銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

ゾフルーザに耐性菌発生か? これが、どうして、19-1-29日19時の NHK newsに出現するのか? 鎌倉エージェントの本質がここに見える

2019-01-31 21:57:20 | 政治

副題-1、『2019-2-2に、はっきりと、気が付いた。何をと、言われれば、私が、下に書いた文章が、100%正しかったという事をだ。というのも、瑕疵のない方の企業であるサイゼリアの名前をNHKは、ニュース内で、隠しておいたのに、欠点を知らせる方の、企業である塩野義製薬の方の名前は、出したからだった。その様に、偏頗を堂々と、公表し、恥じないNHK、と、その裏にある、策妨家たちの存在を、私は何度目かの事として、確認することとなった』

  今は、2月2日ですが、又、新しい添え文を入れます。昨日の内ですが、新しいカンブリア宮殿、【石油ファンヒーターを作る会社・篇】を見ました。すると、したの塩野義製薬の放映日は、1月23日だったという事になります。ところで、この番組は、企業名を表に出します。無論の事です。しかし、NHKは、出さないという事になっています。それでね。本日、関税が、ユーロ圏諸国との間で、相当量、取り外されました。すると、NHKが、「助かった」といって居る企業を取り上げました。それは、外食産業で、お店に出す、お料理の、うち、20%の材料を、ヨーロッパから輸入をしているとのことでした。ところが、NHKは、企業名を言いません。

 しかし、見本として出ているお皿を見て、トマトとモッツァレラチーズの、盛り付け方に特徴があって、『ああ、きっと、サイゼリアですね』と、思った次第です。サイゼリアは、レジのところで、オリーヴオイルを、売っていたりします。あれは、輸入ものだと、思うので、其れだけでも、いろいろ、輸入が多いのは、わかります。しかし、ここでサイゼリアを、ほめているわけでも、けなしているわけでもない、ただ、客観的な事実を述べているわけなので、どうして、サイゼリアという名前を伏せたのかが、わかりません。

 いえ、はっきり言うと、私には、わかっています。私が下の文章内で、ブロックBで描いた部分が、すべて、正しかったと、いう事です。シオノギと、言う名前を、大きく前面に出し、私を脅かす必要があったという事です。脅かすことで、仮名、シオノギ家と名付けている人、及び、シオノギ家の、友人たち、スオノギ家、セオノギ家、ソオノギ家、サオノギ家、すべてについて、語るなよと、命令をされたというわけです。NHKを、通じて、命令をされたというわけです。私が、脅かされているという事です。どうして「書くな!」という形で、脅かされないといけないかというと、其れが、すさまじいほどに、恐ろしく、かつ、いやな、エピソードだからです。しかし、かれら、鎌倉エージェント(いつもの連中です。伊藤玄二郎、石塚雅彦、前田清子、小野寺夫人等ですが)は、一方で、私が全体像を、書けないことも知っているのですよ。というのも、主役の塩野義家は、さることながら、シオノギ家と、友人である、五家族ぐらいの、うちで、私は、セオノギ家と、ソオノギ家には、大変。お世話になっているからです。歌舞伎の脚本によくみられるジレンマというものです。

 

 以下の文章の時制ですが、本日というのは、30日のことで、昨日というのは、29日のことを指します。今は、31日の夜10時です。もっと早く取り組むはずでしたが、北久里浜で、労働をしてきたので、疲労で、ちょっと、眠ってしまいました。で、仕事の開始が、遅くなりました。一見すると、約束違反で、怠けている様ですが、そうでもないのですよ。非常に難しいこと(この章では、Bブロックの事)を書く際には、熟考をするのです。労働をしながら、熟考をしてきました。どういう風に書くのかを、考えながら、市販の土、25リットル一袋、および、12リットルを、二袋処理するほどの、自分としては、重労働をしながら、沈思黙考をしてきたのです。で、Bブロックの方ですが、行先や、落としどころが、決まっているわけでもないのですが、ともかく、書きやすいAブロックの方を書き始めましょう。という添え書きを入れて、昨日、書き始めた冒頭へ、入っていきます。

 私は昨日の深夜、読者に向けて約束をしました。「あと注1に置いた文章の続きは明日(=30日)夜に書きます」と。しかし、其れを後回しにして、新しい課題にとりくみたいと思います。というのも、今から書く、塩野義製薬が、作った新薬に関するミステリーと、厚労省の事務次官があさイチに登場したので、統計・ずさん・問題(あと注1)の、真実がわかったという、文章の二点には、その根底に、共通する、ものがあるからです。両者ともに、鎌倉エージェントの悪辣さを示すものであり、其れが、一種の、私に対する、彼ら側の復讐にあたるので、其れゆえに、私がどれほどに、重要なことを今書いているかを、証明するニュースだからです。

 今日取り上げるニュースは、初発は19-1-29日19時の NHK newsでした。それに対して、20時間後に、取り組むというのは、やまゆり園事件に続く、敏捷さで、取り組むことになります。しかも、大変、いやな現象を、書き表さないといけません。しかし、日本とか、日本国が、どういう現状にあるか、又、どうしてそうなっているかを明らかにする、重大なニュースだと、思います。だから、此処で、取り上げます。

副題1、『今般のテーマについては、ブロックAと、ブロックBへと、二つに分けたい』

 インフルエンザの新薬、ゾフルーザに関するニュースを、NHKオンラインから、コピペして&&&&&罫線以下に置きます。これにどういう政治的意味合いがあるかという事を、まず、ブロックAで語ります。そこまででも、一般の方にすれば、『えっ、そんなことって、あるのですか?』という様な内容の話だと、思うのですが、

 ブロックBに入ると、さらに、その裏側に入っていきます。ミステリーの、入れ子箱状態を、開けていくというわけです.マトリューシカの皮をむいていくというわけです。

 さて、そのブロックAで、語ることも一面の真実であり、其れは、物事の、公開されてもいい、55%程度にあたるでしょう。ブロックBに入ると、公開していい限度いっぱいの75%程度を語ります。

 ところで、あまりにも複雑な、書き方になるので、結論を先において、置きたいです。「ミステリーを書いているのです」と、常に宣言して居る身としては、斬鬼の念に堪えないのですが、倒置法で、先に結論を置いておきます。次に、傍証づけの為に、いろいろ、深く説明を加えていくという形になります。いつもは、絶対に取らない手法で、書いていきます。

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副題2、『ブロックAの、概要・・・・・TV東京の、優秀な番組【カンブリア宮殿】に出てきた、優れた社長(塩野義製薬)を、私は、連れ合い(主人)を会話の相手として、ほめた。ので、その個人的な、発言を、盗聴、及び、テレビ視聴へのデジタル的監視行為によって、知った、例の悪辣な、鎌倉エージェントが、雨宮舜が、ほめているから、その当該人物を、けなしてやれば、彼女が、滅入って、鬱になるだろう。そうなると、精神病院へ収容できるので、そうなれば、自分達の過去の悪辣な行為について、るる、書き連ねられてしまったあのブログを閉鎖できる・・・・・と、考えて、カンブリア宮殿が、放映をされて、かつ、その再放送日の、録画番組を見た直後に、NHKで、その立派な新薬に瑕疵があると、言うニュースを流された・・・・・』

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副題3、『ブロックBの、概要・・・・・その(1)

 こちらですが、非常に複雑なので、ブロックAほど簡単なまとめ方ができません。それで、いつも通りの、傍証づけをやりながら、結論へ向かっていくこととなります。最初は、自分が置かれている現状を語ります。いつも通り、多大に、苦しめられています。だが、それ故にこそ、思い切って、深い分析へ入るわけですから、自分の現況を語らないといけません。

 ブログが書けない? と、言うIT及びデジタル機器の破壊を含む、直接的な弾圧・・・・・今は、安倍政権さえ、居直って、IoT検査と称して、政府が、日本全国の2億台ものパソコンに勝手に侵入するそうである。これは、ひとえに、私のパソコンに、侵入して居る、古村浩三君等を救う手立てである。後付けで、法律を作り、政府までも、侵入するのだから、あんたのパソコンに、誰が侵入しようと、文句を言うなと、言われているわけだ。

 9月ごろから、莫大な量と、多方向からの攻撃が私に加えられていることに気が付いた。その前に、私が何を書いていたかを、検証するのは、まだ、やっていないが、

 まず、パソコンの世界で、多大な迫害が起きた。それで、外の貸しパソコンを使って、現状の、被害を訴えた。それの文章のリンク先は、後注2に置く。それは、副題8から始まっている。という事は、直前の文章(あと注3)が、重要な事であると、思われる。

  どこかで、ペンは剣よりも強しと、書いているが、ブログを書く事で、身を守っているのに、ブログが書けないとなると、丸裸になったも同然であり、自分が底知れないほどに、弱体化するので、この2018年9月26日の夜は、人生で、15個ぐらい出会った、大きな危機の一つだった。今、シリーズとして、画家Aというご近所様が合鍵をもらって居て、頻繁に、侵入して居て、いやがらせ行為をやっているということを書いている最中だが、画家Aは、雪ノ下のご近所住民の内、言うに言われぬほど、複雑で、いやな人間でもあると、書いている。が、と、同時に「ほかにも大悪人が居るのだけれど」とも、書いている。其の大・悪人の一人が、こういう風に、パソコンの世界に、侵入をしてくる、人物であって、2007年から、2012年にかけては、古村浩三君と、言う国際キリスト教大学時代の、私自身の、同級生が、行って居ると、推察されるので、彼は、事実上の大悪人だと、言えるだろう。他にもいるのだが、一般人中の、一般人の顔をして、同期生の中でも、大きな顔をしている彼が、実際にやっていることの数々を考えると、この世とは、全く闇の世界であると、いう事となる。

 彼がどうしてこういう恐ろしいことをするかというと、国際基督教大学の第一男子寮での、付き合いが、大きいだろう。そこで、かれは、CIA要員(特に、日本最初期の、システムエンジニア)として、リクルートをされたのだった。そこで、彼よりももっと、大物である石塚雅彦さんとか、ロックフェラー四世と知り合ったらしい。ところで、私は、別の日に、ベーカーさんというアメリカ人大学生に、呼び出され、彼が、「僕は、三鷹警察署の署長と親しいので・・・・・云々」と、言ったので、不思議なことだなあと、顔だけで自分の思いを語ってしまった。で、ベーカーさんは、自分が失敗したことを知り、ひそかに、私を殺してしまおうとして、夜陰に紛れて、突然に、現れ、後ろから、首を絞めた。私は、寮母さんには、痴漢に襲われたと、言ったが、ICUキャンパス内に、痴漢など、いるはずもなく、今では、あれは、自分の失敗を打ち消そうとしたベーカーさんの仕業だったと、考えている。しかし、かれは、CIAの、スパイ中のスパイなので、自分の失敗を棚に上げてロックフェラー四世等に、泣きついて、私を悪者に仕立て上げている。

 で、画家Aも、罪の意識はみじんも持たずに、家に入り込んでいるわけだけれど、古村浩三君も、罪の意識は何も持たずに、私のパソコンに、侵入し続けていて、かつ、その技法を、警察の特殊部隊等へ伝授していて、今、私は、古村君、一個人からだけではない形で、数人から、侵入を受け続け、上にあげた例(2018年9月26日)の様に、インターネットが遮断をされる日がたびたび起きるのだった。

 ところで、サラリーマンとしての侵入者(警察の殺人用別動隊の中のホワイトカラー組だと、思って居るが)は、その個人名を特定できないのだけれど、古村浩三君は、2011年の、11月末から、梅森伸一という北海道在住の画家に成りすまして、毎晩、毎晩、私を心理的に、苛め抜いた。それを、後日、この世界で、書くと、彼は、責任逃れをしたいと、思ったらしく、CIAが総力を挙げて、彼を守るべく、片山ゆうすけ君という犠牲者を選び出し、なりすまし疑惑という、犯罪をでっち上げた。なぜ、片山君が選ばれたかというと、その父親が、IBM勤務だそうで、いろいろなルートで、ICU中枢部と、縁があるので、引き受けたのだと、思われる。気の毒な片山ゆうすけ君だ。

 さらに、宮川泰介、宮川紗江、両選手が、古村君の奥様と、英語塾の関係で知り合いであり、そのコネを利用して、日大アメフト危険タックル問題をでっち上げた。さすがに、此処に、いたって、古村君も、私が相当に、頭がいいことは認識したと、思われる。彼は、私のことを馬鹿に仕切っていたので、あれほどの、事をやすやすと、行えたのだけれど、さすがに、この件では、彼も追い詰められたみたいで、したがって、安倍政権は、IoT調査法とかいうものを作り出し、政府が、勝手に、日本全国の、2億台のパソコンに侵入するという法律を作り、古村君が行ったことをあいまいに、していき、かつ、まるで、正しいことをやったみたいに、変換させて言って居るのだった。私は反対方向へ、法律ができる日を待っていた。他人のパソコンに侵入するのは悪であると、規定される日を待っていた。ところがまるで正反対の法律ができた。驚くべき世の中だ。

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副題4、『ブロックBの概要・・・・・その(2)。お医者様関係に、異常な気配が立ち込め始めた。

 初夏に自宅の庭で転んで足を痛めた。その時、自由に、歩けない時の、不便と、不自由さをしたたかに味わったので、歩けるうちに、いろいろ、体のメインテナンスをして置こうと、思い立った。で、画廊巡りに使っていた時間を、お医者様巡りに、移行をすることとした。で、目、歯、膝関節などのお医者様巡りに、時間を使って居る。その際に、異様なことが数多く、起きた。すべてのお医者様には、引き続き掛からないといけないので、此処では、その詳細が、書けない。しかし、本当に、異様なことが起きて、すべての、お医者様の、うらに、CIA・・・・・ここでは、警察の生活安全課か、伊藤玄二郎が、医師会を握っているので、医師会からかの、何か、讒言が入っている可能性を感じ始めた。お医者様ご自身は、立派な方なので、いじめる気配は、なくとも、4時過ぎの、病院のスパコンに、侵入して、私だけ会計に、異様に待たされるとか、薬が、自宅から盗まれているとか、種々、あった。しかし、繰り返す様に、まだ、まだ、これからも、お願いをしないといけない間柄なので、詳細が、全く語れない。

 しかし、この三つのお医者様の変化を見て、何か、とてつもない異様なことが起きていると、気が付いて、普段、半年に一回行って居る、横須賀中央駅そばの、中央内科クリニックに行ってみた。そこでは、半年に一回、28錠のアモバン(睡眠導入剤)をもらっていた。いやあ、驚いた。上で、言って居る三つの病院が変だったので、急に心配になって、此処にも言って見たのだが、もっとも、ひどい対応を受けた。無論のこと、政治が裏にあると、直観をした。それで、普通なら、別の委員へ変わるという案もあるが、こういう時には、別の委員にも手が回っていて、変えたのだが、かえって、損をしたという事にならないでもないので、病院の事務スタッフか羅、すさまじいいじめを受けたのだが、ともかく、我慢をして、我慢をして、待たされて、さらに、長時間、待たされたのも、我慢をして、我慢をして、診察を受けた。その日はたまたま、代診の先生だった。いつもの松岡幹雄先生ではなかったのは、却って幸いをした。

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副題5、ブロックBの、概要・・・・・(3)  いや、主役が、表面切っては、現れず、代理人に、任せた方がいいという話について、銀座の画廊に、ついて、言及しよう。というのも、私自身が、現在最高の頭脳を持っている複雑な人間だから、甘く考えて、攻撃などすると、後刻、大被害に、あうからだ。それでも、使役をする側が頭が悪いので、私の頭の良さがわかっていない。それで、ユマニテのオーナーとか、画廊るたんのオーナーにばかげたことをさせる。しかし、シロタ画廊さんは、少し違うのだけれど、私が、「だから、好意を抱している」というのではない。全く違うのだ。ここらあたりが、誤解を招いていると、思うので、しっかりと書いていこう。

 『睡眠導入剤を種にして、苛め抜かれる私である。お医者様はさすがに、お上品だが、眼鏡をかけた、医療事務スタッフが、特に意地悪で、したがってとうとう、松岡先生のお名前も出すし、睡眠導入剤に関する、薬事法の改正についても、ここで、その裏側を、語ることとなった。NHKが、その改正(事実上は改悪だと、思うが)については、2017年度中には、一切報道をしなかったので、それ自体が、見事に、一点、私・狙いだと、思い至る。いやな方向で、あって、決して、自慢するべき事でもないが、私が世界中のニュースを作り出しているというのは、此処でも当てはまって来る』

 ここですが、そっくりな事案が、NTTドコモ、笠間口支店で、起きました。(あと注4)したがって、終局に至れば、その医療事務スタッフは、自分が間違ったことをしたと、気が付くはずです。一応ですが、予想した通り、NTTドコモ、笠間口支店は、村岡へ、移転となりました。NTTドコモは企業合併で、大船に、多数の支店があったのですが、どれが、移転してもかまわない中で、加藤嬢が、苛め抜いた支店が、村岡閉店となったのです。村岡という場所は、将来は、東海道線の新駅ができるはずで、そうなると、客足は、増えるでしょうが、今のところは、移転によって、売上は激減すると思います。誰から、何を言われても、性格がいい人だと、現れ方が穏便だし、私もその人の実名を書くのは押さえます。ところが、加藤嬢みたいに、圧倒的に、いじめてくると、彼女の個人名も書くし、会社名も書くし、支店名も書くという事となります。写真も撮りました。そして、相当の年数、その支店は、売り上げが低減するという事となるでしょう。支店長は、大変ですね。というわけで、トカゲの脳みその人間は、忠誠を尽くしているつもりであって、上司を、結局は苦しめるという、普遍性が、成立します。

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副題6、ブロックBの概要、・・・・・(4) ここで、画廊のオーナー、十束さん、中島三枝子さん、シロタさんの性格や人間性の違いを、語ろう。

 ところで、2018年10月6日(土)は、代診の女医さんだったのです。それが、よかったというのは、京橋の画廊、ユマニテを思い出すからです。ユマニテは、版画協会展を除くと、公募団体展と、無関係なのです。それで、案内状をもらわないものだから、1998年まで、その存在には、気が付かなかったのでした。銀座プルミエビルと、言うところのエレベーターホールに、「加納光於展」という案内と、一版多色摺りと、言う、惹句を見つけて初めて訪問をするのですが、それ以降20年間にわたって、事務スタッフの金成悠子さんに、苛め抜かれたと、思います。しかし、『オーナーが、紳士だから、大丈夫だ』と、長年信じていたのでした。しかし、この画廊は、プルミエビルから数えると、この20年間にすでに、3回移転をしています。ところで、その三回目の移転の時に、オーナーが、たった一か月前に、「どうだ。知らなかっただろう。あんたはね、うちの顧客ではないのだよ」という態度で、移転の話を持ち出したので、もう、天地がひっくり返るほど、びっくりして、「ああ、こういう裏側があったのですか。じゃあもう行きません」と、なり、「しかしですね。行かないのなら、あれを書きますよ」と、なってきたわけです。

  それは、山口みつ子さんという大変慕われていた画廊オーナーが、画廊閉鎖直前に亡くなったのですが、自殺として喧伝をされていますが他殺であると、言う深層をです。というのは、そのカギを握っている人間が二人いて、秋山祐徳太子氏と、保坂涼子さんです。保坂さんは、今、航子と名前を変えて、活動をしていますが、彼女が、CIAに、立派な情報を提供する源泉となったのでした。その保坂さんを、2016年に、二回、そして、移転最初の個展として、ユマニテは、支援をしています。

 でね、秋山祐徳太子という人も、その悪辣さを、これからも、引き続いて、私は、書くつもりですが・・・・・一応、彼が拠点としていた画廊が、今、ビルの改築中で、閉鎖になっていますので、?????と思って居るところです。はてなマークのところは、このまま、彼は、消えていくのか、それともまた、復活してあれこれをやるのか?と、いう意味で、はてなマークを使って居るのですが、今の私は、事態の推移を、待っているところです。

 ところで、画廊るたんの、中島三枝子さんです。彼女は、十束さんと違って、むき出しの人です。しかし、彼女からいじめられる言われもないので、彼女がいじめてくるのはひとえに、政治的背景があるからです。彼女の素顔は、下町娘風の、おきゃんな女性でしかないです。しかし、目を吊り上げて、いじめてくる。これが、見事に政治的な裏があるので、ほかの政治的な案件が起きると、彼女を思い出すという形になります。しかも、私は、膨大なことを知っているのに、語らないで、押さえている人間です。画廊るたんが、最近何かをしたというよりも、NHKニュースが異様な動きをすれば、又、中島三枝子さんに戻って来るうという形になります。それが、CIAの手先として、私をいじめた人の、これから将来続くお話となります。

 この間、佐野ぬいさんと、その弟の、佐々木来目夫ちゃんと、私と古村浩三君は、三人とも、たった、23人しかいない、しかも、一年間で、200時間以上を、小さな教室で一緒に過ごす、同級生だったと、語っています。まあ、これなんか、まだ穏便なエピソードですがね。これから先どうなることか? 今、塩野義製薬に関して語っている最中ですね。しかし、そのゾフルーザの耐性菌が出る可能性があるというニュースが、ブロックBの方では、「したたかに、複雑なのだ」と、語るわけで、そうなると、すべての、攻撃者が、一体となって、CIAの手先だと、なるわけで、同じ章に、文章が、入れ込められるという事となります。

 ところで、松岡幹雄先生の、ところに、2019年10月6日に言ったら、代診だったと、言って居ます。それが、よかったと言って居ます。比較してユマニテの場合ですが、オーナーの十束さんは、ボケればよかったのです。演技でもいいから、ボケればよかったのです。入り口から見れば、さらに奥に座っている金成さんに向かって、「金成さん、川崎さんに、移転のことをまだお知らせしていなかったのですか?」と、言う風に言えばよかったのです。金成さんが面食らって、もじもじして居たら、今度は、私に向かって、「すみませんでしたね。手落ちがあったみたいです」と、言って謝罪をすればよいのです。

 ところが、これが、ブロックBの特徴ですが、さらに、深く踏み込んで語りましょう。十束さんは、「わざと、いじめなさい」と頼まれていたと、思いますよ。裏で、誰かから、「やっつけてやれ、激しくいじめてやれっ」と、頼まれていたでしょう。で、あれほどに、堂々として、『あんたは、うちの顧客ではないのです。これから、来なくてもいいのです』という事を、表面に出したのでしょう。で、私はすごすごと帰りました。大恥を掻きながら。で。すぐさま文章で、反論をしたわけではありません。それから、二か月以上待ちましたね。というのも、やまゆり園事件ほど、悪辣でも、規模が大きくもないからです。 

 死んでもいない【19の命】というNHKのサイト、あれほどの、悪辣なウソはありません。そして、一億二千万人がそれを信じている? ああ、どれ程に、日本人は劣化したのか?

 で。主役は、逃げておいた方がいいと、此処で言って居ます。それは、リアルな世界で、喧嘩をしない主義の人間を理解できない金成ゆう子さんでも、「彼女にすべてを任せておきました」という事にすれば、十束さんの方には、逃げ道ができるからです。金成ゆうこさんには、私の事なんか、理解ができません。そして、私は其れを知っていて、許容しています。それは、ほかの画廊でも同じです。これから先に述べるシロタ画廊さんですが、スタッフの、特にお嬢さんではない方(親戚なのか、雇用をされている人間なのかは、知りませんが)が、すごい意地悪をしてくるのですが、其れは、許容をしています。

 あそこの画廊の応接間で、私がいない時に、柄沢斉、酒井忠康、本多隆彦の三人+、ほかの人が、何を語っているか、大体想像ができます。そして、私のブログを読んでいないだろう、若い女性が、この複雑怪奇な政治ミステリーを理解できるはずもないです。だから、許容をしています。しかし、奥様が、橋頭保でした。

 奥様は、東京圏のブランド住宅街で、富裕な両親の慈しみを受けて育っただろうという事が如実にわかる女性です。卵型の、お顔の美形で品がいいです。武蔵野美大を卒業しています。しかし、画家にはならず、子育てと、夫の手伝いで、生涯を送るつもりらしい女性です。で、東京圏のブランド住宅街に育った人間に、共通する、「誰に対しても、礼儀正しい」を、遵守する人です。私は画廊で、お茶の接待をしてもらいたいとも思って居ないし、ただ、作家に対して、自由に質問をするのを許してもらいたいし、出入りに際しても、ありがとうございますと、言われたいですね。でないと、気持ちがくじけますから。 

 それを奥様は、言ってくれる。

 で、私が以前、いった、銀座京橋界隈の、画廊のおーなーの中で、シロタさんが、もっとも賢い人だと、言うのは、証明するエピソードがいくつもあるのですが、その一つが、この奥様の、使い方なのです。しかし、2018年の、9月ごろから、おかしくなりました。

 でね、白田さんが、急にばかになったというよりも、其れだけ、判断を変える様に迫っている連中がいると、見ています。でね。物事はフィフティフィフティだから、シロタさんが変わったことによって、私は画家Aについて、ぞんぶんにかける様になったのです。シリーズはまだ終わっておりません。彼について、さらに書いていくつもりです。だから、デメリットは、又、メリットへつながるのです。NHKが異様なニュースを報道するたびに、画家Aについて、又、書くことができるのですから。

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副題7、ブロックBの概要、・・・・・(7) 代診の先生は、女性で、とてもふくよかで、やさしそうな人だった。

 2018年10月6日、私は、長時間待たされた。それと、医療事務スタッフが、苛め抜いてくるので、これは、ユマニテの、引っ越し直前の、あの侮蔑と同じ、お芝居の再現だった。だから、あの時も我慢をして、しかも、軽蔑の極みを受けて、すごすごと、しかも、大恥を掻いて、かえった様に、ただ、ひたすらに我慢をした。

 しかし、サービス業で、しかも相手がお金を取るケースで、いじめてくる場合は、戦う。スーパー東急鎌倉店の、栗原嬢とか、NTTドコモ、傘間口支店の加藤嬢の場合だ。で、これらの現象から、推察して、CIAのホワイトカラー連中の中の誰かが、私のことをクレーマーだと、規定しているらしい。そういう判断をするのが、トカゲの脳みそ特有の連中であって、この10月6日も、事前に誰かから、指図が下っていて、「クレーマー化するのを待て」と、中央内科クリニックのすべての、メンバーが、言われていたと、思われる。

 で、非常に待たされた。でも、私は、すべてが察せられるので、東急や、NTTドコモとは、違って、ただひたすらに待った。やっと呼ばれて、診察室へ入ると、驚いたことに代診の先生は、女医さんだった。私は勘が鋭いので、「あ、この方は、松岡先生の、奥様だわ、きっと」と、思った。診察を終わって、改めて、待合室の、張り紙を見ると、この代診の先生は、午前と午後に分けて、一か月に、36回の、診察時間がある中で、五回ぐらいしか、いらしていない。これが、もし、独身でいらしたら、生活が成り立たない。また、他の病院と掛け持ちだとすると、曜日や、時間等が、決まっていないといけない。また、別の人の奥さんだったとしても、毎月決まった曜日に、代診に来るわけではなくて、松岡先生が、大衆向け医療懇談会とか、講演会をなさる日(特に午後)に代診をなさっている。これは、もし奥様だと、仮定をすると、松岡先生にとっては、安心できる最高のパートナーとなる。私は、この女医さんに比較をするとやせている。

 しかし、この日、入り口にいた、眼鏡をかけていて、自分が賢いと、思いこんでいて、他人を、もろに軽蔑する、女性などと、比較をすると、より、女医さんの方に近かった。で安心して女医さんに、こういった。「急にお薬を出してもらえないことになったそうですが、なんででしょうか?」と。すると制度が変わったのですよ。でも、12月までは、大丈夫でしょうと、おっしゃった。で、私は次の月(11月)も来ることに決めて、次の月の二日に松岡先生から、薬事法の改変を聞いた。そして、三月一パイは、もらえることを知った。

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副題8、ブロックBの概要・・・・・(8) ここで、一気に結論に達したい。

 ここで、午前二時になりました。寝ないといけません。メモとして、忘れないで、置きたいことは、NHK総合チャンネルの【午後ナマ、2019年1月28日火曜日】は、不眠対策という日で、大石静さんと、美保じゅんさんは、睡眠導入剤を使って居ると出てきたこと、

 そして、塩野義製薬が、どういう風に、私に、絡んでくるのかという事を語らないといけないのですが、其れが、超難しいのです。

 上で、眼科、整形外科、歯科にかかっていると、言って居ます。そういうお医者様から、塩野義の、何かを処方されたというわけではないのですよ。特に、12月8日の夜に、「インフルエンザに罹ったみたい」と、語っています。後で、ひっこめましたが、一行、語っています。しかし、熱も出ないし、ふしぶしがいたいという事もないし、痰も出ないのです。劇症下痢だけが起きて、しかも、其れは、外部攻撃で、起きたと、思うので、お医者様には、かかっていないのです。でね、むろんの事、ゾフルーザは、処方をされていません。

 塩野義製薬は、そこに勤務している人と、私が、知遇があるという事が問題です。その人は、すでに亡くなっています。今、生きておられると、95歳以上だと、思うのですが、お子さんが二人あります。そのお子様方の勤め先を私は知りません。しかし、もし、お父さんを踏襲して、塩野義に、お勤めをなさったと、仮定をすると、塩野義の現役社員か、引退したばかりだと、なります。

 これ以上は、本当に複雑で、ちょっと語れません。特に今、私がかかっているお医者さんと、その人が友達なので、語れません。で、私は、ひどく、いやな思いは、したのですが、語らないつもりだったのです。

 ところがね。鎌倉エージェントは、そう言う私の心とか、道徳心の高さが、わかりません。でね、語るかもしれないと、思ったらしいのです。したがって、塩野義を使って脅かせば、其れを語らないであろうと推察したらしいのです。馬鹿みたいですが、どうも、そういう趣もあると、見えてきました。

 ここが、ブロックBの最も大きな部分です。

 つまり、一連の、報道は、すべて、最初から仕組まれていたと、考える考え方の事です。塩野義の立派な社長さんが、【カンブリア宮殿】に出て、村上龍が、ほめまくっていた、際に、

 既に、次のNHKニュースの、予定があったと、なります。つまり、ゾフルーザを飲むと耐性菌が、生じる可能性があると、言うニュースを連動して流す予定を含めて、物事が企画をされていたとなります。

 ここで、敵と私との対応を、言えば、ブロックAだけだって、私は、彼らの掌の上で、踊らされているわけですね。そして、彼らは勝った、勝ったと、思って居るわけです。

 「俺たちのことをトカゲの脳みそだと言って、けなしているけれど、カンブリア宮殿を使った、こういう仕組みを、お前、わかるかな? それに、これをブログに書けるのかな。もし、ブログに書けば、其れこそ、お前の方も、デメリットが大きいのだぞ。どうだ」と、言われているわけです。それからね。「お前、カンブリア宮殿に、企画書を出せるのかよ。お前には、権利も、権力もないのだ。俺たちが、特権を握っているのだぞ、膝下に下れよ」とも、言われているわけです。

 さあ、どうしましょう。ただ、此処まで、書けただけでも、神様は、よしとしてくださると、思いますよ。負けっぱなしだと、ますます、被害が大きくなりますから。

 その当該の、人物をかりの名で、シ・オノギ家と、呼びましょう。シ・オノギ家は、ご近所の、ス・オノギ家と、お友達です。また、セ・オノギ家ともお友達です。ソ・オノギ家ともお友達です。セ・オノギ家と、ソ・オノギ家には、私は、お世話になっています。実のところ、シ・オノギ家にもごちそうになっています。虎屋の羊羹を。唯ね。その親しさも、キツネとタヌキの化かしあいの趣もあるし・・・・・ああ、難しい。

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副題9、『これをミステリー小説として終わらせるためには、登場人物、五家族+私がどれほどに、頭がいいかという事を記しておかないといけない』

 山田浩二の裁判がありました。私は長らく、山田浩二は、中一、二児童の、殺人を行って居ないと語っています。あれは、センコーという会社の、株を持っている私を脅かすために、センコーの駐車場に、女児の遺体を捨てるという目的があり、其れは、寝屋川市にあるくせに、最初から、高槻市だと、言う嘘が、発表をされたから、私の言って居ることは、確かなことなのです。

