銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

早朝7時からの八幡宮の工事に、トップである吉田茂穂宮司は、いつ、決済のハンコを押されたのか? そして、誰が工事代金を支払うのかな?

2018-08-15 19:21:54 | 政治

 以下の文章ですが、17日の夜から、18日の早朝にかけて、大量の誤変換を直し、かつ、加筆をして、全体を、一倍半の字数にいたしました。で、やっと、意味が通る様になりました。三日間ほど、未熟な段階でさらしていて、恐れ入ります。どうか、この文章の方で、真意をくみ取ってくださいませ。

 これは、まったくもって前報(あと注1)の続きです。これは、書いているうちに総タイトルをどんどん変えていきます。しかし、エピソードとしては、まず、時間的には、8月11日に戻ります。

  ここに書いてある事は一から、十まで正しいので、非常にいやらしいいじめを、書いた次の日の16日に、受けました。孫に会おうとして、「十一時半に、籐沢で、会いましょうね」と、約束して、いたのに、遅れに遅れて、鎌倉駅に、十一時半に着いたのです。途中で、果物などを買ったからです。其の包装に多大な時間がかかってしまって、途中で、「もう、これ以上は、包まないでいいから、お宅の紙袋に入れて」と、ユニオンの人に言いました。シャインマスカットなど、高価な葡萄類をプレゼントに、準備したのです。お盆玉とか言って、夏休みに孫にプレゼントをするのが流行っているそうです。それが、私の場合は、葡萄類だったのです。ところで、スーパー元町ユニオンの紙袋って、一種のブランド性がある、いいものなのですが、「今は、有料です」と、言われて、それ以前の段階の、包装も、安いですが、有料だったから、二重にお金を取ることをスタッフは、嫌がったのですが、「時間が足りないので」と、言って、透明セロファンに、包んでもらっただけの籠を、ユニオンの紙袋に、入れてもらいました。ほかに二つの銀行の金庫に寄ったので、鎌倉駅のホームについたときに、すでに、11時半です。これは、大変な遅刻だから、わたくしたちは、夫婦は、お互いに、責めあったり、こどもに謝罪をしたりしました。私の見るところ、今はスマホが、盗聴用装置と化すので、この様子を見ていた例の連中は、『いまだ、チャンスだ。彼女は、遅刻で、焦っているからさらに、遅刻の量を増やしてやれ』とばかりに、事前に用意されていた、脚本通りに、遅延情報を出来させて、鎌倉駅で、30分も待たせる様にさせたのです。

 こういう経験は、過去に何度もあったのde,soutei内の出来事でした。ちょうど、スマホを、持っていることを好機として、ブログで、「30分mo,遅延しています」と、書き始めました。もしそれでも、走らなかったら、今、青色太字で、書いた様なところを、電車内で、書くつもりでした。ところが、彼らにとっては、それは、恐ろしいのです。発煙現象などといっても、後で、本当に真剣に調べれば、そこに、警官が、来て、消防署が、来たかどうかは、相当に、怪しいでしょう。遅延を長引かせるための、嘘情報に、近いと、思います。それがばれてしまいますしね。

 しかも、嘘でしかないのに、それを正当化しようとして、さらに次の日(=17日)の早朝、渋谷駅の、臨海線ホームで、不審物が見つかったという事で、どうしてか、山手線が、内回りと、外回りが停止するというニュースが流されました。これも、不思議極まりないニュースです。渋谷駅を実際にご利用になる方は、よくご承知でしょうが、臨海線(=湘南新宿ラインも同じホームを使う)は、山手線からは、はるか遠く離れています。不審物は、たいしたものではなかったという事で、ほぼ、嘘に近い騒動です。または、CIA=警察の殺人用別動隊が、いかにも不審物に見える物体をわざと置いたのでしょう。本当に目に見える様な、悪だくみというか、仕掛けです。しかも、私は,kokoにこのことを加筆したつもりですが、前報ni,ひっついていて、しかも、この章が、非公開となっておりました。やられましたねえ。そんなことが起きているとは、夢にも知りませんでした。しかし、昨日の訪問者数が意外と少ないので、なぜだろうと、調べて、それが分かったのです。

 なぜ、そういう攻撃を受けてしまったかというと、この章の副題3という場所が抜群に面白いからでしょう。じゃらんの格付けで、星いつつ、ついている、陶芸教室の現在の主宰者、柳沢昇の、ある日の夕方、5分程度の、エピソードですが、「これほどに、面白いよみものは、ほかにはないでしょう!」と、言うほどの、面白さだと、ひそか自認をしております。

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副題1、『2018年8月11日、早朝7時からの工事へ、鶴岡八幡宮のトップ・吉田茂穂宮司は、いつ、決済のハンコを押されたのだろうか? そして、誰が電動工具を動かし、そして、誰が、その費用を、払うのだろうか?・・・・・この件、一つを精緻に検討するだけでも、このミステリーエッセイの、答えは、大きく前進するのだった』

その朝、7時に、轟音が下の方から、響いてくるのです。したとは、東側であって、地主は、鶴岡八幡宮様です。

  白い家(わたくしの家)の、左側にあさひが当たっています。そちらが東で、そちら側の、我が家から、3メートルより東は、八幡宮様の地所です。我が家は、地境地主で、山ノ下に、八幡宮様の自家用車用駐車場があります。小型車用の駐車場は、3つあるのですが、そのうちの最も古いものが、我が家の真下にあります。バス用の駐車場は、もっと、北側にあるらしいです。電動工具(草刈り鎌? また、チェーンソー?)の音は、この山の下から聞こえてきたのです。早朝7時からです。

 一般的には、今の工事というのは、会社が、やっているものです。個人業者が、八幡宮ほど、大きな組織から、工事の注文が来るはずはないのです。鶴岡八幡宮様様が注文主なのですから、竹中工務店・土木部とか、斎藤工務店(各地に同じ名前の工務店があるとは思うが、鎌倉で、一番大きいと、思われる工務店をここでは指す)とかが、引き受けるものです。だから、普通なら、朝の九時から始まるはずです。で、早朝7時から始まるという事は、工事の目的が、騒音を出して、私を早朝から起こすことが目的だと、判断することができます。なお、三日目に、新事実を、挿入しますが、その日は、休日でした。今は、土建業者でも、休日は休みます。だから、あの轟音は、ただ、ただ、騒音を出すための工事だったと、思われます。

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副題2、『これ以前にも早朝の騒音は二回あった。尾上共同事業体が、11人でやってきて、富沢家の樹木を、相当数(=平地だけで、11本、がけ地で、何本だかは正確には、わからない)、伐採していった工事が、朝7時からはじまった日が最大の、騒音だったが、それが二回目で、三回目が子の2018年8月12日の早朝のものだった?!?!?』

 ここですが、私は、今は、睡眠導入剤アモバンを、飲まないで、過ごしています。会社勤めではないので、睡眠不足で、起こされてもかまわないからです。で、騒音が発生すれば、必ず、目が覚めます。しかし、理不尽な攻撃を受けていると感じると、防衛上アドレナリンが、ぶわーと出ます。それで、たちまちにしゃんとして、事態を正しく、考え始めます。二時間の睡眠でも、大丈夫になります。富沢家の、高枝切り事案の際には、朝、轟音で、起こされても、二時間の睡眠だけでも、しゃんとして、ものを考え始め、その後、日常の仕事をこなして、さらにその後で、銀座の画廊巡りのために、午後、4時に家を出たのですが、その途中で市役所を訪ねて、探索し、その日のうちに、・・・・・この高枝切りが、謀略であって、富沢夫妻は、ただ、利用されただけですね・・・・・と、わかったのですよ。

 私の、その俊敏さを、将来は、無効にしてやれというのが、防衛しようとしているのが今般の市役所の、深沢への移転案なのです。私がいくら俊敏でも、深沢だと、歩いていくことが不可能です。タクシー業界へ命令をください、乗車拒否させる.また、モノレールが事故等で、動かないことにする。そういうことにされてしまうと、今般の様に、正しい認識に到達し得ません。

 sorega,この市役所移転案の真実の目的なのです。どういう風にして、これが、謀略であると、わかったかですが、

 まず、倒壊の危険性のある、樹木を、半分市が援助をして、高枝切りをさせる、その税金をばらまく役目の担当者、阪中英夫は、いつ、富沢夫妻が、お願いに来たのかを覚えてもおらず、かつ、日付を記帳もしていませんでした。また、富沢夫人の前に、彼らを抜かして小野寺夫人が、依頼に来たと、仮定してもですよ。小野寺夫人の名前も、彼女が来たという日付も、記帳をされておりませんでした。つまり、これは、伊藤玄二郎が考案し(または、裏で、井上ひさしの案があったのかもしれませんが)、彼が松尾崇・鎌倉・市長に、命令し、松尾市長が、阪中英夫に命令しただけなので、雪の下の住民はだれも関与していないのです。

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副題3、『柳沢昇が、私の目の前で、しかし、不透明な、ガラス越しではあったが、伊藤玄二郎に電話をかけていた。それによって、確実に伊藤玄二郎が、この工事を企画した側だと、わかったのだった。柳沢昇は、以前にも、警察からも、叱られたはずの、おお騒動を起こしているのに、それ以降も、事態(この種の大ミステリーがなぜ、生起しているかの謎のこと)を正しくは理解できず、高枝切りの日も大失敗をした。第一回目の失敗とは、私の猫のことで、自分たちは盗んだ側であるのにもかかわらず、警官を呼んだ日のことであり、2005年の8月であった。で、sochiraが遠因となって、妻であり、稼ぎ手であった石川和子さんが、殺されていると、私は思っているし、それをブログに書いているのに、それも理解できていない模様だ。たぶん、私のブログを読んでいない。そして、読んでも理解ができないレベルの頭脳の持ち主なのだろう。その高枝切りの日の、伊藤玄二郎への電話が、二度目の失敗なのに、それ以降も花鉢を倒したり、いろいろ、やってくださるので、敵方の意向や、方針がわかる、パイロット・ランプとしては、ありがたい存在である(苦笑)』

 ところで、此処で、初めて出す文章を描きましょう。その日、市役所を訪れる前に、現場を検証しました。すると、倒壊の危険性のない樹木が、10本近く、伐採されていたのです。尾上共同事業体という植木屋は、11人が来て、四本か、五本の、チェーンソーを、地表(それは、倒壊させた樹木を細分化する、役目で、回していたと考えられるが)または、樹木の上で、稼働させていましたので、ともかく、轟音を出すことが最優先の目的の工事だったのです。で、その私が行っている、実証検分の際ですが、富沢家の下(=北側)にあたる、かまくら春秋窯(柳沢昇と、故・石川和子さんの家)から、柳沢昇が大声で、「何するんだよー。はいるなよー」といったのです。

 私の方は、これは、音による殺人未遂事案であり、しかも渡辺賢司の、ふとんたたき以来、二回目だから、防衛のために、現地を視察する必要性はあると、思っているし、それが、富沢家の敷地であっても、許されると、思っているのです。事の軽重を問うからです。しかも、もっと悪いことには、「富沢家側が、実質、お金を払わないで、いいですよ」と、そういう条件で、小野寺夫人が、これに巻き込むべく、富沢家に、依頼をしたという、鎌倉市を巻き込んだ嘘の部分があることと、(ただし、尾上共同事業体に、実際の費用の二倍を請求させて、その半分を市が支払うことにすれば、帳簿上は、嘘がないという形にはなりますけれどね・・・・・そして、確実にそう手配したのだと、阪中英夫の後日の言葉から判断をしています)

 ここらあたりですが、初稿(あと注2)にも書いている通り、私自身が国家公務員であったという事、および、父親も一時期国家公務員であったという事。大叔父も、人生の後半は、国家公務員であったという事。sorerano,関係から、役所の、仕組みとか、法律の仕組みとか、税金のばらまき具合の、仕組みを、即座に理解できるという事を、例の連中は、忘れているらしいですよ。また、は、気が付きもしないのかしら? しかも、北久里浜での、地籍変更届というという実質的な詐欺事件の、全貌も、たった、40日間ぐらいの調査で、理解をしてしまうほどに、頭がよくて、「あなたは、一見すると、被害者像の典型みたいだけれど、全く違うのですね。並みの頭ではない」と、東京の第〇弁護士会の会長さんが言って下さるほどの、知識者なのに、本当にばかげた案件でだまそうとしてくるのですから、あきれ果てます。

 ここで、言う被害者象の典型とは、大変、弱々しく見えるので、踏みしだいても、だましても、決して、復讐などされるまいと、思われる人物像を指します。私は確かに、リアルな世界では、何もいたしません。つまり、喧嘩を売らないのです。そして、売られた喧嘩も買いません。だから、勝負を挑んできている連中から見ると、『彼女は、連戦連敗ではないか!』と、見えるでしょう。で、『すべての案件で、こっちの勝利さ』と、思っているはずです。

 しかし、常に考察をしている人間です。常に哲学をしている人間です。哲学的論考の、一つのピースとして、これらの実例を、あげて、考察することとなります。やまゆり園事件のようなな、驚rokuべきニュースの発生の際などに、それが、生かされます。その時に、あなた方の、ちゃちにして幼稚な、行動は、記録をされることとなります。そうなると、ひとかどの、人物ほど大変になります。sounaruto、上流階級を、自認している人ほど、大変になります。この山には、芸術家とか文化人も相当多いので、警告をしておきます。前田清子さんとか小野寺夫人と、協力すると、あなたのお仕事上のお名前に、傷が付きますよと。

とともに、二つ目の嘘として、

 小野寺夫人が、注文主でもないし、お金を一切払わないくせに、早朝、7時に、うちの主人に対して、「工事をしますので、音が出ますから、ご容赦ください」という電話をかけてきたことが有ります。それも大問題です。彼女はお金は一切払っていないので、工事のお断りは、富沢家から、かかってくるべきでしょう? しかし、富沢家には、殺人未遂事案に、加担してもらったという負い目が、伊藤玄二郎一派(そこに前田清子・祝一夫妻、および、安野夫妻、小野寺・白井夫妻が、入っていますので)側にあるので、本来なら、富沢夫人が我が家へ、騒音のことで、断ってこないといけないのですが、できるだけ負担を軽減させるべきだから、富沢夫人に代わって、小野寺夫人が電話をかけた方がいいと、事前に、何度も、行われたであろう、飲食付きの会合で、伊藤玄二郎から、命令的、依頼をされていたのだと、思います。

 小野寺夫人って、東大出身のはずです。しかも、ご主人は、例のオリンピックの主会場たる、千駄ヶ谷の国立競技場を作っている最中なのに(あれは、クマさんが、設計をしたことになっていますが、あんな、長大なものを隈事務所だけで、設計し、管理できるものでもないので、白井達雄さんが、重役をしている会社が、相当部分を担っているのです)、『よくぞ、こんなことをやりますね。地頭が、よほど悪いのではないかしら?』と、思います。だって、オリンピックなんて、神さまのご支援がないと、成功しないところがあるのですよ。だけど、悪魔の化身たちと一心同体の、小野寺夫人が、絡みついている夫の、白井達雄さんから、悪魔オーラが、新国立競技場に、漂っていかないでしょうか? ちょうど、この高枝切り事案のころだったかな。一人、関係者が死にましたよね。過労死? または、自殺?

 しかもですね。私は、この・・・・・轟音によって、寝かせない。したがって、死んでくれ・・・・・と、願われているわけですから、これは、殺人未遂事案といってもいいのです。・・・・・あ、此処ですが、もし、吉田茂穂宮司も、11日の、電動工具の、朝7時からの稼働を、ご自分が決裁して、書類に、印鑑をお押しになったとしたら、殺人未遂事案に加担なさったという事になるのですよ。おっそろしい。まさか、印鑑を押しておられないでしょうね。部下か、外部の人間が神域に勝手に入ってきて、勝手に、轟音を出したと、信じております。吉田茂穂宮司は関与しておられないと、それは、信じて、おりますが、・・・・・

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副題3、『柳沢昇no、低能buriを表す,kareの電話』

 まあ、元の柳沢昇の部分へ戻ります。私は、彼の制止を突破して現場に入ったわけです。そして、三分と経たないうちに、私は、降りてきたわけですが、その時、柳沢昇が、どこかへ、電話をかけておりました。ご注進,ご注進というわけでしょう。

  左側に出窓が見えます。その下で、私の猫が「早く帰ろうよ。お母さん、柳沢昇って、乱暴だから怖い」と呼んだ場所なのですが、その奥に、もう一つの窓があって、その中で、彼は、電話をかけておりました。ところで、この写真は、別のことにも役に立つのです。右側の家に、黒い樹木の陰があります。この家の奥様が助け舟を出してくれたのです。「ほら、川崎さん、さびちゃんが、早く帰ろうと言っているわよ。もう帰りなさい」と、出窓の下で、おびえていた私の猫を抱き上げて、帰る様に、勧めてくれたのでした。確かに、私の猫は、柳沢昇の乱暴極まりない声に驚いて、その家(=かまくら春秋窯)から、飛び出てきました。そこがまず、彼が頭が悪いというゆえんなのです。猫が飛び出てきているのに、「来ていない」といったりしてね。

 そういうよりも、事実に即して語ればいいのですよ「ああ、来ていますよ。久しぶりだから、遊んでもらっていました。今、持ってきますね」といえば、何の問題もおこらないのです。ただ、私が、猫が出てきたのに、それに応じて、すぐには、帰らなかったのは、柳沢昇が成田闘争の、経験者だと、知っていたからです。一方の私には武道類の修行の、経験は、ないのですが、先祖の、DNAが残っていて、武士特有の魂はあるのですよ。相手がどういう人間かを、瞬時に判断をして、もっとも適切な対応をとる。巌流島の、宮本武蔵などの心構えは、よくわかる人間です。柳沢昇の、様な、無教養な人間に、自分の、背中を向けてはなりません。げば棒をふり回していた、若い日が、復活しかねないでもありませんから。ただ、右隣の奥様が出てきて、その方が、証言者になるので、柳沢昇も、自分を抑えるはずだと、見て、背中を見せて、さびちゃんを抱いて、帰ってきたのです。

 なお、この出窓の写真は,ほかにも重大な意味があるので、それは、蛇足というところで語ります。

 
 問題の猫のさびちゃんです。ところで、猫スキの方のために、三日目に挿入として入れますが、この写真の、両目がロンパリになっていますが、其れこそ、猫のツンデレ精神のなせるところなのです。右目では、しっかりと、私を見つめて、「遊ぼう」と、呼びかけているのですが、もし、拒否されたら困るので、左目では、「そんなこと、お願いしていないからね」と、言って、そっぽを向いています。この子は、遺伝的にはロンパリの目ではないのですよ。両眼を合わせて、しっかりと、私を見つめる・・・・・普段は、そういうまなざしの子です。しかし、この写真では、違いますね。ツンデレ精神を発揮しているときもあるという例です。
 
 2005年の1月か、その前の年の冬に、かまくら春秋窯夫婦の性欲亢進のために、私をいじめることが役に立つらしくて、猫を迎えに行く私が、ドア環をすでに、何度も、たたいているのにもかかわらず、寒い外で、五分以上待たされたので、とうとう、決定的におこって、猫を外へ出さない様にしたので、8か月ぶりぐらいに、そちらへ、行ったので、喜んで返さない様に、した模様です。トラブルは、三年間の間に、何度も、起こったのですが、猫が好きな私は、猫中心で、自由にさせていたのです。でも、その2005年の初冬には、とうとう、私の堪忍袋も切れたのでした。ただ、その時から出さないでいて、八か月目ですね。夏だったので開け放たれた二階の窓から、小野寺夫人宅の屋根を飛び越えて、その向こう側の、かまくら春秋窯まで、遊びに行ってしまったのです。ともかく、好奇心旺盛で、かつ、行動力も旺盛な猫で、かつ頭がいいので、雑種でも、石川和子さんが惚れこんでいたのも、よくわかりは、しますが、この猫と遊びたいのなら、ああいうマナーはご法度です。
 
 石川和子さんは、そのことは一切知らなかった模様ですが、この猫は、私とは、良く会話を交わしていて、お互いが、大好きな、ともだちだったのです。『ソロモンの環』は、私の、指にも手相として表れていたし。石川和子さんの方が勝手に、「自分の方に、なついているから、自分は、人柄が、川崎千恵子よりもいいのよ」という風に、ご近所様nimo,、言いふらし、また、ご近所も、それに、連動をして、彼女をちやほやしていた模様です。こうなると、ご近所・仲良しの仕組みが、自分の死(石川和子さんは、殺されたのだと、私は判断をしています。だれから?というと、鎌倉エージェントにです。悪人同士は、共食いをするの、一例です。病院内ででしょう)を招くのですから、大変な矛盾ですがね。

 で、kokokaraga, 初出の話となります。柳沢昇が、無教養だという事は何度も語ってきていますが,遺伝的頭も悪いみたいです。この時(=2017年の9月の高枝切りの際)の電話ですが、私が通り過ぎてから、掛ければいいのに、私がいる間にかけた方が、・・・・・自分が、えらく見えるだろうし、その結果、私の上に立てる・・・・・と、思いこんでいるのですね。実際は、反対なのだけれど、それに思いが及ばないところが馬鹿なのです。で、誇示するために、大声を出して、でんわを、掛けているし、それが、まず滑稽だし、次に、相手が、伊藤玄二郎だと、私の方は、確信をしていますから、それが、私には、わかっていることに気がつきもしない処が二重に滑稽だし。なので、彼の窓ガラスをトントンとたたいたのです。

 私が、本当にやりたかったことは、自分がどれほどに、全体像をつかんでいるか、「あなたは、それをわかっていますか?」と、知らせることだったのです。しかし、もし、彼が、ガラス窓を開けて、また、どなってきたら、何も説明せずに、ただ、にっこりと笑って、手で、「はい、ちゃ」と、の、合図をして帰るつもりでした。引き続いて、怒鳴る様な、態度では、まだ、なにもわかっていないという事を指し示していますので、会話も成立しないからです。

 しかし、彼は、思いがけない行動に出ました。電話の相手に向かって、「あいつ、今、ガラス戸をたたいていますよ」といったのです。すると、相手の、伊藤玄二郎は、すぐさま、私の意図が分かったのでしょう。伊藤玄二郎の方はさすがです。かれは、柳沢昇よりは、三層ぐらい上の頭の持ち主ですからね。それで、電話口で、柳沢昇を叱りました。「お前、なぜ、今、電話をかけてくるんだ。しかも、彼女のことを、電話で、そういう風に言うな。それって、こちら側が、私であることが、ばれるのだぞ。そして、この高枝切り事案に、僕が、関与していることが、彼女に知られてしまうのだぞ。やめろ」といって、電話を切った模様です。すりガラスの向こう側が、突然、しーんとしてきたので、私は、『この、エピソードは面白いから、後日、ブログに書こう』と思いながら、その場を離れました。柳沢昇と、会話をしたいなどとは、毛頭、思っておりませんでした。「私はすべての、裏側というか、真相を、わかっているのですよ」と、柳沢昇に知らせる以外に、言いたいことは何もなかったからです。

 この時の相手、伊藤玄二郎は、石川和子さんからすると、元愛人だったそうで、「良くしてもらっている」という間柄だそうです。私の推察では、石川和子さんは、その体型から考えて、砲丸投げとか、やり投げの選手として、平沼高校陸上部で、伊藤玄二郎の後輩だったのでしょう。そう、見ております。彼女自身は、「むかし、パーティコンパニオンをしていた時に知り合った」といっていましたが、嘘でしょうね。石川和子さんには、その種の愛嬌の良さはないです。おいろケもないです。ただ、例の前田清子さん、安野智紗夫人、小野寺夫人などと、比較をすると、一番温和だったとは、言えますね。ヒステリーの要素は少ないです。実家での、母親と、娘としての関係も悪くなかったとは思います。ただ、両親は、早く死んでいるのかな? でないと、娘が、愛人として一生を送ることなど、許さないと、思いますけれどね。二人は、将来結婚の約束もあったと、思いますが、途中で、伊藤玄二郎の方に、目上の方から、すすめられたお相手が、生じて、和子さんの方は、妻としては、捨てられた女となったわけですが、代わりに、かまくら春秋社の社名を冠とした、陶芸教室を、資金援助してもらって開業したというわけでしょう。そして、伊藤玄二郎の方は、妻は大磯に置いておいて、鎌倉では、田中愛子さんという、新しいビジネス(?)・パートナーができたので、石川和子さんに、柳沢昇との結婚を許した模様です。昔のことですが、興信所の人が、柳沢昇の、評判を調査に我が家に来ました。muronnnoこと、私は、彼の、悪口など、興信所の人には、言っていませんよ。だから、結婚が、許されたのでしょう。というか、和子さんが、結婚をしている方が、女として、は、独身よりも、kakuが上だという事で、めあわせたかもしれません。野菜の配達をしていた、柳沢昇と、其れを、買っていた和子さんとの、セックス優先の、野合の結婚か、それとも成岡康司君などが仲立ちをした一種のお見合いかは、わからないのですが、彼について何かを描くと、必ず、加藤登紀子さんが、NHKで、優遇をされる形で出てくるので、柳沢昇が、成田闘争の、経験者で、あることは確かです。ただ、こういう風に、・・・・すぐ、加藤登紀子さんを、NHKに登場させるのも、私に言わせると、トカゲの脳みその、人間がやる事の典型だなあ・・・・・と、なりますが、連中は、そこまでは、気が付かないみたいです。(苦笑)

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副題4、「安藤てる子さんと、言う、刑事が仮装をして近づいてきた人に、関する、諸章を、トカゲの脳みそシリーズとして、書いているけれど、安藤照子さん以外nimo,この狭い町内会、または、銀座、または、この世間では、トカゲの脳みそを持っているくせに威張っている人間がいっぱいだ。この町内会に限って言えば、安野智紗夫人と、連動すると、そうなるみたいだ。富沢夫妻も、お気の毒なことだ。富沢夫妻は、各段に、上等な、人物なのに、下等な連中が、過去に行った悪事とか、失敗のしりぬぐいをさせられている。馬鹿みたいに見えるが、私に詳細に、委細を描かれる前には、このブログを読まないので、そういう結果になるのだろう。それも、伊藤玄二郎達が、そういう風に、仕向けているのだから、仕方がないかなあ。つまり、実質的に、その価値を判断することをさせず、評判で、上下を図る様な、世間の風潮を、醸し出しているので、芥川賞などを取ったことがない私の文章など、馬鹿に仕切っていて、読まないのだ。はい、そういう事ですねと、言っておくほかは、ないが・・・・・』

 でね。こういういじめ案を考案するのは、井上ひさし、伊藤玄二郎、または、前田清子一派ですから、『また、また、トカゲの脳みそが、出動しましたね・・・・・または、その私兵として機能する警察の殺人用別動隊ですね。』と、思うわけです。・・・・とかげの、脳みそというのは、彼らがやることなすこと、本当に頭が悪いなあと、思うからなのです。

 そして、群盲、象をなでるの、類であって、組織が大きいでしょう。フリーメーソン組織も、CIAの、日本人エージェントは、ダブっているでしょうから、黒田日銀総裁とか、歴代の経団連会長とかも、支配下に置いているし、まず、警察庁も支配下に置いていますね。だから、大人数です。それでね。大男、総身に知恵が回りかねが、当たっていて、部分的には、ばかげたことをやってくるのです。しかも、部分的に動く手下としての連中は、この山の富沢夫妻にしろ、渡辺賢司・ミカ夫妻にしろ、普段から、私のブログを読んでいれば、何を頼まれても、その依頼を断るはずなのに、読んでいないので、全体像が見えていません。で、その二組については、後刻、丁寧に語るとして、此処では、他のもっと、低レベルの連中の方の例を上げましょう。

 有楽町の、禿頭の、高橋某という駅員に化けた刑事とか、鎌倉駅の駅員に化けたブス♀刑事とか、どこやらの、タクシー運転手に化けた威張りや、田舎刑事とか。そして、柳沢昇・石川和子夫妻が、私の猫が、自分たちよりも、私の方を好きだと、言っただけで、切れまくって、交通パトロール隊の警官二人を呼んで、「私の主人が、私を叱る様に命令を、

 あそこの、旦那に行ってください」と、依頼をして、また、それにのこのこ乗ってやってきた二人の警官なども、トカゲの脳みその限りの二人だったのです。特に白豚の様な顔をした若い方がおバカさんでしたね。絶対に、くるまが入って来ない、この山で、交通事故の調書をとって私を脅かしたのです。しかも、その前ですが、年上の方が乱暴狼藉の限りを尽くしたのですよ。その様子をそばで見ていると、ともかく、『頭が悪いなあ。連中って』と、思うことは枚挙にいとまがないのです。まあ、石川和子さんは、この大きすぎる失敗によって、CIAの上部の連中によって、闇に葬られたのではないかなあ? 公称では、がんという事でしたが、60歳過ぎであって、しかも、背も高くて、体重も重くて、大木みたいに、大きな体の彼女が、12月の末には、元気で、小町通りを歩いていたのに、三月に死亡とは、変ですよ。それが、大口病院の点滴事件で、さらに、私には、確信となっています。

 さて、八幡宮の林から轟音が聞こえてきた2018年、8月11日の朝に戻ります。その上、その電動工具の、動き方がおかしいのです。電動、草刈り鎌だったにしろですね。林の中の草を刈るのですから、まず、樹木が、障害物となって、度々、音が変わるはずなのです。草ではなくて、空中を移動させることとか、樹木を避けるために、スイッチを切るとかが、あるはずなのです。ところが、同じ動きで、ずっと、轟音が発生している。2,3時間も連続してです。それはですね。騒音を、起こすことが目的だから、その目的のためには、それが、有効だけと、考えて、電源を入れっぱなしにしておいたのでしょう。

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 これ以降は次の章へ回します。ato,rinnkusakiwo整備しないと、いけませんが、一応文章の方は、終了といたします。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4829439です。

                             雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

後注1、

豊島屋の現社長さんは、毎月10万円の寄付で、男を挙げた。そして、起案者の、伊藤玄二郎に感謝した筈だが、真相は、違うのだ

2018-08-12 21:10:17 | 政治

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豊島屋の現社長さんは、毎月10万円の寄付で、男を挙げた。そして、起案者の、伊藤玄二郎に感謝した筈だが、真相は、違うのだ

2018-08-12 21:10:17 | 政治

前報(あと注1)の続きです。鎌倉市役所の、異様な移転案を考えるシリーズ1、(あと注2)の、ナンバー10にあたります。7月23日から書いているシリーズは、すべて、そこに収斂していきます。前報も、自分では、11日の夜に完成していたつもりですが、四か所ほど、誤変換(・・・・・最近では意味不明の、語彙、または、センテンス)が含まれるという形の誤変換を、多数入れ込められているが・・・・・)が、発見されましたので、それを、修正しつつ、さらに、奥深い真実を加筆しておきました。青の太字などで。

 今、13日の、よる10時ですが、そろソロ、一時稿の、完成とさせます。ただ、公開しながら書いたので、24時間かかっております。恐れ入ります。それは、妨害を恐れるためであって、やっと前報が、完成したばかりです。で、できれば、そちらを、お読みいただいておきたいのですが、すでに、4日目に入るので、さすが、「これは、神様への報告書でございます。読者の、好き嫌いは顧慮いたしません」と、豪語している私も、『サービス不足だ』と、思うので、新規な文章を書き始めます。が、加筆を終えた、本当の完成は、14日にずれ込むでしょう。今回は、レジメだけ、公開していると、お思いいただければ、幸甚です。

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副題0、『本当は、・・・・・早朝、「寝不足な、ままの、あいつ(=私)を起こしてやれ!」という伊藤玄二郎達(CIA)の悪意が、市役所移転を引き起こした・・・・・という総タイトルにしたいと思っている。この一文には、それがふさわしいのだが、このシリーズ、では、あまりにも似た総タイトルが多いので、本日は、最初に書きたかった項目を、総タイトルへmazu,あげて置こう。そっちの方が下世話で、問題が小さく見えるので、私のブログにふさわしい。(苦笑) 

 ところで公開を始めて、20分後に、二番目のもの・・・・・18-8-10 7時から、大型の電動草刈り鎌を、八幡宮が使われた模様だが、それは、吉田茂穂宮司の決裁事項でしたか?・・・・・に変えたのだが、そこから、三時間後に、さらに変えた。それが、上記である』

 私は、前報の、副題2の中で、露店商組合が、戦後すぐ、誇りをもって、建造した、蛇口のことを語っています。しかし、私が、それを、ブログまたは、メルマガで、「戦後すぐの、民主主義高揚の時代が反映している」と、哲学的な論文風エッセイを書いたとたんに、私の文章を、詳細にチェックしていて、そこから、攻撃用案件を導き出す井上ひさしが、『この文章は、できが、良い』と判断をして、その効果を薄めるために、八幡宮様に、「その蛇口を、改良なさいませ」と、提案した模様です。「特に、・・・・・蛇口のそばの銘文が、コンクリート製の、石の中に、釘で、彫ったほどの、素朴さがあって、それが、時代を反映している・・・・・と、言う部分が、いけないので、そこを無効に、するために、御影石の立派なものへと、変更なさいませ」と、提案したと、推定しています。だから、ああなったのだと、考えております。

 黒御影石の、銘文だと、立派すぎて、かえって平凡なのです。そこが、狙いで変更をされております。そのうち、この銘文そのものも、削られてしまうのではないかと、心配しているほどですが・・・・・

 なお、吉田茂穂宮司と、井上ひさしが親しいかどうかは、私には、わかりません。しかし、吉田茂穂宮司が、伊藤玄二郎・かまくら春秋社社長と親しいであろうことは、明々白々です。で、アイデアは、井上ひさしから出るが、八幡宮様に、それを伝えたのは、伊藤玄二郎だと、推察しています。で、本章の総タイトルに、吉田茂穂宮司というお名前が出ているわけです。(nao,kono 一節は、二番目の総タイトルが生きているときに、書いている)

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副題1、『鶴岡八幡宮様は、毎年の夏には、無料の音楽会を開催されていた。自衛隊の、ブラスバンドとか、警察のブラスバンドとか、鎌倉市内有志のお琴の演奏とか、同じく、鎌倉市内で、先生が教えておられる日舞の、公演とか、白井貴子さんの、ライブとかがあった。白井貴子さんは、前の宮司様の、お孫さんではないかと、私は推察しているが・・・・・ともかく、無料でだれでも入れる会だった。舞殿が舞台であって、普通だと本殿に上る石段に座ったり、舞台周辺で、たって、音楽を聴くという会である。

 演奏者が、自衛隊などの、おお人数であって、かつ、相当に、高度な、演奏をしてくれる場合(・・・・自衛隊の、歌姫が、大きな人気を博していた頃があった・・・・)など、気を使う必要のあるタイプの演奏会だと、舞殿の周辺に、パイプ椅子が、用意されて、聴衆が、楽に安心して、音楽に浸れると、言う環境が用意されていた。鎌倉市内有志の、公演では、パイプ椅子が出ないことが多かったが。

・・・・・それが、一時期、制限されて、入りにくくなり、一種、有料化されたのです。それは、伊藤玄二郎達の、対、私へのふくしゅう的、言論弾圧策の一つだったのです。その裏側がわかるので、このブログ内で、批判をしたのですね。無論、穏便にですよ。だけど、これって、例の材木座の命名権の問題と同じであって、私への嫌がらせを優先しているがために、下品なことでも平気で、鶴岡八幡宮様が、手を染めるという構図になっているから、単に、私が自己防衛するというよりももっと、大きな問題であるという事は確かなのです。だって、八幡宮境内って、吉田茂穂宮司が、ご自分のお金を出して買ったものではないからです。そこで、有料の音楽会を催すというのは、ただ、ただ、私を入れないことにするためでした。

 これは、鎌倉市長、松尾崇氏が、お金(=私財、または、鎌倉市の税金)を出して買ったものでもない、材木座海岸の命名権を売るという案件と、100%同じ発想です。命名権の方は別の場所で、ニュースが出て、私はそれを批判しています。

というのもアメリカなら、それは、許されます。文化が違うのです。アメリカって、オープンマインドの国なので、こちらが明るくて、礼儀正しくて、ある程度、語学力があると、仕事上は差しさわりが無いほどに、受け入れてくれます。しかし、いろいろなやり取りが、極めて明瞭にお金に換算されます。ものをやり取りをしないで、ただ、単純に、親切に手伝ってあげただけで、対価を支払うのが普通です。そういう文明下では、もともとは、公営の、施設だった野球場などを、補修・修繕費を出してもらうかわりに、企業名を、冠につけるという事は、当たり前というか、許されるのです。

 しかし、日本人の文化は違うのです。オープンマインドではないので、未知の人に対しては、無関心です。しかし、知人に対しては、親切で、いろいろ、やってあげたりします。しかし、対価を求めてのことではないケースが多くて、やってもらった方が、お礼をするのには、難しい作法が必要です。こぎれいな、プレゼントを用意するのが、普通ですね。「そういう文明下で、もともとは、税金で建てられた施設の命名権を売るのは、よくないなあ」という一文を書いたのです。すぐさま、井上ひさしが、目を付けました。

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副題2、『豊島屋は、材木座の命名権を1200万円で買ったと、NHKで、報道をされた。sikasi,最初のニュースでは、松尾崇市長は、4000万円ぐらいで、売りたいと、のろしを上げたはずである。豊島屋が、だした、1200万円とは、ずいぶん、おやすいが、『多分、daremo買い手がいないので、値引きしたのだろう』と、一般の人は思っただろう。

 しかし、実は違うのだ。鎌倉には、三菱電機ぐらいしか、企業がない。しかも、三菱電機・鎌倉工場のトップなんて、本社総務部から見れば、部長級の、人のはずだ。その種のサラリーマン支社長(または工場長)に、初期の提示額、4000万円を支払う決済・能力など、あるはずがない。次に候補者として挙がるのは、西武の堤義明氏だ。東の鎌倉霊園、西のプリンスホテル。そして、江ノ電、それから、七里ガ浜の分譲地・他、西武は、鎌倉を舞台にして多大な、お金を稼いでいる。

 sikasi、税金を長らく払っていなかったことでもわかる様に、西武さん(=堤さん)は、ケチだ。で、「西武さんが、名乗りを上げなかったのか? だから、豊島屋さんに、値引きして売ったのかな?」というと、それも、違う。

 実は最初から出来レースだったのだ。「豊島屋さん、あなたが名乗りを上げてくださいね」と、確認をしてから、のろし(=NHKニュース)が上がった。

 そして、豊島屋さんが、実際に支払うのは、10年間で、1200万円だそうだ。それは、一年で、120万円にあたるので、毎月、10万円の、寄付でしかない。そんな額を出すのは、楽々でしょう。で、男を挙げたわけだから、豊島屋の、現社長さんは、伊藤玄二郎を、好きになったと、思いますよ。それは、換言すれば、宣伝広告の、一種だったのです。で、彼のいう事を聞いたら、得だと、お考えになったでしょう。

 私は、「このニュースが流布したのは、いつだったかな?」と、思って、珍しくグーグル検索をしてみた。すると、豊島屋さんをほめそやすブログが、多数存在していました。つまり、「命名権を、1200万円も出して買ったのに、豊島屋・海岸と命名しなかったのが偉い」と、言う論調のオンパレードです。

 しかし、こういう人たちは、みんな嘘に翻弄をされている人たちです。

 どういうことかというと、この案件は、「豊島屋の、現社長が、自分と親しいのですよ」と、言うことを、伊藤玄二郎が、私に誇示したいがために、起こされた事案だからです。だから、最初から、「金額は、リーズナブルで、結構です。ご迷惑はおかけしませんよ」という事を、表明して、豊島屋さんを巻き込んでいます。で、豊島屋さんは、伊藤玄二郎達が提示する、プログラムにのっとって、行動をされただけだから、別に、彼独特の発案ではないし、結果として、特別に偉い人であるわけでもないのです。

 しかし、現社長は,えらくはないが、前の社長さんは、優れている人だったと、私は思っています。テレビなどには出ない人ですが、(ただし、鎌倉ケーブルテレビには、登場をされたことがあるが)、歴史的証人でもあります。戦時中、また、戦後のお菓子作り事情、それから、お菓子作り業界のモラールの問題。そして、文化人としての、イサムノグチなどと、の、交流の事、アリと、あらゆることが、インタビューアーとしての、私の、機敏さと、頭のよさ(?)のおかげで、出てきたのでした。しかも、相手様は、私が一種のインタビューアーだとも、気が付かないで、いらっしゃった間に、そういう素晴らしいお話が出てきたのですよ。

 私は仏教でいう林住期に自分が差し掛かっているのではないかと思うほど、いろいろな人から、心開いて、美しいお話を聞くことができる人間なのです。一種の宗教人と、すでになっているからです。しかし、ほんの少しでも、敵さん方から、悪い情報を事前に、吹き込まれている人間たちには、それが、わからないと、思います。ですから、此処で、こういう風に書いても、「何を言っているんだ。うそばかりだ」という人もいるかもしれませんが、それは、「そうですか」と、言って、うっちゃっておきましょう。

 ところで、それを、【れすとらん・ろしなんて】と、言う二冊目の本の中で、書いているのです。したがって、豊島屋と、私との関係を切ることが、彼らの明瞭なる目的となったのでした。しかし、豊島屋さんに命じて「こうこう、こういう絶縁状を、彼女に向けて書いてください」と、言うわけにはいかないのです。

 だって、私は、悪い人でも何でもないです。そのうえ、そんなことをしたら、すぐさま裏に居る伊藤玄二郎達・・・・鎌倉エージェント(=CIA)の存在がわかる人が私だから、すぐ、ここで、文章に書いて世に出すでしょう。そうすると、せっかくいいことをしているのに、いじめられるという、そういう異常な方向性が、此処の読者に、みえて来ます。それは、避けたいと、思っているわけでしょう。

 だから、市役所を巻き込んで、まるで、別問題であるかの如く、お化粧をしなおしました。それが、この材木座の命名権です。

 そういう流れは、今回の市役所の移転問題にも、踏襲されています。

 あいつを殺すしかないと、伊藤玄二郎達は思っているわけです。しかし、パリのバスティーユで、拉致し様としても、何をしても、私はすべて、助かっています。もう、自分は、不死鳥であるのかなあと、思うほど、助かってきていた、しかも、その裏側を、いちいち、説明して、文章に書き表しています。

