銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

アエラさん、あなたって、誘導捜査に、役立っていますよ。・・・・・△

2012-05-30 10:02:54 | Weblog
 以下は、2012年5月29日の19時ごろ、眠くてたまらないので、明日書きますと、いった部分を、膨らまして、展開していきます。この文章だけでは、意味不明だと、おっしゃる方は、下へスクロールしていただいて、2012年5月28日付でお送りしています『フェイスブックの衰兆(週刊ポスト)と、2ちゃんねるの封鎖(アエラ)』を先にお読みいただきたいと存じます。そして、間を、10時間ほど開けて、今は、木曜日の午前1時半ですが、推敲が終わりました。終わって署名を入れたしるしにタイトル右側に△印を入れて置きます。

 ところで、誤変換がたくさん残っていました、30日中に読んでくださった方には、恐れ入ります。文章は、相当に整えました。ゆえに、4千字が増えております。

副題7、『AERAは、2チャンネル封鎖という記事をあげている』
副題8、『バンクーバー・オリンピックのときに、とても、役に立った2チャンネル』
副題9、『私は、バンクーバー五輪の時に、自分の書き手としての、大きさを知らされた』
副題10、『アエラさん、あなたって、誘導捜査に役立っていますよ』
副題11、『松本龍大臣を辞任させた時の、NHKのひどさを、思い出そう』
副題12、『警察という言葉が出てくる限り、大相撲の壊滅作戦と、同じです』

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副題7、『AERAは、2チャンネル封鎖という記事をあげている』

 さてアエラ、(’12.6.4=実際の発売日は、27日の24頁を読みました。タイトルは、『2ちゃんねるが封鎖される日』です。これと、同じことは、チラッとですが、ウエブサイトの記事で見たことがありますが、紙で印刷されたもので、発表をされたのは初めて(?、と私は思います)で、しかも信用あるアエラの記事であり、かつ、公称800万部売れている大・朝日新聞に大・広告が載っていますので、国民に対する影響力が大きいと考えて、

 一項目を割いて、論考したいと考えます。

量を言いましょう。一頁です。で、書き手は編集部の人間、井上和典さん。むろん上司からの命令で取材して書いているのでしょう。そして文章の持って行きたい方向は、・・・・・巧妙にも簡単には見えませんが、・・・・・どちらかといえば、弾圧を推奨する方向です。というのも、2チャンネルの意義については、9行だけしか触れていないからです。全体が、102行ですが。

 つまり、2チャンネルにも存続していい意義があると、この書き手が言っている部分は、10%以下なのです。

 『大・朝日新聞社が発行するものなら、公平を旨とすべしであろう。多分、公平なのであろう』と、思うのが、普通の人でしょう。だが、この種の件は、すべて、計画があって書かれるものですから、いじめよう、苦しめようとする意図が先にあるのです。

 私自身は、2チャンネルに書き込んだことは一切ありません。また、このブログの読者層も、これほど、長い文章に付き合ってくださっておられるのですから、2チャンネルは、付き合えませんとか、しりませんとか、タッチしたことはありません・・・・・と、おっしゃる方が多いでしょう。
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副題8、『バンクーバーオリンピックのときに、役に立った2チャンネル』

 しかし、世の中にあまりにもひどい偏りが見られるときに、国民が、いったいどう考えているのかを知るためには、ここは一種の指標となっていますので、重要でした。フェイスブックもツィッターも同じ傾向を示すと思います。ただ、タイミングの問題と、鋭さが出てきます。

 最初に調査、チェックしたのは、浅田真央ちゃんと、キム・ヨナ選手が初日に8点もの差を、つけられてしまったときです。国民がどう考えているかを2チャンネルで探ったのです。見事に、みんなが怒っていました。徹底的に怒っていました。
 フィギュアースケートは、この連中(=核燃料を売りつけている側と、その頭脳部分)に、言いように、利用されつくしています。日本人がフィギュアースケートが好きで、また、経済的な余裕もできてきて、裾野が広がっていて、よい選手が出てきているので、活躍している分野ですから、

 だからこそ、日本人をいじめたいグループにとっては、どうにかしたい(=貶めて、辱めて、苦しめたい)分野だからです。せっかくいい選手が出ても、その選手の得点が低くなるように審査基準がどんどん変えられるのも、その理由は日本人をいじめたいからです。

 特に、韓国や、韓国人、および、在日のタレントや、その出自を隠している人材を、日本人の上におきたい、勢力が世界にあって、その人たちにとって、輝ける人材と見えたのが、キム・ヨナ選手であり、彼女はとことんに利用をされました。つまり、浅田真央ちゃんを貶めるために、キム・ヨナ選手が使われたのです。

 が、キムヨナ選手自身が、ちっとも、幸せではないでしょう。神様は、そう言う風な制裁を下しておられます。名誉とお金が、あふれるほど、集まったでしょうが、ご本人は幸せではない。心理学的な意味、および哲学的な意味において、言うに言われない不全感があるはずです。そう言うことです。

 ただ、ここで、例の鎌倉のエージェントである木村某氏が、フィギュアースケートの世界に、非常に強いらしいし、一方で、特大のレベルの高いエージェントらしいので、氏が、こういうアイデアを出した可能性もあるのですね。しかし、今書いた、三行は、傍証の仕様がない部分であり、なんとも、いうにいえない部分ですが。・・・・・
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副題9、『私は、バンクーバー五輪の時に、自分の書き手としての、大きさを知らされた』

 それとね。あのときには、自宅のテレビが、ケーブルテレビの何かの故障で、フリーを見られない形となったし、大船の山田電気に行ったら、いつもはすべての売り物のテレビが、NHKか、その他、お客が好む番組を流しているのに、その日に限って、2台しかテレビを放映しないのだそうです。いかにも、取ってつけたような工作で、満員でよく見えないので、私が微妙なところが判断をできないようにしているのでした。

 その上、さらに、驚いたのは、エキジビションのときです。東北地方に津波が来る恐れがあるとして、午後のそれを、NHKは、警戒警報で、うずめて、同時進行的に見せなかったのです。

 あのころから、私は、ものすごいレベルで、自分が重要な書き手であり、かつ、NHKが、その<<<例の国際的軍産共同体の手下そのもの>>>になっているのを知りました。つまり、私の論調は相当に正しくて、それゆえに、恐れおののいた、連中たちは、日本人全部が、適切な時間帯に、それを見てはこまるとかんがえたのです。
 どうしてかというと、
・・・・・自分たちが審査委員に命令して行った、偏頗のある採点が、
 2ちゃんねるに書き込みをしなかった、もっと年齢が高い、普通の人々にまで、わかってしまったら・・・・・・・大変だ・・・・・と思っているからなのです。
 2チャンネルは匿名性があるとは言っても、投稿(いわゆる書き込み)をあなたのパソコンからなさる場合は,パス(ルート)から誰が投稿したかは、すっかり判っていると思います。で、2チャンネル自体は、当局は何も恐れていません。それに本当のことを言って、ある程度以上に、2ちゃんねるは、大勢の人から、低く見られていますね。ネットが好きな人だって、ツィッターやフェイスブックに投稿するほうが上だと考えているでしょう。

 でも、馬鹿にしたものでもないということは、この間、両親が離婚をした子供たちのスレッドというのを偶然読んで驚きました。そこには相当に深いことが書いてありましたから。

 ただね、一般的には、そこは思想調査には、何も役に立たないとみなされていると思います。

 ところで、NHKが、真央ちゃんの採点疑惑を、国民の大多数、特に、良識派と、NHKが、みなしている中流と、中流の上の人々に、エキジビションを見せないがために行った、あの、ひどい警報番組・・・・・それがあったがゆえに、人々が、『え、津波警報ですって? この前のNHKの長い放送の時には何もなかったので、今回も何も起こらないでしょう』と、考えた人は大勢いたと思います。

 吉村昭氏が小説を書いていると、言われますが、それよりも、直近である、NHKのあの午後の日の警報は大きな意義と影響力を持っていたでしょう。
ちんたら、ちんたらした行動をとって、生徒たちを、死なせてしまった大川小学校の校長先生などに、「あの放送の影響はありませんでしたか?」ときいてみたいものです。天国にインタビューに行かれるものなら行って、お聞きしたいです。
 元に戻ります。
 ともかく、そのときに、2ちゃんねるでは、大勢の人が、その採点に疑問を持っていました。

 そして、私がブログに書いたためにか、その当時も、事故だとか何とかで、2チャンネルは、封鎖されました。2日間かな?
 それを、黙って横目で見ながら、私は、自分が相当に大物であることを、自覚させられたわけです。あの当時は、そんな大げさなことは、他人には絶対に、言いませんでしたけれどね。それこそ、口幅ったいことですから。

 だけど、AOLのメルマガ時代から、正しいことを書けば書くほど、『AOLは、メインテナンスをいたしますので、今は書き込みができません』というお知らせが何度も出たし、

 ブログをはじめても、『グーブログ(または、OCN全体)は、メインテナンスのために、何月何日から、何時間休みます』と言うしるしが何度も出ました。

 なるほど、なるほど、と、黙ってそれも横目で見過ごしておりましたけれどね。2ちゃんねるの事故封鎖は、1)私が真央ちゃんへの採点疑惑について触れたことも、2)その件で、日本人全体が怒っていると書いたこと、3)その論拠が『2ちゃんねる』にあったと、このブログ内でも、はっきりと書いていることが大きな要素だったと、当時は考えました。繰り返しますが、誰にも、当時は言いませんでしたが、内心で、そう、考えていたのです。
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副題10、『アエラさん、あなたって、誘導捜査に役立っていますよ』

 で、アエラの記事に戻ります。
 量として、90%が、2チャンネルが、犯罪に使われているという書き方です。写真も添えられていて、違法情報の書き込み問題に触れているからです。

 違法情報とは、わいせつ物や児童ポルノ、違法薬物などの、売買などを目的とした書き込みをさすそうです。そこに写真も載っていて、冷たいお菓子とは、アイスの暗喩で、それは、覚せい剤をさし、野菜は、大麻をさすのだと、解説がなされています。

 それを見ると、誰も、文句もつけられないでしょう。たいていの人は、『2ちゃんねるは、違法なもので悪質なものだ』と、感じられます。だけど、全体としては、大量な書き込みがあり、その違法情報とは、ごく一部であり、パーセンテージとしては、非常に小さいものだと推察されます。

 先ほども言った、テーマである、親が離婚をした子供たちの書き込みのあるスレッド(一種の「テーマごとに分けられている本だ」とお考えいただけるとあたっているかなあ?)など、本当に意味があったと思います。それを読むことで、大きく心を癒され、次の段階へと、豊かに成長することができた、若者はいっぱいいると思います。

 ただし、そう言うやり方こそ、例の大相撲壊滅作戦の時に取られた手法とまったく同じなのです。最初に、『そこに犯罪がありますよ』と、宣告するわけです。すると、その時点で、善良な普通の人の心理を操作できます。
 2ちゃんねるなんか見たこともない人々を、誘導捜査できます。

 それって、ひどいことです。
 そう言うひどいことを、結果として、このアエラの記事は、行っているのです。24頁ですが。
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副題11、『松本龍大臣を辞任させた時の、NHKのひどさを、思い出そう』

 一般の国民が知っている話として似ているのは、松本龍大臣を辞めさせた件です。とても似ています。
 最近でも、村井宮城県知事は、突出してテレビの世界で露出が多いですね。それは、あの時、その流れに沿って、松本大臣が激昂するように、協力をしたからです。それに対する慰謝と慰労と、お褒めの言葉の代わりが、テレビに、たくさん露出をさせることなのです。

 今、パソコンがハッキングをされている例の異常な音を立て始めたので、私の言っていることが見事に当たっていることを証明しています。
 本当に、この『大臣を謀略にはめて、辞任をさせた』件は、本当に忌々しい、悪を内包しているのです。

 アイデアは、仙台に強い、井上ひさしから出てきた可能性は強いです。そういえばどうしてか、内館牧子さんも仙台に関係があるらしいのですが、(東北大学の相撲部の監督を務める以外にも関係があるらしい)・・・・・

 北鎌倉の文化人ご用達の居酒屋『侘助』でおばちゃんからひどい目にあわされている私は、そこらあたりで、別の人たちにもひどい目にあわされていること、書きました。藤沢周さんが、そこお出入りの作家で、藤沢周さんが、使者になって、わび助のおばちゃんを、教唆したのかしら? そこに触れる可能性があるので、NHKの週刊ブックレビューが閉鎖された可能性も、語っていますね。

 ただ、藤沢周さんと、私は一切の接点がないので、どうして、そう言う使者になられたかがわからないです。それほど、井上ひさしが怖い人なのかな?
 まあ、できれば、藤沢周さんが、動かされたとは、思いたくないですね。芥川賞の権威が、廃ります。彼は無関係としておきたい。が、誰がわび助のおばちゃんに、それほどの、風評被害の元となる悪い、話しをしたのだろう。
 ここいら辺は、一般の方には、どっちでもいいでしょう』という話でしょうが、私とか、井上ひさしとか、伊藤玄二郎にとっては、非常に重要なところなので、丁寧に推察しぬくのをお許しくださいませ。

 そういえば、北鎌倉の精肉店の家付き娘である斉藤さんに、匠の会(北鎌倉の文化人の集まり)でも、いじめられた過去のある私は、そちらのラインで、侘び助のおばちゃんが、失礼な態度を取ったという線も捨て切れないのですが。いずれにしろ、私には、これらの経験を踏まえて、風評被害のもって行き方の恐ろしさと、忌まわしさが、とことんに、わかっているのです。

 それとね。その匠の会で、『その人物と人間性が、トップを担っている、斉藤さんよりはずっと、大きいですね。他人に対する礼儀と、公平さがあり、明るい』と感じていた渡辺さんは、現在、仙台の副市長です。

 ということは、鎌倉、北鎌倉、および、NHK、および、文化人の世界で、どれほど、伊藤玄二郎と、井上ひさしが、でかい面をしているかガわかります。換言すれば、国民の目の届かないところで、どれほど、深く、支配をしているかが、わかります。

 井上ひさし氏、は、一応、表面上は死んだことになっていますから、間に立つ伝達者は別の人間でしょう。だが、こういう弾圧用のアイデアは、引き続き、彼がだしている可能性を感じますね。特に私を目当ての弾圧用のアイデアは、もっぱら彼が考え出していると言う可能性は大きいです。

 この2ちゃんねるを封鎖するために、アエラが、二ちゃんねるにおける犯罪の起きる可能性を、出してきた件は、村井知事が、隠し撮りカメラに、松本龍大臣の怒った時の姿を撮影させるために、協力をした、日々の経過とそっくりなのです。まず、そこで、国民を一定の方向へ誘導する種を、まきます。

 その上で、種を茂らせるべく、映像を見た庶民の意見というのをNHKニュースの中で流します。すると、『うわあ、これは、ひどいですね』という人はいますね。それを、10人程度集めて、NHKの19時、21時、翌朝の、6時、7時、12時、
 そして、最初の日の翌日の、19時あたりまで、流せば、国民をすべて洗脳できます。「松本龍大臣って、悪い人ですねえ」となります。
 あのころも「これはひどい」と言っている識者は、私のほかにもいました。が、突っ走りましたね。例のエージェントたちは。

 そのもっとも頭目たる小沢一郎氏は、小泉潤一郎首相を、ぽぴゅリズムの典型だといってけなしました。あのころから、『あれ、ぽぴゅリズムの手法を最も多用するのはあなた方ではありませんか?』と思ったものです。

 あなた方は、いつも、自分が勝てないといけないので、他人が、自分と同じ手法を取るのが許せないのです。たった、五人ぐらいの庶民(主婦やら退職したおじさんやらを捕まえて、それはひどい」と言わせることで、一大臣を辞めさせて、菅内閣をつぶしていったのです。それは、あのころ、菅内閣は、原発を全部は粋にしそうな気配があったからです。
 
 今回もとても似ています。しかもアエラさんが、火をつけています。というか、種をまいています。しかも、そこに警察という名前さえ、出ています。松本龍大臣を辞めさせる時には、さすがに、警察という文言は出ていませんでしたけれどね。そこが、大臣を追い落とす場合と、庶民を追い落とす場合の違いでしょう。庶民は尊敬をされていないというわけです。だけど、庶民が税金を払わなくなったらあなた方の権力も失墜しますよ。あなた方は単なる張子の虎以下となります。
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副題12、『警察という言葉が出てくる限り、大相撲の壊滅作戦と、同じです』

 警察という文言が出てきて、警察の発表を、その文章の、90%を割いて、一般国民に知らせようとするアエラの記事の流れは、例の大相撲の壊滅作戦の時とそっくり同じです。

 だから、私も本当に書き方が難しいのです。というのも、あのころ、あの件を長引かせてしまいましたね。彼らは、大相撲壊滅作戦を取ることによって、私が、このブログを書く気力を失うと思っていたらしいのですが、正反対です。私は、そう言う彼らの精神構造とはまったく違う精神構造を持っていrのです。彼らみたいに、ほかの人間を利用してことを行い、自分は姿を見せず、したがって訴追される恐れのないところで、悪事を行う・・・・・そう言うタイプではないので巣。ごくごく普通でまっとうだから、ずるくないのです。で、そう言ううそと、計略で固めた策略の狙う方向には絶対に向かいません。

 ただ、描き方が難しいというのは、彼らとは違う人間であるがゆえに、彼らの反応がとんでもないところへ向かうからです。彼らの頭脳はともかく、おっちょこちょいで、幼稚です。自分たちが、ちょっとでも、思いついたことは、すぐやってみる。それで、見破られるとパニックに陥って、さらに、糊塗する、アイデアを出してきます。それが、大相撲壊滅作戦の流れでした。

 今回は、記事が出て、すぐ対応をしています。そして、はっきりといえば、2ちゃんねる封鎖は、大相撲の壊滅作戦と同じく、私への心理的な嫌がらせに過ぎないのです。

 私が文章の中に取り上げた現象とか、名前が、いけないと、言うのが彼らの手法なのです。以前、2ちゃんねるの書き込みを見て、それをろんきょにしたから、ここで、2ちゃんねるを封鎖してやろう、そうしたら、川崎千恵子はダメージを受けるぞ』というのが、この記事の裏側です。

 川崎千恵子が、書いた現象でも物質でも,何もかもを消してしまおうとするのが、井上ひさし、または、伊藤玄二郎、または、木村某氏、又は、成岡庸司、等々の、これら、諜略行為の絵図を描く人間の,一大・特徴なのです。

 鎌倉においては、小町通りの、美しい敷石は、2008年から、2010年にかけて、掘り返していないところも含めて、全部取っ払われてしまいました。それから、八幡宮境内の美術館、旧本館前にあった、アメリカキササゲの大木は、病気でもないのに、しかも、直径が、50X60センチにまで成長していたのに、伐採をされてしまいました。
 あれは、県指定の名木にするべきほどの、珍しい木でしたのに。まめ科なのに、大木で臥龍のごとき、風格がありましたのに。

 私は常に、「喧嘩をしない人です」と言っています。アメリカキササゲが切られたときにも、何も抗議をせずに、放ってあります。しかし、大銀杏が倒れた時に、『ああ、やはり、神様はいらっしゃる。宮司様は、あの二人の悪人に、教唆されてはいけないのに。だって、彼らは明治に入ってから、影響力を持ち始めたフリーメーソンなのだから、そんなものに、800年の歴史を持つ八幡宮様が支配をされたらいけないでしょう』と思いましたが、それも、

 秘めていましたよ。今日そこをブログ記事で振り返ってみましたが、下稿(つまり、未公開の記事)として、2010年の3月10日にタイトルだけ上げてあります。

 そして、ずっと、その因果関係については書かなかったのですが、ご近所のとんでもない軽い男である大原光孝家が、サッシのまどを、ぴしー、がつん、と、恐ろしい音を立てて、私の猫が通るのを脅かしたので、大銀杏の倒壊について書き始めたのです。それの前までは、書きませんでした。大原光孝氏というのは、とても、大きな引き金を引いた、人物です。彼こそ、パンドラの箱を開けた人物です。それも波状的な、いじめをやってきていて、そのサッシの、開け閉めの異常音など、私に対するいあがらせ野うちでは最も軽い方です。
 彼がどうして、これほどの、悪さをするかといえば、

 まず、大本(瀬島隆三)、→ 酒井忠康氏、→ 柄沢斉 → 大原光孝氏と、伝わった、私をいじめてもいいのだという、認識があるということと、アジサイ畑欺もう事件のときの、町内会役員だったからでしょう。責任を取らないといけないのだというのもうっすらとわかっているので、私を引越しをさせたいのです。

 伊藤玄二郎も、井上ひさしも、自分たちが手下として使える人材が多くて、いいですねえ。鎌倉では、もうひとつ別方向で、瓜南直子さんも使えるし、夢待洞のオーナーも使えるし。
 で、川崎千恵子をいじめる人間の数が多いと思って浮かれている模様です。が、川崎千恵子は、決して馬鹿ではないですから、瞬時には、それに、対応をしませんが、全部覚えておいて閻魔帳をつけておきますので、後で、丁寧にそれを書きますので、あなたのせいで、大勢の人が、五字分の汚い姿を記録されることとなるので巣。単なる失敗以上の汚さを記録されることとなるのです。

 で、大原氏の軽さに怒った時点で、すぐ大銀杏・倒壊の真実を描くわけです。

 ともかくにして、この2ちゃんねる、封鎖も、私の文章に出てきたキーワードをいじめたり、消滅させることによって、『お前を、萎縮してやろう。それで、書けなくなるはずだ』というアイデアに基づいていると思いますが・・・・・

 このアエラの記事を見ると、ちょっと、方針を変えないといけないかな?と思いますよ。むしろ触れないで、やり過ごすのが、2ちゃんねる封鎖を、避けられるかなと思います。ただ、もう、間に合わないですね。ここに書いてしまっていますから。(笑)
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副題13、『だが、矛盾もいっぱいですよ。これは、きっとあなた方の方に、おお損になる方針でしょう。エージェント様?』

 2ちゃんねるを封鎖したいわけですね。だが、その全体としての役割を真実に考えると、現代の日本の若者の本当の意見や考えが、伺える貴重な場所なのです。

 封鎖されると何度も言われながら、結局は、封鎖にはつながらないのは、CIAとか、公安警察とかでさえも、トップレベルの頭脳派は、このサイトが、大きな情報源であることを知っているからでしょう。
 私自身は、一切書き込みをしたことがないし、

 一生で、調査した項目は今までに、二つだけです。離婚した子供たちが書き込んでいるスレッドは、偶然見つけただけであり、調査のために、そこにはいったわけではありません。

 二度とは、そのフィギュアースケート(バンクーバーオリンピック時)の採点疑惑のときと、

 大相撲壊滅作戦の、内館牧子さんについてだけです。だけど、大変に役に立ちました。で、頭脳派なら、これを封鎖したら、大マイナスであることはわかるはずですが、・・・・・どういう方向に流れるのか? 興味を持って、注目をしておきましょう。

 最後に、この文章の結論を上げます。『誘導操作、誘導捜査に、役立つような貢献をしていますよ。アエラさん。それって、NHKと同じです。見かけは、かっこいい文化人だが、それは、心理学的に言えば、奴隷状態ですよ』と、アエラさんに言っておきたい。編集長さんが、責任者でしょうがね。編集長って、一色清さんですね。それが、この文章の骨子です。

 そして、もっとも、恥ずかしくて忌まわしいことは、そういうニュースが起こされる大ポイントは、私をいじめたい、書くひととしては、つぶしたいという動機でそれが行われていて、その私をなぜ、つぶしたいかというと、伊藤玄二郎氏が、石川和子女史と、愛人であったという事実を隠したいためなのですよ。
 動機は、すさまじいまでに、小さなことなのですが、公の形をとるのが、彼は大好きなのです。
 それほど、わがままが、きくのは、伊藤玄二郎という人がエージェント化しているということを示しているのです。彼の「九の一」としての、石川和子さんが、私のそばにいるからこそ、彼は出世できたのでした。大出世です。ありと、あらゆることで便宜を図ってもらって、プラスになるように手配をしていただいているわけですし、

 最近では、このように、もしかしたら、彼からの発案で、ニュースや現象がおきるわけですから。ものすごい優遇だというわけです。それって、現代の中国よりひどい、封建的、手法です。鎌倉で、そんなふるいマナーが大手を振ってまかり通っているのはなぜ?

 今やっと、推敲が終わりましたが、誤変換が多発していましたね。今、全部直しましたが、もし、何か残っているとすれば、それこそ、この文中に名前の挙がっている悪人どもが、それを、やったといえます。

 特に、この文章は藤沢周さんと、そのファンたちが読むかもしれないと考えて、誤変換を多発させておけば、藤沢周山河、この文章を馬鹿にして、かつ、書き手も馬鹿にするだろうからと、考えて、大型パソコンのほうで、操作をする可能性も大きいです。

 では、2012年5月30日に描き、31日にかけて推敲をする。
      雨宮 舜 (川崎 千恵子)
コメント

フェイスブックの衰兆(週刊ポスト)と、2チャンネルの封鎖(アエラ)、現在書きかけ中

2012-05-28 11:54:58 | Weblog
 今、水曜日の午前9時ですが、今から、残りを書き始めます。6000字から始まりますが、何千字で、終わるかな?(笑) 本日は、前夜10時間ほど寝たので、健康です。頭はすっきり。では、どうかよろしく。(笑)

副題1、『週刊ポストの見出しに驚く』

 今朝(これは、月曜日のこと)の朝日新聞の広告を見ていたときです。週刊ポストとアエラの広告に久しぶりに刺激を受けました。

 まず、週刊ポストです。見出しを見ただけで、まだ買っておらず、読んではいませんが、

 『フェイスブックが、たいしたことないね』という論調で、見出しができています。週刊誌というのは『売らんかな』という目的がありますから、誇張は多くて、実際の記事では、それほどの言い方をしていない可能性はあります。

 でもね、皆様、昨日の私の論調と、どうしてか、まったく同じだったですね。それは、26日からあげておりました。

 無論のこと、週刊誌の編集企画は、一ヶ月前程度か、少なくとも2週間前には、できていると思いますので、この企画は、ザッカーバーグ氏(君)が、来日したころに、できていると思います。

 ここで、いいたいことは、その見出しと同じ方向で、私は昨日、フェイスブックの上場についての判断を示したということです。

 が、今から外出をしないといけないので、ここから先はあとで、書きます。

 もし、週刊ポストというキーワードで、この世界へ初めてお入りになった方は、どうか、下にスクロールをしていただいて、前報をお読みいただいて置きたいと感じます。

 外出して、銀座めぐりをして、その間に、週刊ポストを買って、読みました。記事は、予想よりもよくできていました。

 私は1942年生まれなので、週刊ポストと、週刊現代は肌合いが会わないと思っていた方ですが、最近は、結構なレベルで、合致して来ました。それは、4年ぐらい前から、(週刊現代の編集長がそれを言っていたのですが)

 「サラリーマンは、昔ほど、エロ・グロ・ナンセンスを好まないのです」と。

 特に、週刊現代は、3.11以降、もっともまじめに、原発事故のことを報道していました。世間が、「KYが、何とか、かんとか」という気風だったころには、グラビアに若手女優のヌードが、あったのに、それもいったん消えて、今週号は復活していましたが、裏側にそれが、追いやられていて、ぐっと、控えめになっています。

 というわけで、現在70歳の私にもぐっと、読みやすく、読み応えのある記事となっていました。週刊現代は、四号機の燃料プールの破壊のことと、そこにためられている大量の使用済み核燃料が、いよいよ、熱を持ってきた、危険性について触れています。

 それは、恐るべきことなのですが、今週それに触れているのは、そこと、先週号かな、それに触れた(? はっきりは覚えていませんし、確認していませんが)
、週刊朝日かな、だけど、一般の人の、コンセンサスにはなっていません。

 私は実は、すでに、2011年の四月には、そこが最も恐ろしいところだと、申し上げておりますが、今は、そこから離れています。

 しかし、それはそれなりに、今書いているほうが、より効果があると信じているから書いているのです。非常に小さいみたいですが、こちらのほうが、より中心に迫っているのです。つまり、日本が、被・植民地国家であることを示すのに、こういう文章のほうが今は、効果があるのです。

副題3、『しかし、矛盾を、皆様に、衝かれるかな?』

 ところで、この一週間は、フェイスブックを否定的に、申していますが、それにしてはA子夫人に勧めていたではないですか? そこに矛盾がありませんか? と、質問をされると思います。

 そこなんです。それも、例の30%主義と関係があります。

 このブログの文章の真実性の追求が、30%程度のときは、フェイスブックをけなせません。が、今、諜略行為の分析については、ほぼ、50%に達しています。

 ポルトガル国の勲章の根拠になった『びょんぶ』という本の詳細に触れましたら、そこは、55%程度に膨らむでしょう。つまり、第一のパンドラの箱(鎌倉の関係)、第二のパンドラの箱(銀座を中心とした、美術関係における、諜略行為)、第三のパンドラの箱(それこそ、同窓会を、中心としたいじめと諜略行為)の相当部分を、この四月の第二週、鎌倉祭りを中心として、世界遺産への登録行為を、こてに、

 まるで、銭湯が、最も込んでいる時間帯であるかのごとく、鎌倉が、ぶんぶん、ワンワンいっているころ、私も音による攻撃にはたまらない思いであり、とうとうそこから、50%程度の重さと広さで、ものを書き始めておりますね。

 そうすると、フェイスブックに関しても、ついつい、50%になっていくわけです。で、30%程度の真実を語っていたころには、世間一般と同じく、「フェイスブックの長所の部分を生かして、そこを利用しなさい」と、人に勧めたことはあります。

 しかし、その時点でも、アラブの春について語られている、『いわゆるフェイスブックがそれを主導したという、概念はおかしい』と、言い続けていました。

 アラブの春、そのものが、国民一般を解放するために行われているわけではなくて、ある部分、それは、映画『コーヴ』などを作り出し世界に公開しているグループ、つまり、核燃料を売りつけている総帥たちと、同じグループが、数人のアラブ系インテリ(欧米に留学したとか、欧米企業と、接点がある人たち)を利用して起こしたもので、目的はイランを、弱体化するということでしょう。

 国家として、エジプトやリビアや、そのほかの国がイランと密接だというわけでもありません。が、喜捨の精神があるアラブ圏の人々は、個人的に、イランを自分たちの宗教的代表として何らかの同情をもったコネがあるはずで、それは、意外にも強い力を持っていたと、見て、きることを目的であの大デモを起こされたと感じています。

 これは、その後にニューヨークを中心に起きた、大富豪へ反発するでもですか? これの生起と、発展(?)と、衰退、の経過にすっかり、再現されています。が、それを信じて、アジテートする人のほうが、フェイスブックの世界でも、また、現在のマスプロの世界でも、私より格上なのでそれを、言ったって誰もついてこないなと思っているから、
 柄谷行人を、批判して、以来、このデモの問題には、ほとんど、触れてきませんでしたね。だけど、新左翼のデモに参加することから受ける、人生におけるマイナスポイントと、それよりも目立たないが共産党系のものでも、デモや、署名活動などのいわゆる政治運動を起こしたり、そこに加担をすることと、「あなたの、人生に対するマイナスポイントがあると、いうこと」について力説を、何箇所かで、しています。

 ここで言うあなたとは、私をも含みます。

 が、もうひとつあるのです。フェイスブック加入を人に勧めたわけが。
 それは、そちら様の発表者としての、力量と経験に勘案します。力量と経験の豊富な方なら、何もおせっかいなことはいたしません。が、発表者として、初心者であられる人にとっては、フェイスブックもそれなりのよさがあるということを言いたかったわけです。

 発表者であること。これは、いいことなのです。なぜ、いいことなのかは、次の章で言いますが、ともかく、いいことなのです。
 それは、現実の友人とは、踏み込みすぎるとだめになるので、話題に気をつけている方が多いでしょうから、よくご理解をいただけるでしょう。

副題5、『AERA今週号が書く、2チャンネル封鎖?』

 最近は週刊誌の広告を、朝日新聞の朝刊で、確かめることがほとんどないのに、今週の月曜日だけは、どうしてか、きちんと新聞を見て確認したのです。

 すると、フェイスブックが事前に喧伝されていたほど、豪華なものでもないのだ』と、言う週刊ポストの論調にも、気がついたのですが、

 もうひとつ、アエラで、気になる記事が見つかりました。2チャンネルの封鎖が、計画をされているそうです。それも警察から?

 とても、変なニュースです。というのも2チャンネルは、現在、大きな問題となっていません。ほとんど静かです。誰かから、訴訟が起こされたとか、聞いてもいませんし。

 で、このニュースからも、また、また、私が大物であるという傍証を得るのです。私は、我が家に入る泥棒が、全部がそうではないものの、一部が、交通事故の長所を盗んでいったので、警察である可能性を、ここで話しています。

 すると、書く人としての、私が警察にとっては迷惑になるわけです。ただし、先に警察がとんでもないことをやっているのですよ。猫のことで、被害を受けているのは、こちらなのに、加害者の言うなりになって、私を私の主人にしかってもらうために、訪問をしてきて暴言を吐くし、

 さらに驚いたことに、下からは、40メートル以上の高さにあり、絶対に車が通行をしていないこの山で、私を脅かすために、交通事故の調書をとったのです。その調書のコピーが盗まれています。これが、必要なのは、

 そのときに、警官を呼んだ、石川和子と、柳沢昇夫婦と、景観がうかうかと、やってきて、そんなすさまじいことをやったのは、彼ら夫婦が、「自分たちは、鎌倉の有力者、鎌倉春秋社社長の伊藤玄二郎と縁があるのだ」といったからでしょうから、

 石川和子、柳沢昇夫妻、および彼らをありとあらゆる意味で支援をしていて、お金儲けをさせてやっている伊藤玄二郎と、実際に、呼ばれた警察しか、盗みに入る必要がないのです。

 ですから、警察が私を、いじめ、弾圧をするために、関係のない2チャンネルを封鎖する可能性もあるのです。

 さて、これから、買ってきたアエラを点検しないといけません。少し、時間を空けさせえくださいませ。

副題6、『2チャンネル封鎖は、大相撲壊滅作戦と同じ、手法です』

 私をいじめるために、起こされるニュースとしては、これは、大相撲壊滅作戦と、そっくりな形をとっています。

 実質的には警察が主導をしているのでしょう。

 が、今のところ、警察はダミー組織、「インターネット協会」内の「インターネット・ホットラインセンター」だそうです。

 大相撲のケースもそうでした。この鎌倉の伊藤玄二郎の悪を書くと、それを書かせないようにするために、私が脅かされます。その脅かし方は種々さまざまで、すでに、1万通りぐらいは発見していますね。
 最初は、伊藤滋氏を座長とした、何とか委員会というのを作りましhたが、私が、その不当性というか、不整合性を、徹底的にたたいたし、伊藤氏の人間的な、卑怯さと、軽さとをも、具体例を示した、説明をしています。すると、彼に傷をつけるという可能性が出てきて、急遽、奥島孝康氏を、座長とする、別の委員会を作り上げたのです。

 独立ガバナンスの何とか委員会というものです。
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 ところで、ここで、挿入ですが、この伊藤滋氏が、私の批判に応じて、ご自分を偉い人であると見せるために、早稲田の教授をする前は、東大の教授だったとか、

 いろいろ、えらそうに、経歴を披露されていた(ご本人からではなくて、ウエブサイトニュースでですが・・・・・いや、もしご本人からそれが、披露をされていたとすれば、あの軽さに対する私の批判は、100%か、120%において真実だったわけですが・・・・・それに対比して、次に現れた奥島氏は、その体重もあるし、風貌もあるし、早稲田の総長が務まったという政治性から言っても、格段に、重みは、あったわけですね。(笑)しかも、この人選には、朝日新聞が動いていますね・・・・・ということは裏で、朝日新聞社顧問の坂井忠康氏が動いたのかな? 

 でも、奥島氏から伊藤滋氏に戻れば、私は、このときに、ふとですが、同じ伊藤整だから、伊藤滋氏と、伊藤玄二郎氏は兄弟か(?)、または親類縁者ではあるまいかと考えたものです。伊藤玄二郎氏の父親については一切の記述がないので、わからないのですが、彼の天才的な、ひとたらしの術の影に、「自分の父親は、才能ある文学者だった」と言うのがきり札として、控えている可能性もあるのです。

 しかも、その有効性を高めるために、相手に向かって、「絶対に他言をしないでください」といえば、そのありがたさ度はますます増して、聞かされた相手は、ころっと参って、すっかり彼のファンになり、言うままに動くという可能性が出てくるのです。

 デモ、これは、例の見てきたようなうそを言いの類で、裏で家訓を取った話ではありません。ただ、直感がそう教えてくれただけの話なのです。この際に、伊藤姓の有名人だったら、伊藤整氏が、伊藤博文に変更になってもかまいません。

 鎌倉育ちを強調して、鎌倉春秋社を経営し、一方で、大磯に私宅を持つ。それって、いかにも、明治の元勲の子孫が採りそうな選択でもあります。
これも、まったくの創造であって、裏事情は一切わかっておりません。ただ、伊藤玄二郎という人間が、すさまじいレベルで、人をたらしこみ利用し、教唆を繰り返す人間であることは、確かなのです。
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 元に戻ります。というわけで、伊藤玄二郎および、彼を取り巻く、エージェントと化した連中は、軽いジャブを放つつもりで、大相撲壊滅作戦を開始したのでした。軽いジャブとは、そのニュースに驚いて、私が、この現在日本を覆う秘密、特に政治家としては、小沢一郎氏が最も困った存在であるということを書き続けるのをやめさせるつもりだったのです。

 ところが、私は、例のとおり、子供時代は、神奈川県一頭がよかった人間ですから、そんな絵図はすぐ見抜けます。そして、小沢氏の分析もやめないし、現代日本を支配している国際的軍産共同体の悪巧みも、すぐ見破って書き続けます。

 そして、その悪企みのひとつであった、大相撲壊滅作戦の
、うらも、かくかくしかじかと、丁寧に書き始めます。すると、『あれ、思惑が違ったぞ』と、彼らは思い始めます。
 
 というわけで、その連中様は、自分たちが格別に頭がいいつもりになっています。で、こういう現象を起こし、こういう風にニュースを作っていけば、やがて、彼女はおびえて、自滅するはずだと、いう傾向を持つニュースを次から、次へと、作り出して行きます。
 ほとんど、休む暇なしと言う体たらくです。

 これから先は、アエラと、2チャンネルの封鎖に入っていきますが、
これは、別仕立てにしたほうがいいですね。

 一応途中まで、ここに残しておきますが、2012年5月30日発の、
誘導捜査に、役立っていますよ。アエラさん』へと、移動をさせます。
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副第7、『週刊朝日と、AERAは、両方とも、そちら側の道具となっているから』

 さてアエラを読みました。これから先は、水曜日に書きます。

量を言いましょう。一頁です。で、書き手は編集部の人間、井上和典さん。むろん上司からの命令で取材して書いています。そして文章の持って行きたい方向は、巧妙にも簡単には見えませんが、どちらかといえば弾圧を推奨する方向です。というのも、2チャンネルの意義については、9行だけしか触れていないからです。全体が、102行ですが。
 つまり、2チャンネルにも存続していい意義があると、この書き手が言っている部分は、10%以下なのです。

 『大・朝日新聞社が発行するものなら、公平を旨とすべしであろう。多分、公平なのであろう』と、思うのが、普通の人でしょう。だが、この種の件は、すべて、計画があって書かれるものですから、いじめよう、苦しめようとする意図が先にあるのです。

 私自身は、2チャンネルに書き込んだことは一切ありません。また、このブログの読者層も、これほど、長い文章に付き合ってくださっておられるのですから、2チャンネルは、付き合えませんとか、しりませんとか、タッチしたことはありません・・・・・と、おっしゃる方が多いでしょう。

 しかし、世の中にあまりにもひどい偏りが見られるときに、国民が、いったいどう考えているのかを知るためには、ここは一種の指標となっていますので、重要でした。フェイスブックもツィッターも同じ傾向を示すと思います。ただ、タイミングの問題と、鋭さが出てきます。

 最初に調査、チェックしたのは、浅田真央ちゃんと、キム・ヨナ選手が初日に8点もの差を、つけられてしまったときです。
 フィギュアースケートは、この連中(=核燃料を売りつけている側と、その頭脳部分)に、言いように、利用されつくしています。日本人がフィギュアースケートが好きで、また、経済的な余裕もできてきて、裾野が広がっていて、よい選手が出てきているので、活躍している分野ですから、

 だからこそ、日本人をいじめたいグループにとっては、どうにかしたい(=貶めて、辱めて、苦しめたい)分野だからです。特に、韓国や、韓国人、および、在日のタレントや、その出自を隠している人材を、日本人の上におきたい、勢力が世界にあって、その人たちにとって、輝ける人材と見えたのが、キム・ヨナ選手であり、彼女はとことんに利用をされました。

 が、彼女自身が、ちっとも、幸せではないでしょう。神様は、そう言う風な制裁を下しておられます。名誉とお金が、あふれるほど、集まったでしょうが、ご本人は幸せではない。言うに言われない不全感があるはずです。そう言うことです。

 ただ、ここで、例の鎌倉のエージェントである木村某氏が、フィギュアースケートの世界に、非常に強いらしいし、一方で、特大のレベルの高いエージェントらしいので、氏が、こういうアイデアを出した可能性もあるのですね。この三行は、傍証の仕様がない部分であり、なんとも、いうにいえない部分ですが。・・・・・

 で、アエラの記事に戻ります。
 量として、90%が、2チャンネルが、犯罪に使われているという書き方です。写真も添えられていて、違法情報の書き込み問題に触れているからです。

 違法情報とは、わいせつ物や児童ポルノ、違法薬物などの、売買などを目的とした書き込みをさすそうです。そこに写真も載っていて、冷たいお菓子とは、アイスの暗喩で、それは、覚せい剤をさし、野菜は、大麻をさすのだと、解説がなされています。

 それを見ると、文句もつけられず、違法なもので悪質なものだと、感じられます。だけど、全体としては、大量な書き込みがあり、現代の日本の真実が伺える貴重な場所なのです。
 封鎖されると何度も言われながら、結局は、封鎖にはつながらないのは、そのCIAとか、公安警察とかでさえも、トップレベルの頭脳派は、このサイトが、大きな情報源であることを知っているからでしょう。
 私自身は、一切書き込みをしたことがないし、

 一生で、調査した項目は今までに、二つだけです。そのフィギュアースケート(バンクーバーオリンピック時)の採点疑惑のときと、

 大相撲壊滅作戦の、内館牧子さんについてだけです。だけど、大変に役に立ちました。で、頭脳派なら、これを封鎖したら、大マイナスであることはわかるはずですが、・・・・・どういう方向に流れるのか? 興味を持って、注目をしておきましょう。

副題8、『誘導操作、誘導捜査に、役立つような貢献をしていますよ。アエラさん。それって、NHKと同じです。見かけは、かっこいい文化人だが、それは、心理学的に言えば、奴隷状態ですよ』
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東電の利益は、9割が個人の家庭から上がる、しかし、個人が使うのは、4割なのだけれど△

2012-05-26 10:57:30 | Weblog

 今、ダービー直前の午後3時半ですが、今、推敲が終わりました。 
 なお、今回も、人名がたくさん出てきますが、一般社会において、有名な人ではありません。どうしてかというと、上流階級の人は、テレビの世界には興味はなく、自分が大衆の興味の対象になるのなんか、いやだからです。そういう名前を羅列するのは読者に対して、ご迷惑だと葉、わかっておりますが、数々の過去の妨害を得た経験から、かんがみて、こうせざるを得ないのです。では、ここで、日曜日に入れた、前置きを終わり、本文へ戻ります。
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 今週は、スペインとポルトガルの皇太子勲章と、

