銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

エフゲーニオネーギン、【青春は遠く過ぎ去り】・・・・・ひろおちゃんが、脳梗塞を患ったと、28日に初めて知って

2018-05-31 02:00:09 | 政治

 これですが、堤さんが、という文章と順番を入れ替えました。次に来る文章との兼ね合いでそうさせていただいています。

副題1、『本日、18-5-31の午前五時から、BSプレミアムでのクラシック倶楽部で、レオンスカヤが、シューベルトの即興曲を、たった9分だけど、弾くのだわ。よかった、今午前二時だけど、偶然にそれを知って』

 私が、中学一年生の夏休みの時に、「古典派の音楽を一曲選んで聞いて感想を書いてきなさい」と、いう宿題が出ました。雲居佐和子先生と言う大変立派な方が、そうおっしゃったのです。私は、入学試験において、他の子とは、50点も差があると言われるほどに、頭脳が優秀なはずなのですが、常に何かを考えているので、ある部分で、ポーンと抜ける時があるのです。で、先生がおっしゃったことも生半可に聞いていて、古典派という音楽用語を聞き漏らしてしまいました。で、夏休み中ラジオ(FMもない、1955年ですが)にかじりついて、一日に、3時間~5時間ぐらいクラシック音楽を聴いたと思います。全分野にわたってです。で、ラフマニノフのピアノ協奏曲か、シューベルトの即興曲か、どちらかが、素敵だなあと、思いました。

 それで、どちらを選ぶかですが、幼くして、批評の書き方を知って居たと、見えます。これはですね。シューベルトの方が、文章として書くのが難しいのです。専門家でも、同じことを言うでしょう。で、ラフマニノフを選びました。でもね、今にして思えば、好きなのは、シューベルトの即興曲の方です。海外修業をする為に、逗子で一人暮らしをしていたときは、テレビも見ず、新聞も読まず、一切のアウトプットを入れない生活でしたが、一日を、8時間単位で区切って、五時間起きて居て、そのうちの三時間を創作に充て、二時間を雑用に充て、三時間寝て、又起きるという暮らしでしたが、雑用をしている間中に、レオンスカヤが演奏するシューベルトの即興曲を繰り返し聞いていたのです。一枚、8曲で、一時間です。まったく飽きることなく聞いていました。レオンスカヤが、本日BSプレミアムで弾くのは、全8曲のうちの一曲だけです。アンコールとして弾くらしいのですが・・・・・それは、伝統的なナンバリングでは、即興曲90番の第三曲とされており、最近のナンバリングでは、ドイツ番号、899とされている曲です。

 ところで、この宿題を提出する時に劇的なエピソードがあって、私は、今まで、その60%を書いていましたが、ここで、残りの40%を、あたらしく、書き足したいと、思います。

 この時は、一年生の夏休み明けですから、友達関係は、まだ、ぎくしゃくしています。クラス編成し終わって、4か月しかたっていませんし。桐野夏生が、OUTという小説の中で、慶応女子高と思しき、私立高校での、主人公の、外れぶりと、いじめについて書いていますが、私立中学(私の場合は、国立だったが)では、下から上がって来たエスカレーター組と外部から、編入してきた子には、カラーの違いがあって、水と油と言う感じで、なかなか、溶け合いません。内部の子は、受験勉強をしません。で、当然の事、外部からの編入生にお成績では、負けてしまいます。特に一年時では差が大きいです。で、嫉妬心も加わってか、外部生を、「がり勉ね」と、からかったり、疎外したりする傾向はあるのです。しかし、付属小から、慶応や、フェリスへ、中学進学時に抜ける子もいるので、編入生を入れるのですが、最初は、外部編入生の方が苦労をするという構図です。

 その上、私は、とても慎重で、考えて、考えて行動をするので、ほとんど、モノをしゃべらないのです。おとなしめに見えます。弱っちくみえます。ただ、先生方には、どなたからも抜群にかわいがられていました。弱々しそうに見えて、表現力が、無いので、引き出してやろうとするお考えがあったのでしょう。しかし、それもまた、友達に敬遠される理由の一つだったと、思います。「先生に気に入られようとして、いい子ぶっている。いやな子ね」と、思われていて、変わり者扱いをされて、まずくするといじめの対象になりkねないところがありました。この下線の部分が初出の部分です。

 だから、音楽の知識が豊富なお友達が、「うわー、嫌だ、この子ったら、ラフマニノフなんか選んでいる。古典派(ハイドンや、バッハなどの事)を選ばないといけないのに」と、はやし立てた時に、クラス全員が、私の手元にあるレポート用紙を覗き込む始末でした。提出する時は、蚊の鳴くような声で、「間違えて、居ます」と言いました。ただ、先生は、ちらっと、字でいっぱいのレポート用紙をご覧になって、「いいわよ。これで」とおっしゃいました。そして、返却をされたときには、いっぱい、いいおほめの言葉が赤ペンで書きこまれてありました。クラシック音楽を、聴くという意味で、あれほど、集中した時間は無くて、そして、全分野から、ラフマニノフのピアノ協奏曲と、シューベルトの即興曲を選んだ、私の耳はなかなかに確かなものだったと、ひそかに自負しているのです。そして、先生もそれを理解してくださったのです。中学一年生です。13歳で、「その二曲こそ、全分野の中で、もっとも、素晴らしい」と、言う耳はすごいですよ。あ、は、は。自画自賛していては、始まりませんが、そう思います。私はヴァイオリンの曲はあまりにも、情緒が濃くて、駄目なのです。【G線上のアリア】など素晴らしい曲ですが、ピアノの方が好きですね。心が騒ぎ過ぎませんので。

 そういうわけで、クラシック音楽を聴くのは好きで、今は、クラシック倶楽部は、毎日録画して居て、暇な時間帯に聞いています。この5月29日には、ドミトーリ・コルチャックが、歌いました。その中で、エフゲーニ・オネーギンからの、レンスキーのアリア、【青春は、遠く過ぎ去り】が、あり、私は、その曲に関して、いろいろな思い出があるので、ネットで、他の人が何を感じているかを探りました。

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副題2、『敢えて、そのひとの名前も、ブログ名もここにはさらさないが、思わず、にんまりとするほどの、共感を呼ぶブログを見つけたのだった』

 そのブログの著者は、こういいます。「私は、映像で、【ルネ・フレミング】と、【アンナ・ネトレプコ】の、エフゲーニ・オネーギンを見ている」と。私も全く同じです。ただ、彼女と私の違いは、彼女は、日本で、公演をされた、ドミトーリ・コルチャックがレンスキーを演じた、オペラの舞台を、生で、見ているという点でした。三回ほど、このオペラを見ている事となり、このオペラに関しては、相当な重鎮です。

 彼女のブログの独自性は、「脇役であり、主役のオネーギンを引き立てるはずのレンスキーを、コルチャックが演じて居て、あまりにも、彼が、輝きすぎて居て、主役の二人がかすんでしまっていて、このオペラが、このオペラとしては、成立して居なかった」という部分です。オネーギンには、悪の魅力がある主人公の筈なのに、主人公である事が、感じられなかったというのは、コルチャックが、それほどに、声も姿も、美しかったという事でしょう。それは、とても面白い解釈ですが、私は、その公演を見て居ないので、以前にNHKで、放映をされた、二つの映像の方から、別の種類の、感想を述べます。

 私は【アンナ・ネトレプコ】は何を見ても駄目なんです。『おばさんっぽい、品がない』と、思ってしまって駄目なのです。美形だし美声ですが、駄目なのです。品がないと、常に、感じてしまって、駄目なのです。

 だから、無論のこと、【ルネ・フレミング】がドミトリー・ホロストフスキーを相手役として演じた、メトロポリタン・オペラの映像が、好きですよ。ホロストフスキーは、この主演後、循環器系の病を患って、その後、復帰して、東劇で映画化されたメットのオペラを、大画面で見ましたが、聴衆からは、大喝采でした。スタンディングオヴェーションが何分続いたかというほどに、人気が、高いです。ただ、それでも、私には、絶頂期を過ぎていると見え、オネーギンをフレミングと一緒にやったころが絶頂期だったと、思います。その頃は細身で、とても、美しかったです。

  輸入盤DVDの広告がありますので、その小さな写真でもご覧をいただきたく。

 で、そのオペラの中のもっとも有名なアリア、オネーギンに決闘で射殺をされる、親友のレンスキー(テノール)が歌う【青春は遠く過ぎ去り】について語るのが、この章の主目的です。

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副題3、『私は、このアリアを、音楽という側面では、高く評価をしていない。だから、メロディーも覚えられない。しかし、タイトルが素晴らしい。もし、ロシア語が、理解できたら、歌詞(プーシキン原作)も素晴らしいものなのだろうと、思う。それにうたわれる状況も、タイトルにぴったりの場面である』

 超簡単に決めつけると、レンスキーはまじめな青年です。一方のオネーギンは、へらへらとしか動かない、欲望に忠実な不良です。そのまじめな方の、レンスキーが、オネーギンの多情(姉妹の両方に手を出す)の為に、親友だった筈なのに、決闘をする羽目になり、その直前に、悲しみを込めて歌うアリアが、是、【青春は、遠く過ぎ去り】です。

 自分が死ぬかもしれない。または、親友が死ぬかもしれない。そういうぎりぎりの状況で、恋愛とか、何かとかは、吹っ飛んでしまい、悲しみに打ちひしがれながら、歌う歌です。ただ、レンスキーは、20代と言う設定でしょう。それなのに、青春は、遠く過ぎ去りと、歌うのです。かわいそうに。 

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副題4、『私はすでに、75歳であり、かつ、政治にまみれて居て、きりきり舞いをしているので、青春の事など、思い出したこともなかった。しかし、純粋な好奇心は、旺盛で、一方では、青春真っ盛りの老女だと、言えるのかもしれない。

 しかし、石春産業の工事、財務相事務次官の追放、新潟・小2女児・死後轢断事件、大原光孝と言うご近所画家の、跳んだり跳ねたりの大挑発。西隣の天井灯を使った脅かしが、警察がやっているらしいと、分析する話。日大アメフト部の、謀略としての大騒動。日大そのものの凋落。。。。。。上にあげている横浜国立大学付属中学時代の学友にして、ギャラリー山口での、個展をする現代美術系作家としては、その常連だった・・・・・・大久保忠春君の・・・・・暴走老女による、交通事故死(ato cyuu 1)

・・・・・そして、最近起きていて、北九州における、昔の、大久保君の死を、修正してきた事件だと、思う、・・・・・茅ケ崎での、90歳の赤いアメ車の女性【斎藤久美子】の殺人事案、そして、次の、岡山県で、14年前に殺された小学生の犯人逮捕と、こうひっきりなしに、私がブログで、書いている事への、批判事項ニュースが続いては、それを考えることで精いっぱいで、青春の思い出どころの騒ぎではありません。

 しかし、30日(水)の夜は、私は、こ一時間ばかり、青春期の思い出に浸ったのでした。それは、28日(月)の、午後二時15分に八芳園内で、聞いた話から、始まっています。

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副題5、『八芳園で開かれたのは、お茶大付属高校時代の同窓会だから、男性は登場しない。しかし、それが、お開きになる直前に、ある人から、大学時代の同期の男の子、ひろおちゃんが、病気になり、施設に入って居ると聞いた。それを、月曜日と火曜日は、忙しすぎて、咀嚼をする暇もなかったのだが、水曜日になって、静かに反芻してみている』

 私は、鎌倉エージェントと呼ぶ、CIA集団が、私のご近所住民や、銀座の画廊街、及び、同窓会に手を出して、引っ掻き回していることに対して、深い怒りを持っています。親戚も悪利用をしているので、本当にどうしようもないというほどに、伊藤玄二郎一派は悪辣です。

 で、高校の同窓会ですが、2014年の会で、ひどい事があって、あまりにもひどいので、いきさつをすべて、分析しています。それが、正しかったので、2014年度は、修正がありました。しかし、今般は、また、三つほど、微妙な形での攻撃がありました。微妙な形なので、敢えて、詳細は書かない事にしたいです。

 で、このひろおちゃんが、病気になって、施設に入って居ると、言う話を、私が、聞くことになったのは、一つの、いじめである様な気もしていて、従って、書かないで、置こうかと、思ったのです。

 あまりに大量にいじめられているので、いちいち、それを書いて居たら、私の方が、エネルギーを消耗しきって、病気になって死んでしまいます。だから、敢えて、今般の、微妙極まりないいじめに関しては、気が付かないふりをしようかと、思ったのでした。しかし、火曜日に至って、【青春は遠く過ぎ去り】というドミトーリ・コルチャックの歌を聴きました。

 それで、ひろおちゃんの闘病と言う案件が、政治の問題ではなくて、哲学的、心理学的、かつ、宗教学的問題として、胸に湧き上がってきたのです。それで、下書きとしてそれを書きました。しかし、しかし、です。

 問題は、政治から始めないといけません。で、まず、三輪喜久代と言う女性から始まります。ソーピーというあだ名で、同期生、300人(弱)から呼ばれて居た女性です。過去に書いているので、リンク先を見つければいいのですが、それが、却って大変なので、ここで、短縮して、委細を語りましょう。

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副題6、『私と、ひろおちゃんと、三輪喜久代(=ソーピー)の三人は、1965年には、元中島飛行機の研究所を、活用した国際基督教大学の化学実験室で、湊宏博士の下で、卒業論文用に、書く為の実験をしていた。いわば、同じ釜の飯を食った仲間である』

 その時に、ひろおちゃんと三輪さんが、何を研究していたかは知りません。私は、芳香族炭水化物(ベンゼン核を持つ、石油精製品、ベンゼンとかトルエンとか、キシレンとか呼ばれるもので、有害だと、今では、認定をされている物質)を、使って、炭素繊維を作る実験を担当していました。これが、湊先生が、ご考案なさった様な装置ではできないのです。突沸と言う現象だけが起きて、大量に悪い物質を吸収してしまっています。後日、ネットでしらべてみると通産省の大阪研究所で高圧高温の大規模な装置を使って、やっとできたと書いてありました。

 私は卒業したら、国際基督教大学で、教職(その一番下の助手)になる予定でした。先生のお気に入りは、一生、ついて回るみたいで、私は上の方に可愛がられるタイプなのです.で、50代の教授が、まだ、当時は、30代だった湊先生に、推薦してくださって、私は湊先生の、助手になる予定でした。その後、順調に行けば、助教授、準教授、そして教授になっていたかもしれないのです。国際基督教大学の教授だったら、社会的な立場は、ハイだから、今ほど、いじめられて居ないかもしれません。ボタンのかけ違いを、その時に、やってしまったかもしれないのです。

 しかし、私は直感として、湊先生に対して、恐れおののいて居ました。学生とは、大学にとってはお客様です。そのお客様である学生に対して、「これほどに、過酷な実験をせよ」と迫る湊先生に、もし、職業として、その下に付いたら、何を命令されるか、判らないと、感じました。だから、11月か12月に入ってから、就職の話をお断りをしてしまったのです。

 世間知らずは、世間知らずでした。教授様、何人もが、かわいくて、誠実だと、好意を持ってくださっていることを、学生という下っ端も下っ端の身分で蹴ったのですから、もう、嫌われるのは、必定で、何も、世話をして貰えません。就職先もあわてて、自分で見つけるし、ひろおちゃんと、三輪さんは、日本化学会の会員に推挙されていると思いますが、それも、私は蚊帳の外です。

 ただね。人間の血管には、心臓以外にも全身に弁があるそうですが、私は、その開閉が、もうスムーズには利かないし、骨もずたずたと言うほどに弱いのですって。初めての海外旅行は1982年に、夫婦でトルコへ個人旅行に行きました。その頃は子供がまだ小さくて、猫も飼っているので、主人の弟が、駐在員をしているので、「それを助けとして目指して一人で、行きなさい」と何度も言いました。特に相手側から、「車で、全土を回りましょう」と、提案をされていました。それなのに、「どうしても一緒に」と言ってきかないので、出発前に、無理に無理を重ねたので、イスタンブールのシェラトンホテル内で、四時間も気絶をしていて蘇生術を施されたほどなのです。だから、湊先生の下に就職しなかったのは、それで、正解だったと、思います。で、いいのですが、「湊先生が、国際基督教大学をおやめになるきっかけを、私が作った」という人もいるみたいなので、この件の、影響力も多大だったみたいで、ある意味で、悲しみもあるポイントです。そして、私が、ICU同期生から、悪口をいわれる、一つの原因にもなっているでしょう。

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副題7、『ひろおちゃんは、竹本油脂の創業者一族の御曹司であり、学生時代の、1960年代から、車で通学するほどのお金持ちのお坊ちゃまだった。竹本油脂は、非上場の会社だが、同じ分野の、一部上場会社であるかどや製油の五倍の、規模を持つ会社である。一般人を相手にしては、ごま油を売っている。しかし、会社を上げて取り組んでいるのは、界面活性剤であって、そう言う意味では、化学メーカーなので、湊宏先生に、ひろおちゃんが、つくのは、良い事だった。ただ、私の周辺が、政治的弾圧に満ちてくると、皇太子妃雅子さまが、化粧品の広告に使われていると、言うNHKオンラインニュースが何度も、私のパソコン画面に登場するし・・・・・という事は竹本油脂が、ものすごく高価な、化粧品を作っている可能性を感じるし、

  そのほかのいろいろもあって(それは、過去に書いているが、あまりにどぎつい事なので、今は、病気になったと聞く、ひろおちゃんの為に、伏せて置こう。)私は、竹本油脂が、私を、いじめたり弾圧する道具として使われ始めていると感じる。

 親戚(たとえば画家の、道仏仁子さん)でさえ、自分達の役に立てようと使ってくる鎌倉エージェントなのだから、大学同期生を使うことなどあり得る事だった。

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副題8、『ここで、三輪喜久代さんが、スタップ細胞疑惑の重要な立役者となっていることは語らないといけない。三輪さんは、1966年に卒業をして、春秋社に入って居ます。是もまた不思議な就職です。化学科卒の人間が、宗教書などを出版する出版社に就職するのですから。ただ、親戚等が居るのかもしれないし、または、ベイカーさんが、CIAエージェントとして彼女を育てるために、そこへ、入れたのかもしれません。

 というのも、対私と言う意味で、最も大きな敵の一人となっている伊藤玄二郎は、春秋社に対してはべたべたの、取り入りをしている男性だからです。もし、彼が、現役で、中央大学に入学し、留年しないで・卒業をしたのなら、1966年に、河出書房に入社した事となります。そして、たった、一年で、やめて、起業をしています。会社名を鎌倉春秋社として、東京の、大本の春秋社に、入り浸って社長に取り入って、社名を分けてもらっています。

 そこで、三輪喜久代さんと、伊藤玄二郎は、親しくなった可能性があるのです。もし、伊藤玄二郎が、浪人して河出書房に入社したと仮定をすると、1968年から三輪喜久代さんと伊藤玄二郎は、親しくなったと、言えます。

 結果ですが、今では、ソーピーも伊藤玄二郎も、二人ともCIAエージェントとして、非常に重要な役割を果たしています。で、私は、1984年にこの雪ノ下に引っ越してきて以来、ご近所に、自ら、「自分は伊藤玄二郎の元愛人だったから、よくしてもらっている」と語る、石川和子さんが、住んでいるので、・・・・・伊藤玄二郎が、瀬島龍三に、その時点から、リクルートをされて、・・・・・1985年ごろから、特別な役割や、特別な、権利を与えられているのだ・・・・・と断をしていましたが、

 1965年から、用意周到に、準備をされていたのかもしれません。もし、この新しい推察が当たっていると考えると、ベイカーさん(1960年代ICUに留学をしていたアメリカ人大学生。私が頭がいい人間であることを発見してしまった男)も、いったんは、おっちょこちょいをしたが、猛反省をして、考えに考えて、私を追い詰め破滅させる仕組みを作ったという事になります。1966年から、既に、となります。

 この弾圧は、最初は、ベイカーさんの失敗から起きているのですよ。「僕は三鷹警察署の署長と親しいので」と、彼が言うので、私が目を丸くしたのです。それだけで、彼は『僕は、失敗した。彼女は殺さないといけない』と考えて、それを闇夜に紛れて、実際に、実行を、したのでした。私は、中島飛行機の滑走路で、首を後ろから絞められたのですが、本当に死ぬかと思うほどに強い力でした。しかし、偶然が幸いして、救われたのですが、現在の苦境もその時から始まっていると考えると納得がしやすくなります。

 三輪喜久代さんは、今ロンドンにいます。そして、まだ、日本化学会の会員でしょうから、その信用を利用して、雑誌NATUREに小保方晴子さんの、嘘に近い程乱暴な論文の、発表をねじ込んだのです。

 伊藤玄二郎、三輪喜久代、私、ひろおちゃん、の四者は、その周辺に、衛星の様に、・・・・・井上ひさし(まだ実際には、生きています)、成岡庸司(日比谷高校、早稲田の政経卒)、石塚雅彦(ICU卒 日経新聞論説委員 早稲田大学教授)、古村浩三(システムエンジニアの草分けとしてのおおもの。ひろおちゃんを含む大学同期生のひとり)塩見和子(大学同期のひとりだが、日本では、最初期の帰国子女の一人であって、英語がよくできるので、私達一般の学生とは、別コースを歩んだ。だが、健康美にあふれた美少女の典型であり、在学中から非常に目立った。1978年から、笹川良一のもとで、日本財団の、理事長となり、ストラディヴァリウスなどの、古・弦楽器を、演奏家に貸与する仕事に、ついて居る)・・・・・・などを引き連れて、すこぶる大きな政治ユニットを形成していると言えるでしょう。その中で、只一人、ターゲットとして、被害者役を担っているのが、私です。

 しかし、私は、慎重な人間です。最初は、政治的課題を書きません。むしろ下世話な事、普通の事を書く事から始めます。ひろおちゃんについても同じです。

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副題9、『私が最初に書いたのは、三輪喜久代、ひろおちゃん、私との間の三者で、繰り広げられた疑似恋愛のことである・・・・・・それが【青春は、遠く過ぎ去り】という歌とともに思い出されて来るのだった』

 私は国際基督教大学では、劣等生の方でした。と言うのも大学入学後の学生には、恋愛の時代が訪れ、それに勝利する女性が、偉い位置に立つからです。男性も同じです。もてる男の子は勝者となります。

 ここで、私は、負け組です。前歯に金冠をはめる治療をして居たので、明眸皓歯の正反対ですからね。しかし、私はICU入学以前に予備校で、主人と知り合っていました。そして、1962年の夏休みに、住所を教えて居ない主人から手紙をもらっていて、ひそかなキープ君と彼が既に、なっていたのです。しかも、主人は私の助言を受け入れて、その後、商学部から工学部へ転学、転科しているほどでした。私は主人をひそかに、ロマンローランのジャンクリストフに出て来るおとなしいインテリ男性、オリヴィエ・ジャンナンになぞらえて、運命的な結びつきは感じていました。が、いわゆる、ボーイフレンドと言うタイプではないのでした。キスも求められないし、もちろんベッドインもないのです。ですから、私の周辺には男の影は無いという雰囲気です。

 しかし、ここが、超不思議な処なのですが、自分の主観に反して、実は、私は、水も滴るいい女の一人だったのです。いや、・・・だったらしい・・・・のです。いま思えば、杉村春子か、市原悦子か、瀬戸内寂聴級の、タレントになった方が良かったのでした。しかし、親がそういう職業を許すはずもない家庭だったので、自分が最も向いている分野に、就業したわけでもないのです。

 これは、青春は、遠く過ぎ去りの舞台だった、1965年から、30年以上も、後の、1998年に、有名な手相観の、日傘雅水さんに言われるのですが、「あなたは芸術家でよかった。これが、専業主婦だったら事件を起こしていますよ」と、言うほどのフェロモン横溢の女であるという手相をしているそうです。それは金星帯と言うのが両手に二本ずつある事で、日傘さんにはわかる事だそうです。でも、創作とは、もっともアドレナリンが大量に出る快楽だそうですから、このブログを書いているだけで、私は、現実社会では、新聞沙汰になる様な事件を、起こしておりません。(苦笑)

 しかし、ここでは、1965年に戻りましょう。

 そして、多分ですが、ひろおちゃんにもそれがあるタイプだったのではないかしら? それで、言わず語らず、空中で、二人の金星帯が、結び付いて反応をし合っていて、ひろおちゃんは、・・・・・私が、彼に懸想を、していると判断をしたのです。それは、彼にとっては困る事なのです。金冠を前歯に嵌めている様な、みっともない女性と、皇后美智子さまとも、おつきあいがある様な、自分は、結婚ができないです。しかし、『それをはっきり、私に言うのは、失礼だ』と、彼は思っています。で、或る対策を講じて、それを、実行をしました。

 それは、彼と三輪さんが、恋愛関係にあるという擬態を演じる事でした。ここで、プソイドと言う言葉を使いたいです。三人とも化学科卒ですからね。分かるでしょう。pseudと書いて、擬態とか、疑似と言う意味で使います。もし、本当にソーピーと、ひろおちゃんが、恋愛関係にあったのなら、二人は、結婚をしていると、思います。お兄さんが、そういうケースですから、「ひろおちゃんも同級生と学内で、結婚をしました」と言う事で、有名な兄弟カップルとなるでしょう。しかし、ひろおちゃんと、ソーピーの、きわめて、派手な恋愛は、プソイド(=擬態)だったのです。

 つまり、毎日同じ時間帯に、ひろおちゃんの車で、ソーピーが一緒に帰るのです。しかもそれを、私に、見せつけるのでした。ひろおちゃんがどこに住んでいるかを私は、知りませんでしたが、ソーピーは、吉祥寺に住んでいるそうで、そこまで、連れて行ってあげるのを、毎日、見せ付けられるのです。化学実験室は、一階にあって、大きな窓があります。窓の下で、部屋の前を、5メートルぐらいは芝生が敷いてあって、その向こう側にコンクリートうちの、道路がありますが、毎日、窓から手に取る程の距離に、ひろおちゃんが、車を駐車場から持ってきて、停車させます。そこに、三輪さんが、きゃあ、きゃあ、さわぎながら、乗り込んで、一緒に帰るのを、目の前で、見せ付けられるのでした。

 私ね、二重三重の意味で、恥ずかしかったです。誤解を受けているわけですね。私が、今の主人を当時から、どれほど、好きであり大切にしているかは、一年、(=1962年)の秋に入江多喜男君と言う同級生にバスの中で、目撃をされています。主人が、フェロモン度が高いか高くないかは知りませんが、たいへん清潔な感じの少年なのです。その日バスの中で、彼の、隣で、はしゃいでいる私を見て、もし、入江君が、「これって想定内の事だ。普通だね」と、思ったら、空いている席を、目指してバスの中を奥まで、進んできて、私たち二人を見ながら「なあんだ。あんた、ボーイフレンド居るのだ。堅物ではなかったんだね」と、いうくらいの事を言って、笑ったでしょう。

 しかし、その日の、入江君は、運転手の隣で、ポールをしっかりとつかんだまま、フリーズして、こちらを見ようともしなかったのでした。私は、自分が彼等、学内で、奥さんを見つけて行った、恋愛過多な子たちと、比較して、本当は、最も上等な恋愛をしていることを知り、『入江君に、うらやましがられている』と、感じ取りました。それで、ひそかに得意になったので、却って、『誰にも、この大切な少年を、見せたくない』と、思って、学園祭なのに、学生がいる方向には向かわず、当時は、バカに広かった、(五万坪もあった)キャンパスの中で、教室などの、人のいない所を案内しただけで、キャンパスを去りました。

 このこと(=ヒロオちゃんがソーピーと、組んで、私に辱めを与えた事)は、このブログ内で、何度も、書いたのですね。別に政治の真ん中の事ではないので、書いても、安全だと、思ったし、三輪さんの、性格を、よく説明しうるエピソードだからです。つまり、申し訳ないけれど、はっきり言えば、一種の、あばずれ女の雰囲気を、たった22歳で、すでに持っている女性だったのです。私は、ソーピーが、どうしてそういう雰囲気になってしまったのかは、AFS留学中の出来事が、大きいだろうと判断をしています。その他、彼女の体型(背が低くてビヤ樽みたいに、太っている)や、肌の色(アメリカでは、インディアンの子孫だと、間違われるだろうと、思う程、茶色い)から、来るものがあると、思っています。実は彼女は、『自分が、普通の、種類の結婚を、いい男性を相手としては、できないのだ』と、すでに、思い定めていたので、あれほどに、はっきりと、おばちゃん風にさばけていたと、考えているのですが、ここでは、それにつては、詳細には、触れません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここから先は、31日の午後、1時から再開する部分です。

副題10、『私は28日にも、「昔に比べると強くなった」と言われる。それが、始まったのは、階段状の変化だったが、特に、大画廊ユマニテを、切ったことが大きい。相手も、淫靡にいじめるという形で、以前から長い期間にわたって、こちらを、捨てて居るのだけれど、こちらも、そちらを、捨てると、決意した日からだった。それによって多大な損失も、受けてはいるが、(後注2)

 ブログを書く上で、もっとも書きにくくて、大きな課題であった、・・・・・ギャラリー山口のオーナーの、・・・・・死の真相・・・・・を書くことができて、それ以来、物事には、プラスと、マイナスがある事をはっきりと知り、何事をも恐れなくなったからだ。

 別の画廊で、・・・・・・お客さんが多い事で、有名な、・・・・・・ギャラリーアーチストスペース・・・・・が閉鎖される、予定がある・・・・・と、公開をされているが、それは私が書いている・・・・・山口みつ子さんが、他殺である・・・・・と、言う事が、真実だったことを反映している・・・・・と、思っている。

 山口みつ子さんは、秋山裕徳太子と、保坂涼子さんの、私へのすごいレベルでの、弾圧行動が初因として、殺されている。ユマニテは、保坂涼子さんが、航子と名前を変えて発表をするのを支援したのだった。しかも、間隔をあけてだが、二回もなのだ。ひどい仕打ちだと、思っている。できるなら、他の画廊で、やってほしかった。私が、行かない画廊は、今ではいっぱいある。そういうところで、やってくれたのなら、別にあそこまでの、真実を書くまでもなかった。

 ギャラリーアーチストスペースに戻ろう。そこは実際のオーナーは、埼玉県の額縁やさんだと、聞いているが、ほぼ、秋山裕徳太子さんの、お手持ち画廊として、機能してきた画廊である。で、このお知らせは、秋山裕徳太子さんが、銀座から、撤退しようとしている事を、私に知らせていると感じている。

 この山口みつ子さん他殺の件で、私が書いたこと(=秋山裕徳太子が果たした役割)が、あまりにも正しかったので、今、引退しようとしていることが、この、アーチストスペースの閉鎖という件に繋がっている。

 宮本和雄ほか、三人のスタッフの生活費は、どうなるのだろうか? 彼ら、鎌倉エージェントは、金銭的な面では、将来ともに、お手当をして行くみたいだ。だから、アーチストスペースの、スタッフ三人は、収入を失う事は無いだろう。それは、exibit Live and Morisの、オーナーだった森さんのケース他で、熟知して居るので、安心をしている私だった』

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  すみませんが、今は、31日の、午後三時です。本日になって、上の副題10を加筆し、さらに、そこから派生した画廊に関する文書を書き始めていますが、そちらも、そして、こちらも、完成を見ないうちに、外出をしないといけなくなりました。こちらの文章は、6月1日以降、続と言うか、その二として新しい文章を起こして、完成させます。次に、今日、ちらっと書き始めた、画廊るたんをめぐる話の方は、その後で、完成をさせます。政治的問題である、日大アメフト問題からは、離れますが、やむを得ません。また、『日大が、大損をさせられているのを、横目で、見ながら、私も同じですから、仕方がないねえ、ああいう敵を相手にしてはねえ』と、思っている次第です。しかし、将来、きちんと分析していくつもりです。私の方が、あらゆる点で、正しい事を語っているからです。将来、神様へのお供え物として、この件を書き表すつもりです。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問階位数は、467XXXXです。

 ここで、終わらせることと、今、決意しました。続きを書く時の為に、ここで、署名を入れておきます。

 2018年5月30日から、31日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

後注1、

上大岡で、小1男子をひき殺した88歳暴走老人が無罪放免されたのは、日本が無法地帯と、化した事を象徴している  2017-05-25 20:34:52 | 政治

後注2 ここでは、数本を纏めておきます。  

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう   2017-05-01 20:03:25 | 政治

大久保忠春君と山口みつ子さんの死は、秋山裕徳太子氏と保坂涼子=航子さんが引き金を引いたと、感じている。無論、実行者は、殺人専門集団だが、心理的には、そうなるのだ  2017-06-07 00:33:19 | 政治 

Climaxに、いよいよ差し掛かりますよ。その前に浜田知明とbutter不足が、山口みつ子さん他殺に関与していることを語りたい  2017-06-09 21:00:34 | 政治

東松山市リンチ事件の真相が・・・・銀座にて17-6-9に見た事から・・・・判って来た。やはり、真犯人は、CIA配下の警察の特殊部隊か?  2017-06-20 12:14:36 | 政治

東芝のメモリー部門の売り込み先に、政府主導で、韓国が加わったそうですが、何故なのか?+山口みつ子さんの他殺説、最終章△  2017-06-21 23:45:48 | 政治 

京橋に60階建てのビルが建つー1 Pen Stationを舞台にした拉致未遂が2014年にあったからこそ、その情報が今までNHKには出なかったのだろう   2017-06-24 02:57:09 | 政治

