銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

オバマ来日ー3・・・県や、国のお金で、自分たちの悪行を隠す連中も、鎌倉には居るのだ。

2014-04-29 20:37:49 | Weblog

 最初に写真の説明をさせてくださいませ。これは、鶴岡八幡宮様が経営する駐車場と、そのすぐ傍にある崖を写したものです。本日2014年4月30日は雨だったために、鎌倉への観光客が少なく、したがって駐車場は、空きがいっぱいです。

 左側は後半の副題5で、問題として行く崖です。グーグルの地図を最大からひとつしたの大きさまで拡大すると等高線が出てきますが、その等高線が、4本重なっている場所です。それは、使用縮尺のレベルが50mと出てくる地図での場合です。

 つまり、とても切り立ったがけであると、思ってください。高さの差が、下からいくらあるか、先ほど目視で調べてきたのですが、多分20mで、等高線は、その縮尺では一本ずつの間が、5mなのだろうと推察します。

 ところで、鎌倉には、どうしてか、こう言う切り立ったがけが多いのです。お寺にお入りになると裏にお庭があります。特に墓を設置しているお山があります。それを裏墓山と呼ぶなら、妙本寺さんも同じだし、光則寺さんも同じです。お墓は見えないのだけれど、裏庭としてのそれが見えるといえば、寿福寺さんも同じだし、覚園寺さんも、同じだし、光明寺さんも同じです。地理学的な勉強をした事がないのですが、鎌倉とは、平地と山の間に、緩やかな傾斜と言うのがないケースが多いのです。

 そう言うところはむき出しの砂岩が見えるケースが多いのですが、ここは、むき出しの土も岩も見えず、植物がびっしりと生えそろっています。どうしてそうなるかというと、日あたりが抜群にいいからです。真東に鶴岡八幡宮様があって、そのヘリには、うっそうとした樹木が茂っていますが、、間に、樹木の生えていない広い駐車場と、県道が挟まっているので、東と南側からの日光がさんさんと当たるからです。

 しかしこれほど、切り立っていると、人間が昇るというわけにも行きません。で、ここに何らかの工事をするとすると、それは、いわゆるとび職の範疇の仕事になるので、日当もお高いでしょうね。それを、まったく無住の家である中谷家のために、県がおやりになったのです。

 どういうことかというと、自然に生えている木を伐採して、まず、丸裸にして、その上で、ネットを張って、新しい何らかの植物を植えたのでした。正式な日付は記録しておりませんが、2010年前後だったでしょう。

 何の役にも立たない工事ですが、護岸工事の一種だから、一平米、10万円ぐらいの予算で請け負うはずで、この圧倒的に無駄な工事のために県は、1000万円を支払ったはずです。

 そここそ、私が本日問題にしたい、まったく個人的な救済のために、公費(税金)が使われる事を、政治という・・・・・という典型例だと思われるのです。これから、それを問題としていきたいところです。それは、副題5からぴたっと始まります。副題1~4は、それへの導入といった具合の文章です。

副題1、『政治とは、ごく個人的な事を、あたかも公のものであるかのごとく語ることだ』

 さて、ここでは、政治家は、パンとサーカスを提供するものだということを語ります。ただ、ここで言う政治家とは、、日本国の永田町の住人をさすのではありません。北朝鮮の、キムジョンウンをさすのでもありません。プーチン大統領でも、このシリーズの総タイトルをになっているオバマ大統領でもありません。この雪ノ下のうぐいす村という小さな町内会を制している人間を指します。

 政治とは、ごく、個人的な利益を守るために、まるで、それが、公のことであるかのごとく、庶民に思い込ませるのが、大切な、役目だと、聞いた事があります。役目というよりもその本質だと聞いた事があります。

 ここに住んでいると、まさしく、それが、はっきりと目に見えてきます。

 30年ここに住んでいて、最初の会長さんと、二番目の会長さんはリーダーとしてまったく駄目なタイプでした。どうして、駄目なのかというと、リーダーというのは、不思議な威令を持っていないと駄目なのですが、それが、ないのです。最初の方は、会社の出世よりもある別の世界(=一種の趣味の世界)では、立派な業績を上げた人で、それをてこに、会長を引き受けた人でした。「うーん」・・・・・というよりも、会長になりたがった人でした。子供っぽい人でした。

 次の会長さんは、前報でチラッと出てきた中谷共二さんですが、私に言わせると、中谷さんにも、リーダーにふさわしい資質がありませんでした。精神的な威厳がないのです。で、女性たちのわがままを抑える事ができません。ごたごたと、いつもしていました。

 デモね、社会的な判断で言うと、中谷さんは、適切な方だとなるのでしょう。それを、これから、説明をさせていただきます。

 まず、奥様の出来がよいです。奥様が日当たりのよい庭で、小松菜を、作っていらっしゃったのです。ものすごいお金持ち(小企業だが社長さんである。証券会社で、奥様をしょっちゅうお見かけした)なのに、小松菜を、作っておられる事に感心しました。

 私の方は、30年前には、40代でした。で、子供の世話に集中していました。思春期が最も難しい時期だと思い、待つほうに専念するために、それが、疲れるからです。世の中には、小さい頃から命令するだけに専念している親が居るみたいですが、、いつまでも、子供に命令していると子供は育ちません。でも、力関係が逆転するというか、力関係がない時期を迎えると、それは、親の方が大変なのです。忍耐だけの日々だから。

 でも、心の中では、『子供が、大学に入ったら、本格的に絵をやるぞ』と、考えていたから、小松菜を育てるのなど、思いもよらないことだったのです。ところが、今70になって、思いがけなくも、大根を作ったりレタスを作ったりしています。(笑い) 日当たりが悪いので、小松菜と、ほうれん草は、買った方がいいねというぐらいしかできませんが、サラダ用の野菜は、作っています。夏大根も葉っぱが小さいうちはサラダに使えるし、根っこも、ラディッシュと同じ様に、サラダに使えます。無論ラディッシュも作るし、にんじんも葉っぱをサラダに使うために作ります。園芸をはじめて、ほぼ三年目、こつがわかってきて、ちゃんと食べるぐらいの野菜ができる様になり、『あれ、私ね。いつの間にか、中谷夫人と同じ事をしているわ』と、内心で笑ってしまいます。この山の大勢(といっても、20人だが)の主婦の中で、中谷夫人、渡辺みか夫人、そして、私の三人は完璧に『婦人之友』育ちだろうねと、思わせるところがあって、お針の仕事もできるし編み物もできるだろうし、お菓子作りもできるだろうと、思わせるところがあります。

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副題2、『キリストは、威厳を持って、それを語ったと、、聖書に書いてあるが?』

 ところで、中谷氏が、会長を引き受けていた、次の理由は、お金持ちだということで、三番目は、社長業を引退していて、時間があるということで、4番目はお子さんが優秀だということがありました。二人の坊ちゃんが東大と慶応にお入りになっていますので・・・・・

 ところが、どうしてもだめなところがあって、庶民が、落ち着かないのです。ごたごたが収まりません。いつも大騒ぎに満ちていて、しかも、解決ができない人だったのです。私は、例のアジサイ畑欺もう事件のときに、中谷さんの裏切り(許可していない東北部分の山を崩してしまった)に驚いて、これは、約束はキャンセルしますと、言いました。

 当時主人は、松坂に単身赴任で行っていて、我が家に居ませんでした。ので、私がすべてを処理していました。ところで、主人が日産自動車から、松坂のセントラル硝子に、出向をさせられていたのは、裏に瀬島龍三が絡んでいたと、今では、推察しています。ただ、主人は、「それが、私たち二人にとっては、、よかっただろう」と、私に言います。というのも、松坂に住んでいたときには、部課長用の社宅が広くて、車も持っていて、奈良、京都、神戸、伊勢と、日帰りで、しょっちゅう旅行をしていたからです。それに松坂という地方都市の雰囲気もなかなか、面白かったですよ。200mぐらい向こうで、サラ金の取立てをやっていて、その怒鳴り声が聞こえたり・・・・・そんな経験は、東京圏では、した事がなかったものですから、現在日本のまさに目の前にある現況に触れた気分にもなりました。

 近所に大きなヴィデオ屋さんがあって、一日は旅行、もう一日は、二人で、ビデオ鑑賞して、過ごしました。松坂の生活は、事、私たち二人の間に限れば、優雅でした。

 でも、元の鎌倉雪ノ下の話に戻ります。山を無断で崩されたその晩、すべてのお宅を回って、「我が家の山を崩すことを、あなたは許可なさっておられるのですか?」と、質問をすると、安野家、前田家を含めて、誰も『許可していません』と答えました。ですから、我が家の土地を盗んで、コンクリートうちをした事が、町内会の決定でもなんでもない事をここに証明しておかないとなりません。

 もし、そう言う文書が、町内会の伝達事項として、ひそかに秘匿して、あるのなら、それは、文書の偽造です。中谷さんは、前田さんを指名して、次期会長にしたのですが、このアジサイ畑欺もう事件は、、すべて、前田夫人を助けるための個人的な目的の色合いが強いのです。だから、前田氏と、最初から副会長だった、安野家は、役職を他人に回さないのだと思っています。で、ほとんど、90%、そう言う偽造書類があるのではないかと、推察しています。

 それはさておき、問題は、中谷さんに威厳がないことでした。大体男性は弱いものです。だけど、中谷氏は、会長なのに、最大の難問を提議している藤本夫人も制御できないし、その藤本夫人之怒りの原因となった、前田夫人も制御できないし、前田婦人が、参加するからより大きな問題となっている井戸端会議を主宰している安野夫人にいたっては、まったくお手上げという状態でした。井戸端会議をやめさせる事がまずやるべきことでしたが、それが、できない人でした。

 私はこれは、中谷さんが、帰米二世だった事が原因だったと思っています。どうして、帰米二世だと知っているかというと、例の私の抗議の後、私を、説得するために、中谷家の居間で二時間以上話し合ったからです。肉を切らせて骨を絶つというのでしょうか、いろいろ、ご自分の来歴やら、人生の、事もおっしゃって、油断をさせるという趣旨でしたね。

 思想信条の面で、日米のハザマで揺れ動いたから、信念を貫き通す経験がなかったのだと、推察できました。だから、あれほど、ぬめぬめした、ぬえみたいな、態度を示したのだと私は思っています。私はそのアジサイ畑欺もう事件の前に、北久里浜で、瀬島龍三の親友にして元海軍参謀の益山某氏の、地籍変更届を利用した、詐欺・・・・・(大規模なもので、横須賀市の水道山をお金を払わないで、個人の私有物にしてしまう仕組み)を見破っていて、法的には、勝っている経験が、既に、ありますから、そう言う自分と比較をして、なんて、へなちょこで気弱な人なんだろうと、思って、内心で軽蔑しました。ただ、2時間を越える懐柔に疲れてしまって、そして、そうする事が全員が助かるということも知っていたので、義侠心を出して、もう解りました。「そうしていいですよ」といったのですが、

 その犠牲の上で、後から家を建てて、引っ越してきた渡辺賢司・みか夫妻にあれほど、失礼な事を、しかもはっきりと目立つ形で、やられては、『絶対に許可しません』といいたくなります。しかし、もう、土地は盗まれきって、30年はたっています。渡辺家など、花畑に花を植えて、20年過ごしていますね。なんと言う偏りでしょう。道義的に許せないです。それと失礼な挨拶振りを合わせると、この文章を書く前に、500回は、失礼な侮辱を浴びせられているという事になります。ひどい人間たちです。

 これから、安野、前田両家が、ひどい事をやればやるほど、渡辺家、白井・小野寺家、の二軒については、詳細に、どういうひどい事を、その両家から、我が家が、やられているかを語ることと成るでしょう。だって、その二軒は、新築ですよね。特に白井・小野寺家などは、コンクリートを多用なさったので、幅1mしかない道路の真ん中に、藤本家の、アルミフェンスができていたら、生コンをパイプで、持ち上げることすらできなかったでしょう。それなのに、感謝することでもなくて、ひどいだまし討ちをして来る。しかも、両家とも何度も。

 そして、大原家です。古い家を壊して、そして、新築したので、すさまじい、業者の運搬量でした。下ろすあげる、あげると、三段階でしたから。それでも、何の感謝も無く、今のようなひどい事を平気でやってくる。

 私の方は、彼らと違って、一切、行動はいたしません。だから、復讐もしないし、だましもしないし、すかしもしません。何もいたしません。だがひどい事をやられたら、その因果関係を、分析し、書く、ことはいたします。すべてわかっておりますので、きちんとこれから書いていく事となるでしょう。

 もしかすると、私の事を自分たちよりも馬鹿だと思っているのかしら? その可能性は高いですね。また、馬鹿とは思わないけれど、気が付いていないと思っていたのかしら?

 何も、抗議もしないし、復讐しないから、私がわかっていないとか、気が付いていないとでも思っていたのかしら? 全部解っていますよ。何もかも。それから浅野、平木の両家です。まだ、そちら様は、新築をしていないですね。だから、上の二軒に比べると、私も強気には出られません。だが、・・・・・・かといって、ひどい事をやられているのは、事実であって、前田・安野家が、今般の様に、新しい攻撃をかけてくる限り、古い事例も持ち出して、お宅たちの悪行も、語ることとなるでしょう。

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副題3、『政治家は、庶民に、パンとサーカスを提供する』

 ところで、今般の布団たたき問題ですが、渡辺賢司氏が叩いているのは目撃しました。しかし、その前、西北から数軒同じ音を発している家があるのが、解っています。午前中に布団を叩いているのですから、すぐ、これが、いじめ用の策略である事がわかります。

 ただ、お隣だけは、この件では、無関係です。布団を干したり、洗濯物を外へ見せる形では、暮らしておられないから。そこは、中流の上のマナーを保持しているお宅です。さすがご夫婦とも東大卒。(笑い)、他にも無関係なお宅があります。

 だが、前田家の命令、または、安野家からのお願いに乗じて『やります。やります。解りました。協力します』という可能性のある家は、浅野家、柳沢家、平木家、大原家と、4軒あります。その4軒の中で、布団たたきに協力しなかった家は抜かして実際にやった家と、渡辺家は、楽しかったでしょうね。

 彼らは、洗脳とたらしこみの結果、私の事を悪人だと信じているのでしょう。だけど、もし、私の土地が盗まれたのが、町内会の公的事項なんだと聞かされているのなら、それは、最もあくどい嘘です。そう言う嘘を信じ込ませて、自分のほうを有利に運ぶのを、法的用語では、欺もうというのです。

 でも、ともかく、ゲーム感覚で、快感を伴って、布団たたきをやったのだと思われます。悪人(?)をやっつけるのは、快感を伴うのでしょう? それにスポーツみたいに腕を動かしますものね。気分が爽快になった?

 読者の皆様には、こう言う部分を読んで、気分が悪くなる方もおありでしょう。だけど、お許しくださいませ。私は、こう言う文章を読者向けのエンタメのつもりで書いているわけではなくて、神様への貢物として書いています。『こう言う恐ろしい事があるのですよ。人間って、集団の数の力を利用すると、かくも、暴力的な事が、平気でできるのです。有名大学を卒業しました。などという勲章はどっかへ飛んでいって、ただ、快感だけを追う様になるのです』と、報告をするために書いているのです。

 これだけの損失を与えられているのですから、少しは実りも、得たいです。だから、そう言う・・・・・人間が持つ、本来の動物性を研究したいですね。いや、「したいですね」ではなくて、今ライブで、研究しつつあるところです。

 でね、前田・安野連合軍は、庶民に、パンとサーカスを提供したというわけです。私だけをのけ者にしているという意味で、対私という意味では、一種の、秘密組織に属しているという事になるのでしょう。それは、幼稚な頭脳と幼稚な心性を持っている人間にとっては、わくわくするほど楽しいことだろうし、『自分たちの方が、多数派であり、しかも、正義の側だ』と思い込んでいれば、さらに楽しいでしょう。

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 副題4、『鎌倉への乗り入れが有料に成る?』

 グーグルの地図を拡大方向で、大きくしていってください。すると、八幡宮の西側の隣に、南から山安(干物やサン=二階に、店名入りの大きなちょうちんが下がっていて目立つ)、

 カフェアーミッシュ、(または、クッキング鎌倉)、手打ち石川(うどん屋さん)と、お店が連なっています。道路は、県道21号線(いわゆる北鎌倉と、鎌倉を結ぶ、幹線道路です・・・・・この前、鎌倉への入場に入場料を取るというばかげた案が出ましたが、それが実行をされれば、ここに、大きな関所を作らないといけないでしょう。なんというばかげた案でしょうか?

 ただ、私のブログとこれも呼応していて、由比ガ浜や材木座海岸の命名件を、4800万円で売る事にしたが、買うと名乗り出たのは、豊島屋サンだけなので、1200万円で売る事にしたというばかげたニュースが、NHKで報道をされ、それを、私が考察しました。

 太古からそこにあった自然を、現代の市長、松雄崇君が、売るというばかげた傲慢さを、問題にしたのですが、そのニュースも、無論私への脅かしの一種です。私は市の公民館で、実演販売の職人を指導していらっしゃった豊島屋の前社長に話しかけて、ものすごい充実した会話を交わすことができました。それを、二冊目のエッセイ集に書いています。だからこそ、『既に、豊島屋さんは、お前の見方ではないんだ。こっち側の陣地に入っているのだからお前、手を出すな』と、言いたくて、こう言うニュースを作ったのでしょう。・・・・・・と、書きました。

 それに、見事に反応して、この入場料のアイデアも出たと思われます。どういうことかというと、豊島屋から1200万円をせしめた松雄崇という市長は、やはり、批判の対象となります。でも、市長を持ち上げるために、企画満としては、優れているといいたいために作られたニュースが、この入場料をすべての、車からとりたてるという案です。だけど、本当にばかばかしいニュースです。金沢八景から来る道だけは、朝比奈峠を下ったところ、太刀洗に、鎌倉霊園のロータリーができていますので、ゲートを設置することは可能ですが、逗子から入ってくる名越トンネルを利用する道にも、藤沢から入ってくる腰越沿いの海の道も、市役所前のトンネルをくぐる陸からの道も、そして、横浜や東京から、来る、この小袋が谷・トンネルを抜ける、我が家の真したの道も、すべて、ぎりぎりの二車線で、あって、車の入場料を取るゲートなど、設置不能です。

 その上、もし、それが、実行をされたら、ますます、鎌倉は凋落するでしょう。今だって、観光客は、お金を落とさないそうです。早めに鎌倉を出て、横浜みなとみらい(または、中華街)あたりで食事をするのだそうです。「儲かっているのは、JR東日本だけだ」と噂されています。その上、駐車場収入がなくなったら、ますます、経済的地盤沈下は進むでしょう。

 それでも、こう言うアイデアだけは出すのです。いきさつ上、そうした方が得だし、自分たちのへまやらだましやらに対して、私が責任を追及することから、逃げられると考えている連中がいっぱい居るから。

 しかし、今般の、「布団をいっせいに、午前中に叩きましょう」という諜略行為は、前田夫人にだけ、その源泉があります。しかも、それをすることで、鬱憤晴らしをできるのは、前田・安野家だけです。しかも、とても低劣で、くだらないです。でも、考え出したのは、前田祝一・清子夫妻でしょう。浅野家や、平木家などの、一部の家に、連絡を取ったのは、安野夫人かもしれませんが。となると、前からうすうす気が付いていた、前田祝一氏、エージェント説。および、安野忠彦氏エージェント説が、当てはまってくるかもしれません。そのうちこの山全員がエージェントに昇格したりして。(笑い)

 そして、ご自分のパソコンに特殊なアプリを入れ込んでもらって、私がパソコンを開いている時には、同時に私のパソコンが、読める様になり、各種の破壊工作用、アプリの使い方も習って、総勢10人ぐらいで、私へのパソコンの攻撃をする様に頼まれるのではないかしら? だって、みなさん、優秀な大学を出ている、人ばかりです。 特に幼少の頃から、高校までは、クラス、1~3番でしたという様な人ばかりでしょう?(笑い)

 そうすると、元から居る攻撃用スタッフとあわせて、12人にはなるでしょうから、夫婦合わせて一日に二時間ほど、分担すればいいのです。となると、妻だけは、1時間分監視をして置けばいいのです。楽ですね。そして、報酬は月あたり、10万円は出るでしょう。

 というわけで、私は損をしますが、私の周辺の人は得をするというわけです。尚、安野氏と、前田氏には、警察からは、何らかの報酬が出ているでしょう。あの青い看板がある限り、そう言う事になるのだろうと思っております。で、そう言う縁で、築地警察署および、どこかの本部から、聖路加病院へ使者が、走って、「治療をしない様にしてください。そして、治療費だけは高くとってください」と、依頼が行ったのだと、感じています。

 そして、二日後の4月9日朝、室内盗聴を利用して、『起きたわ。川崎さん。ぜひ、布団をいっせいに叩いて、私たちが連合している事を知らせましょうよ。治療をしてもらえなかったらしいから、膿むわよ。そしたら早く死ぬんじゃあない。うれしいわー。やっと私たちの、天下よ。彼女には天罰が下ったのよ』と、はしゃいでいる、前田夫人の声が、聞こえるみたいな気がします。(笑い)

 そして、渡辺さんに向かっては、「渡辺さん、あなたは、お上品だから、彼女はきっと誤解をしているわ。あなたが中立を守っていて、いつか、川崎方につくのだと考えて居うるはずよ。そうじゃあないんだ、と知らせてやって。だから、ご主人様が大きな力で叩いてほしいの」とも、付け加えたと推察されます。

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副題5、『無住の中谷家のために、県は、一千万円ぐらいを使いました。松澤茂文知事の時代に。予算配分はどうなっているのだろう?』

 グーグルの地図で、縮尺の規模を、スケールが、50mの単位になるまで拡大をすると、鶴岡八幡宮の西側、県道21号線沿いに、山安(干物やサン)、アーミッシュ(カフェ)、手打ち石川(うどんやさん)の三軒の店が、南から北へ、記載をされています。その干物やサンとカフェの間に、左側へ上る道がうっすらと見えます。そして、石段の記載もあります。

 その途中に、・しいち稲荷・というメルクマールがあるのです。が、グーグルがアメリカの会社であるせいか、そう言う種類の日本人の、皆さんが信仰の対象にしているやや公的な場所は、記録されておらず、山の中には、春秋窯という記載が見えます。そこらあたりに、数字の3、と、4も記載をされています。それは、雪ノ下2丁目の三番地と、四番地をさします。

 その4という数字と、アーミッシュ・クッキング鎌倉という標識の間に、等高線が、四本重なっているのが見えます。尚、これは、2014年4月30日、夜10時の記録であって、このブログで、かように書くと、のちほど、記載が変わる可能性はあります。これは、井上ひさし邸が長らく建物の形すら消えていたり、北久里浜のルネ北久里浜(旧名ソラヒルズ)という大マンション群が長らく、地図上に不記載だったことがあるので、念のためにこう書いておきます。エージェントに関するものは、私のブログに、それが登場するたびに秘匿をされます。で、そこから考えても、私のブログは、本当に大きな影響力を持っている事が、解るのですが・・・・・

 今、パソコンが壊されているので、その工事がいつだったかをはっきりとは確定できないのです。が、ブログで、中谷氏について、書き始めた直後、それが、行われたので、後で、精査すれば、年度や、何月だったかだけでも、確定する事ができます。若い頃だったら、神奈川県庁に行って、出費の記録でも、すぐに当たったでしょう。が、今は、まだ、やっていません。と成ると、書類が後付で、整えられてしまう可能性も大きいです。

 ただ、私は、『100%勝とう』とは思っていないのです。人間の体力とは限りがあるから、このブログの世界で、記録をしておいて、それを神様への貢物としてとっておく。まず、それができれば、それは、35%の達成であるから、いつもの、35%主義にかなうし・・・・・と、思っている次第です。

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副題6、『アメリカキササゲが、伐採をされてしまったが・・・・・』

 それは、私に言わせればまったく無駄な工事でした。むしろ、自然に生えている、もともとの、根がしっかりした植物を、切り倒したので、より危なくなったほどです。

 私はずっと、天罰ということを、このオバマ来日というシリーズで問題としたいと言っていますが、前田家が会長になって、このうぐいすがやつへ、進入する道の両側の木をばっしばっし、枝払いをしてしまったので、岩の保水力がなくなって、直径2mぐらいのおお岩が落っこちてきて道路をふさいだぐらいです。それこそ、枝を無残に切り倒した店発だなあと思ったほどです。

 それは、幸い午前5時前だったので、事なきを得ないで済みましたが、午後4時ごろだったら学校から帰ってくる小学生やら、買い物に出ている主婦を襲った可能性はあります。やわらかい砂岩とはいえ、直径が2mだと重いので、人が死んだ可能性はあります。

 その枝払いは、私が、ブログか、メルマガで、『ここへ、引っ越してきたのは、その進入路の緑のトンネルが美しくて』と、書いた直後に起こりました。でね、例の二人組み(=既にエージェントである事が確かな伊藤玄二郎と、カレに二人羽織のごとく協力する、いまだ、実際には、生きている井上ひさし)が、それを見咎めて、切る様に、前田さんに進言したなと、思ったものです。

 これは、思い過ごしでもなんでもなくて、八幡宮の、近代美術館、職員用玄関の前にあった、臥龍のごとき、アメリカキササゲが、大好きでと書いたら、今度は、それが、伐採されました。表向きは、東京農大の教授が進言したとか、何とか、噂で広まっていますが、その先生そのものが、悪人たちに、篭絡されていた可能性は大きいです。真実は、何かはわかりませんが、きった直後は、切り口はまっきいろでした。つげとか、何とかと似た硬さで、黄色いささげという名前の通りでした。

 ところで、皆様は、ジャックと豆の木という童話は、絵空事だと思っておられませんか? このアメリカキササゲを見ると、それが、真実であると、解ってきます。十分に、少年がよじ登れるほど、太い幹であり、しっかりした樹木となります。

 私が大切に思っている木だからこそ悪人たちは、八幡宮様に『切りなさい』と命令したのでしょうが、八幡宮様はそれによって、おお損をなさったと私は思っています。いつも、「私のブログを読んでください」と言っています。この相関関係をわきまえてくださると、悪人からの命令には、従わない様になさる事ができるので、これ以上の災禍には見舞われないで、済むでしょう。が、どうなるか?

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副題7、『井浦新のマウントレーニア(飲み物)のコマーシャルに、まさしく、そのキササゲの跡地が使われたが?????』

 井浦新という俳優は、私は大河ドラマ、『平の清盛』の中で、初めて接しました。崇徳上皇役をやったのです。この間、ソプラノ歌手佐藤しのぶが、各界の著名人をインタビューする番組『TVK月夜9時開始』を、見ていたら、朝鮮総連系の父を持つ、映画監督ヤン・ヨンヒさんが、二回に渡って、登場し、大変評判の高い映画、『かぞくのくに』が紹介されました。

 その主役も井浦新たなのですね。安藤サクラと、二人が、同時に主役らしい。監督は井浦新に出演を頼むのさえ、最初は遠慮したそうです。北朝鮮への、日本人の憎しみが大きいから。ところが、井浦新は、『ぜんぜん、問題ありません』といって引き受けて、しかも、名演だったらしいですよ。

 その映画に出演している俳優たちは、みんな演技が上手な人ばかりなので、アンサンブルとしても、最上のものができたでしょう。いつか、レンタルDVDで見るつもりです。若い頃、舞台で、見ていた津嘉山正種も出ているし。また、これは、評判を呼ばなかったらしいが三島由紀夫を、映画にしたもので、井浦新は主役を演じているそうですね。

 その井浦新が、日曜美術館の司会をしています。これを言ったら、皆様は、引いてしまうと思いますが、それでも言います。(笑い)はっきりと。(笑い)

 井浦新が、その司会に抜擢をされたのは、我が家の室内盗聴で、『彼を使ったらいいのだ』と、例のエージェントたちが判断したからでしょう。「彼女(=雨宮舜)は井浦新が好きみたいだ。だったら、井浦新は、これから使えるぞ』という事になって、姜尚中氏の次の司会に抜擢をされました。品がよくて、控えめで満足しています。脇の女子アナとのコンビも良好です。関係性が生き生きしています。

 ところで、また、2ちゃんねるの、このブログへ対する少数の意見に戻りますが、妄想がひどいといわれています。で、井浦新が、我が家の室内盗聴で、私が好きな事を知って選ばれたのだといったら、早速にその同じ投稿者に大きく叱られてしまうでしょう。

 ところが、さにあらずなのです。で、それを証明するのが、マウントレーニアのテレビコマーシャルなのです。これは、グーグル検索によると、第三篇まで、出ています。本来は、次の第四篇(茅ヶ崎が舞台)もできていて、それがオンエアされていると思いますが、第三篇、アユミとアラタの日常篇の、特にアラタの日常篇(15秒)の舞台が、まさしく、上に言った、鶴岡八幡宮の境内、近代美術館・鎌倉館の職員用玄関の前あたりなのです。

 まさしく、そこで、昔は、アメリカキササゲが、臥龍のごとく横たわっていて、でも、今では、それが、なくなっている空虚な空間です。そこを、舞台として、逆光でとったりしていて、しかも、私の好きな猫を配置してあります。これこそ、最高の・か・ら・か・い・でしょう。普通の人は、「あ、井浦新は、日曜美術館の司会を始めたので、鎌倉の近美に、行ったんだ」だけで終わりでしょうが、

 私にしてみれば、そこには、まさしく愛する、アメリカキササゲが横たわっていた場所であり、しかも、猫まで登場するので、私へのからかいそのものであると、認じますね。

 というのも、そこには普段は、猫は居ないからです。鎌倉では、光明寺さんには、猫が居ます。境内に猫が居ます。光明寺さんは、鎌倉アカデミアのお教室がそこで、開かれても居たそうで、大きなお寺ですが、観光寺としてよりも地元の人との交流を大切になさっているみたいで、鷹揚なのです。お寺さんで、えさを与えているのか、それとも誰か猫好きの人がえさをやりにくるのか、その区別は知りませんが、ともかく、四、五匹の猫が居ます。しかし、八幡宮には、猫は居ません。だから、井浦新が、遊ぶ猫は、わざわざ連れてきた、タレント猫だと、解ります。

 八幡宮様は、このコマーシャルの撮影場所として、自らの境内が使われることは、当然に許可を与えられているのでしょう。ただ、井浦新が登場し、猫が登場する事、しかもアメリカキササゲの伐採後の跡地で、撮影が行われているということが、どういう意味を持つのかまで、ご解釈くださいと、要求するのは無理だとは、知っています。

 そこまでは、要求いたしません。ただ、酒井忠康氏、または、伊藤玄二郎氏から、このコマーシャルの本当の狙いを聞いておられて、その上で、ご許可をなさったのだとしたら危ないですね。そう言うことは、危ない事にあたります。次の災禍を招く、原因となるでしょう。

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副題8、『その工事の、行われた真実の目的は、前田家を守るためであった』

 さて、話があっちこっちへ飛びましたが、元へ戻します。カフェアーミッシュの真横、西側の崖を補修したのは、県だそうです。何も危険がない場所に、1千万円ぐらいを投入して、数年で、元通りになってしまうというか、前より危なくなる様な工事をしたのは、どういう理由かを考えないといけません。

 それは、真上が中谷邸です。そして、私が、例のアジサイ畑欺もう事件について、詳しく触れ始め、中谷さんの責任まで、言及しようとしたまさにその時に、その崖補修工事が始まりました。だから、欠かせないが為の脅かしだったと見ています。お前には県は見方をしないのだ。だが、中谷さんには見方をする。だから、中谷さんの方が上なんだ。中谷さんについては書くなという脅かしでしょう。

 だがね。そこは既に無住なのです。それは、責任を負うべき中谷さんもなくなっているし、奥様もなくなっていてお子さん方は、ここより条件のよいところ(駐車場がある低地)に家を構えて居られるので、こちらに、引っ越してくる必要がないからです。ただ、売らないでとっておくのは、お孫さんのうちの一人が、結婚をしたら、ここをやり、新築しなおして住まわせるという望みがあるからでしょう。

 でも、その中谷家のお子さん方が、この崖工事を県にお願いしたとは思われません。大体日本では、本当の、がけ崩れが起きない限り、予算請求などできないはずです。そんなことはご長男は、東大教授だから、わかっておられるでしょう。

 じゃあ、道ですれ違うと、私をにらみつけるご次男の方が請求したのかな? 『ご次男の方は、既に、エージェント化している? だから、申し込めば、瞬時に県が動きます』という事になっている?・・・・・こちらは、否定できない可能性ですが、

 それよりも、パーセンテージが高いのは、やはり、伊藤玄二郎、+井上ひさしなどの、上級エージェントが、県(特に禁煙運動の件で、既に、教唆し終えていて、知事が容易に、こちらの言う事を聞くのが二人にはっきりと、解っている存在に、いわゆる、告げ口政治で、命令して行わせるという案が、もっともありがちな案です。

 しかし、本日新に浮かんだのは、前田祝一氏が、既に、アイデアまで出す段階のいわゆるホワイトカラーとしてのエージェントと成っている可能性です。この工事で、嫌がらせをして、または、脅かしをかけて、私に、その当時書きかけ中だった、中谷氏の落ち度を書かせない様にしたら、最も得をする人間が誰かと言うと、前田祝一、清子夫妻なのですから。

 これは、傍証がまだない事実であって、仮定の段階にしか過ぎません。ただ、今回、四月7日に、完璧な人身事故を起こしたのに、被害者たる私が、聖路加国際病院で何の治療も受けられず、しかも65500円を取られ、その領収書は盗まれていて、・・・・・・しかも次に留守をしたときに返却を、されていて・・・・・・(大笑いです。ちょうど、5150円をかけて、聖路加に再発行をお願いした後です。発見されたのは?)・・・・・・・

 しかも、8日は、実質的に昼間寝ていたので、使われな買ったので、9日が鎌倉雪ノ下では、私の交通事故の、直後という事になるが、その、9日が攻撃用に華々しく使われたのですが、そこに意味を感じます。そのやり方は、まさしく、平成の八墓村事件が起きた直後の、火曜日(23日)に、彼らが示した動きとそっくりでした。コンセプトが同じなのです。

 その二つの、動きを見ていると、やはり、そうだったのか?と、思わざるを得ない形で、前田夫妻と安野忠彦氏とその奥様夫妻は、既に、エージェント化していると、見えますね。

 それは、平木家のお子さん方を利用する企画で、特に、顕著な脅かしとなっています。しかも、4月26日にも繰り返されました。これは、遠いところで、企画が練られていて、その受け売りで、行動したというにしては、あまりにもすばやい反応です。だから、二人が企画をしたと見るのが普通でしょう。

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副題9、『29日の夕方、大声でまた、また、山の道で、しかも我が家から、5mのところで、前田夫人が騒いで居たが、その相手が大原光孝氏だったので、その現象が、私の上記の考察の、傍証にあたるかなとも考えている私だったが・・・・・』

 尚、午前二時になったところで、誤変換等は、直し終えました。それで、いったんお約束をした副題9を展開する話ですが、それをやると、この章がまた三日ぐらい延長されることとなるので、副題9は、タイトルだけメモ書きするという形で終わりとし、この章そのものもここで終わりとさせていただきたいです。で、日付けと署名を入れます。

 尚、このブログは、2008年から始めていますが、2010年から数え始めた伸べ訪問回数は、2176409です。2014年4月29日に書き始め、5月1日に完成とする。

                                 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

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オバマ来日の2、・・・・・渡辺賢司氏が、午前中布団を叩いたので、政治的陰謀がばれて来る△

2014-04-28 18:39:23 | Weblog

 今は火曜日の午後6時ですが、推敲・加筆が終わりました。で、恒例の△印を総タイトルの右横につけておきます。

 最初に写真の説明をさせてくださいませ。これは、左側が大原光孝氏のお宅で、右側が本日の主役、渡辺賢司・みか夫妻のお宅です。間に、1mのコンクリートが打ってあり、両側から、植物が、そこに迫っていて、自然が豊かな美しい道です。この美しい道が、我が家の前にもあったのです。上の道は、右が東、左が西ですが、我が家の前の道は、南が我が家、北が、藤本家という配置で、まさしく、上の写真のように美しい道でした。ところが、30年前に無許可で山は崩され、アジサイ畑はコンクリートで、埋め立てられ、我が家の前は、まったく変わってしまっています。どうして、そういうことが生まれるのかの謎を、私はずっと、解いていきつつあるところです。

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副題1、『藤本夫人は、東宝の藤本真澄氏の、義妹に当たり、そのお嫁さんは、橋本一子さんです。そして、父と藤本真澄さんは、旧制中学時代の親友です』

 私が常にアジサイ畑欺もう事件と呼ぶミステリーでは、まず、藤本夫人と言う女性に登場してもらわないといけません。鎌倉の有名な小児科医院の、お嬢様で、かつ、東宝の重役藤本真澄氏の義妹となる立場でしょう。そして、御嬢さんと、坊ちゃんがいて、その坊ちゃんの方のお嫁さんが、橋本一子さんです。橋本一子さんと、私が知り合ったのは、もう、25年も前のことで、藤本夫人が紹介してくださったのです。そのご、フェイスブックで、また、出合いました。微系のピアニストです。

 ところで、ここで、挿入ですが、藤本真澄氏と、私の父は、旧制山口中学時代の大親友です。

 上は、父が20代で、横浜伊勢佐木町で、撮った写真です。藤本真澄さんと親友だったことをしのばせるほど、派手なおしゃれをしています。ところで、問題は、この様に、今では、再現が不可能なデータが盗まれていることです。この写真も盗まれていますが、もっと落ち着いた、グレーやダークスーツを着ていて、戦前の理系エリートサラリーマンだったという事が推察されるものも盗まれています。また、新聞記事の切り抜きも盗まれており、それは国会図書館に行けばあると思っていたら、満州で発刊された新聞は、マイクロフィルム化されていて、しかもそのさいに文化面だけ、削除する形で、保存をされいたのでした。父の美術に関する業績は、朝日や毎日などにも載ったのですが、縮刷版には、東京地方の記事しかなくて、・・・・・・消えているのですが、私がこの件の調査で、国会図書館に行くたびに、パトカーなどの警察車両に脅かされます。

 で、そこから、泥棒とは、警察だったのではないかしら?と思ったりします。どうしてそういうことになるかと言うと、我が家のアジサイ畑を盗まれることとなったのは、安野忠彦の妻、と、前田祝一の妻清子さんを中心とする井戸端会議のせいなのですが、その二人が、警察と、結びついているかららしいのです。

 これって、本当に驚天動地の話です。だって、泥棒さんの見方を警察がしているらしいということになるので、本当に驚きます。タダ、ただ、驚くばかりですが、これを、2007年ごろからすでに、気が付いています。私たち夫婦が留守をすると、トイレのドアに黒マジックで、矢印が書いてあったり、いつの間にか、ガス温風暖房機にスイッチが入っていたり、額が、全部左側だけ、3センチ落ちていたり・・・・本当にすさまじい乱暴狼藉をされています。

 ところで、父に戻ります。新聞の切り抜きとは、満鉄の中央試験所と言うところで、今でいうシェールオイル(当時は、頁油岩と呼んだ)の研究をしながらも絵を描いていて(題材は中国の遺跡群、)、それがまた、非常にうまくて、ラストエンペラーの宮殿をかざっていたり、甘粕大尉の部屋を飾っていたりしたこと、などをしるしたものでした。

 そして、母の写真も盗まれています。父がそうしたかったので、珍しいダブルインカム夫婦で、母は、横浜正金銀行などに勤めていました。その頃のOL仲間と撮った銘仙の着物姿の写真なども全部盗まれています。

 また、私の実家は、萩では大正時代には、三名家と数えられるほどで、江戸時代は、藩の重臣だったそうです。で、毛利藩の始祖、大江広基の墓が、この鎌倉雪の下2丁目の、我が家の真下にありますが、一種の縁を感じます。だから、私は、ここに住むべき人として、誘なわれたと感じています。で、元に戻ります。

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副題2、『藤本夫人は、前田夫人を、通させない様にするために、フェンス作りを強行した。電動のこぎりで、道路を切っている音が毎日聞こえた』

 藤本夫人は、この事件から30年たっている今日(=2014-4-26)も、事件が起きた当時と変わらず、きゃあ、きゃあ、騒ぎながら降りて行った、前田夫人が、その事件が起きたころは、大っきらいでありました。私も前田夫人は、肯定できませんが、藤本夫人も徹底的に嫌っていました。うるさい。うるさい人だからです。東京圏の、住宅地に住む場合、どういうマナーを守らなければならないかが、まったく分かっていない人だからです。そして、大声なので、へやの中にいて、ガラス窓を閉めていても内容が聞こえるのですが、常にくだらない内容です。で、藤本夫人は、前田夫人を懲らしめるために、道の真ん中に、フェンスを作ろうと、提案をしました。そして、それを、引っ込めないのです。

