銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

むべの花咲く日に、平安時代へ、思いをはせる

2012-04-29 11:35:41 | Weblog

 これは、シリーズものの27です。
今、30日の午前9時です。小さい章を最後に付け足しをさせてくださいませ。

副題164、『むべの花咲くゴールデンウィーク』
副題165、『私の猫は、どうも、このブログを、読んでいるらしい?』
副題166、『むべの花から、勅撰和歌集や、大河ドラマへ、連想が飛び』
副題169、『今上天皇は、なめられているのかな?』
副題170、『安野家の、美猫』
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副題164、『むべの花咲くゴールデンウィーク』

1)
 まず、写真の説明をさせてください。晴れた日の午前中、我が家のベランダから見える『むべ』の花です。白い花が下向きに下がっています。百人一首の中で、「むべ、山風を、嵐と言ふらむ」と言うのがありますから、日本に昔からある古い植物なのでしょう。つる性で、枝がアケビみたいに、曲がります。そういえば、実も小型のアケビと言う風情です。
 『世界を股にかけて活躍する大アーチストになる』と言う夢が破れた私が、それでもなお、「神様がいつも、私を見守ってくださる」と豪語するのは、こういうささやかな幸せに恵まれているからです。

 つまり、美に遭遇するということ。

 ところで、true to say (ありていに言えば)、本当は緑は好きではないのです。種々さまざまな諧調を見せる灰色が、すきなのです。それは、荻須高徳描くところのパリ、ユトリロ描くところのパリ、または、同潤会アパートのある(または、あった)辺りの関内なのです。いまは、横浜球場の裏ですよと言うべきか、元街の裏ですよと言うべきかなのですが、横浜の空襲では、焼けなかったあたりの、風情ある古い建物群、もちろん、パリでもそれは数多く発見をしたし、ニューヨークでも時たま、見つけましたけれど・・・・・が、大好きなのです。
 ところが、そういう本当に好きな景色を見つけに行って、そして、絵を描くためには、今は環境が整っていません。家を空けることすら自由には、できないのですから。ところが、そんな私が布団を干そうとすると、この様な新緑と、薄緑色と白の混じった、まるで、ブヴァリアのような質感の花弁を持つむべが、逆行の中で、日に、すかされているのを見る機会を得ます。それは、好きではない種類の美ですが、やはり、美しいことには変わりはない。
 
2)
 我が家は日当たりが悪いのです。それで、88坪ほど、敷地はあるはずですが、花畑として、利用できるのは、北側の、3坪程度しかありません。そこを、丁寧に使っていて、丁寧に点検をしています。毎朝。毎昼。
 すると、目の前のフェンスを渡る小リスが、じっと止まって、私を見つめます。我が家の東と西には椿の木があって、両方の実がリスのえさになるので、フェンスはリスにとっての幹線道路になっています。つまり「東名高速道路ですよ」と言うわけで、疾走していきますが、今日のように、私から、一メートルの身近で、これほど、長時間、じっと私の目を見つめるのは、それほど、多くはない機会なのです。

副題165、『私の猫は、どうも、このブログを、読んでいるらしい?』

 そして、足元には猫がまとわりついています。私の猫は、室内にいるときはほとんど声を出しません。主人はひどく優しく声をかけますが、ほとんど、返事もしないという感じです。そして、私とは、目線だけで会話が成立します。
 必死でリスキーなもの、ヘヴィーなものを書いているときは、心配そうに見つめています。それは、私の頭とほぼ同じ高さで、ベランダの窓においてある猫ベッドの中から、起きても、身を動かさないで、じっと目だけで、心配そうに見つめています。2.5メートルほど離れていますが、視線を感じます。

 その後で、一巻を書き終えると仮定します。するとすぐそれが彼女にはわかり、床に飛び降りて、じゅうたんの上で仰向けに転がり、前足を折ります。これは、遊んで頂戴と言うサインですから、五分ぐらい猛烈な猫向けのプロレス遊びを一緒にします。しかし、その間も一言も声は出しません。えさがなくなっているときさえも、声も出さず、視線の集中で知らせます。

 ところが、外へ出たとたんに、激しく話しかけてきて、ほぼ、五分ぐらい、華やかな会話を交わします。この件ですが、私はそれなりに、とても楽しんでいます。ただ、ご近所様のあざけりの対象となっているのも感じます。私ほど、猫になつかれている人間は、ご近所様にはいないですし、ともかく、ご近所の人間との会話が少ないくせに、圧倒的に猫との会話が多いことを、「変よね。あの人って」と思われているでしょう。
 あの人は前から村八分の対称だったけれど、最近たら、ブログで、私たちのことを書いているらしいわよ。しかも実名で。とんでもない人間だわ。絶対に話しかけないようにしましょう。懲罰のために、挨拶もしないこと。そのおかげで、この山には、人間としての話し相手がいないのよ。だから、猫なんかと、あんなに派手に話し合っている。おかしいわね」と、言い合っているらしい気配も感じています。

 ともかく、山間の煙と言うエピソードに書いたように、何でもかんでも、私をワルモノにして、スケープゴートにしておけば、この山の主婦連中の隠された緊張が緩和されるからです。上下関係をめぐる本当のところを突きつければ、仲良しのはずの主婦たちも、分裂するに決まっていますが、分裂してしまえば、トップに立つ人間のうまみは薄れます。
 引っ越してきたときに、安野夫人が主催する井戸端会議には、加わらないという姿勢を明白にしたときから、本日の、立場は、推察ができていたので、仕方がないと受け止めるしかないですね。
 
 しかし、今日はふとですが、まったく新しい考え方が浮かびました。それは、猫は、この山の状況がすべてわかっていて、私を守り励ますために、これほど派手に声を上げているのではないかと言うことです。『お母さん、元気を出しなさい。お母さんは、本当はかわいいタイプで、しかも華やかなところがあるから、スターになるべき存在なのです。そんなに沈んでいたらだめよ。私は一時期、ここの女王様でした。だから、その私がサポートしてあげるから、明るくて華やかな自分を取り戻しなさい」とでも言われているような。

 いや、どうして、そういうことを考え付いたかと言うと、今朝はじめ敵がついた行動を彼女がとったからでした。玄関のドアを開けると、狭いポーチの端まで、言って、きちんと正座し、顔をさっと左側に向けて、7メートルほど先にある西隣の白井さんをじっと見つめるのです。その横顔は、後ろから見ても真剣そのもので、厳しい大人のそれです。

 音や気配を、注意深く探索し、しかも、ものを考えている姿勢です。まるで探偵様です。驚きました。私ね。お隣の白井さんが敵方に回ったことは、家庭内では一切音声では話しておりません。室内盗聴を知っていますので、一切話題にしてはおりません。

 と言うのも、これは、パターンから考えると、別に新しいことでもないのです。過去に、数百回経験しているものと同じです。夫に対しては、特別に困る可能性があれば、「こういう風に行動をしてほしい」と、手紙を書きます。だがね、今のところ、西隣の件は、それほど、重要でもないのです。大騒ぎをするほどのことでもないのです。
 次に述べる予定の、2009年5月の、藤本夫人の測量などと言う大事ではありません。

 で、家庭内では音声では何も話していないので、聞き耳を立てるということは不可能です。『うーん。この子は私のブログをすべて、後ろから覗いて読んでいるのかしら?(笑)』と、思ってしまうほどの、真剣さで、じっとお隣から来る気配を、検討しているのでした。
 驚きました。前からお隣に興味を持っていることは知っていましたが、(と言うのも、下屋根から、五分程度は、じっとお隣を見つめている。それは、えさ台に寄ってくる野鳥に興味があるからだと推察していましたが)今日の真剣な注目度は、そのたち位置が、野鳥のえさ台が見えない位置でしたし、かつただ事ならぬ気配でしたので、驚きました。前から頭のいい猫だとは知っていましたが、ここまで頭がいいとは気がつきませんでした。
 お隣との間に漂う緊張感に、見事に敏感に反応しているのです。
 忠犬ハチ公とは、聞いたことがあるけれど、忠猫○○とは、聞いたことがないのですが、猫も、飼い主を愛してくれることは確かなのです。

 その一時間後ぐらいのことです。下屋根で布団を干していると左下、4メートルぐらいのところを白井さんが通りました。さっと緊張感が走りましたが、上品にも、「おはようございます」とのことで、私はぐっと、つまりながらも、「おはようございます」と、お答えをしておきました。
 おや、おや、困ったことになりましたね。

 ただね、白井さんに関しては、いつも、上品なそして、育ちのいい人だなあと感じているのですよ。両親から大切に育てられた13歳も年下の、私の弟と、そっくりな、上品さがあります。弟を高く評価している私は、それゆえに、白井さんは前からすきなのですよ。そして、高くも評価しています。ただ、二人を比べれば、妻帯者である白井さんの方が器用ですがね。『うーん』

 だけど、ソフトプログラマーで、インテルに勤めていた弟が、インテルが、日本から撤退するという形で、職を失っているので、そのことは、白井さんとは関係がないものの、例の敵たちとの、攻防はまるで、終わっていないとは、感じるのですよ。

 あの撤退は、表向きは霞ヶ関の水が不適当だということでしたが、日本の水・浄化装置は完璧なはずですし、変だなあ。口実ではないかしらと思っているしだいです。弟はシリコンバレーとの往復もしょっちゅうやっていたし、それなりに、優秀だったから、35過ぎてもつぶしようの役職をすることは可能だったと思いますけれどね。

 ただ、幸いなことに、親の経営していた会社を引き継いでいますから、生活に困ることはないのですけれど。

副題166、『むべの花から、勅撰和歌集や、大河ドラマへ、連想が飛び』

 むべの名前が思い出せなくて、主人に電話したとたんに、この歌には掛詞が使われていることが思い出されました。

 むべ、は、植物の名前ではありますが、一方で副詞のはずです。この際には、やはり根とか、なるほど、そうだねと、言う意味で、使われています。高校の国語の時間で、万葉集はおおらかだが、平安時代に入ると、貴族社会で、技巧が発達した。古今集や、新古今集などの、勅撰和歌集は万葉集とは違うのだと、習ったでしょう。皆さんも。
 その典型的な一首で、作者の文屋の康秀は、低い役職の官吏だが、小野の小町と晩年をすごしたとか、和歌の才能はあったみたいです。

 定家が、貴族の山荘のふすまに色紙を書いてくれと頼まれて、100首を選んだ(小倉百人一首)の中にも選ばれていて、カルタ合戦のときには、頭の、むを発音しただけで、とることができる歌としても、有名ですよね。「むすめふさほせ」の7首だけは、それが可能とされています。

 さて、平安時代といえば大河ドラマ『平清盛』です。
 我が家では、主人が、広島の呉出身ですから、熱心に見ています。そして、ひどく面白いと感じています。特に天皇家と、藤原家側の描写が秀逸です。人間関係および、感情の行き違いが、絶妙に描かれています。鳥羽上皇役の三上博史という俳優は、これが代表作になるでしょう。そして、山本耕史が、相変わらず、うまい。

 しかし、とても評判が悪いとのこと。
 その理由を推察していきましょう。
 1)、衣装が汚いという点。・・・・・それはいえていますね。リアルを追求するとしても、花伝書を読みなさいと、スタッフたちに言いたいところです。

 2)、主人が言うには、最初、合戦場面が大仰で、若者にこびすぎた、騒々しすぎて、例年の大河ドラマファンを、離れさせた。・・・・・これもいえていますでしょう。特に史実を無視した場面も多かったから。そこらあたりでは、荒唐無稽だなと思われる設定も多かったです。だんだん直ってきていますが。
 松山ケンイチ、玉木宏、深田恭子など、映画でヒットを飛ばしている若手スターを起用しているので、若者を呼び寄せたかったというのは、推察できますが、
 
 別にロックミュージシャン張りの騒々しさで、戦(いくさ)の場面を作り上げる必要はないのです。大金をかけたかもしれないが、必然性も説得力もなかった。反対に、年配の普段の視聴者層を手放してしまったと思われます。大失敗ですね。だんだん静かな室内描写が増えてきたので、回復するかな?

 3)、天皇家を王家という呼称が、国民の反発を招いたか?

 今年の一月は、私がまだ、フェイスブックに入っていたのですが、その際に、このドラマで、天皇家を、王家と呼ぶことが大問題となりました。NHK側は、当時は、天皇家と言う呼称はなかったとしていますが、一般常識では、ここは、うえつ方と言う呼び方をしたりするのが、適切であって、平家の武士が、『王家を倒して、云々、かんぬん』と、言うのは、徹底的におかしいです。
 ただ、それでも、NHKが、いまだに改めないで、この呼称に固執しているのは、例の、私の敵どもが、設定しているコンセプトに、どれほど、忠実に従っているかを示しています。
 在日の出自のひと、および、韓国そのものを、日本、および、日本人の上に置きなさいという指令が、あまねくいきわたっていて、それに史劇さえも、従うようになったというのが、本当のところでしょう。うんざりしますが、ここで、小澤一郎、在日出自説を、開示すれば、なんとなく、いきさつがお分かりいただけるでしょう。福島瑞穂さんもそうらしいです。カミングアウトをしている姜尚中氏が、大変な高い率での露出が、あります。特に、新・日曜美術館の司会を彼がしたときは、『うーん、誰が認めなくても、私は大物です』と内心で、思い至りました。

 姜尚中氏が、その司会者に選ばれたのは、氏が、もと国際基督教大学の教授であったということと、私が美術畑の人間であるとの両方が絡んでいると思います。直前の司会者コンビがとてもよかったので、おろされたのは気の毒です。私はこのように、自分とは直接関係のない人間の出世まで導いているのですから、神様が気の毒に思ってかわいがってくださるのも道理だとお考えくださいませ。自分と関係がある人の出世は無論のこと招いていますよ。常に、私一人取り残される形でね。でも、その収支決算での、マイナスこそ、私が天国に蓄財をしているということに他ならないのです。で、私は、どんな不幸なときでも、生き延びて、元気であるし、あり続けるというわけですが。
 大河ドラマそのものに戻れば、NHKは、急ぎ過ぎるし、また、現在の放送メディアが、いかに、上記のコンセプトに支配されきっているかを示しているといえるでしょう。

 で、そこらあたりが、国民の大反発を招いていると思います。磯さんと言う責任者が同考えているかがわかりませんが。まあ、NHK内で生きていく限り逆らえない流れがあるのでしょう。でも、いま、この日本を支配しているエージェントたちの発想とは、乱暴すぎるし、性急過ぎます。私に対する攻撃の手法も大変に幼稚だと思いますが、日本国民全体に対する支配手法も大変に幼稚です。
 ただ、1960年代までだったら、ジャーナリズムがきちんと機能していて、そこからの浄化があったのに、今は、まったくそれがないです。つまり、NHKと、朝日新聞が、そのエージェント側のひとりとして、機能していますから、だれも何も批判できないのです。

 恐ろしい世の中です。だから、平家物語は国民からそっぽを向かれています。ドラマとしては、大変面白くできています。天皇家と、摂関家が、割とステレオタイプ化はされているが、それでも、今までにないリアリティがあってね。そこは秀逸なんですよ。だから、出演者たちには、お気の毒です。

副題169、『今上天皇は、なめられているのかな?』

 私が上のようなことを書いたりするとまたまた、「ねとうよ(=ネット右翼)などと目されて、読者を去らせたり、読者に軽蔑をされたりすると思います。ただ、どうか、朝日新聞に洗脳されすぎないでいただきたいといいたいです。

 戦前に、赤(アカ)と規定して、一部の言論人を弾圧したのと同じ流れが、今、『ねとうよ』と言うキーワードで展開をされているとかんじます。

と、いい、今、五時間後戻ってきたのですが、天皇陛下のご葬儀の件は、今日は、書くのは難しすぎると思い直しました。それに今書いている主題とは離れます。それで、まことに申し訳ございませんが、本日の文章は、ここで、終わらせていただきたいと存じます。

 今日は美しい陽光のなか、むべと言う小型あけびの花を見て、平安時代へ思いを寄せたというところで、終わらせていただきたいと思います。

副題170、『安野家の美猫』

 さて、上のようにまとめて、睡眠をとって、今、次の日になりました。
猫について、書いているこの章に、あれを付け加えたいなと思いだした小さなエピソードがあります。
 うちの猫が、二階の出窓に置いてある猫ベッドの中で、正座してじっと下を見ています。別に最高の緊張でもないが、第二段階の緊張状態です。それで、何かなと、一緒になって、下を見ると、我が家の庭を堂々と、安野家の猫が横切っているのです。
 これは、猫が、人間の威勢を利用することの典型です。今、この山で、人間として、威勢が強いのは安野夫人ですから、猫もかくも堂々としているというわけです。
 安野家は、長らく犬派だったみたいですが、迷い込んだ猫を飼い始めてから徹底的な猫派になったみたいです。そういう意味では、共感する余地があるんですがね。 

 ただね。石川和子女史から受けた大迷惑のために、自由に猫を外へ出せなくなった、私としては、憎たらしい態度だな。我が家をテリトリーにするなんてあてつけがましい。人間だけではなくて、猫まで傲慢だ」と、普段の猫好きを忘れて、怒るわけです。本当に堂々と、南北に庭を横切っていきます。
 そういえば、引っ越してきた時に、すでに我が家では、10歳を超えた猫が同道してきました。白い毛が多い、すこぶるつきの美猫で、横須賀・北久里浜では、
 毎日、窓の外へ、でっぷりとして、顔の醜い、でも、いかにも人のよさそうな雄猫が毎日慕ってきていました。が、避妊手術をしてあるので、じっと五分ぐらい見つめあったまま、つまらなそうに、我が家の猫の方がそこから移動をするので、仕方なくて、彼の方も向こうへ去っていくのですが、それが、毎日繰り返されました。

 そして、この鎌倉でも、でっぷりと太った、野生の野良猫が、いつも窓の外から、我が家のその白猫を見つめていました。鎌倉でも、五分ぐらい目線だけでお相手をしていましたが、やがて、つまらなそうに我が家の猫の方が移動を開始するのです。が、引っ越してきた直後に、石川和子家の当時の飼い猫と、テリトリー争いをして、負けて、しかも相手は若い雄猫で、しかも避妊手術をしてあるらしいので、我が家の猫の美貌には目もくれず。その威力が無効果だったので、それ以来我が家では、外でに自然がいっぱいあるのに、うちトイレを用意して、それを毎日交換しないといけなくなりました。猫一匹飼うのだって、なかなか手間なのです。

 今の猫は、その白猫に比較すると毛並みは、全く劣るのですが、不思議な能力、・・・・・人間との高いコミュニケーション能力のこと・・・・・を持っているので、猫好きを、いっぺんで魅了してしまう模様です。

 ともかく、魅力がありすぎるので、トラブルになるという、矛盾に満ちた猫ですが、そのトラブルゆえに外へ自由に出せなくなって、したがって、以前なら、へび、もぐら、ことり、など、ありとあらゆる野性を満たす狩りをしていたのに、それもできなくなって、不自由な身をかこっているわけです。それを、あざ笑うかのように堂々と我が家を横切っていく安野家の猫を、二階から、指をくわえて、眺めている私と我が家の猫なんでした。

 これが、白井・小野寺家の玄関戸、ぴしゃーっとが、大問題になることへつながっていくのです。それは、この猫が急に不自由極まりないこととなったことと連動しています。また、後で書きますが。
 でもね。連休です。皆様もお楽しみになりたいでしょう。で、少し、穏やかなところで終わらせたいと思います。

 それは、安野家の猫さえ、私はてなづけてしまうほど、私が猫好きだという話です。安野家の猫も頭がいいので、飼い主の状況を反映します。何となく、相手が、リラックスしているとき(それは、ご夫婦そろって、勝った、勝ったと思っているときなのですが)は、猫もリラックスしています。
 それで、私が通るときでも、逃げないで、じっと見つめています。私も敵意のない視線で、じっと見つめます。すると、トロッととろけるとまではいかないのですが、緊張をとき、私のことを、『敵じゃあないな』と考えてくれます。それで、さらりと、撫でてやります。ごろんとねっ転がって腹を見せるほどは、なつきませんが、それでも、何回も体をなぜさせます。私は、自分を、「おお、私はハーメルンの笛吹き男ですね」と思うのです。

 安野家の猫は、我が家と同じトータシェル(ミックス模様の三毛)で、しかも白毛が多いので、まるで、紫色かなと思われるほど、美しい毛並みです。
 では。誤変換を直したら、署名を入れます。ただ、今日は、親戚の集まりがありますので、普段より、長時間お休みをいただきます。恐れ入ります。
コメント

子供とは、股の間から生まれます。・・・・・実の親と継母の違い

2012-04-28 15:23:11 | Weblog


 最初に写真の説明をさせてくださいませ。これは、我が家の東北の角で、藤本家と言う北隣の、家の敷地の東北の角です。普通は住宅街の一区画の角は、鈍角に、形成されています。だが、そこを鋭角に持ち主の富士本夫人が変えたのです。それほど、彼女は追い詰められていました。が、それに同情する人は折らず、ますます、追い詰める方向で、この山の人々は、事態を進行させて行ったのです。
 では、本文へ・・・・・ところで、これも例のシリーズの一環です。『フェイスブック復活の26』となります。
 ところで、今は次の日、29日の午後一時です。副題(章)の整理をやっと果たしました。しかし誤変換は残っております。少しだけ気がついたのを直しましたが、ここに時間をかけるうよりも次の方へ、時間をかけております。誤変換が残っているうちは、署名を入れませんが、それは、お許し下さいませ。将来すべてを整理後には、入れます。

副題156、『本日の文章への導入』
副題157、『鳩ノ巣屋敷の思い出を、再び語る』
副題158、『藤本夫人は、我が家の元の住人を妬んでいた?』
副題159、『問題を、すり替える藤本夫人』
副題160、『物事には、何事も、表裏があり、プラスマイナスがある』
副題161、『藤本夫人の測量の日に、神様は私をお助けくださった』
副題162、『引越し直後(=26年前)から、瀬島隆三に電話も室内も盗聴をされ、かつ、支配をされていたのだ』
副題163、『白井夫人、小野寺さんの断定口調』

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副題156、『本日の文章への導入』

 私にとっては、この三月十日以来、すべては風雲急を告げて、差し迫って、不幸(?)だったのですが、私はそれを、実のところ、楽しんでもいるのです。(笑)それはね。経験上わかっているのですが、矛盾がきわまると、それは、逆転の始まりだからです。
 2005年の夏に、石川和子とその夫柳沢昇が、警官を呼び、その警官がこれまた、驚くべきことに、山の中で、交通事故の調書をとり、それをまた、どうも警察らしい手合いが盗みに入ってきて、それ以来、頻繁に泥棒の入る家となり、

 と、散々な不幸な目にあっていますが(笑)

 その前なんて、それを、口外することもできないぐらいに弾圧をされていました。今は、口外できます。それだけでも進歩です。本当に抑圧されている段階では、口を利くことも許されないという風情です。だけど、だんだん改善していっています。ともかく、それは、もっともいやなことをされたときに、突然に、ブレイクスルーが起きて、反転するのです。
天とか、神様と言うものはそういうものです。

 お隣から、こちらは何も攻撃をしていないのに、メルクマールといってよいほどの攻撃を、20回ぐらい受けていて、じっと我慢をしていたのですが、音による攻撃さえ始まったら、これは、一種の逆転の始まりなのです。

 建物探訪などごらんになると、いろいろ工夫のあるお宅です。が、その広い木製のデッキで、これから、お食事をしたり、お客様を招いたり、木工細工をするつもりだったでしょうが、これから、そこでの会話が耳に入ったら、そして、批判すべきことがあったら、当然批判を開始することとなるでしょう。だって、今回の攻撃はすさまじいものですから。まだ、全貌を言っていませんので、読者の方は、それが、どうしたの?とおっしゃるでしょうが、やがてわかっていただけます。待っていてください。
 一方で、そういう悪い教唆に乗らないで、穏やかに普通にお暮らしになったら、
私は神様みたいな人だから、やがて以前の、悪い行動は、忘れてあげたと思いますよ。
 もしかしたら、我が家で、私が「あそこの奥さんは、野鳥のえさのひまわりが、庭を汚すのがいやで、夏はえさをあげないといっていたわ」と言ったのが、室内盗聴で、安野家に入り、それを、安野夫人が、小野寺(=白井)夫人に告げて、それを、怒って安野夫人の言うなりになったのですか? もしそうだったら、盗聴と言う、忌まわしいシステムを利用する安野夫人を疑わないとだめですよ。

 だけど、あなた方は、ひどく信じていますね。そこをこれから、相当に丁寧に書いていきます。どっちが得なのか? あの悪女様を信じるほうが得なのか? それとも、普通の形で、隣人と仲良くするのが得なのか?
 それを、かいていきます。諄々とかいていきます。

副題157、『鳩ノ巣屋敷の思い出を、再び語る』

 ところで、お隣の問題から少し離れます。これからは、アジサイ畑欺もう事件の証拠隠滅の話に入ります。が、最初は悠長に、鳩ノ巣屋敷の話へ入りましょう。
 鎌倉へ引っ越してきたときには、風景画として、どこがスケッチの対象となるだろうと、考えました。抽象画を専門とする画家ですが、画家は、画家なので(笑)モチーフ広いとか、それから、修練のためには、あれこれ、自分が美しいと思ったり、これはと、思ったりするものは、スケッチをしておいたほうがいいのです。その際に、駅のホーム(東京より)から見える鳩ノ巣屋敷には、大変心引かれ、食指が動きました。

 鎌倉には、有名な洋館が、いくつかあると思います。今、文学館になっている旧前田公爵邸、旧・華頂の宮・邸、今、スワニー(手芸店)の『もめん館』となっているプチホテル等々。しかし、鳩ノ巣屋敷ほど、画材として魅惑的なものはありませんでした。それは、全館が木造なのです。外壁も板張りで、だが、和風の張り方ではありません。そして、築100年以上を経ていると思われ、元来のペンキも剥げ落ち、風化した木材が、言うに言われない渋みをかもし出しています。
 が、一回も実際にスケッチをしたことはありません。駅に近すぎて、それなりに、人通りがあるところだからです。で、落ち着かない。

 まったく手入れがなされていないのですが、それでも誰かが住んでいるといううわさもありました。もし、誰かが実際に住んでいたとすれば、その人物は、これが、小児科医院だった頃の、看護婦さんか、事務員さんと、その一族である可能性もあります。というのも、今の持ち主は藤本夫人(我が家の北隣に、20年以上住んでいた)ですが、そのご兄弟とか、その後兄弟の子孫が住んでいたとしたら、その人物派、大金持ちのはずですから、当然、この家を建て替えるか、手入れをしたはずなのです。

 と言うのも昔の分譲地ですから、一区画が、200坪か300坪あります。一部を駐車場にしてあり、一部は銀行がまとめて借りていますので、駐車料金をネコババするはずもなくて、したがって、毎月毎月、高額の駐車料金が入るはずだからです。
 もし、藤本夫人より、10歳ぐらい年上の、旧看護婦さんが、100歳ぐらいになるまで生きてあそこを使っていたのだとしたら、それを追い出さなかった藤本夫人はそれなりに優しい人だとなります。ただ、使用人だったから、お金はなくて家は荒れ果てるままにしたと、なり、はとが家のあちこちの、やぶれたところから出入りするお屋敷となっていました。

 ところで、横須賀線と言うのは、鎌倉駅から、衣笠駅まで、ホームで、よく鳩が遊んでいた駅なのですが、今は、どうなのかしら? もしかしたら追い払ってしまったのかしら?
 禁煙運動の高まりも同じですが、人間の心に余裕がないことを証明しています。

副題158、『藤本夫人は、我が家の元の住人を妬んでいた?』

 私は引っ越してきてから、2年以内に、アジサイ畑欺もう事件と言うのを起こされて、実際に仰天してしまって、藤本夫人について、調べ始めて、この鳩ノ巣屋敷のお嬢様だったと知るのです。

 それで、少しはわかってきたのですが、ともかく不器用で誇りは高い人です。彼女が本当にいらいらしたのは前田夫人だったと思いますが、私が引っ越してきた当時の会長の中谷さんは、すでに、この山にはいない、我が家の旧住人が、藤本夫人とけんかをしていたのだと告げました。
 どういうことかと言うと、「我が家の元住人の奥さんの方は、小太りで、穏やかな人物で、一応主婦間で、人気があった。それに娘は結婚をしていて、孫もいた。比較して、藤本家は、娘さんは結婚をしていないし、孫もいない。で、ねたみもあるんでしょう。だから、大喧嘩をしていたのです」とのことです。

 でも、中谷さんは、半分以上うそをついていました。本当に我が家の前の住人、特にその奥さんが、藤本夫人の嫉妬の対象だったら、その人は引っ越してしまったのだし、私は嫉妬の対象にもならないほど、年は離れているし、・・・・・で、問題は自然消滅しているはずなのです。ところが問題はさらに燃え盛っている。

 だから、私の観察どおり、藤本夫人が怒っている対象は、安野夫人、前田夫人、石川和子、ら、なのです。このあたりの詳しい状況は、このブログの4月23日発、『鳥の巣屋敷の、ご令嬢、富士本夫人の、お気の毒にも、壊された夫婦関係』と言う章に詳し句書いてあります。それ以降をここで、書いていきますが。ともかく、

 前田家と言うのは、指導部分を供出しておらず。この山では、土地の使用に関して違法度が一番高い家です。それでも、奥さんが謙虚で、人に迷惑をかけないタイプだったら、物事は紛糾しないのですが、雌鳥時を告げて、国滅ぶもかくやと、思うほどけたたましい人で、しかも、藤本家のすぐそばで、それを、話すものですから、藤本夫人が頭に来て、復習をしようと企てたわけです。
 しかし、ここで、重要なのは、藤本家の東隣の、安野夫人が、自宅前で、毎日井戸端会議を、執り行うのが、諸悪の根源だということです。それを、絶対に忘れてはなりません。前田夫人の悪とは、安野夫人の悪と表裏一体のものなのです。

 でも、見かけ上は、しなしなとしていて、いざとなれば態度を豹変させる、安野夫人は悪辣さが目立たないのか、それとも、本質的に、その悪人振りがよほど怖いのか、藤本夫人は第一ターゲットを前田夫人に置いたのでした。

副題159、『問題を、すり替える藤本夫人』

 藤本夫人の吹く襲撃は練りに練ったもので、『雪の日に転ぶ人が出ると、損害賠償を、私道部分の持ち主が負担をさせられるので、私は自分の持分、つまり、道路の半分以上を行ったところ、2メートルのところに、フェンスを作るといい始めたのです。

 それを、当時の中谷さんは、どう処理していいかがわからないのです。これは、正当に処理するとしたら、まず、前田夫人に藤本夫人へ謝罪をさせることです。その上で、藤本夫人を十分に慰めて、気分を変えてもらい、その主張を引っ込めてもらうことです。それなのに、とんでもない解決方法をとられたのでした。それは、我が家の土地を、利用できないように、コンクリートうちをする。それで、慰謝をして、藤本夫人に、その提案を引っ込めてもらう。と言う案です。 

 あの頃の私は、上品過ぎました。わかっていることをはっきりと主張しなかったのはいけなかったです。だから、今頃、しっかりと発言し始めているわけですが、ともかく我が家は、犠牲になるべきではなかったです。

 どうしてかと言うと、上の写真を撮っている場所、すなわち我が家側に大きな山があって、それも、削れという藤本夫人の要求に、中谷氏は、私を裏切って、屈服したからです。驚くべき裏切りと犠牲の連続でした。
 スケープゴートになっていて、いじめらる役目がいつの間にか、藤本夫人から、私に移動をしていたのです。

 あの頃の私って、どうして、あれほど、人がよくて、前任で、他人のことを優先していたのだろうと、歯がゆいというか、なんと言うか、今となっては、地団駄踏む思いですが、ともかく、私道部分派、コンクリートうちはされるは、山は削られるはで、散々な思いをしたのでした。
 そういう風に損になるのがわかっていて、最初に折れたのは、上の写真が、主な動機です。中谷氏は、何度も、藤本夫人は、きちがいだ。とかノイローゼだとか、頭がおかしいといいました。それは、道路の真ん中を、電動の丸鋸で、具輪ーんと、言わせて切っている姿を見ると、本当にそう見えましたし、上の写真にある部分をさして、「見て御覧なさいよ。あれを見ただけでも、藤本さんの頭がおかしいのはわかるでしょう』と、言われれば、そうかなあと、思わざるを得ませんでしたから。

副題160、『物事には、何事も、表裏があり、プラスマイナスがある』

 で、それ以降、私は損ばかりしているのです。臥薪嘗胆と言う言葉は私のためにあるかと思うほどです。画、読者の皆様が息詰る様で、読むのも苦しいとおっしゃるといけないので、私の、もうひとつの、側面をもお話をいたしましょう。

 それは、私にとって、最も楽しいことは、考えることだということです。鎌倉に、渡辺幸子さんと言う画家がいます。この人は、フェリス出身で、かつ、大学は同じなので、頭のレベルはほとんど同じ程度だと思います。が、考えることをしない人です。驚くほど、考えない人です。大学を中退して、(お父さんが破産をした)日本航空のスチュワーデスになったので、そこで、現場の作業が多くあり、体を動かして、何かをするということが、習い性になっていると思いますが、ともかくものを考えない人です。ですから、お茶大の付属高校から同じ大学へ進んだ私と偏差値的にはほとんど同じレベルだと思いますが、それでも、人生を、65ぐらいまで送ってくるとまったく違う人間になってしまうように、

 この山の人たちも、どんなに、いい大学を出ていても、また、大学院を出ていても、毎日、勉強するかどうかで、まったく違ってきてしまうと思いますよ。私は毎日勉強をして、いて、毎日、わかったことを文章に書いています。
 ところで、何を勉強しているかと言うと、人間なのです。テーマは人間です。

 私は今まで、六冊のエッセイ集を出していますが、それをお読みになった方が異口同音におっしゃるのは、『あなたって、人間が好きなのですね』と言う言葉です。

 そうです。人間が大好きです。その上、1998年、1999年、2000年と、それぞれ、三ヶ月間、海外一人暮らしをしています。しかも、そういう風に自由に海外へ行くために、日本でも逗子で一人暮らしをしました。
 海外でも、昼間は工房へ所属しますが、夜は一人暮らしです。

 これが、ものを考えるのに最適なのです。人間、一人では生きられないのも道理ですし、真理ですが、なにかを修行しようとか、レベルアップを真挫創などと考えたら、家族と一緒ではできません。絶対に孤独の中で、非常に集中した勉強をしないとだめなのです。
 それを、やることができたのは、最高にラッキーでした。それは、語学が完璧だったということと、お金があったということの二つが、自信となって、そういう生活を選ばせたのです。
 本当は三年間ずっと、一箇所(ニューヨークでもブルックリンのプラット・インスティテュートと言う美術大学で、ずっと勉強ができれば、最高だったと思います。ただし、ビザ等をとるのに、数ヶ月の無駄をしないとだめだし、別の国に旅行をして、それで、実質的に、長期に滞在するという手はありました。そうするとアパートなど、同じものをキープできるので、金銭的なロスが少ないのです。だが、徒手空拳で、中年を過ぎている女が一人で、海外で暮らすのですから、絶対に無理をしないという覚悟もあって、三ヶ月で、ひとつの、シリーズを研究テーマとして、完成させるという生活様式をとりました。

 これは、非常によい勉強となりました。人間毎日、少しずつ、少しずつ小テーマを改良しながら、大テーマとしては、同じことを三ヶ月やりますと、結構な仕事がまとまります。大変な進歩があります。それを帰国した後の、9ヶ月間で、じっくりと噛み砕き、自分の血肉にするのです。誰が認めてくれなくても、それは、無駄ではなくて、圧倒的な進歩を私にもたらしたのでした。

 草稿として、他人に見せないで終わらせてしまう文章も含めれば、一月原稿用紙換算4千枚を書いています。これほど大量に、これほど、早く書ける人はいないと、ひそかに自負しています。私のフェイスブック生活が、10ヶ月で終わってしまって、考えれば残念でしたが、そのたった10ヶ月の間でも、私ほど大量に重いものを書いている人はいないという核心を持ちました。フェイスブックは、ほとんど、全部の人の投稿を同時進行的に見ることができますので、この観察は正しいでしょう。

 そういう私にとって、この場所はすこぶる突き出、よい場所なのです。普通だったら、他人を観察するのは失礼ですが、向こうから、攻撃と言う形で飛び込んできてくださるから、攻撃されたら防衛上、観察せざるを得ないでしょう。そうして、安野夫人とその夫忠彦氏とか、石川和子と、その柳沢昇とか、前田清子夫人と、そのご主人前田祝一氏とか、大原光孝氏と、そのご家族とか、観察すべき対象が、どんどん、増えてくるわけです。

 今回白井・小野寺夫妻が、加わったし、渡辺夫妻も加わったわけです。その点では、真理学科の卒業だと聞いている井上さん(=岸田淳平氏)は、賢いです。一回ほど、ほかの主婦連中の強制により、失敗をされたが、それ以降、攻撃的な態度を見せないで、すごしておられるから、『ああ、そういう人なんだなあ』と思って、すでに観察をやめています。

 大原光孝氏など、本当に軽いです。私が逗子に一人暮らしをしに行っている間、「川崎さんが、逗子で、暮らしているのはみんな知っていますよ」とへらへらした幹事で、笑っていましたから、逗子で、暮らすのを、夫婦別居とか、離婚の始まりとか、考えていたのでしょうね。

 ところで、この件ですが、私は、背中に激痛が走る病気になってしまい、かつそれを直してくれたのが夫なので、世界をまたにかけた、大芸術家になるのをあきらめて、パソコンを利用したライター風情で、終わろうとしていて、ひたすら、キーボードに取り付いているわけですが、(だから、つきに、4000舞いも文章が書けるのですが)

 離婚をするはずだと、みなしたのが、川名昭宣君なのです。ここでは名前だけ挙げておいて一切を説明しませんが、伊藤玄二郎よ、その点では、すべてを見抜いていますよと、言っておきましょう。そして大原光孝氏には、あなたの軽さが、中目黒の製紙会社を引退した、東大卒エリート社員、大原氏の殺害につながった恐れがあるとも言っておきましょう。大原さん、あなたって、ものすごく軽い人だけれど、軽い人特有の善人と言う部分がないですね。それって恐ろしいことを、招来していますよ。ご自分で何も気がつかないでいて、何も反省しないのならそれでもいいですが、天の神様は通信簿を持っていらっしゃるから、そこにちゃんとつけておられますよ。あなたの行動をね。・・・・・

副題161、『藤本夫人の測量の日に、神様は私をお助けくださった』

 さて、2009年の5月2日に、藤本夫人は、引っ越してしまった後のご自分の地所を測量します。しかも、23年前と同じ主張で、ご自分の方だけは、私道部分が2メートルあるはずだというとんでもない、強欲な鹿も違法な地境石を、その日に確定してしまおうと言うのです。
 その石は、中谷氏に言わせると、藤本夫人が勝手に入れたものだそうです。この山の道路は、すべてが、3.6メートル幅しかありません。重機が入らないところを,人力だけで、宅地造成をしたので、こうなっています。また、自動車が入ってこないところなので、実質的には、真ん中を、一メートルほど、コンクリートうちをして、その後は、土のままに造成してあり、そこを誰もが花畑にしてあります。

 藤本夫人が、その23年前のとおりの主張で測量すると、大変なことになります。が、その件では、見事に夫をたらしこんでいて、夫にだけ、測量のことを知らせ、夫にどうも、「奥さんには知らせないで置いてください」といったみたいなのです。それを、そう頼んだのが誰なのか、後で、夫に聞いてみますが・・・・・

副題162、『引越し直後(=26年前)から、瀬島隆三に電話も室内も盗聴をされ、かつ、支配をされていたのだ』

 アジサイ畑欺もう事件が起きた頃、夫は松坂に単身赴任をしていました。今思うと、それも、瀬島隆三が、手配をして、あっちへ飛ばしていたのかもしれません。
 引っ越してきてから、たった二年後に、安野家の坊ちゃんの、『国立大学付属高校ご入学おめでとう事件(笑)』と言うのが起こりますし。いえ、国立大学の付属高校にご入学なさったというのに、それを事件と言うのもおかしいのですが、

 安野家の坊ちゃんとは、おいちに、おいちに、の安野君といって、通信簿が、1、と、2の連続だということで、有名な坊ちゃんなのです。つまり、お勉強はできないタイプです。人のお子さんを『お勉強ができない』などと言うのは失礼みたいですが、安野夫人には、散々、痛めつけられていて、しかも、そこに政治的な問題が絡んでいますので、ここまで、はっきりいうのを、お許しください。私が受けた数々の被害を、この章では語っていません。だから、誤解を受けるのは承知で、はっきりと書きます。これから語る事件も、当時から、我が家が盗聴をされていたということの、証拠になるからです。

 瀬島隆三がなぜ、我が家を盗聴していたかと言うと、彼は、北久里浜で、親友である、益山某、元海軍参謀と組んで、横須賀市の水道山をただ取りしました。しかも、そのときに、益山夫人は、私をひき殺そうとしたのです。それは、私が、地境地主の一人として、その詐欺事件に巻き込まれたので、調査をはじめ、彼らの悪巧みの全貌を知ってしまったからです。で、口封じのために殺そうとしたのでした。
 これは、地籍変更届と言う仕組みを利用するもので、書類上は可能な、手法なのですが、m元は横須賀市の水道局の山を、まったくただで、手に入れてしまい、それを、25年後、総額、120億を超える額の大規模マンション群、(=ソラヒルズ・・・・・ただし、後ろめたいところがあるので、グーグルの地図には載っていない。航空写真にも載っていない。瀬島隆三のやりそうなことだ。だが、現地に行けば、実際にそれはある。京浜急行北久里浜の駅の東側の丘の上だ)