 そういう立派なものを利用して、国際的軍産共同体が、自分たちに都合のよい、かつ、手下としていいように働いてくれる人間に箔をつけていくのだと言う件だけで、終始しています。しかし、鎌倉でしかと働いて(?)(+笑)下さっている伊藤玄二郎氏だけではなくて、全国的に言えば、ビートたけし、(現在の箔のついた名前、北野武監督)氏にも、見事に応用をされており、この北野武監督がどれほど、私のブログに呼応した動きを見せているかは、本当に面白いほどなのです。が、そちらにはまだ、触れません。
 最近、続(?)アウトレージという映画が作られましたが・・・・・それにも触れません。

副題1、『フェイスブックの上場』
副題2、『厚木基地からの夜間飛行という、迷惑行為は?』
副題3、『音という暴力による拷問は?・・・すでに免疫ができましたが』

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副題1、『フェイスブックの上場』

 ところで、冬の間は、連続30時間おきているのもしょっちゅうで、フェイスブックの手当てをしていたのですが、そのフェイスブックが、先週ついにナスダックに上場で、おめでとうございますといいたいところですが、

 「このタイミングも見事に、私のブログと呼応しております」と言うと誇大妄想狂もかくやと、皆様は、お笑いになるでしょう。が、30%主義の私が、まだ話していない部分をも、お話したら、『なるほど、それも、いえますね』といっていただけると思います。
 この上場は、ずいぶん前から言われていることで、一ヶ月程度、早まってもよかったし、ザッカーバーグ氏が、来日して、AERAの表紙を飾ったり、野田総理と面会したころに、すでに、上場のはずだったのですがね。

 そのころは、私のほうが、激しく「フェイスブック復活?」というタイトルで、この日本のエージェントたちの、悪辣な動きを書いていましたので、上場が見送られていたと感じています。特に、ロックフェラー4世とじきじきに親しい人たちの破壊行為
・・・・・(私のパソコンがめちゃくちゃ、使いにくくなるとか、フェイスブックの世界でも、パソコンの動きが遅くなったりして、ほかの人もめちゃくちゃ使いにくくなる現象が頻発した)・・・・・をやっている人たちに、まさしく、実名で触れようとしていたので、フェイスブックの上場が、ストップして延期されたと感じています。

 で、最近の私のブログも、実は彼らにとっては、重要です。困るという意味でね。そこで、一種の嫌がらせとして、フェイスブックのニュースが頻繁に、NHKなどで流されます。
 そのひとつの現象として、ナスダックへの上場があったと、私は考えています。

 しかし、値段の上では祝福がなかったですね。直後には、あがり、二日目からは、値段が下落しました。こんなはずではなかったと言うほど野から区です。その上、訴訟が起こされたとか。それから、ザッカーバーグ氏は、ニューヨークまでは出向かず、西海岸からテレビ映像(ユーストリームほかでしょうが、)の出演で、上場の鐘を鳴らしたという現象は、すべて、そのタイミングの悪さが影響をしているのです。
 
 以前に、私のブログが、その件で燃え盛っていた時代、つまり、御殿谷(ミトノヤ)教子さんと、その友人のAkemi Nomoto さんが我が家に18日に来ることの意味を書いている文章の内容と登場人物を危惧した敵たちは、フェイスブックの上場を遅らせたのですが、それによって、アメリカマスコミ界の盛り上がっていた機運が冷え切ってしまったのです。

 それは、これらの諜略行為もすべて、具体的な人間を利用します。こう辞任とかガードマンとか、警官は特定されません。だから、『ふん、雨宮舜は、うそを言っているのだよ』ということで、逃げることもできます。が、たとえ、二人でも、具体的に生きている人間が利用をされたとなれば、その人たちに、迷惑だと感じる心は、これら、諜略行為を、利用しきるエージェントたちにも残っていたと見られます。

 つまり、私が意外にも、上流階級(笑)なので、私をいじめるために利用をされる人材も、これまた、一流中の一流(それは、テレビの世界で有名だということではない)なのです。そして、彼らは、そう言う人に対しては、「この人を使っても、そのことを、まさか、彼女は実名で書くまい」と高をくくって、悪いことをやり続けています。が、堪忍袋の緒を切らした私は、ICU高校から慶応大学へ進んだお嬢様であるAkemi Nomoto さんの名前を挙げました。で、次に来るのは同級生のKK君の本名で、そこから芋づる式にさらに、重要な人物が、どんどん、挙がってくるので、それを恐れて、フェイスブックの上場が見合わせられたのです。

 そして、最近、急に今度は、私への威圧のために、上場をしたために、すっかり、『変な、こと』になってしまったのでした。

 デモね、この熱の冷めた状態、が、フェイスブックの本当の姿でもあるとは思いますよ。

 もちろんありていに言って、それをやっている最中は、非常に面白いのです。画面を開けて、フェイスブックの中に入る。私のように、自分が、相手の書くものや経歴の内容に応じて、交流を開いた友達が、900人を超えていると、内容が、すばらしい読み物がいっぱいあります。それは、質として、週刊誌や月刊誌、または、ブログなどを超える内容のものがあります。私が友人として選んだ人たちは特に、内容の充実したモノを掲載する人物が多くて、
 読み、それに、反応するのは、非常に愉快な体験でした。

 これは、PCいわゆるゲームなどでは、得られない快感というものです。前向きなモノです。そして、その手の脳内の知的な部分(たとえば前頭葉など)を刺激されることこそ、人間にとって、もっとも大きな快楽だそうですから、短い文章でも、しかも、相手に反応する形でも、文章を自分で書く(=一種の創造をする)連続なので、それが、楽しいわけです。

 が、そこからいったん離れて、静かな気分で、世の中を見ると、それが、すべてではないし、それは、喧伝されているほどの大きな力を持つものでもないこともまた見えてきます。それは、私にも見えたし、世界規模的にも、そういう実像が、見えている人が多いので、このナスダック上場の醒めた(または、冷めた)感じに如実に現れています。

 ただ、こういうことを書くと、例の敵さま連中は、
 『やーい、追い出された人間さん、すっぱい葡萄の話を忘れたの?』と、言うでしょう。私の敵さんたち、特にパソコンへの破壊行為を繰り返した人たちは、そう言うと思いますが、そこから出て、3ヶ月たった今は、『それほど、大きな世界でもなかったね」と、いえます。

 エジプトの選挙の報道でも、『最初に喧伝されたアラブの春・・・とは逆行した,国民感情が出てきている』とも、報告もされていますしね。
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副題2、『厚木基地からの夜間飛行という、迷惑行為は?』

 今は、それらの、大学同窓会の話からは遠ざかり、鎌倉エージェントに触れています。特に伊藤玄二郎氏にね。

 こちらもかかれては困ると、彼らは思っているでしょうが、大学同窓会関係よりも、訂正しやすいとか、否定しやすいとみなされていて、そちらを書くほうが、全世界的なパニックは少ないのです。

 ここで、パニックというのは、作られた、恐怖を誘うニュースのことをさします。
 1)、シーシェパードの跳梁跋扈、・・・・・映画『コーヴ』のアカデミー賞、ドキュメンタリー部門の受賞なども含みます。似ているのが、繰り返して起こされる従軍慰安婦の件を謝れというキャンペーンです。

 2)、口蹄病の蔓延、(生物兵器を使ったものは、毒入り餃子事件なども含みます)・・・・・浅原ショウコウ(本名、松本ちづる)は、捕まったけれど、もっと、大きくて悪いグループがいて、ヨーロッパでも、細菌O-114ですか、スペインのきゅうりが壊滅状態だと、知らされました。

 が、「これは、諜略です」と私が書いたとたんに収まりました。

 3)、大相撲を壊滅させようとする種々さまざまなニュース。
    これも、私のブログと連動して、復活したり消え去ったり、します。先週は、誰かの罪が確定したという裁判がありました。司法は、今現在、100%のレベルで、彼らの言うなりです。

 4)、厚木基地の夜間飛行訓練とは?

 最近、特にこの一週間ですが、厚木基地と横須賀基地ないに停泊しているジョージワシントンとの間での夜間飛行訓練のことが話題になり、

 黒岩神奈川県知事と、市民有志が、米軍に抗議をして、それが、とまりました。本日26日の土曜日はまことに静かです。
 が、これは、夜間飛行訓練というよりも、昼間飛行訓練でした。(笑)

 で、これから、私、固有の説を展開します。

 まず、この程度の騒音で、黒岩知事が出てくる?
 それって、まことにご立派ですが、沖縄県民の感情を逆なでしませんか?
 または、横田や立川周辺の人々を。または、三沢や岩国の周辺の人々を。
 そう言う心配がありませんか?

 それと、その轟音が、一番ひどかったのは、月曜日の昼間から、午後に掛けてです。
 それは、夜間飛行訓練といったものではありませんでした。昼間飛行訓練というものです。

 月曜日は、金環日食の日で、関東はうす曇りでした。雲に隠れて機体は見えなかったのですが、往復が、10回を越えました。NHKでは、その時点では、これが、何を意味するかは知らされていたのでしょうか? 私は昼間のニュースを聞いていませんから,わかりませんが、

 頭上の轟音を聞きながら、『これは、きっと、私へ対する威圧のつもりであろう』と思っていました。私が想像していたよりも、エンリケ皇太子の勲章を伊藤玄二郎が、もらったことと、その裏側を分析するのは、敵にとってはいたいことで、あり、しかも、Akemi Nomoto さんについて触れるのも適にとっては怖いことだった模様です。
 
 で、火曜日に、知事が動いて、NHKニュースとなり、

 米軍横須賀基地から、ジョージワシントン号が、急遽出港を遅らせて、夜間飛行訓練をするとの発表があり、それを、神奈川県が、『困る』と抗議したとのニュースです。でも、そのニュースが出る時点では、すでに、収まりかかっていて、一番ひどかったのは、月曜日の昼間だったのです。

 それは、5月18日の深夜、土曜日の日付で、アップしているが、実際の公開は日曜日だった文章の推敲をしている最中だったのです。

 今週はエンリケ皇太子勲章(ポルトガルのもの)と、アストゥリアス皇太子勲章(スペイン)の物について触れていますが、その前の方のものが、どれほど、諜報行為の真実を明らかにするかは、言うにいえないほど、深いのです。

 しかし、私はまだ、それについて、15%ほども述べてはおりませんよ。ですから、それ以上を書かせたくないがために、特別に強く、弾圧してきたな? 脅かしてきたな? と、
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副題3、『音という暴力による拷問は?・・・すでに免疫ができましたが』

 私は頭の上に響く、轟音を感じ取りながら、それを、つくづくと、味わっていたのです。つまり、真実を書くということは、常に弾圧と脅かしに出会うということです。だが、真実は語られないといけないのです。
 でね。音による暴力ということを常に語っています。

 4月はじめからは、西隣の、白井・小野寺夫妻が、意味ある音として、玄関の引き戸を、ぴしゃー、がつん。ぴシャー。がつん、と何度も音を立てたことが、きっかけで、これほど、深い内容と濃い内容のものを書き始めたわけですが・・・・・たとえ、白井・小野寺夫妻が、過去、27年間にわたる、

 この山での悪辣ないきさつを、一切知らないとしても、こちらにとってはそれは、前田清子夫人が真昼間の午後二時ごろ、がたがたぴしゃぴしゃと、雨戸を開け閉めした記憶を思い出させるし、大原家が同じく、私の猫を脅かすために、サッシを、ぴしゃ、がつん、ぴしゃー、がつん、と、開閉したことを思い出させるし、
 それは、石川和子(鎌倉春秋がま主宰者にして、何度も出てくる鎌倉エージェントと、若き日には愛人関係にあったと本人が口を滑らせた人物、たしかに、鎌倉市を、いいように使い切っていて、お金をもうけている女性だった)と現在のその夫・柳沢昇のカップルが、猫のことで、自分たちが悪いのに、警官を呼んで、その警官たちに、「あそこの奥さんをだんなにしかってもらってほしい」と頼んで、

 また、その警官があろうことか、脅かしの効果を高めるために、絶対に車の入ってこないこの山の上で、交通事故の調書を取るまでの事をしたということがあり、

 それのコピーを盗むことをはじめとして、重要なデータ類を盗むために、泥棒が頻繁に我が家へは入るし、

 その脅迫用の警官を追いすために語ったせりふ
・・・・・「違法にして、めちゃくちゃなことを、あんたがたはやっているのですよ。叱る相手が正反対で、違いますよ」が、更なる攻撃を招いたのです。

 警官たち二人を、真実、覚醒させ、たしなめるために、

 アジサイ畑を我が家だけ、盗まれいてる件を話したのです。この山に、その石川和子女史を中心とした、けたたましい主婦連中の、まるで中学校の女番長の、リンチ状態に近い威張りといじめが昔あって、その結果、アジサイ畑欺もう事件というのが起こり、その被害が、すさまじいものなのだと説明したところ・・・・・

 その警官の報告を聞いたのか、中央大学出身の伊藤玄二郎が、主役となって、それ以来、五度にわたって、その不正の証拠を隠滅させるために、一見すると逆らえないがごとくに見える、とても、立派な仕組みを利用して、公的なお金が投入されているのです。
 きっかけはアスベスト被害を恐れるから、県が上水道管を取り替えましょうということでしたが、その被害の元となる古い管は掘り出してさえいないのですよ。

 しかも先週また、横浜でアスベスト訴訟の問題が、判決が下りました。常に、私のブログと対応して、それが、敵様たちのかつ手段として利用をされています。一種の集団訴訟の形でね。
  
 ですから、音の暴力には、非常に敏感になっています。それを嫌がるというよりも、今では、それこそ、現代日本を支配する、ちょうりゃく行為の徹底的なしるし=サインとして、見ていて、すぐには書きませんが、(=いったんは見過ごしているように振舞いますが)、

 また、戻ってきて、すべてを、自分の文章が正しいことへの傍証とするのです。私は米軍が、ジェット機の編隊を、

 厚木基地と、横須賀基地ないの、ジョージワシントン号との間を往復させても、それで、文章を書きやめることはないし、

 むしろ、『やはり、自分は正しかったのだ』と、確信するのみです。

 そして、自分は、重要な文章を書いているのだと、自信を深めます。私の書いていることは、些細な部分は除いて、本筋は、すべて正しいのです。

 日本は被・植民地国家であり、警察も電話会社も、ありとあらゆる組織は米国というか、国際的軍産共同体の言うなりであるということ。

 そして、米軍ジェット機を,自由自在に動かせると豪語した、鎌倉在住の木村某氏という、香港と、シンガポールと、芝に会社を持っている大ファンドマネージャーが、私を脅かしたりする、アイデアを練っている可能性も強まりました。さらに強まりました。

 まあ、この木村氏は、各国の元首と裏で、じかに会えるぐらいの存在らしいです。庶民向けには、その顔をさらしていませんがね。すでに、マスコミは、問題にしていないそうです。し、ベテランだから、女性問題は絶対に起こさないこととしているそうですから、週刊誌の餌食にもなることはありません。ですから、このブログの読者も、この人名こそ、「え、何を言っているんだろう」とお思いの最たる対象だと思いますが、

 今までは、遠慮があったこの紳士を、はっきりと、日本支配へのアイデアを出すエージェントの一人だと、規定をいたしましょう。

 明治の元勲の、一人の子孫であり、早稲田大学卒で、元、電通マン、そして、今は大規模なお金を動かすファンドマネージャーにして鎌倉の住民です。

 今回米軍、厚木基地のジェット機が軽々と,動かされたので、『やはり、木村氏は、私に関与していますね。彼は、伊藤玄二郎や、井上ひさし、そして、酒井忠康氏より、階級的には、上の存在として、この日本を牛耳っているのでしょう』と、考えるのです。

 ところで、私の発言で、最も重要なことは、この23日の水曜日ニュースステーションで、伝えられました。

 すなわち、東電の管轄内で、電力は、四割が、普通の家庭で消費されており、残りの、半分以上の、六割が、事業所に消費されているそうですが、

 収入の9割は、民間(個人消費)から、あげているそうです。

 それが、核燃料を売りつけて、吸い上げられている、日本人が働いた結果のお金です。気持ちとしては、まっとうな支払いのつもりで電気料金として、払っているものです。

 が、実際には、アメリカや、国際的軍産共同体へ向けて払っているものです。すなわち、被・植民地国家としての、搾取のもっとも大きく現れたところです。
 日本人は、200年以上前の、アメリカの奴隷として、働かされているわけではありません。また、100年以上前のインドや、インドネシアのように、欧州の国家に、その労働報酬を掠め取られているわけではありません。

 日本人同士で、まっとうな支払いとして、受け渡しをしているつもりに成っているが、

 実際にはアメリカ側に吸い上げられているのです。
 その影には、種々な洗脳による、上等な隠蔽があって、だからこそ、個人の消費電力の値段が、高いのでした。
 そんな、ことは、3.11が起きる前から、私は、言っています。
だから、いじめという形で、言論弾圧を受けているのです。
 では、本日はこれで。

 2012年5月26日に初稿を上げ、27日に推敲を終える。
             雨宮舜( 本名,川崎 千恵子)

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ヘキサーメチルーテトラーアミン、化学を好きな方に向けて。

2012-05-24 22:09:44 | Weblog
 さきほど、午後20時45分からの関東圏のニュースで利根川の汚染の、原因・物質の名前が発表されました。耳から聞くと、
 上のタイトルのように聞こえました。

 いつも、『英語のほうが、ものを考えるのにやさしいのです』といっています。これは、ギリシャ語から来た、六個というのが、ヘキサで、テトラは、テトラポッドなどでも、使われているように、その突端が四つだから、四です。

 数(6)、物質名、数(4)物質名となっていて、
これは、六個のメチルが、四個の窒素と結びついたものとなります。
 
 メチルというのは、メタンガスとか、メチルアルコールというもので代表される炭素が一個に、水素が、四つついて完結するものです。その水素がひとつ取れた状態で、もっと、大きな物質の一部となることができますが、そういうタイプ=水素が三つのもの=を特別に、メチル基と呼びます。

 ともかく、この言葉だけで、化学式(特に構造式と呼ばれるもの、ただし、現在では構造式という言葉を使うかどうかを私は知らないが)を、描いてみました。ヘキサの6個から、つい、ベンゼン核を想定して、
 そこに、メチル基と、アミノ基をくっつけて、描いてみました。

 が、その後で、グーグルの検索をすると、すでに何項目かが挙がっていて、形も描かれていました。すると、ベンゼン核が利用をされていないことがわかりました。
~~~~~~~~~~~~~
 ここらあたりが、非常にスリルがあるところなのですが、他人からの情報を先に見てしまうと、謎解きが楽しくないのです。
 しかし、ベンゼン核に、メチル基やら、NH2をくっつけた図を描いても、どことなく違和感があったのも事実で、
 それで、自分の考察を公開する前に、ほかの方の情報を見たのでした。

 すると、まったく違う形で、炭素と窒素が、結びついているのです。こういうのは現場で最先端の機器類を使って判定することだから、私のような専業主婦には、わからない部分です。で、『仕方がない。構造式的には、間違っていたわ』で終わりです。
~~~~~~~~~~~~~~~~

 『オー、よかった。確認してみて。恥をかかないで済んだ』と思いながら、ふと、なぜ違和感があったのかと、思い出し、そこだけは、『ああ、ちゃんと、化け学の知識が残っていたわね』と、自画自賛したものです。

 というのもベンゼン核の五つの角に、これらのメチル基やアミノ基を、くっつけても、それが、水に溶けて、分解するというイメージが持てないのです。とても、がっしりした物質となるし、油みたいな物質となるでしょう。

 そして、そもそも、そういう物質ができるかどうかも怪しいのです。それは、炭素と、窒素の大きさが関与していて、その大きさがお互いに、ぶつかり合うかもしれないということもあるでしょうし。
 そこらあたりはイメージが大好きな私には、陽子の大きさが、違うだけで、外郭オービタルを含んだ、原子一個の大きさは炭素と窒素ではずいぶん違うのだろうなあと、確実に推察されるのでした。
 が、問題は物質の質感です。油風ではだめなのです。

 つまり、今回、この物質が大騒ぎになったのは、水の中で、合成か分解かはわからないものの、ホルムアルデヒドができてしまうことが問題なので、この原因物質である、ヘキサメチルテトラアミン(テトラとアミンの間を縮小して英語式に、テトラミンと書いてあるのもあったが)

 が、水溶性でないといけないのでした。
~~~~~~~~~~~~~
 
 そして、さらに、一時間ぐらい考察を重ねて行って、ここではアミノ基ではなくて、窒素と、炭素が結びついていて、窒素には、水素が、くっついていないこともわかってきます。
 
 こういう物質は結構珍しいですね。そして、分解しやすいのもうなずけます。普段目にする、普通の物質の構造からは、外れている物質は分解しやすいのです。

 そして、さらに、30分ぐらい経ると、自分特有のイメージが豊かに広がってきました。つまり、えびぞりのたとえです。

 炭素を小学校五年生の男の子六人と仮定します。窒素を六年生の女の子四人と仮定します。その子達が、円形に近い形のジャングルジムを、人間で形成したりすると、一部の子は、背中をえびぞり状態にしないと、お互いの、手が結びつかないとあんると、・・・・・これも、仮定をするといたしましょう。
 それは、とても無理な状態なので、手を離したくなるのです。

 一方同じ、人間ピラミッドでも、一般的な形をとり、下が7人、その次が、五人、その次が、三人、最後が一人というような形だと、無理がないので、なかなか、崩れないとなります。小学校の校庭で行われる、運動会の日のイメージに仮託をして、このヘキサメチルテトラアミンが、利根川の中で、変化を起こしやすい理由を推察してみました。
~~~~~~~~~~~~~~~
 さて、今日の、この一文は、ここで終わりとさせていただきます。
 『うーん』とうなるほど、これは、『一般向けではない』文章です。化け学が、特別に好きな方へ向けてのみ、書いた文章です。
 起承転結もないし、何かを、お教えする文章でもありません。ただ、それが好きな人は、それについて、このように考えてみるというだけのお話です。でも、政治について、うっとおしい文章を書き続けている私には、久しぶりに頭を、ひっくり返してもらった、いい機会でした。
 明日から例の文章の推敲へ励みます。
  
 伊藤玄二郎氏のひとたらしの術と、、スペインとポルトガルの勲章の問題へ戻ります。
 それに、私がハッキングのことを書くと、すぐ、NHKのニュースウォッチが、スマートフォン(アイフォンなど)のアプリの問題を取り上げました。そこからの個人情報の流出の問題と言う話でしたね。
 私は一切携帯をやっておらず、(主人が、自分のを申し込むときに、一緒に申し込んでくれて、機械だけは手に入れたが、誰にも電話をかけないし、誰にもアイフォンからは、メールも送らないので、主人から、私の分だけ、契約を解除されてしまいました)

 ので、私が原因となって、何かが流出することはありません。
 それから、例のごとく、木曜日に小沢一郎氏が動くというのも、証明をされました。誕生日とかで、いかにもやさしそうで明るいという印象をばら撒く映像が出てきました。日本政治のお邪魔虫で、厄介者でしかないのに、あれほどの、演出を、NHKが放映するのも、とても、違和感があります。

 ばかばかしいが、必ず、この4年間は、月曜日と木曜日に小沢氏は動くと、いうことに、なっています。

 2012年5月24日、夜の10時40分に。
 それで、昼間あげておいたのは、いったん下に押さえられますが、明日、それを、推敲して、25日発の文章といたしましょう。
                   雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

 今日は、いつもの、政治の問題から離れて、純粋な謎解きに励みました。それが楽しかったというのが、しいて言えば、この一文のまとめでしょうか?
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スペインの勲章が、スーパーマリオに与えられたが・・・・・初稿は完成

2012-05-24 08:59:20 | Weblog
 以下は、3月16日から始まる長い長い、政治的分析のひとつです。で、タイトルに興味をもって、入ってきてくださった方には、何がなにやらわからないところもあるやと感じます。下にスクロールをしていただいて、前報と、前々報の二つは読んでいただけますと幸いです。スクロールできない方は、
5月18日付の、『なぜ、伊藤玄二郎は、ポルトガルの勲章をもらえたのか?』と5月22日付の、『続、・・・伊藤玄二郎とポルトガルの勲章 +河出書房の倒産』だけはお読みいただきたいところです。

 そこには、現代の言論弾圧が、どういう風に行われるかの話の一環として、鎌倉の出版社、鎌倉春秋社の社長が、ポルトガル国のエンリケ皇太子勲章をもらった話が出てきます。
 が、それにしては、その受賞の根拠となった本が、つい一ヶ月前に訪問した国会図書館では見つからなかったのです。

 『びょんぶ』という高野悦子さんと共著の本です。で、私はその編集者の名前に問題があり、それを秘密にするために、本、そのものが秘匿をされていると考える次第です。
 それは、伊藤玄二郎氏が、たった、一,二年でやめてしまった旧河出書房が、再生した河出書房新社から出ていますので、そこを追求すれば、
 彼が、どういう風な手法で、ひとたらしをし、そこからコネを作ったか。
 それを利用して、私をどういう風に苦しめたのかが、わかってくると、感じています。

 全体も、ミステリーいっぱいの話なのですが、その部分も、大いなる疑問を、私が感じる場所なのです。では、よろしく。

副題1、『ホテルモントレーと、メルキュールホテル』
副題2、『霞ヶ関ビルと、東海大学校友会館』
副題3、『エスカレーターを、嫌がらせとして止める話、大船駅の場合』
副題4、『引っかけと、だましとしての偽工事。JRの無駄遣い』
副題5、『貴乃花部屋に初めて、力士が誕生した?』
副題6、『アストゥリアス皇太子勲章の、受勲先が23日(水)に決まったみたいだが』
副題7、『宮本氏(スーパーマリオの創作者)に、文句はないですよ』

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副題1、『ホテルモントレーと、メルキュールホテル』

 昨日は美術家連盟の通常総会というのに、入会して、15年目にして初めて出てみました。その会議は、出欠の知らせを事前にしておかなくてもいいことになっています。ただ、議決が必要な事項もあって、それに対しては委任状を、はがきで提出することになっています。

 が、前の日に、電話をホテルにかけて見ました。場所は、美術家連盟のすぐ近所の銀座のホテルでやることは覚えておりますが、そのお知らせ類がどこへ行ったかな?という状況です。

 現在の私には、お知らせ類は來ることが少ないのですが、(それは、自分のほうが絶対に、自分の方からは、接触をしないことにしているからですが)
それでも、会員だから来たわけです。
 大体会議は、嫌いなほうでして、会議などは出ないほうです。特に、美術家連盟などは、ほとんど興味がなかったほうです。が、出てよかった。重要な情報を得ました。このブログに関連してですが、それについては後日に回すことにして。・・・・・

 ひとつ、小さなことですが、この文章に厳密性を持たせるために、お断りを申し上げます。そこには、外国に起源を持つホテルが二つあります。メルキューるめるきゅーるホテルがフランスに起源を持つのは確かでしょう。ちょっと前までは名前が違った可能性がありますが、銀座と、横浜山下町(大桟橋と、山下公園のそばのとてもきれいなところです。みなとみらいができる前は、横浜で最もきれいな場所だったと信じています)の二つの場所に設置されています。

 そこかなと、思っていたが、実際にはホテル・モントレーで行われました。驚くべきことに、女性従業員が資本形態を知らなかったのですが、外資系のホテルだと感じています。折半の割合は知らないものの、絶対に、外資が入ってるはずですが、それでも、ホテルモントレーは、フランスではなくてアメリカ起源の模様ですね。はっきりは、わかりませんが、言葉として、その地名は英語のにおいがするし、グーグル検索でも、アメリカ西海岸のホテルがたくさん出てきます。
 私は以前に、美術家連盟の会議はフランス系のホテルであるからと、申し上げておりますから、それは、訂正しておきます。

 ところで、手に入った情報というのは、とても大切なものでしたが、それを目的に行ったわけではなくて、ただ、たんに、ホテルモントレーの、宴会場とお料理の雰囲気(質)を知りたかったわけです。私が裏方=企画者ではないので、あのお料理の予算がいくらかは知らないものの、デザートに特徴がありました。それは、本格的なホールケーキを焼いて、それを、デパ地下などで、売っている通常のケーキの三分の一程度にカットしたケーキが出てきて、それは、いかにもアメリカ風でした。それ以外はかつおのたたきもあったし、てんぷらもそばもあったので、ごく普通です。

 インテリアはアメリカのオールドファッション風です。
 
 一方のメルキュールホテルはお茶しかしたことがないのですが、
 *1)本を最近作らない。
 *2)海外へ移住しないつもりだ。
 *3)個展もやらないつもりであり、むろんコンクールや公募団体展はやらない。
 の三つの方針を、立てている私は、ごく身近なところで、探究心を発揮して、それをまた、満足をさせたいと思っているわけです。
 最近ずっと、凝っていたのは、急死された山口みつ子さんと、一緒に味わっているつもりの、バイキング探査です。それも、めぼしいところはほとんど踏破したかな? 後は、帝国ホテルや、椿山荘(ホテル名は、フォーシーズン?)などの7000円以上のところを残すのみですね。・・・・・と、なったので、次の探査は、宴会場に移ったのです。

副題2、『霞ヶ関ビルと、東海大学校友会館』
 
 ちんたら、ちんたらしたお話を続けて申し訳ございませんが、その一週間前には、霞ヶ関ビルの35階にある東海大学校友会館(正式な名称は、?)というところでの会合へ出ました。
 同窓会ですが、費用が5000円だったのに、相当によいお料理でした。それは、女性だけだからアルコール類が量が少ないはずということやら、裏から、同窓会本体が、費用をいくばくかは、負担している可能性もありますが、本格的なフレンチで、魚もお肉も出ました。ただ、スープがなかったかな?

 でも、お料理がノリタケのとても上等なお皿に乗って出てきたので、満足感は高いです。そして、私は霞ヶ関ビルには初めて入りました。東京タワーにもまだ上ったことはなく、その下まで、二回しか行ったことはなく、

 あらゆる種類の万博にも、行った事はなく、本当は話題の美術展にも、新聞社主催のものは軽蔑をしているぐらいですが・・・・・つまり、竹林の七賢(実際はしいの大木のしたの、一賢を気取りたいところです)・・・・・を気取っていて、仙人化している私としては、下界のことには無頓着なのです。(笑)・・・・・と、いいながら、『そろそろ、70になります。すると、もっと体力が落ちてきて、動けないときもくるでしょう。それなら、今のうちに東京を探索するのもいいかなあと思って、

 こういう形での、レストラン探索を始めたところです。バイキングの次は、宴会場を持つレストランの味見回りかな?

 ともかく、東海大学の同窓会館は、営利も目的としているみたいなので、卒業生ではなくても使えそうです。場所はよくて、お値段はリーズナブルだと思いました。マスプロ大学(?)の強みです。

 早稲田、慶応、青山学院、立教大学、明治大学、上智大学、立教大学、それぞれに、探索をしないとだめですね。有名な芸大の学食ですが、小さなお皿に入ってる副食(お惣菜)が、お値段がリーズナブルで、丁寧に作ってあるなあと感じました。ちょっとお味は濃い目ですが、あそこに春のうどやら、新わかめをつかった『ヌタ』など出て来るのだったら、調理者は、とても、えらいし学生も幸せでしょう。
 私は毎日、そこを利用するわけではないので、知りません。

 慶応はきっと、豪華なものを持っているはずです。
 早稲田はしいて言えば、リーガロイヤルホテルが、それにあたるのだろうか? わかりません。

 明治と青山と共立は、高壮なビルを建てたし、青山学院は結婚式場も持っているみたいですよね。

 それに比べると、私の母校の同窓会館なんて、とても、静かで、小さなものです。ただ、高校は普通ですが、大学の方は,いすが豪華です。相当に高価なよい家具が入れてあります。
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副題3、『エスカレーターを、嫌がらせとして止める話、大船駅の場合』

 ところで、前報、または、前々報の中で、霞ヶ関ビルのエスカレーターが止まっていた。と書いています。
 その際、タクシーを新橋から拾ったので、裏側(西北側)の車寄せに運転手さんが、着けてくれたので、その嫌がらせには気がつかず、気分よく同窓会に出席をすることができた、と、以前にもお話をしていると思います。

 もうひとつ、気がついたことがあるので、挿入として書かせてくださいませ。それは、その車寄せ側から使うエレベーターは、36階までの直通で、その会は、住生活グループが占めているということです。
 それは、住生活グループという企業に勢いがあるということなのでしょう。イナ製陶も吸収合併したんだったかな?

 で、元へ戻ります。
 そこでは、20日の日曜日に、虎の門から、ロビー階へあがるエスカレーターが故障ということでした。それは、鎌倉駅で何度も目撃しているケースなので、電話や、郵便がチェックされていて、私の行動はすべて把握をされていて、それを脅かしの道具とされているということの証拠だと考えます。
 で、繊細な、私がそういう脅かしを繰り返されるとノイローゼになってかけなくなるはずだと思われています。
 また、前報のなかで、ちらっと、
 近々、大学の同窓会があるのでAK君に関して書きにくいのだと、書いていると思います。それは、学長が、私たち、1966年度卒業生をご招待くださるという形式です。やはり、パーティがあり昼食もでる形式です。

 しかし、そういう些細な記述にすぐ乗っかってくるのが、今、私が敵対している、鎌倉エージェントたちでしょう。または、東京に存在するエージェントも、加味しているかな?
 で、昨日、23日は、あっちこっちで、嫌がらせを受けました。

 美術家連盟の通常総会では、重要な人物が、三人欠席をしていました。いえ、出席をなさったのだけれど、懇親会(パーティ)には、欠席だっただけなのかもしれません。が、きっと欠席でしょう。その三人はすべて、最近の私のブログに、名前が登場した人たちです。『おお、私と顔をあわせたくないがために、ご欠席ですね。となると、私が書いたことはすべて真実なのですね』と、私は判断をしています。このような傍証を経るから、私は常に冷静なのです。

 そのエージェントたちが期待をしているような兆候(ノイローゼになる)は、微塵もありません。
 
 ところで、その嫌がらせのひとつが、エスカレーターの停止です。私は我が家に泥棒が入るために、重要なものはほとんど持って出ます。で、常にアテンダントバッグを持っていて、それを手放しません。一度、三越前の地下鉄構内のロッカーに入れたら、ノートパソコンのバッテリーを盗まれました。それで、昔、愛用していた東京駅のロッカーが相当にいたずらをされたことも思い出し、
 それらも、プラスすれば、『被害が五億円に上ります』というのはうそではないなあと思っています。ともかく、ロッカーまで狙われるので、いつも、重い荷物を手放さないので、エスカレーターを止めるのは、意味があり、効果があると、敵様たちはお考えなのです。

 で、外出するたびに、鎌倉駅のエスカレーターが止められた時期もあったのですが、最近では大船駅のエスカレーターもよくとめられるのです。

 で、昨日ですが、笑っちゃう現象を発見しました。それが目新しいので、ご報告をさせてくださいませ。私の文章が期せずしてユーモアを含むのはまさにこういうところにあるのです。

 大船駅から、東側の町に出るエスカレーターは、北と南に100メートルぐらい離れて、二基あります。たいてい、北から降りて、南側から上ります。北側は、エレベーターもそばにあるので、とめられていても関係がないのですが、南の改札口へ向かうエスカレーターは、そばに、ルミネ(エスカレーターが入っている)はあるものの、駅の施設としてはエレベーターはありません。で、夜の九時にルミネがしまると、もろ、重い荷物を持って階段を上がらないといけません。ですから、それが、嫌がらせとなります。
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副題4、『引っかけと、だましとしての偽工事。JRの無駄遣い』

 で、昨日、北から駅へ向かうと、本当に大げさに、工事のしるしが見えていました。普通は一メートルぐらいの高さの鉄柵で、囲ってあるだけなのに、そそして、本当は、壊れていなくて、ただ、脅かしと嫌がらせのためだけだから、工事人もいないのですが・・・・・その日は、

 ものすごくしっかりした囲い(不透明な工事用白い板で囲みきってある。鉄パイプを支柱にして)で、天井まで隠れています。それが出っ張っているので、エスカレーター自体も、北から歩いてくると、見えません。
 でね、今日もだめなのか。特に、九時を3分だけだけど、過ぎているから、もってあがるかと思います。昨日はとても重い美術書を二冊も買ったので、しかも、大船で、主人が買わないタイプの食料品を買ったし、元からの大荷物もあわせると、すさまじい重量なのですが・・・・・ともかく、もってあがるかと思いながら、念のために、丁寧にその工事用の囲いを見てみると、場所が違うのです。

 チラッと、その裏に回ってみると、二メートルぐらいに出っ張っている囲いの裏で、エスカレーターはちゃんと動いていました。
 で、これは、どういうことを意味するのかを考えました。

 たぶんですが、一見エスカレーターが止まっているように見せて、それをそのとおりに受け取って、誤解に基づいて、昨日のうちに、文章を書くとしますね。そうしたら、次の日の今日、これが、正式な工事であると言う形で、NHKニュースで取り上げられて、私の文章が間違っているというつもりなのでしょう。

 で、松本龍大臣を激怒させたのと、同様の手法で、昨日はでるときから、鎌倉市内で、例の禁煙監視員とか、駐輪違反監視員というのが大量に出ていて出っくわしました。しかも、いつも、我が家を出るタイミングを狙って、駅方向から、一列横隊で来るのが、わき道を横切る形とか、ずいぶん、凝った企画をなされていましたけれど。(大笑い)

 そして、晩方、7時半東京駅発の東海道線のライナーに乗って帰ってきたときも大船駅で、エスカレーター以外の嫌がらせも受けました。それらを総合して、松本龍大臣が激怒したように、私も激怒して、文章で、指摘しているのに、なおしつこく、エスカレーターを止めたと、このブログで再度書いたといたします。すると、上のようにそれを否定する公的なニュースが流される。

 『は、はーん。そういうことになっているのですか?』と、読んだ上で、さらに丁寧に、点検をすると、その囲いは、無意味であることが明瞭にわかることがエスカレーターを上に上るにつれて明瞭になりました。

 つまり、囲いをそこに作るのなら、第一に考えられるのは、のぼり一基しかないエスカレーターを二基設置するための工事用の囲いとなります。ところが、それにしてはおかしい。だって、階段の途中までしか設置されていないのですから。本当にあほらしい、企画です。
 わかりますよ。人=この場合は私ですが=を引っ掛けようとして、これが設置されたのは。だが、命令された人間は、『何で、こんなばかげたことをしないといけないのかがわからないのです。それで、下の方は偽装をしたが、うえがやっていないです。本当にお笑い種です。考えに考えた上の諜略行為ですが,笑ってしまうやり方です。
 しかも、これを書いている最中に、右側に例の「CPUを使いすぎています」と言う警告用のウィンドーが出ました。これは、書いてほしくない内容を書いているときに出る、偽の警告なので、そのアイデアを、生み出した人間が、直接、このパソコンをハッキングしているということがわかります。

 なお、ここで、これだけのことを書くと、大船駅は、急に、ここに、もう一基、エスカレーターを設置するかもしれません。二基になると、のぼりとくだりが設置されることとなります。それは、ひょうたんからこまの類ですが、大船駅を利用する乗客にはありがたいこととなるでしょう。

副題5、『貴乃花部屋に初めて、力士が誕生した?』

ところで、水曜日の夜9時半ごろ家に帰り着いて、テレビを見るとNHKニュースウォッチをやっています。すでに、スポーツへ向かっています。すると、最初の項目が、貴乃花部屋から初めて重量の力士が出たことです。

 これはね。私の文章の否定でしょう。最近、ここで『貴乃花親方を馬鹿に持ち上げる仕組みがあるが、これも、例の国際的軍産共同体のなせる業です』と書いていますね。
 それは、ご近所を使って、私を挫折させようとする仕組みにおいて最大の加害者である安野夫人という女性と、貴乃花親方の母、藤田憲子さん(最近解明したらしいが、この名前の方が、皆様にイメージが定着していると思うので)がそっくりだと、数年前から、書いているので、それ以来、極端に彼が大切にされるのです。

 初めて力士が誕生したというのが、ほかのスポーツニュースのすべての項目を抑えて、トップに来るというのが、どれほど、NHKが、例の私の敵に支配をされているかを明らかにしています。
 私は貴乃花親方は人間としては立派なところはあるとは思っています。よくがんばっていると思います。

 しかし、これほど、露骨に政治に巻き込まれ利用をされていると、うんざりします。どうして、十両の力士がひとり出てきたことぐらいで、これほど、大騒ぎをしないといけないのですか?
 ほかに、親方として、横綱を生み出した、人もいるし、大関を生み出した人もいるし、関脇を生み出した人もいます。十両一人ぐらいを輩出したぐらいで、アゼルバイジャン戦の結果を知らせることを押さえて、(まだ、結果が出ていなかった・・・・・それにしても、途中経過だけでも教えてくれるべきでしょう。スポーツは結果が、即効的に、お知らせするのが、NHKのニュースでしょう? ここまで、個人的な要請に忠実だとは、なんという忌まわしさであろう。その大元の動機がどれほど汚いことかを、ここでは繰り返しませんがね。だけど、『一般国民は、そこまで、気がつくまい』と、たかをくくりきった傲慢さ。
 十両力士、一人を作り上げただけで、この人を理事にしようとか、(それは、まだ、十両力士がいなかった時代のことでしたが、実際になったはずですね)、それから、理事長にしようとか。
 よく名選手、必ずしも名監督足り得ないといいますでしょう。同じことは、名横綱、必ずしも名指導者足り得ないのは、ありえることです。ましてや、経営者というのは、センスがまったく違うもの。
 団体とか、組織は外部からの、いちゃもんに動かされてはだめですよ。

副題6、『アストゥリアス皇太子勲章の、受勲先が23日(水)に決まったみたいだが』

 そして、昨日の水曜日には、もう、ひとつ、私に関連したニュースがありました。私が受勲したわけではないが、(大笑い)、

 最近連続して書いている、伊藤玄二郎のポルトガル国の、エンリケ皇太子勲章受賞、の文章と連動してでしょうが、

 それと似たようなものが、スペインから、日本の宮本氏、へ、授与されると、本日、木曜日の朝に発表をされました。テレビ・ニュース(または、ウエブサイトニュース)としては本日なので、大使館で、決定されて、宮本氏へ、連絡があったのは、昨日、でしょう。
 ポルトガルとスペインは違います。そして、皇太子名も違います。
 ガ、とても似ています。
 で、私は以下のように考えるのです。

 昨日は、午前中から、パソコンは閉じてあり、ずっと、外出の準備をしていました。泥棒が入るので、外出前は準備が必要です(笑い)
 ですから、ほぼ、11時間、パソコンを開けません。となると、その間、批判をされません。そうなると、ブログとの関連が薄れます。

 小沢一郎氏の行動もすべてそうですが、大相撲に関する、あのいやらしかった野球賭博と八百長の件、何とか、ガバナンス委員会の件も、すべてが、

 月曜日か、木曜日か、それから、予定が事前に決められていて(それは、電話、メール、郵便等で、出欠を問われる会議や、会合がある日)に、
 ニュースが流されたのです。

 『おお、見事に、見事に連動していますね』と、思います。

副題7、『宮本氏(スーパーマリオの創作者)に、文句はないですよ』

 ところで、今回の、受勲ですが、もらう人は、パソコンゲーム、スーパーマリオの創設者らしいです。任天堂の人のようですね。?????