 どうしてかと言うと、前田夫人は、たんに、声が大きいというだけではなくて、人をいじめる人だからです。そこも、徹底的な田舎者なのです。東京で育った人間が、40過ぎて、他人をいじめたりしたら、そっち側が疎外されて追い出されます。それを知らないのです。そして、ここは、総戸数20戸しかなくて、昼間おくさんがいない家も多いから、町内会だって、うぐいす村と言うほどで、田舎ムードが万載の場所です。それは、前田夫人に遠慮をして、彼女をを立てているからでしょう。前田夫人のマナーをとがめる人は、藤本夫人以外いませんでした。

 その藤本夫人だって、「雪の日の歩行者の転倒と、それによって起こされる可能性のある訴訟を防ぐため」と言う婉曲にして暗喩的な表現を使わざるを得ないほど、闘いにくい相手なのです。悪魔みたいな段階に達していますので、普通の人間には、闘えません。

 ただ、藤本夫人は本気でしたね。この一文の最初に示した写真の様な道の「真ん中に、フェンスを作ります。もし、大雪の時に、だれかが転んで、訴えられたら大変だから」と、言いだしたあと、藤本夫人は、それを絶対に、引っ込めないのです。そして、道路の真ん中と、もう、一本別の2本の目の線を、道路のコンクリートを割って入れ始めました。一人道路に出て、ぐわーんと音を出して作業をしているのを見ていると、とても、痛ましいと、思われました。

 私は、その藤本夫人の気持ちは、本当に、よくわかりました。いじめられているせいで、ああなっていると、気の毒でたまりませんでした。ところが、1980年代は、私が、ここで、書いているとおりだったのですが、驚くべき事に、2000年代に入ると、違って来るのです。

 重要なことは、わたくしがここで、こう書いているからこそ、2005年ごろには、安野夫人が藤本夫人を籠絡して、自らの陣営に入れ込んだのです。本当に何をか、いわんやと言うほど、あくどいのです。で、事件後引っ越してきた、渡辺賢司・ミカ夫妻、浅野家、平木家、白井・小野寺夫妻などは、私の言うことを信じないかもしれません。その恐れはあるので、後日、もっと詳細にこれを語りましょう。特に証拠隠滅が、どういう風になされていったかを。

 ところで、ここで、ちょっとした本音を語ります。私は、藤本夫人とそのお嬢様と、ご主人の事を、丁寧に観察した結果、安野・前田等の連合軍とたたかってもろくな事は無いと、はっきり、悟りました。主人もその考えです。だから、何をやられても、『あ、おやりになっていのね。そういう事ですか?』と、わらって、右や左へ、うっちゃっておきます。

 何をやられても、気にしないのです。蚊に刺されたほどの感じでやり過ごしています。ただね。ここほど、見事な政治研究ができる場もないです。哲学の研究ができる場もないです。それから、宗教学の研究ができる場もないです。で、それはやり続けます。サンプルとしての、その事件後に引っ越してきた4家族が、最近特に手下として、二次的に、とか、三次的に、使われているので、それについては、書きますね。

 無論、論文として書く自由があるのなら、仮名でいいのですが、仮名で書くとすさまじい被害にあうので、実名にしておきます。そうしないとだめなことは、経験上気が付いています。そして、最も安心な事は、鶴岡八幡宮さまの愛顧を私にさえ誇った、前田清子夫人を叱るために、八幡宮の、おお公孫樹が倒壊した事です。これによって、自分の方が天に愛されているのを直感しました。前田清子さん、彼女一人を、国学院大学の講師に推薦したぐらいで、どうして、おお公孫樹が倒れるのだと、鶴岡八幡宮さまはおっしゃるでしょうが、これから、語る渡辺賢司・みか夫妻が、使われた様に、多層、多重的ないじめや、悪行が行われていますので、仕方がないと思われます。

 ここで、本音を語る事から離れて、元へ戻ります。

 上の様な細い道の真ん中に、アルミフェンス等が、立ってしまったら、だれも通れませんね。だから、みんな困ってしまい、我が家にお願いが来ました。で、私は、人が良いから、我が家が犠牲になる事を、いったんは了承しました。

 それは、ほぼ、30年前の出来事ですが、しかし、今、それが了承できないという気持ちになっているのは、その後、いくつものだましが重なっているからです。そのうえ、泥棒には入られ、かつパソコンは壊され、友達は奪われ、・・・・・と、莫大な被害が続くので、ぜったいに許さないという気持ちに変化しているのです。しかし、30年間土地が使えなかったということの復旧やら、壊れたパソコンのなくなってしまったデータの復旧は、(特にAOLメールは、ウィンドーズ版には保存をされないシステムなので、復旧)は、無理ですから、その損害については、文章を書いて記録をしておくということとなります。彼らの悪辣さを記録し続けるということとなります。

 まず、最初のだましですが、当時の会長の中谷共二氏から、驚くべき裏切りを受けたのです。それは、許可をしていない部分の山まで崩されたことです。中谷さんは、藤本夫人の大悪口を私にはいい、藤本夫人に対しては、あなたのおっしゃるとおりにいたしますと、答えていたのでした。氏が言うのには、「藤本夫人は、きちがいです。で、説得が効かないので、どうか、川崎さん犠牲になってください」と、言われたのですが、その根拠の一つが、下の写真です。

 

 それは、藤本夫人が、作らせた宅地の角の防御策です。普通は、鈍角で、住宅地の角を成型します。しかし、藤本夫人は、鋭角にとがらせました。車が入ってこないこの山の中で、こう言う風に鋭角の角を作るのなど、やはりおかしいのですが、この鋭角の角のすぐ隣で、毎日の午後、定例的に行われる井戸端会議が開かれていたので、それを、大っきらいだから、少しでもその悪魔的な気配を、防衛しようという潜在意識があったので章しょう。ただね、私は藤本夫人の心理状態は、見事にわかっていましたが、毎日、毎日、道路を、切り裂いている姿を見ると、子の山全員が困るのは、理解ができるので、犠牲になったのです。

 だけど、中谷氏が、道路のアジサイ畑だけではなくて山まで削ったので、びっくりして、「私は犠牲に成るのをやめます。これは、前田夫人が藤本夫人に謝罪すれば済むことではないですか?」というと、中谷夫人も、「川崎さんのおっしゃるとおりです。あなた、この件は、これ以上進めるのはおやめなさい」と、言いました。 ところが、中谷氏には、裏側から息子さんたちの出世をえさに、絶対に、川崎さんを苦しめてくださいと、瀬島龍三から、お願いが入っていたのだと思います。それで、のらりくらりと、2時間も粘って、とうとう、私が根負けしたのでした。中谷さんの影にCIA(いわゆるエージェント)が居たことは、後で、証明されます。それは、別の機会に語ります。

前田家の前の住人は、奥さんが、この山のある人と、不倫関係に陥ったそうで、それで、引っ越して行ったそうです。(大原光孝氏、が語るところによると、そうなる) で、それを、知られていると困ると考えた人が過剰にちやほやしている存在でした。もう一つ大問題がありました。それは、前田家とは、土地の使用法について、違法な形をとっている物件であって、瑕疵のある物件だということです。

 

 上の写真は、前田家への進入路です。コンクリート製の石段が、7個見えます。だが、その奥がまっすぐ通っていませんね。それだけ、前田家が違法に出っ張っているのです。左側から木が覆いかぶさっているでしょう。で、買った時も、500万円か、1000万円は安かったと思いますよ。

 そういう瑕疵のある物件に住んでいるのだから、控えめに、すればいいのに、絶対にまっ反対な行動をとる人なのです。それについては、すでに、詳しく書いてある文章があるのですが、ともかく、きゃあ、きゃあと、うるさい人です。めんどり時を告げて、国滅ぶとは、まさしく、この人をさすと、思う人ですね。典型的な例です。ま、小保方ミステリーもすべて、彼女たちを救うために起こされていますから、まさしく、めんどり時を告げて国滅ぶの典型です。

 また、鎌倉市内一つに限っても、鶴岡八幡宮の、大イチョウが倒壊したのは、まさしく、天が彼女の悪行を怒ってなさったことだと感じていますから、彼女があれほどにいばる根拠の一つが、国学院大学の講師をしていたことにあり、その人事が、八幡宮様の推薦によるものだと、推察されるからです。鎌倉市という小さな範囲を見ても、彼女が大変な悪女であることがわかります。

 また、強いヒステリー性格がある模様で、ターゲットを作って人をいじめます。私が、ひっこして来た頃には、藤本夫人がターゲットとして、いじめられていました。だから、一種の被害妄想として、気の毒に過剰防衛気味だったし、ご夫婦仲も悪くなっているほどでした。上のとんがりは、過剰防衛の一種だろうし、パーキンソン氏病らしい、ご主人が、なまごみを山下へ、出勤をしていくお嬢様にも捨ててもらえず、ご自分で、130段以上の石段を、とぼとぼと歩いて降りておられるのは、本当にお気の毒でした。お料理も無論作ってもらえなかったと、思いますよ。

 ところで、別のところにお住まいの坊ちゃんは、橋本一子さんと、結婚をしています。知る人ぞ知るピアニストで、きれいな方です。また、藤本夫人と御嬢さんそのものも、駅近くのご自分の実家跡地へ引っ越してしまわれたし、ご主人もなくなりました。

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副題3、『通りにくい道を作ったくせに、その被害者までも、自分たちに籠絡している安野、前田夫妻です』

 ところで、私が何重にもだまされたのは、藤本夫人の大悪口を、私にタレこみながら、裏では、藤本夫人の主張を取り入れて、我が家の東南の角にあった山を強引に削ってしまったことです。大量の土砂が出ました。私が怒って、弁護士に訴えに行ってくると言ったために、業者が、びっくりして、土の一部を、あるところに盛り上げて流れ去ってしまわない様に、コンクリートで盛り土をしました。その様子が、下の写真です。

 

 この道は、幅が、50cmぐらいなので、夜など、本当に危険です。この奥に住んでいる人に、25年以上の長きにわたって、迷惑をかけているのに、安野・前田連合軍団は、

 シャーシャーとして知らん顔なばかりか、この20年後の最近(=2007年)には、言説を弄して、藤本夫人を、自分たち側に取り込んでいます。しかも、子の通りにくい道の右側に住んでいた石井さんなど、あまりにもまっとうな人だから、私に味方する人になるといけないということで、引っ越しをする様に迫られた模様です。

 ここら辺りは、もっと、もっと、悪逆非道なことが堆積しているのですが、ここでは、触れないで、先へ進みます。天罰というまとまりで、ことで、考えたいから。

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副題4、『藤本家を見ているうちに、私は、安野・前田連合軍とは戦わないと決意する・・・・・現実を離れて、哲学者になろうと、決意する』

 藤本家の、人々が息子さんと、そのお嫁さん、橋本一子さんを除いては、めちゃくちゃにされたのを、はっきりと、見てきました。たまたま、JR鎌倉駅の傍にお父上の残した医院があって、それが、200~300坪の広さがあるので、駐車場を、30年以上経営しておられるので、大金持ちではあります。

 今、藤本夫人は、鎌倉一便利なところにある老人ホームに入所中だと噂で、聞いています。高額でしょうが、金銭的にはなんら心配がないはずです。だけど、残された、、すでに、70近いお嬢様の人生を見ていると、決して幸せではないと、思われます。また、そこが、30年前に、前田夫人たちが馬鹿にしたところなのですが、突然の豹変で、藤本夫人を自分たちの陣営に入れ込みました。何でもありの人たちです。

 でね、警察も支配しているし、海上保安庁新長官の任命を、見ていると、安倍総理大臣も支配しています。NHKもJR東日本も、NTTも支配しています。だから勝てるはずがないです。でね、絶対に戦いません。ひどい事をやられっぱなしでも、ただ、ただ、我慢をしています。

 でね、彼らはやりたい放題です。で、私は神様だけを頼りにする事に決めました。それ以外は、誰も頼らない。で、友達もこちらから避けています。壮絶な孤立に、入り込んでいます。だけど、私の方は、たくらまず、盗まず、だましません。反対に彼らはいつもたくらんでいます。何を目的に? それは、私を殺すまで、やるでしょうから、殺人が目的です。

 本日の主役、渡辺賢司氏は、布団をたたいただけです。午前中に、他の、2,3軒と呼応して、嫌がらせをするために。心理的に追い詰めようとして、協力をしたのです。そう言う事が、他の日に葉、他の人間を使って行われ、年間で、1万回は、行われるでしょう。

 そして、自分たちは、ナイフやピストルを使わないものの、山口県徳山の谷あいでは、混紡を使って、5人の老人が殺されました。その直後、2013年7月23日、今回、2014年4月9日に起きたこととまったく同じ事が起きたのです。この山中が蜂の巣をつついた様に大騒ぎをする。そして、平木家のお子さん方が、安野家の、北側の畑に入って、大声で遊ぶ。まったくそっくりな現象でした。それらの事を丁寧に考え抜くと,こう言う現象は、、行き着くところが殺人事件なのだと、はっきりします。そこまではっきりしているからこそ、私は落ち着いているのです。祖までの悪を計画し、やり抜こうと考えている連中と、何もしない私のどちらを神様がお見方下さるか?そりゃあ,当然のこと、私の方でしょう。

 そこまで、見抜いているから落ち着いているのです。『トカゲの頭脳さんたちが、よってたかって、おやりになっていますね』と、落ち着いて、一種の笑いを含んでみています。非常荷嫌な思いをしますよ。だけど、究極のところ、何もしない、美しさを、天はめでてくださるはずなのです。

 デモ、すさまじい被害をこうむっているもですから、少しはメリットもほしいですよね。それが、人間とは何だという分析です。そのためには、考え、考え抜き、その思考過程を書くことです。それが、待ちの哲学者としての私の、任務でしょう。ヒットラーがなぜ、生まれたか? そう言う事がここに住んでいると、見事に解明できるのです。

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副題5、『渡辺賢司氏が、2014年4月9日の午前中、布団をたたいていたが、・・・・・そこから読み取れるもの』

 ご近所トラブルを書き続けている私は、その主役たちから憎まれているらしくて、2014年4月7日に交通事故に出会ったとたんに、ご近所から復讐的措置を受けました。

 どういう措置かというと、すでに、文章に書いている、「これが嫌がらせです」ということが、総動員として行われたのです。(笑い) それに、渡辺賢司・ミカ夫妻という、今までは、挨拶が異常で、『その意味では、いやな人物たちだなあ』と思っていましたが、それ以外は、静かなご夫婦が、意図的に、攻撃側に立ったことを発見しました。それゆえに、こういう攻撃の主役である、安野・前田夫妻が、どういう言葉で、連中を指導、教唆をしたのかを、想像し始めます。

 だって、渡辺ミカさんは、ここへ転入してきてから、一年間スペインへ、研修的に滞在しています。何かの資格がないと、一年間も、連続しては、滞在ができないと思いますので、政府(文部科学省+文化庁)からの派遣か、大学(東大か、外語大か、津田塾等の、相当いい大学の出身だ推察される、普段の態度であります)からの派遣か、それとも、翻訳本などの、契約を果たしている出版社からの派遣でしょう。だから、最上級のインテリのはずです。それから、カーテン一つをとってみても、いわゆる『婦人之友』育ちだなあと思わせるところがあるのです。母親の代からの読者でしょう。ikea や、ニトリで買ったものではない。また、ウィリアムモリスがらでもない。

 そして、最近は、テニスを始めておられて、一週間に三回は、コートにお出かけです。湘南地方には、テニスクラブがいっぱいあるので、どこかの会員にすでになっておられるのでしょう。

 でもね、ここで、渡辺賢司・みか夫妻に戻ります。朝、7時半ごろ出勤のために山を下りていく必要もない生活です。そして、昼間自由な時間に、テニスをやりに山を下りていく。しかも週三回も。これって、非常に優雅な幸せな生活といえるものです。惜しむらくはお子さんがない。そのお子さんがないことが、この雪の下に丁目では、大問題なのだけれど、その説明は後に回します。どうしてかというと、こういうテレビでも、新聞でも報じていない事件(笑い)については、読者と、私の間に、共通の概念がないので、説明が長文になり、文章全体の流れである、天罰がどうの、こうのという話から、かけ離れすぎるからです。

 ともかく、簡単にいえば、お子さんがないこと以外は、幸せを絵に描いた様なご夫婦で、こういう人は自足の念に満ちているので、他人に意地悪をしません。おっとりと上品に構えています。それが、意図的な意地悪をして来る。これは、おおごとです。で、私は当然のごとく、裏に何があるかを考え始めます。

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副題4、『大原光孝氏の態度に仰天して、それ以来、抗議はしないこととした』

 ところで、私は、ご近所から攻撃を受けるたびに、神様は、私の見方をしてくださっていると、の確信で持って、右や左へ薙ぎ払って、捨てておくのですが、・・・・・というのも藤本夫人を見ていると、これらの、いじめ主婦軍団と争っても、少数派が損をするというのは、如実にわかり、できるだけ損をしない様に努めておりますから、そうなります。今回目に見えるかたちで、渡辺賢司氏が、いじめてきたわけですが、電話をかけて抗議をするわけでもないし、道端で、待ち伏せして、何らかの会話を交わす機会を作るわけでもありません。放っておきます。

 それほど、親しくもありませんし。しかし、お互いにもののやり取りや、会話が豊富にあった、大原光孝氏が、ある夜、「川崎さん、ワインが割れておしかったねえ」と、いいながら脇を通り抜けて行ったときは、私は激怒しました。当時、鎌倉砂岩でできているこの山への進入路は、一部が割れていてデコボコだったのです。当時の私は元気だったので銀座の画廊巡りの帰りに、ワインを白赤と、2本買ってくるのが通例でした。新橋の高速道路の下にある、ハナマサというスーパーは、ワインが安くて、しかも回転が速いので、おいしいワインが買えるのです。レジ袋が傾いて、コロコロと、転がった赤ワインは、割れてあたりに、ポリフェノールの匂いが充満しました。

 大原光孝さんというのは、実家も養家も医者で、普段は、上品な男性です。それに、私と彼の二人とも画家なので、国展に出品する作品を見てもらったり・・・・・・(つまり、批評をしてもらったり・・・・そのお返しに菓子折りを持っていったりしていて)お互いに非常に親しくしているという思いが、私の方にありました。だが、親しい人間を、私から離していくという例の典型的策謀が、ここに起こり、親しいからこそ、安野家やら、前田家から、上部のエージェントへ、伝達が入り、伊藤玄二郎、酒井忠康氏、石塚雅彦氏、等がつるんで、まず、柄沢斉氏を徹底的に持ち上げ、その次に卒業大学の関係で、その弟子に大原さんを招じ入れ、かつ、大原さんの御嬢さんを、我が家の下の神奈川県立近代美術館にやといいれるという三つの飴を与えて、私と大原さんの仲を裂こうとする仕組みが進行をしていたらしく、カレがからかってきた時こそ、その策略の最中だったのです。

 しかし、その捨て台詞「ワインが割れて惜しかったねえ」を聞いたときが、(パソコンが壊されたので、正確な日付がわからないが)、2002年から2005年の間だったので、私はまだ、裏側の仕組みには、はっきりとは気がつかず、友達だったと思っている人間から、それほどの、からかいを受けて激怒しました。今だったら怒らないです。ともかく、『あら、また面白い種を貰ったわ。いい文章が書けるわね』と思うだけです。しかし、その頃は、違っていたのです。

 いろいろな事が明敏に解って来たのは、2007年以来パソコンが壊され始め、それが、2014年のつい先ごろまで、7年間も続いて、その原因を探求し続けたからです。しかし、大原さんに、からかわれた当時の私は、お互いの関係が、ごく普通の人間関係だと、信じていたので、なぜ、いとこでもないし、むろん、恋人でもない彼から、これほどの、侮辱を受けるかが理解できず、まっとうに抗議をしました。次の日の昼間電話をかけて、「大原さん、あなたが昨日なさったことって、文章に書くと、とてもみっともないことなのですよ」と、まず言いました。

 大原光孝さんは、ひどく高飛車で、「書いていいですよ」でした。それ以来私はご近所様について、何をやられても抗議はしないです。だが、書きます。微に入り細にいり書きます。

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副題5、『鶴岡八幡宮の、おおイチョウが倒壊したのは、前田・安野夫妻を叱るための天の配慮だと、繰り返し言い続けて来たが・・・・・』

 で、もう、何も説明をしません。とくに安野、前田家など、明瞭に敵として、ひどいことをやり続けてきているので、何も説明をしないで、さっと書きます。まだ、全部書き足りていませんので、さらに書くことができるでしょう。やりたい放題の悪辣さを尽くしていますので、書くことはいっぱいあります。まだ、30%も書いていないのです。本当ですよ。すさまじいことが隠れています。隠されています。それにすべて、気がついています。ただ、書くか、どうかは、神様に任せているだけです。神様が文章を頭に下してくださるので・・・・・

 でも、私が実名で、前田・安野夫妻の悪行を書くことには、ストレスを感じていると見えて、2014年の5月末に、あんたを刑事訴訟にかけるというすさまじい恫喝をしてきたのですが、仰向いてつばをはくとは、この事かと思うほど、ばかげた脅かしでした。ですぐ、文章化しています。(後注1)

 で、弱り切った敵たちは、今度は、平成の八墓村事件を起こしました。また、それも丁寧に分析していきました。で、困った連中は、マルハニチロの農薬混入事件を起こしました。で、それも、裏を見抜きました。で、今度は小保方ミステリーを起こしました。それも、真実を見抜いています。

 さらに、本日(27日)は従軍慰安婦問題まで、持ち出しました。すでに、韓国を離れた、オバマ大統領が、「従軍慰安婦は、人権問題だ」と言ったそうで、それに対して安倍さんが、何とか、かんとか、答えています。だから前田夫人は本日(=2014-4-27)の午後、きゃあ、きゃあ、はしゃいでいたのでしょう。「オバマ大統領が私の見方をしてくださって、川崎千恵子が、非常に嫌がる、従軍慰安婦の問題を出してくだっさったわ。オバマさんでさえも、私の見方なのよ」と、考えているから、大喜びなのです。ネズミの脳みそというか、トカゲの脳みそというたぐいの人物です。だけど、世の中も変われば変わったものです。アメリカの大統領が、一、共産党員夫婦を、援助するために、日本人、一億人がいやな思いをすることを平気で発言をする。右翼とか、左翼という色分けはもう、通用をしません。現実が奇想天外ですから。

 そして、またもや、はっきりと言わざるを得ませんが、鶴岡八幡宮のおおイチョウは、この女性の悪行を天がお怒りになって倒壊をされたとみています。今、次の災禍が、八幡宮を襲おうとしていますが、私は、その二番目の方は、口外をいたしません。でも、ともかく、この山の安野、前田夫婦は、反省をする人間ではなくて、何か、機会があれば、わたくしを殺してやりたいと願っている連中ですから。

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副題6、『おお、彼女に天罰が下った。最上のチャンスだ。一気に攻め込め・・・・・という大、攻撃用・策略が、布団を午前中に一斉に、たたくことだった。』

 ところで、私は、4月8日は、疲れきっていて、一日中寝ていました。7日の夜に、加害者の人が、ずっとエスコートしてくれて、相鉄フレっサイン京橋というところまで連れて行ってくれました。そこで、お互いにこの事故に関する同意書を作り、それを交換して別れ、その後で、フレッサインに投宿をしたのですが、眠られず、したがって、大変疲れた状態で、次の日(8日)の朝の7時頃鎌倉の自宅へ帰って来たので、さすがに、昼間熟睡をしていたのです。で、8日には、攻撃用策は、この鎌倉雪の下では、取られませんでした。しかし、銀座では、ひどいことをやられましたね。築地警察署の梅林君は、人身事故を物損事故とする様に、勧め、さらに、別の警官が二人、聖路加国際病院を訪ね、担当した石神医師に、丁寧な治療をしない様に命じ、かつ高い診療費をとる様に勧めた可能性があります。だが、私は、すぐには、それを書きませんでした。

 その夜書いたものは、 

 最近は、書くことに対して、非常にペースダウンをしています。間に園芸をやる時間などを入れて、ゆっくりと、ゆっくりと進めることにしているのですが、

 ともかく睡眠時間がずれてきていて、9日に朝起きたのは、午前、9時過ぎだったと記憶をしています。天気の良い日でした。すると、午前10時半過ぎに、いや、11時頃だったか? パソコンを開いた後で、西北の方から、布団を、ばしばしたたく音がします。この布団をたたく音は、この山では、異常な意味を持つのです。

 実は前田家が布団をたたくときには、大いなる意味があるのです。それは、彼女が勝ったと思ったときに発生する音で、一種の勝利の雄たけびというたぐいのものです。

 また、それを見抜いた私がそれを文章に書いています。それで、二重、三重に、意味を持つ音となって来て、います。

 もっと、詳細に説明しますと、前田家は、自分たちの土地が、違法に出しゃばっていることは、ちゃんと自覚をしているのです。でも、後から作ってもらった道路位置指定などという法律(または、条例)で、救ってもらったと思っているので、ぜひ、そこを強調したいと願っていて、我が家が盗まれた土地のところで、孫の記念写真を撮ろうとしたり、種々様々ないやがらせを、平木さんの子供まで使ってやるのですが、と、同時に、出しゃばっている自分の土地も正当なものだと言いたいらしくて、そこを示威的に使うのです。

 お正月に孫が来れば、きゃあ、きゃあ、大騒ぎで、そこを使って、羽根つきをするし、干しものも、示威的に庭の最先端の、その特別な場所(=違法に占拠している部分)に干す場合もあるのです。上の写真は、通常の干し方です。私もいつもいつも監視をしているわけでもないので、激しく示威的に彼女が干している日を狙って撮影したわけではありません。ただ、前の方に青い竿が見えますね。そこに干す場合があるのです。

 非常に目立ちます。日本ってイタリアの庶民などとは違って、洗濯物を他人に見せない様にするのがマナーですよね。東京圏の中流の上の育ちだったらそうします。かの女は反対に見せびらかす方だから、その点でも『田舎者だなあ』と思ってみていますが、特に激しく、その前の方の竿の上で、布団を干して、それを、後で、たたくケースがあるのです。すごく音が大きく響くので、気がつかないわけにもいきません。でね、そう言う火のニュースをチェックすると、必ず,例の諜略的ニュースがあり、布団をたたく音とそのニュース類が連動をしているのです。

 つまり、今でいえば、小保方ミステリーみたいな、日本と日本人全部がはじをかく様なニュースと、連動をしているのです。私ね、ここに32年間住んでいるのです。そして、おっちょこちょいではないです。丁寧で、慎重です。で、そう言う慎重さを、もって、相当長期間にわたって、比較対象をした上で、この布団たたき現象に、大きな意味がある事を発見し、それを書きました。

 すると、前田家で、それをやるのは、とまりました。だが、今回、4月9日に葉、数件で連続してそれが行われたので、『は、ハーン』と、すぐ、彼らの嫌がらせの目的がわかり、外へ出てみたのです。渡辺賢司さんは、その姿が見えたものの、それより前に、私がまだ、異常に気がつかないうちに、ぼんぼんと大音響を出しながら、布団を叩いた数軒は、どこの家だったか解りませんが、大原家、平木家、浅野家、柳沢家の、家のどこかであると、思われます。前だけや、安野家のアイデアに従う可能性があって、しかも、布団を干せるベランダとか、窓のある家は、その4軒です。それらも合わせると、また、これが午前中に行われたという事を合わせると、これが自然な現象ではないことがわかります。

 これから先は、見て来た様な嘘を言いのたぐいですが、前田さんが、自分が支配していると、考えている主婦たちに向って、「ねえ、川崎さんって、非常に嫌な人なのよ。自分が音に神経質なことを棚に上げて、布団をたたく音にさえ、文句をつけるの」といったと仮定します。すると、みんな「へー」っと、言って、昔、藤本夫人を疎外した様に、今度は、私を疎外する様になると思います。

 そういう年月を数年経たうえで、4月7日に、私が交通事故にあいました。しかも警察は、全然味方ではなくて、物損自己として処理した上に、「治療さえするな」と聖路加病院に向かって、いった可能性があります。それも、ちゃんと、こちら(=警察と通々である、安野家や、前田家)に伝わっていると思います。すると、前田夫人は、勝利感がいっぱいでしょう。「脳みそ怪我したんですって、死ぬかもよ。うれピー」となって、うれしくてたまらないはずです。

 その上、夜、しかるべき人間が集まって、山の外で、連絡会議を開いている可能性にも気が付いています。電話連絡だけでは、みんなを号令一下で、動かすことはできないでしょう。井上ひさし邸とか、旧里見トン邸など、非公開のお屋敷に招かれて、高級なお料理を振舞われながら、あれこれを聞かされれば、『絶対に、前田、安野軍団に従いましょう』となるのも道理でしょう。当たり前ですよね。そう言う風に洗脳しておけば、後は、電話連絡か、メーリングリストへ、配信する共通メールで、命令が通じると思います。

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副題7、『午前中に、布団を一斉にたたいたということは、室内盗聴の証拠にもなるでしょう』

 今回、布団をたたく音は、安野家からも聞こえては来なかったし、前田家からも聞こえては来なかったです。だからこそ、二人が関与している策略である可能性は強いです。特に最後に音が聞こえた渡辺家は、ご主人が、干しものを干すお宅ではないです。また、布団そのものも普段、干すお宅でもないです。そのうえ、午前中に布団をたたくのも変です。

 この午前中にたたいたという現象の裏には、その時に私が起きたからということがあるでしょう。それは室内盗聴で判りますね。それから、私が出かける日があるということ。その時間帯はまちまちであるということ。及び、夢中になって、ブログでも書いていたら、何も気がつかないので、効果がないと言うこと。だから、起きてから、30分後ぐらいのタイミングを狙って、音が出たのですが、これで、室内が、盗聴をされていて、しかもそれが、この町内会のどこかの家に、通ツウで、伝わっているということもわかります。

 ところで、ここでいう効果とは何かと言うことですが、それは、陣取り合戦の発想に基づいているでしょう。「こっちの陣地にみんな入っているのだ。お前さんは、渡辺賢、みか夫妻がインテリなので、中立を保ってくれているとでも、ひそかに期待をしているんじゃあないかな。それは無理なんだよ。おまえは孤立化しているのだ」と、言いたいのでしょう。

 その効果は、確かに上がっているでしょ。だが、私には、絶対的な強みがあるのです。それは、何かをこれから語りましょう。と、書いたがそれの証拠を、また消されていくかな?

 例えばですね。藤本家は土地を売りました。そこを買った新しい持ち主は、花畑の植栽を全部伐採しないといけないと、命令を受けたそうです。どこから、鎌倉市から? 変ですねえ。だけど、そうした方が、我が家の被害が目立たないからそうしなさいと命令されたのでしょう。

 上の写真は、藤本家の植栽を伐採した根元の図です。高さ10mぐらいのまさきの木ほかが、連立して立っていたのを伐採したのです。

 で、先ほど、言った、突出して、私の方が勝っていて、理もあり、天のご加護もある問題については、ブログで、語るのをやめておきます。ただ、私にはそういうすべてが見えているので、今回、突出して目立った渡辺夫妻に対しても、『なんだか、がっかりする頭脳レベルですね。もっと、上だと思っていたのに。私に言わせると、トカゲの脳みそとしかいい様のない連中の策略にのって、右往左往なさっておられるのは、恥ずかしいことですよ』と、内心で言っているのです。

 『私の犠牲がなければ、渡辺家など、家も建てられなかったくせに、今の態度は、恥ずかしいこと。恥ずかしいこと。おとなじゃあないですん。悪魔にたぶらかされていて』とも、考えてますし。

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副題8、『渡辺家も、パソコンを多用する一家だろうに、・・・・・』

 前田祝一氏はフランス文学を教えているので、(多分、清子さんも講師として同じ科目を教えています)パソコンを多用する人間だと思います。それが他人のパソコンが壊れる事を喜び、喝采を叫んでいると言う構図が、今在るわけですが、すでに私は前田一家は、突き放してみているので、何も感じません。

 だが、同じ様な立場であろうし、絶対にパソコンを使う事が大切な渡辺家の、一家が、そちら様に組していて、それを誇示すると言う現象を見て、唖然とするのみなのです。で、私は今般完璧に渡辺夫妻を捨てました。ある人を捨てないといけない現象にまたも、接して、そう言うことかと思っています。

 でもね。やりたい放題の、彼らエージェントと、その悪事が積み重なると、どうなるか、私には見えていますが、彼らには、見えていない模様です。ここも、私には見えている事を、語らないで、置きましょう。ただ、恐ろしい事がいずれ、誰かを襲うだろうと見ています。それは、悪人としての彼らではない。悪女としての清子夫人でもなく、彼らに見方をしている、善人のうえに現れるでしょう。お気の毒だがそうなります。

後注1、前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△   2013-06-11 15:31:49 | 政治

 なお、このブログの、2010年より、数え始めた伸べ訪問回数は、2172570です。

2014年4月27日に書き始め、29日に推敲が終わる。航海の日付は、28日と変更する。

                                    雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

コメント

オバマ来日の1・・・共産党と警察の強固な結びつきを、常に拝見する(笑)ここ鎌倉雪の下二丁目△

2014-04-27 21:14:01 | 政治

 

 最初に以下に置いた写真の説明をさせてくださいませ。それは、我が家の所属する町内会の看板です。最近、穏和になった方ですが、・・・・・と言う のも子供が書いた風なポスターが一杯載っていますので、一見すると、穏和に見えます・・・・・だが、全部が警察からのお知らせです。

  我が家周辺の住人、安野家、と、前田家をサポートするために、ここは警察の常時監視下にあるらしいのです。あまりの偏頗に、「恐れ入ります」と言うしかな いです。私から言わせれば、その二つの家族は我が家の土地が盗まれた原因者でしかないのですが、ニッポンの警察署とは、泥棒さんの味方をするらしいです。 写真のピントがずれておりますが、それは、重要な証拠写真となると、たいていそうなるので、撮り直しもしないで、公開します。

 最近古い持 ち家を売ろうとしていて、北久里浜にしょっちゅう行きます。すると、我が家から、50mのところへ、根岸二丁目町内会の看板と、池田6丁目京急池田分譲地 の看板が、真向いに、ついになって、二つたっているので、よくそれを見ます。以下のものとは、全く違います。町内会設定の、お祭りの案内、囲碁や将棋クラ ブの御誘い(京急分譲地の方は大規模なので、そういうお誘いが多いです)根岸二丁目は、半島の最先端の部分をなすので、戸数が、100戸以下なので、サー クル活動はありません。ともかく、この我が家近辺の異常性をご覧くださいませ。

副題1、『オバマ大統領来日に際して、私は、わざと、何も触れなかった』

 オバマ大統領が来日されました。ところで、それに対して、一カ月以上前に、私はちらっと触れています。どうしてかというと、国賓ではないはずだったのに、急に国賓になって、それは、日本が振り回されていることで・・・・・と、述べております。しかし、それは、ホンの、刺身のつま程度の、記述だったので、総タイトルとしては、今まで、一度も『オバマ大統領三度目の来日』というタイトルを挙げておりません。だから、今は、それが、どこにあったかを見つけることができません。

 ただ、ニュースとしては・でかい・です。でも、一切触れてきていませんが、それは、終わってから書こうと、決意していたからです。あまりにもこのブログに沿ってニュースが動きます。それは、スタップ細胞疑惑でも、本日は、(実際は昨日だったのか?) 調査委員会のトップが辞任をされました。木曜日こそ、その存在を、このブログの中で、一行程度書いたところです。

 というわけで、あまりにもこのブログが、影響を与えるので、国際関係に何らかの影響を及ぼしてはいけないと思って、何も書かないでいたのです。ただ、もし、非常に悪い見通しがあれば、それを阻止するべく何らかの文章を書いたと思います。けれど、それほど、悪い見通しを抱かないで、みていることができました。

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副題2、『日韓を、比較して、日本をいじめるはずの計画があったのだけれど・・・・・』

 後で、そのニュースをキチンと、探し出したいと思いますが、「最初、オバマ大統領は、日本へは、国賓待遇では来ない」と、いうことだったのです。それは、二月ごろの発表で、韓国へは、国賓として行くということになっていました。ソチオリンピックもあって、真央ちゃんが、またも、ひどい点数で、ショートプログラムを終わり、日本人全体が暗澹たる気持ちに襲われていたころに、その発表が行われ、いじめとしては、これ以上はない効果を上げると、いう事態でした。

 その頃、アメリカ、本土では、燎原の火のごとく、従軍慰安婦の銅像を、各、市の公園などに設置する、運動が広まっていたのです。

 で、これもあとで、丁寧に、日付を確認しておかないといけないのですが、国賓として、来日し、天皇晩さん会を行うか、行わないかが、二週間前にも、決まっていないとは、本当は問題にしないといけないのではないですか?

 みなさんは、お忘れだっただろうか? 小沢一郎氏が、小沢チルドレン100人以上を引き連れて、中国を訪問し、習近平氏の訪日を決定して帰ってきたのですが、当時の羽毛田宮内庁長官は、「最低一カ月は、準備に必要だ。それが、慣例である」と言って、小沢氏の要請を、蹴ったのでしたね。まあ、当時の習近平氏は、まだ、国家主席にはなっていない段階でした。

 それに、小沢一郎氏のどことはない胡散臭さに対する毛嫌いする感覚が、宮内庁長官の方にあったでしょう。私もそれには賛成でした。そして、ほとんどの国民も、そういう考えだったでしょう。

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副題3、『比較すると、オバマさんは、大統領です。だから、なんでも通るのかな? 野茂投手は、日本側の招待者? それともアメリカ側?』

 外交儀礼というのは、不文律中の不文律で、それを、守るためには、忠臣蔵以上の緊迫した、学びが必要だとされていました。だから、2週間前に、まだ、決まっていないというのは、各方面に迷惑をかけることです。だけど、日本は隷属国家だから、文句は言えません。

 いや、このイタリック、太字、アンダーライン、で、フォントを大きくして、強調した部分は、だれもが目をそむけたい、現象でしょう。だがこういう外交的、儀礼のところでも、目に見える形となってきてしまいます。

 ただね、天皇陛下ご招待晩さん会で、野茂投手が招待されていたそうです。ほかの国の、元首がいらっしゃった時の晩さん会には、彼は招かれないでしょう。すると、アメリカ大使館が、名簿を提出したのでしょうか? 野茂投手だって、式服(黒いスーツかな?)を用意したりする必要があるので、二週間前に急にご招待を受けると、困るでしょうね。すると、マスコミ向けニュースとしては、国賓となるかどうか、わからないと発表をしておきながら、裏では、きちんと決まっていた可能性もあります。

 ニュースが、作られるものであり、一部の特権者しか、真実を知っていないということは、こういうところにも表れています。

 ともかく、こういう晩さん会ですが、東京の有名ホテルが、交代で、すべてを引き受けて(原材料を仕入れるところから、調理まで)提供をするそうです。そちらも、スタッフを、手配して、体を開けておくとかあるので、二週間前に、急に、それを依頼されるということはないと、考えます。すると、問題は安倍さんにかかってきます。それは、例の小保方ミステリーのケースに似ています。あの件で、私が最大の難所であり、ミステリーだと思う点は、野依さんが、小保方さんの論文や、スタップ細胞そのものが嘘であったことを最初から知っていて、発表を許されたか、ご存じなかったかと言う点です。安倍さんも、オバマ大統領が、結局は国賓として来日する予定であった事を、事前に、知っていらしたか、知らなかったかが、問題なのですが、

 この天皇ご招待晩さん会の準備云々から考えてみても、安倍さんも、天皇陛下も、オバマ大統領が、実際には、国賓待遇で、訪問されることをご存じだったと、考える方が、自然でしょう。でも、もし、そうではなくて最後の最後まで、じらす様に、日本を右往左往させたのだとしたら、「ひどいですねえ。アメリカも傲慢にすぎます」と、言っておくほかないです。

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副題4、『でも、私は、完黙をして我慢をし続けたが、そこに珍島周辺での、修学旅行生を乗せた、船の沈没という事故騒ぎが起きた』

 私はありと、あらゆる機会に、我慢を強いられています。非常に悔しいと、思うことがあっても、ただ、ひたすら我慢をしています。だから、すさまじい修行ぶりです。で、アリと、あらゆる苦難を引き受けているのですが、4月7日に交通事故に出会って、その直後だったと思います。韓国船の、沈没という現象が起きたのは?

