銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

植木鉢の罠ー4、京橋ペンステーション、鎌倉市役所の移転騒動の消滅、梶田家と富沢家の結びつき+角野栄子

2019-08-24 10:53:52 | 政治

副題1、『今、本当に言いたいことは、息子への攻撃の仕組みが、この植木鉢問題とそっくりだと、いう事なのだ・・・・・まず、私立中学受験について・・・・・しかし、それを語る前に、安藤てる子と、某インテリ女性が、接近をしてきたケースを語らないといけない。そして、・・・・・京橋のペンステーションと、保土ヶ谷のネットカフェげらげらで、恐ろしい拉致の仕組みが行われ、その攻撃をサポートするために、安野忠彦・智紗夫妻と、白井達雄・小野寺夫人・夫妻が一緒に六時間もお寿司パーティを行ったことも、此処で、語らないといけない』

 私の友人が次から次へと引っ剥がされている話をしています。その苦しさとは別に、急に特別に、べたべたと、近づいてきた人が二人います。一人は、安藤てる子さんで、刑事が変装した女性でしょう。この人に関しても膨大なものを書いていますが、まあ、本日は、看過します。大変な損害を与えられた女性ですが、我が家にも、二回か三回招いています。

 安藤てる子さんが、近づいてきた理由はこのブログの読者であるという事と、私がこのブログの世界で書いている、パソコンへの攻撃とそっくり同じ攻撃を受けているという事でした。まあ、今考えると、二つとも嘘でしょう。彼女の為に、私は第一次フェイスブックを追われたし、そのほか、人生二度目の事として、拉致されそうになったのです。つまり暗殺未遂に出会ったのが、このころです。保土ヶ谷の、【げらげら】という、ネットカフェ内ででした。後注1へ

 これが、2014年、6月13日の事で、自宅でインターネットが開かないという攻撃を受けたので、当時、多くのネットカフェを使った中で、もっとも、品の良い場所として、そこを使おうと、決意をしたのです。どうして自宅でネットが開かなかったかというと、【トカゲかワニか】というシリーズで、安藤てる子さんが警察の回し者であって、警察が、CIA(=伊藤玄二郎達)の手下と、なっているという事を書き始めたからでした。後注2で、四本書いています。

 ところで、彼女が、まず、私をひっかけようとした場所は、当時、大変人気が高かった京橋の喫茶店ペンステーションででした。そこで、既に、拉致されそうになったのですが、刑事が変装した別のテーブルに座っている、そこの通常のお客ではない四人組が、湘南信金というキーワードを出したので、即座に罠がわかって、逃げおおせました。

 この京橋のペンステーションというのはパイロット万年筆が、経営するもので、本当に、人気が高かったのですよ。私は、当時絶対にそこによる画廊であった、ユマニテが、近所に在るので、頻度高く、この喫茶店を利用したものです。ところで、この喫茶店が、ビル改築を理由にして長らく閉鎖されていました。ビルは、改築をされて、パイロット万年筆の博物館は、再開されました。昔は、博物館が二階に在り、一階が喫茶店だったのに、喫茶店が消えました。

 このペンステーションが亡くなったという事こそ、私のブログがどれほどに、正しい事を書いているかの証拠です。鶴岡八幡宮境内でも、五か所ぐらい、証拠隠滅が図られているのですが、我が家の周辺でも、六か所ぐらい証拠隠滅が図られており、小町通りも、美しい石畳が消えてしまったのも、私のブログの、数多い中の、傑作と思われる一本【敷石を磨く男】が、それについて触れているからでした。

 ところで、6月3日(月)と、6月13日(金)の間に、9日の日曜日というのが入ります。そこで、安野夫妻と、白井達雄小野寺夫妻が、お寿司を取って、午後から夜にかけて、六時間も一緒にいました。それは、デモンストレーションでしたね。

 当時の私は、西隣が、二人とも、東大卒だとは、知っていました。そして、建築中から異様に恐ろしいいじめを行ってきていて、この時点でも、何という恐ろしい事かと、いう事を、7つぐらい発見をして居ました。でも、一応は、お隣として、礼儀正しく、付き合って居て、かつ、もののやり取りもまだ、あった時代です。だから、この山で、私が唯一、親しくしている人間だと、周辺から、みなされていました。その二人が、既に、水を使った暗殺未遂他、大量の攻撃をしてきているので、私が大嫌いである安野家に上がって、

 唯ね。二人の行動の結果、大切なことを、確認しました。というのも安野家の前に、当時は、堂々と、下の看板が張られていたからです。だから日本の警察庁は、CIAの私兵とかしていて、税金を使って、自分達の過去の悪事を知っている私をごく、ごく、微妙な形を取りながら暗殺していこうとしていると、いう事です。高枝切りについても富沢夫妻は、一銭もお金を支払って居ないはずです。

 角野栄子さんに、鎌倉市民栄誉賞が下ったのも、その時に、賞金が授与されたり年金が授与されたりするのなら、税金を使って、私をいじめる案の一つです。どうしてそういえるかというと、私は新橋駅、地下五階の横須賀線ホームで角野栄子さんに、であって、あのイチゴ色のコートをほめたのです。ところが角野栄子さんはすでに、私の顔写真を渡されていて、私を知っていたらしくて、そっけない返事をしました。それをブログに書いています。角野栄子さんとは、知らなかった時期でした。・・・・・私は、この人を知らないが、相当な有名人であろう。有名人は傲慢である・・・・・と、言うブログを書いています。だから、そのとたんに、角野さんは、私の敵だから、大切にする人材となりました。敵を持ち上げると、私が悲しむと、推察されています。

 で、NHKあさイチに、取材をされる、婦人画報に取材をされる、などなど、2018年度は莫大なレベルで、角野栄子さんが、持ち上げられたのです。

 2014年に戻ります。そのころは、彼等、鎌倉エージェントは、本当に高飛車で、蟻と、あらゆることに高をくくっていましたね。そして、安藤照子を使って、私を殺すことができると、思いこんでいました。しかし、湘南信金というキーワードで、気が付いて、逃げおおせました。

 しかし、私は、物事の真実をすべてわかっていても、リアルな世界では、喧嘩をしない主義で、代替、とても優雅に過ごします。だから、その後も、夜の九時半まで日比谷シャンテないの柿安で、お食事を一緒にしています。唯ね。最後の最後、有楽町駅前で、「もう、貴女とは会いません」と宣言してわかれて居ます。

 ただね、警察庁内部の人間、もしくは、伊藤玄二郎達は、この時点では、高をくくっています。

 最近はだいぶ低めの施政になっています。どうして、低めになってきたかというと、鎌倉市役所の深沢への、移転問題が、これも謀略であって、消滅していくだろうと、いう判断を開示していますし、その運動を主役として、行って居た梶田さんの実名を出していますから、少しは、低姿勢になっているのです。

 梶田さんがなぜ、この運動に携わっているかというとお子さんが、二人ほど、富沢家と、同じ学年だからです。もう、本当に本当にこね社会なのですよ。まっとうな真実など、鎌倉にはないのです。ただ、ただ、瀬島龍三から、かわいがられて、後継者の一人として、任命されている、伊藤玄二郎の恣意が通る世界なのです。

 江戸時代よりも古いです。または、中世ヨーロッパよりも古い思想が支配している地域です。

 ともかく、まだ、当時は、敵か味方か、わからないであろうと、いう姿勢を堅持している・・・・・と、敵さん方は、考えていた、白井達雄・小野寺夫妻が、安野家に上がって、お寿司を取り、六時間一緒に過ごすことが、私の心を暗くして、したがって、安藤てる子さんとのいきさつも書けなくなるだろうし、もし、書くのなら、お前を、拉致して、殺してしまおうと、考えていた時代です。それに協力をするのですから、白井達雄・小野寺夫妻は、普通の仁氏ではありません。安野家の夫婦など、鬼畜というかモンスターです。まあ、それを、此処で、きちんと書くことができて幸いですが・・・・・

 保土谷のげらげらで、2014年6月13日に起きたことは、全く同じ手法、同じコンセプトで、2018年9月27日、横浜日吉の、東急バス停、ときわ台でも、繰り返されました。ただし、こちらのバス停の方では、ただ、単に嫌がらせだけだったのです。だって、周辺に家があるバス停で、拉致はできませんからね。

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副題2、『彼ら固有の手法を語ろう。それは、保土ヶ谷、日吉、そして、雪ノ下、三か所で、明瞭に繰り返されたからだ。彼等の頭脳が考え出した、だましのテクニックだが、私はすべて、見破っている』

 彼らの頭脳と、言って居ます。その頭脳ですが、おおきな事案、例えば、やまゆり園事件、周南事件(平成の八墓村と、呼ばれていた事件、急に尻つぼみになっている。ただし、主犯とされた保見は、二審まで死刑判決を受けている。私は、保見は、やって居ないという説の持ち主である)、新幹線焼身自殺事件、京都アニメーション放火事件等は、井上ひさしの発案だと、思って居ます。ところでここで井上ひさしの名前を出すと読者の皆様が馬鹿になさると感じます。大勢の人がNHKの報道を信じて居られるからです。しかしもしその方がこのブログの全領域をごらんになったら、ああそうでしたかと仰ると確信をしています。私は、既に6697本のブログを書いています。非公開の物があるとして半分でも、三千本いじょうです  その中で、丁寧に丁寧にその論拠を示して居ますが、まだ生きています。そして地下潜行をして各種の嘘事件を発案しています。しかし彼が発案をする事件には、必ず瑕疵が見つかるので、それが作られた嘘である事が自然に解ります。

  ところで、今二時間中断を致しましたが、それは、何度目かの事として、インターネットが使えなくなったからです。先程まで、それを語っていた2014-6-12の我が家と全く同じ現象が起きています。いつもそれを語っていますが、もし私が、ブログを意味不明な所でちゅうだんsじたまま三日も更新出来なかったら、ここに実名を挙げている人物達のせいであるとお考え頂きたいです。彼らは既に凄まじい弾圧を数多くやって来て居るのですよ。で安のふだウイと前田一派はwそうれご覧お前がいくら頑張ってもえ我々にはかてないのだえとカンラかんらと笑っているわけでしょう。でその時間以降たどたどしく、中断をしながら、描いて行きましょう。

   井上ひさしが考え出した謀略には、必ず瑕疵があるのは、彼には、現実社会のwけいけんが余りにもすくないからです  彼は、大学生時代から浅草のストリップ劇場に入り浸って、座付き作家として力量を磨いていったわけなので、普通の人の様な形では働いた事がない人間なのです。これは余談ですが、元奥様であった西館好子さんは、その頃知り合った

 ここで、書くことを二時間中断をしています。今、6時から再開をします。

jijitujyouha踊り子だったが、とても、賢くて明るい性格の女性だと、私は考えております。で、その人の保護のもと、どんどん、有名になり、お金が稼げる人となったために、大原光孝さん以上に世間を知らない人なのです。

:::::::::::、ああ、そういえばここで挿入ですが、彼が、次に知り合った、共産党幹部のお嬢さんは、特権者中の特権者です。日本の隠されている秘密の一つが、左翼系運動家もそのトップクラスは、CIAたちと、フリーメーソン組織などを通じて、通々であり、金正恩も、かくやというぜいたくな暮らしをしているのです。さすがの、井上ひさしでも相手をまぶしく感じたことでしょう。で、ユリさんと、結婚する為に、ひどく残酷な仕打ちを伴って、好子さんを捨てました。と、同時に自分は実際には、生きているのだが、死んだことにしている、こういう複雑さに耐える助手として、今まで使っていた長女ではなくて、三女の麻矢さんを使う様になったのでした。麻矢さんは、結婚して子供を産んでいて、育てていて、しかも離婚をしているので、精神的にタフなのでしょう。独身の長女さんより。でもね、こういうことをわたくしが昔から書いているからこそ、朝ドラ今期で、元ストリッパーだった女性を美しく描いていますね。山口智子が演じている派手なお洋服をたくさん持っている通称【かあちゃん】です。:::::::::::

 元に戻ります。

 とにかく、井上ひさしが、提案した、謀略的事件には、瑕疵がいっぱいあります。大きな事件は、そうです。しかし、このユキノシタ二丁目の、住人が、主役の事件は、大きく上げて5つぐらいあるのですが、雪ノ下の住人だけで、発案し実行をしたのか、そうではないのかが、わかりません。しかし、息子に対するいじめ事案を見ると、その思考過程は今回の、植木鉢を使った、弾圧事案とそっくりなのです。

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副題3、『ここで、植木鉢の罠と、コンセプトと流れがそっくりだが、私にとっては、もっとつらい事案だった、息子に対するいじめ案について述べたい。まず、私立中学受験に付いて』

 副題1で、急に二人の女性が、親しく付き合ってきたと、いっています。安藤てる子さんは見え見えの、警察びと、です。もう一人の女性は、違います。彼女は、産休補助教員(高校の部)をしています。神奈川県ないの高校です。これって、結婚して、子供もいる女性としては、最高ランクの仕事の一つです。本当の教師と違って、束縛が少ないです。時々、要請がない時期があって、休みが入りますから。

 地方の、優秀な県立高校(男女共学)を卒業後、東京の有名女子大を卒業しています。そして、こういうタイプの人にありがちなケースとして、お見合い結婚で一部上場有名企業の社員と結婚をしています。お子さんは、男の子が三人生まれ順調に育っています。これは、まず、現代では、勝ち組の一つです。彼女はとてもいい人です。しかし、結局のところ、敵さんが手名付けました。それで、付き合うのが、つらいこととなって、わかれています。しかし、10歳ぐらい年下なので、付き合っている最中は、なかなか、楽しい会話をも、交わしました。

 しかし、そういう楽しい時期にも、私の心をドキッとさせる、二つの会話がありました。わたくしは、あまりにつらかったので、彼女にそれは、いやな話題ですとはその時点では言っていません。一つ目は、彼女が、ある世界での芥川賞を狙うつもりだと、いった時です。それは、小説ではないので、別の名前ですが彼女は、それを目指すと、いっていました。わたくしは、2003年ごろは、同じことを考えていましたが、中央郵便局で、3月31日中に、ほかの人のスタンプ処理に時間がかかって、郵便が新人小説を募集している出版社に、送れないと、いう妨害等にであって、もう、あきらめていました。それなのに、私をメンターとして仰いで、人間関係の苦しみを相談をしてくる人が、出し抜いていくわけです。彼女の相談は、目上の人が特別にいじめてくるというものですが、女同士って、経済力とか才能とか、いろいろあって、目下の人間が、上位を上回ることがあるのです。そうすると、上位の人間は焦るというかなんというかで、目下の人をいじめるのでした。そういうことを何時間もかけて彼女に解説し、彼女の心に慰安を与えながら「私こそ、あなたから、つらい目にあわされているわ」などと内心で思っていたのです。

 もう一つありました。

 彼女は、男の子が、三人いるというだけで、現在では、勝ち組の方ですが、そのお子さんを三人とも、有名私学へ進学させていました。東京では御三家と、いわれるところです。たまたま、私とは、10歳年が、離れているために、そのセリフが彼女から発せられた時まで、私は、自分の子供の進学先等を話題にすることがありませんでした。したがって、彼女が、勝ち組中の勝ち組であることは、知っていましたが、それは、それ、自分は、自分として、すべてを冷静に、そして彼女をサポートする方向で、会話を組み立てていたのです。

 彼女は何気なく、こういったのです。「あのね、川崎さん、有名な私立に入ることが、それすなわち、上流階級への玄関になっているわね」と。これは本当の話です。しかし、私に対して、恐るべき打撃を与えました。というのも、『うちの子が、私立中学受験に、二校失敗したのは、子供のせいではないだろう。わたくしが瀬島隆三たちの悪事を知って、それと戦ったせいで、裏から手を回されたのだ』と、ひそかに、考えていたからです。そして、そのことをまだ、誰にも言っていませんでした。だから、彼女の言葉が、爆弾が落ちたほどにつらかったです。今日、インターネットが自宅でできないという措置を取られたのは、わが子の人生に、6回ほど、彼ら鎌倉エージェントは、恐ろしい介入をしてきて、長男の方は、大損をしていますが、それを書くつもりだと、みなされているからでしょう。

  今ね。外のスターバックスで、この文章を書いているのに、また、インターネットが切断をされました。したがって、37年も前のことで、あって、もう関係者にあたって、調べるということも不可能ですが、この不合格が、意図的な攻撃だったというのは、真実だと、思います。わたくしは、ものすごい、人生を送っている人間なのです。だから、すべてを書き表す権利はあると、思うのですが、インターネットを遮断をされるという形で、書けないと、いうことが続いています。

 子どもは、確かに荒れました。で、私は、自分の望み(有名な画家になっていく)を捨てて、ひたすら子供を見守ることへ、精神を費やしたのです。小さいときは、ご近所づきあいを含めて、自分の子供、および、よその子を含めて育てました。そして、中学期から、思春期にかけて、一生懸命、愛情を注ぎました。このころは、口は出せず、無論のこと手なども出せませんよ。ただ、遠くから、愛情を持って見守るだけです。まあ、父親側の影響もむろんあります。だが、私の言うに言われない、待ちの姿勢を、含めた献身が子供を、ちゃんとした大人に育て上げたと、思っています。まっすぐに、普通に、接してくださったら、非常にいい人間であることが、だれにでも、お分かりいただけるでしょう。そういう男として、育ちあがりました。

 でね、この間、すでに、1981年の、最初の個展が、上條陽子さんと同じコラム内で、毎日新聞に、紹介をされているのにもかかわらず、二回目の個展(1994年まで、私はひたすら、沈黙をしていたのでした。その間、いろいろ、発見をして、自分をも鍛えましたよ。だから、いじめ問題を含む子育ての問題に、ついての、私の発言は、すべて、的を得ていると、考えております。

 電通社員、まつりと、母親との関係とか、大津で、PTA役員の子供たちがある子をいじめて、自殺に追いやった問題、および、茨城県で、ピアノの発表会の様子が、テレビ画面に、頻繁に出てくるいじめ問題、それから、昔の葬式ごっこ、鹿川君のケース、すべて、書いていることが正しいでしょう。後で、見つけられたら、リンク先を置いておきます。

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後注1、

保土ヶ谷のネットカフェ内での、罠

2014-06-13 00:40:11 | Weblog

 12日は、読みにくかったと思います。申し訳ございません。

2014-06-14 00:41:40 | Weblog

後注2、

 銀座の通が利用する休憩所+例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?△   2014-06-03 10:51:48 | 政治

 トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言うキーワードから、騙されていた事が解ってくる  2014-06-07 23:01:50 | 政治

FBに入れなくなった頃から、2ヶ月、爆発的に書いた144章の、私が見た世の中と政治△  2014-06-08 02:42:01 | Weblog

 トカゲか、鰐か?-4・・・・鎌倉では将来は、一軒ごと個別にごみを回収するらしいが?  2014-06-09 18:55:05 | Weblog


コメント

植木鉢を使った罠ー3・・・・・大原光孝、大原emiko 、佐野ぬい、佐々木来目夫、古村浩三、小野寺夫人

2019-08-22 21:07:05 | 政治

最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。これは、誰かからもらったもので、大変上等な、ナイフです。お菓子用のもので小さいですが、先端が、異様な方向で、曲げられています。無論、普通に使って居て、こんなことが起きるわけはないのです。本文の副題1に詳細な説明が置いてあります。

もう一つの写真を置きます。これは、本日、撮影をしたものです。大原光孝という画家が、この場所を見た、2016年には、盗まれた大小、30個程度の植木鉢は、まだ、この周辺に置いてありました。その上、その当時は、まだ、北久里浜へ、宅急便で、贈ってはいない、50個程度も、この近辺に置いてありました。

 今も、コンクリート打ちをされた、道路で、植木鉢を使って、グラジオラスの球根が、成長するのとゆり根が、成長するのを待っています。もう、本当に莫大な数の植木鉢を持っているのが私であって、この山の20軒の住人の内、植木鉢をこれほどの数持っている住人は、他にはいません。

 だから、大小、4つの有料ゴミ袋を、間違えた日に捨てた人間は、「当然、川崎さんでしょうね」と、住民が思う可能性があるのです。しかし、私は捨てていません。誰かが我が家から、植木鉢を盗んで、その有料ゴミ袋を間違った日に捨てました。その盗んだ人間が誰かを推何していくのが、この章の、重要な目的です。

 

副題1、『この章を書き始めるにあたってのお断り』

 私は、昨日の夜、これから先に、小野寺夫人が言ったことは、「明日書きます」と、お約束しながら、文章を止めております。後注1、確かにそれは、致します。ただ、それを始めるのは、副題γからにさせていただき、今日の冒頭は、誰が、こういう謀略を考え出して、小野寺夫人、及び4人(4種類という意味である)に、「川崎千恵子宅から、植木鉢を盗め」と、命令をしたかを、探索しないといけません。

 もちろん、私は盗んだ人間は、もしかすると、大原さんですね」などと、考えた日もあるのですよ。彼は、私の家の中にも外にも私と一緒に、正々堂々と、入っています。中は、私がオープンハウスをした日であって、それ以来、美しい、小型カトラリーが、あっちへ、移動をしたり、こっちへ移動をしたりしています。箱が無くなったりしています。また、家じゅうに飾ってある額の類が左側だけ、5cm下がったりしています。

 彼は、「僕は、医者の息子です」と、表面上は、お上品さを誇っているのですが、なかなかに、裏がある人物です。彼と私は、最初の14年間は、無事な普通の関係を保っておりました。安心して、上がってもらって、国画会用の、100号以上の、大作の批評をしてもらって居たのです。

 しかし、彼が柄沢斉の弟子になって、その後ろに、酒井忠康氏からのあれこれが、下り始めてからは、大変関係が悪くなり、オープンハウスでも、彼がやってくること自体、考えられないと、言う現実がありました。それなのに、やってきて、その美しいカトラリーに鋭い視線を走らせて以来、美術品に関する異様なことが続いたのです。

 で、彼は、合いかぎを持っていると、判断をしています。ただし、彼が、柄沢斉氏の家で、木口版画を習っている最中の、よもやま話で、川崎の家には、小さいけれど、とても美しいスプーンとフォークのセットがあると語ったと、仮定しましょう。柄沢斉は、それを、シロタ画廊とか、酒井宙康氏に、話したと、仮定しましょう。で、酒井忠康氏が、伊藤玄二郎に語ったと仮定しましょう。それで、警察の特殊部隊、または、安野忠彦氏が、我が家に入って、すべての額の左側を、5センチくらい落として、気分を悪くさせようと、鎌倉エージェント側が、二人、または、三人で、集合して、話し合ったのでしょうか? スプーンやフォークも足が付いている様にあっちこっち移動をさせましょう。フォークの足は日本を180度別の方向ね追っておきましょうとも、話し合ったのだろうか? それとも、大原光孝さんが、一人で、やったことですか? この悪さは、旅行など、で、夫婦二人ともいない間に、行われたので、私は、現場を見たわけではありません。

 しかし、他人には、常に、「自分は、上品な紳士でございます」と見せている彼の、異様に鋭い目つきが、美麗なフォークに向かって走った後で、フォークちゃんが、歩き始めて、そのうちの、いくつかは、無くなったりしたのは、間に柄沢斉、酒井忠康、伊藤玄二郎警察の特殊部隊、安野忠彦と、五組もの、人物を挟んで、行われることでしょうか? そこまで、私が大人物でしょうか?

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副題2、『大原光孝という人物には、家庭内に、甘えるべき女がいない。養母と、妻の、両方に、気を使って居て、緊張が大きい。したがって、外に甘える対象を求める。特に柄沢斉と、酒井忠康氏から、川崎千恵子は、「いじめてよい」というお墨付きをもらって居るので、種々様々なからかいの言葉をかけてくる。

 一番最初のものは、私が石段の、欠けに、レジ袋を置いたために赤ワインが一本われて、しまって、どうしようかと、途方に暮れていた時に、後ろから追い抜きざまに、「川崎さん、ワインが割れて惜しかったねえ」と、へらへらした調子でからかってきたときのことであるが、私がすぐさまその夜に、文章を一本書いた。。。

 というのも酒井忠康氏が、私をいじめてくるのは、無論のこと、北久里浜の土地(水道山)を巡る大詐欺事件が、裏に在るわけで、酒井氏も、本当のところを理解をしていないと、思うが柄沢斉に至っては、さらに、本当のことを理解をしておらず、したがって、柄沢斉がどう思って居ようと、正義は私に在る。で、その、腰ぎんちゃくとして、私をいじめてくる大原光孝には、彼が、どう思って居るかに、かかわらず、正義はない。

 だから、私は、凛々として、大原光孝を、たしなめたり、叱ったりする権利があるのだ。しかし、この現実社会の中で、生きているのが、私と彼だけではないので、柄沢斉と、酒井忠康氏をバックの背負った、大原光孝が、正義が、自分側に在ると、信じているのもわかるので、叱っても、効果はないと、わかってはいた。

 しかし、全くの他人である彼から、これ程のからかいを受けて伊井通りはない。私には、夫も、子供も兄弟も、いるのだから、それらの人間の名誉にかけても、将来、こういう捨て台詞を吐かない様なさせないといけない。

 それで、三時間か、四時間かけて、彼に関する文章を一本書いた。

 「大原光孝家を構成する大人、三人の中に、どれ程に、真実の愛情の交流がないかを分析した。したがって、彼は、誰に対しても甘えることができず、100%の他人である、この、私に対して甘えてくる」と。あそこの奥さんは、今は、家出中だが、当時は、よく、「うちの光孝さんは、繊細だから、お勤めができないのです」と言って居た。私はそれを聞きながら、『本当は違うでしょう。この奥様は、相当なうそを、信じる様に、思いこまさせられていますね』と、思って居た。奥様の家出は、光孝さんに言わせると、彼女が・・・・マンション暮らしが、好きだからだ・・・・そうだが、それも嘘でしょう。白井達雄という、美的才能もあるが、お金を稼げる真実のエリートが引っ越してきたので、奥様は、ご主人、光孝さんが、自分に信じ込ませていた、「エリート一家の妻ですよ」と、言うのが、嘘に近い表現であると、気が付いてしまったから、まあ、絶望に近い気持ちを抱いて、家出をしたのでしょう。

 家族を形成している大人たちがお互いに、真実の愛情で結ばれているかそうでないかなど、私にはすぐわかりますよ。そこから、文章を組み立てているので、後で、それを、誰か、ハッキングをしている手合いから、見せられた彼は、びっくり仰天をした模様です。そして恨んで、裏からいろいろ、な、おかしな画策をしてきたし、表むきも、「この山のみんながね。川崎さんは、離婚をするよと、うわさをしているよ」と、二度目のおっちょこちょいな、からかいを仕掛けてきました。また、又、甘えてきたわけです。彼は、威張っているつもりになっているが、寂しくて、せつなくて、そして、心細くて仕方がないのです。

 一方の私は、美術の評論一つでも、スケルトンがあると言われています。しっかりしているのです。道徳的にというか、人間として、どうあるべきかと、いう基本から、自分が外れることがないほど、強い人間です。でね、大勢の人が甘えきってきます。で、普通の暮らし方をしていると、収拾がつかなくなってしまって、やがてトラブルで終わります、で、私は、鎌倉への転居をきっかけにして、ご近所づきあいは、一切しないと、心に難く決めてきています。

 ところがそこへ、安野智紗夫人がやってきて、ドアをたたいたうえで、「うちの子(中二)に、お客が、来ました。紅茶を出したいからお砂糖を貸してください」と、言いました。私はすぐさま『ほーら来た。井戸端会議に参加させたいわけですね。私がおとなしい、びくびくもので、その場所を怖がっていて、参加しないのだと、誤解をしていますね。違うのよ。私は、此処では、普通の専業主婦生活は、居たしません。創作者として生きるつもりだから、貴方が、主宰をする、井戸端会議など、出席をしません。それは、貴方が、ここのボスになりたいから、情報優位者になりたくて、主宰をしているのでしょう。そんなものに協力する気は一豪もありません』と、成るわけです。・・・・・ところがね。これが、35年後の植木鉢を使った、策略につながっていくのです。それは、副題αから語ります。

 ここでは、大原光孝さんに戻ります。

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副題3、『大原光孝さんと私はすでに、2001年に、お金について、会話を交わしている。そして、彼は、自分にお金がないことを私の目の前で、嘆いて見せた。したがって、私は、彼が、100%の他人である私に対して、極端に、甘えていることに気が付いた。私は自分の五冊目の著書、【黄色いサクランボ】の中で、露悪的だが、本当は善人であり、貧乏過ぎて、飢え死にしたと、思われるホアレスに、ついて、深い同情をしている。しかし、ホアレスは、ほぼ11週間おなじ工房で5メートル離れたところで、お互いに、版画の仕事をしながらも、人間として、あまえて来ることはなかった。お金がない面で、自分をさらすことなんかなかった。日本人は甘いと、言うべきか? ニューヨークという大都会で、暮らすことが、どれほどに、シビアなのかと、言うべきだろうか? ただし、ホアレスはあたかも、日本人の奥さんがまだ、同居しているかの如く、私には見せていた。

 一方、大原光孝さんは、家族に囲まれている。普通だったら、母、妻、娘の三人の女性から敬愛をされ、て、十分な大人として、他人と付き合うはずである。しかし、彼の家庭内には、真実の愛情の交流がない。それは、以前から、お嬢さんを過剰にかわいがる点を、見せつけられており、したがって、気が付いていたのだった。

 大原光孝という人物は、毎晩、塾帰りの、お嬢さんを駅まで、迎えに行く。中学生にもなっているのに、迎えに行く。これが、パリとかニューヨークだったらありえる生活だ。だけど、JR鎌倉駅から、ここの谷戸まで、午後六時過ぎると、ほとんど人通りがない。政治的な目的で、私は、そこで、脅かされ、いじめられたことが何度もあるけれど、CIA側の、陣営に入っている、大原光孝氏、一家に、異様なことが起きるはずもない。さすがに高校生ぐらいになると、お嬢さんの方から、それを嫌がるムードが出てきたのか、目立たなくなったし、私が海外修行に出たので、見かけなくなったのか、どちらかは、正確には覚えていないが、その様子は、一般的な、日本人家庭にはありえない習慣であり、そこから、私はその家庭内に潜む危機には、気が付いていたのだった。

 つまり、お嬢さんをかわいがるという目的が、家族間の、メンバーを、やっと、という形で、結び付けているわけで、お嬢さんが家を出たら、どうなっていくのだろうと、以前から推察をしていたが(というか、予想を立てていたのだが)その通りになって行った。

 ここでも、予言者としての、私の予想通りの展開が、見られるのだった。で、お金がないと嘆く彼に対して、私は、あらまあ、貴方って、スポイル度チャイルドのなれの果てですねえ。いろいろな男性が、美大を卒業しました。だけど、一応ですが、経済的に、自立をしようとして、努力をしているでしょう。何らかのお勤めに出る。または、肉体労働をして、デカンショデカンショで、半年稼ぎ―というぐらいにお金を稼いでいます。または、奥様をきちんとしたお勤めに出しています。先生とか、OLという形で、将来厚生年金が入る形で。

 だけど、あなたは、お母さんのお金(亡父の遺族年金)、または、おくさんのお金(実家が病院を経営していると、みなされるので、理事待遇の、月給)で、基本的な生活部分を維持している人です。それって、相当な精神的な制限をあなたに与えていますね。あなたは、画業専業の画家として、時間が自由自在に使える様に見えて、精神的には、非常に不自由な人間です。世の中って、よくしたものですね。若いときの特殊な生活は、今、中年に差し掛かった貴方に、深い不自由を与えています・・・・・という風に、2001年には、既に、思って居たのです。

 で、植木鉢に戻ります。彼は、奥さんが家出をした後で、さらに、お金には、厳しくなりました。で、植木鉢をだれが盗んで、四つのごみ袋へ入れて、違法投棄をしたかですが、彼が誰かから、教唆をされて、植木鉢を盗んだと、いう疑いを捨てきれないのです。四種類の泥棒が居るのですから、この山は、複雑怪奇な、状況下に在ります。だから、明言はできないものの、彼と、小野寺夫人はマルハニチロの冷凍食品に毒物が入れられた事件(安倍俊樹という男が逮捕されているが、彼は、やって居ないと考えている)と、結託をして動いている人間ですし、・・・・・・

 この、2019年の、8月19日の月曜日早朝、6時半ごろから、電動草刈り鎌を、作動をして、騒音を立てています。

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副題4、『大原光孝は、この2019年8月19日の朝6時半ごろから、騒音を挙げたが、これは、小野寺夫人を擁護する、仕組みだと、私は考えた』

 大原光孝という人物はパソコンを使って居ないと、私は見ている。仲がよかったころ、私は彼の家にも上げてもらって居る。特にアトリエには、昔から、招待をされているし、家を全面的に建て直した、後は、オープンハウスにお招きを受けている。したがって、立派な応接室に、立派なパソコンが置いてあったのも知っている。しかし、奥さんが家出をした後では、それは、壊れていると、感じている。というのもセキュリティソフトの、更新など、ダウンロードで、行う技術など、彼は持っておらず、かつ、パソコンのヴァージョンも、XPのままであろうと、推定するからだ。

 で、私のブログは読んでいない。で、見ていると、大変とんちんかんな事をやって来る。で、たぶんだが、利用しやすいタマとして判断をされており、上部から命令が頻繁に下り、そのの命令通り動いていると、私は考えている。今回の、植木鉢問題の、主役は、60~70%の比で、小野寺夫人が主役であるが、あと、30~40%の比で、我が家から、植木鉢を盗んでいった人間が、わき役である。そのわき役が、大原光孝であるからこそ、彼は、早朝から騒音を挙げて午前五時に、布団に入った私を起こしたのだった。・・・・・・と、私は、この19日以来考えている。

 この騒音は、渡辺賢司の、午前10時半に布団をたたく作業と、富沢家で、11本の木を伐採した、高枝切り騒動(これは、11人の職人が来て、チェーンソーを何台も動かしたケース、早朝7時から作業を行った)に続く三回目の暗殺未遂なのだ。寝かせてやらないぞ。特に朝の五時に寝たケースでは、7時に、起こしてやれと、言う攻撃をし、朝の8時半に寝入ったケースでは、10時半に起こすという、仕組みで、攻撃が行われる。

 皆様に特別に注意していただきたいのは、これは、ご近所住民が仕掛けてくる暗殺未遂という事なのです。大原光孝は、これで、二回目の暗殺未遂を仕掛けてきているというわけです。一度目は、渡辺賢司が、布団をたたく姿を、私が見た同じ日に大原光孝も布団をたたいていたでしょう。だから、彼が貧乏だとか、・・・・・不要不急の植木鉢を買う余裕などなくて、それを、200個ぐらい保存をしている私の家から盗んでも、「あいつは気が付かないだろう!」と、推理して、盗んだ可能性がある・・・・・と、見ているわけです。勿論、間違って居るかもしれません。ほかの三種類の泥棒が行ったことかもしれません。

 でも、19日に、早朝六時台から、電動草刈り鎌で、騒音を挙げたことは確かですから、ここまで、書くのですよ。私は、そういう現象から演繹して、ミステリーを解いていく人物なのですから。そして、私の「その、演繹能力の高さは、並みの東大卒業生は持っていないものだ」と、1960年代に、東大に、勤務していた際に教授から言われています。

 まあ、此処まで、書いたことをまとめると、彼は、金銭的に窮迫をしているので、植木鉢など、不要不急の物は買わないのだと、いう点に、終結する。次は、彼は、どこに、植木鉢が保管をしてあるかを知っていた可能性について、分析を始めないと、いけない。

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 副題5、『大原光孝は、2016年四月、親切そうに近づいてきた。その時に、植木鉢の保管場所を目撃した可能性は高い;

 大原光孝という人物は、非常に関係が悪くなっているのにもかかわらず、主人が大病をした際には、「助けてあげましょう」と、向こうから申し出でてくれたのです。半信半疑で、戸惑って居ると、「ほかの人からも、男手として、手伝ってくれと、頼まれていて、一件につき、1500円で、引き受けている」といいます。「だから、気軽にどうぞ」といいます。それで、主人が退院後、もっと、悪い状態になっているだろうと、考えていた私は、引っ越しを、予定してたので、古い家具を、壊してもらう事をお願いをしました。彼は、それを、我が家の東の庭で、行ってくれたのですが、コンクリート打ちのスペースの上で、なたで壊していきます。そういう作業を、私の目の前で、行いました。そのすぐそばに、クーラーの室外機が置いてあります。その上に、三つの山に分けて、植木鉢が、積み上げてあるります。積み上げて保存をしているだけでも、50個はあるでしょう。

 私は、何事でも、始めると、極めるまで、凝る方です。苗を求めて、北は、三田のケイヨ―デーツー、東は横浜・本牧の島忠、南は、久里浜のカインズ、西は、平塚の花菜ガーデンなどの、13か所を訪問をしている。植木鉢も、花の端境期というものがあるので、今、北久里浜に宅急便で、送ってしまったものも合わせれば、一時期は200個以上はあったと、思われます。

 彼がなたで、古い家具を壊しながら、その植木鉢の山に気が付いたかどうかは、わからないです。

 でもね、第一節で書いている通り、彼が視線をそこに飛ばしたら、その後、美しいカトラリーが自分で歩き始め、かつ、額の類が、留守中、すべて、左側だけ、下がっていると、言う現象が起こりました。それを思い起こすと、彼が我が家の東側の壁に沿っておいてある室外機の、上に置いてある植木鉢軍の山に気が付いて、『ああ、すごい量を、買っているなあ。それは、又、無駄遣いの証拠だね。どうして、この人間に、お金がこんなに、自由に与えられているのだ。僕には、回ってこないのに』と、考えた、可能性はあるのです。⇒ → →に続く。

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 ところで、此処で、挿入です。大原光孝が、我が家の東の庭で、なたを使って、古い家具を壊したのは、音が出ますね。電動工具を使った時ほど、おおきな騒音ではなくても、音は出ます。すると、静かなこの山では、前田家、安野家、小野寺家は、興味を持つでしょう。鶴岡八幡宮様が雪折れの枝を、我が家の庭から入って、切ったときにも、そういう行動は、あの三軒には、明白に見えたのですが、この時もこの三軒は、興味を持ったはずです。で、小野寺夫人もしくは前田清子さんが、大原さんに、「川崎さんちで、何をやって居たの?」と、質問をしたと仮定をします。すると、「古い家具を壊した」と、なるでしょう。「へえ、すると、彼女は、今から、それを焼くわね」となります。

 これから先は、この山の住人、小野寺夫人とか、前田清子連合軍だけで、考えついたことか? それとも、しょっちゅうそれが、行われていると感じている、伊藤玄二郎が、この二人に交じった会合で、起案された事かは、知りません。ただ、・・・・・その木片類を、焼くはずだが、そこで、いじめてやろうぜ・・・・・と、なったと、思います。

 で、大原さんが、木っ端みじんにした、古い家具類を焼き始めると、とたんに、小野寺夫人が、南側の庭から、声をかけてきて、「川崎さん、やめてください。警察を呼びますよ」と、言って、大いに虐めましたね。驚きました。秋吉台は、野焼きをするし、奈良三笠山も野焼きをします。これ以降箱根駅伝でも、恵明学園の庭で、焚火をして、豚汁を作り、それが、記者たちにふるまわれると、報道をされています。ところが、私が焚火をすると、裏にこっそりと制定されたらしい、廃棄物処理法案を利用して、警察を呼ばれるそうです。本当に驚きました。小野寺夫人には、建築中から、二度虐められていますが、この、主人が生きるか死ぬかの際にも激しく、いじめられたのです。 これはですね。山間の煙と言って、それ以前に、山ノ下の、大金持ちが、産業廃棄物を、草ごみと一緒に燃やして大量の煤を発生させたことがあるのです。その時に、私が発生をさせていると誤解を受けて、当時お当番だた井上夫人からすさまじい剣幕で、怒られたことがあるのです。この井上夫人ですが、その後がんを患って亡くなりました。闘病は、非常に長期間だったみたいです。だから、他殺ではないと、思うのですが、・・・・・前田夫人たちに協力すると善人は死ぬのだ・・・・・と、言う一例です。瓜南直子さんも同じです。