 その後、パリのバスティーユで拉致されそうになったことをはじめ、具体的に何度も殺されそうになっていますが、ことごとく、不発に終わり、私はぴんぴんし手生きています。それで、方針を変えて、心理学的な手法で追い詰めて、ノイローゼにさせてかけなくさせようとしていて、その尖兵として、西隣の、白井・小野寺夫妻と、東隣の、八幡宮様阿賀、今、使われている最中なのです。二人とも緩慢な暗殺未遂事件に加担をされているとなります。恐ろしいですね。だけど、文章として書くのなら、これほど、面白いことはないというわけです。(笑)
 さて、瀬島隆三が図ったお芝居としての、国立大学付属高校、ご入学おめでとう事件に戻ります。

 ある日、安野家の玄関で、石川和子が、うやうやしく、菓子折りをささげながら、「っ区立大学の付属高校へ、ご入学おめでとうございます」と言っていたのです。これは今のように、外出するたびに、前田氏と大原氏に会うようなことが続くと、鹿と、室内盗聴をされていることが確認できますし、パソコンの電源を落とすと、必ず営業の、または、宣伝の電話がかかってきて、留守かいるかを確かめられますので、すべてが、把握をされていることも知っていますが、・・・・・無論、大人権侵害で、普通なら警察に訴える、ところですが、警察が、そちら様の見方なので、訴えても仕方がないです。(笑)・・・・・

 25年以上前もそうだったのです。ただね。この菓子折り持参のおめでとう事件も、誰が考え出したかはわかりませんが、石川和子と、安野夫人の無教養振りを確認するだけに役立っただけですが、アイデアを出した人間は、私をそれで、やっつけられると、信じていたのでしょう。
 当時の実情を言います。鎌倉から、通える国立大学の付属高校と言うと、東京に五校あるだけです。特に男の子はそうです。しかし、どれも、偏差値が高いです。上に行ったように、おいちに、おいちにの、安野君と、学校中でからかわれている安野君が、入学できるはずがないのです。安野君が学校中でからかわれているのは、母親が、今で言うモンスターペアレントで、とんでもない要求を先生方にするからです。ピントはずれもいいところなのです。だから、すぐ、本当のお母さんではないことがわかりました。

 その上、そんなでしゃばりなお母さんだったら、子供は普通なら当然のごとく嫌がって、『ばばあ、何ででしゃばるんだ』ぐらいのことを言うはずなのに、何も聞こえない。反抗している気配が聞こえない。それが、不思議極まりないのです。だって、半分は母親が原因で、学校中でからかわれているのですよ。普通なら反抗する。それが、普通です。普通の頭と心を持っていたら、それが普通で、そうしてこそ、大人になれるのです。
 親を乗り越えてこそ、子供はまともな大人になる。反抗してこそ、大人になれる。
それは、麦とか、チューリップの球根を考えてもわかります、一粒の麦が地に落ちて死ぬから、次の世代の30粒ができます。また、親世代の球根は腐っていますが、その周りに、子世代の球根が数粒出きるのが、チューリップの世代交代です。
 
 あれほど、反抗ができないのでは、よほどひどい形で抑圧していると思われ、だからこそ、お成績も悪いのだと考えられます。天然自然に普通に育てれば、普通にお成績のいい子になったでしょう。これは後ほど、お嬢さんが真夜中に、お子さん二人を連れて外へ出て行くのを目撃したので、当たっていると思われます。海外から里帰りをしていたのですが、つらいことがあって、外で、電話をかけるか、外で、なくつもりで、出てきたのでしょう。
 私はコンビニで、コピーをとろうとして、徹夜の間に出て行ったのですが、『おや、まあ、ひどいところを目撃してしまった。だけど、あの悪女がお母さんだったら当然だろうなあ』と、思ったことです。

 でね、この「国立大学の付属高校のご入学おめでとう」と言うお祝いの言葉を聴いても、それを計画した人間が思うほど、私がダメージを受けたわけではありません。

 『ああ、やはり、本当のお母さんではなかった』と思うだけです。と言うのも子供なんて、夫婦のセックスの結果なのです。だから、こんなに仰々しいお祝いをもらうとは、自分の股の間に、ひざ真づかせているのと同じことなのです。本当のお母さんなら、直感的にそれがわかるので、決して大げさなことはいたしません。だから、このこっけいな場面は、男性が発案したか、または、二人とも、自分のほんとうの子供がいないから、こんなこっけいな猿・芝居を思いついたということになるのでしょう。

 ここで、猿芝居と言っているのは、あとで、東京の筑波大付属二校プラス学芸大付属三校=五校でも、広大の付属でもないことがわかるからです。普通は、それをさしますから、二人の言葉はほとんどうそに近いのです。そんなうそを大げさに祝いあっているからこっけいなのです。

 もちろん、こどもを育てるのは難しいことなのですよ。それを育てる過程が尊いのであって、安野夫人みたいに、まったく手をかけていない(ほら、毎日井戸端会議をやっていたでしょう。あんな暇は、中学生と、高校生を持っている親にはありません。ない方が普通なのです。そんな人が、母親らしく振るまうのは、偽善でしかないのです。彼女は、石川和子や、前田清子夫人に比べれば、ほかにとりえがないから、そこを強調したいと願っていただけです。
 ともかく、血がつながっている、祖父母などには大切なものです。だけど、他人にとっては、あの月経のくさいにおいを思わせる、股の間の出来事なのです。それを、祝すのは、赤ちゃんの頃だけの話です。本当の母親だったら、それを知っている。だから、他人にお祝いを求めたりしません。ましてや、道路まで聞こえるほどの、大げささで、ユーモアのいっぺんだになく、恭しくお祝いをするなんて、とっても、おかしいのです。

 ね、こういう風に、芝居をすればするほど、真実は露見する。それがわからないらしいから、「連中は、頭脳レベルが、幼稚だ。幼稚だ」と、私が、言うことになります。

 卒業式の日に真相がわかりました。生徒の進学先を書いた紙が配られて、そこに、一種の職業訓練校の名前が書いてありました。当時、1980年代は、バブル真っ盛りの時代で、すべての親には、潤沢な資金があり、大学へ行かせたいと願っている時期なので、職業訓練校みたいな学校は人気がなかったのです。
 それでも、国立で、税金でまかなわれているはずなので、通信簿が、1と、2だけではだめかもしれません。そちらは、瀬島隆三などの命令により、直接に市長さんなどに命令が下ったり、または、伊藤玄二郎を、通じて、働きかけがあったりして、すべての教科を、二段階ぐらいレベルアップをしてあげたのかもしれません。3と、4の羅列なら御の字です。

 神奈川県は、当時、高校全入を目指していて、輪切り制度がありました。子供の志望校は、こどもの意志よりも通信簿の成績で決まるという具合で、その輪切りは厳密で、普通なら温情など効かないのですが、進学先が、神奈川県内ではないので、そこら当たりは自由自在に処理できると思います。

 当時の市長さんって、「小島寅オ」さんでしょう。この人は石川和子にも、大甘だったと思われます。すでに、伊藤玄二郎の言うなりだったと思われます。

 ともかく、菓子折り持参ほどの、大げさぶりだったら、筑波大付属か、筑波大駒場か、学芸大の参考しか考えら絵rないのに、地方にある、職業訓練小銃でした。今、ロボット、コンクールで有名な、高専でもないのよ。本当に羊頭狗肉、誇大宣伝のきわみです。安野夫人と、石川和子は、そういう人間であり、彼らと仲良くしている人間は、また、これもカラーが同じでしょう。中身がなくて、形ばかりえらそうにしている連中です。

副題163、『白井夫人、小野寺さんの断定口調』

 今回激しい攻撃を加えてきた、白井・小野寺さん夫婦なんですが、ご近所と接触があるのは、小野寺夫人の方です。彼女に「こうしなさい」と命令的な教唆を与えた人物が誰なのかはいまだにわかりませんが、

 最近、安野夫人が「私は、この夫婦と親しいのだ」と、誇示しています。で、私は、自分に被害があるからこそ、踏み入って考えてみるのですが、『どこに、共通点があり、どこに共感するポイントがあるのだろう』と。

 安野夫人は,隣の川崎産より、自分を選んでくれたと、大得意みたいですけれど、私は別にそれに嫉妬するわけでもないです。ずっと前からそれには気がついていましたけれど、今まで、白井・小野寺夫妻をあしざまに言ったことはないはずです。

 だけど、今回大きな被害があったので、急にしっかりと思い出してみました。苔と胞子について話しているときに何か、彼女が断定したのですよ。しかも教え諭すように。聞きながら、『あれ、間違っているぞ』と思いましたが、否定しないで、置いておきました。
 それから、何かのついでに、「お金があったら、こんなところに引っ越してはきませんよ」と言う言葉があって、『おや、傲慢だなあ』と思ったことがあります。もちろんのこと、それも私の本心は言いませんでした。でも、渡辺篤史のテレビ番組を見ていて、『うーん。彼女は、まだ、わかっていないことがたくさんあるね』と、思いました。つまり、雅子さんみたいなところがいっぱいある。ともかく、自己の無謬性を信じている人です。

 そこは、芝居(または、形)がきちんとしていたら、内容の空疎さとか、虚偽については目を瞑る安野夫人とそっくりかなあ?

 そういう点では、私とはまったく違います。私は、自己を疑う人間だから。その上、形より内容重視の人だから。だから、すごく違うタイプだから、お別れするのも無理はないですね。あなたは、安野夫人へくれてあげます(笑)。私は自陣のこまとしての、あなたは、要らない。もちろん友達でもない。(笑)
 これはね。常にいきがっている、あなたのまねをして、強気の弁をだしてみただけです。結局は、すべてを安野夫人へ奪われている私です。

 というのも、あれほど、理解を深くしてあげている、そして、いろいろを許してあげている、藤本夫人を安野夫人へ、引っさらわれるからです。あ、は、は、と、笑ってしまうほど、悲惨な状況です。が、それを、元気に書き続ける私は、どこかに、秘密のダイナモを保持しているのです。ただ、それが、どこにあるか、それだけは、秘密にさせてください。ただ、私はいつも、神様に、見守られている・・・そして、その愛の只中にいる・・・としか、いいようがないのですが。

 いや、暗いところで終わってはいけません。実は、藤本夫人の測量は、私をツンボ桟敷においてやろうとしていたのです。が、見事に、神様が、手配してくださって、私は現場に立会い、敵様のすべての意図を、見抜くことができました。その上での、これらの文章です。

 事実上の、危機には、すべて
助けを与えられる私なのです。そして、そのときにも白井・小野寺夫妻には、ひどいことをされたのですが、それを、きちんと今回書き抜けます。そういうことが、進歩なのです。
 お隣だからと、遠慮のきわみであり、理不尽なことをされても、ただ、ただ、我慢をしてきました。また、それを悪人たちに、利用されきっていましたね。だが、お隣が敵なのだと、はっきりわかって、それで、生きていくのも、ひとつの生き様です。真実が手に入ったほうがいいですから。そのほうが戦うにしても、正しい戦いかたができますから。お隣が単純な人でよかった。未熟な人でよかったと、ここでは、言っておきましょう。

 まあ、今日はずいぶんとわき道にそれました。
 主要なテーマは藤本夫人の2009年の測量です。しかし、すでに、日曜日の午前一時半です。寝ないといけません。で、この文章は、これで、おしまいとして、この続きは別の章で、書きます。誤変換を直したら、署名を入れます。

コメント

タブと言う木は、枝を切ると、弱るそうだ・・・・・(柳沢昇+稲葉広志)

2012-04-26 23:45:36 | Weblog

たてものた
  写真は副題152に書いてある、八幡宮様が、、丸裸にされた数本のうちの一本です。口実だけは別なのですが、本当の目的は安野家の日当たりをよくするためにおきりになったものです。差をつけると、おまえかなしいだろう」と言う考えを持つ、連中(=CIAのエージェントたち)の意向に沿って行動なさった結果です。
 現在28日の午後1時です。完成しました。

 ところで、この内容ですが、無論政治的話題で、例の「フェイスブック復活?」と言うシリーズの24にあたります。本当は23の次には、頭に水がぶっ掛けられた問題の続きを書かないといけません。
 だけど、山ノ下から、異常な轟音が続いて聞こえてきます。それで、急遽、頭に水の問題から離れて、少し昔に戻り、西隣さんが、玄関戸をぴシャッと開け閉めして、と同時に、普通は春には行わない枝払いをして、その二つをもって、深い悪意を示したという問題へ戻ります。

副題145、『日本人の生活費は、世界で、一番高いのだ』
副題146、『クレジット、ゴールドカード情報は、漏洩している?』
副題147、『鎌倉春秋釜・経営者・夫婦の、幼稚さ(=精神的な未熟さ)を、ここできちんと語ろう』
副題148、『石井夫人の引越しこそ、これが、大・政治問題であることを明かしている』
副題149、『鸚鵡返し法(心理学的、用語)を使う』
副題150、『さらに、めちゃくちゃなことをした警官たち』
副題151、『証拠書類を盗んだのは、警察かな?』
副題152、『この一章だけは、まったく新しい話です』
副題153、『音とは、証拠の残らない攻撃である。やられっぱなしだ。だけど、それを使う人間は卑怯な悪人だ。悪意は厳然として、その場所に残るから』
副題154、『アーキクラフトは、普段は日曜日は休むのに、悪意の実行のために、日曜日を選んだのです』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題145、『日本人の生活費は、世界で、一番高いのだ』

 ただ、そこへ入る前に、24~26へ、かけて、このシリーズとは関係がない話を入れました。それに対する弁解を、少し入れてあります。今日の主題とは、一見すると離れているようですが、すべて関連があります。
 特にクレジットカードの問題を書いた途端に、

 パソコンが激しく変調をきたしたので、これは、大問題なのだと思います。ソニーの顧客情報がアメリカで漏洩したという以上の大ニュースとして扱ってもらいたい(笑)ぐらいです。本当に、笑いごっちゃあ、ないよ、と言うほどの問題ですが。これは、2011年の11月の京都旅行中から気がついていることですが、それを気がついていて自分が攻撃されることを知っていながら、わざと使っています。自己鍛錬のためと、これらの悪人の証拠をつかむためです。やりたい放題にやらせているうちに彼らは、いわゆる尻尾を出します。

 だれが、これほどの権力を握り、銀行を膝下に置くことができるのか? ほとんど、小澤一郎(=CIA)か、警察(日本国民を守るよりも、国際的軍産共同体のエージェントと化している個人を守っている)かと言うぐらいにまでわかってきました。ですから、この小澤一郎と言う人間が、政治の世界で、えらい立場になったら、人々の自由は、一般の人々の間でも、一切が損なわれると考えてくださいませ。今、芸能人とか、一部の先進的なライターとか、インテリの間でだけ起きていることが、一般の人の間でも、普通のこととなるでしょう。心冷える現象があまねく、日本中に広まります。それは、確信しています。皆様、永田町にも、丁寧にご注目をくださいませ。
 
 2012年4月26日に、小澤一郎無罪と言う判決が出たそうですが、そんなの茶番中の茶番にしか過ぎないです。何度も繰り返していますが、彼こそが欧米の大資本家たちと結びついていて、潤沢な資金を得て、マスコミ界、芸能界、そして、文化人の間を飴と鞭で、自由に操作していて、国民を奴隷のごとく働かせている張本人です。

 日本人は、交通費、通信費、それから、食料、すべてが高い国で暮らしています。アメリカだったら、20万円で御の字で、中流生活が遅れると思いますが、日本では無理です。
 アメリカだったら、西は阿佐ヶ谷から、東は、市川市程度の距離、および、北は赤羽から、南は川崎程度の距離だったら、一週間で、乗り放題、2000円のパスが、あります。
 ともかく、小澤氏が、テレビカメラに露出をして、えらそうにする際には、この山の安野家が、特別異常な音を出したり、人の畑を盗んだ(=許可を出していないのに、強引に、コンクリートうちをして、花を植えられない状態にした)上で、自分の開墾、拡張した畑を、耕すことと見事に連動しているからです。
 そして、小沢氏が政権でも取ったら、私に個人的におきていることは、国民すべてにおきることとなるでしょう。

 まず、クレジットカードを使うたびに、脅迫をされることを語ります。

 で、以下はその詳しいエピソードです。

副題146、『クレジット、ゴールドカード情報は、漏洩している?』

 私のレジャーなんてささやかなものです。ストレス発散が目的ですから、昨年、ひどい脅迫と攻撃をフェイスブックの世界で受けている最中(表に表れた攻撃用担当者は金田佑子に、瓜南直子。裏はまだわかっていない)京都旅行を急にやったのも、そのひとつですが、落ち着いて、楽しめる状況ではまだないですね。で、京都の詳細は、新橋駅での、凶悪状況と絡めて後で、語ります。新橋駅の駅長は、誰だろう。この五年間は、国際的軍産共同体の言うなりです。個人的な名前を記録しておかないといけません。

 で、そちらは抜かして、鎌倉についてのみ、今日は語らせてくださいませ。
 この買い物ですが、主人が帰宅してからでかけるので、遅くなるので、帰宅をタクシーで、したりします。すると、大船からの帰途、見事に北鎌倉の路上で、嫌がらせをされました。これは、日曜大工センターで、クレジットカードで、買い物をすることによって、すぐどこへいるかを把握をされ、
 それで、道路工事を図られます。
 そのことは十分にわかっていますが、鎌倉駅前で、ATMを使っても同じ事が起きるので、ぎりぎりまで、ATMも、クレジット・ゴールド・カードも両方とも使わないで、済ませ、「後、帰宅まで、30分程度ですね」と、言うところまでは使わないのですが、
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 25日の夜は、30分で手配をされました。それほど、向こう様はいじめたがっているのですが、その理由は、三回ほど、こういう主題から離れて、一般的な話題へ入ったので、『お、逃げたぞ、いじめるのには好機だ。彼女もご近所様や、学友の悪さについて書くことの、ストレスに耐えかねている』と、判断をしたから、こうなると思います。
 『ふん、何度、説明したらわかるのよ。私はね。あなた方の攻撃によって、書く内容や、書き方を変えることはありませんよ。内面からの欲求にしか従わないのです。それを神様が書かせてくださるというい方で、常に説明をしていますが、外部の影響力で書き方を変えることはありません。元に戻ります。

 緊急手配車というのが、建設業界にもある模様で、日曜大工センターで、ゴールドカード(これが、総額100万円使わないと、一万円の手数料が取られるそうなので、使うことになるのですが、それと、ATMが不自由なのも大きいです)、すぐ、追跡をされます。

 だけどね、これって、三菱銀行さんにハッキングが入っているということを証明しています。そして、私は犯罪者でもなんでもなく、ただ、ただ、被害者ですから、ひどく怒っています。

副題147、『鎌倉春秋釜・経営者・夫婦の、幼稚さ(=精神的な未熟さ)を、ここできちんと語ろう』

 ともかく、ご近所の安野、前田、石川和子と言う三人の女性の傲慢とわがままの結果、我が家の猫が、理不尽にも石川和子女史宅から、毎日毎晩、取りに行かないと返してもらえないということになりました。が、最終的にどっちをすきかと、選択を問われた場合では、私の猫は、「彼ら夫婦よりも、私を好きだ」といったのです。それだけで、彼女とその現在の夫である、柳沢昇は、われを忘れて逆上したのでした。

 あのね、我が家の猫がそっちへしょっちゅう、行っていたのは、そちらの方が、今、はやりの言葉で言うと、どや顔の夫婦だからです。つまり、この山で、一番でかい面をしていたということになります。『お弟子を200人も持っているんですって』とか、『鎌倉位置のワルモノ・伊藤玄二郎の元愛人らしいわよ』と言うようなことは、言ず語らずの間に、みんな知っていて、いわゆる『道をあけて、その人が通るのを待つ』と言う雰囲気のあるタイプではありました。
 高卒だと思います。だから、武蔵野美大卒の浅野夫人や、女子美卒の大原夫人や、ブランド名は確定していないものの、渡辺夫人、静岡大学卒の前田夫人、などよりは、風体も態度も下なのですが、みんなが道をあけて通すという感覚で遇している女性です。でも、善人度が、それなりに、高いので、この山の女性の強弱関係で言えば、トップではないですね。ナンバースリーぐらいの位置づけです。

 でも、見かけ上は、『でかい面度・指数では、ナンバーワンです』から、私の猫も見事にそれは、わかっています。彼女の家に出入りすれば、この山のナンバーワン猫としての扱いを、すべての人から受けることができます。女王様として、何でもできるというわけです。(笑)、確かに猫嫌いで通っている大原家のフェンスの上を歩いている我が家の猫を見たときには、『なるほど。なるほど』と、そのいきさつを納得をしました。

 猫好きの『石川和子女史が、とことん、この猫に固執したのも、理由がある』というほど、頭がいいのです。抜群の頭のよさがあって、人間のすべてがわかっているところがあります。顔は美形ではないのですが、『人間の諸相に対する理解力がすごく高い』ので、それを知っている私は、鎌倉春秋窯で、取り込まれていることを猫のために、許容していたのです。

 しかし、普通の女性、特に関東圏(=東京圏)の住宅街で、育った女性だったら、当然のごとく身についているはずの礼儀さえも彼女にはないのです。もともと鈍感で粗野なところがあるからこそ、毎日教室を持っていて、200人からの弟子を持つこともできたのでしょう。真の芸術家だったら、『おお、いやだ」といって逃げ出す生活であり、実質上は、単なる日銭稼ぎおばさんでしかないのです。それなのに、私をおいじめる装置として、利用をされているので、ふんぞり返っていてね。失礼をすること限りがないので、一家中でまいってしまって、猫を外へは、自由に出さないことに決めたのです。

 猫にしたら、急に不自由になったので、苦しいですね。それで、ある日、私がパソコンを打っているさなかに、逃げ出して、春秋がまへ行ってしまいました。
 それに大喜びをして、その日は、『このまま返さないで、自分たちの猫としてしまおう』と決めたみたいです。

 でね、いつもは猫を探しに入る、門扉のない裏口から入ろうとすると、そこに仁王立ちになって、「一歩でも入ると、住居侵入罪で訴える」といいます。その言葉から種々さまざまなことが読み取れます。
 まず、彼ら夫婦より上の位置にいて、いろいろ、教唆を繰り返している伊藤玄二郎が、こういう口癖の人間であるということを証明しています。彼は、中央大学・法学部・政治学専攻です。司法試験を受けるほど優秀なタイプではないが、法律用語は、駆使できて、庶民をそれで、煙に巻いてきて、ここまで商売を伸ばしてきたのでしょう。
 彼の会社の部下とか、それ以外でも、彼の支配力の及ぶ関係がある人間の中には、彼を嫌う存在が大勢いますが、今まで、散々なことをやってきているのだと思います。特に鎌倉の文化人の裏社会では、「王様の耳はロバの耳」は、知れ渡っている事実だと思います。だがね。一回目の北久里浜の闘争で、益山某(元海軍参謀)と、対峙したときに、東京の弁護士会の会長である人から、「あなたほど、頭のよい人間はいない」といわれている人間が私です。そんなちゃちな、法律用語、「住居侵入罪で、訴える」と言われえるなら、同じレベルで考えるのなら、あなたなんか、窃盗罪を400回以上繰り返しているわよ」と、内心で嘲り笑ってしまいます。
 私が法律を理解することが、高校生レベルだとしたら、彼は、幼稚園児にも満たないレベルです。

 ただし、その態度で、猫を永久に返さないつもりであることもわかりましたので、ここでは、しっかりと戦わないといけないと心に決めました。

副題148、『石井夫人の引越しこそ、これが、大・政治問題であることを明かしている』

 ところで、ここで、助けて石井夫人が現れました。その助け手が助けたのは、むしろ柳沢昇の方だったのですが、ともかくのこととして、このみっともない騒動の一部始終を見ていた人であるのは確かです。しかも、勇敢で頭がいいです。で、引越しをさせられました。それは、北久里浜(それは、ソラヒルズという、詐欺で取得をされた公共用地の上に建っている大マンション群のあるいったいで、最初の詐欺が、私には発覚してしまった当時のこと)場所で、佐藤さんと言う一家が、強引に引越しをさせられていった経過とそっくりです。

 つまり、かれらは、いったんターゲットとして狙った人間が、少しでも生活しにくくなるように設定を変えていくのです。ご近所にまともな考え方をする人間が住んでいると、悪事が通りにくくなります。

 東大卒らしい小野寺夫人、都立大学の大学院を出ているといわれる前田夫人、などは、偏差値的には優秀かもしれないけれど、頭は悪いです。簡単に悪女連中の操作に、はまってしまいます。他人が、らくらくと動かせる連中です。どうにでも、いいように動かせますので、存在していても、存在していないと同じです。ところが、誠実であったり、人間としての生き様に芯がある人間は、悪人たちにとっては怖い存在です。彼、彼女たちは、自分の頭でものを考えます。他人から支配をされることでは容易には、動きません。
 だから、口先三寸で、他人を、自分たちに都合のよいようには、操作できません。だから、何らかの好条件を示して、引越しをさせていきます。

 前回のケースでは、佐藤家は、敷地が30坪、うわものが20坪ぐらいの建売でした。で、東京からは、二つ遠くなる野比と言うところへ引っ越していったと聞いていますが、家さえ、広いものになれば交通の便が少々悪くなっても話には乗ると思います。

 ただし、石井家は、敷地が、実質50坪、(登記簿上は、90坪程度)あると思いますし、
眺望は西側に開けていて我が家より、よいし、日当たりも我が家よりいいです。
 しかも家屋は最近建て直して、36坪あります。JRの主要な駅から徒歩15分以内で、歩いて通える土地で、50坪程度のものは、鎌倉でなくたって、今、手に入りません。ですから石井家が売り出したはずはないです。かの一家に、浄明寺から通勤をさせるという迷惑行為を与えている柳沢昇の頭上に災いあれと、願ってしまうほどです。ただし、のろいもかけず、復讐も絶対にしないのが、私の流儀です。それは、天からのご愛顧を招き寄せるためです。

副題149、『鸚鵡返し法(心理学的、用語)を使う』

 で、石井夫人が何をやったかを説明する前に、柳沢昇が、「住居侵入罪で、訴える」と、怒鳴った日に戻ります。大変な大声でした。それは、彼がどれほど、怖がっているかを証明しており、人間がすべて平等であるという私の、日ごろの信念を裏付けたのに他ならないのですが、それでも、これほど、動物化してしまった、人間(?)を過去に取り扱ったことはないので、私もどう対応するかを一瞬迷いましたよ。
 で、同じレベルの大声で、鸚鵡返し法を使うことにいたしました。鸚鵡返し法と言うのは、心理学の用語で、相手が、このように度を過ごして、パニック状況になっていて、正しい会話がもてない場合に使う方法です。相手が「住居侵入で訴えるぞ」といっているとおりを繰り返すのです。同じぐらいの音量でね。つまり、単純に鏡になるわ絵kです。まともな人間だと、自分のやっていることが恥かしくなって自然にやめるので、それで収まるのです。

 しかし、彼はこの手法に対する知識がまるでなかったみたいで、(したがって無教養であると見ていた事前の予測は正しいです)5回以上は、それを、繰り返しました。すると小戸おからか、か細い猫の声がします。左側を見やると、私の猫が、道路に出た上で、「お母さんおうちへ帰ろう」と呼んでいます。
 「こんな、野蛮なおうちは嫌いよ。早くおうちへ帰ろう」とも言っています。

 こういうところが、天がお助けくださるというポイントです。つまり、石川・柳沢夫婦が、欲をかかないで「久しぶりに遊びに来た。うれしいね。だけど、それだけだ。おおもめのもめているから、ちゃんとすぐ返そう」と、ごく普通の反応を見せたら、猫は、引き続きあの家に遊びに行ったのかもしれないのです。だけど、こんなに乱暴な素顔を見せてしまって、どうしてなつきます。お母さんは、同じ音量の声を出していますが、自分の感情はコントロールしていて、ただ、方便として、怒鳴り返しているのは、猫にも十分にわかっているのです。
 ただ、それを見ても、私がこう着状態のさなかから、抜け出せなかったのは、背中を見せると、それこそ、実際の暴力を振るわれそうな気配を、柳沢昇から受けたからです。真正面で、向かえば、手や腕で防衛することができますが、背中を向けたとたんに、背骨でも折る勢いで、殴られたら、ダメージを大きく受けかねません。

 彼は、鎌倉春秋釜の主宰者として、立派なホーム頁を持っていますが、そこにこれからお通いになろうとしている奥様、どうか、お気をつけあそばせね。彼はこの程度の乱暴は平気でする人間です。それに、三里塚・闘争・崩れみたいですし。おっそろしい人間ですよ。

 で、石井夫人に戻ります。彼女は猫を拾い上げて抱きとめ、「川崎さん、おうちへお帰りなさいよ。猫も心配しているじゃあないの」言ってくれたのです。私も彼女御目の前で、柳沢が殴っては来ないだろうと、見定めて石井夫人の言うとおりに、猫を抱いて帰りました。

副題150、『さらに、めちゃくちゃなことをした警官たち』

 恥をかいた、柳沢昇は、種が自分自身にあることを受け止めきれずにいて、なんと、警官を呼んだのです。自分が窃盗に近いことを最初にした、そういう全体像もつかめないおばかさんです。
 だから、無教養だとか、断言し絵tしまう恩です。そして、石井夫人は、どちらかと言うと、あのこう着状態の中で、引っ込みがつかなくなっていた、柳沢昇を助けたのですよ。それなのに、それに官舎もしないで、驚くべき馬鹿なことをやってきたのです。

 つまり、警察に電話をかけて、「雪ノ下2丁目三番地に来てください。そこに、生意気な女性がいるから、その女性を、彼女のだんなに叱ってもらうように、だんなを説得してください」と頼んだのです。

 そしてきたのです。中年と、若者の二人の警官たちが。中年の方は最初はひどかったです。閉鎖されているほうの玄関(そこは猫のトイレが置いてあって、おしっこ臭がする可能性が高いので、絶対に空けない場所です)の、ノブをガチャガチャ言わせて、「あんたに、ようはねえんだ。あんたのだんなに用事があるんだ。
 あんたのだんなに、あんたを叱ってもらわないといけないんだ」といいました。私は委細が、すぐ正確に飲み込めて、彼らのやる通りにやらせておきました。
 神様が常に見守ってくださっているという私です。警官には、圧倒的に勝ちましたよ。彼らは尻尾を巻いて逃げ帰りました。
 ただし、そのとききた、二人の警官が謝罪が来るまで許さないつもりですから、この件は、書き続けます。特に電車の遅延現象と言うのも、この件と、連動して始まっていますので、柳沢昇と、石川和子の罪はひどいです。

 それこそ、船場吉兆の牛肉の産地偽造事件ではないが、テレビカメラの前で謝罪をしてほしいと思っています。ジャーナリストたちはそれを追求してほしいです。それなのに、100%反対で、私の方が脅かされています。
 どうしてそうなるかと言うと、石川和子女史が、伊藤玄二郎・鎌倉春秋社・社長のもと愛人であり、きっとその名前を使って、警官にあたかも、自分たちが正当性があるかのごとく振舞ったからです。
 そして、伊藤玄二郎が、国際的軍産共同体のエージェントであるから、これほどの、大事(おおごと)になって、あっちが、救済されるように、すべてが行われています。ひどい話です。しかもそれを書こうとすると、すぐ私のパソコンが、おかしくなります。

 言論弾圧の最たるものです。そちらがひどいことをやっているのにそれを書くと書かせないとなります。ひどい片手落ちです。どうして、ジャーナリストたちは、こんなに急に遅延現象が起きるようになったのかを追求しないのでしょう。眠らされているのですね。何が眠り薬なのだろう。

 しかし、うその工事であっても、工事用車両は出動して、ガードマンも多数来ます。そのお金は、官房機密費であろうと、国のお金であろうと、県のお金であろうと、無駄遣いのきわみであって、ほとんどが税金ですし、驚くべき、恐ろしい出費です。
 
 それは、この山のご近所のわがまま主婦軍団のとんでもない行動が起源となって起きているから怒りは深いです。

 そのときに、彼らの、とんでもなさの証拠として、かれらが脅かすためにとった、交通事故の調書を、すぐさま東京の、青山敦子(東大卒の弁護士)さんの事務所にファックスで送りました。といっても、この日は日曜日でしたから、その翌週ですが・・・・・

副題151、『証拠書類を盗んだのは、警察かな?』

 この証拠書類、が、盗まれています。後で、日付は確かめられますが、今は、パソコンが壊されたので、ちょっとわかりません。ただ、2007年~2008年にかけてのことで、大体の月日は、把握できると思います。

 それは、事態が紛糾したらやります。ただ、ぜったいにこの山の中では、交通事故が起きる可能性はないのに、交通事故の調書を取ったというのは、被害者である私に対して、加害者側に立って、警察がさらにいじめたという証拠ですから、警察の偏頗と、それから、柳沢昇が、どれほどの、悪人であるかの証拠です。または、馬鹿なのか、無教養なのか? それを示す証拠物件です。

 で、それを盗みたいのは、警察しかないでしょう。日本の警察って、泥棒を取り締まるのでは、なくて、泥棒に入るほうなのです。恐ろしいというか、なんというか。ともかく、真逆な、たち位置だと思いますが。それを平気でやるのです。平気で、実行をするのです。

 しかし、そのときにアジサイ畑欺もう事件のことも説明をしました。すると、そちらの方の証拠隠滅も図られてくるようになったのです。

 おお、川崎千恵子よ、どうするか? どうするのか?
 あなたは、風前の灯といってよいほど、危ない立場ではないかと、皆様はおっしゃるかしら? 確かにそうでもありますが、絶対に、倒れない私です。必ず、危険を遠ざけて、きちんと前向きに生きている私です。
 前向きに正しくも、いき続けてきている私です。

 そして、身の回りにおきていることを常に、正しく把握して、記録文学として、かき続けている私です。

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 繰り返しかきたいことと、または、かかねばいけないことは、

 または、ソラヒルズ(北久里浜)と言う大マンション郡が、旧横須賀市の土地であるのを、ただ取りした、益山某(元海軍参謀)と、瀬島隆三(元、陸軍参謀)の二人の悪辣さを言わせないようにさせるために、こういう脅迫が次から次へと行われるのです。
 ところでね。驚くべきことを、昨日、八幡宮境内で、枝払いをしている植木業者から聞きました。

副題152、『この一章だけは、まったく新しい話です』

 上までのエピソードは繰り返しが多いです。かいている私もうんざりしました。お読みになる皆様もうんざりなさったことでしょう。が、これから新しいお話に入ります。実は、頭に水をぶっかけられた話の続きを書かないといけないのですが、急遽新しい話を入れます。それは、八幡宮様が、轟音を、4月の第三週を中心として、10日程度連続して上げられたからです。
 『音が、すべてを規定し、正しい概念を解き明かしてくれる』と、いつも、申し上げております。ただし、こんなにすぐに音に対しての分析を加えることは少ないのです。

 異常な音に気がついても、そして、その分析が済んでも、すぐにブログへそれを書き表すことは少ないです。ところが、今回だけは、急遽それについて書きましょう。それほど、
私の周辺が、急変していると感じます。フェイスブック遮断を気に、一気につぶそうとする動きが、緊迫化しています。

 週刊朝日が、5月4日付号、(すなわち、今週の24日に広告が開示されたもの)の中で、小澤一郎の無罪を予定調和内の既成事実として、彼の復権を予告するかのごとき、記事を載せています。それは、企画が、3週間は前のことでしょうから、西隣の白井・小野寺夫妻が、異常な玄関戸の開閉音を聞かせてきた頃であり、敵様たちが、『勝った。勝った。これで、雨宮舜=川崎千恵子の、口封じができる』と、祝杯を挙げていたであろう頃と、大体重なっています。

 または、アド街っく天国と言う番組で、眼鏡屋さんが紹介されたり、鎌倉砂岩が、第二位として紹介された頃とも合致しています。
 そういう買ったと敵が思っている時期と、重なって、一週間以上も、八幡宮様が大きな音をお立てになります。これは私に対するいじめの一種ですが、すぐ予想はつきました。何の音であるかは。

 そして、私の場合は、その予測はすぐ楽天的な方向へ流れます。
我が家の東南の角の木が倒壊していますが、それの後始末をしていると考えたわけです。あそこはあのままの方が、土留めに役立つとは考えているわけですが、それでも、倒れた木の直径は知りたいと思ったのです。