 私の交通事故の方ですが、それが、どうもご近所の間では、天罰だと、思われたらしいのですよ。(笑い)で、『ここが、チャンスだ。ここで、完膚なきまでに、やっつけてやろう』と思われたのか? 二日後の4月9日にご近所で、大変、面白い事があったのです。それは、次の章で、詳細に語りますが、

 これから数章を掛けて語る、一連のシリーズ、オバマ来日とは、根本的な、コンセプトが、天罰とはなんだ。とか、天の采配とは何なのかというポイントで、語って行くのです。

 今回のオバマ大統領のアジア歴訪において、日本と、韓国の間に差をつけて、韓国を上に置くと言う案が、事前にはできていた事でしょう。それを、世界中に見せつける事が、日本を、おとなしくさせる事の役に立つと例の国際的軍産共同体と、そのエージェントたちは思っているわけですが、その計画は、船が台風などが、来ていないのに沈没した事と、その後の処置のまずさが、次から次へと露呈して、韓国の国民全体が、政府を批判する事態となっています。そういう時期に政府が派手な事をやり、「やはり、韓国は日本より上です」と、誇示宣伝をしてみたところで、それは、対日本と言う意味では、なんの説得性も持たない、誇示宣伝となります。そう言うタイミングで、事故が起きたという事が、天野采配の妙だと感じますね。

 ところで、国際関係における天罰の事は後で、詳細に検討するとして、私への天罰(?)としての交通事故に戻ります。夕方の晴海通り、銀座近辺、昭和通りとの交差点(三原橋交差点)の付近で、横断歩道でないところを渡った、交通事故ですが、私はそれを天罰とは考えず、チャンスだと考えておりました。特に築地警察署が、物損事故扱いをしたいと言ったときに、これで、すばらしいブログが書けると、予測をし、ありがたいことだ。やはり、自分は神様に守られていると感じた次第です。

 本日で、19日目で、その間、沐浴剤で、三回洗いましたが、汚れが落ちなかったみたいで、主人が家の中で、どぶくさい、どぶくさいと、5日前から言い始め、本日やっと、原因はお前の頭だと言い始めました。(苦笑)、

 縫わなかった傷は、やっと、くっついて、色が収まったそうです。すでに、紅く(または、赤く)は、ないそうなので、このブログを書き終えたら、普通のシャンプーと、お湯で洗います。だがね、問題は、『どうして、築地署の梅林という警官が、これを、物損事故として処理しましょう』と言ったのかです。そこに大いなる政治の問題が隠されているのです。そして、実は、縫わないで、終わってしまったのも、救急医療部に、警察から連絡が入って、大切な患者として扱わない様にといった可能性も強いのです。

 そこら辺りは思いすごしではなくて、わたくしの眼の前で、サイレンを鳴らさない警察車両に、二人の警察官が乗り込んで、何とかかんとか、と言いながら、帰って行ったのです。彼らは、私が、それより、だいぶ前に病院を去ったと思い込んでいて、油断をしていたみたいです。が、私は加害者の人が、「車をこちらに回さないといけないので、ここで、待っていてください」と言ったので、聖路加国際病院の前の道路っぱたで、その車が来るのを待っていて、警官達の会話を聞いてしまったのでした。

 加害者(?)の人はとても誠実な、親切な人で、これから私が、行かないとならない築地署に、連れて行ってくれるというのです。その夜はホテルの手配等、食べ物の調達等、本当に親切に面倒を見てくれました。年齢を聞いて、私の子供たちとあまり年齢が違わないので、こちらも大いに恐縮をして、『この人を相手なら、物損事故でも構わない。ちょうど、ははから遺産ももらっている事だし』と、思った次第です。聖路加病院の、前の道路の植え込みの陰で、その人が、別の駐車場(遠くなのか?)まで、車を取りにいっている間10分程度を、待っていた目の前に、二人の警官が表れて、その会話を聞くと、どうも、私に対して、丁寧な治療をしない様に、言った可能性が強いのです。それを聞いてしまったので、確かでしょう。

 恐ろしいことです。ご近所のすさまじい悪の反映がここまで、来ている。ただね。これは、すさまじくもおいしいお話なので、私はなかなか、書こうとしないのですが・・・・・むしろ、とっておく、取っておくという形です。

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副題5、『4月7日の夜に、私の交通事故があって、そして、その30時間後の、9日の昼間に、ご近所様が馬鹿に騒いだ。それは、平成の八墓村事件が起きた時と同じだった』

 平成の八墓村について、私が過去に書いたものを集めておりますね。それだけではないのですが、それでも、15本を超えております。あの事件で、五人の、山間の過疎集落に住むご老人は、惨殺されました。そして、警察官が600人も動員され、大捜索網が敷かれました。そして、事件が起きた当夜・・・・・(それは、ニュースウォッチの7月22日分放送の30時間前)・・・・・・には、東京圏で、選挙事務所の取材をしていた佐々木彩アナ(NHKで、2013年採用だとかいう新人?)は、22日には、すでに、山口県へ飛んでいます。

 一種の劇場型犯罪へとなっていったのです。それは、マルハニチロの農薬混入事件で、警察官が、400人動員されたのとそっくりです。

 ところで、上の二つの事件は、テレビ局も大きく報道しました。ところが、この2014年の、4月7日に銀座で起きた私の交通事故は、テレビ局が報道したわけでもないし、私が帰宅して、近所の人へ立ち話で知らせたわけでもありません。

 ところが、ご近所が大騒ぎをして、『これはチャンスだ、いじめてやれ。それに協力してください』と、前田家か、安野家が、動員をかけたのでしょうね。今まで表向きは使われていなかった、渡辺家まで、動員して大騒ぎを起こしています。

 私は、そこから重要なことを読み解きました。我が家の電話の盗聴の内容が、誰かから、安野家や、前田家に伝えられる。もしかしたら、すでに、直に安野家には入っている。もしかすると、直に前田家にも入っている? いや、そうではないのなら、築地警察署から、安野家には、直接情報が入っている?

 特に築地警察署が、『聖路加病院には、ちゃんとした治療をしない様に言っておいた』とでも、安野家に告げておけば、脳をけがしているのですから、『脳のけがなのに、治療をちゃんとしなかったんだって。これは、死ぬぞ』と思って大はしゃぎした可能性は強いのです。

 どうして、彼らが大はしゃぎをするかと言うと、彼らの悪の目撃者が私ですから、私が死んでくれれば、自分たちが安泰だからです。

 で、これから先、書くのが非常に複雑なのですが、この山は、30年前は、非常にごたごたとしていて、ひっきりなしに入れ替わりのあるところでした。引っ越していく人が多くて、私は、北久里浜に住んでいるころ、この山の売り物件のチラシが何度も自宅に入り、何度もここに見に来たほどです。だから、よそのお宅の間取りも、我が家より後に、中古を買って参入してきたお宅なら、知っているというほどです。たとえば現在の浅野家ですが、その数代前に、そこを、買おうかどうかを迷ったので、その間取りは全部知っています。それほど、転出入が多かったのです。

 で、そのごたごたあすが、一番下に住んでいて、フラスコでいえば、口に当たる所に住んでいる安野夫人の主宰する井戸端会議に、その主たる原因がありました。それは、中学校のいじめ社会と同じたぐいのもので、集団を作り、上下関係を作り、その中に、入れたくない人間を作り、それをターゲットにしていじめぬき、悪口を言って疎外をして、したがって、自分たちの優位性を誇るというたぐいのモノです。

 私は、当然のごとく入りません。ほかにも入らない人は居たのですが、すべて、引っ越して行きました。でも、総戸数20戸しか住んでいないところで、そういう事をやると、ともかく生きにくいこと、生きにくいこと、この上なくなるのです。だから、賢い主婦は、40を過ぎたら、そんなことはやりません。なにか、濃い人間関係がほしいなら、居住地ではなくて、外にそれを求めます。今レストランとか、カフェにはそういう主婦はいっぱいいます。

 昔の小学校、中学校、高校、大学時代のクラスメートどうし。親戚同士、PTAなどで知り合ったママ友同士、仕事をしている人は、休日に集いあっているし、専業主婦は、昼間集い合っています。絶対に近所では、そういう濃い関係は作りません。それが、子供を育てている主婦の経験智なのです。ところが、安野夫人は、略奪婚の人らしくて、ありとあらゆる演技は達者ですが、積み重ねてきた経験智というのがありません。そして、略奪婚固有の申請でしょうが、勝ちたい、勝ちたいと、思い続けている人なのです。常に勝ちたいし、目の前の人に対して、勝ちたい人です。

 ところで、彼女に、最も早期に従わさせられた石川和子さんには、子供がいません。だから、こちらにも主婦としても母としても、経験智がありません。だから、簡単に家来にさせられました。で、まず、二人で、タッグを組むとそれだけで強いですね。ところで、安野夫人が略奪婚の人であるというのは、誰かから、噂話を聞いたわけでもなくて、ただ、その生活ぶりを見ていると自然に分かってくるのですよ。そんな事さえ見抜けない人物ってよほどバカなんだろうなと、私は思いますが、・・・・・・第三番目の家来として、安野夫人と、べたべたし始めた、前田清子さんは、どうも、保育所で、子供を育てたと思われる人で、子供の母親としてのたしなみを感じさせない人です。攻撃的一途で、なよやかさとかやさしさがない人です。その上、主婦としても母としても、日本のお母さんとしては、随分と、ずれている人です。

 でね、その大迷惑な井戸端会議に怒っている人の一人が、藤本夫人という女性で、彼女が、自宅の前に、自分で、フェンスを作ると言い出したのです。それはもっとも、うるさい人間である前田清子さんを、叱るために、用いた、暗喩的方策でした。表向きは「雪の日に滑って転ぶ人が出たと仮定して、その人が訴訟を起こすと困るから、手すり風なフェンスを作る」という趣旨です。そこまで、言わざるを得なかったのは、ながらく藤本夫人の方がいじめられる方だったからですよ。ここら辺りは過去に詳細に書いていますのでそれを見つけて、リンク先を示さないといけませんが、なかなか、忙しくて、それができません。

 それで、藤本夫人の言う通りにすると、道路が通れなくなってしまいます。それで、困った連中が、数の支配の強弱関係を利用して、我が家の山を崩したり、我が家の花畑をコンクリート打ちにして、彼ら固有の難を逃れたのが、アジサイ畑欺もう事件です。

 こんなことをしなくても、解決方法はあったのですよ。単純に前田夫人が、藤本夫人に謝罪をすればよいのです。「田舎育ちなので、都会のマナーを知らなくて、失礼いたしました。ご迷惑をおかけしました。どうか、お許しくださいませ」と、菓子折りでも持って行って、平身低頭しておけば済む事なのです。それを、当時の会長、中谷氏に提案をしたら、中谷夫人が「誠にその通りです」と、おっしゃいました。ところが、夫の中谷共二氏の方がカルフォルニア出身の二世なので、お子さん方の出世を餌にバーター取引で、私をいじめ、損失を与える様に、瀬島隆三などCIAの連中から、頼まれていたと、推察できます。

 そこで、正当なごく当たり前の解決方法をとらなかったばかりか、それ以降も私のパソコンを壊すは、泥棒に入るは、友達との仲は割くは、病院の治療をきちんと行わせない様に、警察を動かすは・・・・・と、やりたい放題のいじめと言うか、嫌がらせと言うかをやってくるのが、前田、安野夫妻の連合軍なのです。そして、それでも、私がまいらないので、毒入り餃子事件とか、平成の鉢はかむあ事件とか・・・・・

 ところで、私の方は何にもしていないのですよ。ただ、じっと我慢をしているだけです。

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副題6、『天罰ということはあるのだと、気がついたのは、八幡宮の大イチョウが倒れた時だった』

 心根の汚さという意味では、安野夫人が一番汚いと思いますが、次に困ったチャンとなっているのが前田夫人です。全く反省をしない人です。で、アジサイ畑以外にも攻撃を種々加えてくるので、分析することとなりますね。すると、彼女のそういう形質を形成している外部からの、後天的影響が二つあることが、わかってきました。ひとつは、彼女たち夫婦が、私を攻撃する手法(たとえばペンキ塗りお当番)とか、各種の行動で、彼女が共産党員、または、その最高度のシンパである事がわかりました。というのも、私の、外出時に共産党員が各駅のそばに、表れて、(特に京急新逗子、南口、夜八時などという、ほとんど人のいない時間帯にまで現れて)ビラ配りをするといういやがらせ行為、

 および、私のブログへ反抗する様に、川島理史大島町長(共産党所属)を、NHKが繰り返し持ち上げるという様な現象・・・・・を勘案すると、前田家が、共産党員または、強力なシンパだから、こうなるということがあります。共産党員の中で、大学教授というのは、格の高い方だから、徹底的にちやほやされているので、こういう人間ができるのでしょう。

 それは、今回の小保方晴子さんと同じです。ゴジラと、理研内で呼ばれているそうですし、私がみるところ、モンスター的ロボットというしかないのですが、彼女も裏から、『あなたは御姫様に等しい天才だ。素晴らしいお嬢様であり、何をやっても結果救われますよ』と言われ続けているのでしょう。

 ところで、私の方は一方的に損失を被っているのですが、反対に、訴訟を起こしたこともなければ、彼らを罠に引っ掛けたこともないのです。信仰があるから復讐的措置は何も取りません。

 しかし、死ねよとばかりの心理的ないやがらせを、前田清子さん側は、続けてやってくるのです。すごい悪どい事をやって来ているのですよ。それを、全部書けば、読者の皆様は、卒倒なさると思います。で、私は、それを、抽象的に、『五億円の被害があります』と言っているだけなのですが、今回の様に、はっきりとした官庁の偏頗、が、ある時は、それを書いて記録しておきます。

  *1、聖路加国際病院が縫合もしないのに、65500円も取るほどの、高額な事故だったのに、(比較すると、2005年に、40針縫い、脳のCTスキャン画像64枚を見せてもらったが、慈恵医大では、3万円だった)物損事故とさせられてしまったり、

  *2、聖路加国際病院の看護師さんが、「まだ、待っていてくださいね」と言うので、ずっと待っていたが、加害者側の人が、そばで、ずっと、待っていてくれるのが申し訳ないので、医師の応答を、せかせたら、先生が現れて、「もう帰っていいです」と言ったのです。事後の処置についての説明も何もなくて。それは、裏で、私がみた・・・・・・サイレンを鳴らさない警察車両に乗ってきた警察官が、治療を丁寧にしない様に言った可能性があるということ・・・・・それは、最高の人権侵害でしょう。だって、私は、ご近所問題でも銀座の画廊巡りでも、すべて、被害者の方なのですよ。偏頗の対象として、官公庁から不利な扱いを受けるいわれはないのです。 

 だけど、安野家と、前田家の門前には、青い看板に、白字で、警察官立ち寄り所と書いてある看板がいつもかけられているので、警察はそちらを味方するのではないですか? すごい話でしょう? 違います?


 ここで、挿入的に入れた写真の説明に入ります。これは、一時期、非常に麗々しく安野家の門の真ん中に張り付けてあったものです。第13号です。これと、同じもので第14号と言うものが、前田家にあります。ここは、総戸数、20戸しかないところです。そこで、二軒も、『私たちは、警察に協力しています』と誇示する家があるのです。が、その二軒とも、私に言わせれば、我が家の土地を盗んでしまった原因者です。だから、警察とは、泥棒の見方をするの存在となります。

 前田夫人に戻ります。彼女のすさまじい傲慢さは、もう一つ理由があることに気がつきました。鶴岡八幡宮様の前の宮司白井さんの時代だと思われるのですが、鶴岡八幡宮様の推薦で、国学院大学の講師にさせてもらっているのです。そのことを誇りにして、これほど、傲慢で反省がないのだと気が付いてきています。

 で、ひとつだけ、反省しているみたいなのが、例の井戸端会議だ絵は消えたという点です。それだけは消えました。やっと、インテリが住む普通の一戸建て住宅街というムードが、生まれてきました。

 しかし、それ以外の点では、引き続き恐ろしいことをやり続けているのです。で、それが最も高じていたのが、2008年から、2009年にかけてだったので、天が前田夫妻と、安野夫妻を叱るために、鶴岡八幡宮の大いちょうを倒壊させたと見ています。それは無論のこと、大相撲壊滅作戦とか、それ以外にも種々様々な今に続く、社会的な諜略行為、を行うことも原因の一つでしょう。私ね、八幡宮様のことは、非常にお気の毒に思っていますが、もう一つの新しい災禍をすでに見つけてあります。それほど、前田、安野夫妻のやっていることは悪魔チックなのです。だけどその二つ目の八幡宮さまの災禍は、口外しないでおきましょう。というのも真実を語ると、そのあとが大変なのですから。

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副題7、『と言うわけで、安野、前田夫妻がいるので、私は、聖路加国際病院で、正当な治療を受けられなあかった。その上に、領収書も盗まれた・・・・・そして、それを言うと、二回目の留守中に、それが変更されていたが・・・・・』

 すごい恐ろしい話がこれから、展開するのですが、すこし、休息を入れさせてくださいませ。そして、続きは、別章を起こして語ります。

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 尚、頭処に置いた写真ですが、字がかぶさっていて読めない形になっています。これも、警察がやっている事だと思いますが、ここに、字の部分だけ、再度入れておきます。

 
 我が家周辺の住人、安野家、と、前田家をサポートするために、ここは警察の常時監視下にあるらしいのです。あまりの偏頗に、「恐れ入ります」と言うしかないです。私から言わせれば、その二つの家 族は我が家の土地が盗まれた原因者でしかないのですが、ニッポンの警察署とは、泥棒さんの味方をするらしいです。写真のピントがずれておりますが、それは、 重要な証拠写真となると、たいていそうなるので、撮り直しもしないで、公開します。最近古い持ち家を売ろうとしていて、北久里浜にしょっちゅう行きます。 すると、我が持ち家から、50mのところへ、根岸二丁目町内会の看板と、池田6丁目京急池田分譲地の看板が、真向いに、ついになって、二つたっているので、よ くそれを見ます。上に置いたものとは、全く違います。町内会設定の、お祭りの案内、囲碁や将棋クラブの御誘い(京急分譲地の方は大規模なので、そういうお誘い が多いです)根岸二丁目は、半島の先端の部分をなすので、戸数が、100戸以下なので、サークル活動はありません。ともかく、この我が家近辺の異常性を ご覧くださいませ。

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 なお、このブログの、2010年より数え始めた伸べ訪問回数は、2170935です。

  2014年4月27日、雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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我が家の写真

2014-04-24 08:52:40 | Weblog
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町村信孝、やくみつる等の、小保方ファンを批判する。日本を真に支えているのは理系です

2014-04-23 15:01:14 | Weblog

  イカの文章の推敲と、加筆を始めます。木曜日の夜10時から。

副題ゼロ、『4月23日から突然に、また、小保方ニュースが出てきたが、そのわけは?』

 一昨日、前々報(後注1)の、推敲加筆中に、私は自らのブログの中で、小保方ミステリーの最大の焦点は、この件が、科学的に嘘である事を野依さんは、知らされていたのか、居なかったのかという点にあり、

 その点にまで、触れていったこのブログが、あるからこそ、いったん、小保方さんは、静かになったといっています。つまり、小保方さんが表に出ること、および、笹井さんが表に出る事が、野依さんを守るのにはあたらないと、申し上げております。

 するとそれにより、静かだった小保方さん周辺がまた、動きました。ともかく、私のブログを否定しておこうという話でしょう。土曜日に出すという話だった書類が出なかったので、やっと、私の言うことを聞いて・・・・(というのもその方が彼らが得をするのですよ)・・・・・、小保方さんを静かにさせていると、考えたのですが、彼らは、ともかく、一語一句、否定しておきたいらしくて、一週間ぐらい静かだった小保方ニュースが再び出てきているとのことです。しかも、ニュースショーでは、コメンテーターが、押しなべて小保方びいきになっているとのことです。

 で、本日は、少し、書き方の順番を変えて、小保方ファンの分析を一番最初に置きます。小保方ファンが増えているそうですから、ここで、小保方ファンを分析しておく必要があります。で、5日前に一回書いたナイナイの岡村君から入ります。

 突然にまた、小保方びいきの流れになっていまるのなら、それを、さらに、『違いますよ』といっておかないと駄目だからなのです。

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副題1、『ナイナイの岡村君は、何を根拠に小保方びいきなのだろう』

  これは、10日以上前の週刊文集4月24日号で、読んだのですから、記事を制作し印刷製本をする時間を考え合わせると4週間前の時点の話ですが、それでも、小保方さんの二度目の記者会見以降であることは確かでしょう。現在の日本では、小保方擁護派も居るのですって。それがやくみつるさんと、町村信孝氏と、為末大氏と、ナイナイの岡村君ですと。他に週刊文春誌以外で有名な擁護派は、デヴィ夫人ですよね。同じ日の日付で発行をされた週刊新潮では、小林よしのり氏と、茂木健一郎氏が、擁護派だそうです。この後者二人は、本日(2014年4月24日)にその事実を知ったので、後日論じます。

  私はおせっかいはしたくないです。だから、他の人は放っておきたい。といいながら流れが小保方さんに傾いたというので他の人についても論じます。

 だけど、ナイナイの岡村君のことは惜しみます。小保方嬢は、岡村君が思っている様な人間ではないです。私だって会見を全部聞いていたわけではないから、彼女の印象だけを見たら、岡村君と同じ様に誤解をしたかもしれません。

  しかし、ブラウザのニュースを読んだり、周辺事情、特に、築地警察署が、私に関する人身事故を「物損事故にしましょう」といったり、聖路加国際病院が発行した65500円 の領収書を、我が家で、誰も居ない時間帯に、盗まれたりしたら、つくづくと、エージェントたちの事を、考え抜くこととなるのも普通でしょう。すると、この小保方事案も、見事に、全体像が見えてくるのです。 他の人には、見えない部分が見えてくるのです。そうなると、この小保方さんという見かけは清純な女性が、悪魔さんたちの手先だと、見事に見えてくるのです。

  理研でも他のメンバーから、「小保方さんは、ゴジラだ」と呼ばれているそうです。周辺の人、みんなを破滅させて行くから。・・・・あの若さで、その根性の据わった悪魔っプリには驚かされますが、19や、20で、リクルートをされて『あなたは優秀だ。あなたはお姫様だ』という洗脳教育をされ続けてほめられ抜いて来ているから、根本のところから、染めきられているのです。もっとも大切な、思春期の後期に、そう言う教育を受けてきたから・・・・・

 さて、小保方さんは、もう変わらないでしょう。ここで、肝心なのは、ナイナイの岡村君です。 才能もあるし、まじめだろうし、努力家でもあるし。日本社会の、一種の宝物なのです。そう言う人物まで、だまされる。

 だけど、岡村君に言いたい。「人気者って、神様を、味方につけないと駄目なのですよ」と。それこそ、本当の神様をです。偽者ではない神様をです。小保方嬢があなたに、神様側と、見えていて、同情すべき対象と見えているらしいのは、残念至極ですね。それほど、彼女の演技は上手だということでしょう。

 あなたは、仕事のし過ぎで、バーンアウトの経験もあるし、人生が一筋縄ではいかないことも知っていて、その病気中は、将来はどうなるだろうと、不安にも駆られただろうし、相方さんへの責任感にも、圧倒をされたでしょう。その時の自分への気づき、(つまり、人間とは全能ではないということ)から、弱い人へ同情したいというお気持になったのではないですか?

 それは、よいのですが、小保方さんは、決して弱くはないのですよ。裏方にたいそうな権力者が付いていますので、強い、強い人間なのです。特に、前にもいいましたが、本当に弱い立場の人間は、記者会見などできません。大新聞社とか、大テレビ局の記者に行くな』と、裏から手配が行くから、記者が集まらないのです。

 また、弁護士のことですが、岡村君が、あのご自分の療養中に、テレビ局やら、演芸場から、契約違反で訴えられたと仮定してみましょう。 あなたを真に守ってくれる優秀な弁護士が付いてくれるかどうか、怪しいですよ。すべての弁護士さんは、力関係に敏感ですから、テレビ局と、一個人をはかりにかけて、あなたが弱いと見たら助けてくれるかどうか、解りません。特にあなたが病から回復できなかったら、大変に弱い存在となります。何度も言うようですが、小保方さんと、あなたでは、彼女の方が後から出てきた有名人であって、あなたの方が、本当はお金を稼ぎ出す人間で、強いと、考えておられて、強い自分が弱い人間を保護して助けてやろうとお考えなら、それは、100%マッ反対です。そう言う事をしていると、人気を失います。あなたの感性は、ごく基本的なところに置かないとだめです。理系の人間であれだけの嘘をつくのは、ほとんど犯罪に等しいです。テレビなどには出てこない真面目な大勢の人が、まゆをひそめるという以上の思いで、みている人間に対して、弱者だと、誤解をしてその見方をするのは、あなたが、今度は神の手で制裁を受けることになります。おやめなさい。ご自分が病気になった時に本当に怖かったでしょう。ああいう思いを、これから、何度もすることになりますよ。お気をつけなさい。

 あなたは、忙しくて、理系の勉強をしてこなかったかな? だから、週刊文春、4月24日号の、24頁と、25頁が理解ができないですか?

 小保方さんのやったことは、NATUREに自分の古い時期の博士論文をコピペしたという以前にも、嘘があるのです。彼女の博士論文そのものが、丸まる(80%以上だと聞きました)、ほかの人の論文をパソコンから抜き取ってきたものなのですよ。あなただって極上のコントを、他のグループに真似されたら怒るでしょう。それと同じことなのです。しかも学問の世界では、いちいち、論文は印刷されていますので、転載であることは証明されます。で、こう言うことは絶対にやってはならないことなのですよ。

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副題2、『為末大さんは、何を、根拠に小保方ファンになっているのだろうか? NHKで、特番の司会者を、やっているぐらいなインテリなのに、こんな基本的なことで、間違っちゃあ駄目でしょう? 法政大学も出ているのに? 法政大学って、論文の書き方とか、指導しないのですか? 卒論が要らない卒業形式の大学なのですか? ナイナイの岡村君は大学へ行っていないし、デビ夫人もそうですね。だから、論文の、厳密さを知らないとしても、為末さんは、知っていないと駄目でしょう。どうしちゃったのですか? 経済学部とか商学部って甘いの絵すか?』
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副題3、『町村信孝氏も小保方ファンですって。・・・・・やはりね。・・・・・詰めの甘いお坊ちゃまでした。政治家ではない』

 小保方ファンになる人は、理系の厳しさを知らないので、小保方嬢の演技にだまされるタイプと、その背後にある、エージェントからの支配にも気が付いていて、いかにも政治的にひいきするタイプの二つに分かれると思うのですね。町村氏が後者であるかどうかですが、きっと違います。そこまで、複雑な思考のできる人ではないです。

 これは、たんに、丁寧にニュースを検討することなく、思いつきで、発言してしまったという類でしょう。悪い人間ではないのです。だけど甘い生活を送って来られたために、大切なところで、つめが、甘いですね。それは、今回だけではなくて、以前にも何度も感じています。政治家としての身分・・・・・特に派閥の領袖であることを考え、いつでも、首相になる用意があるかどうか・・・・・ということを考えると、こう言う不安定な事に、首を突っ込んではいけないのです。自らを、貶める。チャンスを自ら遠ざけてます。

 以前、沖縄で米軍のヘリが、落ちた時に、『墜落ヘリは、操縦が上手だった』と、失言をしてしまって、たたかれたそうです。確かに人身事故を起こさない様に、操縦して、誰も怪我をしない場所に落っこちたのは、操縦している米軍人の能力が高かったといえるでしょう。だから、言っていることは正しいです。だけど、同時に沖縄の米軍によって、庶民が、苦しんでいるのも事実ですね。騒音と、女性へのいたずら等、いえ、陵辱という言葉で表現しないといけない様な、事もある筈です。それを勘案した発言をしないと駄目でしょう。で、見るべき人が見ると、この人は総理大臣、特に日本の総理大臣などという、すうしゅるいの壁面(=フェイズ)や方向性を、複雑に、勘案しないといけない立場には、・・・・・・この単純さは無理ですね・・・・・と、誰もが考えてしまいます。私の様な一専業主婦でさえ、考えてしまいます。有名人であり、立場がたかいからこそ、どちらとも解らない事に、首を突っ込んで、浅はかな解釈をなさってはいけません。

 町村氏が小保方びいきだと週刊文春に載っていて、『やはりね。この人はつめの甘い人なのだ』と、思いました。それに、理系をはじめとして、文系でも高校まできちんと勉強をしていたり、実業高校在学中でも、ロボコンに出たり、農業コンクールに出たりする人は、町村さんを、軽蔑すると思いますよ。何か新しい試みををしようとしたら、ノートをつけて置くことは、必須のことだからです。次にどう変更するかの目安がなくなってしまうでしょう。

 それなのに、・・・・・『実験ノートに日付さえ入っていなかった』という小保方さんの、ルーズさを、許す様な人には、国政など、とても、任せられません・・・・・・と成るはずです。どんな国民でも、まともな人なら、そう成るのが、必然でしょう。町村さんは、ご自分が東大卒だという事に安住しすぎていらっしゃいますね。あまりにも勉強不足で、卒業後の、人生を、過ごしてこられたのです。あまりにも、ご自分を甘やかしすぎです。話題の事案にのっとって、人気の高そうな方をひいきしておこうかな。などという、本能的な計算に基づいてものをおっしゃってはいませんか? 政治に専念してください。われわれは、国会議員の給料を、税金から支払っているのです。科学的に考えれば、完ぺきな犯罪者の方である小保方さんに味方をするなんて、税金で生きている人のすることではない。

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副題4、『町村さんが、入学し、卒業をした頃、東大が、貧乏人の行く大学から、金持ちの行く大学へ変化しはじめた頃だったので、もっとも、輝いていた頃だったけれど』

 戦前の東大は、金持ちの行く大学でした。富裕層であり、同時に上流階級である人が言う大学でした。今でも、再び、そうなっているみたいですが、今は小さい頃から、よい塾に通わせる事ができる資金力が問題にされています。それさえあれば、上流階級ではなくても、挑戦できる関門です。

 が、戦前は、塾なんて行かなくても上流階級に所属していると、ほとんど、自動的に東大に入学できたのです。というのも、その前のナンバースクールと呼ばれた旧制高校に入学できるのが、その地方で優秀な旧制中学の出身者しか入学できず、しかも、その手の中学には、全体の、進学希望者が少なかったので、お金持ちの子弟とか、上流階級の子弟は、ほぼ自動的に入学できるのでした。

 ところが、戦後、ありとあらゆる場面で、民主主義が、制度として機能し始め、不文律としてあった階級性が取っ払われ、「誰でも東大へ、入学できる」となりました。試験の成績がよければ、入学できるのです。それで、入学希望者が殺到し、試験が非常に難しいものとなりました。で、あまりにも難しいので、普通の生活をし、普通の心構えであると、入学は難しくなり、強いハングリー精神がないと、突破できず、したがって、インテリの両親が居る家庭ではあるが、お金がない(公務員など、昔は、お金のない方だと思われていたのですよ)家の息子さんが行く大学だという規定が、一時期生まれたのです。そう言う色付けをされていた時期もあったのです。

 で、東京圏の有名私立高校とか、国立大学付属高校では、かえって、東大へは、進学しない方が、かっこいいと思われていた時期もあるのです。慶応が、いいと思われていた時期もあるのです。全国的にではなくて、東京圏の有名高校の中だけで、ですが・・・・・

 ところが、戦後も15年たって、また、状況が変わってきたのです。やはり、旧帝大は、旧帝大だと、なって、再び、お坊ちゃまが、志願する様になったのです。そう言う例の一人が町村さんです。学芸大学付属世田谷中学卒業後、そこに当時は付属高校がなかったはずで、したがって、成績優秀な子がとる進学コースとしての、日比谷高校進学で、その後、東大入学という理想的な、コースを取られたのです。そして、卒業後、通産省入省。絵に描いた様なエリートコースを歩んだ人です。町村さんは、祖父の代、また父の代、また、おじなど、官僚が輩出している、名家らしいので、東大入学は、裏返し、裏返しの、エリート主義の現れであって、一家眷属大喜びだったと思います。

 で、『野暮ったい同級生の中で、ひときわ群を抜いて、自分はモダンでエリートだ』という気持があったと思います。似た様な存在として、柄沢行人(実家が金持ちだった)氏とか、早稲田の方ですが、自分はほかの子とは、ひときわ違うという認識で生きてきたらしい、高野孟氏などとも似ています。

 そして、町村さんは、背も高かったらしい。となると、女の子にも、もてもてです。東大生が相手だというだけで、何の見返りも、保障も求めず、一夜のベッドインに応じる女の子って、わんさと居るそうです。そして、ちやほやされるということの極地を、味わってこられたでしょう。

 その後、じくじくとした挫折はあったかもしれません。北海道の地方選で、三度か、四度、応援した候補が敗れるというケースがあったり、自民党が政権を失うという窮地も味わわれたでしょう。だけど、そう言う苦労は、町村さんの根幹を揺るがすことも無く、したがって、町村さんは、根幹から鍛えられたということもないまま、今に至った、とっちゃん坊やなのです。それが、見事に現れたのが、小保方さんをひいきするという言動でした。

 しかし、週刊文春で、こんな記事を読むと、『あれ、町村さんって、通産省内の出世コースから外れそうだったから、そこなら顔が利く永田町へ鞍替えしたのではないですか? 政治家になったのは、覚悟があったからでもなく、理想があったからでもなく、ただ、そちらが楽だったからではないですか?・・・・・いや、ほとんど、そちらが主だったのでしょう・・・・・と、推察されてしまいます。私なんか、ごく普通の市民です。だから、何百万人の人間が、この記事やら、テレビのニュースショーを見て、そう感じたかもしれませんよ。それは、損ではないですか?

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副題5、『やくみつる氏って、早稲田卒だったっけ? ところで、びーとたけし氏は、理系です』

 さてねえ。やくみつるという人物が、小保方さんをひいきしているのですって。「困ったねえ」で、熟考を始めます。早稲田卒なのは知っていたのですが、こんな思考様式にはまってしまうのは、大体どういう都市で育った人かと、今ググって見ると桐陰学園ですって。何だ、横浜(または、川崎)出身なのだと、わかりました。

 となると、この小保方ひいきの立場を、「あの特徴からかな?」と思いいたるのです。これから先、あっちこっち、多方向に飛び地しながら、この人を分析していきますが、まず、ひとつめは、『おや、おや、この人はおしゃれのひとつとして、いつも少数派にたつのですね』と、も、いったんは思うのです。

 横浜出身だとダサイということが許せないのですよね。だから、この件で登場した多数の人物のうち、若山照彦さんをはじめ、調査委員会で、結果を発表したメガネの中年男性などを、ださい、ださいと、切って捨て、反対に、絶・不調ですと言いながら、ぷっくりした頬に、みずみずしい脂が乗った小保方さんとドレス姿、および、その眼の光を見て、「こっちの方がきれいじゃん。きれいが、一番だよ。汚いのは、おしゃれじゃあ、ないんだ」と、内々で、いいつつ、小保方さんを支援しているのでしょうか?