 前田祝一のことを小、中、高、大学で、教えて貰ったこともないくせに、前田先生と呼んで、一から十まで、あの夫婦、及び、安野智さ夫人に協力をして動くのに、全く死の気配がない小野寺夫人って、相当な悪女なのでしょう。悪魔のご支援を受けて生きていると、言ってよいと思います。

 このころは、同時並行的に、図書館の本、演劇界、2011年6月号を利用したいじめにも出会い、心理的な暗殺行為を受け続けた、時期でした。::::::::::::::: という挿入を入れて、元へ戻ります。

 大原光孝が、植木鉢を盗んだ、当該人物か、そうではないかの問題へと戻ります。

 私は彼が植木鉢を盗んだ人物だと、考えているわけですが、それは、今まで、説明をした、古い家具を壊した日に、すぐそばにあった、植木鉢類を彼が見ていることが、おおきな、原因の一つだと、考えています。其の10年は前に、表玄関からア堂々と、オープンハウスに訪問をしてきてくれた時に、彼が鋭い一瞥を咥えた、スプーンやフォークに異常が起き始めましたからね。似た様なことが植木鉢を巡っても、起きたのではないかと、考えているのです。

  それは、彼と私は、2001年にこういう会話を交わしているからです。

 ⇒ → →、からここに続く

場所は、神奈川県立、近代美術館・二階に在ったカフェの中でです。主に版画の作品を見せました。よい批評をもらいました。彼は、その仕事を楽しんでいました。ところが、「emiko(奥さん)が、川崎さんとは、付き合っては駄目だというのですよ」と、言います。この大原光孝夫妻に、あれこれを命令する人としては、酒井忠康氏がいるわけだけれど、

 この奥様の方への、命令者は、今思えば、佐野ぬいさんだった可能性があります。奥さんは女子美卒だからです。佐野ぬいさんと、私は直接のトラブルは何もないです。しかし、佐野ぬいさんの実弟が佐々木くめお君と言って、ICUで、私のたった、23人しかいない一年時の同級生です。

 佐々木くめお君と、私はさして、交流がないです。一方で、佐々木くめお君と、古村浩三君は、強い交流があります。松本出身の、古村浩三君と、弘前出身の、久米夫ちゃんは、おなじ第一男子寮で、暮らし、かつ、同じスポーツ(=ラグビー)をやって居ました。で、古村浩三君から、恐ろしい讒言を吹き込まれたくめおちゃんが、実の姉の、佐野ぬいさんに、私の味方であった大原光孝さんを、引っ剥がす、任務を伝達し、佐野ぬいさんは、卒業生の、大原夫人を説得したのだと、今では、考えています。

 ここですが、佐々木くめおちゃんと佐野ぬいさんの父君が、昭和初期の、慶応卒であって、その父君が、大昔からラグビーをやって居たであろうなどと、知っている私ですから、ほぼ正しい、思考だと、思って居ます。唯、佐野ぬいさんと、佐々木くめおちゃんについては、あえて、此処では、踏み込まず、また、別の機会に語ります。

 ただ、此処で、利用したい会話は、その時出た、お金の話です。「川崎さん、この修行で、いくらお金を使いました」と、質問をされました。で、「パリの時に、200万円、この第一回ニューヨーク滞在(両方とも、三か月)で、200万円、合計400万円を使ったわ」と答えました。ずると彼は、「うーん。僕に400万円があったらなあ」といいました。私は、その時、目の前で、彼が子供へと、退行現象を起こしているのを知りました。それで、家庭内で、甘える存在が居ないのだなあと、感じたのです。男って弱いのです。甘えたいと、思って居ます。しかし、彼には家庭内で、甘えていい相手(=大人の女性)が、いません。

 それがのちに、「ワインが割れて惜しかったねえ」と、言う捨て台詞を浴びた時に、書いた私の論文に結実していきます。その論文を読むと、光孝さんは、妻の言うとおりだったと、思うかもしれませんね。川崎さんと付き合わない方がよかったという事です。

 しかし、奥さんは、夫を愛していないのです。そして、彼のもっとも大きな楽しみの一つだった、私の作品批評をすること、を、奪ったうえで、自分の方の、妻としての任務、も捨ててしまったのですから、emikoさんのいう事を聞いたって、仕方がないのですよ。それと、あんなに美しい配色の絵を描く、佐野ぬいさんが、数々の謀略的殺人事件の、実行者側の一味と、陣営を同じくするという事が私にわかってしまったことも、大変な事です。そういえば、佐野ぬいさんの顔には、どこか、とげがあります。年取ってきてしわが深くなったから、できたとげ、ではない、とげがあります。

 ともかくこの時、彼が一生を通じて、私にとっては、信じられないくらい、少ないお金を使って生きてきた事を知りました。サラリーマンだと、退職金ほかで、数千万円を手にします。また、ボーナスで、数百万円手にすることもあります。

 そういう風に質素な生活を送っている彼があの、うえキバチの、積み重ねを見た時に、『川崎さんって、こういうところにも、大量にお金を使うのだなあ。忌々しいなあ』と、感じた可能性は、強いのです。特に指導部分が泥のママ、残されていて、植木鉢を使う必要がない、彼にとっては、特別に印象に残った場所だった可能性が高いです。

 さて、これ以降は、

 

コメント

植木鉢を使った私をいじめる罠、・・・・・その2、主要部分

2019-08-19 11:02:37 | 政治

 今、びっくりしています。総タイトルの、二、という一文字が、人間と、変換されていました。すると、どういう意味か、ご理解を頂けなかったですね。

  この一文ですが、副題4までは、前報に在ります。残してあります。というのも、そちらは、導入部分です。主要な部分をこちらで、抜き出し来て、かつ、副題11以下を加筆していきます。今、そこを、加筆、し始める時点で、7777文字です。最後に何文字になるかをご報告いたしますので、それが、増加した部分です。今、夜の12時になり、一応止めました。そこで、134764ですから、6千字増えております。どうか、よろしく。

 副題5、『この・・・・ごみ投棄の、間違いを利用した罠・・・・、恐ろしい点・・・・とか忌まわしい点・・・・というのは、四点ある。それを、読者の皆様が、もし、本当に理解をしてくださったら、この雪ノ下二丁目の谷戸で、行われていることが、どれほどに、異常であるか、その一点からだけでもご理解をいただけるであろう。事実上は、その件の、200倍ぐらいの異常なことが続いている一帯なのだが。

 第一点、違法なごみとは、主に植木鉢を主に、まとめられた大小の、4つのごみ袋が、出してはいけない日に出してあったと、いう点。・・・・・それを出したのは無論のこと私ではない。ただし、

 第二点、は道路で、植木鉢を使って、花を栽培している。そういう人間は、この山で、私だけであり、その植木鉢が、我が家から出した可能性を、ほかの、19軒のだれもが感じ取るであろうと、言う事。・・・・・つまり、私はそれを出してはいないが、私が出したと、ほかの19軒が思うであろうと、いう違法投棄だったこと。

  つまり、川崎千恵子は、だらしがないと、言う形にしていきたい、連中が図った罠であったこと。

第三点、しかし、私が、鉢を使って花を栽培しているのは、我が家だけ、花畑を盗まれてしまって居るからである。アジサイ畑欺罔事件とは、そのことを指す。この罠を計画した連中は、自分達で、花畑をコンクリート打ちをして我が家だけ、泥がない形式にして置いて、それで、仕方がなくて、植木鉢を使う、私に対して、その、植木鉢を使って、私を罠にはめたのである。

 なぜ、我が家だけ、泥のついた花畑がないかというと、それは、私が雪ノ下黒物語等で、繰り返し書いているが、安野夫人が毎日、井戸端会議を道路で、毎日二時間は、開いていて、その会議で、一番大きな声で、しゃべる前田夫人に対して、激しく怒っている、井戸端会議の開催場所から、一番近い藤本禎子夫人が、前田清子さんに道路を通させないために、道の真ん中に、自分自身の家用の、フェンスを作ると言い出したからである。これから先、詳しいことは繰り返さないが、この喧嘩は、私が引っ越して、くる前の出来事で会って、私には何の責任もないのに、私の花畑だけ犠牲になって、いる。つまり、私は安野・前田の二人に、自分の私道(=花畑)を使えない様にさせられ、仕方がなくて、植木鉢を使って居る。なのに、今度は新しく、その植木鉢を使って、罠にはめられたのだった。

 つまり、この山では、ボス的気質が、強い安野夫人が、実質的リーダーであるが、彼女の欲望・過多な、気質を、嫌って居て、その井戸端会議には、加わらない私は、安野夫人のライバルに仕立て上げられて、CIA軍団は、何事も安野夫人が勝つように仕向けていて、その友達である前田夫人の過去の、失敗など、一切が、なかったことにしたいのである。

 しかし、そうは簡単には、問屋がおろさない。私は子供のころは神奈川県一頭がいいと、言われた人だから、筆力も無論あるので、ブログという形で、こういう忌まわしいことを逐一書いている。

 で、もう、取り返しがつかないと、いう状況になっている。したがって、後、唯一残された道は、私を殺すことだと、彼女ら、及び、彼女らの上にたっている、伊藤玄二郎や、井上ひさし、は、考えている。で、このごみ投棄を間違えたと、させていく罠も、その一環である。又、日本では、実質的に、CIAエージェントの家来である警察も、そう考えている。しかし、1965年から始まった暗殺行為の、すべてを、私は、潜り抜けている。その過程で分かったのだが、この世を支配しているのは、CIAエージェントなどの、政治的特権者ばかりではない。ここから、次の、⇒ へと、続く。

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副題6、『この世は、CIAエージェントだけに支配をされているのではない。全く別の枠組みとして、神様の支配も有る。私は、自分が前者の、いじめというか、弾圧というか、謀略としての罠というかに苦しめられ、風前の灯というぐらいに、弱体化したのだが、神様の、おおきな慈愛を、み・しるしとして、既に、五つぐらい発見をしており、それで、心身共に安定をしている。友達は、次から次へと引っ剥がされている。しかし、その穴を埋めて余りあるほどに、神様からのご支援がある』

 ⇒ からここへ続く。神様というのが、これまた、存在をなさっており、人間世界を統括なさっておられるのだ。NHKニュースでも、報道をされているケースは二つある。鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊をした事はその一つだ。鶴岡八幡宮は、ご自分では、その、実像を一切ご存じない、前田清子さんを、誰かのおすすめに応じて、國學院大學の講師へと推薦なさったのだ。

 前田清子さんがやってきた数々の恐ろしい事、忌まわしいことを、私が読者の皆様に説明するのに、これ程、見事な、答えは、無いというほどに、文章を書きやすくするために、神様は、大イチョウを倒壊させられた。

 特に今は、小野寺夫人の夫の白井達雄さんの勤務先が、超エリート集団であることがわかった時点だから、小野寺夫人がやっていることについても、「あなた、そんなことをやって居て、いいのですか? ご主人とその勤務先に大迷惑ですよ」と、いう風に書くことができるので、とても、書きやすくなっている。

 この植木鉢を使った罠だけれど、今の時点で、私が、100%救われましたと、いうわけでもなくて、これが、発生した時点でも、すでに、50%は、救われていた。しかし、今の時点で、残りの、50%について、はっきりと書こうと思う。それは、我が家だけ、花畑がないと、いう点と、渡辺賢司宅など、0%の、二百倍、200%の花畑を持っているという、大・矛盾と言うか大・偏波について、ほかです。安野忠彦・智紗宅も、渡辺宅と、同じく、我が家と比較をすると,200%no花畑を持っています。また、前田清子さん宅もそうです。その三者をたすけようとして、小野寺夫人と、柳沢昇が、結託をして【❔】、動いたというのが、この植木鉢の違法投棄という罠です。ごみ冤罪であった、罠から逃れるために、私は私なりの動きはした。それが、前半50%であって、当時から、それは、委細を、小野寺夫人から、聞いている。そのケースを、丁寧に語っていきたい』

 まず、このごみ投棄ですが、鎌倉市は、ごみについては、普通の町とは、違っていると、言わないといけません。有料だし、分別も、とても厳しいです。

 私は、以前、ニューヨーク二回目の滞在のお宅の大家さんが几帳面な人で、ごみ分別を、何度も教え、注意するので、うるさいと、感じたことがある・・・・・と、メルマガで書いています。というのもクィーンズというその地域では、ごみ分別を始めていまだ、日が浅いらしくて、ごみの分別が、大家さんにとっては、誇りの持てる話だったのでしょうが、私にしてみると、日本ではすでに当たり前のことだから、何度も同じことを言われるのは、うるさいなあと、感じました。これを書いた後で、鎌倉市のごみ収集が有料になったので、『ああ、やはり』と思った次第です。というのも、井上ひさしは、私の文章を丁寧に、読み取り、その中で、私をいじめるアイデアを探し出します。

 私もね、あれを書いたせいで、こうなったと、わかるから、いやな気分にはなります。しかし、それは、それで、攻撃です。だから、反対に動かないといけません。私は、市民税も払って居るし、同じく市民税を払って居る梶田さんが、市役所移転反対運動の集会で、「このごみの有料回収というのは、市民税の、二重取りですね」と、おっしゃったのには、私も賛成します。でもね、市役所は、120%、井上ひさしと伊藤玄二郎に支配をされているので、何を言っても無駄です。まっとうな事は通りません。

 さて、その有料の仕組みがどうなっているかを語りましょう。それですが、鼠色をした、レジ袋を有料で、買って、それにごみを入れて出すという形です。10リットル入り、10枚で、200円です。で、一般的な老人所帯だと、生ごみ(または、燃えるゴミ)が、10リットル以内で、収まるとして、一回、20円です。四人家族で、一回分が、40円です。しかし、我が家はごみを多く出す方だから、一回につき60円を支払います。月に500円を超え、年に6000円強です。

 その上、此処では、非常に特殊なことに、ごみ捨て場が、自分達が、住んでいる地域よりも、はるかに遠い山ノ下に在ります。130段の石段を下りた、しかも、又、平地を、30メートル歩いた、あとの、さらに先に、ごみ捨て場があります。だから、捨てた人が特定しにくい状況にあります。また、そこに別の場所に住んでいる人が、ごみを捨てていくケースもあるのです。

 その件について、詳細に、書いた当時の文章がすでにあるはずなのですが、NHKが、報道する様な大殺人事件ではないので、見つけにくいです。したがって、正式な日時と、何日間、そのごみが、放っておかれたかについて、正確ではありませんが、心理的な部分は、正確に、語ることができますので、それを語り始めましょう。

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副題8、『私は勘が非常に鋭い。したがって、それが捨てられた初日から、何かが変だとは思った。というのも最大の、有料ゴミ袋、80円の40リットルが、パンパンに膨らんでいるのだが、中に入っているのが植木鉢だけだったからだ。山の住人で、植木鉢をこれ程、大量に、しかも、一度に捨てる人物として、思い当たる人が、私以外には、居なかった。私は35年間この山に住んでいる。その間何回もお当番というのが来たので、町内会費を徴収に行って居る。この山、20所帯の内、最初から、二区画とか三区画買った人が居て、そういうお宅では、庭が広いので、植木鉢を使って居ないが、それ以外の、それほど、広くない敷地のお宅でも、植木鉢を使って居るお宅はなかった。みんな庭、もしくは私道部分の花畑で、泥の土台の上でで花を栽培しているのだった。

 『このごみ袋は、あたかも、私が間違えて、捨てた様な気配で、作ってあるわねえ。何か、罠にはめられているのではないかしら?』とは思った。10日ぐらいのちに、小野寺夫人と、この件で会話を交わしたところ、

 小野寺夫人は、この重いごみ袋を山の上まで、持ち上げて、みんなで、広げて点検をしたそうだ。みんな? しかし、私は招かれていない。つまり、欠席裁判が行われたわけだ。そこで、何が語られたか❔ 想像するに難くない。

 そこまでの、悪だくみがすでに、形成されているとは、知らなかった。が、それでも、そのごみが捨てられて、回収されない一週間程度、私は、いやでたまらなかった。

 市のスタッフは、大きな紙で、「これは、回収できません」と、ビラを貼っていたが、長期間放ってあって、見せしめの如く見えた。小野寺夫人がわざわざ、これを山の上まで、もって上がったとは! そこまでひどい罠が張られているとは、思いもよらなかったが、それでも、長期間そこに放ってあるという事は、誰もが、『ああ、川崎さんが間違えたのね』と、思うだろうという事が想像できた。

 ここで、副題7の冒頭に置いた、・・・・・・・・天は自ら扶くる人を扶く・・・・が出てくる。

 最初にそのごみ袋を見た時、それは、ほかのごみ袋と、一緒に山になっていた。ガラクタを捨てる日(第二火曜日)に置かれていたのではないだろうか? しかし、プラスチックでできている植木鉢はその日に、出してはいけないのだ。だけど、その植木鉢の中に、長細いプランターがあった。それが、ボリュームが大きいので、あっちこっちで、鼠色の、有料のごみ袋(レジ袋の一種)を、突っ張っていた。その記憶が確かにあった。で、ふと気になって庭に出てみた。すると、二つあるはずの、我が家のプランターが一つしかない。あっと、思うほど、直観が当たっていたのを悟った。いやな事、いやな事、我が家から、植木鉢を盗んで、行った人間が居て、それを最大幅の40リットルのごみ袋へ入れて、間違えた日に出した人間がいるのだ。そして、何日間も、私以外の、19軒の住人は、『ああ、川崎さんが間違えたのね』と、思いこんだのだろう。

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副題9、『私は、家の中へ、帰って、主人にこういった。「あなた、プランターが盗まれている」と。しかし、主人は、たいていのことには、気が付かない。私が心配をしているポイント====それが、私をはめる罠だったのではないか?====と、言う部分には、気が付かない。だから、「あ、そうか」とだけ、言った。私は、主人に、同情を求めるのはあきらめた。

 しかし、後で考えると、室内が盗聴をされているので、敵さん達は、この罠が、私にはばれたという事がわかったと、思われる。で、小野寺夫人、安野智さ、前田清子、柳沢昇、大原光孝等には、・・・・ばれた場合の修正用の脚本・・・・が、回され、飲み込む様に、手配がなされた模様だった。

 しかし、先ほども言った様に、私は、この件で、そこまでの、周到なというか、込み入った罠が張られたなどとは思いもよらず、ただ、あの植木鉢が我が家から盗まれたことを証明したいと、思ったのだ。それで、まず、ごみ収集センターへ、電話をかけた。普通だったら、こういう事ができない。主人は罠であろうが何であろうが、泥棒の事には触れたがらない。したがって、自宅からは、電話をしにくい。それに、いつも、私は忙しい。

 ところが、幸か、不幸か、その週に、整形外科の、診療が入っていた。これが、三か月に一回ぐらいなのだけれど、大変に待つ必要がある.それほどに、人気のある科なのだ。で、その待ち時間を利用して、武蔵小杉から、鎌倉へ電話をかけた。ごみ収集センターの人はこの件を覚えていて、確かに、プランターが入っていたと、言って居た。

 ところで、ごみ収集センターの人が「ありましたよ。プランターが」といっても、それが、盗まれたという証拠にはならない。しかし、過去例で言うと、私が強い信念を持った時は、強行突破できるのだ。・・・・・つまり、自分がいじめられる方向で、罠に嵌められ、ひどい事を経験して居ても、自分が強い信念を持っていて、正義を通そうと、決意して居れば、正義が通る。敵は、しょぼんと、縮まって行くんだ。・・・・・

 私は違法投棄は、していない。そのごみ袋は私をはめるために、我が家から、盗んだ植木鉢で、形成し、捨ててはいけない第二火曜日に捨てたのだった。それを「あの人はだらしがないね」と、誤解をしている全山の人に告げて歩かないといけない。

 これは、【山間の煙】というエッセイに書いた事件以来二度目の、全山の人の誤解を解いて回らないといけない厄介な事だった。【山間の煙】というのは、今の鶯吟亭(鶴岡八幡宮の、建もので、いままでは、VIP用迎賓館として使われていたが、これから先は、結婚式の、控室として利用をされるらしい。数寄屋造りのお屋敷、元、川口順子外務大臣の母君が住んでいたお屋敷)の前の持ち主が山ノ下で、焚火をして、その中に、プラスチック製品(土建業者だったので、産廃ゴミの一種だろう)が入っていたらしく、この山の中に、大量の煤が降った。それの原因を作っているのが私だと、誤解をされて、当時の班長(または、お当番というべきか)から電話で叱責をされた。

 で、すぐさま、その人に、「我が家に来てください。私は焚火をして居ません」と言ったのだが、来ないので、・・・・・私は焚火をしておらず、この煤は、私が原因ではありません・・・・という手書きコピ―のお手紙を書いて、全戸を回って説明をして歩いた。なお、この時に小野寺夫人は、まだ転入して来ていない。

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副題10、『私は武蔵小杉から帰って、その日だったか、次の日だったか。まず小野寺夫人を訪ねた。そして、「あの植木鉢のごみ袋ですが、私が捨てたんではないのです」といった。

 私が想定していた、次の彼女の言葉はこうだ。「え、そうですか。私は川崎さんだと思って居ました」で、私が、「違うんですよ。プランターも我が家には、二つあったのに、一つしかないのです。100個、以上植木鉢を持っているので、10個ぐらい盗まれてもわかりません」と、いう。すると、彼女が、どういう答えをするか、それは、私には、想定し得ない部分では、あったが、そこで、彼女がどう出て来るかで、彼女自身、及び、この山の政治的状況がわかるので、私は彼女の言葉を静かに待つつもりだった。しかし、彼女の答えは、想定外のものだった。信じられない答えだった。

 今は、21日の夜8時半です。やっと、加筆部分に入れます。すみませんね。お待たせして。この話は、何とも、いやらしい話なので、書くniつけても、気合が入りにくかったのです。ここまで、推敲するだけでも、10時間は、掛かりましたし。

 さて、小野寺夫人言うnoha,sasuga東大卒。冷静で、怜悧である。余裕ある態度で、こう、言い放った。「ああ、あれですけれど、私ね。もって上がって、皆様の前で、開いたのですよ」と。

 私は、あまりにも驚いて、目を丸くした。無論のこと、ごみが改修されず、残って居たら誰だっていやな気分になる。だけど、130段もの、石段を持って上がるとは何事だろう。ゴミって汚いものだ。それを、持って上がるとは、ありえない発想だった。しかも中身を開封しただと。私自身、非常に高価なもの、例えば指輪を、流しで外して、それが、生ごみに入った可能性があるなどと、後で気が付いてもって上がって、庭で、新聞紙の上で、開いて探したことはある。

 生ごみだって、外から見れば、有料の袋の、結び方とか、紙ごみの印刷で、自分が捨てたものか、人が捨てたものかは、わかる。だけど、他人が捨てたごみ袋を開くですって? そんな、発想は、毛一本も、私の場合は、浮かんだことはない。

 彼女は、夫が、日本三大設計会社、松田平田設計事務所の、重役で、横浜支店長だ。そして、年収一千万円声で、作品としては、横浜ベイシェラトンタワーとか、とか、横浜高島屋を設計した人だ。

 最近、私は、神保町の、高級な喫茶店folioが、NHKのすぃっちインタビューで、登場したので、その発案者にして、経営者の、きっこさんを、話題にし始めている。彼女は、学習院卒で、お嬢様が黒田清子さんの学友なので、黒田さんの結婚式に出席した。そのきっこさんが、他人が捨てたごみを、ご自分が住んでいる高級マンション(多分彼女の所有物)のロビーに持ち込んで、住人全部に見せますか? ありえないです。では、別の人を上げましょう。スピリチュアル物の翻訳または、自著で有名な、山川亜紀子さんが東大卒です。そして、お子さんが居ないです。だから、小野寺夫人と条件が同じです。彼女は、小田急沿線の、住宅街に住んでいますが、その地域で、彼女が他人の捨てたごみ袋を、自宅前の道路で広げて、ご近所様と、その中身を点検する姿など、全く想像もできない。

 私は繰り返し言って居る。この山に住んで、安野智紗夫人と付き合う人は必ず、馬鹿化すると。または、劣化すると。 

 いやあ、おどろいた、シェラトンホテルと、ロイヤルパークホテルランドマークタワーは、二大、ホテルだと、思う。無論戦前から、存在しているホテルニューグランドは別としてだが。だけど、地の利の良さ、ロビーの豪華さ、利用のしやすさを考えると、相鉄が、創建・運営をしているシェラトンの、方が、三菱地所が、創建・運営をしているロイヤルパークホテルより豪華に見える。それほどの、豪華な建物の設計に携わった重役の妻が、他人が捨てたごみ袋を、100メートル近く持ち上げたのですって? 私は目を丸くして、彼女を見つめた。そして、無論、何も言わなかった。ここに、文章に書いた様なことは、私の頭脳内を、一瞬駆け巡っただけの内容である。

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副題11、『事態は、私の想像を超えた悪辣さで、推移していた。小野寺夫人は、「みんなで中身をチェックしました」と、言う。だけど、その会合に、私は招かれていない。欠席裁判で、えん罪を、ぬすり付けられたことがわかる。

 私は、そのごみ袋を出していない。だけど、中身が植木鉢で、しかも、植木鉢を使って居る人間は、この山で、私だけだから、その会合に招かれた人間は、ほとんどが、「ああ、川崎さんが間違えたのでしょうね」と、言ったと思う。我が家から盗んでいった植木鉢を使って、こんな恐ろしいことが計画をされていた。 

 回収されないごみ袋を、通りがかりに、横目で見て、『ああ、きっと、川崎さんが、間違えて出したのね』と、ご近所の住人は思うだろうなあとは、思っていたが、それよりも、はるかに悪質なことが計画をされていたのだった。

 では、植木鉢を盗んだのが、誰だったかを考えないといけない。我が家に泥棒に入るのは、四種類の人間だと、言い続けている。警察の特殊部隊であって、それは、kamakura cottage に潜んでいる。安野忠彦・智紗夫妻、大原光孝、柳沢昇の、うちの誰かだと、思う。

 さて、小野寺夫人の会合に招かれた方が、誰かを、考えないといけない。それが、土日に行われたら、平日は、この山にいない人間も参加可能だ。私はそこまで、悪辣なたくらみが、準備されているとは、知らないので、土日だって、平気で外出している。

 さて、これから先もぐんぐん書かないといけないのだが、まあ、此処では、どれだけ、小野寺夫人が馬鹿化していて、劣化し得居るかを、主題として、語りたいのでここで、終わっておきたい。

 それは、本当に大矛盾なのだ。夫があれほどの、立派な仕事をしていて、その結果、渡辺篤史の建物探訪で、一家は、取材をされている。また、石井秀樹あずさ邸の、特番、ドリームハウスでも、自分が出演をしている。

 この写真だが、彼女が建っている場所が我が家の花畑で、そこが、コンクリート打ちをされていることがそもそも、安野家と、前田家の、責任で、それを負いたくないので、小野寺夫人さえ使って、私をいじめきっていると、言うのが、この植木橋騒動の、真相でもあるから、この写真をここに置かざるを得ない。しかも、その騒動を知りませんでしたとは、言わせない。だって、その騒動の大原因者、前田祝一が、同じ場所で、全く同じ趣旨で、この同じ番組に映像として映っている。しかも、小野寺夫人は、そんな、悪辣ないやな男、前田祝一をわざと、私の目の前で、『前田先生が』という。前田祝一は東大教授ではなかったのに。

 その目的は、私がそれほどに、尊敬をしているのだから、あなた、前田祝一以ついて、悪口書かないでね』という暗喩でしょう。私は小野寺夫人の家来ではないですよ。小野寺夫人が暗喩を仕掛けてきても、その暗喩通りに、動くわけがないです。これも、小さな罠というか、ひっかけですが、それを、ひっかけて来るから、下の写真も、使います。彼は、もう死んでいますが、諸悪のアイデアを出し続けていましたのでね。彼の悪辣さは、死んだとしても、忘れられませんし、書くのをやめるわけにもいきません。

  この土地を盗んでおいて、それをロンダリングしましょう。一億三千万人が見る可能性のあるテレビ番組中で、行えば、大丈夫ですって。私は使用する許可を請われていませんよ。自分宅で撮影すればいいでしょう。なんでここで、撮影をするのですか? それもたくらみですよね。小野寺夫人はわかっていて、前田一派に協力をしています。恐るべき悪辣さです。

 今回書いている植木鉢の罠でも、その担当者として、70%を担って居るでしょう。それに、欠席裁判のフォローをしていないみたいですね。それを、第三章で、書かないといけません。

 そんな名誉ある立場なのに、どれ程に、馬鹿化したかが、わかるエピソードだった。特に上にあげたセリフの次のセリフが、傑作中の傑作だった。

 しかし、それを書くためには、過去に、kamakura cottage について、書いた文章のリンク先を全部探し出さないといけない。それは、新幹線焼身自殺事件とか、やまゆり園事件と関係があるので、多数章、有るのだが、今、探すのが、ちょっと、しんどい。いや、大いにしんどい。したがって、小野寺夫人のバカさ加減に、ついて、傍証づけて、語ることが、今は、できない。

 

 なお、これは、実際には、21日に公開をしたのですが、19日に公開をした事とさせてくださいませ。

 また、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、5544405です。未だ、まだ、推敲の余地があります。で、それを全部終わったら、署名と書いた日付を入れます。お待ちくださいませ。

後注1、

植木鉢を使った罠では、小野寺夫人が主役であって、裏に柳沢昇が隠れているだろう? + 秋山祐徳太子と、晶文社 + ルビッツ副操縦士

2019-08-18 09:12:56 | 政治

 

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植木鉢を使った罠では、小野寺夫人が主役であって、裏に柳沢昇が隠れているだろう? + 秋山祐徳太子と、晶文社 + ルビッツ副操縦士

2019-08-18 09:12:56 | 政治

 ところで、夜の九時から書き始めた副題5から、システム異常で、読めない形にされています。白黒が反転をしています。直せないので、そのまま、書き続けますが、読者様には、それを、コピーして、ワード化メモ帳に、テキスト形式で移動をして、お読みいただきたいと存じます。

 そのお願いを最初にしてから、この章の冒頭に戻ります。

 この章は意外と大きなことを語り始めますよ、新左翼系学生運動の、裏には、CIAが居る事、そこをすでに、1965年から、わかっていた私は、当時から、日本で活動をしていたアメリカ人・CIA側・スパイ・ベーカーさんに、その頭の良さを、見つけられてしまい、それ以来、人生に、四度ほど、実際に(というのは寸でのところでという事だが)殺されかかっている。・・・・・ので、私は政治について、ものすごく深遠なところまで分析ができるのです。イスラム系、過激派テロ集団(タリバンとか、いろいろ、名前を変えてきているが)も、その上位には、CIAが居るはずです。ご近所マダム(東大卒)のいじめから、冒頭は、始まり、その主文へ、入っていくわけですが、ものすごく大きなことを語り始めるでしょう。

副題1、『この章を書く前に、語りたい事・・・・・まず、白井達雄。・小野寺夫妻について』

 私は、今、鎌倉雪ノ下における、大問題にとりかかっているところです。敵として、弾圧に加わってきている存在の内、もっとも、社会的ランクが高い人、白井達雄氏と、その東大卒・専業主婦・夫婦別姓結婚の小野寺夫人にとりかかったところです。しかし、エリートであるはずの彼らが、我が家の西隣に、自分の家を建築中から、目だった敵対行為をしてくる理由は、無論、私と彼らの間だけの関係で、生まれてくることではありません。1978年から続くCIA側の、問題が隠されているはずです。唯ね。私はわかっていても我慢の人だし、真実を書けば書くほど、敵もひどい攻撃をしてきますので、彼等だけについても、ここ5年間ぐらい、特に2013年、5月から、実名は伏せて、実態だけは、書き始めているわけですが、その前は、ずっと我慢をしてきています。

 ただ、彼らがそういう風に動く、大きな原因の一つである安野夫妻と、大原光孝さんが、どうも警察から、合いかぎをもらっていて、留守の間に、侵入しているらしいと、いう事を、数年前から、書き始めても、西隣が、脅かしたり、いやがらせをしたりすることをやめないので、とうとう、西隣のご主人の正確な勤務先、松田平田設計事務所まで、明らかにしたのが、現状です。

 最近2章の主人公である、天然パーマの男(弁舌さわやか、頭脳明晰、おしゃれ度は、抜群に高い男・・・・・元伊藤忠の社員だったぐらいの社会的存在で、瀬島龍三の信任厚い、CIA側ホワイトカラーとしての、働き手であろう)から、与えられたヒントを使いました。日本三大設計会社の重役で、横浜支店長であると、いう事。そこから、私は白井さんの勤務先を割り出し、その会社が、横浜では、横浜駅西口のランドマーク、横浜ベイシェラトンタワーを設計し、それ以前の、30年間は、もっとも、人が、集まったであろう、横浜高島屋をも、設計したことを知り、おや、おや、そんな、名誉ある会社に、勤務しながら、この雪ノ下で、行って居ることは、何事ですか? と、書き始めています。白井さんご夫妻は、私を、この山の20軒の内、私のことをもっとも、低くみなし、見くびり切っている模様ですが、これから、相当に、この知識と情報を、利用するつもりです。だから、「結局、お困りになるのはあなたですよ。なんで、奥さんがゲームみたいに、楽しみながら、私をいじめて行くのを看過なさったのですか?」と、言っておきましょう。過去の70年間に、『いろ々な高位の人から、抜群に頭がいいと言われている、私を「これ程に、低く置く」とは、どういう根拠に基づいてやっていることだろう?』と、いつも、不思議に、思って居ました。ただ、10年間は、我慢をしてあげた、その間の、mercyを、理解していただきたかったですね。

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副題2、『古いタイプ(というか、昔から)の、攻撃者、柳沢昇についても、此処で、語っておきたい』

 私は、小野寺夫人にひどいことをやめさせようとして、このブログの世界で、何度も、「私は、小細工を嫌いです。聖書に・・・・野の花を身よ。空の鳥を見よ・・・・・と、いう言葉があるでしょう」と繰り返し語っています。というのもこれは、一部なのですが、小野寺夫人にかかわって、書いた文章だけで、わざと、集めてみたのが、31本もあります。後注2.それほど、彼女には、ひどいことをやられているのです。これ以外に、もっと、大きな痛めつけが4つあって,soreha,まだ、書いていないのです。それをやめさせるために書いているのに、このブログを馬鹿にして、読まないでしょうから、ついに、ご主人の勤務先と、そこが、作った、横浜駅西口では、もっとも、大きな、ランドマーク的建物について、語り始めると、いう事となります。シャルリーエブド事件が起きた後は、毎晩というほどに、眠る際に、あちらの二階の天井灯を点けたり消したりして脅かされました。私はね、証拠隠滅のために、白井達雄さんが、松田平田設計事務所をやめさせられることになってもかまわないというほどに、ひどいことをその妻の小野寺夫人からやられています。

 ところで、後注2に置いた過去エピソードをさらしたら、既に、2万9千字になっていますと、グーブログが言います。もし、三万字制限を超えたら、どれかを削除いたします。ただ、マイクロソフトのワードで、いえば、まだ、全体で、五千字にも達していないので、これは、ハッキング中の敵さん達が、小野寺夫人を守りたいと、思って、嘘を知らせてきていると、感じています。こういう事はしょっちゅうあるのですよ。

  なお、そういう風に嫌なストレスを与え続けている、西隣が存在するのにもかかわらず、此処で、生きて行かないといけないわけですから、私は様々な生活上の工夫をしております。その一つが園芸に凝ることです。しかし、此処で、それを利用した二つの、恐ろしい罠が仕組まれました。一つは、伊藤玄二郎達が考え出して、柳沢昇に実行をさせたのか、それとも、彼本人の、自発的な、行為なのかがわかりませんが、

 咲いている花の茎を折ったり、花の鉢をひっくり返したりする行為です。夜やられるのですが、過去の実績から考えると、柳沢昇だと、感じております。そして、それを、このブログの世界で、きちんと書いております。

これが、ひっくり返される前は、以下の様に美しく咲いていたのですよ。

  ところで、柳沢昇が、こういう事をやっていると書いているのは、時期的には、シャルリーエブド事件の後で、ドイツ格安航空機がアルプスに激突をして、乗務員とお客が全員亡くなった事件の後です。私はね。これも謀略事件で、という事は、例の安野、・前田夫妻をたすけましょう・運動の一つだから、結果として、私を狙ったものですね』とは思って居ましたが、直後は何も書かなかったのです。ところが、ドイツ格安航空機の事故は・・・・・ルビッツ副操縦士の自殺願望が、原因である・・・・と、いう説が出てきたので、私は、猛然と、・・・・違う・・・・と、言い始めました。これはね。・・・・羽田で、起きた、片桐パイロットの逆噴射事件に想を得た、井上ひさしあたりが提案した、説・・・・を全世界的に採用をしたものだと、考えられます。

 で、それをここで、書いたとたんに、花類が攻撃を受けたのです。で、「柳沢昇がやったのであろう」と、直後か大部後で、書いています。普通の日本人だったら、そこまで書かれたら、その後はやらないはずですが、引き続き園芸種目は、痛めつけられています。で、誰がやっているかですが、四種類も泥棒が居るので、本当に、混乱をさせられますが、園芸用道具類が、盗まれる話とか、いろいろある外での、いやがらせと、家の中での、いやがらせ行為を、勘案すると、外での、行為の何割かは、柳沢昇が、引き続いてやっていると、みなすことができるのです。鉢類が、がけ下に、落っことされるケースとか、色々あるのですが、あまりにも単純な乱暴行為は、これまで、数多く接してきた、彼の行動様式をほうふつとさせるのですね。

 でね。この章の最も新しいポイントは、その柳沢昇と、東大卒の、小野寺夫人が結託をしているなあと、思われるえぴそーとをこれから書くというところなのです。ところで、小野寺夫人について描いたリンク先を先程、大量に減らしました。暫定措置ですが、本文が、3万字を超えたので、公開できないとgoo blog側が言いましたので。また、後注3として、柳沢昇について描いたものの内、いくばくかを、リンク先としてここに置いておきたいと、思います。

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副題3、『柳沢昇という男は、三里塚闘争の、生き残りであろう。それゆえに、思春期に乱暴三昧を、経験してきた男であり、本来なら、こういうブランド住宅街に、住み着く人間ではないはずだが、セックス大好き人間で、野菜の配達人という仕事だけで、当時、独身おんなであった、石川和子さんと、チョメチョメをした挙句に、逆玉結婚として、上がり込んだ、男だと、思う。そういういきさつで、この谷戸に入り込んだ、男なので、ほかの家庭に住む男子とは、毛色が違う。はっきり言うと、ランク外だ。ランクしただ。で、平気で、花の鉢を蹴っ飛ばしたりできると、私は見ている・・・・・・彼について、詳細な、解説をする前に、秋山祐徳太子と、晶文社について、語らないといけない。』