 で、山田浩二の裁判を行い、彼を死刑にすること自体が、対、私のブログへの復讐策なのです。時間が経つにつれて、読者の、皆様の記憶が薄れます。そうすると、私があたかも、間違ったことを言って居るみたいに見えます。それが狙いです。しかし、私は、その裁判についてほとんど触れていません。というのも流れが保見の裁判の時と、そっくり同じだからです。ただ、違いは、保見には、何もしゃべらせなかったが、山田浩二には、いろいろ、しゃべらせたという違いがあるだけです。で、触れていないので、私が負けたと、自己判断をして書かないのだと、彼らは思って居ることでしょう。そうですか?と、言うしかないです。しかし、勝ったと、思いこんでいるので、さらに、重層的に、いじめてやろうと、なりました。

 それが、医者に行くたびに、駅にガードマンが待機しているとか、ありえない駅に、ありえないホームレスが待っているとか、いろいろな、現象として表れているのです。そして、バス停に、自閉症を装った、青年が表れて、突然に、意味不明のことを叫んだり・・・・・種々様々なことがありました。

 その上で、シオノギ家が、登場するのです。シオノギ家が、私が其れを、ばらまかれては、困るなあ。特に嘘だからと、思って居ることを、噂話として、ばらまいているという事が、全く偶然に、私に分かったのです。

 皆さん、私を馬鹿にしないで下さいよ。私が東大に勤めていた時に、上司の方に、「やめなければ、将来は、必ず、東大の教授になれるよ。あんたは頭がいいからね。特に優れているのは、統合する能力だ」といわれています。私は、毛一本、針一本落ちているだけで、伊藤玄二郎に結びついていくのです。または、井上ひさし、又は石塚雅彦さん、又は、酒井忠康氏へ、結びついていくのです。

 さて、9月末に、シ・オノギ家がおかしいなあと、感じることがあったのですが、そこで、シ・オノギ家を、訪問をしたりはしないのですよ。その時に、虎屋の羊羹をいただいたわけではありません。私は別のお宅である、ス・オノギさんを訪問するのです。そこで、質問をするのも、シオノギさんについてではないのです。「シオノギさんが、何か、私や、私の家族について、噂を流していますか?」などとは、質問をしないのです。ただ、別のお宅の最近についてお尋ねするのです。これは、変な質問ではないのです。実は、私は、そこに住んでいません。だから、誰かが、亡くなったと、か、言う情報を持っていないのです。一方、この五家族、サ・シ・ス・セ・ソ、オノギさんは、全員高齢なのです。だから、ス・オノギ家に行って、セ・オノギさんの健康について、質問をするのは、変な質問ではないのです。

 これだけで、例の連中(=鎌倉エージェント、今回は、この五家族を、教唆命令をして、動かした)は、私が、何を考えているかがわかるのです。そのあとで、いろいろな有為転変があって、結果として、シオノギさんが、私を招いてくれて、虎屋の羊羹をごちそうになるという顛末に終わるのです。私はそれを暗黙の手打ち式だと、受け取っていますので、書くつもりはなかったのです。今だって、実名をさらしていないでしょう。

 しかし、自分たち側が悪いことをしている例の連中(=CIA軍団)は猜疑心がいっぱいで、あって、私が何かを書くかもしれないという事で、其れを押しとどめるために、塩野義製薬を使った小細工をして来たというわけです。これが、Bブロック的解釈となります。そういう書き方と、なります。

 

後注1

厚労省の統計を巡るごたごたは、安倍総理の人気とり策である。19-1-18のあさイチに、村木厚労事務次官が出たが、一切是について謝罪をしなかったから、確定した   2019-01-29 21:08:04 | 政治

後注2、

Windows が開かないのですがね。石塚雅彦、古村浩三、中山詔子、渡辺幸子△

2018-09-28 01:32:07 | 政治

 後注3、

貴乃花親方引退(貴の岩騒動の蒸し返しであった)・・・ブラタモリ大谷石採掘跡地へ・・・旧鎌倉近美の外壁・・・アルハンブラ宮殿

2018-09-25 04:14:39 | 政治

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インフル新薬に耐性持つウイルス検出 「十分検討して使用を」129 1739

去年から販売がはじまった新しいインフルエンザの治療薬、「ゾフルーザ」について、この薬が効きにくく変化した耐性ウイルスが検出されたことが国立感染症研究所の調査で明らかになりました。専門家は耐性ウイルスには不明な点があることから十分に検討して使用すべきだと話しています。

治療薬「ゾフルーザ」 児童2人から耐性ウイルス検出

インフルエンザ治療薬の「ゾフルーザ」という名前で販売されている、「バロキサビルマルボキシル」は、去年3月に販売が始まったばかりで、これまでよりも少ない1回の服用で効果が期待できるとされています。

国立感染症研究所が定期的に行っているインフルエンザの調査で、先月、この薬を使った小学生2人から薬が効きにくく変化した耐性ウイルスが検出されたということです。

耐性ウイルスはこの薬の効果が大幅に低下していましたが、ほかの4つのインフルエンザ治療薬は効果があったということです。この耐性ウイルスに病原性があるかなど詳しい性質はわかっていないということです。

「ゾフルーザ」を製造する塩野義製薬が国の認可を受けるために行った臨床試験では、成人では9%余り、12歳未満の子どもでは23%余りで耐性ウイルスを検出したということです。

また、耐性ウイルスが検出された患者は、発熱などの症状が出る期間が一般の患者よりも成人では13時間余り長くなったとしています。

製造する会社「現在解析行っている」

塩野義製薬は「薬を使うことでウイルスが耐性を持つことは認識しており、このウイルスが病原性があるのかどうかなど現在解析を行っている。今後、詳細がわかり次第、速やかに情報を公表していきたい」とコメントしています。

医師「非常に大きなメリット 十分検討して使用を」

日本感染症学会のインフルエンザ委員会の委員を務めるけいゆう病院の菅谷憲夫医師は「この薬は1回の服用で効果が出るなど、非常に大きなメリットがある。一方で、耐性ウイルスが出やすく、変化したウイルスにどのような病原性があるかなど性質には不明な点があることから十分に検討して使用すべきだ」と話しています。

日本では5種類の薬

日本で認可されているインフルエンザ治療薬は「ゾフルーザ」のほか、タミフルなど従来から使われている4種類の薬の合わせて5種類あります。

タミフルなど従来のインフルエンザの治療薬は、細胞の中で増えたウイルスが、細胞の外に出ることを妨げることで効果を発揮します。

一方、ゾフルーザはウイルスが細胞の中で増えることを妨げる薬です。

タミフルは1日2回、5日間服用するほか、薬を吸入して使うリレンザも1日2回、5日間使用するとされています。

ゾフルーザはウイルスの増殖を抑えるため1回の服用ですみ、医療現場ではその使いやすさが評価されています。しかし、ゾフルーザを製造する塩野義製薬が国の認可を受けるために行った臨床試験では、成人の9.7%、12歳未満の23.4%に耐性を持つウイルスが検出されたという結果が報告されています。

また、耐性ウイルスが検出された患者は、発熱などの症状が出る期間が一般の患者よりも成人では13時間余り長くなったとしています。

国立感染症研究所の調査では、タミフルは耐性ウイルスが検出される割合が1%から2%ほど、リレンザはこれまで耐性ウイルスが検出された報告はないとされていて、ゾフルーザは耐性ウイルスが出現しやすい傾向があると指摘されていました。

今回、検出された耐性ウイルスに対して、ゾフルーザの効果は大幅に低下していましたが、ほかの4つの薬は効果があったということです。

耐性ウイルスにはどのような病原性があるかなど、まだ不明な点が多く、国立感染症研究所や製薬会社などがウイルスの分析を進めていて、ゾフルーザについて専門家は、十分に検討して使用すべきだと話しています。

コメント

いま、塩野義製薬(特に、その政治的利用)に関して書き始めたのだが、

2019-01-30 22:59:13 | 政治

 今、塩野義製薬をキーワードとする新しい章を書き始めました。しかし、強烈な睡魔に襲われたので、明日へ、回します。複雑な話なので、眠気が、あっては、書けません。ところで、その文章と、前報は、とても、流れが似ている文章なのです。自分の書き方ではなくて、鎌倉エージェント側の悪意が、どういう風に顕現をするかという意味で、似ています。したがって、どうか、・・・・・未完成ではありますが、・・・・・前報を、読んでおいてやってくださいませ。そして、お待ちいただきたいと思います。村木厚生事務次官に関する前報と、次の塩野義製薬に関する文章の両方の、完成をお待ちいただきたいと、存じます。

コメント

厚労省の統計を巡るごたごたは、安倍総理の人気とり策である。19-1-19のあさイチに、村木厚労事務次官が出たが、一切是について謝罪をしなかったから、確定した

2019-01-29 21:08:04 | 政治

  この章を、8000字かいたところで、お願いしたいことがができました。それは、「あれ、これって、過去にも読んだことがある挿話だぞ」と、お思いになっても、・・・・軽々しくは、読み飛ばさないで、ください・・・・という事です。実はすべてのエピソードに、以前は、語ることができなかった部分を加えて、深めてあります。井上ひさし家の、坊やと、同い年の坊やがいる大工さんが、我が家のリフォームを2013年に、行ったのですが、その際に、二つの、異様なことがあり、私は、井上ひさしが、まだ、生きていることを確信をしたのです。その時、井上ひさし側から頼まれたことと類似のことが、行われたのが、林真理子のあさイチ、出演で、わかったシャネルのワンピースの着用の件です。そして、鈴木亮平を、重んじるNHKの裏側などにも、深めた考察をしております。

 だから、どうか、「これって、デジャブーがあるお話ですね」などとは言わないで、丁寧に、読んでやってくださいませ。更新を、少なめにしようと思って居ます。しかし、その分、一話一話を深めようと考えているのです。日本国民全部をだましていく政策とか、謀略を紐解いて、裏側を語るためには、微に入り細に入り、分析していく必要があるのです。つまらないと見えるところが最も大切です。

副題1、『本日、書きたいことは、本当は、違うのだが、とうとう、語ろう、ニュースの裏側にある真実を。一つだけだけど』

 今のNHKニュースには、多大の嘘が含まれています。今、29日の夜9時10分ですが、夜7時のニュースの録画を、チェックしているところです。すると、冒頭から、厚生労働省の、統計問題に関するごたごたが、トップに出てきました。

 その前、午後、一時から、国会中継があり、私は、ライブでは見ていないで、過去のニュース録画をチェックしていたのですが、その合間、合間に、国会での質疑応答で、この問題がやはり大きいと、なっていきそうです。そういう国会ですからね。補正予算案を、審議するそうですから。

 その補正予算案に、予想外の、出費があると、言われています。厚生労働省が、各企業から、給料の、実態を聞いて、作り上げた統計が間違って居て、そこから、計算をし直すと、大勢の、日本国民に、支給された、雇用保険、労災保険、失業保険等の、金額が少なすぎた可能性があり、その修正を、行うための、予算だそうです。

 ある時点で、其れが、いくらぐらいになるかという試算が、発表をされました。すると、一人当たり、500円ぐらいだそうです。これが、一年間か、一か月間かと、考えますと、一般的に言えば、一か月分だと、みなすことができます。すると、一年間で、6000円となります。現在、30代から、60代の人へ適応される、処理なので、5000万円程度の人に影響が出る可能性があります。ただし、雇用保険とか何とか、保険がどの範囲の人に適用をされるかは、私は知らないのですが、NHKニューうウォッチ、29日版では、5万互選ニンの意図から、厚生労働省へ問い合わせがあったそうです。だから、問い合わせができないほど、忙しい人を含めると、10万人は、確実に影響があり、10万人に、6000円ずつ支給をすると、6億になります。それって、政府、特に、大臣などを、経験している人にとっては、雀の涙ほどの金額です。

 しかし、10幡人からは、確実に感謝されると、すると、その周辺(妻とか子供もいれれば)50万人ぐらいが、『助かった。安倍さんのおかげだ』と、思う可能性が出て来るわけです。

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副題2、『安倍内閣、というか、安倍総理大臣のお金の使い方は、全くおかしい。特に福島第一に関しておかしい。ここで、はっきりといってしまうと、あそこは、莫大なレベルで、節看過するほかはなかったと、思って居る。そして、福島県の、海そいの住民には、早急に移転をしてもらって、故郷を失う痛みに耐えてもらった方がよかったのだ。

 今からデブリ(溶けた隔燃料と、ウラン等が、混ざったもの)を取り出す、費用、其れから、たまり続ける冷却水をどうするか、考えただけでも、莫大な金食い虫が、福島第一周辺で、生き続けていることとなる。

 安倍総理大臣は、2013年1月までは、右翼的、人気によって、当選した総理大臣だったが、2012年3月に、裏があり、(谷垣禎一ぃなどを交えた手打ち式があったと推察しているが)テレビ朝日に報道ステーションに出演したころから、アメリカの、軍産共同体の、頭脳部分である、CIAの軍門に下った。見かけ上は、持ち上げられきって、いい気持ちにさせられたのだと、思うが、実際問題は、彼らの言うなりの、かわいこちゃんになったのだった。

 で、原発が怪しいものだと、日本人が本当に感じて、ほかの原発の稼働を、全部反対したら大変なので、福島県民の、ご機嫌とりに、奔走していると、見える。本当の同情などみじんも、ないのに、ただ、ただ、お金を与えて、ご機嫌を取ればいいと、なっている。そして、其れが、日本を本当に支配している、国際的軍産共同体の、中枢の意思にもかなう事なので、自分自身の、個人的な安全も確保される。

 そういうことを教えてくれる人物が、第一次安倍内閣時代には、いなくて、ただ、五里霧中で、行動をしていたので、その時期に、おぼっちゃまだから、まともにいい政治をしようとして、其れは、換言すれば、日本を独立国家として扱う事でもあり・・・・・したがって、現在日本では、とても危険な人物である、右翼的政治家とみなされることと、なり、既に、確立している技術として、外部から、肉体への攻撃を受け、劇症下痢に見舞われ、どうしても政治家、特に総理大臣職は、就業不可能として、辞職に至ったのだけれど、