京橋の画廊で、私が大恥を搔かされた後で、大宅映子さんが、メディアを占拠。表向きは女性会員問題だが、実際はスタップ細胞疑惑を再度押す為だった   2017-06-26 01:53:06 | 政治

保坂涼子、金成悠子、杉田和美、黒田悠子、井上ひさし、瀬島龍三、石川和子、伊藤玄二郎、柳沢昇、前田清子、安野智紗、etc   2017-06-27 19:47:40 | 

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堤義明さんの動きをつくづく感じている。日大アメフト問題にも、八芳園にも、鎌倉霊園にも△

2018-05-30 23:55:14 | 政治

 この文章は、事実上は前報の続きです。竹本油脂という江戸時代から、続く会社で、しかも、界面活性剤メーカーとして大規模な、近代的工業生産会社に成長した(しかし、株は、非上場である)企業の、創業者一族の、次男に当たり、かつ、私の、大学四年時の、たった、三人しかいない、いわゆるゼミの同期生である、男性・ひろおちゃん・が、脳梗塞になって、施設に、入所しているという話を聞いて、びっくりして、種々の感慨に、ふけっているという文章の続きです。

  (=後注1)これは、以下のリンク先の続きです。しかし、恐れ入りますが、是と、下のリンク先のモノの、時間を入れ替えさせてくださいませ。

 是ですが、本当は、5月31日の、夜11時にアップしています。しかし、30日に変更をさせてくださいませ。

エフゲーニオネーギン、【青春は遠く過ぎ去り】・・・・・ひろおちゃんが、脳梗塞を患ったと、28日に初めて知って

の2 としてもいいのですが、さしあたっては、堤義明氏の名前を主役として置いてある上の総タイトルに、させておいてくださいませ。そして、1日の午前零時半になって、完成としました。で、恒例の△印を総タイトル横につけて置きます。

副題1、『私は、会合に、二時間も遅れて行った。しかし、それは、去年の、暮に、全財産を、入れたキャリーバッグを盗まれていて、それ以来、覚悟をしているからだった。遅刻を、わざと、したのだった』

 私が今、書いている様なことは、心臓がきりきりするような激しい話ばかりなのです。私は、あまりにも大きな攻撃を過去に、繰り返し受け続けてきたので、精神的には、鍛えに、鍛えられているので、今は、まだ、死んでいないのですが、普通の人だったら、とっくに死んでいるだろうと、言う程にひどい攻撃を受け続けています。

 でね、ブログを書くことで、自分を守っているのです。やっとという思いで、自分を守っております。そのブログですが2011年から、2012年ごろまでは、一気に、二万字ぐらい書けたのですが、今は体力も衰えているし、昔より、深い真実を描いているので、疲労困憊をしています。それで、朝起きたら、日常生活を送るための雑事を、まず、先に行い、その後で、ブログを書くという生活に入って居ます。以前は反対でした。まず、ブログを書き、その後で、家事や雑事を行う事が出来たのですが、今では、夜になると、「茶碗を洗うのもおっくうだ」と、言うほどに、つかれるので、ブログを書くのをあとまわしにしているのです。で、ほとんど、夜昼逆転の生活に入って居ます。

 で、同窓会の様に、時間が決まっていると、困る事となります。歌舞伎の予約切符を持っている時も困ります。それで、その困難の解消のために、電車に乗る事を利用し始めました。つまり、ブログを書き終わってから、朝5時15分鎌倉駅発の成田空港行に乗るのです。電車に乗ると、その揺れ感が、心地よいのか、睡眠をとる事が出来ます。或る日など、帰りも眠って、逗子で、駅員さんに、起こされたほどです。(大笑い)

 しかし、私には尾行がついて居るので、これも把握をされてしまい、或る日など、千葉駅で、異様に寒いので、成田空港に、つく前に目が覚めました。冬なのに、総武線の車内に、冷房が入って居るのでした。東京駅以降の、早朝の電車には、乗客が少ないので、こういう異常な措置をとっても、乗客からは、文句が出ないと、彼等は、思っているのです。この異様に寒いというのは、初めての経験ではありません。2007年ごろから、我が家で、仕事をすると、パソコン内に、システム異常が多発して、本の編集ができないので、ネットカフェで、貸しパソコンを使い、編集の仕事をしていた時期があります。すると、ネットカフェ全体が、異様に寒くなるのです。狙いがわかって居るので、それは、コートを着て行ったりして、防衛をしていました。

 で、電車で、眠る事で、睡眠時間を修正していくことは、コートを着ていくことで、解消しようと思っていたのです。ところが、ある日、新小岩から、津田沼間のたった15分の間に、置き引きを利用して、全財産が、盗まれたのでした。しかし、普通の置き引きではなくて、警察の特殊部隊だったと、思います。JRの駅全体が、新小岩も、津田沼も、千葉駅も、すべて、変でしたから。相当に、準備され仕組まれた攻撃でした。

 私が、全財産を持って外出するのは、主人の自由を確保する為です。私の方は、午前4時半から外出して、夜の九時か、10時半に帰宅をします。で、合計18時間も家にいないわけですから、その間、主人が外出したくなるかもしれません。で、主人の行動の自由を確保するために、全財産をもって外出するのです。自宅に置いておくと、大切なものが盗まれるのは、2007年から経験をしている事です。で、銀行の金庫を二つも借りているのですが、主人が大病をした時に図書館の本を使って、その金庫も裏から、自由に開閉されて、いじられているのに気が付いたので、全財産を持って出るのですが、そこを狙われました。この件ですが、ブログではあまり詳しい事は書いて居ません。彼らの心情が、どう動くかがわからないからです。「困った」と書けばさらに繰り返して狙われる可能性があるからです。

 ただ騒がないでいるうちに、二週間後に
千葉中央警察署に届いているという電話がかかってきたので、新興・埋め立て地に在る、美麗な、新築ビルの、警察署にとりに行きました。
  で、この事案の教訓から、もう、電車を利用して、睡眠時間の、調整をする事が困難になったのです。では、睡眠導入剤を利用して、睡眠時間の調節をするかどうかですが、これも駄目なのです。薬関係も把握をされていて、もらいに行くのを妨害されます。で、私は一切を自然に任せることにして、八芳園には、二時間も遅れて到着をしました。私が、駅のエレベーターを利用すると監視カメラで、すべてが把握をされているので、八芳園側には、いつ到着するかが、知らされているのだと、思います。で、到着をした途端に、会が終わる事となりました。

 そして、八芳園側(=ウエイター)が、わざわざ私の席にやって来て、「もう、お料理は出せないのです」というのです。で、私は、前采と、デザートだけを食べて、席を立つこととなりました。

 この件に関して私が怒ったかと言うと無論のこと怒りませんよ。それは、想定内の事だったからです。私の方が遅刻をしているからです。しかし、普通なら、たとえ、宴会場の使用予定が二時間と定められていても、一時間ぐらい余計に使わせてくれるものです。そして遅れた人のは冷めたお料理が運ばれてくるものです。去年も同じ会場で、私が遅刻をしなかったからこそ、3時間程度、滞留することが可能でした。

 そして、その後の展開を見ても、八芳園側は、この会の出席者たちから、悪口を言われないようにするために、種々の工夫をしているのでした。私達はクラス会の後で、常に二次会へと流れます。それは、喫茶室で、行うのですが、この日八芳園側が不思議なお部屋を私たちのために、準備をしてくれたのです。それは、中二階に在る半分個室、半分オープンスペースのロビー風の部屋で、私達の人数に対してぴったりの、お部屋でした。そこでは、一次会とは違う形式で、ごく親密な歓談ができるのでした。だから、合計で、三時間は、一万円の会費内で、楽しめたという形です。で、前回と同じく、最上級のおもてなしをしてくれたというのには、変りはありません。

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副題2、『私だけが狙われて、哀しい思いをする様に設定が行われるのにはデジャブーがあった。特に直前の経験としては、2016年10月3日の、鎌倉霊園の、斎場での、母の七回忌と、父の三十三回忌を合わせた法事の経験があった。そしてそちらでは、・・・・・堤義明さんが、裏で、私が悲しむ様な、手配したこと・・・・と、いう事は確実だった。で、書きたくなかったが、それをすでに書いている。で、今回も堤義明さんが、裏で、手配をしたからこうなっているのかもしれないとは、いったんは、考えた。特に後注1に置いてある、日大アメフト問題の、反則行為とは、作られた謀略行為であり、日大学長大塚吉兵衛氏、または、理事長などのどちらかが、「こういう事が、これから置きますが、飲み込んでおいてくださいね」と、頼まれていると考えている。その際に使者として動いたのが、堤義明氏であるとは、私は気がついて居る。ただ、断定をしていない。奥島孝康氏かもしれないし、長谷川篤彦先生かもしれないと、語っている。

 だけど、もし、八芳園の、資本関係で、西武との間に、関係が有ったら、私の想像がぴったりと当たることになる。帰宅してから、確認しようと、思った。そして、帰宅して確認をしてみると、八芳園と、西武との間に、明瞭な資本関係は無かった。しかし、一時期のお正月には、堤義明さんの元へ、700人近くの政財界人が名刺をもって、朝貢に来たと、聞いているので、八芳園の若い現社長は、当然の如く、堤義明さんとは、関係があり、お互いに知遇があると、私は考えた。

 それに、現社長は、創業者から数えると、孫世代に当たり、非常に若いのだった。となると、2013年に、下多賀の土地の件で、赤い杭を、市長名で、私有地に打ち込んだ、熱海市長、斎藤栄さんと、そっくりな流れを感じ取る。したがって、これは、一から、十まで、既視感のある攻撃であった。で、実際の教唆命令者が、堤義明さんからではなかったとしても、私には、裏側が読める攻撃であったから、すでに、どうっていう事は無いのだった。『また、同じ事をやってきていますね』と、内心で笑うだけだった。

 そして、・・・・・日大アメフト問題を、将来きちんと書き表さないといけない・・・・・と、ほぞを固めた。日大事件は、おおももたまきちゃん殺し(新潟の小二、死後轢断事件、小林遼が行ったとして、既に逮捕されているモノ)が、もしばれた場合に、一気にそのニュースをひっこめるために、準備された新しい謀略事件だったのである。「日大びとよ、怒れ!、内田監督に対してではなくて、鎌倉エージェントに!」、という私の初志は、一豪も変わって居ない』

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副題3、『ところで、私は頭の隅では、こういう政治的課題を考えているのだけれど、一方で、目の前のお友達を相手にして、自由自在な会話を繰り広げているのだった。前報で、私は、【青春は遠く過ぎ去り】と言うオペラ、エフゲーニオネーギンの中のアリアを話題に取り上げている。それは私にも当てはまり、私は苦難の中でも、自由自在、融通無解に動ける様に変化をしているのだった。前報で書いた様な、内気で、弱々しい、自分ではなくなっており、相当に叔母さんチックに変化しているのだった。別にソーピー程あばずれ度を獲得したとは言わないけれど、会話を活発にできる人へと、変化しているのだった。

 特に、昔から親しかった人は、誰も来ていなかった。みんな裏から教唆を受けていて、私を避けているみたいだった。だから、その日に出席して居た人は、すべて、高校在学時には、親しくなかった人だった。だけど、こちらからも内容のあるお話をする事が出来て、相手からも内容のあるお話を聞くことができた。

 私は誰からも、疎外をされているという感じを受けず、ただ、与えられた時間を楽しむ余裕を持っていたのだった。

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副題4、『ひろおちゃんが、脳梗塞になり、施設に入って居るという話だけは、それが、いじめるために悪魔側からの謀略の一種として、私にもたらされた物か。それとも、天使からの情報として、これ以降、ひろおちゃんについて何かを書く際は、彼が病気にかかって居て、ふつうの対応をできない事をわきまえて書きなさいねと言う注意を与えるための、知らせだったのか、今は、たった4日前の事なのに、判らなくなっている。

上の様な、自由自在な精神を持っている私が、その余裕ある流れの中で、「ひろおちゃんが、脳梗塞になり、施設に入って居る」という話を聞いたのです。ただし、こちらのエピソードだけは、五階のエレベーターホールで、立ち話で、聞いたうえに、話した人(フジ子さん)が、あっという間に帰ってしまったので、四日が過ぎた今では、それが、悪魔からの虐めるためのお知らせだったのか? 反対に、天使からの、「これからは、書く際に、気をつけなさいね。話すことも書くことも不自由になったという事を、わきまえてね」というお知らせだったのかが、判らなくなっています。それを判断するのは、フジ子さん側から、私に話しかけて来たのか? それとも、私がフジ子さんに話しかけたのかが、重要なのだけれど、それが思い出せないのです。それは、その後の、豊かな会話の中で、忘れてしまったのか? それとも、NHKニュースがさんざんに悪い方向で、敵が使役をしているのを見て、比較すると、小さなこととして忘れてしまったのか、の、どちらかだと思いますが、ともかく、今は、それが、思い出せないのです。で、このお知らせが善意に基づくものだったのか、それとも悪意に基づくものだったのかは、今は、ペンディングとさせておいてください。

 そして、この章は、ここで、終わりとさせておいていただきたいです。この続きは、【青春は遠く過ぎ去り】の3として書いて行くつもりがあります。が、いつからとは、確約ができず。

後注2、

日大アメフト問題も謀略であり、裏に隠れている日大学長を、かく、動かしたのは、堤義明氏か、奥島孝康氏だろう  2018-05-20 22:13:05 | 政治

是ですが、本当は、5月31日の、夜11時にアップしています。しかし、30日に変更をさせてくださいませ。

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カラスが、梅干を悪戯して、小梅一キロの、四分のいちを捨てるはめに、陥った

2018-05-30 21:12:45 | Weblog

  以下の文章は、29日の午後一時頃に、完成として公開していますが、いったんひっこめ、そして、夜、再び公開とさせていただきました。しかし、すぐさま次の文章をアップしています。

 それで、いいよねと、思っていたのですよ。ただ、どこやらからのお知らせを見ると、これが、人気があるらしいです。本当だろうか? まあ、人気があるにしては、あまりにも短い時間、トップに置いていたので、再び、トップに置くという作業を加えておきます。前報と、順序を入れ替えます。と言うのも、一日に一回だけパソコンを開けるというような生活スタイルの方はこれを、見逃してしまわれたかもしれないからです。では、どうかよろしく。

 いや、今は、こんなことを書いている場合ではないのですよ。茅ケ崎の90歳の暴走老女と言うのも、作られた犯人でしょう。顔も名前も出ないのに、監視カメラの動画が出てきています。真っ赤なアメ車みたいな派手な車でね。(これは、昨日、28日の夜に、下書きとして書いている事。だから、本日の午後零時、NHKは、ニュースの作り方を変えてきました。でも、変更してきたからこそ、これが、作り上げられた犯人だと、思います。確信をしています。

 ただね。それは、後回しで書きますよ。

 だって、これも、日大アメフト問題に関して、私が書いていることが正しいので、急きょ、テーマを変えさせようとして起こされた事件だからです。一般の方は、これが、謀略だとは、気が付かないでしょうが、「あいつ(=私の事)なら、この事件の真相には、気が付くだろう」として、また、新たに事件が起こされました。

 しかし、それについて書くという事は、見事にも、罠に引っかかった事となるので、

 引き続き、日大アメフト問題にこだわります。しかしですね。

 本日は、閑話休題としてカラスについて述べます。『カラスが、梅干を悪戯するので、天日干しができないなあ』と、成った顛末を語ります。

 おととい、鎌倉は、天気が良かったので、塩漬けして、6日目の、梅干を、天日干しに掛けました。

 すると、2,3個、干してある大皿から、転がって、下屋根(一階だけ、建物が立っていて、二階の窓から出入りできる屋根)に転がっているので、何がやったかと夫婦で話し合いました。主人に言わせると、そこに置いてあったレタスの苗を、この一週間以内に、悪戯をしている、【はしぼそ・カラス】を見たそうなので、はしぼそカラスが梅干しの方も、悪戯をしていると、考えました。

 それでも、昨日は、天気が悪かったうえに、私が外出する日なので、干さないで、居て、本日干したら、二度目の、本日は、たった一時間以内に、四つの干場(おおざらや、ざる4つに分けてある。こ梅と言うのは、一キロでも、200個以上になるので、四つに分けて、干しているわけですが)、の一つに敷いてあった、キッチンペーパーを咥えてどこかに飛んで行った模様です。それで、そのキッチンペーパーに乗っていた小梅がすべて、下屋根の上に転がって居ました。

 困りましたねえ。これから、南高梅も数キロ買って、漬けるつもりでした。難しそうに見えていた梅干しですが、74歳で、初めてトライして見て、『意外と、簡単で、上手にできるのだ』と、判ったからです。ラッキョウよりも、気は使いますが、丁寧に扱えば、完成は、可能です。しかもとてもおいしいです。しかも安心して食べられます。しかし、

 天日干しができないとなると、梅干ができません。大いに困っております。庭の方の、地上も駄目なのです。地べたに置いているものが、悪戯をされることは、イチゴ、キイチゴなどで、すでに、経験済みなので。しかし、梅干を買うのは嫌だなあ。なんでもそうですが、自家製とは、おいしいですよ。買ったものよりもおいしいです。そして、安心ですからね。困ったなあ。

 なお、今、29日になって、午後零時、左側で、NHKニュースが、放映をされているのを、横目で見ています。すると、三つ目か四つ目として、茅ケ崎の暴走事故のニュースを出してきました。昨夜、批判的に、このニュースを下書きとしてパソコン内に、書いているので、早速、修正してきたのです。加害者の氏名が、斎藤久美子と言い、顔も映写されました。しかし、息子さんが出てきたのですが、相変わらず、そちらは、顔を見せず、しかも、本当に反省しているとも見えず、という態度でしたから、私は、自分が間違っていたとは、思いません。息子さんの、声や言葉の出し方が、反省している人物のモノではないです。反省して居たら、テレビカメラには、映写されない筈ですよ。ニュースが本当なら、57歳の女性が死んでいます。

 しかし、私が下書きとして、これがおかしいと、昨夜書いているので急遽、息子さんに、何かを語らせていますが、これは、作り上げられた事故です。詳細は、将来語ります。大久保忠春さん殺し、上大岡の、小1男児殺しに続く、暴走を装った、殺人事件です。 

 そういう過去があるし、近々、あれほど、頻繁に起きて居た暴走老人の事故が最近ではないではないかと、書くつもりでした。それを、嘘だという為に、この事故を起こしたのです。従って、このニュースが作り上げられたもの(=命令されて、起こした事故)だと、私は考えております。

 上大岡の暴走老人88歳が、書類送検だけで、終わったそうですが、この90歳の老女も将来は、うやむやで、ニュースが終わるでしょう。

 2018年、5月29日、   雨宮舜 (本名、川崎千恵子)

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新潟事件で、小林燎が使ったとされる黒い車の内部を、取材させないのも、やまゆり園事件の失敗を、繰り返したくないが為である

2018-05-30 01:24:29 | 政治

副題ー1、『小林遼と言う、おおももたまきちゃん事件での、死後轢断を実行したとされている男性の車が、大型ショッピングモールの駐車場から、取材陣が気が付かないうちに、警察に、引き取られたのだが、その様子を語る、副館長こそが、この事件が、謀略であると、証明づける、重要な、存在なのである。

悪い方向へ意図せざる形で、使われている一般人だが、彼の映像が、繰り返し報道をされることによって、やまゆり園事件の際の、植松聖の、車の中に、血痕が無かった事(=瑕疵=失敗=抜け落ちたぽいんと)を繰り返さないが為の脚本であることがわかる。しかし、そういう脚本があるからこそ、この小林燎が犯人ではないと、言い得る、それが、証拠なのである。植松聖も犯人ではない。彼も、小林遼も、山田浩二も。保見もすべて、リクルートをされて、納得をして、犯人像を、引き受けている存在である。そして、こういう犯罪のほとんどの脚本を井上ひさしが描いている。彼は、座業を、30代から始めて居て、働いたことがない。電車に乗って会社に行くなどと言う経験がない。だから、机上の空論で、すべてを組み立てている。しかも、面白がる傾向があり、それが、人気を博していると、思い込んでいるので、どこかにエンターテインメントの要素を加味している。

  やまゆり園事件の際には、植松が車をとめていた場所に、ちょうどぴったりの位置で、一般家庭の監視カメラがあったという事になっている。それから初日には、参議院議長の公邸にと言う事だったが、数日後から、衆議院議長の公邸に、植松聖が送り届けた手紙と言うのが井上ひさし特有のエンタメの要素である。

 今般の事件の方では、カーチェースが、小林遼と、警察車両の間であったと、言われるが、それが、エンタメの要素である。尚、このカーチェースは、山田浩二が、寝屋川の中一男女児を殺した際にも、使われた手法であり、その時の失敗を糊塗しようとする、意味あいもあったと、推察している。

 なぜ記者連中は、小林遼の車の中をチェックさせてくださいと、要求をしないのだ。また、やまゆり園内部を取材させてくださいと、要求ができないのだ。それから、黒いわ知事とか、件の職員とか、入倉かおる園長が記者会見をするのを、棒読みで、受け止めるのではなくて、どうして、8人は滞在していたとされている職員を、個別に取材をしないのだ。どうしてそういう独自取材をしないのだ。もし、それが、許されていなかったとしたら、これが、謀略である、重要な証拠となる。是とは、この章では、主もたまきちゃん殺しと、やまゆり園事件を指すが、

 大局的に見ると、周南事件も、そうであり、こちらの、日大アメフト問題もそうであり、財務事務次官のセクハラ問題も同じである。

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副題0、『子供を胸に抱えた女性なら、誠実だと、思われるので、その発言を日本人全体が、信じるはずだ・・・・・という方策はCIAエージェントの、ルーティンらしくて、最近、2度も繰り返して利用をされたのだった。特にNHKニュース内で、日本人全体を、或る悪の方向へ導くために、利用をされたのだった。

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。この女性が今般の、日大アメフト騒動に至るまでの、肝なのです。どうしてそういえるのかは、副題2の中で、詳細に語ります。

 

 ところで、この女性は胸に赤ちゃんを抱えています。下に置くのは、財務相の、事務次官のセクハラ問題で、2万7せんにんの署名を集めた集団があるそうですが、その代表として、カメラの前に姿を見せた早田弁護士も赤ちゃんを胸に抱えています。まったく泣かないので、お人形さんではないかしらと、思うほどですが・・・・・

 というのも私に父が、満州文展で、大賞をとった時に満鉄の社宅に、取材陣が殺到したそうです。 すると普段と違うので私が大泣きをしたそうです。ところが、新聞記事には令嬢千恵子さんもニコニコしてと、あったそうです。つまり、新聞記事って、予定調和の中で、書かれるという話です。その切り抜きが、10毎以上も我が家から盗まれていて、しかも、国会図書館の、当時の新聞はすべて、マイクロフィルム化されたそうですが、文化面だけが、マイクロフィルム化されて居なくて、かつ、紙の原資料は捨てたそうですから、敵さんたちが、国会図書館まで動かして、私が、育ちがいいという事を、証拠隠滅させているという事なのです。ともかくの事として、この早田弁護士が、抱えているお子さんは、お人形さんである可能性が高いのですが、弁護士ですから、嘘をいうのはまずいので、早田弁護士が、出産直後であるという事は確かなのでしょう。但し、全然泣かないのは、変ですよ。

 ところで、上の方に置いた一般人の女性が、内包している問題点については、副題2で詳細に語ります。

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副題1、『とうとう、救う事が出来ませんでしたね。内田前監督と、木村前コーチ』

 私は、日大アメフト部の、内田前監督と木村前コーチは救いたいと、思っておりました。このアメフト騒動は、作り上げられたものだからです。鎌倉雪ノ下の悪魔的主婦軍団が過去にやってきたことを隠蔽するために、

 石春産業の、証拠隠滅工事が行われ、それで、『100%勝ったぞ』と、思っている連中が、跳んだり跳ねたりしたのですが、その中で、大原光孝というおっちょこちょい極まりない画家が、15年ぐらい前の、『ワインが割れて惜しかったねエ』と言う、事案に引き続いて、凝りもせず、ひどい形で、挑発をして来たので、3つから、5つに分けて、その問題と、石春産業問題を語っております。過去の経験から学ぶという事のない男だし、

 私のブログを毎日は、読んでいないらしいので、私がどれほどに、鋭い観察眼の持ち主であるかが、まったくわかって居ないみたいです。15年前も同じことがあったのに、性懲りもなく、昔と同じく、自分の方が上だという態度で出てきたので、15年前より、さらに詳しく、いろいろを分析をしています。15年前よりも彼の立場と、家庭環境は悪くなっているのに、他人のこと(この場合は、私の事)は、「離婚するだろうと、皆、言って居るよ」と、面と向かって、攻撃して来たり、からかってきたりするのに、自分のことは他人には、見えて居ないと信じているらしいのです。おバカさんだこと。

 彼にからかわれた私の方は、離婚はしておりませんよ。しかし、彼の方は、実質的に、奥さんが、逃げ出しています。籍は抜かないでしょう。お子さんやお孫さんの為に。

 15年前に、怒った私が、「あの家庭は、なんとスケスケな事だろう。お子様は別として、大人、三人の間に、緊密な愛情関係がまるで見えない。形だけが整えられているが』と、書いているのに、また、また、とんでもないおっちょこちょいな事をやって来るから、はっきりと「自分の姿が、正しく、見えていますか?」と、私が感じていることを、突き付けたわけです。15年前よりも更にはっきりと分析を進めています。

 だって、奥さんの家出が、白井・小野寺夫妻と言う、東大卒の、しかも高収入の、ご夫婦が引っ越してきたことに遠因があると思うのに、彼は、その、・・・・本当は、恨みを、抱くべき・・・・小野寺夫人と密接に協力して、対・私への、弾圧にふけっているので、片腹痛いという以上の生き様を私に、見せつけている男なのです。そういうことを、私の方は、今わかったわけではなくて、8年ぐらい前からわかって居ますが、チャンスが無いから書きません。が、ご近所住まいの間柄で、あれこれと、挨拶以上のことをする事のバカらしさと、あほらしささえ、わかって居ないというおバカさんですから、到頭、今般はかきました。

 しかし、彼の後ろには、へその緒の様に、柄沢斉と、シロタ画廊さんと、石塚雅彦さんが、結び付いているので、伊藤玄二郎たちは慌てまくって、新潟で、おおももたまきちゃん轢断事件を起こしたのでした。無辜の人を殺して、逃げようとするのは、2013年から始まっている事で、既に、「何人殺されただろうか?」と言うほどです。で、ここから先は、おおももたまきちゃん殺しが、小林燎がやったのではないという事を、私なりに、分析していきたいと、思います。

 何度も同じことが繰り返されているので、彼等、鎌倉エージェント(警察も含むのだが、アイデア提供者は、今だ生きている井上ひさしは、無論のこと含まれる)のやり方は、熟知して居るのが、私ですからね。井上ひさしは公的には、2010年4月8日か、9日の金曜日に自分を死んだことにしていますが、嘘ですよ。まだ、生きています。地下潜行して、ひたすら、こういう謀略事件のアイデアを練っています。

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副題2、『最近の、茅ケ崎の、暴走老女の息子、も、関西学院大学の、被害学生も、その顔を見せないが、なぜ、新潟で、不審者が、出没していると、発言した女性(後注1)は、顔を見せたのか? また、どうして、ああいう、一般人が発言をしている場所に、メディが集中して、カメラや、マイクを向けることができたのか? それを考えるだけでも、あの女が、理宇ルートをされた人間であり、一種の嘘(上から、教えられたとおりの事)を言っているのが判るのだが、同じ様にして、日大の加害学生Mは、リクルートをされたのである。親の段階で、拾われたと、見ている』

  冒頭にあげた写真で、顔がはっきりと見えている女性は、名前も出てきていません。しかも、どこで、取材を受けたかも、NHKは、言いません。それが、謎ときに、大きく、役立つのです。

 一般の人(=日本人、一億二千万人)はコロっと騙されて、この女性が発言をしている事は真実だろうと、思い込むのでしょうが、私は、正反対です。・・・・・なんと、嫌な事だろう。策謀が見え見えのケースですね。この女性は、本人が共産党員か、または、その妻であろうか?・・・・・・と、考えたのでした。何故、そう考えたかと言うと、この女性が立っている場所が問題です。例の轢断遺体が発見された場所でしょうか? 彼女は、子連れで、現場を見に来た時に、偶然に取材をされたのでしょうか。損な偶然なケースにどうして、数社、または、全メディが集中してカメラや、マイクを向けますか? 普通ならあり得ないです。

 これは、現場で誰か、仕切る人が居た筈です。テレビ朝日のカメラマンか、NHKのカメラマンであって、本当に、この女性が大切なら、スクープとして、自社だけで、取材をするはずですが、この女性の発言が為にする発言で、利用すべきものなので、か

 不思議です。どうしてこの女性は、慎み深さとか、羞恥心が無いのでしょうか? よそのお子さんといえども、お子さんが殺されているのですよ。しかもひどいやり方で。しかし、彼女は、堂々と、テレビカメラに映っています。これは、しかるべき用途人間でないと、あり得ない態度です。

 と言うのも、日吉に住んで居る母に、テレビ取材が殺到したことがあったそうですが、「絶対に応じなかった」と、言って居ました。北隣に、真田宏之さんと、手塚理美さんが、お子さん二人と一緒に住んで居たのです。二人が離婚をするらしいとなって、テレビ取材が殺到をしたらしいのですが、「絶対に応じなかった」と、言って居ました。「二人には七五三の飴なども、もらっているし、それが、大変に上等なもので、見たこともない様な飴だったのよ。ともかく、かわいいご夫婦で、しかもオーラがあって素敵でしたよ。そしてちゃんと、お隣さん付き合いをしてくれた方たちだから、絶対に、ひどい仕打ちには加担をしたくないからね」と、言っていました。映画【おくりびと】が、アカデミー賞外国語・部門章をとった時に、有楽町の映画館のロビー内に各テレビ局の取材陣が殺到をしていて、(有楽町とか、銀座は、テレビが、庶民、特に女性の声を聞き取る際の、取材の場所なのです)、カメラを向けられた人々が、口々にうれしいとか、よかったと、言って居ました。ああいう際に、堂々と顔を曝すのは無理が無いです。しかし、このおおももたまきちゃん死後轢断事件において、これほどのカメラを向けられながら、堂々と発言をする女性は、変です。あり得ない姿なので、彼女は任務を与えられた、人間でしょう。もしかすると、新潟市内には、住んで居ない女性かもしれません。後で、あの人が嘘をついたと言われると、困るからです。

 彼女に対してテレビクルーが殺到する手法ですが、私を常に尾行をしている様な連中が、一般人を装って、あそこで、あの女性が、重要なことをしゃべって居ましたよと、テレビ取材人の特に、NHKカマラマンに、教えたら、委細をこれまた、事前に教えられていたテレビクルーが他社も誘って彼女を包囲したと、推察しています。で、彼女が述べている、過去にも異様な事があったのです。ロリータ犯罪を狙う男が居たのです」と言うのは、急に発生をさせたおおももたまきちゃん殺しを、如何にも小林燎がやったと、日本人一般が思う様に仕向ける、謀略的嘘の一つです。

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副題3、『小林燎が使っていたとされる黒い車の内部を記者連中に取材をさせなかったのも、やまゆり園事件での、失敗・・・・・というか、瑕疵と言うか、抜けていたところ・・・・・を糊塗しようとする企みであった』

 ここで、冒頭の、副題ー1へ向かいます。本章では、本当は、副題1から書き始めて居て、副題0とか、副題ー1は、後から、書き始めた部分です。しかし、私の内部に、鎌倉エージェントに対する深い怒りがあるので、結論を先に置く、倒置法を、用いました。それほどに、伊藤玄二郎一派と、柳沢昇を含む、安野夫妻、前田夫妻、白井小野寺夫妻、大原光孝などの、この雪ノ下に住む、悪人や、悪女に対する怒りは深いです。

 なお、明日の予定がありますので、おおももたまきちゃん事件については、是だけで、本日は終わりとさせていただきます。また、日大アメフト問題は、後日丁寧に、分析していきます。茅ケ崎の暴走老女問題も同じです。将来行います。

 なお、この一文は、実際には、29日の、夜に書き始めているのだけれど、30日の午前二時に公開したことに日付だけを変更させていただきたい。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4676022です。明日30日夜に推敲加筆をします。その後、書いた日付と署名を入れます。

 

後注1、

新潟女児、死後轢断は・・・無論、CIA(特に、そのブルーカラーとしての殺人用特殊部隊)がやった謀略でしょう。目的は大小あります   2018-05-09 22:11:37 | 政治

 

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黒岩知事は、最近、頻繁にNHKnewsに登場をした。横浜市の行事にさえ、NHKは市長の顔を出さず、知事を出した。何故だ?☐

2018-05-27 20:22:04 | 政治

  今は、28日の夜11時半です。この一文の誤変換を直し、推敲し、最後部に、加筆をして、完成をさせました。ただ、リンク先の整備がまだ済んでいないのですが、文意は、通して置きました。で、そういう場合の恒例のしるしである、☐を総タイトル右横につけておきます。