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副題3、『ここで、1978年に、塩見和子さんが、笹川良一と、結びついたことを言わないといけない』

 しかし、それは、すでに、一度書いているので、後で、リンク先を見つけておこう。

 つまり、鎌倉エージェントたちは、私が社会的に地位の高い有力者と、結びつくことを非常に恐れている。笹川良一氏は、私の東大時代の、恩師(教授)と竹馬の友というほどに、親しい方だ。したがって、苦境に陥れられた私が、恩師を頼って、その紹介で、笹川良一氏と、結びつくのを恐れたのだろう。当時は、ピンピンとして生きていた、瀬島龍三は、笹川良一氏が、右翼であれ、なんであれ、自分の得になることなら、相手と、直に結びつくことを、恥ともしないので、CIAエージェントのあくどさを見抜いていたであろう、笹川氏に、ビジネス上の、助手として、ICUでの、私の動機卒業者のうちに、美貌の人としては、上から、五位以内に、入るだろう、塩見和子さんを笹川氏のそばに、充て込めた。もし、私が笹川氏に近寄ろうものなら、塩見和子さんが、防波堤として、拒否するはずだったのだろう。

 しかし、私は、そんな仕組みを思いつきもしなかった。しかし、豊島屋と、縁が切れているのだよと、明示したいと、言う発想の陰には、常に、有力者と、私が結びつく可能性を考えて、それを、恐れ、阻止しようとしていた心が表れている。

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副題4、『殺してやりたいと、思っているのは確実だが、その方法として、彼等が今まで、試してきた、三本か、4本の手法が、ことごとく、失敗に終わったので、最後に残るルートとして、ノイローゼにさせることを、必死になって、行っているのが、現在だ。そのための、一つのサポートとして、私の睡眠時間を削ってやれと、言うのがある。

 それが、また、この2018年8月10日の朝、鶴岡八幡宮の、工事(実際には、電動草刈り鎌を…朝の7時から、ぐわーんという大音量で、指導をさせて言うr音で、わかった。

 それは、前報で、私が、鶴岡八幡宮を利用して、いろいろ、伊藤玄二郎達が悪いことをやっているのを、書き留めているので、鶴岡八幡宮様が、その文章に対して、復讐をしてきたのだと、思わせることが目的であろうと、思う。

 副題4の、二重ガッコないと、同じことを描き、繰り返しになるが、 

頭が単純なCIAエージェントたちは、単純に、殺してしまおうと、1965年から考え始めた。どうして、私が殺されないといけないかというと、頭がよいからだ。この国の国民は、総体として、だまされている奴隷であって、それに、気が付く人間が出てくると、困るからである。

 今、この国の若者は、非常に苦しい。けいざいてきな余裕がない。一部の、人間は、高収入を得ているが、大多数というか、半分以上が貧しくて、結婚をしないし、車を買わない。それは、年功序列制が崩れて、給料のレベルが下がっているからだ。今、低いが将来は、確実に上がっていくという予測がない、若者たちは、暗澹たる気分の中にいる。

 前園某という人が莫大な富を得ているそうだ。そういう人間ばかりメディアに登場して、大宣伝をされるので、まるで、貧しいのは、自分の責任であるかの様に、感じて、抗議をし、戦うという事を若者は、しないし、できない。

 私だって、もし、チェゲバラになって、旗振りを行ったら、さらなるレベルで、弾圧されるので、それは、できない。特に子供や孫に対して、攻撃を行ってくると、推察されるので、できない。ただ、ただ、現象ごとに、面白おかしく分析して、それを、記録して行くだけだ。神様への報告書としてそれを、記録していく。

 ところで、此処で、最近のこととして、シリーズで書いている、市役所の移転問題があるのだが、それと、同時に、リアルな世界での攻撃が、またあった。

 それは、2018年、8月10日の、午前7時から、轟音を立てて、電動、機械が動いた。その動きからを、考えると、一切休止がない...という事は、高枝切り用の、電動のこぎりではない。電動草刈り鎌であろうと、推察する。

 しかし、ただ、ただ、音で、いやがらせをするのが目的だから、電動のこぎりを樹木にはアテナイで、カラ周りをさせ続けたのかもしれない。

 しかし、鶴岡八幡宮様は、庶民の幸せを願う、神社だ、どうして、朝の7時から工事をなさる? おかしいでしょう。その本分から外れるているでしょう。

 しかし、此処で、副題1へもどるのだけれど、2006年後論調から、鶴岡八幡宮様は、夏には、異様にうるさいこととなってきているのです。それは、主に【竹部聡志】という人物が、企画した音楽会において、早朝から大音量で、マイクの試験中という放送を流すのですね。→

 それは、目的はきちんとわかっております。彼ら、鎌倉エージェントは、私の耳が異常に敏感だと、思いこんでいるのです。それは、ですね。私の花畑が、盗まれて、30年間以上使えないこととなっているのは、藤本禎子夫人と、前田清子さんが激しい喧嘩をしてですね。収拾が付かないこととなっていたのです。特に、当時の中谷共二町内会長が、女性を叱ることができないタイプで、鵺みたいない人だったので、事態がますます、混乱し、どうしようもない混乱に陥り、この山の20軒の家のうち、もっとも下に在る二軒、以外は、引っ越しも新築も改築もできない可能性が出てきたのでした。私は、自分の土地を提供するという大サービスをしたのにもかかわらず、中谷さんに、裏切られて、東北側の山を勝手に、何百リットルもの土を取り去るという形で、崩されて、驚いて、抗議をしたら、ご自宅に呼ばれて、二時間以上にわたって、説得を受けたのですが、

 その際に、私が・・・・・この混乱は、前田清子さんが藤本夫人に心から「ご迷惑をおかけしました。お許しくださいませ」と謝罪すれば、何をしなくても収集が、つきます。前田夫人を謝罪をさせなさい・・・・・といったら、中谷夫人も、川崎さんの、おっしゃる通りです。この川崎さんの、アジサイ畑を、コンクリート打ちにして事態を打開しようとする案は、おやめなさい」と、おっしゃったのです。

 この山を崩すというのは、藤本夫人が欲張りすぎて、異様な、地境石を入れているのを、正当化させる仕組みでしたが、そういう恐るべきことを中谷氏がやったのは、その中谷氏が、帰米二世であり、一種の、隠れCIAでもあり(それは、羽田空港の航空燃料を一手に販売する、ガソリンスタンドの、社長であることでも、それを裏付けていますが、)瀬島隆三と裏で、通通であったことを証明しています。だから、私をいじめるために、私の山を許可なく崩したのですよ。しかも、現地に、その、35年後にやってきた阪中英夫に、そこをわざとからかわれています。彼は、高枝切りの件で、富沢家のためではなくて、我が家のために、実地検分に来たことがあるのですが、その際に、子の中谷氏が無断で切り崩した山を、からかってきたのです。

 伊藤玄二郎達は、道路補修工事で、証拠隠滅が住んだお、思っていますが、この崩された山を見れば、それが、重大な証拠になるので、市役所移転等の、ひどいことを強引にやる場合でもないと、思いますけれど。ところで、藤本夫人の前田夫人へのやり返しは、ぐうの根も出ないものでした。前田家は、違反建築なのですね。そういう家を買って転入してきたので、彼ら夫婦が、それを立てたわけではないのですが、建築当時の、建築基準法から見れば違法建築であることは明白なのです。どういうことかというと、私道部分を拠出していないのです。それなのに、礼儀知らずで、大声で、安野家の前の井戸端会議で、話をするので、そこで集まる主婦の中で、もっとも、迷惑度が、高い女性なのです。

 どういう会話をしているかというと、大声で、「うちの,〇ぶ子がさー。湘南高校で、付き合っているのよー。この間連れてきたんだけれどー、けっこう、いけめんなのー。だからさー、さっさと、決めちゃえばーって、言っているのだけれど、ぐずぐずして、なかなか、決めないのよー」と。我が家って、その場所から、高低差、15メートル、水平さ、15メートルは離れていて、しかも、間に、台所が挟まれているのに、明瞭に聞こえるのです。

 どうして、それほどに、大声なのかというと、自分の娘が湘南高校似通っていないっているという事を、知らない人間に知らせたいという目的があるからでしょう。しかも内容が下品です。自分で、それが、わからないのが、不思議ですが、わからないみたいですね。都立大学の大学院を出ているそうですが、どうして、それ程に、幼稚なのか、不思議でならないです。声が大きいのは、お母さんが魚屋でもしていて、大声で、お客さんを呼び止めていた。そういう姿からの影響かとも思うのですが、問題は、他人をいじめることにも熱心だという事です。特に、他人をにらむのです。そのことを藤本夫人は私に訴えていましたが、藤本夫人に対してと、全く同じことが、今度は、私を対象にして起きてい来るのでした。

 藤本夫人は、お医者さんの娘だから、知的に解決しようとしています。前田夫人の方は、論理的ではなくて、ひたすらに感情的であり、かつ、原始的レベルで、政治的です。だから、中学生の、いじめ現象みたいなことが、この場所で、起きていたのです。今は、私を対象に、同じことが起きていると感じます。布団たたきも高枝切り現象も、そういう事例の一つです。

 藤本夫人は、道路に電動のこぎりで、切れ目を入れるなどという異常な行動は、していましたよ。だけど、品はよかったです。私が育ちのことを問題とするのは、藤本夫人と前田夫人の争いを見ていて、もし前田夫人が育ちの良い女性だったら、これほどの、大問題は,okinakattatお、垣生信をするからでs。ひどい人です。しかし、鶴岡八幡宮のおおイチョウが倒壊した時に、ちょうど、前田夫妻が、恐ろしいことをやってきている最中だったので、私は、自分が神様に見守られているという事を確信をしました。前田夫人が國學院大學の講師になれたのは、八幡宮様のご紹介などがあったのだと、思います。で、前田夫人のあのけん高い、威張りようは、「自分のバックには八幡宮様がいるのだ」と、信じているからこそ、他人の目の前で、披歴することが、できる威張りようだったと、考えているからです。

 まあ、前田夫人が、國學院大學の講師になったのは、30年以上前です。で、彼女をピックアップしてサポートをしてあげたのは、白井宮司様だったと、思うのですが、その時に、紹介状を書くnadotoいう、実際の事務手続を行ったのが、吉田茂穂玄宮司だったりしたら、あの、2009年3月の、おおイチョウの倒壊もありうるのです。?????鎌倉幕府、開闢以来、800年です。公暁の、エピソードで見る通り、800年前にすでに、人間が一人裏に隠れることが可能なほど、太かったのですから、樹齢千年を超える、おおイチョウだったのです。

 しかし、この山で,jissaiに、当時の前田夫人の大声を聞いたことのない人間が、鎌倉エージェントとして謀略を案出する立場なので、私が書いていることは,sin事ないのです。こちらが嘘を言っているか、私の耳が、過剰に、敏感なのだと、考えているみたいです。で、それなら、音で、苦しめてやれ。特に鶴岡八幡宮様が、お前狙いで、大音響を出しているとすると、彼女は当然に、それに気が付いて、・・・・・ああ、八幡宮様も敵方なのか?と、思ってがっくり来るはずだから、二重に目的が達成できるぞ。やれ、やれと、なって、鶴岡八幡宮を源泉とする大音響が響くわけです。

 それは、三つの種類があります。工事による、大騒音の発生。これが、真夜中の三時ごろ行われるケースが多々あります。もし、本当に吉田茂穂宮司が決裁書類に判を押して、それを命令されたのだと、したら、吉田茂穂宮司とは、周辺に、騒音の迷惑をかけても、なんの良心の呵責も感じない、鉄面皮な人だと、なります。

 この工事を装って、騒音を出し、早朝、4時に寝入った私を朝の7時に起こしてやろうという悪意のもとに、行われたのが、2018年8月10日朝の電動、草刈り鎌の、動作です。中止時間がなくて、ずっと作動しているので、電動草刈り鎌であろうと、思うのですが、目的が、その同じ日の午前四時に起きた私を、寝かせないために、起こした騒音だと、すると、その決裁書類にハンコを、吉田茂穂宮司が、押されたかどうかは、大いに怪しいのです。

 さて、上の緑色の部分は、一種の挿入です。ここで、やじるしのところへ戻ります。騒音を出すための道具として、二番目にあげたいのが、【武部聡志】(=国立音大出身の、音楽プロデューサー。一青窈を、ヒットさせたことで有名)の、企画で行われる、夏の音楽会です。その音楽界で、ぷよーん、ぷよーんという異様な、シンセサイザーの音とともに、大音量で「マイクの練習中です」と、言う放送が朝の九時から行われてれる様に、なったのです。殊にひどかったのは、日本イタリア修好記念オペラ、【オルフェオ】の、公演であって、本当の能力公演は、土曜日と、日曜日なのに、木曜日の、夕方からこのマイクの試験中が、始まったのでした。

 皆様、私は本日、12時間、書き続けております。くたびれました。それで、因果関係が完成していませんが、此処で、終わりとさせていただき、子の続きは、次の章で核とさせてくださいませ。ただ、明日、14日に、間に、大量の加筆をするはずです。本日は、骨格標本の段階です。では

 

 

 

 後注1、

慶応高校の最寄り駅は、どこだ?・・・・鶴岡八幡宮が種々の意味で心配だ。露店を追い出したのもCIAの指図でしょうし   2018-08-09 23:26:29 | 政治

後注2、 

鎌倉市役所移転案への、反対・集会へのお誘い、とは、足を悪くしている私への、嫌がらせの意味があった?△   2018-07-23 19:05:31 | 政治

 

の、一文から始まって、左noカレンダーの、7月24日、30日、31日、8月2日、3日、5日、7日、9日、の、文章はすべて、そのシリーズの一環なのです。  

コメント

慶応高校の最寄り駅は、どこだ?・・・・鶴岡八幡宮が種々の意味で心配だ。露店を追い出したのもCIAの指図でしょうし

2018-08-09 23:26:29 | 政治

 今、10日の夜10時ですが、文末まで、推敲加筆をしたので、文末にさらに新しい文章を書き足しします。

  私は、このブログで、写真があれば、それを最初に置くことにしています。その理由は、柔らかく、しかも平易に見えて、実際には、硬い、この文章を、和らげるためです。

 上に置いた写真は、40年まえに私の連れ合いが撮影したもので、場所は、鶴岡八幡宮境内です。後ろに見える四角い建造物は、旧神奈川県立美術館の収蔵庫です。今はそれがどうなっているか、高い塀に囲まれているので、わかりません。この同じ場所で、井浦新さんが、マウントレーニア(森永)のカップ入りコーフィーの、コマーシャル撮影を行っていました。が、それも、私への嫌がらせだったのですよ。これは、今は、高い塀に囲まれて工事中で、入れません。しかし、黒いスエードのコートを着て、胸に、白いA4の紙封筒を抱えている私の背後に、臥竜のごとく横たわっている大木が、政治的に、大問題なのです。それは、下に出てくる、副題2で、ある程度の解説を、いたします。

副題1、『慶応高校が甲子園で勝ったのだけれど、地元紹介の、ビデオでは、日吉という地名が出てこなかった。それも、また、私を意識している。というか、私のブログを意識している』

 今日、歌舞伎座で、納涼歌舞伎の初日を見てきました。激しい程度で、私を意識した、配役が組まれていると、感じています。でね。そういうことがあるからこそ、テレビ番組でも、私を意識した、構成があると、すぐピーンと来ます。→

 ::::::::二日目に、歌舞伎座で、何が起こっていたかを挿入として語ります。どういうことかというと橋之助(息子の方)が、大変いい役をもらっていたのです。このおぼっちゃまですが、4年ぐらい前は,dou siyoumo naidesune to,言うほどに甘やかされた息子さんでね。『ああ、橋之助の芝翫・襲名・そのものも、対、私の意見への、いやがらせdakara,soreto連動している、優遇策だなあ。いやだなあ』と、思っていたのですが、今般は、セリフが、通るし、演技も上手でした。

  今月歌舞伎座には、いかない人へ向けて、わかりやすく解説すると、今月の、最後の演目は【盟(かみかけて)三五大切】という芝居です。初演時は、大人気だったらしいのですが、再演が少ない芝居でした。しかし、歌舞伎以外の、演劇フィールドで、取り上げられて、それで、歌舞伎界も、玉三郎などが、取り上げて、人気演目になってきたのですが、しかし、忠臣蔵とか、義経千本桜などに比較すると圧倒的に演じられることが少ない演目です。なぜかというと、ギトギトしていて、リアルでもあり、悪人がたくさん出てきて、殺人事件が多数起きるので、現在の歌舞伎座の、お客さんが、正しくは、理解しないと、思われたりしているのでしょう。

 そう言う濃い芝居の中で、橋之助(息子の方)には、コクーン歌舞伎の中で、同じ役の経験があるといっても、歌舞伎座の座組の中で、共演者が違っていています。大物が多数登場する中で、唯一の善人で、誠実な人【八右衛門】を、演じるのは、儲けもの中の儲けものなのです。

 しかし、彼の様な、新進で、若手であるのに、これほど、いい役をもらっているのは、もちろん、私のブログへの、嫌がらせでしょう。しかし、抜擢に応えて、今回は、見事というか、ちゃんとできているので、「おめでとうございます。よかったね」と、言いたいです。ただし、反対に不遇の、役をあたえれている役者もいるわけです。こういう事を続けていると、歌舞伎界は、また、衰退すると、思いますけれど、・・・・・ただね、数か月前に決まったことだから、私には、その意味と傾向と、目的=kamakurae-jentoの動向=は、よくわかるのです。

 石春産業の、道路補修工事で、勝ったぞと思っている、鎌倉エージェントは、それと、並行して、アリと、あらゆる場面で、「俺たち、勝っているんだぞ」と、誇示したいわけで、それが、この配役でもあると、思っております。いまだ生きている井上ひさしたちが、こういう配役を提案していると、推察しています。それは、鎌倉市役所の、異様な移転案と、並行して、でているアイデアです。::::::::と、言う挿入を二日目に入れて、原文へ戻ります。

 → 慶応高校が、神奈川代表として、甲子園に出場し、一回戦を勝ち抜きました。一回戦だと、地元紹介のビデオがある模様です。これが、問題なのですで、同じものを、二回戦でも流してほしいと思います。二回戦で あたる学校は、違う地方の学校だから、お互いに、お互いの、地元を知りたいでしょう。で、同じビデオを、流してほしいです。そうすると、私が言っていることが、このブログの読者の皆様に、よくご理解がいただけるでしょう。

 慶応高校のある地元は、横浜市港北区・日吉駅もより・です。はっきり言うと、日吉駅の東側は、慶応大学と慶応高校で占められています。ただし、正確な地名は、箕輪かな? ところが、まず、紹介ビデオは、新横浜から始まりました。確かに新横浜の乗降客は、東横線日吉駅(今は、横浜市営地下鉄も乗り入れている駅。近々、相鉄線も乗り入れるはずである駅)より、多いでしょう。

 しかしですね。JR東日本の、横浜線・鴨井駅,最寄りの、東本郷という町名に住んでいたことのある私は『え、慶応高校の紹介が何で、新横浜なの?』と、言う感覚を持ちます。soreha,1970年daiの事でしたが、それ以前の1940年代とか、1950年代の事となりますが、小学校の時に、美術コンクールの関係で、港北区全体の小学校を、訪問をしている私から見ると、(それは、むろん、都筑区ができる前でしたが)、慶応高校と、新横浜は、あまり関係がありません。そして、現在、日吉に住んでいる人も、あの紹介番組を見て、『あれ、変だな?』と、思ったと、思います。何が変だったかというと、新横浜から始まったビデオが、どんどん進んでも、【日吉】という地名が一回も出てこなかったからです。

 私がすんでいたころとか、その後、数十年間は、日吉の人口は、7000人だと、言われていました。しかし、今は、昔、田んぼだったところがすべて、住宅地として開発されていますし、中層のマンションもたっていますので、人口は、3万人を超えていると、思います。鎌倉の山の中が、3万人だとすると、それよりも多いかな? というほど、広い範囲が、日吉を名乗る様になっていて、しかも、家が密集しています。昔【たかた】という地名だったところも、今では、日吉本町、六丁目などと、地名が変更されていて、六本木や、虎の門とそっくりな、状況になっています。ブランド地域名をつけて、土地を売りたいと、思う人が多いからでしょう。一方の新横浜の、人口は、少ないはずです。

 新横浜にはビジネス用の、ビルは多いです。しかし、ビルには、人が住んでいません。だから、人口としては、日吉の方が圧倒的に、多いでしょう。そして、それらの人々は、自宅で、テレビをつけながら、『あれ、この紹介ビデオって、変だぞ』と、思ったはずなのです。

 この理由はですね。私は常日頃、・・・・日吉の実家に行って、何とか、かんとか・・・・という文章をこの世界で、さらしています。ほんの、少しでも、読者様が、私のブログを読んで、リアルなイメージを持ってしまうことを避けたいと、鎌倉エージェントが思っているわけです。『少しでも、あのブログの人気が高まったら、大変だ』と、思っているわけです。だから、日吉という、地名が出てきませんでした。hiyosiに、慶応高校があり、そういう町で私が育ったというのもブランド・イメージが高いわけで、それを避けたいと、いまだ、生きている、井上ひさしなどが、思っているわけです。そして、伊藤玄二郎等を通じて、NHKに要請をしているわけです。

 特に雪ノ下の方の、ご近所主婦様がたのマナーが、私から見ると、全くおかしいのです。それで、『彼女たちは、どういう地域で育ったのだ?』と、いつも言っています。・・・・40過ぎの奥さん連中が、毎日午後数時間、しかも、決まった時間に、井戸端会議を開く。こんな、住宅街なんて、見たことがない・・・・と、言っています。40代なんて、普通のお母さんだったら、何か、特殊な趣味を持ったり、仕事を持ったりして、かつ、子供の、成長が、難しい時期なので、他人との、上下関係を構築するための井戸端会議など、やっていられる時期ではないのです。特にその井戸端会議の結果、私の土地が盗まれてしまっていますので、深く怒っています。それで、『彼女たちは、どんな、田舎で育ったのだ?』とも言っています。または、『母親が働いていて、地域社会で、主婦としては、何も活動をしていなかったので、現代の、主婦の、本当の姿を知らないのではないかな? テレビ番組で、橋田すが子さんが描き出すような、下町風の、生活を、主婦の普通の生活だと、思いこんでいるのではないかな? そして、それをそのまま、マネをしている。それで、自分は、鎌倉マダムですと、勝手に、自分で、思いこんでいるのではないか?』とも、言っています。その代表例が安野智紗夫人ですが、彼女は、

 警察の手下ですという看板を、どうどうと、10年以上門前に張り付けていました。こういうところから・・・・・警察とは、日本では、伊藤玄二郎達(=CIA)の私兵化している・・・・・と、言うこととなります。彼女たち夫妻は、34年間にわたって、大変な攻撃と嫌がらせを続けてきた人たちです。後で、リンク先でも、置きたいところですが・・・・・ 

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副題2、『鶴岡八幡宮様に対して、私は、今、三つの心配をしている最中だ』

 これは、決して思い過ごしでも、被害妄想でもないのです。鶴岡八幡宮の境内に、露天商組合が、戦後奉納をしたという素朴な水道の蛇口がありました。コンクリート製です。それを作る以前は、公衆トイレの、蛇口から、焼きそば用の水などをとっていたのだと、思います。同じ味の水道水でも、トイレの蛇口からとるのは、イメージが悪いですね。トイレは、suisen式demo、なんとなく、osikko くさいところがありますし。

 それでね。露天商組合が、戦後すぐの、民主主義が、高揚した時代に、八幡宮様に、要請して、太鼓橋から、50メートルぐらい入った西側に、水道を引く許可を求めて、そこまでの、水道管を含む工事代金や、蛇口の設置の工事代金等は、自分たちがお金を出したらしいのです。そのことが誇りを込めて、蛇口塔に記載をされていました。

 私はそれをメルマガか、ブログか、そのどちらかで、書きました。ついでに、「足場が悪くなっている。八幡宮様は直してあげたらいいのに」と、書きました。すると、側溝全部をきれいに修復する工事のついでに、そこの足場は、きれいに、かつ、しっかりと、したものとなりました。15年前は、いかにも作業がしにくい足場でした。ただ、よい方に改善されたと、言っても、まだ、流しがあるという形ではないのですよ。「洗い物をするわけにはいかないが、しかし、新しいきれいな水は、とれますよ」という形に直っては居るのです。が、肝心なのは、素朴だった蛇口塔が、黒御影石の立派なものと取り換えられてしまったのです。蛇口塔を、御影石に、直す ぐらいなら、簡易な、野外流しでも、作ってあげたら、真に便利なのになあと、思います。

 ともかく、最初に、私が感動した、素朴なコンクリート製の、蛇口塔が、なくなってしまうと、露天商組合が、どれほどに、意気軒高だったか? そして、戦後民主主義の発揚の時代が、どれほどに、日本人を幸せにしたのかと、言う、私の文章の、要(かなめ)の部分が消えてしまったのです。で、読者があとで、それを読んでも、「ふん、そうかなあ? この文章は意味をなしていないなあ」と思うでしょう。それが、彼ら鎌倉エージェントたちの、狙いなのです。

 ほかにアメリカキササゲの切株への懸念があります。冒頭の写真は、旧美術館の、職員用玄関前で、40年以上前に、主人がとった、私と子供たちの写真です。今とは、違って、一生懸命専業主婦をしていたころの、姿です。黒いコートを着た私の後ろに、横たわる大木が見えます。黄色い【キササゲ】と、書く、マメ科の大木です。【ジャックと豆の木】という童話は嘘ではないのですよ。本当にこういう大木があるのです。天然記念物として、大切にすべきものだったと、思うのですが、私のブログに登場しただけで、伐採をされてしまいました。私はびっくりして、このブログで、その伐採を、問題にしたら、噂として、後から、入ってきたのが、・・・・・誰か、大学教授が、「あれは、病気だから」と、言って、切らせたというそうです。大学教授だって、悪人側から、手が入ると、嘘ばっかり言う様になります。それが、現在の諸問題です。特に福島とか、核燃料に関する問題等で、御用学者が、動き回ります。その後、スタップ細胞疑惑でも、小保方さんが正しいなどという御用学者が、出没しました。

 で、アメリカキササゲに戻ると、伐採直後、見に行きましたが、切り口は、真っ黄色でした。どこにも病気などありませんでした。ただ、その直後写真を撮ると、それは、インターネットと通じてしまい、すぐさま、私が何を考えているかは、敵方にわかってしまい、その切り株自身が掘り起こされてしまうことを心配して、写真を直後には、撮っておらず、切り口が、灰色になってきたとっていますが、ひこばえがたくさんでいるほど、元気いっぱいの切株でした。

 その切り株が、今、工事用の高い塀の中で、一般人からは見えないという形になっています。それで、中が、どうなっているか、気にかかります。まさかと、思うけれど、残された切株まで、掘り起こされて、無くなっていないでしょうね? この切り株の問題は、工事用に塀がとられてから、旧美術館が全貌を表してから、また、ブログを書きます。大きく問題とします。

 ここにトップに置いた写真が入ります。

  次に問題なのが、旧美術館の外壁が大谷石だったものがどうなっているか? これも、大問題なのです。

 今、高い壁で囲まれているので、見えませんが、それが、どうなっているかは、これまた、大問題なのです。その二つの問題には、ここでは、詳細には、言及をいたしません。どうしてかというと、それぞれに、三万字が必要なので、この文章が終わらなくなってしまうからです。スペインの、アルハンブラ宮殿にまで、話が、飛ぶので、大変なのです。ただね。理不尽は、私への弾圧ここに極まれりというほどの、問題が、ここにあるのですよ。

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副題3、『瓜南さんの早世の説明で、詳細に語っているが、鶴岡八幡宮様も同じなのだ。伊藤玄二郎達に協力をなさると衰運が訪れる』

 これは、八幡宮様は、認めたくないと、思っておられるし、若宮大路の桜を入れ替えたので、それで、衰運はすべて去ったとお思いになっておられると、察していますが、・・・・・そうでもないと、私には見えるのですよ。

 ともかく、露天商組合のことだけは、顛末を語りましょう。露天商組合のための蛇口については、二回ほど、文章を書いています。一回目は、露天商の、意気軒高ぶりを描いた文章。それは、AOLのメルマガで書いたので、パソコンが壊れると同時に、無くなっています。パソコンは、24台壊されています。最近、ipadを、含めて立て続けに五台ぐらい、壊されました。鎌倉市役所移転問題について書いている文章が、いちいち正しいからでしょう。

 二回目は、たぶんこのブログの中で、何かに、ことよせて、書いていますが、・・・・・私の文章つぶしのために、あのコンクリート製の素朴な蛇口塔が、消えてしまった・・・・・と、書きました。すると、それが、図星だったわけですね。誰にとって図星かというと、

 いまだ、実際には、生きていて、こういう案件を考え出して、伊藤玄二郎を通じて、実行をさせている井上ひさしにとって、図星だったわけです。で、彼は、逆上しました。または、むかっ腹を立てたと、言うのかな?・・・・・これは、蛇足という部分へつながります。

 それで、すぐ、復讐をすることをkuwadateました。彼なりに必死で考えたのでしょうね。その結果は、過去でもそれをやった様に、(特に竹部聡志主宰の、音楽会での、マイクの試験が朝の九時から、行われていた事など)此処でも、・・・・・自分たちの方へ、鶴岡八幡宮様が見方をしていると、言う形にするのがよいのだ。それが私に対する復讐になる・・・・・と考えた模様です。で、早速、八幡宮様へ、教唆命令を出して、「我が神域には、今後、露店を入れない」という発表をする様に迫ったのでしょう。そういうニュースが早速にNHKで、流れました。ここから、文末の、蛇足2へ、流れます。

 私はその時、ああ、これは、三日前に書いた文章に対する復讐であるという事は即座にわかりました。しかし、その時点でNHKオンラインからその案件を、コピペして、このブログのあと注に入れて、そして、「読者の皆様、ほら、ご覧なさい。こんなに俊敏に復讐をしてきましたよ。だから、井上ひさしは、本当に生きているのです」という事は書きませんでした。

 で、その時以来、抜群の量で、NHKニュースを使って、今書いている文章に対する復讐をやってきています。しかし、私は、ほとんど、取り合いません。真剣に、フォロー文章を書かないのです。

 それは、「露天商を、これからは、入れません」と、八幡宮様の宣言のNHKニュースに対して、どういう風に自分が対処すべきかを、熟考して、何もフォロー文を書かなかったわけですが、それ以来、すべてのケースで、同じコンセプトで、動いているからです。

 相手方は、私が反応しないのを、『おー、勝ったぞ、こういう風にして大組織を使えば、彼女はビビって、大人しくなる。これが、秘密の勝利路線だ。すべて、これからは、これを使おう』と、思ったらしいのです。

 そして、それ以来、大量のNHKニュースが、ただ、一人、私をビビらせるために、繰り返し、炎上的に、報道をされてきました。

 ここからは、私側の考えを述べます。そのために、最初の露天商のところへ戻ります。私は、・・・・・もし、書けば、それは、八幡宮様へ喧嘩を売ることとなるので、書かなかったのだろうか?・・・・・というと、そうでもないのです。で、次の可能性ですが、鶴岡八幡宮様って、鎌倉一大きな組織です。で、大組織だから、怖がって、書かないのか?というと、これもまた、そうでもないのです。

 ただ、ただ、もし、すぐさま「これは、復讐なのですよ」と、書くと、それは、井上ひさしと同じレベルの子供っぽさの中に、自分が堕してしまう事なので、それを、恐れたのです。または、嫌がったのです。神様に愛されるためには、上品でないといけないのです。私が最初に書いた文章は、哲学的エッセイというか、一種の論文なのです。文体は、非常にやさしいでしょう。だけど、・・・・・戦後政治の最も、いい時代が、此処に現れている・・・・・という実証例を語る論文なのです。それに対して、その文章が立派だからこそ、そこに描かれているもの(蛇口塔)を壊してしまえというのが彼らの発想です。

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副題4、『敷石を磨く男というエッセイが、小町通りをアスファルト舗装へ変化させたし、瓜南直子さんへ、全日本あすはが連を立ち上げさせた、出発点だった』 

 昔、小町通りは、御影石のブロックが敷き詰められていたのです。赤と、白の御影石で、模様を作ってね。

 これは、伊勢神宮の、脇参道,とか、横浜元町とか、湘南辻堂の、モールそばとか、いろいろなところに設置されている、上質な歩道です。

 しかし、私が【敷石を磨く男】というエッセイを書いたからこそ、御影石の、舗装が、アスファルトに変更をされてしまったのです。その【敷石を磨く男】というエッセイは、未発表です。しかも、パソコンが壊れたので、どこかへ消えてしまいました。しかし、ハッキングは、私がノートパソコンを使い始めた、1999年から既に開始されていたと、思いますので、ハッキングで手に入れて、それが、上等な文章であるという事は、井上ひさしなどは、知っていたわけです。特にこれは、彼が公的に死んだことにした,2009年の四月以前に書いていますし。しかも、これを私は雑誌で、連載が始まる前の見本文として、編集長に見せたので、尾行がついていたと、すれば、私が、それに対して、特別に、大きな自信を持っていると、彼らは、見抜いたのでした。

 で、その文章が発表をされたときに、人気が出るといけないので、敷石の方を取り払ったのでした。私が雑誌等で、発表すると、一万人の人が読む可能性があり、そうなると、私が類まれなる文章力を持っているという事が、誰の目にも明らかになるので、鎌倉小町通りにある敷石の方を取り去ったのでした。

 これが、彼らの発想と手法の、一大特徴です。ある個人(私人)をつぶすために、大勢の人を巻き込んで、その本当の目的を隠すという事。特に税金をある個人をつぶすために、使うという事。

 反対に、ある個人(私人=好例は、安野夫妻・・・・・ただし、最近のシリーズでは、安野・前田・小野寺夫人などを守るために、富沢夫妻というぱぺっとを使ったのだけれど、その裏側の、真実が、ばれると、今度は、富沢夫人たちを、守る為に、市役所を深沢という田舎に移動をさせ、そのために、400億円を無駄遣いするという、暴挙に出るのですが)、税金を使うという事。しかも、口実だけは、別のものをくっつけて・・・・・ですが、そういうことが、地いつも、平気で、行われているのです。。

 で、ここから先は、10日の土曜日の、夜九時から加筆をする部分ですが、

 夜9時過ぎに小町通りを通ると、あるお店の前で、、ある男性が、しゃがんで、敷石を磨いているのです。不思議な行動でした。だって、道路なのですよ。次の日には、観光客が通るから、元の木阿弥で、汚れてしまうのです。私ね。よほど、話しかけて、「なぜ、そういうことをやっているのですか?」と、理由を聞こうと思いました。しかし、どこか、バリアーを張っていて、寄せ付けない雰囲気があるのです。で、気軽に質問ができません。で、彼には問い合わせないで、その謎を解こうと考えました。そのうちに「はた!」と真相がわかったのです。彼は、ものを考えるのが好きな人だったのです。一種の哲学者だったのですね。しかし、「大学教授でございます」という肩書があったら、部屋に閉じこもって、孤独の中で、ものを考える自由があります。しかし、お店を経営している男性です。奥さんは、まことに社交的なタイプかもしれません。お嬢さんがいて、お嬢さんも、お母さん似kamosireないのです。すると、お店を閉店にした後で、は、彼には、自由にものを考える場所がありません。昼間は、レストランではないので、割と、自由にものを考える時間があるでしょう。お客は話しかけられない方が、自由に商品を選ぶことができますし。高いものを売っているお店なので、15分に一個、物が売れるというわけでもないし。・・・・・という様な内容を、もっと、きれいに、文学的に書いたものです。そして、言外に、「もっと、じっくりものを考えましょうよ」という提案をしている文章なのです。ものを考えることはだれにでもできる、もっとも、素敵な創作の一種なのです。ただし、それを他人が読める様に、文章に直すとか、発想がわいた曲を譜面に移すとか、頭に沸いたイメージを絵に落としていくとか、言うと、膨大な時間と技術が必要になってくるのです。そして、それは、プロの世界という事になっていくのです。が、ただ、考えるだけなら、誰にでもできるのです。

 この文章が、きっと、ものすごい傑作だったのです。したがって、小町通りの敷石は、はがしてやれっと、井上ひさしは、決めたのです。そして、伊藤玄二郎は、内々に、瓜南さんを呼び出して、2008年の2月ごろから、全日本あすはが連をたちあげる様に、教唆したのだと、思います。または、瓜南さん独特のしゃれで、あって、伊藤玄二郎とアポができて、お酒を飲む日を、「敷石をとっぱらう事案への説明を聞く会』としたかったのですが、それじゃあ、あまりにも直接的で、しゃれにもならないからと、言うことで、反語的な表現にしたのだと、思っています。 

 本当は敷石をはがして、アスファルトにする・・・・・なんですが、アスファルトをはがすという反語的表現にしたのです。そして、しょっちゅうその会合があると、書いていますが、その中では、お酒を飲んで、よもやま話をして、快適な、雰囲気に、自分を持ち上げてもらって、そのバーター取引として、私に関する悪い噂だけを、入れ込められていて、私のことを最低の、種類の人間だと、思いこんだのでしょうね。

 だから、平気で、フェイスブック紙上で、悪意満々の投稿を続けたのです。しかし、ほかの一つの目から見ると、瓜南さんの文章は、単なるユーモアと、取られたのでした。

 瓜南さんには、早すぎる死が、訪れたわけですが、「露天商をかんげいしない」と、NHKニュースを通じて、発表なさった鶴岡八幡宮様は、正月三が日の参拝客は、確実に減っているのです。

 この文章は、政治論文として書いているのです。したがって、政治的な過去の例として、「鶴岡八幡宮様がどう動いたか?」という事を書いています。復讐事項ではなくて、政治論文の、一時例としてそれを描いています。

 復讐事項として、現象が現れた直後に、それについてのブログを書くのは、下品だと、思っているのです。

 しかし、此処で、これを描いたのは、私の文章に現れたことを使って、弾圧をしてくる、井上ひさしの、真実の姿を,みな様ご覧にいただきたくてなのです。

 ここでは、日吉☎という、語彙を、NHKのビデオ内に入れるなと、命令したのが、鎌倉エージェントだと、思うので、それに、ついて語りました。

【蛇足】の1、

 私が四時半に山を下りて、駅まで付くと、東口のロータリー広場の特に浜銀、鎌倉支店の前で、【9条の会】が、戦争反対のビラを配っていました。私は金曜日は、必ず、浜銀の金庫によるのです。これは、浜銀のスパコンを、観察していたら、すぐわかることなので、『kyoumo、彼女は同じ事をやるだろう』と、予測をして、家を出るときに、安野家か、前田家に、観察をさせておいて、連絡をつけ、タイミングを計るわけです。その前に、予想に基づいて、共産党員を動員して喫茶店、か、車の中で、待機させておき、前田家から,合図があったら、ビラを配ることを始めさせ、私がいなくなったら、すぐ、猛暑の中のビラ配りという苦行からは、解除、放免さてやり、動員された人員に対して、、日当として、五千円はやるのだろうと、推察しています。。しかし、毎日の仕事ではないから、ほかの仕事をしているわけですね。それが、なにかというと市役所で、働いている、共産党員を動員するのだと、思います。本行を、ちょっと、近所の席の人に肩代わりをしてもらって、30分ぐらい、ぴら配りをする。そのトップの人間は、私の顔を知っているか、尾行者から、もう終わっていいと、言われて、また、市役所の、通常業務に戻るのだと思います。同僚から普請に思われたら、一言、市長に呼ばれていたと答えればいいでしょう。または、別の部署のだれだれさんに呼ばれていたと、言う嘘を語ればいいのです。それが、手に取る様に、それが判ります。

 そして、井上ひさしは、こううそぶいていることでしょう。「おまえさあ、直後には、復讐しないといっているくせにすぐさま、この件を書くじゃあん。矛盾してらー』と、

【蛇足】の2、

 私は、この初稿を描いて、それが、大体完成し☎た時間は、次の日の朝、4時でした。最近はありがたいことに、無理な睡眠時間でも、寝床に入れば、すっと寝られます。念のために、定期的に、睡眠導入剤は、もらっていますが、ほとんど、使わないで、寝られます。

 しかし、睡眠導入剤を使わないので、眠りは浅いのです。それでね。起こしてやれという悪意に満ちた轟音が聞こえてくると、すぐ目が覚めます。それの、一番最初は、2016年4月9日の朝、この山の、住民でベランダのある家が、一斉に、午前10時半に、布団をたたいた音で、目が覚めた日でした。(あと注1へ)

 それは、前の日に交通事故に出会って、警察が、それをもみ消したことに怒って、京橋のホテルで、一文を描き(あと注2)、眠らないで、自宅へ帰りつき、午前、8時半にやっと寝入った途端に、目が覚まさせられたのです。正味二時間寝ただけでした。

 で、怒ってあと注1に置いた文章を書いたわけですが、そこで、私は敵さんたちが思いもよらないことをやりました。ここから先は、次の章で、書きます。

  なお、このブログの、010年よりkazoehajiメタ延べ訪問回数は、4818202です。

   2018年8月9日から、11日にかけてこれを描く.雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

コメント

朝ドラが利用されている話。・・・山一の破綻は、お勉強になった・・・芸術家は、結婚をすべきではないと、以前から言っている私だが

2018-08-07 02:06:48 | 政治

副題1、『今BSプレミアムのアナザーストーリーという番組で、山一證券の破綻の周辺を見ていた。人間には、思いがけない、挫折は訪れるものだ。それを、再度、確認をする』  

 私はいま、鎌倉市役所の、急な移転案、しかも、とんでもない田舎への移転案について、書いている最中です。さて、たくさんの挿入がありましたが、此処で、鎌倉小町という、とても、環境の良い住宅地に存在していた、元慶応大学教授のお宅に、そのお嬢さんが、使っていたプレスというものが置いてあったというところに戻ります。(あと注1)