 2013年以降は、御身安泰と、なったのだった。

~~~~~~~~~~~~~、

副題3、『その陰に、中保者(伝達者)としての、谷垣禎一さんの、動きが大きいのだが、その谷垣さんも、2009年ごろは自民党の、身内からも、そと(例えばNHK) からも、いじめられる存在だった。その当時、CIA側の、お気に入りは、一に、小沢一郎、二に、細野豪司だったのだ。

 で、NHKが1時間半のスペシャルとして、小沢一郎特集と、小泉純一郎特集を作ったときに、小沢一郎篇の中で、谷垣禎一氏は、誰かある政治家のお屋敷の周りを走り回る映像しか、使ってもらって居なかった。ただ、唯、馬鹿みたいに見えた。その上冬休み、家族だけで、過ごすと、自民党内部から(当時は、谷垣さんが総裁だったので)「どうして、アメリカへ行かないのだ。怠けている」と、内部から突き上げられた。

 で、メルマガ時代に、私は谷垣禎一さんには、深い同情を寄せ、「早く政治家を引退して、女子大の教授等へ転身なさい」と書いている。それが、いつだったか。パソコンが壊されると、メルマガが、ハードディスクには残らないのだった。クラウドになっているかどうかは、知らないが、私が当時、メルマガの為に使っていたブラウザは、AOLで会って、これは、マイクロソフト社とは、無関係だったために、ウィンドーズ版の、パソコンだと、ワードは、コピペで、変換しておかないと、後で、見ることができない。

ここで、何章か、間を埋める部分を書くはずです。しかし、又、今、この瞬間には、疲労困憊したので、&&&&&罫線以下に、すっ飛んで、行きます。そこでは、

大きな結論だけを、述べましょう。後で、間を埋めていきます。

&&&&&&&&&&&&&&&&&&66

 

副題イ、『村木厚生労働省、事務次官が、あさイチに出た。2019年1月18日の事だった。

もし、統計問題が、本当に大切な事だったら、これ程の、大不祥事のさなかにある、厚生労働省、事務次官が、あさイチというバライエティなどには、出てはいけない。統計問題が、鎌倉エージェントが作り上げた、いわゆるためにするトラブルだから安心して、この手のバライエティ番組に出た。何たることだ。

 しかし、統計問題のごたごたは、お金バラマキと、同時に、官僚を貶める、鎌倉エージェントを激しく批判をしている、私に対するからかいの向きもある、策謀であって、其れの発案者は、例のごとく、公的には、自分を死んだことにしている、が、本当な、生きていて、ありとあらゆる策謀を生み出している、井上ひさし発なので、こういう事が発生する。

 井上ひさしにとっては、統計問題など、自分が生み出した案件だから、大したことがないと知っている。

 一方で、私が今書いている問題は、大問題なのだ。それで、私を脅かしたり、いやがらせをして、うつ病にしたいと、願って居る。その手法の一つとして、私がブログに書いた文章の中から、攻撃用アイデアを探すという手法が彼にはある。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題ロ、『私は何度も、上流の人はテレビには出ないと、言って居る。時々は、****罫線以下のように、はっきりと、言っている。******テレビに出る人は、お金や名誉が欲しい人であって、発展途上人である。というか、成り上がりものである******

 そういうことを言うと、今、テレビに出ている人を全部敵に回すことになるだろうが、私の本意は、むろん別のところにある。それは、鎌倉エージェントと呼ぶ、人間たちが、自分達が最初に悪いことをしているくせに、其れに対する防衛策として、私が、委細を丁寧に、分析すると、困り果てて、復讐策に出る。その復讐を私に知らせて、「お前、負けただろう。苦しめよ。膝下に下れよ」と、言いたいがために、自分で、我が家を訪問をしてくるか、または、往年の中谷共二氏の様に、自宅に招き入れて、延々と説得を、試みるなどという手立てを打たず、

 間接的に、復讐を行うのです。その間接的に行うの手法が、リアルな世界で、知人に裏切らせて、知人から、攻撃させるという手法と、もう一つ、同じく攻撃者をしたてるのだけれど、私とは、直接の友人ではない、有名人を使うという手法があります。後者用に、あさイチも使われる、事が、多いのです。

 あさイチに特化して語りましょう。ところで、何故、あさイチが使われるかというと、我が家への盗聴が仕掛けられているからです。我が家では、二階に、居間と台所と、寝室が全部そろって居ます。一階は、あわよくば、画廊喫茶を開こうと思って居る16畳の洋間と、12畳の洋間の2室があるのです。一階でもインターネットができる様な器具は、何個も買ってあるのですが、彼ら・・鎌倉エージェントは、NTTの無線ルーターでさえ、利用できない様にするのはしょっちゅうなので、私はたいていの時間、二階の居間におります。そこでは、主人がテレビを、ほとんど一日中、家にいる限り、つけっぱなしにしてい

ます。実家では、こうではないので、其れは、いやだなあと、思って居ますが、そこで、喧嘩をしても仕方がないので、修行をして、テレビが付いていても、ブログの推敲程度はできるほどの、行動様式を養っております。

 そのためにも逗子の一人暮らしは役に立っています。あの時に、文章を書くスピードとか、パソコンの技術とかを収れんしたので、今のこういう生活が成り立っています。で全くの主婦が、パソコンを使い始めて、6年後には、本の一冊分のデータを表紙から奥付まで、たった一人で、

パソコンで制作し、工業的印刷にかけるまで、修練を積み重ねたのですから、すさまじい集中的勉強の時間があったのです。逗子のアトリエと

は、本当にありがたい場所でした。しかし、居間に、何時から、何時までいるかは、微に入り細に入り、研究をされていて、したがって、居間にいる時間帯に、報道をされる、NHK総合チャンネルのあさいちは、対私攻撃用に使われる番組になったのでした。

 それは、オノヨーコがが出演した時に、明瞭に感じた、攻撃策でした。どうしてそういえるかは、私の紙の出版物)【きいろいさくらんぼ】を、お読みになった方はお分かりになると、思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題ハ、『あさイチが、私狙いで、利用をされて居る日があるという事が、思い過ごしではないのは、林真理子が、私が持っているのと、同じシャネルのワンピースをブラウス風に着こなして、出演した日に最も大きく、確認をすることとなった』

 あさイチでは、2018年に入ってから、林真理子と、角野栄子という二人が、対、私威圧用に、出演をしています。閔妃塚としての知名度と、収入高においては、林真理子の方が上なので、彼女は自宅にまで、NHK中継車に来てもらって起きる時間も遅いし、出演時間も短いという形をとってもらいました。

 その日の主役は、鈴木亮平です。鈴木亮平は、早稲田大学卒だそうです。大変に研究熱心だと、言う話です。有名人に対して私がふとですが、感想を漏らすことがあります。その際に、好感を持っている人間は、彼らも使います。

 この間、NHK ETV にっぽんの芸能の時間に、坂東彦三郎と、亀蔵兄弟が出ました。この二人は、口跡がよいのです。声が美しいうえに、遠くまで、よく通ります。で、べた褒めというほどではないけれど、好意は、寄せていて、この人にそろそろ、大きな役を振ったらいいと、言って居ました。すると、その23日、夜11時からの一時間番組で、その兄弟が、主役の踊りが出たのです。それが、もし、歌舞伎座にNHKカメラが出かけていて取ったのだったら、私は、こうは、言わないのですが、NHKスタジオで、収録しています。それで、私は、語ほほを緩めたのですが、100%、私の意見が通ったわけでももないですねと、おもうのです。というのも一時間、二人の踊りだけを見せるのではなくて、最後の20分間は、梅玉、芝翫、錦之助、又五郎、梅枝、米吉、梅丸、の七人が踊った【春駒祝高麗】と、言う舞踊に、取り換えるべきでしたね。2018年1月の舞台でした。これは、高麗屋三代襲名の月だったので、総勢、100名を超える役者が、歌舞伎座に終結をしたそうです。そのために、・・・こういう美形ぞろいの組み合わせは、普段は、絶対にできませんね・・・というほどの、美男(立役)、美女(女方)の組み合わせが、たまたま出現したのです。「こういうものを放映しないでいて、NHKは何を考えているのですか? どういう批評眼を持っているのですか、お勉強不足ですねえ」と、言いたいですが??????

 一方で、私がけなした俳優は重用をされるのです。現橋之助と、その父芝翫は、当てぶりで、落語を表現する番組にも出ましたし。・・・・私は、この父子は、その弟たちを含めて、過剰にちやほやされていると、思っています。妻であり、母である、三田寛子も同様です。

 歌舞伎から離れましょう。鈴木亮平です。この人が朝ドラ、【花子とアン】で、主人公の夫を演じた時に、「合わない」と感じました。・・・・編集者で、あり、おぼっちゃまである・・・・という男性にしては、強さがありすぎるのです。男性的フェロモンがありすぎる死、スポーツマンタイプでありすぎるのです。途中で、民放の【天皇の料理番】というのがあり、大いなる役者魂!を、発揮したそうですが、其れは、私は見ておりません。で、その次に【せごどん】です。これも、私に言わせると、合わないです。

 こういうケースで、今心配なのは、勘九郎です。【いだてん】で、主役を張っているみたいです。この人は、役柄としては、金栗四三にあいます。だから、みすきゃすとではない。だけど、一年間、大河ドラマの主役を張るにしては、まじめすぎて、面白みがないのです。一年間、持つだろうか? 人気が沸くだろうか?と、心配になります。

 印象に残る大河ドラマでは、男優も、どこかに華とか、豊潤さを持っていたのですが、女優がすごくて、成功した例があるので、綾瀬はるか次第だとも思いますが、勘九郎は、お父さんと、は、かけ離れた性格の持ち主みたいなので、大いに心配です。

 さて、ずるずると、村木事務次官からは離れますが、こういうタレントの使い方ひとつにも、例の、私の指先がニュースを作るが生きているので、語らせてくださいませ。

 さて、【せごどん】は、終わったから、話しをしますが、CIAエージェントたちが、総力を挙げて、対、私つぶしのアイデアに,溢れているものでした。それは、特に鈴木亮平を素晴らし俳優だと、ほめあげるために現れた、林真理子の衣装で分かりました。彼女は、自宅に中継車に来てもらって、出演するのですが、・・・・・NHKまで、来ていたら、あさイチのスタジオに出て来るでしょうから、自宅だと、判断をしているのですが・・・・・辻唯夫さんが、いつも、梶原の自宅で、撮影をさせる様に、背景の緑が見えるわけでもなく、ソファが見えるわけでもなく、ただ、唯、一色の背景の前に、硬いテーブルを置いて、上半身だけ、撮影をするという、まるで、パスポート用写真みたいな形で、動画を撮影をさせていたのです。

 その理由は見事に推察されました。彼女は、なんと、私が持っているシャネルのワンピースを、私が、そう使うのと同じ様に、ブラウスとして使って、いたのです。上半身、白で、胸のところに、横一線で、幅6cmぐらいの刺繍が入っているのです。その刺繍が幾何学模様なのですが、見たこともないほどに、凝っていて、美しいのでした。しかも、大げさでもないのですこのワンピースは、プレタポルテなので、大衆向けだから、銀座のショーウィンドーに飾ってあるほど、大げさな、大きさの刺繍ではないのです。しかも、私は、その刺繍部分だけを生かして、バッグとしてりふぉ-むしようと考えていたので、窓枠のところに、ずっと、吊り下げていたのです。よく泥棒が入ります。で、スマホで、このお洋服の写真を撮って帰り、・・・・・それを上奏された井上ひさしが直木賞を与えた事で、傘下に置いていて、よく使役をする、林真理子に着せて使おうと考えたのでしょう。

 どうして、こういう事がわかるかというと、我が家が、リフォームをした際に、我が家の、リフォーム前の散らかった汚い部屋を大工さんが、写真に撮ったのです。その瞬間、彼が頼まれていて、その散らかった部屋の写真を撮り、それを、後刻、私を痛めつけるために、ご近所等に、伊藤玄二郎が、見せるのだと、直観をしました。この大工さんは、奥様が、大変賢い人で、井上ひさし夫人、ゆりさんとママ友だそうです。そういう事を、2013年にすでにやっているのだから、2017年度中に、似た様なことを、やる可能性は、おおきいのでした。大工さんは、もう一つ、壁に医師が当たった傷の残っているとたんを張り替えましょうと、提案したのです。その二つの現象の裏側に、井上ひさし夫妻が、居ることは、100%分かっていたのですが、私は、良い仕事をしてもらうために、ずっと我慢をしていたのでした。唯ね。すべてはわかっていますよと、言うのは、こういうレベルまで、わかるからです。

 リアルな世界では、何も相手に、言いません。だけど、すべてはわかっています。

 この続きは、31日の夜に書きます。大量に加筆しないといけませんが、お待ちいただきたく存じます。

 

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青酸カリを送る。青酸カリ入りの薬を作って売るという

2019-01-28 22:15:04 | 政治

 

&&&&&&&&&罫線以下は、NHKオンラインから、抜き取った、文章です。

 

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 “青酸カリ”封筒 新たに大阪の2社にも 同一犯か1月28日 18時05分

 

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東京や大阪の製薬会社などに青酸カリとみられる粉末と脅迫文が相次いで送りつけられた事件で、新たに、大阪の会社2社にも同様の封筒が届いていたことが警察への取材で分かりました。不審な封筒が届いたのはこれで13社に上り、警察は同一犯による犯行とみて捜査しています。

今月25日、東京と大阪の製薬会社、札幌市の食品会社、毎日新聞社の合わせて9社に、白い粉末と脅迫文が入った封筒が相次いで郵送で送りつけられました。

警察によりますと、一部の粉末は青酸カリと確認されたほか、ほかのものも簡易鑑定の結果、青酸カリとみられるということです。

その後の調べで、新たに、大阪の製薬会社2社にも同様の封筒が届いていたことが分かったということです。

今月25日までに郵送で送りつけられ、白い粉末と脅迫文が入っていて、脅迫文には「青酸カリが入った偽の薬を流通させる。3500万ウォンをビットコインで払わないと悲劇が起きる」などと、これまでと同じような内容が書かれていたということです。

また、捜査関係者によりますと、このほかに、都内の製薬会社と食品会社の2社にも同様の封筒が届いていたということです。警察は、新たに届いた粉末も青酸カリの可能性があるとみて鑑定を進めています。

不審な封筒が届いたのはこれで13社に上り、警察は脅迫文の内容などから同一犯による犯行とみて恐喝未遂の疑いで捜査しています。

“青酸カリ”封筒 新たに大阪の2社にも 同一犯か

2019年1月28日 18時05分

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東京や大阪の製薬会社などに青酸カリとみられる粉末と脅迫文が相次いで送りつけられた事件で、新たに、大阪の会社2社にも同様の封筒が届いていたことが警察への取材で分かりました。不審な封筒が届いたのはこれで13社に上り、警察は同一犯による犯行とみて捜査しています。

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今月25日、東京と大阪の製薬会社、札幌市の食品会社、毎日新聞社の合わせて9社に、白い粉末と脅迫文が入った封筒が相次いで郵送で送りつけられました。

警察によりますと、一部の粉末は青酸カリと確認されたほか、ほかのものも簡易鑑定の結果、青酸カリとみられるということです。

その後の調べで、新たに、大阪の製薬会社2社にも同様の封筒が届いていたことが分かったということです。

今月25日までに郵送で送りつけられ、白い粉末と脅迫文が入っていて、脅迫文には「青酸カリが入った偽の薬を流通させる。3500万ウォンをビットコインで払わないと悲劇が起きる」などと、これまでと同じような内容が書かれていたということです。

また、捜査関係者によりますと、このほかに、都内の製薬会社と食品会社の2社にも同様の封筒が届いていたということです。警察は、新たに届いた粉末も青酸カリの可能性があるとみて鑑定を進めています。

不審な封筒が届いたのはこれで13社に上り、警察は脅迫文の内容などから同一犯による犯行とみて恐喝未遂の疑いで捜査しています。

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政府のIoT調査とは何だ? 高田弘子(日本刀剣協会の、実質的トップ)と、塩見和子(高価な弦楽器を貸し出す財団のトップ)

2019-01-26 23:15:09 | 政治

 今は、27日の午前中です。以下の分の末尾に、加筆をしていきます。途中にも加筆があるかもしれません。それは、アンダーラインを敷いて、加筆をしていきましょう。重要な加筆部分は、特に青の太字で書きます。

副題1、『この章を書き始めるにあたってのお断り』 

 一月23日の早朝も早朝の、五時に書き置えた、一文(あと注1)を、24日の夜に、推敲をして、その後、24,25,26と、三日間も、新しい文章をアップしませんでした。私にしては珍しい現象です。何が、その理由だったかというと、後注1に大満足をしていて、其れを、皆様に、お読みいただきたいと、願っていたからです。

 そういう時は、放っておいた、他の仕事をします。数週間ぶりに、北久里浜(の旧宅)へ花の手入れをしに、行ったり、盗まれた薬を再び出してもらいに武蔵小杉に行ったり、子供たち二人のところにプレゼントをもっていったりしています。それが、大迷惑だったらしくて、本日26日の夕方、子供の一人から大きく叱られたので、又、其れが、盗聴をされていて、利用をされることでしょう。悪い方へです。『ああ、そうだろうねー。今日はおお損だったわね』と、思いながらも、今、これを書いているところです。

 さて、新しい文章をなかなか、書かなかったのは、もう二つか、三つ、別の、理由があります。

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副題2、『フェリス、ブラウン大学・・・・・高田弘子さんの役割とは?』

 二つ目は、画家Aのお嬢さんがフェリスに入学し卒業をしているのですが、その際に、高田弘子さんが、何らかの支援をしたかどうかを、考えていたからです。高田ひろ子さんとは、フェリス出身で、しかもAFS時代にアメリカのユダヤ系大富豪に、お気に入りとして、かわいがられ、その後名門ブラウン大学の学費を全部出してもらって、アメリカで、大学を卒業しました。この人と、私は、中学の同期生です。全体で、100人しかいないので、ひどく、強い印象を持っている女性です。日吉の我が家にも遊びに来てくれたことがある女性です。その時の四人とは、一人は、その後、東大出身の精神科の医師となった佐々木由起子んで、別の、一人は、芸大卒で、その後、ドイツフライブルグで、音楽大学の教授となった新堀真知子さんであり、もう一人が、高田弘子さんで、残りが私です。

 名門ブラウン大学とは、NHKで、長らく、お堅い番組の、MCを務めていた、国谷裕子さんも、ブラウン大学卒です。ところで、その大学卒の、有名人が、77人ほど、サイトで、日本語で、展開しています。其の77人は、すべて、wikipedia が建っているほどの、有名人です。ところが、高田弘子さんのwikipedia は、たっていません。ところで、この人は、夫君が、これまた、私の中学時代の、たった100人しかいない同期生です。忠道君といって、彼のお葬式の時に、お孫さんと出会ったのですが、その顔のかわいい事、かわいい事、まるで、絵本の中に出て来る、王子様とか、お姫さまでした。そういう点では、この結婚は大正解ですが、忠道君が長らく、台湾で暮らしていたことを考えると、弘子さんは、誰に対しても、心底では冷たい人であると、推察されるところがあります。私も無論のこと、ぞっとするほどの、捨て台詞を浴びたことが過去にあります。

 その夫の、忠道君ですが、これまた、私の夫と、横浜国立大学の応用科学科卒で、同期生です。あのね、もしプラスの方に働けば、私は、こういう人脈を大いに利用した筈ですが、どうも、高田さんが、裏で、私の敵として機能をしているらしいと、気が付き始めて、今は、特別な事・・・・・例えば、大久保忠春さんが、北九州で、暴走老女二匹殺されたなどと、銀座の画廊で聞いて、びっくりして、詳細を知りたいと、思って、同期生の中で、上横隔待遇を受けている、彼女に電話をかけたりします。が、それ以外では、接触をしません。彼女の、保土ヶ谷の、三百坪ぐらいある、邸宅に訪問をしたこともある間柄ですがね。

 ところで、彼女がCIAエージェントとして、機能をしていて、私を弾圧し、いじめる方向で、動いているのではないかと、思われる一軒で、これは、おかしいと、思って居ることがあるのですが、其れは、ですね。横山某君(慶応三田会横浜支部長)とか、時田史郎君(元、福音館社長)とか、斯波恭子さん(夫君が、東大名誉教授にして総長・秘書だった)らが、離反をしていると、見られることです。それは、高田弘子さんの、讒言(悪口)によるものであろうと、推察しています。

 時田史郎君だけは、ほかのルートがあるかもしれません。逗子というか葉山在住だから、伊藤玄二郎からの讒言だったかもしれないし、早稲田閥で、飯田隆君とか、成岡康司君とかからの讒言で、ああいう風に変わったのかもしれないのです。ひどい態度へと、変身しています。斯波恭子さんは、平沼高校卒だから、平沼閥、(旧制・横浜・第一高女・閥)を、利用した伊藤玄二郎発の讒言による変化かもしれないけれど・・・・・横山某君だけは、個人的な付き合いが少ない人であるだけに、特に、変なのです。今、横浜国立大学の付属、横浜中学は、弘明寺に、移転をさせられています。

 しかし、小学校は、引き続き、本牧、立野の丘の上にあるはずです。そして、そこから、フェリス、慶応、栄光などに、進学する、中立の上の、ご家庭の、お子様が通って居るはずです。そして、横山某君は、そこと、非常に近いところに住んでいます。横山君の下の名前が、わからないのは、それほどに、個人的な関係がなかったという事を表しています。しかし、同窓会名簿を二冊も持っていました。それを見れば、即座に名前がわかるはずです。しかし・・・・・次の節へ続く。

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副題3、『同窓会名簿、特に横浜国立大学の付属中学のそれが、2冊も我が家から盗まれている。しかも、同窓会名簿を作っては、いけないこととなったと、弘明寺の中学の事務室は、いい、三鷹の国際基督教大学でも、同窓会事務室が、同じことを言う。果ては、公立小学校の、クラス内連絡網も、作ってはいけないこととなってしまって、港区で、日本の公立小学校へ、子供を通わせている外人夫婦が、これでは、困ると、言って居るのを、どこかのメディアが報道をしていた・・・・・ここで、泥棒の剣に戻る。特に昨日19-1-26に、又、画家Aが目の前をウロチョロしたからだった』

 今、我が家の合鍵をもらって居て、頻繁に、いやがらせ用の、泥棒に入っている画家Aに集中して語っているのです。子の文章も、そのシリーズの一環といってよいでしょう。特に、昨26日の、夕方、画家Aが再び、私に付きまとってきて、「こんにちわ」と、舐る様に言ってきたのです。2018年12月9日と、10日の再現でした。また、その深夜、27日に入ってからですが、西隣の、白井達雄、野寺夫妻宅で、二階のペンダント灯を、午前零時半にもまだ、つけていました。そして、一階が2室点灯をされていたのに、どこにも、起きて働いている人間の姿がないのです。距離が6メートル~10メートルですあから、すべてが正確に見えます。

 したがって、この山のCIA軍団が、せいふのIoT調査発効のニュース(あと注2)で、勝った、勝ったと思って居ることがわかったわけです。それで、です。画家Aシリーズの、一環として語るべきは、何故、日大アメフト問題が、起きたかなのですが、その原因の内、15%ぐらいを、・・・・・画家Aのお嬢さんがフェリスを卒業をしていて、うちの娘が日大を卒業をしている・・・・・という事へのからかいがあったと、思うのです。

 画家Aのお嬢さんですが、根性は座っています。うちの娘よりも座っているでしょう。何故、根性が座っているかという事を蛇足というところで、書いています。つまり、父親が、お金を稼がない、ふーらふら人間であることを嫌がっているのです。また、母方の祖父が医者だと、思うので、遺伝子も上等です。したがって、フェリスへの、ご入学は、正当なお成績で、可能だったと、思います。だから、それが、が裏口だったと、言って居るのではないのですよ。しかし、です。立派なお婿さんと巡り合う可能性の高い女子大としては、ほかに東京女子大、津田塾、聖心、白百合等があるのに、なぜ、フェリスだったかというと、そこに、高田弘子さんの、サポートやら助言があったのではないかと、推察しているのです。

 ここにおいて、画家Aを匿名にしたのは、本当に良かったことだと、思い至りました。どうして、こういう事を言うかというと、秋篠宮家の、内親王、眞子様が、ICUにご入学なさった際に、榊原節子さんが何らかのご支援をなさったと、思って居るからです。佳子様のケースでは、さらにそれが、想定されているからです。

 そして、さらに古いケースでは、この1986年に、安野家の次男が、海上保安学校へ、入学をしたケースがあります。安野君は、おいちに、おいちにの安野君といって、通信簿に、1と、2しかないと、いう事で、有名なおぼっちゃまでした。しかも、このご入学において、石川和子さんと、安野夫人が、対私を狙って、わざと、聞こえる様に「国立大学付属高校への入学おめでとうございます」と、言ったのですね。

 これは、小細工です。という事は嘘でも何でもいいから、川崎千恵子に、たいして、こちらが上だと、いう風に、威張ったらいいのだと、言う流儀で、「国立大学の付属高校ご入学おめでとうございます」と、二人の、女が、大声を上げたというわけです。東京圏に住む、中流より上の階級の人にとって、国立大学の付属高校とは、教育大学(現在名筑波大学)と、学芸大学しか、ゆびささないと、思うのですが、二人は、まるで、違った学校(=地方の、しかも、普通科過程優先の、1980年代に、一種の、職業校だと、みなされていた、学校)へ、入学した安野君を、国立大学の付属高校ご入学おめでとうございますと、ほめあげたのでした。その学校には同名の大学はありますよ。だけど、場所も数県分、離れているし、そちらの職業高校的、学校から、大学へ、進学する人は、非常に少数だと、思います。一般的に言う、国立大学の付属高校とは、ほぼ、80%の人間が大学へ進学する予定がある高校です。それを指します。

 1980年代の国立大学の付属高校って、教育大学(現筑波大学)と、学芸大学しかなかったはずで、普通なら、通信簿に、1と、2しか無い、子供は入学できません。それに、高校では、1980年代には、両校は、ほとんど募集をしなかったと、思いますよ。だから、安野君のケースは、明瞭なる裏口入学だと、思います。または、鎌倉市立御成中学校の方で、内申書に、下駄をはかせているのかもしれません。将来は、国立大学【=東大】でも、推薦入学が認められるそうです。

 まあ、「アメリカ式になったのですね」というしかないが、其れでも、一般的に言う、日本の風土には、似合いません。し、日本社会が、グダグダに、崩れていくと、思います。今、秋篠宮家は、小室圭君というとんでもない、男の子に引っ張りまわされておられるのですが、小室君とは、皇室を壊すために、遠大な、計画をもって、準備された男の子で会って、たぶん、在日の出自を持つ、お子さんです。

 さて、秋篠宮家の、お二人の内親王様に、比較すると、画家Aのお嬢さんは、ずっと、しっかりしておられると、思いますよ。つまり、甘えていないのです。でもね、繰り返しますが、彼女のがフェリスへ、入学する際に、高田弘子さんが、何らかの、助言とかサポートをしたのではないかと、思っております。入試成績に加点をするという形ではなくて、推薦で、入学できるとか、そういう話の事です。

 ここらあたりの推察は、むろんの事、間違って居るかもしれません。ただ、高田弘子さんが、相当に、重要なCIA側人物の一人であることは確かなのです。

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副題4、『高田弘子さんは、テレビには出ない。それは、子供がいて、自足した、中流の上の人間は、そうするのが普通だからだ。貧乏だったり、何かの欠損が、家庭にあると、有名になりたいと、願うものだ。お金も欲しいと、願うものだ。だが、高田弘子さんは、アメリカで、超富裕層の、生活を見て来たのだから、それらの、人々が、絶対にテレビなどには、出ないという基本を学んできたのだった。

 そして、閉鎖社会での、特権意識を、所属しているほかのメンバーにも植え付けるのが、上手である。弘子さんのお母さんは、お父さんにやや、不満を持っていたと、感じます。お父さんは、日本郵船株式会社のサラリーマンでしたが、戦前の、日本人だと、其れこそ、益山重夫氏の様な、軍人のエリートとか、学者とか、政府の官僚とか言うのがエリートでした。

 で、弘子さんが、アメリカの大学に学んでいる際に、夏休み等に、帰ってくるわけですね。その際に、一種の婚活パーティをお母さんが、催していたそうです。それには、100人の同期生の内、東大に、進学した男の子だけ、10人が招かれていたそうです。

 その時に、早稲田と、慶応に進学した人は招かれなかったわけですね。それは、何とはない、恨みの感情を残したかな? しかし、そういう言葉を聞いたことがありません。それは、弘子さんが、態度は、ものすごくフェミニンで、かわいいのだけれど、実際には、怜悧な人で、冷たいというのを、男の子たちは、直感で知っていたのではないかなあ? 詳しいことは、知りませんが。ともかく、弘子さんもは、お婿さんだけは、母君に逆らって、東大出身ではない、忠道君を選んだわけです。二人は、12歳から、15歳まで、バスケット部に所属をしていました。

 が、のちになると、母君が、それにこだわった様に、閉鎖されたソサイエティの、効果を、ぞんぶんに生かす、傾向を、弘子さんも、示します。

 そのソサイエティには、私には参加できないが、そこの中で、交わされるコネを、使って、弘子さんは、絶対なる、優越感を、私に対して持っているだろうと、言う二つのソサイエティがあります。その一つが、小学校の同窓会であって、其れが、頻繁に開かれているそうです。横山某君が冷たいのも、時田史郎君が冷たくなったのも、そこで、弘子さんが、私に対して讒言を、撒いているからだと、推察しています。

 これは、後年、ほかの組織である、美術9条の会でも、繰り返され、突然に、以前は、平たんで、何もなかった、むしろ親切な画家だった渡辺豊重さんが、激しいいじめをしてきたことで、納得をされる事実でした。ただね、物事は、必ず、フィフティ、フィフティだから、私は、そういう豊重さんの態度から、三鷹ストーカー事件に関して大量の文章が書けることとなります。 

 今般も画家Aの、やらなくてもいい、あいさつ「こんにちわ」を再び聞いたことによって、裏側で、鎌倉エージェント、及び、この雪ノ下の山の、そっち側住民が何を考えているかが、見事に分かったので、その陣営の、重要人物の一人である、高田弘子さんについて、とうとう、書き始めることとなったのでした。

 で、此処まで、挿入を挟んだうえで、慶応三田会、横浜支部長の、横山某君の、下の名前が、どうして、わからないかを、語りましょう。私が持っていた、横浜国立大が宇付属中学校の、同窓会名簿は、平成10年版と、12年版でした。青いラシャ紙の表紙でできていて、それ以降も二年ごとに改定される予定があったと、思います。ところが、突然に、其れが、だめになったのは、私が、友人を利用する手段を奪ってやれと、いう事fだったでしょう。単に奪ってやれと、いう形は、こういうところにもみられるわけですが、実際に、いろいろな、ご褒美を相手にあげて、その見返りに、「彼女を裏切りなさい」とか、「彼女から離れなさい」と、命令するのは、常套手段として、確立をされていると、思います。

 何度も言って居ますが、彼らは、この様に、人間と、人的コネを使って、政治を行っていくのです。

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副題5、『電話帳もなくなった。そして、大宅文庫の、大宅映子さんを、彼らは、自分達の、味方として、KCCの女性会員問題として、使った(あと注4)ので、私は大宅文庫にもいきにくくなった』

 ただね、同窓会名簿を作ってはいけなくなったと、言うニュースがNHKで、蔓延したころに、私は、これは、私狙いだなあ。自宅に泥棒が入っていて、特に、横浜国立大学付属中学の名簿が、盗まれているから、やはり、成岡康司君が、キーパーソンであり、彼は、現状では、瀬島隆三を引き継ぐ、CIA日本人エージェントのトップであり、JR東日本を支配し、又、私鉄をも支配し、警察をも支配し、普段は、アメリカ大使館に住んでいると、みなしているのですが、

 アメリカ大使館は、私が今住んでいる、鎌倉雪ノ下とは、自治体が、違うので、音で、判断することができません。鎌倉だと、警察が発する音(パトカーのサイレン)、消防署が発する音(サイレン)、鎌倉警察署、又は、市役所から、通達がなされる防犯無線の音、其れから、我が家とは、地境地主でもある、鶴岡八幡宮様が、ならす、大太鼓の連続音が、いかがであるか?などで、CIAエージェントが、今、何を考えているかが、ものの見事に、わかるのです。

 しかし、港区が発する音については、此処までは聞こえないので、したがって、成岡康司君が今何を考えているかが、わかりません。元毎日新聞記者だった、板垣英憲氏が、よくブログで、「アメリカ大使館内の某氏の発言を聞くと」と、言う投稿をアップしているので、それを 見ると、いささかわかるのではないかと、思うのですが、まあ、今は、其れが、読めないこととなっています。

 ところで電話帳がなくなっています。特に個人名を記載したものがなくなっています。これは、携帯が普及したからでしょう。表むきにはです。しかし、電話帳とは、重要な情報源だったし、あれが、日本国民の民主化を、促進していて、人々を明るくするのに役立っていたのですよ。

 今は、いろいろなことが、闇の世界で、行われていて、秘密裡に、事が運んでいます。したがって、伊藤玄二郎と、親しいか親しくないかで、抜群に、富と名誉に差が出ます。これは、社会そのものをブラック化している方向です。特に法曹界が、めちゃくちゃに、破壊を受けています。

 それでも、蟷螂の斧として、抵抗すべく、もし、大宅文庫に行ったと仮定しましょう。そうするとですね。きっと、「本日は、書庫整理の為に、休館中」と、いう張り紙が、急遽張り出されるはずです。最寄り駅の、エレベーターを監視して、時間を計って、そうされるでしょう。特にそちらへのアクセスをパソコンで調べたりしたら、一発でアウトです。

 ところで、私は今までも、なんどこういう文章を書こうかと、思案をしたことでしょうか。しかし、一回行ってみたうえで、書こうと、我慢をしていたのです。拒否されるのならそれで、又、大宅健一郎をはじめとする、スタップ細胞疑惑に関するもろもろをかけますからね。しかし、此処で、ちょろっと、種を明かしてしまったのは、もう、体力的に、調査に、行く事がないだろうと、考えているからです。

 それとね。国会図書館に行くだけだって、パトカーが、ずらっと待っていて、威嚇をされるのですよ。どうしてかというと、父が抜群に絵の才能があって、安井曽太郎先生の、審査のもとに、満州文展で、特選を取って、其れが、ラストエンペラーの、宮殿を飾り、ほかの絵も、甘粕大尉の部屋や、満鉄理事長の部屋を飾っていたことを、書いている新聞記事の切り抜きが、我が家から盗まれており、国会図書館にはあるだろうと、思ったのに、なかったと、言う裏話があるからです。画題は、中国の遺跡です。こういう事実が、父が、子供たちに「理系の大学でないと、行っては駄目だ」と、強調した裏側です。父は、理系のサラリーマン(石油が専門)だったので、戦時中、楽をしました。戦争にもいきましたが、輜重部隊勤務で、しかも、早々に、除隊になったそうです。前線に送られることはなかったのです。だから、自分が死ぬこともないし、人を殺すこともなかったのでした。それは、日本国に石油が必要だったからです。

 国会図書館は、満州時代の新聞をすべて、マイクロフィルム化すると、新聞で、ニュース化されました。ところが、マイクロフィルム化にあたって、文化面がなかったのでした。オミットされたのです。それがどうして、私にわかるかというと、紙のメディアって、どういうものでも偶数頁のはずなのですよ。そレは、両面印刷した紙を折って、ほんとか、新聞を作るからです。ところが、マイクロフィルムの頁が奇数頁しかないのです。それで、委細がわかりました。

 そのうちになんと、国会図書館が、発表したのは、マイクロフィルム化した資料は、劣化が激しいので、廃棄するですって。ナチスの焚書(坑儒)に等しい行いでした。2007年ごろの国会図書館って、そういう野蛮な発表を平気で行ったのですよ。唯ね。そういう事実をもって、私は、自分がすこぶる付きで、大物であることを知っていくのでした。

 だから、此処で、高田弘子さんの分析をするのもやぶさかではないのです。天の視座から見れば、私は、両巨頭といってよいほどに、彼女と、同じくらい、又は、同等以上に大物なのです。世間の表舞台に、其れが、記録をされているかどうかは別として、私は、世界のニュースをこの指先で、作り出す人間なのですよ。後注2に置いた、政府が、二億台のパソコンに対して、侵入すると、いう、IoT処理法案もそうですが、すべては、私を中心として、ほわーるが巻いているのです。(苦笑)

 なお、総タイトルに、此処で、戻りましょう。高田弘子さんは、日本刀剣協会の、実質的トップです。したがって、刀剣という高いものを保持している、お金持ちリストを持っていて、その固有のそさいえぃで、活躍している人物です。それは、弦楽器の、得に高価な名器を貸し出している日本財団の、実質的トップである、塩見和子さんと似ています。

 なお、これは、どんどん、続きますが、此処で、一旦、中断をして、休憩を入れいます。

 

後注1、

閥の顕現と効果・・・・東大(中谷・長男+西隣)慶応(中谷・次男+酒井忠康)早稲田(飯田隆+成岡康司)ICU(古村浩三+佐々木来目夫)旧軍(瀬島隆三+益山重夫)女子美(佐野ぬい+画家A妻)    2019-01-23 01:08:10 | 政治

 後注2、

日本国政府が、調査という名目で、ハッキングを許容すると発表、二億台とか?

2019-01-25 21:34:24 | 政治

後注3、

I decided to reduce today's sentences, because画家Aと、三井物産の関係までを書きぬけていないからです+A夫人久々に、雪ノ下に、出現する     2019-01-19 21:27:21 | 政治

【蛇足】画家Aのお嬢さんが、どれ程、父親を批判をしているかを語らないといけない。それが、日大アメフト問題を発生させた一つの原因だからだ。

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副題イ、『前報【後注1)の、なぜ、日大いじめが起きているかという事を分析している。ところで、・・・・・・

 ここで、このお嬢さんが、なぜフェリスへ合格したかを、考えてみましょう。このお嬢さんは、現代の中流家庭のお子さんにしては、珍しく、・・・・自分は、しっかりしないといけない。この現代日本に生きていくのは大変なのだ・・・・という自覚とか、危機感があったのです。お父さんが「娘に批判をされている」と嘆いていました。私には、すぐ、その理由はわかりました。お嬢さんは、両親が示す「じぶんたちはエリートなんだよ」と、言う概念に疑問を持っていたのです。

 現代日本は、お金が万事という世の中です。学校での会話、友達の私服の様子。そのほかで、『変だわ。うちでは、どうして、あそこの家ほどのお金がないのかしら?』と思ったはずです。戦前の日本では、高等遊民の生活が、あり得たのですが、戦後の日本では、華族制度の崩壊、農地解放、などで、日本全国で、昔は、津々浦々にいた、資産階級というのが、全滅したのです。今、現在は、現金収入が多い人が勝ち組です。給料という形であれ、なんであれ、毎月収入が入る人が最も安定した資産家なのです。自分が、会社を作ったり、法人を作ったりして、そこに雇い人を入れる人は、抜群に高い収入を誇ることができます。が、雇われている身分でも、安定した収入を得ることができます。お母さん側の実家は、病院を経営していると、私は、想像していますので、遺伝子的には、優秀なお嬢さんでしょう。そういうお嬢さんが、高い自覚をもって、現代日本では、学歴がまず、大切だと、考えて、ひたすらに、頑張れば、望みどおりの大学に入学することができます。で、「娘はフェリスを卒業しています」と言って、お父さんは、誇ることができます。

 そういうしっかりした考えのお嬢さんからすると、「なぜ、うちのお父さんは、ほかの家のお父さんみたいに、しっかりとした考えと、見通しを、若い日に抱かなかったのかしら?」と、思うのは当然でしょう。で、父と娘の間に、愛情があるなしは、別として、お嬢さんは、お父さんを批判することになります。これは、なかなか、つらいことだったと、思いますよ。というのも50過ぎになってから、先生になる等の、格好いい就職の道は、開かれていないからです。もう、不可能なことで娘に責められていると、言うのはつらいでしょう。

 こういうあたりは、少し政治からは、離れますが、私がものを書く、もっとも大きな動機の一つが、哲学的命題に、答えるというところがあります。この画家Aに理不尽な、攻撃を受けるものですから、当然に何故と、考えて、観察を始めることとなります。すると、画家A の家の内部に、充満して居るいろいろな矛盾に気が付くこととなります。

 私は、このブログの中で、何度も何度も、・・・・・ご近所づきあいとは、お互いに、ちょっと相手を上に立てて、ご挨拶を交わす程度、以上に乗り出してはいけない・・・・・と、言って居ます。ところが、この山の人間たちは、町内会を【うぐいす村】と呼び、お互いに、侵入しきって、又は、依存しきって、生きています。 特に安野智沙夫人と、前田清子さんが、醸し出す雰囲気が大問題です。

 画家Aは、その二人とは、距離を置いて、生活をしています。しかし、やっていることはその二人と同じです。対、私への攻撃者となっていることは同じです。しかし、2018年12月9日から10日にかけて、この連中(安野忠彦、前田清子、小野寺夫人)と、画家Aが全く同じことをやって来たのに、私は特に画家Aに対して、怒りを爆発させました。道路を通るのは、誰もがしていい事です。

 しかし、私が通る時間に合わせて、敵さん連中が総出で、出会う様に、向かってくるのは、決して自然な事ではありません。そのころ、劇症の下痢に見舞われていて、其れが、外部からの攻撃だと、仮定をすると、彼らは、弱っている彼女をさらに苦しめてやれ、そうすれば早く死ぬぜ』と、伊藤玄二郎灯に、命令されて、そろって、現れたと、考えられます。

 特に前田夫人は、激しい悪意を示しました。それから、小野寺夫人は「こんにちわ」と、言いました。全く誠意がないくせにです。でも、その三人は、9日に一回だけ現れたのです。前田夫人は10日にももう一回現れました。それは、彼女の深い悪意を示すことですが、すれ違うにしろ、其れが、一回だったら、用事があったかもしれないという事で、あれこれを、詮索するこことはやりすぎです。そして、安野忠彦と、小野寺夫人は、10日には現れませんでした。

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副題ロ、『画家Aは、普段は午前中に行動をする。それ以外、よほどのことがない限り、外出しない。特に夜は外出しない。しかし、2018年12月10日の夜には、暗くなってから、私の周辺に、三度、現れたのだった。そして、三度とも、舐(ねぶ)る様に、「こんにちわ」という。私は、この時点以前に、彼が合鍵を持っていて、我が家に侵入をしていて、悪意あるいたずらを、数々やって帰っていると、数回、短くだけど語っている。

 ねぶる様に、こんにちわと、言うのは、私の様子と、考え方を探るために、私が返事をする声音、態度、ほかを計量して、其れを、彼の上に立っている人間に報告をしたと、私は想像しました。それで、怒っているのです。何をやっているのだと、思ってね。

 彼は、養母さんから、彼女がもらって居る遺族年金の中から、食費代として、月に10万円ぐらいもらって居て、それで食料品を買うのですが、上手に購入して、その中から、3万円程度を浮かせて、自分のお小遣いにしていると、私は推察しています。で、倹約するために、腰越の漁港とか、小坪の漁港まで、自転車で、出かけていると、推察しています。漁港には、野菜市場も併設されていて、そこではお魚だけではなくて、お野菜も安いそうです。鎌倉には、駅近くに有名な野菜市場がありますが、そこは高いのですよ。でも、漁港と併設されている野菜市場は、安いそうです。私も、もし、鎌倉市内で、安全に自転車に乗る技術があったら、同じことをやりたいと思って居ますが、人が歩道にあふれている、鎌倉で、自転車をこぐのは、私にはできません。もし、これが、政治的な動きをしない、純粋な画家が、やって居ることだったら、私は深く同情をします。そして、日本でだけ住んでいた人間だったら、気が付きもしないだろう、余裕のある人間が、経済的に貧しい人と、食品やそのほかのものをシェアする、ニューヨークの人を見習って、彼に果物を送っていました。無記名でです。そして、ニューヨークやパリの、芸術家の間に、いまだに深く、キリスト教精神が根付いているのにも気が付いたからです。イスラムの精神にもそういうものがあるそうですが、パレスチナで、両方が出発したので、同じ精神が底に流れているのです。その上、ニューヨークでは、捜索をする人間は、金銭的な貧富を超えて、創作の才能だけで、尊敬をされるものですから、誇りを大きく抱けるので、芸術一本やりで、暮らしている人が多いのです。そして、孤独死【=飢え死に】する人さえいるほどです。それほど、芸術一本やりで生きている人は貧乏なのですよ。私は、もし、瓜南直子さんが、伊藤玄二郎達に教唆されて、私をいじめてくる人出なかったら、彼女に深く同情し、尊敬をしたでしょう。しかし、熱烈なレベルで、かつ、深いレベルで、いじめてきたからアウトなのです。あら、貧乏だったのでですね」というくらいにした、彼女の気の毒な最終段階の投稿を、読んでも、感じるだけですね。

 ところで、画家Aに戻ります。2018年12月10日に、彼が私の目の前で、示した、特別に、なよなよしたというか、舐る様な態度が、どうして、出て来るかです。一つは、上の存在から頼まれてやっていると、いう路線で、其れは、すでに書いています。二つ目は、果物をあげていることを、誤解をしているから出て来る態度だと、考える路線です。私が折れて出てきて、昔から画家Aについて描いてきたことを、反省していると、誤解をしたので、其れを確認したかったと、言う路線です。特に彼が前田清子さんとか、柄沢斉氏に、「僕は、川崎千恵子から、果物をもらって居るのです」と、打ち明けたとしたら、二人は、当然のごとく、「油断したら駄目よ。あの人に妥協したら駄目よ。仏心を出したらだめよ。徹底的にたたきつぶすべきだから。そして、その路線がうまくいっていいるところではありませんか」と、言ったはずです。

 3つ目は、彼が養子で、育ったゆえに出て来る態度だと、言う話です。

  彼が、これほどの、ふにゃふにゃ、人間になってしまったのは、彼の養父母が、採用した、現代の養子制度が、間違っていた処があるからでしょう。養子というのは、徳川時代から始まった、家のブランドや、資産を守る制度です。現代でも、娘しか生まれなかった家で、かつ、資産がある家では、娘の結婚相手に、苗字を変えさせる例があると、思います。

 しかし、その手の青年は、娘さんとであって、結婚を決意する前までは、普通の家庭で、両親の慈しみを受けた、青年であろうと、推察しますが

