私は4人の知人の自宅でグランドピアノを見たことがありますが、ふむ、ふむ、あれは、これだけのお値段のものだったのかと、思ってカタログを見ました。それらの先生や友人は、すべて、30年以上の前からグランドピアノを持っているので、お金持ちなのだなあと思います。が、自分がお金持ちになりたいとも思わないのです。
 音楽は大好きです。が、自分のピアノは親戚からもらった古いもので、「アクションだけはスタインウエイだ。だからいい音なのです」と、有名な調律師のヨダさんが、横須賀で、長時間かけて直してくれて、そう、言ってくれたのに、今では、手入れが悪くて、湿気でだめになっています。鎌倉の山の中は特に湿気がひどいのです。そして、鎌倉ではヨダさんほどいい調律師を、見つけえていないのです。ヨダさんは、有名に成りすぎたし、このピアノに手がかかるのを知っているので、もう来てくれませんし。

 で、ピアノは、放ってあります。今は弾いている時間も、心の余裕もないのです。そして、それを残念とも思いません。
 『自分は普通の人とはずいぶん違ったところに来てしまったのだ。今目の前に、これからグランドピアノを買おうとする人さえいるのに、なんと違う場所に立っているのだろう』とも思います。が、仕方がないのでした。繰り返しますが残念とは思いません。ただ、必死で生きているだけです。日本橋を歩くぐらいが唯一の娯楽であって。・・・・・コレドは(後でそれも言いますが)、実はその下をいつも歩いているのですよ。でも、この角度から、しかも昼間見るのが初めてだったので、そのデザインに、驚いたのです。いやあ、建ってから、何年になるかしら? それほど、心に、余裕がなかったのです。

 ああ、ただ、余談中の余談、スピンオフ中のスピンオフに入らせていただくと、30年前なら、『グランドピアノなら、河合の方が、音がいい』と思っていました。が、朝日新聞と同じで、業界第一位となると、歯止めの利かないほどの勢いでヤマハが、日本のピアノ業界を席巻していますね。それで、河合が、コンサートホールにおいてあることが少なくなっています。スタインウエイか、ヤマハです。「河合さん、がんばって」といいたいが多分、挽回は不可能でしょう?
 私は音色とか音質とか、、色彩の組み合わせの妙とか、調和については、本当に敏感なのです。そして、因果なことに、そこが、私への、攻撃材料にもなっているのですがね。

 その二人組みが去った後で、今度は男性二人組みが座りました。今度は話しかけなかったのですが、聞くともなく聞こえてくる彼らの話は面白かったですよ。今、のぼり龍の勢いにある、大手芸能プロダクションの社員と、メディア関係者らしい人との、会話なのです。
 テレビにはまだ出ていないが、今、まさに旬で、そして、才能のある芸能人(特にミュージシャン)が誰なのか、などを、聞きました。へーッと思いました。そこで交わされている内容は、私のこのブログとは、まるで違った世界です。日本は広いよ。(笑)

 帰宅して、夜のテレビニュースを見れば、メダリストの銀座パレードの映像ばかり。
 本当に日本は広いです。
::::::::::::::
 ここで、挿入に入ります。私は最近、このブログ内で、固有名詞をわざと出さないように気をつけています。でも、ここで、上島珈琲店の名前を出しています。その上、スターバックスをけなす文言と一緒に出しています。もし、この上島珈琲・京橋店がなくなったら、それも、井上ひさしが生きている傍証となります。また、私がここにあげている<<<<<日本人エージェントたちが、最も悪いのだ。小沢一郎もそのひとりだ。鳩山由紀夫氏もそうである>>>>>>という説の傍証にもなります。

 私が鎌倉駅のホーム上にあった珈琲店で、井上ひさしと出会って、『彼がぶるぶる震えていた』と書いた後で、急にそれがなくなりました。その後、『事実上は初対面だったのだけれど、パソコンのハッキングやら、で、私の文章はすべて研究し尽くしていて、それに対する弾圧案を考案するという形で、キットあの当時、すでに、私を知っていたのだろう』と書いた後でも、私が文章内で取り上げた事物が、証拠を消されるという形でなくなることは続いています。
 井上ひさしについて二度目に書いたのは、私の方では、彼が『ばれたか』と思って、悪さを、やめてくれると思って、そこまで書いているわけですが、井上ひさしは、やめませんでした。それは無論、彼が正式にも、生きている時代だったのにですよ。
 彼は、どうも、日本人離れしているようです。特に士族社会のルールなどは身についてはいないようです。ばれたら恥ずかしいということはないようです。

 それで、実名を使うことが、無辜の人に対してはできないので、美術系の文章を書くことができません。現代アートについては、見る才能があるらしい(笑)し、私の言葉を聴いた若い作家(美術系)がみんな喜んでくれるのに、美術評論の(文章で書く部分の)、仕事ができません。これも逸失・利益の大きな部分であり、『被害が、総額五億円に達しています』という部分のひとつなのです。で、美術評論としての、文章は書けないのですが、それでも、画廊めぐりを、やめないのは、これも私の『うちに秘めた芯の強さ』の表れなのです。

 絶対に希望を捨てていません。世の中がまっとうになる日が来るのを、望んでいるのです。決して絶望をしていません。美しくて平和な日が来るのを望んでいるのです。それを、待っています。だから画廊めぐりをやめません。天を信じ、神を信じています。

 警察も、いじめをしていると書いています。それに、死んだはずの井上ひさしが、上島珈琲店の社長に電話をかけるはずがないので、警察から店をたたむ様に言われるとしたら、それも、私の文章が正しいことを証明します。ですから、皆様、上島珈琲・京橋店をどうぞご利用いただき、ごひいきにしてください。今でも、充分に、人気いっぱいです。が、さらにごひいきにしてください。・・・・・で、挿入から元へ戻ります。
:::::::::::::::
~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『日本海溝の研究発表会の、ニュースはやはり、このブログへの対応であろう』

 私は、昨日、19日に、<<<<<3.11の大津波が、アメリカと、日本が共同で行っている、日本海溝研究グループの、三菱重工の施設を利用して、人工的に起こされたといっている人がいるが>>>>>、というテーマで、少し書いていて、それを、『いや、これは、1000字以内では書けません』と、お断りをして、引っ込めております。

 その夜は一切、ニュースを見ていないのです。が、日本海溝の研究会が久しぶりに開かれたというニュースを19日のうちに知っていたら、引っ込めなかったでしょう。タイミングとしては、100%、符丁があっていますので。

 いえ、皆さんは、「違うわよ。だって研究発表会は、準備期間が必要でしょう」とおっしゃるでしょう。だけど、私は、この『大津波、が、人工的に発生をさせられた』と言う説は、ずっと前に紹介済みなのです。軽くですけれど。

 で、本当に軽いので、敵方はそれを無視してもよいと考えていたと、想定してみましょう。

 しかし、今回は、私が相当まじめに本質に迫るはずだと、敵方が考えた可能性はあるのです。というのも、14日に、刑事の変装らしい紳士(余りにも厳しい顔をした人なので、紳士とは言いがたいところもあるが)から、引っ掛けの電話がかかってきています。

 今日はじめて、このブログの世界へ入った方へ、その紳士を簡単に説明すると、13日に品川のプリンスホテルのバイキングで、食事を取っていたら、4メートルぐらい離れたところで、日本現代社会について、聞き手に力説をしている紳士がいたので、そのまじめさに感銘を受けて自著を上げようと追いかけたらレジでお金を払わなかったので、不審に思ったということがあるのです。

 その紳士が早速、14日に電話をかけてきました。私は自分の本に、自分の自宅の住所を書いています。自宅が出版社なので、それは、不思議でもないのです。(笑)

 だから、本を上げた人が電話をくれるのは不自然ではないのですが、その中に二つほど、こちらを窮地に追い込む誘いかけがあったのです。

 それに乗ってしまうと、危うく、テロリスト呼ばわりをされそうな、引っ掛けガひとつと、もうひとつが、この3.11が、人工的に起こされた大津波だという説です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『2002年から、引っ掛けるための電話はかかっていたのだ』

 実はね。自分が敵から狙われているということは、2007年までは気がつかなかったのです。端緒は大学時代に、CIAのスパイと思われるベイカーさんというアメリカ人大学生に、私がとても頭がよいことが見つけられてしまったということでした。別に演説をしたわけでもないのですよ。文章を書いていたわけでもない。ただ、眉をひそめただけで、それが、彼にはわかってしまったのです。つまり、眉をひそめたことが、彼にとっては正体がばれてしまったということに当たったのでした。で、その数週間後に、私は痴漢を装った彼に夜道で、後ろから首を絞められて、危うく殺されそうになります。
 それも失敗したので、彼は早く私を殺そうとしている可能性を感じます。

 それが、1965年のことで、その次に、1980年に、横須賀市、根岸町2-103番地の自宅で、地境地主の益山某氏から、詐欺事件を引っ掛けられて、その際に、元海軍参謀の益山氏と、親友である瀬島龍三が、絡んでくることになるのです。
 そこへ、2006年に、石川和子と、柳澤昇が警察を巻き込む大失敗をやってしまいますね。そして、彼らは獰猛にも、自分たちだけが助かろうとしています。この三つがあるので、

 私は警察にさえ脅かされたり、または、泥棒に入られる(数組あると思うが、そのうちの一組は警察がやっている可能性が大きい)という顛末がおきているのです。

 他にも、ひどい人権侵害も起こされています。おいおい語りますが、京都・旅行でも、銀行のキャッシュカードを使うとすぐ、ひどいことがおきるのです。15分後に、通ると、目の前のエレベーターが止まったり。クレジットカードも同じです。さらにひどいこともあるのですが、すべておいおいに語ります。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『となると、この研究会は、人工的に起こされたという真実を、隠すための措置かな?』

 14日の電話で、すぐ、私は彼が刑事(または、別の階級の人間であれ、警察の人間の仮装であると思っているのですが)、であることを見破り、わなに陥らない文章を書きました。

 2002年にニューヨークで個展をしたときから、明瞭に引っ掛けの電話がかかってきて、いやな思いをしています。どんなに上手に振舞っても、人をわなに落とそうとする言質、は、いやな後味を残すのです。で、直感的に、わなだとわかります。私にはね。それなのに、それなのに、引っ掛けてくるから、もう笑ってしまうほどですが・・・・・

 テロリスト呼ばわりされる恐れのあるわなの方は、14日の深夜にすでに、追い払う文章を書いています。となると、もうひとつの引っ掛けの方も、だまされる方向ではなくて、正しい方向で、私が、分析する可能性が出てきました。

 で、大急ぎで、人工説を打ち消す方向の、ニュースを流す必要が出て来たのです。日曜日に学会発表があるのがおかしいし、メダリストの祝勝パレードが、月曜日にあるのもおかしいのですが、

 月曜日にパレードがあったのは、銀座の画廊めぐりをする私に向けて、世の中にはこれほどの多数の人間がいて、『こういう人たちはあんたのブログのことなんか、これっぽっちの知らないのだよ』といいたかったかも知れず、

 また、日曜日には普通行われない学術的発表が、日本海溝については19日の日曜日に行われたということは、

 実際に、あの大津波が、人工的に起こされたことを証明する、一種の傍証かもしれないのです。
 で、昨日は一回引っ込めた、文章を、もう一回、ここで公開をいたします。ただし、これは、私の考察内容の15%程度にしか当たりません。

 いつも、30%程度しか語らないと、申し上げておりますが、この大津波、人工・生起説には、まだ、語ることができない部分が多いので、15%程度しか語れないのです。数ヵ月後、または、数年後語るやも知れません。

 瀬島龍三の悪を明瞭に説明ができるルネ北久里浜(または、ソラヒルズ)という大マンション群については、その土地が横須賀市のすいどうやまをただどりをしたものであることなど、32年間語らず我慢をしてきましたし、

 アジサイ畑欺もう事件が裏で、瀬島龍三が糸を引いて起こされていたということも、27年間以上語ってきておりません。私は大変忍耐強い人間なのです。では、昨日書いた部分的な文章を、再度ここにあげます。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『3.11が、もし、人工的に起された地震だったとしたら?』

元の文章の続きとしては、副題13だったが、今回は10となります。  

 前報の中身が、ここにあると仮定して、次の文言が続きます。 
ここまで、丁寧にいろいろと書けば、私がそれ『この章のタイトルになっている、3.11がもし、人工的に起された地震だとしたら?』を言い出したわけではないとは、皆さんもご理解をいただけるでしょう。ただ、もしそうだったとしたら、どうなのかを、これから、推察していきます。

 見てきたような嘘を言いと、よく使ってきましたが、これに、その常套句はあてはめにくいです。深海の実験など、今まで、興味がなかったので、どういう風にも考え付かないし、検証する手立てもないです。

 ただし、状況証拠を並べてみましょう。まず、アメリカ軍が、『友達作戦』をやってくれたこと。これがおかしいですね。今のオスプレイ配備をごらんなさい。アメリカは決して親切でも、甘くもないです。それなのに自国の軍隊を使って、救援活動をしてくれた・・・・・『これが、もし、上層部の、うしろめたさの反映だとしたら、いかん?』

 あの友達作戦が後ろめたさの反映でないのなら、どうして今、オスプレイ配備などやるのですか? それは、伊藤玄二郎やら、井上ひさしやら、瀬島龍三やら(彼が生きているかどうかはわかりませんが、後継者として、成岡庸司とか、いろいろいるはずです)の、頭脳が片手落ちで、幼稚なので、首尾一貫性がないのです。特にこのアイデアの提供者として、小沢一郎も含まれているとしたら、彼の、朝令暮改のはなはだしさなど、日本国民が全部知っていることではないですか?

