銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

社長が剛力彩芽と付き合っている事が、昨日判明した、ゾゾタウンの株を、一週前に「買いなさい」と勧められたのに、断った私△

2018-04-30 03:03:38 | 政治

 今は、1日の午後二時です。以下の分の推敲が終わったので、総タイトル横に恒例の△印をつけておきます。

 ええとね、いつも暗くて、きつい話ばかり申し上げます。だけど、本日は「あれっ」という様なユーモラスな話も拾いました。それは、【ミヤネヤ(4チャンネル)】を見て居たら、非常に珍しいタイプの人が出てきた事から始まります。

 女優さん=剛力彩芽=の恋人として紹介をされた人なのですが、

大金を儲け、そして、大金を現代アートに注いでいる若手社長さんですって。大金と言っても、すべて、数百億円単位のはなしです。

 名前は、前沢何とかと言う感じで、正確には、覚えられませんでしたが、先週に、「そこの株が、一押しですよ」と、勧められたのです。

 その勧めた人の解説の言葉、「なぜ勧めるかと言うと、普段は、3000円台(という事は一単位を買うのに、30万円必要だという事)なのですが、今、2000円台なのです。それと、非常に新しいタイプのスーツを開発したのです。それを着ると、体中の健康診断用の数値が、自動的に計測できるスーツなのですよ」と。

「それとね、川崎さんは、持っていても、損をしている銘柄もあるでしょう。そういう物を売って、これを買ったらいかがですか?」とも。

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 私はね。今、まったく株の事を考えて居ないのです。それで、頭が回らないわけですね。パソコンのシステムには素人ではないと言われるほどに、よく考えているし、

 政治のこともむろん、考えているのですよ。だけど、株については一切考えて居ないわけで、急に、そういう情報をもらっても、面食らうだけなのです。人間の脳って、やはり限りがあるので、株については、今は、容量が残って居ないわけです。もちろん、株について勉強した時期もあるのですよ。しかし、そういう時期があるからこそ、比較して、今の自分が、株については、なにもかんがえていないということもわかるのです。

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 で、古い知識を掘り出して、「私はね、物を作っている会社が好きなのですよ」と言ったのです。革新的な技術のこもったスーツを作ったと聞きましたが、どうも、IT産業の一種だし、なんとかかんとか、自分の認識を超えているので、あ、は、は。

 ところで、もし、この人を優秀だと、思う人が居て、この人に担当をして貰いたいと、思っている人が居たら、みずほ証券、横浜西口支店に行って、最近、川崎千恵子の担当に変わった若い人をご紹介くださいと、言ってみてください。ただし、この青年が語ったことが、彼本人の発想による独自なものか、それとも、みずほ証券が、全体として、シェアしている知識なのかは、私には、判りませんが・・・・・

 私は、はがきが来ているので、担当者が変わったことは知っているのですが、まだ、名前を憶えて居ないのです。

 ただね、4月30日のミヤネヤを見て居たら、『自分は大金を儲けるちゃんすを、ミスったのかしら?』とは、思いました。(苦笑)

 でも、焦ってはいないのですよ。それから、後悔も致しません。自分なりに動く。今、できる事だけをやる。それだけです。それが、私にとって自然な事です。特に人の意見に従って、売り買いをすると、もうかった時には、いいけれど、損をした時に、人を恨む発想が生まれると、思うのですよね。だから、他人の意見には、従わないつもりです。ただし、証券会社が、勧めてくれた未知の株で、利ザヤ稼ぎをしたケースは、ありますよ。ショーボンドHDなどは、未知の株でした。だから、総額(数億円と言う形で)が多い形で、株を持っている人には、お勧めの策ですね。

 私が、証券会社の、お勧めに乗って動いていた時期は、総額は少ないのに、自分では、お金持ち気分だったころの話です。あ、は、は。こういう気分とは、主観に左右されるものです。今は、「自分は貧乏な方だ」と、認識しているので、いわゆる守り一辺倒ですね。他人の意見は、聞きません。

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 しかし、そういう電話を交わしながら手元を見ると、丸善CHIの株主総会の報告書が来ているのです。それがですね。優待券も無くなったし、配当も無くなっているのです。安かったからですが、数単位買って持っているのに、何の楽しみもない株となってしまっています。大化けの正反対ですね。でもね、本屋業界を見ていると丸善の、川崎ラゾーナ店が大流行、かつ、大人気で、同じ路線で、湘南地方へ、帰ってくるお客さんを奪い合っている『有隣堂、ヨコハマダイヤモンド地下街店が、大丈夫かなあ。元の立地を売り払ってしまって、徒歩の距離が、とおくなってしまっているけれど、そのアイデアは、成功でしたか?』と、思ったりするのですが、

 今度ミッドタウン日比谷に、有隣堂が設計したフロアーが出来たそうですね。古い時代を再現した町として作ってあるらしいのです。行ってみたいと、思っています。私はね、本屋業界は支援したいと思っているのですが、まさかと、思うけれど、丸善は、私が持っているので、優待券や、配当を無くしたのではないでしょうね? 

 ほら、山田浩二が子供二人を殺したとされている場所は、高槻市、ではなくて、寝屋川に在るセンコーと言う会社の駐車場だったのですよ。ロゴが何もない白いトラックの大群をNHKニュース内で見て、直感的にそう感じて、・・・・・つまり、NHKも他の大メディアも、その場所の嘘から始まって、嘘をつき続けた事件でした。特に秋葉原で、職務質問を受けて、スタンガンが発見されていたなどと、如何にも、本当らしく、見せつける嘘をつき続けていた事件でした。もちろん職務質問を受けたのは、本当でしょう。しかし、山田浩二を、犯人として仕立て上げる脚本に基づいて、その職務質問は行われたのでした。

 ただ、メディアが、ねつ造をしたというよりも警察が、嘘をつき続けて居て、それを、何の検証もせずにメディアが垂れ流すという構図だと、判りました。そして、それらの嘘も、また、他の数々の事案と同じく、裏では、鎌倉エージェントが、脚本を練っていると、こちらには、読めるわけです。・・・・・・

 後で、調べたら、確かにそう(=寝屋川市にある駐車場)でした。そのセンコーの株も持っていたし、旭化成建材の杭うち疑惑も、株から来ていると思うし、JALの破産もそうだし、・・・・・GSユアサもそうだし、あっちゃー。と言うほどに、事件を起こされています。東芝もそうだし。自分だけではなくて、家族や、親族が持っている株を合わせると、事件を起こされまくっています。で、株価が下がる。

 良心的な、株主の方だと、自分を思います。儲けと言うよりも、会社や、日本産業界を支援したいと、思って、持っているのに、そういう意思は無視されて、ただ、一個人として、株の優待券や配当の件を通じて、いじめられまくっています。

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 サッポロビールなんて、わざわざ、「お土産を無くしました」と、事前に封筒でも知らせて来るし、帝国ホテルの、有楽町側・出入り口にそれを、わざわざ、張り出してあるのですよ。こういう事は書いたって、彼等は、反省をしないので、元の平和な時代には、もどらないのですが、それでも神様への報告として書いておきましょう。

 ご親戚、または、ご親族に株を持っている方が居て、株主総会に行っても、お土産が出なくなったと言って居たら、「その発想は、井上ひさしが、生んでいるのですって」、と、お伝えください。それでも、修復されないでしょうが、ともかく、燎原の火の如く、真実が伝わる日を待って居る私ですから。

 それと、こういう発想が、例の、福島瑞穂さんの、ホステス並の、黒い服にも、石春産業の最後のだまし討ちにもすべて、共通して現れている発想なので、それが、成岡庸司君の発想なのか? 伊藤玄二郎の発想なのか? 井上ひさしの発想なのか? それとも、栗生警察庁長官サイドの発想なのか? それとも菅官房長官の発想なのか? そういう事がいつか将来、分かる日が来ると、思って期待して、待って居るのです。

 ここで、伊藤玄二郎と言う際には、グループ的発想を意味します。彼の鎌倉での、一の手下として、今、現在は機能している、前田清子さん(+祝一氏)、および、小野寺夫人(+、陰に居る可能性がある、中谷兄弟など)の発想か? それが、判る日を待って居るのです。

 株主総会に行っても、お土産が、もらえなくなった件ですが、それは、尾行がついて居るので、私が株主総会のお土産について、電車の中で、他の人と楽しそうに、話しているのを聞いて知ってから、そういういじめが始まったのだと、思っています。

 私って、アメリカ修行体験 90日かける、2回、+、11日+パリ体験、90日で、人間である限り、未知の人でろうと、旧来の知人であろうと、他人の事は誰も恐れない程の、高いコミュニケーション能力を身に着けたのですよ。だから、善人相手だったら、誰とでも、良い会話ができるのです。

 株主総会って、開催日が重なるケースが多くて、そういう日に山手線に乗ると、こぎれいな、紙袋に、会社のマークが印刷されているものを持っている人が大勢載っているので、すぐわかるのです。定年後の楽しみとして、株主総会を巡り歩いている老人世代は、いっぱいいるのですよ。

 クオカードを、配当としてくれている会社は、クオカードが無くなったら、どうするつもりだろう。丸善の優待券って、数年前までは、あったのですよ、景気が回復していると言っても、ブックオフやアマゾンに負けちゃっているのかなあ?

 まあ、ともかく、本日はミヤネヤを見て、びっくり仰天したという話です。

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 では、ここで、お別れしたいと、おもいます。ところで、前報が、午前零時過ぎに又、相当に加筆してありますので左のカレンダーで、29日をくりっくしていただけますと幸いです。または、今夜=1日の真夜中近くに)前後を入れ替える可能性があります。

 では、  2018年5月1日  雨宮舜 (本名 川崎 千恵子) 

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4619811です。

 これは、実際には、5月1日書き公開したものですが、こちら側の都合上、4月30日にアップした事へと、変更をさせてくださいませ。

コメント

福島瑞穂と、蓮舫のドレスとは、コシノジュンコ制作?・・・草間彌生、宇野千代、朝日新聞の録音girl、三者を、job & sexという側面で比較してみよう

2018-04-29 19:13:34 | 政治

 この記事は、やっと書けたなあ と、思った途端に、次のブログを、書き始めた為に、全部を、お読みいただいて居る方が、それで、よんで貰いたくて、前後を、いれかえて、もう一度、晒します。ただ、あすは、新しいものを、晒します。

   このふみの、面白いところを真っ先に挙げておきましょうね。でないと、暗い話が続くので、読者の皆様が嫌気がさすといけませんので。

 福島瑞穂さんと蓮舫議員・他・数人が、着て国会に登壇した、黒いワンピース(後注0)はコシノジュンコさん、または、コシノヒロコさんが、各女性議員を個別に採寸して、その上で、お針子を使って、急きょ縫い上げた可能性に、本日、気が付きました。本日内では、理由は明らかにできませんが、その可能性は強いです。で、議員会館の誰か(ほぼ、福島瑞穂議員であろう)の部屋で、みんなで、ワーワー、キャーキャー言いながら採寸をして、仮縫いをして、20日にNHKカメラの前で、取材をさせたわけです。遠足に、今から行くような気分で、でしょう。楽しくてしょうがなかったと、思いますよ。つまり、今般の、文書改ざん疑惑、および、財務相事務次官が辞任に至った現象は、すべてゲームだったわけです。

 安倍総理を追い落とそうとしている戦いのさなかに、社民党の福島さんと、立憲民主党の、蓮舫議員が、きゃ、あ、きゃ、あ、言いながら、かつ、コシノさんが陣中見舞いとして、持って来た上等なケーキを、 ほおばりながら、楽しく楽しく、ゲームに取り掛かっているわけです。財務省って、旧、大蔵省です。それは、この日本国の根幹を決める部署です。その事務方トップを追い落として置いて、そして、尚、セクハラ疑惑で、リンチをし続けているのです。それも、はん分い上は、お遊び気分で。

 そして、この永田町騒動は、私が石春産業の、証拠隠滅工事について書くのを、読者が、『バカみたいだ。小さなことに拘泥して』と、思うのを助けているのです。そして、それは、どういう事かと言うと、この雪ノ下の、安野智紗夫人、前田清子さん、故石川和子さん、そして、小野寺夫人等が、過去にやった数々の悪行を隠蔽する為なのですよ。本当に何をかいわんやです。

 だけど、眼に見える様です。そのお洋服づくりのケーキパーティが、仮縫いを入れて、三回は、あったと仮定すると、そのうちの一回ぐらいは、朝日新聞の、例の、録音ガールも、参加していたのではないですか。私が、福島瑞穂さんとか、蓮舫議員の立場だったら、当然の如く、「あの子も呼びましょうよ」となるでしょう。議員会館の一室に、お寿司を取って、懇談をするのなら、マスコミにも、同僚議員にも感づかれずに済みますよね。もし、気が付かれても、「福島さんの、ご紹介で、コシノ姉妹と、あっているのですよ」と言えば、他の議員も「あ、そうですか」と言って看過するでしょう。し、・・・・・・

 ところで、彼女たちが何故はしゃいでいたかと言うと、世界的な、有名デザイナーの一種のオートクチュールが、生地代(=10万円程度)で、作ってもらえるという割安感と、仲間との一体感とか、いろいろあって、でしょう。&大いにはしゃいでいたと、推察されるのです。・・・・・・あ、あー。ため息が出るのみです・・・・・

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   という プラスアルファ入れて 初日に書いた本文に入ります。

副題〇、『この章を書く前のお断り』

 石春産業から、鼬の最後っ屁みたいなだまし討ちに会いました。この件は、10月25日にお知らせがあって、本日すべてが片づけられた期間として、半年が、掛けられております。

 やまゆり園事件程、嘘が包括されていないみたいですが、しかしですね。裏切り、だまし、盗み、強者の恣意、脅かし、などが、満載の、事案でした。裏切りは、最初と最後に在ったのですが、だましもあり、盗み(警察がやったと思われる、早朝、7時15分、小岩から錦糸町間で、置き引きを利用して、私の全財産~ ~銀行の金庫のカギと、パスポート、マイナンバーカード、印鑑証明など~ ~が、入ったキャリーバッグが盗まれる)とか、途中で、JR東日本のスパコンとか、歌舞伎座のスパコンにバグが入れられて、困難の極みに襲われるとか

 強烈な体験をいたしました。

 これがどうして起こされたかと言うと、2017年の7月に妹が死んでいますが、これが、他殺ですね。実際に実行したのは、警察の別働隊であり、山口みつ子さんと、同等の形です。しかし、こちらの方が、山口さんのケースより、関係者が鎌倉エージェントの中枢に近いです。日経BP社の、野々村康彦さんは、石塚雅彦さんと、非常に親しいと思いますよ。

 私の妹を殺したうえで、今般石春産業を使って、私の正しさを証明する物的証拠を、90%消滅させたのです。そして、その50%を担う、石井秀樹-あずさ夫妻は、本日(4月29日)、来ていますね。昨日(4月28日)は小野寺夫人に、&階の天井灯で脅かされていますので、・・・・ふむ、ふむ、それは、私の書いている石春産業で死者が出たというのが間違っているから、勝利宣言をしてきているわけですね- - -と、&思っている次第で、前夜から覚悟はしておりました。だから、本日も平静であり、先ほどまで、たまっていた私用をしていた次第です。焦っては居りません。

 ところで、こんなにあくどい事を重ねていると、どこか、とんでもない遠くで、死者が出るはずだと、言って居ましたが、19歳の警官が、41歳の上司を射殺して、栗生長官が謝罪した一件が、ありました。それが、私が予測をした死者に当たるのだと、思っています。脱走犯の方は、どこの管轄だったのか知りませんが、ちょっと、ユーモラスな展開でありました。しかし、若い警官が上司を撃ったという件は、もっと、深刻です。裏側が解明されるべきですね。

 季節はさわやかですが、暗い事から始まって、ごめんなさい。しかし、私が、大きな悪に囲まれていることは、自分でも、瞬時も忘れたことはないのです。だから、こういう書き方に成るのです。が、それもお許しくださいませね。「あ、そー」という感じでね。

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副題1、『石春産業の、証拠隠滅工事と、並行して行われていた、永田町の、ごたごただが、これは、私の推察通り、連休を利用して、収束させていくみたいだ。もし、私が井上ひさしをめぐる三つの文章を書かなかったと、仮定すると、もっと伸びたと、思う。

 しかし、永田町の方は、収束をさせることとなった。それは、後注1、後注2、後注3の、文章が、正しい観測だったからだと、断言をさせていただきたい。その終息のさせ方なのだけれど、先週、26日と、27日に野党六党が、欠席をして、その間、ニュースは一時休止だったみたいだし、その後、連休が入ったので、・・・・・国民は、きっと、忘れるさ・・・・・で、終止符を打とうとしているわけですね。もし、蒸し返すと、-----朝日新聞の女性記者の、人権を守らないといけないので、それを蒸し返すのは、彼女への個人攻撃に成る-----と言って、また、読者の皆さんが、ここから、離れる様に、どこかの誰かが、何かを書いて、それが、ネットで、出回る事でしょう・・・・・しかし、私が、ここで、こういう分析をすると、復活もあり得ます。そして、事務次官召喚などと言う、又もや、集団リンチに近い現象が繰り返されるでしょう』

 ここで、言う後注1,2,3は、書いた時間を言うと、逆順に置いておきます。どうしてそういう風にするかと言うと、後になるほど、はっきりと、かつ、正しい事を書いて行くことができるからです。真実はすべて、秘匿をされています。大メディアは、決められた方向に従って、国民を洗脳して行く方向の、ニュースしか、流しません。一億二千万人が、『こうだ』と、信じている事へ、私が一人で、逆らっていくのだから、それは、すさまじいストレスがかかるわけで、自分でも、疲労困憊をしてしまいます。で、恐る恐ると言うか、慎重をきわめて書いて行くことになるので、最初は、30%程度でしか、思っていることを書き表せないのです。

 今、丁寧に過去ブログをチェックしてみると、この永田町のごたごたについて、二月から始まって居たと、記憶をしていますが、私が最初に、言及したのは、3月19日です。井上ひさし達が書いた、脚本が裏にあるわけですが、その脚本の瑕疵が、見つかったからです。それは、文書改ざんの、責任を、自分一人にかぶせられそうになって、自殺した吏員が居るという嘘でした。それについて書いたものを後注4として、今度は古い物からナンバリングをすると言う順番で、後注9までを上げておきます。

 で、慎重に慎重に書いて行くわけですが、時々目が覚める様な、幸運も訪れるのです。『あ、これを使えば、ブログ文が、物語性を帯びて来て、自分も書きやすくなるし、読者も読みやすくなるだろう』と、思う様な現象が起きてくるのです。つまり、海峡が真っ二つに割れて、真ん中に道が開くという様な現象が起きるのです。最近天童よしみが、そういう歌を歌って大ヒットしたと、思いますし、EXODUSと言う旧約聖書に出てくる様な現象もあるわけで、・・・・・それが私を助けてくれるのです。

 石春産業の証拠隠滅工事の方では、4月6日の夕方、大原光孝が、「川崎さんが暴力をふるった」と叫んだ件です。これは、まだ途中なのですよ。20%も、進んでおりません。いつか、戻って行きます。ただ、その時点だけでも、とても重要なので、後注10~12として、リンク先を後で、あげておきましょう。

 もう一つの国会の方ですが、4月20日に蓮舫議員と、福島瑞穂さんが、黒いワンピースで、胸元が、30cm以上切れ込んでいるものを着て現れた件です。後注0にそのリンク先を置いておきます。私は洋裁ができるので、それを知っているのですが、女性の乳頭は肩から計測すると、25cm前後の位置にあります。となると、ブラジャーと言うのは、その3cmは、上に位置しているので、当然の如く、ブラジャーが見えてしかるべき長さの切れ込みでした。しかし、見えなかったというのはノーブラだったわけです。もちろんのこと、乳頭の突起が、目立たない様な工夫は裏からなされていたと、思いますが、結構、コシノジュンコ(または、ヒロコさん)さんが、頼まれてお針子さんたちを、緊急に使って、5着ぐらい作り上げたのかもしれませんね。採寸をして。

 ここで、冒頭に戻ります。

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副題2、『あの黒い服を着こなすのは、Bカップ以上でないと無理だけど、「自分は、Bカップ以上のおっぱいを持っています」と、誇る蓮舫議員と、福島瑞穂さんを見せつけられていて、かつ、税金から、月給5000000円を支払っている、一国民としてはたまらない思いがする』

、・・・・・ああいう切れ込みの裏には、見返しと言う、表と同じ生地(黒)を、ミシンで縫い付けてあります。その見返しと言うのは、日本の普通の洋服ですと、幅6cmぐらいです。しかし、あのドレスの場合は、幅12cmぐらいで、作ってあるでしょう。そして、見返しの方の裏側に、シーチング、または、バイリーンと言う種類の、芯用の素材を張り付けて置き、一緒にミシンで縫い上げると、布地が三枚、重なる事になるので、乳頭が、外へ突起しない形で、出来上がります。しかし、ノーブラで、歩く際は、よほど、おっぱいのサイズに自信がないと、できない事ですから・・・・・しかも、国会に登壇をして、NHKカメラに撮影をさせているのですから・・・・・ふたりとも、Bカップ以上なのでしょう。へえ、驚いた。・・・・東大卒でも、Bカップさんが居るのだ。・・・・信じがたいが????・・・・・というのも、小さい時から、お勉強一筋だと、良くて、Aカップの筈ですから、信じがたいです。東大に、勤務していたので、よくわかって居ますよ。

 そして私はAAカップです。AAカップって、ちゃんと、安いところではうっていないが、デパートの下着部門などにはあります。いわゆるぺちゃぱいの方です。しかしですね。まったく垂れ下がっておらず、しかも乳頭はピンクです。(苦笑)20年前に、表参道、うら路地に在った、庭木も、カーテンも、室内も、美しい、日傘雅水さんのオフィスで、それを、日傘さんに見せております。別に露出症ではないのです。草間彌生が、【千のボートショー】と言う、ニューヨークでの初個展で、真っ裸で画廊に居たというエピソード(+その時の写真)を知っているので、「自分も、覚悟はあります」と、言う趣旨で、日傘さんに、乳頭を見せたのです。尚、日傘さんて、女性ですよ。とても品の良い若い方ですが、YMOのマネージャーだったというし、日大芸術学部卒だから、相当なおとしの筈なのに、とても、若く見える方です。

 その時は、夏だったし、着物風の打ち合わせを持っている白いブラウスを、ちょっとはぐるだけで、簡単に見せることができたのです。世界へ打って出るという事は、身を捨てる覚悟がないとできない事ですから。しかし、実際には、その覚悟を使う日は来ませんでした。(第二の苦笑)

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副題3、『ここで、一般の人は知らない時代の草間の姿へ、言及をしないといけない。それを、さらさないといけない。一種の研究者として、草間を見ている私には、彼女の商売っ気と、商魂が、セックスより始まったことは忘れられない。・・・・・』

 ところで、私の方は、20年前は、表参道の美しいオフィスで、はしゃいだわけです。そこでは、赤瀬川原平さんも、日傘さんの応援力の強いご託宣を聞いて、本当に安心をしたし、嬉しく思ったわけで、それを雑誌太陽の赤瀬川特集号で語っています。

 私の方は、世界的アーチストになる夢はあきらめて、家庭の主婦と妻をしているわけですから、セックスを使って、世の中に打って出ようなどと言う企みは、もう、ないです。ない、ないです。もう、それは、ないです。ただね、50代の私は海外では、非常に若く見られました。彫りが深くないタイプの顔なので、べービーフェイスとみられたし、普段お化粧をしないので、肌が全く荒れて居ないからです。小学校時代、上級生に、「あら、いやだ。あの子ったら、おしろいつけて学校に来ているわ」とはやされたほど、色も白かったので、外人からも、すてきだなあと、思われているのには、気がついて居ました。だから、50代では、まだ、まだ、いけると、思っていたのです。しかし、左肩が、猛烈に痛くなって、その勢いもとん挫です。で、家庭に戻ってみると、『何が幸せなのかは、判らないものだ。成功して居ないけれど、自分は不満でもないし、不定愁訴も生まれて居ないし。ただ、敵との闘いは、厄介で、面倒だけれど』と、今は、思っているところです。負け惜しみではなくて、満足とか幸せというのは、自分で見つけるものだと、思っていて、メディアで、重要視する様なトレンドとは、別のところにあるとも思っているからです。

 そして、今では、急に年取ってしまいましたしね。あ、は、はと、笑っておくべきエピソードです。ところで、非常に強い支える力を持っている日傘雅水さんとの関係は、だれかによって、切られています。だから、ここで、ご報告をさせていただきますが、手相は、少しだけど、よくなって来ていますよ。どこが、と言うと、人気があるという線(=太陽線)が、一本、特別に、長くなっているのです。月宮まで達しています。そして、太くもなっています。で、そこら辺りが強まってきています。実はそれを証明するエピソードもあるのですが、いいことは、敵さんたちに、奪われるので、今では、語らない主義だから、お許しくださいませね。

 ただ、以前は有った、他人の指導者であるという事を示す人差し指の根本の、星が無くなっています。左手には、うっすらと残っていますが、右手の方は、六本線ぐらいの交叉であって、星ではないですね。たぶん、原因はあそこに在ります。美術評論家としては、非常にいいセンテンスを発しえる人なのに、例の大原光孝、柄沢斉のラインで、その芽を摘み取られてしまったという、その現象からの、悪い影響なのでしょう。

 これが、・・・・・特別に言いたいことだ・・・・・というのは、日傘さんと、私との縁を結んだのが太陽線だからです。あまたの手相の本を読みましたが、日傘さんが、時々、出版するムック形式の本が、一番図形が、多くて複雑です。そして、日傘さんだけが、と言ってよいほど、太陽線に関する記述が多くて、丁寧です。太陽線と言うのは、芸術とか芸能方向を、目指している人に必要な線なのです。他人からの人気、は、如何なりや?、を顕す線なのですが、日傘さんに、その手のクライアント(芸能とか芸術関係)が、多いので、日傘さんは、そこに詳しいのです。私はそのムックに感動をして、会いたいと思い、マガジンハウス社に問い合わせて、日傘さんの連絡先を知ったのでした

 ところで、ここで、何で、こういう事まで、書いたかと言うと、すべてはさじ加減一つだと、言う事を、いいたからです。

 重要なことは草間彌生は、今は、先生と呼ばれています。しかし、30代や、40代時の彼女は、セックスを最大限の、武器と言うか、セールスポイントとして使ってきたのですよ。彼女は自然な形で、ファンが付き、そこから、有名になって行くという事では、駄目だと、考えた女性です。その通りでしょう。自然な形でのし上がっていく女流アーチストなど、少ないはずです。ある程度の分量と、タイミングで、激流的に、売り出さないとだめだと、考えた人です。その分量として、千のボートショーと言うのを企画しました。それは、公園に、置いてある様な普通のボートの中に全裸で立って、それを写真に撮り、それを何百枚も使って、画廊の天井、壁、床に、隙間なく張り、かつ、その画廊の真ん中で、全裸ですっくと立っていたのです。

 すさまじい運動と、すさまじい作品を作って来て、そして、是もまた、対、私への弾圧のために、彼女を持ち上げるという方向性が出てきたので、大衆的露出と、知名度を獲得しているのです。

 そして、宇野千代です。草間が関係者と寝たかどうかは知りません。草間の方は、すれすれのレベルで、刺激・過多の行動はとるが、自分は、セックスには、埋没しないという形で、泳ぎ切ったのではないかなあ?