 それで、下へ降りていきました。
~~~~~~~~~~~
 しかし、その委細を、より丁寧に書かせてくださいませ。

 この間・・・・・『安野家の枝払いを、口実は別のものを使ったが、日当たりをよくするために行われた。その費用は八幡宮様が持った。写真は、その枝払いの様子の一部を写したものです。その反対に、我が家に来てくださった、スタッフは、家よりも北側にある枝を切られた。それは、そのタブと言う大木が倒壊する方向で、きってある。その木は我が家の東北の角にある』と、書いています。
 でも、私が想像するには、それは、3月18日に御殿谷教子さんが、我が家へフェイスブックの復活をするために来てくれたときに、一緒に、妙本寺へいくことをメールで約束をしていたが、その留守に、我が家の東南のがけに生えている大木(上に上げたタブは、別の木)を、倒壊させられた可能性がある。それを実行したのは、それこそ、CIAの工作員かもしれないが、八幡宮様のガードマンがわざわざうちの主人を呼び寄せて、わざとそれに気がつかせたり、(私たち夫婦は、留守中だと物音が聞こえないので、気がつかなかったのに、わざとそれを気がつくようにさせました。

副題153、『音とは、証拠の残らない攻撃である。やられっぱなしだ。だけど、それを使う人間は卑怯な悪人だ。悪意は厳然として、その場所に残るから』

 もしそれが、脅迫として行われたら、気がつかないと脅迫にならないからです。私はあのうるさい音は、『八幡宮様が、脅かすために、そのままにしてある倒木を、ようやっと、お切りになり始めたかな?』と思ったのですよね。で、一週間以上、そのまま、文章には書かないで、放っておきました。
 しかし、チェーンソーの音が途切れる時間があります。それで、いよいよ、あの木を、トラックに入れて運び出すのかと思い、直径を知りたくて、山ノ下に下りていってみたのです。

 すると、例の倒木は何も、手配がなされておらず、轟音は別の場所から聞こえてきます。驚いて、そちらの方向へ移動をして見ますと、美術館(=旧本館、今は桂離宮の写真展をやっている。そして鎌倉館と名前を変えた)の庭に軽トラックが停まっていて、枝払いをした枝を乗せています。
 直径が10センチぐらいで長さが1メートルぐらいのもの。しいたけのほだぎ程度の大きさです。あたりによい香りがぷんぷんしています。『何の木だろう』と思って、植木屋さんに質問をすると、くすのきだとのことでした。

 そして、くすのきと他の木の違いを樹皮等で、説明をしてくれました。そして、源氏池の中島の方を彼が指すので、そちらを見ると丸坊主になったくすの木が見えました。『一週間以上の長さにわたる轟音は、あの木一本を切るためにたったのかしら?』と、疑問に思いながら、
 「春に枝払いをしてもいいの?」と聞くと、彼は、一瞬詰まりながら、「くすの木は、いいんだ」といいます。「切っても大丈夫な木なんだ」とも言います。で、私が、「タブの木は?」と聞くと、「あれは、切ってはだめだよ」と答えます。「あ、そう」と答えながら、私は、ちょっと震えるぐらいの暗い気持ちになりました。
 なんという悪意でしょう。
 それも、八幡宮様の吉田宮司さんの発案だと、感じざるを得ない問題です。つまり我が家の枝払いは、日当たりなんか、まったく関係がなく、一種の殺人未遂事案として、行われたということです。東南の角の木を3月18日に、倒壊させ、今度は東北の角の、大木を倒壊させる。そのつもりである。だって、家よりも北側にある枝を切り払っても、日当たりはまたく改善をされないのだから。

 それに気がつかせるために西隣の、白井・小野寺夫妻に、急遽、春に入ってからの枝払いをお命じになる。それに応じた白井・小野寺夫妻も、殺人未遂事案に加担したと同義語となります。恐ろしい。渡辺篤史の建物探訪で、うれしそうにあれこれ、お話をしているご夫婦は、一見すると善意いっぱいの人です。が、裏では、それほどの悪意あることも平気でやる、そういう恐ろしい手合いだったのです。今回20回ぐらいひどいことをやられて、とうとう我慢の緒が切れましたが、それ以前には、我が家側では、意図的に不親切なことをしたことはありません。それなのに、これほどのことをやられる。恐ろしい。それが、西隣に住んでいる。恐ろしいですね。

副題154、『アーキクラフトは、普段は日曜日は休むのに、悪意の実行のために、日曜日を選んだのです』

 無論、今回が初めてではありません。すでに、4月11日アップ分で、恐ろしくもビッグボリュームな塀を、施主も建築業者もいるのに、一切のお断りなく、建設した悪意を述べています。あまりにも出っ張っているように見えます。もし、それに抗議をしたら、「いえ、敷地内に、設計しています」といって、こちらを笑いものにする予定だったのでしょう。それが、わかるので、自分を必死に抑えました。
 びっくりしましたが、測量を目分量でした上で、一切黙っていました。そこにいた友人風の人も含めて、10人ぐらいで、私一人を、ターゲットにした物笑いの種にするつもりだったのでしょう。
 それは、日曜日で、今は鍼灸医となっている主人が留守の日でした。猫のことで、柳澤昇が警官を呼んだのも日曜日だったのですが、その後、彼らは,我が家のすけでゅーるを研究し尽くしたのでしょう。主人のいない日に、その工事を行って、こちらを笑いものにするつもりだったのです。稲葉広志氏の会社は、普通の週は、日曜日は作業は休むのです。だけど、わざと日曜日に、その工事を行ったのですよ。すさまじい悪意です。

 それをね、源氏池の中島で、丸裸になっているくすのきを見たとたんに思い出しました。そこにおいてあるチューリップと比較してもお分かりいただけますように、ものすごく大きなものです。これほどの、物を作るのに、一切のお断りがない。それって、非常識極まりないのではないですか?

 鎌倉の建築業者、アーキクラフトの、稲葉広志と言う人物はそれほどの、傲慢で、失礼な男です。ただ、こういう意地悪を私に対してやった見返りに、瀬島隆三たちに支援されているのでしょう。劇的改造、ビフォーアフターにも出ている建築家らしいです。それもテレビ朝日ですよね。

 でも業者である彼=稲葉広志は、この家ができてしまった限り、お別れの人物です。だが、白井・小野寺夫妻はずっと、生涯、一緒にそばにいないといけない夫婦です。それが、殺人未遂の事案に協力するほどの悪意あるカップルなんです。
 私も大変です。
 悪女中の悪女、安野夫人が、いかにも親しそうに誇示しているし、小町通りですれ違っても、白井夫人(小野寺姓を名乗っている)が、向こうから無視しているから、変だなあ。ひどいなあと思っていましたが、・・・・・

 もうひとつ、別の件がありますから、それも書かないといけません。それほど、ひどいご夫婦です。私が衝撃だったのは、引っ越してきてから、一ヶ月以内に、<不倫の上での略奪婚であろう。すごい悪女だ>とわかってしまった安野夫人とか、ヒステリックな言動が随所に見られる、前田夫人や、「が、は、は」と大声で笑いながら、<実の娘の携帯を利用して、私の頭に水をぶっ掛ける(実際には、失敗したが)時に、20メートルも向こうから、「成功したあー」と、呼びかけるような浅野夫人とは、違う>と思っていたし、思いたいですよね。それが、決定的に裏切られたということです。
 そして、殺人未遂事案に加担している、この白井・小野寺夫妻を、さらに、支援するべく、同じタイミングで、私をいじめる動きを見せた渡辺夫妻も、そのお花畑の使用形態を含めて、「恐ろしい人間ですね」となります。だって、人のものを無断で、盗んでいて、一方の自分は使いたい放題ですから。

副題155、『ふたりの登場人物のホーム頁』

 まず、柳沢昇のホーム頁。http://www.syunnjugama.jp/kyoushitsu.html です。その中で、彼は大変に偉そうに威張っていますが、現在の首都圏の電車の遅延現象は、すべて、彼の失敗が起因となって起こされております。すでにどこかで書いていますが、また、再度丁寧に書き直してもいいでしょう。

 このホーム頁内でも、単なる趣味の教室の案内にしか過ぎないのに、ふんぞり返って、法律的な文言を連ねております。
 でも、一方で、彼は、三里塚闘争崩れで大学は卒業をしておらず、野菜の販売人をしているうちに、石川和子女史とねんごろになって、夫へ収まった人物です。初代会長さんが、防災上問題があると注意したら、恫喝しかえしたみたいです。
 私も上にかいたように、声で恫喝をされた上で、もしかすると真夜中に何度も我が家の外壁に鎌倉砂岩をぶつけた人間は、彼ではないかと思うのです。一回目は、プロの工作員だったと思います。そして、真南から、ぶつけてきています。

 が、三回目以降は、柳沢昇宅(=鎌倉春秋釜)側から、誰かが白井邸内に入って、斜めにぶつけたと考えています。白井邸と柳沢昇宅の間は、塀がないし、地面の高低差もありません。それから、柳沢昇は、最近の特にその石が投げ込まれているころは、一週間交代で、夜勤のある会社につとっめていました。ただし、彼が真夜中に石を投げつけていた張本人であるとは、私は断定をいたしません。だって、別に監視カメラを設置しているわけではないから、その真犯人の像を見たわけでもないのです。
 ただし、最近放映されたアド街っく天国で、小町通りと、言う特集でしたが、ナンバー2の人気者として鎌倉砂岩が選ばれたことは、大いに意味があると感じます。

 小町通りを歩いていて、「鎌倉砂岩が第二位です」とは、誰にもいえないはずです。でも、こういう風にテレビを利用するのは、伊藤玄二郎が、よく使う手なのです。白井・小野寺夫妻に、玄関戸を、ぴしゃーっと開け閉めさせる。と、同時にテレビ番組を利用して攻め立ててやるというのが彼の常套手段なのです。

 さて、次の登場人物稲葉広志です。彼のホーム頁は、http://www.archicraft.jp/
です。動画も入っている豪華なホーム頁ですが、右側にコラムがあって、上から、4番目が鎌倉S 氏邸となっています。その特徴から考えるとそれは、白井邸のようです。

 でも、ね。そのホーム頁には、建築家の名前が出ておりません。で、そちらを調べるためには、渡辺篤史の建物探訪から入ってください。
 それは、http://www.tv-asahi.co.jp/tatemono/ です。

 そこに入るとアイコンがいくつもありますが、まず、放送したお宅のアイコンをクリックします。その後で、2011年放送のお宅をクリックします。
 そこから、今度は、8月5日放送のお宅をクリックします。その頁を下へ向かってスクロールしていきますと、建築家・稲葉広志の名前が出てきます。
 どんな、裏があるにしても、大きな塀を、無断で、おつくりになったのは確かなのです。境界を出っ張っているわけではありません。が、作業員がわが家の敷地内で、作業をしたことは確かなのです。彼らは、誠実なので、顔青ざめながら作業をしていました。普通の人間だから、自分たちがとんでもない、悪さをしているということはちゃんとわかるのですよ。
 これで、この一文は止めといたします。
 
 本日はものすごく、汚くて、暗い話ばかりでしたね。恐れ入ります。ひどい環境に生きていますので、仕方がなくて(笑)
  2012年4月26日に初稿として、これをかき、27日にさらに膨らまし、28日に最後の章を付け足す。
     雨宮 舜 (本名、川崎 千恵子)

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軍神マルス像を解体する。テレビを72チャンネルにして、

2012-04-26 18:24:09 | Weblog

 いろいろ、お約束をしている続きですが、今は、書かないで置かせてくださいませ。頭の中には、アイデアは、いっぱいあります。
 が、昨夜と、今日の午前中珍しく、連続して買い物をしています。

 買い物なんか、この三月まで、ほとんどしたことがないのです。NYでは、版画用品はよく買いました。が、最近では、食料品は主人にお任せで、衣料品は買わないので、銀座の画廊めぐりの帰りに、おやつ風のものを買って帰るぐらいでした。

 だが、あまりに、鋭いというか、ディープなモノを、一月から、ずっと、フェイスブック(そちらでは、三月十日まで)とブログで書き続けたので、ふと、違う事もやりたくなって、園芸に目を向けると・・・・苗を中心に、買いたいものがいっぱい出てきて、そこを中心に、4月に入ってから、園芸用品だけを、五回買いに行き、ついでに、食料品だけの買い物も五回ぐらい連続させて、買いにいき、ほぼ、10万円ぐらい買い物を続けました。ずっとやっていなかったので、楽しくて、それが、レジャーそのものです。普通の事を、普通にやることの、平安さ。それを、味わっています。
 それと、同時に、物の整理です。それも、なかなかに楽しいことでもあります。これが、成熟の証です。あせっていると整理整頓なんてやっていられません。
:::::::::::::::::
 少し私らしい文章を足します。実は外用、猫トイレのそばに石膏像としての軍神マルス像を置いてありました。石膏のデッサンとは、形をつかむために、美術の初歩技術として取り組むもので、有名なものはカエサルの胸像があります。その前の段階でより描くのが易しいのが、軍神マルスの頭部です。顔と兜だけが、ほぼ等身大で、石膏でかたどりされているものですが、東部が割れていて、ついにごみ置き場に移動をさせられていたものです。
 それを本日解体しました。そして、水溜りになる場所の敷石代わりにしました。いつの間にか解けるものだと感じています。が、土の石灰化は、いいことだと思っているので、そのままにするつもりです。

 それから、油絵用の木枠と言うのが膨大にあります。逗子のアトリエをたたむときに捨てたり上げたりもしたのにさらに膨大にあるのです。その程度は、ある有名な女流画家が、「あなたご主人さまが寝る場所あるの?」とからかってこられたほどです。そのうち、まだ、絵の描いていない白地の100号を一枚今週解体しました。それで、園芸用のパーゴラを手作りするつもりですが、桟が曲がってしまい、『私も年だなあ』と残念に思っているところです。ちょっと感覚に任せて、造ったら、設置したあとで、曲がっていたことに気がつきました。注意力が足りないところです。

 国展とか、女流展とかをやっていたので、油絵用の木枠も膨大にありますが、アルミの仮ぶちと言うのも膨大にあります。それを、「電動のこで、切って何かに使おう」と、夫婦で話し合っていたのです。その金属切断用の刃とか、さまざまな部品を買いにいき、かつ、自動車がないので、五回も行かないと行けないというわけです。車を持つと下界に駐車場を借りないといけないのですが、それが、二万円近くするので、主人は元日産自動車の研究員でありながら、車は持っていません。
 しかし、砂が大袋で、190円だというのは驚きました。重さに比例して、安いこと安いこと。ブロックとか、レンガも安いのですね。だけど、山の上に住んでいるので、重いものは気兼ねをして配達をしてもらいにくいのです。で、一回に少量ずつ買って配達をしてもらうということになります。
 が、それが、政治につながるので、別の章に移動をさせます。で、ここの絵描きである私らしいお休みの過ごし方と言う部分から、前に戻ります。
:::::::::::::::::
 その上に、ついでに、テレビを、(受信能力という意味で)グレードアップしました。本日ケーブルテレビさんが、コンヴァーターを変えに来てくれたので、ケーブルテレビの管轄下にあるものなら、ほとんどすべての、チャンネル(総数72個)が見られることになり、かつ、DVDや、ブルーレイが録画できるようになりました。

 ついでに、パソコンの設定もかえました。私の個人アドレス、
AtelierCK@aol.com
 は、変えませんが、入ってくるパス(道順)を、変えました。

 午後中、ずっと、そんなこんなで、時間がつぶれています。5年前だったら、それは、それとして、

 ブログも一本書いて更新したでしょう。が、今は、相当に、落ち着いていて、あまりにも過激な、無理は、しないことといたしました。恐れ入りますが、本日は休ませてくださいませ。明日は、じっくりと腰を入れて、新しいものを書きます。
 アイデアは、頭の中に、満ちています。
『なお、こんな連絡だけでは、不満ですよ』とおっしゃる方には、
16日、から始まって、19日、21日、23日と、相当に長いものを書いていて、それを、整理してあります。ので、そちらをごらんをいただきたく。
 その前のものでも、いろいろな意味で、書いている人間としては、自信はあります。

 なお、写真は、二ヶ月ぐらい前にまでには、よく創った、金柑の砂糖煮を乗せた、土台はカステラ(スーパーで売っている安いものでいい)を利用したショートケーキです。
では、2012年4月26日、
              雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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除染を、終わる(?) 、双葉郡を集積場に(?)、福島第二が壊れている(?)

2012-04-25 13:18:39 | Weblog

 昨夜、一般的な話題は、私の関与するところではないと、ちょっと豪語いたしました。
が、本日、木になるニュースが、三つありますので、軽く触れておきたいと思います。

 除染、除染と騒ぎ始めたのは、野田内閣が始まって体と感じています。そして、実際に取り組んでいる映像も出ました。ばかげたことだと苦々しく思っておりました。だって、満遍なくあたり一面に飛び散っているものを、家の近辺だけ、特に屋根を中心に水で洗ったって、銅って言うことはありません。その水が、農家なら、自分の家の周辺にたまるだろうし、住宅街なら、即効に入り、どこかのマンホールにたまり、そこがホットスポットになるだけです。

 ただ、ただ、目先の癒しを与え、働き口を与え、収入を与える、近視眼的な、かつ、子供だましでしかないと思っておりました。

 たまたま、火災が起きていないので、静かに見えますが、核燃料棒の総量ではコントロール不能のものが、チェルノブイリの、10倍は、福島第一と、第二に収納されているのです。

 当初よりそれを、私は懸念しておりましたが、24日火曜日に広告が出る週刊朝日5月4日号に、やはり、壊れていた、福島大にと言う記事が出ました。やっとと言うか、こっそりというか(笑い事ではないが、正当な発表の仕方ではないですね。菅内閣時代だったら、こういう大きなことは、きちんとニューー巣として発表をされたであろうに十もいますが、野田内閣時代になると、何をどうしているのか、国民にはさっぱり、情報が伝わりません。

 でも、野田さんは破綻が少なそうですから、マスコミ受けはいいのかな? 嫌われていないし、攻められていませんね。ただ、目が痛んだときに、柱にぶつかったのではなくて、「言うことを聞け」と脅かされて、殴られたのだといううわさもあるそうです。
 まあ、立場、立場で、異なった、脅迫やら弾圧があるであろうとは、十分に推察できますが・・・・・それにしても方針がまったく見えません。

 ただし、繰り返しますが、小沢氏が政治の実権を握ったら、これは、大変なことになります。国民の自由も尊厳も損なわれる、暗黒時代へ入るでしょう。
 明日、陸山会の判決があるそうです。あれは、有罪、無罪の、どっちに転んでも茶番でしかないというのが、私の判断です。

 つまり、小澤氏の金が海外からは着ていないのだと、国民に思い込ませるのが目的の裁判だから、秘書がどうのこう伸した、手続きがどうのこう伸したなんて瑣末の瑣末のことであり、彼の資金が国内の土建業者からの献金であったという感覚を、国民に植え付ければ済む話ですから。
~~~~~~~~~~~~~

 ただし、ひとつだけですが、これはまともな考え方でしょう』斗言うのは、双葉郡に、放射能汚染土、や、そのほかのごみを集めるという案です。それは無論のこと、対価を払うのでしょうが、それでも、考え方としてはそれしかないですよね。やっと、まともな方向が出たといえます。では、2012-4-25日   雨宮 舜(本名川崎 千恵子)

 追伸、今の、シリーズものも無論続きを書きますが、ふと立ち止まって、一般的なニュースに、2,3触れてみました。

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大越さんはおしゃれにまとめたが、やはりおかしいNHK

2012-04-24 21:44:17 | Weblog

 今、ずっと、連続モノを書いているので、「それが、面白くないね」とおっしゃる方があるかしら。それで、ちょっと、一般的なニュースに関する感想を述べます。

 NHKの夜九時のニュースで、自民党が、方針変換をすると言う項目が、最後辺り出てきました。

 それは、無論賛成です。「このごろの自民党って、だめだね」と言うのが我が家の合言葉です。去年の五月ごろまで、私は自民党を支援していました。
 連続してお読みいただいている方は、覚えておられるでしょう。
 が、最近、永田町のことについて、一切述べないのは、いよいよ政治の深い部分に入っていこうとしているときには、
 誰にも見えることを論じてもしかたがない。一般の人が誰でも考えられる事は、ほうっておこうというのが私の方針ですから、

 それで、何もいわないということもあるでしょう。

 しかし、もうひとつあって、小沢氏が、民主党の主流派を離れた雰囲気があるので、それなら、民主党でもいいかな? と思う感覚が私の方にあるのです。
 今、書いている(副題=章が、150近くになっている)『フェイスブック復活?』というものの中で、主役旧の登場人物たる、安野夫婦という人が居ますが、あの夫婦が、きわめて活発に私へのいじめをするときには、必ず小沢一郎氏が、何か、偉そうにテレビに出ているときなのです。
 ですから、あの人が、首相になったり陰でも、いいですから、権力を握ると、この国の人々は、本当に辛い生活になるでしょう。
 去年は、小沢氏が、菅内閣を追い落とし、自分が宰領になるか、または、影のトップになるかということだったので、
 私は、ひたすら自民党を応援しました。

 しかし、小沢氏が反野田総理で動くのなら、今の民主党で結構です。

 自民党は地方選でも、去年は、駆っていたのに、最近のばかばかしい手法は何をやっているのだという限りです。谷垣さんは、現在の様に、野党である自民党のトップには、向いていないですね。

 そして、石原伸晃幹事長も、迫力もないし、魅力もないし、言うことが小さいです。
~~~~~~~~~~~~~

 でもね、NHKが、相変わらず、ひどいのは、困ったものです。
 自民党のばかげた方針が、内部から批判が出て、自民党が方針変換をすると言うニュースの件ですが、

 それが、最後の方に出て来たのも、相当に偏頗しています。

 重要なことだと思いますよ。民主党の小沢一派が、役職を辞任するのなんのというニュースより圧倒的に大きいです。

 そして、その『これではダメだ」という意見を言った、自民党議員議員の名前も言わないし、顔も写しません。本当にひどいです。

 NHKは、よく考えているといえばいえます。それは、国際的軍産共同体側から見れば、そういえます。些細なところも、水も漏らさず、考えている・・・・・ということになるでしょう。

 だけど、国民の側から見ると、とても重要なところをわざと抜かしています。わざと悪意ある抜かし方をしています。その『細かい策略ばかりやっていて、政治が進まないと国民が批判をしている』と、言う意見を述べた議員に、人気が集中すると困るからという、策謀が、みえ見えです。

 本日、24日、(火曜日)の夜大越キャスターは何かかっこいい意見を吐きながら、この件をまとめて、次のニューススポーツへ移りましたが、私は、『かれは、誠実そうな顔をして、誠実そうなものの言い方をしている。でも、NHKのニュースのあり方そのものが、これほど、偏頗していると、あの人の役割も、欺瞞、そのものとなる』と考えたことでした。

 この文章は、閑話休題というか、間に挟んだ問題です。私が今書いている文章は、この酔うな方向へ、NHKを、裏から動かしている手合いが、どこの誰かを、推理して行っている文章なのです。でも、内容が違いすぎますので、これを、1600字で終わらせて、そちらは別の章を立てて、再び続けます。
ところで、1600字というと、いつもの10分の1です。(笑)

   2012年4月24日 雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

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鳥の巣屋敷のご令嬢、藤本夫人の、お気の毒にも、壊された夫婦関係

2012-04-23 01:05:05 | Weblog

 今、まだ、連続モノなので、副題は、138から始まります。『政治モノシリーズの23』です。そして、今、24日の午前中ですが、何回目かの推敲へ入ります。そして、午後三時にこの部分だけは一応の推敲を、終わりました。

副題138、『理想的な環境ですと、前の持ち主は言った』
副題139、『医者の娘の藤本夫人は、不器用である』
副題140、『最上の解決方法は、前田夫人をたしなめ、叱ることなのだが』
副題141、『気の毒な藤本家のご主人、と、悪女極まりない安野夫人』
副題142、『中谷氏の、驚くべき裏切り、それも何回も』
副題143、『ここで、水ぶっ掛け事件に、飛びましょう』
副題144、『この山の人々の生活と、性格が、わかってしまった』

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副題138、『理想的な環境ですと、前の持ち主は言った』


 私たちが、今の場所に18坪の古家つき、敷地88坪の家を買ったときに、無論前の持ち主は立ち会いました。すでに引越し済みでしたが。
 その人が言うには、「ここはほかにはない理想郷です。ともかく、360度、誰の目も気にせずに、暮らすことができます」と。確かにそうでした。今より、東西南北に高い樹木が密生していて、その小さな家は誰の目からも隠されていて、
 自分のほうからも、他人の家は一軒も目に入りませんでした。

 しかし、そんな理想郷なのに、前の持ち主は、引っ越して行くのですから変ですね。それで、さりげなく引っ越した理由を聞いてみました。すると、ここには車が入らないので不便だからという理由でした。確かに将来、車椅子を使うような事態になると、平地から、110段も石段を上がるここは不便です。
 で、私たちも車を使うことのできる前の家を依然、キープしては居ます。

 しかし、『引越しの理由は、ほかにもあって、それは、近隣トラブルではないかしら?』と内心で想像したのですが、まさにそのとおりでした。引っ越してきてから数日するうちに、山の一番下に住む家の安野夫人というのが、大変な難物であることがわかったのです。彼女は勝気な女性で、お色気もたっぷりですが、
 ともかく、一番でないと気がすまない女性で、それを確かめるために、毎日井戸端会議を主催して、ありとあらゆる情報を集めたがっている女性でした。情報を知り作戦を練り、実行することによって隠然たる支配力を増す。氏かも、そこが隘路になっていて、ほかに道がないので、大変な苦痛を回りに与えているのでした。実際に、27年前に、すでに、別のお宅が売りに出されていて、そこを見に來た際には、持ち主は家内がノイローゼになりまして、といっていました。
 しかし、不思議なことでした。安野家には高校生と中学生の三人の子供が居ます。思春期で、それは、最後の反抗期です。親は大学受験のこと、ほか、ストレスがいっぱいの時期のはずで、ご近所に支配力を及ぼすのなんのなどとは、気にしていられないし、そんな暇もない時節のはずなのです。

 その上、大変、無慈悲で意地悪なところのある女性なので、やがて、真実がわかってきてしまいました。つまり、お子さんが実子ではないということ。実子を15歳以上になるまで、しかも三人も育てたら、絶対に人間ができてくるはずなのです。他人に迷惑をかけるなどは論外のことで、このような恐ろしい勝つ迷惑な井戸端会議など主宰するはずがないのです。
 しかし、継母なら、普通の場合は、実母よりさらに心痛が多くて、容色が衰えるはずなのに、彼女はつややかで、お色気たっぷりです。
 それで、不倫の上での、略奪婚であろうということがわかってきてしまったのです。つまり、お子さん方は、彼女のアクセサリーであって、まともな養育は何もやっていないということ。だから、あれほど、暇があり、一種のゲームとして、自分が、女王様になることだけを目指しているのだという事も。

 つまり、異常に勝ちにこだわる女性なのですが、それは、20代に、前の奥さんとの闘争に勝った事が原因であり、当時はその勝利から10年以内だったでしょうから、さらに勝ちたい、勝ちたいという欲望真っ盛りな時代だったと思われます。

副題139、『医者の娘の藤本夫人は、不器用である』

 この場所には、実質的に動いている家が15軒もない場所なので、タコ部屋化しやすいのですが、安野夫人主宰の政治的、上下関係には加わらない女性が、当時も、4、5人はいたのです。その中で、我が家とも隣(北側)であり、安野家とも隣(西側)に当たる、藤本夫人が、もっとも、反感を持っていた模様です。
 それは、藤本夫人が鎌倉では、有名なお医者さんの娘で、お嬢様育ちであり、庶民的な井戸端会議など、だいっ嫌いだし、また、庶民性ももともと無いので、どうやって、それに加わっていいかもわからないからです。
 藤本夫人の実家は、『鳥の巣屋敷』という名前で呼ばれるほど有名な、洋館でした。持ち主が手当てをしないので、半分崩れかかっていたのです。庭木もないので、線路からに道路からも丸見えで、とても有名な洋館でした。
 藤本夫人は、その家の先代であるお医者さんのお嬢さんなので、結婚をして、外へ出たというわけです。その家には、男の兄弟の、持分等があって、藤本夫人は手を出せなかったと感じます。
 彼女は、私が知り合った30年前にすでに60代でした。だから、お父さんがなくなってから、4,50年お屋敷が手入れをしないまま、放って置かれたので、鳩が出入りするほど、荒れ洋館となっていたのです。
 ただし、敷地が広い上に、駅に2分という近さなので、駐車場を経営されているので、大金持ちです。その駐車場は鎌倉一安いぐらいです。その値段設定を見ても、恵まれて育った人である事はわかります。

 だが、それ相応の、硬さやら、不器用さがあるのです。ざっくばらんではないのです。
 確かに、私が高い位置から見下ろすと、井戸端会議の行われている場所と、藤本夫人が、テレビを見ている場所は、5メートルも離れていないので、どれほど、悩まされていたかは、想像に難くないです。なにしろ、40代の主婦たちが、お互いの力量や経済力を、探りあい、どちらが上かを確認しあうのが主たる話題ですから、純真な人には、『汚いない内容だなあ』と、感じられるし、ともかく、そんな事をやるのは無駄だと感じるのが、一般的な常識人でしょう。好きな人ができたら、おうちに招いて、うちの中でお茶のみすればいいのです。それが、普通で小。だけど、力を誇示するのが安野夫人の目的ですから山中に、それが見えて、聞こえないといけないのです。

 安野夫人側の方が異常なのです。が、蛇ににらまれた蛙という状態で、そこに入らないで、暮らすというのが難しいのだと思います。
 人間も動物の一種ですが、安野夫人には、動物としての獰猛さというか、怖さがあるのです。
 まず、最初に陥落したのが石川和子女史でしょう。彼女は、陶芸教室の先生ですから、「私の方が、上ですよ」と言って威張っていてもいいのでしょうが、安野夫人に比べると気が弱い、善人だから、逆らえないのです。私は彼女から大迷惑を掛けられているので、石川和子女史の悪口も散々言ってきています。特に死んじゃって居ますから、自由自在に話せます。
 だけど、人物としては、石川和子女史の方が、安野夫人や前田夫人に比較すると数段、人がいいです。性格がいいです。
 ただ、安野夫人が石川和子を引き寄せたのは、
 二人には、セックスをとても大切にするというか、セックスを優先する雰囲気があったからでしょう。結婚に関して、共通のにおいを持っている女性たちです。

 つまり、『セックスが、結婚の主たる要素であります』という形が、みえみえな女性です。それは、普通の市井の人とはカラーが異なるのです。『お見合いで、結婚をしました』とか、『学校が同じで』、とか、『会社が同じでした』というのとは少し違うカラーとにおいがあるのです。
 石川和子女史は、有機野菜を配達している柳沢昇と、『おうちに入れて、お茶でも一緒に飲んでいるうちに、気に入ったから、結婚』だそうです。もう少し若かったら、いわゆるできちゃった結婚となったのでしょう。無論のこと、藤本夫人などとは、100%カラーが違う。

 そこへ、三人目か四人目として前田夫人が加わってきました。この人が声が大きくてけたたましいところがある人です。しかも驕慢です。自慢たらたらです。それは、聞いていて気分がいやになる話題が多いです。
 だから、藤本夫人は復讐のメイン・ターゲットとして、前田夫人を選び、彼女がグーの音も出ない弱点をついたのです。
 まず、1)、道路の幅は、4メートルなければ、建築基準法で、許可が下りないはずだ。
    2)、私は、自分の塀から二メートルのところに、自分独自のフェンスを作る。それは、雪の日に転んだ人が出ると、私道の持ち主として、訴えられる可能性があるからだ。・・・・・という主張を始めました。

副題140、『最上の解決方法は、前田夫人をたしなめ、叱ることなのだが』

 こんな事を提案したのは、前田夫人宅が、私道部分の負担をしていないのです。大きく、違反しているのです。そこをついたわけです。見ていて、喝采を叫びたいほど、的を得ていました。ただし、藤本夫人の言うとおりにしたら、誰も道路を使えなくなります。
 上に写真が置いてあります。これは、渡辺家の真北です。幅が2メートルぐらいしかありませんね。誰がどういう違反をしているかは知りませんが、こういう幅しかないのが、この山では普通の方なのです。前田家の前などもっと狭いです。そして、真ん中に、幅一メートル弱のコンクリートが打ってあります。その真ん中にフェンスを作ると言い出されたら、誰にも道が利用できないのはご理解できますでしょう。

 で、この件をうまく解決しないといけないのですが、
 私がみるに、解決方法として、もっとも、正しいのは、前田夫人をしかって態度を改めさせることなのです。そして、彼女が、藤本夫人宅へ菓子折りでも持っていって、謝罪を、丁寧に、かつ誠実にすることなのです。
 ケンケンした感じで、いやな印象を与える前田夫人を、おとなしくさせることが一番なのです。が、それが、初代の町内会長古沢さんにもできないし、当時の会長中谷氏にもできないのでした。男の人って、なんて、臆病なんでしょう。動物としてはとても弱いのです。だから、動物として強いオンナには、勝てない模様です。特に、集団になっていると怖いらしい。
 今、相当に収まっているのは、前田清子夫人のご主人様祝一氏が、ずいぶんと正しく事態を、わかってきていて、奥様を、矯正している可能性を感じます。特に最近ではブログという公開の形で書いていますので、さすがに、このままでは困ることになると、前田祝一氏にもわ、やっと、かって来たのではないかしら? 20年以上を経過して、やっと、そうなっています。
 しかし、それは、大声を出さなくなったというポイントでだけなのです。裏に回って、策略を弄しているのには変わりはありません。

 で、当時のことに戻れば、何も関係がないはずの、私に、なんと、お願いがやって来たのです。

 そして、そのころ、藤本夫人は、みんなが悪口を言うのも道理というほど、頭や心もおかしかったのです。この石段道の真ん中のコンクリート部分を、電動の丸のこで、ぐわーんと大音響を立てながら、切って居るのです。それはやりすぎというか、異常というものです。デモね、私は同情しておいて上げましたよ。本当の悪人は安野夫人と、前田夫人、石川和子女史です。藤本夫人は不器用であるがゆえに、ただ、追い詰められていただけなのです。
 追い詰められきっていて、いろいろやっていました。普通、造成地は角をゆるくまとめているのですが、そこをトンがらせたり、ともかく、『他人から悪口を言われてもしかたがない』という雰囲気も、ぷんぷんと匂わせていたのです。

副題141、『気の毒な藤本家のご主人、と、悪女極まりない安野夫人』

 特に、災いなのは、このことで、藤本夫人とご主人の夫婦仲が悪くなった事です。「そこまで、主張しないように」とご主人が、奥様に言ったのでしょう。それを怒った奥様が、ご主人といわゆる家庭内・別居風になってしまいました。ご主人は、北側の4畳半に追いやられ隔離されてしまい、しかも、お料理等も御自分で作り、生ごみも自分で捨てておられた模様です。

 最晩年は足が悪くて、石段道を降りるのが大変でした。本当はお嬢様が居て、毎日お勤めに出ていましたので、生ごみぐらい捨てて上げられるはずでした。でも、どうもお母さまに異常に強く支配をされていたみたいで、ご自分は、大きなごみ袋は持って降りられるのです。そのときに、お父さんが、一緒に頼めばいいのです。

 でも、ご主人が、パーキンソン氏病でもあるのか、よたよたとしていて、歩くのに、非常に時間がかかるのに、小さな、しかし、重そうな生ごみの袋を抱えて、石段120段を下へ向かっておりられるのは、週に二回の事ですから、一年に直すと、100回以上です。そうすると見る気がなくても見えてしまいます。すると、ご家庭内の真実がすべて、私にわかるということとなります。
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 ここで、挿入的に一回まとめます。ご近所とはそういうものです。それなのに、瀬島龍三、伊藤玄二郎、井上ひさしは、この地に手を伸ばして、いろいろ工作をします。もっとも悪いのは、彼らですが、目に見える形で、動くのは安野夫妻であり、 今回は渡辺夫妻であり、白井・小野寺夫妻でした。だから、その事を書くこととなります。
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 元へ戻り、藤本家の内紛へ触れます。
 が、お嬢様の事も完璧に支配していらっしゃった藤本夫人は、お嬢様とお父様の間を遮断していました。これは、お嬢様にとっても、恐ろしい不幸です。普通はね。父親との関係で、男性との関係の練習をするのです。で、恋愛をしたり、結婚をしたりする道筋が生まれます。が、50を過ぎてからも独身でした。お父様がなくなっても、石段の途中で、長い時間かけて、携帯チェックをされていた模様で、たとえ別の個室があっても、お母様の居る家では、携帯が、チェックしにくい模様でした。
 だから、藤本夫人の強い個性を持っていたのも確かで、支配力を振るいたい人でもありましたが、不器用であり、ほかの井戸端会議参加主婦とは、テーストが異なっていたのも事実なのです。

 それでも、ご主人が亡くなり、私が何もお花畑を盗られた大原因の一人でもあるが、彼女をうらまないで、丁寧にかつ親切に、対応し続けたものですから、藤本夫人もどんどん軟化してきて、最晩年には、井上家(岸田淳平家)の、ネコを。とてもかわいがるそぶりも見えました。それも、決してでしゃばらず、毎日、煮干を、五本ぐらい上げて帰すというマナーです。
 井上家では、いろいろと、時間的に、余裕がない時期もあって、ネコがさびしかったのです。早朝は、うちの息子にもなついていて、彼の出社時に必ず、門前であごをなでてもらうのを楽しみにしていたネコでした。それは、余談ですが・・・・・
 石川和子女史が、ネコに関して、私に示したマナーとはまったく違います。そちらは、迎えに来させて、かつ、呼び鈴を鳴らしても気がつかない振りをして五分も寒い外で待たせるなど、わがままの限りを尽くしたのです。ですからかの女を、傲慢の塊だというわけです。彼女は、経験を呼ぶ大騒ぎを起こした後で、4年以内の早めに死亡ということで、それが、自然死なら『やはり、神様は見ていらっしゃったのね』ということになるし、一種の証拠隠滅という形での暗殺で亡くなったとしても、あれほど、わがままに、振舞えば当然かなあと思っています。

 人が受けるべき尊厳を文に踏みにじり続けて、どうして、神様が祝福なさいます。私は弱いからそうするのではなくて、ネコとは自由を奪ってはいけないから、自由にさせていただけです。他人のネコだから、楽しんだら毎日そちらが返却しに来るのが普通でしょう。それが、まっはんたいなのだから、どうしようもないマナーの人間なのです。こちらも前田夫人と同じくで、自ら気がついて、自らを律したり、方向変換をすることのできない人間です。

 彼女が、何らかの工夫で、病院での隠された、事故死で、なくなったのなら、それも、間接的な形での、天の采配の結果となります。それほど、人を苦しめた、石川和子女史です。一見すると些細な事ですが、毎日、毎日のことが積み重なると、ひどい苦痛になります。一家中で彼女には苦しめられました。
 単に警官を呼んで脅かしただけではないのです。3年間にわたり、我が家をとことんに、しかも、毎日、苦しめたのです。

 『安野夫人を悪女だと言い募る理由は? ここにあるのだ』
 
 で、元に戻ります。そんなに深くも、藤本家を、心の面では、破壊したのに、最近の10年間は、ひたすら安野夫人が取り入って、仲良くなっています。あじさい畑欺もう事件が逃れられないほどの悪だとやっとわかったみたいで、それの証拠隠滅を図るためには、彼女を利用した方がドクだとわかったからでしょう。
 安野夫人は、自らが、藤本夫人を狂わせる原因を作ったくせに、対・私という作戦では、藤本夫人を取り込んだ方が有利だと判断して、藤本夫人を手なづけるべく、たらしこんだ模様です。

 それは、藤本夫人の測量ということが最近起こり、それで、わかりました。
 その事は、時間的に後のことなので、ここでは、詳細には触れず、元の大騒ぎの時点に戻ります。

副題142、『中谷氏の、驚くべき裏切り、それも何回も』

 私は内心で笑いながら、でも、一種の高みの見物の意識もあって、「いいですよ。我が家の私道部分を提供します」と、申し出でました。
 しかし、ここからが、驚くべき事(=裏切り)の連続でした。絶対に許可していない部分の土砂を大量に取り去り、木を伐採し、山を崩したのです。

 それが、我が家の東北の角であり、今回、八幡宮様が、わざと木を倒壊させるべく、枝払いをされたという木の<北側の>、真下部分です。八幡宮様は、私が気がつかないとでも思っておられるのかしら? それは、殺人未遂に近い形での枝払いでした。恐るべき命令を下す、吉田宮司様よ。これでは、救いようがないですね。

 私は、驚いて、中谷氏に、『こういう裏切りをされるのだったら、花(=あじさい)畑を提供するといった約束も反故にします。キャンセルです。「この工事は、すぐ、止めてください。山を埋め戻してください」といいました。
 そして、と、同時に、すべての家を回って、どの程度、これに賛同をしているのかを質問をしました。が、どの家も何も知りませんでした。
 すべては中谷氏の独断でした。
 でも、『その当時から、裏から瀬島龍三が手配をして、中谷氏を篭絡していたのだ』と今ではわかっています。奥様さえ、私の目の前「あなた、そんなことは、もう、止めなさい」とおっしゃっているのに、強行しましたので、普通の人としては、おかしいです。
 中谷氏は、アメリカから、戦時中帰国した二世です。だから、英語はできます。又、アメリカには、人脈もあります。で、CIAの大エージェントたる、瀬島龍三は、どういう手段を使ってでも連絡を取ることができます。特に私の家の電話とか、室内に盗聴をかけておけば、どうにでも、中谷氏の暴挙に怒った私が、東京の弁護士さんに家から電話をかけて、「今日の二時間後に、会いたい」といっているのですから、中谷氏を、支配できます。
 これは、本当に中谷氏の独断だったのですが、

 その後、中谷氏は、安野家や、前田家、大原家に、「この秘密を守り、その家だけで、重要な役員を占めて交代をしないように」と、言い含めて、死んだらしいです。飴とムチが大得意な、エージェント側は、中谷氏の息子さんを大出世させたし、
 私が、これを書いたあと、すぐ、県のお金で、普通に木や草が生えていて、安全であり、必要もないがけの補強をしてあげていました。現在の中谷家は、無住なのですから、そんな事は何もする必要がないのです。反対に我が家の木は、壊れる様に八幡宮様が枝払いをしています。
 すばらしくも恐ろしいでしょう。
 しかも、中谷氏の次男は三井物産です。私の子供たちは二人とも、三井物産に関係があります。
 長男は、本社勤務じゃあないです。
 が、三井物産に支配を受けている会社の、企画部という中枢に居たのに、外へ出されて、営業をやっています。もしこれが、瀬島龍三の悪巧みに関係があったら、許さないです。

 かつ、上のような文章と、これから書く文章の、すべて、正当防衛としての書く権利が出てきます。八幡宮様が、殺人未遂に近い形で、枝払いをなさって、氏かも、がけの途中の木を倒壊させて、それを、おとなりの、白井・小野寺夫妻の季節外れの枝払いで、わざと、木がつくようにさせるという、恐ろしい仕組みについて書くのも、絶対に、『天がお許しになることだ』と考えます。
 すべてが、瀬島龍三一派=伊藤玄二郎一派(プラス、まだ生きていると思われる井上ひさし)の、やりたい放題なのです。又、それに、利用されつくしている、そして、毎日、毎日、悪意を振りまいている、安野家と、それに親しい前だけ等に、よって、居住地にいながら24時間脅かされたり、いやみを見せ付けられたり、今回のように真西のお隣から、このパソコンを打っている机から6メートルの至近距離で、ぴしゃーっと、玄関引き戸を開け閉めする音で、脅かされたり、します。

 こんな、生活から正当防衛上の文章が生まれるのは当然のことでしょう。天も神様もお許しくださると思いますよ。それでも、止めない彼らを叱るために、天は八幡宮様の大銀杏を倒壊させたのです。

副題143、『ここで、水ぶっ掛け事件に、飛びましょう』

 その後、種々さまざまないやなことが起こりました。私はただただ我慢です。そして、このご近所のことなど捨て去って、芸術三昧の生活に入りました。もし国画会で、私をいじめず(ある人が言ったが、会員にするのなど、実力さえあれば後は簡単だそうです)さっさと会員にでもしてくれていたら、私は、100号以上の絵を、一年に、7枚程度、描くことに忙しくて、こういうブログを書いている暇もなかったでしょう。
 その上、指原いく子さんとか、山寺重子さんに、激しいいじめ方をされなかったら、会員でなくても、引き続き出品をしていたでしょう。これらの画家が登場するエピソードもそれぞれ、すでに書いてあるので、公開するのはいつでもできますが・・・・・
 指原さんなど、その後、いくらでも銀座でも上野でも、出会っているのだから、謝罪するチャンスはいくらでもあるのに、黙っていれば、そのうち、解消するとでも思っているのでしょう。解消しませんよ。あなたの、恐ろしい性格を、私が知覚してしまった事は。

 それから、『あなたは、実力がある。どうして、ここ(=イコール葉山の神奈川県立近代美術館の開館・記念展)にあなたの作品がないの?」といってくださった方の言葉どおりに、実力どおりに美術界で、評価されていたら、ブログやエッセイにはこだわらず、絵や版画をやっていたはずです。 絵を描き、版画を摺っている私は、いわゆる人畜無害な人間です。

 又、月刊ギャラリーの連載を一年間で終わらせなかったら、絶対に、こういう政治モノを書かなかったはずです。美術の世界にこだわったエッセイを書いていたでしょう。そうしたら、彼らの悪を追求されることもなかったはずです。それで、こういう作戦を練っている人材たちを、私は常に、「幼稚だ。幼稚だ」ということとなります。

 ともかく、私はそういう楽しくて、政治と関係のない活動の場所を、次から次へと、奪われていったので、こういう風な政治の裏側のものを書く人間と、自然となって行きました。

副題144、『この山の人々の生活と、性格が、わかってしまった』

 で、ここで、前報の最後部分の続きへと入ります。
 浅野家の令嬢の携帯を利用して、タイミングを計られて、頭に水をぶっかけられそうになったときに、この山のすべての人物の性格が、わかったといいました。特に悪人度とか、強さとか、弱さという側面で。
 そこら辺りを、もっと詳細に、かつ敷衍して書いていきたいです。
△△△△△△△△△△△△

 と、書いていて、種々検討しているうちに、それもまた、非常に長くなることを発見しました。クレジットカードの秘密朗詠の問題とか、すごい大問題が含まれることとなります。それで、そこ以降は、またもや、後回しにさせてくださいませ。まことに勝手ですが、実際に起きた事を文章化するのは、なかなか、大変です。恐れ入ります。
  2012年4月、一部を13日に発案し、24日に推敲をまとめている。  雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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鶴岡八幡宮様を、見下ろしながら、思うこと・・・・政治モノー22

2012-04-21 22:52:14 | Weblog

 最初に写真の説明をさせてください。真ん中に木があります。それの左右にうっすらと緑色をなす大きな銅ぶきの屋根が見えるでしょう。右の大きな屋根は、本殿右側の待合所が設定されている場所です。木をはさんで、左側にチラッと、切妻サイドをこちらに見せている大屋根があって、それが本殿です。
 ここまで見える様になったのは八幡宮様が安野家という家をひいきして、そこの家の日当たりがよくなるように、枝払いを大量にしてあげたからです。それと、故意か偶然かはわからないものの、間にある大木が一本、三月の18日に、倒されたからです。その日に、御殿谷(ミトノヤ)教子さんという人が我が家を訪れる予定でした。実際にいらして二人で、妙本寺というところをたずねています。
 私が外出する予定が決まっている日には、変事が起こされます。この18日の外出も、メールで予定を交換していますので、やりたい人間には変事を起こすのは容易だったでしょう。
 その日から一ヶ月を過ぎています。昨日20日の金曜日までは、新緑がまだ芽吹いておらず。4つの大屋根がすべてみえたものです。急に新緑が深まりました。
 ところで、その屋根から我が家までは、鎌倉街道を除いて、全部八幡宮様の土地と、今はなっています。だから、完璧な意味で、我が家は八幡宮様とは、地境地主イコールお隣さんです。で、これから本文に入ります。
~~~~~~~~~~~、
 これは、一貫した流れの中にある『フェイスブック復活?』と題する政治モノの22となります。それは、通して字数を計算すれば、あつい本一冊か、または、普通のサイズの本・上下巻になるほどの、大量です。が、まだまだ、とても終わりそうにはありません。
 今、22日の日曜日午後零時過ぎです。これから、推敲に入ります。大いに枝払いをして、さらに読みやすくしていきましょう。その推敲後の最先端は@@@@罫線のところとなります。
 
