銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

ガビチョウが、鈴木大介(ギタリスト)に、挑みかかる土曜日の朝8時

2015-07-31 08:13:21 | 政治

副題1、『鈴木大介さんの、ギターを、楽しみながら聞いていたのに、邪魔者が入った』

 私は前夜は、夜の8時ごろ寝て、10時半に目覚めました。そして、午前零時から、一本ブログを書き始めました。それは、この下にありますが、未完成ですので、まだ、ご覧をいただきたくないです。

 ところで、たった、2時間半で、起きたら、それは、駄目ですよね。『ああ、今日一日は無為に、終わるのだろうか? ともかく、ごく基本的な事しかできないなあ』と、思い、まあ、ともかく、花の手入れだけは、やりました。

 で、そのあとで、お茶をしながら、NHKのクラシック倶楽部の録画を見ていたのです。北海道、七飯町への、NHKの出張録画であって、演奏者は、鈴木大介さんと、もう一人オーボエ奏者です。

 一番最初の曲ですが、【ジュラの想い出】(コスト作曲)と言うので、私が知らない曲でした。主人は、私が行くはずだった北久里浜(古家を持っていて、一週間に二度程度は、野菜の水やり等に行かないといけない)に、代わりに行っていて、家には、いませんでした。だから、一人で、赤福風のお餅を食べながら、ゆったりと、それを聞いていたのです。

 で、ギター番組を聞く際は、放送の音量が、高くないとだめなので、ヴォリューム表示を、普段は、17にしているのに、20まで上げました。すると鈴木さんが、小節を、12個ぐらい進んだなと言う時点で、あっという間に、ガビチョウが飛んできて、唱和したのです。かつて、聞いたことのないほどの、大音量で啼きました。たぶんですが、テレビから2mぐらいの位置で、啼いています。圧倒的な大音量で、ギターの音もかき消されるほどです。

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副題2、『ガビチョウは、競争心が強くて、嫉妬深い』

 ガビチョウとは、外来種です。中国原産らしい。ガビチョウのガビは、峨眉山の事を指すのではないかなあ? 主人が以前から気が付いていて、「ガビチョウは、外来種で、うぐいすを追い払ってしまうので、害鳥の一種だ」と言っていました。今、ネットで、調べたところ、鳥籠から逃げ出したか故意の放鳥で増えてしまったと、出ておりました。で、繁殖範囲は、関東では、宮城県まで、中部、大阪、四国は、島根県を抜かして、まだ、いないのだけれど、九州は鹿児島以外には、繁殖をしていると、出て居ました。

 そういえば、この谷戸は、うぐいすが谷(やとと、読む)と、呼ばれているほど、鶯が、美しい声でなくのです。そして、老鶯と言って、7月に入るころには、曲のメロディラインが、非常に複雑になってきます。ところが、本日、よく考えてみると、今年は、老翁の声は、未だ聴いておりません。と言うことは、この谷戸のうぐいすは、すでに、追い払われてしまったのでしょうか? この谷戸は、東西に50mぐらいで、南北には、40mぐらいですが、いえもたっているので、鶯は、必ず、一つがいしか毎年、巣を作らないのです。

 鶯を競争相手として、挑戦すると言うことは知っていました。が、本日だけは、人間に対しても挑むのかと驚きました。プロのギタリストへ、挑戦をしたのです。これが、嘘ではないのは、二曲目が【アルハンブラ宮殿の想い出】、だったら、急に、声が、おさまったから、確実です。

 どうしてかと言うと、アルハンブラ宮殿の想いでと言う曲の中には、突出して目立つメロディがないのです。全体に緩やかに美しいメロディが進んでいきます。そのうえ、私が、このブログを書く為に、一曲目のタイトルと、作曲者を正確に把握したいと願って、一時停止をして、テレビから、音が出ない時間が、30秒ぐらいあったのです。すると、その間に、どこかへ飛んで行ってしまいました。

 ただ、驚きました、鈴木大介さんの、ギターに反応したと言うことにです。我が家は、下(=小町通りなどの、鎌倉市内の繁華街)よりも3度は涼しいので、クーラーをつけないで、テレビの音を聞いていたので、こういう珍しい現象に出会いました。

 写真ですが、この出窓の、手前にチェストが置いてあって、その右端にテレビがあります。で窓のすぐ外に、一本の・あかめがしわ・の木があります。若いものですが、高さだけは、二階の屋根を超える高さがあります。そこにとまっていると、思われます。

 久しぶりにその日のうちに、署名ができます。それには、自分でも、びっくり。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3011016です。   2015-8-1  雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

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保見裁判には嘘が一杯であり、其を、露見させない為に、言論統制が敷かれていた可能性強し

2015-07-30 22:03:15 | 政治

 これは、完璧に前報(後注1)の続きです。保見死刑判決と言うニュースの分析です。

 今は、30日の22時10分ですが、

 ・・・・・保見の裁判は、裁判員裁判ではなかった・・・・・との、推論に達しています。そして、見事な報道管制が敷かれているので、だからこそ、・・・・・やはり、保見はMurderは、やっていないのだ・・・・・と、感じています。で、前章の中で、そういう新しい部分に入っていく後半については、こちらに新しく章を起こし、一部(副題8の前半部分)を、移動をしました。そしてそのあとを副題9からさらに、新しく、加筆していきます。

 ただし、この一文も、総タイトルは、書きぬけた内容に準じ、変更する可能性があります。ご了承をいただきたく。一番最初の総タイトルは、『前田祝一氏の和服姿を見た時に、保見裁判に含まれる、大量の嘘が判明した』ですが、たった、20分で二番目のものへと変えました。そして、また、30分後に、第三のものへと変えました。

副題8、『2015 年7月27日、早朝、5時24分に、NHKニュースは、この裁判が、先月(=6月)から始まったと言った。異常に短い審理である。・・・・・と言うこと は、やはり、保見が殺していないのだ。あまり、長い時間審理をすると、保見が、<私はやっていない>と言い出す可能性があるので、短い審理にしたのだろう

   28日と言う日が選ばれたのも、最近の私は火曜日は必ず、銀座へ出かけているので、例の鬼の居ぬ間の洗濯を狙われたわけです。でもね、その前日の月曜日 は、余裕綽々で、歌舞伎見物に行っています。それは、お隣の、午前三時半での、消灯事件を見て、内心で、わらちゃったからです。私は何度も、前田祝一氏を 含む、鎌倉エージェントと言う集団を、トカゲの脳味噌の連中だと、言い続けてきています。あまりにも馬鹿げた事ばかりやってきている連中なので、内心であ ざ笑っています。で、何か異常なことが起きると、すぐ、直感として、それが、分かります。因果関係もわかります。

 今回の保見の裁判も異常な事でした。と言うのも、これほどの、大事件を裁判員裁判で行うというのも常識外れなら、人が誰も、死んではいない、片山祐輔君の、なりすまし疑惑よりも、もっと短時間で、結審をするということ、それそのものがおかしいのです。

 それが、前報(後注1)で、書きたかったことであって、まだ、そこまで言っていなかった結論でもあります。

  前報の総タイトルに、午前5時24分と言う時刻が入れてあります。それは、2015年7月27日の朝の時刻です。私は、その日は、午前三時から起きてお り、しかも、気分は晴朗であり、頭脳は、明敏な方でした。寝不足だとだるい感じで、頭も重くて、ブログなど、書けないという感じです。

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 さて、これから先は、30日の木曜日に書く部分です。しかも、申し訳ないことに、夜の9時から開始します。恐れ入ります。お待たせいたしました。

  そのニュースで、なんと、裁判が、先月から始まったと言いました。驚くべき、短時間で、結審です。裁判長は、28日になって、その個人名が明かされました が、大寄淳と言う人です。裏から何かを、聞かされていて、まるで、考えてはおらず、単純に命令された通りの死刑判決を下したと、みなされます。

  非常におかしいです。でも、私は、このニュースを聞いて、幸いだったと思います。論考がしやすくなりました。たった、一か月強で、この裁判が私刑と結審す るなんて、非常におかしいです。この部分は、次の章で、さらに詳細に、書きましょう。ここでは、それを聞いて乞うんだったという事だけを語っておきたいで す。

 さて、幸運の二つ目に触れましょう。それは、前田祝一氏の、初めての和服姿を見た事でした。28日の夕方ですが、私は、3時50分から始まるBS1のニュースで、死刑で決審をしたことを知りました。

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副題9、『前田祝一氏は、28日の判決の直後、珍しくおしゃれをして出かけていた。勝利感に酔っていて、余裕を味わっていたのでしょう』

  この一文を政治論評とするにしては、この全体が、小説風になっております。だが、それでこそ、私は、書くことができるのですよ。これを政治論評として書く としたら、30日の、夜9時15分に新しく書き直した副題8の、二重ガッコ内だけで、すべてが、言い得てしまうのです。青の太字で、書いている部分です。

 つ まり、保見はやっていないということは引き続き、同じです。ただし、冤罪だとするには、人々が、一切それを、言上して居ません。で、何かが不思議ですが、 そこは、・・・・・保見が、納得して犯人像を、引き受けているからなのだ・・・・・と、私は、感じています。片山祐輔君も同じです。

  スタップ細胞事件の、笹井芳樹さんも同じです。笹井さんは最初から嘘だと知っていて、そのうえで、派手極まりない記者会見を演出したのですが、だんだん、 それに耐えられなくなって、奥様などに、「これが、嘘だと、自ら、発表をしたい」と相談をし始めたので、盗聴や、ハッキングで、それを知った、悪人たち (この事案を計画した人間たち)に命を消されたのです。自殺を装って、殺されたのです。

  さて、しかし、そういう重要なことをすらすら書けるのは、常に、下世話な話として語るからです。今章も人間とは何かというところで、終わりたいと思います。

  それは、私が、28日の夕方、5時5分ごろ、突然に計画を変更して、小町通りを、北へ向かって歩き始めたことによって、発見した前田氏の、和服姿でした。 それこそ、神のお助けだと思いました。その日は、保見の死刑判決が出たわけで、本当は、しっかりしたブログを書かねばならず、銀座へ行くのはマイナスでし た。しかし、主人が四時に帰宅をしたので、これは、外出のチャンスですねと考えて、銀座へ行くつもりになったのです。それに、その方が、いわゆる敵さんた ちに、一種のメッセージを発することができますのでね。

 相手がそれを理解するかどうかは別として、私の方では、一種の、「こっちは、負け たとは思っておりませんよ」と言う主張をするのと、同義なのです。それをブログで、すぐ書く代わりに、普段通りに、銀座へ行くというのが、メッセージなの です。幸い主人が早く帰って来たしと、準備をして、夕飯も食べました。ところが、小町通に入った途端に、五時になったことを知らせる、防災無線のメロディ が聞こえてきたのです。その時、『う、7分で駅まで行かれる?』と、自問自答をしました。行かれないと、考えます。すると、次の電車で銀座へ行くことと成 ります。それは、時間が足りないので、もう一回行かないとならないということと成り、ほぼ、4000円ほど、余計なお金がかかるということと成ります。で も、対敵と言う意味では、行った方がいいのです。ディレンマに陥って、あっちへ向いたり、こっちへ向いたりしました。

 すると遠目に、前田祝一氏が、唐桟の着物を着て、しゃなりしゃなりと歩いて来るのが見えました。その時突然に、この裁判の、本質について、自分が、7月10日以来、推察していたことが、正しかったということが、見えてきたのです。

 つまり、私が以前から書いてきたことをここで、否定しておく必要ができた。それは、どうしてかと言うと、相当に、深く、いろいろ分析を重ねてきていて、彼ら悪人(特に鎌倉エージェントと私が呼ぶ連中)が、追い詰められてきているということを反映しています。

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副題9、『謀略のリメイクと修正の、ニュースが続いているが、この裁判も、私の文章を否定する起死回生のものとして、企画をされたと、推察される。しかも、絶歌が、井上ひさし作だと、書いた以降に、急に計画をされたと、推察される』

 で、私が過去に書いたことが、間違っていると、読者さんが、感じる様に、ニュースを新しく作っていく、計画が、今次から次へと、実行をされているところで す。シャルリーエブド事件は、日揮人質事件の際に、軽はずみな対応をした、オランド仏大統領を救うためですし、それ以降の一連の、イスラム過激派の起こし た事件は、すべて、それに対しての、私の論評を覆そうとするものでした。だから、私の論評は正しいのです。まだ、アンアンの、美脚、美尻特集もありまし た。そして、絶歌です。

これも、私がずっと前に、横須賀市の水道山を、瀬島隆三一派が、ただで、自分たちのものにした地籍変更届以降、 1979年から、1999年ごろまで、20年渡って、徐々に浸食していった過程を、誰にも見せないがために、水道山は、怖いところだと、人々に思わせるた めに、作られた事件ではないかと、言っているのを否定する為に、絶歌が出版をされたわけです。しかも、ゴーストライターは、井上ひさしであろうと言ってい ます。それを、発表したのが、後注2の文章であり、その日付は、6月19日です。その日以降に、急にこの保見裁判が企画をされたと、推察しています。そして、たぶんですが、裁判員裁判ではなかったでしょう。

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副題10、『この裁判で、対、私として勝ったと信じている連中の大喜びを見てみよう』

 そして、この裁判は、【絶歌】が、自分作(代筆)であると、私に見破られた、井上ひさしの復讐劇の一つでもあり、

 一方で、鎌倉エージェントの、特に、前田祝一・清子夫妻と、安野夫妻を、助けるものでありましょう。で、副題8に書いた様に、前田祝一氏は、私がこの30年間、初めて見た様なおしゃれをしていました。又吉君が、芥川賞を取る直前に、コーフィーのコマーシャルを、引き受けて、短文を書いたのですが、そのお披露目の日に和服姿で現れました。あれは、紬みたいでしたね。だけど、こちらは木綿でしょう。でも、それの向こうを張って、自分も鎌倉の名士ですと言うアッピール力が見えました。

 そして、安野夫人です。久しぶりに彼女が勝ったと、信じているときに示す、固有のサインが出てきました。猫を呼ぶのですが、それこそ、甘い、甘い、猫なで声で、わが家にもビンビンと響いて聞こえてくるものです。私も猫と遊びますが、必ず、猫語で話します。

 他人に勝敗をアッピールする為に猫と遊ぶわけではないので、常に、猫語です。

猫「にゃー」 私『ニャー』の延々との、繰り返しです。家の中でも外でも、猫が話しかけたい時には、会話が始まります。私は、自分を勝ったとも負けたとも思っていないし、この山の誰も相手にしていないという趣旨ですから、人にアッピールする為に、猫と遊んでいるわけではありません。ただ、求められるから答えているだけです。

 さて、情緒纏綿たる、ご近所様分析と言うのから、少し離れて、ニュースを解析しましょう。公的にね。そして、政治評論らしくね。

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副題11、『これは、事実上は、裁判員裁判ではないはずだ』

 27日(月)の事だったと思います。主人がいつもチャンネルをそこに合わせている【ミヤネヤ】を、外出の支度をしながら、視聴をしていると、コメンテーターの、誰かが、(特に目を突けられると気の毒なので、記名をしないが)大変重要なことを言いました。

 何についてかと言うと、この裁判が、裁判員裁判で行われるということが奇妙だという点についてです。それは、どうしてかと言うと、・・・・・検察と弁護側の、主張が真っ向から正反対なのに、どうして、そんな難しい裁判を裁判員裁判にするのかと言う点で、疑問があるからで・・・・・という点で、そういう批判の言葉が出たのです。

 26日になって、突然めいて、「28日、保見容疑者の、一審が結審する」というニュースが出始めたのです。そして、突然に、「これは、裁判員裁判であり、検察側からは、死刑が求刑されていて』と出ました。そして、「弁護側からは、無罪が主張されている」と、言う情報は、次の日の27日から出回ったと、思います。もしかしたら、夜だったかな? 最初(=昼のニュース)は死刑と言う文字だけ、大きく喧伝をされました。

 しかし、次の日の朝、5時24分に、NHKニュースがこれは、先月から始まった裁判で』と言ったとたんに、裁判員裁判と言うのは嘘である可能性があるなあと思い当たりました。

 いえ、こう書くと、それは、実際に、裁判員裁判だったとなって、NHKテレビが、後ろ姿だけで、裁判員に選ばれた実際の人物を映し出し、その苦労を語らせるなどと言うことがあるとは思います。もしかしたら、まだ、点検をしていない、29日の夜以降の、NHKニュースで、それが、すでに、放映をされているかもしれません。

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 ここで、このブログの世界からは、離れさせてください。まだ、眠くはないのですが、私は、今は頑張らない主義なのです。がんばっても、頑張らなくても同じですから。悪人たちは一切反省をいたしません。でも、私が一方的に負けるかと言うとそうでもないのです。ときどき、バシッと彼らに天罰が下るから。それで、双方、大体、勝敗はないというところでしょう。それを信じているので焦りません。で、以下は、メモを置いておきます。それを膨らませるのは、31日にいたします。以下はメモとして副題だけを置いておきます。

副題12、『もし仮に、裁判員が実際にいたと仮定をしたら、それは、内々に、共産党員が選ばれていた可能性が強い』

 しかし、もし、仮に、それが実際に、裁判員裁判だったとしても、その裁判員とは、共産党員か、そのシンパで占められていた筈です。そして、彼らは、上の事を唯々諾々と聞く様に、教育されきっていますので、井上ひさしや、警察の別働隊の、考えている通りの判決を下すでしょう。

副題13、『弁護士も、ぐるでしょうね。だって、無罪と言うのも、人を食った主張でしょう。もちろん、保見はやっていないと私は信じていますが、真犯人の追及をしていない弁護団とは、どうも弱体ですね。もっと、マスコミを動かすなどの、動きをしないと、無罪には持ち込めないはずです』

副題14、『午後、4時半以降の各局のニュースが判で押した様におなじだった。文言もぴたりと同じで、50秒で終わった。識者のコメントも一切なし。これは、言論統制が敷かれていたとみるのが正しいだろう。誰が、言論統制をしたかと言うと、警察だろう。と言うことは、やはり、実行犯は、警察の別働隊である可能性が強く、目的は前田祝一・清子夫妻と、安野夫妻を助ける為であろう』

副題15、『28日9時のNHKニュースウォッチではこの裁判のニュースが一切出なかった』

 その理由は、私が銀座から帰宅をするので、その際には、聞かせたくないと、井上ひさしも、前田氏も、みんな思っていたからだろう。しかし、私は、その日は、偶然の結果で、銀座へ行かなかったのだった。それも天の采配されたことだったと思うが・・・・・

副題17、『ホリダスが、総持寺の盆踊りの情景を、28日に放映をした。長時間である。総持寺の盆踊りは、毎年、曜日にかかわらず、17日~19日にかけて行われる。その、18日の分を、18日に撮影をしておいて、28日に長時間放映をした。どうしてか? それは、盆踊りの、歌の中に、ひょっこりひょうたん島が入っているからだ。

 それを踊る場面が、数回繰り返された。と言うことは、この保見を死刑に導いた裁判が、井上ひさしが、全体を、演出した謀略であるということが、さらに明白になった。彼は、公には、自分を死んだこととしているが、それが、判断間違いだったとの思いもあるであろう。それで、常に、自分を大物として、しかも、分数、または、秒数として、常に、大量に、マスメディアに露出をさせておきたいのだ。

 そして、そのホリダスでの、総持寺の盆踊りの放映は、彼の雄たけびでもあったのだろう。「おまえ、負け犬。わたしゃ、勝ち犬。ざまあ、見ろ。完璧に、負けてやがらあー。ざまあみろ、死ね』と言いたのだった。これで、私にとってはますます、井上ひさしが生きていることが確信をされた。

  ほかにもたくさん言いたいことがありますが、大切なことは、メモさえさらさない方がいいと思います。ただ、ずっと、汚い文言が続いていた、井上ひさしのコメントと言うのを明らかにしたのは、こういう事が、7月10日以来、ずっと、分かっていたからです。将来が、見えている私は、この保見裁判も、自分の思った通りの展開を見せております。そのうち保見は病死をするのではないですか? 真実を口封じをするために。 

後注1、

裁判員裁判と言うものの、悪の側面がはっきりと見えた、保見に対する山口地裁一審   2015-07-29 04:29:52 | 政治

後注2、

【絶歌】出版の裏には、CIAが居る筈。淳君の死体を水道山まで持ち上げたのも、聖斗ではない筈  2015-06-19 22:35:08 | 政治

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裁判員裁判と言うものの、悪の側面がはっきりと見えた、保見に対する山口地裁一審

2015-07-29 04:29:52 | 政治

 すみません。また、4時間ぐらい法的安定性に関するメモが、表に出ていました。で、それは、今気が付いてひっこめました。で、本日の、私のブログ文はこちらです。この末尾に、午前中の段階で、「午後二時には、進展しているはずです」と、申しあげておりましたが、夏バテで、昼寝を、2時間ほど、してしまいましたので、今、2時15分に、この文章を再開させていただきます。

 夏バテになったのは、保見の死刑判決を、各局のニュース番組がどの様に、放送をしたかを、非常に注意深く、点検をしていたからです。で、緊張しました。各局が、冒頭から、どこに置いて、それを放映するかとか、何分間放送するかを点検していたのです。その結果、長らく主張をして来た、

・・・・・保見はやっていない。これは、保見に了承をさせて、やったことにさせている、団体が居て、その団体は、たぶんだが、秋篠宮さまの、2ちゃんねるまとめサイトに出ていた、警察の殺人別働隊であろう

 と、言う私の主張は、まったく捨てる必要はない・・・・・と、判断をしました。

  それで、安心してしまって、二時間ほど、爆睡に入ってしまったのでした。で、そういう・・・・・本日29日の昼間午後二時半に、新しく入れる・・・・・動かなかった主張を、前面に出してから、本日のブログへ入ります。

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 これは、完璧に、27日に書いた文章(後注1)の続きです。なお、本日は、28日の夜遅くに書いた歌舞伎に関する文章の投稿日時を、少し前の方へと入れ替えて、この文章と後注1の続きを、わかりやすくいたしました。なお、この文章もまた、ツィッター方式で書かせていただき、総タイトルは、変更する予定があります。その総タイトルですが、長時間『としておりましたが、30日の、夜9時半に、上記のものへと変えました。これは、裁判員裁判ではなかったのではないかと言う疑惑が27日より、湧き起ってきているからです。

副題1、『<あんたは、負け犬じゃあねえか>と言われてみて、そこから、私は、<鎌倉エージェントたちは、NHK(+メディア界全部)を支配している>ということを知るし、それを口外する様になる』

 後注1(=前報)の最後に、置いてあるコメントで、いたちの最後っ屁みたいに、「あんたは、負けいぬじゃあねえか」と言われてしまったと、語っているわけですが、そこから先を、今から書こうとしています。

 その正式な文章は、

 キャスターの言うことがいつも正しいとは限らないってのは猿でも知ってるよ。
まぁ、学業でもスポーツでも大越氏の実績に逆立ちしても敵わない奴の戯言は面白いもんだけどな。いかにも負け犬って感じで。

 となります。

 それは、むろんの事、その通りです。大越キャスターは、松平定知さんから始まった歴代のNHKのメインニュースショー(9時台)の司会者の中でも、特に感じの良い方です。人柄がいいと、感じます。その番組を見たいと感じさせるキャスターです。しかも、東大出身者の、硬さや、冷たさもないのでした。サブの、井上あさひさんが、冷静なタイプで、肌が青白いタイプだとすると、大越さんは、歌舞伎でいえば、赤い肌で黒い隈取で登場する、善人側でしょう。

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副題2、『ところで、7月10日に、28日の結審ですと、事前に、宣伝をされたのは、何故だったのだろう』

 ええと、重大事件の際ですが、求刑が、出たと報道される時には、必ず弁護側の、主張も取りざたをされて、それだけで、ニュースは終わるのが普通です。しかも、特に重大な事件の際には、求刑と、弁護側の、主張が、2,3日は、繰り返し報道をされるのが普通です。

 ところが、この保見被告の、一審は、一年半も、音沙汰なしであって、突然に、「死刑」と言う刑事側の求刑報道が出ました。

 この事件は、私にとっては、非常に重要なものなので、注目しきってきましたが、2013年の末に、「保見に対する精神鑑定のけっけが出て、保見の精神は正常である」と言う報道がなされて以来、1年半も、放ったらかしにされていて、何ら、その後の、報道がなかった事件なのです。

 それなのに、急に、2010年7月10日に、報道が出てきました。山口地裁で、裁判員裁判として、それが始まっていて、本日検察側の求刑が出たというのです。その内容は、求刑は、死刑、弁護側は、無罪と、真っ反対の、主張が出ていると言うのでした。

 それにもかかわらず、NHKは、一切の論評をせず、コメンテーターについても、誰も呼びませんでした。超が付くほど、短い時間で、料理しました。しかし、短い時間で料理したと言う事は、私にとっては『しめしめ、やはりね』と思う現象でしたね。

 これは、やはり、里程標が進んで、こちらが、勝っているという事なのでした。つまり、やはり、保見はやっていないという事なのです。それを、表していると、言っていいでしょう。

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副題3、『鎌倉エージェント側は、悪事(=真実)が露見しかかっているからこそ、保見を裁判に、持ち込む必要があったのだ』