 しかし、宇野千代さんは、「仕事上で知り合った男性とは、総べて寝ました」と、中野翆さんに告白をしたそうです。しかし、宇野千代さんが、ドロドロして、不健康だという感じがしますか? しないでしょう。

 そして、草間です。草間の方が、男性を、心理的に、じらしたり、挑発したり、ともかく、人々の、心の奥にあるセックスと言う情動に対する、意識を刺激する方向で、有名人になったのですし、それを、研究者たちは忘れないでしょう。私だって一人の研究者として彼女を見ているから、銀座SIXに、水玉が下がって居ようがどうしようが、そういう部分の、彼女は忘れないですよ。

 ところで、この二人の有名な、女性と比較をすると、朝日新聞の録音ガールは、自分の名前と、姿をさらさないで居るわけですが、それは、卑怯極まりないです。

 その、財務事務次官に対する、一方的裁断は、おかしいです。非常におかしいです。なんで、朝日新聞に特権があるのですか? 裏に鎌倉エージェントが居るからでしょう。そして井上ひさし達は、自分が持っている特権を絶対に手放さないつもりなので、利用できるものは、すべて、利用をするつもりなのです】

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副題5、『鎌倉春秋社社長・伊藤玄二郎の、自分は、元愛人だったと、公言する石川和子さんは、「それで、よくしてもらいました」と得意げに、他人に話す人だった。自分が陶芸教室を開くことのできる施設を、鎌倉市に、自分の為に作らせる女だけれども、誰も、それを指摘しないのだ。ところで、私を苦しめている三人の男性だが、すべて、パートナーを、取り替えている。「奥さん以外の女性と、これから、やりに行くところです」と、言う現場も見てしまったし・・・・・声をかけたのに返事をしないので、びっくりして、よく見ると、そばに、これも黙っている女性がついて居た。そして、二人は路地へ入って行ったが、その先には、知る人ぞ知る、素泊まりの旅館があった。そのたった、1時間半前には、穏やかな会話を交わしていたのに、急に緘黙して相手にしてこないので、却って変だと気が付いた。カモフラージュの仕方が、幼稚過ぎる。

 だから、財務事務次官のケースでも、「なんで、この位の程度で、セクハラなどと言うのです。頭隠して尻隠さずでしょう。あなた方の方こそ、汚い事をやっているではないですか」と、伊藤玄二郎と、井上ひさしを、せめて置こう・・・・・ただし、成岡庸司君の現在の生活を知らないし、石塚雅彦さんは、素晴らしい奥様がついて居るので、浮気はしない筈だけれど。

 お金が余分にあると、男は遊ぶものらしい。三人目の路地に消えて行った男性の、名前は、わざと秘匿して置く。私に対して闇の世界で、ひどい事をやってきて居ながら、こっちは、品が良いから黙っていてあげるのに、天網恢々祖にして漏らさずですよ。私は神様に見守られている人間だから、重要なことはすべて、熟柿が手に陥る様に、するっと、手に入るのです。』

 しかし、冒頭を書いたら、あまりにもばかばかしくなって、本日、これ以上書く、意欲を失いました。安倍総理が何故、三選されるのか、どうして、たった一週間で、事情が、急変をするのか、そこまで書きたかったのですが、・・・・・どうせ、それも、私のブログを、読んで慌てて、言う事を聞く、安倍総理の続投を願ったのが、井上ひさし達だからでしょう。

 あほらしいです。お酒でも飲んで、寝たいです。で、本日の文章は、ここで、終わりとさせてくださいませ。

 今日、書こうとして居たことは、将来、別の日に書きましょう。リンク先は後で、示します。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4617XXXです。明日、推敲をしてそののち、署名と書いた日付を入れます。

 後注0、

後注1、

青山【国連大学】前で、朝日新聞が内包する秘密を知り、【ウィメンズプラザ】で、福島瑞穂さんが、在日の人である事を知った。その二つが、今の永田町騒動を、解明する。   2018-04-26 09:20:11 | 政治

 この文章ですが、実際には、5月2日に公開したと、成っておりますが、4月29日に公開をした事へと、変更をさせてくださいませ。こちら側の整理の都合です。どうかよろしく。

コメント

金正恩に関する大報道について、裏側を、書こうとするが無理だった。麻生大臣と安倍総理の最近2週間の本当の関係は?△

2018-04-28 21:36:13 | 歌舞伎

 今、30日の午前11時ですが、このブログがやっと完成しました。このブログとは、下に置いている前報(後注1)の推敲やら加筆をしている最中にこちらが、消え去ってしまって、何度、修復しても、公開できません。それで、こちらに独立をさせたものです。で、前報内で、書き始めた、・・・・・石春産業で誰かが死んだのではないかという・・・・・問題は、正確に書くのを、少し後回しにいたします。と言って、二日たったら、青字で書いて居る様な、大きな変化が起きました。

 石春産業が片づけを始めました。やりながら、談笑をしていますし、私の目の前に立っているひとりに聞いたら、五人来ているとの事なので、それは、最大の数の、人数が来た日と同じ人数なので、死者は出なかったという事でしょう。例の鼻をかんだ男は、石段の中でほどで、待って居て、そこまで、下してきたものを引き継いで、下す模様です。

 三週間、間をあけたのは、私をひっかける為でした。いつもいつも、だましと罠の世界の中に居る私です。それは、想定内に居たので、前報でも、・・・・・この推定が間違っている場合も無論ある・・・・・と、断っていますね。

 最近、私が書くものは、どれも、深い深い真実に触れているので、鎌倉エージェント達悪人は、それが、公開されては困るので、激しい弾圧を、パソコンシステム上に加えてきています。で、そういう音とわりの前置きを置いて、本文へ入ります。

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 私が、この一週間、井上ひさしの現状と言う形でブログを書き始めると、急にトランプ大統領と、北朝鮮が、全面に出てきました。

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副題1、『今、北朝鮮が、南北会談で、大ニュースになっていることの意味を、ここでは、軽くだけど、ともかく、一応語って置かないといけない』

 もし私が、一週間前からのブログ群を書かなかったら、北朝鮮報道は、それほど、大きくならず、かつ、麻生大臣は、辞任に追い込まれたでしょう。しかし、朝日新聞の女性記者と言うのは、実質的に、美人局(つつもたせ)であり、策謀をもって、財務事務次官に近づいたのだと、私が言い始めてから、急にその問題は、鎮静化して、いて、北朝鮮関連ニュースがNHKニュースの大半を占める様になりました。

 鎌倉エージェントは謀略を組み立てます。で、私は、すぐさま、理解しますよ。だけど、2009年ごろ、大相撲壊滅作戦のころ、瞬時に対応して、その問題が長引いて、自分も消耗をしたし、大相撲も壊滅的な損失を受けたのは、教訓として生かしております。

 その後、旭化成建材の、杭うち疑惑マンション騒動、それから、やまゆり園事件、も、あくどい嘘が、謀略として作り上げられました。この二つは、やむを得ない形で、瞬時に「嘘である』と書き始めて、対応をしたのですが、その結果、長引きました。高枝切問題と言う大手メディアには乗らないが、悪質な事限りない問題は、瞬時に対応をして、その日のうちに鎌倉市役所に行き、担当吏員が何もわかって居ないし、主役の冨澤夫妻が、市役所を訪問をしていないという事が判って、伊藤玄二郎の悪意ある策謀だったことが分かってよかったと、思っています。

 しかし、こういう場合に、すべて、北朝鮮が、のさばってくるのです。どうしてかと言うと、私が正しい事を書いていて、それには反論ができない時は、別の大ニュースを作り出し、読者の方が、雨宮舜は、つまらない事にいつまでも、拘泥しているとお考えに成るだろうと、推察されていて、そういう風に北朝鮮は使われるのです。

 以前は、ミサイルを発射するという脅かしでした。私は、それは、北朝鮮が造っているものではなくて、心臓部は、アメリカが提供している筈で、胴体部分はロシアが、提供しているだろうと、言って居ます。

 で、私が言って居ることが正しいがゆえに、ミサイルは、もう使われなくなりました。日本人を洗脳するためにだけ、それは、使われていたのです。・・・・・そっちの方が大きいニュースなのに、あいつは、小さなことに拘泥して居て、つまらないブログだと、読者様が思うだろう・・・・・と、言う趣旨で北朝鮮は、何度も何度も波状的に、使われてきたのです。

 しかし、最近は、極端に違う方向で、使われてきています。そういう形で、私が間違っていると言いたいのでしょう。あほらしい。そういう思考形態の流れだってつぶさにわかって居ますよ。朝令暮改、自分達にになるのだったら、どんな、変節も平気だというのが鎌倉エージェントの本質です。

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副題2、『IS国も同じ趣旨で使われているが?????』

 IS国も同じ趣旨で、使われている団体です。今しーんとしていますでしょう。いま、IS国を使ったら、さらに、バレバレに裏が私に判ってしまって、さらに、CIAや、その日本での中枢である、鎌倉エージェントについて、深い分析を始めてしまうので、IS国に関するニュースが一切出ないのです。しかし、ここで、こう、書くとパソコンの画面が、あれに荒れたので、更に真実だったと、思います。

 ただ、私が最近、外交問題について触れないのは、トランプ大統領が、いったいどうなっているのかが、まだ、判らないからです。彼は、核燃料を売り込みたい既成勢力(大富豪たち)とは、まだ、融合して居ないと、見ています。そして、既成勢力は時間が経っても、トランプを自陣営には、入れたくないと、思っているでしょう。ビルゲーツがどうかと言うと、ビルゲーツ本人が、独立峰で、居たいと、思っているでしょうね。だから、軽井沢に別荘を持つなどと計画をしているとみています。しかし、子供がいると、その結婚相手と言う形で、規制勢力がビルゲーツに近づいてくる可能性はあります。そして、既成勢力はビルゲーツだと、容認しやすいと思うでしょう。

 ともかく、トランプ大統領の、立ち位置が、いまのところ、わからないので、あまり、外交には、触れないで置いているところです。

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副題3、「美人局(つつもたせ)とは、フェラチオを、暗喩的に表現している言葉だと思うけれど、私は、・・・・・朝日新聞の女性記者が、事務次官のペニスをホテル内で、口にくわえました・・・・・と、言うつもりはない。すべては象徴として、行われている。しかし、問題は、急に麻生大臣の風向きが変わった事なのだ』

 ここで、前報から麻生大臣について書いている部分を移動させて、こちらに置きます。

  ・・・・・『麻生大臣が、九州での会合で、急に変節をした意見を表明した。・・・・・裏に何があったかを考えると、私は、ますます、もって自分が考えていることが正しいと、判って来るのだった』・・・・・ 

 今財務相が紛糾しているわけです。それは、井上ひさし達(=CIA)の謀略であって、お友達内閣と揶揄される、安倍晋三内閣でもっとも、しっかりした政治家である麻生大臣を辞任に追い込むべく、あれこれが行われているわけですが、

 ブログを書くのに、一生懸命であって、NHKニュースを点検して居ませんでした。今朝(=28日、土曜日)になって、それらを、点検すると、驚いたことに麻生大臣が態度を変節させておりました。27日の金曜日に、九州で何かの会合があって、そこでの発言らしいのですが、自分が以前言って居た、発言のニュアンスを大幅に訂正して居ました。以前は、「事務次官が優秀であり、嵌められたのではないかと、他の人間も言って居る」と、言う発言です。

 他の人間も言って居ると、言いながら、それは、ご自分の意見でしょう。つまり、・・・・・この朝日新聞記者と言うのはおかしい。こんな問題で、事務次官を辞めさせるのは、変だし、悔しい・・・・・という趣旨であり、自分の部下を守ろうという姿勢が見られました。麻生大臣にとっては、朝日新聞記者は他人であり、事務次官は身内です。だから、それが正しい方向ですが、27日になって、急に変節をしていました。

 27日になって、急にトーンダウンをしました。そして、私がびっくりし、かつ、裏切られたなあと、感じたのは、方向として、事務次官が悪かったことにして、退職金も減給する方向で、けりをつけようとしています。なぜなのか? 

 それは、無論のこと安倍総理大臣から説得をされたからでしょうね。しかし、そこにこそ、大矛盾があるのです。安倍総理大臣は、鎌倉エージェントの言うなり総理大臣ですから、この二か月強の、文書改ざん問題も、財務相のセクハラ問題も、すべて、伊藤玄二郎や井上ひさしの原案通リ動いたわけで、途中経過では、麻生大臣を見捨てて裏切っていたのです。自分は、国家予算で、トランプに会いに行き、セクハラ問題の渦中で、渡米する麻生氏が、集中砲火を浴びて、民間機で渡米をしているのに、対して、何らの救済・措置も取らずに見捨てていたのです。

 麻生大臣を辞任させるのは、安倍内閣において、もっともしっかりした、政治的なセンスを持っている大臣だからですが、

 なんでも、井上ひさし達の、言う事を聞く安倍総理大臣は、自分は助かるという事を知って居ながら、麻生大臣がメディアの大さわぎによって、滅亡に追い込まれようとしている際にも、ただ、見て、見ぬふりをして、いて、助けません。身うちでさえも助けません。麻生大臣が、こういう状況に陥ろうとも、どうしようとも、自分なりの解決策とか、解決へ向かうべき、意見や、主張を持っていないのです。鎌倉エージェントが麻生氏を追い出そうとしているのなら、「ああ、そうですか」で、麻生大臣が・・・・・洗脳されている大衆の、ポピュリズムによって、・・・・・撃墜されるのを、ただ、見送るつもりだったでしょう。トップとしては、誠に尊敬ができない人物です。

 国画会の実質的なトップであり続けた、嶋田章三が、心理的な吝嗇の人で、かつ、自分独個の保身にきゅうきゅうとしている人物だった、と、語り始めていますが、被・植民地国家日本では、そういう人間でないとトップに成れないのです。真に優秀で、かつ、真に人格が高潔な人は若いうちに潰されます。

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副題4、「ところが、私が一連の井上ひさし分析を通じて、

この二か月の、永田町内での大騒動は、

<<<<<<< 単純に、私のブログが、つまらなく見える様にするためのモノであり、

私のブログから読者を引っ剥がすためのモノであり、

かつ、私に、それ以上、今のテーマで、書くのを止めさせるものである。特に、鎌倉及び、銀座、および、国際基督教大学に踏み込ませないが、ためのものである・・・・・・>>>>>>> と、書いたでしょう。

特に柄沢斉について、どんどん、突っ込んで書くつもりであり、

 そこから、日経新聞へ入り(柄沢斉を支援しているので)、石塚雅彦さんに入って行くことになるだろう・・・・・・と、言う予測を立てて居る。伊藤玄二郎たちにとっては、それを阻止するために使う人間としての国会議員は、自分達に役に立つ様に、飼いならしているネズミでしかないのです。

 永田町の国会議員連中についても彼等、鎌倉エージェントが考えていることは、福島瑞穂とか、山尾志桜里の様に、絶対に自分たちの側に立って、良いネズミ(=手ごま)として動かせる存在以外は、個性のないネズミでしかないので、彼らが、国民にどう思われようと、知ったこっちゃアない。わけです。

 また、霞が関の、官僚たちも井上ひさしや、伊藤玄二郎や成岡庸司君にとっては、ネズミ以下の軽蔑すべき存在だから、朝日新聞女性記者を使って、美人局の役目を果たさせ、破滅に向かわせ、その結果、麻生大臣を辞任に追い込むはずであった。のですよ。しかし、急にばれたかとなって、麻生大臣を辞任させる案は、ひっこめました。しかし、それをひっこめるためには麻生大臣にも、折れてもらわないといけないので、麻生大臣に、「セクハラを認めて、くださいよ。そうなると、にっちもさっちもいかないのです」と、バーター取引的に、安倍総理大臣が、迫ったわけで、そこが一日前と比較すると、大矛盾中の大矛盾なのです。

 今国会で、最後の、二日間、野党六党が、欠席をしたが、その本当の理由は、・・・・・福島瑞穂たちが現れると、井上ひさしが、暗躍をして、今回のシナリオを描いていることが、如実にわかるエピソードを、私が拾ってしまう・・・・・からだ。

 しかし、石塚雅彦さんや、柄沢斉について、書かれることは困るのだ。それは、身内に迷惑をかけるの、類だから、財務事務次官を辞任させるのより、ずっと、つらい事なのだ。財務大臣の首を切るなど、軽い事だ。だってすでに、私の息子に対しても、その謀略行為は、西原理恵子、大前研一、大前勇介、(株式会社)三国屋善五郎社長を使って、実践してきているし、日馬富士の収入減も絶っているし、今回の財務事務次官辞任だって、「裏側がばれてしまって、その結果、自分達に火の粉がかかるという事が起こらない限り、自分たち以外の人間がどうなろうと知ったこっちゃない。しかし、一緒に食事をしたり、一緒に飲んだりした過去がある人間が、不利になるのはたまらないから、防がないといけない。」という事だったと、思います。

 しかし、私のブログによって、ほぼ、全貌が解明されてしまいました。それで、急いで、私のブログを読んではいない、一億人以上の日本人を説得し、自分たち側に引き寄せて置く為に、急きょ麻生大臣に、変節する様に強いたのです。

 そして、セクハラ疑惑が真実であったかのごとく見せるために、二月に示談が住んで居る山口達也の件を蒸し返して、大炎上をさせて、効果を高めたのでした。この国って、本当に低劣化しつつあります。恐ろしいほどです。

 麻生大臣は、政治センスは一流ですが、坊ちゃん育ちなので、努力をして勉強するという処は有りません。で、安倍総理大臣から頼まれれば、『あれ、少し変だぞ』とは思っても、「ああそうですか」と、成って、言う事を聞くのだと、思います。

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副題5、『安倍総理大臣の、・ぬ・え・もしくは、・こ・う・も・り・とも、言うべき行動を、この時点で、丁寧に、分析しておこう。麻生大臣は、第二の谷垣禎一に成るのか? それを、考えながら、安倍総理を分析しよう。もとより、その陰に居る鎌倉エージェントの悪辣さが、もっとも、問題なのだが、麻生大臣の変節の裏に、居ると、私に、見えるのは、まず、安倍総理だから・・・・・この節では、主に谷垣禎一氏のケースについて語ろう。そちらが全く同じだからだ』

 もう一度繰り返します。麻生大臣は、顔の表情は硬いものの、言葉では、事務次官のセクハラを、記者団の言う通りの方向で認め、それを具体的な事実としては、・・・・・退職金の減免・・・・・として、それを、発表しました。どうして、急なる変節が起きたのか?

 むろんこと、裏には、安倍総理大臣が居ます。安倍総理大臣が何事かを説明して、麻生大臣は納得をして、自らの変節を記者団、または、国民の前にさらけだししました。

 私としては、自分の考察が、全否定をされて、味方をしているつもりの麻生大臣に裏切られた思いです。しかし、これは、既視感のある現象でした。谷垣禎一氏のケースとそっくりなのです。谷垣禎一さんは、麻生総理大臣に引き継ぐ形で、自民党総裁を、引き受けておりました。しかし、谷垣さんは、どうしても、国家のトップ・総理大臣とは、なり得ませんでした。その苦境のころ、NHKの番組内でも、犬のように走り回っているバカげた映像を、小沢一郎・称揚・番組の中で、使われていましたし、

 自民党内部からも、(まあ、きっと、二階氏辺りからでしょうが)「どうして、お正月休みを利用してアメリカへ行かないのだ?」と、突き上げられていました。アメリカへ行っても駄目なのですよ。その時点で、許容されている人物ではないと、受け入れてもらえません。当時は、民主党と、小沢一郎一派が、許容をされている方だったので、谷垣さんが渡米しても、無駄だったのです。石原慎太郎が行ったけれど、誰にもあってもらえず、従って、建物の外の、入り口の飾りの淵に腰かけて、記者団と会見しておりました。哀しい映像でした。

 谷垣さんは、同じわだちを踏みたくなかったのか、それとも、奥様が病気だったのか、お正月休みに動くことは有りませんでした。でも、それらの、報道をネットで見て、気の毒だと、感じて、「谷垣さんは、早く政治家を辞めて、女子大の教授等をやった方がいい」と、私はメルマガか、ブログかの、どちらかで書いています。するとですね。鎌倉エージェントが、早速、谷垣さんに、手を出しました。で、伊藤玄二郎が谷垣禎一さんと、がっしりと結びついたのです。その陰に何があり、谷垣禎一さんが、彼等の、走狗となって行ったかを次の節で、語りたいと、思います。

 谷垣さんは、伊藤玄二郎と、非常に親しいという事を、その対談集、【興味津々】の中で明らかにしています。で、ここで、2018年4月28日現在の、伊藤玄二郎を纏めておきましょう

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副題6、『伊藤玄二郎について、2018年4月28日時点で、私に、わかって居る事』

前報では、サブタイトルを副題3としています。その時の副題の内容は、『伊藤玄二郎が、谷垣禎一さんや、栗田玲子さん他を籠絡して行った影に、と、成って居て、伊藤玄二郎が今何をやっているのかを語っております。

#1)里見弴さんとの交流(実際は、その四男である、山内静雄氏との交流であるが、山内氏は小津安二郎映画の、プロデューサーでもある)

#2)医師会の広報を作っていることから、鎌倉だけではなくて、日本全国の、医師会を、制覇、・・・・・そこを使って子宮頸がんワクチンの嬌声的投与などの、政策の実行。

#3)、井上ひさしほか旧来の鎌倉文士、との、交流・・・・・高橋源一郎、および、その娘がテレビ露出を、しょっちゅう、するのは、そこから来ている。それと、コシノ姉妹を、徹底的に使う事。カーネーションの再放送は、見たくもないのに、録画をされている事にそれが、省庁をされている。また、加藤登紀子がテレビ露出をする際にも、それが、言える。彼女は自分から、伊藤玄二郎の愛人だったと明言する故石川和子さんの現在の夫、柳沢昇と、関係があるので、テレビ露出が多いのだ。特別番組を作っても、もらってもいる。それが、私のブログと連動してしょっちゅうある事なのだ。

#4)、日本ペンクラブ・鎌倉支部・会長の職(私が青山のウィメンズプラザ内で、ご本人の顔や態度で、ああ、福島瑞穂さんて、確実に在日の出自がある人なのですねと、判ってしまった、日本ペンクラブの、シンポジウムなどを起案する事)、

#5)、雑誌【鎌倉春秋】が、日本一のタウン誌として認められた事(それによって、東北盛岡で、タウン誌を経営している高橋・真樹(?漢字が正確ではないかもしれない)などを、教唆指導をして、私を弾圧する素材として使っていく)

#6)、井上ひさしと、二人が覆面作家の形を取り、新書版・ハードカバーで、1000円で売り出した、天国の本屋に、大ヒット(これも、嘘が、大量に、含まれているのですよ。まず、二人が書いたのに、それを指摘すると、井上ひさしの上智大学における後輩作家、二人が、書いたことになりました。しかし、天国の本屋の実物が、図書館他から消えております。この件ですが、まず、仙台の書店が造ったポップで火が付いたと喧伝をされておりましたが、それが、途中から、札幌の本屋に変更になっております。こういうところで、嘘を作り始めたので、北朝鮮に関する嘘や、やまゆり園事件が内包する嘘も、平気にして簡単に作り上げることができるのです。

#7)、その天国の本屋が、映画化されヒットして、中村獅童と、竹内結子さが、結婚に居たり、離婚に至った。それ以降中村獅童のマスコミ露出は、大きくなったが、・・・・・28日も初音ミクとの共演が、NHKテレビで取り上げられていた・・・・・竹内結子は、少なくなっている。しかし、中村獅童には、癌が発見された。回復していると、聞いているが?

 などがあるわけですが、本日、点検したところ、こういう部分が相当簡略化されておりました。しかし、一時期伏せられていた、ポルトガル国の勲章をもらっていると、言う項目は出ておりました。

#8)、2004年、ポルトガル国の、エンリケ王子勲章、コメンダドール勲章を、叙勲・・・・・

 これが、伏せられているのには、大きな理由があります。最初期に彼が油断をしている時期には、その叙勲には、【びょんぶ】という書物が役に立っていると、成っておりました。それで、国会図書館ででも探したのですが、2012年から、2013年の間では、見つかりませんでした。それは、河出書房新社から出版をされております。で、奥つけに、川名昭宣さんの名前があるのではないかと、私は、見ています。この件については、ここでは、これ以上は敷衍しません。

 ただ、伊藤玄二郎の、wikipediaは、時期によって、大きく変わるということは、言っておきましょう。それは、どうしてかと言うと、私のブログと、リアルな世界での、私と彼との、力関係が寄与しています。たとえば、渡辺幸子さんが、青木繁大賞を取った直後などは、きっと、きらびやかに、全部さらしていた筈ですが、谷垣禎一さんが、死んだ直後などは、控えめになったはずです。

 しかし、ここに、アルプス激突で、死んだとされている150人、それらはすべて、雪ノ下の主婦多たちの過去の悪行を隠すために、セッティングをされ、殺されたのですよ。そういう裏側の事を、すべて知覚している私ですから、大弾圧を受けるわけですが、

 私に言わせれば、そういう謀略を起こさざるを得ないほどの悪行を重ねている、雪ノ下の主婦たちの方が、悪いでしょう?と、成りますが、わかって居ないみたいで、勝てばいいのだと、考えている模様です。私の方は、絶体絶命ですが、だからこそ、神様がご支援くださるのですよ。

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  本日は、ここまで書いて、終わりとさせておいてくださいませ。書く事へ対して、文章が消え去るという形で、ひどい妨害を受けたので、結構疲れました。これ以上は、字を見て居たくないです。

   尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4617793です。

2018年4月28日に書き始め、30日に完成とする。 雨宮舜 (川崎 千恵子)

後注1、

石春産業は、又も、大きくだまして来たぞ、・・・・・・・現在書きかけ中

2018-04-27 23:25:42 | 政治

 

コメント

石春産業は、又も、大きくだまして来たぞ、・・・・・・・現在書きかけ中

2018-04-27 23:25:42 | 政治

 さて、下の文章を書いて、のち、3日目に入って居ます。石春産業が片づけを始めました。やりながら、談笑をしていますので、死者は出なかったという事でしょう。三週間、間をあけたのは、私をひっかける為でした。いつもいつも、だましと罠の世界に居る私です。

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、今の永田町における大騒動と、並行して伊藤玄二郎たちが起案し、実行をした、一大証拠隠滅工事の残渣です。赤い矢印で、ポイントづけられているみたいに、残渣が、二つ山になって置いてあります。そのうえ、もう一つこのブログの中で、下の方に写真が置いてありますが、より大量の残渣も、放ったらかしにされています。その期間ですが、三週間を超えております。

  私は以前から、「こんな怖ろしい事を、平気で、やって居たら、石春産業は、衰退に向かうでしょう」と、言ってきています。もしかすると、この2018年4月7日以降のどこかで、死者、もしくは重病人が出ましたか? アスベスト訴訟で、国家予算を使って自分たちの悪事をかばってもらっていく前田清子さんと、安野夫妻、それから、今般の事案で、大活躍をした小野寺夫人は、このケースでも、賠償用金として、官房機密費でも、使って、一億円でも出してもらうのでしょうか? 前田夫人が何日にもわたって、夜遅くまで外出していた現象があるので、その交渉だったと、推察するとぴったりと符丁が合います。

 それとも、個人的に、700万円づつ出して、伊藤玄二郎と、井上ひさしが、一千万円ずつでも出しますか? それでも、4000万円にしかなりませんんね。もし、私の推定通り、死者が出たとすると、4千万円では、とても合わないでしょうが・・・・・ただ、死者が出たと、見せつける工作なのかもしれません。彼は、朝令暮改瞬時に方策を変更しますので、何が何やら、判りませんが・・・・・

副題ぜろ、『この章を書くにあたってのお断り』

 これは、ですね。前報

青山【国連大学】前で、朝日新聞が内包する秘密を知り、【ウィメンズプラザ】で、福島瑞穂さんが、在日の人である事を知った。その二つが、今の永田町騒動を、解明する。  2018-04-26 09:20:11 | 政治

の、副題5以下を発展的に敷衍して行くものです。

 前報は、まだ、副題4までしか完成しておりません。で、副題5から、8までも非常に重要な話です。で、ここでは、それをこちらに移動をさせて、分析して行きたいと思います。

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副題4、『石春産業は、急に、工事を中断し、三週間も放ったらかしにしている。もしかすると、重病人、もしくは死者が出たのではないですか?』 

 今般の証拠隠滅工事(表向きは道路改修工事と呼ばれている)もの程悪辣なものはないです。そして、やらなくてもいい事なのです。本当にこの山の連中が起案したかどうかさえ疑わしいほどです。ので、途中で、私は誰か死人が出るのではないかなあ?と、言って居ます。

 

大原光孝に対する私の怒りはすさまじいです。そして石春産業の面々に対しても、です。大原光孝の挑発が行われたのが、6日でした。その、6日には、私に対しては、何も返事をしなかったのに、7日の午前中、大原光孝に対しては、大声で、ご挨拶を交わしていました。

 ところが、8日から、現在まで、「こときれました」と、いう程、何も仕事をやっておりません。コンクリートの残渣が入って居る麻袋を20袋程度、残したままです。で、そういう形で、例の重大極まりない悪である、証拠隠滅工事を、・や・ら・な・か・っ・た・ことにしたいのでしょうか? そして裏側から、こっそりと、工事代金を受け取る?

