銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

米・新・国防長官の承認が遅延したわけは? 北朝鮮がなぜ、地下核実験に踏み切ったか?△

2013-02-28 23:07:04 | 政治

  今、土曜日の夜9時半です。本日の昼間は、のんびりと確定申告を書きながら、ゆっくりと、休ませていただきました。 70歳にして初めて、しっかりと、確定申告の書き方をマスターしました。1000円以下を切り捨てるとか、私のように、収入が本当はない・・・・・だが、母からの遺産で、賃貸料が少し入る、人間は、・・・・・収入(または、所得)に0.05かけるのが、税金になるとか? いろいろ覚えました。

 ところで、収入や控除の点ですが、経費等は、一切、考えていない人間です。青色申告もしていないし、領収書も取っていません。その時間をブログを書くことに充てているわけですが。人間、すべてのことはできないという主義なのです。

 というわけで、本日の昼間は、確定申告の書き方というパンフレットを、のんびりと読んでいて、パソコンを開けませんでした。ブログを推敲していないで、恐れ入りました。そういうことをしたのは、逃げではなくて、これが、70歳にして、取り組み始めた===普通の生活というやつ===なのです。私なりの普通の生活というやつなのです。今までは、何もかも、だれかの御助けにおんぶにだっこで、言われるままに、この書類にも記入をしていたのです。本年からやっと、記入の仕方を覚えたというわけです。

 でも、夜の九時半からパソコンを開け、この一文の遂行へ取り組みました。いま、5000字増えて、完成したところです。どうかよろしく。

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 あ、ドーナッツが一つです。それは、この文章がまたまた、重要な真実を書いているので、いやがらせを受けていることを表しています。ドーナッツは、本当はたくさん並んでいないといけないほど、読者が多いのですが・・・・・

 本日は非常にテーマも大きく。文章の格も高いからでしょう。だからこそ、いじめを受けています。テンプレートが貧弱なデザインになっています。ドーナッツが一つしかないです。(笑)

 前のブログを書き足すとお約束をしています。だが、金曜日は長い外出をしていて午前一時に帰って来たので、またまた、疲労困憊しており、前報のような複雑な文章に継ぎ足す気力がありません。それで、新しいものを開示させてくださいませ。 

 以下に書いたようなことを言うと、皆様は「また、誇大妄想が始まった」とおっしゃるでしょう。それに、タイミングがずれると、まさにそういう雰囲気(=誇大妄想らしいニュアンス)になってきます。でもね、その事件が起きた当日には、私は直観として、『彼らは、私のブログに応じて行動したな』と思いました。そういうことが最近二つほど、ありました。

 時期的に古いほうが、北朝鮮の地下核実験です。時期的に新しい方が、アメリカの新しい国防長官の任命が、議会の承認を一度は得られず、一週間程度遅れたという件です。

 タイミング的により新しい方を先に検証します。

副題1、『珍しくも、新聞を読んで、日経新聞の「ひと紹介」欄から、次期・米国・国防長官を、自分のパソコンに取り込んだ』

副題2、『しかし、その国防長官は、承認をされなかったのだった』

副題3、『録画していなかったからこそ、その否認をされた日をグーグルを調べたが、どうしても出てこなかった』

副題4、『私は、このヘーゲル氏否認の件に関しては、何も書かなかった』

副題5、『北朝鮮の、地下核実験は、どうして、あの日に行われたか?』

副題6、『双葉町の町役場が、いわき市に仮設されたそうですが』

副題7、『アメリカの新国防長官の承認と、私のブログとの関係はこうなっている』

副題8、「北朝鮮の核実験の方は、どういう流れだったのかを、ここで、分析しておこう」

副題9、『今回の北朝鮮の、地下核実験も、同じ趣旨で、行われるが、今度は、脅かすだけではなくて、文章を否定することも同時に、狙われた」

副題10、『で、北朝鮮の、地下核実験が、実際に行われた結果、何がどうなったか?』

副題11、「北朝鮮と、イラン、その二つの国に対するアメリカの真剣度の違いを、見ないといけない』

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副題1、『珍しくも、新聞を読んで、日経新聞の「ひと紹介」欄から、次期・米国・国防長官を、自分のパソコンに取り込んだ』

  私はね。非常に忙しくしているものですから、新聞をほとんど読めません。テレビのニュースは、諜略行為の検証のために12時、19時、21時のNHKを見ないといけないし、9:54からの報道ステーションも見ないといけません。で、各新聞の記事は、目立つものを、ブラウザが、取り上げていますので、Livedoor とgoo を検討して、二つを、比較しながら考察をしていますが、それだけでも、自分が書く時間を勘案すると、「ニュースの把握は、これだけでいいです。新聞までは、読めません。読んでいる暇がありません」となります。

 ところが、珍しいことに、熱心に新聞を読んだ日があります。それは、ボーイング787の事故調査委員会(日本)の報告が載った日で、日経新聞と朝日新聞の違いを検討しながら、熱心に読みました。その結果は、すでに、ブログに書いていると思います。 

北朝鮮は核実験を強行+猫好きオタク逮捕、+B787事故、その1、推敲中

2013-02-12 03:05:38 | Weblog  です。

これは、書いていたのですが、最後までまとまっていないので、いったん引き揚げて、忙しくてそのままにしておりました。今、再度、公開したところです。

 そのあとに、もう一回熱心に、新聞を検討した日があります。それは、中国の艦船が攻撃用レーダーを発射したと、大騒ぎになったころです。こちらは、日付が重要なので、朝日と、日経の内容の比較は必要ではなくて、日経新聞を詳細に、2、3日分検討しました。

 大昔、版画を始める前までは、熱心に新聞を読んでいて、隅から隅まで読み、「自分は雑学の大家だから、クイズに出て、賞金稼ぎをしようかしら」と、友達に話したこともあるほどです。そういう時代をふと思い出すほど、熱心に隅から隅まで読みました。というのも、ボーイング787の事故は作られた事故であると信じているし、また、あの中国の艦船のレーダー照射という事件も非常に怪しくて、どこから、報道が始まっているかが重要だからです。1月の19日にもあったのだと、2月の7日か、8日に菅官房長官が発表しましたが、なら、なぜ、その時点で、すぐ発表をしなかったかとなります。

 で、8日の日経新聞だったと思いますが、アメリカの次期国防長官の紹介がありました。それを、私は珍しくも、パソコンに取り込んだのです。

 将来ブログの種になりそうなことは、慎重にして、ノートにメモするぐらいに用心をするのが普段の私ですが、この頃では、自分が、徹底的に、注目をされているのが分かってきていますので、それは、それで、誇り高くなることですから、だいぶ、用心する態度が減ってきているのです。主人が昔から言っているように、堂々として来始めています。

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副題2、『しかし、その国防長官は、承認をされなかったのだった』

 『特に、これはアメリカの大臣の情報だから、私がいくらパソコンの中にメモとしてとりこんでも、左右はされないでしょう』と思ったのですね。だけど、見事に反応がありました。

 つまり、この人材は、議会で、承認をされなかったのです。

 それは、どういうことかというと、私が、きっと文章、特にここで、ほめて書くと、敵様たちが予測をしたわけです。で、その名前をここで書いてしまえば、その人を承認しないことが、意味を持つことになります。すなわち、私のブログが嘘を書いたとなります。

 その手法は、議事妨害という特殊な方法だったそうです。

 ・・・・・共和党側は、ヘーゲル氏がイスラエルに批判的で、核開発を続けるイランには弱腰だとして、当初から承認に抵抗。議会での承認手続きでは史上初の議事妨害を実行し、上院15議員が連名でオバマ大統領に指名撤回を求める泥仕合の様相となっていた。

 ただ、与野党が合意に達しなければ国防予算など歳出の強制削減発動が3月1日に迫る中、国防長官が空席となることに批判もあり、最終的には共和党の一部議員が議事妨害の打ち切りに賛成し、僅差での承認にこぎ着けた。・・・・となります。

 ともかく、このブログが、真実を書いているのは確かですが、それは、すべて、現代の支配者や権力者・・・・・(それは、安部総理大臣でも、天皇陛下でもないが)・・・・・には困ることだから、どうしても、このブログを閉鎖させてやりたいのです。が、相当に、力を持ってきていますので、つぶすことができません。それで、読者が自然に離れることを彼らは狙っています。

 そのもっともいい手段は、読者が、心から「あれは、嘘だ」と思うことでしょう。それでなくても梅森伸一君見たいに、私の文章の中で、もっとも大きな悪人として登場する、・・・・・・いまだ生きているはずで、地下潜行をしている、・・・・・井上ひさしが、生存していることを信じていない・・・・・人もいるのですから、「大衆は、簡単に、だませるさ」と、国際的軍産共同体と、その日本人エージェントたちは信じていて、ともかく、私が嘘を言っていることにするために、ニュースを変えてくるのです。いったん発表をしたニュースを変更してきます。

 雨宮がこれから、ヘーゲル新国防長官に好意的な文章を書くだろうと推察をされたので、それを嘘とするために、なんと、海外にまで発表をされた人事が、キャンセルになりました。議会が不承認だったのです。いわゆるねじれ現象が日本の議会だけではなくて、アメリカにも見られるのだったかな? ともかく、総理大臣いじめが盛んな日本と似たようなことがアメリカでも起きたのでした。

 このニュースは、総合テレビ(1チャンネル)で見たのではなくて、NHKのBS1のニュースだったので、録画をしておらず、したがって、詳細なことはわからないのですが、ともかく、否定をされたのは、事実です。それは、2月10日から、20日の間に報道をされたことでした。

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副題3、『録画していなかったからこそ、その否認をされた日をグーグルを調べたが、どうしても出てこなかった』

 その件の国防長官候補は、チャック・ヘーゲル氏といって、この私が日経新聞のコラムをわざわざ自分のパソコンに取り込んだほど、異色の経歴を誇っている人材です。

 以前は共和党員だったのですが、オバマ大統領の信任が厚いそうで、今回国防長官の就任を依頼をされました。それは、ヴェトナム戦争に従軍しているとか、アメリカの中流家庭の出身であるとか、大富豪たちの基盤であるユダヤ社会を批判をしていたりして・・・・ともかく個性的な人材です。

 私は、この人が、ユダヤ社会を批判をしているから、好意を持っているわけではなくて、結局はどんな国でも大多数の欲求に沿った政治を行うと安定するので、中流階級の気持ちがわあkる人間が、閣僚を担うのはいいことだと思っているので、好意をもったというわけです。

 しかし、日経新聞が、「この人が次期国防長官候補です」と、紹介してから、実際に、承認を得るまでには、20日近くかかっていて、その間に、NHKBS1のニュースで聞いたのですが、確かに一回は、上院で否認をされたのです。

 で、正確なその否認の日付を得るために、グーグルの検索をしました。グーグルの検索は、一回、(または、一頁)で、項目が、10~12程度でて来ます。

 承認を伝えるニュース項目は多いのです。一頁目、二頁目、三頁目をめくっても、承認のニュースばかりで、私が求めている「一回は、否定をされた」というニュースが出てこないのです。さらに検索を続けて、九枚目をめくっても出てきません。

 それは、承認を伝えるニュースが百本もあったということになり、あまりにもおかしいので、丁寧に点検をすると、朝日ドットコムとか、ヤフーが伝えたニュースが繰り返し現れていて、否定のニュースが、より遠くに引っ込めさせられている模様です。または、否認のニュースの方は、削除をされている・・・・のどちらかであることを感じ取りました。

 これこそ、典型的な手法なのです。つまり、私をいじめるために、いらいらさせようとして作り出されるニュース・・・・・この際は、ヘーゲル新国防長官の否認・・・・・は、できるだけ、紙の証拠には残さないという主義を彼らは持っています。

 グーグル検索は、IT的にパソコンの画面で見るものですから、紙ではないです。ですから、図書館に証拠が残るタイプの伝達情報ではありません。

 だが、それらのニュースは、大元は、紙の新聞に載せる、または、載った記事を、転載しています。紙のメディアは、紙と同時に、電子版も持っています。なになに、ドットコムという形で、出てきます。それを、ヤフーとか、nifty とか、livedoor は、伝えるのですから、元の紙の段階で、この拒否されたニュースは、伝えられなかったと見るのが正しいでしょう。

 NHKのBS1はニュースとして伝えましたが、総合一チャンネルでは、一切報道をしませんでしたし。

 大事なニュースの筈のに、紙の新聞では、伝えられなかったのは、なぜかと言えば、それは、短期的に、世間に示しておきたい事情であって、本当は、チャック・ヘーゲル氏を、承認する予定だったとしたら、どうでしょうか? それなら、ひどくわかりやすくなります。そうして、諜略行為のために作り出された否認のニュースは隠蔽されます。

 今はオバマ大統領に対しては、野党になっている共和党からは、個性的で、問題があるとみなされている人ではあるが、大統領が、推薦する人物を、上院が拒否していたら、それは、アメリカの権威を落とします。

 アメリカってどこか、ほかの国の属国ではないでしょう。被・植民地国家でもないでしょう。それなら、さっさと、大統領に協力したらよいのに、協力をしないということは、本当はあり得ないのです。だけど、そういう現象が起こりました。何度も言います。誇大妄想といわれてもいいですが、これこそ、私のブログを覗き込んでいる連中が、短期的に行った、小さな諜略行為です。

 一方、日本は、首相を尊敬しない国です。今、安部さんの人気が高く、補正予算案が、ねじれ国会の中で、奇跡的に、一回で、衆議院、参議院ともに、承認されたのは、驚くべきことですが、それ以前は決められない国会と、政府と呼ばれたものです。それは、裏側の力が、日本政府の権威を落とそう、落とそうと機能しているからです。

 それで、は、ハーン、この否認は、例の手法の典型ですね。私のブログを否定するニュースを流して、私を悲しませるという方向で、脅かすためのものですね。・・・・・と、わかってきます。

 そんな、弱体化している日本政府とそっくりに、閣僚が否定されたという事実があったのです。一回、そして、10日間ぐらい、否定をされていた状態だったのです。

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副題4、『私は、このヘーゲル氏否認の件に関しては、何も書かなかった』

 本当は快哉を叫びたいぐらいでした。そして、ブログでやったわよ。ついに、アメリカ本土でも、私のことを気にしていただいているという証拠を見つけました」と、ブログで書きたかったです。

 いつ、それをやりたかったかというと、ヘーゲル氏が、上院で否認をされたと、NHKからBS1で教えてもらった日にです。

 『ほーら見てごらん。ここまで、やるんだわ。敵様たち、相当に追い詰められていますね。単に私の神経をひっかきまわすために、こんなことまでやるんですよ」と、勝利の雄たけびをあげたいぐらいでした。

 だがね、実際には上にあげた12日のブログでも、そこまで書けないうちに、いったん引っ込めていますし、次の日にも書いていません。

 ほかのことを書くのに忙しかったのです。それは、ごく卑近な日本国内の、小さな現象です。十文字美信氏がどうのこうのとか、熱海市長・斎藤栄氏が、どうのこうのとか言うテーマで書いていたのです。それらは、個人名が頻繁に登場するので、私のほうにとって、リスクが高いものです。それよりも、『チャック・ヘーゲル氏は、なぜ、否認をされたのか?』というテーマで書く方が、ずっと高邁に見えるでしょう。計算高い人間だったら、取捨選択して、自分が得する方の、テーマで書くと思います。

 ところが、一切の計算をしない私は、今、神様が書かせてくださるものを書くという主義で、ディテールまで、文章が頭の中に出来上がっているテーマで書くことにしているのです。常にそうです。お皿を洗いながら、頭の中で、文章が自然にできます。で、チャック・ヘーゲル氏が、沈黙をしながら、承認を、待っていたころ、私は鎌倉のカフェで、ヌルいコーフィーを飲んだために下痢をしただの、何だのと、三百八十万円で売っていた農地は、引っかけるための、拷問の道具でしたとか、距離的に、自分に近いあたりの、出来事を書いていたのでした。

 で、アメリカ側は、私がちっとも、「否認をされた。それは、珍しく私が、その人事に関心を持ったせいだ」とは、書かないものですから、痺れを切らして、とうとう、当初の予定通り、ヘーゲル氏を承認したのでした。そして、それを知った私は残念とも思わず、「ああ、よかったね」と思ったのです。

 私が最も好むものは、自然なことなのです。この頃の世間には、人工的なこと、嘘であること、または、諜略行為であること。そういう種類の現象が多すぎるのです。

 そういう中で、ごく自然なことが、生まれるとホッとします。ヘーゲル氏が、承認される方が自然なことですから、私はそれでいいなと思った次第です。

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副題5、『北朝鮮の、地下核実験は、どうして、あの日に行われたか?』

 これから、書くことは、アメリカの新国防長官、チャック・ヘーゲル氏の上院での、否認や、承認より、古い時期のニュースです。取り上げ方がタイミング的に前後していますが、その理由は、皆様の心の中に、北朝鮮に関するニュースを聞くのを嫌がるお気持ちがあるだろうと推察するからです。だから、後回しにしました。でも、同じ章に入れたのは、それ相応の理由があります。

 こちらも、私のブログに応じて、生まれたニュースだからです。

 北朝鮮の前回の脅迫行動である、ミサイル発射、は、午前8時に行われました。ところが、今回の地下核実験は、お昼だったのです。どうしてお昼だったかというと、

 私が、朝の8時頃から、午前11時55分ごろまで、この「銀座のうぐいす=ブログ』のタイトルに、「やはり、北朝鮮は、核実験を行いませんでしたね」と、書いていたからでしょう。

 それは、どうも、12日のブログらしくて、午前、三時から文章は書き始めています。だが、そのタイトルを私が公開したのは、午前八時からでした。最近では、最初にはタイトルをつけないようにしています。書き始めて5000字に達するぐらいまでは、タイトルは、意味のない・・・・・「何日のブログ、現在書きかけ中」としておき、そのまま、書き進めます。

 で、午前8時ごろに、タイトルを、「北朝鮮はやはり、地下核実験をやらないみたいですね」と書いたからこそ、私のブログを常に、注意深く、チェックしている存在たちが、大いそぎで、あっちこっちに、伝達をして、北朝鮮に核実験を行わせたのです。

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副題6、『双葉町の町役場が、いわき市に仮設されたそうですが』

 そうなると、私のブログを、いい加減に、斜め読みしている存在たちは、「あ、彼女は嘘をいうことに結果としてなって、恥をかいている。ざまーみろ」と、なって、溜飲を下げるでしょう。佐々木俊尚氏も、そういう人間の一人であろうし、梅森伸一君も、そういう人材の一人でありましょう。

 ともかく、私のブログから、読者を去らせたいのです。それをやるためには、外部からあれはだめだという手法をとっても、私もめげないし、読者も去りません。3.11以降、「デマや風評を流す者がいる。ブログには気をつけるように」というお達しが出ましたが、たぶん、私のブログを指していると思います。だけど、私があの時点で書いたことは、ことごとく、その通りに実現をしています。 実現をしていないのは、被災民を政府が、甘やかす傾向が強く出ていて、それは、私の主張とは、流れが違います。どうして、そうなるかというと、原発の、後遺症をできるだけ目立たなくさせるためには、被災民を甘やかして、元の地へ戻りたいのだと言わせる方が得だからです。誰が得jをするかというと、原発の核燃料を売り込んだ側がです。

 「責任があいまいになるし、被害状況もあいまいになると、再び原発を稼働するのが容易になる」と、彼らは思っているのです。で、実は、本当に損をするのは、被災者なのです。私のように厳しく「早く移転をなさい」という方が、きちんとした方向性が見えてきて、しっかりと正しい方向でエネルギーを使えるから、ご本人にとっても、かえって得なのですが、そういう風にしては、支配者側が損ですから、甘やかされ切っています。

 最近、双葉町の町役場が、プレハブで、いわき市に建ったそうです。このニュースなど典型例ですね。双葉町の町長は、しっかりした人で、見通しも聞く人で、埼玉県加須市に、まず移住をしました。だから、加須市に、臨時市役所を作る方がまともなのです。だが、帰りたいという一般庶民の意見を優遇するのが、野田政権でありました。そして、残念なことに、安部政権も同じ手法をとっている模様です。選挙を控えているので、どうしても、厳しくできないのでしょう。

 で、この件以外の問題では、何も間違ったことは言っていない筈です。だけど、真実だからこそ、デマだと言いふらされていた可能性は強いです。

 「そういう日々も、ありました」ということで、損をしている部分のことは、気にしないで、ただひたすらに書き続けています。そして、口を開けば、読者層としては、天とか、神様を第一に置いていると、言い続けています。現在の日本に生きてる人々の感想を気にしていたら、深い真実は書けません。で、誰のことも気にしないで書き続けています。

 その結果、この文章が、歴史の証言となるはずだと信じて書き続けています。

 そういうわけで、見かけは非常にやわなくせに、芯は強い私は、彼ら悪人達にとっては、八方手を尽くして、滅亡させたい人材ですから、新たな手法として、後付けのニュースで、私が書いていることが否定をされるような設定をしてくる様になりました。

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副題7、『アメリカの新国防長官の承認と、私のブログとの関係はこうなっている』

 で、ここで、北朝鮮から、いったん、また、アメリカの新国防長官、チャックヘーゲル氏の承認の問題へ帰りましょう。それは、二重否定、三重否定、四重否定として流れていったのです。

 まず、私が日経新聞からヘーゲル氏の人となりを自分のパソコンへ移動しました。

 すると、「お、彼女はヘーゲル氏に興味を持っているのか? それなら、ヘーゲル氏を国防長官にしないでおけば、彼女の文章が嘘となる」というわけで、上院で、否認をさせました。それも、大変特殊な方法をとってです。その手の特殊な手法をとるためには、議員たちを訓練しないといけません。洗脳しないといけないのです。それで、時間がかかります。その、時間経過の間に、私が、ヘーゲル氏について、日本語で、このブログの世界で好意的に紹介して、書くとみなされていたのに、書きませんでした。

 で、否認をしたことは無駄な鉄砲を撃ったことになります。それで、無駄な鉄砲を撃ったのですから、すぐ修正すればいいのに、10日間ぐらい間をおいて、その間、こちらの、様子が見られていました。それは、私が、今度は新たに、否認をされたことについて書くと思われていたからでしょう。

「ヘーゲル氏が否認をされた理由は、イランへ好意的だとみなされたいることもあるらしい。でも、ベトナム戦争経験者であるからもったいないなあ」とでも書くだろうと、目されて待っていたと思います。ヘーゲル氏の否認を、残念がれば、そのあとで、承認すれば、三度目の否定となって、逆転できるからです。

 ところが、上の方で言っている通り、私はひたすら熱海とか鎌倉とかいうドメスティックな場所にこだわっていて、ちっともアメリカのことには触れませんでした。で、とうとう、痺れを切らして、当初通りの進行状態になったのです。

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副題8、「北朝鮮の核実験の方は、どういう流れだったのかを、ここで、分析しておこう」

 私が、北朝鮮の行動の裏に、中国の行動の裏にある構図と、全く同じものを見出したのは、延坪島への攻撃を知った時からです。

 あれは、私が、「韓国と北朝鮮は、実際のところ、同じ穴のむじななのだ。両方とも、アメリカの支配を受けていて、アメリカの言うなりである」と、書いた直後に起こりました。

 つまり、私が書いたことを否定するために、韓国とは、仲が悪いと言いたいから、延坪島を攻撃して、死者まで出るほどの砲撃を生んだのです。だけど、私は自分の考察にすこぶるつきの自信を持ちました。向こうの手配の裏側が手に取るようにわかるからです。

 北朝鮮は、今まで、4回ほど、ひどい攻撃を日本に対して行っています。まず最初は、日本海を越えて、太平洋まで到達するといわれたミサイル発射です。

 あの頃は、私はブログをやっていません。AOLのメルマガだけです。そして、その後。五代以上パソコンが壊されていますので、その第一回目のサイル発射の直前に、どんなことを書いていたかを確認できないのです。それは、パソコンを何台も壊されたからでした。AOLのメールは、ハードディスクだけを取り出しても、復活はしないのです。

 で、そのミサイルについては、何も語れませんが、二度目のミサイル発射、は、私のブログと大いに関係があるとみなせました。二度目のミサイルとは、東ではなくて、南に向けて発射をされたものですが、当時私が書いていたことは、

 酒井忠康氏と、渡辺幸子さんについてです。この二人について書くことは、私にとってもとてもヘヴィーなことですが、彼らにとっても書かれると、とても困るほどの汚い裏側があるのです。それで、ビビりまくってどうにかして、書かないようにさせたいと思うらしくて、国内からは、開発ちえの大攻撃という形で、責め立てられ、外交を用いては、この北朝鮮の南へ向けた、ミサイル発射がありました。

 どうして、酒井氏が渡辺幸子さんについて書かれると特に困るかというと、それを書くと、まず酒井氏の、審美眼というか、審査能力に疑問を呈することになるからです。

 氏は、永年、各種のコンクールの審査員、もしくは審査委員長を務めてきていて、それで、権威と力を持っている存在です。それは、井上ひさしが、直木賞の審査員として、権威や力を獲得した過程とそっくり同じです。

 だって、何かのコンクールで、大賞をもらうと、賞金は、五十万円から、百万円もらえますし、うまくするとマスコミデビューもかないます。すると、絵の値段が格段に高くなります。ですから、酒井氏が加わっているコンクールで、賞をもらった作家は、酒井氏には絶対に逆らいません。ですから、私は、大変な損失を覚悟で、すべてを書いているわけですが、渡辺幸子さんが、青木繁大賞展で、大賞をもらう以前の、2000年ごろから、私はすでに、ニューヨークで、酒井忠康氏の審美眼というか審査能力に疑問を持ったのでした。 

 私は、いわゆる信念の人です。そういう人間が、数例の証拠をもって、筋金入りで批判をしているから、それは怖いですよね。だから、私の筆を止めさせたいのです。

 そして、酒井忠康氏がこけたら、いわゆる親ガメがこけたら、子がメモこけるという状態になって、慶応大学卒の、美術評論家たちは、困ることとなります。だから、敵様たちも連合して酒井忠康氏を守ることに必死なのです。

 渡辺幸子さんの裏側というか、心理学的な形容をするとどういう人なのかは、2012年の、8月を中心として、すでに書いています。それは、社会の窓が開いていますよ」というシリーズでした。一部の読者様は、それを既にお読みいただいていると思うので、ここでは繰り返しません。

 が、今日は、初めて、ある重要なことについて述べたいと思います。渡辺幸子さんについて、考察すると、神奈川県鎌倉市、及び世田谷区での、権威者である、酒井忠康氏と、東京大手町やら、都の西北で(というのは早稲田大学の法科大学院の教授に転身をされているから)で活躍する、石塚雅彦氏が結びつくのです。

 なぜ結びつくかというと、石塚雅彦夫人が、渡辺幸子さんと、国際キリスト教大学で、同期生であるからです。そして、石塚雅彦氏はたぶんですが、ロックフェラー4世と国際キリスト教大学時代に、寮が同じだったので、ひどく親しいはずです。

 で、ここで、リンクがつながります。それで、酒井忠康氏について書くと、敵が大慌てで、重層的な攻め方を考え付くので、私がとても大変なことになるというわけです。

 で、そういうことについて書かせないために、種々様々な脅かしが行われるのです。私が、この酒井忠康氏については、100%は、まだ書き表していないのは、将来正当防衛のために、真実を使おうと思っていますので、全体像をまだ明かしていません。今日も全体像も部分像も明かしません。だが、におわせる程度には、ものを言っています。

 で、日本国内で、私が、そのころ書いていた内容を、抑えるために、二度目のミサイル発射は、南の台湾方向へ向けて行われた・・・・・と、これは、はっきり言っておきます。

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副題9、『今回の北朝鮮の、地下核実験も、同じ趣旨で、行われるが、今度は、脅かすだけではなくて、文章を否定することも同時に、狙われた」

 読者のみなさんがいくら否定をなさろうと、北朝鮮の、地下核実験は、私が酒井忠康氏と、渡辺幸子さんの間の、真実・・・・・それは二人が恋愛関係にあったとか、何とか言うことではなくて、あくまでも美術論として、酒井氏の審美眼への疑問として提出する問題だけれど、・・・・・

 を書かせないがための、措置であったのです。だが、「近々、北朝鮮が地下核実験を行う」と、報道しても、私は熱海市長の異常な杭という文章を書き止めません。それで、北朝鮮の、地下核実験は、何の役にも立たない事に、彼らは気が付き始めます。原発に反対していて、角の危険性については、ひどく関心がある、私が、北朝鮮の核実験を見逃すはずがないと敵様は見ていたからです。

 で、敵が、北朝鮮首脳部を動かして、始めた出来事なのですが、効果がないのなら、今、やるべきでもないとなって、いったんは中止となった模様です。

 で、私は、その判断に基づいて、本日と同じような文章を、12日に書くつもりで、ブログのタイトルに朝の八時から、それを書いた途端に、それを否定するために、アメリカ側と、エージェントたちは北朝鮮を動かして、11時50分頃に、地下核実験の、スイッチを押したのです。

 で、私は12日当時に、書きつつあったブログのタイトルを、急きょ、12時15分ごろに変更して、さらに書き始めましたが、いずれ、丁寧に、事後も含めて書き直すつもりで、いったん引っ込めました。それが、上の方で、リンクがきく形で、青い字で出ている一行の文章です。

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副題10、『で、北朝鮮の、地下核実験が、実際に行われた結果、何がどうなったか?』

 で、北朝鮮は、金正恩氏が、スイッチを押して、地下核実験を行いました。その結果、科学的に何が起きたかですが、日本は、さしたる影響は受けません。地下核実験ですから、北朝鮮国内にも、核のゴミや灰が飛び散らないように工夫がなされているはずです。

 韓国は、影響を受けるかもしれません。だが、日本がそれによって科学的に、影響を受けることはありません。それでは、政治的にはどうでしょう。メディアは、NHKと、朝日新聞系列を中心として、大報道をしました。しかし、日本国民は、それがどうした?」という程度で、ほとんど関心がありません。電車に乗っていても、そう感じるし、鎌倉市内を歩いていて、大勢の観光客とすれ違うけれど、ほとんど誰もそれを問題にしていないのです。

 しかし、それを気にさせるための装置があって、それが、拉致被害者の問題です。横田さんご夫妻や、ほかのご家族の方は、本当にお気の毒です。ただし、報道が、燃え盛る時期と、全くもえなくて、何も報道をされていない時期を比較すると、見事に、北朝鮮が嫌がらせを、日本に対して、やってきたときと合致をするのです。

 ここは、本当に複雑な部分で、どうにも書きようがないほどの、問題ですが、・・・・・・

 ただ、私にはっきりと見えているのは、北朝鮮が行う、すべてのいやがらせ行為は、アメリカのCIAなどの、諜報機関の指導のもとに行われているということです。これに気が付いている人は、本当に少ないのですが、そういうことなのです。どうして、そういう風になるかといえば、アメリカにとっての仮想敵国は、第二次大戦中も今も、日本なのです。

 どうして、そういう風になるかというと、

1)、日本人の優秀さに、いまだに恐怖を感じていること。

2)、日本から、核燃料の売り付け、F38の売り込み、ボーイング787の売り込み、等で多大の金銭を収奪しているが、さらに、為替操作などで、より大がかりな収奪を行っている。それが、日本国民の反発を招き、日本人から逆襲をされるのではないかと、ひどく、恐れているのが、日常である。在日米軍の思いやり予算も払わせているし。

3)、現代日本には、日本人や日本国を守るという意味での諜報部門はない。それは、被・植民地国家なので、頭脳部分を持つことが許されていないからだ。だが、第二次大戦の勝利したアメリカには伝統的にその部門が発達をしており、今もそれらは機能していて、

 日本の労働運動、官僚、テレビ界、教育界、ありとあらゆるところに支配網を敷いている。そして、自らは、一切手を出さないように努めてはいるが、その種の真実が、いつかはばれるのではないかと、自縄自縛の恐怖に陥っている。

 ほか、種々の理由があって、アメリカは、今、最も日本を恐れているのです。だからこそ、北朝鮮と中国、ときには、韓国を教唆して、対日抑止策を行使させているのです。

 北朝鮮の核実験とは、そういう種類のものなのです。で、日本人としては背後にある深い真実を見抜かないといけません。

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副題11、「北朝鮮と、イラン、その二つの国に対するアメリカの真剣度の違いを、見ないといけない』

 この一章は、副題を置いておくだけで、解説を加えません。読者の皆様にニュースをご自分で見て、ご自分で、どこに違いがあるのかを、ご検討をいただきたいからです。

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開発ちえについて、更に一言、その日揮揮襲撃事件との関連性・・・土曜日にさらに加筆の予定あり

2013-02-27 12:46:52 | 政治

 以下は、子宮頸がんワクチンを三歳の幼女に投与というニュースに怒りまくった私が書き始めた一連の文章の、続きです。で、第一報に、副題の番号が、1~14まで使い、第二報に、15から21まで使っていますので、ここでは、副題が22から始まります。今、3月1日の早朝ですが、やっと推敲が終わりました。タイトルの横に△印を付けておきます。・・・・・・と、木曜日の夜に言いましたが、土曜日にさらに加筆する予定があります。

 どうしてかというと、どうして、開発ちえさんが、アルジェリアの日揮襲撃事件と関係があるかというところが、短すぎるのです。どうして、短くなってしまったかというと、自分の方では、2012年8月頃に、そ『社会の窓が開いているよ』というシリーズの中で、説明を果たしたという自覚があって、この文中では、端折ってしまっています。だが、読者の皆様の中には、連続してお読みいただいているとは限らない読者も含まれているでしょう。

 で、そこをさらに説明を加えないといけないと気が付きました。だが、金曜日の本日はそれができません。で、土曜日にそれを、加筆いたします。特に2500字は残っていますので、できるでしょう。どうか、お待ちくださいませ。

副題22、『最初に書く場合は、こちらは年上として、愛情を持って緩やかに書くが・・・・・』

副題23、 『中学生の子供を持つ、母親の適切なあり方について、ここで、まず一言述べましょう』

副題24、『睡眠導入剤について』

副題25、『開発ちえさんは、基本的には弱い女性である。それを自分を守るために使役する悪人達について、ここで、ひとこと添えよう』

副題26、『最近、ご覧になりましたか、鶴瓶と、北野武監督と、澤田研二(?)の三人が実写フィルムで、どんがばちょほかの役をする、ひょっこりひょうたん島のトヨタのコマーシャルを』

副題27、『馬越陽子さんはさすがに親世代からインテリである家庭のお嬢様でした。いちばゆみさんはもとより、藤田千彩さんよりも、開発ちえさんよりも、数段上等でしたよ』

  なお、このブログの2010年以来の延べ訪問回数は、1523544です。

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副題22、『最初に書く場合は、こちらは年上として、愛情を持って緩やかに書くが・・・・・』

 2012年度の夏には、まだ、独身であり、未熟なところをいっぱい残している彼女(=開発ちえさん)に対して、哀れだと思う遠慮がありました。だが、彼女を使役した、一番の悪人、酒井忠康氏などの鎌倉エージェントを守るために、さらに彼らはあくどいことをいたしました。アルジェリアで、無辜の技術者さえ、殺害をされるという進展がありました。北朝鮮の地下核実験とか、尖閣諸島への中国艦船出廷とか、シーシェパードの攻撃とか、最近の重層的な攻撃はひどいです。

 だからこそ、鎌倉エージェントをはじめとする日本国内における獅子身中の虫に対しては、きちんと分析し続けないといけません。それを分析するためには、実証性を重んじる限り、表に現れた人材について、その行動をきちんと、遠慮なしに、書いておかないといけないのです。だから、前報に書いたように、4人の、特に私の目の前で、ひどいことをしている人物に対して、分析を重ねることとなります。

 ただ、私も人の子であり、ここに登場する、二人の美術関係者には、同情するところがあって、最初は筆が鈍るのです。特に瓜南直子さんは、作家です。絵を描く人です。それは、重労働なのです。テレビのミステリードラマに登場する画家などは、アトリエで、自由業としてらくらく仕事をしているように描写されていますが、それは、単なる外部の人の思い込みに過ぎなくて、画家とは、重労働をやっている人間なのです。消耗しつくして生きている人間です。だから、同情おくあたわずでした。それで、曖昧な表現にとどまるところがあります。ところが、それは、剣が峰を歩く私に損失をさらにもたらす可能性がありますから、きちんと書き続けましょう。

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副題23、 『中学生の子供を持つ、母親の適切なあり方について、ここで、まず一言述べましょう』

 開発ちえさんは、大きくて、よい発表 の場所、美術手帖を与えられていたにもかかわらず、途中で、美術評論家としての仕事に挫折をしてしまったように、弱いところのある人間です。無論、ご本人 はそんなことは認めていません。が、私から見れば、お金持ちの家に育った人特有の弱さがあります。

 他人から、ちやほやされて育った人特有の無防備なところがあります。それは、彼女と同じ頃の年代(=40代、あらフォー)の私にもそっくりそのまま当てはまるものです。

  ひとつだけ違うのは、その当時の私は、すでに、中学生の子供二人を持つ母であって、自分を抑えないといけないということを知っていたということです。私は、 実は、教育論というか、いじめ問題の専門家といってよいほど、いじめについては、何度も発言をしてきていますが、子供、特に中学時代が、いかに、大変で、 親は、気をつけて見守っていないといけないかが、心中深くわかっています。今、いじめ問題が、大きく取り上げられるようになってきていますが、私は、 1980年代から、特に少女コンクリート詰め殺人事件が埼玉県で起きてから、(近々、主犯少年も釈放になるか、なったかというほど昔の事件ですが)、ころ から、ずっと、それを考え続けてきています。

 ともかく、被害少年もさることながら、加害少年が、親から、愛情をもらっていないことが大問題です。親は、中学にもなると、こどもが、親を慕わないし、離れていく時期なので、すっかり、大人になったと誤解をして、放りだし、特に母親が外へ出て働きだします。

  世銀総裁のラガルド女史が、日本はもっと女性の力を使うべきだと発言をしましたが、女性が、働くのもいいのですが、条件が厳しいところで働いて、くたくたになって毎日帰り、しかも、「日曜日は、遊びに行きましょう。会社の同僚と」などという生活をしていると、子供に対する目が抜けてしまい、その寂しさと欠落感から、こどもが、 快楽を違った形で、求めるようになります。いじめは、それを行うことによって、性的な快楽を伴うのです。学校で、いじめ少年たちが、自慰を行うというのではなくて、帰宅して、寝る際に昼間の情景を思い出して興奮をするなどということがあるのでしょう。で、止められなくなります。だけど、家に帰ってきたとき に、お母さんが、にっこり笑って出迎えて、手作りのプリンでも差し出して御覧なさい。学校で、弱い子をいじめる気持など、到底起こりませんよ。また、いじ められる方もそうです。母親から、にっこり笑って出迎えられれば、ふと、「こんなことに困っている」と打ち明ける気持にもなるでしょう。そして、愛情豊かな母親だったら、まず、家庭内で、それを、処理できると思いますよ。重症になってから知って、大慌てで担任に訴えたりしても、担任の目が、24時間行き届くわ けもないので、さらに恐ろしいこととなります。

 で、この時期は、子供の、人生にとって、最も大切な時期なので、月に10万円ぐらいの収入のためなら、働きに出ない方がいいのです。だけど、それがないと、基本的な生活ができないというのなら、日本の給与体系が悪いわけで、それは、また、グローバリズム経済という美名の下に、日本国、全体が、海外から、搾取をされているということを示しています。

 で、ラガルド女史の発言など、 それを正当化して、日本を更に収奪の対象としたいという向きなので、ひどいものなのです。日本人、特に男性の給料をもっと上げないといけません。そして、 この世代の主婦は、それこそ、短時間、一日に、4~6時間程度の労働で、家に帰ることができるような就労形態に、しておくべきなのです。つまり、帰宅時の 子供の、顔色を見ることができる主婦の様式に直しておくべきなのです。医師とか、弁護士とか、デザイナーとか、学校の先生とか、その人でしかできない立場の女性には酷ないい方ですが、そういう基本形式はあるものなのです。後は、ご本人の工夫と自覚に任せるほかはないですが、基本的に、子育てが安心してできる社会は、確立しないといけません。そして、子育てとは、幼児期で終わるものでもないのです。小学校時代は、結構楽ですが、中学生である時期は、本当は最も難しい時期でもあります。

 で、この一章は、本題とは全く無縁に見えますが、ここに取り上げる四人、すべてに、お子さんがないことが察せ られ、それゆえに、未熟極まりないところがあるという点で、ことが大きく発展をしたのでした。梅森伸一君は、男性ですから、子育てがあろうが無かろうが、 関係がありません。それに、彼が、毎晩私を苦しめた作業ですが、個人としては、それは、できない特例ですから、彼があずかり知らぬところで、古村浩三君と か、そのほかのIT専門家が、やっていた可能性は、大ですしね。ですから、依然として、平和な心境で梅森君は、暮らすことができるのでしょう。

 ただ し、彼が、とても、スノビズムの強い人間であることは、私には、ばれてしまいましたけれど、それは、田舎育ちの青年には、よくある傾向だと思います。ただね。それをご自分では打ち消しているところが、何とも、面妖で、一筋縄ではいかない人間であることも確かです。単純で素直な人間だとはとても言えないです。だから、開発ちえさんを慕うのが、奇妙に思えました。

 心理学的にいえば、梅森君は、60代程度の段階に達しているとも思えましたのでね。彼が開発ちえさんを慕うのを、年上の画家が年下の美術評論家を慕う『不思議な現象だなあ』と思いながら、脇から、ずっと眺めていたのです。

 というのも真実の画家は、美術評論家を嫌うものだからです。画家とはオリジナリティが大切なもので、そこに気概を持っていれば、美術評論家など、寄生虫だと思っていて、嫌いなのが、本質ですから。

 あ、ここで、一言申し添えます。私は文章を書くことが大好きですが、別に美術評論家ではありません。いわゆる作家で、絵を描き、版画を制作する方なのです。はっきり言って、美術評論家には辟易しています。頼る気持など微塵もありません。

 金田佑子さんについては、会社員なので、梅森君よりは、はるかにレベル高く、精神的には、鍛えられている存在です。ただし、彼女の年齢で、真夜中に、毎晩、2時間程度フェイスブックに時間を割くことができるのは、お子さんがいないという証拠でしょう。中学生か、高校生の母であろう年代の女性が、フェイスブックにうつつを抜かすことは、普通ならできないはずです。

 その年齢は、就職し、結婚するまで、親はハラハラしどうしの、はずです。そして、ここで、キチンと子供と、向き合っていて、上手に処理していないと、やがて、40を過ぎても結婚をしない子供が出来上がります。

  就職先が、立派なもので、家も独立して外へ構えてくれていれば、大丈夫ですが、同居していたり、また、子供が、離職したりすると、やがて、事件が起きる家となります。それは、親が、70,80になってから起きるケースもあるので、悲惨です。なにも暴力は振るわれなくても、死んだあと、それを世間に公開しないで、年金を受け取り続けるという話など、いっぱいありますね。

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副題24、『睡眠導入剤について』

  実は、私のパソコンは、四六時中ハッキングをされています。それに気がついたのは、2007年の4月17日ですが、それ以前、パソコンを使い始めた当初か ら、ハッキングをされていたでしょう。そして、メルマガとか、このようにブログとして、後悔していない情報でさえ、何をやっているかが、把握をされていま す。それで、最重要なことは外の貸しパソコンを使うように努めていて、ホテルに宿泊した時など、ホテルのロビーの貸しパソコン(100円のコインで、15 分間使える形式のものが多い)を使ったり、ネットカフェを多用したりしています。

 小沢一郎氏や、井上ひさしに関する大勢の人が書いたブログなど、最初は恐る恐るで、外で検索して読んだものです。やがて慣れてきて家でも、検索してみたりしましたが。

 3年ぐらい前までは、そうして用心をしていたのです。だが、最近では、30%自己規制を外してしまって、相当に深い真実を書いていますから、自分のパソコンでも、堂々と睡眠導入剤を検索したりしています。

 この睡眠導入剤ですが、知的な仕事をしている人間には、常用をしている向きが多い模様です。私もすでに、1988年から、セパゾンと、アモバンを処方してもらっていました。だが、セパゾンでは眠くならず、もっぱらアモバンです。ただし、アモバンは、8ミリグラムとか、10ミリグラムの製剤がありますが、半分に割って、 4ミリか、5ミリを使います。

 しかも、半年に一回程度、お医者さんに行って、二週間分14錠か、28錠のどちらか(お医者さんによって違うが)を処方をしてもらい、それを、時々使うという程度にとどめています。特に次の日に、重要な行動があるという前夜に飲むという主義です。サラリーマンの人は、一日のタイムスケデュールが固定化しているので、不眠症には陥らない人が多いでしょうが、自由業、特にクリエーションにかかわっている人は、不眠症になりやすいものです。というのも創作って、人間にとっては、最大の快楽だそうで、アドレナリンが大量に出るのです。そのうえ、創作のために、脳内で、 ニューロンのシナプシスどうしで、活発に電子の交換が行われるので、過熱状態となっているから、そこから睡眠という、静的な状態にまで、脳内が移行するのは、大変な、時間がかかるのです。

 お金と、人的付き合いが多量にある、六本木族などは、お酒をともに飲むとか、セックスフレンドを見つけて一夜のベッドインをするという形で、脳内活動を静めていくのですね。これは、同じ創作者といっても、テレビに出るようなタイプの人間に多い形です。

  しかし、美術関係の仕事など、地味、地味なものですから、・・・・・特に収入の面では少ないものですから・・・・・睡眠に入るまでの、行程は苦しみの連続になったりします。私は、次の日に重要な約束がない日には、飲まないし、重要な約束があっても、それが午後とか、夕方なら、前夜、睡眠導入剤は飲みません。そして、徹夜明けでも、少しでも、体力が残っていたら、たいてい東京へ出かけてしまいます。横須賀線が、戸塚を過ぎたあたりから、武蔵小杉あたりまでの間で、短いときは15分、長いときは、30分寝入ります。うたたねです。が、それで、次の日は、大丈夫、頭がクリアーになって、何でも、できるようになります。

 で、今でも、半年に一回か、一年に一回程度、お医者さんに行っていますが、ほとんど使用していなくて、それなりに、ブログの完成が、のんびりになってしまっています。五年ぐらい前だと、体力にまだ自信があったので、並行して、ほんの製作、美術作品の創作、文章を書くこと、個展をすることなど、5つぐらいのことを同時にやっていましたので、不眠は大敵であり、常に脳を最上の状態に保つために、睡眠導入剤は、使っていたものです。

 だけど、中止したのは、主治医として頼んでいた、渋谷 宮益坂上の、イワタクリニックのエレベーターに監視カメラが入った時からでした。ひどいです。神経科があるビル内に、監視カメラが入るのなど、人権侵害も いいところです。岩田先生は、慶応病院の先生らしくて、午後だけ開院ですが、上品でいい先生で、しかも、美術好きな方でしたが、今は行かないことにしてい て、内科で、処方をしてもらっています。でも、そちらもですね。横須賀の内科のクリニックに行っていたのに、横須賀線が見事に、狙われて、4月と10月に 行っていた、その10月を狙って、「工事をしますので、2週間不通になります」というものだから、やがて行かなくなって、それゆえに、ほとんど、睡眠導入剤を使っていません。

 で、本稿のように、読むのに、非常に難しい(?・・・・・書く方も難しくて、なかなか、完成をしない文章ですから、読者の方にとっても同じだと思います・・・・・) 文章が、読者には、ご迷惑だと推察していますが、なかなか、完成しません。

 それでも、以前、睡眠導入剤を使っていたころは、大体、最後まで、その日のうちには、完成していた、行動様式が最近は崩れています。一日の朝から夜までに、文章の因果関係や、起承転結が完成しなくなりました。それは、本当に申し訳ないと思いますが、完成しえないほど、疲れてしまうのです。それは、年齢が高くなったからだと、何度も述べていますが、睡眠導入剤を一切使わない、行動様式のせいでもあるのです。燃えあがった脳を、冷ます時間が、かかる上に、なかなか、眠りに就くことができないことが能率を落としています。

 こういう部分にも、自由を奪われていますので、それで、損害が五億円に達していますというわけです。

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副題25、『開発ちえさんは、基本的には弱い女性である。それを自分を守るために使役する悪人達について、ここで、ひとこと添えよう』

 長々と、睡眠導入剤について触れたのは、開発さんが、それの誤飲で、2日間、こん睡状態だったと、フェイスブックで、書いていたからです。ただ、文章というのは、書くに際して、大げさにする部分もあるでしょうから、実際には、彼女が、料亭の仕事に出てこないので、12時ごろ誰かが、起こしに行って、それでも起きないので、大騒ぎになったということでしょう。ただ、それ以前に、何度も高血圧で、具合が悪いという報告もあって、それは、弱さ、というか、不健康の、証明でもあります。というか、どうも、前向きではないと思われるところがあります。

 というのも、私なんか、必ず、半粒しかアモバンを飲まないので、五時間で目が覚めます。対の日に脳を活発に動かすために飲むわけで、前向きな気持ちで、必要があるので、飲むわけですから、絶対に、ふた粒以上は飲まないのです。24時間睡眠が続いたとすれば、それは、2粒以上飲まれたという予測がつきます。

 比較して、太田光夫人をあげたいのですが、光代さんでしたね。きれいで、かつ、やせ細った人・・・・・(たぶん、38キロぐらいの体重だと思われる)・・・・・ですが、一日3時間の睡眠で済むそうです。ビジネス上、前向きで、考えることがいっぱいあって、眠たくないそうです。そういう傾向が、開発ちえさんには見られないのです。

 『私は、本当は何をしたらよいでしょう。本当は、この仕事以外の、何かがあるのではないかしら?』と、何か、こころが、ふわふわとさまよっているように見えるのです。それが、不定愁訴に近い健康不安の訴えとなっています。

 私も同じですよ。ごく最近まで、人生いかに生きるべきかについて、「これでいいのだ」という確信は持てませんでした。だから、ふわふわと、心は、さまよっていて、不定愁訴気味でしたね。だけど、まず、絵に没頭し始めました。それが、大変な疲労をもたらすので、夜の八時にはバタンキューっという時代もあったのです。それが、50代です。その次にへイター方式の版画が好きになりました。これもまた、一枚刷るたびに、二本の重い金属芯のゴムローラーを、合計200回ぐらいバタンバタンとこね回すので、重労働で、体が疲労するものだから、あまり悩まなくなったのです。

 だけど、書くという仕事は肉体的には、重労働ではないので、不眠状態が復活してしまいました。絵を描いたり版画を摺るときは、常に、バタンキューっと寝ていたものです。時には、10時間単位でおきたり寝たりのサイクルを繰り返すほどでした。それほど、疲労するものなのです。

 だけど、一方で、基本的な体力のなさもあり、すでに、5回ぐらい、死んでいてもおかしくはないわねと、医療に詳しい妹に言われているぐらいです。それを最初に言われた時は、4回ぐらいのショック状態を経験したあとでしたが、ごく最近、一回分増えました。桜エビ(特にその内臓らしいが、一種のアレルギー状態を起こすほど)に当たって、二日ぐらい気分が悪くて、なにも食べられない日が続きました。

 小学生が、チーズで当たって、死亡をしたというのも、想像ができるほどの苦しさでした。それは、エビが古かったというよりも、お好み焼き程度に使うと、油や粉に包まれるので、内臓部分の吸収が遅いのですが、酢の物に使ったので、内臓などの、含有物が溶け出しやすかったらしくて、その、吸収が早かったらしいのです。

 こういうのも、もともと、親の世代から、じんましんが出る食品があったこともあるのですが、その上に、20代の学生時代に、トルエン類を毎晩、500扱って実験をしていたことも原因でしょう。トルエンは、突然の沸騰が起き易くて、多量に吸引していますので、骨は、40代の時にすでに、90代だといわれていますし、50代の時のレントゲン写真でも、頚椎など、節がとんがり切っているのも、見てしまいました。そして、体中の血管の中にある弁の類が、自律神経的に、開閉する力も衰えているそうで、それが、主な原因で、人生で何回もショック状態になっています。1980年にはトルコのイスタンブールで、薬は何も飲んでいないのに、立ちくらみから、昏倒して、4時間も意識不明で、お医者さんが呼ばれて、蘇生術を施されたこともあります。さいわいシェラトンという値段のお高いホテルに泊まっていて、しかもルームサービスを持ってきたボーイが、私が、返事をした後で、ドアを開けないのを変だと思って、合いかぎで開けてくれたから、助かりました。

 ただし、それでも、今、このブログで、毎回2万字の文章を順々と書き続けているのですから、文章内では、愚痴を言いながらも、実際には、誇りがいっぱいで、元気もいっぱいなのです。

 そしてやることも自分ができる限りの最上で、最高のことを、やっています。

 つまり、今はすでに迷いのない人間なのです。前向きな人間です。でも、昔は迷いの多い人間だったから、それゆえに、開発ちえさんの、迷っている状態がよく見えるのです。または、さまよっていると言っていいかなあ?

 このブログを書きながら、大体同時に、本作りもやっています。ただ、7冊目以降は、工業的生産に向けて発進はしていません。一種のオンデマンド方式で、事務センターでパソコンを利用して、見本版を10冊程度作るだけ(一応製本もしていますが)で、他人には配布しないものです。が、それでも、すでに、5冊(5種類)程度、作り上げております。人には見せないところで、がんばりぬく私です。 

 それらを全部、工業的に出版したら、全部で、11種類の本になるので、相当にキャリアを積んだということになるでしょうが、配布が大変なので、今は、「データ整理をやりました」というだけでとどめています。

 母が、勤勉な人で、よく、「怠けものは、お金持ちにはなれないわよ」といっていましたが、似ていない筈の私も、どこかで、似ているのでしょう。同世代の、女性に比べれば圧倒的に、大量の仕事・・・・(ただし、お金にはならないが)・・・・・をこなしているとの、自覚はあるのです。

 一方開発さんは、一日に、3~7本、300字から500字程度の文章をお書きになるだけです。有名料亭の社長らしいので、忙しいとはいっても、まだ、母君やら、ご兄弟がしっかりされているので、女ひとり矢面に立つという立場ではないと思います。そのうえ従業員がいるわけですから、お部屋の掃除とか、料理を作るとかいう、ほかの女性なら当然やるべき労働は、ない。となると、より、楽な部分もあるでしょう。

 だけど、私から見れば、「これは、決して幸せな状態とは言えないですね」と思われるところがあるのです。そういう種類の文章をフェイスブックに投稿する人なのです。それは、彼女の人生に、それほど、大きな起伏がなかったし、他人との比較の意識もないし、無防備でもあるし、というような数種の条件が重なってそうなっているとは思いますが、読んでいて、そういうことがまざまざとわかります。

 きれいである。お金持ちである。頭脳も優秀である。だけど、ご自分では、ご自分が、幸せではないと感じている女性である。『そういう女性に対して、お姫様扱いをして、慕っている梅森伸一という男性は、その生活の実態も、非常にシンプルであって、人生の潤沢な側面については、何も分かっていませんね』と、私なんかは思ってしまうのです。

 ところが、そのころ、開発ちえさんを使って、酒井忠康氏について書くのをストップさせようと思った連中は、上の様に、私が考えながら、彼女のフェイスブック上の、頁を見ていることには、まるで気がつかず、「彼女(=私のこと)は、開発ちえと、梅森伸一に興味があるので、この二人を攻撃用材料に、使おう。そうしたら、きっと大きな効果が上がって、彼女をつぶせるだろう。」と思うだけなのです。

 でも、彼らが事前に、考えたのとは、全く別の展開を見せてしまい、ある種の破たんを、開発ちえさんの方が見せたので、敵様たちは慌てふためいて、私のパソコンを壊したのでした。AOLのメールはパソコンを壊してしまうとハードディスクにも残らないからです。

 もし、連続して、お読みいただいている方は、2012年の9月26日から、27日、28日、29日、10月2日と、これについて書いていますが、思い出していただけますでしょうか。むろん、それを今、ご覧いただかなくても結構です。私自身読み返すのが、いやな現象が書き連ねてありますから。

 本当は、開発さんから来たメールを、ここに展開すれば、彼女がどれほど破たんしたかが、い皆様にも、おわかりいただけると思いますが、そこまでは致しません。追い詰めすぎては、物事は、今度は風向きが変わるからです。ほどほどがよい。

 というのも、利用した人間の方が悪いからです。当時は渡辺幸子さんと、酒井忠康氏の関係を書いていました。

 渡辺幸子さんが、なぜ青木繁大賞の、大賞を取ることができたのかを書いていました。それを書かれるのが、相当に嫌だったのでしょう。そして、それを、阻止したかったのでしょうね。それは、酒井忠康氏ラインと、石塚雅彦さんラインが結びつく話だから、絶対に阻止したかったのだと思います。

 だけどね、ここで言いたいのですが、開発さんも、やはり、ミステイクはありますよ。他人を罵ったり、他人をいじめたりすることに動員をされても、常に冷静で、あって、一線を超えるべきではないです。だけど、彼女は一線を超えました。その一線を守りぬく、冷静さを養うためには、人間としての、修行が大切です。ただしく、ものを見る目を養っておかないといけません。私のことを一切知らないで、攻撃するのは、浅はかというものです。

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副題26、『最近、ご覧になりましたか、鶴瓶と、北野武監督と、澤田研二(?)の三人が実写フィルムで、どんがばちょ他の役をする、ひょっこりひょうたん島をリメイクしたトヨタのコマーシャルを』

 ところで、開発さんを使おうとした、最初の発案は、一体誰だったのだろう。たぶん、井上ひさし、伊藤玄次郎、酒井忠康の三人だとは思いますが、・・・・・・

 最近、ご覧になりましたか、鶴瓶と、北野武監督と、澤田研二(?)の三人が実写フィルムで、どんがばちょほかの役をする、ひょっこりひょうたん島をリメイクした、トヨタのコマーシャルを?

