銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

また、罠にはめられた私・・・・・谷垣さんは回復したが、その映像は、どの局の主要ニュースにも出なかった + 山田浩二の裁判は、一日前倒しになって

2018-10-31 21:53:33 | 政治

副題1、『谷垣さんが、復活なさったそうです。車いすですが、官邸に安倍総理大臣をお訪ねになったそうです。NHKニュー巣内に、今のところ、その映像が出ないのですが、オンラインで、見つけました。やや、お痩せになって、したがって、老いも見えるが笑顔が素敵です。そして、カメラの放列のすごい事。私は、完ぺきに二年間、はめられました。これから、ブログを、相当数点検し、修正していかないといけません』

うーん。私は、今、$$$$$$$$罫線以下に記したニュースに

(NHKオンライン)で、

接して、絶句しています。iro、いろ、過去ブログを、修正しないといけないことになりました。・・・・・谷垣さんは、亡くなっているはずだ・・・・・と、ずっと、言ってきた私に対して、笑っている人が多いでしょうね。ただ、今は、修正している時間がないです。なん十本もの間に・・・・・そういう表現を・・・・・いれていますから。明日からやります。大量の時間がかかる見込みです。

ただ、午後零時のニュースで、これが、予定として、でたのに、7時のニュースで下の映像(または、jpeg)も、また、言語化されたこのニュースそのものも、出なかったのです。でもね、おかしいなあ』と、思ってあっちこっち、探していて、下の文章を写真をNHK・オンラインの、新着ニュースではない処で、見つけました。画面の、右側に置いてある、【この24時間多く読まれている記事です】というところで見つけました。

 そこに、相変わらずの悪意を感じますね。特にNHKオンラインの映像は、たいていの場合、このグーブログ内では、テキストに変わってしまって、普通の人が画像を見ることができない形です。それが、この場合だけは、誰もが見ることのできる静止画となっています。そして谷垣さんは、満面の笑顔です。

 真実は、こうでしょう。このニュースは、彼ら(伊藤玄二郎で代表される、鎌倉エージェントと、呼ぶ人々。NHKも、警察も支配しているし、そのほかの、ありとあらゆるgennshou から考えて、CIAの日本人エージェントであると、私は、考えている人たち)の最終兵器で、このニュースによって、彼らは、「勝ったぞ、勝ったぞ」と、大喜びでしょう。

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副題2、『今、というのは、2018年10月31日、夜10時20分の事だが、私自身が、このサイトに入れなくなった。そこにも、この一節の中のどこかに、大切な真実が含まれていることを感じる。それは何だ?』

 副題2の二重ガッコ内の、文章は、10時50分から書き始めています。その前に何を書いたかというと、下の青い太字で、書いた部分です。

 もう一つあります。山田浩二の、初公判が、11月1日に行われると、2018年10月16日(私が名古屋の、御園座へ行っている日)に、7時のニュースでも発表をされ、9時のニュースでも発表をされました。それは鈴木奈穂子アナの突然の、消え去りまで、招きました。(後注1)

後注1、

 fujimori恩赦の取り消しと、山田浩二へ、NHKが取材をしたと、言う二つのニュースは、対私のブログ潰しです   2018-10-12 22:15:08 | 政治

 ところで、此処まで書いたら、突然に、このサイトへ、私自身が入れないこととなりました。それは、2018年10月31日の、夜10時20分の事でしたが・・・・・副題2の、二重ガッコ内にそれを書いた様に、このブログが、国民の目に触れると、鎌倉エージェントの面々が困ることがあるのです。それが、どこかを探していきましょう。と、同時に、谷垣さんの復活も、山田浩二の、初公判も、両方ともに触れながら、考えていきます。

 私は、7時のニュースを再点検したのが、夜の九時ごろです。それで、谷垣さん復活のニュースが出てこなかったので、自分が、正しくて、こちらの復活というニュースの方が嘘かもしれないと、思いました。それで、5チャンネルの、報道ステーションと、4チャンネルの、ニュース〇を録画し、その間に、ニュースウォッチを得点検して、かつ、今、6チャンネルをライブで見ているところです。雨宮塔子さんが、フランスから帰っているよ。大人の顔になって。

 大変な消耗ですが・・・・・一応、今見た、夜の7時以降の、ニュース内では、このニュースは映像としては出てきていません。ただ、$$$$以下の記事内の写真では、マイクかスマホか、どちらかが、全部で、16本は見えます。

 つまり、このニュースは、社会面に載せるにしても、政治面に載せるにしても、大ニュースなのです。明日から出てくるのかと、思って、此処に採用したNHKオンラインのアップ時間を見ると、14時47分とあります。となると、報道人の姿勢として、15時に採用したニュースを、夜7時以降に報道しないというのは、深い悪意を感じますね。つまり、『私に気が付かせたいが、気が付かないと、うれしいなあ』と、このニュースを報道しない様に、押さえている、CIAエージェントたちは、思って居ると、推察します。

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副題3、『山田浩二は、初公判に臨んだそうだ。

 さて、相当に牙を抜かれてしまいましたが、山田浩二の初公判の方は、依然として、私の言って居ることが正しいと、思います。つまり、本当は、山田浩二は、隠しておいた方がいいのです。裁判などしないで、あいまいなまま、消滅させた方がいいのです。というのも彼は、二人の中一児童を殺していませんから。

 しかし、私に対抗し、私をつぶすために、急に初公判が開かれることとなりました。しかも、依然に報道をされたのより、一日前に前倒しで、行われ、かつ、地方ニュース、(大阪)で飲み、報道をされたのです。

 普通なら、主要ニュースしか、見ない私は、そのことを、知らないで、過ごし、11月1日になってから、主要ニュースにその報道がないので、・・・・・やはり、山田浩二については、隠したいのだ。誰がって言うと、鎌倉エージェントがだ。また、その私兵化している特殊警察だ。どうしてかというと、山田浩二は、真犯人ではないからね・・・・・という風に書いたと、思います。ここで、特殊警察といっている部分に対して、普段の私は、殺人用別動隊と、言って居るものですが。

 しかし、10月31日に一日前倒しで、行われてしまうと、普通なら絶対に気が付かないはずなのに、気が付いたのです。それが、徹底的に不思議なのですが、神様のお助けというしかないのです。ネット(msnというサイトを指す)にも見つからなかったし、NHKの新着ニュースというところにも見つからなかったからです。

 ただ、唯、神様が助けてくださったというしかないのです。

 では、此処で、お別れしましょう。明日から、大作業が始まるわけで、忙しい事限りがないこととなりました。 誤変換を直したら、書いた日付と署名を入れます。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4975023です。

 

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去年政界を引退した谷垣氏 首相に体調の回復を報告10月31日 14時47分

去年政界を引退した谷垣氏 首相に体調の回復を報告
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自転車事故で大けがをし、去年政界を引退した自民党の前の幹事長、谷垣禎一氏が、31日、総理大臣官邸を訪れ、安倍総理大臣に体調の回復を報告しました。谷垣氏が公の場に姿を見せるのは2年3か月ぶりです。
谷垣氏は、安倍総理大臣のもとで自民党幹事長を務めていたおととし7月、東京都内で趣味のサイクリング中に転倒して頚髄を損傷する大けがを負い、去年、政界を引退しました。

いまもリハビリを続ける谷垣氏は、31日昼すぎ、スーツにネクタイ姿で2年3か月ぶりに公の場に姿を見せ、電動車いすで総理大臣官邸を訪れ安倍総理大臣と面会しました。

そして体調の回復を報告し、「世界情勢が変わる中、安倍総理大臣の存在感は高まっている。その重みを十分に踏まえて力を発揮してもらいたい」と伝えました。

このあと谷垣氏は、「私の不注意でご迷惑をかけたので、おわびに伺わなければと思っていた。去年12月に退院してリハビリを続け、多少外に出られるところまできたので、おわびと退院のあいさつにうかがった。安倍総理からは療養のねぎらいの言葉をいただいた」と述べました。

また、「神経系統だけが十分に作用しないが、まだ体力があるので、これから党の幹部などにあいさつもしていきたい」と述べました。

そして今後の活動については「老兵は死なず消えゆくのみというのがいちばん適切ではないかと思います」と話しました。
コメント

カノン(ETV特集10-6)・・・或る夫婦は、娘が中卒のF人と結婚するのを許し・・・・・小山田二郎wikiから美術9条の会員名簿が手に入った幸運

2018-10-30 00:22:11 | 政治

 今は、31日の午前6時です。下の文章に、午前二時から、一万字近く、加筆をしてあります。

副題1、『この世の中には、一ノ瀬智恵子さん夫婦とは、全く違った子育てをして、問題をよい解決へ導いている家庭もあるのだった。しかし、養子縁組の親子なので、普通の家よりも、親側が、謙虚で、考える姿勢があるのだと思われる。一ノ瀬さんは鈴木紗綾ちゃんと、本当の遺伝上の親子なので、かえって、親の方が子供とか、人生とかに甘えている。安直な解決に走っていて、結局は、若者二人を殺してしまった。悲しくも恐ろしいことだ・・・・・全く反対の解決をしていった親子が、奈良にいる。それを、私はNHK ETV特集で発見をした』

 私は、この5日間、三鷹ストーカー事件を思い出しているわけですが、主に一ノ瀬智恵子さんにフォーカスして書いています。その一連の文章の中で一ノ瀬さん、及び、ご主人が、お嬢さんのトラブルに関して、非常にまずい解決方法をとっていて、結局は、二人の若者を殺したも同然だと、言って居ます。

 あのね、親ってどこかで、本当に苦しいときがあるのですよ。待つことが必要で、親の方が我慢をする必要があるのです。 そのことを表現するために、私は時々、親は、いったん死ぬべきだと、いいます。比ゆ的な意味で言って居て、実際に、自殺する必要などはありませんよ。でも、そのくらいの気持ちでないとだめです。

 私が一ノ瀬さんを激しく批判をするのは、一ノ瀬さんには、そういう部分がないのです。事件が起きる六か月前に、セーシェルに行って居るでしょう。インターンですって。それは、自分を生かす方向です。しかし、お嬢さんが岐路に立っていて、大きなトラブルになっている。『そういう時に、よく行く事ができるなあ』と、思うのですよね。

 嫉妬しているわけではないのですよ。箔をつけるための催しでしょうが、私費で、200万円ずつ使って、パリと、ニューヨークへ三回も三か月ずつ滞在型研修を私はしています。パリだけは、国家からのお金も100万円いただきましたが、材料費などや道具(ローラー46万円)など、思う存分に買ったので、大金をかけています。そっちの方が、一週間か、10日、セーシェルで合宿をするよりもずっと実りがあります。友人知人との交流も圧倒的に複雑です。だから、自分は恵まれていると思って居るし、一ノ瀬さんに対しては、全く嫉妬などしているのではないのですよ。

 だけど、母と娘がいるときに、母親の方が自分の成功を追い求めすぎて、ある意味で、お姫様になっている状態では、娘は、正しい成長ができないのです。娘を生かすためには、母親は、自分を控える必要がある。そういう部分がないと、だめなのです。親は、親で、苦しみがある。それを、丁寧に、耐えながら、たどらないとだめなのです。画家であっても、子供がいる場合、一時期冬眠状態になる必要があると、私は思って居て、実際に10年間、冬眠状態に入って、います。

 安直な解決とは、紗綾ちゃんが、どうして、池永ちゃーるすトーマスと知り合ったのか、どういう気持ちでいるのかを、本当のところまで下がって、知ろうとせず、ただ、ただ、・・・・学歴がない。大卒ではなかった。嘘をついている・・・・という事で、男側を、排除しようとした点にあります。そこには、「彼は、階級が違う。あなたはもっと上流階級の男のお嫁さんになるのがふさわしいのだから、此処で、相手を切りなさい」と、言う金銭的計算を、上に置いた、教え導く姿勢があるわけです。子供の気持ちを汲むとか、子供への愛情よりも、「あなた、私は、忙しいのよ。この問題で悩ませないでね。面倒をかけないでね」という親側の、気急ぎがあります。母親である、一ノ瀬さんの方の、自分を生かしたい。だから、面倒をかけないでねと、いう願いが強く出ています。言葉にそれを出さなくても潜在意識の中で、其れが、あります。

 私は、後注1の、副題〇の中で、「一緒にさせてみるべきだった。その上で、あれこれを考えよう」と、言って居ます。

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副題2、『それは、瓢箪から駒というものだった。私は、その番組を見るつもりは、全くなかった。ただ、唯、偶然だった。だけど、クラシック音楽が好きな私は、主人公が、パッへルベルのカノンを、ピアノで、弾く場面から始まったし、そのメロディが画面のバックに、随所で出てくるので、ただ、唯、音楽に惹かれて、みたのだった。しかし、30分を過ぎたあたりから、一家のすべてのメンバーに、引き込まれ、最後は、美しいものを見た喜びで、涙が滂沱とあふれた』

 NHKの、ETV特集は、私のブルーレイレコーダーの中に勝手に、録画されている番組です。ブルーレイレコーダーは、60時間程度、録画可能な、はずですが、後、残り、4時間というほどになっています。ニュースが政治的に、利用をされるので、やまゆり園事件の当日など、民放も入れて、大量に録画しますし、其れを研究のために削除できないからです。しかも、ブルーレイに落とせません。私が後日、彼らの嘘の、これが、証拠ですと、言って動画を乗せることのできるサイトへ、アップすることを恐れているのでしょう。

 このETV特集も、私のリモコンの中では、【2355】と、なっていて、タイトルからして、嘘が出ていますので、利用しようと思った際に、大いに困りました。なかなか、探せなくて。やっと探しましたよ。【カノン】というタイトルの方から。

 その番組は、やや、わがままな女子高校生が登場します。そして、親を批判します。おや、おや、と思います。しかも、農家だった、祖先がいるような、広い庭付きの田舎の家に住んでいる一家です。『なんで、この人たちを取材をするのだろう?』と思います。しかし、少女が、「本当の親だったら」と、言う部分が登場して、養子であることがわかります。少女は、100%といってよいほど、母親を母性愛の人だと、言いますが、父親には、批判的です。確かに、父親は、神経質そうです。やせていますし。

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副題3、『ホーム頁を見ると取材は、一年とあるが、状況が、大きく変化しているので、二年か、三年ではないかと、思うほど、この家では、両親も、少女も変化する。少女は、父親の、・・・・良い大学に進学して、世間が言うところの、勝ち組みになってほしい・・・・という期待が、重荷になり、いわゆる・ぐ・れ・る・という形になって、家出をする。しかし、やっと帰ってきた。その時、・・・・・実は、陰に、男の子がいた・・・・・と、言うことがわかる。その子と、セックスまで、行く関係になって、それによって、親との、気まずい、状況下の、心の不安とか、悲しみをいやしてもらっていた。

 少女は、一人で帰ってくるのだが、その少年の事を、両親は、やがて知ることとなる。それは、少女が妊娠をしていたからだ。その後、少女は、産むことを望み、両親は、やがて、その少年をも、家に、引き取る。平屋で古い家なのだけれど、少年の方が、そちらに比べると、圧倒的に、劣悪な環境にいたからだ。

 少年が現れるのは、番組が進行して、30分過ぎ。彼は、見かけは朴訥で、いい子だ。背は高いし、健康そうだ。しかし、説明が、どんどん、深くなると、『これは、両親にとっては、大試練だっただろう』と思われた。相手は、中卒の、現場作業員で(何の仕事だったかは忘れたが)、最初は、派遣社員だったかもしれない。で、お給料は、10万円ぐらい。

 これは、一時期、三高という言葉がはやった東京圏では、考えられない結婚相手だった。それに、東京圏だと、家の敷地が狭いので、家に、急に血縁でもない男の子が加わると、一家中が大混乱に陥るだろう。そして、家の中で、喧嘩も起きて、其れが、また、外へ聞こえるので、其れを抑えるために、問題の解決が遅れたりする。

 この奈良の家は、そう大きくはなさそうだが、庭(=敷地だけ)は、広そうだ。しかも大阪なおみ選手の祖父の家みたいに、柘植が何本も、きちんと手入れされて植えてあると、いう様な家ではない。夫婦共働きみたいだし。ただ、隣の家との間隔は広そうだ。その中で、両親は、ご近所に気兼ねするよりも、娘の、幸せを願って、(?)と、言うか、どうしようもないわがまま(?)を許して、(?)

 この黒字の、太い字で、しかもアンダーラインを敷いたところが、私の一般常識に基づいた、翻訳であって、画面は、もっと、美しい。登場人物が、どんどん、浄化されていく。それは、小さなことの積み重ねで、示される。過剰な、ナレーションはない。 ここらへんで、涙が出てしまう。

 しかも、先へ行くと、この結婚がいかに、稀有のケースかが、より、わかってくる。少年が、自分の実家へ、NHKを案内するところが出てくる。非常に小さな家に、既に、病気がちで、普通の状況ではない母親が住んでいる。一人でか,其れとも、夫と一緒なのか? それもよくわからなかった。NHKは、あまり失礼になる部分は、言葉では説明をしない。もしかしたら、生活保護をもらって居る? ともかく、母親が、何のお金で、生活をしているのか?が、よくわからなかった。 もしかすると、少年の、10万円のお給料の半分をもらう形?

 母親が、こういう状態なのは、フィリピンから夫婦二人で、日本へ来たが、夫は、すぐ強制送還をされて、妻の方は、別の日本人男性と再婚をしたからだった。子連れであるから、いい条件の男性とは結婚ができなかった可能性が高いし。

 その継父との関係を少年は何も語らない。いじめられたのか、放置をされたのか。恨み言も、ほかの感想も、何も言わない。慎み深い。というか、そういう態度は、これまで、どれ程に、いろいろなことを、彼が、我慢をして育ってきたのかがわかる。そういう子だ。だから、見かけによらぬレベルで、人間としての成熟があるのかもしれない。

 女の子は、大きなおなかを抱えて、男の子を、誘って、野原へ行く。野原で、野の花を摘み、冠を作る。(いや、首飾りだったかな?) それ以外にも、少女が作りそうな、いろいろなカードや、飾りを、ペーパークラフトで、作り、これから、祖父母となるはずの両親がケーキを買ってきて(説明がないが、多分そうだ。若夫婦には余分なお金はない)四人で、男の子の誕生日を祝う。

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 ここで、就寝中に、私の下肢に加わった強烈な痛み・・・・しかも一時間続いた・・・・・について、30日の午後四時には書いたのですが、其れは、後ろに回して、ETV特集【カノン】についての感想を、引き続いて、書いていきましょう。

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副題4、『お父さん(これからは祖父という役割になる男性)が、少女が、出産をした赤ちゃんを抱く、場面がある。そこで私は、多くの事を感じ取った。そして、・・・・・この家族は、何といいエンディングを迎えたことだろう・・・・・と、思った。無論、人間は、変化して行く、将来は、わからない。少女は、これから大学へ行く。不良生活から足を洗って、急速に勉強しなおして、最初からの希望の大学へ、入学できた。これから、一年間休学をして、赤ちゃんを育て、その後、大学へ通う予定だとのこと。この少女は、養女なので、当然、親に経済的負担をかけたくないと、思うだろうから、国立大学だと推察された。それは、奈良女子大ではないかと、推察され、その在学中、もしくは、卒業後、別の男性との、新しい出会いがあったとき、変化がなかろうか? そんな心配もあるにはある。だけど、生まれた赤ちゃんを、お父さん(祖父にあたる)が抱くシーンは、この番組中、もっとも、感動的な場面ではあった』

 この家では、お父さんとお母さんの間には、年齢差があるらしくて、お父さんは、既に、定年退職後らしいので、自宅に昼間もいるのです。が、お母さんは、まだ、勤務がある模様です。で、ある日、少女とお父さんと、NHKスタッフだけが、いる時間帯がありました。赤ちゃんが激しく泣き出して、少女は、ミルクを作る準備を始めます。これですが、哺乳瓶が熱湯消毒後で、乾燥してあれば、簡単にできます。しかし、お湯を飲ませたり、して使い切ってあり、もし、全部、未消毒だったりしたら、時間がかかります。その間、赤ちゃんが激しく泣きます。

 お父さんは、心配して、ベビーベッドのそばへ寄ります。NHKスタッフは、むろん、何も手を出しません。すると、少女が、お父さんに向かって台所から、「抱いていいよ」と、言います。その時、お父さんは、「えっ、抱いていいの」と、言います。

 お父さんは、その時まで、きっと、抱いてみたかったでしょう。でも、自分の本当の子供がいませんので、今まで、赤ちゃんを抱いたことがありません。それに、NHKカメラは、其れを公開していませんが、この一家には、親子喧嘩は、絶対に、あったはずなのです。一方、少女の方は、少年を受け入れてくれた両親に、感謝をしています。少年は、繰り返しますが、遺伝上は、両親とも、フィリッピン人で、しかも育った家庭は貧しくて、中卒で、社会へ出ています。お父さんが予想をしていた未来のおむこさん像とは、違った、お婿さんです。それを許してもらったのですし、家にまで、招き入れられて、同居することを許してもらっているのですから、当然に、大きく感謝しているはずです。

 でも、少女と父親は、日本人ですから、お互いに気恥しくて、その時まで、「お父さんありがとう」と、言ったり、することはなかったと、思われます。無論、ホテルでの結婚式とか、披露宴もしていないので、若夫婦が、両親へ花束を贈呈するなどという儀式を、経ているわけでもありません。だから、この「抱いていいよ」が、もっとも、美しい、かつ、大きなお互いの仲直りのシーンだったのです。

 お父さんは、恐る恐る赤ちゃんを抱き上げます。赤ちゃんは、泣き止みました。だけど、何と、不器用な、そして、緊張した抱き方でしょう。夏です。お父さんは、半そでの、白いメリヤスシャツを着ています。肩の力を抜いて、抱けばいいのに、衣文かけみたいに、肩に力が入って突っ張っています。

 今までは、きちんとした格好で、NHKカメラに写っていたお父さんが、とてもやせていることを、私は初めて知りました。お父さんは、もともと、やせ型ですが、此処まで、やせてしまっていたとは。どれほど、少女が、家出をしたことに、苦しんだかを、示していると、思いました。そして、最も力がいることは、待つという事なのです。それが、これほどの、消耗を招いたのです。このご両親は、待ったのです。娘が帰ってくるのをね。それが、素晴らしいのですが、その間、お父さんには、大きなストレスがかかったのでした。

 お母さんの方は、悩んでいた時期があるという事を、丁寧にしみじみと語ります。そして、それとなくですが、「どうして、産むことに賛成をしたのですか?」と、質問をすると「私たちは、子供を育てることで、たくさんの、楽しみを与えられました。そして、子供の力って大きいと、思います。子供ってすべてを浄化しますし」と、言います。

 ここですが、昨夜は、夜の、七時なのに、突然にまた睡魔に襲われ・・・・(ただし、これは、午前8時45分から、激痛に襲われ、其れを何とか解決した後の、午前9時半から就寝して、11時半に起きたせいであって、敵からの攻撃ではないのですが。その上、其の睡眠2時間の前が、29時間連続して起きていたと、いう事もありましたし。体が自然に求めた睡眠でした。が、ともかく、昏倒に近い形での、睡魔に襲われ)・・・・ブログの読者様に対しては、何のお断りもできないで、パソコンのそばを離れるのです。が、次の日の午前二時に、6時間の、睡眠を経て、今、ここに戻ってきて、上の緑色の太字で、書いた、お母さんの、ことばに反応した、私の思いを述べたいと、感じます。それは、黒の太字で書きましょう。

 私は、子供って、産んだ当人たちにとっては、大切なものだが、他人にとっては、別にーと、いうほどのものである。だから、産んだ当人と、その両親(祖父母)などは、其れをわきまえていないといけないと、言って居ます。それは、真実ですが、この田舎の家の中で、実の親子ではない、祖父母と若夫婦は、新しい命の誕生で、どれ程の喜びを味わい、結束が強まったでしょうか? 他人の私でさえ、もらい泣きしてしまうほどの、美しい情景でした。

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副題5、『実は、他人の子供を恐るべき形で、利用するご近所様が、この鎌倉雪ノ下にいる。11月1日には、山田浩二の裁判が行われると、予告があった(あと注4)が、其れと、同類項である、周南事件の時に、此処で、其れが、行われた。そして、昨夜(=10月30日)夕方六時のニュースで、合原アナは、背景に、【19の、命】というサイトを、また、使ったのだった。やまゆり園事件も、また、同類項である、作られた事件だったのだ。つまり、この三つの事件と、熊谷市で、ペルー人の若者が、6人を殺したとされる事件もすべて、CIAのブルーカラーとしての警察の殺人用別動隊が行ったものであり、NHKが報道をしている犯人たちは、実の犯人ではない。

 ワンルームマンション内で、9人の若者を殺したとされる、白石容疑者は、実際の殺人者であるが、加藤智大という人間は、少し違う。50%の部分で無差別殺傷を実行をした犯人であるが、50%の部分で、其れに、この種の同じ犯人が、乗っかって、別の犠牲者に、襲い掛かって、殺傷を行った可能性がある。彼は、一審では、とうとうと、自分を開示したそうであるが、二審では、法廷に姿を見せなかったそうである。薬で、ジョジョに廃人にされて行って居る可能性が高い。

 ところで、周南事件に戻る。その際に、ご近所の二軒のお子さんと、その友達たちも含めて、二回も三回も利用をされた。どういうことかというと、アジサイ畑欺罔事件を浄化する為である。今なら実名で書くところだけれど、抑えに抑えた。私自身は、ご近所様と長話をしないので、そのお子さんの親たちとは、親しくはない。そして、その親たちは、前田夫妻と、安野夫妻の方と、より親しいのだと、思われる。ほかのお子様、(すでに、大きくなっている子供)が、悪事に利用されたケースもある。そこでは、今は、立憲民主党の国会議員になっている早稲田悠季さんまで、動員された。

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副題6、『鶴岡八幡宮の、ガードマンが悪利用されている話』

 そして、今もなお、時々、同じお子様、または、別のお子様が、利用をされている。それは、きわめて、穏便な形ではあるが、私には、すべてわかっている。ただ、書かないだけである。

 が、今般の、ごみの違法投棄を利用した、えん罪的いじめに関しては、八幡宮の、ガードマンも、一口噛んでいると、わかったので、そちらから、書くかもしれない。ただし、お子さん方の方の、実名は書かない。あまりにもかわいそうだ。

 ところで、八幡宮の、ガードマンは(湘南環工)という会社から派遣をされている。と、思うが、時々、刑事が変装している場合もある。一人美形の若者がいるが、彼は、完ぺきな刑事だろう。もう、一人、最近、特別に頻繁に動くガードマンがいて、彼は、吉田と、名乗っている。ごみ投棄の、件で、小野寺夫人から、その名前が出た。大助かりだ。そして、どうも、彼本人が、『私(雨宮舜)が、相当な、切れ者だ』と、わかったらしくて、それ以降は、彼の方は、隠微ないじめ策には、動いていない。彼は、胸に湘南環工という白いタグをつけていなかった。まあ、タグを外したのは、既に、この会社名を、私がこのブログに書いているからかもしれないし、吉田と、言う人物がただ、上司に命令をされているだけかもしれないけれど、・・・・・我が家への盗聴と、見事に連動をして動くので、刑事の変装である可能性が高い。ただ、今、システム異常が起きなかったので、違うかな(苦笑) いや、井上ひさしは、まだ、寝ている最中かもしれないので、どっちが、正しいかはわからない。(苦笑)、そう書いているうちにシステム異常が、5つも起きてきた。それもお笑い草だが・・・・・