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副題ハ、『娘婿が、横浜国立大学卒の公認会計士なのに、画家Aは、どうして、あれほど、ふーらふらと、生きてることができるのだろうか? 私の家に合鍵で、侵入して、ありとあらゆる物品(主に美術関連と、台所関係が多いが)を、動かしたり、盗んで帰ったり、破壊をして帰ったり、できるのだろうか? それから、その泥棒については、見破られていないと信じてもいるのだろうが、捨て台詞は、私に対して、面と向かって、投げつけられる。その捨て台詞の、きわめて子供っぽくて劣等なことは、あきれるばかりである。そういう劣等なことをして、娘や娘婿に、たいして、顔向けが出居ると思って居るのだろうか?』

 その深めて書いていると、言う文章の一つが、画家Aについての、最近のシリーズ化されている文章ですね。本日も、朝、寝床の中では、彼のお嬢さんが、父親を批判をしている話に取り掛かるつもりでした。お嬢さんはフェリスを出て居て、横浜国立大学卒の、公認会計士と結婚をしています。その二つは、結婚相手を探す合コンをしている大学同士ですからね。順当なところと、言っていいでしょう。

 公認会計士とは、エラーを出してはいけない立場ですよね。社長側とグルになって脱税をするつもりならいざ知らず、若い時期で、まともに信用を築いていかないtいけない今は、嘘や、誤記はご法度の筈です。

 しかし、画家A(=自分の連れ合いのお父さん)は、合いかぎを(警察から直接か、間に誰かを挟んでかは、わからないけれど)持っていて、自由自在に、他人【=私事、川崎千恵子】の家に、侵入して居て、彼にすれば、単純なる、いたずらを、何回も、行ってきています。と、いう事を、お嬢さんは、お婿さんが、知ったら、どう思うでしょうね。お孫さんもどう思うでしょうね。しかし、画家Aには、そういうポイントについての、将来を見越す発想はないみたいです。

 彼について語る際に、何度も「町内会の出納簿、たった、一頁だけでも、記帳をできないのだ。だから、頭が悪い」と、言って居ます。しかし、私が彼を頭が悪いと思うポイントは、別にもあるのです。このお婿さんが公認会計士なのに、彼が、実際に話すことやることといったら、まるで、紳士ではないです。

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日本国政府が、調査という名目で、ハッキングを許容すると発表、二億台とか?

2019-01-25 21:34:24 | 政治
 %%%%%%%罫線以下に、置いてあるニュースは、私のブログ(注1)に対する復讐行為として、作り上げられたニュースである。
注1、
 
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総務省 IoT機器に無差別侵入し調査へ 前例ない調査に懸念も

サイバー攻撃対策の一環として、総務省は家庭や企業にあるインターネット家電などのいわゆる「IoT機器」に無差別に侵入して対策が不十分な機器を洗い出す、世界でも例のない調査を行うことになりました。しかし、実質的に不正アクセスと変わらない行為を特例的に国が行うことに懸念の声もあがっています。

この調査は、総務省が所管する情報通信研究機構が行うもので、25日、国の審議会をへて実施計画が認められました。

それによりますと、調査は家庭や会社などにあるルーターやウェブカメラなどのIoT機器およそ2億台を対象に来月中旬に開始し、無差別に侵入を試みて、初期設定のままになっているなどセキュリティー対策の不十分な機器を洗い出し、ユーザーに注意を促すとしています。

実際、おととし1年間に情報通信研究機構が観測したサイバー攻撃のおよそ54%でIoT機器がねらわれていて、国は東京オリンピックに向けて対策を強化する必要があるとしています。

一方、調査では予想されるIDとパスワードを実際に入力して機器に侵入する計画で、本来は不正アクセス禁止法で禁じられている行為だけに専門家からは懸念の声もあがっています。

国は特例的に5年間に限って調査を行うとしていますが、無差別の機器に国が侵入する調査は世界でも例がありません。

総務省サイバーセキュリティ統括官室の後藤篤志参事官補佐は「IoT機器が増加する中で、機器をねらうサイバー攻撃も増加している。東京オリンピック・パラリンピックを来年に控え、国民の皆様には今回の調査にご理解いただくとともに、セキュリティー対策に関心を持っていただきたい」と話しています。

「無差別調査」 去年5月に法改正

今回の調査は、実質的に不正アクセスと変わらない行為を行うことから、国は去年5月、情報通信研究機構の業務を定める法律を改正し、5年間に限って行うとしています。

改正された法律は去年11月に施行され、他人のIoT機器にIDとパスワードを入力するという不正アクセス禁止法で禁じられた行為について、今回の調査に限る形で認めています。

専門家「通信の秘密に抵触のおそれも 慎重に運用を」

今回の調査について、情報セキュリティ大学院大学の湯淺墾道教授は、「IoT機器が急増する一方、パスワードが正しく設定されていない機器があまりにも多く、東京オリンピック・パラリンピックを前にそれらの機器がサイバー攻撃に悪用されることを防ぐためのいわば緊急措置だ」と一定の理解を示しました。

その一方で、どういった機器が調査の対象となるのかが現時点で明示されておらず、プライバシーの侵害につながる危険性があるとしたうえで、「侵入した時点でウェブカメラの映像が見えてしまったり、保持するデータの中身がわかってしまったりすることも考えられるほか、もし通信先がわかってしまえば憲法で定めた『通信の秘密』に抵触するおそれもある」と指摘しています。

そして、「他人の機器に勝手にログインすることが犯罪行為とされているなかで、政府に特例を認める今回の事業は専門家の間でも意見が分かれてきた。政府は、調査結果を公表して透明性を保つとともに、慎重に運用することが求められる」と話しています。

機構「ルールにのっとり運用していく」

今回の調査に当たって、情報通信研究機構は、調査に使う発信元の「IPアドレス」を事前に公表しています。

また、セキュリティーの弱い機器が見つかった場合、内部に侵入はしますが、機器の種類を特定するなどの通信は一切行わないとしています。

さらに、調査で得られたデータの管理を厳重に行い、情報の保護につとめるとしています。

情報通信研究機構サイバーセキュリティ研究室の井上大介室長は、「目的以外のデータを得たり、調査で得たデータが外に漏えいすることが一切無いように厳格なルールを設けている。この調査は国民の安全安心のためのものなので、ルールにのっとって運用していく」と話しています。

IoT標的の攻撃 世界で相次ぐ

IoT機器は、家庭や企業などさまざまなところで普及が進んでいる一方、サイバー攻撃の標的となるケースが国内外で相次いでいます。

こうした事態を加速させた要因の1つが、2016年に見つかった「Mirai」と呼ばれるコンピューターウイルスです。

このウイルスは、初期設定のままだったり単純なパスワードにしたりしているIoT機器に感染し、これを遠隔操作してより大規模なサイバー攻撃を引き起こします。

実際、Miraiに感染した世界中の10万台を超えるIoT機器が何者かに操られてアメリカの通信会社が大規模なサイバー攻撃を受け、大手IT企業のサービスが停止するなどの被害が出ました。

日本では、ここまでの被害は確認されていませんが、大学に設置された複合機でスキャンしたデータがインターネット上から見られる状態になっていたり、病院にある水処理設備の監視モニターが外部から侵入できるようになっていたりするなど、セキュリティーの管理が行き届いていないのが実情です。

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閥の顕現と効果・・・・東大(中谷・長男+西隣)慶応(中谷・次男+酒井忠康)早稲田(飯田隆+成岡康司)ICU(古村浩三+佐々木来目夫)旧軍(瀬島隆三+益山重夫)女子美(佐野ぬい+画家A妻)

2019-01-23 01:08:10 | 政治

 今は19-1-24 6:00です。以下の文章の、推敲が終わりました。で、その時点までの、総タイトルは、【画家A夫人の、久々の来訪は・・中谷家については触れるな・・と言う、私に対する暗喩的牽制の筈】としておりましたが、その時点で、上のものへと変更しました。

副題1、『前報(あと注1の、特にトップ)内に加筆をするよりも、こちらに独立させて書いた方がいいと、思う項目』

* 1・・・・・中谷共二家の、二人の遺児は、長男は、現在は70を超えており、次男は、まだ、60代である可能性がありますが、私が、今の自宅である鎌倉雪ノ下二丁目に、引っ越してきたときには、二人とも、親元をすでに離れていたのです。

 なんどもくりかえしてそれを書きますが、二人はお父さんよりも社会的な地位(特に他人からそれを見た時に)は、高い場所に上がりました。ご長男は、東大名誉教授で、次男は、慶応卒の三井物産勤務です。しかし、父子ともに、裏で恐るべき被害を私に与えている一家なのです。それは、なぜかというと、帰米二世である父・共二氏が、瀬島隆三などと、非常に親しい間柄にあって、(羽田の航空用燃料を一手に握っていたことでも、それが、推察される通り、一種のCIAエージェントであって、同じく、それである)瀬島の意向を受けて、私に対して、大いなる被害を与える様に命令をされていて、かつ、次男殿も、父に似て、そういう事が好きであり、積極的に、攻撃者となっているからです。

 私の子供二人が、三井物産と関係があり、それゆえに、既に多大な被害を与えられています。瀬島は、自分の親友である、益山重夫が、1978年に急死をしたことで、私を恨んでいるのです。益山重夫という人物は、旧帝国海軍参謀で、同じく、陸軍の参謀だった瀬島隆三とは親しいのでした。

 その益山重夫が、横須賀市に対して、一種の詐欺事件である、地籍変更届1200坪分を、投げかけていた時に、その悪だくみをすべて、私に知られてしまったので、妻に命令して、私を車で、ひき殺そうとしたのですが、其れが、失敗して、しかも、私は弁護士さん二人に、殺されそうになったのを電話で報告をしています。電話が、盗聴をされていることを知っていて、わざと、そう報告を、いたしました。その土地取得用詐欺事件の、鎌倉雪ノ下の方を、私はアジサイ畑欺罔事件と呼んでいるのですが、根っこは、深いし、陰惨な、裏がいっぱいある事件です。簡単な事ではありませんよ。渡辺賢司どの、それを、わかっていて、あなたは、あのような、行動を=前夜交通事故に出会った私を寝かせないために、午前10時に大音響で布団をたたいた=しているのですか?

 その・・・暗殺が、失敗した・・・という結果に、絶望をして、1978年の、10月11日、益山重夫は、自殺、(もしくは、脳溢血などの、循環器系の病気で、急死した)ことがあり、其れを瀬島隆三は恨んでいて、復讐をしようとしているわけです。ここですが、あの車を使った、ひき殺しの、たくらみが、益山夫婦そろってのたくらみではなくて、智恵子夫人の出来心だったと仮定すると、夫である重夫氏の、絶望は、さらに深いはずです。

 自分の選択の失敗によって、妻を追い込んだわけですから。というのもこの詐欺事件には、巻き込まないで置いた、地境地主もいたのです。相手方が、強いと見たら、青地設定というのを急遽作って、其れで、囲ってしまって、地境地主としての実印をもらわないでもいい仕組みも、知っていました。そして、我が家の西隣の、H家=大昔、戦前からの本当の地主=に対しては、そうしていたのでした。しかし、私に対しては、その頭脳を見くびって、とんでもない嘘=私道を、横須賀市に寄付する=使って、実印を取ろうとしたのでアウトだったのです。

 それは、鎌倉雪ノ下の方でも繰り返されている阿呆の、類例で、今、中心的話題の的としている画家Aなども、その典型です。自分の頭脳の方が、私より上だと信じていて、ドツボにはまってしまう輩のなんと多い事か?

 それらの悪人のその手先として、今、中谷共二氏の次男は、動いているというわけです。そして、そのさらに先の手下として動いているのが前田清子さん、小野寺夫人、画家A、安野忠彦・智紗夫婦という、四家族です。柳沢昇もその一人なのでしょうが、中谷家とは、彼は、直接の交流はないでしょう。柳沢昇が、この山に転入してきたときには、既に、中谷氏は、亡くなっていたし、中谷夫人は、山を下りていたからです。それに、画家Aが、中谷家とは、自分が一番親しいのだという、自分の特権的位置に、柳沢昇が、加わるのを、潔しとはしなかったと、考えられるからです。嫉妬心は無論ある筈の、男ですから。

 だけど、こちら側にしてみたら、彼らは、横須賀市の水道山分、千二百坪をただで手に入れたわけだし、その北側にあるとされる、1200坪もあいまいな、措置で、いつの間にか、自分のものにしていて、莫大が金儲けをしているわけだし、しかも、其れを成功させるために、土師淳君を神戸の方で、殺しているわけだから、黙って、いじめられているわけにはいかないのですよ。土師淳君を殺したと、されている酒鬼薔薇聖斗は、少年Aと名前を変えて、【絶歌】などというとんでもない書物を太田出版から、公刊をしましたが、其れは、彼が真犯人ではなくて、例の殺人用別動隊が、この殺人を行ったことを示唆しています。

 で、私は、しっかりと、事態を文章として書きます。それは、当たり前の話です。私が東大教授であろうがなかろうが、問題は、そこにはないのです。画家Aなどにとっては、私よりも、中谷家の二人の遺児の方が大切でありましょうが、其れは、私には、関与のほかの話です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

* 2・・・・・画家A夫人が、長期にわたって、家出をしているのにもかかわらず、2019年1月16日に、久々に、この山にやってきて、私の主人とすれ違い、彼女の方から笑顔で、あいさつがあったと、18日になって聞きました。私は主人に向かって、「それが、何時ごろ?」と、まず、質問をして、午後、三時だったと、聞き、その上で「彼女は、山へ登っているところだった? それとも降りているところだった?」と、次の質問を出しました。すると、降りているところだったと、答えてくれます。その日の午後には、私はぴったりとしたスケデュールがあって、午後三時には、絶対に、雪ノ下の山には、いないのでした。一方、私の主人の方も、きちんとしたスケデュールがあって、午後2時半から、3時の間に、帰宅をすることが決まっていました。で、画家Aの家出中の奥さんが、久しぶりに帰ってきて、わざと、主人とすれ違ったのだと、私は判断をしました。其れが、今までに、何回も繰り返されてきた通り、彼らは、困り果てた時には、主人を利用するのです。

 ところで、私は次の次にくる副題3で、画家Aの奥さんが、私の夫にわざと会う様に、時間を計って家を出たと語っているのですが、それ以前に、彼女が、自分の、長期にわたって別居している夫に対して、何を言ったかを想像してみましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『これから先は、見て来た様なうそを言いの類で、私が時々、用いる手法なのだけれど、当たらずとも言えず、遠からずであろうと、信じている。画家Aの奥さんは、酒井忠康氏、又は、佐野ぬいさん、又は、ほかの人間から頼まれて、急遽、画家Aに・・・・・方針転換が起きたので、今までよりも、静かな行動をとれ、川崎千恵子の、目の前をうろうろするな・・・・・特にお前だけの考えでは、行動をするな。・・・・・必ず、こちら側が命令をしたことだけを、行う様に、・・・・・絶対に、自分一人の考えでは行動をするな・・・・・と伝えるために帰ってきたと、考えている』

 いろいろ、画家Aについて、分析をしています。で、此処に書く事は、文章の組み立てとしては、逆順かもしれません。下のことを書いたうえで、これを書いた方がいいのかもしれませんが、画家Aは、生活費を長らく、奥さんの、実家に、おんぶしていた可能性が強いのです。奥さんの、実家は、病院を経営していて、奥さんは、そこの東京事務所の、役員をしていることとなっていて、お給料が出ていると、推察しています。したがって、夫婦の力関係において、一般家庭よりも奥さんの、力が強いのです。奥さんは、表面上は、大変、つつましやかで、上品に見える人です。しかし、幸せに育った人固有の、浅い理解力と、浅い判断力の持ち主であって、夫が本当は、何を考えていて、何を望んでいるかを知りません。ただ、唯、自分が外に持っている、人間関係の、方を大切にしていると、見えています。ところで、彼女は、女子美卒です

 ここで、女子美の学長、佐野ぬいさんを、私は、思い出してしまいます。彼女を出してきたのは、この間、生協で、青森弘前の銘菓、ラグノオの【リンゴ何とか】をあっせんしたので、「あれっ」と、思って気が付いたのです。佐野ぬいさんの実家は、ラグノオの経営者、一族です。そして、何となんと、ラグノオの、現在の社長は、たぶんですが、くめおちゃんです。

 しかし、今、念の為に、会社情報というところを調べたら、違う人になっていました。姻戚か、又は、サラリーマン社長に変更していました。といっても、くめおちゃんは、今、75歳ですから、会長職または、引退して、名誉職となっている可能性が高いです。くめおちゃんというのは、私と国際キリスト教大学で、たった、23人しかいない、一年時の、200時間は、一緒に過ごすクラスメートです。そして、このブログの世界に度々登場する、日本最初期からのシステムエンジニアにして、私のパソコンに対して、数万回に及ぶシステム異常を起こしてきた古村浩三君とも、この三人は、同級生なのです。

 古村浩三君は、ささきくめおちゃんとは、とても親しいはずです。私と久米夫ちゃんは親しくありません。というのも、私は、クラスの男の子に、女の子として、あっぴーるする力は、当時は皆無だったのです。それは、前歯に金冠をはめていたからです。ざーんねーんだが、それで、劣等女子でした。一方で、くめおちゃんの方も、女の子に手が早いというタイプでもなかったのです。佐野ぬいさんの、弟だとすると、女性は、怖いと、思っていたのではないかなあ。「画家なんて、結局はわがままなんだよ」と、私の夫がよく言いますが、其れは、大部分の女流画家に当てはまり、才能豊かな、佐野ぬいさんだって、弘前から、「画家になります」と、言って、東京へ、進学したのですから、そりゃあ、気が強いと、言った方がいいでしょうし。で、その弟たる、くめおちゃんは、静かな、存在として、ICUで、学生生活を送りました。ところが、ここで、ラグビーか、アメフトをやるという形で、古村浩三君と、石塚雅彦さんと、親しくなります。その上、第一男子寮で、三人は、一緒です。となると、あっちこっちへ手を伸ばす、古村浩三君が放っておくはずがないです。で、佐野ぬいさんは、例の連中にべったりと、取り込まれた作家となりました。ただ、彼女からの悪影響というのは、佐野ぬいさんが、画廊るたんで、よくグループ展をしており、そのオーナー中島三枝子さんが、したたかにいじめてくると、いう部分しかないのです。しかも、中島三枝子さんを動かしているのは、赤津侃さんかもしれないので、今まで、佐野ぬいさんが、敵側に立っているとは、言ったことはないのですが、今般の、画家A夫人の動きには、複雑なものを感じるので、こういってみました。画家A夫人が、もし、うちの主人に対して、16日に、にっこりと笑いかけなかったら、此処で、こういう事は語りませんよ。でも、其れがあったので、彼女の、この山への急な、来訪の意味が、見事に分かったのでした。

 なお、これこそ、見て来た様なうそを言いの一つですが、外人記者クラブ内の、小会議室に、石塚雅彦さん、佐野ぬいさん、酒井忠康氏、中谷兄弟のどちらか、伊藤玄二郎、と、画家A夫人の六人が、集まって、あれこれを協議したと、推察しています。  

 それは、長谷川智恵子女史に、茨城県議会、専門部会で、「障害児は、妊娠中診断で、わかるのだから、その時点で、中絶すべきです。予算削減の為に」と、発言をさせた謀略を練った会議と類似している筈なので、こう書きます。今般は、中谷家の次男、佐野ぬいさん、画家Aの夫人というメンバーが、加わっていますが、そちらでは、塩見和子さんと、栗田玲子さんが、加わっていた可能性を感じています。無論のこと、長谷川智恵子さんは、参加していましたが、もしかすると、茨城県知事も、と感じています。それは、私の長男の方の孫に軽い障害が出たことを、ほじくり、ねじ込んでくるいじめでした。

 で、『ご主人には、こう告げてください。あなたには、前から、見破られない様に行動をしてくださいと、頼んであるのだけれど、どうも、筒抜けに、見破られている模様です。それは、かえって、こちらにとって、不利なので、自分一人で、考えて行動をすることはやめてください。これからは、依頼することだけをやってください。くれぐれも、自分一人の考えでは、行動をしないでくださいね』と。

  でも、画家Aが、其れを守ることができるかどうかは怪しいです。彼は、私のブログを実際問題として、読んでは、いません。で、私のことは、全くわかっていないのです。そして、根本的なところでは、私が死んだほうがいいと思って居て、其れは、変わっていないはずだと、信じていますので、又、ゾロ、同じことを、繰り返すはずです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『画家A夫人は、私がこれから先に、さらに書くであろう、内容において、二つのことを書いてほしくないと、思って居て、・・其れを書くな・・という暗喩的牽制を、私の、主人に向かって、し掛けてきた。彼らは、困ったときには、私の主人を利用する』

 彼ら、敵さんたちが何に、今、困り果てているかというと、私が今、心と頭の中に抱えている、爆裂的な、画家Aに対する怒りです。実は、この15年間、ずっと、彼に対しては、怒っているのですよ。今般は、特に怒っています。で、後注1に、置いた7本は、すべて、彼について、書いたものです。時間的には逆順に置いております。それは、後ろになるにつれ、真実をはっきりと書く様になっていくからです。読んでくださいとは、言いません。しかし、・・・この7本に書いた合鍵をもらって居ると、いうこともあるが、さらに、たくさんの別の攻撃も、この15年間には、あったのだ・・・と、言いましょう。

 特に、2018年12月10日、日が暮れてからの話ですが、石段で、三度も出あう形で、つきまとい、「こんにちわ」と、向こうから探る様に、かつ、舐る様に、あいさつをして来たことに、激怒しているのです。で、それ以降、書いている文章は、特に激烈な調子になっています。ほかのテーマで書く時も、怒りが根底にあるので、厳しい調子になっています。

 その時に、劇症下痢を患って居ました。画家A以外に、敵さん3人(=前田夫人、安野忠彦、小野寺夫人)と、敵がいったん自分側の人間として、攻撃手に仕立て上げたものの、逆効果を生んでいるので、元へ戻す形で、フォローをしておきたい中立一家の、平木夫人です。

 これ程の、多人数が、一気に目の前に、現れたので、私は・・・・・劇症下痢とは、敵方が、仕組んだ、攻撃の一種だ・・・・・と、みなしております。彼らは、それを事前に、知らされていて、知っているからこそ、心理面でも、痛めつけてやろうとして、目の前に現れたのでした。

 この劇症下痢が、ある個人への攻撃用爆弾として使われているのは、安倍総理大臣が、第一次内閣を総辞職したあたりでも明瞭ですが、一般庶民には、まだ、非公開の技術として、其れが、既に、可能なのだと、思います。50メートル以内なら、どんな、遠くからでも、レーザー光線ほかで、何らかの措置をターゲットの肉体の、どこかに、施すと、下痢を起こすことが可能なのでしょう。

 私は、2018年の12月9日と、10日には、尿が全くでないので(水分他、口から入れたものは、肛門からすぐ出る形になった)、これは、一週間以内に死ぬかもしれないと、思いました。父の腎臓がだめになって、3日目から、腹膜還流他、ありと、あらゆる手立てを施したけれど、一週間後に、多臓器不全で、死にましたので。腎臓が働かないと、人間が、総身で、行って居る化学反応の結果の、老廃物が、体中を、駆け巡るので、死ぬのです。たんぱく質や脂肪分が、分解すると無機質になっていきますね。無機物質というのは塩酸にしろ、何にしろ、人間にとっては、たいていは有害です。そういうものが体内にたまっていくわけだから、死にます。そういう、自らが、最悪に危険な時に、目の前に、攻撃者が、5人現れたわけですが、その誰に対しても、平木夫人以外には、深い怒りを感じています。が、その中で、もっとも、陰惨で、あくどい形を示すのが、画家Aでしたから、彼に対して特別に激怒していたのです。しかも、これが、第五波というほどに、彼からは、ひどいことをやられ続けていますので、此処では、一豪の猶予もないほどの、深い怒りに駆られているのです。 

 12月10日以降は、すべて、その怒りに満ちて、書いているものですから、2019年の元旦だって、お正月のあいさつなど、抜きにして、ブログを書いています。

 でね、横浜銀行、鎌倉支店に、二回も、ダークスーツの警察、内勤者を置いて、間接的に脅かしてきたり、電車の遅延現象を起こしたり、テレビ番組を、文化面すら方向性を、自分達が、得になり、私には、攻撃になる様な編成をしたりして、脅かしてきています。ほかにも泥棒をしたり、また、テレビや、レコーダーを機械的に壊してきたり、いろいろ、『お前なら、この現象の意味が、脅かしだと、分かるだろう』と、思う様なことをやってきているのです。

 私は無論、その意味は分かります。しかし、ここで、ひいては、被害がさらに、拡大をします。で、調子を落とさずに、書いてきています。

 そうなると、当然のことに、次の段階に入っていきます。彼らがもっとも、困るのは、中谷共二氏が行った、恐ろしい現象二つです。

 第一は、無断で我が家の崖を崩した事です。それは、未来永劫に続く大被害をもたらしています。また、我が家だけ、花畑を使えない様に、コンクリート打ちにしたこともそれと関係があり、其れらを、私はアジサイ畑欺罔事件と呼んでいます。もし、其れを、町内会全員で、決めたなどという文書が保管をされたいたら、其れは、一種の公文書偽造です。その夜、全戸を回って、誰も、この件に賛成をしていないということを、私はすでに、確かめてありますから。

 第二は、何故、其れを彼が行ったかというと、北久里浜における大事件の主、瀬島隆三から、頼まれて行った・・・・・と、言うことを書かれることでしょう。ここが、時間的に逆順にして冒頭で、書いている部分です。

 で、画家A夫人は、16日に久しぶりに、この山へ帰ってきて、画家Aに向かって、「私は、昔から、言っているじゃあない。川崎さんには、近寄るなって。どうして、彼女に、近寄るのですか? あれほど、だめだって言って居るのに」と、おしかりを与えたはずです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『しかし、画家Aは、納得をしていないだろう。ただ、唯、今は、混乱をしているはずだ。・・・・・例の連中=伊藤玄二郎を頂点とするCIA軍団=に忠誠を誓っても、得な事は何もない・・・・・の、典型が、画家Aだと、思う。これから、少しの間、彼と、私の交流の歴史をたどろう』

 私が、この山に引っ越してきたころ、画家Aの、お子さんは、幼稚園だっただろうか? それとも、小学生だっただろうか。ともかく、画家A夫妻は、私よりも、相当に、若いと感じました。私は創作家として生きるつもりだったので、この山を牛耳っている、安野智紗夫人、前田清子夫人、石川和子さんなどが、形成している井戸端会議主婦軍団には、全く交わる気持ちはなかったのですが、かといって、無味乾燥な人間でもないし、社交性がないわけでもないのです。

 後日、週刊朝日が、「もてまくる女の特徴」という記事を頻繁に出します。私は其れを読んで、・・・・・これは、奈良夫人等をさすのだろうなあ・・・・・と思いました。マダム奈良という方は、横須賀を中心として、起こされた、母親クラブ(今、現在も活動はあるらしい。厚生労働省支援として、全国的規模である模様)の会長をしていた女性で、外見は、扇千景に似ています。しかし、別に、『拉致されて、セックス奴隷にされる、日本人女性』という記事を、頻発するころから、『あれ、週刊朝日って、対私狙いの、記事を作りますね』と、気が付くようになります。

 私は文化庁の、在外研修生制度で、パリにいたころ、毎晩エッセイを、手書きで書いて、それを、日本にいる三人に送りました。その一人が、飯田隆君であって、これも、中学の同期生であって、かつ、早稲田の政経を卒業後、週刊朝日の編集長も経験済みの、元朝日新聞勤務の紳士です。私は敵が妨害しているとも、つゆ知らず、沢木耕太郎になりたかったし、なれるとも思っていたのでした。沢木耕太郎が、旅先から、手紙を送った送り先は、実家の、母君だったのかと、推察していますが、私の鎌倉雪ノ下の家族は、「お母さんが、ひとかどの、人物になるなんて言う事は、大っ嫌いです」と、言うムードですから、鎌倉へ送っても捨てられてしまうだけでしょう。で、ICU時代の友人で、信頼できる二人と、飯田隆君に送っていたのです。飯田隆君のことは、ずっと、・・・・・親切で上品な紳士だ・・・・・と、思いこんでいました。ところが、2010年の、3月10日(これは、うろ覚えの期日だが、もしかすると、2009年だったかもしれない)横浜のホテルニューグランドで開かれた、同期会において、飯田隆君が初めて、敵側の、人物としての会話を持ち掛けてきたのです。びっくりしました。そして、その時に初めて、そうか、飯田君は、早稲田の政経つながりで、成岡康司君とは、今も、親しいのだ。で、飯田君が、昔・・・というのは、1980年代の旧・立野校舎で開かれたクラス会だったと、記憶をしているが・・・、「成岡康司は、既に、死んでいる模様ですよ」と、私にだけ向かって、ささやいたのは、嘘だった可能性があると、気が付き始めます。でね、私が、パリについて、直後、9月4日にすでに、バスティーユで、拉致されそうになったのですが、其れを、信頼しきっている飯田君に手書きエッセイで、送っているので、それ以降、私は海外で、殺されそうになることはなくなったのです。

 これが、文章を書くことが、自分を救うのにつながるのを経験した初めての機会です。よく、「ペンは剣よりも強し」と、言いますが、其れは、確かでした。たった、三人が相手でも、文章を書いて置くことは、自分が救われるのです。

 でね、それ以降、拉致されて、四肢を切断されて、セックス奴隷になる、日本人女性がいると、言う記事を週刊朝日が、連発する様になりました。私は、今思うと、そんな話はでたらめであって、私のバスティーユにおける拉致を、一般化するための、偽・記事だと、思って居ます。今、はやり言葉である、フェイクニュースを、面白読み物として、週刊朝日は、既に、連発をしていたのです。そう思うと、【持てる女】の特徴と、いうのも、私を意識した記事かもしれないと、思う様になりました。

 それは、1998年、日傘雅水さんという、芸能人や芸術家を主にクライアントとしている有名な手相観さんから、「あなたは、芸術家でよかった。これが、普通の主婦だったら、事件を起こしますよ」といわれたことでも、裏打ちされるのです。日傘さんも後程には、裏切ってくるのですが、この言葉は、真実だったでしょう。私の両手には、金星帯というのが二本ずつあるのだそうです。片手に一本ずつ、2本ある人はいても、4本ある人は珍しいそうです。これは、フェロモンが、旺盛で、魅力がある人の特徴らしいですよ。(苦笑)

 そういえば、母って、私をほめることがほとんどない人でしたが、三つだけほめてくれて、其れは、忘れられません。一つ目は、「あんたの目って、象さんみたいに小さいけれど、澄んでいることには、驚くわね」というもので、二つ目は、「色が白いのは、七難隠すと、言うからね」というものです。三つ目は、「あんたは、免許を取ってだめ」と、言うのと、「絶対に社交ダンスをやっては駄目よ」という二つの禁止令です。

 車の運転を禁止された事は、裏返せば、私が「どれほどに、ものを考えるのが好きな人間であるか」を、語っています。後者は、「決して、容貌が優れているとは言えないけれど、劣等感を持つことはないわよ」という言葉のカンゲンだったでしょう。両親と妹は社交ダンスをやっています、妹などラテンだけは、月に10万円のレッスン代を出していると、言って居ました。しかし、母は私には「やっては駄目よ」と、厳命しました。

 なぜ、こういう事を語るかというと、画家Aとの交流は、Aからの、私への、会話の持ちかけで始まったのではないかと、思うからです。画家Aは、この山の主婦たちと、不倫の関係を持つなどという事までは、致しません。彼は、昔、「この山で、そういう関係に陥った、二つの家族がいて、一つの方が引っ越して行った」と、私に教えてくれました。そういう事を教えてくれるぐらいですから、自分が不倫の関係に陥るわけもないのです。::::::::ここで、挿入ですが、あそこの家って、奥様から私へ話しかけられた会話でもわかるのだけれど、表むきは上品なのだけれど、ご近所のうわさで、持ち切りの会話らしいです。それを後日、画家Aが敵対してきたときに私は使います。:::::::で、元へ戻ると、画家Aは、勤務者ではなくて、昼間は自由なので、有り余るエネルギーをご近所主婦たちとの会話で、埋め合わせているところがあって、今は、小野寺夫人と、マダムSとの会話を楽しんでいるところでしょう。

 しかし、ある時期は、私との立ち話を楽しんでいたと、思います。そのうち、私が画家であることを知って、自分の家のアトリエにも招じ入れてくれましたし、我が家の、ピアノ部屋にも訪問をしてきて、私の絵の批評をする様になりました。私の家族は私が絵をかいたり、パソコンを打ったりする、インテリめいた、かつ、ひとかどの人間であることが大っ嫌いなので、私はアトリエを逗子に作る以前は、ピアノが置いてある12畳の部屋で、絵を描き、夕方には、全部片づけるという、面倒な生活を送っていたのです。出来上がった絵の方は、屋根付きベランダに、簡易な塀を設置して、そこを倉庫として保管しておりました。南側が、20mはある急峻な崖となっているものですから、一般の家よりも、風雨の被害が少ない場所なのです。

 プレスという版画を制作する機械は、鎌倉の自宅へ重すぎて持ち上がらないし、かつ、毎日片づけられるものでもないので、逗子にマンションを借りて、アトリエとしたのでした。

 そして批評をしてもらうと、何らかの、謝礼をしていたのでした。そして、彼は、先生として張り切って、デカルコマニーの技法などを教えてくれていたのです。

 私は、2000年の春の事でしたが、旧鎌倉近美の、本館の二階に、彼を呼び出して、1998年にパリで、また、1999年に、ニューヨークで制作した版画を、見てもらいました。「すごく、いい」とほめてくれました。そのうちの一枚を、京橋の有名な画廊、ユマニテにもっていって、オーナーの、十束(とつか)さんに「いくらぐらいで、売ったらいいでしょうか?」と、質問をすると、「三万八千円で、売られたら、どうでしょう」と、いってもらいました。不況の時代です。で、喜んで、其れをメルマガに書いたら、ユマニテさんは、敵に取り込まれる様になったのです。

 それがなんと、山口みつ子さんが他殺であるという事を証明する人間、保坂涼子さん(現在は、航子と名前を変えている)の個展を、三回もユマニテが、開くことへつながっていくのでした.そして、金成さんという女性スタッフが、目の前で、トイレに鍵をかけるとか、引っ越しの予定を教え得てくれないとかいう、壮絶ないじめにつながっていくのです。こちらは、文章を書いたことが敵にえさを与えたというケースです。ただね、もしスタッフの金成悠子さんが、私の実力をある程度尊敬していてくれて当時送っていたメルマガを読んでいたら、引っ越しの予定を教えてくれないなどというほどの、いじめには発展をしなかったでしょう。だから、金成悠子さんも画家Aと、全く同じタイプなのです。

 画家Aは、グーグル検索などで、調べると、高知出身の画家というくぐりに入れられています。彼がいつ、今の家に、養子に入ったか、その時期がわからないのですが、奥さんも高知県出身です。二人が、同じ高校に学んでいて、其れが、結婚に結びついたと、考えると、高知で、高校まで学んだと、いう事となります。ここですが、3.11が起きた時に金成さんが、相馬市の出身だという事を知りました。二人には、共通事項があります。それは、雪ノ下の前田清子さんも、小野寺夫人も同じですが、田舎の優秀県立高校卒業者の、傲慢さの、突出的、顕現を示すのです。つまり、隣人や、知人をどう扱うかというところにそれが出るのです。東京圏のブランド住宅街で育てば、絶対にそういうことをしないであろう、隣人を粗末に扱い、あまつさえ謀略行為の対象にするなどという事は、東京圏のブランド住宅街で、育ったら、絶対にやらないことなのです。東京圏だと、隣人は、怖いのだと、身に染みて感じて育ちあがります。

 大体の背景は、わかりますよ。東大卒で、三菱重工の、支社長をしていたとか。しかし、其れ以上の能力があるかもしれないのです。特にその人の潜在的・人間関係力を考えると、どうなるか? いや、こういう風に公開をしてくれる人はまだいいのですよ。むしろ、黙って静かに暮らしている人が、どういう人なのかがわからないから、気を付けるべきなのです。特に学者とか、文筆家は、静かに暮らしています。目立たない暮らしです。ソクラテスも、そうだった様にね。しかし、だからこそ、怖いのですよ。それが、都会のブランド住宅街に、育つと、わかるのです。

 だから、みんなそれをわきまえて、礼儀上の丁寧さは、欠かしません。それを、わかっていない人間は、田舎者特有の、人間であって、すぐ、わかります。

 元に戻ります。鶴岡八幡宮の、平家池の水面の反射を、見ながら、静かにしていると、彼が、「川崎さん、いくら使いました?」と、聞いてきました。で、私が、、「パリで、200万円、ニューヨークで、200万円よ」と、答えました。パリは国費が、100万円でます。しかし、其れとは別に、私費を、200万円使いました。ギリシャへ行ったり、スペインへ行ったり、土日もない形で、版画工房へ通って、7時間いたりしたし、道具も大量に買って帰ったので、それほどに、お金を使ったのでした。別にエルメスの、スカーフや、ヴァンクリーフの、指輪を買ったわけではないのですよ。

 それを、聞いた画家Aが、「僕に、400万円があったら、全く違う使い方をするのになあ」と、いいました。その時には、私には何も理解できませんでした。

 孫が生まれていなかったし、その一人に軽い障害が、発見されると、言うのも、まだ、起きていない時期だったし、自分の貯金は、1000万円以上残っていたし、母から、将来また五千万円を超すだろう、遺産をもらう予定があったからです。しかし、画家Aの、そういう述懐を聞いた、2000年の秋に、私は、ニューヨーク、一古い版画工房で、所長の、ロバート・ブラックバーン氏と、1999年以来の旧交を温め、さらにそれを深めるし、彼と対照的に、露悪的に生きているペルー出身の、褐色の肌をした、ホアレスとも知り合う事となります。その二人が2001年と、2003年に、相次いで、亡くなります。それを、私は、2008年から、編集を始めた『黄色いサクランボ』の中で、考察し、貧乏(特に芸術家における其)を、深く、知り、考え込むこととなります。ホアレスは、当時、まだ、59歳だったのに孤独死(事実上は、飢え死に)をしたからです。

 もし、瓜南直子さんが、伊藤玄二郎らに、教唆されて、私の敵として機能をすることがなかったら、私は彼女の最後の投稿を見て、深い同情と哀悼の意を表したと、思います。しかし、伊藤玄二郎らの言うままに、FB紙上で、しっちゃかめっちゃか、いじめてきたので、2011年の、11月末からは、一切を絶ったので、亡くなったことも知らなかったし、2013年秋に其れを知らされても、心の中で、『あら、やはりですね。未だ、若かったと、思うのに、亡くなったというのは、伊藤玄二郎らの手先になって、動くからです。神様に叱られましたね』と、思っただけです。

 私は最近では、画家の、貧乏という事の実態を知っています。そのことに関する感性も、磨かれきっています。しかし、2000年の、初春の、近美の、きっさ店内では、そのことには、気が付かず、ただ、甘えられているなあと、感じて、黙っていると、彼が続けて、「〇〇子がねえ。川崎さんとは、付き合ってはいけないと、いうんですよ」と、言いました。

 私は、心中ですぐさま、『ああ、酒井忠康氏か、ほかの人間が、〇〇子さんに、連絡を取っているのだ』と理解をしました。今ここに書いている様な事=この離反は、CIA側の攻撃の一つであること=は、すべて、その時点で理解をしました。

 そして、画家Aに、向かって内心では、『どうして、奥さんに対して、其れは、だめだ。僕は、川崎千恵子の先生役をするのが楽しいから、やめたくないと、言えないのだろう』と、感じました。ただね、この時点では、画家Aが奥さんの実家から送られてくる現金収入に依存をしていることにはまだ、気が付きませんでした。

 彼が、ただ、単に、付き合わないと、言う、以上の攻撃をしてくる様になって、いろいろ、考え始めるので、気が付くこととなります。しかも、富沢夫人が、「画家Aさんは、養子なのよ」などと、補填をしてくれるので、さらに、明瞭にわかってくることとなります。

 だけど、哲学の問題として言いたいのですが、〇〇子さん(画家Aの妻)は、夫を愛していないと、この時点で、気が付いたと、言いたいです。そして、妻の言葉ですなどといいながら、そういう話をぶっちゃける、画家Aがどれほどに、経験不足の人間かをも、知ったのでした。社会生活上、経験が豊かだったら、『この一回だけを最後にして、これ以降は、付き合うまい』と、決意しますが、其れを面と向かって相手に言う事はないです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『ところで、私は、16日には、主人から、画家A夫人が、この山を訪れ、主人に向けてにっこりと笑ったことを、聞いていない。それを聞いたのは、前報を、17日の深夜から、書き始めた後だった。それで、私は、誰のことをも、裏切ることなく、きちんと、予定通りの文章を書いたのだった。しかし、其れは、12月10日の深夜にすでに、頭の中では、すべてができていて、書いて置くべきことだった。ただ、ただ、ほかの事、例えば、横浜銀行鎌倉支店の、ATMロビーに、警察の内部吏員が、ダークスーツで、しかも、超が付くほどの、美形の、二人組として、しかも、時を置いて二組四人も現れたり、しているからだった。

 私は、1998年以来の、この20年間、表現者として、生きて来たゆえに、其れゆえに、かえって深い深い弾圧に見舞われてきました。だけど、だからといって、ひいていると、際限ない、困難に、見舞われます。仕方がないので、ともかく、すべてを記録しておくこととなります。

 もし、弁護士が、味方をしてくれて、助けてくれたら、外部へ出すこともないでしょう。しかし、1978年の、地籍変更届の時に、負けたと、思った、瀬島隆三は、私の知り合いの弁護士、ほとんどすべてに手をまわして、私を、たすけない様にと、教唆命令をするという手配を施したのでした。それを、知った私は、たった一人で、戦う事を決意しています。少しでも、私に被害を与える人物は、実名で、そのすべてを書く決意をしています。

 今般画家Aに関して、実名を避けたのは、・・・・・彼が、合いかぎをもらって居て、我が家に侵入をしている・・・・・と、書いているからです。もし実名を書いたら、其れは違うという事になるでしょう。テレビとか新聞とか、ありと、あらゆる手段を用いて、そういう事にさせられると、思います。したがって、此処では、其れが、予測をされるゆえに、実名を書かないのです。

 だけど、四種類の泥棒が入って居ることは確かであって、この18日の早朝だったか、小野寺夫人が、激しい攻撃をしてきたので、・・・・・あれ、異常なことが起きているなあ。特に、中谷共二氏の遺児について描いたので、これが、起きているはずだ。あそこの夫妻は、東大卒なので、中谷家の長男とは、既に、面識を持ち、お隣である私より、そちらに忠実なのである。したがって、この種の、天井灯を使った脅かしを仕掛けてきた。彼女の名前=小野寺夫人・・・・・ただし、夫婦別姓だと、聞いているが、今では、小野寺の姓を捨てて、白井達夫氏の姓に入籍しているかもしれない。ただ、一人娘だそうだから、実家の墓守等もあって、引き続き小野寺せいかもしれないが=を主なる主題としては、書いていないブログなのに、此処まで強く反応するとは、異常なことが起きているのは確かだ・・・・・と、考えて、久しぶりに外へ出て、いろいろをチェックしたら、私が、大好きなカスミソウの、茎が、6本もおられていました。

 また、家の中でも、何かが、盗まれていました。そうだ、薬です。60錠以上を盗まれていた。しかし、先生が、1月18日まで、飲まないでいいですと、おっしゃったので、19日に引き出しをあけるまで、気が付かなかったのです。だから、いつ盗まれたかがわからないです。

 こんなことが、この、現代日本にあっていい事だろうか? 本当に、不思議極まりない。で、此処まで書いたので、二報前の、今は、ひっこめている、薬の盗難に関する文章を表に出すはずです。24日に、整理して、其れを表に出すつもりです。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5xxxxxxです。

    2019年1月23日~24日にかけて、これを書く。雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

 後注1、

*1、

I decided to reduce today's sentences, because画家Aと、三井物産の関係までを書きぬけていないからです+A夫人久々に、雪ノ下に、出現する     2019-01-19 21:27:21 | 政治

 *2、

【一流の人は、何故、風邪をひかないのか?】を、有楽町三省堂で見つけて、雪ノ下を思い出す。  2019-01-08 00:01:04 | 政治

*3、 

2018-12-8 に、インフルエンザに罹ったと、ブログで書いた。すると、9日に、四人の敵が目の前をウロチョロ!+角野栄子さん、NHKCMから早々に消える,Why?    2019-01-02 04:07:19 | 政治

*4、

 画家Aがあっちこっち、箒を動かしたわけを語ろう・・・・・ご近所人間が警察から合い鍵を貰って、我が家に泥棒に入る話ー4    2019-01-01 22:52:17 | 政治

 *5

NYの空が真っ青に? 一方鎌倉では、白い幽霊が? 同じ頃、山田浩二が死刑になり・・・朝ドラで、財務局が出る・・・土師淳君殺しも絶歌をも、みんな忘れたのですか?   2018-12-28 22:55:19 | 政治

 *6

山下法相が、18-12-27に2人の死刑執行 + 株価大暴落とは? + 箒をお化けとして脅かすご近所画家A   2018-12-27 09:58:18 | 政治

 *7

敵に塩=果物=を贈る話 シロタ画廊、柄沢斉、酒井忠康、伊藤玄二郎、と、我が家の合鍵をもらって居るご近所画家A

2018-12-22 06:24:27 | 政治

コメント

I decided to reduce today's sentences, because画家Aと、三井物産の関係までを書きぬけていないからです+A夫人久々に、雪ノ下に、出現する

2019-01-19 21:27:21 | 政治

  この文章は、20日に大量に加筆をしていますが、まだ、終わっておりません。私の心は、天気晴朗です。雲一点もないです。というのも、常に天秤を自分の方に損な形で、傾けているからです。私が自分の、損失を、本当に語ったら、皆様がのけぞってしまうと、感じています。したがって、自分が被っている被害については、まだ、3%ぐらいしか書いていないです。相手方の悪らつさを55%書くと仮定しても、そうなります。常に自分が引いて、負けている状態で、語っているのです。実は、画家Aなどと、比べると、もっと、ひどいことをやっている悪人がいます。しかし、そこへ飛ばないでいるのも、自分を抑えている状態だからです。でも、骨格だけを書いているこの文章でも、この10倍ぐらい、此処に入れ込めたい事実はあるのです。

  と、言いながら、20日の昼間から加筆を始めました。と、言うのも、画家Aの奥さんが、16日に久々の事として、雪ノ下のこの山に現れたことを、19日になって、私が知ったからです。よく考えてみると、それは、やはり、私狙いの行動だったでしょうし。それを書かないといけません。その上、なぜ、彼女が、急にこの山に、現れたかを書くにあたっては、それ以前の、三十年にわたる、数多くのこと(特にいじめとか、弾圧について)を、語らないといけません。特に、中谷共二氏の、遺児二人について、語らないといけないのです。長男は、東大名誉教授で、小町に住み、次男は三井物産勤務で、二階堂に住んでいます。だから、画家Aの、奥さんがどうして、この山に、急にあらわれたかを語る前に、重要な加筆を、おもに、中谷ファミリーに関して、いれます。20日の午後に、それを、入れます。

  そして、今は、21日になり、さらに、推敲加筆をしていきます。