 2月の初めに一回ほど、報道ステーションの中で見たのですが、最近では、ひっこめられているみたいです。

 こういうのは、作るのに時間がかかりますので、アルジェリア日揮襲撃事件とか、江ノ電の元旦の事故とか、次から次へと、諜略行為のアイデアを、作り出し、やりたい放題をしている、井上ひさしが、勝ったぞ、勝ったぞと大得意であり、井上麻矢さんか、ゆり夫人か、それとも他のエージェントの力を利用して、そのように仕向けていることでしょう。で、これが、彼がいまだ、生きている得難い証拠の一つだと思います。勝利感によっているから、次から次へと自分の露出が続くような手配をするのです。

 彼は大変に勝ち誇っているのでしょう。または、国際的軍産共同体に感謝してもらっていて、自分の名前を更に露出する方向へ、大勢の人が奉仕していると見るのもいいでしょう。本当に、勝ち誇っていると思います。自分のアイデアが、国際的に次から次へと採用されて、実行をされているのですからね。

 ここで、挿入ですが、次の日に見事に、もう一つ、彼が生きているという冷笑が加えられました。オスプレイが日本国内でも訓練を開始すると伝えられましたでしょう。それです。そうなると、訓練の反対運動が、共産党主導で、行われ、彼はまた、自分の存在感を、私に対して示すことになります。

 そして、それも十分に計算にいれ、米軍にお願いをして、オスプレイを岩国で訓練することとしたのでしょう。でも、そんなことをやすやすと肯定していると、安部内閣も野田内閣の二の舞になりますよ。彼は悪魔の使者ですから。彼と同調すると、必ず失墜します。彼だけが得をする結果に終わります。

 表向きは、死んだことになっているので、一切の責任を問われずに、大勢の人の人生を狂わせているのが彼です。

 ずいぶん、驚くようなことを言っていますが、あのトヨタのコマーシャルを見ていると、そこまで、私には、わかってくるのです。むろん、このことは、将来、もっと適切な時期が来たら、もう一回ていねいに、その考察の詳細を、書きますけれどね。今はそのコマーシャルをご覧になりましたかと、皆さんに質問を投げかけるだけにしておきましょう。

 そして、この開発ちえさんのように、彼らが、「あの人なら、雨宮舜(=本名川崎千恵子)も負けるだろう」と、思って使役する人間が、次から次へと新たに現れますが、私は絶対に書くことをやめません。それは、現実に目に見えるとおりです。

 本日は、ブログつながりで、いちばゆみさんのブログへ久しぶりに入りました。彼女は、ネットライターとして有名な人だそうですが、この人も、開発さんの前(2011年の7月の末)に利用をされた人です。そのために、お坊ちゃまを、犠牲の羊として、差し出した女性です。

 お坊ちゃまは次子らいしいのですが、ペンネームとして結婚前の名前を使っているらしい母と違って、阿南君というお名前で、今、横浜市大二年のはずですが、どういうところに就職するのか、最高に興味を持って待っています。きっと、朝日新聞か、テレビ朝日に就職できるでしょう。

 そういう約束の上で、・・・・・・大きな安心も得たし、一生が、得になるから、現在の瑕疵は、気にしない・・・・・ということで、・・・・・・お子さんが家出をした・・・・・ということにしたのです。お子さんは京都に一週間いて、帰ってきたのですが、フェイスブックだけで、拡散してくださいという、家出人捜索願いの文章が出てきました。私の目の前に。その内容と形式の異様さは、前代未聞のものでした。

 得になるから、餌食として、お子さんを提供して、ご自分自ら、あの家出人捜索願を書いたのだと思いますが、愛情のかけらもないものでした。本当に恐ろしい発案です。これから先、どうなりますか? この一家はずっと、見守っていきたいと思っています。

 でも、久しぶりに彼女のホーム頁を見てましたが、それほど、頻度の高い文章更新でもありませんね。数カ月に一回です。そして、3000字以内ですね。

  それでも、政治的に、無難な内容なら、多方向から、褒めそやされるのでしょう。だけど、こちらはひそかに自信を持ちますよ。それは、・・・・・この『銀座 のうぐいすから』ほどの、長い文章をこれほどの頻度で、更新し、公開している人間はいない・・・・・と、言うことで。そして、内容についてはさらに自信を 持ちます。これほどの、真実を書いている文章は他にないと思っていて。

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副題27、『馬越陽子さんは、さすがに親世代からインテリである家庭のお嬢様でした。いちばゆみさんはもとより、藤田千彩さんよりも、開発ちえさんよりも、数段上等でしたよ』

 上の二人と同じような役目を担わされた人間がほかに、後二人いて、上野怜とという男性と、藤田千彩という女性です。上野怜という人は、別の姿を、うつ病専門ライターということですが、私から見ると、何とも言いようがない男性で、(夏に画廊で出会ったが、汗臭さがひどくて、ホームレスと同じ匂いがしたという男性で、)いましばらくは、触れたくありません。書く種が一切なくなったら触れるエピソードとさせておいてくださいませ。2チャンネル等で、いっぱい書き込みがある存在なので、ご興味のある方はそちらをご覧くださいませ。

 藤田千彩さんは、この四人の中では、最も判断力が高くて、さっと逃げ出したある種のずるさのある人です。まずいと思ったら、ご自分の姿を一切私から隠したのです。おお笑いです。ただ、ずるさとは、別の言葉でいえば、生きていく能力の高さでもあります。

 普通の経済状態のご家庭で育った人なのでしょう。防衛こころも十分にある存在です。独身で未婚だけど、弱くもないし、へまも、したくはない」という女性です。その意味でほかの人よりは数段賢さが上です。いったん、私への、攻撃を始めても、私に対しては、無効だとわかったら、さっさと逃げた人です。それだけ、普段の生活に緊張感がある女性なのでしょう。また、美術評論家になる前が、大手の通信社勤めだったらしいので、そこでも、鍛錬ができているのでしょう。ただ、玉川大学の出身ですね。すると、深くはものを考えない人ではある、そういう可能性はある。

 この四人はフェイスブックの世界で、明瞭に裏から示唆・教唆を受けて攻撃してきた存在ですが、2011年より五年ぐらい前に、フェイスブック紙上ではなくて画廊で対面の形で、いじめてきたのが、馬越陽子さんです。

 馬越陽子さんは弁護士のお嬢さんで、お金持ちのお嬢様です。そして、東京女子大を出た後で、芸大に入った方です。いわゆる作家、油絵画家です。

 だけど、今思うと、フェイスブック紙上で、いじめてきた上の四人に比べて、はるかに品格がありましたね。だから、私は年上の彼女を本当にかわいい人だと思っているのです。

 だって、馬越さんのやったことは、単に、ご自分の活動状況を話しまくるということだけでしたから。他人を攻撃するという文言ではなかったのですよ。「日本人初の油絵画家として、北京で、個展をしました」という話と、「その凱旋個展が日本橋の三越であります」という話だけです。

 それは、馬越陽子にそういう話をさせれば、私がダメージを受けるだろうと、思い込んでいる裏にいる企画者たち(=たぶんこれも鎌倉エージェントの三人)の発案でしょうね。間に立った連絡係りは野見山暁司さんだった可能性が高いですが、・・・・・そういう連中は、いわゆるスノビズムの範疇にいる人たちです。

 で、私はそういう世界にはいないのです。馬越陽子さんが弁護士の娘だというのには劣りますが、父は戦前から、満鉄調査部・中央試験所で、オイルシェール(当時の呼び名は頁油岩・・・・けつゆがん)の研究をしていたのですから、やはり、インテリです。で、インテリの娘だから、同じような品格はあるのですよ。あ、は、は。

 それに、人は人という自立心はあるから、文章で過去の失敗や悩みを書いていても、実際の場面では、パニックに陥ることはほとんどないのです。馬越さんが、ご自分の成果をどんなに大げさに誇っても、「ああ、そうですか。それは、よかったですね」と思うだけです。人には人それぞれの固有の、使命や運命があって、その天命に従っている限り、だれに対しても優越感も、劣等感も感じません。

 それに、あえて言わせていただければ、千葉景子・元・法務大臣と中学は同窓で、多分、入学式総代で卒業式も総代の私は、千葉景子法務大臣より・・・・(学年はむろん違うが)・・・・、成績順位は上だったはずですから、馬越陽子さんとは、ほぼ同等の見識もあって、知性のレベルも同じだから、なぜ、馬越さんが、いま、目の前に現れたかもすぐわかるのですね。それが、また、馬越さんにも瞬時に分かるのです。そういうところは同等のレベルどうしで、接する一種の楽しさに通じます。私にとっては愉快な経験です。

 でも、馬越さんにとっては、愉快だとは言えないでしょう。だって、三時間ぐらい前から呼び出されて、私と出会うためにずっと、待っていたはずですから。超がつくほど、無駄な時間の使い方でした。

 彼女は突然に、こう言い始めました。「ああ、疲れたわ」と。そして何度も同じことを。そうでしょう。ばかげた任務を負わされて、しかも、私は、彼ら悪人達の思惑とは全く異なって、すべてを分かった上で、馬越さんに喧嘩を売るわけでもなく、彼女をあざ笑うわけでもなくて、ただ、静かに見守っているだけですから、馬越陽子さんは、負けたという気分になって、余計疲労感が増したのでしょう。それもまた、手に取るように私にはわかるのでした。

 さすがに、インテリのお嬢さんです。上にあげたほかの人たちとは、まるで違います。特に開発ちえさんとは、はるかに違います。

 開発ちえさんの方は、どんなに現在、威張りまくっていても、祖先からの積み重ねがないと、見えましたね。ご本人は、覇気があって、それなりに、出世欲があっても、品格が伴っていませんでした。馬越陽子さんだけが知性と品格を備えていましたよ。

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  ところで、本日公開した文章ですが、その内容は決して美しいものではありません。 

私が、一般の読者様に受けようと思ったら、ほかの話題はたくさんあります。

 アメリカの国防長官がやっと決まったとか、北朝鮮の地下核実験の話とか、なり済まし疑惑の片山容疑者の問題とか。

 でも、神様が頭におろしてくださることを、書くというのが、私の主義または、流儀なのです。きょう公開することは昨日の深夜頭に浮かんだことですが、起承転結をまとめるために、時間がかかり、ほぼ、24時間遅れで、公開することとなりました。

 2013年2月27日の深夜から書き始め、28日の深夜、推敲を終える。・・・・・と、いったん書いて、署名を入れたのですが、さらに加筆する予定を感じたので、署名をいったん取り下げます。

 なお、このブログの2010年からコツコツと、数え始めた延べ訪問回数は、1526380です。

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MZ(FBの創始者は、なぜ、川中教授に大金を与えたか? (梅森伸一、開発ちえ、瓜南直子、金田佑子)△△

2013-02-25 00:40:22 | 政治

  前日26日の深夜、零時直前に、「やっと推敲が終わりました」と書いています。だが、まだ、書き足りないことが残っているのに気がつきました。で、今は27日の午後零時ですが、今からさらに加筆を始めます。特に開発ちえさんの部分が書き足りていませんので。と書いて、加筆を始めましたが、二万字制限に引っ掛かりましたので、それは、取り除き、新しい文章へ移行をさせます。

 ところで、これは、前報の続きです。で、副題が15から始まります。ところで、前報で、どういう事を私が、言っているかと言うと、将来不妊を招く恐れのある子宮頸がんワクチンを三歳の幼女に強制的に投与するという発令が厚生労働省から出たとNHKが報道したので、びっくりして、そういう事案が、出てきた背景、特に田村憲久、厚生労働大臣が、使役された経過に注目をしています。

副題15、『日刊ゲンダイに、サラリーマンが洗脳されるのが心配です』

副題16、『松沢茂文(神奈川県知事)、斉藤栄(熱海市長)、田村憲久(厚生労働大臣)と、次から次へと毒牙にかけてきた彼らだが・・・・・すべて見逃すことのできない国民いじめに当たるのだった』

副題17、『田村憲久という人物は、有名ブロガーらしいのだが・・・・・・そういえば、フェイスブック時代に、私はひどいことを経験していて・・・・・・』

副題18、『その、このブログについて来られない方の、読者の代表としての梅森伸一君』

副題19、『その、梅森伸一さんを五回目としてここで取り上げよう・・・・・川中教授の大金の受賞は彼からの遠因ですからね?』

副題20、『フェイスブックの創設者は、どうして、賞を作り、川中教授に大金を与えたか?』

副題21、『梅森伸一は、この秋に、大きな賞(力テックス)を取るかな?』

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副題15、『日刊ゲンダイに、サラリーマンが洗脳されるのが心配です』

 そして、私が書き始めるのを予測を、して、こういう悪さを、発案した人物たちは次の手を考え出しました。それが、ピロリ菌が、胃がんと関係していて、撲滅をした方がいいので、今度は、ピロリ菌の検査と、その後の抗生物質の投与に保険が利くようになったというニュースです。それが最初のニュースの悪辣さを薄めるのに役立つと考えた連中が、流した、二度目の、ニュースで、しかも、厚生労働省名で、出されました。その手のことを考えているうちに、メディア特に、日刊ゲンダイが現在どういう風に記事を、構成し始めたかについて驚いた話をしています。つい、三ヶ月前までは、あそこは、単純に、『小沢一郎はすばらしい人間だ』と言う生地の造り方をしていたのですが、今は、もっと面妖になっていて、さらに恐ろしいレベルで、日本人を惑わす方向へ導いています。

 読んでくださいとは、申しませんが、一応その記事のタイトルをここにおいておきます。 

恐怖の、子宮頸がんワクチンの三歳児への投与(田村憲久、酒井忠康、三原じゅん子)

2013-02-23 01:20:16 | 政治

 ともかく、こういうニュースが作り出されるのは、すべて、鎌倉エージェントが、考案し、彼らを守るために、実行をされています。彼ら、特に、その中心人物たる、鎌倉春秋社・社長は、たった、一冊の本で、ポルトガル国から、勲章をもらうことができました。これは、国際的軍産共同体がよく使う手で、北野武監督をブラッシュアップし、格上げさせるためにも使われ、応用された手です。

 彼らが、守りたいと思っていること、特にその原点は、非常につまらないことで、過去の愛人関係を公開されたくないということです。ところが、その愛人が、警察を巻き込んだ大失敗をしていますので、私は文章の構成上、常に、それを蒸し返す必要があります。また、それを書かれるので、私を弾圧する必要をも、彼らは感じて居るらしくて、公的存在を使う、種々さまざまな悪辣なニュースを作り出しています。自分が正面に立つことはありません。常に隠れ蓑を使います。

 最初は、神奈川県とか、鎌倉市を利用していたのですが、今回は、厚生労働省が使われたというわけです。

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副題16、『松沢茂文(神奈川県知事)、斉藤栄(熱海市長)、田村憲久(厚生労働大臣)と、次から次へと毒牙にかけてきた彼らだが・・・・・すべて見逃すことのできない国民いじめに当たるのだった』

 上の章の最後の一行で、述べていますが、彼らは、自分を守るために、常に隠れ蓑を使います。で、今回も厚生労働省は、単に、使役されたにすぎないと推察は致しますが、それでも、使われてしまったことは、ばかだと言わざるを得ません。そして、官公庁、および、大会社で、失敗があると、必ずトップが謝罪します。だが、厚生労働大臣が謝罪したとは聞いたことがありません。だから、ここで、きちんと、その馬鹿さ加減を記録する必要があります。そういうことによって、厚生労働大臣から、この手の教唆をしてきた人間(・・・・・今のところ、私には見えていませんが、多分、医師会から来ているのだと、推察いたします・・・・・)へ、反論し、ご自分の無実を証明されないとだめですよ。だって、こんなバカげたニュースを流して、見逃す国民が多いとお考えになるのは甘いです。見逃さない国民の方が多いと思いますよ。

 夕刊フジが、三原じゅん子議員が、子宮頸がん撲滅に取り組んでいると書いたのは、書いた記者が、男性であり、政治専門だったのでしょう。なにもわかっていませんね。三原じゅん子議員も政治センスが高いそうですが、医学の勉強はせめて、グーグル検索程度でもやった上で、取り組んでください。誰か、えらいお医者さんが言ったとしても、それが、嘘である(・・・・・ここで、嘘というのは、不妊になるというリスクがあるという部分を抜かしているという意味です・・・・・)場合もあるのです。そういう風に慎重に発表をしないとだめですよ。

 ところで、松沢茂文・神奈川県知事の、没落を見よ」と言いたいです。伊藤玄次郎たちの尻馬に乗って、小規模な独立した喫茶店経営者、独立したレストランの経営者、また、喫煙者を、いじめぬいた、結果、ご自分の行き先がなくなっていますね。

 斎藤栄熱海市長も、すぐには結果が出ないでしょうが、5年後、10年後にはみじめなことになっているでしょう。彼ら・・・・・国際的軍産共同体の言うことを・・・・一回でも、聞くと、・・・・・神様のご支援が得られなくなるのです。

 お気の毒ですが、斎藤市長の将来も危ないでしょう。だって、普通の人間には、信じがたい様な、めちゃくちゃな杭を、デルフィーという不動産会社が持っている私有地に、熱海市長名で、埋め込んでいます。そして今回は、田村憲久、厚生労働大臣です。

 この人はお気の毒にまだ、47歳だとか、将来、なみなみとした、ものがあったのに、・・・・などと思いながら、それでも、いろいろ調べ始めたのですね。47歳という以上のことを知りたくて。

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副題17、『田村憲久という人物は、有名ブロガーらしいのだが・・・・・・そういえば、フェイスブック時代に、私はひどいことを経験していて・・・・・・』

 で、一生懸命に、田村厚生労働大臣について、調べ始めると、彼はlivedoor が、「良いブログです」と推奨するほどの頁を書いていると、言うことがわかりました。で、さらに熱心に調べると、デザインは、見事です。新ぶるな青の、濃淡で頁ができています。

 だけど、分量が、私とは違います。私ね。田村厚生労働大臣のブログをlivedoorが褒めているからこそ、自分のブログが、さらに、すごいものだと、感じ入った次第です。田村大臣は、政治家業が忙しいのでしょうが、ひと月に一回程度しか書いていません。更新が、私のように、月に、15回以上、そして、一回が、二万時を超えるということはないのです。

 だがね。私のブログを、livedoorが、推奨してくれるとは、限りません。むしろ、弾圧するために、推奨しないで、くれと、どこからか、ひそかな命令が、下っているはずです。

 それに対して、悔しいかといえば、「別に悔しくはありません。この7年間、ずっと、その手の、弾圧に出合ってきているので、すっかり慣れています」と、申し上げます。別に強がりでもなくて、そう、考えるようになっています。

 しかしね。権力者からは、弾圧されているが、読者から、熱く支援されているといえば、ありがたいのですが、そこも実は、怪しいのです。(笑) 8、9年前に、ブログを、まだやっていない時期は、圧倒的な人気をメルマガ内で、誇っておりました。メルマガですから、知っている人が相手ですね。だから、読者層を顧慮して、今のような、書き方をしておりませんでした。

 ここまで、深くえぐることをしておりませんでした。ほとんど、同じことが分かっていたのですよ。だけど、諜略行為のことも、ご近所様の分析もしていないし、同窓会の部分にも、触れていないし、実名表記もほとんど、しておりませんでした。そして、圧倒的な好評を得ておりました。

 ところが、最近は、相手も悪いことをしすぎていますので、とうとう、ここまで、発展をしてしまい、ある部分、一般の読者から、離れていると感じています。これを、喜んで(?)、精緻に読み取っているのは、それこそ、井上ひさしと、警察と、CIAの中で、日本語が分かる人と、ネット右翼の研究家だと自称する佐々木俊尚氏ぐらいでしょう。

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副題18、『その、このブログについて来られない方の、読者の代表としての梅森伸一君』

 そういえば、梅森伸一と言う人物が居ます。最初は控えめの極地の人でした。私は彼をサポートして、大勢の友達ができるようにしてあげました。その後、私が子供の結婚式に出席した際の写真をフェイスブックで、公開したところ、「いや、参りました」といってくれた人物です。

  どういうことかと言うと、わが子二人は、自分たちだけの力で、二人とも、大変楽しくて豪華な結婚式を挙げてくれました。私もその際には、黒留袖を着まし た。それは、鎌倉で借りたものですが、どんな豪華なホテルにも、高島屋にさえ置いていないほど、いい着物だったのです。柄もいいが、何よりもちりめんに、多量の絹が使われていて、どっしりと重いものでした。つまり、とても質の良い着物だったのです。私は物の、よしあしと言うものがわかる人間でもあるし、生活の中にバランスも取れている 人間でもあるのです。

 子供の結婚式については、見事な写真が何十枚もあるのですが、それでも、お見せするのが、心配で、自分たち、親夫婦だけが写っている ものを使ったのですが、それを見て、『いや、参りました』と、言ってくれた人物です。それは、私がいわゆる闘志であって、それ以外の部分が欠落をしている人間であろうと言う推測が裏切られたという事を、短い言葉で、表現しているものであり、私は、その言葉のセンスの良さに感心をしたのですぐだぐだ言わないでも、素敵なニュアンスを伝えきっているという点で、感心をしたのでした。

 だが、私の文章を精緻に研究してい る暗闇の世界にいる人物たちは、この男性を使うことを決意した模様です。

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副題19、『その、梅森伸一さんを五回目としてここで取り上げよう・・・・・川中教授の大金の受賞は彼からの遠因ですからね?』

  2011年の、8月ごろから、数十回にわたって、この名前に神経を痛めつけられることとなりました。なぜかと言うと、フェイスブックが毎晩、「梅森伸一さんが、誰の誰さん と友達になりました。それはあなたが仲立ちをしています」とお知らせをくれるのです。だが、梅森さんは、すでに、2011年の6月ごろから、私を切っていて、私の友達ではないはずでした。

 だから、このお知らせは、彼がずるをしているように見えるし、やらずぶったくりの大悪人に見えます。実際には、どういう裏側があったのかはわかりません。別の人間、たとえば、古村浩三君が、そういうお知らせをバグとして作り出して、梅森さんが誰か、新しい友だちを作るたびに、そういういやらしいお知らせが、私に届くような工作をしたのかもしれません。

 しかし、フェイスブックのお知らせを、全く正しいと仮定すると、彼は毎晩、私の頁に入って、そこから、たった、10カ月の間に、905人に増えていた友達の中から、気に入った、人材を選び出し、友達申請をしていたのかもしれません。私と友達ではなくても、905人の中には、彼がすでに友達になっている人と、共通の知人がいるはずで、そのラインを使えば、私の友達を奪う(?)ことはできます。まあね。ケチはしたくないですよ。私は友達と友達を結びつけることにとっても熱心な方だったのです。

 だが、ほかの件もすべて同じですが、彼本人がなにもやっていなくて、裏側の人物がやっていたとしても、まずは、当面の人物、ここでは、名前が出てきている、梅森伸一という人物を問題にしたいと思います。また、そうしないと、論理そのものも成り立たず、先へも進めませんので。

 で、友達であることを、こちらには蹴っていて、しかも、私の友達は横取りするわけで、しかも、毎晩、そういうお知らせが来るわけですから、当然のごとく私はいらいらします。そういう種類の攻撃を受けていたから、フェイスブックは、相当に悩みの種だったのでした。で、これ も、『石塚雅彦さんらと相談の上で、古村君あたりが、ある特殊な作業を行えばできることでしょう』とは思いながら、打つ手も無く、毎晩いらいらさせられていたのでした。

  そういう悪辣な作業を、誰がやっていたか、本当のところは、証明されていません。だから、今は、その攻撃者の個人名は、わかりません。古村君ではなかった可能性も残しておきます。でも、もし、これが古村君だったら、相当にあくどいことです。

 また、同じころ、武田歩さんと言う画 家も、同じような趣旨で、私を、いらいらさせる役目を担っていました。武田さんの方は古村君の作業だとは思われず、美術畑から、手が伸びて、そうなっていたと、推察しています。IT的には、あくどさの程度において、梅森伸一氏のやった事よりは、レベルが軽い悪さでした。

 このように、大勢の、人材が、私の神経を痛めつけるように機能したのが、フェイスブックに入っている期間だったのです。大変でした。だが、 修練のひとつですから、マイナスがあることがわかっていても、自分からは、たえに耐えて、フェイスブックにくっついていたのですが?????

 今は追い出されています。どういう仕組みで、追い出されたのかは、一切、私にはしらせもなく、教えられても、いません。が、今は、フェイスブックには入れません。で、敵様たちは、『お前、フェイスブックに入れなくて、悲しいだろう』と言いた いのか、フェイスブック関連のニュースが爆発的に多くなりました。特に、最近、多いのですが、これは、2週前に、「復活しているかな?」と、ログインをトライしてみたので、『おお、おお、悲しがっているはずだ。フェイスブックに入れなくて。それなら、さらに、攻撃してやろう。今、彼女を攻撃する、もっとも適切な、材料は、フェイスブックだ』と彼らは思い込んだらしくて、フェイスブックが、大量に、使われて来だしたと推察しています。

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副題20、『フェイスブックの創設者は、どうして、賞を作り、川中教授に大金を与えたか?』

 最近世の中をにぎわわせたニュースとして、マーク・ザッカーバーグと、あとふたりの億万長者が、大金を授与する賞を新たに、設定して、川中教授に 渡しました。

 すばらしい賞のはずです。ノーベル賞より賞金が多いそうです。だが、それほど、大きな賞を受けたそうですが、NHKは、川中教授にインタビューをしませんでした。まあ、海外に行っておられるとしても、電話取材程度は、できるでしょう。だが、一切無くて、ただ、川中教授の写真を画面に映すのみでした。

 これは、どういうことであるかと言うと、いわれているほどの、大金が出ないのでしょう。川中先生の方へ向けては、「この賞に関して、先生は、どうか一切インタビューには応じないでください」とお願いが、いっていた可能性があります。ただし、ブログの世界で、このように書くと、実際の大金が、出る可能性はあります。ただし、来年もそれが続くかどうかは怪しいです。

 または、10年それが続くかどうかは怪しいです。と言うのもこれが、自然発生的な賞でもないし、賞金でもないからです。

 そう言えば、ここで、挿入ですが、稲盛和夫さんの、京都賞も、最近はとんと、評判を聞きませんが、もしかすると、雲散霧消をしているのではないですか? と、ここで、書くと、今年の秋辺り復活するかもしれません。(笑)

 この、賞を授与するというニュースで、三人のIT長者のうち、マークザッカーバーグのみ、大きく取り上げられました。で、すぐわかったのですが、これもまた、上に上げたように、フェイスブックを強調するニュースのひとつなのです。お金を上げるという項目よりも、それを利用して、ザッカーバーグをニュースに載せることが目的でした。それが、主たる目的なのです。マーク・ザッカーバーグ以外の億万長者は、刺身のつまにしか過ぎません。

 それが、どうして、わかるかと言うと、そのニュースが、発表されたタイミングが問題なのです。それは、まさに、私が数ヶ月ぶりに、フェイスブックへログインしてみようかなと、ためした行動の直後に発表をされたニュースだからです。むろん、12時間以内だったというほど、緊急ではありませんでした。4,5日後だったと思います。

 つまり、三人が集まって、協議して、それを、記者発表する時間を、一週間と見ると、そうなり ます。ただ、三人が集まって、こういう賞を作りましょうと、合議に達すること自体が不思議であって、無論のこと外部から、教唆されたり、命令されて行ったと見るのが、正しいでしょう。

 マークザッカーバーグ(フェイスブックの創設者)は、生意気なところのある青年で、今まで、何度もビルゲーツは終わったと宣言しており、かつ、実際にも、マイクロソフトより、フェイスブックの方が、急成長を遂げておりますから、ビルゲーツが、自発的に、マークザッカーバーグを誘うはずが無いです。ただ、ここで、こういうと、急にこの賞が実態を伴ってきて、アメリカで、授賞式が用意され、川中教授が招かれる可能性はあります。ただ、その式典は、ノーベル賞のそれよりもはるかに品格の劣ったものとはなるでしょうが。

 ともかく、このニュースは、集約を与える側にしている珍しいニュースです。ぼんやりしている人は何も気がつかないでしょうが、私は、こういうやり方で、マーク・ザッカーバーグを目立たせ、したがって、フェイスブックを強調し、それで、私をいじめようとするのは、大相撲壊滅作戦と心理学的な流れはそっくりなので、「おお、これも、また、井上ひさしの発案ではなかろうか?」と思うのです。

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副題21、『梅森伸一は、この秋に、大きな賞(力テックス)を取るかな?』

 で、フェイスブックを利用したいじめは各種行われ、それゆえに、そこで、有能な、いじめよう人材として利用をされた、梅森伸一と言う名前は、ずいぶん長い間、グーグル検索で、堂々と載っていましたよ。伊藤玄二郎でさえ、私が彼について書き始めると、内容を変えてきたのに、随分と堂々と、何も変えずに、乗っていました。

 『おお、図太いなあ』と思いました。誰が図太いかと言うと、梅森伸一自身ではなくて、かれを利用した人々の内心をおもんぱかって言う提案です。相当な長期間、載っていました。彼のセールスポイント(=プロフィール写真)である『砂浜に、壊れたキューピーの足が転がっている写真』とともに。

  ところで、ここで、二度目の挿入ですが、さすがに、その写真は2013年の2月24日には、グーグルの検索でも出てきません。以前は高をくくっていた、敵様も、私の文章が力強いのを知って、「近々、また、彼女は梅森伸一について、書くはずだから、念のために、あなたの、プロフィール写真を引っ込めた方がいいですよ」と、彼を使った連中が、彼に勧めた可能性はあります。

 で、『だが、別の頁がありました。それは、リキテックスのコンクールです。一次審査に通った作品として、彼の作品が二つ、ウエブ上で公開されており、9月24日までに、このサイトに気がついた読者さんが、投票をして、一等を決めるようです。

 え、彼は、こういう審査に応募するほど若い年齢なのですか?と思いましたが、・・・・・ともかく、彼の作品部分をクリックして開けてみると、添え書きが文章としてついています。それが、またいいのです。詩的な表現であってね。最初に私が強力に支援したころと同じです。

 ところで、この発表が、10月ごろ行われるとして、彼は大賞を取るでしょう。それは、渡辺幸子さんと同じです。事、私に敵対したり、いじめたりした人間には、ご褒美として、ある対価が与えられます。それは、美術関係者の場合は、大きな賞の受賞と言う形を取ります。そして、賞金として、東京で、個展をただで、やらせてあげる。「それで、一般社会へ、画家として、ブレイクしていく」という形をとります。

 ところで、そのクリックで投票する、投票数ですが、人工的に増やすことは、簡単でしょう。

 ほら、井上ひさしが、大きな影響力を持っている組織がありますね。9条の会とか、共産党とか、集団訴訟の会とか。そういう組織にメルマガ等で、情報や命令を流して、「この人を推奨してください」といっておけば、大賞など簡単に取れます。予言をしておきます。楽しみに待っていましょう。

  ところで、挿入から元へ、一段階ほど、戻ります。この梅森伸一という人が、友達作りのお知らせで、私を悩ませたこともさることながら、もう一点、私を悩ま せ続ける問題がありました。それは、彼が開発ちえさんのファンになっていたことです。こちらを蹴っていながら、開発さんの方に対しては、まるでお姫様扱いで、慕っていま した。もっと年齢が高くて、五〇代であろうと推察していたので、それは、不思議な現象であり、・・・・・と言うのも開発さんは、お顔はきれいですが、精神的には、相当に問題が あり、・・・・・後ほど、莫大な量の、ののしりのメールを連続して、私に、よこして、くれたことでも、それは明らかであり、・・・・・そして、その莫大なののしり ゆえに、それらの言葉を彼女を助けるために、消し去っておくために、私のパソコンがまた、一台壊されて、外部から壊されて、私は莫大なエネルギーをそのころ使わせられたので すが・・・・・・無論、私のことですから、復活はさせましたよ。だけど、その罵りよう文章をここで、すぐ使うほど、私は子供ではありません。

 彼女は、その罵りのメールを送ってきた2012年8月の末に、彼女は私に関する悪口をフェイスブックで流したそうですが・・・・・

  酒井氏の分析に必要になったら使いましょう。慶応大学ラインで、彼女が攻撃用ミサイルとして、使われたと見ていますので。次に攻撃用、ニュースがあり、それが必要になった時に使います。

 ともかく、梅森伸一←→開発ちえ ラインと、瓜南直子←→金田祐子ラインは、毎晩のごとく、私を苦しめたのでした。金田祐子さんと、瓜南直子さんとの二人の関係は開発、梅森ラインとは違って、他人に、恋愛風な、男女の機微を匂わせるものは無いのですが、こちらも、金田さんの方が、ファン気質丸出しで、コンシェルジェの金田が、お嬢様、瓜南さんに使えるという形で、べったべったの愛情ぶりを示していました。どちらが年上なのだろう。金田裕子さんと売り南さんは、ほとんど、同じ程度の都市で相が、金田さんが姉となり、召使となり・・・・・

 普通の場合なら、ああそうですか? まるで、レスビアンですねで終わりですが、金田さんが、私を引っ掛けるデートに11月3日付で誘ってきて、それを断ったら、「恋のうぐいすから」という当時、日本では、売られてもいない日本酒を使って、からかってきたのです。

 彼女のデートは、ほかにも何回も使われた手ですが、私が、親しい人を相手に愚痴るので、それを盗聴しようとして仕組まれたものでしょう。

 これは、2003年ごろから、私の親しい人間を使って、何度も設定をされてたくらみで、たぶん、警察が動いていたとおもいます。つまり、警察がひどいことを私に対して、やっているのですが、それをどれだけ、私が知っているかを、警察が知りたがっていたのです。

 私は長らく、30%規制を自分にかけていますと言っていました。それで、どこまで知っているか、本当にビビりながら、それを、知りたがっていたのです。私はね。何十回もお茶を一緒にした高校の先輩(だから女性です)でさえ、使われてきて、ひどい目に逢っているので、フェイスブックで、知り合っただけの人に引っ掛けられるなど、ご免こうむりたいのですが、

 「恋のうぐいすから(日本酒)」も使われたが、鎌倉名物、「源平巻」も使われたのですよ。

 ところで、そのころも含めて、瓜南さんは、ひどい文章の書き方で、私を日夜苦しめました。いや、ユーモアをまぶしてあるはあるのですよ。だけど、映画のプログラムの文章は、我が家から泥棒が、政治論にとって、非常 に大切な映画(たとえば靖国とか、TOKYOとかの)のプログラムを盗んでいますので、政治的にすこぶる意味を成すものですし、結局はひどい悪意を示して いるということになります。全日本アスハガ連は、私の土地が盗まれた事件の証拠つぶしに役立つ文章でした。いやはや、2012年は、本当に大変な 秋でした。

 3度目の挿入になりますが、瓜南直子さんが、亡くなる2ヶ月前の、2012年の4月の時点で、『体調が悪い。体を動かす気がし ない』と言うツィッターを書いていて下さってよかったです。私はホッとしています。居酒屋で、遊ぶことの、好きな瓜南さんは、肝臓が悪かったのだろうと、推察できましたので。

  でないと、石川和子さんと同じく、『伊藤玄二郎たちに、散々利用をされたうえで、調子に乗りすぎているので、捨てられたのでは無いか』と危うく推察してしまうところでした。だって全日本アスハガ連なんて、特に私のアジサイ畑欺もう事件の証拠隠滅を加担する文章ですから。政治的には、結局のところ、原発推進派に属することとなります。国民的に人気を得るべき画家が、そんな立場をとってどうするのですか? ご本人は裏側をまったく知らなかった と思いますよ。お気の毒です。だけど、神様は命を奪うというお叱りを彼女に示されたのです。可哀そうですが、そうなのです。ただ、私は彼女より、その裏側にいて、彼女を教唆、指導した人間を憎みます。だれだったのか? それは?

 私の方には、彼女が利用されている理由も何もはっきりとわかっていましたけれど。銀座で画廊を経営している 柴田悦子さんが伊藤玄二郎と親しいので、そこらあたりから、こういうことに、参加するように、リクルートをされたのでしょう。柴田さんの画廊は日本画も展示をします。そこでは瓜南さんも個展をしているし、パートナーのSBさんも個展をしています。

 瓜南さんが利用をされた理由はほかにもあって、彼女が芸大卒だから、私より上の存在だと、敵が見ていたことと、家が非常に近いこと(直線距離に直せば、150メートル以内であろう)と言うことなども、寄与したと思います。

 また、最近こそ、日本画の作家ではありますが、卒業学科は、工芸の金属のたんきん科なので、宮田学長からの教唆だったかもしれません。宮田さんは、国立大学の学長(だから、税金がお給料です)のくせに、ビート武と、NHKの番組(BSプレミアム内)で、漫才をするほどタレント性があるのですが、それゆえに、そっくり、そちら側(=国際的軍産共同体のエージェントたち)に洗脳をされていますから、工芸部門の、後輩である、瓜南さんに、「高校、こういう風に行動をしなさい」という、何らかの暗示や、教唆を与えたかもしれないのです。また、京都泉涌寺と、鎌倉・覚園寺さんが、同じ宗派だそうですから、そちらを通じた話だったかもしれません。

 ただね。病院内で、筋弛緩剤などを投与されて、暗殺をされた わけでもないでしょう。それが、彼女の四月時点の、ツィッターへの投稿で、わかって、本当にホッとしました。

 人間とは弱いものです。そういう弱さを自覚したら、他人をいじめるのなどもってのほかです。だが、どうしてか、それを分かっていない人が多い。芸大まで、卒業していても、それが、わかっていなかった売り南さんは、ある意味で、何とも言いようもないほど、哀れです。死ぬ前にそこまでの悟りに、到達していないといけません。

 さて、挿入から、もう、一段階元へ戻ります。梅森伸一さんがね、開発ちえさんのお取り巻きファンなので、それを利用して開発さんから、以下のような、お知らせが、その、三日か、四日間かにわたるののしりメールの最初期に、送られてきたのです。

 「梅森伸一(これは、美術系作家を呼ぶ慣わしで、敬称なしだったと覚えていますが)が、言っていたけれど、あの人(=私のこと)は井上ひさしがまだ生きているというようなことを言っている・・・・・・おばかさんな、きちがいだから、相手にしなさんな・・・・・」 と。

  開発さんのメールで、この部分が、私には最も役に立つ部分でした。結局のところ私が言いたかった事は、上の数行の斜字体太字で書いた部分なのです。つまり、『私は、本当に一生懸命このブログを書 いていますが、ほとんど、大衆には理解をされていませんね』と言うことなのです。あ、は、は。大笑いです。

 私の文章を理解しているのは、それこそ、あらがあったらすぐ攻撃するぞと待ちかまえてこれを読んでいる井上ひさしぐらいでしょう。あ、は、は。大笑いです。

  私が最初期に梅森伸一と言う人間を、推奨したのは、文章に詩心を感じたからです。美術に関しては彼は何も情報を開示していませんでした。作品も見せていな かったし、経歴も美大卒ともなんとも書いてありませんでした。だが、文章にはエスプリがありました。

 今の、この私の長文にはエスプリなどありませんよ。だけど、パソコンを使い始める前は、紙に詩を書いていたのです。ただ、この家は湿気が強くて、ダンボールに入れていたそれらは、10年間ほうっておいたうちに すさまじいカビが生えて、びっくりして全部捨ててしまいました。残念ですが・・・・・

 でも鑑賞者としては、詩心はわかる人間で、それゆえに、梅森伸一と言う人を高く評価していたのです。が、彼は、実際のところ、以下のような人間でした。

  梅森伸一に対して、もし、最上級のほめ言葉を与えるとすれば、『ポエムは、わかるがポリティクスはわからない人間だ』となりますし、最低の評価であらわせば、『きっと、美大卒でもないだろう し、お金持ちの育ちでもないみたいだから、お金持ちに対する憧れがある、スノビズムの典型の人間なのだろう』ということとなります。

 開発さんは、有名料亭の、お嬢様だから、お金は、ばんばん、使える立場でしょう。そしてお顔はお雛様見たいにふっくらとしていて、きれいです。眼は大きいし。そりゃあ、見かけとしては、魅力的です。だが、大勢の人を見続けてきた私から言わせれば、挫折をした後で、本当の目的をまだ見つけられないでいる気の毒な、そして、中途半端な女性です。

  悪いけれど、はっきり言えば、「美術手帖にモノを書いていました」と、私に対して、威張って来る開発さんは、それを、東京に居続けて、書き手または、美術評論家として、大きくなる方向で、続け られなかったという意味では、挫折して、人生の目的が叶わなかった、一種の、負け組なのです。

 ただ、負けてもいいですよ。その次の段階で、何か、修行をなされば。結婚にでも逃げて(?)、子供を生んで育てていれば、それはそれで、心身ともに、重労働の日々で すから、人間が磨かれます。だけど、それもやっていない。

 金銭的には、とても、恵まれているはいいが、どこかで、アナや欠損を残している人材です。だけど、そういうものは梅森伸一氏には見えないのです。美しい顔をしていて、お金持ちに生まれていれば、それだけで、彼にとっては、開発ちえさんは。お姫様なのです。

   だけど、彼が、私とは友達であることをやめながら、毎晩、私の友達を奪って、『あなたのご紹介で、だれそれと、友達になりました』と言う知らせをフェイス ブックがくれるという人物であった事は、ここに記録をしておきましょう。100年後、500年後に、それが、意味を持ってくるはずだから。たとえ、それ が、古村君ほかの別の人間が裏工作をしたとしていても、彼が、そういう利用をされるほどの、人物であったということには変わりは無いのですから。毅然としていて、すきがなければ利用はされないと思います。

 出世したいとか、お金を稼ぎたいとか、その種の望みを裏に、かくしているスノッブだと、えさにつられる時はあるでしょう。賞を授与されるのも、利用されることの一種です。

  でも、この梅森伸一氏のように、文章について、私の評価がとても高かった人間さえ、私の文章を理解をできないのなら、『もう、神様に向けてささげ物として書くほかは無いわね』 と覚悟も定まってきます。(笑) 『もう、人間には理解されない」と、腹を決めましょうとも思います。

 で、私は今のところ、誰の人気も乞おうともしていないし、受けているかどうかも気にしていないのです。ただ、ずんずんと書き進む だけです。

 で、結果として、二万字ぎりぎりまで、書くこととなります。

 それに比較して、相当に短い文章なのに、田村憲久厚生労働大臣のブログは、人気ブログらしいです。

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 本日の文章には、具体的な政治は、一切出てきていません。強いて言えば、フェイスブックが、対、私いじめ用に、最近利用をされていて、それゆえに、マーク・ザッカーバーグと、そのほか二人の億万長者が、大金を川仲教授に出したという部分だけです。

 だが、これは、一種のうら話であって、前日のブログ(スクロールすると、この下に出てくる)文章が表の顔となります。対の文章なのです。

 そして、本日の登場人物、四人には、すべてお子さんがいないはずです。それゆえの未熟さを感じます。子供がいると、外見も行動もすべて、地味になります。だけど、叡智には、満ちてきます。本当のところの知恵や、真実がすぐわかるようになります。お子さんを育てたことのない人は、よく気をつけるべきです。あなたのそばの、とても平凡に見える人物が、あなたより上回って頭が良いということを。それを片時も忘れてはなりません。

 我慢をする度合いや、苦労のレベルが違うからです。身一つとは、よく言ったもので、自分の人生だけしか経験をしたことのない人は、このように平気で、他人をいじめることができるのです。でも、結局のところは、それだけでは終わりません。結局、白日のもとに、ご自分のなさったことが、さらされることとなるからです。他人をいじめるのは、おやめなさいと言っておきましょう。

  なお、このブログの延べ訪問回数は、1521387です。

 一部を、2013年2月22日に書く。次に、26日に推敲加筆をする。

                                      雨宮舜 (川崎 千恵子)

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恐怖の、子宮頸がんワクチンの三歳児への投与(田村憲久、酒井忠康、三原じゅん子)

2013-02-23 01:20:16 | 政治

 

副題1、『21日と、22日は、ピロリ菌以外は、ニュースが穏当でした。しかし、大問題は、子宮頸がんワクチンの方に、依然として、あるのです』

副題2、『癌はどうして発生をするのか』

副題4、『課長役の細胞の中に、特別にエネルギッシュで、長期間役職にこだわる細胞がいたと仮定をすると、そこが癌の発生源となる』

副題5、『放射能は、確かにきっかけにはなりうるが、ウィルスが、癌を生起させるとは、全く信じられない』

副題6、『子宮頸がんワクチンは、イギリスの学者の説、たった一論によって、生まれた』

副題7、『三歳の幼女の子宮口など、直径二センチに満たない未発達の状態であろう・・・・・その未発達の段階で、毒を投与せよと言ったのは、厚生省の何と言う課長なのだ。そして、安部内閣の厚生労働大臣は、一体、今、だれなのだ?』

副題8、『酒井忠康氏という一美術評論家をかばうために、日本という国には、将来、子供が一切いなくなるところだった』

副題9、『田村憲久厚生労働大臣は、イクメン議員団の所属だそうです。そして、今は高校生の娘さんもいる。それで、三歳幼女に子宮頸がんワクチン投与ですか? ・・・・・あなたは、あほなのか? それとも、悪魔なのか? それとも、二重性格なのか?』

副題10、『人気ブロガーらしい、田村憲久、厚生労働大臣だが・・・・・私と比較をすると?』

副題11、『グ-グルで、田村憲久 娘と引くと・・・・・』

副題12、『今頃、元旦の各新聞を比較しながら精読しているのだが・・・・・三原じゅん子代議士が、子宮頸がんに興味を持っていると知った』

副題13、『しかし、一番問題なのは、日刊ゲンダイです。複雑怪奇な論陣の張り方ですが・・・・・要するに、国際的軍産共同体の犬にしか過ぎないメディアです』

副題14、『ピロリ菌の検査と投薬に保険が利くようになったとか?』

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副題1、『21日と、22日は、ピロリ菌以外は、ニュースが穏当でした。しかし、大問題は、子宮頸がんワクチンの方に、依然として、あるのです』

 ひどいニュースが続々と続いていた日本ですが、21日と22日は、NHKニュースを見ている限り、比較的に穏やかでした。そして、この原文を書いて、2日後ですが、尖閣の中国艦船以外は、そう大きな動きも無い模様です。

 ただ、ネットのニュースを見ると、また、シーシェパードが、日本の調査捕鯨船・日新丸を攻撃していましたけれど。それについて、オーストラリアは、シーシェパードの味方です。つまり、フランスと同じ様に、例の国際的軍産共同体の言うなりになっているということです。一国がですよ。独立している大国が、ある組織の言うなりになっているのです。恐ろしいことです。今の段階で、比較的動かされていないのが、ドイツと、イギリスですが・・・・・

 ピロリ菌を抑制するために保険がきくようになったというのは、大問題なことなのです。それは、以前報道された、子宮頸がんワクチンを3歳のこどもに強制的に投与するというニュースの悪辣さを薄めるために作られたニュースでしょう。

 どうして、作られたかというと、子宮頸がんワクチンは、不妊を招くもので、ある部分のシンクタンクが、食料を保全のために、人口を抑制する策として、提案をしているものです。つまり先進国の大富豪だけは、生き残り、天然自然の食料を確保する。それ以外の人間たちは、飢餓状態になるのだけれど、さらに言えば、貧しい夫婦から、こどもが、生まれないでくれれば、その子供たちには食料を分け与えないで済むので、大金持ちだけは助かるという露骨な手法です。

 しかし、私に言わせれば、大金持ちが大金持ちの生活を維持するためには、ブルーカラーから搾取する必要があるわけですから、この子宮頸がんワクチンを普及させるという案は、彼ら自身の首を絞める策だと思いますけれど、かれらは、利口に見えて、非常にバカなんです。

 だから、遮眼帯を掛けたサラブレッド状態になっていて、ある方向が、示されて、誰かが、その発明の利点を主張すると、すぐそれに乗っかるのです。それは、原発の開発と、ビジネス化の過程で、そっくりです。すでに、間違いが証明されているのにもかかわらず、二度目、三度目として、間違いを犯すのでした。、

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副題2、『癌はどうして発生をするのか』

 私は2012年の初夏に、ある女医さんの研究発表(または、講演)を聞きました。それは、癌はどうして発症をするかという研究の最先端を解説するものです。

 全部を覚えてはおりません。特に100%正確に覚えているとは言えません。だが、根幹は覚えているので、皆様にお伝えさせてくださいませ。

 それは、人間の体には、60兆桃細胞があるというところから始まります。それには種類がありますね。ips 細胞の研究で細胞から、心臓が再生されたり、腎臓が再生されたりする夢を、今、人類が抱いているわけですが、その研究者の川中教授が、ノーベル賞をもらったので、一般の人にも、人間の細胞に、一個の段階から、区別があるということが、明瞭に頭に入りました。

 ところで、癌というのは、ある特定の部分で、強力に細胞分裂が起きてしまい、腫瘍という形で、細胞の噴火山ができることを指します。

 食道がん、胃がん、大腸がんなどが、人間にトラブルをもたらし、いずれは死を招くというのは、増殖した細胞が、その器管本来の働きを阻害するからですね。たとえば、胃にこぶし大の増殖細胞噴火山ができてしまえば、胃の収縮運動も疎外をされて、胃から、小腸へ、食べ物を送る機能が衰えます。また、その癌が、胃壁を覆う部分が多くなれば、胃液が出なくなったりして、消化作用も衰えるでしょう。

 ところで、転移や再発をしやすい癌と、再発しにくい癌があって、リンパ液や、血液で、がん細胞が運ばれやすい癌は、再発や転移をしやすいといわれています。

 で、癌は、ウィルスでも、細菌でもないので、家族間や友達間で、うつるということは無いのですが、それでも、一種の種があるということは、皆さんも、よく御承知の知識でしょう。

 その種が、なんであるかという事をその講演で聴いたのです。

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副題3、『人間の細胞には、驚くべき事に、階級があった?』

 本当に驚いた事に、人間の細胞には、会社社会のような階級があったのです。むろん、皆様だって、「足の裏側を形成する細胞と、脳細胞を比較すれば、脳細胞が無くなる方が大変で、脳腫瘍になったら、大変だけど、足の裏が皮膚癌になったら、除去すればいいでしょう?」とおっしゃるでしょう。

 確かに機能を比較すると、優劣はありますね。だが、そういう意味での階級ではなくて、すべての、種類の細胞にある階級のことです。足のうらの皮膚の細胞にも、会社に例えれば、部長、課長、平社員という差があり、

 脳細胞にも、部長、課長、平社員という階級があるという説です。

 人間社会と同じように部長役の細胞の数は、少ないです。そして、それよりは多いのが、課長クラスの役割をする細胞です。平社員役の細胞はむろん、さらに、数多いです。

 この3つの階級間で、細胞は、上意下達の命令を伝達しています。系統立って、動き、それが、秩序を形成しています。秩序が保たれている限り、癌が発症せず、人間は健康な生活を維持できます。

 詳しい事は、忘れましたが、課長さんの細胞は、平社員の細胞さんに、どれくらいの期間で、どれくらいの、生産をしなさいと命令します。平社員は、その命令通り動きます。

 それは、どういう事かというと、たとえば、皮膚細胞の場合、一番外にあって空気に触れている部分は、ほとんど、死んだ細胞です。その3段下ぐらいまでが生きていると仮定をいたしましょう。その又、二段下ぐらいが、上で言う平社員役の細胞です。その細胞は必死になって分裂をして、新しい細胞を生み出します。で、生み出された新しい細胞は、どんどん、上にあがって、やがて死んでいきます。

 その五番目で、必死に働いていた細胞も、命令された期間が過ぎると死にます。人間の体の皮膚の中では、空気から、10番目の下ぐらいに位置している、課長役の細胞も、決められた期間働いて、やがて死んでいきます。この10と言う数自体は、正確な数字ではありませんが・・・・たとえてみれば、そういうことです。

 この様に、すべての役職の細胞が、想定されている期間だけ、生きて、そののち死んで呉れて、別の細胞と位置を変わってくれれば、また、これも、順調なことだといえます。60兆の細胞の総体としての人間は健康です。

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副題4、『課長役の細胞の中に、特別にエネルギッシュで、長期間役職にこだわる細胞がいたと仮定をすると、そこが癌の発生源となる』

 すべての、細胞は、ある一定期間の命を果たすと、死滅していくのですが、会社と同じで、特別にエネルギッシュで、欲望も強い細胞がいたと仮定をしてみましょう。その細胞だけは、死なないのです。ある一定の期間が過ぎて、死ぬべき時が来ても死なないのです。

 すると、その場所に、課長が二人いることになります。すると、生産性が増しますね。細胞が2倍の数として、増殖していきます。それが、癌の種となります。

 つまり、辞職すべき課長さんが、辞職しないというわけです。普通、課長は、それほど、魅力のある職種ではないから、この例えは、適切ではないかもしれませんが、もし、部長とか、重役が、自分の席を死守して、ずっと辞めないとなると、「あの人が、この会社の発展を妨げている癌なのだけれどなあ。だれも猫の首に鈴は付けられないんだ。だから、辞めさせられない」と陰口をきかれることとなります。

 これが癌の発症の仕組みだそうです。大変わかりやすい学説です。

 しかし、これで、癌のメカニズムが、100%解明されたわけでもありません。というのは、そういう頑固で、エネルギッシュで、死なない細胞が、どうして生まれるかについては、まだ、解明がなされていないからです。

 そのきっかけが、ウィルスであろうか? いや、その筈はない。

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副題5、『放射能は、確かにきっかけにはなりうるが、ウィルスが、癌を生起させるとは、全く信じられない』

 今までと、全く異なった、種類の生き物が現れると、突然変異といいます。それは、何十兆もの、細胞を含んだ、目に見える大きさの生き物について当てはまる言葉です。植物にしろ、動物にしろ、目に見える大きさで、語ることのできる分野です。

 が、細胞の段階になると、普通の人が見るわけにはいきません。玉ねぎの皮の細胞などは大きいので、中学の理科の段階で、顕微鏡で、見ることができますが、玉ねぎに癌が起きて、玉ねぎが痛いと言っていたとは、聞いたこともないので、それは、役には立ちません。

 で、人間の細胞の中で、特に命令を下す方の課長クラス、または、部長クラスに、死ぬべき時が来ても死なない細胞が生まれることに、ウィルスが、寄与しているか、どうかですが、私は、そんな説は一切信じません。

 私は医者ではありません。また、基礎医学の研究者となる、獣医学の専門家でもないし、生物学の専門家でもありません。でも、化学をやっているので、なぜ、放射能が癌を発症させるかはわかっているのです。

 それは、人間の体を細分化していくと、炭素、水素、酸素、窒素、硫黄、リンなどの原子に分解されるわけですが、それらの原子の中に、大きなスペースで、一種の空(真空に擬せられる空間)があるから、そこを貫通する、極小の粒子(または、あまりに小さいので、波動であるとか、光であるとか言われている)であるマイナスイオンが貫通すると、何らかの影響を与えるということはよくわかるのです。

 マイナスイオンの小ささを語るとき、それは、あのロシアに飛んできた隕石に等しいといったん仮定をしましょう。だが、その際は、地球を、一個の、炭素原子の核と仮定する必要があります。そして、人間の体一個を、全宇宙の星を含む必要があります。あの果てから飛んできて、ロシアで、数千人にけがを負わせたといわれる、あの隕石がひとつのマイナスイオンですが、それが、放射能と呼ばれるものと同じであり、それが癌を起こすのです。

 相対的にいえば、あの隕石の大きさが人間に癌を起こす放射能なのです。そして、炭素原子一個の核が地球であり、この銀河系宇宙だけで、たった一人の人間をけいせすると仮定するとやっと大きさの比較が、適当になるほど、マイナスイオンとは小さいのです。

 ところがウィルスとは、マイナスイオンに比較をするとずっと大きいのです。そんなものが、細胞の突然変異を引き起こすとは考えられません。

 ウィルスとは、細菌に比べればずっと小さいのです。だが、マイナスイオン(=放射能)に比較をすると、ずっと大きいのです。マイナスイオンとは、電子顕微鏡でさえ、目視する事はできません。だが、ウィルスは見えるでしょう。

 この様にわたくしがここで、力説しても、例の如く、悪人達は新しいニュースを作って否定をしてくるでしょうが、私は、そういう時には、「自分が文章を書く動機は、神様に貢物を捧げるつもりで記録を作っているのです」と、広言しておく事にしています。

 どんなに、権威者(たとえば、医師会の会長とか、東大の医学部の教授)が否定してきても、ウィルスが、癌細胞誕生の機縁とはならないと、力説をしておきます。

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副題6、『子宮頸がんワクチンは、イギリスの学者の説、たった一論によって、生まれた』

 子宮頸がんワクチンは、イギリスのある学者(wikipedia 等を検索してくださると、名前も出てくるはずです)が、発表した、何とか言うウィルスが、子宮頸がんの原因となっているという説によっています。

 そのウィルスを、一応殺して、その死体を、液体の中に浮かせて、ワクチンとして、製剤して、口から飲ませるか、または、注射で、投与するのです。

 ここで、忘れてはならないこ事、薬とは、一応毒だという事です。漢方薬などの緩慢な作用のものも、科学工業的に生産された、無機質の粉末も、このワクチンのように、生物から生成された有機質の物質であれ、すべて、一種の毒なのです。

 昔から、よく言われていることわざに、「毒をもって、毒を制する」というのがあります。それは主に政治の世界で、使われる言葉ですが、人体の世界でいえば、まさに毒を使って、より大きな毒をコントロールするという事となります。

 皆様も、抗がん剤の副作用という事は、よく知っておられると思います。とても、苦しいもので、患者が亡くなった後で、遺族が、「使うのを、勧めない方がよかったと、今では思う」などと発言をしています。「生存の可能性があると信じたから使ったのだけれど、こんなに早く、父(または、母)が、亡くなるのが分かっていたら、あれほど、苦しがっていたのだから、使うのをやめればよかった」と、言っているのは、よく聞きます。

 子宮頸がんワクチンは、連続投与ではないので、一回ですから、それほどの、痛みはないでしょう。三歳の子供に口からスプーンで飲ませたら、「甘かった」という可能性はあります。こういうものは飲みやすくするために、甘味料を加えている可能性は大ですから。

 だけど、結果は恐ろしい事になります。私には孫が四人もいますが、全員男の子でよかったと思います。

 ところが、数週間前に発表をされたところによると、厚生省の命令で、三歳の女児にこれを投与することが決まったそうです。

 本当に恐ろしいです。不妊をもたらすと一方で言われているものを、無批判に投与するそうです。

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副題7、『三歳の幼女の子宮口など、直径二センチに満たない未発達の状態であろう・・・・・その未発達の段階で、毒を投与せよと言ったのは、厚生省の何と言う課長なのだ。そして、安部内閣の厚生労働大臣は、一体、今、だれなのだ?』

 NHKが、このニュースを放映したのは、二月の初旬のはずです。官報にも乗っている可能性はあります。新聞にも載っているかもしれません。特に朝日新聞には。

  ところで、私は断言いたしますが、これは、私が「熱海市長の異常な杭」という文章を書いていたので、それを中止させるめさせるために、急きょ案出された、諜略的ニュースでしょう。

 だから、結局のところ、鎌倉エージェントの三人から案出をされた案にしか過ぎないと思っています。そして、そういうあくどい案が、提案されたからこそ、私が言っている事はすべて正しいのです。

 私を苦しめて、罠にはめるために、公簿上は、110坪もあるが、熱海市長の異常な杭が、敷地内に打ち込まれているたました。それがあるために、家が建たないのです。もし、無理をして建てようとすると、高い擁壁を作らねばならず、別荘なのに、3000万円ぐらい散財をしてしまう土地であった・・・・・と言う特別なハンディのあるものを買わされて、しまうかもしれなかったのです。

 しかも、そこは、農地なので宅地転用して、二か月以内に家を建てねばならず、かつ、公簿上の、土地の、70%以上の家を建てないとならないので、思惑違いで、にっちもさっちもいかなくなるところでした。もし、熱海市長の杭が無ければ、普通の土地なのですよ。110坪全部は使えませんが、

 で、「危うく、」とんでもないところへ追い詰められるところだった」・・・・・という文章が、100%正しいということも同時にわかるのです。

 だけど、この子宮頸がんワクチンの三歳幼女に投与は、公に、一応発表をされたのですよ。医師会はどういう風に思っているのだろう。産婦人科学会は、どう思っているのだろう。そして、小児科の医学会もどう思っているのだろう。

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副題8、『酒井忠康氏という一美術評論家をかばうために、日本という国には、将来、子供が一切いなくなるところだった』

 想像してみてください。三歳の幼女の子宮は、全体でも、7センチぐらいでしょう。そして、子宮口(・・・・・大人になると、子宮頸と呼ばれるのかな?・・・・・)は、直径、1.5センチぐらいの筈です。

 これから、細胞分裂をする予定の種の段階のはずです。そういう場所(器官)に、毒性のあるワクチンを投与するのです。何度も言うように、ワクチンとは、ウィルスを殺したものだから、殺し方が、ちょっとでもいい加減だったら、ウィルスは、ガラス容器の中で、すぐ、大量増殖します。いくらマイナスイオンよりは大きいといっても目には見えないほど、小さいものですよ。それが、100%死んでいるかどうかなんて、カプセルを、単に機械的に検査しただけで、見つけられるはずも無いのです。

 ポリオのワクチンで、実際にポリオを発症してしまった過去があります。また、脳膜炎のワクチンで、やはり発症した例があります。

 ただ、それらの病気の場合は、投与後、すぐに病気が発祥します。それで、因果関係が明らかになり、裁判になって、国家が、賠償することになり、それが、数件続くとやがて投与されないということと成ります。

 しかし、この子宮頸がんワクチンは、もし、三歳で投与すると、妊娠が発見されるのは、特に早い女性で、19歳ごろです。重要な仕事について、やめたくないと思っている女性の場合は、30過ぎることも頻繁にあります。すると、15年以上経過していますので、因果関係など、まったくわかりません。今、田村憲久厚生労働大臣が命令しても結果は、15年以上の地に現れるので、彼の責任などまったくと割れないでしょう。そして、ただでさえ、少子化に悩む日本に、まったく子供がうまれないとしたら、どうなります。非常に恐ろしいことですが、何の反省も検証も無く、やすやすと発表をされています。

 この子宮頸がんワクチンの問題は、2011年のどこかから、すでに、岡山県か、兵庫県の、私立女子学園で、医者を招いて、ワクチン投与を生徒たちに、勧めるというニュースがあって、私を脅かすために、使われるということでは、二度目として使われています。

 ところで、これは、むろんのこと、鎌倉エージェント発のアイデアによる、諜報行為ですが、それでも、厚労省が使われたことは事実でしょう。いつも彼らが使う手なのです。そういう公的なところを使えば、正しいことを言っている私に勝てると信じている模様です。

 ところで、ここで、念のために言いますが、厚生労働省は何も発表をしていないのに、NHKが勝手にニュースをねつ造した?