 幸いにして、私も子供のファミコンを,借りて、このゲームはやったことがあります。だが、面白いが単純で、時間の無駄だと感じ始め、それほど、凝ることはありませんでした。ファミコンで、最も面白かったのは、
 ドラゴンクエストです。

 でも、スーパーマリオブラザーズが、非常によくできたゲームであることは認めます。また、世界中に伝播しやすいでしょう。というのもドラゴンクエストは、難しいです。面白いけれど、最後まで到達するのが難しいです。

 で、大切なことは、私が宮本氏へ、文句をつけているわけではないということです。

 また、ポルトガル国の、エンリケ皇太子勲章が、『びょんぶ』という本へ対して与えられたとして、それも、100歩譲って、文句はないといたしましょう。問題は、その本が国会図書館から消えてしまっており、

 共著者の高野悦子さんのホーム頁にも、情報が現れていないということです。これは、2012年の3月から、5月15日にかけての情報です。
 私が文章を書くと、すぐ対抗措置がとられます。
 一番ひどかったのは、すべてが伏せられていた、極端な反日映画「TOKYO 」が、私が文章を書いて、本も準備したとたんに、

 その特別にひどい反日部分を、作ったレオス・カラックス監督の撮影した第二話を除いて、DVD化された可能性は高いのです。

 近々、カンヌ映画祭の最高賞が発表されます。27日だという話です。
 その日に、レオスカラックス監督が受賞したら、

 私は、自分が世界のニュースを動かしているということを、さらに実感をするでしょう。

 映画『TOKYO 』については、そのプログラムも盗まれているので、そこで、したり顔をして、その映画をほめた文化人の名前が、私の記憶からは失われています。そのころは悪い傾向を持つ人間に関する書き方は、今よりもずっと控えめで、実名を記載するのを遠慮していたのです。

 残念でした。それこそ、どうしようもない人間たちです。この国のインフラ、それは、税金でまかなわれています。それの恩恵を受けていながら、レオスカラックス監督が高名であるがゆえに、ほめまくっているばかげた日本人は、指弾をしないといけません。

 こちらについては、カンヌ映画祭のパルムドールが発表をされてから、さらに詳細に触れます。

 本日は例の30%主義を貫いて、ここで、止めておきます。
 なお、前報の推敲がまだ終わっていませんが、

 こちらを書くのを優先しました。この文章の推敲はあとでいたします。今は初稿という段階です。
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続・・・伊藤玄二郎とポルトガルの勲章、+、河出書房の倒産

2012-05-22 10:33:45 | Weblog

 今、水曜日の午前10時ですが、二度目の推敲へ入ります。それが終わった最先端は@@@@罫線で示します。

 で、この文章は、土曜日から日曜日にかけて、皆様にお読みいただき、月曜日の午後、副題6までを、推敲しておいたものの、副題7以下を独立させたものです。しかも、その推敲に取り組んでいて、たくさんのことを書き足しているものです。

 土曜日に、初稿を上げたときから、この部分は説明不足であり、読者の方々に向けては不親切であると、感じていました。
 でも、それでも、その段階で公開したのは、この部分は、まったくの初出として書くことであり、自分が死守している大方針である『例の30%主義』から言っても、まったくの最初の段階では、10%程度で、いいのではないかという思いもあったからです。でも、今日(火曜日)、そこも30%にいたしました。

副題7-0、『本日の文章への前置き』
副題7、『なぜ、伊藤玄二郎へ、ポルトガル国の勲章が渡っているか?』
副題8、『テレビ芸者(コメントを出しまくる、似非文化人たち)は、残間里恵子さんが作るのかな?』
副題9、『国会図書館をも、支配する、国際的軍産共同体』
副題10、『賭博の事実上の横行と、新宿歌舞伎町の浄化作戦』
副題11、『河出書房の倒産と、残留した川名昭宣氏と、退職した伊藤玄二郎氏の比較と、現在の関係は?』
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副題7-0、『本日の文章への前置き』

 しかも、そこに名前が登場する川名君というのは大学の同期の人であり、取り組んで書くのが相当に厄介な存在です。で、あそこでは、あの程度で、終わらせておきました。
 が、読者の皆様に対して、あまりにも大量の部分を、ぼかしておくことは、失礼です。一応、10%さらしたわけですから、それを、30%程度には持っていく必要があるでしょう。で、今から書き始めます。

 ところでね。どうして、私が、これほど、斜に構えて、伊藤玄二郎という人間を、眺めるかというと、ひどい苦痛を与えられているからです。総額五億円に上る被害があると、常に申し上げておりますが、

 小ざかしくて、かつ、ひとたらしの天才(?)である彼は、自分自身が動かず、誰か、ほかの人間を教唆して動かして、自分を守ります。
 しかし、その最初の動機や、原因はきわめて、個人的なものです。彼が、支援をしてきた(自分の会社の名前さえ、差し出しており、その看板は、自分の会社、鎌倉春秋社と同じ揮毫者(多分、里見 氏)のものであるというほどの女性、石川和子女史と、自分との仲を隠したいし、否定したいがために起こす数々の現象が、とんでもないはた迷惑な行為が多いので、怒っているのです。

 そして、*1)電車の遅延現象とか、大相撲壊滅作戦などは、それによって迷惑をこうむる人間が、この日本国の、一億二千万人にも及ぶから、私の怒りは、深いです。

 しかも、この雪の下二丁目という私の住んでいる場所のご近所を中心にして、*2)鎌倉のしかるべき存在の数々も悪い方向へ動かしています。また、友達である井上ひさし氏(=日本ペンクラブの会長であった時期がある)を利用して*3)出版界をも支配しています。この出版界がどういういじめを私に対して、してきたかについては、まだ、ほとんど、触れていない領域です。エピソードが満載なのですが・・・・・

 また、同じく、*4)友達である酒井忠康氏を通じて、美術界における、風評被害を流し続けたこと。

 *5)、特権者であると誇示しつつ、ニュースを作り出し、それを、NHKで放映させることによって、間接的に自分を守ろうとしたことなど、本当に被害が甚大なのです。
 そして、彼は、横浜平沼高校の出身なので、*6)そのラインも駆使されて、私は被害を受けています。そこは、私の出身した横浜国大付属中学からの進学者が多くて、そこからも被害が起きています。

 以上ざっと数えただけでも、6つの方向から、多大な被害を与えられているので、いつも、疑惑と、懸念の念を持って、彼を見ています。その言動を、注視しています。別に会社の建物に乗り込んでいくわけではありません。NHKの地方ニュースや、民放さえも動かし始めていますから、それを見ることによって、彼が考えていることとか、今、企図していることとか、そのほか、いろいろがわかります。

 *7)私と伊藤玄二郎氏は別の大学を出ているのですが、私の大学時代の同窓会も、そちらに絡めとられていて、ひどいことになっているのが現状です。

 本日のこの一文は、彼が、ひとたらしの天才として、どういう風に人を動かしていくかの一筋の道を明らかにしていくものです。彼は、四方八方に、くもの巣のように手を伸ばし、その友達がさらに手を伸ばすので、ひどい被害が私にかかってきているというわけです。で、それを解明するのは被害者としては当然のことであります。正当防衛の一種です。

 彼が、幼稚すぎる精神の持ち主ではなかったら、これほどのことは起こらなかったでしょう。

 彼が支援した石川和子女史が、普通の意味での近隣エチケットを守る人間だったら、ありえないことが、次から次へと、起こっているのは、彼が、そのように、彼女を教育したからです。

 鎌倉市をいいように動かせるという自信が、彼の推薦で、市の施設を使い続けている石川和子女史に、先生と呼ばれる待遇を与え、彼女の自意識が、増長慢の限りを尽くすのを、放任していた罪があるのです。
 「おごる平家は久しからず」という、昔からの言い伝えが、石川和子という末端部分で露見して、しかも、爆発してしまったことが、私のかくも大きな被害の最初の、糸口でした。

 ところで、今日の文章のことです。前報内で、副題7として、一部をさらした文章に次から次へと新しい文言を足していっています。どうか、よろしくお願いをいたします。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『なぜ、伊藤玄二郎へ、ポルトガル国の勲章が渡っているか?』

 ある固有の外国と深い縁を結ぶと、それも、自分の格を高めることへつながります。
 伊藤玄二郎氏の権威付けに役立っているのは、ポルトガル国から勲章をもらっていることです。エンリケ皇太子何とかという勲章です。文化面に業績があった人へ与えられる勲章だと推察します。
 彼は、ポルトガルには強いらしくて、河出書房新社より出ている、世界の国を紹介する一種の教科書みたいなものも、ポルトガル編の、編著者として、名前が挙がっています。

 しかし、それを国会図書館で見ましたが、さしたる本でもなくて、これで、勲章をもらうのはおかしいです。
 ただ、3年ぐらい前のグーグル検索では、彼は、『びょんぶ』という著作を共著で出しており、それに対する勲章授与だと、そこに書いてありました。
 『びょんぶ』とは、日本の屏風がヨーロッパに鎖国時代にわたったころ、その美しさに魅せられた外国人が、日本語そのままを、つかった「byoubu」が、なまって、ヨーロッパ語(特に、この際はポルトガル語)に変化したものをさします。最初にその情報に接したときには、それは、3000円以上の価格の本だったと推察できて、きっと、美術書を兼ねているのだろうと、想像をしました。

 それ一冊で、ある一国家から、勲章をもらうというのも、行きすぎだとは思いますが、それが、伊藤玄二郎氏がエージェントたる証左のひとつであろうと、長年、これも推察してきたしだいです。
 そして、これは、何度も、別の場所で言って来ていますが、ある個人を「これから、エージェントとして、表社会に通用するように使うために、ランクアップをさせたいと、国際的軍産共同体(まあ、個人名を挙げれば、ロックフェラー4世)が願うときには、よくとられる手法であり、北野武監督など、その典型例です。詳細はまだチェックしていませんが、年度的には、こちら、伊藤玄二郎氏の方が、古いケースであろうと感じますね。数年の差で、こちらのほうが昔になるでしょう。ただ、大学教授となっているのは、もっと、こちらの就任が前でありましょうが、それもそっくり同じです。

  ところで、その勲章授与のきっかけになった、大部(?)らしい本の、
 共著者は、高野悦子さんです。前の岩波ホール経営責任者です。
 
  そして、ここから先は、例の私の、見てきたようなうそを言いのひとつで、『二人の縁は満州でちゃんとした生活を送った人たちの同窓会らしい』と、感じています。
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副題8、『テレビ芸者(コメントを出しまくる、似非文化人たち)は、残間里恵子さんが作るのかな?』

 ただ、川喜多かしこさんに、若き日の伊藤玄二郎氏が、激しく取り入っていた可能性も強いので、そのラインで、縁を結んでいるのかもしれません。今日は彼の処世術、特に、人的コネの形勢について想像を働かせながら分析をしていく文章なので、川喜多かしこさんとの縁も当然に形成したであろうとは思います。
 川喜多かしこさんの旧宅は、我が家とは、山が同じで、そちら様が戦前に住宅地として、開拓をされた南斜面であり、こちらが、戦後開発をされた北斜面であるとの違いはありますが、もし、水平の直線距離に直せば、60~70メートルの近さにあります。が、

 そこを、お子様がなかった川喜多夫妻は、鎌倉市へ物納というか、寄付なさっておられるので、現在は、鎌倉市川喜多映画記念館と、なっていて、そこを根城に、伊藤玄二郎氏は、講演会を行っています。これが、鎌倉市民に向けての、最もきれいな、表の顔であろうかな? また、例の崔洋一監督が、NHKの特番で、とんでもないほどの、野蛮さを見せ付けた醜態の後では、ここに呼んで、自分と同じ日に講演を行わせたりしています。

 つまり、崔洋一監督の、マネーロンダリングをやってあげたというわけです。鎌倉氏が公的に、呼んであげましたとなれば、ほかの市町村も呼びやすいですよね。そうやって、崔洋一監督は、復活を果たすわけです。
 ところで、崔洋一監督があれほど、テレビ二でまくるのも裏で、マネージングをする人間か、プロダクションがついているからであろうし、それが、残間里恵子さんの経営する会社だったら、私としては、『なるほど、なるほど』とうなずけるところが大になるのですが。

 残間さんが、日経新聞に大きく取り上げられていたときも、無論、私の文章と関係があります。福岡伸一氏が、美容整形をしているらしいのを、『学者なのにおかしなことだ。(もしかしたら、残間さんの会社に所属をしているのではないかしら)』と、書いた直後ですから。ただし、かっこないは、そのときは、そこでは、非公開(当時は、メルマガしかやっておらず、しかも、そのメルマガは、日本の一部の人しか呼んでいなかったと思う。しかも、そのメルマガでさえ、カッコ内は、書いていなかったと思われる)でした。
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 こういう現象は、3.11前からおきていたことで、そういうポイントからも私のパソコンがハッキングを常習的に受けていることの証左となります。

 で、どうしたら、それがわかるかも教えてもらっています。が、自分のパソコンがハッキングを受けていることは、XPまでは、その方法で探索できますが、etstat という検索機能を使うというその仕組みは、ウィンドーズ、ヴィスタ、と、セヴンには、なさそうです。また、それを使っても、ハッキングをしている相手までたどり着けるわけではありません。ただ、ハッキングを受けているということがわかるだけです。

 また、この今使っているXPでは、いちいち、そのetstat 検索をしなくても、パソコンがハッキング固有の音を立てるので、それで、ハッキングを受けているかどうかが、判断ができるようになりました。
 また、ハッキングを受けた場合、相手方が、『書いてほしくない』と、思う場合は、それ相応のサインも出ます。『メモリーが少なくなっています』というのが右下に出るのが、それです。が、それが出る前と、それが出る時期に、特に変わったことも、新しくは、始めていないので、そういう警告を出して、脅かして、いったん、画面を閉じようとさせているのでしょう。

 だから、我が家の近辺に特殊な命令用のコンバーターがおいてあって、数人の人間がハッキングを行えるようになっていて、それらの中に、自分のパソコンから、こういう障害用命令を、クリックひとつで、出せるようになっているのかもしれません。
 井上ひさしとか、KK君とか、私を困らせる人材について書くときは、見事にそれが現れます。一見するとまともに見えるが、ただ、その本質的な意味をタイミングというファクターを入れて、考えてみると、見事に、「この文章を書かせたくないのだ」と言う妨害者の意思を感じますので。

 これは、2007年の4月以降頻繁に起きていることですが、特にフェイスブックをはじめてからがひどくて、また、妨害用に利用をされている人材とか、文章を考察すると、こういうことを技術的に考案した人が推察されてきます。ですから、敵様もやりたい放題にやれば、それなりに、尻尾を出すということともなります。プラス・マイナスは、よくしたものです。天は見事なお裁きもなさっておられます。

 したがって、そこからも、私の被害総額は、五億円に達します。と、豪語するわけです。つまり、種々さまざまな、妨害を受けながら書いているので、下書きの段階で公開するということにもなります。途中で文章が全部白閃化して消えてしまったことが何度もあるからです。

 だから、こんな簡単な文章を書くのにも、普通の人の、二倍か三倍の神経を使っていますから、疲労も大きいですよ。出版のプロの世界では、出版社でも、印刷所でも、一字五字があったら、修正作業に500円とるのが相場だそうです。自宅でやると、めちゃくちゃに、誤変換が増えるので、外の貸しパソコンを使った時期もあって、その借り賃も馬鹿にならない出費でした。
 ただ、不思議とぎりぎりのラインでは、天からお金が振ってくる人ではあります。天とは、むろんのこと、ここでは、父や母を指します。他人ではありません。ただ、69歳にもなって、いまだに、親からの金銭的な恩恵を受けているのは、それは、天の思し召しというものでしょう。

 でも、わがままでは決してない私は、どんな苦労があっても、愚痴を言わず(笑・・・・・言っているかな?)、ただ、ひたすらに、この、『毎日長い文章を書く』という世界を維持しているわけですが・・・・・

 挿入から元へ戻ります。
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 残間里江子さんの経営する会社『キャンディッドなんとか』は、ちゃんと、名前が公開されており、そのホーム頁もありました。しかし、所属タレント(文化人?)は、名前が出ていません。一般的には、芸能プロダクションは、あっさりと、所属タレントを公開していますけれど。(笑) そういう意味では、きわめて、立派なビジネス感覚を持っている女性です。そりゃあ、出さないほうが有利です。気に入らなければ切ることもできるし、他人に目玉商品(?)を、奪われることもないし、・・・・・だから、報酬を自分側が決定できますしね。(笑)
 しかし、ここで、皮肉っぽい書き方になるのは、彼女が見事に、私の文章と連動して、日経新聞で、大特集が組まれたことが傍証となるように、こういう女性を、自分たちの領域に組み込み、そこで、一次審査をした人間をのみ、テレビ界で登用するとしておけば、支配者(この場合は、真実のという意味で、永田町の住人を指すのではない)側にとっては、日本支配が、非常に容易になるということです。そして、残間さんの権力が偉大にも、膨張します。

 それが、原子力村などを、作り出してしまうこと・・・・・そして、国民一般へ、真実が伝えられず、秘匿されることへ、大きくも寄与していると考えるから、彼女に対しては、本心ではい否定的ですから、相当に皮肉っぽい物言いと、私のほうがなります。

 元へ戻ります。伊藤玄二郎氏のポルトガル国からの勲章授与の話です。
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副題9、『国会図書館をも、支配する、国際的軍産共同体』

 そして、同じく、満州で、親が活躍していた可能性のある川名昭宣さんがこの本の編集を担当しているとしたら、パズルが一気に埋まっていくのです。

 ところが、つい先だって、つまり、2012年の3月に国会図書館に行ったら、「この本がない」・・・・・唖然、呆然です。
 国会図書館は、まったくだめな場所です。最大の証拠が残る場所なのに、このように、国際的軍産共同体の悪を追及しようとすると、徹底的に、資料を隠されてしまいます。または、紛失されてしまいます。
 今回が初めてではありません。
 で、日本文化の破壊も、ここにきわまれりという形です。

 そういえば、言葉狩り、=言葉がどんどん使えなくなる=も、日本文化破壊の一つなのでした。前田清子夫人の行動はヒステリーの典型だと書いたら、ヒステリーという用語が心理学の分野では消えたそうです。

 でね、国会図書館のことへ戻ります。私がこのように批判をし始めてから、国会図書館は、なんだか、制度上は、近代化へ向かい始めました。入館用のIDカードをきちんと作ったりしています。
 しかし、鳴り物入りで始まった、その近代化のひとつであるマイクロフィルム化は、最悪の処置です。それによって、満州で発行された新聞類など、毎日、すべてを、情報隠蔽されてしまっています。文化面という第四頁だけを、飛ばしてマイクロフィルムかをされていましたのでね。しかも所蔵されている新聞全部にわたってです。これはひどい。

 電子書籍にも、そういう可能性があるので、信頼ができませんよ。簡単に伏字が、できる仕組みです。伏字があるともわからない形で伏字ができますから。
 国会図書館へ行くのは、我が家に泥棒が入る、・・・・・最近でも腕時計を二つ盗まれた可能性が高い・・・・・私には、9時から、4時までと、入館が制限があるので、しかも、アクセスが、簡単でないので、とてもいきにくい場所ですが、それでも、意を決して行こうとすると、必ず、機動隊のバスが、二台、待機しているのですよ。こういう現象からも、日本の警察が、国際的軍産共同体の言うなりであることがしのばれます。

 国会図書館の館長も言うなりに支配をされています。この30年間の館長はすべて、何がなにやらわからぬままに、政治に支配された、だめ人間である可能性が高いです。本当に困ったものです。アメリカなどの公文書館は、現場の人間が気骨があるので、抵抗すると思いますが、日本は、現場の人間は、きっと、力がないのでしょう。それほど、現場では、民主主義が根付いていないのです。
 
 と、国会図書館に対して批判をしておいて、例の『びょんぶ』という本へ戻ります。その本がない限り、

 ミステリーを解く鍵のひとつは失われたわけですが、
 それでも、勲章はいただきっぱなしらしくて、wikipediaの伊藤玄二郎のところには、それを、もらったことだけは、いまだに明記されています。

 ただ、そこは、なぞのまま残ってしまいましたが、それでも、この
*、まず、どこかの大学の教授にしてやる。
*、その次に海外から、勲章を与えてもらってやる。

 の二つは、そっくりそのまま、もっと拡大して、踏襲をされました。北野武監督をレベルアップをさせるために。ですから、これは、日本発でパターン化されたものか、それとも、西欧にも原型がある、マニュアル化されているものか、どちらかでしょう。
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副題10、『賭博の事実上の横行と、新宿歌舞伎町の浄化作戦』

 今回の仮説、川名君(さんと呼ぶべきかな?)が、『びょんぶ』の編集に携わっていて、それを、隠すために、その本自体を隠したのではないかと、言うのはとても小さいお話のように見えます。
 実際にそうですよ。が、

 伊藤玄二郎氏にまつわる現象は、針小棒大に拡大していくのが常なのです。例の大相撲壊滅作戦だって、八百長だって、野球賭博だってあったでしょう。昔から。そんなことは込みで、人々はそれを楽しんでいたのです。

 それからね。ちょっとした繁華街では、賭博が行われていて、やくざが裏で、紐を引いているのかもしれませんが、商店街の商店の社長さんが、毎夜、招かれて、10万円とか、30万円を使っていたらしいですよ。
 ただし、それは、1980年代のお話です。日本中がバブル景気に沸き立っていて、お金なんて、いくらでもあると考えられていた時代のお話です。

 だから、商売などしていたら、一日に、10万円や、20万円などすったって、どうって言うことはなくて、バーやピンサロでの、女遊びに使うか、そういうきった張ったの、緊張感に使うかの差しかなかったと、言われています。別に、相撲界を、擁護して、八百長や、野球賭博がいいといっているのではなくて、お金が有り余っているところには、そういう蛆虫みたいな、部分ができやすいということです。

 内の主人みたいに、親がサラリーマンであって、しかも、男の子、を、四人も大学を卒業させて、しかも、そのうち三人は東京へ遊学させて、つつましく、必死で生きてきてお金を大切にして、絶対に過剰に使わない、人間でさえ、『新宿歌舞伎町の浄化作戦なんて、文化の破壊だ』といいます。

 つまり、現代の弾圧とは、心理学を駆使するから、いじめと言う手法をとります。大阪の料亭、船場吉兆の牛肉偽装事件と、さきつけ(口取り)などの使いまわし(前のお客が口をつけなかった、小さな前菜を次のお客に、まわすこと)などが、発表をされ、衆人環視の中で、記者会見をさせられました。あれもね。自民党へのいじめだったと思います。東京の吉兆が狙われたのでしょう。で、従業員の携帯などを、徹底的に盗聴検査、管理します。

 すると、吉兆グループのうちの、船場吉兆の経営者の心構えが悪くて、従業員が不満を持っていることがわかったと仮定しますね。あとは、専念、そこに取り付いて、ちょっとしたきっかけで、従業員の一人を取り出して、聞き込みを開始すれば、いろいろなことはすべて、把握できるわけです。それらを十分に備えておいてから、攻撃を開始する。そして、狙いが、別の場所であるからこそ、徹底的に、船場吉兆を痛めつける。

 それと、同工異曲なのが、あの大相撲壊滅作戦だったのです。ごく日常的な部分の積み重ねを、針小棒大に拡大して、いじめきったのが例の事件です。そして、原案は、たぶんですが、井上ひさしであり、サポートが、伊藤玄二郎であった可能性は強いのです。

 今回は旭天鵬という37歳のモンゴル出身の力士が優勝をしました。日本語が上手で、まるで、日本で生まれた日本人みたいな力士です。

 が、NHKが、夏場所の放映をやめたのもつい先だってのような気がします。『なんという悪人だろう、あの二人は』といつも、私は思います。
 
 だって、この事件は、伊藤玄二郎が元愛人だったと言われる石川和子女子との仲を世間にさらしてほしくないというごく、個人的な動機で、すべてが起案をされているのですよ。恐るべき、つまらない動機で、日本文化が、壊滅的な、不名誉を与えられたのです。そして、琴光喜さんなど、人生そのものを奪われたのも同然です。

 が、引き続いて、伊藤玄二郎は、鎌倉で大きな顔をしていて、「鎌倉を世界遺産へ」という運動の主体者になっているでしょう。鎌倉検定というお金儲けの手づるも作ったことですしね。それのサポートにも役立ちます。 
 ところで、あの時の譴責をやる委員会が二つできたのですが、その一つ目の方のトップが伊藤整氏の子供であると聞いて、『おやおや、この人選も鎌倉エージェントが絡んでいますね』と、思ったものです。
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副題11、『河出書房の倒産と、残った川名昭宣氏と、辞めた伊藤玄二郎氏』

 ここから先は、さらに後回しにさせてくださいませ。いやな事を書こうとすると、睡魔が襲ってくるという現象がおきましたので。恐れ入りますが、ここから先は後回しにさせてくださいませ。
家事でもやっていれば、睡魔は飛んでいくとは思いますが、・・・・・

 いや、はっきり言ってしまいましょう。また、近々、大きな会が、企画をされていて、大学の同期生と会わないといけないのです。
会う必要があるのです。となると、非常に書きにくいのです。それは、土曜日の時点で、この名前を出した時にはすでにわかっていたのですが、
 花の苗を、大船の4回目として出かけた帰りに、北鎌倉の居酒屋、侘助の前で、予定にもないだろう・・・・・だから、実際には工事は行わないが、
 私への脅かしのために、

 大型重機の車両が、10台、夜間工事用のランタンが、二機ともっていたのです。そういうのに、怒りますよね。だって、それは、石川和子女史と、その現在の夫、柳沢昇の大失敗を機縁として、おきていて、この山のあじさい畑欺もう事件に関するもろもろの、いやなこと、偽装と証拠隠滅に告ぐ、証拠隠滅に、関係があるわけです。

 県のお金、町内会の公費、そういうものを使って、個人の失敗を糊塗する。それを書いてほしくないから、次から次へと新しい悪さを、企図し、それも失敗するからと、今度は別のことを企図するでしょう。

 いつも、いつも『彼らは、頭脳レベルが、幼稚だ』といっているのにもかかわらず、次から次へと、悪さを企画するのです。

 それで、この一文の目的は、そういう過程の秘密を暴くことにあるのですが、すこし、待ちましょうね。川名昭宣氏が、その『びょん部』という、ポルトガル国の、勲章を得るきっかけとなった本の編集者である可能性について書くことを。ただ、3月の時点で、国会図書館にその本がなかったことは、非常に重要なのです。
 カンヌ映画祭に、今年は、レオス・カラックス監督の作品が出るとか、それもまた、タイミングが重要です。

 詳細については書きませんが、この時点で、書く予定があると、書いておくことは重要です。ひどい攻撃が続くので、きちん、きちんと、伊藤玄二郎の行動を書きぬき、分析をしていく必要があるのです。

 伊藤源次郎という人間は、中央大学を卒業した時点で、新卒として、河出書房に入社しています。しかし、一年でやめたと豪語しています。

 これは、立花隆氏が、文芸春秋社を、すぐやめたと、豪語しているのと似ています。また、沢木耕太郎氏が、相手の会社名を明かさないものの、同じく、短期間でやめたと、書いているのと似ていて、まるで、英雄気取りです。

 ただし、ここで、大問題が残る。それは、立花隆氏は、一種のいじめに出会った(野球が大っ嫌いなのに、それを担当させられた)ので、辞めたと書いているし、相手の会社は、つぶれていません。沢木氏も、別にこちらが、後足で、砂を引っ掛けたわけでもなさそうです。その後、将来がどうなるやらわからない無銭旅行に出発するのですからね。船を、大きなよいほうへ乗り換えたというわけでもなさそうです。

 が、伊藤玄二郎氏は、1967年か68年に就職して、1969年に倒産が起きています。と、なると、父さんの直前に逃げ出したか。倒産で、会社を見限ったかのどちらかで小。それで、河出の同僚たちに受けがいいだろうか?

 よくないでしょうね。しかし、河出から、二冊の本が出ている。それは、どうしてなのかな?
 一方の川名昭宣氏は、ほぼ同時期に同社に就職していて、やめないで、再建尽力をしている模様です。

 無論、川名氏のほうは、奥様が高給取りだと思われます。外国通信社づとめだから。となると、収入に不安はない。おっとりと構えていられます。

 でも、同窓会関係の催しがあります。特に、同期生だけが学長さんにお招きを受けるという催しがあります。それの前は、どうも書きにくいです。

 そこで、川名さんと会えたら、この問題をいろいろ質問をしてみたいです。その上で、書きましょう。待っていてください。
 
 ところで、
 ポルトガル国民もお気の毒です。何がなにやらわからないうちに、これほどの、悪人に、ご自分たちの大事な勲章が与えられてしまっているからです。
  
 特に、このブログへ寄せられた、あくどいコメントの数々を、証拠としてあげたいぐらいです。その文章は、「お前に被害を与えられている」という部分がありますので伊藤玄二郎か、その仲間からでしょう。

 河出書房の倒産については、wikipedia が、ないのです。それも変ですが、ブログが数編あって、それを読むと、倒産の直前は、

 「いけいけ、どんどん」で、派手な行動のある会社だったそうです。そのいけいけ、どんどんですが、伊藤玄二郎氏の行動、特に、諜略行為の作り上げ方に、それをはっきりと感じます。

 あの四月の大騒ぎです。アド街っく天国で、小町通りの特集をやったころ、そして、春の鎌倉祭りがあり、流鏑馬が行われたころのテレビを中心とした『鎌倉を世界遺産へ』という大騒ぎと、そして、この山の人たちの利用のされ方・・・・・あれらは、まさしく、池池どんどん、精神の発露で、伊藤玄二郎が主導したことだと、推察しています。

 それがなければ、川名君の名前など出しませんし。むろん、そんなことはずっと前からわかっていますよ。だから、常に、30%しか書きませんといい続けているわけです。
 それから、いまだ生きていると、私が信じている井上ひさし氏の面白がり精神、も寄与しているでしょう。戯作者として、架空の文章で面白がるのは結構です。が、生きている人間を素材にして面白がってはいけませんよ。それは、人間として、傲慢という以上のものです。
 そして、彼は、双子の兄弟か、二人羽織か、というぐらいに、ぴったりとくっついた協力関係にあります。しかも「やっちゃれ、やっちゃれ、あとは野となれ、山となれ」と言う発想が、非常に、強く見えます。
 この山に触手を伸ばして、あれこれ、提案して引っ掻き回しているのは、 その典型です。住んでいる人間にとってはたまらないほどいやなことで、一見すると面白そうに見えますが、長い年月が過ぎてみると、被害が甚大になっていることがわかります。が、彼らは、ここに住んでいないし、
::::::::伊藤玄二郎氏は、大磯に住んでいる。鎌倉には住まないことのメリットも、どこかで語っている。:::::::::

 ここから、直線距離にして、600メートルぐらいの場所に住んでいる井上ひさし氏のほうは、人間の基本的な道徳部分を破壊されている存在なので、他人のことなど、どうでもいいのです。自分を守るためなら、何でもやるつもりでしょう。特に死亡したことになっていますので、絶対に悪事がばれないし、自分に責任の追求がなされるはずはないと高をくくっています。

 ここで、一万字も超えましたし、一応、この文章を終わりとさせていただきます。川名昭宣氏については、その『びょんぶ』という本への関与の可能性については、まだ伏せるということで終わらせておいてくださいませ。

 明日推敲へ向かいます。本日は誤変換を残したままにさせておいてくださいませ。

コメント

なぜ、伊藤玄二郎は、ポルトガルの勲章をもらえたのか? (大相撲とエージェントたち)

2012-05-18 23:51:03 | Weblog
 今日の文章は、私が普段書くものの本筋から離れていますが、日本全国に展開するニュースから刺激を受けて書くものです。今は火曜日の午前10時です。いまから最後の方の二つの章の推敲を始めます。日曜日と、月曜日には、外出が続いてきちんと取り組めず、失礼をしております。そこが、読者の皆様には目新しい部分でありましょう。それなのに、自分でも、そこを10%ぐらいに抑えて書いているので、読者の皆様に置かれましては、ご不満の多いところだったと、推察もいたしております。が、この手の文章は、体調が万全で、頭がすっきりしているときに書くことに決めておりますので、お待ちいただいています。お許しくださいませ。では、取り組みます。

 ところで、今、その推敲中に、後半部分が、どんどん膨らんできました。それで、この一文では、前半、===鎌倉のエージェントたちが、大相撲を破壊したという現象の総括を中心にまとめ、後半部分は新たに、原稿を起こしなおします。一部、元のものを使いますが・・・・・そちらは、午後零時ごろに、アップします。
副題1、『あれは、日大相撲部を追い落とすためだった?』
副題2、『細木和子、VS 内館牧子』
副題3、『オセロ中島、騒動は何を語るか?、霊媒師とは誰でしょう?』
副題4、『オセロ中島事件の、大キャンペーンは私、狙いだったかな?』
副題5、『東北、仙台と、鎌倉(+北鎌倉)の結びつき』
副題6、『天国の本屋は、仙台の本屋のポップから、人気が出たそうですが』
副題7、『内館牧子さんは、東北大学相撲部の監督だそうです』

これ以降、数日間さらしていた部分、および、一時間ぐらいさらしていた部分は、新稿へ移動をさせます。副題のみ、おいておきましょう。新稿は、上にスクロールしていただけるか、または、日付の23日のところをクリックしてみてくださいませ。

副題7、『なぜ、伊藤玄二郎へ、ポルトガル国の勲章が渡っているか?』
副題8、『テレビ芸者(コメントを出しまくる、似非文化人たち)は、残間里恵子さんが作るのかな?』
 ほか、国会図書館の問題点や、河出書房の倒産などへ続いていく。
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副題1、『あれは、日大相撲部を追い落とすためだった?』

 大相撲夏場所が、思いがけず、面白くなったみたいですね。一人横綱の白鵬が、指を骨折していたとかで、4敗を喫し、あわや休場かと思っていたのに、13日目の今では、優勝争いに絡んでいるとか?

 そこで、例の大相撲壊滅作戦(と、私は呼んでいます。世間では、八百長疑惑とか、野球賭博問題といわれていますが)を、思い出さざるを得ません。

 で、あれに関して、結論を言えば、私のブログを否定しようとして始まったのです。『朝青龍を、やめさせたのは、礼儀やエチケットが問題ではなくて、朝青龍のタニマチとして細木和子さんがいたから、彼を相撲界から追い出した』と、書きました。すると、このおお騒動が起こされたのです。

 貴乃花親方は、朝青龍を、ひどく嫌っているようですが、もともとの性格の違いの上に、朝日新聞とかの偉い人か誰かから(または、横綱審議委員会の会長、鶴田卓彦氏からでも?)教唆を受けて、さらにあおられていると感じています。
 内館牧子さんも、朝青龍を、大嫌いで、彼をやめさせるのに最も力があったそうです。

 が、細木和子さんと、同時に、あの大騒動は、日大相撲部の力をそぐことが目的だったとも、言われています。
 輪島大士、舞の海、琴光喜、と、いま、冷や飯を食わされている連中が、日大相撲部から出ています。輪島大士氏など、何も勉強をしなくても、「輪島です」というだけで単位が取れたと、喧伝をされていますが、

 「朝青龍を、追い出さない方がいい」とあのころ、意見を出しておられた模様で、もっとも正当で、まともで、相撲を発展させるための方策に沿っています。
 それが、たたかれたのです。
 この日大相撲部をなぜ、追い落とす必要があったかが、なぞですが、何事によらず、特に永田町で顕著ですが、
 本当に実力のある人間を組織のトップにしたら、この日本が、真実の誇りと活力を回復して、真実の独立国になってしまうということは、ひどく恐れられていて、それゆえに、日大相撲部出身者の、力をそぐ必要があったのかもしれません。
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 そして、もうひとつは、・・・・これは、見てきたようなうそを言いのひとつで、まだ、一切が検証をされていない問題ですが、・・・・貴乃花親方の家が盗聴でもされていて、彼が奥さんに、「輪島が、僕を馬鹿にした」とか、「琴光喜とは、どうも肌合いがあわないんだ」と、愚痴を言ったりしたことが、発端で、琴光喜は、とんでもない損をしたということも推測をされます。「まさか、そんなことは、ないでしょう」と、皆さんは、おっしゃるでしょうが、意外にも、こういう絵図を描く、エージェント連中は思考レベルが幼稚です。そして、貴乃花親方を異常にひいきしていますから、この程度のことで、琴光喜がめちゃくちゃにいじめられるということになっていたりする可能性はあります。
 私だって、自分としては、なにも落ち度はないつもりですが、とことんに、いじめられていますしね。
 で、元に戻ります。
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副題2、『細木和子、VS 内館牧子』

 細木和子さんと、内館牧子さんを比較すると、たいていの人は、『細木和子なんて、ゲテモノであり、内館牧子さんはインテリであり、ずっと上である』とお考えでしょうね。しかし、階層と、出身大学のブランドにこだわる私は、一方で、ひたすら本質を大切にする人であり、

 内館さんなど、非常に小さい、せせこましいタイプで、大相撲を壊滅へ導く、どうしようもない人間の一人であるとみなしています。
 横綱審議委員会の委員でしたね。名誉職で、それがあることで、ますます、名前が売れて、地方の講演会などで、講演料が高くなったことでしょう。
 『女子と小人は養いがたし』というタイプの典型です。

 どうして、山田洋次監督などは、「内館さん、そこまで主張をなさるのはおやめなさい。相撲はある意味でのエンターテインメントです。朝青龍は、エンターテイナーですから、どうか、目くじらを立てないで」といわなかったのでしょう。私は、そう言うべきだったと思うのです。

 どうして、何も意見を出されなかったのだろう。それは、ただ、おいしいお料理(きっと稽古総見のあとなどは、接待は受けているはず。また、相撲の開催中は木戸ごめんで、ただで入場できたはず)
 を食べたり、特権階級であることを味わっているだけで、無責任極まりない立場です。

 それよりも自分のお金で、入場券を買って入っているだろう、細木和子さんの方が、よほど、潔い。

 問題は、細木和子さんがテレビ番組を二つ持っていた、時期があったことです。そこで、日本人のとくに、若い女性を教育しようとしたことです。それが、私など、『おお、立派なことをなさっておられますね』という形になるのですが、
 被・植民地国家の日本で、若い女性が、馬鹿であることを望んでいる、国際的軍産共同体には目障りなのです。で、細木和子に関連したことは何でも、やっつけてやろうというのが、彼らの方針で、内館さんが、突然に、「朝青龍は、行儀が悪い」と言い出したことに乗っかって、細木和子いじめのために、朝青龍を追い出したのです。
 そこを、輪島さんは、「朝青龍は、やめさせない方がいい、強いことが、横綱の品格である。(それ以外は些少である=このカッコ内は私のつけたしである)」といいました。それが、正論です。
 
 しかし、現代の日本では、正論は通らないのです。そして立派な指導者もだめなのです。表舞台には立てません。
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副題3、『オセロ中島、騒動は何を語るか?、霊媒師とは誰でしょう?』

 2月から3月に掛けて、オセロ中島というもと(?)お笑い芸人である女性が、ある占い師に、洗脳されて、徹底的に支配をされていて、両親が心配していると言う大キャンペーンが張られました。
 その際に、オセロ中島さんの方の名前と、顔写真は、非常に露出が激しかったのですが、肝心の占い師の名前や、顔写真は公表されませんでした。

 私は、『もしかすると、その占い師は、細木和子女史かもしれない』と、思ったものです。細木和子女史は、若い女性の将来を心配してあげるという意味では、立派です。ただ、お金儲けの意欲も大きい模様です。

 その、彼女が持っていた、今では終わってしまっている番組の中で、
 ・・・・・ 多分、弾圧を受けているから、それに対する反発もあって、
・・・・・
 ご自分の私生活の公開があったけれど、下品なほど、『お金があります』ということの誇示がありました。だが、それ以前に、島倉千代子という歌手に、たかるというか、なんと言うか、べったり引っ付いて、彼女の収入を、横取りしたと言われています。
 
 それは、一種の事件となり、新聞種となりました。また、右翼的な論客であった、安岡正篤氏から、算命術を学んだそうですが、そのときに、愛人関係になり、夫婦として、遺産を(=文化財方面)を継承したので、(元?)奥様やお子様(?)から訴えられているとも、新聞で読みました。

 で、このオセロ中島事件の際には、オセロ中島さんには収入は、その最初の事件のころの島倉千代子さんほどは、なさそうです。が、名前がある。それによって、高級マンションを借りることができました。そこに同居をすると言うことになると、それだけで、霊媒師にも贅沢な生活が可能です。それが、寄宿生活の甘みです。他人に小判ざめのように張り付き、そこから、お金を吸い取る。
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副題4、『オセロ中島事件の、大キャンペーンは私狙いだったかな?] 