副題127、『複数の、逃避行動を編み出す』
副題128、『レンタルDVD,ショパンを見る』
副題129、『園芸にも、逃避する。日陰が多いが、がんばるぞ』
副題130、『新しい法律を作りたい』
副題131、『秋田で、弁護士が、殺されたが、なぜ、弁護士会は動かないのだろう?』プラス『弘中惇一郎弁護士という、有名人の不思議な、動き』
副題132、『茶の雫という石鹸に対する集団訴訟』
副題133、『天皇園遊会に、村井・宮城県知事が出ましたね』
副題134、『休憩と、体力温存の話』
副題135、『戦うには、まず、足元を固めなさい』
副題136、『頭に水をぶっ掛けられるという蛮行のあった時期』
副題137、『この水ぶっ掛け事件で、この山の全所帯の生活と、性格が正しくわかった』
・・・・・これ以降は別の機会に移動をさせた。・・・・・
副題138、『多分安野夫人が動いたので、私側に書く権利が生まれる』
副題139、『心理学的な応用を駆使した弾圧と、信仰心との戦い』
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副題127、『複数の、逃避行動を編み出す』

 私は、苦難にあえばあうほど、人間は進歩するのだという真理に到達をしています。で、今連続して書いているものについても『これほどの深い真実について書いている人間は、ほかには居ないよ』と、ひそかな自負を持っているのですが・・・・・しかし、疲れる。と、言うのも具体的に生きている人がなす、諜略行動を書き表していますので、恨みを買う恐れもあります。それだったらやらないで置いてほしいのですが、次から次へとおやりになるので、次から次へと書かざるを得ません。その人物を仮名で書きたいのですが、そうすると、さらにすさまじい被害が、身に及ぶので、二年前から、相当な程度に実名表記に移動しています。

 このシリーズは、akemi nomoto さんというICU高校から慶応大学へ進んだお嬢様タイプの翻訳家と、少女期から大変な苦労をした御殿谷教子さんという女性が、相当にひねった形で、いじめてきたのが、出発点となっています。彼女たち二人は、「あなたのフェイスブック復活の手助けをしてあげます』という口実で、この鎌倉の家まで乗り込んできたのに、復活はしていません。
 実際には、akemi nomotoさんの方は来訪せず、それも、これが、引っ掛け行動であった事を匂わせます。

 そして、『その件で、苦しんでいるはずだ。しかも、2月から始まった共闘関係を結んでいるA子夫人とも、対立した。彼女は相当に弱っている。ここが好機だ』と見た敵は、この居住地の山で、もっとも、高度なインテリである。渡辺家と白井家を、動員してすさまじい最後の攻撃をかけてきました。
 居住地です。24時間過ごす場所です。しかも、西隣の白井家からの攻撃は建築中から始まっており、足掛け4年にわたるものです。で、とうとう、それも、具体的に書き始めています。とてもいやなことではあるが、書き始めています。本来なら、東大出の建築家として上品極まりない人であるはずの、白井・小野寺夫妻も、悪魔の側にくみすると、元は普通の人間であっても、驚くほど下品なモンスターへと、変化していきます。
 で、そういう人と対峙するのも、また、その結果について書くのも、両方とも相当に疲れるので、逃避・行動を、いろいろ工夫をして編み出します。それで、リフレッシュをするためです。

副題128、『レンタルDVD,ショパンを見る』

 ここでは、初稿では、気分転換のためにレンタルDVDを見た話とその感想が述べてありました。しかし、全体が長くなり二万字を超えそうなので、この部分だけを削除させてくださいませ。

副題129、『園芸にも、逃避する。日陰が多いが、がんばるぞ』

 一月から三月まで、冬篭りをかねて、相当なものをフェイスブックで書きました。政治ものです。それが、遮断をされてしまったので、全部を取り出せないのは残念です。が、予感もあったのか、相当部分はすでにマイクロソフトワードへコピペして移動もしてありますので、このシリーズが終わったら新たに、独立したものとして、それらを書くかもしれません。

 が、今は、この息詰るシリーズを書いている最中です。このシリーズの主題そのものを捨てるとか、ここから逃げ出すつもりはないのですが、体力を温存させる工夫の数々は捨てない方がいいですね。で、レンタルビデオを見たり、羽田空港へ、プチ観光旅行もしてみました。
 静かな労働として、園芸を、結構なレベルでやり始めています。この三年程度で、本作りをしない年だけの話ですが。
 本作りを始めると、それはそれは、ひどい労働となりますので、「園芸などは、遠くへおさらばです」となります。特にパソコンの使用に妨害を受けながら、するので、すさまじい苦労の連続となります。
 ただし、現在のような政治もではないのですよ。実名もほめるため以外には、登場しないものです。敵の事も一切が登場しないものです。
 哲学と芸術にしか言及しないものであったのに、それでも、すさまじい程度で妨害を受けるので、実は、それを反面教師として、『自分の文章にはすさまじいレベルで、力があるのだ』と確信しています。
 誰も認めてくれないが、後世に残るものを書いているのだと信じています。妨害がそれを教えてくれますので。

 今回フェイスブックの世界で、パソコンの破壊を行っているのは、大学時代同窓で、同期だったKK君であろうと言う推測を立てたわけですが、
 それ以前の、AOLのメルマガ、および、このグーブログ、
 および、その本の制作と、3つの仕事に、すべて、PC破壊行動を起こされているので、それもKK君の関与があったかなと思ってはいます。
 特にアイデアとしてですね。

副題130、『新しい法律を作りたい』

 で、それなら、新しい形の法律を作って防衛してもいいではないですか。私は子供のころには、神奈川県で、一番頭のよい子(統一テストで、満点だったから)といわれたのですから、新しい法律を作ってもいいですね。友人たちだって一割は東大へ進学していますし、そういう子供たちより成績が上だったわけですから。
 それは、政治運動ではなくて、社会の要請に基づいた、基本的な人権を守るものです。ハッキングとか携帯の盗聴、電話全般に関する盗聴を、規制するもの・・・・・それは、絶対に必要です。

 ただし、私は、立法府の人間ではないです。代議士ではないのです。で、このままでは法律は作れません。だったら、世論を喚起したらいいですね。その前に、こういう被害がある事を公にしないといけません。
 そこを先回りをされていて、既知の弁護士さんが、昔ほど素直に、対応をしてくれません。その件は又別のところで、きちんと書きます。
 が、いずれにしろ、被害に対して、訴訟を起こし、それで、世論を喚起するのが、正当なる道でしょう。
 で、「未知なる弁護士さんに頼む手はどうなのか?」という問題へ入って行きます。
 それが、下に置いた、旧副題130と旧副題131であって、
 その詳細なタイトルは、
副題131、『秋田で、弁護士が、殺されたが、なぜ、弁護士会は動かないのだろう?』
副題131、『弘中惇一郎弁護士という、有名人の不思議な、動き』
 の二つとなります。
 この副題130と131の部分ですが、今、後半で足した部分のせいで、全体が二万字を超えたのでばっさりと全部をここからは、削除させていただきました。そして、スピンオフとして、すぐ下にその二つをおいてあります。が、副題そのものも取ると番号が狂うので、それは、残しておきます。

副題132、『茶の雫という石鹸に対する集団訴訟』

 一方で、このシリーズのように、最深部の真実にまで踏み込むと、相手方(=軍産共同体側と、そのエージェントたち)も対抗措置をとってきます。そういう意味では、『お、やられましたね』と思わざるを得ないのが、二,三、すでに現れています。

 まず、振り込め詐欺問題。これが、警察が、自分のあくどさを私に書かれると、すぐとる対抗手段の一つです。2007年ごろは、これで、全国の部長クラスを集めて会議をすると言う映像が何度もNHKニュースないで、出てきました。警察って数で、脅かせば、すべて解決すると思っているのです.各警察署の部長クラスが、正面を向いて、ずらっと、300人ぐらい長机に座っている映像です。
 上は、『警察は、アメリカ側の手先となっている』と書くと必ず現れる、ニュースですが、

 次に、「この山の前田清子夫人はひどい女性で、しかし、そのご主人が何とかで」と書きたいと思うときには、集団訴訟のニュースが取り上げられます。
 というのも、この山での、もっともいやみな人、前田清子夫人について書くときは必ず、集団訴訟が出てくるからです。
 夫の前田祝一氏が、集団訴訟に参加しているということが、どうしてわかったかというと、あじさい畑欺もう事件の証拠つぶしの手段が、いかにも共産党風で、それゆえに、前田夫妻が、共産党だとまえから思っていたのですが、私側に、堪忍袋の緒が切れたときが以前にも何回もあって、そのときにご近所様ですが、グーグルで、どういう人かを検索してみたのです。すると、集団訴訟の原告になっているのをがわかりました。それで、「なるほど、やはり共産党だった」と思ったからです。共産党の人って、モノを丁寧に考えないところがあるのですよ。上からの言いなりになるところがあるのです。

 今回の集団訴訟は、茶の雫と言う石鹸から起こされるアレルギーの問題だそうです。アスベスト被害ととても似ています。「怖いよ、怖いよ。大変だよ。大騒ぎだよ。それも、健康に関する問題だよ」と大宣伝をされます。そうして、国民を洗脳して、その結果、これから書こうと思っていた問題を、些少、瑣末なものと、読者に思わせる結果に、しようというのが、手です。
 で、徹底的に無視しておいてもいいのですが、

 今回、わざと、茶のしずく石鹸の問題に触れたのは、私が自分の文章の中で、100%のレベルで、モノをかけないという理由のひとつがこれであって、それについて、やっと触れたという形です。むしろ、余裕が出たから、触れたという形です。

 で、繰り返し、これが、威圧に役立つと、そちら様が思っておられるニュースが、流されます。つまり、安野夫妻、前田夫妻には警察が味方をしているという事です。つまり、ネコのことで窃盗をした(彼ら特有の、えらそうないい方の真似すればそうなりますが)石川和子夫妻と、彼らの友達は、成り行き上、ずっと、援助するという形になります。

 日本の警察って、正義よりもコネを優先するのです。だから、エジプトや、シリア、北朝鮮以上に、汚いというか、信頼できない組織です。
 
副題133、『ひどい経済的損失も、無視する警察は、どうしようもない』

 前田夫妻の最悪のポイントは、
 自分たち一家の土地の不正使用、(前の持ち主の造成なのだが、私道部分を、拠出していない)を防衛するために、我が家の土地13坪を奪ったのです。その主たる原因は、前田清子夫人の、矯声を嫌がった、藤本夫人という方の、『道路の真ん中に、私的な、フェンスを作りたい』という申し出でを、
覆して、すべての人が自由に道路を通れるようにするために、私を犠牲にしたのです。
 本来なら、前田清子夫人や、石川和子、安野夫人などの、うるさい女性を謝罪をさせる方向を取らないといけません。が、彼女らの動物的獰猛さを、当時の会長は怖がったのです。で、正当な方法ではなくて、まったく違う、方法、我が家の土地を無断で、盗む方法、特に山を崩すというポイントで、解決したのでした。それは、これからさらに詳細に書いていきたいと思います。
 天に訴える文章として書いているわけだから、彼女たちには、もう、謝罪をしてもらわなくてもいいのです。反省してもらっても間に合いません。で、「やりたいなら、やりたい放題を、やれば。だけど、あなた方の悪女ぶりは記録いたしますよ」というわけです。

 だってね。買った当時は、つぼ30万円はしました。それが、大体、8~10坪使えない形で、無残にもコンクリートうちをされて、そして、25年です。ですから、5000万円以上の損失です。一方で、前田家は、恥も知らず、そのまま、がめ放題にがめて居ますので、3000万円以上の得をしていますし、渡辺家も西と、北の両方向で花畑を作って、20年以上になります。それは、完璧に10坪以上でしょうから、6000万円分を自由自在に使ってきたということになります。
 そういう利益を得ているのは、私のとんでもない犠牲に基づいているのに、挨拶さえ、そちらからはしないんですよ。それについて、一切文句は、言いません。ただ、なんとおぞましい集団なのだと、あきれ果てているだけです。
 白井・小野寺夫妻など、これから、ご主人がいい仕事をしていく可能性があり、名前が出てくるのに、それで、いいのでしょうかねえ。
 信じがたいです。

 でも、安野夫人の毒気に当てられて、
 そちら側が正しくて、「私側が、クレーマーだ」とでも、信じ込まされているのだと推理します。特に、この火曜日に、安野家で、北側の新たに開発した私道部分、(ほぼ、20坪程度はある。そこの手入れをしている時は、彼女たち夫婦が、最も勝ち誇っている時期であり、見事にも小沢一郎氏が、跳梁跋扈する時期と合致している。人の土地を無断で盗っておきながら、自分たちは堂々と、北も南も私道部分を開発し、利用している。そのために、北側の道路は、幅が2メートルもない状態だ。

 驚くべき、嘘と欺瞞の集約した場所である。・・・・・と、慨嘆していても仕方がないので、それを、現況の日本政治の分析に役立てて、そして、文章をさらに書き進めて行くわけです。
 
 おやおや、「又、勝った勝った」と思っているわけですね。確かに普通の場合だったら、白井夫妻は、隣同士の私と親しくするはずだし、その方が、ずっと安心して暮らせるのに、「徹底的な、割合で、すでに敵同士だ」と、川崎さんが書いたわ。それで、川崎さんは負けよ。私が勝ったわ。と安野夫人が思うのは理解ができます。
 そういうわけでしたか? だけど、『渡辺家は、ここまでで、6000万円も他人を犠牲にしながら儲けていて、白井家は、他人を、小ばかにし、犠牲を強いながらこれからずっと、生きて行くのだ』と、何か大きな政治的な事件がおきるたびに、書くこととなるはずです。そちらを選ぶ方が、彼らにとって、100%得な方向だった』ということに、最終的にもなるだろうか?

 私は過剰なほど、忍耐をする方です。
 誰にも文句をつけません。ほとんど何も言っていない。だけど、一日24時間、新聞を取りに行くとき、外出するときに、『ああ、ここを盗まれたのだな。そして、後から引っ越してきて、事件の顛末を何も知らないのに、攻撃側に回った人が、白井さんと渡辺さんと、平木さんなのだ』と、毎日思います。恨みに思います。そのように恨まれていて、それが、彼らに平安をもたらすのだろうか? それが、天や、神様にかなうことだろうか? 私には信じがたいです。信じがたい生き方です。 

副題133、『天皇園遊会に、村井・宮城県知事が出ましたね』

 ところで、そんなおぞましい事をやりながら、それでも平気の平左で、ご近所様が暮らしているのは、力関係でごり押ししようというムードがあるからです。『数としては、こっちが上さ、あんたの見方なんか居ないだろう』というのが、この山のすべての、悪人たちの本音でしょう。または、現代日本の、すべての、特権階級の本音でしょう。
 私もそれくらいはわかっています。
 ただ、こういう真実を、新しく引っ越してきた人には説明もしておりません。だから、悪人たちの、やりたい放題が、通用します。

 そういう私に何の得があるかといえば、バルザックのごとき、人間観察の妙味を味わえると言うところです。そこだけかな? 私は考えることが大好きです。在野の哲学家という意味では、私に勝るものはないわよ(笑)

 最近、吉本隆明氏がなくなって大騒ぎの顕彰ぶりですが、お嬢さんの小説キッチンの装丁が、山本容子だと言うだけで、吉本氏が、例の軍産共同体の御用・哲学家であることがわかります。そういう人が居るから、この国にかくも大量の核燃料が運び込まれているのですよ。本当に正しい事を言う人間が表舞台に立てないからです。
 さて、私が、これから書くことへ、先回りして防衛をしておこうというアイデアの、とても目立った例が二つほど、NHKニュース内で見つかりました。

 それは、金曜日に、久しぶりに、細野豪司大臣が何らかの会議を開いて、露出したという事です。彼は、相当に軍産共同体にひいきされている人間です。それは、いわゆる美人局の役目をした、山本モナ嬢に引っかかって、そこで、大きな弱みを握られて、いわゆるコロンだ状態だから、絶対に、国際的軍産共同体には、弓を引かない人間だとみなされています。

 だから、小沢一郎に続く、有力な政治家として、ありとあらゆる便宜を図ってもらい、かつ、ありとあらゆる光が当たる存在です。そして、私が何か、文章を書く上で、進歩をしたときは、対抗措置として、彼に新しい光が当たります。今回は、KK君の恐ろしさや、akemi nomoto さんの実名を書く、および、白井・小野寺夫妻の実名を書く、・・・・・こういう点が、私側の進歩というわけです。それは、彼らの裏にある、真実の悪人にさらに一歩近づくという事を指していますので。

 細野大臣のように、私が評価を低くしている人間、そして、批判をしている人間に光を当てることによって、私の文章の価値を下げようとか、読者の、人気を下げようとする目的でニュースが造られます。それは、園遊会に、宮城県知事が、出ていて、「前の方で待っているように」と、誰かから彼に事前のお達しがあり、陛下からのお言葉が、彼に下るように手配をしておいて、それを、NHKのカメラが撮るという構造にも当てはまります。
 陛下が最初にお言葉をおかけになる対照は、被災、三県では、佐藤福島県知事のはずです。だが、佐藤知事は招かれていないか、または、取材代表チームから前に出るようにお願いをされていなかったと思われます。

 これの狙いは村井知事を権威あるかのごとく見せつける必要があったからです。私は過去に村井宮城県知事を激しく批判しています。松本龍大臣を辞めさせるのは、菅総理を弱体化させるのに役立つ政策でしたが、

 それを実行したのはNHKニュースです。松本龍大臣を、下から目線で、隠し撮りをして、いかにも威張っているように国民に思わせて、又、それを嫌がる数人の視聴者代表のご意見映像で、引っ張って、辞任をさせたあの件で、それの実行をサポートした、張本人なのです。菅総理は辞めた後で、大きく批判をされていますが、それなりに、立派な総理大臣だったのですよ。
 しかし、原発を全部、停止状態に持ち込みそうだったので、相当に警戒されてしまって、ああいう手練手管(といっても、わかっている人にはわかっていた)で、辞任をさせられたのです。

 日本は表向きは、被・植民地ではありません。あくまでも独立した国家です。が、政治が政府によってではなくて、朝日新聞とNHKによって行われるという形で、まやかしの独立を演出している、紛れもない、被・支配、国家なのです。国民には憲法で保障をされているはずの権利や、尊厳さえも、与えられておりません。それが、私の生活に如実に現れています。
 私は近隣、四面楚歌に置かれていますが、それも、これも、自分の意見が正しいからだと信じているので、別に『屁でもない』と思っています。

 そして、白井家が、音たかく、玄関戸をピシャーっと開け閉めしたときに、『あ、これで、書いていいのだ。遠慮しなくていいのだ。天は、こういう形で、書くことへのご許可を与えたのだと感じました。
 いつも、30%に抑えております。と、申し上げています。だが、これからはずいぶんとはっきり書くでしょう。

副題134、『休憩と、体力温存の話』

 ここで、少し休みました。そして、きちんと布団を敷いて45分間根ました。ありがたい事です。疲労困憊するが、寝られますので。これが、昔だと、こういう文章の途中では寝ることができませんでした。読者の皆様への義務感と、妨害への恐怖でね。寝ている間に、文章が破壊をされている可能性を考えたり、ブログ全体に故障が起きて、閉鎖されていたりする可能性を考えてね。
 その可能性はいまだに、残っています。が、相当なところまで、書き進んでいますので、ずいぶんと安心しています。知っていることの中では、45%ぐらいは吐き出せたかなと思うところもあるのです。

 ソラヒルズについて、それが、内包する暗闇についてすでに書くことができたのは大きいです。週刊誌やスポーツ紙が、まず火をつけてそれを、大マスコミが追う形になってほしいのですが、多分、編集長、または、社長のところに、鼻薬が利かせられていて、決して、この悪臭へは到達できないようになっていると思います。
 が、私から見れば、第一の箱、(鎌倉、を、中心とした、すさまじい居住地でのいじめ)も、第二の箱(銀座を中心とした攻撃)も、第三の箱、(同窓会やら、フェイスブックなどの社交的な部分を中心とした、旧来からの友達を敵として利用する攻撃)も、すべて、そこから始まっているというほど、大汚染の、源泉です。それを、書き抜けたことだけでも、非常に大きいし、ある意味で、ほっとしていて、長い文章を書いている途中で、休憩を取ることが可能になったのです。

副題135、『戦うには、まず、足元を固めなさい』

 カレル・チャペックについて、ここで、言及しているのですが、一種の教養のひけらかしであって、主文と関係がないので、二日目には削ります。

 私は絵描きとして、出発をしています。だから、カレル・チャペックや挿絵を書いたその兄弟たちのユーモア優先の文章を書くほどのところへまでは、逃げたいとは思いません。が、まだ、残っていることがある。この国と、人々が、ひどい世界に投げ込まれようとしているときに、それを少しでも阻止したいと思っています。
 あなた方読者が、『そんなことってあるはずがないだろう。彼女はノイローゼだよ』ともし、お思いだったら、「実は、そうではなくて、これらの悪い手法の、あなた方への応用も、間近に迫っているのですよ」と、お伝えをせざるを得ません。
 しかしそういういじめの形を取ったすさまじい弾圧を受けた際には戦ってくださいね。
 ただし、正しい方向で戦わないとダメです。デモに参加するとか、政治的結社に入る。とか、宗教団体に入るというのは、本当のところ、救いにはつながらず、さらに利用をされがちです。それから、足元を固めないうちに、飛んだりはねたりする事もダメです。私には、今ほど、表現ができず、ただただ、我慢をした時期もありました。それは、読者が誤解をなさる恐れがあったからです。つまり、「あなたの方が異常なのではないか?」とか、「あなたにも落ち度があったのではないか」とか。
 そんな苦しい時期の、思い出を今から語りましょう。

副題136、『頭に水をぶっ掛けられるという蛮行のあった時期』

 私は、真夜中にお風呂へ入ることさえ安野氏の脅かしにあっていました。また何時に銀座から帰宅をするかも、勘案をされていて、浅野家のお嬢さんがスパイ役をして、その携帯による連絡によって、適宜なタイミングで、安野家から、水を頭にぶっ掛けられそうになりました。安野家というのは、道路よりも、10メートルぐらい高い位置にベランダがあります。これについては、「変だぞ。この子がぴったりと後ろからついてくる。何かがある」という直感が働いて、その特定の地点の直前で、ちょっと歩みとめたので、水そのものは頭には、かぶらなかったのですよ。
 しかし、そこから10メートルぐらい先へそのまま進んで、カーブして浅野家が、目に見えるくらいのところまできたら、下品な大声で、浅野夫人がお嬢さんに、『成功したア』って、声をかけたのです。そしたら、お嬢さんは失敗したとこたえられず、無言でした。が、私は、その下卑た声を聞いたトタンに、自分の目の前をザーッと落ちていったさっきの水が、どういう意味を持っているかについて、はっきりとわかったのです。

 恐ろしい事です。この山で、総額5000万円を超える自己犠牲を払って、私道部分を提供して、やっと、みんなが普通に暮らせるようになったのに、その加害者の筆頭たる安野夫人が、被害者の私に、ここまでの事をする。

 しかし、それだからこそ、白井・小野寺夫妻、および渡辺夫妻に関して、私の怒りと軽蔑は大きいのです。『そこまでの事をあなた方は知っていた』と質問をしたいです。きっと、何にも知らないでしょう。そしてお色気たっぷりな、安野夫人の甘言にたらしこまれて、「いい人だ」と、信じきっているのでしょう。
 そういう鬼畜に等しい事をやる人たちと組んで、いっしょう付き合わないといけない、自らの開口部が、こちらを向いている私を敵に回したのです。もし、私が悪意を持ったら、その私生活の100%を覗き込まれる可能性のある、私を敵にまわしているのですよ。いいですか? それで、いいんですか?と、渡辺家と、白井・小野寺家に聞きたいです。

 ただし、これをやられた直後に、その主因者が、瀬島龍三、伊藤玄二郎、井上ひさしにあろうと書いてもダメなのです。人が信じないでしょう。だから、じっと我慢をします。それが、手法です。我慢、我慢です。もちろんソラヒルズの闇などを書いても、ただ、こちらがつぶされるだけです。ひたすらに我慢、我慢の歳月です。
 パソコンが、何度も壊されていますので、正しい日付がわかりませんが、後で、何らかの形で調べます。たぶん、2006年から、2008年の間の夏のことだったでしょう。四年以上我慢をしています。

副題137、『この水ぶっ掛け事件で、この山の全所帯の生活と、性格が正しくわかった』

 さて、私は、家までたどり着いて、玄関には入らず、じっと耳を澄ましました。浅野家の令嬢が「失敗した」とは、お母さんに言えないのが、瞬時にわかりましたのでね。成功したと全山に伝わったとして、誰がどういう反応を示すかを見てみたかったのです。

 1)、まず、前田祝一、清子・夫妻です。高低差が、10メートル以上はありますが、間が谷となっていて一切の障害物がないので、すべての家庭内会話が聞こえてきます。特に夏で窓が開いていますので、私の方が室内ではなくて、外に居るとすべてが聞こえてきます。これは、この日に限らない事です。それほど、前田夫人の声はけたたましいのです。

 『雌鳥、時を告げて、国滅ぶ』とは、まさしく彼女の声を指すと常に、思いますが、このときもきゃあ、きゃあ言って喜ぶ声が聞こえました。
 すると、ご主人がたしなめている声も、聞こえてきます。しかし、奥さんはご主人に逆らって、さらに、「いいのよ、いいのよ。これで当然よ」という類の文言を言い募っています。
 ね、お分かりですか? 彼女は加害者なのですよ。土地代だけでも、引っ越してきて以来、5000万円分を、私側は使えません。彼女の側は出張って使っていますから二倍分、一億以上を使い続けているのです。
 本当に恐ろしいジコ中の人です。そして、パソコンを壊され、友人を取り去られる被害も入れたら、数億分の被害が、私側にある、その元凶の一人なのです。
 前田夫人のけたたましさがもたらす、いじめムードを嫌がった藤本夫人が彼女の弱点である『私道部分を正しく提供をしていない』という点を突いたから
 彼女の弱点をカバーするために、我が家の土地を提供するという犠牲を強いられているのです。それなのに、感謝するどころか、こういう下品ないじめに狂喜乱舞しているのです。

 子供や孫が居る60過ぎの女性がこうです。しかも大学院を出ていて國學院大學の講師をしていると聞いています。
 この前田清子夫人というのはこれ以外にもすごい事をおやりになってくださっている人です。(笑) 無論、安野夫人もね。
 そうなると、皆さんだって、納得をなさるでしょう。

 そういう女性を援護なさった八幡宮様が天から叱られてしまうのも。
道理だと、納得をなさるでしょう。大銀杏が倒れたのは、そういう意味があるのです。

 なお、これ以降、土曜日の段階では、7000字近く書いていましたが、日曜日の段階で、別の日にまわすことにいたしました。
 恐れ入りますが、そうさせてくださいませ。
 うんざりするような話の連続で、推敲するだけでも、疲労困憊をしますので・・・・・
 
 では、今日はここで終わります。一部を、2012年、4月13日に書き、一部を、21日に書き足しています。それを、さらに22日に推敲をする。
 誤変換をまだ直していませんが、署名を入れておきます。
    雨宮舜 (川崎 千恵子)
コメント

弘中ジュン一郎弁護士の件と、秋田の弁護士殺害の件

2012-04-21 22:50:45 | Weblog
 これは、上にスクロールしていただくと現れる、同じ日の、三分後にアップしたとなっている、『鶴岡八幡宮様を、見下ろしながら、思うこと』の中から、2万字という制限の中に、入りきらなかった部分を、スピンオフしたものです。
 
 私が身辺に起きる異常な現象について、もし弁護士を頼むときに、未知の人に頼めるかどうかを考察した部分です。

副題130、『秋田で、弁護士が、殺されたが、なぜ、弁護士会は動かないのだろう?』

 あの当時は、24時間べったりと監視され、妨害をされていたと感じます。で、こちらは前向きな仕事なので、ひたすらにも、がんばることができますが、相手方は、マイナスの方向の仕事です。ですから、一人の人間が、30時間連続をして起きている事はできないでしょう。
 で、アイデアだけをKK君が、提供して、後は、しかるべき機関の雇われたサラリーマンタイプの人間が、破壊行動をしていると感じています。それは、CIAとか、瀬島機関というものですが、もしかしたら、警察も含まれているかもしれません。それゆえに、日本が、被・植民地化されていると言うのです。
 その一・傍証・例として上げたいのが、秋田の正義派で、有名な弁護士殺害の件ですが、警察官が、間違えて、弁護士を羽交い絞めにして、犯人を、自由にさせたので、自宅(またはご自分のオフィス)にいながら、殺害をされてしまったという不思議な事件です。
 あれですが、どうして、そのへまな警察官は名前を公表をされず、そして、公開の裁判も行われないのでしょうか? 地裁、高裁、最高裁まで、争われるはずですよね。どうして続報が出ないのでしょうか?

 あれも、もしかすると偽者のニュースかもしれないのです。というのもあれほどの、忌まわしい事件を起こされているのに、日本弁護士会がしかるべき活動を起こしておりません。変です。 
 ある意味で、私を脅かすためのニュースだったかもしれないと感じます。

 『お前はね。もう、誰も、未知の弁護士には頼めないのだよ。1980年代の北久里浜の土地の詐欺事件のときとは違うんだ』というメッセージを送られていると感じます。
 さて、この件ですが、もうひとつさらに忌まわしい裏側も想像されます。これが偽のニュースではなくて、その人は実在しているのだが、裁判に持ち込めないほど、関係者、(=遺族や、友人や知人)が脅迫をされていたり、弾圧をされている可能性。
 
 いずれにしろ、大変いやな事件ですが、私は秋田の地元の人間ではないので、これに関して真実を見抜く目を持っていません。
 
 ところで、日本弁護士会って、何をやっているのだろう。この事件がもし、本当に起きたものなら、徹底的に警察の悪を追及しないといけないでしょう。これは、厚労省の村木さんの冤罪よりもひどい事件です。

副題131、『弘中惇一郎弁護士という、有名人の不思議な、動き』

 純粋な正義派とはいえないが、大向こう受けを狙う派手な弁護士というのは当然存在するでしょう。どんな業界にも、自分の実力を、100%~120%披瀝して、華々しく活動する人間もいれば、40~60%だけ披瀝して、静かにおとなしく暮らしている人もいるでしょう。
 でね、いわゆる悪人を引き受ける弁護士は、ある意味で、大向こう受けを狙っているか、
または、心構えとしては、天邪鬼な人ともいえましょう。

 オーム真理教の事件で、殺害をされてしまった坂本弁護士は無論のこと、正義派の方でした。ただ、最近どこかの週刊誌で取り上げられていた和歌山カレー事件の被告マスミの弁護を引き受けた方は、お顔からして、売名行為とも思えず、困難な事件に取り組む、複雑なタイプの正義派だといえましょう。私はマスミ被告の裁判には、興味があります。

 ところで、その手の第一人者が、弘中惇一郎弁護士だと感じます。三浦和義という男性は、劇場型犯罪の、典型で、自分がどうも奥さんを間接的に殺しておいて、被害者面をしたことで、世の中すべてを敵に回したといってもよい存在です。
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 ここで、ひとつだけ、挿入として加えたいのは、心理学的な考察、または、宗教学的な考察から言えば、三浦和義という男性は、子育ての過程で恵まれていなかった被害者の一人だと言えば言える人物です。気の毒な人間といえば言える人材です。
 彼に比べれば、私なんか、本当の乳母日傘の育ちだといえるでしょう。つまり、ある女性が、大スターになった影の犠牲者といえば言えます。が、今日は彼そのものよりも弁護士さんの方が問題なので、簡単にここは通り過ぎておきます。
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 この三浦和義という人材が、突然に再びアメリカから召還要請を受けて、ロスアンジェルスで、自殺してしまった不可解な事件ですが、
 これは、彼を担当した弘中惇一郎弁護士に光を当てるための事件だったと、私は当時から推察していました。

 そして、光を当てた上で、その弘中惇一郎弁護士が、陸山会事件を担当して、小澤一郎の秘書たちを無罪に導いたときに、『ああ、ダメ押しをされましたね』と感じました。つまり、これは、まず、弘中惇一郎弁護士という有名人に、注目をするように仕向けて、その上で、その人物が小澤一郎の弁護を引き受けたことを示し、お前は、どんな勇敢な弁護士にだって引き受けてもらえないんだぞ』と、敵が言うことに、大きな目的があったのです。

 私がものを書く時に常に、30%しか言及していませんというのは、この手の考察を秘めるからです。つまり、弁護士のことは、それに依頼する部分では、私がすでに相当に不利な立場に置かれていることを、私は察知していますが、それこそ、人権侵害の最たるものなのです。でもね、こういうニュースを使って、『お前はね。この前のとき(1980年の北久里浜の詐欺事件)ほど、安逸には、弁護士を頼めないのだぞ』といわれているわけですが、
 
 『さあて、どうするか』と考えて、私は、私なりに策はすでに練ってあると申し上げましょう。ただ、その策をここで、明らかにするわけにも行かないのです。それは例のごとくすぐに対応策をとられてしまうからです。

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鴬吟亭を八幡宮様が買った理由は、岸田淳平氏にあったかな?

2012-04-19 06:59:24 | Weblog
  これも、フェイスブック復活?のシリーズで、政治モノです。その21です。しかも前々から、用意しておいたものです。それを朝、公開して、久しぶりにレジャーとして夫婦で羽田空港見物(プラスお墓参り)に行ってきました。
 そんな程度の娯楽でも、つかれきっていて、いったん寝たのですよ。それで、24時間が経ている、今20日の午前零時ですが、推敲を始めます。さらにわかりやすくなるように、言葉を足していきましょう。コメントが来ていますが、それが敵方の攻撃である可能性が高いので、それに、ついても、さらに、分析を加えます。さて、午前3時に一応それが終わりました。二倍に字数が増えて居ます。

副題115、『引っ越してきたのが、18坪なので軽蔑されたかな?』
副題116、『瀬島龍三はお金の力で、悪巧みをなすかな?』
副題117、『鴬吟亭の所有権移転と、岸田淳平氏の高い露出のわけ』
副題118、『冤罪(?)で、叱られてしまう。仰天して防衛』
副題119、『その持ち主=煙を出した真犯人が、引っ越して行く?』
副題120、『鎌倉の世界遺産登録の、真のダイナモは伊藤玄二郎であろう』
副題121、『サラリーマンと、芸術家の違い』
副題122、『井上夫人の最晩年と、お子さんの、性格のよさ』
副題123、『ついに、手品の種明かしをしよう。K子さんとは御殿谷教子さんであり、A美さんとは、nomoto akemiさんです』
副題124、『気の毒な被害者は、守りましょう。加害者は別だけど』
副題125、『今日のコメントは、鬼のいぬまの洗濯でしょう』
副題126、『東北のタウン誌の、編集長が書いたかな?』
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副題115、『引っ越してきたのが、18坪の古家だったので軽蔑されたかな?』

 私たちはまだ、北久里浜に土地を持っているのです。だから、引っ越してきてすぐには建て直しも増改築もしなかったわけです。また、ローンも無論組みました。この山に法務局での調査をことのほかに好きな、Nさんという早稲田の法科を出た人がいるので、

 『あそこは、ローンを組んでいるのだ。貧しいよ』という風評を流されたかも知れません。ともかく、引っ越してきてすぐに、許可をしていないのに、『山は、崩される』は、『土地は、コンクリートうちをされて、実質的には使えないようにされてしまった。ということは盗まれたも同然である』と、言うようなとんでもない措置(=軽蔑の対象でない限りありえないもの)を受けたのは、そういう理由からだったかもしれません。しかし、無論のこと、普通の人が、そこまでの事はできません。普通の人(=当時の会長中谷氏)の影に、すでに、瀬島龍三が絡んでいて、動かしていたのでした。それは、恨みだったと思います。
 でないと、数人の人が組んで、計画をすれば、他人の土地を無断で盗ってしまっていいことになり、これは、法治国家の根幹を揺るがすことにつながりますから。・・・・・中国では共産党幹部の都市計画によって、突然に住まいを奪われる人々の映像が出てきますが、あれと同じ事をほぼ、30年前にここ鎌倉市雪ノ下二丁目、八幡宮様のすぐ隣)でやられたのですよ。本当に驚くべき場所なのです。ここは・・・・・私はなんと言う悪に、みこまれてしまったことか?
 ただし、それゆえに、ブロガーとして、すごいものが書けるのですから、そこは、良し悪しの比重を、どう、捕らえるかにも、なって行きます。 

 その時点では、どれほどの深さで、瀬島龍三が、その事件にかかわっていたかはわからなかったのです。地籍変更届を利用して、横須賀市の水道山をただ取りした書類には、益山夫人の弟・中野某氏の名義しかありませんでした。

 その後、一部を、伊藤忠何とかという会社、二つが持ったそうです。そして、360度の眺望を誇るソラヒルズという四棟の大マンションが建っています。気がついたのは、すでに売り出した後でした。これは、新聞とか、電車の中吊りでは、絶対に私の目に触れない形で行われたのです。が、たまたま、その土地の昔の友達と電話を交わしているうちに、現状(変化した事態)を聞かせられて、見に行ってびっくりしました。
 北久里浜駅まで、高低差五階分のエレベーターが設置されているのですが、会員制だとか? ありとあらゆる意味で、秘密主義で、そして、中にある中野氏の豪邸らしきものも、稲川会の、居城より頑丈に防衛されています。
 つまり後ろ暗いところがいっぱいある、マンションなのです。
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 ここで、挿入ですが、その最初期の軽蔑は、いろいろ、増改築工事をして、それが、中身が相当に立派だったので、今の鎌倉の雪の下のほうでは、けろっと見直してくれた人もいましたがね。人間って、なんて、かわいくて単純なのでしょう。(笑)ただし、根性が悪くて、しかも骨の髄から、瀬島龍三たちに洗脳されている人間もご近所に居ますよ。大変な場所です。(笑)
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副題116、『瀬島龍三はお金の力で、何でもできる?』

 上にまとめた事は、連続してお読みいただいているかたがたには、

 このブログの、3月16日発・・・(ただし、書き始めたのは、12日)・・・の
*****ソラヒルズ(北久里浜)は、もと横須賀市の水道山に建っているのだが?(政治モノ)****** に、詳細が書いてありますので、デジャブーのあるお話でしょう。

 ところで、本日は彼の儲けについて語ります。そのソラヒルズは、後ろ暗いところのあるマンションなので、インターネットでも現れません。航空写真で作られるグーグルの地図にも載っていません。が、総売上高が、120億円を越す物件だと感じます。そうすると、瀬島龍三は、5億円をくだらないお金を手に入れていると思います。10億円に上るかもしれません。

 彼にはアメリカからもお金が来ていると思いますが、こちらからもお小遣いを得ています。何でもかんでもやりたい放題です。お金の力でやりたい放題です。
 以前も言ったように、どういう手練手管が使われたかは不明ですが、山崎豊子さんが不毛地帯を書いたのなども、彼側からの働きかけが無かったとはいえないです。佐野真一さん、立花隆などにも、手を伸ばす事はできるでしょう。

 益山氏の不正な土地利用は北久里浜がはじめてではないと、1980年の調査した当時に、感じましたので、それぞれの時代に、瀬島龍三は大金を設けた可能性が高いです。公共用地で、持ち主の監視の目が行き届かない、土地の、地籍変更届によるただ取りをして、そこに建売住宅を作って売ってしまえば、後は、その持ち主の権利ができるので、下の形に戻す事はできません。そうして、利益を得ていた可能性は高いのです。
 アメリカが、日本を支配するために手なづけたエージェントはほかにも居たでしょうが、彼が突出して有名なのは、この様に知恵をフルに使って得た自分独特のお金の力もあるでしょう。
 ただし、ものすごく公を上手に利用するので、その悪が、公に暴かれることが少ないのです。ですから、ソラヒルズを買った人たちが、瑕疵のある物件だとして追い出される事はないはずです。ただ、道徳的に、そこは横須賀市の公共用地をただ取りした土地なのですから、いやな場所だというだけの話です。

副題117、『鴬吟亭の所有権移転と、岸田淳平氏の高い露出のわけ』

 さて、瀬島龍三が、盗聴をしていたとして起こされたのが、アジサイ畑欺もう事件です。それに乗せられた中谷氏と、その次男が大問題ですが、それは後で語ります。それから、この山の、安野夫人、安野忠彦氏、前田清子夫人、石川和子等が、利用されたのも電話盗聴による仕組みでしょう。が、これには、全部で、五万字か、10万字必要なので、今日は触れません。が、それこそ、私が大犠牲を払ったポイントで、アジサイ畑欺もう事件と、私が常に語っている問題です。