 プレスとは銅版画を摺る機械ですが、ふとい鉄の、ローラーの間を鉄の板が滑っていくという形で、銅板に、彫られた細い線の中に、入っているインクを紙に移動をさせる機械です。いろいろな、おおきさと、いろいろな、お値段のものがありますが、

 銅版画を始めたての人は、他人が持っているものを借りるという形で、使い始めます。神奈川県だと、町田(東京都)の版画美術館の工房と、新横浜にあるOMというところが有名ですが、後、小さな工房で、プレスを使わせてくれる場所はある模様です。また、美大を卒業直後の人は母校のプレスが使えるでしょう。しかし、私の場合、従事している版画の技法が特殊で、したがって一枚が、三万八千円という高いお値段が付くのですが、ともかく、一枚摺るのに時間がかかります。ヘイター方式という技法をやっていました。その方式ですと、準備や片付けに、一般的な銅版画とは、違って、大量に時間がかかるために、ikkai作業を始めると、8時間は連続して行わないと、だめなのです。厚いガラスの板の上に伸ばしたインクが無駄になってしまって、困るのです。インクは、20年前の当時で、鮭缶一個程度の大きさで、5000円ぐらいしました。その技法をとる限り、日本の版画工房だと、使えないのです。大体三時間が、限度で、それ以上は、使わせてくれないという形ですから。

 海外の、プロ向けの工房だと、鍵をもらって、自由に出入りできる形式が多いのです。しかし、私の方も気を使って、パリなど、朝の7時から午後一時まで使って、あとは帰るという形にしておりました。日の出時間の違いがあるので、これは、日本人の感覚だと、午前五時から仕事を始めて午前11まで、いるという形です。

  しかし、海外修行も、病気になって挫折したのです。しかも背中が、24時間、痛い病は、主人が治してくれたので、『これは、神様が、一人暮らしをやめなさい』と、おっしゃっているのだろうと考えて、妻である、鎌倉の自宅へ帰りました。引き続き、自分が、逗子の古いマンションの一回に設置したプレスのある総計24畳のアトリエは、プレスを使うために、工房は合計7年間は、キープしたのですが、金銭的な無駄があると、考えて、返却することに決め、と、同時に、プレスを手放さないとならないと、考えたわけです。これは、非常に大きな挫折でした。

 これ以降、文体を変えます。

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副題2、『創作活動をする女性と、妻であり、母であることは、両立が難しい』

 海外修行に行く事は、激しい頑張りで、実行したのだから、プレス一台を、鎌倉の山の上にあげることも、努力次第では、可能だったかもしれない。ピアノを運搬する業者を、依頼をする。それから、プレスを製造した会社に、・・・・・分解して、さらに、組み立ててください。この運搬の費用を、プレス代に、上乗せして、噂話として流すことは一切いたしませんから・・・・・と、言えばよかったのだった。

 しかし、道具を手放すという形で、挫折が訪れたわけだけれど、それが、わかっていて、プレスを手放したのには、鎌倉の家に、プレスを持ち込むと、家庭内があれるという見込みがあったからだ。そこが、結婚をしている女の矛盾なのだ。妻であり、母である人が、12畳の客間の中心ボーンと、6畳分のスペースをとる、プレスを置いてしまうと、存在感が強すぎてしまう。それは、家族の一員としてよくないことなのだ。この様にして、家族があるということと、一流の芸術家であるということとか、純粋な創作者であるということが、両立しない。

 もし、私が高校生ぐらいから、自己主張ができる人間で、父の意向に逆らって、美大へ行きます」などと、主張ができたら、結婚も、アーチストであるという事が前提で、行うので、大丈夫かもしれない。しかし、親自身が、美術に才能があるのに、別の道(技術や・・・・・今の言葉で言えば、理工系)に進んで、それが、戦時中は、よい選択だったと、感じたので、美大や、文学部系統への、進学を絶対にといっていいほど、許さなかった。で、平凡な人として、結婚をして、平凡な人として、子供を二人生んだのだった。しかし、急に父親からの遺産が、5千万円はいると、父も結局はそうだった、芸術方面への、道へ進みたいという欲望が芽生え、また、父も若い時期から、さらにさらにサラリーマン画家として、コンクールや、公募団体展へ、絵を出品していたから、私も門前の小僧、習わぬ経を読むの類であって、個展をする。公募団体展に応募する。各種コンクールに応募する、方法を知っており、かつ入選を繰り返したので、結局はどんどんどんどん、そちらへ、希望が強くなってくる。

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副題4、『私は2005年ごろから、一ノ瀬智恵乎さんの、のちの日の、三鷹ストーカー事件の、到来を予知していた』

 しかし、芸術や、創作の仕事というのは、24時間、頭が、そちらへ向いているという形なので、家族へ、寂しい思いをさせがちである。それで、こどもの思春期には、活動を、控えた。ここが私が、一ノ瀬智恵乎さんを、批判するところなのだ。私の方が年上であるので、彼女を見ていると、『今は、お子さんに、こういう手当をしないといけない』という事がわかるのだけれど、彼女はそれをやっていない。どうしてやっていないという事がわかるかというと、無神経すぎるからだった。

 特に渡辺豊重さんが、私をいじめた(これは、美術9条の会が、そういう目的で設定されているので、私がいじめていい対象となっていたせいだろうと、思うのだけれど)時に、そばにいた一ノ瀬さんが、へらへら笑っているので、本当にびっくりしたのだった。母親である人が、他人がいじめられているのに、平気で、へらへら笑っていてはいけない。そういう態度からは、母であるという事の、根本的な部分が、まだ、できていないという事が証明できる。心理的に母になっていないという事が、証明できるのだ。

 私はその時、お子さんは思春期であろうと、思ったので、『これは、将来大変なことになるだろう。この人は、将来、お子さんのことで、きっと悲しい思いをしますよ』と、感じた。実際はまだ小学生だったのだけれど、吉祥寺という繁華街に住んでいるので、お嬢さんは早熟だったと思われ、あの時点から葉山まで、来ていてはいけないのだ。私は、勘が鋭くて、たいていの予知や、予測が当たるのだけれど、一ノ瀬さんは、・・・・・お子さんがあるのに、芸術家として、立派な活動をしている・・・・・という事がセールスポイントだから、『これは、まずいですね。彼女は、自分の立場に甘えすぎです。周りが盛り立ててくれることへ、依存しすぎです』と、感じたのだった。

 それに、三鷹ストーカー事件が起きてから感じたのだけれど、鈴木紗綾ちゃんには、母親との、こころの交流が感じられない。母親のことを好きでなくてもいい。または、批判をしてもいい。でも、どこか、『こういうことをすると母親が悲しむ』とか、『母親が、嫌がるだろう』とか、『心配するだろう』と、思う気持ちが働いて、子供は、自分を抑制するものだ。それが見られないので、母親(または、母親がいない家庭だったら、父親でもいいのだけれど)から、慈しみを受けているという感覚がなかったのではないかと、思われる。

 子供はご飯を食べさせて、お洋服を買ってあげて、学費を出して、学校へ通わせて居れば、見かけ上は成長していく。だけど、早熟な子供は、12歳ごろには、思春期が始まって、性への関心も高まるからこそ、そのころから、母親は、意識して、子供と、今までとは、違う形での、かかわりを持ち始めないといけないのだ。

 三人お子さんがある別の画家が、「私は、何にも問題がなかったわよ」といったケースがある。私は、それに対して、何も説明をしなかったのだが、そちらは、派手なことをしない。たとえば、一ノ瀬さんが行っている様な渡辺豊重さんのアクセサリー役として、葉山の美術館のオープニングパーティに出るという様な遊びの部分がない。その上三人お子さんを生んで育てたという部分は、すでに、母親としてのわきまえができているという事を語っている。そういう種類の母親の子供だと、母親との、心理的なきずなができている。その上、子供が、三人いると、兄弟同士で、助け合い、影響しあい、協力をしあう。したがって家族として安心な関係が生まれやすい。おかしな方向へ踏み込みがちな、ほかの兄弟を、引き戻す役目もするだろう。悪い言葉で言えば監視だが、よい言葉で言えば、自己抑制という意味で、サポートしあうという事となる。

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副題5、『私はなぜ、渡辺豊重を批判をしないのか?』

 一ノ瀬智恵子さんに対して、三鷹ストーカー事件の予知をした日には、そばに渡辺豊重さんがいたわけだ。そして、いじめてきた主役は渡辺さんの方だ。だが、私は渡辺豊重について、字数を割いてこなかった。どうしてだか、今日語りたい。とよしげさんと、みんなが呼ぶ。彼は、とても人懐っこい。だから、いじめてきたときは、ちょっと驚いた。しかし、政治が、からんでいるのは、すぐわかるので、彼に直接抗議もしていないし、復讐もしていない。

 ただ、私をいじめてきたりしたら、どうして、そうなるのかという分析は始める。ただ、単に、美術9条の会だけではない部分を分析する。結局のところ、彼が、・・・・・美大を出ていないが、美的センスが高くて、一流の立場になっている・・・・・という事が、原因だと、なってくる。で、他人の嫉妬を浴びる。それを、防衛するために、常に女性を連れて歩くのだ。セクシャルな関係はない、類の連れ合いだが、作家ではなくて、「画廊関係者です」とか「ファンです」と、いうケースだと、そういうことに付き合っても、許す気になるが、作家というしっかりした主張を持っているべき女性が、単なるアクセサリーとして、機能をしているのを見ると、『あれ、この人ってバカではないの』と、思ってしまう。

 ともかく、『他人に利用をされていますね』という事があからさまにわかる状態に、自分を置くなどとは、一ノ瀬智恵子さんは、わきが甘すぎる。特にお子さんを放っておいて、そういう付き合いに励んではいけない。

 渡辺豊重さんの方は、そういうこと種類の、処世術を身に着けた人だという事になる。これは、小さいころ貧乏だった結果なので、責めるのは酷だ。だが、私は、いじめられた途端に、『あら、馬脚を現しましたね』とは思った。『ノブレスオブリッジなどという言葉からは遠い人ですね』とも、思った。それは、言っておきたい。

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 副題6、『朝ドラ【半分青い】の諒ちゃんだけど、芸術家のある一面をよく表していると思う』

 北川悦吏子さんの脚本は、超スピードで進むので、説明不足だけれど、諒ちゃん(さん)の描出は、傑作だったと、思う。世間ではだメンズ状態が素晴らしいと、評判だそうだが、私は、芸術家とか創作家の一面をよく表していると、思っている。

 私の実家の北側に、真田宏之さんと手塚理美さんが、家を新築して、小さいお子さんがたを育てていた時期がある。その家なのだけれど、真田さんの趣味を反映して、地下室があり、そこで、ドラムをたたいても大丈夫な様な防音装置が付いているという話だった。しかし、外壁を見る限り、その家では、手塚さんの方の趣味が、勝っている様に見えた。ピンクのタイル、が、ふんだんに使われているからそう思った。南隣の家の住人として、母は、頂き物をしたりして、とても感じがよいご夫婦よと、言っていた。その後、離婚という事になって、テレビ取材が、押し寄せたそうだが、母は、絶対にドアを開けなかったと、言っていた。

 ところで、この離婚だけど、それこそ、芸術家、真田宏之と、普通の人である手塚理美の、生活方針の違いがあって、真田さんは手塚さんの、やり方につかれたのだろうと、思っている。手塚さんは、お子様方の将来を考えて、ご近所住まいの人々の様に、サラリーマンとして育てたいと、思っていたのではないだろうか。ご近所づきあいを積極的に行っていた。お子さまが小さいので、それは、まっとうなことだけれど、「町内会のお餅つきに、あなた参加をしてください」と理美さんから、いわれたら、真田宏之さんの方は、「自分は、此処に住んでいてはだめになる」と思ったのではないだろうか? それが二人の離婚の真因だと、思っている。

 それとonajiコンセプトが、朝ドラ【半分青い】の諒ちゃんに、よく出ていると、思う。諒ちゃんは、批判をすべき対象ではない。特に男親だから、ありえる設定だと、思われる。また、元は金持ちの家であって、祖父は、帽子づくりの人であり、外に女性を作ったなどと、芸術家を生む要素がいっぱいな環境設定だし、・・・・・

 ただ、彼が、元住吉翔平という年上の先輩と、同居ができるというのが不思議だが、映画人というのは、そういうところがあるのだろうと、許容している。 

 実は元住吉というのは、親せきがすんでいる町であって、それを、意識させようとしていると、思われるが、もっと、意識せよと、言われているのが、最後に、主人公雀が、発明をして成功するという筋書きであるらしい点だ。

 これこそ、私を脅かしてやろうと、井上ひさしたchiが、案出し、北川悦吏子さんに、強く依頼をしたポイントだと、思われる。 

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副題4、『NHK朝ドラは、私を意識して作られている。私の友人には、実際に発明が大好きな女性がいる。彼女は、これまた、慶応大学の教授のお嬢さんで、頭がいいのだ。で、発明品が、どんどん、生まれるそうだ。ただ、彼女は、すずめちゃんとはタイプが違う。都会のお嬢様育ちで、背が高くて、ノーブルという言葉が、そのまま、人間化した様な顔をしている。

 日吉に、【葡萄の家】という喫茶店があった。今はなくなっているが、6年前まではあったと思う。そこで、5~7年前のどこかの時点で、友人と楽しく二時間程度、お茶をした。小学校時代の友達だ。素直なお嬢さんだったが、今でも、当時の面影そのままの話しっぷりだった。お顔が、とてもきれいなので、小さい頃は、お勉強には熱心ではなかった。しかし、慶応大学内では、非常に有名なスター様と結婚をした。その後なのだ。さすがは、慶応大学の教授のお嬢様だ。地頭がよい。したがって、発明品が次から次へと出てくるそうだ。

 一方で、私の方は、リアルな世界には疎いので、買う方では、新商品を、買うが、発明など、できはしない。で、珍しく、自分の方は口を挟まず、二時間、ずっと、彼女の話を聞いていた。楽しく聞いていた。彼女は、うれしそうで、はずんでいたからだ。で、楽しい気分がこちらにも伝染をしてくるのだけれど、一方で、同じ場所で、二時間もお茶をしていたら、盗聴をされるだろう。大丈夫かしら。彼女の発明人生に、断るという形で、意地悪が押し寄せてて来ないかしら? と、不安になった。

 これは、パソコンを使うときに,nandomoonajikotowokeikenして居るので確かなことだった。パソコンは、今も激しいシステム障害が起きているが、なにか、私が重要な真実を開示した、時に、こういう風になる。それでノマド生活に入った。自宅では、仕事をせずに、喫茶店とか図書館とか、ネットカフェで、仕事をする様になった。しかし、その時も同じ場所で、二時間もいると、自宅と同じ障害が起きてきて、仕事にならないのだ。したがって、頻繁に河岸を変えた。したがって、莫大なお金がかかった。私はその様にして身銭を切って、自分を守ってきた。

 反対に、伊藤玄二郎側に立つ人は、金銭と名誉が大きく降りてくる。安野智紗夫人など、その典型なのだ。小野寺夫人も、私をいじめることで何らかの収入を得ていると、推察している。

 発明を好きなお友達との会話は、やはり、盗聴をされていた。彼女は「千恵子ちゃん、千恵子ちゃん」と、したってくれて、「発明品を世に出して、それを商品化するお手伝いをしてほしい」とまで、依頼をしてくれた。とてもありがたかったが、伊藤玄二郎達にnanimokamo,bougaiを受けてイル身では、何もお手伝いができない。

 それを言ったので、かえって、彼女が、敵方に、奪われたと、考えている。富沢夫人も同じだ。私が迷惑をかけることを恐れて、それを言うと、相手が、敵さん方にリクルートーとをされて敵方の人となってしまう。

 で、こちらの慶応大学教授のお嬢様の人慶応大学教授のケースでも、そうなってしまい、そのお友達には、よいことがたくさん起きる様になり、そのことが電話で報告をされる様になった。と、同時に彼女はwatakusiwosakeru様になった。

 そのエピソードをさらに拡大し、そのときのきずを再度なめさせようとして、北川悦吏子さんが、発明をする女性を主人公にする、朝ドラ【半分青い】を、書くさまに依頼をされたと、私は考えている。

 ただ、彼女との関係には救いはあった。私たちは、すべて、75歳だから、みんな、なにがしかの病を持っている。したがって、気弱になっている。で、もし、彼女がどこかから、命令を引き続き受けていたとしても、そのあらわれ方は、とても緩やかになっている。

 この間の同窓会では、屋根の話で、盛り上がった。日吉の私の実家から、垂直距離にして、15mは下、水平距離にして、300m南側に、彼女の家があり、それが、毎日、私の目に入ってきた。間に、田んぼがあり、今は、マンションが建っているので、見えないが、60年以上前は、南側が、慶応の普通部まで、見晴らすことができたのだ。普通部は、一キロは離れているが、同じく、一キロは離れている駅だって見えたのだから、・・・・

 ところで、あのころ、彼女の家では女中さんとか、書生さんというものを置いていたのではないだろうか。平屋だけど、ものすごく大きな屋根だった。日吉の線路の西側では、最も大きな屋根だったと、思う。

 私が、この屋根のことを話題として出すと、彼女は、「そうよ。真ん中に廊下があったのよ」という。私は驚いて、「え、本当。あのね。父の実家では、北と、南に、2本の廊下があるのよ。でもあなたのおうちって、三本もあったの?」というと、そうよ。本当に三本あったのよと、彼女は答える。大いに笑いあった。小学校の校舎並みのお宅だ。個人の家なのに三本も廊下があるなんて。戦前とは、土地が安かったのだと、つくづく思う。今の日吉で、そんな家は建てられない。

 あとで、想像をしたのだが、南北に、7間、東西に、12間、は、あったのではないだろうか?

 そうすると、84坪となる。なんだか、おとぎ話の世界の、様で、心がホックりした。屋根というどこでもあるものでも、笑える話題になって、本当に良かった。

 

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プレス「柄沢斉+ユマニテ」。瓜南直子さんのエンゲル係数と、お漬物の話。警察が、瓜南さんを使って、ひっかけてきた話

2018-08-05 02:19:42 | 政治

 私は今、富沢家というお宅が上流階級だという話ばかりしています。実は、そのお宅がキーパーソンとして、鎌倉市役所の移転案が、伊藤玄二郎によって起こされているのは確かなのですが、やや、気の毒でもあると、思っているのです。だから、なかなか、芯のところへ入っていきません。というのも、そのお宅というか、ご夫婦は、単純に、利用されたのに、過ぎないからです。悪人の方は、伊藤玄二郎、前田夫妻、安野夫妻、小野寺夫人、柳沢昇などの、方でしかない。それは、わかっているのですが、市役所の移転を語る際には、阪中英夫、小野寺夫人と、そして、富沢夫妻が、絶対的な、人物として、かかわっていることがわかっているので、語り続けているのです。

 ところで、ある家系で上流として暮らしていると、段々芸術の方へ傾いていくという話になります。そして、芸術でも、いろいろな分野がありますが、英語で、fine Art という分野、つまり、純粋芸術と、言う分野、日本で言うと、油絵を描くとか、版画を作るとか、彫刻を作るとかいう分野を指しますが、に、入っていくのだと、言うことを語りつつあるのです。

 そこに、銅版画をするプレスという機械が、登場します。柄沢斉という有名な版画家がいます。この人は、木口版画という、銅版画とは違う種類の版画を、制作していますが、プレスは、持っていると、聞いています。 しかし、木口版画というのは、もともとサイズが小さいので、柄沢斉のプレスは、奥行きが、45cmの鉄板が滑る形式の模様です。しかも、彼の家は、藤沢にあると、聞いています。藤沢って、平野で、形成されている地域です。それじゃあ、プレスの事は、楽々で、処理できるはずです。

 しかし、私は美術家として、有名人ではないので、名前を売っていくための一手法として、国画会の国展というところとか、コンクールとかいうところに応募していました。そうなると、大きなサイズの版画を、摺る必要があるのです。それで、大きなサイズのプレスを持っておりました。奥行きが、120㎝というサイズで、こうなると、抜群に、重くなり、柄沢さんのは、分解しないで済むし、全体を、一人か、二人で、運ぶものですが、私の場合は、分解して、各部品を、4人で、やっと運ぶというほどに、重くなります。

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副題1、『ギャルリーユマニテと、私の本当の関係とは?と、問えば版画の値付けをしてもらった事は、抜かせないのだが』

 私は、2003年から、2005年の間に、ギャルリーユマニテのオーナーである十束(とつか)さんに、自分の版画の値段付けをしてもらっています。それは、ですね。パリや、ニューヨークの美大の大学院や、専門家が所属している、版画工房で、一緒に毎日、三か月間かける、三回ほど、制作をしてみて、自分の作品に自信を持ったからです。すると、30cmかける40㎝ぐらいの大きさの作品に、一枚、38000円の値段をつけてもらいました。それに、感謝をしています。しかし、そういう風にいい関係の相手をこそ、彼ら、悪人は奪っていくのです。最近、主役を張っていただいている富沢夫人をはじめ、この章の

次の章に出てくる、ギリシャ彫刻みたいなノーブルな、顔をした、小学生時代の、友人にして、慶応大学教授の、お嬢さんも同じなのです。

 私は、やまゆり園事件のことなど、NHKニュース内に、現れる嘘については、多大な、字数を使って語ってきていますが、こういう風に、信頼しきっている相手を、敵対者として、仕立て上げる手法に、ついては、今まで、あまり実態を語ってこなかった分野です。

 が、精神的に、ひどい仕打ちだと、考えているのです。そのうえ、十束さんとの関係だって、ほぼ、20年以上(1995年以来)その画廊に通い続けています。その交通費と時間を、金銭的に換算をすると、往復2000円プラス外食費一回分で、3000円かかります。30軒の画廊を、訪問するので、一軒につき、100円だとしても、一年で、ユマニテなら、2000円で、25年だから、60000円になります。それ以外の、普通の習慣を持つ画廊で、週一で、作品を交換する画廊なら、一年で、5000円かけていることとなります。それが、35年ですから、17万円かけていることとなります。

 しかも、ユマニテの場合、版画を値段付けしてもらったと、いう経験が重なっています。その版画ですが、パリ修行、ニューヨーク修行、プレスを、購入した費用をあわせると、800万円ではきかないのです。そういう長い歳月の、金銭とエネルギーと、あそこで、展示をされている作品をほめる、やさしい心根が、消費された時間、それらをすべて、チャラにさせてやれというのが、鎌倉エージェントの、考えであり、それを伝達したのは、秋山祐徳太子か黒田悠子さんか、宮崎進さんかでしょう。

 私は、金成佑子さんが、トイレにわざと、鍵をかけるのを横目で見ましたが、抗議は、しません。しかし、それが、土台となって、富沢家の、高枝切りも分析することとなります。そして、ユマニテを私から、奪った人たちを分析する、同じ手法で、朝ドラの、裏側も分析することとなります。

 繰り返し申し上げますが、伊藤玄二郎や、それについづいする、前田家や、安野家が、上等だとか、優位に立っているわけではないのですよ。ただ、ただ、私が抗議をしないし、復讐もしないので、そちら側に、被害がないので、『自分たちが上だ』と、勘違いしているだけなのです。私だって、いざとなると、戦います。沸点が来たというか、臨界状態に、達したというか、堤防が切れたという状況になったら戦います。ちょうどその時に目の前で、布団を朝の10時半にたたいていたのが、渡辺賢司です。だから、彼が大変重要なキーパーソンとなります。富沢家の高枝切り問題は、渡辺賢司を救うために起こされていると思いますが、渡辺賢司か、その妻ミカさんが、私のブログを読んでいて、状況を正しく知っていたら、富沢家が、わなに陥ることもなかったのですよ。どうして、そういう風に関連をしているかというと、伊藤玄二郎が、CIAのエージェントであり、抜群の、謀略手法を知っているという事と、人脈を使えるからなのです。私の方は、そういうものはないので、弱い、弱い存在ですが、そこに、神様の登場があるわけです。神様というのは、私が何かを書く前に、裁定をくださっているのです。

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副題2、『瓜南直子さんとエンゲル係数。・・・・・一週間で、60品目の食品をとることが、健康のために求められている。・・・・・私は、海外修行に出るために、料理dukuriga好きな夫に、すべてを任せていたが、それは、大失敗だったと、今は、猛反省をしている。彼は、好きなものばかり食べていて、血栓ができる血液へと、変化していたのだった』

 私は神様の裁定をバックにして、物事を書いているのです。しかし、前報で、書いている・・・・・瓜南さんの死が、もし、神様の裁定だとして、どういう理由で、そういえるのですか? とか

  瓜南さんは、たった、3か月ほど、あなたをいじめただけなのに、どうして、死んだのでしょうね。安野智紗夫人など、34年間にわたって、あなたを苦しめてきたのに、死んでいないではないですか?・・・・・と、此処を丁寧に、読んでいる誰かさんには、いわれるでしょうね。

 そこですが、そこにも法則があるのでした。既に、見出しましたが、悪人は、死にません。善人は、死にます。悪人は、人をいじめたり、苦しめたりすることだけで、生き生きしてくるのですが、こういうCIAえーじぇんとがバックにいる案件では、実行した悪人に対して、バーター取引で、名誉や、収入がもたらされます。それで、さらに倍増して、生き生きしてくるのです。

 瓜南さんが、フェイスブックに投稿をしているので、理解が、とても深くできたのですが、彼女には、引っ張りまわされるというほどに、光が当たっていました。しかし、泉涌寺の坂を、実質婚の相手である、伴清一郎さんが、タクシーで、追い抜いて行ったことを、記載した、文章で、それがだいたいわかったのですが、彼女は、伊藤玄二郎に、引っ張りまわされることによって、伴さんとの、関係が怪しくなっていたのです。それは、経済的不安をもたらしていました。伊藤玄二郎は、彼女を利用していましたが、相手への、理解がそれほど深くはなくて、泉涌寺で、グループ展(無償だった筈)を開くにしろ、どこそこで、企画展(ただで、会場を使える形式)を開くにしろ、テレビに出るにしろ、すべて、準備段階に、お金とエネルギーが必要なものなのです。そして、作品が売れたとしても、ほとんどペイしません。収入と支出が、相殺しません。だから、彼女は出費が重なりすぎて、しかも、伴さんと、別れるために別の借家を、見つけないといけない状態になっていて、不安がいっぱいだったのですよ。

 私は以上の様なことに割と、早くから気がついていました。特に、かの女の投稿に対して、コメント欄に、自分の夕食の写真を載せた時に、激しく拒否されて、削除をしてくださいと、言われました。そのときに、瓜南さんの金銭的ひっ迫度が、100%のレベルで、わかったのです。

 私の夕食というのは、それなりに量が多いという事と、材料が豊かだと、言う点で、格好は悪いけれど、栄養的に同じものをレストランで、食べるとすると、4000円は、かかるでしょうねと、言う程度のものを食べています。生協には、二人分で、ひと月に、8万円から、12万円支払っていますし。その上、生ハムや、貝などは、別に、夫と妻の、それぞれが、自由に、買っていますので、全体で、12万~15万円食べていると、思うし。

 瓜南さんも、お料理が好きなだけで、一目で、それが分かったと、思います。それで、いかったのです。でもね。もし、伊藤玄二郎から、あれこれを教唆されていなかったら、あの時、あんなにきつくは、おこらなかったと思いますよ。本当のことを言うと、プロの画家なら、だれに対しても、イカルなどという事をやってはいけません。 瓜南さんは、金田裕子さんと組んで、2011年11月3日にデートを、私に申し込んできました。その件で、私はひどく怒っているのですが、まあ、辞退しています。瓜南さんが、お料理Jpegを拒否して来たときから、伊藤玄二郎がuraniiruことを確信していますので、拒否しました。しかし、此処で、金田ゆう子さんに対して、一言、言っておきたいです。

・・・・・あなたは、直子さんの死後に、円覚寺にあるお墓を訪ねて、感慨が深かったとか言っていますね。それから、直子さんの生前には、「お嬢様・なお子様、執事、佑子でございます」と、言って、ユーモアにあふれたやり取りを交わしていました。特に警察が絡んでいるデートを断った後での、豊島屋の源平巻を、平安時代の、女官の、赤い袴にたとえた卑猥なやり取り・・・・・あれを、私は悪魔のやり取りだと、見ていました。瓜南さんを、天の采配としての、早死に招いたのは、・・・・・佑子さんを利用しようとした伊藤玄二郎達ですが、裏側がわかっていながら、それに乗った、佑子さん、あなたの罪も深いですよ・・・・・と。死後、愛していましたなどと、語っている伴清一郎さんなんて、さらに恥ずかしい存在です。瓜南さんは、生前には、誰からも、愛されてはいなかったのです。

  この警察が裏にいるデートという話ですが、彼らは、私がブログに書いている、ことを、信じませんでした。何を信じないかというと、私が裏側が全部わかっていますよと、言っていることを信じていなかったのです。それで、ブログには、書いていない部分で、どれほどの、真実を知っているかを知りたがっていました。それを探るために、信頼する友人にお願いをして、私とデートをさせようとしていたのです。その手の友人は、とっかえ、ひっかえ現れましたが、やがて、その仕組みがわかってきたので、誰と、デートをしても、あまり本心を語らない様になっていくのですが、この瓜南さんと、金田さんが、組んだ時期は、まだ、2011年だったので、私を、だまして、本音を引き出せると、警察サイドは、思ったのでしょう。

 ところで、警察とは、伊藤玄二郎や、前田夫人や、小野寺夫人たちの復讐用の、私兵です。だから、私は怒っているのですよ。法律が正しく機能している国家が日本だったら、私は金田裕子さんなどから、デートを誘われるはずもないのです。だってね、彼女をサポートをして一気に、100人近い友人ができたのに、その一人である、瓜南直子さんが、伊藤玄二郎とつるんでいて、私との友達関係を切ってきています。その瓜南さんと、私よりも激しい、イチャイチャ、コメントを繰り返していて、強い友人関係を示している、金田さんを、どうして、好きになれますか? もう見え見えのスパイ活動です。

 誘いに乗るはずがないではないですか? で、私が断った後で、瓜南さんが、大きく乗り出してきて、三角関係の、勝者として、突然に、金田佑子さんとのべったべたななれ合い状態を誇示してきたのでした。それが、豊島屋の、源平巻きを話題とした、卑猥極まりない、やり取りだったのです。

 ただね、源平巻きって、豊島屋の商品の中では、お値段と、見かけの割合において、もっとも、効率の良い商品なのです。葉巻タイプのお菓子が缶に入っていますが、2000円以内で買えます。それを二人が、大騒ぎをして、イチャイチャしている陰で、私から見ると、贈答品とは、最低でも、三千円はするものを、送るべきだから、経済的に苦しいのだと、見事にわかるのでした。これは、二人が、警察の手下として、私へのスパイ活動をしようとした、成れの果ての、哀れな燃え上がりだったのです。恥ずかしい話でした。

 瓜南さんは、私の文章を一度も読んだことがないのでしょう。ですから、私が幼いころに、神奈川県一頭がよい人間だと、言われたことなども、全く知らないのでしょうね。だから、私に見せる形で、金田さんとはしゃいで、見せたのです。恥ずかしい態度です。瓜南さんは、芸大の卒業写真でも、一番前で、足を投げ出す形で、ボリュームが、大きい形で、写っています。相当に、美貌であるjibunnheの自信が、あることがうかがえますが、と、同時に、未熟で幼いことをもうかがわせます。子供も、産まないし、育てていないので、50代にも、なっているのに、未熟でした。金田裕子さんの方もあれほど、時間をかけてフェイスブック活動をできるのですから、子供がいない人でしょう。それで、二人とも幼いです。精神が幼稚です。  

 瓜南さんが、医者から、食べるのを制止されているという投稿をしているのを読んで、ある日のお料理投稿を思い出しました。それは、「笹かまぼこをいただきました」という言葉とともに、お皿にきれいにた笹かまぼこと、漬物が、彩りよく乗せられている一皿でした。sotode,お酒を飲む瓜南さんは、全体の食費は、10万円以上かけていたでしょう。しかし、自宅内で、孤独な、食事をとるときは、どれほどに、倹約をしていたかを、推察させました。漬物とは、もっとも、材料費のいらないお料理なのです。大根半分、120円と、キュウリ一袋、120円と、ニンジン一本60円を買ってきて、冷蔵庫で、丁寧に、保管をして、時々、部分的にぬか床へ入れれば、500円で2週間は、白いご飯が食べられるのです。後、卵を焼いたり、鯖缶を開けたりすれば、2週間、3000円で過ごすことができます。ただし、手間は、かかりますけれどね。

 ここで、浄智寺さんとラーメンの会という話が入ります。瓜南さんが誰にも愛されていなかったと断じるのは、このラーメンの話が嚆矢と、なっています。私に言わせれば、たんぱく質が少なくて、かつ、塩分過多の食事をしていて、栄養状態が、相当に悪く、肝臓が、すでにギリギリの状態であった瓜南さんと、禅宗五山のトップが集まって、ラーメンの話をするなどとは、驚天動地の悪です。まず、禅宗なら、豚肉を使ったラーメンなど話題にしてはいけません。

 その上、画家というものは、毎日同じ生活をしたいと、思っているものなのです。瓜南さんだったら、「昨日は右側のウサギを描きました。本日は、左側の草花を描きましょう」という風に計画を練っている筈なのです。そして、今週いっぱいっ敗で、この作品を仕上げて・・・・・という風に考えている筈なのです。ところが、鎌倉五山のトップとラーメン談を交わして、そして、そこに、泉涌寺の件でお世話になった覚園寺さんも見えているとなると、画僧がそこで断絶してしまうのです。で、発想が戻るかどうかさえ怪しくなります。そういうことは換言すると、その場にいた五山のトップをはじめとして、裏で計画を練った伊藤玄二郎も含めて誰も瓜南さんを愛していなかったという事になります。愛おいてというと、日本人はすぐ、下半身の結びつき系統を思い浮かべるかもしれないけれど、そういう愛ではなくて、慈しみの心をもって、見守るという姿勢です。北鎌倉五山のトップが、誰も、ただ、ただ、伊藤玄二郎という悪魔的男性の、言うなりになって、慈しみとは正反対の、心をもって、すでに、ぎりぎりの段階だった、直子さんの肝臓に、ピストルで、ずどんと撃つのと、同じ作用を与えたのでした。

 瓜南さんを、早世に招いたのは、科学的に言えば、多大なストレス、しょっちゅう呼び出される不規則な生活、および、塩分過多の食事、たんぱく質等の、欠乏、などでしょう。それらが、重層的に、引き金を引いたと、感じています。

 しかし、私が100%正しい食生活を送っていたともいえないのです。子供に対しては、相当に、気を使って育てています。塩分の少ない薄味で、一週間に、60品目をとる形。だから、おいしくないとしょっちゅう言われていましたが、頑固に薄味は、貫いてきました。また、タンパク質は、大体、一日で、120~150グラムの形をとっていたので、太からず、細からず、背がすらっと高い体形に、育て上げております。しかし、1998年から、2016年三月まで、お料理好きな夫が、「妻より、自分の方が偉いのだ」と、誇るに任せて、調理を任せていたのが、大失敗でした。副菜としての野菜料理は私が、作っていましたが、メインでぃっしゅを彼に任せていたのが、失敗だったと、思っております。血栓ができたのは、そのせいでしょう。

 今は、一日に、7,8時間、台所に私が詰めています。病院食、および、老人ホーム食などとは、比較にならないぐらいの、大量で(ただし、最近は、以前の、三分の二ぐらいしか食べられませんが)素材が、多い、食事をとっています。それで、後片付けをいれると、一日no,okiteiru時間の、半分以上を、台所で、過ごしている始末です。hokanokotoができません。しかし、それが、私の反省のしるしです。

 死ぬか、生きるかは、五〇%ですよと、言われたほどの,ookina血栓 ndattanodesuga、今は、いちおう、見かけは、普通の人らしい、動きができています。私の足の方は、見かけは、普通ではありません。急に老人めいて、もったら、もったら、遅い歩き方となりました。しかし、行きたいところに行かれるまでに、回復をしました.ginzanogarou巡りは、ぜいたくな行動だから、まだ、とりかかっておりませんが、必要な動きはできる様になりました。

 さて、以上が本日の前置きであり、いかにメインの文章に入ります。しかし、それは、夜のくじから再開します。お待ちくださいませ。いえ、あす。行います。北久里浜の旧宅に散水に行っていたら、置いてあるパソコンが、キーが一つ打ち出さなくなっていて、その修復に手間取ってしまい、遅く帰宅して、かつ、疲労困憊しているからです。お待ちくださいませ。

 

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瓜南直子さんの死、アイリスオーヤマの社長、メトロポリタンホテル、豊島屋さんの未来、高橋まつりさんの母、・・・・・(鎌倉市)小町から考え付く5題噺

2018-08-03 15:44:48 | 政治

 さて、これは、完ぺきに前報(あと注1)の続きです。なお、相変わらず、前報の、リンク先が示しえていませんが、お許しくださいませ。この章は、5日の午前二時に総タイトルを変更をしました。

副題-1、『人間は、にこにこすることが大切だ』

 下の文章を、副題0から、副題3まで書いて、午前、4時に一応完成といたしました。しかし、鎌倉市役所の移転という点からいうと、いささか逸脱エピソードばかりです。芯のところまで到達しておりません。しかし、私を囲む、ミステリーは爆大ですから、1話だけで、完結するものでもないのです。でね、この章など、脇道だけで終わっています。しかし、それで、いいのだと、私の内面で、言う声があります。なぜかというと、小町という地域を中心にしても、あれこれ、面白いエピソードを誘い出しているからです。

 小町の一角に敷地500坪以上を使って、大ビルが建設されようとしています。これは、鎌倉を大きく変化させるでしょう。JR東日本は、CIAエージェントに、すでに、私が乗った電車を遅延させるという点で、協力していますから、伊藤玄二郎一派の特権はゆるがないと、思いますが、豊島屋さんの主役の時代が終わるかもしれないのです。豊島屋さんは、今の社長の代になって、伊藤玄二郎に振り回されておられます。前の社長の時代は、そうではなかったのにです。で、「大きく協力をしました。ところが、裏切られました」と、言うことにならないでもないのです。これは、大きなことでしょう。

 というのも敷地、500坪のメトロポリタンホテルです。パン屋もおかし屋も、中にできると思いますよ。アーケード街も。そこに豊島屋もブースを持ちますか? そうですね。一種のコアになるのだから、乗り遅れてはいけません。だけど、圧倒的に一番だった豊島屋さんの地位が、JR東日本から来たサラリーマン社長の前で、薄くなるかもしれないのです。というのも敷地500坪のビルなんて、今までのところ、鎌倉にはなかったと思いますし。すごいことなのです。

 ただね、この章を書き終わって、もう一つ懸念が浮かびました。それは、逸脱エピソードばかりだと、言うことのほかに、「お前、結構遊んでいるじゃあーん。それに、金持ちかよ」という思いを抱く方もあるでしょう。三回目の普請をしたいなどと、書いていますのでね。

 しかし、これは、はげしい弾圧を受けている私の気分転換に過ぎないのです。アイデアだけの設計図なら、五分で一枚描けます。それが、リアルな世界で実現をしなくても、私はにこにこしているわけです。そして、その作業は絵や版画をせいさくするよりも簡単だから取り組むのです。絵や版画の場合、個展を9回もやったということは、相当なレベルに達したということなので、簡単にはできない制作なのです。それを今やれるほどには、落ち着いた環境が用意されていません。

 私にとって、今、簡単にやれて、心の底から、にこにこできることなら何でもいいのですよ。そして、人間にとって、にこにこしていることが本当に大切なのですよ。明朗であり、機嫌がよいこと。それが、大切なのです。

 なおね。宝くじというのは、神様からお金が来ることだから、それはありうるといっているのです。私は、損失を大きくこうむってきています。それを、人間は補填をしてくれません。伊藤玄二郎一派は、そういう発想は持っていないのです。謝罪したり、修正したりする方向へは進みません。しかし、此処で、神様というのが登場します。私をひどくいじめた人のうち、すでに、五人の人が死んでいます。1978年以来の長いスパンで言っていますが・・・・・病気、他殺と思われるケース。事故、その他ですが、五人もの人が、大きくいじめてきて、そして、ある程度いじょうの量がたまったら、あの世へ去ってくれています。

 瓜南直子さんのケースなど、世の中のほとんどの人は、彼女が、伊藤玄二郎の教唆にのっとって、私をいじめているとは、気が付かなかったでしょうね。私は彼女については、死後ずっと後で、書き始めていて、しかもその時、彼女がすでに、死んでいるということは知らなかったのですよ。あまりひどいことをやってくる人だから、2011年の11月の末に、一切の情報を遮断し始めて居たら、いつの間にか、亡くなっていたのです。

 遮断とは、フェイスブック紙上では、彼女の投稿は、一切読まないことにしたのでした。私は、自分が関心を持つ対象としては、彼女を捨てたのです。「おやりなさいね。なんでもいいから、私の方は、あなたを捨てたのだから、関心がないから、どうぞご勝手に」、と、言う風にしたら、たった、7か月後に彼女は、死にました。肝臓がわるかったと、おもいます。でも、あの速さで、しかも、あれほど、元気な様子で投稿を続けていたのに、あっという間の死であって、世の中の人は、ひどく驚いたと、思います。私も驚きました。

 彼女のいじめとは・・・・全日本ああすはが連に関する投稿が、石春産業の証拠隠滅工事につながるものであって、それが、鎌倉市役所の移転へつながるものであって、それが第一ですが、

 第二としては、レオスカラックス監督が大反日、または、大侮日映画【TOKYOの中の第二部メルド】を作っている状況がある中、文化庁が、それに、800万円を支払っています。それが、書いてある大切なプログラムが我が家から盗まれています。それを、ブログで、私が書いているのを狙って、楽し気に、映画のプログラムについて、記述を続けていたのは悪意満々の投稿だったのです。