 さて、読者の皆様は、私が、ここで、一ノ瀬さんにこだわるので、・・・・そんな古いことを書いて・・・・・と、お笑いめさるかもしれないが、全然、古くないのだ。一ノ瀬さんが遭遇した犯罪の、犯人池永ちゃーるすトーマスは、政治的動機で、殺人を犯したわけではない。しかし、量刑22年は長すぎる。たぶん、私に対するいじめの意味で、長くなっている。

 ところが、其れを書いたとたんに、急に二審に進み、二審でも、量刑、22年となった。裁判員制度とは、強者(ここでは、鎌倉エージェント、特に自分を死んだことにしている井上ひさしを指す)の恣意の、自由自在な発露の道具となっている。しかも、彼と二人羽織を、組んでいる、伊藤玄二郎が、中央大学の法学部出身なので、彼が、人的コネを利用して、日本の司法(裁判制度)をぐっちゃ、ぐちゃにしてしまった。

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副題7、『睡魔だけではなくて、長時間の激痛というのも、外部からの操作で、起きる可能性が、生まれた、日時は、2018年10月30日の午前中である。無論、敵さんからの攻撃によるもので、短時間なら、過去に、何度も経験しているが一時間も続くのは、初めてだった。右膝から下のむこうずねが、ひきつるというもの。主人が、たまたま、居間にいたので、「敵から、かくかく、しかじかで、攻撃をされた」と、言ってみる事で解決を見た。私が、彼らがやっていると、気が付いてしまったら、彼らは、攻撃をやめる。私の文章は、必ず、真犯人にたどり着くからだ。そういう手法で、一時間後に解決した。こういう攻撃の起きるシステムについては、此処では、語らない。一時間もの長時間、苦痛で、寝られなかった。その後、痛みが去ってから寝たが、二時間だけである。

 ただ、何故、今の時点で、其れが、起きたかの因果関係は、明瞭に私には分かっているた。今、前報(あと注3)を書きかけ中で、放ってあるが、これが、彼ら鎌倉エージェントにとっては、語ってほしくないことなので、私の肉体(膝から下の筋肉)に激痛を起こして、脅かしてきた。

 つまり、・・・・・栗田玲子さんと、伊藤玄二郎の関係・・・・・と、・・・・・・鎌倉駅のトイレまで、彼らは、構造を変えて、私の文章が間違って居るといいたいのだろう・・・・・という部分が、CIAの本質を表すので、書いてほしくないのだ。

 しかも、栗田玲子さんは、その後も、いろいろなことに使われている。この28日も、日曜美術館に、山本容子が出てきたが、これは、ごみ不法投棄を利用していじめてやろうとする、御園座への誘い出しを、頂点にする、にする、一連の、対私弾圧の一つであり、其れを分析し始めているので、激痛を与えて、おびえさせようとしている。その文章だが、未完なのに公開をしてある。最近の私は、未完成のものは、いったん引っ込めることが多いのだけれど、消えて、しまう事を恐れて、一部分だけど、公開のままにしてある。

 というのも消えた文章があるからだ。我が家の西側20メートルのところに住んでいる、柳沢昇が我が家の花をちょん切ったり、植木鉢をひっくり返したりする。それが、あるから、今般、我が家から植木鉢を盗んだ人間がいて、その植木鉢で、ごみ袋を、大小4つ作り、其れを、出してはいけない日に出して、私だけが、いない日に開封をして、どうも、川崎さんが出したらしいわねと、欠席裁判にかけ、えん罪(あの人って、偉そうにしているのに、ごみの分別さえできないのよと、言いあう事)にかけるという忌まわしい事案が起きた。それに、際して、誰が、植木鉢を盗んだのかという点で、別に柳沢昇とは言わないが、彼が、昔、こういう事をやりましたと、いう過去ブログのリンク先を示したら、実際には、記事が消えていたのですよ。(後注4)だから、栗田玲子さんと、伊藤玄二郎が、夜の10時半に、鎌倉駅のトイレにいたことも重要なのです。

 そして、その柳沢昇が、安野忠彦と一緒に、昨日、私が出る時間帯を狙って、石段で、威圧をするために待っていたのですね。歯牙にもひっかけませんが、自然な事ではありません。二人とも、今月がお当番ではなくて、石段の掃除をする必要がないからです。かつ、他人のために、石段のお掃除をする類の人間ではないからです。彼らは、石段の掃除をするという形で、威圧しようとしてきたのです。

 まあ、ね。これも、我が家が盗聴をされている証拠です。外出する。しかも、何時に外出するかが、わかってから取り組む芝居でしょう。彼ら、特に伊藤玄二郎達が、思って居ることは、・・・・・私が文章を書いている相手が、目の前に現れたら、威圧になるだろう・・・・・という事です。そう、思って居るのは、伊藤玄二郎と、井上ひさしだけでしょうね。私は、そういう彼らの裏側もすべてわかるので、「あら、そうですか」って、言うようなもので、一切動揺しませんけれど。

 そんなことは、馬越陽子、森(画廊モリスのオーナー)邦夫など、過去の事例で、書いているのに、其れがわからないのは、伊藤玄二郎が、ひどいレベルで、臆病だからです。井上ひさしもそうだろうと、思いますよ。組織とか、権威を利用すれば、気が強くなるけれど、一人で、歩いていたら、気が弱い事、気が弱い事。それが、鎌倉駅のトイレで、見つけたことでした。

 つまり、伊藤玄二郎という人物を中心とすると、すべては関連付けられるのです。一ノ瀬さんも池永ちゃーるすトーマスが,一審も、二審も刑期22年となっているのも。それが、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントの差し金だから、今、こういう主題で、文章を書いているわけですよ。

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副題8、『・・・・小堀令子さんは、相変わらず、豪胆ですねえ・・・・・と、私は、2013年10月のある日、数寄屋橋そばのビル八階で思ったのだが・・・・・』

 あと注2に置いた文章内で、私は、小堀令子さんと、香月ひとみさんに、心理的なレベルでの、貸しがあると、思うので、其れを手立てに、飲み屋(ただし、サッポロビール直営の、レストラン)に入ったと、語っています。二人から、何か、情報を探ろうとする様な意図は、全くなくて、ただ、夜、居酒屋に一緒に行く相手がいないから誘ったのでした。そこで、驚くべき情報を得ます。当時世間を騒がせていた、三鷹ストーカー事件の舞台は、私が、注目をしていて、その将来の悲劇まで、既に、予測を、立てていた一ノ瀬智恵乎さんの家だと、いう事をです。

 私は、その事実の為害性に、驚くよりも、以前からの予言が、当たったことに驚いて、沈黙をします。しかも、自分が予想をしていたレベルより、はるかに劇的に増幅をされていたからです。私が予測をしていたのは、お子さんが、引きこもり状態になって、お母さんは、其れで、悩むはずだと、言うポイントです。そして、其れは、世間には、非公開ですが、それで、一ノ瀬さんは、じくじくと、悩まされることになるはずだと、予想をしていました。まあ、私の予想をはるかに超えた劇的な形で、一ノ瀬さんは、娘を失います。それで、その予測と、現実との、乖離にも、驚いて、黙り込みました。

 それを、小堀さんは、誤解をします。私が、ごく、一般の画家として、一ノ瀬さんに、深く同情をしていて、それで、黙っているのだと、思いこんで、一ノ瀬さんに、感情移入をしたエピソードをあれこれ、語り続けます。小堀令子さんと一ノ瀬さんは、一緒にセーシェルに行って居るそうです。私は、其れも、分析に使う事となります。そして、小堀さんは言います。私はね、「絵を描きなさいと、勧めたのよ。あなたは、えかきでしょう」って。 

 小堀令子さんの、一ノ瀬智恵子さんを慰める言葉・・・・・絵を描きなさい。絵を描けばいいのよ。あなたは、画家なのだから・・・・・というのには、私はうなずけないのでした。まあ、居直っている人は、強いわねと、思うのでした。

 居直っているとは、令子さんが、略奪結婚をしたことを指します。私は、鎌倉雪ノ下の、ご近所の安野夫人という略奪結婚をした女性で、彼女に、常に、弾圧やら、攻撃をされているので、略奪婚をした人の、欲求の大きさを知っており、嫌悪感を持っているからです。

 小堀令子さんは、芸術家なので、一般人とは、違うとは、思いますが、彼女が夫(=叔父)と、数年間、隠遁生活に入って、前の奥様と、そのお子様との交流を絶った時に、そちら側は、どういう思いをしただろう・・・・・と、思い出していたのです。彼女の叔父(=結婚相手)小山田二郎は、2017年12月の第二週に、急に日曜美術館に出ると予告をされて、しかもぽしゃりました。

 それも、このブログが関係しているでしょう。急に入れ込められたのは、私をいじめるためですが、旧に引っ込めたのは、私が、その時もすごい文章を書いたからです。近々、下書きに入れてあるはずのそれも、公開いたします。ただ、もしかしたら、消えている?

 今、念のために、小山田二郎の、wikipediaを、開いたのです。すると、関連項目として、【美術9条の会】が出てきました。知りたい、知りたいと、思っていた全員の名簿が、本日、2018年11月1日の早朝に、手に入りました。小堀玲子さんの、したたかさのおかげです。こういうところが、私が言う、神様が、私を常に見守ってくださっているとの証拠なのです。

ところで、小堀さんは、こういう文章を読んでも、「あら、へでもないわ。絵を描いている方が勝ちよ。絵の方が残るわ」と、言って居ることでしょう。それに対して、私がどう思って居るかというと「私はね。最近では、このブログの世界を神の存在証明に、向けて書いているのですよ」と答えておきます。

 では、なお、リンク先を整えたら、完成とします。それは、後刻にいたします。おまちくださいませ。

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106土曜
午後11時00分午前0時00分

アンコール「カノン~家族のしらべ~」

特別養子縁組で結ばれた親子。思春期を迎えた娘と不器用な父はすれ違い、ぶつかり合うようになる。揺らぐ親子の絆を3人はつむぎ直せるか?“家族”の意味を見つめる。

貧困や虐待などさまざまな理由で実の親と暮らせない子どもたちを家庭的な環境で育む方法として注目されている特別養子縁組。番組では特別養子縁組で結ばれた3人の親子を1年間にわたって取材した。思春期を迎えた高校3年生の娘。口うるさい親への反発。ふとした時に頭に浮かぶ実母への思い。やがて娘と親はすれちがい、ぶつかり合うようになる。揺らぐ親子の絆を3人はつむぎ直せるか?“家族”の意味を見つめるドキュメント。

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日曜美術館に、山本容子が出て来たので、小堀さんの名前を、栗田玲子さんの・玲・を使って間違えてしまいました…

2018-10-29 20:17:47 | 政治

副題1、前報ですが、どこか、変だぞ、と、自分でも思っていたのです。そして、昨日間違いに気が付いたのですが、修正しないで、外出してしまいました。どうして、間違えたかですが、友人の名前にたま偏の、reiを使う人がいることと、

 この28日の日曜美術館に、山本容子が出てきたので、それに引きずられてしまった模様です。

 山本洋子が、この時点で、NHKテレビに出てくるのも無論のこと、政治的意味があります。で、彼女を独占的に扱って居るガレリアグラフィカを思い出し、かつ、彼女の名前が、栗田玲子さんであることを思い出したのです。それで、頭の中に、強烈に、そちらの存在が、浮かんだのでした。

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副題2、『今にして思えば、其れも、神様のご援助の一つだったが・・・・・・鎌倉駅のトイレで、私は夜の10時半に栗田玲子さんと遭遇する・・・・・それも、今まで、書いたのとは、違う書き方で、書いていこう』

 これがですね。どういう日時だったのかを、覚えていないのです。そのころは、まだ、税務申告もしていなくて、スイカの、履歴印字もしていないので、わからないのです。そして、パソコンが壊されていますね。AOLメールを全部ワードにコピペで、保存をして有れば、何とかなるのですが・・・・・しかし、其れが、2010年より前だったのは、確かです。

 しかも、月刊ギャラリーの、私の連載が終わった後でしょう。

 でもね、私は、栗田さんの、住所を知っています。で、彼女は、夜の10時半に、鎌倉駅に降りてはいけないのです。自宅が葉山にあります。東京から、10時20分ごろ、鎌倉駅へ到着するグリーン車に乗っていたと、仮定すると、そのまま、逗子へ向かわないと、行けません。そのころは、確実に葉山に、済んでいる時代でした。今は、わかりませんよ。あれから10年は経っています。高齢者は、一戸建てを捨てて、マンションに移住するケースが多いのですから。

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副題3、『この鎌倉駅のトイレだが、男子トイレと、女子トイレが入れ替わってしまい、女子トイレが、極端に狭くなっている。西口(鎌倉では、特別に裏駅という)ではなくて、東側(鎌倉では、特別に表駅という)のトイレだが。それは、私が栗田玲子さんと出会ったからであり、其れをブログかメルマガで、書いているからだ。

 それは、女子トイレだと、拾いロビーがあり、そこで、待っていることはおかしくはない。女の子は、友人と連れ立ってくるケースが多くて、友達が、大便でもしている状況だと、鏡の前で、神をいじったりして、待っているものだ。

 私はそんな感じで、栗田玲子さんが出てくるのを待っていた。というのも、『ああ、彼女は、伊藤玄二郎と、今一緒ですね』と、わかったからだ。なぜ、一緒なのですか? それは、伊藤玄二郎が私をいじめるために、栗田玲子さんに、あれこれを頼もうとしているわけで、其れを、銀座で話し合ったけれど、終わらなくて、グリーン車の中でも話し合っても終わらなくて、「これから、私の会社の応接室で、続きを、話し合いましょう。どこかで、何かを取りますよ。おもてなしをいたします。お帰りはタクシーを呼びます」といったからでしょうね。私は、よく大船で、寝入ってしまって、逗子まで、乗り過ごしたことがあって、既にのぼりがない時間帯で(登りの最終便は、逗子では、11時35分だったと、記憶しているが、タクシーで、鎌倉の自宅まで帰ったことが何度もあるので、金額がわかっているのですが、【かまくら春秋社】から、葉山の栗田玲子さんの自宅まで、3000~4000円の間でしょうから、伊藤玄二郎にしてみれば、へでもない金額です。

@@@@@@ここが書きかけ中の最先端です。すみませんが、これは、相当に長くなる見込みですが、私は、本日、10時間近く外にいたので、ブログを書いている時間がありません。で、この件は、明日、加筆をいたします。お待ちいただきたく。

大項目としてのメモを置きます。

*1)、2010年は、1月の山口みつ子さん他殺、

*2)、3月の大イチョウ倒壊

*3)、私の、4月5日~10の個展、と同時に、開かれた、山本容子の個展、

*4)、瀬木慎一さんの、脅迫とおとがい(顎)の話、増山麗奈三の渋谷ユーロスペース出演(舞台挨拶をする)

*5)、JR東日本が、北鎌倉と、大船の間で、2010の4月3日の、午後4時ごろ、何の説明もないままに、一時間半んも止まったこと、それに関連があると思うが、カンブリア宮殿で、この2018年の10月に、JR東日本の会長が登場し、「ecutoなどの、エキナカ、または、線路下商店が、地元と、地域密着である」と、強調する。それって、私が主張していることを否定してきていますね。嘘ばっかりです。地域の商店街を圧迫しています。

*6)、井上ひさしが、2010年4月10日に自分を死んだことにしたという話。その井上ひさしは、カソリックの信者だが、この2018年の10月28日午前10時の日曜美術館では、山本容子が、自分もカソリックの信者でスト、言う。裏側が、見え見えですね。彼女は居直っている、女性です。いや、栗田玲子さんが居直り型の女性だから、その教唆命令で、容子さんは、動いているだけでしょう。

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この2018年に入って、

*1)、最も大きなものは、定期預金から、150万円を株へ移動をさせたのだけれど、SUBARUを300株買ったら、何万台か、リコールですって。嘘ばっかり。笑ってしまいます。あまりに単純だから。

 株を利用したいじめは、11月1日に裁判が開かれる、2015年の夏の、山田浩二事件に、嚆矢が、くるのですよ。女の子の遺体が発見されたのは、高槻市ではなくて、寝屋川の駅から、1.2キロの距離にある、センコーという会社の駐車場です。そして私は、その株を、事件当時、持っていました。

 そして、私が、この2018年の、10月19日に株を買ったら、直後に、大暴落です。笑っちゃうほど、例の連中の頭が単純です。まあ、研究しぬいているつもりは、つもりなのでしょう。私は、火曜日の19日と、木曜日の21日に、150万円を全部使って、株を3銘柄買いました。そのうち、SUBARUは、30万円台。かごめもそうです。スバルが、300株なので、この時点で使った金額を合わせると、140万円になります。そのあまりの10万円で、勢いがある会社を、100株買ったのですが、其れは、単価が、918円なのに、急に、月曜日から、火曜日までの、たった一日で、40円値上がりしました。常に3円以内の動きの株なのにです。これだけは、敵さんとしては、大得意なのでしょうね。それを私が、買うと、見込んでいたのです。というのも私は、その同じ株をすでに、持っているので、好きだろうと、思われて、値上がりさせたのでしょう。高須院長に買わせたのか、外資を動かしたのか?

 私はね。別に何ともないです。結局は4000円の損ですが、そんなお金、ちょっと、ぜいたくなお昼を食べたら、一食で、消えてしまうでしょう。外食を二回、控えれば回復できる、金額です。彼らが、やったぜ、やったぜ、と、大得意になっているのを感じますが、それをも笑っちゃうのです。

 そして、直後大暴落ですって。NHKは、米中貿易戦争を、懸念して株価が下がったと、言って居ますが、違います。大富豪が、売っただけでしょう。彼らなりに何かをもうけてね。米中貿易戦争ですって。ふ、ふ、ふ。

 ところで、この一連の動きを見ていると、木村某という鎌倉大町で、つい最近まで生きていて、一口、6000万円のファンドを運営している、ファンドマネージャーが裏にいるのを感じます。これについて、すでに書いているのですが、トランプ大統領が、アメリ科の中枢に受け入れられているかどうかという文章の中で、書いたのかもしれません。それは、下書きに、入れなおしてあります。

 そのほかに宮川泰介日大アメフト部学生のシャーシャーとした復活。JR東海が100人ぐらい使って、16日の夕方から、新横浜までいじめてきた話。ほかいっぱいあって、さらに、鎌倉市をも使ったのですよね。

 鎌倉市長がニュースに出てくる角野栄子さんの、鎌倉市市民栄誉賞の、授与。ニュースにはのらないが、鎌倉市立図書館の館長が、2016年に引き続いて、使役をされた謀略が、雑誌とリモワ(=ドイツ製のアテンダントバッグ

 

@@@@@@@ここが、第二の書きかけ中野最先端です。以下は、文章ですが、メモです。

私が、書いた文章に登場する、人物とか場所の名前、を変更せる。それは、保坂涼子さん(現在は,航子という名前で、活動ちゅう・・・・・しかし、ユマニテ、で、2016年度、二回、かつ、引っ越したユマニテの、引っ越し後初個展(ただし、地下にある、小さな部屋の方だが)、の作家として、大優遇をされた。で、その時の名前も航子である。ただし、私が、以前よりはるかに強い調子で、しかも、深い真実を描いているので・・・・という事は、山口美津子さん他殺の、引き金を引いたのが、彼女の私にタイするとんでもメールだと書いているので、・・・・・・そして、そこから、画廊に対する盗聴があって、山口みつ子さんが、其れは、吉がいですね』といったから殺されたのですよ。

 だって、保坂さんは、秋山祐徳太子の、助言で、そのとんでもメールを送ってきたわけですし、其れを、101回繰り返して送ってきたのですからね。36行は、開発チエさんよりも強烈な内容でしたよ。そして、私の敵だからこそ、私がずっと、尊敬して大事にしていた(つまり、銀座と、京橋を合わせて一番良い画廊であると、みなしていた)画廊、ユマニテで、彼女が、「行う事が、対私いじめに役立つから、使われている核弾頭です。かえって、涼子に戻すかもしれない。または、三番目の名前に偏越して、もう場所、また

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私と香月ひとみと小堀令子の間の、心の貸し借りから、鈴木紗綾ちゃんの母・一ノ瀬智恵子が美術9条の会に入って居る事が判明した△

2018-10-28 05:02:29 | 政治

   今は、28日の朝6時です。が、下の文章の推敲と加筆が終わりました。で、恒例の三角印を総タイトル横に付けておきます。尚、この章と前報で、小堀令子さんのれいを、間違えておりますが、それは、栗田玲子さんが、この日曜日の日曜美術館で、突然目の前に現れたからですよ。隠喩的意味ですが・・・・・

副題0、『この章を公開するにあたって、の、私側の心の秘密と、書いた時期への弁明』

 私の最近のものは、あまりにも長いです。(苦笑)、そして、ぴっちりと、分けられておらず、連綿として続きます。しかし、其れでもいいと思って居るのは、読ませたい相手がいるからです。それは、鎌倉エージェントと私が呼ぶ人たちで、彼らが作り出した謀略の裏側を「ここまで、私はわかっていますよ」と、知らせたいのです。彼らは、次から次へと、いじめ用の案を繰り出してくるので、仕方がなくて延々と文章が続くこととなります。   昨日など、16時間程度書き続けました。でも、本当の主題は、11月1日に来る、山田浩二の裁判です。それを説明するために延々と続いたのです。が、一般の読者様にとっては、ちんぷん、かんぷんでしょう・・・・・と、書いている私本人がわかっております。で、前報など、その中に、三つぐらい大きなエピソードが入っておりますので、山田浩二からは外れますが、分割しようと思って居ます。   いわゆる掌編小説という形で、読んでいただきたいという形で、分割します。何を最初に独立させるかというと、前報内の、最後のエピソードです。そこには、ほかの人が今まで、知らなかったであろう、部分を初出として書いてありますので、其れを、独立をさせましょう。ただ、何故、今これを蒸し返したかというと、山田浩二から秋葉原関連で秋田智大が浮上し、かれを研究するにあたって、その事件当時には、私はネットというものを、全く知らなかったと、言う感想を持っています。そこから出てきた文章がこれなのでした。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『ここで、私が対峙するのは、香月ひとみという女性です。彼女は、とても賢いので、野見山暁次さんなどに、推薦されて、銀座で画廊を開く事となって北九州から上京しました。そちらでは、テレビタレントとして、音に鳴らしたらしいので。彼女のお手持ち画家の絵を、東京で広めたいという部分だけではなくて、私(=雨宮舜)を「弾圧する為の、いろいろな、作業を、やりなさい」と、ひそかな任務をもって上京をしたのだろうと、私は、思っております。  しかし、美人で頭がよくて、かつ、如才がない。したがって、人たらしの天才とも言えます。彼女は、クリエーター(画家)ではないので、私と、接触しても、効果が上がるかどうかがわからないと敵さんたちが見たらしくて、策略の当日には、もう二人ほど、有名な画家を、使いました。私がその作品を以前から、いいなあと、思って居る小堀玲子さんが、罠の、表(おもて)面として、使役をされました。 さらに信用をさせるために、上條陽子さんという、私が美術界において、もっとも、頻繁に電話で交流した、有名な画家(安井賞受賞者)が、加わっています。最初の場面(=2013年、4月)の、は、小堀令子さんが個展をしていた、奥野ビル内、画廊香月で、次の場面が、北京亭(二丁目にあった、大衆的な中華料理店、二階に宴会ができる部分があった)です。    この章をどんなに、一生懸命書いても、読ませたいのは、この二人ではなくて、あくまでも、鎌倉エージェントと、私が普段呼んでイル人たちですよ。彼女たちは、その男性達に教唆されて動いている、2013年4月の時点では、操り人形ですから、ある意味では、気の毒な人たちなのです。 

 この・・・・・夕方7時に画廊をしめたのちに、行われる・・・・・二次会だが、2006年までは、私も、銀座でよく誘われた。そのころは、「銀座で、川崎千恵子を知らないのは、潜りである」と、言われるほどに、私は、輝かしい存在だったのだ。その実力のほどを高く評価してくれていたのが、山口みつ子さんだった。そして、自分でも「私には、出そうと思えば個展の案内状を、5000人の人を相手に出すことができる」と豪語するほどだった。     しかし、評判の高かった月刊ギャラリーを踏み台にして、さらに上り詰めようとする、私だったからこそ、激しい弾圧が始まった。特に自分の力で、紙に印刷された本を出版し始めたことが、彼らCIA軍団にとっては最大の脅威だったらしくて、裏では、パソコンが壊れるとか、そのほかの、システム破壊が、毎日、50回は起きるなどの、苦痛を味わわさせられるし、表の世界では、何のお知らせも、編集長から来ていないのに、月刊ギャラリーの連載が終わってしまう・・・・・などの屈辱も味わわされた。

 この【裏で、行われている攻撃】は、・・・・見破られている可能性はない・・・・と、敵さんたちは、私を見くびをり、安心しきって、やって来たらしいが、私は、見破っていた。それを最初に外へ出したのは、ICU時代の同級生、川島章由君(当時、ソニー損保社長)の逝去(2007年)を、きっかけにして、だった。ICU卒業生10期には、訴え始める。で、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェントの面々と、その私兵と化している警察の特殊部隊は、ハッキングを常時行っているので、私が、社会で、重要な仕事をしている人たち、200人ぐらいにこの件を訴え始めたので、いくばくかの不安を感じ始めたらしい。もし、すべてのいじめ用事案の、裏側を、私がわかっているとしたら、道徳的に言って、恐るべき悪辣な、ことを彼らがやっていることが、世間にさらされてしまうからだ。  で、様々な人が、私が、裏側をどこまで、知っているかを探るために、安心させて、自由自在な会話を、させる役目をする、その種の、スパイとして使われてきた。親戚もいるし、先輩もいるしで、いろいろな人がスパイとして送り込まれていた。そういう時期だった。そして、2013年4月には、香月ひとみさんが、小堀玲子さんをアイコンとして使って、私を飲み会に誘ったのだった。私はそれが、罠だとは、わかっていたが、参加した人の中に、上條陽子さんがいたので、彼女に気を使って、参加し、かつ、後刻、この会の事をブログに、弾圧の一種として、書く事はしていない。