 が、今日は別のことについて語りましょう。
 我が家の東南の、山裾に鴬吟亭という瀟洒な数寄屋造りの日本家屋があります。それは、元外相の、川口順子さんのご実家みたいです。ただし、両親ではなくて、祖父母宅。その祖母に当たる方がなくなったときに、売り出されました。で、次の持ち主は土建業者みたいでした。
 焚き火が大好きでした。山も一緒に含まれているので、最初は落ち葉を燃やしていたのですが、欲をかいて、自分の仕事で出る産業廃棄物も燃やし始めたのです。ただし、東京から自分のベンツに入れて持ってくるものですから汚いものではなくて、新築現場で出る、包装用のテープや袋などだっただろうと思います。最近では、すべて大工場で建築資材が、生産されるので、断熱材でもポリ袋に入っているし、流しなどは、ダンボール箱に入っていて、しっかりしたテープで補強されていますし。
 で、それを燃やすと、煤煙が出るのです。石油製品固有のにおいもあるし。

 2回前に上げた我が家の写真をごらんいただきたく。左側の樹木が、少し切れていて、空が見えるでしょう。そういう形で、下に山の傾斜が流れていきますので、下から上がって来た、煙が我が家から出ているように見えるのです。特にもみじが今の二倍以上の高さで茂っていましたからね。建て増しをして、35坪になった家全体が隠れていたでしょう。そのもみじの向こうから煙が出ていれば、我が家からと、碁解した人間が居る可能性があります。ただし、その視線は、本日問題にする、井上夫人の視線ではないのです。
 我が家の真北にあって、しかも8~10メートルは高い位置にある前田夫人の家からの視線でしょう。それ以外の人には、我が家から煙が出ているようには見えないはずです。この件も入れれば、どれほど、彼女が傲慢な人であるかがわかります。

 ほかにもすごくむごい事をなさる件が数々あるから、それゆえに、彼女を支援して、國學院大學の講師にされた(らしい)八幡宮様が、天から叱られるという形になるのです。それが、大銀杏が倒れた原因のうちの30%は占めているでしょう。

副題118、『冤罪(?)で、叱られてしまう。仰天して防衛』

 そういうわけで誤解の上で、突然に、井上夫人(ご主人のペンネームは、岸田淳平)から、電話で叱責をされたので仰天しました。
 高飛車に、「川崎さん、煙、出さないでください」ですって。こういう言い方は、100%でアウトです。絶対に、やってはいけません。彼女は町内会の班長だったので、代表していってきたのに、責任を一身に負わされて・・・・・」と後で、誰かに愚痴っていたと、それも間接的に聞きました。が、表に表れたのは彼女です。裏では、上に類推したごとく、忌まわしい無教養主婦軍団、安野家、前田家、石川和子宅、ほかの、流されやすい自分がないかつ礼儀知らずの主婦たちが動いていたのでしょう。彼女たちの、悪いマナーに感染していた、とは後で知りましたが、
 
 でも、自分が言葉を発するのです。そういう際は、最高の礼儀を尽くさないといけません。他人ですよ。親兄弟ではないのだから。絶対の礼儀を尽くさないといけません。玄関先まで訪ねていって、最高の丁寧語で、
 
 「恐れ入りますが、ほかの人から、こういう訴えが来ています。焚き火を止めていただけませんか?」といわないといけません。それだったら、私が、「あれ、違いますよ。南側に回ってみてください」といえるでしょう。そうしたら、東南のがけ下から、煙が上がっているのも見えるでしょうし、我が家の庭で焚き火をしているのではないということもわかるでしょう。

 ところが、10分待っていても来ないです。私の母がよく言っていました。七たびたずねて人を疑えと。私はね、前報で、白井家をS家と言って、彼らがやった悪行を書いています。が、「あなたって、こういう失礼なことをやっていますね」などと問い合わせはいたしません。だって、枝払いを黙ってするのも、玄関扉(引き戸)を、ぴしゃーっと開け閉めするのも言葉で、我が家の非を鳴らしているわけではありません。だから、表向きは、疑われているわけではないからです。でも、観察した事は書きます。数十日、我慢を重ねてイニシャルで書いてきましたが、パソコンの破壊を行っている可能性のあるKK君以外は、すべて、実名で書くことに決めましたので、非常に悪意ある行動をとる人だとは、記録をします。

 白井さん(ご主人)は、善人で、小野寺さん(夫婦別姓を名乗っている奥さんの方)が、陰険だと思いますが、一応S家と初稿では書いています。有名になればなるほど、大きな仕事をすればするほど、こういう小さな瑕疵が、足を引っ張るのに、それに気がつかない模様です。若いというか未熟です。

 または、安野夫人が、近づいていて、それを誇示していますので、『またまた、安野夫人の毒気に当てられた犠牲者が出たかな?』というところです。彼女の悪魔ぶりに感染して犠牲者となる人間は多いですね。

 井上夫人(=岸田淳平夫人)も、結局のところ、その一人です。私は彼女が謝罪に来ないので、しかたがないので委細をA4の紙に書いて、それをコピーして全戸に回り、自分が、煙を出しているのではないと説明をしました。が、それでも謝罪がないので、エッセイとして書きました。失敗したらすぐ菓子折りでも、もって謝罪に来てください。それが、他人に対する当たり前の礼儀です。そうしたらエッセイにも書きません。

副題119、『その持ち主=煙を出した真犯人が、引っ越して行く?』

 このエッセイのあとで、この土建業者が引っ越していったのです。そして、数年は空き家めいて、処理されていましたが、実のところは、八幡宮様に所有権が移転していて、

 私の月刊ギャラリーの連載が終わったころ、そして、パソコンの変調ほかの猛攻が、私に対して始まったころに、八幡宮様が、鴬吟亭という看板を掲げ、
自らが所有をなさっていることを、外部に明らかにされたのです。

 私は、数年間は、『あの土建業者は経営に失敗したのかしら?』と思っていました。が、違うと今では確信をしています。例の『私のエッセイに、書かれていることは、すべて、現場を、証拠物件としては、消して行く』という目的の話の一環でしょう。そうすると、上のソラヒルズも、嘘だと言い張れるようになるからです。何もかも、彼女の書いた事は嘘だと言い張れるようになるからです。
 で、高さ50メートルぐらいの大型クレーンさえ使って、庭石を持ち込んでいて、愛して愛していた、前の持ち主は、彼の別荘を売り出さずにはいられない、何らかの脅迫等を受けていた可能性が高くなりました。これも、例のごとく瀬島龍三は表に出ず、建築業界の偉い人などを利用したと考えられます。結局は、その工作が成功して、そのお屋敷は、売りに出されたのです。
 
 その際に、彼を脅かしたり、すかしたりする工作費は必要であり、それを、瀬島龍三が出したと推察します。買う資金は、もちろん八幡宮様はもっていらっしゃるが、本人に売る気にさせる背後関係は、瀬島龍三か、その手下として、誰か土建業界の人間が動いたのでしょう。

副題120、『鎌倉の世界遺産登録の、真のダイナモは伊藤玄二郎であろう』

 ここで、挿入となります。吉田茂穂宮司様は、不動産取得の決断力という意味では、中興の祖ともいえる逸材かもしれません。横須賀線の開通と、鎌倉街道の拡幅は、北鎌倉の円覚寺もそうですが、そこに所在していた、各、神社仏閣の元からの地所を、ちょん切ってしまった可能性は高いのです。で、八幡宮様と我が家の間の土地は、昔、江戸時代は八幡宮様のものだったかも知れずとなります。それを、五億とか、10億とかを出して、
 私が気がついたときからだけでも、三箇所お買いになっておられます。すべて、山も含めると、2千坪か、それ以上であろうという大規模な土地です。

 その点ではまことに評判の高い方でしょう。舞殿で、夜行われる結婚式も数箇所のたいまつで飾られて幽玄で美しいし、あれも、吉田宮司様の時代に始まったと考えられます。つまり、昼間だけではなくてよるも結婚式があれば回数は増えますしね。お礼も入るでしょう。

 さて、ただし、それ相応のお顔をしておられます。宗教家というよりもビジネスマンというお顔。だからこそ、伊藤玄二郎と合うのだと感じます。この六年間は、すっかり丸め込まれておられます。お気の毒にと、思っていたが、最近では、吉田宮司様自らの発案もあるのではないかと思ったりして、恐ろしいです。というのも、大物ライター(笑)である私をどうやっても、やっつけられないので、鎌倉のもっとも、大物たる八幡宮様とバッティングをさせれば、追い落とせると考えている手合いに、すっかり乗せられておられるからです。
 でもね、事、原発のことほか、じっと、耐え抜いては、この国を守るための発言をしている私を、これほど、おん・いじめあそばすと、絶対に、そちらにもいい事はないと信じます。
 その一端が、大銀杏の倒壊です。

 伊藤玄二郎ほかの使者の、どんな甘言(または、讒言)があっても、悪意ある行動をおとりにならないように、お願いしたいところですけれど。

 ただし、鎌倉の世界遺産登録はスムーズに行くでしょう。どうしてかというと、ユネスコそのものが、例の国際的軍産共同体と、大変親密な間柄だと思われるからです。鎌倉の世界遺産登録はひとえに、伊藤玄二郎の格上げに、使われるはずで、それが、目的のうちの30%ぐらいの部分となっているでしょうから、即座にOKのはずです。
 NHKニュース等では、内海さんという方が、代表とされていますが、実質的には、伊藤玄二郎を、格上げするための、企画です。

副題121、『サラリーマンと、芸術家の違い』

 鴬吟亭の取得は私のエッセイの現場つぶしであると言う発言ですが、これが思いすごしでない事は、岸田淳平氏が突出してブレイクするときがあって、それは、この誤解と叱られてしまった理不尽さを描いたエッセイ『山間の煙』を閉鎖されたメルマガで、書いた後で、・・・・・実現したことだと感じるからです。
 それが、間にいろいろな、準備期間が必要だったとしても、丁寧に、タイミングを検討すると、連動しています。
 そういえば、岸田淳平氏が、ずっと、挨拶なしで、私を無視していたのも、自分の方が、大物を味方につけていて、利点があり、『力としては上だ』という認識があったので、あの態度になったと感じます。
 それを傍証とさせていただきます。私は二回、このとんでもない誤解を受けた無念さについて触れています。だから、岸田氏は、この10年間で、二回ほど画家としては大ブレイクしています。

 もちろん岸田氏にはセンスはあります。大壷を焼いても、例の石川和子女史のそれとは、比べ物にならないくらい格上です。書道もうまい。又、歌謡曲の歌詞で当てて、7000万円前後の臨時収入が入ったとも聞いています。

 だけど、個展を期にして、すべての美術雑誌への登場は、これは、自然なことではないでしょう。
 それに、我が家の主人は排気ガス(NOXガス)対策をして一億二千万人の日本人の健康に役立ったのですから画家として、岸田氏が、どれほど、有名人であっても、我が家に対して、それほど、威張る事はないでしょう。だって、それこそ、天の神様に照らし合わせれば、人類への貢献という意味では、ずっと、こちらの方が上ですもの。健康被害を防いでいます。

 ただね。この山の人間をすでに二人ほど、グーグルで検索して調べていますが、岸田淳平氏と、前田祝一氏は、項目が多いです。主人はひとつも出てきません。同姓同名のお医者(西洋医学で、長崎大学の方)さんが居て、その人は出ていますけれどね。私もホームペイジ等を作ってあげたいと思いながらできないし、グーブログは創ってあげたが、管理までは、面倒を見てあげていません。PCに引っ付くのはそれほど、好きではないみたいだし。でも、本日新たに、いろいろ又、やってあげようかと話し合ったところです。

 ただね。非常に客筋はいいし、お客さんから尊敬はされています。そして、ビジネスマインドはないので、治療費を高く取ったりしないし(一時間、3500円です)、新聞にチラシも入れないし、で、非常に静かにやっています。鎌倉大町の交差点角の三橋ビルの二階でね。
 お客さんが来なくなっても、気にしないそうで、それは、いい性格です(笑)、ご本人にストレスが少ないので。(笑)
 
 つまり、どんなにいい仕事をしても、サラリーマンだと、限界があるという事です。その点では、芸術家は、得ですね。独立独歩で、ストレスは大きいし、リスクもある一生だけど、芸術家は名が残るし、生きているうちにも名が通る。
 ただね、さもしい言い方だねと、言われるのを承知で言えば、岸田淳平氏の高い評価の中に、瀬島龍三が、私をやっつけるために、そちらを利用してやれと考えた、趣も、20%は加味されていると感じています。
 となると、あなたって、損な事をしている人ですねと、おっしゃる皆様の声が聞こえてきそう。そのとおりです。

 人間として、というか、特に動物の一種として生きる存在としては大損をしています。だが、どこかで、『あなたは何を目的として生きているの?』と質問を受けて答えられないで、黙っていたら、相手様が、「ああ、宗教家なんだね」といってくださったので、『あ、それ頂着ます』と心の中で思ったのです。が、単純に言えば、考えることが大好きなのです。つまり、イエス・キリストよりも、ソクラテスになりたいというわけです。(笑)東洋の言葉に、竹林の七賢というのがあるけれど、私は杜の中の、哲学者となりたいのです。あ、は、は。
 この様にして、人間の価値は多様であり、一筋縄ではいきません。それなのに、単純極まりない上下関係を持ち込もうとする安野夫人と、それに感染する単純性向の主婦たちの、害悪は計り知れないのです。
 安野夫人は略奪婚で勝って来た人で、その余勢を駆って、ここでも、誰に対しても勝ちたいのです。30年前は、彼女も女ざかりで、お色気むんむん出したしね。ところが、たった10人前後の女性しか活動していない場所だといえども、それなりに、多士済々だから、自分が実質的に最高でもないですね。
 そこで、彼女なりの政治力を利用するわけです。なめたり、すかしたり手玉に取ったりしてね。前田夫人も、石川和子女史も体よく支配されていると感じますよ。最近では浅野夫人やら小野寺夫人(白井さんの奥様が別姓を使っている)が、目に見えて協力的ですが。

 私だって、こういう事は書きたくないですよ。だけど、お隣さんが玄関引き戸をぴしゃーっと悪意ある開閉の仕方をすれば(・・・・・後に、その音のかもす意味を書きます。歴史がある音なのです・・・・笑・・・・・)その防衛のために、こんな昔の事も再び、思い出すこととなって行きます。

副題122、『井上夫人の最晩年と、お子さんの、性格のよさ』

 さて、井上夫人はガンで、早死にされています。この山で、体格ががっちりしていて健康そうな、40代の主婦が、8人居ました。そのほとんどが、例の安野夫人主催の、午後の定例・井戸端会議に出席をしていました。
 そのうちの二人は最初は、お勤めがあったので、加わっていません。又、パート勤務だけど、お勤めがあって、加わったり、加わらなかったりする人が、2,3人居ました。

 40代の健康な主婦であった私は、そこに加入するべき候補者の一人だったとは思いますが、最初から、絶対に硬く決意して、加わりませんでした。横浜と横須賀で、専業主婦をやってきています。特に、横須賀では幼稚園のPTA会長をしていました。50人以上の主婦役員と、先生が、26人居ます。ともかく先生の中で、六人とは付き合わないといけないし、50人の主婦とは週一回付き合わないといけません。全部オンナ、しかも役員などやる人は、だいたいが、健康で、意欲に満ちていて勝気な方です。それを私が動かして労働をさせながら、付き合って行くのですから大変でね。それは、バザーの利益が、先生方の夏冬のボーナスとして使われるという慣例があったからですが、絶対に110万円の利益を上げないといけない仕組みがありました。40年前ですから、これは大金でした。その過程で、オンナがどういうものかは、骨身にしみて理解しました。ですから、タイプわけして、みるので、安野夫人がどれほど、冷酷で、ジコ中で、嫉妬深いかは、すぐに、わかりました。引っ越してきて一ヶ月以内でわかりました。

 でも、その人が、実働、10人前後の主婦を牛耳っているわけですから、ほかの人と付き合っても、無事に済むわけはないです。だから、誰とも付き合いません。でも、井上夫人の最晩年を見ていて『ああ、この人って、本当はよい人なのだろうなあ。こういう場所で、出遭って残念だったなあ』とは思いましたよ。
 お子さん、特に末っ子さんが、いい子でね。上の二人は何事かを聞いていて、私に対して、素直ではない模様ですが、すえのお子さんには何も聞かせていないらしくて、純真な坊やでした。

副題123、『ついに、手品の種明かしをしよう。K子さんとは御殿谷教子さんであり、A美さんとは、nomoto akemiさんです』』

 その方のお葬式のときの前田祝一・清子夫人の町内会私物化振りには一家言あるのですが、今日は触れません。前田家を中心にして書く時にでも触れましょう。渡辺家と、白井家のひどい対応を見ているうちに、

 本日は、新人の名前を挙げざるを得なくなりました。東大卒で中央公論社からの著書の多い中村久瑠美弁護士、婦人公論、中央公論の編集長を歴任した湯川有紀子女史、東大名誉教授・桜井万里子さん、心臓外科医として有名な、榊原シゲル氏のお嫁さんにして、金融関係の著述が多い榊原節子さんなどは一般人には無名でしょうが、知る人ぞ知る、有能な女性たちです。
 しかし、その人たちが、例の国際的軍産共同体のパシリとして、戦端(または、先端)として、私を攻撃するために使われたというのは、相当に大仰な話ですが、事、私に関しては事実です。そして、その詳細な内容も将来語ることもあるでしょう。
 これは、我慢に我慢を重ねてきていて、常に、30%に抑えているという、言葉(または、堤防)が、決壊した瞬間です。

 だから、本当に責任を取らせたいのは、裏で教唆をして、私をいじめるようにさせた連中の方です。だが、今のところは目に見えませんよね。私は、彼らとは違って、盗聴もハッキングもしませんので。(笑)で、目の前に厳然として現れた、この山の渡辺家と白井家という、ふた家族に責任を帰します。それが、上の有能な女性たちの、特別な出世の、裏側にある真実を、暴いたと、申し上げましょう。この女性たちの出世はご本人の実力だけではないよと。それは、岸田淳平氏のパターンと同じです。(笑)ごめんなさい。抗議が來たら、それぞれについて説明をいたします。

 そして、ここまで言ったら、例のこのシリーズの最大の登場人物、K子さんと、A美さんの本名を言ってもいいですね。
 K子さんとは御殿谷、教子さんです。苗字はミトノヤと読むらしくて、名前は、多分ですが、教子でしょう。
 A美さんとは、nomoto akemi さんです。この二人のやり方は、ほかの単純ないじめ役とは異なっています。非常に高度にひねってあって、表向きはいじめのイの字もありません。
 デモ、直感として抱いた、書かせなくさせるための一種のカモフラージュだというのは、いまだに当たっています。だって、アメリカ側から回復の通知がメールであるというのに、いまだに、回復をしていませんからね。
 遮断された日からは、すでに42日が過ぎているし、ミトノヤ教子さんからメールが、来た日からほぼ一ヶ月強が過ぎています。この二人の行動を分析しつつある過程で、恐ろしい事は、これ以上はないと言うほど、彼ら(こちらの二人の女性の裏側に居る存在)の悪巧みの実際が解明できました。

副題124、『気の毒な被害者は、守りましょう。加害者は守らないけれど』

 最後になりました。A子夫人の実名だけは上げておりません。それは、彼女の被害があまりに大きくて、体力も弱っているから、負担を掛けたくないからです。だけど、A子夫人が、敵方にリクルートをされて、急に攻撃がすべて終わり、救いの日が来ているのかもしれないとも思っています。
 敵は何でもやります。私と仲良しだったからこそ、私を、『一人、出世させないで置いてけぼりにして、悲しい思いをさせよう』というキャンペーンの対象として適切だからです。出、それを、ここに書かないと、彼らは、手を打って、喜んでいて、又、別のところで新たな、スパイというか、パシリを作り出すはずなので、言っておきます。A子夫人がそうなっても祝福します。
 よかったねといっておきます。心から、それは、言っておきます。

副題125、『今日のコメントは、鬼のいぬまの洗濯でしょう』

 19日の私は、五時間寝て朝の五時半に起きました。それは、結構快調なしるしであり、主人が休みなので、東北へ遊びに行く事を提案しました。ところが、日帰りではもったいないと、主人が言うので、近場も近場、鎌倉霊園と、羽田空港探索で終わらせることといたしました。で、コメントが来た時間、午前10時とは、調度鎌倉霊園に居て、朝比奈の切通し近辺の山の新緑を眺めているところでした。
 その後、羽田空港に移動をして、国際ターミナルで、パソコンが置いてあり、10分100円でインターネットができる事を知りました。
 私は携帯を持たない主義だし、主人にも二人のデートのときは、置いていってと頼んであります。携帯を持っていると、その高度な機能(GPSほか)を利用して不愉快なことをされやすいからです。
 で、外部との情報は遮断された形で、おっとりと行動をするのですが、何か、勘が働いて、ブログに対してよくないコメントが着ているはずだと感じました。
 鬼のいぬまの洗濯とはよく言ったもので、私が、月、木、銀座に行っている間には、必ず、大相撲疑惑が、進展し、小沢一郎が活躍します。(笑)
 最初のうちは目くじらを立てて、外出時は、必ずNHKニュースを予約録画して出たものですが、今は、第一のパンドラの箱(鎌倉のご近所様が利用されて、敵が攻撃をしてくる話)と、第三のパンドラの箱(同窓会を利用して、敵が攻撃をしてくる話)の両方で、歩を進めていますので、
 絶対に、攻撃があるはずだと、推察しておりました。
 そのとおり、やはりありました。が、それを発見したのは帰宅後の、午後5時です。

副題126、『東北のタウン誌の、編集長が書いたかな?』

 で、小沢一郎ほかは、すでに無視していますが、コメントは、気にしました。一見すると親切に見えますが、むろん、攻撃の一環で、『座まあ、見ろ、フェイスブックできないじゃあないか。辛いだろう』というのが、本心でしょう。
 ただし、表現された結果は丁寧です。しかし、その文体に見覚えがあります。発信者は、unknown で、無署名ですが、誰が書いたかがぴんと来ます。二人候補がいますが、両方とも、伊藤玄二郎が頼んで書かせたと感じます。この原稿は、13日から、下書きとして書いていますので十分に準備できます。
 無論動いたのは伊藤玄二郎です。ただし、コメントのアップの時間については、KK君等が協力したのか、伊藤玄二郎を助ける、組織のプロの工作員がやったのかはわかりませんが、アイデアを出し、書き手に原文を書かせたのは、伊藤玄二郎だと感じます。

 で、文章を書いた人は、東北の盛岡市で、タウン誌を編集し、発行をして居る真樹(T)女女史でしょう。彼女はすでに二回ほど、攻撃をするための手榴弾として使われていますが、その二回の文体と、今回のものに共通する特色があるのと、過去の因果関係からそう推察しています。
 タウン誌を、開設する関係で、伊藤玄二郎に指示している可能性があり、それゆえに、伊藤玄二郎としては、気安く使えるタマとなっているのでしょう。鎌倉霊園の売店で、久しぶりに、伊藤玄二郎が作っているタウン誌『鎌倉春秋』290円を買ったのも、虫が知らせたのでしょうね。読みはしないが、時々、資料として買っておく必要があると感じています。

 ただ、もし間違えて居るといけないので、別の名前も挙げておきます。それは、瓜南直子さんのラインを利用する案です。瓜南さんが、この文章を書いたとは言っていません。が、瓜南さんは鎌倉の住人だから、伊藤玄二郎はありとあらゆる意味で、気安くモノを頼めます。その事は、10月の末から顕著で、『恋のうぐいすから』という日本酒の名前がキーワードとして、使われたりしました。
 それから、彼女のフェイスブック友達のうちで、すでに、2,3人は伊藤玄二郎自身がメールで何かを依頼できる関係となっているでしょう。そのうちの誰かが、これを書いたとも思われます。特に、海外在住の方の文体と似ています。しかし、最初の盛岡市の女性であるとする考えの方が、可能性が高いです。
 しかし、このコメントを読んだときに、感慨が深かったのは、『おお、やっと、少しは頭を使ったコメントが寄せられるようになったか』と言う事です。以前は伊藤玄二郎自身が、偽名(屁が出て、反吐がでて、ウンチが出る・・・・・というオシモ関連の現象を、カタカナで、さらに、もじったもの)で、ひどく下品で汚い事をコメントとして寄せてきていました。それに比べれば、今回の文章はひねり方が凝っています。(笑)
 それだけ、私への尊敬の程度が上がったのだと思います(笑)
 ただし、嘘の親切である事は確かです。フェイスブック友達なら、しかもこれほど、心配してくれている人材なら、すでに、フェイスブック紙上で、何度も公開している個人使用のメルアド、AtelierCK@aol.com
を使うか、私宅の固定電話の番号を公開していますので、ご自分の名前を明かしながら、そこを使って連絡をしてくるはずです。
 
  誤変換を直してから、署名を入れたいのですが、この文章には数々の実名を揚げていますので、誤変換を残したまま署名を入れておきます。こういう文章にこちらの名前を入れないのは、片手落ちになります。
  では、2012年4月13日に、下書きとして書き始め、16にちに公開して、さらに、17日に推敲する予定です。公開の日付だけは、16日にさせて置いてくださいませ。

 初稿を書いたのは13日です。それで、その後で、S毛を白井家とかいている賞も出てきていますね。話が前後しますが、このエピソードは実際には、13日に思い出したことでした。アップの日付だけは、19日にします。
           雨宮舜(本名、川崎千恵子)
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土師淳君は、ソラヒルズ(北久里浜)開発のために、殺された?・・・・・(政治もの)

2012-04-16 19:30:50 | Weblog

これは、フェイスブック復活?の20で、ひたすらに政治を問題にしています。が、評論ではなくて、具体的なエピソードで語るのは、例のとおりです。
さて、以下の本文は、日付けこそ16日になっておりますが、実際には、17日の夜公開をしています。17日は午後中これにかかりっきりでしたが、疲労困憊して。まとまりあがらないまま、途中6600字書いたところで、中断させていただいていました。そして、18日の午後4時に一応の文章を書き上げたのです。だが、まだ、誤変換は直しておりません。
 そして、今、三日目の19日の午前零時になりました。間を8時間程度空けております。これから、副題の整理だけいたします。17日の分より、保母、三倍になっております。誤変換直しは又、後でいたします。その8時間買い物を中心に、家事を8時間程度したところです。

 一年前だったら、絶対に間を開けないで、文章を完成させたのに、わざと逃げている感じがあります。それは、今書いていることが、汚いことの連続だからです。それで、お読みになる方も大変だと思いますが、書いている私も大変で、本当に疲労困憊していて、それで、パソコンから時々逃げ出します。で、このないようだと、昔と違って二時間程度では、回復が不可能で、途中で休むことがたびたびあって、申し訳ございません。・・・・・

 ところで、今回話題にしています、ソラヒルズとは、京浜急行北久里浜の東側の丘の上に、駅からエレベーター直通で、五分以内で行かれる場所にある360度眺望の可能な大マンション群4棟を指します。これが、疑惑の土地、つまり瀬島龍三がただ取りした、元横須賀市の水道山に建っています。今日、はじめてここにお入りになる方は、このブログの2012年3月16日付のところに、この一文よりもさらに、基本的な部分を書いたものが載っております。それもご参照くだされば幸いです。

△△△△△△△△△△△△
  2012年4月17日に書いた部分
副題102、『井上ひさし邸の、潜伏に好適な、特殊な環境、』
副題103、『北久里浜のソラヒルズに、関連して、私はすでに、30年前に暗殺されそうになっている』
副題104、『水道山には、入れなかった不思議さ』
副題105、『土師淳君は、瀬島機関に殺された?
   ・・・・・・諜略行為としての殺人事件はあるのだ』
副題106、『2チャンネルには、お金をもらって、書き込みをする人がいる?』
副題107、『土師淳君に対する後ろめたさが、こういうことをさせる』
△△△△△△△△△△△△
  2012年4月18日に書いた部分
副題108、『30年前の上滝家(北久里浜)のと現在の平木家(鎌倉)のキャッチボールの共通点』
副題109、『益山氏が、上滝家に与えた、飴とムチ』
副題110、『上滝氏は、シュワルツネッガーか、明石屋さんまか?』
副題111、『飴をもらう予約があったが、実際には裏切られた上滝氏』
副題112、『常に、善人には、果報が訪れる』
副題113、『幼子を使って平気ですか? 平木さんと、前田さん』
副題114、『ソラヒルズは、グーグルの地図にも、航空写真にも載っていない』
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副題102、『井上ひさし邸の、秘密の潜伏には、絶好な、自然地形』

 瀬島龍三と私がバッティングしたと言うか、付き合いが始まってしまったのは、北久里浜に、住んでいたときに、瀬島龍三の友達とぶつかったからなのです。「瀬島隆三と、親友です」という、益山某(元海軍参謀)氏の方が、引っ掛けてきたのです。その男に土地をめぐる詐欺事件を、起こされてしまい、防衛のために調査した過程で、その奥さんに白いセドリックのハードトップで、轢き殺されそうになったのです。
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 ここで、少し、益山氏の生活ぶりについて言及しましょう。本筋から外れますけれどね。彼は、第二次大戦中は、海軍参謀ですからエリート中のエリートです。で、横須賀の地形と地図は、頭に入っています。元帝国海軍の要衝の地であった北久里浜駅東側の丘に目をつけたのです。高いので水道山になっていました。そこを、250坪程度買って、最初から、重機を入れて、立派な道路つきの宅地造成をしたのですが、自分の私有地以上に、水道局の山に蚕食していて、5メートル近い塀の中でさらに蚕食して行ったのです。それを登記簿上も自分のものにするのは、単に地籍変更届というのを法務局に受理してもらえば可能なのでした。
 しかし、そのためには、我が家の一部を盗む必要もあったらしいので、私が戦ったわけです。
 彼らは、私たちとほぼ同時に転入して来たのですが、最初から秘密主義の夫婦でした。2ドアの白い日産セドリックという当時としては非常にモダンな車に、シェパードを乗せて、いつも横浜の元街か鎌倉まで、輸入食料品で有名だったユニオンへ買い物に行き、地元では、絶対に買い物をしなかったのです。町内会も無論入らずで、徹底的な秘密主義でした。

 現代日本でも可能だった、あの隠れびと生活を見ているので、井上ひさし生存説にも、私は確信を持っているのです。井上ひさしの家は、北、東、南の三方を、高いがけで、下界とは断絶しきったた自然の要塞のような地形です。それも益山家とそっくりです。西側の門扉を硬く閉ざせば誰も中に入れない地形です。その中の、ふた棟が渡り廊下で、つながっている総計60坪を越す大邸宅で、暮らしていますが、あの特殊な環境なら、十分潜伏できるでしょう。

 あ、そういえば、この週刊誌にも公開をされた井上ひさし邸を例の私にひどく失礼な態度と行動をとった、アーキクラフトの稲葉広志に注文を出したとすれば、お隣の、白井・小野寺夫妻の攻撃性も筋金入りのものとなります。なるほどねえ。ただし、これは、まだ確認をしてはいない情報で、単なる想像にすぎません。

副題103、『北久里浜のソラヒルズに、関連して、私はすでに、30年前に暗殺されそうになっている』

 元に戻ります。益山氏のほうです。シェパードは、秘密の開墾をしている秘密の場所に人間を入れないがために飼っていたもようです。

 無論、彼には彼なりの苦労もありました。戦後奥さんが、生活のために、米軍基地内で、働いた可能性があり、そのときに、アメリカ人将校にほれて、彼の元から逃げてしまったのです。私を轢き殺そうとした奥さんは、夫よりも、25歳近く若い人で、都立大学(現シュと大学)の建築学科を戦時中に卒業したとのことでした。私よりも、15歳ぐらい上でした。きれいな人でした。前の奥さんも、きっとフェリスかそれ以上の有名女学校を出た才媛だったと感じます。
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 でも、そんなきれいな人でも、私を殺そうとしたのは、事実です。でもね。私って、本当に見事に、直感が働いて、50メートルぐらいの向こう側に、彼女の車が待っているのが不思議でね。何かおかしいと思って、急発進してきた車を120度ぐらい、くぼんでいるところに逃げ込んで無事でした。大型車は、そのくぼみぴったりには、カーブできませんから。

 そして、普段は羊のようにおとなしいくせに、いざとなると、何にも恐れず、きちんとそれ以降も法的に戦って、自分の部分は、無事にきちんと納めました。簡単に言えば勝ったのですが、同時に、相手の方も、悪を、初志貫徹した模様です。その悪を目撃しているという点で、私が今、弾圧をされている可能性は大きいです。
 その頃、私は、三鷹の母校に通っていたのですが、その時間割を気をつけていて、かえって来る時間帯を、上滝さんと言うスパイ役に聞いているのだ。だから、午後のクラスがおわって五時前後に帰宅をするのをまっって、狙われたと、長らく感じていました。

 だけど、今は違う風に感じています。瀬島機関と呼ばれる工作員たちが、尾行をしていて、電話で、グッドタイミングがいつかを益山家に知らせていたのでしょう。その頃の益山家なんて、我が家とそっくりな建材を使った平屋の、18坪程度の小さなうちでした。1980年ごろですから、携帯は無論ない時代ですが、最新の、通信システムは工作員が持っていたのかもしれません。

副題104、『水道山には、入れなかった不思議さ』

 ところで、私はこの調査時期(たった1週間で、ほとんどがわかった)に、水道山には人が入れないことになっているのを不思議なことだと感じていました。この水道山は結構大きくて、西側が、平作川および衣笠を見下ろすがけです。東側は、池田町から、吉井へ向けての丘を眺めるのですが、自分は独立峰であり、東、南、西、が峻険ながけで、人が入れません。で、委細の悪巧みがかえってわかったのです。

 そちら側には石渡美容院と言うのがあったのですが、その脇の小道に、いつも柵が置いてあって、この先、進入禁止と書かれていたのです。
 瀬戸内寂聴さんが、最初の恋人ができて、四歳の娘を置いて家出をしちゃったときに、デートは常に、水道山であったと書いていらっしゃいます。雑誌『太陽』の特集号の中だったと思います。だから、公共用地である水道山には、誰もが自由に入れる場所だったはずです。

 ところが、この北久里浜、根岸町2-103から池田町五丁目何番地のいったいでは、水道山には入れないのです。

 しかし、柵だけではない措置として、驚くべき事件が起こされた可能性があります。それは、酒鬼薔薇聖斗画起こしたと、言われる、神戸の連続児童殺傷事件です。今まで、一切それについて、言及してこなかったのですが、
 この間、ある方と、ふと『あれも、うその殺人事件の可能性があるわね』と語っていたときに、その目的として、水道山に、人を入れないがためだと感じました。

 すると、瀬島隆三があの事件を起因させたとなります。恐るべき発想ですが、これからその可能性を探っていきましょう。

副題105、『土師淳君は、瀬島機関に殺された?
   ・・・・・・諜略行為としての殺人事件はあるのだ』

 これから先は、非常に恐ろしいことを語っていきます。いつも、30%で抑えますといっている私が、ひどく踏み込んで語るのですが、ひとつの目的は、西隣の白井・小野寺夫妻への警告です。または、東隣の、八幡宮様への警告です。

 あなた方はひどいことをなさっている。そういうことはいっぱしのまともな人間だたっら、絶対にやってはいけないほど、恐ろしいことなのですよ」と言う警告を、私は、この一週間ずっと放ち続けているのですが、『本当のところが、きちんとわかっているのかなあ。ちょっと、時間がたったら、のどもと過ぎれば暑さ忘れる』で、またやってくるのではないかしら?』と、推察するからです。

 八幡宮様は、足掛け五年にわたってひどいことをなさっておられます。私としては、それに気がついておりますよと言うしるしとして、雪洞祭りの献灯を去年から、完璧に、辞退しています。それでも、今回の枝払いが、起きたわけです。我が家の一番北側には台所が位置しているのですが、それよりも北側の枝を払ってどうして、日当たりが改善されるのですか? ありえない発想でしょう。
 ともかく、殺人未遂事件に発展しかねない枝払いです。

 そして、さらに強化をするために、がけ途中にある木が倒壊しました。この間ハルの嵐が吹いた時にも一本も倒壊しなかったのに、変です。

 しかも、西隣の白井・小野寺夫妻は、それを、強調するために挨拶もないのに、地境に枝を張っている、野生の桑の木を枝払いをなさった。
 その両者とも、教唆してくる人間を前任だと信じて、薄らぼんやりした頭で、命令を唯々諾々と聞いておられるのでは、ないかしら。警告をいたします。
 もしかしたら、無辜の小学生、土師淳君を子とした一派と同じ側に組していらっしゃるのですよ。ご自覚がありますか?