 ともかく、その霊媒師の名前は一切公表をされていません。ただ、オセロ中島が住んでいたマンションが、本木雅弘(きき・きりんのお婿さん)君の持ち物だったために、そちらが家賃滞納を訴えるという形で、さらに騒ぎが大きくなりました。

 あのときの霊媒師ですが、多分、細木和子さんではないのでしょう。もし彼女だったら、どこやらから、それはもれるはずです。が、もっとお若い霊媒師だったらしい。・・・・・ただ、この部分は、傍証によって証明した話ではありません。ともかく、名前と写真が公表されなかったのは変ですが。

 もし、細木和子さんだったら、その名前を伏せた理由は何だったのだろう。そこは不明としておきましょう。

 で、その霊媒師は、名前こそ出てこなかったが、様子は、週刊誌等で、記事となっていて、説明をされているが、それによると、細木和子女史よりは若そうです。
 で、そちらが、目的でないとすると、なぜ、一人の下女芸人の私生活があれほどの大事件として、何日もウエブサイトをにぎわわせたかを考えないといけません。
 それは、2月のはじめから始まった、私とA子夫人の交流をやめさせる目的で張られたキャンペーンでしょう。
 まず、A子夫人に向けて、「あなたは信頼しすぎです。危ないですよ」と思わせることが目的だったでしょう。

 その次に、当時はまだ入っていたフェイスブックの世界、また、このブログの世界で、私がA子夫人との交流について何かを書いた場合に、後を追って、『雨宮舜(本名、川崎千恵子)と、仲良くするのはばかばかしいことだ』と、知らせるためだったのでしょうか?
 以前も書いたように、私は自分を、『占い師として、申せば』とよく言います。それは、心理学の専門家(いわゆる国家・資格を持っているかと問われれば、ないので)ではないので、謙遜の一種です。が、それを、逆手にとって、私の言うことを聞かないようにさせるために、あの大騒ぎが起こされたと、みなすことができます。

 きき・きりんさんは、NHKのBSプレミアムで、ご自分の豪華で洗練をされた自宅を映させながら、骨董を語るという番組を、作ってもらっています。一回か二回ほど見ました。NHKに恩義があるので、
 NHKをも牛耳っている例の国際的軍産共同体の偉い人(芸能界へ精通しているエージェント)から、頼まれれば、何でもするでしょう。
 で、お婿さんの本木雅弘さんが、持っているマンションの延滞料について訴訟を起こすことにしたのです。

 記者会見の表向きの談話では、オセロ中島のご両親に頼まれて訴訟を起こしたという話でしたが、真相は違うでしょう。ただし、関係者が、真実を語ることはないはずです。こういう諜略に関連したことでは、絶対に、真実を語らせないのです。

 しかし、3月10日に彼女と私が我が家で筆談を交わした紙・20枚程度が、彼女が帰宅直後に盗まれて、その内容が読み取られてしまいました。すると、私たち二人が、とてもではないが、占い師による、身の上相談とは、言えない内容(政治の深奥)を語り合っていることが、敵様にわかって、しまいました。それが、幸か不幸かは、わからないものの、急にあのニュースは下火になりました。専業主婦二人の政治ミーハーが、話をしているとは、とても、いえない高い内容(?)だったのです。

 で、オセロ中島が云々、かんぬんといわれても、私が動揺するはずもないので、そのニュースは、下火となりました。
 
 でも、引き続き残る問題は、その霊媒師の名前が公表をされていないことです。となると、霊媒師そのものの被害も法的なレベルでない可能性もあります。ともかく、あれを大げさにする必要があっただけです。ここから見ても、ニュースには都合によって作られ、そして火勢を強めさせられる。

 ともかく、朝青龍を、やめさせたのは、国際的軍産共同体の日本いじめの典型のひとつです。
 それは、シーシェパードの攻撃と同じこと、太地町の長く続いた文化を壊滅させた、その恐ろしい攻撃と同じことなのです。

 そして、映画『コーヴ』をよい映画だと大宣伝する、田原総一郎、そして、崔洋一監督、これらは、すべて、国際的軍産共同体が、利用をしているテレビ芸者(誰か、昔の政治評論家が言った言葉で、私の造語ではありません)なのです。こういう人が対・庶民の先端に立っているのですが、彼らが、安心して、活動をできるのは、その後ろのもっとまともだと考えられていて、電波芸者とは、呼ばれていない文化人が、すっかりお膳立てをしているからです。
 柄谷行人、大江健三郎、坂本龍一、氏などが、その次のレベルの有名人として、最近、盛んに使われている模様です。原発反対デモの先頭を切っているはずですね。しかし、あのデモも、すっかり下火なのではないですか。
 私がフェイスブックに入れなくなったので、そこで、対・私に向けて、『どうだ。フェイスブックは実際に政治運動を起こすのだ』と、いうことができなくなったので、

 デモをしても、何にもならないからです。彼らは、原発をやめさせることが真の目的ではなくて、私のように、本当に、原発の危険性を語るものをやっつけるのが目的ですから、私が、『デモでは、原発は廃棄できない。それは、人々の怒りのガス抜きに役立つのでしかない』と、語ったから、それを打ち消す必要があるからです。

 2011年の、9月から、新宿を中心に大デモが、繰り返されたと、報道をされていますが・・・・・こちらも、私の文章(いまは、正確には覚えていませんが、このデモが、効果があるかどうかを論じたのは、フェイスブック内だけだったかもしれませんが)・・・・・デモの胡散臭さを述べたものを、否定することが、目的の、諜略的、行為のひとつです。
 アラブの春もそうなのです。フェイスブックのシェアの仕組みを利用して運動が盛り上がったそうですが、核となった人間は、例の国際的軍産共同体から、内々の指令を受けていたでしょう。

 その仕組みは、内館牧子さんが、相撲界に果たした役割と、同じです。
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副題5、『東北、仙台と、鎌倉(+北鎌倉)の結びつき』

 最近、そのニュースも映像も見ませんが、一時期、内館牧子さんが、東北大学の相撲部の監督をしているという特別番組がNHKで、放映をされました。東北大学です。仙台ですね。
 井上ひさしが、よいようにできる場所です。人脈がうさうさある。

 副市長が、渡辺さん(法政大学出身)だとすると、その人は、北鎌倉の人間で、一回前に、鎌倉市長選に立候補して、ひがな一日中、すさまじい大音響で、選挙カーを流していたのです。それで、落選したのではないかと思うほどの、うるささでした。
 例の、文化人・ご用達の居酒屋『侘助』のおばちゃんが、私に対してすさまじいレベルでのいじめをやったところです。そのおばちゃんのことですが、やせていて、きれいでもないし(ごめんなさい。あまりに、いじめられたので、はっきり悪口を言わせてくださいませ)、ご主人よりも年上に見えるのですが、それでも、侘助を一流の居酒屋に仕立て上げたのですから、聡明な人なのでしょう。

 そんな人が、紹介のあるお客をいじめる。そこのお手伝いは画家ですし、私はその人の個展を京橋で何度も見ている同じ仲間です。また、田口勝弘さんの紹介もある。それなのに、いじめてくる。

 それは、例の伊藤玄二郎と、井上ひさしの二人組みの差し金で、伝達者は、それこそ、藤沢周さんだったかもしれませんね。
 私という個人への、いじめがすさまじいころは、世間一般にも諜略行為が蔓延します。
 
 ともかく、これは、版画家の市川氏が、藤沢東美という画材店の共同経営者だったころ、何百万円というほど、もうけさせてあげたのに、向こうから取引を、停止してきたこととそっくりな流れであり、銀座と鎌倉と、(プラス北鎌倉や、藤沢や、時には京橋も)を巻き込んでいる、攻撃なのです。だから、「損失が五億円にも上ります」と、常に言うこととなります。

 しかも、市川さんの言動から、とんでもない余波が発生してしまい、銀座で、私がおお損をしたこと(それは、詳細はここでは書かない)と、同工異曲の流れに乗っています。

 すみませんね。ここらあたりは詳細な傍証を立てないで、事実だけをどんどん書き進めていますが、それは、昔詳細に書いた記憶があるからです。
 で、仙台と、鎌倉の結びつきへ戻ります。

 いま、宮城県の村井知事が、東北三県の中では、突出して露出が多いのです。それは、松本龍大臣を辞めさせる件に関して、彼の果たした貢献・・・・・
 隠し撮りカメラの設置をしっていて、かつ、わざと入室を遅らせて、松本龍大臣を激昂させるように、はめた・・・・・を、
 私が、このブログで、書いています。それが、正しかったのは、その次の機会に、別の大臣を迎えるときに、村井知事は、その部屋を使わず、ホテルを使っています。で、悪人として、このブログに書かれたから、それに対する慰謝、の趣があるでしょう。私は全部を即座に書くわけではありませんが、見たとたんに、それが、諜略行為のひとつとてして、作られたニュースであるかどうかは一瞬にしてわかります。

 『あなたを利用して、ある諜略行為を汲みましたが、それが、ばれてしまい、あなたが関与したことが世間に、一応去らされてしまいました。つまり、一種の失敗をしました。失礼しました。ごめんなさい。だから埋め合わせをいたします』ということなのです。村井知事、本人が、どこまで、その仕組みを判っているかどうかは、私は、知りません。

 が、2011年度以内には、東北三県の知事は、必ず、同等に扱われていたのに、最近の村井知事優遇は、目に余るのですが、それも、これも、『そうしたら、雨宮舜は、怒るはずで、ノイローゼになりやすくなるはずだ』とみなす連中がいて、その仕業です。が、必ずや村井知事は嫌われることとなるでしょう。彼のお葬式後の二次会では、悪口が、ひそかに語られるはずです。

 井上ひさしも、公的な発表の死亡・直後には、その遅筆で、困らされた演劇人の話がたくさん語られたのに、今は一切それが、出てきません。
 この遅筆ですが、それを利用して、自分の権威やら権力を強めることができます。一種のいじめをする。それによって力を確認したいと言う、けちな、暴力性を感じます。そういう人間です。
 が、私が、ここで、悪口を書けば書くほど、軍産共同体は、総力を挙げて彼を神格化するでしょう。あほらしい。し、馬鹿らしい。100年経って御覧なさい。誰も、その小説を、読みはしませんよ。
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副題6、『天国の本屋は、仙台の本屋のポップから、人気が出たそうですが』

 『天国の本屋』という新書版、ハードカバーの小説が、鎌倉春秋社から出版をされました。二人の作家の共作だと言う事です。

 覆面作家扱いで、最初は語られましたので、私は、それが、伊藤玄二郎と、井上ひさしの二人の共作ではないかと考えた時期もあります。
 それを、エッセイとして、書いたこともあります。

 というのも、表紙のイラストは、売れっ子が描いています。そして、軽い(分量がすくなさそうな)小説なのに、ハードカバーで、売値が1000円という、いかにも読者が飛びつきそうな設定で出版をされています。これは、新人で、無名の人に対する扱いではない。

 が、最近、作家が明らかにされています。それを見ると一人は上智大学の出身です。『ふむ、ふむ』と、感じるものがあります。
 上智大学の縁で、作家になりたかった卵の時代に、井上ひさしを頼ったので、井上ひさしが、いろいろ引き上げてあげた可能性があります。
 そういう人材なら、彼から頼まれれば、「イエス」というでしょう。

 で、『こうこう、こういう筋で、一本小説を仕上げてくれ』と依頼をされたか、それとも、私の想像通り、この本は井上ひさしの原案が100%で、ゴーストライターが、ただ、テープお越しぐらいをして、まとめたと仮定をすると、、そのゴーストライターが、「ここにいたっては、名前が必要なので、あんたが表に出てほしい」といわれたので、表に自分の名前を出した。そんなところである可能性を、いま私は、胸中に抱いています。ただ、これは、傍証がない話ですから、見てきたようなうそを言いの類のひとつです。

 ところで、その本が大ヒットしたので、出版人としての、伊藤玄二郎氏は、全国的な知名度を得ました。

 そして、獅童さんが、竹内結子さんと、結婚することになった映画も作られて、それもヒットしたといわれています。

 しかし、ここが、曲者なのです。その小説のヒットは仙台の本屋のポップから火がついたといわれます。だけど、これもまた仙台です。最近の情報では、場所が変えられているみたいですが、それは、私の文章を否定したい、いまだ生きている井上ひさし発のアイデアのはずで、
 初発は仙台の本屋だったと、当時は喧伝をされています。
 ところで、そのポップ(本屋が独自で、推薦する本に、針金で、立ち上がるメモをつけること)を頼んで、書いてもらったとしたらどうでしょう? または、ポップは自然なものだったとしても、それによって大ヒットにつながったという、新聞記事を創作してもらう。それによって、火種が起こり、次の段階へのヒットとつながっていく。これはありえる発想です。多分あたっていますよ。これ。
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副題8、『東北大学の相撲部の監督、だ、と言う内館牧子さん』

 内館牧子さんは、体のあっちこっちが、故障をしているそうです。目が飛び出ているので、バセドー氏病である可能性もあります。
 だから、いまはやめているかもしれませんが、なんと、東北大学の相撲部監督だそうです。

 それで、それをやっている映像が、NHKで、出ました。今は、おやめになっているかもしれませんが、いつか、私の過去記事を丁寧に見たら、その放映が、いつあったかは特定できるでしょう。

 東北大学は、入学試験の偏差値が、日大よりは、高いと思われるので、
『細木和子さんが大切にしている朝青龍を、追い出した内館牧子さんは、格段に、偉いんですよ。だから、彼女の言うことは正しいのです』と、言いたいんでしょうね。

 だけど、あの事件も、ご近所様を動員するのと同じことで、伊藤玄二郎の下半身の秘密を守ることが目的で、起こされたのですよ。

 ところが、彼らの思惑に反して、私は瞬時に見抜いて、すぐ、対抗措置をとります。まず、ブログで正しい判断を書きます。それは、大相撲に限らず、小沢一郎氏と、民主党についての分析を含みます。

 そうすると、このアイデアを出してきた伊藤玄二郎と、井上ひさしは、のっぴきならないことになって、警察と結託して、携帯を全部チェックして、
 煙も、何もかもチェックして、とうとう八百長とか、野球賭博とかをあぶりだしてきたのです。

 引くに、引けなくなって、猛火燃え盛ることとなりました。

 NHKが、夏場所の放映をやめたのもつい先だってのような気がします。『なんという悪人だろう、あの二人は』といつも、私は思います。
 
 だって、この事件は、伊藤玄二郎が元愛人だったと言われる石川和子女子との仲を世間にさらしてほしくないというごく、個人的な動機で、すべてが起案をされているのですよ。恐るべき、つまらない動機で、日本文化が、壊滅的な、不名誉を与えられたのです。そして、琴光喜さんなど、人生そのものを奪われたのも同然です。

 が、引き続いて、伊藤玄二郎は、鎌倉で大きな顔をしていて、「鎌倉を世界遺産へ」という運動の主体者であるでしょう。鎌倉検定というお金儲けの手づるも作ったことですしね。それのサポートにも役立ちます。

 ポルトガル国民もお気の毒です。何がなにやらわからないうちに、これほどの、悪人に、ご自分たちの大事な勲章が与えられてしまっているからです。
 明日の夜かな? 誤変換を直したら、タイトルに△印をいれ、署名も入れます。今日は書きっぱなしで、終わるのをお許しくださいませ。

 
コメント

「あなたは、最初から、英語でものを考えているわね」と、今日、外人に言われた。△

2012-05-17 21:22:42 | Weblog
以下の文章、6400字のところで一応終わりとしてパソコンを閉じました。が、書いた後のすっきり感がないのです。変だなと思っています。本日のエピソード自体は、美しいのですが、途中で入れた例の悪人たちに関するエスカレーターの部分の描写が、よくないのです。が、これは、文章を云々するよりも現象がいやな感じなので、どうしようもありません。

 だが、文章の全部を落ち着いたところで終わらせるために、後半という部分をつけて、そして、18日に推敲をさらにしていくことにいたしました。

 いまは、19日の午後三時です。推敲が全部終わりました。エスカレーターの部分を相当にプラスしました。なぜ、井上ひさしが、エージェントだと思うのかとか、言う部分が増えています。完成したしるしに、タイトルの右側に△印を入れておきます。

前半、6400字の部分、
 今日ね、鎌倉駅で、目の前で、電車を取り逃がした外人の女性がいました。結構な年配の白人女性。

 とても残念そうなので、「ちょっと、待ってくれたらいいのにね」と英語で言うと、「ええ、ほら、友達が乗ったので」と、彼女は言います。
 横須賀線は、15両も車両が連なっているので、ドアを閉めた後も、すぐには発車しないのです。

 特に鎌倉駅では、ホームがゆるく曲がっていますし、後ろから、三分の一のところで、OKの合図をしたホームの駅員の指呼を、目視で車掌が確認して、それを内部連絡の声で運転手に伝えて、発車をするわけですから、ほんのちょっとの間、ドアを閉めて止まっているのです。で、彼女のさした方を見ると、確かに、こちらを向いて手を振っている人が見えました。

 私はね。外国で、急に事故(今回のこれも、友達と別れてしまったという意味では、事故のひとつです)に出会うとどんなに不安だろうかと、推察するので、すぐ、助けてあげたいと思いました。
 特に彼女が動き始めたので、
 「それじゃあ、待っている彼女と出会えないでしょう。さっき、彼女が乗ったところのドアのそばにいなくちゃあ」というと、

 「いえ、違うのよ。彼女は、ヨコハーマで降りるし、私は、シナガーワで降りるの。だから、彼女は待ってはいないわ」
 
 「で、もう一回下へ降りて、駅長さんに聞かないといけないから」と言って階段へ向かっています。
 私が「何か、お買い物でもなさるの?」と聞くと、

 「シナガーワに行く電車がどれか、教えてもらわないといけないから」と彼女は言います。後で、わかりましたが、
 彼女は何度も日本には来ているが、(だから、団体旅行風ではないが)、

 湘南新宿ラインが、できて、品川に行くのと、新宿に行くのと、二つできて、そのことは、先に行ってしまった友達から聞いているものの、どれが、どうなっているかは彼女にはわからない模様です。

 それで、「すぐ、電車の横にあるラインの色を見ればいいのよ。オレンジと緑のラインがついていたら、それに乗ってはだめ。ブルーのラインがついている電車にだけ乗りなさい」と、言いました。これは、鎌倉駅と、北鎌倉駅や、逗子駅では使える識別方法です。大船より北側ですと、これほど、簡単に言うことができなくなります。東海道線も同じ色の車両だからです。

 案内板を見ると、次がまさに、小金井行きで、乗ってはいけないものなので、それを説明しながら、「少し、私は待っているわ。一緒に、向こうへ行って、ベンチに座りましょう」と提案しました。

 というのも、私も残念ながら、すでに、70に近くて、疲れやすいのですが、彼女も(外人としても少し背が曲がって)猫背になっているので、すでに、年になっていて、ひと電車遅らせるとすると、ずっと待たないといけないからです。たって待つのは気の毒な感じもある。

 その上、彼女が友達とはぐれてしまった理由からも、ベンチに座らせたいと願いました。それは、彼女たち二人はエレベーターで連絡通路から、ホームへ上がってきたのがわかったからです。
 JRは、とてもけち臭い方針(=はっきり言えば、とても、無残な経営方針)を持っていて、
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(と、ここで、文句を言うのも、新橋駅には、最後の段階では、下りるエスカレーターが、前の方に、一基しかないし、エレベーターはないのですよ。横須賀線は、ごく最近、地下へもぐったのに、エレベーターが設置されていなかったり、地下に下りる最後の段階では、階段を利用させようとするのが、けちそのものだと思うからです。

 本来ならサービス業ですよね。利用者の数から言えば、グリーン車よりも一般庶民の方の売り上げのほうがずっと多いと思います。昼間なんて、一両に、上下買いを合わせて、30人も乗っていないです。だから、普通車の人の方が圧倒的に多くて、売り上げも当然そちらの方が上だから、そちらを大切にしないとならないのに、一般庶民を大切にしないのです。エレベーターを降りると、そこはグリーン車の停車位置です。
 横須賀線には昔海軍があって、一等車というのが当然のごとく設定をされ、その名残が残っているのでしょうか。

 それからね。鎌倉駅では、しょっちゅうエスカレーターが止められています。切符の利用者から考えると、この駅には、この規模に比すと、莫大な収入が上がっているはずなのに、節電をするのです。その必要はありません。おかしなレベルで、けちそのものだからです。洋光台や港南台などでは、同じ日の同じ時間帯に、エスカレーターがスムーズに動いているから、鎌倉駅が特別にけちなのです。おかしな駅です。
 小町通りの工事もちっとも完成には向かわないし、鎌倉って本当におかしい町になりました。井上ひさしが、侵入してきてからですね。

 昔からいる人は、原住民、先住民、新住民、インヴェーダーと、四種類に規定をしているそうですが、井上ひさしなど、その典型的なインヴェーダーでしょう。(苦笑)
 ともかく駅のホームにあった喫茶店がつぶされたのは、井上ひさしの差し金でしょう。
 
 ここで、30%しか、書かないという、普段キープしている原則をかなぐり捨てて、突然に60%まで書き抜きましょう。
 というのも、『敷石を磨く男』と言う私のエッセイから、それが効果を上げるといけないので、小町通りの敷石は引っ剥がされ、瓜南直子さんは、その美しい敷石がちっとも復活しないことを、肯定して、『全日本アスファが連』というのを作り、その極端な遅れと、道路のずたずたにされて、深夜タクシーでとおると、ごっつんごっつん、頭を打ちそうなのをも、笑いのめしていますしね。全部連関があるのです。

 鎌倉駅の喫茶店で、私が井上ひさしと出会って、「私の本の中にあなたのことを書いていますが、差し上げたいのですけれど」とこちらが言っても、彼が無言なので、ぽんと彼の肩をたたきながら「要らないわよね」といったエピソードがあるから、駅の喫茶店をつぶしたのでしょう。それが、彼にしてみれば『生意気だ』となるのでしょうね。だけど、井上ひさしのなしている政治的な意味を考えると、この国と普通の人にどれほどの弊害を与えているかがつぶさにわかるので、私は昔からほとんど、というか、まったく尊敬をしていないのです。対等か、それ以下にみなしているぐらいです。

 特に、悪をなすレベルで言っています。有名人度で、対等だとは、もちろんのこと、思いませんよ。だけど、才能と教養については、対等だと思っています。宣伝効果がありすぎる手合いの一人です。時を経れば忘れられる作家のはずです。今はまだ生きていて、ありとあらゆる策謀を弄して、自分が消え去らないように図っているから、消えないだけです。

 美術館の庭にあるアメリカキササゲについては、私が何度もエッセイを書いています。ので、それも、病気でもなんでもないのに切られました。ジャックと豆の木を思わせる臥龍のごとくうねった大木で、切り株が50掛ける60センチほどの大きさです。これも、私のエッセイの証拠物件だから、消されたのです。

 そして、エスカレーターが止まるのも、一度、真夜中11時ごろに、「港南台の駅では、今日は、動かしているのに、どうして、こちらではとまっているのですか?」と、誰何(スイカ)したら、副駅長は、しどろもどろでしたからね。合理的な理由のない、停止なのです。それらのアイデアは、ほとんど、例の伊藤玄二郎、井上ひさし、成岡庸司の三人の結託から生まれてきている可能性が強い現象です。
 しかし、このエスカレーターやエレベーターを使ったあくどいいじめにもかかわらず、私が元気なのは、人をいじめるそういう悪人と結託をなさっておられるからこそ、鶴岡八幡宮には天からのお叱りが來たでしょう。それを考えるからです。そのみしるしが大銀杏の倒壊です。
 前田清子夫人の際限のない、傲慢さと、それに連動するご近所主婦様の悪業を天がお怒りになったということもあります。そちらが30%ぐらいとすれば、この駅と、こまちどおりを使った悪行の数々を天がお怒りになっているという件も、30%寄与しているでしょう。伊藤玄二郎と知り合い、彼に協力すれば、一巻の終わりです。本当よ。ただ、人たらしの天才らしいので、おっちょこちょいの人は、彼に、引っかかります。

 しかし、このアメリカキササゲが、伐採をされてしまったこと。および、小町通りのめちゃくちゃ、延期されている工事のあり方。
 今は辻堂だって、法務局(または、一国まで)までは、人がほとんど通っていないのに、幅広く、1キロ近く歩道が敷石で舗装をされているのに、
一年で、2千万人が往来するといわれる、鎌倉小町通りで、美しい敷石が消えているのです。
 そして、駅における、エレベーターの停止か、エスカレーターの停止。

 そのアイデアは、ブログに何を書いたかと、その直後に起きる鎌倉市内の警戒警報、放送〔昔は、鎌倉防犯協会名義で、なされたもので、今は、私がこれについて、何度も書いているので、市の名義で放送をされます。その上、行方不明者の探索依頼が多いのですが、以前、私のブログへの恫喝を示す内容の放送があったので、それ以来、井上ひさしと警察が、100%結びついていることがわかったわけです。
 井上ひさしは、クローズアップ現代でも、太宰治の桜桃忌に事寄せて、とんでもない問題のすり替えを行い、警察を擁護しています。それらは、すべて、私のブログと連動をしています。私にとって、最大、最悪の敵です。
 必ず、今も生きているはずです。

 私の文章を深く研究して、「菅総理をいじめると、彼女はいらつくはずだ』と提案したり、それをすぐ見破ってここで書くと、すぐ、海江田さんを先に呼ぶというような、悪辣さの薄めのアイデアを新しく出すのも、彼である可能性は大きいです。
 むろん、ほかの人間が、井上ひさしが、やっているかのごとく装ってやっている可能性もあります。しかし、その方が率が低いと私は考えています。

 それでも、井上ひさしなど、死んだことになっていますから、一切の責任を負いません。口をつぐんで逃げるということわざがありますが、まさに、『死人にくちなし』のことわざを100%生かしています。

 そして、2012年の三月と四月にも、またまた、新刊本が出ました。普通の没故・作家ではありえない現象だと思います。生きていて地下潜行してあれこれ指図して、奥様などに交渉をさせれば、いくらでも可能な話でしょう。そして、全国の図書館に買わせる。となると、部数は出ますよね。
 といって、挿入から元に戻れば
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 エレベーターの前は、グリーン車だから、それを避けようとして、彼女たち外人の年配の女性二人は、斜めに向かって走ったから、一人だけ、ドアの中に入って、一人だけ、取り残されたのです。エレベーターや、エスカレーターを使おうとするのは、それだけ、体力が落ちていることを示し、それは、旅行者なら当然のことなのです。私だって3ヶ月滞在型の旅行(または、研修)をやった後では、普通の旅行はしたくなくなっています。それほど、疲れるものですから、座らせてあげたくて、ベンチまで導こうとしました。

 その移動の理由がはっきりとは飲み込めないみたいなので、「グリーン車のチケットを持っていますか?」と聞くと、「スイーッカ・チケットを持っているから大丈夫。乗れます」と彼女は言います。
 外人のための固有のパスがあるのは知っています。日本のJRを、どこに行くのにも全部、特急券が使える、パスポートもあるらしいので、それかなあと思って、でも、念のために、「見せて」というと、ちょっと不満そうでしたが、お財布から、スイカを出してくれました。何だ、スイカだったのか、外人が発音すると、スイカというカタカナ語(ただし、和製語)も、まったく違って聞こえるなと、それは、ちょっとほほえましくは思いましたが、

 「あ、これじゃあだめなの。グリーン車には乗れない。特別料金が必要なの」といって、さらに前にいざないました。ここらあたりは日本語で、書くととても、きつい言い方をしているみたいです。特に、彼女が解せない風だったので
(・・・・・というのも、グリーン車という、名前では、それが、クラス的に、上の一等車であるということは、認識しにくいですよね。・・・・・今度からは、一等車と、英語で言おう。でないと、今日みたいに、それ以前にグリーン車を使ったことのない人には、理解できないだろうから)
 2,3回それを強調しましたから、相当に失礼だったですよね。

 ところが、英語を使っているときは、私は本質が正しければ、それでよしという傾向が普段よりさらに強まるのです。躊躇しないという傾向が強まります。はっきり言って、外人を、振り回すという感じかな。

 そのとき、ちょうど反対側に、逗子行きの電車が入ってきました。私は思わずに、それをさして、「ほら、車体に、ブルーのラインが入っているでしょう」というと、彼女は思わず、「そうね。わかった。そうね」と納得をしてくれました。
 そんなこんなをしているうちに、やっとベンチに安住できて、ほっとして、「どういう目的で日本に来ているか」とかのやり取りと、どこに停まっているかとか、お話が弾みました。それを書きたいぐらい、よい目的で來ている人でしたが、その人が特定されるといけないので、やめておきます。

 その二人の目の前に、湘南新宿ラインが止まりました。「ほら、オレンジと、緑のラインが入っているでしょう。これに乗ってはだめよ」というと、彼女は、「あなたは、とてもいい先生だ。非常にわかりやすい」といってくれました。
 そして、「どこで英語を習ったの?」と聞かれたので、「カレッジで」と答えました。「あなたは、とても英語が上手だ」とも言ってくれたので、「ええ、たいてい、そういわれる。発音とイントネーションはね。ただ、日本にいると、単語を忘れちゃうのよ。だから、言葉がすぐには出てこない。でもね。ニューヨークへ行っちゃえば、一ヶ月ぐらいたつと、すぐ思い出せるのよ」と答えておきました。
 それが、一種の謙遜ととられたのか、彼女は、「いいえ、いいえ、とても上手だ。特にあなたは英語でものを考えるでしょう。そこが普通の人(多分、英語が上手な、普通の日本人のことをさすのでしょう)とぜんぜん、違う。普通の人はまず、日本語で考える。それを翻訳してから、英語を発言するでしょう。あなたは違う」と、言ってくれました。
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 ここで、恐れ入りますが、挿入として、「日本語の文章を書くときも、英語の発想と英文を書くときの手法に、影響を受けている」と白状をさせてくださいませ。私の文章はともかく、平易です。わかりやすいことを旨としています。それがなぜかというと、英文って、とても平易なのですよ。学術論文だって平易なのです。ヨーロッパに語幹の起源を持つ特別に長い言葉や、その分野固有の学術用語を別にすれば、学術論文と、普通の用途の文章とが、それほど、差異がないのです。

 それから、主語述語を、くっきりと説明をします。そういう流れの中で、日本文も書いているので、一般的な、邦文と比べると饒舌に説明しすぎているということになるようです。余韻がないとか、ためが効いていないとか、いう批判を受けたことがあります。
 ただ、そういう批判を気にしてもいないのです。つまり、『言いたいことがあって、それを伝えて、わかってもらいたい』という動機で、文章を書いていますから、文章家として評価を上げようなどとはまったく思っていないのです。で、挿入から元へ戻ります。
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 それしか話せなかったのですが、とまっているところがホテルではないし、(しかし、個人の家でもない)会議に参加するための来日であって、しかも、初来日でもないと思われます。

 ニューヨークでは、裕福な中流の上の暮らしをしている奥様。しかも、相当にインテリ。そういう人にほめられてややうれしかったです。

 ただ、英語について、自負するレベルで、最高なのは、ニューヨークで大学院の教室などで、自分のパソコンを持ち込んで英文を書いている姿を人に見られるときです。驚かれます。本当に驚かれます。

 入力(今はタイピングというのかな?)が、まず、ものすごく早い私です。しかも、何かを見て移すのではなくて、英文をじかに書き下します。そのスピードが、外人並みというか、アメリカ人のネイティブを超えるぐらいの速さなので、驚かれます。相当に驚かれます。

 外見が、ごくごく普通のアジア人のおばさんでしょう。それに、普段はニューヨークのアーチストのまねをして、スラックス(または、今ではパンツというのかな?)と、ブラウスとセーター(または、カーディガン)だけの人だから、まったく偉そうには見えないわけです。
 名刺も作っていませんし、肩書きもないですからね。
 だけど、英文を書くという点で、ものすごい高い能力を示すので、みんなびっくり仰天をしちゃうのです。うちでこっそりと仕上げてきましたというのではなくて、みんなの見ている目の前で、辞書も使わずに、さーっと、タイピングをしていきます(つまり、書き下していくわけな)ので、驚かれます。

 日本語もそうだけど、英語でも、文章を書くほうが、しゃべるより、なれているというか自信があるかな?(笑)

 うーん、ご近所のつまらない話などにとらわれていたくないですね。本当にそう思う。だけど、だからといって、すぐ、明日にでも、海外へ行きたいとは今は思わないです。お金ができたのに、そうは思いません。

 どうしてかというと、家族のことが大切になってきているから。夫が、行きたいというのなら一緒にいきます。前は一人でいきました。猛然と勉強するためには一人のほうがいいと思っています。だけど、この年では、猛然と勉強するのは、もう無理かなと思いますから、海外へ行っても、そこで、普通の暮らしをするわけです。で、もちろん、夫と一緒に行くつもりですし、猫も連れて行きます。で、ときどき、「ニューヨークで、鍼灸医をしない。きっと受けるわよ。私が通訳をする。そして、私が東洋星占いをする」といっても、「別にー。そんなことは、やってみたくないことだ」
 と、彼が言いますので、仕方がないので、日本にいます。
 
 今は、セシウムなどの放射能汚染もあるでしょう。私の実家の両親みたいな夫婦だったら、とっくに海外に拠点を買っているでしょう。夫婦ともにスケールの大きなことを考えるのが好きだし、常に前向きだったから。そして、父が常に、母が正しければ、母に従ったから。我が家では、主人は絶対に、私には従いませんからね。相談しないで、やりたいことはやってしまうのに、限ります。だけど、そのやりたいことのうちの海外暮らしは、不思議と今は、それほどやりたくないです。

 ところがね。我が家の主人って、身近なこと、普通の暮らしを、丁寧にやるのがすきなんですよ。それに不満を持ったこともあったけれど、まあ、京都・大原のベニシアさんの暮らし(NHKBSプレミアムで、猫の尻尾というタイトルで、その生活が放映中)のことを思えば、味噌を作り、梅酒を作り、ラッキョウをつけ、塩麹もブーム到来以前から使っている主人の、日常生活への丁寧な、取り組みも、いいかなと思っています。ときには、干物や燻製も作ります。

 65までは、今のような、「これでいいのだ」という、諦観と満足の混合した境地までは、到達しえていなかったですね。
 だから迷いもいっぱいだったし、意欲もいっぱいだったし、したがってあせりもいっぱいでした。

 今は、あせらないのです。一生を考えると、英語ひとつとっても、特に英文を書く能力のこと、ひとつをとっても、宝の持ち腐れだったかな。自分を生かしきっていなかったかなと、思うけれど、これが、私の人生であり、仕方がないですね。悔やんでも仕方がない。
 特に私のように、1942年(昭和17年)生まれですと、結婚して、子供を持って、しかもキャリアーウーマンであることなど、相当にきついことだったのです。ちゃんとおやりになったご家庭で、子供に事件が起きたりしていますので、平凡に生きてきて、専業主婦でしかない私も、それで、仕方がないことなのです。

 今日はね。駅でのたった、10分前後の会話を敷衍して、お話をひとつ作り出してしまいました。
 一種の自慢話みたいですが、敵がいて、ストレスいっぱいの日常で、ふっと気の抜けるひと時です。それのご報告として聞いてやってくださいませ。そして、純粋に人を助けようとしてお礼を言われた日の記憶は、私の心を洗うとも言わせてくださいませ。

後半部分、

 人の一生は棺のふたを覆って、初めて定まるといわれています。そういう意味で最近思い出すエピソードは、岡田嘉子の一生と、最近知った、レオナルド藤田の絵で、一躍パリの若手文化人の寵児となった、モデル・キキの最終場面のことです。マリアカラスもそうなのですが、芸能とか芸術の分野で若くして成功を収めた人材が、一生輝くのは無理なようです。
 このポイントに対する考察をしっかりすれば、平凡であることの、よさとか必然性もわかってくるかもしれません。

 とても、とても難しい問題です。そして、一生をひとつの道で、貫いた人って、意外とものを考えていなかったりする。
 こういう部分は、非常に難しいです。書くのも考えるのも難しいです。しかし、自分の人生を肯定するためには、他者から学ぶ必要はあります。
 明日考えましょう。(まるで、風とともに去りぬの最後のせりふですが)
 いま、明日の19日になっています。ここまで推敲をしてまいりましたが、後半部分を丁寧に、推敲する気はおこりません。そんな難しいことは、いまの環境では、考えるのは無理だなあと思っています。恐れ入ります。では。

 では、2012年5月17日~18日にかけて書く
              雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)
コメント

大相撲は、依然不人気か?+山田洋次監督が、ちやほやされる理由は? △

2012-05-15 16:42:17 | Weblog
 最近の、私は、あまりにも珍しい事実を書きすぎていると、自らが、思っています。例の30%主義の私からすると、『これは、55%ぐらいのところまで、進んでいますね。少し、内容としては、落とさずに、スピードの方だけを落としたほうがいいと、直感が言います。

 今、17日の午後零時半ですが、本日の推敲は終わりました。ほんのメモ程度で、始まったこの文章も、ここにおいて、相当に意味を持つ文章へと変化していると思います。第一行目から、(昨日、一度推敲したという印をつけたところも含めて)、推敲をしなおしました。どうか、よろしく。
 で、推敲が終わったしるしに、タイトルの右横に△印をつけておきます。

 ところで、本日は、大勢の登場人物がありますが、やや、社会的な有名人が多いです。
北野武監督とか、井上ひさしほどには大衆的には名前が通ってはいませんが、その筋(現代アート関係)の人なら、『その名前を知っていないとは、あなたは、素人ですね』と言うほどの名前が出てきます。

 また、実は銀座だけを言えば、私も知るひとぞ知る人かもしれませんよ。それから、美術評論家たちにも、多分、知られています。(笑)
 で、本章に、特に登場するのは、順不同ですが、、
 いちばゆみ、藤田千彩、菅首相、勝俣東電会長、山本冬彦氏、杉本・横須賀市・副市長・夫妻、馬越陽子、若尾文子、藤田憲子、貴乃花親方、山田洋次監督、崔洋一監督、本多隆彦氏、平野和子さん、 と、例のエージェントたち(伊藤玄二郎、酒井忠康氏、成岡庸司、木村某氏、etc)です。

副題1、『菅首相、批判は、私への対抗策です』
副題2、『福島第二原発が、大変なことになっている』
副題3、『やはり、それは、月曜日でした』
副題4、『若尾文子は、NHKの功労賞をもらいましたが』
副題6、『貴乃花親方を、理事長にしたら、相撲は衰退する』
副題7、『月刊ギャラリーと、ARTICLE』
副題8、『山田洋次監督は、なぜ、NHKに、ちやほやされるのか?』
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副題1、『菅首相、批判は、私への対抗策です』

 本日、2012年5月15日は、私は新しいものを書かないつもりでした。が、無論、考察をやめているわけでもなく、頭は敏感に動いております。

 他人の悪口ばかり書いているようですが、大きく、これが、日本政治をよくすることへ寄与するのを察知しているのです。

 が、エージェントの最たる存在の伊藤玄二郎氏や、そこに連動しておられる酒井忠康氏にとっては、前報はとても痛いものだったでしょう。しかも、3日前から粗稿は、公開しているわけです。
 となると、彼らは、どうしても、私をやっつけたいわけですね。

 それを、ごく間接的に行います。

 今回は、原発事故調査委員会というのが動きました。
 勝俣元(?)東電会長(または、今も会長なのですか?)が、
 そこに呼ばれて、菅首相が、視察をしたのが、何やらを遅らせたといっています。

 これは、私の文章を否定したいという目的のニュースであり、そのニュースを作るための事故調査委員会です。事故調査委員会というのは、二つあるそうですね。ひとつはまともなものかもしれませんが、

 今回、勝俣会長を呼んだのは、原子力村というか、国際的軍産共同体が裏で糸を引いているほうです。ですから、例の井上ひさし、(必ず、まだ、生きていると信じています)、や、成岡庸司君(元、早稲田の革○の委員長だが、そちら側にリクルートをされていて、裏から、情報と思想の操作をしており、メディアも支配している可能性がある)とか、木村某氏(鎌倉在住の大ファンドマネージャーで、元電通マン)、ほか、私が名前を挙げた人材、または、名前をまだ挙げていなかった人材が、
 計画した現象です。

 でもね、まともに考えて見ましょう。野田総理時代よりも、菅総理の時代のほうがずっと、情報が開示されておりました。

 ただ、新しく正しい情報がひとつ、出てきましたが、野田総理は、それも、無視のようですし、ある意味で、国民へは、目が向いていない総理大臣とは、言えるようですね。短絡的な発想だけある人です。

 ・・・・・ただね、初稿として、これを、15日にあげました。すると、この文章を否定するために、17日には、枝野さんを、18日には海江田さんも召喚することにして、私の言い分を薄めています。が、すべて、同じで、最初の発想は、私に文章を書けなくさせるための嫌がらせのひとつとして、行われるのです。・・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『福島第二原発が、大変なことになっている』

 それが発表をされた当日には論じなかったので、いつだったかは忘れましたが、この10日以内のはずです。

 福島第二原発が大変なことになっているというニュースが発表をされました。そのとおりでしょう。そんなことは去年のうちに私は言っていると思います。ところでね。それをどうして、私が論じなかったかですが、

 『う、これって、私(特に書くテーマ)を原発事故のほうへ戻そうという策略ですね』と悟ったからです。

 第一の箱、・・・・・鎌倉近辺の諜略行為の数々を、分析すること。
 第二の箱、・・・・・美術界における、忌まわしい現象を書くこと。
 第三の箱、・・・・・同窓会や、フェイスブックの中で、行われた数々の忌まわしいことを、書くこと。

 これらの題材は、私以外は、書きませんね。
 それに、ほとんどが真実なので、ずるいずるい、伊藤玄二郎と彼への追随者は、どんどんあぶりだされて来ています。

 フェイスブックで、私が投稿するのと同時に大量の投稿をしていた、5人のライターのうち、山本冬彦さんについて、書こうとしていたのも、彼らにとっては痛いでしょうが、ありとあらゆることが痛いこととなるはずです。

 それらの人材のうちの、上品な人たちは、こう心の中で思っているでしょう。『何がなにやら、原因もわからないのに、自分にとって大切な人から「こうしてください]と頼まれて、そのとおりにしたら、いつの間にやら、自分の名前が悪口の対象として、ここで書いてある。自分はこれを連続するという形では、読んでいないのだけれど、読んだ人からお知らせがあって、何がなにやらちんぷんかんぷんだけど、自分のところだけは、あっている部分もある。
これは、何のことであろうか?』

 と、思う人はいっぱいいるでしょう。だが、最初期に、非常にシンプルな形でフェイスブックで、私を攻撃するために、利用された、いちばゆみ女史、藤田千彩女史などは、内々に、いろいろな手法と、あれこれを、聞いたうえで、行動をしたと思います。特にいちばゆみさんは、こどもが家出をしましたという大芝居を打ちましたしね。藤田千彩さんは、ロンドン発の『ゴッホは、ウエスタンにかぶれた少年によって撃たれたのだ』という新説(=私に言わせれば、珍説中の珍説ですが)が利用をされたので、相手自体も、自分が利用をされていることは理解して、行動していたと感じます。

 その直後に、フェイスブックで、私が彼女たちの情報を読めないようになったので、そのとおりでしょう。これは、以前からずっと、申し上げている金田佑子さんも高橋真樹さんも同じです。

 ただ、お上品な紳士である山本冬彦さんなど、どこまでわかっておられるか? でも、後で述べるように、私への対抗馬として、相当に以前から、上品極まりない形ではあれ、私をつぶすべく、お仕事が山本さんへ与えられていたのは、感じますけれど。

 ただし、すべての人は、伊藤玄二郎の元・愛人が私の猫のことで、警察を巻き込む大失敗をしているということやら、

 私の住むこの山で、その元愛人を含むわがままな主婦たちが、人の土地を無断で、コンクリートうちをしてしまった経緯やら、

 京浜急行、北久里浜駅、東の岡の上にある、ソラヒルズという大マンション群は、瀬島隆三と、その友人である、元海軍参謀の益山某氏が、横須賀市の水道局の山を地籍変更届というものを利用して、ただ取りしたところに建設をされている。だから、土地代はただだ。
 そして、横須賀市側で、それを、黙って見逃した、もと土木課長、→ で、副市長の杉本氏は、豪壮な家を突然立てることができた。(大笑いです。しかも杉本夫人はさまざまな形で、私をいじめている可能性があります。失礼極まりないわね。ご自分たち夫婦がひどいことをやっていながら。よこすか美術館も、杉本夫人と、島田章三さんの実妹との結びつきも大いに関与しているでしょう。彼女夫婦はやりたい放題です)

 一方の私は、総額五億円に及ぶのではないかというほどの、損失を受け続けている。
・・・・・・ということまで、知らされて、その上で、攻撃用鉄砲玉として、利用されている存在は、ないと思います。

 私は全部をいっぺんには書けないので、ひたすら、個人的な具体的なことを書いていたのですが、それが、この国を守っているのですよ。だけど、

 まあ、誇大妄想だとおっしゃる方があれば、その方には、「どうぞ、そのようにおっしゃっておいて下さいませ。私は、自分の評価など、捨てておりますから。あなた様にも、ほかの誰にも、ほめていただく必要もないのです」と、申し上げましょう。
~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『やはり、それは、月曜日でした』

 その勝俣元(?、または、現)東電会長が、召喚をされて証言をした、原発事故調査委員会は、
 やはり、例のごとく、月曜日に行われました。

 私は月曜日には、必ず、銀座へ出かけて、新しい絵を見るということがありますので。その隙を利用して、彼らは、自分たちに特に得になるニュースを流します。鬼のいぬ間の洗濯というわけです。

 それは、時に木曜日になることもありますが、小沢一郎氏が、テレビの世界に露出することとも連動しております。

 そして、このご近所では、私が、もう遠慮会釈もなく、悪女・中の・悪女ですと、断言してしまう安野夫人と、その色香に迷って、不倫の略奪婚を許し、三人のお子様から、実母の愛を奪った、ご主人の忠彦氏が、
 うれしそうに、北側の野菜と花の畑を、いじるときとも連動をしているのです。で、ご近所様の悪口を言っているみたいな話も、すこぶるつきに政治と結びつくわけです。というのも繰り返しになりますが、