 銀座五丁目の裏通りの雑居ビルに、銀座アーチストスペースという画廊がありました。今、ビルの建て替え中で、無くなっていますが、復活する可能性があります。そこに入り浸っていたのが、選挙のたびに、泡まつ候補として名乗りを上げる、秋山祐徳太子です。この人は、保坂涼子(現在の活動名は、航子)さんと組んで、山口みつ子さん(京橋の、有名画廊の、オーナー)の他殺への引き金を引いた人です。が、それを、私が書いたのは、やっと、2017年であって、しかも、ギャルリーユマニテと、言う画廊が、引っ越しを教えてくれていなかったと、言う大恥をかかせてきたので、とうとう、書いたのですが、それを書く前の出来事を語りましょう。

 ある日、上記の画廊で、秋山祐徳太子さんから、直接に、彼の自著、【ブリキ男】の紹介がありました。宮本和雄さんと言う、作家兼画廊の事務員をしている、男性が秋山祐徳太子さんに向かって、「どうして、川崎千恵子に、その本のことを教えるのですか?」と、疑問を呈していましたが、秋山さんとしては、教える必要があったのです。

 それは、晶文社というキーワードを私に知らせることが、弾圧にあたり、いじめることになるからです。しかし、此処で、例のごとく矛盾の話に入りましょう。秋山祐徳太子が、この本を教えてくれたことで、私は小学校時代の、友人が、彼等鎌倉エージェントに、苛め抜かれていたことを推察してしまいます。この話は、まだ、書けません。恐ろしい話ですからね。山口みつ子さんは、その人望を知る人が多かったので、やっと、7年間かけてですが、語ることができました。しかし、小学校時代の、友人の方は、その人物像を知る人があまりにも少ないので、私が語っていることが嘘だと、思われる可能性があるので、まだ語れないのです。非常に複雑にして、緩慢な様式で、その人を殺して行ったのですが、IT的知識を駆使しているので、例の古村浩三君が、技術的ポイントは、になったのかもしれません。その話を語るためには、晶文社というキーワードが必要なのです。それなら、秋山祐徳太子は、その本を私に知らせない方がいいわけですが、例の鎌倉エージェント(この場合は、伊藤玄二郎、井上ひさし、成岡康司、石塚雅彦が、関係していると推察しているが)の頭が悪いせいで、晶文社というキーワードを私に知らせた方が、自分達が勝つことに役立つのだと、考えていたと、思います。

 ギャラリーアーチストスペースは、北側順一郎さんも、よく出入りしていた画廊で、そこから、杉並区に住む前衛画家、近藤南海子さんに、対する、テレビを使った恐ろしいいじめの話(結局は、近藤さんに同情をしている私に対するいじめだと、思うが)にも関係がある画廊です。でも、本日は、後者の話については、触れません。

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副題4、『秋山祐徳太子は、その著書【ブリキ男】の中で、新左翼系学生運動の中では、どれ程、性が開放をされていて、いわゆる乱交の世界であったか、という事を、書いている。で、そういう世界の人間だから、柳沢昇も、性に対しては、大いなる関心もあるし、経験も豊富なので、伊藤玄二郎の愛人ではあるものの、相手にされる回数の、少なくなっていた、石川和子さんに、取り入ったと、私は推察している。午後の明るい時間に、野菜の配達に来るのだろうが、よくできましたね。セックスが❔と、驚いてしまうが、できるタイプなのだろう。二人とも、それが大好きないタイプだから』

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 お約束の五時間の中断が六時間ninattesimaiました。今、9時から再開をしますが、C結論を先に述べてしまいましょう。それは、六時間の間に、考察が明晰にできたという事もありますし、この中断の間に、・・・・・新しい攻撃が始まっていたからです。恐ろしい事を書かれるはずだと、予測をした、鎌倉エージェントが、激しいシステム異常をかけてきていますので、kakinikuikoto、書きにくい事、尋常ではないので、さささっと、結論だけを先に書いてしまおうと、思うわけです。お許しくださいませ。

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 副題5、『この・・・・ごみ投棄の、間違いを利用した・・・・罠の、恐ろしい点・・・・とか忌まわしい点・・・・というのは、四点ある。それを、読者の皆様が、もし、本当に理解をしてくださったら、この雪ノ下二丁目の谷戸で、行われていることが、どれほどに、異常であるか、その一点からだけでもご理解をいただけるであろう。事実上は、その件の、200倍ぐらいの異常なことが続いている一帯なのだが。

 第一点、違法なごみとは、主に植木鉢を主に、まとめられた大小の、4つのごみ袋が、出してはいけない日に出してあったと、いうケース。

 第二点、私は道路で、植木鉢を使って、花を栽培している。そういう人間は、この山で、私だけであり、その植木鉢が、我が家から出した可能性を、ほかの、19軒のだれもが感じ取るであろうと、言う事。・・・・・つまり、私はそれを出してはいないが、私が出したと、ほかの19軒が思うであろうと、いう違法投棄だったこと。つまり、川崎千恵gは、だらしがないと言いたい連中が図った罠であったという事  三点、

 つまり、川崎千恵子は、だらしがないと、言う形にしていきたい、連中が図った罠であったこと。

第三点、しかし、私が、鉢を使って花を栽培しているのは、我が家だけ、花畑を盗まれてしまって居るからである。アジサイ畑欺罔事件とは、そのことを指す。連中は、自分達で、花畑をコンクリート打ちをして我が家だけ、泥がない形式にして置いて、それで、仕方がなくて、植木鉢を使う、私に対して、その、植木鉢を使って、私を罠にはめたのである。

 なぜ、我が家だけ、泥のついた花畑がないかというと、それは、私が雪ノ下黒物語等で、繰り返し書いているが、安野夫人が毎日、はた迷惑な事限りがない井戸端会議を開いていて、その会議で、一番大きな声で、しゃべる前田夫人に対して、激しく怒っている、井戸端会議の開催場所から、一番近い藤本禎子夫人が、前田清子さんに道路を通させないために、道の真ん中に、自分自身の家用の、フェンスを作ると言い出したからである。これから先、詳しいことは繰り返さないが、この件かは、私が引っ越して、くる前の出来事で会って、私には何の責任もないのに、私の花畑だけ犠牲になって、いる。つまり、私は安野・前田の二人に、自分の私道(=花畑)を使えない様にさせられ、仕方がなくて、植木鉢を使って居る。なのに、今度は新しく、その植木鉢を使って、罠にはめられたのだった。

 つまり、この山では、ボス的気質が、強い安野夫人が、実質的リーダーであるが、彼女の欲望刀気質を、嫌って居て、その井戸端会議には、加わらない私は、安野夫人のライバルに仕立て上げられて、IA軍団は、何事も安野夫人が勝つように仕向けていて、その友達である前田夫人の過去の、失敗など、一切が、なかったことにしたいのである。

 しかし、そうは簡単には、問屋がおろさない。私は子供のころは神奈川県一頭がいいと、言われた人だから、筆力も無論あるので、ブログという形で、こういう忌まわしいことを逐一書いている。

 で、もう、取り返しがつかないと、いう状況になっている。したがって、後、唯一残された道は、私を殺すことだと、彼女ら、及び、彼女らの上にたっている、伊藤玄二郎や、井上ひさし、又、日本では、実質的に、CIAエージェントの家来である警察も、そう考えている。しかし、1965年から始まった暗殺行為の、すべてを、私は、潜り抜けている。その過程で分かったのだが、この世を支配しているのは、CIAエージェントなどの、政治的特権者ばかりではない。ここから、次の、⇒ へと、続く。

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副題6、『この世は、CIAエージェントだけに支配をされているのではない。全く別の枠組みとして、神様の支配も有る。私は、自分が前者の、いじめというか、弾圧というか、謀略としての罠というかに苦しめられ、風前の灯というぐらいに、弱体化したのだが、神様の、おおきな慈愛を、み・しるしとして、既に、五つぐらい発見をしており、それで、心身共に安定をしている。友達は、次から次へと引っ剥がされている。しかし、その穴を埋めて余りあるほどに、神様からのご支援がある』

 ⇒ からここへ続く。神様というのが、これまた、存在をなさっており、人間世界を統括なさっておられるのだ。NHKニュースでも、報道をされているケースは二つある。鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊をした事はその一つだ。鶴岡八幡宮は、ご自分では、その、実像を一切ご存じない、前田清子さんを、誰かのおすすめに応じて、國學院大學の講師へと推薦なさったのだ。

 前田清子さんがやってきた数々の恐ろしい事、忌まわしいことを、私が読者の皆様に説明するのに、これ程、見事な、答えは、無いというほどに、文章を書きやすくするために、神様は、大イチョウを倒壊させられた。

 特に今は、小野寺夫人の夫の白井達雄さんの勤務先が、超エリート集団であることがわかった時点だから、小野寺夫人がやっていることについても、「あなた、そんなことをやって居て、いいのですか? ご主人とその勤務先に大迷惑ですよ」と、いう風に書くことができるので、とても、書きやすくなっている。

 この植木鉢を使った罠だけれど、今の時点で、私が、100%救われましたと、いうわけでもなくて、これが、発生した時点でも、すでに、50%は、救われていた。しかし、今の時点で、残りの、50%について、はっきりと加工用と思う。それは、我が家だけ、花畑がないと、いう点と、渡辺賢司宅など、0%の、二百倍、200%の花畑を持っているのです。安野忠彦・智紗宅もそうですね。前田清子さん宅もそうです。その三者をたすけようとして、小野寺夫人と、柳沢昇が、結託をして【❔】、動いたというのが、この植木鉢の違法投棄という罠です。

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副題7、『・・・・天は自ら扶くる人を扶く・・・・という。この一種の冤罪であった、罠から逃れるために、私は私なりの動きはした。それが、前半50%であって、当時から、それは、委細を、小野寺夫人から、聞いている。そのケースを、丁寧に語っていきたい』

 まず、このごみ投棄ですが、鎌倉市は、普通の町とは、違ったポイントがあると、言わないといけません。私は、ニューヨーク二回目の滞在のお宅のご主人が几帳面な人で、ごみ分別を、何度も注意するので、うるさいと、感じたことがあると、メルマガで書いています。というのもクィーンズのその地域では、ごみ分別を始めていて、それが、大家さんにとっては、誇りの話だったのでしょうが、私にしてみると、日本ではすでに当たり前のことだから、何度も同じことを言われるのは、うるさいなあと、感じました。これを書いた後で、鎌倉市のごみ収集が有料になったので、『ああ、やはり』と思った次第です。というのも、井上ひさしは、私の文章を丁寧に、読み取り、その中で、私をいじめるアイデアを探し出します。

 私もね、あれを書いたせいで、こうなったと、わかるから、いやな気分にはなります。しかし、それは、それで、攻撃です。だから、反対に動かないといけません。私は、市民税も払って居るし、同じく市民税を払って居る梶田さんが、市役所移転反対運動の集会で、「このごみの有料回収というのは、市民税の、二重取りですね」と、おっしゃったのには、私も賛成します。でもね、市役所は、120%、井上ひさしと伊藤玄二郎に支配をされているので、何を言っても無駄です。まっとうな事は通りません。

 さて、優良の仕組みがどうなっているかですが、優良の鼠色をした、レジ袋を買って、それにごみを入れて出すという形です。10リットル入り、10枚で、200円です。で、一般的な老人所帯だと、生ごみ(または、燃えるゴミ)が、10リットル以内で、収まるとして、一回、20円です。四人家族で、一回分が、40円です。しかし、我が家はごみを出す方だから、一回につき60円を支払います。

 その上、此処では、非常に特殊なことに、ごみ捨て場が、自分達が、住んでいる地域よりも、はるかに遠い山ノ下に在ります。130段の石段を下りた、しかも、又、平地を、30メートル歩いたさらに先に、ごみ捨て場があります。だから、捨てた人が特定しにくい状況にあります。また、そこに別の場所に住んでいる人が、ごみを捨てていくケースもあるのです。

 その件について、詳細に、書いた当時の文章がすでにあるはずなのですが、NHKが、報道する様な大殺人事件ではないので、見つけにくいです。したがって、正式な日時と、何日間、そのごみが、放っておかれたかについて、正確ではありませんが、心理的な部分は、正確に、語ることができますので、それを語り始めましょう。

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副題8、『私は勘が非常に鋭い。したがって、それが捨てられた初日から、何かが変だとは思った。というのも最大の、有料ゴミ袋、80円の40リットルが、パンパンに膨らんでいるのだが、中に入っているのが植木鉢だけだったからだ。山の住人で、植木鉢をこれ程、大量に、しかも、一度に捨てる人物として、思い当たる人が、私以外には、居なかった。私は35年間この山に住んでいる。その間何回もお当番というのが来たので、町内会費を徴収に行って居る。この山、20所帯の内、最初から、二区画とか三区画買った人が居て、そういうお宅では、植木鉢を使って居ないが、それ以外の、それほど、広くない敷地のお宅でも、植木鉢を使って居るお宅はなかった。みんな庭、もしくは私道部分の花畑で、花を栽培しているのだった。

 『このごみ袋は、あたかも、私が間違えて、捨てた様な気配で、作ってあるわねえ。何か、罠にはめられているのではないかしら?』とは思った。10日ぐらいのちに、小野寺夫人と、この件で会話を交わしたところ、

 小野寺夫人は、この重いごみ袋を山の上まで、持ち上げて、みんなで、広げて点検をしたそうだ。みんな? しかし、私は招かれていない。つまり、欠席裁判が行われたわけだ。そこで、何が語られたか❔ 想像するに難くない。

 そこまでの、悪だくみがすでに、形成されているとは、知らなかった。が、それでも、そのごみが捨てられて、回収されない一週間程度、私は、いやでたまらなかった。

 市のスタッフは、大きな紙で、「これは、回収できません」と、ビラを貼っていたが、長期間放ってあって、見せしめの如く見えた。小野寺夫人がわざわざ、これを山の上まで、もって上がったとは! そこまでひどい罠が張られているとは、思いもよらなかったが、それでも、長期間そこに放ってあるという事は、誰もが、『ああ、川崎さんが間違えたのね』と、思うだろうという事が想像できた。

 ここで、副題7の冒頭に置いた、・・・・・・・・天は自ら扶くる人を扶く・・・・が出てくる。

 最初にそのごみ袋を見た時、それは、ほかのごみ袋と、一緒に山になっていた。ガラクタを捨てる日(第二火曜日)に置かれていたのではないだろうか? しかし、プラスチックでできている植木鉢はその日に、出してはいけないのだ。だけど、その植木鉢の中に、長細いプランターがあった。それが、ボリュームが大きいので、あっちこっちで、鼠色の、有料のごみ袋(レジ袋の一種)を、突っ張っていた。その記憶が確かにあった。で、ふと気になって庭に出てみた。すると、二つあるはずのプランターが一つしかない。あっと、思うほど、直観が当たっていたのを悟った。いやな事、いやな事、我が家から、植木鉢を盗んで、行った人間が居て、それを最大幅の40リットルのごみ袋へ入れて、間違えた日に出した人間がいるのだ。そして、何日間も、私以外の、19軒の住人は、『ああ、川崎さんが間違えたのね』と、思いこんだのだろう。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『私は、家の中へ、帰って、主人にこういった。「あなた、プランターが盗まれている」と。しかし、主人は、たいていのことには、気が付かない。私が心配をしているポイント====それが、私をはめる罠だったのではないか?====と、言う部分には、気が付かない。だから、「あ、そうか」とだけ、言った。私は、主人に、同情を求めるのはあきらめた。しかし、後で考えると、室内が盗聴をされているので、敵さん達は、この罠が、私にはばれたという事がわかったと、思われる。で、小野寺夫人、安野智さ、前田清子、柳沢昇、大原光孝等には、修正用の脚本が、回され、飲み込む様に、手配がなされたのだった。

 しかし、先ほども言った様に、私は、この件で、そこまでの、周到なというか、込み入った罠が張られたなどとは思いもよらず、ただ、あの植木鉢が我が家から盗まれたことを証明したいと、思ったのだ。それで、まず、ごみ収集センターへ、電話をかけた。普通だったら、こういう事ができない。主人は罠であろうが何であろうが、泥棒の事には触れたがらない。したがって、自宅からは、電話をしにくい。それに、いつも、私は忙しい。

 ところが、幸か、不幸か、その週に、整形外科の、診療が入っていた。これが、三か月に一回ぐらいなのだけれど、大変に待つ必要がある.それほどに、人気のある科なのだ。で、その待ち時間を利用して、武蔵小杉から、鎌倉へ電話をかけた。ごみ収集センターの人はこの件を覚えていて、確かに、プランターが入っていたと、言って居た。

 ところで、ごみ収集センターの人が「ありましたよ。プランターが」といっても、それが、盗まれたという証拠にはならない。しかし、過去例で言うと、私が強い信念を持った時は、強行突破できるのだ。私は違法投棄は、していない。そのごみ袋は私をはめるために、我が家から、盗んだ植木鉢で、形成し、捨ててはいけない第二火曜日に捨てたのだった。それを「あの人はだらしがないね」と、誤解をしている全山の人に告げて歩かないといけない。

 これは、【山間の煙】というエッセイに書いた事件以来二度目の、全山の人の誤解を解いて回らないといけない厄介な事だった。【山間の煙】というのは、今の鶯吟亭(鶴岡八幡宮の、これから先は、結婚式の、控室として利用をされるらしい、数寄屋造りのお屋敷、元、川口順子外務大臣の母君が住んでいたお屋敷)の前の持ち主が山ノ下で、焚火をして、その中に、プラスチック製品(土建業者だったので、産廃ゴミの一種だろう)が入っていたらしく、この山の中に、大量の煤が降った。それの原因を作っているのが私だと、誤解をされて、当時の班長(または、お当番というべきか)から電話で叱責をされた。

 で、すぐさま、その人に、我が家に来てください。私は焚火をして居ません」と言ったのだが、来ないので、私は焚火をしておらず、この煤は、私が原因ではありませんという手書きコピ―のお手紙を書いて、全戸を回って説明をして歩いた。なお、この時に小野寺夫人は、まだ転入してきていない。

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副題10、『私は武蔵小杉から帰って、その日だったか、次の日だったか。まず小野寺夫人を訪ねた。そして、「あの植木鉢のごみ袋ですが、私が捨てたんではないのです」といった。

 私が想定していた、次の彼女の言葉はこうだ。「え、そうですか。私は川崎さんだと思って居ました」で、私が、「違うんですよ。プランターも我が家には、二つあったのに、一つしかないのです。100個、以上植木鉢を持っているので、10個ぐらい盗まれてもわかりません」と、いう。すると、彼女が、どういう答えをするか、それは、私には、装丁し得ない部分では、あったが、そこで、彼女がどう出て来るかで、彼女自身、及び、この山の政治的状況がわかるので、私は彼女の言葉を静かに待つつもりだった。しかし、彼女の答えは、想定外のものだった。信じられない答えだった。

 これから、先は別の章で書きます。本日はここまでにさせてくださいませ。

後注1、

2005-11 or 12に始まった、辻惟雄さんとのひそかで、美しい交流を断ち切ったのは誰だ? 宮崎進?彦坂尚嘉?本江邦夫?or 浜尾悦子?     2019-08-17 19:33:37 | 

後注2、

2、

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治8、

我が家の山を崩壊させた土を盛った場所

2014-01-08 09:07:51 | 政治13、

お隣の奥様には、10年もの間、手玉に取られてきた+整合性の有無について

2014-01-14 10:24:35 | 政治

鎌倉で、我が家近辺の街灯が、最初にLED化された影に我が家への盗聴があったかな?

2014-06-23 14:24:03 | Weblog

税金と、役所を使って、自らの悪事を消して行く人たち(街灯のLED化+禁煙ファッショの生成)

2014-06-26 14:34:04 | Weblog17

高槻事件の4、わが家の隣が、午前二時に急に真っ暗に消灯した事から、真相が分かる

2015-08-23 22:02:13 | 政治2016-02-03 02:43:56 | 

浜銀鎌倉支店を設計した隣人は、挨拶もなしに、人の家に入って工事をする

2016-02-18 03:52:05 | 政治

私の周辺には、何組もの、狐と狸の化かし合いをする、夫婦や、友達が居て!?!?!

2017-01-09 22:51:47 | 政治

リスにも感情があるのだった。宮崎進、小野寺夫人、前田祝一私の4冊目の本【伝説のプレス】の周辺の話の一つを語ろう

2016-11-21 12:56:15 | 政治

鶴岡八幡宮の地ざかいのしかも風致地区で、立ちションべんをする元駒澤大学教授・・・・・雪の下黒物語ー4

2017-05-27 20:34:52 | 政治

傾きMansionの建て替え費用400億を政府は裏から補てんをしないでしょうね?・・・・・浜銀、鎌倉支店の異常な行動は、旭化成建材疑惑と、連動している筈△       2017-05-20 23:05:14 | 政治

いや、ここで、銀座・三原橋交差点での、交通事故を思い出している私だった。鎌倉のご近所の態度が、今回とそっくりで、従って、事態が異様なのだ      2017-07-25 01:37:25 | 政治

小野寺夫人について、過去に書いた文章          2017-08-19 23:23:36 | 政治 

西隣からの脅かしは、警察が行っている。そこと仲良しの筈の大原光孝は、町内会費の値上がりに苦しんでいる・・・・・皮肉だ        2018-05-18 22:47:01 | 政治 

白井達雄・小野寺夫人と石井秀樹夫妻は、両方とも、傾きマンションに関係がある。で、私は、彼等を手玉に取って、からかう様な文章を、今、書いている最中だ       2019-02-27 22:05:07 | 

後注3、

 

コメント

2005-11 or 12に始まった、辻惟雄さんとのひそかで、美しい交流を断ち切ったのは誰だ? 宮崎進?彦坂尚嘉?本江邦夫?or 浜尾悦子? 

2019-08-17 19:33:37 | 政治

  前報は、引っ越して、来た人の話でした。この建築家、その次の一か、それから、テレビに度々取材をされる石井秀樹あずさ夫妻の、この山への転入は、どうも、裏がありそうです。それは、すべて、華やかなエリートであると、言う形が、ちょっとおかしいのです。

副題〇、『私は、潜在意識の中では、ちょっと向きになっているかなあと、自分でも思うのだが、しょっちゅう、ホームセンターに行って、お金を使う人ざーますよ。あ、は、は。』

 私が今住んでいる、鶴岡八幡宮すぐ隣の、この山は、駅には近いですが、駐車場がありません。したがって、ちょっと値段が安いです。で、割と、地味な人が住んでいる一帯です。無論のこと、みんなひとかどの人ですよ。だけど、既に、引退した人が多くて、金銭的には、華やかではありません。上等な洋服を着ているとか、お客様が多いという家はなかったのです。ただ、私は球根とか花の苗についてはお金を使います。私道部分が、コンクリート打ちをされてしまって居るので、園芸をしようとしても鉢植えだから、しっかりとは育ちません。で、仕方がなくて、園芸店で、花が咲いている鉢を買ってきます。それと、鉢で育てても、相当に育ってくれる球根を買います。北久里浜の家でも、毎日、そこに、いるわけではないので、手入れが少なくても育つ、丈夫なものを植えようと感じていますので、ホームセンターで、園芸に関しては、多大なお金を使います。そこは相変わらず、お金についてのバカです。禁治産者並みのバカです。しかし、ほかのものは相当に、あきらめております。洋服には、お金をかけません。若いときには、こんなものは、恥ずかしくて着なかったというようなものを平気で着ております。

  ただ、これは、誤解をしないで、いただきたいのですが、園芸って、意地だけで、できるものではありません。私道部分を、全20戸の内、我が家だけ使えないことに関しての、過去の、いきさつを考えると、怒りが、沸騰しますが、怒りだけで、花が咲いてくれるわけではありません。植物の訴えに、耳を貸さないと育っていきません。それは、猫のいう事を、聞くとか、子供の訴えているものを聞くと、いう事と同じであって、育てると、言う作業です。

 銀座の画廊街で、熱心に美術評論をしていたころ、「まるで、お母さんみたい」と言われました。そうですね、その作家がさらに、大きく花咲くような言葉をかけたいと、思って居ました。ただし、甘いわけではありません。決して甘い人ではない。それは、わかっている人にはわかっています。画廊の運営方針についても、シビアな目で見ていますよ。だけど、表面に、それを言葉で出すことはありませんけれどね。そういうシビアな、私がひそかな、ひそかな植物の、訴えを聞く。そういう時間が、どれ程に、自分の心を浄化し、健康を保ってくれるか、それについては、ある程度、以上に価値を認めております。明日、77歳になりますが、こんなに長生きできるとは、思って居ませんでした。園芸をやっていることは、長寿に、寄与しているでしょう。画家は、長生きだと、言われます。私ね、色々な、いやがらせや弾圧を受けなかったら、絵を描き続けていて、こんなブログを書いていないでしょう。

 其れもまた、前報で言って居る、矛盾中の矛盾なのです。私を美術の世界で、いじめたり弾圧をしたりしなければ、こういう文章を書かないでしょう。だから、敵さんは、勝つつもりになっていて、却って負けているのです。前報で、ちょっと触れている、大矛盾の一つがこれです。ここで、敵さんといって居るのは、伊藤玄二郎、井上ひさし、石塚雅彦さん等です。彼らが陰で、何をやっているのか、それについては、既に、個別に書いてきていますが、今般は、初出の話として、辻惟雄さんについて、述べます。短い文章で語ることができますので。

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副題1、『辻惟雄さんと、電車の中で、話し合ったのは、2005年の11月か、12月だった。日本美術の歴史(東大出版会、刊行)の、第二版、もしくは第三版が出る直前だったと、思う。大部の本で、あった。表紙は阿修羅像を使った、横尾忠則の、装丁というか絵をつかったものだそうだ。それが、既に、出版済みなのだが、辻さんは、第二版とか、第三版の出版直前に、あそこを直そう、此処を補筆しようと考えて、付箋をたくさん張って、必死で、点検中だった。私は、その本が東大出版会から出ているので、辻さんが、東京駅まで、横須賀線に、乗っていくのを知っていた。私は、1960年代は、東大(本郷)に勤めていたのだから、辻さんが、東京駅から、丸ノ内線を使うと、いう事を知っていた。自分の方は、その日は、歯医者さんの予約が入っているので、横浜駅で降りるのだった。

 で、トイメンに座っていた、自分の席を立って、辻さんの前に立った。で、本づくりを自分は、一人で行って居ると、話しだした。東戸塚あたりから、話が始まったのだけれど、たった、7分間でも、非常に充実した会話ができた。。それで、私は、自分が作った本をお送りいたしますと、申し上げた。

 それで、辻さんは、私が辻さんのことを何も知らないので、「名刺を上げましょう」と、おっしゃった。私は、「すみません。私は美大を出ていません。だから、存じ上げませんでした。だけど、国展と、女流展には誰の引きもなくても、入選しています。文化庁の在研で、パリへ行き、私費で、ニューヨークでも、二年間にわたって、三か月ずつ、研修してきました」と、言った。

 ところで、私が、画壇の人脈がないうえに、画壇の有名人を知らないのは、あに、美大を出ていないからだけではない。私は、お金にも長らく、無頓着だったが、同じ様に、そういう人脈づくりの方面を、看過し続けてきたのだった。そういう部分に、執着するのは、汚い精神だと、思って居たからだ。

 私はゴッホに似ている人間だから、そうなる。または、今では、ジャンクリストフに似ている人間だからと、言いたい。若いころは、オリヴィエ・ジャンナンの方だと、思っていたが、どうも、こういうブログを書いている限り、ジャンクリストフの、相似形だと、言えるほどに、強くなってきた。

 西隣の東大出身夫婦に、「実質離婚をしなさい。専業主婦である、妻(小野寺夫人)にその家を挙げて、貴方(白井達雄さんの方、一流会社に勤務している一流の建築家)は、その家を、捨てて、まず、賃貸マンションに住み、実質的な離婚へもっていきなさい」などと、書いているほどだから、

 若き日のジャンクリストフそのままだと言え様。

 だから、大ヒット作が出ている、人気の学者だと、いう辻さんに対して、何も知らなかった。ただ、本の編集やら、改定に関して、姿勢が、非常に熱心な人なので、著者だと、判断をした。

 サラリーマンとして、編集に携わっている人間が、あれ程の、真剣さで、行間のチェックをするはずはないのだ。

 ところで、名刺の所へ戻ろう。辻さんの名刺入れには、他人の名刺がたくさん入っていたが、ご本人のものは、一枚も入っていなかった。

 そのことで、私は後で、一人になったところで、おなかを抱えんばかりにして、笑ってしまった。辻さんは、有名人なのだ。ただ、私の方が知らなかっただけだった。ただ、一人、引きこもりに近い形で、創作の仕事ばかりしていて、画壇での、人付き合いをしない私が知らないだけだった。

 だから、辻さんの方は、相手に名刺を渡す必要がない。それで、多摩美の学長の名刺も、一回、作ったのが無くなったら、もう、二度目は、作る必要がないと考えられたのだろう。だから名刺入れに、一枚も残っていなかった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、私は、これから先、以下の四人について、大量の文章を書かないといけない。

宮崎進? 彦坂尚嘉? 本江邦夫? or  浜尾悦子? しかし、18日の、うちには、もうこれ以上は、書けない。疲労がひどいから。

 で、19日に其れをフォローして加筆をするか?というと、それは、お約束ができない。佐野研二郎の、オリンピックエンブレム問題他、莫大な過去分のリンク先が必要になって来るし。

 で、読者の皆様に、おかれましては、ちゅうとはんぱだなあと、お思いになるだろう。だけど、ここは、辻さんと私の関係が不自然に断ち切られ、それによって断ち切った方が、あれこれを、このブログで、書かれてかえって損をしているというお話に、帰結をするのだ。だから、前報の次に置いた。上にあげた四人の前に、伊藤玄二郎と、井上ひさしが居るはずだ。非公開だった、エッセイ(辻さんとの出会いを書いている)を、ハッキングで、読んだ、伊藤玄二郎、または、井上ひさしが、「辻さんに、川崎千恵子とは、付き合わない様に命令して置いた方がいい」と、提案して、

 辻さんへは、上の四人のうち、誰かがそれを告げて、納得をしてもらったと、私は推察している。上の四人の内、前半の三人は、多摩美の教授である。それを、伊藤玄二郎、もしくは酒井忠康氏が、電話とかメールで、委細を、命令的に、依頼をして、四人目は、辻さんに、あくどい交渉を迫ったと、推察している。

 四人目の女性は、ICU卒で、結婚後の姓は、粕谷に変更のはずだが、一時期は夫婦別姓で、行くと、言って居たので、浜尾せいで、仕事をしていると考えられる。勤務先は東大出版会だ。この人へは、石塚雅彦さんが命令をしたと、考えている。

 これもまた、前報で、その一例を書いた、矛盾の典型なのだ。私は無論、悲しい。辻さんは、一般の人が見つけない宝石を見つける人だから、私の本がどれほどに、素晴らしいかをわかってくださると、思う。一応郵便で、贈っているが無反応だ。

 だけど、辻さんが、電車の中での、会話のそのままの姿勢を、キープされていたら、絶対に、感想文をくださるはずなのだ。

 神保町のフォリオ、に、しばらく置いていただいたほど美麗な本を作る。そして、読んでもらうとエンタメでもないのに、非常に面白い本だ。だから、四百~六百部程度を、献呈するだけなのに、一時期、アマゾンで、10800円の値が付いていた。五冊目の【黄色いサクランボ】だったが。はがきで。

 黄色いサクランボは、ニューヨークで、死んでしまう二人の、版画家を取り上げている。二人ともcolored(有色人種)なので、生きにくい人生を送った人だ。日本でより、よほど、尊敬を受ける度合いが高い美術系作家としてでも、生きにくかったと、推察している。そして、私がニューヨークでの二度目の研修(2000年)を終えると、すぐ死んでしまう。でも、二人の内、版画工房の経営者だったボブ(ロバートブラックバーン氏)は、大勢の人から、ほめそやされ、愛されて、立派なお葬式を、教会で、執り行ってもらった・・・・・と、聞いている。お金は、たぶんだが、ホテルチェルシーの経営者が出した。

 しかし、南米ペルー出身の、エド(本名、ホアレス・某氏 )の方は、私が去った、たった、9か月後にアパートで、孤独死した。2001年の9月だったそうだから、まだ、59歳だった。その死の陰に、日本人作家、通称、ミミが、自分が工房の使用料を支払いたくないために、作ったモニター制度が、悪い方へ貢献をしている。

 つまり、使用者の、ほとんどが、お金を払わなくなったのだ。で、月に六万円(500ドル)支払って居た、私が去ると、とたんに、工房はつぶれてしまった。ニューヨーク一古い工房で、広さも、100坪は、あったと、思うが、つぶれた。で、行先も、お金の稼ぎ場所(他人の作品のすりを担当することで、多少の収入を得ていた)も無くなったホアレス某氏は、孤独死をすることとなる。ホアレスは、一時期日本人と結婚をしていたみたいで、その妻が教えてくれたであろう、サツマイモ入りの、蒸しパンを毎日、お昼にもってきていた。

 私はそれが、彼の日常的主食だとは、夢にも思わず、一回の滞在三か月で、200万円は使って居たので、お昼はがっつり食べる主義で、外で、お料理を、10ドル程度買ってきて、工房の隅で、食べていた。別にホアレスの前で、見せつけながら食べていたわけではないが、それでも、孤独死するほど貧しかったと、聞いて、急に、あのサツマイモ入りの蒸しパンの、重要性を思い出した。すると、毎回コリアン経営の、食料品店で、30種ぐらいのお料理から、四つぐらいを選んで、買ってきていた、自分が、どれほど、残酷なことをしていたかがわかる。今ではわかるが、2000年のニューヨークではそれがわからなかった。

 今では、申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

 次に、安全な死を迎えたボブとの交流に移る。ボブ(ブラックバーン氏)は、才能豊かな作家で、若い日にパリや、ロンドンで、修行をしている。しかし、誇り高い美術系作家でありながら、黒人なので、適切な結婚相手と巡り合わなかったと、推察される。それで、生涯独身で、ホテルチェルシーで過ごしていた。ホテルチェルシーは、130年ぐらい前に建設されたアールヌーボー様式の、一種のマンションだ。最上階の天井は、ガラスでできていて、階段ホールは画廊になっている。ここの経営者、は、創作するものに対して、援助を惜しまなかったのだ。だから、一種の文化遺跡風な扱いを受けている。

 その伝統の延長として、ボブはホテル側から大切に扱われている。アメリカは、国民皆保険ではないのに、ボブには、昼間、付き添そい婦か、看護婦の、どちらかが来ていて、パーキンソン氏病にかかっていて、もう、自由が利かない体の面倒を見てもらって居る。ホテルチェルシーのオーナーは、私が三度目のニューヨーク訪問で宿泊した時は、二人で、経営をしているとのことだったが、真実、上品なインテリ(白人)だった。ウォールナットのインテリアでできているオフィスには、高級な羊皮紙張りの本がいっぱい保存してあった。

 ボブには、1999年と、2000年の二回作品の批評をしてもらって居る。2000年の時は、ボブは外出中だった。ボブは、黒人社会では、先駆的、文化人なので、黒人社会から、高い尊敬を受けていた。それで、無給でボブに奉仕をするボランティアが居たのだった。その人は元スーパーモデルだと、いう事で、中学生を育てているお母さんだというのにいまだ、体形は、崩れておらず、顔も、非常に美しかった。私は彼女と一緒に、鉄の大きな缶入りの溶剤を運んだのだが、よく働く人で、大きな体のボブを車いすに乗せて、色々な、美術界の催しに、連れて行き出席をさせていた。パーキンソン氏病というのは頭脳は衰えないので、ボブにとってはとても楽しい経験だったと、思う。私はボブが帰るのを待ちながら、付添婦さんの仕事ぶりを眺めていた。すると何らかの発酵臭がした。アメリカには、ぬかみそはないはずだと、思って、「それは何ですか?」と聞くと、アーティチョークの漬物だという。箱一杯の、くたっと、しなって、茶色になった、アーティチョークを見せてくれた。私はボブの、心構えを知っているので、それはボブが、頼んだモノではなくて、付添婦さんが、好意で作ったおかずだと、思った。

 その二年後、ボブは、きちんとお返しをするのだった。その2002年の時は私は個展をするためにニューヨークに来ていて、アパートではなくてホテルチェルシーに泊まっていた。最後の日で、お別れを言いに、私が、真夜中の11時のに、訪問をした時だった。彼に、その日の朝、買ってきてと頼まれていた、全粒小麦パンを変えなかった謝罪をして、「これは、自分用に買っておいたものですが、お土産が、これしか無くて、ごめんなさい」と言いながら、たった8粒残っていた、黄色いサクランボを、小さな、お皿に入れて、差し出した。ボブは、一粒を口に入れて、おいしいと言った。確かに、おいしいものだった。ホテルチェルシーの隣には、ヨーロッパテーストを残した、高級スーパーがあり、そこに、マータイ(麻袋)に詰めて置いてあった黄色いサクランボだった。ただし、この時はすでに八月だった。五月に収穫をされた後で、マータイに詰めて保存をしてあった模様だ。だから、新鮮ではない。表面にしわが寄っている。日本だと、こんなものを置いているお店はない。アメリカの方が、ものの売り方は、ずっと素朴なのだ。

 そして、アメリカ人は、格好よりも本質を大切にする。だから、おいしければ、高いお値段で売る。高かったので、私は一つかみ、たった、12粒買っておいたのだった。その夜は、それしか、パーキンソン氏病で、歩けないボブを慰めるお土産が、なかった。

 先ほども言った様に、ボブは、一粒は、私の目の前で食べた。そして、残った七粒を見て、「明日、キャシーにあげよう」と言った。キャシーとは、例のお漬物をつけていた付添婦さんだ。ほかの家庭を持っている主婦だと、思われる。日本人から見ると、決してやさしそうな顔ではない。50代だから、彫の深い顔は、一種の怖さも含んでいたし。だけど、きっと心は優しい。ボブはいつも感謝をしている。だけど、手足が不自由であり、しかも現金をすでに、持っていないのかもしれなかった。だから、自分では何も買いに行かれない。したがって、私の様な日本人から見ると、姿かたちがまるでだめで、他人と分かち合う事などとても考えられない、しわしわの、サクランボでも、ボブは、キャシーにあげるのだった。

 もう一つパンツに穴が開いていた話がある。それも、私には、涙が、あふれそうで、慌てて、ボブのもとを去ったのだけれど、その時は、キャシーは傍におらず、若い看護婦さんがそばにいた。ボブは、その穴を隠す、バスタオルを、取ってもらう事さえ遠慮をしているのだった。だから、人から好かれる。だけど、それは、徹底的に自分を抑える姿勢の、結果なのだ。悲しくてたまらない。

  このパンツの穴については、19日の夜にもっと詳しい事情を語りたい。そして、結婚とは何だとか家庭とは何だとか、死とは何だとか・・・・・まで語りたい。どうか、お待ちいただきたい。

 午前二時になってしまった。今日はここで終わろう。

@@@@@@ここは、書きかけ中の最先端です。。。

 このブログと同じ形式で書き続けているエッセイをまとめたものだが劇的な構成を持っているので、皆さんに面白いと言ってもらえるのだ。

 辻さんに、読んでもらいたかった。残念だけれど、あきらめるほかない。で、あきらめたから、このエピソードを外へさらす。

 白井達雄・小野寺夫妻との交流も、数年前から、あきらめている。だから、前報を書いた。辻さんとの関係もあきらめている。だから、上記四人について、その詳細な、エピソード群を、何時か、将来書くだろう。

 

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5536331です。

コメント (1)