 まあね。マンガを書いていきてきた人です。しかもテレビの世界を、上手に遊泳しぬいてきた人です。軽いのが大好きで、真面目なものとか、重厚なものとか、文字、特に論文なんて、大っきらいだし、尊重をしていないでしょう。だけど、町村さんほどではないけれど、この件での、やくみつるの動きは、彼の将来に、響いてくると思いますよ。でも、「気にしない。気にしない」と、突っ走って行く人なのでしょう。特に、「おかね、ね。すでに、十分にもうかったから、もうテレビなんて、どっちでも、いいからね。でられなくなったって、平気さと、思っておられる? だけど、そんな人に理系の世界をごったごたに、されたくないです。やくみつるさんは、ご自分の労働時間に比して、過剰な収入を得ていらっしゃる。だけど、漫画家が大きな顔をできるのは、この日本という国家が豊かで、平和であるからですよ。その豊かさとは、あなたが馬鹿にしているらしい、真面目な理系ん人たちが支えているのですよ。ひどい人だ。上澄み(=花)だけ、持って行って、その根っこを軽蔑するなんて。

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 ここから先の推敲は、あす25日にすることを、おゆるしください。

 しかし、ただ、純粋に、おしゃれの問題として、小保方ひいきだとしても、一方で、早稲田卒だし、マスコミ内で、上手に泳げる人だしというフェイズを考え合わせると、小保方ミステリーの裏側の裏まで、この人はわかっていて、小保方いじめに走ると、例の国際的軍産共同体にいじめられると解っていて、小保方びいきなのかとも、思い至るのです。

 早稲田出身の人って、現代のテレビ界を席巻していますからね。その中で、遊泳しぬける才能は、馬鹿そうに見せて、極端に賢い・・・・・地頭として賢くて、抜かりがない・・・・・・人でないと、残れないということもいえるでしょう。

 一方で、ビートたけし氏が、小保方さんに対して、いささか批判気味なので、それは、ほっとしたり、「あの人は明治大学でも、理系でしたね」と、思い出すのです。お兄さんが、横浜国大ですしね。無論理系(工学部)でしょう。だから、北野たけし監督は、小保方批判派です。

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ここまでが、本日23日に書いた部分で、したは、5日前に書いたところです。ここからは、小保方さんに、利用された若山先生について、深い同情を持って、語っています。

副題6、『タイトルに、影の男と入れたから、読者が増えたのかな?』

 上まで、 字数をたくさん使って、昨日より読者が増えたのは、聖 路加病院のカードが、『新しい話が始まるかな・』と思っていただいたからかしら?と、分析しています。しかし、一方で、今回は、日大芸術学部の佐藤綾子さ んの考え、小保方さんの影には、男が居るはずというものを、転載をしています。その言葉が、笹井さんの記者会見の前だったので、男とは、笹井さんをさすの だろうか?と、私が疑問を、投げかけています。

 その上で、私が『笹井さんは、日本人全体を、引っ掛けた悪人側に立つのか、それとも、だまされた一種の被害者だったのか?』というところまで、問いを、作り出したのが、前報でした。

  私は、その影の男という言葉で、この事案に関して、誰もまだ、その名前を挙げていない人物を考えています。彼女は、19か、20歳の頃に、早稲田大学で、 既に、リクルートをされた、人物だ』と今では、見なしていますから、その頃から教育係として存在した人間でしょう。諜略行為に使うべき弾丸として、養成さ れた人間だと、見なしていて、その養成者たちを指すのなら、影の男となります。ただし、それは、笹井さんではありません。笹井さんは、育ちがよいところを 狙われた一種の犠牲者だと見ています。

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副題7、『若山照彦さんは、非常に気の毒ですね・・・・・週刊文春を読んで感じること』

  聖路加病院で、領収書の再発行ができなかったので、がっかりして、帰途、・・・・週刊誌でも読むか?・・・・と思って、新橋駅で、週刊文春を買いました。 新聞を事前に読んでいなかったので、週刊新潮と、週刊文春のどちらを買うかを迷いましたが、駅中のニューデーでは、書店と違って、点検がそれほど、できま せんので。

 それを読むと、再び強く感じるのは、若山照彦・山梨大学教授が憔悴しきっていらっしゃそうです。お気の毒です。私は一月の時点で、小保方さんもマウスを殺処分して、細胞を取り出すのだと思っていたのですが、そう言う部分はすべて、若山さんがなさっていたそうです。

 しかも、オスの細胞を渡しているのに、小保方さんは、メスの細胞で、スタップ細胞ができたなどと、でたらめの記述を繰り返していました。そこまでは、週刊文春を読む前に知っていましたが、今回新しく知った事が二つありました。

  まず。小保方嬢の二度目の会見時に、私は最初の30分しか見ていません。そして、自分のその時点までの観察と、相違がないと感じ、それ以降の質疑応答は、 見ていません。テレビ局もミヤネ屋が、部分的に報じただけでしたし。しかし、YU Stream とか、ニコニコ動画で、追跡なさった方もあるのかしら?  週刊文春はもちろん、記者をあの場に派遣して、聞いていたと思いますが・・・・・

 小保方さんは、とんでもない責任転嫁を若山さんに対 し てしているそうです。その部分を性格にコピペします。と、いったんは言ったのですが、実際にその部分を見ると、技術的な用語がむずかしくて、簡単なコピペ はしない方がいいと思い至り、これは、週刊文春を買っていただくか、図書館でごらんをいただくほかはないと思い直しました。

 しかし、一般人にもわかる記述がありました。それは、二人の大学教授が、匿名で、述べておられるところであって、その一人分だけをコピペさせてくださいませ。

*1)、小保方さんの若山さんに関する記述の部分を聞いて

 お い、なんじゃこれ!と、テレビの前で叫びました。最初に彼女が言っていたのは、スタップ細胞生成の、第三段階のキメラマウスの作製だけ、担当してもらった ということでした。それなの二度目の記者会見では、『全部若山さんがやったので、私にはわかりませんん!』という意味にすり替えたのです。

   じゃあ、小保方さんがやったことはいったい何なの? 細胞が緑色に光ったのを、二百回確認したけれど、後は、おじさんたちに任せて作ってもらい、論文の筆 頭著者の地位は、私がいただきました、って言う意味です。彼女はさりげなく言っているけれど、とんでもない発言です。

 ともかく、今週の週刊文春、24頁と、25頁は、非常に読み出がありました。こう言う風に紙でとまっていると、余計にわかりやすいです。技術的な事もきちんと説明をされていて、そこもわかりやすいですし。

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副題8、『若山さんの部分を読むと、まるで小説を読むみたいな、気がして来る』

  若山さんに関する詳しい記述を読んでいると、これもまた、科学を離れて、人文科学分野で、考えないとならないと成る様な現象が起きており、まるで、小説を 読むみたいな気分になってきます。私はね。自分が不器用で、誠実極まりない人間であり、そこを見透かされて、五億以上の損害を与えられて居る人間です。私 をいじめ抜き、弾圧しぬいた技法を、若山さんにも応用していますね。

 これで、伊藤玄二郎たちも、この事案に、関与している事が決定的に 傍 証付けられたと思います。いよいよもって、小保方嬢は、訴訟に持ち込む可能性を示唆し始めたそうです。それなら、中央大学法学部出身の、伊藤玄二郎なら, 既に、死刑場の公開によって、自らの信念など捨て去って、エージェントたちの言うなりになる事を証明している千葉景子もと法務大臣も、駆使するだろうし、 福島瑞穂、元弁護士職についていた、現代議士も駆使するだろうし、今は早稲田の法学系大学院の教授をしている石塚雅彦さんも駆使するだろうし、その同じ学 部で教えている高野孟氏も、駆使するだろうし、元早稲田の総長だった、奥島孝安氏にも協力を仰ぐでしょう。こう言う人たちは、部分的に、2,3人で集まっ て、会食を行ったりお茶したりしながら、歓談しながら作を練っているわけです。

 小保方さんというロボットが居るわけですから、自分たち の 悪行は一切見つからないと、思って安心しきっているのです。まあ、そのすべての人物を、その性格の面から勘案しても、優しさとか、誠実という道徳とは無縁 の存在です。他人をチェスのこまの様に扱うことを、なんとも思わない人間たちです。無論のこと、ここに上げた名前の人で、関与していない人も居るはずで す。たとえば、福島さんは、神楽坂女声合唱団に所属していて、その練習に忙しいでしょうし、高野孟氏は六本木男声合唱団の練習で忙しいでしょう。だが、上 に名前を挙げていない人間が加わっている可能性もあります。

 私が言う小保方さんの陰にいる男とは、こう言う連中を指します。

 職業として、気質があります。美術の方だと、彫刻家は、やや、大雑把で男性的、だが、銅版画家は、おとなしくて、男性でも女性的です。そう言うことは学問の世界でもいえて、基礎医学の分野の特に、若山さんは、地味で、おとなしそうですね。

  しかも、元理研に居たのだそうです。自分の部下だった小保方さんが、自分が辞めた理研に引き抜かれた。それだけで、なんとはない嫌な感じを受けたと思いま す。だが、その小保方さんから、頼まれて、気分を変えて、協力したのに、途中から笹井さんが、加わってきて、自分はのけ者扱いに近い扱いを受けた。それで も、謙虚に喧嘩を売らず、協力していたのに、現在三回目の裏切りを受けようとしている。それは、自分が疑念を持って確認した、オスの細胞であるのか、メ スの細胞であるかの、遺伝子チェックを、突然に、否定して、逆襲をされそうだということ。

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副題9、『東大出身者における、不文律のヒエラーキー』

 私は1960年代に、東大へ勤務していたわけですが、その頃は、入試の区分けが、文I,文II、理I,理IIと、成っていました。その後、ニュースとして知ったのですが、理IIIと言うのができました。

  入学時に選択するのですが、それぞれ、Iと名の付く方が、IIと名の付く方よりも社会的に、お金を儲け易く、社会的な地位も上がり易い職業に就けます。文 Iは、昔だったら、官公庁、一部上場企業で、社長を目指して会談を上がって行く人たちが、卒業する学部、法学部とか、経済学部がそろっていて、理Iだと、 就職先を、大・建設会社、とか、大・電気会社へ、向かう学部がそろっているわけです。文IIだと、文学部になり、給料が高い方からいえば、出版社、新聞社 などに、入社し、その次に、独立して、作家になるために、まず、どこかの先生になっておくという手があります。理IIだと昔は医学部と、それ以外に部へ分 かれたわけです。東大へ入学する人は、医者になるのが、一番と、親や、家族から吹き込まれている人が多くて、医学部へ行かれると万々歳です。ただ、基礎医 学の分野は、他の学部から入ってくる人も居て、そう言う人はある種の劣等感を持っているかもしれない。今は、若山先生の分析に入っているので、ここまで、 はっきりと書きますが、そう言う立場を持ち、元来が控えめな性格の若山先生なのです。

 ここで、さらに、もうひとつ別のヒエラーキーがあ る のです。東大へ入学できた人は、19歳まで、人生の勝ち組としてすごしてきた人が多くて、したがって、東大へ入学した後でも、勝ち組で居たいので、学者を 目指すのも、勝ち組のひとつとして、人気のある道です。そして、その中でも東大の教授になるのが、もっとも高い位置と見なされます。若山さんは、東大の教 授ではないので、それだけでも、一種の挫折を経験しているというわけです。で、控えめさが、ここからも生成します。

 これから先に取り上げたかった、(明日書きましょう)根岸博士などとは、キャラクターが違います。

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副題10、『人間も動物の一種だから、弱いものを見つけると襲い掛かるところがある。学者の世界でも同じなのだと、知ってがっかりしたり、ぞっとした私だった』

  今回週刊文春の記事を見て、最も驚いたのは、テレビでは、解らなかった小保方サイドのあくどさでした。庶民はずいぶん誤解していて、小保方さんが被害者み たいな感想を持っているみたいですが、とんでもないです。そう言う実像が、どんどん、解ってきたのですが、この嘘が、発見される前から、若山さんは、ずい ぶんと、嫌な思いを我慢をされていたと、感じます。

 その上で、さらに恐ろしいのは、若山さんが発表した真実を、否定して行って、訴訟も起こして、決定的に否定していこうとしているところです。

  もちろん、小保方さんには、バックに影の男たちが、居るわけです。ベテランの策士であり、マニュアルもあるでしょう。それらを駆使して、若山さんに責任を なすりつけようとしています。特に若山さんが、この研究の忌まわしさに怒って、スタップ細胞の遺伝子を調べたのですね。すると、自分が小保方さんに渡し た、マウス(オス)の細胞ではなくて、メスの細胞だったのです。

 ここまで、くると、「その細胞を用意したのは誰だ?」となってきます。笹井さんの、もう一ランク上のセンター長が、絶対にテレビの前に姿を見せませんが、その人が準備? または、笹井さんが準備した?

  私に対する弾圧ですが、今のところ、軽いものしか書いていません。本当に重要なことは書いていないのです。どうしてか? それも語りませんが、ともかく、 彼らの手法は熟知しています。そのやり方がそっくりであり、だからこそ、この小保方事案が、ほとんど、事件といってもいいほどの、作られた嘘であり、巻き 込まれた若山さんが、真実を求めて戦えば、戦うほど、不利りになりそうな構図が見えてきて、なんともやるせない気持になってきます。

 皆 さ んは、芸術家の世界など、きれいな世界だと思っていらっしゃるでしょう。だが、内部に入ると、そうでもないところがいっぱいあります。それでも、学者の世 界は、きれいな世界だと思っていらっしゃるでしょう。でも、大きな大学に奉職すると、人事の側面で、一筋縄ではいかない部分がある事がわかってきています が、今回ほど、ひどい話を見つけてしまって、本当に暗澹たる気持になります。

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副題11、『明日、小保方さんが、また、新しい書類を出すんですって』

  今回大勢の学者さんが、学者の世界は性善説で、進んできたのにと言っています。残念ですが、性悪な、モンスター的ロボット小保方さんによって、その信頼感 が、劇的に崩れてしまいました。その上、例のエージェントたちが後ろにいるから、問題が、じくじくと、長引いていきます。彼らは、人的コネを利用して、ど こまでも、自分たちが有利になる様に進んでいきます。

 ここで、司法がめちゃくちゃにされている事もまた、マイナス方向へ、動く可能性を 生 みます。有明海開門調査が、長崎県だかの地方裁判所の行政処分で、つぶされたのを、佐賀地裁が、別の訴訟を起こして修正しようとしたのに、林農林水産大臣 は、看過して放っておいています。恐ろしい日本です。

 そして、エージェントが絡んでいる事件は、劇場型であるということと、しつこく、じくじくと、繰り返されるということです。そう言う特徴が二度目の小保方記者会見以来顕著に見え始めています。嫌なことですね。

 しかし、さらに嫌なこととして、あの小保方嬢の演技に、迷わされて、一般庶民だけではなくて、人気者、または、有名人さえ、小保方さんの擁護に回っているということでした。

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 そう言う現世だと言うことなのでしょう。驚きますが、この事案は、そう言う部分まで、照らし出した、見事な嘘でした。ただし、ここまでわかるまでには、相当な時間がかかりました。

後注1、横須賀に自衛隊艦船が15集まる。その裏にあるものは? 小保方さんで思い出す江川卓と、空白の一日   2014-04-20 21:49:28 | Weblog

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横須賀に自衛隊艦船が15集まる。その裏にあるものは? 小保方さんで思い出す江川卓と、空白の一日

2014-04-20 21:49:28 | Weblog

 今は火曜日の夜9時ですが、大切なこと、平成の八墓村事件と、小保方ミステリーが連動しているということを書き加えます。

副題1、『理研の開放デーは、何を意味するのか?』

 昨日の日曜日、突然、理研のニュースの風向きが変わりました。私が示唆したとおり、野依さんを守るためには、笹井さんの記者会見も逆効果だし、小保方さんの記者会見も、徹底的に逆効果なのです。その事をやっと、裏に居る連中が、理解した模様です。それに対して、口幅ったいい様ですが、私が書いていることは絶対に役立ったはずです。彼ら敵さん太刀にとっても。

 ここで、彼ら悪人たち(=エージェントたち)の心模様の流れを、他の場所(=横須賀)でも見る事ができるので、それを書きましょう。

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副題2、『小保方さんを見ていると、江川卓と、空白の一日を思い出す』

 私は、2013年土地を買おうとして、あっちこっちを歩き、横須賀市内では、山があるので、土地が安いのを知りました。で、JR横須賀駅のすぐ傍の丘の上に、旧海軍勤務の人の古家を見つけて、660万円で危うく買おうとしていたのです。その件で、130万円分変な形で、分捕られた上に、北久里浜に持っている自分の家の元の借家人が、「引越し費用160万円を出してください」というし、そこは、一年以上空き家だし、

 多分300万円か、400万円損をさせられています。2014年度中にです。その上、前田氏から、『あんたを刑事訴訟にかける』などというとんでもない恫喝を受けています。(後注1)本当にひどい年でした。防衛できないこともあるし、防衛できたこともありますが、ともかく、そう言うひどい生活ですから、その種の、弾圧用事案を企画している連中のことは、常に監視しています。ですから、すぐ、ニュースの分析ができるわけです。

 ただ、小保方事案については、相当に、私も迷走したわけですが、それは、彼らエージェントたち自身も、理系という、慣れない事に取り組んだので、一時期は、どう収集していいか、わからない状態になっていたのではないですか? だから、彼らも迷走しきったのです。小保方さんの二回目の記者会見など、理系のプロが見れば、とんでもないことと成っています。おっソロしい悪意が、あのぷっくりとふくらみ、色艶もよいほっぺたから次から次へと吹き出たのです。

 私は江川卓の空白の一日事件を思い出しました。強者が、こうすれば、ドラフト会議の隙間をついて勝てる(ということは江川卓を巨人が取れる)と思って、ずるい事をしたわけですが、それに乗ってしまった江川卓の人生は、究極のところで救われなかったですね。スポーツ選手らしい振る舞いを忘れては、本当の意味で、勝つことはできません。

 あ、大切な事を言い忘れていました。それを、月曜日の、夜11時半に付け加えますが、小保方さんって、弱者じゃあないですよ。裏に居る人間込みで言うと、強者中の強者です。弱者は、記者会見などできません。弱者の言い分など、マスコミ受けはしないからです。弱者は、泣き寝入りがせいぜいです。あれだけ、大勢の記者が集まり、カメラが集まるのは、現代最高の強者である、国際的軍産共同体のエージェントがサポートしている、パペットだから、強者が手配した記者が集合するのです。行ってくださいと、大新聞社の幹部にお願いが行っているから、大勢の記者が集まるのですよ。

 小保方さんをひいきしている人間を明日丁寧に分析しますが、小保方さんが、弱者だと、思い込んで、ひいきをしているのなら、その人物はあほです。強者だと思って惹かれているのなら、その人物は、弱者です。強者にくっついていって、そのおこぼれをもらいたいと願っているハイエナみたいな人間です。

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副題3-1、『横須賀のカレーフェスタが、2013年と、2014年で様式が100%異なったが、そのわけは?』

 で、元の横須賀の土地探しの話に戻ります。昨年もこの季節に、横須賀へしょっちゅう行っていたので、カレ-フェスタには、出あいました。ただし、30年近くよこすかを離れていたので、その人出(2013年の大勢の人がJR横須賀駅から降りていった)を、すっかり、米軍基地の開放デーだと、誤解したのです。で、『自分も原子力空母、ジョージワシントン号の甲板にでも登ってみるか?』と、思いスケデュールを横須賀市に問い合わせてみると、なんと、それは、米軍基地の開放デーではなくて、カレー・フェスタとのことでした。横須賀市の市街地では、町おこしの一環として、海軍カレーを売り物にしています。で、2013年は、横須賀市内数軒(13軒とか?)のカフェとか、レストランが、それぞれ、違った風味の、海軍カレー(・ヴァリエーション)を、提供し、それを、一軒500円?とかで、食べ歩く催しでした。それでも、大変な人気があるので、『ほーっ』と思ったのですが・・・・・

 今年は、まったく形式が違っていて、その海軍カレーを実際の海軍(しかし、今の名前は、海上自衛隊)が、提供するのだそうです。そして、それは、すばらしい人気でした。行列が延々と、3キロ程度続いたらしいです。

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副題3-2、『それに、自衛隊の、艦船が、総勢15艘(または、15艦?)も集まったわけは?』

 それをテレビで、映像を見ると、中心にご飯が盛られたプラスチックの皿の周辺が、4個に分けられていて、人々は、それぞれの、自衛隊の艦船が、張ったテントの前に行き、お目当てのカレーを、少量、四分の一の区画に盛ってもらい、4箇所のテントをめぐって、4種類のカレーを味わうことができるとのフェスティヴァルだったのです。

 そりゃあ、面白そうでもあり、おいしそうでもあり、人気が高まるのもなるほどと、思われました。会場は、JRよこすか駅近くのヴぇルニー公園か? 日露戦争時の軍艦三笠が、係留されている三笠公園かのどちらかだったでしょう。

 主人は、その長い行列、(=もしかしたら、3キロに達したかもしれない)を見て、「海軍(=自衛隊)に対する、タブーというのが完全に消えたね』と、言いました。まあ、それはいいことでしょう。朝日新聞系列を、主体として、長らく自衛隊がいじめられてきました。日陰の身といってよいほどでした。

 それが、すっかり消えておりました。ただし、横須賀においては、米軍の開放がお祭りの対象であって、自衛隊の開放デーなどが今まで話題になったことはないと、私は感じています。

 一方で、カレーフェスタに、自衛隊が参加することですが、佐世保で、一度、常時佐世保係留中の艦船、いっそうが内部を市民に開放し、その時にカレーを振舞ったそうです。『それ以外にかつては、ない』話だそうです。

 それが、どうして、今回、かくも賑々しく、晴れやかに行われ、市民の人気を集めたのでしょうか? このお祭りに乗ったのは、よこすか市民だけではなくて、横浜市民、川崎市民、東京都民も居たと思いますが・・・・・・

 昨年までは、民間の企画と、民間の努力で行われていたお祭りでした。それが、突然、国家的規模で、国家が協力するお祭りへと変化しています。それは、変です。違和感がいっぱいあります。で、早速謎解きに励む私です。

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副題4、『それは、杉本副市長(、もしかすると、70過ぎの今でも現役ですか?)を助けるためでしょう』

 さて、ここですが、大量に書き加えないといけません。それから、リンク先も探した方がいいでしょう。ともかく、それほど、豪華なフェスティヴァルを実行企画をさせたのは、またまた、この私のブログなのですよ。

 私が、防衛大臣に電話をして「ぜひ、協力してください」と、言ったわけではありません。しかし、これもまた、伊藤玄二郎、(+今は、まだ、生きている井上ひさし)や、他のエージェントが、企画をして、安倍内閣にお願いをしたと、推察されるからです。

 それ以前に何があるかというと、横須賀市の京急・北久里浜駅南東の丘の上にある、ルネ北久里浜(私が文章で、その一種の詐欺事件のいきさつを書き始めたとたんに、名称変更をされて、そうなった。販売当初の名前はソラヒルズといったが)という大マンション群が、問題なのです。

 それは、瀬島龍三元陸軍参謀と、その親友、益山某、元海軍参謀の智謀による、地籍変更届というものを利用して、ただどりを、された公有地なのです。元、横須賀市の水道山です。昔、私がそれについて書いた文章があり、そのリンク先を後注2で、示しておきます。

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 なお、ここで、挿入的に申し上げますが、2チャンネルで、2010年に、私のブログに関するスレッドが立ったそうです。たった、13回しか書き込みがないのですが、長らく、私自身は、それが、読めませんでした。ところが、警察が、パソコンを壊している可能性に最近、触れたところ、その後で、突然、それが、読める様になったのです。

 そうすると、ある人が、私を批判して、「この人は、コミュニケーション能力が低いよ。ちゃんと、相手に最初の段階で、話してしまえば、いいじゃあない。それをやらないで、後から、じくじくと、悪口を言っている、つまらない人間だね」と、言っていました。

 その2チャンネルは、過去スレッドというところに、埋め込まれていて、既に、実際には、機能していないそうなので、私自身も、それに、抗議もできませんが、事実はまったく違うのです。私はすべて、原初の段階で抗議をしています。

 この私がいわゆる、地籍変更届を利用した悪と呼んでいるものも、事件が発覚した当時に、既に、関東法務局、横須賀出張所にも、関東財務局、横須賀出張書にも、「この届け出は詐欺の一種です」といっているし、横須賀市の方にも、当時土木課長をしていた杉本家に、正子夫人を通じて言ってあります。

 それから、この雪ノ下2丁目、うぐいすがやつにおける、アジサイ畑欺もう事件についても、すべての、住民に対して、「これは、不当なもので、町内会決議などとしては、絶対に認められない」というために、前段階として、山が違法に崩された当夜に訪問して、「あなた方は、我が家の山が、許可なしに、崩されてしまった事に対して、事前に、許可をなさっているのですか?」と、問うたら、今現在、敵として、大機能をしている前田家と、安野家を含んで、遂行者(実行者)の、中谷氏と、起案者の、A氏を除いて、誰も知っておらず、許可もしていなかったのですよ。だから、我が家の土地が盗まれた件は、町内会決議でもなんでもない、ただ、前田家の土地の違法使用を助けるための、単なる個人的な泥棒でしかないのです。

 後から引越してきた、渡辺家、浅野家、平木家、白井家が、この件に関してどういう風に聞いているのかは大問題です。まだ、質問をしていませんが、もし、この問題が「町内会決議で決まっていることであって、私がただ一人、反対をしているのだな」と、嘘を、言い含められていたら、それこそ、犯罪のダブりのダブりです。二重の犯罪なのですよ。

 まったくもって、慣用句の「楼上屋(おく)を重ねる」とは、まさしく、この事かと、大きな怒りを覚えます。

 もう一度2チャンネルで書いてあった、私への批判に戻ります。コミュニケーション能力があったかなかったかという点で、本当は、どうなのかという問題へ戻ります。

 全部の事案に対して、私は正当に、かつ、タイミングよく、言葉で、話してあります。ところが、彼らは、まったく言う事を聞きません。

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 ここですが、初日は急いだので、書き抜いていませんが、実は、頭の回転の速さが違うということと、もうひとつ、想像力の欠如ということがあるのだろうと思います。私はよく未来が見えるといいますし、予言どおりになると、申しております。それは、小保方さんを巫女的だとからかっていた伝で、言えば、ちょっと、神がかり的表現となりますが、物理的というか、科学的というかで、冷静に申せば、まるで、経験が違うので、私の言葉の裏側にあるという本当にたいせつなことが想像ができない模様です。軽く軽く、自分たちだけが得をする様に、問題を解決しておくと、とんでもない、未来が訪れるという、予想がないのでしょう。だから、目先の力関係で乗り切れると思えば、正しいことにも耳を貸さないのです。

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 その北久里浜の事件で、字の力の大きさを知ったのです。文書の方が力強いのですよ。当時も彼らの悪の確定は、私が、関東法務局と、関東財務局と、その横須賀出張所に送った、内容証明で、確定しているのです。

 しかし、それを逆転させるために、種々の嫌がらせを行うのが、彼ら、悪人たちの手管なので、それについても、また、文章化するという行動を続けているわけですね。

 私は実は、口も八丁、手も八丁な、やり手なのです。いや、相当すぎるほど、高位なやり手さんです。だから、他の人がついてこられないという側面もありますね。また、私をやっつけるために、今回の小保方ミステリーみたいに凝った手管が発案されるということにもなります。

 だけど、ここまではっきりと書いたのは、別に、コミュニケーション不足でもなんでもないということを言うためでした。逃げていたわけではないと、言いたいから、説明しただけです。そして、それらの経験上、悪人どもの、高のくくった態度に対決するには、字の持つ力、文章の持つ力しかないと、腹を、くくっているからです。

 私は自分からは悪をなすことはありません。ただ、相当に高位で、上位な人間です。それを知らないで、へんてこりん、極まりない策略をぶつけてくる人間が居て、それが、特に居住地の、前田夫妻、と安野夫妻に、今最大限として、表れているという段階です。

 で、彼らの悪を書くためには、その前にあった、横須賀の件を書かざるを得ず、すると、杉本副市長夫妻の、看過の罪を問わないといけなくなります。

 そこで、やり取りされたお金など、総額を考えると、猪瀬知事の5000万円どころではなくて、また、渡辺喜美氏の8億円どころでもないでしょう。役人として、自分が裁量できるお金も含めたら杉本横須賀市副市長が動かしたお金など、数千億円に昇るはずです。 

 そう言ういきさつを、順次、私がここで書いています。それゆえに、杉本副市長を助けるために、海上自衛隊が総力を挙げて、横須賀に集結したというわけです。

 となると、杉本氏自身が、既に、エージェント化しているのかもしれません。が、しかし、日本では、本人が、自分が得をするアイデアを持ち出すケースはほとんどないので、別のエージェントたちが考え出した事を、例の、伝達者(ここでは、飯島勲氏などが、頭に浮かびますがね)を通じて、安倍内閣を動かしたと見るのが、妥当でしょう。

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 ここで、二日目に挿入をまた入れます。この件では、誰も大臣が声明を出していません。または、海上自衛隊の幹部が記者会見をしていません。そこが進歩というかなんかですね。反対に、2014年の8月に安倍総理大臣が、海上保安長の伸長官を現場から任命という打ち上げ花火を相当に麗々しく行いました。それは、安野家を助けるものだったのです。今回は、杉本家を助けるためですが、高位の官僚が誰も、記者会見をせず、かつ声明も発しないで、実行をしたのは、ある種の進歩でしょう。私の方にとっては、ある種の損失になりますが、・・・・・というのも傍証立てが、難しくなるからです・・・・・でも、今までのあまりにも子供っぽいデモンストレーション振りに葉、本当に辟易するという感じでした。

 覚えておられますか? 死刑反対論者の千葉景子大臣が、突然、死刑執行をして、死刑場を公開したのも、この種のデモンストレーションのひとつだったし、谷垣現法務大臣が、6人か、8人の死刑執行を、就任後一気に行い、それを、NHKが図表化までして、紹介し、また、谷垣さんが、記者会見をしたなどという事も、本当に子供っぽいデモンストレーションでした。

 驚くべき事に、レオス・カラックス監督に日本に来て、30分の長さの短編映画を撮ったのです(映画TOKYOの第二部メルドが、すさまじいレベルで、暗喩的な反日映画なのです。暗喩が含まれているのですが、日本人以外が見ると、日本人って、いまだに好戦的なのだと誤解する、映画です。しかもその映画に、文化庁が、800万円の資金援助をしています。これは、後で、民間資金と一緒になったファンドが、支援した事に取り替えられましたが、それは、後付の嘘なのです。

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副題5、『東京圏で、海上自衛隊に、人気が集まっている裏側で、与那国島に、海上自衛隊の基地をおく』

 私は左翼でも、右翼でもないのです。だから、海上自衛隊の基地をおく事が、突然に発表実行をされても、ああ、そうですか?という他はないです。

 だから、それには、反対でも賛成でもないです・・・・・というか、意見は表明しませんといっておきましょう。

 だが、そう言う手法が、まったく同じ様に、利用をされたのが小保方ミステリーです。

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副題6、『東京圏で、理研(和光市他)の開放が大ニュースとなったが、それこそ、庶民をだます方向性があり、だからこそ、小保方ミステリーとは、私の言っている通りの、犯罪に近い事案であり、劇場型犯罪のひとつだったとなる』

 小保方さんは、日曜日に反論をまた、出す予定だったと思います。だが、NHKニュース他を見る限り、日曜日にも、それは、でず、土曜日にも出ず、そして、月曜日の本日も出ていません。

 小保方嬢の裏に隠れている悪人たちは、やっと、私の書いている文章の意味を把握できた模様です。本当の目的である野依さんを隠すためには、もう騒がない方がベストなのです。

 だが、ここで、突然に、収束をしたからこそ、私は、私の書いている事が徹底的に正しかったと見ています。たとえば、今回も法的助言者として、奥島孝康氏がかかわっていたとしたら、奥島氏は、私のブログを既に読んでおられる可能性はあり、

 そうなると、前報の若山照彦さんの部分(ただし、本日は、そこをまた、引っ込めて居ります.未推敲なので、もっときちんとしてから曝したいからです)で、奥島氏の名前を出したとたん、奥島氏が音を上げて、『早く収束させないと、また、傷つく者が大勢出てしまいます』と、エージェント幹部に進言したのかもしれません。まあ、この一節については、『見てきた様の嘘を言いの類です』と、お断りを入れておいた、方がいいかもしれませんが・・・・・・

 ところで、私は引き続いて小保方ミステリーには取り組んでいき続けます。理系の人間から見ると、とんでもないモンスターにして、ロボットにして、化け物が、小保方嬢ですから、そのう裏に居て彼女を、動かしている存在については、とことん語らないいけません。

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副題7、『修行の果てに、勘が鋭くなる。7月23日には、既に、保見は、犯人ではないと、気が付く』

 上で、新しく引っ越してきた人が、どうも、変な話(=私の方が悪者である)を聞かされているらしいと、書いています。それで、挨拶をする時に変なのです。私は勘が鋭いからすぐそれは、感じます。ただし、相手にそれをぶつけても、『ええ、あなたの方が悪いのだと、聞いています』と答えるはずがないです。

 そこらあたりまで、前田祝一・清子夫妻、および、安野忠彦+妻は、単純ではないでしょう。でも、事件後、引っ越してきた人は、さらに引っ越していった人を加えると、6軒になるのです。事件後、28年たっていますが、その様に、丁寧に考えると、ほぼ、20年の間、事件後、引っ越してきた人に、変な人と思われながら、日々を送ってきた事になります。それは、挨拶に見事に現れるのです。一応四軒が、20年、腹に一物抱えながら、一応表面は礼儀正しく挨拶を交わしたといたしましょう。大体、1年に、50回会いますから、50回×4軒×20年=4000回も嫌な思いをしないといけませんでした。

 それは、精神的な部分ですが、一方で実際に土地を盗まれるという実害があるわけですね。一方で、前田家など、反対に、違法に、とちを、がめて居るのです。それを固定化させ誇示しようと、そこでお孫さんに、羽根突き遊びをさせたり、布団を干して、バンバンとたたいて誇示したり、ありと、あらゆる事をやり抜いてくるのですよ。あっけにとられるほど、実害があります。

 そして、安野家など、私の土地が盗まれる事に大きく寄与したのに、北型のがけを開拓し手、20坪ぐらいの新しい畑を作り、夫婦で、ニコニコしながら作業をしています。それだけではなくて、

 平成の八墓村が起きたら、大喜びで、そこに、平木家のお子さんを招きこんで、大騒ぎ。どうしてかというと、それは、作られた事件であって、本部エージェントから、「これで、あんた方は、救われます」といわれているからでしょう。

 いや、もしかすると、あの事件が起きてから、48時間もたっていないうちに、その大騒ぎが起きたので、エージェントには、既に、安野家と、前田家が加えられているのではないですか?

 で、平成の八墓村事件は、第一の案が失敗に終わったので、第二の案として起こされたと見ています。小保方ミステリーは、その第五ぐらいの案であり、前田、安野夫妻を助けるために起こされている嘘です。問題は野依さんが、事前に、どこまで、知っていたかにかかってきています。

 ところで、第一の案とは、前田祝一氏が、私に五月27日にすさまじい恫喝をかけてきて、(・・・・・いや、驚いてしまうのは、加害者の方が、被害者を訴えるという本末転倒振りなのですが・・・・・)、それが大失敗に終わったものを指します。

 今度は別方向から、このブログをつぶしてやろうとして、ご近所トラブルがある人間は悪いのだというイメージを作り出すために、脚本が先にあって、あの事件(=第二の案としての平成の八墓村事件)が作られたと、私は感じています。で、それは、また、別の章で、丁寧に説明しますが、五人のご老人が殺されたのは、確実です。だが、犯人は保見ではないでしょう。犯人はいわゆるブルーカラーとしてのエージェント(=プロの暗殺者、いわゆるアサッシン)でしょう。

 保見は、何か、特別なご褒美をもらっていて、バーター取引として、犯人役を引き受けたのです。似たような事件として、マルハニチロ、農薬混入事件が起こされました。それも見破られたので、最後の手段として小保方ミステリーが使われたのです。

 で、本当はつかまらないはずだったのですよ。だが、私がこの事件の裏側を見破って、前田氏の恫喝と同じ様に、文章を書いています。それは、いったん曝してまた、引っ込めたのですが、つい、2週間前の、2014年4月に入ってから、また、曝しています。後で、そのリンク先を発表します。

 なお、このブログは2008年からはじめていますが、2010年より数え始めた伸べ訪問回数は、2161851です。

後注1前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△   2013-06-11 15:31:49 | 政治

後注2、ソラヒルズ(北久里浜)は、もと横須賀市の水道山に建っているのだが?(政治もの)   2012-03-16 01:24:59 | Weblog

 2014年4月21日に書き始め、22日に推敲と加筆を終わる。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

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銀座フォルム画廊が定刻前に閉店?・・・・材木座の命名件を、豊島屋が買った件を再び言上したいが

2014-04-19 04:15:11 | Weblog

 今、日曜日の夜9時ですが、推敲を始めたいと思います。その最先端は@@罫線で示します。

 最初に写真の説明をさせてくださいませ。上は、ユザワヤというとても、大きな、洋裁小物を扱うお店です。他のお店では、売り場面積が広いので、絵の具や文具も売っていますが、銀座ニューメルサビル内の店舗では、女性が、趣味の世界で、このむ、洋裁用生地、ボタンなどの小物、編み物用糸、ビーズなどを売っています。

 私は、その日、案内状をいただいていた作家の作品を見ようとして、新富町付近銀座一丁目を6時半に発ち、そこから、銀座4丁目の交差点までタクシーを利用して、(というのもそこで降りた方が、曲がってから、5丁目まで行ってもらうより早いのです)大急ぎで、ニューメルサビルへ向かったのです。案内状のあった画廊銀座フォルム画廊には、6時40分には、完璧についていたのです。その作家は、既に五回ぐらい作品を見ている作家でしたが、今回は使っている色も違えば、作品の構成の違っていて、見てみたいものではありました。

 そこで、予想通り、ドアが閉まっていたときに、私はパニックにも陥らず、怒りのわきませんでした。だが、これで、文章は書くぞと、覚悟をして帰宅をして、この件を詳細に書き始めたのです。

 上の写真は、7階にある画廊の外部インテリアを詳細に検討をした後で、エスカレーターを利用して、下へ降りて行き、五階のユザワヤが7時半まで、開いているのを知っていたので、生地を選択して、そして、一種類買ったのでした。生地を買うと、カットしてくれる手間がかかるので、時間が余計かかります。その上で、レジを打ってもらったら、6時52分と売ってあります。ほとんど、6時40分には画廊の前に到着していたのでした。その証拠写真です。

副題1、『18日は、読者数が多かったが、何が、ひきつけたのだろうか?』

 前報は、半分が、2日間、同じものを曝していました。ただ、内容としては2日目には、二倍に膨らましては、おりました。だから、実際に読んでいただければ、絶対に面白いのですが、それでも、せっかちな読者様たちは、最初の部分が、同じだと、『ああ、これも、読んだね』と思って読まないで、進んでしまわれる可能性があります。その点、昨日は、美しいブルーの聖路加病院のカードを二日目にして、トップにおいてあります。それゆえに、そこが初日と違うので「あれっ」と、思っていただいて、丁寧に読んでくださった方が多かったのかしら?

 でも、それにしても、私のブログへ対する、非宣伝力のすさまじいこと。いえ、非宣伝力というのは、私の造語であって、簡単に言えば、弾圧ということですが、・・・・・グーグルの検索では、数が、すべてにおいて、異常に低く抑えられております。そして、5年も変わらない、ブログ紹介文、すでに、30かける89=2600本は、書いている新しい文章が積み重なっているのに。勝間さんが、どうとか、こうとか、言うふるい、古いものが、いまだに、紹介文としておかれています。

 で、私は、常に、文末に、この日までの、伸べ訪問回数を置いているのですが、一方で、いらいらしないために、『読者を神様に限定して書いているのです』とも、申し上げております。そうとでも、しておかないと、このブログも、敵さんたちの思う壺に陥って、自然に、つぶれてしまうと思います。自分で、書く気力がわかなくなって。

 でも、そうは言っても、私も人間のひとりですし、大勢の他者が構成しているこの人間の世界に生きているわけですから、やはり、現実に即してものを考える場合もあります。『本当は前日より、3名でも増えたら、ドーナッツが、三皿になるはずなのに』と、小さな弾圧にこだわったりしますが(笑い)・・・・・だから、本日など、絶対にドーナッツが三皿のはずなのですが、ふた皿ですね。まあ、小さいことだが、常にいじめられる一方です。それでも、気持を明るく持って、この長い長い文章を書き続けているわけです。

 と,同時に,そう言う風に常に重箱の隅をつつく様にして、攻撃をして来る、敵さんたちに対する、分析が、これまた、日本社会の異常性の分析に役立つので、何が助けになるか,わからないところもあります。ので、人間万事塞翁が馬、何が幸せなのか、解らないと考えても居ます。

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副題2、『領収書は、まだ、再発行はなされておりませんよ』

 ところで、もし、読者が増えたのが、その美しいブルーのカードの写真にあったとしたら、前報

 小保方嬢の影に男が居ると、言う人が出てきた。それが、笹井さん? それとも笹井さんも被害者?   2014-04-17 21:37:14 | Weblog

  という文章内で、お約束をしていた、聖路加病院の領収書の再発行がどうなったかを語らないといけません。実は、時間的な制約がかかっていて、まだ、再発行をしていただいていません。銀座の画廊街めぐりに、大きく時間をとられてしまって、聖路加病院に着いたのが、夜の八時だったのです。『これでは、駄目だろう』とは思っておりましたが、読者の皆様への、誠実さのひとつとして、午前中に、「午後に聖路加病院へ出かけます」と、言っている限り、行くべきだと、思い、新橋から、タクシーを利用して行って来ました。無駄になりましたが(笑い) 一方で、前回、救急外来患者のために、夜中でも、会計が開いている事を知っていましたので、『同じ窓口の同じ時間帯の方が、話が、通り易いかな』と、推察をした部分もありました。やはり、この種の単純ではない書類は、午前9時から午後5時までの、オフィスアワーに行った方がよいようです。

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副題3、『銀座フォルム画廊が、夜7時前に閉鎖されていたが?』

 その交通事故の話は、ブログで、書くにしては、相当な準備が必要です。というのも、今もパソコンが激しく上、下に不随意にスクロールしていますが、これが、例の敵さん連中がやることですし、それが、昨日は、銀座ニューメルさビル7Fにある、銀座フォルム画廊というところでも、リアルな攻撃として起こりました。簡単に言うと、7時前に閉じていたのです。「来てください」といわれていて、かつ、一丁目新富町あたりで、既に、6時半でしたので、タクシーを拾って、間に合う様に行ったのに、既に閉じていました。時計を見ると、6時45分です。私が今問題としているのは、ご近所問題から、探っていって、伊藤玄二郎が、国際的軍産共同体のエージェントであるか、どうかということなのですが、銀座フォルム画廊が、定刻より前に閉じていたことから、ほとんど、決定的に、彼が、エージェントであると、みなすことができると思います。

 そして、彼や彼と同等のクラスのエージェントたちが、すべての犯罪行為を、まるで、自分が関係がないがごとくの顔をして、生み出して行くのです。それは、過去ブログを詳細に検討しながら書かないといけないので、時間がかかっています。

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 二日目の挿入です。AOLというほぼ、15年にわたるメールブラウザが、グーブログの一年前に記事というのを教えてくれるのです。それによると、二の宮の図書館へ入っただけで、駅に警官が待っていたという脅かしがあって、それは、伊藤玄二郎の著書『びょんぶ』を探しに行ったと疑われたからでしょうが・・・・・・そこで、彼は、確実にエージェントであって、だから、彼の愛人の警察を巻き込んだ失敗を欠かせまいとして、この様に激しく、こうげきし手来るみたいだと既に言っています。そのブログは後注1で、リンク先を置いておきましょう。

 ところで、どうして、びょんぶという本が大切かというと、伊藤玄二郎は、その本を出版した事によって、ポルトガル国の勲章を得ているのですが、不思議な事にその本は、彼がたった一年で、そこを辞めた皮で消防新車から出版されているのです。で、不思議さはそれだけではなくて、その出版社に定年まで勤めた、私の友人が、恐ろしい事をやってk血あ事があって、その友人さえ、伊藤玄二郎がたらしこんでいるかどうかが、そのびょんぶの奥付、または、あとがきで、解るはずなので、そのため、その本が、重要なのです。

 しかし、国会図書館にもないので、それだけでも、伊藤玄二郎はエージェントだと思いますよ。それから、国会図書館は、私の父に関する資料を、隠しているし、訪問するたびにパトカーとか機動隊のバスが、待っていて(それが、朝の6時で、周りに誰も居ない時間帯なのです)それゆえに、伊藤玄二郎がエージェントであることは、ほぼ確定的だと思うのです。

 だが、彼がエージェントだとしても彼の愛人が私の猫のことで、恥をかいたので、(私の猫が彼らより、私の方を好きといっただけなのですよ)、警官を呼んで、彼らに、あそこの奥さんをあそこのだんなに叱ってもらってください』と頼んだことで、こんなひどい事が起きるとは、絶対に許せないのです。

 今回の交通事故が、人身事故ではなくて、物損自己処理をされてしまったのもそこと関係がありますが、膨大な説明を加える必要があるので、お待ちくださいませ。

::::::::::::::::ここで、金曜日の夜に戻ります。

 ところで、これだけでは読者の皆様に対して、あまりにも不親切だと、自分でも思いますので、銀座フォルム画廊についてだけ、少し、書き足しましょう。それは、銀座ニューメル佐びるにの7Fにあります。一階に虎屋の喫茶店がある、大きな集合ビルで、五階に、湯沢屋が入っています。銀座フォルム画廊は、以前は、別の場所にあり、私は、以前のビルしか知らないのです。その上、最近は、このブロック(=銀座4丁目以降の、有楽町側)の画廊を、まったく点検していない状況なので、銀座フォルム画廊が、どこにあるかが、既にわからなくなっているのでした。で、他の画廊で、場所を聞きました。『こう言う事をすると、後で、まずいことが起きるよ』と知っているので、本当はそれをやりたくなかったのですが、有楽町駅前の、三省堂で、美術雑誌を立ち読みして、場所を知ろうと思ったのに、残念ながら、どこにおいてあるかが解らなかったのです。家には、ちゃんと、地図があるのに、そして、案内状も持っているはずなのに、それが、どこかに挟まっていて、見つからないので、他の画廊で、場所を聞いたのでした。