 その北の畑というのは、我が家の花畑をコンクリートうちににして使えないようにしておきながら(その原因を自らが作っていながら)、私が海外修行をするために、この家から出て、逗子で、一人暮らしをしていた時期に、それこそ、これも鬼のいぬ間の洗濯という伝で、隙を見て、開墾をしたものであり、
一種の象徴的な存在なのです。彼らが、自らの悪や失敗を、認識しつつも、それを否定できると確信していることの証左ですから。
 
 つまり、私を暗殺しちゃえばいいわけです。それは、1998年パリのバスチーユ駅で拉致されそうになったころから、実際には私の身辺には、起きていたことで、それに、どうしても成功しないので、彼らは方針を変えて、私をノイローゼにして、精神病院に入れてしまおうとしていて、(それは、2007年10月27日の早朝、渋谷郵便局での、異常なサイレンの音でわかったが)、それにも不成功だと、鎌倉から引越しをさせてしまおうというわけで、
 ・・・・・それは、アジサイ畑欺もう事件の証拠を120%に壊滅させることに役立つし、・・・・・というわけですが、

 そのあじさい畑欺もう事件というのをごくごく簡単に、山本冬彦さん向けに書けば・・・・
 
 我が家だけ、私道部分の花畑を、コンクリート打ちしたのです。その理由が、藤本夫人という女性の、安野、前田、ほか、への復讐でした。そのもっとも大きな理由がもともとない道路幅が、必ず4メートルはあるはずだと、主張したことから、生起しています。しかし、この山は、人力で開発した土地なので、もともと、どこも4メートル幅がないのです。この事件はむちゃくちゃなもので、法治国家日本では、本当はありえない事件です。
 しかも、安野夫婦は、人の土地を奪っておいて、自分のほうは、北側の私道部分を大きく開墾しています。例の私道部分の幅の話で言えば、そこは、前田家も違法に出っ張っていますので、幅が、1メートルもないぐらいしかありません。

 それほどに、深く開墾をしては、
 まったく片手落ちもいいところで、そのあくどさは、きわまれりというほどなのですが、それをわざと、誇示するがごとく、農作業をおやりになるのですよ。小沢一郎氏が、威張って、テレビに出るときはね。だから、小沢一郎は何であるか、どういう政治家であるかがぴったりと、わかるというわけで、また、安野家は、警察との結びつきを誇示していますので、日本の警察は、国際的軍産共同体の軍門に下っていて、そちらを助けるために、動いているのだと、言うのも証明ができるのです。

 すべては、見事に連動をしています。山本冬彦さんほかは、その悪巧みの部分を知らないで、動かされている人材です。だけど、言うなりに動いていても、そこに品のよさが見えたり、かわいらしさが見えたりすると、私はなかなか、その人の実名を上げません。
 昔は、馬越陽子さんも、使われましたが、彼女は私より背が低くて、しかも攻撃用弾丸として、使われることに対して、不満がいっぱいで、私の目の前で、愚痴ばっかり話すので、『かわいい人だなあ』と思った覚えがあります。

 今度、美術家か連盟のパーティがあります。銀座のフランス系ホテルで。行こうかな。馬越陽子さんが、どういう態度をとられるかが楽しみだから。酒井先生やら、水沢勉先生がいらしているかしら?
 どういう態度をおとりになるかが楽しみなので。(苦笑)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『若尾文子は、NHKの功労賞をもらいましたが』

 ところでね。現代の日本では、本当に正しいこととか、本当に、好ましいことは、表に出ません。
 それは、被・植民地国家だから、優れた人を上に盛り立てて、本当の独立国になったら大変だからです。

 でね。ありとあらゆるところに、第一位の実力者を、つけないような仕組みができています。
 日本映画監督協会の、会長が、崔洋一監督だそうです。彼なんて、『月はどっちに出ている』ぐらいしか、あたった映画がありませんよね。テレビに出て出演料を稼ぎ、かつ有名人というポジションをキープして、自治体主催などの講演会で、スピーチ料を取りまくって、稼ぎまくっている存在に過ぎないのです。そして、その浅はかな傲慢振りがNHKの特番を通じて、日本全国に来公開された、下品な人間でしかない。それなのに、日本映画監督協会・会長ですって。ここにも、この日本を在日、および、韓国に支配をさせようというグローバルな政治の意志が反映しています。

 そして、大相撲ですが、貴乃花親方を馬鹿に、上に持ち上げようとする勢力や流れがあります。

 が、その裏に、私の文章を否定したいという流れがあるのをご存知ですか?
 私は、数年前に、この山での、悪女中の悪女、安野夫人が、若尾文子とか、藤田憲子(現在は改名したらしいが、若、貴兄弟の母のこと)、と、そっくりです。と書いています。彼女は、シナシナと、シナを作って、色香を振りまく・・・・・・と書いたときから、

 貴乃花を馬鹿に上に立てるようになったのです。彼は、藤田憲子さんの子供だから、間接的に安野夫人を、これで、支援するというわけです。

 それで、私がいらいらしたり、悲しんだりすると、推察されているのです。確かに、五年前は、そんな気分になったこともあります。が、今はすぐにタイミングを計ります。いやみなことをやられるときは、私が、どれほど、いいものを書いているかの証明となります。

 それで、自分が今書いているものがどれほど重要であるかを、察知します。
 だから、大物ぶった物言いになってしまいますが、お許しください。(大笑い)
 貴乃花が、偉くなるとか、えらくされるとか、・・・・・理事長候補になるというのは、すべて、とても簡単なことと連動しているわけです。『この山の安野夫人や、石川和子が悪くない。そっちの方が、お前よりえらいのだ』と、例のエージェントたちが、言いたいからです。

 私が、似ているといったから、若尾文子も馬鹿に、いま、露出が多いですね。
 NHK朝どらの『ひまわり』、ミスキャスト中のミスキャストだと思われる若尾文子の出現、そして、それを引き立てるために、斉藤由貴が、とてもがさつな女性の役目を振られていました。
 あの番組で、若尾文子だけは、紗が掛けられていました。つまり、小じわ等が目立たないようにです。
 ミスキャストだというのは、彼女には、大正時代か、昭和初期生まれで、戦中、戦後に、インテリの女性として、生きた女性の雰囲気は微塵もないからです。私の親戚には、女性でも先生をしていた人は多いし、

 また、お茶大の付属高校なんて、同窓会へ行けば、特にその中のサブサークルであるOPC(職業婦人で、未亡人になった方が戦後作った会)に行けば、そういうタイプのインテリ女性がわんさかいますけれど、若尾文子が、かもし出すムードとはまるで違います。

 最近、浮き草という古い映画を見ました。
 そこではよかったのですが、大昔、皇女和宮を、彼女が演じたときには違和感がいっぱいでした。某監督が、「君の鼻がいけない」といったそうですが、
鼻が昔は低かったのです。それを整形しておられますね。昔は、違う形の鼻だった。目と目の間が低かったのです。

 が、いずれにしろ、NHKは、功労賞まであげたようです。そうして、安野夫人が立派な人であると、彼女に思わせ、自信をつけさせてあげる手配をしてあげています。お子さんが、東京の国立大学付属高校に入ったわけでもないのに、そうだと、私にわざと思わせる大芝居から、一事が万事、自然なことは、彼女の周辺にはありません。特にいやなことは、夕方の六時以降は、まったく静かなこの山で、娘を狙う、痴漢を用意して、
 わざと安野夫妻が助けると言う大芝居を打たれたことです。
 夜の12時近くに、外出できる服装で、あの夫婦がいること自体がおかしいのに、この手のアイデアをひねり出す連中(エージェントたち)の頭は、非常に幼稚です。

 この山の住人をも、利用して、引っ掻き回していますが、この山の自然の状況も、住人の本当の性格やら生活も知らないのに、いろいろなアイデア(悪辣なもの)を、持ち込むから、ここの住人自体が、おお迷惑なのです。

 これから、どんどん、裏話をさらしていきますが、本当の悪人は、伊藤玄二郎を筆頭として、その下半身の名誉を、救うために、おっちょこちょいにも、彼に加担をして、次から次へと、これらの単純にして悪辣なアイデアを出したり、それを実行したりしている人材です。井上ひさしを筆頭に酒井忠康氏も、ここにもあそこにも、あなたの影を見ますよと、言うことになっています。
~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『貴乃花親方を、理事長にしたら、相撲は衰退する』

 というわけで、安野夫人を、ともかく上においておきたいのが、例の国際的軍産共同体です。というのも、彼女をこの山のトップ実力者にしておいて、いろいろ、嫌がらせをすれば、かのじょ(=私のこと)は、いらいらするはずだとみなされていますから。

 で、彼女とどことなく、似ている藤田憲子さんも、連中は大好きです。が、この女性が、どうも、国民に人気がない。どこまで、かばっても、素が見えてしまう。恐ろしい裏側があることが、すっと、国民に見えてしまう。

 で、この人をマスコミでちやほやすることはまずいとでも思ったのか?
 急に若尾文子へ、マスコミで、ちやほやする対象を移動したのです。たまたま、ご主人がなくなって、彼女が気楽に動くことができるようになったのも幸いしました。
 
 でも、藤田憲子さんは、どこかで、使うつもりもあって、当座は、若乃花親方(今は、改名したらしい)と、貴乃花親方を、大切にしようとする流れがあります。
 だが、この方向で、理事長を貴乃花親方にしたら、ますます、大相撲は衰退するでしょう。
 ビジネスマインドを、正しく発揮できない仕組みは、ここでは、非常にまずいのです。貴乃花親方は、ある意味では立派ですが、ある意味では、未熟です。精神的には未熟です。とてもではないが、大組織のトップを勤められる器ではない。
 また、相撲部屋としても発展をしていませんね。弟子が大活躍をしているという話を聞いたことがない。彼は大横綱だったかもしれませんが、残念ながら、15歳から相撲の世界しか知らない。しかも、親がすでに、有名人だったので、いろいろなことで、かばわれてきていて、世間の人から指弾を受けたり、批判をされたり、けんかを売られたことがありません。

 で、人間としての訓練が非常に少ない育ちあがり方をしています。これから先の修行が、どうなるかは、わかりませんが、今、現在、彼を理事長などにしたら大変なことになります。ただし、ここでこう書くと、また、ぶん無暮れをする、例の単純極まりない、エージェントたちが、ふたたび、「貴乃花を理事長に」などといって動くかもしれません。

 なお、このように表には出てこない、エージェントたちの考察を、受け入れると、どなたもあなたのビジネスが、衰退すると思います。
 必ず、彼は、経営者としては、大相撲に、災いをもたらすでしょう。

 と、言うと、必ず、諜略行為で、償い、かえって、発展するように、仕向けるでしょうが、それは、長続きはしません。私が、『は、ハーン』と、いきさつを見抜いて、そこ(場とか、組織)から、去ります。すると、それで、あなたの、すばらしい輝きも失われるのですよ。
 私には政治力はありません。マスコミを利用して、あなたを宣伝してあげることもできません。が、ある種の祝福の力はあります。あなたは、私と付き合うことによって、真実の幸福感を得られるでしょう。

 それと、私と付き合うことによって、敵たちが、あなたを、自分側に取り込もうとします。それによって、あなたにもご褒美が来るのです。そして、最終的には私との関係を引っ剥がします。つまり、飴と鞭を、駆使します。私と友達である間は、あなたには飴が与えられます。そして、あなたが出世するのを、脇で見ている私にとっては、それが鞭となると、敵方は見ています。

 そのときの別れ方ですが、ひどい形(私が無念に思ったり、悲しいと思ったりする形〕で、別れたら、それで、あなたのメリットも終わりです。というのも、私の心があなたから、100%離れるからです。そうなると、あなたの利用価値もありません。そのときには、あなたに、今まで注がれていた過剰な恩沢というのも終わりです。
 その例を以下にひとつ書きましょう。
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副題7、『月刊ギャラリーと、ARTICLE』

 たとえば、月刊ギャラリーの編集長さんです。

 本多隆彦さんというのですが、相当に優秀だと思ってほめまくっていたのです。が、どこかで気持ちがすれ違いました。無論、後ろから手が回ったわけでしょう。それで、彼は、私を連載をたった一年で、切ることにした模様です。私以前の書き手は、連載が、700階を越えていましたので、これは、私にとっては一種の恥でありました。

 が、2007年の3月に入ってだと思うのですが、まだ、連載が終わることが正式には、こちらに通告をされていないときに、彼が熊本から、突然に長いメールをくれたのです。忙しいのに、わざわざ熊本まで行ったのに、取材のドタキャンを受けた夜でした。久しぶりに、しみじみした気持ちになったのでしょう。で、文章の整った、メールをくれたのです。

 私が、それに対する返事としてのメールで、「あなたの会社は、大体、月に、600万円で回転していると思いますが、そのうち、原稿料が二万円の私は、300分の一の存在でしかありません」と書いたのです。「しかし、2頁を、全体の何パーセントかと考えると、量としては100分の一ですね』と、書いていったのです。そして、無論のこと、内容の面白さを言ったら、とてもじゃあないが、100分の一ではなくて、50分の一ぐらい課、それ以上なのです。が、それを、そこで言ったら、嫌われるので、300分の1とか、200分の1ではないですよと、言いたかっただけなのですが、・・・・・

 すると、突然に、本多さんが「会いましょう」とメールか電話で、いってきてくれました。
 で、私は単行本でも出してもらえるのかと、喜び勇んで、銀座の高級な喫茶店で、面会をしたのですが、なんと、

 彼は、「600万円と言う数字をどこから、聞いたのですか?」と青ざめた様子で、質問をしてくるのです。・・・・・あ、お断りをしますが、これは、2006年の話です。それ以降、編集方針も変わっていて、総カラーとなっていますし、今は、一月、600万円で彼の会社が、回転しているかどうかは、私には、わかりません。

 ただ、どうも、その600万円が、図星だったみたいなのです。それで、私が、そちらの内情を知っている元社員等と、連絡をつけているのではないかと本多さんは、懸念をしたらしいのです。どんな会社の社長さんもやり手だとよく社員に向かって怒鳴ったりしますよね。で、やめた社員に恨まれていたりすると大変ですから、それは、知りたかったことでしょう。
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 なお、ここで、挿入ですが、伊藤玄二郎氏の経営する、鎌倉春秋社は、社員がノイローゼになることで有名な会社だそうです。そういう意味では、いわゆるブラック会社のひとつです。わかります。上にへいこらしていて、しかも、このように私をいじめるアイデアを、上〔瀬島隆三など)から伝達をされるのか、自分でも、思いつくのかはわかりませんが、次から次へと考え出す頭は、一種の異常者です。
 私の文章が暗くなるのは、私が暗い性格だからなのではなくて、彼が、非常に暗い性格なので、それを、説明して、書いているから暗くなるのです。むろん本人としては、明るくて魅力的な人材だと、医師会や、鎌倉在住の養老孟さんなどの有名人へは、見せているとは思います。その反動か、何かは、わかりませんが、非常に暗いところも持っている人材です。ずるいところも無論持っています。鎌倉のしかるべき人に、「伊藤玄二郎と、付き合いがありますか?」と、聞くと、皆さんが「いいえ」と異口同音に答えられますから・・・・・『なるほどなあ。彼の裸の王様ぶり、がわかるよ』と、思っているしだいです。

 で、挿入から元へ戻ります。
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 私は笑って、「誰からも、情報を得たりはしていませんよ。勘です」と本多隆彦さんに向かって答えました。これは、あたりです。うそ偽りもありません。

 私は預言者といわれるほど、勘が鋭いし、何もかも、わかっているのです。それは、母でさえ、「いつも、あんたには、驚かされるわねー」といっていたほどでした。この社会、全体に対しても勘が鋭いのですが、自分が、たとえ、200分の一でも、その世界に、かかわっていれば、『ああ、こうなのか』と、ほとんど正確にわかるものがあります。
 そのときに、本多さんが、「近々、引越しをします」といったのです。もっといいビルへ。それで、「よかったですね」と言っておきました。が、はんとしまえの2011年、夏にも、多分、以前と同じ場所ですね。大金が入る予定だったのに、入らなかった。

 それは、たぶんですが、私を100%の形で、切ったからですよ。無論、私を切るのも、敵の示唆であるかもしれません。が、元ライターなら、ただで、雑誌を送るくらいのことはしないといけません。だけど、二度ほど、見本誌を送ってきて、定期購読をお願いしますと言われたので、
 それも、100%の縁が切れていることの証明になると思います。どこかの名簿から、社員が自動的に、選んだ、名前なのでしょうが、私の名前を記憶から、捨てるのは、変ですよ。それはないでしょう。本多さん。

 元ライターに対しては、敬意を表して、ただで、3年ぐらいは、雑誌を送るべきです。(苦笑)三年を過ぎたら、仕方がありませんが。ビジネスというものはそういうものでしょう?

 本多さんは、私と関係があるからこそ、敵から、ちやほやされていたと思います。
 しかし、関係がなくなったら、突然に反対方向で、損失をこうむる・・・・・ということはいじめにあうと、言う現象がおきましたね。

 第三回目の横浜トリエンナーレで、バンクアートに、出版物が展示されているコーナーがあったのです。ところが、月刊ギャラリーがおいてありませんでした。それは、いじめの一種だと思います。

 それからね。Oギャラリーが中心となって、無料でスケデュールを教えてくれるパンフレットができました。そして、無料で配られる、美術(情報の)雑誌ARTICLEも出ました。この二つは月刊ギャラリーを買う人々の陣地を奪う存在です。
 気の毒だと思っていますが、言い過ぎを恐れずにはっきり言えば、私と関係がある限り、あなたには不思議な光が当たり、お金も入ってくるのですよ。その反対もありです。
 その微妙さを説明するのは困難ですが、そういうことはありとあらゆる場所で、見受けられる彼らの既定方針のようです。マニュアル化されているといってよいほど、

 現代の弾圧とは、心理学を駆使します。
 心理的に、弾圧するためには、いじめの手法を駆使しているのです。別れるときに、『こういう理由で、連載をやめていただきます』という説明ぐらいはないとだめですよ。本多さん。

 ただ、Oギャラリーが、中心となっているパンフレットについては、もしかすると平野和子さんの、提案やサポートがあったかなと思いますし・・・・・
平野和子さんは、もと日本航空づとめで、したがって大卒でしょう。銀座の画廊のオーナーには、高卒の人も多い模様なので、抜群にインテリだというわけで威張っています。これは、栗田玲子さんや、柴田悦子さんも同じです、栗田さんにも、柴田さんにも、伊藤玄二郎の影がもろに見えますので、平野和子さんにも手が伸びた可能性は大きいのです。

 彼女と銀座であうと、いつも隔靴掻痒の感があるし、いじめてきているなという感もあるし。渡辺幸子さんを、私より上に置く気配も、渡辺さんが、青木繁大賞展の大賞を受ける前からあるし。それは、渡辺さんが元日本航空のスチュワーデスだからなのでしょうが。ともかく、感じが悪いことが、数々あるのです。で、平野さんが、私をつぶすために、一種の弾丸として動いているとしたら、あの冷酷な態度もありでしょう。

 で、Oギャラリーさんが中心になって作っているパンフレットは、銀座の画廊めぐりをしている、人間にとって、『あれ、月刊ギャラリーを買わないでもすむな』と思わせるものになっています。特に現代アートを好む人にとってはね。それを道しるべに歩いていって、道すがら、そこに載っていない画廊にも寄れば、それで、用事は足りてしまいます。

 本多さんが、情報を中心とすると、ご自分の雑誌を位置づけている限り、このようなライバル誌の登場に、売り上げ上、損失を、こうむる可能性はあるのです。

 ARTICLEには、山本冬彦さんのコラムがあったそうで、
 『なるほど、なるほど、これこそ、月刊ギャラリーつぶしに用意された紙・爆弾でしたね』と、うなずいている私です。
 それが、無料で配布されるということですし、版が大きくてカラー刷りです。しかし、製本などがしっかりしていない様式ですので、一号発行するのに、10万円も制作費はかからないでしょう。すると、この雑誌(むしろ、新聞ともいえる)を、つきに二回発行して、月刊ギャラリーをつぶすためには、年間1800万円で、できるのです。事務所借り賃やスタッフの給料を含めて。
 工作費としては安い。安い。
 しかも無料で、かつ画廊で配られます。ということは「広告の媒体としては、すばらしいものですよ」となります。

 いまどき、画廊めぐりをするのは、物心両面に余裕がある人です。私は勉強のために銀座へ行くのであって、銀座では、ものは買いませんが、ほかのお客さんはものを買う人も多いでしょう。また青山あたりの画廊の帰りには、表参道の大ブランド(旗艦)店で、買い物をするような、ハイソサイエティのマダムもいると思いますよ。で、美術以外の分野の広告を取ればいいのです。すると、抜群の広告収入が入ります。それで、原稿料をまかなったり、さらに発展すべく、いろいろな企画を立ち上げたりします。

 私は、この雑誌が、その発行目的を考えると嫌いでね。ほとんど読んでいませんが、電車で、帰宅する画廊のお客なら、「面白いな」と思いながら読む可能性はあります。ただですし。
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副題8、『山田洋次監督は、なぜ、NHKに、ちやほやされるのか?』

 最後の章だけは、新しい情報でしたね。連続してお読みいただいている方には、最初は、昔から言っていることでしたね。

 最後になりましたが、大相撲のあの、すったもんだこそ、

 鎌倉エージェントの二人(伊藤玄二郎と、井上ひさし)が、私に、自分たちの企図した悪について、書いてほしくないために、作り出したニュースでした。すぐ、見破って、これは、諜略行為だと、論じたために、かえって、彼らは、身動き取れなくなって、次から次へと、悪さを提案しましたね。

 大騒ぎになりました。そのときに、横綱審議委員の癖に何も発言をしない山田洋次監督を批判したので、
 つまり、私が批判をした相手は、極端に持ち上げておくというのが彼らの奉仕です。

 本業の映画の方で、NHKが極端にちやほやしています。『山田洋次監督が選んだ、日本の名画100選』ですって。無論それによってお礼をもらえるわけでしょう。よかったですね。お金が儲かって。だけど、私は創作者としての山田洋次監督を、信じません。そんなにあっちこっちに顔を出していたら、このご近所の日銭稼ぎおばさん、石川和子女史と同じで、頭が落ち着きません。それって、軽いものしか作れないということを示します。
 創作の苦しみって、そういうものでもないでしょう。私が園芸に凝ったり、園芸関連の買い物に行くのなどは、ほとんど、負担がかかりません。
 が、時間が決められた会合に出るのは束縛であり、

 あの馬鹿らしくも無駄な時間(日本の会議なんて、だいたいが、そんなものです)を、じっと我慢してすごす、そのストレスだった馬鹿にならないものなのですよ。でも、若い時期、共産党に関係したであろう、山田洋次監督には、上からの指令に唯々諾々として、従う気質はあるのだと思います。
 そういう甘い姿勢を持っていながら、他人の映画を批評するんですって。つまり、100本選ぶということは、そういうことでしょう。

 東大卒だそうですが、深い部分では、何も考えていない人だと見えます。恥ずかしいです。見ているだけで、・・・・・骨も、芯もなくなった共産党を優遇することによって、この日本に、民主主義や言論の自由があるかのごとき、装置と化した共産党。そことかかわることの旨みを、人生の途上で100%味わいつくし、生かしきった山田洋次監督は、しかし、ご自分の胸に手を置いてみたときに、幸せなのだろうか? 万全の『これで、よいのだ』という感覚があるのだろうか? バカボンのパパ、赤塚不二男氏には、『これで、よいのだ』という感覚はあったと思います。

 ものすごく、空虚なものしか、胸に浮かばないと思いますよ。

 そんな監督が、『選んだ100本』ですって、不遜なことです。NHKも、山田洋次監督も。誰も、この件を批判しないのは、この国の文化がどれほど、彼ら、国際的軍産共同体に支配をされているかを語っています。
 本当の批評の精神は、どこにも見られません。

 このようにして、私は文明批判をしているわけですが、自分は一切、お金も名誉も受けられず、ただ、批判をしている対象が、お金をもうけています。

 だけど、だからこそ、天がお味方くださるのですよ。だから、これだけの分量の文章を生まず、たゆまず、書くことができます。まず、第一の恩沢がそこにあるわけですが、ほかのどこで、お味方下さっているかは、誰にも、語りません。すぐ、そこが狙われてつぶされますからね。
 が、確かに、天がこちらに、ごひいきのまなざしを注いでくださっているのは、感じます。

 今日の文章は、継続して書いている鎌倉近辺の、お話から、ずれてはいます。実は、15日は、あまり、力を掛けられないな。社会の諸現象を軽く分析しておこうと思ったので、本日のテーマを選びました。
 しかし、文脈を整えつつ、推敲をしているうちに、またもや、独自な表現とか、独自な情報が入ってきてしまいました。
  2012年5月、17日   雨宮舜 (川崎 千恵子)
コメント

円覚寺、侘助、週刊ブックレビューの終焉 『開発チエ、瓜南直子、藤沢周』△

2012-05-13 05:15:23 | Weblog
今、14日の午後一時です。今回の分は大体書き抜きました。で、一応誤変換も見たつもりです。だから、タイトルに△印をつけておきます。例のごとく。

副題1、『児島百代先生から、円覚寺の音楽会のお知らせがあって』
副題2、『広島在住のFBフレンド金田佑子さんからの、不思議なデートのお誘い』
副題3、『金田佑子さん(広島在住のOL)がスパイと仕立てられたかな?』
副題4、『開発チエさんに対する分析を、ここで、挿入的に書く』
副題5、『日本酒ブランド<恋のうぐいすから>が、あらたに、作られ利用される』
副題6、『フェイスブックで、損をしても戦いの道具として薦める話』
副題7、『田口弘勝さんを通じて、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏の結びつきがわかる』
副題8、『週刊ブックレビューは、なぜ終わったか?』

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副題1、『児島百代先生から、円覚寺の音楽会のお知らせがあって』

 さて、前報、まだ、誤変換を全部は点検をしておりません。しかし、昨日12日の土曜日は、一切パソコンをいじりませんでした。朝、チラッと、一回あけましたが、それ以降は、書きもせず、読みもせず。

 そして何をやっていたかというと、100号という大きな油絵を壊して、その木枠というのを使って、また、パーゴラを作っていたのです。皆様をほうっておいて、と、お怒りにはならないでくださいませ。これも、あれも、ひとえにこのブログを保持するためなのです。

 ところで、児島百代先生という、詩人にして音楽家の方から、お弟子さんを中心とした音楽会、が、円覚寺で、催されると言うご案内が来ました。

 もし、私が瓜南直子さんと、金田佑子さんのコンビにより、フェイスブックの世界で、したたかにいじめられていなかったら、喜んで行くところでしょう。が、フェイスブックの世界で、いじめられたがゆえに、円覚寺が鬼門になってしまっているのです。その円覚寺は北鎌倉にあり、北鎌倉というと、無視できないところが、カフェ兼、居酒屋にして、文化人のサロンである、『侘助』です。鎌倉には、文化人が集まるサロンがあると、よく言われますが、ここはそのひとつで、かつ典型的な場所です。

 丁寧に瓜南さんの情報を点検していると、『侘助』に、よく行くとあります。

 私は田口弘勝氏に北鎌倉の文化人の集まり『匠の会』に誘われていた時期があり、その会合が、浄智寺で行われた後では、毎月、侘助へみんなと一緒によりました。
 ところが、どうしてか、侘助のおかみさんにいじめられる。ひどいやり方で、いじめられる。

 そして、匠の会のトップである、斉藤英子さんにもいじめられる。で、匠の会を辞めざるを得なくなりました。
 で、そこから、児島百代先生の音楽会へ行きにくいムードが生まれています。
 というのも、音楽家でありながら、とてもお背が高く、芸大へ進学なさる前の駒場高校時代は、バレーボールもなさっていた児島先生は、今は、酒豪でもあるのです。で、侘助は、地元でもあり、よくいらっしゃるようです。
 だから、そのラインから行きにくくもなっています。

 そして、円覚寺です。児島先生は、北鎌倉の住人で、しかも北鎌倉女学院(学院のお名前が、今は、正式には、思い出せないが)、を、音楽の分野で、一流の私学へお育てになった方ですから、円覚寺で、音楽会をなさるのは、まことにふさわしい方です。しかし、瓜南直子さんのせいで、円覚寺にも顔を出しにくくなっています。

副題2、『広島在住のFBフレンド金田佑子さんからの、不思議なデートのお誘い』

 フェイスブックで、いぶかしいことの最初は、お断りもなく、友達関係を切ってきた人があるのです。ご本人ではなく影の存在が動いたケースもあるでしょう。

 だが、裏から手が入って、友達関係を切られた、相手があり、それぞれ、理由が察せられます。開発チエさん(慶応卒で、一時期美術手帖のライターだった)、神山明さん(東海大学の教授で、芸大卒)、などが、印象深い形で、その無礼さを示したひとですが、瓜南さんもその一人です。

 が、2011年の11月に、広島在住の猫好き・フェイスブック・フレンド金田裕子さんから、東京出張の際のデートの申し込みがあったときに、私がどれほど、いやな思いをしたかを、みなさん、ご推察できるでしょうか?

 広島で、会社員をしているのです。同志社大学卒で、優秀な人です。ただ、東京出張を利用して、私と会うほどの、深い関係ではありません。どう考えたって、これはおかしい。ただ、彼女が選ばれたのは、私が、この人を最初期に推薦して、それで、多分、100人近い数の友達を一挙に増やした関係であり、敵としては『とても、良好な、関係だと、川崎千恵子が思っているはずだ』と、みなしていたと思います。
 で、デートをさせて何を探ろうというのでしょうか?
 私はいつも、『これでも、30%しか、書いていません』と、このブログ内で書いています。で、どこまで真実を知っているかを探ろうというわけです。

 2008年ごろは、親しい方(無論、女性ですが)がデートに誘ってくださると、思わず、心の中のありったけを、開示していました。それと同じことを狙われているわけですが、同級生とか、同窓生は、すでに、敵方にリクルートをされすぎていて、利用できる人材が残っていないのです。
 で、この人物なら、私が気を許すだろうと、狙われたのが、金田佑子さんでした。私は最初の個人的なメッセージの段階では、断ることができませんでした。わかってはいるが、『あなたは、敵の使者として、デートを申し込んできたのでしょう?』とは、いえない物です。デートのレストランに盗聴装置が置かれているとか、いろいろあるのです。これは、原宿の千疋屋で、夜の10時過ぎに、表で例の脅かしよう工事が千疋屋を囲むように行われているので、「申し訳ありませんが、裏から出させてくださいませんか?」と申し出でたときに、感じたことでした。スタッフが全員、フリーズして、しかもニヤニヤと苦笑い。

 この日は表参道からずっと、知り合いをたずねて本を配っていたので、これから先に、どこへたずねるかは見事に敵方に推察をされていたのです。で、親しい人とデートをさせて、実際にはどこまで知っているかを探ろうというわけです。それが、半年前です。本日、後ろのほうで出てくる、宮沢りえの離婚の話しと、そのお婿さんが、誰であるかなど、ずっと前から推察できていることですが、『そういうことをどこまで、開示するつもりかな?』と常に、探られているわけです。

 自分たちがひどいことをしていて、それは、教唆した手下(お隣とか、鶴岡八幡宮様まで利用をされている)にやらせていて、自分たちの本当の姿は知られていない。だから、国民にそれが、わかることはないと、一方で、タカをくくりながら、一方で、怖くて仕方がないのです。で、常に、こういう企画(=あまり親しくないのに、向こうからデートが申し込まれてくる)が持ち上がります。

 いくら、芝居だとわかっているとは言え、乗らないと、こっちが失礼だと、言われかねないから、最初の段階では断れません。でも、3,4日後には、結局は断りましたがね。広島に住んでいるFBフレンドと、お茶をしている暇はないです。自宅へ来ていただけるのならともかくとして。

 2012年の三月の16日に、フェイスブックを直してあげましょう。という申し出でをしてきた、Akemi Nomoto さんと、御殿谷(ミトノヤ)教子さんが、我が家に来たいとおっしゃったのも、そのバリエーションであり、東京の人だから、ちょっと、策略のにおいが、薄められているだけなのです。
 私は、よく、被害が、五億円に達しますと、言っていますが、
 この様に、精神的に惑わさせられることがあまりにも多いので、そこで、無駄なエネルギーをとられますね。それが、大損失でもありますので、そう書いています。

副題3『金田佑子さんという、広島在住のOLがスパイと仕立てられたか?』

 ところで、静かに断っただけであり、その2011年の11月の時点では、私のほうは、これがいじめであるとは何も書いておりません。ブログでもフェイスブックでも書いてはおりません。だから、悪い攻撃を受けても絶対に、復讐をすることはないのです。そこが私のプライドのよりどころであり、また、神様のご援助が下ってくるゆえんでもありますから。

 ですから、「ばれたか」となっても、それだけで、終わらせてほしいものです。だが、この敵たち、特に、伊藤玄二郎と、その影にいるまだ生存している井上ひさし、そして、もしかしたら、この件にも絡んでいた・・・・・闇の中で、統率をとっている成岡庸司、同じく、闇の世界で、指揮を取っている可能性のある、成田豊氏、そして、鎌倉在住の大ファンドマネージャー木村某氏、そして、石塚雅彦氏と、彼の子分の私の大学同期生、KK君たちの、

 心の中にあるものは、静かで丁寧な精神ではなく、面白がりの精神で、「やっちゃれ、やっちゃれ」と言う火勢をあおる精神なのです。『失敗した』と思って引き下がるところはないのです。で、失敗したと思ったからこそ、面子をつぶされたとなって、さらに、いじめるほうに向かうのです。

 それが、日本酒、新(?)ラベル、<恋のうぐいすから>を使う案です。金田佑子さんは、東京へ出てきて、どなたかとお酒を飲んだが、その、銘柄が<恋のうぐいすから>であるという情報をフェイスブックの世界で流しました。しかも、いかにも私を意識した添え文をそえて。

 私は、その瞬間に、『さらに、傷をえぐってきたな』と、感じました。が、そういう行動をとるように命令を与えられても、「いえ、できません」と言う人間もいれば、「やります。やります」というおっちょこちょいで、意地悪を大好きな人間もいるのです。
 それは、現実の世界でも、よく見る世界ですが、フェイスブックで、900人以上の友達がいる私にしてみれば、そこでも、よくわかります。

 上に上げた4人は、友達を向こうから、私への何の断りもなく切ってきたのですから、もし、私が妨害を受けずに、友達を増やしていったら、すでに、1000人は優に超えていたでしょう。その1000人のコメントや意見の出し方を見ていると、人柄がいいか悪いかはすぐわかります。

 神山さんは、人柄はいいのですが、芸大ラインで、何かを言われて引っ込んだのでしょう。これも将来は必ず、本人に出会って確かめられると思います。私が関心を持っていることは必ず、道が開くのです。
 しかし、開発チエさん、瓜南直子さん、金田佑子さんの三人は、いじめることに、良心のやましさを感じない可能性があるのです。

副題4、『開発チエさんに対する分析を、ここで、挿入的に書く』

 ただ、開発チエさんは、しょっちゅう健康を害しています。特に『睡眠導入剤の服用を間違えて、2日間ぐらい眠り続けた』などと、お話になっておられるので、この三人のうちでは、もっとも誠実な感じがします。ただ、敵方にある程度のレベルで、利用をされているのは確かです。

 もっとも、いやなことは梅森伸一という北海道在住の人材が、私をいらいらさせるために、利用され続けていて(ご本人はただ、名前を使われているだけなのかもしれませんが、私を友達としてはきってきながらも、一方で、私の友達関係を利用し続けて、自分の友達を増やし続け、それを、フェイスブックが「あなたのご紹介で、あなたの友達関係を利用して、梅森さんは、かくかくの人と友達になりました」と、知らせ続けてくるのです。むろん、KK君が裏で作業をしているのかもしれませんがね)

 その梅森伸一と、開発さんは、仲良しであり、非常に交流が激しくて、それをこちらに、見せつける人であり、かつ、私がもっともよい文章を交換しているフェイスブック友達の中に、割り込んでくる人では、チエさんはあるのです。だけど、いままで、一度もその名前をここで、挙げていなかったのは、上に上げた四人のうちでは、私の受ける被害のレベルが、低いほうだったからです。その上、しょっちゅう高血圧とか、何とかおっしゃるので、『うーん。この人は、親のお店=有名料亭=を引き継ぐという人生には満足をしていないな』と、思うところがあって、それが、『今、人生に満足をしている』私から見ると、かわいそうであり、それゆえに、教唆によって、失礼なことを、こちらがなされていても、同情の心から、今まで、ここには何も書いてこなかった人材です。私は、自己中ではないのです。
 ものすごい高いレベルで、他人の事情を勘案しています。それなのに、裏切ったりいじめてきたりすれば、
 「開発チエさん、それだけで、天はあなたに恵みを与えないですよ。人生に対する不全感は、ずっと続きますよ」と、言いたいです。開発チエさんは慶応卒で、酒井忠康氏も慶応卒です。そこらあたりが利用されたラインでしょう。

 だけど、開発さんが、今、助けてあげようとしている、石川和子さんなど、『私は200人からの弟子を持っています』といって威張っていますが、芸術的センスにおいて、非常に低いですよ。だいたい、一週間教え詰めで、200人もの人と接触しても平気だということ自体、どれほど、鈍感であり、無教養かがしのばれませんか?

 しょっちゅう、体の具合が悪くなるチエさん、あなたなどに比べると、数段のレベルで、より動物に近いタイプです。そういう女性の下半身を、相手の男性の名誉のために守ってあげるために、あなたは使役をされているのですよ。ご損だと思います。
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 それにね。もっと気がついたことがあります。彼女が、200人からのお弟子を持っていると豪語するのは、ひとたらしの天才、伊藤玄二郎に歴代鎌倉市長に売り込んでもらって、公民館とかその支所でお教室を開いていたからです。そこまで支援してもらうのは、むろんのこと、下半身の結びつきがあったからです。が、彼女が正式な夫として迎えたのは、有機野菜の配達人です。
 つまり、おばさん風な庶民性を持っている石川和子さんは、『あなた、ちょっと上がってお茶飲んで行かない」と柳沢昇を誘って、その上げ邦夫にかいで、寝ませんか?となってね。・・・・・いやあ、赤い花柄の掛け布団が干してありましたよ。南ではなくて、我が家から10メートル以内にあり、よく見える東の窓に。(笑)毎日、毎日、ずぶずぶのセックスまみれだったと思います。どうしてここまでわかるかというと、私の猫のことで差ディスチックな、いじめを受けてね。それが、必ず、暗くなってからのことですから、『ああ、こういういじめで性欲を喚起させているのだろうと、本当によくわかっていたからです。何十回、何百回と、迎えに行くように仕込まれて、しかも長い間ドア前で待たせられたので、つくづく、そこがわかりました。

 そんな無教養な女性と、わがままいっぱいで傲慢な伊藤玄二郎との二人の間を隠すために、あなたは利用をされいるのですよ。有名料亭のお嬢様であり、慶応大学卒のインテリであり、それ相応の名前も世間に売っているあなたが、夜毎、お客様と寝ているとは思えません。あなたは、いわゆる空閨をかこつ、しかし、女ざかりの年齢の女性です。だから、一種の不定愁訴として、しょっちゅう体が、悪くなる。
 私は20代のトルエン類を大量に使った化学実験のせいです。それで、体が悪いのですが、それなりに、精神のあり方でカバーしています。
 だから、不定愁訴とはいえません。
 でも、あなたの投稿を見ていると、それをつくづく感じます。そして、あなたが、私をいじめるときには、そのずぶずぶセックスカップルに奉仕しているのですよ。かわいそうにと思います。

 瓜南直子さんは、人生のパートナーがいます。金田佑子さんは、ご主人がいます。だから、この二人は、かわいそうに思ったことはありません。それに、体の不具合を訴えることもありません。いじめは、快感をもたらすのでしょう。それだけの話だから昔から、その名前をいじめの行動とともに書いてきています。が、開発チエさん、あなたは、かわいそうだと思っているから、その名前を挙げなかっただけなのですよ。

 大体において、あなたのお母さまは、人をいじめたら得をすると、お教えになりましたか? 人をいじめなさいと命令する人間など、どんなに社会的なランクが高くても、信用してはいけません。姉みたいな言い方で恐れ入りますが。そして、人生は遊びではありません。一刻、一刻が非常に大切なものだと、申し上げておきましょう。悪い行動を積み重ねれば、体の中に悪いものがたまっていきます。鈍感なタイプである、石川和子女史がなくなったのは、一種の他殺だった可能性すら感じますが、開発さんみたいな、心身ともに敏感なタイプは、時間のすべてを美しいことへ使わないと、激しい消耗をなさるわよ。梅森伸一氏のせいで、あなたから、悪い念波が種々送られてきましたので、ここで、はっきりと、ご忠告をしておきます。

 ただ、私のご近所に住んでいる、安野夫人とか、前田清子夫人とか、瓜南直子さん、金田佑子さんにとっては、人生は遊びでしょう。まともな誠実さが見えないから。だけど、開発チエさん、あなたにとっては、人生は、まともに取り組むべきもののはずです。おいごさんなどを、かわいがっておられますよね。あなたは、きっと、誠実な人なのです。
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副題5、『日本酒ブランド<恋のうぐいすから>が、あらたに、作られ利用される』

 が、元へ戻ります。金田佑子さんと、瓜南さんのいじめ方は、すごいです。いわゆる面白がりの精神が強くて、瓜南さんなど、はっきりと、「いじめたい。いじめたい」とフェイスブックで書いていました。そして、『全日本アスファガ連』という、鎌倉小町通りのめちゃくちゃな、共同溝工事を、肯定したキャンペーンも張っておられますしね。
 
 で、彼女たちのいじめは、ブランド品を利用して暗喩でいじめるという形です。二人が結託したいじめは、鎌倉豊島屋の『源平巻き』というお菓子でした。その包み紙を、腰巻とか、ペチコートにたとえるジョークが交わされていましたが、その目的は、自分たち二人が仲良しであることを誇示する点にあったのです。自分たち二人が仲良しであること自体が、私に対するいじめになっているのを知っていてやっていることです。

 が、その前にもっと激しくて、大げさな形で、日本酒のブランド名が利用されました。

 それは日本酒、『恋のうぐいすから』です。そして、これを、「私の大好きな銀座のうぐいすからさんにささげます」と、金田佑子さんは、書いています。「大好き」という言葉が最高に笑っちゃいますね。実際に、こういう風にブログの方で書き始めたら、金田さんは、すぐさまフェイスブックの世界で、私に彼女の情報が見えないようにしましたから、わかっていてすべてを行っていたのです。それは、3月10日よりずっと前のことでした。

 この大好きという言葉は、「こちらが、スパイである金田さんとのデートを断ったことへの、いやみたっぷりな、からかいであり、復讐でしょう。これを、金田さんが一人で考え出したのだとしたら、彼女は魔女です。が、命じられたままに行っている行動でしょうから、彼女は主体性のないおばかさんだということになります。

 だって、こういうことのすべては、関東学院という、女性に人気のある大学の教授である伊藤玄二郎、が、鎌倉春秋がま主宰者である、石川和子女史と、昔、愛人関係にあった、ということを隠すために、企図されていることだからです。他人の下半身の秘密を守るために、利用をされいている女性が、金田佑子さんであり、
 そのいじめの効果が、さらに上がるように、二つのあくどい工夫がさらに加えられています。そのひとつが、瓜南直子さんと金田佑子さんとの結託と、その誇示であり、
 二つ目が、その『恋のうぐいすから』という銘酒に関する金田さんの投稿文が時を置いて、何回も私のパソコンないに現れることです。
 フェイスブックは、一方で、私に利益をももたらしたのですが、無論のこと被害ももたらしたのです。

 その何回も同じものが、私のパソコンの画面に現れるという件ですが、ここから大学の同期生のKK君が、こういうIT分野のいじめを担っていることがわかってきます。ほかにもあるのですが、それが、別の人のものであっても、すべてKK君と近い人の情報が利用をされるからです。

 ところで、私は2011年当時は、日本酒銘柄図鑑で、『恋のうぐいすから』は、引きませんでした。が、本日、それを、「こ」の項目で引いても、ありません。「こ」で始まる115以上の銘柄が、日本全体にあるけれど、恋のうぐいすはありません。

 だから、あの当時から感じていたとおりに、『恋のうぐいすから』は、私をからかい、いじめるために、急に作られたラベルだけのお酒だったでしょう。そして、それが、何回も私のパソコンの画面に現れ、特にフェイスブックに入っていないのに、最初から画面にそれが現れたのは、金田さんの投稿を再利用している敵の一員がいるわけですね。

 そのパソコンを開いたとたんに、そのアプリを開いてさえいないのに、脅迫のために、情報が現れるというのは、2007年ごろに、電源を落としておいたMEのパソコンが、電源が、急に自動的に、入っていて、五ミリぐらいふたが開いていて、画面が、ワードになっていて、私が昔書いていて、まだ、メールでもブログでも、公開していない弱みの話が浮かんでいたりすると、

 わかりますよ。恫喝されていることは。でも、なんと言うおぞましさかと思います。ですから、湯川有紀子さん、そして、渡辺幸子さん、など、今をときめく(いえ、湯川さんはすでに引退済ですが、中央公論で、雑誌、中央公論の編集長で終わったというのは、大出世でしょうし。輝ける女性の一人です)

 大インテリ女性たちに対して、私は、ひどく、『いやだなあ。軽蔑に値するよ。どんなに威張っていても』と思うのです。諜略行為にサポートされた、出世だから。

副題6、『フェイスブックで、損をしても戦いの道具として薦める話』

 ここで、再びの挿入へ入ります。今の私はフェイスブックを遮断されていますので、以下のことなんか、書いても何もならないのですが、それでも、あの時点での、ひりひりする思いを思い出して書いてみましょう。
 私が、A子夫人という被害者同盟を結んだみたいな形の奥様に、フェイスブック加入を勧め、彼女がそれを嫌がった理由が、二人の交流が切れたもっとも大きな理由だったのですが、

 その件での解釈で、彼女側は、
 『フェイスブックから受ける被害が、はっきりと予測をされるので、加入は、いやだ』であり、
 私側の考えは、
 『もちろん、それはある。が、今のところ、あなたは、もっと力を蓄えないといけない。そのために、お金がかからない地歩(陣地)の獲得の仕方としては、インターネットで、ID(会員権)をとることが役に立ち、それも、ヤフーのブログひとつを守るために、ツィッターなど、ほかの4つのメソッドの会員権を同時にとっておいたほうがいい』という考えでした。

 それが、意見が、ぶつかってお別れとなったわけですが、絶対にそちらのほうがよいと信じていても、それでも、そのときに、強引には押さないで、私が引いたのは、戦いの仕方において、彼女はまだまだ、弱いなあと感じたからです。
 彼女自身、パソコンにごたごたが起きて、大変な高給を得られる仕事を失ったころに、「そのときに、すでに、川崎さんと知り合っていたらよかった」といってくれたのですから、戦うということが必要なことだけはわかっているのです。それが、実践するとどうなるかというと、もっとも大切な事は、ひいてはだめだということなのです。どんなに、弾圧を受けても、引いたりあきらめたりしてはだめです。
 つらくても、辛抱強く待つ。がんばり続ける。その気概があれば、相当に、攻撃を、はね返せる。
 そのしつこさが、こちら側にも、ないとだめなのです。だって、相手側は、数万人の人材を利用して攻めて来ているのですから、それに、たった一人で対抗するこちらは、自分側も、しつこくなくてはだめなのです。

 私が何を書いても、政治に結びついてしまうのは、相手方が、鎌倉も利用するし、フェイスブックを中心として、インターネットの世界も利用するし、同窓会も利用するし、ご近所様も利用をするし、ガードマンや工事の作業員、駐輪違反監視員とか、駐車違反、監視員とか、JRのガードマンとか。ああ、夜の9時過ぎの鎌倉駅なんて、何も起こらない場所なんですよ。どうして、ガードマンが必要なんでしょう。大笑いですが、すでに顔見知りです。二人いて、ひとりは、親切なのですが、この前だけ、怖い顔をしていました。ということは、私のブログがどれだけ、真実を描いているかなのです。

 ということで元に戻れば、私がA子夫人の要望を受け入れて、・・・・と、同時にそれは、彼女とのご縁が切れるということを意味するのだけれど・・・・縁を切ったのは、戦う人としての、準備とか、体力とか、エネルギーレベルが、ともに戦う人としては、足りないと感じたからです。
 
 これは、能力の問題ではなくて、その人の現状と、選択の仕方にかかっている問題です。現状の中で、何を選択するかは、非常に大切です。それを、どう選ぶかの感覚と嗅覚は、非常に大切で、そこが、だいたい合致しないと、私の戦友とは、なりえないでしょう。そして、私の戦い方で、少しでも、被害を減らしていってほしかったのですが、別れたので、その後、彼女がどうなったかを知りません。心配していますが・・・・・

 でもね、そういう風に被害にまみれている人もいれば、笑いながら加害者となっている人もいる。それが、金田佑子さんと、瓜南直子さんのコンビなんです。悲劇といえば、二人の結びつきを導いたのが、私ですからね。まるで、平家物語の世界なのです。あ、は、は。

副題7、『田口弘勝さんを通じて、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏の結びつきがわかる』

 本日は詳しいことは、ここでは書きません。が、タイトルどおりです。田口弘勝さんは、良い方です。が、だからこそ、利用をされておられます。それは、白井・小野寺夫妻が利用されている形とまったく同じです。今日は、そこへは、踏み込みませんが、侘助のラインで、思い出しました。

副題8、『NHK週刊ブックレビューは何で終わったのか?』

 ところで、NHKの中では、良心的な番組のほうであった、週刊ブックレビューが、急に終わりました。どうしてか?