 だけど、友達作戦だけを考えると、その『人工的に生起された災害である』という説も、肯(うべな)われます。

 それを信じると、全く暗い気持ちになってしまいますね。だけど、相当な数の人がこれをすでに信じています。私へのひっかけだけでもないでしょう。そういう説は主にアメリカから発信をされていて(英語で、ブログを書いている人の中に、やはり、私みたいに深い分析をする人がいて、アメリカに住んでいるからわかることを発信している可能性はあります。

 例の9.11も、人工的に起された災害だという説もありますしね。飛行機が突っ込んだ途端に、ビルが、スーッと崩壊したのはおかしい。あれは、ビル解体用のダイナマイトが事前に、ビル全体に仕込まれていたのだという説です。
 そのほかに、キムヨナ、浅田真央採点疑惑の件とか、浅田真央ちゃんの優秀さを示す、バンクーヴァー五輪のエキジビションの日に、NHKは、津波予報と称して、延々3時間を無駄にして、ライブではそれを放映しなかった、件も関係があるかもしれませんね。

 非常に複雑な案件が関与していますが、これも、最近の、現象と同じく、日本人側のエージェントが提案した可能性は大きいです。

 彼らは、非常に幼稚なので、結果の予測を立てることができず、マッチポンプで、勝てそうなことなら何でも手を染めます。ただし、ここまでの解説をしている人間は、この地球上に私以外はいないと思いますが・・・・・

 これは、数ヵ月後、または、数年後には、新しい傍証が出ているかも知れません。今は傍証としては、『私が、これについて、人々を説得し得る文章を書くはずだとみなされて、急に、日本海溝の研究チームが学術発表をした』ということを上げておきましょう。

 国会・事故調の黒川清さんではないが、庶民をタブらかすのに、学者が使われることはよくあるのです。いかにも権威があり正しいことを言っている様に庶民は感じるからです。
 では。誤変換を直したら書名を入れます。ただし、前報も直さないといけないし、先へ進みたい気持ちもあるので、いつ、この文章の誤変換直しができるかは、お約束ができません。恐れ入ります。
コメント

ロシア、韓国、中国から、領土問題で、2012年の8月に、集中的に攻め込まれていますが、そのわけは、?

2012-08-17 01:34:07 | Weblog
 昨日の文章をまとめると、警察が、大エージェント(=アイデアを出す段階でアメリカに協力をするスパイ)瀬島龍三の味方をして、私を脅かしたり、苦しめたりしているということになります。それを昨日書いたのです。が、瀬島龍三とは、公的土地をタダで取得してしまうほどの大悪人で、しかも、さらに、日本に起きている種々様々な悪い現象を次から次へと、起こす大悪人でもあるのです。今日はそれを書きたいのですが、それを説明するためにまた、あっちこっちへ寄り道をします。それはお許しくださいませ。ところで、これをアップしてからほぼ24時間たっていますが、推敲がまだできておりません。

 このブログへ頭を集中したい気持ちも大きいのですが、普段通りの生活を続けることも大切だと思っております。で、今日は午前五時に起きたのに、いまだに外出中で、外の貸しパソコンで、このお断りを書いています。誤変換も直し、推敲もしなければいけませんが、どうか、お待ちくださいませ。

副題1、『昨年の、いちばゆみさんの息子の家出事件を、今、考えてみよう。』
副題2、『ロシア、韓国、中国が、三国一緒に、領土問題で、責め立ててきていますが? その理由は?』
副題3、『誇大妄想に見えますが、上の論考は当たっています』
副題4、『なぜ、すぐ対応をしなかったか? 私の高度な観察力から得られたもの』
副題5、『3.11、大津波が人工的に起されたという話は、無論、ひっかけであるわけだが』
副題6、『日本海溝で、人工的な大爆発が起こされて、大津波が発生した? という考えを検証する』
副題7、『東電は、攻撃用弾丸として、何度も使われてきている』
副題8、『小町通りの、共同溝工事とは、実際にはアジサイ畑欺罔事件の証拠隠滅のために行われている』
副題9、『緊急、呼び出し用、工事車という、ステッカーつきの車』
副題10、『お隣の白井さんと、一時期和解をしていたが、それは、真夜中に石をぶつけられるという大犠牲の上だった』
副題11、『しかし、2012年、3月11日を境としてガラッと、すべては変わった』
副題12、『3.11が、もし、人工的に起された地震だったとしたら?』

~~~~~~~~~~~~~
副題1、『昨年の、いちばゆみさんの息子の家出事件を、今、考えてみよう。』

 たとえば、現在でですと、ロシアが、北方領土で、責め立ててきています。また、韓国が、竹島問題で、攻めてきています。また、中国が、尖閣諸島で、攻めてきています。これらも、私が今書いていることが、瀬島龍三にとって、とても怖いことだからです。それを抑えるために、いつも、大きな諜略的ニュースを起こします。

 昨日の長い文章の中で、大津の教育長襲撃事件は、調略であると申しています。すると、急にフォローのニュースが静まりました。ぜひ、追及してください。一般の方。この文章を拡散してくださって、

 いわゆる、2チャンネルの報道力を利用して、本当に、埼玉県に、そういう19歳の私立大学生が住んでいるのかを追及してください。

 一般の方は、まさかとお思いになるでしょう。だけど、昨年の7月末に、いちばゆみというライターの、息子さんが家出をして、<<<<<それを探してください。このニュースを拡散してください。そして、全国の方に探・・・・・ここは、わたくしとしては、この文章への導入として大切なところでしたが、全体が2万字を超えてしまいましたので、ここから削除をして、下へ置きます。下へスクロールしていただけると出てきます。論旨の流れを丁寧に追ってくだささる方は、そちらもご覧をいただきたく。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『ロシア、韓国、中国が、三国一緒に、領土問題で、責め立ててきていますが? その理由は?』

 これも、もちろん、同じです。私に文章を書かせないがための策謀です。私が、五億円の被害がありますと、もうしています。種々様々な被害がありますが、それを、数年間、または、数十年間、我慢をしていても、結局は、裏側に諜報行為が隠されていることを、常に見破ってしまっています。

 それで、遠くが利用され始めています。ワシントンのホワイトハウスのパソコンに侵入を受けただとか、オスロの、ノーベル賞委員会のパソコンに侵入を受けたとかいうニュースが作られます。今回は、パソコンの世界ではなくて、事実が絡む領土の世界が、盗まれかねない事態が引き起こされています。

 でも、発想は見事に同じです。泥棒を利用して、脅かして、書くのをやめさせようという案です。それに対して日本の海上保安庁は弱腰ですよね。ガーンと音がして、海上保安庁の、船に傷がついているのに、逮捕せず、収監せず、帰国をさせています。
 それはなぜか? たぶんですが、野田内閣には、内々に通知が来ていて、「最終的には、ご安心ください。実行的な効果は生み出しません」と言われているのです。

 つまり、私が今、書いていること、
 1)、東電のテレビ会議公開は、三号機の爆発が水素爆発だと嘘を固めるためである。
 2)、黒川さんがトップである国会の事故調は、本当に原発を廃止しかねなかった菅総理を悪者に仕立て上げるためのものである。

 3)、上の、1と、2を補強、強化するために、吉田前、福島第一の所長を、最大限に利用している。もしかすると脳溢血は、その結果起きたし、または、それは、嘘で、吉田所長を庶民の前から隠したいからかもしれない。

 4)、田中康夫という人間は、大学在学中に他人のお金(半・公的な部活・就職あっせんをする、一ツ橋マーキュリーのお金)を使い込んだ、破廉恥な人間だ。税金を使って、国会議員となり、おこがましい意見を言っているのは恥ずかしい限りのことだ。国民は、彼にも騙されてはならない。

 5)、北村充子とか、お隣の白井・小野寺(別姓)夫妻の恐ろしい、敵方からの、攻撃の実行者としての役割の説明。
 6)、アジサイ畑欺罔事件が、瀬島龍三の後ろ盾で、強行された単なる泥棒であること。

 7)、ルネ北久里浜(または、それヒルズ)という大マンション群は、元横須賀市の水道山だったのだが、益山某という瀬島龍三の大親友が、地籍変更届という一種の詐欺的手法で、ただどりをした土地の上に建っている。

 6)、その件で大いなる関与を疑われる杉本元、または、・現副市長、の夫人、ミセス杉本の人脈、大沼嘉津江さんとの、交流を、利用したというか、生かした可能性があるのが、横須賀市立美術館である。そこから、国画会の重鎮、島田章三さんへの批判に入り、美術界における、私が不利になっている潮流のひとつの、分析に入る。

 というような案件が、書かれては困るので、この三国からの、攻撃が起こされているのです。

 それで、野田内閣は弱腰なのですよ。実際の攻撃力はないのですと、内々に、聞かされているからです。
~~~~~~~~~~~~~

副題3、『誇大妄想に見えますが、上の論考は当たっています』

 私は諸悪の根源は、瀬島龍三だと思っています。が、彼は、私のご近所住人ではありません。だから、一応、こちらも死んだということになっていますが、それが、真実かどうかを図ることができません。

 それで、彼よりは下っ端であるが、鎌倉に住んでいるために、ビンビンと、そのアイデアや、動きが私に伝わってくる、伊藤玄二郎と、井上ひさしについて書き続けています。ところが、この二人が、全く反省をしないのです。

 それで、仕方がなくて、彼らに動かされているその次の段階の、人物の分析にも入っています。

 あくどさのレベルでは、安野夫妻、← 前田祝一、清子夫妻、← 浅野夫妻+娘等がいるのですが、
今回、急に浮上をしたのが、お隣の白井・小野寺夫妻です。LEDを街灯へ使用する町内会というのが開かれて、その際に明瞭異常に明瞭な、鉄砲玉であることがわかりました。そういうことを書くのは、私にもいやなことですが、居住地で、これほど、攻撃をされるのは、そりゃあ、人権侵害だから、書き始めます。すると、たぶん、これらの人を動かしているのは、現在では、瀬島龍三直接ではなくて、(いまだ、生きていることがほとんど確かである、井上ひさし)と、伊藤玄二郎ですから、
 彼ら、特に伊藤玄二郎が困るのです。

 本当に安易な形で大勢の人を巻き込んでいます。ばれないと信じているらしくてね。ところが、私は、誰にも言わないが、瞬間的にほとんどすべてがわかっています。そして、何を外部へ出す形で書くかは、神様にお任せしてありますので、伊藤玄二郎にとっては防衛できない形で、次から次へと、私が書き始めたので、さらにあくどいことを思いついて実行しているというわけです。にっちもさっちもいかないということが、

 この、北方領土(メドベージェフ首相が訪問だとか?)竹島諸島問題(李明博大統領が訪問だとか?)、尖閣諸島問題(香港の活動家が、訪問だとか?)を、起こしたのです。

 最後の件ですが、中国は、私が一回、その諜略活動を見破っています。この前の、「王子製紙工場への暴動が、諜略活動である』と明言していますね。それに、数年前の、毒入り餃子事件も、調略だと見破っています。
::::::::::::::::
 ここで、挿入ですが、
 北海道で、浅漬けの食中毒で死者が出ているというのも、ちょっとおかしいのです。普通は野菜系統の、食中毒で、死者までは出ません。昨年、ヨーロッパで、野菜で死者が出たと報道をされて、一か月後かな、私がこれは調略だと言ったら、すぐおさまりました。とても似ていますが、ちょっと、解りにくいので、言明はしないで置きます。
;;;;;;;;;;;;;;;;
 で、元へ戻ります。

 ともかく、私は、この三国がこぞって、領土問題を起こしたことは、実際には大したことではなくて、(と、内閣へは伝えられていて、)ともかく、私に書くのをやめさせるための、調略行為だというのは、ほとんど、100%当たっています。

 で、それをわかっていながら、そちらを無視して、私は、北村充子が何とやら、と書きすすめているわけですが、この方が、実は、彼らにとっては怖いことなのです。恐ろしいことで、書いてほしくないことなのです。
 伊藤玄二郎と、井上ひさしは、鎌倉の住人です。佐介という名前を息子につけたぐらいに、佐助という地名を愛している限り、井上家の、両親は、息子が新聞社か、テレビ局へ務め、または、大学教授になって、結婚をして、真のエリートへなっていくのを願っているでしょう。それなのに、自分たちの悪辣な真実がばれてしまったら大変です。どうあっても、私を絞殺したい(笑)わけです。
 でも、私には落ち度がないわけです。で、困った挙句に、
 1)、ご近所トラブル。
 2)、同窓会、関係の友達を失わせること。それらを引っ剥がすこと。
 3)、画廊や、商店に根回しをして、私をいじめること。
 4)、美術界や音楽界の重鎮に根回しをして、私と付き合わないようにさせること。