 真剣にお問い合わせをしておきたいです。

副題106、『2チャンネルには、お金をもらって、書き込みをする人がいる?』

 ここで、ちょっと脇にそれますが、私は2チャンネルと言うのは、過去に、4回ほどしか覗いたことがないのです。1)浅田真央ちゃんのバンクーヴァー五輪での採点がおかしかったとき。2)上野怜と言うジャーナリストが「ニューヨーク取材に、お金を寄付してください」とフェイスブック紙上で言っているから、7万円寄付しますという交渉をした挙句、とんでもないいやな思いをしたし、体臭が、交渉場所の画廊全体に、浮浪者みたいに充満した(どうもお風呂嫌いらしい)ので、びっくり仰天して、どういう人なのかを調べようとしたとき。3)Livedoorが、紹介した、親が離婚をした子供たちの本音・・・・・です。
 それは、すべて、自然な意見の集合体でした。

 特に上野怜氏に対しては、「こじきみたいな人だ」と言う書き込みがあり、実体験として、まさしくあたっていると感じました。夏だったとはいえ、毎日お風呂に入らないといけませんよ。取材をかねて人に会うのでしょう? それからね。人にお金をくださいという人間が、くれるという人間に対して威張っちゃあいけません。そんな基本もわかっていないのですか?と言うほど、変な人でした。
 デモね、フェイスブック紙上で、一応活発にコメントを交し合う友達だったので、急にご出世を、今では、会費一万円で、ニューヨークから、メルマガを配信するらしいです。私と関係を持つと出世できるの第二例目です。しかも、私との間を、去年の10月から、遮断しているので、ますます怪しい(=国際的軍産共同体に取り込まれた)と感じています。(笑)

 しかし、本日2012年4月17日、あの事件の被害者、土師淳君のお父さんへ対する2チャンネルの書き込みを見て、重大なことがわかったのです。

 知恵遅れ気味だったがゆえに、かえって純真でかわいそうな淳君を、お父さんは忘れがたく思っています。事件後「淳」と言う本を出されたそうです。それについては読んでいません。この事件についても、宮崎勤事件についても読んでいません。

 私が興味があったのは、埼玉県で起きた少女コンクリート詰め殺人事件であり、これは、本当に重大な事件だったと感じています。日本社会における種々さまざまな子供をめぐる暗黒が、全部噴出したもので、当時は毎日新聞が詳細に報道しました。

 しかし、本日、被害者の土師淳君のお父さんが、2002年2月24日号で、週刊新潮に
手記を寄せていて、それに対する2チャンネルの書き込みが、グーグル検索で出てきたことを知り、それを読んで、驚愕をしていて、
 これなら2ちゃんねるは、それ相応の書き手が、報酬をもらってやっているので、信頼ができないというのは、当たっているかもしれないと思いました。
 そこに書かれていることは、淳君のお父さんへの批判で、そんなことは無関係な人間は言うべきではないです。

 私が、ここで述べていることは、すべて、自分に直接関係がある話です。で、人を責めているようですが、そちらが先にひどいことを、おやりになっているので、それを記録しているだけです。『書かれたくなかったら、おかしなことをやらないでください』と、お願いします。どんなに裏側を隠していても、すぐわかりますからね。不自然なことはしないでくださいませ。

副題107、『土師淳君に対する後ろめたさが、こういうことをさせる』

 少年Aが一人で、水道山へ、したいとなった後の、土師淳君を運び上げることはできないと思います。この事件の詳細を知らないのです。関西だったので、地方版もないし、あまりに異常すぎて、検討する余地もないと思っていました。

 が、政治の方向から、水道山に人が近づけないようにするために、この事件が起こされて、少年Aは、一部はやったでしょう。かなづちで、少女の頭をぶつ事件はやったはずです。が、それ以外の部分は冤罪である可能性は高いです。
 グーグルの検索で、土師淳君を引くと二番目ぐらいに、このお父さん守さんを、けなす2チャンネルのスレッドが出てくるのも、非常におかしいです。

 グーグルの検索はもろに、国際的軍産共同体に支配されていますので、まったく信頼ができないなあと思いますが、これほどの悪意を示されると帰って真実が見えてしまいます。

 土師淳君は大人が殺した。組織的、機関が、殺した。私に対しても、執拗な心理学を利用したいじめを仕掛けてくる連中です。障害があり、知恵遅れだった、淳君を殺すのなど朝飯前の発想でしょう。

 これは、横須賀市の水道山で、
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 恐れ入りますが、今から4時間程度、夜の10時半ごろまで、お休みをさせてくださいませ。と、言って外出したら、脅かされたので、上に書いたことはたぶん真実です。
といって元へ戻ります。
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 新たな開発を、するために、人目を避ける必要があったのです。
で、看板や柵だけでは足りなくて、遠くはなれた神戸で、猟奇的な殺人事件を起こして、ひとびとを怖がらせたのでした。すべて、心理学的な手法をとっています。
 が、横須賀の北久里浜で、120億円を越す売り上げを誇る大マンション群を建てるために、土師淳君が殺されたとしたら・・・・・・
    これから先は、結論を言わないで、口にチャックとしておきましょう。

  ここで、ものすごく疲れました。やはり、汚いものでも、これほど、汚いもの(特に私の想像通りに、最も怖い部分は冤罪だったなれば、)を書くために見つめることだけでも疲れます。ただし、繰り返しますが、

 これも、また、お隣が玄関度を、ぴしゃーっとしたからですよ。そのぴしゃと言う音には歴史があるのです。それが、必ずパンドラの箱をあけたわけですしね。
 前田夫人が、雨戸をがたがたやった日、大原家で、サッシのまどをピシャッとしめた日、すべて私は、一歩も、二歩も前に進んだのです。その詳細は将来に語ります。
 単純なことではありません。音に敏感だというだけの話ではないのです。

 今回は、八幡宮様が、殺人未遂に近い形で、我が家の枝払いをなさったという、おそろしい話へ進みましたね。どんどん、真実が出てくる。しかも、土師淳君は、中学生に殺されたのではない可能性が出てきましたし。私も本当に疲れます。
  ここからは、18日になって書き進める新しい部分です。

副題108、『30年前の上滝家(北久里浜)のと現在の平木家(鎌倉)のキャッチボールの共通点』

 私ね。つねに、「30%で抑えておきます」と、申し上げております。だけど、今回は相当に踏み込みました。西隣の、白井・小野寺夫妻のとんでもない枝払いが、東隣の八幡宮様の、殺人未遂に近い枝払い等の脅かしをさらに強化する目的があったからです。これが思い過ごしではない事は、渡辺家も、最近極端に無礼・非礼な行動を取ってきたので、てきどもの一種の作戦として、行われたことがわかるからです。
 白井・小野寺家と、渡辺家は、雰囲気がとても似ています。50代か、それよりちょっと上の、ご夫婦だけで構成されているお宅です。しかも、知的レベルが非常に高いと思われます。渡辺家は、いろいろ聞かされていても、一応対面するときは挨拶を欠かさない礼儀はあったのに、最近は向こうから挨拶をしません。重要な意味があります。
 一方、西隣の白井・小野寺家は建築中から怪しい動きをしてきた人たちですが、私たち一家はそれを不問にして、ありとあらゆる琴を親切に平静に暮らしてきたつもりはあります。いろいろ、細かい迷惑はこうむりますが、それも、不問にしていてね。

 で、その二つの家の、態度の豹変が、ごく政治的なニュアンスを含むものだということは、ありとあらゆる傍証から、わかっていて、「そんなことをやっている暇がありますか? この山のご連中様?」という私の怒りがね。とうとう爆発して、八幡宮様の恐ろしさも、この山の連中の汚さもすべて、あっさりと公開し始めたということなのですが、
 これが、『個人的な原因で、私が、嫌われている』とか、お互いに好き嫌いもあるさ』というレベルの、感情の軋轢ではないということを、これから証明いたします。
 そのひとつが、ごく最近、平木さんというところのご主人が、休日の午後4時過ぎに、我が家の前、特に大問題になっているアジサイ畑欺もう事件の渦中の場所で、キャッチボールをしたのです。

 平木夫妻は、お子さんが赤ちゃんのときに、古家を買って引っ越してきた、この山でも、最も生き生きした感じで暮らしている感じのよいご夫婦です。こういっちゃあナンだけど、白井・小野寺夫妻よりも、渡辺家よりも幸せそうに暮らしているご一家です。が、これを又、例の悪人連中は巻き込んでいます。 
 誰が使者に立っているかは知らないものの、私をいじめ、苦しめる行動を何度も取りました。そういうように教唆しているのが誰か? 今のところまだわかりませんが、お隣の浅野家が、伝達者だったら、私は浅野家のめちゃくちゃにして忌まわしい行動を、これから、書いて行くのに、良心が何もやましくなくなるので、「かえってありがたいですね」となります。

 悪貨は良貨を駆逐するは、まさしく当たっていて、この山で、本然的な悪女である安野夫人に、伝染した人たちは、すぐさま悪の方向へそそのかされるのです。でも、私が、彼らの悪によって、苦しめられるかというとそうでもなくて、例の哲学的研究材料として生かさせていただくからありがたいし、それを書くことが、どんどんと幾何級数的に、容易になるわけです。今日は安野夫人にまで到達できるかどうかはわかりませんが、平木夫妻については書けますね。
 ところで、ミスター平木は丸顔で、目が大きいです。ミセス平木は、面長で、それほど目が大きくはありませんが、全体になんとも上品で好ましい面立ちです。とても品がよくて健康そうです。現代では、珍しいほど恵まれたご一家です。そして、子供のお友達もいっぱい訪ねてきていて、本当に幸せそうな暮らしをしている一家です。で、ご夫婦間の面立ちがとても違うので、日本国内ハーフ(これは、私の造語で、我が家もそれに近いのですが、夫婦間の面立ちに懸隔があればあるほど)、お子さんのお顔がかわいいのです。まるで、天使のごとくかわいいのです。
 そして、お子様は本当の琴を言うと、まだしっかりしたキャッチボールができるほど大きくありません。でも、キャッチボールをお父さんが指導して、しかも、自分の家の前ではなくて、わざわざ、我が家の前まででしゃばって着てやる。これが、すさまじい悪なのですが、
 ご本人がわかっているかなあ?
 これから、読者の皆様には、それを、解説していきますね。

副題109、『益山氏が、上滝家に与えた、飴とムチ』

 ともかく、私が今こうむっている微妙にして不思議な被害というのは、警察が、加害者側の、石川和子等に見方をすることをはじめ、ミステリー中のミステリーなのですが、瀬島龍三の支配力がこの山にまで及んでいると考えると、すべての謎がときやすくなります。
 それが、『イエス。そのとおりだった』というのが、平木家の父親が主導したキャッチボールだったのです。

 子供自身が、自発的な遊びをするのに目くじらを立ててはいけません。人の家の陶器を壊したりガラスを割ったりすれば、その時点で叱ればいいわけです。
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 まあ、昔の思い出ですが、西隣の前の住人の男の子が、お友達と一緒に、お母さんの居ない間に、我が家のトタンでできた古家部分の外壁に、サッカーボールを足で、蹴り上げぶつけ始めたので、西側にひとつもなかった窓をわざとその後、創ったぐらいです。そのときもお母さんが帰宅したので、注意したら、「うちの子はやっていません」との答えなので、本当に仰天しました。男の子、自身が心の中で恥じ入ったでしょう。が、その後、毎日自宅庭のごみを我が家に掃きいれるのにも仰天しました。出、大晦日の、大掃除に事寄せてこまるといったら、また、「やっていません」とのこと。で、「みてください。これを」、といって、ピラミッド型に積もった土を見せたら、さすがにグーの根も出ませんでしたけれどね。
 日本人というのは、神の前の良心というのがないケースがいっぱいあります。つまり、見つからなければ、何をやってもいいのだという感覚。これは、恐ろしいです。
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 元へ戻ります。平木さんのご主人主導のキャッチボールは本当に、不自然です。でもありがたいことに、それゆえに、わかることがいっぱいあるのです。

 それが、30年前の北久里浜での、上滝(ジョウタキと読む)家のキャッチボールとそっくりなのですから。
 そのときに、上滝氏が、キャッチボールをしたのは別に益山氏(瀬島龍三の親友)が、命令したのではありません。上滝氏は、自分ひとりで考え出して、それが、私をいじめるのに役立つと考えたことでした。
 どうして役立つかというと、そのころ、その辺りには、上滝家の長男を、最高年齢として、男の子が4人いたのです。で、上滝家のご主人が主導をしてキャッチボールを始めて、うちの子だけを入れないという形にするわけですね。それが、私に対するいじめになるわけです。

副題110、『上滝氏は、シュワルツネッガーか、明石屋さんまか?』

 上滝氏は、当時はトキワ相互銀行(現在は銀行の名前が変わっている。これも、例の証拠つぶしの一環かな?)に勤務していた男性で、多分ですが、高卒です。そういう軽さが、随所に見られました。これがどういう意味を持つかというと、多分、この山の安野氏も、元、銀行マン程度で、氏かも、高卒ではないかなと思わせるところが大なのです。態度や体型がそっくりとは言わないが、発想の形態が、そっくりです。つまり、正義や良心よりも、処世術に従うという発想。自分が、思うえらい人に、思考停止で、全面的に、従うという発想が、そっくりです。ですから、上滝氏は、北久里浜では、益山氏に全面的に従うし、こちらでは、安野家が、伊藤玄二郎、または、その上だと思われる警察の要請にそっくり従うという形があります。しかし、警察が、瀬島龍三とか、国際的軍産共同体の言うなりなのですから、
 私は、この山では一方的に被害をこうむるという形です。
 でも、それゆえにこそ、政治評論をしっかりとできるのです。

 日本が、被・植民地国家であるというのは、毎日、毎日、安野家からの攻撃を浴びていますから、この26年間、骨身にしみてわかっている事です。その安野家が、特別な音を立てるときがあって、それが、聞こえてくるときは政治状況といえば、小沢一郎氏が活発に動くときなので、小沢一郎氏は、国際的軍産共同体が放った、最も困った人物の一人であり、この国を破壊して行く人間であるという事も、骨身にしみて、わかっていることなのです。

 ここに住む事は、そういう意味で、大変なプラスもあるところなのです。安野家が、各種の意味のある勝つ、不思議な音を出すという形やら、私の外出時に、いちいち、敏感に動きますので、瞬時に判断ができます。で、引越しをz接待にしないというわけなのです。あ、は、は。

 その安野氏の方はずんぐりむっくりの、ビヤ樽体型なのですが、上滝氏は細身で精悍で、明石屋さんま魚か、シュワルツネッガーと言う体型です。そして、軽い。軽い。仮に、うちの主人に、「うちの子を守るために、彼に、対抗して、キャッチボールをしなさいよ」と、言ったとしても絶対に載りません。ばかばかしいこととして、「超然としていろ」というだけでしょう。だから、私もそんなことを主人に頼みもしないし、子供も、みごとに、賢くて、さっさと、遠くの本当に親しいところへ遊びに行ってしまいます。実の琴を言うと、上滝家の坊ちゃんって、その地域のガキ大将でもなんでもないのです。ちょっと萎縮した感じの暗いお子さんたちです。お父さんだけ、芝一毛たっぷりではしゃいでいるが、実際のお子さん方は、楽しい感じの子ではありません。そして、坊ちゃん自身も、本当の友達は学校のクラスが同じ子で、遠くに住んでいます。お父さんとのキャッチボールはありがた迷惑といった風情です。
 だけど、お父さんの方が、これが、益山氏を支援するのに役立つという考えがあるから、子供まで使います。この当時は、まだ、上に書いた土師淳君の殺害が起きていませんので、まだ、悠長ではあります。

副題111、『飴をもらう予約があったが、実際には裏切られた上滝氏』

 私は調査の一環として、上滝氏に、益山氏とはどういう関係なのと聞くと、「自分は例の地籍変届けについては、正しく教えてもらっていて、それが、正当にジュリされたら、自分の家の前の土地、13坪をもらう約束ができてるとの子とでした。その13坪は、益山夫人が車返しとして使っているものですが、ほかにもそれ様に使える道路はあるので、確かに、上滝氏に上げてもかまわない土地です。その上、原家と言う元からの地元の人で、兄弟がよこすか市会議員やら歯科医を開業している地主の息子さんと、益山氏が何年にもわたって、大喧嘩をしているので、それもあって見方につけたいと、考えていて、その意向を体現している男性でした。
 原家は、益山氏の土地の使用状況がとてもおかしいことに、すでに気がついていて、私より先に、大喧嘩をしているところだったのです。
 で、地籍変更届の用紙には、原家の実印を押してもらわないことにしていて、それゆえに、我が家が詐欺に巻き込まれることとなっていたのでした。

 1980年、当時、そこら辺りの土地が、つぼ辺り、30万円はしたでしょうし、月給が、15~18万円程度だったと思いますから、うれしいうれしい申し出でであり、原家を裏切ろうが、川崎家を裏切ろうが、知った凝っちゃあないという申し出でだったと感じます。今は土地の値段が下がっていますし、反比例するように、月給は年とともに上がって行くわけで、上滝氏がもしそこに住んでいたとしても、一年分の、年収ぐらいのご褒美となるわけですが、当時なら、二年分の年収に当たる報酬だったのです。氏かも、上滝氏は、敷地が30坪程度の建売住宅を買って移入してきていたので、後、13坪が増えて、40坪になる事は、増改築のためには、より自由度がましますので、のどから手が出るほどほしい地所で、それをただでもらえるのですから、これ以上はないお話で、益山氏の忠誠を誓うつもりだったでしょう。
 しかし、実際問題としては、益山氏は、急死したのです。で、約束は反故にされました。

 これは、益山夫人が、私をひき殺そうとしたのが出来心だった稼動ではなかったかの判断にモかかわってくるし、いろいろ、重要なところなのですが、善人たる私は当時で、4奥に当たる土地をただ取りするための生涯になる私を夫婦がそろって決めて、・・・・・もしかすると後ろに居た瀬島龍三もそれを、肯定して、・・・・・ひき殺そうとしたとは考えたくなくて、ヒステリー性格が強い益山夫人の出来心で、あの殺人未遂事件は起こされて、そして、それを、盗聴を利用して、東京の弁護士さん、青山敦子氏に伝えたために、益山氏は動転して、心臓発作か、脳溢血を起こしたと、言う小説を書いているのですが、その後の展開を見ると、違うと確信します。

 あの殺人未遂事件は、徹底的な計画性があったと感じます。

 ところが、ここが、私が天に見守られていると常に豪語する点なのですが、人間の性善説を唱え、信じている私は、『あの殺人未遂も、追い詰められた、しかも、ヒステリー性格が強い、益山夫人の出来心でしょうね』と思うので、『しょうがないわねえ。益山夫人は、人間の出来が悪くて。・・・・・前の夫人のお子さんだけど、お嬢さんだって居て、それも、フェリスの出身だし、すでにお孫さんも居るのに、何をやっているんですか。こんなばかげたことをして』と思うだけで、背後関係など、信じないのですね。いつもそうです。それで、のんびりしているわけです。ずっとあとで、ここ二、三日の考察によって、やっと、何だあれって、瀬島龍三も加味していた殺人未遂事件だったのだ。とやっとわかる次第です。ただ、八幡宮様が動かされてなさる事は、あまりにも多かったので、すぐぴんと来るようになっています。ひどいことばかりなさっておられます。それゆえに、天がお叱りを与えたのが、大銀杏の倒壊です。
 吉田茂穂宮司は何を血迷っていらっしゃるのですか?
 ダメですよ。今のような路線を踏襲なさっておられたら。人間誰だって頭はいいのです。今回なさった事は完璧に殺人未遂です。恐ろしい事はやらないでくださいませ。まだ、二,3年前の音によるいじめの方がかわいいですけれど。
 で、自殺ではないものの、夫婦で、計画して決行した私へのひき殺し案が、身スイに終わったし、それが、弁護士さんまで伝わったことでダメージが大きかった益山氏は、急死したのでしょう。葬儀屋がのんびりしていて、緊迫感がなかったので、私が期待したような、切腹とか、縊死ではなかった模様です。
 水道山のただ鳥以外にも、それ以前に、500坪以上をただ取りしている可能性は高いです。原家が怒るのも無理はないです。

 が、益山氏が、急死したどさくさにまぎれて、上滝氏への約束は忘れられました。

副題112、『常に、善人には、果報が訪れる』

 ところで、そこも、現在の山と似ていて、居住者が少ないいったいでした。というのも三浦半島の最も高い場所って、とがっているわけです。で、山の幅が狭いのです。だから、そう多くの家は建てられません。ただ、この鎌倉の山よりも生きやすかったのは、底が隘路にはなっていなかった事です。少し東側に行くと京浜急行が開発した池田分譲地というのがあって、そこに、400戸の家があり、この現在の鎌倉の山ほどの、タコ部屋的、いじめ構造が利かない場所でした。
 で、全八戸がご近所様という形だった中で、評判がとても高いのが、佐藤夫人という女性でした。この人は高卒ですという感じで、どこといって特徴のない人ですが、無駄なことを言わない聡明さがあって、それで、対私という意味で、そちらが常にちやほやと上に立てられていました。それは、私が、とてもお金持ち風だったのも嫉妬を招いていたからでしょう。

 全八戸のうち、いわゆる土地の昔からの地主が原家と、もう一軒あって、転入者は6戸ですが、何度も言うように、益山家は、徹底的に人付き合いをしないので、後は、五戸だけがご近所づきあいをするわけですが、ほかの家は、敷地が30坪の建売だった(益山氏が、いわゆる目隠しのために、高いがけをわざとつくり、氏かも密集した二階建てにしていた)のに、我が家だけは、親の援助で、60坪の敷地を買い、自由な設計で、本格木造建築の家を建てており、車も持っていて、とても、裕福そうに暮らしていました。
 私は働きもしないで、昼間ピアノを二時間ぐらい叩きながらお歌の練習をしているしね。『ちょっと、違う暮らしだわね。だから悔しい』と思われていたと思います。
 父がよく、『人生の要諦は、ひとの、嫉妬を招かないことだ』といっていましたが、私たち一家の暮らしというのは、軽々と、ひとの嫉妬を招く形でした。(笑)だから、対抗馬としての、佐藤夫人が人気があったのです。

 さて、しかしです。その佐藤夫人は、私をひそかに頼りにしてくれていて、困難が起きたりすると電話がかかってきて『助けて』といわれていて、私は実際にお宅を訪ねて、トラブルを解決してあげていました。それは、とっくに、盗聴をされていて、把握をされていたのです。今にして思えばそうですね。
 で、その地域で、私を弱体化させるためには、佐藤家を引越しさせたら効果が出ると考えられたのでしょう。あれほどの付き合いだったのに、行き先も告げずに引っ越していきました。
 それを見て、上滝家は、相当にショックだったと思いますよ。誰にも、その件が、どう推移したかは読めましたから。自分たちの方が益山家に大奉仕をしたのに、何も報われなくて、一方で何も動かなかった、佐藤家が、大利益を得たというのは、理不尽だと思ったのでしょう。

 で、こちらもこそこそと引っ越していきました。我が家は別にこそこそではないですよ。だって、そこに今だに家を持っていますもの。しょっちゅう遊びに行っています。ところで、この私にとって、将来重要な支援者となる可能性のある人を引っ越させるという手は、こちらの、鎌倉の山でも実行をされました。が、今日はそれについては述べません。文章が長くなりすぎるので。

副題113、『幼子を使って平気ですか? 平木さんと、前田さん』

 私ね。今、ここには、前田夫人と安野夫人がやった本当の事を書いていませんので、皆さんは、なぜそれほど、二人を憎むのかがわからないとおっしゃるでしょう。それは、それで、今は看過させてくださいませと言っておきます。これは、非常に大きな問題で、大勢の人が登場するので、一回にすべては書き込めないのです。

 で、大本の事件を言っていないのですが、それでも、前田夫人と、安野夫人の悪辣さはきわまっていて、そのひとつが、孫を使って、私をいじめたり苦しめたりする作法です。『もし、あんたが、これを文章に書いたら、子供をいじめたといって、あんたの評判を悪くさせてやる』という強烈な意志を感じますが、
 私は前田夫人と、安野夫人はすでに問題としていないのです。人間じゃあないと思っています。もうすでに、半分以上は悪魔になっていると考えています。だから、何を言われても、問題にしていません。でも、平木さんがああいう行動を取るのも、渡辺家がああいう行動を取るのに、白井・小野寺家がああいう行動を取るのも、そっちの言うことを正しいと思っているからでしょう。それは、わかっています。
 でも、ここで、平木さんには言っておきたい。
 まだ、そちらの人間性は信じているから。
「あなたが、川崎をいじめるために、お子さんと、キャッチボールを川崎宅の前でやるときに、その影で、無辜の、土師淳君が、悪魔めいた発想の、瀬島龍三とその配下(瀬島機関と呼ばれる組織)に、殺されているという可能性についてどうお考えですか?」と。

 北久里浜のソラヒルズは、インターネット検索でも出てこないし、グーグルの地図でも、出てきません。それこそ、怪しい事です。あれほどの、代マンション群です。京浜急行内では、360度の眺望を誇ると、小さな広告が出ていましたけれどね。そこの土地は、公共用地をただ取りしたものですよ。それを、知っている川崎をいじめ殺すのが、瀬島たちの目的であり、
 この山の安野夫人、石川和子、前田夫人は、すべて、その路線に乗っかって動いています。
 そういう人たちに教唆されるのは悪魔の一味となる事ですよ。それで、お子様が、無事に育つと思っているのですか?」と。

副題114、『ソラヒルズは、航空写真にも載っていない』

 グーグルのストリートビューははっきり言って、ひとをいじめるために使われています。それも、瀬島龍三を大切に思う、国際的軍産共同体が行っている、この国の国民に対する弾圧に使う予定でしょう。
 また、A戸夫人の調査によると、この国の中産階級で、在日でも、共産党でも、創価学会でもない人を、選び、近隣トラブルを利用して、追い出していき、その家や財産を奪うケースが頻発しているそうです。

 そういうことを正当化する、朝日新聞の記事が連続して登場しました。それは、携帯を使うと電磁波の影響があるという話。実は携帯を使わないでも、電磁波で、痛みを与えて、苦しめるそうです。

 それを、朝日新聞が大きな記事にしたので、ありえると考え始めました。また、脳波で、ひとの考えを読めるという記事も出ましたね。それも、A子夫人は信じています。私はそこまでは信じていなかったのですが、朝日新聞にそれに関する記事が出たので、『おや、それって正しいのかな?』と思っているところです。

 ほかにもテレビに出してあげますというお誘いで、一種の間段を使うケース。お隣が渡辺篤史の、建物探訪に出たのも、それに当たるでしょう。銀座の画廊のオーナーもテレビに出るとか、新聞に記事を書くということをきっかけにして、そちら側にリクルートをされるケースが多いです。

 そういうケースがありますよといえば、私ではなくて読者の皆様は、『あら、軽く考えればいいんじゃあない。得ならば、そちらにのってもいいんじゃあない』とおっしゃるでしょう。その可能性は大いにあります。

 私は、自分の意見を押し付ける気持ちはありません。「どうぞ、ご自由にお考えくださいませ」といっておきます。この章では平木さん以外にはね。
 ただ、私自身は、立つ位置を変えるつもりはありません。あまりにも多くの事を見聞きしてしまったから。

 そして、皆様に告げたいです。ソラヒルズは、グーグルの検索にも出てきません。それこそ、怪しいというか、この文章が真実である証ですが。が、京浜急行、北久里浜で降りて、駅裏に向かい、そこから石段を登って、池田分譲地、というか、池田町五丁目の丘を目指して見てください。そして、丘の上まで達したら、「ソラヒルズはどこですか」と質問をしてください。まあ、一番上の突端を右に回ればすぐ見えますが。まるで、天国みたいな高い位置に、高級感漂う四棟のマンションがあるはずです。直、このマンションを買った人に申し上げたいです。登記簿上はきちんと整備されています。あなた方は瑕疵のある物件を買ったわけではありません。が、そここそ、私に言わせれば、悪魔の手品の結果なのです。
 そして、そのもっとも北側に、要塞のごときしっかりした塀も見えるはずです。面白い調査となるでしょう。そここそ、現代の悪魔、瀬島龍三の夢の跡です。では、碁変換をまだ直しておりませんが、ほかの人を実名で書いているので、自分も署名を入れます。
 2012年4月17日から18日にかけてこれを書く。
    雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)
 

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大銀杏の倒壊と、我が家の山すその木の倒壊・・・・・FB復活?の19(政治モノ)

2012-04-15 14:53:17 | Weblog



まず、写真の説明をさせてください。これは、我が家の台所(二階)から見た東北の角です。そこにタブシイという巨木があります。その内側だけを、切った、切り株が見えますね。こちらが南側です。そして、裏側北側は、ほぼ6メートルぐらいの高さで、むき出しになっています。昔は、きちんと土で囲まれていたのに、まったく無断で山を削られて、倒壊しそうに危なくなっているのにさらに、八幡宮様の職員が来て、危なくして帰っていったのです。口実としては、ひあたりをよくするという事ですが、それこそ、言葉による詐欺に近いものです。だて、家よりも、後ろ北側にある木を切ったって、ひあたりにとっては何もプラスにはなりません。こういう嘘の言葉を使って、自分側に特になることをすることを、欺罔と呼びます。