 実はこれも侘助と関係があります。そうでしょう。私は確信しています。ここの常連に、週刊ブックレビューで、最近の常連司会者だった、藤沢周さんがいます。私が匠の会の後で、侘助に出入りしていたころは、すでに、藤沢周さんは、来ていませんでした。特に土曜日には。

 が、今は、その番組が終わったので、また、リラックスして来ておられるかもしれませんね。
 で、裏側の経緯は、詳しくは語れません。

 が、直感で察せられるのは、私のブログが、瓜南さんについて、詳しく語りそうになったとたんだったと思います。11月ごろ、外部へ発表されましたからね。
 侘助は、瓜南さんも、「好きな場所」として、推奨しています。だから、瓜南さんについて書くときは、必ず侘助に着いても触れるだろうと、伊藤玄二郎、もしくは、井上ひさし、もしくは酒井忠康氏は、恐れるのです。

 少しでも、悪口を書けば、それは、商売上は影響をしますよね。特に政治的な部分で、この敵たち、=核燃料を売りつけることを正当化させる複雑な仕組みを形成し、それに対して役に立っているエージェント)、瀬島隆三から、伊藤玄二郎や、井上ひさしは、直属の手下ぐらいの位置で、大切にされている、エージェントの一人であり、それに利用されたとなれば、表向きの文化人としてのサロンとしては、大いに傷がつきます。

 ただね、ありうる話なのです。本当の知識人は、現在では、表に出られません。テレビに出るということは、それだけで、片足は、現在の権力者にこびるということを指します。藤沢周さんには、何の個人的な関係もないけれど、だから、うらみもないですが、

 侘助のおくさん(もしかすると使用人?であるかな、そのおばさん)からひどい仕打ちを受けたことを書くと、どうして、伊藤玄二郎ほかが困るかというと、この『鎌倉における諜略行為の実際を書くこと』が、彼らの文化界・支配、そして、そこから始まる、この現代日本全体への支配の、最後であり、最高の秘密を明かすからです。

 政治は、別に永田町だけで行われているわけではありません。『民主党が正しい。民主党の方が自民党より、魅力的だ』と、国民が洗脳されきっているから、今の永田町で、野田総理大臣がトップであるわけです。
 そのように、国民を洗脳していく仕組みがマスコミです。

 そのマスコミの、書き手(記者)よりも、著名な文化人のほうが社会的には、上におかれています。ですから、著名な文化人が、どう考え、どういうかは、非常に重要です。
 その伊藤玄二郎と、組んでいる酒井忠康氏は、無論のこと、結果として、エージェントの役目を果たしています。酒井氏の役目については、まだ、30%も書いてはいません。が、酒井氏こそ、田口弘勝氏、市川さんの二人とは、相当に関係があり、そこが、どんなに利用をされているかを、書く予定はあります。

 ところで、この田口さん、市川さん二人と、渡辺幸子さんは最近連続して、神奈川県展(県民ホール)で入選している常連ですが、この三人を比べると、田口さんは、もっとも人柄がよい人材です。市川さんと、渡辺さんはひどい、ひどい、いじめ方をします。そこの差が何かといえば、

 市川さんには子供がいない。
 それと、渡辺さんには子供はいるが、どうも、親にかわいがられていなかった可能性がある・・・・・そこの違いでしょう。渡辺さんは、父親か母親に、偏愛があって、お姉さんの方が、かわいがられてきた可能性を感じます。この分析には、ちょっと、乱暴すぎるところがあります。強い人には、へい、こら、へいこら、して、すがるのですが、自分より下だと見ると、平気でひどいことをするところが、渡辺幸子さんの中に、あって、それは、あのレベルの中の上、または、上の下の生活者(フェリス出身から、国際基督教大学へ進学し、中退して、日本航空のスチュワーデスになった。今は外資系の社長の奥様である)にしてはおかしいのです。
 上品な家庭からは、いわゆる育ちのよい人、性格のよい人が生まれるはずなのですが、渡辺さんは、ご主人と田沢先生(新制作の会員)と、江見絹子さんにはべったべたに下手に出るが、それ以外とは態度を極端に変える人だとは、知っています。その変り身の程度が極端です。

 でね、酒井先生が支援を強くしている画家たちから離れます。そして、エージェントたちに戻ります。やっとはっきり、言う時点にまで達しましたが、侘助のおかみさん(もしかすると、あまりに品がないし、ご主人より年上にも見えるので、使用人かもしれませんが)、に悪口を伝え、いじめるように指導をしたのは、その三人だったと、私は確信しています。
 侘助に、『川崎千恵子をいじめなさい』と言う連絡を入れた可能性は高いのです。で、それを書く可能性が出てきたら、突然に、週刊ブックレビューを中断したと見ます。

 侘助のいじめの動向を書いたときに、藤沢周さんの名前が出て、その人が、週刊ブックレビューの常連司会者だと書いたら、人々が、また、このブログをさらに信用しますね。だって、藤沢周さんの顔をTVで見ることができますから。それが、証拠となります。かれらは、宣伝の手法を、駆使しています。
 国民を洗脳するためには、情報操作、いわゆる宣伝は、大きい要素です。

 だから、それを、熟知しているがゆえに、藤沢周さんをテレビの世界から隠す必要があったのでしょう。
 ここらあたりは、毒入り餃子事件のころに、したたかに研究した彼らのマナーと実態の再現でしかないです。

 井上ひさし(現在も生きていると、私は見ています。地下潜行をして、諜略を練ることを、中心とした生活になっているのでしょう。最近、宮沢りが、離婚を発表しましたが、これも、井上ひさし、発のアイデアのはずです。つまり、私がかねがねいっているとおり、宮沢りえにはハワイの夫など実在をしないのです。日本の中で、妻帯者であり、宮沢りえを妊娠させたとは、絶対に、国民に向けては、発表をしてほしくない人間の、赤ちゃんだと思いますし、その経緯に対して、井上ひさしは、大きなファクターとなっていると、私は推察しています)が、よくとる手です。
 2007年から、2010年まで、毎日24時間、緊張を要する攻防をパソコンの世界(それが、変調するので、それをひたすら治しながら仕事をし続ける)で、繰り広げてきた私は、その変調と鎌倉市街(つまり、我が家から見れば、下界)から、聞こえてくる、音との関連で、彼の性向は、つぶさに、わかってきていますから。

 そして、ここで、なぜ、瓜南さんが、過剰に出てくるかの結論を言わないといけないのは、瓜南さんは、円覚寺に親しいと、フェイスブックの世界で書いておられたから、私は児島先生の音楽会にはいかれないと思っているわけです。

 本堂で、瓜南さんが、特に厚遇をされているのを見せ付けられたりしたらかなわないですからね。私がどういう行動をとるかは、すべて、察知されていて、いちいち、脅かされ、いじめられていますから(笑)、くわばら、くわばらです。

 瓜南さんは、今までのところ平気で残酷なことを、私に対してできる人です。今も、二人で、フェイスブック内で、個人的なやり取りでは、私を笑っているかもしれません。それを、私は見ることができません。私がここに書いていることは、私が、2011年の五月末から、2012年の3月10日までに検分したことだけで、書いています。
 この二人金田佑子さんにも、瓜南直子さんにも子供がいないみたいなので、理性的な歯止めが、利かないのです。あの年齢、50代前半で、あれだけの時間をフェイスブックに割けること自体が子供がいたら、おかしい話です。

 ただ、土曜日も日曜日も、昼間は、まったくパソコンをいじらないで、木工細工だけをやっていたのは、越し方行く末をじっと考えながら、私自身の、心身を癒していたのでした。

 というのも、私にとっても、上のような文章は書きたくないです。汚い話ですからね。疲労困憊してしまいます。でも、書くのは、何度も言っているように、住んでいる場所で、音を使った攻撃をされては、・・・・・特に東大出身の建築家同士で結婚をしておられると思われる、白井・小野寺家から、それが、発せられては、ここまで、書かないとだめだということです。

 これでも、例の30%が、48%になったというだけの話であり、もっとひどい話も秘匿されているのです。
 2012年5月14日、       雨宮舜(本名、川崎 千恵子)
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サカタのタネの前で、雹(ヒョウ)を見ました。が、政治を離れられない私です。、

2012-05-11 11:01:30 | Weblog
今は、次の日(土曜日)の午前三時です。一箇所増やしたいところが出てきました。今から、そこに挿入を入れます。ところで、今そこへ到達しようとしたら、すごい誤変換を三つも見つけました。まったく意味が通らない誤変換です。恐れ入ります。そういう場合は、ひらがな読みの音に直して、正しい感じをご推察くださいませ。私が見ている限りは、正しい変換が出ているのですが、・・・・・

副題1、『まるで、眠りの美女の森状態の我が家なのですが』
副題2、『100号の木枠で作ったパーゴラ』
副題3、『神奈川県内で、やはり、一番はサカタのタネでした』
副題4、『アド街っク天国が、攻撃の手段として利用されきっていた』
副題5、『渡辺家の花畑の問題点』
副題6、『NHKを牛耳る、伊藤玄二郎と、彼の協力者たち』
副題7、『タクシーで往還する、コウナンヘ三回ほど、が、脅かされたのは三菱銀行のデータが駄々漏れしているからかな?』

副題8、『「グリーンファーム」(金沢文庫)は、推奨に値する』
副題9、『横須賀のホームズと、ケイヨーデーツー』
~~~~~~~~~~~~~
副題1、『まるで、眠りの美女の森状態の我が家なのですが』

 さて、昨日は、文章を途中で、ほったらかしにしました。ひどい睡魔が襲ってきて、『こりゃあ、いい文章がかけない』と判断したからです。
 このブログは、相当に大切にしていて、最高の体調のときに書くことにしています。それで、朝一番の仕事に長らく、していたのですが、この一ヶ月、突然園芸の仕事を先にする様になりました。

 あまりにも汚い現象に、つき合わされていて、これでは、頭がおかしくなるわ』と判断していて、園芸に逃げ込んだというわけです。

 実は、最初の写真でも、その背景をご覧になったら、ご理解をいただけるでしょうが、我が家は、まわりを100%の緑に囲まれています。緑ばかりで、今頃のように、木の成長が旺盛な時期に


は、まるで、眠りの森の美女の光景さながらに、我が家自体がなりますので、それゆえに、園芸には、興味がなかったのです。
 で、昨日途中であった文章のうち、園芸の部分については、まとめて行きたいと存じます。で、一部は文章が重複をいたします。お許しくださいませ。

 そして、庭は実質的には、非常に狭くて、2.5坪程度しかありません。敷地全体は、登記簿上は、88坪ありますのにね。ですから、アジサイ畑欺もう事件で盗られてしまった畑が、非常に重要になります。夏は、そこにも、かんかんの日が当たりますし。

副題2、『100号の木枠で作ったパーゴラ』

 で、昨日のトップ部分の文章は、挨拶も含みます。以下それを、上げましょう。
 さて、皆様が、私のブログは話題が、多岐にわたり、しかも間が、連続しませんね。それは、恐れ入ります。
 
 本日は前報を、膨らませるべきなのですが、
 間に、いろいろな労働が、入りました。このブログを大切にするがゆえに、人間として全般的な、発展(または、維持・・・・すでに、この年になると発展というよりは、もと持っていたものの維持が、大切かも知れない・・・・)に役立たせようという趣旨の事を間に挟みます。



 写真の説明をさせてくださいませ。油絵の100号という木枠を利用したパーゴラです。一ヶ月前に買ってきた花の苗が、やっと、花が咲き始めたところです。ところで、私がもし、今のような弾圧を受けておらず、スムーズに仕事が続けられていたら、国展や女流展という、公募団体展(および、コンクール)生活を続けていたはずなのです。
 私は結構プライドが高くて、自分が人よりも大量の仕事をこなしていることに、その誇りの根拠がありました。
 二重、三重に、仕事をする。そして、お金がない。お金がないといっている時代にも、そういう部分にはお金を潤沢に使っていたのです。

 でも、花・・・・・園芸にお金をかけた事は余りありません。上に書いてあるように、庭は狭い。しかも、緑はいっぱいある。だから、この30年間に自然に、育った、クリスマスローズ、茗荷、水仙等、日陰でも育つ植物以外は、自然淘汰をされて、消えて行く。かろうじて、球根の類は、毎年新しいのを買うので、咲きますが。

副題3、『神奈川県内で、やはり、一番はサカタのタネでした』

 昨日、やっとの思いで、サカタのタネに行ってきました。はじめてではないので、特徴はつかんでいますが、でも、今年、すでに、あっちこっち、八回も花の苗を買うべく、歩き回っているので、その集大成として、サカタのタネに行くのは必要なことでした。

 ところで、「やっとの思いで、行きました」と、書いているのは、我が家には泥棒が頻繁に入るからです。それは、無論、このブログと関係があり、これを書かせないがために、脅かしのために、それが、入ると考えられます。だから、花の苗の事を書いていても、私の文章が政治を離れる事はありません。

 今回は、羽田空港を夫婦で、見学に行っている間の五時間程度に入られました。それが、今、大話題、渦中の人、大原光孝氏に関係の在る部分があるのです。後で、この章の中か、別章仕立てで、詳述しますが、彼の悪口ばかり書いているようですが、この様に、現在でも、(=最近でも)被害が継続しているから、しかたが無いのです。
 大原光孝さんには、お子さんもあるし、お孫さんもあります。だから、彼本人が泥棒に入っていると言えば、名誉毀損に当たるでしょう。が、アイデアを出したと、言えば、それは、当たっています。その事はあとで、詳述します。

 サカタのタネに戻りましょう。結論を言えば、「ありとあらゆる、苗や、苗木の売り場としては、やはり、サカタのタネには、一日の長がある」となります。胡蝶蘭の売り場など、展示方法もきれいです。しかし、惜しむらくはすべてが高いです。だいたい二倍程度。かな? だから、車を持っていて、しかも、園芸に対してお金も時間も十分に割ける、50代のサラリーマン家庭、しかも社会階層的に、中の上の人たちに向いているでしょう。特にお庭を造ってから、15年を過ぎている人などには、珍しいモノが必要でしょうから、ここは向いています。東京の方なら、第一園芸などがそれに当たる位置かなあ?
 青山の第一園芸のショップには野菜の苗などが売っているのでしょうか?

 とおりに面した部分しか、青山では、探索したことがないのですが。
 ところで、とおりに面した部分といえば、サカタのタネの門前に、ひょうが、掃き集められていました。まだ、溶けていないヒョウ、しかも大量に集められているのなんて、生涯で、はじめて目にしました。

 これは、ブログで、緊張しきった事を書きながら、それでも、バランスをとって、園芸に励むという私の、最近に対して、それこそ、神様が(笑)、恵んで下さったプレゼントでしょう。

 サカタのタネは、大きな会社なので、閉店時間が早いです。その上、我が家からは、一時間以上かかるので、本当に行きにくいお店です。ただし、価格を別にすれば、神奈川県内で一番のお店といえましょう。

副題4、『アド街っク天国が、攻撃の手段として利用されきっていた』

 ところで、泥棒が入って、相当に高価なものも盗まれているわけですが、・・・・・特にインターネットとか、パソコンに関するものが、最近では盗まれます・・・・・ほかにテレビ番組と連動しているもの・・・・・TV東京の、アド街ック天国の『鎌倉小町通り特集号』で、オプチカルKとかいう眼鏡屋を、三番かな、相当な上位において褒めていて『変だなア』と思ったら、

 見事に、最近、最も新しく買っためがねを盗まれました。そちらはめがねスーパーで買ったものですが、そのお店では、この10年間に、何度も買っていて、電話等も交わしています。
 そして、めがねスーパーの鎌倉店の店長を篭絡しておくとか(で、「私が來たら知らせよ」と、例のエージェントと、それに協力する手合いが、頼んでおくか?)、または、めがねスーパーの大型パソコンに私の名前を入れておくかしておいたのでしょう。見事に、それを注文している間に、準備をされた模様です。私の生活は、何もかも、室内盗聴で、研究され尽くしているのです。
 特に娘が来たときに、「お母さんは古い形のめがねを使いすぎよ』というので、「ああ、今とてもモダンなものを注文中なのよ」と言ったりしたのを、聞いていて、めがねを盗むわけです。『ここを攻撃すれば、彼女や悩むはずだ』と、彼らが思うポイントを、ひそかにそして24時間研究しぬいていて、盗みを働きます。、

 その上、例のごとくこの手の泥棒がいるので、鎌倉の町内なのに、駅より南側にあるそこには一ヶ月以上、取りに行かれないのです。だから、アド街ック天国で、取材として、それを用意する時間は十分にあったわけです。

 その番組内では、鎌倉(山の中の旧市街地では)で、もっとも大きな店である、めがねスーパーを差し置いて、別のお店を強調的に、宣伝していました。が、そこが、鎌倉で10位ないに入るよいお店とは、客観的に言っては、とてもいえない場所で、お店です。

 本当に、あのころは、伊藤玄二郎をはじめとする、この悪巧みの主役たちは、狂ったように、勝つつもりで、恐ろしいこと

 ・・・・・・たとえば1)御殿谷教子さんを我が家に派遣すること
 2)、その女性の来訪時の3月18日、妙本寺を訪問している間に、八幡宮様の所有地だが、我が家の東南の隅にある木を倒壊させる。
 3)、それをわざわざ主人に、八幡宮様の職員(=駐車場の管理人)が、知らせてくれる(?、苦笑い)
 4)、それをわざと強調するように、反対の隣の地主白井・小野寺さんが、季節外れの枝払いをする。
 5)、と、同時に、前田夫人と大原家が同じ音を立てた過去があるので、意味と歴史のある音である、扉をピシャーッと開閉させる音を白井・小野寺さんも立てる。

副題5、『渡辺家の花畑の問題点』

 上までは、アド街ック天国と言う番組が恐ろしい操作を受けているのだというポイントで語ってまいりまし田。それが、まだ終わっていませんが、分量として、以下の部分が特別に大きいので、副題として独立をさせます。

 6)、今まで、内心はともかくとして、礼儀作法を守ってきた渡辺家が挨拶をしない。だけど、これは、アジサイ畑欺もう事件による、我が家の犠牲に夜特権をすでに、新築時に利用しているのだから、すさまじい悪意と敵意の表明となる。また、私道部分に花を植えられない我が家に、反して、12坪程度の花畑を所有して、堂々たる利益享受者である。それなのに、敵対してくる。恐ろしいことだ。(笑)



上の写真はこの章で、焦点があてられている渡辺家と、大原光孝家の間です。幅が1メートル程度のコンクリートが打ってあって、それ以外は、緑いっぱいです。これを撮ったのは一週間以上前ですが、今ではさらに花もいっぱい咲いているでしょう。本当に差がはなはだしいです。



そして、次の写真は我が家前の写真です。道路がまったく違いますでしょう。右が我が家です。左側はつい、4年前までは高さ6メートルの藤本家の樹木が植わっていて、我が家の方だけが、裸で、しかも迷惑極まりない手すりが設置されています。それは、藤本夫人が、雪の日に通行人が転んだら、訴訟になり、自分が困るから私の塀を作ると主張したから、みんな困ってしまって、当時の会長さんから三拝九拝されて、仕方がなくて、提供して、創られてしまった手すりなのです。この現場を仔細にみたら、みんなあっと驚くことばかりです。違法も違法、無法も無法がまかり通っている一帯です。
 ちなみに藤本夫人が、塀を作ると主張して、電動の丸のこで道路をグワーんと切った線は、私がピンク色のドットをアドビフォトショップ(ソフト=アプリ)を使って加えてあります。左右のオレンジ色のドットは私が買ったときの実質的な、家の塀です。藤本家は、その6メートル軒を塀にしていたから最初から莫大な率で、でしゃばっていたわけですがね。

 この場所が、こういうおかしなことになったのは、前田家が、異常に土地を占有しているからです。しかも前田清子夫人の声がけたたましくて、みんなに迷惑をかけるから、こういうことが起きてしまったのでした。その前田夫人の声が響くのは安野夫人という女性が、自分が威張りたいがために、毎日、井戸端会議を開くからです。
 驚くことに、その前田清子夫人は静岡大学の法学部の出身だそうです。だが、これほどの、違法、無法なことが行われても謝罪ひとつありません。強引な攻撃がさらに続いているだけです。これが、法治国家だろうか?
 そして、インテリが住むという鎌倉の現状だろうか?
 と、ただただ、驚くばかりですが。
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 ここで、10時間後にふと気がついて、釈明をしたくなりました。この静岡大学の法学部出身というのは、別に影で調べたわけではなくて、ご本人に聞いたのです。まあ、礼儀に反する質問ですが、どうしてこういう質問をしたかというと、私は常に彼女に対して頭にきているわけですね。どういう教育を受けたら、こういう発想と態度が出てくるのだろうと、疑問符がいっぱいなのです。それで、質問したのもひとつです。

 もうひとつは、前から、『この人は、都会育ちではないな。東京で育った人ではないな』という思いがあったからです。東京で育った人は、彼女ほど、あからさまに、「自分が上ですよ」ということは示しません。
 私は御茶ノ水女子大の付属高校の出身です。そこは、高校で、編入できる私立(国立も含む)女子高校では、いまだに偏差値最高です。
 が、そこで学んだことは、あまり<<<まっすぐ>>>だと野暮だとみなされいなかっぺだとして嫌われるということです。

 つまりね。銀のさじをくわえて生まれてきた人は、突出して元気でなくても恵まれるのです。だから、目だったり、人の上に立ったりするのは、あほとなるわけです。それから、そういう風に銀のさじを加えて生まれてこなくても、ともかく、人口が過密で、しかも隣の人がどういう人か、まったくわからない都会では、上下関係を作るのはタブーです。そのことがわかっていないので、不思議だなと思っていました。

 どうして、そう思うかですが、おなり中学のPTA総会などで、挙手して、たって、堂々と意見を開陳されるからです。いかにも戦後民主主義世代の優等生風です。だけど、場の空気を読めない態度です。御成中学のPTAの総会に来ているお母さんって、都会人が多いです。だから、それほど目立つ態度は、「え、あの人、どういう人なの?」というマイナスの関心を引き寄せます。お母さんが目立つと、『あそこのお母さんのお子さんって、さぞかし優秀なんでしょうね。きっと東大へ行くつもりなんでしょうね』と思われるので、中学時代の男の子にとって、そういう母の態度はマイナスです。それは、子供に寄り添っていて、注意深い心を持つ母親なら、みんな気がついているでしょう。家、地域社会でも、他人に対する同情心が微塵もないので、変だなあと思っていましたが、それがお子様に対してもなかったわけです。だから、『え、あの人誰なの?』と、いぶかしく思う空気が、あたりに充満します。

 私はね。それをかえって狙って、国画会のパーティではいつもお歌を歌ってました。『あのひと誰?』って、言われたいからです。でないと、学閥がまったくない、私は、公募団体展で、出世するための引きがないからです。国画会は、芸大の一人天下です。国際基督教大学出身者なんて、知りません。この件は、渡辺幸子さんも、「新制作協会で、自分は苦しい立場です」と、よく言っていましたよ。

 で、13年間も、一次会でも、二次会でも、お歌を歌って目立っても、出世できそうもないので、(笑)やがてあきらめて、そこを去りました。ああいうところに所属していると、ヒエラアーキーがあるので、出世しないとならないような強迫観念にとらわれますので、出世できないとつらい世界です。しかも、審査なんて、100%公平でもないです。後に、一種の倒錯をしていたというケースが暴露されましたが、その人も芸大出身でしたね。
 でも、13回もパーティに連続して出るほど、我慢強く待ってはいたのですよ。(おお笑いです。いや、苦笑いかな? あ野13年間が、無駄だったか無駄でなかったかは、棺のふたを覆う前に結論をつけておきたいところです)

 でも、それは、子供とは、関係がない世界であり、かつ、アーチストだから許される世界です。私は、40代は非常に控えめに静かに過ごしました。子供優先でした。鎌倉の中央図書館は小さいので、自分の好きな分野=ドキュメンタリーは、ほとんど読んだかなというくらいの読書三昧で、内向きに過ごしたシーズンでした。まあ、プリンとかは、よく作っていましたが。

 ただね。前田夫人に戻れば、そういう態度が年齢に比較すると、すべてにおいて、不思議極まりなかったので、出身校を聞いてみたのです。お子様を保育所ではなくて、小さいころからきちんと自分の手で、育てていれば、『すでにベテランの主婦の領域に達している年齢だから、いろいろ、わかっていることがあろうに』と私は、思うわけです。お子様方は、必ずご自分のお子様であろうとも思いましたしね。顔がどことなく似ているし。

 すると、あっさりと、静岡大学法学部出身だと教えてくれました。で、『ああ、そうか、県立高校を優秀な成績で卒業して、その県で、最優秀な国立大学へ入学する。挫折を知らないルートだったのだ。だけど、それって、井の中の蛙でもある』と、私は思ったし、だから、なおいっそう、『価値観が違うな。これじゃあ、だめだ。理解しあえるはずがない』と思ったことでした。
 ともかく、この小さな山、で、主流派をなす人たちは、ご自分の実力を、100%か、時には120%開示して生きている人たちのようです。私はいつも30%で、生きている人だし、それも、あって、勝ち目はないですね。

 だけど、塀の中にまで、音で、敵として、侵入してくるのは、非常にいやなことです。被害の一種です。だから、戦います。
 で、ここまで言って前田夫人からは、離れて、元に戻ります。
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 そして、その恐ろしい測量を私を抜かして強引に行われた話を書いている途中でしたね。だが、今日はそれには触れません。で、先へ行きます。

副題6、『NHKを牛耳る、伊藤玄二郎と、彼の協力者たち』
 
 さて、上は、TV東京ですから日経新聞と関係がありますね。で、アド街に教唆を与えたのは、日経新聞の論説委員であった石塚雅彦氏である可能性は強く感じます。が、成田豊氏や、鎌倉在住のファンドマネージャー、木村某死なのかも知れません。

 6)、NHKが、何度も鎌倉を世界遺産へと、言う番組を作る。地方ニュースの中で、それが、繰り返し使われる。・・・・・これは、実際には伊藤玄二郎の権力と権威を高める個人的なサポートの趣を強く持っている懸案である。

 7)、アド街っク天国で、第二位として、鎌倉砂岩を上げていたが、これは、チョウリャク行為の最たるものなのだ。(ここでは、詳細な説明を省きます。連続してお読みいただいている方には、それが、どれほどの大きい意味を持っているかはご了承済みのことでしょうし。でも、将来、大谷石の問題と絡めて、この第二位が、どれほどの悪意から出ているかはまた、論じるときもあるでしょう)

 7)、今回泥棒がめがねを盗んでいったことにより、さらに、アド街っク天国が、利用をされた作られた番組であったことがわかったわけですが。

 を、次から次へと起案していたころです。すさまじいほど、幼稚な思考形態をとる彼らは、と、同時に、私が安野夫人、前田氏、大原氏に、出っくわすように、策謀し、私は、それをわかっているから無視し続けましたが、大原氏だけは、医者の息子さんですから、(養家先も、実家も)、礼儀正しく、「こんにちわ、こんばんわ」とおっしゃるから、こちらも、お答えしておきます。

 後の、三人は、『僕たちや、私たちについて、悪口を、書いているのでしょう。恥を知りなさいよ』と言う脅かしでしょうから、『アラ、最初のボタンを掛け違えたのはあなた方でしょう。それで、ここまでの悪が積み重なっていますよ。どうして、私が恥を知らないといけないのですか?
 と内心で思っているから無視しています。

 ところで、今朝のうちは、大原氏から始まる、泥棒へのアイデア提供の話と、同じく大原氏が期限となっている版画家・市川さんから始まる、空恐ろしい話(銀座ほかへ影響が及んだ)に入るつもりでした。が、ここまで書いただけでも、午後4時に達しています。で、それらは、本日は触れないで、先へ進みます。

副題7、『タクシーで往還する、コウナンヘ三回ほど、が、脅かされたのは三菱銀行のデータが駄々漏れしているからかな?』

 実は、我が家から一番近いホームセンターは、コウナンといって、大船からバスで、10分ぐらいのところにあります。むかし鎌倉市の施設がいろいろ会ったらしいのですが、松竹の大船撮影所を、鎌倉市が、買って、芸術館ほかを創ったので、この場所が開いて、

 徳州会の病院と、ショッピングモールの二つに、分割して売り渡されたらしいのです。これは、あくまでも私の推察です。

 ここにはクラ寿司もあるし、電気店もあるし、で、大モールですし、夜遅くまでやっているので、本当ならここだけで済ませられると思うのですが、どうしてか、ホームセンターの方の経営陣が、園芸に関しては不勉強なのです。同じ程度の敷地で、運営されている、後で、出かけるグリーンファームとか、横須賀のホームズに比べると、なんとなく、魅力がないのです。

 花の苗も、生きがよくないし。

 でも、便利だから、三回程度行きましたよ。そして、近くだからと思って、主人と夕飯を食べてから出かけたりしますね。ただし、主人が寝る前に帰ってこないといけません。3月10日に二階にいるのに、泥棒が一回に入って、友達との筆談のA4の紙20枚を盗んでいきましたしね。

 主人が寝るときには、チェーン鍵をかけないので、ますます怖いですね。ところで、「皆さんは、どうして、セコムなどに頼まないのですか?」とおっしゃるかしら? ダメでしょうね。この敵はセコムなど、手下にしてしまうような存在ですからダメでしょう。それと、監視カメラ等も無駄です。 

 経験上、IT的なものが入っている装置はすべて、遠隔操作で、ダメにされると思いますよ。今まで、コーラスの発表会直前の練習をしたいと思えば、カセットプレーヤーがだめにされましたし。

 で、泥棒に対しては、ただ、ただ、人力に頼るだけです。つまり、人が見守っているという力に頼るしかないです。(笑)

 よく、おしろうとさんが、「警察にどうして言わないの?」とおっしゃいますが、どうも怪しくて頼む気がしません。今までの、連続しているものを詳細にお読みいただいている方なら、私が警察を信頼しないのは、よくご理解いただけるはずです。今日は詳細は省きますが、ともかく、自分自身の力で防衛するほかはなく、それでも、盗まれるのは盗まれるしかないでしょう。

 だが、それだからこそ、私は非常に気丈に
酒井忠康氏の悪を書き、湯川有紀子さんの出世の裏側を書き、
石塚雅彦氏の悪を書けるのです。

 成岡庸司君だけは、裏側だけで生きているから、何をかいても、庶民の前で、評判を落とすという事はありません。だが、上の三氏は権威として認められていると思います。だが、そういう人たちのお仲間に、泥棒に命令することによって、わが身の名誉や、安全を守ろうとする人がいるという事です。

 その人たちがなぜ、そこまでするかというと、もともと名誉などないのです。どす黒い、そして、腹黒い一面しかないのですよ。自分の出世と自分の金儲けだけを考えている連中だから、やりたい放題の事をやる、汚い連中なのです。

 それらが、自分たちのつるんだ人脈の数の論理に、慢心して、手ひどい事をやっても、決して、身破られないはずだと、思っているのに、私みたいに社会的には、何の名誉も肩書きもないけれど、圧倒的な力で、瀬島龍三たちの悪を見破ってしまう人間がいるので、突然あわてまくって、その相手を目撃者として、沈没させようとするわけです。

 でも、日本国内に、かくも、諜報網が発達していて、それで、攻撃が行われるのは、結局のところ、日本人が優秀すぎるからなのでしょうね。私なんか、敵に対しては、自分のほうが優秀だと認めますが、・・・・・だから、幼稚だ幼稚だと、けなしているわけですが・・・・・世界に出て行くまでは、日本人が優秀だとか、自分が優秀だとは信じられませんでした。

 が、現代アートのとくに、版画に限っての世界だけでも、パリとニューヨークの一流人たちと一緒に制作をしてみて(毎日10時間を三ヶ月です。裏も表もわかります。それを、三回も繰り返しました)・・・・・あ、自分は遜色ないな。はっきり言って、世界で有名になるのは、裏がある。政治が絡んでいる。それだけだ。とわかったしだいです。

 また、フェイスブックを種々さまざまな弾圧下で苦労をしながらも、10ヶ月やってみて、自分が書く人としてあの世界では第一級であると、確信をしました。今ね、マスコミに出ている有名人が本当に優秀かどうかは相当に疑わしいです。
 で、第二陣であり、それほど、忙しくはなく、かつ、それほど、有名でもなので、プライドを、保持する必要もない人が、フェイスブックで書いているのですが、そちらのほうが、今、日本社会で、取りざたされている第一線の人間より優秀だと感じます。そんな、こんなを、観察できただけでも、よかったですよ。
 さて、そういうわき道から元へ戻ります。

 園芸用品などを近所に買いに行くのは、第二、第三の仕事ですから、主人が帰宅をしてから、夕飯を一緒に食べてから、鎌倉市ない(ただし、大船にある)ホームセンターへ行くわけですが、帰りは泥棒を恐れて、絶対に、9時半までに帰らないとならないとなると、タクシーを頻用するわけです。

 ここから先、話は二つに分かれます。ひとつはタクシーの運転手さんの中にも園芸の好きな人がいて、よいお店を教えてもらえたこと。
 二つ目は、私の行動が、察知されていて、(クレジットカードを使う性です。どうしてか、三菱銀行のゴールドカードは100万円使わないと、一万円の会員料が必要だというので、よく使うようになったのですが、それを使うと必ず居所を把握されます。これって、人権侵害です。

 三菱銀行は、データを提供していますか?
 または、本部のスパコンに進入をされているのではないですか?

 そういうことをいうと、必ず、警察が、振り込めさぎキャンペーンをして、銀行との、関係を強調しますけれどね。

 で、タクシーを利用してかえる道で、急な工事に出会い、憤慨しました。または、笑いました。硬軟というショッピングセンターでクレジットカードを使って、その後で40分後に、通った、北鎌倉の狭い道で、急に工事をしますということで、大型の重機車両が、4台ほど待機しているのです。

 まあ、出るときから、推理されて、出るか出ないかを注目をされています。五時ごろ必ずセールスの電話がかかってきて、様子見をされますし。特にパソコンを落とすと、それをやられます。笑いますが、そういう仕組みになっています。特に上のケースでは、白井・小野寺さんを使い、渡辺さんを使い、TV東京を使い、NHKを使い、総力を挙げて、私をやっつけようとしていた時期で、そういう時期ですから、これもやれ、あれもやれ、重層的にやれば彼女は参るだろうということで、北鎌倉駅近辺の狭い道路でも、予告なしの工事が行われそうだったのです。
 私は、大物よのー。本当に大物です。(笑)

副題8、『「グリーンファーム」(金沢文庫)は、推奨に値する』

 鎌倉市内のホームセンターコウナンへは、三回行きましたので、その往復の六回のうちの少なくとも三回はタクシーで、往還をしました。そのタクシーの運転手さんが、教えてくれたのが、「このあたりでは、グリーンファームが一番でしょうとのこと。しかし、これが大変です。

 「頼朝が鎌倉幕府を開いたのは、ここが山に囲まれた要衝の地であるから」と日本史では、習います。グリーンファームは、鎌倉から見ると、鎌倉霊園を越えて、東北の方角にあり、そこは、朝比奈峠と、釜利谷トンネルなど、もっとも厚い山肌に、囲まれた一角なのです。車を持っていて運転ができればなんと言うことはないのでしょうが、私のようにそれが、ない人間にはきわめて行きにくい場所です。しかもサカタのタネと同じように早く店じまいをします。参ったというほど行きにくいのです。電車でもバスでも、必ず、一時間以上かかり、大船経由でも、逗子経由でも、乗換えが、4回となっています。一時間に2本しかないバスを、利用して、朝比奈峠を越えれば、3回の乗換えですみますが・・・・・

 しかし、行ってみるとスタッフが多くて、しかも仕入先が多岐にわたるみたいです。バラは京成バラ園作などという苗がありました。大昔、小学生時代に、行ったことのある古いバラ園だと知っています。あっちこっちから自由に苗を、仕入れているので、たくさんの種類があります。サカタのタネほど、展示に洗練度はないけれど、少しお安いです。三分の二か、半値です。
 だから、お客がいっぱいいました。
 神奈川県では、一番人気があるというのもうなずけます。ショッピングモールでもないし、自己のお店だけで、誘客をするのですから、それなりの覚悟もあるみたいだし。

副題9、『横須賀のホームズと、ケイヨーデーツー』

 このグリーンファームについで、「お勉強をしていますね」と感じるのが、横須賀市のホームズです。ここはショッピングモールで、マクドナルドが、一緒にあります。西友やそのほかの大型店も近辺にあります。

 店員さんたちは、グリーンファームについで、園芸に関して、熱心だと感じました。勉強しているし、好きみたいです。品揃えも、豊富です。
 で、お客も多いです。私の場合、夜遅くまで開いているので、JRで横須賀駅まで行ってバスを二つ乗り換えるか、久里浜まで行って、京急を使った後に、歩いていくかですが、行きやすいお店です。土の種類もとても豊富です。
 私は日が当たる庭が狭いので、鉢を利用していて、それを移動をさせる形で育てているので、特に、軽い土が必要なのです。

 今回全部試してみて、総額、交通費を込めれば、9万円ぐらいは使った学習をした結果「来年からは、だいたい、ここにするかな」と決めたぐらいです。

 しかし、昔、北久里浜に住んでいた人間としては、舟倉というところにある
ケーヨーデーツーというお店も捨てがたい魅力を感じます。
 昔、平作川というここの川が氾濫をしたのを見たことがあります。
 それゆえ、このあたりの土地はお安いのか、ケーヨーデーツーはショッピングモールかされていないのですが、広いこと広いこと。そして、花や野菜の苗はすこぶる豊富においてあります。大体新鮮です。そしてお安いです。 

 サカタのタネの、三分の一以下だったりする。ただ、ホームズにお客を取られたのか、閑散としているのが気の毒ですし、スタッフが若い人ばかりで、しかも人数が少ないです。ただ、私は何かと電車だけは一本だし、タクシーを使うと意外と時間がかからない感じがあるので、引き続き出かけるかもしれません。

 ところで、これから先、フラワーセンターについて、その売店ともども触れたいのですが、平塚の花菜ガーデンの東屋に引っかかるところがあるので・・・・・まさかと思いますが、この私が、挿絵用に作ったカット風の絵の東屋のデザインとそっくりなのです。
 それを検討しないといけないので・・・・・

 パソコンが難題も壊されているので、昔のデータを取り出すのが大変なのです。それで、そこが簡単ではないので、大船も含めて後回しにさせてくださいませ。では、途中で、政治的な部分への思いがあふれてしまい、

 きれいで清潔なはずの、園芸も汚された感じもありますが、お許しをいただきたく・・・・・私と政治の問題はきっても切れないところとなっています。

 今回の文章では、どこが「政治?」と質問を受けてしまうでしょうが、この様な種々さまざまな方向からのいじめの最終地点として、
 小沢一郎氏の、陸山会事件の無罪が、用意されていたと感じますので、それを裏から開設させていただいたというわけです。では、
 後で誤変換を直したら、署名を入れます。
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都美館の改修工事はなぜ、遅れているのか?・・・・・美術界の裏話を含んで 

2012-05-10 09:56:19 | Weblog
 今、午前11時です。ツィッター方式で書きます。午後、には完成させます。そして、完成したら、ここにその旨を書きますので、そのころ、もう一回覗いてやってくださいませ。簡単な事を書いているように見えて、例のごとく隠し味が含まれているでしょう。

副題1、『木枠のパーゴラ』

 さて、皆様が、私のブログは話題が、多岐にわたり、しかも間が、連続しませんね。それは、恐れ入ります。
 
 本日は前報を、膨らませるべきなのですが、
 間に、いろいろな労働が、入りました。このブログを大切にするがゆえに、人間として全般的な、発展(または、維持・・・・すでに、この年になると発展というよりは、もと持っていたものの維持が、大切かも知れない・・・・)に役立たせようという趣旨の事を間に挟みます。

 今年は、園芸に凝っています。すでに、8回園芸用品の買い物に行きました。


 写真の説明をさせてくださいませ。油絵の100号という木枠を利用したパーゴラです。一ヶ月前に買ってきた花の苗が、やっと、花が咲き始めたところです。ところで、私がもし、今のような弾圧を受けておらず、スムーズに仕事が続けられていたら、国展や女流展という、公募団体展(および、コンクール)生活を続けていたはずなのです。
 私は結構プライドが高くて、自分が人よりも大量の仕事をこなしていることに、その誇りの根拠がありました。
 二重、三重に、仕事をする。そして、お金がない。お金がないといっている時代にも、そういう部分にはお金を潤沢に使っていたのです。

副題2、『藤沢東美の終焉』

 が、美術品を、運んでもらったり(油絵の具だって、電話で注文をする)する業者の藤沢東美の、中村さんと、市川さんの二人からとんでもない意地悪を受けてね。それや、そのほかもあって、中断しました。藤沢東美さんには、300万円近い(もしかすると、もっと上)支払いをしていると思いますが、向こうから、「取引を断りたい」といってきました。「川崎さんの仕事はしたくない」そうです。
 中村さんは、創形美術学校の出身だそうで、すぐ、『ご近所の大原光孝氏(同じ学校の卒業生)から、何かの悪意ある情報が行っているなあ』と、わかりました。

 その後、市川さんが、二階堂に住んでいることもわかり、神奈川県展で非常にいい成績を上げていることもわかり、『なるほど、なるほど』、と、思った次第です。というのも、二階堂には酒井忠康氏が住んでいますね。大原光孝氏との、ダブルのラインで、悪口を言われてしまった可能性は感じます。
 私にとんでもない意地悪を仕掛けてきた、渡辺幸子さんが、酒井忠康氏のご審査で、青木繁大賞展で、大賞を取り、

 しかも、伊藤玄二郎氏と、夜の10時半に、鎌倉の街へ消えていった、栗田玲子さんの経営する画廊で、個展を開きました。それと、同じ、手法の一つでしょう。表向きの審査員は、毎年変更になります。が酒井忠康氏の神奈川県の美術界、特に現代アートの世界における力は相当なものですから。(笑)
 私は、その人たちに、大もうけをしてあげた業者さんから、取引を断られるというとんでもない苦い思いを味わいました。

 でも、復讐はできないタイプで、ただ、神様に、『この無礼をどうか、罰してください』と、お願いをしました。すると、藤沢東美の終焉が訪れました。

 理由は、表向きは、藤沢駅ビルに、世界堂ができたことでしょう。世界堂は配達はしてくれません。が、公募団体展へ、100号以上の大作を運んでくれる業者さえ、見つけてしまえば、電話で、画材を配達してもらう必要もないのです。ですから、別に、私が何か、裏工作をしたおかげではなくて、自然に、藤沢東美は売り上げを減らしていったと推察されます。
 その上、大体に、おいて公募団体展が、衰退してきています。だから、絵を趣味でやるか、または、個展で、発表する人が増えています。個展は、大作を並べないでもいいのです。それで、画材の市場そのものが縮小しています。
 ですから、私が何も動かなくても、藤沢東美は、店を閉めざるを得なくなったのです。が、事情を、時系列を加えて、総合をしてみると、『おお、やはり、神様は私を守ってくださった』といわざるを得ないのです。
 
副題3、『なぜ、都立、美術館(上野)は、閉鎖されているのか?
    わざと、ちんたら工事をされているのではないか。いじめのために』

 ところで、私が上に上げた、公募団体展のうち、国展は、六本木へ移行しましたが、女流展は、上野の都・美術館に残りました。版画協会展も、残ったそうです。もしかしたら、モダンアート展も?

 六本木の新国立美術館は、一種の貸し画廊だと言われています。しかし、有楽町のフォーラムと同じで、莫大な空間が、無駄に使われていて、展示室が、上野の都美館ほど多くないので、公募団体展が分断をされることとなりました。どちらに移るかは、団体展の内部の意見の集約で行われたのですが、
 新国立美術館への申し込みは抽選で、決められたそうです。この抽選というのが怪しいです。
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 ここで、挿入ですが、私は裁判員制度と言うのも非常に怪しいと思っています。
 権力者の恣意(力の強いモノが、自分のやりたい放題にしていく)が、と折るように仕向ける。そして、その結果、犠牲になった庶民(中流の上の階層の人でも、普通の人は、今は奴隷状態になりやすい、時期となっています)には、言うにいわれない被害が及ぶのですが、なぜ、そうなってしまうかは、見えないこととなります。
 特に今は、司法が言うなりに動かされています。千葉景子さんが、法務大臣だったときに、日ごろの公約に反して、死刑を執行し、死形状まで公開したのは、私が当時用意していた、7冊目の本に入っている映画『TOKYO』への批判を、国際的軍産共同体が、恐れたから、出版を婉曲的に抑えるために、行った作り出された事象と、ニュースでした。

 映画『TOKYO』の第二部で、レオス・カラックス監督は、世界中に向けて日本に関するひどい悪宣伝を、しています。今でも、その部分は、非公開にされているでしょう。レオ巣化ラックス監督は昔私がほめていたことが在るから、起用をされました。それと、デュポンの一族らしいので、人脈を通じて頼まれると、断りきれなかったのだと思われます。

 たった、2週間で、ものすごく恐ろしいめちゃくちゃな、悪宣伝の映画です。ただし、暗喩に満ちているので、それが、わかる人間はインテリだと、みなされていて、そのプログラムには、数人の有名人がほめた言葉を載せています。ところで、そのプログラムは盗まれています。
 そして、入れ替わりみたいに、

 瓜南直子さんが、映画のプログラムについて論じ始めました。時間は、一年ずれていますが、フェイスブックの世界で、維持目役の一人として、瓜南さんは、選ばれていて、伊藤玄二郎か、酒井忠康氏か、芸大学長の宮田さん(北野監督と一緒に番組に出ていた・・・・・)辺りからかはわかりませんが、

 ともかく、いろいろなことを、私に対して、やって下さっています。特に彼女に関する情報が、繰り返し、私のパソコンの画面に現れることが多かったのは、彼女がやっているのか、それとも、別の人間、たとえば、いつも、イニシャルで語る、大学同期生の、KK君かはわかりませんが、ともかく、瓜南さんは、いじめ役の先頭を切っていました。
 彼女と関係がある柴田悦子画廊、も、ひどい対応が多かったので、『なるほど、伊藤玄二郎よ。栗田玲子さんだけでは足りないのですか?
 おー、おー、ひどいですね』と、いつも、思っていたわけですが、ことが起きたときに、すぐ書くわけでもありません。
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 で、話がどんどん、発展をしていきますが、もとに戻ると、

 都美館の改修工事がちんたら、ちんたらしていて、一向に終わらないのは、いわゆる嫌がらせのひとつでしょう。
 建物を壊すわけでもないのです。

 新歌舞伎座は、たった、二年ぐらいで、改築が終わるそうです。日本の技術なんて、非常に高くなっています。が、鎌倉小町通りの工事が、私への脅迫に役立つとみなされていて、一向に終わる気配がないのと同じです。
 電車の遅延事故、とも、同じ伝でしょう。

副題5、『瓜南直子さんの全日本、アスファルトをはがしましょう、連』

 石原都知事を動かして、この改修を遅らせているのは、
伊藤玄二郎、酒井忠康、井上ひさし、成岡庸司、木村某、大ファンドマネージャー(+フリーメイソンらしい)、成田豊氏、国際協力基金の、理事長の某氏、(後で名前を入れます。今は覚えていませんが)ほかの誰かだと思われます。小町通りの工事が遅れているのは、観光客でも、何度も來ている人は、怒り心頭です。行政の怠慢だといっています。が、

 サキホド、言った瓜南直子さんは、鎌倉の住人なのに、
 全日本、『アスファが連』というのを作って笑いのめしています。
全二本、アスファルトをはがしましょう、連盟、または、連合体。』というので、住民が迷惑をこうむっているのに、そんな大切なことを笑いのめしています。
 これは、鎌倉小町通りの共同溝工事では、常に、アスファルトをはがすから、それを、茶化していると、私などは取りますね。お酒が好きらしいので、北鎌倉の「侘助」をはじめとする、酒どころで、いろいろ、教唆を受けておられるのでしょう。
 ところで、これから先はフェイスブック固有の話へ入って行きますが、広島在住の瓜南直子ファンである金田佑子さんを、誘って使ってとすごい事をいろいろなさっておられます。皆様には、通じない固有名詞が数多く出てくるとは思いますが、最終的には、○○○○・・・・ここは、敵がいるので、伏字とさせておいてくださいませ・・・・・、思って、書いていますので、お許しくださいませ。
::::::::::::::::

 で、藤沢東美を、もうけさせてあげたのに、大きく裏切られたという話へ戻っていきます。この後で、エピソードは、市川さんについてだけ書いても、実は三万字以上は、続きます。そして、皆様を十分に納得させるほどの、劇的なエピソードは満載です。
 でも、30%主義を貫くなら、今日はここまでです。

 ところで、そのお話の31%以降は、最後は、中目黒の大原氏殺害事件へと続きます。あの事件の裁判がちっとも行われていませんね。三億円でも、国際的軍産共同体が援助して、示談にでも、持ち込まれたのかしら?

 それは、どうかは知りませんが、この事件は、例のごとくの諜略行為のはずで、大原光孝氏について書くのを止めさせたいがために、まったく無関係なしかし苗字だけは同じ中目黒の大原さんが殺されたのです。大原さんについて書くと、結局は酒井忠康氏が、何をしているかを論じないといけなくなりますね。
 しかも、恫喝の衝撃度を高めるために、白昼堂々と侵入しています。

 最近のテレビ朝日は、警察関連の二時間ドラマが多いのですが、ああいうのを見ていると、現場の刑事が、こつこつと、集めた情報から、真犯人を割り出して、逮捕しても、上からの指令で、「釈放せよ」と、命令されたりしますよね。あれの、典型的な一例だったりして・・・・・(ここで、笑いと入れたいが笑い事ではありません)
 そこまで書いたら、徹底的な睡魔が襲ってきました。きっと書くのが、いやなほど汚いことが出てくるので、休みなさいと、天がおっしゃっているようです。で、ここで、中断とさせてくださいませ

@@@@ここが、推敲中の最前線です。だから、次の節と文脈が続きません。それは、お許しくださいませ。

 以下に続くのは、完成していない草稿です。
********

 車がないせいで、園芸用品を買うにしても8回も行かないとならないのです。山の上に住んでいるので、主人が、もと日産自動車の研究職だったといっても、この家で、車を維持するのは、お金がかかりすぎます。駐車場だけでも二万円ぐらいで、しかも、家から五分程度歩くところにしか、あきがありません。それじゃあ、一月あたり2万円のタクシー代をかけても、その方が楽です。
 というわけで、車のない私は、配達をお願いしても、(それが、山の上なので、一回800円かかっても、あまりたくさんは、お願いできなくて。良心の問題で、そうなります)8回も園芸用品を買うために、お買い物をしないと、ならないという始末です。

 しかし、これだけ、出かけて、大体、一回に、1万円使うと、神奈川県内で、は、どこにいい花の苗が売っているかはつかめてきました。

 今のところ、行っていないのは、イングリッシュガーデン(横浜平沼橋)だけと、言う程度です。

 それで、まことにおせっかいですが、・・・・・そして、神奈川県に住んでいない方には、お役に立ちませんが、どこのお店にどういう苗が置いてあるかを、申し上げたいと思います。

2)フラワーセンターの類は?

 フラワーセンターの類も、最近開くものは、公立ではない模様です。
 平塚の花菜ガーデンは、旧農事試験場、だから、公有地ですが、それを、一応(収益は不明です。採算が合うのかどうか?)ただで、8社が共同で運営している新しい会社に譲り渡しています。
 
 A)平塚の、花菜ガーデン
 となると、今まで、何度も言及してきた、北久里浜のソラヒルズ、が横須賀市の水道山をただ取りした土地の上に立っているのと、形式が同じことになります。ただね、まあ、万民の、楽しみのために開園しているのですから、
 悪い目的には使っていないとなります。それと、農業の方面で、新種の開発などの研究が、こういう公の施設ではなくて、
 サカタのタネとか、タキイ種苗とか、第一園芸とか、サントリーなどに、主力が、移っているということを反映しているのかもしれません。
 この施設に対する私の評価ですが、

 まだ、まだ、です。バラは、新しい苗を、ぶどう棚の様に径瀬してあって、つぼみだけは、たいそうそろっていましたが、あと、三週間は待たないと、身ごろにはならず、ほかは、まだ、充実していない、上に、交通は、車がないと行きにくい場所にあります。秦野と、平塚の中間です。http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=7b55d51c3280cda992cb1b4ef512e28a#
 写真の説明をさせてください。これは、そのときに咲いていた鉄線です。
 
 B)カレル・チャペックの家。
 ところで、この花菜ガーデンは、カレルチャペックの思想に共鳴して、それをメインコンセプトにしていて、カレルチャペックの家も再現してあるそうです。

 確かにありました。が、広い園内に、お客が、私がひとり、そして、アラフォーの女性が一人ですので、その施設も玄関が開いているかどうかが、わからず、遠望しただけで、とどめておきました。
 そして、遠望しただけでは、『あれ、これって、ディズニーランドの使節みたい』と思って、あまり、ひかれませんでした。様子だけは、チャペックの家ですが、新品で、・・・・・(そりゃあ、そうですね。開園して三年ですから・・・・・笑) あまり、魅力を感じません。
 中に、チャペックに関する展示物があるのでしょう。

 C)チャペックの『園芸家、12ヶ月』

 このエッセイ集は、兄(?)が描いた挿絵が豊富に含まれているので、まるで絵本みたいなエッセイ集で、私が、この50年来愛してやまないほんのひとつです。エッセイがしみじみと笑いを誘う文章です。
 丸善に寄ったからこそ見つけられた宝物だ。普通の本屋で葉、置いていないものと思うほど、好きな本ですが、いま、どうしてか、見当たりません。
 澤地久恵さんみたいな、見事な書庫があったら、すぐ見つけられると思うのですが、残念ながら普通の人である私は、ただ、頭の中に、本の検索機能が入っているだけだから、見つかりません。

 でも、文章も挿絵もほとんど覚えております。もっとも秀逸な場所として、記憶に残っているのは、ゴムホースについての笑いの部分です。確かにゴムホースの扱いは難しい。(笑)

 でもね。この本が特にいとおしいのは、チャペックが当時、思想的な弾圧下にあったという事を知っているからです。
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醍醐イサム、秋山祐徳太子、北側順一郎、ワシオトシヒコ

2012-05-07 08:39:12 | Weblog

 今、8日の18時ですが、ほとんど完成しました。
 本日のものは、六回前、5月2日に上げた、『藤本夫人の違法な境界石が、正当化される』の続きです。また、3月16日にアップしているものの、通気でもあります。が、突然に発想が、神奈川県内の土地のことから、横にずれていって、銀座や京橋の美術界のお話へと入っていきます。

副題1、『私を取り巻く、敵陣の、概要』
副題2、『醍醐イサムは、美形です』
副題3、『秋山祐徳太子氏は、一・泡沫候補だけではなかったのだ』
副題4、『北側順一郎氏と、ワシオトシヒコ氏』
副題5、『攻撃を考え出すほうは遊び半分でも、やられるほうは被害を忘れない』
副題6、『ここで、物的証拠をひとつ入れます』
副題7、『湯川有紀子、石塚雅彦夫人、渡辺幸子』
副題8、『やはり、小沢氏は、月曜日に動いたわね』
~~~~~~~~~~~~~~
 が、ここで、これまでのあらすじをまとめましょう。