 などなど、必死で、工作をしているのですが、すべてをやっても、私は書き続けます。それで、困って、困って、遠くから、攻撃を加えているというわけです。
~~~~~~~~~~~~~

副題4、『なぜ、すぐ対応をしなかったか? 私の高度な観察力から得られたもの』

 あのね、皆様、物事には必ず、表裏があります。プラスとマイナスの側面があります。この領土問題への責め立てで、日本人は怒りだしていて、野田内閣への不信感がさらに募っています。

 そうすると、選挙が早まります。すると、朝日新聞などの、大キャンペーンによって小沢氏が、さらに勢力を伸ばしかねないです。だが、国民はそうそうは、ばかではないでしょう。・・・・・・と、私は信じています。

 そのうえ、単に、私個人をやっつけるための案だったのに、オスプレイ配備は、アメリカに対する深い不信感を一般国民に醸成しています。だから、再びはこんなアイデアは使えません。

 さて、ロシア、韓国、中国、三国へ対しても、日本人は深く怒っています。そのうち、眠れる虎となり、しかも、起きるかもしれませんね。小さいおちょくりを生かしていて、伊藤玄二郎と、井上ひさしを甘やかしすぎていたら、

 結局は、日本からの、金品の収奪という虎の子を失うかもしれないのです。それを私は待っています。そういえば、談論風発です。これらの件に関して、国民はみんな、本当に怒っています。よし、よし、いい傾向だと、私は、じっとそばから見ているのです。
 それを私は、大勢の人が関心のあることには、自分は乗り出しませんと言い切っているわけです。

 そうですね。大勢の人が乗り出してきています。そして、日本が、被・植民地国家であり、どんなにみじめな状態に置かれているかをしみじみと、かつ、ひしひしと感じていると思います。

 で、かえって、国民にとって、現在必要な『真実へ目覚めさせる教育』にとっては、大いなる効果があるわけです。私が彼らは幼稚だ、幼稚だと言っているのは、そういう点を指しています。彼らの目指すものとは反対の効果が生まれていることも、あるのですよ。それをじっと見つめています。いえ、眺めているといってよいか?
~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『3.11、大津波が人工的に起されたという話は、無論、ひっかけであるわけだが』

 この2012年8月の13日に私はある強壮な男性と、品川プリンスホテルで出会ったわけです。私とは、4メートルぐらい離れた位置で、弁論爽やかに、日本社会の、問題点を聞き役に解説していた男性です。
 その真面目さに魅力を感じて、
 後ろから急いで、ついて行って、本を上げようとしている私の10メートルぐらい先で、お金を払わないで、レストランを出て行きました。

 その時点で、『変だぞ。この人、もしかすると警察の人間かな?』とは思ったのですが、私は潜在意識の中にあるものを、なかなか表には上らせない人間なのです。表には、見えるものを優先した対応をします。その人は、平和な場所で、平和な人々を相手に弁舌さわやかに、説法を説いていた紳士ですよね。そういう表側だけを信じるのです。

 その次の日、14日の午前中に、すぐ、その人から追いかけて電話がかかってきました。その時にも一応変だぞとは思ったのですよ。だって、それ以前に、神奈川県警を名乗る女性(いわゆる広報部門担当の婦警でしょう)から、『振り込め詐欺事件について解説したいという電話がかかってきて、『あ、ブログを書くのを中断させるためだわ』と一瞬に悟ったので、『忙しいので、聞いている暇がありません。それに、私は振り込め詐欺に、引っ掛かるようなタイプではないから』と答えています。

 つまり、一蹴したというわけです。で、この男性からの電話も、同じ種類である可能性は感じていました。だが、応対を丁寧にして、こちらから、相手の携帯にかけなおしまでしたのは、自分に、防衛力が付いてきたことについて、自信があったからです。
 で、前報に書いた通り、『私が危うく、テロリストであると、誤解をされそうな、トップを変えるべきだというアイデアには、自分は乗らないのだ』と、強調をしておきました。

 しかし、その次の話、つまり、あの3.11は、人工的に起されたのだという話です。それも、乗らなかったわけです。が、もし、それが、事実ならどう考えるかという点について、本日は考察を進めたいと思っております。
~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『日本海溝で、人工的な大爆発が起こされて、大津波が発生した? という考えを検証する』

 ここ数年来、太平洋側の日本海溝で、三菱重工と、アメリカ側の共同で、深海の研究がおこなわれているそうです。それは、3.11の前には割と、活発に、新聞では見ることのあるという形で、報道をされていたニュースですが、3.11以降、は、とんと、続報が出ていません。

 私は、こう善意に解釈をしています。つまり、『海が汚染をされている。だから、そこへ滞留して、海上へいることだけだって危険なのに、ましてや、小型潜水艇をおろして、人間が研究に向かうのはもっと危険だから、一時期、これは、凍結をしよう』という考えだと。

 しかし、もしかしたら、刑事かもしれない、その壮健な、紳士(?・・・・その言論から考えると、相当レベルの高い、紳士らしいのに、面貌やらまなざしやら、声に、どこか、恐ろしいというか、きついところがあって、紳士と呼ぶのにはためらいがある存在だった・・・・・)から、

 あれは、人工的に起された災害なんですよ』と聞いて、それが、私を脅かすためであれ、もし真実だったらそれは、どう考えるべきかと、ここで、考察をしてみましょう。

 あまりに規模が大きい地震でしたね。かつ、その後も、見事なタイミングで、群発地震が発生しました。そして群発地震の発生地を示す地図なども多数公開をされました。
 ところが、私がこの件について、軽く触れた途端に、そのような地図の、発表が激減しました。

 これも一つの傍証です。日本人を定期的に脅かしておく必要があるために、毒入り餃子事件、牛肉偽装事件(これは、毒は入っていないのですが、カメラの前で総攻撃を受ける、一種のリンチ状態が、人々を怖がらせる役に立っている)、口蹄病、焼き肉食中毒事件、今回の浅漬け、食中毒事件、などは、大いに、諜略行為である可能性が強いです。
~~~~~~~~~~~~~

副題7、『東電は、攻撃用弾丸として、何度も使われてきている』

 そして、東電は、私を攻撃するために、何度も使われてきています。たとえば、留守中にガスストーブが添加されていて、しかも、びっくりして、こんなことがしょっちゅう起こされたら大変だと思って、プラグを抜こうとすると、感電しました。どうしてかというと、ビニール被膜がはがされていたのです。これを文章で、このブログの世界で書くと、次には真夜中の工事が行われ我が家に向けて強力なサーチライトがつけて照らされました。私の寝室は無事でしたが、主人の睡眠は邪魔されました。

 そのビニール被膜が向かれていたことを書いたら、NHKが、京都の葵祭で、漏電の検査があるというニュースを東京でも流しました。これが、午後の、地方ニュースの時間だったので、おかしいですね。関東のニュースだけを流す時間帯に、京都のニュースを流すのは。

 それから、私の家には泥棒が頻繁に入るので、主人と擦れ違いで、外出することが多いのです。携帯を使わない主義なので、主人の治療院へ電話を夕方よく書けます。そして、お客さんへの治療が終わったら、自宅へ電話をくださいと言ってあります。
::::::::::::::

 ここで、このブログへ初めて入ってきた方へ、ちょっと説明をさせてくださいませ。主人は日産自動車の材料研究所で、ノックスガス(一酸化窒素)の排除を担当した人間ですが、或る時、一念発起して学校へ新たに通い東洋医学を学んで、鍼灸医になっています。相当にうまいです。一週間に三回ぐらいお通いになれば、(それは、3500円かける、3ですが、)
相当な難病も治ると、私自らの経験で、感じています。

 で、治療院と我が家間は、頻繁に電話を交換します。で、挿入から元へ戻ります。
::::::::::::::

 しかし、ある日、その約束をしたのに、我が家だけが停電をして、その電話が来なくなって、非常に困ったことがあります。本のデータを作り始めると、それが、自宅では破壊されるので、外でやっていました。で、毎晩、主人と交代で、外出する必要があった時期です。今は本づくりを休んでいるので、それほど、緊急な擦れ違い外出が必要ではなくなっているのですが、それが、必要だった時代です。特に破壊が激しいので、データ作りを始めると一か月以内に仕上げたいと、思っていて、急いていました。そういう時期に我が家だけが停電するのです。

 我が家だけがピンポイント攻撃されました。それほど、彼らは、私を小ばかに仕切っていて、何でもできると思っていた時代でもあるのです。2010年までは、本当にひどい時期でした。

 そして、3.11以降です。鎌倉の我が家周辺は、計画停電が、五回もあり、しかも数時間続くので、非常に大きな苦しみを味わわされました。
 この計画停電ですが、東京の23区内は、一切なかったそうです。

 そうなのですが、3月17日の、午後五時過ぎ、五時半ごろ、銀座に画廊めぐりのために入ると、突然に銀座が停電になるということになり、『川崎さん、今日は回ってもだめだよ。停電だからどの画廊もこれから、閉鎖するよ』と、或る画廊のオーナーから注意を受けました。

 で、一応、踵を返して、新橋から横須賀線に乗って帰宅の途へ就きました。

 が、これですが、もし、私が尾行をされていたとしたら、私が銀座を去った後で、停電の情報だけは解除されて、実際には停電が行われなかったという可能性も強いのです。ただし、画廊街は、どうせ、お客さんが来ない時期でしたから、五時ぐらい二回覧板、というか、電話かメールの連絡網が回ったら、どの画廊も閉じてオーナーーやスタッフと主役の画家が、帰った可能性は高いです。

 ここまで、東電を舞台とした、おちょくりと、からかいの対象に私がなってみると、『そうだったのか? あれも、人工的に起されたという可能性はあるな』と感じてもいますよ。

 それに東電が舞台とか、鉄砲玉として、私がいじめられるのは、2008年の、2月8日に、小町通理に、赤々と、例のとんがりコーンが並んでいて、共同溝工事の、東電部分が始まったのです。
 これは、夜に帰ってくる私への脅かしと、邪魔立てする案件として、その日以来、何百回と繰り返され、時には護国寺、時には常盤台と、時には下北沢、時には、京橋と、私が行く先々で、繰り返される嫌がらせと脅かしの手法です。

 ですから、東電を舞台に何かを起こすということは、伊藤玄二郎と、井上ひさし等にはあり得ます。でも、自信を起こしたら、福島第一原発が破損したということは、彼らの頭の中にあったかどうかは、疑問です。地震と原発破損の結びつきは、事前には予測はされていなかったと思います。
~~~~~~~~~~~

副題8、『小町通りの、共同溝工事とは、実際にはアジサイ畑欺罔事件の証拠隠滅のために行われている』

 で、津波が人工的に起されたという案は、わきに置いておいて、事、東電に限れば、それが、攻撃用に使われたことは、3.11の前も後も、すさまじいレベルと回数で、使われてきているというのが事実です。なぜ、使われるかというと、彼らは、共同溝工事は、通ったことで、まともなことだとみなしているのですが、それこそ、陰謀なのですよ。

 瀬島龍三の悪を隠ぺいするための陰謀なのです。これはね。私の私道部分を、我が家だけコンクリート打ちをされてしまった事件であるアジサイ畑欺罔事件が、瀬島龍三が陰で、サポートしたから起こされたということを証明しているのです。
 
 我が家の西隣にある、鎌倉春秋釜の主宰者の石川和子は、それを、先生呼ばわりにして、偉そうにしつらえることによって、私をノイローゼにさせるべく、選ばれた女性ですが、伊藤玄二郎のプッシュもあって、鎌倉市の公民館を使い放題に使えるものですから、一時期は、200人からの弟子がいるということで、威張りかえっている人間でしたが、好事魔多しで、修行の足りないおバカさんとして、60過ぎまで生きてきてしまったので、私の猫のことで、警察を巻き込む大失敗をしてしまったのです。
 その際に、やってきた警官が交通事故の調書まで取ったのです。それは、私たちが住んでいるのが山の上なので、車はどこにもいないのですから、あり得ない処置で、警察側の大失敗なのですが、彼らに、それを気が付かせるために、私が、アジサイ畑欺罔事件のことを警官に説明をしたのです。その説明を、その警官側から取得した警察のトップと、瀬島龍三は、瀬島龍三の悪の、裏側を私が、正確に把握していて、しかも、決して忘れていないということが、分かったのです。

 これは、瀬島龍三にとっては脅威の的です。それで、市や県を巻き込んで、その証拠隠滅を図り始めました。で、だいたいの証拠は、隠ぺいされてしまったところです。

 私はね。そういう部分では加藤とは思ってはいません、かれらは、先ほども言ったように、県、市、警察、それから、工事会社、東電、NTT,すべてを巻き込んでいますので、そういう莫大な数の人間を相手に勝てますか? 勝てないでしょう。だから、部分的に負けるところは負けておいてあります。深追いをしません。
 でもね、真実を皆様に伝えたいとは思っています。個人的な部分もあるが、こういう嘘は、日本のありとあらゆるところに通底しているのです。

 それを、皆様にお知らせをするのが使命だと思っております。だから、五億円以上の損失を帯びながら、必死で、『国民の皆様、ここは、こういう裏側があるのですよ』と語り続けているのです。その真実が、彼らにとっては、本当に怖いことであり、

 しかも、あまりにも高度に隠ぺいをされているから、国民の方々が信じない可能性もあるので、微にいり細にいり、説明を加えているというわけです。

 そのアジサイ畑欺罔事件の証拠隠滅のためには、情水道管が、アスベストでまかれているから危険だからという形で始まっていますが、実際には掘り返していないのですよ。単に、道路に藤本夫人が電動のこぎりで入れた切れ目を、判別できなくさせることが目的でした。

 あくどいのですが、すべてこちらにはわかっております。委細も目的も。ただし、彼らは、自分たちが勝てると信じているみたいで、私が何か、ブログで、真実を書くたびに、アスベストの被害を、強調します。裁判が起きたと報道をされます。そういう裏もあったのです。

 が、ともかく、彼らも及び腰でね。最初は、本当にびくびくしていました。で、私と夫が静岡県立美術館にガンダーラ仏教美術を見に行った日に、小町通りに大工事を始めたのです。その時に、題名工事の水道工事も利用をされましたが、関電工が分担する東電のそれも、行われました。それが、無事に、通れば、我が家の近辺の、上水道管の取り換えもやって、アジサイ畑欺罔事件の証拠隠滅もろうということでしたでしょう。

 小町通り、800メートルのうちに、東電の工事、水道工事、NTTの工事と合わせれば、その2008年の、2月8日は、ほぼ、600メートルぐらいが、工事中という激しい、華々しさでした。(笑)

 で、それが無事に通るということが何を指すかというと、私が、メルマガで、書くか、書かないかということをさします。

 当時はブログはやっていませんでした。で、ブログでは無論かけないのですが、メルマガで書くかどうかが敵陣たちにとっては大問題だったのです。で、どうしたかというと、私は、それを書きませんでした。で、彼らにとっては、勝った。勝ったとなったわけです。
~~~~~~~~~~~~