 実は私が寄る画廊のすべてには、盗聴器が仕掛けられていると思います。そのことは、以前から解っていて、その日も、質問をしたくないなと思いながらも、以前より、太っ腹に成っているし、『悪いことが起きても耐えられるでしょうね』と、思ったから、有楽町駅から、一番近い画廊で、フォルム画廊の現在の場所を聞いたのでした。フォルム画廊は、最近移動をしていると思います。最近といっても数年単位で、考えないといけませんが・・・・・

 で、3時間前に予測したとおり、銀座フォルム画廊は、定刻前にしまっているのでした。それは、以前にもギャラリーゴトウというところで、やられたことのある意地悪です。ただね、この事実を文章化するのおは、その意地悪を気にしないから、書くのですが、彼らは、本当に単純で、こう言ういじめでも、私がノイローゼになって、文章が書けなくなると、信じているらしいのです。それで、銀座フォルム画廊の閉じている透明の(多分、アクリル製)のドアを見ながら、『お金持ちのオーナーが経営しているのだろうな』とは思いました。画廊のショーウィンドーや、壁などが、外から見ても、お金がかかっていたからです。そして、テナント料も、高いでしょう。

 銀座の画廊には、分類があります。まず経営者の資産状況ですが、ビルそのもののオーナーとか、または、別業で、お金が入る人があって、そう言う人は、豪華なビルを使っています。ニュー・メルサ・ビルは、エスカレーターと、エレベーターの両方で、上階へ上がれるのですから、極上の資産状況のオーナーでしょう。 

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 私ね、銀座の画廊街へ出入りしなくなったら、存分に面白い文章が書けると思いますよ。本当に、観察眼が鋭くて、しかも、30年にわたって、銀座の画廊街を経巡っているのですから、それは、それは、面白いエピソードをひっ捕まえております。ただ、今のところ、それこそ、小保方ミステリーではないが、オリジナリティの勉強をしたいので、まだ、出入りしているわけですがね

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 ところで、ここまで書いたら、今、急に、パソコンが落ち着きました。私がこれから何を書くつもりなのか、ハッカーが固唾を呑んで、見守っているからでしょうね。だから、書きやすい。(笑い) 急に書きやすくなりました。

 しかし、違う種類の画廊もあります。自分自身は、それほど、お金持ちではないが、美術作品が好きで、特に現代アートが好きでたまらないから、画廊を経営し始めたという人も居るのです。しかし、現代アートを扱う類の画廊とは、それほど、お金の儲かる仕事ではないので、古いビルを借りている画廊もいっぱいあって、そう言うところでは、階段を上がり降りしないといけません。で、72歳になったら、画廊めぐりも、エレベーターのある画廊だけにするかも知れません。(苦笑)

 で、画廊とは、経営者の資産状況やらでも、カラーが規定されますが、展示されている作品群の特徴でも色分けがあって、その色分け別に、仲間意識があると思います。仲間どうしで、お互いにメーリングリストとか、電話連絡網とかがある可能性があります。だから、銀座フォルム画廊が、ひょいと、定刻前に、閉鎖する様な、臨機応変(苦笑)の措置をとる事ができるのでしょう。で、銀座フォルム画廊と、似たような、感じ(お金持ちらしい)の画廊でも同じ様に、定刻前にしまっていたことが有り、しかも、そこも案内状があったので、自宅への郵便物が、監視されている可能性すら感じます。というのも、そちらでは、同じ様に引越しはしている画廊ですが、引越し後何回も行っており、しかも案内状も今回とは違って、手元にあったので、他の画廊では、場所を質問をしていません。それなのに、定刻前にしまっていたのでした。それはギャラリーゴトウという画廊です。表通りに面していて、しかもエレベーターのあるビル内に存在している画廊なので、お金持ちなのでしょう。

 銀座フォルム画廊と、その点では、同一です。銀座井上画廊も同じ様に、ビルのオーナーが経営している画廊ですが、オーナーが作家さんなので、上の二つの画廊ほど、めちゃくちゃなことは起こりません。作家(ここでは、画家のこと)は、画家を大切にします。それと、来客の多い画廊ですから、銀座井上画廊が、定刻前にしめる可能性はないのです。銀座フォルム画廊と、ギャラリーゴトウは、お客様が、今のところ、少ない画廊という範疇に入るのでしょうね。

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副題4、『敵さんが緊張していて、こちらをやっつけたいと思っているときには、いつも、銀座にいる、駐車違反監視員が、ニューメルさビルの隣の道、みゆき通りに居たので、ふむふむと、納得をする』

 ニューメルサビルの7階にある、銀座フォルム画廊が、定刻前にしまっていたのは、タクシー代が無駄になったということで、見事にいじめに出会ってしまったということですが、これだけでは、文章を書く価値もないというエピソードです。しかし、ニューメルサビルを出て、右へ曲がったとたんに、青緑色の制服の駐車違反監視員が、居たので、『やはり、思ったとおり、警察が、動いていますね。警察がいじめて来ているのですね。ギャラリーゴトウと、銀座フォルム画廊を、定刻前に閉鎖させて、作品を見ることが不可能にさせたいじめは、警察が行っていますね。

 無論、警察が、盗聴やら、郵便物の点検によって得た情報を誰かに、通告して、それによって、酒井忠康さんが、誰か、こう言う・資産家画廊を統括して居るリーダー的・人物に電話を入れて、そちらから、「急な、事情ができたので、定刻前に、閉鎖してください」と、頼まれるのだと思います。

 だけどね。銀座フォルム画廊と、ギャラリーゴトウは、結果として、大泥棒、瀬島龍三に味方をした事になるのですよ。それから、ボーイング787の電池発煙疑惑とか、南氷洋の調査捕鯨中止命令とか、毒入り餃子事件、および、マルハニチロ、農薬混入事件、および、大相撲壊滅作戦、および、今回の小保方ミステリーなど、すべての、日本と、日本人を苦しめ、辱める、諜略行為を発案している、エージェント連中の子分として、日本と、日本人を苦しめる、一翼をになっているのですよ。

 二つの画廊のオーナー・ご本人たちは、その認識がないでしょうが、見事にそうなるので、ここにそれを、記録をしておきます。読者の皆様の中には、ちんぷんかんぷんのお方もあるでしょうが、この文章は、神様への貢物として書いている傾向が、色濃いので、すみませんが、このままで、突っ走ります。

 しかし、さらに本音を言うと、悪魔さんへの貢物でもあるのですよ。悪魔とは、ここでは、こう言ういじめを発案している連中のことです。彼らに対しては、『あ、そうか。自分たちの、行動は、すべて、あいつには、解明されてしまっているのだ』という、通告をする目的もあります。

 私は、一回銀座へ行くと、大体一万円を使ってしまいます。いろいろ、ついでの買い物があったり、親しい人の、個展へお菓子を持っていったり、作品を買ったりしますので、そう言うこととなります。金曜日は、五万円を使いました。

 だが、それで、目的のひとつへは、いく事が不可能だったので、もう一回土曜日に行くとすると、1万円余計にかかるので、見事にいじめの犠牲に引っかかったというわけです。しかし、ある秘密を説くための文章は、書けるわけです。

 、犠牲になったら(=転んだら)、ただではおきません。裏に居る、原初の悪人たち、エージェントたちの、悪心の傍証になると思うので、ここに悪人に協力した人物たちとして、画廊名を、実名で、記載をしておいたわけです。

 そして、ますます、伊藤玄二郎が、エージェントである事を確信するのでした。それを、ここで、全部証明するためには、600万字程度、新たに、書き込まないと無理です。

 で、それは、結局のところ、築地警察署(梅林君という警官)が、どうして、『上司にも内緒ですが、人身事故を物損事故へしましょう」と、言ったかという問題へつながっていきます。

 そして、彼らが考える最大の証拠である、聖路加病院の領収書、65500円を盗んで行ったのです。恐ろしいでしょう。警察が泥棒をしているのです。事故後4日目の、木曜日に、夫婦で、上野の国立博物館へ行った間に、ぬすまれていました。

 私は罪びとでもなんでもないのですよ。だけど、伊藤玄二郎がCIAのエージェントだと、日本の警察は、CIAの言うなりですから、こう言う被害に私が、見舞われることと成るのです。というのも、(上で、チラッとはさんでいますが、ここでも繰り返します)

 伊藤玄二郎の愛人だと、自分で言う石川和子さんという陶芸家(鎌倉春秋窯を主宰する女性。だが、今は死亡)が私の猫のことで、警察を巻き込む大失敗をしているからです。徹底的な大失敗です。そのために、彼女は、事実上殺害をされたのではないかと思っているほどです。表向きは癌で死んだ事になっていますが、三ヶ月前には、びんびんしていましたから、変です。

 だがね。皆様、人間関係も作用反作用の法則の働く、科学の要素を含んでいて、マイナスはまた、プラスでもあるのです。これで、銀座フォルム画廊と、ギャラリーゴトウと、醍醐イサムという決定的な、証拠品が3つ、できたので、伊藤玄二郎や、酒井忠康氏、および、石塚雅彦氏など、エージェントたちの悪を語る際の、証拠品が、三つにも増えたとなります。それに、旧・村松画廊のオーナー川島女史の、ひどい暴言も加えれば、4つになりますね。

 それから、これは、読者の皆様にとっては、お忘れになった現象でしょうが、銀座吉乃翔という居酒屋での、2010年1月のクラス会(これは、エージェントたちにはピーンと来ることでしょう)も加えれば、5つ、6つの証拠は見事に集まるのです。

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副題5、『だがね。築地警察署の分析には、まだ、まだ、時間がかかります』

 ただ、私としては、そう言うマイナスの頂点でこそ、最高のチャンスであり、伊藤玄二郎および、前田祝一・清子夫妻、安野忠彦・つま、大原光孝氏などの、悪を解明するチャンスなので、それこそ、周到な準備をして書きたいので、取り組んでいないのですが、その渦中で、こんなに幼稚ないじめ、(正確に言うと、弾圧ですが)をやってくるので、その精神状態の、中身に、相変わらず、驚かされます。どういうレベルの頭なのだろう。警察庁の幹部って?と、ただただ、驚くばかりです。

 駐車違反監視員などという普段は、6丁目には、出没しない連中を、ニューメルサビル傍で、出没させれば、目的は見え見えで、私は欣喜雀躍してしまうのに、それでも、それを、やるのですから、あきれ反ってしまいます。

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 ここまでは、ほんの前置きにしか過ぎません。前報より、どうして、このブログへの訪問客が増えたのかの分析にしか過ぎません。

 と、この後で、小保方ミステリーについてあれこれを書きました。その後で、決して強がりではなくて、本当に心からの余裕を感じたので、久しぶりに、伊藤玄二郎と、鎌倉春秋社、および、鎌倉春秋窯について、ネット検索をしました。

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副題6、『鎌倉春秋窯のスケデュール表を見ると、柳沢昇、柳沢昇という名前が連続していた』

 鎌倉春秋社に、ついて、さしたる変化はないのですが、鎌倉春秋窯については、驚きました。毎日、お教室を開いているらしいです。管理者として、柳沢昇の名前がぎっしりと埋まっていました。私に言わせれば、『ほーっ』とか、『へーっ』と言うしかないですね。

 まあ、彼が、一週間おきに、夜勤のあるサラリーマン生活を終わったことはわかりました。ただねえ。シャーシャーとしてとは、この事かという、思いです。ところで、ひとつだけ、後々に、有効になりそうな情報を手に入れました。現在の鎌倉春秋社は、旧ビルをそっくり内側に抱え込んだ形で、作られています。そう言う事が耐震構造上許されるのかなあ?と思っています。

 設計は、株式会社・DAN総合建築事務所で、工事は、日成工事株式会社ですって。ふーん?!?!?

 というのも、彼は、道路位置指定という、とんでもない法律(条例?)を生み出す役割を果たしていると思いますし、『本当によくやりますね』というほど、陰と陽を含む、片手落ちの人間だからです。

 その上、図書館の空き地に、老人用施設を作ったのも、彼のアイデアではないかなあ? 鎌倉は分子がたくさん住んでいた文学の待ちなので、図書館は、もっと大きくなくてはいけません。だけど、老人施設を作って、そこの趣味の教室に、石川和子さんを送り込んで、元愛人であった彼女の格上げを狙ったのではないかしら? それって、旧中央公民館、(現在名、きらら)と、ほとんど、競合する施設なのですけれどね。ありえないほど、小さな図書館なのです。二の宮町の地域センター内図書館よりも小さいです。圧倒的に小さいです。変ですねえ?

 それが計画されたのは、小島寅オ市長の頃だったと推察しますけれど・・・・・小島市長と、伊藤玄二郎は、年齢が離れているので、いわゆる慕い寄り、結果として、たらしこむという形で、何でも、自分の思い通りにしたのではないかなあ?

 それから、由比ガ浜、材木座などの、海岸の命名件を、4800万円で売る様に、鎌倉市長に勧めて、結局は、1200万円で、豊島屋さんに売ったという件、・・・・・・でも、それって、太古からそこに存在している自然ですよ。どうして、それが、お金で売買できるのですか? たとえ命名件といっても、売買する何って、不遜なこと極まりないです。これはね。本当の意味は、豊島屋さんが、自分の側についていると、伊藤玄二郎が、豪語したいわけでしょう。

 だけど、前の社長さんは、それほど、伊藤玄二郎とは、親しくなさっておられませんでしたよ。今の社長さんは、よりお若いので、それこそ、たらしこまれて、言うなりになっておられるのかなあ?

 これらは、説明すればするほど、忌まわしい裏が見えてくるのでスが、本日は事実だけを記しておきたいです。

  この後に、小保方ミステリーについて語る部分を入れておりましたが、内容がひどく、かけ離れているとも、思えますので・・・・・といっても、その裏側は、全部同じアナの狢のよって支配されているという点で、おなじなのですが・・・・・

 これは、ここで、終わっておいて、署名と日付を入れましょう。

 2014年4月18日の深夜書き始め、20日の日曜日夜11時に推敲を終わる。

     雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

後注1二宮の図書館でPCに伊藤玄二郎と入れると、警官が二宮駅に現れたが、彼は何様のつもりなのだ?

 尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2158883です。

コメント

小保方嬢の影に男が居ると、言う人が出てきた。それが、笹井さん? それとも笹井さんも被害者?

2014-04-17 21:37:14 | Weblog

最初に写真の説明をさせてくださいませ。これは、4月7日、晴海どおりと、昭和通りの交差点近くで、私が接触事故を起こし、救急車で、saint Luke's病院へ担ぎ込まれた際に、作っていただいたカードです。最後尾に、どうして、ここに、このカードの写真をおくかの説明がなされています。その上で、本日の文章へ入ります。

 今この一文の初稿を書いてから、一日たっています。で、タイトルを変えます。最初のタイトルを、『笹井氏とは、悪人たちに引っ掛けられた方なのか? それとも国民をだました方なのか?』と、上品なものに抑えておきましたが、ちょっと下品なものに変えます。その新しい方は 『小保方嬢の影に男が居ると、言う人が出てきた。それが、笹井さん? それとも笹井さんも被害者?』と成っていますが、それは、制限文字が、50文字なので、そうなっているわけで、正式に私が言いたかった事を表現すると、『小保方嬢の影に男が居ると、言う人が他にも出てきた。それが、笹井さんを指すのだろうか? それとも私が昨日17日に言ったとおり(それは、下に書いてあるが)笹井さんは、やはり被害者の一人なのか?』と成ります。そう言う説明を頭初に入れて、それを添え文として、いれてから、本文に入ります。

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この一文は、前報の後半に引っ付けて書くべきですが、あまりにも時間が空いたので、新しい文章として起こします。ただ、最初は、笹井芳樹氏の記者会見の感想から入ります。

副題1、『世間の人は、笹井氏に同情していないが? 無責任に見える理由は何かな?』

 私は、自分のブログで、過去に書いた文章を今も取り下げる必要はないと思っています。それで、理研に対しては、調査委員会の報告(野依さんも出席して理研で行われた)で、打ち止めにすべきであって、小保方さんの記者会見も、笹井芳樹さんの記者会見も必要がなかったと見ています。

 小保方さんの記者会見も、笹井芳樹氏のそれも、両方とも、目的は、この事案が、作られたものであって、その嘘を野依さんも知っていたと、見る私の意見を修正し、『そうではないのだ』と、国民に思い込ませるために行われたと見ています。

 で、二人にとって、この記者会見が、得になったかというと、ぜんぜんそうではなくて、むしろマイナスの効果を生みました。小保方さんに、同情する意見が、ネットで、行き交っているみたいですが、ちゃんとものを考える人にとっては、『嘘ばっかりだなあ』と、しみじみ、腑に落ちたというところでしょう。ただ、小保方さんについては、後で述べ直します。

 先に笹井芳樹氏について述べます。

 笹井芳樹氏の記者会見も、『ああいう他は無かった』というものでした。が、批判が多い様です。そこ(=なぜそうなるか)をこれから考えたいです。科学記者たちには、政治は、読めません。だから、これが、作られたニュースで、最初から、スタップ細胞がなかったのではないかという趣旨で、責め切っては居ない模様です。私は質疑応答を、全部見たわけではないのですが、その後ブラウザのニュースが紹介している流れ、および、各種のニュースショーのコメンテーターの意見も、すべて、笹井氏が『NATUREの、論文は撤回する。だが、スタップ細胞が嘘だったわけではない』という様子を見て、どこか無責任な感じがすると言っています。

 笹井氏には、どこか、甘さがあって、そう言う流れを自分に引き寄せてしまうところがあります。それは、小さい頃から、すべてにおいて恵まれてきたゆえの、弱さというところなのだと思います。経済的にも恵まれてきて、両親の社会的地位や、格にもなんら損傷や、瑕疵のないご家庭で育ったと思われます。

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副題2、『これから先は、人文科学の分野に入るが・・・・・』

 こんな事を言うと、お若い方は、非常に嫌なこととお思いになるかもしれませんが、人間に与えられた幸福の量は、すべての人にとって、同じなのであると、言う概念があります。

 となると、笹井さんは、30代が終わるまでに、その総量を使い切ってしまい、今から苦難の道が始まるといっても、いいかもしれません。だけど、私自身、こう言う運命論は信じたくないので、もう少し、別の側面から考えてみたいです。

 笹井さんを見ていると、・・・・・両親が優しい人だと、穏やかで、甘い人間ができる。・・・・の典型だと思われ、若い頃は、『じじい殺し』といってよいほど、周りから大切にされたのだと、推察できます。しかし、笹井さんが、京都大学の教授という一国一城の主になると、突然に周辺の環境が変わったのだとも、思われます。というのも二年で、京都大学の教授を辞めて居られますが、これは、ちょっと普通ではないです。理研の研究員という職業よりもどう考えても、社会的な地位は、京都大学教授の方が上です。

 それでも、転職なすった。ということは、京都大学で、嫌なことがあったと推察されます。京都大学は、全国の中心ではないので、政治的な部分もあまりないし、雑用も少なくて、ノーベル賞を取るのなら、圧倒的に、有利な場所です。そして、京都は、盆地で、教授たちは、その盆地内に大体住んでいるので、電車や、タクシーまたは、バスを利用すると、繁華街から、30分で、帰宅できるところに住んでいて、したがって、大学の終了後、町で、お茶する、機会が、非常に多くて、会話によって、勉強が進むと聞いたことがあります。特に違う分野の教授と喫茶店で談論風発させることができるのが、発想に役立つと聞いたことがあります。

 一方、理研は神戸にある? 京都盆地ではないです。となると、同僚・・・・特にカテゴリーが違う分野の研究者と、お茶する機会があるかどうかが解りません。単に社会的な名誉云々以外にも、京都大学を離れることは、得策ではないと思われます。

 でも、転職なさった。ということは、いじめか何かで、京都大学の医学部内等で、嫌なことがあったと、みなすことができます。あまりに若くして教授になったということが、気の毒に目立つことにあたり、出るくいは打たれるの典型で、いじめられた可能性はあります。

 特に、その講座で、笹井さんより年上の、助教授が居たとしましょう。いや、講師でもいいのですが、講座の主の教授とそりが合わない先輩がいたと仮定しましょう。教授は退官するに当たって、その年齢から見て、順当なる後継者を脇へはずし、アメリカから帰国したばかりの、笹井さんを、次期・教授職につけたと仮定します。笹井さんが、その時、そう言う事情を知っていて、引き受けたのか? それとも知らないで、引き受けたのかは解りませんが、人事には、不可解な要素がいっぱいあるのです。

 京都大学の医学部で、臨床部門と基礎医学部門が、どういう体制になっているのかがわかりませんが、ともかく、事務方やら、同僚教授たちから、笹井さんが、『仕事がしにくいなあ』と感じるようないじめやら妨害が加えられた可能性は強いです。

 そこなんですが、30代後半から、40代前半の若い人、特に、それまで、恵まれて育った人にとっては、どうしてよいかが解らない苦しみだと思います。

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副題3、『4大卒の若いママに勧めたいこと』

 これは、私が、自分の経験から敷衍して推察するのです。私も若い頃は周りからちやほやされ放題で、幸せの極地の人だったと思います。ところが、専業主婦となったとたんに、突然に、下、というか、劣位の人間として、周りからいじめられる様になったのです。びっくりしました。だが、私は、手法として、主婦同士の間で、上に立つとか勝つ方法を知らなかったのです。学生生活時代とか、職業生活時代には、自分の持分とか立場があって、その中で、最善を尽くして生きていれば、自然に他者からの尊敬を受け、極端に不利な立場に立つということはないのです。

 ところが主婦同士というのは、上下関係が、外部から規制されるものではなくて、自分たちで、作り上げていかないといけないものなのです。そこでは、小さい頃から、兄弟が多くて、自然な形で自己主張ができたり、自己演出とか、演技ができることが大切なのでした。ところが、インテリというのは、そう言う部分が非常に弱い人間なのです。まず、自己を疑います。それから、他者の事をおもんぱかりすぎます。だから、まるっきり、手も足も出ない、でくの坊状態に陥ります。

 で、地域社会に、当時は、100人に一人はいた、他のインテリのお母さんがどうしているかですが、

 *1)、幼稚園でも、小学校からでも、遠くの私立へお受験をして、地域社会と、子供を離してしまう。そして、自分は、ご近所とは離れて、環境と思考様式が似ている、子供の通う先の私立のPTAママとだけ付き合うか、昔の同窓生とだけ、付き合う様にする。

 *2)、仕事を持って忙しくして、近所づきあいをしない。特に専業主婦同士の付き合いをしない。これは、外へ出かけるだけではなくて、塾などを経営するのでもいい。

 *3)、外出する時に、圧倒的に高価な装い、たとえば和服などを必ず着用して、『私は少し違うんざーますよ』と、他人を突き放してしまう。などと有りますが、そのどれも、私はできませんでした。というのも、上に挙げたどれも、子供を育てるにあたっては、よくないと思ったからです。

 今、私は、よく「自分はベテラン主婦であり、」と、このブログ内で、書いていますが、そう言う風にいえる様になるまでには、修羅場をくぐりぬけてきていて、経験を重ねてきているから、そういえるのであって、30代、40代は、めろめろだったのですよ。苦労はしましたよ。だけど、苦労が積み重なって、修練や修行を重ねてきていて、人間関係の処理の仕方に相当な自信が出てきているのです。そして、今では、専業主婦としての行動については、『やればできるが、考えがあって、それを、やらないご近所づきあい』という形で、自分なりに収めているので、自信があるのですが、30代だった、笹井芳樹さんの苦労が想像できるわけです。人間関係の苦労をどう処理していいかが理解できなくて、途方にくれて、『ここから、脱出したい』と思った可能性は強いです。

 転職先の理研が、京都大学の医学部時代より、すごし易い環境だったことが、笹井さんに、苦境に耐え抜く、強い力を与える機会を奪ったのだと思います。それで、笹井さんは、『一種の挫折を経た人なのだけれど、それにしては、甘い人ですね』と、他人に見透かされる、または、見くびられるところをお持ちなのだろうと思います。

 副題に、お若いママにお勧めしたいことといって居ますが、ともかく、若い方には残り時間があり、かつ、可塑性があります。だから、「苦労を怖がらないで」、といいたいです。苦労はどこかで、実ります。「だから、笹井さんが、今回の事を、ごく全うに苦労として受け取り、激しい戦いをするのなら、笹井さんは、人生で始めて、ランクアップする機会を得ます。・・・・・しかし、誰が相手にできるだろう。この件は、小保方さんが言うとおり、大きな黒い霧があります。そこに向かって、戦うわけには行かないでしょう。そこに、向かって戦ったら、生活の糧が得られなくなりますね。

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副題4、『小保方さんの影に悪い男が居るという人が、他にも出てきたが』

 ここで、18日に入ってからの挿入を入れます。私は文章を書く前は、できるだけ他人の文章を読まない事にしていて、グーグル検索でも、誕生日を見つけるために、wikipedia を探るだけです。しかし、ニュースは見ます。ところで、livedoorのニュースは他の人のブログやら、他の、サイトやらからの引用が多いです。この間,小保方さんについて書いたほかの人のブログを、全紹介する頁があって、それを、HTML方式でコピペしておきました。時間があったら、読んでみてもいいです。

 ところが、本日は、他のサイト、techinsight というのを、そのlivedoor が、引用しており、その『エンタがビタミン』というタイトルの頁で、日大芸術学部の教授で、心理学者の佐藤綾子さんが、ご自分のブログで、小保方さんについ述べているそうです。それは、特に笹井さんの記者会見の前です。要約すると、小保方さんは、強い精神力を持っている。それと、影に小保方さんよりもっと悪い人間(男)がいる。ということらしいです。原文を読んでいないので、それ以上は解りません。だが、私は、賛成です。で、この方と、私が小保方さんが、ひとりで、あれこれ、を、やっているわけではないと、外へ、公表をしている二人だと、私に、解りました。

 しかし、失礼ながら、ある部分で、私には、不満があるのも確かです。それは、その男性の名前がどうも、記されていないことらしい点です。原文に当たっていないので、不確かな想像ですが、このライヴドアーの照会文だけを読むと、その陰にいる悪い男が、笹井さんの様に、読者が、受け取る可能性が強いです。

 私は自分が、佐藤さんより偉いというつもりはまったくないのですが、それでも、笹井さんが、被害者である可能性について述べており、そこからさらに、敷衍して、裏側のエージェントたちの存在に触れています。その点が、こちらの方が分析が深いと考えています。そして、問題は野依さんの関与です。そこまで、述べている人は他に居ないでしょう。

 特に小保方さんが、「笹井先生に迷惑をかけた。強く謝罪をしたい」といっているところ、などを、勘案すると、笹井先生は、若山さんと同じく、単に、巻き込まれた人である可能性が強くなります。

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 で、ここで、18日に入れた挿入から元へ戻ります。

 だから、これから先、お気の毒ですが、相当に中途半端な人生となるはずです。つまり、ここで、本当の事をいえないからです。また、本当の戦いをしておられるとも見えないからです。だが、ここで、私が笹井さんに対して、正しい分析をすると、それを否定するために、救われる可能性はあります。政治的にです。週刊誌的にとか、ブラウザ的には、「笹井さんは、これで終わった」というのが、本当でしょうが、ここで、これから、私が書く事によって、笹井さんが復活する可能性はあります。

 私は自分がノーベル賞を采配するわけではありません。また、国家予算の配分を自分が采配するわけではありません。しかし、私が書く事によって、ある人物に光が当たるということは非常に多いのです。

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副題5、『笹井さんは、むしろ、引っ掛けられたほうであろう』

 ここで、どっちかに決めないといけないのですが、先ほどから、また始まった激しいこのパソコンへの、妨害を考えると、野依さんが、最初から、『嘘だと知っていらした』ということを書いていた段階なので、これ(=スタップ細胞の「NATURE誌への採用を、大きなニュースとして取り上げること)は、やはり、大きな諜略行為だったとなります。

 その中で、笹井さんは、どの程度、真実を知らされていて、かつ、主導性を発揮していたかですが、私は笹井さんは、その気弱さを突っ込まれて、悪用されたほうだと見なしています。100%ではないですよ。55%の率で、そちらの方が、重いです。

 で、ご自分が引っ掛けられた方だからこそ、記者会見は無論、行いたくなかった。でも、私が・・・・・野依さんが、このスタップ細胞の研究が、一種の引っ掛けである事を知っていた・・・・・と書いたからこそ、小保方さんも防波堤となるべく、あの記者会見を行わなければならなかったし、笹井さんも、野依さんを守るために、防衛上の記者会見を行わないといけなかった。・・・・・二人とも真実をいえないのです。特に笹井さんは、もし、悪人として、嘘を捏造したのだったら、絶対に、記者会見には応じないでしょう。

 そこまでの演技はできない人物だと、私は見ますよ。いままでの、生活が、やはり、中の上の人です。そう言う人物に過酷な演技はできません。だから、笹井さんは、命令されて仕方がなく、記者会見に応じたが、スタップ細胞の捏造を主導した人物だったら、あの記者会見も、できなかったと思います。もっと悪い人間が影に居て、全部を指導しています。・・・・・と、私は見ています。

 で、笹井さんですが、

 自分は被害者だ。引っ掛けられた方なのだ。だけど、ここは、野依さんを守るために、自分が、引っ掛けられたと言ってはならないのだ。そこは、演技でカバーしないと、これから先の、自分の職業人としての居場所がなくなる』

 先ほど来、非常に激しいパソコンへの妨害を受けています。その妨害ですが、『私の交通事故が物損事故扱いを受けた問題で、警察がおかしい。警察が嘘をついた、それを、今書いている文章が、徐々に間接的に証明して行くのです』と3日前に、前々報を、推敲中に書いたら、突然、それが終わりました。上下に猛スピードで、動く、スクロールのためにポインターが定まらないという現象が終わりました。

 現在も急に、終わっています。となると、小保方研究には警察も絡まっている? まさかと思うが、警察が作り出した嘘? そして、その30時間後の、次の日、18日の午前中に再び、いろいろな妨害が起こり始め、でも、一生懸命それを突破して、書き抜いています。

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副題6、『それにつけても、小保方さんって、ロボット化が激しい人ですね』

 小保方さんの、二度目の記者会見を見た後で、種々さまざまな感想がブラウザの世界で飛び交いました。その中で、<小保方さんは、女子力が強い>という流れもありましたね。

 それは、下品なサイトでは、<枕営業で、ここまでのし上がった人だから論文の書き方も知らないのだ>と、いう形もありました。

 で、記者の誰かが、『体調はいかがですか?』と、質問をすると、しばらく間合いを置いて、涙ながらに『絶・不調です』と、答えたのですよ。

 その時に、私はあきれ返りました。『よく言うよ。この人。だって、こう言う状態は、他人から見て絶・不調とは見えませんから』と、思ったのです。

 私はこの30年間、銀座(+京橋)の画廊を見続けているのです。最近は数を落としていますが、昔は、一週間に30は見たものです。そこには画廊のオーナーとスタッフさん、それと、作家ご本人が居ます。一週間に100人の人とあい、その同じ人と次の週も会うわけです。そうすると、作家の中に、絶・不調に見える人が居ます。また、時にはオーナーが疲労困憊していて、絶不調である時があります。

 作家はともかくとして、画廊サイドの人間は、いつも会う人だから、体調の好不調は、すぐわかります。

 小保方さんは、癌に罹患しているわけでもないし、肺炎などの、ウィルスや、細菌性の病に罹患しているわけでもありません。病院に入院するとしたら、疲労性、神経症などという事になるのでしょう。だけど、あれだけ、テキパキと、質疑応答に、臨めるのですから、うつ病ではないでしょう。こう言う風に激しいストレスに曝されると、うつ病が最初に考えられる体調不良の原因です。だけど、彼女は、あの臨機応変の、反抗心(200回というのを、我が家がジョーク化したら、すぐ、A4三枚のプリントアウト文で、弁護士を通じて、抗議をして来る・・・・・)を見ると、そちらからも、うつ病ではないと、認められます。

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 ここですが、18日の挿入で繰り返しますが、上の方で、述べた、日大芸術学部の佐藤綾子教授の、『小保方さんは、精神力が強い』というのには、賛成です。だが、精神力が強い人が尊敬に値する、人間ではない。佐藤教授も、記者から、小保方さんは、「悪女ですか?」と質問をされて、「ただ、軽いだけです」と、お答えになったそうですが、その表現には、尊敬の念は感じられません。だから、大勢の人が今では、小保方さんに対して、クール以上クールさで、突き放してみているというわけです。

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 では、なぜ記者会見中に、小保方さんの目から、涙が出たのか? それは、悔しかったからでしょう。スタップ細胞が認められなかったことが悔しいというよりも、自分自身の現在の立場が悔しいのです。『自分は成功者であり、勝ち組であり、人からちやほやされる立場の、お姫様、扱いを受けるべき人なのに、こんなひどい質問を受けて、火あぶりの刑(心理的な意味です)に処せられている。これって、変よ。そう言うはずではなかったのに、変よ。変よ。悔しい』と思っているので、自然と涙が出たのでしょう。

 でもね、彼女のあの涙を見たとたんに、同情心のかけらも吹っ飛んでしまいました。

 『この人はインテリじゃあないなあ。いわゆるロボット化している。つまり、アメリカ式教育を受けた人間の悪いほうの典型例だ。大量に仕事ができる。エネルギッシュではある。だが、モノを考えていない。まっすぐ進むのは、いいが、振り返って、自分自身が他者からどう見られているか?・・・・・など、そう言う部分を一切顧慮してこなかった人なのだ。なるほど、なるほど、中学やら、高校の同級生から、イタ子と呼ばれていた理由が読める。それに早稲田在学中にもラクロス部で、大活躍と聞いている。文武両道は、一見すると、かっこよい。だが、大学四年間で、五輪選手になるほどの、特技を持っている人以外は、スポーツをやるのはもったいないのだ。あいている時間は、友達と、話し合うべきなのだ。それが、大きな学びなのに。この人は高校時代、仮想恋愛で、トラブルを起こしたそうだが、ともかく、客観性がない。こう言う人を利用しようとした、エージェントの連中は、使うべき弾丸が、どういう人が適切か、よく知っているともいえるが、・・・・・・・参りましたねえ』という他はないです。

 理研さんは、再調査するかしないか、決定をしないとならなくなりました。が、ここは、理研の傷を浅くし、これを早く、終了を早くさせるためには、もう何も行わず、徹底的に、逃げるしかないでしょう。無論、NATURE誌には論文の取り下げをお願いし・・・・・

 さて、笹井氏と、小保方さんに対する、複雑な部分の分析を、かろうじて行いました。後は、山中伸弥先生のことなのですが、本日はここまで、書くにとどめます。

 2014年4月17日から書き始め、18日に推敲を終える。

尚、今、18日ですが、午後から聖路加病院へ行って、65500円の治療費の領収書を再発行してもらいに行ってきます。4月10日に主人と一緒に上野を中心としたプチ旅行に出かけています。その間に泥棒に入られています。泥棒は、常に脅かすことが目的なので、その痕跡をわざと残すのです。その際に、この65500円の領収書を盗んでいっています。

 それって、泥棒が警察だったとか、警察に協力する人間だったと言う事になりますね。それこそ、鎌倉春秋窯の石川和子さんの大失敗から起因していることだから、厳重に抗議し、戦わないといけません。65500円もの治療代を、一枚のCTスキャン画像も見せてもらえないし、日と針も縫ってもらえないで、取られたのは、ちょっと異常ですね。その証拠品を盗まれています。

 だから、聖路加病院へ行って、再発行をしてもらいます。

 では、この章は、これで、終わっておきましょう。 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

 尚、このブログの、2010年より数え始めた伸べ訪問回数は、2157240です。

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笹井芳樹氏の記者会見が終わった後で、+アンネ本の破壊犯・精神鑑定へ?、

2014-04-16 19:42:03 | Weblog

 以下の一文は、事実上、小保方ミステリーの15となります。だが、総タイトルには、それを付記いたしません。50文字以内という制限があるからです。

 笹井芳樹理研副センター長の記者会見を、ライブで、見ました。4チャンネルのミヤネ屋という番組内でです。30分ほど笹井氏が話して、それ以降の質問の場面の中継はなしです。

 で、私の感想です。

 いくつかあります。

副題1、『笹井氏が、話したことは、順当だったといえるだろう』

 が、一番大切なことは、『まあ順当な形と内容であって、これ以外、の発言よりはよかった』と思ったことでした。

 *1、論文は、撤回する。だが、スタップ細胞が、なかったとは言わない。限りなく、仮説に近いところへ戻った。他の実験者の検証を待つ。

 *2、スタップ細胞は、それを作るための、刺激のかけ方が難しい。(酸の濃度など?)刺激が強すぎると死んでしまうし、弱すぎると初期化しない。

 *3、僕はあの実験の最終段階、(それが、4つに分かれていると仮定をするとその第四段階)にだけ関与した。私のやったことは、論文が一度NATURE誌から刑さいきょひっをされたので、書き方をもっと洗練をさせることであった。しかも、それは、最後の二ヶ月だけだったので、実験そのものを、チェックするなど、できないことだった。それに、実験部分は、若山さんと、小保方さんがやっていた部分である。

 私の感想は、『これは、とても、順当な答えで、これ以外はないと思う答えだ』でした。

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副題2、『笹井さんへの質問と、猪瀬元知事の都議会総務委員会での質問を、やはり比べてしまう私だった』

 まあ、それは、それ以前の、あれこれが関係があるのでしょうが、比較的に静かというか、何というか、上品に推移したので、それはよかったと思います。質問をする記者たちが理系だとしたら、自分が新聞社に入ったというのは、やや、恥ずかしいことでもあるので、控えめに成るでしょう。家ね、彼ら科学記者たちは、やる気は満々なのですよ。そして、実験室で、ひとりで、こもっているなんて、つまらないことだよ。それよりも、5000万人に影響を与える記事を書く方がいいと、心の中で、考えている理系の中でも派手好みの人間たちだと考えられます。だけど、潜在意識の中で、理系を選んだのなら、研究所に残るか、有名大学の教授になる方が上なんだという、意識はあると思う。

 だから、笹井氏への、遠慮は発揮されたと思われます。

 一方で、猪瀬知事をつるし上げたあの都議会議員たちは、何なのだろう。日本人ではないですね。だから、裏があるというのです。

 あの手法って、船場吉兆の和歌社長と、その母親をつるし上げた人そっくりです。だから、裏側がある筈です。

 徳州会の献金5000万円で、猪瀬知事が、ほとんど、リンチに近いつるし上げを受けたあの都議会総務委員会が、普通の事情で推移したとはとても思えません。お金が異常に、動くというケースは、それこそ、西武の堤一族の果てしない、脱税疑惑を考えれば、あまたあるでしょう。猪瀬都知事の5000万円など、小さい、小さいお金です。

 もしかすると、昔、猪瀬さんと、井上ひさしの間に、トラブルがあった? 猪瀬元知事と、井上ひさしの書くものは傾向が違いますね。猪瀬知事は、固いもの。それで、ちょっと、威張ったりした過去が在ったのではないかな? それを恨んで、ああいう細工をしたのかな?