 私は、10日の報道を受けて、・・・・・鎌倉エージェント内随一の、文章解読家にして、文筆家でもある井上ひさし(彼は、死んではいませんよ。表向き死んだことにして、社交的な会合への出席を一切断って、地下潜行をして、私の文章を解読し続けており、その結果)が、こういう裁判を起こさないと、駄目だと判断をした模様だ・・・・・と、その時点で、推察をしたのです。

 しかし、この時は、だしぬけも出し抜けだったので、録画ニュースを後刻見るという形だったのかな? だから、民放は、ミヤネヤを、間接的に見る程度でした。間接的にとは、主人が見ていたので、「ええと、保見の裁判の、ニュース、出た?」と聞いてみたら、「出た」と教えてくれたのです。それ以外は、民放チェックは、報道ステーションだけでしたが、出ませんでした。

 なお、その日、NHKの夜九時の、ニュースウォッチでも、出なかったので、私は内心でさらに、『しめしめ、思ったとおりだ』と、判断をしたわけです。その時に、このニュースは鬼の居ぬ間の洗濯として、急に設定をされたのだろう。それは、11の夕方に泊りがけのお客が来る予定があったので、普段掃除を放ったらかしにして、ブログを書いたりしている私は掃除をしないとならないのです。私はブログだけではなくて、そのほかにも、【インテリの女らしい事】ばかりやっているので、泊りがけのお客があるとなると、主婦として、やらないといけないことが、噴出してしまいます。だから、『ブログも書けないだろう』と、みなされているからです。

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副題4、『裁判員、裁判と言う事だったが、これほどの、重大事案を、裁判員に任せたら、変だと思うのが、普通の常識でしょう。違いますか?』

 ミヤネヤの、後半を、ちらっと見ました。すると、コメンテーターが、この報道を受けて、「こんな、難しい裁判を、裁判員に任せタラ、裁判員も困るでしょうね』と言いました。その通りでしょう。その通りです。

 私は、今まで、裁判員制度を、このブログの世界で、問題にしたことはありません。だが、悪も悪の法律改正だと思っております。小選挙区制が、日本政治を立法府の側面で、駄目にしていっていますが、司法の方も、この裁判員制度の導入によって、特権者(=強者側)の恣意が、横行することになるだろうと、判断をしていました。だから、その方針が示された時点でも駄目な制度だったのに、この保見被告を死刑にする裁判が、裁判員制度で、行われたとなると、さらに、日本画駄目になって、くだろうと、思っておりました。

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副題5、『法的安定性など、ここ、鎌倉市雪ノ下二丁目では、とっくに失われていますよ。現実に失われているのです』

 メモとして、法的安定性の、問題で、磯崎補佐官が失言したとか、なんとか、と言われている問題を取り上げていました。それが、4時間も、このブログのトップ項目として出て居たのも、実際のところ、法的安定性など、すでに崩壊をしているから、それについて、文章を書かないとならないと思って、特記して置いたのですよ。

 特にこの雪ノ下の山ではそうです。私の土地を無断で盗む(崖を、無断で崩しとってしまった)ことの、主たる原因者の、一人、前田清子さんの家は、私道部分に突出して、自分だけの、崖を、造成している違法な建築です。つまり、建築申請をした当時の建築基準法に照らし合わせると、違法な建築です。

 それは、前田家が注文をしたのではなく前の持ち主がしたことです。で、前田家は中古の住宅を、買って移り住んできたので、普通なら、お互いに、ご近所様として、目くじらを立てないものなのです。

 ところが、前田夫人と言うのが、とてもできの悪いヒステリックな女性で、まるで、矢巾町の中学二年生みたいに、ある個人をターゲットしていじめるタイプなのです。だから、恨まれて、そういう瑕疵を、突っ込まれます。彼女がどれほど、ヒステリックに他人をいじめるかについては、私も後年、対象となってしまい、目撃をしましたよ。

 彼女が孫を使って、わが家の盗まれた土地の洗浄化を図った(つまり、孫の写真を当該の、場所で撮影しようとした)ので、「そこを、使わないでください」と言った時に、まさしく目を吊り上げて睨み返されました。まさしく、最高レベルのヒステリーを、そこで、目撃しました。それ以来、私は、事態を説明する為に、この現象を、ブログで書いていますが、そうすると、ヒステリーとは、学術用語としては、使ってはいけないことと成りました。誰が、そんなことを決めたのかしら。

 ともかく、そういういじめの対象として、藤本夫人と言う方を選びました。前田清子さんなら、道であっても、例の調子で、藤本夫人をにらんだことでしょう。目に浮かびますね。その情景が。で、藤本夫人も、復讐を企てました。

 藤本夫人は、鎌倉で、開業をしていた、小児科医院のお嬢さんで、頭のいい人です。横浜国立大学付属中学のPTA会長もしたのですって。でね、簡単な言い方は致しません。『雪の日の訴訟沙汰』と言うことを持ち出したのです。誰かが彼女の家の前で、転んで、骨折をすると困るから、フェンスを作りますと言い出したのですね。それは、換言すれば、この20戸しかない山の、13軒が、道路を通れないことと成るのでした。で、当時の会長だった中谷共二氏に、「どうか、お宅が犠牲になって、お宅の私道部分を提供してください」と、平身低頭せんばかりにして、懇願をされたから犠牲になってあげたのですよ。

 渡辺賢司さん、大原光孝さん、白井・小野寺(夫婦別姓)さん、すべて、私が犠牲になって、あなた方は、家を、新築することができたのですよ。それ、分かっていますか? わかっていないのではないですか? 特に白井・小野寺夫妻は、ひどいことを、建築中から、いままで、ずっと、やり続けていますね。何を考えて、また、何を聞かされて、また、何を信じて、そういう事をやり続けているのですか?

 私も、もう堪忍袋の緒が切れています。はっきりと、いろいろ書きましょう。すごい攻撃を、そちらからも、なされ続けていますので。

 ところがね、このアジサイ畑欺罔事件には、さらに続きがあるのです。普通ではない展開が控えているのです。それは、中谷さんが、裏切って、無許可で、わが家の東北の崖を崩してしまったことです。こんな恐ろしいことを平気でやったのは、瀬島龍三に裏から頼まれたのでしょう。帰米二世だから、彼本人も、一種のCIA化していた可能性があります。

 で、崖が崩されたのちに気が付いた私が、業者に抗議をしたら、業者がびっくり仰天して、残土のうち、残っていたものを、鎌倉春秋窯西側に捨てて、その上を、コンクリートで囲んだのが、この道です。巾が、もともと、1mしかないところを、さらに、幅を狭くして、土を盛り上げていますので、個々より先の人には、通りにくい事、大いに迷惑な道ですが、中谷共二氏の後ろに瀬島龍三(戦後最大のエージェント、後注2へ)が居るので、仕方がないのでしょう。

  前田清子さんとは、そんな、大変な女性なのです。それなのに、彼女を鶴岡八幡宮様は、國學院大學の講師にして、しまったので、災禍が続くのですよ。だって、前田夫人の、驕慢至極な態度とは、金倉に住んでいる限り幅が利く、その仕事が、支えになっている側面も大いにあるからです。

 で、法的安定性の話に戻ります。なんと、いつの間にか、前田家の土地所有状態が違法ではなくなっていたのです。鎌倉市の条例によって保護されていたのでした。これこそ、強者の恣意の典型であり、それに依拠して、自分たちは悪者ではないと主張していて、渡辺賢司一家とか、平木さん一家とか、白井・小野寺夫妻を、いいように、たぶらかして、自分たちに都合のよい様に、動かしていて、それが、鉄砲だまとして、私への攻撃に、役立つのをほくそえんで楽しんでいるのです。

 そういう例の一つを、あと注3で挙げておきます。

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副題6、『加害者側(前田祝一氏)が、被害者側(私)を恫喝するという恐ろしい試みは、小野寺夫人の、ほう助によって行われたが、それが、見事に失敗をしたので、警察が、周南事件を計画実行をした可能性がある』

 後注3は、今でも、皆様には、読み返して頂きたい章です。これほど、恐ろしいたくらみはないというほどの、恐ろしいものです。でも、対、私と言う意味ではもっと、すさまじいものもあって、この今回の28日の保見に死刑判決が下ったというニュースなども、対私用恫喝と言ってもいいほどのものですよ。だけど、私は一切冷静です。まったく、ビビっておりませんよ。

 で、前田氏の恫喝が失敗したのちに、町内会回覧板と言うものが回ってきました。そこには、刑事事件が、この鎌倉市で、どこで、いくつ起こったかと言うお知らせでした。前田祝一氏の恫喝とは、『あんたを刑事訴訟にかける』と言うもので、実際には、そんなことはできっこないのですよ。だけど、小野寺夫人にそれを聞かせて、小野寺夫人が、それ以降、公的に、私に対する意地悪をすることができる様にするための、しくみと企みでした。小野寺夫人は東大卒らしいけれど、私には見え見えな、その種のたくらみも、私が解らないと信じて、前田祝一氏に協力をしているらしいです。これは、2013年の事でしたが、それ以降も、ずっと、前田氏に協力をしています。

 この7月に入ってからも、何日も二階の、ペンダントライトをつけて、前田家と同じく、一種の恐喝をしてきています。東大卒の夫婦なのに、そして、横浜銀行の鎌倉支店を設計したという名誉ある職業の人なのに、いったい何をやっているのだと、思いますが、

 ある日など、午前零時には、ついていなかったのですよ。ただ、午前3時半に起きたら、それが、点灯をしていました。それが、カーテンをすかして、私が寝ている部屋まで入ってくるので、さすがに驚いて、自室側のカーテンをしっかりと、大きく開けて、詳細に、小野寺夫人宅を、観察しました。もし、起きていて、その部屋を使っているのなら、その部屋は、素通しの窓であって、カーテンがないので、人が見えるはずです。だが、人は見えません。だから、使用中ではないです。で、普段、彼ら夫妻が、最もよく使っているダイニングキッチンを見てみると、そこは、電気が消えていて、生活の雰囲気が感じられないのでした。また、一階のアトリエ(これは、彼ら夫妻が、渡辺篤史の建物探訪に取材をされたことがあるので、内部が解っているのですが)にも点灯されています。一階と二階のその部屋が、点灯されていることは、わが家(特に、私の寝室)を明るく照らし出すということで、前田家の二階の天井灯が赤々とついているのとは、また、別の意味があるのです。つまり、寝室が、明るくなる。直接に、影響がある。別に気にはしませんが、たまたま、真夜中に起きた時に、『え、これは何なの?』と、驚かされはしますね。

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副題7、『トイレで三分を過ごした後で、上がってみると、お隣の電気が消えていて真っ黒だった。不思議なことだ』

 私と猫は、大の仲良しです。普通の猫は、これほど、人間を慕わないものですが、わが家の今の猫は、1~3歳の子供みたいに、純粋に、なついていてくれます。で、真夜中にトイレに出かけるのにもついてきます。二階からわざわざ、とんとん、一緒に降りてきて、便器に腰かけている私の足元に寝転んで、話しかけて来ます。で、3~5分程度相手になってやり、会話を交わします。でないと、二階でも、話しかけてきてしまいます。すると、主人が「うるさーい。つばえるんじゃあなーい」と、どなってきますので、トイレの個室内で、充分に彼女に満足をさせてやらないとだめなのです。主人も猫は好きなのですよ、でも、真夜中に、私と。彼女が、いかにも仲良しそうに会話をしているのは、好まないのです。起こされたと言って怒るのです。

 で、意外と長い時間を過ごして、二階へあがってくると、なんと、お隣が、真っ暗になっているのでした。で、私はものすごく驚いて、「へーっ。今まで起きていたんですか? でも、12時にはパソコンの電源を落として寝た私が、どうして、午前3時半に起きると、わかっていたのでしょうね?』と、考え込みます。

 で、ふと、<<<<外部から、(ターゲットとして狙った)人間の脳に侵入し、その人間の睡眠が、コントロールできるのかしら?>>>>と、以前から不思議に思っていたことが、ここでも、思い出されます。それで、『それが、この件で、証明をされたのかしら❓』と、思い直してみます。

 私はアルプス激突はルビッツ副操縦士の自殺願望によっておこされたのではなく、外部からの操作で行われたと思っております。飛行機のコックピットと言うのは、人間の脳に比べると、ぐっと単純だから可能なはずです。

 ここで、人間の脳内に、外部から侵入が可能かどうかと言う論議は、横に置いておいて、確かなことは、私が起きて、カーテンを開けて、どんな夜にでも、ほとんどついていたことのない二階のペンダント灯が、ついているのを、確認をした途端に、お隣さんが、電気を消したということです。全館が、真っ暗になったということです。

 いずれにしろ、そういう行動が、前田祝一氏の二階の天井灯をつけることと連動をしていて、依頼をされて、やっているということが、確かだという事です。そちらは、シャルリーエブド事件が、自分たちを守るのに役立つと信じて、その日から、連続して始まっている行動です。つまり、一つの分野で、勝っているときは、他の分野でも、全面的に戦いを挑もう。そうすれば、こちらは勝つはずだ』と、そういう作戦に出て居るという事でしょう。

後注1

今朝、5:34に、保見容疑者の結審があると、ニュースが出たが?2015-07-28 12:05:40 | 政治

後注2、後で探しておきます。

後注3、

 前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△

2013-06-11 15:31:49 | 政治

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今朝、5:34に、保見容疑者の結審があると、ニュースが出たが?

2015-07-28 12:05:40 | 政治

 いろいろなことが、文章の完成度と言う意味では、途中になっております。しかし、非常に重要なニュースを発見したので、それに、こだわって、これから、新しい文章を書きましょう。

副題1、『アンアンの美脚・美尻号が問題なのは、それが、私に対する徹底的な・人権無視および、人権侵害の物的証拠の一つだからだ』

 読者様がどういう風に判断をなさるかどうかは、別にして、後注1A,B、で挙げている、・・・・・女性誌アンアンが4月27日に発売した号で、美脚・美尻特集を出したことについて書いた文章は、政治的には、大変重要な文章だったのです。そちらでは、まだ、結論まで至っておりませんので、ここで、結論を言うと、それこそ、証拠の一つにあたるからです。何の証拠かと言うと、私への、徹底的な人権侵害をだれが行っているかの、証拠です。

 常に、「私は、今、壮大なミステリー小説を書いています」と言っています。すでに、80%のレベルで、誰がやっているかの推察はついていますが、いわゆる物的証拠と言うものがありません。で、傍証を積み重ねているのですが、このアンアンの美足・美尻特集号は、傍証にも役立つし、物的証拠としても役立つのです。

 それは、私が鎌倉エージェントと呼ぶ人間たちの行動の本質を表しているからです。特に、・・・・・アルプス激突事件が、外部から起こされた事故であって、ルビッツ副操縦士の自殺説など、まったくの嘘であり、それを考案したのは、私が鎌倉エージェントと呼ぶ人間たちである・・・・・と言っています。それ(後注2)は正しかったので、それを見破られて恐怖を感じた、彼ら鎌倉エージェントの連中は、過去に、行ってきた種々の、悪さを、いま、ここで、修正して置いて、自分たちを強化しておこうと考えました。

 まず、*1)、私のパソコンへのハッキングと、妨害等による管理・・・・・と言うことは文章を自由に書けないということを表す。

    *2)、電話への盗聴、室内の盗聴。もし、これを警察が行っているとすると、警察用語では傍受と言うらしいのです。まったくとんでもないです。ありとあらゆる意味で、私の方が、被害者なのに、警察は加害者側へ味方をするからです。土地を盗んだ方に警察官たちより所と言うブルーの看板を与えているし、その次には、伊藤玄二郎と言う人間が、CIA側であって、瀬島龍三の愛顧を得ている、特権人間であって、その元愛人が猫の事で大失敗をしたので、警察が乗り出して、種々の悪さを私に対してするなどと言うことが、この民主主義社会で、行われてはならないことなのです。しかし、行ってきていて、だまし討ちで、危うく殺されそうにもなっています。後注3へ

    *3)、銀行のカードは、逆探知用に利用をされていて、どこかで、それを使うと、それ以降、脅かし用工事が、行先々で、行われ、共産党のデモも行われ(この2015年7月23日木曜日の夕方も、出先の北久里浜で、行っていました・・・・・ただし、最もすさまじかったのは、この2015年1月5日の早朝、鎌倉駅絵でのそれです。しかも、東逗子で、電車が、40分も停車しました。それで、準備したのだと思います。と言うことは、共産党と、JR東日本が完璧に連合して弾圧を行ってきているのですが、それの間を取り持つのは、警察でしょう。とんでもない事です。このお正月の件は、すでに書いています(後注4)   

     *4)、頻繁に入る泥棒。一部は、警察が行っているし、一部は、警察が合いかぎを作って、ご近所の数人を選びすでに、与えていて、彼らに、やらせている可能性もある。この【美脚 de  美尻 ストレッチパンツ】はおいて帰れば良いのだから、泥棒としては、簡単な方であり、ご近所様がやっていた可能性もある。ほかにも30個程度飾ってある額がすべて、左側だけ3cm下がっていたとか、こういう事もご近所の、一部の、人間がやっていた可能性がある。もし、警察だとしたら、さらに、あくどいではないか? どこをどう叩いても、私からは、誇りは出ないが、安野家とか、前田家とか、柳沢家、大原家からは、土地問題では、誇りが、もうもうと、立ち上るではないか? だから、彼らは、最終的には、私を殺すしかないと思っているが、ナイフで刺したりしたら、自分たちが罪になるので、ノイローゼにさせて、精神病院へ強制収容をしようとしている。

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副題2、『アンアンまで使って、美脚、美尻特集をすれば、私の考察を打ち破れると、井上ひさしは、考えており、それを、コメントとして、ここに、入れ込んで来てもいるのだ』

 さて最近の私は相当に余裕をもって生きております。それは、神様が、こちらにお味方をしてくださっているという明瞭なサインが、二度も現れたからです。

 一つ目は、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒壊したことです。それは、前田清子さんを、國學院大學の講師へ、ご推薦なさったことが、33%の原因となっていると、非常に昔から書いています。しかし、鶴岡八幡宮様は、引き続き、彼ら鎌倉エージェントに、味方なさることを、おやめに、なりません。どうしてかと言うと、このブログをお読みになっていないからでしょう。もし、お読みになっていたとしても、全部を正しく理解ができておられないということなのだと思います。

 まあ、就職のお世話をしただけで、大銀杏が倒壊するはずはないと、思っておられるでしょう。そうですね。ただ、それは、象徴的出来事として語っているだけなのです。しかも、物証にもなるから、言い続けています。國學院大學側の資料に、印刷物として、前田清子さんの名前は残っていると思いますよ。前田夫妻は70%程度の濃度で、共産党員だと思われる(後注α・・・・・ペンキ塗りお当番の話、ずっと昔のブログなので、見つかるかどうかが不明だけれど)のに、神道の研究で有名な大学が採用してもいいのだろうか? アメリカの政府関係だったら、事前の調査をきちんとするらしい。ともかく図々しい事この上ない。その図々しさだけでも、八幡宮様は、彼女と縁を結んだことを、天に叱られて、しかるべきだ。

 そのうえ、大銀杏に対する倒壊での、前田清子さんの貢献度(悪い意味でですが)は、33%だと言っています。たとえば、それに付随してすさまじい悪があります。たとえば、問題のとち、(=安野家が主催する、井戸端会議で、一番うるさい女性前田清子さんを、懲らしめるために、藤本夫人と言う女性が、道路の真ん中にフェンスを作ると言い出した件で、私が犠牲になって、わが家の土地が、使えなくなっている件)にしても、その土地を、洗浄化し、公認化させるために、平木さんたちのお子さんと言う、その事件当時には、生まれてもいなくて、その当時の事は、何も知らないおさない子達に、キャッチボールをそこでさせるのです。緩やかながら石段がある場所なので、キャッチボールをするのには向いていない場所です。しかも、お父さんが、指導しながら行う。

 これは、私の文章の中に、北久里浜の、道で、あるお嬢ちゃんが、お金をケチった銀行マンと元銀行レディの両親を持ったために、幼稚園に入れてもらえなかった→そのために、特別に、年が上の子として、存在する我が家で、お菓子を盗み食いして困ったという件を書いています。その後、そちらのお父さんが、日曜日ごとに、自分が指導をしてキャッチボールを行い、そこに、わが家の子供を入れなかったというケースです。そりゃあ、そちらの家では、恥ずかしかったと思いますよ。でもね、お母さんが、働いてもいないのだから、お金はあるのです。株でも買うために、お子さんを、幼稚園に容れなかっただけでしょう。愛情がないのです。

 あまりにいう事を聞かないお嬢ちゃんなので、その子が、押し入れに隠れて、お菓子を盗み食いをしている現場をお母さんに見せたから。

 子供は、自分で育てないとだめなのですよ。はっきり言うと、幼稚園や、保育所、学校などは、管理するだけなのです。しつけを含んで育てるのは、家庭です。親ですよ。それ以外はないのです。それでも、金銭的な側面が、きっつ、きっつ、ではないなら、幼稚園や、保育所、や、学校と言う組織に所属させる方が、当面は、いいのです。

 小さい時に、子供のすべてを把握しながら育てるためには、よその子を自宅に招いて一緒に遊ばせないとだめなのです。そうしないと、真実の姿が見えないから。子供の真実の姿を観察しながら育てないとだめなのです。

 そのお母さんは、自分では、なにも、しつけていないのです。そして、母親として愛情が無くて、陰険にも、つねってしかったりする恐ろしいタイプの筈です。すると、子供は陰ひなたができて、優しいおばさんである、わが家では、悪いことを、し放題なのです。いう事は全く聞きません。

 この文章を、前田家が応用したのか、井上ひさしが応用して、前田家に、ゆり夫人→、前田家、→と言う流れで、伝えて、それを、前田家が、平木家に、伝えたのかは、詳細は、分かりませんが、大体のところ、「平木家のお子さん方を使えばいいさ。その時に、もし、川崎千恵子が、<ここでは、キャッチボールを、やらないでください>と言ったら、<川崎千恵子は、子供に対して、意地悪なおばさんだ>と、大宣伝できるからね。こっちが勝つさ」とでも、悪知恵をつけたのでしょうね。こういう事が、ごまんとあるのです。思い出がわんさか湧き上がってきますよ。

 鶴岡八幡宮様は、その五万と言うエピソードをご存じないから、私が言っていることの方が嘘でしょうと、思って高をくくっておられるみたいです。そうではなくて、微に入り細に入り、私のブログをお読みにならないといけません。でも、読んでいらっしゃらないのでしょうね。平木家もそうでしょう。

 それを鶴岡八幡宮様は丁寧にお読みになっておられないでしょう。だから、依然として、いろいろな、弾圧を音を使っておやりになってきましたよ。2010年以降も。どこから依頼をされているのかは、知りませんが・・・・・

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副題3、『このようにして、私は何度も、神様に、助けられてきたが、最近、この山でも、倒木があって、危うく平木家のお子さんが、巻き込まれる処だったと思う。と言う形で、平木家のお子さん方を、何度も、自分たちが過去に行った悪を隠ぺいする為に、使役している前田祝一氏が、天に叱られのを見た。かれが、木を伐採し始めたから、こういうことが起こり始めたのだから。以前は、20年間、何もなかったのに、岩の上に乗っている薄い土が乾燥をし始めたのだ。科学的に言っても、因果関係が明瞭である。また、大原光孝さんの様に、前田家と、軌を一にしている連中も、叱られたことと成る。(後注5)で、私は安心しきっていて、歌舞伎でも、見に行こうと思ったのだった。(後注6)たまたま、月曜日は千穐楽だったけれど』

 さて、アンアンの特集号に触れ始めると、それを完成させないと大変なことになるとは思っておりました。と言うのも、みなさんが、どういう風にお考えになるかが解らないからです。そんなところで、後注1-Bは、終わっております。

 ただね。井上ひさしからと思われる89本のコメントを抜き出してみたのです。後半に、気違いの様に、連続して送られてきたのは、署名が、

投稿者名

東京女子医科大学卒業の旧華族出身の「至誠会」の医学博士より

 と言うもので、長くて、長くて、一本をこの世界でコピペしたら、『なんとかが、行けない』と言うサインが出て、しかも、『5万字になりました。だから、コピペすることができません』ともいうのです。

 で、前半の、36本をさらしたいのですが、これもまた、コピペして、この世界でさらすことができなかったのです。テキスト形式に直すと、ただ、3305文字にしか過ぎないものが、何万字だとか、書式が駄目だとか言って、コピペして、ここで、一本のブログとしてさらすことができないのでした。

 それもまた、こういう文章を書いたのが、井上ひさしであることを確信をさせるゆえんです。普通の人の場合は、そんなことができない筈はないのです。

 そして、私が「井上ひさしは、まだ、生きている。そして、地下潜行をして、ルビッツ君の、自殺願望説の様な、悪どい謀略用アイデアを練り続けているのだ」と、言い続けるゆえんの一つでもあります。

  89本のうち、2本だけが生前と言ってよい、2010年2月5日と、21日についています。そのひとつ目が、

*1)

俺ちゃんちゃん大好き! (ポジティ部)