 それも一つの可能性ですが、私ね、別の可能性も考え始めています。三週間も放ってあるその産業廃棄物ごみの袋の山を、見ているうちに、『あれ、石春産業で、誰か死んだのかな?』と、思い始めました。私に対して、大量のいじめをすると、その人間は、必ず死ぬのですよね。天罰を受けて死ぬのです。特にそれを実行している人間が善人だと死ぬのです。それは、この40年間、何人にもわたって照明をされてきている事ですが、・・・・・まあ、明日とか、連休明けを待ちましょう。連休明けに、そのごみを、片づけ始めたら、私の推測が間違っていたと、成ります。まあ、死が訪れるとしたら、社長の弟だという下の人間でしょう。鼻をかんでいるところです。

 ふざけて言っているわけではないのですが、「事切れました」と言う語彙が、ぴったりな、ほどに、急に静まってしまって、しかも、後始末がしていないので、『ほんとうの人間の方が、事切れてしまったのでは、ないかな?』と思うほどです。石春産業が、もし、私のブログを読んで居たら、・・・・・私に対して、ひどい事をやる人間には、天から死が賜るのだ・・・・・と、知っていた、となり、しかも、自分達の真上に、その天罰が落ちたとなれば、恐れおののいて、すべてを、放ったらかしにして、逃げるのもありでしょう。そうなると、小野寺夫人と、大原光孝が後始末をしないといけませんね。でも、この工事で、一番助かるのは、安野夫妻と、前田清子さんだから、その三人も手伝う、必要はあるでしょう。(後注6を参照してください)

 本当にうるさい、工事音を上げてコンクリートをはがしていたのです。その葉がしたついでに、我が家のアジサイ畑を、土の畑と、いう形で、復活させれば、相当に、悪さは、相殺されるのですが、石春は、言う事を聞かず、小野寺夫人も白井達雄さんも言う事を聞かず、従って、白井達雄・小野寺夫人が、まあ、天罰を招いたとなるのですが、でも、死んではいないと、考えておきましょう。本当になんで、言う事を聞かなかったのでしょうね。将来、それは、質さないといけません。元の状態に戻してはいけないという理由は、何も、無いのですよ。

 死んだと、いう、嘘を、見せつけて、私が死んだというブログを書いた後で、あっかんべーという為に、工事が中断しているのかもしれませんしね。特にこの一行を書いたら、パソコンが大荒れに荒れたので、こちらが正しい予想なのかもしれませんね。彼らは、非常に悪辣だから、何を考え出すか? 知れたものじゃあ、ありません。

 ただ、伊藤玄二郎と仲良しになると、あなたが、善人だったら、災難と衰運が訪れると、それは、申しあげておきましょう。

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副題5、『この証拠隠滅工事が、行われることは、去年の、10月25日に知らされた私だった。実際の作業は、2月26日に始まった。その日、石春のせんむだか常務だか(という男は上の写真で鼻をかんでいる男だが)が、この工事で、最も大きな被害を被っている私が話をしているのにもかかわらず、それをすっぽかして、安野夫人の方へ犬っ頃みたいに駆け寄って、ふタリで、にやりと、笑いあったのだった。その詳細は、以下のブログに詳しく書いてある。 

石春産業の常務と安野智紗夫人は、見つめ合い、ウィンクさえしあったが?・・・・・三菱銀行、鎌倉市、神奈川県・・・・・雪の下黒物語の8   

『おや、おや、この男は、安野夫人は、注文者でもないのに、犬みたいに、かけ寄って、ペコペコしている。という事は、この工事が伊藤玄二郎たちの発案で行われる、ごくごく政治的な案件であり、悪魔の側の工事なのですね。それを、引き受けている男だから、こういう風に犬みたいに・悪・魔・中の・悪・魔・様・のご機嫌を取っています。これを神様が、どう、ご覧になっているか、すぐさまブログに書かないといけませんね』  と。

 すると、その直後だった。私が上の、鼻をかんでいる男を目で追って、安野夫人との関係を見ている時に、目の前に残って居た二人の男のうちの一人で、とても賢そうな若者が、私に対して、こういった。「誹謗中傷の類を書くのですね」と言った。私はしばし彼の顔を見つめたが、何も言わなかった。しかし、・・・・・この「誹謗中傷を書くのですね」という言葉は、重要なので、後で、検討をしないといけない・・・・・とは、何度も言ってきている。で、ここで、検討をしよう。

 その男なのだけれど、非常に顔がいい。それで、もしかしたら、私の目の前に何度も現れた若手刑事が変装をしているとも思われる。しかし、そこを疑うと、きりがないほどの、字数を擁するので、ここでは、単純に石原の若手作業員だと、言う事で、論議を進めよう。

none; color: #000000;" href="https://blog.goo.ne.jp/amesyun-goo/e/afcc7ddff33f60818f18620ed2f6d3f2">石春産業の常務と安野智紗夫人は、見つめ合い、ウィンクさえしあったが?・・・・・三菱銀行、鎌倉市、神奈川県・・・・・雪の下黒物語の8

@@@@@@@ここが第一の書きかけ中の最先端です。

 私が、この一週間、井上ひさしの現状と言う形でブログを書き始めると、急にトランプ大統領と、北朝鮮が、全面に出てきました。

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副題α、『今、北朝鮮が、南北会談で、大ニュースになっていることの意味を、ここでは、軽くだけど、ともかく、一応語って置かないといけない』

 もし私が、一週間前からのブログ群を書かなかったら、北朝鮮報道は、それほど、大きくならず、かつ、麻生大臣は、辞任に追い込まれたでしょう。しかし、朝日新聞の女性記者と言うのは、実質的に、美人局(つつもたせ)であり、策謀をもって、財務事務次官に近づいたのだと、私が言い始めてから、急にその問題は、鎮静化して、いて、北朝鮮関連ニュースがNHKニュースの大半を占める様になりました。

 鎌倉エージェントは謀略を組み立てます。で、私は、すぐさま、理解しますよ。だけど、2009年ごろ、大相撲壊滅作戦のころ、瞬時に対応して、その問題が長引いて、自分も消耗をしたし、大相撲も壊滅的な損失を受けたのは、教訓として生かしております。

 その後旭化成建材の、杭うち疑惑マンション騒動、それから、やまゆり園事件、この二つは、瞬時に対応をしたのですが、長引きました。高枝切問題と言う大手メディアには乗らないが、悪質な事限りない問題は、瞬時に対応をして、その日のうちに鎌倉市役所に行き、担当吏員が何もわかって居ないし、主役の冨澤夫妻が、市役所を訪問をしていないという事が判って、伊藤玄二郎の悪意ある策謀だったことが分かってよかったと、思っています。

 しかし、こういう場合に、すべて、北朝鮮が、のさばってくるのです。

 以前は、ミサイルを発射するという脅かしでした。私は、それは、北朝鮮が造っているものではなくて、心臓部は、アメリカが提供している筈で、胴体部分はロシアが、提供しているだろうと、言って居ます。

 で、私が行って居ることが正しいがゆえに、ミサイルは、もう使われなくなりました。日本人を洗脳するために使われていたのです。そっちの方が大きいニュースなのに、あいつは、小さなことに拘泥して居て、つまらないブログだと、読者様が思うだろうと、言う趣旨で北朝鮮は、使われてきたのです。

 IS国も同じ趣旨で、使われている団体です。今しーんとしていますでしょう。いま、IS国を使ったら、さらに、バレバレに裏が私に判ってしまって、さらに、CIAや、その日本での中枢である、鎌倉エージェントについて、深い分析を始めてしまうので、IS国に関するニュースが一切出ないのです。しかし、ここで、こう、書くとパソコンの画面が、あれに荒れたので、更に真実だったと、思います。

 ただ、私が最近、外交問題について触れないのは、トランプ大統領が、いったいどうなっているのかが、まだ、判らないからです。彼は、核燃料を売り込みたい既成勢力(大富豪たち)とは、まだ、融合して居ないと、見ています。そして、既成勢力は時間が経っても、トランプを自陣営には、入れたくないと、思っているでしょう。ビルゲーツがどうかと言うと、ビルゲーツ本人が、独立峰で、居たいと、思っているでしょうね。だから、軽井沢に別荘を持つなどと計画をしているとみています。しかし、子供がいると、その結婚相手と言う形で、規制勢力がビルゲーツに近づいてくる可能性はあります。そして、既成勢力はビルゲーツだと、容認しやすいと思うでしょう。

 ともかく、トランプ大統領の、立ち位置が、いまのところ、わからないので、あまり、外交には、触れないで置いているところです。

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副題β、「美人局(つつもたせ)とは、フェラチオを、暗喩的に表現している言葉だと思うけれど、私は、・・・・・朝日新聞の女性記者が、事務次官ペニスをホテル内で、咥えました・・・・・と、言うつもりはない。

コメント

青山【国連大学】前で、朝日新聞が内包する秘密を知り、【ウィメンズプラザ】で、福島瑞穂さんが、在日の人である事を知った。その二つが、今の永田町騒動を、解明する。

2018-04-26 09:20:11 | 政治

 今は、27日の夜9時です。外出から帰ってきました。それで、@@@@@罫線以下の文章の推敲と加筆を再開します。途中で加筆した部分にはアンダーラインを敷き、重要な部分には、青字フォントを使っております。今は、夜の10時半ですが、5000字程度加筆をしました。すごい話が、また、加わっていますよ。

副題1、『青山学院は、立地がいいのと、都心回帰を果たしているので、人気が高い。ところで、そのトイメンに在った、国連大学のビルって、今は、どうなったのだろう? その広壮なビルの一部は、子供の城という施設だと、聞いている。雅子さまが愛子さまを連れて、子供の城をご訪問をなさっていると、聞いているが、その子どもの城は、無くなったと、聞いているが。・・・・・・

 ところで、私はそのビルの前庭(とてもひろい場所)で、すさまじい秘密を握ってしまった。朝日新聞が内包する秘密である。

 そこから、さらに、東に向かったところに在る、ウィメンズプラザでも、もう一つ、すさまじい秘密を見聞してしまった。ご本人の態度で判ったのだが、福島瑞穂さんは、在日の出自を持っている人物だった。したがって、CIAエージェント(=井上ひさしとか、成岡庸司君)からの、連絡だったら、唯々諾々と、聞くわけであり、2018年4月20日の黒服も、21日の卵色のスーツも、すべて、計算づくでの衣装であることが私にはわかって居る。何のための計算であるかと言うと、今般の何でもない問題を、大炎上をさせて、その上で、麻生大臣を追い出そうとしている案件を、あたかもとても大切なモノの如く、見せつける作業にである。

 その、青山で得られた知識の、両方ともに、今、永田町をにぎわわせている、いわゆる文書改ざん問題と、セクハラ問題の両方について、大きな解明を与えてくれる知識なのだ。したがって、私は、今は、徹夜明けで、体調が悪いし、前報(後注1)を、読者の皆様に、26日、いっぱい、読んでいただきたいので、この新稿を書きたくないのが、本音だけれども、これから先、を書いておこう。』

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副題2、『朝日新聞について、或る事を語った紳士を、仮名で、L氏と呼ぼう。年下だが、洗練をされた極めつけの紳士で、絵も上等である。尚、念の為に言うが、Lは、イニシャルではない。<<<立教大学とか、立命館大学などをローマ字で書く際には、r(アール)を使うと、思うので、Lがイニシャルに成る人は、居ない筈だ>>>と、思うので、却って安心して使おう。

 しかし、あくどいあくどい井上ひさし達が、この人をいじめるといけないので、二人の間で、交わされた会話は、正確を期して語りたい。

 しかし、中途半端な、説明では、一般の読者が納得をされないと思うので、バックグラウンドは、書いておきたい。その紳士も私も国際基督教大学の卒業生である。

 私は渋谷駅から、宮益坂を上がって、そこに差し掛かった時に、内部から出てきた彼と出会った。そして短い会話を交わした。もし、この時に、私の本当の目的が青山のウィメンズプラザで、開かれた、日本ペンクラブ主催の、雨宮処凛と、福島瑞穂の対談の日で、それに向かう事だったら、後注1、後注7を、傍証づける考察を、一気に同じ日に得たという事となり、

 それは、まあ、「事実は小説より、奇なり」と言う事となり、「ただ、驚くべきかな」・・・・・ともなるのだけれど、

 私は、2007年5月以降は、月刊ギャラリーの連載が終わってしまったうえに、母の容体が、悪くなったので、青山の画廊を訪問をしなくなるので、

 それ以降の、青山訪問は、福島瑞穂と、雨宮処凛の対談の日だけなのだ。したがって、同じ日に、朝日新聞が内包をしている秘密を知ったとなれば、又もや、天は存在し、私を、おん見守りくださっているのだと、なる。』

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副題3、『L氏は、朝日新聞の外信部へ勤務をしていて、世界中の赴任地で、スケッチを重ね、それを水彩画として、発表をしていた。絵から判断をしても、上品で、無駄がなく、粗野さや、誇張さとか、乱暴さとは無縁の人だった。私はそのL氏と、国際基督教大学、同窓会展で、知り合った。当時のメンバーは、12人程度であり、一緒に石塚雅彦さんが居た。石塚さんも1960年代のICU卒の典型で、日経新聞の外信部から始まった人で、論説委員までなった人である。かれは、外人記者クラブの理事長まで務めたなんでも、どこでも、トップになるのが、好きの人である。L氏の方はもっと控えめな感じだ。で、石塚氏が、理事長であった、その外人記者クラブのレストランで、グループ展の、準備会をして、望月画廊で、展覧会をするという間柄だった。その会の中で、L氏が一番若くて、その次に私が若かった。

 彼は、大勢の前では、絶対に、私に個人的に話しかけてくることはなかった。私は、すでに、瀬島龍三が、ありとあらゆる場面で、妨害をしてくるのを悟っていたので、L氏も、また、何らかの悪意ある事前知識を得ていて、それで、接触してこない可能性はあると、感じて、慇懃無礼な彼の態度を淡々と、許容をしていた。

 しかし、2001年か、2002年だったと、うろ覚えで覚えているのだが、渡辺幸子さんが、ものすごいレベルで、いじめてきたのだった。望月画廊の中で、ソファーの上に置いてあった、私のバッグ類を「置き方が汚い」と、半分怒鳴る形で、言いながら、床に手で払い落す現象が起きた。それを私自身も『あれよ!、あれよ!』と、思ってみていたのだが、L氏も同じ部屋に居て、あれよ、あれよと、言う形で、目を満丸くしていたのだった。

 私は、渡辺幸子さんが、何で怒っているかがすぐに分かったので、『これは、この会を、辞めるしかないなあ』と、思い当たった。同じ事がL氏に判ったかと言うと、判らないだろう。でも、私は、実際にやめてしまった。で、その数年後、青山で偶然に、再会をした時に、彼が優し気で、親切だったのは、一つには、あの渡辺幸子さんの、おおきないじめによって、その同窓会展から去ってしまった私を、『気の毒だ』とか、『かわいそうだ』と、思ってくれているのだと、感じたものだった。こういう小さな現象でも、神様が、この世を総べているという事を知るのが、私なのだけれど・・・・・

 ここで、渡辺幸子さんが、どうして、それほど、強いヒステリー現象を、銀座の画廊と言う晴れの場所の中で、起こしてしまったかを語って置きたい。以前より、深く、真実に触れながら語ろう。

 その頃、私は逗子のアトリエで、一人暮らしをしていたので、自由に電話を掛けることができた。鎌倉では、主人が制限するので、ほとんど、電話を交わせない。特に長電話ができない。その当時、私に、向こうからまとわりついてくる人が居た。Fさんという5歳以上年上の女性なのだけれど、父君が戦死したせいか、精神的に不安定なところのある人だった。埼玉に住んで居るのだけれど、夜一人暮らしの私なら、どんな時間帯に電話をかけてもいいと、思っているらしくて、頻繁に、不定愁訴気味の電話がかかって来ていた。一時間以上の長電話なのだけれど、堂々巡りで、同窓会展内部の男性メンバーの悪口を聞かされる。私は、年上の彼女を、どう扱ったら、いいのか、わからず、困ってしまって、より長期間にわたって、その女性と付き合って来ていた、渡辺幸子さんに電話で相談をした。

 渡辺さんがどういう風にしたらいいのか、正しく、教えてくれたという記憶はない。ただ、F様が、先に、死ぬという形で、解決を見た。大原麗子が、亡くなった時に、弔辞で、「彼女の長電話には困った」という話が出て、非常によく意味が分かった。

 渡辺幸子さんは新制作協会展を中心にして、発表活動を行っている人で、公募団体展固有の、出世をめぐる競争心には、毒されている段階だった。それで、愚痴を聞いてもらえる人(=私)を発見したという形で、私と渡辺幸子さんは、急速に親しくなっていった。こういう話は、条件が同じ人でないと、その真実の意味がなかなか、解らないものだ。

 私も国展や、女流展に、入選し続けて居て、同じ様な、競争心には、さらされていた。しかし二人には決定的な違いがあった。

 私は、すでに、国画会で、会員になることはできないと、思い定めており、いかにして逃げ出すかを考えている最中だった。しかし、公募団体展と言うのは、一種のやくざ組織めいたところがあり、足抜けがなかなか、できないのだった。で、スパッとやめる前には、それを外部に出すことはできない話だった。

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副題4のα、『私と渡辺幸子さんは、条件が同じなのだけれど、所属している組織が違うという形で、悩みを打ち明けやすい関係となって居た。また、お互いに、F女史と比較をすると、1990年代は、画家としては脂の乗り切った現役なので、忙しいという事もあって、電話にしても、適切な長さで、話し合って別れるという間柄になって行った。そのうち、年下の私の方が、一種のメンターとしての役目を果たすこととなって行った。

 幸子さんは、新制作協会内で、なかなか、出世ができないという項目では、国画会内で会員にはなれそうにもないという私と同じ悩みを持っていたが、私の方はすでに、国画会への出品を止めるつもりになっていたので、次元が違うところに立っていて、渡辺さんのことも、天空から眺めることができて、なだめるという形で、冷静に、分析し、忠告することができる様になっていたのだった。

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副題4のβ、『国画会の審査における、諸問題(主に1990年代に見聞したことで、あって、今の模様は知らないが)・・・・・特に島田章三さんの、性格の悪さからくる緒現象について』

::::::::ここで、二日目に大きな挿入を入れたい。私の方は、その時点で、人には言わないものの、ブロガーとして生きていくとか、文筆業の方へ移行をしていくとか、本を出版するとか、海外研修をするとか、また、油絵だけではなくて、版画も始めるとか、そういう企画を立てていた。それらはすべて、国画会で、いじめられきってしまった、抑圧の結果だったのだ。しかし、国画会でのいじめは、嶋田章三氏が、どこまで、からんでいたかによって、北久里浜から起因する政治が絡んでいるか、政治が絡んでいないかが、微妙にまだ、判断ができない部分なのだけれど、・・・・・特に島田章三が死んでしまったときいている今、真相は闇の中に、行ってしまったのだけれど、・・・・・相当に嫌な思いをしていて、それに関するエピソードも、二冊の本ができるぐらい蒐集してある。

 ところで、国画会を、出たいと思った決定的な理由はすでに書いているが、国画会での審査、に、於いて、審査権を持つ、会員たちの、不勉強ぶりが、あまりにも見え見えだったからだ。それは、対私へのそれもあったが、天才的画家、NKさんへの落選措置と言う事で、1995年ごろには、すでに、私には、判ってしまっていた。その陰に島田章三氏の、悪い意味での影響力、という物を感じて居て、したがって、氏の実妹・大沼嘉津江さんについての文章を書き始めているのだった。まだ、そちらは、途中なのだけれど、嶋田章三さんと言うのは、いっしゅの・け・ち・の類なのだ。経済的意味ではなくて、精神性において、言うのだが、ケチと、保身にたけた人だった。で、大きな団体のトップにはふさわしくなくて、それゆえに、国画会においては、種々の問題点が発生していた。

 それが、会員の不勉強に繋がって居た。その結果、指原いく子さんの様に、中ボス・山寺重子さんと、使っている色も、形も、そっくりな絵を、10号で、数十点制作し、銀座の某有名画廊で、個展として展開して、次の年に会員になって行くという様な現象が起きている。そして、一方では、NKさんの落選という様な現象も起きる。

 私は、1995年には、すでに、この問題について関心を持っていたが、自分は、まだ、会員ではないから、審査会場に居ない人間なので、実際の審査の模様を確認したいと願った。で、既に会員となっている数人出、とても人柄の良いと、感じている人たちに、その当時の審査会場の模様を聞いてみた。そういう事をやり始めたのは、1995年からは、相当な年数が経っていた、時期である。2002年まで、国展に出品をしていたが、そこで、出品を止めて、さらに、数年がたっていた時点だった。

 私の電話は盗聴をされているので、私が何を考えているかが分かったらしくて、なんと、NHK特集が対私弾圧のために、準備をされた、それは、表向きは、社会は番組の体裁をとっていたが。NKさんをいじめる対象としてあぶり出し、その結果、今は、精神病院に入って居るとされる、Nさんご本人ではなくて、その番組を自宅で見る、私をいじめるという趣旨のモノだった。

 鎌田さんは、この間、テレビ東京の、ジパングの、スペシャル二時間番組で、池上彰さんと、同じ立場で、出演をしていた。それは、どれほどに、例の空き家特集があくどいものだったかを証明している。鎌田さんをNHK内に置いておくと、鎌田さんが、出演するたびに、私は、その件を蒸し返すからである。

 なお、ここは、画廊るたんに、中島三枝子さんにも波及をしますし、秋山裕徳太子にも、波及していく大問題となりますので、帰宅後、夜に、加筆をいたします。・・・・・と言っておりました。で、夜九時から再開します。この件についても、種々もっと書きたいのですよ。しかし、永田町の、この二か月の騒動へ、なかなか戻ってこられなくなるので、この空き家特集については、また、別の機会に語るか、過去にすでに書いているモノのリンク先を探すかという二手に将来の可能性を、分けて置いて、先に進みます。

 ただね。ここで、皆様に問いたいのです。NHKスペシャルを利用して私を弾圧する。「ビビり上がれよ」と、言ってくる。税金に等しい視聴料を取るNHKが、伊藤玄二郎や、雪ノ下の、石川和子、安野智紗、前田清子、小野寺夫人等がやってきている事(それは、私を攻撃している事)ですから防衛のために文章は書きますよ。それは当然の事です。それに対する復讐行為に当たる番組を作り上げ、彼女らと、その背後にいる伊藤玄二郎や、井上ひさしを助けていく。

 この女性たちに大原光孝と、渡辺賢司と、最近では、冨澤夫妻も、加えないといけないのですが、そういう一介の、私人たちが過去に行った悪い事を助けるために、土曜日か日曜日の夜九時からという時間帯(プラチナタイムという呼び方もあるでしょう)に、ただ、私、個人をいじめる為の、番組を作るのです。開いた口がふさがらないという程にひどい現象です。

 先回のTV東京の【ジパング】が、二時間番組であり、鎌田元NHK記者が登場したので、この杉並区の空き家特集を蒸し返さないといけないなあと考えて居た処、こんしょうでは、渡辺幸子さんについて書く必要が出てきました。朝日新聞の特殊性を語るためです。渡辺幸子さんと言えば、青木繁大賞展、大賞受賞者です。やっと、酒井忠康氏が、何をやっているかを書くチャンスが来ました。杉並区の空き家特集にも、酒井忠康氏が、からんでいる筈で、アイデアを出したり、番組に出演してもらう学芸員を選んだりしてるはずですし、青木繁大賞展の方では、審査員として酒井忠康氏が印刷物にもその名前が出ています。したがって、両方に絡んでいる事となります。こういう深い真実は、今日わかったわけではなくて、10年前からわかって居たのですが、なかなか、書けなかったというわけです。

 ところでね。こういう番組を作って私を心理的にきりきり舞いをさせてと言う事が、ぼうりょくではないのでしょうか? 私はたまらなくなって、高橋和さんと言う賢くて性格の良い、しかも、独身でいらっしゃる女流画家に電話を掛けました。すると、高橋和さんは、秋山裕徳太子が、懇意にしている画廊で、頻繁に個展を開く様になりました。きっと、5万円から、10万円と言う安値、もしくはただで、開いてくださいと、頼まれていると思います。和先生は、私からの電話を断らなかったので、そういう果報が舞い込みました。よかったですね。

 私ね、大原光孝に、長髪の限りを尽くされて、しかも、無理無理な場所をこじ開けて侵入をされて、私の口と彼の口が、40cmぐらいのところに在ったので、思わず、右腕で、彼の背中をぶちました。すると、彼は、ぎゃあ、ぎゃあ、大声で、「川崎さんが、暴力をふるった」と何度も叫びました。(後注4)彼にそういう風に出られたので、今般の文章のようなことを書き始めているわけです。すると、彼について書いている最中に、パソコンが二台も壊れました。(後注5)それは暴力ではないのでしょうか?

 大原光孝に対する私の怒りはすさまじいです。そして石春産業の面々に対しても、です。大原光孝の挑発が行われたのが、6日でした。その、6日には、私に対しては、何も返事をしなかったのに、7日の午前中、大原光孝に対しては、大声で、ご挨拶を交わしていました。

 ところが、8日から、現在まで、「こときれました」と、いう程、何も仕事をやっておりません。コンクリートの残渣が入って居る麻袋を20袋程度、残したままです。で、そういう形で、例の重大極まりない悪である、証拠隠滅工事を、・や・ら・な・か・っ・た・ことにしたいのでしょうか? そして裏側から、こっそりと、工事代金を受け取る?

 それも一つの可能性ですが、私ね、別の可能性も考え始めています。三週間も放ってあるその産業廃棄物ごみの袋の山を、見ているうちに、『あれ、石春産業で、誰か死んだのかな?』と、思い始めました。私に対して、大量のいじめをすると、その人間は、必ず死ぬのですよね。天罰を受けて死ぬのです。特にそれを実行している人間が善人だと死ぬのです。それは、この40年間、何人にもわたって照明をされてきている事ですが、・・・・・まあ、明日とか、連休明けを待ちましょう。連休明けに、そのごみを、片づけ始めたら、私の推測が間違っていたと、成ります。まあ、死が訪れるとしたら、社長の弟だという下の人間でしょう。鼻をかんでいるところです。

 ふざけて言っているわけではないのですが、「事切れました」と言う語彙が、ぴったりな、ほどに、急に静まってしまって、しかも、後始末がしていないので、『ほんとうの人間の方が、事切れてしまったのでは、ないかな?』と思うほどです。石春産業が、もし、私のブログを読んで居たら、・・・・・私に対して、ひどい事をやる人間には、天から死が賜るのだ・・・・・と、知っていた、となり、しかも、自分達の真上に、その天罰が落ちたとなれば、恐れおののいて、すべてを、放ったらかしにして、逃げるのもありでしょう。そうなると、小野寺夫人と、大原光孝が後始末をしないといけませんね。でも、この工事で、一番助かるのは、安野夫妻と、前田清子さんだから、その三人も手伝う、必要はあるでしょう。(後注6を参照してください)

 本当にうるさい、工事音を上げてコンクリートをはがしていたのです。その葉がしたついでに、我が家のアジサイ畑を、土の畑問い形で、復活させれば、相当に、悪さは、相殺されるのですが、石春は、言う事を聞かず、小野寺夫人も白井達雄さんも言う事を聞かず、従って、白井達雄・小野寺夫人が、まあ、天罰を招いたとなるのですが、でも、死んではいないと、考えておきましょう。本当になんで、言う事を聞かなかったのでしょうね。将来、それは、質さないといけません。元の状態に戻してはいけないという理由は、何も、無いのですよ。

 死んだと、いう、嘘を、見せつけて、私が死んだというブログを書いた後で、あっかんべーという為に、工事が中断しているのかもしれませんしね。特にこの一行を書いたら、パソコンが大荒れに荒れたので、こちらが正しい予想なのかもしれませんね。彼らは、非常に悪辣だから、何を考え出すか? 知れたものじゃあ、ありません。

 ただ、伊藤玄二郎と仲良しになると、あなたが、善人だったら、災難と衰運が訪れると、それは、申しあげておきましょう。

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副題4のαの続き、

 さて、ここで、渡辺幸子さんに戻ります。

もう一つ二人の間には、大きな違いがあって、こちらが心理的には、上に立つこととなって居た。それは、私は制作の途中では誰の批判も仰がない。出来上がったら、批判を乞う。しかし、渡辺幸子さんの方は、湘南地方ではアマゾネス軍団と言われて有名だった田沢茂教室に所属をしており、いちいち田沢先生に描き方の指導を仰いでいた。この田沢茂と言う人物だが、美大を出て居ないのに、新制作協会の、会員になったので、推して知るべしである、というような嫌味な智恵の働く人であった。悪智恵というか、なんというか、心理学的知恵を駆使する人物だった。

 そして、全員が160cm以上という戦中戦後でも、いいものを食べて育ったであろう、裕福な実家を持ち、夫も、高給取りである、奥様方を、指導して、そのレッスン料を、自分の生活費のメインにしている人だったから、「グループから、メンバーが去らない様にする」という事が大切であり、そのための工夫をあれこれ、行っている人だった。で、グループの中で、燦然と輝く美女でもあり、性格が硬くて、一種のアイスウーマンでもある、桜井陽子さんを、お姫様役に仕立て上げ、渡辺幸子さんをシンデレラ役(つまり、叱られ役)に仕立て上げて居た。桜井さんの方は、武蔵野美大出身なので、同窓会で、悪口を言われたら大変だし。

 で、叱られ役として使っているわけだから、常に叱る事が大切なので、朝令暮改と言うか、前回、言われた注意と、今回言われる注意が異なっていることもあり、それが幸子さんにとっての悩みの種だった。

 そこが、私がメンター的立場になって行った所以なのだけれど、いつも、「「そこ(=田沢教室)を出なさい」と、忠告をしていた。しかし、私が明確にそういう事、そして上手に立っていると見える事に対して、彼女は、不満を抱いていた可能性はある。それが、あの、すさまじいヒステリーの発動をもたらしたのだと、思うのだけれど、それは、25%程度の原因であって、75%ほどは、「私(川崎千恵子)の方が、彼女を裏切ったのだ」と、彼女が誤解をした事に在った。