  本日は二枚の写真を利用します。一枚目は、黒岩知事が、最近NHKテレビニュースに出てきた際の映像をオンラインから採ってきたものです。

 副題3で、委細を説明するつもりです。

 次に置いた写真もとても重要です。同じく、NHKニュースから採用したものですが、私側では、撮影日が、18-5-13となっています。

 しかし、読者の皆様にご注意いただきたいのは、この写真の右上手の赤い矢印の有るところです。つまり、8日と書いてあります。重要なことは、NHKの7時担当のアナウンサーは、これが、8日のものであるとは、声では、説明をしないのです。これが、また、謀略として行われた事件の特徴の一つです。やまゆり園事件など、16-7-26日に撮影をされた、如何にも芝居じみて、気違いを装っている植松聖の動画が、1年半以上も使われてきました。『おかしいなあ。植松聖は、未だに、こういう演技をする様に、強いられているのだろうか?』と、不思議極まりない気持ちで画面を眺めていると、右上に、この赤い丸で囲まれた数字と同じ形式で、26日とあったのです。しかしですね。一周忌(ただし、死人は居ないのですよ。だから、一周忌と言うのは、変なのですが)を前にした、5月とか6月の某日に、この映像が出てきたら、一般の人は、たいてい、右上の、26日と言う数字には、気が付かないと思いますし、私の様に注意深く、NHKニュースを見ている人間でも、『うっ。これは、今年(=2017年の事)に入ってからの、五月の、26日の映像かしら?』と、間違えて、思い込んで、しまいます。そういう風にして、NHKニュースが、一般国民を洗脳する方向で、使われているのです。この傾向は、夜九時からの桑子さんが、説明をするニュースウォッチではさらに、強まります。

 ただね、この新潟の事件の際には、8日の映像を、12日か、13日に何度目かとして、つかっているのですから、私も間違えようもありません。しかも、7日の夜に事件が起きて、14日に小林遼が逮捕されています。ですから、スピード逮捕なので、私も、この8日が、5月の8日の、最初の記者会見のものだとは間違えようもないのです。

副題1、『事件が起きたのが、7日、月曜日であり、逮捕に至ったのが、14日の、同じく月曜日であったことは、重要である・・・・・月曜日は、画廊巡りに充てているので、私が瞬時には、対応ができないのだ。それを利用されている。やまゆり園事件が起きたのも月曜日であった。また、殺人事件ではないが、大規模な、攻撃であった、高枝切事件も、2016年9月26日の月曜日に始まっているし、石春産業の、証拠隠滅事件も、2018年3月26日の月曜日に始まっている。彼等鎌倉エージェントの、おつむがトカゲの脳味噌なので、馬鹿の一つ覚えみたいに、月曜日に、事件を起こせば、私が真実をブログ内で、書くことができないうちに国民全体を洗脳できると考えているらしい』 

 そして、このおおももたまきちゃん事件では、栗生警察庁長官が、(日大アメフト騒動が、22日に、炎上開始されるまでの)、2週間に、3度記者会見と言う形で、NHKニュースに登場をして、この新潟事件についてあれこれを、述べたのです。私は13年の、周南事件以来、繰り返されている現象ですが、今般は、大原光孝と言う人物が、跳んだり跳ねたりしているので、そこがヴァリエーションの一つであり、そこに焦点を当てた文章が前報です。で、それが、すべてであるから、次の新しい文章を書く必要も感じて居なかったという程なのです。

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副題2、『尾野剛志と言う人物は、・・・・・もう、芸能人気取りですなあ・・・・・と、おもうほど、NHKニュースに出ずっぱりであり、私としては、嫌悪感ばかり感じる顔である。今般も新潟の、小二・女児・死後・轢断事件が、5月8日から報道が、始まって、かつ、22日から日大アメフト問題が炎上し始めたが、その間に、尾野剛志の顔がしたり顔で、NHKニュース内で、出てきたのだった。やまゆり事件が起きてから、すでに、二年近くが過ぎているのに、まるで、タレント気取りであり、堂々と、持論を述べていた。なんと、忌わしい事だ。彼が、国民に、嘘を植えこんでいく洗脳の道具として、使役され切っているからだが?!?!?・・・・・一方で、並行して、黒岩神奈川県知事も、この間、五回ぐらいNHKニュースに登場したが、何故であるか、読者の皆様は、おわかりであろうか?』

 尾野剛志と言う、男性が居ます。白い顎ひげを蓄えて居て、仕事とか経歴とかは、一切発表をされていませんが、NHKニュースに登場する事、この二年間で、50回は、超えたのではないかしら?と言うほどです。「そのうち、選挙にでも出たらいいのではないですか?」と、言うほどの厚顔無恥なひとです。銀座では、秋山裕徳太子と言う人が居て、ずっと、泡まつ候補として、NHKの選挙公報番組に出て居ました。態度がそっくりです。尾野剛志の方に戻れば、ずっと、夫婦そろって出てきましたが、私が、この人物に関して、どういう事をこれから(というのは、この日大騒動を経た時点でという意味だが)、書くつもりかを察した、例の悪人連中は、奥さんの方は隠し始めました。あまりにもあざといレベルで、やまゆり園事件が真実であったかの如く、国民を洗脳していく、道具である事が、奥さんの方に、より如実に出ているので、ひっこめたのでしょう。女は、常に、男よりは悪人です。

 やまゆり園事件の嘘と言うのは、植松聖とは、作られた犯人であり、46人もの死傷者は、居ないという事です。特に死者は、一人もいないでしょう。お葬式の映像が出ましたが、被害者名も出ず、葬儀場も網がかかって、しかも遠くから撮影しているので、そこら辺りの、別の葬祭場で、別のお葬式を、特定できない形で、撮影をしたものを、NHKは、嘘と知って居て、故意に流したと、おもわれます。で、私が尾野剛志と言う人物に対する嫌悪感をどこかで、表明したのでしょうね。一時期彼等夫婦は、使われなくなって、東洋英和の、女性教授・某女、東大の、準教授(障害がありながら、準教授になっている偉い男性某氏)とか、親の会のO氏などが、NHKテレビに登場する様になりました。しかし、私が、特に親の会のO氏が登場する裏側を分析したので、この三人を利用するのが、「やばいなあ、もうやめた方がいい」となったのでしょう。

 どうしてそう判断をしているかと言うと、私が感じていることは、実は現在で、日本人のほとんどが感じている傾向なのです。メディアは、違う風に報道していますが、実は、私の意見の方が大勢なのですよ。それは、連中は、わかって居るので、無視できないのです。しかも、尾野剛志さんと比較すると、そちらの三人は、それぞれにインテリです。もし、その三人が、やまゆり園事件が持っている本当の、真実に気が付いたら大変です。自分は悪に利用をされたと、感じて、その間の事情を、文書で発表するかもしれないではないですか? だから、そちらを利用するのはやめにしました。

 しかし、尾野剛志さんは、利用しても大丈夫だと、言う確信が、攻撃者側に在ったのだと、思いますよ。それは、彼が#1)共産党員であるとか、#2)、もともと、隠れCIAであるとか、または、#3)、(私が例に挙げて、実名で、その行動を分析している)、鎌倉エージェントのうちの、誰かの知り合いであるとか、#4)、入倉かおる園長が、人物像を良く知って居て、一種のおっちょこちょいであり、乗せられ易い人物であると、鎌倉エージェント側に事前に上奏をしているとか、そういう複合的要因で、お子さんの、一矢君が狙われたのです。

 殺さない程度、しかし、傷跡が残る程度に、傷つけられたのです。それも植松聖がやったのか、例の警察の特殊部隊がやったのかは、判りません。尾野一矢君は、言葉を明瞭には発せられません。そのこともその青年が狙われた一因です。彼らは、真実、悪智恵が発達していますからね。

 ここで、彼等と言うのは、井上ひさし(いまだ生きていますよ)とか、伊藤玄二郎を指します。無論、警察の特殊部隊と、黒岩知事は、事前にあれこれ、委細を、言い渡されていて、飲み込んだうえで、行動をしているでしょう。津久井署の署長は記者会見をしていません。相模原の事件はあまりにも大きな嘘が内包をされているので、なまじな素人では、処理不可能だと、見做されていたのです。津久井警察署の署長とは、演技の側面では、ど素人でしょう。病院の記者会見については、伊藤玄二郎たちは医師会を牛耳っていますので、どうにでもなるのです。今般の新潟のおおももたまきちゃん事件においては、事件の、複雑度が、より小さかったので、新潟警察署に、記者会見をさせています。しかし、こちらもいろいろ瑕疵があるので、後で、機械が有ったら丁寧に語ります。今は、日大の方へ、エネルギーを向けます。しかし、日大の事件を分析するためにも、それを起こしている鎌倉エージェントの特徴がもっとも、強く出ているやまゆり園事件を正しく分析する必要があって、ここでは、黒岩知事にこだわります。

 で、こちらのやまゆり園事件の方では、黒岩知事が前面に立ちました。黒岩知事は、元テレビ界の人ですから、演技力はあるし、現代の、ニュースが、どれもこれも、一定の方向で、作り上げられていることも、熟知して居る人物ですから、伊藤玄二郎たちから受けた事前の、レクチュアーは、飲み込むのが容易だった筈です。

 でね、雪ノ下の方の、土地を、盗む事案も、昨年の10月から、証拠隠滅を図ってきたのですが(それは、石春産業の、修復工事という物ですが)、と、同時にやまゆり園を解体して、・・・・・46人も殺されたのだったら、廊下に血液反応が出るはずですが、それが出ないであろう、そういう証拠を検証する機会・・・・・を失わせたのです。

 しかし、伊藤玄二郎としては、黒岩知事に対しては、申し訳ないと、言う気持ちはあるわけです。どうしてかと言うと、嘘が100%通ると思っていたのに、私の目をごまかせませんね、そして、こういう新たな犯罪が起きるたびに、比較検証して、やまゆり園事件の嘘を、更に書き足していきます。そして、黒岩知事の欺瞞性を書き立てます。

 その私は、実は特殊な存在ではなくて、本当の日本人の大多数の思いを表現しているだけですから、私の後ろには、100万人ぐらいの、同じ考えの人間がいるわけです。

 で、黒岩知事についてこれ以上、書かせないためには、まず、黒岩知事がとても偉い人だと、しておく必要があります。そうすると、黒岩知事が、やまゆり園事件と言う大ウソを嘘ではないがごとくに仕立て上げるために、あれこれ動いたという事を私が書いても、読者の方が、『雨宮舜の方が間違っているだろう。黒岩知事って、こんなにテレビに出る人だから選んだろうしね』と、思う事が狙われています。それで、最近、黒岩知事が頻繁に、テレビに登場します。

******罫線以下に置いたニュースなど、ひどいひどい報道姿勢のものです。横浜市の為の行事なのに、林市長は、NHKのニュース画面には登場をしません。敢えて、黒岩知事だけが登場します。これは、偏に、新潟の、おおももたまきちゃん殺しも、そして、日大アメフト騒動も、こちら、鎌倉雪ノ下の悪魔的主婦たちが、過去に行ってきた事を、糊塗して置こうとする流れの一つであり、その最も嘘の度合いが大きかった、やまゆり園事件に、ついて、私が必ず、触れるはずだと、見込んでいる鎌倉エージェントの連中が、黒岩知事がニュースに登場する企画を次から次へと、打って、そして、NHKに取材をさせ、その上で、総合チャンネルのニュース内で、映像を流すのです。それらは、間接的にですが、やまゆり園事件に、どれほどの、嘘が含まれているかを語っております。ともかく、19人の死者は、おらず、46人の死傷者と言う数字も怪しいものです。

 なお、何故、林市長が登場しないのかについては、明日というか将来、別章を立てて、語ります。

 このブログの2010年から数え始めた延訪問回数は、4676022です。リンク先を整備し終わったら、署名と書いた日付を入れます。

後注1、

雪ノ下住まいの画家にして、柄沢斉と師弟関係を結ぶ大原光孝が、新潟小二殺し、及び引き続くアメフト事案の起因者である2018-05-23 21:56:23 | 政治

 後注2、

歌舞伎座で、日本現代史を語っている間に、やまゆり園が解体をされ始める。NHK記者竹内啓貴が、登場したので、私狙いだと、判って来る   2018-05-07 21:15:05 | 政治

後注3

 新潟で容疑者確定との報を知って、言うが、私の方は、今は、やまゆり園事件が内包する嘘の一つを語って置きたい。逃げではなくて。  2018-05-14 13:10:17 | 政治

 後注4 

新潟女児、死後轢断は・・・無論、CIA(特に、そのブルーカラーとしての殺人用特殊部隊)がやった謀略でしょう。目的は大小あります   2018-05-09 22:11:37 | 政治 

後注5 

大型顔写真ポスターが、13日に、渋谷地下通路から撤去されたのは、新潟での小二殺しを企画した同じ連中が、警察に命令したから哉? △   2018-05-16 19:24:51 | 政治 

後注6

後注7

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神奈川 NEWS WEB 

横浜開港159年 祝い記念催し

  横浜港の開港159年を記念した催しが26日から横浜市の山下公園など港周辺で開かれるのを前に、25日夜、オープニングセレモニーが開かれました。

 この催しは、幕末の1859年6月2日に横浜港が開港したことを記念して、毎年この時期に開かれています。
オープニングセレモニーが25日、横浜市中区で行われ、はじめに神奈川県の黒岩知事が、「開港200周年に向けて横浜が今後も前進していくためにも、素晴らしい催しにしたい」とあいさつしました。
イベントには神奈川県出身のタレント、ベッキーさんが登場し、「横浜には幼い頃から過ごした思い出がたくさん詰まっています。ぜひ横浜で楽しい時間を過ごしてほしいです」と話していました。
また、横浜市出身の歌手、クリスタル・ケイさんのミニコンサートも行われ、伸びやかな歌声が会場に広がっていました。
最後に、太鼓や鐘の音に合わせて中華街にゆかりのある中国の獅子舞が会場を練り歩くと観客から拍手や歓声がおきていました。
 この催しは、26日から2日間にわたって横浜港に近い山下公園や元町などで開かれます。 

コメント

雪ノ下住まいの画家にして、柄沢斉と師弟関係を結ぶ大原光孝が、新潟小二殺し、及び引き続くアメフト事案の起因者である

2018-05-24 21:56:23 | 政治

  この一文ですが、公開してから、12時間以上、総タイトルを、『日本では、真実を語る記者会見など、許されていないのだ。だから、それが可能だったが学生Mは、CIAのパペットだ』と、しておりました。それは、正しいのですよ。しかし、本日も又、その前の段階で、字数を思いっきり消費する可能性があるので、総タイトルを変更します。というお断りを、25日の午前11時に入れて、文章の後半を書き足します。

 それから写真があると、文章が、面白く読めます。下の方で、使っている写真を、トップにもコピペで置きます。

 

 私ね、外出しなければならない用事が重なって居て、ブログが、充分に手当てができません。で、昨日(=22日)に書き始めて、『ああ、今夜中には、完成できないなあ』と、思ったので、いったんひっこめたものを、24日の夜に、そのまま、曝します。そして、25日の昼に続きを書いて行きましょう。

副題1、『前報を、加筆推敲しようとしているうちに、到頭、日大の学生Mについて触れないといけなくなった。それは、ずっと後回しにしようと思っていたのだが、ここで、触れないといけない事となった』

 で、前報の、加筆修正の中で、語るのではなくて、こちらで、独立をさせよう。

 学生Mとは、両親のどちらかが早稲田大学、もしくは、国際基督教大学の卒業生であるはずです。または、祖父母の代(四人)の中の誰かが、早稲田大学か、国際基督教大学の卒業生であるはずです。

 特に祖父が、国際基督教大学を、1964年から、1968年ごろの間に卒業をしていて、かつ、その祖父がラグビー部に所属していると仮定すると、まさに、どんぴしゃりで、リクルートをされた人材だと、成ります。彼は、丸刈りにはしているものの、きちんと喋れるではないですか? 家庭的には恵まれた家庭で育ったのだ、と、思いますよ。かつ、弁護士が、「未成年に近い青年を、表にさらすのもどうかと思いますが・・・・・』と断ったのは、法曹界を、支配しきっている、伊藤玄二郎(中央大学法学部出身である)に、弁護士から、始まって、Mの方が先に、リクルートをされている人間であることを証明しています。そのあとで、内田正人監督とコーチに委細を飲み込ませて事件かさせて行ったのです。謀略です。謀略そのものです。全日大びとよ。怒れ! 誰に対して怒れと、私が言って居るかと言うと、画家、大原光孝に対してです。これは、鎌倉雪ノ下のおばかさん、大原光孝によって、引き起こされている事案だからです。

 この事件は、新潟での、【おおももたまき】ちゃん殺しが、謀略だと、見破られたときの為に、予め準備されていた事件であって、この事件を急に表に出すことによって、新潟の【おおももたまき】ちゃん殺し事件を、後ろに、ひっこめることができるから、予め準備をされていたのです。

 という事は、おおももたまきちゃん、事件も、もちろん謀略であったと、言う事です。ぬんめりとして優しそうな顔の、小林遼は、殺していません。何らかの形でリクルートをされて仕立て上げられた犯人なのです。山田浩二と、全く同じです。100%相似形のケースです。

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副題2、『おおももたまきちゃん事件がどうして起こされたかと言うと、4月6日に、大原光孝が、暴力と言う語彙で、私を挑発してきたと、書いている(後注1)・・・・・それを分析するにあたって、柄沢斉が、非常に重要になって来た。柄沢斉は、藤沢在住なので、伊藤玄二郎とも、一緒に飲む間柄であると、見做すことができる。直接の友人であろう。

 それゆえ、石春産業の、証拠隠滅工事が、完成した暁に、『こっちが勝ったのだから、さらに、いじめてやれ。大原光孝を使おうか?』と、伊藤玄二郎との間に、会話が交わされ、大原光孝が、急きょ、再度、とか、三度目として、動かされることとなった。また、おっちょこちょいな処の有る大原光孝は、尊敬する兄貴分が、自分を頼ってくれることに高揚して、後先なく、軽薄無比な事をやるのだった。

 私は何でも、裏側が読める人間だから、手早く、その仕組みを書いている。後注1~5。

 すると伊藤玄二郎は、珍しくも、心の中に、痛みを感じた。シロタ画廊が出て来るからだ。シロタ画廊と言うのは、伊藤玄二郎とは、直接の関係がない。だが、柄沢斉にとっては、作品を売ってくれるという重要な相手だ。シロタの方が、強い立場である。それと、ガレリアグラフィカのオーナー栗田玲子さんと、交渉が多い、伊藤玄二郎は、シロタ画廊さんに対しては、ある意味での遠慮を感じていると、思われる。それは、栗田玲子さんだと、女と男の微妙なやり取り(ただし、ベッドインまで行って居るとは言わないが)が、あって、誑(たら)し込みやすいが、シロタさんは、男だし、しかも、自分より年上であり、シロタさん自体が、日本全国に、付き合っている人間が多く、かつ、それらの人物と、伊藤玄二郎は、直接の関係がない。だから、シロタさんににらまれたり恨まれたりすると、修復が相当に難しい。その上、栗田玲子さんが、持っているだろう、シロタ画廊さんに対する遠慮の心や、対等の気遣いなども、ここには、機能する。

 『まずい事に成っちゃったなあ』と、伊藤玄二郎や、その背後にいる、酒井忠康氏、もしくは、石塚雅彦さんは、思ったであろう。特に大原光孝に合い鍵を渡して、時に応じて、雨宮舜(本名、川崎千恵子)の家に侵入をさせ、その家に飾ってある絵画の額の類を、全部、または、一部、斜めにさせる、脅かし策を、過去に何度も行ってきてはいたが、ああまで、はっきりと、彼女が、それを、も、実名を挙げて、・・・・・大原光孝が、侵入して居る・・・・・と書きやがったのは、予想外の事で、最も困る事だ。それは、柄沢斉が、泥棒と仲良しだと、言う事となり、そんな人物(=柄沢斉)を、シロタさんが重要作家として、内部に、抱え込んでいるという事となるからだ。そして、日経新聞が大掛かりに柄沢斉を支援したが、そのために石塚雅彦さんには、当然のごとく、飛び火して行くからだ。石塚雅彦さんとか、その後ろに控えている、堤義明さんとかは、年齢的にも伊藤玄二郎より上であり、携わっている世界も大きい。いくら伊藤玄二郎がCIAエージェントとして、力を持っていると言っても、堤義明氏の前に出れば、下手に出ないといけないであろう。そこら辺りにまで、飛び火するので、伊藤玄二郎は、相当に参ったと、思われる。

 そんな、大原光孝と、柄沢斉が、師弟関係にあることは、大原光孝が、威張るために、雨宮舜(本名、川崎千恵子)に具体的に、リアルな世界で、告げているので、それは、これから先、何度も彼女のブログの中で、使われるはずだ。参ったなあ。何とかしないといけないなあ。 

 それは、そうと、あそこまで、詳しく大原光孝を、観察してるとは、知らなかったなあ。特に参ったのは、大原夫人が家出をしたのは、白井達雄小野寺某夫妻が、引っ越してきてからだ。という部分だね(後注4)。「装うだけの紳士と、本物のエリートをひき比べて大原夫人が、愕然としたと言うあたりだね。・・・・・自分は夫にたぶらかされて来たのだと気づいた・・・・・という言うあたりだねえ。まあ、観察の鋭さには、恐れ入るよ。また、・・・・・町内会の出納簿に、大原光孝はただ、一人の存在として、記帳をしていない。だから、大変なレベルで、忍耐力が欠如しているおっちょこちょいである・・・・・とか、・・・・・町内会費を、自分で支払う能力がない・・・・・とか、・・・・・養母さんが、たとえ、6000円(半年分)でも、一万二千円(一年分)でも、彼に渡すとう町内会へ届かないであろうと考えるので、自分で動かない足を引きずって、当番に渡そうとする・・・・・という部分など、こっちも知らなかったねえ。そこには参ったよ。だから、すぐ次の策を繰り出す必要がある。あれを出そう。

 新潟の小学二年生を殺す案件だ」

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 というわけで、事前に準備をされていた、この案件が、表に出てきたと、思います。

 さて、ここまで書いて、23日の夜は、完成できないと、考えて、ひっこめたのです。そして、本日24日に、さらに先へ進めるかと言うと、昨日よりもっと、疲労して居て、先へ進めません。

 ただ、ブログを更新しないでいると、・・・・・あいつはさあ、自分が間違っていたと、認めて、ビビり切って、うつ病に近い状態になっているよ・・・・・・と、敵さんたちは、おもうでしょう。だから、精神的には、落ち込んではいないのですが、ともかく、いろいろな用事があって、出歩いています。で、ブログですが、これを未完成な柄、さらします。明日の夜は、外出が、鎌倉だけなので、書けるはずですが・・・・・鎌倉市内へ、外出する用事の前に、新たな加筆を行いましょう。ここ以下は、まったく新しく書く事項です。で、今までの加筆は、茶色のフォントで、表現をしましたが、これからは、普通の黒い細字で、書きましょう。ご了承をくださいませ。

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副題4、『・・・・・おおももたまきちゃん殺しは、安野智紗夫人を守るために起こされた・・・・・と、今まで言ってきている。それも正しい。それは、5月8日および10日の昼に、微妙にも安野忠彦と、智紗夫人が動いたので、後から考えると、ぴったりと照合をする』

 おおももたまきちゃん事件について書いている過去ブログをここに添えないといけません。(後注6~10)2018年5月8日(火)に銀座の画廊巡りをしようとして外出をする際に、この鎌倉雪ノ下二丁目の、山の中が、微妙にうるさいのです。そして、私は、8日だけで、すべてを回る事が出来なかったので、10日にもう一回東京に向かったのですが、

  すみませんが、ここで、長時間の中断を入れます。夜には、必ず再開をします。

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副題5、『中断をしている間に、大塚吉兵衛日大学長が、記者会見を行ったらしいが、私は、一豪(毛一本)ほども、動揺をしていない。今まで通りの筋道で、書いて行く所存である』

  さて、今は、25日の夜九時です。加筆を再開します。ただ、その間に、日大の学長、大塚吉兵衛氏が、会見をした模様です。それには、今は、触れません。と言うのも、それも、昨日と、一昨日大騒ぎだった、内田監督と、コーチの会見と、同じ流れに基づいていると、思うからです。で、まだ、触れません。しかし、触れないのは、私が、『まずかったなあ。自分は間違っていた』と、思うから触れないのではありません。むしろ反対で、・・・・・思った通りに進行している。これは、やはり、謀略だったみたいですね・・・・・と、思うので、余裕があるのです。後で、反則を犯した学生M、及び関西学院大学の監督、および、被害者奥野君の父を含めて当事者を、分析しぬいて行きますが、この事案の、本当の主役は、鎌倉に存在して居ます。それは、相変わらずの、真実ですから、私葉、まったく迷うことは有りません。で、読者の皆様におかれましては、一見すると、ちんたら、ちんたらと、勝手気ままな、横道にそれている様に、見える書き方となるでしょうが、

 これこそ、重要な事なのですよ。それ故、自信をもって、続きを書いて行きましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『彼等、鎌倉エージェント(=CIA)側の重要な方策として、・・・・・彼女(=私の事)の目の前に、彼女(=雨宮舜、本名 川崎千恵子)がこのブログで、実名を使って、その悪業を描写した人間が、現れると、彼女は、ビビるだろうという方策がある。いや、方策と言うよりも、彼等の思い込みと言うやつだと、思う。

 本日は、午後3時半に、鎌倉駅近辺のビルまで、行く予定があったので、それを狙って、西隣の住人の、小野寺夫人と、対抗方向から、面と向かい合わないといけない方策がとられた。さて、西隣は、昨日、二階のペンダント灯を、また、点灯をしたので、それについて、私が何かを語るかを確認する為でもあったであろう。それが、一つだと、推察している。

  上は昨晩(正確には本日の、午前零時半)の私の寝室から、スマホで、撮影をした写真なのだけれど、肉眼で見るのとは、相当に、違う趣がある。一階の右側が、アトリエ(後注6で、相当に、詳しい説明をしてあるが)、と、テレビ朝日の、【渡辺篤史のたてもの探訪の中で、紹介された部屋で、実際には、幅二間の書棚が、我が家からも見える一種の書庫である。その左は、4尺五寸幅の障子がはめられている和室らしくて、私が、一時期は、寝室かと思ったが、実際には、違うだろうと、後注6内の、特に副題3で書いて居る部屋である。その後注6内では、結局、寝室は、この右側、黒く見える部分に、隠されているロフトなのではないかと、結論をつけている。

 上の写真は、本日の早朝、午前零時半に撮影をしたものだけれど、相当な妨害を受けた。

  最初の2まいくらいは、上の様な感じで、役に立たなかった。こういう時はあきらめずに何回もトライをする。そのうちに現状(目視の状態)にやや近いものが撮影できる様になったのだけれど、それでも、我が家側の網戸の眼が、びっしりと、ピントが合う形で画面にかかって居て、採用できないと判断をした。で、こういう時は、諦めずに繰り返して、トライするしかないので、あきらめずにトライし続けると辛うじて使える、上に置いた写真が撮れた。そういう風に撮影し続けることができたのは、どの部屋にも人の気配が無くて、お隣の夫婦が、私を見ているという気配がないからだった。これは、すこぶる重要な現象である。後で、説明をしたい。しかし、是でも、脅かしの役目を果たしてる現状が、表出はされていないので、写真処理アプリで、二階だけ拡大をしようとすると、これまた、できない。辛うじて、出来上がったのが、この直下に置く、三枚目だ。

 何故か、眼で見る際には、ほとんど、気にならない、桑の木が、大きく前にはだかって居て、かつ、ペンダント灯が、上下に長いランプの形で写っている。しかも、目視では、縦長の7.5畳サイズの部屋の、右隅まで明るいのだが、それは、ほとんど、撮影をされていない。だが、ともかく、こちらのカーテンを開けて、しっかりと、目視しているのに、相手側に、人間の気配がない。それで、後注6の後半に、いったん、18日の深夜、書き始めながら、ひっこめた文章を、ここで、再び、さらしたい。

  それをひっこめた理由は、ビビっているわけではなくて、大泉洋と、彼がNHKの【songs】の司会に採用されたことと絡めて、書き表したかったのだけれど、その晩は、その体力がなかったからだ。

 で、その日は、たまたま、後注6として、書き始めているのだけれど、ここでは、後注7として、それを公開したい。

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副題7、『暗殺用、特殊部隊の警察は、我が家の、電灯を明るくしたㇼ暗くしたりして、脅かしてくることもあるが、お隣の、電灯の点滅も支配をしていると、考えると、すべてが正しくわかって来る』

 つまり、警察が、小野寺邸の、二階のペンダント灯を、点灯をしているし、スイッチオフもやっていると、考えると合点がいくのです。警察と言っても、例の暗殺用特殊部隊であって、おおももたまきちゃんを実際に殺した組織に属する連中です。今、ここで、多大なシステム異常が起きたので、正しい事を言っている筈です。

 我が家でも電灯に関して異常がたびたび、起きるのです。今、このパソコンを打っている部屋は、YAMAGIWAで、30年前に買った、四灯のモダンな形のシャンデリアが下がっているのですが、その光度が上がったり下がったりすることがあるのです。動画は、撮影を、して居ないのですが、Jpegとしては、撮ってあります。今は、それを、探している暇がないのですが、そういう脅かしは、自宅にまで、及んで、侵入されて来る脅かしの策です。同じ現象は、台所の天井灯でもたびたび、起きています。2007年ごろは、同じ部屋に置いてあるプリンターに、自然に、電源が入り、試し刷りを始めて、カタカタと、言いだすという脅かしも頻繁に行われました。

 私は、パソコンに侵入されて、システム破壊が起こされることは、数十万回を数えていますので、自宅で、今、自分が使っている白熱灯や、蛍光灯が、明るくなったり、暗くなったりしても、脅かされるわけでもなくて、読者様にお知らせをしないものの、自分が書いていることが極めて正しいのだと、判断をする材料に、する事にしています。

 西隣の、小野寺邸に戻りましょう。そちらのご主人白井さんは、大手設計会社の重役です。サラリーマンです。横浜銀行、鎌倉支店も設計をしたと、聞きました。或る筋からですが。そういう男性と、その妻が、あれほど、頻繁に、真夜中の、午前、二時とか三時に、二階の天井灯の点滅を行っていて、サラリーマン生活が、無事に進行しますか? しないでしょう。

 そうなると、これは、警察の特殊部隊がやっていると、言う結論にならざるを得ません。彼らは、我が家のすべての、プラグとかコンセントの、使用状況を把握して居て、『今、彼女は、パソコンを使っている』とか、『今、パソコンの、電源を落とした』などという事も、詳細に、かつ、瞬時に、把握をしていて、

 しかも、このパソコンを撃っている、居間の天井灯のスイッチをオフにしたという事もすべて把握して居て、その結果、「もうすぐ寝室に入るぞ、さア、ゴー発信だ、脅かせ」となって、西隣のペンダント灯を点灯したり、消したりするのだと、思われます。つまり、長年にわたって、お隣から脅かしを受け続けてきているわけですが、

 最初から、または、途中から、または、〇〇以降から、西隣からのペンダント灯を使った脅かしは、すべて、警察の別働隊が、行っている可能性があるのです。

 つまり、何枚も写真を撮っているのに、お隣さんが、何も気が付かず、こちらを、食堂からにらんでくるというような気配が全くないというのは、これらの写真の、右側の真っ黒な部分に隠れている、大屋根の下の、ロフトの中で、夫婦そろって、熟睡をしているからだと、考えると、ぴったり来ます。

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副題8、『さて、それが、どうしたら可能になるかをさらに考えていきたい。技術的な問題だ・・・・・そこに大泉洋の大活躍の答えも出て来るから、読者の皆様にも、更に分かりやすい事となるだろう』

 私は、すでに、私のパソコンへ対して、どういう技術力を持って、したら、破壊現象が起きるのかは、何度も解説を行っていると、記憶しています。それでね。それは、繰り返しませんが、我が家から、西へ向かって、40メートルの、位置に在る、アメリカ発の民宿システムビーエンビーの、民宿の一つとして利用をされている、kamakura cottage に、秘密と答えがあると、おもっております。

 我が家の電源盤と、西隣の電源盤と、同じものが、より丁寧で、詳細な機械となって、警察庁の或る一室に、しつらえてあると、思います。もしかしたら、それを簡素化しているものは井上ひさし邸にも設置してあるかもしれません。

 しかし、この電源盤の操作に、拠る脅かしにおいて、実際の、作動者は、自分を死んだことにしてまで、私と生活時間帯をすべて、合致させている井上ひさし以外の、鎌倉エージェントには無理だと、思います。それぞれに、昼間の、仕事があるからです。井上ひさしは、夜、私が起きている時間帯には、総べて起きて居て、監視を続け、私が自分達にとって、困ったことを書いた場合は、すぐ、単純化され多命令様式で、私のパソコンへ、システム破壊をおこします。それは、kamakura cottageに置いてある増幅用、特殊ルーターで、増幅されて、我が家から、西へ、600m離れている井上ひさし邸から、起こすことが可能です。電源盤を操作するのは、夜ですからね。夜こそ、電気を使った、脅かしの効果が上がるからです。

 また、同じ事は、警察庁の特殊部隊のサラリーマンが、24時間交代で、詰めて居る、特殊な、部屋にも置いてあり、ホワイトカラーが、命令する時に、ブルーカラー(高卒)でも、大卒の、サラリーマンエージェントでも、パソコンの事とか、電源の事とか、電磁波の事とか、最新の、技術を理解し、それを駆使することができる、人材が、行うという側面です。