 それから、金田ゆう子さんとのイチャイチャは、すべて、手ひどい、いじめだったのですよ。直子さんと、執事、金田ゆう子さんとの関係は、私が、結んだものです。それなのに、瓜南さんは、私を友達から切ってきました。で、二人だけで、イチャイチャの限りを尽くしていたのです。非常に気色の悪い投稿が、豊島屋の【源平巻】(商品のこと)を、種にして、あったころ=また、その同じころ、この世には存在しない、日本酒【恋の鶯から】を使って、金田ゆう子さんが、からかってきたときから、二人を切ったのでした。

 そして、お料理です。彼女はお料理の投稿をよくしていました。これが、また、言うに、言われない理由で、私いじめなのですよ。ものすごい理由が裏にあるのですが、どういうことか、本当に、あっさり言うと、とても、嫉妬深いひとだったのでした。だから、彼女の全投稿が、2011年8月以来は、私いじめに利用をされていたのです。彼女は、眠っているとき以外は、私を攻撃していたのでした。でも、あっという間に彼女が死んでくれて、『ああ、神様って、本当に、おられるのだ。悪魔みたいな、伊藤玄二郎一派に協力すると、神様に、怒られて、命まで落とすのだ』と、思いましたよ。

 が、私は、研究熱心だから、削除される前の彼女の投稿を、3年前に、改めて丁寧に、読んでみて、肝臓を洗浄するために、お医者さんが、「ものを食べない様に」と、おっしゃったのが、気持ちの衰えを招いたと、思っています。結構、勝気な人でした。意地悪も平気でできる人でした。お顔は、きれいな人ですが、性格には問題がありました。

 しかし、食べるものを食べないという事は、エネルギーが出ないです。勝ち気であれ、攻撃的であれ、その根源のエネルギーが出ないです。それは、急速な気落ちに向かったのではないかなあ。それを彼女自身は、愚痴として、書いてはいないけれど、相当に、がっかりして、気力がなえたと、思いますよ。

 だから、私はアリと、あらゆることに関して、復讐策を講じるという意味では、何も動かないのです。なんとかなると、思っていて、そして、大体その通りになっていてくれています。ともかく、自分一人で、じぶんだけで、できる、いろいろな工夫をして、どんな苦境の時もニコニコしていることに努めています。それが大切です。にこにこするためには、体を動かして、興味を抱いた対象に迫るということも大切です。実際に現場に見に行くという事が大切です。瓜南さんは、フェイスブックの投稿があったので、皆様がわかりやすいと思いますが、ほかの四人は、インターネットには、投稿をしていません。だが、見事な因果関係があります。だから、誰に頼まれても、私を攻撃したら、そして、その量が多いと、あなた自身の、命が天に奪われますよ。それが、法則です。だから、おやめなさいと、常々書いていますが、瓜南さんは、私を小ばかにしていて、私の投稿を一切読んでいなかったので、あれほどの、激しい攻撃者となっていたのでした。そして、非常に短期間(というのも私が彼女の嫌みたっぷりな投稿を、しっかりと読んでいたのは、2011年の、8月から、11月までだったので)だけで、死亡へと、つながったのでした。2012年の、6月だったそうですね。

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副題0、『小町とは、どういう土地柄なのかを、まず、説明をさせてほしい」

  なお、此処の、副題1へ入る前に、地理的な特徴を、あげさせていただくと、鎌倉市小町地域とは、駅に非常に近いうえに、部分的には、商業地域なのですが、部分的には、高級住宅街となっている一帯です。少説の舞台に、なったことも、あまりないし、そこにあるお寺群も、土地を貸すことで、大金が入るために、観光業には、熱心ではないので、静かな一帯で、メディアにその名前、【小町】が出ることがほとんどないのです。が、すでに、鎌倉市民になっている人間から見ると、『もし、私が小町に、50坪でも、いいから、自分の土地を持っていたら、なんと、幸運なことだろう』と、思う様な一帯です。大衆的な有名人としては、コシノジュンコさん、紳士服のコナカの社長、それから、多摩美の教授の、宮崎進さん、などがすんでいます。コシノさんは、とびぬけて派手ですが、一般的に見て、ご婦人方の衣装は、派手ではありません。

 そこは、港区とは、違うのです。白金あたりは、80代でも、最高レベルのおしゃれをしている人が歩いていますが、鎌倉には、そういう人はいないでしょう。鎌倉には、昔ながらの商品を扱っている乾物屋さんとか、炭屋さんがあるくらいで、【婦人之友】風の生活スタイルを、守っている奥様方が多いのですよ。港区の住民は【婦人画報】か原書版の、【VOGUE】を読んでいると感じます。そして、小町も白金も、「上流階級は、テレビには出ない」を守っている人たちが住んでいる一帯です。

 一度、【浄妙寺】(原節子がすんでいるということで、有名な一帯)に住んでいる女性から、ひどい目にあったことがあって、浄妙寺は、玉石混交だなあと、思っております。駅から遠い(絶対に歩けない)ので、それだけ、安く手に入ります。で、一般庶民のくせに、5000万円ぐらい出せるから、転入してきた人がいるわけです。で、急に鎌倉マダムになったつもりで、一階級か、二階級、上になったつもりで、観光客を馬鹿にするのです。鎌倉霊園に向かうバスは、途中の浄妙寺まで、観光地が多いので、混んでいます。曲がるときに揺れて、前に座っている人に、私の膝が触れたのです。突然邪見に振り払われて、びっくりして顔を見ると、太っていてブスです。洋服もポリエステル製らしいツーピースです。小花模様らしいのですが、色が全くよくないです。どこにも、さえたところがありません。一方の富沢夫人など、75歳は過ぎているのに、いまだに八頭身です。私は7.5頭身ぐらいです。今は二人とも年を取ってしまったので、衰えていますが、10年ぐらい前までは、ふたりとも、とても、おしゃれだったと思いますよ。「目立たないんだが、品がよい」というスタイルで、外出していて、しゃっしゃ、しゃっしゃと歩いていたと、思います。

 豊島屋の前の社長さんと、本当に仲良く、二時間近くお話をしたことがあうのですよ。ノグチイサムと、ニューヨークで、お食事を一緒に、したという話他、いっぱい伺ったのですが、そのなかで、「私達は、鎌倉の人を、四階級に、カースト分けをしているのですよ」という話が出ました。「原住民、先住民、新住民、インヴェーダーです」と。笑っちゃいました。テレビゲームができたばかりの時には、インヴェーダーというゲームがあったのです。

 紳士服のコナカの社長さんは、新住民ですが、インヴェーダーと、呼ばれているとは、聞いたことがありません。奥様が上品なのだと、思います。で、きっと、つつましい生活をなさっているので、インヴェーダーとは、呼ばれていないのです。

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副題1、『富沢家の跡地は、すでに売れている。私は、富沢家側から、親の家(=空き家)が、どういう風になったのかと、その行方を、調べていて、それを、知ったのではなくて、家を普請するのが大好きなので、三回目の普請をしたくて、そのために、土地が欲しくて、不動産物件を探しているので、気が付いたのだった。もちろん、今はお金はない。しかし、宝くじでも当たったら、買おうと思って、よい物件を常に探している。今、不動産を三つ持っているが、一つが、駅から、徒歩、公称、5分の土地であり、小さいけれど、利益を生む、有効な土地なので、そういう種類の、土地を探している。鎌倉でなくても。よいが、探している。家を建てるのが趣味だから、暇があるときは、常に、新しい設計図を描いているし、25坪でもいいから、そこが、建蔽率60%だったら、どういう形の家が建つかなどと、いつも、検討をしている。この間見つけた土地は、駅から交称・徒歩4分で、28坪で、建蔽率は、80%で、容積率は400%だった。欲しかったけれど、今は、お金がない。あ、は、は。しかし、一週間程度は、間口、3間で、奥行き7間の、6階建てビルの設計図を描くのに没頭をした。楽しい趣味だ。あ、は、は。

 で、鎌倉駅前不動産やの、ショーウィンドーに、ある日、47坪、駅より徒歩7分、(=600m)で、一億二千万円の、ぶっけんをみつけた。ばしょとして、とても、よい場所なので、普通なら、売り物がある様な一帯ではなくて、したがって、無住の空き家だと富沢夫人が言っていた、ご主人の親の家であろうと、推察した。ゼンリンの地図で確かめると、まさに当たりだった。もともとは、150坪~200坪程度の広い区画だったと、思われるが、三つか四つに、分筆をされていると、感じた。その情報は半年も前に得ていたのだが、私宅から駅へ行くまでの、みちの途中にあるわけではないので、長い間放っておいた。しかし、6月のはじめの、快晴の日に、ふと、あそこへ、行ってみようと感じて足を伸ばした。

 そこでは、・・・東北の、住宅関連メーカーの社長さん・・・が別荘を建築中だった。建物が、平屋で、100坪であり、単価が非常に高い(和風の)数寄屋造りだそうだ。建蔽率から考えると、敷地は、250坪は必要だ。ウーム。誰だろうと、考え込む。しかし、たまたま建設業者さんが出てきて、あれこれ、その建築様式のすばらしさを説明してくれたために、かえって、建築確認申請の看板を見ることがはばかられて、施主さんの名前を見ることができなかった。その後、足を怪我をしたために、見に行っていない。したがって施主さんの名前がわからない。もし、完成すると、建築確認申請の看板はtekkyosare、施主さんの名前は、永遠にわからない。別荘だそうだから、表札も、〇〇庵などという、特殊なものがせっちされるかもしれないし。

 しかし、しかしなのだ。丁度、見に行った直前に、アイリスオーヤマの社長さんが、【カンブリア宮殿】に出てきた。それは、6月21日だったらしい。そこから、足を怪我をする、30日の間に、見に行っている。私は勘が、非常に鋭く、かつ、引き寄せる人なので、あの別荘が、アイリスオーヤマの社長さんのものである可能性は高い。だって、今東北で、社員600人を抱える、住宅関連メーカーといったら、アイリスオーヤマしかないではないか?【カンブリア宮殿】の中では、アイリスオーヤマは、アイデアに、満ちた、家電商品を作って、大当たりだそうだ。確かに、私も、シュレッダーをヨドバシカメラで、買って、使っている。しかし、私の昔からの、認識では、ホームセンターで、敷石風のタイルを買った会社として覚えている。あれって、外回りの製品だけど、住宅関連商品といえばいえるし。  

  私は家に帰って、主人にこういった。「駄目だわ。あそこを買っちゃあ。お隣がアイリスオーヤマの社長だったら、どうしても、こちらが、みじめさを、感じさせられるでしょう。・・・・決して、自分を他人とは、比較をしませんよ。私は人間ができていますから・・・・と、超然としていても、ダメでしょう」と。今、書くことに大変な妨害を受けていますので、この・・・施主がアイリスオーヤマの社長かもしれない・・・という、想像はきっとあたっているのでしょう。

 奥様はどういう方でしょうね。品よく、目立たない生活をなさらないと、インヴェーダーと、陰で、呼ばれてしまいますよ。お気をつけあそばせね。ともかく、屋根は、銅板ぶきだそうです。はい。それは、鶴岡八幡宮と同じです。高価、な、ものであり、ふつうだと、個人の家には、使いません。今を時めくしゃ長さんだから、使う素〇いでしょう。 

 しかし、この家は、平屋だし、別荘だから、鎌倉における存在感として、は、おとなしめの、動きになると、思われます。しかも、大町の通りと、言う、車が通る道からは、20メートルか、30メートルぐらい東へ入っていますので、それだけ、地味目に見えます。だから、大丈夫でしょう。嫌われないと、思われます。

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副題2、『しかし、派手な、派手な、大資本が、参入してきます。メトロポリタンホテルが、旧警察署跡地にできますよ』

 私はね。最近、一か月、足がわるいために、非常に動きが鈍かったのです。その間に、大クレーンが設置されていて、大工事が、小町の、一角で始まっていました。建築確認申請書の看板を見ると施主は、里見雅行さんですって。『あれ、この名前は、セガサミーの里見さんの息子さんかしら?』と思いました。それで、帰宅してすぐ、インターネットを開いてみると、違いました。里見雅行さんとは、旧国鉄に、入社した東大卒様だったのです。

 表の社会でのエリートです。テレビには、絶対に出ないが、知る人ぞ知るエリートです。特に3.11の時に、JR東日本仙台支社長だったそうです。で、その人が、現在社長をしている子会社は、池袋のメトロポリタンホテル内にあるらしくて、全国に、メトロポリタンホテルを展開している会社でした。

 私はね。友人の一人に、旧国鉄に、東大卒として入社したが、過労死なさった父君の、思い出を語る、人がいたのです。過労死なさった後でね。総裁以下、5人ぐらいのえらいおじさま方が、保護者として、いろいろ、サポートをしてくださるそうです。しかし、それも善しあしで、結婚とか恋愛に、関してエリート主義を押し付けられるので、大変みたいでした。相手に対して、注文が付くそうです。

 そして、さらに分かったことは、エリートというのは、結婚相手が、これまた、ハイクラスだと、言う事です。奥様がきれいで、教養の高い方を迎えることができるのですね。だから、彼女も娘として、非常にきれいな方でした。母君は、朝日新聞の短歌の第一次選考をする方だったのです。あれって、高名な歌人が三人選者ですよね。彼女の母君は当時、まだ、40代だったから、お弟子として、選考の、下請け(というか、第一次選考)をしていたわけです。だから、自分の先生が、よい点を与えそうな歌を選んで、先生に、持ち上げることをやっていたのでした。

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副題3、『しかし、実をいうと、母親がきれいで、教養が高いことが、彼女にとって、マイナスを与えてもいた。そこまでのことを若い日には、言う、程の、胆力が、自分には、なかったが、それを理解する心は持っていた。私の母は、そういう社会的肩書は持っていなかったが、毎日新聞で、音楽コンクールと美術コンクールを創設した、ご近所おじさまから、東横線の車中で、「あんたは、馬鹿だけど、お母さんは、聡明だ」と、面と向かって言われたことがあるので、私も、上にあげた友達と、似た様なところがある。つまり、母親が賢すぎるケースとしての娘の難しさを、になっているともいえる。

 しかし、私には、父親がいた。それで、やや、緩和されている。その上、母は死ぬ前に、私を姉扱いをいしてくれて、非常に、頼ってきているのを感じさせた。それと、ニューヨークで年下の、日本人女性と生涯で、初めて喧嘩をして、圧倒的に勝ってしまったので、自分が他人が思っているよりも、はるかに大物であることを知った。しかし、若い日は、違っていた。若い日には、歯に金冠をはめていたので、激しい劣等感を持っていて、アリと、あらゆる友人の、下手に出ていた。

 だけど、口で表現をしないからといってバカではない。で、小さいころから、母親と、子供の関係については、複雑なものがあることには、気が付いていた。社会階層的に、上流であっても、母の愛が、少ない人は、冷たかったり、神経質だったりする。

 この点で高橋まつりさんの母親には、大きな問題を感じている。最初の記者会見は、対私狙いの意味があって、母君はスター扱いを受けていた。それで、ものすごくきれいな人だと、私は思った。

 しかし、・・・このお母さんは、自分から申し出でて、離婚をしたのではないか?・・・とも、思い当たった。これは、どこにも報道をされていないがあたっていると思う。五嶋みどりさんもそうなのだけれど、本当のお父さんがいても、母親の方が、離婚を主張して、夫から逃げるという形で、離婚をした後で、お父さんが、別の女性と、平凡にして幸せな家庭を築いたと、仮定をすると、お父さんは、前の奥さんとの間の娘について、名乗り出ることがない。みどりさんは、実父と会うべきだと、私は思うけれど、そういう話を聞いたことがない。まつりさんの場合も、お父さんが死別であるとは発表をされていない。で、まつりさんが25歳と若いのだから、お父さんもいまだ元気だと思うし、心の中では、自分があれこれ、助言をして、助けてやればよかったと、思っているはずだけど、お母さんに対する嫌悪感があって、名乗り出ないのだと、思う。

 高橋まつりさんの悲劇とは、あに、電通の上司にあるだけではないと、私は思う。(あと注2)

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 なお、富沢夫妻、特にミスターは、先住民にあたるでしょう。藤本禎子さんも先住民です。豊島屋の社長さんは、原住民です。 

  なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4808412です。

【蛇足】宝くじの話には、お笑いなさる人も多いでしょう。しかし、私は言論弾圧によって多大な経済的損失を受けております。それに対して、神様が、もし補填をしてくださるとしたら、宝くじぐらいしかないだろうと、思っているのです。

 後注1、 

鎌倉小町・富沢・親・家にある銅版画制作機への慨嘆・・・・・・鎌倉市役所移転問題の5

2018-08-02 04:25:32 | 政治

後注2、 

まつりさんは性格が悪い?。自殺は、母にも遠因があるのでは?・・・・・母って胸騒ぎがするものなのですよ△  2016-11-12 20:00:14 | 政治

コメント

鎌倉小町・富沢・親・家にある銅版画制作機への慨嘆・・・・・・鎌倉市役所移転問題の5

2018-08-02 04:25:32 | 政治

副題1、『この章を書き始めるにあたっての、お断り』

 前報のリンク先がまだ、整備できておりません。また、それが、内容として、完成してから、時間が経っておりません。だから、新らしい章を書き始めたくないほどです。しかし、発想がわいたので、それを定着させるべく、筆を執りましょう。

 ところで、此処で、話はちょっと、ずれますが、海老蔵について語りたいと思います。彼は美形で花があり、しかも、奥様が気の毒な形で亡くなり、かつ、お子様方がかわいいので、絶頂期であろうと思うほどに人気があります。そして7月の【源氏物語】にも若い観客を多数集めておりました。しかし、私や、私の周辺にいた歌舞伎をよく知っている人々の、共通認識として、「海老蔵は、焦りすぎです。頑張りすぎです。勘三郎や、三津五郎のように、早死にするのではないかしら?」というのがあります。

 パフォーマンスの効果が上がるということは、頑張りすぎで、達成できるものでもないのです。今の海老蔵は、痛々しすぎます。もう少し、ゆっくり進みなさいと、言いたいところです。そう思っている人は多いでしょうに、近々、団十郎襲名があるそうです。気の毒に!というしかないです。

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副題2、『結論を先に言ってしまうと、この章は、鎌倉市役所の移転問題の陰にいる、キーパーソン・三人のうち、二番目に重要な存在である富沢夫妻について、詳細に、いきさつを、語り始める章なのである。前報と、その前の章は、小野寺夫人という女性について語っている。それが、一応、山を越したので、次に、富沢夫妻に取り掛かろうとしているところだ。それが、終わったら、鎌倉市の吏員・阪中英夫に取り掛かるつもりである。阪中英夫とは、安倍総理大臣の加計学園問題における。柳瀬秘書官と、同じ役目を果たしている人間だ。

 しかし、彼ら三人は、パペットであり、彼らを操作している悪人が裏にいる。その悪人とは、警察庁長官を含み、安倍総理大臣をも含む、CIAエージェント集団であり、その後ろには、核燃料を、日本に、売り込んでいるアメリカ在住の大富豪集団がいる。

 そのCIAエージェント集団は、自分たちが頭がいいと、思いこんでおり、石春産業の、道路補修工事で、証拠隠滅を果たしたと、思いこんでおり、それで、有頂天になっているところだろう。その有頂天さが表れた現象が、鎌倉市役所の、とんでもない田舎への移転という問題だ。または、鎌倉駅員に化けて、いじめ作業を行ったぶす♀刑事の動きである(あと注1)

 なんの証拠隠滅を果たしたかというと、私の土地を盗むことになった35年前の、藤本禎子夫人と前田夫妻との争いの証拠群だ。私が唯一勝利ポイントとしていた、道路に対して、藤本夫人が電動のこぎりで、入れた、切れ目を、新しいコンクリートで、きれいに埋め込んだことが、証拠隠滅にあたる。で、私側にとって、唯一残っていた大切な証拠を、最終的に、全部、つぶしたと、思いこんでいるので、その勝利感に酔って、彼ら悪人たちは、次に、鎌倉市役所移転騒動を起こした。

 しかし、有頂天になっている彼らを見ながら・・・・それは、早いのではないですか?・・・・・と、内心で思っていた私だ。詳しいことを、言うと、また新たな攻撃が起きるので、ここでは、伏せておくが、証拠は、隠滅されてはいないのだ。おバカさんたちが舞い上がっているだけだ。私の方は、内心で、彼ら、有頂天一族を、笑いのめしているが、その本質には、気が付いていない模様だ。特に伊藤玄二郎と、井上ひさしは、この山に住んでいないので、大切なことが何もわかっていない。

 で、その有頂天ぶりは私が足を怪我したことで、さらに、燃え上がり、その反対運動に、当の、私を誘い込むなどということ===やりすぎ中のやりすぎのこと====を、行った。(あと注2)

 その結果、とんでもないこととなっている。それが、この、シリーズを書くことだ。結果として、富沢夫妻など、非常に困惑しているところであろう。しかし、前田・安野夫妻、または、その現在の代理人小野寺夫妻の、言うことを聞く限り、こういう文章を書かれるのは、致し方のないところだ。銘記していただきたい。

 私は、伊藤玄二郎と、通々カーカーの女性である、小野寺夫人が、こちらの、反対運動にも、かかわっているらしいので、内心で、整合性をどうつけるのだろうかと、不思議でならない。彼女が、嘘を平気でつく、したたかで、不道徳な女性であることは、すでに知っているが、これから先の彼女の行動が大問題だ。

 市民運動の一員として内部に入り、反対運動の、様子を、伊藤玄二郎に、逐一報告をするのだろうか? 例の食事つき懇談会で、「こうこう、こういう風に進行しました。そして、誰それ夫人が、プリンターが壊れたと、言っていました。そこへ、すかさず、川崎千恵子が口をはさみましたよ」と、上奏するのだろうか? それって、正真正銘のマタハリですね。

 以前は、同じことに石川和子さんが使われていた。 鎌倉市民の、心のありようを探るために、若き日の(下半身の結びつきを伴う形での)愛人を、陶芸教室の先生にしたてあげて、深沢の支所(市役所の分室がある)で、陶芸教室を、開かせてあげて、一種の【くのいち(=女忍者)】の役目を担わせていたのだけれど、これから、は、東大卒の小野寺夫人を使うのですか?

 さて、この小野寺、富沢、阪中の三人の一般人の上にいるのが、伊藤玄二郎と、公的には、自分を死んだことにしているものの、実際には、いまだ、生きている、井上ひさしだが、この二人は、

  前の三人とは、知名度という意味では、レベルの、違う有名人をも、使役している。実は、小池百合子都知事もすでに、使役をされている人なのだけれど、大前研一、大宅映子などの、一般の人からは、中立に見える論客をも自分たちの陣営に、抱き込んでいる。田原総一郎などの、いかにもその方面の論客という連中を使役しているのは、確かだけれど、今では、櫻井よしこ、小林よしのり、などの、右翼系論客といわれる人々をも、自分たちの陣営にまきこんでいる、水も漏らさぬ体制で、自分たちを強化している。

 また、事件が起きる前までは、一般人だったのに、突然、有名人となって、テレビ画面に、大量にその情報が出てくる人間がいる。新潟の小二女児死後轢断事件の犯人、と、されている、小林遼とか、やまゆり園事件の犯人とされている植松聖とか、続々と出てきている。これらは、私の目から見ると、単に、犯人を引き受けさせられているのだけれど、・・・・・

 最近、とても気になるのは、大口病院の看護師だったとされている、久保木容疑者だ。二人の老人を殺したのは、この女性だと、されている。私は、違うと、思っている。しかし、こちらに入っていくと、また、字数が大量に必要になるので、・・・・・彼女が殺したというのは、嘘だろう。そういう風に言えと誰かから、頼まれている・・・・・とだけ、いうに、ここでは、とどめておこう。

 ともかく、私が言いたいのは、小野寺夫人も、富沢夫妻も、この鎌倉市役所移転問題に関して言えば、下っ端だと、言うことだ。しかし、目の前に現れて、ひどいいじめ策を、しかも、リアルな世界で、講じてくるので、その行動を分析し、書き留めておく必要はある。お気の毒だが、そういうこととなる。

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副題3、『富沢家とは、安野家からは、水平距離にして、50メートル、離れているし、垂直距離にして、30メートルは上にあるので、安野智紗夫人の井戸端会議(=毒牙)からは、独立した存在であった。そういう存在として、1984年から、ほぼ、20年間を過ごしてきた女性だ。

 私の目から見ると、彼女が育ちがいいことは、すぐわかるし、着ているものに、手仕事が、加わっているので、好感を持った。それで、他者を威圧するための、立ち話や井戸端会議ではなくて、偶然に出会ったときに話が弾むという形で、あれこれを、話し合っていた。お互いに、年齢が、近いと思うし、四年制大学を卒業していると、思われるし(ただし、賢い富沢夫人は、自らが卒業した、大学名は、一切、ほかの人には、教えない)、健康のこと、親の死のこと、遺産相続のこと、など、こういう年代の、女性が直面している問題を、あれこれ、語り合った。

 そういう立ち話の際に、こちらのこともあれこれ、話していると思うけれど、そちらのことも相当に、わかったというか、話に聞いた。ミスター富沢は、父君が慶応の教授で、あって、小町という、鎌倉中、もっとも、上品な地域であり、かつ駅に近いところに住んでいると、言うこと。観光地ではないので、メディアにその地名が昇ることはないが、最上級の地域であることは確かだ。その家は、どうも、今、無住であるらしいということ。また、そこで、ミスター富沢は、育ったらしいので、【おなり小学校】を出ているらしいこと。その後、栄光学園、慶応大学、三菱重工という経歴で、生きてきたらしいということ(ただし、ここらあたりは、彼女が語ったという記憶がない。どこから、耳にはいったのかは、覚えていないが)などなど。

 さて、私は対抗意識をむき出しにしたと、思われると、いやなので、同種のことで、こちらにも自慢すべきことはあるのだけれど、彼女に話したという記憶はない。たとえば、ミスター富沢は、昭和二十年代に、【おなり小学校】に、通学しているわけなのだが、私の叔父は、大正時代に、男子師範の付属小学校【=現在の、鶴岡八幡宮隣の付属小学校】に通っていたとか、この山の持ち主は、一時期、藤本真澄、東宝重役だったらしいのだけれど、私の父は、藤本真澄さんとは、旧制山口中学時代の、同級生で、とても、仲良しだったとか、言うことも話してはいない。父は、萩の出身だけど、当時、山中の方が偏差値が高くて、優等生が多いということで、中学時代から下宿して、山中に通っていたのだ。

 

 上の集合写真のなかには、藤本真澄さんと、父と、佐藤栄作首相が写っている。佐藤栄作氏とは、現在の安倍晋三総理大臣の叔父ぎみだ。で、私は富沢夫人に対しては、『江戸時代は、両家とも、上級士族だっただろうなあ。富沢家は、伊達藩で、我が家は毛利藩だけど』と、思いながらも、「どちらが、どれほどに、いい家柄ですよ」などと、張り合うことなどはせず、ただ、着ているもの、持っているものについて、ほめている会話だけにしておいた・・・・・と、そう記憶している。

 富沢夫人が着ているもの、または、持っているものは、「プラダだから、きれいだ。目立つ」と、言う形ではなくて、彼女が作ったものだから、きれいなのだ。誰かが、創作をしたものをほめる。そのとくちょうを、瞬時にとらえる。それは、私が最も得意とするところであり、そこが、2004年から,2008nennnikakete美術評論家として、銀座で、人気が高かった理由でもある。

 そういう自分の、最もいい部分を見せることができる相手だから、富沢夫人に対して、不満を持ったことは過去にはなかった。

 富沢夫人の方でも、育ちがいい人固有の、性格として、他人と自分を比較するところなどないので、安心して、何を話してもいい相手となっていた。そういう状態が、ほぼ、20年間続いた。しかし、15年ぐらい前から、いろいろ、怪しい雰囲気が漂ってきた。それは、あに、富沢夫人だけ、リクルートをされてそうなったというよりも、この山全体に、伊藤玄二郎からの教唆で、し掛けられた投網なのだけれど、そこから先の現れ方が、各婦人方で、色々であって、富沢夫人が、表現する形は、許容しやすいものだった。で、私は気が付かないふりをして、34年間、いつも同じ態度で、接して、来たつもりがある。

 ここで、育ちがいいということの定義をもう一度語っておきたい.soreha、経済的な、部分もさることながら、親の愛が、十分にあった家庭ということを指す。中條百合子(=宮本百合子)が、すでに、語っているのだが、彼女の母親は、大正時代の人間だったのにもかかわらず、冷たい人だった模様である。だから、中條百合子(=watakusiniとっては、お茶大付属高校の先輩だが、のちに共産党委員長夫人となった)は、小説家になったのだろう。彼女の【播州平野】を私は、読んだが、さして、面白いとは、思わなかった。また、感動を与えられたという記憶もない。・・・・・ただ、二つの側面から評価が高くて、筑摩書房の日本文学全集に収納されていると、思う。一つは、日本の文化界には、隠れ共産党員が多いということと、戦時中には、夫である、宮本顕ジが収監されていたので、その開放の喜びが、静かに、静かに、書かれているからであろうか。ともかく、母親の愛が、少ない形で、育った人は、宮本百合子みたいな上流階級でも、問題があるということだ。小説家に、なる事によって、彼女は、自らを救った。なお、百合子さんの父は、建築家である。いや西隣も有名な建築家、北隣も有名な建築家という家に、今住んでいるので、感慨が深いが・・・・・

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副題4、『富沢夫人とのやり取りの中で、唯一残念だったことは、小町のご主人側の実家(実質上は空き家)に、プレスが置いてあるという情報を、生かせなかったことだ。プレスとは、銅版画を作る(=摺る)機械であって、下の写真は、新品としてのそれが、逗子の私のアトリエに到着して、設置と、組み立てが完成した時に、記念に、制作会社の、人達に撮影をしてもらった写真だ。新品だから、緩衝材のフェルトが真っ白である。これが、制作会社に言わせると、鎌倉の私の自宅へ上げるのは無理だと、言う話であり、それが、あって、逗子のアトリエを作った。しかし、私は俳優の、片岡【鶴太郎】ではないので、作品が右から左へさばけて、高く売れるわけでもない。で、家賃や光熱費が、自分にとっては、高すぎると、思ったし、何よりも、二つの家をキープする大変さ、(主に労働の件)に値を上げて、アトリエを、7年間で、返すことにして、その時に、プレスも人にあげた。残念極まりない』

 ところで、前報内で、小野寺夫人の画像をコピペさせてもらった、

 【どりーむハウス】というTV東京の特番内で、私はその施主が、特殊な、専門家集団を、使役しているのを知った。重いものを運ぶ若い人たちの集団だった。その家は、特殊な工法を用いて大きな屋根を、12本の、鉄のパイプ(直径が16cmぐらいで、長さが6mぐらいか?)で支える形となっていて、その鉄のパイプが重いのだった。

 『なんだ。こういう業者を使えば、しかも、分解すれば、私の新品だったプレスも、二時間ぐらいで、しかも、30万円ぐらいで、鎌倉の、自宅へ上がっただろうに、残念だったなあ』と、思ったが、後の祭りで、すでに、プレスは、人にあげた後だった。その後、富沢夫人から・・・・・小町の空き家に、ミスター富沢のお姉さんか、妹さんが、置いているプレスがあって、うんぬんかんぬん・・・・・という話を聞いた。喉から手が出るとは、このことだと、おもうほどに、「使わせてください」といいたかった。

 「私はね。ニューヨークで、一か月に6万円を支払って、使っていたの。お願いです。一年に一か月でいいわ。10万円を出すから、使わせてください」と、言いたかった。制版という事前の準備を、丁寧に、しておけば、一か月で、一年分の発表に足る版画が摺れるはずだった。

 、:::::::::ここで、挿入となるが、私は、国画会の国展に版画でも油絵でも、連続入選をしていたが、国画会で、冷遇を受けること(これが、大沼嘉津江さんについてあれこれを書いている政治的な背景がある問題なので、単純ないじめではないが)が、続いていたが、それが、もし、なかったら、

 かつ、渡辺幸子さんからの、強烈ないじめという現象もなかったら、・・・・・そして、渡辺幸子さんが、私とトラブルがあったので、敵さんが喜んで優遇し、彼女が、青木繁大賞展の、トップをとるということがなかったら、そして、彼女が、卒業もしていないのに、国際基督教大学の、卒業資格をあたえられ、有名人扱いを受けて、同窓会サイト内で、インタビューを受けていることがなかったら、

 私は引き続き、アーチストとして、美術作品の制作を続けていて、それが、忙しくて、こんなブログを書いている暇はなかったと、思う。

 ここで、私が本当に言いたいことは、この鎌倉エージェントの面々が、本当に頭が悪いということだ。・・・・隙間でもいい。どこでもいい、少しでも、私をやっつけられるところがあったら、突っ込んでやれ・・・・・と、いう形で、攻撃をしてくる。しかし、その結果は、自分で、自分の首を絞めているということとなっている。特にあくどい性格の持ち主は、井上ひさしであって、かれは、自分は、公的には死んでいることになっているので、自分の責任は、一切問われないので、何でも、提案してやれと、言う考え方の持ち主であり、今、問題としている、高枝切り事案も彼が案出した可能性が高い。実際に裏で動いたのは、伊藤玄二郎だが、・・・・・朝早く、大音響を立てて、前夜徹夜をしている彼女(=私のこと)を、起こしてやれ、それで、彼女の健康を阻害をしてやれ・・・・・と、言う案を出しのは、井上ひさしである可能性が強いのだ。そして、その案は、小野寺夫人を通じて、富沢家に伝えられ、最大の当事者として、富沢家が表に出てくることとなり、したがって、私にいろいろと、書かれることとなる。

 ミスター富沢など、中学受験期に栄光学園に、入学したのだから、偏差値的には、本当は頭がいいはずなのに、東北で、孤児院で育った井上ひさしの、マッタク世間からずれたアイデアの犠牲となって、このブログの世界で、大恥をかくこととなっている。なお、富沢氏の経歴とは、東電の清水社長のそれと、そっくりである。だから、どれほどの、エリートであるかは、押して知るべしである。

 この山で、安野・前田・小野寺の三夫人のいうことを聞くと、必ず、悪魔の、世界に引きずり込まれることとなるのに、どうして、わからないのだろうと、不思議だが、朱に交われば赤くなるの例え通り、この山では、みんなが、安野智紗夫人レベルの頭脳へ、堕していくらしい。お気の毒だが、そうなっている。安野智紗夫人レベルの頭脳とは、何を指すかというと、自分が得をすることには、非常に敏感だが、道徳的な高さとか、法的な、観点での、正しさなどというのは無縁の頭脳なのだ。つまり、人間としては、非常に前近代的なところに存在しているということ。動物に近いレベルであるということ。そういうレベルにみんなが堕して行っている。

:::::::::と書いて、挿入から元へ戻ろう。プレスという版画制作機が、小町の、富沢親家(空き家)に設置されている話へ戻ろう。

 しかし、『使いたい」ということ葉を、彼女に向けては、出さなかった。すでに、富沢夫人が安野・前田・連合軍の、軍門に下っているのを知っていたので、たとえ、最初はスムーズに借りることができても、やがてつかえなくなるという予想がついたからだ。そうなってしまうと、それは、お互いに、厄介ごとを抱え込んだと、言うこととなる。で、何も言いださず、ただ、見送った。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『そのうえ、そのプレスは、富沢夫人にとっては、小姑にあたる、女性が持っているものだった。私は、その女性の境遇にも思いをはせた。・・・・・なるほどねえ。その人も、唐様で、売り家と書く、三代目なのですね・・・・・と、まず思った。家が、または、家族がどういう職業に就くかなのだが、それには、おおまかな、法則がある。まず、ビジネスで、成功するのが一代目とか二代目だ。そこで、資産を形成すると、三代目は、そのお金を使って、学者になったり、サラリーマンになったりする。

 そして、その次の世代は、芸術家になる。しかし、芸術家が生まれると、特に、その人が、純粋に芸術家だったりすると、生命力として衰えて、その家の資産を食いつぶしていく。何か、我が家と似ているなあと、心の底で、おもった。しかし、ミスター富沢は、体格が非常に良い人だ。したがって、そのじょせいの兄弟も、体格がyoikotoga想像をされ、それは、はかなげに消えていく純粋な、芸術家の姿ではなかった。

 富沢夫人は、それを決して口には出さなかったが、夫婦そろって、その姉妹を厄介な人、わがままな人だと、思っていることは、推察がついた。そこも自分と似ているなあと、苦笑いを、(内心で)した。ともかく、その小姑さんは、プレスを、自宅へ引き取ることはせず、引き続き、親の家(無住の空き家)で、使いたいと思っている。しかし、不動産を、遺産相続で、平等に分割することはできにくいし、それぞれの兄弟が、自宅をすでに持っていると仮定をすると、そこは売るしか無くて、プレスが、売るために妨げになっていることが想像をされた。

 その後のいきさつは富沢夫人はからは、聞いていない。しかし、その小姑女史も、70歳前後だと、推察され、プレスは手放すことを同意したのではないだろうか?

 これ以降、朝ドラ【半分青い】と、私との関連に入っていきます。しかし、その部分はまた、広大になるので、次に回しましょう。

【蛇足】

 なお、これは、一種の噂話的、面白がりですが、富沢・親・家は、今,betunohitogakatte、周辺modoujiに買い占めて、豪邸を別荘として建てています。100坪の、平屋で数寄屋造りだそうです。単価は、莫大な高さで、贅を惜しまずに、建てている新築物件です。近所に、紳士服で、あてた別の有名。社長さんの、本宅もありますが、それは、コンクリート製であります。こちらは木造の別荘だそうです。しかし、最低でも、10億、もしかしたら、30億円かけている新築物件です。それを、語るのは、それだけ、富沢家というのが、上流階級の人なのだと、言うことを言いたいからです。今の住民(もしかしたらアイリスオーヤマの社長さんである)が、それほどの、大別荘を建てるのですから、それほどに、よい土地だ・・・・いうことです。そこに。80年以上前から、住んでいたということですから。

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火星大接近・・・・・NHKは、4日間にわたり、しかも、20回以上、クーラーを使えと強調したが、それは不自然であった。why?