2010-02-05 09:52:43

早くちゃんちゃんに

ーあぁぁあ!!!!!!!! って

福井出身の子に言われて

「?」って感じだったんだが

早くマ●コに入れてって意味だったんだなw

やっぱ方言セックヌはオモロイし燃えるし最高すぎだよな(≧▽≦)

で、それは、後注、8にあげ

*2)

映画館にて (国際派)

2010-02-21 15:53:49


今日は映画館に出張してきましたぞ(笑) 後ろの席とはいえ、まさかあんな大胆に猥褻行為してくるとは。。。 せっかくだから3Dメガネかけてチチ揺れ見たけど、 やっぱりチチは飛び出さなかったです(爆)

で、これが、引っ付いていた原文は、あと注8でした。

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副題4、『これこそ、相当に大切なコメントです』

アメリカの野球界が、ワールドベースボール大会で、非常にあこぎな、分配率を主張し、日本選手が、正当な報酬をもらえないという問題に対して、私が意見を述べました。

 それこそ、日本が、奴隷化している、被植民地国家であることのあかしだと、思って。それは、彼のコメントとして、30本目のものでした。

 ところが、これを、コピペした途端に、急に思い出した様に、井上ひさしのコメントを、すべて、コピペできない形にする、警告

 『本文に不正な書式が含まれています』と、言うものが出て、アップできなくなりました。

 で、****罫線で挟んで、それを、テキスト形式で、コピペいたします。また、上の方で、コピペしたセックスだけを、前面に出した、汚いコメントもテキスト形式で貼り直します。

*********

2012-09-03 22:22:14
こんなブログで人格否定してるアンタの方がよっぽど卑怯だよ。チラシの裏にでも書いてりゃいいじゃんよ?
キャスターの言うことがいつも正しいとは限らないってのは猿でも知ってるよ。
まぁ、学業でもスポーツでも大越氏の実績に逆立ちしても敵わない奴の戯言は面白いもんだけどな。いかにも負け犬って感じで。
*********

 にほんじんが隷属化して、いて、非常にバカにされているのを野球選手たちだからこそ『同じ、仕事をしているのに変だ、報酬の分配率に差がありすぎる』と、感じて、抗議をしているのに、それに対して、非常に敏感に反応をしてきて、非合理な、威張り方をしているアメリカ側を助ける発言をしています。これは、鎌倉エージェントが、強いものの、下に立ち、自分たちだけは、特権を享受していることを、これほど、明瞭に表していると文章はないというほどのものです。


 なお、この続きは、明日、29日に書きます。



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副題4、『本日、2015年7月28日の朝も、また、神様に、助けていただいたのだった』・・・・

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副題3、

後注1のA

アンアンの【美脚美尻】号は、アルプス激突直後に、鎌倉から林真理子を通じて、依頼が入ったので、制作?   2015-07-24 17:01:21 | 政治

後注1-B

アンアン美脚・美尻号ーII・・・井上ひさし(or CIA)は、パンツを梃子に、私をからかう  2015-07-26 13:28:27 | 政治

 後注2、後で探し出しておきます。

後注3、後で探し出しておきます。

後注4、後で探し出しておきます。

後注5、

大銀杏倒壊に次ぐ、天のみ印として、町内会掲示板=悪魔の象徴物に、倒木がぶち当たった   2015-07-14 15:10:40 | 政治

後注6

2015年7月大歌舞伎、千穐楽   2015-07-27 23:10:33 | 政治

後注7

ムーア監督が、京都で書いた、中 という漢字   2010-02-04 23:31:35 | Weblog

後注8、 

ムーア監督が、京都で書いた、中 という漢字   2010-02-04 23:31:35 | Weblog

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怪談牡丹灯籠と、玉三郎に、敬服。7月大歌舞伎-2

2015-07-27 23:31:38 | 文化、芸術、書物

これは、本当は、2015年7月28日の夜8時半に、書いていますが、日付をずらして、37日の夜11時半に書いたことにいたします。前報(後注1)の続きです。政治を語る文章を書いていたら、眠くなってしまったのですが、FBで歌舞伎の説明をしているうちに目が覚めました。で、話題が突然に飛びますが、歌舞伎(特に7月の演目)に戻ります。

 副題5、『玉三郎が、現代歌舞伎を、盛り上げている、もっとも、有能な人なのだということが、しみじみ、分かった』

  私は、1947~49年にかけて親に歌舞伎によく連れて行ってもらったのですが、それ以降は行っていないのです。でも、おやが好きだから情報は把握していて、歌舞伎界が、天皇家と同じく門閥の世界だということは知っていました。そして、子供のころは、掛け声で、音羽屋(おとわや)と、言うのとか、成駒屋(なりこまや)と言うのをよく、聞きました。それは、尾上菊五郎と、歌右衛門が、人気役者だったことを示しています。

 7月大歌舞伎には、音羽屋一門は、全然出ていなかったし、成駒屋一門も出ていませんでした。飛び交った屋号は、主に、澤瀉屋(おもだかや)です。猿之助と、中車が、澤瀉屋だから。また、それが、よく聞き取れなかったのですが、獅童に対しても大きな掛け声が何度もかかりました。後でこれも劇場の人に聞くと、萬屋(よろずや)と言っているそうです。

 でも、玉三郎に対しても、何か屋号がかかるので、劇場の人に後で、聞いたら、大和屋(やまとや)と言うのですって。それで、今ネットで調べると、それは、坂東三津五郎に対しても、使う屋号だそうです。ただし、玉三郎は、坂東三津五郎と、血縁関係はないですよね。玉三郎って、富士山さんみたいな孤峰です。親や兄弟や、従兄弟などが、一人も歌舞伎界にはいないのです。

 でも、プログラムを見ていたら、二つの記述があって、それで、玉三郎が、今回の演目の、大・棟梁だったことがわかりました。まず、終幕に置いてあった、怪談牡丹灯籠は、市川中車(一般的には、香川照之と言った方が通りがよいだろう)を、生かすために、玉三郎が選んだそうです。

 しかも、脚本は、大西信行のもので、初演は文学座だったものを使っています。それは、きっと、香川照之の演技力の高さを生かすためでしょう。歌舞伎の世話物としては、せりふが非常に多い芝居でした。しかも、その演出を玉三郎がやっています。主役兼演出家。あの、東大出身で、演技にも一元があるだろう、香川照之を指導しているというわけです。香川照之は、実父が猿之助で、母が浜木綿子だから、演技力抜群ですよね。それを指導しているのが玉三郎なのでした。驚きました。歌舞伎って、演出家と言うものが、確立をしていなくて、先輩が教えるという気風があると思うけれど、玉三郎は、近代的な、要素を持っているので、演出家として、指導を行っているのでしょう。脇役をやっている人が、これもプログラムの中で、「大和屋(玉三郎)さんにご指導をいただき、一所懸命勤めたいと思っています」と書いていました。

 今回、この7月大歌舞伎がものすごい人気で、大騒ぎでもあって、早くに売り切れて、立ち見席しか切符が手に入らないというのも、玉三郎が、海老蔵の『切られ与三郎』と組んで、『お富さん』をやるからでしょうね。美形、美形のカップルです。

 つまり、孤峰乃玉三郎が加わると、それだけで、人気演目になるうた模様でした。だけど、今回は、それだけでもなかったでしょう。演劇はアンサンブルだから。

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副題6、『怪談牡丹灯籠って、ゾラの小説みたいなところもある。とても近代的な芝居だ』

 

怪談牡丹灯籠の
 7月大歌舞伎で、使った脚本(大西信行)は、初演が文学座のもので、当時は、杉村春子と、北村和夫の夫婦だったそうです。

 それを、今般は、香川照之(=市川中車)と、玉三郎が、やりました。
善良な庶民夫婦が、幽霊にもらった100両があだとなって、崩壊していく様が、ディテイルを含めて、たいへん、上手に表現をされています。一種の、ゾラの小説を思わせるリアルな設定なのですが、もともとは、園朝の落語なので、庶民派夫婦のディテイルのところは、ユーモアたっぷりな会話が続くのです。濃いお芝居でした。そして、美形で有名な海老蔵が、ひょうきんで、ひょっとこ面の、馬子などの脇役を、やってね。
 

 玉三郎が、お金持ちになった亭主が浮気をして居るのを、その海老蔵演じる馬子をおだてて、白状をさせ、詳細を知ってしまう処とか、面白かったです。ヨーロッパからきた外人たちと、昨日も二組と友達になりましたが、翻訳機は、英語しかないのですね。気の毒です。普段使い慣れていない英語を読みながら、舞台を見るのは、とても大変だと、彼らは言っていました。歌舞伎座は、フランス語と、イタリア語と、スペイン語の翻訳機を作るべきですよ。ちょっと、お金をかけて。

すみません。また、疲れた。こちらも、ここで、中断をして後で、続きを書きます。

後注1、 

2015年7月大歌舞伎、千穐楽  2015-07-27 23:10:33 

 

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2015年7月大歌舞伎、千穐楽

2015-07-27 23:10:33 | 政治

副題1、『午前三時に起きたので、早朝しかできないことをやった本日』

 本日は、あさ3時に起きました。前夜から考えると、3時間か、4時間しか寝ていないのに、すっきりしています。こういう日は、普段とは、全く異なった、早朝しかできないことをするべきだと判断をしました。

 早朝しかできないことと言うのの一つに、歌舞伎座の当日券を買う。しかも、4階で座ってみるというのがありました。で、朝、7時28分に家を出ました。歌舞伎座の人が、「午前9時前に着いたら、座ることが可能ですよ」と教えてくれていたからです。で、本日が、7月の演目の千穐楽だとは知りませんでした。でも、朝の三時に起きたので、行ってみたのです。

 非常に面白かったです。それで、今、連続して20時間起きていますが、まったく眠くないです。エンターテインメントがリフレッシュに役立つという典型でした。

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副題2、『猿之助一座は、もしかすると、今、最も人気があるのかな?』

 ニューヨークでは、ミュージカルのある演目を一緒に構成していく演技者集団をカンパニーと言います。日本だったら、それは、一座と言うものにあたるでしょう。猿之助一座は、10年ぐらい前までは、歌舞伎座の主役ではなかったはずなのです。一時期、首魁の、猿翁が、スーパー歌舞伎をやっていましたから。市川右近と言うのは、スーパー歌舞伎での第二位の俳優でした。それが、歌舞伎座でも、第二位の役をしています。

 しかも、そこに玉三郎と、獅童が加わっています。獅童は歌舞伎の時と、映画俳優や、TVタレントをやるときに、同じ名前・中村獅童を使っていますが、猿之助の従兄弟にあたる、香川照之は、市川中車と言う名前を使っています。名前と言うより名跡と言うのかな? この二人が想定外に、上手だったです。

 三年前だったら、このカンパニーだと、『寄せ集め集団ですね。大丈夫かなあ。この人達ってテレビでは有名だけど、歌舞伎俳優としては?』という感じだったと思うのですが、今は、違います。驚きました。名門の生まれですと言って、5歳か、6歳から、歌舞伎の舞台に乗っている人も、うかうかしてはいられませんよ。

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副題3、『猿之助の、イナバウアーを、3度か、4度やって見せ、それは、荒川静香より、後ろへ、深くカーブしていた。前から頭のよい人だとは、思っていたが、身体能力も高い人だった』

 現在の猿之助が、襲名する頃、それは大騒ぎであって、社会現象と言うべきものでした。だけど、私は、一切関心がなかったのです。小さい頃、(小学校、入学前)に親に何度も連れて行ってもらっています。1047~49年にかけてです。時蔵(現在の指導の祖父にあたる筈の役者。もしかしたら曽祖父?・・・・年は、取っているが、背が高く、美しかった)とか、梅幸、菊五郎(もちろん現在の父)、海老蔵(現在の祖父)などは、はっきりその顔を、いしょうこみでおぼえています。

 5歳ぐらいの子供だったのですから、演技には、興味を抱かず、ただ、単に美しいものを覚えているのです。

 猿之助(現在の猿之助の祖父)だけは、白波五人男の、意休だったでしょう。その姿ははっきりと、覚えております。が、他の立役は、映像としては、ほとんど覚えておりません。

 なお、女形では、歌右衛門が、当時は、非常に有名だったのですが、私は、どうしてか嫌いでした。痩せているうえに、年取って見えるからでしょう。が、後年『玉三郎をいじめていた』と聞いて、・・・・・ああ、そういう本質って、あらわれるのよ。そして、5歳でも、私には、それが、分かったのでしょうね・・・・・と、思うのでした。

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副題3、『鎌倉で知り合った外人二人と、歌舞伎座の一幕ものを見たことが、歌舞伎を、再度見直すきっかけとなった』

すみません。ここで、中断をさせてくださいませ。家に帰ったら、急に疲れが出てきました。

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アンアン美脚・美尻号ーII・・・井上ひさし(or CIA)は、パンツを梃子に、私をからかう

2015-07-26 13:28:27 | 政治

 本日も少量ずつ、書きぬけた順番に、アップすることと、させていただき、それにつれて、総タイトルを、変化させることを、お許しいただきたいと存じます。一番最初の総タイトルは、『森喜郎氏が、自らの評判を、確実に落とす記者会見を、やったのは、なぜなのか』でした。今は、二度目のものに変更をさせております。下品な総タイトルですが、これは、政治を論じる真面目な文章です。

 こういう風に、読者に対しては、迷惑な書き方をするのは、書くことの自由を確保する為なのです。少量ずつアップして行かないと、このブログがつぶされてしまうからです。あまりにも真実に迫っているので、日本に存在する真の、為政者(それは、永田町ではない。あそこは単なるお飾りです。おもちゃの政治をやっているところです)にとって、大迷惑だからです。

 なお、この文章は完璧に前報(後注1)の続きです。

副題1、『失礼をいたしました。また、メモが表に出ていて・・・・・なぜ、私は、新大久保の没落の、記事をメモったのか?』

  今朝(26日の日曜日)の午前九時半から、livedoorが、3日前に、紹介したSerchina と言うサイトの、ニュースが表に出ておりました。無論、下書き用のメモであって、私の言葉は、一切添えていなかったのです。で、連続してお読みいただいている方だったら、これがメモである事は、ご承知だったでしょう。と言うのは、どこかで、一度お断りをしていると思いますが、総タイトル横に丸印がついているのは、完璧なコピペであって、あとで、論じていきたいと思っている内容の、備忘用ニュースなのです。

 ところで、その予期せぬ形で、公開されてしまっていたメモに書いてあった事は、「新大久保では、今では、閑古鳥が鳴いている。これほど、落ちぶれたのは、李明博大統領が、竹島に上ったからだ」と言う趣旨の事でした。それを、私が大切なものとして、上げたのは、なぜか? もしかしたら、早とちりの方は、私が、・・・・・佐々木俊尚に、ネトウヨと思われているらしい・・・・・と、昔書いているので、『あ、やっぱり、ネトウヨだったんじゃん。証拠みっけ!』と、喜んだりしておられませんか?

  違うのです。新大久保で、閑古鳥が鳴いているというのは、ずっと前から始まっている事実ですね。それなのに、なぜ、今、それが、こんなに大きなニュースになるか、そのタイミングが問題なのです。

 この記事もまた、今出てきた時期とか、わざわざlivedoorが、それを紹介したということが、問題なのです。絶対に、私が気が付く様に、それに、手配をされていたということが問題なのです。

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副題2、『普通の場合、美脚とか、美尻は、商業的分野では使わない筈である』

 「私には敵が居ます」と、常々書いています。その敵は、相当に大きな存在であって、世界史を左右するほどの力を持っているし、現代政治の根幹も握っていると、言っております。と、同時に、ご近所様とか、美術界の色々な人物を使って、いじめで、私をノイローゼにさせて、自滅させ、それで、文章を書けなくさせてやろうとも、画策をされております。だから、このブログの話題は多岐にわたります。

 前報では、女性誌アンアンを取り上げました。それさえも、使われています。編集長とか、マガジンハウス社の社長が、どういう風に納得をしたかは知りませんが、美脚とか、美尻とは、普通の場合は、商業的分野には、使いません。特に女性誌向けには使いません。

 だけど、シャルリ-エブド事件から始まって、私が過去に書いたものを否定していく現象を出来させ、かつ、私を脅かしていこうとしたのに、決して屈しないから、敵さんは、必死になって、多方向から、それを攻め込んできているという時期が、今、現在なのです。後注2、へ。特に、ルビッツ副操縦士の自殺説など、完璧に日本人が考え出した後付け理由であって、あの飛行機は外部操作で、アルプスへ激突させられたのです。今、あと注2の、Aの方がコピペが利かなかったので、ますます、重要な文章だと、感じています。ともかく、それが、正しいがゆえに急いで、このアンアン特集号が、未だ、生きている井上ひさしを含む鎌倉エージェント側によって、企画されアンアン側に対して、強い力を持っている林真理子か、日傘雅水さんを利用して、言うことを聞かせたのでしょう。

 で、昔、泥棒が入って、入れ込んで帰って行った、【美脚 de  美尻】という普通ならあり得ないパンツ用のラベル

を、今、ここで、蒸し返し、それについて、書いてある、私の過去文章を否定しておこうというのが、アンアンの5月6日号(2015年4月24日発売)だったのでした。その詳細については、前報(後注1)の副題4に、書いてあります。で、蒸し返しませんが、上のラベルを、よく、ご覧ください。メーカーの名前がどこにも出てきていませんね。それにパンツなのに、サイズがどこにも書いてありません。普通なら、S,M,L,LLのサイズは書いてあるはずなのです。それと素材の事。cotton100%とか、ウレタンを5%含むとか。ストレッチパンツならウレタンは、含まないとならないですね。いかに、これが嘘ラベルであるかがわかります。

 まあ、アンアン側にしてみたら、「こういう衝撃的なタイトルだったので、かえって、お若い女性にアッピールして、たくさん売れましたよと言うでしょう」。で、それに対しては、ああそうですかと言っておきましょう。そして、、それは、それとして、私は絶対に、この企画は、鎌倉エージェントから出ていて、アンアンは、林真理子さん、または、日傘雅水さんに頼まれて、この特集を組む事にしたと、私は、思っております。

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副題3、『私は田代大士氏のコメントを探し出そうとしていた。この二日間に』

 ところで、前報の、続きを書かないといけないのに、32時間もそれを、放ったらかしにしておりました。なぜかと言うと、前報の、副題5に書いてある、田代大士氏からのコメントを探し出そうとしていたのです。そのコメントを、書ける人間は、状況的には、田代大士氏しかいないのですが、これもまた、なりすまし疑惑の一種であって、彼が、書いてはいないと思っています。

 それでも、このコメントは、重要なのです。それは、実は銀座の画廊街に、盗聴装置が仕掛けられている可能性があって、その証拠になるからです。それが、すこぶる重要な、私に対する人権侵害ですから、絶対に問題にしないとならないのです。

 なお、今、田代大士と言う、三浦半島・上宮田に住んでいる男性が、何者だろうと、思ってグーグル検索を仕掛けてみたら、別人(若くて美形のアスリート)が、出てきました。で、当該人物の方(=50代か、60代だと推察される現在では、相撲取りみたいに太って来た)の田代氏に関する記述がないのですが、大物編集者である、川名昭宣氏ですら、グーグル検索には一切出てこないので、田代氏が隠れた大物かもしれません。

 しかし、反対に、私が昔からそうだと思っていた様に、単なる愛好者だけれど、私をいじめ弾圧する為に、画廊側が、それを、のみ込んで、私の目の前で、そちらにお茶を出すとか、いろいろな優遇策をやって、こちらを、悪い気分にさせるための駒として、使われている人材でもあるのです。しかし、こういう風に取り上げると、前報でも言った様に、お金、名誉、仕事での厚遇、有名人とのコネ等が、下されて、突然に、有名人化する可能性もあるのです。だから気を付けて、追跡しておく必要のある人物です。

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副題4、『ここで、突然の挿入ですが、本日、2015年7月26日付の、人気記事トップに挙がっている高橋真樹さんは、FBから、行方不明になっていますね・・・・・なぜなんだ?』

 ところで、NHKの朝ドラ【つばさ】の視聴率が低いというのは嘘の数字だろうと、過去に言っています(後注3へ)。また、娘を入れたい大学の、第一位が東大で、第五位がフェリスだと言うのも嘘だろう(後注4へ)と言っています。特に間に、慶応、上智、お茶大を挟んでいて、東京女子大、聖心女子大、津田塾、白百合などを、含んでいないのは、特に嘘っぽいと、言っています。

 この、本日のトップ記事が、高橋真樹だというのも大いに怪しいです。ただ、私は、この岩手県、盛岡市で、タウン誌を経営している女性の本名を忘れてしまっていたので、本日、思い出させていただいてありがたかったと言うだけでした。そのうえ、彼女を、『地方の国立大学卒の典型で、自分をえらいと思い込んでいるタイプの女性だ』とうっと、言い続けていたのですが、『今回、初めて、きちんと、FBで、その経歴を見ることができるぞ』と、勇んで、FBに入ってみましたが、彼女は見つかりませんでした。

 ともかく、化粧品のセールスレディを長い時間やって来たということはわかりました。ポーラかなあ? 数万円のクリームを売り込んできたと書いてあります。『なるほど、なるほど』と、思い当たることはいっぱいありますが、ここは、単なる挿入なので、元へ戻りましょう。

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副題7、『数字と言えば、2012年にすでに、銀座のうぐいすからは、770万回も、検索回数があると出ていたのだが』

 実は人気記事と言う意味では、これがそうだろうなあと言う手ごたえは、自分でも感じています。本日の高橋真樹篇は、総タイトルが、えぐいので、そこに引っ付いているだけでしょう。でね。特に3.11以降は、ここが、知り合いだけの場所ではなくなってきて、大勢の道の人が訪問をする場所となってきました。

 で、その頃に激しい弾圧が始まったのですが、その弾丸として利用されたのが、高橋真樹さんです。でね、2011年か2012年ごろに、グーグル検索の頁を、写真に撮ってあります。それには、うっすらと、770万回の数字が出ています。でも、それを、このブログの世界のどこかで書いたのですね。すると、突然に、36万回に落とされて、それから、ずっと、36万回が続きました。一週間前など、32万回でした。しかし、本日は、506000となっています。すべてでたらめです。ただし、私に知らせて来る回数がある野で、それに気が付いた日から、積み上げております。それを、2010年からとしておりますが、もしかしたら2012年からかもしれません。後で、調べておきますが、重要な事でもないので、時間が惜しくて、そのまま、積み上げております。

 で、私は1999年からメルマガを配信し始めて、最初は、敵の事とか、攻撃の事は書かず、一般的な、きれいな事だけを書いていたので、人気が高かったのですよ。そのうえ、読者層がハイレベルであって、相当に素晴らしい世界だったのです。ところが、少し休んでいる間に、AOLが配達してくれていないみたいになってしまいました。で、仕方がないので、ここで、頑張っているわけですが・・・・・

 このブログですが、2007年のころ、あまりにも異常なことが続いて、防衛する必要を感じて、始めたのです。書く、力は、相当に高いと、言われているので、一種の防衛上の武器には、なると思っていますし。

 で、2008年の10月2日を最初として、今までに、3479本のブログを書いています。ただし、未公開のものもあります。重いとか、もっと、きちんと整理してから公開すべきだろうとか、いろいろな考えから、いったん書いて(と言うのも公開することが、書くことの自由を保障してくれるので)、そののちひっこめたものも多数あります。で、あとで、暇な時に公開されているモノを、丁寧に数えますが、大体、3000本は書いているでしょう。

 大船駅で、新藤冬樹さんが、編集者と会話を交わしているのを偶然に聞いてしまったことがあるのです。ベンチが背中合わせに置いてあって、後ろの会話の主が、頭の回転が速くてね。連想がどんどん進むので、『あれ、誰だろう?』と思って振り返ったら、新藤冬樹さんだったのです。その当時、彼は、一か月に原稿600枚を書くと、その時に、グーグル検索をしたら出ていました。私は編集者が居ないし、本(表紙も頁設定もありとあらゆるデジタルデザインを自分でやる。自分一人で、こなす。社長兼こづかいです)も自分で作っているので、莫大な時間が、新藤さんよりは、量として、余計にかかります。が、本を作らないで、ただ、どんどん書き進めて行くとしたら、そのくらいの分量を当時は書いていましたね。パソコンの入力は非常に早い方です。

 そして、先ほど、これを書き始める前に、コメントの数を数えてみました。それは、文章よりは少ないので、楽に調べられました。合計で、434本来ています。しかし、こちらも保留と言って、非公開にしているものがあるので、公開されているものは、300本ぐらいだと思います。

 本日、やったことは、本当は数を確認する事ではなかったのですよ。それは、上の方で言っている通り、田代大士さんが書いたとしか考えられない状況下のコメント(ただし、これも、なりすましの典型だろう。本当の書き手は、彼ではない筈)を探すことが目的でした。

 本日は保留の部分だけを検索したのですが、見つかりませんでした。それをたどって、最初の地点まで行ってしまったのですが、見つからなかった理由は、きっと、保留ではなくて、公開にしているからでしょう。保留か、公開かの記憶が、そのコメントに関しては、あいまいだったのです。

 しかし、思いがけない別の効果が上がりました。それは、井上ひさしから来たと、私が判断しているコメントを整理することができた事です。

  私が、これは、井上ひさしが書いただろうと推察しているものが、全部で89本も、見つかったのです。ここで、ちょっと、総タイトルにお断りを入れさせていただきます。

 私の力が相当に強くなっているので、彼も恐れをなして、ゆり夫人、または、お子さんを通じて、冤罪で、訴えてくる可能性を、感じ取ります。支社の名誉を家族として守りたいと言い出したりしたら困ります。ので、井上ひさしとだけ限定せず、井上ひさし、または、CIA(=警察を含む鎌倉エージェントたち)と、書かせていただきます。今は、2015年7月26日ですが、これから先に、井上ひさしと言う個人名を使う場合は、必ず、カッコつきで。(or CIA)と入れさせていただきます。

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副題8、『井上ひさし(or CIA)からだと信じるコメントは、短いものと、長大なものの二つの種類に分けられている。パンツでからかってきたのは、前者である』

 井上ひさし( or CIA )から来たと推察しているコメントは、古くは、2010年の2月5日に始まっていて、最新のものとして、2013年の4月19日に終わった、短い文章のもの36本と、

 古くは、2013年3月13日に始まり、2015年の5月8日に終わった長文のもの53本があります。

 一番、最近のものは、先週24日の金曜日、私が北久里浜に泊まった日の夜をめがけて送られてきた、再び、短くしたものですが、後者が持っていた特徴も併せ持つものです。

 前者が持っていた特徴を箇条書きにしてあげると、

 *1)、一般的な、コメントの様式に見習っていて、短い文章。

 *2)投稿者の名前は、無記名。もしくはふざけきった名づけ方。たとえば、「ゲロが出る。屁をひる。ウンチが出る」と言う動詞を、固有名詞である、『ゲロシネア・ヘーガデルン・ウンチョース』と、名付けて、2012年2月4日に使い始めたのを、はじめとして、だんだん省略をして、『ウンチョース』だけになり、それは、20回も使われている。

 これが非常に重要なポイントなのです。こういう名づけ方って、ひょっこりひょうたん島の『ドン・ガバチョ』に通じるところがあるとは、お思いになりませんか?