副題9、『緊急、呼び出し用、工事車という、ステッカーつきの車』

 ところで、ここで、ちょっと脇にそれて、私が鎌倉のお医者様をあまり使わないという話をします。鎌倉の大病院とは大船に徳洲会のそれがあるのですが、車を運転しない私にとって、行くのが不便なのです。それと、鎌倉に引っ越してきてからすでに、30年たつのに、あまり、病気をしなかったので、医者に行かず、病院の評判や、上下関係を知らないということがあります。一方で、実家のある日吉は、子供のころから育っているので、友人知人が多くて、病院の評判を自分も知っているし、他人に聞くこともできるので、よく、そちらへ、でかけます。

 また、横須賀は、たった10年しか住んでいませんが、子供が小さかったので、近隣づきあいが多くて、病院の評判を聞く機会も多くて、どこがいい病院かを、よく知っています。特に、病院ではなくて、個人クリニックを知っています。これは待つ時間が少ないので、病院より通院しやすいところですから、そういうところを使います。するとある日のこと、京浜急行、横須賀中央駅前のロータリーで、工事をやっていて、その工事の車の一つで、運転手が寝ていたのです。そして、その運転席に、ステッカーが貼ってあって、緊急呼び出し用工事車と書いてありました。運転手は待たされて、眠くてねいってしまったと見えました。

 無論、私は激怒しました。自宅の盗聴で、静かになったら外出したと推察される可能性もありますし、ご近所の安野氏あたりが、私が出て行くのを監視していて、警察へ通報する可能性もありますし、その二つの結果として、尾行が付いている可能性もありますし、
 医者さんの、診察券が、パソコンに入力されているので、それを、ハッキングする予測も持ちます。だって、私が、だいたい二か月に一回、睡眠導入剤をもらいに行っていたら、そのいく週に、横須賀線が工事をして、行かれないということがありましたからね。がんじがらめで、不自由にさせられています。

 で、私は抜群の仕事量を誇るために、睡眠導入剤を結構な量使っていたのですが、それを使わないことにしました。頭を酷使していますので、なかなか、入眠できないし、寝ても、文章が途中だったりすると、二時間で目が覚めます。だけど、今は、睡眠導入剤は使わずに、結果として、本を作る仕事を休んでいるのです。こういう点でも逸失利益があるし、それから、医療に関しても監視をされているとは、人権侵害も甚だしいでしょう。

 余りンひどいと思いますよ。だって、私は一切、落ち度がないのですから。罪を犯したことは一切ないのですよ。周りからいじわるされて、権利を奪われたり、泥棒に入られるということはあっても、自分から復讐に出たことはありません。

 自分の土地はコンクリート打ちにされて使えないのに、前田家など、違法に、一メートル以上出っ張っているのです。それを、問題にしたこともないのですよ。怒って怒鳴り込んだこともなければ草一本抜いたこともないのです。同じことは安野家にも言えます。その家なんて、我が家の畑がコンクリート打ちにされてしまった、おおもとの原因である藤本夫人の怒りを喚起した、過剰な大声の井戸端会議を主催した当の責任者なのに、北川も南側も利用する体たらくで、野菜や花を作っているのです。ただし、いじめの原理はどこでも同じで、数を恃んで買っているから、まかり通って、無事に生活をしているのですがね。良家とも、無事に平気で生活をしていますよ。そして、安野家は、わが屋より下なので、我が家の前を通りませんが、前田家など、我が家に助けられて、しかも、その前を通っているのに、あいさつすらしないという傲慢なおバカさんぶりを平気で示しているのです。

 こうなると、彼女を推薦して、国学院の講師にした八幡宮様が天から懲罰を受けるのも通りです。だから、大銀杏が倒れました。本当に、本当に、あくどいです。最近のLED町内会の前に、盛んに白井さん宅を訪れていたのも後で、丁寧に分析します。

 その時に、白井家を訪問していたのは、ご主人の方、前田祝一誌でしたから、最近ではそちらも、悪を重ねているから、夫婦そろってどうしようもない人間だと思っています。ご主人の方は、駒澤大学の教授だったのですけれどね。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『お隣の白井さんと、一時期和解をしていたが、それは、真夜中に石をぶつけられるという大犠牲の上だった』

 さて、話が飛んでいますが、もう一度、東電が、破壊や攻撃の策として使われていた話へ戻します。彼らのことを幼稚だ。幼稚だといつも言っていますが、それは、まるで、支離滅裂だということで、証明されます。小町通理の、共同溝工事を始めるというタイトルで、我が家の前のアジサイ畑欺罔事件の証拠隠滅を図ったわけですが、それが、通ってしまうと、あとは、もうどうでもいいので、小町通の共同溝工事は、完成する可能性がありません。こんなめちゃくちゃな工事もないというほど、すでに、放ったらかしです。

 一方で、私を脅かすことは引き続いてやりたいので、一生懸命尾行しているのか、若宮大路を通りそうだとなれば今度は、若宮大路で、工事をします。これは、鎌倉の町内へ買い物に行くときは、ユニオンというスーパーがそこにあるので、小町通りではなくて我が家から、八幡宮様わきを通って、そちらへ向かいます。ので、工事はそこで行われます。2010年から、2011年の八月いっぱい、昔通っていたコーラスを再開した時は、その役員が住んでいる場所を、工事の対象とします。それで、脅かせると思っているのです。本当に幼稚ですが、支離滅裂な工事ぶりだということは確かです。どこから予算が出ているのだろう。まあ、東電の工事は、東電が出しているのでしょうがね。

 それで、脅かすために、あっち、こっち、融通無碍に工事場所が変わると、このブログで、いうと、今度は、郵便受けに、『何月何日に、東電が工事をしますので、停電になります』という表示が入っています。午前、一時から、午前五時までとか書いてあります。こういうことも工事のテクニック的には最近ではありえないのですが、これは3.11の前で、私がパソコンの環境的に、XPだけを使っていたころで、(ヴィスタや、セブンも持っていたが、慣れているのを使っていた)ので、バッテリーが長持ちせず、ブログ等を書けなくなることを狙って行われたと思います。

 で、当該の工事の日に、ろうそくをつけて、寝室で仕事をしていたところ、南側から、壁に石をぶつけられました。南側は山なので、そこへ人が入ることはできます。塀は別にないのです。

 ね、東電の工事を設定して、暗闇にさせて、轟音を真夜中に立てる。あくどいでしょう。そういうことを頻繁にやるのです。これは、最初はプロだったと思います。そのプロとは誰かは、だいたい想像ができますが、ここでは、足を取られるといけないので、ただ、プロだと言っておきましょう。

 ところがそのうちに、真横西側から、ぶつけられるようになったのです。我が家は、古家を買った部分と新築の部分が二つあって、私の寝室の外壁は、トタンで、できています。だから、轟音がひどいのです。そして音がするのはブログで、真実を書いた時なのです。私も、抑える方ですから、気が付いてもなかなか書きません。いつも、30%だと言っていますでしょう。

 でね。音がした瞬間に外へ出て確かめることができないのです。お隣からしか、当てられない場所にあたるのですからお隣が投げているはずですよね。でもお隣がそれほどの悪人であるということを確認したくないのです。当たり前です。24時間暮らしている場所で、真夜中に石をぶつけてくる悪人がお隣にいるとしたら、本当に痩せる思いですよね。で、悩みに悩んでいました。普通なら、センスの良い人たちだと思うこともあるのだから、信じて、聞いてみたらいいでしょう。ところがその時点より前に、ひどいことを数回やられているのです。恐ろしいことをね。たとえば、下の写真を見てください。
 真ん中より右側にあるのが、お隣の塀です。一般的に使われているアルミフェンスではなくて、9センチ角の木材を使用してある立派なものです。で、左側チューリップのおいてある場所が我が家の地所です。この塀を作るためには、職人は我が家に入らないとできません。だが、お断りがない形で入ってきて、作り始めました。
 


一見すると地境を超えていますよね。だから、びっくりして主人に電話を掛けました。そのうえで、目視で、はかると、二センチぐらい向こう側の中に入っています。

 だけど、これはないでしょうというぐらいに無礼です。で、どういうことかと沈思黙考をしました。すると、この工事の陰で、向こう側で、10人ぐらいで、人が笑いさざめいている雰囲気があります。施主夫婦と、工事会社(稲葉広志氏の鎌倉アーキクラフト社)、それから、すでに施主さんと仲良くなっている女性職人を含む左官屋(?)または、本当の友人たち。

 それら全員が、他人(隣の住人である私のこと)を、こんなに心配させ驚かせながら、全員笑いさざめいているのです。非常に深い悪意を感じました。で、私はさらに考えて、『なるほど、こういうびっくりしたやり方は、私が誤解をして抗議をするのを待っているのだわ。はめようとしているのだわ。恐ろしい人間たちだ』と思ったわけです。
 つまり、そういう申し出でを私がもしやったら、『ほーら、川崎さんって、トラブルメイカーって言ったでしょう。当たっていたでしょう』と言いたいのが、前田家や安野家や、柳沢夫婦なのです。桑原、桑原です。お隣には、非常に慎重に対処する必要があります。

 それが、白井+小野寺さんが、引っ越してくる前の現象であり、かつ、その次にもっと恐ろしいこともあったのです。それは、藤本さんの地境の測量という件で、アジサイ畑欺罔事件の最終的な証拠隠滅が図られた日のことです。白井家は、二人そろって、藤本さんを支援しました。これって非常に恐ろしいことです。

 で、表面はともかく、相当な悪人だと思っているわけです。が、それでもね。真夜中に隣(=我が家)に石をぶつける、・・・・・それほど、野蛮なことをするわけもないと、私は考えるわけです。でもね。もし、この質問を、言葉でしてごらんなさい。後で、『疑われました』という大評判になりますよ。だから、質問ができません。
 本当に困りました。するとある日名案が浮かびました。ともかく、これが白井家から投げつけられたとして、真横から投げるから、こうなるのか、斜めから投げつけてもこうなるのかを実験してみようと思ったのです。真横からは、投げつけられないのも幸いしました。変な話ですが、真横からと言えば、お隣の敷地に入らないと、トタンの塀に跡が残るほどの力では、投げられないのです。だって、距離がたった、50センチ程度しかないのですから。間に速攻があって、それも入れて、一メートルしかないので、私の体をそこに入れれば、残りは50センチです。それで、ぶつけても、あとが残るほどの、傷にはならないのです。

 それで、斜めから投げつけてみました。すると見事に傷は残って、しかも石は割れて真下に落ちます。ラッキー。これで、ともかく真横ではない形で投げつけるのは可能なのだと思いました。つまり、白井家の敷地の中に入って、北側から投げつけるのが、最も簡単なのです。白井家は、セキュリティを門にかけていますが、その隣の、春秋釜(例の石川和子と、柳沢昇夫婦が住んでいる場所です。当時は石川和子はまだ生きていたかなあ?)の間には塀も門もないのです。

 夜勤明けがあって、夜中にも、起きていられる、柳沢昇が、さっと入ってきて投げつければ一番簡単です。だけど、真夜中にお風呂に入ると鈴で脅かした安野氏だってできないことはありませんね。

 ともかく、柳沢宅から入ってきて、ぶつければいいのだと解ってひとまず安心をしました。ともかく、お隣の悪人度がひどいと、やはり困りますからね。これは真夜中だから、24時間安心が出来ないわけですから。

 さて、それがわかるまで、20回ぐらい実験をしたかなあ? すると二階の窓から小野寺夫人が、これを見ていることに気が付きました。で、『ああ、この夫婦がやったのではないな』と感じて、それからさらに、休憩を入れては石を投げつけました。30回ぐらいの石を、間に休憩を入れては、一時間ぐらいの間に投げ続けました。すると、その乱暴さにたまらずという形で、ご主人が出てきました。で、私が委細を説明すると、『我が家では絶対にやっていません』ということです。私は無論、それを信じました。だって、自分たちが投げつけていたら、この実験の意味するところがすぐ分かるから出てこないです。だけど、それほど、異常なことをやられ続けているのですよ。