2018-07-31 23:32:48 | 政治

 なお、最初の総タイトルには、【最近の大災害の連続は、傾きマンションの件で、悪い方へ大活躍をした石井国交相に原因が在る】と、入れておりました。しかし、本日中にそこまでいかれない見込みが出てきたので、夜九時に総タイトルを変更しました。

副題1、『わたくしはいま書いている問題から、離れるつもりはないのです。が、火星を見てしまってね。それは、びっくりする大きさでしたから、取り上げないといけないと考えます』

 私は今、結構重い、かつ、大きな問題をシリーズとして書き続けています。そこから離れるつもりはないのですよ。ところが、31日に火星を見てしまいました。しかも、それが火星であるとは、知らなかったのです。ニュースは政治的部分しか見ないからです。ので、『金星かしら? でも、あの高さに在るにしては、時間が遅いけれど。(その時、夜の8時15分過ぎでした。金星だと、夜の8時には、もう見えないのが普通です)』と、思ったり、また、『今日はずいぶん大きいですね。それに赤い? 不思議だなあ』と、思いながら、10時半過ぎに帰宅して、ニュースを見ていると、火星が大接近をしているとあります。・・・・・そうだわ。あれって、金星より大きかったし、赤かったので、火星なのですね。なるほど・・・・・と、思い知ったわけです。
  また、それを見た場所が、よかったのですね。
 京急北久里浜駅の東側の、丘の上にある、見晴らしが、素晴らしいところなのです。
 で、北久里浜に在る旧宅の世話に行く際は、

必ず、そこで、足をとどめ、景色を眺めることにしているのです。昨日、ほぼ4か月ぶりに、そこを訪ねることになりました。石春産業の工事(あと注1)といういやなことがありましたのでね。ずっと、行く事ができないでいたのです。
 そこは、南々東に向かって、中景、遠景、海、空と、広がっていく、ちょっと、東京圏では、得難い風景を見る事ができます。遠足や、とれっきんぐをして、高尾山とか、鋸山にでも、上れば、同じぐらい、きれいな景色を見ることが可能でしょう。しかし、単純に駅を降りて、単純にあるいて、10分以内に、これほどに、雄大で、美しい夜景を、見られる場所は、早々はないと、思いますよ。夜景となると、個人の家が何も見えなくなるので、さらに、雄大な景色が、目の前に広がるのです。これは、川崎市の井田病院駐車場あたりから北へ向かって、眺める夜景に似ていますが、そちらは、普通の人は入りにくい場所です。ここは、誰でも入れる、公共の道路からの眺めであり、本当に稀有な、場所です。

 久しぶりに、気宇壮大になる、そこで、足を止めて、景色を見ていました。すると、低空に、赤い大きな点を見つけたのです。迫力満点の赤い星です。

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副題2、『我が家は、井戸効果で、一般の家よりは三度、低温で過ごせるので、クーラーを使っていない。しかし、NHKニュースが、クーラーを使うように、しつこく、20回以上は、言った。これは、西隣からの、情報が、伊藤玄二郎に、あげられて、それを利用された可能性がある』
 
 下は我が家の写真です。

  

 北側から見たものですが、南側に、高い崖があり、かつ、大木に囲まれています。これでは、空は見えず、天体観測など、無理な場所です。だから、こそ、昨日、赤い星を、初めて、しかも、急ni、かつ、突然という形で、見て、感動が大きかったと、言うことができます。マイナスが、急に大きなプラスへ変化することがある、その典型として、火星大接近を楽しみました。

 しかし、この自宅ですが、南側が高い崖であることによって、家の、四分の一が、井戸の中にある状態となっていて、夏は、非常に涼しいのです。冬は反対に暖かいのです。したがって、クーラーはあるのに、使ったことがありません。

 最近も、夫婦で、こういう会話を交わしました。「ええと、リモコンどこへ行ったっけ。でも、見つかっても、きっとクーラーそのものが壊れているわね。あまりに長い間使っていないから」と。しかし、最近の暑さには、参って、上の写真では、右側おくにある、私の寝室の窓を、開けました。この家は薄っぺらい家ではなくて、結構な奥行きがあるのですよ。まどですが、南側も開けるし、西側も開けました。すると、西隣から、窓を開けているのが、見えます。特に小野寺夫人が長時間を過ごす彼女宅のLDKから、見事に、その窓が見えます。
 それを開けた以降に、NHKニュースがしつこく、しつこく、「クーラーを惜しまず、使ってください」と、いいました。「電気代を惜しまずに」とも言いました。
 で、これから、先は邪推の一種です.sikasi,atarazuともいえず、とおからずでしょう。西隣のonodera夫
人は、しょっちゅう、お食事つきの懇談会を伊藤玄二郎と、行っています。そこに、前田清子さんほかの、人物が同席する場合もあるし、彼女たち夫婦だけが参加する日もあるでしょう。しかし、伊藤玄二郎側が、彼一人だけとは、限らないと、思います。ともかく、それは、30回は、優に超えていると思いますので、電話でも、メールでも、連絡を、取ることができる間柄だと、思います。で、どんなことでも、私を、いじめるのに、役立つ案は採用し実行するという手立てが、長年にわたってこうちくをされており、その一つとして、西隣りから上奏をされた、窓を開けているという情報がいじめように、利用された可能性があるのです。
 それと、警察の殺人用別動隊と、言う部分が、しょっちゅう、どろぼうをやりに、我が家へ侵入します。で、我が家の隅々まで、何が置いてあるかがわかっていて、クーラーがある事も、伊藤玄二郎一派(=CIAエージェントたち)には、わかったうえで、こういう言葉を、NHKアナに、吐かせます。
 しかも、私たちは夫婦そろって、75歳であり、年金生活者です。もしアフリエイト収入が入れば、私たち夫婦は、月に生活費50万円以上の生活を送ることができるでしょう.sikasi,ブログからの収入はありません。相当数の読者を誇る筈の、このブログでしょうが、その本当の数を知らせることになるのを避けるためだと、思うのですが、アフィリエイト収入はありません。一方、小野寺夫人宅は、年収1017万円を超える高収入家庭です。したがって、クーラーを使っていないことを、からかえば、私が、より劣位に立ち、それによって、さらに、小野寺夫人の攻撃には、まいるはずだと、伊藤玄二郎一派は考えております。
 
 これは、小さいことのようですが、象徴的出来事なので、しっかりと、書いておきます。
他にも
*1)、大口病院の、看護師、久保木容疑者に関するニュースが繰り返し出てくること、
*2)、日大アメフト問題が、繰り返し、日大いじめの方向で、報道されること、
*3)、神戸製鋼所の、データ改ざん問題が、繰り返し報道をされること。
*4)、日産自動車の、検査要員の、資格が、不明瞭であることへの、石井国土交通大臣の叱責
*5)、コシノジュンコさん、瀬木真一氏、などが、文化方面の番組で、登場をしたことなど、
 私のブログつぶしに、役立つ文言で、
 NHKは、あふれかえっているというほどです。
 しかし、上にナンバーを打った様な、大きな出来事に触れ始めると、何万字も必要だし、エネルギーを多大に、消費するので、今は,kamakurasi役所の移転問題について、語るという重要な任務があるので、わき目を振らないのです。

 そんな中で、NHKニュースが、クーラーを使え、使えと、しつこく言うのは、割と単純な案件であって、分析しやすいので、語りました。小野寺夫人、前田清子さん、そして、伊藤玄二郎一派は、アリと、あらゆることを利用して、私をいじめようとしているわけです。この章は、特に小野寺夫人を主役として語っている章ですので、「クーラーを使え、使え」と、NHKがおそるべき頻度で、繰り返すという不自然さも大切となります。推察では、小野寺夫人の観察から、発生をしていると、見ていますが、これも、当たらずとも言えず、遠からずのはずです。
小野寺夫人が行ってきていることなど、大小合わせると、膨大な量という意味では、効果は、低いのです。私は内心で、いつも笑っています。安野夫人も、石川和子さんも、同じです。あまりにも幼い精神の、持ち主なので、ただ、笑っているだけで、済みます。しかし、小野寺夫人が行っていることは、笑えないですね。それほど、深く、かつ、陰鬱です。
 
 
 上の写真は、北隣の家が、新築中の模様を、489日にわたって撮影をした特番に出てきた彼女の顔です。この顔に、微笑みが浮かんだことは10年間、私は、一回も見たことがないです。しかも、彼女がたっている場所は、30年以上にわたって、盗まれている、我が家のアジサイ畑です。一種のマネーロンダリング(洗浄)を兼ねて、こういう映像を撮影しています。
 
 ひどい話です。如何に、伊藤玄二郎一派が高をくくっているかがわかります。もし、小野寺夫人が私のブログを丁寧に、読んでいれば、こんな番組に自分が顔を出すことが、どれほどに、watakusini、とっても、彼女にとっても、いけないことであるかは、わかるはずですが、読んでいないので、平気で、画像を公開させています。しかし、心の中の、醜さと、陰湿さが表れている顔だと、思いませんか?
 テレビ東京での、放映でしたが、これの放映と、同時に谷垣禎一さんが亡くなった、因縁の、日に放映をされたものです。
 
 私のブログ文は、一見、きわめて、個人的なことをかいている様にも感じ取られるでしょうが、違うのですよ。極めて、大きな政治的ニュース、もしくは政治的課題に、直結をしているのです。ですから、常に、堂々として、このブログ文を書いております。近所の一般人の悪口を言い放っている、つまらないブログだと、誤解をしている人は、そのまま、うっちゃっておいて先へ進みます。
 
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副題3、『金星大接近を見た場所の、すぐ近所に美麗なマンション【ルネ北久里浜】がたっている。それは、発売時には、【そらヒルズ】という名前であって、360度、全方位で、眺望が効くということが、売りポイントだった模様である。
 しかし、問題は、そのデザインが、横浜・都筑区に存在した、傾きマンション、【ララ横浜】とそっくりであることなのだ』
 

 結論を先に言ってしまうと、・・・・・このマンションと、横浜都筑区に存在していて、その傾き程度が、大問題となった【ララ、横浜】は、外見がそっくりなので、同じ設計者が、担当しており、それは、我が家の西隣の、白井達雄氏のはずである。したがって、小野寺夫人は大CIAエージェント、瀬島隆三からの、密命(=私をいびり殺すこと)を帯びて、ここ、雪の下二丁目に、引っ越してきたのだ・・・・・と、言うこととなります。
 
 ただね。この概念(=二つのマンションの設計者が同じ人物であり、かつ、それは、白井氏である)は、石春産業の工事が、大問題となった際に、二人が外へ出てきたので、私が具体的な言葉で、質問をしています。そのときは、二人から、「違います」と、言われました。リアルな世界で、そういわれました。しかし、二人が、この件で、嘘を言っている可能性もあるのです。二人は、私のことなど馬鹿に仕切っていますし、彼らが自分たちより目上であると、信じている存在が、私よりはるかに強い権力があるのも、知っていますので、私に対して偽証を、したって、『どうっていうことはない』と、考えているでしょう。で、私は、この自分の、想像が正しいとして、さらに、加筆を進めます。
 
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副題4、『るね北久里浜は、東京から遠く離れているのにもかかわらず、施設がよくて、ぜいたくなところがあり、したがって、同じ丘(=山稜)の、一つ北側の駅【新大津】を、最寄り駅とする、三菱地所が売り出したマンション【四季の街・・・・1~8号棟】よりも、中古に、なったいまだに、2000万円は、高く、値がついて、売り出されていて、しかも、売り物件が少ないのだ。その理由は、このマンションが、立っている敷地がタダで、瀬島一派に、入手されたものだからだ。それで、贅を極めている。そして、私はそのいきさつを、詳細に、説明をすることができる。したがって、命を狙われている。』
 
 ここで、過去に書いた文章の、リンク先を見つけるワークとともに、日常生活の両方をやります。ので、6時間中断をします。
 なぜ、大沼嘉津江さんという一般人(しかし、嶋田章三さんの実妹でもある)についてあれこれを書いた(あと注2)か、とか、
何故数人の小学生を、殺傷したとされる少年Aが、書いた【絶歌】という書物が、太田出版というところから、堂々と、恥知らずにも、出版されたのか(あと注3)とか、なぜ、土師淳君という少年がころされて、その首だけが、校門の上に在り、かつ、首から下の遺体が、神戸の、水道山に遺棄されていたかなど、数多くの一般の人から見れば、異様なニュースが、すべて、このマンション(=ルネ北久里浜)の立っている場所が、元、横須賀市の水道山であり、それが、地籍変更届という仕組みを利用して、ただで、瀬島隆三と、その友人、益山重夫のものとなったのかということへ、結びついていくのです。
 ただし、さらに正確を期すると、地籍変更届は、大建産業・・・代表者、中野通巳吉という名前で、提出をされています。また、「公募上は、適切であり、問題がない」という形をとっていますので、このマンションの、人区画を飼った人間が、その権利関係で、疑義を申し立てられることはありません。ただ、それだけ、このマンションが、すさまじい嘘の上に成り立っているということも言えるのです。
 
 そして、西どなりの小野寺夫人とその夫白井達雄氏は、そのルネ北久里浜建設の際に、設計マンとして、瀬島隆三と知り合ったと、私は見ています。彼は、設計マンですから、旭化成建材から、提出された、データの中に、くり回しがあることを知っていました。そして、こういうことは業界では、周知の事実で、ほとんど、問題はないのに、それを、大騒ぎにもっていって、旭化成の株価を下げる案件に、協力をしたのだと、推察しています。
 naze,sousuru必要があったかというと、旭化成の株を私達一家が持っているからです。数万円でも、株価が下がれば、私の資産が減るとみて、あの傾きマンション問題は、起こされました。
 
 似た様な案件は、ほかにも、見つけることができます。lixilが、中国の会社を合併し、その会社が、ドイツで、600億円の損失を出したので、lixilの社長が辞任をすることとなりました。また、山田浩二というロリコン犯罪の、前科がある、男が、3.11 の現場で働いているのだが、女性と一緒に秋葉原で職務質問を受け、その時にスタンガンが発見をされたのだが、その後、高槻市で、中学一年生の、女児の遺体を捨てたとされる事件が起こされました。その現場は、しろい無地のトラック(会社名が、ないもの)が、多数、横付けされている駐車場で、NHKおよび、民放は、何度も高槻市の駐車場だと、言いました。が、嘘です。
 それは、寝屋川のアーケード街karatatta,1.2kiroという程度で、離れていた【センコー】という会社の駐車場です。その会社も、私が株を持っていました。そして、東芝、神戸製鋼所、また、日産自動車、・・・・・まるで、きちがいそのものです。
 悪魔の手法と心を持った、伊藤玄二郎一派(無論のこと、前田祝一、清子夫妻と、安野忠彦・知紗夫妻も、含まれているのですよ。また、石春産業事件の時に、大きく動いた大原光孝さんも、含まれています)の手法のうち、ここでは、小野寺夫人に焦点を合わせて、語ろうとしているところです。
 そして、旭化成建材疑惑の際に、
 しっちゃかめっちゃか、動いた石井国土交通大臣にも、焦点を合わせましょう。(あと注4)
 石井国土交通大臣とは、本当のこととは、(=鎌倉エージェント、特にいまだ、本当は生きている井上ひさしの発案で、ニュースが生起する)を理解しているかどうかは不明ですが、裏からの操作に、唯々諾々として、従っていて、自分でものを考えない人物です。結果として、非常に頭が悪い人となっています。東大卒がだめな例の典型が小野寺夫人と石井国土交通大臣です。
 一応、ここまでで、この章は、一時稿wo,owaritoさせていただきます。
 なお、このブログの、アルファベット化部分は敵サンたちが、行っている部分です。が、重要な真実を語っている部分で、特にそういう変化が起きていますので、そのままにしておきます。
 明日、リンク先を見つけて付与します。
 このブログの、2010年から、数え始めた延べ訪問回数は、4801305です。
 リンク先を全部探し終えたら、書いた日付を入れ、署名も入れます。
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鎌倉市役所の移転案は、16--9-26に、補助金を出す役目を担う阪中英夫の嘘を、私が見破った事に真因がある。そこから、伊藤玄二郎の悪事がばれたから、

2018-07-30 08:08:13 | 政治

 なお、この新しい章を、お読みいただく前に、30日の午前三時から、前報を、さらに丁寧に、推敲加筆しておりますので、そちらをまず、読んでおいていただきたいところです。新しい章を書き始めても、最初の二日ぐらいはまとまっていません。書くことに執拗な妨害を受けていますので、頭から出た発想は、すぐさま、定着させます。そして、即座に公開をいたします。だが、それは、未完成です。仕方がなくて、採用している手法であって、三日目ぐらいにやっと完成して、スムーズに読める状態へなります。後注2に置いた前報がやっとそういう段階に達していますので、そちらを先にお読みいただきたいところです。

  そして、総タイトルは、さらに、続けたいところです。青字で、この直下に置いている、こういう文字を続けたいところです。阪中英夫の、嘘を見破った私は、「演繹の能力に、非常に優れている」と、若い日の上司(東大教授)に言われているが、それを駆使して、

 伊藤玄二郎が、自分たちが起案した悪事を隠ぺいするために、市役所を利用して、補助金を出させて、富沢家注文の、高枝切りをしたのだけれど、一瞬にして、その裏に在る嘘が、私にばれたので、以降の、防衛のために、私が、なかなか、市役所に到達できない方法を考え出した。それが、深沢への、市役所の、移転案である。

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 総タイトルに出てくる阪中英夫について、詳細に書いた当時のブログを、あと注1においておきます。それについて、丁寧に、かつ詳細に、これから、語っていきましょう。ただし、この章だけで、それが、語れるかどうかは、不明ですが、トライします。それを、今(=2018年7月29日、20:00)から、始めます。

 だが、まず

副題1、『鎌倉市の、地図を、ここで、再検討しないといけない』  

 今、グーグル地図を、開けても目的が達せられないので、ヤフー地図も開けました。しかし、目的が達成されません。町の名前を知りたいのですが、出てきません。、私の記憶に頼って書きますが、頼朝が幕府を開いた時代の、鎌倉市内には、由緒正しい古い地名が残っております。西御門とか、二階堂とか。ここは、少し、京都と似ていますね。頼朝は、三浦半島に、多い、入江を囲む堅固な、山がある地域で、一番平野が広いところを選んで、鎌倉幕府を開いたと、思われます。

 東に二つの切通しを、作り、東へ向かう道を作り、北へは、二本(我が家から15分の所にある、旧小袋がやつ、切通し)他、西へは、一本作りました。

 で、その由緒ある地名を持つ地域に住んでいる人々の、数は、三万人だそうです。その三万人が、もっとも、びっくりしているし、大きな不安やら、不満を抱えている問題が、今般の、市役所の深沢地区への移転です。総人口が、17万人だそうです。で、山の外の住民が、10万人はいるということとなります。東には、山の外には、すぐ逗子市が始まり、鎌倉市の地域がないのですが、北部に、北鎌倉、台、今泉台、などの、山凌部があり西部に、深沢、梶原、鎌倉山、七里ガ浜などの、地区があります。西部に、5万人、北部に、7万人が住んでいると、私は、推察しています。

 すると、数としては、山の内側の住民は、少数派となります。24日の、消防第二分団二階の会合でも、一人、それを指摘して、「この運動が通らないだろう」と、いう人間もいました。だけど、その人間は、相とうに、怪しい人間だと、思います。3万人以上の人が実態を知ったら、反対をするでしょう。特に北部の、人間は、いまのところ、大船地区に、行政センターという名前の分所がありますので、どっちでも、かまわないと、思っているでしょうが、その新市役所の、建設費を生み出すために、市は、所有地を売り払うそうですので、大船駅徒歩5分圏内のそこは、早速に売り出されるはずですので、北部地域の人も、深沢へ向かわないと、いけなくなります。

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副題2、『深沢へ行くには、道路が、少なく、かつ狭く、かつ、鉄道がモノレールしか、今のところない。年間、2000万人が訪れるという、有名な市として、その市役所が、・・・・モノレール、か、バスでしか行かれないのですよ・・・・というのは、非常識極まりない、移転案であると、言える』

 モノレールですが、京急がバス通りの真上に設置しているもので、駅舎の用地が狭いのです。したがって、駅舎から、平地の道路に降りるためには、エスカレーターや、エレベーターがなくて、階段しかありません。モノレールは、障害物を避けるために相当な高さで、走っていますので、そこから階段で降りるにしても相当な、段数を下りないといけません。老人が多くて足の悪い人の多い鎌倉市民にとっては、地獄の責め苦となるでしょう。恐ろしい案件を出してきたものです。しかし、一応松雄崇市長が出したみたいに見えますが、本当の発案者は、伊藤玄二郎、もしくは、いまだ生きている、井上ひさしです。公的には、死んだことにしていますが、いまだ生きていて、各種の謀略案を出しています。でも、彼は、直接には松尾市長とは、接触を持っていないはずであり、伊藤玄二郎が、松尾崇市長に、お願いをしたというか、強制的に命令をしたと、言うのが真相です。

 私は、賃貸用物件として、家賃収入があった、北久里浜の家を売ると、主人が言うものですから、それが、売れた際に、自分の手に入る、予定の、1000万円を使って、2013年ごろ(というのは、今から、5年前ですが)新しい、賃貸用物件を買おうとしていたのです。その候補の一つが、モノレール・深沢駅のすぐそばに在る、中古マンションの7階で、870万円で、売っていました、買おうか、どうか、迷ったので、何度も深沢駅まで、行っています。それで、今住んでいる雪ノ下二丁目から、そこへ、行くのがどれほどに、大変かは、よく知っています。

 で、24日の会合でも、ほとんどの人は、反対であり、「8月1日を、開始日として、署名活動を行うのには賛成です」という体勢で、会は、終わりました。ところで、その署名ですが、難しいことをあれこれ言われていて、普通の人が、署名簿を持って回ってもダメなのだそうです。そういう役目を担っている人が、署名簿を持ってきた場合に、そこに、名前を書き、ハンコも押すという形で、有効になるそうです。

 ところで、私たち、20軒の町内会は、小野寺夫人が、その役目を担うのでしょうが、彼女が、署名簿を、我が家には、持ってこない可能性があるのです。だって、二回目の会合と、言う言葉が、チラシ内に、印刷されているのに、私がお誘いを受けたのは、二回目の時で、初めてでしたからね。で、私は、誰でもなれる、その署名を依頼できる側の、人間の候補に名乗り出ました。それは、出席簿の名前の上に、丸を付ければ可能だそうですから、退室するときに、それを、やりました。

  しかし、あさってから、その署名が始まると 言われたのに、署名簿は、来ておりません。まあ、それは、想定内のことであり、署名運動に参加できないのなら、私は、ブログを書くことで、戦います。例の通り、これは、伊藤玄二郎との、たたかいですから・・・・・と、決意を新たにしているのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『え、そんなことが動機だったのですか? と、17万人の市民すべてが、不思議に思う様な、小さなことが、真実の動機です。どういうことかというと、私が自宅から歩いて、15分の場所に在る、今の、市役所を訪問し、そこで、市の税金を、市民への補助金として下す役目を担っている阪中英夫氏を訪ね、

 「いつ、富沢夫妻が、・・・高枝切をしてほしい・・・と、申し込みに来ましたか?」と、たずねたところ、彼は、その日時を、帳簿に、記帳していなかったばかりか、日にちも覚えていなかったのです。ということは、富沢夫妻は、市役所へ申し込みに来ていなかったのでした。

 と言うことは、表向きには、富沢家が注文を出したとされている、高枝切り事案とは、実際には、伊藤玄二郎が発案したもので、彼が松尾崇市長に、電話をかけるか、お酒の入った懇談の席で、お願いをして、実行をさせたと、見ています。

 しかも、我が家では、早朝、7時に西隣の小野寺夫人から主人が、電話で「工事をしますので、ご迷惑をおかけ、します。が、よろしくお願いをします」というお断りを受けております。これが、大嘘です。

 白井達雄・小野寺夫妻(夫婦別姓)は、両者ともに、東大卒らしいのです。その上、立派なインテリぞろいのこの山の、町内会会長夫人です。sikasi,kono人の、この時の嘘をはじめとして、その実行した、悪徳の、多さを考えると、この一章を、此処で、書くのを中断したい気分と、なります。うんざりというか、反吐が出るかなあ、という問題になります。10年まえの、自宅を新築中からそれをやっている人です。その自宅ですが、新築後、五年後ぐらいに、渡辺篤史の建物探訪に、取材をされました。ああ、しかし、それを契機として、彼、渡辺篤史の建物探訪は、番組として、冷遇をされていますね。見ることが難しい時間帯に移動をしています。

 それ以外、膨大な、案件があります。彼女自身、「肉を切らせて骨を断つ」の伝で、自分の、ことを、道路上の長話で、説明をしてくれたことがあり、それによると、一種の毒親だったらしいのですね。母親が。

 そこまで自己認識がいたっているということは前田清子さんや安野智紗夫人よりは、上等なのです。が、問題は、IQが、その二人よりも高いところにあります。それだけに、行動の数々に、隠々滅々たる毒性があるのです。

 彼女は、此処に引っ越してくる前に、あれこれを洗脳されて引っ越して来たと、推察される人間ですが、それにしても、その毒々しい行動の数々には、まいりますね。今、思い出しただけでも、気持ちがなえるほどです。

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副題4、『瘴気とサリンガスの違い。・・・・・それと、IQの高さと、善意の実践が、しばしば、反比例する実例を、此処で、語りたい。・・・・・それと、猫を飼うか、どうか? または、もっと、上等なものとしては、子供を育てるという、仕事をしたかどうかも、その人間を圧倒的に、違う種に仕立て上げるのだ・・・・・結論として言えば、小野寺夫人の毒々しさを、此処で、はっきりと、言上げをしておきたい・・・・・ということとなる・・・・・というのも富沢夫妻が、高枝切り事案を飲み込まさせられたのは、どうも小野寺夫人からの教唆によるもの見たいni,suisatusareるからだ。』

 ここで、この文章を書くにあたって、ものすごいレベルで,go変換が起きており、非常に書きにくいことを申し上げさせてくださいませ。それは、私が書いていることがすべて、真実だからです。で、アルファベット化(=ローマ字化)されているところは、そのまま残しておきます。先ほどから、小野寺夫人について書く際に、最も多くそれが、現れます。そのこと一つをとってみても、彼女が過去にやったことがどれほどに、あくどいか、そして、それらは、すべて、警察、または、伊藤玄二郎が命令して行わせて居ることであるという証明になりますのでね。 

 宮崎俊監督のアニメ【ナウシカ】をご覧になりましたか? あれに瘴気というガスが出てきます。毒ガスですね。小野寺夫人がやった数々のことを考えるだけで、瘴気にあたった気分となります。

 オーム真理教が、東京の丸の内千他の、地下鉄と、長野県で、サリンをまきました。それは、毒ガスで、人間が死ぬものです。小野寺夫人がまき散らすものでは、私は、死にません。(苦笑) それは、サリンではないから。しかし、アニメ【ナウシカ】に出てくる瘴気には、匹敵をします。shoukito言うのは、アニメの世界で、見つめるものだから、抽象的なものです。抽象的な毒です。小野寺夫人が発するものも、精神的世界の毒です。私がIQ的にかけ離れた存在であって、何もわからないと、いいのですが、いちいち、彼女が発信をしてくるものがわかるので、厄介です。なお、私は、自分からは悪を仕掛けないのですよ。ここに書いていることは、被害として与えられているので、書くのです。小野寺夫人は、前田夫人や伊藤玄二郎とけったくをしたので、注文主でもないのに、私の家に、わざわざ電話をかけてきて、えぐってきているのですね。こちらの被害的傷を。何が傷化というと、そのころの私は、やまゆり園事件が、嘘であるということを書いている最中で、保母、毎晩徹夜だったのです。だからこそ、寝かせてやらないぞという拷問が、有効だと、考えられていたのでした。ただね。富沢家から、お断りが来たらいいでしょう。でもね。富沢家には、お金も払わないでいいし、何の損失もありませんからといって、高枝切りを了承をさせているので、工事の予告も、注文主でもない小野寺夫人が我が家にかけてきたのでした。大変に悪辣な連中です。しかし、頭が悪いのですね。それで、無事に通ると、思っているみたいですよ。で、これもまた、井上ひさしの案出案ではないかと、思っているのですが、井上ひさしとか、伊藤玄二郎の、声や、姿は、現実には、私の目には見えないので、現実も世界で、見えてくる小野寺ふじんや、富沢家、夫妻の、悪辣な行動を書くということとなります。

 まあ、両家とも、私のブログを普段読んでいないので、そういうことを平気でできるのだと、思います。そして、私がその両家について、詳細に書き始めると、もう、怖くて読めないのでしょう。それで、群・盲・象をなでるという形で、行動をすることとなりますね。24日に消防署二階に私が来ていることを知ったら、すぐさま、フォローの態勢に入らないといけないのに、何もやってきていないので、こういう文章を書かれるということとなります。はい、そういうわけです。

  で、此処の、20軒のうちで、日当たりが悪い家が、五軒ほどありましたが我が家だけを残して、全部他人のお金で、日当たりをよくしてもらった案件とか、最近とみに政治的に動いている花輪夫人を、建築中にその家に招き入れたが、私は、一度も招き入れられたことがないとか、

 ある休日に,heiを彼らは作ったのだけれど、その塀は、どう見ても我が家の、地所に侵入して居る様に見えるのに、施主夫妻が、工事のお断りに来なかったとか・・・・・遠くの住まいから、わざわざ、この雪ノ下に、来訪をしていることが声の様子で、私には、わかっているのに、あいさつに来ないとか、その挨拶を大工に、肩代わりをさせたので、大工もそのおぞましさに、青い顔をしながら、工事をしたとか、

・・・・・その無礼の裏には、私が、「私宅の用地に侵入して塀ができています」と、抗議をしてくるのを待っていて、抗議をしてきたら、「正式に計測したうえで、正しい場所に建てています」といって、その時に客として、一緒に来ていた十数人に向かって、私が自宅へ引き上げた後で、「お隣は,度が過ぎたクレーマーなんですよ」と、見せつけようと、していたとか。つまり、これから、十数年にわたってお隣同士になるのに、ハナから、ひっかけたり、だましたり、いじめたりすることを平気で行ってきている夫妻であるということなど。

 語ろうと思えば、この十倍ぐらいの、量で、いやなことを数々、やられています。ともかく、少しだけ、かの女について書いたもののリンク先を置いて置きましょう。(あと注3) 特にナンバー2が重要です。

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副題5、『小野寺夫人は、伊藤玄二郎と、飲食を伴う会合を、すでに、30回は繰り返しているだろうに、今般は、伊藤玄二郎初のアイデアに、反対をしていく立場となる。彼女は脳の中をどういう風に整理していくのだろう。ただ、ただ、伊藤玄二郎の、乗せてくる手に乗っていればいいと思っているのだろうか? 不思議だ、不思議極まりない、人間だ。

 ここで、長時間休憩を取らせてくださいませ。

@@@@@@@ここが第一の書きかけ中の最先端です。いかは未整理なメモです.atode,kahituをして整えます。

これは、その後、私が書いたブログ文が、真実であるために、鎌倉市側が、修正に動きました。我が家からは見えないし、道も違う、川喜多・映画・記念館の、高枝切りをいたしますと、言うチラシが、我が家に入り、かつ、業者は、我が家前の道路を通って、仕事にとりかかりました。我が家は、川喜多記念館の、北側にあたる上に、間に、富沢家の敷地が入るので、我が家前の道路を通って、植木屋が、川喜多記念館に向かうのは、非常に変なことでした。

 しかし、伊藤玄二郎側(?)もしくは、松尾崇市長周辺には、それをやりたいという意味があったのです。どういう意味かというと、その地域で、高枝切りが、必要だと、私に、見せつけること、および、その工事を、午前九時過ぎに行うことが必要だったのです。

 すでに、それが、間に合わないくせに、「住宅街における、工事とは、午前七時から行うものではないはずだ」と、言う私のブログ文、たt部分だけでも、修正しておきましょうということで、注文主も支払い主も鎌倉市である、川喜多記念館の、高枝切りを急遽、たそういう時間帯に、鎌倉市は、工事を行っているのですと、見せつける必要があったのですね。

 なぜ、午前七時が問題かというと、それは、私を寝かせないという拷問にかける必要があったので、午前七時から、轟音を立てて、高枝切りをしたのですが、その件は、後で、詳述します。ここでは、予算について語りましょう。は、特に市の予算をどういう風に使ったかが問題です。

@@@@@@ここが、第二の書きかけ中の最先端です。

それは、私が、自宅(雪ノ下二丁目の、山の中に在る)から、歩いて、15分以内に市役所があると、伊藤玄二郎の悪事が即座に見破ることができるので、そこに行こうとしても、二時間は、かかる深沢へ移転をさせたのだった。特に最近はタクシーも、制限をさせている(あと注2)ので、タクシーを使えば、一時間以内に、行かれるはずだが、いまのところ、

 

後注1、

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る  2016-09-26 18:05:45 | 政治

後注2、 

市役所の移転問題は、材木座の命名権や、ごみの回収の有料化と同じく、伊藤玄二郎発案の、謀略である▢  2018-07-24 23:40:06 | 政治

後注3、

1、  伊東豊雄が、ベニスで受賞したが、それは飴で、鞭も入れられている日本国  

2、 前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

3、マルハニチロの農薬混入問題、社長はなぜ、謝罪をした?  

4、 2013年元旦の、江ノ電事故を、今思い出して、再検討してみよう 

5、 大銀杏の倒壊と、きささげ切り倒しの、相関関係(鶴岡八幡宮と、井上ひさしの関係)

6、 千葉景子元法相+谷垣現法相、は、レオス・カラックス監督のために死刑を執行する? 

7、 谷垣法相は、なぜ、開門調査と、一票の違憲判決に対して意見を言わないのだ?△ 

8、 我が家の山を崩壊させた土を盛った場所  

9、 芝田山親方は、なぜ今訴えられるのか? マルハニチロ問題にこめられた嘘を暴こう△  

 10、 XP終了から、コーヴ、田原総一郎、ヘイトデモ、新大久保へ考察が到る。結果、偽装右翼に気がつく□  

 11、  ヘイトデモの2、・・・私は日夜、ファシズムの萌芽を研究している△△△ 

 12、  XPサポート停止、その3   

13、   お隣の奥様には、10年もの間、手玉に取られてきた+整合性の有無について

14、    鎌倉で、我が家近辺の街灯が、最初にLED化された影に我が家への盗聴があったかな? 

 15、 税金と、役所を使って、自らの悪事を消して行く人たち(街灯のLED化+禁煙ファッショの生成)

 16、 安倍さんが膵臓癌?下痢の方は?・・・・・遠隔操作に拠って、狙った人物を、病気にさせる事が可能?

17  高槻事件の4、わが家の隣が、午前二時に急に真っ暗に消灯した事から、真相が分かる

18、 鎌倉市は早急に全街灯をLED化すべきだ。しないなら、私は自説が正しいと主張できる△△

19、 隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、

20、 雉が歩く鎌倉の美しい住宅地は、実は、警察がその悪で覆いつくす場所であって  

21、 前田祝一氏の写真が撮影できたのも神様のご加護だったであろう

 22、 浜銀鎌倉支店を設計した隣人は、挨拶もなしに、人の家に入って工事をする 

23、 私の周辺には、何組もの、狐と狸の化かし合いをする、夫婦や、友達が居て!?!?!

24、 リスにも感情があるのだった。宮崎進、小野寺夫人、前田祝一私の4冊目の本【伝説のプレス】の周辺の話の一つを語ろう  

25、 えっ、肺炎予防用ワクチンですって、又、まやかし物を、出して来ましたね。塩崎さん 

 

26、

 

鶴岡八幡宮の地ざかいのしかも風致地区で、立ちションべんをする元駒澤大学教授・・・・・雪の下黒物語ー4

 

2017-05-27 20:34:52 | 政治

 

27、

 

傾きMansionの建て替え費用400億を政府は裏から補てんをしないでしょうね?・・・・・浜銀、鎌倉支店の異常な行動は、旭化成建材疑惑と、連動している筈△

 

2017-05-20 23:05:14 | 政治

 

28、

 

いや、ここで、銀座・三原橋交差点での、交通事故を思い出している私だった。鎌倉のご近所の態度が、今回とそっくりで、従って、事態が異様なのだ

 

2017-07-25 01:37:25 | 政治

 

29

 

小野寺夫人について、過去に書いた文章

 

2017-08-19 23:23:36 | 政治

 

 30

 

西隣からの脅かしは、警察が行っている。そこと仲良しの筈の大原光孝は、町内会費の値上がりに苦しんでいる・・・・・皮肉だ

 

2018-05-18 22:47:01 | 政治

コメント

市役所の移転問題は、材木座の命名権や、ごみの回収の有料化と同じく、伊藤玄二郎発案の、謀略である▢

2018-07-24 23:40:06 | 政治

 さて、これは、完ぺきに前報(あと注1)の続きです。それは、最初の方は、「うっとおしい問題を私は抱えてしまった」と、言う状況から始まります。それは、・・・・・7月24日に、私としては、一切そこには存在感(=足跡や、経歴)がない場所で、集会が開かれるが、それに出た方がいいと、判断している。しかし、弱者の立場として、そこに出るので、おっくうである・・・・・という問題が、3週間前から、ポストに入れられたれたチラシによって、告知されており、それが、うっとおしかったのです。しかし、実際に出席してみると、結果としては、自分にとっては、明るい方向で、終わったので、『おお、やはり、神様はいらっしゃったのだ』と、思ったのでした。久しぶりに、空が晴れたという感じでした。なお、この章は、長時間、総タイトルを【18-7-24の午前中に、鎌倉・雪の下第二消防分団の二階で、起きた、現象は、ひとつの神の証であった】としておりました。しかし、28日(土)の午前中に、【鎌倉市役所の、移転問題は、遠因をたどれば、前田清子さんが、私に勝ちたいと、強烈に思っている事に達するのだった】に、変更をしました。しかし、その7時間後に、上のものへと、変更をしました。そして、午後五時に、一応の完成とさせていただきます。まだ、推敲加筆の余地はありますが、項目として、これで、この章は、終わりとしておきましょう。これ以上の話は、次の章で語ります。その印に、恒例の▢印を総タイトル横に付けておきます。

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副題1、『とても珍しいことに、この2018年7月24日、たった20戸しかない、私たちの町内会が、山ノ下の平地に在る、もっと、大きな町内会と、合同で、会合を開いた。議題は、市役所の、移転を、考える会であり、緊急に運動を起こさないとならないし、できるだけ多くの人に参加をしてもらいたいので、そういうことになったらしい』

 私がすんでいる山には、20戸しか家がなくて、下(平地)の町内会からは、独立した町内会を運営をしています。それは、私の見るところ、瀬島隆三たち、CIAエージェントの発案であって、下(平地)の雪ノ下二丁目町内会と、一緒になった方が、ずっと、明朗になるのですが、それをさせないで、独立をさせています。それは、私を弾圧するためには、その方が便利だからです。で、私がもっとも、困惑をさせられている安野家など、副会長を、34年以上にわたって、やっていました。

 そんなに、小さい町内会なので、その内部では、タコ部屋的・精神的リンチもあり、土地を我が家だけ盗まれて使えないということもあり、超・閉鎖的でもあります。土地の盗みのほかにも、種々の異様なことが行われています。

 しかし、この7月の24日、とても、珍しい現象が起きました。平地の雪ノ下二丁目、町内会と合同で、ある会を開いたのです。引っ越してきてから、34年間住んでいますが、初めてのことでした。場所は、雪ノ下の消防第二分団の、二階であり、いわゆる公民館です。遠くに住んでいる人に説明をすると、大船行き江ノ電バスの、バス停・八幡宮前のすぐそばにあります。途中に建長寺や、明月院があるので、一般の方もよく利用するバスでしょう。だから、とても有名なバス停の、真ん前にある建物です。その二階で、会合がありました。

 そして、議題は、市役所の移転を差し止めるための、運動を起こすというもの。

 5月に、鎌倉市の広報で、突然に発表をされたのですが、鎌倉市役所の、移転問題が、急に、発生して、自覚的な市民が、これは、大問題だと、感じ始めました。場所が悪いです。山の外の、藤沢に近いエリアである、深沢への移転が計画をされています。戦前までは、田んぼだったらしいところへの移転です。詳しいことは、また、いつか、別の機会に、語りますが、基本的に、180億円が必要です。しかし、今、鎌倉市役所内には、予算が、何もありません。しかも、、移転先の、深沢の交通インフラが、不備であって、それを整備するとなると、JR東海道線に、村岡という新駅を作る必要があり、JR東日本では、その建設費は、地元(=鎌倉市+藤沢市)が出せというそうです。その費用等を、全部合わせると、400億円が必要だと、なっています。

 そんなお金は、ないので、市債という借金で、まかなうこととなりますが、鎌倉は、超が付くほどの、老人社会です。子供とか、孫が、一緒に住んでもいないので、先行き財政破綻をすることが目に見えております。しかし、疑問はいっぱいでも、なぜか、急がないと、実施されてしまうらしい案件です。

 ここですが、神奈川県立美術館が葉山に移転をされてしまった過去を経験している私には、『本当に急がないと、そうなるだろう。彼らは、強引なことを平気でやるから』と思っております。しかし、この章で、この案件の本当の目的を書いたら、提案者たちが、案を引っ込めるかもしれません。最終段階で、その本当の理由というのを挙げております。鎌倉に戦前から住んでいる人でさえ、知らないであろう真実の、理由をここで語ります。

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副題2、『その会合は、表向きは何ら問題が、ない、いい会だと、思う。しかし、その案内チラシが、ポストに入っていた時に、私は、非常にうっとおしいと、感じたのだった』

 そういう、うっとおしさがあったがゆえに、私は、そこに出席する前に、相当な覚悟を決めていたのです。それで、誰も知らない真実の、うち、5%ぐらいは、皆様の前で、発表できました。そこが、『結構、明るい終わり方をしたなあ』という部分であって、『やはり、いざとなると、神様がお助けくださるのだ』と、改めて感じた次第です。また、足が思いがけない速さで、治ってきて、無事に出席ができたのも神様のご援助だと、言えばいえるのです。

 そのちらしは、協力者を募っているのです。だから、趣旨上は、だれでも、参加していい会議です。または、誰でも、参加していい集会だといっていいかな?