 この命名を見た時に、これは、井上ひさし( or CIA )が、書いているぞと、確信をしたのです。言葉遊びや、言葉ひねりを駆使している処、私には、ちっとも面白くはないが、彼一人は、『自分はユーモアの天才だと、一人悦に入っている処などが、彼そのものを体現していると、私は、思ったのでした。これが、私がいつも、井上ひさしは、表向きには、自分を死んだことにしているが、実際には、まだ生きていて、地下潜行をしていると、言い続けている所以です。

 *3、一般的なコメントの形式を見習って、今、私が書いている本文と、時間的には、同時に贈られてきていた。だが、本文とは、縁もゆかりもない内容である。

 これが、現在問題にしているパンツでからかってきているコメント群の特徴です。後者の長いものの特徴からは、私はイスラム国が、これまた、日本発(=かまくらえーじぇんと発】であることを見破った特徴があるのですが、本日は、パンツに特化するので、触れません。最新のコメントが持つ特徴にも触れません。

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副題9、『井上ひさしが、パンツと言うキーワードでからかってきた実物は以下である』

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:40:25

確かに、先日、井上ひさしのおパンツを関内の駅のトイレで見つけましたよ!これは確かに生きていますね。おパンツが。

*10)

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:42:35

生き生きとしたおパンツ、確かにこんなものが街を闊歩すれば、電車も遅延しようというものですね。なるほどよくわかります!

*11)

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:45:01

そんな危険なおパンツを放っておく訳にはいかないという理由から、闇の軍産共同体が密かに暗躍しているんでしょうね。ちょっとずつ結び付いてきました。

*12)

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:47:19

しかもこのおパンツには、核エネルギーに取って代わるかもしれない可能性も秘められているそうですね。政府も隠している事実を見透かす銀座のうぐいすさんは本当にすごいです!

で、これは、どういう文章二反応して引っ付いてきたかというと、これです。

首都圏では、遅延現象が多発しているのか?新・稿、および追加あり。

2012-03-04 21:20:58 | Weblog

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副題10.「もうひとつあげてみよう。井上ひさしからだと、思われるものを」

それは、原文としては、以下のものにくっついていたものであり、

井上ひさし発と思われるコメントから、3.11人工生起説に至る+ホリエモン仮釈放、無効選挙裁判

2013-03-27 13:49:56 | 政治

 その中にある、ウンチをする人が書いたとされるコメントは、以下の様なものです。

Unknown (ゲロシネア・ウンチョース)

2012-02-05 01:25:51

いやあドラマチックというよりロマンチックですね!

Unknown (ニワトリの剥き身)

2012-02-05 04:36:49

伊藤ナンタラーさんが悪いやつだってことがよくわかりました!
きっと宇宙に空気がなくて人間がすっぽんぽんになれないのも伊藤ナンタラーさんのせいだったんですね!
そして銀座のうぐいすさんはその悪の首領ナンタラー伊藤に立ち向かう正義の味方!
がんばれ!ぼくらのうぐいすさん!
ぼくらが宇宙ですっぽんぽんになれるために! 

PV 3002099

 @@@ ここが書きかけ中の最先端です。これ以降の文章化は、明日、28日にいたします。お待ちいただきたく。

 

後注1、アンアンの【美脚美尻】号は、アルプス激突直後に、鎌倉「から林真理子を通じて、依頼が入ったので、制作?    2015-07-24 17:01:21 | 政治

後注2、ーA ドイツ格安航空機アルプスに激突・・・・・いろいろ、変だ。注目すべき、異常なポイントを上げてみよう   2015-03-26 03:00:38 | 政治

後注2、ーB  死人に口無しで、濡れ衣を着せられた副操縦士。本日の私は、帝国ホテル内に居たが、嘘が進展したかな△△   2015-03-27 07:57:36 | 政治

後注3、後で見つけておきます。

後注4、後で見つけておきます。

 

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アンアンの【美脚美尻】号は、アルプス激突直後に、鎌倉から林真理子を通じて、依頼が入ったので、制作?

2015-07-24 17:01:21 | 政治

 最初に本日の総タイトルになっている、アンアンの表紙を置きます。ただし、これは、政治を論じる文章です。芸能界ニュースでも、モデル論評でもありません。

 このアンアンの特集は、その美尻というフォントを含めて、我が家に泥棒が、脅かしのために、置いて行ったラベルと、そっくりなのです。それを、一度足らず、ブログとして、書いていますが、だからこそ、今、それをフォローし、嘘の部分を、強化してして、実際にあったラベルなのだという形で、訂正して置こうとするのが、鎌倉エージェントの考えであって、どうせ、まだ生きている、井上ひさしが、考え出したことでしょう。

 

  井上ひさしは、林真理子に対しては、力があるので、妻、または、伊藤玄二郎、または、ほかの存在を使って、林真理子に、このアイデアを、アンアンで、採用する様に、させたのだと思います。

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 という導入を真っ先において、そこから、本文に入ります。

本日もツィッター方式で書かせていただき、総タイトルは、出来上がった部分によって、変える可能性があります。最初は、『伊東豊雄+lixil あれこれ+精養軒+森喜郎氏の記者会見+共産党の動き』でした。が、その四時間後に、上のものへと変えました。林真理子は、なぜ、あれほど、露出が多いのかを、語ります。本当は、lixilや、伊藤豊雄について、語りたいのですが、林真理子が、鎌倉エージェントに、いかに利用をされているかは、語らないといけませんし、たまたま、偽ラベルから、そこへ入っていくこととなりました。

副題1、『昨晩は、投稿という意味では、環境が悪くて』

 昨晩は、スマホから投稿しました。スマホとか、i-padの入力方法には、慣れていないので、長いものは、書けません。で、単純に、ニュースをコピペしておいたという形になっていて、失礼をいたしました。

 伊東豊雄さんは、今、大三島かな? 瀬戸内海の島を、どうしたら、感じの良い住処にできるかということを、若い人と一緒に研究をされているのですよね。

 それは、lixil 京橋の、美術館、二階で、展覧会をやっていました。単に報告なので、いい作品が展示をされているというわけでもないのですが、まあ、銀座に行けば、ミキモト銀座2を見るので、伊東豊雄さんの名前は忘れません。

 ここで、京橋の、展覧会の案内を添えます。金沢の職人について、の、展覧会も同時開催です。場所等は、lixil book gallery で、引くと出てきます。 

「クリエイションの未来展」第4回<br> 伊東豊雄展 「ライフスタイルを変えよう -大三島を日本で一番住みたい島にするために-」  

「クリエイションの未来展」第4回
 伊東豊雄展 「ライフスタイルを変えよう -大三島を日本で一番住みたい島にするために-」
 

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副題2、『Lixil という会社は、五社が合併したとのことです。で、社長は大物だと、私は感じています』

 総タイトルの右横に、まる印がついているのは、私が書いた文章ではないということを示します。で、これからは、文章を新しく立てて、私らしい、文章を付け加えるとすると、lixil の株主総会の話に入らないといけません。

 私はlixilと、言う会社に惚れて、その株を買ったのではなくて、京都の、川島織物の株を買っていたのです。私は株価がどうのこうのというよりも、伝統があり、ユニークなものを作っている会社の株が好きです。今はね。手放してしまいましたが、長年、島津製作所は持っていて、高砂香料とか、ノリタケとかも持っていました。伝統があって、独自のものを作っている会社が、好きなのでした。

 今は、本がまるで、売れないらしい時代ですが、丸善の株も持っています。すると、丸善って、ジュンク堂を、買収したんですって。おどろき。東急百貨店、本店内の、本屋は、丸善ジュンク堂という列記の名前です。驚いた。池袋は、まだ、ジュンク堂という一つの名前なのでしょうね。どうだろう?

 で、本社の、株主総会に行ったら、江東区にある本社(?)の社員用休憩室が、ものすごく立派だったのです。それは、博物館を見たいと思ったら、同じフロアーに、図書室兼、ロビー、または、休憩室というのがあったのです。

 それがね。揃えてある本も立派なら、本棚の配置が、ものすごく、考え抜いてあるのでした。普通の図書館だと、ソファーとか椅子のある位置は、固定されていて、その周りに本棚がずらっと、囲んでいるという形ですね。ところが、lixilの社員用、ロビーは、本棚が、個室を形成する様な形で、しつらえてあるのです。部分的に三畳とか、四畳半ですね。という感じの個室みたいな、しつらえで、豪華な本棚が置いてあります。

 ひどく驚いて、「どうして、これほど、優遇しているのですか?」と、質問をしたら、「五社が合併をしたから、社員の融和を図るために、こうして、いる」のだそうです。

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副題3、『精養軒を使ったことは、頭がいいといえるか、言えないか?』

 私ってね。大変に、忙しい人なのです。いや、忙しがっているといった方がいいのかな?(苦笑)

 lixil 本社は、食堂も、きれいなこと、きれいなこと、そのうえ、精養軒かな? どこか、ものすごく有名なレストランが入っていて、作っているのですって。で、果物の皿を含む、小鉢の類が、100円かなあ?種類が豊富で、きれいです。

 ところで、この食堂で、株主総会の後で、昼食を食べさせてもらえたのが、2013年度です。

 数回前のブログを後注1に入れておきますが、精養軒が、鎌倉にまで、ケータリングをするはずがないのに、横っ腹に、精養軒と書いた車が、鶴岡八幡宮の鶯吟亭横に、つけた話をしていますね。そして、車種は、バンだったが、後部座席にも、お料理の、乗ったプラスチック箱はおいていないし、鶯吟亭(八幡宮様が、超高級なお客様をおもてなしする、お屋敷で、我が家とは、東南の角で、地境を接している。ただし、山の上と下という高低差はあるが)の方にも人の気配がないので、八幡宮様がケータリングを取ったわけではなくて、ただ、単に、私を、我が家のもっと奥に住む、慶応大学出身の、美術愛好家にして、国画会会員、瀬川明甫氏を、自宅に招いたという色彩感覚の良さにおいて、抜群のマダム殿、会話を続けさせないで、中断をさせるために、その車をよこして、脅かしたのでした。

  ところで、そこで、まだ、書いていないことだったのですが、こちらで書きましょうね。それは、私は『あれは、警察の車らしい。二人の会話は、盗聴をされているかもしれない」と言ったら相手もすぐ、頷いて、「じゃあ、ここで、別れましょう」と、言ったのです。その時、私は普通なら、『変だなあ。普通の奥様で、ブロガーでも発信者でもなさそうだけど、どうして、私と同じくらいに、警戒心が高いのかしら?』と思うはずなのです。それで、その件を何とかして、短い時間でも、質問をしたと思うのです。しかし、その車が来る前から、彼女が、酒井忠康氏と親しいことは、わかっていて、それで、酒井氏から、いろいろ、聞かされているだろうとは、わかっていたのですね。

 酒井氏は、美術界を中心として、ものすごく恐ろしい攻撃をなさっておられます。それ故に、怖がっておられるのです。こういうのを、心理学でいうと、投影現象と言います。自分が相手に対して、恐ろしいことをすると、それが、自分に向かっている様に、勝手に考えて、おびえるという現象です。また、実際に、私がブログで、酒井氏に、関する真実(おやりになっている悪)を書くことを恐れてもいるでしょう。それを、変な形で、そのレディに、教えているのだと、信じています。その後、そのレディには、何度も出会っています。というのも、私がバスを使うさまになりました。彼女の自宅の方が、駅から見ると遠いので、より、バスを使う頻度が高いのでしょうね。それで、私がバスを使う様になると、よく出会います。でも、最初の日の様な純真な感じは、受けません。で、ちら、ちらっと、私の方を見ているので、お互いにわかっているとは、思うものの、声はかけません。向こうもかけてきません。

 ただ、彼女太っちゃったわね。太っちゃうと、あの時は、極上に見えた色彩感覚(地味目)が、単なるおばちゃん風に見えてきます。ざーんねん。

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副題4、『偽物ラベル。は、ほかにも、【美脚 アンド 美尻】というがあったが、それは、今年の初夏に、【アンアン】で、特集される。そういうアイデアを出すことが、頭がよいことか、どうか? 天に聞きたい』

 上で、精養軒という車のロゴは、偽物だろうといっています。アイデアは、井上ひさしか、前田祝一氏から出ているでしょう。で、警察がそれを採用する。ところで、それは、2012年より前のことでした。私は、八幡宮様から、大音響で、いじめられてはいましたが、それでも警戒心が、まだなかったころです。ところが、2011年の11月には、こういう偽の印刷物で、いやな思いをしました。それは、ピンクの地色の、日本酒のラベルで、【恋のうぐいすから】という名前で、五合瓶か、7合瓶かのサイズで、張り付いているものです。瓶の大きさが、私には、わからないのは、それが、パソコンの画面に現れたからでした。

 送ってきたのは、第一次フェイスブック時代の友達、金田祐子さんでした。私が、本当は、どれほどのことを知っているかを、知りたがっている敵たちは、次から次へと、親しい友達を利用しました。もっとも、すごかったのは、関口台にある、東京カテドラルの信者さんを利用したものでした。井上ひさしが動いたのだと思います。

 どういうことかというと、親しい人には、私は本音で語ります。で、脅かされているのを、苦労として語ります。たとえば真夜中に、プリンターが、カタカタ言い始めることなど、最初は、本当に驚きましたからね。だけど、上に行った、カソリックの信者である先輩(東大大学院卒の理系)が、何にも同情してくれないし、心配してくれないので、『何だ。この人は、敵方に寝返っているのだ』と、はっきりわかったケースでした。で、私は親しい人から、デートを誘われたり、飲み会に誘われたりしても、決して個人的な愚痴を言うまいと決意し始めます。

 で、広島にいるフェイスブック友達が、利用されたのでした。だが、そのころから、瓜南直子さんが、この金田さんとはしゃぎ切っていたので、裏側がわかっていたので、デートはお断りをしました。それに対する復讐が、『このお酒を、川崎さんと、一緒に飲みたかったという投稿でしたが、それが、フリーズして、動かないのです。フェイスブックは、どんどん、流れていくのが、当時の、システムだったので、攻撃用に、わざと、フリーズさせたのでしょう。もう一回フリーズがあって、それは、ICUの同級生榊原節子さんの頁だったので、そこから古村浩三君が成りすまし疑惑に絡んでいることがわかってくるのでした。それをちらっと書いたので、大変だとなって、その後、ニュースとなる人身御供の片山君が選ばれたのだと思います。かわいそうに、いい子だから、父親から頼まれたことを断れなかったのだと思います。父親は、IBMの社員だそうです。ICUの理事長、北條さんは、もと、IBMの社長でしょう。そこら辺りが動いたのではないかな?

 そして、留守中に、しょっちゅう、泥棒が入りますね。その泥棒ですが、盗んでいくだけではないのです。パンツをたんすの引き出しから別の引き出しに、移動させたりします。で、それを、防衛したくて、メルマガとか、ブログで、書くでしょう。すると、今度は別の形で、からかってきます。それが、以前には、部屋にはなかったものを入れ込むという形です。

 我が家は、一階にお風呂場があって、二階に寝室があります。で、新しい下着を下す時には、必ず、一階の下着用たんすの前で、それをするので、二階の寝室に、下着(特にパンツ用)のラベルが落ちていることはありません。

 それも、偽物ラベルなのですが、きっと、柳沢昇と、石川和子さんが、猫のことで、返さないで、呼びに来ることがわかっているのに、寒い日も、外で、五分も、待たせるのは、いじめが性欲亢進に役立つからだと、書いたからかもしれません。それに対する復讐として、送り込まれたラベルです。

  非常に気を付けて作ってあるのは、パソコンに取り込んでブログやメルマガに、アップしても、字が読めない、様に明度差がない形で、作り上げてあります。

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副題5、『田代大士、氏、ここで、突然に浮上する』

 このころ、井上ひさしが書いていると思われる、エロチックなメールとか、コメントが、続々と送り込まれていて、しかも、銀座にも手を伸ばしてきたのでした。田代大士さんという、いわゆる銀座雀がいます。画廊をめぐる人です。その人は、今、以前の二倍か、三倍程度に体重が増えているので、鎌倉エージェントのお支えを受けて、非常に出世したか? 特権階級とお知り合いになって、安心をしたか、または、収入が増えたかの、3つのうちのどれかだと思われるのですが、なぜ、そうなるかというと、彼を利用して、成りすましコメントが入ったのですが、それを、即座に、私が文章にしたから、敵さん方は、彼を取り込む必要ができたからでした。

 それは、後でリンク先でも見つけておきますが、三〇〇〇本ぐらいは、昔の文章となるでしょう。そして、四年以上は前の話となると思います。で、見つけるのがとても大変です。で、簡単に書けば、京橋の、イデミスギノというお菓子屋の前で、すでに、夜の七時近くになっていたのです。その時、そばを田代さんが歩いていたのです。お互いに銀座雀として、よく、私の方では知っている顔でした。それは、まだ、ニューヨークでの研修の余韻が残っている時期で、もともと、日本人離れをしているといわれている私がさらに、オープンマインドになっていた時期であって、田代さんに対して、その場所で、「ねえ、七時近くになっているわ。なびす画廊に寄れるかしら?」と、話しかけたのです。

 これは、エロチックな言葉でもなんでもないのですよ。ところが、その晩、帰宅をすると、このブログへ、コメントとして、「お前って、それほど、男日照りなのかよ。そんなに男がほしいのかよ」という文言が入っていたのでした。その日に、美術以外の言葉をかけたのは、田代さんだけなので、彼が書いたとしか思えない文言でした。で、田代さんの名前も出して、彼ではないと思うが、どうして、こういうことになるかを分析しています。

 まず、*1.京橋のイデミスギノの前には、車が止まっていても、迷惑にはならないところなので、警察のスパイ用車がそこに停車していて、その車から、私が田代さんに声をかけたのが見えたので、それを、警察から、鎌倉エージェントに電話で告げて、この忌まわしいコメントができた・・・・・または、警察内部の人間が、この文章を書いた・・・・誰がといえば、例の殺人用別働隊という連中が?・・・・・という考察ができます。しかし、たぶんこれは違います。で、第二、第三の手法がすでに見抜けていますが、それは、ここでは書きません。

 全部書かない方がいいのです。ともかく、田代さんは、この件で、大いに得をしました。金銭的にか、名誉か、安心かの、どれかをもらって、体重が三倍になるほど、太ってきたのです。 それは、結局のところ、わがご近所の三人か、余人の悪女主婦と、その夫たちを助けることに役立つので、おや、おや、まあ、まあと、あきれはてながら、言うことですが・・・・・

 私がここで、真に言いたいことは、この時期に、どれほど、エロチックな攻撃があったかということです。その手のコメントが、このブログに引っ付くことによって、このブログの気配とか、格が落ちるのを狙っていると、推察されます。そして、読者が離れていくだろうと、言うことを狙われています。

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副題6、『ここで、二回目の倒木があったので、神の摂理を知り、ある程度、ほっとする私だった』

  ここで、三時間程度、コメントが入ったことを処理するために、時間がかかっています。昔の文章に対して、訂正の必要を教えてくれた人があって、それは、ありがたいのですが、実は、1366本も前の文章だったのです。編集の際は読むのとは違っていちいち過去にさかのぼっていかないといけないので、苦労をします。

 で、この田代大士さんの、エピソードは一種の挿入ではありますが、一方で、どれほどの、苦労があるかということを、証明する話ではあるのです。土地を盗んでいる側が、こういう風に、ありとあらゆる暗闇からの策略を講じて、被害者(=私の方)を、抹殺していこうとするのが、CIA固有のシステムなのです。圧倒的な物量で迫ってくるのですが、それに対抗するのは、神様という抽象的なものだけなのです。しかし、庶民が誰でも、それを理解する形で、お力をお示しになるので、私も、ありがたいなあと思っているわけです。

 2010年の鶴岡八幡宮の大銀杏倒壊に続いて、今回のわが町内会の掲示板を壊した倒木にしても、昼間起きたことなので、人を殺しかねない、出来事でした。大銀杏の方は午前三時でした。参拝者のいない時間帯でした。今回は違います。真昼間です。

 特に小さいお子さんたち(=男の子たち)は、はしゃぎながら走って上り下りします。友達が、来訪して、一緒に大声を上げて走りながら、山を下りていきます。すると、落石や倒木が、暗示する小さい音など、聞いていませんね。

 本当に危ないことです。そして、以前にも言っている通り、これは、科学的にも証明できることなのです。自然の摂理に任せておけば、木は自ら上手に、生々流転をしていきます。この山も、私が引っ越してきてから最初の20年間は何もありませんでした。美しい桃源郷であって、と書いた私の文章を否定するために、美しい枝をすべて伐採してしまったのです。

 今午前土曜日の5時ですが、これからまた、長時間休憩を取ります。恐れ入りますが、家事等をしないといけないので。

PV 299757

後注1、 

鎌倉鶯吟邸の前に、警察が変装したらしい、精養軒と言うロゴの入った車が横付けしたが? 