 本当に、神経が痛みますが、それでも、健やかに生きようと決意しているのです。バイキングもその一手ですね。先回りをして、私の注目を引くようなお客さんがいるとは驚きましたが、今度は、気を付けて、お金を払わない人には本は上げません(笑)
 で、この実験の後で、白井・小野寺夫妻はずいぶんと感じよくなったのですよ。つまり、誰かから、悪い教唆を受けていて、私のことを悪人だとか、ばかだとか、信じ込んでいた模様ですが、私は悪人でもないし、ばかでもないということはわかったみたいです。相当にきちんとした尊敬を受けるようになりました。やっと平穏になったのです。
~~~~~~~~~~~~~

副題11、『しかし、2012年、3月11日を境としてガラッと、すべては変わった』

 実は今年に入って、私は似たような被害に出会っているA子夫人という方と知り合いました。心を開くまで、大変な用心をしたのですが、大丈夫と判断して、自宅へ何回もお招きしました。A子夫人が、レストラン等より我が家が落ち着くとおっしゃるからです。でも、こういう被害を語り合うのは、最も危険なことなので、常に、筆談をしていました。

 その紙類が、盗まれたのです。これは、プロがやったと思います。A子夫人とのデートは電話で決めていましたから、盗聴をされると、すぐいつに彼女と会うかがわかるからです。私たちは相当に気を許していて、一種のはしゃいでいる状態で、それ以前の会合で、語り合った筆談の記録を庭で焼いていました。

 主に書くのは、書くのが得意な私で、A子夫人はイエスとかノーという返事をするという形です。で、A子夫人の方が時間が余るので、その焼く仕事は、彼女がやってくれて、私は部屋の中で、必死で、当時はまだ、ブログでは書いていなかったことを、ペンで書いていました。で、部屋の中に入ってきたA子夫人が、南側の掃出し窓のサッシのカギを占めたかどうかを確認するのを忘れてしまったのです。

 で、A子夫人がぎりぎりの時間(10時半)に帰った後で、すぐに階に上がってパソコンを開いていました。ハッキングをされているし、開いているのが、フェイスブックだから、ハッキングをしないでも、私がパソコンにかかりっきりなのは、誰にでもわかる話です。

 でね、大昔、石を南側から投げつけられた日を思い出せば、彼らは、南側の山に待機していたのです。三月だから蚊もいませんしね。そして鍵を閉め忘れていることも、双眼鏡などで確認をしていたと思いますし、盗むのはあっという間だったでしょう。そして、当夜と、次の日に大勢で研究しぬいたのです。

 そのあとで、大騒ぎが起きました。

 というのも私は、そこに自分の弱点を書いていたからです。一つは旦那が協力をしてくれないということと、子供たちが心配だということ。

 で、皆様に言いたいのは、それ以来、旦那優先で暮らしているということです。別に、協力をしてくれるようになったというわけでもないが、すべてに余裕を持つことにしています。それから、以前もそうだったが、今は、できるだけ、重要なことおまとめて、伝えるようにしています。以前は、情報量が過剰だったので、『疲れる』と言っていましたのでね。疲れないような形で伝えています。

 旦那との関係は以前よりは、強めるということで、それもあって、仕事量を減らしています。それから、子供が心配だということは、今日ではなくて後で語ります。
 ですから、徹底的に戦います。お隣に気を使って等いられないのです。ほとんど命を懸けて戦っています。無論のこと、ひ28年間にわたって、どいことをやってきている安野家や、前田家に、気を遣う可能性はないし、あとから引っ越してきて、白井・小野寺さんと同じく、悪いことだけを聞いて、ひどいことをやってきている浅野家に気を遣うはずもないし、

 最初は、十分に仲が良かったのに、突然に変身して、攻撃ばかりやってきている大原光孝氏に気を遣うはずもないです。身命を賭して戦うだけです。

 ところで、その3月11日に突然フェイスブックが開けなくなって、あとは怒涛のごとき戦いの開始で、戦いの連続です。フェイスブックをやっていると楽しいが限界があります。

 そのうえ、抑えていても900人を超える友達ができていたので、時間が取られます。簡単に言えば損失だったと思いますが、その代わり、こちらで思い切ったことが書けますね。

 3月16日の、文章など、ルネヒルズ(当時は、ソラヒルズと呼ばれていた)について、初めて本格的に書いた日です。相当に踏み込んで書きました。ところがね。それが、虎の尾を踏んだのでしょう。

 敵は、総力を挙げて攻めてきました。それ以来、ずっと、戦いの連続です。それで、本の出版はできていません。出版社なのにね。すごい戦いばかりです。

 その3月11日以来、東隣の、八幡宮様も、西隣の、白井・小野寺夫妻も再び、おそろしいことをやり始めています。許しあって、普通に暮らしたいですが、無理でしょう。その実態は、今日は書きません。古いことだけを書いていますね。塀を作った日の話だけを。最近の話は書きません。

 後で、推敲をします。一応内容としては、ここで終わりとしたいのですが、よく思い出せば、例の3.11の大震災が、もし、人工的に起されたとしたら、どうなのかというところに対する結論を言っていません。それを、さらに、書きましょう。

 ただし、すでに、1万9千字を超えていますから、簡単に。
~~~~~~~~~~~~

副題12、『3.11が、もし、人工的に起された地震だったとしたら?』

 ここまで、丁寧にいろいろと書けば、私がそれ『この章のタイトルになっている、3.11がもし、人工的に起された地震だとしたら?』を言い出したわけではないとは、皆さんもご理解をいただけるでしょう。ただ、もしそうだったとしたら、どうなのかを、これから、推察していきます。

 と、上の様に書いて、950時程度に纏めたものを、8時間程度さらしておりました。が、いったん引っ込めます。上の部分だけで1万9千字を超えたので、短く纏めようと努力をいたしました。が、短く纏めるべきものでもないのです。それで、後で、もう一回語るときがあると思いますが、ここでは、いったん引っ込めました。お許しください。
コメント

いちばゆみさんの息子が、2011年の7月末に家出をした件について、一年後の考察。

2012-08-17 01:20:54 | Weblog
これは、上の文章『ロシア、韓国、中国から、領土問題で、2012年の8月に、集中的に攻め込まれていますが、そのわけは、?』の副題1を取り出して、こちらに置いたものです。

副題1、『昨年の、いちばゆみさんの息子の家出事件を、今、考えてみよう。』

 たとえば、現在でですと、ロシアが、北方領土で、責め立ててきています。また、韓国が、竹島問題で、攻めてきています。また、中国が、尖閣諸島で、攻めてきています。これらも、私が今書いていることが、瀬島龍三にとって、とても怖いことだからです。それを抑えるために、いつも、大きな諜略的ニュースを起こします。

 昨日の長い文章の中で、大津の教育長襲撃事件は、調略であると申しています。すると、急にフォローのニュースが静まりました。ぜひ、追及してください。一般の方。この文章を拡散してくださって、

 いわゆる、2チャンネルの報道力を利用して、本当に、埼玉県に、そういう19歳の私立大学生が住んでいるのかを追及してください。

 一般の方は、まさかとお思いになるでしょう。だけど、昨年の7月末に、いちばゆみというライターの、息子さんが家出をして、<<<<<それを探してください。このニュースを拡散してください。そして、全国の方に探してください。ただし、拡散は、フェイスブックだけでお願いをしま>>>>>すというニュースが流されました。

 フェイスブックの世界では、なんと、横浜市大の一年生だという、坊ちゃんの眼鏡をかけた顔写真が、何枚もアップされていました。
 が、すぐ、私は、それを偽物ニュースだと喝破して、いちばゆみの名前は出さず、このお母さんは、おかしい。教育心理学的になっていない』という文章を書いています。ただ、フェイスブック内だけでの公開で終わったかもしれません。でも、このブログの読者でありながら、同時に、フェイスブックもおやりになっている方も多いでしょうから、ぜひ、その頃の大騒ぎ(ただし、情報は私の周辺にしか届かなかったかもしれませんがね)を、思い出してくださいませ。

 それは、すぐ、ひっかけのニュースだと解りました。もし、私がその時点で、うかつにも、いちばゆみさんの息子さんがとでも書いたら、19歳の少年の実名をさらしてひどい』ということで、私が責め立てられ田でしょう。特にフェイスブックならいいんだ。それは、会員しか見られないのだから。だけど、ブログとか、メルマガに書いたら、その時点で、そのブログをつぶしてやろうと、待ち構えて、ひっかけてきたのです。

 この経緯を、だいぶ経って、坊ちゃんも見つかって、すべてが落着した後で、一度こちらでも、書いていますが、いちばゆみさんからコメントの形で、抗議が来ています。今回、もし、もう一回抗議が、来たら、激しく戦います。去年より一学年上がっていますし、来年の就職戦線も、それこそ、2チャンネルあたりで、情報を教えていただきたいです。ただし、坊ちゃんの本名は、姓は、いちばではない可能性が強いです。彼女はライターですから、結婚前の苗字、または、ペンネームを使っている可能性がありますので。

 でも、横浜市大で、今、二年生で、丸顔で、かわいい感じで、家出事件で、フェイスブックを賑わわせた男の子がどこへ就職するかは大いに、興味のあるところです。よい餌を、見せつけられたからこそ、子供が家出をしたなどという、事実上は、母親の恥になる、ケースを引き受けたはずですから。彼女自身にも雑誌連載の開始や、各種イベントでの、講師の機会の増加など、メリットのあることは次から次へと訪れていることでしょう。

 このいちばゆみさんのケースで、私がはめられなかったので、次に用意されたのが、『ゴッホをだれが殺したか?』というロンドンまで巻き込んだ藤田千彩さんの論調ですが、そちらにも私は引っ掛かりませんでした。

アップの時間が17日になっていますが、この形で、実際に公開するのは、2012年8月20日の午後6時です。
コメント (1)

不思議な電話から、Pは大スパイ瀬島龍三の手下だとわかってくる。(+大津教育長襲撃)

2012-08-15 12:07:45 | Weblog
 以下は、16日の深夜から17日の早朝にかけて書いたものです。18日の早朝に推敲が終わりました。で、タイトルを変えました。なお、この章は、相当重いので間に、写真を挟みます。そして、いちいちを、*****罫線で囲んで説明を加えます。どうかよろしく。なお、タイトルが、判じ物めいていますが、ミステリー小説仕立てで進みますので、5分の4を過ぎたあたりで、何を指すかが、明快になります。どうか、よろしく。

副題1、『留守電には、絶対にしない私だが、その理由は?』
副題2、『徹夜明けに、不思議なほど、強気な、電話がかかってくる』
副題3、『ホテルのバイキングを試すのは、野見山暁司さんへの挑戦です』
副題4、『ななかまどで、力説をしている、不思議な男性を発見する』
副題5、『本を渡したすぐ次の日に、彼が私を、ほめながら、話した驚くべき内容』
副題6、『ほめてくれたのに、書かない方がいいよと、最後にいう彼』
副題7、『一個人に、政治の実行が、できるかな? できないでしょう』
副題8、『大津教育長・襲撃は、犯人は、諜報マンかな?、または、教唆されている可能性がある』
副題9、『3.11の地震は、機械的、人工的に起こされたという考え方』
副題10、『毒をもって、毒を制するのが、苦しいときのべストの道だ』
副題11、『あの男性は、刑事の変装だったかな? 意外と上級の人だったりして』
副題12、『あじさい畑欺もう事件も、最終的な推進者が、瀬島龍三だったのだと今はわかる』

副題13、『マピオンにもヤフー地図にもないですよ。ということは、これこそ、被・植民地国家であることの証明でしょう』
副題14、『先週電話がかかってきた。測量に立ち会えと言われる』
副題15、『驚いた。重要な書類が盗まれている。これはプロでしょう』
**************