 そして、実際に参加をしてみると、その通りでした。市役所の移転は、不条理極まりないもので、ほとんどの市民は、びっくり仰天であり、反対したいと思っています。予算関連も、めちゃくちゃな設定らしいので、皆さん、知れば知るほど、反対したくなるらしいです。移転は、条例の段階で、阻止できるので、まず、条例に関する署名運動に、とりかかりたいので、協力をしてくださいという話でした。

 しかし、そのチラシが入っていた時点(=今より、三週間前)、と、そのチラシを、だれが、我が家のポストに入れたかが、大問題なのです。その時点では、私はこのブログで、松葉杖の、1か、2(後注5)を書いていたころであって、全く歩けない時期でした。しかも、集会の場所は山ノ下なので、164段も石段を下りないといけません。普段の小さな町内会ですと、山の上の或る別荘を使わせてもらうので、平地をたどって、参加ができますが、私は、安野・前田夫妻が牛耳っているそこには、出席をしたことがないのです。で、山ノ下であるのなら、二重三重の意味で、出席がしにくいうえに、足が悪いその、時点では、非常に苦しいお誘いであって、実際問題としては参加は無理だと、判断をしていました。で、これは、小野寺夫人を助けるための免罪符ではないかと、思い始めます。つまり、「出席はできないでしょう。でも、お知らせはしましたよ。私ね、責任を果たしましたわ」という意味での免罪符。

 でね、さらにはっきりいうと、、『これは、その集会への出席ができる、小野寺夫人一派(+前田・安野ほか)の、自分たちが優位であることを、見せびらかすための、情報開示ではないかな?』、と、思い始めます。「あなたは、こういう重要な会に出られないのよ、ざまあミロですね」と、言う意識がある様に思えるのでした。無論のこと、それは、小野寺夫人だけが感じていることではなくて、その背後にいて、いちいち、彼女を、指導教唆をしている伊藤玄二郎一派の、意識でも、あるわけですけれどね。

 しかも、ちらしには「これは、市役所の移転反対運動としては、二回目の会合だ」と、書いてあります。しかし、一回目のお誘いが入っていたかどうか、の、記憶が、私には、ありません。入っていなかった様な気がします。 

 一回目のお誘いが入っていなかったということは、その時点では、私は疎外をされていたということとなります。仲間はずれで、情報をもらえていなかったことになります。しかし、私自身はべつルートから、市役所の、移転のことは知っていて、その原因や、理由についても、ずっと以前から、悟っていました。ただ、自分はリアルな世界で、運動をする人間ではなくて、ことが、差し迫ってきたら、このブログで、あれこれを書くつもりでいたのです。

 で、一回目では、仲間外れにされているのに、二回目だけ、お誘いを受けたのは、意地悪の一つだろうと、推察し始めます。ところで、その上、億劫なのは、小野寺夫人は、すでに、ほかの町内会会長たちと顔見知りであろうから、相当な、優位性を持って遇されるでしょうが、私には、一切の味方がいないということです。それは、開催場所から見ても、推察できることでした。山ノ下の、大きな町内会が、使う、公民館を使って開かれる会であって、集団の母体は、連合町内会です。

 :::::::ここですが、27日に大船で有ったこと、を後で、蛇足としてこの章に加えます。または、別章立てで、語ります。この章は、実際には、24日の13日、以降に、書いています。それで、その辺りの私のブログ文を検証している井上ひさし(まだ、ほんとうは、生きていますよ)は、すぐさま次の手を準備しました。それは、大船駅前の町内会を動かすことです。これは、秋葉原の歩行者天国再開云々の際にも駆使された同じ手法ですが、昔の名前を表現したら、公安といった、言論弾圧よう警察の部分は、今は、生活安全課と、名前を変えているそうです。そして、町内会を駆使します。それで、上の一節を書いたら、そのたった、二日目に、大船駅前で、町内会を利用した、示威行為が、あったのです。「青少年補導係」という腕章をまいた、紳士淑女が、私がカードを使って、一週間に一回は、買い物をする、ユザワヤ(西友内)を、出たところで、待っていたのでした。これは、この日、横浜・紅葉坂での、歌舞伎鑑賞教室(国立劇場三宅坂で行われるものと同じもの)を、見に行っていて、その予約が電話で、行われているので、その前後、JR東日本に、北鎌倉と、保土ヶ谷駅(バスを使うと、その経路で帰宅をした)での、種々の謀略を含め、以前より、洗練をされてはいるが、対・私脅かし行為の一つです。「お前、負けているじゃあないか? 早くノイローゼになれよ」と、言われているわけです。そういう挿入を、28日に入れて、また、元へ戻ります。なお、いま、過剰とも、思われるシステム異常が起きたので、ここに書いてあることは、真実ですよ::::::::

  町内会というのは、リアルな世界です。ところで、私は自分自身の存在に対して、また、自分自身がやっていることに対して、強い自負と、自信を持っております。しかし、それは、ブログの世界とか、現代アートの世界、特に銀座の画廊街だけであり、リアルな世界で、特に、この鎌倉雪ノ下において、存在感が強いかというと、そうでもありません。

 それは、自分自身の、志向と、外部要因の二つが相まって、そうなっております。今は、時間がないので、その二つの要因についての説明を省きます。ただ、その会に出るにしては、自分は、弱い立場であると、言う認識はあります。そして、私が、・・・・・それらの人々の行動には、問題があるとして、このブログで、実名で取り上げている存在たち・・・・・の方が、その会に出るにあたっては、立場が強い・・・・・・ということは、知っています。つまり、敵さんの方が優位な会なのです。

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副題3、『で、もし、このチラシを入れた人が、小野寺夫人だったら、これは、微妙極まりない免罪符であろうと、気が付いてくる。さて、そうなればそうなったで、どうするかだが? ここは思案のしどころだと、認識する』

 ここで、時間が前後します。実際にその会に出てみると、皆さんが真剣であって、まともな集団であり、まともな、目的を持った運動だと、思いました。で、その主催者が、この実動、20軒しか無い山の上まで登ってきて、チラシをポスティングしたのだったら、あまり、悩みません。その人は、私のブログを読んでおらず、したがって、私が足を悪くしていて、その会には出られないのだということは知らないのですから、彼(または、彼女)には、悪意はありません。

 しかし、町内会ごとに、分担して、仕事を行っていて、この山は、小野寺夫人がチラシを入れる、役目を担っていたと、仮定をすると、相当な悪意を感じます。ただね。もしその疑問をリアルな世界で、小野寺夫人にぶつけたら、即座に否定をされるでしょう。彼女に、してみれば、「お宅には、ご主人もいらっしゃって、ご主人は、足が悪くないですね。で、ご主人がお出になると、思っていましたよ」と、言う弁解がありますのでね。だから、私が感じている様なことを、彼女に問い合わせても、無駄です。軽く、うっちゃられるだけでしょうから。

 ところで、私はバカではないです。だから、こういう際に、自分を守る方法として、何があるかは知っております。たとえば、ご近所の誰かに、「一回目のチラシが入っていましたか?」と、問えば、自分の置かれている状況がより正確にわかります。

 ご近所のだれもが、「一回目のチラシは、もらっておりません」となると、この20戸だけで、形勢をされている町内会の、会長、白井達雄氏と、その実働者である、小野寺夫人は、この件に関しては、公明正大だと、なります。尚、二人は夫婦別姓結婚です。で、小野寺夫人は、会員すべてを平等に扱ったことになります。しかし、石春産業の道路工事という、マッタク、非・公明正大なことをやった(あと注4)人たちですから、油断するわけにはいきません。が、それでも、一回目の集会には、誰も誘わなかったのだったら、そちらの件に関しては、公明正大だと、なります。

 しかし、もし「一回目のチラシをもらっています」と、我が家以外のすべての家が答えたら、これは、大問題です。白井・小野寺夫妻は、石春産業事件に続いて、ここでも、非・公明正大な、態度をとったとなります。我が家は、一応、34年間会費を払っている町内会・会員ですからね。

 ただし、私の行動は、逐一、白井・小野寺夫妻の耳に入るでしょうから、私がそういう調査を開始したら、即、戦端が開かれたと、言うこととなります。つまり、喧嘩が始まるということとなります。私は常に言っています。リアルな世界では、喧嘩をしない主義だと。だから、それをすれば、正しい状況がわかることが、わかっていても、何も動きません。

 私を攻撃し、言論弾圧をする側からすれば、動かないというか手を打たない私は、あほみたいに見えるでしょう。または、赤ちゃんみたいに、柔い人間だと、なって「あいつをいじめるために、ひとつ、チラシをつくって入れてやれ」と、なって、一種の赤子の手をひねるが、ごとき手段として、ポストに入れられた可能性が高いです。つまり、「市役所移転運動には、あいつには、参加させないで事を運びたい」というのが本音だったのですが、「7月24日には、出られないはずだから、チラシで、ほかの人間が何をやっているかを知らせて、あいつが、悲しむような方向へもってい行ってやれ」ということだったと、思います。」

 しかし、私は、リアルな世界では、ただ、ひたすらに、穏忍自重して、何も行いません。しかし、頭の上に、重い石が乗っている様な、気分はあり、それは、うっとおしいという感情へ、向かいます。そして、それと並行して、二、三、似た様なうっとおしい問題はありました。

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副題4、『わたくしは、常々言っている。「神様はいらっしゃるのだ」と。そして、「神様は、私を見守ってくださっているのだ」とも。今般も同じサインはあった。それは、急速に足がよくなっていて、その会合に、出席できる可能性が出てきたことだった』

 副題4の二重ガッコ内に書いた通り、足が急速によくなってきました。こうなると、疑問を、解消できるチャンスが来たということとなります。小野寺夫人、または、その背後にいる、例の悪人たちが、私を、メランコリーにさせるために、わざと、行かれないはずの会合への、お誘い状をポストに入れたのか? それとも、そうではなかったのか? が、明らかになるのです。

 で、二回目のお誘い状が、すべての、町内会員のポストに入っていたか、どうかも問題としないといけません。それが、出席者の顔ぶれで分かるので、その会に、出ればいいのです。出席すれば暗雲は、ひとまず晴れます。弱者であろうと、なんであろうと、出席すれば、疑問は晴れて、次の段階へ、どういう行動をとったらいいかが、わかります。

 で、実際に出席した結果、何を発見したかというと、私たちの山からは、19人が出席することが可能なのに、たった4人しか、出席者がいなかったと、言うことです。これは、一つには、小野寺夫人が、出席をしてほしい人にだけ、チラシをポストに入れたと、言う可能性があります。もう一つは、全戸に、チラシを入れたのだけれど、一部の人には、関心がなかったということがあったとも言えるし、関心がある人にも、出席を控えさせたと、言う可能性があります。

 実は前会長、前田清子さん、前副会長、安野忠彦氏、その夫人智紗さん、前平役員にして、鎌倉春秋窯主宰者、柳沢昇氏、前役員大原光孝氏などは、当然、出席するものだと、私は、考えておりました。ただし、柳沢昇氏だけは、欠席がありでしょう。その理由は、伊藤玄二郎と、密接すぎるからです。どうして、彼と密接だと、この会には、欠席した方がいいかは、後(次の章他)で、語ります。

 私の、考えでは、これらの人にはわざと、出席を控えさせた、事情があっただろうと、推察していますが、その本当の理由は、出席した四人を特に、私より、優位な人であるという印象を、私に植え付けることが目的だった、と、考えています。ここでは、出席した四人については、小野寺夫人以外は、その名前をわざと伏せておきます。

 しかし、立派な会ではあったものの、月曜日に開かれているという点では、私狙いの会だったと、言うのが二つ目として、推察されるのです。月曜日とは、銀座の画廊街では、オープニング・パーティが開かれている曜日で、作家に出会えるために、質問をしやすいので、30年間、銀座は月曜日に行くことにしています。で、私の行動様式は、徹頭徹尾研究をされていますので、この種の予告があり、かつ、裏でCIAが、何らかの弾圧を、画策をしている会合は、この20年間、必ず、月曜日に、セッティングをされており、かつ、わなが張られてきたのでした。そして、辱めを受けてきたのです。

 しかし、今般の会合には、わなは、はられていませんでした。ただね、本当に大勢の人を招きたいのだったら、土・日、などの休日に行うべきです。私たちの小さな町内会の会長は、現在は、ある企業の横浜支社長という要職に在り、もちろん、この会にも出席ができません。そういう人は、ほかにも大勢いるはずです。それなのに、月曜日に開かれたのは、私狙いが裏にあると、明瞭に判ります。

 罠が張られてはいなかった、と言っていますが、その理由は二つあるでしょう。一つは、出席者がお互いに、知らない人同士だったので、高度な操作が無理だったということ。二つ目は、出席者が、上品な人が多かったということです。今般招集が、かけられたのは、鶴岡八幡宮を中心として、東西、【じゅうにそう】から、【おうぎがやつ】、までの、頼朝以来の旧市街地の、北部に住んでいる人たちですが、善意の人であり、上品な人が多かったと、言うことです。で、私は、一時間半、安心して時を過ごしました。しかし、それは、出席したのちにわかったことであり、

 事前には、大いに心痛をしたものです。でもね、心の中に、大江広元時代から続く、毛利藩の、重臣だった祖先の、気概が残っていますから、めそめそしているわけでもないし、ビビっているわけでもないのですが、全く知らない場所、しかも敵地に乗り込んでいくのですから、相当に、準備はしました。珍しくもです。その一つが、一時間も前に家を出ること。しかも、開会まで、監視カメラもないし、盗聴装置もない場所で、しかも、出席者が見える場所で、静かに、待っていたこと。そして、小野寺夫人が出席するのを確かめて、その五分後ぐらいに、会場に入ったこと。これは、早すぎもせず、遅すぎもせず、ぴったりの時間帯でした。

 そして、さらなる工夫をしました。それは、小野寺夫人をはじめ、四人の、ご近所様出席者のだれとも、目を合わせないこと。これは、シカト(無視)をして、こちらが、優位を保つという様な、技術の問題ではないのです。こちらが、この、会では、劣位だとは、しっかりと、わかっています。

 私が、この四人に対しては、毅然として、目を合わせなかったのは、思考や、発言において、自由度を高いところで、きーぷしたかったからです。しかもです。講演会を盛り上げて、引っ掻き回すことで、存在感を示すのが、常の私ですが、今回は、何も発言をしないと、心に決めておりました。

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副題5、『わたくしが何も発言をしないと決めていたのは、この鎌倉市役所移転問題も、もちろん、伊藤玄二郎と、いまだ生きていて、地下潜行をしている井上ひさしが案出をしたものであって、むろんのこと、タイ、私弾圧用、または、私脅かし用案件だから、この場でそれを説明するのは、全く無理な話であり、したがって、何も語らないと決めていたのだった。→ →ここからは、文体を変えます。

 それで、丁寧に、丁寧に、皆さんの話を聞いていた。すると、この運動の、核をなしている善意の人、極まりない、雰囲気の奥様が、「プリンターが、ぷしゅーと言って壊れるのです。一台だけではなくて、二台も」と、言った。私は内心で、しかも瞬間的に、・・・・・ああ、伊藤玄二郎達、または、その背後にいる、警察の殺人用別動隊とは、こういう人物に対してまで、攻撃を加えるのだ。気の毒に・・・・・と思った。

  それで、一切口をつぐんでいようと思っていたのに、その奥様には、声をかけた。司会者に、手を挙げて、発言をするというよりも、ごく個人的に、声をかけた。右斜め前方三メートルのところに彼女は座っていたからだ。「奥様、重要な書類を家庭用、プリンターで、印刷してはだめです。一枚だけ、プリントアウトして、あとは外の、コンビニのコピー機を使って、コピーを、おとりなさいませ。ちょっと、お金はかかるけれど、目の前で、プリンターが、だめになるのはつらいでしょう。気分が、憂鬱になりますからね。私だって、似た様な状況で、プリンターが何台も壊れています」といった。

 これは、相当に恐ろしいことを明言してしまったことになる。で、運動をするのは、怖いことだと、思った人が、会場にいたかもしれない。そうなると、この運動も下火になっていく。で、一般人が動かなくなったら、私が出ないといけない。したがって、この市役所移転問題についても観察を続け、文章を書き続けないといけなくなった。新しい任務が増えた。任務が増えすぎるのは、困ったことだ。だが仕方がない。

 ただ、そこから先は、その人間のクレド(信条)の問題へと移行をする。その人間に、スケルトンがあるかどうかが問題となってくる。育ちの良い人は頑張る。私財を投じて頑張る。私なんて、自己防衛のために、ほぼ、2000万円を使っている。一方で、伊藤玄二郎一派は、税金を使って、自己防衛をする。それに比べると、こっちは、大きな損失ばかりこうむっては、いる。でも、私はただ、ただ、神様の愛を信じていて、ぎりぎりのところで、救われるのだと、信じている。

 さて、ここからは、会話体へ、移行をします。私は、その奥様や、ほかの手弁当で、動いている人達が気の毒になって、カンパをしようと思いました。で、右側に置いてあった、トートバッグから、お金を取り出そうとしました。

 しかし、いかんせん、運動不足です。で、体全体が、めちゃくちゃだめになっているものだから、バランスを崩して、パイプ椅子ごと、大きな音を立てて、横にすっころびました。こういう際、普通のケースだと、人間は足で、踏ん張って、体を支えるものなのです。しかし、私の今は、足を使えません。支柱としての足を使えません。それで、右側に向かって、大きくかつ派手な形で、すっころんだのでした。私はね。会場の中の何人かは、内心で大笑いをしたと、思います。特に四人のご近所様は、私の真実の姿を知っているものだから、大笑いをしたでしょう。「うわ、よかった。あの人が恥をかいている。おまた、おっぴろげて、転んでいるわ。は、は、は」と思って。さらに言えば、その四人が、普段でも、毎日、私のブログを読んでいれば、「いつも、神様がいて、守ってくださると、言っているのに、全然、守ってもらっていないじゃあない。おかしいわねえ。あのひとったら」と、思ったことでしょう。

 しかし、私自身は、何の恥も心の痛みも感じていませんでした。肉体的にも、精神的にも、圧倒的に、ごく自然なこととして、それを受け止め、最近、よくやっている、手を使って、立ち上がりました。苦笑をしながら、椅子へ座りなおしました。それを見て、ごく近所に座っている人々が、口々に、「大丈夫と!」、声をかけてくれました。もし私が恥ずかしそうな顔をしていたら、皆さん、声もなく、ただ、見て見ぬふりをしただけだったと思います。でも、平気そうにしていて、かつ、苦笑いをしているから、声をかけて、くれたのだと、思います。私は、周辺の人へ「大丈夫です。ありがとうございます」と返事をしながらも、『ああ、これって、一種の神様のお恵みだったわ』と、思い至ったのでした。

 というのもその一瞬前に、語った話というのは、相当に、恐ろしい内容です。プリンターが壊れる話です。もっと、語りたいけれど、寸止めで、抑制をしている話でもあるし、そもそも、語るべきかどうかを迷ったほどの、恐ろしい話です。で、会場の中にいる人のうち、社会の最前線のことをよくわかっている人がいたら、震撼をしたはずの話でした。で、緊張感をもたらしていたのです。私自身も、『ちょっと、失敗をしたかな。あまりに気の毒に思って、はなしたのだけれど、話さない方がよかったかな?』と、思って気分が、暗くなっていました。しかし、転んだことで、自分自身も、周辺も、一気に明るくなり、リラックスしたのでした。

 これが、二つ目の神の存在証明にあたります。事前には、予測もしていなかったことが起きる。それが、神様が、ご準備なさることなのです。

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副題6、『1986年四月の経験が、この会場で、役に立ったのだった。出席者が、50人以下の会合では、気を付けるべきことがありは、それが、何であるかを語りたい』→ → ここで、また、文体を変えます。

 で、さらに落ち着いて、静かにしながら、活発に討議が交わされている会場の、様子を見つめていると、ある紳士が、時間を空けて、全く同じ質問を繰り返しているのに、気が付いた。一度目は、この会場の世話人役の人が答えた。だが、質問者は、その答えに対しては、全然、納得をしておらず、時間を、数分開けたのちに、100%同じ質問をした。それが、私に対するわなだったかもしれない。しかし、私は火中の栗を拾う気持ちになった。しかも用心をして、答えようと、決意しながら、語り始めた。

 そして、その際に、先程、プリンターの件で、どこまで話していいかを、熟考したことが、役に立った。それから、【花伝書】を読んでいる。また、人前で、歌を歌うというパフォーマンスを続けてきたことも、役に立っている。小さいころから壇上にたって、お話をする機会に恵まれてきた。いわゆるリーダーシップをとれる人間だった。しかし、そうではあっても、学校社会を離脱すると、聴衆様が、私の背景とか、経歴を知らない。背中に、ゼッケンをつけて、街を歩いているわけではないから。

 ここで、過去の経験が、役に立ってくる。1986年四月のことだったが、当時のおなり中学のPTA会長が、上からの命令という形で、私を、広報委員長に選んだ。これは、PTA三役といって、末は、国会議員にまで、つながるだろう、女の階段の一つだった。私は立候補したわけではなくて、鎌倉の、しかるべき人々が、子供を通わせている塾の父兄会で、私のことが、学歴そのほかで、すでに、知れ渡っていて、PTA会長は自らの奥様から、私が非常に優秀な人間であるということを伝え聞いておられたのだと、思う。

 私はそう認識している。しかし、PTA会長は、冗談めかして、「川崎千恵子(雨宮舜の本名)さんは、妻の名前と、同じ千恵子だから、広報委員長は、いかがですか? やってください」といった。私は中学校時代の1950年代から、すでに、活版印刷の本格的な新聞を作っていた人間だから、広報委員長はできるという自覚はあった。幼稚園では、PTA会長を経験しており、小学校では、大沼嘉津江(洋画家、嶋田章三の実妹)さんが、委員長の時の、広報委員、平役員を経験していて、大沼嘉津江さんから、できる人として、信頼を受けていた。

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副題7、『わたくしにはしっかりと、見えている構図がある、それは、今般、急に起こった、鎌倉市役所の移転問題は、伊藤玄二郎が裏にいることは確かなのだが、伊藤玄二郎が、そういう企てを始めたことの、さらに裏側には、私がすんでいる、雪ノ下二丁目の、ご近所主婦、前田清子さんの、過去の動きが大きい原因となっているのだ。彼女が渡辺賢司を動かし、そこから富沢夫妻に至る現象が、大きい。彼女が、この34年間に行って来た攻撃は多大であるが、ここでは、1986年4月のケースを語りたい。前田清子さんが、かまくらの平地に住む、M夫人を動かした可能性について、語る』

 しかし、実際のPTA広報委員会の、活動が始まってみると、最初の会合で、ある、平役員の人が、猛烈な反発をしてきた。この人を、記号化するために、仮に、M夫人と呼ぼう、これは、イニシャルではない。私は、1986年当時の住所録を我が家から盗まれているので、彼女の、実名がわからないので、仮にM夫人として置く。後年、森ビル前の路上で、その人が、前田清子さんと話し合っているのを、見つけて、『あれ、あの1986年の彼女からの、猛烈な反発には、裏があったのかな?』と、今では思っている。前田清子さんは、私よりも半年は、前に、鎌倉へ、転居してきた可能性があり、その時点では、下のお子さんか、上のお子さんを、【おなり小学校】へ、通わせている筈だ。

 それで、PTA役員を引き受けるお母さん同士として、二人が、すでに知り合いだった可能性がある。どういう人がPTA役員に選任されるかというと、やはり、目力が、強いというか、おしゃれだとか、話しっぷりが大声で、かつ、はっきりしているという点で、ひと際、目立つ人が選ばれやすい。または、地味目な態度の人でも、学歴が、よくて、偏差値的に高い四年制大学を出ているとか、昔から地主であったとか、鎌倉であったら、有名な医院の、妻であるとか、有名な商店(=会社組織)の社長の、妻であるとか、言うことが、地域社会に広く知れ渡っていて、それで、選任をされるものだ。

 で、二人がすでに知人であったと仮定をすると、二人とも、噂話が大好きで、その噂話の伝播によって、自己存在証明の快感や、勝利感を味わうタイプなので、したがって、私の悪口を、M夫人へ、前田清子さんが吹き込んだ可能性がある。無論のこと反対方向の可能性もある。M夫人の方が、興味津々で、前田夫人に対して、電話で問い合わせたのかもしれないし、彼女も、似た様な性格を持っていたから、結果を聞いて、同調したと、思われる。

 さて、私は、M夫人の、すべてに、旦る反発の行動を目の前にしながら、会合が始まって以来、20分過ぎには、すでに、広報委員長を辞退しようと決意していた。そして、会合が終わって、その日のうちに、PTA副会長、および、学校側で、広報担当の、先生両者の自宅を訪問をして、辞任の意思が固いことを告げておいた。ところで、私が、その存在感を示していたのは、その塾のPTAもあるが、同窓会関係もあって、婦人子供会館関係もあったので、この件を知っている人間も、数人いて、「あなたの芯の強さには驚いた」と、言っては、いたが、一方で、一般的に言えば、私は、任務を放棄した弱い人間だと、なる。そういう側面で、前田夫人は、勝ったとなって、欣喜雀躍をした模様だ。というわけで、もしM夫人のあの態度が、前田夫人由来のものだと、したら、M夫人もこの、鎌倉市役所の、異様な移転問題に、責任があるということになる。2%位にしか、すぎないけれど、責任があるということとなる。いや、1986年四月、または、それ以前の、土地を盗まれた件での真因となった安野夫人宅前での、午後の、井戸端会議での前田清子さんの態度、・・・・・・そして、2018年7月27日夜の、オレンジの街灯を、つけている措置、および、25日に、(または、26日だったか?)の早朝二時に、西隣の小野寺夫人宅で、二階の天井灯を、意味ありげにつけたり、消したりする、ことを含めて、彼、彼女らは、継続的に、ひどい攻撃をしてきており、

 それらの中で、エポックメーキングな、出来事であった,富沢家注文の、高枝切りという事案が、もっとも、大きな、市役所移転問題へと、結びついていくのだった。そういう構図が、私の目には、しっかりと、みえている。しかしながらなのだ。それを、この雪ノ下の消防第二分団二階の、この2018年7月24日の会で説明できるだろうか? どう考えてみても、不可能だ。このブログの中だって、300万字を超える数で、それについて、書き続けていて、やっと、45%ぐらいの説明が終わったところだから。

 特にこの会に、前田清子さんと安野家、夫妻が来ていなかったことも、「彼女(=私、のこと)に、刺激を与えてはいけませんよ。彼女はもしかすると、あの会合へ出席します。あなた方二人が出てしまうと、怒った彼女は、何を言い出すか、はかり知れません。だから、出ない様に」と、陰からの命令を受けているから、出てこないのだと、わかっているのだし。

 そう、決めているのに、この章の、副題6の最初の節に取り上げた、しつこく、同じ、質問を繰り返す、ご老人を見ていると、私が本来持っている、ほかの人に親切にしてあげたいと、言う望みが頭を持ち上げてくる。

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副題8、『その老人は、市長が、金銭的な儲けを、狙っているのか、どうかを聞きたいのだろうと、私には、思われた。広報に、印刷されている説明だけでは、だれも納得が出来ない。それほどに、鎌倉・市役所の、突然の、深沢への移転とは、おかしな措置なのだ。で、しつこい質問者は、・・・・・松尾崇・現・鎌倉市長が、裏で、土木業者から、収賄でも、しようとしているのではないか、むしろ、もう、金銭を受け取っているのではないかと、言う点を聞き取り出したいのだと、思われた。

 中国の共産党幹部が、村を丸ごと、再開発しようとして、村人を追い出して、高層ビルを建てるのだが、幽霊ビル化していると、聞く。そういう流れに、松尾崇市長が、乗っているのだと、言う情報を聞き取り出したいのだと、思われた』ここで、また、文体を変えます。

 この会は、総勢、40人が出席をしておりました。その中で、各町内会の会長を務めている人、市会議員、また、国会議員の秘書から、市会議員へ直った人などは、反対運動の、発起人にあたる立場であり、玄人めいて見えるわけです。それが、10人程度いて、フロアー側に座っている素人・・・・めいた、情報音痴が、30人いるわけです。同じ質問を繰り返す老人は、その情報音痴の方ですから、情報通の、10人の側の、特に、お勉強をしていますという男性から、丁寧な、説明を、うけました。しかし、全く納得をしておりません。ただ、質問者も賢くて、自分の方からは金銭的な疑惑については、言葉を出しません。

 答える側も、金銭的な部分に関しては、「どういう必要経費が掛かるか、そして、それに対する手当が今の所、何も準備をされていないのだ」ということを語るだけです。それで、いいのですよ。でないと、誣告罪にでも、引っかかってしまい、運動そのものがつぶされます。しかし、質問者は、さらに納得をしていません。

 たまらなくなった私は、・・・・・もしかしたら、その質問者は、私に、わなをかけているのかもしれないが、ここは、親切心で動こう。ただし、西遊記に出てくる、お釈迦様と孫悟空の話の様に、私がお釈迦様になって、我が手のひらに、この会の出席者、40人を全部乗せているぐらいの、上等な、話法で、話さないとだめですよ・・・・・と、内心で、自分に命令をした。

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副題9、『その日の最終場面における、私の大仕事=楽しくて短い演説のこと』

 要するに、何か、演説をしたい場合には、聞き手側に話し手に対する、受容の気持ちがあることが求められる。その上に、短いこと、楽しいこと、みんなを巻き込むこと。これらの要素が、演説者の方に求められる。それをその日は、全部達成できた。で、深い満足感を味わった。まず、聞き手側の受容の気分の方だが、数十分前に転んだことが、よい方に作用していて、誰も、私を知らないのだけれど、私が・・・・・何事においても余裕を持った人間である・・・・・と言うことが、その部屋全体の、共通認識と、既になっていた。せっかちな人間であるとか、おっちょこちょいな、人間であるとか、言う、疑いの気分がなかった。

 その上、私は、鎌倉市民の、事は、上から下まで、よくわかっているのだ。上で、PTAの例を語っている様に、種々様々な集まりに参加をしてきているので、上から下まで、よくその生活態度、および、インテリ度などが、わかっている。

 そして、講演会の、質問者として、全体を巻き込む手法も、よくわかっている。みんなが、それを知りたいと、特に、思っていることを語ると、みんなが、耳を傾けてくれるのだ。リアルな世界では、普段は、おとなしくしているが、できないから、引っ込んでいるわけではない。安野夫人が、「お砂糖を貸してください」と、まるで、付き合っていない私に、玄関ベルを押してまで、頼みに来た時に、「そういうお付き合いは、致しませんから、」と、断ったのも、彼女の、本当の目的は、私を井戸端会議にさえ、参加できないほどに、弱くて、引っ込み思案だと、誤解をしていて、わざと、私を、リラックスさせようとして近づいてきているのが、分かったからだ。だから、お付き合いを、断っている。

 井戸端会議を使って、自分が上に立つためには、同類項主婦(または、同年齢主婦)が、全員参加しないと、上下関係が、成立しないからだ。私は、安野夫人が、そういう風に勝手に見なしているほどには、弱くも馬鹿でもない。主婦同士の会話が苦手だから、井戸端会議に参加をしないわけでもないし、不器用だから、町内会に出ないわけでもない。・・・・・生きる方針が、芸術と、創作の世界に、専念するということに傾いているから、ご近所づきあいをしない・・・・・だけだ。

 ご近所づきあいというのは、こちらが相手をコントロールできないものだから、オール・オア・ナッシングに、しておくしかないものなのだ。勿論のこと、相手が上等な主婦だったら、コントロールしなくても、うまく付き合えるケースもある。しかし、横目で見ていると、安野夫人を中心とした主婦のグループは 100%、アウトなのですなあ。『この人たちは、子供時代を、どういう地域と、どういう環境で、過ごしたのだろうか?』と、いつも疑問を持つが、東京圏の、ブランド住宅街で、子供時代を過ごしてきたのではないという事は確かだ。40過ぎの主婦が、毎日井戸端会議をする地域なんて、一戸建て住宅の並ぶ、分譲地では見たことがない。驚くべき、馬鹿軍団だなあと、思えてくる。中には、やむを得ず、参加をしている主婦もいて、彼女らは、お金がたまったら、さっさと、下界へ降りて行った。

 ところで、私が、このシリーズで、強調したいことは、悪魔もいるが、神様もいるのだということだ。抜群の弾圧を受けており、抜群の、いじめを受けており、莫大な損失を、こうむり続けている私にとっても、時には、スカッと空が晴れる様な、いい気分を味わうことがある。それが、神様からの贈り物だったのだ。足を痛めてから苦労をした。しかも、精神的に、痛めつけてくるチラシを受け取ってから、三週間は経っている。でも、それらが、一気に遠くへ去った。

 質疑応答は、以下の通り、(なお、カッコ内は、会場にいる人すべては、わかっていた言葉だが、このブログの読者用に、私が補足をして入れている部分である)ここからは、また、会話帯へ戻します。

質問者「(さきほど、広報に、こういう風に書いてあると、言う様な、いろいろな、説明をしていただきました。しかし、どうして、そういう理由で、市役所を移転しないといけないのかが、どうしても納得ができません)何が、本当の理由なのかを教えてください」

 で、いっかいめの質問の時に、答えた人(発起人側=玄人筋)がありありと、困っているのが、見えました。で、私は明瞭な声で、 「はい」といいながら、挙手をして、発言の許可を求めました。許されたので、以下の様に話し始めました。

 「その答えですが、ここにいる誰も、答えられません。でも、真実の理由が、ほかにあるのは、確かです。しかし、誰も、それをこたえることが、できません。ただ、(あまりにも切実な様子で、質問をなさっているし、その質問は、この会場のすべての人が、同じことを考えている問題ですから)、少しだけ、真実を開示します。

 かまくら春秋社、(社長)の伊藤玄二郎は、松尾崇市長と、仲良しです。ツーツーカーカーです。で、伊藤玄二郎が、提案したことは(唯々諾々として)聞きます。この市役所移転は、そういう問題の一つです。」と。

 しかし、会場全体が納得をしているとは、思えませんでした。ここでは、高枝切り事案と、阪中英夫という市役所の吏員が、重要になります。しかし、この日は、そこまでは、語ることができませんでした。というのも高枝切り事案の主役が、会場に来ていたからです。私は、その人がここにきていることは、伊藤玄二郎が、私が何を語るかを、推察し得ていて、それを阻止するために、その人物をここへ、出席をさせていると、思っていました。したがって、ご近所様、四人に対しては、一切目を合わせなかったのです。発言と、思考の自由を獲得するためです。

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副題10、『共感を呼んだ、材木座海岸の命名権の話』

 さて、上の会話まででは、出席者のほとんどは、「べつにー」という感じでした。つまり、あの人は何を言っているのかわからないという感じでした。で、私の方は、それは、仕方がないと、思っていました。ともかく、300万字、もしくは、3000万字使って説明しても、まだ、45%ぐらいしか説明できていない問題を、たった、2分でまとめることは無理です。しかし、出席者、40人を煙に巻いたところで、放り出すのも、私の好むところではありません。で、これ以前の、似たような例として、すでに、終わっている問題を取り上げました。それは、材木座の命名権の話です。

 材木座の命名権を売り出しますと、言うNHKニュースが出てきたのは、2014年のことだったと、覚えております。それについて、きちんとブログを書いている筈なのですが、殺人事件とは、違うので、見つけることができません。ただ、どうして、そういう話が出てきたかというと、豊島屋の前の社長さんと、私は、非常に盛り上がった会話を一時間以上の長い時間交わしたことがあって、それを、二冊目の本【れすとらん・ろしなんて(非売品)】に、採用しています。それで、中立の人である豊島屋さんを、私側から、自分たち側に立っているということにしたいのが、この材木座の命名権の話なのです。

 2015年にも、もう一度、ニュースとなって、NHK画面を潤したはずです。それも随分おかしな話だなあと、鎌倉市民は思ったことでしょう。それで、「今般の、市役所移転問題は、まったくもって、同じ流れなのです」と、言うと、相当数の、出席者から、同感と、協調のムードが沸き上がりました。伊藤玄二郎に問題があるという事は、相当数の鎌倉市民がすでに知って居ることなのです。大変に問題があり、その会社に、勤務した若い人は、次から次へと、ノイローゼになるともいわれています。精神的な意味での、ブラック企業だといわれています。私は二、三度、その会社を訪問していますが、その感覚はひしひしと、感じます。ただ、伊藤玄二郎は、目上の人には、ひたすら従いますよ。こびまくり、かつ、人なつっこく、迫っていくはずです。だから、養老孟司氏などは、彼の、いやらしい側面は知らないでしょう。浄智寺さんも知らないし、吉田茂穂・八幡宮宮司様も知らないし、黒岩神奈川県知事も知らないでしょう。

 しかし、社会階層的に、彼が、自分より目下だと、思っている人間に対しては、冷酷無比に扱います。そういう風ni、guusareta人も大勢いるでしょう。で、具体的に私の目の前で、「彼は悪人ですよ」といった人にも過去に出会っています。だから、この市役所の移転問題の陰に、伊藤玄二郎がいるのだと、言っただけで、大勢の人が『そうだったのか、それは、ありうるなあ』と納得をしてくれたのでした。それ以上の詳細な話は、しておりません。私は欲張りではないのです。後はブログで、書けばいいと、思っておりました。ただし、非常にひそやかに秘匿をされている問題が、市役所の移転というテーマを契機として、より、大勢の人に広まるだろうとは、思い至って、ある程度ほっとしたのも事実です。それが、神様が存在すると、証明をされたという、一日の話です。

 これ以降の事情は、別の日に語ります。ごみ収集の有料化という形で、税金を、二重取りをされている、異様性についても、将来語ります。

後注1

鎌倉市役所移転案への、反対運動の集会へのお誘い、とは、足を悪くしている私への、いやがらせの意味があったかどうかについて?   2018-07-23 19:05:31 | 政治

 

 

 

コメント

鎌倉市役所移転案への、反対・集会へのお誘い、とは、足を悪くしている私への、嫌がらせの意味があった?△

2018-07-23 19:05:31 | 政治

 この文章ですが、総タイトルを色々変えております。シリーズとして、鎌倉市役所移転問題について、語っていくものですが、何度も変えながら、上に落ち着きました。ところで、2018-7-26の夜11時にやっと完成しました。ので、その印として、恒例の△を総タイトル横に付けておきます。

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副題1、『懸案をすべて、ふっとばして、新しい文案に取り組むつもりが、今の私には、ある。しかし、その前に、この一か月、私の心をうっとおしくしていた、4つか、5つの命題について語らないといけない』

 6月30日にけがをしたのです。そのチャンス・・・・・(と、敵さんたちは思うわけで)・・・・を利用して、いじめをしてくる現象が、100個ぐらいありました。全部わかっているが、書いている暇がありません。

 で、それがうっとおしいわけではないのですよ。いじめてくるのは、主人が脳梗塞と心筋梗塞を併発した時のすさまじい現象で慣れていますのでね。全く違うことがうっとおしかったのでした。

 その一つが、今日、2018年7月23日に行われる予定の連合町内会総会の、・・・・・市役所移転・反対署名活動への呼びかけの集会・・・・・です。

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副題2、『この、今、私がうっとおしいと言っている、問題の、2018年7月23日をめがけて、やまゆり園事件二周年記念慰霊祭が行われた。・・・・・なるほどねえ。やはり、この連合町内会、署名呼びかけ集会が、彼ら、鎌倉エージェントにとって、相当に、重要だったのだ・・・・・・と、思い当たる。

 似たような例として、後藤健二さん事件が起きた時の、水曜日の例がある。私が、北久里浜にいて、インターネットができないし、テレビも受信できない環境にいる日を狙って、石堂順子さんの、外人記者クラブでの記者会見が始まって、原発反対だとかいろいろ、しゃべったが支離滅裂であり、かつ孫の名前も知らなかった。・・・・・と、聞いている。というか、のちのネット検索で知った。石堂順子さんとは、実際のところは、三歳の時に家出をして、次男であり、第三子でもあったらしい後藤健二さんとは、ほとんど、交流がなかった母らしい。それなのに、突然浮上をして大記者会見を開いた。これは、どういう意味合いを示すかというと、・・・・・仙台に、後藤健二さんの実家がある。石堂順子さんは、家出をするぐらいだから、プチ文化人を目指していて、したがって、仙台ラインで、井上ひさしとは、昔から交流があったのだろうと、見ている。それで、彼女は使われた。

 この記者会見は、実は、私狙いに主要な意味があったわけで、私をテロリスト呼ばわりするために、IS国が残酷極まりないのだと、日本人を洗脳する方向で、用意された事件だった。したがって、後藤健二さんは死んでいないと、思うし、また、私が政治論文を書くライターとして、どれほどに大物であるかを示しているのだった。自分で、そういっては、実も蓋もないが、安倍総理大臣がエジプトへ、256億円高を支援するといったとたんに、IS国は、身代金を要求してきたのだから、安倍総理ぐるみだったと、言える谷垣禎一さんが生きていたころなので、伊藤玄二郎 → 谷垣禎一 → 安倍総理大臣へと、謀略が伝わって、安倍総理大臣は伊藤玄二郎たち鎌倉エージェントの、パペットとして、動いたわけだし』

 ここですが、小さく加筆をすると、主人が心筋梗塞を患って以来、特に、二度目の入院をして以来、私は、北久里浜の家に、毎月、8000円強のお金をかけて、インターネット環境を準備しました。足を悪くした今では、それは、ほとんど、使っていないのですが、それでも、支払い続けております。後藤健二さんの母、石堂順子さんの記者会見みたいなことが起きると大変だからです。なお、私はネットで、公開をされたという、二人の犠牲者の、遺体の状況などを見ていないのですが、政治的状況を考えると、湯川さんは、殺されており、後藤さんは、ひそかに生きていると、見ています。マスコミが、その後の、奥様と、お子さんを取材しないことを見ても二人は、海外で、暮らしているでしょう。名前の方は変えて。奥様は、事件当時から、マスコミに顔をさらしていないので、海外渡航は、自由でしょうし、もし、不自由だったら米軍のジェット機を使えばいいのですし。

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副題3、『やまゆり園事件、二年目の慰霊祭には、・・・・・NHK7時のニュースではだが・・・・・黒岩知事の映像は出ず、障碍者の父親、大月氏の式辞を読む映像が出た。しかし、大月氏のお子さんが亡くなったわけではない。あの事件で、19の命といっている、障碍者の死者は、いないと、私は、常に主張をしている。

 この間、NHKニュース7時では、218人の、今般の、豪雨災害の、犠牲者の、顔と名前を、短い時間だが流した。

これは、いつも行っているルーティンワークだが、やまゆり園事件の時には、顔も名前も出なかった。→

:::::::::::ここで、26日になってから、挿入をします。夕方六時からのニュースで、莫大な量で、このやまゆり園事件を流し、きれいな顔をしたお嬢さんが事件で殺され、その母君が、嘆きのお手紙を書いた(そして、NHKがそれを放映)という映像が出たが、そのお嬢さんの存在も嘘だろうし、お母さんの手紙というのもねつ造だと、思う。本当に、人間を小ばかにした事件だ。恐るべき欺瞞性::::::::

 →それこそ、差別の思想の典型だ。親が、自宅に障碍者が、いると知られると、困るから、住所と名前を出さないのですか? それって、ハンセン病患者に対する、差別思想と同じだ。NHKは、一方で、ハンセン病患者の、過去事例を過剰に取り上げて差別反対を主張しているのに、どうして、やまゆり園事件の、死者の顔写真と、名前を即座に出さなかった?