2015-07-19 01:55:14 | 政治

 

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伊東豊雄、安藤忠雄を批判〇

2015-07-23 21:40:59 | 政治

副題1、 『ちょっとしたお断りについて』

 昨日は、こういうまえがきを置いて、短い文章をさらしました。今、北久里浜にいて、ふつうの、ブログが、書けませんので、ニュースの、コピペを、おいて、本日の、ブログと、させてください。

 

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伊東豊雄氏が安藤忠雄氏のザハ案採択を強く批判

2015年7月21日 22時10分

 

21日放送の「ミヤネ屋」(日本テレビ系)で建築家の伊東豊雄氏が、安藤忠雄氏に対して批判的な見解を示す一幕があった。

番組では、政府がデザインをゼロベースへと戻した新国立競技場の騒動について特集し、建築家の伊東氏と中継を結んだ。

スタジオでは、司会の宮根誠司氏が、伊東氏はプライベートでも安藤氏と親しいことを語った。しかし、予算の増減などの問題について議論が進むと、伊東氏は「今回、私にとって不可解のなのは」と、ザハ案採択についての疑問を語り始めた。

伊 東氏は、今回のザハ案では、見積もりを出したザハ・ハディッド氏が、最後まで設計に携わらないことに疑問を呈し「今回は、それを日本の設計事務所が基本設 計・実施設計は請け負うと」「そこでの責任の分担ですね。そこが非常に不明解になってる」と、今回の問題を引き起こした原因を指摘した。

ま た、伊東氏は、安藤忠雄氏の「デザインの選定まで。デザインを選んだ責任はあるが、私は総理大臣じゃない」という会見での発言について「デザインという言 葉が、軽く受け止められている気がするんですけど」と、今回のコンペティションの選考に携わった安藤氏を強く批判した。

さらに伊東氏は 「デザインの後ろにどういう環境に対する配慮、コンパクトなオリンピックにへの配慮というような、思想を審査するべきだったと思うんですね。そのことを安 藤さんが全く語られないで『コストがこんなに上がってるのが分からへんと』言ってるのは、残念な気がしますね」と厳しく批判した。

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長塚節の【土】と、日本人の覚悟 (FB,2015-7-22より)

2015-07-22 23:18:26 | 政治

 本日は、非常に長いものを、ひとつ、書いておりました。それは、東芝の粉飾決算から派生したものです。でも、書き終わって、30分で、ひっこめることといたしました。理由は重いからです。特に私の被害の実態を書いているので、超が付くほど重いからです。ブログの世界も、一種のサービス精神が必要なので、先ほど書いた様な、物は、似合わないとも思いますし。ただ、ものすごい被害が、さらに出てきたら、公開するつもりです。

 で、その代わり、第二次FBで、書いたものをこちらにコピペさせてくださいませ。FBでは、今のところ、非常に年齢が高い人の一人となっているものですから、つい、「お教えします」という口調になってしまっています。が、それを、修正せずに、こちらでもそのまま、置いておきます。全体で、2300文字と言う短さなので、副題としては立てず、*マークで、節を分けます。

  承前の、話として、猫や、犬の多頭かい崩壊の話があった後で、

*1、猫の多頭かいの悲劇の話から、突然に、古い小説に入っていきます。小説の類も流行があって、今、大きく話題に上っている古い名作としては、夏目漱石の心があります。また、数年前までは、プルーストの、【失われた時を求めて】が、大きな話題になっておりました。これは、二つとも、裕福な上流階級の心の悩みを書いたものです。しかし、私が子供のころ=1950年代は、必読の書物の一つとして、長塚節(たかしと読む)の【土】がありました。

*2、私は、1950年代、自分が中学生の時に、それを読みました。それで、当時は、それが、どういう事かは、はっきりとは、分からないところがあったのですが、今、妊娠や、出産を経て、72歳になって、そこを、思い出してみると、はっきりとわかる表現があります。それは、女性が、わらで、自分で子宮をつついて、堕胎をするところです。ものすごく非衛生で、恐ろしいですね。だけど、それが、昔にはあったということです。【土】は、岩波文庫にはあるはずです。無かったら、図書館等の文学全集には、入っているでしょう。

*3、長塚節自身は、今の言葉でいう富裕層の生まれです。心身ともに、繊細な人で、30代で結核で亡くなっています。だが、1910年に、夏目漱石の推薦で、朝日新聞で、この【土】を連載をしています。それは夏目漱石の【こころ】の連載より前の事でした。

 ああ、驚くことですが、1910年って、私がそれを読んだ時からさかのぼる事、たった40年です。非常に古い時代の世界の様に感じますが、小説が世に現れたのは、1910年だったのでした。

 朝日新聞での連載が、どうして可能だったかと言うと、節は、正岡子規の弟子で、天才的な歌詠みだったからです。

””””垂乳根の、母が吊りたる青蚊帳を、すずしといねし、たるみたれども”””など、私自身は、長年忘れていたけれど、ネットで、今、見つければ、すぐ、そらで、ここに書きうつすことができるほど、有名な短歌です。病気がちだったからこそ、寝ている時間も長くて、昼間からお母さんが吊ってくれたであろう蚊帳のありがたさを語っている短歌が上です。

 *4、お若い方には、想像もできない生活かもしれませんが、当時の農村には、テレビも車もコンビニもスーパーもなく、特に、顕著なことは、現金収入がなかったことでしょう。だから、気軽にコンドームを買うなどと言うことはできなかったのです。夫婦そろって、昼間労働をしないと、やって行かれない生活の中で、夜の営みを、女性側が拒否することはできません。だけど、女性は、昼間だって、働かないといけないので、妊娠をして、休んでしまうことができないのでした。だから、わらで、自らの子宮をつついて堕胎をしたのです。

 ある程度の子供の数、例えば、4人から5人までは、労働力確保のために、産んで育てたとしても、それ以上は無理だと、それなりに、賢い妻はわかっていたのでしょう。それが、豪農で、地主階級の息子である、長塚節にも伝わっていたとは、当時の農村では、それが、日常茶飯事の出来事だったと、推察されます。

*5、 この小説は、もしかすると、日本近代文学の中で、プロレタリア文学に分類されているかもしれません。だけど、その分類だけを見て、あなたが、忌避なさると、したら、それは、決定的にもったいないことと言えるでしょう。日本と言う国家への理解、および、日本人への理解において、読まないでいることが、片手落ちになる事、請け合いです。 

 私が、今は流行っていないみたいに思われる、小説【土】の解説を、どうして、一生懸命、ここでやっているかと言うと、昔の日本人の、覚悟の在り方を、現代の日本人にも思い出していただきたいからです。

 多頭かい崩壊をしてしまう人は、あまりにも覚悟がなさすぎるのです。将来を想像をして、自分が引き受けられる範囲を、きちんと見極める覚悟が必要です。それがないから、多頭かい崩壊へ陥ってしまいます。避妊をするお金がないのなら、目が、あかないうちに、捨てるのが、せめてもの、覚悟の表し方でしょう。

*6、そして、現代日本人が大変に、意汚くなったことも、残念に思っているからです。お金、お金、お金優先の世の中です。で、特に税金に群がり、それを、自分のものにすると、大きく、しかも楽にお金が手に入ります。

 しかし、日本って、国家としては、すでに、借金だらけなのですよ。どうなっていくのでしょう。ともかく、”””””一人一人が、毅然とした覚悟を持つべきだ”””””と、私は信じているのです。で、この覚悟が座った、女性の話が出てくる小説【土】を紹介させていただきました。が、お若い方には、ウザったい話だったかもしれませんね。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2992305です。

                                2015年7月22日  雨宮舜(本名、川崎千恵子)

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三菱マテリアルが元米捕虜に謝罪をしたのは、アスベスト被害補償の、悪辣さを隠蔽する為の謀略だ△

2015-07-20 22:00:49 | 政治
 今は、21日の夜の、11時半ですが、やっと、誤変換を直し終えました。で、完成した時の、しるしである△を総タイトル横に付けておきました。なお、総タイトルの後半部分を、同じ夜、変えました。
 
副題1、『三菱マテリアル、元米捕虜に、謝罪をする』
 
 いろいろ、懸案の事があり、それの続きを書かないといけないのですが、ちょっと、気にかかったニュースがあり、それを、検討したいと思います。
 以下に、MSNと言うサイトが、取り上げた原文朝日新聞デジタルのニュースがあります。それを、ここから始まって*****罫線のところまでコピペします。
 
会見後、握手をする木村常務(左から2人目)とマーフィーさん(同3人目)ら=米カリフォルニア州トーランス、宮地ゆう撮影© 朝日新聞
 
会見後、握手をする木村常務(左から2人目)とマーフィーさん(同3人目)ら=米カリフォルニア州トーランス、宮地ゆう撮影

 三菱マテリアル(本社・東京都千代田区)は19日、第2次世界大戦中に日本の鉱山で強制労働をさせられた米国人の元捕虜や家族らと面会し、公式に謝罪した。元捕虜の支援団体によると、日本企業が戦時中の強制労働について公式に謝罪するのは初めて。

 同社の木村光常務執行役員や岡本行夫社外取締役らが、米ロサンゼルス市内で元捕虜や家族らと面会した。

 木村常務は、同社の前身の三菱鉱業が戦時中、国内4カ所の鉱山で米軍の捕虜約900人を強制労働させたことを認め、「労働環境は非常に厳しく、大変なご苦労をおかけした。過去の不幸な出来事を反省し、よりよい未来に向けて一層の努力を重ねる」と謝罪した。

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副題2、『事柄事態に、反対はしません。私は、一専業主婦であり、戦時中は赤ちゃんでしたし』

 副題2の二重カッコの中に書いた通り、私は現在鎌倉に住む一主婦であり、三菱マテリアルの社員ではありません。株主でもないです。しかも、このニュースが述べている第二次大戦中には、ゼロ歳から、3歳の間の年齢でした。

 で、このニュースに対して目くじらを立てる権利はありません。だが、このニュースが、どうして今生まれて、今報道をされるのかと言う、そのタイミングに関しては、目くじらを立てましょう。

 これもまた、≪フェリス上げ≫と同じく、私のブログから、生まれたニュースですから。自分達の、以前に行った悪事を修正しようとする、鎌倉エージェントらの、発案で、生まれたニュースだから、このタイミングで報道をされるのです。で、それを問題にしたいところです。

 特に三菱マテリアルの、重役が、渡米をしています。だから、相当以前(と言うのは一週間は前)から、連絡を取り合い、「こういう方向へもっていきましょう」と言う談合があったわけですね。このタイミングが特に重要なのですが、それについては、私は、一週間か、二週間かと、ここで言っておきますが、ここで、それを書いたら、また、報道が、変更される可能性があります。そうしたら、かえって、『私の思っている通りだ。私の思考は正しい』と、成りますが、様子を見ながら、待っていましょう。

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副題3、『敗戦国ドイツは、こういう風に、お金をむしり取られてはいないでしょうね。そして、メルケル首相は、ギリシャ問題でも、自己主張を貫いています』

 第二次大戦中、日本と、ドイツと、イタリアは、三国同盟を結んでいて、その三国が、フランス・イギリス・アメリカの連合軍に負けたのです。私が見るところ、イタリアが、もっとも、早く、損傷から、精神的に開放をされています。イタリアには、有名な観光地が多くて、また、バチカンがあるからでしょう。だから、アメリカ側も早期に許したのです。で、イタリアに、戦後、六七年にもなっているのに、『これを賠償しろ、あれを賠償しろ』と、戦勝国側から要求が出ているとは、聞いたことがありません。

 一方のドイツです。ナチスと、ヒットラーが居て、ユダヤ人を迫害しました。そのやり方は無残であり、それは、繰り返し、映画で、庶民の脳に叩きこまれています。最近でヒットしたのは、1988年の【ニューシネマパラダイス】とか、1993年の、【シンドラーのリスト】などですね。それ以降は、私が熱心には、新聞を読んでいないので、実際には、あったかもしれませんが、気が付きませんでした。ただ、部分的に表れるのは、ココシャネルの自伝的映画二つとか、他にもいろいろあるでしょう。

 日本も映画では、パールハーバーをはじめとして、いろいろ、たたかれてきています。

 しかし、ここで、座・軸を、精神問題からお金へ移します。今般、ドイツは、ギリシャ問題で多大なお金を出さないとならなくなって、『いやだなあ。私達が勤勉に働いたお金を、ナマケモノの、ギリシャに、与えないとならないのか』と、悲しく思っているでしょう。

 だけど、それ以外のお金は出さないで済んでいるでしょう。

 特に原発をやめましたので、その廃炉や、事故後の処理と言う側面にかかる膨大なお金を使わないで済んでいるし、また、核燃料を買うお金も出さないで済んでいます。それから、イスラム国に対抗する、お金等を出さないで済んでいるはずです。

 で、日本よりずっと、独立国家としての、主体性が確立をしています。

 翻って、日本はどうでしょう。莫大な金銭を核燃料を買い続けるという形で、アメリカに貢いでおります。そのうえ、アメリカが行った外交事案の後始末に、多大なお金を支払わされています。民主党の野田総理大臣が、国連演説で、500億円(または、単位がドルだったかもしれない)を、"、アラブの春の後始末のために、支払います』と言ったのは、驚き行ったのですが、安倍総理大臣は、さらに、極端なバラマキをしています。ゼロが一つ多いでしょうというくらいのバラマキをしています。

 だから、現在の、日本人は、ドイツ人と比べると、ひじょうに、貧乏に、なっているでしょう。ドイツ人の方が実質的には、はるかに豊かな生活をしているはずです。

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副題4、『朝日新聞が"ねつ造です"と発表している従軍慰安婦問題で、いまだに、責められて居る2015年、日本人は、普通なら、被植民地国家であることの悲哀を、したたかに味わわないといけないのですが、誰も、平気な顔をして、今話題のトピックスに縋り付いていますね。又吉君の芥川賞とか? うーんと言うほかない。この国は国家として、分裂症(今は統合失調症と言う名前らしいが)にかかっていると、言っていいかなあ?』

 副題4は、二重ガッコ以外の解説を付け加える必要を感じません。で、先へ進みます。ただ、数年にわたる屈辱を日本人は味わわさせられているということです。

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副題5、『三菱マテリアルが、対、米国に賠償をしたり謝罪をしたりしたら、アジア各国の戦勝国の国民が、雲霞の様に、たかって来るでしょうに、それを予測して、この請求を内々に、断ることはできなかったのだろうか? ロビーストは、日本にはいないのだろうか? 幼稚な外交と、幼稚な政府よ。私の悲哀は、深いぞ』

 この副題5も、余計な解説は加えません。

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副題6、『敗戦後のシベリアでは、奴隷以下の待遇で、強制労働をさせられた、数万の日本人が居ることを、政府はロシアに抗議したり、賠償を請求したことがあるだろうか? 最近、サケマス漁獲で、また、いじめが始まっているが、どうして、アメリカから賠償金を要求されたことを機に、ロシアへ、請求せよと、世論が沸き起こらないのだ。ジャーナリズムは怠慢すぎる。その怠慢ぶりはどこから来ているか?』

 日本のジャーナリズムって、今、極端に、眠りこけています。上から、おろされて来るニュースをそのまま丸呑みにして、国民にたれながすだけですから。そして、政府も何も考えていないも同然ですね。おもちゃみたいな法律、(安保関連法案・・・・・それは、アメリカの傭兵として、日本人の若者を差し出すだけなのだけれど)を、こねくり回すことに日本人の意識を向けさせて、その間、政治は、大切なことに対しては、冬眠状態です。

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副題7、『ここで、結論を言おう』

 三菱マテリアルの謝罪とは、アスベスト被害の、問題を繰り返すのと、大いに関係がある。

 アスベスト問題の被害が、繰り返して報道をされるのは、鎌倉雪ノ下の前田祝一・清子夫妻と、安野忠彦・智紗夫妻を助ける為である。ここら辺りは、過去に詳細に書いているので、リンク先を見つけておきたいのですが、すぐにはできないかもしれません。

超簡単に言うと、それは、私の土地を盗まれた件の、証拠隠滅の手段として、上水道管が、アスベストにくるまれているので、健康被害があるので、取り替えると、言う、行動を、とられた2007年の出来事から始まっている。ところが、文言は、そういう話だったのだけれど、これは、道路に掘られた溝を消すという証拠隠滅が目的だったから、古いアスベストで巻かれているという水道管は、掘り出されていない。それを、丁寧に書いている暇がないので、このブログの読者が、何もわからないと敵さん達は、みていて、ただたんに、私を脅かすために、アスベスト問題が、繰り返して出てくるのだ。

    特に【絶歌】が、井上ひさしの代筆であり、酒鬼薔薇聖斗は、土師淳君を殺していないという論を展開している私に対しての、復讐として、そのアスベスト被害の件が出て来ている。

 と言うのも、横須賀市の水道山のただどりの件を、無事に遂行するために、人々が水道山に近づかない様にするために、土師淳君の、首から下の死体を水道山に捨てたのだ。そして、首から上は、学校の門の上と言う、刺激がいっぱいで、大きなニュースになる様な場所に、乗せたのだった。これは、瀬島龍三が、戦後最大のエージェントであるので、彼が考え出したアイデアに基づく、作られた、劇場型犯罪であろう。

 瀬島龍三は、私がその悪事を知っているがために、私をいじめきってノイローゼにさせ様と、しているが、北久里浜から、鎌倉へ引っ越してきた途端に、行われたアジサイ畑欺罔事案(それは我が家の崖を無断で、崩したり、私道部分を、コンクリート打ちにして使えなくする様な、いわゆる土地盗みなのだが)を、中谷共二氏と言う当時の町内会長に実行をさせてしまった。中谷氏は帰米二世だからCIA関係者と友人関係が多くて、"こういう風に行動をしてほしい"と頼まれたのだと思う。私は、多勢に無勢(または武勢)だったので、ずっと我慢をして来たが、石川和子さんが猫の事で、自分が悪いのに警官を読んで、"あそこの奥さん(=私)を、あそこの旦那に叱ってもらってほしい"などと言うバカげたことを頼み、また、それに応じた警官が乱暴狼藉を尽くしぬき、かつ、絶対に、車の入ってこないこの山で、交通事故の調書などを取っていたので、それを横目で見ながら、

 このアジサイ畑欺罔事件を説明したところ、二人の警官は青くなって逃げ出したのだった。誰が、どう見ても、現場で説明を聞くと、前田家と、安野家のすさまじい忌まわしさと、狡さと、毒々しさは、明快になる。

 でも、警察は、私から、『悪人側の見方をして、出動をしているのですね』と言われてしまい、かつ、証拠品の、交通事故の調書も半分だけ、私に取られてしまったので、それで、大恥をかいたと思っているし、昔から瀬島龍三の、手下なので、いろいろな嫌がらせをしてきている処だ。時には拉致して、殺してしまおうとさえ、する。また、それを、私が文章に書いているので、さらに追い詰められた気分に陥っている。

 そこで、アスベスト問題を、繰り返し出すのだが、それでも、足りないので、この間、新幹線焼身自殺と言うのを、起こしたところだ。一方で、アスベスト問題が、前田家と、安野家を助けるためのものだと、私が文章に書いているからこそ、それを否定するニュースを作り出す必要があった。

 この米軍捕虜の、戦時中の、強制労働に対する、賠償は、『この件なら、お前だって、ぐうの音も出ない賠償だろう。アスベストを批判しているが、そういう事はあるのだ』と言いたい、鎌倉エージェントの発案であろう。シャルリーエブド事件もそうだが、鎌倉エージェントの発案なら、CIA本部も総力を挙げて、実行してやろうと、動くのだから。

~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『ここに、神様が登場なさるん・ざ・あ・ま・す・よ』

 さて、副題7に書いてあることは、書いている私もうんざりするし、お読みになる皆様も、うんざりなさるでしょう。で、なかなか、はっきりとは書けない部分でした。

 しかし、最近、見事な、天のみしるしが、登場したのです。それで、この種の、汚い事を書くことが、出来る様に、なったのです。2010年に、鶴岡八幡宮の、大銀杏が倒壊したのも、彼らの悪人ぶりをお怒りになったからですが、

 最近、この山の町内会の掲示板が、倒壊したのでした。その掲示板こそ、前田家と、安野家側が、・・・・・"自分たちの方が正当なのだと、他の人に思い込ませる"・・・・・ために、使う道具であって、全面警察のポスターだらけです。後注1に、そのことが説明をされていますが・・・・・

 それが倒壊したのは、土曜日ですが、ものの見事に、その前日(=10日の金曜日)に、それを製作した大原光孝さんが、いまわしい行動を取ったので、天がお叱りになられたのでしょう。普通の街の掲示板とは違っていて、個性的ではありますが、・・・・・。ドアがついていて、ガラスで、中の紙が濡れない様になっています。ただし、サイズは小さくて、普通の街に立っているモノの、四分の一でしょう。

 その日のお昼のNHKニュースで、保見容疑者・・・・・≪周南市で、ご近所トラブルから五人の老人を殺したと言われている≫・・・・・に対する死刑が求刑をされたのでした。するとですね。事件直後と同じく、大原光孝さんが、中村家の女性を利用して、大声で、井戸端会議をしていたのです。事件直後は、そちらのお嬢さんを利用していたのですが、今回はお母さんの方を利用していました、

   ところで、平成の八墓村事件と言われるこれですが、

 直後の前田家、安野家、大原家、平木家の様子を見ていて、これは、作られた事件であり、前田家と安野家を助けるための事件だと、直感をしたのです。で、それもきちんと、このブログに書いています。それなのに、、大原さんは、まったく事件直後の当時と同じやり方で、この、2015年7月10日の金曜日にも、私に対する攻撃意欲を示したのでした。と言うか、『ざまあみろ、僕たちが勝ったぜ』と言う意味の行動を示したのでした。

  だから、天から叱られました。どうしてかと言うと、ブログで私が瀬島龍三の件とか、北久里浜の件とか、詳細に、書いています。そして、この平成の八墓村事件は、この雪ノ下の、前田家、安野家、また、その二つの家族にきょうりょくする人々全部を救済するために、意図的に作られた事件であって、もしかすると、警察の殺人別働隊が五人の老人を殺したのかもしれないのです。そういう風に、書くのは、最近ですが、警察の別働隊と言うところは、ブルーカラーとしての、エージェント達とは、事件直後から行っています。それにも、かかわらず、今回の山口地裁での、保見の死刑求刑で、また、喜んで、事件直後と、同じ威張り方と言うか、喜びを示したのです。それは、激しい悪意の証明だから。神様から叱られたのでした。

 と言うのは、近隣と、トラブルがある人間が、殺人事件を起こすのは、トラブルを起こす方が悪いと、なり、だから、近隣とのトラブルばかり書いている、このブログの信用が落ちるはずだとして、計画された謀略だから、それが、再びニュースとなると、大喜びなのです。そして、私は保見はやっていないと言っていますね。それなのに、裁判が行われ、保見は、粛々として、死刑を受け入れるかもしれません。そして、執行されないで、そのうち、薬で廃人にされていく。

 それは、秋葉原無差別殺傷事件の、加藤智大被告に対しても行われていることかもしれません。彼は、一審では、人気が出るほど、いろいろ、表明をしたのに、二審からは、法廷に姿を見せなかったと言われています。変ですよ。廃人にさせられているのでしょう。そういう事が裏で行われている、または、これから行われるであろう、とんでもない事件なのです。

 そういう事をこのブログで、きちんと書いているのにもかかわらず、喜ぶなんて、よほど、私を馬鹿にしているのでしょうね。でも、それは、仕方がないので、別に文句も言わないし、喧嘩も売りませんよ。ただ、じっと我慢をしていて、『また恐ろしい展開になるなあ』と思っていたら、

 ものの、見事に神様が助けてくださったのでした。

 今の彼らは、悪意など示している場合ではないのですよ。だって、人間が五人も、自分たちのために犠牲になっているのですよ。そんな恐ろしいことを、やっていて、見つけられないのなら、仕方がないが、私は、すでに、それを、見つけているのですから、ひたすら謹慎しておかないといけないのに、

 そのうえ、大原さんは、画家で、収入が少ないのです。画家で収入が大きいのは、日本画家か、または、洋画家なら、横尾忠則とか、村上隆みたいに、マスコミにのっかった有名人だけです。それでも、奥様の実家からか、援助があって、立派な家に改築して、見栄え良くしたのは、本当にプラスになったでしょう。でも、それに、貢献している私の犠牲と言う側面には目をつぶって、ひたすら攻撃をして来ますね。そのお嬢さん(フェリス上げが起きているお嬢さんでフェリス出身です)が、いいところのお坊ちゃんと、結婚をする際に、お家を改築できた事は、お婿さん側に対して、メンツが立って、非常に助かったことでしたね。でも、それを可能にしたのは、道路の真ん中にフェンスを作ると主張をした、藤本夫人の為に犠牲になった私が居たからでしょう。藤本夫人がそんなことを主張をしたのは、前田夫人に対して、激しく怒っていたからです。前田夫人とは、大声で、うるさいうえに、まるで、大津中学校のいじめっ子たちみたいに、大人のくせに、集団を頼んで、少数派(と言うか集団に交じらない人達)をいじめるからです。

 だから、彼女たちの為す悪を嫌って、天は、鶴岡八幡宮の、大銀杏も倒壊をさせました。そんなにできの悪い女である前田夫人を、鶴岡八幡宮様は、國學院大學の講師に推薦なさったせいで、そうなったのでしょう。だから、鶴岡八幡宮様も天に叱られました。ほかの原因もあるが、30%は、前田清子さんが原因です。

 しかも、大原さんは、酒井忠康氏らに、そそのかされて、私をからかったり馬鹿にしてもいいのだと、思い込んでしまい、「川崎さん、ワインが割れて惜しかったねえ」とからかってきました。130段も石段を登らないけない山に住んでいるのですが、その山へ進入する石段は、鎌倉石(=砂岩)でできています。で、弱くて、ボロボロであって、まっすぐではないところに、単純なレジ袋に入ったワインを置いたので、それが転がったのをからかってきたのです。

 伊藤玄二郎とか、酒井忠康氏と付き合うと、とたんに、人格が下劣になるみたいですね。CIAに、守られて特権を、享受できているので、自分たちが神様にでもなったつもりでいるのでしょう。そして、彼がからかってきたのを、私が文書にしていますので、例のごとく、私の文章に書いてあるものは、事物そのものを、すべて、消滅して行って、証拠隠滅を図るという為に、石段は、大金をかけて修復をされています。で、真っ平らになっています。それで、これからは、そこに、ワインを置いても割れないでしょう。

 ただね。それは、大原さんの個人の、お金で、修復したわけではないです。他人のお金で、やりました。実際には、町内会のお金と、市のお金が半々ですね。世間に出て働いたことがない、幼稚さが出来した失敗を、他人のお金で糊塗してもらいました。よ・う・ご・ざ・ん・し・た・ね。最大の皮肉です。

 今回は、幸いガラスが割れただけです。そして、掲示板も、本体は、傾いただけです。木部は損傷しませんでした。まあ、ドアが取れたかな? が、そのガラスの破片を、拾いあつめる彼の姿は、まるで蛙みたいでしたよ。箕と、今でも呼ばれている大きなオレンジ色の、ちりとりを、膝の下に抱えて、しゃがんだ姿は、蛙そのものでした。

 ご自分ではおしゃれな、紳士である事を自認しているのでしょうが、本当に、蛙そのものでした。そして、この掲示板は、前田家と、安野家を最も助けるものだから、彼らが、二人が、掃除をしたり、直したりしないといけないのに、安野氏など、ただ、傍観をしているだけでした。安野智紗夫人は出てきていませんでした。前田家など、夫も妻も両方出て来ていませんでしたよ。

 自分たちが、手伝うと、その掲示板が持っている本当の意味(=ただ、単に私を警察のポスターによって脅かすことが目的の掲示板だった)が、私に判ってしまうとでも思ったのでしょうね。だけど、『下手な考え休むににたりとは、こういう事を指すのだと、思います。そんなことは、とっくのとうにわかっていますよ。そんなことでも、あなた方の、頭脳が単純至極で、トカゲの脳味噌だと、呼び習わしている私が正しいことがわかってしまいます。

 他人とは、前田氏一派と、同じレベルの、しかも、別の人格の人間です。『あいつは、目下だよ。だから、いいように振り回しても構わないのだ』と、日ごろ思っているらしいので、天から叱られるということになるのです。それも、今回だけは、ものの見事な因果関係をもって、天がことを行われました。

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副題9、『最近、落石や倒木が、頻発しているが、その理由は?』

 最近五年間、ど、ど、どっという形で、倒木や、落石が頻発しています。主人が朝一番に発見をしたのですが、2mを超す大石が石段を転がって落ちて、最下段で、道をふさいでいました。NHKでも、取材に来たら、大ニュースになるでしょうが、来ませんでした。それを私がブログに書いたら、この谷戸が特定されることを恐れたのでしょう。そして、この場所をニュースにしなかった代わりに、同じころ、起きた同じ鎌倉市内の、長谷での、落石をニュースにしました。こちらに比べると、ずっとサイズは小さかったのですが。長谷とは、大仏のある地域です。

 私は、ここに30年間住んでいますが、25年間は、全く静かであって、こういう事は起こりませんでした。で、何か、人為的な原因があるのです。それで、考えてみるに、前田氏が町内会長として、石段の両側の木の枝払いをしたからです。で、日光が、地面に届く様になって、地面が乾いたことも大きいでしょう。湿気が不十分になったので、枯れ始めている木が多いのです。ここは、砂岩の上に、薄い黒土が乗っているだけだから、湿気を保持する能力が土そのものに少ないので、人為的な手を加えてはいけないのです。もう、取り返しがつかないことになったので、これから、さらに、落石とか倒木は続くでしょう。

 町内会長が、こういう人だと、住人が、全員、命が危ないのですが、彼が、どうして、枝払いを始めたかが問題です。それも、また、私のブログを否定しようとする動きでしょう。私が、『この山は桃源郷みたいなところがあります。新緑の季節など、この上ない美しい緑のトンネルをくぐって、入ってくるので』と書いているので、緑のトンネルをなくそうとさせている手合いが居るのです。

 前田氏本人が、そのアイデアをひねり出したのなら、それは、悪魔の発想と言うものです。が、たぶん、もっと上の存在、(当時は公にも生きていた井上ひさし等)の発案だろうと、思いますが・・・・・

 この樹木の倒壊と、始末の話とは、もっとあくどい話が裏に隠れていて、それも、また、いつか、語ることのできる日が来るでしょう。

 2015年7月20日から21日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2990571です。

後注1、

大銀杏倒壊に次ぐ、天のみ印として、町内会掲示板=悪魔の象徴物に、倒木がぶち当たった

2015-07-14 15:10:40 | 政治
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鎌倉の地名、【城廻】を使ったライトノベルがあるらしいぞ?