 でも、17日(または、18日)及び、25日に西隣の、天井のペンダント灯が、点滅したという事は、私が書いていることが、すべて、正しいという事の反映でしょう。おおももたまきちゃん殺しは、警察の特殊部隊が行っていると言っていますね。それが、正しいという事なのです。また、小野寺夫人と前田清子さんは、最近、ずっと、伊藤玄二郎に、呼び出され、会議を行って、私を、どう扱うかを、命令されています。そして、その通りに、強く出たり、弱く出たりしています。

 それを何度も書いているのですから、この五月の、17日(または、18日)とか、25日にそれをするのは、もう奇想天外なる馬鹿と言うしかないのです。夫婦そろって東大卒なのに、どうしてそれほど、バカなことをするのか。それも、後注6の、ブログの続きとして、すでに書いている文章があるので、ここで、それを、副題8としてさらしましょう。

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副題7、『なぜ、17日の夜に、西隣の二階のペンダント灯の点滅が、利用されたかと言うと、彼等は、私が書くペースを落としていて、毎日は、更新をしないのをビビっていると、考えている。で、ビビっているので、さらに突っ込んで脅かすと、効果が上がると、考えているだろう。6

 そして、ここで、やっと、冒頭に戻ります。つまり、逆張りの発想へ戻ります。ここでの冒頭とは、後注6の冒頭です。

 私は、・・・・・17日深夜、小野寺邸からの、脅かしを受けたこと・・・・・によって、逆張りの発想を得たのです。

 すなわち、・・・・・・やはり、おおももたまきちゃんを殺したのは、小林遼ではない・・・・・と。

 さて、これからは、後注6の冒頭ではなくて、この文章の、総タイトルへ戻ります。つまり、おおももたまきちゃん殺しは、この鎌倉雪ノ下に、すべての、起因が、あるのです。

 これから先は、小野寺夫人がわざと、対抗方向から、面と向かう形で、歩いて来た意味を、語りたいのですが、本日はそこまでは、踏み込まず、ここで、終わりとさせておいてくださいませ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4670182です。 

 後注1、

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが  2018-04-08 22:51:37 | 政治

後注2、

 今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる   2018-04-10 05:22:05 | 政治

後注3

柄澤斉に教唆されて私を攻撃をしてくる大原光孝の、妻は、白井・小野寺夫妻が、引っ越してきて以来、家出をしている。何故か?△  2018-04-13 23:03:20 | 政治

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後注6、 

西隣からの脅かしは、警察が行っている。そこと仲良しの筈の大原光孝は、町内会費の値上がりに苦しんでいる・・・・・皮肉だ  2018-05-18 22:47:01 | 政治

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日大びとよ。怒れ、内田監督に対してではなくて、伊藤玄二郎と、安野智紗夫人に対して

2018-05-23 01:01:57 | 政治

 今は、23日の夜9時半です。今から、下の文章の推敲と加筆を始めます。非常に複雑で、嫌な事件となってきました。これは、素直な、思考で、取り上げてはならない事件です。やはり、裏側に脚本がある事件です。それを順々(または、淳々)と、解いていきましょう。最初は、私の心理の描写からはじまりますが、そうい助走がないと、書けない程、あくどい事案なので、毎回、助走が必要なのです。

 ところで、今、総タイトルを『日大びとよ。怒れ、内田監督にではなくて、伊藤玄二郎と、安野智紗夫人へ」から、変更しようとしたら、まったくできないのです。莫大な、邪魔をされて書けないのでした。

 つまり、・・・・・私が最高レベルの真実を描いている時には、ハッカーによって、邪魔をされる・・・・・の、典型が起こりました。それ故に、皆さんが同情置く能わずの学生Mには、裏に怖ろしい、連中がくっついていると、見做しております。それについては、この件について書く、五本目ぐらいに丁寧に、書き表しますが、時系列的にたどって行かないといけないので、お待ちくださいませ。

副題1、『午後五時ごろ、横須賀線車中に居て、胸騒ぎがした。それで、・・・・・急きょ、鎌倉へ、帰ろうか・・・・・と、思ったほどだった』

 私はね。NHKニュース午後零時を見て、この反則行為が、一切出てこなかったので、安心して、外出したのです。『ああ、そうか、私が書いた文章が正しいので、他の謀略事件と同じく、縮小して、自然消滅に向かうのですね』と思って。しかし、それは、罠でしたね。ここでの罠とは、対・私と言う意味で使っています。正午のNHKニュース内では、日大の当該選手が記者会見をするとは、言って居なかったと、思います。しかし、録画をしてありますので、後で、詳細に検討します。もし、言って居なかったら、私は、見事に罠に引っかかったのです。普段の私の生活ですが、午前中は、音楽を中心とする文化系統の、録画番組を見て居て、並行して家事をやっています。ので、民放のニュースショーは見て居ないので、大切なことを見逃したという事となります。

 どうして胸騒ぎがしたかと言うと、民放のニュースショーを、録画して出て来なかったのです。こういう政治的謀略事案(特に鎌倉・雪ノ下主婦軍団を守るためのモノ)の場合、私が留守の、時を狙って、大きな進展を見せる時があるからです。

 後藤健二事件の時に、石堂順子さんの、会見が行われた日は、北久里浜に、滞在していたのです。当時は、

 で、こういう時は、普段からそれをしているNHKニュースを録画するだけでは足りないのです。テレビ朝日のワイドスクランブルと、日テレの、みやね屋を、録画して出て来るべきだったと、思いました。TBSは、バランスが取れているので、却って、見る必要がありません。ただ、家に居たら、二つの番組の間で、ライブで、見ることは有ります。

 ともかく、録画をして出てきていません。以前だったら、家に、居る主人に頼めます。しかし、脳梗塞を患った、主人に、面倒くさい事を頼めません。時計を見ると、すでに、五時過ぎです。この時間で、録画をするのなら、てれびあさひさだと、思うのですが、普段見て居ないので、ニュースショーの正しい名前も知りませんし。で、帰ろうと思って降りた駅は、横須賀線・保土ヶ谷駅のホームです。本当に胸騒ぎがして、とんぼ返りをしようかと、思ったほどですよ。

 しかし、鎌倉行きの電車が、来る前に、東京行の電車が来てしまいました。大いに迷ったのですが、実際には、選手の会見がある事を知らなかったので、銀座へ向かいました。銀座の画廊巡りで、ある一角が月曜日に、まわり切れなかったのです。

 私の、行動は、鎌倉エージェント、特にその私兵と化している警察に、把握され切っていますので、数軒の画廊が、残っていることを敵さんたちは、熟知して居たのです。で、本日=22日(火)が、大きな出来事の起こる日となりました。

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副題2、『私は、この件について、2本書いている。一本目(後注1)は未完である。22日の当該選手の記者会見があったために、その章内で、部分的に、実情と合わない部分も出てきた。が、初志貫徹で、その時点までの、真実として、書き抜く予定がある。実情と合わない部分は、四本目で、説明をしたい。大きな謀略事件の場合、何本にも分けて書くことは、今までも、大いにあった。これは、思いがけないほど、複雑で、かつ、大きな事件となって行ったからだ。

 二本目は、短く、完成としてまとめているが、そちらに、一つ間違いが、見つかった。で、それは、将来、訂正しておこう。今日も、この二重ガッコ後の、展開部分で、訂正して置きたい』

 後注2に置いた、文書は、コピペで、添付している朝日新聞DIJITALの記事に依拠して居ます。もし、あのMと言う反則行為に、走った青年の記者会見が無かったら、この朝日新聞DIGITALの記事は、ヒット作であり、スクープ賞モノだと、思います。

 しかし、あの学生の記者会見が終わった後では、『ああ、これも、私に対する罠の一つだった』と、成ります。非常にあくどい脚本が練られていて、しかも、それに私が引っかかったので、敵さんは、大喜びをしていると、言うわけでした。

 しかし、私は、一本目に書いている、・・・・・これは、鎌倉エージェントの要請によって、内田正人、監督がわざと、そう、やっている、命令された行動であり・・・・・・の部分には、まったく訂正の必要を感じておりません。日大をわざと、貶める様に、命令した連中が、最もあくどいので、それについての、考察は、まったく変化しておらず、あの記者会見の、裏側も、さらに、書いて行くはずです。それは、五本目となるだろうか? ともかく、将来は、それを書くつもりです。

 このMという学生の記者会見ですが、立派な記者会見であることは確かですが、現在の日本で、ああいう記者会見が許されるはずがないのです。だから、これは、鎌倉エージェントが意図して、行わせた・・・・・と言うのも確かでしょう。

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ここから先は、次の章で語ります・

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副題3、『本日の私は、都立日比谷図書館に、19時50分に入り、20時25分に出たのだが、そのたった、30分の間に、大型工事用車両が準備されており、電源の入った赤いコーンが30本ほど立てられていた。工事人の、準備は、間に合わなかったらしくて、周辺には誰もおらず、かつ、工事車両はエンジンをふかしてもいなかった。

 ところで、どのビルの前に泊まっていたかが問題だ。なんと、日比谷シティーの前だった。その中に、日本プレスセンターがあり、本日には、大問題とすべき、反則学制M君が記者会見をした場所だった。

  ここで、パソコンの大クラッシュが起こりました。で、私は、i-padへ、移動をしようとしたら、再起動後に、このパソコンが回復したので、こちら、windows10で、書くのを再開します。この大クラッシュは、警察が、尾行か? 日比谷図書館のエレベーター内部の監視カメラを、監視して居た結果なのか、どちらかは判らないけれど、あの大工事車両を準備したのが確かであり、しかも、それを描くと、今般の、日大アメフト部の反則行為が、政治的謀略だったと、する私の分析が正しい事になってしまうので、システム異常としては最大級のものが、今=23日の、午前零時10分に起こされた。で、私は、全日大卒業生と現役生徒、その父兄と、職員一同に言いたい。

 で、全日大びとへ、告げたい。怒れ、この事件は、内田正人監督の発案ではない。彼と、コーチの発案ではない。M君という学生が今のところは、どこまでわかって居て、実際の反則行為をおこなったかが、判らないが・・・・・・

 ここでも大クラッシュが起きた。それは、重要だ。あれほどの、内容の記者会見が、普通は、許されるはずがない。私こそ、ああいう記者会見を、柳沢昇に行ってもらいたいし、前田清子、安野忠彦・智紗、小野寺夫人にも行ってもらいたい。

 怒れよ、全日大びとよ。上の人間+、伊藤玄二郎、井上ひさし、石塚雅彦、日大学長などが関与した政治的事件であり。テロリスト対策だとか何とか言われて、日大の学長及び、内田正人監督、自らが、自らを貶める、鎌倉エージェントの謀略の踊らされているのだから、彼等に対して怒ってほしい。

 なぜ、私が、数年ぶりに、こういう緊急事態で、脅かされたかと言うと、あまりにもあざとい裏があるうえに、関係者として、堤義明氏と、長谷川篤彦先生の名前を私が出したからだ。どちらも、伊藤玄二郎にとっては、その名前を持ち出されると、痛い人であるはずだ。申し訳ないと、思わないといけない人物だ。だから、警察を私兵として使って+センターが入って居る日比谷シティーの前に、大型誇示用車両を三台置かせて、脅かしをかけてきたのだった。怒れ、日大びとよ。

 鎌倉エージェントとして、ここに名前を挙げた人たちに対して怒れ。そして、姿を見せないでいる現・学長、に対しても怒れ。どうして、こういうバカげた策に乗っかったのだと、抗議をしたまえ。

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副題5、『この工事が、行われるのは、常に意味がある。そしてそれが、実行されるタイミングにも意味がある。常に鎌倉エージェントが警察に、命令して、警察から、中小工事、業者へ向かって要請が入るのだ。伊藤玄二郎、または、成岡庸司が、丸投げで、直接、工事用、119番システムに要請できるのかもしれない。特に成岡庸司君の権限は、大きいだろう。しかし、これは、何年も行われなかった脅かしなのだ。それが、急に行われた。と言う事は、私が書いた、後注1が、90%のレベルで正しかったという事の傍証づけとなる。

 23日の午前一時になりました。まだ、夕食も食べて居ないので、後、二つの重要事項をメモとして置いて、今日は、ここで終わりとさせていただきたいです。

 メモ1、『鎌倉春秋社は、全窓で、ブラインドを下ろしていた。これは、失敗をした際に、私に、その様子を、見られたくないと、言う気持ちの表れである』

 メモ2、『前田夫人は、最近は、玄関の数段下に設置したオレンジ色の自宅用、ガス灯型の街灯を、日没から、夜の12時まで点灯して、それを脅かしとして使っている。しかし、本日は消えて居た。長谷川篤彦先生の名前が出た来たことで、申し訳ないと、おもっているのか? いや、あの工事用車両と、アスベスト被害の補償金など、国税を湯水のごとく使って、自分達が過去に行った貸家、間違いや、人への加害を、隠蔽してもらっている、その姿勢を、全国民の前で、謝罪をしてほしい。

 数々の無辜の人間、(最終的犠牲者は、おおももたまきちゃんだが)を、殺してしまわないといけない程、悪事が積み重なっている現状を、全日本国民の前で謝罪をしてほしい。

 ところで、是もまた、悪人は共食いをするの典型ですね。あなたって、時には、週に三度ぐらい伊藤玄二郎に呼び出されて懇談をして対・私攻撃策を授かって帰って来て実行をしているでしょう。それは、いいのですが、坊ちゃんと、お嫁さんが卒業した、日大を、かくも貶めることに加担をしているのですよね。そして坊ちゃんの先生芋醍醐迷惑をかけていくでしょう。これからね。

 本当に悪人は、悪員同士で、共食いをするの典型です。

 メモ3、『大原光孝が、おっちょこちょいな、暴力論を振りかざしたのが、4月6日である。その時点から、ちょうど、一か月後に、アメフトの大会が催されている。で、この事案の裏に、柄沢斉も絡んでいますか。彼も、こういう案件を伊藤玄二郎に提案して、自分や、大原光孝が救われる様に、してほしいと、言いましたか? ともかく、大原光孝は、この事件の展開に大喜びをしている事でしょう。と言うのも、「僕の娘はフェリス出身ですからね。日大よりは、はるかにお上品なのですよ」と、うそぶきながら、私への復讐心を満足させて、いる事でしょう。なるほどねえと、思います。そして、この山には、関西学院大学の卒業生もいます。文化人として、非常に優れている人物です。その人物を通して関西学院大学へ、記者会見をする様に、迫りましたか? 伊藤玄二郎よ?

 メモ4、今般の事件は、当該学生Mが、記者会見をした事によって、複雑さがいや増しましたが、私は、いつかは、真相を書き抜くことができるでしょう。大衆的知名度は、ないものの現代アート界においては、相当に有名人だった、山口みつ子さん他殺説も8年間かかったが、書き抜いていますからね。保坂涼子(現在は、航子と言う名前で活躍中)の個展を開いてあげたことが決定的証拠となって、他殺説の真相を書き抜けたのですが、ギャルリーユマニテに顔を出す限り書けなかったものです。が、スタッフとオーナー全員に、あまりに、いじめられたので、顔を出さないことに決めました。だから、書ける様になりました。大原光孝のおっちょこちょいな言動が、どうしても柄沢斉と、連動をしているので、大原の方が、さらにあくどい事を摺れば・・・・・例えば、この日大の件で、大喜びをして、またこの山で、小野寺夫人とかマダムSを捕まえて、へらへら立ち話デモして居てごらんなさい。・・・・・私、言葉でですが、あなたを、滅多切りにしますよ。覚悟をしていてくださいね。本当に怒っていますので。相当にひどい事を対私に行いがら、何でマダムSに対して、自分を紳士らしく見せ付けられるのでしょうね。二重性格もいいところだ。嘘っぱちで、嘘つきで、えせものの、紳士です。

 「金成悠子さんや、十束さんや、佃さんに、散々に、いじめられて、却って、よかった」というのも語弊があるとは思いますが、物事には、必ず両面があって、私は、移転さえ教えてもらえない程、さげすまれていた、という、くやしさをばねに、踏ん張って、踏ん張って、踏ん張って、とうとう、山口みつ子さんを、地獄の闇の中から救い出して、天国への川を渡してあげました。みつ子さんだって、悔しかったと、思いますよ。せっかくみんなが自発的に行おうとした、しのぶ会を、誰が潰したのか? それは、十束さんではないけれど、ひどい連中です。そして、みつ子さんの画廊の常連だった、大久保忠春さんも、殺していますね。

 で、今では、こう思っています。作品を見るというインプットも大切ですが、私以外には、誰にも書くことができない真相を、書いて行くというアウトプットの方が、私には大切です。スタッフたちが、虐めて来て、行かなくなった画廊があれば、また、それなりに、より深い真相が書き抜けますからね。それもまた、よしなのです。

 誰が褒めてくれなくても、そして、お金が一銭ももうからなくても、私は、自分に対して、深い、深い誇りを持っております。正しい事、そしてよい事をしてあげたと、信じることができるので。・・・・・今般の事案も苦労が多いでしょうが、書き抜くつもりです。何年かかっても。日大の苦しみは旭化成の苦しみです。まったく、同じ手法をとっています。ひどいひどい連中の、代表が伊藤玄二郎です。そして、安野智紗夫人です。前田清子さんは、今回ばかりは、悪人が悪人と共食いするという立場でしたね。まさか、今の日大の学長が長谷川篤彦先生ではないでしょうね。あんまり顔を見せないので、そうではないかと、思い始めましたよ。明日ぐらい内田正人氏をかばう形で、学長が、出て来て下さい。いや、心配になって今、ググってみました、すると、大塚吉兵衛と言うし学部出身のかあだそうです。長谷川先生は、東大出身だし、細身で、きゃしゃでひょうひょうとした方ですから、政治的部分は、お嫌いでしょう。ただね、父君が慶応の医学部教授でいらっしたから、この大塚吉兵衛学長も、長谷川先生を、大切にしているとは思いますけれど。

@@@@@@ここが書きかけ中の最先端です。以下はメモです。しかし、午前、一位を過ぎたし、まだ、夕食も取って居ないので、ここで、中断をして、本日は寝ます。

周南事件(=平成の八墓村事件)

 これは、対、私用、脅かしの最たるものであって、2007年ごろから始まっている。全国の中小土木工事業者は、119番に似たシステムで、緊急工事車両を提供することとなっている。それは、たまたま、京急横須賀中央駅で、降りた時、駅前のロータリーで、二トントラックを改造した、汚い工事車両が停まって居て、中で、運転手が寝ていたのだが、その車の、腹に、緊急工事用提供車と、書いてあったのだ。警察の命令で、急きょ指定された場所へ出動せねばならず、しかも、実際には、何も行わないのだから、廃車寸前のポンコツ車を、それ用に、特任させて置いて、しかも、その車を、他の社員が使わないようにするために、横腹に、そう書いてあったのだった。

 私は、あまりにおかしくて、笑ってしまったし、、すぐブログへ書いた。すると、それ以来ポンコツ車は、使われなくなってきた。

 これは、無論、雪ノ下の、私の土地が盗まれている事への、証拠隠滅工事と関係があり、アスベスト訴訟も関係がある事だが、一番すさまじかったのは、ごこ

 

後注1、

日大アメフト問題も謀略であり、裏に隠れている日大学長を、かく、動かしたのは、堤義明氏か、奥島孝康氏だろう  2018-05-21 22:13:05 | 政治

後注2、

日大の選手はあの日、泣いていた=朝日新聞dijital・・・是も、雪の下の悪魔的主婦達を救う為の策謀です。日大選手は犠牲者です   2018-05-22 10:39:22 | 政治

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日大の選手はあの日、泣いていた=朝日新聞dijital・・・是も、雪の下の悪魔的主婦達を救う為の策謀です。日大選手は犠牲者です

2018-05-22 10:39:22 | 政治

  この一文ですが、22日の夜、11時までは、正しかったのです。しかし、22日の記者会見をみた跡では多大な習性が櫃王位となりました。それは、第三、または、第四の、章で、将来やって行きます。

 %%%%%罫線以下は、ですね。私が今、書きつつある、ブログに役立つ記事なのでコピペして、ここに置きます。しかし、よく見てみると最後まで、表出して居ませんし、間に余白が大きく入って居たりして、うまくコピペで着て居ません。それこそ、この事件が謀略であることの証拠の一つです。

 これは、井として行われた事案であって、日大側は、かわいそうな、犠牲者なのです。だから、「アメフト界の、危機」なんて言う大げさなことを、いう必要は、毛頭、ありません。

 この騒動も、また、鎌倉・雪ノ下・黒物語の、一環なのです。安野智紗夫人、前田清子さん、そして小野寺夫人、また、最近では、「〇〇さん」とか、「〇〇君」と言う、敬称をつけるのもおこがましいという程、私が、堪忍袋の緒を切らせてしまった、ご近所住まいの男性画家である、大原光孝を救うために、前から、準備をされていた謀略です。ほとんどそれが、確かになったと、おもっております。下で、未完のブログを書きつつありますが、それが、完成したら、ブログのアップ時刻を変更して、自分の文章がトップに出る様に、致します。

 可哀想に、この日大の選手は裏から命令をされていたのです。逆らえない形で、意図的にあれをやったのです。後で、詳細に語ります。2018年5月22日、午前、11時10分

 ちょうど裏で、警察が、売っているらしい鶴岡八幡宮の大太鼓の長うちも行われていましたので、さらに、確かに、この日大・関西学院騒動が、謀略として、企画をされた事案であることが、私には、わかりました。鶴岡八幡宮の大太鼓を異様な形で、長うちをされるのは、こういう時なのです。行っているのは、警察の殺人用別働隊であります。彼らは、他にも、西隣の二階のペンダント灯を、午前二時か、三時の段階で、意味ありげに点灯・消灯を行っています。そして、平成の八墓村事件から、新潟のおおももたまきちゃん殺しまで、数々の殺人事件を起こして、その形で、雪ノ下の安野智沙夫人、前田清子さん、故石川和子さん、と、それに連動して動く、各夫たち、前田祝一、安野忠彦、柳沢昇が、過去に行った種々の悪事を隠蔽しようとしています。そこまで、やらないと、自分達が救えないほどの悪事を既に重ねているから、今回の日大騒動も、彼等を救うための策謀の一つなのです。

 伊藤玄二郎と、未だ、生きている井上ひさしが、中心となって、そこに、警察の殺人用特殊部隊が、協力をするという形ですが、既にどうしようもなくなっていて、私を殺す以外、自分達を救う道は無いと、彼等の方は、思っています。しかし、私は、ピストルによる銃撃(2011年自宅への訪問)、拉致による殺害(1998年9月4日、パリバスティーユ)(2007年9月28日早朝、渋谷郵便局)(2013年6月4日、京橋ペンステーション)(同じ年の6月12日、保土ヶ谷のネットカフェ・・・・・現在名げらげら)など、4回も逃げおおせていますので、暗殺は、無理だと、彼等は、思い、間接的な手法を用いているのです。自殺へ向かう様に、心理的な攻撃です。引退したら、大親友になる筈だった、山口みつ子さんを殺し、妹を殺し、まるで、私とは、無関係に見えるすさまじい殺人事件を、地方で、数々起こし、それによって、私に自殺衝動を起こさせようとしているのが、今の作戦であり、この日大反則騒動も、その一つなのです。

 もちろん冤罪逮捕などできません。そんなことをしたら、私葉取材の応じて、過去の洗いざらいを語りますので、彼等にとっては、大損になりますのでね。こういう日大アメフト部の、反則騒動と言う、一見すると、私とは、無関係に見えることを使ってくるのです。

 でもね、次から次へと悪事を行っている彼等と、必死に対抗して、真実を描き続けるのが私です。そして、善人であり、かつ犠牲者となった人間をを救おうと努力の限りを尽くしています。今般では、その反則を犯した学生が善人です。

 しかし、彼の就職先等は、保証をされているでしょう。でないと、内田正人監督だって、了承できませんものね。こんな、恥ずかしい事、および、嫌な事をやらされて。でも、本日、記者会見を行って、顔を公開しないとならないそうですから、これは、どういう風に転がって行くのか。ともかく悪人の発端は、1965年に、おける国際基督教大学の学生ベイカーさんであり、1970年代の北久里浜における瀬島龍三(現在生きている関係者は、中野通巳吉と杉本正子夫人とその夫である、横須賀市副市長、もしかすると、元になっているか?)です。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた、延べ、訪問回数は、4662827です。

    2018年5月22日、これを書く、雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

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反則の日大選手、声を上げて泣いた 記者が見たあの試合

2018/05/22 06:37
日大の選手は退場したあと、負傷者用のテントの中で、声を上げて泣いていた=6日、東京都調布市 © 朝日新聞 日大の選手は退場したあと、負傷者用のテントの中で、声を上げて泣いていた=6日、東京都調布市

 アメリカンフットボールの日本大―関西学院大の定期戦(6日、東京・アミノバイタルフィールド)で日大の選手が悪質なタックルなど反則を繰り返して退場となった問題で22日、この選手自身が記者会見を開くことになった。辞任した内田正人前監督による反則行為の指示があったのかどうかについて、選手本人が何を語るのか注目される。

 あの日、私は試合会場にいた。関学オフェンスの最初のプレー。テレビなどで繰り返し流れているシーンだ。私は関学QBが投げたボールをカメラで追っていたため、日大の守備選手の反則は見ていなかった。二つ目の反則もボールと関係のない場所だったので見ていない。ただ、立て続けに最も重い15ヤード罰退の反則をした選手をベンチに下げないのは変だなと感じていた。そして三つ目。これもボールから離れたところで関学の選手に小競り合いを仕掛け、ヘルメットを殴った。5プレーで三つもの反則。私には、彼が何かにとりつかれているかのように見えた。

 彼はここで資格没収(退場)の処分を受けた。去年の甲子園ボウルでの彼の活躍をはっきり覚えていたので、いったい何が起こったのかと感じた。フィールドから出てきた彼はスタッフに促され、ベンチ奥にあった負傷者用のテントに入った。私はそこに近づいた。

 彼は泣いていた。声を上げて泣いていた。同じポジションの選手が肩に手を置いて、言葉をかけていた。関学側に回って、テントの入り口からのぞく彼の背中を撮った。

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日大アメフト問題も謀略であり、裏に隠れている日大学長を、かく、動かしたのは、堤義明氏か、奥島孝康氏だろう

2018-05-20 22:13:05 | 政治

 先ほどまで、この文章の総タイトルを、『日大アメフト問題も謀略であり、雪ノ下の主婦たちを、持ち上げ、今、私が書いている事を打ち消す為のものです』としておりました。今は、22日の午前11時ですが、そこで、変更しています。また、この文章は、加筆を、大量に必要としていますが、その加筆は23日の夜、行います。上に、短いですが、この件に関して、新しいものを一本書いていますので、それを、読んで置いていただきたく、存じます。

 また、22日の深夜には、もう一本書いています。三本目のものです。そのあとで、23日にこちらを加筆し、完成へと向かいます。尚、この一文は、21日の早朝、午前1時にアップしたこととなっていますが、後ほどの整理の都合上、20日の深夜日賦下事へ、変更をさせてくださいませ。

副題0、『私は深いレベルで、性善説の人なのです。しかし、この世には悪人が居ます。悪魔的発想で、他の人間を駒として扱います。今般で、一番の被害者は、日大の学生でしょう。命令されて、ああいう事を行ったと、思っています。本日朝日新聞デジタルで、当日、裏であの選手が泣いていたと、言う記者の報告があって、なるほど、そうだったと、納得をいたしました。

@@@@@@ここが第1の書きかけ中の先端です。

副題1、『繰り返される、同じ映像があるケースは、謀略であり、鎌倉エージェントが、自分達が助かりたいために、作り上げられたニュースである可能性が強い。あの反則の映像だが、カメラはバッチリと狙っていて、また、反則を犯した学生が、ベンチへ戻る映像も、繰り返し報道をされている。これは、客席方向からの遠望の映像なので、最初から狙っていたことが推察される映像であり、反則行為は、何らかの政治的目的のためにあえて、納得の上で、行われた可能性が強い』

 日大アメフトチームの中に、反則的タックルをする学生が居て、関西学院大学の学生を、怪我をさせた問題が繰り返し報道をされています。私はね。このニュースがあまりにもしつこく繰り返されるので、やまゆり園事件の、植松聖の、狂気を暗示させる顔が、繰り返し同じものが報道をされたのと似ていると感じ始めました。

 で、謀略だと、思い始めました。もちろん、何が狙いかと言うと、私が最近、書いていることが、すべて、真実なので、

*1)。。。。【おおももたまき】ちゃんを実際に殺した、殺人用別働隊を内部に抱え込んでいる、警察庁、そして、栗生長官も困り切っているし、

*2)。。。。。安倍総理も財務相セクハラ問題の裏側を書かれて、困り切っているし、

*3)。。。。。日経新聞社も常に石塚雅彦さんとかについて常にあれこれ書いているし、鎌田元NHK記者が、ジパングを、支配し始めたケースを、私が論析しているし、

*4)。。。。。朝日新聞社も、もと、外信部の偉い人、野村君(ICU11期卒)が、私に青山の国連大学前で語った、若い記者へ、書き方を指導している問題を、私は、政治的に、判断して、真実を、解明して、朝日新聞社は、記者に、書くテーマや、方向性で、規制をかけていると、暴露をされてしまったので、困り切っているし、

*5)。。。。。セクハラ問題が、謀略であったと、分析されてしまい、蓮舫議員と福島議員が深く胸に切り込みの入ったドレスを着てきたことが、・・・・・17日間も野党を取りまとめて、休ませた問題を、正しく分析されかねない状況になって来て、神津連合会長や、枝野立憲民主党・党首へ、鎌倉エージェントが、すでに手を伸ばしており、支配をしている事も暴露されそうであり、それも将来を考えると、困った事であり、

 『ここは、一気に逆転をして、こっちが勝てる案件を作らないとだめだ』と、例の鎌倉エージェントが、考えて案を練ったと、思われます。その懇談会の行われた場所ですが、初期には、

*1)。。。。。鎌倉・佐助の広大な林の中に建設されており、警察によって、外部から人が入らない様に、防衛をされている、井上ひさし邸、もしくは、

*2)。。。。。旧里見弴邸(今は使われていない部分があるお屋敷であり、広大な敷地の中で、渡り廊下で、つながっている静かな、別棟がある構造になっている。料亭として使われて居たりすると、プライバシーが保てないが、今は、何にも用途がないお屋敷なので、里見邸に、取り入って居る、伊藤玄二郎なら、自由に使う事ができる場所となっている。

 などが使われて、そこには、井上ひさし、伊藤玄二郎、石塚雅彦、成岡庸司、が、集まって協議を重ねたと、思います。そのうちアイデアが煮詰まってくれば、

 新しく、栗生長官か、栗生長官に次ぐ、謀略専門の、警察庁幹部、NHKでは、今井さんか、または、鎌倉エージェントの、言う事を必ず、聞く幹部等も、混ざってくることとなります。

 この段階での会議は、井上ひさしを、鎌倉に、置いてけぼりにして、場所としては、外人記者クラブ内の個室、警察庁内部にある、VIP用会議室、アメリカ大使館内の個室・・・・・などが使用されたと、考えます。さらに、煮詰まれば、

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副題2、『会議の最終段階では、どれほどの人が出席をしていた事か? それを想像してみよう』

 NHKと、警察からの、人員と、伊藤玄二郎は、身を引き、新たに、堤義明氏、または、奥島孝康氏、日大学長、または、有力な理事、内田正人監督などが、あつまり、「こういう目的があるので、こうしてほしい」と委細を伝えて、内田正人監督に納得をさせる。

 なお、この最後の段階では、長谷川篤彦東大名誉教授にして、元日大・生命科学研究部門(または、農獣医学部)教授が、同席していたかもしれません。この方は、大衆的知名度は有りませんが、前田祝一・清子夫妻の長男を教えて居た可能性が高いです。その坊ちゃんの、お嫁さんも、日大卒である可能性を感じています。結婚式には無論招かれて居ませんが、前田夫人が、我が家の土地(特にアジサイ畑欺罔事件で、盗まれた部分)で、孫三人の写真を撮ろうとして、マネーロンダリングをしようとしたので、お孫さんの年齢が判ってしまい、あまりにも大きいので、早婚だと、判ったのです。で、学生結婚だった可能性を感じているから、二人とも日大卒です。こういう悪い事で、しかも日大側に損失に成る事を、納得させる謀略を内田監督に教え込み、了承をして貰うためには、権威の出動が必要で、もし、長谷川先生が、内田監督の指導もしていたとなると、ぴったりです。

 ところで、長谷川先生等、NHKニュースには毛ほども出てこない名前ですから、私が一人で、想像をしているだけであって、これは、一種の見てきた様な嘘を言いの一つです。

  しかし、もう一つの名前は、当たっているかもしれません。それは、堤義明さんです。私が想像するに、この人は、石塚雅彦さんの従兄弟です。堤義明さんの、実母の姓名は、石塚なんとか女史です。顔も二人は、そっくりですし。その縁で、石塚雅彦さんは、今早稲田大学の教授をしていますし。 

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ここから先は、22日に入って書く部分です。今は、午前11時ですが、長谷川篤彦先生のついて、もう少し加筆をしましょう。堤義明さんについても加筆をしないといけません。

@@@@@@@ここが、第二の書きかけ中の最先端です。以下はメモです。

副題3、『

 本日、鈴木スポーツ庁長官が出てきました。

 こうなると、相当量の、いじめで、日大がさらされているのです。

 で、真相を申し上げると、内田篤人監督は、誰かに頼まれて、ああいう事をして、学生も、誰かから、教唆を受けてああいう事をしているでしょう。

 日大が恥辱にまみれ、駄目大学みたいに世間に思われると、私が悲しむ事情があるからです。

 大原光孝も、大喜びをしている事でしょう。『ほら、ご覧、あいつ、ああいう事を書きやがったが、今、内心で苦しんでいるぞ。だから、間をあけて、次のブログを書かないではないか?』と、思っている事でしょう。

 このアメフトの反則問題も、作り上げられた謀略です。鎌倉エージェントが、作り出した、謀略です。何故、日大の学生がそういう事をしたかと言うと、内田篤人監督が、日大の学長か、もっと、偉い人から頼まれたので、そういう風に、指示したのです。

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 日大の学長より偉い人で、日大の学長が、その言う事を聞かないといけない人物が誰かと言うと、私の直感であり、あっているか、どうかは判りませんが、堤義明さんだと、思います。

 堤義明さんは、早稲田の関係者であり、日大とは、関係がありません。

 

@@@@@@@ここが第二の書きかけ中の最先端で、以下はメモです。

 私が、書き上げている、文章がすべて真実だから、困り切っているのです。すべて真実です。

 だから、「からめ手から、ノイローゼにさせてやれ」と言う事で、日大が辱めを受けております。早くノイローゼになって、何もかけ無くなれよ」と、願われて、こういう事を起こされました。

 なぜ、日大が悪い大学だと、私が悲しむかの理由は言えません。だけど、悲しむだろうと、予測をされて、こういう事をされています。しかも、日大から、ちょうど封筒が来た直後に、こういうニュースが勃興しました。まさに計画的です。

 最近のニュースはすべて、案出された脚本にのっとっているケースが多いです。

 今回の事は、霞が関ゴルフクラブの、女性会員が、排除されている問題と、同じ形の流れで、あの時は、

 大宅映子さんが、お前より偉いのだ。だから、偉そうにしてあれこれ言うなよ』という形で、荒れも、私をノイローゼにしようとして起こされた問題でした。本当に悪魔の、案出者たちよと、思います。

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 学長は、母校愛がないのでしょうか? もしかしたら、日大卒ではない?