 理由ははっきりわかっている。そういう存在が、実際にはいなかったからだ。横浜地裁は、・・・・・被害者の、名前と顔を伏せたまま、植松聖の裁判を46人殺傷事件として、行う・・・・・その予定日時は、2017年12月とする・・・・・・と、2017年の、10月ごろに、発表をした。しかし、私が、やまゆり園事件には、死者は、いないと、強く主張することで、そのニュースは、消えた。ここまで、嘘が蔓延し、嘘がまかり通ると、これは、日本が劣化したことの、一つの明瞭な証明となる。

 その予定が消えていったは、19人の死者というのが、100%、嘘、だからだ。私は事件が起きた当日と、その数日後の、民放のニュースを含めて、丁寧に、丁寧に、ニュースを追ってみて、各種の矛盾点と、仰々しい、炎上・商・法・を発見し、この事件が、いまだ、実際には生きている井上ひさしの発案だったことを、感じ取った。

 というわけで、私の敵さん連中が、狙いに狙っている日だからこそ、2018年7月23日は、私にとっては、うっとおしい日だったのだ。

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副題4、『しかも、そのお知らせは、3週間は前に来ていた。それは、怪我後、一週間以内であった。その当時は痛みも激しくて、絶対に私が出席できないとみて開示されたお知らせだった。

 しかし、私は、そのお知らせを見た時に、ある種の、幸運を感じた。天は確かに存在するのだということをも。これは、自分にとっては、・・・・・感情的には・・・・・うっとおしいお知らせだ。だが、・・・・・政治論文を書く、論客としては、とてもいいお知らせである・・・・・と、考えたからだ。

  :::::::::ここで、急に会話体に変わります。そして、自分の置かれている、23日の、夜の状況を説明をさせてくださいませ。その夜は、突然に、ここで、文章が、終わっています。はげしい睡魔に、襲われたからです。その状況を説明することもできないほどの、睡魔でした。数年前にも、こういう状況が頻繁に起きて、『どうしたんだろう?』と、思ってはみたものです。たった 八時間起きていただけで、強烈な睡魔に襲われる。それってありだろうか?と、思っておりました。

 今、突然にパソコン上のシステム異常が起きたので、・・・・・この強烈な睡魔が、外部からの攻撃によるものではないか?・・・・・と、言う推察も、一理があるかもしれません。ということですが、最近の私はほぼ、毎晩連続して、ブログを書いている最中に、激しい睡魔に襲われて、中断するという始末です。

 数年前に、『それは、ありよ』と、個人的に、教えてくださった方もあるし、ネットで、読むと、「もう、ここで、これ以上は、書くのをやめないと、ブログを書けなくなるので、やめておきます。睡魔攻撃があったので」と、書いている人も見つけましたし。

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副題5、『ここで、今回以前に、痛くなったひざのケースを、考え始める。「今回のは、明瞭にけがが原因だったが、以前の、あれは、IT的な、外部攻撃ではなかっただろうか?」とも。パソコンに対するシステム攻撃が、明瞭に行われていて、それは、数十万回も経験済みだが、人間の肉体も、電子が、交換していく工場なので、そこに対する電磁波攻撃は可能なのではないだろうか?・・・・・とも』

 この睡魔攻撃への、疑惑と同時に膝についても外部からの攻撃の、疑いを持ってはいました。間歇的にいたくなるのです。半年ぶりに、力が入らないとか、・・・・・そしてそれは、ブログの内容と連動をしているのでした。でね。AIとか、シリとか、将棋ソフトの問題がありますよね。それと北朝鮮の、核開発に関する、衛星を使った探査による米国発の報道、を、考え合わせると、・・・・・我が家の南にある、高さ10メートルの丘の上で、ノートパソコンで、指令を出せば、ピンポイントで、膝を使う筋肉か、そのじん帯に損傷を与えることは、できるのではないか?・・・・・と考え始めたのです。

 特に寝ている間にいたくなるのです。朝、両足で立つことができず、壁につかまって立ったりします。でね。真夜中に、人間の体を体温で、探る装置を使って、場所を確定し、私の膝へ、ピンポイントの電磁波攻撃をすれば、人体とか、筋肉を部分的に損傷をさせることはできるのです。

 でも、今回ではなくて、以前の、外部攻撃らしい痛みの際ですが、立派なお医者様に掛かっているだけに、その程度の、痛みで、急患としていくわけにもいかず、事前に決められている予約の日時まで、待つのですが、その予定日が、到達するころには、痛みが消えているので、このひざの痛みに関する疑惑に関しては、なぞは、なぞのままでした。

 しかし、今般は、転んだという、リアルな世界での、けがです。外部攻撃ではない。したがって、この怪我の、もたらすものと、その治癒の経過と、ほかの日の、痛みと、その状況を比較できるのです。それが、非常に大きな収穫でした。今回の怪我が、マイナスにあたるのは確かだが、プラスの側面もあると、申し上げていることの一つが、これです。普段、間歇的に起きる痛みと、比較ができるのが、ベターな現象として、自分には、とらえられています。

 また、病院事務上で、病院が使用しているスパコンにバグが入れ込められて、事務手続き上、いろいろ、いじめられたのですね。それも、自分が置かれている政治状況を考えるのに、非常に役立ちました。病院が悪いのではないのですよ。例の連中が、どんなスパコンをも、自由自在に操れる立場だから、こうなるのです。

 まず、急患として入りたいという電話の段階で、妨害を受けます。病院が拒否しているわけではないのですよ。電話のシステムがスパコンなので、あるところで、電子が、右に流れるのを左に流せば、自由自在に、操作ができるのです。でね、大病院の、最初の受付など、スムーズに、うけてもらえうるはずなのに、10分以上待たされます。

 これは、ほかのケースでも、起きます。特に、こちらが困っていて、電話をかける際には、ありとあらゆるケースで、似たことが起きます。パソコンが壊れて、富士通や、NECのサポートセンターへ、電話をかける際にも同じ現象が起きます。東芝だけは、秋葉原に、修理センターがあるので、電話を掛けないのですが、NECと、富士通は、外部に開かれている、修理センターがないので、電話サポートを頼ることになります。すると、長時間待たされます。何をするのにも不自由です。で、その妨害を突破する秘策として、同じ番号に、別の電話機を使って、掛けます。

 すると、敵さん連中は、私が、・・・・・彼らの、いじめよう妨害が、今発生していることを、見破っていること・・・・・を察して、最初の電話機(固定電話)の方か、次に使って、同じ番号へかけているスマホの方の、どちらかに、通じる様な、手配を講じるのです。『今日は特に、攻撃がひどいなあ』と、思うときは、主人に、会話として、「ひどいわ。通じない。だから、あなたのスマホも貸して。三台目としてそれも使いたいから」と、持ちかけたりします。それで、やっと通じたりします。室内盗聴がなされていますので。

 ただ、こういう風に被害だけを語ると、皆様も、『くどいなあ。読むのが苦しいよ』と、お思いになるでしょう。また、敵さんとして、行動する手合いの連中は、『ほれ見たことか、愉快、愉快』と、考えるでしょう。

  しかし、こういう攻撃を受けること自体、自分がどれほどに、正しいことを書いているかを証明する出来事ですから、堂々と、書き続けていきます。電話については、特に、22日など、ひどかったです。通話中に外部から、電話が切られるのです。相手が私のことを『失礼な人間だ』と、考える様に、目指して、そういう措置を外部から、行うのでした。でね、しつこく、しつこく、掛けなおして、「外部から切られています」と、相手に説明をしながら、三回かけなおして、やっと、会話が成立しました。そして、用事を済ますことができました。

 パソコンを使うのも不便極まりない状況ですが、電話も一種のスパコンなので、自由自在に妨害を受けるのです。さて、途中で、話題が移動をしてしまいましたが、病院のスパコンにバグが入れ込められて、いじめられるという話に戻ります。17日の火曜日に、やっと、病院へ自力でいかれる状態になって、急患として入れてもらいました。しかし、はやっている整形外科です。急患として、時間が指定されていても、終わったのは、4時ごろです。しかし、この時点では、病院のスパコンにバグが入れ込められているなどとは、夢にも思わないので、すぐ支払いをしませんでした。支払いに取り掛かる前に、新しい杖を売店で選んだりしました。さすが、整形が有名な病院です。杖類が、30本程度置いてあり、高さ調節がスムーズにできるものを選びました。それを選んだり、ドトールで、ケーキセットを食べたりしていたのです。おひるを抜いていましたので。

 そのお茶の際に、『うーん、体が弱っている今は、好きな薄めのコーフィーでも駄目だろう。お紅茶にしよう。でも、お紅茶でも、このモンブランは、おいしく食べられる。よかったー』とか思いながら、しみじみと味わっていたのでした。怪我をして以来、初めての外食だったので、感動してしまいました。(苦笑)『ああ、よかった。ここまで回復をできて』と、思いながら。・・・・・涙がでるほどまでの強い感情に見舞われたわけではなかったのですが、・・・・・自由が回復できたのだ・・・・・というしみじみとした喜びは、ありました。

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副題6、『しかし、のんびりしているうちに、夕方の五時を過ぎてしまい、事務系統が、すべて、仕事が終わってしまって、窓口のシャッターが下りていた。でも、支払用パソコンは、生きているはずだと思ったら、さにあらずで、8台ぐらい設置されている、自動支払機が、すべて、電源が落ちていて、使えないのだった。びっくりしたが、そこにいた二人の、お掃除マンが教えてくれた、方法を使うと支払いができるそうだ。ただ、一台、生きて残っている、防災センターの、支払機があるとのことで、そちらへ移動をした。ところが、そこのシステムというか、そこのスパコンにバグを入れ込められていて、自分狙いの、いじめが行われていることを、自分は、発見してしまう』

 さて、私は指定をされた場所に移動をして、支払を始めたいと、思ったのですが、そこで異様に待たされました。午前中の電話から、異様に待たされることが続いているので、私自身は、それが、平気なのですが、周辺の人がイライラして、問い合わせをしたりしていました。

 これですが、私をいじめるために、しかも、・・・・・おまえ、個人を狙っているのではない・・・・・と、するために、周辺を巻き込むというケースはほかにも多々あって、その中では、特に、横須賀線の遅延が、大きい現象です。

 最後の個展の準備をする日(=2010年4月3日土曜日)など、北鎌倉と大船の間で、何の説明もなし

に、1時間半も停車してしまいました。これはですね。逗子駅では、久里浜・逗子・間を運航していて、逗子で、「京急かバスを使ってください」といい、鎌倉駅では、「江ノ電かバスを使ってください」と、言い、大船駅では、リターンという形で、千葉とか、東京方面へは、自由自在に走らせていたと、思います。北鎌倉の乗客には「バスを使ってください」と説明をしたでしょう。目的は、画廊のオーナーに、私が時間を守らない、信用のならない悪人だと、思わせるためです。

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副題7、『この2010年4月3日の横須賀線の遅延と、5日(月)に來た、鎌倉・額田病院からの、主人への・・・・・がんを疑わせる、電話の、来信・・・・・(実際にはがんではなかった。ただし、前年度の10月の検診の結果を、この日、というのは検針の=次の年度の、4月5日=に知らせるというのは異常である。特に主人が、個展会場に、すでに行っていて留守の間の来信であって、私を苦しめるものだったので、)・・・・・に怒った私が、

 「あなた方のやっていることの裏側は、すべてわかっていますよ」と、言うサインを送ったのが、8(木)だった。その次の日に、井上ひさしは、自分を死んだことにした。そして、テレビジャックをして、娘(三女)の麻矢さんに、「父は歩いて病院へ通っていました」だとか、「アンパンが好きでした」などと、屁でもない様な、嘘を並べ立てさせている』

 そして、この時に、ほかにもいろいろあったので、私が、・・・・・鎌倉エージェントが何を行っているかをすべてわかっていますよ・・・・・と、言うサインを伊藤玄二郎に対して行ったのです。2009年4月8日の木曜日のことでした。なにをおこなったかと言っても、実際に行ったことは、簡単なことです。ただ、かまくら春秋社に行って、受付の人に向かって、案内状をわたして、この個展に、「来てください」といっただけです。が、彼らは、この時に初めて、すべての裏側を私が見破っていることを、知って、震撼をしたみたいです。そんなことは丁寧に、この文章を読んでいれば、即座にわかりそうなものなのに、非常に安易に、読み飛ばしているので、そんなに簡単な態度表明でも、私の本当の強さとか、頭の良さを知って、ビックリ仰天をしたらしいです。

 ただ、それから先の彼らの考え方は、こと、私に関する部分においては、間違っていました。彼らは、自分たちが、おっちょこちょいなので、私の方も同じだと、考えて、私が、即座にそれを、文章化すると考えた模様です。それで、井上ひさしは、自分を死んだことにしたのでした。死んだ人間に対して、その悪行を、えぐるのは、えぐる方が悪いという、日本人とか、または、人間一般の感情の流れを利用したのです。

 その井上ひさしは、この18日も、午前11時からの竹内陶子さんが、MCをしているNHK総合チャンネルの番組内で、【鎌倉のコケ特集】という場面を作り上げさせて、浄智寺と、自分の住まいのすぐ、近所にある、がけを、映し出させました。

 今、割と大きなシステム異常が起きたので、ここに書いてあることは、すべて正しいのです。この横須賀線の遅延現象は、2005年に鍛冶橋交差点そばで、顔に眼鏡が刺さるという大けがをしてしまって、慈恵医大で、40はりも縫ってもらった日以来、始まった現象です。

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副題8、『顔に大けがをしたのは、夜七時まで、後、少ししか時間が残っていなかったので、交差点ではない場所で、渡ろうとしたからだった。ところで、その怪我の原因だが、当時は、京橋三丁目にあった、ユマニテという大画廊に行くために、負ったけがだった。その画廊は、2005年当時は、一軒だけ特別に離れた場所にあった。そこへ行くのは、相当に苦労だったのだ。で、ああいう大けがをするほどに、苦労をしてまで(苦笑)、忠誠を誓った(?)のに、手ひどいいじめを、こうむってしまったのが、その画廊、ギャルリーユマニテだった。それが、普段から、普通の対応を、されていれば、あそこまでは、書かなかったと、思うけれど、普段から、女性スタッフ二人がいじめてきていたので、相当に踏み込んで書いた。普段から、嫌みオーラ満載で、ひどい仕打ちを受けていたので、とうとう、山口みつ子さんという、別の画廊を経営していた名(画廊)オーナーの、死の真相を、書くことへ至った。

 26日に加筆をするが、その山口みつ子さんが、経営をしていた画廊があった同じ部屋に、ユマニテが、今、引っ越してきているのは、私としては、何とも、言いようがない現象です。

 それは、ユマニテが、大切にして、守ろうとしている、人々(多摩美大を中心として、現代アートの世界で、有名人として、大きな人脈をなしている人々のこと)の、悪の真実を語ることとなるので、ユマニテ自身が、鎌倉エージェント(=CIA)への、穴あけを行っているのだった。CIAが美術界に対して行っている謀略の数々を語ることとなるからです。

 それが、私の目から見ると、まぶしいほどに見事な、・・・・・神のご意思の達成・・・・・と、なってくる。自分では守っているつもりなのだけれど、その足を引っ張っているのが、金成ゆう子さんと、佃さんという、二人の女性スタッフである。

  今は、覆水盆に返らずで、間に合わないけれど、あの2005年ごろ、私が内面に、抱えていた、思いを、今、ここで、吐き出せば、

 私のブログ(または、2005年ごろには、ユマニテにも配信していたメルマガ)を丁寧に、読んでいれば、2005年の、顔に被った怪我の話の、時点で、私がそれほどの、大けがをしてまで、7時までに、ユマニテに到達したいと願っているほど、自分たちの画廊を大切にしていることに、気が付くはずです。それなのに、全然読んでいないので、移転の予定を教えてくれないのも、平気な話だと、考える様になるのでした。「結構ですよ。何をなさっても」と、言っておこう、でも、鎌倉エージェントが何か、別の場所で、嫌みたっぷりなことをした場合には、ユマニテの、いじめ行為を、引き合いに出して説明することとなってきています。私から見ると、人倫にもとる行為だから。

 人間はすべて平等です。特に東京圏の様な大都市圏に住んでいると、小さいころから、それが、身についてきます。自分以外の他者については、礼儀正しく、平等に扱わないといけないのだと、言うことが身についています。2011年の3.11以降、金成悠子さんが、東北の出身だと、聞きました。3.11の被害が、実家とか親せきの家にあったということは、お気の毒に思いますが、

 『なんだ。馬鹿みたい。彼女は単に、田舎者だったに過ぎないのだわ。それなのに、・・・・・あの威張り様には、何かの意味があるのではないか?・・・・・と、考えて、こっちに責任があるかの如く、惑わされて、仕方がなくて、ともかく、下手に出た、15年以上でした。馬鹿みたいでしたね。そして、おお損をしました・・・・・と、考えるに至ったわけです。

 で、今では、ユマニテは、心の中から、100%、捨て去ったので、非常に、すっきりしました。そして、これからは、CIAの、美術界における悪辣な動きについて語る際には、ユマニテのあれこれを使わせていただけるから、ある意味で、ラッキーでしたね。すべての物事には、プラスマイナスがあります。今まで、与えられてきたマイナスを、政治評論にあれこれを、使わせていただくという形で、回収しましょう。それで、OKと、今は、考えております。

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副題9.『ここで、冒頭に、その話題で、始まった、2018年、7月23日の、鎌倉市役所移転に反対する署名を、立ち上げる準備集会へ、ご参加ください・・・・・というチラシが入っていた時に、戻りたい。特に、・・・・・そのチラシが、郵便受けに入っていたのを見つけて以来、うっとおしいなあと、思った。・・・・・と、語っている。なぜ、うっとおしいと、思ったのか? その理由をここで、語りたい』

 そのちらしは、協力者を募っているのです。だから、趣旨上は、だれでも、参加していい会議です。または、誰でも、参加していい集会だといっていいかな?

 そして、実際に参加をしてみると、その通りでした。市役所の移転は、不条理極まりないもので、ほとんどの市民は、びっくり仰天であり、反対したいと思っています。予算関連も、めちゃくちゃな設定らしいので、皆さん、知れば知るほど、反対したくなるらしいです。で、一人でも多く、条例の段階で、阻止できるので、まず、条例に関する署名運動に、とりかかりたいので、協力をしてくださいという話でした。

 しかし、それが入っていた時点(=今より、三週間前)、と、そのチラシを、だれが、我が家のポストに入れたかが、大問題なのです。その時点では、私はこのブログで、松葉杖の、1か、2を書いていたころであって、全く歩けない時期でした。しかも、集会の場所は山ノ下なので、164段も石段を下りないといけません。実際問題としては参加は無理でした。

 でね、勘ぐったともいえるのですが、これは、その集会への出席ができる、小野寺夫人一派の、自分たちの優位であることを、見せびらかすための、情報開示ではないかと、思い始めます。

しかも、ちらしには「これは、二回目の会合だ」と、書いてあります。しかし、一回目のお誘いが入っていたかどうか、記憶にありません。入っていなかった様な気がします。 

 一回目のお誘いが入っていなかったということは、さして、重要なメンバーとしては、みなされていないと、言うことです。それは、当たり前ですね。町内会が、使う、公民館を使って開かれる会であって、集団の母体は、連合町内会です。

  町内会というのは、リアルな世界です。ところで、私は自分自身の存在に対して、また、自分自身がやっていることに対して、強い自負と、自信を持っております。しかし、それは、ブログの世界だけであり、リアルな世界で、特に、この鎌倉雪ノ下において、存在感が強いかというとそうでもありません。

 それは、自分自身の、志向と、外部要因の二つが相まって、そうなっております。今は、時間がないので、その二つの要因についての説明を省きます。ただ、その会に出るにしては、自分は、弱い立場であると、言う認識はあります。そして、私が、それらの人々の行動には、問題があるとして、このブログで、実名で取り上げている存在たちの方が、その会に出るにあたっては、立場が強いということは、知っています。

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副題10、『で、もし、このチラシを入れた人が、小野寺夫人だったら、これは、微妙極まりない免罪符であろうと、気が付いてくる。さて、そうなればそうなったで、どうするかだが? ここは思案のしどころだと、認識する』

 ここで、時間が前後します。実際にその会に出てみると、皆さんが真剣であって、まともな集団であり、まともな、目的を持った運動だと、思いました。で、その主催者が、この実動、20軒しか無い山の上まで登ってきて、チラシをポスティングしたのだったら、あまり、悩みません。その人は、私のブログを読んでおらず、したがって、私が足を悪くしていて、その会には出られないのだということは知らないのですから、彼(または、彼女)には、悪意はありません。

 しかし、町内会ごとに、分担して、仕事を行っていて、この山は、小野寺夫人がチラシを入れる、役目を担っていたと、仮定をすると、微妙な悪意を感じます。ただね。小野寺夫人にしてみれば、「お宅にはご主人もいらっしゃって、ご主人がお出になると、思っていましたよ」と、言う感じなのでしょう。だから、私が感じている様なことを彼女に問い合わせても無駄です。完璧に、軽くいなされるだけです。したがって、何も問い合わせはせず、ただ、うっとおしいなあと、思って、じっと忍耐をしていたわけです。

 ところで、私はバカではないです。だから、こういう際に、自分を守る方法として、何があるかは知っております。たとえば、ご近所の誰かに、「一回目のチラシがはいっていましたか?」と、問えば、自分の置かれている状況がより正確にわかります。

 ご近所のだれもが、「一回目のチラシは、もらっておりません」となると、この20戸だけで、形勢をされている町内会の、会長、白井達雄氏と、その実働者である、小野寺夫人は、この件に関しては、公明正大だと、なります。しかし、石春産業の道路工事という、マッタク、非・公明正大なことをやった人たちですから、油断するわけにはいきません。が、それでも、こちらの件に関しては、公明正大だと、なります。

 しかし、もし「一回目のチラシをもらっています」と、我が家以外のすべての家が答えたら、これは、大問題です。白井・小野寺夫妻は、石春産業事件に続いて、ここでも、非・公明正大な、態度をとったとなります。ただし、私の行動は、逐一、白井・小野寺夫妻の耳に入るでしょうから、即、戦端が開かれたと、言うこととなります。つまり、喧嘩が始まるということとなります。私は常に言っています。リアルな世界では、喧嘩をしない主義だと。だから、それをすれば、正しい状況がわかることが、わかっていても、何も動きません。

 私を攻撃し、言論弾圧をする側からすれば、まるで、あほみたいに見えるでしょう。または、赤ちゃんみたいに、柔い人間だと、なってあいつをいじめるために、ひとつ、チラシをつくっていれてやれと、なって、一種の赤子の手をひねる手段として、ポストに入れられた可能性が高いです。

 しかし、私は、リアルな世界では、ただ、ひたすらに、穏忍自重して、何も行いません。しかし、鎌倉駅の駅員に化けて目の前に現れた女性刑事について、彼女のピント外れの行動を書くこと、(あと注2)、また、それと連動をして、警察庁きっての、美形と思われる女性がスーパー東急の、店員に化けて、現れるなという現象(後者の、美形の方のエピソードについては、まだ、明文化してはいないのですが)を、書くのは、楽しいというか、気晴らしにはなるのです。あんまり、ばかげた行動をするので、書くと、文章に、ドラマ性が生まれますのでね。それと、歌舞伎界を牛耳って、そちらでも、子供っぽい攻撃をしてくる鎌倉エージェントに対して、分析を続けることは、このブログを書き始めている私の使命でもありますから。

 この話は、次へ続きます。ただ、そちらは、推敲中です。お待ちくださいませ。このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、4791777です。  雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

  あと注1、

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう

2017-05-01 20:03:25 | 政治 

秋山裕徳太子の晶文社刊【ブリキ男】に関しての、宮本和雄氏の目配せから、私の友人へのPCを使ったなぶり殺しが判明した

2017-06-29 08:59:41 | 政治

大久保忠春君と山口みつ子さんの死は、秋山裕徳太子氏と保坂涼子=航子さんが引き金を引いたと、感じている。無論、実行者は、殺人専門集団だが、心理的には、そうなるのだ

2017-06-07 00:33:19 | 政治

Climaxに、いよいよ差し掛かりますよ。その前に浜田知明とbutter不足が、山口みつ子さん他殺に関与していることを語りたい

2017-06-09 21:00:34 | 政治

東松山市リンチ事件の真相が・・・・銀座にて17-6-9に見た事から・・・・判って来た。やはり、真犯人は、CIA配下の警察の特殊部隊か?

2017-06-20 12:14:36 | 政治 

東芝のメモリー部門の売り込み先に、政府主導で、韓国が加わったそうですが、何故なのか?+山口みつ子さんの他殺説、最終章△

2017-06-21 23:45:48 | 政治

If it was real suicide, what would I do?    建畠晢、堀浩哉、篠原有司男、前川佳子

2017-06-22 11:01:26 | 政治

京橋の画廊で、私が大恥を搔かされた後で、大宅映子さんが、メディアを占拠。表向きは女性会員問題だが、実際はスタップ細胞疑惑を再度押す為だった

2017-06-26 01:53:06 | 政治

京橋に60階建てのビルが建つー1 Pen Stationを舞台にした拉致未遂が2014年にあったからこそ、その情報が今までNHKには出なかったのだろう

2017-06-24 02:57:09 | 政治

保坂涼子、金成悠子、杉田和美、黒田悠子、井上ひさし、瀬島龍三、石川和子、伊藤玄二郎、柳沢昇、前田清子、安野智紗、etc

2017-06-27 19:47:40 | 政治

あと注2

松葉杖の身になった8日には、朝はネットでは、切符を買えない事になり、午後にはタクシーの作為的な乗車拒否に出会い、夜には、駅で女性刑事にいじめられた

2018-07-08 23:10:06 | 政治  

松葉杖-2・・・晴れた休日の午後、鎌倉は渋滞化し、taxiを呼ぶバカはいない。but 机上の空論の人・井上ひさしは、迎車という語彙で私を騙せると思っている△

2018-07-10 04:38:15 | 政治

松葉杖の3・・・・・刑事が変装した駅員♀は、私にとっては、実験動物であった。井上ひさしを解剖する為の

2018-07-12 01:44:22 | 政治

松葉杖の4・・・・戦後最大のエージェント瀬島隆三は、シベリアで、CIAにリクルートをされたと、私は考えている

2018-07-13 00:27:25 | 政治

その鎌倉駅♀駅員は、ありえない行動様式の数々で、簡単に偽物と判明。だが、同時に雪ノ下での攻撃が重なっているので、大きな研究対象となる

2018-07-15 21:53:03 | 政治

 

コメント

すみません、実家に時計を忘れてきて、それで、約束を果たせませんでした。

2018-07-22 22:56:03 | 政治

 前報の、加筆を夜7時から行いますと、言っていますが、今は、11時です。約束を破ったことになり、申し訳ございません。

 総タイトルに書いた様に前日寄った、実家に時計を忘れてきて、それを、とりにいっていたのです。実家は母が亡くなった後では、鍵が閉まっていることが多くて、昨日もそうでした。で、庭で、日吉駅のスーパー東急で買った軽食を食べて、しばし、瞑想にふけっていたのです。瞑想というか妄想といってもいいのですが、実家の庭というのは、他人から、全くのぞき込まれない場所であって、優雅な気分に浸れる場所です。似ているのは、鎌倉霊園であって、そこは、谷が、トルコの大遺跡、エフェソスに、地形が似ているので、雄大な、考えに至ります。

 実家の方は、住宅団地が段々で形成されている、そのトップに位置するので、二階からは、日吉の街を見渡せるので、気分が雄大になります。鍵がかかっている場合は、それは、無理ですが、庭にいるだけでも楽しめるのです。人間の視線を一切感じない場所というのは、いいですよ。

 で、非常にのんびりして、ふと、うっとおしいと感じた時計を外したのでした。

 それを、もし雨が降ったら大変だと、思って、本日、とりに行きました。部屋の中で外したわけではなくて、ベランダで外したので、雨が降ったらアウトです。その往復の間中には、こういう文章を書こうと、あれこれ、思っていたのですが、今、帰宅したら、すでに、疲れ切っていて、その種の簡単な、文章も書けません。

 ただ、そこで、書こうと思っていたことは、JR横須賀線・武蔵小杉という駅と、そこから、出発する、川崎市営バスのことです。『なんだ。武蔵小杉駅発、井田病院行きに乗ると、時間はかかるが、もっとも、簡単に、足を痛めずに、実家に行かれる』ということ、です。実家は、横浜市と川崎市の境目のあるので、そういうこととなるのでした。それを、この火曜日に発見して、そこから、観光地での過ごし方へ、入るつもりでした。パリでも、ニューヨークでも観光案内書に出ている有名な場所にはいかないのですが、個展のお誘い状をもらった時に、そこへ、どういう風にしていくかを考えながら、15分から、30分歩くと、街をとても楽しめるのです。

 しかし、一つだけ政治的な、問題を語ります。軽井沢バス事故とは、石井国土交通大臣を偉い人だと、見せつけるための謀略です。そういうことを書こうとしていた矢先に、・・・・・遺族が、バス会社を、訴える・・・・・というニュースが、2018年7月22日、夜8時45分に出ました。私より、先回りをしていると、言うわけです。防衛上、バス会社を攻めておけば、いいわけですし。

 ただ、これは、後で、過去に書いた文章の、リンク先を示します。

  2018年7月22日、雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4785116です。

 

コメント

その鎌倉駅♀駅員は、ありえない行動様式の数々で、簡単に偽物と判明。だが、同時に雪ノ下での攻撃が重なっているので、大きな研究対象となる

2018-07-15 21:53:03 | 政治

  この章は、最初は【 鎌倉駅の駅員に化けた女性刑事が、ブスだと、書いたら、直後、警察庁きっての美形が、店員に化けて目の前に現れた】としておりました。しかし、そこに至る前に、結構重要な部分が現れたので、それを、体現する総タイトルへと、三回目の変更をさせていただきます。なお、17日は、外出の予定があるので18日に推敲加筆すると申し上げてありますが、17日の午前中にも推敲加筆をしております。

 これは、この2018年の、7月の8日(あと注1)、10日(あと注2)、12日(あと注3)と、連続して書いている、鎌倉駅・駅員に化けた、女性刑事の物語の、続きです。総タイトル(最初のもの)がちょっと下品です。しかし、私が下品なのではないのですよ。私の目の前に現れる、連中が、やっていることが下品なのです。で、彼らがやっていることを記録すると、こういう風になるのです。

 ところで、正確に言うと、下品というよりも幼稚だというべきかな? トカゲの脳みそシリーズとして書いてきた日々(2014年6月ごろ)も、彼らのことを、幼稚だと、言ってのけています。私に言わせると、まるで、中学生並みです。『どうして伊藤玄二郎と、付き合うと、こうなるのだ?』と、思うほど、思考が幼稚になっていきます。その幼稚さたるや、今まで、書いてきた安野智紗夫人、前田清子さんなどの、目の前に見えている、幼稚な行動様式と、レベルが全く同じです。

 警察庁(神奈川県警かもしれないが)が行うことは、表向きには、行ってはいけないことだから、すべて、だます形で、行います。だから、鎌倉駅の駅員に化けたり、タクシーの運転手に化けたり、スーパー東急・鎌倉店の店員に化けたりします。しかし、すべてはバレバレにばれています。最近、急に分かったことではなくて、2007年9月27日の、早朝から、ずっと、わかっています。それって、28日だったかもしれませんが、

 渋谷郵便局の清掃員に化けて、警察官、または、刑事が変装して、目の前に、現れたのです。大音響を流して、もし、私がその清掃員に向かって、「このサイレンみたいな音は何でしょう?」と、問いかけたら、「そんな音は、なっていませんよ。あなたには幻聴がありますね」となって、精神病院へ、強制拉致入院をさせてしまおうと、言うだまし行為で現れたのでした。この同じ男性は、2013年の8月10日、秋葉原のワシントンホテルで、フロントマンに変装して、私の部屋へ、貸しパソコンを届けてくれたのでした。(苦笑)

  その頃は、母への見舞いもあって、今よりずっと、疲れて居たのです。文章も真剣に書いていましたしね。その日に在ったことはその日に解決するという意気込みで書いていましたし。ところで、2013年8月10日という日時をしっかりと、覚えているのは、その日は、母の納骨式だったからです。そのあとで、銀座へ回り、そのあとで、疲労困憊していて、鎌倉までは、帰れないと、判断をして、主人に断って、ワシントンホテルに泊まったのでした。秋葉原には、何度も行くことがあって、そこのレストランで、食べたこともあるし、新大阪で、そのチェーンのホテルに泊まったこともあるからです。そこへ、現れたのが二度目として出現した、渋谷郵便局のと同じ刑事(または、警官)でした。2007年に、渋谷郵便局にあらわれたのと同じ刑事が、5年ぶりに今度はワシントンホテル秋葉原支店の、フロントマンに化けて、また、現れたのでした。目のくりくりした男性で、しかも、その目で、見つめるときに、その表情がまるで、俳優みたいに味があるのです。促す様な態度、それが現れている目です。何を促すかというと、私が、彼のひっかけてきている罠に、「引っかかりなさいよ。早くね」と、促す目です。

 馬鹿みたいですね。絶対に引っかかりません。あ、は、は。それで、強烈な人物となりました。記憶に残る人物となりました。これは、警視庁所属の刑事でしょうが、神奈川県警所属で、美形の、刑事(もしくは警官)がいて、こちらは、顔が美形なのと、三度以上目の前に現れたので、認識が、しっかりついている存在です。

 でね、そういう時期からはっきりと、すべてはわかっているので、「わかっていますよ」と、書いているのです。それにもかかわらず、同じことをやってきているのです。でね。あまりに発想が幼稚だから、ご近所の、主婦が、こういうアイデアを出し、それを警察に実行をさせているのではないかと、思うほどです。だから、・・・・・『あの安野智紗夫人と、前田清子さんの二人が、「鎌倉駅の駅員に化けた女性刑事を置いて、松葉杖の彼女を、10メートルぐらい、余計に歩かせましょうよ」と、発案し、その後、警察の某所に提案をして、ああいう工作が行われたのでしょうかねえ?』・・・・・とも、思うのですが、しかし、一般主婦のアイデアを採用するほど、警察も安易ではないでしょう。そう、信じたいです。日本の警察様? 大丈夫ですか、栗生長官殿?

 で、2018年7月8日の件は、午前中に、web松竹に入れなかったこと、タクシーが二台続けて、「迎車です」と言いながら、乗車拒否をしたこと、駅の自動改札機が、ありえない速さで、閉まり・・・・・(その時まで、同じ8日に、JRと、地下鉄の自動改札機を、7回も、無事に通り抜けているので、これが、謀略だとは、瞬間的に感じ取ったのだ)・・・・・警告音が、響いて、恥をかかせてやれと、思い立ったであろうこと、すべて、実際にはまだ生きている井上ひさしが発想をしたのだと、見ています。

 でも、・・ばれています、ばれています・・と、書いても、書いても同じことをやってくるのですね。13日にも、そして、さきほど(=15日の夜)も、似た様なことをやってきました。16日の午前中も歌舞伎座が運営するサイト【=歌舞伎美人】に入れないこと他、5件ぐらい同じことをやってきました。でね、それも書きたいですよ。でも、新いしい案件に取り掛かると、すべての文章が尻切れトンボになってしまい、文章の深みがでないし、真実の追及も中途半端になるので、ここでは、8日の夜の、9時半に戻りたいと、思います。

 例の、私が「ブスだ」と、書いた、女性刑事が、どこかへ電話を掛けたところへ戻ります。

副題1、『わたくしはそれが、駅の固定電話の、子機かどうかを問題にしている。・・・・・しかし、彼女の気配としては、子機をとりに行ったという様子は見られなかった。しかも、もし、固定電話の、通話部分が外れるという形式のものにせよ、子機が別に備え付けてられている形式にせよ。彼女が耳に当てたのは、携帯(ガラ携)、または、スマホだと、思われた。細工物として分厚くはなかったからだ。私は、彼女の表情ばかり注視していたので、耳のあたりには、焦点が合っていなかったのだけれど、分厚い感じは、なかった。

 ところで、どこにも取りに行った気配がないのに、彼女は、ことが想定外になった途端に、すぐ、電話を掛けた。だから、手元に置いてあったことがわかる。私用の電話を、かけるために手元に置いてあった? ところで、JR東日本の社員が、勤務中に私用の電話を、かけていいのだろうか? 駅改札口、の窓口の、平台に、携帯を置いて、それを、私用に使いながら、お客の相手をしている駅員など、かつて見たことあるだろうか、いや、ない。だから、そんなことは、禁じられているはずだ。

 これは、彼女が警察署、または、神奈川県警本部、または、警察庁から賦与されている、職業上の、携帯だと、推察され、それによって、彼女は、上から連絡を受け、何時ごろ、私が、鎌倉駅に着くのか、を教えてもらっていると、推察された。

 そして、写真等、で、私の顔を知っているうえに、松葉づえをついているという一大特徴があるので、私のことは容易に特定ができる。それで、私が自動改札機に入った途端に、彼女から見て左側(私から見て、右側)に立っている、男性駅員に合図を送ったのだと、推察している。「今よ」と小声で、言ったのか、それとも、事前に決めていた通りに、彼女が左足で、男性駅員の、右足をけるとか。いろいろ、手法はあるだろうが、男性駅員は、私が侵入した自動改札機の番号を、確認したうえで、彼の、左側においてある、タッチパネル、または、スイッチを操作して、手動で、自動改札機を閉じたのだった。

 ここまでは、彼らにとっては、命令されたことの第一段階の実行であり、うまくいったと、考えていると、私は見た。

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副題2、『わたくしは、瞬間的に、・・・・手動で、早めに閉じられた・・・・とは、わかった。だけど、まさか、刑事が窓口の駅員に化けているとは思わないので、普通に駅員を呼んだ。私が自動改札機に到着したのは、松葉づえで歩くので、一般の乗客より遅いので、逗子行き、15両の乗客はほとんどが、通り過ぎてしまっていた。しかも日曜日だから、なおさら東京から帰ってくる乗客は少なく、表駅構内は、しーんとしていた。で、私の声は、彼女には、十分に届いたはずである。

 ところが、彼女のそれ以降の反応は、普通の場合とは、全く違っていた。というのもお客がそこで、待っている際は、チャージ不足ではない別の理由で待っているのだから、駅員は、普通の場合なら、すぐ飛んでくる。特に最近の、深夜帯の鎌倉駅の駅員は、小顔で、かわいくて、姿勢がしゃんとしていて、制服のヒップが、ぴたっと、上向きについている様な、お嬢さんたちが詰めている。そういう小柄なお嬢さんが飛んできてくれる。

 チャージ不足ではなくても、機械が、異常に動くことがあるのを、私も知っているし、駅員さんも知っている。たとえば、券詰まりというのがある。そういう際は、機械を開いて、切符が入っているかどうかを確認してくれる。私の場合だと、たいていは、正しい切符を入れているので、すっと、外へ出してくれる。

 それが普通の対応なのに、この時の女性は、全く違っていた、他人を睥睨する様に威張っていて、しかも、軽蔑しきっていて、顔の表情筋で、こう言っていた。『あんた、なんで、私を呼ぶのよ。さっさと歩いて、こっちへ来なさいよ』と。本当にびっくりした。この時点で、まだ、ピンポーンと派手な音が鳴り始めてから、一分も経っていなかったと思うが、彼女が女性刑事、もしくは、婦人警官だと、わかったのだ。

 あとは、彼女がげろってくれるのを待つだけだった。つまり、自白をしてくれること(苦笑、まるで、役割が反対だが、私の気持ちとしては、そうなる)を待つばかりだった。何を自白するかというと、自分は、JR東日本の社員ではなくて、婦人警官ですとか、女性刑事ですということを自白してくれるのを待つだけだった。

 彼女に比較すると、普通の女性駅員の方が、美しい顔に見えるのは、誇りがあるからだろう。矜持があるはずだ。自分たちは、punctualに、しかも安全に、乗客を運んでいる。JR東日本管轄内だけで、数千万人を運んでいる。しかも鎌倉駅とは、二階建ての駅舎があるだけの小さな駅だけど目立つ有名な駅だ。ホームと言ったら江ノ電を別にすれば、上下線が、同じホームを使う島型のホームで、一本あるだけという、本当に、小さな駅なのだけれど、年間、二千万人以上が利用するという、拠点駅の一つである。特に観光という面では、大きな駅であり、外人も大勢訪れる。・・・・・自分は、大勢の女性スタッフの中で、選ばれて、そういう拠点駅に勤務している・・・・・という誇りを持つことで、彼女たちの顔は、自然に美しくなる。

 一方の彼女、ブス駅員の方だ。・・・いじめる。そういう方向で、動こう・・・ということしか考えていないので、誇りなど、みじんもない。

 だらしがない弛緩した表情筋の持ち主だった。思い通りに私が動かないので、いら立って、隣のJR東日本の正式の職員に事を解決させようとしたのだけれど、彼は、逃げてしまって、それ以上は、事務室の窓という、私から見える画面には現れなくなった。彼女は彼を説得しようとして、腕をぶんぶん振り回した。その腕だけど、毎日規則正しく、立って働いている、女性JR職員のそれではなかった。ぶよぶよしていた。特に夏の制服に変わったので、二の腕の部分が見えて、そこが、ぶよぶよしていた。そこまで見るだけで、彼女が偽物の駅員であることを信じるには、十分であった。あんなに、ぶよぶよの肉体の駅員なんて、鎌倉駅では過去には見たことがないから。

 最初のいじめは、『あの人って、お金がないのでしょうね。だから、いつもチャージをぎりぎりにしているのよ』と、他人さまから、思われることで、恥をかかせること。次のいじめの予定は、痛い足を引きずって、距離を、10メートルぐらい余計に、歩かせることだった。

 それを見破ったので、これ以降、彼女がどう出てくるかを待った。じっと、待った。するとどこかへ、電話をかけるではないか。これで、120%、偽物だと、分かった。本物のJR職員だったら、やるべきことは簡単だ。ただ、自動改札機を開けて、「あ、おっしゃる通り、回数券でしたね。どうか、ここをお通りください」というだけなのだ。回数券は、新橋ー鎌倉間を買ってあるので、金銭的な不足はみじんもない。だから、乗客としての私には、落ち度がない。そのことが分かれば、すぐ、そこを通すのが普通だった。

 だけど、本当の社員ではないから、次に、どうしていいかが、わからない。特に、事前に、決まっていた二つ目の罠に、私が引っ掛からない。したがって、どうしていいかが、見当が付かない。で、上司に電話を掛けた。それで、私の方は、彼女が偽物であるという150%の確証を得た。

 しかし、ナンバー錠でしか入れないJR東日本の事務所へ、どうして、偽物の駅員が入ることができるのだ? それは、彼女が警察手帳でも見せて「必要だから、入るわよ」と言ったか、それとも、JR東日本へ、神奈川県警・警察本部、または、警察庁から連絡が行って、「こうこう、こういう事案のために、女性刑事を派遣するので、便宜を取り計らう様に」と、言ったから、こうなっていると、推察している。ところで、私が何か、悪いことをしたのだったら、仕方がないかもしれない。

 しかし、私は全く悪いことをしていない。ただ、ただ、悪人たちのやっていることが目に見えるし、それらの事案は、すべて、人権侵害の極致だから、それを書いている。しかも書いても書いても反省しないので、最近では、実行した人物のすべてを実名で書いている。本日など、とうとう、15年前からいじめをやっていることを知覚していた花輪夫人という人物について、実名であれこれを書かないといけなくなった。ただ、彼女はバランスが取れていて、前田夫人や、安野夫人や小野寺夫人と比較をすると数段人格が上なので、それに敬意を表して、今までは、それを書かなかったのだった。・・・・・多数の殺人事件を自分たちの過去を隠ぺいするためにやってもらっている、・・・・・・ということは換言すると、身内に、多数の、殺人犠牲者を、内包している・・・・・くだんの安野夫人とか、前田夫人と一緒くたにするのは、かわいそうだと、思って我慢をしてきたのだが、とうとう、書かないといけなくなった。ここ10万字以上が必要だ。ただし、それはここではない。将来に書く必要が出てきたと、言うことだ。今は、その偽物のJR東日本・鎌倉駅職員にこだわらないといけないからだ。

 それで、どうして、警察からいじめられないといけないのだ。変だぞ、絶対に変だ。日本の警察っておかしい。

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副題3、『日本の警察が非常におかしいのは、日本が被・植民地国家であり、CIAエージェントの言うことを、聞かないといけない・・・・・ということになっているからだ。しかも、そのCIAエージェントの、うちの一人である、井上ひさしは、自分を死んだことにしてまで、私の文章の、研究に没頭することとなった。