 そうなると、NHK会長の責任ですが、一応、NHKは、嘘のニュースは流さないと仮定をして、厚生労働省がそれを発表をしたと、仮定をします。NHKは、相当に怪しいですが、それでも、一応政治とは表向き無関係に見える、この手の健康問題に関して、嘘のニュースは流さないと仮定をいたします。

 何度も言うように、鎌倉春秋社、社長の伊藤玄二郎が、特別な権利を持っていて、それは、なぜかというと、国際的軍産共同体のエージェント化しているからですが、彼の主たる目的は、自分が石川和子という女性と過去に愛人関係にあった事を隠したいということです。それが、動機で、すべてが始まっています。

 石川和子という女性は、この特権者の虎の威を借りて、わがままのし放題をする女性です。でしたというべきかな? 大失敗をしたので、癌を理由に暗殺をされたのではないかと私は見ています。だって、癌で、三月に死んだそうですが、その三か月前に、ふっくらとした顔で、小町通りを自分の足でさっさと歩いていましたよ。癌で、死ぬ場合は、ソクラテス顔貌と言って、やせほそって死ぬのが普通ですから、変です。たった、三か月で、162センチで、60キロを優に超えるだろう立派な体格の女性が、やせ細って死ぬわけはないです。人間って、病気だって、そんなに簡単には、死ぬ事はできません。癌だって、長い間患います。だから、ホスピスが、珍重されているわけですし、一方で、普段はぴんぴんして元気で、死ぬときだけ、ころりと死にたいとみんなが願い、「ぴ・ん・こ・ろ」と言う造語すらできたのではないですか?

 確かに、私の猫はしょっちゅうあちらに遊びに行っていました。それは、彼女が、猫の家来になる度合いが、我が家の面々より深いから、それが、気分がいいからです。我が家では、猫は、私にとっては対等の友達であり、私は猫の家来ではありません。

 でも、彼女の現在の夫である柳沢昇が、大声で、私を脅かしたときに、私の猫は彼らより、私を選んだのです。私が、彼らが隠している猫を呼びに行ったときに、大男が、大声で、私をどなったら、猫はびっくりして、その自分をお姫様扱いをしてくれる家から出てきて、「お母さん、この家は恐ろしいよ。早く一緒に帰ろうよ」と、私に呼びかけたのです。それに大男たる柳沢昇は、逆上をして、・・・・・そうですよ。猫から、自分たちの方が、私より嫌われていると、その時に、初めて気がついたので、パニックに陥った模様です。

 私の方は非常に猫好きで、猫の性格をよく知っていますから、前からそれには気が付いていましたが、彼らにとっては初めて自覚をした日だった模様です。・・・・・で、腹いせのために、警官を呼んで、警官に、「あそこの奥さんを、あそこの旦那に叱ってもらってください」と頼んだのですよ。ばかばかしいこと限りがない夫婦なのです。

 また、それに乗った警官も警官です。神奈川県警所属らしいので、神奈川県民の税金をそんなバカげた事に使っているのです。しかも、最初はひどい態度で、二つある我が家の玄関の普段は全く使っていない古い方を、鍵を開けようと、ガチャガチャやったものです。それは、柳沢昇たちが、「あそこは、家庭内別居夫婦だから、別の玄関のベルを押しなさい」と、嘘を教えたらしいのですよ。(大笑い)、そちらは、猫トイレを置いている専門の玄関で、来客には猫のおしっこの、においがするはずだから、普段は、閉めっぱなしで、開けた事のない玄関でした。

 日本人とは、憲法で、お互いに平等だと、規定をされていると思います。それなのに、警察官は、悪人の方を味方して、とんでもない失礼をやっているのでした。

 猫砂の取り換えはドアを開けずに、毎日、内側から部屋や廊下をとおって、箱を運んでやっていたのです。そんな、10年以上開かずの玄関を、「あんたには用はねえんだよ。だんなに用があるんだよ」と言いながら、ガチャガチャやっている警官の姿は、その下品な態度とあいまって、本当に大笑いの対象でした。何度も言います。悪人とつるむと、そちら側の人間は、超がつくほど、下品に成るのです。または、馬鹿に成るのです。朱に交われば赤くなるは、本当です。

 警官は脅かすつもりでしたでしょうが、私の方は最初の段階から、余裕しゃくしゃくで、彼らがさらに脅かすために、交通事故の調書を取るのを横目で見ていたのです。それを待っていたといってもいいです。それが、柳沢昇と、石川和子のとんでもない場かさ加減と、他人に平気で迷惑を書ける日常の格好の証拠となるからです。

 ここは山であり、絶対に車が入ってこないのに、猫のことで悪人側(・・・・・つまり、他人の猫を断っても断っても家に入れるので、単純にいえば窃盗を繰り返している二人でした・・・・・それなのに、猫を探しに行ったら、住居侵入で訴えると大声で怒鳴ったのですよ。それも笑っちゃう言動ですが・・・・・)の見方をするぐらいですから、本当に頭が悪い二人でした。内心で、大笑いでしたよ。

 だけど、原初の悪人は柳沢昇と石川和子です。警官さえ私兵として使うほど、慢心した二人の、わがままぶりが、度を越して、極端だから、こう言う事になります。日本国の警察も、ここにこう言う事を書かれて、大恥をかく事になります。その二人のためにです。

 伊藤玄二郎は、税金を私的に利用するのが大好きだから、彼女が、芸術家としては、修行を全然していない、単なる日銭稼ぎおばさんでしか無いのに、鎌倉市の公民館に売り込んで、教室を開かせてやり、先生と呼ばれる立場を作ってやったので、石川和子さんは、先生、先生と呼ばれ続けて30年を過ごしました。そのうちに、こういう風な、とんでもない人間になったのでした。

 その時の警官の、・・・・・途中で青菜に塩になった態度のこっけいさ・・・・・を、また、丁寧に、ここで、文章に書きたいぐらいですが、ここでは、厚生労働大臣について語らないといけないので、そちらは、中途で、放っておきましょう。

 そして、初稿では、書き漏らしました。なぜ、この症の副題に、酒井忠康氏を用いているかを。それはですね。酒井忠康市と言うのは、以前から、伊藤玄二郎と親しかったと思われ、彼に見方をして、種々さまざまな嫌がらせやいじめを、私に対しておやりになっているからです。私も堪忍袋の緒が切れていて、それを随時書き始めています。

 そして、それをやめさせるために、今般熱海市長が使われて、それもまた、彼らにとっては、困ったことだから、子宮頸がんワクチンを、三歳幼女に投与するというめちゃくちゃな、発令をしたのでした。

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副題9、『田村憲久厚生労働大臣は、イクメン議員団の所属だそうです。そして、今は高校生の娘さんもいる。それで、三歳幼女に子宮頸がんワクチン投与ですか? ・・・・・あなたは、あほなのか? それとも、悪魔なのか? それとも、二重性格なのか?』

 上に言っているように、一応NHKは、嘘はつかないと信じて、これは、厚生労働省の、失敗だと感じています。それで、責任は大臣にあるわけです。で、現在の厚生労働大臣を調べ始めました。

 『どうせ太子党でしょう。だから、甘くて、ボンクラで、どうしようもない人間でしょうね。だって日本国内でも、インテリなら、ほとんどが熟知しているはずの・・・・・子宮頸がんが、不妊をもたらす・・・・・という知識さえなくて、こんな発令をするのだから』と、思っていたら、やはり、伯父も閣僚経験者で、あり、祖父も国会の、代議士でした。そして、なんと、主人が一時期単身赴任をしていた松坂の出身です。上で、太子党といっていますが、これは、中国での用語であり、日本ですと二世議員という言葉を使います。二人も国会議員が過去に身内にいるのだから、三世といってよいのかな? 

 ただし、千葉大の法経学部の出身です。それはご立派です。

 私は妹が千葉大の薬学部出身だから、千葉大が、偏差値が高い国立大学であることは知っています。そして、お金で入学もできないし、コネでも入学できるわけでもないです。

 ただ、工芸学部(デザイン)は戦前から存在していたし、薬学部も、とても信頼性が高いが、法経学部は戦前からあったのだろうか? そこは不明ですが・・・・・

 まあ、千葉大を卒業しているのなら、この人は頭はいいはずだと思って、さらに調べ始めるとグーグルで、娘という項目がありました。驚いた。お嬢さんがいるのです。そのお嬢さんが知らぬうちに不妊になっていたら、お父さんとして、どう思うのだろう。ただし、お嬢さんは、現在は三歳では無くて、高校生だから、大丈夫ですね。だけど、自分の子が大丈夫でも、日本全国に被害を及ぼしたら、政治家としては落第です。大変な罪人だと言ってよいでしょう。

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副題10、『人気ブロガーらしい、田村憲久、厚生労働大臣だが・・・・・私と比較をすると?』

 さて、ここで、40時間ほど休みました。お許しくださいませ。ここから、先へ進みます。

 ところで、だめ人間だから、こういう発令を平気でするのだと思っていましたが、自民党には珍しくはっしょんりょくのあるヒトのようで、Livedoorの推奨するブログにも選ばれたことがある模様です。

 ところで、ここで、挿入ですが、それほどの、人でも、2012年の12月、自民党の大勝後、は、ブログを後進していません。そして、過去ブログですが、一ヶ月に、一回更新の月がいっぱいあります。そして、文章が長いですが、長くても、3000字以内と見えます。

 となると、比較して、私がどれほど、勤勉(笑)にブログを更新していて、かつ、どれほど、毎回長い文章を書いているかが、そこからも比較してわかってくるのです。私は、下書き(発表をしない)のも入れれば、一ヶ月に、20本は書いています。

 しかも、2011年3月12日以降は、ほとんど毎回、1万字を越えており、かつ、フェイスブックが6万字を許可しているとこの家で、御殿谷教子さんから聞いたころには、グーブログも、字数制限を二万字に増やしており、それ以来、ずっと、2万字に達するまで、ひとつの文章の、起承転結を豊かにして来たのでした。

 それゆえに、気にされているのです。誰からと言って、現在、世界最上にして、最強の権力者たちから。それは安部さんでもないし、その内閣の閣僚でもないし、天皇陛下でもありません。アメリカを中心とする、欧米世界の先進国国家に居住する大富豪たちと、その頭脳部分を肩代わりするCIAなどの各国の諜報機関です。諜報機関が表に出るのはまずい場合は、政府とか、シンクタンクとか、学者とか、言う、組織に属する個人が使われます。ある個人が発表するという形で、攻撃が行われます。

 それで、私は、自分のブログが、相当に力を持っているという事をそういう現象から確信をするのです。ただ、それは、もっとも高度な読者様であって、一般の人は、私が書いていることを妄想に満ちているといって馬鹿にしている模様です。

 ここで、私の文章を、馬鹿にした人間である梅森伸一と言う人物について、検討していますが,字数が二万字を超えたので削除します。別の日に公開しましょう。

 でも、梅森伸一と言う、詩ごころのある人間さえ、私の文章を理解をできないのなら、『もう、神様に向けてささげ物として書くほかは無いわね』 と覚悟も定まってきます。で、私は今のところ、誰の人気も乞おうともしていないし、受けているかどうかも気にしていないのです。ただ、ずんずんと書き進む だけです。

 で、結果として、二万字ぎりぎりまで、書くこととなります。

 それに比較して、相当に短い文章なのに、田村憲久厚生労働大臣のブログは、人気ブログらしいです。

 確かにデザインはすばらしいです。青系統一色で、統一されたシンプルなテンプレートで、あって、そこに白抜きの字を置いてある。彼本人の制作か、プロのデザイナーが作ったのか?

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副題11、『グ-グルで、田村憲久 娘と引くと・・・・・』

 で、興味を持っていろいろあたると、お嬢さんと一緒に、アリスインワンダーランド(映画)を見たそうです。それは、2010年5月7日発信のブログです。とても、お嬢さんを愛している様子が見えます。

  が、「15年後に、日本に子供が居なくなってもいいのですね。ご自分さえ子供が居れば、田村さん?」と、そう問いかけないといけません。恐ろしいお父さんです。お嬢さんも、こんなお父さんを慕っていたらだめですよ。だって、これでは、あなたに幸せは来ません。この発令とは、間接的な大量殺人を犯すようなものですから、あなたご自身が神様から愛されたなくなります。

 田村憲久氏は、発令をする前に、内容を勉強しないのだろうか? テレビ、特に『たけしのテレビタックル』に出ていますか? タレント化した政治家が如何にだめなのかをこれは、証明している事実です。

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副題12、『今頃、元旦の各新聞を比較しながら精読しているのだが・・・・・三原じゅん子代議士が、子宮頸がんに興味を持っていると知った』

  23日にブログを、推敲しないですみませんでした。実は、金曜日の夜は徹夜してしまって、次の日に電車の中で寝ようと思って、東京へ行くか静岡へ行くか 迷って、(つまり、長時間電車に揺られていると、30分ぐらい寝るので、それで、徹夜明けの苦しみは解消する)、静岡県を選んだのです。

  五年ぐらい前の私だと、これは、考えられない選択です。時間があれば銀座に行って絵をみていました。それが、富士山を見に静岡ですと。まったく見当はずれですが、富士山の美しさにほれてしまったのです。富士山って、近くから見ると、やはりきれいなのですね。御殿場線で、御殿場で降りて、山中湖や河口湖へ向かう、バスに乗ると、惚れ惚れするほど、近 くで山容の大きな、富士山が見えるのです。

 五年前なら、お金と暇があったら、ニューヨークへ行こうと思っていたのです。それが、静岡県です。ちょっと考えられない、自分の変容ですが、やはり、年と言うことでしょう。体力が衰えたから、これでいいと思っているところがあります。

  よく、ある、1万円でいかれるバスツァーと言うのが便利で有利な事はわかっていますが、私は団体旅行と言うのが、とても嫌いです。電車で行き、誰にも縛ら れずに、一人で、行動するのが好きですね。で、長時間乗り物に揺られるので、新聞を精読しました。窓の外も時々は、見ますが・・・・・

 特に元旦の新聞を、各紙、買っています。朝日新聞、読売新聞、日刊ゲンダイ、夕刊フジと。それから、日刊ゲンダイと、夕刊フジに関しては、2月23日のものもです。

 すると、夕刊フジで、気になる現象を見つけました。三原じゅん子と言う代議士の評価がとても高いのです。この2月21日にパーティを開いたそうですが、非常に評価が高いスピーチが続いたそうです。

  その政治センスの高い代議士が、子宮頸がんに、興味があると元旦に言っています。『女性だから、その予防には興味がある』といっています。あれっと思います。残念だなあと思います。そこにはワクチンと言う言葉は使われていませんでしたが、予防と言う言葉が使われている限り、ワクチンを投与する方向を示唆し ていると思います。

 この子宮頸がんワクチン投与と言うのは、政治課題、特に、私いじめの案でしかないのです。そして、三歳の幼女に投与などしたら、激しい後遺症も現れるはずで、この国の、将来に大きな禍根を残す案です。トップの安部さ んが、『日本の誇りを取り戻す』といっているのに、各代議士は、谷垣さんをはじめとして、メロメロと言うほど、例の鎌倉エージェント、とくにまだ生きて いる井上ひさし発のアイデアに、動かされ、教唆されきっています。

 そんな簡単なる悪に、自民党の新しい主たる顔になる代議士三原じゅん子女史が、染まっているということ、・・・・・それを知って、再びがっかりです。私は長らく自民党をひいきしてきたのですよ。そして、アメリカから大切にはされていない谷垣さんにも同情仕切りでした。

 だが、その谷垣さんが、2011年の6月に菅総理大臣不信任案を出したときに、その政治センスの悪さにあきれてしまったのです。あの時はそんな案を提出すべきときではありませんでした。それに、それは、小沢氏に手も無くひねられていることが明瞭でしたからね。それ以来二度目のこととして、がっくりきました。この子宮頸がん投与の発令は。

 それじゃあ、12月の大勝も、何にも成りませんね。国民から負託を受けたということにはあたりませんねと思いますよ。三原じゅん子と言う代議士に、そのように行動するように教唆している人物は誰であろう。

  そういえば、谷垣さんは、死刑執行を三人にむけてえ最近、されましたね。それも、千葉景子さんのそれと同じく、対私目当てです。なぜそういうかと言うと、レオス・カ ラックス監督の恐るべき反日映画、に関する私の文章を否定するために、執行をされるからです。

 私は消された映画と言う本の見本反を0冊ぐらいすでに作っていますが、その中で、死刑場のすぐそばに東京裁判の席みたいなものがあると、カラックス監督は、作画しているが、それは、ないはずだ」といっています。その一点にこだわって、それがあると いう形で、死刑場が、公開されたり死刑執行をされたりするのです。

 だけど、谷垣さんも、千葉景子さんも、レオス・カラックス監督の映画メルド(映画、TOKYOの中の第二編)の、非短縮版をご覧になっていないでしょう。それを実際にごらんになったら、ご自分がしていることを大土師と感じられるはずですが。

 それなのに誰に教唆されたのか?、私の文章を否定する行動を取る、それを、命令しているのは誰なのか?

 中保者、(または、伝達者)は、誰なのか?

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副題13、『しかし、一番問題なのは、日刊ゲンダイです。複雑怪奇な論陣の張り方ですが・・・・・要するに、国際的軍産共同体の犬にしか過ぎないメディアです』

 この一文は子宮頸がんワクチンの、三歳児強制投与と言う厚生労働大臣の発令にびっくりして書いているから、夕刊フジを先に問題にしました。

  しかし、内容的な問題を言えば、困りきるのは、日刊ゲンダイです。とくに高野孟の連載が始まっていて、それが2月23日の時点で、7回目でした。これが毎日の連載なのか、週に一回の連 載なのかは、後で調べておかないといけませんが、小沢一郎と言う誉めそやす対象が、失われたので、てこ入れのために、彼が投与をされたと思います。

 だけど、事実を曲げて伝えるのに、これほど、あくどいやり方をするメディアは、ほかに見当たらないというほど、複雑怪奇にひねって、書き始めました。前よりさらに文章の組み立て方の、たちが悪くなっています。

  2012年の12月4日は、嘉田新党は100人当選をするといっています。あきれる嘘ですが、結果も嘘だと国民にわかっているからいいのです。だが、それから二ヶ月たった今では、まったく論理をすり替えて、嘘の上に嘘を重ねて、国民を間違った方向へ導いています。困った現象ですが、

 見出しのつけ方が、夕刊フジよりセンセーショナルなので、駅売りでは、結構売れているでしょう。困った現象です。

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副題14、『ピロリ菌の検査と投薬に保険が利くようになったとか?』

 つかれきってしまったので、超簡単に書きます。これはね。子宮頸がんの件と流れは、とても似ています。そして、私は乞う見ています。例の鎌倉エージェント化、それとも東京のしかるべき筋なのかは知りませんが、

  子宮頸がんワクチンを、三歳幼女に投与すると、言う脅かしをかけても、私が一切ひるまないし、その裏側の汚さを分析し始めたので、虻蜂取らずだと判断し た、例のエージェントたちが、方針を変えて、似たようなニュースを流して、前の件を、雲散霧消させようと諮った案でしょう。

 ピロリ菌は、胃がんの原因となるそうです。で、それを、撲滅すると胃がん乗り官立が低くなるので、ピロリ菌が居の中に居るかどうかを検査する費用と、居た場合にそれを、撲滅する投薬が、保険が利くようになるそうです。

  まったくばかばかしい案です。あのね。胃がんの原因の中に、何パーセントかはピロリ菌が原因だと思われるものもあるでしょう。だが、胃がんのすべてがピロ リ菌が原因だとは思われません。そして、医者も出てくれば、画面に、検査をしてもらった主婦も出てきました。と成ると、いかにも真実味が出てきますが、

  こんなことをして、大量に抗生物質を飲むと、抗生物質を飲むことの副作用で、それこそ、胃がんになりますよ。抗生物質は、危険なものなのです。番組内で も、耐性菌の問題は出ていましたが、耐性菌を絶対に残さないほどの、レベルで、抗生物質を呑み続けたら、それだけで、体を壊します。

 またまた、井上ひさし程度の人間の、机上の空論に厚生省は振り回されましたね。

 ただ、こういうアイデアの大綱・・・・・特に子宮頸がんワクチンの三歳児投与などは・・・・・井上ひさしが考えたとしても、ピロリ菌と胃がんの関係などは、彼の発案ではなくて、

 伊藤ゲンジロウの『路線が動いたとも考えられます。彼は、鎌倉の医師会を牛耳っているので、その路線で、日本医師会をも動かせるでしょう。で、日本医師会の会長あたりから、自民党へ、この種の教唆が行っているのかもしれません。

  医師会の会長なんて、自分の名誉しか考えていない人間ですし、以前から自民党との結びつきが強いですからね。それは、あたかも、崔洋一監督が、日本映画協会会長であるがごとくです。映画コーヴを推進した人間が、日本映画協界の会長だという大矛盾を、皆様はどう、お考えになりますか?

 本当にいやな国になりました。驚くべきいやな勢力が跳梁跋扈している国となりました。

なお、このブログの延べ訪問回数は、1521387です。

 2012年2月22日に書き始め、24日に推敲を追える。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

コメント

藤本義一氏の葬儀、片山容疑者の供述拒否(他国の国家元首まで、私的に使う悪人達)△△

2013-02-21 16:05:28 | 政治

 今は、22日の午前3時です。21日の午後に、14000字であったものが推敲後、19000字となっております。なお、20および21日いっぱい、未熟な段階でお読みいただいて、皆様には申し訳ございませんでした。

 だが、弁解をさせていただくと、この手の文章は、過去、激しく発表を妨害されてきた文章です。それで、頭の中から出たとたんに、世間に公表をする習慣がついてしまっております。そうしないと、この手の・極上の・真実を語ることができないのです。極上というか、ごく深い真実と言いましょうか。

 ともかく、最近の妨害で顕著なものは、入力した字が薄く見えるという妨害策ですが、ほかにもいろいろあります。でも、めげないで、書き続けているわけです。あまりにもひどいですからね。ある個人のへまや悪行をつくろうために、中国という一国が利用され切っています。それから、北朝鮮も。

 21日の夜8時から、次の日の午前三時まで、7時間かけて、直しました。それ以前は、相当に意味不明なところがあったと思います。恐れ入ります。これ以降は、読みやすくなっていると思います。どうか、よろしくお願いをいたします。前半は、繰り返しが多いなあと、お思いの向きもあろうかと存じますが、後半にかけて、全く新しいことも出てきます。それで、タイトルを変えました。文脈をたどっていただかないと誤解を受ける可能性もありますので、

まことに、まことに恐縮ですが、全文をお読みいただければ幸いです。では、

副題1、『丹羽大使が、レーダー照射など、たいしたことはないと、講演をした』

副題2、『日本企業を落ち着かせ、日刊ゲンダイのいまわしさを、証明するためには、丹羽大使の発言は、一定の効果を持つ』

副題3、『2012年の選挙中も、2013年の元旦も、ひどい、内容の日刊ゲンダイだが、大量の金銭が注がれているので、自滅しない模様である。だが、こちらからも、小沢一郎氏を、国際的軍産共同体が一番、押しをしている政治家であることがわかる』

副題4、『しかし、この件では、朝日新聞にも、疑問がある。どうして、5日にすでに情報を知っていたのですか?』

副題5、『5日という日付を知ったのは、丹羽大使の講演を知らせるブログニュースからであった。これも、天のお助けである』

副題6、『このニュースも真実の意図は、私を脅かすためでしょうね。それはアルジェリアの日揮襲撃が、安部総理の外遊のニュースを隠蔽し、かつ日本人を脅かすためであったことを証明するためでしょう』

副題7、『アスベスト裁判、中皮腫、松沢茂文、元、神奈川県知事』

副題8、『なりすまし疑惑の容疑者、片山被告は、司法取引済みなのか? それとも、冤罪なのか?』

副題9、『地方自治体の、首長を利用するのは、彼ら、鎌倉エージェントの常とう手段です』

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副題1、『丹羽大使が、レーダー照射など、たいしたことはないと、講演をした』

 昨日19日に各ブラウザで、丹羽・元・中国大使が、・・・・・中国の攻撃用レーダー照射など、騒ぐ必要がない・・・・・という講演を行ったというニュースが出てきました。

  それは、私も、8日の日付発のブログで、すでに述べております。本当は最初の日にそれを言いたかったのですが、それを私が言うと単純な頭脳の、敵さんたちが、却ってことを燃え上がらせ、長引くので、書かなかったのでした。

 ところで、丹羽大使の発言を詳細に検討すると

 「騒ぐな」というポイントは同じですが、丹羽大使は、こういう攻撃の陰に、アメリカの影があるということは触れておられませんね。そこは違います。または、日本人のエージェントの動きにも触れてはおられません。そこが一番問題なのですが、それについては言及をしておられないでしょう。一応、表社会の上流階級です。だから、書けないと思います。

  朝日新聞社の顧問である酒井忠康氏が、すでにどれほどの、悪を私に対してなしているかとか、それを書いている私から身を守るために、氏自身が発案する、または、欧米のCIAが発案するという形で、どれほど、ひどい外交的なニュースが作り出されているかについては、多分、丹羽元大使は、気がついてもおられないだろうし、また、うすうす気が付いていても、表には出すことはできないでしょう。

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 副題2、『日本企業を落ち着かせ、日刊ゲンダイのいまわしさを、証明するためには、丹羽大使の発言は、一定の効果を持つ』

 日本企業が、焼き打ちに逢いました。それについても、中国政府から、公式の謝罪は出ていません。それに、こんどの、攻撃用レーダーの自衛艦に向けての照射と聞けば、日本人はうんざり以上の嫌悪感を中国に対して、持ちます。

  そして、各種のネットニュースでは、ブログの紹介という形で、日中開戦ありや、ナシやという、物騒な記事が乱立しました。

  それは、人々が、自宅で、パソコンを開けた時に見るものですが、東京圏を出歩いていると、駅のキオスクで、華々しい大活字が躍っていて、まるで、明日にでも、日中が開戦するがごとき、扱いようです。

  こうなると、私もたまりませんが、中国もたまりません。特に、教唆命令されて、こういう事をやっているのに、その命令者であるアメリカが、世界中の国を募って、中国の無礼をなじるという方向へ動きました。となると、中国は裏切られたという感覚を持つでしょう。

  で、「これは、やってはいられない」となって、「レーダー照射は、やっていない」と言い始めました。ここにおいて、<本当にやっていなかった>のか、<やっていたが、やっていなかったと言っている>のかは、機械的な物証を得られない私には、判然とはしません。

  でも、表向き、中国が否定をしてきた目的は、これを鎮静化させたいという事でしょう。

  私は自民党の三役も安部内閣のトップも、「今、戦争をやりたい。一気に生意気な中国をやっつけてやろう」とは思っていないと思います。

  あのメンツにこだわる、大陸中国が、まるで、女学生のように弱〃しく、否定をしてきたということは、一種の謝罪なのです。だから、それを後追いしてはいけないのです。ところが、8日の記者会見でも、菅官房長官が、引き続き、こわもてに、「中国が否定をするのなら、自衛隊の方の受信の証拠を出す」と、発言をしていたのでした。むろん、それは、官邸記者団に追い詰められた結果ですが、それでも、物のいい様はあろうというものです。

  それで、私はたまらず、ブログを書きました。それで、急におさまりました。というのは、これも、オスプレイ配備と同じく、一般の日本人の代表たる、私を脅かすための策略ですが、いくら、その手の脅かしをかけて来ても、私は微動だにいたしません。だから、効果がないとみて、こういうニュースを流した側が攻撃を収めました。

 そんな小さな問題なのに、日刊ゲンダイがお先走って、日中開戦のどうの、こうのと、大活字を躍らせていては、どこからどう誤射が、生起しないともならないのです。

  これでは、予定外の空爆を行ってしまった、一月のアルジェリア軍とそっくり同じことになってしまうではないですか?

  その事に気がついた誰かが、日本政府の内部か、または、自民党の内部にいて、菅官房長官の、トーンダウンを図ったと思われます。9日には、日本政府は、すでに、沈静化していました。

  ところで、どうしようもないのが、日刊ゲンダイです。この新聞は、講談社とは、別の場所の会社を持ち、編集部も別の場所にあるそうですが、徹底的に、日本を被・植民地国家扱いをして、ひっぱりまわし、おどかし、さげすみ、センセーショナルな記事を書きます。そして、小沢びいきで、小沢擁護です。

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 副題3、『2012年選挙中も、2013年元旦も、ひどい内容の、日刊ゲンダイだが、大量の金銭が注がれているので、自滅しない模様である。だが、こちらからも、小沢一郎氏が、国際的軍産共同体が一押しをしている政治家であることがわかる』

  私は、ある大きな事件が起きた時は、コンビニに行って、新聞を多数買い、読み比べる事にしています。その結果、わかる事は、日刊ゲンダイが書いている事はめちゃくちゃだという事です。事実からは、たった半年という短い時間経過でも、ずれまくっています。たとえば選挙前には、嘉田新党(=小沢氏)の大勝を予言しています。

  普通の国なら、こういう商品は、やがて、人気を失って潰れていくのでしょうが、莫大な金銭が、裏から支援として、送られているはずなので、引き続いて生きています。

 だけど、副題3に文章として書いた事は、真実なのです。

  文明国であり、平和な国であるはずの日本も、このような諜報戦争の渦中にあることは確かです。それは、司馬遼太郎が、坂の上の雲の中で、ロシア革命中に、日本人明石某がロシアに滞在していたことは、何かを意味してはいないだろうか?」と、書いた、往時のロシアと、現在の日本が同じであることを指示しています。

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副題4、『しかし、この件では、朝日新聞にも、疑問がある。どうして、5日にすでに情報を知っていたのですか?』

 私は以前から、誰がこのニュースを日本にもたらしたかを一番問題にしています。その人間は、どういうルートから、こんな軍事機密を手に入れて、日本国内へばらまいたかなが疑問なのです。

 すでに、5日の段階で朝日新聞は記事にしている模様です。私がこの問題に気がついたのは、NHKニュースであって、それは、7日でした。

 ところが、すでに、5日に朝日新聞は、スクープをしていたのです。

 変ですねえ。このニュースは、実は日本政府を混乱に陥れ、かつ、日本政府なんって、本当にたよりにならないね」と、国民に思い込せることが目的で出てきたニュースです。

 それを、政府が発表するより早く、朝日新聞が知っている? なぜ?

 もしかすると、それは、朝日新聞がそっくり丸ごと、諜報機関に、飲み込まれていて、その言う通りにする。特に、何も考えないで、言われたとおりに、する。そういう形の一つとして、この件を何の考証も加えずに、ニュースとして流したのではないですか?

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副題5、『5日の日付を知ったのは、丹羽大使の講演を知らせるブログニュースからであった。これも、天のお助けである』

 私は、このレーダー照射云々ほど、悪辣なニュースはないと思っています。今の時点では、十中、八、九嘘だったと思っていますが、15%ぐらいは、照射が真実であった部分も残しておきましょう。ただし、2013年の2月の7日と8日にこのニュースで、テレビ界が持ちきりだったことはやはり大問題だと思うのです。

 そして、たぶんですが、6日あたりから、9日あたりまで、日刊ゲンダイは、向戦的な記事を書き連ねていたと思いますよ。とても危険な傾向です。そして、おばかさんな、一部の国民があおられ手本当に何かを起こしたら大変な事になったと思います。

 で、どうして、こういうニュースが、突然にこの時点で出てきたかです。私が、これを自分のパソコンで下書きとして、問題にし始めた後だったとおぼえているのですが、記者団がさらに政府を追及し、その結果、菅官房長官が、「本当に照射はあったのです。実は1月19日にもあったのです。二回あったのです」と、発表をしました。

 その時に、完璧に『これは嘘だ』と確信をして、文章の書き方の照準を厳しいものへと変更し始めたのです。

 で、嘘だとしたら、だれが、そういう嘘の情報を流して、政府を追い詰めたかが問題となります。それを追及しないといけません。その情報流出者が、大悪人です。それを、これまで追及したいと思っておりましたが、いつも、それ以前の、説明で二万字を消費しつくしてしまい、そこまで到達しえませんでした。

 だが、ここで、一つのラインとして、朝日新聞が、考えられるようになったのです。NHKが大騒ぎをし始めたのが、6日の夜か、7日の朝からです。それよりも早く、朝日新聞が、報道している。これは、ひどいです。

 それがわかったのは、なんと、丹羽大使の発言を知らせるITニュース(たぶん、グーの提供であり、大元の書き手はZAKZAKである。そのそば)に、関連ニュースとして、朝日コムのニュースが添えられていて、そこで、朝日新聞がすでに、五日には、このレーダー照射の情報をつかんでいたことを知ったのです。

 『その期日を調べないといけないなあ』と2週間も前から思っていながら、それは、図書館に行くとか、何とかしないとならず、大変なエネルギーが要るから今は、やりたくないなあ』と思っていたら、自宅にいて、パソコンをいじるだけで、それに達することができたのでした。何と言う幸運でしょう。

 こういうところに、私は天が、自分にお味方してくださることを知り、感謝するのです。ただ、2月21日になってしまっている現在、その記事の詳細はすでに、朝日コムから消えているのでした。だから、タイトルだけわかるだけで、どういう風にその情報を朝日新聞がつかんだかは、私のパソコンでは、知ることができないのです。それこそ、図書館に行かないとだめですね。でも、図書館に行っても記事の中には、何も情報源については書いていないかもしれません。

ただ、タイトルだけをみると、

  2月5日の記事なのに、「すでに、1月にレーダー照射が行われた」と、書いてあります。

  となると、それは、NHKが報道している菅官房長官の声よりも早く、二度も照射が行われたことを知っているとなります。それは、変ですね。で、ますます持って、この記事が世に出てきたいきさつが怪しくなります。誰が朝日新聞に、こういうニュースを流したのか? その人間の意図はどこにあったか?

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副題6、『このニュースも真実の意図は、私を脅かすためでしょうね。それはアルジェリアの日揮襲撃が、安部総理の外遊のニュースを隠蔽し、かつ日本人を脅かすためであったことを書いている私を脅かすことだから、結局はそれが、真実だったと、証明されたことになります』

 つまり、上の副題のようになぜ言うかというと、2月5日ごろ、私が何を書いていたかということと関連があるからです。そのころ、「熱海市長の異常な杭」という文章を書いていました。

 そこに登場するのは、たった三人です。熱海市長、斎藤栄氏と、熱海市にも支店がある、Up-town という不動産会社と、デルフィーという不動産会社です。別に大した問題ではないような気もします。それに対して、中国のレーダー照射をぶつけてくるなんて、天秤が合わないです。一億人日本人をいやな気分にして、その結果で、熱海と世田谷で結びついている三人の個人をかばおうとするのは、可笑しすぎる計算です。

 天秤が合いません。だが、伊藤玄二郎と、彼を支援するエージェントたちは、異常に酒井忠康氏は、かばうのです。

 日本国と、中国が開戦してもかまわないという勢いで、酒井忠康氏をかばうのです。

 どうしてかというと、さすがの悪人、伊藤玄二郎も、酒井忠康氏だけは、自分より上と認めているらしくて、利用したことを申し訳なく思うらしいのです。かつ、酒井氏は、朝日新聞の顧問でもあり、しかも美術畑の人間なので、酒井忠康氏発のいまわしい私いじめが、種々ある中で、そのうちの数件など、一種の殺人事件に当たるやもしれないから、書かせたくないわけです。だから、私に酒井忠康氏について書かれると、彼らは異常に緊張します。そして、何も、書かせまいとします。

 しかも、酒井氏が動き始めたのは、本当に些細な、こと、かつばかげたことが、原因です。それは、私の猫が発端です。私の猫が伊藤玄二郎の愛人たる石川和子さんと、その現在の夫、柳沢昇の二人ではなくて、私を選んだことに逆上したその二人が、警官を読んで「あそこのだんな(私の夫のこと)に、あそこの奥さん(私のこと)を叱ってくれるように、頼んでください」と頼み、そのおバカさんな警官が、なんと、絶対に車の入ってこないこの山で、交通事故の調書を書いて、私を脅かしたことがありますが、それが発端です。

 そういう不始末の上に、その際、警官たちに、「あなた方は、こんなバカげたことをやってはいけませんよ。この道路を見てごらんなさい。コンクリート打ちをされていますね。花畑が、三〇年使えません。これは、土地を盗まれたと同然のことです。その原因の一端を担ったのは、わがままな石川和子さんの生活態度もその一因ですよ。あなた方二人は、土地に関しても泥棒であり、猫に関しても数百回泥棒を繰り返した石川和子さんの見方をしているのですよ。それで、警官だと言っていいのですか? 私ではなくて、そちらを味方するなんて、本当にとんでもないことなのですよ」と言ったら、青くなって逃げ出しました。

 それで、「取り上げます。こんなひどいことをするのなら、弁護士に見せないといけないから」と、かれらが書きつつあった調書を取り上げたので、調書が半分に切れたのです。

 そんな些細なことの防衛のために、酒井忠康氏は、乗り出して(苦笑)、自分の姿は、ばれるはずもないと、信じたのか、種々様々ないまわしいことに、すでに、手を染めていらっしゃいます。そういうことをやってしまっておられるのに、防衛次第では、救われると考えていらっしゃるらしいです。それで、ご自分も防衛に必死らしいが、と、同時に、朝日新聞を動かしたり、美術界の種々様々な人材を使って、重層的な防衛に努めておられます。必死な防衛です。

 だけど、私はひるみません。こういう諜略行為が、まだ、落下していないオスプレイを配備するの何のといった段階で収められていればともかくとして、アルジェリアの日揮襲撃まで発展してきていますからね。その根本たる、鎌倉春秋釜夫妻の、とんでもない失敗とそれを糊塗しようとして、しゅじゅ様々な迷惑行為やら、いじめを仕掛けてきている酒井忠康氏については、書かざるを得ないのです。

 上にあげた熱海市長の異常な杭という問題でも、美術が大好きらしいUp-townの社長や、その友人らしいデルフィーの社長は、世田谷を、拠点にしているみたいなので、世田谷美術館館長である、酒井忠康氏が、この罠に、からんでいるという予測があって、それを書いていますので、それを書き止めさせるために、この中国の攻撃用レーダー照射という問題が起こされたと推察しています。

 なお、この件ですが、熱海の下多賀というところにある件の土地は、グーグルアースでは、私にはぼんやりとしていて見ることができません。こういうことがあるから、熱海市長が関与しているということが、嘘ではないのです。それは、下多賀交差点から、西へ、500メートルぐらい入ったところにある土地ですが、皆様は、その部分をはっきりと、ご覧になれますか? 今?

 鎌倉春秋釜ですが、それは、グーグルアースで出てきます。我が家近辺の、グーグルアースの地図は古いです。だが、本日まで、それは、出ています。拡大尺が、20メートルぐらいになる時点で、八幡宮さまの、平家池のま西当たりに、白抜きの字で出ています。もし、それが消えるようでも、鎌倉春秋釜の生徒募集のホーム頁はいまだ、検索可能のようですよ。どうか、グーグルで検索してみてくださいませ。

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副題7、『アスベスト裁判、中皮腫、松沢茂文、元、神奈川県知事』

 石川和子さんと柳沢昇が、警官を呼んだのは、2005年の夏のことです。その後のことですが、さすがに、この土地のコンクリート打ち事件が、おぞましいものであり、逃れられない犯罪であるということは、まず、瀬島隆三が、知覚をした模様です。これは、この山のわがまま主婦三人軍団、安野夫人、前田夫人、石川和子さんなどが、うるさいうるさい、井戸端会議を道路で繰り返したために、我が家のお向かいに住んでいた藤本夫人というインテリが、前田夫人が道路を通りにくくなるように仕向けるために、「自分の私道に塀を作ります」と、言いだしたことから始まります。

 それはね、そのガチャガチャ、うるさい主婦たちが、菓子折りでも持って、謝罪に行けば、何でもないことなのに、どうも、瀬島隆三が、アイデアを出して、「私が住んでいるところの土地を、使って、前田夫人たちの不始末の穴埋めをしたらいい」と、提案をしたらしいのです。

 2005年当時は、瀬島隆三、(山本正、成田豊、井上ひさし)、など、大エージェントと目される人物たちは、すべてまだ、生存している時期でした・・・・・その瀬島隆三は、1980年に私とバッティングをしております。

 私が悪いわけではないのですよ。瀬島隆三と旧軍時代の、参謀仲間の、益山某氏が、横須賀市根岸町、二丁目103番地、(現在は、区分けされていて、22以上の地番として、非常に細分化されている可能性はある)近辺にあった、旧横須賀市の水道山を、ただで、地籍変更届を利用して取得するという、たくらみを起こし、それが私の家を壊す可能性があったのです。その時に増山さんに対して、法的に戦った、私が、勝ちました。それは、単に、自分の土地を守っただけなので、正当防衛ですが、そんなことに、逆恨みをして、根に持って、そこから新しい場所(=鎌倉)にすでに引っ越してきた私を狙って、私が困難に陥るように、当時の「中谷共二・町内会長」を裏から動かして、

 私の土地だけを犠牲にして、私が全く原因でもないトラブルを、一気に解決しようとしたのです。そういう、いまわしい事件が我が家近辺には、27年前に、起きているのです。

 ところで、瀬島隆三が、私をなぜ恨むかというと、益山某氏は、当時、この事件の最中に死亡しています。それを、恨んでいるのです。かれらは、私には大恥をかいてしまいましたが、土地取得だけは、1200つぼも手に入れたのです。結局は、ただ撮りしたのです。だけど、メンツ上は、私に負けたし、私に悪の秘密の一切を知られてしまいました・・・・・それが、失敗ということです・・・・・その失敗を、糊塗するために、自分が命令したか、それとも、奥さん(智恵子さん、ただし、こちらもすでに、故人とはなっているが)の自発的意思かは、わかりませんが、私を交通事故を装って殺害をしようとしたのでした。

 だが、私はその時も、天の助けで、直前20メートルで異常を察して、横っ跳びに逃げたので、ひかれることはなく、助かりました。すぐ、盗聴を利用して、弁護士に報告をしました。で、その晩彼は急死したのです。

私を騙そうとしたり、引っかけたりするなど、最悪のばかげたことなのに、もと、海軍参謀などという、知性あふれる(と、戦時中はみなされていた)人間が、そういう馬鹿なことをやるのですから、あきれ果てますけれどね。何にも人間を見る目がないのですよ。私が賢い人間だということを、十分に会話を交わした過去があるのに見抜けないのです。本当におバカさんです。そういう連中に指導をされていたのですから、第二次大戦に日本が敗北するのは当たり前です。私のほうがずっと頭脳明晰です。は、は、は、はっきり言って申し訳ないけれど、彼ら、二人よりも。そして、現在も跳梁跋扈している諜報を生み出す連中よりも。

 ともかく、その弁護士に電話で、暗殺未遂を報告したその日のうちに、益山某氏は、死亡した模様です。自決かな? と思いましたが、葬儀屋の若い社員たちが、増山さん宅より、50メートルは離れている我が家の前を、笑いながら通ったので、脳溢血などの自然死だったと思われます。だが、悪いことをすれば、命を天が奪われるのです。特に私の命を狙ったりすれば、天からそちらが叱られるのでした。これが、1980年ごろ起きたことですが、それは、人生二度目のこととして、自分が天に見守られているのを確信したときに当たります。

 その後、彼と親友だという、瀬島隆三は、ひそかに、種々の復讐策を練った模様で、このアジサイ畑欺もう事件(我が家の花畑だけ、コンクリート打ちにされていること)も、裏から手を打って行った模様です。

  そして、丁度、石川和子さん夫婦が、警官を呼び、その警官がバカげた交通事故の調書を取った2005年ころ、件の土地(ただで手に入れた、横須賀市の旧水道山)に、大型の三棟のマンションを建てて、販売しました。そして、証拠が残らぬように、その販売会社は、すでに倒産をしたこととなっています。だが、マンションそのものは堂々と建っています。最初の名前を、360度の眺望を誇るソラヒルズといい、今の名前を、ルネ北久里浜といいます。その入口を含む、一棟だけの写真をここに置きます。

 

 で、石川和子さんがバカげた失敗をした後で、これは、危ないと思ったかれらは、我が家のアジサイ畑欺もう事件の証拠を隠滅していこうとしました。それを実際に命令したのが、伊藤玄二郎か、瀬島隆三かは知りませんが。

  その証拠隠滅が、松沢茂文・元・神奈川県知事の名前で行われた、この近辺の、上水道管工事、です。それは、表向きは、「古い上水道管が、アスベストで巻かれていて、健康に被害があるので、取り換えます」ということでした。それを町内会で決定するという形です。そう言われてしまうと誰にも反対ができませんね。

  それで、それが決行をされたのですが、その裏側の本当の目的は、アジサイ畑欺もう事件に関して、私が書いた文章の証拠を隠滅することでした。たとえば、追い詰められた藤本夫人は電動丸のこぎりを買ってきて、道路の、彼女の主張する私道部分に、二本の切れ目を入れました。それは、27年前に行われたのですが、その20年後に、そのうちの一本を、だれの目にも、見えないようにさせるのが目的でした。

  ところで、そのアイデアの、いまわしさたるやないのですよ。それを、彼らも十分に自覚をしていたらしくて、最初は、恐る恐る始めたのです。まず、二〇〇八年の、二月八日に、私たち夫婦は静岡県立美術館に見物に行ったのですが、その間に、小町通りに、八〇〇メートルにわたって、ほぼ、全面的に電気・ガス・等の工事会社を投入して、大・工事を行い、それで、私が何かを書くだろうと、誘い込まれ、その実行を、待たれました。もし何かを書けば、「これは、共同溝工事で、大切なものだ。別にお前のアジサイ畑の証拠隠滅を図る工事の手慣らしというわけでは無いのだ」というつもりだったでしょう。だから、その時点では、罠に引っ掛けられないがために、私は何も文章を書いていません。

  それで、小手調べをして見ても、私が、その件については、何も、書かないと彼らは、みて、この私も住み、石川和子さんも住み、前田夫人も安野夫人も住んでいる、この鶯が谷戸(やつ)という名前の山の、上水道工事に手を染めたのです。

  ただね、最もいまわしいことは、「古い管が、アスベストで、巻かれているから、取り出した方がいいです」という町内会決議を導き出したくせに、古い管は、まだ、取り出してはいないのです。それは、ふじもと邸前の証拠隠滅が目的ですから、それ以外の工事には使うほどのお金がないわけだったのでしょう。だれが お金を出したのか? 一応県の名前ですから県民税を使ったのでしょうね。つまり、石川和子さん夫婦の、失敗を糊塗するために、県民税が私的に流用されたのです。

 ものすごく大きな嘘がつかれているのです。だけど、すでに、証拠は隠滅されていますので、私は文章で、戦うつもりです。

  そのうえ、その当時勝ったと誤解した彼らは、安野夫妻を使って、夜、私の頭の上に水をぶっかけたり・・・・・・・・・・その策略を、電話連絡で「成功だ」とつたえられたらしい、前田夫人は大喜びをして、ご主人に叱られていました(夏だったし、とても小さな谷で、まるで、ギリシャの円形劇場みたいに、音が響くので、すべてが聞こえました。結果、苦笑しました。いや、内心でですが、大爆笑しました。『これは面白い。将来非常に役に立つであろう面白い種を拾った。徹底的にこれを種として、書くことへ、使おう」と思いました。私は、常に神様に助けられていますので、水は一滴も、自分にはかかっていません。直前で、止まったのです。目の前をザーッと落ちていきましたがね。

  そして、前田夫人は、さらに、ご自分の孫までを使って、種々様々な嫌がらせをしてきています。そのいやらしさは、「この人は、八幡宮さまの推薦で、国学院大学の講師にしてもらったことをどう考えているのだろう。こんな汚いことばかりやって、八幡宮さまがよくご無事だ」と、25年以上の長い間、いぶかしく思っておりましたが、八幡宮さまの大公孫樹が倒れるという方法で、天は、彼女に制裁を与えました。やっとみしるしが誰の目にも、見える形で、現れたのです。

 だから、私は前田夫人について、何を書いても、ひるむことはありません。ためらうことはないのです。まあ、あらわれている部分だけではなくて、潜在的にある部分にも着目すれば、悪人度は、ご近所主婦の中では、安野夫人が一番深いですけれど、朱に交われば赤くなるで、この山でちょっと目立つ奥様はみんな、私に言わせれば精神が、異常になってきています。控え目に暮らしている方は、大丈夫のようですがね。でも、こう書けば、すぐ、そちらの控えめの主婦も、連動させられます。

  ところで、その工事が完了したので、てっきり成功したと思い込んでいる敵どもは、次から次へと、このアスベストという同じキーワードを使うのです。

  それがアスベストの裁判です。この前、横須賀で、ある未亡人が住友重工から、数千万円を慰謝料としてせしめましたが、それも、私をいじめるために行われていることです。住友重工様ご苦労様でした。