この写真は、最近、このブログの世界で話題になっているルネ北久里浜が、グーグルの地図には出てこないということを表す写真です。コピペが、最初うまくできなかったので、不明瞭ですが、パソコン画面をデジタルカメラで、映しています。左側に大きく、京急北久里浜駅があります。画面中央、下側等高線のある場所には、あとで、写真が出てくる大マンション群が実際にはあるのですが、何も書いてありません。すでに、建築中を入れれば、その存在は三年以上人々の目に見えているのにですよ。不思議ですが、すさまじい悪が内包されていて、私は、その悪の目撃者であるがために、大変な被害を受けております。
上の方にコープまさというのがありますね。その前の長方形が我が家です。今は住んでいませんが所有はしています。そこら辺りは、益山某氏という人が、500平米買った後、建売や土地の切り売りをして、自分の所有分が、一坪以内に減ってしまったので、地籍変更届というのを利用して、横須賀市の水道局の山を1200坪ただどりした一帯なのです。すでに、面積がのこっていない土地に家を建てて、しかも、10棟以上作っていますので、公図なんてめちゃくちゃな状態になっています。その公図が、もし、訂正されていたら、それこそ、国家ぐるみの大犯罪になってしまいますが、いまのところ、横須賀市の怠慢ということだけで済んでいますけれどね。
 私が五億以上の損失というのは、益山さんの詐欺に巻き込まれて、対応しているうちに、この詐欺の、全貌をわかってしまったからです。クリアハウスというのは、すでに亡くなった益山夫妻の継承者が住んでいるところです。
**************
~~~~~~~~~~~~~~~
副題1、『留守電には、絶対にしない私だが、その理由は?』

 前半700字は、下へスクロールすると出てくる、2012年8月1日午前零時発という文章へ移動をさせました。それは、この一文の主題を際立たせるためです。

 で、居間の電話のそばにいました。最近では、重要な電話はほとんどかかってきません。で、セールスの電話ばっかりです。それは、大体わかります。最後の四桁がきれいな数字だと個人ではなくて、たいてい会社ですから、『ア、宣伝だ』と思ってとらなくなりました。だが、留守電にはしません。その宣伝の電話がかかってくる時間に意味があるからです。

 つまり、重要な文章、重要な真実に触れたブログを書いている最中に、宣伝の電話がかかってくることが多いのです。つまり、その文章を書いている最中の頭を分断させてやろうぜという悪意を感じます。それらの宣伝は、どこやら空教唆を受けてかかってくるケースが多いからです。以前、美術の窓から、夕方六時過ぎに、老人の声で、雑誌の勧誘の電話がかかってきたので、ひどく私が怒ったといいましたが、あの会社は、若い社員が、余力のある時間に勧誘の電話をかけてくるので、すぐ、私が外出したかどうかをチェックするための電話だとわかりました。

 これも、五億円の損害のひとつです。行動に自由をもてないということ。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『徹夜明けに、不思議なほど、強気な、電話がかかってくる』

 さて、番号表示を見ると携帯です。090で始まりますからね。これは不思議です。最近親しい人との交流が、敵によって、さっぱり絶たれていますし、それがわかっているので、こちらからもかけません。で、個人からの電話はほとんど無いのです。
 で、寝不足で、対応したくないのに、『誰かな?』と不思議で、それを確かめたくて、受話器をとりました。

 今、最大の懸案となっているのは、ルネ北久里浜(=ソラヒルズ)という瀬島龍三が関与しているマンションです。それは、横須賀市の土地をただ取りした丘に建っています。で、『相手は、杉本夫人(=元横須賀市・副市長夫人)かな? それとも土地家屋調査士?』と思う予想に反して、野太い男性の声です。「どなたですか?」という質問に、「昨日、ホテルで、本をもらった人間です」とのこと。あっと驚きます。たった一日で、交流を始めようとするのは、超・珍しいことですから。

 で、私はびっくりして、「電話はお断りしたいのです。だって盗聴をされていますから、ご迷惑をおかけする可能性があって」というと、「僕は気にしませんよ」とのことです。そして、「僕は国際的な、金融に携わっている人間で、盗聴やハッキングのことはよくわかっていますよ」と、その男性は言います。で、会話が始まったのですが、その人とどこで出会ったかを説明をさせてください。それが、後々に重要になります。
~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『ホテルのバイキングを試すのは、野見山暁司さんへの挑戦です』

 その男性と出会ったのは、東京プリンスホテル(品川)の一階にある『ななかまど』というバイキングのお店です。

 これから、以下には、私がホテルのバイキングを試すのは、本当はすさまじい戦いなのだと言うことが書いてあります。特にそれは、警察との戦いでもあるのです。どうも、泥棒の、一部は警察が、やっているとも思われます。その泥棒のために外出が自由ではないということがあります。
 そう言う状況下で、バイキングを試すのは、本当の戦いなのです。

 もうひとつ、ギャラリー山口のオーナーが、自殺したこととなっていますが、それも他殺だと、私は信じています。なぜ、他殺なのかというと、野見山暁司さんを守りたいという案件があったからだと推察しています。これは、無論、警察がやったはずは無いのですが、私の敵を警察が擁護している可能性があるので、とても問題です。そう言うことを書いています。だが、主題を際立たせるために、部分的に、1600字を抜かし、スクロールすると、下に出てくるところへ移動させます。
 
 私にとっては、主人が家に朝から夕方までいてくれるときにしかバイキングは試すことができません。で、14日の月曜日は、そう言う特別な日であって、私は品川の東京プリンスホテルを訪れたのでした。
 いつも、一人で食べますが、気持ちとしては山口みつ子さんと一緒です。
~~~~~~~~~~~~

副題4、『ななかまどで、力説をしている、不思議な男性を発見する』
 
 さて、ななかまどでは、簡単な昼食のつもりで、できるだけ珍しいものを少量ずつ食べています。ここは和食が専門ですが、きんぴらとか、切干大根の煮物などは食べません。そんなものは自分の家でも作りますし、他のバイキングでも健康志向のところでは、定番料理ですからね。海鮮どんぶりを自分で作るというコーナーがあって、それは、初めて見ましたので、挑戦してみました。

 そんな、こんなをしているうちに、自分のテーブルの右側で、なにやらまじめな話を力説している男性がいるのに気がつきました。紳士といいたいのですが、どこか、頑丈なところがあって、どうしても単純には紳士とはいえないのです。その頑丈な体格が、後日、あの人物は警察の人間ではないかと思うゆえんとなります。

 で、内容は、わかりません。というのも間に一つ、別のテーブルが入っていて、その人との間が、4メートルはあるからです。
 だが、単語が聞こえます。断片としてね。日本経済がどうして、こうしてとか? 三人がけですが、後の二人は夫婦です。そして、拝聴をしているという感じ。

 でも、いまどき、そう言う話題を出すというだけで、珍しいタイプです。当然のこと、私の興味を引きました。で、たまたま、アテンダントバッグを持っていて、その中に、自著を入れておりました。で、あげたいと思いました。しかし、受け入れてもらえるだろうかと、躊躇しているうちに、その人はどうしてか席を立ち始めました。ほとんどものを食べていないように見えましたが。

 で、私はあわてて、本を取り出して、その男性を追いかけました。ななかまどは、食事をする場所と、レジまでが、15メートルぐらい離れている設計となっています。で、10メートルぐらい後ろから追いかけているわけですが、『あの人が、レジで滞留するから充分に追いつくわ』と、考えているのに、意外にも、その人はレジでお金を払わないで、外へ出ました。時間がかからなかったのです。一瞬でレジを済ませました。それで、私は大慌てで、その人を追いかけて、やっと追いつき、本を手渡すことができました。
 そのとき、首からリボンつきの名札が下がっているのを見て、『ああ、そうか、宿泊客なのだ。それで、キーがカードキーなのだわ。そうすると、さっと一回、それを、機械を通せば、最後に、支払いをこれもここの食事代も一括で済ませられるから』と思い直し、納得をしたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『本を渡したすぐ次の日に、彼が私を、ほめながら、話した驚くべき内容』

 で、彼は開口一番、ほめてくれたのですよ。私の人柄やら、本を作っていることを。だからこそ、私は電話では、話したくないわけです。ファンみたいな人を傷つけたくないですね。

 それに以前、フェイスブックで知り合った人が、意見が合うといって電話をくれたのに、突然に交流が切れたのです。それは、彼本人が危険だと感じたというよりも誰かから、教唆が入って、交流をきったのだと思います。

 それは、やはり痛い思い出だから、同じようなことを繰り返したくないですね。自分にとっても、相手にとっても、電話で重要なことを話すのはまずいのです。

 だけど、その人は全然大丈夫だといい、しかも驚くような内容を向こうか話し始めたのです。日本のトップはほとんど在日であり、トップを変えないと日本はだめだと。そのほか、私がここに普段書いていることよりも過激なことをいっぱい。それで、この、2012年の2月から3月にかけて、A子夫人という、こういうケースを研究し抜いた人(彼女に大きな被害があったからですが)、から聞いた、最上級の秘密を言って見ました。が、それでも逃げない人なのです。

 そうですね。ここで、最上級の秘密というのを、皆様にひとつ開示をしましょう。それは、日本の中流階級をつぶしていくという流れが、ある種のグループの中では政策として、確定していて、そのためのマニュアルができているという話です。
 それは、まっとうに正面切って行うわけには行かない活動なので、近隣トラブルを利用するらしいです。で、一般的なご近所トラブルと見えるケースでも、実際には、意図的にそれが行われていて、そのお宅の住民がノイローゼになって入院したり、自殺したりして空き家になったら、その資産へ、元在日の人やら、創価学会の人やらを入居させるという形で、のっとるのだと言う話です。それを言っても相手は、びっくりせず、肯定をしてきます。驚きました。

 ともかく、私は、徹夜明けで、31時間継続して起きているにしては、頭が結構回転して、すばやく大切なことを纏めることができ、それをバンバン言いました。そして、こちらばかり話しているみたいだな、電話料が申し訳ないなとも思い相手を気づかって、「こちらから、あなたへかけ直しましょう」といって、携帯の電話番号を聞き、それをメモりました。そしてこちらからかけなおしました。(ところで、そのメモですが、無論のこと捨てました。相手は味方ではなかったと、今では確信をしています。もし、再度かけても、気分の悪い応対に出会うでしょう。または、その番号は、もう使えないこととなっているはずです)

 それで、合計、15~20分ぐらい会話を交わしたと思います。で、ふとという形で、切ることにしたのです。お互いに、どちらが先に嫌ったという形でもない形で、礼儀正しく、切ることができたと思います。ただ、最後に相手がとても沈んだ気配を見せました。とたんに、私も非常に気分が落ち込みました。

 その切り方自体は、繰り返しますが、充分に礼節にかなっていたのです。前報で説明している北村充子さんの電話みたいに、冷酷無残な、ひどいテクニックであしらわれたわけではありません。ちゃんと、お互いに礼節を尽くして別れたのです。この章の途中で、敵だったと明言していますが、それは、時間を経ての話ですから、元へ戻って時系列的に、ことの詳細を述べましょう。
~~~~~~~~~~~~~~

 これも、そのマンションのほかの棟です。

副題6、『ほめてくれたのに、書かない方がいいよと、最後にいう彼』

 一番、気分が落ち込んだのは、ほめてくれたという形で始まった会話なのに、最後に、「書かないほうがいいよ」と彼が言ったことでした。そりゃア、確かに、私の書いていることは、自分にとって危険です。それは、わかっております。だけど、書かざるを得ないのですが、それは、あれほど、政治の裏側がわかっている人なら、納得をしてくれるはずなのに、急に方向変換をしたので、変だなあと思いました。ただ、理由としては思い当たることがありました。
 その人はある意味で、私を炊きつけようとしていました。私はね。よくそう言う人に出会います。高校の友達という人にさえ、たきつけられて、もっと、大胆に、鋭く深く書けといわれて、断ったら友情が切れたこともあります。A子夫人だって、ある意味でたきつけてきたことがあります。彼女は今日、私が書いているようなことを書いてほしいと二月の時点で、願ってきてくれましたが、そこまでには、当時は、準備が整ってはいませんでした。

 今は、その時点より相当に、踏み込んだことを書いているので、その次の段階としてより深い内容で、書くのが可能になったのです。でも、その当時、つまり、2012年の2月の時点では、まだ、書けないことが多かったのです。

 彼は二つのポイントで、私をたきつけてきました。しかし、私はそれがわかっていても、ひとつ目はまっとうな形で、二つ目は、理解できないという形で、両方ともに、のらなかったのです。

 で、その人は、『うーん。目標が達せられなかった』と思って沈んでしまい、ふと捨て台詞みたいに、『書かない方がいいよ』といったのではないかしら。
~~~~~~~~~~~~~

副題7、『一個人に、政治の実行が、できるかな? できないでしょう』

 その男性は、「日本を変えるためには、トップを交代させる必要がある。それをしなければだめだよ」といいます。だが、それは政治そのものに首を突っ込むことになります。それは、できません。いまさら鎌倉市会議員に打って出ますか?。谷垣さんの悪口を最近言い始めたので、自民党の指示もなく、ましてやいつも小沢一郎氏の悪口を言っているのですから、民主党の支持もなく、福島瑞穂さんは在日の出自があると言っているのですから社民党の、支持もなく、共産党は日本に民主主義が根付いているかのごとくに見せる装置であるといっている私には、共産党の支持もなく、公明党は、こちらがごめんこうむりたいですから、どこからも政治資金としては、支援がなく、友人もおらず(いたのですが、引っ剥がされてしまっています)、家族も、そんなことへ支援してくれるはずが無いです。何ができますか?

 市会議員にさえ当選する見込みが無いのに、県会議員にどうしてなれます?また、国会議員にどうしてなれますか? 東大出の国会議員として有名な、片山さつきさんでさえ、思い通りの政治活動ができていませんね。その、下の下の下のさらに下の段階の私に、実際の政治行動の何ができます?
 私にできるのは、ここで、文章を書くことだけでしょう。

 それなのに、差し上げた本を全部読んでもいないらしいのに、そこまで要求するのは変ですね。お嬢さん育ちで過保護の育ちで、ねんねだといわれている私ですが、自分を守る最低限の、範囲は知っております。「私はチェ・ゲバラにはなりません」と、いつも言っているではありませんか?