 ともかく、同じ映像が繰り返し、三日間も連続して報道をされています。だから、その映像を撮る事が目的の、あの試合でした。

 なお、

コメント

西隣からの脅かしは、警察が行っている。そこと仲良しの筈の大原光孝は、町内会費の値上がりに苦しんでいる・・・・・皮肉だ

2018-05-18 22:47:01 | 政治

 今は、21日(月)の午前2時です。日曜日の午前中に、初稿がすでに、二倍以上に加筆されてありますが、日曜日の、深夜、更に加筆をし、総タイトルも変更します。総タイトルですが、何度も変更をしています。今のモノへ変更をする直前までは、『西隣が、真夜中に、二階のペンダント灯を点滅して脅かしてくるのは、警察がやっている事であろう + その西隣が仲良しの筈の、大原光孝を、実際には苦しめているという皮肉』でした。

副題0、『ブログを書くペースを、さらに、落としているが、その理由は?』

 私は、今は、気力は充実しているのですよ。したがって、まったく新しい事に取り組んでいます。しかし、それは、ブログには関係がありません。昔みたいに、「今は、本を編集しているので、休みます」という形ではないのです。

 むしろ、他の人が見たら、つまらない事に、力を注いで居るのです。いわゆる終活にともなう、いろいろです。なんか、前向きではないと、お思いになりますか? しかし、妙味のない事に取り組む、力と言うのも、凄いもののです。  人は誰だって、お金が儲かる事、名誉が与えられること、地位が上がる事をするのは、好きでしょう。気力も沸くものだと、思います。

 しかし、なぜ、新しい事へ向かう気力が生まれたのか? その答えはですね。相変わらずと言うか、引き続き、信じる力があるからです。何を信じるかと言うと、・・・・・小林遼は、おおももたまきちゃんを殺していないという、自分の主張です。それが、正しい・・・・・と、信じる力が、失われておらず、精神の根本が、揺らがないからです。尚、こういう事を書くと必ず、反対の方向で動き、新潟事件についてさらに続報が出るのが、過去の事例でした。で、待って居ましたが、日曜日には、一切、続報が、出ませんでした。月曜日は、どうなるか、待ってみましょう。

 しかし、19日(土曜日)までの、NHKニュースを見ていると、新潟の、たまきちゃん殺しについては、国民を、洗脳して行く方向での、事例ばかり報道されています。

 しかし、私は17日の深夜、『逆張りの発想』と言う文章を書き始め、自分が何故、揺るがないかを説明しようとし始めました。ベイカーさんと言うアメリカ人学生のところまで、到達したら、その先を書くのに大量に時間がかかるのを、思い出して、途中で、書き止めてしまったのですが。。。。

 その書くのにエネルギーを、大量に必要とするベイカーさんと言うアメリカ人大学生・・・・・・(正真正銘のスパイだと、思う。1960年代には、エージェントと言う言葉は、未だ使われておらず、スパイと言う言葉が彼らを説明する唯一の言葉だった。)・・・・・に関する部分は、思い切って抜かして、

 逆張りの発想の、導入部だけをここに置きたいと思います。

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副題1、『私は、逆張りの発想が好きなのだが・・・・・』

 逆張りの発想とは、株式用語です。世間の大勢が、こっちへ行く筈だと、思っている方向と、違う流れで、売買をすると、儲かるという、智恵の言葉です。・・・・・これから、きっと安くなる。その前に売ってしまえ・・・・・と言うのが、普通の流れだとすると、これから、・・・・・安くなるのか。それなら、資金を作って置いて、買おう・・・・・というのが逆張りの発想です。 

 ここで、この三行だけを、お読みいただくと、『何だ。簡単な事ではないか』と、お思いになる方も多いと思いますが、たった、一ッ週間でも、大勢の人が流れていく方向と反対の方向へ行くのは、大変難しい事なのです。

 ところで、新潟・小針での、おおもも たまきちゃん、殺しで、犯人とされている、小林遼を、犯人ではないというのは、逆張りの発想の最たるものですが、ここで、そういう逆張りをしても、私には、一銭も儲かりません。ただ、損をするだけです。それでも、それを行うのは、やむに已まれぬ正義感という物が、自分にあるからです。それが、内面から、突き動かすので、こういう文章を書きます。

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副題2、『敵さんは、私の文章を読んで、または、過去のCIA用特製の、ルーティンを応用して、私が、実名を使って、そのひとの、・あ・ら・と、過去の間違いを書いている、その手の人物が、目の前に現れると、私が、委縮して早く、しかも、確実に、ノイローゼになると、考えているらしい。しかし、それは、現実の世界で、人と接して、磨かれてはいない人間の発想だ』

 私の今の苦難の、大本を作ったのは、ベーカーさんと言う、金髪・碧眼の美形のアメリカ人、学生です。そして、まるで接点のないベーカーさんに、私の事を、「とてもまじめな学生なのよ」というとんでもない推薦をして、接点を作ってしまった同級生テリーです。

 ベーカーさんは、1965年のある日、国際基督教大学内の、長い長方形の個室、幅2,5メートルで、長さ、4メートルに、三人の学生を

 昨日(=木曜日)、小野寺夫人邸で、また、二階のペンダント灯を、誰もいないのにつけておりました。是こそ、・・・・・自分達は、勝っているのだから、さらに、脅かして、いじめてやれ・・・・・と言う発想でしょう。

  『これは、ブログに書かないといけないなあ』と、思いつつ、でも、ブログへ書くとなると、正確でないといけませんね。何回も何回もだましてきている白井達雄・小野寺・某女・夫妻ですから、きちんと、確かめないといけません。で、堂々とこちら側のカーテンを開けて、6mぐらい向こうに在る小野寺邸の、二階、それから、7メートルぐらい向こうに在る食堂(ダイニングキッチン)を眺めました。

 すると、どこにも人の気配がありません。

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副題3、『ここまでやられると、こちらも、あそこに家の、寝室について語らないといけなくなる』

 副題3の二重ガッコ内に書いたことですが、テレビ朝日の、【渡辺篤史のたてもの探訪】に、取材をされて、登場をしていますので、中を、私は、詳しく、知っているわけです。もし、アーカイブスとして動画が残って居れば、「何年の何月分です」と、読者の皆様に向けて、申しあげられるのですが、動画は、削除されているし、間取りも、非常に小さな、アイコンで、示されるだけですので、読み取りにくいので、これから、私が、言葉で、説明をいたします。例の新潟の、おおももたまきちゃん殺しに役立つ、重要な情報ですからね。

 午前零時ごろ、・・・・・東西の両面が素通しのガラスである細長い部屋である・・・・・二階の洋室に、だれもいないのに、ペンダント灯が、一灯ついて居るわけです。その部屋には、特大の、ぬいぐるみが置いてありますが、それ以外には、何に使っているか、という事が、判らない部屋です。我が家からも、西隣の鎌倉春秋窯からも、中を見ようと思えば、中が見える形式になっています。北隣も、360度ガラス張り(素通し)を誇っている家ですが、二階は、いわゆるダイニング・リヴィング・キッチンなのであって、寝室などの、プライベート空間は、焼き杉風の板で、囲われて、秘匿されています。ただし、二日目にこれを加筆するのですが、北隣の家も、あの12坪の、一階だけで、生活の全部が担われるはずもなくて、都心にある元の家をキープしたまま、鎌倉の家も保持するという趣向だと思います。

 西隣の小野寺邸に戻ると、その部屋は、細長い、7.5畳もしくは、9畳の部屋で、その真下に、テレビ番組では、ギャラリーとか、何とかいう名前で、紹介された、細い部屋があります。

 ギャラリーと言うと、私の認識では、白い壁に絵が貼ってあるという種類のものですが、実際の、そちらは、いわゆる書庫であって、長さ3間程度の、書棚が横に、連なって居て、その前、私側が、廊下になっています。しかし、その廊下は、最大で、1.5mの筈で、そうは、広くは無くて、そこで、本を読むとか、何か勉強するとかはできず、しかも、書庫の裏側は、不明なお部屋です。多分ですが、お風呂とか、トイレとか、洗面所とか、洗濯場という物が配置をされていると考えています。いや、二階へ上がる階段スペースになっているのかもしれません。南側の先端は、六畳程度の部屋が、一階と、二階に設置されていて、どちらかが(たぶん、一階の方)が、和室になって居て、いわゆる客間扱いでしょう。そとに障子が見えていますので、そう感じ取っています。テレビでも、奥さんが、お宝的・骨董(香炉?だったか、なつめだったか?)を床の間に、飾っている部屋として登場しました。

 じゃあ、客間ではない二階の、方が、寝室かと言うと、そうかもしれないし、そうでもないかもしれないのです。というのも、もし、そこが寝室だとすると、あそこの夫婦は、夜更かしの家なので、お風呂を出た後で、寝室に入る姿とか、トイレに向かう姿とかが、見えるはずで、そのたびに、二階のペンダント灯は、点けたり消したりされるはずです。しかし、そういう人の気配とか、動きとかを、まったく感じさせないで、誰もいないのに、点けっぱなしなのが、あそこの二階なのです。それは、不気味なものですよ。しかも、その時まで、まったく人の気配がなかった、こちら側の私の寝室の電気をつけた途端に、そちらを消すという、連動性があって、さらに、不気味な攻撃の要素を強調している家です。というのも私側の寝室の窓は、小さく、かつ、二重にカーテンが下がっていますので、その窓を凝視していれば、点けたなと、判りますが、電気がついて居るほかの部屋にも、一切人間のいる気配がないので、こちらを凝視している気配がなくて、それなのに、脅かす為に、タイミングよく、私の方が、自分の寝室に入った途端に、消されたりするので、不気味なのです。

 しかもシャルリーエブド事件以来、前田家の、二階の天井灯の点灯(これは、けばけばしい大きさである。こちらも透明のガラス越しによく見える形で、夜12時まで点灯している)と、連動して、数々の機会に脅かし用の・・策・・として利用をされてきました。前田家は、40メートル以上向こうにあるという形で、遠いですし、私の視線より20メートルは、高いので、中で、何かをやっているかどうかは、判りません。でも、そちらも脅かしであろうとは見ていましたが、西隣の方が、6メートルと近さなので、中が、全部が見えるので、人の気配が、まったくないのに、電気がついて居るし、それが、私が点灯した途端にという、不気味さが、さらに増すわけで、その不気味ななところが、攻撃に成るので、わざと、それをやっているのでしょう。

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副題4、『北隣のモダンな家が、総二階で、24坪である。こちらの、小野寺邸も。24.5坪では無い哉? その坪数で、ぜいたくな、使途(いや、むしろ使途不明と言っていい、ギャラリーを、上下二つも取ってしまうと、いわゆる寝室のスぺースが無いではないか? 普通なら、『そうですか!』だけで、済ませるべきところだが、あの不思議な二階の、無人の部屋のペンダント灯の、点滅が、すべて、私を狙ったものであり、シャルリーエブド度事件以来、何十回と、間隔をあけては、繰り返されてきている脅かしごと、なので、

 それを、点けたり消したりする作業を行っていると、思われる寝室が、どこにあるかは、重要な問題だ。私はリビングダイニングの上が片流れの大屋根になっているうえに、テレビ番組の中で、「ロフトで、寝ています」という言葉が出てきたと、覚えているので、そこが寝室だろうと、思っている。テレビ番組の中では渡辺篤史も「寝室を見せてください」と言って居なかったと、思うし、ベッドは出てこなかったと、記憶している。

 そこに入るのは、一般的に言うと、脅かし用ペンダント灯が、下がっている例の大きな、ぬいぐるみの置いてある部屋であり、そこから、南へ入るドアがあると、考えるのが普通だろうが、もし、そうだとすると、その透明な、ガラス窓の部屋には、ひとけが無い事が、さらに、不思議な事となり、結局は、別の、ロフトだけ用の、階段があると、推察し始める私であった。

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副題5、『しかし、超が付くほど、不思議な事には、そのロフトには、我が家側に向けて窓がない。屋根には二日目の昼によく調べると、明り取りの窓が一つは有った。が、そこから私の寝室の窓は、100%見えない筈だ。一番良く、こちらの窓が見えるはずの、南側の側面に、窓がない。となると脅かしの為に、・・・・・私が寝室に入ると、同時に消す・・・・・というあのタイミングが、どうして図れるのかが、不思議である。点滅そのものは、夫婦そろって、東大の建築科卒だし、私達夫婦よりも二世代以上若いのだから、スマホで、命令する技術を獲得していると私は判断をして居て、ベッドの中で、やることが、可能だとしても、どうして彼女は、見えないのに、私が寝室に入ったのを察することが、できるのだろうか?』

 さて皆さま、この副題5の二重ガッコの中の、答えを、私はすでに解いております。その傍証づけは、将来丁寧に行いますが・・・・・・

 過去の多数の殺人事件と同じく、安野智紗夫人、前田清子さん、小野寺夫人を助けるために、・・・・・警察の特殊部隊が、おおももたまきちゃんを殺したのだ・・・・・と確信をしました。それ故に、体力は消耗をしましたが、気力は充実しきって居て、終活の、準備のために、遅くまで東京で出歩いていたのです。しかし、その間に泥棒が入って居ました。今度は置いて行ったのです。昔、盗んでおいた書類の類を、脅かしの為に、電話の横と言う目立つ場所に、置いて行ったのです。しかし、それも詳細は、別の章で語ります。

 意気軒高なのですよ。圧倒的に元気です。気分はですね。ですから、五時半ごろ、シロタ画廊に、版画のグループ展を見に行きました。このついでに、ガレリアグラフィカと、ギャルリー・ユマニテで、作品を見ることを再開しようかなあと、思いましたが、後者の二つの画廊は、シロタ画廊とは、だいぶ違うのです。

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副題6、『ここでも、大原光孝が、大きなアイコンとして登場するのだった。おっちょこちょいな性格で、しかも、自分の小さな脳味噌で判断して、軽はずみな行動をとる彼の為に、私も散々苦労をしてきているが、美術界にも大迷惑をかける存在である』

 はっきり言うと、攻撃の的が正反対なのです。ガレリアグラフィカと、ギャルリーユマニテとは、そちらから、私の方が攻撃されている方です。しかし、シロタさんからは、表向きに言って、はっきりと、攻撃をされたことは有りません。ただ・・・・・そこの関係者の一人となる大原光孝が、我が家に合い鍵を使って、脅かしの為に侵入している・・・・・と、言う形です。その合い鍵ですが、警察の特殊部隊が造ったものでしょうが、渡したのは、中谷家の二人の息子のどらかちかか、安野家か、前田家か、柳沢昇か、または、シロタ画廊と関係がある有名作家か?、・・・・・・

 私はこの侵入の件は、ここ、10年ぐらい、わかって居たのですが、あまりにあくどい事なので、暗喩的に書く程度で押さえておりました。しかも人間関係のつながりをたどると、シロタ画廊に、もろに繋がってしまうからです。

 しかも、大原光孝に向かっては、「こんなことをやり続けていると、大変なことになりますよ」と、丁寧な警告を発し続けて居ました。ところが、彼は、このブログを読んでいないらしいのです。

 しかも、今般、石春産業の、証拠隠滅工事で、自分達が勝った勝ったと、思っている例の連中一派と、連動して、さらに明瞭な脅かしといじめに乗り出してきたのでした。後注1に、置く三篇。

 彼は、既に何も、攻撃行為は、やってはいけないのです。そういう段階に達しているのですよ。しかし、やってくるのです。どうしてかと言うと、私のブログを全然読んでいないからです。しかも、それ以上に、脳みその使い方が、私とは違う人間だからです。面倒くさい事と、忍耐が必要なことはできないタイプです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『大原光孝は、奥さんが家出をして以来、町内会帳簿をつけて居ない。それだけでも、どれほどに、頭の使い方が、一般的ではないか、がわかる』

 大原光孝の奥さんが、家出をしていることは、彼の方が・家・出・や・離・婚・というキーワードで先に、こちらに向かって、からかって来ているので、こちらが、今、ここで、書いてもいい事だと、自認をしています。ところで、石春産業の、証拠隠滅工事は、町内会のお金180万円を使って、あたかも公的な、目論見であるかのごとく装って、私を攻撃する、工事でしたが、

 そのお金は、こつこつと、町内会で、積み立てたお金を使っております。そのお金額は、30年近く、毎月200円でした。ところが、急に、2017年より、4倍にも値上がりして、800円になっています。それは、2015年から、計画が発進して居て、2016年に、北隣の石井秀樹・あずさ邸が、完成し、引っ越しも済んだので、いよいよ、着工しようとして、お金を集め始めたのでした。と言うのも石井秀樹・あずさ邸が、新築されたことも、1987年にここで、行われた【アジサイ畑欺罔事案】と言う悪事に対する一つの証拠隠滅に当たるからです。藤本悌子邸が、消えてしまったという事がそれに当たります。

 で、前田祝一氏と、例の鎌倉エージェントたちは、着々と悪事に手を染めて、今般の石春産業の、実行工事を行うために、道路改修費を値上げしたのでした。ところが、ここで、大原光孝が、またもや、登場してきます。私は、2017年四月がお当番でした。その月が、急に四倍になったので、以前、前払いをしている人に、さらに、「お金が必要です」と、言って歩かないといけない事となりました。自分を、近々、苦しめることとなる工事のためにエネルギーを注ぐのですから、悲喜劇の極みですが、それをわかって居ても、だいたい、リアルな世界では、喧嘩をしない主義なので、黙って、引き受けて、ほぼ、町内全戸を回りました。

 その時に、大原家で、不思議なことを発見しました。お母さま、(実際には、養母さん)が、わざわざ、お金をご準備なさっていて、不自由な足を引きずって、外まで出て来てお金をくださったのです。しかも、一年分をくださったのです。その時にピーンと来ることがあったのですが、その後、大原光孝が、私の主人を捕まえて、・・・・・「800円にも値上がりするとは、嫌な事ですね」・・・・・と、いったそうで、そのセンテンスによって、さらに、私の、推察は、後ろつけができました。

 つまり、彼は、それほどに、貧乏だと、言う事です。もし、お母さまが、光孝さんに、お金を渡すと、値上がりに、批判的な光孝さんが、そのお金を自分のモノにしてしまうだろうと、お母さんは、考えて、不自由な足を引きずって、外へ、顔を見せたのでした。彼は、一生、サラリーマンをした事がないのです。または、肉体労働など、若い男性画家が取り組む収入の道には、取り組んだことがないのです。それで、奥さんがいるうちは、奥さんと、お母さんが、食費等を分担して居て、少額のお小遣いを、お母さんから、または、奥さんからもらう生活だったと、想像をしています。しかし、奥さんが家出をしてしまいました。すると、光熱費や税金も、すべて、お母さんの遺族年金に頼らないといけません。時々、このブログが紛糾して来ると、誰かお金持ちを紹介してもらって、絵が売れるみたいであり、それが、収入の道に繋がりますが、安定的なキャッシュフローではありません。

 この山には、ものすごいレベルのお金持ちも住んでいるみたいです。郵便局が謀略に加担をしていないと仮定すると、厚さ4cmもの、株主・配当金の封筒を、一日で、受け取る人もいるのです。あれが、郵便局が町内全部の封筒を一軒分みたいに見せかけていたのだったら、「ああそうですか!」でおわりですが、本当にこの山の住人相手のものだとしたら、少なくとも五億円以上の時価の、優良株を持っている人が居るわけで、年間に、400~500万円の株主配当金を受け取っていると、見做すことができます。

 誰だ? しかも、そちら様が若くて、現役のサラリーマンだとすると、生活費は夫の月収で賄うので、私の母親みたいに、配当金は、全部、お小遣いとなるわけです。中学生のころ、父の教育方針で、ズックのカバンとズックの靴で、当時横浜一のエリート校であった付属に通っていた私は、男の子から、父親が居ない人だと、誤解をされるほど、貧乏に見えたらしいのですが、女の子の友達からは、「私服の時は、いいものを着ているのね」と言われました。母が、配当金で、お財布をパンパンにして、日本橋の、三越と高島屋をめぐって、好きな洋服を選ばせて買ってくれていたのです。冬ものと夏物を二回ほど、買いに行って居ました。

 子供が家を出た後では、今度は銀座へ向かうようになり、季節ごとに、京セラ(鳩居堂ビルの中に在る)で、宝飾品を、小松ストアーで、白生地を買うようになりました。染は、従来から付き合っている呉服店にお願いをしていたのですが。で、私が持っている宝飾品の類はすべて母からのプレゼントです。私は、良く、自らを「貧乏だ。貧乏だ」と、語っていますが、豊かな時期もあったので、本当の意味での、貧しさを知らないところがあって、・・・・・毎日サツマイモ入りの蒸しパンだけを食べて居て、版画工房が、なくなったら、摺り師の収入も無くなって、孤独死した、ホアレスの悲劇・・・・・にも、2000年の同じ工房に居た間には、気が付かず、それに気が付いたのは、やっと、二年か、三年後だったのでした。

 私はホアレスには、sympathyを、感じていますが、似たような苦労を味わっているらしい、大原光孝には、みじんも同情心を持っておりません。それほどに、嫌なことを、彼には、やられ続けているのです。ですから安野夫妻と、大原光孝は、コインの裏表と言うぐらいに似ているのです。

 しかし、近所住まいの人間ですし、一時期は仲が良かったのですから、私の方は、アガペーは、持っていて、15年ぐらい前には、でんわでまず注意をしたこともあるし、それ以降も、ブログ内で、なんども、「私は、すべては判っております。だけど、書く場合と、書かない場合があります」と語って来ています。その行間を読めば、自分を指しているとは、判る筈なのに、相変わらず攻撃をして来ているのです。読んでいないという事もあるだろうし、読んでいる人間から、注意を受けることもあるでしょうが、それでも、読む気にならないのでしょうし、また、読んでも理解ができないというところもあるでしょう。

 このブログは、文体としては、一見、幼稚で、中学生でも読める文体を使っております。比喩や、修飾もできるだけ使いません。しかし、このブログを正しく認識する為には、読者の方に、一定の忍耐力と、知識の蓄えと、記憶力が必要です。大原光孝には、それらが、無いのです。それは、2017年4月、私がお当番の時に、・・・前払い、世帯・びと・のチェックをしているさなかに判りました。なんと、大原光孝の担当月には、金銭記録用の、記帳がないのです。一頁だけですよ。でも、ちょっと面倒くさくて、右脳派の画家だと、嫌な仕事ではあります。

 私もいい加減な計算をしていて間違えたことがあります。次の月の担当が血相を変えて、注意しに来たので、それ以来、その住人のご主人は東大卒で、銀行マンであり、奥さんは職場結婚をしたのだろうと、推察する様になりました。いや、今の白井小野寺夫妻の、まえの住民ですが、当時のその家は、ふるい木造の、平屋建てで、まさに隠れ家の雰囲気があって、そういう家を好むのは、職場で、ストレスが満載なので、逃げたいと、思っているオタク風の気質の人間であろうし、お嬢さんを後日、妙本寺に嫁がせるのですから、父親が東大卒ぐらいでないと家格が合わないからです。妙本寺って、大金もちなのですよ。普通だったら、サラリーマン家庭からは、お嫁さんを選ばないと思いますから。

 私は、その失敗以来、非常に注意深く鉛筆で別紙にメモ書き処理して、そののちに、パソコンテンプレートを自分で作り、そこに記帳をする様にしています。記帳前に、銀行の通帳の変化をとらえて、それを、込めることが必要で、そこが、面倒くさいのです。と言うのも電気代と言うのが月末にならないと、通帳に、表記をされません。で、ほぼ、一日で、書き上げないといけないという形なので、底が面倒なのです。が、忍耐強くやります。たった一頁ですしね。

 しかし、2017年四月には、急に道路補修費が、四倍に値上がりをした事があって、過去記録を全部調べる必要があって、大原光孝が記帳をしていない事に気が付いたのです。彼は偉そうにしていて、ご近所住まいのお子さん方を、男の子なら、君付けをしないで、呼び捨てにして居るほどなのですが、社会人として、そんな簡単な義務も果たせないほどの、杜撰な頭脳の持ち主なのです。

 このご近所の、男の子を呼び捨てにする習慣は、海外では、あり得る姿です。しかし、この雪ノ下の山は日本です。したがって、異様です。で、見ていると彼の強がりが、ビンビンと、こちらに、伝わって来て、気恥ずかしいほどです。お嬢さんだって、私と同じ様に考えるでしょう。・・・実る程、頭の垂れる稲穂かな・・・と言って、実力のある人ほど、威張りません。リアルな世界での話ですよ。

 その一事もそうですが、他にも、悪智恵は、働くのです。で、私は、彼を安野智紗夫人と、コインの裏表だと、捕らえております。総合的に判断すると、決してレベルは高くないのです。しかし、自分を他者には、偉い人間だと、思わせる様に、装っているという意味では、そっくりな存在です。

 ここまで、書いて、是もまた、悪人は共食いをするの典型だと、思うので、それを語ります。前田祝一氏は夫婦そろって高額の、年金が、入ります。それから、「警察の協力者です」と言う看板が意味するところの収入も、月に10万円を超すのかもしれません。だから、夫婦で、月に実質50万円の費用で、暮らしているでしょう。また、白井小野寺夫妻は、白井さんが、現役のサラリーマンで、しかも、インテリだけが所属している日本三大設計会社の重役なので、ご本人自らが、「現在の働き方改革で、得をする階級である、1015万円以上の収入がある」と、仰いました。子供が居ないので、一人当たり、2000万から、3000万円かかる養育・費用が要りませんので、月に、二人だけで、税金や家を建てた費用を別にして、50万円は、実質消費できる、クラスだと、思います。すると、月に千円を支払うのは、痛くもかゆくもない事です。

 日本全体を見回してみましょう。額面の収入では、年収700万円の、クラスでも、住宅ローンを組んで居たり、マンションに住んで居て、修繕費や管理費がかかる人間だと、月に、実質30万円で暮らす家庭はあると、思います。その種の、階級は、ざらにいると、思います。しかも、車を持っていて、子供も育てているとなり、奥さんがパートに出ると、言う形になります。で、夫婦合わせて、40万円を維持するという事となります。40万円から、50万円の間の、10万円は、大きいです。

 しかも小野寺夫人のケースでは、子供を育てて居ないので、上に挙げた、一般的な、収入レベルの、世帯よりも、20万円は、多く消費できるとなります。また、こちらへ、「警察の協力者です」という任務が移っているので、その収入が、10万円だと仮定をすると、それは、全部、小野寺夫人の自由裁量に成るお金でしょうから、実質、月に60万円で暮らすこととなります。これは、一般的な、日本人家庭と比較をすると、30万円程度、余裕があるという事となります。

 月に、500円支払うお金が、急に、千円に値上げをされたとしても、痛くもかゆくもないでしょう。しかし、大原光孝にとっては、痛いのです。それに、気がついて居るのは、ばあいでは、私のばあいで一年以上前なのですよ。だけど、おっちょこちょいではない私は、書かないし、ただ、じっと、見過ごしているだけです。しかし、そういうアガペーに満ちた存在によって、自分が守られていることを、感謝もしないし、第一気付きもしないで、攻撃をしてくるので、こちらも忍耐が切れるというわけです。彼は、小野寺不二にゃ前田夫妻とは、自分は仲良しで、主流派に属していると、任じているでしょうが、その主流派によって、町内会費を値上げされて、苦しんでいるのです。なんという皮肉であろう。

 また、外にいる鎌倉エージェントたちが、この山に手を入れて、自分達が得をする為に、この山の住民を利用するという悪手もあります。大変な環境です。 

尚、このブログの2019年より数え始めた延べ、訪問回数は、4658538です。

  2018年5月18日から、21日までかかってこれを書く。 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

 後注1

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが  2018-04-08 22:51:37 | 政治

今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる  2018-04-10 05:22:05 | 歌舞伎

柄澤斉に教唆されて私を攻撃をしてくる大原光孝の、妻は、白井・小野寺夫妻が、引っ越してきて以来、家出をしている。何故か?△   2018-04-13 23:03:20 | 政治

コメント

大型顔写真ポスターが、13日に、渋谷地下通路から撤去されたのは、新潟での小二殺しを企画した同じ連中が、警察に命令したから哉? △

2018-05-16 19:24:51 | 政治

 この文章は、大きなテーマ(新潟、たまきちゃん殺しは、本当に、小林はるかがやったのかどうかを、考証して行こうという、文章群)の、中の一環としての文章です。尚、17日に大量の加筆をして、完成といたしました。で、完成した印に、恒例の△を総タイトル右横につけておきます。

副題1、『渦中の栗を拾うという以上の危険を冒すのだけれど、やはり、小林はるかは、【おおもも たまき】ちゃんを殺していないと、思います・・・・・ただ、犯人を引き受けているだけだ・・・・・と、思います。

 しかし、もし、小林はるかが、あの小学二年生のお嬢ちゃんを、本当に殺して居た、としても、それは、誰かから、教唆をされて行った事であり、裏側で、何らかの、ご褒美が、約束をされている筈だ・・・・・と、相変わらず、確信をしています』

 また、やまゆり園事件の時の二の舞になりそうです。私が、たった、一人で、一億二千万人が信じている方向に竿を挿すというわけです。でも、どんなに一生懸命書いても、必ず、次の日には、否定をされるでしょう。しかし、この時点で、把握できている傍証を、いろいろ、検討してみると、

 やはり、小林はるかとは、リクルートをされた犯人であり、スパコンを、利用して、発見された・・・適任者・・・だと、思います。彼には大桃たまきちゃんを殺したいと、思った原動力としての、動機も異常性も見当たらないのですから。で、いつも通り、神様への貢物としてこれを、書きます。

 誰が、彼を適任だ、と考えて、選び出したかと言うと、いつも、私を追いかけて、ありとあらゆる、いじめと弾圧を行っている鎌倉エージェントの、ホワイトカラー部分です。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『歌舞伎について書いたところ、新手の妨害に、見舞われた。私は、ブログで、その新手の、手法の、おぞましさをまず、語って、その次に、一種の公開質問状の形で、「OCN(=NTT)とか、松竹と言う一部上場企業が、こういう商業道徳違反をして、どうなるのですか?」という形では、騒がなかった。普段だったら、そういう文章をこのブログで、書くことによって、元通りに、回復ができるのだけれど、今回だけは、そういう防衛方法を取らなかった。どうして、とらなかったか?と言うと、井上ひさしの性格を熟知して居るからだった』

 ただ、最近、歌舞伎に関する文章(後注1)を書いたところ、異様にシステム異常が起きたので、又もや、・・・・・井上ひさしが未だ生きていること・・・・・を確認しました。井上ひさしは、歌舞伎の脚本を三本ぐらい書いているのでしょうね。私が知っている限り、三本ぐらいです。しかし、もっと多いのかもしれません。それを最近、松竹に命令をして、上演をさせています。

 自分は公的には、死んだことにしていますので、娘の麻矢さんが交渉役を果たすのか、伊藤玄二郎や、石塚雅彦さん、が、松竹に対して、「この戯曲を、今、おやりなさい」と、勧めるのか、正確なところは判りませんが、ともかく、井上ひさしは、公的には自分を死んだことにしていますが、未だ、生きています。そしてそれが、また、おおももたまきちゃん殺しに大きな、機縁となっています。ですから、ここでも、彼について語らないといけません。