 しかし、私は香月ひとみさんには、それとなく、「これが罠である事は判っていますよ」と、におわせては置いた。野見山さんは、九州出身の聡明な美女を二人、両輪の輪として使って居ると感じる。一人が、秘書をしている山口千里さんで、もう一人が、こちら、ひとみさんであろうと、思って居る。で、彼女は任務を見事に果たしてはいるのだけれど、頭が、良いだけに相当なストレスを感じていて、その顔は青ざめていて、死相が浮かんでいるというほどだった。  で、私は「あなた、死相が浮かんでいるから、今の生活を少し変えた方がいいわ。自分を守る為よ」といった。これは、その日初対面だった、女性同士の間では、驚天動地の失礼なやり取りだった。と、思うけれど、私はひとみさんが、この罠の主役だと知っていたから、そういった。そして、ひとみさんを『かわいそうだ』とも、思った。『この人の内面は結構きれいでしょう。だから、こんなに疲労をしているのですよ』と。      『だから、そんな事からは、逃げなさい。もう、いい加減な、態度で、野見山さんの命令に従いなさい。今だって、私は、あなたの罠には、引っかからない様な、話題を選んでいるでしょう。それで、判って下さいね』と、言って居るつもりだった。小堀玲子さんの方は、どうだろう。彼女は香月ひとみさんよりも、豪胆で、しぶとい感じがする。(これは、小堀玲子さんには、その恋愛や結婚に関して、既に、日曜美術館でも、語られている様な劇的なエピソードがあり、私が、其れを知っているから、そう見えたのかもしれないけれど)   そして、上條さんだ。彼女は、美術界において、私の方にとっては、もっとも、親しい間柄の人だと、思うけれど、こういうスパイの罠の会では、話し合う事案がなかった。その上、少し耳が遠い人だ。だから、私としては巻き込むのを避けた。で、小堀さんと、上條さんと、ひとみさんが話し合う様に仕向けて、 私は、その日、小堀さんが連れてきた彼女の姪という人と、主に話しあった。東大で、研究生活を送っている学究で、大変面白い話ができた、アカデミックハラの問題等だ。私は、自分が東大に努めていたことがあるので、相当の、深い真実を語る事ができるし、彼女も頭がいいので、真実を語ることができる人だった。その会話に満足したので、この日の会の事をブログ化しなかったのだ。

 世の中には表裏がある。プラスマイナスがある。でも、私は、その会での私の損得は、フィフティフィフティで、イーヴンだと考えた。したがって、問題無しとして、ブログには、書かなかった。怒りを持たなかったのだった。しかし、私は、ひとみさんは、私が、この罠を見抜いている事を、判っていると、思って居て、貸しができたなと、内心で思っていたのだった。  で、その貸しを頼りに二人を11月に入ってから、飲み会に誘った。「私がごちそうするわよ。ともかく、あのレストランの夜の食事を試してみたいのよ。株主優待券で、20%引きだし」といった。偶然で突発的な出来事だった。そして、それ以外の意図はなかった。そのレストランは、自分一人で、また、主人とともに昼、間は、何度も試していた。テレビ取材を受けているほど、お昼は女性向けのメニューを出していた。8階にあって見晴らしが効く。しかし、私の夫は、お酒を飲まないし、夜外出するのを好まないので、夜のその店を試すチャンスなど、私の方にはなかったからだ。   好機だと、思った。それで、ざっくばらんに、「20%引きだから、3人で、一万七千円ぐらいまでの注文でね」と、言ったかな? 言わなかったかな?   ともかく、ひとみさんは、もっと、いい場所を知っているし、私のおごりだという事も、引っかかるし、かといって、私と飲むのに自分のお金を出すほどに、私を親しいとも、大切だとも思って居ないので、ある種のディレンマに陥ってしまって、其れを解消しようとして、インテリアをけなし始めた。「フェイク(偽物)ばかりで飾ってある」と、言い始めた。しかし、私は彼女の心の流れがわかるので、『かわいいなあ』と、思って聞いていた。私の方の四月の時点での、「死相が浮かんでいるわよ」に比べると、ずっと罪がない会話だった。あれから、既に、半年がたっていた。しかし、今度は、突発的で、自由な会なので、小堀さんもリラックスしていた。以前よりは、グッと素直に、会話に入ってきていた。

 私は、できるだけ、美術界の事は話すまいと、決めていた。で、自分はそれには関心がないものの、世間の耳目を集めている事件として、三鷹ストーカー事件を取り出した。は、本当の事を言うと、吉祥寺には、土地勘があった。そして、一ノ瀬さんの家を、その事件より前に、訪問をした事はないものの、『あの家の近所に、一ノ瀬さんは、住んでいるだろう』と、事件以降の、一か月間、ずっと思っていたのだった。で、二人に向かって、「あの家の上をヘリコプターが飛ぶでしょう。くるくる回るじゃあない。そして、あの家が映るじゃあない? 私ね、あの映像を見ていると、・・・・・なんだか、この家って、一ノ瀬智恵子さんの、近所の様な気がするなあ・・・・・と、いつも思うのよ」といった。すると、二人は、びっくりした様な顔をして、「あなた、何も知らないの。あの家は、一ノ瀬さんの家なのよ」と、言った。   今度は私が驚く番だった。単純に・・・・知人の家で、惨劇が起きた事に対して・・・・ではなくて、私の予言が見事に当たったからだ。無論のこと、お嬢さんの死までは、予想をしていなかった。ただ、世間の人は、誰もそれを知らないが、当人にとっては、大きな苦しみである、そういう風な種類の、苦しみを、一ノ瀬さんは、子供の事で、将来に、負うだろうと・・・・・そういう予想は、既に、2005年の4月9日に、抱いていたからだ。~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『一度、其れを書いているが、私は、事件のほぼ10年前に、一ノ瀬さんの態度に衝撃を受け、その結果、予測をした。一ノ瀬智恵子さんの将来の子供に関する苦労がある事を』

 それは、正確に言うと、2005年の、4月9日の午後二時ころから始まる、四時間以上に及ぶ、観察によるものだった。その日の午後二時ごろ、私は逗子駅前の葉山へ向かうバス乗り場で、一ノ瀬さんを見つけた。私の五人ぐらい前で、渡辺豊重さんと歓談をしていた。私はそれ以前から、渡辺豊重さんが必ず、女性を同伴で、行動をする事を知っていた。そして、その意味も分かっていた。渡辺豊重さんは、他人から嫉妬されていじめられることへの防衛手段として、女性を使っていたのだった。それが、トヨシゲさんという愛称で呼ばれる作家の、処世術の一つだった。    いつも同じ女性というわけではなかったが、必ず、女性をそばに侍らせていた。セックスが狙いではない。高級なガードマンというわけだった。または、 高級なアクセサリーといっていいかな? それ以前のケースでは、知らない女性だったので、批判をする事もなかったが、その日は、一ノ瀬さんだったので、よく知っている女性だからこそ、私は驚いて、一ノ瀬さんに対する批判の気持ちを抱いた。

 これは、世間の誰も知らない事だったが、例のCIA連中は常に、私に対してライバルを設定して、そちら側を盛り上げ、名誉やお金が下りる様にしている。そして、一ノ瀬さんは、そういう設定をされている私のライバルの一人だった。この事件の半年前にもセーシェルのインターンに招かれている。どこが、主宰したかは、知らないが、他人のお金で、リゾートを兼ねて、箔をつけるたびに行くことができる人だった。  どうしてそういう設定をされているかというと、彼女には夫もいて、子供もいる。それと持ち家に暮らしていて、その家は、人々が、そこがいいなあと、思う人気の町にある。私は鎌倉駅まで、公称徒歩8分、彼女の家も吉祥寺駅まで、同じ近さだと、推定している。その上、いかにも都会育ちだという雰囲気を持っている。おしゃれである。高校あたりまで、名門に通って居る。・・・・・というわけで、年齢こそ、20歳程度、彼女の方が若いが、それ以外の側面で、は、相当に似通った条件下にあった。だから、酒井忠康、秋山祐徳太子、他の美術評論家から高く評価をされていて、他人のお金(または、税金)で、いい目を見る事が多くあった。それで、彼女には甘いところがあった。それは、このブログの世界で、度々、取り上げている石川和子さん(かまくら春秋窯主宰者)と、よく似ている、人生だった。

 彼女自身の個展をやりに葉山の美術館に行くのなら、何時にバス停にいても、いい。しかし、片岡球子展を見に行くのに、渡辺豊重さんと待ち合わせて、葉山の美術館に行くのは、よくないのだ。友達と行動を共にするのは確かに楽しい。楽しいが、時間の使い方に制約がかかる。事前に何度も、電話や、メールでやり取りをする。また、そういう事を依頼されるまでには、個人的にも、付き合いがないといけない。私に言わせると、母であり、妻であり、かつ画家である人の時間など、本当に少ない。きりきり舞い状態が普通だ。だから、葉山行きのバス停で、一時半に待ち合わせ、帰りも一緒に、五時半に逗子駅につくなどという生活は、ありえない生活だと、思う。私の方は、その時点で、子供はすでに、30歳を超えていて、家をすでに出ていた。しかも逗子の隣に住んでいる。だから、片岡球子展を見ても、彼女よりは、二時間早く家に帰りつく。この時点で、お嬢さんが、16歳ぐらいだろうと、想像をしていたので、これは、危ないなあとは、思っていた。しかし、実際には、8歳だったのだけれど。

 しかも帰りの横須賀線車中で、渡辺豊重さんが強烈に、いじめてきた。なんでと思ったが、後で、美術9条の会の存在を知って、なるほどと思った。ああいう会は、二次会等を通じて、私の悪口を流す様にもっていくもので、実質的な、井上ひさしの私兵と化しているのだった。そういう会で、入手した情報を単純にも受け入れて、渡辺豊重が、いじめてきたのは、瞬時に、判った。しかし、私は、渡辺豊重の方はあまり、問題にしなかった。彼は、色遣いは、美しい。しかし、此処までの大作家(新横浜のサッカー場の、エントランスホールの天井画を描いている)になったのは、処世術がうまいからでもあろうと、推察していて、したがって、御大野見山暁次の言うなりであって、北久里浜の地籍変更届の事も、鎌倉雪ノ下の、アジサイ畑欺罔事件の事も何も知らないのだった。渡辺豊重さんにも、此処で、文章としては、言いたい。「あなたは、ね。よくペンキ屋上がりだと、他人から言われています。美大に進学できなかったのは、父親が早く死んだことが原因だから、仕方がないポイントですが、目に余る、処世術の駆使ですね。本日も一ノ瀬さんを、侍らせている。あなたは、気分がいいかもしれないけれど、私はね。そういうあなたを見て、なるほど、処世術の人だと、思っているわけですよ。自分より上だと、見ると、ペコペコへつらって、自分より下だと、見ると、今ここで、其れが、行われた様に、いじめてくるのですね。何たる低レベル!」と。保坂涼子(現在は航子と名前を変えている)を軽蔑するのと、同じレベルで、この時以来、深く深く軽蔑しはじめた。其れだけの、事だった。

 だけど、私と、豊重さんの二人の様子を見ていて、一ノ瀬さんは、にこにこ笑っているのだった。この時に、「うわ、驚いた。この人の精神とか、頭脳の中には、母としての、規範とか、心根というものは、何も入って居ないのだわ』と、思って。だからこそ、将来お子さんの事で悩むことになるだろうと、いう予言を、その車内で持った。    ただ、あそこまで、劇的な感じで、お嬢さんが、殺され、リヴぇンジポルノ騒動が起きるとは、予測をしてはいなかった。せいぜいに、引きこもりと、リストカットぐらいのレベルで、一ノ瀬さんは、悩むだろうと、予測をした。  その時点では、二人には何も言わない。リアルな世界で、喧嘩をするのは好まない。負けるからではない。それだけ、自分に負担がかかってしまい、こういう風にものを書く生活が保てなくなるからだ。~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『私は、その数寄屋橋の飲み会を、早々に終わらせて、香月ひとみと、小堀令子と別れた。二人には、自分が、今、何を思って居るかは、むろん、告げない。しかし、この三鷹ストーカー事件は、私が、日頃考え続けている・・・・・子育てと、女側の仕事をどう両立させるかの問題・・・・・特に画家であることと、子育ての両立の問題とか、・・・・・自分が、どれだけ、宗教的なレベルが高い状態に達しているか・・・・・などを、明瞭に示す事件だったので、深い考察に入らないといけないからだった。ブログ(あと注の三本他)を書き始めながら、初めて、ネット検索をあっちこっちたどって、行き、最終的には、・・・・美術9条の会に、一ノ瀬さんが参加して居ること・・・・をも知った。其れは、非常にありがたい情報であって、それによって、銀座で見聞きするいやな事の、70%は、因果関係がはっきりした。   リヴぇンジポルノがどうしたこうしたと、言う動画類は、ほとんどが、削除をされていて(または、私のパソコンだけに、そういう印が出るのかもしれないが)、見ることは、できなかったが、そこに動画のあったという印を示す、黒いアイコンと、タイトルだけは残っていた。「洗面器を使った放尿シーン」とか、そういう風に。そういう動画を世間の誰かが見て、劣情を催したのかもしれないが、私にとっては、すべて、一ノ瀬さんの、母親としての日常生活をしのばせる、語彙となっているのだった。だって、こういう動画を、紗綾ちゃんが、撮影しているその同じ時刻に、一ノ瀬さんは、セーシェルのビーチにいたかもしれないではないか? お嬢さんに、問題があることが、既に、わかっているのに、正しい解決を取らないで、逃避していると、見える。それで、私は何本か、文章を書く。

 ところで、どうして、今このエピソードをさらしたかというと、秋葉原無差別殺傷事件から、関連して、書く必要を感じたのだった。 ネットというものの真実の姿を、三鷹ストーカー事件で、初めて知ることとなったからだ。

2018-10-27~29にかけてこれを書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)  

   なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4671936です。

渡辺豊重さんは、沙彩・ママを、自分のアクセサリーとして、連れ歩いていたが?△  2013-10-28 01:56:05 | 政治  

母とは、普通はもっと地味で、堪える姿勢がある筈だ(三鷹ストーカー殺人事件)△  2013-10-30 06:21:07 | 政治  

リボンの騎士から、小学生のヰタ・セクスアリスを語る。三鷹ストーカー事件  2013-11-12 17:41:34 | 政治


コメント

私は小堀令子と、香月ひとみに貸しがある。それで、二人を飲みに誘った。そこで、一か月前に起きた三鷹ストーカー事件について初めて聞く

2018-10-27 09:43:30 | 政治

 この章はツィッター方式で書き、総タイトルはどんどん変更していく可能性があります。そして、その個別タイトルは、最初に置きましょう。すると、この章で、何が書いてあるかが明瞭になります。私個人のことを書いている様ですが、其れは、NHKが、報道する、国民洗脳用ニュースと直結をしていますので、これもまた、政治分析に役立つからです。

*1)、18-10-26 15;00ごろ、net で、瞬間的にだが、鈴木奈穂子アナを心配する声が出てきた・・・・・山田浩二と関係があるが

*2)、鈴木奈穂子アナは16日から消えた。その日私の方は御園座行きを迫られていた。罠である事は、判っていて乗ったが、その日を中心として、攻撃波が、次々と襲来する

*3)、ここで、秋葉原無差別殺傷事件の、加藤智大が、重要になってくる。彼の、事案は、当時の私は無関心だったが、非常に大きな政治的案件であったことが今ではわかってきている。加藤智大を、最大限に利用した、例の連中は、決行、頭がいいかもしれない。今、此処で、其れを検証しよう

*4)、慶応出身の美術評論家、開発チエさんが、莫大な罵り方のメールを、7通、私に、送ってきたことがある。それを、microsoft word に、コピペして、USBメモリーに移す寸前に、パソコンが壊され、秋葉原に行くが・・・・・

*5)、3.11以降、16日にすでにメルトダウンだと、宣言した私は、激しい弾圧にさらされる。パソコンは、20台以上壊されたが、開発チエさんの、罵りメール直後に、真っ暗になって起動をしなくなったのは、初めて明快な、因果関係がみられた破壊行為である。しかも直後に、直すために、秋葉原へ行った、私は、辻々に立つ警官に威圧をされた。合計200人程度の、警官に威圧をされたのである。

 そこから考えて、私は、秋田智大が行った無差別殺傷事件は、私が、パソコンを壊されるたびに秋葉原に行くが、そのたびに、私を脅かすために、利用をされたのではないかと、思い始める。ここに置いて、この文章が、副題3へと戻っていく。

*6)、私は秋田智大が書き込んだというサイトなど一切見たことがなかった。そういうものを見るのは、2013年の、11月からである。それは、三鷹ストーカー事件の一か月後の話だった。その事件に関して調べているうちに、美術9条の会というものの存在に突き当たったことが一番大きかった。劣情を催す、動画などは、既に、削除をされている段階だったが、この事件の被害者が、一ノ瀬智恵子さんだと、いう事を偶然に知ったことも神様の、お導きだと、思って居る。

副題1、『18-10-26 15;00ごろ、net で、瞬間的にだが、鈴木奈穂子アナを心配する声が出てきた・・・・・それは、山田浩二の裁判と、関係があるが・・・・・』

 2011年の五月から、私は、私と全く同じ様な被害に出会って居ると、言う女性安藤てる子さんに付きまとわれることとなります。この女性は、刑事です。そして、今度、11月1日に、裁判が開かれるという、山田浩二を、手名付けたのは、セックスまで、提供して篭絡した女性がいるはずで、其れが、安藤てる子さんではないかと、私が、思って居る女性です。そのことは、後注1に置いてある、三本の、ブログで、書いています。11月1日に、山田浩二の裁判が開かれるそうで、その件に関して、NHKでは、遺体が捨ててあった駐車場について、桑子アナは、高槻市とは言わず、鈴木アナは、高槻市と、言ったのでした。この時の中一の2児童を殺したのは例の警察の特殊部隊であって、目的は、私が雪ノ下で問題にしている、前田夫妻、安野夫妻、白井小野寺夫妻が、行って居る数々の、弾圧用いじめを、なかったことにするために、私を殺すことです。それが、なかなか、うまくいかないので、間接的な手法へ移動をしていて、その間接的な手法の一つが、わたくしの資産を減らそうという事です。私が持っている株の株価を下げると、いう事は、何度も行われていて、山田浩二事件は、当時、持っていたセンコーという会社の株価を下げる目的がありました。JAL、旭化成、SUBARU など、最近でも繰り返されている手法です。(あと注2)

 SUBARUなど、300株買った直後(7日後)に大事件が起こされました。お金を収める期限が、24日だったので、どれだけ、俊敏だったかがわかります。

 山田浩二についての、12日の大報道ですが、その裏側にある真実を、まさか、私が見破るはずもないし、ブログへ、書くはずもないし、という事で、ながらく秘匿をされていて、ペンディングだった、山田浩二事件裁判で、犯人像を確定しようとするのが、12日の、一日中を席捲した大ニュースだったのです。その日も私は白内障手術の関係で銀座に行って居ます。尾行、及び、盗聴によって、私のスケデュールは、100%管理されています。だから、その日のうちに、NHKニュースを点検するはずもないと、考えられて、その裁判に関する大ニュースが、報道をされたのでした。

 その日の、12:00,19:00,21:00の三つのニュースの内で、午後零時のものはともかくとして、9時のものの中で、桑子アナは、最初の遺体(女の子)が、発見をされたのが、高槻市だとは、言いませんでした。その駐車場は、私がネットで、確認をしたところ、街道からの、引き込みの具合、建物がない事などから、寝屋川市にある、センコーの駐車場だったのです。ですから、この事件は、第一報からして、嘘が満載の事件だったのです。これもまた、周南事件に続く、このご近所主婦たちをたすける為に、伊藤玄二郎一派が起案した事件ですが、やまゆり園事件も全く同じです。

 しかし、鈴木アナは、「高槻の駐車場で」と、はっきり言いました。彼女が自発的に、そんなことを言うはずもなくて、原稿にそう書いてあったのです。では、桑子アナは、其れを発言せず、何故、鈴木アナだけが嘘の地名を言ったかですが、以前、私は桑子アナを批判しています(あと注α)。その際に、対照例として、鈴木アナをほめています。だから、鈴木アナに、もう一度、嘘の地名を発言させて、私をからかうというか、様子見をしたというか、国民を洗脳にかけていったのでした。

 しかし、私は、ものの見事に反応をしています。でね。悪人たちは「どうするベえ・・・・」と、鳩首会議を開いた模様です。そして、ともかく、山田浩二裁判が終わるまで・・・・・そして、そこで、死刑を確定してしまうまで、・・・・・桑子アナと、鈴木アナを、ひっこめようと考えたのでした。で、桑子アナに関しては、彼らが負わせた、嘘が軽いのです。駐車場の場所があった地名を、高槻とは、発言をさせていません。だから、「一週間の休みを取ります」と、有馬キャスターが説明することで、敵さんたちは、逃がれました。

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副題2、『鈴木奈穂子アナは16日から消えた。その日私の方は御園座行きを迫られていた。罠である事は、判っていて乗ったが、その日を中心として、攻撃波が、次々と襲来する』

 でも、鈴木アナの方が、国民に対する説明が難しいので、NHK側は、何も説明せずに、急にひっこめました。だから、副題1で、書いた様に、鈴木奈穂子ファンは、心配しています。そして、私の見るところ、11月1日までか、それ以降も、秘匿される可能性があります。そして、最も重要なことは、二人が秘匿をされた日が、16日だったという事です。それが、御園座行きを迫られている日だったのです。

 伊藤玄二郎は、里見頓さんに取り入っています。その子息の、山内静雄氏は、小津監督のプロデューサーであり、伊藤玄二郎とは、親しいでしょう。一方で、井上ひさしは歌舞伎の脚本を何本か書いています。で、二人とも、歌舞伎界には、力を及ぼせるのです。したがって、10月には、私が名古屋へ、行かざるを得ない様な、わなを仕掛けてきたのです。

 ネットで、チケットを買ったことで、「やーい、引っかかりやがった」と、喜んだ、井上ひさしたちは、次から次へと、いじめ策を実行し始めます。彼らがもっとも、狙ったことは、山田浩二を無事に死刑へと、持っていくことだった。

 保見(周南事件)は、既に、二審まで死刑である。山田をここで、死刑にして、(ペルー人は、事件が、後なのに、既に、死刑確定だ)、植松聖を、近未来死刑にする。本人たちには、監獄内での、優遇策を約束しており、裁判で、無事に演技ができたら、将来は、海外で、暮らすことができるという甘言を、信じ込ませてあるだろう。

 十分な報酬と、別名のパスポートと整形手術などを、約束してもらって居る可能性が高い。しかし、現地に到達したら、ひそかに殺害をされるはずだ。カショギ暗殺ではないが、遺体が、絶対に発見をされない手法で、殺すことなど、CIA軍団にとっては、いとも簡単だ。ただし、カショギ氏を殺したのが、CIAだと、言っているのではない。ただ、遺体を粉砕したらしいので、其れと、同じ手法が取られるだろうと言って居る。

 ですから、保見、山田浩二、植松聖の、三人は、それなりの理解力を持った人間で、目的にそって動くことができると、見込まれてリクルートをされた人間でした。高槻という地名は、新聞等にも印刷されていますので、悪人たちは、逃げ場がないのです。それで、ずっと、放っておいたのですが、たまたま、私を名古屋の、御園座に誘い出すことに成功をした(チケットをネットで、買った時点で、其れが、確定した)ので、11月1日の裁判も設定され、其れに向けて、種々の罠が私に向けた張られたのでした。

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副題3、『今になって、加藤智大が、大きな意味を持ってくる。彼は、個人としての犯罪者だが、見事にCIAに利用をされている。警察が、秋葉原を支配する目的で・・・・・その前編』 

 秋葉原で、無差別に殺傷事件を起こした加藤智大と、言う青年がいます。私はそれが、起きた時には、あまり、犯罪には、関心がなかったのです。しかも、其れが、遠大な目的をもって私をいじめるためのものだなどとは、一切考えておりませんでした。ここで、遠大な目的とは、しょっちゅう、パソコンが、壊れる私に対して、秋葉原という町を利用して、いじめることを指します。秋葉原では、歩行者天国がなかなか、再開されなかったのを指します。

 それからある日など、角々に、数人の警官がたち、総勢200人はいるかなと、言う風情でした。

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副題4、『慶応出身の美術評論家、開発チエさんが、莫大な罵り方のメールを、7通、私に、送ってきたことがある。それを、microsoft word に、コピペして、USBメモリーに移す寸前に、パソコンが壊され、秋葉原に行くが・・・・・』

 では、その日が何だったかというと、たぶんですが、開発ちえさんという、慶応大学出身の、美術評論家が、罵りメールを7通に分けて送ってきて、それを、AOLから、マイクロソフトワードに移し、それを、USBに移そうとしていた直前に、パソコンが壊れたのです。私はそれを、十分に予期していて、自宅ではなくて、戸塚の、ネットカフェで、その作業をやっていたのに壊れたのでした。それは、激しい壊れ方であって、画面が真っ黒になったまま、起動できないのでした。それほどに、開発チエさんの、罵りの言葉は、強烈であって、 ・・・・・もし、其れが、証拠として残ったら、彼女の後半生はアウトだ・・・・・と、ハッカーたち(=CIA軍団)は、考えたのでしょう。開発チエさんは、私が第一次フェイスブック時代に、梅森伸一が、非常に恋い慕ったお姉さま的、お嬢様であります。福井の開花亭のお嬢様で、慶応大学卒です。

 私は、彼女の次弟が、阪神地区で、おかし屋さんを、展開しているのと、岡田美術館内の、支店長がこちらは誰かは、わかりませんが、喫茶部を経営していることを後で知り、其れには驚きました。鎌倉の豊島屋も、規模の大きな大会社ですが、そちらも規模の大きな会社のようです。

 これが、彼女が激怒した、一つの原因です。「私はあなたが思って居る様な、小さな商店の娘ではないのよ、大企業の社長令嬢です。従業員などという言葉を使って、馬鹿にしないでね」という趣旨です。ここらあたりは、以前は、詳細には、書いていなかったところですが、最近の私は、さらに、丁寧に、いろいろなことを書く様になりましたから、書いておきます。

 彼女がパニックに陥ったのは、もう一つ原因が在ります。事前に、大悪口を聞かされてはいるものの、私の実像を一切知らされていないし、本人も何も知っていないと、言う状況下で、突然に、私が礼儀を知り、冷静であり、かつ、頭脳が、ハイレベルだと、知ると、自分のやっていることが、恐ろしい失敗であったと、気が付いてパニックに陥るのです。

 パニックに陥ったがゆえに、ヒステリー性格・爆発の、怒りのメールをよこしたのでした。でも、そのいちいちに私の方は、丁寧に、冷静に。対応するから、ますます、怒りが亢進して、めちゃくちゃな内容になったらしくて、ハッキングをしている、古村浩三君か、別の人間で、CIA側の人間が、メールを文字化けさせたほどです。でも、文字化けしたのも含めて7通ほどを、デスクトップにワード変換して移して、そして、戸塚のネットカフェから、自宅へ帰ったら、もう、起動をしないこととなっていたのです。