 最近、野田さんや谷垣さんを批判していますが、それは珍しいことだと自分でも言っています。たいていの場合は、在任中の首相は批判をしないこととしています。だから、日本のトップは、普通は、批判をしないのです。ましてや自分が、彼らを変える力があるなどとは夢にも思っておりません。

 相手は何かを引っ掛けようとして、それを提案して、それに私が乗らなかったので、気分がめいったという風に判断をしました。

 でも、たとえほめてくれる人でも、私を危険な場所へ追い込む人の意見を聞くわけにも行きません。
::::::::::::

 ここから先は、初稿にはない部分で、電話が着てから、4日後に書く部分です。
~~~~~~~~~~~~~

副題8、『大津教育長・襲撃は、犯人は、諜報マンかな?、または、教唆されている可能性がある』

 つまり、もし、『そうですね。その通りです』とでも言ったと仮定しましょう。録音されていると仮定しましょう。それが、『テロリストである証拠だ』なんてされたらアウトです。突然に逮捕されたりする可能性だってあるでしょう。私は、まったく無辜(インノせんと)ですよ。テロリストなんていうものとは無縁の存在です。これほどの量の文章を書けるのは、非常に丁寧で、静かな生活をしているので、書くことができるのです。それはあなたが文章を書いてごらんになったらわかります。このペースでこれだけの量を書くためには、本当に静かで、清潔な生活をしないとできないことなのです。

 この日本に過去に存在した、赤軍派、革○、中核派などの生活、(それは、秋山裕徳太子氏の本などにも、温和な形で再現されているが、セックス謳歌の酒池肉林の世界でもあるらしい)とは、まったく無縁に生きてきたのです。

 私は、その剛毅な感じの男性の誘い掛けには、すぐさま、否定して、乗りませんでした。でも、接ぎ穂の言葉であっても、『そうですね』なんて、言ったら引っ掛けに乗ったということになる可能性はあります。

 電話の最中でさえ、『そのポイントには、乗ってはだめだ。どんなに相手が心安い味方でも。おお、くわばら、くわばら、だ』と思っていました。

 その日か、その次の日でしたね。大津の教育長が襲われたのは。あれが、もし、諜略だとしたら、準備が必要です.19歳の青年(本当に日本人だろうか?)を選び出し、説得して、「こうしなさい」と、教育しないといけません。それには何日か、かかるでしょう。それと平行して、私に対する、準備もする。
 あのね。2012年8月17日の金曜日の報道ステーションに、姜尚中氏がでました。そして、この事件を、テロだといいました。そのとたんに、これが、自然発生的な事件ではなくて、裏から準備された諜略行為だと確信しました。
 姜尚中氏は、対私への、上品な攻撃者として、盛んに使われる人です。彼が、新・日曜美術館の司会者に抜擢されたこともそうですし、国際基督教大学の、英語教育に対する否定的な発言をどこかの雑誌に書いていたのもその一手です。直接の交流はないし、彼本人は、どういう意味があって、そう言う文章を書くように求められているかも、理解していないかもしれませんが、

 もし、彼が、私とバッティングをすれば、絶対に彼が勝つとみなされて大いに使われている存在です。たしかに、お品がよい人ですね。私も彼を否定したくはないのですが、テロであることは確かですが、そのテロを企画した人間がいて、目的があったのだと言うところまでは、彼は見抜けていないのでしょうね。
 テロという言葉が私に対して、ひどいいじめ様に使われています。つまり、電車に乗りますでしょう。JR横須賀線は、今はそれほど、使われません。が、東横線と京浜急行がしきりに脅かし用に使われます。時には小田急もですが、乗りますと、車内放送があります。今、テロ対策で、警備を強化しています』と、車内放送が流れるときには、それは、こういう意味を指します。『お前が、この電車に乗っているのを知っているのだぞ』ということです。
 というわけで、引っ掛けガ在ったということです。常に、盗聴をされており、また、友人や知人を使って、飲み会等も設定をされます。その際は、必ず、レストランが盗聴の舞台となっています。
 だがね。敵は、それだけでは間に合わなくなって、とうとう、直接、攻撃を仕掛けてきたのです。それが、正しいと仮定をし、かつ、彼がお金を払わないでレストランを出たことの両方を勘案すると、警察が、回りくどいやり方を捨てて、私を、一種の冤罪逮捕しようと出てきたかなと、推察することができま
す。

 私には罪も落ち度もまるでないのですよ。ひどい話なのです。むしろ被害者としては、数々の問題があります。警察がそう言うことをするのは、彼らが、瀬島龍三と結託をして、その言うなりになっているからです。それが、この刑事らしいという男性からの、電話によってわかった真実です。
:::::::::::::

 ところで、ここで、挿入です。私は常に『彼らを幼稚だ』といっています。この大津の教育長襲撃事件も、私から言わせれば、『幼稚な策略だ。毒入り事件やら、NHK記者が捜査情報を事前に親方に漏らしたという事件と同じく、犯人の顔を出さない形式だし、後で真実がばれたときに、いくらでも逃れることのできる諜略行為の典型だ。
 ただし、怪我をさせているからすごいが、厚生事務次官殺しとか、中目黒の大原さん殺害事件とか、ギャラリー山口のオーナーの自殺(?偽装であり、他殺である可能性が高い)、オリックス投手自殺事件(これも、偽装であり、他殺であった可能性が高い)など、やりたい放題のことをすでにやってきてますので、大津の教育長を、偽者、いじめ被害者が襲撃することはありえる。普通は、いじめられる被害者が、激しい行動に出ることはありえない。激しい実行行為をするぐらいなら、自分の相手に対してそれをするはずだ』となります。
 ただ、私が、ここで、こう書いても、それを否定する情報が次から次へと出てくるはずです。

 ここでは、ネットの力を頼りたいところです。そう言う19歳が本当に埼玉県にすんでいるのかどうか? 知っている人は、情報を公開してほしいです。
そう言うことをひとつ、ひとつ、つぶしていくことによって、嘘と隠蔽がまかり通る、日本の体質を変えていかれるからです。
 『どうして、これを起こしたかったかというと、目的は、二つあります』と書くだけに、ここでは、さえて置いてください。敵に、『わかっていますよ。すべて』といいたいだけです。この諜略行為の目的を解説していると、この文章が終わらなくなります。
:::::::::::::
~~~~~~~~~~~~~

副題9、『3.11の地震は、機械的、人工的に起こされたという考え方』

 もうひとつ、彼は驚くべきことを言いました。あの大地震と、大津波は、人口的に起こされたという説です。そのやり取りの詳細は、900字近いですが、下へまわします。 
 この説を、真実だと思うか、嘘だと思うかについての、私の意見は、口外をしないと言わせてください。それも、手を広げすぎになるからといわせてくださいませ。
~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『毒をもって、毒を制するのが、苦しいときのべストの道だ』

 さて、私は本当に暗い気持ちになりました。だって、ファンを装って、近づいてきた人が意図的か無意識かはわからないものの、私をわなに落としいれようとしているのです。二つの引っかけのどちらについてもイエスといって乗ったら、たちまちに血祭りにあげられるような課題です。くわばら、くわばらです。
 デモね、そう言う人に対して、本を上げるという形で、近づいていってしまった自分の、落ち度も感じるからさらに自己嫌悪に陥ります。

 で、こういう苦しい、しかもいやな気分のときは、もっとも気がかりないやなことをやってしまうに限るとなって、北村充子さんに、電話をかけたのでした。

 北村さんが、30年前、私に何を、やったかを書いていないので、皆さんは、前報をご覧になってご気分が悪くなったのでしょうか? 読者数が、少し減っておりました。それはわかっておりますが、私は今は、自分を美化しようとモ、自分に対して感情移入をしてもらおうとも思っていないのです。それよりも、大急ぎで、真実を書き表したいと思っています。北村充子さんが、やったことは、瀬島龍三が、自分に都合の悪い人間を、弾圧するのにどういう手法をとるかの解説に役立つことなので、後で、別章を立てて丁寧に書きます。

 でも、北村さんとのやり取りも、ダメージだけでもなかったのですよ。メリットも大有りでした。そこから自分のブログがどういう影響を与えているかを知りましたから。
 そして、北村さん以外にも、気がかりな先に、電話をかけ続けました。すべて、杉本夫人によって、私から引き剥がされた人たちです。
 北村さん以外からは、大いなる収穫がありました。

 すっかり元通りになっているというわけではないのですよ。一度切れた間柄は、一種の狐と狸の間柄です。でもね。狐と狸の間柄でも、丁寧で、礼儀正しい関係が回復すればそれでいいでしょう。

 しかも、それは、自力で招いたものです。私がブログで書いていることが早速、『大変だ。ばれている』という形で、伝わっているのです。彼ら、悪いことをしている人間は、瀬島龍三等のプロ中のプロを除けば、ばれないから大丈夫だと信じて、悪さをしているのでス。でもばれている。しかも、裏側までわかっていて、教唆をした人間もわかっていて、どうして、そう言う教唆をしたか野、理由もわかっているとなれば、反省してくれるのです。

 教唆をして、おっちょこちょいにも、他人(=私)を攻撃していじめても、それが、直接に、自分の悪を証明することになってしまったら、それは、大変なことですからね。それで、反省してくれたのでしょう。いや、生き延びるためには、ここでは、穏便な形をとって、負けておいた方がいいと、杉本夫人が考えたと見るべきでしょう。いや、杉本夫人のもっと上の段階のエージェントがそう考えて、杉本夫人へ命令を出したと考えるのが適当です。