  それから、大阪で、おしゃれで有能なコメンテーター藤本儀一氏が亡くなった時に、葬儀が行われました。その際、未亡人が、「主人は、中皮腫だった」と連呼しました。あれも、お医者様から、「そういう様に、協調をして、発表をしてください」と頼まれていたのでしょう。石川和子というおバカさんな女性と、伊藤玄次郎が愛人であったということを隠すために、非常に遠方に住んでいる有名人さえ、利用をされるのです。そこが、伊藤玄次郎たちエージェントの特徴です。それほどの、特権を持っていて、それをまた、よく振りかざします。だけど、天国におられるか、地獄におられるかは知りませんが、藤本義一氏・ご自身が、苦笑をなさっているでしょうね。その汚さに奥様が利用をされているのを見て。

 そのお医者様は、もっと上層部から、中皮腫を強調するように頼まれていたと推察しています。そして、その上層部(医者)は、鎌倉医師会を牛耳っている、伊藤玄二郎から頼まれていると推察しています。

  まあ、本当に中皮腫だったのだろうとは思いますが、単なる肺がんでも、中皮腫というように、お医者様が頼まれている場合も想像できます。これは、伊藤玄二郎が、すでに、重要なエージェントと化しているので、警察に頼んで、全国の病院のパソコンなど、のぞきこむことは可能で、肺がんというキーワードで患者を探し、有名人がいたら、「ぜひ、中皮腫であると、発表をしてください」と頼めば容易にできることです。

  藤本さんの葬儀が、相当に利用をされたなと思っていたところに、まことにタイミングよく、大島渚さんが亡くなりました。その葬儀持相当に利用をされ、悪人の一端を担っている(映画コーヴを推奨した)崔陽一監督の洗浄化に最大限利用をされていました。かつ、葬儀と、間一髪でというか、むしろ、同時進行だったのではないかというほどのタイミングで、鎌倉市、川喜多映画記念館で、大島渚特集が組まれるわけですから、何をか、いわんやです。

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副題8、『なり済まし疑惑の容疑者、片山被告は、司法取引済みなのか? それとも、冤罪なのか?』

 とうとう、その時がやって来ました。私が片山容疑者について触れるときが。

 あの容疑者ですが、単純な犯罪ではないと、私は、いまだに思っています。むしろ、作られた犯罪である可能性は強いです。無論技術的に、単純ではない犯罪ですが、そういう意味ではなくて、なり済まし疑惑そのものが後付けの犯罪で、実際にあったかどうかも疑わしいと思っています。

 どうしてなり済まし疑惑を作り出す必要があったかというと、私が、私のパソコンを壊しているのは、こと、フェイスブックに限っては、古村浩三君という大学時代の同級生だと主張し続けるものだから、古村君を救済するために、この事件が起こされました。というのも古村君は、榊原節子さんの、フェイスブック上の情報を自由にいじった可能性があるからです。普通は、順次流れていく筈のニュースフィードという頁が、私のパソコンの中では、ずっと固定化されて動かなかったのですが、それが、榊原節子さんの頁でした。その目的は、「おまえ、フェイスブックで、人気があるらしいな。だけど、榊原さんにはかなわないだろう。彼女の存在を忘れるなよ」と言いたい連中が古村君に、作業を頼んだと思われます。

 その時に、私がなり済ましという言葉を使いました。それで、その文章を否定できるはずだと考えたエージェント連中が、この事件を作り出すべく脚本を書いたと見ています。そして、犯罪を大騒ぎに取り上げても、私が絶対にひるまず、古村君について書き続けるので、とうとう、具体的な人間をあげて、犯人に仕立て上げる必要があって、片山容疑者に、何か、ほかの餌を見せて、釣った可能性があります。

  その父親は、IBMの社員だそうですから、年齢から言って、日本のIT技術者の最先端を行く人間ですね。古村浩三君と知りあいだったりして・・・・・そこまでは、勘ぐりすぎですが、

  片山容疑者が、世の中を恨んだ動機としては、以前にえん罪として、事件に巻き込まれて、それで、人生が大きく狂ったからだそうですが、それにしては、いまだに、親と同居? また、逮捕時に会社員だったというのが解せないですね。一般的に言って、日本社会では、ネクタイを締めるような職種の会社員が、何かの事件を起こしたら、やめさせられるのが普通です。無職になるはずです。そして、親は当然の如く追い出すでしょう。で、青年は、落ちぶれてホームレスになったりするものです。

  どうして、逮捕直前に、猫カフェに行ってくつろいでいる心の余裕があるのだろう。

  ともかく、司法取引で、納得をさせて、逮捕を了承させる。その前に、猫カフェの訪問などを、民放ほかに取材をさせておく。

 その手の脚本を練る余裕は敵方には、十分にあったのです。

  たとえば、古村浩三君の名前は既に、2012年の9月に明瞭に出しているし、イニシャルなら、2011年の時点で出しています。それ以来、十分に準備期間はあります。脚本を井上ひさし等が、練りに練って、全体を警察にもお任せして、準備して、遂行しているようにも感じる犯罪です。

  猫ブログを、探索して、どこに野良猫がいるかを確かめ、江の島を舞台に選ぶ。そして、江の島に多数の防犯カメラを、片山容疑者の訪問より前に設置する。防犯カメラを設置するのは警察ですね。だから、警察も、この事件作成に、協力している。・・・・・と私は見ています。

  さらに、司法取引である可能性が強いのは、今、片山容疑者が、取り調べの録画を要求していて、それに警察の方が応じないので、完全黙秘をしているということでも、推察ができますね。そういうことで、彼の供述が取れない・・・・という形で、事件を先延ばしにするのです。そのうち、世間の耳目も、さめてくれるだろうと、思われている可能性は大きいです。世間が忘れたころに、特赦で、アメリカに行かせる。アメリカで、名前を変えて働けるように、すでに、フェイスブック等に、席が用意されている・・・・・そんな可能性を感じています。

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副題9、『地方自治体の、首長を利用するのは、彼ら、鎌倉エージェントの常とう手段です』

 上のような犯罪は、今まで、ips 細胞をニューヨークで投与した森口某という男性をはじめ、種々に生起しています。一応それらも、因果関係については、わかっておりますが、本日は片山容疑者の県だけを、述べておきたく、ほかのものは他の政治的な大事件が起きたら書くことといたしましょう。

 ところで、今回中国の、攻撃用レーダー照射という事案が急に起こり、それで、まるで、日中は開戦せんばかりに、中国・国民が、熱くなったように、見えました。または、韓国国民がブログの世界でそれを論じた模様です。

 私は、わざとツィッターと2チャンネルは見ないようにしています。フェイスブックには入れません。で、そちらで、どうなっていたかを知りません。情報を得るのは、各ブラウザが提供するニュースと、テレビ(おもに、NHKと、報道ステーションを判断材料としている)と、新聞(特に、異常を感じた時は点検する。が、それ以外は、今はラジオテレビ欄を点検するぐらいしか、利用をしていない)だけです。

 で、今のところ、この中国の攻撃用レーダー照射が、嘘だったと言っている加藤紘一氏以外は、まっとうな判断をしている有名人を知りません。その加藤氏の論の詳細も知りません。だが、利用されたのは、中国・国家元首・習近平氏と、日本の安部総理大臣です。伊藤玄二郎を代表として集約をされる、エージェントたちの高笑いが聞こえてくるようです。ともかく、熱海市長の異常な杭」という項目でもお分かりいただけるように、彼らは、首帳を利用するのが好きです。だが、それも、ことを欠いてとうとう、他国の元首さえ、自分の下半身の秘密・・・・・つまり、大磯に住んでいる妻子に、仕事場の鎌倉では、石川和子という元愛人がいて・・・・・ということを隠すために、そういう立派な人まで利用するのです。

 というのも、上にあげた、松沢茂文氏をいいように利用をした、アジサイ畑欺もう事件の証拠隠滅を、大勝利だったと認識しているからでしょう。それは、確かです。だから、それ以来、自治体の首長は利用をされます。また、ナンバーツーとか、ナンバースリーも、むろん利用をされます。もしそれが、公的土地の土木に関する件なら、土木課長とかが利用をされます。

 今回は熱海市長と、土木という二つのラインで、ことが行われ、その密議が世田谷で、酒井忠康氏と、Up-townの社長との間で、行われた可能性を、私が述べています。もしこれが本当なら、絶対に書かせたくないのです。で、外交が再び利用をされたのでした。

 尖閣諸島周辺に、中国艦船が出没をしているのは、以前からのことですが、私が、それを、文章に書いているのにもかかわらず、いくらそれをヴァージョンアップしても、まいらないので、まいったそちらさまが、さらに、ヴァージョンアップをしようとして狙ったのが、中国艦船の攻撃用、レーダー照射です。ところが、そんな彼らの思惑は私にはすぐ理解ができます。で、「ああそうですか」で終わりです。

 で、それを耳に聞きながらパソコンで描いたのは、美少女タレント専門カメラマンである十文字美信さんが、伊藤源次郎一派に教唆・利用をされて、私をわざわざ普段は通らない道で待ち伏せして、意図的に、いじめたエピソードを書きました。それは、馬越陽子さんが、京橋の道路に止めてあった車の中で、私を待ち伏せし、ギャラリー手の中で、遭遇するような脚本を書いた同じ連中が仕組んだことでしょう。タイミングもまさにそういう時期でしたし。

 そんな、ばかげた事に加担をされるぐらいだから副業のカフェも、マイナスポイントがあって、そこで、コーフィーを飲んだとたんに、私は、下痢をしたというエピソードを付け加えました。

 これは、痛かったでしょう。で、中国を利用するだけでは足りないと思った連中が次に、用意したのが、北朝鮮の地下核実験です。それについては、また、別の機会に詳述します。

  ところで、タイトルに司馬遼太郎と、松本清張を一日、使ったのは、その二人が生存中なら、この手のたくらみと、その裏側は、むろんお分かりになると思うからです。だけど、率直に、お書きになるかどうかはわかりませんよ。私だって、2003年ごろは、こういう書き方ではありませんでしたから。分かっていても、書くかどうかは、また別の問題です。が、あまりに、おやりになるからですよ。遠くでは、中国を動かし、近くでは、安野夫人や前田夫人を動かしていますね。大原光孝氏も動かされています。

 で、かれらが、いろいろないやなことを、おやりになりますね。だから、明瞭に書くこととなります。

 私は絶対に復讐をしません。なにも文句を言いには、行きませんよ。どこに対しても。だけど、こういう政治分析の陰に、ああいう連中にやられたいやなことを常に思い出しています。だから、淳々と書く力がわいてきます。面倒なことですよ。この一文を書くのは、非常に難しいことでした。

 でもね、誰かを攻撃して、自分だけが無事だなんて、そういうことはあり得ないでしょう。今回はレスリングの五輪からの排除を含めれば、世界中の数十億の人を悲しませたのです。ひどいですねえ。彼らのやることって。

 なお、私は先制攻撃をかけているわけではありません。

  起きたことを淡々と分析しているだけです。だから、そういう悪さをしないことと、お勧めしますが、何度それを言っても、なさるようですよ。ばれないと思っているのかな? 

  今は中国からアメリカへのサイバー攻撃が盛んだというニュースが蔓延していますが、それもいずれ、分析をいたします。

  なお、このブログの2010年以来の、延べ訪問回数は、1516627です。

 2013年2月20日に書き始め、推敲を22日の午前三時に終える。

                                   雨宮舜、(本名、川崎 千恵子)

コメント

NHK塚原卜伝のご子孫は版画家です。

2013-02-21 06:46:11 | 政治

 今、3000字だけ書いていた前報を加筆中です。

その私の傍らで、NHKが、番組宣伝をしていました。1チャンネルで放映されている堺雅人主演の塚原卜伝は、ご子孫が、健在で、いらっしゃるのですよ。そして、国画会の版画部に 作品を出品なさっておられる紳士です。大きな道場も持っておられて(それは、NHKが見せてくれたが)剣道も指導するが、美術にも趣味があり、かつ、高校 の先生(美術科ではないはず。ほかの科目のはず)です。私は作品を国展版画部にも出品をしていた時期があるので、その紳士の作品はよく知っています。

 五月に六本木の新国立美術館で国展があるので、興味のある方はご覧ください。作家名は小山秀弘氏です。作風は優雅です。ご本人も優雅な方ですが、和服を着て、竹刀を持てば、背も高いし、堂々たる武人でしたね。それもNHKテレビ内でみましたが・・・・・最後の日に出てきます。

 ドラマそのものは、甘いお話だと思います。さて、元へ戻って、前報を書き進めます。それが、完成したら、そちらが上にくるように、設定を直します。ところで、それですが、100%完成するまで、一応一回引っ込めます。お待ちくださいませ。

 なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、1515482です。

     2013年2月21日    雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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中国のレーダー照射。マリ共和国の遺跡に10億円出資して?と、聞き元気100倍となる私△

2013-02-18 22:50:38 | Weblog

今は、20日の午後2時です。代替推敲をいたしました。幾分かご変換が残っているかと思いますが、恐れ入りますが、ひらがなの音に直して、適切な漢字を、推察していただきたいと勝手ながらお願い申し上げます。私は新しい文章を書きたいです。

副題1、『北朝鮮の核実験の、予告された日とは?』

副題2、『ここで、中国のフリゲート艦からの、攻撃用レーダー照射が、どういう目的で行われ、どういう実体を持っていたかを、総ざらえしておきましょう』

副題3、『安部総理大臣は、熱海市長、斎藤栄氏より、立場上は上の存在ですよ』

副題4、『日本の・大・マスコミの記者教育は、現在のところ、非常に下劣で、たちが悪いぞ』

副題5、『なぜ、起きてから、8時間後、そして、書き始めてからたった三時間で、睡魔に襲われたか?・・・・・それは、この文章に書いている事柄は、私には、物証がつかめないからだ』

副題6、『ユネスコが会議を開き、マリ共和国で破壊をされたイスラム遺跡、トンブクトゥーに、10億円、格国が出しましょうという決議が出たと、NHK、BS1の午前11時50分からのニュースを聞き、突然に目覚めて、勇気凛凛となる』

副題7、「野田総理大臣は、国会にも諮らずに、莫大な拠出金を海外に献金するように迫られて、やすやすと応じたのだった』

副題8、『麻生副総理は、お正月1日に、タイ(または、ミャンマー)で、500億円の借款を契約して、過去の借金を3000億円チャラにした。なぜだ?」
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副題1、『北朝鮮の核実験の、予告された日とは?』

 今、ちょっと忙しくて、それを調べている暇が無いのですが、北朝鮮が核実験をやりそうだというのは、中国の攻撃用レーダーが自衛隊の護衛艦に、照射されたと、言う件が大騒ぎをして報道された、2月7日から数え始めて3日後の、10日か、それに引き続く12日の間だったように思います。それを正式に調べるのは普通の人である、私には難しいのです。と言うのも、その気配のあった日は、wikipedia 当でも特定ができないはずだからです。土管と爆発が起きた日は特定をされていますよ。だけど、「やりそうだ」と言う気配が報道され始めた日は、公の記録としては残っていないでしょう。

 だが、私は上のように、特定しています。それが、2月の何日にあたるのかは、後で、新聞を図書館で、確認すればいいと思います。

 でも、要するに、これも、私にブログを書かせないがための、嫌がらせのひとつであるから、そのころに起きて問題でした。

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副題2、『ここで、中国のフリゲート艦からの、攻撃用レーダー照射が、どういう目的で行われ、どういう実体を持っていたかを、総ざらえしておきましょう』

 私が苦労の多い中、いろいろ、ほかにやりたいことを、犠牲にして、この手の文章を書き続けている理由は何かと言うと、国民に、真実を知らせたいという目的があるわけですが、と、同時に、神様に向かって、現代日本史の記録を作っておくという気持ちがあるからです。

 読者の皆様のすべてがご承知のことだと思いますが、・・・・・戦前、戦中には、国民には管理されたニュースしか配信されず、日本人は舞網の中に置かれていて、だから、余計に間違った方向へ、進み、その結果、死ななくても良い、数百万人が、死に、戦後も数千万人が、財産を失い、路頭に迷い、悲惨な目にあったのだ・・・・・ということをです。

 でも、私に言わせれば、現在の日本でも、引き続き似たようなことが行われているように見えます。

 そっくり同じやり方ではありません。交通と通信の発達により、海外の様子は、実際の見聞でも入ってくるし、インターネットなどの、ヴァーチャルな世界からも入ってきます。ですから、嘘を伝えられる事は比較的少ないのです。だが、とてもいやな別のやり方を使われます。

 それは、国内では司法、海外では、外交、または、国際的機関が使われて、いやなニュースが作り出され、それが、大宣伝されて伝わるという形で、ある一国民とかある一国家が、支配を受けるという形です。

 私は、それが、特にひどいのが、日本であると見ていますが、・・・・・・

 中国が、尖閣諸島近辺に、航行させている、艦船が、攻撃用レーダーを日本の自衛隊の護衛艦に向けて、照射したという事実ほど、小さな現象、特に作り出された、現象が誇大に伝えられて、脅かし用に使われた例は無いというほど、ひどい使われ用をしました。

 莫大に大きな問題であるかのごとき、扱いで、NHKニュースも扱いました。当時、新聞を点検する必要を感じていませんでしたので、チェックしていませんが、二日ほどは、大騒ぎだったと思います。

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副題3、『安部総理大臣は、熱海市長、斎藤栄氏より、立場上は上の存在ですよ』

 私は20代までは、親中派でして、英語でリットン調査団報告書、原文を読むほど、日中関係を調べていたのに、最近、7年間は、「大陸中国は、うんぬん、かんぬん」と、呼び捨てにするほど、中国のやることに嫌悪感を持っている人間です。

 で、親中と言う感情を一切捨てて、見ていると、中国が対日、揺さぶりをかけてくる、攻撃用、策のうち、いくつかの裏側には、アメリカ(=国際的軍産共同体の頭脳部分)の命令により、行われているものがあることに気がつき始めました。

 そのアメリカは、ひごろ瀬島隆三をはじめとする、昔の言葉で言うスパイ(現代では、エージェントという人材)を文化界、経済界、官僚の世界などに、放っていますので、それらのエージェントが失敗をして、その支配構造の全体像が、見破られそうに成っているときは、異常に緊張して張り切ります。

 ただ、スパイと言う定義と、エージェントが持つ言葉の定義には相当に違いがあると思われ、それをここで、解説しておきたいです。スパイとは、戦争を開始した両国間で相手国の情報をより多く、より早く握った方が、有利なので、生まれた存在でしょう。軍や、庶民生活の実態を本国へ報告する下から上への情報伝達を主たる任務にしています。

 ところが現代の日本は平和です。また、世界中で、戦争を起こしている国がありません。で、1945年までは各国に存在していたであろうスパイは消え去り、かわりに、ある国の本部が考えた策略を、支配したい相手国に、おろしていく、その種の機能を持つエージェントが発達をしたのです。

 それの一員でありしかも現代日本では、ほとんど、代表格でもあろうの鎌倉エージェント(伊藤玄二郎、井上ひさし、酒井忠康)たちがやっていることを次から次へと、私は暴いていますね。オスプレイ配備もそうであるし、あれも、これもと、暴いています。で、その手の文章のうち、彼らが大慌てになったのは、熱海市長の異常な杭と言う項目です。

 『で、それ以前から、同じ目的で行われていた中国艦船の、尖閣諸島周辺への出動をさらに、ヴァージョンアップをさせて、さらに嫌がらせを強めてやりましょう』と言う意味で、考案されたのが、

中国のフリゲート艦が、爆弾を発射する目的で、攻撃用レーダーで、自衛隊の護衛艦を狙って、板と言うニュースです。

 私は30時間程度、それを看過しておきました。と言うのも、私が触れ始めると、却って長引くケースがあります。子供っぽい彼らはむかっ腹を立てるらしくて、さらに、強調するのです。

 だが、日刊ゲンダイあたりが、戦争が始まるとか、何とか、馬鹿らしい煽り立てをするので、仕方が無くて、一文をものしました。それが、

一歩前進、日中関係、・・・・・攻撃用レーダー照射事件の、収束点は、どこに置く?△

2013-02-08 22:27:22 | Weblog
 
 です。これがあるので、本日の文章のナンバーは2に変更しました。別に読んでくださいとも言いませんが、中国が否定をしたことをよしとして、書き始めたのでした。7日の真夜中(=8日の午前1時ごろ)書き始めたのです。
 
 前報で、割と安部さんに対して批判的な書き方をしていますが、このレーダー照射の件を発表する菅官房長官を見ていて、安部内閣に大きな失望を感じたからも、一因でもあります。
 
 だって、これらの一連の現象は、鎌倉エージェントを助けるために起きている現象で、すなわち、彼らが慌てふためいた、現象は、自分たちが熱海市長を動かして異常な杭を打たせたことにあるわけです。でもね、熱海市長よりは安部総理大臣の方が上でしょう。どうして、総理大臣が、一市長を助けるための策略に乗るのですか?
 ばかばかしいです。レーダー照射の件には乗ってはいけないし、騒いではいけないのです。
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副題4、『日本の・大・マスコミの記者教育は、現在のところ、非常に下劣で、たちが悪いぞ』
 
 中国外交筋は、このころ、割と、温和な面立ちの女性スポークスマンを立てて、攻撃用レーダー照射などやっていないと否定してきました。
 さて、ここで、それをどう考えるかですが、まず、第一には、それを信じてみるという方法です。
 第二には、それを、信じないという方法です。
 
  その第二の方もさらに、二つも、三つも、事後方針が分かれてきます。
   その一つ目は、否定をしてきた中国をさらに否定をするという形です。
 
     そういう形を安部内閣は取りました。
 菅官房長官は、「中国は、嘘をついている。なんなら、証拠を出してもいいが、防衛上、こちらの能力を明かすことになるので、それは、できない」と発表をしました。
 小野寺防衛庁長官も大体同じ趣旨の回答を記者団に与えました。
 
 これは、まずいです。こういう回答を記者団にしてはいけません。記者会見もやらないでいいぐらいです。中国側発言から、相当に時間を置いて、記者会見をして、「ふーん、中国はそういいましたか。でも、こちらには、ちゃんとした証拠はあるのですがね。中国がそういってきたという事は、折れてきたのだから、それを尊重しておきましょう』と、これぐらいの回答で収めておかないと成りません。
 
 また、そういう流れに持っていく、官邸記者クラブの記者たちも、日本国民としては下劣であり、おばかさんだと言う事になります。そして、日本国に危険を招きいれかねない連中だとなります。
 ただね、私に言わせると、この問題は根が深いです。
 
 現在の日本は、事実上の被植民地国家です。しかし、日本人、一人ひとりに向かって、・・・・・
 
 あんたらは、戦争に負けたから、アメリカの植民地になったのですよ。すべてはアメリカ様が上なので、駐留米軍が、食べ物を買うお金も日本人の税金で養われているわけですし、彼らの軍服をクリーニングするお金も日本国民の税金で支払われているのですよ。
 
 それからね。原発を運営していく核燃料もね。独占企業が売っているものですから値段は、相手の言うなりでね。高いものについているのですよ。重量比で、考えれば、石油等よりは安いのですが、放出する熱量から換算すると、とても高いものについているのですよ。それから、円高とかいって、いじめ抜かれたではないですか。またね、今度はエコ何とか言って、よくわからないお金を後進国に払わないといけないのだそうですよ。ひどい踏みしだかれようですよ。・・・・・と、真実を告げて御覧なさい。・・・・・反乱が起きるはずだ・・・・・・そして、自分たちの手のひらから、金の卵を産む鶏が逃げ出してしまうと、欧米の大富豪たちは見ています。
 だから、手を変え、品を変え、日本人が真実に目覚めないように工夫をしていますが、
 大マスコミ、大メディアを支配するのも、その一対策であり、その最前線が、官邸詰め記者たちです。
 今回は、相当に危ない局面に安部内閣が追い込まれそうでしたが、それも、これも、官邸記者団の追い込みもあったと思い、彼らを裏で、遠隔教唆した上司たちを、問題とする私です。
 
 と、ここまで、書いて、下の副題をいれたまま、御断りの言葉もなく、中断していましたね。不思議です。きちんと御断りをしたはずでしたが?
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副題5、『なぜ、起きてから、8時間後、そして、書き始めてからたった三時間で、睡魔に襲われたか?・・・・・それは、この文章に書いている事柄は、私には、物証がつかめないからだ』
 
 私は昨晩、ここで、皆様に御断りを入れて寝たつもりでした。その前、不規則な形で、徹夜明けをしていて、昼間、二度寝て、合計、10時間は寝ていました。ただ、夜昼逆転をすると、普通の形では、睡眠時間が足りず、夜中にもう一度寝たくなるのは知っていましたが、それでも、起きてからたった8時間後、しかも、PCへの入力を開始して、たった3時間で轟沈するとは、相当に意志の強い私としては珍しい、ことでした。
 それでも、無理も聞かない体なので、この一文の、まとまりを欠いたまま寝ましたが、御断りの文章も公開されていなかったとは、不思議ではあります。
 
 副題5に書いたとおり、私は尖閣周辺にうろうろしている中国艦船群に、乗り込む権利も実力もありません。無論、反対側に位置している日本の自衛隊の護衛艦に乗り込むすべもありません。また、特殊な情報ルートを持っているわけでもありません。なお、ここに名前の挙がっている有名人と会食する機会さえあったのですが、そういうときにそれを、強力なコネとして育て上げるほどの、性格と力量は持っていないのです。ごく普通の主婦であり、母であるという側面も常に、身にまとっているので、ライターとして、飛躍するにも限りがあります。
 でも、傍証から考えると、私の言っていることは正しいのですが、それでも、世界を相手に独りで、相撲を取っているような趣もあるので、疲労困憊をするのでした。
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副題6、『ユネスコが会議を開き、マリ共和国で破壊をされたイスラム遺跡、トンブクトゥーに、10億円、格国が出しましょうという決議が出たと、NHK、BS1の午前11時50分からのニュースを聞き、突然に目覚めて、勇気凛凛となる』
 
 しかし、この様に弱気になっている私に対して、強力な支援策が、NHKBS1で11時50分からのニュース内で、放映をされたのです。常に、神様が見守ってくださっているというのは、本当でした。弱気になっているときは、すぐ、鎌倉の山の下の音で、攻撃をされていることがわかります。救急車が、通行するのですが、その運転手の肉声がうるさいこと。今は雪が降っていますので、救急車の邪魔になるようなほかの車の動きはないでしょうに、運転手の肉声で、注意しなさいと大声を出しながら通るのです。
 右へ曲がりますとか、左へ曲がりますという女声のアナウンスもありますが、日本の交通状態が非常に静かなことは、来日した中国人がびっくりするほどで、「民度が高いなあ」といわれている問題です。それを、鎌倉ほどの、それこそ、文化人が多くて民度の高いところで、け破っているのが救急車の異常な大音響なのです。サイレンだけではなくて、この人間の肉声による連呼ほど、ばかばかしくて嫌味なものはありません。すべて、私が音に弱いと判断をしている井上ひさしの提案で、行われるようになった現象の一つです。
 
 そういう攻撃を受けながら、本当に自由に書くことができないな。ちょっと、弱気を出すとこうなのだからと思いながら、そんな弱気を吹っ飛ばすニュースを聞いたのですから、やはり、私は神様に見守られているというしかないでしょう。だって、BS1のニュースは毎時間50分から放映されているのですが、私はほとんど見ないからです。本日それを見たのは、全くの偶然でした。
 
 ところで、そこでは、ユネスコの会議の状態が放映されました。そして、・・・・・マリ共和国の遺跡、とんぶくつぅーが破壊された映像が出て、それを修復するために、国際的協力で、10億円が拠出されることになりました。・・・・・と伝えていました。
 
 これは、私の意見である、・・・・・・アルジェリアの、日揮襲撃事件は、諜略行為であり、安部総理大臣の外遊の映像を国民に見せないがために、計画されたものであり、本当は、ただ、拉致拘束するだけが目的であった。ただし、アルジェリア国の国軍が追い詰められてしまって、さらに、複雑な諜略の、内容を理解できず、アラブ武装軍団を空爆したので、多数の犠牲者(死者)が出てしまった。そういうものが本質なのだけれど、それが、ばれてしまっては大変なので、ここでは、アラブ武装団が、活動を激しく行っているという、裏付けを後付けとして作り上げ、そのためには、フランスが利用をされている。ロランド大統領でさえ動員をされて使われている・・・・・というのを傍証する、ニュースにしかすぎません。
 
 トンブクトゥーの遺跡がいつ壊されたのですか? それにその犯人が、そのニュースの言う通りだとも請け合えません。ともかく、もっとも、笑ってしまうのは、各国が、協力して出すお金が、10億円だということです。まあ、いいですよ。各国で、大学や、高校、中学校などに寄付の募金箱を置いて、募金を募るのなら、フランスだって、イギリスだって、それぐらいのお金しか拠出ができないでしょう。
 
 まさか、ユネスコは日本にも、その剣で拠出金を求めてはこないでしょうね。もし、そういうことがあったら大変ですから、皆様、ぜひ、この文章を拡散してくださいませ。
 日本人を的にして殺害をしておいて、さらに、お金を要求してきたら、それこそ、鬼以上の悪魔です。むろん、今までも悪魔だと思っていましたが、それ以上の悪魔です。その一因に酒井忠康詩も含まれているのです。それをぜひ、拡散してくださいませ。この一文だけを、お読みいただいている方は、何が何やらお分かりにならないでしょうが、連続してお読みいただいている方はすべてがお分かりいただけるでしょう。
 
 しかし、問題は金額にあります。それが、少ないと言っているのではありません。それが、たった10億なのに比較して、野田内閣は、莫大な拠出金を海外にばらまくように迫られていたのでした。それを思い出して、笑ってしまったのです。
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副題7、「野田総理大臣は、国会にも諮らずに、莫大な拠出金を海外に献金するように迫られて、やすやすと応じたのだった』
 
 同じ民主党でも、鳩山首相時代、また、菅首相時代に、巨大な拠出金が海外へ向けて出勤されたというニュースには気がつきませんでした。だが、野田総理大臣になってから、その凄まじさには、「開いた口もふさがりません」というほど、巨大な拠出金が海外へ向けて、出勤されたのです。
 どういうことなんだと、いぶかしく思っていますが、いまだに、その理由はわかりません。ともかく、推察するに、小沢一郎氏が、国際的軍産共同体の最も好む政治家だった時代は長いのです。で、その流れを受けて、民主党の方が、国際的軍産共同体が好む政党になっていました。
 小沢一郎氏は、何をとち狂ったのか、その大きな母体を崩そうと図って、却って、自分が滅亡した存在ですが、復活はむろんあるでしょう。警戒しないといけない政治家の一人です。
 
 野田総理大臣は、小沢氏に冷遇をされており、かつ、その冷静沈着ぶりは、朝令暮改の小沢一郎氏とはあうはずもなく、したがって、本来なら首相の立場にはつけない筈の人材だったが、それでも民主党の党大会で、選出されたから、仕方がなく容認をされたが、一方、裏では激しく脅かされていて、・・・・・そういえば、目の周りに、青あざを作っていたころもありましたね・・・・・で、海外へ大金を拠出せねばならない立場に追い込まれていた・・・・・とも、推察ができます。
 でも、いずれにしろ、
 
 日本人の代表の首相として、こういうやり方は、中学校社会の、教科書にさえ書いてはいなかったでしょうにというほど、国会にも諮らずに大金を拠出し続けたのです。しかも、それは、後世に借金を残さないとする、野田首相本人の演説やら主張とも相容れないものだったのです。
 
 国民は馬鹿ではないです。きちんと見ていますよ。それもあって、民主党は人気を失ったでしょう。特にいまわしいのは、韓国の国債の保障に、700億を拠出したことです。
 この間、G20がありました。ラガルド世銀総裁の右隣にえらそうに座っていたアジア系の紳士は、韓国の代表らしいです。安部さん、もう絶対に韓国部屋お金を出さないで下さいよ。どうして、日本からお金をせびる乞食根性の国家が、安保理理事国で、議長を務めたりできるのです。城島財務相って、多分、隠れ在日です。その人がお金を韓国へ持っていった模様です。
 民主党に国民がうんざりしたのは、こういう部分も20%は、寄与したと思いますよ。
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副題8、『麻生副総理は、お正月1日に、タイ(または、ミャンマー)で、500億円の借款を契約して、過去の借金を3000億円チャラにした。なぜだ?」
 
 副題にはなぜだと疑問形で書いていますが、むろん答えは分かっています。副題7に書いたように、私は野田総理大臣が、大金を拠出し続けたことを批判しています。一番最初に気がついたのは、国連総会で、アラブの春で、壊れたインフラ整備に、500億円出すという約束をしたことです。お祝儀で演説をさせてもらったお礼だとしても、これは、ひどいです。
 だって、私に言わせれば、アラブの春とは、国際的軍産共同体がイランを、弱体化させるために起こした、諜略行為でしかないのです。それらの国家の政体をごちゃごちゃにさせて、権威を弱めるために起こしたに過ぎないです。だからこそ、それらの国家に住んでいる国民が、それぞれ、せっかく政権を倒したのに、ちっとも改善されていないと言っているではないですか?
 
 そういう政争に日本は、加担してはいけません。しかも、彼らが壊したものに、どうして日本人の税金を使って治さないとならないのですか? 本当におかしいです。
 だが、日本の悲劇は、自民党政権の副総理麻生さんが、お正月に、ミャンマーかたいへ行って、同じこと・・・・・ただし、借款といわれているをして、かつ、過去の借金をチャラにするという大盤振る舞いをしたことです。その時に、私は安部政権を、相当に疑うようになったのです。骨抜きになっているというか、利用されているというか、見方をしてもらえないのに、こびているというか。これじゃあだめだなあ。おっしゃっていることとは違って、ひどくばかにされることとなるぞ。こんなことをやっていたら・・・・・・と思っていたら、案の定、
 ご自分の外遊にめがけて、重なるようにアルジェリア襲撃事件を起こされてしまいましたね。決して気を許してはならない相手に気を許しておられますよ。
 
 特に正月2日に、井上信次環境省、副大臣に、炭酸ガス規制の会議を日本で開くなどと発表をさせてはいけません。この情報を国民に向けて開示するように迫ってきたのは誰ですか?
 その人間こそ、最悪の人間ですが・・・・・
 
 ところで、日本側は常に、数100億円の単位でお金を出すように迫られています。
 
 ところが、ユネスコの会議で決まった内容では、マリ共和国のトンブクトゥーの遺跡修復のために、各国が協力して出すお金は、10億円だそうです。

 日本の誇りを回復しようと提案して、大勝した安部さん。外交の裏側にある真実に気が付いてください。鎌倉エージェントの活動など銘記記して研究してください。そうしないとあなたはとんでもない所に追い詰められますよ。彼らは、非常にあくどいですから。

 今、私のブログは長時間薄い字で、文章が見えない形になっていました。それを見ても、どれほど、私がただいしいことを書いているかがわかります。

 今日はここで、初稿を終わります。2万字を超えたので。
なお、このブログの延べ訪問回数は、2010年から数え始めた数は1515482です。
  2013年2月19日に、初稿を書き、20日に整理する。雨宮舜、(本名、川崎 千恵子)
コメント

グァム殺傷事件と、TPP交渉、(小泉新次郎君と、安部総理、飯島勲氏、アーミテージ氏)△△

2013-02-16 09:16:04 | Weblog

 驚きました。目視では、誤変換がないように見えたのですが、いっぱい誤変換が残っておりました。今18日の午前五時ですが、推敲を終わりました。副題Αと、βを足しています。そして、タイトルを少し変え、△を二つ添えます。

副題1、『グァム殺傷事件と、ロシア隕石落下に救われた大メディアの記者たち?』

副題2、『なぜ、小泉新次郎君は、一日、テレビ界をハイジャックできたのか?』

副題3、『安部政権を<からめ手>から、揺さぶる日本のテレビ界・・・・・それは、常にどの内閣に対しても同じだったが・・・・これほど、大勝していても、尚、揺さぶってくるのか?』

副題4、『外遊に立つ、安部さんを無視するために、起こされた日揮事件』

副題5、『小泉新次郎君と、安部さんとの仲は、本当のところはどうなっているのか?』

副題7、『高市早苗さんは、また、ぶっ飛んだ発言をしたそうだが』 

副題8、『総理大臣と言う輝かしい役職でスターであり続けるおつもりなら、ヒトへの好き嫌いは、見せない方がベターだ』

副題Α、『私は、実はアメリカ大好きですよ。普段何も勉強していなくても、一か月も滞在していると会話が自由になり、2か月も滞在していると、英文も自由に書けるようになって、尊敬され始めるからです・・・・・だけど、悪人はいる。双方に』

副題β、「今回、飯島勲氏と、アーミテージ氏は動いていなかったのかな?」

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副題1、『グァム殺傷事件と、ロシア隕石落下に救われた大メディアの記者たち?』

 やっと、ニュースが普通に成りました。普通のニュースを報道している限り、大メディアの悪辣さが目立ちません。だが、私が、『これは、諜略行為です』と、言っているような、あくどいニュース類を、さもおおごとであるがごとく、報道する、NHKと、テレビ朝日と、それに、連動する全・大・マスコミの、罪が、少し、軽減されるがごとき、大事件が南と北で同時に起こりました。

 まず、南の方ですが、

 グァムみたいな暮らしやすい地域で、日本やアメリカで起きているのと同じような青少年犯罪が起きるとは、驚きました。たとえ就業せずホームレスになっても、日本よりは圧倒的に温暖で、小野田寛郎さんではないが、野山に生育する植物を食べてでも、生きていかれるような地域で、このような犯罪が起きることには驚きはします。今回の事件は、秋葉原の無差別殺傷事件とほとんど、同じ類の事件ですから、外国人(=日本人)に被害が出たのには、驚きますが、それ以外は、特に政治的には、問題が無いでしょう。ただ、アメリカ領地内ですから、アメリカが国家として、どういう謝罪をして、どういう賠償をするのかは、日本の国民として、注目しておかないとなりません。

 栃木県在住のけなげな若いままが、子供をかばって、犠牲になったという美談ばかり報道されていますが、国家として、国民を守る意識がある自民党政府なら、これをしっかりとアメリカに問いたださないとだめです。

 安部さんは、TPP参加について、オバマ大統領に、ある内約をもらう予定があるそうです。自民党が大勝した一因としては、農業関係者、地方での小選挙区制度に助けられたという側面があり、そちら様が、TPP交渉反対なのですから、安部さんが、7月の参議院選に勝ちたいと願うのなら、一般的に言えば、TPP交渉の席にはつけないはずですが・・・・・どうなることやら?

 ところで、ここで、慎重なる私の発言を加えさせてくださいませ。私はTPP交渉参加について、是非を、今まで、一回も述べてきてはいません。そして、『経済には疎いのです』と、常に申し上げております。しかし、経済が政治に連動しているのは事実であって、

 特に、ボーイング787の造成された事故のようなものには、徹底的な発言を繰り返していくつもりはあります。

 だが、自分独自の意見を言わないでも、国民すべてが関心を寄せていることについては、語るのを避けるという方針もあって、言っていませんが・・・・・

 このグァム事件を、一種の手立てとして利用するぐらいのしたたかさが、日本政府にほしいところですけれど、どうだろうか? 外国はしたたかでありますよ。日本はナイーヴすぎる。

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副題2、『なぜ、小泉新次郎君は、一日、テレビ界をハイジャックできたのか?』

 これは、さして、あくどいニュースでは無いので、黙っておりましたが、小泉新次郎君が、一日中、日本のテレビ界をハイジャックしたことがありました。それは、2月11日のテレビラジオ欄でのことです。彼は今回の大勝の一因となったといわれるほど、地方回りのをしたのに、党役員にはなれなかったのですよね。もともとは、青年局長だったかな? だが、それを動いたとは聞いていません。で、なしのつぶてというか逼塞をしていると見えたのに、突然に新聞のラジオテレビ蘭にその名前を見ることとなりました。

 今、古い新聞(11日)を引っ張り出してきて、チェックしていますが、小泉新次郎と言う文字が無いのは、教育テレビと、テレビ東京だけです。テレビ東京は元来ニュースショーが少なくて、かつ、夜の11時からあるそれの中では、経済事項を主に、新聞には、前夜の段階では、載せていますから、小泉新次郎の名前が無いわけですが、・・・・・

 NHKは、予算委員会の質問者として一行彼の名前を挙げ、あと、日本テレビ、TBS、テレビ朝日、フジテレビの、主要な民放は、彼の、被災地訪問と、そこでの、記者会見の模様を報道するという予告なのです。私は最近、新聞はあまり読まず、テレビラジオ欄も、夜の、BSの文化的な番組をチェックするだけなので、当日は、この意味するところをさして気にしませんでした。

 が、後になると、これが、意味するところは、意外と重要だったかもと、考え始めます。彼は、将来性のある重要な政治家の一人ですから、足を引っ張る事はしたくないのですが、これが、自民党に、TPP参加を促す、路線の集大成だったのではないかと気がついたからです。

 ここでも、政治に対するマスコミ主導が生きているのではないかと言うポイントで、気がついたからです。

 安部政権が、TPP交渉に臨まないといけないような、仕向けられるニュースのひとつだったのではないかと感じています。日本が独自の方針を貫けるかどうかについて、TPP交渉は、大きな指針となり、それを、動かしたのが、小泉新次郎君だとしたら、それは、彼を個人的に、批判する、批判しないは別として、ここで、取り上げておかないとなりません。

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副題3、『安部政権を<からめ手>から、揺さぶる日本のテレビ界・・・・・それは、常にどの内閣に対しても同じだったが・・・・これほど、大勝していても、尚、揺さぶってくるのか?』

 ところで、以前ここで書いた記事をここに、確認のためにおいておきたいと思います。最初に銀座の画廊街の写真が載っておりますし、政治の記事だとは思わない方もおありでしょうが、無論、現代日本政治の真実を分析している文章であり、お暇だったらご確認をいただきたいのですが、

 新政権誕生後の、3日間のテレビ報道(特にテレビ朝日を中心に)を検証する。君和田正夫、+早河洋△

2012-12-26 23:11:38 | Weblog
 

  です。この文章を要約しますと、テレビ朝日は、被・植民地国家日本を、真に支配する側に立っていて、15年前から小沢一郎氏を強力に支援してきた。現在で は、それは、民主党への支援と言う形に移っては、居るが、そういうテレビ朝日にとって、12月の半ばの選挙戦の結果は、驚天動地のもので、本当は、謝罪的な傾向で、ニュース報道をしないとならないのだが、

 秘蔵っこ、と言うか、常のお頼み相手というか、緊急時のお助け相手の、田原総一郎に、しきりをお任せして、朝まで生テレビ風なしつらえに変更して、

 各党のスター論客を集めて、お茶を濁した。神奈川県選出の議員としては、みんなの党の、スター議員である、鎌倉が地盤の、あさお慶一郎が出ていたのを私は、記憶にとどめている。山本一太議員も居ただろうか?

 内容は見ていない。 しかし、それ以降もひどいものだ。

  12月26日に、組閣と党人事の発表があった。だが、テレビ朝日は、それを、夜の報道ステーションでは、一切報道をしなかった。娯楽系特番を、その時間帯 にぶつけてきて、夜は、連続、五時間か、六時間も馬鹿番組を放映し続けた。ああいうのの中にも週刊誌の記事と同じで、特記すべき真実が隠れていたりする が、今回ほど、自民党への侮蔑と悪意を、テレビ朝日が示したことは無い。

 だが、日本政府の代表が決まるというニュースを無視するというのは、日本国民に対 する侮蔑だから、テレビ朝日の報道傾向と、経営方針は恐るべきものであり、これを、反省させるためには、個人名を特定しないとだめなのだ。だから、タイトルに会長名と社長名を入れた。

 その後、年が明ける。財界三団体連合賀詞交換会等があって、安部内閣は日本国内では、祝福を受ける。

 だが、上に上げた、テレビ朝日の報道傾向をはじめとして、揺さぶりを受け続ける。ニューヨークタイムスとか、ワシントンポストを利用した攻撃も受ける。

 のころ、私自身は、下記のような文章を三連発で書いています。例のごとく、傍証のために、鎌倉の近辺の事情を書いていますが、一切が政治・分析の目的のために書いています。ご近所問題に触れているのが敬遠をされて、最大の読者数は獲得をしていなかったかもしれませんが、記録としては、安部内閣発足以来行わ れた重要な弾圧的傾向の諸問題が、ここに記録をされているでしょう。読んでくださいとは、申し上げませんが、念のためにここに列記をしておきます。

 3.11で被害を蒙っているのに、1月2日に、更に金を払えと諸国から責め立てられている悲しい国、日本            2013-01-05 03:39:25 | Weblog

現代世界の外交は、その国の国民の総意を反映していないから、無視せよ、安部さん。△      2013-01-07 00:58:47 | Weblog

 東芝の社長が、安部さんの諮問委員になっても、私は気にしない。稲盛さんの、力が、減るなら△  2013-01-08 09:03:50 | Weblog

 の三本です。

 そして、このように内外から引っ張りまわされる安部さんですが、依然として国民の人気は高く株高も続いており、報道ステーションは突然、豹変して、安部さんをスタジオに招き、古舘さんが長時間インタビューをしました。

  ここで、念のために申し添えますが、株高は海外投資家が動いているから株高になっているという報道があります。だけど、それを信じるわけにも行かないところは充分にあります。ニュースはすべて、真実が報道されているわけでもありません。特に、調査して、何とかと言う項目は数字が信じられない部分があり、また、株の売買のように一瞬で、数十万人が動くものの購買者のすべての統計が取れるものでしょうかね? 疑問はあります。

 ともかく、もし、海外投資家が、買っているのではないとすれば、日本国内における安部内閣の人気は依然として高いといえましょう。

 その現象を見て、報道ステーションはいったん、姿勢を改め、安部さんをスタジオに招いたと、私は見ています。

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副題4、『外遊に立つ、安部さんを無視するために、起こされた日揮事件』

 それ以降の話ですが、国民に人気のある安部さんを貶めるために、種々の外交的、ニュースが報道されるようになります。

 その代表的なものが、アルジェリアにおける日揮社員の襲撃事件です。タラップをアッキー(昭江夫人のこと)と手と手をつないで降りる安部さんの姿、および、各国元首との晩餐会等の映像を、絶対に国民に見せないがために、起こされたのが、日揮の社員のアラブ武装団による誘拐でした。

  それは、ともかく、安部さんが外遊している間中、日揮社員を誘拐して、幽閉しておくことが目的だったと思います。・・・・・マリ共和国内部での騒乱とか、それに対して元・宗主国のフランスが何とかかんとか・・・・と言うのは、その事件が諜略行為でないが様に見せ付けるための道具であって、

 彼らアラブ武装軍団は、お金で雇われて、ともかく、安部さんの外遊期間中は、日揮社員を拘束するように頼まれていたのだろうと見ています。

 ところが、延々、一週間近くになると、海外からのニュースで、攻め立てられるアルジェリア軍部がイラついてきて、空爆をいたしました。砂漠の中を車で移動中の集団なんて、見つけやすいことこの上ない目標です。あっけなく襲撃されてしまい、多数の死者が出てきました。

  山本美香さん殺害事件と同じく、いかにも劇場仕立てですし、今回の方が大掛かりですが、すべて、日本国内における、彼らエージェントと、アメリカにおける CIA,そして、各国に散らばっている諜報機関が結託して起こした事件であり、最終段階の空爆だけが、錯誤であったと私は、見ています。

 また、そういう錯誤に終わり、死者が多数でてしまったの は、アラブの春のせいで、アルジェリアの支配体制が変わってしまっていて、アメリカ側、および、これら、国際的軍産共同体側の意思が、政府首脳、または軍部には、スムーズに伝わらなかったのが 大きいでしょう。

  さて、その後に続く、中国の攻撃用レーダー照射、北朝鮮の、地下核実験、ボーイング787の事故、オスプレイ配備問題(・・・・・ほら、岸田大臣が面会するとか言って、また、本日、それが蒸し返されて おりますよ。安部内閣はどうして、仲井真知事を放っておけないのですか? 野田内閣の二の舞になって参議院選で大敗しますよ・・・・・)などが、小ざかしくも再燃 しています。

 でも、いずれにしろ、それらと、成りすまし疑惑は、作られた事件であり、国家の本質とは関係がありません。

   この様な、国民の気分を悪くするニュースが作られては、おおごとであるとして、大メディアで、放映をされ続けました。しかし、日本国民のほとんどは、揺れ動きません。また、私の 様に、観察の鋭い人間は、裏側を次から次へと暴いていきます。日揮襲撃事件でも、今、NHKが特番で、いろいろ解説するみたいな番組を作っていますが、どれを聞いても、どなたも納得をできないでしょう。

 欧米からニュースが次から次へと入ってきたことに違和感を持つと誰かがブログで書いていましたが、国民は、意外と深く、真実に気がついています。

 この日揮事件と、ボーイング787の造成された事故と言う悪意の膨張したケースには本当に驚きますが、そういうものを案出する風土を培っている日本国内のエージェントたちの実名を上げることによって、やっと、それらに対する抑止力に役立つのです。

 で、日本のメディアは、流れに忠実ですから、上司から言われるままに、記者は、取材し、批判も無くニュースを垂れ流してきましたが、ある意味で、発案者の方が行き詰まってきたのです。

 その際に、冒頭に上げた二つの大ニュースはメディア界を救いました。

 特に隕石落下などは、一応諜略行為ではないと思われますし。

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副題5、『小泉新次郎君と、安部さんとの仲は、本当のところはどうなっているのか?』

 安部自民党が大勝した、2012年の12月の時点とその前後で、種々さまざまな噂話がインターネットの世界を駆け巡ったのですが、その中に、小泉新次郎君を安部さんが大っ嫌いだという説がありました。

 もしそれが真実であったのなら、この2月11日の小泉新次郎君のテレビジャックと予算委員会の、質問が大きな意味を持ってきます。

 ここから先は二つの方向へ分かれます。

 その噂がためにする嘘であったら、小泉君の質問は、方針転換をしたいと内心で思っている安部さんを押し出す、目的を持つというのですが、そうではなくて、引き続き二人の仲が悪いのだとしたら、

 安部さんに、選挙民への約束を破らせて、TPPへの交渉の場へつけさせる策略だと成ってきます。どちらでしょうかね?

 私は安部さんをひいきしたいのですが、環境省の、石原伸晃大臣や、井上副大臣の発言や、麻生さんがミャンマーで借金をチャラにした行動を見ていると、それらは無論、安部さんの承認は得ている行動でしょうから、『あれ、安部さん、大丈夫、振り回されていませんか? 例の悪人どもに』と、疑念を感じるようになっていますので、ここまではっきり言っておきます。

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副題6、『河野洋平氏は、韓国で謝罪をしたそうだが、それは、鳩山由紀夫氏の行動のそっくり同じ現象だが、河野氏は、まだ、自民党員ではなかったかな?』

 副題に書いているとおりです。これが、もし、次期韓国大統領の就任式へ、ご自分が招待されるべき、裏交渉だとしたらですね。韓国に振り回されすぎだといえます。額賀さんが、一回親書を持って訪問をしていますね。

 それでも招待をされないのなら、ほうっておくしかないし、そういう方針なら、「お金では援助を絶対にしませんよ」で、いいのです。そして、「河野洋平と言う政治家は、どこまで馬鹿なのだろう」と、国民や永田町の住民に馬鹿にされるだけで終わりです。

 しかし、もし、安部さんが、やはり、パク次期大統領の就任式には出たいなあ」と思って、二度目の親書を、河野さんに託し、その河野さんが、パクさんのご機嫌取りのために、卑屈な発言をしたとしたら、それは、安部さんが、間違っています。

 日揮の社員たちに、顔向けならないです。こういう場合は妥協をしてはダメでしょう。

 G20の記念集合写真でも、ラガルト世銀総裁の右隣は韓国の代表です。

 そして、北朝鮮の核実験について、安保理理事国の会議が開かれたそうですが、その委員長国は、韓国だそうです。

 ぜひ、河野氏の裏に、安部さんの親書がなかったと、思いたいです。

 ともかく、外交は成功するまで何もおっしゃらないことです。額賀さんが親書を持っていくのだと、世間に露出していますが、その上で、就任式に招待をされないと報道をされると、とてもみじめになってしまいます。すべては、就任式後に、額賀さんを慰労するとか、功労者を慰労して、共同記者会見の際に、ひとこと、触れるぐらいでいいでしょう。これから、すべての使者には、そういう方針をおとりになることです。

 坊っちゃん気質が悪く出たら、逆手に取られて、振り回され続けます。

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副題7、『高市早苗さんは、また、ぶっ飛んだ発言をしたそうだが』 

  伊吹文明氏が、高市さんに苦言を呈していました。この人は、早急に交代をさせたほうがいいのですが、安部さんは、またもや温情の人で終わるのですか? それが、前回の失敗の元でしたよ。大丈夫、ですか?

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副題8、『総理大臣と言う輝かしい役職でスターであり続けるおつもりなら、ヒトへの好き嫌いは、見せない方がベターだ』

 ここで、言わずもがなのことを申し上げたいのです。日本国の総理大臣とは、とても難しい役職です。大変難しい役職です。国民の一部へお金をばら撒いて、それで、人気を得る。それで、大勝した人気を維持する。そういう手法で、突っ切ろうとなさっても、やがて、国民からも、日本の真の支配者からも、両方から見放されますよ。

 いまだにアメリカ重視の姿勢が見えますが、『オバマ大統領を信頼する』はいいのですが、安部さんの心の中に、自民党を大勝させた国民の真意に反する動きが生まれていませんか? よくアメリカのやっていることをご研究ください。

 民主党に代わって、政権を託した国民の意思を踏みにじる方向に近づいていませんか?

 アメリカの真実の役割とか、真実の意図とか、アメリカの影の部分に対する分析等が足りないようにおもわれます。

 たとえば、北朝鮮の地下核実験こそ、アメリカに多く住んでいる闇の世界(つまり、国際的軍産共同体)の教唆で行われているのですが、そういうことに対する認識をお持ちですか? 一般国民に向けて、安部さんご自身の口から、そこまでを知らせる必要は無いが、ご自分では、そこまでの分析をしておかないとだめですよ。

 小泉新次郎君はいい子です。関東学院大学の出身だと言って、ばかにする人もいますが、京浜急行の、北久里浜に住んだことのある人間として、小学校か、中学校で、子供を私学に入れようとすれば、良い私学としては、そこしかないということも知っています。そこに入ってしまえば、国会議員の子供です。お金持ちの方であり、劣等感がないのですから、受験勉強をしないでしょう。だから、エスカレーター式に上の大学へ入学したのです。
 それは、安部さんも同じではないかな?
 