副題1、『私を取り巻く、敵陣の、概要』

 1)、私は大学在学時に、ベイカーさんと言う金髪のアメリカ人に、呼び出されます。そのときに彼が「僕は三鷹の警察署長と親しいので」といったので、目を丸くしてしまいます。それで、『失敗した』と思ったらしい彼は、数日後、キャンパス内の暗闇を歩いていた私を、後ろから首を絞めて、殺そうとします。それにも失敗したので、それ以降、ずっと、暗殺しようと、いい加減な理屈をつけて、組織(=CIAと、それに賛同する日本人エージェントたち)を動かし続けている可能性があります。それは、1965年の初秋だったので、それ以降ずっとでしょう。

 2)、1980年か、1982年までの間の夏に、北久里浜で、現在ソラヒルズという大・マンション群が、建っている、もと横須賀市の水道山を、地籍変更届というのを利用して、1200坪ただどりをしてしまう経済的な詐欺事件がおきます。その全貌を、自分が境界を共有する地主として、自分側にも被害が及びそうな形で巻き込まれたがゆえに、知ってしまいます。いわゆる<悪の目撃者>と、私が、偶然にも、なってしまったわけです。

 当時は中野某という人間しか書類上は表に出ていませんでしたが、
 後にこの土地は、伊藤忠何とか、何とか、という四つの子会社に、半分以上が譲り渡され、1980年代から、これが、旧帝国軍の、参謀二人、
 益山某(海軍)、瀬島龍三(陸軍)の二人によって、引き起こされている頭脳的な詐欺事件である事を、今では知るのです。

 その当時は、彼らに甘く見られていた私が、実際には非常に知的なレベルが高くて、ほぼ対等に、渡り合い、彼らの悪の仕組みを100%程度、見抜いたものですから、あわてた彼らは、益山夫人の車で、私をひき殺そうとします。が、それにも失敗したのです。その失敗を知った益山氏は、急死しました。葬儀屋が普通に談笑しながら、作業を執り行っていたので、自殺ではないと思いますが、それ以降うらまれ続けることとなっています。それで、、それ以降も、私はずっと、命をつけねらわれることとなります。

 しかしね、こちらとしては、心外のきわみです。だって、こちらには一切の落ち度はなくて、相手方に・悪・が重なっているだけなのですから。
 が、そのやり口は、『ノイローゼにさせて、精神病院送りにしよう』という間接的なもので、ほとんど証拠の残らない、いじめという形で行われます。

 それが、三つの方向で、行われます。
 *近隣の主婦を利用する形。

 *私が現代アートの作家兼、ライターなので、美術界の人間(=画廊のオーナーや画家や、版画家など)を利用する形。
 電話の記録(1980年以来すべての電話と、室内には盗聴が仕掛けられていたと考えます)や、そのほかで、見つけた私の知遇の、ありとあらゆる相手にも教唆をかけて、裏切るようにとの、指令が出され、それが実行されます。昨日月曜日には、先週、偶然に名前が出たギャルリー志門のオーナーの態度が、こちらに対する、いじめそのものでした。その女性は普通なら、こういう態度をとりません。
 これは、そこで時々お手伝いとして、働いている相馬さん(旧、村松画廊のスタッフさん)について、ちょっと電話内で、出たから、それと関連して何らかの教唆が、ギャルリー志門へ入ったのでしょう。

 これも、電話が盗聴をされているという、傍証となります。

副題2、『醍醐イサムは、美形です』

 そして、先日来、チラッと、お話をしている醍醐イサム氏についても、10年前から、面識はありますが、それ以降の交流は、一切ないのですから、突然の態度の急変はどこやらからの教唆が入ったのも、当然の話なのです。

 その教唆ですが、誰か、間に、X氏(男性)か、Y女史(女性)が入っている可能性はありますが、その前は、秋山祐徳太子氏あたりでしょう。
 または、野見山暁司氏か、九州の産業能率大学の関係者か?

 「で、その前誰だったか?」という話に入る前に、どうして、醍醐イサムと言う人が選ばれたかを推論しましょう。それですが、常に、その個展を、私が見ているということがあります。銀座以外、新宿にも行っています。それと、彼が美形の方だと言うことがあるでしょう。
 ある程度以上に有名で現代アートの世界では数少ない、絵で食べている人材ですが、

 奥様連中、または、女性に人気があるらしいことが、今回、彼のホームペイジ等を見ているうちにわかりました。
 一方の私ですが、自分の容姿は、さておいて、美しいモノが大好きな人間で、声の良し悪しにもこだわるし、表情の良し悪しにもこだわるし、服装が、整っている(材質や、値段というよりも、色のセンスにおいて、整っていて、調和を満たしていることが大切です)事にもこだわります。

 醍醐イサム氏の美形度が、どこにあるかといえば、肌の美しさ(ろうたけたという種類)と、知的な印象のあるところかな? 別に目が大きいわけでもないが、その知的な印象というのが、好感度を高めていると感じます。

 私は、毎日いろいろなテーマで、ブログを書いているので、時には文章が甘くなります。だから、「美形好きの川崎さん」といわれたりします。が、決して甘い人間ではありません。戦後の日本で、最も大きな政治力と権力を握っている、瀬島龍三と対等に渡り合っている人間です。

 いや、それを瀬島龍三氏を、2メートルの近さで、目視した事はないが、彼の親友である、益山某氏は、私の能力と気概と、胆力に驚嘆して、命を自ら縮めたのですよ。
 まあ、美形であるということだけで、選ばれた、醍醐イサム氏が、

 どういう見返り条件の下で、そのいじめ用弾丸の役目を果たしたかどうかはわかりませんが、これから先、醍醐イサムという人間が、美術の世界でさらに大きくブレイクするとしても、私は絶対に、偉い人とも天才であるとも、認めません。
 彼がどんなに、出世しようとも、非常に軽くて、哲学など何もない、薄っぺらな人間であることを見抜いてしまいましたからね。その上、美術界で、ほかの人より上のポジションにいて値段が高いですって。そんな事は、一切信じませんから。

 私は真剣になったら、瀬島龍三と同じ、能力を、持つ男性を、一種の気概だけで、死に追いやることができるのですよ。最近ではさらに、天に見守られていると感じています。伊藤玄二郎と、今日はじめて、丁寧に触れる、木村某氏=世界を股に掛ける大物・ファンドマネージャー・もと電通マンにして、明治政府の元勲の子孫、また、早稲田大学卒業=に動かされている八幡宮様に、さえ『大銀杏が倒れる』という形での、お叱りが下ったことから、見ても、

 さらに、人間として、自分が、この30年間に、大きくなっているのを感じます。体力は無論衰えています。ですから、今はすでに、一般社会での知名度を上げるのをあきらめていますが、その分、たまりに、たまったエネルギーを、醍醐イサム一人を分析し、追求することに当てることもできるでしょう。その分を、ご覚悟召されよ。醍醐君・・・・・

副題3、『秋山祐徳太子氏は、一・泡沫候補だけではなかったのだ』

 ところで、間に誰かが入ったとしても、その前に、この件を担って動いたのは、秋山祐徳太子氏でしょう。こちらからも、私は、大被害を与えられています。

 時に、変死なさったとか、自殺だったといわれる、山口みつ子さん(旧、山口画廊のオーナー)が、私に、秋山祐徳太子さんが<「雨宮舜、なにするものぞ」と画廊でおっしゃっていたわよ>と、教えてくれたことがあります。1995年か6年だったと思う。後で、日付けは調べておきます。

 ところで、ここで、挿入ですが、私は、<山口さんは他殺だった>と信じています。
 が、ここではそれには詳しくは触れず、秋山さんについて語ります。

 『泡沫候補として、大きな選挙には必ず立候補していて、政治を笑いものにしていた人だ』という認識しか、それ以前にはなかった私にとって、その日以来、氏は急速に興味を引く対象となりました。そして、美術畑の人間だと、はじめて知ったのです。私は、人間関係とか、他人のうわさで動く人間ではなくて、作品だけを見て、評価をする人間なので、今まで、秋山氏の作品からは高い感動を与えられなかったと思われます。

 後に氏の自叙伝的エッセイ『ブリキの、何とか・・・・』(草思社)を読んで、母との心の交流が深くて、愛されて育った人である事はわかりましたし、ブリキを細工した彫刻を専門とする作家(美術系)でもあり、
 実は武蔵野美大出身でもあり、
 美術評論もする人であることがわかったのです。

 それで、当時、月刊ギャラリーを舞台として、画家の間で、大変に人気が高くなっていた私に対して、「雨宮舜、何するものぞ」という言葉が出てきたものと思われます。私はそのころ、ひしひしと、自分が既存の美術評論家たちに追い詰められて、いろいろ、不利になっていることは、わかっていました。いわゆる嫉妬ですが、多勢に無勢で、なかなか、挽回ができませんでした。
 私の文章はわかりやすく、しかも、自分が美術系の作家として、画廊では主に技術について語り合い、文章にするときは、情感たっぷりなエッセイとして、心理学的なエピソードを語るので、読みやすいのです。特に当事者以外の人が読んでも面白いのです。こういう美術評論は今まではありませんでした。

 つまり、その作家をえらく見せる美術評論しかなかったのです。変形した広告としての美術評論しかなかったのです。えらく見せるためには、難しい言葉で、飾り立てる必要があって、それなりに、美術館へ売り込む際などには、役に立つわけで、それを、みんな珍重して、裏側からお金をお礼として、払っていたわけですね。ところが、私は美術館にルートもないですし、一切のお礼は取りませんが、真実感動した作品にしか触れませんので、とても、力強い文章が書けます。しかも、「一字、100円いただきます。500字で、五万円お礼にいただきます」と、公言するような、某氏のような事は一切いたしませんので、文章の長さも自由自在に設定できます。

 裏からの手が回らなければ、私は月刊ギャラリーでの連載は、五年は、続いたと思われるし、ネットを利用した美術評論も活発に続けたと思います。
 私は今は、このブログに専念しておりますが、一応、相手方、特に敵の諸相を全部書き抜けたら、また、安心して美術評論に戻るでしょう。

副題4、『北側順一郎氏と、ワシオトシヒコ氏』

 が、秋山祐徳太子氏が、同じように動かした可能性のある北側順一郎氏を、ここで、ついでに思い出さざるを得ません。こちらは醍醐イサム氏とは異なって直接にさまざまな教唆を与えて、秋山氏が動かしたなと思われるますが、その名前を北側順一郎氏と、いいます。その男性について書くだけでも、10万字は超えると思います。

 醍醐イサム氏について今、書くのは、北側氏などが、書くのが複雑すぎるから、簡単に書ける醍醐氏を先に置いたというだけです。

 ただ、このように筆が運んで行くと、『あれ、開けないといっていた、第二のパンドラの箱が、開いてしまっているぞ。困ったなあ』と、私自身が思います。特に、藤本夫人の測量の件は、まだ終わっていません。
 『困ったなあ。続き物としても、全体構造を、失ってしまっているぞ』と思いますが、常に、天が頭におろしてくださる事を書くという私の頭には、本日はこれが降りてきているのです。

 北側順一郎氏は、その作品を平塚画廊というところの個展で見て、一種のほめ言葉に当たる文章を書いたことが機縁となって、面識ができた人ですが、

 ギャラリーモテキのオーナーでもあり、別業として、建築家でもあり、恵比寿の自宅をマンションに改造した?(その区画が、賃貸なら、不動産収入は莫大であろう)ので、大変、力が強い人です。が、私はそれだから、ビビっていて、書かないというわけではなくて、ともかく、北側氏について書くと、字数が、膨大になって一回には収まらないので、今のところ書かなかっただけの話です。

 が、銀座井上画廊のロビーを舞台にして行われた、ワシオトシヒコ氏のいじめほど、はげしくもドラマチックなものはなくて、これは、一応丁寧に書かないといけないのですが、
 それを見ていた井上画廊のオーナーから、ワシオトシヒコ氏に、ご注意が、入ったらしくて、二ヵ月後ぐらいに、ワシオ氏宅に私が電話をかけてみたところ、一種の平身低頭と言う形で、
 「自分は何も言ないし、やっていない」ということでした。一応表立って、そういわれてしまうと、しかも、礼儀正しく楽しそうに明るくいわれてしまうと、書き方が面倒になります。ので、ほうって置いてありますが、

 このワシオ氏に限らず、瀬木慎一氏、針生一郎氏、等々の美術評論家の態度の豹変は、誰かが間に立って、悪い風評を入れたとしか考えられないわけです。

 秋山祐徳太子氏と、北側順一郎氏のコンビは、その悪い風評を流す役を、ご自分がしていたか、または、それに、肩入れしてくれる、だれか別の人に分担を、頼んでいた可能性は高いのです。後、ほかに、4,5人、この手のうわさを流布する可能性のある人間がいますが、

 開き直っている私、しかも、「なめんでおくんぜよ」と、覚悟を決めた私は誰の事をも恐れていません。し、瀬島龍三の親友が、心臓麻痺か何かで、急死するほどの、力を持っている・・・・・その力の全力で、事実を解明しようとしますので、覚悟しないさいね。醍醐イサム君よ。あなたが軽くも軽く、私をいじめた事は、相手方にとっても、攻撃用の弾丸と化したという事ですが、裏を返せば、こちらにとっても、最上の弾丸と化したということなのですよ。ボールは打ち込まれれば、必ず、打ち返すものです。

 軽い軽い、あなたは、これから、どんなに美辞麗句を、ご自分のホーム頁で展開しようとも、私には、その本質が見えてしまっていますからね。無理、無理です。

 特に、いったんは収まっていて、今まで書いていなかったワシオトシヒコ氏の、詩人ともあるまじき動物的ないじめについて、これから書く可能性が出てきましたが、それは、あなたの軽はずみな態度ゆえですよ。
 ともかく、いままで、ワシオトシヒコさんについて、そのひどい行動を黙っていたのは、ひとえに、画家でもある井上秀子さんを大切に思うからです。が、醍醐さん、あなたは、こちらをも、裏切ることになるのですよ。よろしいですか? ボールは常に打ち返されるのです。

 そのきれいな顔で、ナンにも、因果関係のない相手をいじめる。結構ですよ。そういうことをなさっても。でも、覚悟をしておいてください。大きな政治的な事件と絡めて、あなたが、国際的軍産共同体の手先として、第七位ぐらいのパペット(操り人形)として利用された話を、書くでしょう。大勢の関係者を含めてね。私にとっては、あなた一人が問題なのではないです。銀座を中心にして、美術界全体を巻き込んでいる悪を、解明することが必要なのですから。

副題5、『攻撃を考え出すほうは遊び半分でも、やられるほうは被害を忘れない』

 ところで、ワシオトシヒコ氏のひどい行動、針生氏の裏切り、瀬木慎一氏のひどい手紙・・・・・これらのアイデアを考え出した人間は時とともにそれが、過ぎ去ったことであって、新しい攻撃用アイデアをつむぎだすのです。

 しかし、こちらはたまったものではありません。その被害はすべて蓄積していて、決して忘れる事はありません。そして、西隣の白井・小野寺夫妻までも、この攻撃に使われてしまっては、とうとう、堪忍袋の緒が切れますね。
氏かも、白井・小野寺さんは、四年間もお隣なのに、こちらは我慢に我慢を重ねていますから、ここでは、「とうとう、平静な季節は終わりです」となります。
 ところで、美術界へ突然に話が移行をしてしまいました。
鎌倉については、まだ、20%も書いていないのですよ。だけど、これもまた、神様の配慮であって、読者の皆様が、『もう飽きたよ』と内心で思っていらっしゃる事を、神さまが、教えてくださったといってもよいでしょう。

 ところで、この何にも因果関係のない醍醐イサムという人間を弾丸として使おうというアイデアを誰が出したか知りませんが、その人間は、非常に、面白がりの精神を持っている人間です。人の生活を壊したりすることには一切配慮をしておりません。

 今回は、秋山祐徳太子辺りが、原初のアイデアだったかもしれません。秋山氏が、私を憎むのは、赤瀬川原平氏よりの受け売りでしょう。

 赤瀬川氏が、私を悪ものだと信じたのは、
 村松友視氏からの受け売りです。ここらあたりは坂本龍一氏にまでつながって行く大きな流れを呼び寄せる話ですが、
 どんな、悪い教唆を受けても、しっかりした人間だったらそれを伝えません。それを伝えて実行にもって行くのは、軽い、人間で、不道徳な人間です。秋山祐徳太子氏は、お母さんとの間柄は、人間性に満ちていて素敵です。

 が、あの泡沫候補としての演説ほど、ひとを食っていて、政治を遊びと、化したものはありません。それで、日本人は世界で、有数の高い生活費(交通費はアメリカの10倍、食料品は二倍の値段の高さです。電気代を比べた事はありませんが・・・・・常に借家に住んだので、それは、大家さんが払ってくれたのです・・・・・きっと高いはずです)を払って、働けど、働けど、余裕がないということになります。特に若い人の生活が破壊されます。

 それを、諄々と用意していったのが、秋山祐徳太子氏です。ですから、吉本隆明氏と同じく、また、北野武監督と同じく、日本人をまじめさから、引き剥がしたという功績があって、例の国際的軍産共同体に、愛でられている存在です。が、
 私をいじめる事はジョークではすみませんよ。あなたのところで、ストップをさせなかった事は、冗談ではすまないのです。
 それは、はっきりといっておきます。今回の醍醐氏については、もしかしたら、あなたは、無関係なのかもしれません。

 が、ギャラリー山口における、私への『足のひっぱり』は、あなたが関係しています。ここでは若い作家に関係しているので、彼女を助けたくて、あえて詳細を省きますが、ことが紛糾すれば、それも持ち出します。
 私の方にはいろいろ、証拠みたいなものも残っていますので。・・・・・・この件は、拭いきれない記憶になっていますし。ともかく、あなたも赤瀬川原平さんも、こういう裏工作をするから、現代日本で、ちやほやされていて、新聞記事を作ってもらい、テレビにも、露出が多いというわけです。だから、本が売れる。で、お金がさらに儲かるとというわけで、それが、高尚な行為というわけでもない。
 ごめんなさい。相当に、はっきり言って。だけど、それは、真実です。今からそれを、裏付けていきましょう。

 だから、私は二人を、尊敬など、決していたしません。はっきりいろいろ、これからも、気がついたポイントでは書いて行くでしょう。

 ところで、私は、今のところごく普通の人間です。美術界においてランクが高くないでしょう。が、「なめんでおくんぜよ」です。瀬島龍三の親友が急死するほどの強さのある人間なのですよ。

 私は家来も社員もいないたった一人の人間です。そして、人間だから、食事もとらないといけないし、生きて行くための義務もやらないといけません。とても、力弱い存在です。が、思念の強さというものは強いでしょう。そして、それは、時には、岩をも貫くのです。誰かの教唆によって、何の真実の裏づけもない事をやっている醍醐イサム氏ごとき存在と、比較して、しっかりした裏づけのある事実を知っている人間が、書く文章とは重みが違うでしょう。それを、きちんと天の神様はごらんになっています。

 醍醐イサム氏のホーム頁の文章なんて、薄っぺらい薄っぺらいモノです。だが、ここで、こう書くと、これからは、覆面ライター(井上ひさしか、酒井忠康氏か、はたまた、ワシオトシヒコ氏か、それとも、まったく新しくリクルートをされる新人美術評論家かはわかりません)が、これから、醍醐氏の文章については、サポートしてあげる可能性はありますね (笑)でも、更新の頻度などは、私には比較もできないでしょう。覆面ライターといったって、みんな賃仕事だから、お金を払ってもらえないと動かないはずですから。

 そして、大本のアイデアマンは、やっちゃれ、やっちゃれ主義だから、すぐ忘れる可能性がありますしね。また、そのような悪魔のお助けを得て、ご自分を飾っても、いずれ、化けの皮がはがれますよ。すでにいっぱいはがれていますが。・・・・・私の目には大きくあなた(=醍醐イサム)の本質が見えていますけれどね。

副題6、『ここで、物的証拠をひとつ入れます』

 

 写真を見てください。そこに大きな切り株があります。それは、直径が30センチで、高さは、6メートルぐらいはありました。枝もしっかりと張っていました。

 隣に、一般的な大きさのアラビア糊が置いてありますので、この木がどれほど、大きかったかを証明できると思います。これは、藤本夫人の私道部分に植えられていた大木でした。もともとの山に自生していたものを残したのかもしれません。

 が、こういう大木が私道部分に何本も生えていて、しかも、それを含めて私道部分の彼女の塀から2メートルのところに、私(=彼女)設立の塀をつくりますといわれると、残りの道幅は一メートル前後しかなくて、誰も通れないのはお分かりになりますか。

 それで、犠牲になったのですよ。我が家だけが。藤本夫人のそれほど、異常な主張は、この山のタコ部屋的、小さな社会で、わがままいっぱい振舞った主婦たちのいじめにありました。私に原因があったわけではありません。それで、20年間も、この山のすべての人は、私道部分に植物を植えて楽しんでいるのに私だけ、コンクリートうちをされています。しかも崖の草や、潅木を取れないので、がけが湾曲するほどの被害を受けています。

 さらに、あくどい事は、この藤本家の私道部分に在る樹木類を伐裁したのです。それが、第五波の証拠隠滅です。今日はそれについては、詳細を書くのを止めておきますが、醍醐イサムという人間は、それほどの、経済的な損失を与えた人間たちを支援し、悪を、さらに上塗りするのに、役立った人間なのです。

 何が美形ですか? 何が、美術界で、自分の方が上ですか? あなたは、こういう犯罪者に加担をしているのです。彼らは、一種の証拠つぶしをしていて、法律的には、すでに、罪を免れる形を取っています。それは、京急北久里浜の東の岡の上に建っていて、総額を、120億円を超えたであろう、ソラヒルズという大マンション群の、所有権移転とそっくりです。

 何の瑕疵もない形で<一戸ずつ>を買った人々は安心していると思います。しかし私はそこが、旧来は、横須賀市の水道山で、あり、瀬島龍三と、益山某氏が、ただどりをした事を知っているのです。それを、当時看過したであろう、土木課勤務の杉本氏は、極端な出世をしました。宮大工が建築したような広壮な和風住宅に住み、吏員では最高の地位である、副市長にまで上り詰めました。
 そして、従来は、助役という言葉で言われていた、副市長を、副市長と呼び名を変えたのも、・・・・・アイデアは、誰かは知りませんが、・・・・・この件が作用しています。
 瀬島龍三、および、彼に協力するエージェントたちは、言葉を変える事をしょっちゅうやります。それは、文化の継承を遮断する仕組みです。

 そこに、この国が、被・植民地国家であることの傍証をも見るのです。
 そして、現実には立っている大マンション、四棟が、グーグルの地図に現れないというのも、おかしいです。そして、駅からエレベーターが通じているのに、そのエレベーターは会員制で、特に最初の二ヶ月は、近隣住民に無料で使わせたそうです。それも、媚びにこびている。もし、私がその会員券を買えなかったら、(私はいまだに、そこに、自分の旧宅を持っていますが)それこそ、私の言っていることが真実です。今度買いに行きます。買えなかったらご報告をいたします。が、ここにこう書いたので、必ず買えるでしょうね。(笑)

 そういう悪の最先端のお先っパシリとして、醍醐イサム氏と、秋山祐徳太子氏は、使われた可能性があるのです。それでどうして、哲学など語れましょう。どうして、ひとの心を打つ作品が作れるでしょうか? あきれ果てる軽さと、心の汚さです。風評被害に動かされる人間の浅はかさです。皆様は映像として秋山祐徳太子氏を、すでにごらんになっているでしょうから、それを思い出してください。都知事選には、泡沫候補として、必ず立候補。時には北海道知事にさえ、立候補。笑っちゃうほどの、コメディアンです。

 伊藤玄二郎をはじめとする、この件の関係者は、このように、第五波、第六波と、証拠隠滅を果たして『これで、大丈夫だ。私たちは、安全だ』と思っているでしょうが、とんでもないです。心を澄まして、丁寧に考えれば、恐ろしい悪の重積が見えてきます。悪人たちは、自分に責任が追及されないように、されないように計らいます。

 美術界の人間を使えば、鎌倉や、横須賀の土地とは、まったく無関係に見えるでしょう。しかし、さにあらずです。それだけ、悪の構造が深いことが、私には見えるからです。

副題7、『湯川有紀子、石塚雅彦夫人、渡辺幸子』

 さて、秋山祐徳太子氏は、赤瀬川原平氏と、カメラ、のライカの愛好家として同盟を結んでいます。私がほとんど、交流がない秋山氏にいじめられるのは、赤瀬川原平さんからの情報だと考えられます。

 その情報は、赤瀬川さんを通じて、日笠雅水さんに伝わり、そこから坂本龍一さんに伝わっているでしょう。そこから、フェイスブックのラインで、小沼純一氏、山本冬彦氏、おりひめまきさん、等が使役をされる様になり、必ず、私と同じタイミングで、大量のリンク記事(それは、大体が書くのが楽であるので、10本ぐらいすぐできるし、できないのなら、事前に、準備していて、私が投稿を始めるころにぶつけてくるという形)武田歩さん(こちらは、私の紹介で、友達を作ったのだが、その承認が、一挙に50人以上現れて、同じく、私の情報を、隠蔽した作業等がどの様に、行われ、使役をされていたかもわかってきています。

 さらにあくどいのは、永田恵理さんや、梅森伸一さん、等ですが、それらの影に、大学同期生のKK君、および石塚雅彦氏、

 および、成岡庸司君、および、木村某ファンドマネージャー、などの姿も垣間見えます。というか、絡んでいるはずです。誰が使者に立ったかは別として、小沼純一さんと、山本冬彦さんは、フェイスブックの世界で、相当に、自覚的に、私の投稿を邪魔した可能性はあります。私が投稿をしようとしているときには、右の隅に私を象徴するアイコンが出ますので、そのときに、二人と、おりひめさん、それから、後二人程度、同時刻に投稿をされるのです。それが、重なるので、