 なぜ、彼女にヒステリー性格があるとわかったかというと、第一フェイスブック時代に、彼女の投稿を数か月読んだからでした。梅森伸一という北海道在住の画家は、その後、片山祐輔君の冤罪である、成りすまし疑惑を引き起こす原因者となるのですが、その原因は、私が開発チエさんと、彼を、友達として結びつけたのにも関わらず、二人とも、わたくしとのfb友達を切ってきたうえで、しかも、仲良しぶりを、見せつけてくるのでした。それは、以前から書いている、瓜南直子さんと、金田祐子さんとの、関係とそっくりでしたね。でもね、私が梅森伸一の、あまりにもスノッブなこと(・・・・つまり、私の事なんか、軽く捨て去ったのに、開発チエさんには、数系の念を丸出しにしたコメントを寄せ続ける・・・・・)が、彼を成りすまし疑惑の人物として利用して、古村浩三君が毎晩、私を苦しめる日々が続いたのでした。2011年の、12月ごろから、2012年の2月11日までです。

 しかし、その二人のやり取りをも含めて開発さんの、フェイスブック投稿を、通巻して読むと、彼女が常に不定愁訴の人であることがわかるのです。彼女は美しくて、高学歴であり、かつ、大金持ちです。普通なら不満などあるはずもない境遇ですが、不定愁訴満杯の、文面です。

 私は、これは、彼女が結婚をしていないことにあるだろうと、思いました。彼女が結婚をしていない原因はいろいろあるでしょうが、一つには、彼女の内面に、ヒステリー性格があり、其れが、周辺の人には簡単に分かってしまうところにあるのだろうと、推察しました。だから、彼女を使った人々は、圧倒的に、彼女が上の存在だと、見ていましたが、私の方では、弱点がいっぱいの女性であって、ともかくの事として、ご本人は、幸福ではないと、知っていました。だから、どんな攻撃を受けても余裕しゃくしゃくだったと、言わないといけません。

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副題5、『ここで、いよいよ当時に、帰ろう。私と彼女の二人の関係の、そのころの実態に迫ろう・・・・・一つだけ、当時の私が、気が付かなかったポイントがあるが、其れも、此処で取り上げて分析をしながら語ろう。』

 彼女と私との直接の対決は、彼女が、このブログの世界に、コメントをよこしたことから始まります。ただし、非常に古いものにコメントをよこしたのです。その上、其の章の内容としては、栗田玲子さんに対する批判文だったと、思います。探せば、其れは、見つかるのですが、時間がないので、記憶に頼って書くと、

 開発さんは、いろいろ、書いたうえで、「何か、反論があったら、フェイスブックで、反論をくださいね」と、締めくくってあったのです。これは、酒井忠康氏か、そこが源泉であり、間に誰かを挟んで、行われた攻撃であることが見え見えの文章でした。このブログの、コメント欄を利用してお互いにやり取りをするのなら、其れは、いじめではありません。しかし、当時は、安藤てる子さんの裏切りとだましのせいで、フェイスブックのアカウントが停止されている時期でした。なぜ、古いことを思い出したかというと、この章の主役は安藤てる子さんという女性刑事でもあるのです。ですから、この章を読んでいる読者様が、「其れは、古い事でしょう。もう、開発さんを許しておやりよ」と、言っても、だめなのです。

 だって、CIAの手先となって、その核弾頭となって、すごいことをやって来た人ですよ。今般も彼らは、鎌倉市清掃局を巻き込んで、ごみの違法投棄を利用したすさまじくもあくどい謀略を仕掛けてきています。だから、こそ、過去の恐ろしいことを比較例として書くのです。

 私は今般も、戦うつもりはあるのですよ。リアルな世界を利用して、攻撃をされたわけですから、まず、文章を書いて、そののちリアルな世界で、戦うつもりはあるのです。で、開発チエさんの2013年時の、「あなたって、フェイスブックを、今使えないのでしょう。ザーんねーんーねー」という攻撃に対して、できるだけのことをしようと思いました。で、メルアドも無論知らないので、電話、または、お手紙があると、思いいたります。彼女が開花亭という料亭の、お嬢様だという事は、フェイスブックを通じて知っていましたから、そのホーム頁を開いて電話番号を調べました。

 しかし、性善説の、私は、そういう非公開であるはずの私の行動が、すべて、敵さんたちにハッキングによって、把握をされていることと、其れで、電話をかけるだろうと、予測をしていて、先回りをして、開花亭に、連絡を入れていたという事には、気が付きませんでした。

 で、その人物に関しては、5,6」人をあてはめております。相手が、「こっちの方が頭がいいんだよ」と、言いたいんでしょうから、私もね、「私は性善説の人だから、そこまで、開花亭の問題でかかわった連中が悪人だとは、思ってもいませんでした。だから、当時は、それには、気が付いていませんでしたよ。でも、今なら、その、人々の名前をここに書くことができますけれどね」と、・・・・・

 私は、開花亭に電話をかける前に、少しは、考えましたよ。『有名な料亭だそうだから、夜は遅いでしょう。したがって、こちらが電話をかけるのは、11時過ぎがいいでしょうね』と。で、電話を取った男性が、若い声だったので、イメージとして、黒服を着たウェイターみたいな男性を思い浮かべました。きれいな声だったので、ホストみたいな、男の子の顔を思い浮かべて、次にこういいました。「ね、あなたも大変でしょう。チエさんではね」と。

 あ、は、は。これが、大失敗で、チエさんが激怒する原因になるのです。というのも相手は、弟さんだったのです。これは、後刻チエさんから、来たメールで知りましたがね。若くて高卒程度の、従業員だと、声から私の方が、判断した相手は、弟さんであって、実質的な社長だったのでした。

 私は、若い従業員だったら、即座に乗ってくると見た会話に、相手が乗ってこないので、『あれっ』と、いう思いがして、変だなとは、思いました。しかし、真実にはまだ気が付かず、続けて、「あなた方、若手従業員も、あの人に従うのは、結構大変だと、思いますけれどね」といいました。しかし、今度も相手は、餌には食いつきませんでした。あ、は、は。弟さんだったら、姉の悪口を言う相手に乗ってくるはずがないですよね。でもね、私が、こういう風な会話をおっぱじめたのは、最初に開発さんの方が、いじめてきたからですよ。そのことは、此処で、言明をしておきましょう。

 もう一つ言わないといけないのは、性格とは別問題として、彼女がわがままであろうと、見たことです。第一次フェイスブック時代に、良い文章を投稿している人材を、6人ぐらい見つけました。そのうち、もっとも、筆力に優れているのは、瓜南直子さんだと、思います。常に、ユーモアの、味を加えるのを忘れないと、いう特徴があります。それに比較すると、開発チエさんの文章には、サービス精神がありません。

 :::::::、あ、此処で、私が自分の文章にどういう風な評価を与えているかを語らないといけませんね。むろんの事、私の文章には、瓜南さんほどの、切れ味はありません。それに、開発さんを批判しても、私も同じくらい、わがままな、自分勝手な文章を書いているでしょう。ただし、私の特徴とは、自分がものすごい苦難の中に在るという事です。それゆえに、この文章は、神の存在証明になっているという事です。

 例えば、・・・・・山口みつ子さんという女性は、川崎千恵子を、秋山祐徳太子よりも上に置いた。しかも、画廊が盗聴を受けていたので、其れを敵さんは知ることとなって、彼女が画廊をやめて、私と親しく付き合う様になったら、川崎千恵子が力をさらに蓄えるから大変だと、みなされて殺された・・・・・という様な文章は書いている私もつらいし、お読みになっている方もつらいでしょう。私もね。それが、2010年の一月にはすでに分かっていたけれど、最終段階まで書いたのは、2017年の五月であって、ユマニテという画廊が、敵陣営の人として、あまりにひどいいじめを仕掛けてきたので、とうとう書いたと、言う裏事情があります。(後注4)

 ですから、開発チエさんと、そのシンパが、どういう判定をしようとも、私は、自分側が、彼女より、三段階ぐらい上の、透徹した精神と、透徹した冷静さと、透徹した理性を持っていると、いう自信と覚悟はあるのです。

 ところで、彼女は、上の電話を弟さんと同時に、聞いたのか、それとも録音を聞いたのか、激昂して、7通のメールを連続して送ってきたのですが、そのうち、最後の方の三通は、CIA連中が文字化けをさせたので、読んでいません。しかし、それ以前に、いくつかのポイントで、自慢をしてきました。それは、自分の料亭が、あなたが考えるほど、小さな会社ではなくて、社員を従業員などと呼ぶのは、失礼だと、言うポイントと、其の料亭の、新館は、隈研吾氏に、設計をしてもらったのだと、言うポイントです。それ以来、隈研吾氏は、異様に称揚をされる様になりました。しかし、隈氏については、此処では、触れません。逃げるのではなくて、これから先、初出の重大なことがあるからです

 そして、最後に、「私(=チエさん)に対して、大勢の人が、・・・・・川崎千恵子(ペンネーム雨宮舜)は、相手にするな・・・・・というから、此処で、終わります。しかし、あなたがとんでもなく、変な人で、失礼な人であることは、私のフェイスブック友達、全員に宣言をしておきますよ」と、いうくくりで終わりました。

 私は無論、大きな損失をそれで、こうむっただろうし、かつ、自分でも、いやな気分に陥りました。しかし、同時並行的に、同じ鎌倉エージェント側からの、ものすごい被害と、攻撃は続いているのですよね。上にあげた山田浩二問題も、その一つですが、スタップ細胞疑惑とか、いろいろ。

 其れから、2014年に再び安藤照子さんが、近づいてきて、6月4日に京橋で、デートをするのですが、その直後の、13日に保土ヶ谷で、危うく、警察の特殊部隊に、拉致されそうになるのです。もちろん拉致された後では、殺されるのでしょうね。

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副題6、『私は、2011年3月16日にこれは、メルトダウンであると、はっきり言って居る。2011年度中に書いたすべての文章に間違いがないと、自認をしているが、其れゆえに、激しい攻撃を受けた。スタップ細胞疑惑もやまゆり園事件も、私狙いの、謀略である。

 開発チエさんとの争いも、その路線に沿って、生まれた、事案であり、彼女がどう思おうと、彼女は言論弾圧の核弾頭といて使われたに過ぎない。 

 パソコンは、20台以上壊されたが、開発チエさんの、罵りメール直後に、真っ暗になって起動をしなくなったのは、初めて明快な、因果関係がみられた破壊行為である。しかも直後に、直すために、秋葉原へ行った、私は、辻々に立つ警官に威圧をされた。合計200人程度の、警官に威圧をされたのである。 

 そこから考えて、私は、秋田智大が行った無差別殺傷事件は、私が、パソコンを壊されるたびに秋葉原に行くが、そのたびに、私を警官を使って、脅かすために、利用をされたのではないかと、思い始める。ここにおいて、この文章が、副題3へと戻っていく。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『私は、秋田智大が、秋葉原無差別殺傷事件を起こした当時には、この事件が自分に関係があるとは、夢にも、思わなかった。しかし、一点だけ変だとは思った。それは、秋田智大は、軽トラックに乗って、午前五時ごろから、東海道を東上してくるのだけれど、その間、事件を起こす、お昼まで、ずっと、ネットに書き込みをしていたそうである。

 私は、そのころは、まだ、まだ、お茶大付属高校卒で、ICU卒の上品な奥様としての、生活様式を堅持していたので、ネットを使うといっても、自分の文章を書くのに使うだけで、2チャンネルなど、のぞいたこともなかったので、秋田智大が、書きこんだというサイトとか、書き込み自体を、見ることもなかった。ただ、自分のパソコンは、常にハッキングをされているのに、どうして、警察は秋田智大の書き込みというのは見逃すのだろうと、は、思った。

 そういう場所を見ることとなったのは、池永ちゃーるすトーマスが、鈴木紗綾ちゃんを殺したとされる、三鷹ストーカー事件の一か月後である。その時から、そういう場所を見始めるわけで、まだ、秋田智大が、事件を起こしたころには、私は、2チャンネルも、また、秋田が、書き込みを下というその手のまとめサイトなどは、見たことがなかったのだった。

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副題8、『三鷹ストーカー事件について、被害者の母が、一ノ瀬智恵子さんだと、知ったのは、その事件が起きてから、一か月後の事である・・・・・その事件について、調べながら、一ノ瀬さんが、美術9条の会に所属して居ることを知ったのは、大きな収穫だった。そして、こういう事実が手に入ったのも、天のお助けだと、思ったものだった』

 私は三鷹ストーカー事件についても、最初は、無論のこと、関心がなかった。セックスが主題になる様な事件になど、関心を持つはずもなかった。ところが、その一か月後、数寄屋傍にあるサッポロビール直営の、居酒屋で、女性三人でお酒を飲んだ。普段は、そんなことはしない私なのだが、その時は、相手に、私の方が、一ハンディ貸しポイントがあり、相手側には、私に対して、一ポイントの,借りがある関係だったのだ。

 貸し、借りとは、無論のこと、政治的なものである。裏に警察がいた、そういう事案だった。また野見山暁次さんとか、そのほか、美術界の大物が関連している事案だった。開発チエさんを使ったいじめよりも関係者が、大物で、かつ、人数も多く、大きな事案だった。

 主役は、野見山暁次さんと、相当に、深い関係があるであろう、香月ひとみさんと、彼女が開いている画廊で、2013年の4月に個展を開いていた、小堀令子さんである。その日、私は玲子さんと、ひとみさんから、二次会に行きましょうと、親切に誘われた。

 この二次会だが、2006年までは、銀座でよく誘われた。そのころは、「銀座で、川崎千恵子を知らないのは、潜りである」と、言われるほどに、私は、輝かしい存在だったのだ。その実力のほどを高く評価してくれていたのが、山口みつ子さんだった。そして、自分でも「私には、出そうと思えば個展の案内状を、5000人の人を相手に出すことができる」と豪語するほどだった。

 しかし、評判の高かった月刊ギャラリーを踏み台にして、さらに上り詰めようとする、私だったからこそ、激しい弾圧が始まった。特に自分の力で、紙に印刷された本を出版し始めたことが、彼らCIA軍団にとっては最大の脅威だったらしくて、裏では、パソコンが壊れるとか、システム破壊が、毎日、50回は起きるなどの、苦痛を味わわさせられるし、表の世界では、何のお知らせもないのに、月刊ギャラリーの連載が終わってしまうなどの屈辱も味わわされた。

 この裏で、行われている攻撃は、見破られる可能性はないと、敵さんは、見くびって行ってきたらしいが、私は、ICUの同級生、川島章由君(当時、ソニー損保社長)の逝去(2007年)をきっかけにして、ICU卒業生10期には、訴え始める。で、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェントの面々と、その私兵と化している警察の特殊部隊は、いくばくかの不安を感じ始めたらしい。もし、すべての事案の、裏側を、私がわかっているとしたら、道徳的に言って、恐るべき悪辣な、ことを彼らがやっていることが、世間にさらされてしまうからだ。

 で、様々な人がスパイとして使われてきた。親戚もいるし、先輩もいるしで、いろいろな人がスパイとして送り込まれていた時期だった。そして、2013年4月には、香月ひとみさんが、小堀玲子さんをアイコンとして使って、私を飲み会に誘ったのだった。私はそれが、罠だとは、わかっていたが、参加した人の中に、上條陽子さんがいたので、彼女に気を使って、この会の事をブログ化していない。

 しかし、私は香月ひとみさんには、それとなく、「これが罠であることはわかっていますよ」と、におわせてはおいた。彼女は非常に頭の良い美女で、九州では、有名なテレビタレントでもあるらしい。野見山さんは、九州出身の聡明な美女を二人、両輪の輪として使って居ると感じるが、一人が、秘書をしている山口千里さんで、もう一人が、こちら、ひとみさんであろうと、思って居る。で、彼女は任務を見事に果たしてはいるのだけれど、あたまが、良いだけに相当なストレスを感じていて、その顔は青ざめていて、死相が浮かんでいるというほどだった。

 で、私は「あなた、死相が浮かんでいるから、今の生活を少し変えた方がいいわ。自分を守るためよ」といった。これは、その日初対面だった、女性同士の間では、驚天動地の失礼なやり取りだったと、思うけれど、私はひとみさんが、この罠の主役だと知っていたから、そういった。そして、ひとみさんをかわいそうだと、思った。『この人の内面は結構きれいでしょう。だから、こんなに疲労をしているのですよ』と。

 『だから、そんなことからは、逃げなさい。もう、いい加減な、態度で、野見山さんの命令に従いなさい。今だって、私は、あなたの罠には、引っかからない様な、話題を選んでいるでしょう。それで、わかってくださいね』と、言って居るつもりだった。小堀令子さんの方は、どうだろう。彼女は香月ひとみさんよりも、豪胆で、しぶとい感じがする。そして、上條さんだ。彼女は、美術界において、もっとも、親しい間柄だと、思うけれど、こういうスパイの罠の会では、話し合う事案がなかった。で、小堀さんと、上條さんと、ひとみさんが話し合う様に仕向けて、

 私は、その日、小堀さんが連れてきた彼女の姪という人と、主に話しあった。東大で、研究生活を送っている学究で、大変面白い話ができた、アカデミックハラの問題等だ。私は、自分が東大に努めていたことがあるので、相当の、真実を語ることができる死、彼女も頭がいいので、真実を語ることができる人だった。その会話に満足したので、この日の会の事をブログ化しなかったのだ。

 世の中には表裏がある。プラスマイナスがある。でも、私は、その会での私の損得は、フィフティフィフティで、イーヴンだと考えた。したがって、問題なしとしたのだった。しかし、私は、ひとみさんは、私の本当の、気持ちを、わかっていると、思って居て、貸しができたなと、内心で思っていたのだった。

 で、貸しを頼りに二人を11月に入ってから、飲み会に誘った。「私がごちそうするわよ。ともかく、あのレストランの夜の食事を試してみたいのよ」といった。偶然で突発的な出来事だった。そして、それ以外の意図はなかった。そのレストランは、自分一人で、また、主人とともに昼間は、何度も試していた。テレビ取材を受けているほど、お昼は女性向けのメニューを出していた。8階にあって見晴らしが効く。しかし、私の夫は、お酒を飲まないし、夜外出するのを好まないので、夜のその店を試すチャンスなど、私の方にはなかったからだ。 

 好機だと、思った。それで、ざっくばらんに、「20%引きだから、3人で、一万七千円ぐらいまでの注文でね」と、言ったかな? 言わなかったかな? ともかく、ひとみさんは、もっと、いい場所を知っているし、私のおごりだという事も、引っかかるし、かといって、私と飲むのに自分のお金を出すほどに、私を親しいとも、大切だとも思って居ないので、ある種のディレンマに陥ってしまって、其れを解消しようとして、インテリアをけなし始めた。「偽物ばかりで飾ってある」と、言い始めた。しかし、私は彼女の心の流れがわかるので、『かわいいなあ』と、思って聞いていた。私の方の四月の時点での、「死相が浮かんでいるわよ」に比べると、ずっと罪がない会話だった。あれから、既に、半年がたっていた。しかし、今度は、突発的で、自由な会なので、小堀さんもリラックスしていた。

 私は、できるだけ、美術界の事は話すまいと、決めていた。で、自分はそれには関心がないものの、世間の耳目を集めている事件として、三鷹ストーカー事件を取り出した。

 で、二人に向かって、「あの家の上をヘリコプターが飛ぶでしょう。くるくる回るじゃあない。そして、あの家が映るじゃあない? 私ね、あの映像を見ていると、・・・・・なんだか、この家って、一ノ瀬智恵子さんの、近所の様な気がするなあ・・・・・と、いつも思うのよ」といった。すると、二人は、びっくりした様な顔をして、「あなた、何も知らないの。あの家は、一ノ瀬さんの家なのよ」と、言った。

 今度は私が驚く番だった。単純に知人の家で、惨劇が起きたというよりも、私の予言が見事に当たったからだ。無論のこと、お嬢さんの死までは、予想をしていなかった。ただ、世間の人は、誰もそれを知らないが、当人にとっては、大きな苦しみである、そういう風な種類の、苦しみを、一ノ瀬さんは、子供の事で、将来に、負うだろうと・・・・・そういう予想は、既に、2005年の4月9日に、抱いていたからだ。

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副題9、『一度、其れを書いているが、私が、2005年4月9日の午後に、見聞したことと、その結果、予測をした一ノ瀬智恵子さんの将来を』

 それは、正確に言うと、2005年の、4月9日の午後二時ころから始まる、四時間以上に及ぶ、観察によるものだった。その日の午後二時ごろ、私は逗子駅前の葉山へ向かうバス乗り場で、一ノ瀬さんを見つけた。私の五人ぐらい前で、渡辺豊重さんと歓談をしていた。私はそれ以前から、渡辺豊重さんが必ず、女性を同伴で、行動をすることを知っていた。そして、その意味も分かっていた。渡辺豊重さんは、他人から嫉妬されていじめられることへの防衛手段として、女性を使っていたのだった。それが、トヨシゲさんという愛称で呼ばれる作家の、処世術の一つだった。

 いつも同じ女性というわけではなかったが、必ず、女性をそばに侍らせていた。高級なガードマンというわけだった。または、 高級なアクセサリーといっていいかな? それ以前のケースでは、知らない女性だったので、批判をすることもなかったが、その日は、一ノ瀬さんだったので、よく知っている女性だからこそ、私は驚いて、一ノ瀬さんに対する批判の気持ちを抱いた。

 これは、世間のだれも知らないことだったが、例のCIA連中は常に、私に対してライバルを設定して、そちら側を盛り上げ、名誉やお金が下りる様にしている。そして、一ノ瀬さんは、そういう設定をされている私のライバルの一人だった。どうしてそういう設定をされているかというと、彼女には夫もいて、子供もいる。それと持ち家に暮らしていて、その家は、人々が、そこがいいなあと、思う人気の町にある。私は鎌倉駅まで、公称徒歩8分、彼女の家も吉祥寺駅まで、公称徒歩八分程度、または、それ以内だと、思う。その上、いかにも都会育ちだという雰囲気を持っている。おしゃれである。高校あたりまで、名門に通って居る。というわけで、年齢こそ、20歳程度、彼女の方が若いが、それ以外の側面で、は、相当に似通った条件下にあった。だから、酒井忠康、秋山祐徳太子、他の各美術評論家から高く評価をされていて、他人のお金(または、税金)で、いい目を見ることが多くあった。それで、彼女には甘いところがあった。

 彼女自身の個展をやりに葉山の美術館に行くのなら何時にバス停にいても、いい。しかし、片岡球子展を見に行くのに、渡辺豊重さんと待ち合わせて、葉山の美術館に行くのは、よくないのだ。友達と行動を共にするのは確かに楽しい。楽しいが、時間の使い方に制約がかかる。私に言わせると、母であり、妻であり、かつ画家である人の時間など、本当に少ない。きりきり舞い状態が普通だ。だから、葉山行のバス停で、一時半に待ち合わせ、帰りも一緒に、五時半に逗子駅につくなどという生活は、ありえない生活だと、思う。私の方は、その時点で、子供はすでに、30歳を超えていて、家をすでに出ていた。しかも逗子の隣に住んでいる。だから、片岡球子展を見ても、彼女ほど、帰宅が遅くなるわけでもない。

 しかも帰りの横須賀線車中で、渡辺豊重さんが強烈に、いじめてきた。なんでと思ったが後で、美術9条の会の存在を知ってなるほどと思った。ああいう会は、二次会等を通じて、私の悪口を教えて流す様にもっていくもので、実質的な、井上ひさしの私兵と化しているのだった。そういう会で、入手した情報を受け入れて、渡辺豊重が、いじめてきたのはわかった。

 だけど、二人の様子を見ていて、一ノ瀬さんは、にこにこ笑っているのだった。この時に、「うわ、驚いた。この人の精神とか、頭脳の中には、母としての、規範とか、心根というものは、何も入って居ないのだわ』と、思って。

 すでに、16時間書き続けていますので、途中ですが、此処で、書き辞めます。76歳であり、体力がもう少ない私はこれを書く事で、自分が死んでしまいますから。

 

後注1

fujimori恩赦の取り消しと、山田浩二へ、NHKが取材をしたと、言う二つのニュースは、対私のブログ潰しです

2018-10-12 22:15:08 | 政治

山田浩二を説いて、犯人像を引き受けさせたのは、寄り添っていた女性(刑事)だろうが、それは、もしかしたら安藤てる子?

2018-10-13 22:01:20 | 政治

藤井聡太新人王へ・・・・・鈴木菜穂子アナが、突然消えた理由は?・・・・・角野栄子、鎌倉で受賞

2018-10-17 21:08:35 | 政治

後注2

スバル・リコール、石井大臣と石井秀樹梓夫妻、浜銀貸金庫と6k金塊四本・・・図書館長と、ご近所主婦と、伊藤玄二郎の連携から、生まれる罠

2018-10-25 20:43:27 | 政治

コメント

スバル・リコール、石井大臣と石井秀樹梓夫妻、浜銀貸金庫と6k金塊四本・・・図書館長と、ご近所主婦と、伊藤玄二郎の連携から、生まれる罠

2018-10-25 20:43:27 | 政治

 これは、100%前報(あと注1)の続きです。しかし、主に鎌倉市(立)中央図書館に、集中します。だから、前報の、副題5の近辺から、始まります。副題5は、一部分書き進めていたので、その部分は、コピペで、此処にも移します。ただ、この前報ですが、25日の夜に、丁寧に、推敲してありますので、こちらに入る前に、そちらをも、再度、お読みいただければ幸いです。それに、どうして、図書館長を、あしざまに言うのかが、前報を、読まないと、意味が通らない文章でmo,ありますし。無論、本当に悪いのは、図書館長の後ろに隠れている伊藤玄二郎ですよ。そして、さらに後ろに隠れている、いまだ、本当は、生きている井上ひさしです。

副題0、『ここまでの、副題1~4を、簡単にまとめてみよう』

 私は、2018年の10月に、名古屋の御園座へ行くように、例の、CIA日本人エージェントに、誘導をされました。だから、名古屋に行くのは、いじめられに、わざと出会いに行くようなものでした。が、罠だと、わかっていて乗ったのです。しかし、『彼女(=雨宮舜)は、馬鹿だ。罠に引っかかって』と、思った連中は、JR東海を、100人程度使って、名古屋駅から、新横浜駅まで、種々のいじめを行ってきたのですが、其れとともに、NHKニュースをつかって,種々の脅かしや、いやがらせもかけてきたのでした。

 2018年10月15日に角野栄子さんが、鎌倉市市民栄誉賞を受けたという全国版にニュース。日大アメフト部の、宮川泰介選手が、復帰する話、ほか、種々ありました。そして、山田浩二についての大々的報道です。それに関連して、鈴木菜穂子アナと、桑子アナが、今NHK画面から消えていますが??????