 人間関係が真実の意味で、まっとうで平らかになったわけではありません。だが、数年前の最もつらかった時期に比べると改善をされています。
~~~~~~~~~~~~~~


これは、そのマンションのゲートにある看板です。上にルネ北久里浜と書いてありますが、その下に小さく、ソラヒルズと書いてもあります。そこが味噌ですよ。最初は、ソラヒルズとして売り出したのです。でも、私が2012年3月16日付で、このマンション群の土地が、横須賀市の土地をタダで、一種の詐欺で、取得されたことを書いた途端に、名前を変えたのです。それも、このマンションにまつわる忌まわしい秘密を示唆しています。
*************


副題11、『あの男性は、刑事の変装だったかな? 意外と上級の人だったりして』

 上のほうで、すでに、3日後の、18日時点の考察を述べていますが、もう一度、15日に書いた初稿の時点に戻ります。警察の関与について、より信憑性を増した、観察をすることになってきます。

 北村充子さん他への電話で、気分がやっと落ち着いて来たので、『今朝のあの男性からの電話が、どうして、あれほど、気がめいる形で終わったのかしら』と改めて考えてみたのです。

 すると、ななかまどのレジで、その人が、お金を払わないで出たことが、別の意味を持って、身に迫ってきました。つまり、あの人はテレビドラマに出てくる人みたいに、警察手帖をレジに示して、『ハイ、とおりますよ。木戸ごめん』といって出て行ったのではないかしら?と、思いつくのです。

 へえ、でも、この考えが正しいとして、あの胸から下がった名札用の紺のリボンは何だったの?と、思い直します。

 すると銀座でのある場面が思い出されました。それは、B@gus(バグース)というバイキングレストランでの思い出です。しかも、上に上げた、刑事らしい男性と出会った、品川プリンスホテルでの、月曜日のちょうど一週間前の、6日のことでした。この会社は、銀座以外の繁華街に、娯楽施設をたくさん持っている会社(もしかしたら別名でパチンコ店も経営か?)で、銀座は旗艦店みたいで、儲ける必要が無いみたいで、非常にゆとりある経営をしています。
 地下一階ですが、1000円でおいしいものが食べられ、しかもインテリアもきれいな、場所で、何よりも素敵なのは、長時間やっていることです。三時半まで料理を選べるのはここしかありません。

 私は一日に四回食の人間で、銀座の画廊めぐりの間に一回何かをおなかに入れたいタイプです。たいていは甘いものを食べるのですが、それではなくて、サラダから何から、ほとんど、きちんとした食事並の、ご馳走が食べられて、しかも、結構質がいいここは、とても便利です。他のお客さんも、それを、よく知っていて、常連にも出会うし、三十代の女性の、グループの多いところです。
 で、見つけて以来、三回ぐらい行っているのです。

 ところが三回目に、別室から、この紺のリボンつきの名札をつけたイケメンの若い人が大勢出て来たのです。ただ、時間がお昼時ではないので、非常に変な感じがしました。もしあの6日の群れが、警察官の一行の変装だったら、13日の品川のプリンスホテルで、出会った男性が、紺のリボンつきの名札を下げていても不思議は無いのでした。
 ただね、用意が周到なのには驚きます。これは、なかなか、頭がいいねとお褒めいたしましょう。

 名札を使う。ふむ、ふむ、私は、それが会議だと信じますよ。確かに。特に、最近、ブックフェアに参加していますね。で、家庭内で、主人と名札について話し合っています。何度も。『ねえ、あなた。ブックフェアって、ただで入場できるのよ.でも、名詞が必要なの。それで、私は自分の名刺も作ったし、あなたのも作ってきてあげたわ』と。

 我が家内での夫婦の会話はありとあらゆる意味で利用をされます。人権侵害もいいところですが、この名札利用で、再び、それがわかりました。

 ただ、『B@gus(バグースと読む)で、警察官がたくさん待っていたとして、それが何? 私、別に驚かされませんけれど』とは思うのです。(笑)だから、二つの関連には気がつきませんでした。

 でも、よく思い出してみると、たった一週間の間隔で、バイキングの場所を利用した引っ掛けを行ったので、そう言う意味では彼らも頭がいいですといわないといけません。特に大津の教育長襲撃事件と呼応しているとしたら、なかなか、見事な、諜略です。
 だけど、得意になっていてはいけませんよ。

 だって、これは、もしかしたら、襲撃が、警察の意図の下のちょうりゃくかもしれないとうかがわせるところになりますから。我が家への泥棒が、一部については、警察らしいということも、すでに、うすうすわかっています。
 だけど、傷害事件さえ、警察は起こすのですか?

 まさかねえ。でもね。傷害事件のほうは、例の瀬島機関とか、革○とか、CIAというプロの連中がやったとしても、警察はそれに呼応して、引っ掛けの電話をかけてきたわけです。
 そうすると、これは、私がいつも言っている、

 日本は、被・植民地国家であり、欧米の大資本家グループ(国家としてはアメリカに代表をされる)に支配されている。特に、その代理人(エージェント)である瀬島龍三や、井上ひさし、伊藤玄二郎等のアイデアの下で、支配をされており、警察もそれに協力をしている・・・・・・が、見事に正しく、証明をされていることとなります。
 そうなると、うちの娘が、家へ上がる途中の石段で、痴漢に襲われて安野夫妻に助けられたという件も、警察が痴漢を演出したとなりますね。安の夫妻に頭を下げさせる目的で、痴漢を用意したのです。12時過ぎはあそこはいつも寝ているのに、その日だけ奥さんだって、洋服を着て待っていたそうです。ひどいですねえ。私の怒りは深いです。

 私の方が、大勢の人の悪口を言っているみたいですが、そこまでやられて、そこまで追い詰められれば、はっきりと、モノをいうのは致し方ないことです。当たり前の正当防衛です。それは天も許すでしょう。そう言う悪女の安野夫人と親しい前田夫人も数々の悪行をわざと仕掛けてきます。ですから、前田夫人を、推薦して國學院大學の講師にした八幡宮のおお銀杏は倒壊しました。それが、30%ぐらいの原因となっているでしょう。

 ところで、私は警察内部の職掌関係の呼称を正確には、知りません。で、よく知られている刑事という名前を使っていますが、あの丈夫そうな体をした男性の、本当の呼び名はなんとか、課長などという名前なのかもしれません。そこはわかりません。

 でも、あの名札をぶら下げた若者がいたのが、2012年の8月7日の銀座のバグースであり、年配の堂々とした体躯の男性が待っていたのは、2012年の8月13日品川プリンスですから、これは、少し以上に、頻度が高いですね。(笑)それは、徹底的な、人権侵害です。だって、私は何も落ち度が無いのですから。ただ、ただ、瀬島龍三ほかが、自分たちのやったあくを公表してほしくないから、警察を使って脅かしてきているわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~


これは、その名前の看板周辺を、遠望したものです。背景が何もないということは丘の上に立っているのを証明しています。

副題12、『あじさい畑欺もう事件も、最終的な推進者が、瀬島龍三だったのだと今はわかる』

 上のほうで言っている北村充子さんが、30年前にやったいじめを今確認する必要があるのは、鎌倉で行われたすさまじいいじめで、法的な違法を内包しているアジサイ畑欺もう事件が、単に、主婦同士のいじめから発生した事件なのか、そうではなくて、意図的に仕組まれた事件なのかを、推定する材料になるからでした。

 今は確実に、瀬島龍三が仕組んだ件だったとわかってきています。ただ、それは、北村さんに関しても中谷氏という人物に関しても大量の字を使った文章を書かないといけないので、ここではさらっと、概観だけで終わり、先へ進みます。

 実はアジサイ畑欺もう事件より、もっと経済的な儲けが大きくて、しかも、面妖で、複雑な事件があって、それが、ルネ・北久里浜という名前のマンション群です。

 びっくり仰天の悪です。そう言う悪に、味方するのが、日本の警察です。法治国家のはずですが、なんと、悪人の方に味方をするのです。

 それでね。私は、必死になって説明をすることとなります。非常に苦しいところには置かれておりますが、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒れた日から、ぐっと元気になりました。神様はいらっしゃいます。正義の人をお見捨てにはなりません。
 では、マンションに関する悪の、一部分を以下に置かせていただきます。
 副題の5から始まっていますが、これは、8月12日付で書いた『グーグルの地図に載らない建物は、スパイの家です。・・・井上ひさし邸と瀬島龍三の関与するルネ北久里浜△』へ続く部分です。副題も、初稿の段階では5から始めるという形で、それを残しておりましたが、18日になっては、この章固有の番号へと変換します。
***************

副題13、『マピオンにもヤフー地図にもないですよ。ということは、これこそ、被・植民地国家であることの証明でしょう』
副題14、『先週電話がかかってきた。測量に立ち会えと言われる』
副題15、『驚いた。重要な書類が盗まれている。これはプロでしょう』

 と、以上の章がこれから先に続くはずでした。ところが、初稿を、チラッとのぞいてみても、複雑な話です。しかも、それも部分的なもので、推敲していくうちに、このブログの字数制限である、2万字は軽く突破するだろうという見込みを得ました。

 で、詳細は、またも後回しにして、ここでは、簡単なまとめだけを語ります。

 京浜急行から、東へ向かう丘の上に、総戸数200を超える、三棟の大マンションがあります。しかし、大いなる悪を、秘密としてないほうをしているマンションです。敷地は、一種の詐欺で、横須賀市からただどりをされた旧、水道タンクが置かれていた山です。

 しかし、書類上はすべて、正しいように整えられているのですよ。経済やくざもかくやという激しい儲け策です。

 しかし、後二つ、秘密があります。
 私は、その件の実質的な首謀者である故・益山氏から、青地というものをめぐる詐欺事件に巻き込まれてしまったので、防衛のために調査を開始しました。すると、裏側が全部わかってしまったのです。

 つまり、私は悪事の目撃者というわけです。

 それで、当時は横須賀市の土木課長だった、杉本氏を頼って奥様にこの件を話しました。
 奥様とは、奥様からご主人との出会いは、彼女が高島屋の靴売り場にいたときからの出会いであるとさえ、聞いているほど親しいです。

 ところが、30年後の、今にして思うと、杉本氏、および当時の市長は、知っていて、見逃した可能性があります。

 で、益山氏の親友だという瀬島龍三は、益山氏がなくなった後の一切を引き受け、種々さまざまな策謀をしている可能性を感じますが、

 単純な策謀ではなくて、私をノイローゼにして抹殺をして行こうという案のようです。

 それが、うすうすわかってはいましたが、最近では、風雲急を告げるというほど激しい動きを見せております。
 その過程で、警察が瀬島龍三や、その手下として動いている伊藤玄二郎や、井上ひさしの、言うなりに動き、私をいじめたり、脅迫をしていると、ここで、初めて明瞭に書いたということになります。
コメント

同じ2012年8月15日に書いたブログから枝葉だと、思って抜き取った部分。

2012-08-15 00:21:51 | Weblog
 下は、上にスクロールして下さると出てくる、不思議な電話からを推敲しているうちに、枝葉に当たると感じて抜き去った部分です。

副題1、『留守電には、絶対にしない私だが、その理由は?』

 さて、今は、午前一時半です。昨日の午前6時半に起きているので、すでに、19時間起きています。しかも、一本ブログはすでに書いています。これは、本当は書きたくないところです。一日に重い重い内容のものを二本も書く。これは、しんどい仕事(お金にはならないが、真剣な作業)です。

 だが、どうしても気になることがあるので、書き始めましょう。それは、時間は、14日の午前10時でした。不思議な電話がかかってきたのです。その電話から、重要なことがいろいろわかったということです。

 そのとき、私は、13日の午前四時半から起き続けていて、すでに、31時間近くたっていました。その前に書いた、『田中康夫・批判の2・・・松本(当時が15万人)で、育ったお坊ちゃんが、東京で迷い狂う姿は?』が、大変に重い内容で、それゆえに、脳が過重に活発化して、眠れないのです。

 こういうときに布団に入ってみて、なお、寝られなかったら悲惨です。
ただ、すでに70歳で人生のいろいろなことをあきらめていますので、次の日の予定がありません。それで、寝られなくても平気ですが、若いときは、不眠には悩まされたものです。でも、脳を酷使する人はたいてい、不眠の経験はあるのではないかしら。で、今は、不眠は不眠のまま、放っておきます。適度に面倒な仕事をします。パソコンの整理をして、ファイルをテーマごとに、分類したりします。軽い仕事をすると、また新たなアイデアが浮かんで、また、新たに文章を書き出したりしますのでね。

副題3、『ホテルのバイキングを試すのは、野見山暁司さんへの挑戦です』

 なぜ、バイキングを試すのかという理由を書いています。

 これは、ギャラリー山口のオーナーは自殺ではなくて、彼女を殺したのは、例の敵どもだと、私は確信していますので、今回の主題と密接に結びついていますが、それは、今のところは、私の頭の中だけではそうであり、40~50%の真実をさらしてはいない今の段階では、読者様には、見えないことなので、
 こちらへ移動します。

 ***********
 ところで、私がバイキングを試すのは、田中康夫氏みたいな、贅沢を求めてのことではありません。無論、バイキングは庶民のものです。田中康夫氏が試したお料理やレストランとは違います。『ななかまど』は特に、庶民的でした。(お値段は、2300円)。
 しかし、贅沢は求めていないが、戦いではあるのです。
 ギャラリー山口のオーナーが自殺をされたということになっていますが、それは、絶対に他殺であろうと信じています。
 お一人暮らしだったので、金大中(元韓国大統領だが、日本のホテルで、拉致された)事件みたいな、形で、屈強の男たちが、彼女のお部屋をピッキングであけて中に入って待っていて、クロルフォルムなどを嗅がせて、気絶させた上で、窓から落として、しまえば、打ち所が悪かったら死んでしまいます。
 その上で、個人用のパソコンか、携帯に遺書を打ち込めば、それっきり、自殺とされるでしょう。

 家族があれば、『自殺するはずが無い』と、強調して、検死なども丁寧にやってもらえるでしょう。そうしたらクロロフォルムなどが検出されて、他殺の可能性があるとなります。でも、ご家族が無く、私みたいに彼女をひどく好きな人間でも、毎晩電話を交わすほどの間柄でもなくて、亡くなってから数日たって、ある人からのメールで知ったぐらいですから、「検死を厳しくしてください」などと、築地警察署に、言いに行くわけもないです。
 彼女は画廊のすぐ近くに住んでおられたそうですから、検死は、築地警察署で行われたでしょうが、すべては後の祭りです。
 
 ここから先は、はしょりにはしょりますので、きっと、私が悪者にされるでしょうが、彼女が他殺だとすると、それは、野見山さんを守るためでしょう。・・・・・そのように思っています。ありとあらゆる条件がそう示唆しています。彼女のしのぶ会(お葬式)が、無くなった一月の、31日に、自然発生的に計画をされたそうですが、実際にはつぶされています。やめようといって、それが通る人は野見山さんしかいません。

 ごめんなさい。ここは、15%ぐらいしか書けませんが、オリックスの若手投手が、そのすぐ後で、そっくりな形で自殺したことになったのを見ても山口さんは、他殺だったと感じます。オリックスの投手も想でしょう。どうして彼が狙われたかというと、携帯や、メールで、「自殺したいんだ」とともだちになやみを打ち明けていたとします。そう言うのを、検索で見つけて、その人を狙えばいいのです。確かに神経質だった見たいです。弱気の虫だったみたいです。でも、プロの野球選手になるくらいですから、中学時代からゲームをやってきているわけで、多少のストレスには動じないタイプとなっているでしょう。それでも、打ち解けた友達には、『僕は不安がいっぱいだ』なんていっている可能性はあるのです。

 しかし、山口さんも他殺で、それを打ち消すために、オリックスの投手まで殺されたといえば、その話は、闇の中の闇ですが、私みたいに苦労をさせられていると、そう言う直感は働くのです。
 どうして山口さんを殺す必要があったかというと、野見山さんは美術界の、有名人の中で、一番、国際的軍産共同体にかわいがられている人だからです。そして、私をいじめる策の実行をなさっておられるはずです。

 恐ろしいことで、証拠は、しのぶ会がつぶれたのは、野見山さんの、音頭とりだっただろうというだけしかないのですが、多分、真実でしょう。

 北野武監督、野見山暁司、井上ひさし、坂本龍一、これらの人は各界を代表して、国際的軍産共同体が、その首根っこを押さえている有名人です。美術界では、もう一人酒井忠康氏が、私をいじめる役を担っていますが、氏は、一般庶民にはその名前を知られてはいない人です。野見山さんの方が有名でしょう。だから、庶民を教唆誘導するために、利用をされているし、利用をされているから有名人にもなれたということです。

副題9、『3.11の地震は、機械的、人工的に起こされたという考え方』

 もうひとつ、彼は驚くべきことを言いました。あの大地震と、大津波は、人口的に起こされたという説です。そのやり取りの詳細は、700時近いですが、下へまわします。 

このブログをお読みになっている方は、政治に敏感だと思われるので、『9.11は、アメリカ側のコングロマリットが起こした』という話はすでにご存知だと思います。アルカイダではないのだという話です。どうしてそのように、判断するかというと、・・・・・・飛行機が二機突っ込んだぐらいで、あのスピードでビルが崩壊するのはおかしい。事前に、ビル倒壊用の、ダイナマイトがしかるべき形で仕込んであったはずだ・・・・・・という説です。

 『それは、中東の戦争を継続させて、武器への予算を増やすためだ』ともいわれています。
 上記の考察に対して、私は、自分の意見は言わないとさせてくださいませ。

 「私の意見はありますが、口外しないことにしている」と言わせてくださいませ。そんなところに首を突っ込んだら、体がいくらあっても足りません。

 その9.11については男性からは、何も出ていませんが、似たような話として、3.11は、人工的に起こされた災害だというのが出てきました。私も、無論それは知っております。フェイスブックに入っていたころ、それを力説する人がありました、常に海外のサイトを点検している人です。英語圏に住んでいる人たちは勇敢です。つまり、アメリカは自国民に対しては、日本人に対してより、より大きな自由を許しているので、みんな自分の意見を言うのに、堂々と、かつはっきりとしているのです。

 で、日本人がその英文を紹介しているのですが、私は丁寧に読んではいないので詳細を知りません。ただ、薄ぼんやりとですが、三菱重工と、アメリカ側が日本海溝で、共同研究をしていて、爆発実験をやった結果があの津波だという説です。

 この説を、真実だと思うか、嘘だと思うかについての、私の意見は、口外をしないと言わせてください。それも、手を広げすぎになるからといわせてくださいませ。

 このブログの初稿で、タイトルに『真実がわかる』と書いていますが、それは、あの大津波が人工的に起こされたのか、そうではなくて天然のものだったのかの、真実がわかったわけではない』と、ここで、言明をさせてくださいませ。もっと、別のことがわかったのです。それをこのブログの最後で、語ります。

 
コメント