 でも、新次郎君は、その後、コロンビア大学へ留学しました。修士号を取ったはずです。その時に、寮で暮らしたとしても、それは、ほとんど、一人暮らしと同じようなものでしょう。そこで、鍛えられています。英語力や、人間力を。だから、近くの人にも遠くの人にも人気はすごくあります。
 安部さんも人気がある方です。選挙戦の最終局面での秋葉原の演説には、日の丸が乱立して、アベシンゾーコールが鳴り響いたといわれています。
 で、ともに、人気者だからこそ、同類への嫉妬を伴う嫌悪感を安部さんの方が抱いていると、報じられたのです。書きたくないですよ。こんなことは。
 
 だけど、石破氏とも、不仲なのだとか伝えられていて、党三役の人事を見ると確かにそうである。上にあげた高市氏などと、石破氏が、仲良くできるかどうかは疑問です。というのも、親せきに有名なクリスチャンである、東が埼氏がいるのですよね。しかも、ご本人もクリスチャンだ。だから、軍事おたくだといわれてはいるが、一応基本的な常識はある人でしょう。だけど、高市さんは、ご自分がスターになることに、今のところ酔っています。それが見え見えです。慎重さが足りません。常に、それは、問題となっていくだろう。
 安部さん、老婆心ながら申し上げますが、森元総理大臣みたいな、鈍感さを、持つべきです。
 それと、真実の自信を。そうすれば、自分の見方だけで、周りを固めなくてもよくなります。そして、上にあげたような噂を流されないですむでしょう。
 一国の総理大臣って、どこの国でも大変でしょうが、日本は特に、二重三重の隠し事の中で、機能している国家ですから、タヌキの部分も絶対に必要です。そのバランスが、肝心です。
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副題Α、『私は、実はアメリカ大好きですよ。普段何も勉強していなくても、一か月も滞在していると会話が自由になり、2か月も滞在していると、英文も自由に書けるようになって、尊敬され始めるからです』

 アメリカ人というのはとても明朗なところのある国民です。あまり、裏はありません。ただ、その中で、少数の特別な任務を負っている人間は、違います。

 で、オバマ大統領もケネディ一族も違う方の種族です。ただ、ブッシュ・ジュニア大統領だけは、その能天気な方のアメリカ人だったかもしれません。

 ところで、私はアメリカで、二度ほど、三カ月ずつ滞在をしました。だが、最初から、相手の話していることはほとんど、100%理解できるし、一か月もたつと、昔取った杵柄で、自分の言いたいことも自由に言うことができるようになるし、二か月もたつと、手書きでもパソコンでも、すごいスピードで英文を書くので、周りにいるネイティブ(・・・・・白人でもアフリカンでもいいが、子供の時からアメリカで、暮らしている人・・・・・)を、びっくりさせてしまいます。

 外観はおしゃれもしないアジア人のおばさんで、そこら辺で、清掃作業でもしていそうなおばさんが、アメリカ人より圧倒的に速いスピードで、文章を英語で書くことができます。ですから、実はアメリカで暮らすのは、私にとっては、とても、愉快なことなのです。最初は、ばかにしていた人々が、尊敬し始めてくれるのを見るので。ただ、苦労はあります。どこの国でもそうらしいのですが、先に移住している日本人との付き合いが、とても、大変なのです。

 日本人は、日本人気質を、対日本人では、もろに見せます。そして、自分たちが、先住民なのだから、いじめてやろうとか、思うのです。実際にいじめられます。特にこちらに、その人よりすぐれたところがあると、嫉妬されていじめられます。

 それもあって直接外人と付き合うようになります。もちろん、たった3か月を二度過ごしただけで何がわかるの?と、おっしゃる向きもあるでしょう。だけど、私は一人で出かけます。夜も朝も一人です。で、日本語を交わしません。すると感性が鋭くなるのです。

 あさ、近所のパン屋で、ベーグルを一個だけ売ってもらいます。その次に、二日か三日に一遍、ハム専門店で、15種類ぐらいのハムやソーセージの中から、一種類6枚だけを売ってもらいます。夜は中華系お惣菜屋さんで、シンガポールビーフンを作ってもらって、あっつあっつのを持って帰ります。昼は、マンハッタンのお惣菜屋さんを数軒で、選んでとっかえひっかえ、700円ぐらいにランチがなるようにお惣菜を買ってきます。その時に必ず、お店の人たちと、世間話をします。一日に四回食なので、一食は自分で作ります。その材料を買うときスーパーでも会話します。

 地下鉄のホームで孫を連れている人を見れば、また、話しかけ、バスストップでたっている人を見れば話しかけます。

 昼間10時間を過ごす工房では、本当は話すべきではないのですが、だけど、誰だって、ふと疲れたと思うときはあり、そういう時は五分程度立ち話をします。ただ、私は毎日工房へ出かけています。外国の専門家向け工房ってそういうシステムになっています。日本だと費用の点や規則の点で、三時間が限度ですがね。そうすると、二か月もいるうちに相当に深い話ができるようになります。で、パリを含めて、海外にいると、自分の能力を抑えないでいいのだと気が付いてきて、それが、好きになります。日本で、そんなことをしたら、許されないのは皆様もご存じのとおりです。突出したり目立つのはアウトの国ですから。で、気分が晴れ晴れとしてきます。

 むろん、日本人だって、普通の人が普通の場合には親切です。だけど、両方の国に悪人がいるのです。そして結託して、普通の人が汗水たらして働いたお金を横取りするのです。それが、アメリカ側では、大富豪たちであり、日本側では、エージェントとして機能している、メディアを中心として存在している、エリートたちなのです。

 私は両国のそういう人間を嫌うのですよ。

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副題β、「今回、飯島勲氏と、アーミテージ氏は動いていなかったのかな?」

 今回、小泉新次郎君が、国会の予算委員会で、質問に立つ、その日に、ラジオテレビ欄を席巻し、かつ、そのTPPに関する質問が行われた直後に、今まで、TPP交渉に反対だった自民党銀までが、安部さんに一人をして、成り行きに任せるということになった陰に、何かがあるような気がするのです。新次郎君には、アメリカ側と人脈もあると思います。

 でも、彼の技量を際立たせるような、演出もあるみたいな気がします。すると、それをおぜん立てしたのはだれなのか? 副題に入れた、飯島勲氏と、アーミテージ氏は、動かなかったのだろうか?

 ただ、私が本当に気にしているのは、安部さんご本人が、こういう流れを喜んでおられるのかそうではないのかというところなのです。むろん、それを口外なさる必要はないです。ただ、気迫とか、気合いが乗るかどうかは、主体性如何だから。主体性が、十分に発揮される環境が大切なのです。それを心配しています。

  2013年2月16日初稿を書く。18日の早朝に、加筆推敲をする。   雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、1511933です。

 

コメント

ダニ? レスリング、地下核実験、成りすまし疑惑(猫)・・・・・野見山暁司、山田洋次△△

2013-02-14 07:09:54 | Weblog

これは、15日にさらに加筆をしましたが、流れとしては、前報・・・・ 

レスリング削除決定を、小沢一郎は事前に知っていた?(藤田千彩、川名昭宣、橋下市長、松井府知事)△

の続きです。で、副題13から始まります。なお、これは、政治を考える文章ですが、ずいぶんと叙情的に書きますよ。でも、どうか誤解をなさらないように。あくまでも政治について語るものです。最後には、そこにいたりますから。ところで、今、夜の9時ですが、推敲を終わりました。と、書いたのですが、さらに、文章を続けます。

 なお、このブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は、1508109です。本日は、185万以上グーブログの書き手が居る中で、1041位です。

副題13、『榊原節子さんは2010年1月から明瞭に、私をいじめるライバルとして利用をされ始めた』・・・・・その2
副題14、『神がお恵み下さり、私は常に、見守られているのだと、その日に、実感をする』
副題15、『会場にいながら、裏にいて、この状況を生み出した人間たちの深い悪意を感じ取る』

副題16、『どうしても、他人には言えない、二つの経験の一つだった』

副題17、『その同じ夜に、ギャラリー山口のオーナーが、自殺をしたこととなっている。それも嘘だと信じている』

副題18、『大画家(?)、野見山暁司の、ある一面を、私が、語ろう』

副題19、『大監督(?)、山田洋次の、ある一面を、私がここで、語ろう』

副題20、『川島さん(旧、村松画廊のオーナー)が、自殺だと暗示するのがおかしいのだ。同業者の礼儀を失しすぎている』

副題21、『森さんが、提案してきた個展も、わなだとわかっていたが断れなかった』

副題22、『成りすまし疑惑は、古村君を助けるために、起案をされている』

副題23、『地下核実験も、レスリングの五輪から排除も、すべては熱海から始まった』

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副題13、『榊原節子さんは2010年1月から明瞭に、私をいじめるライバルとして利用をされ始めた』・・・・・その2 

 古村君の会は、一ヶ月以上前に連絡が来ます。で、その年だけは、いつもの新宿ではなくて、有楽町であることが、お知らせの中にあり、それが、まず変だと感じました。私の直感はまこ とに鋭いです。で、これは、銀座に毎週、二回以上、美術の勉強のために、出かけている私に、絶対に出席をさせたいということであり、したがって、何らかのわなが仕掛けられていると思いました。それは、事前には十分にわかっていました。前報に上げた川名君の件で、すでに、伊藤玄二郎の魔手が、鎌倉だけでは無くて、こちら大学の同窓会にも、及んでいる事は重々に察せられていて、したがって、出席は、億劫です。だが、伊藤玄二郎と、井上ひさしの二人の普段のやり方を熟知している私には、欠席はできないと、覚悟をしました。・・・・・この2010年1月の会の、出席が問い合わせられた のは、2009年の12月のことであり、その時点では、公の事を言っても、井上ひさしは生きていました。・・・・・彼らには、静的な、行動の持つ哲学的な意味合いは、まったく理解をされていないのです。だから、事を荒立てたくなくて、欠席をするというしとやかさは、絶対に、理解をされないだろうことを知っていました。

 私は彼らの真実を相当以前から見抜いていましたが、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒れたとき以前は、ほとんど沈黙をして語らなかったものです。それを後日、自分は書くことに関して、30%規制を自分に課しているのだと、表現することとなります。

 ともあれ、億劫なので、普段は回らない金曜日でしたが、銀座を回りました。銀座の画廊街の金曜日は、普段とは、ちょっと違う夜なのです。遅くまで開いていたり、パフォーマンスを同時にやっていたりしていて。

  で、時間が相当にかかって、六時の開始時刻より相当に遅れて会場に着きました。珍しくいすタイプの宴会場(吉乃翔)で、いすの間は狭い会場です。遅れてき た私はなんと、榊原節子さんの目の前が自分の席となっていました。これは、抽選だったと思いますから、これも天のお恵みだったと感じます。

  その日のわなとは、なんと、榊原節子さんが、私のライバルとして設定をされており、『お前は、彼女には負けるだろう。それを自覚せよ』といわれることが目的だったのです。彼女はPHPから、大衆向けの本を出しており、それは、これから部数を増やして大ブレイクをすると見込まれていたでしょう。私の方は、自分が出版社になって本を出しています。それは、全国の書店には流通をさせていません。だから、その点では無論、負けますよ。だけど、見事に遅れていったために、普通だったら、一時間半以上、その敗北を味わわさせられて、惨め極まりないところだったでしょう。が、着席したときは何も気がつきませんでした。

 これが、第一の救いだったと思われます。

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副題14、『神がお恵み下さり、私は常に、見守られているのだと、その日に、実感をする』

  その日の最後から、二番目の人として、私はスピーチをしたのですが、非常に控えめなスピーチをいたしました。それが、第二の救いでした。会場に満ちている 状況とか、空気をまったく知らなかったので、もし、それ以前のクラス会のときの様に、自分を画家として、前面に打ち出すというような陽気で、活発なスピー チをしてしまったら、見事にピエロになってしまったでしょう。

  その日は、私以外の人、特に重要な出席者には、榊原節子さんの、『凜としたシニア』(PHP刊)の出版記念会として、設定をされていて、そのお知らせが 入っていたかもしれません。もしそれがお知らせとして入っていなくても、会が始まったとたんに、彼女の支援者が応援スピーチをして、その会全体が、そういう方向へ進むはずだったでしょう。そして、私が遅刻をしていた間に、まさしく、そのように流れていたのでした。

 ただ、出版記念会にしては、予定をされていた5000円の会費は質素ですが、「本を出席者の方が、買ってあげる」(普通は一万円以上の会費を取って、本は贈呈を受ける)という設定なので、それで、良かったということなのでしょう。

  特に、ICUは、オープン気質が高いので、これでいいのです。で、私が、自分の、5冊目の本について一切語らなかったのが、大きな救いとなったのです。もし、それについて語ったり、宣伝をしていたりしたら、大きく比較をされて、こちらが、劣等な事が見事の顕現してしまったでしょうね。そして、出席者たちに笑われたと思います。で、遅刻したことと、自分を控えめに語ったことの二つが、ラッキーなことだったのです。私の方の本は8月に出版した後で、本屋で、流通をさせないで、すべて献呈で終わらせたのに、書評は出るわ、後年、中古本が出回るわというほど、評判が高かったのですが、それは、2009年の秋には、すでに把握をされていて、それもあって、2010年の1月には、私は、落ち着いていたのでしょう。だから、何も語らなかったのです。

 私が着席したとたんに、最後の話し手として、榊原さんが立って、ご自分の本について語り始めたのです。瞬間的に、私にはすべてが飲み込めました。事前に『わながあるはずだ』と推察をしていたのが、大きな助けになりました。

  それで、着席の宴会は終わり、みなさん、自由に立って、友人たちの間を回り、旧交を暖めました。私はスピーチでは説明をしなかった自分の本を配って回りました。これが、5冊目であり、以前の本を忌憚無く読んでくださった人は、私の本が面白いというこ とを知っているので、受け取ってくれました。受け取ってくれない人は、事前に何かを聞いていると判断をしました。「だれが悪口を事前に、言っているのだろう」 と疑問は持ちましたが、それは、外には出さずに、ただシンプルに「受け取ってくださいね」と頼んで配って歩きました。総勢40人は出席をしていましたが、 人間の手で、40冊の本は運べませんので、少ない数しか持っていないので、断られたら、それは、それで、いいのでした。

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副題15、『会場にいながら、裏にいて、この状況を生み出した人間たちの深い悪意を感じ取る』

  私は事前の覚悟があったので、会場でパニックに陥る事は一切無くて、人の面白い話(・・・・・中央大学の教授がいて、精神的におかしい学生が教授を殺した ばかりだったので、その話は、なんともいえない気持ちで聞きましたが、それなどの、話を含めて、二度目のスピーチとして長い話もあった・・・・・)を聞い て楽しんだり、自分の本を配りながら相手の状況を質問をしたりしました。だが、これが、榊原節子さんと、古村君だけの設定だとはとても思えず、裏側にいる 悪意ある存在を強く意識しました。

  実は凛として、という言葉は、それ以前のメルマガエッセイで使っています。それが、榊原さんの本に使われたのは偶然だとしても、PHPも、私はそこで、出版をしてもらいたくて、そこ向きのエッセイを集めているフォルダーがあるほどでした。私のパソコンを覗いている人間たちが、「お前が、PHPにアタックを しても、そこは、俺たちの陣地なのだから、もう、だめだよ」といわれていることも感じました。

 この二つの表現は、読者の皆様がお読みになると、「それって被害妄想でしょう」っとおっしゃるでしょう。ところが、後二つ重要ないじめがあって、このクラス会そのものが、相当に念を入れた、対私をいじめるためのわなであることが、明瞭に、わかってくるのです。

 それは、ひとつはモズクの酢の物が、私が新刊本を入れていた紙袋の中にスポッと入れられていたことです。

 幸いなことに、それは、袋が二重になっていたので、新刊本を汚すことは無くて、私は本を配っている最中には、そのことには気がつきませんでした。

  もし、会場でそれに気がついたら、やはり、平静では、居られなくて、敵が狙ったとおりにパニックに陥り、それは、大勢の友人たちに、目の前で、馬鹿にされることへつながったと思います。無論、今ここに、こういう文章を書く限り、私はICUの同窓会を捨てているのですが、それまでに、三年あって、六冊目の本も出版 することができましたから、それで、いいのです。それにね、もう回復不可能なほど、そちらで、苛め抜かれているから、捨てても、捨てなくても同じことなのです。実はこの二年半後の、2012年6月12日の建学50周年記念礼拝と、記念学長招待の66年卒・学年同窓会のときの裏の脚本ほど、ひどいものは無く、その日も私自身は冷静極まりなかったものの、これは、仕方が無い。将来古村浩三君のことは書きますね。だけど、それと引き換えに、私はICUと言うファミリーを失うことにはなるでしょうと、感じたものです。だから、常に言っています。「人間には、すでに頼らないのだ。神様だけに依拠しています」と。その日にどれだけの演出が、k見込まれていたかは後で、政治的にいやなことを起こされたら、また新たに稿を起こします。

 自分の友人関係や、コネを一切、捨てても、日揮事件を起こした連中の、悪辣な裏側を、書きたいですからね。

 巨匠と呼ばれてNHKに、次から次へと番組を作ってもらい、「ひょっこりひょうたん島があそこです」とか、「奥様の井上ゆりさんが、仙台市に蔵書を寄付しました」と、間断なく、ニュースを作り出してもらって、自分の露出を継続させている、井上ひさし等の悪辣振りを書きたいからです。

 それと、榊原節子さんに、できれば、目覚めてもらいたいからです。ご主人が若くして亡くなっていますね。それ以降の精神的な苦悩もあると思われる中で、「さらに、人をいじめていたら、だめでしょう。神様のご愛顧をもらえませんよ」といいたいです。

  というのも、私はほかの人と同じように彼女の本をお金を出して買いました。その上で、さりげなく私が、「私の本を受け取っていただけない」と言ったら、『要らない』と彼女が言ったのです。「あ、無論、献呈なのだけれど」といっても、さらに彼女は、『要らない』といったのです。

 これって、普通ならありえない、発言です。というのも彼女と私はお茶大の付属高校で同窓です。昔のICUって、入学するのに大変でね。お茶大の付属の中からも、相当に優秀な生徒でないと、 入学できなかったのです。そういう優秀なもの同士で、敬愛するマナーがあって、こういう際に、惨めで弱い方を、さらに追い落とすなんて、絶対に取る事は無い、そういうマナーの校風だからです。しかも、彼女は再々言うように、美智子皇后陛下のいとこです。だから、常にマナーは守る人間です。

 そして、つい15年前までは、「そういう体の異常なら、東京女子医大の、どこそこへ行って御覧なさい」と親切に教えてくれた人なのです。

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 ここで、少し、彼女のよき人間性を語るエピソードも入れましょう。後日ですが、田園調布で、交通事故がありました。いとこ同士で遊んでいた7歳と9歳ぐらいの男の子が、暴走して歩道に乗り上げた車に轢かれて、亡くなりました。その二人の苗字Mさんですが、榊原さんが結婚する前の苗字でした。私はひどく心配しました。榊原さんの実家は田園調布にあります。彼女には、お兄さんが居るはずで、そのお兄さんが、実家を継いでいるとすれば、その二人の小学生は、ちょうど孫に当たる年齢でした。で、心配しながら、それでも、すぐには電話をかけないで、充分時間がたってから、電話をかけたのです。無論、彼女の実家は駅より西側にあるはずで、交通事故は、線路の東側で起きたので、違う可能性もあったのですが、レストランで食事を取った後で、散歩中に事故にあったという可能性もあるからです。

 「節子さん、」と言うと、彼女は間髪を入れず、「ああ、あれ、違うわよ」と答えました。そういうやり取りをしながら、なんと、ほっとしたことでしょう。そこには、昔日の、諜略行為に、染められていない日の彼女が居ました。こちらが、「あの事故」って、言い出す前に、何をいい対価をすばやく察する、頭の回転が速くて、しかも明るい雰囲気の彼女が居ました。彼女はたぶんですが、しし座だったはずですし。

 だからこそ本について、「あなたの方は要らないわ」といったクラス会の日の彼女が、普段とは、違うと感じたのです。だから、それもまた、このクラス会全体が、わなだったという証明ともなります。

 ここで、挿入から元へ戻ります。

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 副題16、『どうしても、他人には言えない、二つの経験の一つだった』

 さて、一時間半の苦行から解放されて、有楽町から東京駅へ回り、横須賀線の車内に落ち着きました。さて、何冊配ってあり、何冊残っているだろうかと、紙袋の中に手を入れてみて、ぞっとしました。ありえない手触りを感じたからです。じゅる、じゅるっと、手に異様なものが触りました。指を表に出してみると、モズクであることがわかりました。においをかぐと酢の物であり、なんと、容器も一緒に入っていました。
 懐石風なお料理で、すべてが、小さい容器に入っていたのですが、モズクの酢の物は、特別に小さい容器に入っていたのです。

 で、すぐ、会場のどこにこの袋を置いたかを、思い出してみました。すると、入り口に置いたので、そこには料理が周りには置いては、無かったので、これは、意図的に落としこめられたとわかりました。前報で、言ったように、『会場で、このことに、気がつかなくて良かった』と思いました。その日に三度目の事として、『ああ、良かった。これでも神様に救われたんだわ。今、学友が、誰もそばには、いない電車内で、気がついて。でも、誰が入れたんだろう』と思いました。

 瞬間的に、四人の顔が浮かびました。

 で、その日には、私は一生このこと、特に誰がやったかを語らないだろうと思いました。復讐をすることが目的ではないのです。政治的分析をすることが目的であるからです。ただし、レスリングを五輪からはずすほどの、悪が企画されましたね。で、とうとう、ここに話をしてしまったというわけです。ただね、これは、本当に言いにくいことです。たとえ、友達のだんなだって、それも、一種の友達、だからです。19歳から、23歳までは、美しいキャンパスで、一緒に集った仲間なのです。信じられないですが、裏から入れ知恵をした人間がいて、こういうことをやるのでした。その裏側にいる人間を憎みます。本当に憎みます。

 で、最近の感慨から、元の時点に戻ります。

 『ああ、何冊だめになったのだろう。だけど、総数800も印刷製本したのだから、十分にまだ残りはあるわ』と余裕を持ちながら、本を出してみると、本当に幸いなことに、本は、厚くて小さな、元はチョコレートが入っていたプラスチックの、別の袋に入っていて、その小さくて、しっかりした袋が、より大きな紙袋に入っている形式だったので、何も汚れていなかったのです。なんと幸いなことだろうと思いました。

 そして、自分が天に祝福をされていることを知り、『たぶん、私の本の方が長い命を持つわ。節子さん』と、確信を持ったのです。社会が決めた優劣より、心の優劣を考えれば、私が書いた内容の方が、お金の使い方を指南する本より、人の心に訴えるのは確かだったからです。

 この経験は、子供のころに、友達からやられたらしい痴漢の経験と同じく、誰がやったかは私には、わかっているが、誰にも他人には話せないという類の話でした。政治とはまったく離れますが、子供のころの痴漢の話しをさせてくださいませ。どうも、友達らしい女の子に、またの間をなでられ続けたのです。幸いなことに六年の卒業時の同級生ではありません。そして、彼女はとても立派な職業についていますが、ほとんど二人は、あいません。電話も交換しておりません。だから、今、同窓会(クラス会)に行っても、何もきまりは悪くありません。

 それは、五年か、六年のときで、上野の国立博物館に行こうとしていて、渋谷から、銀座線に乗った車内でのことでした。学校の授業ではなくて、よくできる子を集めて、教育熱心なお母様が、いろいろな見ものへ連れて行ってくださった折のことです。60年も前の電車は、連結部分の通り抜けができない形でした。だから、車両の端っこにたまると、子供たち(仲間同士)だけで、あるスペースを占領したのです。そこには、どこをどう見回しても大人の男性は一人も居ませんでした。友達のお母さんは、居ましたが、位置は遠い場所でした。

 渋谷から銀座線で、上野へ行くまでの間中、私のスカートに手を入れて、しかもパンツの中まで手を入れて、なでなでをする手がありました。びっくりしましたが、声も上げられませんでした。あたりに居るのは、友達ばかりです。背の高さと手の入ってくる方向から考えると、『どうしても、あの子だわ』と思われる子が特定できるのです。相手は女の子です。とても親しい子です。そしてお勉強も良くできるし、いい家のお嬢様です。どうしてああいうことになったのか、いまだにわかりません。

 しいて原因を推察すると、私は小さいころ、とても色が白かったのです。通学の途中で、上級生に、「わーい、おしろいをつけているわ。だめなのに、いけないのに、お化粧なんかしては」と、よくいじめられていました。無論ハーフではないのですよ。だけど、雪のような色と、すべすべして柔らかそうな、肌をしていたと、いえるかもしれません。それで、触りたかったのかなあ?

 そう言えば、私自身、自分の肌を触るのは好きでした。顔のある部分を触らないと眠られないという癖がありました。大人になったときには、良く見られる涙袋のある位置をです。

 そこを人差し指と中指の日本を合わせた腹側で、30回ぐらい、なでると、やっと眠ることができたのです。母も父も、「ほら、ほら、千恵子が、目の下をなで始めたから眠くなったみたいよ」と声を上げていて、それを聞きながら寝入っていたものです。しかし、その癖も、大人になって忙しくなると、いつの間にか忘れていて、今では、目の下を、触ってみても、ただ、ざらざらしているだけで、何の快感も得られません。さすがに、老いが訪れていて、子供のころのお餅みたいに、手触りのいい皮膚は、消えてしまっているのでした。

 だけど、子供のころには、『いつか、彼女を、思う存分触ってみたい』と同い年の女の子が願っていたのでしょうか?

 学校の遠足ではない遠出です。そして、地下鉄の車内は、非日常的です。60年前の当時は地下鉄は、銀座線しかなかったのです。そして、外を見ると、夜みたいです。特に60年前は、蛍光灯も無かったので、地下鉄銀座線の車内は暗かったのです。

 だから、その非日常性に誘惑されて友達が触ってきたのかしら? ほら、後日『台風クラブ』と言う映画ができています。それは、学校の中で、部活か、文化祭の用意のために遅くまで、生徒がたくさん残っていた日に台風が襲ってきて、子供たちが、不思議な魔性に目覚めるという精神的な体験を書いた面白い映画でしたが、非日常的な体験の中では、子供でも、潜在的な欲望が目覚めるのでしょうか? そして、同時期に、手塚治虫は、『リボンの騎士』を書いていました。あの漫画って、相当にエロチックなのですよ。だから、子供だって、エロスを知っているのです。だが、それを、友達をあいて煮、実行をするものだろうか? それが、不思議でなりません。本当に不思議な体験です。

 そして、そういう時に、すぐには、「やめて」などとは、いえないのが、私でした。そんなことを言ったら、相手が困ると、すぐ相手の立場に立ってしまい、自分を抑えるのでした。

 そんな、大人すぎる私の態度が、いつも、敵の攻撃を招いてしまうのです。ただし、限界を超えると、娘が「お母さんは、切れると怖い」というように、はっきりさせるために、こういう風に文章に書くことと成ります。古村浩三君を守るために、レスリングを五輪から削除するなんていう、日本人の中の5000万人は悲しむようなことを企画してしまうエージェントたちを憎むから、ここまで、はっきりとかつ詳細に、書くことと成ります。それを怖いといわれてもだめですよ。

・・・・・「普段から、礼儀正しく、普通の状態に、しておいてください。誰かからの教唆で、私に対して失礼なことをしては絶対になりませんよ」・・・・・と、すべての知人に向かって言っておきましょう。

 ところで、このモズクの件で、私が暗殺をされることとなったら、大変なので、実行者について、私が推察している相手を最後の最後として、ここで、言ってしまいましょう。推定される人物としては、その日だけ、ヨーロッパから来て参加していた、外人だと思います。彼は隠れCIAであり、そこまでの、任務を帯びていたのだと思います。だけど、彼は同時に、私の友人のだんなさんだから、本当に、言うにいえない出来事でした。だけど、間違っているとしたら、ほかに三人の同級生に、そのモズクの酢の物を、私の紙袋の中に入れる可能性や動機が、あります。そちらの三人とは、当日、これまでの、事を用意した古村浩三君と、私から、私の本の受け取りを拒否した榊原節子さんと、榊原さんを支援して、強力な裏方として機能をしたらしい、もう一人の女性の友人です。だけど、おこれらの、日本人では無いと思う。ヨーロッパから来た外人がやったのでしょう。

 その男性は、感情的には何も後ろめたくないでしょう。断定はできませんが、彼の出席の理由は、同期生のだんなさんだからでした。だから、四年間一緒にすごした友達では無いからです。

 ただ、深層の深層をはっきりいってしまうと、日本社会へCIAがスムーズに、入り込むために、上流社会の、お嬢様と結婚するのは、とても、有利なことだと思います。だから、ICU卒業生のうち、何人かの結婚相手である外人が、隠れCIAである事は以前から感じていたことでした。また、高校時代の友人で、やはり、ご本人も上流階級であり、ご主人(外人)も上流階級である人は、ご主人が隠れCIAであるか、または、そうでないとしてもいざとなれば、頼まれるままに、私に対して危害を加えてくることはあるのです。その危害ですが、背景を込めて語らないと、「どうして、それがいじめにあたるのですか?」と、後で、言われてしまうほど、微妙なものが多いのですが、このモズクの酢の物で、新刊本を汚してしまうというのもまさしく、その種のひとつでした。

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副題17、『その同じ夜に、ギャラリー山口のオーナーが、自殺をしたこととなっている。それも嘘だと信じている』

 2013年の2月12日の夜、11時からNHKBS1で放映されるエルムンドという番組内で、篠原有司男さんの、ボクシングペインティングの情報が出てくると、先ほど、番組宣伝で言っていました。なんという偶然の一致でしょう。篠原有司男さんは、日本ではギャラリー山口のオーナーが支援をしていた作家です。

 そして、その画廊のオーナーは、私が、自分の新品の本に、モズクの酢の物を入れられてしまった、その同じ夜に、銀座のご自分のマンションから飛び降りて、自殺をされたことと成っています。「嘘っ」とさけびたい思いが、その当時には、しました。今でも、自殺とは嘘で、他人から殺されたのだと思っています。

 どうして嘘だと思うかというと、私は彼女にその四日前の、13日にあっています。彼女はその月の最終日31日に画廊を閉鎖する予定でした。それで、私の顔を見たとたんに、私に渡したいものがあることを思い出して、14日にそれを画廊に持ってきて、「彼女(=私の事)が次に来たら、これを渡して」と、お若いスタッフに小さなお菓子の紙袋を渡されたのです。そこにはちゃんと、川崎千恵子様という添え書きとメモもありました。

 そんな細かい気遣いができる人が、どうして、大量のものを放ったらかしにして、突然に、あの世に行ってしまいます? ありえないです。

 画廊を閉鎖するとは、大変な荷物整理が必要です。

 お嬢様育ちの彼女は、上に上げた篠原有司男さんをはじめ、野見山暁司さんなどを、ほとんどただ(・・・・・企画展という形・・・・・)で、継続的に個展をしてあげていたので、それなりに大量の作品が画廊にたまっていたと推察をされます。そういうもの、および書物やパンフレット、など、大量の大きな荷物が残っている段階で自殺をすることなど、絶対にありえないのです。そんな無責任な人ではありません。

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副題18、『大画家(?)、野見山暁司の、ある一面を、私が、語ろう』

 野見山暁司さんが、おやりになった悪行の事を、彼女が知っていたから消された・・・・・

 この一行は非常に重い表現ですが、しかし、それを言い切ってしまう確信もあるのです。

 自然発生的に行われるはずだった、2010年1月31日の彼女を痛むための、お別れの会が、誰かの差し金で、つぶれたとも聞いています。野見山さんの鶴の一声以外に、そういうことを言ったり、ほかの人を従えさせられる人はほかにはいません。事、ギャラリー山口に関してはそうでしょう。

 この間美術家連盟の、ニュースが来て、そこで、長文の野見山さんのインタビューが載っていましたが、ある程度以上に空々しいです。この人も、どこかが壊れていますね。酒井忠康氏と同じレベルで、どこかが壊れていて、自分が、他人より優越した扱いを受けているうちにそうなってしまったのか(・・・・・と言うのも離婚と言う過去は無いはずなので・・・・・)、または、名声を保持し続けたいという本能がそうさせているのか?

 『野見山さんは、ぼけている』とは思えませんが、事、ギャラリー山口の件を考えると、芸術家としては、不誠実というか、なんと言うか、「モンスターですね」というほかは無いですね。絵も、そういう絵ですし。あれに、何らかの精神性を感じて、称揚する美術評論家が居るとしたら、その人間は、まさに、現代の日本政治を悪くしている文化人の典型です。つまり、政治に奉仕し、使役をされている文化人の典型だと思います。

 野見山さんは、ランドマークタワーのレストラン、シリウスに壁画を納入されていると思いますが、その収入があったら、山口さんを見殺しにしてはいけません。たとえ、私はそれを信じていない自殺が本当だとしても。

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副題19、『大監督(?)、山田洋次の、ある一面を、私がここで、語ろう』

 ここに、こういう風に書くと、そのうち、野見山さんが、文化勲章をもらうことと成るでしょう。大相撲壊滅作戦のときに、横綱審議委員会のメンバーなのに、何も発言をしない山田洋次監督の無責任振りを、この世界で質(ただ)したら、その後、NHKのBSプレミアムで、放映されている映画に、『山田洋次監督が選んだ、日本映画の百選』と言う冠言葉がついたばかりか、それを、踏み台にして、山田洋次監督は、文化勲章をもらいましたね。

 しかも、最近、小津安二郎のリメイクで、東京家族を作りましたね。これが、私に言わせると大問題だけれど、ここでは、詳細は語りません。

 だが、念のために今、wikipediaをチェックすると、見事に、9条の会と関係があり、井上ひさしと、密接だったことがわかります。だから、文化勲章をもらえました。

 ところで、これは、読者の方には、何が、なにやらちんぷんかんぷんでしょうが、井上ひさしに向けて語ります。彼は、まだ生きていますから。そして、今、現在の日本が、苦しむ外交を利用したいじめをほとんど全部、起案しているでしょう。または、あなた方鎌倉エージェントを助けるために、それらが起案をされていますから。

 ・・・・・「中国問題研究家の毛利和子さんは、すでに、文化功労賞を受けていますが、彼女に文化勲章を授けるのは、あなたの心積もりでは、いつですか? あなたは、天皇制反対だそうですが、天皇陛下の人気と権威を利用しきっていますね」・・・・・と。

 、XXXXここが、二回目の推敲の最前線です。

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副題20、『川島さん(旧、村松画廊のオーナー)が、自殺だと暗示するのがおかしいのだ。同業者の礼儀を失しすぎている』

 ここで、ギャラリー山口のオーナーの急逝について、語るところに戻ります。

 私は画廊街では、絵を見るだけが、主にやることなので、人事や、噂話には疎い方です。やまぐちさんの急逝が微妙なところがあるために、スタッフさんは、言付けをされた遺品に近いお菓子の紙袋を私に渡しながら、山口さんが、亡くなったことを告げませんでした。で、21日過ぎかなあ? 銀座界隈では、とても有名な紳士である建築家の、近藤実さんからのメールで、はじめてその死を、知りましたが・・・・・

 教えていただいたのはありがたいのですが、近藤さんとは今では、それほど、親しくは無いのです。特に私の2009年、夏の個展のオープニングで、近藤さんが、『川崎さんはノイローゼですよ」と、突然、ののしりにちかい言葉を発してからは、それに、驚かされた私は、彼には、何も言わないけれど、すでに、親友では無いと思っています。それなのに、どうして、山口さんの死が、私に、近藤さんから、わざわざ、知らされたのか? 

 私は、『近藤さんは、すでに、したたかに敵に利用をされている』と見ています。 特に早稲田大学卒だから、利用をされるルートはあるはずだ。・・・・・とも思っています。その山口さんの逝去から二ヵ月後の、3月に、横浜のホテルニューグランドで開かれた、中学の同窓会でも、飯田隆君(早稲田卒で、しかも、元週刊朝日編集長)が、同じ言葉を、私にぶつけ、お料理を何も食べずに帰ったこととそっくりですしね。

 そこが、飯田君と、私と、同期生として、横浜国立大学付属中学校を卒業した成岡庸司君が、いまだ生きていて、こういう諜略行為ほかの、いろいろなことを采配を焼いていると見る根拠です。早稲田大学というのが、鬼門というか、ある種の大火口となっている。

 そして、極めつけの疑問は、exibit Live and Morisのオーナー森さんが、読売新聞の切抜きの記事を私に見せたことでした。

 そこでは、ギャラリー山口と道ひとつ隔てた京橋で、画廊を開いていた、川島さん(村松画廊)が、美術評論家のインタビューに応じていました。川島さんが強調をした事は、「今(・・・・・当時の事で、2010年のことである・・・・・)、経済界の不況の影響を受けた銀座の画廊街は大変で、自殺をするオーナーが何人も居る」ということでした。そこまではいいんです。

 もしかするとそれは事実です。ある男性の画廊オーナーが自殺をなさったといううわさは瞬く間に回りました。その理由は他人にはわかりません。だが、将来の見通しを悲観されたという可能性はあります。

 これはどういうことかというと、画廊のオーナーの理想はお金を取らないで、個展をやってあげることなのです。その男性オーナーの主義は層でした。それが、欧米の画廊のやり方であります。ただし、絵が売れない時代は、画廊も画家も経済的に逼迫します。

 一方で貸し画廊といって、必ず、一定額のお金を画家の方から取るという形式で経営をしているところもあります。そちらの方が安全ですね。だけど、急に方針変換をして、企画展専門の画廊から、貸し画廊へ経営転換しようとしても、それが、簡単ではないのです。

 画廊自体のカラーというものがあるので、あそこは企画展専門だという形だと、それなりのお客が集まるし、貸し画廊専門だとなると、上野の公募団体展を中心に活動している画家が集まるし、で、経営方針と、画廊の、カラーと性格を変えるのは、簡単ではありません。で、企画展を、重要視している画廊が軒並み苦境に立たされていたのでした。

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 ここで、挿入ですが、私が家具を買いに行ったり、別荘を買おうとしたりして、今、いろいろ、生活面の充実を図っているのは、まず、生きていく基本が、生活の充実にあると思うからです。特に65歳を過ぎると、それ以前とはまるで異なってくるのです。体力も気力も、衰えて老いと向き合わないといけません。そして、生活も簡便なものへと、変更しないといけません。ただし、それ以前の生活が簡単すぎると、そこからさらに簡略化するので、生活がやせ細ってしまう可能性があるのです。元気なうちに、物質的に整理をしておくと同時に、心の体力をつけておく必要があります。そのうちのひとつが、友達を大事にしようという部分もあるでしょう。だけど、私は、彼ら鎌倉エージェントを中心とする悪徳の人間たちに、ひたすらに友達を奪われてしまいました。

 同窓会での、人脈も壊滅的に奪われています。こうなったら、仕方が無いですね。自然に頼ろうとしています。それが、別荘を購入したいという夢に、つながっています。友達を奪われたから、自然に打ち込もうとしているのです。美しい景色を見たり、花や野菜を育てたりする方向へ向かおうとしているのです。

 ただし、そういう方向へ生活を転換するにしても、土台のところを充実しておかないと、ふとしたきっかけで、死にたくなってしまうかもしれないのです。絶対に自殺では無いと、信じていますが、未婚で、一人暮らしだった、山口さんが、ふと、将来を悲観した可能性も感じるからです。人間は、常に、何かに集中していないとだめですよ。やることが無くてはだめなのです。

 結婚は我慢の連続でもあるが、最終的には人生最大にして、最高の保険でもあります。今、NHKの朝ドラで、有能な弁護士である、いとしくんのお母さんがめろめろに、弱体化しています。それはたぶん、強気の裏で、だめ亭主でも、お父さんが居る、結婚という枠で、守られていたのだ、という結論が導かれると推察していますが、そういうものだと思いますよ。

 ずい分脇にそれてしまいましたが、元へ戻ります。森さんが見せてくれた読売新聞の、切り抜き記事の中で、川島女史が強調していた、「銀座の画廊が不況でくるしんで居る」というインタビュー記事には写真が添付されていたのです。その写真はギャラリー山口の入り口であって、そこにキャプションがあり、「画廊の中には自殺をするところもある」と言葉が添えられていたのです。

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副題21、『森さんが、提案してきた個展も、わなだとわかっていたが断れなかった』

 あの日の、exihit Live and Moris のオーナー森さんの悪意と、それから、読売新聞の悪意の相乗効果には、今でも、胸が震えるほどです。

 それを知っていたから、森さんの方から提案された、三月の個展の申し出でを断れなかったのです。そんな物はわなであり、私は苦しむだけだとわかっていましたが、断れませんでした。

 その個展がどうしてか、4月に伸びて、しかも、ガレリアグラフィカの山本容子展とぶつけられ、私の方は、ひどくお客が少ないという形に持っていかれたのも、それが始まる前から推察がついていたのです。すべて、脚本があるのです。それを書くのは井上ひさしか、伊藤玄二郎か、石塚雅彦氏か、秋山豊寛氏か、成岡庸司君かはわかりませんが、いずれにしろ、

 私の周辺に起きる事は、最近ではすべて、脚本が練られていて、そのとおりに推移するのでした。そして、すべての悪は、『ばれないだろう』とみなされて、実行をされます。ただ、私には、すべてが読めております。

 ところで、どうして、山本容子が、私にぶつけられると悪意なのかというと、鎌倉駅のトイレで、夜の10時半に、山本容子を専一に個展をしてあげている、ガレリアグラフィカのオーナー栗田玲子さんとあったからです。彼女は葉山に住んでいる主婦だから、そんな時間に鎌倉へ寄り道していてはいけないのでした。私はすぐ銀座で、伊藤玄二郎と私について、話しあっているうちに話が終わらなくて、グリーン車で一時間話しを追加してもまだ終わらなくて、とうとう、こんな時間になって、「さらに、鎌倉で話をしましょう」と誘われたのだと思いました。彼女は、トイレの個室から出てこないという形で、その事実を知られることを避けようとしていましたが、

 私の方は、これこそ、天の助けであると信じていて、ずっと彼女が出てくるのを、待っていました。そして、女性のトイレから出てきた私たち二人の前を、男子トイレから走って逃げる伊藤玄二郎の後ろ姿を見ることと成ったのです。なんと卑怯で弱々しい人間でしょうか? 内心で大笑いです。でも、酒井忠康氏と、井上ひさしと組んだトライアングルはあり、今でも早稲田の教授として東京で活躍し続ける石塚雅彦氏などを動かしたり、、早稲田人脈のすべてを動かしたりする、力があるので、それを身にまとって、えらそうにしていますし、次から次へと悪をつむぎだしています。

 森さんの画廊の2010年4月5日から10日までの個展はわなの典型であって、苦しみのみ味わわされるものでした。それでも、断れなかったのは、銀座での込み入った人間関係と、森さんの眉間にある傷の由来も聞いていたことも大きいでしょう。でも、友人だと思っていた森さんが、引っ掛けてくる方に代わったのは、森さんの画廊に盗聴器が仕掛けられていて、立地条件として、そこが、銀座の画廊めぐりの最終画廊なので、つい、気を許して長話をした私が、とても親しいと誤解をされたからでした。親しい人間が、引っ掛けてくるわななら、彼女は絶対に引っかかるとみなされているのです。

 そして、お金と、体力を、消耗させ、お客が来ないということで、辱めを与え、『お前は劣っているのだよ』と自覚をさせようとするその手の心理戦には、まず、信頼しあっている間柄の人を使わないとだめだからです。それは、ここの上の方に書いた、榊原節子さんが使われた手口とそっくり同じですね。震源地は無論、当時もまだ生きていた井上ひさしと、伊藤げんじろう+、酒井忠康氏の三人でしょう。

 ただし、森さんが、私にギャラリー山口の入り口の写真が使われた、読売新聞の記事を見せたときから、こういう裏側の、すべてはわかっていたのですよ。ただ、口にだして、言わないだけです。だまされているように見せておいて、一方では、彼らの手口を観察させてもらいました。

 『特に親しいというほどでもないけれど、いい人だと長年信じていた人物が、敵に寝返って、自分をはめようとしている』とわかっていても乗らないとならないジレンマって、とても大変ですよ。とうとう70歳を過ぎたので、そういうディレンマをすべて、捨て去ることを、決意していますけれど・・・・・

 どうして、こういう古い話をしているかというと、これが、今度の成りすまし疑惑にもそっくり応用されているので、裏に井上ひさしが、居ることが明瞭にわかるからです。今は2013年ですが、2010年当時の、4月9日に彼が、自分を死んだことにしたのは、私が、4月の8日に鎌倉春秋社を訪問をして、社員側トップの田中愛子さんに、『ぜひ、私の個展に来てくださいね』といったからです。私は彼女が来てくれるとは信じておりませんよ。だけど、これは、伊藤ゲンジロウと、井上ひさしに対する、『あなた方が仕掛けた、わなの、すべては、裏側も含めてわかっておりますよ』というサインだったのです。そして、井上ひさしは見事にそれが、わかっていて、自分を急に死んだことにしたのでした。私が鎌倉春秋社を訪問した次の日でした。そうすれば、死んだ人を、鞭打つことになり、私の方が読者には、悪者と、見られることになるだろうと、彼は、推察したのです。過去の私の文章研究で、私がとても繊細で、気弱だと見ていたからです。

 だけど、それ以降は、彼はやりたい放題ですから、私は、次から次へと書くことになります。この森さんの画廊での個展についてはもっともっと書かないといけませんが、ここでは、北朝鮮の核実験について触れるのが目的ですから、少しはしょります。

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副題22、『成りすまし疑惑は、古村君を助けるために、起案をされている』

 何度も言っているように、私のパソコンが異常な壊れ方をして書く仕事がやりにくくなったのは、一部は古村浩三君がやっていることだと、わかったのはフェイスブックに入ってからでした。

 なかなか、信じられませんでしたが、榊原節子さんの、頁が私のパソコンの画面に張り付いて動かなかったときに、・・・・・この頁を自由にいじっていいのは、古村君しかないでしょう。だって、銀座の吉乃翔で、二人が結託して、私を辱めた具体的な行動を見た後では、ヴァーチュアルな世界では、ますます、やりやすいでしょうから、・・・・・と、推察が可能だったからです。

 古村君のやった事は、別に犯罪でも何でもありません。だけど、人を苦しめた事は確かです。そして、それは、国際基督教大学というキリスト教をベースに置いた大学では、やはり、忌まわしいことだとみなされるでしょう。

 本日14日の朝、このニュースはだいぶ静かになりましたね。

 そして、北朝鮮の地下核実験も、急に静かになりました。

 その代わり出てきたのがダニの問題です。今度は、それを分析しないといけませんね。

 このダニの問題は、私が『子宮頸がんワクチン投与が、恐ろしいことです。しかも3歳からとは、本当に恐ろしいことです。それは不妊を招く疑いがあって、世界の大富豪たちが、人口削減を狙って、投与を推進しているものです。

 それを、私が丁寧に書く予定があるのですが、ワクチンと言う言葉で、もっと、違うものを提示して、そちら悪巧みを、隠して行こうと言う働きで、急に出てきたニュースでしょう。

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副題23、『地下核実験も、レスリングの五輪から排除も、すべては熱海から始まった』

 この間、グーグルアースで、例の熱海の土地を、検索していたのです。すると画面が、ぼんやりしていて、写真が見えません。熱海市長が、入れたとされる、とんでもない杭があるために、公簿上は、110坪ある農地に、宅地転用しても、家が建てられないとみられる、その土地の写真がぼんやりしているのです。そこは、農地転用後に、絶対に、23坪以上の家を、建てないといけないと言う決まりがあるので、私はにっちもさっちも行かなくなるところでした。悩みを与えられて、消耗木切るところでした。それは、3年前の森さんの画廊での個展とそっくり同じ流れだったのです。

 たぶん、酒井忠康氏の世田谷人脈が利用された悪い仕組みです。その悪さが、例の連中の発案であるということを書き始めていますね。これは、伊藤玄二郎一派にとっては痛いことです。利用した熱海市長斎藤栄氏に、謝罪しないといけないし、かかわった不動産屋、up-town と、デルフィーにも、迷惑をかけています。

 それゆえに、書かせないがために、子宮頸がん予防ワクチンの強制的投与、中国のフリゲート艦からの攻撃用レーダーの照射、北朝鮮の地下核実験と、続き、それでも、私が書きやめませんので、レスリングへの、攻撃となったのです。本当に悪辣な人間たちです。特に十文字美信氏が、教唆を受けた上で、私をわざといじめたいきさつと、そこで、お金を出して飲んだコーフィーで下痢をした話を書いていますね。これは、レザンジュ、覚園寺に続いて、鎌倉市内で、自分が利用して、悪用したことがばれてしまっている話ですが、それを書かれるのは、タウン誌『鎌倉春秋』の発行者としての伊藤玄二郎にとっては、痛いことなのでしょう。それが、レスリングの五輪排除にまで直結をするのですよ。私には、そこまで読めています。

 で、ここまで書いたら、やっと、14日の夜は、これらのニュースが、NHKからも、報道ステーションからも消えておりました。と、ここで、こういう風に書くと、また復活するかな?

 で、レスリングの五輪排除が、本当に決まらないようにするためには、どうしたら、よいか、私にはわかっていますが、それを、ここに書くと、また、邪魔をされるので、そういう手はあるのだとだけ書いておきましょう。確実にあるのだと、書いておくだけにとどめましょう。

 2013年2月11日に一部を書き、14日に推敲する。さらに、15日に加筆をし、推敲をする。          雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

コメント

レスリング削除決定を、小沢一郎は事前に知っていた?(藤田千彩、川名昭宣、橋下市長、松井府知事)△

2013-02-13 09:12:06 | Weblog

 今、13日の午後3時です。副題0として、小沢一郎氏が、レスリングの五輪種目からの削除を事前に、知っていた可能性について書きつつあります。なお、ほかの部分は推敲が終わりました。事実上前報と同じですが、レスリングの問題を前半に二章、加えます。その上で、タイトルを変えました。とても読み易くなっているはずです。

 今回の推敲の際に、マイクロソフトのワードで、この文章の字数を数えると、午前中10時の段階では、私があっちこっちを削除したので、1万7千字しかなかったのに、「2万字を超えたので、アップできない」という嘘の警告が、グーブログ側から出ましたので、タイトルを変えたのです。今午後三時の段階では、普通に、なりました。ただ、午前の段階では、それもバグを入れられたという実例でしょう。

 でないと、そういう形で、正しいことを言う人間の文章を弾圧してくるのがNTTとなります。グーブログって、OCNから紹介された頁だから、NTTが管理していると、推察されます。で、その警告をまともに考えると、なんと、日本の大会社、NTTは、そんな嘘をついてまで、ある個人の正しい意見を弾圧するということになります。「今日は、その証拠を目の当たりにしました」と、言わないとだめです。

 が、たぶん外部から入れこめられた例のバグの一つだと思っています。誰が入れているのか? それが問題ですが、こういう風に簡単に人のパソコンを壊すことができるのですからボーイング787の事故なんて、軽く作り出すことができるでしょう。本日もまた、ひとつの傍証を加えることができました。

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副題-1、『横森綾って何者?』

副題0、『小沢一郎氏は、事前に、このレスリングが削除をされることを知っていたのかな?

副題1、『成りすまし疑惑で、世間がかまびすしいが』副題1、『成りすまし疑惑で、世間がかまびすしいが』副題1、『成りすまし疑惑で、世間がかまびすしいが』
副題2、『まるで、激流に翻弄される笹舟のごとき、日本だが、みなとみらい地区は、相変わらず美しい』
副題3、『母が死ぬ前後は、どれほど、緊迫した生活を送っていたことか?』
副題4、『警察庁は、サイバー攻撃を、防衛するためには、民間の知識を採用するそうです』
副題5、『テレビ朝日はドラマで、日経新聞は、紙で、警察にべったりです(苦笑)』
副題6、『榊原節子さんは、美貌でお嬢様育ちのコンサルタントだが、私とは、大学の同期卒でもある』
副題7、『警察って、上下関係の厳しい社会でしょう』
副題8、『画家としての任務のひとつだから、古村君の会に出たのです』

副題9、『河出書房新社の編集者、川名昭宣君は、なぜ、私の手をつねったのだろうか?』
副題10、『大阪府知事の松井さん(維新の会)まで動員される、私いじめ=本探しへの妨害のこと』
副題11、『榊原節子さんは、2010年の一月から明瞭に、私をいじめるライバルとして利用をされ始めた』・・・・・その前半

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副題-1、『横森綾って何者?』

 レスリングが、オリンピックから外れるという知らせが突然入ってきて、日本中大騒ぎです。これも、一連の飴と鞭で、日本を支配下に置こうとする国際的軍産共同体の、一手ですが、それをさも正当なものであるかのごとくテレビの世界で言い募る横森綾というスポーツライターとは何者でしょうか?

 その人物は、有名大学、特にICU、上智、早稲田の三つの大学を出ていて、元通信社勤務、もしくは朝日新聞社か、日経新聞者の記者だった可能性があります。そして、その人物は、誰か、国際的軍産共同体のエージェントから教唆を受けて、いかにもレスリングに人気が無いような発言をテレビの世界で繰り返しています。

 その流れは、NHKニュースがロンドン発の新学説として、ゴッホはピストルマニアの少年に殺害をされたと放映した時期に、様子が似ています。その説を振りかざして藤田千彩という若手女性美術評論家が、私を、いじめてきましたが、そのときと同じコンセプトで、作られたニュースでしょう。

 そのときは彼女がフェイスブック紙上で、直接に私をいじめてきたのです。まあ、直接といっても論説を挑んでくるというよりも、まず、私を自分の友達から切ってきて、彼女の情報を一切読めない形にしたうえで、私の友達たちに、「彼女は、ゴッホのしについて、嘘を言っている」と、言いふらし、私の友人たちから、私への信頼性を奪うという形の攻撃でした。とても、卑怯な形です。だからこそ、彼女の攻撃が、鎌倉エージェント発であり、もしかすると、日経新聞も絡んでいるかなと思ったしだいです。石塚雅彦氏は、秘密主義の人間ですからね。

 藤田女史が、自分が発信をする事は、一切私に読め中たちで、攻撃してきた手法の中にあるずるさと、国際的ニュースが利用されたという点で、ふとですが、石塚氏の関与も感じるのです。となると、石塚氏と、酒井忠康使途の紐帯もここで、証明をされるということと成ります。

 私はゴッホ研究家でもなんでもないのですが、BSジャパンで、紹介された、『ゴッホは追い詰められた弟テオに射撃をされた』という説に葉、信奉製があると見ています。それに、加担をしていますので、ピストルマニアの少年に撃たれたなどという親切はまったく信じていません。

 今回は、国と、国民を人質にとって、いじめてきたのです。だが、下の文章を丁寧に読んでいただけるとお分かりになるように,すべては、鎌倉春秋窯発の、伊藤玄二郎の保身術に収束していくのでした。彼の特権は、すさまじいです。が、どうか、この文章を拡散していただきたいと思います。それによって、少しは彼、源泉の、国民いじめ外交も終わるでしょうから。真実が国民の間に広く広まれば、少しは、彼発、または、彼の支援者たちが、行う、国民いじめ外交も終わるでしょうから。

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副題0、『小沢一郎氏は、事前に、このレスリングが削除をされることを知っていたのかな?

   2月11日に大きな顔をして、NHKテレビに出ていましたが』

 小沢一郎氏が、活発な活動をするときと、この国際的軍産共同体と、その日本人エージェントが活発に動き、かつ勝ったと思っているときはぴったりと符合をします。

 彼は、2月11日のNHKニュース(夜)に出てきました。その日は、予算委員会も無いのですから、彼に関して特別に記録すべき項目は無いのです。国民の目から見れば、彼は終わった政治家ですが・・・・・北野監督が激しく馬鹿にしたそうですが、・・・・・国際的軍産共同体が支援していますし、彼らが「自分たちが買ったと思っているときは、必ず、テレビ画面に登場するのです。そして、えらそうな雰囲気で、何事かを発表します。

 今回、どこで、国際的軍産共同体が買ったと思っているかといえば、北朝鮮の核実験があります。ただし、これは、後でも丁寧に解説しますが、それほどの、勝利感を彼らにはもたらさないでしょう。日本人がすでに、北朝鮮にはあきれ果てて、『勝手にやれば、どんどん、別に私たちは、気にしないことよ』と思っているからです。

 ところが、ボクシングが、五輪からなくなるという事は、日本国民いじめに決定的な影響を与えるし、彼の天敵、石原元都知事を、苦しめることにもつながるので、内心で、うは、うはだったでしょう。

 で、彼の支援者たちも同じなので、NHKは、小沢氏への取材を敢行しました。

副題1、『成りすまし疑惑で、世間がかまびすしいが』

 NHKも、民放も『猫好きな、おたくちゃんの、なりすまし疑惑』の報道でかまびすしいです。それについて、私はまたも、例のごとく、独特の考察をしています。

 これもまた、山本美香殺害事件と同じく、図られたものでありましょう。ただ、あの犯人とされている青年が、どこまで、関与していて、裏側も納得をしていて、かかわっているかが、今はまだ、読めないので、2日ほど、触れませんでした。

  だけど、私が今、思っている推論が正しいというのは、NHKの夜の七時のニュースが二日続けて、これをトップにもって来たことからも傍証されるのです。中年 男性に高い人気を誇るというおざと(小郷)アナが日曜日も、祝日も、これをトップにもって来たことなのです。さらに民放もしつこくこれを報道し続けること なのです。

 ニュースには軽重があります。今、注目をすべき細大のニュースは別のことです。ボーイング787の事故の件です。これを私は絶対に、嘘=バッテリーが燃えたのは事実だが、それこそ、遠隔操作で、バグを入れこめられた事故だ=と、申し上げておりますね。

  その意見がとても正しいからこそ、日本国内で、遠隔操作事件の再燃を起こしていると見ています。ボーイング787の遠隔操作を目立たせなくするためです。 で、後ほど書きますが、ボーイング787の事故には新たな動きがあります。それを収束点に向かう手立てだろうと見ていますが、そちらのニュースは扱いがい かにも小さいです。

 これこそ、今では謀略下、国家と堕している日本の特徴です。

 つまり、狙われている日本なのです。これは、基本的には莫大な、金銭が欧米に流れていることを、継続したいと願う、欧米の頭脳集団=フリーメーソン化した、各国の大富豪たち=国際的軍産共同体の頭脳部門≒CIA の差し金で、振り回され続けている日本の特徴なのです。

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副題2、『まるで、激流に翻弄される笹舟のごとき、日本だが、みなとみらい地区は、相変わらず美しい』

 ここにおいてあった1200文字を、全体が二万字を越えたので下へ移行をさせました。

  だが、3日続けて、みなとみらいへ出かけて、『日本は一方では、緊迫した苦悩の国ではあるが、ここに観光に来ている人々は、まだ、平和の渦中にあるなあ』 と思ったものです。11日には、家から出かける際に、鎌倉の方も、小町通りには、家族連れがいっぱいでした。駅までたどり着けないかと思うほど、対抗方向 から来る人で、いっぱいでした。午後の二次でしたが、次の日が休みなので、遅く出てきた人がいっぱいいたのです。その人たちも幸せな家族と、中高年の友達 同士なのでしょう。だが、みなとみらいを歩いている若い家族、未婚のカップル、そして、中学生かな? 高校生かな? どこからやってきたのか、この新鮮極 まりない大都会の風景を、盛んに写真を撮りまくる少年たち、も、幸せそうでした。・・・・・まだ、まだ、平和がそこに残っているのです。そして、快晴の日 の、夕ぐれのみなとみらいは確かに抜群に美しい。

 大気は、汚染をしておらず、人々の間に、大きな階級格差も無く、・・・・・

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副題3、『母が死ぬ前後は、どれほど、緊迫した生活を送っていたことか?』

 ええと、皆様にも私生活があるように、私にも私生活があります。五年ぐらい前は、一切の私生活を犠牲にして、この書くことに専念をしていました。だけど、今はすこし、緩めています。

 その緩和の原因は、まず、母が死んだことが大きいです。母の見舞いに老人ホームへ行くたびに、東上線の常盤台駅周辺で、どれほど、脅かしを受けたことか。そして、11時以降に帰ってくる鎌倉でも、どれほど、おどかされたことか? 