 その井上ひさしが、やまゆり園事件の絵図を描きました。今回の新潟事件の方は、まだ、断言ができないのですが、やまゆり園事件の方は、確実でしょう。となると、近々、植松聖は、死ぬ可能性があります。自殺という名目か、病死という名目かは、わかりませんが、もし、植松聖が、真実を語りたいと、考え始めたら、大変だからです。笹井芳樹さんと、同じケースとなります。彼は、拘置所内にいて、自由がありません。可哀想にね。だから、偽装自殺は、あり得ませんが、タオルか、下着で、自殺した人間が、過去には居るので、そういう例に倣うのかもしれません。

 もちろん、一般の表向きの(または、普通の警察が、殺すのではないですよ。裏にいる特殊部隊が、殺すのです。日本とは、007が、実際に機能している世界であって、永田町とは別の黒い支配者が居る国なのです。まるで、童話の世界ですが、それが事実なのですよ。特にこの鎌倉雪ノ下〇丁目のたった20軒しか家のない特殊な地域に住んで居ると、それが、如実に見えてきます。特に空き家、または、別荘として使われている家が、5軒もありますのでね。正味15世帯しか生きて居ない世界では、非常に如実に政治が機能していますので、ご近所の動きを考えると、すべてがわかります。ビンビンと判ります。石春産業が、証拠隠滅工事を行ったので、誰か、死人が出ますよ。きっと、遠くで、鹿も全く無関係に見えるところで』と、私は、言い続けて居ましたが、

 なんと、日本海側で、しかも小学二年生の、女の子が狙われたのでした。お気の毒に、その子が犠牲者になったのです。ただ、旧徳山市(現在の周南市)の山の中で、五人(保見がやったとされているが、違います)、寝屋川でふたり(涼斗君と言う中一の子の動画があったので)(山田浩二と言うロリータ犯罪の前科がある男がやったとされていますが、違いますよ)、東松山市で、ひとり(井上翼君には、ボーリングをしている動く映像がありました)、他、というほどの、過去の、事例と、同じで、スパコンで、犠牲者が探し出されたのです。

 そして、同じくスパコンで加害者も、探されて、リクルートをされたのでした。小林 遼という青年は、過去にロリータ犯罪があるそうです。・・・・・しかし、これが、貴ノ岩騒動と同じく、急きょとってつけた様に、書類送検をされた可能性はあります。こちらの犯罪の、犯人に仕立て上げるためにロリータ前科が、必要だったのです。そこに、整合性と、動機があるみたいに、見せかけるためです。

 植松聖にもどります。かれは、タリウムを少量ずつ盛ったりして殺される可能性はあります。結果として、病死として発表をされます。私がここで、こう書くと、むしろ、何も発表をされないまま、殺されてしまう可能性があります。加藤智大が、二審で登場しなかったのは、すでに、薬で、廃人にされていた可能性を感じていますし。

 ところで、やまゆり園事件の方では、植松聖は、19人も殺してはいないでしょう。(後注2・・・・・特に副題3に書いてあります)そちらは、確実だと、私は、おもっております。

 もう、一度、井上ひさしに戻ります。彼は、未だ生きて居て、私が歌舞伎について書くと、内心で激怒するのでしょう。つまり、『自分のモノである、神聖な庭に土足で、入り込んで来やがって』と、思ってね。しかし、歌舞伎を見に行くのは、すべての人に与えられた普通の権利です。そして、感想をここで、書くのは、私に取っては、ごく普通の事です。毎日、ご飯を食べるがごとくに文章を書いているのですから、歌舞伎について感動すれば、書くでしょう。でも、それが、井上ひさしには、許せないのです。

 表向きには、現在歌舞伎について、感想文(または、評論)を書くことができない、井上ひさしは、地団太を踏んで、悔しがっていて、したがって、私が歌舞伎について、文章を書くと、このパソコンに対して、激しいシステム異常を起こして、妨害をしてくるのです。無論、80歳近い彼が、システムエンジニアの、技術を持っている筈がないです。だから、CIAの私兵化している警察の特殊部隊か、または、それに協力をしている、古村浩三君などの、日本のシステムエンジニアのトップ集団が、この種の新手の、システム異常を、構築するのです。急遽と言うか新たにというか・・・・・

~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『但し、「井上ひさしの戯曲を上演しなさい」と、現在の松竹の、特に歌舞伎座関連の、重役たちに勧めているのは山内静雄さんかもしれない』

 上で、言っている通り、私はコックーン歌舞伎第16弾について書いている最中に、新手の妨害を、パソコン内部に受けたのです。でも騒ぎませんでした。理由がわかって居るからです。

 理由は二つあります。一つは、私の文章が、一種の歌舞伎評論になっていて、しかも、あまたの歌舞伎評論家の文章よりも面白くて、すぐれているからです。それは、井上ひさしには、わかって居て、嫉妬しているのです。特に自分を死んだことにしてあるのですから、もう、BUNKAMURAへ、出向くことができません。変装して行きますか? でも、そうしたら、楽屋に顔を出して、特別待遇を受けるとか、入り口に立っている社員たちから、大歓迎を受けるという楽しみがありませんね。それは嫌なんでしょう。

  二つ目は、私のブログに、人気が出ると困るのです。ですから、いいものが書けた途端に、それを利用して新たな謀略が作り上げられます。

:::::::ここで、二日目に挿入として入れますが、小池都知事が都内の団体や、業者を集めて、受動喫煙防止について都条例を作るつもりだと、宣言したみたいですね。14日か、15日の事です。まさに、鎌倉エージェントが、すべての裏側にいて、事態を取り仕切っていると、感じていますよ。何度も書いていますが、【一本の煙草が落ちて居て】と言う私のエッセイ以降、このたばこ狩り(または、喫煙者狩り)が始まったのです。

 はじめは、喫煙者狩りでした。ところが、これは、人権無視だと、言い始めた、私の文章が正しいので、急に受動喫煙防止条例と、変更させていったのです。こういう風に変更すると、それに反対している方が、悪者と、見えますね。こういう工夫は、やまゆり園事件において最大限に、発揮されました。障碍者を殺したので、植松は悪いと、成っていますが、これも、作り上げられた事件であり、私にいる四人の孫のうち、一人に軽い障害が現れたのをからかい、いじめてきている事案の、一つにしかすぎません。

 今回も、小林 遼 は、殺していないと、主張をすると、まるで、私が、おおもも たまきちゃんの死を悲しんでいない様に、見えますね。それを狙われています。本当にねじ曲がった精神の、持ち主が、鎌倉エージェントたちの精神なのです。そして、それを、この鎌倉雪ノ下〇丁目に住んで居ると、日々、かんじとらさせられます。特に、私が、証拠隠滅事案だと言っている石春産業の、工事費用が、180万円だったと、言う回覧板が、最近(特に、このおおもも たまきちゃん事件)が、起きてから、まわっているみたいなので、それも、まさに、私に対する、直接的な攻撃ですからね。なるほど、なるほどと、思うばかりですよ。:::::::という挿入を、17日に入れて元へ戻ります。:::::::::::

 歌舞伎について書いている文章だと、読みたい人は、読みたいのです。すると、私のブログに、人気が出るわけですね。それは、避けたいわけです。

  渋谷の地下道に、今回の出演者(主な役者)8人の大型顔写真ポスター(黒もんつきの正装のモノ)が、ずらっと貼ってあったのです。しかし、13日に撤去されたそうです。何故か?と言うと、私が、14日の切符を買っているからです。

 で、14日、以降必ず、私が、それについて文章を書くはずだと、彼等鎌倉エージェント(=CIA)は、見做しています。すると、その文章を読んで、今までは、歌舞伎そのものにも関心がないというタイプの人が、今回だけは、コクーン歌舞伎の【切られの与三】に興味を抱くかもしれません。そう言う人は、BUNKAMURAの所在地を知らないかも、しれないのです。でも、私の文章に触発されて興味を持ち、初めて歩を運んでくれるかもしれないではないですか? 其れさえも、許せないのが、井上ひさしなのです。非常に狭量で、嫉妬深いです。そして、警察と、密接に結びついていますので、警察からの韓国と言う形で、例のポスターを、13日に剥がさせたのでしょう。井上ひさしは、現地に言ってはいないわけですが、このポスターは、ネットでも、拡散していましたのでね。大きな話題になっていたのです。

 井上ひさしがどれほどに、警察と、結び付いて居るかついては、すでに書いていますが、ともかく、彼は帝王として、あれこれを、提案して、マスメディアをも、警察をも動かして、自分の、思う方向に、日本人全体をもって行って居るのだけれど、

 やまゆり園事件を起こしたころは、あまりにも強く、自分の優位性やら、帝王度を、確信していたので、アイデアに、杜撰なところがいっぱいあって、私に言わせれば、瑕疵、おお・あり・だったのです。で、私のその言葉が正しかったと、思っている井上ひさしは、今般の、新潟の、たまきちゃん殺しでは、ことごとく、その時の失敗を避けて通っています。でも、それゆえに、こちらの、新潟市小針地区の事件も、これまた、井上ひさしのアイデアで、できていると、言う事が判るのです。

 尚、このブログの2010年より数え始めて延べ、訪問回数は、46512653です。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

【蛇足、山内静雄氏について、wikipedia から、少しを取り出して置こう。

山内 静夫(やまのうち しずお、1925年6月13日 - )は、映画プロデューサー

里見弴の四男として鎌倉に生まれる。応召後に1948年慶應義塾大学経済学部卒業後、松竹大船撮影所に製作担当として入社、小津安二郎映画の製作に当たり、1956年「早春」で製作、1958年、父原作の「彼岸花」を製作、1960年には同じく「秋日和」製作。1978年松竹取締役、1992年鎌倉ケーブルコミュニケーションズ代表取締役社長、2004年から12年にかけ鎌倉文学館館長、2006年鎌倉市芸術文化振興財団理事長。

映画や小津に関する回想記があったが、2007年に初めて両親を語った『八十年の散歩』を上梓した。

後注1、

切られの与三、七之助と梅枝は、第二の孝夫・玉三郎となるかな? 化学変化があったぞ△  2018-05-15 00:25:03 | 歌舞伎

後注2、 

新潟で容疑者確定との報を知って、言うが、私の方は、今は、やまゆり園事件が内包する嘘の一つを語って置きたい。逃げではなくて。   2018-05-14 13:10:17 | 政治

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切られの与三、七之助と梅枝は、第二の孝夫・玉三郎となるかな? 化学変化があったぞ△

2018-05-15 00:25:03 | 歌舞伎

*1、ここに、この一文への導入として、書いたことは、歌舞伎とは関係がないので、三日目には、削除をいたします。ところで、三日目に、青字で、書いた部分を加筆してあります。それで、完成とさせていただき、そのしるしとして、恒例の△を総タイトル右横につけておきます。

*2、コックーン歌舞伎・第16弾は【与話情浮名横櫛=お富さん】だとは、ずいぶん前から、公表されていました。ところが配役が公表されていないので、私は、梅枝が与三郎をやり、お富さんを七之助がやるのだろうと一度推察をしています。(後注1)

 しかし、一か月ぐらい前に配役が公表をされて、私の想像が、間違っていたことを知りました。与三郎は、七之助で、お富さんが、梅枝だったのです。

 二日目に、少し、挿入します。ここで、こういう風に間違えたのは、二人とも女方ですが、七之助が梅枝を認めて、コンビを組んでみたいと、思ったのが、明治座での、狐・葛の葉での共演だったと、思ったし、そこでは、品の良い美形の梅枝が立ち役として、存在して居たのです。一方で、七之助は、【ほととぎすこじょうのらくげつ】で、落城寸前の豊臣秀頼をやったことは、あって、そちらも美形の立ち役でした。鎧・兜・姿の若殿様で、一瞬 『誰かしら? 誰が演じているの?』と思うほど、意外性の有る、美しさでした。

 でも、江戸市井の若者の役は、梅枝の方が専売特許なのです。 ・・つっころばし・・といわれる、なよやかで、力のない男、しかし美形で、女にもてる江戸時代の、町人の若者です。特に、【髪結新三】の手代・他で、得意な役です。

 しかし、コックーン歌舞伎は、十八世勘三郎が、一生懸命に取り組んでいた事だから、その次男である七之助の方が、主役(与三郎)を、になって、全編、走り回るのは、当然だったのですね。その走り回る(=疾走する)ですが、七之助は、身体能力が高い事で有名なんですって。私もマハーバーラタで、それは、感じました。

 今回の、二人のコンビは、美しくて、かつ面白かったです。二人はカンパニーが違うので、共演することがあまりないのですが、コンビとして、とてもいいのではないかなあと、思いました。その際は、七之助が立ち役に成るわけですが、現在仁左衛門が演じている様な、役を、彼は、将来は、できるのではないかなあ?

 七之助は、女方としては勘九郎を中心として、多士済々とコンビを組むことが多いのですが、梅枝は、松緑、菊之助、坂東亀蔵、などと、組んでいます。七之助は、女方を演じる芝居では、強い女と言う感じが強くて、キャンキャンと突っ走る感じです。しかし、立ち役を演じると、上品な、美形となり、しなやかで、ニュアンスの濃い若者となります。今回は、衣装は、汚い物ばかり着るのですが、一種の貴種流る譚なので、もともとはいいところ(上流武家)のお坊ちゃまと言う設定ですが、それがにじみ出て居ましたし。

 ここで、二日目にもう一度、挿入を入れます。これは、今回の様な脚本で、この与三郎・お富のお話(原作は、与話情浮世横櫛ですが)を見たことのない人にとってはネタバレになってしまうのですが、実は、七之助は、元、若殿様と言う設定だったのです。江戸末期に書かれた原作では、そうなのですが、そこまでが、上演されることは、通常の歌舞伎公演では、ほとんどないので、誰も知らない事だったでしょう。私も、・・与三郎は、大店の、長男だ・・そして、弟に店を継がせたい理由があって、放蕩を繰り返している若者だ・・とばかり思い込んでおりました。ですから、七之助は、あの豊臣秀頼・役の時のような、気品を発揮することができて、ぴったりの、配役だったのです。

 この劇は喜劇ではないのですが、5,6ッ回劇場全体が、笑いさざめいた、時があり、それは、すべて、梅枝のしぐさから来ていました。プログラムによると、梅枝は、この戯曲内では、お富さんを、一種のファムファタール(運命の女、しかも、悪女)と、とらえて演じているそうです。悪女は男をほんろうし、しかも、たらし込むわけです。それをセリフと言うよりも、ちょっとしたしぐさで、梅枝が、表現する時に、お客さんは、思わず笑ってしまうのです。「女としては、それって、ありよ」と思い当たるので、笑ってしまうのです。

 劇場には、七之助のファンが多くて、女のお客様が多いですから。・・・・・

 梅枝は、身を捨てることができるのです。『あの若さで、どうして、それが、できるの?』と、思うくらい、自意識を捨てることができるので、結果として『うまいなあ』と言う事となります。で、一般大衆には、知名度が低くても、プロが尊敬する役者なのだと、思います。

 【あらしのよるに】では、獅童に、一目置かれていると見えましたし、今般は、七之助に、頼りにされているみたいです。

 同じ女形であるにもかかわらず、いろいろなところで、七之助の方が、「女形とはスゴイものだ」と、言って居ますが、それは、梅枝の表現力を高く評価していることを指しているでしょう。

 私は歌舞伎座では、海老蔵と、玉三郎で、この有名な戯曲の二場面を、見ています。こちらの二人も、むろん、美しいのですよ。顔がまず、遺伝的に美しいです。七之助と梅枝の素顔写真と、かれらのそれとを、比べると、海老蔵、玉三郎コンビには劣ります。

 しかし、好きあっている同志としての美は、こちらのカップルの方が上でしたね。無論戯曲や演出の問題もあるでしょう。今般の戯曲は、非常に新しい感じで、補てんをされているそうですし。

 ともかく、七之助と、梅枝は、体がしなやかです。そして、細身です。だから、二人が、べつに腰を密着させるわけでもないし、キスしあうわけでもないのに、漂ってくるのですよ。好き合って居るムードと言うのが。『本当に、好き合っているのだろうね』と言う感じがあるのです。細身でしなやかな体型が、そっくりだし、年齢的にも一歳しか違わないので、カップル形成にぴったりなのです。しかも若さを感じさせるので、更に美しさが増すのです。

 梅枝は、歌舞伎夜話(レクチュアー)で、ファンを相手に、こう言っています。「僕は、娘役には向いていないのです。米吉君とか、梅丸君なんて、見るからに娘役ですよね」って。

 いや、やればできるのですよ。たとえば、【瞼の母】では、玉三郎の娘を演じて居ました。娘に諭されて、いったんは、母であるという名乗りを拒否した玉三郎が、息子・中車を、探しに行くのですが、中車は、すべてをわかった上で、梅枝が、良い結婚をする為に、二人から去って行くという、哀しい筋です。大切に育てられた娘で、まっすぐな気性です。

 一方で、小栗判官ものでは、時蔵の娘として、同じく大切に育てられた挙句、わがまま一杯になってしまい、尾上右近と尾上菊之助が、結婚するのを嫉妬して、菊之助を、呪う役をやっています。で、菊之助は、呪われた結果、足腰が立たなくなってしまうのです。だから、いわゆる演技力が、必要となるわき役(=嫌われる方の役)も、すでに、やってきているのです。で、今回のファムファタール(運命の女、しかし、悪女)役は、満を持して取り組んでいると、思いますが、『きっと、彼なら、うまくできるよ』と、七之助が、まず、思ったのでしょうね。

 梅枝も身体能力が高いのですが、それは、疾走する身体能力ではなくて、自らにため込む力だと、思います。そして、女性とはどういう物かを、研究しつくしていると、思いますよ。彼の細い腰の、たおやかな事、浮世絵の・なかの・おんな・そのものだし、・夢二の表現する女・だとも言えます。180cm前後の身長があって、ああいう女を演じられるのだから、凄い訓練を経ているのです。梅丸も米吉も背は低いです。だから、さして、工夫をしなくても、娘に成れるのですが・・・・・

 私は、きれいなものが大好きだから、本日は、本当に堪能しました。衣装などは、一見すると汚いのですよ。与三郎は、どんどん、落ちていくのです。生活レベルの上では。でも、現代アート風にそれを、見ると、舞台装置とも相まって、統一が取れて居て、とてもきれいなのです。そして、木組みを生かしたシンプルな装置も、秀逸だと、思いました。その装置の組み合わせで、場面転換を図るので、待たされる時間が少なかったのも、見ている方では、集中力が途切れないで、済んだと、思います。

*3、音楽の事と、演出と戯曲の事。

 この三つの項目も、今般の劇(または、パフォーマンス)の成功をもたらしていると思います。あえて言えば、芸達者な、片岡亀蔵の良さが、いかされる場所が無かったかな? 妾宅の場面では、いろいろ、省略をされていましたし。全体が長大なので、よく知られている場面は、却って削ってあります。

 その代りの、・・・与三郎の、人生記録・・・と言う、首尾一貫性の確保があったわけで・・・・・

 また、途中で、気が付いたのですが、いわゆるkiyomotoとか、浄瑠璃という物が一切使われて居なくて、音楽は両袖に、観客に見える形で、陣取っているジャズ陣が演奏しているそうです。私はジャズは苦手な方ですが、あまり、けたたましくないジャズで、それには、好感を持ちました。

 演出と戯曲に関しては、私は、素人なので、論評する言葉を持ち合わせて居ないのですが、歌舞伎座での演目が、最近、細切れにすぎると、思っていた(2017年度は、特にそう思っていた)身からすると、今回の芝居は、一種の通し狂言の形をとって居て、知らない場面が、数多く、あったので、それも面白かったです。それと、何らかの思想性や哲学をもって、演出と、戯曲が組み上げられているので、それも、観客の知的な部分を刺激して、満足度を高めていたと、思います。

 軽薄な様で居て、軽薄ではなくて、シルバー世代や、プラチナ世代にも満足を与えていた模様です。左隣のご夫婦は、私と同年齢か、それ以上だと、思いましたが、初めてコックーン歌舞伎を見るそうです。無論、満足しているお客さんの一人でした。二階だけで、十席程度の空白がありましたし、『おせっかいながら、皆様にも、お勧めしたい』という気持ちになりました。ただし、予約券、もしくは当日券が買えなかった場合ですが、立見席と言うのも、当日に売るそうです。80席ぐらいだとか。ただし、歌舞伎座のシステムとは、相当違う模様です。一幕見と呼ぶ歌舞伎座は、椅子が、80席はあるので、早く行けば、確実に座れます。こちら、BUNKAMURAは、純粋に立ち見だそうです。但し、3時間以上で二階は、3500円と、三階は2500円とは、お安いです。でも、脇で、立つという形なので、みにくい席だそうではありますが、

 まあ、最後に、簡単にまとめると・・相当に・・上・等な・・出し物・・だった・・と言う感じでは、ありました。 

 私は演劇分野を、全部見ているわけでは、無いので、「2018年度で、一番だろう」などと、言うわけにはいかないのですが、予想よりもよかったです。

 流れが緻密で破たんが無かったし、ともかく、全員の一体感がすごいです。だれもが、居場所を得て、生き生きと活躍して居ました。カーテンコールが、あるのも、お客側の、満足感を高めました。14日は、拍手に誘われて、全員が、二回出てきました。

【蛇足、・・・・女形と言うのは、骨から、体を、動かすのだそうです。だから、すさまじい我慢と、記憶のこもった、からだなのだそうです。ほぼ、肩を脱臼せんばかりにして、なで肩にするとか?そこまで、しているのだという事を、国立劇場か、どこかのレクチュアー(萬太郎の解説だったかな?)で知りました。大変に長期の訓練を重ねて出来上がった体形であり、しぐさなのですって。それについて、普段は、女方なのに、今回は、立ち役を任じている七之助が、梅枝に、たいして、一種の尊敬を込めて、簡単にですが、「女形は、すごいなあ。頼りになります」と、語っています。プログラムか、記者会見場での話です】

 なおこのブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4647382です。

   2018年5月14~15日に掛けて、これを書く。さらに、16日に青字の部分を加筆する。

                                 雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

シアターコクーンの【切られ与三】の配役が未発表なのが、話題になっているが、笹野髙史は実父、扇雀は継母、萬太郎は、異母弟だろう  2018-03-16 16:13:26 | 歌舞伎

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新潟で容疑者確定との報を知って、言うが、私の方は、今は、やまゆり園事件が内包する嘘の一つを語って置きたい。逃げではなくて。

2018-05-14 13:10:17 | 政治

   副題1   「容疑者たいほか?」

本当に、珍しい事に、スマホを持って外出しています。で、例の事件の、容疑者が見つかって、近々たいほとか、スマホから、情報を得ました。さて、これにより、私が書いた前報 二本が、嘘だったと言う事になるのでしょうか?  

  こういうやり方は、既視感------ここから先は、よる書きます。と、書いたのが、鎌倉から渋谷に向かう電車の中でした。午後12時半から書き始め、スマホなので、非常に苦労をしてやっと、1時10分に公開をしています。

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 そして、今、帰宅をしました。で、続きを書きます。午前中の判断ですが、どうして、そのまま、渋谷に、コックーン歌舞伎を見に行く事を止めなかったのでしょうか? 容疑者が、浮かんだという自分にとって、大変に、不利な知らせを、スマホで、手に入れたにも、かかわらず、娯楽に向かうわけです。ただし、予約券が、一万円以上なので、損をしたくないという趣もあるわけですが、警察の殺人用特殊部隊が、殺したはずだというブログを二本書いているのに、一般人が犯人として浮かんだのですお。危ないではないですか? しかし、内心で、『ああ、それで、鎌倉・雪の下が、こうるさかったのですね』とは、思いながら、これが、過去に、何度も、経験している既視感のある事だったので、『夜、新しい事態に、対応すればよい』と、判断を、して、おりました。

  この、私が、絶対にテレビを見られない時に、重要な情報を公開してしまうという現象については、既視感があるのです。石堂順子さんと言う・・・・・三歳の時に、後藤健二さんを捨てた母・・・・・が記者会見をした時です。

 一見すると、私の方が間違っていたみたいでアリ、安野家では、もう、大喜びをしている気配を感じていますが、判りません。で、この件については、今から、私側は、何を報道をされても、自分の中で、非公開で、文章を書いて置き、(特に紙で書いて置き)、一年後に、検討結果を公開したいと、思います。

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副題2、『クレジットカードを利用すれば、たちまちに何を買ったかが、敵に、わかるわけだし、従って、14日に私は、午後の間中、渋谷と、木挽町にいるのを、敵さんは、知って居たわけだし』

 クレジットカードとか、銀行のキャッシュカードを使うと、たちまちにどこにいるかが特定をされます。

 本日ですが、シアターコックーンは、東急デパート本店に、付随するBUNKAMURAの中に在ります。で、行くのに、私は、かならず、東急デパートが提供しているシャトルバスで、行きます。すると案の定でした。渋谷のロフト前の、道で、駐車違反監視員が、活動をしていたのです。それは、道玄坂、センター街、に並行して走っている道で、駐車違反をしている車などある筈もないところです。人があふれかえって居て、車道も、車道足らずという趣であり、、東急デパートのシャトルバス自体が、エッチら、折っちら、恐る恐る走っている様な道なのです。下の写真は、銀座でのそれですが、同じ制服の人間が渋谷にも、本日(2018-5-14  13:40)にも居たのです。

 私は、その駐車違反監視員を見る前から、新潟の事件で、容疑者逮捕まじかということを知っているわけです。普通の日なら知らないでしょう。でも、たまたまスマホを持って出ています。で、知って居て、もしかすると、私が言って居る方が間違っているかもしれないと、心の奥底で、思っているわけです。でも、パニックには陥って居ませんよ。どうせ、その手の、目くらましは、起きて来るだろうと、想定していますのでね。

 ただ、この制服の二人を見た時に、あの新潟の、おおもも たまきちゃん事件を警察が、異様に警戒をしているのだと、言う事は判り、従って、自分が言って居ることは正しいのではないかなあと、思い到りました。 横須賀線の車中って、老人が多いので、まじめ風ですが、東横線の車中って、若者が多いので華やかです。渋谷を、歩いている人を見ると、更に華やかです。渋谷にいる人達は、新潟の事件など、まるで、知らない様な、雰囲気で、歩いています。はしゃぎながら。

 その中で警察だけが、渋谷でも異様に緊張をしているという事は? シアターコックーンに向かう私が真実を語っているので、いじめ様と、手ぐすね引いて対応をして来たかな?

 以前にもそれを言っていますが、今では、松竹の主宰する歌舞伎の切符を、ネットではなくて、窓口で買う場合も必ず、氏名を、記入をしないと買えない仕組みができているので、私が、本日、シアターコックーンを見て居て、渋谷にいるのは、敵さんたちは、知って居たわけであり・・・・・・という事は、私がテレビを見ることができないのは、敵さんたちは知って居たわけだし・・・・・狙われたなあと、思っています。

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副題3、『やまゆり園事件で、46人の死傷者が、出たという事が、嘘であるのを知ったのは、民放のニュースなので、私が民放のニュースを見ることができない本日に、重要な進展を見せるのは、既視感の或る手法なのだ』

 こういう重要なニュースがあるときは、私は、NHKではなくて、民放も見ます。やまゆり園事件の時でも、民放の報道番組の中で、記者が、そばにいた警官に、「遺体は、運び出されたのですか?」と、聞いているのを見ました。すると、警官が、「まだです」と、答えました。それは、午後二時ごろでした。

 私は自分が救急車で運ばれたこともあるし、主人が運ばれたこともあります。で、救急車の内部を良く知っています。まずベッドが一つあります。そのそばに付き添いが座る椅子があります。

 もし、やまゆり園事件で、NHKが報道をしている通り、19人の死者が出て、それ以上に、けが人も出ていて、全部で、46人を搬送しないといけないと、成ったと仮定します。すると、まともな消防隊員だったら、まず、ベッドに一人、重症の人を寝かせます。後、椅子に、軽症の人を座らせるでしょう。すると、一回で、三人は運ぶことができます。

 やまゆり園は、相模原市に在ります。相模原市に、消防署が、本署、分署、合わせて幾つあるかを後で調べますが、五つはあると思います。一つの分署に、三台の救急車が待機していると仮定をすると相模原市内だけで、15台の救急車があるという事になります。ほかの事案に備える必要があって、6台だけ、使われたと仮定しましょう。しかし、その日のうちに黒岩知事が、記者会見をあの大騒ぎを見ていると、近隣の市町村からも応援が出たと、推察しています。小田原市からだって、ピーポーと救急車固有のサイレンを鳴らしながら走れば、やまゆり園まで、一時間で到着すると思います。もっと、近い、厚木市、平塚市、茅ケ崎市、からもそれぞれ、数台が支援として駆け付けたと仮定すると、15台がピストン輸送をした事となります。

 それが、午前6時ごろから、活動をし始めております。植松聖は、午前、五時には、津久井署に、出頭をしているのですから。一台の、救急車がしかるべき病院へ、患者を搬送して、やまゆり園に帰ってくるまでに、一時間半かかったと仮定しましょう。午後二時までには、延台数として、75台が稼働したこととなります。

 それでも、遺体がまだ、運び出されていないそうです。変でしょう。数が合わないです。

 つまり、真相はこうなのです。19人もの死者が居るというのは、机上の空論で、大げさにするために、例の井上ひさしが思いついた数字でしょう。あれは、本当に大げさに炎上させた事件でした。そして、石春産業が、証拠隠滅工事を終えた時点を狙って、やまゆり園の解体も始まったのです。

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副題4、『ずっと、しーんとしていた、安野家は、私が出かける時も音をだし、夜の10時ごろにも音を出し、息を吹き返した模様である。前田家は、外のオレンジ色の街灯を煌々と点灯し石井秀樹・あずさ夫妻は、数日ぶりに来訪をしている。週末もいなかったのに。これで、小野寺夫人邸で、二階のペンダント灯をつけて、脅かしてきたら、100%面子がそろった。なあるほどねえと、思う。そういう現象に対して、私がどういう分析を今しているかについては、語らないで、置こう。

 でないと、私と敵との攻防がごたごたと、引き続いて、私の消耗が激しくなるからだ。

 やまゆり園事件の絵図を描いたと、思われる井上ひさしは、今、この文章を読んで、「お前、今更、そんな事を言ったって、間にあわないんだよ。ばかめ!」と。

 しかし、一億二千万人が、そうだと、信じていることに逆説を唱えるのは、非常に消耗の激しい事なので、この程度のタイムラグを、置かないと生きて行かれない。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4647382です。

あす推敲します。加筆もします。特に麻生大臣について書かないといけません。そのご、これを、書いた日付と、署名を入れます。

 

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セクハラ問題で私に勝ったと思った連中が、勢いに乗って傲慢にも小二女児を殺したのだろう。上大岡の小1と【轢き殺す】というKey wordが共通する

2018-05-12 23:58:27 | 政治

 今は、13日の夜九時半です。遅くなりましたが、下の文章の、副題2以降を書き進めましょう。

 きょうは、総タイトルを、いろいろ、変えていくつもりがあります。一番最初の総タイトルは、『一粒で、二度おいしい? しかし、毒気が籠り過ぎであって、さすがの私も、それに当たっている』と、しておきます。しかし、書きぬいて行くうちに変更になるでしょう。二番目の総タイトルが、『栗生警察庁長官が、謝罪をした。しかし、私は、それこそ、自説を強化する傍証と、見えるのだった。』でした。しかし、今は、三番目のモノ「大久保忠春君との菊花の契り・・・・・しかし、魂魄が知らせたのではなくて、CIAが一種の脅かしとして、彼の死を知らせて来たのだった」へと、変えております。また、その次に四番目のモノへと変えました。 

副題1、『同じ文章を、三日もさらした理由は?』

 どこかのお菓子の宣伝文句だったと、覚えているのですが、「ひとつぶで、二度おいしい」という物があったと思います。この表現ですが、敵方にも当てはまり、私にも当てはまる、ある種の真実です。

 何に当てはまるというかと言うと、新潟の、小二、女児死後轢断事件です。敵方にとって、これは、絶対にばれないであろうと、信じ切っている謀略事件です。ですから、それを、一般の人が理解しようとしても、なかなか、理解ができない程、見えない様に、されています。何が見えないかと言うと、真実の動機とか、真実の目的がです。