 それと、同時並行的に、ご近所主婦から、私が。・・・・・ずるくてだらしがない・・・・・という、欠席裁判を受けて、濡れ衣を着せられそうになりました。我が家から植木鉢や、プランターを盗んだ人間がいて、其れで、大小、四つの、ごみ袋を作り、出してはいけない日(=9日)に、其れをごみステーション(ゴミ捨て場)に出し、かつ鎌倉市側は、長期にわたって、其れを回収しなかったのです。しかも、私だけは招かない形で、ご近所主婦がそのごみ袋を開けたそうです。となると、中身は、みんながよく、見知っている私の植木鉢ですから、私が捨てたのだろうと、当然のごとく、推察されてしまいます。えん罪を、こうむりかねなかった、ごみの、違法投棄で、それが、9日にありましたから。

 これは、屋外からものが盗まれて、そのものによって、罠に,hikkakeられたという話でしたが、家の中からも、ものが盗まれているのでした。10月9日よりも前に、二年前と同じく図書館から借りた雑誌演劇界9月号ga、盗まれました。それと、母が特注してくれた大切なチョーカーが盗まれていました。が、10月20日頃までは、気が付いていても、その盗難には、ブログでは、言及をしませんでした。つまり騒がなかったのです。

 他に書きたかったことが満帆にあったことと、チョーカーの方は出てこないだろうと、思ったからです。そして、雑誌の方は、9月5日発行ですから、バックナンバーとして、楽に買えるという目論見があったからです。で、私の方は、そういう事情が裏にあって、騒がなかったわけですが、敵さんたちは、違う風に考えたらしいのです。彼女は、気づいていない。したがって脅かしや、いやがらせの効果が、実っていない。ここで、さらにおとかしてやれっと、思ったらしい、調子に乗っている敵さんたちは、自分達の私兵である、警察の特殊部隊を使って、二度目の室内侵入を行い、リモワのアテンダントバッグ、機内持ち込みサイズ(紺色)を盗んで帰りました。14日以降、18日までの間のどこかでです。

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副題1、『本当は、盗んだのだが、時々、特殊な方法を用いて、彼らの方から、かえしてくる事がある。それは、彼らにとっては、ある程度以上にリスキーでもあるが、一方で、その物品を私が、その返却以降、使用して居れば、ブログを読んでいる人たちにとっては、盗まれたと、騒いでいる私のブログの方が、間違って居るという事となる。紺の、アテンダントバッグは、二年近く使っているので、ご近所様は、見知っている。銀座の画廊街でも、オーナーとかスタッフさんが、覚えているケースもあるだろう。それを盗まれたと書いていたのに、その日以降のどこかの日に、私がそれを持ち歩いて居れば、ご近所様、もしくは銀座の画廊のオーナーは、私の方が嘘をついていると、思うだろう。それが狙いで、彼らは、図書館に、ひそかにそのバッグを預けた。

 そういうリスキーなウソをつくにあたって、事前に、小手調べをしている。彼らは、トライアルをやってみている。それが、【演劇界】という雑誌が、鎌倉駅前のスーパー東急の、食料品売り場の、最後の、段階で、使う台の上で発見をされたという嘘だった。20日か、21日に発見をされたとの事。

 私はその10日以上前から、その雑誌の盗難には、気が付いており、主人にお手紙で、「かくかく、しかじかです。で、再入手のためにいろいろ、動かないといけないので、銀座へ行く、かえりに、soreをやりますから、帰りが、遅くなることがありますよ」と伝えておいた。今の私は、足が悪くなったので、画廊巡りを中止しているが、その代わり、浮いた時間で、白内障の手術を受けるつもりがあって、sono医院が銀座(京橋を含む)にあるので、引き続き、しょっちゅう、銀座(京橋を含む)に出かけている。一週間に、三回ぐらい行く日もある。その帰りに、雑誌【演劇界】のバックナンバーを置いている書店が、東京には、いくつも、あるので、そこによるつもりがあった。

 しかし、私が徹夜明けで、寝ている最中か、外出中のどちらかに、主人に電話があって、スーパー東急で見つかったと、主人が告げられる。彼らが、何かの悪さを企んでいるときは、必ず、主人を利用する。主人は、其れを私に伝えながら『ほら、お前の方が間違っていただろう』と目で言って居る。で、彼らの、狙い通り、夫婦げんかが起きる。まあ、其れは、其れとして、私はめげないで、自分がやりたいと、思っていたことを実行する。でも、同時並行的に、いろいろなことをしながら、敵さんの考えをも、丁寧に分析をしては、いる。子の投球を使った策謀は、100%嘘である。しかし、その嘘をついて、私がどう動くのかを、探られてきたと、思っている。そう言う字は,sbue江わかっているが、其れでも、私はこの件に関しては、パススルーをしておいた。その理由は次に書く。

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副題2、『ここで、2018-10-25の株価大暴落と、鎌倉市、大町に住んでいた、ファンドマネージャー木村某氏の、存在や、役割に触れていこう』

 というのも、この手の敵との対決のほかに、今は、人生の軌道修正の最後のチャンスだと思っていて、些少の、金融資産の再編成をしたり、お医者さん、3種類にかかったりしている。特に「癌にかかっていますよ」というほどに重い病気ではないのだけれど、通院が、将来は、苦痛になるだろうと、思っているので、今年、目、歯、関節などの、メインテナンスをしたいと、思っている。で、そのための外出に忙しい。

 ::::::::それから、此処で、スピンオフ、として、株価大暴落に触れておきたい。先週、定期預金から、150万円を株へ移動をした。そう言う私に対する嫌がらせであるのは確かだ。特に、ある株を買う予定があったのだが、値嵩株でもないのに、その当日に、40円も値上がりをしていた。これは、外資に、その株を、一万株でも買わせれば容易に、出来する株価移動だ。

 ここで、こういう動きを起こすことのできる人物として、鎌倉市大町に住んでいた(今は引っ越したと、ご本人が主人に告げた)ファンドマネージャー、木村某氏について簡単に触れたい。木村氏は、主人の、知人なので、今まで、あまり触れて来なかった。ただ、木村氏が、主人に告げたところによると、

 早稲田大学卒で、元電通マン、優秀さを認められていたが、今では、独立をして、ファンドマネージャーとして活躍をしている。ファンドは、一口、6千万円で、有名人も顧客に入っている。社章は、フリーメーソンの・しるし・とそっくりなものを使い、祖先は、明治の元勲である。アメリカ軍のジェット機も自由自在に使える。

 で、それらを直接聞いた主人が、一言、私に、「全部が本当だとは、限らないよ。苗字も本当は木村ではないかもしれない」と、言った。私は、主人が言うのも本当で、木村氏が言うのも本当であると、言う両天秤をかけながら物事を考えている。

 木村氏の祖父、または、曽祖父が、明治の元勲だと、いうのが真実だと、すれば、・・・・・明治維新とは、日本が、フリーメーソンの支配をされ始めた、メルクマールとしての、時期だ・・・・・と、いう説があるが、其れが、正しいとなる。

 また、私は、各種の謀略に使われた関係者が、ひそかに、日本を脱出する手段は、米軍機だと、見ているのだが、小田原新幹線焼身自殺の犯人は死んではおらず、海外へ、逃亡をしていると、見ているが、其れが、米軍機を使えば楽々とできる。東電の清水社長模様として続報が出ない。で、海外へ逃亡していると、噂があるが、米軍機を使ったと、私は見ている。

 それから、私は、後藤健二氏は、生きているという説を提唱している人間だが、後藤健二氏が、海外で、別名を使って、策謀を練ったり、翻訳をしたりして、フリーメーソンとかCIA要員として働いていると、推察しているが、その傍らには、東大卒の奥さんと、子供も一緒に暮らしていると考えている。その奥さんと子供の日本脱出も米軍機を使えば簡単だ。

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副題3、『石井国土交通大臣と、石井秀樹・あずさ夫妻が、親戚である可能性について』

 その上、これは、大変に嫌なことだが、SUBARUもトラブルが起きている。先週、SUBARUを300株買った。本日リコールだの何のとNHKニュースが言う。これは、確実に、私への嫌がらせだ。SUBARUは、エンジニア関係に、大変評価が高い会社だ。主人も日産自動車の、研究員だったが、主人から聞いた話ではなくて最近の、現役の50代のエンジニア数人から聞いた話だ。数万台のリコールなどとは、全くの作り話だろう。

 だが、これは、石井国土交通大臣の管轄分野のニュースで、あって、此処で、こういう嫌がらせを受けると、北隣の、石井秀樹・あずさ夫妻が、この大臣の親戚である可能性が、ますます、強まった。北隣の夫婦は、とくにあずさ夫人が、建築家としてではなくて、一人間ととして、賢明であって、私のブログに対応した態度をとる夫婦である。今、私は植木鉢入りのごみ袋の違法投棄を使ったご近所主婦たちの罠について語っている。盗んだ植木鉢を使ってごみぶくろを作り、其れを、出してはいけけない日に、出していて、しかも鎌倉市は、長期間それを放置していた。9日に間違えて出されたものだが、燃えるゴミなので、11日に日に回収していくのが不通なのに、長期間、デモンストレーションをするがごとく、放置をされていた。それを、小野寺夫人がご近所主婦と一緒になって、開いてみたそうである。

 小野寺夫人は、「鎌倉市は、12日(金)に回収をしました」と、言う。しかし、鎌倉市側は、「15日に回収しました」という。そして、私がどういう風に記憶をしているかというと、相当長期間に放ってあったという印象を持っている。すると、15日が正しいとなる。そうなると、13日(土)と、14日(日)があくどい罠のために、使える。13日は、私は東京へ行っている。しかし、図書館にリモワを忘れたことにされている。という事は、13日が、重要な日として、規定をされていた、と言う事にもなる。なぜ、重要かというと、このごみ袋を開けて、みんなで、寄ってたかって中身を検討したから、重要な日とされているのではないだろうか?

 石井秀樹・あずさ夫妻は、LATEST(最もおそく=最近)引っ越してきた夫婦である。そして、見かけ上は、最も富裕である。台所セットだけで特注で、500万円だと、聞いている。そういう夫婦が、ごみ袋を見せられて、『中身は、川崎さんの植木鉢だわ』と、思い至ったら、前田夫人側は、大いなる勝利感を感じるだろう。最も富裕な人間を、確実に、自分側につけたと、思って。

 違法投棄をされたごみ袋を開封して、点検をするという、そういう経験をしたら、私のブログが、最近、其れに触れているので、『koreha,mendouna事になっている』と、感じて、この山に、来なかった可能性が高い。sikasi,isiidaijinto親戚なら、SUBARUリコールの報道を受けて、誰かから、「川崎千恵子は、最近SUBARU株を、300株買ったばかりだから、ダメージがひどいはずです」と、聞いていたら、安心して、この山にやってくる可能性が高い。それが、本日だ。

 彼ら夫妻は、私には否定をするが、山手線の内側の人気ある街に住んでいたと、聞いている。その旧宅を手放すはずがない。今の家は、顧客に対するデモンストレーション用の家だと、思う。よくテレビの取材が入っているが、あんなに、収納品の少ない家で、豊かな創作ができるはずもない。文化とは、蓄積から生まれるものだ。

 最近、BSテレビ東京で「新しいデザインの家」をアンガールズの一人と遼河ハルヒが訪問をする新番組が始まった。私は録画命令を出していないのに、録画されているので、一本目を見たが、二階がガラス張りで、一階は、板張りの設計は、完ぺきに石井秀樹デザインだと、思う。で、その夫婦は、masukomide宣伝をしてもらえるという意味で、非常に恵まれている。

 いろいろな、側面から考えて、ごみ袋の中身を奥様が見たか、どうかは別として、二人が石井大臣の親戚であることが、此処で、ますます、深まった。 

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副題4、『鎌倉市内の、富裕そうの話と、警察が、銀行を支配しているエピードを一つ』

 郵便局員が、私の玄関で、手に持っている厚さ4cmの株主配当金(特に秋期)の、封筒を見せたことがある。あれが、この山の住人一軒の分だとしたら、すごい資産家が、他人には、金持ちとは、見せない形で、この山に住んでいる。そういう可能性もあるが、後から考えると、雪ノ下二丁目全戸に配達する分を、一手にまとめていた可能性もある。

 「お前なんて、金持ちでも、何でも、ないんだよ。それなのに、浜銀・鎌倉支店に、二個も貸金庫を持つなんて、おかしいんだよ」と、言いたい例の連中が、konohaitoukinnの筒を使って、威嚇をしてきた可能性のある

 もうひとつエピソードを語りたい。浜銀の貸金庫内で、警察が、一芝居うったこともあるのだ。ある日貸金庫室に入ると、ある顧客が、6キロのインゴットが、四本入った、kasikinkowo床に置いていた。そばに女性行員が、いて「きゃあ、何々さん、すごいですわね」と、嬌声を挙げていた。それを簡単にブログに書いたことがあるが、それは、30%の深さを持った書き方であって、70%の、深みをもって書けば、こういう風に変わる。

 あのお客は真実のお客ではない。6キロ、インゴット、四本は、その当時の貨幣価値で、一億になるが、男性の方も、女性行員の方も警察官が変装したもので、6キロ、インゴット、四本は、借り物であるはずだ。

 というのも男性客の貸金庫には、インゴット以外、何も入って居なかった。これは、おかしい、金で、一億貯金をしている様な人なら当然、ファンドとか、国債とかも、持っているはずだ。土地の登記簿とかもいれているはずだ.sikasi、インゴット以外何も入っていなかった.sosite,kao、二人とも下品だった。そして男性の方は、とてもではないが、服装もみじめであった。本当の金持ちがあんな服装で、金庫室に出入りするわけもない。

 そして、何よりも変だったのは、普通、金とは、二キロ延べ板で売買するものなのだ。大企業が資産として保管するのならともかく、個人が、金を買う場合、二キロ延べ板が、普通である。この男性が二キロ延べ板を数枚と、6キロインゴットを両方合わせて持っているのなら納得をする。

 どうせ、井上ひさしあたりが考え出した謀略だから、瑕疵満載なのだ。もし、木村さんが考え出した謀略だったら、こうは、ならない。だって、金の売買って、現金取引が普通だったと、記憶している。30年以上前だったが、父の遺産として、二キロ延べ板を、3枚程い日帰路延べ板を、数枚もらって居る。それで、知っているのだが、現金取引しか認められなかったと、覚えている。すると、六キロインゴットを買うためには、アタッシュケースに、今なら、2500万円以上を入れていかないとならない。スーツさえ、着ていない、あんなちんけなおじさんが、どうして、そして、どんなアタッシュケースを持っているのですか? 石塚雅彦さんなら、ロンドン製の皮のアタッシュケースをもってボルサリーノをかぶって、厚手のウールのカートを着て歩いています。

 そして、買いに行くときに、2500万円もどこで調達します。銀行からおろそうとしても、銀行が、2500万円もの定期を崩すことを許すわけはないですよ。では、タンス預金をしておきます? タンス預金で、2500万円を持っている様な人は、当然に脱税の、要素のある人です。そういう人が絶対に、秘密を守れないであろう、貸し金庫に、インゴット、6キロを四本ほど、入れているはずがないです。知識と常識が違います。でも、もし、あの金塊が、あの男性が、まともに、貯金をして得たものだったら、其れだけの、資産を築く人は、当然に賢いはずだから、資産を分散するはずです。不動産とか、株とか、ファンドとか、投資信託とか。そうなると、それらの紙の資産も、一億や二億になるでしょう。普通より二倍の暑さを持つ金庫を借りているのだから、それらの、紙の試算も絶対に入れているはずです。

 ともかく、からかわれました。しかしです。だからこそ、真実が語れるのです。面白くて深い真実を語ることができるのです。浜銀・鎌倉支店は、どうしてああいう芝居をする警察を、入れるのでしょうか? 不思議です。しっかりしてください。支店長さんと、言っておこう。

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副題5、『株価を下げる、仕組みは過去にも何度も出あって居る。で、そういう脅かしに出会っても、最初意図した内容を書き表そう』

  この株価を下げてやろうとする、事案を起こすことは、山田浩二事件が、センコーという私が持っている株の価格を引き下げようとして起こされたり、旭化成建材疑惑が、主人が持っている旭化成の株価を下げようとして起こされているのと、全く同種の、現象です。そして、特に鎌倉市立立中央図書館について、特に館長について書いている前報(あと注1)が、大問題であり、大真実であり、『其れを、書いてもらうと困る』、鎌倉エージェントたちが、外資に働きかけて、起こしている現象だ。だから、こそ、着々として、鎌倉市(立)中央図書館と、その館長について書かないといけない。

 だけど、先へ進む前にもう一回木村氏に戻ろう。私が、・・・・・・この日本と、日本人に、重要な、役割を果たしている、木村氏についてあまり書かない・・・・・のは、木村氏が、マスコミには、でない人だからだ。mouhitori、私のブログには、masukominidenaihitogairu。それは、成岡康司君だ。で、二人もその種の人材を抱えると私の方がしんどくなる。いちいちについて、多大な説明が必要になるからだ。

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副題5、『鎌倉市立中央図書館の館長さんは、どういう人で、どういう部屋に住んでいたか』

 背が低くて眼鏡をかけている人ですが、やさし気で、品がいい人です。私が利用する、大船駅と、鎌倉駅の間の、江ノ電バス内でも、よくお見掛けをする人です。

 私は何度かお話を交わしたことがあって、全く問題がない人です。ただ、唯、裏にいる人たちに、利用をされているだけだと、思いますだね、二年前と同じ人物たちに利用をされておられるわけだし、彼らの悪意と、悪心がさらに深まってているからこそ、利用をされてはいけません。

 で、其れよりも前の状態の館長室を語りたいです。

 今は、どうなっているかは知りませんが、ドアがないのです。幅が一間強で、奥行きが、三間か四間です。これは、彼女の民主的心根を表すものだと思って居ました。自分の研究もするが、図書館全体に対する目配りも欠かさないと。

 しかし、今般だけは、其れが、マイナスになるのです。

 なお、これから先は、26日の夜に書きます。

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鎌倉市(立)図書館館長は、thiefに、協力をしましたね? スーパー東急や、伊藤玄二郎達CIAと結託をして。

2018-10-23 19:32:57 | 政治

 最初に置いた写真を説明させてくださいませ。

 アテンダントバッグが、三つ置いてありますが、機内持ち込み可能(リモワ側では、子供用という)が、右の2個desu.そのうち、一番右のものが紺色で、今回、行方不明になった後で、図書館で、見つかったとされているものです。しかし、13日の夜までは、完ぺきに我が家にあったので、13日の五時に図書館で見つかったというのは、奇妙なのです。特に13日には、京橋に出かけています。で、疲れて帰ってきているので、駅から自宅へ向かう道の反対方向にある図書館によるはずがないのです。たまたま、「見つかりましたよ」と、言われた、23日の火曜日は、朝早く外出して、歯科に行くつもりだったのに、勘違いをしたのでした。火曜日は、おやすみだったのです。それで、ほかの予定もなかったので、外では、何も、重要な仕事もしないままに、横浜高島屋やほかで、洋服を見るぐらいで、

帰宅をして、午後3時に、鎌倉駅に到着したのでした。で、ふと、「演劇界の、10月号を、借りられるかなあ?」と、いう気持ちになって、珍しく、東京方向へ、行った帰りに、図書館に寄ったのでした。そして、自分としては、絶対に図書館に忘れたはずはないとは、思いながら、今まで、盗まれたものが、とんでもない場所で見つかったケースが数多くあるので、ふと、「紺色のアテンダントバッグを忘れていませんか?」と、質問をしてみたら、なんと、図星で、「あります」と、言われて、受け取って、両手に白と青の二つを引いて帰るという形になりました。しかし、帰途、いろいろなことを考えます。その思考過程がこの章であり、25日の午後6時から、大量に加筆をし始めます。朝4時には、9388文字だったものが、相当に、増えるはずです。

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副題1、『私は、13日の土曜日は、銀座へ出かけていた。したがって、鎌倉の図書館には、行って居ない。それが、大変に重要なのだ。又また、伊藤玄二郎たちが、図書館を利用したのが、わかったから。特に今回は、私を陥れる一種のえん罪へ向けて策謀した。それが、わかった』 

 本日、18-10-23の私は、また、お出かけをしていました。で、2時ごろ、横浜駅から、横須賀線に乗っていて、その車中で、ひどく自分がつかれていることに、気がつきます。 前日は徹夜明けのまま、外で、夜までいて、しかも、夜から、夜明けまで、また、ブログを書いていたので、最近としては、驚異的な活動状態でした。46時間起き続けていて、しかも、重要なことを外で、五つぐらいこなして、しかも、ブログを書く。

 『今日は、じゃあ、ブログ更新をやめようかなあ』と、考えておりました。しかし、午後3時半ごろ、突然に、書かないと、行けない事情ができました。しかも、昨日、皆様にお約束をしていた、浜銀の金庫に関する問題では、ない別noことに取り組まないといけなくなりました。例の・・・・・・私がダメ人間であり、ルーズであり、うそつきだ・・・・・とするえん罪が、三つ目の事として、・・・・・しかも、また、あらたに、2018年度の事として、・・・・・2016年度に、そこが舞台となった、図書館を舞台として起きたからなのです。

 しかも、本日、図書館から帰宅する途中で、渡辺賢司に会いました。10メートル向こうにいるときから、にやにやしていました。で、彼は、最近のごみに関する【えん罪】も信じているし、こちらの新たな【冤罪】(後半の副題3から詳述します)も信じていて、勝った、勝ったと、大喜びであることを知りました。これは、大変です。で、図書館からの帰途、既に、いろいろ、考えていたので、花を、ひとたば、買ったのを忘れてきてしまって・・・・・そのことで、帰宅後、夫婦で、主人が取りに行ってくれるとか、あって、しかも、私が、推定した場所には、なかったとか、いろいろ、あって、このブログを書き始めたのは、7時半からです。

 が、心の中では、『こりゃあ大変だ。すぐ取り組まないといけないなあ』と、覚悟を決めたのです。

 しかも、書き始める前に前田家の、玄関灯を、チェックしました。これも、また、勝ったぞ、勝ったぞというときに点灯をされるものです。それが、ついていました。前田家というのは、夜だけでも、100回ぐらい、私の方が、見る場所です。台所から、直に見えるので、観察の対象として、便利なアイコンです。それで、ふと気になって、前田家と連携して動く、小野寺夫人の様子を確認しました。すると、全館煌々たる有様でした。これも、また、自分達の方が強いのだ。勝ったのだと、思っているときの常とう手段としての示威行為です。

 で、こう考えます。・・・・・今日新たに発見をした、図書館を使ったえん罪は、相手方には、既定の事実として、受け止められているわけですね.tonaruto、此処で、彼らの悪事が成功してしまうと、この10月9日から、始まった例のごみ袋の違法投棄を使った、えん罪の方も、私がどんなふうにブログで、説明をしようとも、彼らの側では、成立をしてしまうでしょう。これは、大変だと、なります。

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副題2、『実は、今般も、雑誌【演劇界・・・2018年9月号という図書館の本】が、盗まれており、其れには、だいぶ前から、気が付いていた。が、二か月前に出版されたものなので、簡単に、買えると、思っていたので、ブログには、書かなかった。つまり、騒がなかった。で、室内から盗まれたのは、三種類のアイコンになった。そうなのだ。今月16日の、御園座行を、絶好の機会として、敵からの多層的ないじめが起きているが、泥棒もその、一種なのだ。

*イ)、8月5日に出版された雑誌演劇界の9月号、と、

*ロ)、リモワ(紺色、そして、ヴァージョンは、前から持っているる白よりも、三年程度新しい。したがって、主人が言うのには、前から持っているものよりは軽い。そして、二万円程度高い)と、

*ハ)、金銭には、代えがたい、・・・・・母が、特注してくれた、ゴールドと、オパールを、使ったチョーカー・・・・・の、三つである。 

 しかし、敵方は、この雑誌【演劇界、2018年9月号】について、一切、ブログに書かない、私には、業を煮やしてきた。それで、先週の、木曜日から、日曜日の間の、19日だけは抜かしたどこかで、返却をして来た。スーパー東急で見つかったという形でなのだ。で、後ろに貼ってあるラベルから図書館の本だと、わかったので、スーパー東急から、図書館に連絡が行って、其れが、私に回ってきた。図書館からは、「スーパー東急に、取り行ってください」とのこと。で、私がとりに行ったのは、日曜日の事だった。東急のサービスカウンターで、「これ、どこにわすれていました?」と質問をすると、サッカー台だとの事。で、それが知らない名前なので、「其れは、何ですか?」と、質問をすると、買ってお金を払った品物を、自分の、バッグとか、東急がくれたレジ袋に、プラスチックの黄色い籠から移動をする台の事だそうだ。

 私は瞬時、頭を巡らせた。最近、買ったのは、にら一束だけである。生協で、食料品を取る様になって、スーパー東急で買う量が圧倒的に少なくなっている。で、にら一束を、自分のバッグに移す際に、神経を使って扱って居る図書館の本を外に出して、其の台に、私がおくだろうか? 置くはずがない。そして、紛失に気が付いたのは、ずっと前なので、これも、また、『盗んでおいて、返してきた例の手法ですね』と、思った。こういうことは、10年以上の長さにわたって、何度も起きたケースだった。ありえない手法で、ありえない場所に返却をされる。そして、そのたびに拾った人の名前は、こちらには知らされない。

 千葉中央警察署に届いた、今回盗まれたのと、全く同じ紺色のリモワの中には、パスポート、マイナンバーカード、実印、印鑑証明発行カード、銀行の貸し金庫の鍵二つ、その二つのボックスを開けるためのセキュリティカード、銀行の通帳、一通、などなど、クレジットカード、ニ枚、現金などが入っていたが、拾い主の名前と、連絡先は、私には知らされなかった。

 私は、今回のスーパー東急で、見つかった【演劇界2018年9月号】も、あえて、何も追及をしなかった。特に、「いつ、見つかったのですか?」と、聞くべきだったが、其れは、戦端を、開始することになるので、スタッフに質問をしなかったし、ブログでも、書かなかった。私は大体が、リアルな世界では、喧嘩をしない主義だし、それに、今書いているブログの内容が、非常に重いのに、どれもまだ、完成をしていなかった。また、新たな問題に取り組むのが嫌だったのだ。そして、此処で見つかったので、この件で、もう、エネルギーをさなかくてよかったと、思った。それだけだった。東急に対しても、図書館に対しても何も・と・ん・が・ら・な・か・っ・た・。

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副題3、『それが、前哨戦だった。次に、23日が、前哨戦に引き続く本番の、泥棒ちゃんの出現だった。無論、泥棒は、自分の姿は隠していて、協力者を通じて、その姿を現したのだった。その日、その協力者へ、直面することとなる。なんと、其れが、図書館長だったのだ』

 私は、23日には、大変疲れていたわけですが、鎌倉駅まで、帰着したのが、まだ、午後3時でした。こんな、事は、私にしてみたら、非常に珍しいことなのです。で、図書館と、野菜市場、もしくはその周辺の商店街へ、買い物に行く事にしました。この二つは、駅を挟んで我が家とは反対の南側にあるので、普段は、なかなか、行かれません。よいしょっと、決意をしないと行かれない処ですが、外出用の服装でいて、しかも、非常に、早く、帰ってきたので、本日は、其れをやろうと、思いました。鎌倉とは、大根一本買うにしてもhttps://www.google.co.jp/maps/@35.328,139.5209225,14z、ちゃんとした服装で、外出しないといけない街なのです。エプロン姿や、突っ掛けでは外出ができない街です。