 ここに種々の攻撃の実例を挙げておりますが,それも,下へ移動をさせました。

 それは、そういう長い臥薪嘗胆の時期を経て、到達した境地なのです。そちら様が、あくどいことをして来るからこそ、私が深い分析をすることが可能になるのです。

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副題4、『警察庁は、サイバー攻撃を、防衛するためには、民間の知識を採用するそうです』

  たとえば、『私のパソコンを壊しているのは、古村浩三君という同級生であろうとか?』と、最近何度も書いています。こういう文言に対して、敵様は、絶対に 防衛したいと願っているみたいです。というのも・・・・・・古村君は大学時代、石塚雅彦さんと、ロックフェラー4世と、寮で同室だったから・・・・・という可能性があるからです。

 だから、今まで私の文章に登場した、数多いエージェントのうちで、もっともロックフェラー4世(=世界の大富豪であり、国際的軍産共同体の一員でもある)に近い人材だからこそ、彼はかばわれ、守られるのです。

  この件ですが、今回の猫好きオタク逮捕も、大きな側面では、上の一行に関連していて、古村浩三君について重要な疑惑を書いたとたんに、この事件が起きてい ますし、それ以降も、この名前を書けば、すぐ、再燃して、NHKほかが、このニュースを、被害者側の訴えとして、取り上げますので、確信をしています。

  むろん、24時間、彼が私のパソコンに引っ付いているわけにも行かないから、・・・・・同級生であるから、彼が現役で大学に入学しているとすれば現在69 歳であり、浪人をしているとすれば、現在70歳ですから、引退して、自由の身とは言え、フェイスブックもやっているしゴルフもやっているし、クラス会の幹 事も半永久的にやっているしで、私生活も忙しい男性ですから・・・・・

  彼が作り出したアイデアを利用して、どこかの組織が、請け負ってやっていると見ていました。その組織が警察であることを、相当前から気がついていました が、今回、日経新聞の11日朝刊によれば、第一面にも第31面にも警察が、民間と協力をすることが必要だと書いてあります。

  この記述ですが、一般的に見れば、どこにも問題が無いです。たしかに、警察庁が、採用した人間のうち、現在40代の働き盛りの人間たちが、新卒として就職 活動をする時期に、電通大とか産能大とか、東工大の卒業生、特に、優秀な人材を、採用したとはとても思えないからです。

 その手の技術を持っている新卒生の方も、もし、警察に就職するとしたら、裏街道を歩むことになるわけですね。それは、その手の最新技術を持っている人間にとって、好むところでもないでしょう。

  だけど、特殊なことに目覚めてしまっている私にとっては、『おや、おや、警察も居直りましたね』となります。それは、・・・・・・事実上協力関係にあった であろう、古村浩三君という個人と、警察の連携を表ざたにして、警察からも報酬(お礼)が出るという形にしようということですね・・・・・という風に見え ます。また、古村浩三君が突出しすぎて目立つことがないようにするために、ほかの会社出身のもっと若い人も採用いたします。・・・・・顧問として、また は、永久的人事として・・・・・・採用をしますということでしょう。

 で、この成りすまし疑惑ですが、警察の関与が、非常に大きいです。警察庁長官も謝罪しているし、・・・・・だから、こそ、警察に協力していた古村君を救いたい時期には、これが、大げさに再燃します。

 今は古村君から側からだけ、この事件を考えていますが、後ほど、別の文章内で、片山容疑者側からみたこの事件についても語りたいと思います。

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副題5、『テレビ朝日はドラマで、日経新聞は、紙で、警察にべったりです(苦笑)』

  実は、すべての困難と、普通ではない事は、日本が実質的に、被・植民地化されていることと、無縁ではありません。一部の特権階級は、特権を維持し続けてい ます。日本の場合、この特権という意味ですが、金銭とはあまり結びついてはいません。それで、その人物に特権があるかどうかは、他人にはあまり見えませ ん。たとえば、上に上げた古村君でも、年末にハワイでゴルフをするぐらいの贅沢しか、行使していないでしょう。彼が音頭を取って、行われるクラス会も飲ん で食べて、会費が五千円で済むところばかりです。

  ただ、何かを願ったときに、必ずそれが、実行される。『願いがかなうのだ』と、いうことは、あるでしょう。お子さんの、幸せを願う場合、それは、結婚のお世話、就職のお世話。時には入学だって、自由自在かもしれません。また、自分が誰と会いたいとか、誰に何を頼みたいとか、そういう件では、ありとあらゆる 人が協力をしてくれるはずです。

  で、被・植民地国家だからこそ、その様に国際的軍産共同体から選ばれた特殊な人材(・・・・・たとえば細野豪司氏などの、特別な議員・・・・・)を除い て、すべての、普通の人は、上流階級から下層階級まで、特権は無いです。ただし、人脈の流れを利用すれば、新たにあなたが選ばれる可能性もあって、今、急 に光が当たっているのが、高須クリニックの院長ですね。この人についてはまた、後で、語ります。また、東大、芸大、早慶、ほかの有名大学を卒業している と、その人脈を通じた得はあるでしょう。これは、戦前からあったものです。

 だが、今は、著述業とか、テレビに出演するコメンテーターとか、テレビに出るビジネスマンとかいう形で、新たなエリートが選出されますが、そのルート付けでも、一種の査定とか、チェックがあって、自由度は、低いです。

  で、その被・植民地国家であることの弊害が、もっとも強く現れているのが警察です。「本当の独立国家なら、それはありえない」というようなことが平気で行 われています。特に鎌倉でひどいです。で、書いても書いても改まらないのですが、それがどうして、そうなるのかというと、いまだに、『その種の、この国本来が持っている秘密が、国民にはばれていないのだ』と、警察も、その真実の権力者(安部総理大臣でもないし、天皇陛下でもない)も、高をくくっているから です。

 その高をくくっている安心感の源泉のひとつに、大マスコミが、今では警察の味方であるからです。安保反対の時期には、警察は犬だと呼ばれていました。そして、朝日新聞社だって、そういう論調で、記事を作り上げていたと思います。

 樺美智子さんが、議事堂構内で、亡くなったころは特に。

 ところが、今、その朝日新聞系列の、テレビ朝日が最も警察べったりです。夜の二時間ドラマ、一時間ドラマは、相棒にしろ、科捜研の女にしろ・・・・・

   ところで、この件について、ほかの新聞がどのように、報道をしているかは、いまだ、図書館に行っていないので、わかりませんが・・・・・紙のメディアとしては、日経新聞が突出して警察の情報、特に新しい分野について詳しいニュースを載せています。2007年か2008年に連載されたコラムで、パソコンの電源アダプターの事を取り上げた記事を見つけ、また、それ以降、何度も我が家で、電源アダ プターが盗まれるという現象に出会いました。それで、泥棒の、一部は警察ではないかと疑いをはじめました。たぶん、それは確かだと思うのですが、パンツを引き出しから移動をしたり、トイレのドアに真っ黒のマジックで、矢印を書いたりする、・・・・・そして、美尻を作るパンツというレッテルを 私の寝室に入れ込めるのも警察だとしたら、驚くし笑っちゃいますね。心理操作も、きわまれりですが、私はそんな物には、ちっとも、動かされないのですよ。それは、言っておきましょ う。ここで、そういうことを言上げしているのは、やめさせたいから書いているのであって、恐れているから書いているわけではありません。


  ここで、そのラベルの写真を置かせてくださいませ。パソコンの液晶画面でも目立たないように字と背景の明度差が少ない形で、作っ てあります。という点では頭がいいけれど、私が絶対にパンツのラベルを寝室では、はがさないという習慣を知らない人間がやりましたね。私は、買ってきたものは、どんな種類の商品だとしても、はさみやゴミ箱が手近にある居間で、開封をするのです。

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副題6、『榊原節子さんは、美貌でお嬢様育ちのコンサルタントだが、私とは、大学の同期卒でもある』

  ここで、「なりすまし」という言葉がどこで、私のブログ内で使われたかは、後で、調べたいと思いますが、私は過去に確かに使ったのです。無論のこと、この事件が起きる前のことでした。その私の文章を特に古村浩三という名前に関して、否定したいがために、この成りすまし疑惑事件が起こされたと見ています。

  ただ、最初に発表をされた時点で、すでに、過去形でありました。不思議なことだなあと思っています。 お茶大の付属幼稚園にも脅迫文が入っていたそうですが、幼稚園側では一切気がついていなかったということです。ゴミ箱に入っていたという報道でしたが、そん現象は、古村君ほかの上級システムエンジニア、または、プログラマーだったら誰にでもできることでしょう。で、この事件を作り上げたのが、私のブログ以降の期日だと、私にこれが捏造の事件だと、ばれてしまうから、それよりずっと前に「脅迫が発信をされている」ということにしてあるのでしょう。

 この『成りすまし』という言葉について分析する場合は、私が卒業した大学の同期に、スターとして存在する榊原節子さんについて、まず、触れないとだめです。彼女は著作が多い人ですが、PHPから『凜 としたシニア』というタイトルの、大衆向けの書物も出しておられるので、グーグルの検索でも出てくる人物です。

 今、念のために確認をしましたが、建築業界にも同姓同名の女性がいるようです。間違えないようにしてください。

  彼女は、ひどく美しい人です。で、美形好きの川崎さん(私のこと)としては大好きな人の一人ですが、2001年ごろまで は、まったく親切な普通の態度の人だったのですよ。子供や私自身に病気の兆候が起きると親切に、適切な科を紹介して下さった人です。というのも彼女は有名な 榊原シゲル・元東京女子医大・学長の、お嫁さんだからです。

  ところで、世間の人は、「大学同期なんて言っても、それって薄い縁でしょう」とおっしゃるでしょうか? 一般の大学ではそうですね。だけど、私の卒業した大学って、当時は同期生は、300人以内しかいなかったのです。それに、たった40人しか入れない寮で、榊原さんとは一緒だったのです。また、一学年に、たった、135人しかいないお茶の水女子大付属高校の、一学年したの生徒だったから、非常に良く知っている存在です。特に彼女は現在の皇后のいとこだから、当時から大騒ぎで、知っている存在です。

  私は、2011年の五月から、2012年の三月まで、フェイスブックに入っていたのですが、そのときに見た榊原節子さんの頁は、一千字程度の文章だけで、 構成をされていました。写真等は使っていない形式です。今はその時点より、ほぼ一年がたっているし、タイムラインの導入等もあったそうですから、彼女の頁も 形式が異なっているかもしれません。だが当時は、形式としては液晶画面の真ん中に、字の塊がある、非常にシンプルなものでした。

 ただし、そこに記されている行動の、内容は豪華ですよ。彼女は国内外から講演者として引っ張りだこです。かつ、未亡人であり、お子様方ともべたべたしていないタイプなので、行動は、自由自在であり、それを報告してあるので、『立派な人だなあ』と誰もが思うでしょう。

  ところで、これは、2011年の、6~8月の間のことでしたが、私が朝、パソコンを開いて、フェイスブックにログインをしたとたんに、画面に、榊原さん の、頁だけが浮かんで画面はじっと動かず、しかも、それが、ずっと消えなかった事があるのです。自分としては、自分からは、彼女の頁に入ったわけでもないし、しかも、右側に、浮かぶはずの流れるデータも、浮かばないので、これは、非常に特殊な作用を、自分のパソコンに仕掛けられたと感じました。つまり、何らかのバグが入れこめられていて、フェイスブックに ログインをしたら、普段の頁ではなくて、こちらが現れるような流れになるように、導入をされたのでした。

  この時に、『こんな事は、榊原さんにはできないでしょう。それをできるのは、古村浩三君だけでしょうね』と、思ったのです。というのも、榊原さんの頁をい じっても、道義的責任を感じないし、したがって、そういう行動を、恥とも思わない人間は、とても少数であるからです。同級生で、しかも彼女と親しい人間以外には、ありえないのです。彼女は、同級生の中に古村君以外にも親しい友達はたくさん持っていますが、普段交流があって、しかもIT技術が高い人間は、古村君以外にはいないのでした。

  古村君は、私が、「あなた、京橋に、勤務なさっていたことがある。(そうだったら、京橋という街について語り合いたい)」と、電話で言ったら、「僕は京橋にはいたことは無いよ。僕の経歴は、グーグルに出ているよ」と面倒くさそうに突き放されたので、グーグル検索をして見たのです。

 すると、彼は卒業後すぐアメリカに渡り、ITの勉強をしたことがわかりました。それは、ほぼ、50年も前のことであり、彼は、先進的な立場の日本の、ITエ ンジニアでありました。孫さんよりふた世代上の存在として、勉強した世代でした。私は、彼と、大学一年のときは、一日に五時間ぐらい同じ教室にいたのに、卒業後の進路なんてまったく知りませんでした。

 だが、それ を踏まえて考えると、榊原さんの頁が固定化したまま、私のパソコンの画面に現れたのは、彼以外にはできないことだと、わかるのでした。

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副題7、『警察って、上下関係の厳しい社会でしょう』

  無論、ほかの人間がやるとも考えられます。だが、私を敵対視する、人間は、伊藤玄二郎に味方する人間しかいないのです。それらの、人間の中で、こういうこ とが技術的にできる人間は、しいていえば警察です。警察がなぜ、私をIT的にいじめるかというと、下っ端のパトロール中の交通警官が私に対して大失敗をしているからです。

 昔から伊藤ゲンジロウの愛人である石川和子女史が、信じられないほどのわがままな女性で、警察さえ私兵としてあごで使ったからです。現場のおば加算名警官が、たぶん伊藤ゲンジロウの名前を使った彼女が偉いのだと勘違いをして、彼女側に味方をして、大失敗をしているからです。

 で、それを正当な形で謝罪するという方向ではなくて、まったく反対に、出ているのが警察ですが、その警察は、絶対に榊原さんの頁には手をつ けないだろうと思います。そこには、確信がありました。

  どうしてかというと、警察って、きっと上下関係に厳しい社会だろうと思われるからです。で、「現在の日本では、上下関係が無いです」といっても、東大名誉教授の娘 にして、東京女子医科大学の、学長のお嫁さんであり、かつ、美智子皇后様の、いとこである、榊原節子さんの頁をいじることは無いだろうと思われました。

 無論、後日似た様な事は起こりました。それは、瓜南直子さんが、ユーモアにまぶしてですが、ひどくいじめてきたころに起こりました。瓜南さん自身の頁ではなくて、かの女と仲良しの男性画家の頁が同じく固定化されて私のパソコン内にずっととどまっていた事があるのです。

 それは、ラーメンの紹介でした。「これが、おいしいラーメンです」と、若い男性画家が推奨していて、瓜南直子さんが、「ほんとうにおいしそう」というコメントを入れていた頁です。

  どうして、そういう事がおきたかもすぐ判りました。私の方はこのころ、パソコンの画面で、字がダブって見えるとか、仕事が非常に遅くなるとか、種々さ まざまな妨害を受けておりました。ところが、瓜南直子さんは、まっ反対なのです。彼女は、私を「全日本あすはが連(・・・・・これは、小町通の無駄 な工事を風刺していて伊藤ゲンジロウを支援するジョークですが・・・・)とか、豊島屋の源氏巻きというお菓子を種に、金田祐子さんと一緒になって、私をからかいまくるという形で、重要ないじめ役として存在していた時期なのです。

 後に思いがけない速さで、なくなってしまうので、書くのを控えたいのですが、彼女が二重、三重、または、四重に、悪人伊藤玄二郎に利用をされていた事の証拠のひとつだから書きますね。

 だから、仕方が無くて、彼女の頁の検索もやっていました。いじめの実態を正しく知っているのと、知らないのとでは、自分の境遇が異なってくるからです。

  すると、目に付いたのは、彼女のみならず、そのお取りまきさえ優遇されている事でした。あるラーメンの写真を上げて、推薦をしていた若手男性画家の頁で、榊原さんの頁と同じ現象が起きたのでした。

  これは、意図的になされたことですが、古村君がやっていたとは言明をしないでおきます。というのも、その現象は瓜南さんにも当該の男性画家にも、何もお断 りをしないでも、誰か技術を持っている人間が、やろうと思えば、できる工作だからです。だから、彼ら二人は、自分たちの頁が、私を脅かしたり、悲しませた りするために利用されたということを知らないでしょうし、知っていても、私本人との知遇がないので、心理的には、痛くもかゆくもないでしょう。そして、他人の頁を私のパソコン内に固定化するのは、別に犯罪でもないでしょうからね。

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副題8、『画家としての任務のひとつだから、古村君の会に出たのです』

  古村君が主宰している、クラス会は、全員が参加するものではありません。そこに参加する人間はカラーが決まっています。高校時代、AFSでアメリカ留学を 済ませた人が多いのです。英語が普及していなかった、時代に英語がぺらぺらのエリートでビジネス社会で、成功した人が多いのです。おしゃれで、かつお金持ちが多いのです。

 どこか、自分は成功からは遠いと主観的に思う人は出てきません。普通の同窓会でも相違傾向はあると思いますが、古村君の会にはさらに出にくいところがあります。

 私は、実際には、非常に豊かな心と活発な、表現力があるそうです。手相にはそう出ているそうです。だけど、長らく主婦だけをやってきていますので、古村君の会に対しては気後れをする方でした。それに、招かれてもいないはずです。

  ただ、その私が、1991年を境にどっと変わってくるのです。誰の引きも無く、国画会に入選できました。しかも、文化庁の在外研修生でパリへ行って見て、「自分なら、欧米で充分に通用するし、堂々と対等に渡り合えると感じました。ところが、そこでも、3ヶ月で帰って来いと家族が言うでしょ う。これはつらかったです。一応帰らないといけない決まりにはなっていますが、アパートの契約を継続しておいたり、工房での、所属関係を切らないで置いた りすれば、後日のブレイクにつながったり、コネの構築に役立ったりしたでしょう。

  だが、この美術の世界での、大きな望みも、妨害を受けていることに、やがて気がついてくるのです。だが、それは、ずっと後の事で、 1998年当時から、2006年までは、どんな危険な目にあっても、・・・・・たとえばバスティーユ駅構内で、五人の大男に囲まれて危うく拉致されそうに なったことでも・・・・・すべて、前向きにいい方へ考えていましたので、三ヶ月で帰国しないのなら、ブレイクできるだろうと思っていました。それほ ど、作品への評価が高かったのです。目の前で、有名な方が、私の作品を見て驚くのを何度も見ましたので、自信を持っていました。だが、家族という足かせがあってね。その望 みは中途半端なものに終わりました。

 でも、2010年まではあきらめていなかったので、年賀状なども活発に出すので、当然に存在感が上って来て、その古村君の同窓会にもお招きを受ける事と成りました。

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副題9、『河出書房新社の編集者、川名昭宣君は、なぜ、私の手をつねったのだろうか?』

 そこに出席しても、2010年までは、古村君自身からいじめられることは無くて、川名昭宣君からいじめられるので、それが不思議でならず、その理由を探る ために『びょんぶ』という河出書房新社から出ている豪華本を探しまくる事と成るのです。、これは、どうしてそうなるかというと、川名君は、私にとっては、古村君以上に 交流が少い男性で、ほとんど、感情の行き違いなど起こりえない人物なので、どうしていじめられるかが不思議なのですが、もし、「びょんぶ」という河出書房新社から出版された本が、川名君 の編集でできていたと仮定をすると、大昔別れた伊藤玄二郎と、再び、交流ができますので、彼から、とんでもない悪口を聞いていれば、あの態度も起こりうるとなるからです。

 伊藤玄二郎は、中央大学を新卒で、出たときの採用先が、河出書房新社でした。だが、河出の経営状態が芳しくないのに見切りをつけたのか、たった、一年で、退社をしていると、経歴には書いてあります。それなのに、他社ではなくて、河出から、ポルトガル国のエンリケ皇太子勲章をもらう根拠となった、豪華本『びょんぶ』を、出版しているのです。

  大学時代、言葉さえ一回も交わしたことの男性(=川名君)が、古村君のクラス会で、私の手を手首のところでぎゅっと握って、離さず、手のひらを上に向けさせて、つめで、チクり、ちくりと、 つねりまくったのです。相手は、私より背も高いし、体重も重い文字通りの、大の男です。しかも、周りの、人間には、悟られないように密かな形で、私の手のひらに痛みを与え続けるのでした。

 不思議でなりません。しかも彼は河出書房新社の編集者として、 相当に高いレベルの文化人(たとえば、須賀敦子)と交流があるはずで、いっぱしの紳士です。そういう男性がどうして、こういうことをするかが不思議でした。

 でも、そういう不思議は感じていても、2010年まで、古村君が私をいじめるということは無かったのです。彼は、ちゃんとした幹事であり、会は川名君の、爪によるつねり、(音の出ない、いじめ)以外には、問題は何も無かったのでした。

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副題10、『大阪府知事の松井さん(維新の会)まで動員される、私いじめ=本探しを脅迫すること』

  上の件は、伊藤玄二郎の本をもし、川名君が編集したとすれば、彼からの告げ口で起きたことであり、そこで成功したと見たので、高校の同窓会やら、中学の同窓会へも手を伸ばしたと見られるので、私にとっては、ひどく重要な事なのです。ぜひ、びょんぶという本を見つけたいものですが、大阪市立図書館に行ったときは、完全に それをあきらめていました。

  というのも、私が2012年の末に、大阪へ行った目的は、第一に大阪帝国ホテルの宴会場のインテリアを見たいという事であって、次には、藤田美術館を訪れる事、および東洋陶磁美術館の新・企画展示を見る事などでした。もし、あのときに、その私の大阪滞在を狙って開かれたと推察される、文化庁の在外研修生の同窓会が、6月26日に、急に、日比谷松本楼に設定をされていなかったら、もう一泊をして、京都の島津製作所の株主総会にも出るつもりでした。それもまた、うれしいのでした。が、実際には二泊だけで、とんぼ返りをしたのです。

 その前に芸大図書館を始め、東京中の図書館で確認してどこにも無い事はわかっていて、『これは、川名君の編集である可能性が高いなあ』と、思っているのです。で、伊藤玄二郎に対する私の怒りは深いです。自分の愛人が失敗したというだけ で、他人である私の、大学時代の同窓会、高校時代の同窓会、また、中学時代の同窓会にも手を伸ばす作戦は、許せないです。出すぎでやりすぎです。『いくら、エージェントだから、自分には特権がある』といっても、これは、本当に人権侵害の極地ですから。

  ところで、上に言ったように、本探しは、東京でもだめだし、金沢21世紀美術館の図書室にも無いので、大阪市立図書館に行ったときは完璧にあきらめていました。その日は、太閤園のフレンチ部門でお昼を頂き(おいしかった)中ノ島のバラ園を見て、その後で、中ノ島をぶらぶら歩いていただけなのです。その散策中に、図書館に気がついたので、最初から目的を持ってそこを目指して行ったわけでもないのです。

  で、入ったとたんに気がついたのが、この図書館は、『産業社会向けの本が充実しているところだな』という特徴でした。建物は古いです。国立博物館本館と似た形式のエ ントランスで、がっしりとしたコンクリート製です。横浜ではあの手の建物は、県庁ぐらいにしか残っていない重厚なものです。ところで、風の便りに、建て替えるとも聞きましたが、そんな、必要は微塵も無いです。パリ風におやりなさいませ。横浜みなとみらいや、東京湾岸、お台場へのユリカモメ沿線とは、まった く違った美を売り物になさったらいいです。中の島って、セーヌ河畔の趣を持っていますもの。古い建物を大切になさってくださいませ。

 ところで、その日、2012年6月25日の夕方六時の地方ニュース大阪版をホテルで見てびっくり仰天しました。松井大阪府知事が、大阪市立図書館を訪問して、建物を建て替えるのだとか、どうとか、言っていたからです。中ノ島の図書館って、大阪市立です。

  そこに、橋下市長が訪れるのなら、わけがわかります。だけど、管轄外の、府知事が訪れる必要は無いです。私はたぶん、橋下市長が忙しいのだと推察しました。 だけど、維新の会の誰かが大阪市立図書館に行って、・・・・・『びょんぶ』という本はここにも無いんだよと、私にわざわざ、知らしめて、私に、いやな感じを与える・・・・・事が、この国の真 の支配者にとっては必要な事だったのでしょう。

 それって、伊藤玄二郎が、どれほどの、特権を持っているかを明らかにしています。彼は、維新の会のトップ二人をあごで使える立場にあるからです。これから、この国のトップになるかもしれない維新の会の二人を、自分の下半身の秘密(石川和子との関係)を守るためにそれが、できるのですよ。驚き入ってしまいます。

 しかし、その彼も、酒井忠康士には迷惑をかけたくないと思っているだろうし、そこからのラインでつながっている石塚雅彦氏については、ロックフェラー財閥の四世がかばいたいと思っているだろうし、その石塚雅彦氏の命令で、動いているだろう古村浩三君の事は、石塚雅彦氏か、ロックフェラー四世が守りたいと思っているでしょう。

 それが、中国のレーダー照射の原因でもあり、

 従軍慰安婦問題の原因でもあり、

 北朝鮮の地下核実験の実施の、原因でもあり、

 オリンピックの競技から、日本のお家芸、レスリングが消えそうだという国家に対する脅迫の原因でもあります。恐るべき存在が伊藤玄二郎であり、彼がここまで追い詰められた下人ともなっている石川和子と、柳沢昇夫妻です。

 なお、グーグルアースで、八幡宮の西側の航空写真をご覧になると、鎌倉春秋窯という記載が出ています。どうか、ご検討をくださいませ。

 大阪市立図書館に、府知事が出向いて、『私を間接的に脅迫をした』というのも、私と、橋下市長が結びついたら、彼らにとっては、大変だからです。私の人気が上がりすぎます。だから、絶対に分断をしておきたいのです。・・・・・で、ここで、挿入ですが、これが、選挙前に、私が維新mの会に触れなかった原因でもあります。嘉田新党にひたすらこだわって、維新の会についてはほとんど何も述べておりませんが、「途中経過はどういう風にカモフラージュをされていたとしても結果としては、橋下市長とは、伊藤玄二郎たちの言うことを、やすやす聞く人物だった」という現象を目にしては、「なんだろう。この人物は? 言っている事と、やっている事がまるで違いますね」となりますから、『あら、いやだ。変な人。選挙前の紙爆弾の攻撃には怒ってあげて、私のブログは、敵様たちが、注目をしていて、すぐ反応があるからあなたは救われたのに』と、いう感じで、熱も冷めましたよ。政治に関するセンスはとてもいい人だと思いますが、残念です。

  25日の夕方に、大阪で、そういうことが読めました。だから、大阪府警も、伊藤ゲンジロウに協力をしていたと見られるので、深い怒りに駆られるのです。松井府知事と、橋本市長が、伊藤ゲンジロウや、ましてや、今は死んでいるはずの井上ひさしのいうことを聴くはずも無いですからね。そこまで馬鹿では無いでしょう。きっと、大阪府警が何かを伝えて「市長、ぜひ、大阪市立図書館に、行ってください」と、依頼をしたのだと思います。で、市長は忙しく、かつ先約があったので、府知事が代わりに訪問をしたと、私は見ています。

 ところで、この一文のタイトルを松井大阪府知事とか、橋下市長という風にしておけば、二人がこのブログに気がつく可能性もありますね。だが、それをやらないで置く、無欲な私なんでした。(苦笑)

  本当は全うな日本人である私は、現在の自民党と、現在の維新の会とは、相当に近いのです。だが、そうならないところが、微妙にして奇妙なところですが、そこまで、日本というのは、国際的軍産共同体のエージェントたちに支配を受けているのです。それほど、がんじがらめの国になってしまっているのですよ。恐ろ しい国でもありますが、この国にすみ続けないとならない一般の国民の一人としては、ただ、ひたすらに、国民には隠されている真実を語り続けるほかは無いの でした。

 その仕事に対しては、ひるむことの無い私です。

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副題11、『榊原節子さんは、2010年の一月から明瞭に、私をいじめるライバルとして利用をされ始めた』・・・・・その前半

  古村君は上に上げたクラス会まででは、いじめてきた事は無いのです。ただ、写真の送付にしても最先端のやり方をしていて、それが、私のパソコンではうまく開かないのでしたが、「それを教えてください」と言っても投げやりでした。ただね、私は榊原節子 さんほど、『美人ではないですからね。だから、男性からは、大切にされないのだろう、一般的に』という風に受け止めていました。だが、メールのやりとり等で、クラス会の出欠の連絡は交わしていたり、「レストランにスカーフを、忘れて来てしまいました」というような件では、親切にしてもらったと思います。というよ うに、覚えています。

 ところが、鎌倉で、異常なこと、=アジサイ畑欺もう事件の証拠つぶし=が、諄々と進むにつれ、古村君の様子も変わって来るのです。そして、とうとう、その真実がばれる日がやって来ます。それは、2010年1月17日の事でした。

 これから先は次のブログへ、回させていただきます。一塊があまりにも大きな文章であるので、ここに入れると2万字以内で、終わらないから、どうか、お許しくださいませ。

2013年2月11日深夜から一部を書き始め、13日の午後、3時半に推敲を終わる。

                                  雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

コメント

北朝鮮は核実験を強行+猫好きオタク逮捕、+B787事故、その1、推敲中

2013-02-12 03:05:38 | Weblog

 今、13日の午前10時です。今から推敲へ入ります。

副題1、『成りすまし疑惑で、世間がかまびすしいが』

 NHKも、民放も『猫好きな、おたくちゃんの、なりすまし疑惑』の報道でかまびすしいです。それについて、私はまたも、皆様を裏切らない独特の論理を持っております。

 これもまた、山本美香殺害事件と同じく、図られたものでありましょう。ただ、あの犯人とされている青年が、どこまで、関与していて、裏側も納得をしていて、かかわっているかが、今はまだ、読めないので、書いていないところが自分にあるのです。

 だけど、私が今、思っている推論が正しいというのは、NHKの夜の七時のニュースが二日続けて、これをトップにもって来たことから傍証されるのです。中年男性に高い人気を誇るというおざと(小郷)アナが日曜日も、祝日も、これをトップにもって来たことなのです。

 ニュースには軽重があります。今、注目をすべき細大のニュースは別のことです。ボーイング787の事故の件です。これを私は絶対に、嘘=バッテリーが燃えたのは事実だが、それこそ、遠隔操作で、バグを入れこめられた事故だ=と、申し上げておりますね。

 その意見がとても正しいからこそ、日本国内で、遠隔操作事件の再燃を起こしていると見ています。ボーイング787の遠隔操作を目立たせなくするためです。で、後ほど書きますが、ボーイング787の事故には新たな動きがあります。それを収束点に向かう手立てだろうと見ていますが、そちらのニュースは扱いがいかにも小さいです。

 これこそ、今では謀略下、国家と堕している日本の特徴です。

 つまり、狙われている日本なのです。これは、基本的には莫大な、金銭が欧米に流れていることを、継続したいと願う、欧米の頭脳集団=フリーメーソン化した、各国の大富豪たち=国際的軍産共同体の頭脳部門≒CIA の差し金で、振り回され続けている日本の特徴なのです。

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副題2、『まるで、激流に翻弄される笹舟のごとき、日本だが、みなとみらい地区は、相変わらず美しい』

 ここにおいてあった1200文字を、全体が二万字を越えたので下へ移行をさせました。

 だが、3日続けて、みなとみらいへ出かけて、『日本は一方では、緊迫した苦悩の国ではあるが、ここに観光に来ている人々は、まだ、平和の渦中にあるなあ』と思ったものです。11日には、家から出かける際に、鎌倉の方も、小町通りには、家族連れがいっぱいでした。駅までたどり着けないかと思うほど、対抗方向から来る人で、いっぱいでした。午後の二次でしたが、次の日が休みなので、遅く出てきた人がいっぱいいたのです。その人たちも幸せな家族と、中高年の友達同士なのでしょう。だが、みなとみらいを歩いている若い家族、未婚のカップル、そして、中学生かな? 高校生かな? どこからやってきたのか、この新鮮極まりない大都会の風景を、盛んに写真を撮りまくる少年たち、も、幸せそうでした。・・・・・まだ、まだ、平和がそこに残っているのです。そして、快晴の日の、夕ぐれのみなとみらいは確かに抜群に美しい。

 大気は、汚染をしておらず、人々の間に、大きな階級格差も無く、・・・・・

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副題3、『母が死ぬ前後は、どれほど、緊迫した生活を送っていたことか?』

 ええと、皆様にも私生活があるように、私にも私生活があります。五年ぐらい前は、一切の私生活を犠牲にして、この書くことに専念をしていました。だけど、今はすこし、緩めています。

 その緩和の原因は、まず、母が死んだことが大きいです。母の見舞いに老人ホームへ行くたびに、東上線の常盤台駅周辺で、どれほど、脅かしを受けたことか。そして、11時以降に帰ってくる鎌倉でも、どれほど、おどかされたことか? 

 すべて、間接的に行われるのですよ。工事をやる。そこにガードマンを大量に配置する。今、ばかげた法律ができて、ガードマンを以前より多数配置しないといけないことになったそうです。それで、中級の工事会社は、負担増で、大変なのですって。これも、あれも、すべて、鎌倉エージェント(・・・・・特に、井上ひさしと、伊藤玄二郎、および最近では、その影が大きく見え始めた、成岡庸司君・・・・)などが案出して、その時々の政府や県が動かされて、その様に、決めるのです。ばかばかしいです。そして、国民を苦しめる方向へ向かうものです。が、いつか、真実が太陽の下にさらされる日も来ると信じていますよ。

 で、元に戻れば、老人ホームのある地域内の東新町の役員が、夜警を急に始めたのも、私狙いでしょう。また、小川軒とか、野川軒とかいう名前の豆腐やが、チャルメラを鳴らして通る。・・・・・・これは、ばれていないと敵様が思っている時期には、銀座、一丁目周辺や鎌倉の大町周辺にも頻繁に現れたのですが、警察の偽装でしょう。時には売り子に話しかけたが、背も高くイケメンの青年が車を引いており、ありえない設定でした。ああいう不安定な仕事に就業するはずも無い好青年がチャルメラを吹いているのです。

 そして、それをこのブログに書けば、終わりました。つまり、ばれてしまえば、さらに、それにこだわる事は、警察の悪・・・・・特に猫で始まっている悪・・・・・を何度も書くことに成るから、警察さんにとっても損だからです。

 ただね、すべての裏側はわかっていても、示威の影にある、その執拗な悪意に、参るのです。示威行動は、気にしていませんよ。だけど、裏側に潜む悪意に、心が、緊迫をするのでした。だけど、負けませんでしたね。私は今でも元気であり、以前より、より鋭く、より深く、諸般の現象を分析し続けています。

 それは、そういう長い臥薪嘗胆の時期を経て、到達した境地なのです。そちら様が、あくどいことをしてくるから、深い分析が可能なのです。

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副題4、『警察庁は、サイバー攻撃を、防衛するためには、民間の知識を採用するそうです』

 たとえば、『私のパソコンを壊しているのは、古村浩三君という同級生であろうとか?』と、最近何度も書いています。こういう文言に対して、敵様は、絶対に防衛したいと願っているみたいです。というのも・・・・・・古村君がこういう作業をしているのも大学時代寮で、石塚雅彦さんと、ロックフェラー4世と、同室だったから・・・・・という可能性があるからです。

 だから、今まで私の文章に登場した、数多いエージェントのうちで、もっともロックフェラー4世(=世界の大富豪であり、国際的軍産共同体の一員でもある)に近い人材だからこそ、彼はかばわれ、守られるのです。

 この件ですが、今回の猫好きオタク逮捕も、大きな側面では、上の一行に関連していて、古村浩三君について重要な疑惑を書いたとたんに、この事件が起きていますし、それ以降も、この名前を書けば、すぐ、再燃して、NHKほかが、このニュースを、被害者側の訴えとして、取り上げますので層だろうと、確信をしているしだいです。

 むろん、24時間、彼が私のパソコンに引っ付いているわけにも行かないから、・・・・・同級生であるから、彼が現役で大学に入学しているとすれば現在69歳であり、浪人をしているとすれば、現在70歳ですから、引退して、自由の身とは言え、フェイスブックもやっているしゴルフもやっているし、クラス会の幹事も半永久的にやっているしで、私生活も忙しい男性ですから・・・・・

 彼が作り出したアイデアを利用して、どこかの組織が、請け負ってやっていると見ていました。その組織が警察であることを、相当前から気がついていましたが、今回、日経新聞の11日朝刊によれば、第一面にも第31面にも警察が、民間と協力をすることが必要だと書いてあります。

 この記述ですが、一般的に見れば、どこにも問題が無いです。たしかに、警察庁が、採用した人間のうち、現在40代の働き盛りの人間たちが、新卒として就職活動をする時期に、電通大とか産能大とか、東工大の卒業生、特に、優秀な人材を、採用したとはとても思えないからです。

 その手の技術を持っている新卒生の方も、もし、警察に就職するとしたら、裏街道を歩むことになるわけですね。それは、その手の最新技術を持っている人間にとって、好むところでもないでしょう。

 だけど、特殊なことに目覚めてしまっている私にとっては、『おや、おや、警察も居直りましたね』となります。それは、・・・・・・事実上協力関係にあったであろう、古村浩三君という個人と、警察の連携を表ざたにして、警察からも報酬(お礼)が出るという形にしようということですね・・・・・という風に見えます。また、古村浩三君が突出しすぎて目立つことがないようにするために、ほかの会社出身のもっと若い人も採用いたします。・・・・・顧問として、または、永久的人事として・・・・・・採用をしますということでしょう。この推測のうち、前半のことには、おや、おやと、あきれるし、違和感を大いに持ちますが、後半については文句を言う筋合いでもないでしょう。官公庁は、新卒採用が原則で中途採用はないと思われますが、この分野に関しては外部にいる人材の方が、優れている可能性は高いからです。

 で、この成りすまし疑惑ですが、警察の関与が、非常に大きいです。警察庁長官も謝罪しているし、・・・・・だから、こそ、警察に協力していた古村君を救いたい時期には、これが、大げさに再燃します。

 今は古村君からの傍証として、この事件を考えていますが、後ほど、別の文章内で、片山容疑者についても語りたいと思います。

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副題5、『テレビ朝日はドラマで、日経新聞は、紙で、警察にべったりです(苦笑)』

 実は、すべての困難と、普通ではない事は、日本が実質的に、被・植民地化されていることと、無縁ではありません。一部の特権階級は、特権を維持し続けています。日本の場合、この特権という意味ですが、金銭とはあまり結びついてはいません。それで、その人物に特権があるかどうかは、他人にはあまり見えません。たとえば、上に上げた古村君でも、年末にハワイでゴルフをするぐらいの贅沢しか、行使していないでしょう。彼が音頭を取って、行われるクラス会も飲んで食べて、会費が五千円で済むところばかりです。

 ただ、何かを願ったときに、必ずそれが、実行される。『願いがかなうのだ』と、いうことは、あるでしょう。お子さんの、幸せを願う場合、それは、結婚のお世話、就職のお世話。時には入学だって、自由自在かもしれません。また、自分が誰と会いたいとか、誰に何を頼みたいとか、そういう件では、ありとあらゆる人が協力をしてくれる可能性は強いです。

 で、被・植民地国家だからこそ、その様に国際的軍産共同体から選ばれた特殊な人材(・・・・・たとえば細野豪司氏などの、特別な議員・・・・・)を除いて、すべての、普通の人は、上流階級から下層階級まで、特権は無いです。ただし、人脈の流れを利用すれば、新たにあなたが選ばれる可能性もあって、今、急に光が当たっているのが、高須クリニックの院長ですね。この人についてはまた、後で、語ります。また、東大、芸大、早慶、ほかの有名大学を卒業していると、その人脈を通じた得はあるでしょう。これは、戦前からあったものです。

 だが、今は、著述業とか、テレビに出演するコメンテーターとか、テレビに出るビジネスマンとかいう形で、新たなエリートが選出されますが、そのルート付けでも、一種の査定とか、チェックがあって、自由度は、低いです。

 で、その被・植民地国家であることの弊害が、もっとも強く現れているのが警察です。「本当の独立国家なら、それはありえない」というようなことが平気で行われています。特に鎌倉でひどいです。で、書いても書いても改まらないのですが、それがどうして、そうなるのかというと、いまだに、『その種の、この国本来が持っている秘密が、国民にはばれていないのだ』と、警察も、その真実の権力者(安部総理大臣でもないし、天皇陛下でもない)も、高をくくっているからです。

 その高をくくっている安心感の源泉のひとつに、大マスコミが、今では警察の味方であり、それに依存をしているからです。安保反対の時期には、警察は犬だと呼ばれていました。そして、朝日新聞社だって、そういう論調で、記事を作り上げていたと思います。

 樺美智子さんが、議事堂構内で、亡くなったころは特に。

 ところが、今、その朝日新聞系列の、テレビ朝日が最も警察べったりです。夜の二時間ドラマ、一時間ドラマは、相棒にしろ、科捜研の女にしろ・・・・・

  ところで、この件について、ほかの新聞がどのように、報道をしているかは、いまだ、図書館に行っていないので、わかりませんが・・・・・そして、一生この件をチェックしないかもしれませんが・・・・・紙のメディアとしては、日経新聞が突出して警察の情報、特に新しい分野について詳しいニュースを載せています。2007年か2008年に連載されたコラムで、パソコンの電源アダプターの事を取り上げた記事を見つけ、また、それ以降、何度も我が家で、電源アダプターが盗まれるという現象に出会い、泥棒に頻繁に入られるが、その泥棒の、一部は警察ではないかと疑いをはじめました。たぶん、一部は警察だと思うのですが、パンツを引き出しから移動をしたり、トイレのドアに真っ黒のマジックで、矢印を書いたりする、・・・・・そして、美尻を作るパンツというレッテルを私の寝室に入れ込めるのも警察だとしたら、心理操作も、きわまれりですが、私はそんな物には、ちっとも、動かされないのですよ。それは、言っておきましょう。ここで、そういうことを言上げしているのは、やめさせたいから書いているのであって、恐れているから書いているわけではありません。



  ここで、そのラベルの写真を置かせてくださいませ。パソコンの液晶画面でも目立たないように字と背景の明度差も、彩度や、色合いの差も少ない形で、作ってあります。という点では頭がいいけれど、私が絶対にパンツのラベルを寝室でなんてはがさないという習慣を知らない人間がやりましたね。私は、買ってきたものは、どんな種類の商品だとしても、はさみやゴミ箱が手近にある居間で、開封をするのです。

 なお、ここで、休憩に入らせてくださいませ。ここまでだけ書くのにも疲労困憊をしてしまいましたので・・・・・・あくどいことを、単に観察しているだけなのですし、観察した結果を書くだけなのですが、それでも、疲労困憊をします。

  と、産業界手いったん休んだのですが,4時間休憩して回復しました。そして、タイトルに書いたとおり、北朝鮮が地下核実験を行ったそうですから、これは、疲労困憊していても、書き続けるべきでしょう。

  で、警察についてあれこれ書いた趣旨は、私が古村浩三と言う名前を出すと,警察庁が大きく動いて,この成りすまし疑惑が,進展し,報道が多量になされます。

 それを、これから、分析していきたいと思います。

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副題6、『榊原節子さんは、美貌でお嬢様育ちのコンサルタントだが、私とは、大学の同期卒でもある』

 ここで、「なりすまし」という言葉がどこで、私のブログ内で使われたかは、後で、調べたいと思いますが、私は過去に確かに使ったのです。無論のこと、この成りすまし疑惑の事件が起きる前のことでした。そこを否定したいがために、この成りすまし疑惑事件が起こされたと見ています。

 ただ、突然に発表をされた時点で、すでに、過去形であり、なぜか、過去に誤認逮捕されているという設定になっていて、不思議なことだなあと思っています。作り上げたのが、私のブログ以降だと、私にばれてしまうから、それよりずっと前に脅迫が発信をされているということにしてあるのでしょう。

 その言葉の分析は、私が卒業した大学の同期に、スターとして存在する榊原節子さんについて触れないとだめです。彼女は著作が多い人ですが、PHPから『凜としたシニア』というタイトルの、大衆向けの書物も出しておられるので、グーグルの検索で、出てくる人材だと思います。

 今、念のために消えているといけないので確認をしましたが、きえていませんでした。ただ、 建築業界にも同姓同名の女性がいるように、そちらのホーム頁が同じく、検索に引っかかりますが、間違えないようにしてください。

 彼女は、ひどく美しい人です。で、美形好きの川崎さん(私のこと)としては大好きな人の一人ですが、30年ぐらい前までは、または、2001年ごろまでは、まったく親切な普通の態度の人だったのですよ。子供や私自身に病気の兆候が起きると親切に、紹介状を書いてくださった人です。というのも彼女は有名な榊原シゲル元東京女子医大学長の、お嫁さんだからです。ただし、内々で、同級生が知っている冠は別のものですがね。もっと素敵な冠かもしれません。それは、今は、ここでは伏せて置きましょう。

 ところで、世間の人は、大学同期なんて言っても、それって薄い縁でしょうとおっしゃるでしょうか? 一般の大学はそうですね。だけど、私の大学って、当時は同期生は、300人以内しかいなかったのです。それに、たった40人しか入れない寮で、一緒だったのですし、たった、135人しか同期性がいないお茶の水女子大付属高校の、一学年したの生徒だったから、非常に良く知っている存在です。

 私は、2011年の五月から、2012年の三月まで、フェイスブックに入っていたのですが、そのときに見た榊原節子さんの頁は、一千字程度の文章だけで、構成をされていました。写真等は使っていない形式です。今はその時点より、ほぼ一年がたっているしタイムラインの導入等もあったそうですから、彼女の頁も形式が異なっているかもしれません。だが当時は、形式としては字の塊が真ん中に羅列しておいてある、非常にシンプルなものでした。

 ただし、内容は豪華ですよ。彼女は国内外から後援者として引っ張りだこです。かつ、未亡人であり、お子様方ともべたべたしていないタイプなので、行動は、自由自在であり、

 ところで、これは、2011年の、6~8月の間のことでしたが、私が朝、パソコンを開いて、フェイスブックにログインをしたとたんに、画面に、榊原さんの、頁が浮かんで、それが、ずっと消えなかったのです。私は彼女の頁に入ったわけでもないし、しかも、右側に、浮かぶはずの流れるデータも、浮かばないので、これは、非常に特殊な作用を、自分のパソコンに仕掛けられたということがわかりました。つまり、何らかのバグが入れこめられていて、フェイスブックにログインをしたら、普段のニュースフィードではなくて、こちらが現れるような流れになるように、特殊なバグで、導入をされたのでした。

 この時に、『こんな事は、榊原さんにはできないでしょう。それをできるのは、古村浩三君だけでしょうね』と、思ったのです。というのも、榊原さんの頁をいじっても、道義的責任を感じないし、したがって、そういう行動を、恥とも思わない人間は、とても少数であるからです。同級生で、しかも彼女と親しい人間以外には、ありえないのです。彼女は、同級生の中に古村君以外にも親しい友達はたくさん持っていますが、普段交流があって、しかもIT技術が高い人間は、古村君以外にはいないのでした。

 古村君は、私が、「あなた、京橋に、勤務なさっていたことがある。(そうだったら、京橋という街について語り合いたい)」と、の電話で言ったら、「僕は京橋にはいたことは無いよ。僕の経歴は、グーグルに出ているよ」と面倒くさそうに突き放されたので、グーグル検索をしたのです。

すると、彼は卒業後すぐアメリカに渡り、ITの勉強をしたことがわかりました。それは、ほぼ、50年も前のことであり、彼は、先進的な立場の日本の、ITエンジニアである可能性があるのです。大学一年のときは、一日に五時間ぐらい同じ教室にいたのに、卒業後の進路なんてまったく知りませんでした。だが、それを踏まえて考えると、榊原さんの頁が固定化したまま、私のパソコンの画面に現れたのは、彼以外にはできないことでした。

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副題7、『警察って、上下関係の厳しい社会でしょう』

 無論、ほかの人間がやるとも考えられます。だが、私を敵対視する、人間は、伊藤玄二郎に味方する人間しかいないのです。それらの、人間の中で、こういうことが技術的にできる人間は、しいていえば昔から伊藤ゲンジロウの愛人である石川和子女史に見方をしている警察ですが、警察は絶対に榊原さんの頁には手をつけないだろうと思います。そこには、確信がありました。

 どうしてかというと、警察って、きっと上下関係に厳しい社会だろうと思われるからです。で、現在の日本では、上下関係が無いといっても、東大名誉教授の娘にして、東京女史医科大学の、学長のお嫁さんであり、かつ、美智子皇后様の、いとこである、榊原節子さんの頁をいじることは無いだろうと思われました。

 無論、後日似た様な事は起こりました。それは、瓜南直子さんが、ユーモアにまぶしてですが、ひどくいじめてきたころに怒りました。瓜南さん自身の頁ではなくて、かの銃と仲良しの男性画家の頁が同じく固定化されて私のパソコン内にずっととどまっていたことがあるのです。

 それは、ラーメンの紹介でした。これが、おいしいラーメンですと、若い男性画家が推奨していて、瓜南直子さんが、なにかの、コメントを入れていた頁です。

 どうして、そういうことがおきたかもすぐわかりました。私の方はこのころ、パソコンの画面で、字がダブって見えるとか、仕事が非常に遅くなるとか、種々さまざまな妨害を受けておりました。ところが、売り皆々お子さんは、まっはんたいなのです。彼女は、私を全日本あすはが連(・・・・・これは、小町通の無駄な工事を風刺していて伊藤ゲンジロウを支援するジョークですが・・・・)とか、豊島やの源氏巻きというお菓子を種に、金田祐子さんと一緒になって、私をからかいまくるという形で、重要ないじめ役として存在していた時期なのです。だから、仕方が無くて、彼女の頁の検索もやっていました。いやな目に会うのですが、それを知っているのと知らないのでは、自分の境遇が異なってくるからです。

 すると、目に付いたのは、彼女がIT的にひどく優遇をされていて、反対に私は冷遇以上にいじめられている時期だったので、それは無論、着目いたしました。だが、次の年の初夏になくなるとも思えない活発さで、彼女はフェイスブック紙上に投稿を続けている最中だったので、何かをブログで書いても勝ち目はないし、誤解を受けるだけだと思ってブログの世界では何も書かないものの、気にしてはいたのです。

 私のパソコンは、それこそ、古村君、および警察、および、井上ひさしなどは、同時進行的に画面をチェックできる体制が整っていると思われます。

 で、古村君なら同じ程度で、心理学、哲学等を勉強しているわけですから、心理を読むのも長けているし、それ以前から、ぐっといじめてきていますので、こういう現象を見るだけで、私が何を気にしているか、何を悩んでいるかがわかるみたいなのですね。 

 で、金田祐子さんとの会話を固定化するのは、あざとすぎるとでも思ったのか、私がすでにその名前を忘れてしまった、瓜南直子さんの劣りまきの一人で、あるラーメンを、写真を上げて、水洗をしていた若手男性画家の頁で、榊原さんの頁と同じ現象が起きたのでした。

 これは、意図的になされたことですが、古村君がやっていたとは言明をしないでおきます。というのも、その現象は瓜南さんにも当該の男性画家にも、何もお断りをしないでも、誰か技術を持っている人間が、やろうと思えば、できる工作だからです。だから、彼ら二人は、自分たちの頁が、私を脅かしたり、悲しませたりするために利用されたということを知らないでしょうし、知っていても、私本人との知遇がないので、心理的には、痛くもかゆくもないでしょう。そして、他人の頁を私のパソコン内に固定化するのは、別に犯罪でもないでしょうからね。

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副題8、『画家としての任務のひとつだから、古村君の会に出たのです』

 古村君が主宰している、クラス会は、全員が参加するものではありません。そこに参加する人間はカラーが決まっています。高校時代、AFSでアメリカ留学を済ませた人が多いのです。英語が普及していなかった、時代に英語がぺらぺらのエリートでビジネス社会で、成功した人が多いのです。おしゃれで、かつお金持ちが多いのです。

 どこか、自分には欠損があると思う人は、普通の同窓会でも出ませんが、古村君の会にはさらに出にくいところがあります。だけど、会のカラーにぴったりの人は、毎回出席をするので、改組のもののカラーも決まっています。

 私は、実際には、非常に豊かな心と活発な、表現力があるそうです。手相にはそう出ているそうです。だけど、長らく主婦だけをやってきていますので、そこには気後れをするし、出ない方だったと思います。それに、招かれてもいないはずです。

 ただ、その私が、1991年を境にどっと変わってくるのです。誰の引きも無く誰の紹介も無く、国画会に入選できました。しかも、文化庁の在外研修生でパリへ行き、自分が欧米で通用するという感触を得ました。堂々と対等に渡り合えると感じました。ところが、そこでも、3ヶ月で帰って濃いと家族が言うでしょう。これはつらかったです。一応帰らないといけない決まりにはなっていますが、アパートの契約を継続しておいたり、工房での、所属関係を切らないで置いたりすれば、後日のブレイクにつながったり、コネの構築に役立ったりするでしょう。

 だが、この美術の世界で、世界的な有名人になっていこうという望みも、妨害を受けていることにやがて気がついてくるのですが、それは、ずっと後の事で、1998年当時から、2006年までは、どんな危険な目にあっても、・・・・・たとえばバスティーユ駅構内で、五人の大男に囲まれて危うく拉致されそうになったことでも・・・・・すべて、前向きにいいほうへ考えていましたので、三ヶ月で帰国しないのなら、当然ブレイクできるだろうと思っていました。それほど、作品への評価が高かったのです。目の前で、有名な方が驚くのを何度も見ましたので、自信を持っていました。だが、家族という足かせがあってね。その望みは中途半端なものに終わりましたが、それでも、2010年までは、その望みを捨てずにがんばってきたのですよ。別荘を探しましょう野なんのというのは、画業に必要な経費を考えると拠出できるお金だからです。

 世界的な大画家になるのをあきらめたから別送を買おうとしているわけです(苦笑)。

 でも、2010年まではあきらめていなかったわけですから年賀状なども活発に出すので、当然に存在感があがってきて、その古村君の同窓会にもお招きを受けることと成りました。

 そこに出席しても、2010年までは、古村君自身からいじめられることは無くて、川名昭宣君からいじめられるので、それが不思議でならず、その理由を探るために『びょんぶ』という河出書房新社から出ている豪華本を探しまくることと成るのです。、これは、どうしてそうなるかというと、川名君は、古村君以上に交流がすくj内人手、ほとんど、感情の行き違いなど起こりえない人物なので、どうしていじめられるかが不思議ですが、もし、びょんぶ」という本が、川名君の編集でできていたと仮定をすると伊藤玄二郎と交流ができますので、彼から、とんでもない悪口を聞いていれば、あの態度も起こりうるとなります。