 ~~~~~~~~~~~~~

 *1.・・・・・18日(土)は、午前中からずっと、ブログを書いていて、いまだ、完成していません。それは、薬の盗難から始まる文章でした。が、それをいったん、ひっこめておくことにいたしました。それは、画家Aという男性(=合鍵を持っていて我が家に侵入して居るご近所様)と、中谷共二家、次男との関係までに、18日中には、到達し得なかったからです。中谷共二氏の次男は、三井物産勤務だと、聞いています。それが大問題です。

 *2、・・・・・画家Aがあれほど、傲慢で、恐ろしいことをやりながら、平気でシャーシャーと生きているのは、柄沢斉、シロタ画廊、酒井忠康氏のラインからのサポートや、持ち上げも、あるでしょうが、中谷共二家の二人の遺児との、強い関係が、今もあるからでしょう。

  それは、アスベスト被害訴訟とか、徴用工問題とか、慰安婦像問題とか、全部が、関係をしてくる大問題なのです。一章に50万字程度入れ込めないと、語れない様な問題ですが、画家Aに、見事に、連動してくるポイントがあって、其れゆえに、大ミステリーが、彼を分析することで解けてくるのです。それで、彼にこだわっているところです。

  今までのところまでだけを公開すると、まるで、私が彼をいじめているだけの文章に見えます。しかし、真相ははるかに、かけ離れて、違うのですよ。

~~~~~~~~~~~

 *3、・・・・・

  真相を言えば、多大な被害が、こちら側にあるのです。すさまじい悪もあるのです。しかし、其れを書き表すのが、非常に難しいことなのです。歌舞伎におけるディレンマのごとき、状態に陥っています。

  本当に難しいのは、私の二人の子供が三井物産と関係が、あるからです。また、日大とも関係があります。それゆえに書くのが、大変難しくなっています 

 画家Aを、本当に丁寧に分析することで、横浜都筑区の傾きマンション問題が、どうして起こされたかも解明できるし、

 日大アメフト問題が、どうして、起こされたかも解明できるし、私の息子が、二度も、会社を変えないといけなくなった謎も解明できるのです。

  これを、正しく、書き表すのが、本当に大きな体力を消耗することであって、本日も、10時間かかったけれど、完成しておりません。

 まあ、悪口ばかり書いていると見えるところで、中断をして、公開したままにして置くのは、私にとって不利ですので、一旦、ひっこめます。気力と体力が充実したら、最後まで、。書く、ことでしょう。

 ここまでは、なぜ、前報を引っ込めたかの理由を言っています。ここからが、重要なところです。

 *4、・・・・・

 画家Aが三井物産勤務の中谷家、次男と、深い関係があると、直観をしたのは、二年前のことです。

 最近、このご近所に引っ越してきた三軒は、すべて、若いのに、その年齢にすれば、大金持ちだと、ここ2週間のうちに、私はこのブログ内で、言って居ます。「それは、私も、両親から遺産が入っている、こがね持ちなので、其れに対して、さらにお金を持っている人を導入して、私を威圧し、へこませるためだろう」と、言って居ます。 

 この山は、駐車場がないために、それほどに、高い地価を誇っておりません。石井秀樹氏など、駅まで、公称8分のこの土地を、47坪分、一千万円で、手に入れたと、噂をされており、かつ、ドリームハウスというTV東京の特番内で、司会の渡辺正行に、二の鳥居付近で「土地を安く手に入れたので、建築費にお金を注ぎました」といって居ます。台所セットだけで、500万円だと、運んでいる制作者(その会社の社員)が言って居ました。

 ところで、画家Aは、そのうちの一軒である、小野寺夫人と異様に仲良しです。二人は、マルハニチロの、冷凍食品に、農薬が混入されたとされる謀略事件のころから、異様に、仲良しです。

 彼は、自らの、姿形は、美しいと、自認をしているみたいです。それが、又、自分をエリートと見せる重要な手段だと、他人に思わせているでしょう。自分でもそう思って居ます

 そして、「川崎さんは、ご近所様と仲良くしていないのに、自分は、仲良くしているので、自分の方が、上なのだ」と、固く信じているみたいで、その様にふるまいます。それは、石川和子さん夫婦(かまくら春秋釜)の考え方とも、似ています。彼女および夫が、・・・・・私宅の猫が、そちらへ遊びに行くので、自分達の方が上だと、長らく信じていて、急に違うのだ。あの猫は川崎千恵子の方を好きだったのだという事を発見した日に、狂ったケースと似ています。私の猫は、究極の選択として、私の方を選んだのですが、其れを見たとたんに、狂って、警官を呼び、その警官にあそこの奥さんを旦那に叱ってもらう様に、旦那に頼んでくださいなどという驚天動地の、お願いをしたのと、似ています。

 今のところ、未だ、画家Aは、くるってはいません。だけど、平気で他人の家に入って、いやがらせ行為を、10年間にわたって行うなど、くるっていると、いう以上に怖いほどです。 まあ、悪口ばかり書いていると見えるところで、中断をして、公開したままにして置くのは、私にとって不利ですので、一旦、ひっこめます。気力と体力が充実したら、最後まで、。書く、ことでしょう。

*5、・・・・・

 で、私は、彼が、最近、泥棒をしに、この家に入っているなあと、思う日など、寝室に鍵をかけて寝るほどです。特に、前夜徹夜して、『明日の朝は、午前、10時まで、寝ている可能性がある』などと、思うときは、寝室に鍵をかけて寝ます。別寝室を使って居る主人が、朝早く出るときがあります。北久里浜の旧宅に、花や野菜の世話をしに行くときは朝、8時に家を出ますから。そうすると、玄関のチェーンが外されます。すると、合いかぎを持っている、この画家Aを、はじめ、鍵を持っているほかの二者を合わせて、その三者なら容易に侵入できます。その三人は、全く信用ができませんから、玄関のチェーンが外されている、昼間でも、朝遅く起きる可能性のある時は、鍵をかけて寝るのです。

 その際に、三者のうちで、意外と、一番、恐ろしい人間は、画家Aではないかと、思うのです。彼は、ほかの敵なら、挨拶さえかわさない現在でも、向こうから、「こんにちわ」といってきます。しかし、其れが好意の表れでも、礼儀正しいという事の表明でもなくて、ただ、二重性を隠していて、礼儀正しい方を、私が、信じていて、其れが、まかり通っていると、信じているからに過ぎないのです。

 彼が、多重性格を養ってしまったのは、現代の様な社会で、養子に入ったことが大きいでしょう。おじや、おぼの家に、養子に入るのなら、まだいいのです。実の両親との関係が切れていないから。しかし、相当遠い親戚とか、他人の家に養子に入るのは、問題です。立派なお医者さんの家が、後継者が欲しくて、医者の卵を養子にもらうのならいいのです。医者の卵となるまでには、実の両親と一緒に過ごすからです。

 しかし、画家Aは、もっと、小さいころに血縁のない医者の家に、養子にもらわれた男の子の様な気がするのです。もし、中学のころから医者の家に、養子として、入って、しかも医者にならなかったという事は、とても、複雑なのです。それだけ、養父母は、彼を甘やかしたという事になります。しかも、養子に出されたという事は、実の両親の愛を信じられないという事でもあります。これは、本当に複雑です。

 まあ、彼が、悪意を隠す人間だとすると、対象例として、悪意を即座に、かつ、単純に示す男としては、柳沢昇が、います。彼の、頭に血が上りやすいタイプです。しかも最近でも、いろいろ、庭先のものを、折ったり、ひっくり返したりやっています。18日に気が付いたのですが、カスミソウ(門の中に置いてある)の、茎が、6か所ぐらいおられていました。まあ、柳沢昇と言明すると、実は、元、サラリーマンBだったりするかもしれませんから、誰かがやっているとだけ言っておきましょう。

 ところで、柳沢昇は、こういう風に外にあるものを一手に破壊すると、言う習性があるので、そういう性格だからこそ、合いかぎはもらって居ないと、推察しています。でないと、彼が行う破壊行為など、知性のかけらもないでしょうから。

@@@@@@@@すみません。私は、このブログ最後尾に加筆をじゃんじゃんしたいし、途中にも加筆をしたいのです。無論、推敲もしたいです。ところが、五台ぐらい並行して、使って居るパソコンの内の一つ、都か、二つが、おかしくなっています。でも放っておいたら、何と、ぎりぎりというかなんというか、セキュリティソフトの、期限切れになってしまいました。同じ会社のものを入れればいいのですが、墓の会社のものが、余っているので、其れを入れようとすると、妨害が起きて、なんだか、一日かかってもまだ、しっかりと入ったかどうかがわかりません。また、明日は、盗まれた薬をもらいに行かないといけません。どうか、お待ちいただきたく存じます。この章は、分けたくないのです。連綿として、いろいろが、関係がありますので、どうか、お待ちいただきたく。

  むろん、サポートセンターへもっていけば何とかなるわけですが、私はね。膨大なじかんをつかってパソコンの勉強をして来た人間です。だから、このくらいは、突破したいのですね。で、ノートンの何とかが、削除できないと、言う塀も乗り越えたのですから、もう、トレンドマイクロ社のものが入っている筈なんですが?????ともかく、お待ちいただきたく存じます。

が、私のブログは、何にしても否定したい連中は、近々、画家Aをお払い箱にして、柳沢昇に合鍵を渡すかもしれません。

*6、・・・・・合鍵は誰から、画家Aに渡されたのか? それが、問題だ。

 合鍵を作ったのは、警察だと、思います。だからこそ、画家Aは、安心をしているのだと、思いますが、突然、鎌倉警察署の、生活安全課の課長が訪ねて生きて、「合いかぎを渡します。これで、川崎千恵子の家に入って、各種の嫌がらせをやってください」頼まれたとしたら、其れを引き受けるでしょうか? それは、ないと思います。で、三つの流れを想像しているのですが、一つは、前田清子さんか、安野忠彦氏から、渡されたという案です。または、伊藤玄二郎に、呼ばれて渡されたという案です。二つ目は、伊藤玄二郎が、クッションとして、酒井忠康氏を使い、酒井氏から、柄沢斉にわたって、画家Aが入手したという路線です。三番目は、伊藤玄二郎が、中谷家の遺児にて私、そこから、画家Aが入手したという路線です。、

~~~~~~~~~~~~~~~~

*7、・・・・・

 ところで、最近引っ越してきた超富裕層のうち、一番後に引っ越してきたのは、石井秀樹・あずさ夫妻です。この夫婦は、お子さんがいない上に、夫妻そろって、同業みたいで、したがって、共通のお客さんがあるみたいで、それらの、人物を、頻繁に招きます。平均すると、一週間に一回パーティを開いているという様子です。

 という事は奥さんの石井あずさ・さんは、常に、忙しいという生活スタイルなので、ご近所様と、ゆっくり立ち話をするなどという姿を見せません。

 でもその一家の、前に引っ越してきた、これも、超富裕層の、奥様マダムSと、画家Aは、過剰に親しいのです。

 私はそのことから、その奥様は、三井物産勤務ではなかろうかと、思っている次第です。何が親しいかというと、私がその奥様と用事があって、立ち話をしていると、突然に、そこに出現をして、私と彼女との間を割いて、自分が割り込むのですが、

 割り込んで語ることの内容が、その超富裕層の、奥様が、海外出張から、二週間前に帰国したばかりだと、いう様なことを知っているのです。不思議ですよね。

 どうして、家の玄関として、三軒も、離れているところの、ほぼ、実態としては、独身である男性と、そんなに、マダムSは、親しいのでしょうか? 普通ならありえない現象です。

 でね、その超富裕層・奥様は、三井物産勤務であり、同じく、三井物産勤務の中谷共二氏の次男から、いろいろな情報が、画家Aに入っているのだと、私は推理しました。

 その超富裕層夫人は、愛らしくて明るい人です。それで、私は、彼女が、この山で、安全に暮らせる様に、方向性としては、どういう風にふるまったらいいかを、教えてあげたいと、思って居ました。それは、小さな質問を、町内会について、かのじょの方から受けたからです。