  図書館に行く目的は、上で言う前哨戦として使われたアイコンである、演劇界2018年版9月号の、次、10月号を、可能なら借りたいと、いうものです。出版された日から、6週間目です。私以外の読みたい人がいて一週間で、返したとしても、まだ、6人しか読んでいません。となると、貸し出し中で、まだ、図書館には、置いて居なくて、したがって、私が借りられないという可能性も大いにあるのです。で、行ってみると、思った通りで、何もできないで、帰ることになりました。で、『何にも収穫がないですねえ』と、思いながら、念のために、『あれを聞いてみよう。駄目で、もともとで』と、思いながら、「アテンダントバッグを忘れていませんでしたか。この白いタイプの色変わりで、紺色です」と、質問をしてみました。

  すると、貸し出し(返却)用カウンター内にいた、三人の内、二人は、「ええ、そんな落し物はありませんでしたねえ」と、言いました。そして、一人が、いつも、落し物が置いてある場所に向かいました。しかし、むろん、ありませんでした。で、にこにこしながら、「ありませんねえ」といいました。それは、想定内の事なので、「そうですか」と答えました。しかし、3人の中の一人、小柄で、眼鏡をかけている女性が、「あ、それありました」と、いいました。

 彼女は、そういいながら、トイレと、階段のある方向へ消えました。私は、地下室に行ったのだろうと、思いました。しかし、エレべーターをどうして使わないのだろうと、も、思いました。そして、二基あるエレベーターのそばで、待ちました。そして、地下室へ、下るときは、階段を使っても、一階へ上るときは、エレベーターでしょうねと、思いました。しかし、想定外の、長い時間(3分程度)の、のち、彼女は、音もなく私の目の前に現れました。どうも、行きも帰りも階段を使った模様です。

 そして、中に何もなかったと、いう、私のリモワを渡してくれました。そこは図書館です。警察や、駅とは違って、書類を書きなさいとか、印鑑を押しなさいとは、言いませんでした。ずいぶん、あっさりと、返却をされました。でも、私はこの時点で、既に、このリモワが、館長の部屋においてあって、この女性だけ特別任務を、教えられているのだと、悟りました。つまり、・・・・・私が現れたら、すぐ返すように・・・・・命令をされていた・・・・と。でね、問題は、いつ、このリモワが、図書館に届けられたかです。彼女は手に持った小さなメモを私に見せながら、「13日の土曜日、五時です」と、言いました。この時点で、これが、私の家から14日の午前中、警察の、特殊部門が、盗んで、・・・・・しかし、私がブログにそれを書いたから、返してきたのだと、言うことがわかりました。

 考えようによっては、非常に温情のある措置です。(苦笑) ともかく、五万円近くするものが返ってきたのです。それは、祝福すべき事でした。しかし、私は、これが、いろいろな、罠や策謀が、込められた非常にいやらしい、かつ、あくどい事件なので、そのメモを欲しいと、思いました。

 もし、私が毎日、スマホを持って出る人だったら、「ちょっと、写真を撮らせてくださいね」と、言って、そのメモを写すでしょう。

 ここで、こういうことを書いたので、次の日に当たる本日(=25日)、スマホが見つかりません。まあ、盗難か、そうでないのかは、今は、わかりませんが、ともかく、居間のテーブルの上にあるはずのものがありません。そういう挿入を二日目に入れて、元へ戻ります。

 また、私がそれには、GPS機能がないと信じている、ヴィデオカメラが、2013年6月に、大阪城北詰口駅の切符売り場で、一瞬置き忘れただけで、尾行をして来た、警察の特殊部隊に、盗まれてしまっています。もし、その時に盗まれていなかったら、其れを常時携行をしていて、その日もその【13日の午後五時】と書いてあるメモを写したと、思います。

 私は喉から手が出るほど、「そのメモをください」と言いたかったですよ。しかし、此処で、私の性善説主義とやさしさが頭をもたげるのです。・・・・・この人は、もしかしたら慶応出身かしら? 館長に特別に信頼をされているので、次期館長等へ、任命をされるかもしれない。そうしたら、事務的仕事だけではなくて、学問的な研究もできるわね。あわよくば、文学博士を狙った論文等が書けるかもしれない。でも、此処で、私が彼女からメモを受け取って、其れを、スキャンして、このブログへ使ったら、マッ反対の事が起きるでしょうね。配置転換が起きるし、将来の出世も無理でしょう。と、思ったわけです。でね。彼女の将来を考えて、そのメモをもらうことを諦めました。

 だって、13日というのは、圧倒的に嘘なのですから。

 それが、証拠写真があるというポイントです。後で、証拠写真は、整理して、この章に置きます。

 それで、【また、ひっかけられた。しかし、アリバイがあるので、えん罪は、クリアーできる】と、言う文章を、一昨日数時間、公開したのに、一回、ひっこめたのは、此処で、使おうと、思ったからです。

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副題4、『13日は、銀座にいたので、鎌倉の図書館を、私が、訪れるはずはない。しかも、13日の、夜、自宅で、母にもらった大切なセーターを、このリモワから出している。したがって、その時点まで、我が家に紺のリモワは、あった。

 :::::::ここで、二枚目の写真を挿入してください、その説明をさせていただきます。これは、母がくれたもので、30年以上大切に使って居るサマーセーターです。30年前には、まだ、とても、珍しい繊維だった、ポリエステルでできていて、ふちは手編みでできています。母に言わせると、作家もので、非常に高いものだそうです。それを12日に京橋のドトゥールに忘れたので、13日にとりに行っています。それを、紺色のリモワに入れて帰り、13日の夜に取り出したのです。ぜったいに、図書館に忘れるはずがありません。特に、100%、・か・ら・のリモワを、13日に、図書館に忘れるはずがないのでした。

 では、何故、13日と設定がなされていたのか? それは、この【偽の、置き忘れ・現象】を起案した、例の、ニュースでは自分が死んだと、発表をさせたが、実際には、今、現在まだ、生きている、井上ひさし、固有の頭の悪さが、そういう日にちを選びとらせたのでしょう。そして、警察の特殊部隊は、図書館に返す日について、井上ひさしの言うなりの日にちを規定して、館長に、其れを告げたのでした。彼が発案したいじめ用謀略は、どこかに、瑕疵が、含まれていて、瞬時に、嘘がわかるのです。

 ここですが、初稿を書く際に、驚くほどの、妨害を受けたので、真実です。で、妨害に怒った私が、ぐんぐん、井上ひさしの頭の悪さについて、書いていったものですから、読者の皆様には、感じ悪いなあと、お思いになったでしょう。しかし、私も本当に起こって突っ走りました。本日、少し温和なものへ直したところです。

 そういう風に直したとしても、私は、この日時を設定したのは、井上ひさしだったと、あくまでも主張をしたいです。なぜ、彼が、13日と主張したかなのdesu.が、私は、15日(日)の午前中に盗まれたのだろうと、以前に言って居ます。seikakuniiuto、日曜日だったので、14日みたいですが。

 後注1に置いた、3本に、そう、書いています。それに、びっくりして返そうと、思い至ったと考えます。リモワを盗んだのは、雑誌演劇界の9月号を盗んだ日と、同じ日か、どうかは、わかりませんが、14日です。それは、私が、御園座へ導入されてしまった(実際の、日にちは、16日)ことを、連動しています。御園座へ行くこと事態、彼らの罠に引っかかっているという事なのです。それを、知っていながら、出かけたのですが、彼らは、そこまで、私が考え深いとは、気が付かず、ただ、単純に、自分達の勝利だと、考えて、盗難と、言う攻撃も並行して行ったのでした。彼らの考えでは、『こっちは、調子がよくて、彼女は風前の灯だから、さらに傷つけてやれ』っと、なるのでしょう。

 しかし、後注1に置いた三本の、特に一本目には、彼らの間に、激震が走ったと、思いますよ。ごみの不法投棄を利用した、非常にひん曲がった、いじめを企画したのですが、それに関しては、私が何も書かないと、考えていたのに、書いたからです。しかも、とても正しくです。まだ、未完成で、15%ぐらいしか書いていませんが、正しい見抜きに達しています。後注2も、後注3も、彼らにとっては、想定外の文章でした。

 それでね。過去にもそういう例があった様に、盗んだものの、一部を返すことに決めたのでしょう。

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副題5、『前哨戦として、副題2書いた様な、雑誌の返還があった。10日以上前だと、思うが、盗まれたものを、スーパー東急に、言い含めて、東急に忘れてあったことにして、其れを、図書館に、返却させると、いう新しい、わなを仕掛けた。私は、22日の日曜日、図書館から指定された通りの行動をとったが、東急のサービスカウンターで、サッカー台で、見つかったと、聞き、かつ、サッカー台が何であるかを教えてもらったとたんに、これも、謀略であり、盗まれたの上で、返されたのだと、わかったのだった。しかし、其れは、雑誌である。たぶん、二年前は、1300円だったと、記憶をしている。

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 ここから、25日の夜加筆する部分です。上の部分を、1時間半かけて、推敲しています。もしよかったらそこも、もう一回お読みいただければ幸いです。グッと、わかりやすくなっているでしょう。初稿より。

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 リモワのアテンダントバッグが返却をされてきたという事は、4万円強の得になる。しかも、このサイズが、銀座店にも、横浜高島屋ない店にも、もう、置いていないので、手に入らないと、思うので、返却はありがたい。しかし、金銭では代えられない、ひどい未来が真ていると、感じた。それを、シュミレーションしながら、私は、鎌倉市内を、東へ向かって歩いて行った。 

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 まず、第一に,kinitomめないのと、いけないのは、この一週間の間に、鎌倉市(立)図書館館長と、伊藤玄二郎との間に交わされたやり取りです。我が家から盗んだ、リモワ(紺色)を、ひそかに図書館に返しておいて、もうひとつの罠をかけるつもりがあったかどうかなのです。

 私は、土曜日まで、自宅にそれがあったのを、確実に証明できます。しかし、日曜日の午前中に盗まれました。で、図書館に置いた覚えがないので、図書館に、取りに来るはずはないのです。しかし、館長が伊藤玄二郎から預かって、それを、館長室に保持していると、仮定しますね。そのうちに、館長が、新しいセミナーを開いて、その懇談会の、際に、私のご近所住まいの、前田清子夫人、渡辺ミカ夫人、及び、小野寺夫人等を、館長室、または、その近辺にいれたと仮定します。

 その際に、このリモワが、その三人の女性の目に留まったと仮定をします。

後注1、

新幹線全線運休と、ダンパー疑惑の真実・・・・・・石井国交相と、ごみ捨て場を使った、私への最近の罠の話へ

2018-10-20 13:11:39 | 政治

2016、夫が心筋梗塞で入院中、図書館から疑惑満載の手紙が来る。18-10-9のごみを利用した陥れは其と、そっくりだ

2018-10-21 15:07:54 | 政治 

図書館を利用した陥れと、二年後のゴミを利用した陥れは、そっくりだ・・・・2

2018-10-21 15:21:56 | 政治

後注2、

平和な日本と親切な日本人  VS  宮川泰介や、ラーメン【なご家】(裏でJR東海)が発揮した、異常さ

2018-10-16 19:29:06 | 政治

 後注3、

浜銀鎌倉支店の貸金庫は、最新システムだ。しかし、裏側から、警察なら自由に開閉できる。従って、私は図書館の本で大被害を受けた▢

2018-10-21 19:22:55 | 政治

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或る日、クマヒラの制服を着た男性達が、浜銀鎌倉支店の一階のATMの裏側に、ずらっと整列をしていた。Why?

2018-10-23 01:47:27 | 政治

副題1、『ある日、クマヒラの社員が、10人程度、浜銀鎌倉支店の一階の、右側のATMの裏側の、普段は、閉じているドアの前で、半分がATMの裏側の、中に入り、半分は、外のロビーに出ていた。しかし、異様な事には、全員が、きちんと、微動だにしない形で、立っていた』 

 総タイトルの中で、Why? と、問うて、いますから、答えを言います。彼らは、警察やら、伊藤玄二郎の悪の身代わりになっていけにえとして、私の前に謝罪風な姿勢を取っていたのです。実は、私が、前報のようなものを書いたとき、其れが、真実だから、誰かをいけにえとして血祭にあげないといけなかったのです。

 クマヒラの制服を着た社員たちは別に悪くはありません。この会社は、最近の銀行の貸金庫をほとんど、制作しているみたいです。とても、高価なものを制作しているので、誇りは、いっぱいなはずだし、高給取りのはずです。

  しかし、その日の彼らは、首をうなだれて、とても、みじめに見えました。なぜか? それは、そうする様に、命令されていたからです。演技でも、いいから、叱られていると、いう形をとってほしいと、頼まれていたのです。どうしてかというと、

 浜銀の貸金庫の裏側に、別の部屋があって、そこにはいった人は、顧客の、誰の貸金庫をも、自由自在に、開けることができるのを、私は、自分が、被害を受けたが故にブログに書いています。

 それが、前報なのです。それは、23日の午前2時までかかって完成させています。ただ、りんく先を提示していないのですが、提示すると、こちらの、ブログも、圧倒的に速やかに、お分かりいただける様になります。お待ちいただきたく。その間、前報が、誤変換直しが住んでおりますので、しかも、相当に、推敲して読みやすくなっていますので、そちらを、お読みいただいて、お待ちいただきたく。

  しかし、書く事の再開が夜になるはずなので、骨子だけをメモとして書いておきます。

 私が、図書館の、本を、紛失したと、言われたうえに、其れを、三か月後、貸金庫に入れられたことに、怒って、浜銀、鎌倉支店の貸金庫質が、どうなっているかを推理しています。そこで、展開した、論は、すべて正しいでしょう。

 しかし、浜銀鎌倉支店の、支店長に命令するか、または、コンコルディアの頭取に依頼するかして、こういう騒動を起こさせている、伊藤玄二郎とか、井上ひさしとか、前田清子夫妻と安野夫妻とか、彼らの死へとして動く、警察は、非常にずるいのです。

 でも、私はすべてがわかりますので,subete,sinjituwokatatteimasu.すると、怖くてたまらないので、ほかの人間がやったことにしたいのです。

 で、貸金庫の、裏側に取っ手をつけたのは、クマヒラだと、いう事にしたいのです。クマヒラが、悪いと、いう事にしたいのです。それは、本当は金庫室の、裏側の部屋を、舞台にして行いたいのでしょう.

  しかし、浜銀、金庫室の前には、一般の人が、金庫室に入っていく、ドアmo,

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浜銀鎌倉支店の貸金庫は、最新システムだ。しかし、裏側から、警察なら自由に開閉できる。従って、私は図書館の本で大被害を受けた▢

2018-10-21 19:22:55 | 政治

この一文の総タイトルは、23日の午前2時まで、『図書館の本が、2016年の4月に返却ボックスから消えた。が、9月に、私が浜銀の貸金庫1331から発見する?』としておりました。しかし、それ以降、上のものに変更しました。

図書館を利用した罠について、何か、いやな時期が起きた度に、必死で書いた三本のブログを、下に、置いてあります。

副題1、『それを、見つけたのは、実は、柳沢昇の、過去の悪事が、手引きだった(苦笑)』

 しかし、図書館が、わなを仕掛けてきたなんて、殺人事件ではないので、過去ブログを、早々は、見つけられません。ところが、はじめは、違うものを探していたのに、図書館関連のブログが見つかったのです。偶然ですね。しかし、其れが、柳沢昇についてのものだったので、これも、また、神様のお手引きだと、感じました。

 何を最初に探していたかというと、柳沢昇が、過去に、鉢をひっくり返したり、花を、手折ったりした事について書いた文章です。

 今、私はごみ袋について書いています。そちらの方の骨子は、鎌倉市指定の、大型のごみ袋の中に、わざと、外から見える様な形で、植木鉢を入れて、出しては、行けない日にそれを、出したというケースです。プラスチックでできた植木鉢は、燃えるゴミの日にしか出してはいけません。鎌倉市では、その週だったら、8日と、11日しか出してはいけません。しかし、出してはいけない、9日の火曜日に、ゴミ捨て場に、それが、置いてあったのでした。その植木鉢は、私が使っているのが、誰にも分るものだったので、誰かが、我が家から、植木鉢と、プランターを盗んで、其れで、ごみ袋をつくって、あたかも、私が間違えた様に、他人様に感じ取らせて、陥れようとした、事案でした。

 それを、9日から、17日まで、気が付かないという形で、過ごしたのですが、たまたま17日に、久しぶりに庭仕事をし様として、外へ出た時に、植木鉢の置き方が変だと、気が付いたのです。室外機の上に、4つの山として置いてあるのが普通の姿なのですが、山が三つしか無くて、一つ分の空きがあるのでした。

 そのとたんに、本当のことに、やっと気が付いたのです。・・・・・そのごみ袋は、私を陥れるために作り上げられ、この雪ノ下二丁目の山に住む、ご近所主婦が、私の悪口を欠席裁判で、言いあうために、捨ててはいけない日に置かれたのだ・・・・・と。

 では、誰が、植木鉢を盗みに、我が家の門内に入ったかです。

 私はかねてより、私の花を手折ったり、植木鉢をひっくり返す、人間が、ご近所に居ることには、気が付いていました。で、どうも、柳沢昇らしいと、思っていたのです。

 でね。何度もやられるので、とうとう、ブログ化した覚えがあるのです。

  その時に、彼が折ったと、思われるチューリップが、茎もないのに、お盃(さかずき)の中で、5日間は、元気だったので、驚いて、その生命力について、ブログを書きました。で、その証拠は、上の写真に残っております。使用記事というところに、其れで、文章を一本書いたと、言う記録が残っております。ほかにも探せば、いろいろなデータとして、その記録が残っている筈なのです。しかし、そこをクリックすると、「その記事はありません」となります。

 確かに、一度アップしたものをひっこめてしまう事はあります。万全を期したいと思っていて、まだ、不十分だと、思うと、引っ込めます。しかし、ひっこめた後では、下書きというところには、それが、残っております。今般は、下書きにも残っておりませんでした。しかし、そう成れば成ったで、花を手折ったのは、柳沢昇だと、ほぼ、確定的になります。

 どうしてそういう風に解釈するかですが、こういう作業は一般の人にはできません。NTTレゾナンスのスパコンに入って、削除をするわけですから、CIAなどの大組織でないとできないことなのです。伊藤玄二郎が、CIAのエージェントあることは確かであって、柳沢昇は今でも頻繁に、その、伊藤玄二郎と交流をしています。したがって、大・大・CIA様が、柳沢昇を庇って、私の、ブログの、一つを削除したわけですから、この乱暴狼藉は、確定的に、柳沢昇がやったことなのです。そういう風に私は、解釈をします。

 ここで、植木鉢を、盗んだ人間が誰かと想像する方に、入りましょう。最初は、直観的には、柳沢昇だと思っておりました。だけど、此処で、そうだとは、書きません。予防して書かないという部分もあるが、

 今般の泥棒は、鎌倉市も含んでいますので・・・・・というのは、そのごみを、鎌倉市は回収すべき11日にもっていかなかったのです。という事は、私を陥れる目的が効果を上げるために、長期間にわたって、回収しなかったという意味で、鎌倉市が、協力をしている・・・・・と、いう事になります。で、相当大きな犯罪性があるのです。単純な泥棒とは言えません。だから、柳沢昇が、植木鉢を盗んだと、私が、いう事は、危険なのです。だって、正真正銘の悪ですからね。それを、確定してしまう事は、私の方が、危険で損をするのです。

 上のチューリップの方は、犯罪性が、少ないです。『ああ、あの男は、低劣なのよね。しかも幼児性があるので、どうしようもないですね』と、思っておけば、済むことです。しかし、今回の方は、悪辣すぎます。そういう悪をやった人間が、柳沢昇であると、確定するのは、私が、危険すぎて、損をします。だから、誰がやったとは、規定をいたしません。

 もっと、プロの泥棒がやったと、思いたいです。つまり、警察の殺人用別動隊が、やったと、思います。そう思いたいです。もし、柳沢昇が、夜の内にでも、我が家ないに、侵入して、それを、やったとすれば、この山って、本当に魔窟ですし。

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副題2、『図書館の本は、いつ、だれが、盗んだのか? しかも、どこから盗んだのか?・・・・・それをここで、はっきりさせよう』

 今ここで書いている、植木鉢を盗んで、しかも、其れをごみ袋へ入れて、あたかも、私が間違えて出した・・・・・・というごとき、謀略を行った連中の中で、「我が家から、周辺の人が、見覚えのある植木鉢を盗んだのが、誰か?」というと、それは、プロの泥棒だと、思いたいと、言っています。

 同じことは、図書館の本を盗んで、図書館から、「あなたは、本を返却していません」と、言う電話をもらった件でも、盗んだのは、プロの泥棒だと、思いたいです。プロの泥棒とは、警察の殺人用別動隊のことです。

 それを、初期ブログ(下に置いてある、四本)では、語っておりません。たぶん語っておりません。そのころは、主人が生きるの死ぬのの大騒ぎの最中だったので、あまり、危険なことはやりたくなかったわけです。だから、

・・・・・一種のえん罪を、こうむっている渦中にあり、自分は、図書館の本を返却したつもりだけど、返却していないといわれる。・・・・・それは、謀略です・・・・・と、言って居ますが、盗んだのが、警察の別動隊だとは、言って居ないはずです。

 では、いつ、盗まれたかですが、その日時に関しては、相当に、確定できるのです。それについては、強烈な記憶があるのです。

 それはある夜に、とんでもない迂回行動をして、その当がいの雑誌を、鎌倉駅表駅改札口に置いてある返却用ボックスに、返したので、其れが、大いなる記憶としてあるのです。もし尾行が付いていたら、その迂回行動に、注目するでしょう。そして、なぜ、迂回鼓動をするかは、推定できるのだと、思います。したがって、私が返却した後で、人通りの絶える、午前二時ごろ、返却ボックスの裏から、ピッキングで、ふたを開け雑誌を取り出したと、推定しています。

 主人が入院している病院の玄関からは、大船駅へ、向かうシャトルバスが、出ています。大船駅についた後では、猫が心配なので、外食はせず、買い物だけして、自宅前を通る、江ノ電バスに乗ります。大船駅から、横須賀線に乗って、鎌倉駅まで帰ると、言う道順の方は、使っていない時期だったのです。となると、図書館の本を返却する機会がありません。詳しく言うと、大船にも返却用ボックスがあるのですが、其れは、バス停から、五分程度、余分に、あるかないといけないので、疲れ切って居る身では、やりたくないことです。

 もちろん、五時前に帰ってきて、その本を借りた本館そのものに行くということは無理ちゅうの無理です。

 しかし、一方で、我が家には、頻繁に泥棒が入ります。今も、このごみ袋騒動と並行して、リモワ(の子供用アテンダントバッグ)五万円程度と、母が、特注してくれたゴールドと、オパールでできたティア・ドロップ型のチョーカーが、盗まれています。植木鉢の方は。、主に心理的いじめに使うものですが、そして、外の庭で、盗んだわけですが、

 リモワのアテンダントバッグは、14日(日)の午前中に、家の中から、盗んでいきました。14日に京橋まで行って、13日に京橋のドトゥールに忘れた、これも母がくれた、高価なサマーセーターを、受け取って、リモワにいれたのです。そのセーターが、今、手元にあるので、リモワの方を、家の外に忘れたわけではありません。

 そのリモワ(紺色、子供用サイズ)を、室内に入って、盗むのが、どうして、可能かというと、その日、主人は、北久里浜の旧宅へ午前中出かけています。柿をもぎに行ったのです。私の方は、ブログ(あと注1)を、午前五時まで、かかって書いています。そして、午前、5時に、寝入っています。だから、合計五時間程度、泥棒が侵入する自由時間があるのです。合鍵を持っている人間が、個の日本い

らいいると思うので、その、連中なら、自由に、盗んで、帰えることができるのです。特に、疲れ切って寝る際に、居間に大事なものを置きっぱなしにして、寝ることが多いのですが、その居間から、堂々と、盗んでいくのです。その盗みの回数たるや、50回は優に超えているでしょう。

 私は、なぜ、泥棒が入るかの原因について、何度も語ってきています。つまり、安野夫妻と、前田夫妻などが三十年以上、前に行った、アジサイ畑欺罔事件が、主たる原因なのだと。

 また、石川和子と、柳沢昇の夫婦が、私の猫が、彼らより、私を選んだことに腹を立てて、警官を呼んで、「あそこのご主人に、奥さんを叱る様に、命令してください」と、頼んだ際に、訪れた警官が、これまた、驚天動地の失敗をするのですね。そこに、原因が在ると、何度も語っているのに、盗んでいくのです。本当に不思議です。日本人んて、恥を知る民族のはずなのに、そこまで書いても、泥棒を、やめないのですから。

 だから、図書館の本が狙われるだろうと、いう事は、わかっていて、早く返そうと、必死でした。そこから先のことは、下の三本の中に書いてあります。ただ、もう一つだけここに、初出としての、その紛失劇が、練り上げられた謀略であったという、可能性を、あげておきましょう。それは、図書館の中に伊藤玄二郎とか、井上百合夫人に内通していた人間が、いる可能性です。二人に、頼まれていて、もし、駅の返却ボックスに、其れが、入っていたら、その人物が、即座に廃棄する様に、依頼を受けていたという可能性です。これは、本当に言いたくないことなのですが、三つ目の可能性として、其れを挙げておきましょう。

 特に今般の、ごみ袋の、違法投棄の問題は、そこと同じなのです。鎌倉市の清掃局員も、からんでいるのです。どうしてそういえるかというと、燃えるゴミだと、わかっていながら、11日に、もっていかなかったという事と、18日に名越のセンターに電話をかけた際に出てきた吏員、菅原某君が、「ごみの中にプランターが入っていた」と、証言をしたことなのです。このプランターとは植木鉢以上に大問題なのですよ。後で、betuno章で、語ります。その市役所吏員、菅原某君は、明るい声で、はっきりとそれを言いました。が、その時点で、『ああ、そうですか、鎌倉市もかんでいるわけですね。この陥し入れ策には』と、私の方が、わかったわけです。彼は、私がそこへ、電話を、かける前に、そういう様に命令をされていて、それに従って、「プランターがあった」と、言ったのだと、思います。命令した側は、そういわせることが、効果があると、思っているのです。

 だって、プランターは、我が家に、二つあります。だが、一つしか残っていませんでした。そして、その残っている方が、異様なところに置いてあったのです。どこに?というと、屋外流しの中にです。その屋外流しは、落ち葉が大量に入る場所にあるので、しょっちゅう落ち葉で、排水口が詰まります。だから、簡単に掃除ができる様に、中には、プランターの様な、大きなものを入れて置くはずがないのです。小さなものなら、入れておく可能性がありますが、大きなものを置いておく可能性は、ないのです。

 これは、この策略を実行した連中が、「お前、狙われたんだよー。わかっているかよー。馬鹿じゃあーん。わかっていないじゃアーん」と、言いたくて、わざと、そういうところに移動をしておいたのです。