 大学時代、言葉さえ一回も交わしたことの男性が、私の手を手首のところでぎゅっと握って、離さず、手のひらを上に向けさせて、つめで、チクり、ちくりと、つねりまくるのです。相手は、私より背も高いし体重も重い文字通りの大の男です。しかも、学生時代何の交流も無かった人間が、どうして、クラス会の中で、周りの、人間には、悟られないようにしながら、私の手のひらに痛みを与え続けるのでしょう。不思議でなりません。しかも彼は河出書房新社の編集者として、相当に高いレベルの文化人と交流があるはずで、いっぱしの紳士です。そういう男性がどうして、こういうことをするかが不思議でした。

 でも、そういう不思議は感じていても、2010年まで、古村君が私をいじめるということは無かったのです。彼は、ちゃんとした幹事であり、会は川名君の、爪によるつねり、(音の出ない、いじめ)以外には、問題は何も無かったのでした。

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副題9、『大阪府知事の松井さん(維新の会)まで動員される、私いじめ=本探しを脅迫すること』

 上の件は、伊藤玄二郎の本をもし、川名君が編集したとすれば、彼からの告げ口で起きたことであり、そこで成功したと見たので、高校の同窓会やら、中学の同窓会へも手を伸ばしたと見られるので、私にとっては重要なのです。ぜひ、びょんぶという本を見つけたいものですが、大阪市立図書館に行ったときは、完全にそれをあきらめていました。

 というのも、私が2012年の末に、大阪へ行った目的は、第一に大阪帝国ホテルの宴会場のインテリアを見たいということであって、次には、藤田美術館を訪れること、および東洋陶磁美術館の新しい展示を見ることなどでした。もし、あのときに、その私の大阪滞在を狙って開かれたと推察される、文化庁の在外研修生の同窓会が、6月26日で、日比谷松本楼に設定をされていなかったら、もう一泊をして、京都の島津製作所の株主総会にも出るはずでした。ただ、こちらの会社はホテルを使わないで、本社ビルを使うみたいでしたが、それゆえに、長い間尊敬をしていた島津製作所の本社ビルに入れるという事は、それもまた、うれしいのでした。が、実際には二泊だけで、とんぼ返りをしたのです。その前に芸大図書館を始め、東京中の図書館で確認してどこにも無い事はわかっていて、これは、ほとんど、川名君の編集である可能性が高いなと、思っているのです。で、伊藤玄二郎に対する私の怒りは深いです。自分の愛人が失敗したというだけで、大学時代の同窓会、高校時代の同窓会、また、中学時代の同窓会にも手を伸ばす作戦は、許せないです。特権があるといっても、これは、本当に人権侵害ですから。

 ところで、上に言ったように東京でもだめだし、金沢21世紀美術館の図書室にも無いので、大阪市立図書館に行ったときは完璧にあきらめていました。その日は、太閤園のフレンチ部門でお昼を頂き(おいしかった)中ノ島のバラ園を見て、その後で、中ノ島をぶらぶら歩いているうちに、図書館に気がついたので、最初から目的を持っていったわけでもないのです。

 で、入ったとたんに気がついたのです。この図書館って、『産業社会向けの本が充実しているところだな』と。建物は古いです。国立博物館本館と似た形式のエントランスで、がっしりとしたコンクリート製です。横浜ではあの手の建物は、県庁ぐらいにしか残っていない重厚なものです。ところで、風の便りに、立て替えるとも聞きましたが、そんな、必要は微塵も無いです。パリ風におやりなさいませ。横浜みなとみらいや、東京湾岸、お台場へのユリカモメ沿線とは、まったく違った美を売り物になさったらいいです。中の島って、セーヌ河畔の趣を持っていますもの。古い建物を大切になさってくださいませ。

 ところで、その日、2012年6月25日の夕方六時のニュースをホテルで見てびっくり仰天しました。松井大阪府知事が、大阪市立図書館を訪問して、建物を建て替えるのだとか、どうとか、言っていたからです。中ノ島の図書館って、大阪市立です。

 そこに、橋下市長が訪れるのならわけがわかります。だけど、管轄外の、府知事が訪れる必要は無いです。私はたぶん、橋下市長が忙しいのだと推察しました。だけど、維新の会の誰かが大阪市立図書館に行って、『びょんぶ』という本はここにも無いんだよと、知らしめて、私にいやな感じを与えることが、この国の真の支配者にとっては必要なことだったのでしょう。というのも私と、橋下市長が結びついたら大変だからです。私の人気が上がりすぎます。だから、絶対に分断をしておきたいのです。・・・・・で、ここで、挿入ですが、選挙前にも、嘉田新党にひたすらこだわって、維新の会についてはほとんど何も述べておりません。・・・・・

 25日の夕方に、大阪で、そういうことが読めました。だから、大阪府警も、伊藤ゲンジロウに協力をしていたと見られるので、深い怒りに駆られるのです。松井府知事と、橋本市長が、伊藤ゲンジロウやましてや、今は死んでいるはずの井上ひさしのいうことを聴くはずも無いですからね。

 ところで、この一文のタイトルを松井大阪府知事とか、橋下市長という風にしておけば、二人がこのブログに気がつく可能性もありますね。だが、それをやらないで置く、無欲な私なんでした。(苦笑)

 本当は全うな日本人である私は、現在の自民党と、現在の維新の会とは、相当に近いのです。だが、そうならないところが、微妙にして奇妙なところですが、そこまで、日本というのは、国際的軍産共同体のエージェントたちに支配を受けているのです。それほど、がんじがらめの国になってしまっているのですよ。恐ろしい国でもありますが、この国にすみ続けないとならない一般の国民の一人としては、ただ、ひたすらに、国民には隠されている真実を語り続けるほかは無いのでした。

 その仕事に対しては、ひるむことの無い私です。

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副題10、『榊原節子さんは、2010年の一月から明瞭に、私をいじめるライバルとして利用をされ始めた』

 古村君は上に上げたクラス会(たぶん、2007~2009年の間のどれかだったと思うが)では、いじめてきた事は無いのです。ただ、写真の送付にしても最先端のやり方をしていて、それが、私のパソコンではうまく開かないのでしたが、「それを教えてください」といっても投げやりでした。ただね、私は榊原節子さんほど、『美人ではないですからね。だから、男性からは、大切にされないのだろう、一般的に』という風に受け止めていました。だが、メールのやりとり等で、クラス会の連絡は交わしていたり、「レストランにスカーフを、忘れて来てしまいました」というような件では、親切にしてもらったと思います。というように、覚えています。

 ところが、鎌倉で、異常なこと、=アジサイ畑欺もう事件の証拠つぶし=が、諄々と進むにつれ、古村君の様子も変わってくるのです。そして、とうとう、その真実がばれる日がやってきます。それは、2010年1月17日のことでした。

 古村君の会は、一ヶ月以上前に連絡が来ます。で、その年だけは、いつもの新宿ではなくて、有楽町であることがまず第一に変だと感じました。私の直感はまことに鋭いです。で、これは、銀座に毎週、二回以上出かけている私に、絶対に出席をさせたいということであり、したがって、何らかのわなが仕掛けられているとは、事前には十分にわかっていました。上に上げた川名君の件で、すでに、伊藤玄二郎の魔手が、鎌倉だけでは無くて、こちら大学の同窓会にも、及んでいる事は重々に察せられていて、したがって、出席は、億劫です。だが、伊藤玄二郎、井上ひさし(・・・・・この2010年1月の会の、出席が問い合わせられたのは、2009年の12月のことであり、その時点では、公の事を言っても、井上ひさしは生きていました。・・・・・)二人の普段のやり方を熟知している私には、彼らには、静的な、行動の持つ哲学的な意味合いは、まったく理解をされていないのを知っていました。

 私は彼らの真実を相当以前から見抜いていましたが、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒れたとき以前は、ほとんど沈黙をして語らなかったものです。それを後日、自分は書くことに関して、30%規制を自分に課しているのだと、表現することとなります。

 ともあれ、億劫なので、普段は回らない金曜日でしたが、銀座を回りました。銀座の画廊街の金曜日は、普段とは、ちょっと違う夜なのです。遅くまで開いていたり、パフォーマンスを同時にやっていたりしていて。

 で、時間が相当にかかって、六時の開始自国より相当に遅れて会場に着きました。珍しくいすタイプの宴会場(吉乃翔)で、いすの間は狭い会場です。遅れてきた私はなんと、榊原節子さんの目の前が席となっていました。これは、抽選だったと思いますから、これも天のお恵みだったと感じます。

 その日のわなとは、なんと、榊原節子さんが、私のライバルとして設定をされており、『お前は、彼女には負けるだろう。それを自覚せよ』といわれることが目的だったのです。それは無論、負けますよ。だけど、見事に遅れていったために、普通だったら、一時間半以上、それを味わわさせられて、惨め極まりないところだったでしょうが、着席したときは何も気がつきませんでした。

 これが、第一の救いだったと思われます。

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副題11、『神がお恵み下さり、私は常に、見守られているのだと、その日に、実感をする』

 その日の最後から、二番目の人として、私はスピーチをしたのですが、非常に控えめなスピーチをいたしました。それが、第二の救いでした。会場に満ちている状況とか、空気をまったく知らなかったので、もし、それ以前のクラス会のときの様に、自分を画家として、前面に打ち出すというような陽気で、活発なスピーチをしてしまったら、見事にピエロになってしまったでしょう。

 その日は、私以外の人、特に重要な出席者には、榊原節子さんの、『凜としたシニア』(PHP刊)の出版記念会として、設定をされていて、そのお知らせが入っていたかもしれません。もしそれがお知らせとして入っていなくても、会が始まったとたんに、彼女の支援者が応援スピーチをして、その会全体が、そういう方向へ進むはずだったでしょう。そして、私が遅刻をしていた間に、まさしく、そのように流れていたのでした。

 ただ、それにしては、5000円の会費は質素ですが、「本を出席者の方が、買ってあげる」(普通は一万円以上の会費を取って、本は贈呈を受ける)という設定なので、それで、良かったということなのでしょう。

 特に、ICUは、オープン気質が高いので、これでいいのです。で、私が、自分の、5冊目の本について一切語らなかったのが、大きな救いとなったのです。もし、ほんの事を語っていたら、大きく比較をされて、こちらが、けなされたと思います。で、遅刻したことと、自分を控えめに語ったことの二つが、ラッキーなことだったのです。その本は本屋で、流通をさせないで、すべて献呈で終わらせたのに、書評は出るわ、後年、中古本が出回るわというほど、評判が高かったのですが、それは、前年の秋には、すでに把握をされていて、それもあって,落ち着いていたのでしょう。だから、何も語らなかったのです。

 私が着席したとたんに、最後の話し手として、榊原さんが立って、ご自分の本について語り始めたので、私にはすべてが飲み込めました。事前に『わながあるはずだ』と推察をしていたのが、大きな助けになりました。

 私はスピーチでは説明をしなかった自分の本を配って回りました。これが、5冊目であり、以前の本を忌憚無く呼んでくださった人は、私の本が面白いということを知っているので、受け取ってくれました。受け取ってくれない人は、事前に何かを聞いていると判断をしました。だれが悪口を事前に、言っているのだろうと疑問は持ちましたが、それは、外には出さずに、ただシンプルに「受け取ってくださいね」と頼んで配って歩きました。総勢40人は出席をしていましたが、人間の手で、40冊の本は運べませんので、少ない数しか持っていないので、断られたら、それは、それで、いいのでした。

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副題12、『会場にいながら、裏にいて、この状況を生み出した人間たちの深い悪意を感じ取る』

 私は事前の覚悟があったので、会場でパニックに陥る事は一切無くて、人の面白い話(・・・・・中央大学の教授がいて、精神的におかしい学生が教授を殺したばかりだったので、その話は、なんともいえない気持ちで聞きましたが、それなどの、話を含めて、二度目のスピーチとして長い話もあった・・・・・)を聞いて楽しんだり、自分の本を配りながら相手の状況を質問をしたりしました。だが、これが、榊原節子さんと、古村君だけの設定だとはとても思えず、裏側にいる悪意ある存在を強く意識しました。

 実は凛として、という言葉は、それ以前のメルマガエッセイで使っています。それが、榊原さんの本に使われたのは偶然だとしても、PHPも、私はそこで、出版をしてもらいたくて、そこ向きのエッセイを集めているフォルダーがあるほどでした。私のパソコンを覗いている人間たちが、「お前が、PHPにアタックをしても、そこは、俺たちの陣地なのだから、もう、だめだよ」といわれていることも感じました。

 この二つの表現は、読者の皆様がお読みになると、それって被害妄想でしょうっ戸おっしゃるでしょう。ところが、後二つ重要ないじめがあって、これが、相当に念を入れた、いじめであることがわかってくるのです。

 それは、ひとつはモズクの酢の物が、私が新刊本を入れていた紙袋の中にスポット入れられていたことです。

 幸いなことに、それは、袋が二重になっていたので、新刊本を汚すことは無くて、私は本を配っている最中には、そのことには気がつきませんでした。

 もし、会場でそれに気がついたら、やはり、平成で入られなくて、敵が狙ったとおりにパニックに陥り、それは、大勢の友人たちに目の前で、馬鹿にされることへつながったと思います。無論、今ここに、こういう文章を書く限り、私はICUの同窓会を捨てているのですが、それまでに、三年あって、六冊目の本も出版することができましたから、それで、いいのです。自分のコネを捨てても、日揮事件を起こした連中の事を書きたいですからね。

 巨匠と呼ばれてNHKに、次から次へと番組を作ってもらい、「ひょっこりひょうたん島があそこです」とか、「奥様が仙台市に蔵書を寄付しました」と、間断なく、ニュースを作り出してもらって、自分の露出を継続させている、井上ひさし等の悪辣振りを書きたいからです。

 それと、榊原節子さんにできれば、目覚めてもらいたいからです。ご主人が若くして亡くなっていますね。それ以降の精神的な苦悩もあると思われる中で、「さらに、人をいじめていたら、だめでしょう」といいたいです。

 というのも、さりげなく私が私の本を受け取っていただけないといったら、『要らない』と彼女が要ったのです。これって、普通ならありえない、驚天動地の発言です。というのも彼女と私はお茶大の付属高校で同窓です。昔のICUって、入学するのに大変でね。お茶大の付属の中からも、相当に優秀な生徒でないと、入学できなかったのです。そういう優秀なもの同士で、敬愛するマナーがあって、こういう際に、惨めで弱い方をさらに追い落とすなんて、絶対に取る事は無い、そういうマナーの校風だからです。しかも、彼女は再々言うように、美智子皇后陛下のいとこです。そして、つい15年前までは、東京女子医大の、どこそこへ要って御覧なさいと親切に教えてくれた人なのです。

 今、二万字を越えました。フェイスブックでも400時以内で書くように、最初には教えられて板のにもかかわらず,いつの間にか,6万字まで可能になっていました。グーブログもそういう風に次数制限が緩和されているかもしれませんが,よくわかりませんので、念のために,ここで終わりとしておいて,後は続くとさせてくださいませ。

 

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苦悩に満ち、いじめられきっている日本だが、みなと未来は相変わらず美しかった。

2013-02-11 08:43:57 | Weblog

副題2、『まるで、激流に翻弄される笹舟のごとき、日本だが、みなとみらい地区は、相変わらず美しい』

 最近の日本に加えられている、外交を利用した暴力と脅かしは、日揮襲撃事件できわまれりですね。ところで、ここで、ちょっと修正しておかないといけないのは、

 私が持っていた株とは、日揮ではない模様です。千代田化工でした。

  それがわかったのは、夜の『みなとみらい』を、歩いていて、chiyoda 化工のビルの屋上の青いネオンサインを見たからです。そのときに、同じ横浜に本社がある、日揮と千代田化工を取り違えていたのを突然に思い出したのでし た。それを、その文章内でお断りをしないで、ここで、お断りとお詫びを申し上げます。ただ、思い返しても日揮も、千代田化工も日本が誇る会社ですが、両方 ともみなと未来に、本社を構えているのでした。これは、三菱重工と何らかの関係があったからかもしれないし、以前から言っているように横浜国大の卒業生が 多いからかもしれません。

 その件をお詫びをしておいて、最近の私生活をさらけ出しますと、三日続けてみなと未来へ行っていました。そこ に、イケヤという家具店ほか、いくつかの家具点があり、また、少しはなれた、横浜美術館そばに、相当に大きい(4~11階のフロアーすべてを使っ た)idc大塚家具センターというのがありますので、リフォーム後の家具の配置を考えながら、新しい家具を選びにいっていたのです。

 鎌倉 の駅前に、6階建ての、東急というスーパーとデパートをかねたようなお店があって、そこに半年に一度、九州の大川から、家具やさんが、出張をしてきます。 その展示を見ると、とても、いい家具も置いてあります。だが、家具を買うのは、横浜のマンションに入居したとき、また、この鎌倉の家を建て増ししたとき以 来で、流行も変化しているでしょうから、これが、最上のものかどうかについての判断を迷ったのでした。50年近く前は、デパートでも、ベニヤを、前面に 張った家具があったのですが、それ以降、真実豊かになったらしい日本は、30年前に二度目として買ったときのものは、チェストやたんすでも前面にむくの木 材を使っています。

 しかし、今回は、引き出しごとに木材の種類を変えて、材質そのものの茶色の濃淡を利用してデザインを構成しているチェ ストを見つけ、『これは珍しいものだ。しかも引き出しが小さいぞ。これを、下着類やハンカチ入れにすると最適だ』と思い至ったのです。が、それが、現在買 うことのできる、最上の(・・・・中級品として最上のという意味です。大金持ち用の家具なら、まったく違うロココ調のひどく高額のものはあります が・・・・)デザインのものかどうかを、横浜中を歩いて確認していたのでした。リフォーム後は古いたんすなどの家具を六個ぐらい壊して捨てるつもりです が、その後に使うものは、厳選をした良品を持ちかったからです。

 だが、3日続けて、みなとみらいへ出かけて、『日本は一方では、緊迫した 苦悩の国ではあるが、ここに観光に来ている人々は、まだ、平和の渦中にあるなあ』と思ったものです。11日には、家から出かける際に、鎌倉の方も、小町通 りには、家族連れがいっぱいでした。駅までたどり着けないかと思うほど、対抗方向から来る人で、いっぱいでした。午後の二次でしたが、次の日が休みなの で、遅く出てきた人がいっぱいいたのです。その人たちも幸せな家族と、中高年の友達同士なのでしょう。だが、みなとみらいを歩いている若い家族、未婚の カップル、そして、中学生かな? 高校生かな? どこからやってきたのか、この新鮮極まりない大都会の風景を、盛んに写真を撮りまくる少年たち、も、幸せ そうでした。・・・・・まだ、まだ、平和がそこに残っているのです。そして、快晴の日の、夕ぐれのみなとみらいは確かに抜群に美しい。

 大気は、汚染をしておらず、人々の間に、大きな階級格差も無く、・・・・・

 副題 、『母が、老人ホームへ入っていたころの老人ホーム近辺でのひどいいじめ(=弾圧)』

 

すべて、間 接的に行われるのですよ。工事をやる。そこにガードマンを大量に配置する。今、ばかげた法律ができて、ガードマンを以前より多数配置しないといけないこと になったそうです。それで、中級の工事会社は、負担増で、大変なのですって。これも、あれも、すべて、鎌倉エージェント(・・・・・特に、井上ひさしと、 伊藤玄二郎、および最近では、その影が大きく見え始めた、成岡庸司君・・・・)などが案出して、その時々の政府や県が動かされて、その様に、決めるので す。ばかばかしいです。そして、国民を苦しめる方向へ向かうものです。が、いつか、真実が太陽の下にさらされる日も来ると信じていますよ。

  で、元に戻れば、老人ホームのある地域内の東新町の役員が、夜警を急に始めたのも、私狙いでしょう。また、小川軒とか、野川軒とかいう名前の豆腐やが、 チャルメラを鳴らして通る。・・・・・・これは、ばれていないと敵様が思っている時期には、銀座、一丁目周辺や鎌倉の大町周辺にも頻繁に現れたのですが、 警察の偽装でしょう。時には売り子に話しかけたが、背も高くイケメンの青年が車を引いており、ありえない設定でした。ああいう不安定な仕事に就業するはず も無い好青年がチャルメラを吹いているのです。

そして、それをこのブログに書けば、終わりました。つまり、ばれてしまえば、さらに、それにこだわる事は、警察の悪・・・・・特に猫で始まっている悪・・・・・を何度も書くことに成るから、警察さんにとっても損だからです。 

  ただね、すべての裏側はわかっていても、示威の影にある、その執拗な悪意に、参るのです。示威行動は、気にしていませんよ。だけど、裏側に潜む悪意に、心 が、緊迫をするのでした。だけど、負けませんでしたね。私は今でも元気であり、以前より、より鋭く、より深く、諸般の現象を分析し続けています。

 

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B787の事故はつくられたモノだが、それは、大島渚・監督の死と連動している。

2013-02-10 20:17:13 | Weblog

 今、11日の午後二時半ですが、昨日お勧めした宇野常寛氏の番組を再放送をしています。

 以下のブログは、6日の早朝に下書きをして、数時間さらしておいたものです。実は、これは、

B787の事故調・発表は、その時期を勘案すると、日本産業界に対する脅かしと蔑みだ。

2013-02-05 21:51:50 | Weblog
 
 に続くものです。で、その前半部分に何を書いたかを、副題をまとめる事で、あらすじを表現してみますと以下のようになります。・・・・・副題1、『ボーイング787の、事故調査委員会が、結果を発表をした』副題2、『調査結果を、丁寧に聞けば、NHKニュースだけでも、相当に裏側がわかってくるが』副題3、『その事故は、このジェット機(=ボーイング787)の技術的な要素を知らない人間が考え出した、悪いいたずらだったのだ・・・・・それは、オスプレイ配備の流れとまったく同じである』副題4、『これが、本当に重要なニュースなのか? それとも諜略の一環だったのか? それが問題だ。特にタイミングとして・・・・・と、5日に書いていたが?』副題5、『報道ステーションが、このニュースを報道しなかった事は、大きな意味がある』副題6、『朝日新聞と日経新聞のカラーの違いを、ここで、感じるが、鶴田卓彦氏の発言を思い起こせば、日経新聞も、信頼ができないので、困りきる日常だ』
 で、本日は、副題7から、文章が始まります。
 
 なお、暗い話をお読みいただいて、恐縮ですが、それでも明るい話を提供する日もあるこのブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は、1503532です。
 
 今は、11日の午前一時ですが、初稿としては前文を書き上げました。だが、5日の部分と、本日書いた部分がダブっているかもしれません。明日丁寧に推敲をいたします。尚、5日に書いたものは、一応誤変換を直しておきました。が、本日書いた部分には、また、誤変換が含まれているかもしれません。それは、お許しくださいませ。
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副題7、『ボーイング787の事故は、作られた現象であり、外からバグを入れこめられたからおきたと思われる』

 7のサブタイトルに書いたように信じている、私は、GSユアサのバッテリーが燃えたのも、そのように、仕組まれた電流の流れが起きるように、働くバグが遠くから、ジェット機をめがけて、送信されたと思っています。

 しかし、諜略行為に詳しくない方は、二手に分かれて、これを考えるようです。

 まず、一般庶民です。これは、彼らの狙い通りに、引っかかるでしょう。で、このジェット機は危険だと思い込みます。しかも、国家的に、使うなと、アメリカでも言われてしまい、日本でも言っているのかな? となると、これをたくさん購入したANAは、大困りです。

 非常にあくどいいたずらだと思いますが、JALは、購入数が少ないので、そこからかんがえても、これも、例の国際的軍産共同体が起こしたとは、はっきりわかることなのです。

 新幹線を止めてしまったことも過去にありましたし、私のパソコンで、今アットマークキーだけが無効になっていて、シフトキーを押した、ストレス(強調)も出てこないとなっているのも、だれがやったかはわかりませんが、私の文章が困るからやられたわけで、その手の作業を簡単に外部からやることができるのを見ると、・・・・・しかも、これ以外に、数万回使いにくい状況が起きたのですから、・・・・・ジェット機の事故を起こすのなんか、軽くできるなあと思うのです。

 二つ目には、庶民ではなくて、技術や集団がどう考えるかです。我が家の主人もそういう集団に含まれていて、アセンブリーに問題があるという考えです。それを副題8におきます。

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副題8、『日本の、技術屋さんたちは、今、苦悩に満ちている』

 本日10日の午前中、livedoor のニュースを読んでいたときに、初めてこの件で、まともな論調が出たと思いました。普段は他人のブログ等を利用しない私ですが、長時間外出をして、その後で、利用はしないが、丁寧に読み直してみようと、ワードへこぴぺしたそれを開こうとしたら、

 最新のものと取り替えますか?」と、パソコン(=マイクロソフトワード側)から

問い合わせられたのです。この問いかけは非常に悪い結果が出ることが多いので、自分の本の仕事をしているときは、無視することにしているのですが、今回は他人のブログですから、大丈夫だろうと思って、『イエス』と答えたらさあ、大変、保存しておいた記事が消えてしまって、別のものに、変更となっていました。それで、読みたかった記事が消えてしまったのです。

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 ここで、挿入ですが、本日、BS1のドキュメンタリーWAVEで、中国の報道規制に対抗するブロガーの話を再放送していました。これは、私は二度見たと思いますが、中国での検閲がひどいといわれている現状を報告しています。だけど、日本でも、事、私の場合は、こういう風に、思いがけない形で、情報が消えてしまったり、パソコンが壊れたりして、実質的に、意見の開示を阻止される事は覆いのです。その結果、初稿の段階でさらしてしまうことにしています。それで、後から直します。読者様に対して不親切ではありますが、初稿の段階では、敵様も読みたくてならないのですね。というのも、私は平均的な生活をしている日本人です。

 で、私の考察は、平均的な日本人の考察のそれでもありますから、それは、知っておきたいと彼らも思っているわけです。ですから、初稿の段階では、発表が可能です。

 で、元へ戻ります。

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 で、中国のブロガーたちが、弾圧をかいくぐるために、種々さまざまな工夫をしているのを、思い出して、違う道から、そのブログを探してみたのです。

 その際、グーグルで、まず検索をしました。すると、なんと、出てこない。私に言わせれば相当に重要な記事ですが、出てきません。

 しかも、私のパソコンから消された直後に、入ってみたlivedoor ニュースでもすでに消えています。昔は、過去ニュースの欄はあったと思うのですが、今は、確認できません。ブラウザのページデザインが相当変わったからです。

 それで、頭をめぐらせて、GSユアさの項目で、グーグル検索をするとありました。そのURLが下記です。今のところ、Yahooでも、検索で出てきますから、ほかの検索ウィンドーでも出てくるでしょう。良かったら、ぜひ、開いてお読みいただきたく。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/130209/wec13020918000006-n1.htm

 livedoor が紹介していた短いタイトルとは違いますが、写真等を見ると同じ記事でした。で、再確認をすると、MSN 産経ニュース、ウエスト(west) という頁で、個人のブログではなかった模様です。

 普通は引用をしない私ですが、これは、個人のブログではなくて、産経新聞社のニュースだった(ただし、経済裏読みというコラムらしい)ので、後半だけを引用させていただきます。

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 「勝手なイメージかもしれないが、GSユアサが“犯人”だと決まったわけでもないのに、集中砲火を浴びているような気がしてならない」。ある製造業幹部は、そう打ち明ける。

 GSユアサは電気システム開発の仏タレス社と契約を結びバッテリーを同社へ納入し、タレス社が制御システムを組み込んだ完成品をボーイング社に納めてきた。トラブルの原因は現段階では明らかになっていない。

 にもかかわらず、日米両空港のトラブル発生から間髪を入れず、1月21日に、国交省などがGSユアサ本社に立ち入り検査を実施。トラブル以降にGSユアサに対する不信感が広がる一方、同社の株価にも悪影響を及ぼした。

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 ここにも、ユアサは、フランスの会社、タレスに、電池を納入して、そしてその周辺の電気系統を、タレス社が、構成をしたのです。その次にタレス社が、ボーイング787へ納入をしたのです。

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副題9、『産経新聞 VS 朝日新聞、そして、グーグル、これは、本当に悪意ある国際的軍産共同体のいたずらだ。バグが確かに入れこめられた事故である』

 出かける前は、livedoorの記事をコピペするだけだったので、個人のブログだと思っていたのです。で、私は他人の文章は読まない主義の人間です。出ないと、影響を受けるし。だけど、トレンドを把握するために、重要な記事は、コピペするのです。

 でも、敵様たちから、その記事が目の前で、10日の夜9時に消されてしまっては、それを探しまくって読まないとなりません。で、個人の文章ではなくて、産経新聞の記事だったのです。ただ、経済裏読みという、コラムらしいのです。

 で、産経新聞は、まともな大新聞社ですが、大騒ぎをして見つけた生地が、この程度の短さでした。それは、残念であり、私は自分が、さらに、優れていると、確信をするのです。

 上のほうに上げた、この2月5日の私の文章を読んでみてください。そこで、私はフライト中には、バッテリーを動かす必要が無いというところにまで触れています。だが、このせっかくユアサバッテリーを味方しているらしい記事でも、そこまで触れていないのです。残念極まりないことです。

 だけど、ここと比較すると朝日新聞は、恐ろしいというか、なんと言うか、ひどいのです。上のほうに上げたブログの中で、あげていますが、工藤隆次と言う記者が、ユアサのバッテリーが医かにも悪かったというような短い記事を社会面(39面だったと思う)の下段に上げています。なんと、グーグルの検索では、それが、9個目の項目として、ボーイング787に関して出てくるのです。2月5日と、2月7日のふたつの文章ぐらいあげてくださいよと思いますが、グーグルはアメリカ発の会社ですから臨むべくも無いですね。

 いや、ここまで、素直に威張っちゃうのは、あまりにも無残だからです。日本の産業界が、こんないたずらで右往左往させられていることがです。

 しかし、影響力は大きいです。が、源泉は、非常に小さいことなのです。鎌倉雪ノ下2丁目に済む私のすぐご近所に石川和子さんという陶芸家が居て、彼女が警官を巻き込む大失敗をしたことから始まっています。彼女の影には昔愛人だったという、鎌倉春秋社社長、伊藤玄二郎が居て、彼は国際的軍産共同体のエージェントと化しているらしくて、NHKも自由に動かせますし、NTTも、警察も自由に支配できるみたいです。しかも、友人として、機能する鶴岡八幡宮の現宮司、現在世田谷美術館の館長酒井忠康氏、そして、自分をしんだことにして、地下潜行し、日本を支配する、種々さまざまな術策を、案出している井上久氏、などを、同胞または、見方、または私兵として、行動しています。

 そういう連中を総動員して、私をいじめる、または、弾圧してきていますので、総額五億円の被害が、私に降りかかってきています。これは、戦うほかはありません。これもいじめの一種ですから無視しておいたら終わるというものでもないのです。

 で、私にも被害が大きいのですが、彼に言わせれば彼にも被害があるのでしょう。で、本当に被害が及んでいるというのなら、こういう諜略行為をやめればいいのに、やめないのです。次から次へと案出します。

 熱海市長の異常な杭は、伊藤玄二郎の案出でしょう。だが、こちらの、ユアサバッテリーを燃やすというアイデアは、誰が案出したかはわかりません。だけど、ボーイングに事故が起きれば、日本の産業界が震撼します。特に、こんなにわかりやすい・・・・・というのは庶民を恐怖に陥れるという意味でですが、・・・・・形で事故を起こされると、日本人、および、日本国は本当に、惨めな感じでうつになりますね。

 だけど、私はここで、堂々と言います。こういう事はすべて、鎌倉エージェント、特に、酒井忠康を救うために起こされた一連の事件の一環であると。

 そういう悪人たちを懲らしめるためには、彼らに動員をされた熱海のUp-town という不動産会社の実名をさらし、熱海の市長斉藤栄という実名をさらし、私に直接土地を売り込もうとした持ち主、不動産会社デルフィーの実名をさらし、

 酒井忠康氏(または、間に誰かを挟んだが)に頼まれて美術界でひどいことをした、

 栗田玲子さん、渡辺幸子さん、夢待洞のオーナー、画廊るたんのオーナー、ギャルリー志門のオーナー、柴田悦子画廊のオーナー、醍醐イサム、サイトウ良、指原いく子、田口広勝、馬越陽子、野見山暁司、十文字美信、と、これらの人々の悪を書いても、一切、後ろめたくないですね。それから、ご近所の前田祝一、清子夫妻、安野夫妻、大原光孝氏とうとう、何をか居ても後ろめたくないです。

 さて、そういうあくどいことをする人間たちの中心にいるのが、伊藤玄二郎で、彼がまたまた、調子いい事をやっているのを発見をしました。ので、それを次から、あげていきます。今度のケースは国際的問題ではなくて、鎌倉で発見をしたことですが・・・・・

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副題10、『鎌倉市の川喜多映画記念館の、二月の企画は、大島渚だった』

  鎌倉市に寄付されたらしい(?)旧川喜多かしこ邸が、数年間閉鎖されていた後で、改築をされて、鎌倉市立川喜多記念館と名称が変更になりました。 それは、我が家の在る同じ山の南斜面にあるのです。ほとんど南西で、地境を接線ばかりに近いのですが、私は何も関係が無いが、伊藤玄二 郎が、彼の権勢を誇示する場です。

 その鎌倉市川喜多映画記念館の、ポスターが、私が駅に行く途中の道の右側に、箱入りで張ってあります。そのそばには、伊藤玄二郎一派が最初の、あじさい畑欺もう事件の証拠隠滅に使った、小町通の共同溝工事の進展を知らせるポスター掲示板も設置されています。そこから考えても、この川喜多記念館が、伊藤玄二郎にとって、自分が偉い人物であることを、特に私に対して誇示する絶好の場所になっているのです。

 ところで、2月5日に、このボードで、彼にとって、都合のよすぎるポスターを発見しました。それで、私は、唖然としてする。笑い出してしまったほどです。以下にその実物の写真をおきます。もしかしたら、5日にこの文章を下書きしたので、すでにはがされているかと思いましたが、彼は、いまだに自分の方が圧倒的に勝っているつもりなのか、それは、はがしてはありませんでした。以下に、5日に撮った写真を置きます。

 大島渚監督特集号です。ところで、その葬儀で、崔洋一監督は、大島渚監督の遺体の出棺の際に、小山明子さんの左側の、一番近いところで、見送っていました。棺を担ぐことさえやらずに。

 崔洋一監督が、NHKの日刊特集(たぶん、2010年の3月だったはずです)で、大失敗をした後でも、彼のマネーロンダ リングをするために、伊藤玄二郎と組んで二人で、講演会をここでやっています。

  こういう企画を立てて、フィルムを集め、市役所の広報に載せ・・・・・(普通ならそれをやるはずですが、今回それをやっているかな?)・・・・・鎌倉市議会に諮り・・・・・(普通なら それをやらないといけないが、それを、やっているかな?)・・・・・そして、このポスターのデザインを考え出し、印刷所に回す。それには、合計一ヶ月はかかると思 いますが、大島渚監督はいつ亡くなったのでしたっけ?

 おっそろしい連中ですね。わざわざ横浜まで、映画『コーヴ』を見に来た崔洋一監督と田原総一郎氏と、その裏に居る国際的軍産共同体の連中のことです。

 彼らは、自分たちをいいもの(善人)として、テレビの世界に、出演するために、大島渚監督の葬儀を利用することを思いついた。それゆえに、自分たちのあくどい裏側を雨宮舜似かかれた、直後を狙って、自分たちのマネーロンダリングのために、・・・・・・

  大島渚監督に、その適宜な、期日に、お眠りいただいた・・・・・(病院内で、筋弛緩剤が投与された可能性はある。無論主治医からではなかろうし、注射ではなかった可能 性もある。点滴袋など利用できる材料はいくつもある。・・・・・・)と、私は以前から、想像をしていましたが、その想像があたっていた模様です。このポス ターは2月1日から始まる企画展です。どんなに急いでも、そして、議会に諮ったり、市役所の広報に載せなかったとしても(・・・・・いや、載っているかも しれませんよ。おっソロしい事に平気で載せた上で、お眠りいただいたのかもしれません・・・・・)、すれすれぎりぎりで、死と関連があります。恐ろしい人 たちです。無論、侵入したのは、ブルーカラーとしてのエージェントであって、その個人名を想像する事は私にだってできません。

 こういう有名人を殺害することも、2010年から気がつき始めました。厚生事務次官殺し、中目黒の元製紙会社役員で、東大卒の、大原さん殺し、そして、このボーイング787の事故の創設・・・・

いや、はや、書いていても、私自身、息苦しくなってしまいます。でも、これを次に書こうと思っていたからこそ、前報を長い時間さらしていたのでした。

 そんな彼らと、その背後にいて、実際の行為を起こすブルーカラーとしての、エージェントたち、それから海外の秘密機関などが渾然一体となって、日揮襲撃事件等も起こすし、尖閣諸島の、ごたごた問題も起こします。

 ベッキーちゃんは、エコ(炭酸ガス規制)を推進するためにお歌を歌うし、それが、政府主催だったら、安部さんは何をどう考えているのだろう。高須クリニック院長は、『僕はフリーメーソンに入ったのですよ。かんら、かんら、と、ブログで嘯いたそうですし。

  そういう風に考えていくと、この大島渚展のポスターって、何度見ても、ありとあらゆることの傍証になりますね。つまり、私が1月12日から、不動産を探しに外出し始めた隙に、ここを狙っ て、彼女がブログを書けないようにしてやるために大混乱をさせてやろうと、ありとあらゆる問題をここにぶつけてきたということが。

 ざっと考えても大島監督 の死、高須氏のブログでの、揶揄、ベッキーのライブ、熱海市長の異常な杭を、有効にさせるための、御殿場線ホームでの異常な放送、異常な対応をする、静岡 県内の不動産屋、そして、静岡県警本部、沼津警察署。JR東海、JR東日本、

 そして、高笑いしているエージェントたち。

副題11、『今、パソコンがひどく壊れていますが、またまた、私が正しいことを書いているからでしょう』

  私は今・・・・・これは、6日の早朝のことです。今11日の早朝は、この文章にタッチするのが二回目の推敲なので、異常は起きていませんが、上までの文章がとても正しかったという証拠になるので、6日後にも、さらします。・・・・・・赤い東芝と愛称をつけているダイナブックで、これを打っています。型番は、MX/33KRD というもの。これが、3日前に、起動しなくなったのです。それと、去年の六月ホテルニューオータニにおけるNTTの株主総会でやっと直ったNTTのクロッシー(外で、ノート型パソコンでもインターネットができる装置)がまた効かなくなって、本日大船で、ずいぶんと時間をつぶし たのに直らないとか、

 で、この東芝の赤いダイナブックを、4250円かけて直して、起動するようにして再び使い始めても、アットマーク用のキーが無効になっていて、印字をしないとか、句読点の句点が同じく 動かないとか?・・・・・・その句点が打てない事は、やられた瞬間にこの文章に書いたので、復旧しました。やっている連中が反省したのでしょう。しかし、アットマーク記号が打てなくなったのは、起動できなくなった前かもしれないので、復旧をいたしません。

 だが、それでも、この赤い東芝ダイナブックに、こだわって使っていますがね。こういうときこそ抵抗のためにも、同じパソコンを使い続ける方針にしています。だけど、この一文のメインである、・・・・・・あのボーイング787の事故は、諜略行為で、一種のいたずらとして、

 悪人ども は、これを、やっている・・・・・・・・と書いている最中、まったく別の妨害を受けました。それは下のタスクバーにおいてあるアイコンの数々が、まる で、アップルのパソコンみたいに、膨らんできて、・・・・・・(これは、ウィンドーズ7です。普段はそういう働きは絶対に起きません)・・・・・・文章の上に乗っかり、よく文章が見えなくなるのです。

 それはフェイスブックに入っていたときに、液晶画面上のテキスト文字のすべてが二重に見えて、見にくくて、文章を書きにくかったころに、『この妨害をやって いるのは、同級生の古村浩三君かもしれないな』と思ったころの、ぶり返しです。ただ、今度は警察がやっている可能性をも感じていますがね。

 私はす べて裏がわかります。ばれないと思って企画するすべての企画の裏がわかります。ただ、あまりにも汚いことを連続してやってくる伊藤玄二郎と、井上ひさし (まだ生きていますよ)を反省させて真人間に直していく事は、とても難しくて、その展だけでも暗澹たる気分に陥りますね。

 1月、26日の土曜日に、BSプレミアムで、コント劇場という余貴美子さんと、三宅裕二さんが出た番組が放映されました。夜10時だったと思います。それを、皆様にもごらんいただきたいこのブログで、当日に、申し出でてありますが、肝心の我が家のテレビで録画をされていませんでした。

 その後、数日間、我が家では録画機能が効かなかったのですよ。それは、すべて、鎌倉ケーブルテレビのルーターというか、コンバーターを経由するものでした。BSと、CSです。

 ここいら辺の嵐のごとき悪さがあるので、伊藤玄二郎一派の激しい攻撃があることが分かり、それが、わかるので、八幡宮様のうるさい、うるさい、太鼓連打の裏側の意味も見事にわかるのです。伊藤玄二郎は自分たちが勝ったと思うと、一気に多方向から攻め立て様と思うらしくて、三方向からも五方向からも、攻撃おきてきますが、そのひとつが、八幡宮様を使うことなのです。

 本当に彼らの思考回路と、実行する行為の数々は、私から見ていると、きちがいじみています。八幡宮様についても、「大銀杏が倒れたのは、彼らの一派の言うことをお聞きになってアメリカキササゲを伐採なさった性・ほか・が原因なのだ」と、書いているのに、どうも、私のブログをいまだにお読みになっていない模様で、何がなにやらわからないままに、示唆されたとおりに、彼らの言うことを聞いておられるみたいです。

  私はね。この手の攻撃を自分のパソコン内に受け続けています。そういう日常から考えると、ボーイング787のあの事故なんて、軽く外からの攻撃で起こすことができるのが、明瞭にわかります。2007年以来、合計、何万回というほど、文章が書きにくく、本の編集ができにくくなっています。 

  彼らの頭脳の、動かし方、発案の仕方は、もう骨身にしみるほど、わかっています。大変に卑怯な連中です。ただ、十文字美信、篠山紀信、宮沢りえ、りえまま、・・・・・・、ああ、ああ、信じられないくらいの人数の人間を、伊藤玄二郎は篭絡しているでしょう。だから、強気になっています。だけど、オスプレイ 配備も、日揮襲撃も、尖閣の中国艦船の出動も、レーザー何とかの照射も、すべて、伊藤玄二郎発の、失敗と悪を隠すためなのですよ。彼らの協力した人間、彼 らに、利用された人間の数があまりに多いので、引っ込みがつかなくなって、大きな事を案出し始めているのです。

 その前に利用をされた数十人も入れれば、私に言わせれば石川和子(伊藤玄二郎の元愛人)も、その現在の夫、柳沢昇も万死に値するといいたいほどですが、無事にえらそうに生きていますよ。いまだに、鎌倉春秋がまのホーム頁は削除をされていないはずだし、そこで、柳沢昇は威張りかえっているし、

 石川和子さんは、鎌倉市が援助金を出している鎌倉ネット(正式名を知りませんが)で偉い人として、インタビューを受けています。30年近くも近所(隣の隣です)として、そのわが ままに我慢をさせられてきた身としては、笑止千万ですけれどね。伊藤玄二郎は、常に市とか、県とか、税金で動く部門を利用するのです。私的な目的のため に。

 今、警察が、二人のばかげた警官だけではなくて、警察庁長官からして、利用をされているところです。

 私は彼らの潜在意識とか、どうして、そういう発案をしなければいけないのかも、すべて把握できますし、その悪の根深さと、広い範囲に及ぶことに驚いています。

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副題12、『習近平中国国家主席を使っても、自分には、復讐が帰ってこないが、熱海市長や、U不動産や、D不動産を使えば、復讐が帰ってくる可能性があるから、事がどんどん大きくなる』

  習近平中国国家主席を使っても,習主席が怒って、鎌倉の額田(ぬかだ)病院、ひろ病院、清川病院、佐藤病院(旧名)、導体さん、ほかに電話をかけてきて、 伊藤玄二郎はひどい人間だから、医事新報(または、違う名前だったかもしれない)などを彼に任せないように、といちいち言って来ますか? こないほうが当 たり前です。

 また、イミョンバク大統領が、覚園寺へ電話をかけてきて、一介ほど、こき使われなさいましたね。だけど、二度とだまされないようにといってきますか。こないほうが当たり前です。

 また、米軍の司令官が、北鎌倉の侘び助(居酒屋)か、レザンジュ(知る人ぞ知る高級菓子店)に、電話をかけてきて、伊藤玄二郎に言いように使いまわされましたね。もう、付き合わないほうがいいですよと言いますか?

 だから、オスプレイ配備だって、竹島上陸だって、中国艦船の、公海上での、射撃レーダー照射だって、伊藤玄二郎にとっては、何にも怖くはありません。個人的には、復讐をされないから、自分の名誉、特権、金のすべてが奪われないからです。

  ところが、十文字美信、さんとか、熱海市長の斉藤栄さんとか、U不動産とか、D不動産は怖いのです。彼らも復讐はしませんよ、すべて、インテリでお金持ち で満たされた上流階級だから。でも,ふと,漏れ出る時はありますよ。私は、こういう経験をしたと、語るときもあるでしょう。レザンジュさんだって、覚園寺さんだって、いつか、この件を家庭内で語ることもあるでしょう。そうしたら、お子さんから外へ漏れたり、寺男とか、お手伝いさんたちから漏れ出づる事もあり ましょう。だから、こういう、現実の社会の中で本当の実力を持っている人が怖いのです。そうだったら、彼らを利用して、何かの工作を、作り出さなければいいのに、やるんですよ。次 から次へと。

 また、彼がたらしこんだ人たち、も、今では、死に物狂いで彼に協力をしています。その一人が石塚雅彦さんとか、古村浩三君です。そして、その先に、ロックフェラー4世が居る。

 石塚雅彦さんと、伊藤玄二郎が結びついたのは、柄沢斉氏であり、渡辺幸子さんでありましょう。でも、皆さんにはちんぷんかんぷんでしょうね。私にはすべてがわかっていますが、それを、一回で書き表す事はとてもできません。たぶん、100万字は必要でしょう。

 ところで、以下の副題Xは、初稿の段階で書き留めていたメモです。すべて、国民をたてにして、自分たちだけ温存していこうとする鎌倉エージェントを助けるために企画されているニュースです。厚生省はつと言うことでしたが・・・・・

  そういえば、これも今、思い出したが、この2013年の2月の連載として、日経新聞の、私の履歴書を書いている方は、横浜・平沼高校出身です、伊藤玄二郎 と同窓です。だから、このタイミングでお声がかかったのでしょう。ふむ、ふむ。伊藤玄二郎のことばかり書いていますが、井上ひさしのほうが悪人度はより強 いでしょうね。ただし、すでに死んでいることになっているから、無事に逃げおおせるつもりになっているでしょう。誰からも責任を問われないで悪事を遂行で きます。よかったね。ご無事で。??????お祝い申し上げておきましょう。(苦笑)

副題X、『子宮頸がんのワクチンのこと』

 これは、また、別の日に詳細を語ります。

 ところで、基地外とは、使っていけないことばだったのかしら? だけど、そんなこと誰が決めたのかしら。変ですねえ。その人にこの文章を送りたいです。そんな決め事も、誰か裏側があるでしょう。

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一歩前進、日中関係、・・・・・攻撃用レーダー照射事件の、収束点は、どこに置く?△

2013-02-08 22:27:22 | Weblog

 今、10日(土)の午後零時です。今から、以下の文章の推敲が一応、終わっています。8日の深夜から、9日の早朝にかけて書いたものです。その前、7日から急にこのニュースがテレビの世界で、レーダー照射の件が放映され始めました。それに、とんでもないなあと嫌悪感を抱いていたのですが、書いたり、論考をしたりすのは避けて、じっと待っていたのです。その理由は、正しいことを書いても、それが、正しければ正しいほど、テレビなどの外のニュースで、私の論考が。否定される方向へ流れることがあるからです。それが、実は最近では、頻繁です。で、何も論考をしないで、待っていました。

 でも、ニュース発表のたった二日後で、この文章を書いたのは、中国からの発表で、大きく感じるところが出てきたからです。『やっていない』と中国が発表するのは、一見すると単なる逃げのように思えますし、ずるいと怒るべき現象のようにも見えます。だが、賢い選択なのです。現在取りうる最高の選択を中国が取りました。で、書いたのですが、覚悟をしていたというか、期待をしていたとおりに、8日のお昼のニュースで、防衛大臣は、レーダーは、中国のフリゲート艦から実際に発射されており、それは、証拠も開示できるといっていました。それに対する感想は、副題8で語ります。それ以前の、副題8までは、それを聞かない段階で書いたものです。

 最初にお話いたしますが、このブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は、三年強で、1499981です。

副題1、『一歩、前進、日中関係』

副題2、『攻撃用レーダー照射という事実は、どこから出てきたのだろう。アメリカ側からだったら、それは、無視しないといけない。騒いではいけない』

副題3、『どうして、19日にも、あったと今言われるのか? どうして、その19日に発表をしなかったのか?』

副題4、『民主党が、人事について,ぎゃあ,ぎゃあ,言い始めたので、それもまた怪しい』

副題5、『中国が折れてきたけれど、それには乗るべきですね』

副題6、『中国は獅子身中の虫が居て、苦しんでいるから、妥協してきた。そこに日本が、高飛車に出てはいけないでしょうね』

副題7、『それにしても面妖な、男、9条の会を主宰した、井上ひさしよ』

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副題1、『一歩、前進、日中関係』

 上のタイトルは、「えっ」という言葉を読者からもらってしまうかなあ? だけど、中国政府が、「こちらは冷静ですよ」と言って来たわけですからね。

 私は、最近の日中関係は、例の鎌倉エージェントが、引き起こしている(もちろん、アメリカから中国へ連絡をしたり、日本からアメリカへ連絡をつけたりする人材が鎌倉エージェントだといっているわけではないのです。後ほかに、何人か、日本全体ににらみを利かせうるエージェントが居ますから、そういうところから連絡が行って実行されるものだと思いますが、

 尖閣に艦船を中国側が出没させるのも、その筋から要請されていることだと考えているわけです。だけど、そんな真実が表に出たら大変ですから、いかにも、本当らしく見せ付ける必要があるわけで、どんどん、どんどん、エスカレートをしてきました。

 だけど、この7年ぐらい、中国を大陸中国と読んで、激しくその態度を非難する私だって、大学のときに中国語を勉強しているのですよ。北京大学出版の教科書で、簡体(略)字を使って。そして、母も満州に父が勤務していた時代は、本物の中国人から中国語(=北京語)を習っていたのです。

 父や母は、物事が行き詰まったりするとお互いに、メンファーズ、メンファーズといってわらいあっていました。この言葉のあて漢字をしっかりとは、私は覚えていないし、両親とも死んでしまったので、聞くわけにもいかないし、ましてやここに、それを、簡体略字では、書けませんが、たぶん、面没子と、言う漢字を当てるはずで、意味は、『仕方が無い。あきらめよう』です。

 中国がちゃんとした、政治と外交をやるのなら、別に日本人としては、軽蔑したり怒ったりする必要は無いのです。お隣の国なのですから、こっちの主権も大切にしてもらいたいのなら、相手の主権も大切にしないとだめだからです。

 だけど、アメリカの暗部からの命令で、動いているから、『困った子供だなあ。中国ちゃん』と思っていて怒っているわけです。

 だけど、「日本が言っている事は嘘である」とか7日に言っています。また、その前の6日に、まだ、「それは、聞いていない」と言っています。そういう発表は、一応評価したい私です。

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副題2、『攻撃用レーダー照射という事実は、どこから出てきたのだろう。アメリカ側からだったら、それは、無視しないといけない。騒いではいけない』

 無論、これは、中国が、ずるいですよ。たぶん、ずるいのです。だけど、攻撃用レーダーで、照射されたという事実が、もし、アメリカ軍からもたらされた情報だったら、日本は、こだわらない方が良いという考えを持っています。

 艦船を公海、または、接続水域で、航海をさせるというのは、挑発です。が、それだけでは、雨宮舜が、ちっとも動揺しないと見た、例の国際的軍産共同体が、さらに、事を大げさにするために、「レーダー照射されていたんだよ」と、内密で、日本政府にお知らせをくれたとすれば、それこそ、諜略のひとつであり、

 目的は、私を弾圧したり、いじめたりすることでしょう。小さい目的です。そういう案を外交上で、オスプレイ配備をはじめ、連続して出して来ていますが、このレーダー照射の件も、そのひとつでしょう。だから、日本国は国家としては、これを無視すればいいのです。

 ただ、私自身は、最近では、中国艦船の尖閣周辺出没については書きませんでした。もっぱら熱海市長の異常な杭と、少女タレント専科のカメラマンの、軽薄な態度について、書いています。

 このブログの、一般の読者にとっては、『そんな話は、小さい問題で、つまらないなあ』と、お思いになるであろう話でしょうが、彼らにとっては、この二つは、「奇襲攻撃だ。大変だ。どうしよう」と思うほどの困った話であったはずです。あわてまくったはずです。というのも、ばれないと信じて行われた、とてもあくどい彼らエージェントの心の表れた攻撃だからです。

 彼らの事前の推測では、私の方が、熱海市長の名前にびっくりしてひれ伏し、簡単に、だまされて、使えない土地を買い込むだろう。そして、その土地が持つ、農地であるという特徴から、その後、心悩ます、種々さまざまな縛りと、戦うために、消耗しつくすだろうと思っていたのに、結果はまっ反対に出てしまっています。

 これから先、もし、酒井氏が普通の人間であり、特に紳士だったら、Up-townの社長に謝罪しないといけないし、Up-townの社長は、不動産会社、デルフィーの社長に謝罪しないといけません。悪企みが成功しなかったからです。熱海市長へは、伊藤玄二郎が謝罪しますか?