 ひどい悪意を感じます。すばらしい悪意です(笑)もちろん、その悪意は段階を追って、深まっているので、ご自分のほうでは被害者たる我が家が気が着かないと思っておられるのでしょう。恐ろしい事です。鎌倉鶴岡八幡宮と言う神様が人の命を狙う(?)。つまり、気が倒れたら殺人にまで発展をすることを、なさっておられるのです。(笑)いや、笑い事ではないのですが、この章の中をどうか、ご参照くださいませ。
~~~~~~~~~~~~~
 では、本日の本文を始めます。
 これは、連続して書いているシリーズのフェイスブック復活の19です。
 くだらない愚痴みたいなエピソードを重ねているようですが、これでも、書き手の私は大政治を論じているつもりです。『現代日本社会は、被・植民地社会であり、国民の皆様、今のあなたの生活が安泰だといっても、けっして、うかうかしていてはいけませんよ」と、言いたいのですよ。だが、そういうことを言う人は弾圧をされます。それが、真実だから弾圧されます。その弾圧がどういう形で行われるかを書いています。
 手法としては、相手方は、心理学を駆使します。私の方は何もしません。ただ、観察した事を書くだけです。それでも怖いとか、いやだと言うヒとは、何も悪いことをしないでください。私は親しい人にはたいてい自著を上げていますから読んでください。そこにはブログのURLが書いてあるので、ブログをきちんと読んでください。・・・・・と知り合いにはお願いをしておきます。

副題96、『桃源郷だと、思って、転入してきたのに』
副題97、『人為的な悪意が、さらに、満ちて來たこの山』
副題98、『唖然・・・神様(?)が、残酷で、冷酷ないじめをしてくる』
副題99、『戦後、たった、65年間の権力者に唯々諾々と従ってしまった、吉田茂穂宮司』
副題100、『家が、建て替えられているが、私の犠牲の上なのに』
副題101、『瀬島龍三が、盗聴しているからこそ、すべてが始まった』
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副題96、『桃源郷だと、思って、転入してきたのに』

 私の住んでいる、この鎌倉の山は人の移動が激しくて、何度も売り出し物件が出る地帯で、私はチラシの上では、数年にわたって、ここに物件を見に来ています。引っ越してきてから、その理由はすぐわかりました。心理的な環境が最悪なのです。買う前には、それはわかりませんので、まるで桃源郷だと思っていました。現代には珍しい鄙の里、隠れ里という趣がありました。しかも、八幡宮様の真横ですからね。それだけで、駅から歩いてこられる距離です。
そして、侵入口に緑のトンネルがあり、それが又、すばらしいものでした。今の家は、四方からの視線が入ってこない土地であり、そこが気に入って何回目かの訪問で、買ったのです。
 鎌倉というブランド名が、ほしくて転入したというよりも、美しい自然に引かれて転入してきたのです。

 しかし、ここで、お知らせをしないといけないのは、その美しい桃源郷はまったく変化してしまったということです。まず、侵入路の緑のトンネルは、ほとんど伐採をされてしまいました。
 前は、それを、自然なことだろうと思っていました。まさか、諜略行為だとは、思っていませんでしたが、最近では、これも、私のエッセーをつぶすために行われる一種の証拠つぶしの一環として、伐採をされていることがわかってきています。
 表向きは、いろいろな、理由がつけられています。が、切れば切るほど、自然を破壊するので、木が倒れやすくなり、悪循環を招いています。何十年も保存をされてきた植物の、お互いの守りあいが崩れて、倒れやすくなっています。

副題97、『人為的な悪意が、さらに、満ちて來たこの山』

 しかもですね。さらに悪意ある、人工的な倒壊が導き出された可能性もあるのです。それゆえに、お隣白井家の、季節外れの、枝払いが、意味を持ってくるのでした。すさまじい悪が、行われています。
 八幡宮様の名義と、八幡宮様のお金で。

 私たちが日当たりを求めて、木をきろうとすると、なんだか、面倒くさい届け出が、必要だとか、いじめ抜かれているのに、八幡宮様は、めちゃくちゃに伐採なさっておられますが、だからこそ、大銀杏は倒れたのでしょう。しかも、今度は、我が家の東側のがけを、壊すべく、大木が倒されました。

 それは、無論、八幡宮様ではなくて、CIAとかのプロの、熟練の者が支配した、植木屋か、何かがやったのでしょう。と、ここで言っておきます。特に、その倒壊の音が聞こえなかったということは、例の3月18日・・・・・「フェイスブックを復活させて上げますよ」と言いながら、御殿谷(ミトノヤ)教子さんという、・・・・・義父にいろ町へ売られそうになったというほど子供時代に苦労をした女性・・・・・が訪ねてきた日である可能性はあるのです。彼女には、3月17日の時点で、「二人で、お寺に行きましょう」と、メール交換をしていますから、私の外出が決定的に予定をされています。その日を狙われて、倒壊をさせられた恐れもあるのです。
 これは、この6年間、重要なものが盗まれた泥棒が侵入した日が、銀座の画廊ビルで、監視カメラに私が映っている時間帯とか、印刷所へ行っている時間帯に侵入しているので、その様に類推します。

 どうして、そこまで言うかというと、八幡宮様の守衛が、わざわざ主人を呼び止めて、その倒壊を知らせたからです。そんなことは気がつかなければそれは、それで、平和でよいのですが、わざと気がつかせるようにさせたわけですね。そして、重ねて、お隣白井さんの季節外れの枝払いで、その倒壊に気がつかせようとしていた?
 ここで、はっきりいいましょう。三年忍耐していた、驚くべき意地悪なお隣のご夫婦のお宅に、渡辺篤史のお宅訪問が行われたのは、2011年の8月のことで、訪問先は白井・小野寺家です。
 何らかの形、たとえば、建築業、の稲葉弘志氏のホーム頁などで、そのお宅の情報に接することができますが、

 玄関戸をぴしゃーっと、激しく開け閉めすることを含めて、この季節外れの枝払い(春先の芽吹きのときにするものではありません)をして、しかも、一切の事前のお断りが無かった・・・・・平和なときには、事前に、『明日枝払いをしますので」・・・・・と事前にお断りはあったのですが・・・・・・ことなどをあわせると、壮大な悪巧みが、裏で行われている可能性は高いです。

副題98、『唖然・・・神様(?)が、残酷で、冷酷ないじめをしてくる』

 しかも、それ以前の問題があります。実は、安野家というもののために、大木を、数本、50万円以上のお金をかけて、八幡宮様が切ってあげました。
 それも、表向きは、鎌倉の災害放送が聞こえないからという理由ですが、本当の理由は『そちらを大切にしてあげているんだよ。お前とは差がついているのだ』ということでしょう。で、その家は急に、かんかん照りの日当たりのよい家に変化しました。私は、それがわかっていましたが、それでも、気がつかない振りをして、「うちもやっていただけませんか?」と、電話をかけると、断られました。うちの方が地境地主としては、より八幡宮様と近いのにですよ。ただ、電話口に出るような若いスタッフさんに掛け合っても、どうしようもない事ですから、すぐ、引き下がりました。(笑)
 
 が、私が、どんどん、戦いを始め、しっかりと真実を書き始めると、八幡宮様から、突然のように電話連絡があって、「お宅の日当たりを改善するために、お宅に接している部分の八幡宮の木を切ってあげます」という連絡がありました。
 私は内心で、困ってしまいました。そこで、恩義をこうむると、自由にものが書けなくなります。
 特に『大銀杏の倒壊』について欠けなくなります。
 八幡宮様の大銀杏は、無論のこと、自然に倒れたのですが、それこそ、天のお知らせであって、今の八幡宮様が、伊藤玄二郎発の、私いじめに、唯々諾々として従っておられるからです。
 それは、催し物を、大音響で、朝の九時から、マイクを使って、知らせる(マイクの試験です・・・・という理由だが、信じがたい大音響で、別の人たちから文句が入ったらしくて最近では収まっている)・・・・・子とまで入れたら、500回ぐらいの攻撃がすでに行われています。
 
 大銀杏が倒れたのは、それもあります。音だけではなくて、私が過去に、エッセー内で、何度も取り上げた珍しいマメ科の大木・・・・・アメリカキササゲを、健康なのに、伐採してしまわれたことをはじめとして、いっぱいあるのです。
 そして、それだけではなくて、この山の前田清子夫人を、多分ですが、國學院大學の講師に推薦なさったのですが、その前田清子夫人が、すさまじい悪行を私に対してすることをも、天が、見定めて、私を救おうとしてくださったと感じています。
 その大事なコンセプトをこれから使えなくなります。
 
副題99、『戦後、たった、65年間の権力者に唯々諾々と従ってしまった、吉田茂穂宮司』

 ここで、八幡宮様からの、この三月に入ってからの、ご親切な申し出でに戻ります。今年は、非常に寒かったので、お隣が、季節外れの枝払いをしたという時期より、一ヶ月前はまるで、冬であり、『まあ、いいかなあ? これは、私が電話をかけたことと対応しているし』と思っていたのです。
 又、八幡宮様が切ってくださるという、タブシイという木は、生命力が強くて、すぐ枝が出てくるものですから、季節外れの枝払いもいいかなあとは、思ったのです。
 ただ、八幡宮様のその切り手には、私は会いませんでした。部屋の中に引きこもっていました。親切なのか、意地悪なのか、どっちなのかが、わからなくて。うれしがって、違う方向だったら目も当てられませんですから。

 結果ですが、ちっとも日当たりは改善されませんでした。だが、お隣の白井・小野寺家から、ひどい行動を、突然集中的に浴びた後で、仔細に検討したり、考え直したりすると、とんでもない悪意が、その枝払いに隠されていることがわかったのです。
 これは、はじめての事ではなくて、伐採というキーワードでは三度目ですから、別に驚きませんが、皆様にお知らせするかどうかについては、迷いました。相当な、決意が必要でした。

 つまり、ひあたりには、まるで必要のない、北側の枝払いが、多いのです。しかも、そこは、アジサイ畑欺もう事件で、我が家の山が、26年前、無断で削られた鬼門の場所でした。
 しかも、さらに恐ろしいことには、木が倒れる方向に、さらにアンバランスになるように、がけの内側・南側を伐採して、道路に、はみだしている北側がさらに重くなるように、手配したのです。
 つまり、山の中の我が家の東北を支えている、大木が倒れるようにのろいをかけるような伐採の仕方だったのです。
 私はびっくりして、南東の角の大木も点検しました。すると、同じように、我が家側の枝だけ切ってあり、がけに伸びている枝は、一切手が加えられておりません。そちらも『倒れなさいね』というのろいを掛けられているのでした。(笑)

 こんなことで八幡宮様に、文句をつける気は無論ありませんよ。黙っています。だけど、もし、質問をしたら、「違います」と言う答えが来るでしょう。「これは、ひどいことだと思うので、どうしても、一度、見に来てください」
といえば、「済みませんでした。うちの職員がやりましたので、本職の植木屋ではなくて素人なので、間違えました」と言って逃げられるのが落ちでしょう。恐ろしい事です。
 このことには、ほぼ、一ヶ月以上気がつかなかったのです。
 だけど、二週間前の、うちの主人が八幡宮様の守衛さんに、呼び止められて、我が家のがけの下のほうで、大木が倒れたことを、わざと知らされて、そのときから、不穏な気配を感じていました。

 それは、東側での現象ですが、西側の白井・小野寺家が、季節外れの枝払いを、うちに事前のお知らせもなくやられたことで、これが、壮大な悪意の実行であることに気がついたのです。つまり、1)木、2)枝払い、3)がけ崩れ、の3つのキーワードを総合すると、八幡宮様が、私宅を脅迫しておられるということになり、西隣は、それに協力をしたのだということになります。
 
 今、15日の午後二時です。山の下から流鏑馬を知らせる音が聞こえてきます。八幡宮は、800年の歴史があるのに、戦後たった65年間、日本を支配している、国際的軍産共同体の、エージェントたる、伊藤玄二郎の言うなりになっておられるのです。アメリカキササゲを、伐採になってしまったときから、『変だ。変だ。まったく病気でもなんでもない木なのだ。斜めなのは、豆科だというだけで、これもまた、書き手としての、私の力を弱めるために、文章に表れた証拠を消すという目的で、きられた』と感じました。
 
 もちろんエージェントたちは、非常に頭がいいので、自分が直接に頼むことはしないでしょうね。神社庁とか、東京農大の教授が進めているという形で、すべてのことを行っておられるのでしょうが、
 ある年から、有料な催し物が行われ、そこでは、平原綾香の『カタリ・・・・・を、リメイクした歌が発表をされて、その裏側の仕組みがすっかり読めてしまったわけです。私がカタリという歌を好きな子とは何度も、エッセーで書いていますので、平原綾香にそれを、歌わせて、
 しかも、過去に有料の催しは無かったのに、有料というか、招待客だけしか入れない形にして、私が入れなかったので、
 裏の仕組みにすっかり目覚めたというわけです。
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 ここで、挿入に入ります。上に書いているのは、以前の話ですが、本日の流鏑馬では、東北支援のためのリストバンドを売るということで、そのリストバンドを買った人は、特別席で見ることができるという話でした。しかし、朝の10時からすでに、それらは売り切れだということで、この流鏑馬は、鎌倉観光協会の主催ですし、
 そちらが、事前に、販売しているので、以前どおり、鎌倉の有力者が、席を分配する権利は持っているわけです。ただ、そこに、いやみすぎる集中がなければ、部外者は文句を言う事はできません。
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 まあ、いいですよ。八幡宮様も明治維新の時には、廃仏毀釈の嵐に見舞われ、また、なにか、経済的損失にも見舞われなさったとは思いますから、政治に翻弄をされる場所でもあるのですが、最近の、行動は、私から見ると目に余る悪い方向性を示しています。恐ろしいです。神様としてはですね。本当に恐ろしい方向性を示しています。

 いや、鎌倉八幡宮様と地境を接している地境地主で、氏子の一人であるのに、相当恐ろしい事を書いているとは思いますよ。でも、今、パソコンが少しですが、変調をきたしたので、『これは、真実を書いているのだ』と感じています。
 私は無論、ここまで書きたくなかったのです。が、お隣まで使って來たというあくどさに、はっきりと立ち上がる決意をしました。

 これは、私個人の、損失を語っているみたいに見えますが、日本全体の、日本国民の大損失が、どうして、唯々諾々と行われているかの、一種の証明の文章なのです。
 つまり、真実を語るものを、言論弾圧をしたいわけですが、真正面からすると、それは、敵様の本質を明らかにする事となり、やはり、まずいという判断があって、こういう風に捻じ曲げて、ちょっと、本質が見えないようにするのが敵の取る手なのです。お隣とこれほど、はっきりと対決姿勢を示してしまうと、こちらも損ですよ。だけど、モノを書く人間として、または、オピニオンリーダーの、一種として、文章を書いている人間なら、これくらいの損失は当たり前であり、平和な生活は無論のこと奪われているのは、仕方がないです。

 でもね、私のような人間が居るからこそ、皆様の平和な経済生活やら、精神生活がかろうじて、守られているのですよ。こういう人間が居なかったら、皆様の損失はすさまじいところまで発展をしたことでしょう。

副題100、『家が、建て替えられているが、私の犠牲の上なのに』

 さて、ちょっと激烈な様子になってしまいました。常に、30%に抑えるといっていますが、60%ぐらいのところに踏み込んでしまいましたね。一般の方は、「そうなんだ。それじゃあ、あなたが不利になってもしかたがないね」とおっしゃるかしら? 私は真実のインテリであり、自分を有利にするために、真実を改変することは無いのです。
 威張っているようですが、
 これほど、高度な政治的な文章を書く人はいないと思いますよ。身を挺して、一種の実験材料ともなりながら、しかし、徹底的に、戦うつもりであり、もし、この家の東側のがけが崩れたら、それは、八幡宮様が加担した、チョウリャク行為のひとつだったと、皆様もご記憶をいただきたいと存じて、つい書いてしまいました。
 が、元へ戻します。少し、普通の生活の人間としてのエッセーへと戻しましょう。先ほどまで、ハッキングをされていること固有の、「メモリーが少ない」という表示とか、シャーっという音声が、聞こえていましたが、それも終わったので、別に安心したわけではないが、先へ進みます。

 ここには、航空写真によれば、21戸の家が建っています。普段は人が住んでいない家が、4戸で、男性だけが住んでいる(これは、静かです)家が、3戸です。奥様が勤めに出ている家が、2戸あって、これも静かです。又奥様が、自由時間勤務のお宅もあるので、それも入れれば、活動が目立つ家は、9戸しかないのです。中に、小さいお子さんが居る家が一軒だけあって、そこがもっとも活発な家で、別にお孫さんが訪れる家が、7軒あります。ですから、夏休みとか、春休みには、ある程度の活発さが見られる地帯です。まあ、民度が高いというか、レベルが高いといえる部分では、普段は海外にお孫さんが居るという家が、そのうちの、4軒です。
 これらの家が、上の写真の様に白い外壁に、変化したのは、私が引っ越してきてからで、それまでは、本当に地味な場所でした。文化的な部分を優先する芸術家気質の高い人とか、大学教授とかが住んでいたのですが、激しい入れ替わりを経験しています。

 最近無いが、それは、実は私が、この近辺に起きることをメルマガとか、ブログで書き始めたので、ひどいことが収まってきたのです。それ以前は、前田清子夫人、安野夫人、石川和子女史を中心として、主流派のやりたい放題が通っていて、まるで、中学生の番長世界(=いじめと支配)と同じことが行われていて、それを嫌がった人は次から次へと引っ越していったのでした。

 で、そのたびに、建て替えなどが、行われてきていて、この山の家が、以前の色あせた板はめ張りから白い外壁(ラスターなどのふき付けで行われる)に変わってきたのです。それは、日本全国に共通する、平凡な住宅街でもあって、樹木も少なくなっているので、桃源郷も今は昔となりました。

 しかしね。皆様、私が自らに対して、絶対の自信を持っているのは、すべての家の建て替えは、安野家とN家(私より、下に位置する)をのぞいては、私の最高の犠牲において、しか、できなかったという点です。
 というのは、もともと、重機が入ってこないこの山は、普段から道路幅が狭いのです。そこへ、主婦同士の喧嘩が起こりました。

 しかし、喧嘩の一方はおばかさんな例の中学校の、番長みたいな連中ですが、もう一方の方(藤本夫人)が頭がよかった。で、にっちもさっちも行かないことになって、『川崎さん、犠牲になってください』といわれたので、我が家だけ、不当に土地を提供しているのです。ところが、その約束を実行するとき、例の東北の大木の下の山を、無断で、崩してしまいました。

 これは、当時の会長中谷氏の大・裏切りでした。それで、私は一切の、約束を反故にするといったのに、強引に工事を強行したのです。この話は、これだけでは、説明になりませんので、又、別の機会に丁寧に、説明しなおします。

 が、私の犠牲がなければ、どこも、幅一メートルと隘路を、通らないと資材が運べないことに成り、めちゃくちゃに、この山の、経済効果が落ちるところだったのです。

 それなのに、そんな事は忘れたみたいな、失礼極まりない大原氏、前田夫妻、石川和子+柳澤昇の夫婦、浅野家など、驚くべき、威張り方と、失礼な風評を流しているのです。

 お隣の、白井・小野寺負債が、ひどい対応を見せたのも、そちら側(=安野・前田側)の話を信じているからである可能性はあります。
 私をいじめたり、失礼な態度を取っている人たちは、そのポイントで、天に逆らっているのです。だから、私に対して、いじめ行動をやすやすと、取っているお隣の白井・小野寺家は、そのポイントで、天に(または、神に)逆らっているのです。知らないからとは言わせません。実際に、我が家では花畑がないのですから、我が家に関して、ひどいことが過去に行われた事は推察しないとダメなのです。
 本当に、誰もが、足を向けて寝ては居られないところです。
怒りに震えちゃうけれど、わからない人間に、頭を下げろといっても通じませんから、ただ、天を信じ、神を信じて、堂々と生きているわけです。孤立化を恐れず、内心で、こういう無礼な連中を馬鹿に仕切りながら生きています。
 その点で、私はある種、昂然と頭を上げて、生きているというわけです。
 それから、最近、急にいじめ側に回っていることを公然化した渡辺家も、天に逆らっています。

 が、少しの斟酌を加えれば、彼らは、共通して、その大事件が起きた後で、引っ越してきたという点です。だから、悪の実情を知りません。で、無辜(インノセント)ということもあろうかと許してきたのですが、

 どう考えても、今回の攻撃は、例のフェイスブック遮断と、その回復を装ったすさまじいいじめと連動しているし、
 たまたま、付き合い始めたA子夫人と、それを助けるための措置のひとつであったフェイスブック加入をめぐって、別離が起きたそのタイミングを狙った形で、起こされているので、それを担っている、存在である渡辺家と、白井家が、どれほど、根はいい人たちであろうとも、この、言論弾圧に与していることは確かですから、その悪意ある行動について、書かざるを得ないわけです。

副題101、『瀬島龍三が、盗聴しているからこそ、すべてが始まった』

 今にして思えば、これらの事は結局のところ、瀬島龍三が、私の電話(または、室内)を、ずっと、1980年から盗聴をしていたから、起きた現象でした。ちんけな普通の人であった、伊藤玄二郎を持ち上げ、井上ひさしを持ち上げ、中央公論社の編集者、湯川有紀子さんを持ち上げ、日経新聞の論説委員、石塚雅彦氏を早稲田の教授にして、
 西洋星占いの、鏡リュウジを、星の王子様と呼び、(彼は大変な貴コウ本の蔵書家です)大金を儲けさせてあげ、桜井万理子さんを東大の教授にして、離婚弁護士として有名な中村久瑠美さんに、次から次ぎへと本を出版させ、高校と大学で、一緒だった、榊原節子さんにも、本を次から次へと出版させたのも、柄沢斉が、日経新聞の援助を得て大物扱いをされているのも、絵図を書いたのは、瀬島龍三か、または、その手下として動いている人材たちでしょう。特に早稲田出身で、裏方として、日本を支配している可能性のある、成岡庸司君に相当な権限が与えられていれば、これは、簡単に行われ得ることなのです。
 ほかにも相当多くの人材が、私が友達だというだけで、過剰な得をしていますが、自分の立場を誇って、間接的ないじめに役立った人だけ、その名前をあげてあります。特に意図して、いじめることをやっていない人は、名前を揚げてはおりません。また、ここにPC破壊を行っている可能性の高いKK君を実名で書きたいのですが、これだけは、非常に悪どいことなので、わざと実名を伏せます。いまだ、法制化されていませんが、とても恐ろしいことをやっているわけで、アイデアだけを提供しただけだとしても、一般人の常識から考えると、犯罪のひとつです。犯人を挙げるのは、刑事ではない私の役目ではありません。

 成岡庸司という名前は一般には一切知られていませんが、最近の電車遅延事故の多発を思うと、彼が、裏で、日本全体の采配を焼いている可能性は強いです。早稲田の革○のトップとして、成田闘争などを影で指導した可能性もありますし。
 小沢一郎の発言もつぶさに検討すると、『ああ、成岡君が言いそうな事ですね。もし川崎出身の彼に、旧在日の、影というかしるしがあったら、まさしく現代の、『旧在日の人々を、日本人の上に置く』という発想を、彼本人も作り出したかったでしょうに。もしかすると、彼本人の発案をロックフェラー四世が取り上げたのかも』と思います。
 こういう部分は、ちょっと、一般の方には受け入れがたい部分でしょう。井上ひさし生存説も含めてね。だけど、私は井上ひさし、瀬島龍三、成田豊と、立て続けに死亡が発表をされたので、相当に、怪しいとは思っています。が、井上ひさし以外は一切、その生存には、言及しておりません。井上ひさしだけは、諸般の事情から、今だにその生存を確信しています。家族葬であったとも発表をされていないし、墓も発表をされていないし、しのぶ会でも自分の本の宣伝はあっても、献花が一切ありませんでしたよね。さすがに献花は恥ずかしかったかな?
 そのほか、怪しい出来事は、その起きるタイミングを含めて、いっぱいあります。鎌倉に住んでいるからこそ、音声でわかることもいっぱいありますし。
 成岡庸司君が、もし生きていたら、彼は、無論のこと、井上ひさしよりも、伊藤玄二郎よりも、北野武監督よりも酒井忠康氏よりも上の存在として、この日本を牛耳っているわけです。

 ただ、石塚雅彦氏は、ちょっと別口で使われている可能性があります。彼も、大切なエージェントですが、ロックフェラー4世と個人的な友達である可能性があって、支配系統が成岡君や、瀬島龍三のラインとは、違う可能性があるからです。そして、上に上げたKK君も大学の寮で、二年下の学生として、一年間か二年間、ロックフェラー四世と一緒に暮らした可能性があります。無論英語は達者ですから電話、メール等で、指示を、直接受ける可能性はあります。
 ただ、こういう大構造を考えると、私がNHKニュースを起因したり、小沢一郎の行動を規制したり、または、奮い立たせたり(笑)しているのもご理解をいただけますかな? 私は、すさまじい大物なのです。(笑)
 で、小沢が使えないときは、鳩山由紀夫が使われる。最近イランを訪問して、何か失言して、「要ラン事を言うな」と叱られていました。(笑)
 それから、この問題にかかりきりなので、
 原発のことが書けないので、大飯原発は再始動されることとなりました(笑)
 だから、平気で、吉田宮司様も批判をしています。確かに最近の、八幡宮様は異常です。木の伐採とか、工事とか、金儲け主義が目立ちすぎです。それは、宮司さんの経営方針も当然のごとく絡んでいるから、そこへ悪魔が付け入ったと見るのもありでしょう。

 そういう私から見れば、お隣の白井家も、その家を建築した建築家・稲葉弘志も、ちょっとはなれたところに住んでいる渡辺家も雑魚中の雑魚であり、
 「あんたたち、パシリ中のパシリとして、再末端で使われているのに過ぎないのに、威張るんじゃあないわよ」となるわけです。相手がそれを納得するか納得しないかは別として、私は内心ではそう思っています。

 人間はすべて平等です。が、『大恩ある、私の、自己犠牲の上で、あなた方の家が無事に建てられたのに、足を向けて、寝るとは何事ですか? いずれ神様の制裁が降りてくるでしょう』と、思っているだけなのです。内心で笑っています。政治的に言えば、そうなのです。
 ただ、怒りも深いですよ。
 ここは、居住地です、すべては24時間関係してきます。こういう場所に踏み込んでくる瀬島龍三ほか、そして、その手下として動いている、伊藤玄二郎、および、井上ひさしのあくどいアイデアには怒り心頭です。
 が、上のふた家族、渡辺家と、白井家に、そうする様に命令教唆したのが、直接にその二人である可能性は、無論少ないです。が、それが誰かは私にはわかりません。私は普通の人間なので、別に、よその家に、盗聴をかけているわけでもないから(笑)

 デモね、どうして、正義の側に立つ、私がこんなに不利になってしまうのでしょう。それは、CIAの大エージェント(日本人の中の代理人)たる、瀬島龍三の恨みを北久里浜で買っていることと、瀬島龍三が、北久里浜で、ソラヒルズという総売上120兆円規模の、大規模な開発していますが、その土地が、横須賀市の水道山を詐欺的に、ただで、盗んだものなのです。

 それを知っている私は彼に、狙われ続けていて、電話もずっと、盗聴をされていると感じています。それで、私が嫌う人を、取り立てて、彼らを有利にするように、ありと、あらゆる政策で、支援するので、私が孤立化しているわけです。そこについても、の血ほど、詳しく説明をさせていただきます。
   2012年4月14日~16日  雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

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なめんで、おくんぜよ(夏目雅子の名・台詞)・・・・・△

2012-04-12 13:58:59 | Weblog



 最初にお断りを申し上げます。これは、シリーズモノの、フェイスブック復活?と題したものの18回目で、政治的な問題を扱っている文章です。しかし、一般的な政治評論ではなくて、いわゆる核燃料を売りつけている側が、どういう風に、言論弾圧をしているかに特化しています。さらに特化しているのが、具体的なエピソードを重ねて、説明するという手法です。
 
 この文章は、14日の、午前二時から書き始め、午後三時に、11時間かかって、初稿を書き上げました。が、発信日だけは、下書きを書いた、12日木曜日となっております。そして、15日の午前10時から推敲に入っています。午後の三時になり、後ろを切り離しました。そして、ここの部分だけは、完成したと感じるので、タイトルの右側に、三角印を入れておきます。

副題92、『本日の写真の説明』
副題93、『なめんでおくんぜよ』
副題94、『伝説の美女は、鎌倉で、新婚生活を送った』
副題95、『伊集院静の深謀遠慮、と、鎌倉』
副題96、『私が転入した理由、は、美しい樹木のトンネルだった』

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副題92、『本日の写真の説明』

 写真の説明をします。一回上げている写真ですが、イメージを捕らえていただくために再度あげます。渡辺篤史が、建物探訪の中で、自然からいただくエネルギーに満ちた環境だといっていますが、この写真、左奥に見えるのが我が家で、撮影時間は、午後の四時、場所は、本日の登場人物、前田家の前、渡辺家の後ろです。そちらから見下ろすと、このように見えますが、我が家の前が緑一色なのはご理解くださいませ。そちら側は、北斜面なので、新緑がこの日はまだ芽吹いておらず、ほとんど黒に近く見えますが、午前中はそこにも日があたり明るいのではあります。
 それから、我が家の右部分を隠すように、ふわーっと広がっているのは、もみじの新緑です。一昨年、3分の2を枝払いしましたが、昔のままにほうっておいたら、ほとんど、我が家を隠しつくす勢いで、それゆえに、四方が、視界が閉ざされる、まるで、はこの中に入ったような家であると、お考えくださいませ。
 この環境こそ、これだけの量の文章を書かせて行く環境です。
 ところで、このもみじに隠れている部分が古屋です。その部分を建てた前の持ち主堀内大衆さんは、映画館の経営者だそうで、この山の直前の持ち主、藤本真澄東宝重役からの情報で、ここを買ったといっていました。藤本氏は、私の父と中学時代の大親友で、どうも、毛利様から、戦後この土地を買ってあげたらしいので、その一部を買ったのは、旧毛利氏の家来だった私としては何かの因縁を感じるところです。
 戦後華族制度の崩壊で、お殿様たちはご苦労をなさったのです。特に我が家の東サイドの直下には、毛利家の始祖、大江広基の墓もありますし。
 その映画館主は、この土地の特性をさらに生かすために、西側のお隣と一切無縁に過ごそうと、して、そちらに、窓を造っていないのです。ただ、私たちが、それではあまりに、通風が悪いので、窓をつけました。

 写真に現れているのが、増築部分で、昨日上げた、渡辺篤史が訪問した家と、同じつぼ100万円の単価がかかった(しかも、25年以上も前に)、しっかりしたつくりなのですが、古屋部分はトタン壁の安っぽい建築で、しかも18坪しかありませんでした。
 それが、周辺の軽蔑を招いたと、感じます。本日述べます理不尽な土地に関する泥棒行為は、裏で、瀬島龍三が、計っていたのも確かですが、・・・・・それに当時の会長、中谷氏は乗っかってしまったのですが・・・・・一方で、ほかの人の、『あの人は貧乏だ』という認識が招いた悪行でもあったでしょう。
 この山は信じがたいほどの単純な価値観とルールで、動くのです。(笑)
で、上下関係も、家の大きさ等で、決めるのです。レベルが低いなあ。(笑)でも、戸数が少ないので、それが通ってしまいます。強引でわがままな人がルールを作るからです。
 まず、子供の高校が湘南高校だと威張るし、家が大きいと威張るしで、信じがたいほど、単純な系列で、上下関係ができています。しかも、副会長は30年近く変わらない。あ、は、はと、笑っちゃうような閉鎖的な、タコ部屋であり、この町内会の、権力者(?)どものやりたい放題が通る社会です。見かけは整っているが、内実の、構造的は、やくざそのものの社会です。
 だから、夫婦そろって暮らしていて、昼間の存在感がある実際の住人が、12軒しかないのに、警察官立ち寄り所が、二軒もあるという、のも、それゆえの現象でしょう。異常な集中率です。昔はインテリの家では、そんな看板を張るのは恥であって、住宅街にそのブルーの看板なんか見たことがないものですが、副題93で、詳説をするように、警察とやくざはそっくりな構造を持っているらしいので、この山は、そういうゲテもの(?)を招きやすい場所なのです。
 私は、最初っから『おや、おや、ここはひどいことが行われている社会だ』と見抜いてしまったので、この地域社会の中の人間関係に期待するものは、何も無く、最初から冷静な観察者の立場の自らをとどめております。
 しかも途中で、逗子の一人暮らしを、三年ほどして、修行生活に入りました。周りは「逃げ出したのだ」と、誤解して、さらに町内会住人としては、不利になったと感じますが、その孤独な修行時代に、ニューヨークで、二回滞在型の修行をした事も含めて、誰が認めなくても、脱皮ができたと感じており、ある種の自由さを獲得し、道具や武器も身につけて帰って來たのです。あ、は、は。知らぬが仏のご近所様よ。『彼は昔の彼ならず』ですぞ。

 人間というのは言葉も使いますが、ボディラングエッジというのも使います。それで、威嚇をする最たる人種がやくざと呼ばれる人たちです。ところで、最近の諸事情をよく研究している人からの情報によると、その世界も完璧に管理されているそうで、それは、警察と喧嘩しているように見せて、両方とも同じ大権力(海外の大資本家たち)に奉仕している模様です。
 が、ここで、語るのは昔風の任侠路線の世界です。

 体を張った脅かしの世界なのですが、そこに、清楚な美女、夏目雅子が現れて、土佐弁で、『なめるな』と男どもに言い放ったのが、この章のタイトルになっているせりふです。
 これは、映画公開当時に、流行語になったほど、人々の共感を招きました。

 西欧では怪盗ルパンが居て、日本には石川五右衛門が居ますが、表向きのルールでは、悪人とされる人間が、弱いもの=庶民の代弁者として、偉い人、(善人と、表向きは、誉めそやされているが、庶民から見れば、事実上の悪人)をやっつける話は、気分がいいのです。
 物語の設定上は、彼女は女学校を出ただけの素人のお嬢さんです。やくざの家の養女になっています。戦時中なので代用教員を務めています。
 華奢な女性です。それがひとりで、土佐一の羽振りを誇る悪人の家に乗り込んで、啖呵を放つのですから、確かに、映画館の大画面で、これを見たら、観客は、すっきりするだろうなあと、感じました。非常に新しい形の英雄像です。

副題94、『伝説の美女は、鎌倉で、新婚生活を送った』

 夏目雅子は、白血病で亡くなりました。急に死亡と発表され、佳人薄命の典型のようでさらに人気が増しました。その裏側の姿は夫たる作家の伊集院静香氏によって、美しいエッセイに終結していて、さらに、人気が高まっています。が、白血病が、ガンの一種で、ガンはストレスが、原因である場合があると聞けば、意外にもその楽しい結婚生活が、引き金としてのストレスになったのかもしれないのです。

 いや、悪いジョークと受け取っていただいてもいいのですが、男の本音と女の本音は違っていて、ともかく、結婚生活を、無事に、うまくいかせるためには、女性側に相当な奉仕の精神が無くてはやっていかれないのも事実なのです。
 私は、結婚生活とは、自分に欠点があることを見抜いて、それを助けてもらうために、ある男性を選び、共同生活を送ることで、人生の安全運転をしていくことだから、女性側には、必ず、ひざを屈するという意識が、必要だと考えています。
 それを天然自然に、行ったのが、夏目雅子であり、大女優として、辺りにちやほやされていたであろう彼女が、かいがいしくも、ひたすらに夫に仕える姿勢に、ひとびとは又、感涙を催すのではないかしら?
 が、意地悪ではないのですが、隠された真実を洞察すれば、その結婚生活こそ、夏目雅子の肉体への、『大きなストレスを与え、白血病発症の引き金になったのではないか』と考えています。
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 ところで、ここで、挿入ですが、伝説の美女第一号、原節子が、隠遁生活を50年近く送ったのが鎌倉だとのうわさもあります。浄明寺か、二階堂かと、聞いていますから、八幡宮様に向かって右側の山すそのお屋敷に、親戚の人にかくまわれサポートをされて(買い物などをしてもらって)生活をしておられたのでしょう。
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副題95、『伊集院静の深謀遠慮、と、鎌倉』

 夏目雅子の夫伊集院静氏は、一時期マスコミからからかわれていました。今でも、中の世界では、同じかもしれませんが、それが一般庶民にまで、敷衍して來ていたのです。それは、次から次へと育ちのよい女優さんを射落とすからでしょう。でも、作家の中では誠実な方だと思います。ある程度以上の、自分をさらすということがありますし。
 ただし、彼の出世の影に、例の、在日の人に日本を支配させると言う大構造が働いていないとはいえないと感じます。よい発表の場所を与え、できるだけ高い評価を与えようとする流れは、絶対にあるとは思う。

 ただ、彼本人の才覚、センスも優れて、宣伝向きな要素を含んでいるのです。元広告会社勤務だったとも聞いているし。それが悪いというのではなくて、ある種の並列能力があるということです。私だって、65歳までは、版画もやり油絵も描き、こういうエッセイも書き、本も作ろうとしていたのですから、それは、それを、できる人にとっては悪でもなんでもない行為です。

 で、才覚ある伊集院氏は、新妻との新婚生活を、鎌倉で始めたのです。便利さという意味では、絶対に六本木辺りが良かったと思います。夏目雅子は、電車(グリーン車でしょうが)で通うとか、駅まで歩くとか、言うだけで、疲労困憊したのではないかしら? 六本木という便利な場所で育った彼女には、たとえ、有名人を気にしない気風があるといっても、あの雑多な街、六本木に比べれば通行人が、比較しては、少ない鎌倉では、人目が気になる生活だったと思いますよ。
 でも、伊集院氏にとっては、六本木で暮らしては、そのスターを奪った存在としての自分が輝けないでしょう。それに、明治以来の鎌倉文士の系列につながることによって、ご自分の格上げができますしね。
 
 彼が新婚生活を送っていたころに、井上ひさしが、引っ越してきていたかどうかを寡聞にして、確認していませんが、伊藤玄二郎とは付き合ったと思いますよ。でも合わなかったと思います。はりぼて(実力以上に他人に自分を見せるはったりの人という意味)の臭みは、両者とも持っているが、もし、伊藤玄二郎氏が、有名作家の私生児としての落としだねだったりしたら、二人は絶対に合わないでしょう。どっちが上なのかで、内心で張り合うことになったと感じます。
 それ以降の流入者、高橋源一郎氏とか、柳美里氏とは、玄二郎氏は、うまく付き合っているつもりがあるとは思いますけれどね。

副題96、『私が転入した理由、は、美しい樹木のトンネルだった』

 この山は人の移動が激しくて、何度も売り出し物件が出る地帯で、私はチラシの上では、数年にわたって、ここに物件を見に来ています。引っ越してきてから、その理由はすぐわかりました。心理的な環境が最悪なのです。買う前には、それはわかりませんので、何度も見に来ていて、まるで桃源郷だと思っていました。現代には珍しい鄙の里、隠れ里という趣がありました。しかも、八幡宮様の真横ですからね。それだけで、駅から歩いてこられる距離です。
そして、侵入口に緑のトンネルがあり、それが又、すばらしいものでした。今の家は、四方からの視線が入ってこない土地であり、そこが気に入って何回目かの訪問で、買ったのです。

 しかし、ここで、お知らせをしないといけないのは、その美しい桃源郷はまったく変化してしまったということです。まず、侵入路の緑のトンネルは、ほとんど伐採をされてしまいました。前は、まさか、と思っていましたが、最近では、私のエッセーをつぶすために行われる一種の証拠つぶしの一環として、伐採をされていることがわかってきています。
 表向きは、いろいろな、理由がつけられています。が、切れば切るほど、自然を破壊するので、木が倒れやすくなり悪循環を招いています。何十年も保存をされてきた植物の、お互いの守りあいが崩れて、倒れやすくなっています。しかもですね。さらに悪意ある、人工的な倒壊が導き出された可能性もあるのです。それゆえに、お隣S家の、季節外れの、枝払いが、意味を持ってくるのでした。すさまじい悪が、行われています。
 八幡宮様の名義と、八幡宮様のお金で。
    で、これから先は続くと、させてくださいませ。

だいたいの内容は以下の副題で、ご推察をくださいませ。
副題97、『人為的な悪意が、さらに、満ちて來たこの山』
副題98、『神様(?)が、残酷で、冷酷ないじめをしてくる』
副題98、『戦後、たった、65年間の権力者に唯々諾々と従ってしまった、吉田茂穂宮司』
副題99、『家が、建て替えられているが、私の犠牲の上なのに』
副題100、『瀬島龍三が、盗聴しているからこそ、すべてが始まった』
副題101、『ソラヒルズから、瀬島龍三は、数兆円を儲けたかな?』
副題102、『鴬吟亭の所有権移転と、岸田淳平氏の高い露出のわけ』
副題103、『井上夫人の最晩年と、お子さんの、性格のよさ』
副題104、『ついに、手品の種明かしをしよう』

 これ以上の部分を推敲していたら、2万字を超えて、A4の紙19枚相当となりました。これは分割した方がいいと思いました。お許しくださいませ。

  2012年4月12日から書き始め、15日に推敲を終わる。
                    雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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渡辺篤史の番組に、救われる(訂正の事)・・・・・FB復活?17(政治モノ)

2012-04-11 14:06:26 | Weblog



別の、タイトル1『東大卒のご近所様S家も鉄砲玉であって、それを、私が、すでに、知っている事を、相手にも、とうとう知らせる。?・・・FB復活?17・・・二日目の推敲中』
別のタイトル2、『ご近所様がパソコンへハッキングしていて、しかもPC破壊の権限を持っているのかな? それって、人権侵害の極地ですが?』

 読者の皆様に、お断りをいたします。今、3日目の推敲へ入っています。どんどん、より政治的な部分が書き加えられる様になります。最初はね。いじめられた愚痴を語っているみたいですが、すべて、政治がそうさせているのです。それを、最初では、書きにくいのですが、二回目、三回目と推敲を重ねると、だんだん書くのが容易になってきます。タイトルも変えて、三つおきました。よろしくお願いをいたします。

副題86、『写真の説明、+この章への導入』
副題87、『第一の箱か、第三の箱か、いずれにしろ、ごみの出てくるパンドラの箱』
副題88、『A子夫人と別れたから、始まった、総攻撃?』
副題89、『ご近所様が盗聴、ハッキング、そして、PCや家電の破壊行動をしているのかな? その権限を握っているのかな?』
副題90、『野鳥という世話が楽なペット(?)でも、大切にしないS家』
副題91、『アーキクラフト(鎌倉稲村ガ崎)って、そんなに礼儀知らずの会社なの?』

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副題86、『写真の説明、+この章への導入』

 写真の説明です。取り替えたのが、4回目の写真で我が家と西隣の間にある塀です。それを北側から見たところです。左側が我が家です。そこにっかりした、椿の木と家があります。その枝に止まって、お隣の与える野鳥のひまわりの種を食べるので、あたり一面が汚れます。
 だけど、謝罪をされたことは一度もありません。ご夫婦そろって東大でらしく、そのお宅S家は、渡辺篤史の建物訪問で取り上げられたほどのお宅ですが、礼儀知らずもいいところです。
 その礼儀知らずの、最も恐ろしいことが、三年前か、建築中の上の塀の設置場面でした。これは、我が家から工事をしないとできない仕組みの塀です。
 そういう塀を、一切の時前のお断りもなく職人が入ってきて設置しました。施主さんS氏夫妻も、建築業者アーキクラフト(鎌倉稲村ケ崎)も、来ているのにですよ。恐ろしい連中です。ずっと我慢を重ねてきました。が、最近のすさまじい攻撃に、結局、我慢ができなくなり、委細をここに、書いているところです。これほどのことをやられて、我慢をする人間のほうが珍しいと思います。三年ほど、やられ放題でも我慢を重ねましたけれど。本当にすさまじい連中です。むろんS夫妻の裏側がいて、それらが、教唆しているのでしょうけれど。驚くべき非礼ぶりです。下に今の季節に咲いたチューリップを置いてあります。それに比べてもどれほど、大きな塀か、比較してみてください。むろん、このチューリップが置いてあるのは、我が家の敷地です。詳細は本文をお読みくださいませ。
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 ここで、急遽挿入です。最初、この建築業者を由比ガ浜の建築業と覚えていて、別の会社を探し出してしまいました。12時間ぐらい間違えていました。お詫び申し上げます。が、渡辺篤史の建物探訪にこのお宅が取り上げられているのが、幸いしました。
 今、きちんとそのHTMLを開いてみたところ、建築家は、稲葉広志という名前で、稲村ケ崎2-2-2に、アーキクラフトという設計事務所を開いている人でした。さあ、今から彼のホーム頁に入ってみましょう。間違えた人の方は品がよいホーム頁でした。だから、その点で、まず『変だぞ』と思ったのです。その疑問が引っかかって、丁寧な確認作業に入り、正しい業者を見つけ出して、よかったです。ラッキーでした。

 このお宅が、建物探訪に選ばれたのは、それなりに、裏があるでしょう。だけど、その番組内で、奥さんが、ご主人を尻に敷いている発言が数多く出てきてね。苦笑いをしたものでした。放送日を、敢えて私はいいませんが、『鎌倉の家の放映だ』という点から探偵ごっこをなさるのなら、見つかると思いますよ。または、建築家の方向からでもね。

 そして、そこが、国際的軍産共同体の牙城、というか、ひとつの攻撃用尖兵として利用されまくった場所だから、渡辺篤史さんの書籍化カラは、はずされるかもしれません。それほど、彼らエージェントは神経質です。他人のことは利用しまくっている恩威、自分については、将校が残らないように、残らないように、必死で逃げ巻く手います。ずるい、ずるい、連中です。
 ところで、今回、玄関の引き戸を、ぴしゃーっとあけて脅かしたり、同じように音高く閉めて私を脅かした、そこの奥さんは、「あんな番組なんか、ちっとも気にしていませんよ。別にうれしがってもいませんよ」と言っていたから、削除されても悲しまないとは思いますが、それが、本音ではなかったとしたら、不思議な形で、私が『会稽の恥をすすいだ』ことになります。それって、例の神様はいらっしゃるの典型です。
 この世には、一方的な強者とか、勝利者なんていないのですよ。
 そのことをわすれて、傲慢にも驕慢にも振舞っている人たちに比べて、私はなんと、見守られていることか。本当に神様に感謝いたします。でも、私の利点とか、幸福ポイントは語りません。それは、奪われるからです。
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 今日は、そのほかに、あたらしい驚くべきことを書いています。それは、もしかしたら、ご近所の普通の人に、権限を与えていて、ハッキングをさせ、パソコンの中の内容を破壊させる権限を与えているのではないかということです。その疑惑のあるお宅は、20メートルしか離れていない家ですが、この想像が当たっていたら、すさまじい人権侵害ですね。

 以前は、送信装置が、山の中においてあって、そこが、いったんの基地となって、東京のしかるべき人材が悪さをすると考えていましたが、
 この写真を、改変するのなど、ご近所に住んでいる人間でないと、できないことです。特に我が家の部分を見せないようにさせるのなど、ご近所住まいの人間で無いとできないことですね。だから、繰り返して申し上げます。この塀を作るためには我が家に職人が入らないとできないのに、一切のお断りもご挨拶も無かったのですよ。
 普通ならありえない失礼さです。相当に大きな塀ですから。
もわたって仕掛けてくるS家です。ずっと黙っていて、我慢をしてきましたが、
 ・・・・・・今回、季節外れの枝払いという、八幡宮の、大銀杏倒壊にまつわる、闇の部分・・・・・さらに、闇が深くなり、恐ろしい事態が進行中ですが・・・・・

 を、諜報活動の一環として、脅かしてくることへの、協力として・・・・・行われましたので、これは、すべて、書くべきだと感じ始めました。
 ただ、そんなひどい目にあっても一切パニック等には陥ってはいません。『ああ、ものを書く種ができてよかったわね』と思うぐらいです。

 人にいじめられる。しかも、悪魔的な発想と行動の人間にいじめられるということは、徹底的に、自己の浄化に役立つのです。だから、私は元気なのですよ。毎日推敲もあわせれば、三万字ちかい文字を書いています。月に平均して、20日は、書いているとすれば、20~30万字です。
 それは、平均的な4X6版の本、3~4冊分です。それって、すさまじい勢いですよ。
 どうして、それが、可能かといえば、上に言っている様に、攻撃をされ弾圧をされ、いじめられるから、かえって元気になり、生活に勢いがつくのです。神様は、決して正義の人を見捨てません。対人関係の上では不利をこうむっても・・・(いえ、長い歴史を考えれば、逆転はありえます)、だからこそ、助けてくださるのです。私と仲良しになっていると、あなたには愛のオーラが漂って、幸せになれるでしょう。が、別れたり敵方に回れば、突然に、幸福感は失われるはずです。
 ところで、内容そのものよりも、誤変換について一言述べさせてくださいませ。 前●夫人とか、安○夫人には、その後ろに伊藤玄二郎(=国際的軍産共同体)が引っいていて守ろうとしていますから、彼女たちについて書くときは、特別に誤変換が多いと思います。もう、私としては、あきらめムードですね。(笑)、意味が通じないなと、お思いになるときはその漢字を音読みにしてください。すると、正しい漢字が推察できると思います。
 私は、書くときには、常に、天を相手に書いていると思っているので、神様なら、誤変換も正しく推理、して下さるだろうと信じているところもあって。(笑)

 ところで、この章は大甘にしていて、攻撃してくる連中を、仮名で通しています。そういうところにつけこまれるのでしょうね。やさしくしていて奉仕をしているのに、反対に攻撃をされ、いじめられる。だけど、強がりではなくて、けっして、ひるまないし、絶望もしない私です。物事には必ず、二面があります。苦しいことには、必ず、天からのご褒美がついてくるのです。
 ただ、それが、何であるかは、申し上げられません。恐れ入りますがすぐ敵に狙われて、奪われてしまいますので。

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副題87、『第一の箱か、第三の箱か、いずれにしろ、ごみの出てくるパンドラの箱』

 本日2012年4月10日の鎌倉はうっすらとした雨で、目の前のもみじが突然に、若葉となり、一週間前はすけすけで、大木の根元や土が見えていた茶色の部分が、輝くうす緑色に変化しています。
 それは、推敲中の次の日には晴天となりましたが・・・・・
 本日(水曜日のこと)は、朝の7時におきて、今まで、8時間も掃除をしたりして、書くことをわざと避けてきていました。書きたいことは山ほどあるのに、それが、きれいなことではないということが、私にはわかっているので、内心でうんざりもしているのです。だが、開けられてしまったパンドラの箱から出てくるものは、しっかりと、出さないと、いけません。出さないとふたさえできないからです。