 そして、「ごみ袋の件などで、ブログを書く事はないだろう」と高をくくっていたのです。つまり、小さいことである。しかも、汚いことである。しかも、書いても、読者が、其れを読んで、面白いとも、気の毒だとも思わず、むしろ、、「そこまで、追い詰められているのかよ。変なやつだ」とか、「何か、異常な世界だね」と思って、このブログの読者であることを、やめるだろうと、その様に、推察して、わざと、鎌倉市、吏員である、菅原某君にそういわせたのでした。

 恐ろしいことですね。 

 もう一度、図書館の本の方に戻ります。そして、図書館内の、鎌倉市吏員の一人が、伊藤玄二郎や、井上百合夫人に、内通していた可能性に戻ります。誰が、内通していたとしても、その時期に借りていたのは、2011年度発行のものでした。だから、五年前のものであり、普段は、貸出しの対象には、なっていないものでした。で、誰が借りたものかは、雑誌そのものには、書いて居なくても、すぐ、特定できるのです。だから、瞬時に、隠すことはできます。特に私は、主人の病気が発覚をする前に、4冊か、6冊を借りていたのですが、順次返していて、一冊だけ残っている時点だったのです.それが、2011年6月号でした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『主人が病気になる前から、周到に準備されていた、謀略であることが、わかっていた。それは、小田原図書館というキーワードと、図書館から、誤った住所が、記された手紙が来て、それを、わざわざ、我が家の玄関へ届けた女性がいた事の、二つからだった。

 その女性は、普段郵便配達で、見かけたことのない女性であって、あの人は、図書館のスタッフではないだろうかと、後で思ったほどだった・・・・・職業がもたらす特徴があって、彼女は、いかにも司書めいて見えた。郵便局員とは全く違っていたのだ。

 私の住所は、正確に言うと、2-3-7だが、以下に置いたブログ(あと2)でもわかる様に、2ー21-7という間違った宛名で、来ている。これこそ、この騒動が、謀略であった事の重要な証拠である。封書の中身は、【光明寺で、開かれる鎌倉アカデミアのセミナーの案内】であって、過去に何度も受けとっている、光明寺にも行って居る。だから、私の住所は、既に、正しい形で、図書館に保存をされているのに、誤記されていること事態が変だし、普段ははがきで来るものが、その時だけ、封書という違う形式だったし、この事件以降、その案内が来ないことでも、この時の封書が、特別仕様であって、鎌倉エージェントが、直後に、将来、来るいじめの効果を上げるために作ったことがわかるのだった。「私は、馬鹿じゃあないですよ」と、これに関係した人々には、言って置こう。

 小田原の図書館という方は、鎌倉の図書館で、カウンター内の司書さんが、「この号と、この号は、欠本になっています。でも、小田原図書館にあります。そちらから取り寄せます」といった。私は無論、その言葉を正しいのだろうと、思い、最初は、嘘だとは思わなかった。ただ、『もし、私が、この本を無くしたら、ほかの人に、迷惑をかけるのだなあ』とは、強烈に思い当たった。

 この二つは、図書館というキーワードを、強烈に、私の頭に入れる為に、この案が、練られたと、言う事を証明していると、思う。返却をしていないと、いう形で、攻める際に、私側の、道徳的、罪悪感を強めるための、策謀だっただろう。如何にも伊藤玄二郎+、井上ひさしが考え出しそうな案だ』

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『散々苦労をして、・・・・・図書館から、まだ、返却をされていない・・・・・とい右われた,2011年6月号を、見つけて、手に入れて、図書館にもっていって、紛失を謝罪をした。

 ところが、何と驚いたことに、其れが、三か月後に、浜銀鎌倉支店で、貸金庫、1331号から、発見をされた。ひどくおどろいた。そして、悩んだ。貸金庫の意味が分からなくなったからだ。

 しかし、此処でも、神様は、おん見守りくださった。全くの偶然(あと注3)から、浜銀の貸金庫の箱には、反対側にも取っ手があることに気が付いたのだ。

 

 右側の箱の真ん中に空いているアナが、其れだ。左側の箱は、普通に開けた形である。そこにある取っ手と、同じ形のもののが右側に置いた箱=裏側を、こちらに見せている箱=にもあるのだった。私はたまたま、二つ金庫を借りているので、こういう写真が撮れる。

 これは、全く偶然に分かったのだ。私は浜銀を疑って、裏返ししたわけではない。セキュリティ用の、関所の一つに、スカジーカードがあって、其れが、この金属製の箱の、特に底にピタッと吸い付いてしまった。そんなことは、私には予測不能であって、何とも、解決不可能であって、スタッフさんを呼んだ。すると、「よくあることなのですよ」と、裏返して、スカジーカードを発見をしてくれた。(あと注3)

 彼女が両腕で抱えて、この箱を裏返しにした時に、偶然にも反対側が見えた。それで、やっと真実が読めた。私は、そのレディには、演劇界の紛失のことも言わなかったし、その裏側の取っ手に気が付いたことも言わなかった。彼女は、演劇界の、紛失には無関係だから。したがって、再度の、入れ込みにも無関係だと、わかっていた。

 しいて責任を問うとすれば、支店長か、金庫室のトップである。そして、彼らはただ、警察官を中にいれただけであろうと、推察している。そうなると、警察が【演劇界】を盗んで、其のいきさつを、私がブログに書いたから、「盗んでいませんよ」と、言いたくて、再び、返した。しかも、私の自宅とか、図書館の方に、返すのではなくて、浜銀の貸金庫に? 本当に、本当に、何をか、いわんやだ。

 なお、このブログの,2010nennyori数え始めた延べ訪問回数は、4961231です。なお、一応誤変換は直しましたが、リンク先をまだ明示しておりません。お待ちいただきたく存じます。そこまで、行った印の、▢印を、総タイトル横に付けておきます。リンク先をつけ終えたら、署名を入れます。

後注1、

杉本俊一・正子夫妻は、横須賀市の水道山をタダで、私人に渡し、そこに建設させたルネ北久里浜で、儲けさせた返礼として、実質二千坪をもらっていますね?2018-10-14 20:55:05 | 政治

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今、ブックオフでは、雑誌【演劇界】は、一冊も置いていないが? 図書館を利用した罠の3

2018-10-21 16:30:10 | 政治

   皆様、これは、2018年10月9日から始まっている、ごみ袋を利用して、鎌倉市を巻き込んだ、大きないじめ行動について、分析しているうちに、でふゃぶー(=既視感)があると気が付いたのですね。

 それは、2016年の4月9日に主人が入院したのですが、その最中に、鎌倉市(立)中央図書館を利用したひどいいじめに出会うのです。その時に書いた文章の、番目のものを、もう一回、コピペで、以下に置きます。

 

秋葉原のBookOffには歌舞伎雑誌が一冊も無いが、何故だ?+空港液状化問題+新幹線包丁男

2016-05-18 18:21:59 | 政治

副題1、『秋葉原のブックオフには、演劇界が、一冊も置いてなくて、筋書と言う、プログラムも一冊も置いていなかった。だから、やはり、私は政治的に、大きな力が動いた罠に引っかかったのだ。鎌倉エージェント(=CIA、この場合は、万世橋警察署も、関与している。ブックオフ秋葉原店に、行って、<雑誌【演劇界】を、引き揚げろ。一冊も、置くな。筋書きと言う、プログラム関係も、歌舞伎座、新橋演舞場、国立劇場、浅草公会堂、明治座、すべての劇場の分を引き上げろ>と言った人物がいたと仮定して、その言う事をブックオフ・秋葉原店が聞く相手とは、万世橋警察署しかないであろうし。

 そういう風に、官(万世橋警察署プラス、鎌倉市中央図書館)と民(鎌倉郵便局、プラス、アマゾン、fujisan, 雑誌演劇界の、出版元、ブックオフ秋葉原店)の両方を巻き込んだ大きなスケールの罠を、仕掛けて置いて、それが成功した後で、<あいつは、本を返却していないだらしない人だ?>と、言う悪いうわさを流して、いじめを行ってきているご近所や、銀座の画廊街に、流し、

 ・・・・・彼女を、いじめることの方が正当だ・・・・・という、事にされる可能性があったのだった。

 たとえば、2014年の、4月8日の朝に、渡辺賢司氏(ご近所のインテリだが、57歳ぐらいの男性である。普段は洗濯物を干すことはないし、布団を叩くこともない)が、突然に、午前10時半に布団を叩いた件を私はブログで、すでに書いている。(後注2)

 それは、すさまじい悪の発露だったから。それ故に、書かれてしまったら、それを訂正しておきたいと、願うのが、前田祝一氏一派であろう。彼は、共産党員であろうと思われる種々の特徴を持っていて、それゆえに、今、共産党が、CIAの協力者になっていることも、見事に証明をされるのだった。

 渡辺賢司氏自身は、詳しい事・・・・・(北久里浜のもと、横須賀市水道山をめぐる、地籍変更届を利用した、土地取得詐欺疑惑・・・・・と、神戸の土師淳君殺害・・・・・少年Aがおこして、去年の秋に【絶歌】と言う手記を大田出版から、発刊した事案の裏側など、・・・・・また、前日の夕方、私が交通事故に出会った上に、一睡もしていない・・・・・と言う事などを、何も知らず、ただ、前田祝一・清子夫妻に命令をされた通りに動いたと、思われるが、

 鎌倉エージェントたちの予想に反して、すぐさま、私は、その件をブログ化した(後注2)。そうなると、前田家が、渡辺賢司氏に迷惑をかけたと言う事となる。

 確かに、迷惑をかけたと言っても当然だった。だって、読者様に向かっても、天に存在する神様に向かっても、私は堂々と言う。または、言えるのだった。それは、単なる嫌がらせと言う以上の、残虐な行為だったのだ。三原橋交差点での、交通事故直後、私は京橋のフレッサインに泊まった。しかも、徹夜で、聖路加病院で、6万5千円も取られたのに、看護師に、シャンプーをして貰っただけだったというブログを書いていた。その徹夜明けで、鎌倉に帰宅して、午前8時半に寝床へ入ったのだが、全山で、布団を叩く音で、目が覚めた。

 京橋のホテルから午前5時台の始発で、帰宅した、急病≪交通事故の被害後、たった15時間後の、私を、眠らせないで、二時間弱で起こすという残虐極まりない、いじめを前田家が、企画して、全山に協力をさせたが、午前10時半に、布団を叩いていたのが、見えたのが、渡辺賢司氏だったのだ)などに、向けて、<図書館の本を返却をしないという、こういう風にだらしない人間だから、あなたがいじめても正当性があるのです>と、前田祝一・清子夫妻が説得する、理由づけとなったであろう。

 それから、すさまじい、勢いで、いじめて来る、西隣の、白井・小野寺夫妻にも正当性を付与する理由になったであろう。彼女たちは、東大の建築家出身であり、ご主人の方が、推察するに、

 どうも、例の、三井不動産レジデンシャルが販売した、【らら横浜】そして、住友不動産販売が、売り出した、横浜市西区のマンション、そして、北久里浜に在る、ルネ北久里浜(販売時の名前は、そらヒルズ)の、ミッツのマンション群を設計した可能性が強い。

 そして、設計者であるからこそ、判る業界内部の慣行を、素人向けに犯罪的だと、みなすように炎上をさせ、北海道の、官、岐阜県の官、首都大学や、狛江高校などの官を、総動員して、あたかも、その事案が、非常に悪い事であるかのごとく、庶民をだましていく、旭化成データ流用疑惑問題を、提案して、全国の土木建築業界のモラール(ここに、二節後に赤い字で、解説を加えます)を引き下げ、

 結局のところ、天の怒りを買い、熊本大地震の起因となっている、・・・・と、私は推移している。そして、それも、ブログで、すでに、書いている(後注4)のだが、そういう人間である、お隣の白井・小野寺夫妻などにも、図書館の本【雑誌演劇界、2011年6月号】が、返却をされていない事)を知らせて、<私たちの方が、優秀でござーますわ。やはり、彼女は、馬鹿なんザアマスわ」と言って、笑いのめし、勝利感に酔うつもりだったと、推察される。が・・・・・そこまでされれば、こちらだって、その被害の詳細を、書くのも当然だ』

 誤解のないように願って、くどいように何回も申し上げますが、建築・土木業界のモラールを引き下げたのは、旭化成建材ではないのですよ。この私が住んでいる、鎌倉市雪ノ下二丁目の、住人を中心として、それらがなした、具体的な悪を隠していくためには、私を、殺すしかなくて、そのために、間接的に役立つだろうとみて保有する旭化成の株価を下げることが目的だったのです。データ流用とは、非常に小さなことなのですよ。業界では、慣例としてやられている事なのです。

 こういう私の言い分が正しいからこそ、データ流用が、本当の悪である、東亜建設工業問題(空港の液状化対策で、データが改ざんされていた問題)が、急にここで出て来て、またまた、石井国土交通大臣が、出しゃばっています。この問題は、いかに土木建築業界に無駄なお金が注ぎ込まれているかを語っています。地震が、起きて、空港に、ひび割れが起きたら、それは、それで、それ以降に直せばいいではないですか? 起きるか起きないか、判らないものに、無駄なお金を注ぐ。これは、森ビルが、六本木ヒルズの、入り口に、電動回転ドアを設置したケースと同じです。会社が、儲けるために、無駄な、そして無意味な発明をして、お金を税金からむしり取っているのです。

 このニュースは、一種の鬼の居ぬ間の洗濯の類であって、日本国民をだます方向で、流されるものです。どういう風にだますかと言うと、旭化成疑惑が、全然、問題にすべきではないことを大騒ぎしたので、本当に問題にすべきデータ改ざんをここで、持ち出して、あたかも、そっちも本当の問題だったかのごとく、装うために、発表をされているニュースなのです。

 そういえば新幹線内で、男が包丁を振り回し、女性の車掌が、耳に軽いけがをしたというのも、鬼の居ぬ間の洗濯の類であり、

 過去に行われた二つの嘘を修正して置こう。国民を、それも、正しかったのだと、思わせるために、修正して行こうという類のニュースです。

 二つとは、何かというと、一つは、チュニジアの首都の博物館で、爆発騒ぎが起きた時に、母と一緒にクルーズ船で、そこを訪れたという女性が、メディアの取材にはっきりとした態度で対応をして、大きく取り上げられました。後で、自衛隊所属の女医であると、判って来て、なるほど、なるほどと、納得をした次第です。風情として、クルーズ船で、母子で、旅行する様な階級とも、思えないし、そういう余裕の或る遊び人とも思えなかったです。

 これは、私が、イスラム過激派のテロとは、すべて、後ろにCIAが居る者で、あって、究極の事を言えば、この鎌倉雪ノ下の前田祝一・清子夫妻、安野忠彦・智紗夫妻、柳沢昇・石川和子夫妻、白井¥小野寺夫妻を助けるためのものでしかないと、言いきっているのを否定する為に、何度も何度もテロ事件を起こして、日本人が、被害に出会った風景をメディアに乗せる必要があったから、起こされた事件でした。この女医戦は、命令されて、任務に就いただけだと、思いますが、その後、結構なレベルで、消されて行ったりして。謀略がばれたら関係者は、殺されますよ。証拠を消すために。

 今、自衛隊は辞めているそうですね。その女医の被害に込められた嘘を、打ち消して、本当らしくして行くために、女性車掌が耳を怪我したと言う事にしたのです。

 もう一つ、過去の謀略があります。それは、新幹線内で、男が焼身自殺をしたという件です。あれは、竹内啓貴と言う、ご近所で、kamakura cottageと言う、アメリカ式の民宿を開いている男が、実際に存在しているのだと、見せつけるための事件だったのです。彼は、NHKアナ(または、記者)として、小田原の現地から、リポートをしました。だが、ご近所には、実際には住んでいません。その住所(旧石井邸)は、警察の、いろいろな機械が置いてある場所として、使われている筈です。

 そういうことを、このブログで、何回も書いているからこそ、あの事件が起こされて、現場から竹内啓貴君がリポートをしたのでした。

 と言う挿入を、夜の9時半に入れて元へ戻ります。

 私はこのブログの中で、「これでも、35%ぐらいの開示です」とか、「自分の被害については、語りません」と、申しあげております。しかし、4月9日に主人が、心筋梗塞で倒れてから、カテーテル手術をその日に行っていただくほどの、重症であり、妻である私の、諸処の事で、散々な疲労の中に在る、そういう時期に、行われた四方八方からの、いじめと、嫌がらせと、弾圧を受けて、とうとう、自分の被害を語り始めております。

 それは、やはり、究極の犯罪を見つけたからでした。いや、語るに足る、罠と言うか、謀略を見つけたからでした。図書館を舞台にしたいじめなのですが、返却ボックスに返却した本が、行方不明になっていて、「図書館までは、返っていない」と、言われたことに端を発しています。

 昨日の、2016年5月17日、秋葉原の、ブックオフに行ったところ、歌舞伎関連の書物、特に雑誌【演劇界】が、一冊も置いていないことを発見して、やはり、私が考えていることは正しいのだと、確信をしております。筋書きと通称言う、歌舞伎関連のプログラム類も一冊も置いていないと言う事は、ともかく、【演劇界】と言う雑誌を舞台に、すさまじいいじめが行われたことが確かだと、言えるからです。

 その問題が途中になっておりますが、その前の日、16日の、月曜日の、夜、9時55分ごろに、北鎌倉駅で、非常に恐ろしい、そして、残酷な車掌を発見しました。で、急きょ話題が、JR東日本の方へ、それて行ってしまいましたが、それでも、それも、私が普段、どういう被害をこうむっているかを語るには、ふさわしい現象だったので、前報では、鉄道問題に触れました。(後注1)

 ここで、そちらにさらに踏み込んでもいいのですが、図書館から、私が庭に出ている最中に、言葉が、はっきりしない、主人に向けて何か、電話があったみたいなのです。これは、二度目のいじめで、私が庭に居ることは、遠くからも見えるし、スパイさんもいっぱいいるしで、脳血栓によって、言葉が、不自由な主人を利用意しようとする前田祝一一派の、悪業の一つでしょう。だから、怒って、また、図書館問題に戻っております。

 なお、このブログは、今日はこれで、止めとしておきます。後で、推敲したら、書いた日付と署名を入れます。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3526043です。

 また、くどいように、申しあげますが、総タイトルに、一冊もなかったと、書きましたが、これが、CIAの関与している事なので、2016年5月18日の、夕方以降は、「入荷しました」と言う事で、秋葉原のブックオフ、または、他の支店でも、演劇界、および筋書きの中古本が並ぶかもしれません。

 ただ、こういう連中の頭脳レベルって、私から見るとトカゲ・レベルなので、・・・・・と言うのも、本日も前田家は、二階の天井灯を煌々と点けておりますので、それが、判るのですが・・・・・引き続いて、ブックオフには、歌舞伎関係の書物はおかないで置こうという結論になって行くかもしれません。

~~~~~~~~~~~~~~~

 

後注1、=鉄道類における、怪異現象について、書き始めた、話の一つ。

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ  2016-05-16 22:35:16 | 政治

後注2、鎌倉雪ノ下2丁目における黒い霧の数々を語ろう。それは、横須賀市、北久里浜の、東に位置する丘の上から、1979年に始まった話が機縁となっているのだが。下の文章は、総タイトルは、ちんけで、小さく見えるが、中身は、壮大なものだと、自負しております。

オバマ来日の2、・・・・・渡辺賢司氏が、午前中布団を叩いたので、政治的陰謀がばれて来る△

2014-04-28 18:39:23 | Weblog

後注3、鎌倉市中央図書館を舞台にした、私にとっては、非常に恐ろしい罠が仕掛けられている話の、序ノ口の部分、

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが

2016-05-14 00:07:25 | 政治

出版元より送られて来た雑誌【演劇界】の新品・・・・・夫の入院中に、謀略でもって苛め抜かれている私

 これより先、もっともっと、丁寧に、リンク先を探さないといけません。特に、新幹線焼身自殺についてとか、旭化成建材問題についても、これは、謀略だと、過去に、多数のブログを使って、書いていますし。ただし、今夜は、疲労困憊なので、結論だけを書くだけで、お許しいただきたく。リンク先は、将来、暇が有ったら探しておくと言う事で、お許しいただきたく。

 

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図書館を利用した陥れと、二年後のゴミを利用した陥れは、そっくりだ・・・・2

2018-10-21 15:21:56 | 政治

  皆様、これは、2018年10月9日から始まっている、ごみ袋を利用して、鎌倉市を巻き込んだ、大きないじめ行動について、分析しているうちに、でふゃぶー(=既視感)があると気が付いたのですね。

 それは、2016年の4月9日に主人が入院したのですが、その最中に、鎌倉市(立)中央図書館を利用したひどいいじめに出会うのです。その時に書いた文章の、二番目のものを、もう一回、コピペで、以下に置きます。

 一番目のものは、このしたにおいてあります。 

出版元より送られて来た雑誌【演劇界】の新品・・・・・夫の入院中に、謀略でもって苛め抜かれている私

2016-05-15 14:55:15 | 政治

 これは、後で、また、長い文章を書く予定の写真です。昨日14日に、送られて来た、雑誌です。実は、13日に、図書館へ行き、「私は返却をした覚えがあるのですが、返却をされていないと言う事なので、家じゅうを探しましたが、どこにもありませんでした。すみませんでした。お金を支払いますので、図書館で、新しいものを買ってください」と、お断りをしたところ、「返さないでいい」と、言われました。だけど、非常に気味が悪いので、どうにかして、この雑誌、一冊を手に入れたいと、思っておりました。すると、非常にタイミングが悪く、内心の真実を言えば、『それは、嘘であるし、嘘を認めるのは、悔しくて仕方がない』が、とうとう仕方が無くて、無くしたことを認めた後で、これが、送られてきたのです。

 だけど、私はこれもまた、大いなる傍証に役立つ、物品だと、おもっております。例の連中の頭脳レベルの低さにあきれるほどです。だって、アマゾンに、頼んだのは、中古本ですし、アマゾンが、逃げてしまったみたいですが、委託をされたはずの、fujisanと言う会社経由で、中古本が送られてこないといけません。私は中古本用の、金額しか払っていないのですから。

 あのね、皆様にも、聞きたいですが、

 ある出版社が、中古本を自社の封筒に入れて、一般、読者に向けて送りますか。自社の名誉と存在理由にかけてやらないでしょう。

 だから、私は、この同じ雑誌を、JR東日本の、鎌倉駅東口に置いてある図書館の、返却ボックスに入れた(=返却をした)方が確かな真実なのです。それは、ほぼひと月前の事でしたが、その後、ずっと、4週間、返却していないと、図書館から言われていて、相当に、神経をすり減らさせられていたのでした。どういう形で、それが、返却ボックスから盗まれたのかは、ほぼ、想像がついています。それは、図書館で、返却がなされていないと、聞いた4週間前から、ずっと、考えており、大体わかっておりました。しかも、その間、例の天井灯を前田祝一氏は、つけ続けていて、一日の最終段階として、苛め抜いてきたのです。

 ですから、JR鎌倉駅の東口に置いてある、鎌倉市立中央図書館の返却ボックスから、【演劇界 -2011年、6月号、実際には、5月日発行】は、盗まれたのでした。それは、無論の、こと、CIAもしくは、その手下として機能する警察の殺人用別働隊であったはずです。それを、丁寧に、説明しかかっているのが、前報です。または、彼等の息のかかった図書館内の人間か? 複雑怪奇ですが、そのどちらかでしょう。

 後注1、にその前報が置いてあります。

 しかも、アマゾンに注文をして、請求が来ているのに、入金がなかなか、できないのです。

 これから、先は、いじめの連続ですが、その詳細は、16日以降に語ります。ともかく、彼等にしては、『上等な伏線を、2本、張って置いたぞ、これで、大丈夫さ。これなら、謀略だとか、嘘だとかは、見破られまい』と、思っているでしょう。だが、私は、その、まだ、返却がなされていませんと、聞いた日から、瞬間的に、相当大きな罠に自分が、嵌められている事には、気が付いていたのですよ。むしろ、返却したその日に、異常に気が付いたほどです。

 それは、JR東日本の鎌倉駅東口に、イッコーのガードマンが、待っていた時から、『おかしい。異常だ』と、気が付いていたのです。

 どうしてかと言うと、イッコーのガードマンとは、毎日いるわけでは無くて、私のブログと、見事に呼応して待機しているのです。つまり、ブログの書き方に於いて、私が負けていると、例の連中が判断をした時にそこに待機しているのです。夜の11時過ぎだろうか、12時過ぎだろうか、私が鎌倉駅に帰着をするまで、そこに待機しているのです。

 ただ、イッコーのガードマンが、その日に待機しているほどに、私はブログの書き方に於いて、悲惨な状況とか、負けましたとか、参りましたとは、書いていない筈です。だから、彼が待機していること自体が変だったのです。別に私が負けてはいない日には、いない筈の人物だからです。

 ただ、彼が、盗んだとは、言いませんよ。あくまでも闇の勢力か、図書館職員の中に、共産党員が居たか、または、伊藤玄二郎に、供応等を受けていて、返却ボックスの中から、【演劇界、2011年、6月号】を、こっそりと、別のところへ移動をした人物がいたか、のどちらかだと、思います。イッコーのガードマンは、毎日いるわけでは無くて居る日には、それなりの理由があるのです。

 今回異常だと、感じたのは、特に、今回は、理由が、その日に私が、鎌倉駅に降りるかどうかを、チェックする為に、存在していたと、推察されるからでした。私は、主人の入院中、疲れ切っていて、主に大船駅から、バスに乗り、鶴岡八幡宮のバス停で降りていたのです。それは、JR鎌倉駅を通らないルートです。

 そのバス停で、降りると、徒歩時間が、8分程度、短縮できるのでした。その日、鎌倉駅に降りるのは、まさに、【演劇界の、2011年6月号】を返す為だけだったのです。そして、私の行動を、周到に研究していた井上ひさし(まだ、実際には生きていますよ)等の、連中は、今、私が歌舞伎に興味を集中させていることを熟知しています。

 その上、彼は、娘の麻矢さんを通じてでしょうが、または、もっと大物を動かした結果でしょうが、4月の明治座の夜の部に、自分の戯曲を送り込み、鼻高々で、「勝ったぞ、勝ったぞ」と、のろしを上げているのでした。そののろしの、リアルな実行こそ、前田の二階の天井灯だったのです。

 ともかく私は、4週間以上、じっと耐えながら、待っていたのです。悪い状況が逆転をするのを。主人が心筋梗塞で、カテーテルで、散らされた血栓の、小さな粒が、脳に飛んでしまったというたいへんな時期に、ただ、ただ、天を信じて、

 真相が明らかになる日を、待っていたのです。昨日、14日に、この雑誌(新品)が、出版元より届いて、彼等、鎌倉エージェント連中は、『いじめが最終的に完結し、自分たちは安全だ』と、思っているかもしれませんが、どうして、どうして、私は、さらに、彼等のあくどさを分析し続けていくつもりです。だって、上の方で行っている通り、私は(中)古本を買ったのですよ。それが、どうして、演劇界の出版元から新品が届くのですか? これは、ブログの内容が真実だからあわてて、その雑誌をまず、こちらに送ろうとしたけれど、嘘に嘘を重ねているから、fujisan と言う会社の封筒も、古本としての【演劇界 2011年6月号)も手に入らなかったと、言う事だと、思います。で、出版元から送ろうが、fujisan と言う怪しい会社から、送ろうが、同じだと、考えている鎌倉エージェントが馬鹿だと、言っているもです。同じではないですよ。まったく違うのです。

 以前から、悪魔の集団だと、言っていますが、これほどの、悪さを仕掛けて来るなんて、悪魔以下ですね。ここは、普通の場合は、以下ではなくて、以上を使うのですが、悪い方にレベルが高いので、フェイスブックの、いいねボタンではないが、普通とは違った表現をいたします。よくぞ、シャーシャーとして「私は、元駒澤大学の教授です」なんて言って生きて居られること。また、元締めたる、伊藤玄二郎も、鎌倉ペンクラブ会長、そして、鎌倉春秋社社長として、生きていますが、よくぞ、しゃーしゃーとしてと、こちらに向けても、同じことを言っておきましょう。本当に驚きます。JR東日本の繰り返された多大な回数の、遅延、バスの遅延、大船駅、藤沢駅へのガードマンの派遣、すべて、前田祝一一派を助けようとするものです。大泥棒一家を助けようとするものです。

 ここで、今、念のために、丁寧に、言いなおしますが、大泥棒と、言っても、他人を動かして、泥棒をするという意味で言っていて、彼本人が、JR東日本の、鎌倉駅、東口に設置してある、鎌倉市立中央図書館用の、返却ボックスから、一冊を盗んだと言っているわけではありません。

 その実行者は、プロの泥棒です。だけど、その泥棒は、税金を使って働いている筈で、しかも、私が苦しんだり、悲しんだりすれば、大喜びをするのは前田祝一一派ですから、三段論法でいうと、彼が、税金泥棒と成るのです。しかも、すでに、多大なケースで、同じことが繰り返されているので、大泥棒と、言ったわけです。尖閣諸島問題での、海上保安庁の、予算増強も行ってみれば、この一派を助けるためですから、数億、数十億は軽く使われているわけです。だから、大泥棒と、言っているのです。

 そして、旭化成建材疑惑等を、作り出して、旭化成に、多大な損失を与えた一派です。

 本日久しぶりにNHKニュースの録画分をチェックしましたが、ニュースからも彼らは、支援をして貰っていました。東亜建設工業が、空港の液状化対策で、嘘データを、発表をしていたそうです。これは、素人には、判断のできない領域ですが、そういうものを見過ごしていた、国土交通省も、今回だけは、石井大臣は出てきていませんでしたね。

 いいえ、詳細に、点検をすると、別の時間帯には、映像が出ていました。

 日本は、土木関係において、いかに無駄遣いの多い国か? そちらも驚くほどですが、このニュースも鬼の居ぬ間の洗濯の一つで、前田祝一、白井・小野寺夫妻を助けるものの一つです。

 後で、もっと、詳細に加筆をするつもりです。お待ちくださいませ。特に事前に張られていた、2本の伏線の内容を書くのに、時間がかかるでしょう。それが、終わったら署名と日付を入れます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3516268です。

そして、この文章は、完璧に前報の続きです。

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが   2016-05-14 00:07:25 | 政治 

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2016、夫が心筋梗塞で入院中、図書館から疑惑満載の手紙が来る。18-10-9のごみを利用した陥れは其と、そっくりだ

2018-10-21 15:07:54 | 政治

 皆様、これは、2018年10月9日から始まっている、ごみ袋を利用して、鎌倉市を巻き込んだ、大きないじめ行動について、分析しているうちに、でふゃぶー(=既視感)があると気が付いたのですね。

 それは、2016年の4月9日に主人が入院したのですが、その最中に、鎌倉市(立)中央図書館を利用したひどいいじめに出会うのです。その時に書いた文章を、もう一回、コピペで、以下に置きます。 

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが

2016-05-14 00:07:25 | 政治

 今は、15日の午前零時半です。今回の文章の総タイトルは、小さな問題に見えるでしょう。が、非常に大きな政治的謀略を語るものです。13日は、明日主人が退院するという前夜であって、軽い書き方しかできませんでしたが、今、14日の深夜(=事実上は、15日の早朝)主人が退院してきていますので、ずいぶんと気持ちも落ち着きました。それで、しっかりとした、文章を書くことができますので、取り組みましょう。なお、途中で、加筆した部分は、青の太字で、表現をしてあります。

副題1、『鎌をかけて来た手紙、それは、鎌倉市立中央図書館が、悪利用されている証拠だった』

 まず、最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、後で、書き始める予定がある、長い文章の大きな傍証となる手紙です。
 『住所が記載されている封書を堂々と、公開して、あなた、大丈夫ですか? 時々暗殺者が訪れると言っておられるのに』と、お考えになる読者もあるでしょう。大丈夫なのです。実は、この住所は間違っています。二丁目は、正しいのですが、その次が間違っています。

 むしろ、この手紙が来たことがうれしいほどです。と言うのも、これは、ある策謀が、私に仕掛けられていたという、証拠となるからです。

 ある策謀とは、無論の事、私を苦しめる虐め(=言論弾圧の類)のものですが、どうしてそう言えるかと言うと、鎌倉市立中央図書館には、私の正しい住所は、既に登録をされておりますから、間違った住所で、手紙が来ること自体が、異変を意味しております。

 特に右下に記載してある、鎌倉アカデミアを、研究する会からは、すでに、何度もご案内が来ており、間違った住所で、届いたことはありません。

 つまり、これは、カマをかける手紙だったのです。つまり、本当の目的は、「図書館を意識せよ」と、言う点にありました。主人が生きるか死ぬかと言う大病中の、この4週間、私はずっと、「図書館の本を返していませんよ」と言う言葉に苦しめられてきたのです。