 しかし、私は、この手の事件には、2013年の、7月22日(=総選挙の次の月曜)から繰り返し、見せつけられているので、直感が鋭くなっているので、見誤りません。

 前報(後注1)に書いたことは、真実です。だけど、関係者が認めるはずがなくて、後は、犯人が捕まるのを待つだけですが・・・・・どういう風に、脚色がなされていても、事件の目的とか、動機は、変わらないでしょう。これから先は、13日に書きます。

~~~~~~~~~~~~~~~~ここから、13日の夜9時半kら書き始める部分です。

副題2、『しかし、この後注1の続きを、。しかし、書けなかったのは、あまりにも毒々しさが、こもっている事件だったから。

 ただし、かれら、CIAのブルーカラーとしての部門は、すでに、少年少女を、何人も、犠牲にしているのだから、今般も平気で行ったと、見ている。すでに何人も殺しているというのは、横浜上大岡で、暴走老人が、小学一年生をひき殺して、かつ、不起訴になった事件など、もっとも、小さい年齢のお子様を殺した事案である。

 しかし、そちらの事件の、本当の目的とは、暴走老人と言う項目を、大宣伝するための事件であった。暴走老人がこの世には多数いるという事を大宣伝する必要があって、そういう恐ろしい事件が起こされたのだった。

 何故、暴走老人が起こす殺人事件が、大切だったかと言うと、大久保忠春君と言う、私の横浜国立大学付属中学時代の同級生が、北九州のどこかで、暴走老人(ただし女性だったと聞いているが)に轢き殺されたと、言う事案に対して、私が興味を抱き、調べ始めたからである。

 普通の場合、たった、同期生が、たった100人しかいないので、お知らせがある筈であって、何故ないのかが、また、不思議だったが、ともかく、私は、大久保君が亡くなって、数か月たった後で、銀座の画廊街で、それを知った。それで、びっくりして調べ始めたのだった。特殊な事件をあたかも一般的なものとして見せるのが、こういう連中の常とう手段なので(後注2)、大久保君はわざと、狙われて殺されたのだけれど、私が調査を始めたので、急に暴走老人の事故が頻発する様になった。今、お待たせてしております。過去ブログを探している処なので、ああやっと見つかりました。で、それについて、詳細に書いたものを、後注3としておきます。2016年の10月に書き始めています。大久保君が亡くなったのは、正確には、いつだったかは、知りません。』

 さて、長い長い、二重ガッコ内の副題でした。大久保忠治さんの事案については、皆様が、後注3を読んでくださるだろうと、信じて、繰り返しません。私にとって、山口みつ子さん(ギャラリー山口のオーナーであり、野見山暁次、堀浩裁、建畠覚造、ぎゅうちゃんなどを個展として、展示していた画廊のオーナーである)の死も非常に気にかかっているものなのです。これは、一般的な、ニュースとはなりませんでした。北九州の事案として、私が常に点検している時間帯では、知らせがありませんでした。

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副題3、『現代メディア論に入りたい。毎日新聞と朝日新聞の競争と、NHKが、どういう立ち位置に在るかという事を語りたい』

 ここで、大久保忠治さんと、私との関係を語る前に、毎日新聞と朝日新聞の違いについて語る事をお許しくださいませ。

 横浜に日吉と言う町があります。慶応大学と、その付属高校と、中学(普通部と言う)と、運動場が、あり、合宿所などもある町です。私はそこに、10歳から、25歳まで住んで居ました。そのご、結婚してそこを離れたのですが、実家があるので、何度も、訪ねて居て、日吉に売地が出てくると、それが、どこなのか、すぐわかる程です。そこのご近所様に、毎日新聞の記者をなさっていた方がありました。明治生まれの可能性が高い方ですが、理想を持っている方であって、NHK音楽コンクールと、現代美術のコンクールを始められたと、聞いております。無論、今は、その方は無くなっており、子孫も引っ越しておられます。何とか、連絡はつくのですが、別に、攻撃を受けたことはないので、実名を曝さないでおきましょう。

 その両コンクールは、1970年代までは、非常に活発で権威があったと、思います。そのご、朝日新聞がヘラルドトリビューンと連携したころだと、推察するのですが、猛烈な拡販運動をするのです。その頃、朝日新聞を表する言葉として、インテリが造ってやくざが売るというのがありました。それで、私は、毎日新聞の文化面が面白いし、美術のとりあげ方でも、ハイブロウなの、好きであって、朝日の猛烈な拡販に負けて、両方を取っていたことがあるのです。

 その時に比較して感じたことは、毎日新聞の方がまともな新聞であり、朝日新聞は、啓蒙的でありすぎて面白くないという事なのでした。私はね、小さいころ、神奈川県一、頭が良いだろうと、先生に言われた人間で、うえに挙げた付属中学でも、入学式総代、卒業式総代であり、その同期生の中から、東大教授とか、上智大学教授とか、多士済々のエリートを輩出している学校を出ているのですが、そういう知性派から見ると朝日新聞の記事と言うのは、鼻白らむと言う形です。おしりがもぞもぞする感じ。どういうことかと言うと、私よりも頭の悪い人が偉そうにして、教えを垂れているという感じ・・・・・でね。啓蒙主義ではなくて、うえから洗脳して行こうという主義だったと、今ではわかるのですが、洗脳とかいう言葉は、なかなか、使えなくてね。長らく、啓蒙主義に過ぎるので、好きではないと言ってきました。

 今は、日経新聞を取っておりますが、それも読まず、ひたすらNHKを、ニュースソースとして、研究しています。NHKが、最近目を通していない、朝日新聞より、上等かと言うと、全然、そうは、言えないですよ。ただね、今は、両者を比較して居ないが、NHKは、100%CIAサイドの、メディアです。だから、15年ぐらい前の私だったら、批判たらたらで、文句たらたらであり、TBSか、テレビ東京のニュースだけを見ていますと、言いかねないところです。

 それが、まともな一般人と言うわけでしょうが、2007年ごろから始まった、明瞭な弾圧による、大きな苦労の結果、すさまじい変化を遂げた私であって、NHKニュースの様な、嘘八百を見ていても、どこが嘘かを、見抜ける様になったのです。

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副題4、『ここで、青山・国連大学前で出会った紳士、野村君の言葉から、私が・・・・・朝日新聞・録音・ガールとは、ひどい人間だ・・・・・と、断罪するに至った経緯を語りたい』

 ここで、皆様は、私の過去ブログへ、お帰り頂かないといけません。後注4に置いてある、紳士L氏は、実名を野村君と言います。彼は、私に対して、失礼なことは、表向きでも、裏側でもしたことがないと、思いますので、実名を曝すのは、非常に残念ですが、それほどに、私は大原光孝と言う人間と、小野寺夫人と言うご近所様の二人に対して怒っているからです。

 最近でも、ひどい仕打ちをしてきていますね。(後注1)過去にもいっぱいあります。

 二人がやることは、アイデアは伊藤玄二郎から出ていると、思いますので、野村君が、この文章で、迷惑を感じたり、不名誉を感じたりするのなら、伊藤玄二郎に文句を言ってくださいませ。ただし、伊藤玄二郎が、卑怯にも逃げて、「私は関係がありません」と言うようでしたら、大原光孝家と、小野寺家の電話番号を私がお教えします。私の電話番号は、ICUグループ展の名簿に入って居たと思いますが、それを既に廃棄なさっているようでしたら、ICU同窓会へ、お問い合わせをいただければ、あなたが朝日新聞・外信部・部長(?)だった、社会的レベルを忖度して、簡単に、教えてくれると、思います。

 私が朝日・新聞・録音ガールを断罪してやまないのは、青山の国連大学前で、野村君が、そこで発した「今は、後輩に、記事の書き方を教えているところです」と、言う言葉を聞いたからです。

 私はその言葉を聞いたとたんに、頭の中で、大量の考察が渦巻き始めたので、そそくさと、お別れの、挨拶をして、そうそうに、野村君と別れました。

 私は、非常に慎重な人間なのです。考え始めたことが大きくて、思考をさらに必要とする事であると、簡単には口には出しません。野村君に対しては、自分が、・・・・・大変な事に気が付いてしまいましたよ・・・・・と、言う事を知らせることもせず、ただ、ただ、急いでお別れをしたのです。その日青山ウィメンズプラザにおける福島瑞穂さんの、日本ペンクラブの会合があったとすれば、「それに向かって急いでいるので」という口実だけで、よかったでしょう。

 私が、その日に、考えたことは、野村君が教えていることは技術的な事ではないだろうという事です。何度もエリート風を吹かせて申し訳ございませんが、1950年代、付属中学は横浜一の学校でした。その新聞部は、入部を希望する人間が入れるのではなくて、先生が選任した子供が、各クラス、二人ずつ入部するのです。だから、全部で、12名で運営をいたします。そしてタブロイド判でしたが、活版印刷で印刷する本格的なものでした。ですから、私は、すでに、13歳ぐらいで、新聞記事とはどういう風に書くものかを熟知して居たのです。五つのWと、ひとつのHを追及して、それは、必ず、入れ込められている事・・・・・というのが基本です。when( いつ、), what(何が起きた ), who(誰が、主役で ), where( 場所はどこで),why(何のために ),how( どういう形で), です。

 最近の大きなニュースでは、安倍総理大臣がトランプ大統領と会見をしました。それですが、政府専用機で出かけて、夫人同伴であり、ゴルフをして、夕食会を共にして、また、通訳だけを置いて、会談をして、と、五つのwに監視ては、ほとんどの項目を抜かさずに、NHKは、報道をしています。しかし、・・・・・それが、永田町で、今燃え盛っている件からの、一種の逃げであった・・・・・とか、・・・・・その間を冷却期間として置いて、柳瀬秘書官の、嘘を平準化しようとした・・・・・という様なことは、NHKは、伝えません。

 しかし野村君が教えたことは、まさにそこだと思うのです。「そこを追求しなさい」ではなくて、「そこを追求してはいけませんよ」と言う事です。でないと、朝日新聞の入社するほどの人間が、どうして、「記事の書き方を教えてもらわないといけないのですか?」となり、そこが変ですよ。と言うのもジャーナリズムを志向するのなら、高校とか大学で、それなりの部活をしているとか、講座を取っているとか、セミナーを受けているとか、あって、自信満々なはずです。しかし彼らが、逸脱してはいけない規範があるのです。それを教え込むのは、非常に難しい事だと、思いますよ。納得をさせながら、人間を改造して行くのです。彼らが少しずつ、心底納得をした事を確かめながら、徐々に徐々に、この現代日本を覆っている、鎌倉エージェントと私がよんでいるひとたちに逆らってはいけないことを、教え込んでいくわけです。つまり、朝日新聞社と言うのは、頭脳明晰だけど、一種のサイボーグ化した人間で、成りっている組織だと、成ってきます。そうなると美形でフェロモンがあふれている様な女性記者を選んで、かくかく、しかじかと、言う任務を与えれば、急にホステスまがいの会話力を発揮して、男心をくすぐる女性へと変化するのもありでしょう。

 財務省の、事務次官があれこれ、録音をされてしまったのは、本当の罠だったと、思います。やらせです。決して自然な事ではないです。

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副題5、『その録音した女性記者だが、未だに、顔を曝さないし、名前も公表をされていない。非常に片手落ちである。ところで、NHKは、この件を報道するにあたって、・・・・・朝日新聞の女性記者だ・・・・・と、言い続けてきた。4月20日までは、確かにそういっていた。しかし、私が、後注5に置いた二篇、および、後注4、後注2を書いたころから、セクハラ問題について、特にその女性記者については、下火にしてきており、もっぱら、民放とネットで、その続報が出ているが、女性記者は、実は、テレビ朝日の記者だったという事となっている。

  NHK以外のニュースはほとんど見て居ないので、民放各局が、朝日新聞と伝えていたのか、テレビ朝日と伝えていたのかは知らないが、最近ではもっぱらテレビ朝日だという事となっている。こういう事は神の新聞を確かめると、いいのだと、思うのだけれど、こういう謀略事項は、ほとんど、新聞記事にはなって居ない。証拠が残るのを嫌がっているのだろう。

 では、なぜ、朝日新聞と報道をされていたのが、テレビ朝日に変化したのであろうか? それは、朝日新聞、元外信部(たぶん部長にはなっていると、推察している)野村君(L氏と長らく書いてきたが、小野寺夫人と、大原光孝の行動に怒って、実名を曝し始めている)に、迷惑をかけたという事を、申し訳なく思った鎌倉エージェントが、各報道機関に対して、朝日新聞ではなくて、テレビ朝日の記者だったと、変更してくれと、頼んだのだと、思う。いや、頼んだというよりも、19日の深夜に、テレビ朝日の報道局次長(?)が、記者会見をする事によって、自動的に、そういう風に変化して行ったのだろうが・・・・・

 ともかく、伊藤玄二郎と、未だ生きている井上ひさしは、社会階層的に言えば、石塚雅彦、元、日経新聞論説委員よりは、下であるので、気を使っているのだ。野村君は、石塚さんとは、非常に親しい間柄であるから、野村君を傷つけることは、石塚さんも、怒る事だと、思う。で、突然に、朝日新聞からテレビ朝日に移行をしたのだった。いい加減でずさんである。しかし、その女性を表に出さないのは、規定の事実だろうから、どこの勤務者でも構わないのだ。

 これは、事務次官がどっちだったかを発言すればいいのだけれど、それを追求すると笹井芳樹氏みたいに殺されるはずだ。自殺を装って殺されると、思う。それほどに、彼等鎌倉エージェントと、そのブルーカラー部門は、結託をしていて、どう猛なのである。? 

 ところで、嘘の整合性をつけるために、事務次官が複数の女性記者に、セクハラ発言を繰り返していたとなっている。しかし、夜、セクハラ発言をするのは、対人的に、一人を相手ではないと無理だと、思うので、怪しいものだ。嘘を平気で、報道をする、各メディアには、あきれ果てるが、野村君のような指導者が居るので、朝日新聞の記者は、ロボット化しているのは事実だろう。

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副題6、『官僚をぼろぼろズタズタにしていくのは、一時期、霞が関の役人だった、私の父をけなす方向に成るし、また、私が良く言って居る、永田町の議員はだめだけれど、日本は霞が関がしっかりしているので、持っていると、言う部分を否定し、て、行く方向なので、それが、成功したとなって、いわゆる鎌倉エージェントの、連中は大喜びをしているのだ。で、その勢いをかって、【おおもも たまき】ちゃんと言う小学二年生を、犠牲者用・ターゲットとして、スパコンから選び出し、

 死後轢断という形で殺した。それは、種々の意味で、私への脅かしの為であった。そういう手段は、すでに何度も取ってきており、数十人、また、ドイツ格安航空機のアルプス激突や、エジプトへのIS国の侵入やら、最近、パリと、インドネシアで、報告をされているIS国のテロまがい(というのも、これも裏ではCIAが意図を弾いているのだけれど)を咥えると、数百人に及ぶ死者を出して、自分達の過去の悪事を守ろうとしているわけだ。

 シャルリエブド社への攻撃以来、二階の天井灯を煌々とつけて、脅かす行為は、別のライトへ移ったが、オレンジ色のライトで脅かす行為として前田清子さんは、継続しているし、彼女と連動をしている、小野寺夫人は、私が前報を、8日の夜に書き始めたので、自らも、二階のペンダント灯をつけて脅かして来たのだった。

 つまり、新潟と言う離れた地で行われたが、この殺人事件も、目的は、安野智紗夫人を助け、それに常に、行動を共にする、前田清子さん、小野寺夫人、それから、最近馬鹿に活発に動く、大原光孝などの悪行を隠蔽するために殺されたのである。

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副題7、『2018年5月13日に入って、何故、死後轢断だったのか、その理由がやっとわかった。それは、生きて居たら、列車に轢かれるのを、たまきちゃんが、恐れたり、嫌がったりするので、殺したのだった。生きているまま、轢き殺す為には、猿轡をして、手を縛り、足も縛らないといけない。そうすると、たまきちゃんが他殺であることが分かってしまう。どうせ他殺なのだけれど、・轢・き・殺・す・という事が目的だったので、こういう手段を取った。

 どうしてたまきちゃんをひき殺す必要があったかと言うと、それは、後注1に書いていることが、主な動機と目的なのだけれど、と、同時に、上に置いている、上大岡の、暴走老人による、小学一年生轢き殺し事件を、平準化し、他にもある事だと、言いたいのだけれど、車だと、さらに、難しいので、電車を使ったと、見做すことができる。

 というのも車だと、どうしても車種が、割り出されて犯人が、逮捕されることとなる。犯人には、目的も動機もない。それは、明瞭に謀略として、動いた人間で、うえからの命令で、動いた人間だと、言う事となる。それは、困るのだ。

 死後轢断と言う、下山国鉄総裁事件と、見まごうほどのむごたらしい事件だったが、・轢・き・殺・す・というキーワードで考えると、ああ、連中のトカゲの脳味噌だったら、こういう事案を思いつくでしょうねと、成って来る。

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 さあて、ここで、石春産業とか、若宮さん(鎌倉の画廊ジアースのオーナー)とか、宮本和雄と言う画家について、再び論じないといけなくなったが、それは、将来に回して、この章はここで、終わりとしておきたい。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4645239です。

 

後注1、

新潟女児、死後轢断は・・・無論、CIA(特に、そのブルーカラーとしての殺人用特殊部隊)がやった謀略でしょう。目的は大小あります   2018-05-09 22:11:37 | 政治

後注2、 

特殊なケースを一般化し、悪辣さを薄めるという逃げ、NHK news watch nine 18-5-4  2018-05-04 22:07:46 | 政治 

後注3、  

上大岡の暴走87歳老人事故は大久保忠春さん殺しのリメイクであろう+海運会社三社合併  2016-11-01 01:28:49 | 政治

後注4、 

青山【国連大学】前で、朝日新聞が内包する秘密を知り、【ウィメンズプラザ】で、福島瑞穂さんが、在日の人である事を知った。その二つが、今の永田町騒動を、解明する。  2018-04-26 09:20:11 | 政治

後注5、 

18-4-20 福島瑞穂が、水商売の女みたいな、服装で、NHKに登場したが?・・・湯川有紀子=中央公論の編集長+井上ひさし   2018-04-21 02:30:48 | 政治

後注6

18-4-20 福島瑞穂が、水商売の女みたいな、服装で、NHKに登場したが?・・・湯川有紀子=中央公論の編集長+井上ひさし△   2018-04-21 02:30:48 | 政治


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新潟女児、死後轢断は・・・無論、CIA(特に、そのブルーカラーとしての殺人用特殊部隊)がやった謀略でしょう。目的は大小あります

2018-05-09 22:11:37 | 政治

副題α、『企図された、証言者が、水曜日に堂々と、・・・・以前から、異常者が居て、子供が手をつかまれていた・・・・・と、証言し始めたので、直感としてつかんでいた、・・・・・この事件は謀略である・・・・・という事が、ほぼ、証明をされたと、感じ始めた私である』

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、9日のNHKニュース、午後・零時の分から再録したものです。主役の傘の左側に、マイクが数本見えます。で、この女性が、選ばれて任務を持った証言者だと、推察しています。小田原での、新幹線焼身自殺を、分析する際にも使われた鎌倉エージェント特有の、手法で、・・・・・無名の一般人が語ることは、真実の筈だ・・・・・と、一般人が思い込むこと・・・・・を、悪い方向で、利用しています。この件は、下の方で、更に詳細に、論拠を語ります。ただ、ここでも、この表情をよく、よく、ご覧ください。まのびをして居て、亡くなったお嬢ちゃまに対する同情心など、みじんも感じられません。ある程度以上には、賢くて、ある程度以上には、はきはきしている人間が選ばれて利用をされていますが、心とか内面は、芝居や演技では、伴う事が出来ない部分なのです。そして、そういう部分で、私の目をごまかすことなど、まったく不可能なの、ですよ。

 

 今は、10日の午前8時ですが、以下の文章の誤変換直しを始めます。重要な事を書いているときは、特に誤変換が多くて、文章が幼稚に見えます。で、最も読んでもらいたい知的レベルの高い人が、見放す様に持っていかれてしまいます。朝起きてから、最初の一行にすでに見つけました。以上が、異常となって居ました。今から、下の文章を直していきます。

 &&&&&罫線以下に、一万二千字以上を書いたうえで、レジメとして、総タイトルを捕捉します。尚、直下に置いてある赤い字の部分は、二日目の朝、入れた部分であり、さらに、この事件の本質を大胆に、切り込み始めている部分です。

 この新潟の事件は、無論のこと・・・・・この日本には、異様な犯罪が、常に起こり、危険な国である・・・・・と言う雰囲気を、・・・・・・一般の日本人に植え付ける・・・・・のが狙いです。それによって、日本中ありとあらゆるところに監視カメラを設置し、私がどこへ行こうと先回りをして、嫌がらせをするという様な仕組みに役立てます。私が、ここで、言って居ることは、他の人にも適用されます。

 小保方晴子さんが、真実の研究者か、それとも、まやかしの存在かが、大問題になっていた頃、上司である、笹井芳樹さんが、殺されました。自殺を装った他殺です。どうして彼が、その時点で、殺されたかと言うと、奥様、もしくは上司の、野依博士に、「もう耐えられません。真実を話したい」と、申し出たことが、盗聴やら、ハッキングで、敵さん・・・・・(=鎌倉エージェントと呼ぶ、日本における特権階級、警察の特殊部隊も、その手下として機能する)・・・・・連中が、把握し、「大変だ。彼に裏切られると、すべては、白日の下にさらされてしまう」と、成って、殺されたのでした。救いを求めた直後に、殺されたのです。将来ともに、似たことが、他の人にも、起きるでしょう。前川喜平氏など、すでに、直面しているわけですね。お気の毒に。

 これが大きな目的の一つです。

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副題β、『しかし、こういう謀略事件は、最近では、雪ノ下の悪魔的主婦たちを守るという意味が、必ず、含まれているのだった。それが、小さい方の目的である。しかし、事の大小を、徹底的に、吟味すると、どちらが、主目的か、判らない程に、安野智紗夫人を救うためと言うのは、どこにも出て、イロ濃い影を落としているのだった』

 しかし、ここから先に語ることは、ありと、あらゆるこういう謀略事件に共通するポイントですが、CIAが、行う案件には、小さな、そして、特殊な目的も含まれています。それが鎌倉雪ノ下に住む、主婦たちが過去に行った、異様な事案を、払拭して行き、私の方が悪い人間だと、言う印象を、一般国民に植え付けることです。それも、狙いの一つなのです。

 安野智紗夫人が、1985年に、中二になっている坊ちゃんが、帰宅予定時間を過ぎても、帰宅ををしないので、学校へ電話をかけて、「探してください」と、申し出でた件を、私は批判的な、論調で、すでに、何回も書いています。

 安野夫人の場合は、お子さんはですね。全然危なくなかったのです。にぎやかな鎌倉市内で、土曜日の昼間でした。中間試験が終わった開放感から、本屋で、ただ、漫画本をよんで居るだけだったのです。それなのに、お子さんが継子だから、極端に善良な母親ぶりを誇張する彼女は、・・・・・如何にも心配しています・・・・・と言う風情で、学校へ電話を掛けたのです。中二ですし、そんなにかわいい顔をした坊やでもないし、時間は土曜日の、午後、一時前後です。鎌倉市ちゅうには、観光客が一杯です。人さらいが、そんな年齢の、顔が、かわいくもない男の子を、さらう筈もないです。(苦笑)

 しかし、大騒ぎをして、「自分が立派な母親です」と、言いたいのが、安野夫人ですから、学校の先生に「探してください」と言う電話を掛けたのです。

 しかも、とても、変なことに、その、子供が実際に家に帰ってきた後に、「お母さん、余計なことをしてくれて、僕は恥をかいた」という形で、母親に抗議をしないのです。親子喧嘩が始まらないのです。で、安野夫人が隠している秘密が、その日に、すべて、私には、わかったのでした。引っ越してきてから、二か月以内にですね。引っ越してくる二年前から、この山には問題が山積みであるという事を、大学教授をしている男性から、聞いていて、何の事だろうと、思っていたら、最大の癌が安野夫人だったのでした。そのことは、夏休み中に引っ越してきましたが、引っ越してきて、二週間以内にすでに、判ってきていました。ただ、その更に一か月半後の、中間試験の時、特に最終日にすべてが判ったのです。

 彼女が秘密にしているのは、なにか言うと・・・・・安野夫人とは、略奪婚の人であり、前の奥様は、すでに、そのストレスで、死んでいる・・・・・という事です。自殺ではないですか? だからあの家では、子供の声が一切せず、死んだ様に静かです。「母親に逆らうと、その秘密がばれてしまうから。せっかく、前の住居とは別の、この家に引っ越して来たのだから、前の家のことは、一切外へは漏らさない様に」、と、父親から、きつく、言いつけられているのでしょう。かつ、ご長男は、1986年頃か、1987年ごろに、家を出た切り、30年間、あの家に、一度も帰ってきていないです。それは、長子だから、前のお母さんとの愛情の交流が濃くて、かつ、事態を正しく見る目も備わっていたからでしょう。だから、母親とともに、父親にも批判の目を向けているので、一回も帰宅をしていないのです。また、安野夫人と言うのは、お芝居としては、「子どもを、かわいがっています」という姿勢を誇示していますが、毎日、井戸端会議を開いて、ご近所主婦を支配し、一番になることに躍起ですから、中学や高校生になったお子さんを持っている母親とは、とても見做せません。その1980年代の、あのお宅のお子さんが、思春期の時期こそ、母親としては、考えることがいっぱいあって、最も、しんどい時期なのですから。他人に目を向けている暇など、ないのが、普通です。その井戸端会議が原因で、私の土地が盗まれてしまっているわけですから、私の方も30年間にわたって、安野夫人とその夫の行動は、つぶさに、検証し続けていますし、いろいろわかるわけです。

 で、1980年代では、それらを私の方は、書いて居ませんが、2010年に、鶴岡八幡宮の、大銀杏が倒壊をしてから、それを、実名で、書き始めています。そして、雪ノ下黒物語の、最大の、重要人物として、彼女が、機縁となって起こされている日本社会全体を巻き込む、大ニュース・・・・・(たとえば、尖閣諸島問題とか、貴ノ岩の暴行騒動など、すべて)・・・・・を、書いています。それは、安野夫人から、日常的に、大迷惑をこうむっているから、そう書いているわけですが、

 ここで、この事件の最大の、目的を語りましょう。・・・・・こういう風に、小二のお子さんが殺されるぐらいなのだから、この日本には危険がいっぱいあって、安野夫人がやったこと(=学校へ電話を掛けた事)は正しかった・・・・・という風に言う為に、作られたと事件だった・・・・・という事です。そう、言い放つために、この【おおもも、たまき】ちゃんの、死後・轢断・事件は、起こされたと、私は、見ています。

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副題γ、『加害者は、スパコンを利用して、被害者を、選び出す。基本的に映像が、既にある事、特に動画だと、望ましく、かつ、映像的にかわいいと、狙われやすい』

 特に、水曜日に、上の写真に見る様な女性が、NHKニュース内に、現れて、証言をし始めました。ですから、なおさらに謀略の臭いが強くなったのです。ここで、大切なことは、急に犯人が現れたという可能性が、あって、それは、謀略であることを証明しますので、それを打ち消す為に、この証言者が、準備されたという事です。「以前から、そういう男が居た」という嘘を、証言しはじめたという考え方です。

 しかし、こういう事件を案出している彼ら・鎌倉エージェントが、以前より賢くなっていたとしたら、裏側の裏側も、考えて置かないといけません。実は小保方さんに関しては、彼女が、19歳の時から、計画が出発しています。で、このたまきちゃん、殺害事件も、ずっと以前から、準備してあったとしたら、その男は、以前から、いろいろな女の子に手を出していた可能性があるです。しかし、それは、それとして、【おおもの たまき】ちゃんが、狙われたのは、映像があるからですよ。加害者側は、スパコンを利用して被害者を見つけます。その際には、必ず、映像がある被害者を狙います。たまきちゃんは、学校の行事では、舞台中央に立っています。そして、非常にかわいいです。

 上大岡の、暴走老人80歳に轢き殺された小学一年生の男の子は、ご両親側が、しっかりしているので、映像を動画としては、提供しませんでした。しかし、jpegとしての顔写真は出回りました。ご両親から出たのかどこから出たのか、わかりませんが、非常にかわいい坊やです。私は動画には詳しくないのですが、静止画には、詳しくて、どういう方法で、静止画を作っても、パソコンで、整理をする限り、インターネット処理をされてしまい、世界のどこかにあるスパコンに保存をされてしまうのです。

 それらの技術はあっという間に発展をするので、動画に関しても同じことが起きていると、考えると、今、NHKが利用をしてニュースを作っている・・・・・あの動画があったからこそ、【おおもも たまき】ちゃんは、狙われた・・・・・と、私は考えます。

 上の挿入部分副題γは、10日の夜、九時ごろ、入れました。で、元へ戻ります。冒頭に、顔写真を使っている証言者に戻ります。こういう事件では、証言者は、顔を曝さないのが、普通です。被害者の心情をおもんぱかると、上の動画みたいにシャーシャーとして、モノを語ると、・・・・・自分の人間性が悪いというか、汚いという事・・・・・が、大勢の人に判ってしまうからです。恥ずかしい事です。本当のお母さんで、小学生になるまで、育て上げた人が、そんな、みっともない事をするわけもないです。

 しかも、本当に犯人が居るのなら、出所後、または、今の、潜伏中に、自分の方が襲われるかもしれないではないですか? だから、慎重になるのが普通です。で、カメラの前に顔を曝しません。そして、メディアの方でも、気を遣うものです。この女性は、共産党員か、警察官の奥さんであって、事前に、準備されていて、教えられたとおりに、・・・・・いわゆるフェイク事件に、固有の、一般人を利用した意見聴取になぞらえて、・・・・・企画されて用意された証言者だと、私は、見做します。

 赤ちゃんを胸に抱いているみたいです。今どき、赤ちゃんがいる女性が、小学校に通う子供を同時に持っているという事はないはずです。で、これは早田由布子弁護士について、ものを書いている私の文章を否定する為に、二重のひっかけの意味を持って、準備された証言者だとみています。それ故に、この事件そのものが、例の鎌倉エージェントが起案した事件だと、判ってくるのです。

 最高のシナリオを書いたつもりの、例の井上ひさしでしょうが、また、また、瑕疵が、見つかりました。だから、謀略だと、瞬時に分かったのです。それが、水曜日=9日の深夜の事です。なお、初めてこのブログを覗く人のために、お断りをしますが、井上ひさしと言う人間は、公的には、自分を死んだことにしていますが、本当は、生きていますよ。そして、こういう案件を日夜紡ぎ出しています。

 安野夫人と言うのは、特権者(=鎌倉エージェント)の最先端のパペットとして、常に、私を、攻撃をしてくる存在です。で、警察の別働隊が、安野夫人を称揚する為に、このお子さんを殺したと、見ています。新潟県警に、その相手が捕まるでしょうか? 保見死刑囚(山口県の周南市で起きた五人殺害事件)、阿部俊樹(マルハニチロ農薬混入事件)、山田浩二(寝屋川のアーケード街を、深夜方向をしていた、中一のに児童が殺害をされたと有れている事件、あれも、涼斗君という被害者の動く映像があったので狙われたとみています。山田浩二はやって居ない筈です)横浜・上大岡で、小一の男児をひき殺した80歳の暴走老人などの様に、事前に、言い含められ、納得をして犯人像を引き受ける人物が裏で、すでに、準備をされているのでしょうか?

 小野寺夫人は、安野夫人とツウツウです。2013年、(後で確認をします)の、6月9日に安野家に、六時間も、上がりこんで、お寿司パーティを開いているぐらいですから。本年の、2018年の、5月9日(水曜日)の夜に二階の天井灯を、点けて脅かしてきた(下の方で、詳細に書いている)のは、この新潟の死後轢断事件と、大いに関係があると、思いますよ。東大卒なのに、何と、おつむが軽いというか、脳みそが、小さい事だろう。呆れてしまうけれど・・・・・

という副題αと、副題β、および副題γ、を、二日目の十日に入れて、9日の夜に書き始めた部分に戻ります。そこでは、一見すると、もたもたと、私個人の状況が書かれているという風に、進みます。と言うのも、『これほど大事件で、一般の人が、こうだと信じていることを、違いますよ』と言うのは、大変だからです。この、規模と量で、一般のにほんじんを騙していく案件に逆らって、真実を語るのは、相当な、心の準備が必要だからです。月曜日の深夜に、ここに語っている様なことは、思いついたのですが、火曜日は、一日中パソコンに接しませんでした。その間の心情を、副題1~3までで、語っています。

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副題0、『今の私の、頭の中がどうなっているか?』

 火曜日に全くパソコンの、特にブログを、いじりませんでした。そして、水曜日も他の事をやっていて、今、初稿を、書き始めますが、一応意味の通るところまで、行くのには、夜の11時に成るでしょう。それって、ブログに関しては、何も、ちからを、そそいでいないという事と同じに見えるでしょうね。外部からは。

 しかし、私は手を活発に動かして、整理整頓(いわゆる終活)の、0.1%(という事は、後、一万倍は働かないと、整頓の始末が、終わらないという事だけれど)をやって居たのですが、それをやりながら、世間の事、および、日本の事は、考え続けていたのです。