 渡辺幸子さんは、同窓会展の、直前に、「私ね、忙しいので、本当は、あれ、辞めたいのよ。(だって、新制作で偉くなっていくためには、何の役にも立たないからね)・・・・・ただし、カッコ内は、語られず・・・・・でね、鎌倉(美術家協会展)に出したものをあっちにも出すつもりよ」と、言いました。私はそれを聞いて、ふん、ふんとただ、頷いておりました。別に悪い事でもないです。二つの展示会場にくるお客さんが、別の面子なので、失礼には当たりません。

 しかし、その時もまだ、国画会の、国展の搬入日より、数か月前だったので、自分の方は、国画会用に準備した、100号S(正方形)を出すつもりだという件については、何も言いませんでした。本当です。尚、100号Sと言うのは、163cm平方という大きさの画面です。

 今は知りませんが、当時は、国画会での私に対する、いじめが、すさまじかったのです。もし、国展に、絵を出さない形になりながら、銀座で、個展をするなどと言う形を取ったら、吉原から逃げ出したソープ嬢まがいの扱いを受けかねない程、縛りがきつかったのです。ですから、幸子さんには何も説明をしませんでしたが、国展は、絶対に今年から出品を止めようと考えておりました。で,そちら向きに準備した100号正方形を、望月画廊に出すことに、内心で、決めておりました。唯その大きさの作品を出したという事を裏切りだと、幸子さんは受けとったのです。理由を説明すると、その12人のメンバーは素人の集まりであり、私と幸子さんだけがプロですから、皆さん、小品を出します。私だって、その一回前までは、小品を出していました。その中で突出して大きな作品を出したので、だ。「あら、いやだ。プロの世界向けの作品を、ここに、出すなんって、それって裏切りでしょう?」と、幸子さんは、受け取ったのでしょう。

 しかし、これは、過渡期特有の、現象だったのです。公募団体展を明確にやめることにすれば、もう大作は、描かないで、いいのですが、過渡期だと、会員でもないと、五点ぐらいは、準備しないといけないので、作品が、余るわけです。それを、望月画廊に出しただけであって、裏切るとか、出し抜くという気持ちは、こっちには何もないのです。ただ、渡辺幸子さんが、事前に、「あそこは、もう、重荷なので、本当は、辞めたいのよ。だから、軽い二番煎じの作品を出すわ」と言った発言に、自分で縛られていて、・・・・・

 私が、そのすきに乗じて、一番に成ろうとしている・・・・・と、誤解をした・・・・・ので・・・・・激怒したのでした。勝手に一人で、怒り出したのです。

 その時に使った絵は下記のものです。喧騒と競争の世界である国画会から出ようとしている心映えを顕している静謐さがあって、自分でも好きなものの一つであり、ある意味で、とても出来が良いので、幸子さんが、川崎千恵子は、自分に勝とうとしていると、誤解をしたとも、言えます。 でも、そういう誤解をわかってしまったので、『これは、一緒には、やれないなあ』と、思いました。で、国画会の国展に出すのを止めた後では、私にとっては画廊に出す場所として大切だった、大学同窓会展を辞めたのです。「あそこって、もう辞めたい」と言っていた幸子さんが残って、『あそこも大切だなあ』と、思っている私の方が、去ったのでした。悲・喜・劇・でした。

 

 客観的に言って、その会場内では、私の絵の方が優れていたと、思いますよ。今、このグーブログのウィンドー内では、写真のサイズがどうしても、大きくならないのですが、この絵のマチエール(絵の表面=絵肌と訳されている)って、ものすごく複雑なのですよ。私は、内心で、「幸子さんが、あれほど、激怒したのは、私の絵が良かったからでしょうね」と、思ったので、彼女自身の感情の暴発については、さしてダメージは受けませんでした。

 でも、渡辺幸子さんが大喧嘩を私に仕掛けてきたので、敵さんたちにとっては、『これは、良いライバルが生まれたぞ。こっちを持ち上げれば彼女(=雨宮舜=本名、川崎千恵子)は、悲しんで、ノイローゼになるさ』と、思い到ったらしくて、青木繁大賞展の大賞を彼女は獲得し、100万円の賞金と、ガレリア・グラフィカでの、個展をする権利を得ます。それは二つ合わせると、200万円程度のメリットでした。一方の私は新品と中古を合わせて、18台ぐらいパソコンが壊されるという形・他で、200万円は、優に超える損失を出しています。  

 それに後日に知ったのですが、この青木繁大賞展の大賞を得たという勲章二歩って、彼女は、実際には卒業をしていない、国際基督教大学を卒業したことにしてもらってます。のね。す。私立だから、中退でも、卒業扱いしていいのでしょう。でも、それって、寮に入って暮らす生活費も合わせると、二年から三年分で、1000万円ぐらい得をしたという事となりますよね。ああ、さじ加減一つです。石塚雅彦さんのね。その後ろには伊藤玄二郎が居るわけですが・・・・・今、学長が女性だし、図書館学を学んだ人だから、弱いのですよね。男性には。でも、強者の恣意が通る処は、明朗性にかけて来るので、非常にまずいと思いますけれど・・・・・

 でも、そういう事って、日本では、嫌われる形だと、思う。ルールがあいまいな大学となって、大学の品格が落ちると、思うけれど、と、私が、いっても、単なる妬みととられるでしょうね。苦笑。だから、この件には今まで触れませんでしたけれど。ただし、彼女が何故、中退をせねばならなかったかは、語りません。ここでもね。それを語ると、私の品格が落ちるから。 

しかし、本日も疲労困憊です。で、この続きの作業(遂行と加筆)は、明日、29日にするとさせてくださいませ。 

 ただ、リンク先だけは、準備いたしました。

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副題5、『月刊ギャラリ-編集長の行動を通じて、私はダブルのいじめを受けることとなる。そして、笠間美術館館長、長谷川智恵子女史が、「障害児は、出産前検診をして、堕胎をさせましょう。そうすれば、茨城県予算が削減できます」と、発言をする事によって、四重奏目の、いじめを受けることとなる。また、2010年4月5日から10日までの個展は、画廊のオーナーからその日へ、ずらしてくれと、要請があったのだが、同じ週に、山本容子展を、栗田さんが、ぶつけてきたので、それを勘案すると、6重奏、又は、7重奏での、いじめを受けた事となる。』

 実は大原光孝関連の、ブログ内で、私が、月刊ギャラリーの連載を止めさせられたのは、電話でも知らされず、メールでも知らされなかったと言っています。冷酷無比なやり方でした。

 しかし、その数か月前に、編集長は、以下の如く、癒しと救いを求めるメールを送ってきているのです。短くまとめると、「僕は今、熊本に来ています。浜田知明を取材する為です。しかし、すっぽかされました。忙しい中、飛行機でやってきているのに、すっぽかされました。駅前の通りに出て、居酒屋を見つけて入って居ます。馬刺しを肴にして一杯やっています」

 このメールから、私は三つの事、または、四つの事を語らないといけなくなります。今、確実にわかって居ることは、こういう風に、あとで、役立てたい、重要なメールが来るたびにパソコンが壊れるという事です。

 重要な人物から心のこもった優しさに満ちたメールをもらっています。そのたびにパソコンが壊れます。それにつれて、その前後に書いた、メルマガ用エッセイも、失われます。また、悪意に満ちたメールが来た時もパソコンが、壊れます。保坂涼子さん(現在は航子と言う名前で、活動中)が、101行にわたる罵りメールを、36回も繰り返して送ってきた時も、パソコンが壊れました。

 ところで、これを書いて、数十分、他の用事をしていたらさっそく、山ノ下から、異様なサイレンの音が響いてきました。こちらの損失を書くと、弱みとみなされて、更に重合的に、攻撃をされます。だから、自分に関する真実を、書けません。特に被害については、書けません。

 しかし、本日は、そういう攻撃を含めて、彼等、鎌倉エージェントの悪人ぶりをすべて書いて行きましょう。開発チエさんが、動員されていじめてきたことがあります。七通に分けたメールで、ののしってきたのですが、3通目からは文字化けしました。私はこう考えております。彼等CIAエージェントは、盗聴、盗撮、ハッキングによって、知り得た私の過去のうち「最低だ」と、考える事項だけを、開発さんに、事前に伝えて、私を攻撃をさせた。で、開発さんは、私を低能で、道徳観もない、最低の人間だと、思いながら攻撃をして来たのだけれど、実際の私は、一種の宗教者としての対応をするので、彼女は却って、自分が負けたと、感じてしまいパニクってしまったのだ。こういう例は、他にも数多いので、私には開発チエさんの心の流れは、手に取る様に判るのだった。で、彼らCIAエージェントたちはこの時もパソコンを壊した。

 二つ目として、言おう。浜田知明は、この時に、88歳だった。キャンセルの理由が体調不良だと、しても、その12年後の、今現在、100歳で、健康だと言われている。したがって、このお断わり現象は、自然な事ではなくて、裏から指し金があったと、思われる。誰が動いたの? 酒井忠康氏? それとも、水沢勉氏? それとも、シベリアつながりで、宮崎進氏?

 私は、身がよじれる様に、つらかった。これは、私が原因だと、思ったから。今なら、裏側もかたった上で、慰めるとは、思うが、当時は、隔靴掻痒の感じがある慰め方をした。しかし、相手の携帯に、瞬時に届いたかどうかは、判らない。

 ところで、私はこのころは、美術評論家として人気があった。したがって、ある人から、「まるで、お母さんみたい」と、言われていた。で、その甘えてくる対象がすでに、50歳を超えている、現在の自分の上司である、編集長である事には驚いたが、彼が、浜田知明に思いがけない断りを受けて、その侮辱の、さなかの、切なさの中で、私に、メールを呉れたことは、そういう私の真実の姿の象徴のように思えて、ひそかにうれしかった。

 人は何かの善をなす。そして、何かの悪をもなす。最後には、ものすごい侮辱を与えられて、終わったが、内心では、許している。

 ここで、四時間前は、この人の、奥様の話、それから、水沢勉氏の話、および、水沢夫人との、エピソードを走馬燈の様に思い出し、書き表すつもりだった。しかし、体力と相談すると書き抜く力が、本日は無い。

 で、馬刺しの話だけで、本日は終わろう。しかし、ある時期まで、仲良くして居て、急に何の連絡もなく連載が途絶えたのは、非常に失礼であり、その後、息子の職さえ奪われたことを加味させると、裏側に、CIAエージェントたちのすさまじい悪意があったと、見做さないといけない。だけど、北久里浜の土地の、騒動は、彼等の方が100%悪い。そして、鎌倉雪ノ下の土地の騒動も、彼等の方が悪い。

そして、この2018年の、4月6日にすさまじい、勢いで、また、また、大原光孝から、攻撃を受けた。

 だから、是だけは語らないといけない。栗田玲子さんを中心とすると、酒井忠康氏、渡辺幸子さんが、弾圧者として機能している。

 シロタ画廊さんを中心として考えると、こちらにも、酒井忠康氏、および、渡辺幸子さんが関与して居て、そして、柄沢斉と、石塚雅彦さんと、水沢勉氏と、大原光孝が、関与している。

 ここに登場する人物たちの中で、特に子供っぽい未熟な人としてあげられるのは、大原光孝と、渡辺幸子さんだ。そして、最も激しい悪女は栗田玲子さんだ。そして、男性として大人だけど、悪人度が強いのは、伊藤玄二郎である。そして、もっとも、卑怯な存在は、伊藤玄二郎である。そういう歴史の中で、渡辺幸子さんは、大金を手にしている。たんにガレリアグラフィカを、利用できる200万円だけではない。彼女は国際基督教大学を、二年時か、一年時に退学をしている。でも、今は、卒業をした事となっている。

 すべては匙加減である。

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副題6、『一番つらかったのは、本多隆彦さん(編集長)が、私に対しては、電話でも告げず、メールでも告げずに、連載を切って来たのに、ちょうどそのころ、渡辺幸子さんを、訪問をして、美術系作家、特に青木繁大賞展の、大賞を取った優秀な作家、または、ガレリアグラフィカで、華やかな個展を開く優秀な作家と、して、取材をして記事にしたのを目にした時だった。

 私は、2007年五月に、連載がないのを発見して驚愕をした。しかし、何らかの特集の為に頁が足りなくなったので、私に対して甘えきっている編集長は、次にでも回すつもりなのだろうと、思って、引き続き、雑誌の定期購読を続けていた。

 そして、渡辺幸子さんへの特集記事を見つけたのだった。そして、当時は、気楽に信じて、その二階の常設展を、見に行って居た、ガレリアグラフィカの二階で、私、栗田玲子さん、そして、酒井忠康氏、そして、後から、息せき切って駆け付けた渡辺幸子さんの四人が同時刻に一堂に会しては、さすがに事態を、正しく、把握できる様になった。性善説は、鎌倉エージェントとその周辺でうろうろしている人物たちには当てはまらないのだ。

 この2007年から、2017年まで、ずっと苦難が続いている。そして、新たなライバルとして仕立て上げられて、目の前に現れたのが瓜南直子さんだった。ここで、瓜南直子さんについて書いた大量の文章の裏側を語ると、私は彼女の実物に一度もあったことがない。それに学校が同じだという事もない。で、この章で、登場した人物たちと比較をすると、縁がずっと薄くなり、文章化しやすいのだ。で、彼女についてあれこれを書いた。しかし、本日の文章の方が時制的には過去に当たり、 この手の悲しみや屈辱を、内部に抱えているからこそ、ああいう書き方で、瓜南直子を分析することとなった。

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副題7、『やっと青山に戻れることとなった。私は、大いなる悲しみを、内部に抱えながら、それでも、さりげなく、毎日を生きて居た。そして、magmagと言うサイトが、知らせて来る雨宮処凛と、福島瑞穂の対談が企画されているという、日本ペンクラブのシンポジウムに出ようとして、渋谷駅から、宮益坂を上がって行った。そして、青山の国連大学の前で、紳士中の紳士であり、朝日新聞外信部に、勤務していた、L氏と出会ったのだ。偶然にだと思う。しかし、私は午前中に、講演者のうち、福島瑞穂さんついて、ネットサーフィンをしている。司会者の松本侑子さんについては、著書を読んだことがあって、知っている雨宮処凛については、私がパソコンをも使って文章を書き始めた、1999年ごろから急に這い上がって来た有名人だと、思っているので、軽く処理すると、何と、元、右翼少女だそうだ。ただ、ただ、驚き入った。しかし、もっと驚いたのは、福島瑞穂さんだ。彼女には在日の出自があると、書いてある。

 というわけで、青山ウィメンズクラブに入ってからも、それが、正しかったことを、福島瑞穂さん自身から、うえつけられる事となる。青山ウィメンズクラブとは、都が運営する、施設(小ホール)なのだけれど、誰かが、相続税代わりに、寄付をした土地でも、使っていると、考えられるところがあって、設計図に、いささかの無理が強いられている。入り口が舞台の右側一か所しかないのだ。で、シンポジウムが始まってから、入場する私は、当然の如く、最前列に座る事となる。

 しかし、遅れて入って居るのだから、真ん中まで、進むわけにもいかないので、右側から、5つ目ぐらいの席に座った。すると、斜め前、7mぐらいのところに、一メートルぐらいの高さで、福島瑞穂さんが、座って居て、私の方を、ずっと、睨み続けた。

 その視線が、対談相手の雨宮処凛から、急に移動をしたので、処凛さんが、おろおろするほどだった。

 私は今になってこう思う。福島瑞穂さんと言うのは、18,9歳から全く進歩して居ない、人間だと。その頃、要領がいいと、大量の暗記を含み、しかも多分野にわたる、東大受験用の勉強が可能だ。いったん東大へ入ってしまえば、特権と信用が手に入る。これは、東大以外の大学を卒業しても手に入らない特権であって、それにやがて安住をしてしまう。その上、みずほさんは、在日の出自がある存在で、かつ、東大卒で、かつ、弁護士だ。これはなおさらにちやほやされるだろう。したがって、進歩が停まってしまった人間だ。

 だって、彼女が私をにらみつけるなど、私から言わせれば愚の骨頂であり、バカそのものだった。もし、自分が在日の出自がないのに、私が、ネットサーフィンをして、間違った結果を、入手したと仮定しても、それは、無視して置けばいい。

 しかも、午前中、私がパソコンで、調べて居た内容を、ハッキングによって、知り得た人物、この際は、井上ひさしだと、思われるが、から、注入をされていて、それで、こちらをにらんでくるとしたら、自分が、ハッカーと同類項であり、一種の道義的な犯罪者と、与している事となる。

 どうして、そんなことがわからないの? この人って、バカではないですか?と、思った。今般の、大騒ぎにおいても、2018年4月20日の黒いドレスで、襟がV字形に深くえぐれているものを、着て、これは、Me too運動に連動しています。などと言うのは、徹底的に、おふざけでしかない。却って誘っていると、言えるだろう。今、野党、六党が、国会審議を休んでいるが、二日連続して休んだので、私の観測がますます、当たる様に成って来た。つまり、出席してしまうと、ますます、瑕疵が目に付くようになるから休めと、井上ひさしあたりが命令をしている可能性を感じる。福島瑞穂を見ていると、これが、ためにするニュースであって、半分以上が、謀略の要素でおおわれていることがわかるのだった。(後注7)

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副題8、『元朝日新聞外信部所属、L氏との会話の方が、時間的には先だった。それなのに、どうして後に置いたかと言うと、。あまりにも明瞭に福島瑞穂が、CIAエージェントの、パペット(=お人形さん)であることがその日、判ったので、もしかしたら、L氏もまた、石塚さん等に、勧められて、その場所に居た可能性が出てきたからだった。彼はその大理石の巨塔で、若い人に教えているというのに、周りに、若い人が、侍って居なかったからだ。それは、不思議だった。だが、そこまで疑うと、きりがないので、偶然に出会ったという事にしておこう。若い人たちは先に帰ったのだけれど、彼一人は、お茶をしていたと、言う事にしておこう。大切なことは、その日、初めて目が合うという形で、会話を交わしたという事だった。とても短いものだったけれど、親愛の情に満ちていた』

 私は、よく神様の話をする。青山で、数年ぶりに、元お仲間だったL氏に出会って、かつてなかったみたいに、お互いの、眼を見つめながら、短い会話を交わした時に、私は渡辺幸子さんの、嫉妬に基づいて、去らなければならなかった、国際基督教大学同窓会展での、悲しみを癒されたのだから。

 なつかしさという物を、満足させてくれる、良い会話だったのにもかかわらず、私は、やはり、とんでもない事を彼の会話から発見してしまうのだった。申し訳ないとも思う。自分があまりにも頭がいい事が。(苦笑)

 だけど、丁寧に、かつ正確に、その時の会話を再現して行こう。それが、今般の、財務相のセクハラ記者の存在と、福田事務次官の辞任への、解明につながると、思うからだ。

 私・・・・「あら、こんなところで会うなんて?」

L氏・・・・「ええ、僕は、今は、朝日を退職しましてね。ここで教えているんですよ」

私・・・・「えっ、国連大学で教えているのですか?」(びっくりして、私の小さい眼が大きくなってしまう。でも、彼なら、その能力はあると、思い、リタイア後に、いい仕事に就いたことを知って、こちらもうれしくなる)

L氏・・・・「それと、朝日の若い記者連中にも教えているのですよ」

私・・・・「本当? で、何を教えているのですか?」

 L氏、・・・・「記事の書き方です」

 「ここで、徹夜明けの身が持なくなりました、続きは明日書きます」と、言って、置きながら、27日には加筆をしなかったわけです。でも、凄く深い読み解きが必要な処なので、土曜日、28日の夜に書きます。皆様は、ここに、大きな秘密が隠れていることをお分かりですか? 私は、長年の、朝日新聞ウォッチャーにして、しかも朝日新聞を、批判をする者です。40年以上前から、批判をし始めて居て、しかも、中学生時代から、新聞部・部員でした。専門の会社が、活字を拾って、印刷してくれる本格的なものでした。だから、『これは、まずいなあ』と、判ったわけです。そこの詳細は、土曜日の夜に書きます。

後注1、

井上ひさしからの、激しい私への復讐に、協力をするNHKnews。美人局と言う語彙は消えたのか? そして朝日新聞とは?   2018-04-25 00:43:36 | 政治 

後注4、

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが   2018-04-08 22:51:37 | 政治

後注5、 

今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる  2018-04-10 05:22:05 | 歌舞伎

後注6 

安倍首相、呉の海上保安大学校の卒業式へ参列・・・・・其で、ばれました。文書改ざん騒動が茶番劇だった事が   2018-03-26 02:46:08 | 政

後注7

 

18-4-20 福島瑞穂が、水商売の女みたいな、服装で、NHKに登場したが?・・・湯川有紀子=中央公論の編集長+井上ひさし△ 2018-04-21 02:30:48 | 政治

コメント

井上ひさしからの、激しい私への復讐に、協力をするNHKnews。美人局と言う語彙は消えたのか? そして朝日新聞とは?

2018-04-24 00:43:36 | 政治

 なお今は、26日の午前零時半で出S。この一文も、その時間帯まで達してみると、この一文で、私が本当に、主張したいことが見えてきました。私が、今、本当に主張したいことは、日本の主流メディアは、朝日新聞で、財務事務次男を担当をした女性記者の実名と顔写真を公開すべきだと、言う事です。

 有名な立場をもつ男性との、会話を録音をして、それを他者に渡し、その人物を滅亡に追い込むのは、もし、反対路線の人間が強い立場だったら、一種の犯罪だと、見做されるでしょう。そう、私は思います。

 まあ、そこまで言わなくても、彼女が被害者だと、言うのは言い過ぎであり、もし、ほんとうに被害を避けたいのだったら、別の工夫があったと思います。担当を外してほしいとか、朝日新聞を辞めるとか、いろいろあります。自らの方が、何も工夫をしないで、ただ、ただ、録音をしたとは、被害者面をしながらも、一方では、相手をはめるというか、破滅に向かわせる目的があった・・・・・と推察しても当然でしょう。非常に性格が悪いです。

 真実のジャーナリズムとは、立場が、異なる人間の方にも、取材を掛けるべきであり、日本メディアは、この際は、この女性記者にも、取材をかけ、彼女の実名と顔写真は、公開をすべきだと、おもいます。私だって、セクハラを受けたことは、有るけれど、75歳の今になっても、それを、かたってはいないです。と言うのも、自分でも最低限の、予防はしたから、相手を責めるまでの、事態には陥って居ないからです。そんなことは、まともな家庭に育ったお嬢様なら、誰でも、採用する防衛手段だと、思いますよ。この女性記者は、腹黒い人間です。今は、この程度の若さの女性だと、母親の方も,偏差値優秀大学を卒業して、子供を産み育てたという人も多いです。ただし、共働き等で、忙しいと、心理的な部分での養育を放棄している母親もあるので、そういう家庭に育った、偏差値だけ高い女性だったのではないですか? または、餌を与えられていて、仕事として、事務次官をはめるお芝居に励んでいたと、推察されます。お酒を飲む様なクラブへ一緒に行く? どうしてそういう事をする必要があるのですか? ばかばかしい。二人屋三人一緒に行くわけではないでしょうから、自覚をして、一緒に行って居るのでしょう。そういうところに一緒に行けば当然の事として、フェロモンの提供を求められますよ。そんなこともわからないで、録音をする、奇妙奇天烈な女ですね。真実の賢い女性だったら、こういう手合いを守ったり、味方につけたりはしませんよ。

 これから書く文章は、一切の計算なしに書く文章です。ただ、ただ、憑依系作家として、今、頭に浮かんだことを書くというスタイルで書かせてくださいませ。

副題1、『私は逗子・一人暮らしの修業時代には、8時間単位で、生活をしていたのだが、睡眠をとっている三時間の中で、次の五時間に手書きで書くべきものを、夢に見たものだった』

 パソコンを使い始めてから、特に今の8ギガのパソコンを使い始めてから、やっと、頭脳と手が連動するスピードで、モノが書ける様になりました。しかし、1990年代のパソコンはメモリーが、256程度だったので、しょっちゅうフリーズした上に、トラブる事も多くて、私は思考が中断されるので、パソコンを使う事を好まず、手書きを好んでいたのです。それも原稿用紙ではなくて、マス目のない白紙に、一行40文字程度で縦書きにする。それが、思考を定着させるのに最適な、スピードでした。で、起きて居て、書いている時期にも、そのテーマに集中しているわけですが、寝ている時間帯も、その事だけを考えているわけです。テレビは有ってもみないし、新聞は取ってもいないです。

 そのころ、書いている内容は、ニューヨーク版画修行ですから、今の様に、くどいというか、えぐいというか、汚いというか、そういう内容ではないので、自分が、ずっぽりと、そこに埋まって居ても、苦しくも無く、ただただ、書くことがうれしくて、そして、出来上がって行くこともうれしくてならないわけです。

 しかし、一年強で、それが、病気に繋がったわけですね。で、ああいう生活は、やはり、無理なわけです。でもね、自分が形成した家族(夫とか子供)が、居なかったら、死んでもいいと、思って、更に突き進んだと、思います。しかし、子供がいると、『母親が、アトリエで、孤独死した』では、大・迷惑ですから、普通に生きることを願って、鎌倉の自宅へ戻り、普通の主婦と、普通の母親をする為の生活へ、方向転換をしたわけです。

 しかしこの23日の朝は、久しぶりに、ブログへ今からそれを書くべきだと、言う内容の、夢を見たのです。それで、本章は、バレー二本を、見た、事に関する文章を書かせてくださいませ。

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副題2、『おせっかいながら、NHK BS IIIの、プレミアムシアターをご紹介させていただきたい。毎週月曜日の午前零時から、四時間から六時間をかけて、放映されている内外の公演の紹介である。短縮形ではなくて、全幕放映をされるので、時間があれば、充分に、堪能できる。特に投影用スクリーンで持っている人が真夜中に、室内を暗くして、これを見たら、最高だと、思う』

 上の文章の続きとなりますが、23日は、両方とも、ドイツのバレー団の公演で、かつ、原作が同じプーシキンの【エフゲーニ・オネーギン)でした。そして、はっきり言うと、極上の、み物でした。NHK BSプレミアムで、日曜日の深夜(事実上は、月曜日の早朝)放映をされる、プレミアムシアターの、2018年4月23日版です。その前の週は、オペラ【ナブッコ】が、放映をされました。それも、よかったですよ。野外劇場での公演で。しかし、それは、皆様に、お勧めするほど、極上の経験と言うほどでもなかったです。ナブッコは。CDが中古ショップで、手に入ると、思いますので、音楽そのものだったら、自由自在に聞くことができますし。特に、主役のソプラノ(次女に当たる王女)のお化粧が、私は、気に入らなくて、『うわ、雰囲気が合わない』と、思ったので、皆様には、勧めたくありませんでした。

 敵役の姉娘よりも、きついアイシャドーで、しかも、体格が大きくて、「是では、どっちが敵役か、わからないですね」と、思ったほどでしたので、・・・・・::

 :::::::::ただし、文明論としては、ナブッコの上演からは、申しあげたいことが一つ出てきました。歌舞伎との共通点です。ヴェルディの作曲ですが、衣装が、兵士たちの服装として、当時の、ナポレオン軍の、モノを採用しているのですね。ところが、舞台上の、設定としては、ネブカドネザール王の虜囚をテーマとしているので、紀元前のお話なのです。

 歌舞伎でも同じなのです。最近の新作では、王朝モノ(落窪物語や、源氏物語)などでは、平安時代の衣装を着けて登場するのですが、江戸時代に、脚本ができている演目では、たいてい裃姿で、武士は登場し、町人は、着流しで、登場します。そこが、西欧のオペラの世界でも共通だったのです。

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 ここまで、非公開で書いていたのが、25日の午後一時頃です。そこで、恐るべき睡魔に襲われ、四時間ほど、昼寝と言う形で、寝ました。それゆえに、少し、芸術の問題を離れます。

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副題3、『事務次官の、退職金を減らせと言う、大きな声が起こり、かつ、事務次官を擁護する声に対して、激しい批判が起こり、かつ、神戸製鋼所の、データ改ざん問題が再燃したニュースも発生し・・・・・これらは、佐川氏を大阪警察署が呼ぶのと、同じく、すべて、私が書いた文章(後注1)が正鵠を得ているがために、井上ひさしが、むかっ腹を立てて、自分個人の、対私への復讐事項として起こしている案件である。彼は、隠れた存在だが、この日本のすべてを牛耳っている独裁者なので、警察庁をはじめとして、すべての分野、すべての部署に彼の意を体して動く人物が居るために、こういう事が可能である。

 それに対して、2012年ごろの私だと、また、新たに、説明する文章を書いた。また、私が過去に書いた文章、例えば、したの後注に置いた二つの文書に対してフォローとして、・・・・・これに対抗して、こういう案件が起きた。そちらが、生起したのは、この文章がいかに正しかったかを証明する事実である・・・・・と、言う文言を添えた。

  と、夕方書いた。すると、さらに次のニュースで山口達也君が逮捕(?)で、日テレが彼の出演を自粛するだとか? 