其れは、超矛盾だが・・・・西隣が激しくいじめてくる。ので私は、彼等の上に立つCIAの真実を知り、其をここに展開する権利を得た。意外と世の中は、面白い

2019-08-16 11:50:03 | 政治

 今、前報(後注1)を推敲中です。それは、加筆を繰り返し、副題10を、今、書いている最中ですが、副題10を書きながら、私はある矛盾を発見して、面白くてたまりません。長い間、心理的に、西隣の、東大卒なのに、単なる・専業主婦ある・小野寺夫人に、いじめられてきました。

 特に富沢家を舞台にした高枝切り事案とか、主人が病気入院中に、ごみを燃やしていたら、「焚火をしてはいけません。警察に訴えますよ」と鬼の様な電話をかけてきたこと、その裏に、焚火をしてはならないと、言う、条令や、法規を、準備しての事らしいが、委細を、私側の観点と記憶を加えて、説明すると、鬼以上に恐ろしく、かつ、安野智紗、前田清子軍団の過去の悪を消滅しようとする、CIAエージェント達の、悪意をもろに、発見をするのでした。

 其れを、まっとうに正面から書いても、何も面白い文章とはならないでしょうが、ある特殊な人物を、中心に据えて、文章を書くと、すっきりと、見事な流れを持つ文章となるのでした。その特殊な人物とは、おしゃれな、男性で、弁舌さわやかで、頭も切れる男ですが、見事な特徴(=天然パーマ)があり、

 私の人生に、二度、現れたことが忘れられない人物なのです。35年から、38年の間を開けて、現れたのですが、二度とも、日本の戦後最大の、CIAエージェントである瀬島龍三の、意を体して、プチ芝居をするために、私の目の前に、姿を現したのでした。その人物が、西隣と、どういう関係を持つかと、いう形で、構成したのが、前報です。その、副題8~10を、まず、個々に置きましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『ところで、此処から先が哲学の問題となる。このブログの世界は、下世話なエピソードが続いていて、下級のものだと、みなしている人間が多いだろう。しかし、これ程に、複雑な構成を持っていて、

 かつ、二重、三重に伏線を張り、将来に備えている文章もないはずなのだ。

 私は、この情報を得た時に、欣喜雀躍をした。しかし、5年以上使わなかった。ただ、唯、天は、存在すると書いたりしているが、西隣の白井達雄さんが、松田平田設計事務所の、横浜支店長であって、横浜ベイシェラトンホテルを、設計したなどとは、書いていない。間違った書き方=日建設計勤務だろうなどと、書いている過去があるが、それは、まだ、余裕があって、この事実を、前田清子、安野智紗、それから、渡辺賢司を断罪する・斧・として、使う気持ちがなかったからである。

 しかし、あの三人があまりにも、ばかげた、攻撃をしてくるので、とうとう、正確な会社名と、正確な実績建造物を知り、それを、この雪ノ下のおバカさん連中をぶった切るための、・斧・として、使いたいと、決意し始めたのだった。それは、私をたすけるプラスの方向である。

 しかし、と、同時にあの、天然パーマの男が、白井達雄・小野寺夫妻と結託をしており、私を威圧するために、大企業勤務であると知らせるために現れたとも、考えられる。それは、私にとっては、軽蔑をされるマイナスの方向である。

 白井さんの会社は、一部上場ではないみたいだが、知的な意味では、大企業である、スタッフが、ほぼ、全員が有名大(主に東大)卒で、かつ、一人一人が、あげる収益が高い、・・・・・

 天然パーマの男とは、横須賀でも敵であったが、こちら、大船でも、そういうところに白井さんが、勤務していることを教えたという点で、敵であった可能性は、あり、そのことは、常に、心の底で、保持していたのだった。

 だから、あの二人が・・・・・特に奥さんの、小野寺夫人の方が、・・・・・私が何を書いても、シャーシャーとして、蛙の面に水であり、隠微な攻撃をやめないことを、許容をしていたのである。

 小野寺夫人が、何か、悪辣な行為を、はたしてくる際には、いつもあの、天然パーマの男の顔を思い浮かべていたのである。しかし、白井小野寺夫妻の方では、そういう風には、考えていなかったであろう

・・・・・という事が哲学的不思議さを、私に何度目かの事として、感じ取らせるのだった。

 なお、あの天然パーマの男が、アメリカ生まれで、かつ、戦後最大のCIAエージェントであった、瀬島龍三子飼いの、人物であったと仮定をしよう。すると、なるほどと、頷ける点が出てくる。

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副題9、『ここで、ルネ北久里浜そらひるずの別方向から写した、写真を置きたくなる』

 以下のマンションは、ルネ北久里浜そらひるずを、いつも使って居る写真とは、別の方向から、スマホで、撮ったものだが、これが、建っている敷地は、元、横須賀市の水道山を益山重夫氏が、地籍変更届の仕組みを利用して、ただで、手中にしたものだ。しかし、1978年の内に、

 私が全貌の、裏側(一種の詐欺である)を知ってしまったために、より元海軍参謀で、今は、一階の土建業である、自分(=益山重夫)より、より大きな、権力行使ができる、瀬島隆三側に所有権を渡した模様である。

 この大詐欺事件が、完了した、1978年ののち、20年は、過ぎた時点で、電話をかけてきた、男性がいる。東工大卒の測量士であると名乗った。しかし、私は、美術の仕事に邁進をしていた時期だから、メモも取っていない。しかし、時期的には、マンション建設の直前だったらしくて、私に出方を探るために、或る程度の、情報を私に与えた。

  この地所が、四つに分筆をされており、すべて、頭に、伊藤忠を冠した会社の所有であると、言ったのだ。つまり益山夫妻(後継者は、仲野通巳吉)のものではなくて、瀬島龍三のものであると示唆したのだた。その上で、私がどう出て来るかを探っていた。

 

 私は、彼等の、心中は正確に分かった。しかし、もし、その時点で、

 そこに、このマンションを建てさせないための、行動に出ていたら、私は手ひどい弾圧を受けて、死亡に至るだろう。そのくらいの予測はつく。それに、そういう経済行為について、口をはさむものでもないとは、最初にお世話になった弁護士から教えて貰って居ることだった。

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副題10、『私は、自分を守る必要があり、それは、権利上、行使していいものだと、思って居る』

 私が、やってもかまわないことは自分を守ることだけである。ところで、私は現在では、貴て久里浜ではなくて、鎌倉市雪ノ下二丁目に住んでいるのだが、そのご近所様の一人である、

 安野智紗が、泥棒に入り、お化粧品を盗み、白い新品のパンツに青黒いシミをつけている・・・・・という現状がある。それは、防衛をしないといけない。普通の生活さえできない。その安野家に、2014年6月9日に上がってお寿司を取り、六時間も一緒に過ごしたのが白井達雄・小野寺夫人なのだ。

 となると、どうしてそうなるのかの、分析が必要となる。ほかにも白井達雄・小野寺夫妻は、一時期までのものをまとめただけでも、すさまじくもひどいことをやってきている。これが、東大卒のエリート夫婦がやることですか?と、言うほどにひどいことをやってきている。

 したがって、私には防衛上、それらを書いて、行く権利がある。そうなると、当然のごとく、上のマンション、または、横浜鴨居駅を最寄とする、傾きマンションにも触れないといけなくなる。

 二つは外見がそっくりだ。したがって、同じ、人物白井達雄さんが設計したと、私は考えている。ご本人は、否定をしてきたが・・・・・・まあ、ご自分は、marshalize して、部下に細部を任せたとしたら、ご自分ではないと、主張できるはずだ。

 ともかくの事として、白井達雄さんは、此処に引っ越してくる前に、瀬島龍三と、会見を行って居るはずだ。

 そして、こちら、雪ノ下の方野、土地を巡る、大問題である、あじさい畑欺罔事件の方の、主役である、中谷共二氏の、遺児二人とも面会をしたうえで、転入してきたものと思われる。

 中谷共二氏は、無断で我が家の東北の山を削った。恐ろしい行為だった。しかし、その長男は、東大航空宇宙右研究所の所長であったとのこと、その人物と、白井達雄さんと、同じく東大卒の、小野寺夫人は面会の上で、此処に転入してきたと、思われる。

 ここでは、それらの、現象の詳細な中身を語るよりも、ともかく、見ていると、面白いと、言わせていただきたい。

 白井達雄小野寺夫妻は、その行為が、中谷家の遺児の役に立つと、信じて、私をいじめてくる。しかし、ものの見事に、中谷共二氏のさらに上にいた、瀬島龍三の悪を分析し得ることとなっていくからだ。

 自分は、その人達をたすけているつもりになっているが、実際は、貶めている。大矛盾だ。

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 さて、そういう大矛盾を記述する、機縁を開いたのが、天然パーマの男だった。下からは、天然パーマの男についての、文章が始まる。

 

 ともかく、母が死にそうな年、2011年から、2012年に戻ります。このころから、外での、ノマド生活で、徹夜で、仕事をすることをやめ、早めに切り上げ、帰宅して、鎌倉の自宅で、寝る様になります。つまり、心身の消耗をできるだけ少なくする方向へ、舵を切ります。

 その、超おしゃれで、もじゃもじゃ頭の、人物に出会ったのは、大船のミスタードーナッツでした。そこからは、鎌倉の自宅方面に向かう江ノ電バスのバス停が見えるので、最終便を見逃さないための、措置でした。

 隣に、髪が白髪なのに、くちゃくちゃ、で、天然パーマらしい男性が座りました。彼は、60代と見えました。そのトイメンに、三十代の若い男性が座りました。二人は、熱心に、建築のことを話し始めました。詳細は、覚えていないけれど、とても面白い内容だったと、思います。それで、理想の建築について、しょっちゅう間取り図を描いている私は、つい、身を乗り出して、しまったのです。

 私ってね。もし宝くじが当たったら、商業的な雑居ビルを、追浜に一棟と、もう一軒の新しい家を、日吉の、実家の敷地内に建てたいと、思って居る人間なのですよ。あ、は、は。だから、常に、それ用の、設計図を描いている人間です。

 本日というのは、17日(日)の事だが、追浜にDENAの第二球場と、その付属施設が、全部完成したことをお祝いする式典が、行われたと、NHKで、報道をされていました。横須賀市は、全市を上げて、それを祝福しています。元に戻ります。ともかく、私は、建築家ではないのに、家を建てる事に、熱心です。二回取り組んだが、その結果を踏まえて、さらに理想的な家を作りたいという夢を持っています。お金が入ったらですが(苦笑い)で、お隣の天然パーマの男性の会話に、首を突っ込むわけです。

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副題4、『その日、ミスタードーナッツの店内で、隣の男性は、白井さんの勤務先と役職をアバウトな形ではあるが、教えてくれた。彼の正式な言葉は、・・・・・白井達雄さんは、日本三大設計会社の重役で、横浜支店長ですよ。浜銀、鎌倉支店を設計したのは彼ですよ・・・・・だった。

 私は内心で、欣喜雀躍をした。これは、将来、絶対に使える。今でも、散々に、困らされている夫婦だけど、将来、その悪い行為を、やめさせるために、これが使える・・・・・と、感じたからだ。

 しかし、と、同時に・・・・・これは、罠かもしれない。うかつに使うと、大変なことになりかねない。すぐには使わないこと・・・・・・と、固く決意した。

 どうして、そういう風に考えたかというと、その男性の顔に見覚えがあった。特にその天然パーマに見覚えがあった。それで、思い出したのが、1978年の、10月の、関東法務局、横須賀・出張所(または、支所)内の、広い部屋だった。

 今は、どういう風に変化しているかを、私は知らない。しかし、当時は、まず、待合室に入る。そこは縦長の、9畳程度のスペースで、その向こう側に閲覧室があった。閲覧室には、呼び出しを受けたのちに入る。そちらと、ロビーの、間に、間仕切り(段差だったかな?)があり、その一角に、印紙を売るボックスがあり、そこの担当者であるおばさんに、私は散々にいじめられた。いやな顔で、書類を渡されたり、書類を渡す順番をわざと後回しにされたりした。その、おばさんに、さんざんにいじめられたという事は、この日の訪問が、最初の日ではなくて、これまでにも、数回、此処へ通って居たという形である。

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副題5、『閲覧室に入って、必要な書類を閲覧していると、頭上で、マイクがこういった。・・・・・中島測量事務所の方、前の方に進んで、支所長の前に来てください・・・・・と。私は即座に、それが、私へ対する威圧用の、構内放送であることがわかり、前の方に進んでいく、中島某測量士を凝視した』

 この時の放送で、言われた名前が中島さんだったと、記憶をしているのですが、関係書類の類が、全部盗まれているので、もしかしたら、間違って居るかもしれません。しかし、例の大事件である、地籍変更届用の、測量図を作った人間が、測量士・中島・某氏だったのです。それが、支所長の前に呼び出されると、いう事は、私に、その姿を眺めさせるのが目的でした。

 今も繰り返しそれが、使われている手法ですが、関係している人間を、私の目の前に表せば、私がビビるだろうと、考えるのが、CIA連中の心理的攻撃手法の、一つらしいです。しかし、私は、一切、恐れず、中島某、測量士をしっかりと見つめました。

 当時は土地家屋調査士という資格はなかったはずです。この件は大事件中の大事件ですが、測量を担当したのは、意外と若く見える、測量士、中島某だったのです。

 彼が作り、私が1978年、7月末日のある夜に、こっそりと訪れてきた、益山智恵子さんから渡された書類には、大部な測量図が、引っ付いていました。

 それは、横須賀市の水道山全域(斜めに、広がっている、丘、全域)を道路が囲んでいる図、でした。当時の私の記憶では、その道路は、まだ、実際には、できていなかったと、記憶しています。

 しかも、その道路は、実際には、山ノ下を通るのでした。そして、その道路を益山重夫一派は、横須賀市に寄付してしまうのです。いいえ、そこに大きな嘘があり、その道路を寄付することによって、彼等は、1200坪の公共用地・旧・水道山を、ただで、私有化できたのですよ。

 これは、本当に、頭を使った詐欺事件であって、ほかの人、特に普通の人がまねしようとしても、できるものでもありません。首謀者は、元海軍参謀であって、戦時中は頭のいい事で、有名な職種の人です。

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副題6、『性善説の私は、7月の末当時は、全くそれに気が付かなかったが、益山重夫氏は元海軍参謀という諜報の専門家であって、我が家にもそれから、周辺の家にも、数年間にわたって、既に、盗聴を仕掛けていた可能性がある。で、主人が子供を連れて桔梗をして、私がたった一人で、自宅にいる夜を狙って、訪問をしてきた可能性がある。

 また、私は、その年の9月から三鷹のICUへ、学士入学をする計画を立てていた。したがって、9月以降、昼間はほとんど家にいないと、いう形になるが、その事も知っていて、この大事件を、この時点で、開始したと、推察している。今ではの事だけれど。

 彼女(=益山重夫氏夫人、智恵子さん、その実弟が、仲野通巳吉で、今当該の、場所に住んでいる)は、「これは、貴方の家を囲んでいる私の所有する私道を、

 横須賀市に寄付する書類です。私達はそれを知らなかったのですが、お宅の土地って、半分はあなたのお母様の所有なのですね。で、お母様の実印をここに押してほしいのです」といった。すべては、そこから始まり、私は彼らの悪事の全貌を知ることとなる。

 ここで、私は、彼等の悪について、詳細を、語りたくなってしまう。しかし、それをすると、この章もまた、終わらなくなるので、それを別の機会に譲り、ここでは、

 彼らの悪には、測量図が、必要であり、それを、作ったのが、中島某測量士であって、その中島測量士に、会わせるために、私が、来訪しそうな日を狙って、わざと、中島某測量士が、関東法務局、横須賀支所に、呼ばれていた可能性がある。測量士は、これ程、の大事件を任されているのだから、横須賀の、オフィス街に事務所を構えている筈で、しかも、車社会の人間だから、私が、支所に到着して、ロビーで、待たされている間に連絡を取っても、十分に、間に合う立場であったと、思う。

 さて、中島測量士は、支所長風の男の前に進み出て、何事か、おしかりを受けていて、謝罪をしている風情があった。それは、私を満足させる、こ、芝居であって、例のCIAエージェントは、いつも、こういう風に脚本に基づいて、行動をする。

 それは、私を、それで、だまして、満足をさせ、いい気分にさえて、次に、その支所長風の男が、私に対して、提案をしてくる策にのせようとする、こ芝居だった。

 だけど、そのころから、彼らが思っている以上に、太っ腹であり、かつ、位相が違うレベルで、ものを考えている私には、それが、わかったけれど、乗るつもりはなかった。ただ、唯、中島測量士が、意外と若いのには驚いた。未だ、40代だと、見えた。これ程の、大事件を引き受け、かつ、悪事に、のりかかるにしては、まだ、若造に見えた。だから、この時、私の目の前に現れた、男性は、中島測量士事務所の、一スタッフ、または、息子などにあたる人物なのかもしれない。

 2019-8-18 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

尚、実際には、18日に制作し、公開をいたしましたが、考察したのは、ほぼ、16日なので、goo blog 公開日の方は、16日の日付とさせてくださいませ。

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5536331です。

後注1

天然パーマの男(名前は、不明)は、二度現れる・・・・・大原光孝、市川某(版画家)、高橋典夫、酒井忠康、白井達雄、中島某測量士

2019-08-15 22:13:35 | 政治

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天然パーマの男(名前は、不明)は、二度現れる・・・・・大原光孝、市川某(版画家)、高橋典夫、酒井忠康、白井達雄、中島某測量士

2019-08-15 22:13:35 | 政治

 この一文は、初期の総タイトルを、【白井達雄氏の勤務先を教えた男は、40年前法務局に現れたおしゃれ吏員(しかし、実際はCIA要員)と、同じ人間だったかな?】としておりましたが、17日の、午前二時に上のものへと変えました。郵便配達は二度あらわれると、いう映画のタイトルをもじってあります。

 これは、100%前報(あと注1)の続きです。そこに加筆として入れたいぐらいですが、これは、これで、ある種の面白みがある文章となる予定なので、独立をさせました。実は政治というよりは哲学としたい文章なのです。が、登場人物のすべてが、・・・どうしてそういう動きをするか?・・・という方向で、考えると、その原因と理由はすべて、1978年時からの瀬島龍三と、1965年時からのベーカーさんと、2005年時からの石川和子さんの、動きに、在り、その三者のすべてにCIAの陰が引っ付いているので、政治の文章となります。今は、18日のごん10時ですが、さいごの推敲を始めます。

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副題1、『その男性と出会ったのが、いつだったかが問題だが、NHKニュースとなる様な事案でもないので、私は、日時を記録をしていない・・・・・しかし、そのタイミングが、とても重要なので、色々な、側面から推察していこう』

 私は2008年までは、積極的に本の編集をして居ました。しかし、工業的印刷にかけ、工業的な製本をする、本用の、データを作ったのは、すべて東京だったと、記憶しています。自宅で、仕事ができない時期だったのです。この一週間もパソコンへ大量な攻撃を加られて、そのメインテナンスに、大きな時間を割かなければいけなくて、冷蔵庫移転後の、整理整頓ができておらず、その余波で、夫婦げんかしきりですが、これが、本のデータを作っていたころは、現在の比ではないほどの、破壊工作を受けていて、いつも外で、仕事をしていたのでした。場所はほとんど東京で、新宿、渋谷、池袋の三ターミナル駅でした。その三駅と大崎と、秋葉原を主に、店舗を移動しながら、ものすごい費用をかけて、データづくりをして居ました。

 本日の舞台が、大船だという事は、さして、真剣度が高くない、時期なので、7冊目から、11冊目の準備中の事だったと、思います。これらは、編集とデータづくりだけは終わっているのですが、実際の出版までは、こぎつけておりません。ただ、見本用の本をキンコーズ(事務センター)で、一種類につき五冊程度、作っているだけです。いわゆる、パソコンプリントアウトを利用したオンデマンド方式で、作ってあるだけです。

 その理由は、7冊目用に準備した【消された映画】に対して、激しい妨害を受けた・・・・・理由・1

 3.11が起きて、第一次フェイスブックで、活発に投稿を開始したこと、・・・・・理由・2

 しかし、それだけに激しい弾圧も始まり、その対応にも追われた事・・・・・・理由・3

 母が、2012年の8月から、自分では、食べないと、言い始めた事・・・・・理由・4 の4つがあげられます。

 その本の編集や、出版の仕事を中断したことが、敵になめられて、激しい攻撃を受けることとなりました。それは、わかっていましたが、『親が死にそうなときは、余裕を持っていないとだめなのだ』と、いう事が、1986年に父が死んだ後で、わかったことで、したがって、その25年目にあたる、母の、死にそうなときには、・・・本のデータづくりはやめた方がいい・・・と判断をしました。無理に無理を重ねる本のデータづくりは、心身の余裕を失わせるので、避けるべきでした。これは、現実世界での損を捨てて、将来の幸福を買うためには、絶対に必要な措置でした。

 父の死と、遺産相続に関しては、我が家は遺言書・相続であって、一見すると平等ではありません。それは、不動産を、どれをだれにあげるかの差で、異なって来るのです。家裁で遺言書を開いたときに、調停委員さんが、私に向かって、「あなたは、本当のお子さんですか?」と、言ってきたほどに私は少なかったのです。嫌われていたというよりも、父は、長男優先主義だったし、残った母にしてみると、「あんたにはね。既に、北久里浜の、半分を買ってあげたし、鎌倉の家を、買うにあたっても援助をしたし」となり、で、妹と、弟より、少なかったのでした。ただ、その日の内に、弟が、きれいなレストランに、私を招いて、「僕がもらった分の中から、現金で、2000万円をお姉さんに差し上げますので、これで、了承をしてくださいね」と言ったので、その気前の良さに、びっくりして、「ああ、それならいいですよ」と、言ったのでした。で、争続とは、ならなかったのですが、あの、礼儀正しい雰囲気での弟の、提案た時期に、不動産は、税務署の評価額で、査定をしますので、低い値段で相の対象になりますので、不動産をもらった人は、額面より実質的に、もっと、高額な遺産をもらったのだと、いう事になるという、裏・事情と言うか真実があります。それを調停委員さんはしっているので、みんなの前で、「あなたは、本当のお子さんですか?」とまでの、質問を投げかけてくれたのでした。

 私は、父から、登記簿上はともかく、実質的に使うという意味で、生前にもらって居た北久里浜の30坪から、当時家賃の半分、5万円程度の賃貸収入を得ていたのですが、この1986年の、相続以降、別に、賃貸料が増えるという事はなかったのです。しかし、妹と弟は、1986年以降、毎月、30万円以上の賃貸料が、増加分として入ったと、思います。だから、母からの相続に至るまでの、25年間の、三人の間の、差は大きいです。

 しかし、そのことで、争いに持ち込んだことはありません。どうしてそうなのかというと、私は芸術の仕事、創作の道に邁進していたので、俗事には、我関せずだったのです。お金に関しては、禁治産者並みのバカだと、周辺から思われていました。

 しかし、藤沢東美(画材店)の社員として働いていた、市川さんに、「川崎さんとの取引はもうやめたい」と言われた時は、本当に激怒しました。この時に、もし、税務申告を始めていたら、既に、600万円は、藤沢東美に、支払って居た事を証明できたでしょう。その証拠をこのブログで、写真として公開して、バシバシ、市川さんの商業道徳のなさを、書くはずです。とんでもないことを言った人です。

 これもまた、大原光孝さんの差し金によるいじめです。どうしてそういえるかというと市川さんの同僚の中村さんは、大原さんと創形美術学校で同期だそうです。で、こういう事となりました。そして、大原光孝さんの後ろには、酒井忠康氏が、いるでしょう。酒井氏の後ろには、伊藤玄二郎がいるというわけです。で、これは、きわめて大きな政治的問題となります。酒井氏は、私を弾圧するのに、功績があったという形になるので、世田谷美術館の館長を長期にわたって務めることができるという形になります。

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副題2、『京都アニメーション放火事件は、大原光孝氏とも関係がある。彼のお嬢さんは、鎌倉高校を卒業しているが、京都アニメーション放火事件の当日、鎌倉高校PTAが、鎌倉高校のロゴ入りの、えんじ色のTシャツを着て、・・・・ネット被害から、子供を守りましょう・・・・運動を、裏駅でやっていた事、その運動の、企画が、4月に起きた事、私がその7月18日、鎌倉市役所を訪問をして、裏駅そばを、その時間に通ることなど、すべてが、彼等伊藤玄二郎(=CIA予定調和の中に在り、それを丁寧にチェックすると、又また、この放火事件が、やまゆり園事件などと、同じく、この雪ノ下の山の、安野・前田・夫妻、及び、大原光孝、及び、柳沢昇・石川和子夫妻が、過去に行った悪事の数々、及び、これらの人々に教唆され、新しく事を起こした別のご近所メンバーたちをたすける為に、起こされた、謀略であることが明々白々になって来るのだった。それが、重要な、傍証づけとなっている。

 ただし、この問題は、本章の主要な部分ではなくて、此処で、終わっておきたい。この鎌倉高校PTAの一件は、将来、さらに、丁寧に、語りなおす日が来ると思う』

 大原光孝さんという画家は、2018年12月10日以来、私の主要なテーマとなっている人物です。未だ、書き終えていませんが、画家Aという仮名で、分析をし続けてきたのは、彼の事です。彼から、昔、面と向かって、「みんながねえ。川崎さんって、離婚をするよって、噂してるよ。え、へ、へ」と、からかわれました。で、それがあるからここで、はっきりというのですが、彼の奥さんだって、長期にわたって家出をしていますよね。しかも、「奥様の家出は、無職の彼にとって、収入源が、減ったという事だから、養母さんが亡くなって、養父の遺族年金が入らなくなったら、どうするつもりでしょうね」と、言っておきたいです。 奥様は、親・兄弟が病院を経営している筈なので、理事待遇の月給という形で、収入が入る女性でしょう。それがない将来、酒井忠康氏が、内閣官房機密費で、彼を養いますか?

 なお、上の節で、言い忘れていますが、大原光孝、中村(藤沢東美スタッフ)、市川(同じく東美スタッフ)、高橋典夫の流れで、讒言が伝わり、私は大変いやな思いを、銀座の画廊街で、味わっています。高橋典夫とは、銀座の画廊(今は、京橋に移転?)T.boxのオーナーです。そこで、市川さんが版画家として個展をした際に、もろもろの讒言を告げてあるらしい。まあ、藤沢東美は、今では、消滅していますが、市川、中村の二人は何らかの収入が確保できているらしいですよ。CIAの協力者ですから。

 ですからね。北久里浜の大詐欺事件のことを何時かは、高橋典夫に、告げないといけません。彼に、それをきちんと、かつ、ただしく、理解をしてもらわないと、私は死ぬに死ねません。ともかく、高橋典夫に、「申し訳ございませんでした。何も知らないのに、貴方の悪口を、言いふらしまして」と謝罪をしてもらわないと、死ぬに死ねません。

 大原光孝の動きも中谷共二氏一派からの、影響もあるでしょうから、結局のところ、瀬島龍三(=CIA軍団)の、範疇に在る、人物ですからね。大原光孝・発・の悪事の、末端人間である、高橋典夫に、謝罪をしてもらわない限り、このブログも終わらないのです。

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副題3、『父からもらった遺産の内、600万円程度を使った、市川さんに、ひどい処遇を受けて、それだけは、忘れられない損失額となったが、それ以外の、二千万円程度の、美術修行に関する出費は、もったいないとは思わなかった。この雪ノ下の家を増築するとか、諸雑費に、使った分も入れれば、父からの相続時の、5千万はあっという間になくなっていて、ある時期大変苦しかったが、仕方がないとあきらめていた。

 しかし、四人いる孫の一人に、軽い障害があるとわかってからは、お金には、大変シビアになった。シビアになり、知識も蓄えてきた目で、見直すと、1942年生まれで、今、77歳になる私の生涯には、此処で、収入があるはずだったと、いうポイントがいくつもあった。しかし、実際には収入には結びついていない。美術界においても、収入のあるなしには、大きな偏頗があり、その裏に政治的なものがある。草間彌生は、その典型だ。いつか、草間について、ちゃんとしたものを書くつもりはある。長生きしないといけないが(苦笑)

 しかも、自分自身に、収入がないという事に加えて、親族のお金をも奪おうとする動きがある。自分のための話としては、寝屋川のアーケード街を真夜中さまよって居た、中一2児童を殺害した、山田浩二事件という事件があったがあれも謀略であって、山田浩二は、二人をころいていないはずだ。闇の勢力が殺している。あれで遺体が置いてあった、駐車場を、NHKは、「高槻市の!」と連呼したが、嘘であって、寝屋川市内に在る、センコーという企業のものである。その会社は、企業間で、物資を配達をする、会社なので、当時のトラックにはロゴが付いていない。今は、anzenというロゴをつけて走っているが、当時は、真っ白で、走っていた、その企業の駐車場だった。これは、センコーの株価を下げて、私の資産を減らそうという動きだ。

  18日にさらに加筆をするが、マルハニチロの冷凍食品に、毒物が加えられていたというのも、謀略で、阿部俊樹という人物は、実際には何もやっていないはず。したがって裁判も報道をされていない。私がマルハニチロの株をもっているので、発案された偽もの、というか、謀略事件である。この件で大原光孝と、小野寺夫人が結託をしてあるいじめ作業を、私に対して、やった事も小野寺夫人が悪女だと、言う証拠の一つとなる。大原光孝の奥様は、小野寺夫人の夫である白井達雄さんが、転入してきたために、自分の夫のエリートぶりが、実は偽物であることに気が付いて、ある種の失望に至って、家出をしたと、私は見ているが、その奥さん逃亡の、原因になっている小野寺夫人の家来として、あれこれをやっている、大原光孝さんの、軽さと、馬鹿さ加減に私はあきれてものが言えないほどだ。

 そちらが、ばれているので、今度は、主人の資産を減らそうというのが、起きて、それが、旭化成建材疑惑、いわゆる、傾きマンション事件だ。

 ここから先に書きたい事件が数多くあります。JALの破産もそうです。NHKが、三日間以上にわたって報道するニュースは、すべて、この鎌倉雪ノ下の、前田夫妻、及び、安野夫妻、及び、小野寺夫人+白井達雄氏と関係があると、言ってよいのです。それは、どうしてかというと、それだけ、私が大物だからですが、そういったら、世間が笑うでしょうから、それを言わないで、先へ進みます。

 特に上の方で、鎌倉高校のPTAが、京都アニメーション放火の当日、動いたので、それで、さらにあれが謀略であったとわかったと、17日に書いたわけですね。詳しいことはまだですが、それが、正しいがゆえに、18日(日曜日)の早朝から、NHKは、再び、京都アニメーション放火について大量のニュースを垂れ流し始めています。世界中から、22億義援金が集まったそうです。おや、おや、これから、先八田英明氏と、宮崎駿氏には、呪われた人生が神様から与えられるでしょうに。すぐではありませんよ。80歳過ぎてから、現れるでしょう。だって、世界中の人々、数十億人をだましたわけですからね。神様は絶対にお怒りになるでしょう。

 母が死にそうな時点に戻ります。

 つまり、母が、ものを食べるのを拒否して、事実上の安楽死を願う、姿勢に入った年に戻ります。それは、8月でした。昔、東北で、よくお坊さんが、それをなさっていたのと、同じ形式で、意識がはっきりしているのに、母は、新しいエネルギーとしての食糧の、体内への、流入を拒否したのです。チューブも拒否、無論、胃婁も拒否です。その八月で、すでに、やせ細っていたのに、さらに、事切れるまでは、三か月、かかりました。でね、ソクラテス顔貌と言って、ほぼ、骸骨に近い顔に、薄い皮膚がはり付いていると、いう段階にまで達して、亡くなりました。

 だから、普通の場合、人間は、自分の細胞を消費し尽くすまでに、やせていても、三か月はかかるという事です。この年より、四年ぐらい前に、石川和子さんは、癌で死亡したことになっていたのですが、12月末に、60キロぐらい体重があって、しかも、普通に歩くことができたのに、どうして、三か月以内に死にます? ありえない死でした。

 ともかく、彼等CIAにいくら自分達に、協力した人物に対しても、死を与えるのですよ。彼等から、『足手まといだ』と、判断をされると、殺されるのですよ。

 つまり、利用される過程で、持ち上げられます。収入も多大に与えられます。すると、おバカさんな女は増長をします。自分の猫ではない、私の猫に離反をされたら、頭にきてしまって、警官を呼んで、警官に、「あそこのご主人に、奥様を叱る様に、頼んでください」ですって。

 自分のものでもない猫の事で、警官を私物化したのです。私の方が、もし、彼女が想定していた通りのおバカさんで、警官を相手にビビりまくったら、彼女は「勝利した!」という事となるでしょう。だけど、私はだれを相手にしても、法的な理非曲直を正す方だから、警官たちは青くなって逃げかえりましたよ。

 それが、東京圏のブランド住宅街の、本質です。隣にどういう人が住んでいるかわからないから、常に礼儀作法を守らないといけない・・・・・それが、東京圏の、高級住宅街の本質です。だけど、石川和子さんは、安野智紗夫人と最初期の仲良しさんだから、もっとも、馬鹿化が激しかったと言えるでしょう。こういうところに住む資格がなかったのです。お気の毒ですが、自分の方が、レベルが低いのに、よりレベルが高い人間に、突っかかっていって、自滅をしたと、言う形です。

 石川和子さんなど、私に対して、「パーティコンパニオンをしているときに、伊藤玄二郎と知り合って、よくしてもらって居る」と、言明しました。ほかの場所では、「元愛人だから、よくしてもらって居る」と、言って居ます。 私はパーティコンパニオン・うんぬん・は嘘だと、思います。平沼高校の先輩と後輩の間柄だと、思って居ます。平沼高校って、横浜市内の旧制第一高女だから、馬鹿では、入学できないはずです。岸恵子さん他、そうそうたる有名人が卒業をしています。死刑場公開の、法務大臣も、その卒業生ですよ。だが、この雪ノ下に住んで、安野智紗夫妻と仲良くすると、あれ程に、馬鹿化するのです。

 というわけで、CIAエージェントとしては、超大物である玄二郎の、元愛人であることを誇った、石川和子さんでも、ご本人が失敗すれば、殺されるのでした。前田、安野夫妻と仲良くしている、ご近所様に申し上げておきたいです。「あなた方って、超・危ないことをなさっておられますよ。ご自分の命って大切ではないですか?」と。

 ともかく、私は、死というものを、自分の両親と、19歳で死んだ猫=家庭をもってから、最初に飼った前の猫のちびちゃんと、次の猫であって、17歳で死んださびちゃんに教えて貰いました。猫だって大小便垂れ流しの期間があります。普通の場合は、人間って死ぬのさえ、容易ではないですよ。テレビドラマ内の様に、簡単ではないです。猫だって、おんなじです。死までの、道は長いです。母はね、食べないし、水分も制限したのだから、おむつの汚れる回数も少なくて、老人ホームの担当者に、ご迷惑をかける回数も少なかったと、思います。見事な死でした。死因としては、大往生と書いていただきました。後一週間で、93歳になるという時点でした。

 いろいろな形で、彼等は、策を弄してきますが、それに、のっても、幸運は来ないと、いう事です。勿論、超利口なやり方で、のったら、大丈夫かもしれませんがね。

 ともかく、母が死にそうな年、2011年から、2012年に戻ります。このころから、外での、ノマド生活で、徹夜で、仕事をすることをやめ、早めに切り上げ、帰宅して、鎌倉の自宅で、寝る様になります。つまり、心身の消耗をできるだけ少なくする方向へ、舵を切ります。

 その、超おしゃれで、もじゃもじゃ頭の、人物に出会ったのは、大船のミスタードーナッツでした。そこからは、鎌倉の自宅方面に向かう江ノ電バスのバス停が見えるので、最終便を見逃さないための、措置でした。

 隣に、髪が白髪なのに、くちゃくちゃ、で、天然パーマらしい男性が座りました。彼は、60代と見えました。そのトイメンに、三十代の若い男性が座りました。二人は、熱心に、建築のことを話し始めました。詳細は、覚えていないけれど、とても面白い内容だったと、思います。それで、理想の建築について、しょっちゅう間取り図を描いている私は、つい、身を乗り出して、しまったのです。

 私ってね。もし宝くじが当たったら、商業的な雑居ビルを、追浜に一棟と、もう一軒の新しい家を、日吉の、実家の敷地内に建てたいと、思って居る人間なのですよ。あ、は、は。だから、常に、それ用の、設計図を描いている人間です。

 本日というのは、17日(日)の事だが、追浜にDENAの第二球場と、その付属施設が、全部完成したことをお祝いする式典が、行われたと、NHKで、報道をされていました。横須賀市は、全市を上げて、それを祝福しています。元に戻ります。ともかく、私は、建築家ではないのに、家を建てる事に、熱心です。二回取り組んだが、その結果を踏まえて、さらに理想的な家を作りたいという夢を持っています。お金が入ったらですが(苦笑い)で、お隣の天然パーマの男性の会話に、首を突っ込むわけです。

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副題4、『その日、ミスタードーナッツの店内で、隣の男性は、白井さんの勤務先と役職をアバウトな形ではあるが、教えてくれた。彼の正式な言葉は、・・・・・白井達雄さんは、日本三大設計会社の重役で、横浜支店長ですよ。浜銀、鎌倉支店を設計したのは彼ですよ・・・・・だった。

 私は内心で、欣喜雀躍をした。これは、将来、絶対に使える。今でも、散々に、困らされている夫婦だけど、将来、その悪い行為を、やめさせるために、これが使える・・・・・と、感じたからだ。

 しかし、と、同時に・・・・・これは、罠かもしれない。うかつに使うと、大変なことになりかねない。すぐには使わないこと・・・・・・と、固く決意した。

 どうして、そういう風に考えたかというと、その男性の顔に見覚えがあった。特にその天然パーマに見覚えがあった。それで、思い出したのが、1978年の、10月の、関東法務局、横須賀・出張所(または、支所)内の、広い部屋だった。

 今は、どういう風に変化しているかを、私は知らない。しかし、当時は、まず、待合室に入る。そこは縦長の、9畳程度のスペースで、その向こう側に閲覧室があった。閲覧室には、呼び出しを受けたのちに入る。そちらと、ロビーの、間に、間仕切り(段差だったかな?)があり、その一角に、印紙を売るボックスがあり、そこの担当者であるおばさんに、私は散々にいじめられた。いやな顔で、書類を渡されたり、書類を渡す順番をわざと後回しにされたりした。その、おばさんに、さんざんにいじめられたという事は、この日の訪問が、最初の日ではなくて、これまでにも、数回、此処へ通って居たという形である。

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副題5、『閲覧室に入って、必要な書類を閲覧していると、頭上で、マイクがこういった。・・・・・中島測量事務所の方、前の方に進んで、支所長の前に来てください・・・・・と。私は即座に、それが、私へ対する威圧用の、構内放送であることがわかり、前の方に進んでいく、中島某測量士を凝視した』

 この時の放送で、言われた名前が中島さんだったと、記憶をしているのですが、関係書類の類が、全部盗まれているので、もしかしたら、間違って居るかもしれません。しかし、例の大事件である、地籍変更届用の、測量図を作った人間が、測量士・中島・某氏だったのです。それが、支所長の前に呼び出されると、いう事は、私に、その姿を眺めさせるのが目的でした。

 今も繰り返しそれが、使われている手法ですが、関係している人間を、私の目の前に表せば、私がビビるだろうと、考えるのが、CIA連中の心理的攻撃手法の、一つらしいです。しかし、私は、一切、恐れず、中島某、測量士をしっかりと見つめました。

 当時は土地家屋調査士という資格はなかったはずです。この件は大事件中の大事件ですが、測量を担当したのは、意外と若く見える、測量士、中島某だったのです。

 彼が作り、私が1978年、7月末日のある夜に、こっそりと訪れてきた、益山智恵子さんから渡された書類には、大部な測量図が、引っ付いていました。

 それは、横須賀市の水道山全域(斜めに、広がっている、丘、全域)を道路が囲んでいる図、でした。当時の私の記憶では、その道路は、まだ、実際には、できていなかったと、記憶しています。

 しかも、その道路は、実際には、山ノ下を通るのでした。そして、その道路を益山重夫一派は、横須賀市に寄付してしまうのです。いいえ、そこに大きな嘘があり、その道路を寄付することによって、彼等は、1200坪の公共用地・旧・水道山を、ただで、私有化できたのですよ。

 これは、本当に、頭を使った詐欺事件であって、ほかの人、特に普通の人がまねしようとしても、できるものでもありません。首謀者は、元海軍参謀であって、戦時中は頭のいい事で、有名な職種の人です。

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副題6、『性善説の私は、7月の末当時は、全くそれに気が付かなかったが、益山重夫氏は元海軍参謀という諜報の専門家であって、我が家にもそれから、周辺の家にも、数年間にわたって、既に、盗聴を仕掛けていた可能性がある。で、主人が子供を連れて桔梗をして、私がたった一人で、自宅にいる夜を狙って、訪問をしてきた可能性がある。

 また、私は、その年の9月から三鷹のICUへ、学士入学をする計画を立てていた。したがって、9月以降、昼間はほとんど家にいないと、いう形になるが、その事も知っていて、この大事件を、この時点で、開始したと、推察している。今ではの事だけれど。

 彼女(=益山重夫氏夫人、智恵子さん、その実弟が、仲野通巳吉で、今当該の、場所に住んでいる)は、「これは、貴方の家を囲んでいる私の所有する私道を、

 横須賀市に寄付する書類です。私達はそれを知らなかったのですが、お宅の土地って、半分はあなたのお母様の所有なのですね。で、お母様の実印をここに押してほしいのです」といった。すべては、そこから始まり、私は彼らの悪事の全貌を知ることとなる。

 ここで、私は、彼等の悪について、詳細を、語りたくなってしまう。しかし、それをすると、この章もまた、終わらなくなるので、それを別の機会に譲り、ここでは、

 彼らの悪には、測量図が、必要であり、それを、作ったのが、中島某測量士であって、その中島測量士に、会わせるために、私が、来訪しそうな日を狙って、わざと、中島某測量士が、関東法務局、横須賀支所に、呼ばれていた可能性がある。測量士は、これ程、の大事件を任されているのだから、横須賀の、オフィス街に事務所を構えている筈で、しかも、車社会の人間だから、私が、支所に到着して、ロビーで、待たされている間に連絡を取っても、十分に、間に合う立場であったと、思う。

 さて、中島測量士は、支所長風の男の前に進み出て、何事か、おしかりを受けていて、謝罪をしている風情があった。それは、私を満足させる、こ、芝居であって、例のCIAエージェントは、いつも、こういう風に脚本に基づいて、行動をする。

 それは、私を、それで、だまして、満足をさせ、いい気分にさえて、次に、その支所長風の男が、私に対して、提案をしてくる策にのせようとする、こ芝居だった。

 だけど、そのころから、彼らが思っている以上に、太っ腹であり、かつ、位相が違うレベルで、ものを考えている私には、それが、わかったけれど、乗るつもりはなかった。ただ、唯、中島測量士が、意外と若いのには驚いた。未だ、40代だと、見えた。これ程の、大事件を引き受け、かつ、悪事に、のりかかるにしては、まだ、若造に見えた。だから、この時、私の目の前に現れた、男性は、中島測量士事務所の、一スタッフ、または、息子などにあたる人物なのかもしれない。

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副題7、『さて、次に私が呼ばれた。その時に、支所長風に見えた男が、本物の支所長だったか、それとも、CIA要員だったかが、問題だ。今では、100%、偽支所長であったと思って居る。彼は、弁舌さわやかで、おしゃれであり、CIAとしてもトップレベルの要員であろうと、今の私は考えている。

 私は、日本のCIAとは、まる、まる、警察の特殊な部門が肩代わりをしていると、見ているが、この時に目の前に現れた、おしゃれな男が、警察庁で、生きていかれるとは、思えない。彼は、しいて、似ている俳優を挙げてみると、山本学風の渋い顔をした、知的男性で、おしゃれであるところに、大きな特徴があった。色付きの細かい格子縞のシャツを着ていて、蝶ネクタイをしていた可能性がある。

 私は銀座四丁目の、角近くに在るモトキで、季節の初めに夫のシャツを選ぶ習慣があった。今は、画廊巡りをやめているので、それを、やっていないが、ずっと、そうしていたので、あのおしゃれな、天然パーマの男のシャツの、値段等は、わかるのだった。あのシャツは、モトキで、売っているものよりも高額な、タイプである可能性もあった。ニューヨークで買う? または、ポロラルフローレン、(横浜高島屋内に在るが)で、買った?