2015-07-19 14:34:08 | 政治

副題1、『鎌倉市 の北部には、昔城があったのだ』

 京都には風情豊かな地名が残っていると、思います。東京は、ひどいですね。西東京市など、それって何ですかと言うぐらいで、済んでいる人自身が嫌がっているでしょう。それから、このブログで、なんとも問題になっている平成の八墓村事件ですが、場所は、昔でいう徳山です。山口県にゆかりのある人間も、それ以外の人々も、トクヤマと言えば、徳山曹達と言う会社があったりして、海沿いにプラントのある街だと、言う、しっかりしたイメージがあるでしょうが、周南市と言われると、なんだか、はっきりしません。今、自分と全く関係のない老人を視察した少年の話が続いていますが、日進市と言われても、さっぱりイメージがわきませんね。お金の問題で、市町村が合併をする、ケースが多くなり、町名をどうつけるかが問題になったとしても、こういう単純で風情のない漢字の羅列の地名では、子供たちも、故郷に愛情が持てないのではないかしら?

 山の外でも、城廻(しろめぐり)とかがあって、山の中にも、比企が谷(ひきがやつ)とかいう名前が残っております。うちの主人は、城廻に、昔、玉縄城があり、そこに、地なんだ名前の、玉縄桜と言うのを、大船のフラワーガーデンが、作りました。最近、鶴岡八幡宮様は、表参道、若宮大路の、二の鳥居以北の、真ん中にある、桜並木を大補修なさっておられますが、主人は、その場所にソメイヨシノを植えることには大反対です。と言うのも、メイヨシノが、弱い種なので、それを、新たに、また、植えることには、反対であって、「玉縄桜を、植えればいいのにねえ」と言っております。

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副題2、『いつの間にか、≪玉縄城が、栄光と清泉に、売られてしまっているなあ?≫と、感慨至極なのだけれど』

 権力者の特権と言うことに、たいして、私は、非常に敏感です。それは、現在五億は超えるだろうという被害をこうむっているのですが、闇の世界で行われることばかりなので、保障を求める相手がなかなか、特定をできないのです。それで、非常に嫌がっていますが、それは、そもそも、京急北久里浜駅の、東の丘、今は、ルネ北久里浜と言う大マンション群が建っている土地から、出発している問題があるからです。

 そこを、ただで、手に入れ様とした二人の人間は、一人は、元海軍参謀と言う知恵もの、益山重夫氏で、もう一人は、その親友だと、益山氏が言う、瀬島龍三、元、伊藤忠顧問です。瀬島隆三氏は、元、陸軍参謀ですね。二人は、日本・帝国軍・のエリート同志として親友でした。

 私はたまたま、1974年から、北久里浜へ、引っ越して、益山氏と、実質的な地境地主になってしまったので、種々s間ざまな場面で、ちえものたちの、悪事をつぶさに見つめることと成ってしまったのです。が、そういう生活とともに、普通の生活を模していたので、神奈川県で、もっとも、有名な私立男子校・栄光学園が、横須賀にあるのを知っていました。そして、清泉女学園の、中学と、高校は、鎌倉市の、山の中にあるのも知っていました。聖光学園など、本牧立野の丘の上にあった、当時の横浜国立大学の付属中学の目の前で、新設されていったのです。

 ともかく、どうして、清泉が、玉縄へ移動をしたのか、不思議な事ではあります。単にお金の問題でしょうかね。それを、売買した当時の地主とは、いったい、誰だったのだろう?

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副題3、『今、城廻と言う、女の子を主役とした、ライトノベルがあるらしい。世の中は変わります』

 今、私は、念のために、グーグルで、しろめぐりと入れてみました。その地名の漢字は、しっかりと、頭に入っていますが、もし、読み方を間違えていたら、恥ですからね。

 すると、玉縄城の事は、一切出てこないで、別の事、その地名を使ったライトノベルの説明ばかりが続くのです。一切知らなかったので、びっくり仰天をしています。それに対する解説ですが、アニプラと言うサイトから、赤紫色で、こぴぺすると、以下の様になります。

 ガガガ文庫の大人気ライトノベル「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の登場人物、城廻 めぐり。 彼女は生徒会長として奉仕部に仕事を依頼する立場であり、主人公である比企谷八幡らが所属する奉仕部の面々と関わっていきます。 決してバリバリ仕事をするタイプではなく、どちらかというと少し頼りないようにも見える城廻めぐりですが、生徒会のメンバーにはかなり慕われているとこ・・・・・以下略

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 さて、私は、以上の三節を導入にして、下の文章の続きを書こうとしていたのです。ところが、またまた、外出をしないとならなくなりました。それで、この三節を単なる閑話休題の一種として、下の文章の続きは別章を起こして語りたいと存じます。

で、この文章も後刻、推敲をして、日付と署名は入れたいと思っております。

後注1、

鎌倉鶯吟邸の前に、警察が変装したらしい、精養軒と言うロゴの入った車が横付けしたが?

2015-07-19 01:55:14 | 政治
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鎌倉鶯吟邸の前に、警察が変装したらしい、精養軒と言うロゴの入った車が横付けしたが?

2015-07-19 01:55:14 | 政治

 この文章の総タイトルは、午後1時まで、『久しぶりに政治的英断(?)を見た国立競技場の、イラク人案の廃棄(森喜郎、秋山豊寛、成岡庸司)』としておりました。それ以降、二番目のもの『イラク女史案白紙撤回の今こそ、愛媛丸事件の、本質を考え抜こう。小渕優子問題もついでに』、と瞬間的に直し、かつ、その直後に、上のものに、しております。文章が書きぬけた順番に総タイトルを変更いたしますが、現在の総タイトルが、文意をすべて表しているとは限らず、変更前のものをも、ご勘案いただけると、うれしいです。

副題1、『人には、それぞれの持ち場がある』

 私はここで、よく申し上げておりますが、「大勢の人が関心を持つことは、取り上げないのだ」と。

 で、そういう問題の一つとして、国立競技場の、新改築案(イラク人女性の案)が、莫大な金額を要するということと、以降、使い勝手が悪いという意見が出始めたのにもかかわらず、政府がもたもたとして、民意に沿わないのについては、取り上げてきませんでした。それは大勢の人が問題にしていることだからです。

 大勢の人が話題にしているから取り上げないということと同時に、安倍さんとか、今の政治に、失望しきっていたからでもあります。その現象は、今の日本政治が<とても悪い>という事とか、<幼稚である>とかいう側面の、例証の一つだと思ってあきらめておりました。話のタネにする気持ちもないというぐらいです。

 で、私は私独自の話題として、【絶歌】が、ゴーストライターとしての、井上ひさし作であり、その陰には、戦後最大のエージェント瀬島龍三の北久里浜における、土地(=横須賀市の水道山)の詐取(=ただどり)があるということを書き続けてきているのです。それは、まだ、終わっておりません。ところで、井上ひさしは、実際には生きていますよ。彼は、表向きは死んだことにして、実際には、地下潜行をし続けていて、こういう風に、国民をだますアイデアを出し続けています。

 それは、私しか書けないことでしょうが、もう一つ、新幹線焼身自殺があります。これも、報道をされているのとはまるで、違った真実が隠されているでしょう。表向きには、林崎容疑者が、ガソリンをかぶって、焼死したということになっていますが、それが、本当の、事件のあらましでは、ないでしょう。複雑怪奇な工作による、策謀で、Kさんと言う整体師は、選ばれて、クロロフォルム等をかがされていて、動けない形になっていて、のどを痛めた、と、想像をしています。または、クロロフォルムをかがされたのちに、筋弛緩剤を打たれたとか?

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副題2、『しかし、BS TBSで、パールハーバーが、放映されると知り、突然に私は、この国立競技場改築問題に、取り組み始める』

 副題2の二重ガッコ内に書いた通りで、私は突然に、この問題に、意欲をそそられることと成りました。なぜかと言うと、BS TBSが映画パールハーバーを放映するのは、これから先に、私が書こうとしている問題に対して、機先を制して、止めさせようとする脅かしの、一つだと、考えたからです。

 脅かしが発信をする時には、それに屈してはならないからです。で、後注2を書いているのですが、そこでは、肝心なところまで行っておりません。未完なのです。最近では、そういう事が多いのですが、それは、自分の体力が衰えたということと同時に、相当に深く、問題を切り込むことができる様になり、したがって、書くことの内容が重すぎるので、書きながら、以前よりはるかに、しんどい疲労感に襲われるということもあります。

 しかし、安倍さんの英断が、出た後なので、落ち着いて、そこで、取り上げたかったことを、ここで、再び書きましょう。

 映画パールハーバーは、日本での、評価が、たいへん低いです。たとえば【ミリキタニの猫】は、五段階評価で、4.5~5であるのに対して、2.3から、2.5です。私自身、皆様に録画してくださいと、お願いしていて、自分も録画しているが、公開当時も見る気はなかったし、いまだに、録画を見ておりません。

 しかし、何故、今、この時期に、BS TBSがこれを放映するかを考えた時に、これは、それこそ、前報(後注2)で、取り上げたフェリス上げ、と同じ現象であって、政治的意味を持つものなのです。ただし、一億一千万人の、日本人すべてに意味を持つという事ではなくて、真実を語り続ける、私を弾圧するという意味で、たいへん大きな意味を持つのでした。つまり、神経をこちょこちょと、さいなんでやろうとするアイデアです。そこに、秋山豊寛氏の影を見るのです。BS TBSでしたからね。

 ここですが、私は、1965年三鷹外人に、1998年パリで外人に、2010年鎌倉の自宅に訪問をして来た外人にと、三度暗殺をされそうになっているのです。が、全部助かっています。

 また、日本人には、何度も拉致されそうになっていますが、すべて、機転を利かせて助かっています。また、冤罪で逮捕などできっこないです。逮捕でもされたら私はどうどうとたたかいますので、悪人たちの方が大損をするはずです。彼らの為した悪が、天下(あめがした)に、曝されてしまいますから。

 敵さんたち悪人は、そんなことを望んでいるわけもないです。だが、彼らは、私をみくびりすぎていて、あまりにも悪いことをやり続けてきていますので、私が生きている限り、それを私が書きぬく恐れがあるので、枕を高くして眠れないと考えているので、今は、私を精神病院に収容するか? 外部からあらゆる項目で苛め抜いて、自分で、「ノイローゼになった」と言わせ様としています。そのために今回使われた、一つの道具が、パールハーバーの放映でした。(後注3)

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 副題3、『秋山豊寛氏は、人気者なのか? 曲者なのか?』

 そのパールハーバーの放映には、秋山豊寛氏が関与していると、私は見ているのですが、その

 秋山豊寛氏は、1990年に、ソ連のソユーズで宇宙に行った後で、1995年から農業に従事することになりました。そのため選んだ土地が、福島県だったので、3.11の被害者となります。それ故に、wikipediaを見ると多大な項目があります。

 これは、今、私が自分の敵としての、CIA(主に鎌倉エージェントと呼んでいる)の、一員かもしれないと考えている川名昭宣氏と比べると圧倒的なレベルで、上ですね。川名さんと秋山さんと、私は三人ともICUの卒業生ですが、たぶん、三人とも、1941年から1943年までの生まれです。そして、当時は、一学年たった200人しかいなかったので、顔は、知っている間柄です。しかし、CIAが絡んでいる分野での精神的な関係でいうと、たいへん濃い間柄だと言えるでしょう。

 ただ、私から、見ると、二人の重要度は、ほぼ、同じレベルだと、みなされます。行動様式と、性格の違いで、wikipedia の、多数の情報が載るか、載らないかの違いが出ると、見ています。この二人に、ロックフェラー四世と、ベイカーさん、石塚雅彦さん、古村浩三君の四人、+榊原節子さん、の五人が、ICU関係者の中では、対私用攻撃者として、機能している存在です。特に後ろの方にあげた、4人は、同窓会とかクラス会とか第一次、フェイスブック時代で、しこたま、それが、わかった現象がありました。

 しかし、前の二人、秋山豊寛氏と、川名昭宣氏の二人は、少し違った形で、対、私として機能をしているのです。

 川名昭宣氏は、伊藤玄二郎と、直接の友達である可能性が強く、かつ最近では、後藤健二さん、殺害事件で、後藤健二さんの奥様と言う存在が、クローズアップされましたが、その奥様と、後藤健二さんとの、結婚のお世話をしたのではないかと、推察するところがあって、したがって、あの後藤健二さんは、外国で、生きているのではないかと、推察したりしています。そういう部分で、彼の存在を思い出したりしています。ただし、これは、ここで、初出の思考案であって、傍証が、未だ設定できていませんので、川名氏が、ここで、主役とはなりません。ただ、秋山豊寛氏を、考案するに対して、対になるかな?と、言う面で取り上げたにすぎません。

 で、川名氏の方は、知る人(有名な作家たちの事)ぞ知るという大物(編集者)ですが、非常に上手に、ご自分を、大衆にはさらさないという立場を貫いている人物です。ただし、秋山豊寛氏と、同じで、この人にも、そそっかしいところはあるのですよ。そして、彼らが、『あいつは馬鹿だ』と思っているだろう、この私に、X線撮影をするがごとくに、その人物像やら、その行動した結果を、見抜かれているところもあるのです。「ばかにするんではないぞよ」と言わせて置いてください。

 誰でも、二重性はありますが、あなた方二人が、内心で、からかいきっているであろう、この私(=川崎千恵子)には、信じがたいほどの、成熟した大人の側面もあり、また、宗教者としての力も備わりつつあるのですよ。私が『将来は、こう成るであろう』と思っている方向に、ほとんどの事は、動いて行っていますので。

 ところで、この二人に対して、私は個人的なつながりは何もないのです。大学在学中も卒業後も、お茶など、一回も一緒にしたことのない間柄です。だが、私は誰を相手にしても、一瞬の邂逅の時に、重要なものを感じとる能力のがあって、二人については、いろいろと深く、分かっていることがあります。

 人間的な複雑さと面妖さと言う意味では、秋山豊寛氏の方に軍配が上がるでしょうね。今、wikipediaを、開いてみて、攻玉社高校の出身で、『家が経済的に不如意だったので、高校だけで終わり、大学への進学を、止めようと思っていた』と書いてあるので、『えっ、それって嘘でしょう?』と思っております。

 彼はひねったおしゃれを前面に出す方で、汚れきったコート(たぶんバーバリーだと思う。ともかく、1960年代の日本では容易には買えないもの)を愛用している人物でした。東大教授の息子だという噂があって、あれほど、ひねった性格なのは、親は東大教授なのに、自分がICUに入ったからだと、私は解釈しておりました。ずっと、50年間にわたって。それが嘘だったのでしょうかね? それには驚いています。

 ただし、井上ひさしなどよりは、性格はいいでしょう。ずっと、育ちはいいはずです。

 ただね。ICUで、ベイカーさんと言う見え見えの、CIAさんと親しかったので、すでに、20代にして、私が今、わかっている様な事は、彼も、わかっていて、かつ、私とは反対に、彼らの側に入ったと、私は見ているのです。ソ連のソユーズで、宇宙へ行ったことで有名ですが、それは、ソ連とアメリカが、裏では、ツウツウであったことを、傍証していると思うほどです。

 さて、秋山豊寛氏は、3.11以降は、京都造形大学の教授になり(この就職は酒井氏が紹介したかな?)、現在は、京都に暮らしているそうです。が、今はパソコンが、有れば、世界中へ連絡を送ることができる時代です。で、秋山豊寛氏も同じく、高度なエージェント化している可能性も感じるのです。ただし、京都は鎌倉では、ありません。鎌倉だと、工事の騒音、鶴岡八幡宮様が出す異常な音の数々、および、防災無線の放送の、様式と内容、それから、暴走族を装った警察官が繰り出すオートバイの騒音、救急車の出動回数等で、CIAさんがどう考えているかが、すぐわかります。その中でも、特に、ある固有なポイントで、井上ひさしが、重要なエージェント化していることが解ったのでした。で、井上ひさしについては、確信をもって語ることができるのですが、秋山豊寛氏については、それほどの、確信を持ってはいません。ともかく、京都市内の秋山氏の家から、直線距離にして、600m以内に住まないと、同じ騒音を聞くことが無理だからです。だから、確信が持てないのですが、

 安倍総理大臣の英断の陰に、秋山豊寛氏の名前を、あと注1の文章の中に、出したことが、影響しては、いないでしょうか? これも、あいまいなところではありますが、日本の最高権力者は、安倍総理大臣ではなくて、成岡庸司と言う人物であろうと、みなしている私は、その成岡庸司を、CIAの世界に招じ入れたのは、≪秋山豊寛氏が、ベーカーさんにその名前を告げたことにあるだろう≫と、推察しているので、秋山豊寛氏も、大物エージェント化している可能性を、感じるのです。その大物ぶりは、田原総一郎氏などよりは、上の筈です。対大衆向け、心理操作をする意味での、大物と言う意味ではなくて、世界政治の実際の運営に関して、指導者として、機能するという側面で。

 まあ、何度もいう様ですが、これらのケースと思考は、傍証づけが、まだ、ない部分です。でも、当たらずとも言えず遠からずでしょう。

 安倍さんの英断が、安倍さんご本人だけの判断で、行われたと信じたいですが、ちょっと前まで菅官房長官が「変更は、あり得ない」と言っていたのに、急に、変更があったのは、秋山豊寛と言う名前を、このブログ内で、出した事が大きく寄与していたかもしれないと、見ています。

 でね、非常に失礼な言い方とはなりますが、・・・・・秋山豊寛の名前を出したために、CIAさん方が気弱になって、安倍さんに、「もう、少し、国民の、慰留をした方がいいですよ」と言ったので、安倍さんが翻意したという可能性もある・・・・・と、申しあげましょう。

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副題4、『森氏は、現在の自民党議員の中では、その豪胆ぶりと人柄の、良さぶりで、オリンピック担当が適任ではあるのだが?』

 森喜郎氏が、今般、オリンピック担当大臣(?)となり、かつ、あの新国立競技場を、作り上げる役目を担ったことに関して、たぶん、適任だろうと思っておりました。現在の自民党議員の中で、腹が据わっている人間は、そうそう居ないからです。いわゆる大物感を示す人間が、他にいないからです。元オリンピック選手の橋本聖子さんなど、エロチックな事件が報道をされる以前から、まったくだめな人間だと、私は感じていて、彼女がそれを担当したりしたら、たいへんな事になったと思いますので。

 しかし、私が、そう思っていた時点では、このキール案が莫大な建設費を要するということを、私自身は知りませんでした。で、結局、森さんが、認定をしたアイデアが、急に廃案に、なったので、氏は、晩節を汚したという雰囲気が出てきましたね。

 ここが、非常に複雑なところなのです。

 ところで、私が、森さんについて、深く考えたことは、今までに、4回ほどあります。その最初の時点は、愛媛丸事件の時です。その時に、ゴルフをやめなかったと、されて、マスコミから総叩きをされました。ただし、私は、森批判よりも、愛媛丸事件の本質の方に、先に、気が付いていて、それゆえに、森さんのゴルフ騒動も『怪しいなあ、報道をされている通りではないかもしれない』と、当時から思ってはいました。

 愛媛丸事件は、公開寸前だった、映画【パールハーバー】の、宣伝効果を高めるために起こされました。あの愛媛丸を下から突き上げた原潜には、民間人が多数乗っていたそうです。それは、映画【パールハーバー】の宣伝を担う記者たちとか、または、今日本を、やっつけて、お前は下っ端なのだと思わせておかないといけないと、思った国際的軍産共同体の幹部連中で、あった可能性は強いです。それこそ、ロックフェラー4世が乗っていたとか?