少し、解説をすると、山口達也君は、一種のつつもたせで、嵌められたと、私は思っている。ファンを名乗って、近づいて来ていた、少女が、向こうから、肢体を投げ出してきたのだと、推察している。自分の部屋へ、一緒についてきたら、そういう方向へ進むのは、大方の了解済みの事だと、思う。そして、こういう事案を、NHKが、悪い方向性を、持って、ニュースで取り上げる。 

 又、一都、三県で、受動喫煙の、防止が、強化されたというニュースが出た。これらは、すべて、私が書いている後注1に対して、井上ひさしが復讐をして来た案件だと、見做される。22日の深夜から書き始めているので、さっそく動けば、25日に発表ができる。特に警察が、種々動いている。栗生長官は、驚くべき、頻度で、井上ひさし案件に協力をしている長官だ。

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副題4、『受動喫煙問題が、強化されたのは、判りやすい。黒岩知事を保護するために、ミャンマーの、五輪前合宿ニュースを作り出したと、私が、前報(後注2)内で、言って居るが、そう私が言ったからこそ、黒岩知事を保護する必要があって、小池都知事が主役らしい新しいニュースを作り上げた。一都三県となると、黒岩知事が目立たない。黒岩知事を保護しないといけないのは、どれほど、多くの嘘が、やまゆり園事件に、込められているかという事実があるし、

 かつ、鎌倉エージェントが、鎌倉市、横浜市、神奈川県を謀略の舞台として、数々、利用してきたので、黒岩知事を守らないと、やまゆり園事件の、嘘が、表に出て来てしまうからだ。そして、総崩れになってしまって、自分たちの足元が危うくなるからである。

 しかし、私の方もこの文章を昨日描き始めた時の、初志を捨てて、彼等の復讐劇を、・・・・・・これは、井上ひさしが、対、私のブログへの、自分の個人的な、復讐のために、作り上げられたニュースですよ。・・・・・と、言う形で、取り上げざるを得なくなった。

 というのも、山口達也君が女子高校生を部屋に挙げてキスを迫ったのが、なんとかかんとか、という種類のニュースは普通だと、NHKは、報道をしないタイプのものだ。それをニュースの冒頭に挙げている。NHK会長に質問をしたい。・・・・・ほぼ、税金に等しい視聴料を取って、こんなくだらないニュースを最初の方に置くのですか?・・・・・と。

 しかし、NHK会長の答えを待つまでもなく、私には、真相が、わかって居る。これは、井上ひさしが、復讐用行動の一つとして作り上げたニュースだからだ。山口達也君がいつ、その女の子を部屋に挙げたかは、私は知らない。しかし、将来、それを利用しようと構えて居て、美人局役の少女が送り込まれたと、推察している。美人局と書いてつつもたせとよむ。相手を委縮させ、滅亡をさせるために、女を送り込んで、力をそぐ、そういう謀略を指す。

 細野豪志が、山本モナとの路チューをフライデーされたのは、日本の、CIAエージェントトップが、小沢一郎の次に、使うべき政治家として、細野豪志を選び、絶対に逆らわない、足枷を与えるという意味でのスキャンダルを、生起させた。しかし、小沢一郎も人間的な魅力がない政治家だけど、細野豪志は、これまた、人間的な魅力がない政治家だ。それで、沈没しきったままである。その留守に、CIAエージェントたちは、安倍晋三に近づいて、彼を自家薬籠中のモノにした。したがって、小沢一郎も、細野豪志も御用済みになってしまい、沈没をしたままである。そのうち、安倍晋三が倒れ切った日の為に、彼等は、枝野、立憲民主党党首にも手を伸ばしている。国民に、人気があるのなら、左翼であろうと右翼であろうと、自分達の陣営に引き入れ、自分達に役立つネズミとして使おうという魂胆だ。

 ところで、どんどん、派生的方向へ流れていくが、読者の皆様はビートたけし(北野武監督)を、優れた人物だと、考えて居て、年間13億円も稼ぐのも道理だと、思っておられると、思う。だが、山本モナを、自らに引き受けたのでもわかる通り、かれは、CIAが、最も便利だと、考えている、そちら側のタマなのだ。したがって、大儲けができる。ただ、ビートたけしについては、すでに、丁寧に分析済みなので、ここでは、敢えて、詳細には踏み込まない。ただし、リンク先を見つけている時間もないので、それは、恐れ入りますと、言っておこう。ただ、山本モナが、表に出なくなったのは、彼女を表に出すと、私がビートたけしについての真実を、再び、三度として、書きだすので、それは、損が大きいので、山本モナは、結婚をしたとかいう事で、裏に引っ込めている処だ。

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副題5、『山口達也が、どうして選ばれたのかは、誠実だと、言う点が、一つあるだろう。ほかにもあるが、今は、それを、言えない。それを秘したまま、現実を語れば、ともかく、彼は犠牲者として選ばれてしまった。日馬富士をはじめとする、相撲取りと同じく、一匹のネズミとして、井上ひさしの、対・私に対する復讐案に、使われてしまった。

 それが、どうして、私の方に、確定的に分かるかと言うと、こういう場合に、NHKが使う固有の形式が、今般も使われたからである。NHKは、日本の真実の王、井上ひさしの私的道具と化している。こういう部分が表に出て来て井上ひさしが批判を浴びないと、日本人は幸せには、成れない。

 今のところ、私が、外へ出せる事実は、こうである。NHKは、こういう風に政治的裏があり、方向性として、井上ひさしなどの、鎌倉エージェントを助けるという趣旨があるものに関しては、それが、まともに考えると、ほぼ、どっちともいえるからこそ、視聴者の、意見と言うものを採用する。そして、井上ひさし側が勝つように、視聴者を、誘導する。この山口達也ケースについてもNHKは、街頭で、意見を拾っていて、若い女の子が、「誠実そうな人なのに」と言っているのを採用している。そんな意見を冒頭にもってきて、聞かせられる視聴者としては、怒りが燃え上がる。でも、私はすでに過去に、こういうケースを検証しぬいているので、応用編であることがすぐにわかるのだ。

 ここで、私は長時間を割いて、松本龍大臣を辞任へと、追い込むために、NHKと、村井宮城県知事が結託をして隠し撮り、および、挑発の限りを尽くした事案を思い出していたのです。それを書いた過去ブログを探していました。しかし、どうしても見つからなかったので、その次に村井知事がNHKニュースの登場した日について、村井知事を分析した文章を置いておきます。村井知事の顔には、さすがに、両親のやアm示唆という物が浮かんでいました。そして、行動様式も、以前の轍を踏まずという形をとっています。つまり県知事室で、松本流大寺院を長時間待たせて、龍大臣が激怒する様子を隠しカメラで、NHKが撮影をしていたのです。が、その次の大臣を、村井知事は同じ部屋では迎えないで、ホテルで、迎えています。つまり、前回が、私が言う通りの、罠だったと告白をしているも、同然なのです。

この時もです。NHKは、視聴者の意見と言うのを大量に採用して言います。そして松本流大臣を貶め、そして、菅内閣を、やめさせる素地を作りました。 

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副題6、『大川小学校の悲劇はNHKに最大の責任がある』

  今、NHKの悪辣な報道ぶりを書いた過去分を探していたのですが、自分が探していたものは見つからず、代わりに、これが、見つかりました。これもひどいものなので、ここに付記しておきます。2011年の四月に書いたものです。

副題α、『NHKの、番組編成者の罪を問う。・・・・・特に、津波情報の大小に関して、民への誤った導きを、糾す』

 ここで、挿入ですが、石原都知事が、3.11直後に、『天罰だ』といって後に謝罪をしたことが、ありました。しかし、小さな地震を利用して、真央ちゃんのエキジビションを国民にライブで見せないようにした悪人たちに対しては、この大地震は、事実上の天罰だったのです。あの時、2月末のNHKテレビの、地震を利用した悪作業は、それをあえてやった個人への、天罰として、この大地震を招き寄せたといってもよいでしょう。 

 特に、あの日に、午後中ずっと、NHKテレビが、「津波がくる恐れがあります」といっていながら、実際には何もこなかったのです。すべて、真央ちゃんの演技を見せないが、ためでした。それと、ヨナ選手を比較をさせないが、ために、国民に見せない目的で小さな地震が、おおげさにも、利用されたのでした。 

 が、そのときに、岩手県などの素朴な人は、NHKを信じるがゆえに、一応の心の準備をしたでしょう。が、何もなかったので、津波予想に対して、『大げさに言っているけれど、たいしたことはないのだ』と見くびる余地というか、心構えを、与えてしまったのかもしれないのです。

 NHKは、この件に関しては、一切を口をつぐんでいて、反省をしません。ひどい放送局です。「あの番組編成をした責任者を出せ」といいたいです。そして、いかにも新才知に同情をしているように振舞っています。有働さんとイノッチが司会をして大人気の番組が飯舘村を取り上げるなどということがそのスタイルの典型例です。 

 だけど、この2010年二月の、津波予想を利用して、エキジビションをライヴでは放送しなかったという例ひとつでも、ひどいことを、日常的にやっていることがお分かりいただけますでしょう。だって、あの日には、六時間程度、津波予報で、番組が占拠されたのですから。過去文を検討したら、それに対する怒りを述べて居るはずです。 

 ともかく、NHKは、狼少年の役割を果たしました。あの日の大騒ぎが何ももたらさず、津波にはつながらなかったことも、東北の人々を安易な感覚へと、陥れたと感じています。NHKと、NHKをそう指導した、陰の人物へ対する、天罰です。 

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副題7、『山口達也逮捕というニュースを見て居て、却って、財務相事務次官のケースが、一種の美人局だったことがはっきりした。氏は罠に引っ掛けられたのだった。朝日新聞の女性記者は任務をわきまえているので、ホテルにまでは、行かなかった筈。ただし、偏差値優秀大学の出身者らしく、言葉遊びにおいて、最大限の、挑発的、お誘いけかけをした筈だ。でお、財務相事務次官は、罠にはまって、お言葉の限りを尽くして、女性と遊び抜いた。ただし、ホテルへは行っておらず、従って、罪はないと、自分では、思い込んでいたと、思われる。この経緯は、松本龍大臣を辞任をさせ、従って、菅直人大臣を辞任に追い込んだケースとすっかり同じ場面の再現である。

 ::::::::::また、しばしの挿入となるが、この鎌倉雪ノ下においても東大出身の、我が家の西隣に住む、小野寺夫人の、毎日の態度にも見られる手法である。彼女が、行った数々の忌まわしい事は、過去に多数書いてきているが、今般、2018年4月6日の、夕方7時ごろ、大原光孝が、勝ち誇った形で、去った後で、私の方へ近づいて来て、「川崎さん、どうなさったの?」と猫なで声をかけて来たのも、この財務事務次官との会話を録音した朝日新聞記者と、非常に似通った仕組みと、行動なのである。だから、私にとっては、敷衍できる項目であり、瞬時に裏側が読める項目である。

 CIA連中はありとあらゆるところで、同じ様な手法を用いてきている。それは、アメリカで開発された心理学を応用した、ルーティンワークであると、推察される。:::::::::という挿入を入れて、元へ戻りたい。

 こうして、日本人にとって大切な、まともな思考を持った、犬でもないネズミでもない政治家は、どんどん潰されていく。

 そして、闇の中で、生きている、井上ひさしの独裁的権力は、いや、増しに増して、・・・・・・彼に、逆らうものには、破滅を・・・・・と言う、無法中の無法な法が、この日本を覆っていく。暗い、くらい国になって行く。そして、階層は、二分化され、金持ち階級はぜいたく品と、高級な食べ物を追求することに日夜腐心をしていて、高度な思考は持たない種族と化して居る。一方、貧乏人はと言えば、思考をする時間さえ持てない程に、追い使われている。

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副題8、『私の様な普通の主婦でさえ、美人局を疑う、今回のケースなのだけれど、自民党内部では、当然の如く、語られていると、推察している。誰か、元大臣経験者かな。派閥の会合か何かで、美人局の可能性に触れたら、内部に、おバカさんが居たか、それとも、そういう発言が出るだろうと、予測をされていて、裏切る様に、事前に、教え込まれていた、メンバーが居たかのどちらかで、早速にマスコミに鍵つけられ、謝罪を迫られて謝罪をした。後で誰であったかを調べて置きたい。

 これは、まったくもってファッショ、独裁政治である。異論を許さない国は、ファシズムかであると同様だ。ここまでひどい事になっているのは安倍総理大臣が鎌倉エージェントの、100%の支配下に下っているからである。

 今回の大騒動でも、風前の灯の如く見えた安倍総理は、安泰であり、私が、国会議員の諸相を見て、井上ひさしの発案出る様子を、証拠として見つけると困るので、急に、野党六党が、国会審議を休んでいるそうである。予算委員会なのかどうかは知らないが、・・・・・

 本当に悪い国になったものだと、思う。その井上ひさしが、今、最大の武器にしているのが、松沢成文神奈川県知事時代に設定をされた受動喫煙防止条例であり、それを東京都にまで、波及をさせた。得意満面で、復讐がかなったと、思っている筈だ。

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副題9、『私が、このファシズムの横行を、批判をすると、それを逆手にとって、からかってやろうとして、リクルートをされ、訓練を受けたのが植松聖である。彼が、ヒットラーを尊敬しているというのは、井上ひさしが、ひっ、ひっ、ひっと、大笑いをしているだろう、彼の発明品である。彼は、それを、ユーモアが、成功をしたと、大笑いをして言うところ妥当。鎌倉佐助の林の中で。でも、天は、ご存じだ。彼の真実を。

 さて、本章は、当初(昨日の時点)での、予想を全く、離れる展開を見せて、進行をしました。自分で書いていても、あまり、新規性もなく、面白さもありません。しかし、ここで、副題3~副題9までは、一種の前置きであってと、お断りを入れて、夢の話に入り、かつ、バレーに演目に入って行くのは、今の体力程度の私には、無理な話です。したがって、この一文は、最近書いている井上ひさし分析論のIIIとして、提議させていただき、ここで終わりとさせていただきたいと思います。

【蛇足・・・・・・私は、22日の夜から、23日の朝にかけての睡眠中は、ドイツの二つの都市でのバレー公演の裏側に関する夢を見たのですよ。たった、30分程度録画番組を見ただけで、その種の夢を見たのです。しかし、夢の内容は、NHKの放映中にも一切それは出てこなかったスタッフたちの準備段階の映像でした。デザイナーたちが丸いオリーブ環のなかに、E.O.と入れてあるログを、制作する過程を夢に見たのです。それは、舞台の背景として5m直径の大きさで、使われていたのですが、夢の中では、伝達役、交渉役、そしてデザイナーと、数人の人間が出て来て、それを制作したのでした。

 そして、これを書いている25日の午後一時から五時までの仮眠中には、今度は政治的文章を書くのに役に立つ、夢を見ました。私のブログを潰そうとしている、組織とか、個人が、四つのアイコンとして、パソコン画面に現れ、そのうちの一つが、真犯人だと、夢の中で、教えてくれたのです。

 どうしてこんな不思議な夢を見るのか? 昔は、遠足に遅れるという夢をよく見て居ました。それは、準備不足の感がよくあるのを、自分で、いけない事だと、感じて居て、それが、夢に現れて、自分への注意を与えていると感じていました。しかし、最近の夢の中では、私は他社からは、責められておらず、ただ、ただ、知りたかったけれど、まだ、知らないでいる真実が開示されるという夢ばかり見ています。バレー公演を見た時に、私は、ロゴに、注目をしたのでした。あまり新奇なデザインではない。でも、背景にあのログを使うとは。それが、新規だと、おもって、ひじょうにちゅうもく私は寝ている間に、思考を重ねて、ブルグを書く準備をしているらしいです。見かけ上は、歌舞伎に行ったりレジャーとしての不動産物件探しに行ったりして、ブルグを書く事には、集中して居ない様に見えているのですが、それは、体だけの現象であって、脳とハートは、相当な集中状態に入って居るのだと、思います。一日だけ間をあけましたが、二日連続して、これから、ブログに書こうとしている内容を夢に見るとは。逗子の一人暮らし、修業時代に近い状態になっているという事でしょう。しかし、だからこそ、疲労困憊しています。今日は朝八時に六時間寝た後で、起きたのに、たった、五時間で、強烈に眠くなるというのは、相当に、疲労困憊しているのだと、思います】

 明日、26日に推敲加筆をして、その後、署名と、日付を入れます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4608014です。

 後注1

18-4-20 福島瑞穂が、水商売の女みたいな、服装で、NHKに登場したが?・・・湯川有紀子=中央公論の編集長+井上ひさし△   2018-04-21 02:30:48 | 政治

 後注2、

井上ひさし=CIAは、ビルゲーツに、多大な損害を与えている。悪人は共食いをするの一つの例だ。XP終了について、今、纏めてみる  2018-04-23 14:59:14 | 政治後注3、

 後注3

小沢、VS 菅を、高みの見物で、遊び、からかう朝日新聞、△△   2011-07-24 11:14:49 | Weblog

 後注4、   宮城県知事と、お金(学費免除+月給・・・復興事業のリベート?)△△  

尚、これは、25日にアップしたのですが、24日にアップした事へと変更をさせてくださいませ。

コメント

井上ひさし=CIAは、ビルゲーツに、多大な損害を与えている。悪人は共食いをするの一つの例だ。XP終了について、今、纏めてみる

2018-04-22 14:59:14 | 政治

 今は、24日の午前11時ですが、今から下の文章の推敲を始めます。終わったら、総タイトル横に△印をつけて置きますので、それを合図に、もう一度ご訪問をいただけますと幸いです。尚、途中で、小さな挿入を売る処は、アンダーラインを敷き、大きな挿入をするところは、無印、または、色付けフォントを使います。

副題0、『元、日本ペンクラブ会長にして、9条の会の発起人、井上ひさしの実像とは、私から見ると、以下の様に成る。彼は、未だ、生きて居るのだし・・・・・平和主義者などと言う、くくりとは、まったくの嘘であって、この日本の隠れた帝王であり、独裁者であり、安倍総理大臣をはじめとする、永田町の染料たちを顎で、動かす、独裁者である』

  前報(後注1)の中で、私は、現在国会が大騒ぎをしている問題は、・・・・・井上ひさしが、案を書いた、茶番劇である・・・・・と、言って居ます。月曜日には、それを否定するために大阪で、佐川氏が警察に、引っ張られました。大相撲の世界が、鎌倉エージェントにいいようにされていて、相撲取りはネズミ扱いだと、私は、言ってきました、ついに、高級官僚まで、ネズミ扱いをされ始めました。これは、日本社会を劣化させる方向へ向かう、非常に大きな第一歩だと、見ています。

 こういうことはすべて、井上ひさしが、自分が勝つために、起案していることに警察とか、安倍総理大臣が言う事を聞いた結果、起きている事です。すなわち、現代日本とは、井上ひさし及び彼のアイデアを実行する大勢の人々の、独裁国家となっているのです。民主主義国家でもないし、法治国家でもありません。習近平や、金生恩や、プーチンは、そして、トランプは、表舞台に出ていますので、マスコミの批判の対象になっています。中国や、北朝鮮、ロシアでは、弾圧が激しい模様ですが、現代の様に、ネットが発達した世界では、秘密はもれますので、海外の居住者は、真実を知っているという事となります。

 しかし、この日本では、それらが、全部、秘匿されている形で、行われているので、私など多大な、被害を被るという形になります。金銭に換算すると、10億円以上になるだろうし、精神的部分に換算すると、24時間、自由がないという事となります。

 でも、今の私は、・・・・・それは、受け入れましょう・・・・・と、覚悟をしました。だが、井上ひさしの発案によって、動く、人物たちは、全部実名で、書きますと、も、決意いたしました。井上ひさしだけは、隠れていますが、彼の発案で動く人物たちは、私の眼に見えるからです。で、鎌倉エージェントと、私が呼んでいる人物たちに、協力して、自分自身は、末端の作業をする人間として、私の目の前に現れて、悪い方向で、動いた人間は、すべて実名で記録をいたします。

 この章は、その源泉足る人物、井上ひさしへフォーカスを置いています。

 ここで、何度も繰り返しますが、急にこのブログを読み始めた人のために言うと、井上ひさしとは、公的には、自分を死んだことにしていますが、まだ、本当は、生きて居ます。そして、被植民地国家、日本から、日本人が働いて得た金銭を、アメリカに吸い上げることを、引き続き安泰にするための、各種の謀略行為を、案出しています。暇に任せてです。死んだことにしたのですから、社交的な生活は、無くなったので、大喜びをしながら、多額の報酬を得つつ、その任務に励んでいる事でしょう。

 今の国会を二か月にわたって、にぎわわせている、加計学園に関する、諸問題も、彼が、「今、これを再燃させよう」と、提案したことで、再燃し始めております。

 理由は、鎌倉雪の下の方で、石春産業による、道路改修工事・・・・・(実際には、ここ雪ノ下二丁目で、過去に行われた数々の、異常にして、残酷な、諸種の悪辣行為を、すべて、チャラにしていくための、証拠隠滅工事であると、私が、言って居るもの)・・・・・に関する、緒、ブログ文を、読者の皆様が、「ちっちぇえなあ。あんなことにこだわりやがってよー、今、永田町に、火がついて居るというのの、バカじゃん、あいつ」と、お思いになる様に、ああいう事案を燃え上がらせているのです。

 ここらあたりに使っている、汚いセンテンスは、すべて、井上ひさしが、対、私を語っている文章、または、会話であろうと、推察している部分です。彼は、しょっちゅう、このブログへコメントをよこしますが、すべて、この調子の汚い文言なので、なるほど、彼の本質は、そういうところに在るのだと、確信をし始め、それらの汚いセンテンスを、常に使っております。

 そういうことは、私には、すべて、わかって居るのですが、まあ、すっきりした文章が書けるタイミングと言うのは、なかなか、来なくて、やっと、4日前の、2018年4月20日に、そういう、事を説明する に、役立つ映像が、NHKニュースに出てきたのでした。

 それが、かなったのは、福島瑞穂さんと蓮舫議員の、胸が深くえぐれていて、ブラジャーをつけて居ない(しかし、乳頭は隠されている裏処理がある筈の)ドレス姿でした。どこかの、私邸内ではないのですよ。国会議事堂内です。何を考えているのか。おバカさんたち目! 裏からの命令通りに動く、低能さんたちです。 蓮舫議員の息子さん二人は、慶応中等部、だか、普通部だか、慶応高校に通っている筈なのに、お母さんは、国会で、くらぶホステスまがいの衣装で、大はしゃぎしているほどに、低劣です。立憲民主党も、山尾志桜里を入党させた時以来、選挙時の、清冽さを見事に失っていますね。

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副題1、『ビルゲーツは、トランプと同じく、後発の、大富豪である。トランプとは異なって居て、性格も地味で、穏和であるみたいだ。日本の軽井沢に、別荘を作りたいなどと言っていると聞いている。それは、軽井沢で出会える、日本人大富豪たちとの、社交生活に意味を見出していると、推察される。しかし、大富豪となっただけで、姻戚関係の構築などを通じて、社交生活は、欧米の大富豪特有のものとなるであろうから、いわゆるCIAが守る方の、陣営に生きる人間となっている。したがって、裏側を言えば、井上ひさしとは、同陣営に立つので、彼が、提案したXP終了を、・・・・・「はい、はい」と、了承をした・・・・・と、私には理解ができる。

 しかし、その決定はマイクロソフト社に多大な損失を与えた。そして、東芝、fujitsu、NEC などの、日本企業にも多大な損害を与えた。

また、日本の顧客の中には、このXP終了にはげっそりとして、i-pad に移行した人間は、多いと思う。i-pad でも、足りる用事は、多い。ただ、インターネットを読み、知識を得るだけなら、i-pad で十分だ。また、blue tooth 器具類の使い方をマスターすれば、ブログ処理技術程度なら、簡単にマスターできて、それほどに、資金を書けないでも、ウィンドーズから、移行をできる。また、本の出版などの高度な技術を使う使い手は、もともと、ウィンドーズではなくて、マッキントッシュを使っていた。私などは、初めから、ウィンドーズを使っているので、本の編集等も運土ーズ版で、アドビCSインデザインなどの、高額なソフト(現在はアプリと言うらしい)を、買い込んだので、移行をするのが嫌なのだ。だが、主流派は、もともと、マッキントッシュなので、XP終了に、損失を感じて居ない筈でもある。

しかしなのだ。この決定故に、マイクロソフトと、ビルゲーツは、収入が減ったと、私は見ている。それは、鎌倉における、鶴岡八幡宮様の、お賽銭の減少傾向(別に外へ発表をされてはいないが、私はなんとはない雰囲気で、それを感じている)とか、豊島屋三の、収入低減と同じ傾向をもたらしている。鶴岡八幡宮様は、騒音を出すという形で、伊藤玄二郎たちに強力なさって来たし(2007年から2010年に掛けて、そのピークの時期だった。ただし、大銀杏倒壊後は、私が鶴岡八幡宮様の、実名を挙げてあれこれを書いているので、少しは減った方になっている。一方豊島屋さんは、「材木座海岸の命名権を買います」と、言う形で、ご協力になっている。こちらの、ニュースも私が過去に、かまくら以外の年で、半分は、公共のモノである、施設の命名権を売るというニュースが出てきたので、批判をしたから、私のブログ潰しの為に、起案された現象だ。豊島屋さんは、材木座海岸を、豊島屋・海岸と命名するのは避けて、ただ、金銭を、鎌倉市に寄付し、海岸清掃費用に充てると、表明した。とても、いいことをやっている様に見える。しかし、別の手で、無辜の人を殺す殺人事件を多数起こしている一派に協力をするなどと言う事は、大衆相手のお菓子屋さんがする事ではない。周南事件、山田浩二が、中一の児童二人を殺したとされる事件、熊谷事件など、乱暴極まりない形で、犯人を仕立て上げて、実際には、ブルーカラーとしてのCIAエージェント(日本においては、警察に所属する殺人専門の別働隊)が、行っている事件が多数あるのだし』

さて、副題1は、節のタイトルとして普段置いている二重ガッコ内が、とても長くなりました。ここで、やっと、ビルゲーツに戻ります。

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副題2、『井上ひさしは、傲慢の限りとなって居て、自分の発案した、XP終了を、期日として、自分がそれを決めた、4月9日と発表をさせている』 

 ところで、私は、最近、鎌倉エージェントと、それに属する人間たちが、お互いに、食い殺しあっていると、言って居ます。その、典型的な例が、このXP終了と言う現象においては、ビルゲーツと、井上ひさしの間に見られるので、それを、本日は、語りたいです。新しく語るよりもXP終了について、過去に書いたものをここに置くという形で、語りたいです。

 井上ひさしが、自分を死んだことにしたのは、2010年4月9日(金)、でした。どうして、死んだことにしたのかと言うと、その頃、私は、ものすごいスピードで、かつ大量に文章を書いていたからです。

 彼は、メルマガ時代から、CIA(または、その私兵と化している日本の警察部門の、特殊部隊)に、よるハッキングによって、すべての、私の文章を読んでおり、そこから、私が悲しむだろう方向へ、攻撃をするアイデアを、見つける事を任務としておりました。

 でも、私が文章を書くスピードがものすごく早いし、大量だったので、追いつけないと、判断をしたのが、自分を死んだことにするの動機のひとつだったと、思います。40%程度は、それが、在ったと思いますよ。後の60%は、違う問題から起きていますが、40%は私がメルマガや、ブログ、または、フェイスブックへ投稿する物を、読み解く、時間が足りないと、判断をしたからでしょう。

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 その四月9日(ただし、自分が死んだことにした、2010年よりは、四年後の、2014年)を、マイクロソフト社XP終了の日と定めて、何とはない形で、それを、外部へ、発表をしました。どうしてかと言うと、井上ひさしが、XP終了を決めたからです。

 それは、その前に、私がブログで、・・・・・XPは、大変使いやすい。よい機種だ・・・・・と、書いたからです。何度も行って居る様に、井上ひさしは、丁寧に、丁寧に、私のブログ文を読んでおります。そして突っ込みどころを見つけております。ここを否定してやったら、彼女(=雨宮舜=本名、川崎千恵子)は、残念な気持ちに襲われ、ノイローゼになる筈だと、たくさんのポイントを見つけて、攻撃の種としてきています。これもそのひとつでした。

 『XPは、使い勝手が、よい』という意味の中に、画面が、黄金比率めいた、長方形である事も、その一点であると、私は、語っています。すると、日本政府の命令で、パソコンの画面を横長にしないといけなくなったそうです。それで、顧客は、横の部分が空白になっている画面を見ることとなり、無駄に重いものを運ばないと行けなくなりました。これはね、きっと海外では、あり得ない形であり、アメリカでも、よーろっぱでも、配信元は、引き続き、黄金比率の長方形で、画面を提供していると、思いますよ。