 フェイスブックを復活してあげましょうと言う、メールも訪問も、二度目のメールも、一切が、からかいで、嘘であったわけですが、その件を語るのには、第三の箱を開けて、東京における、あれこれを推理して行く方がいいでしょう。

 が、そちらをわざとほうって置いて、鎌倉へこだわります。
 一番問題なのは、この一週間か、S氏夫妻が極端な攻撃をしてきていることでした。そして、その前は、三週間ほど、W氏夫妻が、悪意を投げつけてきていたと感じます。この二つにどういう意味があるかというと、中間的位置に立つように見せていた(本質的には敵側についていたのですよ)、インテリ中のインテリが、獰猛な姿を見せることによって、
 「あんたは、四面楚歌なんだよ。負けたんだよ。早く引っ越していけよ。どっかへ逃げていけよ」と敵が言いたいのだと思います。
 今までの、私ですと、一切喧嘩は、売らない主義ですから、気がつかない振りをしていました。

 が、5,6年前から、W氏夫妻が、向こう側に取り込まれたのにも気がついていましたし、S氏夫妻は、三年前か、四年前の建築中から取り込まれていて、ひどいことをやってきていたのも、すべて、気がついていて、ゆるしていたのです。W家とS家を比較するとS家の方が近いです。で、気をつけていました。いやなことがあっても、我慢我慢の毎日だったのです。
 しかし、今回の彼らの攻撃は、フェイスブック遮断と連動していて、
 東京方面では、心理的にからかってくるような、詐欺というか、嘘で、からめとり、鎌倉では、からかいを超えた、野蛮な、直接的な攻撃で、弾圧を加えてきているわけなので、はっきりと、これに、対抗するべく、裏側、および、その両夫妻とも、そんなことをしている場合ではないということを、書き表し始めましょう。
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副題88、『A子夫人と別れたからこそ、始まった攻撃』

 東大か、外語大か、それとも、上智かというほどの、上等な大学を卒業したはずなのに、そんな簡単なこともわかっていないのかという、のは、開口部を見せる側の隣人には、節度と礼儀を失ってはならないという生活上の知恵のことです。
 開口部を見せる側の隣人と敵対関係に陥ると、自分の生活が、ものすごく不自由になります。私は東南の片隅、しかも割りと高い場所に住んでいます。自分の家の開口部からは、木と300メートル先の遠望としての鎌倉市街しか見えません。ご近所は一軒も、我が家を覗き込むことができません。しかし、私が、玄関を利用して我が家の家事をするときには、W家の開口部が、もろ見えになります。S家は、玄関からは見えない場所ですが、ほかの窓からは、全部の開口部が、10メートル以内という近さで、見える関係です。私は今回の彼ら、ふた家族の、単純にして甘い(というのはやる方にとっての安易さについていっているので、こちらにとっては苦いこと限りない)行動に、非常に怒ってしまったので、これからは、相当な緊張関係に陥るでしょう。

 誰に教唆を受けたとしても、自分の生活を本当に守りたいのなら、絶対にとってはいけない行動を取ってしまうのは、両家とも奥様に子供が居なくて、子育て体験が無いからだろうと思います。

 あのね、世の中にはお子さんのないご家庭は多いです。でも、未婚の方を含めて、子育て体験のない方は、ご自分に大いに欠けているところがあることは銘記して、お暮らしにならないとダメですよ。子供を育てるということは、いったん自分が死なないとダメなのです。哲学的に言えばです。自己犠牲の極地ですが、いったん自分は亡きモノとするぐらいの、覚悟を持たないと育ちあがりません。聖書に「もし、ひと粒の麦、地に落ちなば」という言葉がありますが、次の世代を育てるということは、植物と同じく、親世代はいったん死ぬ必要があるのです。そこで、謙虚さとか、慎重さを学びます。が、お子さんのいない女性は、そこが欠落していて、自分がどんなに、できていて、謙虚な姿勢を取れると信じていても、ベテランの人間から見ると『ダメ、浅いわね。出来が悪いわ』と思われてしまう可能性はあります。お気をつけあそばせ。相手は何も言いませんが、心の中で、判断を下しています。そして、何かトラブルがあったときに、対等に扱ってもらえません。対等なら、私だって、S家や、W家を、訪れて、これこれ、かくかくしかじかのことを改善してくださいというでしょう。ある意味で、馬鹿にして突き放しているから何も言いません。

 その上、子育ては、最中に毎日百回ぐらい注意深く配慮する必要が出てきます。そんな大ベテランで、よその子もいつも一緒に育てた私と、生活の知恵のうえで、自分が上だと思ったり、そう考えて失礼極まりない攻撃的な態度をおとりになるのなら、こちらにも考えがありますと、言うことになります。
 
 さて、ここから先は一回書いたのですが、ちょっと席をはずしているうちに消えました。だからこそ、最重要なことだったので、繰り返して書き直します。
 S家は、この3年間に悪辣な諜略行為に散々利用をされています。たまたま、鎌倉砂岩を真夜中に、壁に垂直にぶつけられるという現象が一年半続いたのですが、それは、このお宅から、ではありませんでした。が、この前の『アド街ック天国(テレビ東京放映、7日発、タイトルは鎌倉小町通り』内で、第二位は、路地であり、そこに映像が、砂岩を映していたので、『なるほどなあ、今重層的にやっつけてやれとなっているところですね。それは、3月30日の週末に大切な友達A子夫人と、フェイスブック解約をめぐって分かれており、
 その後で、私が4月4日に、A子夫人に、やるせない怒りを込めたメールを送っているから、そこから、勘案した発想でしょう』と推察しました。

 アド街の方は、まだ、二人の別離ができていない段階の取材でしょうから、A子さんとの離別を利用しようとするよりも、S家の存在を、私に、特別に意識させるための、準備行動としての映像でしょう。
 そして、案の定、ありました。四月の第一週、いかにも憎々しげな様子の戸の開け閉めが行われたのです。ピシャーと開けて、ピシャーッと閉める。こちら側はその前日に何もやっていません。特にS毛に迷惑になる子とは何もやっていません。もし、盗聴をされているのなら、ずっと、街であったときに虫をする奥さんのことを、嫌がっている私が、『あそこはだんなさんより、奥さんの方が意地が悪いわね」と家庭内で言ったことはありますが、それで、そんな意地悪をするのなら、盗聴を認めていることになりますよ。

 ともかく、いかにも、『心理的にやっつけてやれ』という案で、その実行でしょう。
 「おまえさあ、お隣に、憎まれているんだよー。この山で、唯一フラットで、仲良くしていたではないか? お前のだんながさあ、この前、古いトイレの便器を取り替えよう。あれは音がうるさい。お隣に迷惑だといっていただろう。お隣から嫌われないように、気にしているんではないか。だけどさあ、いまはさあ、嫌われているんだよ。ざまあ見ろ。四面楚歌なんだ。引っ越していけよ。お前」と、言いたいのが発案者の伊藤玄二郎、プラスまだ、実際には生きている井上ひさしとか、ほかのエージェントたちのアイデアで、それに、S家は唯々諾々と従ったというわけです。
 夫婦間を分かれさせる、別れさせやと言うのが居るそうですが、ご近所の中も割こうとする人間が居るのです。
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副題89、『ご近所様が、ハッキングもしていて、家電の破壊も、行っているのかな?』

 ただ、ここで、ひとつだけ、違う可能性も残しておきます。それは、伊藤玄二郎などの、遠くの発案者ではなくて、安○忠彦氏という、このご近所様がすでに、相当な部分を任されているエージェント化していて、その人自身の発案で事が行われている可能性です。これは、オトの問題で、CDカセットプレーヤーを壊す権限を彼が与えられているのではないかという疑問を持ったことからの発想です。最近、一週間の発想です。中国人が駅で、よく大型のマリンバ指揮の琴を演奏しています。
 新橋駅とか、鎌倉駅の駅頭で。かれは、CDを売っています。それを買っていて、つい最近かけて、家事をしていました。すると、夜来香(イエライシャン)のところで、突然にメロディが口の端に上ってきたのです。
 この曲は山口淑子(=李香蘭)のもので、親が歌っていたから、60年も前から知っている曲です。
 でね、家事をしながら普通は、彼が攻撃のアイデアをつかんでも、実際の攻撃までは、15間のタイムラグがあったので、彼は情報を提供するだけのスパイではあるだろうとは思っていました。だけど、あまりにもすぐにカセットの破壊行動が起きたので、彼本人が他人の家の家電を、壊したり、パソコンを、ダメにしたりするスイッチを入れる権限を与えれれて居る可能性も感じ始めました。何か、特殊なコンヴァーターと、無線ラン機能の能力の高いものを使えば、直線にして、部屋と、部屋の間が、20メートルも離れていないのですから、可能です。
 まあ、これは、ペンディングとしておきます。決定付けはしません。

 ここまでなると、ご近所様に室内盗聴が、聞こえていて、しかも、それに対する攻撃のスイッチを入れる権限が与えられているということになります。これって、本当に恐ろしいことですよね。人権無視もここまでとなると、悪事きわまれりです。日本は法治国家ではないです。浅△家の、未婚のお嬢さんの携帯を利用して私の頭に水をぶっ掛けようとするぐらいだから、人格崩壊もきわまっている男性で、奥さんは、それに輪をかけた悪女だから、ありえることでしょう。何が初因というと、いわゆる不倫の略奪婚の一家なのです。三人も子供がいるのに、前の奥さんを追い出して、10歳ぐらい若い奥さんと再婚している男性です。その時点で、自分の血を分けた、三人の子供を、自分の下半身の欲望のためにうらぎって居るぐらいだから、それ以上のことは、他人に対してなら、ナンだってできますよね。恐ろしいこと極まりない男性です。それに、国際的軍産共同体が引っ付いています。

 そして、表向きは警察官たちより所という看板で、警察と、結びついています。だから、私が常に、『日本は、被・植民地国家であり、警察は国民を守ることより、それらのエージェントを助けることを第一にしていると、常に発言するゆえんとなっています。ともかく、安○忠彦という人物から来る攻撃の数々を丁寧に、分析するとどうしてもそうなります。
 
 ご近所様が、隠れて、他人の家のパソコンの中身を見たり、中身を壊したり、できるということ。これは、最先端の情報(=)攻撃だから、誰もまだ知らないことですが、ありえるなあと思っていて、それは、気をつけて観察を続けるつもりです。恐るべき事態ですよね。日本が平和な法治国家だなんて、嘘八百の世界となってしまっているというわけです。
 だから、私の文章が、単に、安○夫人の行動を、悪口を言っている愚痴の段階だと補足されると、とても、困るのです。
 私は皆様の無駄なお時間を取りません。
 これは、すさまじくも大きな政治的な問題なのです。

 ここで、ちょっと中断をさせていただきます。
すさまじい課題を書くべきだと思い出しました。それを書くのが疲れるので、英気を養いたいです。というのも、この安○忠彦とその妻の悪魔的役割について書くのは、非常に疲れることなのです。本当に、ぞくっとするほどの瘴気(ジブリのナウシカに出てきた生き物を殺す毒ガス)が、紛々と当たりに漂っている人間なので、分析するのも一苦労です。

 ところでね。その安○夫人が、これ見よがしにお隣のS家と親しげにしています。ですから、いろいろな指令が、そこから出ている可能性も感じます。そうなるとお隣は、伊藤玄二郎から始まっても、第四段階の働きをするエージェント(または、それに利用される鉄砲玉)となります。

 あのご夫婦が、どれだけ、しかも何を知っていて、こういうえげつない攻撃行動(=庭で花をめでていると、ドアをピシャット開けたり閉めたりして、ヒとを脅かす)を取るか?・・・・・ですが、建築中から、種々さまざまないやみなことがあったので、相当の深度で、知っていて、そちら側に加担をしたいと、覚悟を決めてすべてを、行っているのでしょう。

 だけど、そうなったら、こちらにも覚悟はあります。非常に暮らしにくいことになります。お互いにね。
 それの方が得だったと判断されるのなら、「あほだね。東大へ進学しても、生活能力は低いね」と、思わざるを得ませんが、そこら辺りを丁寧に、これから、書いていかないといけませんね。
 それは、お待ちくださいませ。ともかく、この山で、安○夫人と仲良くする限り、あなたに平安はなくなると、申し上げておきましょう。

副題90、『野鳥という世話が楽なペット(?)でも、大切にしないS家』

 で、ほかの事で、この3年間、ものすごいことをやられ続けています。それを、ずっと我慢をして、黙って気がつかない不利をしていたのですが、最近のいじめ行動は、玄関に私が出るのを狙って行われていて、『これは、悪質だなあ』と、堪忍袋の尾を切ることにしたのです。

 このW家と、S家のいじめが急に始まったのは、無論のこと、このシリーズを書かせたくないという目的のために行われている所業です。ですから、この二軒も、はっきり言って、敵方の尖兵であり、原発推進はの最先端だというわけです。それは、記録をしておかないといけません。子供も居ないし、この陸土が放射能で、汚染をされようがされまいが、関係が無いのでしょう。自分たちがあと、30年生きている間が無事なら、それでいいのでしょう。

 S家では、小鳥のえさを与えています。それを小鳥が散らかすので、冬しか与えていないそうですが、そのえさは、小鳥が、我が家で、食べる習性があるので、我が家はひまわりの殻で、いつも汚されています。『「自分のうちは汚されたくないから、夏には上げない」といっていたのに、他人のうちを汚すことには、一切無関係らしいわ。本当の意味で、上品とはとてもいえませんね』と、内心で笑ってしまいます。つまり、餌場というのは、辺りが開放的なので、小鳥は安心して食べられません。が、我が家にはそれ相応の巨木がたくさんあるので、その枝で、安心して、ひまわりの殻を破って食べるのです。

 ところでね。小さなことですが、確実に、今思い出したことがあります。それは、その「夏には庭が汚れるから餌をあげない」と、言うせりふを聞いたときに、なんて、了見の狭い、そして、愛情もエネルギーもない人たちなのだろう。だから、子供ができないんだろうねえと思ったことでした。
 野鳥だって、『ここに餌がある』と覚えておいて、急にそれがなくなったら、たとえ、夏で、ほかに餌が見つかりやすいといっても、びっくりするでしょう。そういうことを平気でできるという神経を疑います。冷たいというか、ナンというか、相手の立場を尊重していないのです。
 我が家はね、結婚してから二匹の猫を飼いました。子供も大変ですがネコも世話をするのは意外と大変です。特に老年になると大変です。前の猫は19歳まで行きましたが、最後の段階では、下の方が垂れ流しでした。排泄をしそうになると、そっと、後ろから脅かさない様についていって、したら、すぐ掃除をするようにしていました。

 西欧風な、飼い方では、こういう段階では安楽死ということなのだと思いますが、絶対にそういう道には踏み込まず最後まで面倒を見ました。愛情とはエネルギーです。エネルギーがないと、ペットも飼えないし、子供も育てられません。手間を惜しむ発想では、何もかわいがることはできません。
 昔、聞いた「夏と冬で、うんぬん」というせりふが無ければ、そして、関係がよければ、「こんなに汚れてしまうのですよ」と、あっさり言えば、与える餌をひまわりの種ではないもの、たとえば、パンとか、牛脂とかに変える手もあるでしょうが、もう、関係がよくないので、私は一切文句をつけません。そして、毎日、『上品ぶっているけれど、嘘ばっかりですね』と内心で笑ってすごすこととなるでしょう。

副題91、『アーキクラフト(鎌倉)って、そんなに礼儀知らずの会社なの?』

 私は銀座の画廊めぐりで忙しくて、今、鎌倉での、社交を絶っています。だけど、もっと年をとって、銀座へ出向けなくなれば、鎌倉での社交生活を再開するつもりです。
 その際に、やはりこれは口に出す可能性もあるのですが、アーキクラフト(鎌倉稲村ケ崎)という会社が、我が家との間に大きな塀を作るに当たって、ひとことのお断りも無かった話です。

 無礼極まりない話です。だって、職人が入ってくるのですよ。恐るべき話です。塀は9センチかける9センチかける3メートルの角材を7本使い、その間に、3.6センチ角の角材を、11本入れて行くと言う塀です。見かけ上、こちらに侵入しているみたいに見えますが、実際には、一センチぐらいの差で入っていないのですが、それでも、それを、何のお断りも無く創るというのが、不思議です。上に写真があげてありますが、チューリップと比較してもそれが、どんなに大きな構造物であるかがわかります。

 施主そのものには、非礼はないのでしょうが、お金がもらえない、近隣の人間には、これほどの、非礼なことをする人間です。どこの大学を出ているのだろう。どういう経歴の人間なのだろう。興味を持っていれば、いずれ、情報は入ってきます。私は、神様に助けられているから、必ず、情報は入ってきます。

 この非礼な動作の目的ですが、何も事前に断らないことによって、こちらが怒って怒鳴り込むのを狙っているのだとすぐわかりました。で、きちんと礎石を確かめると、一センチぐらい内側に入っていますから、仕方がなくて、出先オフィスにいる、主人に電話をしただけで、もちろん文句をつけるのはいたしませんでした。

 が、からかいの一種です。その場で、待っているみたいに構えている大勢の人たち。施主さんの友達、そして、アーキクラフトという鎌倉の建設会社の人たち。そして、建築の実際を担う大工さん。総勢、10人以上の、ひとびとの眼の中で、
 もし、文句をつけたら、いっせいにあざ笑ってあげようという仕組みができている恐ろしさ。そういうことを引っ越してくる前からやっているお隣さん。その装置は、私を辱めるための舞台というかわなです。

 子供がいないからできることであろう。子供がいたらできないはずだ。子供に、不道徳なことを教えることになって、示しがつかないから。S家には、子供はいません。が、稲葉広志には、どうなんだろう? ま、いずれそれも、情報が入ってくるはずです。
 驚くほどの、悪意に満ちた装置です。でも、劇的美フォーアフターにも出ているみたいで、売れっ子といえるでしょう。でも、これだけの悪意を示す人間です。だれか、この人に困ったという感情を抱いている人はほかにもいるでしょう。そういう人は、どうかご連絡をくださいませ。

 だから、書くのに疲れます。悪意に満ちた情景を描くのは、本当に疲れます。お読みになる方も、ちっとも心が晴れないでしょう。
 でも、しいて明るいところへもって行くとすれば
 ちょっと、説教じみていますが、お子さんのない女性はお気をつけあそばせねという話です。

 あなたが、どんなに誠実な、慎重な性格だと自認をなさっていても、子育てをした女性から見ると、『なんて未熟なんだろう』と内心で笑われている可能性が高いということです。

 私はこの三年以上、S家から、種々さまざまなことを嫌がらせとしてやられてきていて、特に問題なのは、この四月五日の季節外れの枝払い(後注1)ですが、
 すべて、「未熟な人だから、非常に低レベルの部分で、動いているのだわ。教唆されるままに。自分の頭で考えることをしないのだ』と、軽蔑しきっていたと、白状させてくださいね。
アーキクラフトの稲葉氏についても同じです。S家について本名を言わないのは、いずれ、このシリーズは、美智子皇后に達するから、そのために、我慢をしているだけなのです。

 特に、私は若いころ、東大に勤めています。そのときの上司の方から、『止めなければ、将来必ず、東大教授になれる。ほかの大学卒だが』といわれています。だから、彼ら夫妻が考えていることなど、お茶の子さいさいで、読めますので、これから先、だまされることもからかわれることも無いでしょう。
 又、すんでのところで、巻き込まれて、80%ぐらいの被害を受けても、すぐ必ず、記憶して書く材料とさせていただきます。覚悟召されよといっておきましょう。私としては、そっちになった方がそちら様にとっても、碁損だと思いますが、そういう発想ができなかった模様ですから、しかたがありません。

 まあ、好意ある間柄ですと、ちょっとした、へまが見えても、それだけで済む話ですが、これほどの、悪意ある攻撃を見せ付けられると、これからは、何か見えると、それは、きちんと、頭の中に記憶して、しかるべきときに、きちんと利用させてもらうこととなるでしょう。
 なお、ここまでがS家に関する文章です。S家だけで、一万時を超えました。これから、先、初稿としてあげていた、W家に関する部分、ほかのアジサイ畑欺もう部分に関するところ、すべて、後回しにさせてくださいませ。
 
(後注1)これは、鎌倉の世界遺産登録、八幡宮の大銀杏の倒壊のこと、それから、伊藤玄二郎、と、井上ひさし、そして、日本全国に散らばっている小沢一郎をはじめとする、各エージェント、すべてに連なる大事(ごと)です。
 24じかん、その息吹を感じぜざるを得ない、お隣さんが、鉄砲玉として、それを担ってきたのは、由々しき事態ですが、しっかりと、心と体と、環境に準備をして、その悪意から、自分を、防衛をしていきます。残念ですが、これからは、彼らを一切、信頼しないでね。もう、我慢の限界に達していますから。
 デモね、もちろん残念ですよ。悪人が、割って入ってこなければ平和に、仲良くできたと思いますから。こういう文章を書かないで済んだでしょう。悲しみを振りまきながら、伊藤玄二郎は、嬉々として『鎌倉を、世界遺産に』と、激しく怒鳴って(これは、象徴的な意味でです。できるだけ、表には姿を表さないようにしながら、すべてを、自分本位で、進めています)いますがね。

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急(?)に、決まった、皇后美智子様の訪英、・・・・・フェイスブック復活?-16

2012-04-10 10:00:16 | Weblog

 今は、初稿を上げて、ほぼ24時間後です。次の文章のアイデアが朝から充満していましたが、わざと、ほかの事をやって頭を休めていました。この文章の方の副題の数字を整理することだけを、今、午後の二時に始めていて、誤変換が多発していることに気が付きました。遺産が、胃酸となっていたりしていて。今は、それを全部ではないが直したところです。しかし、ここには、それほど、こだわらず、次へ進みたいと思います。恐れ入りますが、音から、本当の意味をご推察なさってお読み進めいただきたく。勝手ですが、この誤変換の多発も一種の言論弾圧で、敵からの攻撃だと思いますので100%完璧に直すことができないのです。では、お断りから離れて、次の文章を書くことへ取り組みます。
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 これは、フェイスブック復活?の、16です。副題82以下の文章が最初の段階では、混乱をしていて申し訳ございませんでした。深い怒りの心を持って書いていたので、文章が、混乱していました。主語や述語のかかり方さえ、統一が取れていないところがありました。
 それは、そこが、私にとっては、第三のパンドラの箱だからです。腐臭ぷんぷん足る汚いものがわんさか、わんさか出てくるところだからです。
 で、毒ガスにやられて、
 精神的なダメージを招きたくないと思ったので、ちょっと早く書いて逃げ出そうとしたからです。でも、その五時間後の、夜の10時ごろから、丁寧に見直しました。主語や述語のかかり方は、直したつもりです。そして、さらに明日見直します。

副題79、『パリの20畳の部屋の思い出』
副題80、『私にも幸せな時期はあったのだ』
副題81、『パソコン破壊は、友人がやっているのかな?・・・・・という悲劇』
副題81と、2の間の幻の章、、『中央大学教授刺殺事件のころ』および『モヅクの酢の物』
副題82、『なぜ、急に、皇后美智子様の訪英が決まったか?』
副題83、『愛がない人に対しては、どんなにその人が名流婦人であっても、私は魅力を感じない』
副題84、『KK君は、美貌と名誉に弱いのだ』
副題85、『とうとう、第三のパンドラの箱もあけたね』
 
 土曜日から月曜日にかけて、三日間、同じ文章をアップしていました。サービス精神が皆無? 確かにそのとおりですが、あの様な文章は、なかなか、できないものであり、それを大切に思っていて、本日もそれを改変、していくつもりがありました。最初は。しかし、それが、一万七千字を越えていますので、その拡張部分を含めて、新しい文章を書かせていただきます。いつもの癖ですが、なかなか、エンジンがかからずと、いうか、最初には、もたもた始まります。が、本日は繰り返しに見せて、または見えて、あっと驚く、新事実に入っていきましょう。いやあ、書きたくないことでもありますが、書くかな?

 ところで、私は1998年秋、パリに版画修行に行ったときに、それが、文化庁の在外研修生・枠であり、しかも年齢が高かったので、三ヶ月と期限が決定されていました。で、その三ヶ月を最大限に有効に生かす技術が身についたのです。真剣そのものの三ヶ月でしたが、テーマは版画修行ひとつに絞り、一回オペラを見た、また、ご近所様(歩いていかれる場所)であった、ピカソ美術館と、オルセー美術館は行きました。ルーブル美術館も行きましたが、それらは、真実の目的ではなくて、版画修行がメインの目的です。ただ、先生が、自分の留守の間に、工房を使われることを忌避なさった(泥棒というよりも、硝酸を私が使うのではないかと、恐れられたのです。銅を腐食させる薬は、どれも毒性が高いのですが、深い彫りをする私は通常の塩化第二鉄という薬が、効かなくなっていて、あせっていました。それを見抜いて、さらに、危ない薬である硝酸を使うのではないかと、推察しておられた模様です。で、工房にいかれない時期だけ、これらの、観光スポットめぐりは、その先生の旅行中だけに行ったのです。
 昼間の勉強はその一点だけです。が、夜がすばらしい。夜が一人です。しかもテレビがない。暖炉とフランス窓(天井までの高さがあり、幅も4間分もある)きれいな部屋で、しっかりとした作業向きの足の高いテーブルがあり、20畳はある広い部屋だが暖房は完全で、そこで、手書きですが、文章を書く生活です。これは、パリでも、日本でも成功した女流画家の持ち物なので、絵の下図(紙と鉛筆を使って、その方は作図する)制作のための、大きなしっかりとしたテーブルがあるのです。それが、20畳のうちの三分の一を占めていて、あとの三分の二は、持ち主がパリ滞在中は油絵を描くアトリエになっていたはずです。

 私も油絵の道具を一応持ってきていましたが、ここでは、版画修行に専念したほうがいいと思って、一切それを広げませんでした。で、寝室は別に北側に4畳半程度のものがありますので、リヴィング派、一切散らからないのです。そこで、背もたれが90度の形で、支えられる硬いいすに奥深くきちんと座って、姿勢をただし、真っ白い紙を前に、当時愛用をしていた、製図ペン(すべりが滑らかな水溶性のもの)で、手書き縦書きで、サーっとエッセイを書いていく。なんと、素敵で、優雅な時間だったでしょう。
 普通の主婦から、一種のプロとして、羽ばたいていく瞬間でした。
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副題80、『私にも幸せな時期はあったのだ』 

 実は一般社会には認められていない私ですが、私のことをよく知るキャリアーウーマンたちからは、『あの人は、専業主婦とか名乗っているけれど、実態は、主婦ではない』とみなしていただいています。だいたい、毎日、一万字以上の文章を創作していて、別に本も作る編集の仕事と、そのデザイン(頁デザインやいわゆる装丁の仕事)までやっているのですから、そりゃあ、働いていますよ。作業・ワークという意味では。

 それがお金や名誉を生むかどうかは別問題として、楽しい仕事をやりながら毎日、充実した時間をすごしているというこの現在の生活スタイルの基本は、あのパリで基本形が養われたのです。

 ところで、ここで、お断りですが、その目れー地区、三ポール駅すぐそばにある、きれいなアパルとマン(=マンション)は、三ヶ月50万円でお借りしたのですが、無論、私費を使いました。国費ではありません。国費は、一日に一万円程度支給されますが、勉強の材料費(画材、およびコネをつくための接待費)、交通費(美術館めぐりをするため、入場料も含むか)、食費を考え合わせると、とてもまかなえない、費用です。長らく海外へ行きたかった私にとって、満を持した体験だったので、総額200万円ぐらいは使いました。三ヶ月でね。それが、できたのは、親のおかげです。そのとき、父はすでに亡くなっていて、遺産をくれていました。父は、私の人生を心配して、創作をしたりするような形で、生きていくのではなくて、平凡に生きてほしいと、特に最晩年には、願っていました。その頃、子供が、中学生だったかなあ?

 私が今の行き方を選び取っているのは、お金の面で援助してくれた、父親、そして、母親の目を盗んでいるわけですし、ある意味で、夫や、子供たちの目を盗んでいるといえばいえる生活です。(笑)
 すごく、平凡な装いの中で、生きています。外観は誰にも知られていない私。有名人でもなんでもない私です。肩書きもそうです。専業主婦。(笑)

 これで、もし、若い日の選択がうまく行っていて、どこやらの大学の教授にすでになっていて御覧なさい。非常にスムーズに、いろいろが運んだでしょう。仕事をする女性という意味ではね。だけど、人生を健康で老年まで過ごすという意味では、今の方向の選択の方が正しかったと思います。

 もし、「結婚をしておらず、子供もいなかったら、もうとっくに死んでいた」と主人がよく言いますが、それは、あたっていたかもしれません。頭の中と、首から下の肉体を、どう、バランスをとっていくかは、非常に難しいことでしょう。誰にとっても。

 特に創作をしたい。内側から沸き起こってくるものがある。という種類の人にとっては、そのことは、非常に大切だと感じています。中には天才がいて、体を消耗しきって若くして死んでいっています。病気、特に肺結核も災いしていますが、創作意欲という灼熱に熱せられなかったら、もっと長生きしたでしょうねと思う人は多いですね。モーツァルトしかり、ショパンしかり、シューベルトしかり、石川啄木しかりです。

 誰にとっても、難しい課題ですが、私はこれでも、主人や子供との、折り合いをぎりぎりつけながら生きてきたつもりはあります。普通の女流画家が、もっとも、激しい活動をするであろう、40代を逼塞してすごし、その後も、55歳までは、今のような強気は出せなかったのですから、我慢をした時期は長かったといえます。が、パリでの体験が、自分の方向性を、決定して、あふれるほどのええんるぎーに満ち溢れ、当時持っていた現金(定期預金や下部という形)の2400万円を使い切りかかるほどの、お金もかけて、その後もクリエーター修行を重ねたのでした。
 ニューヨークへ私費で、二回同じような修行に行っています。それも自らの年齢が高くで、今すぐに行区報がいいと判断したので、観光ビザで行っています。誰かの紹介を頼んで、一年間ほど滞在できる形をとれば、それは、すばらしいのですが、それはそれで、結構なエネルギーを消耗するのです。すばやくいき、確実に、成果を挙げるためには、三ヶ月単位でいいと判断しました。ただ、一年のうちに、三ヶ月海外で修行をして、9ヶ月は日本で、それを再履修して身につけるという生活を行っていて、それを理想として、あのまま、突っ走る構想を持っていました。

 が、病気になってしまった。痛烈な痛みを伴う病気です。整形外科的に言うと、頚椎内神経の損傷だということです。電車に乗っていても座席などには座っておられず、しかも一箇所にたっていることもできないほどの激痛です。
 それを治療してくれたのが、主人だったから、芸術家としての、最高レベルでの活動をあきらめたのです。主婦であり、母であることを優先しながら、その隙を縫って、創作意欲を満足させる・・・・・そのためにはパソコンを使って文章を書くのは適切である。時間を区切ることができるから。・・・・・というのが、今の生きる大方針ですね。
 しかも、できるだけ、家族の目の届かないところでやる。で、主人が、治療院へ行っている間とか、真夜中に文章を書くこととなります。どうしてそうするかというと、戯曲『ゆうづる』ではないが、私が、こういうエッセイを書いている最中は、あたりに人を寄せ付けないほどの、雰囲気を作ってしまうらしいのです。
 そのあたりをこうらせるほどの、怖さは、猫が一番知っています。終わったとたんに、『遊ぼう』と呼びかけてきますので、そうとうに、きちんと見ているらしいのです。

 で、相当に怖い人となるから、それを誰にも見せないほうがいいのです。家族であっても。だらだらと、だらしなく文章を書いているように見えるでしょうが、こんなものでも、書くときには、真剣限りない姿勢と、気持ちで書いています。
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副題81、『パソコン破壊は、友人がやっているのかな?・・・・・という悲劇』

 でね。この副題、79と、80は、本日の導入でしかないのです。つまり、三ヶ月という単位の重要性について述べたいからです。で、ここから新たな始まりですが、フェイスブック復活とタイトルを名指しているぐらいで、フェイスブックが遮断をされたのが、3月10日です。それ以前の、3ヶ月強、すさまじい勢いで、技術的、および心理学的に、フェイスブック内で、大攻撃を受けていました。それが、始まったのは、11月の末で、国際基督教大学の同期会の、お知らせが来た頃からです。

 普通ならこれは、うれしいお知らせです。

 しかし、私にとっては、これは、地獄のお知らせでした。それは、それを主催する幹事のKK君がひどい形で、弾圧のためにいじめてきていて、しかも、まったく無反省の鉄面皮な男性なので、苦しめられ抜いていて、とうとう、それを、外部へ公表しようかなという矢先だったのです。連中は私の文章を、研究しぬいていますので、これから、何を書くかをわかっていて、それを書かせまいとして、ありとあらゆる手立てを打ってきます。そのひとつが、クラス会の開催で、それによって、クラス会へ出席するつもりなら、かけないだろうという形で、さしとめてくるのです。

 ところで、なぜ、KK君が、大学の一年のときは、たった18人の英会話のクラスで、100時間近く一緒にすごしていたのに、敵対する関係となって、私への、PC関連の破壊工作、およびITチップを利用する白物家電で、壊してもさしたる経済的な損失ではない(と、敵が考える)白物家電を壊してくるようになったかですが、それは、彼が、大学の寮のときの人間関係が大きいでしょう。そして、そのときの人間関係を優先するから、こういうことができるし、やってくるわけです。
 私という遠くに住んでいて、しかも女性だから、普段の交流が一切ない人間よりも、普段の交流が大きい人間の言うことを聞くというスタンスです。
 これは、私に限らず、A子夫人のところでも見られる被害です。電車の遅延現象も同じで、大型スパコンに入り込み、何かを起こせば、新幹線だって止まります。と、書くとそうではないという形で、運転手がめがねを忘れたから、止まったなどというばかげたシナリオを、急遽作り出すこととなります。そこらへんが、『頭が悪いわね』と常に私が言う原因です。が、このパソコンを壊すというアイデアは、KK君が発案した部分が多いでしょう。たとえば、入力したあとで、変換に異常に時間がかかって、うまく書き進めないとか、

 文字入力後、文字がダブって見えて、しっかりとした文章がかけないなどということは、私以外にもフェイスブックで、被害にあった人が多いケースですが、それは、KK君の発案であろうと見ています。で、ここで、イニシャルにしている意味が出てきます。彼らは、何でもやりますから、これが本当でも、将来それを否定をする何かのニュースを、作り出すはずなので、イニシャルにしておいたほうがいいのです。
 この推察は、『かれが、あまりにも不親切なので、かえってわかった』ことでした。幹事をするというのなら、出席者の面倒を見るのは普通なのに、インターネットで公開されている出席・写真が見えないこと(指定された方法でやっても見えないこと)を筆頭に、ほかの人との間で、まったく違う対応を見せるので、変だなあとずいぶん前から思っていたのです。が、ここまでのことを書かないうちに、攻撃をやめてくれることを願ってね。
 種々さまざまに、『あなたが、こういうひどいことをやっていることを、気がついていますよ』と、知らせたうちの一環として、あるときに、「経歴を教えて?」、とメールで聞いたら、「グーグルで検索をしたら」と、そっけない返事が来ました。
 しかし、これがよかったのです。何が幸いするかはわかりません。

 すると、すごいことがわかったのです。彼は、1960年代、<<<つまり、大学を卒業すると同時くらいに、ニューヨークへ渡り、パソコンの勉強をした>>>と書いてありました。ここで、一気になぞが解けたのです。それ以前は、ほかの人物たちと同じく、心理学的ないじめだけに気がついていて、パソコンの破壊を彼が担っていることには気がついていませんでした。が、フェイスブックが始まっては、どうも彼らしいなあ。これは、と、うすうす気がつき始めていたのですが、それまでは、京橋に勤務したことがあるサラリーマンだというくらいのことしか知らなかったのです。

 が、その京橋も、彼本人から確かに聞いているの印、彼本人から否定をされるし、例の日経論説委員から、早稲田の教授へ転出した、MI氏も『僕はね。最初の担当が、日経新聞朝刊の文化面の右上の、あの絵のコラムだったのですよ』と、本人から聞いているのに、五年前くらいに、急に、『違う』とそっけなく否定をされて、そのときも、『あ、この人嘘をついていると、直感をした』のですが、人間がとる態度において、二人はそっくりになって来たのです。
 それが、国際基督教大学において、エージェントの役割を担う人の、共通する特徴です。
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副題82、『なぜ、急に、皇后美智子様の訪英が決まったか?』

 ここで、副題81と、82の間を、5千字程度ぶっ飛ばします。
・・・・・そこに入れるはずだった章のタイトルだけ入れておきます。敵様がわかるようにね。そこで行われた攻撃のきーわーどです。

 『中央大学教授刺殺事件のころ』および『モヅクの酢の物』。で、その中身、詳細を書かないでおきます。それは、どうしてかというと、さっきから何度、書いても消えますしね。だから、敵方にとっては、最大の秘密に触れる部分なのでしょう。で、敵に、おもねって書かないというわけでもないのです。

 何事も両刃の剣であり、敵が嫌がることは、こちらにとってもある程度には、損失であります。真剣で勝負する武士と同じで、ある程度以上の損失を招くのです。それがわかっているから、今は詳細には触れません。それにこのいきさつを書くと、皇后美智子様は、急に訪英を取りやめるかもしれませんから。
 そういう方向で、変化が起きる可能性が、そのエピソードの詳細を書くと怒りえるのです。というのは、美智子様を持ち出すのは、脅かしの一種で、『SSさんについて触れないでね』ということと同義なのですが、私が、この副題82の中で、SSさんについて、書いてしまいます。それが、終わってしまったら、私に対して美智子様の名前を出すことが、重石になりませんからね。

 ところで、私は雅子様が訪英をされるよりも、美智子様が、訪英をなさるほうがいいのではないかと考えている人間です。ただし、天皇陛下のご負担はいかばかりでしょうね。お気の毒に。で、雅子様を訪英させないがために、美智子様が常にテレビに登場なさり、私に対して、SSさんについて触れないようにと、脅かされれば、すぐ反対に進路を取るのが私です。でないと被害が甚大になってしまいます。

 明日、書きますが、ご近所のW夫妻と、S夫妻が敵の鉄砲玉として使われたことは、私には許しがたいことで、そういうことをされるからこそ、SSさんについても触れましょう。
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副題83、『愛がない人に対しては、どんなに名流婦人でも、私は魅力を感じない』

 五千字程度、伏せて飛ばした部分ですが、大まかな構造は、上に書いたKK君が、フェイスブックの中において、私への攻撃用の最大の弾として使ったのが、SSさんです。
 ある日、私のパソコンを開け、フェイスブックに入ると、出てきた画面のすべてを、SSさんの投稿が占めているのです。上から下まで、SSさんの投稿が占めているのです。
 これは、その後、繰り返して使われる脅かしと弾圧に使われるための手法ですが、SSさんとは、そんなに大量な字数の投稿を、とくに、いっぺんにアップする人ではないのです。私ならそれはありですが。
 そして、ここで、こう書けば、これからは、大量に一遍にアップなさるかもしれません。が、当時、それは、2011年の夏でしたが、早くて、三日に一回、または、一週間に一回というペースです。字数も、1500字以内で、行数が、12行程度です。それが、その日に限って、画面いっぱいに、一万字近くある。これは、私ならありえることですが、彼女に限ってそれは無いです。

 これが、パソコン技術、特にフェイスブック固有の妙味を使っている手法です。つまり、シェアという技法を利用して過去の文章を全部同じ時間に公開する手法です。これは、ほかの人間にも何度も使われた手法です。

 皇后美智子様のいとこに当たる名流婦人がそんな、姑息な手段を取りますか? しかも人を弾圧するために。それは、無いでしょう。それでも、それを、彼女がやったのなら、徹底的に軽蔑するだけですけれどね。
 私が察するに、それをやったのは、KK君でしょう。そして、その文章はシェア先としては、私だけが狙われたと感じます。ここで、シェア先というのは、それを読める人という意味です。私だけが読む形として、古いものを一遍に新たに、画面に登場をさせるのです。
 SSさんの許可を取っていたのか、いないのかは知りませんが、許可を取っていたのだとしたら、SSさんて、大変な悪人ですね。ご主人が若くしてなくなっていて、しかも自殺だとうわさされているが、彼女に原因があるでしょう。・・・・・とまで考えてしまいます。これは、画家の馬越陽子さんとか、いわさきちひろさんにも共通する現象です。

 普通の人なら絶対に、そこまでのことはしないということをやる女性の特徴です。

 が、これはあくまでも、KK君が無断でやったと考えます。でも、例の元・日経新聞論説委員、MI氏辺りは関与しているかもしれません。または井上ひさし等も。何でも、あいつをやっつける手法ならとるさという形。あいつを悲しませるやり方なら何でも実行するさという形。
 だって、こういう現象は、常に、私のライバルを設定して、そちらを持ち上げ、お前は比較するとダメだという形であり、繰り返される形だからです。
 先ほど、抜かした部分でも、2009年の1月に、その同じSSさんを、鉄砲玉として、私をいじめることをやられたのです。それを話し出したら、きりが無いほど長い話になるので、抜かしたのですが、常に、常に、『こっちの方が上だよ』という対象例として、SSさんは使われるのです。
 私はここで、必死になって、KK君とか、MI氏といって、ほかの人に比べれば、より悪いことをやっている人材たちを、かばって(?)、イニシャルで、書いていますが、それは、SSさんを実名で書けないからです。
 ご主人の自殺の部分が、相当に深い暗黒なので、やはり、ドキュメンタリーとしては、書けないですね。もちろんのこと、ここで、自殺と書けば、将来否定をされるでしょう。
 有名人やら、上流階級は守られるからです。マイナスのことは伏せられます。ニュースとしても、噂話としても。
 だけど、ずっと、2009年から我慢をしてきてあげたことを、本日書いたのは、このご近所様のW夫妻の態度と、S夫妻の態度に、根源的な怒りを感じているからです。どうせ、誰かが教唆して、やっている行動ですが、その教唆した人間を懲らしめるために、このSSさんと、KK君のエピソードをさらしました。フェイスブックは実名主義です。だからこそ、私の同期生で、KK君と、SSさんといえば誰かが、推察されるでしょう。
 もしそれに抗議をなさりたいのなら、W夫妻と、S夫妻に抗議をなさいませ。美智子様のいとこのご主人が自殺をした可能性があり、それは、奥様のせいだということを明かしたのは、その二軒の行動に怒ったからです。
 そして、それを命令した人間に対しては、もっと怒っていますよ。
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副題84、『KK君は、美貌と名誉に弱いのだ』

 ところで、私に対しては、残酷無比なことを平気でする、KK君ですが、SSさんに対しては、うっとりという形で、尊敬しているみたいです。SSさんは未亡人だから、誰がどういう風に好きになってもいいのですが、私はね。内心で、『男の人って、美貌に弱いのだなあ』と思ってみています。
 もちろん、KK君には明るくて、気の利く、そして賢い奥様が居るので、SSさんへの憧憬はあくまでも、憧憬にしか過ぎないのですが・・・・・
 そして、その奥様に深く愛されているからこそ、女性のメンタリティーの中で、愛情があるかないかが、もっとも大切なことなのに、そこに注目をしないで済むわけですが、

 私は、SSさんを、愛情の無い人だと、思っていて、どんなに、そちらを上に置かれても、屁でもないです。愛情の無い人は、尊敬もできず、魅力も感じません。この愛情の件ですが、上で抜かした部分を、再び取り上げるときにどうしてそう感じるかは書きます。ご主人の自殺疑惑以外にも、感じる部分があります。
 ところで、SSさんから、KK君へ戻ります。
 彼はありとあらゆる同級生を糾合して、私が不利になるように振舞ったのですが、最大の攻撃用ツールとして使ったのが、SSさんなのです。

 そして、そのSSさんが、皇后美智子様のいとこなのです。つまり、SSさんについて書かせたくないので、美智子様を前面に出してきたというわけです。しかし、SSさんの存在と行動ほど、KK君の存在と行動を、明らかにしたものもないので、二人は、こと、フェイスブック紙上での、私への攻撃という意味ではセットになっているのです。それゆえに、KK君が、あれこれ、パソコンの破壊を行っているということも、そこから、推察できたわけでした。
 彼は、美貌と名誉に弱い模様です。それは、田舎で育ったからかな? 都会人としては一代目です。それが、社会階層的に、えらい人、そして、美貌の人への、憧憬を招いているのですね。

 私は、そこら当たりは、まったく自由で、すでに卒業しています。よくブランドについて語りますが、ヒとが、それに対してどれだけ弱いかを知っているからです。KK君が、実際にやったことなど、人間として、非常に恥ずべきことですが、彼にとっては、目上であり、ブランドの最たる人物、たとえばロックフェラー4世から頼まれれば、『イエス・サー』となって、瞬時に言うことを聞く題目なのでしょう。近代政治が獲得した民主主義の理念やら、『人は、人として生まれた限り、誰でも、その尊厳を守られる』というようなことなどへの河童なのです。気にしなくてもいい理念となるのでしょう。
 一般的な社会通念から言ったら、他人のパソコンへのハッキングとか、破壊活動は、泥棒の一種だと思うけれど、彼にしてみれば、ばれては居ないはずだと信じていたでしょうし、私だって、用心するから実名をあげて、「彼がやっています」とは言いません。
 だから彼は、棺のふたを覆う瞬間まで、または、炉に入って、白骨になるまで、逃げとおし、責任を負うことは一切無いと思います。
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副題85、『とうとう、第三のパンドラの箱もあけたね』

 上の部分は、火曜日9日の午後五時には、まだ、書くか、書かないかを迷っていた部分です。右へ行くか、左に行くかを迷っていた部分です。
 右なら第一のパンドラの箱を開けることであり、左なら、第三のパンドラの箱を開けるということとなります。

 第一のパンドラの箱とは鎌倉問題です。W氏夫妻と、S氏夫妻が、動き始めた、ということを論じたいのです。朝方は、それが問題でした。が、メニューバーが消えるという問題で、一時間ぐらい無駄をしたし、宅配が、来た間に、書いていたものが消えるという現象が起きたしで、
 頭がすっきりとは進まない形になっていました。が、その間に、第三のパンドラの箱のほうへ気持ちが移ったのです。それが午後の段階です。
 で、猶予を持つために、買い物へ行きました。
 ここら辺りが書くということに慣れてきた証拠です。

 以前だと、発想が消える恐れがあるので、中断せず、最後まで、無理に無理を重ねて書き抜いてしまいました。が、今は発想が消えても、しかたがないと、割り切ってきたのです。

 自然が大切だと思っています。その日の現象を勘案しながら書いていきます。

 ただね。『何を書いているのか、わからないわ』とおっしゃるかたがたのために、大筋の結論だけいいますと、
 皇后美智子様も、そのいとこが、道具として、使役されるぐらいですから、ご近所のどんなに、教養が高い人間だって、『はい、弾頭弾として、使役をされるますよ』というわけです。ちょうど、北朝鮮のミサイルが問題となっていますが、人間ミサイルとして、誰だって使っていこうというのが、敵のシステムと、考察です。

 だけど、その結果が、どうなるか、それと、その目的がどこにあるかを、わかっていないと、お気の毒だなあと、いう結果になりますね。だって、この一連の動きは、ご近所に住む独活の大木たる女性、石川和子と、その夫が、めちゃくちゃなわがまま振りを発揮していて、しかも、自縄自縛で、猫に裏切られて、恥をかいたから、警官に命令して、『あそこの奥さんを、だんなにしかってもらってください』と頼んだことから発展をしています。

 つまり、鎌倉春秋社社長の、伊藤玄二郎は、自分の名前を冠して開いてやった、鎌倉春秋釜の主宰者たる、石川和子と、自分との間の、下半身の結びつきを否定したいがために、すべてを執り行っているのです。そこから派生して、次から次へと悪さを考え付いています。

 石川和子女史は一種の証拠物件として消されてしまったのでは、ないかしら? 瀬島隆三にとっては、最も利用のしがいがあり、効果の上がるいじめ役だと7年前までは、みなしていたのだと思いますが、しかし、20年間は持ったその化けの皮がとうとうはがれてしまったのです。こういっちゃあナンですが、私を相手にして、自分の方が上の立とうなどとは、チャンチャラおかしいです。ありとあらゆる意味で私の、敵ではないです。で、大失敗をしたから消された。?????

 だって、彼女は見かけ上、体重が65キロ以上あったと、思いますよ。ぼてっとふとっていたし、セガ160センチ以上ですから。それが、三ヶ月でがん死です。ステルス性といっても、普通の人は、体重の中に含まれている余力で三カ月は生きておられるものですよ。母だって、口からものを食べなくなって、経鼻投与か、胃に穴を開けて直接投与をするかは、家族の決断に任せられましたが、92歳を超えているので、そういう延命措置はとらなかったのです。

 母は、ひもじいとか、食べたいとかはいいませんでしたしね。だけど、母が体重として、もっていたお肉や脂肪が、母を生かし続けて、三ヶ月ほど、いき続けました。石川和子さんの死は、それゆえにおかしいです。
 私の本音を言えば、彼女はかわいそうな人間だったなあと思っています。むしろ、これらの悪の伝染は発信源が、Y野夫人にあります。彼女が、最も恐ろしい悪女でしょう。平和な中流家庭が構成している小市民社会には、入ってきてはいけない存在だったと感じます。彼女が六本木等で、遊泳している女性だったら、『別に』と言う程度のことでも、こういう静かな山では、大混乱を引き起こすのです。そして、第一のパンドラの箱が用意され、この山に住んでいるO原氏の関係で、第ニのパンドラの箱が用意され、そこで使われた人材、美術評論家のSイ氏が、キーパーソンとなって、第三のパンドラの箱が用意されたというわけです。
 先日ザッカーバーグ氏が、飛んできたのですが、本日はイギリスの首相キャメロンさんが、飛んできました。ふむ、ふむ、それも、将来分析しますが、かように、小さいポイントに絞って書いていることが、意外な展開を招いているのですよ。それは、自覚をしています。別に政治は、永田町だけで行われているわけでもないのです。
 だから、この章も無論、政治に関して述べている章となります。
 ここでね、強引にこの章を終わりとします。続きは、新しい章を起こして、書きます。では、2012年4月9日、ご変換を直し、このシリーズ全体が終わったら、署名を入れます。

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