 私の最初期の答えとしては、「町内会のお当番が、どういう仕事をするかについては、あなたの前のお当番である、富沢夫人に質問をしたら、いいわよ。私がここで教えてあげたとしても、金銭出納簿などの、実物が目の前にないと、教えにくいし、理解しにくいと、思いますから」といったのです。続けて、「私がいま四月で、お当番をしています。すると、あなたは、8月にお当番が来るでしょう」と、いいました。

~~~~~~~~~~~~~~

*8、・・・・・

 しかし、私は後日マダムSから、、再びの質問を受けます。「川崎さん、8月になったけれど、お当番が、回ってきませんが」と。私は答えて「変ですねえ、どうしたんだろう」と、言い始めていたのです。すると突然、そこに、画家Aが表れて、二人の間に割って入って、背中で、私を排除しながら、「ああ、ぼくが代ってやってあげて、いるのです。だってね。つい先ほどまで、二週間の出張があったのですよね」 と、いったのでした。

 私は、画家Aが常に、おっちょこちょいであることは知っていました。この時も、其れは、マダムSが望んでいることではないと、よほど、注意をしようかと思いました。が、画家Aは、非常に単純なので、マダムSの真意も、私が考えていることも理解できないだろうと、思って、その場を去りました。

 マダムSには、小さなお子さんが二人います。彼女は、用心深く、いろいろ、備えをしています。まず、私学に小学校の段階から通わせています。で、表むきはご近所の助けはいりません。唯ね。男の子です。

 これは、どうしてもご近所に、自分の存在感をしっかりと示しておく必要があり、そのために、町内会のお当番をするのは、うってつけの作業なのです。前払いの家は、お金を取りに行きません。でも、端境期に達して、いて、町内会費をもらう必要のある家を訪問をして、自分を見せ相手を見る。それの繰り返しで、無理なく過剰でもない形で、どういう人がこの山に住んでいるかがわかってきます。それによって安心して、生活ができる様になるのです。特にフルタイムで、お勤めをしているからこそ、町内会みたいな、縛りのある形での、交友がベストなのです。15か月に一回、お当番が来て、それ以外の、月日には、接触しないでも、許される仕組みです。ラッキーこの上ない制度です。それを奪ってしまうのだから、画家Aは、頭が悪いです。

 でもね、ともかくの事として、それ以降、二度目として、町内会お当番が来た時に、私は、そういう時期の帳簿がどうなっているかをチェックしました。すると、画家Aは、金銭の動きに関しては、何も記載を、しておらず、そこは、空白のまま残されていたのでした。次の人は、ずいぶんと寛容な事と、驚いてしまいました。注意すれば画家Aに恥を掻かせることになるので、黙って看過したのだと、思います。

 で、画家Aが言うところのお当番が、何を指すのかを考えます。すると、お掃除をやってあげるという事を指すのだと、わかりました。『おとうばんをやりたい。子供のためには、その方がいい』という、

 そういう意図をマダムSが持っているのを、私は理解できますよ。ところが、画家Aは、理解ができません。味方をしているつもりで、邪魔をしているのでした。彼は、雪ノ下教会に通っているそうです。お掃除は、奉仕の仕事で、いい事です。

 でもね。キリストは、こう教えています。「右の手でしたことを左の手に知らせるな」と。それは、奉仕をしたことを、人に言いふらすなと、いう教えです。画家Aは、私に言わせると、

###################ここから先は、20日に書くところです。

 一種の偽善者です。格好をつけるためだけに、大きく名前の通っている雪ノ下教会に通っているだけです。ただし、神のアガペーの一種として、彼が、通っているのが、プロテスタントの方か、カソリックの方かは、申しあげないで、置きましょう。

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*9、・・・・・・

 不思議な話は、もう一つあるのです。マダムSは、自分がぬかされたことを知らなかったのに、どうしてか、前のお当番の富沢夫人は、それを知っていて、また、後のお当番の平木夫人もそれを知っているのです。でないと、非常に大きな荷物である、町内会資料が、どうして、マダムS家を抜かして、自分のところに、来たのかを、平木夫人は、怪訝に思って、富沢夫人に問い合わせないといけません。

 ここのなぞ解きにあたって、順当に想像すると、画家Aがこの両夫人に、「僕が代わりをしますから」と、言う形で、事前に教えていたと、言う事になります。でも、金銭出納簿も、記入して、そこに、S家の印鑑をもらいに行くのなら、代理をしたというのも、言えるのですが、お掃除だけはやったけれど、金銭出納簿が、記入をしていないのですから、マダムSが無能に見えます。お子様の養育のことを、抜かしても、画家Aの取った措置は、親切でもなんでもないです。むしろ、何にも知らされないで、抜かされたということだから、とても感じが悪い行動です。

 一方で、さらに後に引っ越してきた石井あずさ夫人のケースを考えてみましょう。彼女は、私の直前の人だから、私は彼女から、思い資料を受け取ったので、彼女がぬかされなかったことを知っています。

 マダムSもフルタイムの従事者ですが、石井あずさ夫人もフルタイムで、働いています。マダムSは、お子さんがあるのに海外出張がある、重い立場らしいのですが、石井あずさ夫人も、自分の会社の従業員と、オフィスの面倒を見て、かつ、ご主人の会社の、面倒もある程度は見て、かつ、おうちが2つあるみたいです。つまり4つの場所の管理をしないといけない立場です。しかも1週間に一回は、おもてなしパーティを開く人です。非常に忙しい人です。しかし抜かされませんでした。これは、本当に不思議な話です。

 しかし、ここから、中谷家の、遺児、と、画家Aが、今も緊密に連絡を取り合っている可能性が、私に確定的に、わかってきたので、すべての物事はフィフティ、フィフティだと、言うこととなります。

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*10、・・・・・・

 中谷共二氏という人は、カリフォルニア大学出身の、帰米二世です。そうなると、戦時中は、日本語のできるスパイ役を果たしていた可能性があります。そして、戦後も、いわゆる当時の言葉でいうとスパイ・・・・・今の言葉でいうと、エージェントであった可能性を感じています。特に羽田空港しかなかった時代に、羽田空港で、航空燃料を販売する、会社を、独占的に経営をしていたそうです。

 それを、普通の、日本人が、引き受けられるはずが無いです。で、北久里浜における地籍変更届の、悪だくみを、100%知っている私を殺すために、瀬島龍三が、わざと、この雪ノ下2丁目の山に引っ越す様に誘導をしたと、今では、考えています。

 そして、家が、たった、20軒しか家のない、この山で、ご近所住民を利用して、私をノイローゼにしていくという目算を立てていたでしょう。で、ご近所住人を、今もそうですが、昔から、その人物の性格等を、図って、転入をさせた可能性が高いのです。

 その手法は、この山の売り物件が、ただ、一軒だけ、A4の紙に印刷をされて、自宅のポストに入るという形でもいいし、それは、数年の間隔を置いて、2回もわが家のポストに入っていたので、私が見事にひっかけられた手法でしたが、もっと、お金持ちなら、銀行の、個人用ブースで、信託管理の担当者から、お買い得物件がありますよと、言うお知らせを受けて買うと、言う手法がとられる可能性があります。ともかく、ここの物件は、不動産会社のチラシに乗ったり、suumo やat home や、ホームズのホーム頁には載ないと、思います。

 したがって、私は、引っ越してきた、1984年から、被攻撃者として、弱者の立場に立たされたのです。

 ただね、主婦としてご近所と交わる気持ちが、なかったのです。子供が大きいのだから、芸術家として、一途に創作に集中するつもりでした。で、部外者として、ここの山の主婦たちを眺めているのですが、安野智紗夫人に、大きな問題があることは、瞬時にわかり、大学時代の、友人に、「ねえ、こういう困った主婦がいるので、彼女の、ことを相談したいわ。あなたの相談も受けるから」と、言ったのでした。それを盗聴をされていたので、安野智紗夫人が最初のライバル設定をされて、瀬島隆三に、持ち上げられ持ち上げられ、尖閣諸島問題とか、貴の岩騒動にまで、発展をしていくのです。

、さて、安野夫人というのは、勝ち気そのもので、この山の、見える範囲の女性を相手に、自分が上に立ちたい女性で、その手段として、毎日、井戸端会議を催します。そこで、一番声が大きいのが前田清子さんで、彼女が、「うちの、〇〇子がねえ、湘南高校の子と付き合っているのだけれど、結構、イケメンなのよ。それで、早く決めちゃえば、と言っているのだけれど、ああだ、こうだと、言ってなかなか、決めないのよ」と、言うセリフは、忘れられません。窓は開けていないのですよ。しかも、私の背中側には、台所が五畳の広さで、あって、ドアがちゃんとしまっているので、前田清子さんの声は、全部聞こえるのです。だから、我が家よりも音源に、向かって、10メートルは、近いところに住んでいる、藤本禎子夫人がどれほどに、迷惑だと、感じていたかは、想像に難くないです。

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*11、・・・・・

 この〇〇子さんですが、東京女子大を卒業した後で、フランスのリヨン大学へ留学し、その後、明治大学で、教授になっていくべく修行中の模様です。お母さんよりはずっと、性格の良い女性であって、猫が好きな模様です。彼女は、無事に結婚をした模様で、夫たる人物が、その湘南高校の、イケメンなのかどうかは知りませんが、お子さん二人を連れて、この山に、やってきていました。夫たる人物は、クレッチマーの言う、学者タイプの、頭の持ち主で、見事に卵型であって、しかも禿頭でした。まだ、若いでしょうにね。

 さて、このお嬢さんが、東京女子大の、卒業生なのに、明治大学という、今、最も受験生の多い大学の教授になっていくのは、ちょっと、不思議なコースですが、CIA軍団に、援助を受けているので、そういうことになるのです。

 一方で、私の息子は、大変なレベルで、足を引っ張られ、チャンスを奪われ、不幸と、不運に見舞われています。それを全部を書いたら、みなさんは、のけぞってしまうと、思いますよ。しかし、ここでは、かどや製油で、苛め抜かれた裏側は、語っておきたいのです。

 かどや製油には、佐野雅明という専務がいます。会社四季報をみると、上から三番目の地位の、重役です。息子は、その名前を言わないのですよ。絶対に言いません。愚痴を言わないのです。しかし、この人物こそ、三井物産から乗り込んできた人物で、息子を苛め抜いたのでした。依願退職という形をとっていますが、辞めざるを得ないほどに、追い込んだのでした。

 そして、それを目立たない様にさせるために、若い人たちを絞り切っていて、会社は、ほとんど、ブラック企業化しました。三井物産や、三菱商事から、乗り込んできた人と、かどや製油に入社した、生え抜きの社員とは、給料に二重構造を採用して、差別をしているからです。それで、その当時、30代から、40代の若手社員の中にうつ病が多発しました。

 その裏に、中谷共二氏の二男にして、三井物産勤務の、人物がいると、見ています。その人物が、かまくらでは二階堂という地名のところに住んでいます。そこに、酒井忠康氏も住んでいます。

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*12、・・・・・・

 酒井忠康氏は、公的な住所は、逗子にしているみたいです。酒井氏の、結婚や離婚に関しては、いろいろ、語りたいことがあるが、ここでは触れません。ともかく、公的な住所は、逗子においても、実際の、住まいは、鎌倉市二階堂にあると、思います。

 鎌倉市内でも、ひとかどの、人は、お互いに、知り合っていて、とも立ちのはずです。この間、瓜南直子さんと、伴清一郎さんについて、触れた時に、居酒屋文化と、居酒屋を、共有する有名人社会(または、プチ有名人の)社会があると、言いました。それは、立ち飲みや【ひぐらし文庫】とか、居酒屋【侘助】等に出かけて、飲食代を払えば、誰にでも参加できるソサイエティです。しかし、ブランド住宅街の、かまくらには、ほかに、閉鎖されているソサイエティも、数多く、あります。

 私はそういうものに、参加をしようとして、頑張れば、参加をできた、身分では、あるのです。三菱銀行が、古いインテリアだった時代に、「応接室にどうぞ」などと、言われる親戚があるのですから、そこから、糸づるを伸ばせば可能です。

 しかし、私は高等遊民の端くれだから、計算をしない人であって、自分の目的である創作と、その勉強の一環である銀座の画廊巡りをすることに、自分の全精力をかけたので、鎌倉の、有名人ソサイエティ(または、プチ有名人ソサイエティ)には、参加していないのです。ところが、どういうわけか、一二度は、参加を迫られる会もあって、そういうソサイエティの、いくつかには、顔を出しています。

 まず、ロータリークラブです。都知事候補にもなった、高校の先輩・樋口恵子さんから、手書きの添え書きの付いた、はがきでお誘いを受けて、鎌倉・二階堂の、覚園寺信徒会館で、行われた、ロータリークラブの、お集まりに出かけて行ったのです。非常に大きな、しかも、木造の三階建て(?)と、言う、珍しい建物で、講堂は、小屋裏を利用したものでした。

 その時、二次会のパーティで、数人の奥様から、大変気に入られたのです。私は、素顔で、しかも、自然な雰囲気で放っておかれると、すこぶる魅力的な人間なのですよ。顔がきれいというわけでもないのに、いわゆる、人を愛する雰囲気を身に着けているからでしょう。で、もし、その時に『チャンスは前髪をつかめ』などという雰囲気で過ごしたら、ロータリークラブにも参加できたかもしれないのですよ。だって、ある年度など、鎌倉市の高額納税者、18位だったのですからね。ただ、これは、いっしゅのわらい話でもあります。

 だけど、その日、樋口恵子さんがそっけない態度を取られたので、瞬時に裏側がわかって、そうそうに退出しました。しかし、出されたお料理の中で、ケーキだけは、『もしかすると、奥様方の手作りかな?』 と、思う、アーリーアメリカン調で、『これは、ちょっと、ほかの会とは、違いますね』と、思った次第です。

 それから、白井宮司の時代に、七里ヶ浜のプリンスホテルで開かれた、鶴岡八幡宮の、雪洞祭りの、献灯者の、慰労会があります。その時、丸テーブルのお隣が、酒井忠康氏で、徹頭徹尾、無視されたので、ちょっと、テーブル中が、白けたほどでしたが、私は、応用の利く人だから、テーブルの対面に座っていた女流画家と、仲良くなって、一時間に及ぶ、フレンチのコースを、楽しみました。でも、ああいうときでも、私が、如才がなくて、勝、計算高い人間だったら、はじまる前とか、終わった後でロビーで、名刺交換をかねて、お話をすれば、ほいちょいぷろだくしょんの、〇〇さんだって、浄智寺さんだって、中村嘉津雄さんだって、仲良くなれたはずなのですよ。2003年当時、岡田武史監督はまだ、献灯をしていなかったと、思いますけれど・・・・・

 で、二階堂つながりで、覚園寺さん、酒井忠康氏、中谷共二氏の二男は、お互いに知り合いだと、思いますけれど、特に、酒井氏と、中谷家の二男は、慶応三田会での、つながりがあるのです。覚園寺さんの当主もそうだったら!!!!!ですが、ここは、瓜南(覚園寺さんの紹介で、京都・泉湧寺で、グループ展をした)さんから離れて、画家Aにこだわります。

 私は、画家Aのお嬢さんが、神奈川県立美術館・鎌倉館の、作品保護係(まあ、盗難予防係というべきか?)に採用されたときに、館長が、酒井さんだったので、『なるほど、彼は、バーター取引によって、私から引きはがされた典型的人物ですね』と、思い至ったわけです。

 私は、1984年にこの山に引っ越してきてから、1996年までは、画家Aと、普通に仲良く暮らしていたつもりです。道で江違う際にも、美術に関することが、中心であって

 すみませんが、またここで、強烈な睡魔に襲われました。で、此処で、中断をして、此処から先は明日夜書きます。

 

コメント

朝日新聞は元旦に、NHKは、19-1-α日に、日大いじめを行ったが、全ては、宮川泰介・紗江一族と、古村浩三・妻が親しいことから、始まったのだろう

2019-01-17 09:56:24 | 政治

 この章の総タイトルですが、17日の夜10時半に、【今、NHKは、口永良部島の噴火を延々と報道し続けて、錦織の試合を見せないが、是こそ、3.11で大川小の悲劇が起きた真因だ】から、上のものへと、変更しました。

副題1、『これ(錦織の試合を見せないで、災害ニュースを延々と流す)は、2010年と、2011年の悪夢の再現である・・・・・何がいけないかというと、NHK報道局は、徹底的に、CIAの支配下にあるという事の悲劇だ』

 大阪なおみ選手が、全米テニスで、優勝した時に、われわれ日本人は、テニスしあいの、中継を一切見ることができませんでした。有料のテレビ局が、独占していたのです。

 しかし、NHKは、一年に直すと、相当な額の視聴料を取っているわけですから、こういう体勢は、おかしいわけで、国民全般から、相当な批判があったと、推察します。しかしNHKは、国民一般からの批判には応じないのです。それに、私の様に、自分の指先から世界中のニュースを生み出してしまう、人間は、頭がよすぎるので、植民地国家、日本にいてはいけないタイプの、人間なので、私が、話していることは、一切を反対の方角に動きます。

 ここで、こういうことを書くと、何を偉そうにして、と、お笑いの読者もいらっしゃるとは思いますが、しかし、後半に出て来る100歳の老人のお嫁さんが裁判で、その当該の舅がなくなっているのにもかかわらず、7000万円の賠償金を得た話などを、私側の、考えで、解説しますと、皆さんも、ああそうなのかと、納得をなさると、思います。

 で、今年度の、全豪では、錦織と大阪の、試合に限って中継をすると言って居ます。そして、今日は二回目の実況日でした。今、現在の日本が、まだ、まともな国家として、機能をしているのは、65歳過ぎの、昔サラリーマンだった人たちが、ともかく、年金を保持していて、それにプラスして、上手に、貯金をしていた人たちは、安心した生活を送ることができるわけで、其れで、落ち着いているのですが、

 そういう人達は、こぞって、この番組を見ていたと、思います。しかし、9時15分過ぎに、突然、臨時ニュースを知らせる、ピンポンという音が台所にいた、私にも聞こえ、その後、口永良部島の、噴火が報道をされました。それが長い長い、時間でした。

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副題2、『しかし、大したことのない噴火だった。それは、京都大学教授の、井口正人先生もおっしゃるし、NHKサイドも、自分達の報道姿勢については、些少の弁解はしているのだが、其れでも、延々と、40分間も続いたのだった。このブログを、アップしたのが、9時56分であり、やっと、その4分後に、その、噴火報道は収まったのだった』

 NHKは、事前に、こういう災害(しかし自然現象である)が、起きた場合には、誰に、コメントを頼むか、決めているのだと、思います。口永良部島に、関しては、京都大学教授の、井上正人先生を、選んでいた模様です。

 先生が、NHK側の質問に答えておっしゃったことは、「これは、12月18日の噴火に関連した噴火であって、レベル3の警戒警報を変更する必要はないでしょう」でした。レベル3とは、噴火口から、半径二キロ以内の人は、避難をしなさいと、いうものだと、思います。12月18日の噴火で、島民のほとんどは、安全な場所にすでに、移動をしていると、思われるので、島民にとっても、さして影響はないのでした。

 NHK側は、島内で、観察または、警戒を続けている警察(または、駐在所)に電話をかけて、「様子はどうですか?」と、質問をすると、「私たちも、警戒警報の発令で、知りました」と答えたぐらいで、大音響が響いたとか、鳴動で、地面が揺れたなどという事はなかった模様です。

 NHK側も、「これは、最初の噴火に連動して起きているものです」と、それほど、問題にするべきでもないことを、そこはかとはない形で、伝えていました。主人はいらいらして、「こういう報道は、鹿児島支局は、長々と、報道をしていい。しかし、東京圏の、人には、さっさと、テニスに戻るべきだ」と、言いました。

 私は、それにこたえて、「これは、私狙いなのよ。バンクーヴぁー五輪の、エキジビションの時に、真央ちゃんの演技を見せないがために、東北に起きた、地震に関連付けて、延々と、午後2時ごろから、夜の10時まで、私が見ている、総合チャンネルと、BSプレミアムは、ずっと、ずっと、津波予報を流していたのです。でね。その時に、そうだいな、れべるでの、注意報を、NHKが出したのに、実際には、何も起こらなかったでしょう。

 だから、3.11の、大地震の時にも、津波が起きるとは、東北の人は考えなかったのですよ。大川小学校の悲劇とは、まさしく、NHKサイドの、悪の影響なのです。

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副題3、『ここで、時間的経過と、CIA側(=伊藤玄二郎、井上ひさし、成岡康司、今井元NHK副会長など、)警察(こういうケースでは、警察庁本部が、我が家の、夫婦間の会話を盗聴して、判断をする)、そして、NHK側(今井副会長が、いまだ、在任中だったら、彼からだが、もし、退職しているとなると、誰から命令が下ったかは、わからない。が、編成局長に、こうしろ、ああしろと、命令をする人間がいるはずだ)の動きと、彼らが、内面で、どういう風に、考えていたかを丁寧に、考察して置こう』

 今井副会長という人は、逗子に在住だと、思います。NHKのニュースで、司会をしていた,めのぎょろっとした人物です。お酒が好きな模様で、逗子から、よく鎌倉の、裏通りにある、居酒屋、巡りをしていた可能性を感じる人です。そういう習慣を持っている人だと、若いころから、伊藤玄二郎と、親しくなっていた可能性があるのです。四十代であって、まだ、まだ、NHKと、言う組織内で、突出して出世すると、言う前から、伊藤玄二郎とは、親しかった可能性があります。すると、CIA側にとっては、利用すべき人間として好都合だと、なり、戦後最大の、エージェントである、瀬島隆三が、今井さんを出世させたと、私は、推測しているのです。というのも今井さん以前には、アナウンサーから、組織上のトップに上り詰めた人はいないのです。

 これは、自衛隊とか、海上保安庁とか、警察庁などで、すべて見られた、現象ですが、事務方トップとは、東大卒の、ホワイトカラーの、人がつく立場だったのです。ところが、その慣例を崩して、現場の実力者を、事務方トップにするという現象が頻繁にみられる様になりました。

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副題4、『酒井忠康・世田谷美術館・館長も、杉本俊一、元、または、現、横須賀市・副市長も、公務員の平均的・定年・年齢をはるかに超えて、在職したと、思われる。そして、特に杉本一家の方は、莫大な富を手に入れた家族なのだけれど、その裏には、大いなる秘密が隠されているのだ』

 これは、対・私への言論弾圧の、とても、有効な手段として、採用されているもので、もっとも、目立つ例は、杉本俊一(正子夫人が私のママ友である)横須賀市副市長の例です。杉本俊一とは、私が、其れを電話で教えているのにもかかわらず、一種の・大・詐欺事件に、協力して、横須賀市の、水道山を払い下げでもないし、・・・・・地籍変更届という形で、一銭もお金を取らずに、瀬島隆三・益山重夫軍団に、渡した人物です。私は、地籍変更届の書類を、自分が渡された、7月末から、一か月超程度の、調査で、すべての悪だくみを見抜いてしまって、正子夫人に委細をちゃんと告げています。杉本俊一は、当時は、横須賀市の土木課長だったのですから、この地籍変更届の、悪だくみを阻止し、横須賀市の水道山を引き続き、キープしないといけないのですが、あに,はからんや、彼は、相当な悪人だったのです。

%%%%%%%%%%%%ここから先は夜書きました。

 だから、市民に対する義務を、優先するよりも、自分に対する、褒美を優先しました。出世と、金銭授与を約束されたと、見ています。その件については、此処では、これ以上は、詳述しません。彼らが、実質的にもらった土地が、数千坪あって、都か、書いたら、その土地が、4,5メートル高さの貝塚息吹で、突然隠されたし、貝塚息吹という植木の名前が、突然、世の中から消えてしまったし、杉本夫妻には、みえみえで、CIAエージェントの、においが漂っていいるのです。いろいろ、あって、確かなことだと、わかっていますが、まず、鎌倉、雪ノ下のを、先に解き明かさないといけません。そっちらの方だって、まるで、解決していないのですから、ここでは、杉本俊一・正子夫妻については、・・・・・ひどい裏がある人達で、その後、40年間にわたって、私を、いじめ続けてきている夫婦なのだ・・・・・とだけ、言っておきましょう。

 前報(あと注1)の総タイトル中に、京急とあるのは、この一件を指しています。その実質的詐欺事件は、横須賀市も巻き込んでいますが、京急も巻き込んでいます。前報でも、それに触れたいと、思っていたのです。

 それに、横須賀中央クリニックの、眼鏡をかけた事務員が、恐るべきいじめ行為をしてきたのも、むろん、杉本俊一・正子夫妻に、関係があるでしょう。(あと注2)直接か、間接か、わかりませんが、そうに違いないと、思って居ます。もし、医師会が、関連しているとしても、又、警察の生活安全課が、関与しているとしても、どっちも、大同小異で、横須賀で、起きる嫌な事の裏には、杉本正子が、いるはずです。こちら雪ノ下では、今は、3人の女性が突出をしているし、その夫たちも、児身になっていじめて来るし、銀座では、あれと、これと、と、数人の男女が、突出して、いじめてきているわけです。乗りかかった舟ですから、鎌倉と、銀座を解明するのが、本当は先なのです。

 ほら、何度も繰り返しますが、画家Aこそ大問題なのです。彼は、柄沢斉の弟子を標榜しています。柄沢斉は、銀座のシロタ画廊と、言う画廊が、ほぼ、専属作家として扱って居る画廊です。そして、日経新聞も関与しています。

 画家Aも合いかぎを持っていますが、たった、実動、15軒しかない、この山で、元サラリーマンBも合いかぎをもって、自由自在に侵入して、いやがらせをして帰っていきます。

  この裏に中谷共二氏が、すれすれで、CIAエージェントであったという事や、その息子さん特に次男が、ひどいことをやってきているのを、すべて、わかっていますが、此処で、は、ともかくの事として、そっちの方が大問題なので、横須賀については、ひとまず、簡単にしておこうと、言わせてください。

 ともかく、こんなおかしな社会はないです。ともかく、土地にしろ、なににしろ、私は、すべて、被害者なのだから、警察に守ってもらわないといけません。しかし、反対です。どういうことなの? と、疑問符いっぱいだから、常に、私は今、ミステリーを解いているところですと、申し上げることになります。

 鎌倉春秋社で、伊藤玄二郎の、右腕として働いている、田中愛子さんが、私に聞こえる様な形で、口をとんがらかせながら、「川崎さんって、追い詰めるんだものー」と、言いました。そのあとは、発声がなかったのですが、「だから、付き合いたくないのよ」だったと思うのですが、

 私が、微に入り細に入り、文章を書いていくことが、もし、追い詰めるという事なのだったら、それは、仕方ないことなのです。だって、これ程の、ことを書いても、画家Aも、元サラリーマンBも謝罪には来ないし、鍵を返却しにも来ないのですから。だから、事は終わっていないのです。で、諄々と描き続けていくこととなります。

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副題5、『杉本俊一は、日大卒である。本年度、日大いじめが、猛然と燃え盛った。なぜ、其れが、可能だったかというと、宮川泰介、紗江の両選手を、身内に書かせる宮川一族と、古村浩三君が、親しい可能性があるので、其れが、可能だったのだ』

 しかし、これは、ブログですから、ある程度、面白くないといけません。本日の朝、書こうとしていたことを、全部書いたら、とても、じゃあないけれど、面白くなりません。書く方も、読む方も、暗澹たる気持ちになってしまうでしょう。その上、この一章だけで、30万字が必要になります。

 だからここでは、杉本俊一・正子夫妻と、日大というキーワードで、例の連中(わたくしが常日頃、鎌倉エージェントと呼んでいる人間たち)が、どれ程に、頭が悪いかを、語りたいと、思います。・・・・・

:::::::::::ここで、スピンオフに入らせてくださいませ。杉本俊一、もと、(? もしかしたら今でも、副市長ですか? 酒井忠康氏が、公務員の、一般的な定年の、制限を超えて、世田谷美術館の館長に、居座っている模様ですが、其れと、同じで、杉本俊一もいまだに、横須賀市副市長ですか? 

 ところで、酒井氏の方は、慶応大学卒です。しかし、杉本氏の方は日大卒です。一方で、杉本氏に対して、抜群の名誉と、金銭を落とし込んでおきながら、一方で、日大いじめを、大いに、行いました。日大卒で、しかも、鎌倉エージェントに、協力している人材としては、この杉本・横須賀市・副市長、をはじめ、前田清子さんの長男とか、林真理子さんとか、いっぱいいるのです。

 なぜ、本年度の、日大いじめが起きたかというと、私が、日大から来たA4形式の封筒を、床に置いたまま外出したからです。我が家には、四種類の泥棒が入ると言って居ます。そのうちの一種類が、画家Aですが、彼がもし、其れを見たとして、彼は、自分の娘がフェリス出身なので、日大をひそかにばかにしています。で、柄沢斉宅で、行われる版画教室(=対、私いじめ用の、情報交換をする懇談会でもある)、で、「あそこの子って、日大卒なのですよ。僕の娘はフェリス出身ですがね」などといったと仮定しましょう。これは、例の私固有の、見て来た様なうそを言いの類ですが、当たらずとも言えず、遠からずだと、さらに仮定して、もう少し先に進めてみましょう。

 柄沢斉と、画家Aは、創形美術学校で同窓です。そして、言っちゃあ悪いが、画家Aは、町内会の出納簿、一頁さえ記入できないほど、頭が悪いです。私が次に回した時に、数十円計算が間違って居たので、のちにお嬢さんを妙本寺のお嫁さんにしていく遠藤夫人は、血相を変えて、「川崎さん、川崎さん、間違っていますよ」といいに来ました。画家Aの、次のお当番の人は、ずいぶん寛容ですね。

 ともかく、柄沢斉は、もし本名だったら、藤沢の地主・または、代官級の、階級の生まれのはずで、したがって、プライド高くて、本人は、創形だけど、父は慶応卒で、又、子供も慶応卒だったりするかもしれないので、画家Aと一緒になって、日大を馬鹿にした可能性は、大いにあります。また、柄沢斉が、反対に、ペンネームだと仮定すると、子供には、偏差値の高い大学に進学をさせて、実業の世界で、出世をさせるはずです。したがって、柄沢が本名にしろ、ぺんねーむにしろ、どちらにしても、伊藤玄二郎や、酒井忠康氏とは、親しい間柄で、一緒に飲み食いする仲だと、考えられます。上にあげた今井氏とも、一緒に飲み食いする間柄かもしれません。

 ただ、私をいじめるための、謀議をする際にも、大人数で、飲み食いするかどうかは、わからないのですが、ともかく、日大をいじめると、川崎千恵子が悲しむだろうと、言うのは、衆議一決しました。

 そうすると、この、日大をけなすアイデアは、CIAエージェントの、上層部へ持ち込まれることとなります。または、伊藤玄二郎が、自分の、周知の間柄のCIAエージェントにこの案を提案することはありでしょう。そうなると、石塚雅彦さんにも、当然、話は入りますね。古村浩三君は、少なくとも二週間に一回は、四谷あたりのクラブ(または、バー)で、石塚さんと邂逅している可能性が高いのです。二人は、同じ寮に、滞在していて、かつ、ラグビーを一緒に行った仲です。

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副題6、『ここで、アメフト問題で、名を挙げた、宮川泰介、及び、塚原夫妻を追い込んだ、宮川紗江の両選手が、ともに西東京市の出身だと仮定をしよう。そうなると、古村浩三君の奥さんが経営している英語塾の生徒だった可能性が生まれてくる。それで、操作できる。日大アメフト問題とは、徹底的な謀略であり、はめられたのは、日大の監督とコーチであり、日大で、学んだまじめな学生と卒業生である。古村浩三君が異彩を教え込み、飲み込ませ、石塚雅彦さんが、内幸町の、日本記者クラブで、二人の記者会見を、開いてあげた>NHKは、意図的に、タックル映像を撮影をしたのである。恐ろしい、恐ろしい、事を平気でやるのが、CIAエージェント、特に私が鎌倉エージェントと呼ぶ面々である』

 ここについては、既に、丁寧に書いているので、後で、リンク先を見つけておきましょう。後注3として置いておきます。また、繰り返しますが、どうして、そういう事をやる必要があったかというと、

 これが、此処での、初出なのですが、画家Aの良心をマヒさせるためです。画家Aを、ほかのこの山の住民なみに、攻撃手として仕立て上げているわけですが、連中にとっては、この山の住民の中では、最も頭の良い人間だと信じられていて、彼がやるなら、自分達の、悪意や、裏側を見破られないはずだと、信じられているみたいです。(苦笑)

 特に私が果物をプレゼントしているので、誤解が、大きくなっています。しかしね。まだそこまで、到達していないので、説明ができていませんが、私が彼に果物を送ったのは、この合鍵の問題をわかっていても、なお、送っているのですよ。其れとは、全く別の問題として、送っているのですよ。余裕のあるものは、余裕のない人へ分かち与えるべきだと、いう信念があるからです。神のアガペーの問題です。でも、誤解を受けるので、やめました。どういう誤解かというと、私が100%のバカであって、真相には、何も気が付いていないと、言う誤解です。(苦笑)

 100%、もしくは120%気が付いていますよ。何もかも。

 彼があるとき、「僕は雪ノ下教会へ通って居ます」というので、其れには仰天をしました。ただ、自分の思いは、何も告げません。なお、雪ノ下教会って二つあるのです。カソリックとプロテスタントと。どちらであるかは、秘密にして置きますね。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『この文章を面白いところで、終わらせたいと、上の方で、言った。どこがおもしろいかというと、人間存在そのものが面白くて、ならないから、そういった。株式会社スクロールの二人の女子社員、Ms.Tanabeと、Ms.Takatsuka は、面白くない。今のところそうだ。ただし、株主総会へ行ったら、違う側面も見えるかもしれない。

 でも、今現在でも、画家Aも、杉本夫妻も面白い。とても、面白い人間たちだ・・・・・何もばれていないのだ。だから、自分は、一般的な意味で他人に見せている、姿で、判断をされているので、自分は偉い人なのだ・・・・・と、思いこんでいる、その姿勢が、面白い。それが、尽きせぬ興味を抱かせて、観察をすることとなる。杉本夫妻は、その発生する音===例えば、救急車を走らせるとかオートバイを走らせるという形で、わかってくるわけではないが、京急の車内放送の内容とか、駅のごみ箱撤去の条例を発した事とか、松岡幹雄先生の、クリニックの待合室の様子などで、バレバレに見えているので、面白い。画家Aは、いかにもな様子で、接触をしてくるので、彼が、内心で考えていることは、100%分かるから、其れで、・・・・・かれは、なんと、面白い人間であろうか?・・・・・と感じている』

 なお、誤変換は、多数入っていると思いますが、久しぶりに、書いた日付と署名を入れます。なお、このブログの、2010ねにょり数え始めた延べ訪問回数は、5109759です。

 2019年1月17日、これを書く。

後注1、

株式会社・スクロールと盗聴集団(CIAエージェントの家来としての警察)と、前田清子と京急と。

2019-01-15 22:39:28 | 政治

後注2、

松岡医師の苗字を誤記していたが、40時間訂正しなかったのは、是は、クッションとして天が与えた猶予であろうと感じたからだった

後注3

*A 宮川紗江選手の問題点

宮川紗江は、日大アメフト事件での、宮川泰介選手と、同じ趣旨で動くCIAのパペットであろう

2018-08-31 22:29:55 | 政治

宮川紗江-3・・・・・湯川有紀子、石塚雅彦、古村浩三、川名昭宣、伊藤玄二郎、三輪喜久代、大宅映子

2018-09-03 21:09:16 | 政治

宮川紗江-3・・・・・湯川有紀子、石塚雅彦、古村浩三、川名昭宣、伊藤玄二郎、三輪喜久代、大宅映子

2018-09-03 21:09:16 | 政治

 

*B 宮川泰介選手の問題点・・・・五月には、アメフトをやめますと、言って居たのに、一年もしないうちに、恐ろしい子だ。

日大宮川泰介選手、4日より練習に参加