 ともかく、あれは、艦長自身の判断か、それとも上からの命令だったのかと、考えれば、むろんのこと、上からの命令だったと思われます。事故だという認定が、下っていますが、事故ではないでしょう。意図的なものです。でないと、米軍の、能力を疑ってしまいます。それほど、能力の低い原潜を持っているのかとなりますので。

 これはオスプレイ配備に、再び繰り返されたことですね。

 で、この次に何を考察しないといけないかと言うと、・・・・・何故、森喜郎氏を、追い落とすべく、国際的軍産共同体は、頑張ったのか?・・・・・と言うことです。まず、【パールハーバー】と言う映画を作ること自体、日本と日本国民に対するいじめですが、愛媛丸と言う、高校生と先生だけが乗っている平和目的の船を、いとも簡単に撃沈して、(下から突き上げたという形です)【パールハーバー】への宣伝(むろんの事、アメリカ国内向け宣伝と言う事でしょうね。日本人がそれを喜ぶはずもないです)をしないとならないとは、「何が、本質的理由なのか?」を考えないといけません。

 この事件が起きた時には、私は・・・それ・・・を知りませんでした。それとは、小渕恵三暗殺説です。だが、まったく偶然に、鶴岡八幡宮様の持ち物・鶯吟邸・の門前で、慶応大学卒と言う色彩センスの良い奥様からそれを聞きました。これは、一部を既に、語っていますが、途中になっています。後でリン先(後注4)でも見つけておきましょう。そこの歩道はたいへん狭いのです。だから、立ち話を、できません。でも、鶯吟邸(旧持ち主は、川口順子元外相の祖母君)の門前には、一種の車歩寄せがあるので、そこに、二人で入って話し込んでいました。

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副題5、『酒井忠康氏、もしくは、伊藤玄二郎氏が、どれほど、私の友達を奪っているかがその日に、判ったのだった』

 私は、その女性の着ているニット製のコートが、非常に美しい色、(ただし、グレーとベージュが混ざった色なので、着る人によっては、汚れた感じになるので、身にまとうのが難しい色ではある。材質もよいことが大切で、彼女がお金持ちであり、これは、高価なものだと、感じた)なので、ただ、それをほめたのでした。現在の私はいじめられ切っていて、海外暮らしで得た、自信と開放感を失っておりますが、2012年ごろまでの、私は明るい人で、自分はミダス王になったのではないかと思うほど、誰からも親切にしてもらっていた人間です。ミダス王とは、誰でも、自分の接触する人間をみんな黄金に変ええてしまうので孤独になっていく不幸な王様ですが、ここで、私が、言う黄金とは、相手を親切無比な、天使の様な人へ変えていくという、資質です。あの時期には、会う人会う人すべての人が、親切な対応をしてくれたのです。

 ただし、ここでいう誰にでも、と言う相手は、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントの裏工作が及ばない人間のだれにでも、と言うことが大切であって、一期一会と言うか、初対面の人と言うことが大切です。裏工作が及んでしまうと、駄目になり、その結果、私が怒って、委細を実名で書くと、あわてて、エージェントたちが、「表向きは、親切にしなさい。でないとあなたの名前が文章の中に登場してしまいます」と言うらしくて、表向きの親切さが戻ってきたりします(後注5で書いた前川佳子さんなど、その典型である)が、どうして、どうして、かえっていやらしい出来事と現象であって、だまされている振りとか、気が付かない振りとかをしていますが、その人間の本質部分と、裏工作がどういう風になっているかを、見誤ることはありません。

 で、その神奈川県立近代美術館・別館の近所(と言うのは、わが家より、駅から見れば奥にあたる。駅からは遠くなるが、車は、入るので、豊島屋の社長さんとか鶴岡八幡宮の吉田茂穂宮司様が住んでいる豪邸がある一帯である)に住む、その慶応卒の女性が、初対面であるがゆえに、大きく話が弾みました。

 そこで、小渕恵三暗殺説を、私は生涯初めての知識として、聞かされるのです。

 ::::::::しかし、ここで、挿入ですが、彼女が、国画会会員瀬川明甫氏と、友達であり、瀬川氏が、彼女の家を訪問をしたことがあると聞いて、内心で、仰天をして、その日に、確定的に、伊藤玄二郎とか、酒井忠康氏と、瀬島隆三たちが、がっちりとスクラムを組んでいることが解ったのでした。

 こういう部分も、天の采配と言う部分です。国画会は、島田章三さんと言う方が、実質的にトップであって牛耳っているのですが、その根拠は、奥様が芸大出身であるということとともに、実の妹さんと、大沼映夫さんの親戚(たぶん、兄弟にあたる人)を結婚をさせていて、国画会内部で、芸大派閥が、優勢になる基礎を築いてしまったからです。

 私はその実妹さんと、毎週一回、PTAの広報担当で、3時間程度一緒に過ごしています。そこで、聞いた島田章三さんのエピソードに対しても、妹さんは、自慢の一つとしてお話をなさっているみたいでしたが、私は『嫌な話だなあ』と思って、いつも、聞いておりました。そして、一方で、地元の人たちから島田さんの悪口をわんさと聞いてもいましたしね。妹さんという人は、おいしいケーキを焼けるおっとりした感じの、奥様でしたが、お子さんを亡くされています。そのことに対しても、周辺からの批判は、とても、大きかったですよ。つまり、『あの人はお兄さんのおかげで、今は、上に立って、威張っているけれど、本当はバカなのよ。だからお子さんを亡くした』と言う意味の批判が大きかったのです。

 私は、表面では、喧嘩を絶対にしませんが、非常にしっかりとした考え方を持っていて、私の前で、めったなことを話していると、その人のバカさ加減が丸見えになりますよ。お気を付けあそばせ。

 その会には、【絶歌】が、出版された大きな動機の一つだろうと、私が考えている、横須賀市の水道山(今は、ルネ北久里浜と言う大マンション群になっている)が、地籍変更届と言う仕組みを利用して、ただで、瀬島龍三と、仲野通巳吉(益山重夫氏の義弟)に、渡った時に、土木課長で、看過した罪があると私が信じている杉本氏の妻杉本正子さんも、加わっておりました。私に言わせると、杉本夫人は、スノビズムの典型であって、章三さんが、「安井かずみさんたちと、よく、遊んでいました」と言う妹さんの話を『素敵な話』として聞いていたみたいですが、私は、『フーン。有名人になるとか、出世するとは、そういうお互い様があるのね。表参道とか、六本木あたりで、遊ぶことが必要なのですね』と内心で思うだけであって、そういう生活を素晴らしいと思う事は、ありませんでした。もう一つ、「兄は、決して、人を紹介してはならないと言っていました」と言う文言も、『フーン、けちですね。大物ではないですね』と思うだけでした。それを聞いた時に、すでに、愛知芸大の教授だと知っていましたが、『ずいぶん防衛主義が、強くて、けちな人だなあ。哲学的には高くない』と、思いいたっただけの事でした。

 私の顔は、羊の様におとなしいのですよ。それに決して、威張らないし、大声も出さないです。だけど、非常に冷静で、すべてを観察しています。そして、のちに、だれの紹介でもなくて、国画会に連続入選する様になり、上野の都美館の、西北側にある、三角形の休憩所で休んでいる、島田章三先生を発見して、「批判をお願いします」と言ったら、「あなたは誰か、この会の中で、知っている人が居るの?」とおっしゃるので、知っている人としては、「京都芸大の、真野岩夫先生を知っています」と言うと、突然、ぷいと、向こうへ行ってしまい、何も批判をしてくださらなかったのでした。私は真野先生の作品は、新宿の紀伊国屋画廊で、1970年代にすでに拝見していて、ファンではありますが、応募する作品についてあれこれ、助言をいただいたことはないので、島田章三先生に、批判をしていただいても、裏切ったことにも何にも当たらないのでした。

 その時は、1995年でしたが、それよりも15年以上前の1980年に、氏の妹さん(=大沼嘉津江さん)の話を聞きながら感じていた≪島田章三さんって、防衛心が強くて、けちだ≫というのを目の前で、確信させられたのでした。

 しかし、こういう人を実質的なトップとしていただくと、組織の内部は、非常に暗いものとなります。奥様の鮎子さんも内心では、鎖につながれた様な気分で、お暮しになっているでしょう。でも、離婚はできませんね。だって、芸大関係と、画壇の、社交的なつながりが濃いですから。あっちこっちと。で、「離婚は恥だ」という観点を、章三さんから植えつけられていると思うし。独立と、国画が、仲良しなのも絹谷さんとか島田さんとか、大沼さんが、仲間だからでしょう。そういう意味で、鮎子さんは、がんじがらめなのです。『鮎子さんは、非常にきれいだけれど、幸せではない感じがあふれているなあ。むしろ、もう、既に、病気なのではないかなあ?』と、ある人物が言いましたが、私も、そう思っております。

 ともかく、島田章三さんと、杉本夫妻は、横須賀市の税金を使い放題に使っていると感じています。こんな事を、はっきりと書くのは、画廊るたんで、野口みずきと言う2013年1月の13日当時の、国画会・準会員が、とんでもない失礼な態度を取ったので、『こういう低劣な、マナーの準会員が生まれるのも、島田さんが、そういうレベルの人間だからですね』と感じ取り、はっきりと、書き始めているのです。その前に、愛知県にある大学の教授W氏が、イタリアの画家の絵をそっくり模倣をしていたという事件も、新聞報道をされましたが、それも、島田先生の、・・・・・芸大派閥だけを強化したい・・・・・という意思の間接的な犠牲者だったと思っています。W氏は、芸大卒です。また、愛知芸大ではないものの、愛知県の大学に勤めていたのは、島田さんの、ひきだと思われ、と言うことは、非常に早くから国画会の会員になっていたという事だろうと思います。だけど、国画会内部で、出世を早くできるということと、素晴らしい絵が描けるということは、別問題なのです。会員とは、必ず、何かを出品しないといけないので、やがて行き詰ったのだと思いますよ。これって、石川和子さんが甘やかされきっていて、かえって早死にをしたのと似ています。そのWと言う教授は島田さんに甘やかされきっていたので、駄目になった人物としての典型例でしょう。で、制作上の、エネルギーやアイデアがわかない野に、毎年、会員としての格の高い絵を描かないといけないので、安易に模倣へ手を出したのでしょう。

 ともかく、芸大出身だと、国画会での出世が、特に、容易な筈です。で、それ以外の取り残されている人々の反発を招いていました。

 で、私が平面か、版画で、国展に連続入選をしていた1991~2003(?)年までの、国画会の内部には、激しい対立がありました。しかも、国画会にも、いろいろな人がいて、文字通りに、政治的に動く人もいて、芸大卒ではないのに、島田章三・派閥に所属している人物もいますから、魑魅魍魎の世界でもあるのです。

 さて、ここで、挿入から元へ戻ります。鶯吟邸の前で、色彩センス豊かな、慶応大学卒のマダム(ただし、私よりも相当に若いだろう)が「国画会に、出品をなさっていたのですか? 我が家には、瀬川明甫さんが来ましたよ」と言ったので、本当に仰天をしました。

 これは、私がパリやニューヨークへ秋に毎年、行っていて、したがって、その自由がほしくて、逗子へひとりで、住んでいた時期の事でしょう。日本の画壇では、『彼女は、存在感を失っている』とみなされていたのでしょうし、鎌倉でも、存在感がないとみなされていたのです。それで、『彼女をこの世から、居ないことにしていくためには、何を、やってもいいのさ。どんなに道徳違反でも、それが、こっちに有利になる事なら、やっちゃぇ、やっちゃえ。それで、いいんだ。ここで、彼女の知人を、こっち側へ引っこ抜こう』と、彼らが動いて、私の知人達が、伊藤玄二郎側に、多数、引っこ抜かれたのです。国画会以外の、知人も大量に引っこ抜かれています。家の真下にある喫茶店、アーミッシュの主人たちも、以前とは異なって、態度がおかしくなっていますし、

 この慶応マダムのご近所に住んでいる、奥村土牛さんのお嬢様とも、縁が切れているでしょう。仲良しだったのに。

 瀬川明甫さんと、私は別に親しいというわけではありません。ただ、グループ展などで、私の作品を、見て、「いいね」と言ってくださったのですね。ここなのですが、私がそこに出席する予定がある、パーティの設定されている画廊には、盗聴装置が仕掛けられていたということが、これで、分かるわけです。と言うのも、私はそれが、大切なことだし、迷惑をかける可能性もあるから、ブログでは、今日まで、瀬川さんの事は、書いていません。今は、はっきりと、島田章三さえ批判をしているぐらいだから、国画会の事は一切を気にしていないし、捨てきっているから、書けるのですが、それも、最近の事ですよ。

 だから、書けるのですが、瀬川さんについては、あまり書いていないから、画廊のパーティでの会話が、盗聴をされていたと、思うしか、瀬川さんが、私から引っ剥がされる理由が他に、ないのです。

 そのうえ、のちにこうむった被害である、2010年の4月に森さんの経営する、exibit Live and Moris での、諸処の罠は、ひとえに森さんの画廊が、盗聴を受けていたから始まったことでしょう。森さんは、今でも、対、私用、脅かし人間として、使役をされています。

 そして、2010年のその時の罠を、私が見破っているというサインの一つとして、個展の、4日目の8日の木曜日に、鎌倉春秋社に出かけて、『伊藤玄二郎さんに、個展を見に来ていただきたいのですが』と、はがきを社員に手渡しただけで、『裏側が、すっかり私に読まれている』と悟り、ビビりまくったらしい井上ひさしは、次の日の9日に、自分を死んだことにしたのでした。

 で、国画会の中で、特に東京在住の人で、私の作品を明快に「いいね」と言った方が、この人だけだから、瀬川さんは、注目をされたわけですね。国画会の人って、特に島田さんが、精神的に、けちな人だから、下の階級の人の絵は、個展であれ、グループ展であれ、あまり、見に行かないと言うマナーが横行しているのです。下の階級の人を、真実の意味で、指導をして、引き揚げてあげようなどと言う意識はないのです。

 で、希少な、人物である、この瀬川明甫さんと、私との間を裂こうとしたのが、銀座の事を、詳細にスパイしている人たちです。それについては、今ここでは、名前は上げませんが、瀬川さんを、こちらの鎌倉・慶応大学卒・マダムに、紹介した人物の方は、酒井忠康氏でしょう。慶応三田会・鎌倉支部(もしくは湘南支部)が当然あるでしょうから、二人は、以前から、知り合っているわけです。むろん、瀬川さんと酒井氏が、直接の知り合いではなかったかもしれません。間には、島田章三さんか、大沼映夫さんが入ったか、または、別の人が入った可能性はあります。

 だが、わが家から北へ、5分以内に住んでいるそのマダムを選び出したのは、酒井氏であることは、確実です。たいへん細い歩道を通って、奥へ向かうのですから、一種の隘路であって、その人と出会う可能性は高いです。で、瀬川さんが、彼女の家を訪問をする時に、私が瀬川さんに出会う可能性も高いのです。で、瀬川さんがそちらの家には、行くのに、もし、私が、誘っても、我が家に来てくれなかったら、私のダメージは深いではないですか? それが、『彼女の精神を、病ませる事に、役立つだろう』と思われ、それで、狙われた形の、いじめのひとつでした。 

 で、私は瞬間的に、そこまで、分かりましたが、別に彼女を詰問をすることはなく、丁寧な応対を続けたまま、小渕恵三暗殺説まで、聞き取ったわけです。彼女が、それをだれから聞いたのか、裕福そうなマダムなので、ご主人が家庭内で、そういう話題を出しているとは考えられず、本当に仰天はしましたが、瀬川さんの名前が出た途端に、酒井忠康氏の影を感じましたので、酒井忠康氏が、あれこれ、こういう政治的な話を、彼女に吹き込んでいると、推察が、なされました。それで、酒井忠康氏が、エージェント化していると、言う観念が、ますます強くなったのです。

@@@@@@ここが推敲中の最先端です。

 だって、1999年から始まったメルマガや、2008年から始まったブログで、これほど、鋭い分析をしている私だって、小渕恵三暗殺説(=太平洋にヘリコプターで連れ出され、海にドボンと浸けられた。そのせいで、脳が駄目になったのだ)などは、その時までは、知りませんでしたから。