~~~~~~~~~~~~~

副題2、『なぜ図書館が利用をされたのか、その理由を、ここで、推定してみる』

 「そのことを思い出せよ。おまえさあ、偉そうな事を書いているが、図書館の本さえ返さねえほど、だらしない奴じゃあん。その上、家の中はごったごただろう。どういうレベルなんだよ」と、笑っている鎌倉エージェントの姿が目に見える様です。特に井上ひさしが、まだ、実際には生きていますよ。そして、彼が、【ウンチが出る・屁が出る】という署名で、このブログへ向けて、くれたコメントの文体がこういうモノだったので、彼は、裏で、こういう謀略を、自分自身が、考え出しながら、それが成功したと、思い込んで、大笑いを、している事でしょう。目に見えるほどです。

 CIAに保護されている彼は、死後も続々と本を出しています。死後二年ぐらいは、遺稿が、突然発見をされたと、言う形で、出版をしていましたが、現在はさすがにそれは、言わないで、他者が補てんをして改訂版を出すなどと言う形になっていますが、本人が暇にあかせて推敲しなおしていると、見ています。そして、自らを世間から、文豪と呼ばせていますが、実際に一般の読者が買う部数などたかが知れている筈で、全国の公立図書館に、納本をさせる仕組みを持って居て、それで、金銭を稼いでいると、見えます。だからこそ、図書館を熟知してもいるし、だからこそ、図書館を悪利用しようと、思い立ったのでしょう。

 それが、CIAの一味やっている事だからこそ、前田家などに、瞬時に情報が、入っているので、前田家が、駄目押しの脅かし・兼・嫌がらせとして、ほぼ、毎晩、天井灯を煌々と照らし続けていたのです。

~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『しかも、図書館を利用したいじめと連動をして、北隣に新築中の、石井秀樹邸に出入りする職人たちが、いじめ役に利用をされ始めている。それ故に、この図書館を、悪利用をした、謀略も、例のCIA、もしくは、その手下として機能する警察の特殊な別働隊が、起こしている可能性が強い。目的として、それを行い、誰が助かるかというと、それは、前田祝一清子夫妻。安野忠彦・智紗夫妻、柳沢昇・故石川和子夫妻、白井・小野寺夫妻(夫婦別姓)、その他、エトセトラ、エトセトラ(栗田玲子、プラス山本容子、プラス塩見和子、プラス長谷川智恵子』

 そして、その前田家から、入るのか?、違うルートから入るのか?は知りませんが、北隣で、豪邸を、建築中の石井秀樹・あずさ邸の職人が、異常に傲慢な態度を示すようになったのです。特に最近顕著であり、それは、単に主人が病気になったから、私が弱体化したというよりも、この図書館を利用した謀略が成功したとみて、これがチャンスだ。それを利用して、叩きのめせよ」と言う作戦に入って来て、その一助として、北隣の建築現場が利用をされているのです。

 それは、左官屋に端緒を発しています。無礼さのレベルが、異常でした。で、とがめたところ、口答えをしたのですが、その言い方もまた、建築現場の主任役としては、異常であり、『普通ではないな。何かが、裏に在る』

 と、思っていたのです。が、次に台所セットを運んできた職人のトップが、これまた、異常に無礼でした。こうなると、自然な事ではなくて、完璧に、謀略と言う形でのいじめをやってきているとなります。

 まあ、こういう風にされると、それは、もろ刃の件であり、こちらにも却って有利なのです。石井邸の土地こそ、疑惑と、恐ろしい悪の発信源ですから、それを、また、最初から書くことへ、ダイナモがかかってきます。良心の呵責など、何もなく、どれほどに、忌わしい事が、隠されているという事を書くことができます。

 神戸で校門の上に切られた頭を置かれた土師淳君事件(最初、犯人は、酒鬼薔薇聖斗と呼ばれ、今では少年Aと呼ばれていて、去年の秋【絶歌】と言う書物で世間を賑わわせた、その事件も、この石井邸の職人たちが傲慢になった事へ、繋がりますからね。だから、彼等は、そういう真実を知る私をいじめることへ利用をされているわけです。で、この現場は、大事件を内包している大きな土地の上の新築なのです。

 鎌倉の鶴岡八幡宮のすぐそばで、実質50坪(公簿上は、私道部分を含めて、80坪だろう)土地を、1000万円でお買いになって、土地代が安かったから、建築にはお金を建てよう、一種の見本住宅にもしようと言う形でしょうか? 二階は、東西南北素通しのガラス製のお宅です。が、恐ろしい事が、職人も無礼を分析することが、ぱっと、パンドラの箱が開いたように語ることができる家なのです。それを、私が解説して行きましょう。

 最初に菓子折り一つぐらい、石井さんから、もらっているかしら?。だけど、それは、飛んで消えていきましたよ。左官屋の無礼と、二階の台所セットを特注品として作った建具屋のトップの無礼のせいで。

~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『柳沢昇が、ここで、動き、彼等悪人側が勝つために、駄目押しの、動きをしたので、かえってそれも、気が楽になった原因だ」

 私が、ここで、テレビ番組がカッコウの、チャンスだと、書くと、テレビ番組は、無くなる可能性があります。それで、計算が合うのでしょうかねえ。石井さん? または、左官屋さん?、または、家具屋のトップ?さん。私は左官屋には注意しましたが、彼の無反省な態度にはあきれて、建具屋には注意さえしませんでした。だけど、建具やのトップが挨拶さえしなかった時には、すでに、この二つの出入り職人も無礼について、それが、政治の問題であると、書くつもりに放っていたのです。ただ、主人が入院中で忙しかったからできなかっただけですが。

 で、堂々と、かつ忌憚なく、この雪ノ下2丁目の土地をめぐる暗闘と、暗闇について、書くことができるし、皆様も、さらに面白いミステリー小説を、お読みになれるというわけです。と言うのも、テレビ東京が、期末特集番組として、この石井秀樹・あずさ邸の建築・仮定を放映するそうですから、お待ちくださいませ。この7月か、または、12月の筈です。その時まで、もしくはその後でも、雪ノ下暗黒物語、その2、その3、その4として、書き続けることはできるでしょうし。

 と言うのも、そっくりなことが、白井・小野寺邸でもあったのです。しかし、そちらは、建築中の過程ではなくて、建築後丸三年目だっただろうか。渡辺篤史のたてもの探訪(テレビ朝日)に出たのです。で、生活中の夫妻が出てきました。ご主人のひっそりした善人ぶりと比べて、正子さま以上に出来が悪い悪女たる、奥さんが、出しゃばっていたので、ご主人を気の毒に思って、きちんとした放映日を、このブログの世界では挙げておりません。そのうちに番組が削除されていて、今は、サムネールのj-peg を見ることができるだけになっています。

 その上、私の目の前で、その石井秀樹邸の職人たちと、柳沢昇と、仲良く井戸端会議をしている。これは、許せないですね。近々、彼の悪行の一つについて書いたばかり(後注1)なのに、そういうことをやる柳沢昇も柳沢昇だが、一種の挑発としてやっているのでしょう。それなら、書くだけの話です。しかも、花をいじめるどころではない、過去があるからです。

 しかも、そのせいで、私は、三原橋交差点で、交通事故に出会って、聖路加病院で、6万5千円も取られたのに、塗ってもらう事もしてもらえず、次に来る日の設定もしてもらえず、また、築地警察署内で、梅林某と言う若手警官に説得をされ、加害者は、恐縮しきっていて、人身事故にしていいと、言っているのにも関わらす、人身事故には、しないことにされたのだけれど、それも柳沢昇に原因があります。彼が、私の猫の事で、警官を呼び、その警官が、なんと、絶対に車が入ってこない、この石段が、130段もある山の上で、交通事故の調書を取って脅かしたのです。

  ネコと汚い字で書いてある部分が赤いまるで、囲んであります。築地警察署は、是と同じ形式の書類を私に渡したくないが為にだけ、

 車に当たって数秒、または、数分間気絶して、後頭部の皮が剥けた人身事故を、人身事故にしない様にしましょうと、提案して、その次の日に、徹夜明けで帰って来た私を寝かせ付けないがために、前田祝一氏が音頭をとって、全山で、一世に午前10時半に、布団たたきをさせたのでした。これらは、すべて、後でリンク先を探しておきます。ところで、柳沢昇と言う人間は、現在では、身を慎むべきなのです。が、どうしてか、伊藤玄二郎たちのお陰で、メディアで宣伝をして貰ったらしくて、鎌倉春秋窯の体験教室(3300円を目指して、若い女性がいっぱい来ています。私の方は、経済的損失が多大なのに、彼は、警察に大迷惑をかける大失敗を、他人(=私)の猫に対して行いながら、自分は、お金儲けの手段を提供してもらっているわけです。あ、は、のんきだね」と、でも、笑いのめしておくほかはない、恐ろしい偏波です。

 しかし、ですね。こういう悪人を懲らしめるために、天は、熊本大地震を起こしたのですよ。余震が、1440回を超えるそうです。尋常ならざる事態ですが、彼等鎌倉エージェントは、安倍総理大臣まで、支配下に置いていますから、国のトップが、鎌倉エージェントに連動して、悪にまみれている現在、熊本県民の、余震への苦しみは消えないでしょう。

 ともかく、この雪ノ下2丁目の、たった20戸しかない谷戸の中では、とんでもない悪が積み重なっています。それをまた、根本から掘り出さないといけませんね。石井邸の建築現場で、井戸端会議をする柳沢昇の安易な、そして、動物的な勘に基づく、狙いは、見え見えに判りますが、ただし、それを許す私でもないです。この山に30年も暮らしているのですよ。柳沢昇の心中なんて、見え見えに読めるのです。

 ともかく、すさまじいレベルで、謀略に取り囲まれている現状です。昼間は、この石井秀樹・あずさ邸の、建築(その職人たち)に、苦しめられ、夜は、前田家の天井灯、もしくはそれに連動をしている、白井・小野寺邸の天井灯に、精神的な意味合いにおける、嫌がらせを、受けて、苦しめられている現状です。しかし、ともかく、この謀略のうち、もっとも、剣呑なものから片づけていくべきであろうと、思い、近隣の事は無視して置いて、図書館の件を片付けようと考えておりました。

~~~~~~~~~~~~~

副題5、『絶対に返却したのに、返却していないと言われている。それは、どういう流れでそうなるのか?』

 主人は、4月9日に発病をしていますが、その4日目か、5日目に、当該の書物【演劇界、2011年6月号】は、返却をしています。ごった返すさなかなので、忘れてしまうことを恐れてです。

 ただし、図書館のカウンターで対面の形で、返したのではなくて、駅に置いてある返却ボックスを通じて返しました。さあ、ここからが、ミステリーの始まりです。それを解かないといけません。しかし、明日主人が退院しますので、早めに寝ないといけないので、今夜(=13日の事)は、詳細に詰める形の、ブログを書いている暇はありません。で、簡単になってしまいますが、と断って、15日に入って長い文章を書き始めているわけですが・・・・・

 ただし、だんだんと、傍証が固まってきています。それは、アマゾンに入金したのに、変な形で、返答が、あり、「入金を確認しました」と、言ってきたのは、アマゾンではなくて、fujisanと言う会社です。しかも、入金後、すでに、4日目に入るのに、ホンは送ってきておりません。これは、普段とは、まったく違う仕組みと、形式です。つまり、私は策謀に翻弄をされていたと言う事となります。4週間の長きにわたってです。

 結局、『二重三重に、あいつを苦しめてやれ』と、言う目的をもって、演劇界2011年の、6月号と言うアイテムは、使われているのでした。たった、1600円の事ですが、アマゾンで、すぐに買える筈のものが、三週間たっても、届かないというのにも苦しめられています。まったく正しく返したのに、図書館には届いていないのでした。ひどい話です。私が、中古の演劇界用に、fujisan と言う会社に、支払った、1500円は、どこに消えたのでしょうか。

  ここに挟む写真は、支払いが完了しましたと言うメールです。しかし、それが、コピペできません。だから、これはj-peg 化したメールです。それは、謀略を仕掛けて苦しめておきながら、fujisanと言う架空の会社の、存在を、証拠をブログへ上げられると困るという考えが、こういう風な、措置を取らせていると、推察されます。

 

 ここに、この件以外のものとして、中央郵便局からの不思議な電話と言うのも挟まるのですが、本日は、そちらには、詳細には触れません。ただし、私から見ると、私が膨大なレベルの謀略の編みにからめとられていると言う事は、その電話からも、わかります。そして、それらをかいくぐってやっと我が家に到達をすると、最後の占めとして、前田祝一家で、二階の天井灯を煌々と点けており、シャルリーエブド事件から始まる大量殺人を、思い出させます。それらは、CIAが裏で先導して、起こした上で、テロリスト対策をしないといけないと言って、あっちこっちで、脅かし用のガードマンが居たり、脅かし用の放送があるのでした。つまり、前田祝一一派を助けるために国内では、周南事件、洲本事件、寝屋川事件、熊谷事件などを起こし、大量に無関係な人を殺して行きながら、保見が、死刑になると、大喜びをして、最良のおしゃれをして外出をする前田祝一氏なのです。

 そして、海外では、シャルリーエブド事件、リビアの、博物館での射撃事件、アルプスへのドイツ格安航空機の激突事件(ルビッツ副操縦士の自殺願望説が出て居る者・・・・・しかし、祖の節こそ嘘です。これは、外部操作で、高度計を狂わせられたために起きた事故です。夜間であって暗かったのと、離陸後たった8分で起きた事故なので、正パイロットが、トイレに行っていたなどと言うのも全部嘘ですね)、湯川ハルナさん殺害事件、とうとう、莫大な数の無関係な人を殺して行って、

 テロリストが、恐ろしいという、嘘をでっち上げ、ごたごたのさなかに、大衆リンチで、正しい人を殺してしまおうというシステムです。大衆リンチのその手先の一人として、石井秀樹・あずさ邸を建築中の左官屋のトップと建具屋のトップは、悪利用をされたのでした。

 だけど、彼等に協力をする事は、絶対に得ではないのですよ。熊本県民の二の舞になるか、または、石川和子さんや、瓜南直子さんみたいに、たった、3か月前は、ぴんぴんしていて、瓜南さんなど、そのさらに、5か月前など、私を金田祐子さんと一緒になって、いじめまくっていたのに、天に命を召されることとなるのでした。決して得ではないのですよ。だけど、それが、目に見えない人たちもいるのです。

@@@@@ここが、推敲中の最先端です。これ以降は、16日までに、直します。

~~~~~~~~~~~~~~

 しかも、12日の朝は、歌舞伎座へ行きたかったのですが、JR東日本と、京急が連動して、遅くしたのでした。それで、『行かれない。もしくは行っても無駄になる』と判断をして、京急川崎駅で、引き返し、北久里浜へ向かい、その家固有の仕事をしたぐらいです。 

 いえね。皆様は、「違うでしょう。きっと、遅延は、JR東日本のいう通りでしょう。あなたの思い過ごしでしょう?」とおっしゃるかしら。いいえ、違うのですよ。被害妄想ではありません。どうして、そう言えるのかと言うと、京急の特急がその日に限って、泉岳寺まで、行かず、品川どまりとなったことで、決定的でした。

 と言うのも、横浜駅まで、横須賀線が、途中で、何度も停車して、あまりにも時間がかかるので、横浜駅で、京急に乗り換えたのです。京急も遅れているとのことですが、JR東日本が15分以上と言う処に、京急は、たった、2分とのことです。

 しかし、泉岳寺まで行くはずの、特急がその日に限って、品川どまりなのだそうです。

 これこそ、私狙いの遅延現象であることは確かでしょう。それは、ですね。今月は、菊之助の坊ちゃんが、初お目見えするので、午前10時半から始まるのです。いつもより、30分早いのです。それだけ、演目が充実していると言う事なのでしょう。で、私はこのブログでもたびたび言っている通り、三階のB席を買いたいのです。それは、一幕みではないので、十六夜清心は、重なるのですが、それでも、必ず着席ができるので、楽なのです。

 それを見透かしての遅延現象でした。もし、JR東日本だけが、遅延をして、京急の特急がいつも通り泉岳寺まで行くのなら、ここまで、はっきりとは、言いません。しかし、泉岳寺まで、行かないとなると、必ず、5分か、10分程度、遅れて、次の電車になるのです。

 泉岳寺まで、京急が行くと、ホームの対岸に待機していた、電車に間に合うのでした。と言うわけで、4演目ある昼の部のうち、4000円出しても、たった、ひと、演目しか見られないと言う事となりました。それは、どうしてそうなるかと言うと、第四演目は、見ていると、主人の見舞いが遅れます。見舞いが遅れると、怒る様になっているので、最初から、一つ目と、次の二つ目の演目だけを見るつもりでした。何度も言っている様に、段三番目はすでに見ていますので。ほぼ、半分しか見ないのに、それでも、席を確保し、体力を温存する為に、4000円払うつもりでした。しかし、電車の遅延により、一つ目の演目は、完璧に無理になり、ただ、単に、二つ目の演目【寺子屋】を見る為だけに、4000円を支払う事となるのでした。

 で、私はあきらめて、歌舞伎座、五月の、昼の部を見ないで、主人の看護生活へ入ることとなるわけでした。

~~~~~~~~~~~~~~~~

 しかし、ここが肝心なのですが、無くなった本も、歌舞伎に関するものだったのです。雑誌演劇界の、2011年6月号です。しかも、明治座の四月には、井上ひさし、脚本の、演目が夜の部に在りました。また、その亡くなったとされる本を、強調する為に、他にも種々な工夫がなされていたのです。

 それが、冒頭に掲げる、鎌倉市立図書館からの、ありえない手紙です。何度も同じ会から、お手紙をいただいているので、間違う筈がないのです。しかも、その開花らのお手紙は一時期途絶えておりました。で、私は、は、はーん。郵便が監視をされているわけですね。それで、図書館の方に、もう、雨宮舜(本名川崎千恵子)の方には、参加させるな』と言う指令が出たのだと、おもっております。

 鎌倉アカデミアを、検証(顕彰)する会には、鎌倉でも良質な人間が集まっていると、思いますので、そこで、私が本領を発揮すると、例の鎌倉エージェントは、困るわけです。私が魅力的な人間であり、しかもその出版物が面白いと成ったら、大変だからです。

 私は、そういうわけで、来なくなった理由が判っておりましたが、別に抗議も、問い合わせもせずに、放っておきました。

 だからこそ、今回、急に、復活したのが変なのです。

 しかも、これ以外にも「カマをかけて来る」現象は、ありました。

尚、今、現在午前一時なので、これから先のミステリー解読は、また、将来にするとして、ここで、今夜は、終わらせてくださいませ。と書いたのが、13日で、15日の早朝に多大な加筆をしてあります。ただし、まだ、完成はしておりません。

尚、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3516859です。この訪問者数ですが、2018年の時点では、

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演劇界、2011年6月号を、購買を申し込んだときの証明書

2018-10-21 15:05:08 | 政治

 これは、原文は、2016年の五月、 日にアップしたものですが、最近重要になったので、再度あプします。

演劇界2011年6月号の為の、入金済みの証のメール

2016-05-12 14:46:32 | 政治

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今、新ブログを準備中です。

2018-10-21 13:30:02 | 政治

 今、新しいブログを書きかけ中です。そして、いったん公開をしました。しかし、リンク先探しや、写真探しに手間取っています。途中で、何時間も止まるので、いったん引っ込めました。再度の、公開を、お待ちいただきたく。

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二年前は図書館の、今回は清掃局のと、鎌倉市の吏員を利用して、私をえん罪へ陥れる、伊藤玄二郎+前田清子他ご近所主婦たち

2018-10-21 12:05:50 | 政治

副題1、『今のダンパー問題の大報道は、なにをもくてきとしているのか?』

 今、石井国土交通大臣が偉い人であると、していく為の大ニュースとしてダンパー問題が、NHKニュースを席捲しています。旭化成建材疑惑当時から、石井国道交通大臣があくどいことをしているのだと、批判をしている私をいじめるために、この大ニュースがおこされています。

 この様に言っても、私側の、被害妄想ではありませんよ。その証拠写真が以下の、Aです。

これは、3日前の19日、金曜日のニュースですが、その日の私は、大病院の、整形外科の予約診療が入っておりました。で、そこに言って居て、テレビを見ることができないだろうと、推察されて、石井国土交通大臣が、19日のお昼のNHKニュースでは、画面いっぱいの、大きな画像で、登場しています。

写真A

 ところがです。その前の日には、同じ問題でも、石井大臣の画像は、一切出ず、菅官房長官が問題を記者に、説明をしています。

 

 

だから、これも、私狙いの謀略の一つですが、そういう風に大ニュースになる様な事案を、作って脅かす一方で、身近な生活を、根幹から脅かしていくという手法も使われているのです。今回、私が、ちんたら、ちんたら、書いている様に見える、ごみが、間違えて投棄されていた問題は、非常に悪辣であり、震撼すべきほどのものです。

 しかも、書きにくい。しかし、とうとう、17日か、18日に真相の一部が見えてきました。今も、問題は、解決していません。しかし、まあ、書くことで、其れを定着すれば、伊藤玄二郎XX,鎌倉えーじぇんとが、どれ程に、あくどいかが、提示できると、思います。なお、ものそごいレベルで、変換を利用したいじめが行われています。・た・ち・つ・て・と・、のどれかを入れるだけで、無関係なしかも長い文章が、英語もしくはは、日本語で、入ってしまうとか。防衛する手段としては、一回、そのままで、公開してしまい、ローマ字変換になっている場合、意味が通れば、そのままで、置いておきます。 

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