 それから、生活ぶりも、カラーが違います。猪瀬夫人はよい方だったらしくて、夫婦円満で、そして、猪瀬夫人がなくなるまで、添い遂げられました。井上ひさしの離婚と再婚はひどい形でしたね。女性としては、決して尊敬できない形です。ところで、井上ひさしは、まだ生きていますよ。地下潜行をしていて、ありと、あらゆる、諜略的ニュースの裏側に発案者の一人として、存在しています。

 今回の小保方ミステリーも、私が3月末から小保方ミステリーと証して、この一ヶ月の間に、過去に書いてきたとおりで、笹井さんが、ああおっしゃっていても、何かが裏にあるということは変わりはないでしょう。

 ただね、私がいつも言っている通り、四重に絡まった嘘があるので、分析しにくいのです。本日もそれが強化をされました。国民に向けてはあれでいいのですよ。あれ以外はないでしょう。だからといって、この件が・・・・・小保方さんのおっちょこちょいな性格のせいだ・・・・・で、片付けられるものでもないです。

 それは、どう考えても、おかしな実験である、小保方さんのスタップ細胞生起節を、笹井芳樹教授が、まったく、それを発表することの、リスクを知らなかった、というのもおかしいのです。

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副題3、『東京で記者会見が行われたのは、野依さんを隠すためでしたね』

 でね。本当は、そうではないのですが、ここで、・・・・・笹井さんが、嘘だと知っていて、1月に、にこにこ発表を、した・・・・・という事になると、さらに理研に傷が付きます。そして、いよいよ持ってきて、野依さんの関与を考えざるを得なくなります。そこを防衛するために、野依さんが、出席しない形で、記者会見をするために、東京で、記者会見を行ったと、見るのが正しいでしょう。すると、その一点からも、私が今まで、申し上げてきた可能性は、正しいとなります。

  て゛ね、これから、どうなるかですが、ほとんど、これをもって終焉するでしょう。この先に記者会見すべき人物は、理研側としては居ないのです。私としては野依さんの本心を聞きたいぐらいです。ただね、いくら、科学者としては,柔軟で、政治性もあるとは言っても、野依さんは、政治家でもないし、ベテランのエージェントでもないのです。

 だから、野依さんがひな壇に笹井さんと並んで出たと仮定をして、そこで、記者たちに、自由な質問をされて、嘘をつきとおせるか否かですが、『野依さんには、それは、できない』と、例のエージェントたちは考えて、それで、野依さんは、奥に隠し、急遽笹井さんを防波堤として前面に立てる事にしたのでしょう。

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ところで、本日は疲労困憊している事情があるので、

以下をメモとしておきます。明日、そこへ肉付けをいたしますが、懸命なる読者様におかれましては、私がこれから、そのメモの基に何を書くつもりかをご推察あそばして置いてくださいませ。

副題4、『笹井さんは、ご本人自身がだまされていた方なのか? それとも、日本国民をだました方なのか?・・・・・ご本人が損をした方の人間なのか? それとも日本人に、名誉の毀損という損害を与えた方なのだろうか?』

副題5、『アンネ本の犯人が精神鑑定へ、かけられる・・・・・どうして、今のタイミングで?』

 それは、15日のブログの最後のほうで、そのじんぶつ(=アンネ本を破壊した、人間・・・・・私はそれは、ブルーカラーとしてのエージェントであると、言っているので、それ)を隠すために最高の措置である、精神がおかしい人間であるという証明が出ればいいので、精神鑑定に出したのです。私がブログでそれに、触れないで居れば、ずっと前に、精神鑑定に出すといっていたのが、ダブっていて、嘘に成る事を発表するはずがないのですが、発表をしましたね。国民をおちょくりきっています。そう言う現象で、助かるのは、ご近所の前田夫妻と、安野夫妻と、大原光孝さんでしょうけれど・・・・それと、今まで、このブログ内で、名前の出た、アイデアを出すほうのインテリとしてのエージェントたちですが・・・・

  いや、何をやっていて、疲労困憊したかというと、過去ブログを検索していたからです。2013年の8月から、10月までの、3ヶ月間ですが、平成の八墓村事件に付いて書いていたものを検索し、検討をしていたのです。自分で書いていても、私自身が読み直すのが、苦痛なほど、大量なので、時間がかかります。

 今回の小保方ミステリーと平成の八墓村事件とは、田舎で、殺人が起きたというのと、ロンドンを巻き込んだ、華やかな学問の世界であるという、ふたつの性格はまるで違いますが、ある一点で、共通しています。裏がある嘘だということ。

 そして、・・・・・まるで、関係がない様に見えるところで起きた事件(または、事案)を、利用して、このブログを閉鎖させてやろうとする目的がある・・・・・・

 その一点で、まったく同じ流れを感じる事件と、事案なので、丁寧に比較をする必要性があるのです。で、それを今やっているのですが、

 と、同時に、『築地警察署が、なぜ・・・・・明瞭なる嘘をついたのか・・・・・』という部分も、同時に理解し易いようにするために、こちらも関係のある過去ブログを、検索して行かないといけないので、注意深い作業が必要で、時間もかかるし、疲労もいたします。それを、この3日間やり続けています。では、明日をお待ちくださいませ。

 尚、このブログの、2010年より数え始めた、伸べ訪問回数は、2155522です。

 これも小保方ミステリーの一環(#16)なので、例の猫写真を入れておきます。

コメント

笹井芳樹氏明日記者会見ですと。野依良治賞さえあるのに(小保方ミステリー14)△

2014-04-14 07:20:54 | Weblog

 今夜の九時ですが、この章で、書きたいことは書き終わりました。少し、誤変換がのこって居ると思いますが、初稿は完成したという徴の、△印を総タイトル横につけておきたいと思います。で、これも、結局小保方ミステリーのひとつとなってしまったので、その特徴である、猫の写真を一枚入れておきます。

 なお、#1~始まる過去分は、

小保方ミステリーについて書いた過去分のリンク先、総覧 2014-4-10時点で△

2014-04-10 08:55:14 | Weblog

に出ています。山中先生のお名前を最初タイトルに入れておきましたが、笹井先生の記者会見が明日あると聞いて、急遽、山中先生が、この事件にどう言う役割を果たしたかを分析するのを、本日は辞めにしておきました。明日の笹井先生の記者会見を見て後で、再考したいと思います。

副題1、『主人の日馬富士に関するジョーク』

 下に、いろいろ、込み入った、しかも、くらい話が展開します。で、その前に、口直しのひとつとして、主人が、今、言った、ジョークを再録しましょう。

 しかし、主人自身によると、できの悪いほうのジョークで、「読者の反感を買うだけだ」といいます。確かにその通りですが、私たちの日常生活の明るさをいいたいのです。いつも、いつも、この種の会話を交わして、笑いあっている夫婦です。しかし、無論のこと、今から書く様な裏側があって、難しい事も、相談をせねばならず、それは、必ず、手紙で、交換をしています。電話だけではなくて、室内も盗聴をされていることが確かだからです。

 交通事故で、頭に怪我をしたわけですが、それをチャンスと見て、ご近所からひどいいじめを受けています。で、『相変わらず、そう言う事を主導している前田家と、安野家は、悪魔の集団ですね』と思うのですが、その盗聴を確信させる出来事が、大原光孝氏によって今般、もたらされています。それを書きたいと思っているのですが、過去分のリンク先が、なかなか見つからず、もたもたしていて、時間がかかっています。

 でも、最初に主人のジョークを・・・・・置きましょう。できの悪い方をですよ。

 NHKの朝のニュースで、日馬富士が、大学院へ入ったという画面を見ました。それは、前夜も同じものを、見ているわけですが、朝は、ゆったりしているので、二人で、その画面に対する感想を言い合いました。

 私が最初に言ったことは、「あれは、大島紬ね」です。日馬富士が着ている着物の柄が面白いパッチワークでしたが、お高い絹物(大島紬)でしょう。晴れの日で、マスコミの取材を受ける事を自覚していて、高価な着物を着てきたわけです。主人は、「どこの大学を出たの?」と質問をして来ました。私はブラウザから得た情報として、「モンゴルの通信制で、大学を出たそうよ」と、答えます。で、法政大学の大学院へ入学したわけですが「どういう試験があるの?」と質問をされたので、「小論文を書くことと、面接だけでしょう」と答えました。「それじゃあ、簡単だね」と主人は言います。主人は技術系ですから・・・・・そして、絶対に大学院へ行くべきでしたが・・・・・私の方に別のお見合いの話が入ったので、「私をそちらと結婚をさせますか?それとも、あなたを待っていてもいいのですか? どっちにしますか?」と質問をしたために、結局のところ、彼を大学院へ行かせなかったのですね。この私が。美形ではない、この私がです。(笑い)・・・・・・で、比較すると、大学院の入学試験ですが、文科系の方は楽だと思います。特に法政大学は、大学の知名度を上げる宣伝にもなると、考えても居るでしょうから、入学ができたのでしょう。

 で、主人が、「白鵬は、どうなの?」と質問をして来るから、「白鵬はね、お母さんが医者なんだって。だから、彼本人もインテリで、頭がいいとは思うけれど、実家が、中流家庭だから、ハングリー精神がないのでしょう。で(比較すると)、日馬富士の実家がどうかはわからないけれど、彼は、出世に時間がかかったし、その間に、大相撲の世界を丁寧に観察していて、考えることがあったのではないかしら。・・・・・(特にあの、2009年から始まった、大相撲いじめ作戦を見て)・・・・・で、将来の自分の進路に役立つと考えて勉強をしているのでしょう」と答えました。大相撲を本当に愛する人たちはあの騒動が、単なる諜略行為で起こされていて、今回の小保方ミステリーや、平成の八墓村事件や、マルハニチロの農薬混入事件とまったく同じ流れであるなどと聞いたら、目をむくほど驚くでしょうが、・・・・・

 つまり、前田・安野家、および、伊藤玄二郎や、井上ひさしなどを救うために起こされたものだったのですが・・・・・何も発言をしていない、日馬富士ですが、当然、大きな疑問を、相撲協会に対して抱いたはずですよ。

 ココまでは、普通の会話です。これから先がジョークです。「あのねえ。僕は、真剣に、白鵬の学歴を問題にしているのでは、ないんだよ」・・・・・しばらく沈黙があって、「ジョークだったんだよ。日馬富士は、腕に、・大学院・ってマジックで書けばいいんだ。白鵬は、その点では負けているから、ひるんで、日馬富士に負けるんだ」と、言います。確かに二人を比較すると、白鵬の方が体格もよくて強いですね。相撲取りとしては、絶対に上だと思います。そう言う強者に,挑戦する策略として、自分の優越ポイントを誇るという案はありです。だけど、腕に、大学院と大書して、取り組みに臨むというのは、その場面を想像すると笑えました。昨日私は,彼のもっと上等なジョークに何回も大笑いをしました。だが、それは、多分ですが、私の怪我を種にしたものなので、あまりにも微妙すぎて、文章化できず、そのうちに何が笑いの種だったかをすっかり忘れてしまいました。だが、今日のは、まだ、覚えているので、お知らせしたいと思い、主人に許可を、求めると、「これは、よくないよ。学歴を問題とするのは、既に、古い発想だ」といいました。確かにそうですが、それでも使わせてもらいました。

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副題2、『小保方さんに関する、主人のジョーク=小保方ミステリー14』

 「それじゃあ、使ってよいジョークはない? 覚えていないですか」と聞くと「じゃあ、小保方さん」と、彼は答えます。「小保方さんは、巫女だね。この間の記者会見(二回目のもので、割烹着を着ていない方)は、巫女降臨(または、巫女光臨)だ。新興宗教の教祖様に似ている。女性は、憑依が、起き易いのだ。日本の新興宗教は、ほとんど女性が教祖だしね」と、言いました。

 「私は、UFOを200回見ましたといっても、小保方さんなら、それが真実として、ありうる事になる」と、言うので、大笑いです。小保方さんの、「私はスタップ細胞を、200回は見ました」というその回数の事を指して、ジョーク化しています。

 確かにあの・200回・は、奇抜な発言でした。科学者としては、奇抜すぎる発言で、それを聞いたまともな理科系は、みんな、「なんだろう。この嘘つきは!」と思い、小保方さんを深く軽蔑したと思いますよ。

 もし、200回も成功をしたのなら、一回の実験に準備期間、片付けや器具の洗浄などの後始末、また、ノートへの記載時間などを合わせると、大体一週間はかかるし、NATUREへ、論文を提出した後で、待機時間も必要ですから、理研に移動してからの実験が、すべて、成功していないといけません。それほど、じゃんじゃん、できる細胞なら、他の実験者が再現実験に取り組んでも、必ず、生成するはずなのです。香港で再現できたというのは、小保方さんを攻撃用弾丸をして養成した、闇の勢力が、そう言う嘘に近いニュースを流しただけでしょう。やはり、かの女の言っていることは、壮大な嘘であったというしかないですね。

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 ここで、15日に挿入を入れます。今、録画して置いたニュースを点検していたら、まさにこのポイントに対する、いわゆる、後付け、ニュースが出ていました。私は月曜日には、必ず、銀座の画廊めぐりをいたします。で、自宅に居ないし、テレビを見られません。そこで、重要なニュースを流して、国民を自分たちの都合のよいほうへ、洗脳してしまおうということは、2009年の大相撲壊滅作戦の頃、盛んに行われたことです。それを私は鬼の居ぬ間の洗濯と呼んでいます。それが、また、この小保方ミステリーでも、使われたらしくて、小保方さんの弁護士が、あれこれ書き連ねた、長いプリントアウト用紙を報道陣に配布したらしいです。

 しかし、それで、小保方さんが正当であって、間違いがないということはいえないと、NHKも、そう言う方向で、ニュースを作り上げておりましたが、科学を諜略行為に使っている、この起案者たちの頭のレベルの幼稚さを、引き続いて感じ取るだけですね。

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 私は、自分のパソコンやら、自分の家で起きる泥棒を含む各種の異変に、2007年以来、気が付き始めていますが、小保方さんは、その頃に、準備させられ始めた、私への攻撃用弾丸だと感じています。過去の諸現象を振り返って再チェックしていますが、そう言う事になるだろうと、見ています。

 そう言う風に飼育をされた攻撃用弾丸だから、潤沢な資金を与えられ、贅沢の限りを尽くすことができたし、元東京女子医大だった、彼女の当時の進学先である早稲田大学大学院でも、甘い、甘い指導の元で、即席栽培で、博士にさせられた人材なのだと、感じています。「実験に関する基礎的な禁忌(タブー)類について「それは、知りませんでした」という小保方発言が、重要な場面で、出てきて、聞いている人はみんなびっくりしたわけですが、攻撃用弾丸として飼育をされてきているから、ああなるわけです。

 私は、そう言う批判が出始めても、最初の数週間は、一般の日本人と同じく、それが、まるで、信じられず、『既に、いろいろな関所があったでしょうに、どうして、そう言う関所で、淘汰されなかったのかしら?』と、このブログ内でも疑問を呈しています。

 ところが、あにはからんや、攻撃用弾丸として、甘やかされ続けてきている人だから、卒業、また、大学院入学、博士号取得などという関門が、関門として機能していなかったというわけですね。また、ハーヴァード留学も箔をつけさせる目的があったので、彼女主体で、入学措置をとったというよりも、裏からのサポートがあった可能性が高いので、らくらく留学だった可能性が強いです。

 ありと、あらゆる意味で、過剰の意味で、未熟なお嬢様だったというわけです。

 しかも、卒業実験も、今回の方の実験も、結果のみ、派手に設定され、彼女は、『こういえ、ああいえ』と、命令されて動くだけのロボットのはずですから、ホテルに投宿し続け、豪華なレストランで、男性と、会食をするなどという生活が当たり前であって、実験の方は上の空だったと、私は推察しています。実験ノートが三年分にしては、二冊しかなかったというのも、調査に当たった、一般的な理系人間を驚かせきったらしいです。また、内容も、非常にずさんで、一冊は、いたずら書きに等しく、別の一冊の方しか、まともではなくて、そのまともな方も、日付けさえ記入していなかったと聞くのも「むべなるかな」というところでしょう。

 彼女の生活の第一の目的は、しかるべきときにアドヴぁルーンをあげて、私を引っ掛け、私のブログが嘘だと、言うために、飼育されている人ですから、研究も実験も、第二儀的なものでしかなかったのです。

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副題3、『割烹着に関するミステリーの、最終結論をここで、出そう』

 小保方さんの割烹着ですが、「普段は、着用していなかった」と、言う理研メンバーが居るそうです。その通りでしょう。だってそれこそ、私のブログへのおちょくりだからです。私はどこかで、・・・・・朝ドラ『ごちそうさん』での杏の割烹着姿は、彼女の、背が高すぎる欠点を補って、効果的だ・・・・・と書いています。また、我が家の室内で、夫婦の会話として、それが何回も出てきます。

 それで、例のごとく、私がエージェントとして、個人名を挙げている、井上ひさし(いまだ生きていて、地下潜行をしています)とか、成岡庸司(元早稲田大学の、某演劇部所属)君という二人のどちらかが、それをハッキングや盗聴で、知った後で、・・・・・そこが、面白いポイントだ・・・・・そこを使えば、彼女をからかうことができる・・・・・・と気が付いて、「利用をしよう」と思って提案し、あの割烹着姿が演出をされたのでしょう。『彼女(=雨宮舜)は勘がよすぎるほど、よいので、このおちょくりが、即、脅迫になるはずだ』と彼らは考えているわけです。

 小保方さんは、乙女チックな、雰囲気の某有名ブランドのお洋服が好きだそうで、それと割烹着は、ぜんぜん似合いませんが、着て記者会見に臨みました。「某所から・大きな力が動いている」と、彼女がちら、チラッと、週刊誌の取材者に言っているとおり、父君を通して、命令してくるラインがあって、そちらが、「割烹着を着る様に」と、命令したのでしょう。そう言う部分には素直に従う彼女です。しかし、彼女の命令系統に、井上ひさしの名前も、伊藤玄二郎の名前も、石塚雅彦氏の名前も、むろんのこと、木村某氏の名前も、そして、成岡庸司君の名前も出てきているはずはないです。彼らは、無論のこと、足が付かない様に、最大の注意は払っているでしょう。

 しかし、発表初日、当時の私は、共同実験者としての若山さんの役割を知らなかったので、小保方さんが、ねずみ(といっても、白くて小さい、かわいいもの)の解剖まで、するのだと考えていたので、『血が中まで通ってしまうでしょうに、本当の発言だろうか?』と、眉唾物で聞いていたのです。どこかで、それを何度も書いていると思いますが、私の版画様式は、インクの汚れが腹のところにべっとりと付くので、腹のところが二重になっており、かつ厚手の生地で、できている白衣は手放せません。主人を通じて、または、神田あたりのユニフォーム屋サンを通じて、私は何着もの白衣を、版画制作のために取り寄せています。ポリエステル混紡で、20年前は、4800円ぐらいだったという記憶があります。1600円ぐらいで買える割烹着よりはお高いものですが、普通のお洋服に比較すると安いものです。

 ここらあたりは、実験をやったことのない、早稲田の政経学部出身者(成岡君)とか、上智大学仏文学部出身者(井上ひさし)等の限界を示すところです。特に後者が発案したことは、机上の空論が多いので、すぐ、変だという直感が働きます。

 現場で、実験を重ねている理系は、割烹着なんか、薄くて役に立たないと、心から思っているでしょう。特に昔のものはイザ知らず、最近売っているもの(白地のもの)は、とても薄いです。マウスにメスを入れたとたんに、悪くするとぷしゅーっと血が噴出すのですよ。役に立たないです。

 しかし、なんとですね。小保方さんはねずみ(マウス)をいじっていなかったのでした。

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副題4、『オスの細胞を渡したのに、実験結果はメスの細胞となっていたと、抗議を受けているのも、むべなるかな?』

 ねずみをいじっていたのは、なんと、山梨大学の若山教授なのです。分業体制になっていたのでした。すると、小保方さんの、実験とは、とても、容易なものとなってきます。一種の溶液状態となっている細胞を使うのですから、仕事がきれいです。ぷしゅーっと、噴出する血を浴びたり、マウスの大腸に入っている、糞便化した餌を洗うなどの作業がいらないからです。

 ただ、ピペットを試験管に、突っ込んだり抜いたり、シャーレのふたを開けたり閉めたりしていたのです。きれいな部分だけやっていたのです。それって、ある意味で、非常 に、簡単な実験です。(笑い)このブログの世界でですが、最初の段階で、その苦労をしのんで、オマージュをささげたのが、損をした気分になりますね。(笑 い)

 そして、小保方さんへの同情が急に薄れます。私なんか、汚れ仕事でも何でも、全部自分ひとりでやるのです。事実上の出版社なのですが、社長から小使い、または、掃除のおばさん役まで、全部一人でこなしています。

 それから、アーチストとしての方でも、作家、マネージャー、秘書役を全部一人で、こなすので、個展を開く前後は、疲労困憊になります。ただ、現代アートの方では、画家とは大体そう言うものですが、版画の世界で、特に江戸時代は、分業だったでしょう。それに比べると、ありとあらゆる事を一人でこなす私は、重労働の連続でした。それに比較して、だんだんと、実像が明らかになるにつれ、『ばかばかしい。小保方さんって、甘えすぎですね。人生を知らない段階で、ちやほやされたので、とんでもないモンスターになってしまった、単なるおばかチャンに過ぎないです』という事になってしまいます。いや、なりつつあります。

 ところで、本日グー(=OCN)というブラウザが、原文朝日新聞として載せていた記事(ただし、全文は読めない形式であった)の中で、共同研究者が小保方さんに抗議をしている・・・・・理由は、「私が小保方さんに渡したのは、オスの細胞なのに、小保方さんは、メスの細胞で、それが可能だったと発表をしている。メスの細胞は、元来幹細胞化しにくいことが知られていて、したがって、私は小保方さんにオスの細胞しか提供していない。その点の嘘(?)については、厳重に抗議したい」というものです。

 朝日新聞は、さすがに、この事件が、嘘らしいとも思い始めて、共同研究者の名誉を守る事にしたのか、パソコンを開くだけでは、若山先生の名前が出てきません。が、マウスの細胞を扱うのは、共同研究者の中では、若山さんだけですから、『これは、参りましたね。語るに落ちるとは、この事でしょう』という結論になります。

 小保方さんの頭の中って、ものすごいレベルで、ずさんだという事になります。あの若さで、認知症をわずらうはずもないので、・・・・・小保方晴子は、世の中をなめているのだ・・・・・という事になります。

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副題5、『では、なぜ、小保方・側・弁護士たちは、小保方嬢の二度目の会見を開いたのか?』

 この件は、壮大な時間をかけて、仕組まれた嘘の一種だと思いますが、企画者は誰かといえば、例の鎌倉エージェント+石塚雅彦さんあたりでしょう。となると、現代日本の日の光の当たる場所に居るわけですから、人脈は豊富です。彼らは、彼らで、この件に関する方針は、二転三転したと思いますが、

 最大の秘密を隠すためには、小保方さんに、一種の黒子(または、マネージャー)をつける必要を感じ、それが、小保方さんに引っ付いた弁護士と呼ばれる人たちで、それを、斡旋したと思われます。小保方さん、もしくは、父君が急遽動いても、立派な弁護士と出会う可能性は、低く、それよりも、例の連中から斡旋されたと見るのが正しいでしょう。

 で、弁護士がなぜ、二度目の記者会見を設定したかですが、無論のこと、野依先生を守るためでしょう。

 野依先生は、事前に、これが、一種のうそであり、私(=雨宮舜)を引っ掛けるための作業であり、御了承をくださいと、打ち明けられていたと、推察しています。ただ、私の個人名、および、このブログの存在まで、知らされていたとは思われず、ただ、『政治的に悪をなす(?!?!?)、ひどく重要な人物を、誅殺するために、ご協力くださいませ』と頼まれていたと感じています。

 でね、二点三転した彼らエージェント(=起案者)たちの、方針では、野依さんは守らないといけないのです。どうして野依りサンは守らないといけないかというと、こう言うエージェントの案は、ノーベル賞委員会を通じて、野依さんに英語で、持ち込まれ、野依さんは逆らえない人物を信じて、従ったと思われるので、ノーベル賞委員会の権威が傷つくからです。

 そうするためには、どうしたらいいかですが、小保方嬢が、自分は正しいと主張し続けることが野依サンを傷つけないのです。あんなに勢いがある女性が主張をしたら、一種の社長としての野依りサンは、『逆らえないよね。間違ってしまう可能性もありだな』と、一般の日本人が思う様に、小保方嬢の、好印象の濃厚化を、狙って、満を持して行われました。

 ご本人は、「体調が絶不調です」といっておられますが、一般の人が、特に一般の女性が、見たときに、彼女が、絶不調だとは、とても見えませんね。お化粧品ののりのよい、すべすべしていて、つやのある肌。一回目は、テープで、作り上げられた二重まぶたと、濃いアイラインがありました。二回目は、それが、控えめになっていて、お目目付近が、より地味になっていたのですが、その分清潔感が増して、よかったですよ。『おぼかたサンって、かわいいーっ』と思った人も多いのではないですか。

 『どうして、急にいじめるの?』という反応も多かったと思います。しかし、私が、ここで、30時間もの、時間的・あき・を入れたのも、野依さんが、既知であったという部分を書くと、また、猛反発をエージェントたちから受けるからです。それがわずらわしかったのですね。というのも小保方ミステリーも重要ですが、築地警察署と、ご近所の間の連携について、書く事も大切なので、そちらにエネルギーをとっておきたかったからです。

 野依サンは、ノーベル賞は、化学の分野で、受賞なさったのですよね。今簡単なレベルでグーグル検索をすると、京都大学卒、で、無機化学の分野の研究者らしい。触媒が何とかと、説明をされていたから。

 ノーベル賞受賞者で、タレント性を示す人と、示さない人が在ります。島津製作所の田中耕一さんなど、受賞当時は、大変な騒ぎで持ち上げられましたが、今は、静かなものです。また、アメリカに行きっぱなしの下村修先生も静かなものです。

 一方で、野依先生ですが、タレント性があるかただと思います。一般庶民向けのそれではありませんよ。理系人間向けのタレント性です。この間、上野の科学博物館に行ったのです。その玄関に各種のチラシが置いてあったのですが、野依賞という新しいコンクールが設定されていました。私は既に、72歳なので、どうせ、年齢制限に引っかかるだろうと思って、そのチラシをもらってこなかったのですが、こう言う賞が、創設されるにあたって、基金が必要です。野依先生からの寄付もあろうが、各企業や、政府なども、お金を出し、人間を出してサポートをしているでしょう。そうすると必ず会議があります。会議、会議の連続に耐える素質のある方だと思います。それって、いわゆる東大卒の形質であって、京都大学卒としては珍しいタイプでしょう。でも、目配りが聞き、柔軟であるということは確かです。そう言う性格の方だから、名前は研究所でも、大組織であり、一部上場企業とも言ってよい大組織のトップをになうことができるのです。

 そう言う人だからこそ、取り込まれ易いのです。隙があったというよりも、話がわかる人として、利用をされ易いのです。それは、元早稲田大学の総長だった、奥島孝康氏が、取り込まれたのと、似ている構図です。奥島氏は、大相撲のガバナンスに関する独立委員会の委員長になりました。それは、私が、これは、伊藤玄二郎と井上ひさしが、作り出した諜略事案でしかない。伊藤滋委員長は、伊藤整の息子だそうですが、それによって、私は、伊藤玄二郎と、伊藤整氏との関係をうがったほどで、めちゃくちゃなので、どうしようもなくなって、もっとしっかりした人として奥島氏が、登場したのでした。私は、両方の委員長に対して怒っていますので、グーグル検索で調べたところ、奥島氏は、各腫委員会30もの諮問委員をしているのだそうです。その上、高校野球のトップなんですよ。もう学者とは言えない人ですね。(笑い)

 奥島氏は、文系です。法律専門です。理系の人は、もっと、学問に、時間的にも場所的にも縛り付けられるので、ここまで派手に余技を行う人は居ないのですが、東西の両雄として、ここで、突然に野依先生が浮かんだのでした。「あっチャーっ」と言うほど、エージェントに絡めとられる人としての、符号が会うのです。

 その上、奥島氏は早稲田というキーワードで、エージェントと関係が、生まれ易いのですが、野依先生はノーベル賞委員会というキーワードで、エージェントたちと関係ができ易いのです。

中学生ごろまで、ノーベル賞の権威を信じていました。だが、私がパソコンの不具合を言うたびに、ニュースとして配布される種々さまざまなことのうち、一回ほど、韓国の政府のパソコン、それから、ホワイトハウスのパソコン、それから、ノーベル賞委員会のパソコンへハッキングが入ったというニュースが作り出されました。ただ、たんに、私のパソコンへの攻撃をカモフラージュして、『一般的な事例だ』といいたいだけです。だけど、作り出す嘘の、単純さに驚くのです。

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副題6、『彼らの、考え出すことの、大体の特徴がわかっている私です』

 警察庁(?????・・・・だと思うが、いわゆるCIAかもしれない。だが、今書いていることで、ブログが書けなくなると得をするのは、警察庁だ・・・・・)、が、私のパソコン画面を上下に激しく、スクロールしていて、ポインターが定まらない。だから、書きにくくてたまらない。======と私が、いい始めたのは、前々報だったと思いますが、それに対応する最近のニュースは、ネットバンキングの脆弱性です。知らないうちに、お金が下ろされていたというものです。これは、以前からありえると思っていたのですが、・・・・・で、本当に犯人が居るのか、ただ、私の文章を否定するために、ブルーからとしてのエージェントがやっているのか、どっちかは、解らないものの、ホワイトハウスのパソコンに、ハッキングが起きたというよりは、質の向上した手口です。だって、本当にそう言う犯人が居るような気もしますから。

 ただ、デージーを、昨年から、三回に分けて、青梅ですか? 公共的花壇から抜き取った犯人というのは、ブルーカラーとしてのエージェントでしょう。愉快犯としての、ついづい者が出てくるか可能性がありますが、最初の犯人は、エージェントのはずです。

 チューリップを頭だけ、切り取った、犯人、アンネに関する書籍を、破壊した犯人、そして、今回地方ニュースで、報告をされた犯人、すべて、ブルーカラーとしてのエージェントのはずです。

 で、さすがに、アンネ本は、イスラエルとの関係があると気が付いた連中が、犯人を、提供しました。だが、顔写真も出ず、名前も出ていませんね。誰かがそれを付けば、その人物は、精神がおかしいとなるだけです。で、エージェントは、秘匿され続ける。

 平成の八墓村の保見容疑者も、一切の続報が出ていません。12月に、精神鑑定の結果が出て、精神には、異常性はないと、発表をされていますが、マスコミも一切続報を出しません。こう言う特殊な事件は、昔だったら、佐木隆三氏とか、鎌田某氏、佐江衆一氏(個人)とかが、飛びついて、分析したはずです。だが、出版社から差し止められているのか、それとも、ライター各氏が、なんとなく、違和感あり、うかつに手を出すと大変だと思っているのか、ちっとも続報が出ないでしょう。それこそ、すべて、エージェントたちが作り上げたニュースだからです。

 今回、理研が、1000億円の被害をこうむったといわれていますが、そのブログも、すぐ、私には、読めない形になっているし、事実上、正しい分析が出にくくなっています。それこそ、マルハニチロ農薬混入事件と同じでしょう。発案者たちの頭の程度は、視野が狭く、将来の結果もまったく顧慮せず、ただ、思いついた事を実行するだけなのです。これはいいアイデアだ、絶対に見破られるはずがない、と思えば、人的コネだけはそろっているので、そのアイデアを実行することはできます。で、実行をします。

 マルハニチロですが、気の毒に思って株を買おうと思うと、3月23日ですか? 会社がなくなるのだそうです。びっくりして、もっと詳細を教えてくださいと、言うと、マルハニチロ、と、あ繰りフーズは、会社がなくなって、全体で、5つ程度あった、子会社のひとつを選んで、そのほうへ、吸収合併されるそうです。となると、一月の時点で、引責辞任をするといった、社長たちは、横滑りをするのかしら? 会社の名前が変わったから、それでいいのでしょうか?

 ともかく、あれも、阿部俊樹という容疑者は、やっていないと思います。できないはずです。映像も、現場説明もおかしいし、何度も変更がありました。私が疑問を呈したところに、改良を加えたのです。ここまで、裏側を説明して、また、理研に戻ります。

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副題7、『笹井芳樹先生が、明日記者会見を東京で行うそうです』

 さて、若山照彦先生は利用されただけですね。お気の毒ですが、そうです。だが、事後の、若山先生の方針は、決まっていて、揺らぎがありません。「論文を引き下げましょう」で、一貫しています。分子生物学会で、既知の学者から、再現性がないといわれて、ご自分で五自分用の、論文を読み直して、種々の瑕疵を見つけ、最上の方法は、この論文を引き下げることであって、自分の経歴から、これをなかった事にしようという一点だけです。

 だが、笹井先生はあまり発言をしていません。そして、関係者の中に、野依先生と山中先生という二人のノーベル賞受賞者が居るために割を食っていて、最も、気の毒な扱われ方をしています。週刊誌にもあれこれ、書かれています。

 小保方さんと、男女の仲としての、色恋沙汰があったのではないかとか、山中先生とはライバルだったとか?

 でね、そう言う週刊誌記事を先に読んでしまうと、私は書きにくいです。で、今まで触れないできました。ただ、逡巡をしていても、いずれ触れないとはいけないと思っていて、この一文を推敲する予定だった、昨日(14日)は、いくばくかは触れようと思っていたのですよ。

 まさしく見事なタイミングで、明日(=16日)笹井先生が、東京で、記者会見をするという発表が、NHKニュース内で、ありました。東京、なぜ?

 どうして、理研内ではないのですか? または、小保方さんみたいにホテルを借りる?

 東京? もしかして、また、有楽町の、外人記者クラブ? そうですか? もしそうだったら、私の推論は、ますます、傍証付けられます。だが、本日は私の推論をここに付記するのはやめておきます。その記者会見を見てから、書きます。それと、外人記者クラブ?という言葉を、ここに、記載しない方がよかったですね。予測をわざとはずすべく、場所が変更になる場合があるからです。それは、松本龍大臣を辞めさせるべく、宮城県知事が引っ掛けに動いた時、

 その直後の何かの会合を、宮城県知事は、わざとホテルに場所を移して行いました。だから、紺色の緞帳の前で行う、外人記者クラブではなくて、緑色の緞帳の前で、行う、日本記者クラブへ異動になるかもしれません。だが、まったく違う場所になるかもしれません。何も書かなかったら、外人記者クラブだったはずです。

 では、今日は、ここまでで、終わっておきましょう。

 本当は築地署の警官がどうして嘘の処置を取ったかの分析に入りたいのですが、それは、過去ブログを全部、ひっくり返さないといけないので、非常に長い時間がかかっています。一ヶ月ぐらいかかってしまうかもしれないなと思っています。

 で、今日は、これぐらいで、終わりとしておきたいです。この一文は、4月13日に書き始め、15日に完成としております。少し誤変換が残っていると思いますが、署名を入れて置きます。

 このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2151687です。

                 雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

コメント

怪我をしているのに物損事故にされた理由は、調書を私に渡したくなかったからですか? 警察庁さん?

2014-04-13 01:09:41 | Weblog

副題1、『車のエンブレムが、右側に、あたったのかな?』

 これは、まったくもって前報

聖路加病院(2014年)と、慈恵医大病院(2005年)の違いは、なぜ起きたのかー1  2014-04-11 23:49:53 | Weblog    

 の続きです。ところで、それは、原題を、病院に、エージェントたちの手が回って治療がなされなかったかな?いっぱい変だぞ今回の怪我は? としていたものを変更させていただいています。

 土曜日は、24時間パソコンを開きませんでしたが、それは、種々の考えがあったからです。約束をしていた推敲と加筆を前報に対して行わなかったことは、お許しくださいませ。ところで、これは、ツィッター方式で書かせていただきます。ほんの少し書けたらアップとさせてくださいませ。

 土曜日は寒かったので、つい甘えて、寝室ではなくて、居間のストーヴの前で、パジャマから普段着に着替えました。すると、主人が「うっ」といいます。打撲の跡が見えてきたからです。青黒いあざが大腿部右外側に幅10cm長さ15cmでありました。確かにそこは、物に当たると、この数日、痛かったです。主人は「頭は車で怪我をしたのだが、そちらは、道路だろう」といいました。

 別に反論もしなかったのですが、丁寧に考えると、最初に、ぶつかって、一瞬飛ばされて、気絶した時にできた傷で、車のエンブレムが当たった傷だろうと、気が付いて来ます。運転していた人は、中小企業ですが、会社の社長です。で、乗っていたのが、高級車だったので、いわゆるエンブレムと言うのがあって、それが、突起していたので、こう言う打撲跡が付いているのだと感じます。

 しかし、私が暗い気分になっているかというと、そうでもなくて、木曜日から、主人に笑わせられっぱなしです。主人にとっては姑に当たる私の母が、終生彼をほめておりましたが、上品なジョークで、常に周りの人を、笑わせるのです。交通事故、それに、他にもいろいろあって、一種のショック状態に陥りがちな私の気分は、そのジョークで、回復させられます。まあ、ありがたいことです。主人の哲学によると、「お前ほど、恵まれている人間は居ないのだから、こう言うこと(=一般的な言葉で言えば、不幸)が、時々、起きても仕方がない」です。

 そのジョークは複雑すぎて、ここに再録することが無理なのですが、水曜日ぐらいには、笑うと、ひどく痛かった腹筋が、土曜日には、痛くないという状況になっていました。青あざも、3週間後には消えるでしょう。

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副題2、『病院とか、クリニックとは、地域社会を反映するところもある』

 昨日、途中になったまま、終わっている前報では、聖路加病院と、慈恵医大病院の救急外来の差を述べています。そして、それは、病院側だけの違いではないと、感じるところがあるので、本日は、そこに入っていきますが、最初に、私がどんなに、忍耐強い人間かということを述べないといけません。その説明のために、前回途中になっているところに戻りたいのですが、病院とは、カラーがひとつひとつ違うもので、そのカラーの違いを生むもののひとつとして、地域的な特徴があると思うのです。で、話は、1978年の、横須賀共済病院へ入っていきます。

 聖路加、慈恵医大と続いて三番目の大病院、横須賀共済病院での、1978年の出来事描写に入っていきます。私はね。物事を分析するために、これからの文章を書いていくわけですから、決して、各病院を責めるつもりはないのです。普通の人が書かないことを書くかもしれませんが、しかし、それが、ライターとしての、きちんとした姿勢というものです。常に、準備を怠らないので、小保方ミステリーの様な事が起きても、瞬時に、分析できるわけですから、大小を問わず、真実は見つめたいし、それを読者の方は、お許しいただきたいのです。特に各病院関係者にはお許しいただきたいと思います。

 よこすか共済病院は、全国の共済病院(国家公務員向けだが、一般の人の診療も受け付ける)の中で、虎ノ門病院についで、二番目に大きいです。横須賀には、国家公務員は、それほど、駐在していないのですが、多分ですが、戦前には、海軍があったからでしょう。

 で、1978年に、私がかかった頃とは、建物は無論、リニューアルされていて、ここに、書くような雰囲気の産婦人科はもうないと思います。だが、特殊なつくりになっているということが、いろいろな面で、私を、助けるのでした。その存在する地名は、米が浜というのですが、そのあたりから南の安浦にかけては、「戦前は、色町があった」という噂があります。小説家山口瞳さんが、上町に住んでいらしたのですが、そう言う世界のことにも触れていらっしゃいますね。

 1978年には、産婦人科は、外部から独立していて、廊下を通る、他の患者の視線から、患者を遮蔽することが目的なのか、待合室が、完璧に独立していて、産婦人科の患者だけが、集っています。それが後刻、私の様子が変だと、周辺の患者さんが騒ぎ出してくれた、原因のひとつです。20人以上の人が待っているから、私が先生の問診を受ける前と、受けて返ってきてからの様子の、激変に気が付いた人が居るのです。

 このときの待合室に居た女性たちは、本当に優しくて、けなげな日本のお母ちゃんたちです。感謝しています。皆さん、控えめな様子でしたが、私の、あまりにも、ただならない様子に、心配して声を上げてくれたのでした。

 二つ目の特色は、先生の方に、いくばくかの女性蔑視があることです。後で、麻酔なしで、恐ろしく痛い手術をされてしまったことが出てきますが、あの先生が、もし、虎ノ門病院勤務だったら、絶対にああいうことはなさらないでしょう。港区、白金とか、御殿山の人を相手に、ああいう説明なしの、しかも、麻酔なしの手術なんてありえないです。既に、90歳前後で、引退をなさっていると思うから、こうはっきり書きますが、・・・・・

 それと、診察室内に、和室が有ったことです。それは、この病院に、夫人科系の患者さんが、引きもきらず、訪れていて、和室に寝かせて待たせたことがあると、言う事を忍ばせます。現在では、重症の人は、すぐ入院となるでしょうが、昔の色町で、働いていた女性は、国家公務員共済組合の病院には、入院をさせにくい事情もあったのではないかしら。それで、和室で十分に休養をさせた後で、自宅に帰すなんていう処置もあったのではないかしら?

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副題3、『京急、安浦駅は、県立大学と駅名変更をしているが・・・・・その影に杉本(横須賀市の元・副市長)さんが居るかな?』

 ココからは、少しわき道に入るみたいに見えるでしょうが、お許しくださいませ。でも、横須賀市の副市長だった(または、現在もそうですか?)杉本さんが、こう言う横須賀の変化に大きく携わっているとおもうので、触れる事に意義があると思います。彼が北久里浜駅・東南の岡の上にあった横須賀市の水道山(公共用地)を、瀬島龍三と、益山某という二人の元参謀が、頭の良さを利用して、ただで私有地化した事がありますが、それを看過したことが、源泉中の源泉ですから、触れさせてくださいませ。そして、私は、その悪事の目撃者なので、現在のような苦労をしているということとなります。

 京急の横須賀中央駅というところが、横須賀の繁華街なのですが、そこから米が浜と、安浦一帯の、道路沿いに、色町があったと聞いています。海軍の兵隊さん相手、または、浦賀ドックのサラリーマン相手、また、戦後は、米軍も相手にした?