2018-10-04 13:27:01 | 政治
コメント

安倍総理が、悩まされた劇症下痢に続いて、劇症睡魔・も、外部からの攻撃が、既に可能に?・・・・他のブロガーが既に存在すると公言していたが?】

2019-01-16 20:36:28 | 政治

副題1、『この章を書き始めるにあたっての、お断り・・・・・ベトナムからの移民が、人間として、壊れてしまって居る現状を、抒情的に、報告した番組(あと注1)を推奨した文章を、推敲中に、劇症睡魔に襲われた。そこに、政治的な意味を感じている私』

 本日の私は朝から、睡眠充分であり、しかも外出の予定がなかったので、3本ぐらいの過去ブログを完成にもっていくつもりでした。新作も二作ぐらい書き、アップの日付だけは、読者様にお断りの上で、4つか、5つ別々に、わけて、日付をつけなおして置き、将来全部が探しやすくなる様に、工夫をするつもりでありました。料理も外出予定のない日にしては、珍しくも時短料理にすると、心に決めておりました。お昼は、お雑煮用として届いている、冷凍の鶏肉を主体とした、とろみの薄いクリームシチューで、スープ・スパゲッティとして、其れを食べて、夜は、そこに、冷凍で、配達されるエビとホタテを入れて、とろみも増して、ごはんのおかずとして食べる。そこに、これも冷凍品として配達をされる稲田の、お刺身を添える。保存食をあれこれ、きれいに盛り付ければ、それで、OKと、感じていて、午後、3時ごろ、海老屋ホタテを冷凍庫から出して、これで、準備OKだから、パソコンに向かいましょうねと、決意をしたのです。

 ところが、後注1として置いた、前報を推敲中、劇症睡魔に襲われました。あまりにもひどい眠気で、前報の、後半に、大切な加筆が済んでいるのに、其れの、公開用の措置も、とれない形で、布団へ移動をして、2時間以上寝て、各種の家事・他をして、やっと、夜の九時半から、パソコンに向かう事ができたと、言う一日でした。予定がおおきく、くるいました。この劇症睡魔ですが、自分の健康状態としては、眠くなるはずのない時間に、襲ってきて、それが、まず、おかしいと思いました。その上、普通なら、居間から寝室に移動をして、布団へ入るという現象だけで、目が覚めるはずなのに、布団へ移動をした後で、熟睡状態に陥り、二時間は、たっぷりと寝たというのは、さらに、変なのです。

 居間にいるときは、温風暖房機の風が当たる位置に、私の椅子があります。椅子に座っていて、何かパソコンを打ちながら、其れが、つまらない作業の時は、よく眠くなります。推敲をしているときは、眠くなります。初稿を書きたいのに、前報が、他人の実名を羅列しているときには、推敲をしないといけないという、義務感があって、推敲に入るのですが、しかし、其れは、初稿を書くよりは、ずっと、つまらない作業であって、つい、眠くなるのです。しかし、此処で、その実名をさらした文章の校正や、推敲には気を付けると、言いながら、実名が間違っていたケースを、スピンオフとして入れないといけません。

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副題2、『横須賀の医院の、先生の、実名をさらしたり、医院の実名をさらしていたりしたのは、薬事法改正への、怒りと、あいまって、それに、乗っ取ったらしい、医療事務スタッフが、私のことを・・・・・こいつは、悪い人間らしいので、いじめてもいいだろう・・・・・と、思い込んで、激しくいじめてきたからですよ。私は悪い人間ではありません。むしろ正反対です。わるい人間たちの悪行をつぶさに、知っているから、弾圧を受けるわけですから、私をいじめたり、失礼なことをしたり、いやな気分に合わせたりした人間とは、激しく戦います。ただし、その次の日に即座ではないかもしれません。ここで、書いているのは、10月6日と、1月7日の二日のことですからね。悪人たちは、テレビを利用して、私が書いていることを否定してきますから、まるで、私が悪いみたいに見えることもあるでしょうが、神様は、きちんとすべてをご覧になっておられます』

 (蛇足Aへ)ここで、即座に訂正したほかの例を語っていますが、挿入にあたるので、巻末に移動をさせています。

 横須賀の先生のケースに戻ります。一か月間、実名をさらしていました。しかも、最初は、間違えて書いています。それは、私は初稿を書くときは、グーグル検索などいたしません。どうしても日時が気になる場合は、致しますが、それ以外は、致しません。で、間違えたのですが、しかし、書きながら、何とはない、違和感を感じてはいたのです。しかし、そこで、先生の実名を出した目的が、先生本人にはないのです。先生の、受付を担当している、眼鏡の、事務スタッフが大問題で、そちらが、重要なので、先生のお名前が、間違って居る感覚があったのですが、グーグル検索をいたしませんでした。事務スタッフが、強烈にいじめてくる問題が先にあって、そこから、変だと、思った私は、薬事法の改正に気が付くことになります。それが、重要です。

 薬事法改正の裏に、どういう政治的目的があるのかを語るのが、真の目的です。で、本当はそれを、四か月先に、書く予定でした。その時点で、薬事法改正が、効力を発揮すると、聞いたからです。しかし、事は急変します。鎌倉側で、急変をするのです。したがって、素早く問題を語らないといけないと感じて、書き始めるのですが、何度も言う様に、その先生個人が、私の真のターゲットではありません。でね。名前を間違えたことについて、・・・・ああ、これは、天の采配かもしれない。このブログの読者の方が、グーグル検索をしようとしても、そのお名前では、出てこないだろう。その方がよかった・・・・・と、感じ入ったのでした。しかし、1月Ⅰ6日から、2月9日まで、実名をさらしたわけですが、1月16日から、19日まで、3日間の間は、間違えた名前を書いていたというわけで、そういうクッションが、あったわけです。したがって、いろいろな人が心の準備をできたと思うので、其れは、相手方にとっては、良いことだったでしょう。私は人が幸せであることは喜ぶ人間なのです。そして、あの眼鏡女史が、次回の訪問時に、どういう風に変化をしているかが楽しみでもあります。

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副題3、『私は、2018年10月6日(土)に横須賀の内科医院に、4月27日以来、半年ぶりに出かけていって、新しい事務スタッフに、であった。ショートヘアで、眼鏡をかけた、50代前半の女性である。彼女から、激しいいじめを受けて、・・・・・おや、おや、これは、裏から手が入りましたね・・・・・と思った。しかし、その日はいつもの先生は居られなくて、ほかの先生の、代理診察だったので、事務スタッフのいじめと院長先生の関与については、何もわからなかった。が、ともかく何らかの変化が起きたことは、知覚をした』

  この日、私は眼鏡女史の裏側にだれがいるのかを、考えました。『その人物が、院長先生であっては、ほしくないなあ』とは、思いました。 お医者さんが、患者をいじめるという現象は、あってはならない現象です。だから、院長先生は、関与して、ほしくはなかったのです。

 この件については、私は、其の10月6日(土)の代診の先生(女医)から、薬事法の改正について、うっすらと聞いて、12月いっぱいは、このクリニックで、お薬がもらえると、知って、11月にも、訪問をするので、さらに、詳しく、今度は松岡先生ご自身だったか、眼鏡女史ではない、別の、事務スタッフからか、聞いて、2019年の三月までは、処方をしてもらう事が可能であることは、わかったのです。それ以降は、こちらの様な内科では、睡眠導入剤アモバンは、処方ができません。

 私はすでにアモバンに頼らないでも、生きていかれるのですよ。気力が充実しているので、睡眠時間が少なくても大丈夫なのです。

 それは、2016年の9月26日に行われた、高枝切り事案の日に証明をされました。後注3以降に、その件での重要な文章のリンク先を置いておきます。しゃっ、しゃか、しゃっ、しゃか書き抜けるのです。睡眠不足でも、重要な案件だったら、大丈夫です。それに、こういう悪辣な操作を行う、鎌倉エージェント達は、私をその日は、睡眠不足にするのが目的だったので、本日、2019年1月13日に問題としている様な、劇症睡魔を外部から、生起させなかった模様です。で、私は生き生きと行動をすることができました。

 それは、後注3に置いた、7本のブログをご覧になっても、ご理解をいただけると、思います。そして、この悪事は、さらに、市役所を深沢という山の外の超(?)交通不便な、田舎へ移転をさせると、言う案件に、進展をしていくのでした(後注4へ)。ばかばかしい事限りがない策謀をする伊藤玄二郎と、井上ひさしです。

(蛇足B)ここで、井上ひさしについて、現況を説明していますが、後ろへ、回します。高枝切りについて、バンバン書いたという風に、ブログを書くという意味で、睡眠不足は問題がないわけで、アモバンに頼る必要はもうないのです。

 しかし、本当は、アモバンを使いたいとは思って居ます。それを使う、意味は、別の面で、あるのです。それはです。大量な仕事ができるのです。だから大文字数のブログを書きながらも、本の出版用のデータを作ったり、その工業的印刷への交渉に印刷所に出かけたり、出来上がった本の、贈呈用の、準備ができたり、歌舞伎座に行ったり、個展をしたりできるわけです。創作とはアドレナリンが、大量に出る分野らしいので、私はいつも元気です。体力は、若い日の、トルエン類の化学実験により、普通の人の三分の一ぐらいしかありません。心臓をはじめ、体中にある血管には、大量の弁があるそうですが、それが、私の場合は、きちんと、かつ速やかには閉まらないそうで、したがって、急激に体を動かすと危ないのです。で、駅のプラットホームに立つときは、常に気を付けているぐらいです。柱の中側に立って、何かがあったら、柱につかまるとか。しかし、其れなのに、大量の仕事ができるのは、アモバンを使って、睡眠と、起床している時間のコントロールをするからでした。

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副題4、『ニューヨークやパリなどの、海外にいる時は、日本の国民保険も無効だし、現地で、信頼できるお医者さんを見つけている暇もない(蛇足3へ)ので、アモバン等の睡眠に関する薬は、使わない。したがって、どういう風な生活になるかというと、3、4時間の、短時間睡眠となっていく、そして、四日目ぐらいに、7時間睡眠をとり、その次の日から、又、短時間睡眠となる繰り返しの日々を送って、三か月を過ごす。それでも、其れに慣れた体になるので、気力は充実し、大量に仕事ができる。日本の地方病院における、お若い勤務医みたいなものだ。

 しかし、日本に帰って、特に鎌倉の自宅で過ごすと、そうはいかない。子供は結婚をして家に居なくなり、猫も、2016年には、死んでしまった。超、人なつっこい猫で、人間が大好きなのに、主人の入院中に、長時間一人で置いて置いたので、ストレスがかかったのか?、主人の退院後、たった二か月で、死んでしまった。

 それでも、主人がいて、テレビがある。テレビは、逗子のアトリエでは、絶対に見なかったが、最近では、ニュースを通じての弾圧(=いじめ)があるので、見ないといけなくなっている。したがって、創作をする人間としては、時間が細切れになり、集中力が衰えている。そこをアモバンを使うと、睡眠のコントロールができるので、いつも元気で、充実をしていて、大量の仕事ができる。

 実は人の面前に出て、仕事をする人間には、睡眠導入剤を常用している人は多いと思う。佐渡裕さんもどこかで、其れを使って居ると語っていた。誤飲で、死に至るケースもあるだろう。たとえば川端康成だ。自殺ともいわれているが、もしかすると誤飲だったかも、知れない。 また有吉佐和子さんも、睡眠導入剤が逆流して、気管に入ったので、亡くなったといわれている。ともかく、この三人は、常用をしていたと思われる。

 のちに[NHK午後なま]で、不眠の特集がありました。2018年に入ってからで、その数日前に、主人と睡眠について話をしていて、靴下を、はいて寝るという話をしたばっかりでした。その日の番組で靴下をはいて寝てはいけないと、言う結論に達したので、おや、おや、きゅきょ、私をいやな気分にさせるために、この番組を作ったのか、または、出演者に、そういう結論へ持っていくさまに、頼んだのか?と、思ったりしたものです。この番組はライブではなくて録画ですので。その後もテレビを利用した、いじめは、続々出てきていますので、・・・・・たとえば、武宮恵子さんが、NHKニュースに2月8日に、何度も、出るなどですが、武宮さんは、鎌倉の住人のはずです。

夏樹陽子さんが午後なまに出たときも種々様々な嫌がらせ、案件がありました。そして、塩野義製薬の、ゾフルーザ問題と青酸カリ送りつけ問題等も、全部、私に関係があるのは、説明をした通りです。ちょっと、遅れましたが、2月に入って、1月25日の、NHK7時のニュースを見たら、全く同じ日に、両者を報道をしていました。耐性菌問題と、ゾフルーザ問題をです。

 ところで、午後なまに戻ると、出演者、大石静さんと美保じゅんさんは、睡眠導入剤を使うと言っていました。その二人は、内科で、出してもらっていると、思いますが、4月以降どうなるのでしょう? それからね。今、パイロットとか、こーパイロットの、陰舜問題が取りざたされています。かわいそうです。ああいう人たちこそ、睡眠導入剤(私の場合は、アモバンというものをもらっている)を、勤務に必要なものとして、処方をしてもらうべきなのです。本当にこの国を悪くして、重要な人物に苦しみを与える、処理を、鎌倉エージェントのうちの誰かが、思いついて、安倍内閣に、実行をさせるのですよ。谷垣禎一さんは、引き続いて、中保者しゃであるのかなあ?

 もし今年四月から、有効になる今般の薬事法改正で、アモバンが、ご近所の懇意な内科医から、処方をされないことになったら、困る人は大勢出て来るでしょう。 しかし、医師会を牛耳っている、伊藤玄二郎は、医師会内通達で、「有名人に関しては、特例で、内科医でもアモバンの処方を認める」と、言うのを出すはずです。この薬事法改正案は、ひとえに、私狙いのいじめ案だから。でもね、有名人ではないが、真にいい仕事をしている人間は、大量にその創作力を落とすはずです。

 受動喫煙廃止運動も同じですが、私一人をいじめるために、日本全国民を巻き込んでいます。私は喫煙者ではないのですよ。しかし、・・・・・喫煙行動は、創作者にとって、大切なものであり、規制をするべきではない・・・・・と、主張をしている人間です。いいじゃあないですか? その人の肺が悪くなっても。代わりに良い作品ができるのなら。それに、受動喫煙の被害なんて、それほど、大きくないはずですよ。嘘が、蔓延して言うr現代日本社会です。その数値は、きっと間違っています。宮崎駿氏も井上ひさしもヘヴィースモーカーです。

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副題5、『廃棄物処理法案も、ひとえに私狙いの、いじめ用法案だった。だから抜け道はいっぱいだ。誰も、神奈川県内で、焚火をしてはいけないなんて、覚えてはいない。だから、箱根駅伝で、日本テレビは、・・・・・恵明学園の方で、メディアの人々へ向けて、庭で焚火をして、トン汁をつくって、ふるまった。これは、毎年の事である・・・・・と、繰り返し語った。そして、どんど焼きの、ニュースは、各地の行事として、廃止をされていないはずだ。鶴岡八幡宮様も、去年も行い、それをNHKはニュースと化した。そして、本年も行うはずだ。お祓いや、破魔矢などを、どうして、悪臭を放っている、魚のあらなどと一緒に、生ごみに出すことができるだろうか。できやしない。当たり前だ』

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副題6、『横須賀の院長先生も、その事務スタッフの眼鏡をかけた、意地悪女史も、私が、真実、遡及したいと思って居る、本物の悪人から見れば、五段階目ぐらいの狙撃手である。雪の下における、渡辺賢司(あと注五へ)レベルではある。しかし、今の私は、画家Aに集中しているところだ。・・・・・画家Aは、この15年間ぐらいに、五波というぐらいに攻撃をして来た人物であって、合鍵をもらって居て、泥棒に入って、いやがらせをやっている。・・・・・と、いう件を書いている。しかし、彼のやっていることは、ほかの人間に比べるとあくどすぎるので、かえって、ここでは、実名をさらさない。このブログの神性性が汚れる。しかし、それ以外は、お医者さんといえども、実名を書こう。その理由は、雪ノ下の方にある。後注2に置いたブログの、最後の方の節で、以下のように書いている。

 かつ、・・・・・睡眠導入剤、アモバンをもらいに行く・・・・・と書いたために、またまた、自分に、都合の良いように誤解をする。前田夫人と、その腰ぎんちゃくである、小野寺夫人が激しい攻撃を、火曜日と、水曜日に仕掛けてきたからである。

  それが、本当の原因だった。ところで、最近のシリーズで、もっとも主たる、登場人物であり、主役でもある、画家Aだけは、実名を書いていない。その理由を、&&&&罫線内で、再びここに書いて、そして、其れを、どうして、お医者さんのお名前をここに記載したかの答えとしておきたい。はっきりいうと、お医者さんの方は、我が家の合いかぎを持ってはおられない。そして、我が家に侵入して額をすべて、ひダリ下がりにして帰る、様なことも、なさっておられない。だからこそ、安心して、その実名が書けた。一方、画家Aのやっていることは、法治国家、日本ではあるまじききことであり、信じがたい事でもある。しかし、画家Aは、10年以上の長きにわたって、何度も我が家ないに踏み込んで、主に、絵画方面に、自分の行動の軌跡(象徴的に言えば足跡)を残している。

 彼に合いカギを渡した連中は、いったいどういう形で、落とし前をつけるつもりだろう。シロタ画廊が、個展の案内状を送付してこなくなったという形が、この案件の、落とし前なのでしょうかねえ。まあ、待っていましょう。丁寧に、すべてを観察しながら。

 ここで、後日、ゾフルーザ問題が起きてきて、有名な美術評論家(慶応卒)にして、柄沢斉の、専門美術評論家の名前も出て来る。こちらには、相当にお世話になっているので、実名をさらすことができず、ソ・オノギ家(そのおぼっちゃま)という仮名にしてあるが、私は、もらすことなく、すべてを勘案して書いている。恐るべき画家Aである。ソオノギ家(そのお坊ちゃま)と、柄沢精を間に挟む、人物が合いかぎを持ていて、嫌がらせのために、我が家に侵入をしていると、こういうことを、どういう風に落とし前をつけていくのだろう。

 こんな男の悪事に比べたら、お医者様の、スタッフが、苛め抜いてきたなどということは悪事としては幅が小さい。スケールがはるかに小さい。だから、実名で、書いた。

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 画家Aは、2005年から2009年の間のどこかで、「ワインが割れて、惜しかったねえ」といい、笑いながら、石段を、うしろから追い抜いて上がって行ったことがある。その時も私は激怒して、一晩で、文章を書いた。しかし、それ以前は、お互いの家に上がって、絵を批評してもらったりした間柄なので、いったん、クッションを置いて、次の朝を待った。そして、次の朝に、かれに電話をかけると、「いいですよ。何を書いても、ただし実名でないなら」といった。

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 今般だけは、警察から、合いかぎをもらって、いやがらせをやりに、頻繁に侵入をしているという、日本が法治国家ではないという側面を明らかにする大問題だから、絶対に、最後まで、すべてを書きぬくつもりであって、2018年の12月11日から書き始めて、既に、一か月たっているが、まだ描き終えていない。大量の傍証づけを行うつもりで、その過程で、私に意地悪とか攻撃をして来た人間はすべてを書くつもりである。その際に、

 内科医院で、先生の事務スタッフの眼鏡をかけてきた、女性が、私の待合室での、看護師さん相手の会話(今年のインフルエンザには、下痢が、伴っていますか?)を、さえぎってきたのは、大問題なのだ。したがって、そこを書かざるを得なくて、院長先生のお名前が登場することとなった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『本日の文章は劇症睡魔から始まっている。この睡魔については、数人の人から外部操作で、可能であると、既に、聞いている。しかし、私が今問題にしているのは、劇症下痢なのだ。あまりにも激しい下痢で、尿が一切でない。父のケースから、腎臓が機能停止をすると、一週間で、人間が死ぬことを知っているのだった。尿毒症からだと思うけれど、多臓器不全という形で、死んでしまう。それが、近々、私に身にも起こる可能性さえ感じた。それを、恐れて、・・・・・この下痢が、外部操作で、起きている可能性がある・・・・・とこのブログ内で、書いた。

 しかし、その種のことを書くと、読者が誤解をして離れていく可能性もある。それは、十分に承知をしている。「あいつ、被害妄想が強すぎるね」と、言われる可能性がある。それで、私は傍証づけが欲しい。幸いにして、アモバンを処方してもらう、先生は、胃腸科専門だ。その上、内科を引き受けておられるから、ありとあらゆる病態の、患者が、来ている可能性があり、今年流行をしている、インフルエンザが下痢を伴うかどうかは、知りたかった。

 ただ、アモバンを処方していただくだけだから、先生と、私との会話は、いつも、非常に短い。その上、薬事法の改正についての説明があったので・・・・・特に、アモバンは、将来保険がきかなくなって、お高い値段になる・・・・・という話があった・・・・・ので、二分間があっという間に、終わってしまい、下痢と、インフルエンザの関係を質問することができなかった。

 で、待合室に出た後で、顔見知りの看護師さんがいたので、彼女に、「今年のインフルエンザは、下痢を伴いますか?」と、質問をした。すると、相手が「いえ、別に」と答えた。そのとたんに、看護師さんがいる場所と、私の間を、断ち切る形で、例の意地悪・眼鏡・女史が割って入って来て、30秒待てば終わる会話を、さえぎって、私とは、違う患者の、会計処理を行った。そして、非常に得意そうな顔をしていた。そのとたんに、・・・・・おや、これって、ニューヨークで、教授の職を失わせしめた、やすこの、行動にそっくりですね・・・・・と、思いあった。

 やすこは、教授の、デニスムーラン・・・・・(40代の女性で、大学の実力者の愛人だから、教授陣の数が、手薄であって、実力のないことが目立たない大学院の方の教授に、してもらっているという噂のあった女性で、私に才能上の、嫉妬心を抱いていた。実欲のないことを見破られて軽蔑をされるのではないかという警戒心も抱いていた)・・・・・の代理の、狙撃手として、いじめてきていたのだった。そして、大得意みたいだった。その日の眼鏡女史の顔は、やすこの、6週間目までの顔とそっくりだった。私にしてみると、サル智慧の発達した顔だなあと、なる。ただ、こちらの方が、やすこに比較すると、女子力は高い。背は、160cm以上で、すらっとした体形で、むろん、結婚をしていると思われた。学歴は四年制大学卒かもしれない。そして、子供もいて、その子が私立中学受験でも終わっていて、栄光、星光、関東学院、、山手学院、などに、既に、入学していたと仮定をすると、将来医学部へ進学して、医師になることも可能なので、私立大学の医学部で会った場合の、学費を稼ごうとして、医療事務専門学校へ通い、資格を取って、横須賀一、便利な処にある、個人クリニックへ勤務した。そして、三人でシフト制なので、いろいろ、譲りあうこともできるので、勤務は楽である。自分は快調に人生を走っていて、何の悩みもなくて、前向きである。

 一方、川崎千恵子って、隠れたところで、ひどく悪いことをしている(それは、このブログで、悪事を書かれてしまった人たちにとっては、そういえるだろう)らしいし、美人でもないし、有名人でもない。馬鹿に仕切っていいはずでしょう。それに、彼女の相手を、いま、している看護師さんの方だって、私の方が、後からここに、入ったけれど、社会階層的に言えば、上ですからね。後2年もすれば、うちの子は医学部へ入学しているはずですよ。そうしたら、私は松岡先生と、社会階層的に言えば、同じソサイエティの人間となるわけだし、看護師さんより上ですよ。明日になれば、彼女のメンツをつぶしたことなんて、何でもなくなるわ。そして、私は快調です。快調、快調、私の人生は、晴天続きです。

 と、思いこんで帰ったことでしょう。一月7日にね。しかし、私は、その一週間後、此処に、こういう文章を書いています。(苦笑)この副題7に書いたことは、例の私固有の見て来た様なうそを言いの類です。しかし、当たらずとも言えず、遠からずであって、松岡先生にとって、やがて将来、足を引っ張る、家来となるでしょう。人を使うのは大変ですが、能率的に優秀な人よりも、何にもまして親切な性格の人を待合室に置く方が、個人クリニックとしては、正解だと、思います。

 この章は、もっともっと長くかかないといけません。特に、1月8日の夜から、激しい形で、しかし、既に、午前五時になるし、私自身、副題7を書いただけで、創作の楽しさを味わい、すっきりいたしましたので、此処で、この章は終わっておきたいと、思います。では、後刻推敲をして、その上で、署名と書いた日付を入れます。 

(蛇足A)

上の節で、語っていることですが、その実例としては、金曜日(2019-1-12)の早朝から書き始め、未完のままで、仕方がないと放ってある文章(あと注2)内で、記載をしている医師の名前があります。それですが、増岡先生と記載をしていたのは、間違いであって、正しくは松岡先生でした。実は、40時間ぐらい前の外出中に、其れに気が付いていたのですが、直すチャンスが、今の今まで、なかったのです。まあ、料理を作るよりも、又、茶碗を洗うよりも、その修正が先だろうとは、思いました。

 しかし、わざと訂正をしなかったのです。ほかのケースだと、即座に訂正する場合が多いのですが

・・・・・そちらの速攻で、訂正する「例としては、最近のものとして思い出すのは、希釈という語彙を忘れていたと、いう件です。76歳で、あることの残念さの表れですが、記憶は衰えております。で、名前を、固有名詞、一般名詞、普通名詞、ともに忘れがちです。現象や、因果関係は忘れておりません。しかし、名詞と、日時を忘れることはよく、あります。希釈という語彙は、日本語特有の表現ですが、原液に、水を入れて薄めると、いう意味が加味されている良い表現です。化学の分野でも使うし、銅版画(インタリオといって、今では亜鉛板も使うケースがある)の分野でも使います。しかし、英語だと、いっしょくただと、思います。それで、ニューヨークのことを書いているので、つい、希釈という語彙を忘れたのでした。薄溶液と初稿では書いております。しかし、これは、ちょっと恥ずかしかったです。後注3に置いた文章内で、京都精華大学卒で、1999年秋から、プラットインスティテュートの大学院へ、入学している【やすこ】がくるったのは、

 私が、CuCl₂ + 2HNO₃ = Cu(NO)₂ 2HCL と、書いてみて、

意味が分からないらしくて、呆然としている【やすこ】の顔を見ながら、はっきりさせたくて、「これは、化学方程式としては、中学生で、習うレベルですよ」と言って、さらに、続けて、「私は、昔、東大に勤めていたから、(57歳になった今でも)、すらすらと、書けるのですよ。(むろんソラでね。あなた、できますか?)」と、言ったと書いています。それなのに、希釈という語彙を忘れていたのでは、こっちが、気恥しくなりますね。ただし、そのエピソードと今の時点の懸隔は、20年あります。

(蛇足B)

::::::::::::: なお、井上ひさしは、公的には、自分を死んだ事にしていますが、いまだ生きていますよ。地下潜行をして、日本社会へ、異様な仕組みを数々、起案して、送り込んでいる手合いです。この薬事法改正案も、彼の発案で、国会を通った可能性が高いのです。冒頭で、録画をお勧めしている【元禄港歌】を、今、再放送をさせるのも、彼が生きている証拠です。彼は、宮沢りえを、【父と暮らせば】で、起用をして、其れが、大ヒットをしたので、宮沢りえがお気に入りになりました。私は、彼女の子供は、井上ひさしの実子ではないかと、思って居るほどです。それで、・・・・・宮沢りえが、大活躍する、そのシアターコクーンでの芝居を、私がよくみている番組内で、再放送させるのが、自分の特権のあかしとなるし、私がそれで、彼の威光に、ひれ伏すはずだ・・・・・と、みなして、NHKに、此処で、其れを再放送をさせています。:::::::::::

 この章ですが、実際には、2019-01-14 20:36:28に公開をしております。しかし、日付だけ、二日遅れで、公開したことへ、変更をさせていただきたいです。

 

後注1、

ETV(3ch) 2019-1-12 23:00 からの【佐藤さんと、サン君~難民と歩む あかつきの村】・・・・・13日、午後・現在・加筆中

後注2、

京急横須賀中央駅傍の医院が、安倍総理も悩んだであろう劇症下痢について、その真因を教えてくれた

後注3、

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る  2016-09-26 18:05:45 | 政治

高枝切と言う大攻撃があったが故に、超・肥満体である隣の奥様について、思い出が溢れ返ってしまうのだった 

鎌倉市立・御成中・生徒が、路上喫煙をしていた場所・将にここ雪ノ下で、禁煙ファッショが始まり、大口病院事件も起こされた  

鎌倉市職員、S氏こそが、御成中学校に多大な不名誉を招いたのだった。雪ノ下少年リンチ事件ー3△

5、

高枝切りを16-10-5時点で考察し、強者が税金を使って、自分たちの悪を隠す典型である事と絶体絶命の私が助かる三すくみ理論について。

伊藤玄二郎と、阪中英夫の結託について・・・・・・鎌倉にも豊洲と同じ問題が、秘匿をされている

鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてですが、時期に対しても忖度しましたか?

後注4、

1、

鎌倉市役所移転案への、反対・集会へのお誘い、とは、足を悪くしている私への、嫌がらせの意味があった?△

2、

市役所の移転問題は、材木座の命名権や、ごみの回収の有料化と同じく、伊藤玄二郎発案の、謀略である▢

3、

鎌倉市役所の移転案は、16--9-26に、補助金を出す役目を担う阪中英夫の嘘を、私が見破った事に真因がある。そこから、伊藤玄二郎の悪事がばれたから、

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【メディア情報】
2016年1月公演「元禄港歌-千年の恋の森-」
NHK-BSプレミアム「プレミアムステージ」にてアンコール放送が決定!(2018.12.05)

2019年1月14日(月・祝) 【13日(日)深夜】0時00分~(予定)NHK-BSプレミアム「プレミアムステージ」0時00分~4時24分 

<後半>『元禄港歌‐千年の恋の森‐』アンコール放送。

※番組は<前半>と<後半>に分かれており「元禄港歌」の放送時間は後半の2時13分9秒~4時24分です。※放送日は事前告知なしに変更となる可能性がございます。予めご了承ください。 

番組HPは、こちら(外部サイトにリンクします)http://www4.nhk.or.jp/p-stage/

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コメント

株式会社・スクロールと盗聴集団(CIAエージェントの家来としての警察)と、前田清子と京急と。

2019-01-15 22:39:28 | 政治

 この一文は、本日=2019年1月16日、午前二時現在は、スクロールと言う会社に関する、数値や、写真がありません。後日、整えます。

 尚、こういうケースで、似ている写真は、置いておきます。下は、もののみごとに、いじめきって来た女性・加藤嬢です。ここに置きます。たまたまNTTどこも大船笠間口支店の内部であって、私は珍しく、スマホを持っていました。それで、彼女に、「あなたの写真を撮っていいですか。あなたがあまりにもひどい事をするので、ブログに使う為です」と、言うと、「いいです」と、言ったのです。だから、正々堂々と、使います。田辺さんは、浜松に居ますので、今とっさの間には合いませんので、代わりとして使います。

 これは、この章に登場するみずたなべの代わりです。ただね。この支店は、閉鎖されており、村岡という場所に移転をしています。その上、加藤嬢は、別の支店に移動になっているかもしれませんが?

*1・・・・・

スクロールから、2018年12月第五回、または、2019年の、一月の第一回に注文をした、コート(後で、ナンバーを入れる事)

が、1月7日に届いた。つまり、12月27日に提出した、注文票に、11日目に届いた。これは、その三週間前にあれこれ、電話で問い合わせているので、早すぎる気はするが、スクロール側でこれは人気があって、熟れると判断をしたと仮定すると

それほどの短期間で、到着するのは、おかしくはない。

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*2・・・・・

しかし、驚いたことに前ボタンが、一つ足りない。瞬間的に、電話が盗聴されて居て、従って、嫌がらせの一つとして

こういう欠陥品をわざと作って、わざと、早急に送ってきたと感じた。

時間が経たら、返品できない様にさせる為に、早急に送って来たとも感じた。 

しかし、スクロールの対応については、安心しきっていたし、忙しかったので、12日まで、放っておいた。12日に電話を掛けると、休日は対応しないと、言う。平日のビジネスアワーだけ対応をすると、言う。生協とは違うと感じた。

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 *3、・・・・・

で、15日の午後零時半ぐらいから、電話を開始する。

0120-558-610

相手は、Ms.Tanabe    ところで、この女性が想定外の、不親切な対応をする。一見すると、不親切な態度ではないのだが、根本的なところが不親切である。方針として、「自分たちは間違っていないので、直すことはやらないし、返品もしないし、牡丹だけを贈るというサービスもしないという。

このコートを去年買ったものと同じレベルで、使うための改良案を、私が次から次へと出しているのに、それには、一切協力をしないという話なのだ。

横須賀の松岡先生の、メガネの事務スタッフとか、JR東日本、鎌倉駅に、2018年α月8日に現れた女性刑事が変装している駅員とか、NTTドコモ、大船笠間口支店の加藤嬢よりは、礼儀正しい。

しかし、根本のところが、決定的に不親切である。協力をする気が一切ない。日経新聞だと、商業の分野で、一部上場企業として登場している企業なのに、一パーセントも、お客優先主義が見えない。

彼女側が、根拠としている点は、A,デザインが変わったのであって、それは、欠陥品ではないという事。それと、B,着用済みの商品は、取り替えないという事。

Bは、理解できる。だから、。ボタンだけを送ってほしいと、言っている。それが、理解できない、それがおかしい。何か上からう家と、言われて居て、それ以外の、応用が利かない。これは、鎌倉駅の、女性駅員のケースとそっくりである。

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*4、・・・・・・

 この時点で、ボタンが無いのは、いじめ用にわざと、された欠陥の一つであり、それに気が付いたからこそ、否定して置けう風に言われていると、推察する。それって、トカゲの脳味噌の典型である。したがって、鎌倉エージェントと、電話を盗聴しているのが警察だとすると、警察の関与があったと、確信をする。

 特に、14日の夜、パルシステムから電話がかかって来て、帝国ホテルのドリアという商品の番号が間違っていたことを指摘された。その時に、このコートの問題を提示したのだが、それを踏前て、スクロール側に、準備をさせたと、考えると、ぴったりだ。

 しかし、スクロールと言う一部上場企業が、何を信じて、そういう電話対応をすると、決めたのかが、不思議ではある。*(イ)「かくれテロリストだから意地悪をせよ」と、警察から、言われて信じた? *(ロ)社長、または、上層部に、マッキンゼイから送り込まれた人間が居て、欠陥品を作る処から、言う事を聞く様になっているかな? 大前研一氏が再び動いた? 特に三国屋善五郎の社長から依頼を受けたかな?

 *(ハ)又は、石塚雅彦が動いたかな? で、日経連の誰それが、依頼をしたのを、スクロール側が、受け入れたのかな?

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*5・・・・・・