 彼が座っているデスクは、中央のひな壇より、低い、閲覧室の、床と、同じ高さのところに置いてあった。

 が、超・上等なものであるので、それが、異様に目立った。チークかウォールナットで、できた両袖机であって、横浜ベイ・シェラトンホテルのロビー中央に置いてある様な種類のものだった。ほかの吏員はすべて、灰色のスチール製のデスクを使って居る中、異様に目立つ雰囲気を漂わせている。

 そして、黒くて豊かな毛髪は、ちりちりにちぢれていた。アフロヘアにしているのか?、それとも天然パーマか?と、疑問に思ったが、のちに、大船の、ミスタードーナッツに現れた、建築専門家を装った男性が、同じ人物だと、仮定をすると、天然パーマだと、思われる。25年後の、その時点では、白髪と、変化していて、髪の毛の量も少なくなっていたが、

 見間違えるはずはないのだ。で、警察とは別部門のCIA組織があり、その、別部門の、さらに下部組織である部門の、地的部門の働き手の、トップクラスである男性だと、私は、推察をしている。普段は、虎の門のアメリカ大使館内部に、住んでいるか、または、伊藤忠内部に、オフィスを構えている人物だと、思われた。瀬島龍三の直属の部下だと、推察している。

 25年前の横須賀支所内で、彼が、どういう事を語ったかは、別の章で、語りなおしたいが、

 大船のミスタードーナッツ内で、彼が、語ったことは、此処で、さらしたい。

 西隣に住む、・・・・・夫婦別姓であり、かつ夫婦ともに東大卒の家庭の、夫の方である、・・・・・白井達雄さんの、勤務先についてであった。勤務先の、固有名詞こそ言わなかったが、のちに私が、そこを正確に突き止めるに至った、・・・・・松田平田設計事務所=を、簡単な別の言葉で、説明をした。

 日本三大設計会社の一つの、・・・・・重役であり、横浜支社長である・・・・・と、説明をした。

 それが、その数年後の、2019年8月現在、私を救うのに役立っている。私は東大勤務時代に、上司から、「もし、やめなければ、将来必ず、東大教授になれる。東大卒ではないが、なれる」と言われている。

 グーグル検索をどういう風に利用すれば、白井達雄さんの会社の名前をあぶりだせるかなど、お茶の子さいさいの、テクニックの一つだ。

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副題8、『ところで、此処から先が哲学の問題となる。このブログの世界は、下世話なエピソードが続いていて、下級のものだと、みなしている人間が多いだろう。しかし、これ程に、複雑な構成を持っていて、

 かつ、二重、三重に伏線を張り、将来に備えている文章もないはずなのだ。

 私は、この情報を得た時に、欣喜雀躍をした。しかし、5年以上使わなかった。ただ、唯、天は、存在すると書いたりしているが、西隣の白井達雄さんが、松田平田設計事務所の、横浜支店長であって、横浜ベイシェラトンホテルを、設計したなどとは、書いていない。間違った書き方=日建設計勤務だろうなどと、書いている過去があるが、それは、まだ、余裕があって、この事実を、前田清子、安野智紗、それから、渡辺賢司を断罪する・斧・として、使う気持ちがなかったからである。

 しかし、あの三人があまりにも、ばかげた、攻撃をしてくるので、とうとう、正確な会社名と、正確な実績建造物を知り、それを、この雪ノ下のおバカさん連中をぶった切るための、・斧・として、使いたいと、決意し始めたのだった。それは、私をたすけるプラスの方向である。

 しかし、と、同時にあの、天然パーマの男が、白井達雄・小野寺夫妻と結託をしており、私を威圧するために、大企業勤務であると知らせるために現れたとも、考えられる。それは、私にとっては、軽蔑をされるマイナスの方向である。

 白井さんの会社は、一部上場ではないみたいだが、知的な意味では、大企業である、スタッフが、ほぼ、全員が有名大(主に東大)卒で、かつ、一人一人が、あげる収益が高い、・・・・・

 天然パーマの男とは、横須賀でも敵であったが、こちら、大船でも、そういうところに白井さんが、勤務していることを教えたという点で、敵であった可能性は、あり、そのことは、常に、心の底で、保持していたのだった。

 だから、あの二人が・・・・・特に奥さんの、小野寺夫人の方が、・・・・・私が何を書いても、シャーシャーとして、蛙の面に水であり、隠微な攻撃をやめないことを、許容をしていたのである。

 小野寺夫人が、何か、悪辣な行為を、はたしてくる際には、いつもあの、天然パーマの男の顔を思い浮かべていたのである。しかし、白井小野寺夫妻の方では、そういう風には、考えていなかったであろう

・・・・・という事が哲学的不思議さを、私に何度目かの事として、感じ取らせるのだった。

 なお、あの天然パーマの男が、アメリカ生まれで、かつ、戦後最大のCIAエージェントであった、瀬島龍三子飼いの、人物であったと仮定をしよう。すると、なるほどと、頷ける点が出てくる。

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副題9、『ここで、ルネ北久里浜そらひるずの別方向から写した、写真を置きたくなる』

 以下のマンションは、ルネ北久里浜そらひるずを、いつも使って居る写真とは、別の方向から、スマホで、撮ったものだが、これが、建っている敷地は、元、横須賀市の水道山を益山重夫氏が、地籍変更届の仕組みを利用して、ただで、手中にしたものだ。しかし、1978年の内に、

 私が全貌の、裏側(一種の詐欺である)を知ってしまったために、より元海軍参謀で、今は、一階の土建業である、自分(=益山重夫)より、より大きな、権力行使ができる、瀬島隆三側に所有権を渡した模様である。

 この大詐欺事件が、完了した、1978年ののち、20年は、過ぎた時点で、電話をかけてきた、男性がいる。東工大卒の測量士であると名乗った。しかし、私は、美術の仕事に邁進をしていた時期だから、メモも取っていない。しかし、時期的には、マンション建設の直前だったらしくて、私に出方を探るために、或る程度の、情報を私に与えた。

  この地所が、四つに分筆をされており、すべて、頭に、伊藤忠を冠した会社の所有であると、言ったのだ。つまり益山夫妻(後継者は、仲野通巳吉)のものではなくて、瀬島龍三のものであると示唆したのだた。その上で、私がどう出て来るかを探っていた。

 

 私は、彼等の、心中は正確に分かった。しかし、もし、その時点で、

 そこに、このマンションを建てさせないための、行動に出ていたら、私は手ひどい弾圧を受けて、死亡に至るだろう。そのくらいの予測はつく。それに、そういう経済行為について、口をはさむものでもないとは、最初にお世話になった弁護士から教えて貰って居ることだった。

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副題10、『私は、自分を守る必要があり、それは、権利上、行使していいものだと、思って居る』

 私が、やってもかまわないことは自分を守ることだけである。ところで、私は現在では、貴て久里浜ではなくて、鎌倉市雪ノ下二丁目に住んでいるのだが、そのご近所様の一人である、

 安野智紗が、泥棒に入り、お化粧品を盗み、白い新品のパンツに青黒いシミをつけている・・・・・という現状がある。それは、防衛をしないといけない。普通の生活さえできない。その安野家に、2014年6月9日に上がってお寿司を取り、六時間も一緒に過ごしたのが白井達雄・小野寺夫人なのだ。

 となると、どうしてそうなるのかの、分析が必要となる。ほかにも白井達雄・小野寺夫妻は、一時期までのものをまとめただけでも、すさまじくもひどいことをやってきている。これが、東大卒のエリート夫婦がやることですか?と、言うほどにひどいことをやってきている。

 したがって、私には防衛上、それらを書いて、行く権利がある。そうなると、当然のごとく、上のマンション、または、横浜鴨居駅を最寄とする、傾きマンションにも触れないといけなくなる。

コメント

今般、私が、本気で西隣の勤務先を調べ、正確な会社名へたどり着いた理由は、例の大馬鹿三人組の19-8-9昼の企みに激怒したからだった

2019-08-15 16:00:12 | 政治

 これは、実はシェラトンホテル横浜の、続きに当たるものです。前報と飛び離れた、総タイトルに見えるでしょうが、飛び離れてはおりません。

副題1、『この章を書くにあたってのお断り』

 私は、前報(あと注1)で、西隣の奥さんを、「あなたは将来、殺される可能性がある」とか、その夫である白井達雄さんに「離婚をしたほうがいいですよ」と、いっています。よほど、ひどいレベルで、いじめている様に、見えると、思います。先ほど、テレビで、渡辺直美が、、ネットで、売り出した、ファッショニスタ(台湾人かな?)を、分析していたのですが、その中で、ちらっと、「SNSでは、悪口を書かない方がいいですよ」と、言って居ました。「あ、そう」と答えておきましょう。

 しかし、そんな警告など、間に合わないほど、炎の様な悪口の連射ですね。これは、ね。彼女が、建築中から示してきた激しい敵意-----(引っ越してくる前から、特殊なレクチュアーを受けていると、感じている・・・・・だから、CIAの特殊スパイの役目を果たしている。ご本人としては、現代のマタハリ、または、川島良子、または、映画の中の、アンジェリーナ・ジョリーを演じているつもりになっているだろう。そして、伊藤玄二郎などから、その様に、命じられ、ほめそやされ、持ち上げられていると、推察して居て、それは、ほとんど、真実であろうと、思って居る)-----を、25年間浴び続けているわけですから、あそこまで書いても当然の事だろうと、思って居るわけです。

 しかし、それだけでもないのですよ。私のああいう書き方の裏には、深い人間愛があるからです。・・・・・彼女は、将来殺されるだろう・・・・・と、私は予測をしています。しかし、そこまで書いてあるからこそ、彼女は、将来殺されないで、済むのです。彼等、敵さん連中は、私の文章を、一から、十まで、否定をしたいと思って居ます。で、殺されるだろうと、書いて置けば、殺されないのです。

 私は彼女をしかりつけたいとは、思って居ます。だけど、一方で、深い憐憫の情も持っています。東大卒だから、この山で、プリンセスの役割を与えられています。ご主人が高給取りですしね。石井秀樹・あずさ夫妻も、石井国土交通大臣と、親戚らしいので、テレビ取材が多くて華やかですが、建築家としての力量とか、社会的立場を考えると白井達雄氏の方が、圧倒的に上でしょう。で、その奥様なので、この山のプリンセスです。しかし、ひそかにですが、自分のやっていることに疑問を感じ始めていると、思いますよ。特に富沢夫妻に、大迷惑をかけたり、その次に、それを救済するために富沢夫妻と親しい、梶田さんに、市役所移転反対運動を起こさせ、其れについて、わざと梶田家の前で、自分が立ち話をしていて、それを、私に見せる様に、取り繕って居ますが、私が本当に正しく、この一件を皆様に提示し得たら、誰もが、小野寺夫人(白井達雄氏の、別姓で、結婚をしている妻・・・・・ただし、最近では、白井姓へと、改変しているかもしれない。私にあれこれ、書かれているから。・・・・・)の悪女ぶりを知ることとなるでしょう。

 むろん、彼女一人で発案したことではなくて、伊藤玄二郎が裏にいる現象ですが、私の目に見え、耳に聞こえたのは、彼女です。我が家へ、朝早く電話をかけてきて、「工事をしますので、うるさくしますが、よろしく」ですって。市役所の担当吏員、阪中英夫は、誰も、訪問をしてこなかったことを、私に知らしめております。だから、嘘ばっかりなのです。しかも、彼女は、お金を払う立場でもなくて、「どこが、工事をしますですか? 馬鹿者! そして、うそつき女め!」と、激しく怒っております...

 これが、東大卒でもないし、唯の専業主婦で、しかも夫は、一部上場企業勤務でも、部長程度だったら、此処まで、私は、怒りません。しかし、建築家であり、公共の設備もたくさん作っている・・・・・例えば、川崎駅西側のミューザ川崎(ただし天井が落っこちましたね。3.11の地震で。白井さんが設計しましたか?・・・・にがわらい・・・・・まあ、施行業者の手抜きもあるから一概に設計会社の責任だけとは言えないが?)

 でも、前報ほど、悪口を書いても、私は平静だし、周辺も平静です。お隣から、石をぶつけられるわけでもないし、お電話が来るわけでもないです。なぜか、それは、愛の問題があるからです。この山で、一番愛が深い人は私ですよ。私はどんな人間に対しても、その長所、短所、悲しみ、喜びを理解しています。小野寺夫人に対しても、実際には、かの女に向けて、愛情豊かに注いでいる人間だからです。神様は、私を、おん見守りくださっておられます。

 しかし、とは言うものの、彼女が嫌みたっぷりな人間であることは変わりはなく、かつ、ありと、あらゆることをこのブログの世界で、すでに書いているのにもかかわらず、あの夫妻が、蛙の面に水であって、無反応だった、その理由を、本日は探っていきましょう。特にそのうちの一つを、表面に出していきます。

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副題2、『私と敵との対峙に於いては、私側が、ひかりと正義の側であり、敵側が、悪と暗闇の世界である。しかし、読者の皆さんは、それを信じないであろう。敵さん側には安倍晋三総理大臣、谷垣禎一氏、黒岩神奈川県知事、林文子横浜市長、松尾崇鎌倉市長、童話作家・角野栄子さんなどなど、煌めく人材が、結集しているからだ。対するに、私は独りぼっちだ。しかし、瓜南直子さんが、2012年の6月に死亡し、それを、2012年の10月に知った時以来、私は、この世には神様が采配する領域もあることを知った。瓜南さんは、私の顔を見たこともなく、作品を見たこともなく、文章を読んだ事もないくせに、フェイスブック紙上で、苛め抜いてきたのだった。伊藤玄二郎の教唆によるものだと、推察している。美貌の人であり、芸大卒なので、その人がライバルとして、設定され、そちらに、光が当たれば、私が、早くうつ病になるだろうと、考えられたからだった。私の方は指一本動かしてはいない。

  同じく大量の、苦しみを与えた人間が、早々に、世を去ってくれている。益山重夫は、1978年10月11日に死んでくれたし、この山では、2008年ごろ、石川和子さんが死んでくれた。その後、2017年だったか、その次の年だったか、前田祝一も死んでくれた。彼の死亡を聞いた時だけは、『ああ、本当に、すっきりした』と、おもった。すべての人物が、大量の迷惑行為を私に与えた存在だったが、前田祝一が最も悪辣だったと、思って居る。奥さんよりは、ひとりの人間としては、できがよいが、やってくることはすべて忌まわしい策略だった。

 私は、自分の方では、何も策略は致しません。在宅しているかどうかを探るために、もし相手が在宅していた時の為に、質問をシミレーションをして置いたと、昔、言って居ますが、それは、各種の策謀が、伊藤玄二郎から前田清子さんと、小野寺夫人に伝わって、実行をされるので、彼女たち二人が在宅をしているかどうかは、ひどく重要な事だからです。

 私が何か真実を、以前より、一歩、深めて、書くといたします。するとさっそくに、それに対する復讐的いじめ措置が、考案されます。そして、それが、彼女たち二人にまず、伝達をされ、そこから、重要な弟子(または、手下として動く、ご近所様たちに、「こういう風に動いてください」と、言う指令が伝わります。でね、私は前田清子(祝一氏が生きていたころは、彼も含めた会議だったが)、が、夜家に居るかいないかは、重要な指標として、自分が正しいことを書いているか書いていないかを判断をしていたのです。で、こういう風にすべては相手方、前田・安野連合軍一派の方に悪があり、暗い部分があるのですが、

 ここで、白井達雄さんだけは、明るい部分、光の当たる部分を持っていたのでした。

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副題3、『2018年の秋に、突然に私は伊能義昭さんと言う建築家と接触することとなった。この男性が、何と、石井秀樹さんの大学・理科大が、同じくする人だった。伊能さんの方が、先輩にあたる人で、建築家という仕事に、高い誇りを持っている人だった』

 北久里浜二青地設定問題というのがあります。これは、鎌倉雪ノ下の方のアジサイ畑欺罔事件と同じ程度に、私を苦しめる罠ですが、1978年に、登記所で、印紙を買って、とった、謄本(公的コピー)の全部が鎌倉の自宅から盗まれており、・・・・・これは、たぶん、CIAの手下として、機能する警察が行ったこと・・・・・で、以前より二倍、私が土地を損する設定となっているが、その件で、伊能義昭氏という人物が私に接触をしてきた。

 というのも、私の北久里浜の家の北側に、伊能まささんと言う女性が、四室のアパートを建てて、其のうちの、一部屋に住んでいたのだが、私が北久里浜の家を借家人から、返してもらい、その結果、彼女と、6年前に、知り合ったのだが、その後、思いがけない速さで、がんを患い、亡くなってしまった。で、甥にあたる義昭さんがそれを、相続をしたのだが、その際に青地問題を敵さんが、1978年以来、再度、持ち出して来て、私をからかったり、いじめたりする目的で、利用をし始めたのだった。

 それは、やまゆり園事件と、それに連動する数々の問題をブログで、書いている私を、そこから、引っ剥がす目的があったと、思って居る。伊能義昭さんと、常に行動を共にする土地家屋調査士が、最後に、私を呼び出したのは、京都アニメーション放火の当日だった(2019-7-18)ので、私の想像は当たっている。という事はやまゆり園事件がどれほどに、悪辣な謀略だったかを語っているのだ。

:::::::::::::ところで、やまゆり園事件も周南事件もすべては、後注2に置いたたくらみが、失敗したことから始まっている。それに、大きく参与した、小野寺夫人は大悪人だと、私は規定をしている。だけど、まだ、本日はそこまでは、筆を進めない::::::::

 私をいじめるために動員された伊能義昭さんだったが、実際には美形の紳士であって、彼の事務所が置いてある場所が西葛西だったりして、私は何らかの縁を感じて(妹が西葛西に住んでいた)穏やかに話し始めた。彼は自分のスマホで、自分の作品を見せてくれたり、私氏の実家周辺をストリートビューで、見たりして、「素晴らしい物件ではないですか」と、行ってくれたりした。前報で、言って居る通り、父は、不動産を買うことが好きで、しかも、眺望が良い物件を好んでいた。日吉の家は、日吉の町全域を見下ろす高台にあって、昔は、ビルがなかったので、肌色のコンクリートでできた日吉駅まで、すっーと、見通せたのだった。

 黒いところは前の家の陰です。で、すっかり気をよくした私は、彼の本来の目的から離れて、和気あいあいの話を交わしたのだった。すると、彼の話の中に、とてもいい言葉が出てきた。「国家試験が必要な資格の内、建築士が、一番いいと思います。弁護士も、医者も人間の暗いところに携わります。が、建築士は、人間の希望に携わるので、とても、いい仕事です」と。

 私はただ、にこにこして其れを聞いていた。しかし、その言葉こそ、この章に必要なセンテンスとなって来るのだった。

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副題4、『なぜ、私の周辺に、建築家が次々と、引っ越してきたか? それも、今思えば、井上ひさしとか、伊藤玄二郎の思い付き故だったと、感じているが? 詳細を言えば、別の動機もあったと、思われる』

 私は山の中に住んでいるので、南側と、東側には、隣家というのがありません。白井達雄さんが、西側に引っ越してきたのは、決して偶然ではないと、思って居るのですが、もしかすると、私の竹中工務店・東京本店に対する感想文を読んで、井上ひさしあたりが『そうか、建築家なら、彼女に勝てるだろう』と、考えて、そのあとで、建築家の中から適切な人を選んだのかもしれません。竹中工務店・東京本店には、展覧会に招かれて行ったのですが、当時はパソコンが、自宅ではうまく機能できない時期であって、いつもパソコンを持ち歩いていて、外で、仕事をしていた時期です。で、竹中東京本店の、ギャラリーとは、廊下を隔てて反対側に在るロビー(ただし、長テーブルと、椅子と電源が、ほぼ、200人分ぐらい用意されている、天井からは、千本くらいの糸状シャンデリアが下がっている、美しくて、機能的な空間)で、一時間ほど、本の編集の仕事をやらせてもらったのです。あまりに美しいので、感動して、一本メルマガを出しました。竹中工務店は、日吉の実家で、東側の、お隣さんが、一戸建てを注文したのです。その屋根がジュラルミンで葺いてあったので、とても高価な建築を受注するところだとは知っていました。『うわ、値段が高い建築物を作る会社だけに、ロビーもすごいなあ』と、思ったのです。

 私が感動して、「これは、すごい」と、言ったからこそ、建築家なら、私に勝つことができて、私をへこませることができると、井上ひさしたちは考えたのでしょう。だから、石井秀樹さんが、土地を、47坪、たった一千万円で買ったのは、建築家として、選ばれて、わざと安く買える様に、設定をされたのです。

 白井さんの方は、ご本人はそれを否定していますが、北久里浜駅・東側の丘の上に在る、美麗なマンション、【ルネ北久里浜そらひるず】を、設計した、人間なので、請われて私の隣人になったと、考えています。そして、当時はまだ、生きていた瀬島龍三がありとあらゆる讒言を二人に吹き込んんだ上で、白井さん夫妻をここに送り込んだのです。どうしてそうする必要があったかというと、ルネ北久里浜は、実質的詐欺を、利用して、ただで、瀬島龍三、+ 益山重夫が手に入れた土地だったからです。元は横須賀市の水道山という公共用地です。其れをタダで手中にしたのですが、その全貌を知っており、かつ、正しく説明ができる私を瀬島は、殺したいと、思って居るわけです。

 ルネ北久里浜のマンションは、マンションの看板がある写真をいつも使いますが、本日は別のものを使っておきま

 す。ところで、瀬島龍三は、戦後最大といわれるCIAエージェントです。で、警察を手下として使って居ます。それが、現れているのが、下の看板で、安野忠彦・智紗夫妻の家の前の門に、堂々と張り付けられていたものです。これが、今は、白井達雄・小野寺夫妻の家に移動をしています。または、前田家に在った、白い字を、消し去った14号が渡っているのかもしれません。で、この三軒は、自分がよいことをしているつもりになって、大悪人たちのいう事を聞いています。

本来の法治国家なら、この土地詐欺事件を取り締まらないといけないのですが、彼等は、地籍変更届というのを利用して、2.53平米、もしくは、2.73平米(というのは、一坪以下)の、所有地を、1200坪へ、増加させたのです。濡れ手で粟の手法ですが、私ならすべてを正しく、かつ精妙に説明できます。

 だから、私が怖いので、闇の勢力を利用して弾圧をするのです。そして白井達雄という、表の社会の、美しい仕事をする建築家が、

 

 本人自ら、または、その妻が、主体となって、きたない汚いやり方で、弾圧をしてくるのです。

 さて、此処で、大矛盾が起きてきます。白井達雄・小野寺夫妻は、建築中(あと注3)からひっかけようと、ひどいことをやり続けてきている、暗くて、汚いことを対私には、仕掛けてきているわけですが、

 一方でシェラトンホテルとか、横浜高島屋を、20代から、とりかかってきた働き盛りの、建築家です。その建築費用を考えると、石井秀樹さんが設計するものよりも、1000倍以上の額をかけるものばかりです。となって、石井秀樹邸がテレビ取材で、にぎやかであろうが、どうしようが、我、関せずで、お高く留まって居られます。

 しかし、しかしなのです。すべての物事はもろ刃の剣だと。

 ここから先、天然パーマの男、特におしゃれな男が、登場します。これは、初出の話です。その男と私は、人生で二度、で会って居ます。一度目は、1978年、関東・法務局、横須賀支所内で、益山一族をたすける為に、動いていた人間として。

 二度目は大船のミスタードーナッツの店内で、白井達雄さんの勤務先を教えた人間として。ただし、彼の言葉は、「白井さんは、日本三大設計会社の重役で、横浜支店長で、横浜銀行鎌倉支店を設計したのですよ」までです。彼が勤務している会社は、日建設計だと長らく誤解をして居ました。ところが、この8月の9日に、目の前に、前田清子、渡辺賢司、安野智紗の三人が連続して現れた事(=私が駅から、主人にかけた電話が、盗聴をされていること、及び、それをすぐさま利用をして、いやがらせをしようとした、その精神のありよう・・・・・あと注3)に激怒して、

 私は、いよいよ、白井さんの作品を検証しようとし始めるのです。日建設計だと、誤解をしていたのに、日建設計は、横浜支社がないのでした。ほかに多数の営業所があるのに、横浜支社はないのです。あれ、変だぞと思って、横浜支社がある建築設計専門会社を探っていくと、松田平田設計事務所には、赤坂本社と、鶴屋町の横浜支社と出てきました。そして、なんと重役として、白井達雄さんの名前も出ていたのです。

 先ほどから言って居る通り、すべての物事はもろ刃の剣です。安野夫妻が提案したのか、それとも、伊藤玄二郎達が提案したのか?詳細は、わかりませんが、前田清子さんが、イチゴ色のブラウスを着て、目の前に現れ、引き続いて、渡辺賢治が現れ、その後、以下にもそれらしきもの音をたてながら(それは、狙いが当たったという喜びに満ちた安野夫人が、勝ったと、思って居るからたてるぴしゃっという玄関の扉を閉める音ですが、

 そういうのを聞いていると、彼等の幼稚さに腹が立つのです。何度も書いています。私が文章を書いた相手を、私の目の前に表して、それが、いやがらせになるので、そっちが勝ちたいと、思って居たり、勝って居ると、思っているときは、それを使う。だが、私はそんなの、ばかばかしくて相手にもしていないです。そして、今回は、その幼稚さに激怒したのです。いつも、彼女たち(=安野智紗と、前田清子の事)は、中学生並みだと、言って居ますが、この時ばかりは、幼稚園児並みだと、思いました。こういう風に大人なのに馬鹿だと、ちょっとしつけたくなってしまいます。

 ほっぺたをひっぱたいて、「もっと、ちゃんと頭を働かせなさいよ。なんなのですか? その年(70をとっくに、過ぎている)で。今までも、そう思って居たが、本当にばかなんですね」と、思うのです。

 それで、そんな馬鹿とつるんでいる東大卒の、白井達雄氏と、その奥様小野寺夫人に、「貴方は、こういう、優れた、作品を作っているのに、こんなバカ連中と、一緒になって、何をやっているのですか?」と、言いたくて、彼の勤務先を調べたと、いうわけです。

 ググっているうちに、すごく簡単に見つかりました。唯ね。「三大設計会社勤務です。重役です。横浜支店長です」と教えてくれた、天然パーマの男が居なければ、こんなに簡単に見つけることはできなかったでしょう。で、その天然パーマの男が問題となって来るのですが、

 

 しかし、此処から先は、とても複雑なのです。それで、微細なところは、明日書くと、させてくださいませ。私たち夫婦は冷蔵庫を移動させた後で、食品以外のものの移動が私の義務なのですが、それが、まだ、済んでおらず、散らかり様にイライラしている主人との間で、夫婦げんかが起きているので、片付けないといけません。お待ちいただきたく存じます。 

 

後注1、 

有名な川柳、本郷もかねやすまでは江戸の内、の、お嬢様が経営するFolioが、TVに最近登場したが? + ダービーでは、皆さんも白井達雄の実力を知る筈   2019-08-13 18:38:36 | 政治

後注2、 

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

後注3、

 

コメント

有名な川柳、本郷もかねやすまでは江戸の内、の、お嬢様が経営するFolioが、TVに最近登場したが? + ダービーでは、皆さんも白井達雄の実力を知る筈

2019-08-13 18:38:36 | 政治

 副題1、『現在の私の心境と、健康状態は、如何か?』

 私の心境と体調は、日によって、全く異なっています。それは、夜、二時間か、三時間で、目覚める日が頻繁に、あって、その次の日は、調子が悪いと、いう事になります。慣れていることはできるのですが、新奇な事とか、構想力を必要とすることはできないのです。本日は、7時間寝た後で、調子がいいです。それで、書くのに難しいことに取り組みましょう。

 本日の文章の、どこが、書くにあたって、難しいかというと、登場人物に、ついて、どこまで、さらしていいか? その限界を見極めることが、難しいのです。というわけで、これは、後注1に置いたブログ文の続きとなります。

 でもね。その制限の事ですが、あれこれ、こねくり回さず、朝起きた時の直感に基づいて、語っていきましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『お茶の水女子大・付属高校出身の、【きっこ】さんと言う女性が、NHKテレビスイッチインタビュー内で、山田ルイ53世用の舞台として、使われた喫茶店の、創設者というか、企画者なのだ。山田ルイ53世が、実際にそこを使って居るはずはなくて、一種の、暗喩的威圧策としてそこが、使われたと、私は感じている。京都アニメーション放火が、彼等の意図通りに成功すると、考えていた、CIA連中は、立て続けに私を、いじめて行くために、此処を舞台として、だいぶ前にこの番組を制作していたと、私は、考えている。しかし、私は、非常に上手に、というか、そろりそろりと、京都アニメーション放火事件について、分析をして居るところなので、彼等悪人は、調子が狂ったと、考えているところだろう。しかし、予定通り、あの回のスイッチインタビューは放映をされた。私のブログの進行状態とか、書き方に、拠って、彼等の、所期の目的である、・・・・・このスイッチインタビューを使って、私を脅かし、うつ病にさせて行こう・・・・・という試みは、失敗したと、私は考えている。私の方は、テレビで、これが、放映をされたことを、かえって、反対方向へ、生かすべく、使って、新しい、文章を書いて、いくつもりだ』

 お茶の水女子大付属高校には、外部生として、36人入学し、内部生として、持ち上がってきた子供が、100人近くいます。内部生は、中学の時に、入学した遠くから通ってくる、これまた、優秀なお子さんと、下からエスカレーターで、上がってきた銀のさじを咥えて、生まれたお嬢様との、二種類が、います。

  下から、エスカレーターで、上がってきたお嬢様は、どことなく、外部生を忌避するところとか、揶揄するところがあります。つまり、『そっちの方が、すごい勉強をしてきて、やっとここへ入学できたわけで、超、頭がいいわけですからね。かなわないわ』と、いう気持ちが、色々な形で出てきます。でも内部生でも東大卒業生は、出ていますし、頭脳のレベルに差があるわけではありません。ただ、銀のさじ組には、確たる特徴があって、それは、東は、日本橋から以西の文京区、住まいが、多い事、西は、西落合から、目白を通って文京区へ向かうと、言う住まいのある場所の違いです。ともかく、「東西の都内の、古くからのブランド住宅街に、戦前から構えた自宅がありますよ」と、いう点に、特徴があるのです。

 私なんって、横浜の日吉から東横線、山手線、都電と、ほぼ、2時間かけて通学するのですから、その違いは、あります。

 本日の主役、【きっこ】さんは、今は、丸ノ内線・本郷三丁目駅になっている交差点そばで、生まれた人です。そこには、有名な川柳、『本郷もかねやすまでは、江戸の内』と呼ばれた小間物屋さんがありました。江戸時代は、かんざしや、紅などを扱って居たと、推察しますが、私が東大へ勤務したころは、朝早く、又、夜遅く、そこを通るので、ビル化したその一階で、何が、行われていたかを知りません。ただし、きっこさんは、そこのお嬢様です。昔は、そこから、都電一本で、20分ぐらいでお茶大構内へ、到着したと、思われるので、幼稚園か、小学校から、お茶大の付属へ、通学していた銀のさじ組中の、銀のさじを咥えて、生まれてきた人です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『きっこさんの、頭の程度を知る私は、彼女と比較をして、直前の章(あと注2)に登場する西隣の小野寺夫人を、「何と頭が悪い事よ」と、常に、見下していたのだった。「東大卒でございます」と、すましてお高くとまっているみたいだったが、「頭が悪いですねえ。どうしようもない人間だ」と、思って居た。

 小野寺夫人本人は、それを、知るまいが、私の方は、彼女に、いじめられるたびに、「馬鹿め。あなたって、江戸時代までは、ひどく階層の低かった成り上がりものでしょうねえ。田舎ものね!」と、内心で、思って軽蔑をしていたのだった。

 子供の時から、上には上があるという事を知って、育ちあがっている人間と、それを、知らない人間との、行動様式は、見事に違うのだった。この山では、まず、安野智紗夫人というのが、典型的な井の中の蛙で、しかも、教養がないので、自分が一番になりたいという事を、欲望として、直線的に表に出す。彼女の動物的強さに、ビビっていて、彼女に、追々随々するのが、前田清子さんで、この人も田舎育ちなので、とんでもないことを平気で行う。そこへ、20年遅れて参入した小野寺夫人は、これまた、たぶんだが、父親が王子製紙勤務なので、高校までは、北海道の、田舎育ちなので、都会で暮らす人間が守るべきマナーを、わかっていない。そういう、ところがある。私は、この三人を、ただ、唯、あきれ果ててみているが、内心で、常に軽蔑をしている・・・・・と、いう事は、此処に明記をして置きたい。

 私自身はリアルな世界では、喧嘩をしない主義だ。だから、彼女たちが何をやろうと、喧嘩という形にはもっていかない。西隣で、白井達雄夫妻の前に住んでいた、遠藤夫人に対しては、庭を掃いたごみを毎日60㎝低い我が家側へ、掃きこむので、大みそかに、それをやめさせようとしたことが、あるが、それ以外は、ほとんど何も復讐的なことをしていないので、弱いとか、自分たちより、頭が悪いという風に、あの三人の悪女は、誤解をしているみたいだが、いざとなったら、私は、戦う人である。その戦い始めた、私の強さなど、爪の先ほどもわかっていない人間たちである。それは、東京圏のブランド住宅街に、住んだ過去がないし、上流社会特有のしきたりも知らない人間たちだからだ・・・・・

 ところで、彼女たちに小判サメみたいに、引っ付いて、行動する、渡辺賢司だが、「重要な登場人物が終わったら、貴方に取り組みます」といっておこう。というのも彼の行動は、みえみえに、CIAエージェントの意志だと、わかるからだ。後注3に置いている様に、警察の電話盗聴があって、それが、安野夫人及び前田夫人に伝わるとして、そこから先、前田夫人の、言うなりに行動をして、私を威圧しているつもりになっている。で、対面ですれ違う時に、偉そうにして、こちらを無視しながら通る。そういう行動が、ある限り、筆法鋭く分析していくはずだ。それこそ、よく言う、・・・・・ケツの穴の毛まで、抜かれた・・・・・と、いうほどの、厳しさで、分析していくはずですよ。これは、もちろん、暗喩的に、言っていうわけですが、・・・・・あなたの、その陰毛に至るまで、表に出しましょうね・・・・・と、言うぐらいの、厳しい、分析をしていくつもりです。いつも黙ったまま、すれ違うので、私が弱いなどと、考えているみたいですが、そうではありませんよ』