 しかし、安浦という駅名は、消えました。『県立大学』と成っています。それは、旧道より、さらに、東京湾へ向かって、埋め立てを盛んにして、平成町というのを作り、そこに例の島忠が入っているモールとか、車会社とかが、設営をしてありますが、と、同時に、高層マンションと、県立大学の立派なビルができています。県立大学は、旧態は、看護学校だったと思います。共済病院へ、看護婦さんを送り込む学校だったでしょう。だが、外国語学科を備えた、男女共学の学校と変化していて、校舎も大ビルとなっています。

 横須賀市は、財政的には、潤沢で立地です。それは、戦前は海軍、戦後は、日産自動車が儲け頭であって、高額の税金を納めているからです。で、そう言う好学の予算を分配して、次から次へと、企画を達成して行く、杉本氏(日大工学部出身)は、人生が花よ、蝶よと、輝いて、うはうはだったでしょうね。だけど、彼の落ち度とか、弱点の目撃者として、私が居るわけです。で、奥様・正子さんが、ひどい事を、今、現在も、やってきています。その詳細は今は書きません。ともかく、安浦というところが、昔は色町だったので、横須賀共済病院の産婦人科のつくりが、普通とは違っていたと、言う事を語るにとどめましょう。

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副題4、『麻酔なし手術と、動脈が切れていたまま、2週間すごした失血性ショックで、死にそうになる・・・・・1978年のことだが』

 先ほど来、激しく画面が上下にスクロールして書きにくいので、結論を急ぎましたが、この破壊工作は、警察庁の誰かがやっているのではないかと書いたとたんに、静かになりましたので、おっとりと、わき道にそれながら書き進めていきましょう。それが、私の特徴であり、下世話な、なんでもない話を連続させながら、時々に、はっとする様な真実を付け加えるのが特徴です。

 男の方は、嫌がるかもしれませんが、産婦人科の診察の特徴を述べます。共済病院の産婦人科は当時、三人ぐらいの先生がつめて折られたと思いますが、各先生は、白いカーテンで囲まれた狭いブースに入って、患者の話を聞きます。その次に、先生のすぐ脇に在るその先生固有の診察台に患者は上って、おまたの間を診察してもらうという事になります。

 その診察台は、先生が普通の姿勢で、おまたの間を見る様にできているので、非常に高いところにあります。ともかく、産婦人科って、妊娠と出産で訪れる以外は、非常に嫌な感じを受けるところです。患者の方が卑屈になるし、悲しみを伴うところです。

 私が、並外れて、忍耐強く我慢強い人なので、それが、原因で、一種のショック死を招きそうだった話に、これから、入っていくのですが、それは、その最初の診察の時に、先生が、一気に、麻酔抜きで、ソウハという手術までをやってしまって、その痛さと、その手術前の2週間にわたる連続性出血の失血性ショックが重なって、文字通り真っ青になったのです。むかむかして、気持は悪いし、居てもたっても居られない感じです。

 だが、私はそう言うときでも、声を上げないのです。ただ、我慢をする人です。でも、周りの患者さんたちが、「おかしい。先生、この人、様子が変です。死にそうです」といってくれて、先生が、見にきてくださって謝罪をしてくださったのでした。

 「あなたは、流産をなさっていたのですよ。しかも、動脈が開いていました。だから、すぐ手術をして縫いました。だが、麻酔をかけなかったのは、済みませんでした。特に流産が、クリスマスごろ起きているのだと推察され、それ以来2週間我慢をなさっていたので、非常に強い人だと思ったからです」とおっしゃって。

 実は流産とは、胎盤というものが残っているもので、それを、さじ状のナイフで、掻き取るのだと思います。後から思えば、先生が看護婦に、「カンシ・・・・」とか、叫んでいらした様な気もします。

 出産もすごく痛いものですが、ソウハもおなじです。胎盤が、子宮壁からはがれる瞬間というのは、ものすごく痛いもので、それだけでも気絶しそうなのに、赤ちゃんへ、新鮮な栄養を送るための動脈が、むき出しになっていたのだったら、大量の出血はしていたでしょう。クリスマスごろから当日は、1月7日でしたが、それまで2週間もたっています。先生が「強い人だ」とお思いになったのも致し方ないですね。(笑い)

 人間って骨髄が、常に血を作り続けるから、出血しながらでも、2週間持ったのですが、外国映画などでは、流産などすると、すぐ、女性は気絶したり死んだりしますよね。それに比べれば、日本女性は違います。昔真鶴半島へ、遠足に行ったときに、別の観光客が持っていた三股の魚を刺す道具が友達のふくらはぎに刺さってしまったのです。彼女はなきもしなかったですが、そう言う引き締まった顔をした美形でした。私は美景ではないけれど、戦国時代から続く武士の家だから、気力は、きちんとしているし、我慢をするということは、美徳のひとつとして、熟知している、心構えです。

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副題5、『子供が好きなゆえに、いたった流産だろう。ストレスいっぱいの時期だった』

 私は、相当な子供好きなのです。それが、ご近所の子供にはわかっています。自分の子供にそれが、伝わっていたかどうかが疑問ですが、すべての子供を好きですが、自分の子供の事もすごく気をつけてはいて、産婦人科などへ子供連れで行きたくないと思っていて、子供たちが、冬休みがあけて、お弁当が始まるまで、待っていたのでした。

 その朝、幼稚園バスの送迎の際に、ママ友から、「あなた、スカートが血で汚れているわ」といわれて、初めて出血の様子がただならないと、気が付いて、とうとう産婦人科へいく事にしたのですが、それは、流産の初日から数えれば、二週間後でしたから、お医者さんが、「本当に強い人だ」と、思われたのも、いたし方がないでしょう。私は他人とは、喧嘩をしません。それに、高校時代のあだ名がシロちゃんというものだったように、色が白くて、目が小さいです。だから、強いという印象を他人に与えないのですが、事、自分自身の内面に向かう部分では、非常に強いです。で、どうして流産してしまったかというと、思い当たることは、いっぱいあります。

 で、どうして、流産をしてしまったかというと、思い当たることはいっぱいあるのですが、それは、今回は割愛して、子供好きなゆえに早く帰りたいと思った話へ入ります。私は、30分もすると家へ帰りたくてたまらなくなりました。子供は、もし、母が居ないと思ったら、お友達の意へ遊びに行くとは、思っていましたが、産婦人科に行くとは、子供には告げていないので、理由がわからなくて不安に成るだろうと思って、絶対に早く帰ろうと思いました。で、先生に会計だけは、後日にしてもらう約束をしてもらって、帰途に付きました。後日、同じくイスタンブールで、4時間も気絶したことがあります。幸いボーイが、朝食をルームサービスで、もってきたところで、イエスといったままドアを開けないので、不審に思って合鍵で、開けて、気絶をしている私に気が付いてくれてドクターが呼ばれたのでした。

 4時間後に気が付いた時に、お客では、開けられないタイプの窓が、全開になっており、傍らには、太めの注射器が、4本もカラになっておいてありました。1980年のことだったのですが、最上の処置をしてもらったとってもらったと感じます。後で、先生に血圧を聞くと、40~60とのことでした。気絶している間の血圧って、低いのでしょうね。

 シェラトンホテルでしたが、西洋の女性を大切にする雰囲気を感じました。よこすかの先生は、立派な顔をした方で、技術も確かでしたが、女性を蔑視するところがありましたね。まあ、患者はマグロと同じ様に見えるのでしょう。また、そのぐらいでないと、おかしな妄想に走る、エロチックな先生になるだろうから、あれで仕方がないのですが・・・・・

 でも、あのせんせいが虎ノ門病院の産婦人科の先生だったら、ああいう風な態度はおとりにならなかったと思います。病院の気風って、お客が作るところがありますから。

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副題5、『石川和子さんが、私より自分が上だとがんばって主張していたが、まともに、対峙してみたら、赤子の手をひねるがごとく、私が上なのですよ』 

 ところで、どうして、36年も前の、産婦人科の話を延々としたかというと、私が超が付く我慢強い人間である事を語らないと、先へ進めないからです。

 しかも、着々と勉強を重ね、どんどん、実力を蓄えております。鎌倉の私費出版社=鎌倉春秋社に最初の本を出そうと、交渉に行ったら、その会社のナンバーツーの田中愛子女史に、「川崎さん、150万しか出さないのなら、50部しか出せませんよ』と、怒鳴られて、あまりの屈辱に、自分で本を出版する事を決意して、既に、6冊出版しています。毎年一冊出し続けていたら、既に、10冊になるのですが、2010年以来休んでいますので、まだ、6冊しか出版していませんが、それを出版した後で、花火大会の日に道路っぱたで、ビールを飲んでいた田中愛子さんを捕まえて、『あなた、私、150万円で、600冊本を作れますよ』といったことがあるのですが、あまりに、怒こったので、別の日に、別のことで、訪問をしたら、口をとんがらせて、「だってー、川崎さんって、追い詰めるんだモノ」ですって。子供みたいに、甘えるので、その様子が、ご近所の鎌倉春秋窯の主宰者(今は、死んでいる)石川和子さんとそっくりなので、『この人も、伊藤玄二郎は愛人化しているのではないかしら?と思った次第です。

 石川和子さんと,交通事故の調書が関係があります。で、今回、警察は、その調書の事を蒸し返される事を恐れて、内々に済ませようとした可能性があるのです。私は、それも、瞬間的にわかっていましたが、横断歩道でないところを、渡った自分が悪いですから、築地警察署で、それを納得了承をしました。

 しかし、今、深い怒りに駆られているのは、どうも、警察が、聖路加病院に何らかの命令を伝えて、それが、聖路加の治療がずさんであり、しかも、65500円もの治療代をとられたことと関係がある様な気がしているからです。それをこれから、傍証だてて行きますが、その前に、石川和子さんと、交通事故の調書がどうして、関連があるかを述べないといけません。

 彼女は伊藤玄二郎にありとあらゆる便宜を図ってもらっていますので、何の努力もしないでも鎌倉で、有名(?)陶芸教室を主宰することができて、先生と、呼ばれている人間です。

 彼女が、私の猫のを気に入ってしまって、家に入れ込んだまま、帰さないというような、わがままの限りを尽くすので、トラブルになり始めた時と、態度がそっくりですから。石川和子さんは、現在の夫柳沢昇と、よく町へ飲みに出て、ある喫茶店で、私は伊藤玄二郎の愛人だったことがあるので、よくしてもらっていて、・・・・・云々、かんぬんと言ったそうです。石川和子さん本人の弁によるとあるーパーティで、コンパニオンをしていた(それって水商売の女ということですよね)時に知り合って、よくしてもらっているのだそうです。

 でも、私の方が、トラブルを回避しようとして、「お宅も猫を飼ったらどうですか?」と、言ったら口をとんがらせて、「だって、旅行にいけなくなるものー」って言うのですよ。60過ぎの女のいう言葉ですから、驚天動地です。しかも、他人に向けて言っているのですよ。相手は彼女の子供でも妹でもないです。だが、これこそ、田中愛子さんとそっくりな態度なのです。伊藤玄二郎は枕を交わした女性を、こう言う風に教育するのが好きなんではないかしら?

 結局意固地になっていくのですね。どうしてそうなるかというと、接すれば接するほど、私の実力の高さがわかってきて、自分が下だということをひしひしと味わわされるので、その反動で、私の猫が彼女になついているという事に、執着するのです。

 私の方では、「別に」と思っています。私の猫が私の方を好きなことはよく解っています。だが、彼女の家には、お弟子さんたちが大勢居て、大勢の人間にちやほやされるから、それは、好んでいました。

 でも、徹底的な場面で、彼らより、私の方を、私の猫が選びました。そうしたら、大人が二人家に居るのに、二人でパニックに陥ってしまったらしくて、驚くべき事に、その日のうちに復讐しようとしたのですよ。猫が、彼ら二人より、私を選んだ事に、復讐するのですって。精神の子供であることには驚くべきですが、そう言う女性なのです。

 だが、復讐の方法がありません。私は芸術家としては、彼らよりはるかに上田市、人間としても度胸も腹も据わっているのです。レベルが数段違うという形で、こっちが。。大人なのですよ。私の手のひらの上で、躍らせているだけなのです。

 で、方法がないので、「私の主人に、私を叱ってもらいたい」と願ったらしいのです。それを、自分たちで行えばいいのに、できないらしくて、警官を呼んで、警官たちに、「あそこの奥さんをご主人に叱ってもらってください」といったのですよ。そんな馬鹿な二人なのです。日ごろ甘やかされきっているので、お勉強やら、修行は一切していないので、そうなります。

 このあたりの詳細は過去に書いていますので、それのリンク先を見つけておかないといけませんが、ともかくのこと、警官たちは、二人居て、中年の方は頭がいいのですが、若い方は顔も豚みたいで、頭も悪くて、こんな山の中なのに、交通事故の調書をとって脅かそうとしたのです。

 私は内心で激怒しました。泥棒をしているのは、彼女たち二人です。その上、猫だけではなくて、土地も盗まれています。ひどい女性です。どうして、石川和子さんが、それほど、ひどい女性なのかというと、この山(=活動している主婦が、10人程度しか居ない地域)で、いじめ集団を、作っている安野夫人一派だからです。つまり、たこ部屋的いじめ社会になっているここで、強者集団に属しているからです。

 私は常に言っているでしょう。『東京圏では、他人とは、必ず、平等の立場で、礼儀ただしく、接遇しておくべきだ』と。人間には必ず、力の違いはあります。だが、それを含めて、礼儀の範囲で暮らすべきだと。実は、はっきり言って、私が真剣に活動をしたら、この山でもたちまちのうちに、全員を従えてしまうでしょう。だが、そうすれば、その趨勢の維持に、私の方が、時間と力を取られます。だから、誰が何をしようが、見てみぬ振りを、しています。それを「ありがたいことだ」と思ってもらわないと困ります。反対に、私の猫を、保持して返さないという形で、べったりと近づいてくるから、私という、大きな火(=太陽みたいなエネルギーの塊)に、精神的に焼き尽くされるという事になるのです。そんなことも解らないなんて、何にも解っていないと同じことなのです。

 ともかく、警官たちの様子について、また、ココで、猫どころか恐ろしい別件として行われている土地の泥棒の事を警官たちに告げたことなどについて、詳細は、この章では、繰り返しません。ともかく、私は警官たちにも、好きな様にさせた上で、その交通事故の調書を取り上げました。罪も犯していないので、人権侵害のきわみだからです。ただ、それをいただきますねといったとたんに、彼らも目が覚めたようです。ココは、山の上で、石段で上がらないといけませんので、交通事故なんて起きるはずがないのです。

 でも、その紙こそ、石川和子と、柳沢のボルト言う60歳過ぎた馬鹿ップルを、たしなめるのに必要でした。この30年弱、どれほどの、迷惑をかけられているか、計り知れないほどなのです。

 どうしてそう言う事をするかというと、石川和子さんと柳沢昇が、「私たちは、伊藤玄二郎と親しいのです」といったから、そうなったと思います。それを、警官たちに、それを、白状してもらわないと行けません。そうすると、伊藤玄二郎が、エージェントであ李、特殊な権利を持っていて、だから、私が五億にも上る損害に見舞われるという真実が明らかになるからです。彼が、エージェントだから、警官が石川和子さんの見方をしたという証拠となります。

 その証拠を集めようと、私は、今、努力をしている最中です。だから、警官たちを、自由に泳がせながら、十分に記載を終わるまで、待っていました。

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副題6、『なぜ、人身事故にはならず、物損事故扱いになったのか? しかも警官のお勧めで』

 今回、接した車の持ち主は、とてもいい人でした。そして、担当警官(築地警察署の)梅林君も明るくて陽気ないい人でした。

 で、車の持ち主は、「保険を申請して、治療代を払います」といってくれたのですが、警察署の梅林君が、夜10時ごろ、私に説明するのに当たって、「人身事故だと、持ち主が、運転免許証に傷が付きます。まだ、上司にも言っていないから、これはね。物損事故にしましょうよ」というのです。夕方6時45分に、交通事故が起きて、すでに、3時間半が過ぎています。その間、まだ、上司にも報告をしていないというのも、非常におかしいので、私は内心で、これがたくらみであるとは、解っていたのですが、自分が横断歩道を渡らなかったというのは、自分の落ち度です。その上、晴海どおりの、夜、6時半から7時までの間の銀座四丁目から、歌舞伎座前なんて、東京の一般道では、もっともにぎやかなところでしょうから、そこを、わたろう何って、こっちが馬鹿でしょう。それが、解っているから、裏にたくらみがあるとしても、これは、了承をしなければいけませんねと、納得をしていました。

 私は、今、母から遺産をもらっているし、クレジットカードを常用するようになったので、10年前の、慈恵医大病院で、40針縫って,もらって,3万円という安さだったのに,その現金の手持ちがなかった日(無論,クレジットカードも持っていなかった)ほどの、悲壮感はなくて、築地警察署の二階で、『はい、はい』と、梅林君の説明にうなずいたのですが,その時に、私がおひとよし100%だったかというと,そうでもないのですよ。

 人気のない、警察署の二階のある一室で、彼の説明を聞きながら、『これって、裏で、例の連中が動いている結果ですね。この青年は、上司から、この事故をひどく軽いものだと、川崎千恵子に納得をさせ、交通事故の調書をとらない、形にしておいて、それを、渡さない様にせよ』と命じられていますねと、感じていたのでした。私は馬鹿ではありません。すべての真実はわかっていますが、馬鹿な振りはできるのです。今、激しくパソコンが揺れ動いて、入力がしにくいのですが、もしかすると、警察庁の誰かが、それをやっていますか?

 今私が書いていることで、非常に困るのは、警察庁でしょう。だから、パソコンを壊しているのか? そして、二番目に困るのが,伊藤玄二郎です。そして、鎌倉ご近所住人、特に前田夫妻と、安野夫妻です。こちらの方は何度も言っている様に,国際的軍産共同体と直結しています。そちらもパソコンを壊してきます。真実を語ってもらうと困るからでしょう。

 でもね、私はまったく悪くないのですよ。伊藤玄二郎一派とか、安野夫妻とか、前田家側が、泥棒や、いじめや、弾圧の限りをして来るので、そちらが、超の付くほどの悪人だと思いますけれどね。

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 さて、これ以降は、明日というか別章で書くことといたします。お待ちくださいませ。

副題7、『車の持ち主と、示談書を交わしたのだが・・・・・・それは被害者の私主導でね。だから、お金がほしいわけではないのだが・・・・・・』

副題8、『また、軽薄な性格の大原光孝さんが、真実をより開示するための、ロケット弾の役目を果たした(笑い)ありがたい存在だ・・・・・だけど、彼こそ、悪魔の加担者でもある』

副題9、『尖閣諸島周辺に、中国艦船が2014年4月12日に、領海侵犯をしたという・・・・・それは、安野夫妻を強化するためですね・・・・・私、および、私のブログがいかに影響が大きいか?画、またこれで解りました。そして、・・・・・盗聴の問題は、ますます明らかになってきている。人権侵害の極である・・・・・

副題10、『もし、聖路加の治療が、信じられないくらいにずさんだったのが、裏からの差し金だとしたら? しかもそれで、40針縫った慈恵医大の、二倍以上とは?』

  後で、推敲を終えたら、日付と署名を入れます。

 尚、このブログの、2010年より数え始めた、伸べ訪問回数は、2150038です。

コメント

聖路加病院(2014年)と、慈恵医大病院(2005年)の違いは、なぜ起きたのかー1

2014-04-12 23:49:53 | Weblog

副題1、『小保方さんの、路線変更の難しさ』

前報  小保方Mystery13・・・・・学会誌には、掲載すべきかしないかの審査がないのが普通だ△

2014-04-10 20:22:57 | Weblog    の最後の方に目立たない形でしたが、小保方さんは、悪くすると目立たない形で暗殺されてしまいますよと、言っています。今、女性の間で、小保方さんの 女子力というのが、大問題になっていて、美形で、エロチックな魅力もあり、仕事もできるタイプを、論じることが、趨勢と成っているのですって。 peachy というブラウザに、そう言う文章が集まっているみたいです。
 その人たちにとっては、気が付きもしない事(=将来の暗殺さえ)を、私は、さらっと書いてしまっています。決してメルヘンチックな問題でもないと思っております。小保方問題が、相当に、政治性があるからこそ、そういわざるを得ないのです。
  無論のこと、日本にいて、西川史子さんとか、香山りかさんという類のタレントとなっていけば、安全かもしれません。毎日、テレビでその顔を見ない日はないとなると安全でしょう。
 しかし、小保方さんの口を永遠にふさいでおきたい人物たちが大勢居るので、小保方さんをテレビタレントにするはずもないです。そうなると、もう一年間、理研で保護されるとしても、その後は、どうなって行くのだろう。
 
 と、私が暗闇の予想を立てると、私の文章を否定したい人たちは、彼女を引き続き大切にするでしょう。そうなると、彼女は安全です。ただ、彼女は口で言っているほど、実験が好きではないと見えました。となると、どういう仕事で、生きて行くのだろうか?
 美貌と女子力を利用して、タレントになる。うえでは無理だと私が言っていますから、かえって、タレントになれるかもしれません。
 だけど、読者の皆様も十分にご存知のごとく、彼女は、まっすぐすぎるというか、思い込みが強すぎるというかですから、テレビタレントとしては、向かない性向があるでしょう。むずかしいですね。これから先が。
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副題2、『上の、はみだしだから、生きるのが難しいのね・・・・・と、かつて言われたことがある私だけど』
 
  親となった人物にとって、子供はいとしいです。で、小保方さんも、両親にとってはいとしい存在でしょう。幸せになってほしいと思われている存在です。だ が、生き方にちょっと癖がある。それはね。ご両親の段階で、エリートであるがゆえの、何らかの、問題が、隠れていたと、私は見ます。そんなのどこのお宅に もある問題だけれど、子供にとって、本当に大切な時の、踏ん張りポイントとして、それが、悪い方に作用することはないだろうか?
  人生において、何を、どういう形で、どういう時期に達成すべきかという点で、ひと世代前の女性は楽でした。25歳までに結婚をして、二人ぐらいの子供を生 み、育て上げたら、軽い仕事に再就職できれば、それをやり、できなければ、地域で、コーラスなどの趣味に没頭する生活を送る。ともかく、普通に生きていけ ば、誰からも叱られないし、軽蔑もされない。そう言う時代でした。
 
 そして、本日 も上野公園に行ってきましたが、あそこで、歩いている女性たちって、そういうおばちゃんばかりです。今、ケヤキの新芽が美しい時で、私は、12年前まで、 国展というのに出品をしていたので、上野公園のケヤキの若葉のうつくしさには、ほれ込んでいるのですが、本日はそう言う時期の、自分とは、まるで違っていました。その頃は、自分もまた、他の画家と同じく、この公園に は、能動的な、参加者の一人としてきているのだという認識がありましたが、本日は、そんなエリート意識の、まったくない、ただのおばちゃんとして、ケヤキを見つめ、そして、帰りに、科学博物館・地球館によって見物をしたのです。どうしてかというと、だいぶ前に、フランスから、来た旅行客が、「地球館がよ かったですよ」といっていたので、日本人としても、見ておかないといけないからと思って。もし画家として現役最先端だったら、上野の科学博物館によっている暇はありません。(笑い)
  地球館が、リニューアルされてから、は、初めてです。実験室で、解説用のボランティア・おばさんが居て、好ましいことだと思いました。東京は地域が広すぎるので、ボランティア活動が、それほど、活発ではないけれど、名古屋の、徳川美術館など、ボランティア説明員が、多いですよね。
 その時節に比較すると、ちょっと、時期が早いので、まだ、八重桜も残っていて、主人と、東京国立博物館の庭のベンチで、静かに八重桜を眺めていたりしました。
 まったくのおばさんです。普通のおばさんです。
 
 しかし、15年前は違いました。上野公園ではなくて、麻布で、『あなた外人?』と、六本木に住んでいる女性から言われたり、山手線の中で、『フランス人ですか?』と若い日本人女性から、いわれたりしていました。小保方さんみたいなドレスではなくてカーディガンにおズボン、そして、スニーカーという軽装で、かつ、すっぴん・黒髪で歩いているのに、日本人じゃあないと思われていました。多分、すべる様に早く歩いていたのもそう思われたゆえんのひとつだったかもしれません。何らかのオーラがあり、ある輝きを持っていたのですが、それを今は失っています。だけど、小保方さんが、そう言う境地に達するには、後、50年は必要でしょう。
 その上、子供ができて、夜なきをしたり、言う事を聞いてくれなかったり、ママとも戸、喧嘩したりする経験も重ねないと、小保方さんは、おばちゃんにはなれないでしょう。
 この章は、今は、奥歯にモノが挟まった様な言い方しかできませんが、ともかく、小保方さんのこれからは、生きるのが、非常に難しくなったとだけは行っておきたいと思います。ネットの世界で、賛否両論があるなどといわれていますが、そんなに、生易しいものでもないと思いますよ。ただ、今はこの程度で抑えて置きます。
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副題3、『本日美容院で、これでは、髪を切れませんと言われたが、それほど、傷がひどいらしい』
 連続してお読みいただいている方は、私が月曜日に和光と歌舞伎座の間で、晴海どおりをわたろうとしていて、車と接触事故を起こしたと、語っているのには、気が付いていらっしゃると思います。
 本日は五日目です。縫っていただいていないので、ざくろの様に、傷口が開いていると主人が言います。で、絶対に髪が洗えません。となると、沐浴剤に浸した上で、しぼったタオルで、ぬぐうしかありません。そのためには、髪が短い方がいいですね。その上、時間がたつと、髪がにおうようにも成るでしょうから、今日行ってしまおうと上野の帰りに美容院へよりました。ところが、美容師さんが、「これでは、カットできません」というのです。
 主人も「ざくろが、ぱっくり開いているみたいに、傷が、まっ赤に見えるよ」と、言います。二人の人間に、『ひどい傷だ』といわれて、ある種の懸念が起こりました。とても、複雑な懸念です。 ところで、本日もパソコンが異常に動くので、途中で、書きやめるかもしれませんが、その懸念について、これから、複雑な文章を書いていこうと思います。住みませんが、これも政治の文章の一環なので、聞いてくださいませ。個人的な、諸々を書いていますが、決して個人的な問題でもないのです。
 私は、火曜日に、後頭部には、薄い肉しかなくて、すぐ下に硬膜があるから、先生は縫わなかったのだろうと、好意的に書いています。しかし、本日、急に気が付いたのは、先生が縫わない、・・・・・ということは何の処置もしなかったのと同じことである・・・・・は、裏から手が入って、「そうしなさい」と、言った人間が居るのではないかと、そう、疑い始めたのです。
 すごい話になって行きます。耳の穴をかっぽじって聞いてくださいませ。
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副題5、『事故の詳細を思い出し、ココで書いて置こう』
 
 私はパリで、三ヶ月間修行をしたときには、メトロ一番線、サン・ポール駅傍の、有名な日本人画家のお宅をお借りしました。その方は、既に、日本へ帰国済みなので、あいているのです。そこは駅から一分という近さなのですが、真ん中に、メリーゴーラウンドさえ設置されているほど、大きなナカシマのある、広い大通り、サンアントワーヌ通りがあって、それを乗り越えないと、メトロの入り口に達しません。メトロは、中島に中に入り口が作ってあり、道路は、片側通行です。だから、2車線程度ですが、人々は信号を無視して、自己責任でわたります。それにすっかり慣れてしまいました。その上、そのあとも、引き続いて、ニューヨークで同じく三ヶ月間、それも二回も暮らしたので、信号無視で、自己責任でわたるというクセが付いてしまっているのです。
 その上、銀座では、7時に画廊が閉まるので、その直前には大いにあせるとも申し上げておりますね。昔は、30軒回ったものです。それに、母の見舞いに、池袋の先にも週に二回いく子とがあって、銀座に、二回くることもいとわなかったのですが、現在では、寄る数も減らし、週一で、済むように工夫をしています。だからこそ、7時前が、超・貴重になります。
 
 で、本来なら歌舞伎座のすぐ傍の三原橋交差点で、晴海どおりをわたるべきなのですが、その手前、25mのところで、対岸の、ピーアークというパチンコ店めがけて渡っちゃったのです。
 その時に、右側三越側からは、何も車が来ていないと、確認したのですが、急に四丁目交差点が青になって、わたり始めてから、車が猛然と来たのです。左側には、既に、止まっている車が二台分、二車線で、四台あるのを見ていて、その後ろの空間を渡るつもりだったのですが、猛然と青信号で、こちらに向かってくる車が見えたのです。で、とまりました。
 すると、車線上、手前のほう、歩道に近い車が停まってくれたのです。これって、日本人の、超が付くほど、やさしいところなのです。
 で、私は、そう言う日本人のやさしさには、いつも接していて、絶対に信じているので、次の車線の車も止まってくれると信じて、わたり始めたのでした。その時、ひだり前方の、歩行者用、ランプを凝視していて、右側を見ていなかったのです。これが、私の二番目のミスです。横断歩道でないところを自己責任で渡るというのは、晴海どおりの、夕方6時半では無理だったという認識がなかったのもミスですが、危険な事をしているのに、左右に注意しなかったのが第二のミスでした。
 ボーンと右側から車があたった時に、あ、痛いとは思いました。だが、その痛みは、画びょうが刺さったような、鋭いものではなくて、しかも、すぐ、気絶しちゃったらしいのです。で、ポーンと前方3mぐらいのところにぶっ飛ばされたのですが、気絶していたことが幸いして、立ち上がろうとしなかったのですね。
 別に・ももんが・ほど、ペッたりでもなかったでしょうが、道路にやや平たい形で、横たわった上を、ブレーキはかけてあるものの、慣性の法則で動き続けた車が滑って、バンパーで、後頭部を、ぺちょっと削っちゃったのです。で、運転していた人は、すぐ、後ろへ車を下げてくれたのです。私ね、最も幸いをしたことは、気絶をしたことだったと思います。もし、気絶をしなかったら、立ち上がろうとしていて、首の骨を折っていたでしょう。それは重症で、今ブログを書いているどころの騒ぎではなかったはず。天国に行っていたかもしれません。それと慣性で動いてきた車にしてもタイヤには、轢かれていませんね。それも幸いしています。骨は非常にもろい人なので、タイヤが、2本、または、+後ろで、4本乗っかってきたら、100%あの世行きだったと思います。
 私ね、子供の頃から、非常に我慢強い人で、外科的手術でも何でも絶対に、弱音をはかない子でした。泣かない子、泣かない人です。見ている親の方が卒倒しそうに成ったと聞いています。
 
 今回も搬送された聖路加病院では、絶対にはしゃがず、騒がず、そして文句も言わずに過ごしました。看護師さんが二人居て、一人は髪を洗ってくださったのです。あれがなかったら、今頃、頭がくさくなっていたでしょう。血はすぐ腐りますので。ありがたいことでした。
 だけど、主人は、ジョーク好きなので、大げさに言うとしても美容師さんさえ、絶対にカットできませんというほど、ひどい傷になっているのなら、どうして、聖路加の先生は縫ってくださらなかったのでしょうか?
 ココに、むくむくとした黒雲が沸き起こってくるのです。それを丁寧に書いていきますが、その前に、車と野接触事故ではないが、鍛冶橋どおりで、大怪我をして、慈恵医大病院へ担ぎ込まれた、2005年の話を、再現をさせてくださいませ。すごく違うのです。もし、聖路加病院の先生が、裏から何かを言われたので、ああいう治療(何もしない)をなさったのなら、それは、私にお知らせをいただきたいと思います。でも、単に、ルーズなだけだったら、それも困るので、丁寧に、これから書いていきます。
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副題6、『2005年の大怪我と、慈恵医大病院の救急センターの様子・・・・・そして、自分の脳のCTスキャン図84枚を見る』
 
 そちらの怪我は、車ではなくて、私が単に、中央分離帯にけっつまずいただけですが、本を多量に持っていて、しかも、2005年は、まだ、重いA4のパソコンを随時持ち歩いている時だったので、荷物が重くて、転んだ表紙に頭から反対側のどおろに突っ込んで、めがねが顔に刺さったのです。その時の方が痛かったし、また、立ち上がれないのも同じでした。甘えているわけではなくて、ショックで全身の筋肉がいったん激しく、縮むのですね。その後で、解ける(または、溶ける)まで、時間がかかるのです。
 で、度たっと、中央分離帯をはさんで、横たわったまま、意識は失わず、『あれーっ。このままだと、後ろ足のほう、車に引かれちゃうわ。早く立ち上がらない』と思っても、どうしても立ち上がれないのです。
 当時は、
不況であたりは暗くて、車も少なかったのですが、あのままだと、出血多量状態になった可能性もあります。医家向け薬品会社の学芸部に勤務していた妹が、「お姉さんって,もう,4回、死んで居てもおかしくないわね』といったことがあるのですが、2005年は,妹にそういわれた後だったと思います。きっと既に、7回死んでいてもおかしくないほどの、おっちょこちょいです。
 ありがたい事に歩道を、男女四人のサラリーマンが通りかかって、さすが京橋のサラリーマンです。きちんと助けてくれました。今回の三原橋交差点際でも、人々が手伝って助け起こしてくれましたが、甘えているわけではなくて、ショック状態で、筋肉が固まってしまうので、動けないのです。
 で、顔の怪我ということで、なかなか、引き受けてくれる病院がないそうで、30分ぐらいたって、やっと慈恵医大で、引き受けていただけました。
 
 その時に入った救急センターですが、特に特徴を言えば、とても外科手術向きにできていたということです。床は、洗い流せる形式で、壁には、大型(6x2mぐらい)のスクリーンがあります。手術用のベッドが、数台置いてあって、それ以外は、機器類だけです。
 聖路加の方は、内科的処置に向いている部屋に通されました。床は、洗い流せない形式の床で、先生方のデスクやら、パソコンやらが、隣においてる部屋でした。
 
 だから、怪我は、前回は、最初から重いと見なされていて、今回は最初から軽いと見なされていた可能性はあります。
 
 慈恵医大では、壁のスクリーンに、84枚の私の脳のCTスキャン図が、投影されて、私も先生と一緒に見ました。今回の聖路加でも、私は同じことがおきるのだと思って、それを見るのを非常に楽しみにしていました。この10年間で、自分の脳がどういう風に変化をしたのかを知りたかったからです。
 
 いや、10年前の慈恵医大で、私は一枚もらいたいと思ったくらいです。ただ、プリントアウトをしないシステムでしょう。だから、そんな事をいったって仕方がないです。聖路加では、大型スクリーンがないので、先生が、ご自分のデスクのパソコン画面で、それをごらんになって判断をなさるらしくて、患者には一切見えませんでした。だから、この10年で、脳が萎縮したかどうかがわかりません。それを見たかったので、それができなかったのは、65500円の治療代としては、残念でした。ちなみに慈恵医大では、それは、10年前でしたが、40針縫う治療も入れて、全体で、3万円でした。
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副題7、『慈恵医大の時の担当は、脳外科の先生だった。 今回は、接触時間が少なすぎて、何の担当の先生かが、わからない』
 
 慈恵医大のときは、非常に頭のよさそうな先生で、こちらもまた、説明が不足する方でしたが、私の怪我が、ものすごい大事(おおごと)らしくて、お医者さんの控え室まで噂が回ったらしくて、少し年上の先生が、やってきて、担当の脳外科の先生の横で、「ああしたらいい」とか、「こうしたらいい」とか、おっしゃるので、どうも、そちらは、整形外科らしいと思い至って、『これは、先生が過去にごらんになった顔の怪我と、比較するとどうですか?』というと、『上から、4番目ぐらいにひどいです』と、おっしゃるので、暗澹たる気分には、なりました。そして、すべてが終わった時に、、先生もナースも「鏡を見ないほうがいい」とおっしゃるのです。で、見ないで出て、新橋駅のトイレで、自分を見てぞっとしました。
 本当にお岩さん状態でした。眉間から、出血した生血は、外にも噴出したが、皮膚の中にもたまってしまい、それが、あごまで達しているのでした。そして、たった3時間で、青黒くなっているのでした。
  ココで、午前二時になったので、明日書きます。
 ところで、慈恵医大を出たのが、午後九時で、横須賀線に乗ったのですが、品川で、長時間とまりました。今思うと、現在と同じ形式の、いじめだったと思います。で、自宅へ帰り着くまで往生しました。出血が多量だったので、品川駅で待っている時間帯に、既に、一種のショック状態になって、むかむかしてたまらなかったです。あの当時はクレジットカードを使う習慣がなくて、ホテルに泊まるのも思いつかず、本当に、苦しみました。もし、今同じ様にJRをしょっちゅうとまらせる連中が、やったのだとしたら、悪魔の所存です。
 
 今回の怪我にも、どうも、治療がなされなかったという以外に、警察が、「人身事故では吐くて、物損事故になさい」といったり、ご近所様が、次の日に大騒ぎをしたりと、疑問符がいっぱいあります。それを徐々に書いていきましょう。特に前田家の助言で,また平木さんのお子さん方が,安野家の裏庭に入っていったり,非常におかしい攻撃がたくさんありました。だから、例のエージェントたちの助言で聖路加病院が治療を行わなかった可能性が出てきました。そして極めつけは,大原光孝さんの動きです。彼が動く時、秘密が大きく、ばれてきます。悪魔のたくらみがさらっと表に出てきます。光の中に浮かんでくるのです。
 
 なるほどと思います。悪魔の連中のおん働きによって、65500円も払ったのに、痛み止めの頓服しかもらっていない私です。 治療がなされていないので、その傷は、美容師さんが、ぞっとするほど、まだ、肉がパくっと割れた状態らしいです。
 それを知っていて、平木さんの子供たちを使ってきた前田家とか、安野家の、あいも変らぬ恐ろしさを感じますね。特に安野夫人はうれしそうに植木の手当てをしています。は、は、は。
 