 ここですが、スピンオフに入ります。この時にやって居た仕事は、株式関連の書類整理でした。もし、それを、カメラの盗撮機能・・・・・(テレビにもパソコンにも備わっていると、思っているが)・・・・・・を利用して、見抜かれていたとすると、次の日の早朝に、大原光孝さんに睡眠・三時間で、起こされて、しまったのも、謀略だったという事になります。特に前夜、二階の天井灯をつけて脅かしたのが、これも後で、下の方で語りますが、白井小野寺邸でした。その、小野寺夫人が、早朝7時に玄関戸を開けて居ましたのでね。徹夜したのかな? もしかしたら、彼女が、我が家の、主人が捨てたごみ袋を、めちゃくちゃに散らかした? で、大原光孝さんと連係プレイをもってして、早朝、午前三時に寝た私を、午前六時に、三時間で、起こして来た?

 彼女が、うろうろしている玄関先と、私が立ってる場所は、距離は、五メートルぐらい離れています。しかも植木が一杯植わって居て、両家とも、プロの植木屋が、全部丁寧に、剪定をするという家ではないので、葉っぱが一杯茂繁っています。で、彼女は自分の姿が、私には見えないと信じて、私と大原さんとの会話を交わす様子をうかがっているのです。(苦笑)

 まあ、そのごみ袋を散らかした件を、誰がやったかについては、小野寺夫人であるというのは、まさかとは、思うし、他の人がやったのだと、思いたいけれど、既に、高枝切り事案の時に、自分が注文主でもないのに、主人に電話をかけて来て、「早朝からご迷惑をおかけします」と言うおちょくりをして来ている小野寺夫人なので、「李下で、冠を正さず」の反対の現象が、小野寺夫人の行動については、常にほの見えるのです。彼女はからかってきているのです。『わーい、三時間で起こしてやったわよ。成功したわね」と、手を叩いている事でしょう。そういう性悪女ですし、

 大原光孝さんと、協力をして、ひどい事をやってきているのは、マルハニチロの農薬混入事件以来、何度も、私の方が、経験しているケースです。その彼女が、大原さんがベルを押し続けたのと、ほぼ、同じ時刻帯に、自宅の、玄関を出て、うろちょろしているのには、意味を感じましたのでね。そこまで、言うわけです。しかし、ゴミ袋を散らかしたのは、彼女ではないかもしれません。

 ただ、大原光孝さんが言うのには、「中身が出て居て、しかも、封筒やはがき類があって、あて先が川崎千恵子だったので、お宅が出したごみだと、判りました。で、僕が片づけたのですよ」と。それで、大原氏は、午前六時45分に、間隔をあけてですが、三回ほど、しつこく、我が家の、呼び鈴を押したのです。で、私は睡眠が三時間だけで、起こされました。

 あのね、私は、彼本人から、「教会に通っている」と、聞いています。新教の方の雪ノ下教会です。で、教会で教えてくれる重要な事として、「左手で、行った善行を、右手には知らせるな」と言うのがあります。だから、ご自分が我が家の生ごみを片付けてくださったのはありがたい事ですが、それを知らせるために、早朝6時45分に他人の家のベルをしつこく押すのは、どいうものかと思いますが、彼は、本日は、そういうキリストの教えへの、違反をやってきたのです。普段、彼は、道路ッパタで、私の主人と良く会話を交わすそうですから、その時に「お宅の生ごみが散らかっていたので、僕が片づけましたよ」と、教えてくれてもいいものでしょうが、本日、ベルを三回押して、私を起こすという形で、教えてくれました。(苦笑)

 で、この山の連中が、相当に、協力をし合っていたという事もわかりました。その詳細は後で(もしかすると、別の日に)語ります。だが来週の、月曜日ではない日に、(月曜日は、渋谷と、銀座で、歌舞伎を二つ、見るはずです)シロタ画廊を訪問をしないといけないでしょうね。シロタさんが、この文章を読んで、柄沢斉と、大原光孝さんの関係を、どう心理的に、処理して、どう私に対処して来るか? 確認したい思いがあります。いじめられてもいいんですよ。それは、それで、意味があるので。::::::::というスピンオフを、木曜日の午後零時に入れて、9日の深夜書いた初稿へ戻ります。何故、火曜日に何もブログをいじらなかったと、言う理由を語っている部分です。

 いくつもいくつも分析すべき政治的、課題がありますが、頭の隅に引っかかっているのが、新潟で、死後、轢断の、女児が、夜、発見をされたというニュースです。

 これに取り掛かるかどうか、一方で、月曜日に激しい反動が来ていて、私が過去に書いたことを否定するニュースがいっぱい出てきています。それに対応しないと、防衛ができないかどうかも、考えております。竹内啓貴関連の文章です。これも、非常に恐ろしい案件がいっぱい出てくる問題です。

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副題1、『8日に発見をしたのだが、有楽町駅前の三省堂書店で、平台に、大々的に、内館牧子の、【終わった人】が置いてある。ふむ、ふむ、なるほどと、思い到るが・・・・・

 これは、2009年に、行われた大相撲壊滅作戦(第一次の波)について、私が書いたことを否定して行こうとする、案の実行策の一つでしょう。NHKニュースだけではなくて、文化界のありと、あらゆる現象が、対私を攻撃するために、利用をされます。2009年に、私は内館牧子をめぐる種々の矛盾点を、分析してあります。したがって、彼女の本が大々的に、取り上げられ、売り上げが上がることは、『お前が負けているんだよ』と、言う事に成るので、彼ら、鎌倉エージェントは、そういう方向で、三省堂を動かしているのだと、思われます。

 日曜美術館、横山大観編(午前九時からは、2018年5月6日放映の部と、13日による八時から再放送をされる)には、高橋源一郎が、出演をしました。高橋源一郎は、鎌倉在住で、しかも、私は、メルマガ時代に彼を批判をしています。したがって、彼が、私が必ず、視聴する【日曜美術館】に出演することは、嫌がらせに当たると、彼等(鎌倉エージェント=CIA)は、考えているのでしょう。司会者も、井浦新から、小説家に変更になっていますしね。

 コシノ三姉妹を、主役に据えた【カーネーション】が、再放送をされている、のも、おなじ伝です。朝7時台ではなくて、午後の時間に再放送をされています。それも普通ではないのですが、さらに、言えば、5月9日には、4時20分から50分まで、二回分の再放送がありました。これは、非常に変則的です。だが、ここで、変則的だと、書くと、これから先、朝ドラの再放送が、この時間帯に、行われることが、頻発するでしょう。

 あ、それから、【探検バクモン】が、神保町を訪問をしましたが、8日、火曜日の昼のバライエティでも神保町を訪問をしました。これは、ギャラリーアーチストスペースで、今、文房堂のカルチュアセンター所属のグループが、グループ展をやってるのに関連付けて、神保町の大露出なのかもしれませんが、もう一つ、大きな理由があって、それは、冨山房インターナショナルが、神保町に在るから、こうなっていると、見ています。その「【富山房インターナショナル】と、【かまくら春秋社】の両社の社長同志の結びつきを、お前、思い出せよ」と、例の連中が、言って居るのでしょう。・・・・・と、思いますが、ここだけは、5月28日をすぎないと、何も書けない事情があるのです。そこで、会合があり、冨山房インターナショナルの社長と、私が、会う可能性があるので、その前には、何も分析ができません。

 この副題1は、高度にひねってあるが、直接的にまた間接的に、私が攻撃をされていると、感じる案件です。尚、ジパングで、鎌田靖キャスターが大活躍なのは、以前から、言っていた通りですが、NHKの【オイコノミア】で活躍していた大竹先生が、こちらに移動をしています。(ふ、ふ、ふ)

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副題2、『9日は、銀座の画廊街で、・・・・・一気に、転換をして、逆襲を受けているな・・・・・と、思う。特に宮本和雄の、態度で、それが判ったのです。秋山裕徳太子から、「我々は勝ったのだ。彼女はプライドが高いので、無視すると、嫌な感じを受けて、早めにノイローゼになるはずだから、無視しろ」と、言う連絡が入ったなあと、思い当たります。→へ、続く。

 次に、かまくら春秋社が、夜の、9時40分に、ブラインドを全部開けて、煌々と、電気をつけて仕事をしていました。反対に、ブラインドを全部閉めて、仕事をしている日もあるので、本日は、快哉を上げて居る日だと、推察されました。なんで快哉を上げるのですか?と、考えると、この新潟、死後轢断事件についても、触れて居ないし、竹内啓貴についても、続報を書かないので、居るので、『彼女はビビっている。いよいよ、我々の作戦が成功し始めた』と、嬉しがっているのだろうと、判断をしました。

 夜の10時に、自宅へ帰りついたが、前田清子さんが、新しい方の、オレンジ色の街灯をつけていました。これも、彼女が勝った、勝ったと、思っている時に固有の現象です。

 この三つ、および、鎌倉駅の改札口に、イッコーのガードマンが待って居るという現象は、例の通りの、攻撃用態度であって、これに、突然の道路工事も加わったら、完璧に嫌がらせシーズン(または、嫌がらせの、最高レベル日、に入ったという事です。が、工事車両を動員する代わりに、彼らが、もっと効果的という物が、テレビニュース内で発見をされました。

 →、ここを、二日目の午後に、補てんをして説明をして置きたいと、思います。銀座の画廊で、展示をしてあるものも、玉石混交です。この日のギャラリーアーチストスペースは、明らかに素人の、グループ展でした。ザクロと花瓶が組み合わされていた静物画が、数点あるタイプのグループ展です。ザクロと言うのは、日持ちがしやすいので、モデルに使うのに適切なのでしょう。それと、有名な果実店に行くと、人弾は高いですが、季節を問わず、手に入りますし。で、美術的には、意味がない展覧会ですが、社会階層的には、意味がある展覧会でした。

 今、文房堂の、ホーム頁に入って、カルチュアーセンターの様子を調べました。非常にたくさんあります。で、油絵教室については、一つだけ開けてみると、半年間のコースがありました。二週間に一回集まって、費用は、総計で、4万円前後です。一回に付き二千円を謝礼として、月に4千円です。これは、リーズナブルで、公民館のカルチュアーセンターと、ほぼ同金額です。非常に通いやすい形式です。しかし、男性にとっては、定年退職後でしか、通えないと、思いますが・・・・・

 私は、日本の階級構成に、興味を今、抱いているわけですね。普段から、中産階級が消えてしまって、二極化が進んでいるという問題については危機意識を持っていて、考え続けているわけです。それが、月曜日の歌舞伎座内で、外人に鋭い質問を浴びせられたので、余計高まってきているわけです。(後注1)

 画廊に行って絵を見るという事から派生をする勉強とは、「この絵は、上じょ治手ですねえは」とか、「下手ですねえ」と、言う判定を下すことが、最終目標ではないのですよ。人間性を深めるのが目標です。

 出、画廊の事務室に顔を出して、このグループ展に、絵を持って来た参加者の年齢構成を聞きました。定年退職組が多いかどうかを知りたかったのです。しかし、その日に詰めていた、宮本和雄は、背を向けたまま、返事をしませんでした。

 その時に決意をしたのです。ふむ、ふむ、おバカさんめ。あなたのせいで、今夜、新潟の小二女児死後轢断事件を、書き始めるわよ。この画廊で、勤務しているスタッフのうち、一番高いお給料をもらっているのは、あなたでしょう。経営者でもないくせに、何を威張っているのですか?

 勤務者としての義務違反ですよ。おバカさん、いいですよ。そういう小さい脳味噌で、行動をしていなさい。今夜から、新潟の事件が、又もや、鎌倉エージェントが噛んでいる、謀略事件だと、語り始めるでしょう。そして、「宮本和雄は、殺人集団の、一みだ」と、語るでしょう。自分では、勝ったつもりで、威張っていたのでしょうが、こちらから見ると、・・・・・彼の、こちらを無視した・・・・現象は、・・・・・2018-5-9には、彼が、殺人集団の、代表例として、機能した・・・・・と、言う風に、語るのに、最適な現象でしたからね。貴女ったら、悪人はともぐいをするの典型です。

 彼は、一方で美術系・作家であり、そこで、培った、人間関係を利用して、秋山裕徳太子と、浅草で、ヴァライエティショーを行っているそうです。お金(入場料)も、取っているのでしょう。その人間関係を優先するのなら、こういう文章を書かれるのは、必定ですよ。仕方がないのです。私に対して失礼なことをする限り、それは、致し方がないのです。そして、あなたの悪行は、秋山裕徳太子の悪行の傍証現象として、神様へ報告をされます。

 その結果、どこかで何かが起きるでしょう。瓜南直子さんが、早世したみたいにね。瓜南直子さんが亡くなった後でも、さらに、殺人・事案が続いていますのでね。彼らの悪辣さは、さらに深まってきているのです。それを書くのに、小野寺夫人が昨夜、二階のペンダント灯をつけて居た事とか、大原光孝が、午前、6時45分にベルを押し続けたという現象と、過去のありと、あらゆる現象が必要になってくるのですよ。あなたは、単なる一匹のネズミとして、全体構造を知らないので、平気で威張って居るみたいですが、私から見ると、『おや、こいつも小野寺夫人と同じく、傍証例として使えますね」と、成るわけです。タイミングとして見事に、新潟の死後轢断事件と、合致していますのでね。

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副題3、『帰宅して、テレビニュースの録画を見ると、7時のニュースでは、辻本清美さんが、麻生大臣を激しく、責め立てて居た。これは、以前、私が、辻本清美をほめたので、・・・・・(後注2)・・・・・その辻本清美に、私が嫌がる方向で、強い発言を行わせれば、私を殺していくという、効果がいや、増すと、思われて、彼女が、その種の、発言をしていると、私は、見る。

 7時のニュースではそれだけだったのだが、9時から始まる、ニュースwatchは、最も激しく、鎌倉エージェントに、使役をされる番組のなので、今夜(=9日)も、同じであり、嫌がらせの極のニュースが出てきた。

 早田由布子弁護士ではない別の女性弁護士だが、非常に若い女性弁護士が、50を過ぎている、と、思われる財務省、本庁職員・・・・・(ほとんどが、大卒である筈だ。まさかと思うが、公務員試験、上級職試験を突破して居る人達❓)・・・・・を相手にして、えらそうに、セクハラ問題の講習会を開いていた。なんだか、世も末だと思うが、必ず、真実は、露呈して、井上ひさし・発ファッショが、この日本を、この時点で、覆っている事が、将来・歴史の検証を受けることとなるだろう。

 この私が住んで居る雪ノ下の山では、数年前から、ファシズムは横行をしているので、このニュースウォッチ画面も、既視感が一杯であった。つまり、その画面を、井上ひさし達の恣意に基づく、ニュースで、満杯にされているのだ・・・・という現象を既視感という。

 それで、私は、常日頃、「ヒットラーの研究をしているのです」と、ブログで書いて居たら、植松聖と言う人間が、リクルートをされて使われた。それは、大々的な嘘を内部に大量に含む、事件だったが、やまゆり園事件と呼ばれている。その、植松聖は、ヒットラーを信奉しているそうですよ。この雪ノ下の山では、、安野智紗・前田清子連合軍が、ヒットラーに相当しますけれどね。私の方は冷静なる観察者であり、分析者に過ぎないのですが・・・・・井上ひさし一派は、トカゲの脳味噌の持ち主だから、私のブログ内に現れた、言葉のはしばしをとらえて、曲解して、利用するのです。

 そして、国民を小ばかに仕切っていますので、国民も又、『自分たちが想像している通りに、誤解をするだろう』と、思い込んでいます。つまり、このブログの世界を、右翼的だと、見做したり、私自身を右翼的、主張者だと、読者様が、思うだろうと、言う見込みのもとに、あれこれの、ニュースを作り上げているのです。

 ここで、副題1へ戻ります。

 月曜日から、水曜日にかけてのニュースを見ている限り、現状は、私の方が、究極に、弱い状態で、彼等、鎌倉エージェント側に、負けているわけです。そこで、どうするか?の、選択になって行きます。2009年から、つい最近まで、必死で戦ってきたわけですが、私の気持ちは、もう、『ああそうですか、こっちは、戦わないで、あなた方の攻撃を、はずそうとおもっておりますよ。と言うのも、何にも、ショックでもないからです。パニックに陥ってもいないし、平静ですからね。そして、今、自分がせねばならないことを、丁寧にやっているだけですから』・・・・・と、なっています。内心では、そう、思っているのです。で、複数例が、復讐的に、報道をされているセクハラ問題についての、ニュースは、無視することにしたのです。それが火曜日の事でした。しかし、うえに行って居る様に、9日には、宮本和雄の失礼な態度に怒ったので、到頭、新潟事件について、書き始めることとなったのです。満を持してという感じでした。

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副題4、『案の定というか、推察通り、白井達雄、小野寺邸で二階のペンダント灯をつけて脅かして来た。これで、鎌倉での嫌がらせが、4連投だという事になる。銀座も入れると五連投だったという事。それは、敵さんたちが勝った、勝ったと、大喜びをしているという事を示すのだが』

 ここで、副題3の末尾へ戻ります。そこまで書いた時点で、夜の11時半ごろでした。書き始めて一時間目です。で、まだ、少し、先へ進みたかったのです。それは、副題1の、回答を、書くつもりでした。自分の頭の中では、敵さんの意図はすべてわかって居るのだが、対応をしないことにしていると、そこまで書きたかったのです。

 それが、直前の節の、青字フォントで書いた部分です。

  それで、そこまで到達する前までは、非常に急いでいたので、自分の寝室へ行って、そこから見える西隣の二階の窓を確かめるという事をやりませんでした。つまり、帰宅した直後から、そこまでの、時点では、たしかめてないのです。「で、確かめて居ないので、西隣の白井小野寺邸でも、二階の天井灯をつけて脅かしてくるかどうかを、副題2の最後には、書いて居ません。しかし、筆を滑らせようかなあと、一瞬思ったのも確かです。ここで、筆を滑らせた文章の文案を置いてみます。

 これでね、西隣の白井小野寺邸で、二階の天井灯をつけてきたら、まさしく、120%と、という感じで、彼らが勝った、勝ったと、思って喜んでいることがわかります。と、・・・・・

 しかし、十一時の時点では、筆を滑らせませんでした。何故かというと、新潟の女児が、これまた、謀略として殺されたのであろうと、書くつもりで、この章を始めています。すると、それを、また、否定して来るニュースが出てくる可能性があるのです。で、私が引っかかったとなって、アホを見るわけですね。そして、「あのブログは、嘘ばっかり描いている」と、成るわけです。だから、慎重でした。9日のよるのうちにはです。しかし、10日の朝、6時45分の大原光孝の様子に接して、私の方の、行動形態が、変わったのでした。ぐいぐい書きすすめる事となったわけです。

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副題5、『私は読者の方、及び敵さん連中に向けて、なぜ、セクハラ問題へ、の、ニュースの流れに竿を挿さないのかの弁明を、その時点までの、文章で、行ったつもりがあった。そしてそのあとで、こういう風に書くつもりがあった。

 私は竹内啓貴が住んで居るとされるあの、家にまつわる話と、小田原で、起きた、新幹線焼身自殺事件については、書こうと思っているのです。しかし、これが、ものすごく大変な案件であって、20回ぐらい続けないと書けない案件なのです。しかし、今までも、そうでしたが、難しい問題に取り組むと、途中で邪魔が入って、続けられなくなるのですよね。それで、どうしようかと、火曜日は、迷っていたのです。

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副題6、『録音ガールを説明するために、青山の国連大学前で、偶然出会った紳士・L・・・・・実名は、多分、野村君だったと、記憶しているが・・・・・との会話だって、中途半端になっているし、

だから、振り回され切っているのだから、相当に、彼等を無視しないと、何も書けない事となる。で、今般、私が、月曜日の、一日中(=交通所要、時間と、休憩時間と、待って居るための時間を合わせて、全12時間)を歌舞伎に費やした、間に、起きた種々の復讐用ニュースのうち、セクハラ問題は、すべて、無視することにして、竹内啓貴関連だけを書くつもりです。

 しかし、それが、重くて取り掛かりたくないうちに月曜日の夜に、死後轢断事件が起きました。それが、火曜日の時点から、ちょっと変だなと、思い始め、水曜日になって、ますます、あやしいと、思いはじめます。

 私の心の中には、6つぐらいの理由があって、怪しいと、思い始めます。

 黒いサングラスの男と言うのは、プロのアサッシンでしょう。これで、私の頭の中の犠牲者は、16人に達します。一番気の毒だったのは、信州大学の学生です。能登の空き家に、高1女子を連れ込んで殺害し、直後、隣町で、車に飛び込んで自殺をしたという事件です。被害者が、通学をしていた、高校の校長先生が記者会見をしたし、女子生徒の写真も公開されたので、嘘ではないでしょうが、加害者とされている信州大学の学生と、その親族にとっては、目も当てられない事件です。私はただ、罪を着せられて、その後、轢き殺されたのだと、思います。

 しかし、これに取り掛かると、又大変なことになるなあと、思いながら、まあ、今日は、何も説明をせず、ただ、ただ、「謀略でしょう」と、書いておこう。それで、総タイトルも、・・・・・ホンの、かすった程度で、終わらせておきますが・・・・・にしておこうとして、夜の、12時直前に、総タイトルを変更したのです。

 そこまで、到達すると、ほっとして、急に暑いと感じました。気温が上がり始めたのです。外出着のままで、パソコンを開けて、書き始めていたので、防寒用のセーターが苦しいわけです。で、寝室へ、パジャマを取りに行ったのです。居間は、寝室よりも東に在ります。で、東側から、寝室へ入ると、西側正面に窓があって、そこの二重カーテンをすかして、西隣の二階が、ちょうど目の前にあるという形です。そして、案の定、ペンダント灯がついて居ました。

 私はね。居間で、既にセーターを脱いでいて下着姿だったので、カーテンを開けて、部屋・全体に、動きがあるかどうかを確認しませんでした。お隣さんが起きて居て、それを点灯してその部屋に、いるのか、それとも寝ているのだが、二階の天井灯については、その点滅を、警察に丸投げしているので、警察が脅かし、および嫌がらせの為に、それを点灯したのか、どうかを、確かめませんでした。というのもお隣さんも、北隣と同じく、素通しのガラスを多用して居て、相手を見ようとすると、こちらも見られてしまうわけです。下着姿は、見られたくないです。
 だけど、これは、大きいです。

 つまり、月曜日も、火曜日も、これほどの脅かし作業は、銀座、鎌倉のすべての地域で、見られませんでした。で,この二階の天井灯点灯は、私が書き始めている、新潟女児、死後轢断事件が、私の想像通りだったのだと、思い当たるのです。

 つまり、この文章を、このテーマで書き始めるにあたって、宮本和雄、小野寺夫人、大原光孝の、時系列で、三人がゴー発信の再員を出してくれたのでした。つまり、私が書いていることが、真実だから、しっかりと、書きなさいよと、逆説的にですが、サポートをされたわけです。面白いなあと、思います。

 まあ、前田清子さんの脅かしまでは、私は、この女児殺しには、触れて居ないのです。特に警察の別働隊が殺したのだろうとは、言って居ないのです。

 しかし、これを書き始めてから、西隣が脅かして来たということは、二方向へ別れる解釈をもたらすので、非常に書きたいが、書く方向性が、難しいです。

 まあ、うえで言っている通り、【おおもも、たまき】ちゃんの動く、映像があったから、狙われたのだと、言う・・・・・彼らCIA側の、定理があります。・・・・・それは、東松山市の、井上翼君の殺害事件でもそうでしたね。犯人グループはまず、被害者を選定します。かわいくて、動く映像があると、ベストです。今は、jpegとか、動画は、公開されているものが多いので、まず、スパコンに侵入して、適切な動画を見つけて。舞台の真ん中で、パフォーマンスをしている、このお嬢ちゃんが選ばれたのです。

 その次に、火曜日のニュースでは、母親は、午後三時半に学校へ電話を掛けたと、言って居ます。そこが安野家の事案と同じです。それゆえに・・・・・

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副題7、『火曜日の、新潟県警の記者会見では、午後二時半に学校を出て、母親は、三時半に学校へ「帰ってこないのですが」と、心配をして、電話を掛けたとなって居た。

 それは、私が過去に書いている、安野智紗夫人が、中二にもなっている坊やが、中間試験の最後の日(土曜日)に、一時頃まで、帰ってこないので、学校へ「帰ってこないので、心配です」と言うでんわを、掛けた。で、先生方が血相を変えて、自転車で、街中へ探しに出たら島森書店(鎌倉駅そばにある、鎌倉の山の中では、一番大きな書店で、漫画を読んでいた。そのご、お子さんが、母親に向かって、抗議の声を上げないので、私は、あそこが継母であることが分かった。でも、いつも、あまりにも、母親らしい芝居っ気たっぷりの様子に、・・・・・例えば、中二の子供にお客が遊びに来たので、お砂糖を貸してくださいと、まったく付き合っていない我が家に、お願いに来るなど、・・・・継母にしても、『これは、普通の、意味での、継母ではないですね。おかしいですよ』と思い当たり、・・・・・安野夫人が略奪婚の人であり、前の奥様は、死んでいるのだと、感じ始めた・・・・・と、書いている。【ここは巻末の蛇足と言う部分へ続きます】

 どうしてそこまで書いたかと言うと、例の石春産業の証拠隠滅事件と言うのは、・・・・・安野智紗夫人が毎日開く井戸端会議のうるささに、怒った、藤本夫人と言う方が、その井戸端会議で、もっとも、うるさい大声で話をするし、内容が下らない話をする、前田清子さんを通させないがために、傾斜のついて居る道路で、誰かが、雪の死に滑って転んで、骨折をしたと仮定して、その人間が訴訟を起こすと困るので、道路の真ん中に、私が費用をもって、フェンスを作ります・・・・・と、言い始めたことから、起っている我が家の土地だけが、コンクリート打ちをされた使えないとか、我が家の山が勝手に無許可で、崩壊をさせられているという件があり、・・・・・その事案の証拠隠滅を狙った事案だったという事があり、

 かつ、そこから始まって、パソコンは、20台は壊されるし、銀座での人間関係は壊されるし、同窓会でも、友達が裏切ってくるという事が始まって来るしで、大変な損害を被っているので、安野夫人を、常に、分析し始めるのです。

 ともかく、御成中学校では、安野君は、お一二(いちに)お一二(いちに)の安野君と呼ばれていて、(それは、非常にお成績が悪いという事ですが)、それでも、「国立大学の付属高校にお入りになったと、きいたので、おいわいをもってきました」という事で、お菓子折を、もって、石川和子さん(かまくら春秋ガマの主宰者にして、伊藤玄二郎の愛人だったと、自らが公言している女性)が、・・・・・私に見える形で、かつ、聞こえる形で、訪問をしているので、・・・・・『不思議な事だなあ。東京圏で、男子の国立大学付属高校と言ったら、筑波大学付属二校と、当時は、東大付属高校はまだなかったので、学芸大学付属高校三校しかない筈で、あのお成績で、入学できるはずもないけれど』と、思ったら、舞鶴の海上保安学校だったのです。これは、お成績に下駄をはかせてもらったのでしょう。でもね、母親は何も知らないみたいですが、私達が引っ越してきてから、すぐに安野君を含む三人の少年が、うちの子に、暴力をふるっているのですよ。いわゆるリンチ事件です。制服に隠れている処はズタズタに傷ついて帰って来たそうです。私はその頃、塾の英語講師をしていたので、遅く帰って来るので、気が付きませんでした。父親は、松坂に単身赴任をしていて、母親が一人で家庭を切り盛りしているわけで、しかも、夜遅く帰って来るので、心配を掛けまいとして、何も言わないで、ただ、ただ、痛みを、我慢をしたらしいです。薬は妹に塗ってもらってね。

 「知らなくてよかった」です。知ったら結局、うちの子の方が、殺されることとなったでしょう。今、世間で、多数報告をされている、いじめによる自殺につながった可能性もあります。学校にもって行っても駄目ですし。ただね。体力と言う意味では相手の少年たちより、うちの子の方が背が高くて、運動神経もよりしゅんびんだったらしいので、相手三人を負けかして帰って来たので、それ以降、いじめられることもなかったみたいです。その場所ですが、2017年の、10月から、10本以上描いている高枝切ㇼが、行われた現場でしょう。

 あんなことを伊藤玄二郎と、井上ひさしが計画をするので、しかも、そのリンチ事件の首謀者の親は、半分支払うべき高枝切の費用を一銭も支払っていない筈で、それに怒った、私が、このリンチ事件を再度、詳細に書いています。だから、伊藤玄二郎と井上ひさしの頭をトカゲの脳味噌だと、常に言っているわけです。自分で、自分の足を食っているタコみたいな存在が二人です。

 ところで、この首謀者の少年は、いわゆる隠れ番長ですが、高校を中退となっています。その上、中学時代に、すでに、タバコを吸っていて、それを私は、現在は小野寺夫人が住んで居る西隣の旧住民である、奥様から、「ご注進、ご注進」と言う形で、聞かされています。その奥様が引っ越して来た後で、来山した、小野寺夫人がタバコも吸わない私に、禁煙運動を、この山の石段の途中、で、唐突に、解くのですから、笑止千万です。その上、睡眠妨害をする為に、高枝切りの大工事を、小野寺夫人は、自分が注文をしたのでもないくせに、朝の、7時に、主人に電話をかけてくるのでした。その工事の書類上の発注者は、例の不良・番長・少年を育てたお宅なのですけれどね。

 うちの子が狙われたのは、あの大原光孝さんでさえ、それを言って呉れるほどに、うちの子が美形なのですよ。上の子も下の子も、二人とも。下の子は女の子で、別のママ友から、「松嶋菜々子似だと、言われて、御成中学の卒業生の間では、有名なの穂。正確もいいから素敵ね」と言われています。

 それで、「転校生のくせに、人気が出たら困るから、委縮させよう」という事で、いわゆる「しばいたれ」と言う形の暴力だったと、思います。

 不良番長少年のご両親って、父やの方は、慶応大学教授のお坊ちゃまで、財閥系・一部上場・企業勤めの超が付くエリートですが、他人から見ると偏愛の人だったのです。週末は小学生だった、末の坊ちゃんのリトルリーグにかかりっきりです。お弁当をもって、大型ジャーも持って、おでかけしてしまう。両親のうちのどちらかは熱心だが、もう一人はおうちに残っていて、中のこの心を気遣うと、言う形だと、よかったのでしょうけれどね。

 石春産業の証拠隠滅工事が終わったから、安野夫人を救済して行こうという案が、この新潟の、お嬢ちゃまの、死後轢断事件だったと、思いますよ。安野家の前には、ずっと、「警察の協力者です」と言う看板が立っていましたし。


 私はあのお宅から、ほとんど、殺人未遂に近い事をやられています。水を使ってですが、「あれが、石だったら、死んでいます」と言う恐ろしい事をやられています。ほかにも迷惑行為は多大に受けています。

 でもね、私は常に、彼等の狙いとは、違う形で、生きていますので、ただ、悲しんで終わるわけでもありません。もし、何か、私に損失を与える様な事をしたら、あなた方の悪業はすべて、表に出ますよ。私は、あなた方が考えている様なタイプの人間ではないのですから。つまり、あなた方のレベルの頭脳の持ち主ではないという事。どういうことか、わからないといけないので、丁寧に説明をすると、こういう事をすれば、脅かしが利いて、委縮して、文章を書かないだろうという思惑は、見事に外れるという事です。

 これから、この新潟市の、死後轢断事件、についても、どういう嘘をついて、行くつもりでしょうか? いろいろ、込み入った仕掛けがあるみたいですが、すべて、の謎解きは、今、頭の中で、分析済みです。ただし、文章として、全部を、書き表せるかどうか、は、不明です。

 なお、こういう謀略で殺された16人の中で、親戚を殺したと、される平野達彦(淡路島)の事件の被害者、だけは、含まれておりません。それは、彼が共産党員だと、言われているし、その他、ちょっと、はっきりしない点がいろいろあって、一種の二重スパイ風にねじ曲がっている可能性もあるし。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4639056です。

 2018年5月9日の夜に書き始めて、10日の夜11時にやっと完成をする。

 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

後注1、 

歌舞伎座で、日本現代史を語っている間に、やまゆり園が解体をされ始める。NHK記者竹内啓貴が、登場したので、私狙いだと、判って来る   2018-05-07 21:15:05 | 政治

後注2、後で、探しておきます。

【蛇足、・・・・・・お砂糖ですが、普通の家庭では、六種類ぐらい用意しているものです。グラニュー糖、上白糖、三温糖、スティックシュガーまたは、角砂糖、氷砂糖、花見糖(沖縄産の、三温糖と、グラニュー糖が混ざったみたいなお砂糖・・・・粒が、一つ一つ、ぴかっと光っているが、白くはない)、黒砂糖、はちみつ、もし、そのどれもが無くなって居たら、主婦として失格です。だから、彼女がもし、本当にお砂糖が無かったとしたら、親しい、前田夫人にでも借りには行かれないでしょう。親しい仲でも、お互いに競争心があるわけで、馬鹿にされてしまうからです。

 では、なぜ我が家に借りに来たか?ですが、二つ目的があったと思いますね。一つは、子供にお客が来たという事を自慢したいわけです。あのね、そんなことを、子供が中二にもなってから、自慢をしてはいけません。それこそ、本当の母親ではないのだと、即座に他人には、分かってしまいます。自分の子は、自分にとっては大切なものですが、他人にとっては「別に!」と言う存在です。そういう存在の為に、他人の手を煩わせてはいけません。そういう事は、本当の母親だったら、五歳ぐらいまでの間に、骨身にしみて学びます。だから、こういうケースでは、もし、本当にお砂糖が無かったら、一人で駅の近くへ買いに行けばいいのです。駅まで、不動産査定、徒歩八分のところに住んで居るのです。不便でも何でもないのです。 

 この訪問の真の目的は、ほかのところにあります。私を自分が主宰する井戸端会議に誘い込みたいのです。私が参加しないことは、彼女にとって、不安材料なのでしょう。と言うのも金正恩体制をごらんなさい。全員が、彼に従順で、従って、彼の独裁体制が成立しています。しかし、金正恩のすぐそばに、彼になびかない、部下が居たら、独裁体制は、成立しません。その種の彼女の心の動きは手に取る様に、こちらにはわかります。しかし、判らないだろうと、思っているらしいのです。これは、今、彼女をサポートしている鎌倉エージェントの、頭脳についても、全く同じことが言える彼等CIAエージェントたちに共通する特徴です。そういう風にして、彼女自身の行動が、彼女についての処々の、総べてを教えてくれるのです。

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