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『京都アニメーション放火が、起きた、2019年7月18日の夜、および、その直後の20日に、オレンジ色の灯を意味ありげに、点灯した小野寺夫人(あと注4)が、この世にそんざいをして居るからこそ、私は、京都アニメーション放火が、ほかの各種の謀略事件と同じく、前田清子・安野智紗夫人+中谷共二氏をたすける為の陰謀だと、わかったのだ。彼等三者が、過去に起こした悪事を隠ぺいするために起こされた、謀略的事件だと、わかったのだ。

 私は、小野寺夫人は、やがて、石川和子さんのごとく、殺されるのではないかと、思って居る。ちゃら、チャラ、動きすぎている。それを、全部私は、文章に書いていく。石川和子さんも、裏から命令をされて、あれこれをやった。だけど、あまりにも、傲慢に増長して、警官を利用する大失敗を犯してしまったので、殺されたのだと、感じている。彼等は、自分達だけ守りたいだけだから、手足として使ってきた人間があまりにも大きな失敗をすると、平気で殺すみたいだ。まず、がん検診を利用して病院内に収容をして、その後、点滴に何かを入れて、殺されたのだと、思って居る。大口病院で起きた怪事件は、石川和子さんの死について点滴を利用されたであろうと、分析したのちに、起こされた。紳士二人が、殺されたが、大部後で、自ら、名乗り出た、女性看護師が、やったのではないと、思って居る。したがって、裁判も、まだ行われていない。あいまいな、形で、放っておいて、世間の人々が忘れるのを狙って、そのうちに終わらせていくつもりだろう。

 ああ、いう事件が起きたからこそ、石川和子さんは、殺されたと、信じている。60歳を過ぎたがん患者が、12月まで、ぴんぴんして、小町通りを歩いていたのに、どうして、それから、三か月以内に死ぬだろう。変だ。おかしい。それと同じことが、今のままだと、小野寺夫人にも起きるだろうと、推察、というか、予想をしている。

 あまりにもばかげたことをやりすぎている。これから、徐々に・・・・・松田平田設計事務所が設計した、立派な建物の陰に、こういうおぞましいことが、隠されているのですよ・・・・・と、書いていくつもりがあるが、全部書き終わったころには、彼女は、「癌で入院しました」と、いう事になって、病院内で、殺される可能性がある。

 だから、私は待ってあげている。だけど、路線変更をしてこない。たぶん、このブログを読んでいない。しかも、読んでも、一二回読むだけでは、全く理解できないだろう。で、悪人たちにとっては、とても便利なネズミさんとして、利用されていて、しかも、その狙い通りに、ちょろちょろ、動き回り続けている。

 彼女は、これを引き続き、読まないだろうが、それでも、彼女に向かって言っておこう。「私はね。あなたが何をやっても、全く参っておりませんよ、ダメージを受けてはおりません。ただ、唯、石川和子さんの例を、勘案すると、貴方は、殺される可能性があるから、待ってあげていただけです」と。恐ろしいことだが、そういう可能性も考えている。

 さて、安野智紗夫人など、石川和子さんよりも、ひどい形で、事を行って居て、それも、私には、すべてばれているのだけれど、いまだ、ぴんぴんとして、生存中なのは、使い勝手がいいところがあると、連中にみなされているからだと、思って居る。単純だから、将来とも、自分の行動に疑問を持つことがないだろうと、みなされていて、温存をされている。

 前田清子さんに関しては、夫の祝一氏が、死んだので、連続して、近々の内に、夫妻ともどもに、殺してしまうのは、まずいだろうと、考えた連中が、生かし続けている。前田祝一氏は、がんを患い、自宅で、逝去とのことだが、奥さんが留守中の、逝去だったら、合いかぎを使って、中に入った連中が、筋弛緩剤等を、使った他殺であった可能性はある。

 さて、小野寺夫人なのだが、とても、顔色が悪くて、しかも全体に、暗い印象がある。私は、2013年5月末に、彼女からの、恐ろしいひっかけに、出会って(あと注5)以来、彼女とは、会話を交わさない様に努めているが、もし、長話に発展をした際にも、常に、慎重に、斜め上から、考察することを抜かさない。たまたま、主人が大病をして、北久里浜に引っ越すか、否かと、言う騒動が起きた際には、彼女の、はかりごとと、求めに応じて、疲れ切って居るのに、しいち稲荷そばで、長話をしたが、それ以外は、徹底的に気を付けて、避けている。

 ところで、京都アニメーション放火が起きて、その後、それを・・・・・謀略であり、嘘が大量に含まれており、誰も死んでいない・・・・・と、言い始めた私の説が、真実だから、安野智紗夫人が、又、又、泥棒に入って、新品の白いパンツに、シミをつけて、置いたり、

 北久里浜の家では、窓ガラスが割られ、あたかも泥棒が侵入したごとく、チェストの引き出しが、全部開けられていたという事が起きて、・・・・・怒った私は、それの分析に、とりかかっている。特に、そういう事を書き始めているのにもかかわらず、目の前に堂々と姿を現した、前田清子、と、渡辺賢司には、とことん、怒っている。

 ただし、安野智紗に関しては、彼女の顔つきが珍しく、その日だけは、緊張しているのが、わかり、それが、異様だったので、「あ、これは、後で、使えますね。彼女がシミをつけた張本人です」と、思って総タイトルに彼女の名前を入れて、文章を書き始めたのだが、未完成に終わっている。

 で、安野夫人たちに関して文章を書いても、過去に行われた事例があまりにも多いので、なかなか、完成まで、持っていけない。

 『これは、少し新しい書き様が必要だなあ』と、思い当たり、白井達雄氏(または、白井氏が、勤務している会社)が、設計した、有名建築を、横浜銀行鎌倉支店以外にも、持ち出す必要性を感じ始めた。其れを挙げて、「恥を知りなさい。こういう、上等な、建物を作っている会社に、勤務していて、しかも重役だという白井達雄氏と夫婦関係を結んでいるのに、貴女のやっていることは何ですか? みっともないという以上の悪意ある行動であり、丁寧に分析し続けて行ったら、ご主人が、会社を辞めないといけなくなりますよ。なんですか? 子供も産んであげない妻なのに」と、小野寺夫人に言いたくなったのです。

 彼女は、私に対してひどいことをやってきていますが、ご主人に対しては、忠実で、やさしい妻でしょうか? いいえ、ありえないです。もし、そうだったら、それは、立派ですが、それは、ありえないでしょう。何度も繰り返す様に、渡辺篤史の、建物探訪を見たら、全く違う、威張りかえる女性像が出てきましたよ。ご主人のことなど、小ばかに仕切っているのです。

 「梶田さん、大丈夫ですか? あなたの名誉を守ることできますか? こんなひどい性格の女性とコンビを組んで、市役所移転反対運動などやっていて」と、山ノ下に住んでいる、昔からの鎌倉住民である、人・梶田さんへ、言っておきたいぐらいです。

 で、そういう目的をもって、グーグル検索をしたところ、

 白井達雄さんが重役をしている会社は、日本競馬会(JRA)の府中競馬場のスタンドを設計して居ることがわかりました。そして、それは、受賞もしてます。

 ただ、それは、赤坂にある本社受託だった可能性があります。白井さんは、横浜支社の重役なので、
 【横浜ベイシェラトンホテル】を、作ったと、言う方がいいでしょう。
%%%%%%罫線以下に概要を置きますが、このホテルって、横浜市民だったら、相当に、頻繁に(飲食の為に)利用するところですよ。それを30代か、40代の働き盛りで、設計したという立場は、その当時は、重役にはまだなっていなかったとしても、立派な、・お・立・場・です。それなのに、その奥さんがやっている、おぞましい事、何という懸隔であろう。だから、離婚をしなさいと、言って居るのです。ずいぶん、出しゃばったことを言って居るみたいですが、それほど、奥さんから、ひどいことをやられ続けていますから、そこまで、言うのですよ。それから、彼女が、ついた、数々の嘘っぱちの事。その単純さには、あっけにとられるほどですよ。何度も。あっけにとられてきました。
 だから、「安野智紗夫人と仲良くすると、馬鹿になるし、下品になるし」と2013年以来、警告をし続けて、いるのに、やめないのです。そう、書いているのに、いまだに、仲良くしています。日曜日にわざわざ上がって、6時間も一緒にお寿司パーティをしています。
 
%%%%%%%%%%%%%%%
 シェラトンホテルを設計をしたのが、白井達雄さんの会社だとは、
 上から3行目に、堂々と、出ています。そこに、松田平田設計事務所とあります。
 

正式名称    横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ

デベロッパー     相模鉄道

設計    松田平田設計・観光企画設計社

施工   大林組・鹿島建設・相鉄建設・ユタカ建設工業

運営   相鉄ホテル株式会社

所有者    相鉄アーバンクリエイツ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

夜11時から少しだけ加筆をします。

副題4、『白井達雄さんの会社、松田平田設計事務所の横浜支店が鶴屋町に在ると、知って、ある意味で、おや、おやと、思った。が、横浜高島屋と、シェラトンホテルを作ったのだったら、此処に、支店を置くのもありうる発想だと、私は思い直した。傾きマンションで有名ならら横浜も、此処から、車で行けば、直線道路があるし、ルネ北久里浜そらひるずは、京急で、一直線30分でいかれるし、』

 これは、長い外出から帰った私のあたまが、少し横にそれてしまったから、沸き上がった発想なのですが、・・・・・松田平田設計事務所のオフィスがある場所を、知って、お、お、鶴屋町?・・・・・・と、一旦は、その町名には、びっくりしました。もし、ダイレクトに、庶民と交流がある会社だったら、鶴屋町に、横浜支店を置かず、同じ横浜市内でも、関内に、おくでしょう。一流企業として、恰好をつけるのには、鶴屋町は、不適当です。関内の方がいいです。しかし、松田平田設計事務所は、高額な売り上げを誇る、大規模なインテリだけの集団ですが、相手にしているのはゼネコンです。

 上のシェラトンホテルのケースでも、【大林組・鹿島建設・相鉄建設・ユタカ建設工業】を相手にしています。庶民とは関係がない。したがって、格好をつけるよりも、連絡に便利なところへ事務所を開いたと、いう事でしょう。

 鶴屋町を、何故、私が、知っているかというと、今から、60年以上前に、父が、鶴屋町の北側の町【松が丘】にあった中古の家を買おうとしたのです。しかし、「やめた」と言って居ました。理由は、「子供が、鶴屋町を通ることとなるからね」と。

 昔、横浜駅周辺には何もなかったのです。かろうじてあったのが、鶴屋町の、民家群で、それは、東京で言うと、吉原にあたる町でした。一方の松が丘って、高台で、眺望がものすごくいいのです。横浜の、旧市街なら、大桟橋や、旧ドックを含めて、(=赤レンガ倉庫を含めて)すべてを見下ろせます。そこに、昔、日本酒、【大関】の横綱の、大看板(電飾付き)がありました。父は、不動産を買うのが大好きで、しかも、掘り出し物を見つけたいと、思っている人でした。で、見つけるのですよ。奥沢というか、雪が谷(東京工大の近所)にも見つけて危うく引っ越すところでした。しかし、「平たんな地形で、南側の家が、密着しているので、暑苦しい」と、言って止めました。結局日吉に、住み続けました。そこは、駅からは、15分は歩かないと到着しないので、それが、不便だと、思って居ましたが、眺望が抜群に,利くのです。

 これは、ほんわかとした話題です。私の本日の、外出先は、歌舞伎座で、玉三郎の、雪ノ丞を見てきました。だから、頭の構造が、午前中とは、まるっきり、違ってしまったのです。ところで、今は、鶴屋町も地価が高くなっていて、吉原とは、違う雰囲気の、町になっているでしょう。横浜駅に、徒歩一分という、駅・至近距離ですから。ただし、小さいころに聞いた話は、忘れられないものです。

 結局、このブログ文は、此処で、終わりとなるでしょう。で、その続きは新しい章を起こして書く事となるでしょう。

後注1

やられた!(苦笑)、喫茶店・folio 、菊之助、小沢征悦が、連続してTV画面に、登場した意味はどこに在るのか?     2019-08-11 18:53:51 | 政治

後注2、

日本ではtop classの建築家=東大卒夫婦が、誑かしをもって、私を苦しめる話。恥を知ってほしいが、何を書いても蛙の面に水である△        2019-08-12 23:53:48 |  政治

後注3、 

2019-8-8 13:00頃、目の前に現れた安野智紗夫人の顔は、こわばってはいたが、よくぞ、いま、ここで、現れたものだと、私はあきれ果てた          2019-08-09 11:06:55 | 政治

後注4

小野寺邸二階の、点灯 19-7-18 +20日

2019-07-21 03:21:15 | 政治

 この一文は、メモなのです。しかし、わたくしのブログいかに必要なので、さらします。

夕方五時に鎌倉を出て、普段の三倍かけて、夜の10時に、北久里浜へ着いた。なぜか?

後注5、 

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

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コメント

日本ではtop classの建築家=東大卒夫婦が、誑かしをもって、私を苦しめる話。恥を知ってほしいが、何を書いても蛙の面に水である△

2019-08-12 23:53:48 | 政治

 この前に、12日に、一本書きました。山田ルイ53世が、NHKETVすぃっインタビューで、使った喫茶店の場面が、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェント(=CIA)が大得意になっている場所だと、か、他に2点書いてあります。しかし、数時間で、ひっこめました。理由は、判っていることを、全部は、書けない事情があるからです。そして、こちらの章の方が、より重要だからです。この章は、普段の五倍ぐらいの、重要性があると、考えております。それだけに、莫大な妨害を受けて、困難の極みの中で、書き、かつ、誤変換が大量に残っておりました。13日は、責任感から、たった、一時間半で目が覚め、午前11時ごろ、やっと完成いたしました。で、完成した印として、恒例の、三角印を置いておきます。

 なお、13日の、夜7時まで、【石井秀樹・あずさ、恒栄建設、石井国交相、白井達雄・Ms小野寺、松田平田設計事務所、安野智紗、前田清子 + 浜銀・鎌倉支店での怪異現象】としておりましたが、その時点で、総タイトルを変えました。

 副題1、『この章を書くにあたっての、お断り』

 本日(=2019年8月10日)は、台所の大改装(特に冷蔵庫の中身をすべて空にして、棚まで、すべて外して夫婦でそれを移動をした)せいで肉体的に疲労困憊したうえ、前夜の睡眠が、三時間しか取れていなかったので、夜の7時には入眠し、又、たった三時間で、起きたところです。ブログの内容に、新奇性が、無いという事で、責任感を、感じているからでしょう。で、相当に、重要だと、思うものを先程、書き始めたのですが、

 ふと、その途中で、『あれ、気にかかることがある』と、思い始めました。しかし、その章の主たる流れとは、別物なので、・・・・・あとで蛇足というところで、丁寧に語ります・・・・・という説明を入れたところ、

 このパソコンに固有のシステム障害が、起きたのです。これは、結構に重要なことを自分が書いていると、言う印なのです。それと、敵さん達が書かせたくないと、思っているテーマであるときに起きることは確かです。

 でね。より重要だと、感じている、テーマ・・・=鎌倉高校PTAが、えんじ色の制服を着て、校外活動をする件=・・・を後回しにして、こちらに焦点を当てることにいたしました。元のテーマですが、生徒(=子供たち)が制服を作ったのではないのですよ。ご父兄が、制服を作ったのです。これは、京都アニメーション放火で、死人がいないと、言う私の説を、傍証づける重要な証拠の一つです。したがって、最大級、かつ、とっておきの情報なのですが、そちらの完成は、後回しにいたします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『我が家の西隣の白井達雄・小野寺夫妻と、北隣の石井秀樹・あずさ夫妻は、表面上は、仲が良い。しかし、一触即発の、関係が、将来、ありうる。・・・・・理由は、両者とも、同じ分野の、就業(建築家)で、かつ、優秀な人物である上に、ちょっと、就業の形が、違うので、一旦、競争関係に陥ると、なかなかに、剣呑な関係に陥る可能性が、ある。そういう、ふた、家族なのだ。

 まず、白井氏は、東大卒で、有名な設計事務所の重役だ。高給取りだが、サラリーマンなので、自宅で、営業活動をする必要もないし、奥様の小野寺夫人の、性格から言っても、お客が少ない家である。シーンとしている。

 一方で、石井秀樹氏の方は、東京理科大卒であって、個人事務所を、経営している独立した、建築家である。ほとんど、それは、当たっていると、思われる親戚関係コネがあって、石井国土交通大臣賞を、もらって居たりしていて、華やかである。また、この鎌倉に建っている、ご自宅(?)は、テレビ東京の二時間特別番組(2016-7-18)で、【489日間の難工事】と言うタイトルで、取り上げられたほか、多数のテレビ番組に、その家は、取り上げられ、かつ、テレビ朝日が、BSで始めた、【突撃・隣のすごい家】の第一回は、設計者の名前は出なかったが、この石井秀樹氏設計のご自宅と、コンセプトが、そっくりで、唯、一階の外壁の色が、黒と、茶色の違いがあるだけだった。

 そういう勢いがあるせいか、または、奥様の、健康度が高いせいか、お客が多い家でもある。平均すると、週に、1.5回お客が来る。私の想像だが、一種の営業活動も兼ねていて、奥様は、フレンチか、イタリアンを、フルコースで、ごちそうするのだと、推察している。外のレストランで、招待活動をすれば、一人、一万五千円かかるところを、此処で行えば、高級なワインを提供しても、一人、五千円で済む。

 このお客・招待・活動だが、あずさ夫人が、東京育ちで、親代々建築業の経営者(いやもっと正確に言うと、材木商であった可能性を感じている)であり、かつ、・・・・・ご本人から、私は否定をされているが、・・・・・多分、慶応湘南キャンパスの、卒業生だと、思われるので、既に持っている洗練の極みを、さらに加味して行くと、今、以上に、雑誌等のメディアに取り上げられる可能性がある。そうなると、栗原はるみさん程度のスター性を獲得していく可能性がある。

 ある時、私の落とし物の件で、至近距離で、あずさ夫人と話し合ったことがあるのだが、至近距離で見ると、大変な美女であった。二重瞼が、きっちりと刻まれていた。普段、働きやすい、生なり色のパンツと、白いトップス姿で、歩く、または、外回りの掃除をしていて、その姿だけを見ていて、地味な女性だと、いう判断をしていたが、そうでもなかった。

 あずさ夫人が、将来、そういう発展を見せた時に、こちらも、誇り高い(東大卒で、男女平等主義である)小野寺夫人が、イライラしないであろうか? 自分の人生に疑問を感じ始めるという事がないであろうか?

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副題3、『二日目に入れる、話。外で、図られて、泥棒被害に出会う話・・・・・その一つは、鎌倉雪ノ下の自宅周辺で盗まれたA4の書類であり、鵠沼署に取りに行った・・・・・もう一つは、津田沼駅近辺で、盗まれた全財産入りの、リモワのアテンダントバッグである。二週間後に、千葉中央警察署まで、とりに行かされた』

::::::::::::ここで、二日目に挿入を入れます。「私の落とし物」と上で言って居ますが、後ろから盗まれたと、感じています。いつも家の中に泥棒が入るという形ですが、このころ=2017年12月近辺は、外でも、どろぼうに出会っていたのでした。

 ある日=その日=は、或る書類を持っていて、それを形として、痛めたくないと、思って居ました。しかし、固い書類入れを持っておらず、荷物は、すべて、ナップザックで、運んでおりました。で、A4サイズのそれを、ビニールファイルへ入れて、背中に背負ったナップザックにクリップをつけて、そのクリップで、吊るしていたのです。で、バスの中では、ナップザックを膝に置いたので、あったと知っています。

 バスを降りて、自宅へ向かうまでの、実質150mの間で、何か(=静かな泥棒に後ろから盗まれる)があったのですが、帰宅してすぐに、無い事に、気が付いて、降りて行ったのです。その時に、駅方向から、くる石井あづさ夫人にすれ違いました。また、私が玄関に入るか入らないかの時間帯で、富沢夫人が山を登っていくのを見ています。帰宅して大事なものがないので、すぐ、バス停(江ノ電バスの八幡宮前)まで、探しに行きました。落としたのだったら、絶対にあるはずです。特に、石井あずさ夫人は、私より、5~10分後で、同じ道を通ったのですから、発見をしてくれる可能性があります。ここは、夜6時を過ぎると、人が通らない道なのです。私達より奥(=北側)に住んでいる、人間で、若くて、働いている人は、数人、とおりますが、電車が、来た10分後に、ちらほらと、通るだけで、後は、しーんとしています。この時に、電話をかけて問い合わせをした二人の内、富沢夫人は、ごく普通で、相変わらず、育ちの良い人だと、感じました。声がきれいなので、そう感じます。ところが、石井あずさ夫人の対応は、非常に不思議というか、変でしたね。

 なお、この落とし物(?)ですが、鵠沼警察署に、一週間後ぐらいに届いたのです。おかしな話でした。全く人がいない場所に、落ちていたものを拾った人がいたと仮定して、どうして、鵠沼警察署に届くのでしょうかねえ。こういうケースが何度かあって、拾った人の名前は、警察からは教えて貰えません。

 もっともすごいものは、津田沼駅で、リモワのアテンダントバッグ(バッグだけで、5万円以上するが、中にパスポート他、大変重要なもの、特に、銀行の金庫の鍵が、入っていたので、全財産)が無くなったという話で、大変な、苦労をしたのだが・・・・・これが、千葉中央警察署に届けられたのですよ。二週間後ぐらいに。私は津田沼駅で、置き引きに出会って、2分後から、探す活動をし始めて、千葉駅、船橋駅、などなど、その日、探し回ったのに、出てこなくて、何かが怪しいです。

 特にこの津田沼で紛失したものが、総武線の駅のどこかではなく、京葉線の駅に届くというのも非常に怪しいです。これは、石春産業の道路補修工事・・・・・それは、私に法的大被害を、中谷共二氏が与えた後の数々の証拠を消していく大悪事・・・・・の、決定を下す、町内会前後の話であって、警察庁が、CIA軍団の手下であることをさし示めしているし、その件で、大活躍した白井達雄・小野寺夫妻に対して、この章の以下に在る様なことを書くのは仕方がない事なのですよ。

 「東大卒だから、自分は頭がいいのです」と、信じているが、私から見ると馬鹿中のバカである、小野寺夫人みたいな悪女に取りつかれていて、白井さんも、大変ですが、その内、会社にまで、あなた方の存在は、迷惑をかけますよ。90年もの伝統を持つ、松田平田設計事務所の事です。

 早急に離婚をした方がいいと思いますが、小野寺夫人が、高給取りの貴方を逃がすはずもないですけれどね。だから、・・・・・実質的離婚でいいから別居して、どこか、遠くの賃貸マンションに、引っ越しをしなさい。そして、小野寺夫人とは、絶対に、もう会わないこと・・・・・と、言いたいです。こういっても、守れないでしょうが、予言者と、言われる私は、あなたの将来に、相当に悲惨なものが訪れるのが、見えておりますのでね。で、早急に言う事を聞いた方がいいのです。

 それは、例の、8050-1号ママに、35年前に、「PTAの副会長など、今すぐにやめなさい」といったのに辞めないで、結局はお子さんを引きこもりの男性にしてしまったケースとそっくりです。

 白井達雄さんは、石井あずさ夫人みたいな、健康で、よく働く愛らしい人と巡り合って、実質婚で、行きなさい。そして、その相手との間に、お子様を作ること。「自分は、子育てに向いていないから、子供を産まなかったのです」などと、隣人に話す様な馬鹿主婦なんかとは、一刻もはやく離れる事。ただし、その家は、彼女に上げなさい。無職の女が、借家の賃貸料を支払うのは、大変なので、文句が出ない様にするためにも、そこを上げればいいのです。そして、月に、100万円を超しているであろう、貴方のお給料の中から、彼女に20万円程度、仕送りをしなさい。

 もし、彼女が・・・・・私に教えてくれた事の一つですが、地域社会の中での、ミュージカル出演をしているそうで、そこで・・・・・誰か、貴方とは別の人と、恋愛に陥り、・・・・・・離婚を迫ってきたら、すぐ承諾し、判を押すこと。それが、最善の、解決方法です。そしたら、認知だけを果たしておいた、小さい、お子様や、我慢をさせていた実質婚の相手と、真実の愛ある家庭というのが営めます。その方がずっと、幸せです。

 奥様が、あなたを愛していないことは、渡辺篤史の建物探訪に、お宅が取材された時に、はっきりわかりましたよ。奥様=小野寺夫人は、テレビの前で、つくろって、愛している風な演技をするという事さえ、できないおバカさんです。そして、これを、どこかで書いているので、渡辺篤史の建物探訪そのものも、良い時間帯の放映が消えてしまったし、白井小野寺篇の動画も、写真集積の、サムネイルも消えてしまって居ます。私が言って居ることがどれほどに、正しいのかを、これも証明する出来事です。

 という、白井達雄さんに対する、スピンオフ中のスピンオフを入れたのちに、元の、夜に戻ります。A4の書類が、背中から盗鵜まれた夜に戻ります。 

 尾行が付いていることを、わざと、知覚させようとした泥棒かもしれません。津田沼のケースは、組織だっていました。それに比べると、こちら、雪ノ下のケースでは、動員された人数は少ないものの、これもまた、組織立った泥棒だったかもしれません、

 しかも、あずさ夫人は、探し物のために降りて行く、私と、上がる方向で、すれ違ったはずで、自宅にいるはずなのに、出てこないのです。呼び鈴を押してもです。で、これは、小さい事ですが、脅かしと嫌がらせを加味した話だと、思います。あずさ夫人が対応をしないと、いう形で、私が侮蔑をされているのだと、自覚をせよと、言われたケースなのでしょうかね?。となると、あずさ夫人って、かわいい顔をしながらも、覚悟を決めた、CIAエージェントとなりますね。演技力に置いて、小野寺夫人をはるかに上回る、本質的な、演技力を持っていたりして、おー、こわ!::::::::::

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副題4、『白井達雄氏の作品としては、横浜銀行鎌倉支店は確かなものの一つなのだ。その金庫室には、携帯とか、パソコン利用者の為に、電源コンセント(または、プラグ)が、設置してあって、その親切な、コンセプトには、脱帽だったが、それが、数年前から閉じられている』

 白井達雄さんは、それを否定しているが、私は、北久里浜の、【ルネ北久里浜そらひるず】と、ららぽーと(鴨居駅最寄り)のそばの、傾きマンションで、炎上気味のニュースとなった、【らら横浜】を、松田平田設計事務所の、横浜支店長として、設計をした当人だと、思って居る。

 

で、そちらは、彼本人から、否定をされているのだが、明瞭に他人から、こちらの方は、確かに彼の設計だと、聞いているのが、横浜銀行(現在株式としての名前は、コンコルディア)鎌倉支店・改築後のビルである。このビルに入ると、現在のところ、ベージュ色を多用した、地味な色彩感覚のビルであり、白井達雄さんが、色彩感覚が優れていると、言う証明にはならないが、それは、銀行だから、仕方がないと、思って居る。

金庫室に入ると、電源を取れるコンセント(または、プラグ・・・・・その呼び方が、最近正反対になっている模様で、それも、私狙い(文章が間違って居ると、読者が思う様にさせるための、措置)だと、思っているが、・・・・・が、机一つ一つについていて、その親切さに、達雄さんの、性格が表れていると、うなずいたものだった。

::::::::::然し、挿入として語れば、そのプラグ(または、コンセント)は、最近数年間、閉じられている。使えない様にされている。これは、一時期の都立図書館、もしくは東京23区内の、区立図書館の措置と同じであって、例の鎌倉エージェントのいう事を、都立図書館も、横浜銀行も、聞いていると、いう証拠になる。ただし、私としては、最近はバッテリーが長時間持つので、図書館の電源を使う事はほとんどなくなったが。そして、横浜銀行鎌倉支店の、金庫室内で、本のデータ編集を行う事も、全くしないことなので、この電源封鎖は、ただ、唯、彼等の浅ましさと、単純ぶりを感じるだけなのだけれど。今度、写真に撮っておかないといけないと、思って居る。と、書くと開かれるかな?!?!? ::::::::::

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副題5、『横浜銀行が、警察、もしくはその裏にいる、鎌倉エージェント(=伊藤玄二郎)に、支配をされているのは、各種の、事例で、既に、語っているが、本日は、それらをさらに深めて、「こういう事情だったのですよ」と、語りなおしていきたい』

 横浜銀行は、ほかの面でも、意地悪的、または、弾圧的措置を、私に対して、取ってくるので、数本のブログを書かざるを得なかった。で、それが、10本を超える可能性は、ある。それで、最近は、やっと、静かになってきているが、横浜銀行が伊藤玄二郎の、いう事を、直接に、聞くはずはないので、警察庁が、間に入って、伊藤玄二郎のアイデアを、実行をさせていると考えている。この際に、伊藤玄二郎と、言って居るが、彼の裏側には、いまだ、実際には生きている井上ひさしが、二人羽織の様に、引っ付いているので、井上ひさしのアイデアなのかもしれない。

 特に、2016年、主人が大病をして入院中に、図書館の本=雑誌【演劇界2011年6月号】が、図書返却ボックス(鎌倉駅表口に在る)に、返却した筈なのに、紛失したと、図書館側から、言われ、大変な苦労をして、新しい本を手に入れ、返却した。その後で、そのいきさつをブログで書いた。すると、浜銀の、貸し金庫1331番の底の方から、同じもの、特に図書館のラベルが付いているものが、出てきたのは、・・・・・本当にあくどい仕組みだった・・・・・と、思って居る。それは、策謀の、委細を丁寧に、書いてある。後で、リンク先を見つけて置こう。つまり、主人が入院する前から、周到な準備をされていた、謀略だった。以前から案内をはがきでもらって居た、光明寺のセミナーのお誘いが、その時点だけは、封書で来ていて、しかも、あて先が間違って居た。しかも、それを郵便局員を装った女性が、わざわざ、自宅まで、届けてくれた。・・・・・それは、図書館を強く意識せよと、言う彼らの方の、準備段階の一つだった。

 私は2016年当時は、歌舞伎に関しては初心者であって、したがって、雑誌【演劇界】を、すべて、読み取っておこうと考えていた。それで、2016年からさかのぼって、ずっと、4冊ずつ借り続けていたのだが、この盗難事件の、数週間前から、「あなたの申し込まれている号は、この図書館では、盗難にあったらしくて、欠番になっています。小田原図書館から、取り寄せますね」と、言われていた。小田原から取り寄せるとは、ずいぶん大変だなあと、思う。普通の本だったら、その時点で、もういいです」といったかもしれないが、歌舞伎に傾倒し切って居た時期なので、全部読みたいと、思って居たので、小田原から取り寄せてもらった。

 この歌舞伎に傾倒しているという点が重要です。京都アニメーション放火事件でも、

  歌舞伎が、関与しているでしょう。伊藤玄二郎 →、歌舞伎座のお偉いさん → 尾上菊之助、→ 宮崎駿 →八田英明というラインが考えられます。これを午前五時ごろ書いたのにもかかわらず、今、一時間程度、白井達雄さんの、勤務先について調べていたら、その間に、消えました。だから、非常に重要な部分なのです。

 なお、白井さんの勤務先を日建設計だろうと、長らく、書いて来て、いたのは間違いでした。やっと、松田平田設計事務所だと、わかりました。日本三大設計事務所の一つに勤務しているのだとは、ある、人から聞いていました。が、それが、日建設計だと、私が、言い続けてきたのが、間違いだったのです。

 松田平田設計事務所も、非常に大きい設計事務所の模様です。資本金や、歴史を、見ると、それがわかります。松田平田設計事務所の方は、創業90年を誇り、一級建築士が、204名存在している大きな会社の模様です。

 日建設計だと、誤解をしたのは、六本木の、新国立美術館へミュッシャ展を見に行った際に、進入路で、その名前を、見たからです。「日建設計が、そこを支援している」と。で、私の方が、そこで、勝手に誤解をしたのです。ミュッシャ展と同時期開催が、草間彌生展と、国展だったので、勝手に、類推をしてしまいました。国展も、草間彌生も、何度も私のブログに登場する、因縁の、展覧会ですからね。それだけは、申し訳ございませんでした。でも、日建設計の方でも、白井達雄という名前は、知っていたと、思いますよ。彼は、それほどに、大物である模様です。::::::::

 で、挿入から、浜銀に戻ります。文体も元へ戻します。

当時のわたくしは本当に忙しくて、九時から五時までの、金庫室使用可能時間内に、浜銀、鎌倉支店に寄っている暇がなかった。自宅から最も近いバス停【八幡宮前】から、バスに乗って、大船へ出る。また、帰りは、同じバスで、帰宅すると、言うスケデュールだったので、南に向かって反対側に在る鎌倉支店には、寄っていない。浜銀を使う際は、大船駅・跨線橋の上に在るATMを使うのが、もっぱらだった。プラグ(または、コンセント)が、閉じられている問題から、此処まで発展をしたが、元へ戻ろう::::::::::いや、此処で、終わってはいけない。昔、すでに書いているが、今、筆力がまし、かつ、テーマの追及力が増した今、あれは、女性刑事の変装だったと、新しく語っていかないといけない話が、さらに、3つほど、ある。

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副題6、『浜銀・鎌倉支店は、女性刑事を内部に入れている可能性がある。毎日ではないが、二回ほど、そうだったと、今では思う女性が、登場した。一人目は、一階、一般顧客用窓口で、私のお願いを理不尽にも拒否し続け、いじめの限りを尽くした、50代の、女性である。眼鏡をかけた、きつい顔をした女性で、一種のサービス業である、銀行レディとは全く異なっていた』

 母が、死んで、遺産を相続した直後の事だったと、思う。父の時も株をもらったが、母からも株をもらったので、売り買いを始めた。今は、MRFというカードを証券会社から、もらって居るが、最初期は、それを使わないでいて、銀行振り込みで、入金をしていた。カードをもらって居なかったのか?、または、カードをもらって居ても、使い方を私の方が知らなかったのか、どちらかの、可能性がある。また、カード自体を私の家では、家族全員が信用していない。主人など、クレジットカードは、まだ、一枚も持っていない。息子もそうだったので、「一枚程度は、持っていなさいね」と、勧めてはいるが? 彼は、新築マンションですら、貯金をしたのちに現金で買った。

 で、皆様もご存知であると思うが、株を新しく買うと、四日以内に、入金をしないといけない。その最終日は、私は三時前に、銀行へ行き、ATMを使おうとすると、カードが使えない。三時より前であり、窓口が開いているので、女子行員に、こう、お願いをした。「自己責任ではないのに、急に、使えなくなりました。無くしたわけでもないし、私が偽物の持ち主でもないのです。だから、新しいのを作って、ください」と。しかし、全く、聞いてもらえなかった。

 同じ様なケースが、その前に、三菱銀行鎌倉支店でも起きたことがある。しかも夕方の五時過ぎだった。しかし、二人の若い行員が出てきて、「治らなかったので、新しいものを作りました」と、言って、使えるものをくれた。しかし、浜銀は、頑として、いう事を聞いてくれない。

 今では、あの50代で、眼鏡をかけて、目を吊り上げて、意地悪を主張した女子行員は、刑事の変装だったと、思う。で、それ以降、浜銀鎌倉支店は、一階の、一般・顧客用窓口に、年取った女子行員を配置し続けている。定期のお客用には若くて、ぴちぴちした女性を配置しているが。・・・・・鎌倉支店の様な、主要な場所で、それは、不思議というか、ありえない措置だと思うが?????・・・・・これも、私のブログをある意味で、否定していく措置だと、思って居る。

 常に「窓口用、女子行員は、この支店の場合は、50代でございます」と、言いたいための措置だと、思って居る。(苦笑)いやあ、私のブログは、相当に力がありますね(苦笑)で、力があるからこそ、来週から、このブログを否定するために、一般顧客用窓口にも、ぴちぴちした若い女性を配置するかもしれない。鎌倉支店というのは、どの銀行でも、神社仏閣様が、預金をするので、預金残高が、非常に大きい支店だそうだ。だから、神社仏閣には、若手の美形の社員を派遣して、窓口、一般客には、ろーとるを配置しました(苦笑)と、いう事なのだろう。ロートルって父母が、時々使って居た、暗語としての、外国語(=韓国語や、中国語)のひとつで、老人と言っては失礼な場合に、よく使って居た年取っている人という意味だが?

 しかし、同じ50代の女性行員といっても、あの時の女性は、特別にきついタイプだった。だから、一般的な普通の人間ではなくて、ひたすら私を虐めたいと、思って居た、警察の方の偽装だったと、思う。なぜ、警察がそう思うのですか? 理由は石川和子さんと安野智紗夫人に在る。その説明は、此処では繰り返さないで、置きたい。それと、周南事件や、やまゆり園事件とかに置いて、規制線の張り方他で、警察が、抜群に、CIA側に協力をしているので、その真実を書いている私を、弾圧する目的があったと、思って居る。

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副題7、『金塊、六キロインゴットを、見せびらかす客が、浜銀、金庫室にいたが、今では、嘘だっただろう。一般客で、六キロの金塊を買う人間はいないから。殆ど、二キロ単位で買うものだから。あの六キロ・インゴットは、映画マルサの女などを見た、井上ひさしが、発案した、かわいい謀略だったと、考えている・・・・・彼は、本当に現実を知らない。金塊を六キロ単位で、買う個人など、歯医者様でもいないのに』

 浜銀・鎌倉支店の、金庫室とは、奥まったところに在って、入り口から、見えない形になっている。ある日、その5個もある関門の最初の二つの扉を通り抜けると、おくから女性の嬌声が聞こえた。「ああら、何々さん、すごいわねえ」と、言って居る。浜銀鎌倉支店は、最新鋭の、金庫室システムを使って居るので、同じクマヒラ製でも、関門が、二つぐらいほかの銀行より、増えていて、金庫室へ入るまで、時間がかかる。

 それで、今から、であうお客が、直前に、入室したお客ではないと、いう事は、私には。わかっている。エレベーターから、五つの関門を通って、金庫室に入るので、直前に、入室したお客なら、どこかの関門で、その後姿を見ている筈だからだ。で、ずいぶん前に入室したと、思われるのに、・・・・・そこから、貸金庫を、もって出てきて、入り口から、金庫室までの、左右に置いてある、個人用ブースにまで、まだ、来ていないのが、不思議だ・・・・・と、まず思った。そのタイムラグに、違和感を感じた。こういう時は、必ず、何かの小細工を弄されているのだ。自然なことに関しては、私は違和感を持たない。

 で、用心をしながら、金庫室に入ると、女子行員の制服を来た、女性が、しゃがんでいる。その顔を見た途端に、『ああ、女性刑事の変装ですね』と分かった。ともかく、一般の浜銀の女子行員が、きゃあ、きゃあと、言う様な嬌声を上げるはずがない。それほどに下品な女性が、入社できるはずはない。しかも、お客に向かって、「ああら、何々さん、すごいですねえ」なんていうためぐち(対等な、友達同士の会話術)を利くはずがないのだ。

 お客の方だが、当時は、そういう認識がなかったが、今思うと、偽のお客で、こちらも、刑事の変装だった可能性が高い。それは、この時以降、2018年の9月27日、日吉の東急バス【ときわ台バス停】で、起きた自閉症の青年を偽装したプチお芝居を観察した結果だった。三人の刑事が、或る脚本に基づいて、私を陥れるためにバス停で、小芝居をしたのだが、その時、普段【ときわ台・バス停】を使う人ではないことは、瞬時に分かったからだ。それ以来、面立ち、服装、体形、そして、態度を、見ただけで、刑事の変装か、そうでないかがわかっている。

 タクシーの運転手に化けた刑事には何度も、であったが、最新のケース(2019年8月5日)では、そのスピードの出し方で、刑事だと、わかった。猫か子供でも、轢き殺しそうなハイスピードで運転する。そんなタクシー運転手など、かつて、見たことがないから、すぐわかった。内装だけは、「刑事が変装して、運転しているタクシーには、広告とナビがない」と、以前、語っているので、ごたごたと、たくさんの広告が、設置されていたが、運転する、スピードは、明らかに、攻撃的速さであって、60キロを超えており、心の中の、ありようを見事に表していたのだった。「お前なんか、馬鹿なのだろう。俺が刑事だとは、わかるまいね」と、言う軽蔑の心の事だ。

 元に戻ろう。入室してから三分は経過して、金庫室に入った私は、女性行員をそばに引き寄せているのにもかかわらず、個人ブースに移動をしていない、お客に違和感を持った。そして、女性行員を装った、女性刑事も、ふたたび、「ああら、何々さん、すごいですね」と、叫ぶので、彼が、保持している金庫の中を、ちらっと覗いてみた。すると、6キロインゴットが、4本は見えた。その箱は、私が借りているものよりも深さが二倍以上深い。したがって、もしかしたら、二重にダブって金塊が入っていたのかもしれない。だが、6キロインゴットだけでも、24キロだが、それが、ダブって入っているとすると、50キロ近くなるので、引き出し形式のあの箱がスムーズに動くとも思われない。

  ここから、私は、2000字近く、面白くて、重要なことを書きました。しかし、本日は、心の余裕があったので、ふと、と言う感じで、西隣の白井さんの、勤務先を調べて行ったのです。日本で三大設計会社の一つに努めているのだとは、別の人から聞いていました。ただし、念のために言っておきますが、別の人とは、この山の住人ではありませんよ。その調査の間に、どうしてか、面白い部分が消えてしまって居ました。それで、仕方がないので、復活をさせます。頭は、相当疲れていますが、頑張りましょう。

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副題8、『旭化成建材疑惑とは、我が家の資産を減らそうとする、どうでもいい問題だった。しかし、私がその真相を話し始めているので、彼等は、それが、真実であると、せねばならなくなって、大騒ぎを起こした。しかし、少しの間、私が、その事件について触れなかった(なぜなら、やまゆり園事件を起こされて、そちらに、ついて、語る必要があったので)からか、なんとあの傾きマンション【らら横浜】を、つぶしたそうである。JR横浜線、鴨井駅まで、あれを見に行ったのだけれど、夜だったので、明かりが見えないなあと、不審に思って、行く道を、通る人に聞いたところ「あんなの、とっくにつぶされていますよ」と、言った。びっくりした。どこがお金を支払ったのだ? くい打ち疑惑の、おお元である、旭化成建材が支払ったかな? しかし、監督責任のあるはずの日立エンジニアリングはコトっという形でも、表に出ず、支払いも無論していないだろう。三井不動産レジデンシャルは、どうなっている?