 私の投稿は一瞬にして見えなくなるという形で、弾圧をされました。これは、ここでかいても、その当該の人たちは「別に、あなたの事は、気にしていません。気がついていませんでした」といわれるでしょう。
 だけど、いつかは、この部分も丁寧に分析する事はできるはずです。
 
 また、とても重要な事は、村松友視氏が、『鎌倉春秋』というタウン誌に連載を持ったことで、以前からうっすらと感じていた湯川有紀子さんの中央公論社内での、極端な出世が、瀬島龍三のご支援のもとにあった事も、ここから類推されて來ます。

 むろん、神戸女学院、→国際基督教大学、→中央公論社の湯川有紀子さんは、優秀な方です。また、非常にきれいな方です。そして、その名前からも類推できるように、日本人を欣喜雀躍をさせた、戦後初のノーベル賞受賞者、湯川秀樹氏のご一族(?)と結婚と、名門街道をひた走っている方です。

 が、その方は、石塚雅彦夫人と大学では同期で、同時に、青木繁大賞展で、大賞を取った渡辺幸子さんとも同期です。

 渡辺幸子さんは、私とガレリアグラフィカで、同席するように、例のごとく、タイミングを計っていて、現れました。単純な心の、敵たちから、視ると、『こういう風に、彼女の敵を、その目の前に現せさせれば、それで、嫌がらせができて、結果、彼女を、悩ませ得て、それで、弾圧できて、書くことができなくなるはずだ』と思うようです。

 ところで、本音を言うと、そんなことでは、ぜんぜん弾圧などされませんよ。それより、てぐすね引いて、新しい真実を手に入れるだけです。石塚雅彦氏と、KK君の新しい真実を、手に入れたと、喜んでいて、その詳細を書く機会が来るのを、待っているだけです。

 渡辺幸子さんは、同時に鎌倉美術家協会にも絵を出品しています。

 まあ、そこからわかる事もいろいろありますが、

 今日は詳細は述べません。ところで、国際的軍産共同体の暗黒組織といっても、アイデアを提供したりまた、そちらに、べったりと協力をする人間は、それほど、多くはないでしょう。

 となると、秋山祐徳太子氏は、その深度において、この日本をダメにする、100人、もしくは50人に一人の人材といってよいでしょう。

 そして、醍醐イサム氏は、この日本をダメにする、500分の1を担っています。むしろ、私を弾圧したということで、二百五十分の一、または、百分の一ぐらいに出世したかもしれません。

 そして、こういうことをすべて企画している人材として、木村某、ファンドマネージャーを<<<仮定としてだけでも>>>>、今日、上げておきたいと思います。氏は早稲田大学の出身ですし。

副題8、『やはり、小沢氏は、月曜日に動いたわね』

 昨日のニュースウォッチを、録画しておいて、本日火曜日の午後、4時に見ました。輿石氏が、一任をされて小沢一郎氏の復権が図られた模様です。
 小沢氏は、必ず、月曜日と木曜日に動きます。今回は輿石氏だけが動いたけれど、小沢復権の主役は小沢氏です。

 どうしてこうなったかというと、小沢一郎氏と、私はもっとも、対峙している存在で、したがって、私が銀座の画廊めぐりをする、月曜日と木曜日に、必ず大きな動きがあるのです。批判のブログを書けないとみなされています。

 昨日月曜日は、午前10時半から外出をして、夜九時ごろ帰宅しました。母の容態が悪かったころと同じく、11時間も外へいたのです。無論、小沢氏復活の可能性も知っていましたが、そこも、わかっていて、直接の対峙を避けています。
 
 より深い分析を行うことを目的として生きています。
 つまり、本日のメインのテーマと主張は、実は醍醐イサム氏に在るのではなくて、木村某、大・ファンドマネージャーの存在を、これに絡めて書いた事です。

 小沢一郎氏が、庶民に顔を見せる存在だとすれば、影で、弾圧のアイデアを練っている同世代の、成岡庸司君とか、井上ひさしとか、伊藤玄二郎の方が、実質的には上であるのにも似て、

 庶民に顔を見せて活動する表に出てきた存在が、成田豊・もと、電通社長にして顧問だとすれば、裏に回って、もっと強い存在として、日本のあれこれを、国際関係と同時進行的に、牽引する役目が、こちらの存在かもしれないのです。
 ここで、牽引するという言葉は、よい方向を指してはいません。木村氏は、日本の普通の庶民のためになるようなアイデアを出す人間ではないのです。

 どうしてか、骨の髄からの国際派です。いわゆるフリーメーソンだと思うし。今までは、大物だから、私を恫喝する事はあっても、いじめるためのアイデアを練るとは思ってもいなかったのですが、最近の攻撃の総合性を考えると、木村氏がアイデアマンである可能性も出てきました。
 特に鎌倉を利用するアイデアですね。それと、銀行を利用するアイデアです。股、警察を利用する攻撃を考んがえだすアイデアです。

 でも、この人は、恥の感覚もないだろうし、貴種やカーストのことでも、絶対に引け目がないので、面倒というか、反省してもらえる可能性のない人です。厄介な事を、私は、ここで書いているともいえます。

 だが、結構、この推察が当たっていたりして。そして、後で、小沢氏の動向も調べます。もし、復権していたら、かえって、月曜日に長時間、パソコンを開かなかった、私が、相当な、大物(?。または、笑)であることを示しています。
 本日はここで、終わりとさせてくださいませ。副題7に含まれる人名は、一切が、ここでは、メモ代わりであり、後日丁寧に、委細を語ります。ただ、私の政治分析が、単純な資料、新聞とテレビしか使っていないのに、
深いのは

 このように、ご近所様、美術界の人間(今日は特に醍醐イサムという人間を上げておくが)同窓会関係のいじめにより、裏打ちされていると、発言をさせてくださいませ。
  2012年5月8日、  雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

コメント

映画、は、万民共通の辞書だが、・・・・『川の底から、こんにちわ』△

2012-05-06 10:04:00 | Weblog
 今日から副題が、200回を越えそうなので、一回目からのナンバー付けを新たに開始させて、いただきます。婉曲に言えば、政治の分析なのですが、はじめてご訪問くださった方には、そう見えないかもしれないし、ともかく、長いので、ここら辺りで、章番号だけでも、更新をさせていただきましょう。
 現在、6日の午後、3時ですが、誤変換は、すべてを推敲しました。で、例のごとく、タイトルに△印をつけておきます。

1)、私の長靴をはいた猫・・・・その6(?)
2)、映画とは、万人が引ける共通の辞書である。
3)、映画『マーラー』から思い起こすこと。
4)、映画『川の底から、こんにちわ』から、学び得るもの

 私は自分の猫について、相当な量を書いています。が、今朝も驚かされることがあったので、それについて、ちょっと、最初に言及をさせてくださいませ。
 朝の8時20分ごろから庭に出て、草花の面倒を見ていたときです。それが、一時間を越えました。すると、庭に出て付き合ってくれていた猫が飽きたらしいのです。盛んに、「家の中に入ろうよ」と、言葉かけをしてきます。それに「はい、はい」と答えながら、玄関を閉めて中に入ると、「まだ、ニ階へ上がらないの?」という感じで、再び声をかけながらトイレ(一階に在る)にまでついてきます。

 ここら辺りまででも、そのコミュニケーション能力の高さに、相当に驚きながら、それでも、「はい、はい」と、トイレ(小の方)だけは済ませ、さて、玄関わきにある二階への階段に足をかけようとすると、もう一回玄関のほうへいざないます。『あれ、もう一回開けてというのかしら。そうなると、私とのコミュニケーションは正しく取れていないこととなり、私の猫語解釈は、間違っていることとなるわね』と、思いながら、一応戸を開けようと、動作に入ると、それがやりにくいのです。
 玄関のたたきに、ニ階・・・(そこを、私はひそかに植物の病院と詠んでいる場所が在る)・・・に、もって上がろうとしていた、大きめの植木鉢が二つ、置いてありたたきをふさいでいるので、玄関扉が、開けにくいのです。

 それで、もしかしたら、「これを持ってあがるのを忘れているよ」と、注意してくれているのかしら?と、内心で驚きながら、それを手に持ち上げ、そう猫に問い合わせてみました。すると、「にゃー(そうよ)」と言うのです。驚きました。猫とよい関係を持つと、知能検査を毎日受けているようなものです。
 そして、彼女は、私の娘であり、かつ、母でもあると、理解する様になります。
 猫すきの有名人が『猫を嫌う人は警戒せよ』と、言葉を残したらしいのですが、確かに、猫の奥義を知らない人は、ある種の『知恵の欠如』とか、『思考の深さの欠如』があると見た方がいいでしょう。ただし、猫は怠け者とか、悪い心模様の人には、心を開きません。ものすごく、他者には、厳しい存在です。その点は犬とは大違いです。
~~~~~~~~~~~
2)、映画とは、万人が引ける共通の辞書である

 鎌倉ケーブルテレビは、大木の下に住んでいる我が家では、契約しないといけない会社です。そして、契約以来三度、コンバーターを交換しました。ITの世界は、日進月歩ですから、それで、どんどん、使いやすく簡単になってきています。で、今回から、はじめて毎月配達される分厚いプログラムを、頻繁に、利用するようになり、映画を録画し始めています。

 先日、『白い巨塔』について語りましたが、今日は、『川の底から、こんにちわ』について語りたいと思います。
 こちらは、白い巨塔に比べると、ぐっとマイナーです。でも、見終わって、面白かったと思いましたし、

 今、書いている私の文章を手助けしてくれるところが多々あったと思いました。今日のポイントは『開き直る』ということなのです。

 3月18日に御殿谷(ミトノヤ)教子さんという女性が我が家に訪ねてきた件の、裏側にある異常性を、今、この長いシリーズで、次から次へと解いているところなのですが(それが、シリーズのそうタイトルにつながって行くのですが)

 その作業の時間が、40日を越えるという長さであるがゆえに、間に、リフレッシュメントをかねて、レンタルDVDを用いたり、BSの録画を利用したりして、映画を、4本も見ています。
 そこから、なかなかに、役に立つ、言葉を、拾い上げています。

 まず、BSで昔放映された、映画から夏目雅子の名台詞、「なめんで、おくんぜよ」を、取り上げました。

 これも、私は、自分の周辺にいて、敵
・・・・・(=核燃料を売りつけてきていて、そして、この日本という国を被植民地として、国民から、高い生活費を取るという形で、利益を収奪し続ける、国際的装置を運営している大資本家と、その日本国内エージェント役を、担う人たち)・・・・に、利用されている
        普通の人々に、言っておきたいと常に、願う言葉です。

 「あなた方は、普段、顔を合わせる存在に対して、どこかから、悪い風評を聞きつけ、ひどい態度を取って、馬鹿にし続けていますね。だけど、それは、あなた方自身に返って来ますよ。恐ろしい結果を招きますよ」と。
 それを、丁寧に、丁寧に、諄々と毎回、一万字を越える言葉を使って書いているわけですが、それを、一瞬でまとめれば、「なめんで、おくんぜよ(=なめないでくださいね。私は結構、気が強いし、力も持っているのですよ。いざ、反撃に向かえば恐ろしい事に、あなたが直面しますよ」と言うことなのです。

3)、映画『マーラー』から思い起こすこと。

 二番目に使った映画は、白い巨塔で、現代社会では、正義が勝つわけでもないということを、私のかわりに、その映画で、語ってもらいました。
 さて、本日の映画『川の底から・・・・』にはいる前に、三本目の映画として、『マーラー』を上げたいと思います。私自身は、マーラーの音楽にはほとんど触れたことがありません。で、マーラーファンとはとても言いがたいのです。が、映画そのものは、相当に面白かったですよ。
 どこに力点が在るかというと、芸術家が、天才と呼ばれるほどの、業績を上げるためには、周辺をひき殺すという事です。

 東洋の言葉で言う、『一将、功なって、万骨、枯る』はまさしく正しいのです。『赤毛のアン』というハートウオーミングな小説を書いたモンゴメリー女史でさえ、そうだったと言えます。夫は精神を病み、子供たちは現代の言葉で言う不良になってしまいました。
 この件は長らく伏せられていて、ごく、最近の10年間ぐらいに、日本でも人口に膾炙することとなりました。

 が、現役の芸術家でも、女性が優秀であるゆえに、その夫側が、沈没してしまうケースは、日本でも瞥見できます。

 また、男が天才であった場合も、無論のこと、死屍累々と言う形で、周りが被害を受けます。モーツァルトしかり、太宰治しかり。
 マーラーのケースでは、奥さんが、19歳も下でした。しかも、彼女はマーラーの生きている間から、又、死後は正式に、美術の世界で、バウハウスの創設者となった、男性と結婚していますし、マーラーとの関係も書物に表しているそうですから、最悪の自滅は免れているわけですが、それでも、最も活躍できる時期に、作曲家としての、自分をマーラーは、抑圧したと、深い恨みに、打たれているみたいです。

 私もね。女性で、芸術家になりたい人は、結婚はしない方がいいと思っています。ただ、一人で生きて行く事は大変ですから、森英恵さんのご家庭みたいな、ご主人が見つかるのなら、結婚もありだし、老後まで、考えるのなら、ともかく、そこまでの、マネージャー的作用を果たしてくれる人でなくても、普通の人とのカップル形成を、お勧めはいたしますが・・・・・

 しかし、映画『マーラー』から、特に私が感じ取った事は、『おお、私って、世界とは言わないが、日本では、ほぼ、トップレベルの段階の、しかるべき人材と付き合っているわね』と、思ったことなのです。
 
 そうなんですよ。威張るために言うのではなくて、真実を言っても、ほとんどすべての分野で、その一流中の一流の人材とは、すでに、交流があるのです。もし、私が何の妨害も受けず、自由自在に人的交流を果たし、また、アタックすれば必ず、相手との交渉がいったんは開くのですから、そこから先、一切の妨害を受けなかったら、それこそ、ひとつの頂点には立っていたと思うのですよ。それをうらみに思うのではないが、マーラーの奥さんと同じく、私も種々さまざまなチャンスを、不当に奪われてきた人生だったとは思っています。
 ところで、
 今、パソコンの電源を通じたまま、お昼を食べるほかで、一時間半ほど、傍を離れていました。すると、ひらがな入力が、半角・直接入力に変わっていました。どこのキーもその一時間半の間に、いじっていないので、『また、やられた』となります。
 私の被害とは、
 イ)ご近所様や、美術界におけるいじめ、
 ロ)同窓会を中心とした友達を奪うこと、
 ハ)仕事上のチャンスを奪うこと、
 ニ)このパソコンを変調させて、よい仕事ができないことなど、
   非常に重層的です。

 それをわざと、ここで言うのは、それを、恐れたり嫌がったりするのが、主たることではなくて、皆様に真にお伝えしたいのは、油断もすきもないということと、私への攻撃は、多方向から行われていて、種々様々な、現象が起きているので、被害は甚大であり、したがって、私は自分の書くものに対して、一切の、やましさがない・・・・・誰の実名を上げようと・・・・・と言う事をお知らせしたかったのです。

 『もう、許しておやりよ』という言葉は何方向からも聞こえてきていますが、このように、攻撃がある限り、私は自らの文章の手を抜く事はないでしょう。

4)、映画『川の底から、こんにちわ』から、学び得るもの

 この映画は、渋谷のユーロスペース単館で公開されたらしいし、資金は、一種の奨学金制度みたいなものを、二つのところから得て創られた模様です。無論、それ以外にもスポンサーはついていますが。

 アメリカで言えば、サンダンス・フィルム・フェスティバルの奨学金制度を利用しているという感覚かな?

 結果として、とてもいい映画ができています。
 最初のうちは、主人公は設定も、せりふもまったく、ダメな女性として描かれます。ただ、設定にもせりふにも、十分すぎるリアリティがあって、現代の若い人を学ぶために役立つので、シルヴァー世代にも、プラチナ世代にもお勧めしたい映画です。

 恋愛のやり方、結婚へのもって行き方、
 都会のアパート暮らし、と、田舎の土地が十分にある地域での、家の設計の違い。福島県の被災者住宅が映し出されると、特に最初期の、飯館村の生活などの、感じましたね。それと同じ豊かさを、髣髴とさせる立派な家が、父親の住む実家では展開します。主人公は蜆を、扱う水産会社の社長の娘だったのです。が、会社は経営が思わしくない。

 日本映画で、これほど、主人公のせりふが、リアリティに飛んでいるのは、見た事がないというほど、リアリティに飛んで、
 脱力系で、「何もかもしょうがない」で片付けながら、あきらめてしまう、その無気力系のせりふは、聞いたことがないというほどです。
 ただし、それはそれなりに、一種の哲学の領域にまで達しているので、お見事というほかはない。

 ところで、主人公は都会でも、田舎でも、男からも女からもいじめられきってしまうのです。

 で、とうとうぶちきれて、開き直ってしまうのです。あ、は、はと、言うほど、納得が行く展開の後に、突然に、ハッスルする主人公が現れるのですが、そこへ行き着いても、急に旧来型の英雄になるわけでもないのです。

 ここに現れているのは、まさしく現代の日本であり、前半は、被・植民地化のもとでの、希望や目的や、前進する行動そのものを自然に奪われている若者の真実の姿だと思うし、後半の会社を立て直す場面も、いかにも、それも日本的で、面白いでした。そして、決してお涙ちょうだいでも終わらないし、喜劇のあり方も、旧来の寅さん風でもありません。

 今日はね。この映画の主題である、『窮鼠猫をかむ』とか、『居直る』とか、『開き直る』ということを、キーワードで、本日の話題を展開していきたいと思っています。が、別立てで、展開をさせていただきます。

 2012年5月6日  雨宮舜(本名 川崎 千恵子)
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映画『白い巨塔』、+ この山の私道使用の違法性(悪が勝つという共通性)△

2012-05-04 19:01:03 | Weblog
 せっかく、昨日、落石という、どなたにもご理解をいただける話題に戻りました。で、その路線を、本日も踏襲して、どなたもが、知っている映画から、今日の話題へと、入って行くという手法をとりたいと考えます。
 今、5日の、午後7時です。やっと、整理し終わりました。非常に複雑な話です。読んでいただくのが申し訳ないお話です。ただ、完成のしるしに、タイトルの右側に三角印をつけておきます。

副題188、『白い巨塔を見ているうちに、思いつくこと』
副題189、『新宿で見つけた、ホームレスにタバコを上げる警官』
副題190、『禁煙運動を、禁煙ファッショまで高めた政治性と、
        私のブログが関係あり』
副題191、『その日の朝、珍しく早朝散歩をしたのだった』
副題192、『私の30%主義、は、ここに、その典型例を示した』
副題193、『見かけと、内実(または、真実)は、違うのです』
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副題188、『白い巨塔を見ているうちに、思いつくこと』

 我が家のケーブルテレビのコンバーターを変えてレベルアップしたので、はじめて、ケーブルテレビの多チャンネルが利用しやすくなりました。リモコンが変わって、選局が容易になったのです。CSという部分では、古い映画を、放映していることが多くて、白黒の名画を録画しています。その中で、白い巨等というのがあり、それを午前中に、1.3倍速にして、家事をしながら見ました。
 山本薩夫監督の名作だと思います。

 話はちょっとずれますが、『最近、小津安二郎と、市川昆監督ばかりメディアに露出しますが、内田吐夢、今村昌平、山本薩夫、溝口健二、ほか、文芸映画の巨匠は、数多くいるのに』と、偏頗を嫌がっている私が、ここにもいます。

 田宮二郎という俳優は、不幸(?)な最後でしたが、顔に似合わぬ、繊細な芸術家気質があったのだと思われ、この一本だけでも、最高の秀作を残したので、それで、いいでしょう・・・・・と、私はおもいます。
 この映画で、特に気がつくのは、競演者たちが、豪華で、芸達者ぞろいだという事です。特に新劇畑の人たちがですね。三船敏郎と、山崎努と、仲代達也以外は、すべて出ていますね。というぐらいな、豪勢さです。

 もうひとつ、気がつくのは、タバコの、表現の上での、効果的な利用法です。ほとんど全部のお医者様が、タバコをくゆらします。特に旧帝国大学系統の、医学部の教授、助教授連中のすべてが、煙草をたしなみます。

 そして、その種類が、みごとに性格描写と、社会的な、立場の分析につながっています。葉巻をくゆらすのは、社会的な地位として、上に立つことや、お金等をも、好む、当時の医学会の主流派(現在でも、そうかもしれませんが)を示し、紙巻タバコを好むのは、民主派というか、お金に恬淡で、医学の基本を追求したいと願うグループの医者である事を示しています。それと、助教授までは、まだ、葉巻は無理だということをも。

 これは、原作にはない部分で、名脚本家、橋本忍と、山本薩夫監督のアイデアだったと感じます。

副題189、『新宿で見つけた、ホームレスにタバコを上げる警官』

 禁煙運動など、この白い巨塔、・・・最初の映画化・・・時にはまったく起きていなかったことがしのばれます。

 私が鎌倉に引っ越してきた1984年には、駅のホームの東京より最先端には、喫煙所がありました。そして、逗子よりにも、あったのかもしれません。
無論、煙草は、肺がんの原因とはなるでしょう。が、何百年の伝統を持つ、嗜好品でもあります。

 私自身は吸いませんが、そして、家族(男連中)も吸いませんが、タバコとは・・・何か考えている事を、他人に『変だぞ』とは思われないで、続けられる・・・装置で、それゆえに、創作に関する事をやっている人種には、必要なものだと考えられます。橋本忍氏も、山本薩夫監督も、創作者だから、たばこに理解があったのでしょう。ところが、現代では、目の敵にされています。

 これが、どうして、激しいターゲットとなってしまったかですが、最近の『何もかも、ヒステリックに、追い立てる』という傾向と関係があるのは確かです。脅す、それで、自主性と、誇りを奪って行くのです。これは、実は、相手国を日植民地扱いにするのに、公的な道具なのです。庶民全体の勇気を奪い、ただ、労働をさせて、その収益を奪う装置として使う・・・・・その目的に葉、常に、キャンペーンを張って、庶民を脅かし続けておく必要があります。
 そういえば、ドク入り餃子事件、公共の場所のチューリップの頭を刈り取る、いたずら事件、口蹄病事件、振り込め詐欺キャンペーンと、NHKが主にニュースとして、ばら撒いた、国民を脅かす事件が、この五年間に、多発しています。
 そして、私も個人的に常に脅かされています。一番最初に、鎌倉の小町通で、予定にもなかった工事が、脅かしの手段として行われている事をエッセイで、怒ったら、常に出先で、工事が行われる様になりました。私は『委細と、起承転結がわかっていますよ』というつもりで書いているのですが、彼らは、文章に書いたものは、私が期にやんで神経が痛んでいるポイントだと考えるらしくて、それが、それ以降も散々繰り返されます。
 出先で、駅のエスカレーターが止まったりします。これも典型的な脅かし作戦です。今では、それを、敵の悪い行動の証明として私は使っていますし、特にそのときに書いているものが正しいのだという証明として使っていますが、

 それを、一般の国民に対して、行っているのが、この禁煙運動だと感じます。

 ところで、面白い現象を見たことがあります。新宿大ガード東という場所で、マクドナルドの対岸、駅方向の角で信号の変化を待っていたときです。そこに、信じられないぐらいきちんとした、かつ大派手な、お化粧をした、きれいな顔のホームレス女性を見つけたのです。それこそ、『もと、女優でしょうね。ただ、顔をはっきりとは覚えていないから、映画女優ではないわ。SKDか、宝塚か?』と、思うようにきれいな人です。ただ、年は、65を越えているでしょう。
 その人を見つめる私の前を、二人の若い警官(機動隊みたいに、防弾チョッキを着ていた)が、通ったのです。すると、その若い警官の女性ホームレスに近い方が、さっと一本の紙巻タバコをとりだして、そのきれい、きれいな老ホームレス(女性)に上げたのです。
 それは、見ていると、個人的な親切というよりも、仕事としてやっていると見えました。警官たちは、ホームレスに一本ずつタバコを配ってあげているみたいです。もしかすると、ただ、目立つ人だけを選んでいるのかもしれませんが、きっとそうではないと、今では感じています。
 これは、何を意味するのかというと、
 『警察(=行政)とは、口では、非常に厳しくも、大げさな事を言うのだけれど、現実にそれが通らない事を知っているのかしら? だから、タバコを上げて、慰労をしておく。彼らが真実の反乱に向かわないために』と、私は思ったものです。
 つまり、この禁煙運動のような圧迫運動が、本当に功をそうしたら、大反乱がおきるから、ガス抜きを適当にしておくというのが、現在の支配者の発想で、あのタバコを配っていた二人の警官は、そういう指令を受けていたのかと、思い至った次第です。

副題190、『禁煙運動を、禁煙ファッショまで高めた政治性と、
        私のブログが関係あり』

 しかし、ある時点以降の異常な、この高まりは、完璧に私のブログと関係があります。私が、この運動の非人間的性格を、書いたのは、2008年の9月25日です。『一本のタバコが落ちていて』という文章にまとめ、AOLのメルマガ(非公開)で、配信しました。その文章の骨子は、喫煙者が、ブース内に閉じ込められてタバコをすっているのは、非常に非人間的である。なぜ、あれほど、いじめられないといけないのだろう。大気圏に、上昇して行くタバコの煙がそれほどの、大被害を与えるとは、思えない。・・・・という内容です。その後で、急に、禁煙運動は更なる高まりを見せます。特に神奈川県でね。

 神奈川県は、現在書いているこの山のアジサイ畑欺もう事件の第二波の、最大に、重要な証拠つぶし・・・・・で、あるアスベスト被害を、理由にした、上水道管交換工事にも、権威付けとして利用をされていますし、
 伊藤玄二郎(プラス、井上ひさし)の二人組みに利用されっぱなしに利用をされています。その延長で、禁煙運動もめちゃくちゃに発展をしました。

 それは、鶴岡八幡宮様の、美術館の庭にあるアメリカキササゲという豆科の大木を切ったのも、同じ伝で、この二人組み源発の発想でしょう。
 その気の伐採を傍証として、私は、これらの、連携と、相似を考えるのです。つまり、アイデアマンの伊藤玄二郎プラス井上ひさしが、考え及んだ事を適切な命令系統を通じて、下達して、実行をさせる。

 それは、対・国民という大きな投網をかける前哨戦として、まず、私で試してみているのだ。・・・・・と考えた次第です。
 キササゲの伐採も、禁煙運動の高まりも、私が、人を感動させるエッセイを書いた後で、そのエッセイの証拠をつぶすために、突然に行われた事です。そんな大事が行われたのは、非常に卑近なこと、
 <<<<つまり、伊藤玄二郎の昔の愛人であった石川和子さんが、私の猫のことで、めちゃくちゃ、わがままな事をして、その挙句、自分で、自分を追い詰めるひとつの形として、警官を呼び、私を理不尽に脅かした事

 >>>>を、修正し、なかったことにしたいと願う、その気持ちを、できるだけ、直接に見せないで、実行をしたいということの変形なのです。

 そんなことで、私を抹殺したいと言うのが、すべての現象に共通する、形なのです。が、そんな仕組みには待ったら、こっちが、大変です。そんなばかげた小さな話と原因で、無辜の私がいじめられきって、抹殺をされるわけにはいきません。だから、つまらない話でも、つまらないエピソードでも、丁寧に、全部実名で書くということになります。
 でもね、4月の第一週のNHKニュース、アド街っク天国等を、総動員して、又、ご近所も総動員して、私をいじめようとする念波は、すごいエネルギーでした。いつも、思うのですが、鎌倉中が、ひとつの大浴場の中と化した状態になって、グワーんと、うるさい音と、悪の熱気が、充満するんです。
 で、やはり、異常に気が付きますので、さらに注意深く耳を澄ますと、お隣で、玄関戸(引き戸)を、ぴしゃーっと、何度も故意に開け閉めしていたというわけです。いかにも憎々しげな音です。
 たぶん、今回のお隣(=白井・小野寺家)からのいじめは、安野夫人からの教唆であり、彼女の顔の、表情が、その音に乗っかっているようにも思えました。
 私は安野夫人の顔は、いつも穴の開くほど、きちんと見つめます。本当にいろいろなことがわかりますので・・・・・だけど、睨み返したりした事はありませんよ。いつも丁寧に観察をする。それだけです。

 で、私は、禁煙運動という、国民が悲しむ、とんでもないやりすぎ運動を、差し止めることもできないし、切られてしまった、直径が60センチ近くあるまめ科のアメリカキササゲも、復活できません。生き返らせる力などないのです。いくら神様を信じていても。(笑)

 その点で、今日、白い巨塔で、文章を始めた事も、意義があるのです。あの映画は、原作がいいのももちろんですが、正編のほうでは、正義は、通じません。続編では、財前教授はガンで、死ぬことに成り、その直前に反省の気持ちを見せて、遺書を里見さんへ託します。上昇志向が強くて、なりふりかまわぬ行動を取った自分とは、対照的に、誠実一途に生きた里見氏に、託すという、一種の勧善懲悪的な結論へもって行くのですが、正編では、悪が勝つという結末で終わるのです。

 それは、辛い結末ですが、人生では、そういうことがいっぱいあります。
 本日、本当に話題にしたい、藤本夫人の測量もそのひとつです。

副題191、『その日の朝、珍しく早朝散歩をしたのだった』

 2008年から、2009年にかけて書いたエッセイは、政治には触れていません。というのも、今書いているような事はほとんどその時点ではわかっていたのですが、そのときに書いても、読者の皆さんが、信じてくださるかどうかについては、自信がなかったのです。でも、政治以外のエッセイとしては、相当に煮詰まっていて、面白いエッセイを書いていたので、それを、一冊の本にしたいと思いました。その内容は、実名は一切登場せず、心理学的なエッセイばかりですから、人畜無害なはずでした。が、実際には、大変な妨害を受けていました。妨害を受けつつ、仕事をしていたのです。大変な困難を乗り越えながら。

 しかし、セロ弾きのゴーシュの物語ではありませんが、
 妨害を受けるから、私が向上し、レベルアップをし、力をつけるというのもありなのです。
 政治にも関係がなく、実名も登場しない本ですから、どうして、妨害を受けるかがわからず、徹底的に戦っていた時代です。私の戦いとは、常に、向上を目指すという形です。相手のことなんか、気にもしていないのです。その時期には、パソコンの異常も頻繁に見つけました。それを、メルマガ等で言えば、すぐ、トロイの木馬がナンとやらとか、ロッドウィルスがナンとやらとか、ノーベル賞委員会の本部のパソコンに侵入があってナンとやらと、NHKが、報道しましたが、

 すべて、私の仕事への、個人的な攻撃を、こと上げすると同時でした。つまり、個人的にターゲットとして選ばれていじめられているのに、そして、その敵どもは、どこの誰やら、私側には、大体わかっているのに、彼らの実名を挙げさせないがために、かつ、彼らではないというために、大げさなニュースが常に作り出されてきたのです。
 私は、このように、ご近所様からの、音によるいじめ、礼儀を無視したさ方によるいじめ、時には土地まで盗まれるいじめ、

 そして、美術界の置ける、似たようないじめ、又、同窓会関係における、似たようないじめと、五層か、六層にわたっていじめを受けているわけですから、無論、たまったものではありません。が、一、一、丁寧に、反論し、反逆して行く、少しずつ、少しずつですが、根源的な悪に迫りつつあるところです。
 特にフェイスブックは、本名を使う世界ですから、すさまじいいじめに会えば会うほど、裏で誰が動いているかがわかってきています。

 ただし、それを今は書かないのも、私の例の、30%で抑えておくという主義の表れでもあります。特にそれは、第三のパンドラの箱(同窓会を利用した悪)に直結していきますので、書くのがしんどいということがあります。

 ただし、めったなことでは、相手を叱ったり喧嘩に持って行ったりはしません。ただ、醍醐オサムという画家がひどい態度を取ったときは、ある種の防衛作業、プラス、将来文章を書くための準備作業はしましたけれどね。

 彼のやり口はあまりにもひどいのです。だから、彼を動かして、こうするように命令した人間は反省するべきなのですが、まったく反省をせず、今回も同じ様に、お隣を使ってきましたね。間にたくさんの人間を挟むので、自分が何をやっているかが、はっきりとわかっていないと見えます。
 または、自分がやった事を、貸借対照表につけていないと見えます。だが、私は被害を一手に引き受ける方ですから、すべてを記憶をしております。いつも、被害が五億円に達していますというのは、大げさでもありません。

 ただ、上のような醍醐オサム氏に対したような行動は、普通は、ほとんどとらず、たいていの場合はほうって置きます。そして、神様が書かせてくださるときに、それを、一種の哲学的実験問題として書くという、姿勢です。そういう意味では、本を作る事を始め、終始一貫、24時間、常に、かつ、徹底的に内面でのみ、戦っていた時代です。

 とても疲れていて、いつも、深夜型の生活をしていたのです。が、その日、2009年の5月2日には、どうしてか、朝の五時に、非常にすっきりした感じで目覚めて、朝の7時にはお散歩へ出たのでした。それが、天の神様のお助けのしるしだったのです。今からそれを語ります。

 そのお散歩先で、骸骨みたいにやせた拒食症の若い女性が、お母さんに付き添われて、まるで軍人みたいに、しゃかしゃかと散歩をしているのにであって、それを、『ああ、どうして、わが身に、こんなに引き寄せるのか?』というエッセイにまとめています。それは、私の六冊目の本『おばさん、お釣りを忘れているよ』の、第八章においてあります。
 つまり、『お母さんが、そういう風にくっついていて支配的だから、お嬢さんは、そんなに不幸せそうになっているのですよ』と、書いているのです。

 しかし、その同じ日に、私がもっとも、驚いて、大きな衝撃を受けたのは、藤本夫人の測量でした。事前に私には、何の情報も入らず、私がつんぼ桟敷に置かれていて、そして、最悪の、境界石が、確定されるという測量が、藤本夫人によって行われたことだったのです。

 しかし、当時はそれをエッセイ化しておりません。まだ、ブログは開設しておらず、ツィッターも、フェイスブックもやっていませんでした。ただ、ひとつ、AOLのメルマガを持っていましたが、そこには、こういう現象は、書きませんでした。読者にこういう事実を信じてもらえるほどの、説得力が自分にあるとは思えなかったからです。

副題192、『私の30%主義、は、ここに、その典型例を示した』

 実はその日に、私にとっての最大の経験として、覚え込んだのは、藤本夫人の測量の方でした。ありとあらゆる意味で、衝撃的でした。

 徹底的にずるい、徹底的にあくどいやり方でした。それは、そのつんぼさじきに置かれたということこそ、その境界石が、違法であることを、すべての、人々が知っていたという事を証明しています。

 ともかく、奥さんの知らないうちにだんなさんを巻き込んで、その石を確定してしまおうということだったのです。
 しかし、そんなずるい、そして、悪の塊に出遭った経験をしても、私は、当時はそれを書いていません。

 これが、私が常にいう、「これでも、30%しか、まだ書いていませ」ということの典型的な例なのです。今はそのときから、4年が、過ぎています。氏かも、隣の白井・小野寺さんから攻撃を受けるということになって始めて、これ(=藤本夫人の測量)を書いているのです。

 その上、このブログで、この三月から四月にかけて書いている事は、非常にディープです。それが、追い風ともなりました。
 それでも、今、私にわかっていることの、40~50%しか書いていません。残りの50%は、まだ書いていないのです。

 そして、その日の測量の結果も、結局のところ、藤本夫人、母、娘、それから、測量士二人の、4人に押し切られ、事実上、その石を認めさせられています。

 その写真を下に上げます。



 丁寧にごらんをいただくと、奥の暗いところの、右側に二つ白いものが見えます。それは、口径が12センチという大きめで、おわん方をしている取っ手つきのスープ用カップです。左は外が赤、で、右は外が黄色で、両方とも中が代です。そして、赤いカップの下に、藤本夫人が、私たちが、引っ越してくる前、そして、前の人が引っ越して言った後で、誰にも断らずに入れた、地境石があります。それをその日に確定をしたのです。
 
 全体を見ていただけますとお分かりいただけますように、ひどく右側、私側によっています。どうしてそうなるかというと、彼女は、<<<建築基本法によると、道路は幅が4メートルないと、家が建てられないはずだから、私は、自分の家の塀部分から、私道部分は、ニメートルは、取るのです>>>という主張を強く貫くので、こうなります。

 この山のほかのどこの道路をとっても、4メートルもコンクリートの幅があるところはありません。特に、私のように、私道部分がコンクリートうちをされているところはありません。白井さんの一部がそうなっていますが、それは、後から引っ越してきたから、そのように勧められたのでしょう。私は何も言っていません。
 ああ、どういっても、何を言っても、めちゃくちゃな発想です。石川和子さんと、その現在の夫、柳沢昇さんに呼ばれて、私を私の夫に叱ってもらうという目的に向かって、ひどく居丈高だった、警官さえ、この話を説明し始めたら、青くなって、文字通り尻尾を巻いて逃げ出しました。

 その上、右のスープカップの置いてあるところは、土が、三メートルぐらい道路に出っ張っている、自然の、山だったのに、まったく無許可で、土を削り取ったのです。その土は、揉め事を恐れた、業者によって、奥の浅野家と、春秋がま(石川和子さんと、柳沢昇の家です)の間の道に、捨てられていて、それを覆って、コンクリートが打ってあるので、そこは、幅一メートルの台形の道となっていて、そこを使う、二軒のお宅は大迷惑なのです。
 業者は揉め事を聞いていて、私の方が正しいことがわかっているので、将来山を再建することもあろうかと、泥(=山の土)を山の下へは、運ばなかったのです。この山以外へは、捨てなかったのです。



 こちらの部分図の写真の方では、赤いカップが藤本夫人の主張する、彼女の所有地の地境です。その隣の右の黄色いカップは、崩された山を仕方がないので、ブロックで、私が業者に土留めを頼んだのです。損をしながらさらに費用をこちらもちで、修復する・・・・・しかし、手すりのペンキ塗り、石段の大原さんを助けるための補修は町内会の費用でするとか、やりたい放題の前田さんです。特に、湘南信金を使った話など、徹底的に将来解明いたします。ひどいひどいことが、ここでは行われ続けています。

 そんな悪が起きたのは、すべて、安野夫人、前田夫人、石川和子さんの三人を主役としていて、大勢の主婦が巻き込まれてしまった井戸端会議が原因だったのです。それに癇を立てた藤本夫人が、前田夫人を通させないような塀作りを提案したから、私が犠牲になったのですよ。
 だが、その主婦たちはこの26年間、一切謝罪をせず、今では、道を通るときに、私に挨拶もせず、ただ、やらずぶったくりで、その道を使い、無礼極まりない形で、生きています。
 ほんとに、悪、満載の、この場所であり、

当時の町内会長中谷さんは、『ほら、あんなに違法な地境石を入れて、そして、敷地一区画の角もトンがらかせていますでしょう。本当に藤本夫人は異常なのです。どうか、川崎さんの方が、理性的で正常だからお頼みします。川崎さんが折れてください』と、三拝九拝して頼まれたのに、のどもと過ぎればあつさ忘れるで、原因になった主婦連中は、私へは、感謝のひとかけらもないのです。
 そのとんがりも左側に見えますね。
 
 しかも原因中の原因だった安野夫人は、昔の敵の藤本夫人を、今では自分の方に、篭絡しています。そして、藤本夫人は、思いがけなく、頭が悪くて(笑)、そういう全体構造を見抜けません。
 ご主人を阻害して、パーキンソン氏病みたいで、足の運びさえ無理なのに、生ごみを、そのご主人に自分で運ばせるほど・・・(という事は料理も作ってあげなかった可能性が大である)・・・・、ご自分の家庭を壊したのは、安野夫人なのに、下手に出られて、ちやほやされると、昔の苦しみをころっと忘れているのです。

 本当に恐ろしい地域です。特に繰り返していいますが、安野夫人というのは恐ろしいです。
 それを書く私を支援するために、大きな石を、神様は、山の中腹から下へお落としになったのかもしれません。私のブログの勢いがつくようにと。最近くらい話ばかりでしたから。少しは派手にしてやろうとお考えだったかしら。

 私が、本当は、阻害されている極であって、この測量の事を、100%知らないで、済ませるはずだったでしょう。相手方はね。朝の九時からこっそりとするつもりで、そこへは、町内会の人間は、絶対に顔を出さないようとの、しかるべきお達しが出ていた可能性も感じます。または、出ていなくても、皆さんが、この件は、非常に難しいことだと知っているから顔を出さなかったのです。
 この件を、正しく知らない、平木さんと、白井・小野寺夫妻が顔を出しました。ただ、平木さんは、ここに揉め事が昔あって、この地境も不当なものなのですよと私が説明をすると、目視で、それを納得をしてくれました。

 しかし、白井・小野寺夫妻が、まるで、私の方が悪いと考えているかのごとく、植木を抜き取りたいと動いている、藤本母娘を、労力として手伝ってあげたのは、深い怒りを抱かさせられました。深い敵意の顕示として、見ていました。大ボリュームの塀を挨拶なしに作った事を第一番とすれば、これは、二回目の大反逆でした。つまり、『あなたなんかと、これから先、付き合って行くつもりはないです』よという意思表示だと、私は思いながら、それを、みていました。
 すさまじい、傷つけられ方だったのです。私に対するね。だって、建築中の無礼極まりない態度から見ても、何か、悪口を聞いているのは、推察しうる事です。それでも、丁寧に、誠実に付き合っているこちらを、徹底的に無視し、軽蔑し、いじめるつもりなのは、その2009年の五月からわかっていたことなのです。彼ら、夫妻は、確信的に、自分たちが上だと考えて、そして、自らに、無謬性がないと思っているのも、わかりましたし。

 そして、藤本夫人、母、娘が、ひどく強気なのが、安野夫人との仲良し、関係であるとか、三菱銀行が支援しているからとか、が、きちんとその日にわかった事も重要でした。三菱銀行鎌倉支店に関するエピソードだけ、今度まとめて見ないといけません。

 すべてをつんぼ桟敷に行おうとしていたであろうと、言う企画が、すべて、私の目に見える形として行われたのです。
 それは、将来、悪の典型として書くことができるであろうと、私はその日に確信をしました。
 それが、天に助けていただいていると言う事です。
 それだけでも、30%は、勝っていますね(笑)

副題193、『見かけと、内実は、違うのです』

 白井・小野寺夫妻が、どうして、私ではなくて、相手である藤本夫人側を支援したかですが、以前から悪口を聞いていたという理由のほかに、もうひとつの理由も考えられます。一見すると、喧嘩みたいに見えて、しかも、私側がいちゃもんをつけているように見えたから、私の方が下品だと考えたのかもしれません。しかし、それは、そこで、覆すこともできません。それ以前の長い歴史を、そこで説明するわけにも行かないからです。もし、私が白井・小野寺夫妻にそれを説明し始めたら、藤本夫人は、きちがいのごとくになって、それを否定するでしょうし。

 これも、ここでは、ほとんど、書けないところがあります。明日とは言わず、次の章とも言わず、将来、期が満ちてきたとき、または、神様が書かせてくださる時に書きましょう。書くことそのものが、30%であるし、勝敗という意味でも、絶対に、100%勝つというところには持っていかない私なのです。それは、深い哲学に基づいています。とても、ここには書けない深い過去と、そこからくる思いや経験から出てきたものです。

 今、18時半ですが、やっと、整理ができました。
        2012年5月5日 雨宮舜  (本名、川崎 千恵子)
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