 そして、鎌倉エージェントたちにとっては、これが、非常に痛いはずです。

 今までは、主に、私のご近所様が利用されてきました。そしてそれを書いてきたわけですが、それは、まず、パソコン内下書きで書いていて、その次に、すこしずつ少しずつ5年間もの、時間をかけて、公開してきました。仮名で書いたり、いろいろ手法をとってね。で、それなりに敵様は対抗措置を取ってきており、『勝った。大丈夫だ』と思っているはずです。

 そういう書き方に比較をすると、今回の熱海市長の異常な杭と、その次のタレント専科カメラマンのいじめや、見かけは優雅だが、内実はひどいカフェ(客が下痢をしてしまうほどの店)であると言う欠点を、すばらしい速度で書き抜いています。

 それが、彼らにとっては、奇襲だと思われるのでしょう。だけど、私はいつも、30%規制をを書き方にかけていますでしょう。で、それをはずせば、一気にすごい事はかけるのです。だってすべての、裏は常に明らかに見えています。それを書き表すかどうかは、こちらの胸先三寸なのです。

 今回、特に、すばやい書き方で、文章をまとめたのは、熱海市長の名前を使われて悪意ある行動が取られたので、それは、鎌倉の自宅や駅までの道で、何千回も行われたことなので、すぐ、この熱海での異常が、鎌倉エージェント、特に中央大学法学部の出身で、こういう法規類を利用して、自分が得するように計らう手法には、慣れきっているからです。だから、彼の発案だとは、すぐ、わかったのです。Up-townの社長が美術に関して目が高いので、世田谷区を中心として、酒井氏と知遇があるだろうと思うポイントだけは帽章はまだ無いのですが、たぶん、あたっているでしょう。ただし、彼ら本人が、それを、公的に認める非は永遠二個ないでしょうね。でも、もし、否定してきたら、それが、傍証に当たります。

 で、真実が明らかになったら、後は一気に書くだけでした。つまり、キーうちを始めるだけだったのです。

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副題3、『私が書くものの中で、彼らが最も困るもの』

 私が今まで、いろいろ書いてきた中で。社会的な地位が、もっとも高い人物は、鶴岡八幡宮の現宮司、吉田茂穂氏と、元、神奈川県立美術館・館長にして、現在は世田谷美術館・館長酒井忠康氏の二人です。それ以外は、石川和子、安野夫人、前田清子夫人(=國學院大學講師)などの、一般的な人から見たら、知名度の低い人たちでした。

 この中で、大エージェント伊藤玄二郎が、その人について、私が書けば、自分が、最もつらいと考えているのが、酒井忠康氏でしょう。伊藤玄二郎以外のエージェントも、酒井氏が、朝日新聞顧問で、美術界で、重鎮であるので、助けたいと思っています。それは、もし、酒井氏が、失墜すれば、この日本という国の支配する現在取られている手法がだめになって、日本支配が、崩れていくからです。

 国際的軍産共同体は、絶対に政治的には、逆らわない賢い(?・・・・確かに、自分の利益や名誉を守るためには、どう、行動したらよいかがわかっている。その点では賢いといえる・・・・)文化人を用いて、この日本と日本人を支配しているのですが、その体制が安定して続くという大前提が崩れかねないです。つまり、「威張っている文化人なんて、裏側はこんなに汚いのですよ」と、言うことを私はかけるのです。

 特に美術界でいじめが行われたので、徹底的に裏側が解ってしまっています。そこが、敵様たちが最も恐れているところで、それゆえに、酒井氏の悪行について書くと、最近では、国際的に脅かして来るニュースが・・・・・今回のように、急遽・・・・・作り出されます。

 北朝鮮が、地下核実験を行うそうです。それも、その一連の酒井氏お助け用の外交戦略の一つです。タイミングがまことにぴったりと熱海市長の異常な杭を書いていたころと一致しています。急にここで、この一文をお読みになる方は委細がわからないと思いますが、私は、鎌倉エージェントと私が呼ぶ、三人の鎌倉在住の文化人にいじめられ続けているのですが、すぐ、それを文章に書くので、できるだけ、遠くにいる人物を使って、いじめが行われるのです。その一例が熱海市長の杭とか、北朝鮮の地下核実験です。

 吉田茂穂・八幡宮・宮司さんの事はあまり気にしていないみたいです。どうなってもいいと思っているのではないかしら? 利用しきっていて、宮司が困ろうが、困るまいが、自分には関係が無いぐらいに、玄ちゃんは思っているのではないかしら。

 ところが、不思議なことに、酒井忠康氏について書くと、ものすごい反応があるのです。

 その差は、どこにあるかという点で、分析をすると、吉田宮司は、さすがにまだ、エージェントにはなっておられないでしょう。つまり、フリーメーソン化もしていない。

 ところが、酒井忠康氏はすでに、エージェント化しているし、もしかすると、フリーメーソン化もすでに済ませている。そういう意味で、世界の権力者たちは、自分のお仲間だから救いたいと考えているのかな?。それで、彼のやっている悪行を書くたびに、私の周辺には大騒ぎが起きるのですよ。

 最近立て続けに、このブログに抗議のコメントが、来ていますが、すべて、酒井忠康氏について書かれると困るという方向で、来ているのです。

 その順番は、、名乗らない人物、(たぶん、栗田玲子さん)、次に開発ちえさん、次に、桐村茜さん、次に、山内ゆり子さんと、どんどん続いたのですが、私は書きやめません。

 それで、まったく別のところで、騒ぎを起こして、私のストレスを高めようと、したのです。それが熱海市で買おうとした公簿上で110坪ながら、崖があって使えない部分があるので、実質的には40坪のものに不思議な杭が、打たれていて、実際には、20坪程度しか使えず、普通の費用では家は建たない。・・・・・そういう土地を危うく所有して、悩みぬき消耗する。そんな、わなに、危うくはめられるところだった。・・・・・というのが熱海市長の異常なく伊というお話の概要ですが・・・・・

 関係者は、仲介業者が、Up-town という会社で、持ち主は、D不動産です。異常な杭を打った名義人(だから責任者)は、斉藤栄・熱海市長です。

 この三人のうち、美術好きなUp-townの社長さんは、たぶん、世田谷で、酒井忠康氏と知遇があるはずです。で、この三人が、この異常な、杭を打ち込むことの実行を計画し、熱海市長に対しては、別の人間が依頼をしたと考えて、すでにそれを明らかにしてあります。

 次に鎌倉の写真家、十文字美信(びじんと読むらしい)さんのおかしくも軽薄な態度について、書いています。彼は牛さんみたいに頑丈で堂々とし他人物ですが、やっている事はあまりにも軽いです。特に人間としてとか、芸術家として、あれがいい事かなと考えると、あまりにも安易に悪いことへ手を染めてしまう人材です。

 これらは、すべて、酒井忠康氏が絡んでいる可能性があります。先ほど言ったように、どうしてか理由はわからないものの、吉田茂穂宮司よりも、酒井忠康氏の方が絶対に大切みたいで、ここは、書かせたくないと、彼らは、釈迦力になった模様で、それが、この攻撃用レーダー照射の、発表に言いついたのでしょう。ただし、だからこそ、それが真実であるかどうかが疑わしいのです。ご都合主義で、アメリカ側で作り出されたニュースである可能性もあります。

 で、私はそれが、読めていたから、わざと、このニュースには触れなかったのです。

 私が、一切触れないので、マスコミ総動員で、大騒ぎにもって行きました。だけど、それでも、私はそれに、一言も触れていないし、分析を、やめませんね。で、さらに大騒ぎになりました。

 でも、6日、中国外交部(日本の外務省に当たる)が、「そんなことは聞いていない」と発表をしたときに、『意外と、これは正しいのではないかな?』と、は、思ったのです。

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副題4、『どうして、19日にも、あったと今言われるのか? どうして、その19日に発表をしなかったのか?』

 最近、この1月19日にも、攻撃用レーダー照射があったと出てきました。これもおかしい。そのとき、なぜ、伏せたのですか? そして、そのときに伏せたのに、どうして、今回の方は公開したのですか? 非常におかしいです。

 だから、・・・・やはり、この情報はアメリカから来たのではないですか? それを無論、『アメリカが情報を与えたとは、発表してくれるな』と頼まれているのではないですか?・・・・・と、ここで、言っておきたいです。

 安部内閣を、私は支援したいです。それは、前から言って来ているように、国家とはとても大切なまとまりなので、そのトップを尊敬し、そこを中心として国民がまとまるということはとても大切だからです。そして、今回選挙には勝ったのですから、尊敬をしたい。

 だが、安部さんが、選挙で大勝したからこそ、アメリカは大いに警戒していて、最初期、ニューヨークタイムズや、ワシントンポストを使って揺さぶりをかけられましたね。

 しかも、1月2日に、井上副大臣が、炭酸ガス規制のことに言及した、とか、、1月の3日ですか? 麻生さんが、タイか、ビルマに行って、昔の円借款をチャラにしたと発表をしました。

 その両方とも、私の意見や、持論にわざと逆らうような方向で、設定をされています。どういうことかというと、麻生さんの外遊については、私は、『時の内閣は支持する方針を持っているが野田さんになったとたんに、これほど、海外へお金をばら撒くようになったのが恐ろしい』という意見を述べております。それに対する否定になっていますし、炭酸ガス規制運動は、原発を推進するための嘘であると、言っていることへ、井上副大臣が否定をしてきたわけです。

 そういう風に、利用をされながら、一方では、アメリカメディアを利用していじめられている。また、ご自分の初外遊の時には、アルジェリアでの、日揮事件がぶつけられてきて、外遊についてはほとんど、ニュースが無かったわけです。特にひどいのはテレビ朝日の報道ステーションでした。そのように、あっちこっちへ振り回されているときに、

アメリカ側から、「実は、やはり、安部さん、岸さんの孫であるあなたは大切ですよ。だから、取って置きの情報として、教えてあげます。中国は日本の船に向けて、攻撃用レーダーを照射していたのですよ」と耳打ちをされた事はありませんでしたか?

 ここに書いていることに関しては傍証はありません。特に日刊ゲンダイを最近見ていません。静岡に旅行をしていたし、その上、銀座に行っていないので、有楽町駅や東京駅のキオスクの新聞スタンドで、日刊ゲンダイの派手で、扇情的な見出しを見ることが無いので、よくわからないのですが、・・・・・・

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副題5、『民主党が、人事について,ぎゃあ,ぎゃあ,言い始めたので、それもまた怪しい』

 副題に書いたとおり、おとなしかった民主党が急にぎゃあ,ぎゃあ、言い始め邸増す。それは、録画しておいたニュースウォッチを見たら、大越さんが、また、決められない政府になるのではないかといっていましたので、国民共通の思いで、いやなことだなあと思うわけです。特に、民主党は、もっとも、この国際的軍産共同体が、支援している党です。だから、『この尖閣・中国・艦船・航海は、別にたいした事ではないよ』と内情を教えられている可能性を感じます。特にこの攻撃用レーダー照射なんて、何のこともないと教えられている可能性を感じます。

 だって、国の外交問題が逼迫しているときに、時の政府をいじめたり足を引っ張るのは、ひどい売国行為です。中国を利する行為です。それでもやるのだから、中国の行動は、アメリカが裏で糸を引いているのだと、言う私の持論が、ここでも、傍証されるのです。

 特に民主党がこだわっているのが、とても小さいポイントですから、「貧すれば鈍するは、野党時代の、・・・・・谷垣さんがトップだったころの・・・・、自民党だけではないのすね」と思います。

 何度も、申しますが、この情報が米軍からもたらされたものだとしたら、日本人を小ばかにした、オスプレイ配備と同じで、鎌倉エージェントを助けるための発案ですから、乗ってはいけません。

 特に国際間で、中国非難の動きが高まっているという報道が出ていましたので、さらに危ないです。

 私は中国が艦船を出動させるのも、その背後にはアメリカが居て、頼まれてやっていると思っていますが、その中国を、今度は孤立させようとする新たな案は、朝令暮改もいいところで、これは、対・私へと、用いられる、鎌倉エージェントたちを助ける種々の案と、そっくりです。流れとか、進行の具合がです。

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副題6、『中国が折れてきたけれど、それには乗るべきですね』

 習近平主席も、本当に困惑をさせられているところだと、私は考えます。でも、利用をされていても、限度を超えていると思って、事実を発表し始めたと見ています。

 だから、攻撃用レーダーの照射は、無かったと私は考えます。そして、もし、これを大騒ぎしていると、そのうち、戦争の火花でも散るのではないかと、みなされていて、

 それは、日本国民にとっても、大変な修羅場へ落としこめられることとなるし、

 安部内閣にとっても、短命に終わることへつながります。お気をつけなさい。ぜひ、お気をつけなさい。外交はアメリカ一辺倒では絶対にだめですよ。

 もし、戦争が始まれば、国際的軍産共同体は、自分が加担しないで、しかも、武器は売れるので大喜びでしょう。

 アルジェリアの日揮襲撃事件でも、犠牲者が出たのは、武装団が、大切な儲け(=金銭)の種である人質を殺したのではなくて、上からアルジェリアが空爆したからでしょう。発案者たちは、本当は、それをやるつもりではなかったはずです。ただ、安部さんの外遊中ずっと、その恐怖が続けば、それで、よかったのです。

 ところが、アルジェリア軍部には、そこまでの複雑なことが伝えられませんでした。アラブの春で、元の政権を壊したのかな? となると、長年アメリカに通じていた人間が居なくなってしまったのです。それで、自国、一国の論理で動く軍部が、アラブ武装団という、ごろつきに、文明国、日本から来て作ってくれている大切なプラントが破壊されたら大変だとあせって、空爆を開始したのでした。

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副題7、『中国は獅子身中の虫が居て、苦しんでいるから、妥協してきた。そこに日本が、高飛車に出てはいけないでしょうね』

 中国は、自国内に大問題を抱えている危険な国です。3%かな、非常に少ない人口が富の70%を保有しているのでしたよね? 不満な民がいっぱい居て、もう一回政治体制が変わるほどの、大革命さえおきかねないほど、国民の間に、不満がたまっています。そこは、燃えやすい可燃物がたまっている池みたいなところです。そこへマッチの火を落とすようなことをしてはいけません。

 このレーダー照射の件で、国際的に中国を責め立てる動きがあるといわれるますが、それが、特に、変なのです。普段は、日本のほうが、孤立する立場に置かれるのですよ。

 今回だけは、中国が世界中から責められ始めたと言うのは、変なのです。

 まあ、その事は追求しないでおいておいても、今見える現象として、中国の方が、余裕が無いように見えるからこそ、安部さんは、中国を追い詰めてはいけません。

 レーダー照射、は、把握できるか把握できないか、微妙なほどのことだそうですね。実際に砲弾が打ち込まれているわけでもないです。

 安部さんが、言葉で、「日本国の外交に誇りを取り戻そう」とおっしゃるのは、それは、結構です。だけど、中国のすべての動きは、アメリカが裏で動かしているといってもいいのは、ぜひ忘れないでください。

 無論、中国政府の独自の動きもあります。たとえばフィリピンなどへ対して、制海権を誇示しようとしたりしているのは、中国独自の動きです。また、対インドへの、国境線の争いは、中国独自の動きでしょう。だが、対日本政策に関しては、中国は一国で動いているわけではなくて、必ずアメリカの意向を呈して、裏では連動して動いています。その理由はアメリカが日本を恐れているからです。

 どうして日本を恐れるかですが、ひとつには、国民の平均値としての民度が高いからです。ほかにも理由があるが、それは、今は語りません。文章が長くなりすぎるから。

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副題8、『それにしても面妖な、男、9条の会を主宰した、井上ひさしよ』

 読者の皆さんは、私が、「井上ひさしは、まだ、生きていて、アメリカ(・・・・・特にその中のCIAなどの闇の勢力・・・・)にこうしなさい、とか、ああしなさいと、提案をしている」というとまさかとお思いになるでしょう。だが、昨日、久しぶりに彼の家があるところのグーグル地図を検索して、建設以来、何十年も秘匿されていたそれが、やっと出てきたと推察される現象を見ました。鎌倉駅から線路沿いに北へ向かっていただくと、踏切のそばに、寿福寺というメルクマールがあります。その近辺を拡大して、スケールが50メートルになったら、寿福寺より、南西を見てください。

 そこに人家があまり無い部分があります。実際に現地に行くと山です。そこに、ほかの家よりはるかに大きい(小さ目の家の六倍で、大きめの家の4倍)の建物が、二棟あまり離れない位置においてあります。二つの建物があるのは、週刊誌のグラビアによれば、自宅とは別棟として書庫を作ったそうですから、そうなっています。どちらの建物も、一階の床面積が40坪近く、または、40坪以上はあるだろう二階建てのはずです。

 問題は、それがずっと、秘匿をされてグーグル地図に載っていなかったことです。

 2012年の8月までは、まさしくそうでした。アメリカの会社、グーグルさえ従う、すばらしい大権力者です。だから、CIAなんか、軽く従えてしまうでしょう。

 その井上ひさしは、天皇制反対で、戦争も反対で、9条の会を主宰しています。その会はきっと全国に会員が居て、それが、小泉さんの靖国参拝は違憲だという判決を出した、集団訴訟の核になったはずです。

 その彼が発案したか、または、彼ら、3人の鎌倉エージェントを助けるために、CIA自身が発案したのかはわかりませんが、この中国の尖閣への出撃は、彼らを助けるために発案をされたのですよ。そして、攻撃用レーダー照射も同じ伝です。

 この矛盾の大きさには、唖然と言う言葉では表現がむなしくなるほどです。

副題9、『9日になって、防衛大臣は,レーダー照射の証拠はあるとおっしゃったが,そんなことを誇示するのは子供レベルの外交です。国民は安部内閣を信頼しているのですから、ここは、真実の大国意識をみせて、金持ちけんかせずで、行った方がいいです。がたがたと大騒ぎをすると、民主党に足元をすくわれます』

 2013年2月8日の深夜に書き始め,9日の午後5時に推敲を終える。雨宮舜(本名,川崎 千恵子)

 

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女性タレント専科カメラマンは、実は女性蔑視の男性だった・・・・(政治モノ)△

2013-02-07 07:03:14 | Weblog

 今、8日の午後4時です。推敲が終わりました。

副題1、『JR東日本の社長は富田氏だって、いう名前なのを日経新聞で知りました』

副題2、『羊頭狗肉極まりない、ソチ五輪の話。実はキムヨナ選手を称揚した、NHK朝のニュース』

副題3、『◇文字◇信さんの奥さんは華奢で、ネコ好きです』

副題4、『路地に引っ込んでいるが、抜群の敷地の広さを誇っているので、美しい庭の見える喫茶店である』

副題5、『デミタスカップで、提供するのは、けちに見えますよ』

副題6、『ここでも、化学が大切だ』

副題7、『液体酸素ボンベを、引いている、ご夫人に、富士駅でお会いしたが・・・・・』

副題8、『器も問題だったが、それは、ここでは言いません』

副題9、『大塚・女子アパートでの、天ぷらそばの思い出』

副題10、『私はいつでも、人を信頼するのだったが』

副題11、『二度目のこととして、竹久夢二級の美を感じた、奥さんの浴衣姿』

副題12、『線路際に、タチアオイが群れている、静かな道があるのだけれど・・・・』

副題13、『馬越陽子さんとの違いは、どこにあるのか?』

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副題1、『JR東日本の社長は富田氏だって、いう名前なのを日経新聞で知りました』

 昨日は大きな話題ボーイング787の日本での事故調査委員会の報告を取り上げました。あの続きはメモとしてすでに、1万字以上を書いてあるのですが、その推敲を後回しにして、今日はまた、小さな世界について話をさせてくださいませ。

 大相撲壊滅作戦、オスプレイ配備、イミョンバク大統領の竹島上陸、中国の尖閣諸島問題、インドでの鈴木自動車の工場襲撃、中国での、デパート、スーパーなどの焼き討ち事件、ボーイング787の事故、これらすべては、裏工作の元で扇動され作られた事件であり、

 それは、最初は非常に小さなこと、私の猫をめぐって、先生と普段呼ばれている陶芸家、(ただし、私の見るところ、自分自身の失敗によって、すでに、暗殺をされてしまっている)石川和子さんの警察を巻き込んだ大失敗を糊塗するところから始まっています。

 どうしてかというと、石川和子さんは、鎌倉春秋社・社長、伊藤玄二郎氏の、特別な支援を得て、その虎の威を借りて、先生と呼ばれる立場まで上り詰めた人ですから、彼女の失敗がもろ、自分の弱点になる伊藤玄二郎は、私を書くことができない人と、して行きたくて、私の友人や知人を使う、攻撃を種々仕掛けてきましたが、私がすぐ裏側を見抜いて、さらに、文章を書くものですから、違う方法を、選ぶようになりました。これなら、自分が関与していないと見せて、そして、彼女(=私)をつぶせると考えて作り出したニュースがありますが、それが、上に上げた事件群なのです。

 皆様は「まさか、嘘でしょう」とおっしゃるでしょうが、伊藤玄二郎のそばには、驚くほどずるい、井上ひさしと、それほど、ずるくも無いが軽い性格で、しっかりとはものを考えない酒井忠康氏がサポーターとしてついているので、それこそ、三本の矢が、まとまった力となり、強大な悪を平気で作り出すのです。

 それでも、私はずいぶん、それを、書き表すのを控えて来たのですが、昨日6日に大船駅と、鎌倉駅にJR東日本が、ガードマンを出していたので、それに怒って、上のような外国を使役してきたケースではなくて、まったく別のこと、鎌倉を舞台にしてやられた事を、ここで書きたいと思います。

 ところで、ボーイング787の事故調査委員会が、5日に調査報告書を出したことを、新聞がどう報道をしているかを丁寧に、昨日、チェックしているうちに、日経新聞に富田JR東日本の社長が云々かんぬんという記事があり、それは、役に立ちました。一代前は、清水市というやせた紳士ですが、今度は、太った紳士が、役につきました。しかし、私を脅かすために、不要なガードマンを配置するのは、この人であり、しかも何も因果関係を知らないで、命令をしているということがわかりました。だって、恥ずかしげも無くえらそうに記者会見をやっているのですもの。恥ずかしいですよ。今の首都圏の電車の遅延状態は。これらは、すべて、鎌倉エージェント発で起こされていますのに・・・・・平気で従っていて、顧客サービスを忘れているのですから。大企業の社長としては、本当に恥ずかしい。

 清水氏の方は就任時期から勘案して、相当に深いところまで知っていて、これらの悪をやっていたと思いますし、それなりの開く人相でした。今度の人は、何も知らないで、恐ろしいことを平気でやって来るでしょう。だが、こういう人を責めても、その原因となっている伊藤玄二郎と、彼の支援者たるエージェントたちは何も反省をしないはずです。

 どうしてかというと、JRの社長はサラリーマンであり、いずれ、その場から去る人間であり、かつ大会社、大組織の人間だから、自分に対して、情念を持って復讐をしてくるはずが無いからです。で、それは、警察庁長官も同じです。そして、NHKの会長も同じです。鎌倉エージェントたちは、こういう組織を使役して、私的に動かしていますが、そのことでは微塵も反省しないはずです。だけど、今日書くような話題には、反応をするはずですね。タウン誌を発行している伊藤玄二郎には、今日の様な話題は、こたえるはずです。

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副題2、『羊頭狗肉極まりない、ソチ五輪の話。実はキムヨナ選手を称揚した、NHK朝のニュース』

 6日、朝の6時20分ごろ、一年後にソチオリンピックが開かれますというお知らせがあった後で、まったく関係が無い、キムヨナ選手に対して、わざわざインタビューをしたという話が、五分以上放映をされました。これこそ、井上ひさしとか、例の小沢一郎とか、成岡庸司君等の、日本全国を統一する立場のエージェントの働きかけで行われたことです。それは無論、私をいらいらさせることを目的としています。つまり、在日とか韓国を日本の上にする作戦があると、すでに、ここの世界で書いている私に対する挑発だからです。

 確かにいらいらしていますが、昨日の文章の後半をここでアップすれば、いらいらも収まるでしょう。と、宣言をしていて、後半をアップし終わっていますので、すっかり落ち着きました。それに夜7時のニュースで、再び、ソチ五輪の話題が、出ましたが、まともな方向での流れでしたし。

 でも、いらいらさせられたから、本日の舞台の喫茶店の経営者の本名を半分、述べます。その喫茶店の名前の方は、伏せますが、そこの実物を知っている人には、その経営者が、誰のことをさすかは容易にわかるでしょう。だが、その喫茶店の実物を知らない人には、この写真家が誰のことかはわからないと思います。そこが微妙なところですが、伊藤玄二郎一派のこれからの態度しだいで、変更していきます。

 それは、◇文字◇信という、写真家の経営する喫茶店です。これは、これだけで終わらず、別の問題(篠山紀信氏のアトリエへの家宅捜索の問題)へ発展をしていきますので、きちんと書いていきましょう。

 美少女写真集、または、少女タレントの写真集で、お金を儲けている作家らしいのですが、鎌倉では、もっぱら自然を素材にした芸術的写真を発表をしている人物です。しかし、東京での仕事が、儲かる模様で、改築をされたのです。この改築の二つ目の目的は、立地条件が、いいということもあるでしょう。鎌倉駅から歩いて五分、その上、年間2000万人が、通る、小町通から、とても近いです。

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副題3、『◇文字◇信さんの奥さんは華奢で、ネコ好きです』

 私は◇文字◇信さん、ご自身はほとんど知りません。だけど、奥さんとは一時期心を通わせたと思います。だが、ひどいやり方で、仲を裂かれました。

 で、これから書く事は、伊藤玄二郎か、彼の意を呈して、◇信氏に、私に対して、失礼で冷酷な態度をとるように教唆した人に向けて話す事です。彼らの悪行を、たしなめるためです。

 私は何度も言っています。都会に暮らす限り、必ず、人間同士平等に接しないとだめだと。親兄弟でもない限り、丁寧に、礼儀正しく接触しないとだめだと。「そういう基本姿勢を忘れて、平気で、人を傷つけるような態度をお取りになるのなら、申し訳ないけれど、あなたの弱点も書きますよ」となります。今回は、作為もある形で、意図的に私を傷つけたので、深い怒りにも駆られています。

 ◇文字◇信さんの弱点とは、経営をされている喫茶店で、コーフィーを飲んだ後で、下痢をしたという事です。これじゃあ、経営者としては、失格でしょう。そこから、いろいろ感じるところがあるので、それを書きます。

 無論、それは、最近の事ではなくて、ずいぶん前の事です。ずっと我慢をして誰にもいわないできました。だが、最近の伊藤玄二郎や、井上ひさし(まだ生きています)、酒井忠康氏の三羽カラスと、その支援者たちの増長慢ぶりというか、悪辣さはきわまっています。そういう姿勢を涵養したのは、この写真家のような軽い態度の人間が、私に対して、3年ぐらい前ですが、ひどい事をした事も、それを推進していると思います。写真家から、いじめが成功しましたという報告を受けて、自分たちのたくらみが何でも成功するとも思い込み、次に『われは全能なり。誰でも、自分の思い通り動かせるのだ』と彼、および彼のサポーターたちが勘違いをした事も大きいからです。

 日揮の襲撃事件にも、ボーイング787の事故に対しも、この写真家は、一端を担っているのです。

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副題4、『路地に引っ込んでいるが、抜群の敷地の広さを誇っているので、美しい庭の見える喫茶店である』

 私が、最近書いている事は<<<お金が無いのに、伊豆半島・下多賀に家を建てたい>>>と思ったという話です。けちな話です。どころが、この喫茶店は大反対の建物です。 庭も広く、立地も駅から5分ととてもよいです。庭に面したカウンターと、五つぐらいのテーブル席と、後、広いキッチンがあります。また、同じ建物の別の部分には、銀座の画廊の4倍程度の広いギャラリーもあります。お互いが、壁で、しっかりと仕切られているので、どちらとも落ち着きます。

 そこに6ヶ月前ぐらいに行って、コーフィーを注文したら、ものすごくぬるくて、気持ちが悪くて、お店を出た後で、駅方面に向かううちに下痢をしたのでした。それは、30分以内だと思います。

 でも、そんな事はずっと忘れていました。しかし、今回熱海の市長さえ動員をされて、ひどいことをやられたので、彼ら三羽ガラスの、悪はきちんと書いていかないとだめだと思ったのです。

 あのひどいコーフィーを出す経営姿勢と、人に教唆されたままに、自分の頭や目を一切使わず、また、奥さんの審美眼や眼力も一切信じないで、私をいじめる神経と、この下痢しかねないほど、まずいコーフィーをしかも、値段が高く、提供する神経が根っこを共通するものだから、それを書きたいのです。一人の、60兆の細胞ででいている、自分とはまったく別の、人間(=私のことですが)を苛め抜く姿勢には、共通項があると思うからです。それは、実はご自分にひどく甘い姿勢です。このご近所の主婦の中で、特にヒステリー性格が強くてたこ部屋的ないじめをする主婦と同じ姿勢です。それを男性が取る。それは、不思議という以上に忌まわしい。

 それにひとかどの人物として、芸術方面で、偉い人となるのだったら、こんな甘い姿勢でいいのだろうかと思います。その甘い姿勢は、この土地が、駅から、5分という好条件を持っていることと、200坪程度はあるらしい広さを誇っているという点も寄与しているでしょう。

 また、仕事上若い女性を被写体とする。それは、ご自分の技量も大いに反映をするでしょうが、彼女ら自身の魅力や人気も売れ行きに左右されます。

 きっと、被写体の選別が上手だったのだと思います。運がよかったですね。だけど、運がよかったからこそ、甘い姿勢のまま、70近くになってしまっている。または、70を超えている。 

 それに、私には人にいじめられるような落ち度は何も無いのですよ。しかも、この国を悪い方向へ流れる姿勢から必死になって防波堤となり守っているのです。神様には見守られています。暗殺を四回もされそうになっても生き抜いています。

 だけど、コーフィーがおいしければ、許せるし、突っ込みどころがありません。ただね、どうしてあれほど、雰囲気が悪くてまずいコーフィーなのか、念のために、一応5日出かけて質問をしてきました。で、スタッフの女性が説明をしてくれたことを聞いているうちに、経営者が、ピンとはずれのこだわりを持っていることがわかりました。それに、ほかのコーフィー店を研究してもいないと見えます。

 たぶん、ギャラリーで、自分の作品を見に来た知人にお茶を出す。それを第一目的にしているから、これほど、生ぬるい姿勢で経営し、かつ生ぬるいコーフィーを出すのだと思います。

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副題5、『デミタスカップで、提供するのは、けちに見えますよ』

 あのね、パリではコーフィーは工房などの内輪では、マグカップ、空港では日本と同じサイズで、町のカフェでは、デミタスサイズで、提供されます。ただし、陶器製のカップで肉厚で真っ白なカップを使ってです。どのお店でも、画一的にそういうカップで供されます。真っ白な肌合いの、中に、ほぼ真っ黒なコーフィーが、少量入っている。その量と色と、濃度は、大昔コーフィーが貴重だったころの、薬に近い感覚を呼び覚まし、『これは、お店がけちだなあ』とは思わせません。

 だけど、こちら、鎌倉の喫茶店では、『ああ、ケチっているなあ』と思わせてしまうのです。それはなぜかを考えて行きたいです。

 まず、日本という国家は、コーフィー文化の担い手としては後進国です。と、同時に金満国家であった時期を、経ています。世界で第二位の外貨準備高を誇った時期もありました。それで、国民の消費志向が、大きいのです。今は少し事情が異なっていますが、一億一千万人の人口が、ほとんど平均的な生活レベルと文化を持っています。その点では、北欧を別にすれば,とても特異な文化の保有国でもあるのです。文盲率が低いです。テレビに出てくる庶民は全国ほとんど、同じレベルのおうちに住み、都会住民と同じブランドのスーパーやコンビニで食品を買い、都会と同じチェーンレストランで、食事をしています。で、全国津々浦々で、同じレベルの、同じ量のコーフィーを、国民は飲んでいます。そしてほとんどの喫茶店でデミタスカップではなくて、イギリスの紅茶茶碗風の大きさのカップで、コーフィーを飲んでいます。そういう文化的背景の中で、このお店だけでは、どの種類のコーフィーもデミタスカップで出てくると、「値段がお高いな」とか、「けちだな」と言う思いにとらわれます。特にアメリカ文化の影響も強くて、マグカップ文化も入ってきています。だから、特別にお高いという印象を持ちます。

 ニューヨークでは紙カップいっぱいのコーフィーが一ドル(円高のときだったら、80円という感覚です)で、買えます。パリでも、コーフィーが、高いと思ったことは無くて、それゆえに皆さんが気軽にカフェによるのです。しかし、この鎌倉で、500円以上もお金を取っ手しかもサイズがデミタスカップだとだまされた様な感じがします。だって普通サイズの量にすると、1000円を超えてしまいます。これは、高いです。あの量だったら、200円でも高いと思ってしまうでしょう。

 私ね、銀座で、800円とか、それ以上のお値段のコーフィー店も利用しています。また、コーフィーへのこだわりも一流である東大関係者、御用達のコーフィー店も、利用しています。それから、自由が丘の紀伊国屋そばに、小さいけれど、ブランドカップを100客ぐらいそろえた喫茶店があるのも知っています。それらと比べても、『真心がこもった入れ方ではないし、真心のこもった経営ではない』と断言できます。

 温度として、たぶん、摂氏45度以下だと思われる温度のコーフィーを出されると、最初の一口で、もう、気持ちが悪くて、おなかが下りそうになってしまいます。だけど、その日はほかのお客がいるので、何も意見を言わないで、退出しました。

 そして、昨日、霙(みぞれ)の中を出かけて行って、ほかのお客が誰もいないので、その温度のことを質問をすると、こだわりがあって、低い温度で入れることと決めてあるのだそうです。

 「うーん、そうですか」と引き下がって、現場では何も反応をしませんでした。だが、「結果として、おいしくないコーフィーを出して、何がこだわりですか。気持ちが悪くて、下痢をするほどのコーフィーです。それで、どうして威張っているのですか?」と、我が家に帰ってくると、言いたいです。(笑)ここは私の天下だから。 

 だけど、女性スタッフには責任はありません。もし、奥さんが以前と同じように優しくて丁寧だったら、「奥さんをお呼びください」といって、誰もいない隣のギャラリーで丁寧に、お客側の心理を、説明をしたと思います。私を味方として、その組織内に入れると・・・・・雇う必要はありません。アドヴァイスを請うだけでいいのです。・・・・すばらしく、その組織は華やかになって発展します。そういう力が私にはあります。人に祝福を与える力がある。

 だけど、奥さんとの縁が切れていますので、ここで、こういう文章を書くこととなります。それは、伊藤玄二郎さん(?)のおかげです。または、酒井忠康氏のおかげです。仕方が無いでしょう。◇文字◇信さんは、そちらを選ばれて、奥さんと私との友情をお切りになったのですから、こういう結果がきても。

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副題6、『ここでも、化学が大切だ』

  私は3,11がおきて以来、目に見えない放射能について、それを、科学としてとらえるべきだと、常に申しております。ここでは同じく目に見えないもの、空気について科学的に考えて見ましょう。

 その前に、『青菜男に見せるなという言葉をご存知ですか?』とも問い合わせをしたいです。 菜花、ほうれん草、小松菜という種類の野菜は一回ゆでます。あく抜きのために。それを、男性はやった事があるかしら? かさばった袋いっぱいの青菜が、中皿に収まるぐらいに少なくなってしまうのを。それを表現した、ことわざですが、いったんゆでると、必ず、水の中に、放ちます。そうしないと、菜っ葉がぐずぐずになり色も悪くなるのです。

 野菜の事はご存じない男性でも、鯉の「あらい」については、知識があると思います。湯引きというものをするのです。お刺身状に薄く切った魚の身を、厚いお湯の中にくぐらせます。その後で、すぐ氷水に放つのです。そうすると、うっすらと外側が白くなって、中は、生であるものができます。それが、刺身としゃぶしゃぶの中間的な、鯉のあらいです。そうしたほうが、生よりおいしいのです。

 で、水というのが冷却効果があるとは、皆様もすぐ、お分かりであろうと思います。ところが、空気には、何も手ごたえが無いですね。また、北京の大気汚染はともかくとして、普通の日本人家庭の中では、空気は目に見えません。だから、カフェでも、空気の冷却能力を忘れていらっしゃるのだと思います。だけど、空気の中にも物質は含まれており、それらは、自由に動きますので、水の中とおなじくらい、または、より激しい対流現象が起きているのです。だから、温度は低くなっていくのです。つまり、コーフィーという液体は、さめていくのです。

 この喫茶店ではデミタスカップで、一人ひとり、別仕立てで、入れるそうですから、ペーパーフィルターを使用するのだと思います。すると、上から下まで、徐々に蒸らしながら入れるので、2分はかかるでしょう。我が家ではマグカップ二人用だから三分はかかります。私は冷えたものは嫌いなので、電子レンジにもう一回カップのまま入れるぐらいです。その、ろ過作業だけで、温度は、大変に低くなるのです。

 その際に総量が少ないデミタスカップだと、さらに、温度が低くなります。だって50CC程度しか入りませんから。パリだって五回口をつければなくなってしまいますから。

 さて、ここで、化学の出番です。一モルの液体は気化すると、22,4リットルになるという法則があります。それをお話して目に見えない空気もまた、冷やす力があるのだと、申し述べさせてくださいませ。

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副題7、『液体酸素ボンベを、引いている、ご夫人に、富士駅でお会いしたが・・・・・』

 この間の静岡旅行で、何度も富士駅へ行ったのです、ありがたいことに富士駅にはエレベーターがあります。30日(水)には、すでに、夕方は、疲れきっていたので、階段を使わず、そちらを使いました。すると目の前に、私より背が高く、体重もありそうで、髪は美しくパーマをかけて、上等なコートを着たご夫人が、上品極まりないアテンダントバッグを引いているのです。

 あまりに素敵なデザインなので、「おや、素敵なバッグですね。ちょっと、入る量が少なそうだけど、上品な色をしていて。それに、車輪が、大きいから階段も自由に上がるでしょう?」というと、マスクをした彼女は何も答えません。それで、『ああ、お金持ちって、こういう風に傲慢なのよね。だけど、人に無視されるのは、この三日間不動産屋で、経験しすぎているわ。だから、このまま、引き下がるのはいやです。だってこの人には伊藤玄二郎からも、沼津警察署からも連絡が入っている可能性は無いもの。努力、努力』と、思って、

 今度は、「どこでお買いになったのかしら。私ね、鎌倉に住んでいるから、同じ、ところで買うとは思えないのですが、ブランド名をお聞きすれば、何とかなるか知れないから」と、声を再びかけると、彼女は、「これって、酸素ボンベなのですよ」と答えます。で、私は、「うわっ、ごめんなさい。とてもお元気そうだから、気がつきませんでした。がんばってくださいね」と、申しました。

 この酸素ボンベほど、一モルの分子は気体となると、22.4リットルになるという公式を利用しているものは無いというほどです。

 バッグは縦が50センチ、幅が、20センチぐらいでした。その中に、保温装置(厚手のカバー)があるので、ボンベ自体は、内径として、高さが30センチで、直径が10センチぐらいだろうと思います。金属製でしょうが、その中に、重さが、960グラムの液体酸素が入っていると仮定をすると、酸素分子って、O2なので、一モルが、32グラムで、960グラムは、30モルとなります。そうすると、彼女は、22.4リットルかける30倍で、662リットルの酸素を常時持参していて、それを、肺に、取り入れることができます。

 これだと、相当に、長期間病院に補充に行かないで済むのではないかな。一週間は持つのではないかしら。三日に一度補充に行くということではないと思います。

 液体水素、液体窒素、液体酸素、の三つは、私たち、普通の人間にとって、なじみのある液体で、また、気化した後では、空気の中にたくさん飛んでいるものであります。見えない空気の中にも物質はたくさん分子の形で、含まれ動いていて、それらが、熱を奪うのです。だから、生ぬるいコーフィーにすぐ陥ってしまいます。とくに50cc程度の量ではすぐさめる。

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副題8、『器も問題だったが、それは、ここでは言いません』

 副題に言っているように、カップのセンスにも、実は満足ができませんでした。陶芸の知識が高い女性は多いと思います。この喫茶店でコーフィーを飲む場合、コーフィーがまず、高いので、華やかな器で飲みたいという人間はいるでしょう。何度も言うように、量が、少ないので、実質的には、いっぱいで、千円となります。千円のコーフィーを飲むにしては、華やかさが無いという文様です。そのカップは作家者で、とてもお高いものらしいのですが、お客側の望みにはフィットしていないのです。

 磁器だとは、思うのですが、私には、美しいとは思えない合いのもので、そこにぬるいコーフィーが入っていると、さらに、どんよりと感じます。

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副題9、『大塚・女子アパートでの、天ぷらそばの思い出』

 これから先は消えたお店の話なので、きちんと概要を明らかにしてもいいと思いますが、昔、丸の内線茗荷谷から歩いて五分ぐらいのところに、大塚の女子アパートという建物のがありました。

 瀬戸内寂聴さんが、雑誌太陽の別冊の中で、「一時期そこに仮住まいをした」と書いておられる有名なマンションです。御茶ノ水女子大に近いので、御茶ノ水女子大(昔の女子高等師範学校で、戦前なら、女性にとって最高の大学だった)の卒業生のために作られたマンションです。アパートと名づけられていたが、がっちりとした8階建てのコンクリート建築です。瀬戸内さんは、ここに権利を持っていたわけではなくて佐多稲子さんか誰かの住まいに寄留をさせてもらったのでした。

 この地下に、1960年ごろに、蕎麦屋さんがありました。そこで、私はあるえらい女性から天ぷらそばをご馳走になったのです。そのおつゆがにごっていること。それと、そのころ、すでに、実家で、相当にきちんとしたおいしいもの、・・・・それは、後にパーキンソン氏病になってしまった父好みのレシピ・・・・・を食べていた私には、恐るべきおしるで、前の人が残したものを使ったのではないかしら?と、思うほどのにごり様でした。今は駅のたち食いそばだって、こんなひどいおつゆのおそばは出さないのですが、そこではそんな物が出て、しかも、温度がぬるい。参りました。気持ちが悪くて。

 私は、親切な、しかも、目上の方にご馳走になっているわけですから、『これは、まずいですねえ』というわけにも行かなくて、必死で、てんぷらと、おそばだけは、掬って、全部食べました。でも、お話をそこそこに切り上げて女子アパートを出たのです。おなかがおかしくなって、下痢しそうだったから。実際に東京駅あたりで、下痢しました。

 この、もともとは、熱い状態で出すべき料理を、温度の低い状態で出すというのは、食べ物やさんとしては、最低の怠け者だと思います。飲み物も同じで、「いくらこだわりがあります」といっても、お客の前で、コーフィーが50度以下になっていてはだめです。そういうお店では、ミルク(もしかしたら、クリーム)の温度管理も悪いはずです。そういうものにはもともと、空気の中にある雑菌が落ち込んで、すぐ繁殖をしやすいでしょう。

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副題10、『私はいつでも、人を信頼するのだったが』

 実はこの喫茶店は、私が駅に向かう、五つの順路のひとつの途中にあります。それで、すでに、経営者にいじめられた悪い思い出があるのに、つい、ギャラリーに入ってしまい、ついでに、門内の、隣の扉を開けて、喫茶部へも入ってしまったのでした。素通しガラスを使った入り口の奥に美しい庭も見えましたし。

 そして、アルジェリアの、日揮襲撃のあとでは、『無関係の、エンジニアで、この国の役に立っている同胞でさえ、自分が救われるためには、平気で殺すんだ。すさまじい悪人どもだ。彼らは』とわかったので、相当に身構えるようになった、この私も、つい半年前までは、毎週銀座に絵を見に行っていましたし、そこで、知らない人に大勢会うわけですから、神経質になっていては、生きていかれないので、『まあ、何とかなるさ』と、楽天的な、気分でもあったのです。

 で、デミタスカップがきたとき、何も考えずにミルクを入れて、五口ぐらいで、全部を飲み干しました。デミタスの、50ccなんて、ほんの少量なのです。で、すぐ気分が悪くなって、仕事などできる状態ではないと判断して外へ出ました。ただ、私は常に、便秘気味なので、数日前のものが栓になっているので(笑)、外で、粗相をする事はありません。そこは、大丈夫ですが・・・・・・

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副題11、『二度目のこととして、竹久夢二級の美を感じた、奥さんの浴衣姿』

 このご夫妻が、私をいじめる役目を担わされたことは確かなのですが、それを可能にしたのは、その前に、このご夫妻の特に奥様のほうを私がとても好きになっていた事があって、それが、必要十分条件でした。で、いろいろ、我が家内で、主人に私が、奥様について話したり、そちらの猫が行方不明になったことを話したりしたので、室内盗聴の結果、私がそちらに関心を持っていると、敵たちが、知る事となったのです。

 今の美しいギャラリーが、建設される間、ご夫妻は、どこかに一時的に、引越しをされていて、愛猫を置いていかれておりました。えさをやりに、ほとんど毎日戻って来ておられたのですが、猫は家に着くというし、借りていたお宅が、ネコ禁止だったのかもしれません。ところが、行方不明になってしまったのです。

 よく通る道すがらにそのお知らせが出ていて、我が家でも心配しておりました。ところで、そこからは、ちょっと外れますが、今、我が家で、リフォームを開始しております。その際、我が家の猫についても、私は心配していました。主人は「大丈夫、もう大人になったから、出て行かないから大丈夫」と言いましたが、この猫が活発で勇敢で、テリトリーが広くて、どこにでも出かけてしまい、相手様から好きになってもらってしまうことが、以前に、大問題に発展したから、この猫の活発さには、大いに悩んできたのです。

 しかし、あれから、7年たっていて、ネコも確かに大人になっていました。幸いなことに主人の言うとおりで、開口部が大きくできてしまった昼間にも夜にも、別に遠出をしないで、くれています。ただ、床下探検は好きみたいですが・・・・・

 

 ところで、上は、我が家の猫の二年前の姿です。彼女は今、「一緒に遊ぼう。お母さん」と私に、誘いかけているところなのですが、目が、いかにも、こちらをからかっている目でしょう。または、挑んでいるというか。そこが、この猫の頭の良さが表れているところです。人間と対等だし、むしろ、自分のほうが上に立っているという目ですが、そこが猫好きにはたまらないところなのです。顔が美形ではないのですが、ともかく頭のよい猫で、こういう猫はめったに居ません。だから、ネコ好きにとってはたまらなくて、いったん遊びに来たら、手放したくなくなって、持ち主の家には、帰したくなくなる猫なのでしょう。

 で、元に戻れば、『(うちの猫は)戻ってきました。ありがとうございました』と写真家夫妻の門前に張り紙を見つけて、『よかったわ。◇文字さんの猫戻ってきたわよ』と、主人に告げたりするのですが、それを、盗聴の結果、利用をされたのです。

  でも、奥さんと親しくなったのは、奥さんのおしゃれセンスが、好ましかったからでした。小町通りに木犀堂という古書店があって、ある夏の日、その前で、浴衣姿の奥さんが、人を待ちながらたたずんでいたのです。華奢で、小柄な人で、すっぴんで、しかもめがねをかけていました。生活に安心感があって、気取るこ とも無くて、美を他者に見せびらかす必要も無い人です。

 めがねをかけた和服美人としては、平塚雷鳥を思い出しますが、ああいう強さよりも 竹久夢二の絵に出てくるようなたおやかさがあるのです。私はたちまちに見ほれてしまい、「素敵な着付け方ですね」と言いました。このような緩やかな着付け 方をして、しかも上品な女性がもう一人鎌倉に居ます。それは、高校の先輩で、さすが、往年の女高師・付属女学校・卒業生だと思ってしまう、賢夫人なのです が、こちらの写真家夫人もその手のおしゃれをする人なのです。

 話し始めてみると、性格もすこぶるよい人で、すっかり、好きになってしまいました。それは、ネコ好きに共通する威張らない姿勢とか、基本的には繊細でやさしいところがあるとか、そういう部分にも気がついたからでした。

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副題12、『線路際に、タチアオイが群れている、静かな道があるのだけれど・・・・」

 実は、その後、このご夫妻に、意図的にいじめられたことがあって、それをこれから語ります。それを語らないと、上に上げたエピソードで、私のほうが意地悪だと誤解をされるでしょうから。

 我が家には、自宅から駅に向かう道が、五本あります。一番東から、若宮大路で、雪ノ下教会側。同じく若宮大路で、鶴岡会館側、三本目が、今回話題の的となっている喫茶店がある路地、四本目が、小町どおり、五本目が線路際です。このうち、線路際の道が最も敵に利用をされます。あるときなど、小さな消防自動車が無人の状態で停まっていました。

 そのころ、私は5冊目の本を仕上げた時点で、これが、ひどく評判がよかったので、敵があせりにあせって弾圧を加えてきたころです。その目的に、鎌倉の花火大会も利用されました。その日に30年間見たことも無いほどの数の警官が、駅前ロータリーにいて、さらに、機動隊のバスが、二台か三台、大型救急車が二台、消防自動車が、一台停まっていたのです。

 鎌倉の花火なんて、観客はおとなしいもので、こんな大出動は、この時限りです。ただ、どうして、こういう大騒ぎをこの時だけ警察がやったかというと、私が工業生産的に、五冊目めの本を出版したあたりで、たぶん、それが、抜群の出来を示していたために、伊藤玄二郎が危機感を抱いたからでしょう。

 で、鎌倉駅前の集合が、私への攻撃だと判断した理由ですが、その日より前の別の日に、本を郵送しようとして、横浜駅東口の大型郵便局に行くと、崎陽軒のビル前が、この機動隊バスと、大型救急車と、消防自動車で埋まっていたからです。その日は何も行事が無い日で、そこに、こういう車両が埋まっている必要が何も無いので、これは、私を脅かすためだと、推測しています。かれらは、形の大きなものとか、大きな音を出すものは、人間を威嚇しうると考えているみたいです。でも、これも、憤懣と怒りに襲われる現象です。

 だって、それらの本には、芸術のこと、心理学的なこと、紀行文に類することが書いてあるだけで、政治には一切触れていないのです。口幅ったい言い方で、まことに恐れ入りますが、井上ひさしと、伊藤玄二郎は、深い嫉妬心と恐怖心を抱いたのだと思います。当時はそれが、わかりませんでしたが、今になってみると、それ以外の理由が無いのです。まあ、強いてあげれば、瀬島隆三の友人の益山某氏のほとんど犯罪に等しい地籍変更届の悪を、目撃しているということはありますね。それとか、井上ひさしの真実とか、伊藤玄二郎の真実とかを、将来紙の本に直して、出版をする恐れがあるとみなされていたとは、思います。

 普通の人の裏側を暴いても、それは暴露本といわれて、著者の方が、低劣だとみなされます。そして、著者が社会的に制裁を受けますが、出版そのものは可能なはずです。しかし、私の場合は、その著書は、決して低劣とはみなされず、著者の、私自身も尊敬こそされすれ、決して、軽蔑はされないと思います。

 だって、彼らは、普通の人間ではなくてエージェントだからです。彼らが源泉となって、日揮・襲撃事件も起こされたのだというような本を出版したら、それは、ぞっき本とは呼ばれず、「ああ、待っていました。こういう本が読みたかったのです」と世間から歓迎されるはずです。

 ただ、私はそこには、まだ、トライをしていません。だって、どれだけの弾圧がくるかが、推察されるので、ビビッては居ないが、健康保持のために、取り組んでいないのです。ものすごく疲労するからです。普通の本を一冊出版するのだって、ワードやアドビのソフト(=アプリ)の使用方法において邪魔されるので、疲労困憊するのに、政治モノに取り組んだら、どれだけ邪魔をされるか、目に見えるようだから、取り組んではいません。

 こここそ、この一文が、政治ものというゆえんなのです。私に本を出版させないがために、この写真家夫婦も利用をされたのでした。

 というのも、その線路際で、タチアオイの群れているほとんど誰も通らない道は、写真家夫妻が、普段利用する可能性の無い道だからです。その上、上に言ったように象徴的な脅かしの手段である赤い色の救急車、または消防車(とても小さいもので無人のもの)がおいてあった時もありましたし、ほかの人も、そこで、私に意地悪をするように命令をされていたことがあるのです。ここらあたりはすべて、脚本があって、そのとおりに、運行するようです、それがわかります。

 私が家を出る時間は、室内の盗聴で、夫婦のやり取りを聞くとか、ご近所の安野夫妻に見張っていて報告してくれと頼んでいたら、わかるはずです。写真家夫妻には待機してもらっておいて、適切なところで、出会うように設定がされていたと思います。

 私は無論のこと、それがわなだとは思いもよらず、「こんにちは」と明るく話しかけました。ところが二人とも黙ったままで、同じ方向へ進みます。恐るべき冷酷な空気があたりを満たしました。だけど、駅に向かいつつあり、時間がいつも貴重な私はきびすを返すわけにも行かず、その冷酷な空気の中を二人と歩調を合わせて五分近く歩いたのです。

 奥さんの顔を横から見ると苦渋にあふれていました。かわいそうに。他人である伊藤ゲンジロウの元愛人が、警察を巻き込んだ不始末を起こしたせいで、そんないやな役目に巻き込まれている事の真相をも、知らず、彼女が、よくその性格を知っている善人たる私を、いじめないとならなくなったのを、どんなに恥じているかが、わかりました。

 その、石川和子さんの不始末という部分は、彼女も夫たる、◇文字◇信さんも、いまだに、知らないでしょう。だから、この鎌倉エージェント三羽ガラスが、どれほど、ずるくて悪どいかが、この点からも、わかります。

 尚、ここで、ちょっとした挿入ですが、こういう事が頻繁に起きる、鎌倉という環境を離れて、別宅を買いたいと思っているのは、ここから逃げ出したいからではありません。彼らの魔手は今回も沼津警察署所長が暗躍をしたことでもわかるとおり、また、熱海市長が異常な杭を入れている使えない土地を売りつけられそうになったとおり、全国いたるところで、繰り返されるでしょう。すると、相手の性格を、よく、わかっている鎌倉に住んでいるほうが有利となります。

 だから、逃げ出したいわけではなくて、純粋に足が、悪くなった日のための予防を考えているだけです。そして、静岡県でもいじめられる事は、十分に予測をしていたから、熱海市長の異常な杭を発見したときには、表層の意識の中では、困った事になったと思っていたのですが、潜在意識の中では、飛び上がらんばかりに、喜んでいたのでした。

 また、また、書くのに好適な、いい種を意拾ったと思って。

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副題13、『馬越陽子さんとの違いは、どこにあるのか?』

 一号10万円以上の値がつく絵を、三越の画廊で、連続個展をして売っている馬越陽子さんも、そっくり同じ事を、このタチアオイの花咲く、線路際の道のケースと、時期的に、誰かから命令をされて、やらされたわけですが、そちらは、実名でエピソードを書いているのに、こちらの、写真家夫妻のほうは、仮名にしてあります。その違いはどこにあるのか?

 もし、あなたが、『こちらの方の登場人物が鎌倉の人間だから、あとくされができる事を恐れて、鎌倉の方のエピソードは、仮名としているのだろう』とお考えだったら、それは、違います。二人の間の差は、私が馬越陽子さんのほうはとっくに許していて、かわいいと思っているのに比較して、こちらの写真家には激しい嫌悪感と、軽蔑の心を抱いているからです。

 だって、有名な芸術家なのですよ。芸術家って最も個性的で主体性がなければできない仕事です。だけど、自分より力が上の存在の、言うなりになっていますよ。その上、やっている事は奥さんと友達である、別の芸術家をいじめることです。

 それって、非常に下劣です。笑ってしまうほど下品です。そして、奥さんの事だって大切にしていないのが見え見えです。

 ところで、初稿では、わかっていてもそこまでは書書かなかったということをここでは書きましょう。その奥さんを大切には、していない様子を見たとたんに、ひどくたくさんの事が私にわかったのです。

 つまり、私とか、奥さんなどの、他人を大切にしないという事は、彼が商品として使ったタレントたちのことも大切にしていないということです。スタジオでは、きっとちやほやしているのでしょうが、内心では、少女たちの美しさやかわいさに、ちっとも感動をしていないし、タレント写真集を出版する自分の仕事を恥じているということも、わかったのです。

 そして、奥さんは、ご主人に、金銭的に依存をしているから、ご主人には逆らえません。だけど、◇文字◇信さんが、いままで、成功者として人生を歩んでくることができたのは、この奥さんのおかげなのです。きれいな心を持っている女性がそばについてくれているから、神様のご加護が降りてくるのです。

 だけど、そのきれいな心を持っている奥さんを、これほど、恥ずかしがらせ、困惑させることを平気でするのでした。

 ところで、そういうことまでわかっているから、この写真家を軽蔑するのでした。

 ただね。こういうときは書き方について、用心をするべきでしょう。私は奔放といってよいほど、自由自在に書いていますが、ちゃんと、規範を自分に課して入るのですよ。常に冷静であるように気をつけています。感情がなさ過ぎては面白い文章は書けないし、反対に、感情にあふれすぎると、いい文章にはなりません。

 馬越さんは、動員をかけられて京橋の画廊内に突然現れたわけですが、私が彼女の自慢話を聞いても、決してねたまず悲しまないので、自分が、私をつぶすという目的には、何の役にも立たないのにすぐ気がついて、『ああ、疲れたわ』と何度もおっしゃったのです。『ばかげたことに自分の貴重な時間を割かなくてはならなくて、困ったし、ひどく疲れたわ』と本当は言いたいのが、目に見えるようでした。さすがに知名度の高い画家であります。頭はいいし、心根も本当のところではきれいでしょう。

 比較して、こちらがきちんと明るく声をかけているのに、反応しないという単純な意地悪をするのは、本当に下劣です。

 写真家夫妻には申し上げたい。早急に茶碗をおかえなさい。それと、サイズはレギュラーに戻すこと。そして、レギュラーでも、今の値段で提供をすること。それと、もうひとつ言わせていただければ、理化学用の温度計をお買いになること。神田あたりに実験材料を売っている会社があります。そして、買って、お客に出す前に必ず温度が70度を超えていることはお確かめになったほうがいいです。そして、一回ごとにアルコール綿でその先端を消毒なさること。でないと、皆さん黙っているが、お宅の店を出たとたんに、下痢が頻発する恐れがあります。

 今のままだと。そのうち決定的な場面が訪れるでしょう。早急に改善をなさったほうがいいです。

 そして、私に対する態度ですが、これから先、お変えになっても、もう間に合わないですね。お気の毒ですが・・・・・伊藤ゲンジロウが、もし、夜、鎌倉に帰ってくる私の目の前で小町通りの工事をまたやったり、鎌倉駅や、大船駅に、JRのガードマンを配置したりしたら、これから、先、この写真家夫妻をもっと詳しく論じることとなるでしょう。実名表記に直すかもしれません。もう私は怒り心頭ですから。

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 特に世間のニュースで知る限り、かれらエージェントたちが悪を重ねすぎています。それに対する激しい怒りもあるし。ボーイング787の電池の燃えた写真を、今頃また公開した事故調査委員会と、その報告を悪意を持って、悪い方向で、編集して行った朝日新聞にはさらに怒りを深くしていますし。

 2013年2月7日   雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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