 この傾きマンションの問題に関しては、石井国土交通大臣が、大きく、関与したので、もし、石井秀樹氏が、石井大臣と親戚だと仮定をして、それが当たっているとすると、個人事業主の秀樹氏もこの問題に、関連があると、いう事となる。白井達雄氏は、技術的な問題点として、この謀略を提起した可能性がある。で、本来ならライバル関係になるだろう、この二つの夫婦が悪事を共有するという形で、がっちりと仲良し二人組を形成した可能性が出て来るのだ。なるほどねえといっておこう。

 ところで、白井達雄氏の勤務先、松田平田設計事務所の名前まで、出して、ここまでのことを書くのには、むろんのこと理由がある。其れを後で、書いていく。ただし、こういう新規塾が起きる可能性もある。それは、白井さんが、転職をするという事。それでこの文章が間違って居たことにするために、で、此処で、白井さんが松田平田設計事務所の本当の重役だったと、言う、証拠は、置いておきたい。

  

ここまでの、事を私がする裏には、安野智紗夫人の行為が、ある。 安野智紗夫人に大いなる原因が在る。彼女が、合いかぎを使って我が家に侵入をしている可能性を、さいきん、ずっと、語っている。お化粧品の内、特殊なもので、一般の薬局には売っていないものを盗んでいると語っている。それなのに、さらに、ひどいことをやって来た。白い新品のおズボン(パンツ)に、

 くっきりと青黒いシミをつけている。しかも、それをこのブログの世界で、書いているのにもかかわらず、2019年の8月9日の午後一時頃、私が駅から、「今から帰りますね」と、主人に、電話をかけたことを盗聴して(あと注4)

 私が・・・・・その相手について、何か悪いことを書いたら、その相手が目の前に現れたら、委縮するはずだ・・・・・と、いう彼等固有の概念を、彼等鎌倉エージェントは、持っているらしくて、その日は、前田清子、渡辺賢司、安野智紗の順番で、山の坂で、下ってくるという形で、現れたのだった。  『よくぞ、そんなことが、特に今という時点で、できるわね』とあきれはてているが、彼等は、それを、やるので、ある。  それほど、彼等の頭は単純である。よく言って中学生程度。悪く言うと五歳程度の頭脳レベルである。

 それなら、ここで、白井さんが国民を裏切ったらしい事を書いても、神様はお怒りにはならないだろうと言う確信をいだくのだった。傾きマンションの住人に対する保障費用は、内閣官房機密費が当てられたと信じるからだ。ルートは、伊藤玄二郎が、谷垣禎一さんを取り込んでいるので、谷垣さんから安倍晋三総理へ、「そうしてくださいね」と、お願いが行ったと想像をしている。

  しかも、白井・小野寺夫妻はあの家(安野夫妻の家)に、2014年6月9日には、上がってお寿司を取り、六時間も一緒にいたからだった。一蓮托生というか、同罪というか、自分たちの、行動で、「安野夫人と、お仲間です」と、誇示しているからだった。この150億円は、安野夫人が過去に行ってきた悪事を隠ぺいする目的がある。それは、100%確かだからだ。白井達雄・小野寺夫妻は、何で、そういう安易なことをする? その点についての分析も済ませてはあるが、今日はそれには、触れない。

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副題9  「挨拶状の差にもどりたい。 石井秀樹さんの挨拶がタオル一本だったと、過去に不満気に書いている。それは華やかに展開するパーティ攻勢を見ていると一度もあの家にあげて貰った事のない身には、それが敵意の表明だとわかるからだった。まあそれは仕方がないとしよう。あのいえは、最初の目的からして、私が丁寧に、書き続けている、紫陽花ばたけギモウ事件と呼ぶ非常に悪辣な土地盗み事件の、証拠隠滅を目指して建って居る家だからである。したの写真はそれを説明するのに役立つもののひとつだが、

今は、詳細には触れないで、先へすすみたい。というのもお金の問題に入って行きたいからだ  。

   その家なのだが、不動産会社に言わせると、鎌倉駅から、徒歩八分で来ることができる好物件だ。駐車場がないという欠点はあるが、自然環境という意味では、これ以上は無いほどに美しいところである。

   そこが四十七ツボで一千万円なのだ  安すぎる。そして、一般的な不動産物件として、広告は出ず、ただ、三菱銀行の仲介で、石井秀樹氏の手に渡った。どうして、そういうことになるかというと、実は、それは、原因が私に在る。それは私が超が付くほどの大物であり、それが書いている事をぶっ潰す事が出来る家だと見なされているから、それほど安く手に入った。

  そしてテレビ内で、建設費は、ほぼ四千万円を掛けたという。北久里浜あたりでも、建売住宅が、5000万円する時代に、抜群の、豪邸がほぼ、同じ値段で、手に入った。それも、はっきり言って、私が、大物だからだ。でも、感謝は、されていない(苦笑)

   かつ、引っ越して来てからパーテイざんまいだ。

 しかも時には、子供達を、特に他人のお子様方を、利用してひっかけにくる。私を罠に書けようとする。 物凄いかっぷるだ  東京理科大ってそう言う道徳感を学生に植え付けるのだろうか ただし、こう言う事を書き続けていると、いわゆる、引かれものの小唄となる。したがって、ここでは問題をお金の事に戻そう。あの家のお台所だが五百万円掛かっていると聞いた。

   そのセットを作った会社の社長だが、ものすごく無礼であった。また、手触りがよいという事で、天板が漆喰で出来ているので、左官職がくる。この男が、これまた、この上なく無礼であった。さてこの二人の無礼は、秀樹さんが、石井國交相のしんせきであることを知っていて、生まれたものだったと、私は、おもう。

 しかしその石井大臣は国民の税金を、黙って、というか、秘密裡に、百五十億円以上を使って、傾きマンションの消滅に使った可能性のある大臣なのだ。だから、石井大臣が在任するかぎり、この国には天災が続く。こういうところに、私は天の摂理を感じ取る。

  あの家具屋の社長に戻ろう。彼は、私から、直接に、「どうして、そんなに無礼なのですか?」と、質問をされたら、こういう風に答える可能性が有る。 「私はあの家で作業はして居ません。完成品を持ち込んだのだから、ご迷惑を掛けて居ません」と。しかし、私は一種の頭脳労働者なのだ。10人近いの若者が来て「はーい、そっち、持って」  とか、「ちょっと、右に曲がって」といえば、やはり、うるさい。しかもなんという事だろう。

 テレビクルーは、我が家の土地で、許可もとらないで、ひどい映像を撮影をしている。そこは安野夫人と前田夫人のせいで盗まれた土地で、我が家だけ花を植えることが出来ない土地なのだ。テレビを利用すれば、洗浄化出来得ると思っている悪人たちに、利用をさせている。只々悪辣さが随所に見られるおそるべき番組だった。

 私の許可を得ないで、そういう事をしている。悪辣極まりないテレビ番組だった。

 

 この件だけど、もし、彼らが、道路位置指定を持ち出して、それがあるから、こういたしました」などといったら、それを、また、問題にしないといけない。だって、道路位置指定が、公的、登記での所有権を、移動することなどできないのだから。もし、後ろに、石塚雅彦さんが居て、こういう番組を作ったのだったら、彼は日経新聞論説委員の後に、早稲田大学の法科大学院の教授になったはずだから、何をかいわんや。

 この案件でも、そのほかでも、活躍をしている伊藤玄二郎は、中央大学の法学部卒なのだ。しかも、しかも、前田清子さんなど、静岡大学の法学部卒なのだ。それが、こういう事を夫に平気でさせている。信じがたい。税金泥棒は、彼女が、18歳か、19歳で、始まっている行動だった。だから、こんな人を、國學院大學に紹介した八幡宮の、大イチョウは、倒壊する。「天網恢恢、そにして漏らさず」とは、まさしく、この山で行われた悪事の関係者たちと、その後を指す。

 繰り返すが、もし、道路位置指定を、かざして、「大丈夫です」などと、彼らが、言ったら、それが、新たな欺罔となる。本当に悪辣な連中だ。上は、前田祝一であり、下は小野寺夫人である。上の幽霊のような顔を見てほしい。下の、誰に対しても。、愛情など、みじんも持っていない女の顔も、とくと、ご覧をいただきたい。東大卒というポイントだけが、彼女の金科玉条である。

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副題10、 『かと言って、「白井秀樹さんが、ずっと紳士だった」というわけでも無い』

   今、松田平田設計の実績というのを見てみました。さすがに日本三大設計会社といわれるだけあります。いい建物を作って居るのに、それは何だ?という程に、汚い事を、白井秀樹夫妻は、やってきたのです。やめさせようと思ってなんども「朱に交われば赤くなる」のたとえ通りこの山で、安野夫人と交われば、馬鹿になるの典型だと書いて来ました。何度、書いたか知れないというほどに書いてきました。読んでいないらしくて、馬鹿げた事を40回位やってきて居ます。 したは、その一例です。

 小野寺夫人宅が建築中からいじめてきた実例

 左側が我が家なので、どう見ても出っ張っている様に見える塀を、夫婦そろって、隣にいるのに、夫婦自らが、お断りに来ないという形で、作り上げ

 ひっかけて、けんかに持ち込ませようとする意図が見え見えの塀ですた。三寸(=9cm)の角材を使ってある無骨なもの、ともかく、工事をするのには我が家の敷地ないに入らないとできないのに、そこに来て、いてもお断りのあいさつがなかったという無礼な措置、どうせ、前田家か、安野家からの指示でしょうが、だからこそ、八幡宮の大銀杏は倒壊します。

  このブログは、9日の深夜に書き始め、四日後の、13日に完成する。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、5537965です。

 

後注1 

2003年5月のブッシュ小泉会談出発前に、進次郎君を一切映さなかったMedia・・+・・MrsT斎藤・元米大使館勤務とMrs Semiのコンビから教わった事

2019-08-08 05:11:08 | 政治

 後注2

石井秀樹氏は19-2-23に、お客=子供達を、私への罠の道具として使役した・・・で、周南事件の真実と横須賀に存在する核燃料棒工場の存在を、今語る事が、可能になった

2019-03-02 23:59:18 | 政治

 後注3

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

後注4、

2019-8-8 13:00頃、目の前に現れた安野智紗夫人の顔は、こわばってはいたが、よくぞ、いま、ここで、現れたものだと、私はあきれ果てた

2019-08-09 11:06:55 | 政治



 

コメント

やられた!(苦笑)、喫茶店・folio 、菊之助、小沢征悦が、連続してTV画面に、登場した意味はどこに在るのか?

2019-08-11 18:53:51 | 政治

 この章は総タイトルに、やられた!と、つけてはいますが、別に、それで、弱っていたりしてはいないのですよ。ただ、文章を面白くするために、大げさなタイトルに、もって行っただけです。

副題1、『完成後、一時間だけの公開としておきたい』

 なぜ、たった、一時間だけトップ記事として公開し、一時間後に、下の方に置く記事としてしまうかの謎ですが、実は、100%の説明ができない事情があるからなのです。私としては、珍しくもサービス不足で終らせないと、いけない事情があります。

 で、説明を抜きにしますが、この3つは、とても小さいレベルでの攻撃ではあるが、私狙いだなあと、いうテレビ番組を見つけましたので、それを、記録はしておきます。

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副題2、『菊之助が主役を張る、【犬神家の一族】2006年版が2019年8月12日、テレビ東京で、0:55から、放映をされた。これは、私狙いであるが、詳しくは説明ができない。ともかく、京都アニメーション放火と、関係がある。

 そのことは、黙っていてもいいのだが、「私狙いでしたね」と、言っておかないと、又、又、あれこれ、やられてしまうので、鎌倉エージェントの面々、特にテレビ東京に、これを、放映をしなさいと命令した人間に向かって「わかっていますよ」とだけは、言っておきたい』

 菊之助と、京都アニメーション放火事件のかかわりについては、彼が、公開する新作・歌舞伎【ナウシカ】を、見るまで、語れないのです。11月の新橋演舞場だったかな? それが、終わるまでは、語ることができないのです。しかし、ちら、ちらっと、・・・・・菊之助と、宮崎駿が、京都アニメーション放火事件と関係がある・・・・・と、私が、語っているので、急遽この2006年版の、犬神家の一族が公開されたと、感じています。同じ映画でも、特に、菊之助が主演をする(いや、石坂浩二が、主演をするというべきか?)方の【犬神家の一族2006年版】を、本日2019年8月12日に放映をした・・・・・と、感じています。

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副題3、『喫茶店、folio 』

 その次に、言いたいのが、スイッチインタビュー8月10日号です。山田ルイ53世と、今泉忠明氏の対談です。スイッチインタビューは面白い、いい番組だと思って居ますが、日曜日の深夜、プレミアムシアター(BSプレミアム)を録画するので、それが、4時間以上録画時間を必要とするので、土曜日には、時間を空けておくために、録画をしない様に、なりました。したがって、結局のところ見なくなったのです。ところが、珍しく、番組宣伝がありました。強く大きく番組宣伝がありました。

 その中で、暗い背景のお部屋が出てきて、何故か、ピンと来て、それにひかれて、録画をしたのです。結果、やはり、自分の勘が当たっていました。この番組は、30分で、録画をする場所が、変わります。最初は、今泉さんが、相手を招く場面で、場所は、多摩動物公園と、公開をされています。

 次に、山田ルイ53世が、招く部屋となります。それが、ウォールナットの壁材で、飾られている、本がたくさん置いてある喫茶店です。二人が、その喫茶店に着席する前から、その壁面が、画面に映り、私は、『あそこではないかなあ?』と、思いながら、でも、確信が持てなかったのですね。世の中には、似たようなインテリアの喫茶店もあるでしょうから。で、その次に、二人が入室する場面に入って、ガラスのドアに、【 Folio 】と、摺りが入っていたのです。『あ、やはり!』と、思いました。

 『こんなところにまで、私狙いの策が用いられているのだ。では、ね。触れないといけないでしょう』と、なります。今までね、アメリカ・テキサスでの銃撃事件、及び北朝鮮のミサイル、そして、日韓禁輸騒動なども、私狙いだと、思って居ます。新次郎君の結婚表明もそうかもしれないと、思いましたね。どういうことかというと、テーマを移動させようという事です。安野智紗夫人の、恐るべき盗み行動(合鍵を警察からもらって居て嫌がらせに入る話)と、杉本正子夫人(横須賀市・副市長夫人)とか、仲野通巳吉について、語ることは、非常に困ると、考えている人間が居るからです。

 で、それが、わかっているので、日韓の争いでさえ、触れていません。新次郎君の結婚表明には触れましたが、それは、純一郎氏の従妹にあたる、瀬味印刷、社長夫人と、その神奈川県立大津高校(もしかしたら、旧制第一高女時代)の先生であった斎藤敏江さんの思い出が、強烈によみがえってきたからです。

 斎藤敏江さんは、私にとって、とても大切な人です。私は書物も読んできた、自信はあるのですが、人間との会話で、磨かれてきたと、言う自信もあるのです。その人間との会話という意味で、1970~73年ごろ付き合った、のちにお子さんを二人とも、医者にしたので、ご近所から、おお奥様と、呼ばれている女性と、毎日、5時間は、一緒に過ごしたので、大量な会話を交わしていますが、

 二人目が、1999年から、2002ねんまで大量に、電話で会話を交わした斎藤敏江さんです。斎藤敏江さんは、私が鎌倉の家に帰ったので、長電話ができなくなって、途絶えました。大奥様と、呼ばれている人とも、お互いに、引っ越し他の理由で、疎遠になっています。唯ね。こちらもテレビで、婉曲に利用をされました。カンブリア宮殿で、カルピスが、出てきたのは、それを示しています。大奥様と特別に親しくなったのは、彼女が私を尊敬してくれたからですが、その陰に彼女のご主人が、1960年代の外語大学卒業生だと、いう事情がありました。当時のICUは、本当に知る人が少なかったのですが、外語大の卒業生に走られていて、ご主人から、奥様へ、「ICU卒業生とは、とても、優秀な人なんだよ」といってもらって居たから仲良くなったのです。

 私は外見から見ると、別に優秀そうには見えませんよ。偉そうにしませんし。強そうにも見えないでしょう。でも、あいてが私を信じてくれている場合は、自分を開示します。すると、内面は、相当に豊かだと、相手もわかってくれるでしょうね。と、同時に、相手も賢くないと、会話が、長続きしません。毎日、五時間話していても飽きなかったというのは、彼女が、非常に賢い人だったと、いう事を示しています。幼稚園の先生であって、学歴は短大卒です。だけど、学歴と頭の良さは、関係がないです。本当に賢い人と、会話をすると、とても面白いものですよ。そして、お互いの対話から、多くのことを学びます。ギリシャ時代の学者南海男勉強になります。彼女の名前をさらすわけにはいかないのですが、この人と、斎藤敏江さんとの、大量の会話が、私を賢くしたと、言っても、良いでしょう。本当に大量の会話を、社会の事、国家の事(斎藤さんとの場合)、社会の事、子育てのこと(大奥様との場合)で、交わしています。その大奥さまのご主人が勤務していたのが、カルピスだったのです。小さい、事だから、皆様に、公開することもないと、して、やり過ごしていました。

 さて、本日の喫茶店ですが、これも、対、私狙いです。だけど、説明ができません。ただ、その喫三転の名前は、folio と、言って、その喫茶店のホーム頁から、命名の由来だけど、コピペして、此処に置きます。

 もし、今、読んでいるあなた様が、お茶大付属高校の卒業生で、かつ、私のブログを全文読んで居る方だったら、すぐ、ピンとくる謎が、この画面に秘められているのですよ。で、NHKは、前半の、多摩動物公園については、そこの名前を公開しましたが、後半の、こちらの喫茶店については、名前は、非公開でした。

 でもね、素敵な喫茶店ですよね。でね。行ってごらんになりたい方があったら、場所は、ご紹介します。神保町です。文房堂の、斜め前のビル冨山房の、地下一階です。

 瀬味印刷にしろ、冨山房にしろ、明治時代から、続く名門企業です。一部上場はしていないと思うけれど、知る人ぞ知る、優良企業です。冨山房は、医学書などを中心に、固い書物を出版する会社ですが、子会社として、女性や、子供も読む本である、ものを出版する、冨山房インターナショナルをも経営をしています。

 この場所が、インタニューに使われた理由について、山田ルイ53世は、「僕は物を書くときに、喫茶店を利用するのです」といいました。しかし、私が感じるのに、彼が、日常的に使う喫茶店は、此処ではないと、思います。ここで、三時間ぐらい粘るのは、勇気がいります。ルノワールとか、エクセルシオールよりも、高級で、人が少ないので、長居は、しにくいところです。

 絶対にここが、常宿ではないのです。それでも、此処を使ったのは、伊藤玄二郎達が、自分達の勝利ポイントを誇示する為なのです。「どうだ、俺たちの力を、思い知ったか! お前より俺たちの方が力が強いんだ。お前の持っているものは非常に少ないのだ。それさえも、俺たちが奪ったんだぜ」と、言いたいためです。

 でも、それを、説明できないのです。いろいろ、事情があってね。ただね、これは、言える。というのも、本日の出演者二人は、二人とも公刊の本がヒットしています。しかも、山田ルイは、新潮社と、朝日新聞出版部の二社から、最近の著書を出しています。それも、また、「お前なんか、ちいせえ、ちいせえ」と、言いたい、伊藤玄二郎達の、本音を示しているわけです。

 ところで、多摩動物公園の方は、しっかりと、その名前を言ったのに、こちらの喫茶店の方は、その名前を紹介しなかったことでも、私の言って居ることは、正しいのであって、被害妄想でも何でもないのですが、ただ、folioと、いれただけでは、グーグル検索ではなかなか出てきません。36番目だったかな。で、冨山房とか、サロンド冨山房」Folioと、いれていただけますと出てきます。

尚、店名の由来と、言う項目がきれいだと、思うので、$$$$$罫線以下に、勝手にコピペさせていただきました。背景の紙の質感がよく出ている、きれいな写真を使って居ますね。さすが、出版社経営の、喫茶店です。

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副題4、『ファミリーヒストリーで、小沢征悦を取り上げたのも、対、私狙いの、項目ですなあ』

 この前、仲代達也が、ファミリーヒストリーで、取り上げられた時も、『あ、私狙いだ!』と、思いました。しかし、今、それが、何だったかが思い出せません。で、これを書きながら隣で、主人が見ているのを地ら、ちらっと、見ながら、本日は、素早く書いて置こうと、思いました。

 それは、二つのポイントで、あれっと、思ったからですね。まず、おざわゆきよし君の父方の祖父が、仕事が失敗続きでと、出てきます。不思議です。歯医者さんだったはずですが?????

 次に、ゆきよし君の母君、入江美樹さんと、結婚する前に、江戸恭子さんと、結婚をしていた時代があるはずです。入江美樹さんは、ファッション誌、【装苑】に、モデルとしてよく出ていたので、『きれいな人だなあ!』とは思って居ました。

 でもね、江戸京子さんが、お茶大付属高校の卒業生だし、彼女より五つ若い私としては、同時代的、というか、同時進行的に、お話を聞いているわけです。また、コンセルヴァトワールの、教授になった、ほかの日本人女性と親しいとか、桐朋高校(音楽部)を、卒業した友達がいるとか、で、内部事情をすごく知っている私としては、どうも、小澤征爾を好きになれないのです。これをどこかで書いているからこそ、小澤征爾は、抜群にちやほやされていますよね。それも、私弾圧の一パターンです。そして、本日のゆきよし君のファミリーヒストリー出演もその一環だと、思って居る次第です。

 2019年8月12日夜、これを書く。しかし、公開の日付だけは、11日とさせていただきます。

 雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

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 店名の意味

 

【蛇足】

目次

 

コメント

アニメ三誌、京都アニメーション放火を悼む・・・・・鎌倉高校のPTAの制服(=えんじ色のTシャツ)が大問題であり

2019-08-10 22:45:46 | 政治

副題1、『前報が未完だが?・・・・・2019-8-9のNHK9時に、需要なニュースがあったので、それに対応をしたい・・・・・しかし、その前に、2018-7-18、の鎌倉へ戻ろう』

 私は、前報(あと注1)を、「本日9日は、鎌倉は、異様に静かだったが」と、言う文章で始めています。それは、見事なぐらい静かでした。反対に、異様にうるさい日もあって、そういう日は、私の敵たちが、勝った、勝ったと、内心で思って居て、それゆえに、大騒ぎを鎌倉で、起こすのです。

 2019年7月18日とは、まさにそういう一日でした。八幡宮から、異様な大音響で、ぷわーん、ぷわーんと言う音がして、それは、何だったかというと、最近(東北で、地震があり、NHK七時のニュースが、普通は三十分間なのに一時間以上延期をして、それを、伝えた時に、その同じ音がNHKテレビ内から出てきたのを、外で、園芸をしながら(夜、土づくりをする日もあります)聞いたので、もし、私が、鎌倉八幡宮で、異様な音がして、云々、カンヌんと、言うブログを書いたとしたら、それを、間違って居ると、いう為に、消防署と、連携して、その日、八幡宮で、大音響を発せさせたと、後で、わかってきたのです。

 京都アニメーションの第一スタジオが、黒煙と、赤い炎を上げて、燃え上がる映像は、午前11時に、NHKニュースで、放映をされました。が、私は、瞬時に、ブログを書く事は致しませんでした。なぜかというと、やまゆり園事件と、全く同じであり、かつ、やまゆり園事件を修正し、フォローをして置こうという意図が見え見えだったからです。

 やまゆり園事件では、47人が殺傷の憂き目に出会い、その内、19人が死んだと、報道をされていますが、一人も死んでいないでしょう。それを、『あれは、嘘でした』とは、発表をできない、例の鎌倉エージェント(=CIA)連中が、誇大な方法で、国民に、あっちも真実であったと、思いこませるために、準備をした事件であると、わかっていたからです。こちらは総勢35人が焼死したと、されており、あっちでは、尾野一矢さんと、その父剛志(または、士)氏が一手に説明に登場するのですが、こちらは津田幸恵さんの、父、しんいち氏が、説明者(=被害者)と、して、顔をさらして、説明をし始めます。もう、脚本が見え見えでした・

 で、取り組み始めても「あなたが正しい」と、言う報道が、なされるはずもなくて、私は、・・・・・この件について、取り組んで書けば、又、大量に、消耗をさせられる・・・・・と、思ったので、瞬時に、ブログを書くことをせず、ゆっくりと、午後四時ごろに、鎌倉の市街へ、降りて行くべく、家をでました。山を下り始めたのです。

 なお、山、山と、言って居ますが、私が住んでいるところは、八幡宮様の、すぐ西側で、私は、八幡宮様とは、地境地主なのですよ。決して辺鄙なところに住んでいるわけではありません。(この山ではあるが、交通は至便な場所であると、いう件は、時間があれば後で書く、蛇足1へ、進展します。その内容は、石井秀樹氏設計の360度ガラス張りの家が、将来廃墟となるか?ならないか?について、語るものです)

 ここで、私のパソコンが突然に、システム障害を起こしたので、このブログ全体の、書き進めを中断し、蛇足の部分を追及することにいたしました。

 そちらの文章の総タイトルは、

自分で、自分のblogのfollowをしておきたい。石井秀樹氏設計の360度全面ガラス張りの家が、将来廃墟となるかならないかの件についてだ。

2019-08-10 23:31:32 | 政治

  と、なっています。

 

後注1

2019-8-8 13:00分、目の前に現れた安野智紗夫人の顔は、こわばってはいたが、よくぞ、いま、ここで、現れたものだと、私はあきれ果てた

2019-08-09 11:06:55 | 政治

 

 

(蛇足1)

 これは、以下の文章の中に出て来る、石井秀樹邸に関する補足です。

 

コメント

2019-8-8 13:00頃、目の前に現れた安野智紗夫人の顔は、こわばってはいたが、よくぞ、いま、ここで、現れたものだと、私はあきれ果てた

2019-08-09 11:06:55 | 政治

副題1、『本日=2019-8-9の、鎌倉は、異様に静かです。なぜだか、皆様、お分かりになりますか?』

 今、私は机に向かって居ますが、午前、11時10分です。鶴岡八幡宮の雪洞祭りの最終日です。したがって、八幡宮様の境内で、いろいろ、放送があるはずで、それが、我が家でも、聞こえるはずなのです。その内容は「雪洞祭りの過去の作品を文華館で、展示をしています。どうか、ご覧下さい」というもので、どこにも、異様な部分がない放送です。私は、昨日は、この同じ時間帯に、八幡宮の境内にいて、その放送(大音響ではあるが)を、聞いています。

 ただ、ほかの日には、それが、政治的に問題があるmonoも、あります。特に武部聡志の音楽会については、いろいろ、書いています。それを、書き続けている私も、本日は、何も書かないはずです。だから、八幡宮様は、私におびえる必要も、遠慮をする必要もありません。だけど、昨日と同じ放送がない。午前中には、一回もなかった。不思議です。

 ところで、午前11時25分に一回目のそれが、行われました。見え見えでの、ご注進、ご注進があったと見えます。たぶん、伊藤玄二郎からだと、推察しますが、早朝には、音を出すなと、言っておいて、ここで無音のことを問題にしたら、改めて、音を発生させてきました。

 神は細部に宿るは、真実で、こういうところにも現代日本政治の真実は現れるのです。なぜ、静かなのか?と、言うと、前報を、読んだ鎌倉エージェント(=CIA連中)が今、震撼をして居るところだからです。『余計な刺激を、彼女(=私の事)に与えたら、だめだ。どこに飛び火して、何を書かれるかは、わからないから』と、おびえているところでしょう。

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副題2、現代『日本政治とは、コネを利用して行われる。・・・・・ルールも、法も、くそっくらえだ・・・・・という種類の政治だ。その実行過程の要所要所に、マクベス夫人にたとえるべき悪女が、存在する。それで、そういう政治が、実行可能になっている。

 北久里浜で、1975年に、私の目の前に現れた杉本正子(のちに横須賀市の副市長になっていく俊一氏の)夫人は、その当時から、現在まで、44年間にわたって、悪女であり続けている。彼女と私は、上の子供が、4歳児の時期から、上の子、下の子と、二人とも、同学年なので、接触が多いので、その性格も、又、隠れて行って居る小細工も、全部わかっている。

 ただ、杉本正子さんには、表の顔としての、ningenn的実績が、ある。横浜高島屋に、勤務していた事。夫の両親に、お嫁さんとして、仕えて来たこと。夫の精子を受容し、自分の子宮で、養育し、出産の痛みに耐え、その後の、保育、養育の仕事を行った。と、そういう実績がある。まあ、夫側の、両親(=子供にとっては、祖父母)に、相当に手伝ってもらった可能性はあるが?

 一方、1984年に入ってから、目の前に現れた安野智紗夫人の方だが、私の子供がすでに、中学生に達していたので、親として、ご近所づきあいをする必要がなかったので、彼女とは、全く付き合って居ない。それで、ただ、単に、外に現れる態度でしか判断ができない。したがって、昔、どんな仕事をして働いてきたかは、判らない処だ。また、夫の両親に仕えたかどうかだけど、やっていないと、思う。また、夫の精子を、受容して、子宮内で育て、かつ出産の痛みに耐えたかどうかだが、これもやっていない筈。で、略奪婚の結果、手に入った、3人の子供の内、三番目の子供だけは、小さいときから、自分が育てた、可能性は、ある。したがって、その子の頭は、悪くなった。どうしてかというと、あれ程に、嘘と演技で、自分を身構えている大人と、同居していると、頭が、柔軟な子供は、大混乱してしまうだろうからだ。だから、本当なら,ikkawokamaeて、ほかの人と対等に、付き合う事など、できない女性だと、思うが、嘘と演技で、そこを補って、いかにも上流婦人らしく振舞って居る。それにコロッと騙される、前田清子さんとか、小野寺夫人の頭の中を疑ってしまうが・・・・・』

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副題3、『その、女性、安野智紗夫人を、安倍総理大臣は、直接に支援し、助けている。私は、1984年以来、彼女を見続けているが、此処まで、露骨に、彼女を支援をしている政治家は、安倍晋三氏が、初めてである。小沢一郎氏も、支援者ではあった模様だが、海上保安学校の卒業式に出席したりまでの事は、やっていない』

  前報の中で、彼らが震撼した箇所は、いくつもあるのですが、

 *1)、安倍総理大臣が、安野智紗夫人という一般女性を、直接たすけている話が出て来る。しかも、私との間にライバル設定をされている、かの女のお子様(継子ではあり、実子ではない。ともかくその子は、抜群にお成績が悪い。お通知簿に、一と、二しかないという事で、有名なお坊ちゃん)を、海上保安学校に入れて、海上保安庁に就職をさせ、一億五千万円の生涯給与を与えている。一方で、私の子供の私立中学受験は、二校とも裏から手をまわして、不合格とさせ、かつ、鎌倉へ、引っ越しをさせて、公立・おなり中学で、全教科を、一ランク、ずつ、お成績を下げ、かつ、神奈川県の公立高校の内申書は、二年時の、二学期のものを採用すると、言うルールを作った。・・・・・我が子の、全教科のランクを全部、一ランクずつ下げて、直後に、それを使え・・・・・というルールなのだ。

 北久里浜で、瀬島龍三一派が行った、横須賀市水道山をただで私有化する、大規模詐欺事件(ただし、書類上は、地籍変更届という仕組みを利用してあるので、裁判とか訴訟に持っていくことはできない)の、真相を知っている私を弾圧する為に、当時、たった、14歳だった、私の長男に対して強烈ないじめを行う。

 一方で、お成績簿に、一と、二しかないので、「おいちに、おいちにの、あひるさん」と、呼ばれていて、おなり中学校切っての、有名人だった、安野家の、次男は、舞鶴の海上保安学校へ、入学が可能だった。どういう裏操作があったのだろうか。

 あまつさえ、石川和子さんと、安野智紗さんは、我が家の玄関周辺の盗聴とか、電話の盗聴を利用して、私が外出する時間帯を図って、狙ったように、安野家の玄関先(当時は、今とは、違う場所に設定してあったが)、で、私にわざと、聞こえる様な形で、石川和子さんが「国立大学・付属高校・ご入学おめでとうございます」と、言った。

 それを聞かされたのは、1986年の、2月であって、私の方は、安野君が、実際に進学したのは、舞鶴の海上保安学校だと、いう事は、まだ、知らなかった。で、不思議に思った。東京圏で、国立大学の付属高校というと、筑波大学に、二校、それから、学芸大学に三高(当時のこと)あったと、思うが、そのどの学校も男子の高校一年時の、募集は公的には、しておらず、多くても10~15名を、補欠と言う形で、募集をすると考えられ、一番近い、駒場の付属にしろ、茗荷谷の付属にしろ、お成績に、一と、二しかない、安野君が入学するのは、困難だと、おもわれたからだった。

 ここで、皆様に申し上げたいことがある。それは、この、私に、わ〇と、聞かせようとするアイデアを、石川和子と、安野智紗の二人だけで、発案をしたのか、それとも、裏で、瀬島龍三とか成岡康司が、いて、彼らが、伊藤玄二郎を利用して、二人に、こういう小芝居をさせたか、なのかが問題なのだ。

 私は、引っ越してきてから、たった、二週間で、安野夫人の嘘っぱちだらけの、生活態度には気づいた。そして、あぜんとしてしまい、彼女が、この山で、ボスとして君臨するために行って居る井戸端会議には、一切接触をしていないので、 

  私がお茶大付属高校の卒業生であることは、彼女たちは知らない筈である。datosuruto、このセリフは、発生し得ない筈だ。このセリフは、私へのからかいの、要素が強いからだが、知らない情報を使うはずもないし。私が国立大学の付属高校nosotugyouseidearukotowo知ったうえで、からかってきたセリフだからだが、誰が発案をして、誰がkanojotachini、こういう風にiinasaiと、指導教唆したかが問題だが、

 ここで、最も、重要な事は、・・・・・私は、彼女たちが願った通りには、動かなかった・・・・・と、いう事です。誰にも、これ程、からかわれたことを愚痴としては、言って居ません。・・・・・どうもおかしいと、思って居て、・・・・・うちの長男が、私立中学受験に不合格だった、原因を探る一助になるはずだ・・・・・と、思ったので、うかつに、電話で、相談をしたりしていません。だから、まんまと、嵌めてやった。かの女(=私の事は、びっくりして、うつ病になる羽津だと、思っていたでしょうが、そうは、成らなかったわけです。むしろ、この件を糧にして、安野智さ夫人と石川和子さんが、教養のない人であることを、証明できると、思いました。だって、学制改革のことを、何も知らないのだもの。

 私はこの間、母方の祖父が明治生まれなのに、高商(現在の大学商学部)を出ていて、旧制柳井商業中学(戦後は、新学制下の柳井商業高等学校)の校長を四十年間も続けたと、言って居ます。一方父方の祖父は、早く亡くなっていますが、父の兄は、旧制萩中学の校長で、終戦を迎えて、その後、新制度下では、高校を選ばず、中学を選んで、校長を続けています。

 だから、私は子供のころから学制改革の事など、耳にタコができるほど、聞かされているので、そういう制度とは、全く異なった制度の中で、成長した舞鶴の、海上保安学校が、大学付属高校とは、言えないのですね。だって、舞鶴の海上保安学校を卒業した人の80%が、東京の、名門大学へ、進学しますか? 筑波大学の付属を卒業した生徒の、80%は、東京の有名大学へ進学すると思いますよ。

 海上保安学校の上に、存在する海上保安大学校というのが、呉に在ります。だけど、お互いの間に、連携はないと、思いますよ。

 私は、この章では語っていませんが、安野夫人からは暗殺未遂にあたることさえやられているので、此処まではっきりと書きますが、海上保安学校を大学付属高校というのは、概念的に言えば、嘘の一種となります。特に国立大学の付属高校・入学者って、今では、小さいときから、塾に通わないと入れないので、富裕な家のお子さんが多い・・・・・というイメージがあります。ところが、国家が、食費や、学費を援助してくれる会場保安学校だと、1980年代では、富裕層が、進学する学校というイメージはありませんでした。

 ところが、その日の安野家の玄関先での、石川和子さんと、安野夫人のやり取りと、言ったら、和子さん側の、大変な持ち上げようと、それを、シャーシャーと受け止める、安野夫人という構図で、あって、それこそ、筑波大学の付属に入ったと、いうイメージを与えていましたよ。

 「おや、おや、こんなところまで、嘘をつくのか。今までも、本当にうそつきだと、思って居たが、これから、先、相当に、警戒しないといけないぞ」と、ほぞを固めた次第です。