 しかし、日本では、独裁者、井上ひさしの言う事なら、警察も聞くし、内角も聞くのです。行政府も、もちろんいう事を聞くのです。

同志て政府が、パソコンは、横長でないとだめだと、決めたかと言うと、井上ひさし →、谷垣禎一 安倍総理となるからです。

谷垣禎一さんが、安倍総理に伝達したので、生起した事案でしょう。だから、谷垣さんは、私を直接苦しめる事を、ここにおいてもやったという事です。私の言っている事の方が正しいのですよ。そして、ビルゲーツを始め鶴岡八幡宮様も、豊島屋さんも、私のブログ文を毎日、読んで、井上ひさしと、伊藤玄二郎の間柄を、熟読玩味し、彼等が、考え出すアイデアの、特徴をつかんで、それには、乗らないという自己防衛策が必要です。ただし、だから、こそ、伊藤玄二郎が、これから先、引き続いて利用をしたいと考えている、組織や、人間が開いているパソコンでは、私のブログが読めないという形になっている可能性は感じています。それは、白井小野寺夫妻に置いて、常に感じている事です。東大卒だと、聞いているが、どうしてこんなにバカなんだろうと、思う事が、いっぱいあります。同じく東大卒の谷垣禎一さんも、私のブログを読んで居ません、だから、伊藤玄二郎に、利用されまくって、しかる後、

 だから、趣味の自転車で、転んで、死んでしまい、お葬式も出してもらえないという事となっています。私がこれは、典型的な天罰だと、書いているので、死んだことにできないのです。それを公表できないのです。

 では、それらについて、初期に書いたものをいかに、起きます。リンク先です。

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今日W10へアップ・・・ビルゲーツは、井上ひさしのせいで、大損をしている。予想通りだ。   2015-08-11 18:09:25 | 政治  

 -10が只なのは、MS社が【井上ひさしの案によるXP終了】が失敗だったと自覚をしている事を証明する  2015-08-13 03:48:39 | 政治 

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後注1、

18-4-20 福島瑞穂が、水商売の女みたいな、服装で、NHKに登場したが?・・・湯川有紀子=中央公論の編集長+井上ひさし△

2018-04-21 02:30:48 | 政治

 他にも、井上ひさしが噛んでいる案件は、多数あります。しかし、本章は、ここで、おしまいにしておきましょう。

 2018年4月23~24にかけてこれを書く。尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4606260です。

     雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

【蛇足 gooが、配信するトップ頁で、・・・・・みんなが愛するデパ地下、お菓子のランク付け・・・・・となって居て、一位がシガール、二位が豊島屋の鳩サブレー、三位が、虎屋の羊羹となって居た。しかし、この2018年の二月の事だけれど、

・・・・・銀座三越で、それを知った・・・・・のだけれど、・・・・・豊島屋は、ご自分のブースを失っていた。GINZA SIXに、新しいで店を作ったり、ミッドタウン日比谷に、あたらしい出店を作ったので、銀座三越から、撤廃をしたのだろうか。それは、後で、確認をしないといけないけれど、銀座三越に、ブースを失う事は、なかなか、大きな損失だと、思う。と言うのも中年とか熟年に成ると、女性は、行動パターを変えないものなのだ。だから、乃木坂の新国立に移動をした公募団体展は、『失敗したなあ』と、思い直して、選抜展などと言う形で、上野の都美館の空いている時期に、新しい企画を、立てて、再び、乗り込ませている。

 銀座三越では、過去に、引き続いて、鳩サブレーは、売っていたが、それは、他の地方銘菓と、同じコーナーに、同居と言う形で、置いてあり、虎屋や、ヨックモックの様に、自分独自のブースを持ち、自分独自の店員を置き、自社の商品を熟知して居る店員に、顧客と、対応をさせているという形式ではなかった。本店では、鳩サブレーの他に展開している、豆楽とか、他の種類のお菓子を置いてあるのだが、そういう固有の、ブースが、あるわけではなかった。私は、豊島屋をいじめたくて、こういう事を書いちょうさたているわけではない。ひいきにしていて、応援をしたいと、思っている。本店では一時期贈答品を多数買って、よそ様へ、送っていた。【シャボン玉】なんて、夏限定のお菓子だけれど、美しくて、お中元には、必ず、それを、一本加えることを、方途としていたほどだ。だから、豊島屋の、スパコンには、私の購買・記録は残っていると、思う。そして、鎌倉市内、葉山、大船辺りまでだと、上生((菓子)系統も、その日のうちまたは、次の日のうちに配達してもらえることを知ってもいる。

 だけど、伊藤玄二郎たちに利用され始めたことは、この材木座の命名権の事とか、2015年の、お正月の5日に、共産党の宣伝カーが駅前ロータリーに待って居た(後注2)事と連動して、豊島屋の社長さんが、駅前のお店【門】のシャッターを開けて、午前7時に待っておられたのだった。それと、言い、はっきりと、知っているので、もう、贈答品用には使わない。

 鎌倉エージェントは、テレビ界を中心として、マスコミは支配している。gooは、ocnと、同じで、NTT レゾナンスが、運営している大ブラウザだと、思うし、品川の京急、パンパシフィックホテルが、いつの間にか、ホテル goo と、解明をされているがごとく、鎌倉エージェントに、支配され切っているので、この、全国デパ地下人気菓子ランキングの、二位に豊島屋の鳩サブレーが入って居ることも、対、私のブログ潰しである様に推定している。

 調査の対象は、2700人程度らしい。それは、安倍内閣の支持率に置いて、NHKが使う数値と全く同じなので、電通の一部門などが、作成をしている、数値だと、思う。

 しかも、この記事が出た時点が憎い。一応、三月に調べた結果だそうだが、今般4月19日に再度アップされたそうだ。私のこの文章の方が後ではあるが、彼等は、私がこれから、何を書くかは、想定して、準備をしているのだ。

 本日ミャンマーが、神奈川県を、東京五輪の、事前合宿地として選任をしたそうで、それに、関連して、黒岩知事が、NHKのニュース画面に出てきた。それは、やまゆり園事件に、ついて、そろそろ、触れるはずだと、彼らが想定していることをも示唆している。

 で、goo が、行った調査によると、豊島屋の鳩サブレーは、デパ地下に番人気のお菓子だそうだが、その数値は、怪しいと思っている。富裕層は、眼の色を変えて、新しいお菓子や、珍しいものを選択したがっているのだから。

 私は豊島屋をいじめたくて、こういう事を言っているわけではない。豊島屋の先代社長からは、たいへん有意義なお話を、一時間近く聞いたことがあり、それは、二冊目の本に再録をしている。ニューヨークでイサムノグチと、一緒に会食をしたとか、いろいろ、豊富な経験をお聞きしたん中戦後は、アイスクリームの製造機で、粉を冷やしたとか、聞いている。グルテンが出ないためだそうだ。

 なお、これは、実際には、23日にアップしているのですが、22日にアップした事へと変更をさせてくださいませ。

コメント

18-4-20 福島瑞穂が、水商売の女みたいな、服装で、NHKに登場したが?・・・湯川有紀子=中央公論の編集長+井上ひさし△

2018-04-21 02:30:48 | 政治

 今は、22日の午前10時です。下の文章の推敲と加筆がやっと終わりました。で、完成したしるしに、恒例の△を総タイトル右横につけておきます。  

最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、自分の個展の会場における、自分の写真です。2010年4月、まさに井上ひさしが、自分を死んだことにした週に、銀座で、開かれていた私の個展での、私の写真です。本当は、別の写真を探したかったのですが、見つからなかったので、一応これを置いておきます。本当に見つけたかった写真とは、安倍総理夫人が、2018-4-20のNHKニュース内で、トランプ夫妻と、一緒の夕食会で、着ていた衣装が、20年前に、私が着ていたものとコンセプトが全く同じなので、それをみつけたかったのです。中が、黒いワンピースで、その上に軽く、紗、又はチュールでできた半透明な、コートという組合わせです。もちろん、間に、20年間が経っているので、ブランドも違うでしょうし、材質も値段も違うでしょう。また、上着の着丈も、違います。そちらを見つけたかったのです。どうしてかと言うと、今般のごたごたが、すべて、井上ひさし・・・・・(まだ、実際には生きています。公的に死んだことにしたのは、その方が、自由自在だし、責任を問われないからです)・・・・・のアイデアによるゲーム感覚の騒ぎであって、安倍総理は、自分は安泰だと、思い込んでいることを、明らかにしている写真がそれだからでした。福島瑞穂さんが、黒いドレスで、チョーカーをつけてきたのも同じ意味のあるサインです。

 

 その組み合わせは、2001年か、1999年ごろ、外人記者クラブのレストランで、石塚雅彦さんたちと、一緒に12人ぐらいで、会食をしていた時のものですから、その組み合わせを、今般トランプ大統領との、会食と言う派手な場面で、使うことに意義を見出したのだと、思います。彼らは、すれすれ、ぎりぎりの線で、自分達が裏に隠れていることを、私に、知らせたいのです。どうしてそうするかと言うと、自分達が・・・・・永田町、及び、安倍総理大臣を、自由自在に、使っているほどの、大物で、大きな権力を握っているのだ・・・・・・と言いたいのです。で、「それにビビッて、お前、今、書いていることをさらに、展開するのは止めろよ」と、言いたいのでしょう。というのも、今、書いている、大原光孝の章は、その上の柄沢斉にさかのぼると、

 至近距離で、石塚雅彦さん(日経新聞論説委員だった私の四つの項目における先輩)に到達し、伊藤玄二郎(鎌倉春秋社社長)にも到達するからです。という写真への説明を置いて、本日の前書きへ入ります。

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 さて、####罫線以下の文章は、前報の加筆推敲中に、副題5として、書いているものです。私は前後左右があった方が、真実を伝えやすいと考えているのですが、読者の皆様の中には、最初の神殿のスケッチを見ただけで、『あ、また同じ文章だ。画家の世界なんか、わっちには、関係ねえざんス』と、お思いになって、読み飛ばしてしまわれる方があるやもしれずと、思い、こちらに独立をさせました。書くのに大いなる妨害を受けた部分です。 それをさらに展開加筆し、内容を充実させていきます。三千字以下だった初稿が、二万字以上に膨らむはずです。お待ちいただきたく存じます。

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副題4、『私と柄沢斉との間には、何ら、因果関係がない。しかし、2003年ごろに、鎌倉エージェントは、柄沢斉を、利用しようと考えた模様だ。彼は、既に、大衆的知名度を、獲得しているうえに、藤沢在住で、あって、伊藤玄二郎と知遇がある。で、かれを、選んで、極端に持ち上げることを決め、さらに、その応用的、派生として、大原光孝を、攻撃用弾丸として使うことを、決定した。

 大原光孝さんが、急に私を、敵対視してきた裏には、版画を始めた私への対抗的、人物として、柄沢斉を選び、彼をメディアで、大きく扱い持ち上げて、差をつけて、私を粉砕しようとしたからなのです。実際問題として、私は、そこを踏み台として、そこからさらに先へ伸び様としていた月刊ギャラリーの連載を、たった、一年で、終了させられてしまったのですが、その陰に、伊藤玄二郎 → 柄沢斉 → シロタ画廊のオーナー → 月刊ギャラリーの編集長と、言う路線が、存在して居たと、見ています。そのラインを使って、伊藤玄二郎の意志の達成という事が、在ったわけです。伊藤玄二郎の影には、瀬島龍三の、復讐心と言うのがあったわけです。何に対する復讐かと言うと、

 瀬島龍三と、その親友の元海軍参謀、益山重夫は、横須賀市の旧水道山一帯を、2400坪以上を40年前に、タダで、手に入れるのです。今まで、1200坪と、言ってきましたが、それは、瀬島龍三の方が手に入れて、大型にして美麗なマンション(そらヒルズ、または、ルネ北久里浜)を建てた部分であって、それを手に入れた、1978年の地籍変更届の前に、その北側部分の山を、開発して建売住宅を建設している益山重夫が、利益を得た部分、1200坪があるわけです。両方合わせて、2400坪程度、只で、手中にしています。

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副題6、『元海軍参謀、益山重夫の急死は、瀬島龍三からの、復讐を招いたらしい。しかし、私に言わせると、益山側が、財務局と言う名目を使って、・・・・・これを、法律用語で、欺罔と言う・・・・・攻撃をして来たので、彼等は、天からの処罰を受けたのだと、成るだけなのだが?』

 その実質的な詐欺を完遂する為に、我が家の西側に、突然、国有地が青地と言う名目で設定をされたのでした。で、国有地なので、ここで財務局が登場するわけです。そして、その謀略的詐欺の全貌は、私に解明をされてしまいました。でね。そのごたごたの渦中で、益山重夫が、急死します。自殺なのか、循環器系の病気なのかは知りませんが、地籍変更届の書類が、私に渡された時期≒8月から、二か月後の10月に、急死します。これは、私に対して、加害者として機能をすると、死に至るのだと、言う最初の例です。

 その後、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒壊します。これは、八幡宮さま、およびその境内で、行われる催し物について、大量の音が出て、それが、安野家の楽器練習と同じく、音による攻撃に当たるからです。

  ここで、連続しては、読んでいない方のために、念のために、付け加えますと、私は、一般の出版社の社員とは、作業が違っていて、文章の添削と頁デザインを同時にやってしまいます。これは、非常に難しい仕事です。その一方で、音楽に関する投稿もブログ他でやっていますので、耳が敏感だと、思われています。また、我が家の土地が盗まれることとなった、本当の原因が、=====安野家の前の道路で行われる井戸端会議にあって、その内容が、自宅にいてもビンビンわかってしまう程うるさいのが、・・・・・私ではなくて・・・・・北隣の主婦・・・(今は、ドリームハウスへ変更になっている石井邸だが)・・・藤本夫人が、いらいらしたことから、すべては起きている=====と書いているので、『あいつは、音に、敏感みたいだから、音で、攻撃をしてやれ、そうしたらノイローゼになって、ブログも書けないし、ともかく、自殺をするだろう』と、伊藤玄二郎たちは、思っているわけです。この15年間、真夜中に、鶯吟亭(今は八幡宮の持ち物となっている数寄屋造りのお屋敷)裏の駐車場で、音を出すためだけの用途で重機を動かしたり、偽暴走族を走らせたり、ともかく、音による攻撃には、さらされています。一番頻度の激しい音源が、鶴岡八幡宮です。だから、大銀杏が倒壊しました。

 それから、瓜南直子さんが、2012年に、早世します。彼女は、2011年度中に、フェイスブックへの投稿と言う形で、私に対する大量の、いじめを行ってきた女性です。それらが、全部、今は削除されていますので、私が言っていることは、正しいのですよ。3年前までは、一部分が残っていたのですが、昨年あたりから、すべて、削除をされています。2015年以降は、すでに、死んでいる事が、確実である彼女が、こういう風に、段階的に、自分の投稿を削除していくはずが無いので、こういう形で、段階的に投稿が消えたことという事実、そのものが、彼女がCIAのかわい子ちゃんとして活動をしていて、したがって、あっという間に、天のご成敗を受けてしまったということを表しています。彼女が行った、いじめの量が大量だったので、そうなりました。

 私とはリアルな世界では、何の接触も因果関係もないのに、柄沢斉と、同じ方向で、悪利用をされたのです。超、簡単にまとめると、『かまくらで、近所にも住んでいる(彼女の実質婚の相手、伴清一郎氏の家が、我が家の東々南180mぐらいのところにある)のと、芸大卒だから、ICU卒の川崎千恵子よりは、美術の世界では上だし、美貌度という意味でも上だから、ライバルとして設定すれば、こちらが勝つさ』ということで、悪利用をされました。西部ススムさんの、自殺だか、他殺だか、わからない微妙な死というのは、ここと関連があります。

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副題7、『谷垣禎一さんの死程、天の配剤の、見事さを、示すものは無かった。それはタイミングとして、あまりにも見事な合致を見せたからだった。その死=2016-7-18と同じ日こそ、テレビ東京が、ドリームハウス【489日の難工事】と言う特番で、我が家の北側の新築のお宅である、石井秀樹・あずさ邸を、取り上げ、放映した日だったからである。石井秀樹・あずさ邸が、旧藤本邸跡地に、建設をされた事こそ、私の損害を証明する、物証を消していく、証拠隠滅の第一歩だった。いや、第三歩から、第七歩まで進んだのだと言っても、良いほどの一種の悪辣さの、表明だった。が、一応私有地を買うという事と、そこに家を建てるという事は、個人の自由であるはずだから、私は、一切抗議はしなかった。ただし、異様な地境石を石井家側が、利用することが決定となる測量の日を、「ご主人様、奥様には、教えないでください」と彼らが、私の主人に、言ったという裏工作の存在と、その土地が、1000万円と言う、通常の価格の、三分の一から、五分の一程度の破格の安さで、売り渡されたという事実などから、石井家側が、鎌倉エージェント(=CIA)側がもつ悪意に、乗っ取って、この家を建てたという事は、判るのだった。

 テレビ東京と、日経新聞が関与しているので、今に至る、私のすべての、ブログの文章と、関連が出てくるだった。裏に、石塚雅彦さんと、伊藤玄二郎らの結託があるわけだけれど、柄沢斉も、日経新聞が総力を挙げて、2006年ごろ、大きく打ちだした美術系作家(=版画家)であるし、大原光孝を分析するということは、そういう中枢へ向かうこととなるのである。

 伊藤玄二郎たち、CIAの中枢は、私のブログは、毎日読んでいるだろう。で、さすがに、恐れ入ったらしい、彼らは、安倍さんに、谷垣さんの死を伏せる様に、要望し、したがって、谷垣さんの、実弟は、地盤を受け継いで、選挙に出馬することもかなわず、谷垣さんの、自民党葬も行われず、谷垣家は、国民から、ただ、ただ、単純に忘れられていく存在となっている。これは善人でありながら、鎌倉エージェントに協力をすると、天からの処罰的不運に見舞われるという典型例だと、おもう。大衆的知名度の高い人でさえ、そういう憂き目に出会うのだった。神様は、おそるべしと、いうべきだ。

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副題8、「私が、まさしく、そこ(財務局問題・・・・・大叔父が九州財務局へ勤務して居たし・・・・という処から書き始めているが)へ手を伸ばそうとしていた矢先、国会の方で加計学園問題が、再燃したので、ナルホドネエと、思っている。

 つまり、急に加計学園問題が再燃し、理財局長が、辞任をしなければならなくなったのも、例の如く、私のブログ潰しが、目的でした。CIAが動いて野党に、情報を流し、「こういう風に動け」と言えば、永田町など、どうにもでなるのです。つまり、永田町とは、日本には、あたかも、本当の政治が行われているかのごとき、幻想を、国民に植え付ける装置でしかないからです。つまり、おもちゃの国会だという事。

 で、どういう風に、私のブログを潰すのかと言うと、ここでは、私のブログを読んだ読者が、同じ、財務局が関与しているにしても、私のブログに、登場する方が、問題が、小さいよね.と、考える様にさせればいいのです。そういう風にさせたいのが、これらの政治的現象の、真の目的である。と、そう、喝破していたので、一切、そちら側には、触れず、ひたすら、雪ノ下の現象。特に大原光孝について、触れていたのです。・・・・・しかも

 加計学園の方は、単なる安倍総理のお友達であるが、北久里浜の方は、現代日本政治において最高レベルの権力者である、瀬島龍三が、実際に手を下した案件だから、こちらの方が、案件としては大きいのですよ。しかし、だからこそ、北久里浜の問題が、国民周知の事実になったら困るのです。加計学園の方は、一応お金を支払っています。それが、安かったのが問題です。しかし、北久里浜の方は、だましの結果、ただで、手に入れています。したがって、こちらの関係者の方が罪が重く、したがって、暴露されることを怖がっています。それで、あたかも、私のブログが小さいものであるかのごとく、見せつける為に、国会で、急に加計学園のケースが再燃したのです。・・・・・・

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副題9、『テレビ朝日側の18-4-20におけるセクハラに関する記者会見は、昔、中川昭一大臣が、外国で酩酊して、そのまま、記者会見をし、醜態をさらしたという、例の謀略とそっくりである。それと同じ流れを、再現しようとしていると、私は、見做している』

 しかし、私が、ひたすらに、石春産業が行っている証拠隠滅工事と、そこから派生した大原光孝のいじめにこだわって、いて、北久里浜における悪事について、書かないで、いることを、うまくいったと、例の連中は、考えたらしい。加計学園問題を、大騒ぎに炎上させたことが、私のブログをつぶしたと、例の連中は、思っているらしい。で、その手法が、うまくいったと、思っている例の連中は、今度は欲を搔いて、麻生氏を、追い出し、失脚をさせようとしています。何が目的かと言うと、麻生氏は、見かけは、大物めいては見えないのですが、今の安倍内閣においては、最も優れた政治家だからです。そういう人物を潰そうとしている。安倍内閣が、かろうじて、政治的・面持・を保っているのは、麻生さんが、中にいるからですよ。

 私は、20日のニュースで、福島瑞穂さんが、銀座のクラブのママみたいな、服装で現れたので、・・・・・あ、ハーン、是もまた、未だ、生きて居る、井上ひさしが企画し、脚本を書いた案件ですね・・・・・という事が判ったのでした。

 ところで、安倍総理なのだけれど、井上ひさしが、伊藤玄二郎を通じて、自陣営(=CIA側)に取り込んでいる総理大臣なので、失脚はないと、、裏側から内々に、知らされてもいて、だから、安心して、アメリカで、堂々と、記者会見などしているのですよ。つまり、あの文書隠ぺい問題で、いろいろな人が辞任をしたのは、すべて、鎌倉ユキノシタの、石川和子、安野智紗、前田清子、小野寺某などの、女性たちが、過去30年間に、おこなったの悪事を隠蔽し、守り為に行われているのです。で、安倍総理は、まったく、安心している模様です。しかし、事が行きすぎそうになって、自分の支持率が、20%以下に成ったら、早速、海外へ、逃げています。そして、安倍総理がアメリカへ行くことは誰も怒らないのに

 麻生氏が、海外へ行くことは、「国会では、承認をされていない」となって、非常に卑怯な事の様に、報道をされています。なるほど、思っていたとおり、欲張り連中は、真の実力者を排除しようと出てきたのでありました。

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副題10、『福島瑞穂さんと、蓮舫議員がまるで、クラブのママみたいな、黒い(しかも、胸が大きくV字形に開いた)ドレスで、国会へ登壇をした。是もまた、井上ひさし(====公的には、自分を死んだことにしていますが、実際には、まだ生きて居ますよ===)が、私の過去ブログを詳細に、検討をして、アイデアを出し、誰か、間に立つものを通じて、浸透をさせた現象で、あった』

 私は、過去のどこかで、ブログの一章として、こう書いている。

 ・・・・・中央公論新社で、婦人公論と、中央公論の、二誌の編集長を務めた湯川有紀子さんという先輩がいる。ICUという小さな大学の先輩だ。紹介を受けて、彼女と、二度あったのだが、二度目の時に、「あら、今日の服装は、いいわ。この間のは、だめよ」と言われ、どれほどに、ライター業界の作家は、お金が儲かるのかを知った・・・・・と。

 私が湯川有紀子さんと遭ったのは、まだ、古い建物であった、中央公論社の時代です。がっしりとした黄土色の、石造りの建築でした。湯川有紀子さんは、旧姓を桝田と言い、神戸女学院の、出身で、ICUを、私より、二年前に卒業した才女です。一種の絶世の美女であります。ただし、私が、モデルにお願いした美女と比べると、知性方向が勝っていて、フェロモン方向が低い人です。総合的に言って優れた女性なので、神戸女学院の先生が、湯川秀樹さん宅にお見合いの話をもって行って、ノーベル賞受賞者湯川秀樹氏の、ご子息、または、甥御さんと、結婚が成立し、苗字が変わったのだと、推察しています。または、湯川家側の方から、神戸女学院へ、「だれか、いいお嫁さん候補は、いないでしょうか?」と、依頼があったのかもしれません。

 有紀子さんは、手紙の応答でも、実際に会っている時も、全体的に冷たくて、意地悪でした。が、それは、地であると、言うよりも、すでに、北久里浜に住んで居る時から、我が家の電話が盗聴をされていたという事を証明しています。で、大学の先輩としての、湯川さんに、私が会いたがっているのを、瀬島龍三が知り、先回りをしていて、彼女が逆らえない上司を通じて、冷たくする様に、教唆命令を下していたと、見ています。そのバーター取引として、湯川有紀子さんは、中央公論社、または、中央公論・新・社内で、抜群の出世を遂げて行きます。

 ただし、真実の実力者、および、真実の名門は、テレビに出ないの、典型で、大衆的知名度は、皆無の人ですが、日本の文章系作家で、この人を知らない人は、もぐりでしょう。

 この湯川有紀子さんが、後で、「あの時(=一回目の懇談時)の服装はだめよ」と言った方の組み合わせは、全体に、学生っぽい 紺系統のまとめのモノ でした。紺のブレザーにタータンチェックのスカート。スカートは手作りなのですが、ブレザーは、デパートでのつるしものです。

 それを湯川さんは、「前のは、駄目だったわ」と言ったわけです。私は、その批判を、一回目に、言葉として聞いたわけではないのです。ただ、ボディ・ラングエッジとして、自分が、軽蔑をされているのを感じたので、これは、相当に気張っておしゃれをしないといけないと、感じて、二度目は、相当なおしゃれをしました。

 で、湯川さんは、「今日のは、いいけれど、この間のはだめだったわ」と言ったわけです。その二度目の懇談時の、服装について、私は、こう書いています。・・・・・全体を黒でまとめて、フェイク・ゴールドのアクセサリーを何連もジャラジャラとつけて、まるで、銀座の夜の世界を歩くような形にして出かけた・・・・・と。

 それを今般、井上ひさしは、利用しています。そして、野党の、名だたる女性議員に、私の文章から採った様な、服装をさせることによって、私に対して、脅かし兼、自分の威力を誇示しようとしたのです。

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副題11、『しかし、相変わらずの、傾向として、私は、井上ひさしが発案した謀略において、瑕疵(穴ぼこや、欠点)を見つけているのだった。それ故に、深く彼を軽蔑している。それは、いつも通りの話である』

 その日の映像によると、蓮舫議員は、胸がV字形に深く切り込んでいる黒のドレスを着ていて、ノーブラだと、見えました。あれほど、深く切れ込んでいると、ブラジャー自体が外へ見えてしまうので、ドレスの方に、乳頭を隠す処理がしてあるものだと、思います。同じ系統のドレスを着た福島瑞穂さんは、首にチョーカーをまいていましたが、蓮舫議員は、若さゆえの美貌に、自信があるのでしょう。アクセサリーは、なしでした。

 彼女たちの表向きの主張は、セクハラに抗議をして、みーつー(=Me too)運動に加担をしているとの事でした。しかし、おかしいです。月給500万円をもらって、国民のために成る仕事をしている筈の、女性議員が、『あら、私って、セクシー度、アップ、出来たわ。結構・現役の女・ではないですか? 嬉しいわ』と、思いながら、にやにやしている図なんて。それって、遊びですよ。ゲームです。Me too 運動をしているアメリカの女性たちだって、女優であり、ちょっと、神経質に過ぎるアンジーを除いては、もっと、カジュアルで、昼間っぽい姿で、ニュース画面に登場しますよ。これは、ひとえに、いつも、いつも、私の文章を点検している、井上ひさしの、発案なのです。

 さて、井上ひさし固有の瑕疵があると、言う点の説明に、さらに詳細に、入って行きましょう。そして、それを読んで、蓮舫議員と福島瑞穂議員に、恥じ入ってほしいものです。

 私が往時(=1982年ごろ)、着用して、湯川有紀子さんの前に出た服装とは、蓮舫議員や、福島瑞穂議員の、ワンピースとはまるで、違ったものだったのです。まず、ポリエステル系、生地を使った2万円程度の既製品ではないです。そして、セックスアッピール度など、毛頭ないものだったのです。まず、知的レベルが、日本一高い湯川由紀子さんが、あんな、衣装を素敵だなんて、いうはずがないじゃあないですか。二人の、議員を見る限り、ちゃらちゃらと、『私って、けっこう、美しいわ。(セックス的にも、)現役の女です。でも、中川未亡人みたいに、フライデーされると、困るから、気を付けますけれどね』と、思っている様な、服装を、

 昼日中の京橋の、あの、どっしりした石造りの建物の、入り口そばの応接室で、ほめたり、許容したりするはずがないではないですか? 