 しかも、物損事故にすると、私には、治療代がもらえないこととなります。ふーむ。それをあざ笑っているのかな。あの両家と平木さんは。お上品なお子さんがあるのに、またまた、悪魔の手先になっておられますよ、大丈夫?
~~~~~~~~~~~~~~~~
 
副題8、『1978年、横須賀の大病院で起きたショック状態・・・・・先生が謝罪してくださった』
 
 すごい昔なのですが、生理が終わらなくて困ったことがあります。痛くはないのですが、クリスマスから、ずっと出血しっぱなしです。でも、我慢強い私は、子供たちが、冬休みなので、彼らを連れて病院にいくのが嫌だし、置いて行くのも嫌なので、学校や、幼稚園に行き始めてから、病院にいこうと思っていて、我慢をし続けたのです。
 
 今、12日の夕方になってしまいました。推敲がまだできておりませんが、おゆるしくださいませ。
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小保方ミステリーについて書いた過去分のリンク先、総覧 2014-8-6時点で

2014-04-11 05:55:39 | Weblog

 私が過去に小保方さんについて書いた文章のリンク先をここに示したいと思います。と言うのも、昨日書いた前報の中で、要旨として、  『スタップ細胞は最初から嘘だったのだ。それを、野依良治さんが、どこまで知っていて、竹市雅俊CBDセンター長はどこまで知っていて、笹井芳樹さんご自身もどこまで知って居られたのかが、大問題なのだ』と、私は言っているわけですが、急にこのブログの世界に入ってこられた方は、  『何故?、あなたは、そう言うのですか?』とおっしゃるでしょう。で、過去に書いたものを曝しています。その中に、入っているのですが、本日水曜日の夜に、特に、どこに書いてあるかを探して、申し上げます。

小保方嬢・再出勤・・・・・その目的は、保土ヶ谷での暗殺未遂を、私が書くのを阻止する為かな?△ 2014-07-06 10:50:33 | Weblog

小保方嬢、再出勤。その政治的な意味を考察する・・・・・その一 2014-07-05 20:58:57 | Weblog

理研が最終結論を出したが?+西沙諸島問題+瓜南直子の死・他 2014-05-09 00:49:18 | Weblog

小保方嬢の影に男が居ると、言う人が出てきた。それが、笹井さん? それとも笹井さんも被害者? 2014-04-17 21:37:14 | Weblog

笹井芳樹氏の記者会見が終わった後で、+アンネ本の破壊犯・精神鑑定へ?、 2014-04-16 19:42:03 | Weblog

最初に置いた五本については、リンク先が利かない形になっております。で、タイトルをグーグル検索窓他に入れていただくかカレンダーで、探っていただくと出てきます。

それらを統括するサインとして、上の猫の写真を後で、できたら原文にも入れておきましょう。そして、最後に本日新しく書き加えたものも、置いておきます。  なお、いままでで、12本書いているのですが、これは、一種のミステリーであって、結論が出る前と、出た後では、文章がまるっきり違ってきます。で、時系列的に四段階にわけました。  で、私が、これは、嘘だ。諜略行為の一種だと、判断をした後の文章を、最初に置きます。つまり、逆順で、発表をします。************

第四段階・・・・・いよいよ、腹をくくって、本当の事を書き始めています。だが、世間に流布していない事を書くわけですから、徐々に真実に触れる様に工夫をしております。特に山中先生と、野依先生の、真実の役割については、なかなか触れないで居ります。

*8、

NATUREは、『日本分子生物学会』の雑誌ではない。そこが小保方問題の真実追及の糸口だ   2014-04-02 21:47:49 | Weblog

*9

山中教授は足を取られましたね。日本そのものを人質にとる悪辣な鎌倉エージェント達  2014-04-04 08:38:02 | Weblog

*10

ガスボンベ事件、小保方+父君+大金、鎌倉市内通行税、東京女子医大+早稲田△△   2014-04-05 22:19:21 | Weblog

*11

小保方嬢、記者会見をする?・・・・・山中先生と野依さんは、事前に嘘だと知っていたかな?  2014-04-08 00:15:38 | Weblog

*12

小保方ミステリーの終焉 + 私の魔の刻(銀座18:45)と、救急車で、運ばれる私△   2014-04-09 00:43:34 | Weblog

*13

小保方Mystery13・・・・・学会誌には、掲載すべきかしないかの審査がないのが普通だ△   2014-04-10 20:22:57 | Weblog

*14

笹井芳樹氏明日記者会見ですと。野依良治賞さえあるのに(小保方ミステリー14)△   2014-04-14 07:20:54 | Weblog


 その前として,第三段階として書いたものがあります。・・・・この事案には、四重に絡まった複雑な嘘が含まれていると、気が付き始めた事を、読者の皆様へも公開し始めた時期です・・・・・

*5

小保方さんいじめは、マルハニチロ農薬混入事件と同じ性質があるかな? 割烹着がミソだ   2014-03-13 12:54:26 | Weblog

*6

鎌倉春秋窯が、日本の誇り理研をつぶすーー小保方問題は、藤田千彩のケースと英国利用という点でそっくりだ   2014-03-14 22:30:40 | Weblog

参照文章・・・・・私は小保方さんを使った事案として、イギリスが噛んでいるので、その点では石塚雅彦氏(元日経新聞の論説委員にして、現在早稲田大学の教授が、裏に居ると思っています。小保方事案は、石塚さん他を助けるために起こされたと見ています。この文章内には、小保方さんについては、何も書いてありませんが、石塚さんについて書いてあるので、ここに置きます。

*7ハーグ裁判、河野談話継承を願う声明文、阿部俊樹・追送検・・・・・等のニュースの影にあるもの△   2014-04-01 01:06:53 | Weblog

 その前に、第二段階として・・・・・佐村河内問題が、おきて、アカデミズムと、大衆性の違いについて考えている。基礎医学と、臨床医学の違いについて考えている・・・・・ものがありました。

*3

佐村河内守の嘘・・・・メディアの高次利用が、破綻をした時・・・・アカデミズムの弊害△△   2014-02-06 15:20:24 | Weblog

*4

臨床医と、基礎医学の学者には、隠された対立がある筈だ。それは、作曲の世界だけではない筈△   2014-02-10 21:54:38 | Weblog

 その前に、さらに、第一段階があります。・・・・やや、眉唾物だと、思っても居たので、クセだまとしての文章を書いている時期・・・・・特に他の文章(国画会という美術の世界について書くものに対して役立つために触れ始めた頃)

*1

小保方晴子さんの、苦労、・・・・・その自己救済術のひとつであろう手相占いについて

2014-02-03 08:11:17 | Weblog

 これから先にもいろいろな『真実と証するもの』やら、『新事実渡渉するもの』が出てくるはずです。しかし、私に言わせれば、それらは、すべて、この件で、名前の上がっている関係者が、自己を救済するために、取り繕うために、作り出す事実だと、思っていて、・・・・・上にリンク先を挙げた文章を、変更する必要は、ない・・・・・と思っています。

 でも、私の方も彼らがこれからあげて行く新事実と証するものに対する、自分保護用のメンディングする必要性を感じるので、書く可能性は、残しておきます。 

 特にお金の件について、追求する必要があります。『小保方嬢が、今まで、贅沢の限りを尽くすことができたのは、なぜか?』は、追求しないといけない条項ですよね。それから、ずっと、気楽に成って書くと思います。気楽な文章として、特異なカリスマ性を持つ、美形の小保方嬢について、触れることはあるでしょう。今の言葉では、そう言う女性を女子力が高いというそうです。(笑い)

 では、2014年4月10日 雨宮舜(本名川崎 千恵子)

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小保方Mystery13・・・・・学会誌には、掲載すべきかしないかの審査がないのが普通だ△

2014-04-10 20:22:57 | Weblog

 今は、初稿を書いた10日の24時間後の11日の夜10時です。推敲が終わりましたので、そうタイトル横に、恒例の△印をつけておきます。

副題1、『今朝起きた時に、考えていたこと』

 今朝起きた時に、夢を見ていたのに気が付きました。ものすごくはっきりした夢で、りけ女の有名人小保方さんと、山崎直子さんのことについて、見事なものだったのです。が、一日、他の事をしてすごしたら、既に、どういう夢だったのかが、思い出せません。夢は起きた時にすぐ書かないと駄目ですね。

 で、ほかの事、現実世界のことを書きます。

副題2、『花や野菜って、苗から育てるものだって、最近は、わかってきた』

 私のブログの読者って、お忙しい人が多くて、園芸などとは、遠い人だと思います。私自身も徹底的にそうだったから。・・・・・園芸なんて、暇人とか、引退した類の人がやるべきことだ・・・・・・と思っていました。私だって、7冊目の本を作りたいし、できれば、海外修行をしたいです。だが、そう言うことに飛び込むにしては、今は、体力がないし、環境が適切ではないと思っていて、それで、今、できる事をやりながら、波を待つつもりなのです。その今できることのひとつが園芸です。

 健康を保持するためには、園芸って緩やかな労働なので、適切です。そういえば、チェコのカレル・チャペックだって、政府の横暴な時代には、ひたすら園芸をして、日々をやり過ごしていたのでした。

 でね、ずっと、園芸などやってこなかったので、なんとなく、花って、種から育てるものだと思っていたのです。北久里浜では、確かに、日当たりがよかったので、矢車草とか、ひなげしが、種を蒔いただけで、たけ高く育ったのでした。そういえば久里浜には、ひなげし園があります。それは、ひなげしが終わるとコスモスが植えられるので、コスモス園でもありますけれどね。

 北久里浜から鎌倉へ引っ越してきてから、既に、30年がたっていて、その間によこすかもひどく変わりました。ケーヨーデーツー久里浜店という大きなホームセンターができていました。それに気が付いたのが、7,8年前でしたが、その5年後、突然、別の場所(埋立地の平成町)に島忠ホームズというセンターができて、そちらの方が、食料品店やら、レストランが、一緒にあるので、より集客力が高くて、ケーヨーデーツーが寂れています。

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副題3、『花の苗を扱う、三大、ホームセンターについて、少し解説したい』

 ケーヨーデーツーとは、千葉県が発祥の地みたいです。ケーヨーとは、京浜地帯という言葉に対応する、京葉地帯という言葉をカタカナにしただけでしょう。どのくらいの規模かはわかりませんが、一部上場を果たしています。そして、三田五丁目にも店舗があります。都心だから狭いですけれど。

 その次に気が付いたお店が、コーナン大船店です。これは、それこそ、徳州会病院のある同じ地域にある大きなモールで、今勢いのあるくら寿司も一緒にあるし、電気店もあるし、食料品のスーパーもあるしと、大規模です。そうだった、ココ壱番屋もあります。

 ところで、大阪の藤田美術館を訪問をしたときに、すぐ傍にコーナンがあるので、びっくりしました。インターネット等で、調べるとコーナンは大阪で、発展したみたいなので、コーナンとは、港の南という意味なのでしょう。コーナン地帯という呼び方もあるのかしら?

 今、四季報を、読んだら、島忠が、一番、現在の資本金が多いです。上場はケーヨーが一番早かったのですが・・・・・つまり、島忠が伸びたということでしょう。実は、コーナン大船が一番私の自宅に近いくせに、実は一番行きたくないのです。それは、商品としての花の苗が悪いからです。ケーヨーデーツー久里浜店は、競合店、島忠ホームズ平成町店ができて、負けているので社員も少なくなっていて、しかも広大な売り場があるので、手当てが行き届かないということはあるでしょう。だが、コーナンは、会社の上層部の教育が悪いです。そう感じます。配達のことそのほか、ありと、あらゆる意味で、サービスが悪いです。これは、会社そのものの体質でしょう。

 で、結局のところ、島忠が、『こう言うお店としては一番ですね』となりました。島忠は、川崎江ヶ崎店、横浜山下町店、東戸塚店、横須賀平成町店と、4店舗行ったことがありますが、社員教育が行き届いているし、しかも、社員の自己裁量に相当のレベルで、任せられています。園芸なんて、社員がまず、花好きでないといけないし、かつ、花には命があって、駄目になったり弱ったりすることがあるということを知っていないと駄目です。島忠は、駄目になりそうなものは、安く売っています。それでいいと思うのですね。お客は駄目な事を知っていて、それで、安く買って帰るのですから。それを、生き返らせていくのは、それこそ、イタリア語で言う緑の指を持っているということで、誇らしいことですし。

 東戸塚店だけは、レストランなど、他の店舗が一緒にないし、とても不便なところにあるので、売り上げが低いかもしれません。だけど、園芸に関しては、上等です。横浜南部の中心なので、一戸建て住宅もあるし、マンションも多数あるので、住人は多いです。しかもサラリーマンが多いでしょう。そして、現役の人が多いです。私は横須賀線で、今住民が一番豊かそうに見えるのが、逗子だと思っているのですが、後10年たつと、逗子のサラリーマンも現役引退をする人が多くなるでしょうから、逗子の勢いも落ちてきて、東戸塚あたりが、横須賀線で、一番豊かな乗降客が居るということになるのではないかしら? 大工さんたちも買いに来ています。また、園芸店も砂利などを買いに来ています。だが、中心は、引退後のサラリーマンらしいおじさんたちと、『現在夫が部長クラスです』という感じの奥様たちです。

 そして最も驚いたのは、寄席植えの鉢が、たくさん置いてあったことです。これこそ、社員が自発的に作っているものでしょう。大量生産品の苗が、売れ残ったりした時に、考えながら組み合わせて、新しい土を足して、ちょっと、広めの鉢に植えなおす。それで、植物は生き生きしてきて、美しく咲き誇ります。 だけど、一鉢ごとに組み合わせが違うので、社員を信頼して、社員の自己裁量に値段付けほかを、任せないといけません。任せられているというプライドがあるからか? 花に対する愛情が感じられて、花が生き生きしています。

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副題4、『種類が多いのは、サカタのタネと、グリーンファームだが』

 京都や阪神の人は、タキイ種苗というところが生産した苗をお買いになることが多いと思います。だが、関東では、島忠は、サントリーの苗と、他の、中小育苗店の苗を扱っていて、ケーヨーデーツーは、サカタと、他の中小育苗店の苗を扱っています。

 サントリーがどこにパイロット店(つまり、苗を直売するところ)を置いているのか、または、置いていないのかが解りませんが・・・・それ以外の育苗会社は、サカタの種を除いて、自分たちでは、売りさばかず、インターネットか、それとも、こう言うホームセンターで売るのでしょう。東京の青山には第一園芸のパイロット店があります。農園は世田谷(?)にある会社です。だが、青山店の苗はお高いです。あそこほど、気取っては居ないが、サカタの種・横浜店も少しばかりお高いです。でも、配送などの、サービスは完璧です。植木鉢に植わっている花さえ、配達してくれます。これは、私が経験した限り、サカタのタネだけでした。

 でね、値段のリーズナブルさと、苗の種類の豊富さを、勘案すると、神奈川県一、行きたいお店は、京急金沢文庫駅からバスでいく事に成るグリーンファームというところです。そこへ行くと、薔薇の苗に京成バラ園というタグが付いていて、『へー、ここは、かの有名な京成バラ園から、苗を取り寄せているんだ』と、びっくりしました。京成バラ園には有名な育苗家が居て、薔薇の新品種がいくつか作り出されたところですね。

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副題5、『グリーンファームによるたびに、政治の真実が、一皮剥けて、解ってくるのだった』

 しかしね。皆様、私がグリーンファームによるたびに、いろいろな嫌がらせにあうのですよ。苗店そのものではなくて、京急に、とか、または、共産党にとか、です。

 京急は、他の日に、それから他の駅には絶対に居ない、女性ガードマンを、金沢文庫駅のトイレに張り付かせます。それから、京急新逗子を利用して、帰宅をしようとすると、荷物が多い私が必ず階段を嫌うのを、知っていて、階段のないほうの改札口(南口)を通るだろうと見込みをつけていて、そこで、共産党がビラ配りをしていたりするのです。

 そちらの方は、バスターミナルもないので、夜の八時ごろなんて、誰も通らない改札口です。ただ、昔は、そこしかなかったので、いまだに存続している改札口なのです。「そんなところで、ビラ配りをしたって、なんになるの?」という場所と、時間帯にビラ配りをしています。しかも、JRとの連絡には遠い口ですから、そこから、10分以上かけて、JR逗子駅に到着すると、赤白段だら模様のとんがりコーンを立てて、また、まさに工事が始まらんとしています。これは、急にこの世界に入ってこられた方はお分かりにならないと思いますが、200年の2月から壮大に続く嫌がらせのひとつなのです。

 私はそう言う嫌がらせを受けた時に、すぐには、書きません。だが、小保方ミステリーみたいな悪辣なことが起きれば、ずんずんと書きます。小保方さんの特異なキャラクター(派手、派手で、女子力も強い)に応じて、たくさんの情報がブログとか、発言として、ブラウザのニュースに出現をしましたが、

 私の様な観点で書いている分析はひとつもなかった模様です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『小保方ミステリーの総括、レジメ』

 つまり、以下をメモとして羅列をしますが、

*1、2004年か、2005年ごろには、早稲田大学内で、小保方さんは、既に、例の軍産共同体(たとえば成岡庸司君か、奥島孝康氏)に、目をつけられていた。

*2、小保方さんを道具として、将来有意義な時点で、使うために、早稲田は東京女子医大の基礎医学研究部門を買収して、そこに小保方さんを送り込んだ。

*3、小保方さんに対しては、『あなたは、重要な天才である』という洗脳を、適切な時に、しかも継続して行った。もともと、思い込みの強かった小保方さんは、こう言う特殊な教育方法で、洗脳され、徹底して、自らの、優秀さを信じ込み始めている。

 そこが独断と、ずさんさを生んだゆえんである。

*4、リケ女としての経歴をブラッシュアップさせるために、海外の教育機関か、勲章がよく用意され、本人に授与されるケースがあるのだが、この際は、ハーヴァード留学である。

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副題7、『博士号は、本末転倒で、研究の成果如何よりも、小保方嬢に博士号を取得させることが目的だったから、コピペ満載のずさんなものになった』

*5、次の名誉として、早稲田大学の博士号をとることが、画策をされ、小保方さんには、『これで、大丈夫ですよ』という形で、あのインターネットで公開されている文章のコピペ部分が、80%とも言われる、博士論文が小保方さん以外の人間によって、準備され、提示された。洗脳をされている小保方さんは、それにやすやすと、乗って、博士号を取得した。「問題は、次の段階です」と、言い含められていたのだろう。

*6、この間、精神的な洗脳とともに、物質的な、贅沢を味わわさせ、・・・・・自分がエリートであり、天才であり、何をやっても許され、通るのだ・・・・・と、教育をし続ける。

 資本はいくら投下しても惜しくはないという事になる。で、週刊誌が言う、小保方さんの不思議な資金力が生まれる。理研のお給料ではとても住むことのできそうにもないホテルに住んで、高級なレストランで食事をし、おひめ様風のブランドを愛用する生活を送ることができた。

*7、リケ女の就職先として、もっとも、輝かしく、問題が、起きない場所として、国際的軍産共同体の日本人エージェントたちは、理研を選んで、小保方さんを送り込んだ。理研で数年のうちにユニットリーダーになり、しかも,今般これほどの事を起こしても、さらに一年間の契約延長が認められたということは、野依良治先生は、最初から,小保方さんの特殊な任務を知っていて、受け入れていたと見なされる。

 野依先生が、国会で、小保方さんを含む若手の研究態度を、批判したのは、一種の猿芝居であろう。

*8、小保方さんが、その存在を、主張し続けるスタップ細胞だが、細胞の原始化というのは、非常に難しいものであろうから、酸につけただけで、幹細胞ができるというのは、ありえないことなのだろう。「200回成功しました」と小保方さんが、2014年4月9日の午後に、主張し続けたのは、長年にわたる、洗脳の結果、上司の命令には従う様な研究畜と、改変されていて、そう言う以外にない事も、今般改めて命令され、その通りに言っているに過ぎないであろう。

~~~~~~~~~~~

副題8、『私が、最も違和感を感じたところは、論文掲載が、困難だったという言葉だった。学会誌に論文を載せるのは普通の場合、順番であって、なんら困難を伴わないものだ・・・・・だから、その点が、不思議だった』

*9、1月29日に大騒ぎを持って、発表が行われたが、首謀者たちの、予想を覆す事態が起きた。それは、私が乗らなかったことである。私は2月3日になるまで、何も書かなかった。つまり、五日間もほうっておいた。この事案は、私を引っ掛けるために起こされた事案だから、私が乗ってこなかったら、役に立たない。それで、発表三日目から、小保方さんをマスコミに出さない事にした。

*10、敵さんたちは、私が、この壮挙(?)を愛国的表現で、大騒ぎで、取り上げ、小保方さんをほめまくると、予想をしていただろう。『ほら、日本人って、かくも優秀なのですよ』という風に結論付けて。だが、私はそう言う風には書かず、当時取り組んでいた赤瀬川原平と、秋山祐徳太子、湯川有紀子、村松友視、日傘雅水という人物たちの分析に、役立てようと、援用しただけだった。特に手相について、小保方さんが、興味を持っている事を、取り上げた。

*11、その五日間に、どうして、私が小保方さんについて触れないかについて、敵さん達の間で、内部討議が行われたはずである。そこで、小保方さんの割烹着とか、そのほかのポイントで、これが、いわゆる嘘であり、作られたニュースであり、諜略行為のひとつである事を、私が既に、気が付いている事を察知し、その結果うそと言い放たれることを恐れた。

 その主因は、小保方嬢の、キャラクターが、私に反発を招いたと、判断をし、小保方さんを、急に引っ込める事にした。

 今回の、4月9日の記者会見も、それは、前の週の金曜日には行われるはずだったが、水曜日まで、5日間も延びたのは、私が外出している時間帯を狙っていたからであろう。

*12、ところで、私がこれら、起案者の予想に反して乗らなかったのは、論文発表の場がNATUREだったことに違和感を持ったからだ。NATUREは、以前もそれを私が言っているが、学会誌ではない。別にフライデーや、週刊新潮というほど、大衆的だとも娯楽的だとも言わないが、せいぜい、理系用のアエラといった類であって、本当の学者は、NATUREに、自分の大切な論文を、初出させるはずがない。

 「NATUREの審査が難しくて、泣く時もあった」という小保方さんの発言は、情緒的に過ぎて、裏側に演出やら、脚本があったと今では、わかっている。

 その新発見が大発見と認められ、コロンブスのアメリカ大陸発見級の、大衆的な知識となるべきだと、NATUREの編集部が判断をしたときに、初めて,サマリーというか、書き直したやさしい文章のレジメが載るぐらいであろう。学術論文は、この際は、日本生物分子学会の会誌に載せるべきであって、その際には、審査はないはずだ。

 学者とか、学問の世界には、大体性善説が通っていて、審査はない。投稿の日付順に載るはずである。ただし、大衆的な話題にはならない。それでいいのだ。学会関係の発表のこれほど、派手な記者会見が行われるのは、異常である。

 嫉妬ではなくて、いうのだけれど、学会の常識には、逆らったことばかり起きるから、違和感が激しくて、眉唾物だと判断をしていた。だから、発表後5日間も手をつけずにほうって置いた。

 この研究が一種のうそであって、何らかの別の目的を持って発表をされたのだとは、笹井先生もわかっていて、だから、わざと日本生物学会の会誌に載せなかった。・・・・・日本生物分子学界の会誌に、こんな嘘を載せるのは、あまりにも冒涜が激しい・・・・・とはわかっていたと推察できる。若山先生は、言うなりの説明で、「はあ、はあ」と従っただけなのだろう。

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副題9、『しかし、私にも気の迷いが起きた。これほどの大スターを、手相だけで、片付けていいかな』と。そこを敵さんたちに突っ込まれたのが、スタップ細胞の捏造問題かもしれない』

 さて、「この事案は、4重に絡まった嘘があります」と、私は言っています。そのひとつが、スタップ細胞捏造疑惑です。今は、私も、『そうだろうね。実験がずさんすぎるし。小保方さんのあの涙と、信念は、長年の洗脳の結果、自分を天才と思い込んでいる結果だろう』とは思っておりますが

 ある時期には、私が実験の詳細を予想して、みてきた様に、この世界で書いたからこそ、否定をされ始めたのではないかと悩みました。それで、丁寧な追試をここで行っています。追試といっても、文字によるものですが、

・・・・・酸のぺーハーを変えて、温度環境も変えて、また、浸潤液の液量も変えてと、順列組み合わせを考えると、幾何級数的に何度も、実験をくり返さないと成らないので、これは、思い込みの激しい、人間でないとできない作業である・・・・・と、書いています。

 それが今発見できないのです。ブログからマイクロソフトワードへ、こぴぺして、単純化して、それを、使って本の編集をするのですが、それを、やっている時に、『ああ、これって、事情が、違う展開になったなあ』と思い至って、削った文章がありました。

 その後、それをブログ本体からも削った可能性があります。また、私はいつも書き方に工夫を重ねていて、総タイトルに、そのものズバリを置かないのが常であり、したがって、探しにくいのが、普通ですが、特にこれは、今探しても見当たりません。

 ただ、小保方さんの、4月9日の記者会見の録画を見る限り、そう言う私のオマージュの主張に沿って、スタップ細胞が、本当にあったのだと、主張を続けています。ところが肝心の私自身がそれを喜ばないのです。この間の事情が言うに言われぬほど、私にとっても忌まわしいほど、悩ましかったのですが、向こう様が、どんどん方針を変えてきたのですよ。

 最初の方針は、1月29日の直後に、『うそでした。あっかんベー』とするつもりだったが、それが、私が乗らないので、利用できなくなってしまったのです。で、うそをほうっておいたのでした。その間、私も一ヶ月以上ほうっておきました。すると、まともな研究者から怒りの言葉で、『再現できない』との声が多数上がり始め、今度は、「あっかんべー」と、いうさまな簡単な発表ではなくて、調査委員会が、作られ、丁寧に、小保方研究に対しての説明がなされました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『調査委員会の発表後は迷いがなく、文章を書き始めて、それが、またまた、的を得ていただろう』

 急に文章が書きやすくなりました。ひとまず、芯ができました。が、それなら、今度は新しい疑問が起きます。どうして、こういううそを理研のトップである野よりさんが許したのだと、言う点です。で、例のごとく、これもまた、私のブログをつぶすために起こされた事案であって、のよりさんは事前に知らされていたと、見る文章を書きました。

 それは、非常に重要な部分でしょうし、今の日本では、ほかの誰も、まだ、触れていないところだと思います。で、それとついでに、うそについても、相当はっきりした、見解を述べております。既に、この事案全体と通してあまりに嘘が多くて、全体が、嘘だったのだろうと、結論付けております。

 ところが、敵さんが、また、それを反対する必要を感じ始めたのでしょう。突然に、小保方さんを再浮上させることにしたのです。それが、小保方さんの記者会見です。

 でも、小保方さんにああいう事を言うのを許していたのは、スタップ細胞があった事にした方が、理研の名誉が守られるからです。特にそれが嘘であって、しかも、事前にトップの野依さんも、それを知っていたとなると、今現在発表をされ,取り下げられているという誰かの文章のいうとおりになってしまいます。その文章内には、今回の事件によって、理研は、総額1000億円に及ぶ損害をこうむっているという文章です。チラッと見ましたが、その通りでしょうと思っています。

 それなのに、理研が小保方さんをやめさせない。責任を取らせないというのも聞きました。疑問は、いっですが、私に言わせると、すべてはできレースだから、小保方さんに、あまりに多くの責任を負わせて、しかも沈黙をしいると、彼女が「自分は命令されたことをやっただけだ」という風に真実を語る可能性があるので、妥協をしたのではないですか?

 今は、非常にいきがっている小保方さんですが、下手をすると、暗殺をされちゃうのではないかしら。今回は、前回と違って、脂ぎっていたところが消えて、さわやかだったし、人気再沸騰みたいです。だが、文章に取り上げるとしても、相変わらず、扱いが、非常に難しい・玉・ちゃんですよ。

 例のエージェントたちの総本部の、連中に、『この子は、口が軽そうだ。いずれ、真実がばれる可能性がある』と判断されて、暗殺をされる可能性はあると思う。方法は間接的に、解らない形で、しかも数年後に実行をされる。その可能性はつよい。そう思いながら見ていると、かわいそうですね。非常に、かわいそうです。自己愛の塊だとする論もあるみたいだけれど、私に言わせれば、利用されて捨てられてとなって行った、お嬢さんの一人となるから。

 ココにさらに付記すべきは山中先生の役割分析と、小保方さんの父親の三菱商事側の動きです。だけど、 今日はココで、おわりとさせてくださいませ。ひどく疲れた。

 尚、このブログの2014年より数え始めた伸べ訪問回数は、2145328です。

 11日の夜10時にここまでを推敲し、日付と署名を入れておきます。2014年4月10日の午後から書き始め、11日の夜10時に完成をさせる。   雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

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小保方ミステリーの終焉 + 私の魔の刻(銀座18:45)と、救急車で、運ばれる私△

2014-04-09 00:43:34 | Weblog

下の文章は小保方さん事案に結構関係があるので、そのリンク先を付与します。小保方事案とは、中に四重に絡まった嘘があるので、文章は、結局のところ、12本となっています。

小保方嬢について書いた過去分のリンク先、総覧 2014-4-10時点で  2014-04-10 08:55:14 | Weblog


副題1、『小保方ミステリーの終焉』

 小保方ミステリーはいよいよ、私の見る方向、見ている真相(または深層)に近づいてきています。これもまた、劇場型犯罪(国民や世界の人をだましたという意味では、犯罪に近いです。心理的に言えば犯罪です。ただ、小保方嬢を、いじめると、反発が強いでしょうから、極論を言っているとお断りをさせてくださいませ)も、いよいよ終わりに近づいてきました。

 今行われていることは、私が過去に書いた、重要な6つの文章の否定にしか過ぎないです。時系列で言えば、古いほうほど恐る恐る書いていて、下に行くほどはっきり書いています。搔き方は難しいのですよ。あまり早く真実を書いてしまうと、それを否定する方向への動きも激しくて、自分の文章が嘘だということになってしまいます。だから、その按配は、非常に難しいところです。

 特に最近書いた3つの文章が重要です。そこにすべての真実は書かれているはずです。

 また、夜になってから録画をしておいた、小保方嬢・記者会見を見ましたが、その内容は想定どおりであって、それを見たから、過去のブログを変えないといけないとはなりませんでした。

 ところで、すみませんでした。昨日は、ちょっと大きな怪我をして硬膜血腫(といっても別の言葉で言えば、たんこぶですが)が、できていたせいか、山中先生の苗字を間違えておりました。他の章でも直しておくつもりです。なんとなく変だなとは思うのですよ。だけど、確認作業が面倒くさくなってしまうのでした。体調が悪いと。徹夜明け4時ごろだったので、確認するのが面倒になってしまったのです。だが、直しておきましょう。

 最近、私のパソコンが異常に書きにくいのです。画面が、上下に激しくスクロールして、ポインターが定まりにくいのです。こう言うときは、最上の真実に触れている時なので、小保方ミステリーについて、私が書いたことは、ほぼ、正しいでしょう。無論これは、ヴァージョンは、セブです。それからノートンは入れておりますし、しょっちゅう、スキャンは、しています。だからウィルスではない。

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副題2、『慈恵医大病院も、聖路加病院も、徳州会鎌倉病院も経験しちゃった私ですが』

 はっ きり言ってしまえば車と接触事故を起こしたのです。が、元気です。不死身の川崎千恵子さん(=雨宮舜)です。大量に血が出て、今朝2日後も枕を血がぬらしたが、気持はぜんぜん平静です。傷は、多分ですが、頭の上をバンパーが通り抜けて行ったときに、既に横たわっていた私の上で、頭の皮を二箇所めくったとい うわけです。後で書けたら事故の詳細を語ります。

  だが、頭の皮というのは、その下に硬膜という微妙なものがあるので、縫えないのだと思います。後は、自然治癒を待つのみです。今回は救急車が運んでくれた 先が、聖路加病院でした。2005年におなじく魔の刻を京橋で、過ごして、大怪我をして運び込まれたのは慈恵医大病院です。どうして、その時間が魔のときとなるかというと、画廊が、とじる時間が、7時なので、その前の、30分は、一分を争う気分になるのでした。京橋(東京駅で降りる)から始めれば、銀座4丁目以降の画廊が、せめぎあいに成り、新橋からはじめれば、京橋近辺の画廊がせめぎあいになります。

 ところで、私は一生で三度救急車のお世話 になっていますが、いずれも、有名病院(?)に担ぎ込まれています。

  一度目は、逗子で、心臓が悪くなって、救急車で、担ぎこまれたのですが、その先が徳州会鎌倉病院だったと記憶しています。ただし、現在の建物ではなくて富士見町というところにあったほうでした。でも、富士見町には今は病院の建物はないので、猪瀬元知事関連で、たびたびニュースで、取り上げられた例の大病院 と、同じ医者が勤務している病院です。

 次の二回目と、三回目は、たまたま、銀座(一回目は、実際は京橋・・・・・鍛冶橋通りで、二回目は、晴海どおり)で怪我をしたということと、大量に血が出て、顔がひどいことになっている・・・・・気の毒そうに見える・・・・・ということで、新橋周辺の大病院へ担ぎ込まれたのでした。

  しかし、私は、こう言う大病院は、救急車で運び込まれる以外は、経験したことがないのです。というのも、私の健康状態というのは、普段は低空飛行です。し かし、だからこそ、気をつけていて病気にはならない様に気を使っています。2013年の暮れから2014年のお正月にかけて風邪をこじらせて清川病院(鎌倉の中堅病院)にかかったのが数年ぶりです。

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副題3、『10年間の間に、経済状況が変化したのを実感する』

 今画面スクロールが激しいので、書くのが困難ですが、トライし続けます。

 だから、慈恵医大と、聖路加の二つに担ぎ込まれたのは得がたい経験でした。

 今回のほうですが、これは、徹底的に私が悪いのです。こちらに原因があります。横断歩道でないところを渡っていたからでした。右に銀座四丁目の交差点を見て、左に三原橋の交差点を見る場所で、対面にピーアークというパチンコ店がある場所です。その先に、ガレリアグラフィカ他の、行きたい画廊5つが控えているのに、時間が夜の6時半を過ぎていて、あせっていたのです。それで、左目で、三原橋交差点が青になり、新橋方向に人が向かうのが、見えたので、それで、その手前、30mのところで、横断してしまったのでした。というのも三原橋交差テンまで歩くと、その瞬間に赤になる可能性があり、そうすると、3分待たないといけませんね。6時45分過ぎの三分は、私にとっては黄金に等しい三分であり、それを活用したいと願ったのでした。三原橋交差点の前には、既に、2台車が止まっていて、後、1台分の余地がある時期で、車は途絶えていたのですが、ちょうど私が渡ろうとしていた頃に、銀座四丁目交差点が、車にとって青に変わり、二車列の、自分から見て遠い方の車が止まってくれなかったのです。

 でも、もうひとつ災いが重なったのでした。私は実は右側を見ておらず、左前方斜め前の、三原橋交差点の、歩行者用ランプを見ていたのでした。それが、ちかちかと、点滅を始めると、正式な横断歩道でも渡るのが危険ですが、さらに、危険な場所を、その時に私は、渡っているので、注目は、そこにしか行っていなかったのです。

 血が出るほどの怪我をする時は、その瞬間のショックもあって、いったん気絶します。だが、幸いなことにすぐ取り戻します。気絶状態からは、すぐ回復するのですが、体が動かないです。これは、年取っているせいもあるかもしれません。若い人だと、筋肉が敏捷でしょう。で、すぐには立ち上がれないのです。

 この点ですが、二日目に面白い事を発見しましたよ。それはね。笑うと腹筋が痛いのです。ものすごいレベルで、瞬間的に筋肉がすべて、大緊張をして、大働きをしたのでしょう。いわゆるスポーツ選手のはるという現象に近い、疲労とか、損傷が、微妙に起こったらしくて、やはり、全身が、影響は受けているのでした。

 前回は京橋2丁目、と、鍛冶橋通りの交差点の右側20mのところでした。今回は晴海どおりです。そして、春の夕方ですから回りは明るいです。しかし、10年前に、自分が転んで大怪我をしたときは、冬であって、6時45分というと、あたりはまだ暗いのでした。京橋2丁目とは、今では、種々の新築ビルが立ち並び、後、明治屋のリニューアルを残すのみですが、当時は、改築にも手がつけられておらず、外灯も暗かったのです。それで、今では、ステンレスの立派な手すりが付いている中央分離帯も、ただ、コンクリートが盛り上がっているだけで、しかも、街灯が暗いので、私の目には見えず、車も通っていないことだしと、わたったら、気が付かなかった中央分離帯につまずいて、転んでめがねが顔に刺さってしまったのです。その時の方が、ショックが大きかったです。今回は二度目ということもあったのでしょう。ずいぶんと、リラックスして、すべてを対処することができました。

 一番の違いは、私がクレジットカードを使う様になっていたことです。それを使うのが嫌いでね。ずっと、使っていませんでした。そのためにずいぶん苦労をしたと思います。慈恵医大で、40針も縫ってもらって、今思えばお安かった治療代3万円を、その日に持っていなかったので、無残な思いをしました。

 今なら、クレジットカードでお支払いができますので、すべては安心です。

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副題5、『それにつけても、切なくも思い出す、ギャラリー山口のオーナーのこと』

 ところで、その2005年の方の怪我は、眉間を伝って、皮膚の内側に血液がたまり、それが青黒くなって、そりゃ見栄えが悪くて、一時期は落ち込みました。だが、私のことです。すぐ、回復して、すぐ、メールを一本書いて配信しました。それについては、いろいろ、ご感想をいただきました。あのころは、まだ、パソコン内に異変が起きては居らず、したがって、私はいろいろな人と交流を持っており、したがって、ご感想もいただいていたのですが、何も感想を言わないでも、深く、それについて、読み込んでおられる方がありました。それが、ギャラリー山口のオーナーでした。

 で、ギャラリー山口のオーナーも、その頃、もしかしたらですが、金銭的に逼迫をしておられたのです。不況は、川下産業である、美術界を脅かし、お嬢様育ちであるギャラリー山口のオーナーは、見込みが狂って、苦しいところだったかもしれないのです。

 だが、それであっても、村松画廊(今は閉鎖されている)のオーナー川島女史が、読売新聞内インタビューに応じて、不況で自殺をする画廊のオーナーが居るといったり、(たまたま、その記事の写真が、ギャラリー山口の入り口のものが使われるという悪意ある、設定であって、キャプションにも不況で、自殺をする画廊のオーナーが居ると、書いてありました。川島女史は、画家たちにも音声を伴う言葉で、具体的に、そう言う風におっしゃっているけれど、私は絶対に違っていて、山口みつ子さんは、他殺だったと思っております。

 ちょっと、脇にそれますが、この間、野見山暁ジさんの特集が日曜美術館で放映されました。あれですが、野見山さんが文章を書く人だと強調をされている部分は、なんとはない、暗喩を感じましたが、と、同時に、豪華なアトリエ(東京と、九州)が紹介され、

 また、ホテルニューオータニでの個展を見たりすると、野見山さんって、冷たい人だなあと思いますよ。または、現代最高の権力者たる、国際的軍産共同体とそのエージェントたちに対しては、弱い人だと思います。ギャラリー山口のオーナーのしのぶ会が自発的に生まれて、2010年の1月31日の日曜日に開かれることと成っていたのに、突然、中止になったのは、堀コウサイさんか、建畠(息子さんの方)に、電話をかけて、中止してほしいといった人が居るはずで、それは、野見山さんか、野見山さんの秘書の山口千里さんだと感じていますが、・・・・・・

 ともかく、山口みつ子さんが、画廊撤収の仕事の途中で、自殺をするはずがないです。非常に気の毒な他殺だったと見ています。

 彼女が『金と芸術』というシンポジウムを企画なさったのは、私のブログを読んでいらしたからでしょう。私は、事実上、金銭的には恵まれている方です。だが、主観と客観は違います。私は、主観的にはお金がないと思い込んでいる人でした。長らくそうでした。というのも、自分で稼いでいないので、使う気がしないのです。ところが、使う時は使う人で、海外研修三ヶ月を三回したことに、ほぼ、600万円は使ったし、6冊の本を出版するのに、ほぼ、600万円は使っています。常に大金を使うくせに、主観的には、金持ちではないのでした。

 だから、洋服など質素ですよ。自分が創作をしたいと願っていて、それに役立つことには、大金をかけるのですが、それ以外のことには、お金を使いません。これは、経済的に余裕のある実家で育った人間特有の現象で、それが、ギャラリー山口のオーナーと共通するところなのです。

 ともかく、聖路加病院で、65500円の支払いをゴールドカードで行いながら、強烈に、・・・・・慈恵医大の会計で、夜の9時ごろに「持っていませんので、後日また改めて支払いに来ます」といっていた、2005年を思い出していたのでした。

 私は、2010年に母からの遺産をまたもらって、また、潤沢なお小遣いのある人となり、安心して、クレジットカードを使うことができるのです。銀行の通帳には、いつも、貯金が残高として残っている状態ですから。それで、いつも一人で、ビュッフェランチを試してみて、一緒に山口みつ子さんと食べているつもりになっているのですよ。

 金銭的なことは、客観性も大切ですが主観も大切です。私は長らく自分が働いていないことについて、劣等感を抱いていました。だけど、よく考えたら、労働時間という意味では、私は普通の人以上に働いてきていて、お姑さんでさえ、『千恵子さん、そんなに、根をつめたら、駄目よ』といってくれるほど、働いてきたのです。でも、会社に勤めているわけでも無く、他人に雇われているわけでもないからお金を生み出しません。それを嘆いていたのです。

 ところが、手相に、億万長者になれるしるしがある事を知り・・・・・それは、『樹門幸宰著、幻冬社』に出ていたのですが。それ以来、親にもらったお金を使う身分でも、劣等感を持たないことといたしました。残間理恵子さんみたいに自分で稼いで大金を使える人とは違うが、それでも、億万長者になれるしるしがあるのです。ところで、ビジネス本とか、幸福を指南する本には、前向きとか、プラス思考ということが推奨されています。だけど、私はそうではないのです。自分の心に響く人、とか、こととかしか、大切にしません。なくなってしまったからこそ、喧嘩をすることもなく、競争心を持つ事もなく、付き合うことのできる山口みつ子さんは、とても大切なお友達です。一人で、レストランで、ものを食べている時は、いつも彼女と一緒のつもりです。

 ここで、後からの挿入です。本日本屋を渉猟していたら、婦人公論が、特集のタイトルとして、良縁と、悪縁という徳州をしていました。無念な死を遂げた人と、ずっと、縁を結ぶのは、そう言う特集を、作った編集者とか、著述家は、私とはまったく違うのです。だが、私は、そう言う考えは、さもしい様な気がして嫌いです。

 彼女にとっては、私に友情を示されるよりも、野見山さんが、一緒に暮らしてくれることが、最大の望みだったと思いますよ。そう言う風なお嬢様が、そのママ、60歳になった様な人だったのです。それも解っているが、私は自分の心の中を変えるつもりはないのです。

 尚このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2142225です。

ハーグ裁判、河野談話継承を願う声明文、阿部俊樹・追送検・・・・・等のニュースの影にあるもの

2014-04-01 01:06:53 | Weblog

 

NATUREは、『日本分子生物学会』の雑誌ではない。そこが小保方問題の真実追及の糸口だ

2014-04-02 21:47:49 | Weblog

 

山中教授は足を取られましたね。日本そのものを人質にとる悪辣な鎌倉エージェント達

2014-04-04 08:38:02 | Weblog

 

ガスボンベ事件、小保方+父君+大金、鎌倉市内通行税、東京女子医大+早稲田△△

2014-04-05 22:19:21 | Weblog

 

小保方嬢、記者会見をする?・・・・・山中先生と野依さんは、事前に嘘だと知っていたかな?

2014-04-08 00:15:38 | Weblog

 

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