 こういう小芝居をやらなければいいのですよ。だけど、やるんです。本当に頭が単純なのです。で、こういう嘘つきばかりしていて、その延長に、やまゆり園事件もあるし、京都アニメーション放火もあるから、これを記録するのです。この雪ノ下二丁目という、小さな世界で、安野夫人は、嘘ばっかりついていて、其れを丁寧に、記録をする私が居るものだから、鎌倉エージェントは、にっちもさっちもいかなくなって、遠いところで、嘘をつくわけです。京都アニメーション放火でも、やまゆり園事件でも、誰も死んではいない筈です。そういう大ウソをつかないと、ならなくなったのが、安野夫人の言動によってなのですよ。

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副題4、『安野智紗夫人、渡辺賢司、前田清子さんの、2019年8月8日、午後、一時前後の行動を、丁寧に記録をしておきたい』

 そして、1983年から、2019年の今まで、このエピソードを利用していろいろ書きつつも、なかなか、本音を出していません。だから、こういう事を企画する連中、及び、実行する石川和子さん(彼女は、既に、死んでいるが、その夫の柳沢昇が、引き続き、おバカさんなことをやり続けているので、此処で、こういう風に書くのだが)と、安野智紗夫人とは、頭の程度が、違うという事を、此処で、はっきりと、言っておきたいです。

 ところが、安野智紗夫人は、今でも、自分の方が頭がいいなどと、思いこんでいるのですよ。昨日8日の事です。白いパンツ(おズボン)にシミをつけられたことでもわかる様に、合いかぎをもらって居る泥棒が、こちら、雪ノ下では、四種類います。だから、夫婦が、二人とも、留守にすることはできるだけ避けます。

 このおズボンですが、たまたま、これもいじめの一つだと、思うのですが、全く同じものが、2本、生協から、同時に、来ています。それで、倍額支払う事となりますが、一本を返さないで、置けば、明日でも、きれいな方を使うことができます。 主人は、「そういう風にすれば、いい。きにするな」と、言います。ただね、できるだけ被害には会いたくないですね。 それでね。主人とは、いろいろ、打ち合わせて、外出を調整します。

 でね、8日は、私が先に、午前九時半に外出しました。そして、八幡宮境内で、ぼんぼりまつりを見て、かつ、巫女さんの、放送を、いろいろ、聞いたと、いうわけです。その後、元町ユニオンというスーパーに寄りました。東急と、ユニオンという二つのスーパーの内、本当はユニオンの方が好きなのですが、何と、京急に没収(または、合併)されてしまいました。しかも、駅から自宅へは、寄り道にあたるので、最近は、なかなか訪問をできなかったのですが、昼日中から、鎌倉he,kaimononideruと、なれば、話は、別です。で、ぼんぼりを見て,katu、お買い物をすると、もう、私の体力はおしまいです。

 で、好きなコーフィーが飲めるデリフランスによろうとしてると、何と、知り合いが、先客としていて、少しの間、おしゃべりをしました。女のおしゃべりなんて、ほんのちょっとのつもりが、たちまちni,30pnnかかります。で、主人に申し訳ないと、思いました。彼の外出の予定を少し狂わせたからです。で、駅周辺の公衆電話を利用して、自宅へ電話をかけました。すると、通話音がなかなか、なりません。

 これは、逆探知をされている証拠です。非常に嫌な感じです。でもね、仕方がないので、主人に「遅くなったわ。ごめん」と、委細を告げて、自宅へ向かいました。空は青く澄み渡り、湿度が、低く、小町通りは、人でいっぱいです。銀行にもよりました。それは、カードを使うので、そこにその時間帯にいた事は、敵さん達に把握をされますが、でも、後は、小町通りを通るだけですから、夏休みで、混雑しきった、小町通りでは、策謀も、起こしようがないでしょう。

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副題7、これから先、前田清子さん、渡辺賢司、安野智紗の三人に出会うのだった。それぞれに、意味があるので、記録をしておきたいが、その前に、3時間ほど、日常の、仕事を,saseteitadakiたい。

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副題8、『台所の五分の二畳分にたまっていた、自分の紙の資料を片付けることに没頭をした、木曜日と、金曜日だった』

 sumimasen.jituは、お待たせしていた間、台所の大改造をしていました。明日業者が来ます。それをきっかけとして台所を大改造をしようとしていました。3年前に主人が大病で入院した時も大改造をしようとして、いろいろな改変をしたのです。まづ、二階だけで、生活できる様にしようと計画をしました。その為にお風呂とトイレを新たに二階に作ろうと計画を立てたのです。2階だけだとスペースは、16.5坪(=54.45平米)になります。でも、独立した居間(7.5畳)と、独立した2寝室(6畳と、4.5畳)と、独立した洗面所、独立したトイレ(それは、今から作る予定だった)と、お台所から出入りする新設のお風呂とで、構成されます。人目を気にしないなら、老人二人が十分に快適に暮らせる空間です。 調べた結果、老人ホームとかサービス付き高齢者用住宅より、暮らしやすい家となります。老人ホームもいろいろあるでしょうが、基本的には、台所がないワンルームマンションで、かつ、ドアに鍵のない、ワンルームマンションと、考えたらいいのです。だから、総坪数5,5坪(18.15平米)です。それに比べれば、16.5坪(=54.45平米)でも、ぜいたくといえます。そういう計画を立てて、お台所(5畳分ある)に、二畳分の空きスペースを作ったのです。

  しかし、大変にありがたいことに、大病をした主人は、相当に回復して、見かけ上は、普通の人と変わらない生活を送ることができる様になりました。で、二階だけで、生活する必要が無くなったのです。階段を上り下りするのも普通だし、山ノ下へ降りて行くのも普通にできる様になりました。それで、二階の台所を削って、お風呂を作る必要はなくなったのです。結局は二人だけで、一階も二階も(=合計、33坪、108.9平米を)使って、生活をすることができる様になりました。これは、非常に楽な生活ができる空間となりました。

 しかし、この三年間に、その余剰の二畳には、私のものがいっぱい詰まって居る様になりました。安物のチェスト二つが置いてあるのですが、それが、書類や、パソコンの外付け部品でいっぱいです。『いつかは片付けしないといけない。もう終活の、時期だ』と、思って居たのですが、なかなか、できないのでした。それでもね。業者という他人が、訪問をしてくるというのは、いい動機づけになっています。その日をタイムリミットとして、片づけてしまおうとしています。それで、一日中立ち働いていて、パソコンの前に座る時間が無くなりました。すみません。後日、追加を書きますから、お待ちくださいませ。

 ところで、10日の午後四時ごろその人達(排水管を掃除する業者)は、帰りました。そこで、学んだ、新しいことを報告をさせてくださいませ。かれらは、ガソリンで、動く、高圧水を作ることのできるポンプを持ち込んで、高圧水を、排水管に、流し込んで、洗ってくれるという方式です。私は事前には、上から下へ向かって、高圧水を流すのだと、考えておりました。ところで、実際には、下から上へ向かって、高圧水を流す方式です。で、二階に台所がある我が家では、そのポンプのある場所から、台所は、高さ10メートル以上の高低差があります。で、二階で、水が、噴水の様に、盛り上がってあたりを濡らすのを待って今した。雑巾で、拭わないといけないからです。

 ところが、出てこないのです。10分待っても二階で、噴水状態になることはないのでした。なんと、この業者さんは、水が逆流するパイプを使うんだそうです。びっくりしました。水が逆流する? 非常に驚きました。

  なお、ブログとしての、続きは、又、数時間、お待ちいただきたく存じます。歯磨きもしたくないほど、疲れました。

 

 

後注1

2003年5月のブッシュ小泉会談出発前に、進次郎君を一切映さなかったMedia・・+・・MrsT斎藤・元米大使館勤務とMrs Semiのコンビから教わった事

2019-08-08 05:11:08 | 政治

 

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2003年5月のブッシュ小泉会談出発前に、進次郎君を一切映さなかったMedia・・+・・MrsT斎藤・元米大使館勤務とMrs Semiのコンビから教わった事

2019-08-08 05:11:08 | 政治

*1)、このニュース(進次郎・クリステル結婚)発表の時期について、或る種の疑問はあるが?

 いやね。今、私が書いていることは、相当に暗いです。だから、読者の方が、このブログを、「詰まんねーの」と、思って遠ざけるための、さまざま別のニュースが、京都アニメーション放火事件以降、連続して報道をされています。大いなる嘘が含まれており、謀略だった、その事件を、庶民たちが早く忘れてくれる様に、別のニュースが公開をされています。ここで、白いパンツの青黒いシミについて、書き始めてからののち、数日間のことです。

 まさかとは、思いますが、小泉進次郎・滝川クリステル結婚のニュースも、その一つだったりして。だから、こそ、首相官邸のぶら下がりで、発表をした?

 元に戻ります。私が今書いていることは、とても、重要な事です。誰にとって、重要かというと、特権者たちにとってです。大きな堤防も、蟻の穴から崩れると、言うたとえで、言うと、安野智紗夫人が、この34年間、行って居る数々のことは、安倍晋三氏の命取りになる可能性すらあるのですよ。オリンピック後の、50年後、100年後の、将来を見据えると、そういえます。

 私にとって、というよりは、鎌倉エージェント(日本側のCIA代表者=真実の特権者たち)にとって、忌まわしいし、恐怖の対象になっているのが、この文章です。だから、ここに入力する際に、抜群の、いやがらせを受けております。誤変換が、一文字に対して、数字数を擁する、一文章が挿入されるという形で起こり、非常に書きにくいです。

 しかも、北久里浜の旧宅の掃き出し窓の、ガラスが割られるし(侵入して暗殺してやるぞという脅かし策)、鎌倉の家では、何十回も入った泥棒が、今回だけは、侵入した形跡を、わざわざ、残すために、まっしろい新品のおずぼん(=パンツ)の、内股側に、大きなシミをつけておくと言う悪さをしております。内股側ですから、間違っても、自然につくはずがないです。

 両方の家とも何千万円のお金を出して、実際に購入し、法的登記も済んでいるのに、このありさまであり、現在の日本が、如何に、野蛮な国へと堕落しているのかを、表出している現象です。表出というよりも、証明といってよいほどに、野蛮な国となり下がっています。安倍晋三総理大臣が、「日本は、法治国家ですから」と、よく言っておられますが、「ほんとうですか? 嘘でしょう」といっておきたいです。

  その安倍総理大臣が、総理自ら、ご支援をなさっている、安野智紗夫人(わたくしの鎌倉・雪ノ下の方の家での、ご近所住まい主婦)が、お化粧品を盗んでいる可能性とか、まっしろなズボンにシミをつけると、いう形の悪さをしていると、書いているから、大変ですね。京都アニメーション放火という謀略(嘘が大幅に含まれているニュース)に、関して、私が書いていることへ対する弾圧として、この泥棒を、やっているのでしょう。でも、下品な事、限りがないです。大丈夫ですか? 石春産業さん。それから、JR東日本、有楽町駅・駅長さん?

 ここで、安倍総理大臣、自らと、言うのは、舞鶴の、海上保安学校の、卒業式に出席をしたり、呉の海上保安大学校の卒業式に、出席なさることを指します。

 さらに、その先を説明すると、安野夫人というのは略奪婚の人で、三人のお子さんは、実子ではありません。・・・・・なお、こういう事も彼女の、生活ぶりを見ていると、自然に分かるのですよ。私の場合だと、引っ越してきてから、たった二週間で、わかったことです。別に調査したわけでも何でもありませんよ。、・・・・・それほどに、自らの欲望woむき出しniするhitoなのです。彼女は、フェロモンで勝負する女性ですが、雪ノ下では、お洋服を着て歩いているわけで、自分では、ご自分のフェロモンをむき出しにしているつもりはないのでしょう。しかし、毎日午後に、井戸端会議を催して、それで、情報優位に立ったので、支配できると、思いこんでいるのです。たった、20軒しか家がない、このたこつぼ的環境で、一番のボスとなることで、自己存在証明の、欲求を満たしているのです。そのために、土地の被害を始め、抜群の被害を被っているのが私です。

 彼女に、もう、間に合わないですが、言っておきたい事は、「現在の東京の、ブランド住宅街では、隣にどんな人が住んでいるかは、わからないのです。私には、貴方が隠している部分は、何でもバレバレですよ」と。彼女とは、心理学的修行を積んだ人間から見ると、あなぼこ、ぼろぼろの、・お・ん・な・でしかありません。嘘と演技だけで、自らを固めた・お・ん・な・です。

 角野栄子さんをごらんなさい。やせておられるでしょう? 渡辺幸子さん(ICU出身の画家、青木繁大賞を取っている。ガレリアグラフィカで、連続個展を開いている人)を見てごらんなさい。やはりやせていて、首のところなんて、象さんみたいにしわが寄っていますよ。創作とは、身を削る、ところが、あるしごとなのです。

 一方の安野智紗夫人とは、首のところで、ブラウスのボタンが外れかねなないほどの、むっちむちの、太りじしです。男性から見たら、噛みつきたくなるほど、魅力的なのでしょうね。(苦笑) だから、忠彦さんは、実子三人から、本当のお母さんを遠ざける決断をしたのでしょう。計算したら、脳みそより、下半身のエネルギーの方で、数値が高かったと、いう事でしょう。

 ところで、安野智紗夫人は、其のむっちりした、肉体を、黄色のトップスと、黄緑色の、アンダーで包んで、お出かけしたりするのです。その黄色と、黄緑色ですが、原色なのです。誰がどんな色を選ぼうと、それは、その人の自由ですが、仮にでも、銀座の、画廊で、染色の個展を開いたという女性なら、あんな組み合わせの、色で、外出してはいけませんよ。ここは、北久里浜でや、久里浜ではないのですから。あそこの静かな環境と比べると、年間2000万人の人が訪れる一帯なのですから、もっと気を使ってほしいです。

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*2)、しかし、その緑色こそ、私をたすけるkey colourとなっている』

  西隣の白井さんが、土地を買って、「家を建てます」と、言う挨拶に、夫妻で見えた時には、ちょっと、息をのむ感じがしました。彼が、挨拶状に使って居る緑色が、美しかったからです。白いはがきに、フォントが、なんだかは、知りませんが、アドビで、制作したらしい案内状で、しろのバックに、黒の字、その間を縫う、数本の、モスグリーンの線。『お。お。お! こりゃあすごい。美的、才能があるわ、この人』と、思わざるを得ない作品でした。

 一方で、北隣の石井秀樹・あずさ夫妻ですが、しょっちゅうパーティを開いている夫妻にしては、白いタオル(300円程度のもの)たった、一枚で、それも、誰が持ってきたのだろうか? 男性だったとは記憶をしていますが、秀樹さん本人、それとも、それとも業者? と、言うぐらい、味気ない、つまらした。

 あとで、二人とも、建築家だと、わかってみると、『なあんだ。石井秀樹さんって、雑な人ですねえ。それでも、済んでいるのは、石井国土交通大臣の親戚だから、なのではないですか? だから、光が当たっている? でもねえ。彼が設計した個人用住宅って、ネットで、「あれは、将来、廃墟になるね」という口コミが盛んだったけれど、soreha、当たって居るのではないですか? ずいぶん、唯我独尊の人なのですね』と、思い至った次第です。

 ただね。彼にも色彩感覚はある。無彩色優先です。それは、住む人がどういう色のお洋服を着ていても、その人を引き立てる効果があると、いう意味で、sugureteいると、言えば言えます。よくパーティを開いているあの家で、お客様のお洋服の色が、美しく映えるというわけです。無彩色後の実であろうと、いう点ですが、お台所の天板が、漆喰で、ぐレーですし、お風呂は、石を使って居て、グレーです。

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*3)、テキサスの片田舎での、乱射事件ですが、これもまた、安野智紗夫人の、白いおズボンへ、つけられたシミの問題や、京都アニメーション放火事件からも、日本人の関心をよそへ向ける、謀略事件の様な気がします。シャルリーエブド事件、それから、イスタンブールで、起きた乱射事件につぐ、CIAが策謀した事件の様な気がします。

 四つぐらい、そう判断する理由がありますが、まず、犯人がyuuyuuto歩いている映像が出ました。アメリカの警察って、すこぶる短絡的ですから、犯人は、たいてい殺されるのに、悠々と歩いていて、しかも、後ろについている警官がたった一人でした。これは、変です。

 次に、乱射場面は一切ないのに、駐車場に、車がいっぱいたまっているから、現場で殺された人のものであるだろうと、何度も、駐車場の映像が出ました。それよりも遺体が、よこたわっている映像とか、血の海の映像が出る方が説得力がありますよね。

 もっとも、違和感があったのは、後ろから、撮影をした両手を挙げて逃げる人の映像です。なんで、だれが撮影をしたのでしょうかねえ。犯人は銃を乱射しているわけでしょう。たった、二メートルぐらいの背後で、犯人が、逃げる人と同じスピードで、動画を撮影しますか? おかしいです。

 他にもNHKは、土曜日には台風のニュース、日曜日には、地震のニュースと、災害に、多大な時間を割きました。『ああ、そういう風に逃げるわけですね。ご都合主義だ事』と、思って居ます。

 で、まさかとは思うものの、首相官邸で、結婚のご報告となったので、小泉進次郎君の、ご発表も、私のブログから、一般の読者を、引きはがす作戦の、一つだったりしてと、思うのですが、かといって、新次郎君を、けなしたり、恨んだりする方向で、文章は書きたくないのです。

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*4)、『2019年8月7日に私が思ったことは、新次郎君もスターになりましたね。主役を張る人となりましたね。ところで、美形ですね。しかし、小泉純一郎首相が、ブッシュジュニア大統領と、キャンプデービットで、キャッチボール会見をやりに行く前に、お坊ちゃんと、キャッチボールをしたのですよ。ところが、おぼっちゃまの方を一切メディアは、写さなかったのです。

 それで、私は、大いに気をもみました。

 今はね。一般の社会でも、新次郎ロスが、大騒ぎだと、言われていますが、私は、それとは、違う意味で、今ではなくて、2003年に、、新次郎君が、メディアに一切取り上げられないことに気をもんだのです。何度も申し上げますが、新次郎君が、23歳の時に、大いに気をもんだのです。

 いろいろな意味で、気をもんだのです。まず、小泉純一郎総理大臣が、国民noninnkiha高いものの、例の鎌倉エージェントなどには、危惧の念を持たれている政治家であることを、知っていて、そのせいで、坊ちゃんの方の映像が出ないのだと、思いました。靖国参拝を、違憲だとされて、集団訴訟の対象になっていましたね。

 其れもあったが、別の側面で、、つまり、とても、下世話な側面でも心配をしたのです。この時点で、長男の幸太郎君の方は、既に、タレントとして、認知されていて、有名だったので、次男の方は、ブ男なのかと、心配しました。

 いやね。ブ男というよりも、父親似のお顔なのかしらと、心配したのです。小泉純一郎元総理大臣には、三人の男のお子さんが居ます。三男の坊やが、一切マスコミに登場しません。えらいです。でも、この方がお父さんに似ているのではないかしら。長男の幸太郎君は、性格は別にして、お顔の方は、両親の遺伝子をバランスよく受け取っていて、美形です。次男の新次郎君の容貌は、60~70%を、お母さんの方からもらって居ます。でも、おとこらしさに満ちていて、お母さんとそっくりというわけではありません。

 私がひときわ、気をもんだのは、小泉家と、瀬味家を、間に挟んで,totemo親しくしておられた斎藤敏江さんから、いろいろ、情報を得ていたからでした。なお、semiさんは、どう言う漢字を使うのかを知りませんが、純一郎氏の、いとこさんが、お嫁入をした、ご家庭です。

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*5)、『瀬味印刷は、業績が、回復しているみたいだった。よかったと、思う』

 ここまで書いて、念notameniグーグル検索をしたら、思いがけなく、瀬味印刷が出てきて、瀬味さんの苗字も正確に分かりました。ただ、今の社長は、違う苗字の方みたいですが、サラリーマン社長なのか、それとも瀬味一族の、女婿さんなのかは、わかりません。ただ、大変特殊なもの(銀行の通帳等の、地紋が複雑なもの)を、印刷している会社なので、一時期大変だったと思います。それは、株券が、廃止になり、かつ、預かり証もなくなったからです。それを印刷している会社なので、大変だったと推察しています。

 あのね、株って、昔は、だいたいにおいて、一銘柄、100万円前後を支払ったものです。だから小切手みたいな、きれいな、紙が顧客の方に与えられました。其れを立派な表紙のついたファイルで保存をするのでした。1980年代までは、それが、あったと、記憶しています。母なんて、いつも上等な和菓子を、用意して、惨事のおやつにしていましたが、それは、証券会社の人が預かり証の、受け渡しに、週に、一、二回は、くるからでした。

 瀬味印刷は、それを一手に引き受けていたので、大きく、もうかったと、思います。が、突然にそれが、無くなったので、大変だったと、思います。今度、銀行の通帳が廃止になるそうですが、瀬味印刷は、多方面に、手を伸ばしているみたいなので、きっと大丈夫だと、思います.tada,pe-pa-resuが、進んでいるので、印刷業界そのものは、大変でしょう。

  ともかく、瀬味家では、そのもっとも苦しいときに、ご自宅をマンションに改造なさった雰囲気を感じています。明治時代から、社長さんなのだから、東京の交通至便なところにお住まいで、かつ、300坪以上の敷地を持っておられる筈です。そうだったら、マンション経営も、安心してできますよね。

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*6)、『本章に登場する人物は、神奈川県立大津高校に、関係のある人が多い。ただし、私が斎藤敏江さんと知り合った場所は、神田の学士会館内である』

 俵万智さんの【サラダ記念日】が、大評判をとった時、その中のいくつかがテレビでも紹介をされました。で、私は、言葉の響きが特別にいいと、思った、「万智ちゃんを、先生と呼ぶ子らの居る、神奈川県立橋本高校」と、言うのは忘れられないのです。俵万智さんは、早稲田に入学する前は、神奈川県民ではないのです。私は神奈川県民ですが、東京の高校へ行って居て、その関係で、今日の重要人物、斎藤敏江さんと、知り合いました。

 斎藤敏江さんと知り合ったのは、神田の学士会見での会合で、活発な発言力のある人・どうし・として、20歳以上離れているのに、知り合ったのです。お茶大付属高校の同窓会の、サブサークルOPCでの、出来事でした。

 ちょっとした、二人だけの、おしゃべり中に、私が、「今、京急北久里浜の、駅最寄に住んでいます」というと、「まあ、驚いた。私は、あそこに在る大津高校で、先生をしていたことがあるのよ」と、おっしゃいます。それは、1980年ごろで、あって、斎藤さんは、現役のお勤め人として、アメリカ大使館に、務めて居る方でした。とても、華やかな雰囲気の方で、ふっくらとしていて、フェロモンも横溢な感じで、水も滴るいい女という感じでした。そして、声が美しい方でした。私はやや圧倒をされるという感じでした。ところが、年賀状をいただいてびっくり仰天、小さな活字で、世相談議が書いてあるのですが、大変な硬派でした。

 で、私も普段考えていることを披瀝しました。すると、ぴったりと、息があって、大変な仲良しとなりました。特に仲が良かったのは、2000年から、2002年の、私の方の逗子での一人暮らしの時代でした。私は、両親が富裕だったので、電話代など、気にした事もなくて、バンバン長電話をかけましたし、斎藤さんも一人暮らしなので、サッカーの試合がある日以外は、応じていただけることが多かったのです。

 それで、斎藤さんの、個人史を知りました。斎藤さんは、水も滴るいい女だと、言いましたが、それ相応の、ご結婚をされていた方でした。ところが、ご主人が、大洋丸事件で、一種の戦死をなさっていたのです。それで、思慮深さの、上に政治的、考察が、上乗せされているのでした。太陽丸というのは、1万5千トンを超える、民間用の、ふねだったのですが、民間人多数が乗って、航海ちゅう、東シナ海で、アメリカの潜水艦の魚雷で、沈没した船です。

 あのね、外国へ行って、暮らすと、結構愛国的になってしまうのです。斎藤さんは、外国暮らしをしていない方ですが、アメリカ大使館内って、外国みたいなところですから、結構愛国的でした。そういう二人の間に、突如として大きな話題になったのが、小泉純一郎首相の誕生でした。斎藤さんは、小泉首相と、其の一家に対して、非常に親しい気分で、居られたのです。それは、大津高校の先生時代に、生徒の中に、小泉首相の従姉妹さんが、いたからでした。それが、瀬味夫人でした。

 だから、週刊誌は、面白おかしく書くけれど、本当は宮本家(先妻と、三男が暮らしているお宅)とも、交流があり、そちらにも,一億円近いお金が渡って居るのだとも聞きました。斎藤敏江さんは、純一郎首相を、トップに、そのお子様がたの事も大変かわいがっておられて、私は影響も受けました。ただ、私の方は、私なりに、勉強して、小泉首相の苦しみや苦労は、わかっていました。で、その一つの流れとして、2003年には、新次郎君を一切取材しないのだと、言う傾向があって、私はそれを心配していたのです。しかし、この2019年8月7日の取材攻勢を見ていると、隔世の、感がありました。

安倍首相の、海上保安学校訪問がどういう意味を持っているのかについては、本日は,kaku体力が無くなりました。で、此処で、失礼をいたします。

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白いパンツの青いシミー2・・・・・テキサス州の銃撃事件は、最初はヘイトクライムだと言われ、次第にテロだと、変更になって行ったが? why

2019-08-06 08:02:39 | 政治

 最初に写真を置きます。これは、北久里浜の家のサッシのガラスが割られた写真です。主人が次の日に応急処置をいたしました。もし、私が泊まったら真夜中に暴漢が侵入してきて殺されかねないですね。そういう脅かしです。無論のこと京都アニメーション放火が、謀略であるというのが真実だから、彼等は、これ程の、攻撃をいたします。

 kochirano家だって、45年前に、年収の、20倍ぐらいかけて、建設し、法的登記も済んでいます。だけど、こういう攻撃をされると、使えないではないですか? 日本国憲法ってどこへ行ったのやら。私がこういう事をされるのは、此処で、1978年に起きた莫大な利益を生む大詐欺事件(横須賀市の、水道山の敷地、ほぼ、2000坪をただで私有化し)の真相を知っているからです。

 北久里浜で、こういう事をして喜ぶのは、杉本俊一、正子夫妻(元、もしくは、現在の、横須賀市副市長夫妻)です。彼は、無責任にも悪を看過した方です。もう一組・大型詐欺を仕掛けて行った益山重夫・智恵子夫妻は、恒例ゆえにすでに死んでいますが、その義弟、仲野通巳吉と、その妻、及び娘さんの家族がよろこぶわけです。一人の娘は、益山姓を、なのっちてるらしい・

と言ったら写真が表出しません。まあ、後で、何とかいたします。

 

副題〇、『この章を書くにあたってのお断り』

 これは、100%前報(後注1)の続きです。で、副題1と、副題2は、前報を、お読みいただきたく存じます。2019年8月7日の午後2時です。その時点では、この初稿は、5700字です。だが、膨大に膨らむはずです。なお、前報では、横向きになっていたおズボンを縦位置に直して、この冒頭に置きます。しかし、直してhozonwosita筈なのに、元の木阿弥です。ほぼ、安野智紗夫人がおこなった嫌がらせと、見ていますが、彼女の背後に、どれだけの、忌まわしい勢力が隠れているかを証明しています。

  ちゃんと直したのですよ。。画像フォルダーでは、90度右側に、三回、回転をさせて、直して、正しく立させたのに、こちらに移動をすると、元の木阿弥です。

 ところで、上の方で、もっと問題としないといけない写真を上げたら、そっちを、隠して、こっちは、正統に、たたせました。へー、そうですか? といっておこう。

 で40分前に書いた下の、アンダーライン付きの文章は、そのままにしておきます。

 

tokoroで、この件ですが、今までは、時間をかければ治りました。しかし、時間をかけても直らない。それは、どうしてだか、みなさまには、ご理解可能ですか? それは、京都アニメーション放火が、又また、謀略で、誰も死んではいないと、いう事を示しています。私が言って居ることは真実ですが、この10日間、膨大な、ものが盗まれ(電動工具の部品他、何とかべつのものは、手には入るだろうが、其れを探すのに膨大な時間がかかるもの)他、すさまじい被害です。というと、さらに、困難が増すでしょう。

 で、ちゃんと言っておかないといけませんが、それがリョービのドリルなのですが、ボッシュのドリルも別にあるので、当座は、困らないのですよ。パソコンも常に、10台ぐらい、予備を置いていますが、電動工具類も、殆ど、二台準備してあります・・・・と、言っておかないと、大喜びをするほどに、彼等の、おつむが幼稚ですから。

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副題1、『この3日日間、京都アニメーションの、報道が一切ない。どうしてかというと、私のいう事は、一切正しいのだが、一般の、日本人は、だませると悪人たちは信じていて、高をくくっている。と、同時に、これで、勝つぞ、とか、勝ったぞと、思うらしくて、隠微ないじめ(損害を、私自身とか我が家に与える事)

 

副題3、『ここからは、鎌倉雪ノ下の方で、起きていることを書いた初稿です。本日は、これを推敲するつもでしたが、予定として、北久里浜に行かないといけません。皆様。私が無事に鎌倉へ、帰宅できるかどうかを、おん見守りくださいませ。』

  今は、夜の10時半で、帰宅をしました。しかし、疲労困憊なので、これから先の推敲加筆は、8日にいたします。

 

 

 その盗人みたいな女性がいる家には、猫が居るのです。ところで、その家は、警察から合鍵をもらって居るみたいで、その家の猫が、私が家にいるのに、主人が入院中(2016年4月から5月にかけて)にこの家に入ってくるのです。で、それは、うちの猫が、私の左側の出窓に置いてある猫ベッドの中で、異様に緊張するので、すぐわかって、大急ぎで、降りて行って、追い払うと、7メートルぐらいの、下のどうろで、へー、へーらと、言う感じて、私を見上げているのです。

 私は外出中に、我が家の猫用の出入り口をふさいで、トイレは、室内に、いれて、入院中の主人を見舞ったのですが、まあ、長時間の外出です。泥棒は、入るけれど、仕方がないと、覚悟を決めて、外出しました。

 しかし、どうも、主人が入院中に、家に合鍵で、猫連れで入ってきて、我が家の猫を追い回したらしいのです。この我が家内でね。そのストレスか、それとも、人間に、緩慢な毒を盛られている(ぬかみそや、ラッキョウ漬けが薬臭いので、捨てたことがある)のと、同じでんで、猫にも毒(といっても緩慢なもの)を盛られたのか、主人が退院一か月後に、死んでしまいました。

 しかし、問題はそのあとなのです。

 留守にして、帰宅をすると、階段が、どうも猫のおしっこ臭いのです。それには、我が家の猫が死んだ後で、三回ぐらい気が付きました。で、変ねえと、主人に言ったのかな? それは、猫と一緒に留守中に合鍵で、入っているのだと、思います。猫って、テリトリーを主張したがるから、我が家で、おしっこ(スプレーという)を、壁に引っ掛けた可能性はあります。

 其れを、主人に言うと、気が付かれたかという音になって、・・・・・というのも我が家は、電話も室内会話も盗聴をされています。それは、多分警察の特殊部隊がやっていることでしょうが、その、内容が、安野忠彦・智紗夫妻宅には、通々で、入るらしいのです。

 すると、今度は階段がどぶ臭いのです。腐ったどぶのにおいがする。息子が遊びに来ると、「お母さん、台所の排水溝を、ぬるぬるにしていないでしょうね。僕は、毎週一回、自宅の水回り掃除は、全部するのだよ」と、言います。それを盗聴されて、其のぬるぬる、部分を壁に塗りつけられたかな? 素早くするために我が家のものではなくて、その家のぬるぬるを、階段の壁に塗りつけられたかな? と、思ったりするほどです。

 私は、どこでも売っているパイプ洗浄剤というのは、海を汚すので、嫌いなのです。しかし、最近はそれを使う様になりました。

 しかし、我が家の泥棒は、鎌倉の方では、四種類いて、北久里浜の方では、三種類います。だから、この人がやっていると、断言はできません。しかし、この一週間、強烈すぎる勢いで、リアルな世界でのいじめが続いています。

 特にこれは、泥棒ではないので、銘記しますが、前田清子さんが、8月1日の夜は、午前、4時ごろまで、オレンジ色の玄関灯を点けていました。その日に死者10名の名前が公表されたのだったか? それとも、公表の10時間ぐらい前だったのか?

 いや、この安野家からの攻撃に、類する、話は、この10倍ぐらい、あるのです。被害がね。ただ、眠いので、安野家から被った異様な被害については、この程度にしておきます。

::::::::といったが、あれだけは、骨子だけでも書いて置きましょう。というのは暗殺未遂事件です。この山で、行われたのですよ。既に、引っ越して行った浅野家の令嬢の携帯を利用した、タイミングで、私を狙った、暗殺未遂事件です。心理面を、大いに、使ってきた、暗殺未遂事件です。それなど、あっけに、とられるほど、あくどいし、それに連動して、前田清子さんの単純無比の馬鹿っぷりが表に出てきたとか、いろいろ、語ることがあるのです。浅野家は、結局、あの二人 +、石川和子さんと親しくしていたために、ここから、引っ越して行かないといけなくなりました。この件は、今は、立憲民主党の国会議員となっている早稲田ゆきさんが、安野家の、味方をするべく、我が家を訪問をしてきたとか、いろいろ、あって、語るに足るエピソードとなっているのですが、・・・・・・:::::::::::という挿入を入れて、本文へ戻ります。

 ただ、これだけは言っておかないといけません。この一週間の彼等の猛攻は、京都アニメーション放火事件について、私が、・・・・・あれは、謀略であり、死者はいない。死者として、発表をされた人は、すべて、海外へでも、逃がされているだろう・・・・・と、言って居て、それを曲げないことに原因が在ると、思います。

 ただね。安野忠彦・智紗夫妻の家には、上のナンバーの看板が門前に張り付けてあったのですが、其の14号は、白い字を薄めて前田家の前に在り、今は、安野家の方が、白井達雄・小野寺夫妻宅に移動をしている模様です。門前ではなくて、玄関の扉内おいてあるらしいのですが・・・・・・

 というわけで、京都アニメーション放火事件とは、こちら、雪ノ下の、前田清子(+故、祝一氏)、安野忠彦・智紗夫妻、及び、白井達雄・小野寺夫妻が、過去に行ったことを書いている、私に対する、脅かし県、いやがらせとして起こされたものだと主張の、裏打ちとなっています。

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 ところで、問題は、安野忠彦・智紗夫妻が、こういう人であるのにもかかわらず、2016年の、6月4日、そちらに、白井達雄小野寺夫妻が、訪問をして、お寿司を取って、六時間も一緒にいたのです。

 その白井達雄夫妻が、旭化成建材疑惑を起こし、日本の企業に次から次へと、データ改ざん事件を起こして、日本社会を暗くしたのだと、私は考えております。彼が重役をしている会社が、代々木の国立競技場を設計したそうです。コンペティションには、隈研吾さんのデザインが選出されたのですが、隈事務所が、スタッフ数人で、あんな大規模な建物を設計しうるわけもないので、白井さんの会社が、陰で、支えているのです。そのオリンピックですが、2020年度内では、大成功とメディアは、報道をするでしょう。でも将来どうかなあ?

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 最後になりました。大原光孝さんと、関係が、今よりは、温和だったころに、大原さんが、「安野夫人って、銀座で、個展をしたのですよ」というのです。それは、私をいじめるための発言だったのかもしれません。「あんたより、安野夫人の方が恵まれているよ」と言いたかったのかもしれません。

 同じことは、富沢夫人から、「遠藤家のお嬢さんって、妙法寺のお嫁さんになったのよ」と、聞かされたことで、経験済みです。遠藤夫人というのは、毎日、庭ごみを、60cm低い我が家に掃き入れていたひどです。ものすごい、ものぐさな、ひとで、結果として、小錦みたいに太っている女性です。だけど、そういう過去エピソードがあるからこそ、遠藤家のお嬢さんが、比企が谷、妙法寺の、お嫁さんになったと、私に知らせる必要があったのでした。

 「あ、そうお。で、何の分野で?」と、大原光孝さんに、質問をすると、「染色です」と、彼は答えます。

 で、私はその次の質問として「どこの画廊で?」と、聞きたかったですよ。もし柴田悦子画廊で、やったのなら、伊藤玄二郎の差し金であることは確かです。

 しかし、椿画廊で、やった、とか、に、なると、背景がより複雑になります。私の頭の回転は、相当速いので、それを大原光孝さんに、質問をしたら、結果はどうなるかとも、瞬時に推察し始めました。

 もしこの情報が柄沢斉などに頼まれて、私を心理操作するために、伝えようとしている情報なら、彼は、瞬時に私の意図を察して、画廊の名前を言わないでしょう。ただし、ごく自然な噂話として出てきている場合には、どうなるのか? そちら側でも画廊の名前を知りたがることで、安野夫人の個展の格(レベル)を推理しようとする私の目的を察知してしまうと、感じました。

 で、画廊の名前は抜かして、次に、「で、どうなの?」と、聞きました。これは、彼に、批評の言葉を求めているわけです。

 彼と私が自然で、幸せな会話を続けていたころ、私は自分の7枝を批判してもらうために我が家に上がってもらいました。その際に、主人の絵を見せました。主人は大勢の人から「お上手ですね」と言われています。超が付くほど、リアルに対象を写生します。すると大原さんは、「ご主人の絵は、年齢相応の、絵ですね」といったのです。

 彼が我が家にいる間は、私は何も言いませんでした。だから『あの人は、表現力がない』と、他人に思われてしまいます。しかし、彼が、帰ってから、『あれは、警抜でしたね』と思い、私は一人で、笑い転げたのです。

 普通の人なら、こういうところです。「お上手ですね。だけど、これは、本物の画家の絵ではない。素人の絵です」と。それは、説明しがたいポイントなのですが、私も、その差は、わかる方なのです。でもね。私が最終的に感じたことは、主人を馬鹿にすることではなくて、大原さんの、言葉を使った場合の、おしゃれ度の高さなのです。

 で、それを知っているから、安野夫人の個展に対するコメントも求めたのでした。すると、彼は、相当の、時間(と、私は感じました)黙って居たのちに、「使って居たのは、化学染料でした。いえ、そういう風に見えました」と、言ったのです。

 私は以前と同じく、彼の目の前では、何も言いませんでした。だけど、我が家に帰って一人になってから、笑い転げました。

 『よく頑張ったわね、大原さん、ボス的気質を持っていて、内心では、超・乱暴な人だから、怖いものね。安野夫人って。あれが精一杯でしたね』と、おもいながら。

 ここで、冒頭に写真を挙げた、新品のおズボンのシミに戻ります。これをつけた人間は、もし、責任を追及されたら、あれは、サインペンの、キャップでも外れたのでしょう。それなのに、私のせいにしてと、又、私の悪口を大勢の人に言いふらすつもりでしょう。しかし、私こそ、本物の、美術畑の人間です。勝つ、科学的知識があります。

 もし、一種の事故として、キャップの外れたサインペンが当たったとしたら、シミはまあるく付きます。しかも、このおズボンのしたに、サインペンは転がっていませんでした。

 でもね、安野夫人に誣告罪で、訴えられると、いけないので、我が家には四種類の泥棒が居るので、ほかの三人だかもしれないわねと、ひとこと、添えておきましょう。

後注1、

留守中に、新品の白いパンツに青いシミをつけられてーーー前半・・・・・洗剤の容器に、熱した包丁で、穴をあけられた処まで△      2019-08-04 22:47:37 | 政治

  

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