 私の方へ戻ります。ブラジャーはきちんとつけて、その上に、真っ白いワイシャツを着ます。もちろん、女性用のワイシャツで、今から、40年前は、女性用のワイシャツそのものが珍しかった時代です。が、見つけて、これはという改まった席で、常用をしていました。で、細身の私の身にぴったりと合ったものです。

 その上ですが、母がくれた、40年前に、その値段が、3万8千円だというサマーカーディガンを着て居ました。これは、当時の一般的な大卒サラリーマンの、しかも、40代になっている男性の給料の、三分の一か、二分のいちに当たる金額のもので、Aラインであり、ふちに、手編みで、モダンな、幾何学的模様の、ふちあみが、幅6cmでついて居るものです。現在の貨幣価値で、20万円から40万円の値段のものでした。デパートで、つる下がっているみたいなものではなくて、現在の言葉でいえば、いわゆる作家ものでした。湯川有紀子さんは、神戸の名門女子高の育ちです。NHK朝ドラで出てきたファミリア・マダムたちと同じで、センスが良く、しかも、自身が、高給取りであり、お婿さんは、名門湯川家の、おぼっちゃまです。ご本人もセンスがいいし、デザイン的にも最高級のモノ(それは、とても、シンプルだと、言う事)を、着ている人です。その人が「今日のはいいわ。この前のはだめだったけれど」と言うのですよ。

 まず、蓮舫議員や、福島瑞穂さんが、Me tooを、称して着ていた様なドレスで、私が京急北久里浜(当時はそこへ住んで居た)から、(当時は、品川どまりで、都営浅草線は、未開通だった)、京急に乗って、品川でおり、京浜東北に乗り換え、新橋でおり、さらに、銀座線に乗って、京橋へ行ったと、仮定します。すると、途中で、じろじろと周辺から、眺められて恥ずかしくなり、気色がなえてしまいます。これから、こちらを馬鹿にしているらしい、有名な、女性編集者に会おうとしているのに、それ以前に、気持ちがなえてしまったら、どうなります?

 これは、今でいう勝負服という物であって、地籍変更届の、調査の際にも、これを着て、法務局へ出かけると、普段は意地悪をする吏員連中が、さっと、両側に分かれて、道を通してくれる感じがしました。私の方でもそれが充分に推察されるので、最後の最後の日まで、その服装は用いなかったほどです。

 でも、井上ひさしは、私の文章の中の、・・・・・銀座のホステスみたいに・・・・・、という部分にのみ、着目をして、福島瑞穂さんに、あの様な、服装で居る様に命令をしたのでした。私がそういう・・・たとえ・・・を用いたのは、アクセサリーの使い方だけ・・・を指しているのです。胸元のVラインに沿って、白のワイシャツと、黒のカーディガンとの境目をゴールドで、埋め尽くしたのです。今は、金のアクセサリーとは、本物を使うので、あれほど、ビッグにジャラジャラと、重ねることはないのですが、1970年代は、まだ、フェイクゴールドの時代だったので、アクセサリーそのものが、大きくて派手だったのです。

 というわけで、この二か月間の国会とは、おもちゃの国会の典型であり、井上ひさし達が、私のブログを、そっちへ引き込むために、大騒ぎを起こしていたにすぎないのです。そっちへ引き込むとは何を指しているかというと、石春産業が行っている、周子隠滅小路については、書かない様にさせるためです。そして、それよりも大きいのが、大原光孝と、柄沢斉について、書くのを、止めさせることでした。

 ですから、私は、それを無視して居て、大原光孝と、彼の暴言が生み出された陰にある、アジサイ畑欺罔事件についてさらに詳細に、書いていくつもりがあったのです。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、 401190  です。

   2018年4月20日から22日にかけて、これを書く。     雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

 後注1、

伊集院静と、大原光孝の類似点・・・・柄澤斉の、裏には、北久里浜における瀬島龍三+益山重夫の、財務局の悪利用もあって、   2018-04-19 19:48:34 | 政治

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伊集院静と、大原光孝の類似点・・・・柄澤斉の、裏には、北久里浜における瀬島龍三+益山重夫の、財務局の悪利用もあって、

2018-04-17 19:48:34 | 政治

 今は、20日の、夜、11時ですが、今から下の文章の推敲と加筆を始めます。尚、この一文は、最初の総タイトルを、『伊集院静と、漢字・薔薇・・・・・女を喜ばす技術・・・・・画家と、モデルと、謝礼金』としておりました。が、21日の午前二時に変更をしました。

最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。この章の副題3で、スケッチ(または、ドゥローイング)と、モデルと言う話に入ります。その為に置いておく写真です。場所は、アテネパルテノン神殿のある丘の、奥の方にある、6人の女神が、支える神殿です。本当はそこに出てくる絶世の美女を、私が、描いたものをここに置きたいのですが、


私は、自分の作品をほとんどスキャンして居なくて、しかも、写真にもとって居なくて、そのまま、あげたりしています。個展の場合に、買っていただいたケースもあるのですが、この章で、必要な絵も今は、すでにないのです。それで、一応写真に撮ってあった、こちらの作品を使います

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副題1、『伊集院静と、篠ひろ子』

 今、週刊文春と、週刊新潮の記事が、あれこれ、問題を起こしている処らしいです。私はそれには今までは、一切触れておりません。しかし、1996年までは、私は、その二誌を毎週買って読んでいました。一週間に二度は東京へ出るのですが、行きの一時間で、一冊読んでしまい、帰りの一時間で、もう一冊買うという形でした。当時はテレビはほとんど見ておらず、パソコンもやっておらず、紙の媒体を、主に読んでおりました。その上、週刊朝日もサンデー毎日も、二度目の東京行きのときに、買っておりました。

 で、友人に、「クイズに出て、お金を稼ごうかなあ」と言うほどに、雑学に通じておりました。今は、だめです。今は、その種の知識がすっぽり、忘却の彼方へ、消えて行ってしまっています。

 ただ、当時得た知識の中で、記憶に残っているものとして、伊集院静が、女性を捕まえるのにたけて居て、その手法は、かくかく、しかじかだと、いう物がありました。

 どうして、そういう記事が紙の媒体に出ていたかと言うと、彼が、結婚した相手が、一人目(?)も、そのひとがなくなった後で、結婚した二人目(?)も、美しく、性格の良い女優さんだからです。二人とも、育ちもよさそうです。それに対する、やっかみも、あったでしょう。しかし、この節を書き終わってから念のためにググってみた処、それほど、きれいなお話でもなかったみたいです。一人目は、として、私は、夏目雅子を、上げていますが、これが、間違いであり、夏目雅子は二人目だったそうです。そして、篠ひろ子は、三人目だったそうです。ただ・間違えたままで、進みます。

 夏目雅子は、宮尾登美子・もの・映画の中の、高知弁「なめんで、おくんぜよ」というたんかで知られています。六本木で育ったお嬢様で、かつ、伊集院静を、とても大切にした模様で、女優業をやめて、専業主婦をしていたのに、白血病にかかり、亡くなりました。それが、悲劇的な生涯だと、見做されていて、理想化されている女優さんです。夏目雅子の方がとても若い時期に、年上の伊集院静と、結婚をしました。美談化されているが、実情はそうでもなかったらしい。一人目の奥様は、夏目雅子によって、追い払われたという感じがあるらしい。これは、問題ですね。ただし、それを知らなかったことにして先へ進みます。

@@@@@@ここまで、推敲が済みました。今は、夜の11時10分です。すぐ、先へ進みます。

 夏目雅子は、主に映画に出ている女優さんでした。だから、夏目雅子ファンにとっては伊集院静は、”恨み骨髄に達する男”となるのでしょうね。

 その後、伊集院静は、篠ひろ子と、結婚をしました。篠ひろ子は、港区育ちというわけではなくて、どうも、仙台で育った様な記憶がありますが、それでも、中流以上の家庭で、育ったお嬢様だと、思います。

 篠ひろ子に関するメディア露出(または、記事)が、ほとんどないのですが、私は、相当に賢い女性だと、思います。TBSの人気ドラマ【金曜日の妻たち】で、は、素朴な、歌手志望の妻を演じていましたが、実態は非常に賢い、しっかりした女性だと、思います。美貌の持ち主だし、歌も歌えるし、種々の才能があるのに、きっぱりとテレビの世界に出ない様になったのは、本当に賢いです。

 しかも、先妻が、たいへん有名である、そんな家庭の、後妻として入って、何ら、問題を起こさないのは、非常に賢いという事でしょう。

 女優であれ、作家であれ、大衆社会に、顔を曝すのは、板子一枚下は、地獄と言う様な、危険性もある事ですから、夫婦二人とも、そういうストレスを抱えるのは、よくない事です。伊集院静の方もエッセイの中で、<<<<<旅先から帰ってきたら、家人が、玄関に花を飾って迎えてくれていた(のに喜びを感じた)が、その花が、侘びさびの、風情のある飾り方だった>>>>>という風に、さりげなく、扱っているので、まあ、夫の方も賢いのだろうねと、は、思っております。なお、上の<<  >>の中に入れている文章は、記憶に頼って書いているので、原文ではありません。文章系作家のセンテンスを引用するわけなので、『うろ覚えですよ』というお断りを、きちんとしておきましょう。

 なお、今、念の為に、伊集院静の名前で、ググったところ、彼は、正確には、三度結婚をしており、一番目の妻が居た模様です。その女性が、一般的な言葉でいうと、糟糠の妻ですが、お子さんもあった模様です。その人たちの、いわゆる捨てられた女と、その子供となるわけですが、彼女たちの、生活費は、伊集院静の実家の方からでも出たのでしょうか? パチンコ店を経営していると言われているので、お金持ちでしょう。それこそ、ジアースのオーナー若宮さんが、パチンコチェーン店の、お嬢さんであって、実家から、役員待遇の報酬が出ているのではないかと、言っていますが、そういう形で、一度目の妻を始末して、有名女優と結婚をした?

 しかし、私が、本当に問題にしたいことは、伊集院静が、どうして、女性にもてるかの秘密ですので、この、間違いは、気にしないで、先に進みます。

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副題2、『伊集院静と、薔薇という漢字』

  上で、言っている、雑学の、知識に、よれば、かれは、ターゲットに、向かって、「君、薔薇って、漢字、書ける? と」、聞くそうです。すると、大抵の、女性は、「書けないわ」と答えるので、彼女の、目の前で、サラサラっと、・・・薔薇・・・と書いて見せると、だれもが、感嘆をして、彼を、偉い人だと思って、惚れ始めるそうです。もちろん、こうして始まった恋愛を、維持するのは、又、別の、才能が、要るのですが。

  今、それは、言葉遊びでした。と言う様な、発言が、問題に、なっているので、このエピソードを思い出したのです。さて、ここから、言葉とか、発言と言う意味で、忘れられない、もう一つの、大原光孝発言を、ここに、記させて、下さいませ。一つ目は、「父は吉原で、医者をしていました」でした。それのどこに問題があるかは(後注1)に置いたリンク先の文章の、副題ハに書いておきました。二つ目は、画家と、モデルに、関する話題から、派生した、発言でしたが、ここでは、その実際を上げず、最後の方で上げます。

  大原光孝として、は、常日頃、発する、女性に、自分が好かれるようになるための、一種の言葉遊びだったと、思います。で、この副題2に置いた、薔薇の漢字のエピソードと同種類のものだと、思うのです。そして、更にはっきり言うと、聖書に言っている、・・・・・眼で姦淫をするものは、すでに、実際に、姦淫を行った事と、同じである・・・・・という種類のものなのです。それを、今から論考をして行きますが、その前に、スケッチとかドゥローイングと言う問題に入らないと、いけません。

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副題3、『美術系作家を志す限り、手すさびとしてのスケッチは、ほぼ、毎日行うものだと思うが・・・・・私も30代、40代は、それに励んでいた・・・・・ある時、小町通りで、絶世の美女を見つけたのだが?』

 私は、現代アート用語でいうと、平面の作家であり、油絵と、一般多色刷。りの版画をやっております。平面に表れた形としては、抽象的なものです。それを主に個展で発表をして来たわけですが、画家を志す限り、具体的なものとか、花とか、風景とかを、スケッチしたりドゥローイングをしたりするのは当たり前なのですね。形の勉強のためだから、対象を素直に写し取ります。画廊の個展や、上野の公募団体展で、発表をするのは、抽象画だが、普段、家で書いている商品は、具象画だと言う事となります。尚、小さなことですが、丁寧に書くと、私は、六本木の、新国立美術館が開場する前に、公募団体展への出品を止めております。

 で、ヌードについては、横浜YWCAで開かれていた、12人ぐらいのグループで、勉強をしていました。中に一人プロが居て、すでに亡くなっていますが、京橋の画廊【四季彩舎】で個展が開かれている作家さんです。ほかの人は、コンテとか木炭を使う際にも、彼だけは、パステルで、カラー作品として、15分で一枚を完成品として、仕上げておりました。

 ともかく、私としては、非常に熱心にスケッチや、ドゥローイングの勉強をしていた時代なので、ちょっとした美しいものについては、すぐ目が留まるという時期でした。東京へ用事があって、駅に向かうために小町通を、歩く際にも、対抗方向からくる女性を、眼をさらの様にして、見ているわけです。すると、向こうから、一頭、地を抜く美女がやってきました。年のころは、35歳から40歳までの間。知性と、性的魅力の両方を兼ね備えて居て、かつ、輝く様なオーラを発している人です。

 彼女はその時、一人でしたが、すぐ、応じてもらえました。そして、後日、描く為に、平日を選んで、我が家に来てくれました。その、当日には、和服(紬・・・・地味だが、高価な、もの)を着てきました。しかし、驚いたことに、男性が、ひとり、一緒についてきました。パートナーだそうですが、「心配だったから、ついて来た」そうです。でも、彼も、我が家に入って、絵が大量に在る事や、描く為の絵の具や道具が大量にある事で、安心して帰って行きました。しかし、私は、男の人が心配してついてきたことに、驚嘆をして、『この人は、二度とは呼べないなあ』と、思い、今では、電話番号も紛失しています。そして絵そのものは、彼女に挙げてしまい、

・・・・・ここで、挿入に入らせていただきますが、ここが裕福(?)に育ったものの弱さであって、私は、どうしても、絵でお金を取れないのですよね。そこは、私の弱さであります。映画【幸せの絵の具】でも、彼女(画家)の方は、お金を請求できないのですが、孤児院で育ち、今は漁師をしている夫の方が、お金を請求するのです。二人は、寝室も台所も作業用、小屋も兼務する、4メートル×4メートルの小屋に、住んでいますので、お金は必要だったでしょう。そして、お金をとることによって、更に、二人には、プロ意識も出るのですよね。・・・・・と、言う挿入を入れて元へ戻ります。

 出、作品をモデルさんに挙げてしまったので、皆様に、彼女の美女ぶりをお見せすることができません。で、代わりに、ギリシャパルテノンの丘で、描いた【6人の女神たちが、柱となっている、神殿】のスケッチを冒頭に置いておきました。

 その男性が、鎌倉市内のどこか(喫茶店)で、待って居るそうなので、早々に返しました。したがって、どういうバックグラウンドを持っている女性なのかは、まったくわかりません。それは、残念です。あれほどの、美と、知の混合が、どうして生まれて来たのかは、知りたいところです。が、聞いておりません。ところで、彼女の、電話番号を無くしたのは、主人が病気になって、急に北久里浜へ引っ越すかもしれないとなったからでもあり、25年以上前のその頃は、もちろん、キープしておりました。そして、その頃の私は、大原光孝さんと、トラブっては、居ませんでした。

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副題4、『私と柄沢斉との間には、何ら、因果関係がない。しかし、2003年ごろに、鎌倉エージェントは、既に、大衆的知名度を、獲得しているうえに、藤沢在住で、あって、伊藤玄二郎と知遇の在る柄沢斉を、選んで、極端に持ち上げることを決め、

 大原光孝さんが、急に敵対視してきたのは、うらに、CIAエージェントが居て、版画を始めた私への対抗的、人物として、柄沢斉を選び、彼をメディアで、大きく扱い持ち上げて、差をつけて、私を粉砕しようとしたのです。実際問題として、私は、そこから伸び様とした月刊ギャラリーの連載を、たった、一年で、終了させられてしまったのですが、その陰に、伊藤玄二郎 → 柄沢斉 → シロタ画廊のオーナー → 月刊ギャラリーの編集長と、言う路線を使って、伊藤玄二郎の意志の達成という事が、在ったわけです。伊藤玄二郎の影には、瀬島龍三の、復讐心と言うのがあったわけです。何に対する復讐かと言うと、

 瀬島龍三と、その親友の元海軍参謀、益山重夫は、横須賀市の旧水道山一帯を、2400坪以上タダで、手に入れるのです。今まで、1200坪と、言ってきましたが、それは、瀬島龍三の方が手に入れて、大型にして美麗なマンション(そらヒルズ、または、ルネ北久里浜)を建てた部分であって、それを手に入れた、1978年の地籍変更届の前に、その北側部分の山を、開発して建売住宅を建設している益山重夫が、利益を得た部分、1200坪があるわけです。両方合わせて、2400坪程度、只で、手中にしています。

 その実質的な詐欺を完遂する為に、我が家の西側に、突然、国有地が青地と言う名目で設定をされたのでした。

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副題5、「私が、まさしく、そこへ手を伸ばそうとしていた矢先、国会の方で加計学園問題が、再燃したので、ナルホドネエと、思っている。

 つまり、私のブログを読んだ読者が、同じ、財務局が関与しているにしても、私のブログに、登場する方が小さいよね.と、考える様にさせたいのが、これらの政治的現象の、真の目的であると、喝破していたので、一切、そちら側には、触れず、ひたすら、雪ノ下の現象。特に大原光孝について、触れていたのである・・・・・しかも

 加計学園の方は、単なる安倍総理のお友達であるが、北久里浜の方は、現代日本政治において最高レベルの権力者である、瀬島龍三が、実際に手を下した案件だから、こちらの方が、案件としては大きいのである。したがって、あたかも、私のブログが小さいものであるかのごとく、見せつける為に、国会で、急に加計学園のケースが再燃したのである。・・・・・・

 しかし、何とはない形で、それが、うまくいったと、思っている連中は、今度は欲を搔いて、麻生氏を、追い出し、失脚をさせようとしている。何が目的かと言うと、麻生氏は、見かけは、大物めいては見えないが、今の安倍内閣においては、最も優れた政治家だからである。それを潰そうとしている。私は、20日のニュースで、福島瑞穂さんが、銀座のクラブのままみたいな、服装で現れたので、あ、ハーン、是もまた、未だ、生きて居る、井上ひさしが企画し脚本を書いた案件であることが分かった。ところで、安倍総理なのだけれど、井上ひさしが、伊藤玄二郎を通じて、自陣営に取り込んでいる総理大臣なので、失脚はないと、安心している模様である。しかし、事が行きすぎそうになったら、早速逃げている。そして、安倍総理がアメリカへ行くことは誰も起こらないのに、麻生氏が、海外へ行くことは国会では、証人をされていないとなっている。なるほど、思っていたとおりである。』

 ここで、数校t中ですが、就寝します。お許しくださいませ。

その柄沢斉からのお声がけで、大原光孝さんが大学創形美術学校の先輩と後輩の縁を利用して,柄沢斉から、木口版画の手ほどきを受けることとなって、そのレッスン中に、いろいろ、私を弾圧すべき手法と、期日について、伝達を行ったのでしょう。

 しかし、もちろんのこと、柄沢斉と、私との間に、直接の因果関係はありません。皆無です。

 ただね、鎌倉春秋社の社長をしている、伊藤玄二郎は、勤務先を鎌倉に置き、自宅を大磯に置いているそうです。で、東海道線と、横須賀線の沿線に住んで居る、めぼしい文化人とは、

@@@@@@ここが、18-4-21 午前、1時半現在の書きかけ中の最先端です。

彼を教唆して、攻撃用弾丸を仕立て上げると、言う事となったのでした。一方、私の方にも変化があります。特にパソコンを使い始めた事。これは、インターネット回線につないで、いなくても、彼等みたいなCIA連中には、読み取る事ができるのです。

 で、1999年から、パソコンを使い始めて、私の頭の良さと、文章を書く能力の高さに、驚いた瀬島龍三が、総力をあげ始めたので、それ以降、明瞭に、眼に見える形での、弾圧が始まるのですが、

 その弾圧も、さらに、・・・・・階段状・・・・・に深まっていきます。それは、私が、進歩するにつれて、相手側の、攻撃も激しくなると、言う形を取ります。

 まず、メルマガを始めました(#!)。さらに、文章系のコンクールの応募しようとし始めます(#2)。紙の本を工業生産品として作り始めます。(#3)、そして、ブログを始めました。(#4)それから、文章の内容において、画期的だった、時期もあります。

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副題6、『私は、この美女と出会えたことは、最高の、幸運の一つだと、当時は考えていた。で、当時は仲が良かった大原光孝さんに、この美女の電話番号を、教えてあげて、彼も描いたらいいと、思った』

 そういう時を狙って攻撃が波状に行われるのですが、このモデルさんを描いたころは、まだ、私は、パリへもニューヨークへも行っておらず、かつ、パソコンを使っていなかったので、大原光孝さんにまでは、魔手が及んでおらず、二人は平和な関係を保っておりました。で、この山の住民だけが使う通路で彼に出会ったので、「大原さん、凄い美女を見つけたのよ。ご紹介しますから、あなたも描いたら?」と、提案してみました。

 それから、二人の間で、何らかのやり取りがあったはずですが、その詳細は、覚えておりません。ただ、最後に、彼が「僕はね、色の黒い人はだめなんです」と、言いました。

 だから、親切に申し出たのに、お断りを受けたわけです。しかし、私がこの時の会話を、強烈に覚えているのは、断られたことに怒ったからではありません。次に彼から出た、せりふが大問題だから、記憶をしているのです。でもね。当時の私は、まったくそれに気が付かなかったが、お金の問題が、本筋だったのかもしれないのです。モデル料を、彼が、払いたくなかったから、断った。そして、それをプライドの上で、言えないから、「色黒の人はだめなのです」と、嘘も方便で言ったのだろうか?

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副題7、『私は海外修業をする為に大金を使った。特に海外へ行くことを夫や、子供が許さないので、逗子で、一人暮らしをした。それにも大金がかかったし。その後、本も工業的に、出版し始めて、それを売らないのだから、さらに、お金がかかった。1998年から、そういう生活が始まったのだけれど、それ以前は、裕福だった。おお金持ちと言うわけでもないが、父から5000万円ほど、遺産をもらって居たし、夫はサラリーマンであって、生活費は、そこから出るので、自分一人のお小遣いが、5000万円あるという事だったから。

 となると、生活のマナーが、お金持ち特有のものとなる。どういう風に貧乏な場合と、違うかと言うと、自分もお金をもらわないが、相手にもお金を払わないという事に成る。絵を売るのを嫌がって、お金を得られないと、書いて来た。しかし、反対に、モデルさんを、2時間、および、交通所要時間を、加味すると、半日束縛したのに、それに対する対価を支払うという発想が、みじんもなかった。そして、モデルとなった美女も、そのパートナーも、中流の上の暮らしをしていると、見え、モデル代を請求してくることはなかった』

 二重ガッコの中に、貧乏な場合とどう違うかと、書いています。それは私が、今は、貧乏だからです。昔は金持ち感覚一杯でした。と言うか、お金については、何も考えなかったのです。所が今は、お金について、いつも考えいます。そして、相手に何かをして貰った場合には、金銭で、お礼をした方がいいと、考える様になりました。金銭でお礼ができない場合でも、金券の方がいいのだと、考える様になりました。

 だからこそ、私狙いの悪政として、クオカードやテレカがなくなるという制度ができました。そして、同じタイプの、悪政の極みとして、横須賀市の条例を入れて置きます。横須賀市では、駅にはゴミ箱を置いてはいけない事となっているそうです。これは、後日丁寧に、説明をしますが、最悪の悪政です。東京五輪を迎えるのに、これほどの、不親切をしてどうなるのだ? 元へ戻ります。

 前だったら、「デパートの一万円券ですって、もらっても、自分がうれしくないのだから相手もうれしくない筈よ」と、思っていました。そしてパッケージ・デザインの良いお菓子類とか、伊東屋か、鳩居堂の文具とか、を送るのを、常としていたのです。

 さて、現代日本では、お金優先ですから、こういう文章を書くと、読む方は、うんざりなさるでしょう。でもね、貧乏になってみて、よかったこともあるのですよ。それは、圧倒的に地平が開けたという事です。人間と、人間の生活を考察する際に、以前より、気付きが多くなって、脳の中の引き出しの数が多くなったという事です。

 私が自分で、編集し、工業的印刷と製本をした、6冊のうち、【黄色いさくらんぼ】には、ペルーから来た茶色い肌の版画家エドが出てきます。エドゥアルドと、仮名をつけていますが、本名をホアレスと、言います。彼は、一時期日本人の奥さんと結婚をしていたそうです。今でも、一緒だろうと、思っていた私に、帰国した、直後(=10か月後)ホアレスが、孤独死した(八月と言う盛夏に)と言うメールが届きます。彼は、私と同じ年だったので、2001年に死んだという事は、まだ、59歳でした。私が別れる頃は、健康に見えていたので、不思議に思って、いろいろ、考え始めます。孤独死と言う事は、奥さんと言うのは、とっくに家出をしているという事となります。

 さらに、考えているうちに、【サツマイモ入りの蒸しパン】が、キーワードになって、彼が、想像を絶するほどに、貧乏だったという事が判ってくるのでした。サツマイモ入りの蒸しパンは、日本人の奥さんが、倹約する為の食事として、作っていたのを、彼は、踏襲をしていたのです。そして、朝、昼、晩、それだけを食べて居た可能性があるのです。つまり、ひと月の生活費を、5000円で、暮らしていたのです。私が一番切ないのは、私の方がそれに気が付かず、毎日、外のお惣菜やさんで、コーフィーやパンも入れれば、10ドルから、15ドルのお惣菜を買ってきて、隅ですが、版画工房の中で、食べて居た事なのです。誰からも見えない場所で、遠慮して、ひっそりと食べて居たつもりです。しかし、けないと、匂いいは漂ったでしょう。エドは、ソースの臭い,チーズの臭いに、きっと昔、ペルーの実家での、食事など、思い出していたと、思います。申し訳ない。申し訳けないと、今は、いのります。

 私が、京橋のホームレスに、500円硬貨一枚挙げるのも、エドを思い出しているから、あげているのです。あの時に気づいてあげられなかった、お詫びに、まったく違う人なのだけれど、そちらを助けたいと、思っております。

 ここで、鎌倉、雪ノ下へ戻ります。

 大原光孝さんは、創形と言う美大を出ています。そうなると、私、以上にモデル代については、精通しているでしょう。それで、瞬間的に一万三千円と言う金額がピントきて、次に、「僕、それ、今、支払えるかな?」と、考えて見て、「支払えるけれど、それに、お金を使いたくない」と、判断をしたのかもしれません。そのうえで、穏便に、本音を見せないで断る方法として、「その人、色、白い? それとも黒い?」と、聞いてきた可能性があります。

 その日の事を正確に覚えているわけでもありませんが、彼女を推薦したいと思っている私の方が、『彼女の欠点としては、色が黒い事よ」と、先に言う筈がないのです。大原光孝さんは、外に見せている、自分像と、本当の、自分像が、相当ずれている人間の方です。

 もし、そのモデルさんが、色がしろかったら、彼は、「僕は黒い肌の人の方が好きなんですよ」と、反対に説明をして、やはり、逃げるのではないかなあ?

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副題8、『私はエドには、深く同情をしている。彼は、不法滞在だったと、見ているが、そういう隠れた秘密があるゆえに、社会的補償の対象外なのだ。それに、ペルーでは、親戚とか、同窓の友人などが居て、救いの手を差し伸べても呉れようが、にゅーよーくでは、すべてが、お金次第であり、彼には、同情をして、実際に救いの手を差し伸べてくれる、人間は居ない。しかし、大原光孝さんの場合は、日本でずっと、暮らしてきたのだった。で、どうも、彼本人の、選択の誤りを感じるのだった。働こうとする、意欲が、良い職業につける30歳までには、生まれなかったという点で。だから、彼の方には、同情ができない』

 ここは、後で、展開をします。

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副題9、『その日、大原光孝さんは、次のセリフを放った。・・・・・川崎さんは、色が白いですねえ・・・・・と、私は、いつも通り、批判の言葉を、表には出さないが、内心で、嫌なセリフだなあと、思った。そして、あきれ果てながら、後日書いたエッセイが、ほとんど出来上がったのも、この日だった。女を喜ばす類の言葉だろうが、中学生程度の、お嬢さんが居る父親が、放つセリフではない。特にご近所主婦に向けて放つ言葉ではない』

 この章の最初に、伊集院静を置いたわけが、ここで、説明をできます。伊集院静と、比較をすると、たった、一人の女性と結婚をした、大原光孝さんと言う人間は、、誠実そのものと見えます。しかし、彼の、本当の内面が、誠実であるかどうかは、疑わしいのです。かれが、誰か、奥さん以外の女性と、ホテルにしけこんだと、行っているのではありません。

 しかし、ホテルまで、行かないのは、ただ、単にホテル代がないからではないかしら?と、思うほど、何か、すれすれ、ぎりぎりのものを感じさせるのです。それは、彼が小野寺夫人と話している際にも感じるし、他の後から引っ越して来た、美女系主婦と会話をしている時にも、二人の間に、感じるのです。

 それが、今般、4月6日に彼が、無理にそこを通らなくてもよい、私の右側、口と、口の距離が、40cmの処をすり抜けようとしたときの、私の中で、最高級の嫌悪感が、高まった原因の一つでもあったのです。

 ・・・・・女を利用している人間だ。その最も高度に、利用された人間としての奥様は、真実に目覚めて、もう、とっくに家を出ている。・・・・・・そういう自分の生活への改良や改善が、急務だろうに、・・・・・柄沢斉から、教唆を受けて、

 今、攻撃の極致に在る。なんと嫌な男だろう。それに、彼は、私に面と向かって、・・・・・みんなが「川崎さんは、離婚をするよ」と言っているよ・・・・などと、まるで、小学生並みのセリフをぶつけて来た。なんと、幼稚で、自分が見えて居ない男なのだろう・・・・・とも、感じたのです。その上合いかぎをもらっていて、嫌がらせ行為の為に、侵入をしている可能性も、感じていますのでね.