 ここまでの電話対応で、完璧に警察と、例の連中が動いていじめて来た、このコートも、その典型的一例であることが、確信をされたので、このコートを、使う気が無くなった。我が家に置いて置く気も無くなった。

 で、Ms Tanabe に向かって、「お金は要らないので、お宅に送り返したい」と、言った。「それで、お宅の住所を教えて欲しい」と、言った。すると、「教えられません」という。それ以前にも、「予備のボタンを、送る様なサービスは、していません」というので、「じゃあ、制作部門と、電話を替わってください」と言うと、「制作は、外部に行わせています。そちらの電話番号は、教えられません」という。

 予備のボタンと言うのは、たいていの洋服には、透明な、ビニールの、小袋に入ってついて居るもので、それが、ついて居なかっただけでも、スクロール側の欠陥商品だと、言えるのだが、いじめる為だから、最初から、予備ボタンがついて居なかったのだし、「送付もできない」という。

 ところで、この「住所を教えられません」と、言うあたりの7分前の会話に戻ろう。彼女は、「これは、絶対に欠陥商品ではありません。デザインが変わったのです」と、言い募るので、「じゃあ、デザイン部門を呼んでください」と言うと、「それも、できません」と、いう。

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*6・・・・・・

 ここまでで、謎は、100%解けていた。つまり、彼女は、応用が利かない。どうして利かないかと言うと、私の事を全く知らない。そして、私のブログを読んだこともない。上司が、どういう風に命令したかは、判らないが、その上司も、私の事を全く知らない。私のブログを読んだこともない。もし、浜松の警察署の、生活安全課の課長が、桜田門からの、命令で、スクロールに出向いて、Ms Tanabeのそばにいて、あれこれを、つきっきりで、命令・指導をしたと仮定しても、彼が私のブログを読んだことは、ないだろう。だから、15分程度、通話した途中で、もう、方針変換をしなければならなかったのだけれど、そういう判断ができない。私側は、私一人が、雪ノ下の家にいる。主人は外出している。しかし、浜松川には、電話の傍には、数人がいると、思われるが、「群盲、象をなでる」のたとえどおり、トカゲの脳味噌状態丸出しである。つまり、バカ丸出しである。

 もう、にこにこしてしまうほどだ。ただ、原則論から言って、モノを売る一部上場企業が、物を買った相手から、「お金は返してもらえなくていいから、商品だけは返品をしたいからお宅の住所を教えて』と頼まれて、それを教えられません」というのは馬鹿を通り越して、あまりにもおかしい。

 私は、この時点で、すべてを100%解明をしていたのだが、ちょっとの間、絶句してしまった。あまりのおバカさん状態の彼女を相手にしては、コミュニケーションをとるという意味で、何を次に語っていいかがわからなかった。つまり、彼女は、この時だ、ロボット状態であって、ただただ、やりたいことは、一つだけだった。

 自分のところで、私からの、質問を、とどめるという事をやりたいのだった。そういう行動の裏には、「他の人へ電話を回すと、秘密がばれるので、絶対に他の人へ電話を回してはいけない」という、桜田門の、秘密部隊の考えがあって、それを、教えられたとおりに遵守しているから、こうなる。

 いや、教えられた通りと言うよりも、彼女自身が、スクロールの本当の社員ではなくて、浜松の警察署の、女性刑事か、婦人警官だったかもしれない。(苦笑)

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 *7・・・・・

 私が、暫時、沈思黙考をしていると、突然、彼女は方針を変えて来て、「ちょっと、お待ちください。住所を教えていいかどうか、上司に聞いてきます」と言い、電話は保留音へと、変わった。

 すみません。ここで、午前二時になってしまいました。明日も、外出の予定があり、それは、頭を使う仕事なので、家事をしてその後、午前四時には、寝ないといけないので、ここで、中断をさせて頂きます。これは、相当に長く書くつもりです。

 ただ、事実関係だけをメモとして書くと、

*8、 保留音の電話は突然に切れた。その後、もう一度、スクロールにかけると、別の部屋(しかし、それが、まっとうな外部電話への応答部門だそうだが)に繋がって、たなべ女史は、本当は、電話対応部署の人間ではないと、言う事が判った。

*9、 私は三通りの、方法で、スクロールの住所を調べた。一部上場企業なので、あっけらかんという程に簡単だった。

*10、もう一度、かけた電話で、田辺女史と変わってほしいというと、今度は、別の女性 Ms.Takatsuka が出た。彼女に、「あなたは無論大卒でしょうね」と言うと、イエスとの事。「田辺さんもそうでしょう」というと、「それには、こたえられません」と、いう。私がこういう質問を投げかけたのは、無論、狙いは別のところにある。・・・・・裏側は、すべてわかって居ますのよ。あまりにもばかばかしい対応でしたね。大卒女性にしては、バカ丸出しでしたよ・・・・・と、言いたいのが、真の目的だ。スクロールと言うのは、一部上場企業であり、しかも、洋服などを、インターネット販売などをする、きれいな職場であり、しかも、浜松に在るのだから、名古屋や、静岡の大学を卒業した、女性にとって、就職したい企業の一つだと、考えられるし。

*11、Ms.Takatsuka には、どういう目的とコンセプトで、デザイン変更をしたかを、明日午前中に電話で教えてほしいと頼んだ。

*12、三時前だったので、株を買った。パソコンで、株価を調べると、妨害が、起きる可能性があるので、1月9日(水)の新聞で403円であることを確かめ、40万円だったら、フリーのお金があると確認をしてから、成り行きで、注文を出したのだけれど、私の方に、勘違いがあって、「100株なら、4万円ですよ」」と、言われて、『お、助かった』と、思い、500株だけに、減らして注文をした。株主総会へ行く事だけが目的だから、これで、OKだ。値上がりなんか、期待をして、買ったわけでもない。

*13、直後だったと思うのだけれど、生協さんから、「新品と取り換えてあげます」と、言うお電話があった。それは、四番目のボタンがないと、気が付かなかった時期に、返品用伝票を捨ててしまってあるので、それがすでにないので、どういう風に返品が、可能になるのかを、質問をした。そして、教えてもらった時点では、ああ、こういう解決が、一番、よかったのだろうと、思い到り、今回は、浜松の、警察さんも桜田門も、賢かったですね。と、ほほえましく思った。

 だから、書かないつもりだった。

 しかし、しかしなのだ。前田清子さんが、夜の10時半に、攻撃をして来たので、これを書くことにした。彼女については、松岡先生の実名を書くのも、彼女が攻撃をして来たからだと、書いていますが、今度は、スクロールの件でも彼女が攻撃をして来たので、スクロールと言う実名と、Ms田辺Ms 他の個人名を出して、語る。

 そして、コートは、返品をしません。お金を返してもらう事も求めないし、新品を送ってもらう事も求めません。無論、着用はしないですよ。だけど、証拠品としてとって置きます。モシ、ヌスマレタラ、警察は、盗聴だけではなくて、泥棒もやっているという事が確実になりますので、家に保存して置きます。

 クロールさんは、こういう文章を書かれて嫌だったら、私に嫌だと、仰ってください。そうしたら、前田清子さんとか、その他のいきさつをすべて、プリントアウトして、お送りさせていただきますので。

 こういう嫌がらせや、kいじめが起きるのは、住まいのご近所様の、安野智紗夫人と、前田夫人が、1980年代に、井戸ばた会議を、うるさい音量の形で、行ったせいで、藤本悌子夫人と言う女性が、怒り切ってしまい、かつ、インテリなので、前田祝一、清子夫妻が、土地を不正使用しているのを突いて、そういう、彼女に、道路を通らせない、という実力行使に出たので、私は、前々会長からのアイデアで、自分宅のアジサイ畑を、提供する事に同意したのだけれど、東北東部分の、山を崩していいとは、一切言って居ない。しかし、その山は、中谷氏の一存で、崩された。もし、書類の中に、町内会で、決定したなどと言う、ねつ造書類が、挟まって居たら、これは、二重三重の犯罪である。主人はその頃、松坂に単身赴任をしていたので、一切は、わたくしかんよの案件だ。

 その後も、すごい恐ろしい事を次から次へとやって来て居る。

 で、中谷知二氏と言う人間が裏切ったので、「アジサイ畑は、盗まれた」と、私は主張をしている。

 ここらあたりは、大量のリンク先を提示して、付与しておかないといけない。ともかく、本日は寝ないといけないので、前田清子さんの夫の写真だけを置いておく。これは、2017年、7月18日、テレビ東京の特番、【ドリームハウス】内に登場した彼なのだが、立っている場所が、悪辣極まりない事に、我が家の、その当該の、盗まれた土地なのだ。あろうことか、テレビで、放映をする事で、自分の方が上だから、この盗みを、抹消できるだろうと、言う安易な考えであろう。

 下は、証拠隠滅工事が行われる前の道路の状況です。

左上の方に、うるさい、うるさい井戸端会議が、開かれていた場所があります。真左は、古い家を取り壊して更地になった、藤本邸です。右側に白い小花が咲いていますが、そこが我が家です。それらに囲まれてコンクリート製の道路が走っていますが、その中に、色が異なっている筋が何本もあるでしょう。それが、土地を盗まれたという大きな証拠になるのです。

 

 下の写真は、その証拠隠滅工事を、発注しようとして、業者に説明をしている処の前田祝一です。 

 

  さらに、その工事が、完成する前に何と、当該の盗まれた我が家の土地の上に立って、ご近所住民として、テレビ番組に登場しています。今、その写真が見当たらないので、代わりに、二人目として、同じ画面に登場した小野寺夫人の画像を置きます。彼女は、前田祝一の事を前田先生と呼びます。一心同体と言っていいので、彼の写真がたまたま見つからないので、ここに置きます

 横須賀の、松岡先生の実名を曝したのも、小野寺夫人が前田清子さんに、ひき続いて、二階の天井灯を、異様な時間に点灯してくるといういやがらせを、8日と、9日に行ったので、松岡先生の、実名を曝したのですが、

 今般も前田清子さんが、攻撃をしてきているので・・・・少しは、遠慮をすればいいのにですね。しないのですよ。盗聴の結果は、当然、ミミに入って居る筈ですがね。

 小野寺夫人の写真を使ってもいいと、思うのですよ。すべては、同じ目的で、行われている現象ですから。

 後で、コートの写真とか文章のリンク先等を示します。お待ちいただきたく。

 京急については、ものすごい大量の字数が必要なので、相当の、日数を経た後で、加筆します。

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午前四時ですが、加筆をします。こういうアイデアをだれが出したかですが、未だ生きている井上ひさしです。

どうして、それが判るかというとコメントが届いたからです。コメントは、さらさない形式にいたしました。が

文章をテキスト形式で、ここに置きます。

::::::::1 コメント

元町ユニオン (新参)
2019-01-15 16:26:12
鎌倉元町ユニオンは、エージェントが多いですか?変ですよね。客を追い払いたい言動な店員や客て、先生から見たら、エージェントですか?ぜんぶとりあげてやる!とか、客を睨みつけながら大声ではなしたりする店員て、怖いです。:::::::::
あのね。今の私のブログにコメントをよこす人なんていないのです。くれるとしたら彼だけです。その上、文章の作り上げ方で、判るのです。からかいたい。だから、元町ユニオンなんて言うタイトルがついて居ます。
スクロールって、一種のお店です。だから、他のお店に迷惑が掛かる様な、コメントをよこせば、
私のこのブログ文が、緩和されるとか思っているのでしょう。
しかし、この文章も、それから、彼がコメントをよこした昔の文章も、彼にとっては、一種の衝撃であって、負けたと、考えるから、思わず書いてしまうのでしょうね。
2007年ごろは、真夜中にワンギリの電話がかかってきたです。褒めてもらっているなあと、思いました。いい出来の文章の時に、ワンギリの電話がかかって来るので、(苦笑)
コメントも同じです。彼が、ののしってきているのは、逆説的に言うと、出来がいい文章だという事です。
どこの出来がいいかというと、推理が、ほとんど当たっていると、言う意味で出来がいいわけです。井上ひさしは、NHKに大々的に宣伝をして貰って、じぶんをしんだ事にしていますが、まだ、実際には、生きていますよ。
  

 

 

 

 

 

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参ったなあ。星槎湘南高校が、女子サッカー日本一ですって。伊藤玄二郎が大得意になっていることでしょう。

2019-01-14 13:55:17 | 政治

副題1、『伊藤玄二郎は、大喜びでしょうね。サッカー高校女子は、大磯に、拠点を置く星槎湘南高校が初優勝をしましたから』

 今は2019年の、1月14日、午後一時55分です。テレビ画面は、BS6チャンネルに合わせてあり、主人が、高校女子サッカーの決勝を見ておりました。

 なんと、星槎湘南高校が優勝しました。創部五年目という、新しい学校が全国一になりました。しかも、神奈川県代表です。普通なら、大喜びをしないといけません。しかし、私は喜べません。というのも、一番大きな敵である、伊藤玄二郎は、この学校の大して、大きな力を持っているはずなのです。で、彼は、この少女たちの優勝を見て『天が自らに味方をした』と、思うでしょう。すると、強烈な攻撃を加えてくる可能性があります。

 でも、私の方は、『子供や若い人を育てる立場の人が、裏で、こういう策謀をしています』と、書くこともできますね。世の中は、すべて、フィフティフィフティです。

 最近、ニューヨークで、狂った、日本人女子留学生【やすこ】の事績を書き続けています。やすこは、私に才能上の嫉妬心を持つ、教授、デニス・ムーラン(40代の女性)の手先となって、大きくいじめてきました。で、その様子を見ていた、ほかの学生がいろいろ教えてくれたのですが、

 「デニス・ムーランは、この大学の実力者の愛人だから、教授をやっている人間で、本当の力はないんだよ。そして、其れは、みんなが知っていることだ」と、教えてくれました。

 しかし、やすこは、人間を見る目も、美術の、才能のあるなしを見る目もないのでした。だから、教授を最もえらいものとして、扱い、私を、教授の敵として、苛め抜いてきたのです。

 しかし、やすこの大破綻の結果、デニスの、講座を、取る人間が、次の学期から、ひとりもいなくなって、忠誠心を尽くしたつもりなのに、教授の足を引っ張る結果になりました。

 このエピソードのかなめは、一般学生には、姿を見せない、この大学の実力者という存在にあります。伊藤玄二郎が星槎学園に対して、どういう位置にあるのかが、問題です。

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副題2、『裏にいて、隠れていて、しかし、一番権力を握って居るというのが大問題だ。伊藤玄二郎が、星槎大学における、一は、どうなっているのだろうか?』

 私は、よく、「テレビに出るのは、まだ、発展途上の段階の人であって、本当の実力者は、テレビに出ない」と、言って居ます。茂木七左衛門さん(数年前まで、国立劇場、三宅坂の支配人だった)など、家柄も、学歴も職歴も素晴らしいのですが、ほとんどテレビには出ません。

 いまだ生きている井上ひさしは、私の言葉をよく研究しています。で、イタリアの、ボローニャ大学を訪問をした時に、わざと手に、鳩居堂の、文房具の入っているだろう、青い紙袋を持っていました。私は、手書きエッセイの時代から、元、朝日新聞社の、編集者で、中学の同期生に自分がパリで書いたエッセイのコピーを送っていたのですが、それが、1998年からすでに、井上ひさしの手にわたっていた可能性があるのです。

 私は海外に行く前に、鳩居堂で、和のテーストのある文房具類を買い、青い紙袋の裏に鉛筆で、目立たない形で、二千円、三千円、五千円と、しるしをつけておいて、お世話になった程度の深さ浅さに応じて、お礼として、手渡しをしていました。

 物品についても、私の言葉を研究し尽くしているのですが、人間の生活においても同じで、お子さんの内、井上百合夫人との間にできた男の子の方は、絶対にテレビに出しませんね。私は、ご本人の姿形を知っていますが、テレビでは見たことがありません。

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副題3、『伊藤玄二郎は、星槎大学の教授だった。この時、このニュースを聞いてから、1時間目の、2時55分であった。そして、想像通り、というか、想定通り、鶴岡八幡宮様は、永太鼓を打ち始めた。だが、本当なら、・・・・・午前10時に本日は行事がありますよと、お知らせをするものだ・・・・・と、聞いているので、これは、警察が、関与して、勝手にならしているのかもしれない。ともかく、2時55分から、3時3分ごろまで、大太鼓が、打たれたうえで、その後、13分間沈黙をして、その後、ドドド、ドっという早打ちが、3分ぐらい続いた、其れは、全く新しい、傾向の打ち方であって、伊藤玄二郎が、この星槎高校の、優勝に、ひどく喜んで、すぐさま、大攻撃をしてきたことが、証明をされた。

 なんて、単純なのだろう。(苦笑)あきれるほどに単純だ。間に、10分間ぐらい、静かで、音が聞こえない時間があったが、それは、その間に、下に置いてある、情報αを、星槎大学の方のホーム頁からコピペしていた時間帯だったが????? その沈黙は何を意味する?????』

 さて、今から、星槎湘南高校の、wikipedia 等を調べるつもりです。伊藤玄二郎との関係が、どういう形で、そこに現れているか、又は、現れていないかをです。

 五年ぐらい前は、大学の方は、確かに理事か、理事長かをしていたと、覚えているのですが、最近は、どういう記述になっているだろう? 少し、時間をください。

 といって見つけました。星槎大学の方の教授である模様です。これは、以前から同じですね。それを情報αと、して、此処に置きます。

星槎大学 教授 伊藤 玄二郎
 

星槎大学 教授

伊藤 玄二郎(いとう げんじろう)

専門分野:近代日本文学論、出版メディア論、国際文化交流史
担当科目:国際文化交流史、比較文化論(1)、国際マスコミ論(1)・(2)

プロフィール・研究業績等

挑んだ山が険しければ険しいほど、山頂に達した時の喜びは深いものがあります。学問も同じです。“学ぶ”ことを時には苦痛に感じることがあるでしょう。新しい知識の扉を開けるにはそれを押し開く力が必要です。点を線につなげ、線を面に拡げていくことが人生を豊かにします。意義ある時間を共有しましょう。

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副題4、『星槎高校は、通信制として、発展をしてきている。スポーツ部は、大磯に、グラウンドが、集中している模様である』

 さて、星槎国際湘南高校は、大磯を拠点としている模様です。星槎高校には、野球部もあり、そちらが、元桐蔭の監督を迎えて、先に発展をした模様で、そのグラウンドが、大磯にあるのです。そこに、女子サッカー部もある模様です。

 この高校が創部、五年目にして優勝ができたのは、一種の通信制高校の趣があるのを最大限に生かした、練習時間の長さがあるのです。それで、ほかの高校よりも授業という形での縛りが少ないので、練習に没頭できると、言うメリットがあります。

 この学園は、塾、又は、予備校として、始まっているの模様ですが、もしかすると、不登校の子供の受け入れ先として、発展をしたのかもしれません。そうなると、かえって、ニッチ(隙間)を狙って、後発校なのに、成功をしたという事となります。

 伊藤玄二郎が、かかわったのは、彼の自宅が大磯にあるとのことなので、その地縁から関係が始まったと、見るのが正解でしょう。が、力関係として、学園側が強いのか、それとも伊藤玄二郎側が強いのかが、私には、わからないところがあります。

 ともかく、創部五年目で、優勝したという事実に驚いてはいけません

 通信制高校なので、生徒たちは、一日中サッカーをやっていられるのです。スクーリングの時期には、集中して、教室に滞在しないといけないのですが、それ以外の、時期は、大きく、サッカーへ時間を割くことができます。ほかの高校に在籍している生徒たちよりも、二倍以上の練習ができます。それって、プロ並みですよね、そうなると、創部五年目の優勝も、変でもない。奇跡でもないです。

 それに伊藤玄二郎がかんよしていると、彼は、現代では、相当上位の、フリーエージェント、又は、ロータリークラブ会員、又は、CIAエージェントであり、ポルトガル国の、エンリケ公開王子勲章をもらって居る優れた(?)人材であり、日本一のタウン誌【鎌倉春秋の、事実上の編集発行人です。だから、どんな、相手をも、動かすことができるでしょう。

 前段階として、サッカーの専門家が、逸材を、探しに行くと仮定をします。そして、交渉の段階になったら、裏から、伊藤玄二郎が校長か、その都市の、ロータリークラブ会長などに、働きかければ、どんな逸材でも、獲得できるはずです。その上で、通信制の、利点を生かして、朝から晩まで、サッカー漬けで、指導をすれば創部5年で、優勝できるのも不思議ではないです。

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副題4、『貴景勝は、どうして、貴乃花部屋に入ったのか?』

 ここで、3時間程度、休憩を取らせてくださいませ。

コメント

やはり、私はnewsを作る人間だ。海老蔵が、団十郎を襲名する記者会見を、19-1-14に行ったが

2019-01-14 10:07:46 | 政治

副題1、『私は個人的なメールで、以下の様に、新橋演舞場には、この一月にはいかないと書いている。それは、原因が、源氏物語のめちゃくちゃぶりにあったと、書いた。すると、次の日の、歌舞伎座へ、お客を入場させる前に、海老蔵と、坊ちゃまの、堀越カンゲン君を入れて二人に、記者会見をさせて、海老蔵の、団十郎襲名が、来年の五月に行われると、発表をされた』

 これは、ファンならみんな知って居ることです。しかし、このタイミングで、しかも、14日(まあ、祝日ではあるが、歌舞伎を担当する、テレビもしくは、新聞記者は、みんな家にいて、安心して、休日を過ごしていたと、思うのですが、に急に、呼び出されたわけです。相当に、早い時間の記者会見だったからです。

 しかも、海老蔵は、今月、新橋演舞場で、公演をしています。そして坊ちゃまの堀越カンゲン君もそこに出演をしています。だから、本当なら、新橋演舞場で、記者会見をするべきでしょう。

 しかし、団十郎襲名は、大ごとだから、演舞場ではなくて、歌舞伎座で、やるべきだったと、言うのはわかります。しかし、何故、本日なのだ?と、考えると、其れは、私狙いだったというわけです。

 二重三重にわたくしねらいでした。*1)、ゴーン逮捕、再逮捕、*2)、日大の、イベント、募集者(一種のねずみ講の支配者)と、その兄の逮捕等、すべて、私が過去に書いた文章を否定するための、ニュースです。

 しかも、否定しながら、今書いている主題から、離れることを要請されています。今書いて居ることは、雪ノ下の画家Aが私の家の合鍵を警察からもらって居て、しょっちゅう、脅かしと嫌がらせの為に、我が家に入っていると、いう事です。そっちの方が、一見すると、小さな話題ですが、・・・・・日本は、実質的には、法治国家ではない・・・・・と、根源的問題を語っているので、関係者は、戦々恐々としている筈の文章です。その画家の木口版画における、指導者として、存在をしている版画家・柄沢斉とか、彼の専属画廊として、作品を展示したり販売をしている、シロタ画廊さんなどは、大弱りのはずです。それで、話題を変えようと、次から次へと、新しいNHKニュースが提示されています。

 これなら、彼女は、こっちに飛びついて、話題を変更するはずだと、みなされる様なニュースが次から次へと、生起させられています。ほとんど、無視していましたが、 今般の、記者会見だけは、応じないといけないと感じました。

 したがって、前報を、午前五時まで、かかって書いたのに、たった、五時間後に、其れを隠す様な次のブログ文をアップしないといけなくなったのでした。

 まあ、私は、12日に少し、歌舞伎について語っています。それは、お友達に送った個人的なメールです。しかし、歌舞伎について描いた部分は、個人は関係がないので、其れを、一本目として、書き置きました。######罫線以下の文章です。

 しかし、即座に、次の文章を書き始めたので、其れは、短い期間しか、読者様の目に触れなかったでしょう。しかも、その日に、四本未完成なブログを書いているので余計に、お目に留まらなかったと、思います。しかし、私は、個人的なお友達に、非公開な、二本目のメールを送っています。

 そこに以下の様に書きました。相手の方のお友達が、新橋の演舞場にも、浅草の公会堂にも今月はいくとおっしゃったことへの反応です。

新橋演舞場の、一月も、2017年の右団次襲名の時は、行ったのですが、そこでのトップの、海老蔵にはね。2018年度の、七月の歌舞伎座の源氏物語で、私は、強烈に、がっかりさせられたので、(あんな演出は、好ましくないです)、もう、新橋演舞場には、一月は、行かないと、決めております。

 これに即座に反応したのが、今日の記者会見です。或る意味で、私の意見は、相当に正しいのです。間違った時もありますよ。たとえば、仁左衛門の、健康が危ないと、書いた日など、電車でとなり合わせたグループの女性も全く同じ感想を持っていました。でも、一か月彼は、貫き通しました。したがって、私の方が間違っていたとなります。それから、林真理子が、筋書きで、大厚遇を受けているので、

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ETV(3ch) 2019-1-12 23:00 からの【佐藤さんと、サン君~難民と歩む あかつきの村】・・・・・13日、午後・現在・加筆中

2019-01-12 23:00:08 | 政治

副題1、『ものすごく深いレベルで、奉仕をする人が、この現代社会にもいるのだった。不思議なことに思われるが、実際に居るのだった』

 今は、13日の午後、2時ですが、以下の文章に、加筆をし始めます。表題に、あげた番組を、私は、昔、一回、見ています。で、おすすめしたくて、文章を短く切りました。というのも、気が付いたのが、放映が始まる10分前だったからです。なお、本日14日に、ここに、新たに加筆しますが、初稿の途中に入れる加筆部分には、アンダーラインを敷いておきます。

 この番組を見て、ショックを受けるのは、これ程の、奉仕を実践する人が、現代の日本にもいるのだと、いう事を知ったからです。本当に、びっくりしました。『こういう人が、現代日本にも、いるのだ』と、思って。番組の後半になって、主役の佐藤さんの、人生の、紹介があるのですが、1998年に、大学を卒業した後で、証券会社にお勤めをしたのでした。ピッカ、ピカの、エリートさんです。そのころは、ダークスーツ、もしくは、ダークな色のベストを、着用し、ロングヘアーで、てきぱきと働き、適当に遊んでもいたであろう、エリートOLでした。

 1998年というと、私にとって、特に記念すべき年であって、パリへ、文化庁の在研の資格で、渡るのです。その後、専業主婦であることを、いったん捨てて、世界的なアーチストとなるべく、海外修行をしようと、試み、其れを、実際に始めます。佐藤さんは、反対方向へ進みます。高収入であろう、金融人としての、生活を捨てて、ロングヘアーをなびかせる、姿ではなくて、ショートヘアに、パーマをかけた、普通のおばさんスタイルになり、

 普段着の上に、色が付いた、かっぽう着を羽織って、他人のためのお世話をする、奉仕の生活に入ります。結婚もしないで、です。私は、ご近所住人が、いわゆる、パートで、お手伝いさんをしているのかと、思いました。が、全く違う種類の働きをしている人なのでした。この施設に泊まり込んで働いている人だったのです。お金儲けというよりは、ただ、唯、奉仕優先で。

 佐藤さんの実際の仕事は、一種の保母さんなのですが、育てているのは、精神を病んだ、ベトナム人の大人です。50代かな? サン君と言い、髪の毛を洗うとか、洋服を取り換えるとか、いう、ごく基本的な、生活のが、今は、もう、できません。循環器系の病気を患ったとか、そういう過去は無いのですよ。

 ただ、ただ、日本社会へ、適応できなかった結果、人間として壊れた人なのです。そして、おびえるし、退行現象があるし、三歳程度の、人間となってしまった、50代の男性です。その、おせわをしているのです。佐藤さんがいなかったら、この人は、糞尿まみれで、20年は昔に死んでいたはずです。

 

 【あかつきの村】というのは、どうも、精神を病んだ人をも、受け入れる、施設のようですが、精神病院ではありません。薬を飲ませたり、指導をするという方向で、立ちなおさせるのではなくて、・・・・・・ただ、非常に弱い人たちを受け入れると・・・・・、言う方針の様です。

 この施設には、ほかの施設では、受け入れる資格のない、ベトナム人で、特に精神的に壊れた人を受け入れる様になります。なんと、こちらから、四人もの自死した、ベトナム人がいたそうです。しかし、30年以上の中での、4人だから、施設に責任はありません。それほどに、ベトナム人にとっての、日本が暮らしにくいという事です。

 どうか、早とちりをしないで、くださいね。この施設は、カソリックの神父様・石川能也(よしや)氏が開いた、日本には、ありえないほど、やさしい心で、運営をされている施設なのです。あかつきの村は、群馬県の前橋市の郊外にある、民間の施設です。石川能也さんと言う神父さんが開きました。

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副題2、『ベトナム現地の、ベトナム人社会の間では、・・・・・日本に行くのはよくないといううわさが飛び交っているらしい。では、何がいけないのか? ここで、検証をして置こう』

 安倍内閣は、いわゆる移民法案を採決したのでしょうか? 今、ググると、ある人のブログという形で、その成立の、日付を知りました。それを、蛇足1、というところに置いておきます。

 

 

  (蛇足 1、 ::::::::::::

「外国人は来るな!」と叫ぶ人たちが、移民政策に沈黙しているワケ (ITmediaビジネスオンライン 2018年11月27日)

※本日、衆議院で「出入国管理法改正案」が通過する。
 
野党が重箱の隅をつつくような攻撃をしているが、ここまできてしまうともはや誰にも止められない。仮に、安保法案の時のようなプラカード作戦を断行したところで、スケジュールが多少後ろにズレこむだけで、法案成立も時間の問題だ。
::::::::::)


2019年1月12日 雨宮舜、(本名、川崎千恵子)

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菊之助と、梅枝が、2019-1の、三宅坂で二人で踊るが、菊之助の手が、・・・・・鳴神と桜姫東文章に似た行いを、するところがあって、ドキッとする

2019-01-11 16:32:31 | 歌舞伎

  以下は、ある個人へ向けてのお手紙です。したがって、主題も文体も、普段のこの世界とは、違いますが、一種の劇評になっていると、思うので、ブログの世界でも、公開をさせてくださいませ。

国立劇場の一月公演は、必ず、菊五郎劇団の公演です。梅枝(中村)は、父・五世時蔵が、菊五郎の相手役を務めていますので、たいていは、このカンパニーで、一緒に公演をします。彼は、マスメディア的には、抑えられている人間ですが、非常に実力があり、今月の芝居でも、彼が出てくる所は特別に、意味があり、面白いです。
 彼も、下に出てくる菊之助と同じく、同世代の、男性には、人気がない模様ですが、老若を問わず、女性には、大きな人気があります。
 
姫路城を舞台にする、お家騒動を、描いているのですが、並木五瓶作の原作を相当にアレンジしており、
 
没落していく桃井家の若殿様、陸次郎(=くがじろう)を梅枝が、演じるのですが、最初の方で、殺されるので、ふたごの弟【八重ぎくまる】が、いたという展開にもなっており、そちらの、役にも、梅枝が、つくという新しい補てんが加えられており、
梅枝は、二度も三度も出てきます。しかも、弟の【八重菊丸】は、男性なのに、女装をして、腰元に、変装すると、言う、三重にひねった役でも出て来て、芝居ちゅう、唯一の踊りを、演じます。彼は、玉三郎と、同じ師匠について居る役者のうち、最も若い世代の、方の女方で、彼の踊りの能力を生かそうとする演出です。
 というわけで、歌舞伎通が、使う専門用語では、踊りを、所作事と、言いますが、劇ちゅう、ただ一度ある其を、菊之助を相手として、いたします。絵の様に、美しいですよ。ただ昨年度の【ハーバーラタ】で、梅枝と、坂東亀蔵(こちらも、踊りの能力で、評価が高い役者です)に、劇ちゅう、唯一の所作事をさせたのを、余計な事だったと、言う2ちゃんねるの書き込みを読んだのですが、その意見に、私は賛成します。あそこでは、所作事(おどり)は必要がなかったです。
 
 菊之助======(寺島しのぶの弟で顔だけは、抜群にきれいな役者、女方と、立ち役を、両方を、兼ねる人物です。歌舞伎界では、大変に大切に、扱われている人で、新作、【ナウシカ・・・・・宮崎駿作】の歌舞伎化に、取り組んでいる最中です。しかし、あまりにも恵まれているので、意外とファンが少なくて、・・・・・菊之助では、切符が売れない・・・・・と、言われています。・・・・・同世代の若者には、・・・・・ふん、菊之助! それがどうした?・・・・・・という気分を与えるのでしょう。それは、その通りだ・・・・・と、私は、思いますが)と、
梅枝が演じている腰元に、菊之助が、惚れるという設定で、二人で踊るのです。そこは、菊之助が、振り付けをしたそうです。
梅枝は、細身で、しかも、なよなよとした、動きができますので、本当に浮世絵を、見るが如く美しいです。
 
 しかも、女だと、信じている、菊之助が、梅枝の胸に手を入れて、・・・・・あっと、言う展開がある処・・・・・など、【鳴神】や、【桜姫東文章】のパロディになっているのですが、梅枝が、あまりにも、妖艶なので、観客の一人である、私も、本当にドキッとします。 
 梅枝は、玉三郎ほどには、顔は、きれいではありません。唯、肉体の、ある女で、血が通っていると言う感じが、あります。玉三郎は、もう、美が完成しすぎて居て、博多人形みたいに、見えて、肉体がある女だとは、私は、感じません。
 
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 さて、これは、私固有の感想なので、お友達にも送っていない文章ですが、
 菊之助がやせています。
 
 彼の、双肩に、掛かっている負担が、大きすぎるのです。でね。私のおせっかいですが、吉右衛門との共演を減らすことと、
 お子様、和史君を、少し、放っておいた方がいいです。
 
 今月のカンパニーでは、坂東彦三郎の、お子様、亀三郎君も、演じようと思えば、その役を演じられる、年齢に、成っていると思います。また、松緑のお子様は、少し、大きすぎるかな? また、梅枝の、実子が、三歳か、4歳なので、親子が、実の父(陸次郎)と、実の子(国松)として出て来ても、よかったと、思います。
 
 子役で、今、とても上手なのは、子役専門で、おやが、歌舞伎俳優でない、お子さんが、何人もいますが、
 
 それと共に、右団次の、お子さんとか、親がブランドを持っている家でも、何人かが居ます。菊之助は、自分自身が、今、新作を創作すると言う、負担が、大きな時代だから、お子様の事は、あまり、気を使わないほうがいいです。
 菊五郎の孫だから、どこかで、なんとかなります。ご本人に、自覚や、意欲が出てくるまで、待って居た方がいいです。
 
 十八世、勘三郎と、三津五郎が、早世しましたね。菊之助が、やせてきたのは、とても、心配です。
 そして、菊之助、一家だけに光を当てたりするのは、必ず歌舞伎界に、マイナスをもたらします。
 和史君の背が伸びて、吉右衛門の血筋を感じますが、真秀(まほろ)君と、同じ背丈になっているのには、驚きました。
 まほろ君の方は、寺島しのぶの、怨念に近いサポートがあるので、ご本人がつぶれないでしょうが、
 
 菊之助の、お子さまの和史君には、何のマイナスポイントもないので、却って、育てるのが、難しいでしょう。人は、劣等感があると、なにくそっと、思って頑張ります。父親が歌舞伎俳優を、やめてしまったので、頑張った獅童、
 父親が、清元の人なので頑張る、尾上右近、
 父親が、病気で倒れたので、頑張る児太郎、
 
 父親が、わき役専門の人だったので、頑張る尾上松也とうとう、
 なお、これは、12日の午後書いたことになっていますが、11日に書いたことへ転移させてくださいませ。
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