 どうしてそういうことになっているかというと、私には、逮捕される様な、瑕疵とか、罪とか、罰というものが一切ない。したがって、私が文章を書くのをやめる様にさせるためには、私をノイローゼにして、精神病院に、収容をして、パソコンを取り上げるしか方法がない。

 その際に、昔、(2004年ごろだったかな)村松画廊(今は閉鎖されているが有名な画廊である)の、川島女史に、いじめられたことを、【カエルが、銀座を歩いても】というメルマガ用エッセイに書いているので、それが、ヒントとなって、『あいつは、いじめればいいのだ。それで、自滅するはずだ』と、鎌倉エージェントと私が呼んでいる、伊藤玄二郎一派(=CIA)は、思いこんでいる。

 したがって、ご近所主婦を使って、いじめてきているし、銀座では、醍醐イサム、一ノ瀬智恵乎、瓜南直子、栗田玲子、中島三枝子、秋山祐徳太子、金成佑子などが、弾圧のために、利用されてきた。特に美術9条の会だ。その委員をしている渡辺豊重と、行動を共にしている一ノ瀬智恵乎さんなど、得難い文章の種を提供してくれた。あの高校生の、お嬢さん(=鈴木紗彩ちゃん)の放尿動画が、全国に拡散する事案の、ずっと、前から、私は、『この人は、きっと、将来、お子さんのことで苦労をすることとなるだろう』と、予想をしていたのだ。

 彼女は私より、10歳以上は若いけれど、美術界で、お子さんを育てながら、現代アート系作家として活躍をしているということで、私と類似の経歴があるので、瓜南直子さんより前にライバルとして設定をされた人である。だから、お金や名誉がじゃぶじゃぶ、手に入っていたが、好事、魔が多しの典型で、お嬢さんが恥多い形で、(殺されたのちに)世間にさらされた。母親の役目をきちんと果たしていれば、あんな・・・・・恥ずかしい動画を撮って、男に送る・・・・・などということを高校生時代に、お嬢さんがやるはずがないのだ。彼女にとって、お嬢さんとは、アクセサリーでしかなかった。「お子さんがあるのに、個展をなさって、えらいわね。頑張っていらっしゃるのね」と、他人から言われるための、アクセサリーでしかなかったのだ。それが、・・・・・彼女が、私を、へらへら、笑いながら、いじめるという現象に出会ったとき(=それは、三鷹ストーカー事件の数年前だったが)から、見事に、私には、わかっていた。

 問題は、案件を提出する、井上ひさしが、美術界のことを何も知らない点にある。何も知らないくせに、誰かから、上奏をされた、ちょっとしたアイデアで、あれこれの、謀略を作ってくるので、私としては、面白い文章が、膨大に、書けることとなる。尽きせぬ話題を、彼が、提供してくれるということとなる。

 ご近所様についても同じだ。井上ひさしも伊藤玄二郎も、ここに住んでいるわけではない。だから、大原光孝さんについても実態を知らないし、前田清子さんについても、実態を知らないし、白井達雄×小野寺夫妻についても実態を知らないし、富沢夫妻についても実態を知らない。ましてや、花輪夫人についてなど、何も知ってはいない。

 この6週間余り、花輪夫人は、使いに使われてきた。私はそのことで、うざったくて仕方がなかった。しかし、「花輪さん、あなたは、これこれ、こういう風に、前田さんか、または、小野寺夫人から頼まれていて、その通りに動いているでしょう?」と、質問をしたって、彼女が、「ええ、そうよ」と、答えるはずはないのだ。もし、「ええ、そうよ」と、答えたら、スタップ細胞疑惑当時の、笹井芳樹さんと同じく、自殺を装って、殺されてしまうだろう。または、引っ越しを迫られるはずだ。だから、何も質問はしない。だけど、私の心の中に、『いやだなあ。花輪さん、あなたが行っていることで、その心理的な汚さが、・おり・として、私の心の中に、たまりすぎてきましたよ』という思いはある。

 花輪夫人のミスとは、私のブログを読んでいないことだ。お嬢さん(苗字はすでに違うのだが)は読んでいる可能性はある。ニューヨーク在住だから、パソコンの、タイピングは素早いはずで、したがって、読むのも早いはずで、毎回ではなくても読んでいる可能性は、ある。しかし、お母さんの方は、読んでいない。したがって、・・・・・私がどれほどに頭がよくて、彼女がどれほどに、微妙に動いても、即座に裏側にあるものを見破っている・・・・・ということを知らない。また、「少しでも前田夫人に協力をする限り、即座に、実名で、書きますよ」と、ここで、宣言をしていることも知らない。

 だから、15年前から、使いに使われてきているのだけれど、最近の6週間はやりすぎだった。彼女は、前田夫人などとは、違って、練れているので、大声は出さない。動きは微妙にして静かだ。しかし、他人の神経をいらだたせる、絶妙な刺激を与えてきている。うざったい。

 それで、15日の昼間に、花輪夫人の人格について、私が日ごろ、考えていることを、主人に、話した。盗聴をされていることを、知っている私は、主人にそれを話すと、花輪夫人の側に、ある固有の、反応が現れるはずだから、それを期待して話した。ただし、花輪夫人一人だけを取り上げて、話したわけではない。

 極端に、悪魔的行動をする人と、全く、上品にふるまっている人々の、中間に位置する、人々、数人について、感想を話した。彼、彼女らの、雨夜の品定めをするという形で、花輪さんについても触れておいた。「花輪さんはね、この山で、トップの人格の人だと、思うわ。よく練れているのよ」と。「それからね。育ちの良いのは、富沢夫人と白井達雄さん。白井さんは、親が年取ってから生まれた子供だろうと、前から考えていたけれど、この前、石春産業の工事の件でね、道路に出てきたので、道路で話し合っている際にね、彼本人の口から、イエスと、聞いたわよ」とも。

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副題4、『花輪夫人の隠微な、攻撃に、業を煮やした私は、決着をつけるべく、昨日の午後、ご近所様のあれこれについて、雨夜の品定め的会話を主人に持ち掛けている。しかし、全員ではない。今、使いに使われている人物たちを、中心に語った。

 しかし、私のことだ。自分の考えていることを、100%音声で表現するはずもない。花輪夫人についてだって、もし、語るとすれば10万字は、必要だから、25%程度しか語っていない。で、真実を語れば、白井達雄さんも裏切ってきているし、花輪夫人も裏切ってきているのを知っていて、とても中間層の人間とは言えないのだ。しかし、その部分は語らないで、いいところだけを語って、ほめそやしておいた。するとさっそく白井さんが、15日のうちに(夜だったけれど)動き、花輪さんが、16日の午前中に動いた。前田夫人が、双眼鏡か何かで、私の行動を監視していて、私が外へ出て、花に水をやるのを見ていて、それを狙って、花輪夫人に行動をとらせた。見てきた様な、嘘を言いの一つだけど、ほとんど、真実だと、思っている。

 前は、園芸の仕事を始めると、一時間は、外にいた。しかし、今は、水をやるだけだ。しかし、それでも足が悪いので、20分はかかる。だから、水をやり始めてから、花輪夫人に、家を出発させても、彼女に、私を攻撃させることはできる。つまり、私が高い評価を与えているひと=花輪夫人が、私の『目の前を通る際にシカト(無視)をしてきたら、彼女(=私)が、参いるはずだ』と、誰か(?)が考え出して、花輪夫人に実行をさせている。もっとも、うざったいところは、花輪夫人は、自分を誇示しながら通っていくことだ。小さい声だが、懐に抱いている小型犬に、話しかけながら通る。

 だから、それに気が付かないのは、ありえない形では、ある。しかし、もし、目をそちらに放って、彼女を見つめても、今度は彼女が目をそらすだろう。もし、話しかけたら、もっと、ひどい形で、無視されるはずだ。それが、効果が上がるいじめだと、誰かが考えたから、こういうことが行われているわけだから。

 さて、この副題4、で、もっとも、重要なことは、私のブログを読まない人間は、いつか、その行動を詳細に、私に分析をされて、結局は、まわりまわって、警察庁(特に警察庁長官、今は、栗生氏)を、苦しめることとなるということだ。

 

  この写真は、安野家の前、および、前田家の前、に存在した「警察の協力者でございます」という看板だ。最近では、白井達雄・小野寺某女夫妻の家の、家屋内(=玄関)に、設置されている模様である。


 だって、この白井さんの15日夜と、花輪さんの16日午前中の、二件は、我が家の室内が、盗聴をされていることの証拠になるから。それは、徹底的な、人権侵害だ。だから、政治問題として取り上げて語る必要がある。

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副題5、で、書くべきことのメモ

*1、花輪夫人へ、西遊記の話と、孫悟空とお釈迦様の話を教えてあげたい。むろん知っているでしょうが、孫悟空があなたで、お釈迦様が私ですよ。それを知っていましたか?・・・・・あなたも人格ができていると思いますが、私なんて、あなたの三倍ぐらい人格が練れていますから、私をだますとか、ひっかけるとか、無視するとか、いじめるとかいう行動をとるのは、三年早いというか、地獄へ落ちる道の一つですよ。それは、しっかりと、言っておきましょう。

*2、井上ひさしへ、あなたは、自分を死んだことにしてまで、私の文章を読む人間として多大な金銭的報酬を得るとともに、今なお、特権を享受しているみたいですが、あなたの読み方?って、間違っていますよね。ずさんで、瑕疵いっぱいです。だから、あなたが考え出した案件を分析するのは、瞬時にできることだし、見破っていくことも可能なので、楽しくて、たまりません。

*3、警察庁さんへ、どうして、井上ひさしに、このブログを読む役目を、丸投げをしているのですか? あなた方には、この文章を読んで理解する能力はないのですか? もしかして給料泥棒ですか? 桜田門の冷房が効いた部屋で、11時45分になると、連れ立って、1500円(帝国ホテル経営としては、お安いお値段です)の半蔵門ホテルのランチを、たべにいくだけが、任務の毎日ですか?

 井上ひさしって、私に言わせると、おバカさんですよ。だって、やまゆり園事件にしろ、この鎌倉駅での、2018年7月8日に現れたブス駅員の件にしろ、すぐ裏側が見破れます。そして、14日に、東急二階に現れた美形の、刑事(もしくは警官)にしろ、瞬時に裏がわかりますのでね。(苦笑)

 さて、この副題5は、メモのままで、展開しないで、置きます。そして、今は、16日の夜のくじです。午前中から書き始めてさすがに疲れました。これ以降は、18日に書きます。

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副題6、『ブス駅員が、掛けた電話の相手が、どこにいたかが問題だ。私が背中を向けている方向で、立っていて、状況を見つめながら命令を新しく下したか。それが、問題だが、ほとんど、反省していないと見えた。いや、正確に言うと、50%は、反省している。50%とは、精神的なマナーの部分を指す。そこでは、反省をしていて、前回のわだちは踏むまいと考えている。それで、急に彼女は態度を変えてきた。しかし、急に礼儀正しくなっても、私はごまかされない。もし、彼女がどこへも電話をかけず、男性駅員に駄々っ子みたいに、「私じゃあなくて、あなたがあそこへ行って」と、言わなかったら、私は彼女を、今よりも、高く評価をして、こういう文章を書かなかったと、思う。

これから先、種々のげろった行動が出てくるのですが、それは、18日に書きます。

  なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4777050です。

  あと注を18日に完成させます。その後、書いた日付と署名を入れます。

あと注1、

松葉杖の身になった8日には、朝はネットでは、切符を買えない事になり、午後にはタクシーの作為的な乗車拒否に出会い、夜には、駅で女性刑事にいじめられた  2018-07-08 23:10:06 | 政治

あと注2、

松葉杖-2・・・晴れた休日の午後、鎌倉は渋滞化し、taxiを呼ぶバカはいない。but 机上の空論の人・井上ひさしは、迎車という語彙で私を騙せると思っている△   2018-07-10 04:38:15 | 政治 

あと注3、

松葉杖の3・・・・・刑事が変装した駅員♀は、私にとっては、実験動物であった。井上ひさしを解剖する為の    2018-07-12 01:44:22 | 政治 

あと注4、

あと注5

コメント

松葉杖の4・・・・戦後最大のエージェント瀬島隆三は、シベリアで、CIAにリクルートをされたと、私は考えている

2018-07-13 00:27:25 | 政治

副題0、『このしりーず、で、言いたいこととはなんだ。ここで、少しまとめて置こう・・・・・まず、警察はお友達主義であることだ。公平でもないし、・・・・・ということ。または、換言すれば、日本は法治国家ではない。ということ。本日も常用のパソコンのエフ キーと、ゼット キーが、表出しない。となると、ふ、とか、へとか、ずとか、ぞが表出しないということだ。これは、これから先が、思いやられるほどに書くのが大変そうだ、シリーズというところで、まず、ズに躓いたほどだった。で、今、予備のパソコンへ、変えて、入力を開始している。それは、常用のものよりも、」政策年度が、新しいタイプで、最新のパソコンでもある。で、キーボード処理は、スピードアップしてっかけるが、過去のデータが入っていないので、それを、使えないので、そのことでは、余計な手間は、かかる』

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副題1、『わたくしが、この松葉づえシリーズで書いていることは、警察が、お友達主義であって、私より先にお友達であった、伊藤玄二郎や、井上ひさし、または、成岡庸ジ、石塚雅彦のいうことを聞き、全く公平ではないことなのだ。では、なぜ、警察が、伊藤源次郎たちと仲良くなっているか、または、いつ、仲良くなったのかというと、彼らは、先輩である、瀬島隆三に、リクルートをされたので、瀬島が持っていた警察を私兵として使えるという特権を引き継いだのだった・・・・・伊藤亥二郎の若き日の愛人、石川和子さんが、私の近所に住んでいるからであろう。若き日のと書いたが、下半身の結びつきは切れていても、精神的には、終生伊藤亥治郎の、忠節な部下であり、くのいちの役目、および、攻撃者の役目も果たしてきた。ところで、その時期なのだが、私は、1984年に鎌倉へ、転入したのだが、それよりも前、1978年以来、伊藤玄二郎は、瀬島にリクルートをされており、支配下にはいっていると、思われる。で、玄二郎の緊密な、部下である、石川和子さんに、鎌倉春秋窯を開かせて、実動15軒しか住んでいない、この雪ノ下二丁目の山のなかで、トップの位置に据え、(月、200万円を稼ぐと、彼女自身が周辺に言いふらしていたそうであるから)彼女を通じて、この山の住人(特に主婦たち)が、すべて、私を囲い込んで、隠々滅々たる心境に陥れさせる、一種の・・・・檻・状態・・・・を、作ったうえで、私を北久里浜から、こちらへ転居をさせたのである。この山の売り物が、何度も、北久里浜の我が家の、ポストに入っていた。しかも、一般的なチラシの形ではなくて、A4サイズの紙に単色プリントアウトで、この山の物件だけが、印刷されている形だった。

 だから、ありていに、言って、私は、瀬島たちの罠にはめられたのだった。で、マイナスの面を言えば、大損をした。しかし、物事にはプラスの側面もある。たった15人しか大人の女性がいない、この場所に住んでいると、人間とは何だということが、日夜、目に見えてきて、勉強になる。研究対象になる。結果として、私がありと、あらゆる問題に対して、真実を語ることができる様になるのだ。

 山本美香さん殺しの裏側、高橋まつりさんの自殺と、電通と、母親の三者の、本当のところなど、』

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副題2、『伊藤玄二郎は、そういう仕組みで、リクルートをされたとして、では、その前の段階で、選ばれた瀬島は、日本帝国陸軍のエリートだったのに、どこで、アメリカの中枢、CIAに、リクルートをされたのであろうか?』

 戦後の警察が、最初にお友達として選んだのが誰だったかを、私は、知りませんが、最大の、お好みの、人物は、瀬島龍三です。この人は、元陸軍参謀で、ソヴィエトロシアによって、シベリアに抑留をされた人ですが、戦後は伊藤忠のトップとして、辣腕を振るった人です。井上ひさしの方は、公的には、死んだことにしていますが、本人は、実際には、死んでいません。井上ひさしが生きているということは、鎌倉の防災無線の内容。パトカーの、横行程度などで、確認をしていますが、瀬島隆三の方は、近所に住んでいないので、わかりません。ただ、ほぼ、100歳近いでしょうから、警察にあれこれを命令することはできないと、思っています。

 彼が、なぜ、戦後最大のCIAエージェントになったかですが、私はシベリアに秘密があったと、思います。非常に苦しい生活だったので、そこから、逃げられると、なったら、転び・バテレン風に、なるのも仕方がないでしょう。

 では、共産主義の牙城である、スターリン時代の、ソビエトに、どうして、アメリカのCIAが入っていって、瀬島をリクルートできたかですが、それこそ、私が今、言っている通りに、共産主義諸国であっても、内々では、支配者は、ふりーめーそん組織などによって、表面上は敵国同士みたいにふるまっていても、個人的には、お互いに仲良しだからだと、見ています。しかし、ソビエトロシアの内部でも、トロツキーや、レーニン、および、エンゲルスなどが、フリーメーソンのメンバーだったとは、思いません。主義主張に殉じる様な人は、フリーメーソンの方で、危険だと、みなして、近づかないはずだからです。

 フリーメーソンが近づくのは、金銭に貪欲で、金銭を重んじ、それを、優先するがために容易に態度を変える様な、人間です。

 これは、初出だと、思いますが、当たらずとも言えず、遠からずでしょう。

 スターリンは、フリーメーソンかしていたとみていますが、毛沢東も同じです。そして、習近平も同じでしょう。ただし、朱徳、周恩来、彭徳懐、劉少奇などは、違うと、思います。もし、彼らがフリーメーソンだったら、殺されなかったと、思います。

 ええ、と、個人的な事情ですが、連休中は、普段とは、異なった生活をしなくてはならず、長い時間パソコンの前に座っていられないので、本日は、この文章で、お許しくださいませ。

 瀬島がなぜ、私をつぶそうとするのかは、北久里浜という総タイトルで、過去に何度も書いています。15日にでも、リンク先でも見つけておきましょう。

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副題3、『ところで、トランプ大統領の、立ち位置が、いまだに、よく、わからない私なのだ。トランプ大統領は大金持ちだが、フリーメーソンには、誘われてはいないと、思っている』

 

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松葉杖の3・・・・・刑事が変装した駅員♀は、私にとっては、実験動物であった。井上ひさしを解剖する為の

2018-07-12 01:44:22 | 政治

副題1、『JR東日本を使って、直接に、個人として狙われたのは、これが、二度目であり、したがって、当該するいじめ人(または、攻撃者というべきか?)が、本当のJR東日本の社員なのか、それとも、刑事(または、警官)が、変装をしたものなのかが、一番、問題だった。それが、どうして問題なのかというと、有楽町駅での経験があったからである。あの時の禿頭の、男、高橋某が、どちらであるのかも、そこから、解明ができるからである』

  さて、いよいよ、このシリーズの三に入ります。2018年7月8日に集中して行われた嫌がらせの、頂上にあたるのが、鎌倉駅・表駅(東口)の、お客対応用、事務室に詰めていた女性社員(本物とすれば、JR東日本の社員だが)の意地悪でした。だが、単純に意地悪な性格の女性だったというよりも、これは、例の鎌倉エージェント(CIA)が仕組んできた謀略の一種である、と考えています。したがって、彼女は命令された通りに動いたわけで、それを、最初から直感で分かっていた私にとっては、次の疑問は、彼女が、本来は、駅員なのだけれど、この時だけ、教育されたうえで、こういうことを行っているか、それとも、刑事が変装をしたものであるかに、なってきます。それを、追及するために、彼女の行動を、じっと観察をしたのでした。徹頭徹尾観察をしていたのですよ。理科系の要素が強い人間でもある私は、冷静なる観察者なのです。

 そして、結論付けました。この女性は、刑事が変装しているのだと。その点が味噌なのです。それは、高橋某に出会った日の体験(あと注1)よりは、進歩した体験でした。で、私は、実のところ、心中、愉快でたまらないのです。一方この文章をお読みになっている方々は、誤解をなさっておられることでしょう。「警察にいじめられるなんて、とても、みじめですね」と。従ってグーブログ側が教えてくる、訪問者数が少なかったです。しかし、これが、嘘である可能性については、2012年にすでに、717万回を超えた、訪問回数があると、言う、グーグル検索の数字が、私がこのブログで、それを書いたっとたんに、減らされたことを見ても、数値が、嘘である可能性は高いのです。 

 その点については、神様を相手にして書いているのだと、決意することによって気にしないことに定めました。そして、自分が大切な真実を書いているかどうかについては、この文章を書くときに、書かせたくないとして、降ってくるパソコンのシステムとか、ワードのシステムへの攻撃の多寡によって、判断をすることにしています。最近は、このシリーズ(あと注2)では、アルファベット化してしまうという攻撃が、多発しました。

 それは、7月3日に、シリーズ1をアップしている江戸川文化総合センターでの怪異現象について、書く際も起きているシステム異常であり、そこもまた6月30日の江戸川区での怪異現象も、井上ひさしの発案であり、7月4日の鎌倉駅、または、その周辺での数々のいじめ現象も、井上ひさしの発案のぼうりゃくであると、判断dしているゆえんです。それを、8日の朝には、感づいていて、しかも、午後に、タクシーの迎車と、言う語彙を利用した乗車拒否に出会った際に、さらに、確信していたのでした。

 あのタクシーは、【里のうどん】というレストラン、近辺で待機していたものが、私がその日は、携行していたスマホの、GPS機能を利用して、適切な時間帯に、そばを追い抜いて行ったと、判断をしています。

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副題2、『鎌倉駅の自動改札機に、挟まれて身動き取れなくなった際にも、ああ、これは、井上ひさしらしい、考え方ですね。これは、見事に彼が貧しい育ちだったことを反映しています・・・・・と、私は判断をした』

 自動改札機を、スイカ(または、PASMO)で出ようとしているときに、突然、進行方向の扉が閉まり、左右の、でっぱりから赤いランプが点滅することとなり、ピンポーン、ピンポーンと割と派手な音が出ることがあります。で、たいていの場合は、「スイカの残高が足りないのです」ということであって、当事者は、恥ずかしそうな様子で、後ずさりをして、慌てて、精算機のある場所へ向かいます。後注1に置いた、文章は、その精算機を使ったいじめだったので、非常に起こったのですよ、二重取りされた証拠写真もあります。

 今回の方は、お金が問題ではありません。というのも、私はスイカではなくて、回数券で入っていて、回数券で出ています。だから、金銭的には問題がないのです。ではなぜ、しまったかというと、松葉づえだから歩くのが遅いだろう?と、みなされて、遅い場合は閉まるという傾向があるのを利用されたのだと、思います。しかし、この種の機械を制作する会社も相当に、勉強と研究を重ねているので、自動改札機の中に、モノ、または、人が存在する限り、出口は閉まらず、このけたたましい警告音もならないのです。それは、秋葉原駅で、車いすの人が、この狭い間を通るのを見ていたので確かです。誰かの手伝ってもらうのを拒否した彼は、なんと、両側の出っ張りに、両腕をかけて、後ろに、それを押すという形で通り抜けたのでした。というのも狭いので、車輪と壁の間に、手が入らないからそうしていたのです。結構、時間がかかっていましたよ。だけど、出口は閉まりませんでした。

 大型キャリーバッグを前後に二つ持っている人の場合も同じです。結構、もたもたしていますが、通過し終わるまで、機械は、静かに待ってくれます。で、この日は、正常な料金を支払っていて、しかも、順当な時間で通過しているのに、急に、異様にしまって、警告音がピンポーンと鳴り響くのは、事前に、計画をされたことで会って、スマホのGPS機能を利用して、ピンポイントで、挟まれたと、判断をしたわけです。

 それで、これから、どうなるかを確認しようと思ったので、その場を動かず、駅員が出てくるのを待ちました。私の頭は、数秒で、何万個のシナプスを電流が走る頭ですから、なぜ、井上ひさしが、こういう案を作り上げたか、その目的と理由を考えます。目では、駅員の様子を追っているのですよ。しかし、頭の中は、井上ひさしの心中を推察しているのです。

 彼は、本当に実社会を知りません。機械に遊びがあり、中に、質量をもつ物体が存在している限り、出口は、開いているのだと、言うことを知りません。だから、この際のように、・・・・・正当な切符代を支払っているのに、閉まるのは、何らかの悪意が込められた謀略である・・・・・と、瞬時に私が判断をするということ・・・・・それが、彼には、読めないのです。

 私は市川に住んでいたころはマネージャーとして優秀だった好子夫人があれこれ、やっていたので、井上ひさしは、外出する機会も少なく、かつ東京へ近い距離なので、車を多用してい多と、見えるのですが、こちら、鎌倉に引っ越してきて電車を使うようになり、また、時代的にも自動改札機が、全部の改札を担う様になってきて、井上ひさしも、そこをスイカで通ったことが何度もあると、思います。そして、創作者とか、ものを考える人間の常として、スイカの残高が足りないこともあったでしょう。そして、ピンポーンと警告音が鳴り響いたこともあったと、思います。

 そういう時に、彼は、普通の人以上に恥ずかしい思いをしたのだと、推察します。その恥辱感を味わわせてやろうとして、この、急に、閉鎖された自動改札機を言う案が生まれたのです。手動で、閉じられたもので、普通のケースではなくて、謀略としてのいじめでした。

 なぜ、彼が恥辱感を感じたかですが、すでに、有名人ですね。で、周りの人が、注目をすると、思います。それが、特別に屈辱感をもたらしたのでした。プラスのことで、ほめそやされることに慣れていて、そちらには敏感です。しかし、マイナスのことに出会うのは、編集者、または、好子夫人が マネージャーとして、盾になってふせいでくれていたので、少なかったのでしょう。しかし、駅の自動改札機を通る際は、おつきのものはいないはずで、彼は、無防備にも、人々の好奇の目にさらされたと、自分では思いこんだと、思いますよ。だからこそ、あいつにも、この同じ屈辱感をを与えてやれと、して、こういうことを計画をしたのだと、思います。そこまでは、瞬時につかめました。

 特に井上ひさしにとっては、金額が大問題なのです。スイカは、最低限、140円ないと、入場もできません。都営地下鉄だと、最低限、180円ないと、入場ができません。そして井上ひさしが、NHKに呼ばれて、湘南新宿ラインで、帰宅をしたと仮定をすると、970円引く、140円ですから、最大で、830円足りない時に、ピンポーンとなるのですが、たった、10年足りない時にもピンポ-ンとなるのです。この10円から、450円程度のお金というのが、彼にとっては、非常に重要な意味を持っていると、思います。

 彼の父親は若いときに出奔をしたそうです。しかし、彼ほどの有名人が息子だと、父親は名乗り出てくるはずですから、私は、北朝鮮にでも、帰国をしてすでに死んでいるのだと、推察しています。で、母親は、二人の子供を育てる、力がなくて、長男を手元に残し次男である、ひさしの方を施設に預けました。一応カソリック系の、慈善団体が経営しているところなので、格好はいいのですが、お小遣いが、自由にもらえたとは思いません。しょう学校時代なら、「もし、僕に今、50円があったなら、Aちゃんが食べているアイスキャンディーを買えるのになあと、思ったかもしれないし、中学生になったら、もし、僕に今、450円があったなら、B男が持っている、格子縞の、しんしものハンカチを変えるのになあと、思ったかもしれないのです。ブランドものだったら、さらに高いのですが、白いガーゼのハンカチしか与えられない境遇と、色がついていて、模様もついていて、大判の、紳士ものハンカチを買えるえる階層というのと、は、その間に、激しい格差は、あるのです。絶対に気が付いたと思いますよ。だから、ちょうど、スイカが、残高が足りませんと、言うぐらいの金額は彼にとって鬼門なのです。

  一方の私は、大学入学時に、上位20番以内の成績で入学したので、奨学金が出るはずでした。ところが、オフィスで、「あなたのお父様は、日本の、上位6%以内に入る納税者ですから、あなたには、奨学金があげられません」と、言われたほどで、高校に入学したころ、以降は、金銭的に苦労をしたことがないのです。だから、私にとって、スイカの残高が、足りないので、ピンポーンと警告音がなろうがなるまいがさして、動揺することはありません。

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副題3、『さらに開設をさせていただきたい。実体験が豊富な私は、スイカの警告音が、別の機会にもなることを知っている。たとえば、入場はしましたが、退場はしていませんという記録があるために、ピンポーンとなる場面にも、幾度となく出会っている。履歴を印字すると、それだけで、入場したことになり、別の日にそのカードを使って入場しようとすると、ピンポーンと音が鳴って、駅員に、お問い合わせをしてくださいと、言う警告文が出る。また、スイカで、入場したくせに、それを忘れて、株主優待券で、出てしまったり、回数券で出てしまったりすることもある。こういう際にも次の機会に、警告音が出る。

  私はあまりにも高い後期高齢者医療保険の請求が来たので、びっくり仰天をして、税務申告に、一生懸命になり、水も漏らさない体制で、領収書を集めようと思っています。ところが、バスに乗るときにチャージすると領収書が出ません。困ったなあと、思っていたところ、偶然に発見をしたのですが、江ノ電バスで、お金を入力したことも、JR東日本鎌倉駅の、券売機で、記録として印字された出てくるのでした。なあんだと、おお喜びで、しょっちゅう、印字しています。こういう際も、入場記録が付いてしまうそうです。で、次の乗車時に、ピンポーンとなるわけです。ほかにもあるのですよ。つまり、自動改札機も、一種の、パソコンだから、ちょっとでも、システム上の、ルートが違ったりすると、鳴ることがあるのです。このブログを書く際に、システム異常で、いじめられきっていて、それを突破し続けている私には、この際の、警告音の発生は、手動で、機械を操作されたいじめだということは、はっきりわかっているので、ただ、黙って、その場に立って、事務所の方を眺めていました。

 というのも最近の、JR東日本の社員って、車いすの人に、過剰にというぐらいに親切です。松葉づえは、車いすに準じるハンディキャップです。だから、何も叫ばなくても、彼らは助けに来てくれるはずです。で、待っていました。

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副題4、『この日だけ、所定の位置(=改札口を外に向かって右側)に常に、いる、イッコーのガードマンが、いなかった理由が、急に、分かった。そのガードマンがたっている位置の方が、駅員が待機している左側の事務所よりも近いので、これをかけやすい。こういう状態で、こえをかけられタラ、ガードマンとしては、当然に、理由を聞くだろう。そのさいに、もし、私が、すでに、真実に、気が付いていて、「これは、嘘または、謀略だから、駅員を呼んできてください」といったとしたら、ガードマンは、どうしてもさからえない筈だ。そうなると、どうしても駅員がここにきて、事情を聴くと、いうことになる。私は、切符代が、不足しているわけではないから、当然のこと、閉まっている扉を手動で、開けないとならなくなる。

 そうすると、井上ひさしが発案をして、次の策として考えていた、「お前、今、松葉づえなんだろう。歩きにくいんだろう。痛いんだろう。だったら、歩かせてやろうじゃあないか。余計な距離を歩かせてやろうじゃあないか。悲しめよ、痛がれよ」というアイデアの方が不成功に終わるわけです。

 しかし、そこまで分かったからこそ、あるいてう。、事務所に行くのには抵抗をしました。何度も言う様に、私は値段的には、ゼロで、通過できるはずの回数券をとうにゅうしたのです。それは、区間は、新橋・鎌倉間です。これは、ですね。横須賀線が、15分おきに来ます。それに、代替間に合うようにして出てくるのですが、途中が混んでいたりすると、ぎりぎりの時間になって、スイカの残高が、140円以下のケースがあったりすると、一本取り逃がすからです。回数券だったら、残高のことは、心配しないで、絶対に乗ることができるので、安心なのでした。

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副題5、『 しかも、ちょうど、その機械に入った途端に、出口が閉まったのだから、手動で、妨害してきた人間がいるなと、思った。それが、JR東日本の、スパコンを使って行われたのか、それとも、この駅で、誰かが、手動で行ったかが問題だと、思い、私はその場を動かず、7mぐらい左手(=北側)で、待機している、駅員の様子を見守った・・・・・その時は男女二人の駅員が、そこにいたと記憶をしている』

 私はまど口に立っている、二人の駅員を眺めました。その二人を右側をオス(♂)として、左側をメス(♀)とします。というのもあまりにもあざとく、えげつなく、汚いことをする二人ですから、人間ではないと思っているのです。蛇とか、ダンゴムシの類だと、思っております。したがって、女性とか、男性という呼称をつける必要もないと思っております。

 さて、私がじっと二人の方を見つめていると、その眼力に恐れをなしたのか、オスの方が、私からは見えない位置に引っ込みました。それで、あんまり長い間、は、彼の顔を見ていることができなかったのですが、若い男であり、有楽町駅で、ひどい捨て台詞を放った、禿頭の高橋某ではなかったと、思います。さすがに、二回、も、同じ人間を使ったら、策謀がばれるとは、思ったのでしょう。で,この♂の方は、正式なJR東日本の社員であり、すでに、策謀がばれていることに気が付いて、自分は対応ができないと、思って逃げ出したらしいのです。特に左側のメスが、正式な社員ではなくて、刑事の変装ですから、難しいお客例えば外人が、質問に来たら、対応できないわけですね。で、鎌倉駅全体としては、一応JR東日本の代表的な駅でございますよと、言う体面を保つために、一人だけ、きちんと、対応ができる人間を窓口に残しておいたというわけです。

 しかし、彼は、このいじめという策謀を知らされていたと、思います。それで、助けにはいかない様にと、命令をされていたと、思いますよ。だけど、こちらに歩いてこない、私を見たら、策謀が見破られていて、助けに行かないとならないのは、わかったらしくて、しかし、助けに行ったら、叱られるともわかっているので、見えない場所にに、逃げ込んだのでした。

 一方メスの方ですが、刑事だと確信をしたのは、オスほどの迷いが見えなかったからです。彼女は、自分の思い通りにならない私にいら立って、

「あんた、なんで、自分で歩いてこないのよ。馬鹿じゃあーん。早く歩いてきなさいよ」と、目顔で言っているのでした。だけど、それって、JR東日本の社員としては、態度が全く間違っています。したがって、私はますます冷静になって、静かに待っていました。

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副題6、『もし、ここで、私がパニックにでも陥って、誰か、ほかの改札機を通っている人に、声をかけて助けを求めたらどうなっただろう。松葉杖を持っているのだから、弱者とみて、鎌倉の人だったら、助けてくれるのがふつうである。しかし、そんなパニック状態を見せたら、物陰に隠れている屈強な若者を中心とする、保土ヶ谷のげらげらに現れたのと、同じ姿形の、青年たちが現れて、それらの、親切な人たちに向かって、この人は、きちがいなのです。かかわらないで、と言いながら、救急車に拉致して、精神病院へ収容し、薬で徐々に、または、一気に殺して、しまって、青木ヶ原に、捨てておいて、身元が分かる様なものもそばに置き、その後、発見をされる様に手配をして、その後、「このブログの著者、雨宮舜は死にました」と、フェイスブック等で、発信をするのだと、思いますよ。それほど、恐ろしいことをする連中と渡辺ミカさんと、前田清子さんと、小野寺夫人は連動をしているのです。また、雪ノ下黒物語の続編を書かないといけなくなりました』

 という挿入を入れて、元の鎌倉駅、2018年7月8日の夜の、10時ごろへ、戻ります。 そして、文体をまた、変更します。会話体から、文章体へと、変更します。監察の結果なので、論文調へもっていきたいですから。

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副題7、『彼女は、想定外の、事態になったので、ある意味で、困ってきて、陰に隠れてしまった、男性の駅員に向かって、両手を振り上げながら、「あなた、行ってよ。早くー」と、促した。しかし、隠れた方の社員は、さらに奥に引っ込んでしまったらしくて、反応がないので、東へ向いていた、♀社員殿は、私の方を再び、見つめる様に、体勢を変化させた。しかし、私は、依然として、彼女を見つめるだけで、ピンポ-ンという警告音を無視して、自動改札機の中で、立ち続けていたので、それに対して、どう反応してよいかが皆目わからないみたいだった。で、突然、・ど・こ・か・へ電話をかけ始めた。

 私は・・・・しめた・・・・と、思った。これこそ、この閉じ込めが、謀略だったことがわかる一つの証拠なのだ。もし、自然な問題だったら、彼女は、すぐさま飛んできて、自動改札機を開ける。回数券が見つかったら、「あら、変ですね。でも、機械も時々おかしくなるのですよ」と、でもいいながら、にっこり笑って、私を通せばいい。そうなると、私もここまでの、文章を書かない。この種の臨機応変の態度をとることができたのが、Sutory Pubulicityの社員として、上から二番目の副館長というのは、優秀だった。鎌倉駅の駅員に偽装して、ダンゴムシ♀社員(実際は刑事だと、確信をしているが)に比較すると、3.5段階以上、格が上だった。Suntory というのは人気のある企業で、しかも、そこの広告宣伝を担当する部処に、入社したのだから、女性でも、大変優秀なのだろうとは、推察するが、それに余りある、上等さだった。

 ともかく、先ほどから、五分近くなり続けている警告音は、最初は、私を苦しめるためのものだったかもしれないが、今では、反対に、攻撃者である彼女と、奥に隠れてしまった男性社員を苦しめるものに変化していた。

 この松葉づえー3篇で、私は彼女のことを最低限の軽蔑の言葉で、表している。ダンゴムシだとか、なんとか。しかし、本当のことを言うと、彼女のことなんか、軽蔑はしていない。かわいそうだとまでは、言わないが、単なる道具として機能している女性であって、その責任を問うべき存在ではないのだ。責任を問うべきは、栗生・警察庁・長官となる。まあ、しかし、この案件が栗生長官まで、上ったうえで、実行をされたとも思わないので、

 実際問題は、井上ひさしと、伊藤玄二郎をあぶりだしたいと、言うのが本音だった。歯牙にもひっかけないという表現があるが、彼女個人に対する注目度というのは、ほとんど、それに近い。だから、彼女が胸元に付けているだろう、名札さえ確かめていない。これは、あまりにも簡単に、わかるほどの、謀略だったからだ。

 翻って、江戸川区民文化総合センターのケースを見てみよう。(あと注3へ)私は、目の前にいて、舞台を見せない様に計らっている、浅井圭太の名前は、最初に聞いた。名札も見たし、下の名前も声で質問をして、確認した。それは、彼を江戸川区の吏員だと、考えたからだ。江戸川区の吏員だと、一応、地方公務員試験を通って、採用されているはずで、一定レベルの、認識と、道徳観を持っているはずだから、今、彼が目の前で、行っていることがそこからは、ずれているので、これから、ブログに書いて、彼の劣等ぶりを明らかにしないといけないと考えたからだ。しかし、そういう意図を察した上司と思しき人間・阿部直樹・が、わきから、「私たちは、Sntory Publicity の人間です」というので、問題が、ずれてきて、あのケースも長い文章となったのだった。

 しかし、考察を重ねるうちに、あれも、警察が、婦人警官を、座席案内人に仕立て上げて、それに、私の入場を、阻止させたというのが本当の姿だったと、わかって来たので、それもまた、栗生長官の悪となる。または、失敗となる。秘密裡に行うつもりだったのが、ばれてしまったので、そういう事となる。だけど、警察がすりをするのだから、あきれるが?・・・・・これもまた、栗生長官があの桜田門の、広壮な扇形のビルの中の、これまた、広大な、長官室で、書類に目を通して、決済のハンコを押したはずもないので、・・・・・間の何人かを、無視すれば・・・・・これもまた、井上ひさしの失敗作となるのだった。 

 で、ここで、文章は、二股に分かれていく。一つ目は、「どうして、井上ひさしの、原案を、警察が大切にするのか?」を問わないと、いけないのだ。それと、もう一つは、ダンゴムシ♀社員殿が使った、電話機が何だったかが、問題だ。ここで、警察と、井上ひさしの関係の方が、私が書きたいテーマだが、それは、将来も何度も出てくるはずのテーマなので、後回しにしておいて、二つ目の方に、とりかかろう。2018年7月8日鎌倉駅のお客さん向け対応窓口で、ダンゴムシ♀社員がどこかへ、電話を掛けた時、彼女は、どんな電話機を使ったかが問題だ。

 JR東日本、鎌倉駅には三つの事務所がある。そのそれぞれに、固定電話が置いてあると推察する。しかし、NTTなどが扱っている民間の固定電話とは、異なっていて、外部から、電話をかけることができない模様である。それが、通話をする部分がコードレスだったかな?

 もし、話をして、相手からの応答を聞く部分が、コードレスであるか、子機が付いているとすれば、彼女はそれを使ったのだろうか?

 すみませんが、ここで、本日=12日の深夜は、書くのをやめにしておきたいです。これから先が長い、長い文章となるはずなので、ここで、この賞を、終わりとさせてくださいませ。この文章自体、すでに、一万五千字を超えておりますし。明日13日の夜に、この文章の推敲と途中部分への加筆を行います。

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4769042です。明日推敲を終えたら、書いた日付と、署名を入れます。

あと注1

有楽町駅の禿頭・高橋某が、100%の嘘をついて、運賃を二重に取ったので、鎌倉の安野夫人(=CIA)の悪辣さがますます明瞭に! 2018-03-01 20:48:19 | 政治 

証拠写真を公開します。有楽町の嘘つき駅員が、刑事の変装だった事と、私が、理不尽な被害を、日頃24時間に亘って、被っている事を語る為に

あと注2、

 松葉杖の身になった8日には、朝はネットでは、切符を買えない事になり、午後にはタクシーの作為的な乗車拒否に出会い、夜には、駅で女性刑事にいじめられた   2018-07-08 23:10:06 | 政治

 松葉杖の身になった8日には、朝はネットでは、切符を買えない事になり、午後にはタクシーの作為的な乗車拒否に出会い、夜には、駅で女性刑事にいじめられた   2018-07-08 23:10:06 | 政治

 あと注3、

江戸川区民センター、Suntory Publicity、梅枝、岡田武史、岩合光昭、石井国交相、玉三郎、中車 ☐  2018-07-03 08:43:44 | 政治 

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