 これは、秘密中の秘密の話なのでしょう。ただ、中丸薫さんが、著書の中に書いていると、聞きました。私は読んでいないし、日本全体で、知っている人は少ない話でしょうね。

~~~~~~~~~~~~~

副題6、『その場所に、刑事が変装していると思われる運転手が、運転する、車が横付けした。その横に、精養軒と書いてあった。私は、その時に、携帯を保持していない。だから、どうして、私がそこにいたかが警察に判ったかが、不思議でもある。たぶん、≪相手の携帯を使って、会話が、盗聴をされていたのだ≫と、推察される。どこまで、私が、追跡され、どこまで、研究されているかが、その日に判った。が、それが、始まったのは、柳沢昇が、警官たちを、猫の事で、呼んだ日からだったから、私の怒りは、いや、増しに、いや増す・・・・・そして、私は、こういう恫喝から、かえって、自分が大物であることを、いや、増しに実感をして行くのだった』

 私は今まで、散々な嫌がらせを受けて居ります。泥棒ですが、カマとか、布団たたきなどと言う生易しいものではなくて、すさまじいものも、盗まれていますよ。そして国会図書館まで悪人巻き込まれています。そして、再現不可能な戦前に撮影された両親の写真が、盗まれてもいたのですが、引き出しを点検することが無くて、それに、気が付かないでいる私に、わざわざ芦屋から電話をかけてきて、父母の写真が盗まれていることに、間接的に気が付く様に、会話を持って行った友達(?)もいます。一時間半の長さの、親しさを装う、電話になりましたけれど。

 でね、芦屋からの電話ではなくて、鶯吟邸の前で、話し合った日に戻ります。鶯吟邸と言うのは、わが家の東南の角に、そちらの西北の角が接しているお隣さんです。しかし今では、鶴岡八幡宮様の持ち物で、天皇陛下や、皇后陛下などの、貴賓をお招きする接待所となっていると、推察しています。我が家の真東は、これまた、八幡宮様の持ち物の、駐車場です。ですから鶯吟邸の前で、話し込むということは我が家から出てすぐの場所で、話し込んでいるということと成ります。

 で、彼女の色彩感覚をほめながら、一方で、『変だなあ。絵が好きだと言ってもコンクールにも入選したとも言わないし、公募団体展に入選したとも言わないし、個展をしたとも言わない、単なる鑑賞者側なのに、どうして、瀬川明甫氏と、親しいのか。それを考えると、酒井忠康氏が、どれほどの、いじめ行動をしているかが、明快に分かるなあと。これは、・・・・・・例の、杉並区の、空き家特集(NHKスペシャル)で、私が尊敬してやまない女流画家が、精神を病んでいることを種に、脅かされ切った番組だった。北側潤一郎さんが、出演者として、協力をしたものであり、秋山裕徳太子等が、間に挟まっているが、原初のアイデアは、井上ひさし、伊藤玄二郎、酒井忠康ノ山者であろう)・・・・・騒動以来の激しいいじめ行動ですね(後注三)』と、思いながら、それを一切表に出さず、楽し気に、話し合っていると、歩道に乗り上げんばかりにして、すぐそばを白いライトバンが通り、私達二人の、3mほど、北側で、停車しました。脇には精養軒と言うロゴが張ってありました。

 それを見て、とっさに私は、「私達の会話が盗聴をされているわ。あれは、警察の車でしょう」と言うと、彼女も「そうね」と言いましたので、また、私は驚きました。それで、ともかく、彼女は、私と合意の上で、すぐ帰っていきました。北へ向かうのです。私は銀座へ行こうと思っていた日なので、南へ向かいます。

 だけど、再び、彼女に対しての深い疑問が起こりました。私は、瀬島龍三を二番目の人物として、たくさんの悪事の目撃者となっている人物です。だから、CIAの連中と、その手下である警察から、命を狙われています。だから盗聴とか尾行とかいう問題には敏感です。

 しかも、徐々にですが、そういう事情を書き始めていますね。全部ではないですよ。もっと、実態はすさまじいものです。だけど、読者の皆様が怖がるといけないので、軽いお話しか書いていないのです。

 ただ、最近は、相当に深いことまで書いています。だから、尾行をされています。盗聴もされています。でも、わが家よりは駅から遠いとは言っても平地なので、車が入るので、高額な一帯に住んでいる慶応大学卒の奥様です。盗聴を気にしたり、尾行を気にしたりする必要はないでしょう。どうして、これほど、ビビるのかしら?と、思っているうちに、酒井忠康氏がビビッているのだと、いう事が、想像できました。久米宏と同じです。

  でね、別れてから、その件は、あとで考えることとして、先ほど、二人が解れる原因となった自動車を注目しました。脇にロゴで、精養軒と書いてあるけれど、鎌倉に精養軒はありません。車が停車した場所は、鶯吟邸の通用門前ですから、仕出し料理を運んできたということはわかります。だが、15年ぐらい前に、鶯吟邸の門が、木製からブロンズ製のものへ変更となったので、中の雰囲気が見えます。すると、人の気配がありません。お客が来ていません。で、車の中を覗いてみると仕出し料理が乗っておりません。そして、降りてきた運転手の顔は、どこかで見た様な顔です。つまり、とても硬い怖い顔、これが、秋篠宮さまの、2ちゃんねるまとめに出てきた、警察には別働隊があって、殺人をしていると、言われる連中だと思うのです。

 そして、こういう連中が、猫を連続殺傷しているとも想像しているのです。たとえば保健所に行って、黒い手帳を見せれば、保健所はガス処理をする前の猫を、簡単にくれるでしょう。それを殺せばいいのです。そして普通の日本人(特に主婦や、小さい子供)が怖がるであろう、スーパーとか学校の前に置けばいいのです。こういう人材のうち何人かは、二回とか三回現れていますので、もう、分かっているのです。

 で、彼女とは、一時間近く、話し合っているので、彼女の携帯が、盗聴機能に利用されたとして、小渕恵三暗殺説を、私が知ることは、CIAさんにとっては脅威であり、避けたいという事だったと、感じます。瀬川さんの件は、それよりも前に話し合われたことでした。だが、精養軒と言うロゴを作るのに手間取ったかな? そういえばロゴとして、『銀座のうぐいすから』をもじった、『恋のうぐいすから』と言うお酒を「川崎さんと飲みたかったですね。東京または、鎌倉で』と、言われました。が、これも罠として、2011年11月に、広島在住の金田佑子さんと言うOLから、フェイスブックを通じて言われたのですが、このロゴも販売をされていないお酒であって、急遽、私を脅かすために、印刷されたロゴなのです。何度も使われた手です。そして、そういう事に酷使をされた、瓜南直子さんは、たった、6ッか月後、急死するもでした。だるい、だるいと言いながら。もともと悪かった肝臓が酷使によって、急速に悪化したのでしょう。

 仲良しのようにふるまいながら、結局は彼女を殺してしまった、伊藤玄二郎とか酒井忠康氏を、やはり、目的が悪いと、そうなりますね。選択は大切です。謀略を次から次へと繰り出すと、善人は犠牲者になりやすいのですね。『伊藤玄二郎さん、そして、酒井さん、あなた方には、何も起こらないから、よほどの悪人なのでしょう』と、思いながら、見ているわけです。

 ともかく、そのマダムの携帯で、会話が盗聴をされたとして、どうして、携帯を持っていない私が、そのマダムと、鶯吟邸の門前で、話し合っていることが解ったのでしょうか?

 ここから先、二つの仮説を立てます。

 一つは、室内盗聴をされているので、私が外出する気配は、主人との会話、玄関の開け閉め、そして門の開け閉めで、分かるわけですね。それが、もし、安野家にツウツウに入っていて安野家が、どこか、しかるべきところへ、「彼女は、今外出しました」と報告をするとしましょう。それがあるからこそ、駅側から、受動喫煙監視員とか、が、一列、横隊で、四人もが、北へ向かってくるなどと言うことの謎が解けます。

 そして、この鶯吟邸の前での会話の行われた日は、安野家から通知が行っているのに、駅前に現れない。で、駅構内にあるだろう監視カメラに、私の姿が映らない。で、変だと思った警察などが、鶴岡八幡宮様のガードマンに問い合わせをすると、仮定をしましょう。で、ガードマンが、警察に、「川崎千恵子は、鶯吟邸の車寄せで、誰かと話し合っています」と、報告をすると仮定します。すると、そこからは、慶応大学卒業のマダムの携帯が、特定をされ、自動的にそちらに、電源が入れられ、盗聴機能が開始されます。そして、それは、東京桜田門(警察庁)か虎ノ門(アメリカ大使館)に、すぐ、転送され、それで、頭の良い人間に、記憶されている部分、つまり、小渕恵三暗殺説が、盗聴者に、ピンときて、これは、中止させないといけないとなり、しかし、盗聴も、相手に読まれてはいけないし、

どうするかと言うことを、伊藤玄二郎たち、鎌倉の地元民へ、相談をかけ、それなら、鶯吟邸への仕出しを装って、正確な盗聴機能を持つ機械を、乗せた車を現地に派遣をして、盗聴を正確に開始しようとなったのではないかと思います。だから、彼女の携帯に、盗聴機能があるというのは、まだ、まだ、達成をされていない技術かもしれないし、達成されている技術かもしれません。それから、盗聴が、向かう先は、警察庁や、アメリカ大使館ではなくてもいいのです。安野忠彦氏宅でもいいし、井上ひさし宅でもいいのです。ともかく、どういう形でもあれ、私は、精養軒と言うロゴが、脇に入った、車で、脅かされたのでした。面白い話を聞いている最中でしたが、中断させられたのです。

 ここにおいて、安野家と、前田家の門前に置いてあった警察との仲良しぶりを証明する看板が重要になってきます。

 その手のスパイ行動をする様に依頼をされていて、それで、月にいくばくかの謝礼が出てるのではないかと、思うことが多いです。今は、これが、取り払われていますが、内実は、どうなっているか、分かりません。

 

後注1、

拉致問題が、解決しないのも、永田町のバカさ加減が、改築問題で見抜かれているからだろう。

2015-07-12 19:27:34 | 政治
後注2、

尊厳の芸術展と、ミリキタニの猫は、米国では、どちらが先? + フェリス・上げは、なぜ起きるか?

2015-07-17 15:21:51 | 政治
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尊厳の芸術展と、ミリキタニの猫は、米国では、どちらが先? + フェリス・上げは、なぜ起きるか?

2015-07-17 15:21:51 | 政治

 これは、完璧に、前報(後注1)の続きです。それで、副題は、7から始まります。

副題7、『キャンプ収容と言う屈辱を、どうやって、残された家族は克服し、展覧会を開こうと思ったのだろうか?』

 たまたま、【シャルフベック展】を見たことから、【尊厳の芸術展】を思い出したところです。こちらは、2012年の初夏に、芸大美術館で、公開されています。

 私が問題としたいことは、【尊厳の芸術展】を開こうとする、当時の家族(=収容者たちの子孫)の意思が、どういう風に結成されていったかなのです。NHKの日曜美術館では、「祖父母、または、両親が、こういうものを作っていたのだけれど、あまり、外へは出しませんでした」と、言う遺族が多かったのでした。戦後、日本でも、67年が経っています。

 それは、戦争の記憶がかろうじて残る、現在80歳前後の家族たちにとって、屈辱と、悲しみの歴史の時期を表す事物だからです。砂漠の中に、キャンプが設立されて、日系人が収容をされたのは、今、確認をすると、1941年のパールハーバー以降だそうですから、正味4年半の収容でした。だが、いわゆる、収監に近いほど、自由は奪われたのです。

 財産も無論のこと没収をされました。そういう負の出来事に直面しても、彼らは、抗議をすることができませんでした。パールハーバーとはだまし討ちだと、喧伝をされていて、それゆえに、アメリカ国内で、日系人は、裏切者とか、卑怯者扱いを受けている1941年以降だったからです。しかし、二世も、そろそろ、死期が近づいて、身辺整理をしたいと思った時に、とても、捨てられないものとして、手元に、残ったものが、キャンプの中で、作った工芸品とか、実用品でした。それが、【尊厳の芸術展】に展示されたのです。

 しかし、大きく傷ついた、1940年代、在米の移民二世たちが、三世や、四世にひそかに教えた記憶は、長く継続し、そこが、今、現在在米の日本人が意外にも目立たない立場であると言う現象につながっていると思います。

 ここが、前報で言った、全米で、今、激しいエネルギーで突っ走っているコリアンとは、違うわけです。したがって、朝日新聞が「あれは、ねつ造です」とメンツさえ捨てて発表した従軍慰安婦問題が、全米で、燃え盛り、ありと、あらゆるところで、従軍慰安婦像が、設置されるということにつながっていると思います。

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副題8、『そこに、ミリキタニの猫が、公開され、それが日系人に、勇気を与えたのではないか?・・・・・と、私は思うのだ』

 今、私は、制作年と、公開年度を、【ミリキタニの猫】で調べてみました。それをレンタルDVDで、見ておりますので、その制作が、9.11以降に始まっているのは、知っています。ミリキタニとは、漢字で書くと、三力谷であって、この人は、広島出身の、移民二世です。カリフォルニアで、生まれましたが、いったん日本に帰国し、日本で教育を受けたのち再度、アメリカに移動をしているのです。

 しかし、彼は、第二次大戦終戦後、五十二年間も身を潜めて生きてきたので、ニューヨークでホームレスになってしまっていました。彼は、ここで、今、大問題になっている、キャンプに収容をされ、そこから終戦前に、脱げ出したのかな? そのため、「アメリカ人としては、犯罪人扱いだ」と、自分で、思いこんでいたのです。

 ですから正当な社会人としては、生きていかれないと、思い込んでいて、それで、まともな職にも就かず、四十代や、五十代を過ごしたので、結婚もせず、家族もなく、ニューヨークのマンハッタン島の南部で、ただ、ホームレスとして暮らしていたのでした。

 彼は、絵が好きで、墨絵等は、本格的にマスターしたこともあるらしく、ホームレスとしての、生活費は、絵を売ることで、稼いでおりました。その題材として、猫を選ぶこともあったので、猫好きな、リンダ・ハッテンドーフに、気が付かれている存在となりました。そこへ、9.11です。あたりには、煙、悪臭、毒素を含んだガスが充満しています。で、リンダは、ミリキタニが、心配で、気にかかって、彼を自宅へ引き取ります。

 リンダはオハイオ州の出身で、もともとのニューヨーカーではないので、彼女の家は、日本でいう1LDKの小さいものです。だから、ミリキタニを引き取ると、食事も自由にできないほどの狭さです。

 しかし、この難しい生活が、ともかく継続をしたのは、リンダの、恋人が、日本人だったことが大きいでしょう。それと、彼とリンダはともに、映画人として、成功をしたいという夢を抱いていました。で、彼が、撮影をして、リンダと、ミリキタニの共同生活をドキュメンタリーとして撮影することと成ります。監督はリンダがつとめました。

 この映画が、大成功をしたのは、単なるドキュメンタリーとしては終わらなかったからです。この映画は、日米関係の、現代史そのものを体現しています。そのうえ、悲劇の人生を送った、やや剣呑な性格の、ミリキタニを支えるリンダの、美しくまっすぐな心と、美しい表情。その対比、そして、結局は、ミリキタニの、マンザナールキャンプまで、たどり登っていく、一種のミステリー仕立て、それらが相まって稀有な成功をもたらしたのでした。ところで、キャンプは、たぶん、この名前だったと思いますが、キャンプは数か所あったので、私の記憶違いもあるかもしれません。

 もし、まだ、ご覧になっていなかったら、レンタルDVDをお勧めします。それには、テレビ放映や、映画館の放映では、入れ込められなかった後日談とか、他、いろいろな、情報が含まれていて、それも、非常に面白いです。特に広島を訪ねる【ミリキタニ】が唱歌(?)を歌うところとか。

 映画の本編に戻れば、最初は、それほど面白くはないと、見えます。が、どんどん、面白くなっていきます。

 この映画が、全米で、何年に公開をされたのか? それは2006年でした。ただ、規模はわかりません。映画館数は、いくつあったかは、私にはわかりません。でも、DVDが、発売をされたでしょう。それは、2007年だったと推察されます。すると、あの広いアメリカのどこに住んでいても、DVDでこの映画を見ることができます。そして、この映画は、キャンプ収容時の記憶が残っている移民家庭に、大きな衝撃を与えたと思われます。そして、父、または、祖父が、作ったものを、大切に思う気持ちと、『これを、どうにかして、発表を、したい』という気持ちが生まれたのではないかしら?

 もちろん、【尊厳の芸術展】にまで、昇華していくためには、いわゆる学者系の人も必要でしょう。学芸員とか、その他の人たちです。だけど、尊厳の芸術展が、ワシントンの、スミソニアンmuseum で、開かれたのには、やはり、それらの、お宝(作品)を、家の中に大切に保存をしていた日系移民の、気持ちの高まりがあったとは思うのです。そして、それは、【ミリキタニの猫】と言う映画で、触発をされたものだったと思うのです。

 ここに、良い作品が、どれほど、世の中に影響を与えるかの、善き例を見ます。

 映画の初公開が、アメリカでは、2006年であり、【尊厳の芸術展】が、ワシントンで、最初に開かれたのが、2010年です。

 このことを考えると、人間の心を揺さぶる本当に良いものが形成される課程を見ることができて、うれしいですね。

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副題10、『布団たたきだけではなくて、鎌も盗まれているし、・・・・・』

 本日の文章と前報は、最近、私が書いているモノとは、だいぶ毛色が違っているでしょう。私は本来は、こういうものが書きたいのです。

 しかし、まともに生きていかれないと思うほどの、ひどい攻撃をなされています。だから、前々報(未完)の様なものを書かないと、普通の生活さえできません。

 それに、これは、最近ではなくて、数か月前から気が付いていることですが、鎌が、数本盗まれています。一つはステンレスでできていました。道路の割れ目からたくさんの、ど根性雑草が出ているので、それを道路に出て刈ります。それをどこかから見ていて、『あ、あれを盗んでやったら、彼女は困るだろう』と考える手合いが居るのでしょう。大体、どこの家が、その種の監視役を果たしていて、そして実際の泥棒役に、それを盗んだらいいだろうと、提案するかさえ、分かっておりますが、・・・・・

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副題11、『NHKニュースだけではなくて、ネットを使っても、いじめや脅迫が行われている・・・・・本日発見したのは、娘を入学させたい大学ランキングと言うものだった』

 最近、ネットで、バカにフェリス女子大を持ち上げる傾向が続いています。そういう記事が多いのです。で、ピーンと来ていますが、大原光孝さんのお嬢さんが、フェリス女子大の卒業なので、フェリス女子大を持ち上げる記事が多いのだと思います。

@@@@@これ以降の推敲は、19日にいたします。

 ところで、本日発見したフェリス上げは、livedoorが紹介をした、元ネタ、マイナビstudent という記事で、親が、女の子を進学させたい大学の、第五位に、またフェリスが上がっていました。またまたやられましたねと、感じています。

  このマイナビと言うサイトは、gooが運営をしているモノらしいので、例の敵さんの支配下に、あるものなのです。で、これは、ミカンの前々報(後注2)をつぶすために作られた記事だと、考えております。午前中はlivedoorが紹介する記事として、読みました。だが、午後には既に見つからないのです。しかし、努力に努力を重ねて再び見つけ出しました。

 それは、一位が東大で、五位が、フェリスと言うランキングです。これが、本当に調査をされたものだったら、たいてい20位まで、ランキングが整っているものです。しかし、私に対する嫌がらせ用ニュースだから、五位までしか、載っていません。20位まで、作ると嘘がばれるからです。どうせ鎌倉エージェントのうちの誰かが原案を作ったのでしょう。だから、実情とはかけ離れています。そして、これを、表向きは、死んだことにして、実際は地下潜行をしてこの種の嘘を作り続けている井上ひさしが作ったのだと明々白々にわかる事は、上智大学がランク入りしていることです。

 娘を東大に入れたいという理由が「官僚にすることができて、生活が安定するから」ですって。一見すると至極まともなランキングに見えますが、これは、小野寺夫人が、東大卒らしいので、それをサポートしようという趣旨で、作られた、いい加減ニュースでしょう。こういうのがトカゲの脳味噌と彼らの事を、私が軽蔑するゆえんの一つです。ただし、ここで、さらに字数を使って丁寧に書けば、このアンケートを作る様に頼まれたマイナビサイドの人間が、私の推定より頭がよかったと仮定しましょう。そして、実際に新橋で、20人ぐらいに、アンケートを取ったと仮定しましょう。それらの人々が、この、私が今上げているアンケート結果を見たら、『あ、ぼくが、あれ受けている』と思って、SNS等で拡散をするかもしれませんね。だけど、そんな丁寧なことをしていないと思いますよ。そして、もし、本当に、2000人ぐらいにアンケートを取ったら、この五校ではないと思います。絶対に東京女子大、聖心女子大、お茶の水女子大、津田塾、白百合、東洋英和、神戸女学院等が、入らないわけがないです。だから、このアンケートは本当にためにする、作り上げた嘘の一つです。小野寺夫人と、大原光孝さんを、私の上に置く為の、脅かし用アンケート結果なのです。

 これは、恐ろしく盛り上がっていた、NHK朝ドラ『つばさ』が、<視聴率が悪い>と発表された時、以来の、明々白々で、嘘でしょうと、分かるニュースです。

 その原題は、livedoorでは、以下の様(後注3)な、タイトルになっています。リンク先が飛ぶようでしたら、そこへ入ってお読みくださいませ。

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 副題12、『私はなぜ、健康にして、かつ、順当に生きていかれるのか?』

 私も人間ですから、いつかは死ぬのですよ。人間は死すべき生き物です。ただし、50代で予測をしたことには、違った形になっていて、72歳になってもまだ、生きております。最高に丈夫で、エネルギッシュな人達(たとえば、70過ぎてもテニスをやっている人は大勢います)に比較をすると圧倒的に、弱いですが、それでも慣れた事、なら、平均以上に活発に動くことができているでしょう。

 このブログは、2013年度までは、たいてい、一日に二万字を書いていました。今は、相当にペースが落ちていますが、72歳で、この分量をこのペースで、仕上げるのは、やはり、平均以上のエネルギーを持っていると言えると思います。

 そういう風に、健康に生きていかれるのは何故かと言うと、常に、最上のもの、そして、美しいものを追い求めているからです。最上のものと言っても、金銭的に高いから最上だという、価値観は持っておらず、私独自の判断と基準を持っておりますが、それでも、これが、最上だと、判断する、判断力は、すでに備えているでしょう。

 自分の環境が最善ではなくて、最上のものを作り出すべき環境に居なくても、事前の仕事をしながらでも、鑑賞者として生きるだけではなくて、何らかの形で、何らかのものを捜索をした方がいいのですね。それこそ、良き鑑賞者にもなれるからです。そして、汚いものにも接しないとならないのですが、と、同時に、良きモノ、善き人に接してもいるから、生きていられるのだと、信じています。

 【ミリキタニの猫】とは、最初は、もたもた進みます。だが、後半に行くと、急に、目覚ましい展開に入り、意味が深くなります。傑作だと思います。そして、そこから力を得たらしい、日系移民が、苦しみと、悲しみの記録であるキャンプへの強制収容を、思い出させる、品々を、公開しようと、したのも、その映画(=傑作)の、持つ力だったと思います。

 なお、【尊厳の芸術展】は、英語では、the Art of Gaman と、なっています。 意訳した邦題は、いかにも芸大風ですね。(笑)」

 PV 2985768

 

後注1、

シャルフベック展、尊厳の芸術展、ミリキタニの猫・・・・・そして、従軍慰安婦像

後注2、

大銀杏倒壊に次ぐ、天のみ印として、町内会掲示板=悪魔の象徴物に、倒木がぶち当たった

2015-07-14 15:10:40 | 政治


後注3、

1位は僅差で東京大学…娘に行かせたい大学ランキング

2015-07-17 00:09:28 | 文化、芸術、書物

コメント

シャルフベック展、尊厳の芸術展、ミリキタニの猫・・・・・そして、従軍慰安婦像

2015-07-17 00:09:28 | 文化、芸術、書物

副題1、『シャルフベック展に行って来ました』

 ところで、突然にムードを変えて申し訳ございませんが、

 この間、シャルフベック展に行ってきました。ずいぶん前なのですが、今、私のFBの頁の右側に、その宣伝が、出るのです。何度も。

::::::::::: ところで、ここで、挿入ですが、シャルフベック展の話に入る前に、少し、お断りをしないといけません。すみません(苦笑)が、FBを再開しています。FBを立脚させる基本の、メルアドは、以前とは異なっていて、以前は、AtelierCK@aol.com で、FBをやっていましたが、今は、OCNのメルアドを使ってやっています。ところで、OCNのメルアドは、日常的には、開きません。ほとんど、使っていませんので、もし、ご連絡の御用がございましたら、ひきつづきAOLの方を使っていただきたいと存じます。::::::::::

 で、『シャルフベック展のことを書くべきサインなのかしら? これは?』と思い至って、それに入っていきたいのですが、そんなにたくさん、その宣伝の頁が現れるのにもかかわらず、不思議なことに、FB用のシェアのアイコンがないのです。で、シェアは、できません。芸大って、国立大学だから、宣伝をしないつもりなのかしら? 特に『庶民様に、宣伝をしていただく必要はないです』と、お高く留まっているのかしら?(苦笑)

 ひがんではいけませんね。ところで、私は庶民ですから、この展覧会については、テレビの日曜美術館で、紹介をされて知りました。で、庶民中の庶民として、その感想を書かせていただきたいです。

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副題2、『芸大美術館に入るのは、【尊厳の芸術展】以来だった』

 芸大美術館の展覧会に行くのは、たぶんですが、【尊厳の芸術展】以来です。

ところで、【皆様は、尊厳の芸術展】を覚えておられますか? アメリカへ移民として渡った日本人たちが、1940年代に、砂漠の真ん中にあるキャンプ等に収容されました。家や財産を失ったのです。そういう季節に、物が何もない中で、美術作品を作っていた、その制作・結果を、あつめて、展覧会へと、持って行ったものです。材料は昔々、そこが海だったころの痕跡である貝殻、とか、倒木(枯れ木)を使ったものです。

【尊厳の芸術展】は、大変な反響を呼び、大勢のお客さんが、詰めかけていました。それに比べると、【シャルフベック展】は、入場者は、少ないです。でも、純粋に、芸術作品に接したという感じを受けます。いわゆる、本当の絵であって、久しぶりに、「事前の情報や、宣伝よりも、いいものを見た」という感じを受けました。会場のお客さんたちもDVD(短いもので、NHKの番組より簡単だったが)を、見てから帰る人が多かったです。『より深く知りたい。この人を』と言う思いに打たれたのだと思います。

::::::::::ここで、またまた、挿入に入らせてくださいませ。芸大美術館って、ショップが充実していますね。そこから、カフェに入れます。でも、二階のカフェではなくて、一階の学食へ向かいました。私は壁際の席で食べていたのですが、窓際の席に、7,8人の外人が居ました。若くて、美形です。で、『今の芸大って、これほど、たくさんの留学生が来ているのかなあ?』と、考えます。ただ、お客さんである様な気もします。それで、私は自分の退出時に近寄っていき、学生なのか、お客さんなのか、どちらであるかを質問してみました。するとパリのボザールの学生で、訪問客だそうです。芸大の学食はおいしいということで評判が高いので、危うく「おいしかったですか?」と質問をする処でした。もし、「おいしかった」とでも、言ってもらえたら、このブログで、それを報告できますし。ただ、芸大は、自分の母校ではないのだから、『おいしかったという感想を聞いてもねえ』と、思って、その質問をひっこめました。そして、「オーヴォア」と言って去りました。

 ただ、ここで、特記したいことは、全員がたいへんきゃしゃで、かつ美形だったということです。フランス人は、・・・・パリへ滞在した時にも感じたのですが・・・・・私の予想に反して、小柄です。アメリカ人とは違います。でも、目の前にいるボザールの学生は、それら小柄なフランス人の中でも、特に華奢でした。そして、とくに美形でした。日本でも、芸大の学生は華奢ですよね。少年少女期に、お勉強を、たくさん、やって来ているから。共通するのだなあと思いました。そして『恵まれている人々よ。幸多かれ』と心の中で、祈りました。卒業するといろいろな人生が待ち構えているでしょう。:::::::で、挿入から元へ戻ります。

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副題3、『その、二つの展覧会を比較して感じた事』

 【尊厳の芸術展】は、大変な反響を呼び、大勢のお客さんが、詰めかけていました。それに比べると、【シャルフベック展】は、入場者は、少ないです。でも、純粋に、芸術作品に接したという感じを受けます。いわゆる、本当の絵であって、久しぶりに、『事前の情報や、宣伝よりも、いいものを見た』という感じを受けました。会場のお客さんたちもDVD(短いもので、NHKの番組より簡単だったが)を、見てから帰る人が多かったです。『より深く知りたい。この人を』と言う思いに、打たれたのだと思います。

 【尊厳の芸術展】は、長くても、7年間ぐらいの間の制作品です。それに、環境が劣悪です。だから、ごく少数の人を除いて、高度なものはできなかったわけで、質の高低を論じるべきではありません。だが、作品の奥に、深い精神が、見えるという意味では共通しています。

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副題4、『シャルフベックを、ハイレベルな画家とした、二つの失恋の話』

 シャルフベックは、小さい時にけがをしてしまい、学校へは、通えなかったのでした。でも、経済的には恵まれていて、大体幸せで、絵も勉強することができました。が、父親が早く亡くなります。でも、割と小さい絵ですが、詩情あふれる【雪の中の傷病兵】が、コンクールに入賞して、学費が出て、パリへ遊学します。それは、とてもいいことだったでしょう。パリだけではなくて、イギリスとか、イタリアにも行ったみたいですね。

 そして、その後は、ずっと、静かな生活に入ります。これは、若い日に出会った、イギリス人から、突然の婚約破棄をされたことが原因らしいです。このイギリス人については、後世の人には、名前さえもわかりません。それは、シャルフベックが深く傷ついて、友達にあてた手紙さえ回収して焼き捨てたらしいからです。

 しかし、シャルフベックは、やがて、この傷から回復します。自分自身を描くことではなく、病気の少女に仮託して、【快復期】と言う絵を描き、これが、大評判になるのでした。

 北欧の画家であって、北欧の森林の中で暮らします。母親とは、いっしょだったみたいですが、東京在住の日本の画家などと比較するとぐっと静かな生活だったと言えるでしょう。テレビもむろんなかった時代ですし・・・・・孤独が芸術を深めた模様です。

 シャルフベックの絵には物語が、ひそやかに込められています。この【快復期】と言う絵には、その背景にあった恋愛等が、しっかりと、解説されていますが、他の絵も、なぜか、物語がある様に感じるのですよ。
 筆のタッチとか描法は、マリーローランサン風です。が、精神性の深さと言う点では、シャルフベックの方が深いでしょう。色も深みがあります。
 マリーローランサンは、体の不自由がなかったわけで、しかも、恋愛も成就していますね。だから、生活力と言う意味で、より、たくましいし、絵もたくさん売れていたと、推察できます。
 反対にシャルフベックは、絵は、そこそこに売れていたのですが、生涯にわたり、結婚することはありませんでした。

 それは、二つ目の恋愛も、成就しなかったからです。森の中に住んでいたので、森林を管理する青年エイナル・ロイターと、恋愛が始まりました。非常に心が通っていたらしいのですが、どうしてか、相手は、別の女性と結婚をします。それは、<シャルフベックの方が年上だった>とか、<芸術家と結婚をすると大変だということを青年が解っていた>ということもあるでしょう。

 この点なのですが、やはり、創作をする人は、きついのです。深い集中をしますので、「一般の人に比べれば、きつい人間だ」ということになるでしょう。気楽に、いっしょに居る事はできないタイプです。良い、悪いは別にして、そういう事なのです。それほどの、きつさがないと、創作など、やっていられません。

 エイナル・ロイターには、それが、分かっていたとも言えますね。

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副題5、『女性芸術家には、ファンは必要だ。連れ合いは、不要でも・・・・・そして、不幸であることも必要だ』

 しかし、彼は、シャルフベックを深く理解をしていて、死後、彼女に関する本を出します。それで、シャルフベックの芸術家としての命が、長らえることと成りました。よかったですね。

 女性芸術家にとって、結婚することは難しい要件です。両立しがたいと、私は思っております。でも、誰かが、事跡を継承してくれた方がいいのです。姪、甥でもいいのですが、彼女の様に、純粋に理解をしてくれる、ファンが居たのは、本当に良い事でした。

 そして、結果として大芸術家になる人たちは、ある程度以上に不幸です。ご本人たちは自分の事を、幸福だとも不幸だとも判断をしておらず、ただ、必死に生きた、人生だったと思います。だけど、一般人から見たら、不幸です。
 しかし、傑作ができたという意味で、神から愛された人たちなのです。

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副題6、『最近、シカゴに従軍慰安婦像ができたと聞くが・・・・・韓国人はニューヨークで、<世界で一番、自分たちが偉い>というぐらいに威張っているのだ』

 ところで、16年間、パソコンを利用して文章を書き続けてきている私の文章は、最初期には、芸術の問題が多かったのでした。しかし、最近では、社会の事、政治の事へ傾いています。それは、自分の身に数々の異変と不幸が押し寄せているからですね。『どうしてこうなるのだ』と言う理由を、解明したいという願いからです。

 それで、シャルフベック展を見ても、思いは、【尊厳の芸術展】に向かい、日米関係に向かい、日米韓の、三国関係に向かいます。

  この間、シカゴに、『従軍慰安婦像が建てられた』と言うニュースが飛び込んできました。朝日新聞がね「従軍慰安婦問題は、自社のねつ造だった」と言っているのに、全米では、従軍慰安婦像が、何度も話題になっています。

 私はニューヨークに、三か月ずつ二回滞在をしているので、芯からわかっているのですが、韓国人とは、とても激しい情感を示す、人間たちです。私は、57歳の時に、PRATTと言う美大の大学院で、現代美術の講義を取っていたのですが、それが、一学期分2000ドルです。当時のレートで、26万円ぐらいだったと覚えております。大体10回分ですから、一回分が、2万6千円です。そこへある日、韓国人が二人やってきました。教授は彼らが、どういう人間であるかは、分かっていらしたみたいで、丁寧に対応をなさっていましたが、24人ぐらいいる他の学生は、あっけにとられた二時間でした。彼らは、非常に背が高くて、英語はペラペラでした。180cmを超えていると思われます。

 美大に通学している学生と言うのは、上の方で言ったパリのボザールと同じで、アメリカでも、小柄で華奢な人間が多いので、その二人の韓国人には体型的に圧倒をされます。30cmぐらい彼らの方が高くて、骨格もまるで違うからです。が、さらに異常だったのは、二時間、あたりを全く気にせずに、教室をハイジャックしてしまったことです。彼らはまるで速射砲みたいに英語をバンバン発して、他の学生には論議に参加させないのです。そして、教授をも独占します。教室で一番賢いスペインからの留学生(女子)が、必死になって口を挟もうとしますが、二人の韓国人の、特に女性の方が、背の低いスペイン人女子学生を一顧だにしないのです。しかも、授業終了の鐘がなっても、他の学生に「失礼しました」とか、「迷惑をおかけしましたね」と言う種類の、言葉はともかくとして、so long とか see you later  とか take care(=さよならを簡単にいう場合の用例)と言う、あいさつさえしないのですよ。なんという傲慢ぶり。

 これは、1999年の美大での話ですが、街へ出ても、韓国人は威張りかえっています。移民第一世代は、グロサリーストア≪食品関係の何でも屋)を開いていて、地下一階で、メキシコ人に調理をやらせているケースが多いのです。よく見ています。メキシコ人って家族関係がきちんとしていて、誠実なのです。南の国の人たちですが、きちんとしています。だから使います。一方でアフリカンは、エリートは抜きんでてエリートですが、下層階級は、家族関係も崩れていて、したがって、働き者ではないのです。よく見ています。そして、バンバンお金をもうけて、二代目や三代目をエリートへと仕立てていきます。

 一方で、日本人は、駐在員と、元からいる移民系の人と二種類いるわけです。駐在員の方ですが、内心では、威張ってはいるのですが、目は日本に向いていて、在ニューヨークでも、日本人社会の中にいて、アメリカ人の中に、入って行こうとしないので、影が薄いです。もう一つ、移民から、アメリカ市民権を得ていった人たちも、次に述べる理由からおとなしめです。それは、第二次大戦中に、砂漠の中に設立されたキャンプに強制収容をされて、いったん財産や、身分をすべて失った経験があるので、控えめの極地で暮らしていると、見えます。

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