後注1、

柄澤斉に教唆されて私を攻撃をしてくる大原光孝の、妻は、白井・小野寺夫妻が、引っ越してきて以来、家出をしている。何故か?△  2018-04-13 23:03:20 | 政治

なお、この一文は、実際には、19日にアップしているのですが、17日にアップした事へと、変更をさせてくださいませ。

コメント

驚いた。京橋のホームレスって、91歳だそうだ・・・・・ランヴォルギーニ、画廊ジアース、駐車違反監視員△ △

2018-04-16 23:50:19 | 政治

 今は、19日の午前3時ですが、二回目の推敲をし、終わりました。で、△を、ふたつ、総タイトル横につけて置きます。

副題1、『今、日本のホームレスは、お金をもらってはいけないらしい。乞食と言うのが許されない生き方と、成っているらしい。でも、そんなところにまで、規制をかけるなんて、変だなあ。やりすぎでしょう。鎌倉エージェントさん?』

  私は今、溢れかえる程のアイデアで、書きたいことが、いっぱい、あります。しかし、本日は、一見すると小さい事だが、これ以上はないほどに驚いたという事を、ご報告をさせてくださいませ。

  この4月3日に、私は、「いろいろな被害が、24時間にわたって、あるのだ」と書いています。(後注1)それは、書くのが非常に苦しい事であり、迷いもありました。しかし、それにもかかわらず、そのうちのふたつだけを、書いたのは、そこに書いた以上の被害が、24時間、我が身を襲っているからです。でも、その4月3日、書いたことが、4月9日に、一つだけ、修正されました。そして、今日は、二週目ですが、二週目も平和に修正をされていました。修正が、継続して居ました。それは、後注1の文章のなかの、副題3の中に書いた、・・・・・京橋の高速道路したの、お風呂屋さんの前で、待って居るホームレスが消えてしまった・・・・・という話です。たぶん、6週間以上消えていました。

後注1のリンク先に、意味ある、傍証づけをプラスして長く書いたものを、ここで、簡単にまとめて再現をして見ます。私は、そのホームレスの人に、毎週一回、そこを通る際、500円硬貨、一枚を上げて、「食パンでも買ってください」と言っていました。しかし、それを阻止してやれと、尾行者が思ったらしいので、彼は、そこにいることを、やめる様に、命令をされたみたいです。鎌倉雪ノ下でも同じことが起きて居て、石段を、160段以上、上がって、モノを届けてくれる、宅配便スタッフに、夏は、ジュース一本を差し上げていましたが、「上司からもらわない様に、言われています」と、受け取るのを、拒否される様になったのでした。これは、私・・・・・イコール、雨宮舜が、他の人から、いい人だと、思われることは、何が何でも、拒否する様に、その会社の上司から、宅配便スタッフに命令しろ・・・・・と、鎌倉エージェントの中の誰かがアイデアを出して、それを、警察の特殊部隊が、実行をしているのだ・・・・・と、思います。鎌倉雪ノ下の場合は、我が家の内外に、盗聴網が仕掛けられているので、お礼を言うスタッフの声が、盗聴をされているし、京橋の場合は、尾行者がいると、思われるので、こういう現象が起きる・・・・・と、書いているわけです。

私が・・・・24時間、攻撃を受けている・・・・というのは、こういう事も含んでいます。

その後、注1にリンク先を置いた文章を3日に書いたことが良い方へ転換した結果だと、思うのですが、その6日後の、18-4-9から、彼がそこにいることが、復活して、会える様になりました。良かったと、おもっております。たとえ、週一回、500円でも彼の生活へのサポートに成るでしょうから。

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副題2、『その人は、なんと、91歳だそうだ。驚いた。冬など、酷寒の中で、暖房もない形で生きて居るのに、91歳だそうだ』

  私がそこを通る時間帯は、たいてい6時40分過ぎです。しかも、後、7つほど、まわりたい画廊が残っております。で、気ぜわしさの限りなので、「食パンでも買ってくださいね」と言う言葉を、こっちから出して、すぐさま、そこを退去して居ました。しかし、本日(=16日の月曜日)には、午後4時20分にそこに居ました。歌舞伎座へ、4時45分までに行きたいと、思っていたので、いつもと同じ様に時間が足りないのですが、でも、太陽が、天に高いというのは、何故か、時間がたくさんある様な気にさせて、そこにしばしとどまったのです。

 すると、そのひとは、自分の持ち物を見せながら、何かを説明をしてくれました。どうも、東京都の印の入った新品の、レジ袋の様です。おそうじをしていると、言う事は前から聞いていたので、「ボランティア活動ですか?」と、聞きました。しかし、違うようです。でも、正確な内容は、聞き取れません。彼の声は小さいうえに、車の騒音が大きいからです。なにしろ、昭和通りは目の前だし、高速道路の下でもあるし、銀座中央通りは背後に在るわけだし、でも、「聞こえないので、もっと大きな声で話してください」とは、言わないで、更に聞いていると、

 「もう、91だから・・・・」と、彼がつぶやくような小さな声で言いました。そこだけは、耳目がそばだって、「え、91歳なのですか?」と、オウム返しで、問いかけました。すると、確かに91歳だそうです

 私は、本当に驚き、銀座一丁目から、四丁目まで、昭和通り沿いに歩きながら、心の中で、こう考えました。『ああ、人間て、どんな形でも、生きていかれるのだわ。大丈夫よ。あれほど、・・・・温度と言う意味では、・・・・環境の悪い中で、あの人は生き続けているし、しかも、91歳なんだって。私は、最近では、あまりに激しい攻撃を鎌倉エージェントから受けて居て、苦労が多いので、これは、神様に、すがるしかないと、思い始めているけれど、彼の姿を見ていると、神様は悪い様にはなさらないのだと、言う事がつくづくわかるし。大丈夫だわ。人間である限り、生きる寿命が残って居れば、生きて居られるし、寿命が尽きれば死ぬのよ』と。

 さて、ここから先ですが、私の文章の書き方は、多岐にわたって別れていきます。16日の午前中は、富裕層の分析と、それに伴う、私固有の哲学やら、政治へ入って行きたいと、思います。ただし、今、連続して、書いていることから、逃げようとしているわけではありません。最後には、大原光孝と柄沢斉に戻って行きます。ただし、そこへ戻る前に、数千字を書くでしょう。結論部分までは、お待ちいただきたく、そこへ至るまでの複雑な流れには、どうか、おつきあいくださいませ。 

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副題3、『16日の午後4時20分、91歳のホームレスに出会ったのだが、彼に会う10分前に、私は京橋のある出版社の玄関で、高級外車の話をしていた』

 昨日の画廊巡りの、そのまた、一週間前のことです。京橋のある出版社の一階のガレージに、高級な外車が停まって居ました。私は、運転をしないので、日産車以外のエンブレムを知らないのです。で、後ろへ回ってみると、ランヴォルギーニとロゴがあって、大きなサイズだったので、今ネットで、検索すると、6000万円以上で買うクラスの車でした。正確には車種を覚えて居ませんが、それぐらいの価格の車だと、思います。色は、紺で地味目ですが、見る人が見れば、一目でわかるという高い車の筈です。で、一週間前に、私はいろいろ考えたものです。

・・・・・ここの出版社って、歴史が古いので、社長は雇われ社長でしょう。イコール、サラリーマンであるはずです。創業者一族ではない筈ですね。でも、ここのガレージに車をとめているのは、社長でしょう。【おぎやはぎの愛車遍歴(BS日テレ)】で、エステで、有名な高野ゆりが「ロールスロイスを何台も買い替えてきています」と告白をしたら、従業員が待遇改善を求めて、労働争議を起こしたのですよね。社長族は、身じまいが肝心なのに、こんな贅沢をして大丈夫かしら・・・・・と。しかし、その日は、気がせいている時間帯だったので、問い合わせはせずに通り過ぎました。

 やっと、16日になって、時間にも気持ちにも余裕が出たので、その出版社の、玄関に入って問い合わせると、『うーん、それって、撮影用だったのかなあ』と、ガードマンが答えます。私は、ほっとしました。社長自身の愛車ではないと、言う事が判ってね。

 女性誌が、おしゃれの頁を作るのに、高級外車を、撮影用小道具として使うという件については、何も申しません。

 しかし、その日だけ、その玄関に、三人以上のガードマンが待機していたので、『う! これは、意味があるかもしれない。考えておくべきだ』と、思い到ります。普段は一人なのです。夜なら、危険が増すからとも、考えられますが、昼日中、いつもの三倍か、四倍の人が居る。これは、変です。で、想像できる答えは、私が前の週に、ガレージに中に入って、大型の車の後ろへ回り、ランヴォるぎーにというロゴを確認をしていた、のを見ていた、尾行者が居たとして、出版社側に、「変な奴、≒テロリスト、≒が、16日に、訪問するから、気を付けてガードマンを増やしておきなさい」と、警察が、命令をくだした可能性があると、考えました。一瞬でです。しかし、ガードマンが、「それは、撮影用かなあ?」と、つぶやいたので、私は探索の目的が達せられたので、それ以上は何もせず、すぐ、たいきょをしました。

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副題4、『京橋のイデミスギノと、ギャルリーユマニテの間の通りは、この15年間、何度も何度も謀略の舞台として使われてきたのだった。人通りが少なくて、車も通らないので、尾行者が、うごめいている場所となっている。たぶん、臨時駐車をしている車の中で待機していると、推察している・・・・・その⒈、銀座、鎌倉、川崎に出没する、駐車違反監視員について』

 この制服の人達を見たことがありますか? これは、税金を使って、私を脅かす為に、作り上げられた制度です。

 それが、鎌倉で画廊のオーナー若宮さんの、・・・・・電話をかけている姿勢・・・・・で確認ができました。

私は、以下の様に過去に書いてきています。・・・・・彼女は、眼が悪いので、小さいころから、劣等感は有ったらしくて、それで、表裏の有る性格ともなって居て、裏側では、残酷なことを、平気でできる女である。しかも、パチンコチェーン店【ジアース】から、役員待遇を受けて居て、月に50万円から100万円をもらっている可能性があって、うんぬん、かんぬん・・・・・と。それを、なんどもくりかえして語ってきています。4度は語ったと、覚えています。直近の物は、岡田美術館について語った章の副題7で、それを語っています。一般の人は、それをお読みになると、私の方が残酷だと、お考えになる可能性もあります。(苦笑)『そこまで言うのは、語りすぎでしょう』と、お思いになっている方もあるでしょう。特に、彼女が当該の日に、何をやったかを語ってきていませんのでね。

 しかし、本日は、やっと、委細を語る事ができる様になりました。鎌倉エージェントが、CIAの巣窟であり、その私兵化している、警察も、ただ、ただ、違法、無法なことをくりかえしているのだ。それは、表に出すと、一応だが、批判を免れ得ない種類のものなので、すべてが、秘密裡で、行われているので、法的に戦う事も出来ない厄介な攻撃である。それは、どうして起きる現象かと言うと、代表的CIAエージェントである伊藤玄二郎が、中央大学の法学部出身なので、法律を、悪い方向で、使うからである。その典型的例として、・・・・・やっと、ここで、・・・・・若宮さんが、実際には、何をやったかを語る事ができる様になりました。

 画廊ジアースとは、私が自宅から、鎌倉駅へ向かう道に、直接に面しているわけではありません。それでも、個展の案内状が来たので、行って以来、週一には、顔を出す画廊となりました。銀座へ行く日とは別の日にそこを訪問していました。彼女から、目が悪いと聞いたので、私のブログは読まないだろうと、判断をしました。が、紙の本は上げております。この女性が、ギャルリーユマニテの、金成さんと同じで、私のブログも読まないし、紙の本も読まない人でした。そして、それゆえに、とんでもない事を平気でする様になって行きます。これは、大原光孝も、同じです。その三人は、それぞれの上に立って、自分にご褒美を呉れる、人物、栗田玲子さん(若宮さんのケース)、宮崎進他の、美術界の大物たち(金成悠子さんのケース)、柄沢斉と言う大衆的知名度の高い版画家、および、その作家の画商としては専属画廊であるシロタ画廊(大原光孝さんのケース)に対して、自分では、忠誠を誓っているつもりでありながら、大迷惑をかけることとなるのです。そういう現象を横目で見ていると、やはり、神様が、いらっしゃるなあと、感じます。

 で、若宮さんのケースに戻ります。丁寧に、事態の推移を追って行くと、初めは普通だった、若宮さんの態度が、数年後、変わります。意地悪になってきます。それ以前に、「栗田玲子さんを尊敬している」と、聞いているので、・・・・・・栗田玲子さんから、何らかの悪辣な教唆が入って、こう成っているな・・・・・と、判断をしました。それで、行くのは、止めたのですが、ブログが、真実を書くたびに、CIA側が大変化をするので、そのパイロットランプとして、久しぶりに彼女の画廊を訪ね様と、思い到った日があるのです。彼女がどう出るかを、探るためにです。それで、伊藤玄二郎が、私のブログをどういう風に受け取っているかがわかるからです。普段、訪問をしていないからこそ、銀座の画廊よりも、敏感な、反応が見られるだろうと、推察して、行ってみました。

 その時の、私側の心づもりとしては、・・・・・親切な応対を受ける、可能性は、ない・・・・・と感じていて、不親切な対応を受けることを覚悟して、訪問をしています。まさしく、想定通り、不親切極まりない対応を受けました。しかし、出る際に、彼女が、電話で誰かに、「今、出るところです」と報告をしたので、ピッと、耳が立ちました。

 是こそ、探りたい内容でした。ほぼ、本日の訪問の目的は達したと、思いました。それから、三分後に、想像通りの現象が起きました。

 彼女の画廊を出て、駅側に向かって、100メートルぐらい路地を進んだところ、目の前、100メートルのところで、上の写真のなかに写っている銀座の駐車違反監視員と、同じ制服を着た連中が、目の前を、横切りました。しかも、六人もです。その場所ですが、車は、絶対に、通りません。幅が、2メートルもない路地です。豊島屋が、経営する、和風の喫茶店があり、焼き鳥【平野】があり、と、言う三差路です。つまり、・・・・・私人でしかないのに、税金を使って、私を脅かす悪人どもが居る。それが、若宮さんを動かしている。・・・・と言う証拠を、得たのです。駐車違反監視員とは、税金を使って、ただ、ただ、私個人を追い回す、そういう存在です。

 理論的に、この謀略を粉砕して行きましょう。どうして、車のない通りを、駐車違反監視員が通るのですか? これらの人物たちは、警察署が募集する試験に合格して、仕事に就き、報酬ももらえるそうです。しかし、やっていることは、ただ、ただ、私一人を脅かすことが目的です。で、税金を使って、最も、大きな被害を、私に34年以上にわたって、与え続けている、安野忠一・智紗夫妻と、前田祝一・清子夫妻と、石川和子・柳沢昇夫妻と、最近、引っ越してきて、ここ10年間、ひどい攻撃をやってきている白井達雄・小野寺夫妻、を守るために、動いています。税金を使って、悪人を守り、正義に立つ私の方を、脅かし、嫌がらせをして、「早くノイローゼになって死んでしまえ」と言っているわけです。驚くべき、日本社会の現状です。

 しかも、これが、第二次、安倍内閣が始まってから、顕著になった警察の、行動様式なのです。谷垣禎一さんが、伊藤玄二郎との、間に立っていたので、そうなっていると、見ていますが、それゆえに、谷垣さんは、趣味の自転車で、首の骨を折って、亡くなるという形で、天罰を受けました。谷垣さんは、善人なのに、悪魔の申し子である安野智紗夫人などの、味方をするので、命を失ったのです。

 しかし、これが、真実だからこそ、谷垣さんの死は伏せられていて、お気の毒に、お葬式も出してもらえません。それから、秘書をしている弟が後釜を狙って立候補することもできません。

 この件を、もう少し丁寧に、分析して行きましょう。まず、私が家を出たことは、家の内外に設置されている盗聴器と、外出を監視している安野家からの連絡で、警察へ入ります。そのあとで、小町通り【くろがねの井戸】の近所にある喫茶店【こかげ】などに待機している、尾行要員へ連絡が入ります。この待機している尾行要員と言うのは、上に名前を挙げた、メンバーが、担うのかもしれません。たとえば、柳沢昇がです。又は、大原光孝かもしれません。でも、尾行を専門とする、警察の特殊部隊の一員だと、私は考えておりますが。

 ともかく、そこで、待機していた、人間は、【こかげ】では、もう、お金を払わないで、いいこととなって居て、さっと私の後を追い、駅までの、道(=小町通り)で私を尾行をします。途中で、私が、左側の路地へ入れば、「ジアースへ向かった」と、判断をして、直接、または、誰かを、間に挟んで、若宮さんに連絡を入れます。「かねての手配通り、行動をしてください」と。

 で、若宮さんは、私の目の前で、「今、出ました」と、電話の子機を、使って・・・・警察へ、直接か、又は、それと、密接な関係を持っている伊藤玄二郎・・・・に、言うわけですね。多分、伊藤玄二郎の方だと、思いますけれど、パチンコチェーン【ジアース】の、一族だったら、警察へ、直接連絡を取るのかもしれません。

 若宮さんは、自分では、自分を賢い人間だと、信じ切って居て、かつ、私に対しては、自分の方に、優位性があるとも、信じ切って居るみたいですが、どうして、どうして、真実が、世に出ることに成れば、大恥を搔く種類の人間です。パリで、1945年、民衆に丸坊主にされて、道路を、行進する様に迫られた、女たちが居ますね。戦時中に、ナチスドイツに、協力した女性達です。あの女性たちと、若宮さんは同じです。まあ、あれほどの、劇的な、反省を迫る運動は、日本では、起こらないでしょうから、私は、ただただ、このブログ内で、若宮さんの、行動を繰り返し、書くわけです。「これが、CIAに、使われている人間の、典型的な姿であり、行動様式です」と。

 ここで、三日目にさらに加筆をいたします。歴史にイフは、無いし、タラも、レバもないと言われています。しかし、もしかしてあったとして、『もし、若宮さんが、私のブログを毎日読んで居れば、あれほどのへまはするまいに。圧倒的に、はっきりと、あの駐車違反監視員が、私狙いだったことが証明されたのだけれど、それをブログに書くことができなかっただろうに、おバカさんだから、見事に・えさ・をくれましたね。私は、これから、数百回でも、数千回でも、あの青い制服が現れたら、若宮さんが、「今、去る処です」と、言った、事を繰り返して使おう・・・・・無論、他の事を書きたいときは、そちらを優先するが、他に書きたいことがない時は、繰り返して、彼女を、使おう』と、決意をしたのです。が、その種の決意が、もし、わかみやさんが賢いふるまいをしたら、できなかったでしょう。たとえば、私のブログを、または、書物を、読んで居れば、私がどれほどに、注意深く、かつ慎重であり、また、すべての政治的謀略を正しく、分析しえることがわかって来る筈だから、あの時でも、他の、より賢い手法も、取れた筈だからです。

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副題5、『この手の謀略を考え出すのが、誰かはわからないが、もし、まだ、生きて居る井上ひさしだと、すると、瑕疵と、穴ぼこが、いたるところに見つかるので、すぐさま、論じることは、できるのだけれど、すぐさま、書き落とすわけでもない』

 上は、浜銀が、大船駅、南側こ線橋の上に設置している、ブースです。張り紙があります。しかし、中に居る、ALSOKの警備員二人は、何もしておりません。一人は、床によこすわりになって居て、一人は、立っています。敵陣営の誰かが、『彼女(=私の事)は、旅行で、大金を使ったので、必ず、浜銀のATMに寄る筈だから、そこを、使えない様にしてやれ』と言う嫌がらせ行為です。時は、2018年4月11日の午後、五時20分です。

 ところで、この写真についての説明は、この章ではしない方がいいと、思い直しています。外出から帰宅した、夜の10時半に、そう判断をしました。

 こちらのATMのケースは、旅行というテーマでまとめた新しい章(将来、いつの日か書きます)で、他の、8個の嫌がらせ事案と共に丁寧に、かつ詳細に、書きます。それでも写真だけを置いたのは、このような闇の弾圧をしてくる、鎌倉エージェントが、頭が良いか、悪いかを、彼らを相手に論じたいからです。この写真では、ドアに張ってあるビラと、このブースが横浜銀行のものである事を強調するために、右側に立って遊んでるアルソックの男と、床に寝そべっている男は、二人とも、枠内から、はみ出ています。ただ、びらと、横浜銀行と言うログを強調したかったからです。

 一般の読者が相手だったら、「あの手合いは、トカゲの脳味噌の持ち主ですよ。2013年来、書いても書いても、同じレベルで攻撃を、して来ます。頭が悪いです」と言って、一刀両断で済むのですが、彼らが、ちっとも、理解できない模様なので、この写真を置きました。この二人のアルソック警備員がただただ、遊んでいるのは、私に嫌がらせをする為に、ブースを閉鎖しているだけなので、遊んでいるのです。で・・・・・このケースでも裏側では、誰がどう動いたかの全容をこちら側は、わかって居るのですよ・・・・・と、伊藤玄二郎達に、言いたいので、写真を置きました。

 最近では、都条例の改正(実態は、ほとんど改悪である。しかし、このブログを脅かす為に、設定された条例だから、警察官が、町の処々に立って、人々を監視することはないはず。・・・・・しかし、私が、ここで、こういう風に書くと、「都条例が、カクカクシカジカ、実施を、されました」と、NHKがニュースとして、報道をする可能性はありますけれどね。・・・・)の事を、問題のある例証としてあげて置きながらも、内容的には、丁寧に、せつめいをしていないのと、同じ形です。ただし、柄沢斉と、大原光孝について、もう、15章ぐらい余計に、先へ進んで、書いて置いた後では、そちらの二つの問題へ、取り組むことができると、思います。

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 ここから先は、少し、京橋から離れますが、心理的な、かつ哲学的な部分として、是非、書いておきたいのことがありますので、それを文章化して行きましょう。

副題6、『白井小野寺夫妻と、大原光孝夫妻の、両方を見ていると、ここにも、・・・・・悪人は、共食いをする・・・・・という概念の、典型的な、例がみられるのだった。それは、今、気が付いたことではない。数年前から気がついて居た。相手方は、勝った、勝ったと、大喜びで、騒いでいるみたいだが、冷静に、事態を見つめている私から見ると、・・・・あの人たちは、何と滑稽な事だろう・・・・・と、思うのだった』

 大原光孝が、今回、牙をむいてきたわけですが、それは、後ろに柄沢斉が居るからだろうと、私は言っています。(後注3)その柄沢斉の後ろには、伊藤玄二郎と、石塚雅彦さんが居ます。

 そして、柄沢斉が、取り持って、伊藤玄二郎、酒井忠康氏などが組んで、大原さんに果報を授けました。彼のお嬢さんを、神奈川県立近代美術館・鎌倉館に雇ってあげました。職務は、ただ、お客さんを監視して居る役目であって、非常につまらないものです。一日中、十時から五時まで、立っていて、他に何もできない、つまらない事限りない職種です。まあ、一時間ぐらいの休憩は取れるでしょうから、実働6時間で済む楽な仕事と言えば、言えます。が、これから、お嫁に行くことが、大学生の時の大学同士の、合コン(または、合コン的部活)によって、すでに、決まって居て、その結婚後は、専業主婦をする、事も、すでに、決まっている、大原家のお嬢さんにとっては、この上もない、かっこいい、職種だと、言えましょう。飾りとして、お婿さんの家を信用させるのに役立つのです。

 だけど、普通の中流家庭の、お嬢さんなら、まず、就活運動をして、能力に合った仕事先に行く事、それを優先にして、次に、自分の性格や、実家の生活形態と似通っていて、共通項の多い男性を、さがして、恋愛関係に入るというのが普通でしょうね。たとえば、今、NHKで、大活躍をしている渡辺あゆみさんですが、彼女は、東大在学中にほぼ、婚約状態に入って居ます。だが、いっぽうで、NHKへ就職すると、言う道の方も生かしていますね。美術館の監視員なんて、それこそ、職場の花であり、若い時に一定期間、勤めたら、やめることになるだろう、不安定な、立場です。

 大原家の、内情を言えば、お父さんが、ほとんどお金を、稼いでいない人物です。それをお嬢さんは、批判をしていて、反面教師としてのお婿さんを選んでいます。横浜国立大学卒の公認会計士候補です。結婚式は彼が資格を得たのちに行われたと、推察しています。22歳になる前に婚約を決めました。だから、女である自分の方は、選ぶべき仕事としては、一生、自分の【たつき】を贖う仕事ではなくてもいいのです。ずいぶん現実的な選択をするお嬢さんだと、言えますが、それだけ、お父さんが稼がない人だという事が、家庭内で、大きな矛盾と葛藤を生んでいたと思いますよ。お嬢さんは、本を読んで、小説から学んだりしたわけではなくて、自分の目の前に存在する実態から、学んで、結論を得たのです。「実業の世界に生きる男の方がいい。画家なんて言う、不安定な仕事を持っている男は嫌だ」という。

 日本では、社会的な、信用という意味では、画家(特に、先生などをして、月給を、稼いでいない画家)と言うのは、低いのです。欧米では、画家であると言うだけで、創造性の高い仕事をしている人物だと、見做されて、尊敬をされるのですが、日本では、創造性と言うのは、それほどに、高い価値を認められていないのです。KYと言う言葉で象徴をされている様に、横並びで、一線を描き、そこから突出しない方が美徳であり、目立つといじめられるのだと、言う事を小学生か、それ以前から、学ばされているので、羊の如く、または、豚の如く、または、ウサギの如く、従順です。ただ、大衆的・知名度が高くなったり、その結果として、大金持ちになった画家は、尊敬をされます。大原光孝さんの、お嬢さんが結婚する前の、父親の、社会的レベルとは、低いものだったのです。それをカバーしてくれたのが、CIA=柄沢斉、伊藤玄二郎、酒井忠康、石塚雅彦などから、支援されてお嬢さんが、就職できた美術館職員という名誉がある様に見える職場ですから、父である光孝さんは、かれらに忠誠は、誓っているのです。犬みたいに、言う事を聞く人間です。命令を即実行する人間です。

 表の世界に出したら、明らかに不道徳な事(たとえば合いかぎをもらっていて、悪戯を、やりに我が家へ、たびたび、侵入をする)でも、「いずれ、彼女を、自殺に追い込むから、ばれないから、平気だから」と、言われていて、実行し続けたと、思いますよ。

 そして、2018年の4月6日の夜を迎えました。その夜の出来事は(後注4)と、(後注5)に詳しく書いているのですが、書いている最中にパソコンが三台壊されました。こういう点が、彼等鎌倉エージェント(及び、その私兵化している、警察)の頭が悪いと、私が、判断をするところです。大原光孝がやってる悪い事は、すべて、柄沢斉が、教唆し、指導をした事であり、かつ、その背後には、伊藤玄二郎か、酒井忠康氏か、水沢勉氏が居ると、はっきりと、かつ、確信をもって書くことができる様に成るからです。

 ところで、私は、自分があまりにも無力なので、神様しかご支援をお願いできないと、感じ始めます。しかし、それゆえに、深い信仰を持ってみると、神様って、まことに見事に因果応報の結果をもたらしておられます。大原光孝家では、奥さんが家出をしています。

 その陰に、意図的に、この山へ導入をされた人々(2003年以降の転入者は、特にその傾向が強いが)が、あいつ(=私の事)に勝つために、導入しようとして、選ばれたエリートなので、それ以前からの住民を威圧するところがあるわけですね。そういう傾向に対して、威圧されても、動じないタイプもいるでしょうが、大原夫人は、お育ちが良くて、訓練が足りない人だったので、もろに影響を受けてしまったのです。

 つまり、彼女は、白井達雄と言う現役のエリートサラリーマンに接して、急に目覚めてしまったのです。・・・・・自らの夫である、光孝さんが、エリートである・・・・・というのは幻想でしかなくて、・・・・・実際には、・・・・・妻の収入にすがっているヒモでしかない・・・・・と、言う事に。

 &&&&&&その次に、彼女が考えたことは、『あら、いやだ。私って、女傑でも何でもないのよ。たまたま、実家が金持ちだから、今は、生活費を出せるのだけれど、男を養いますと言う様な、悪婆と言うタイプではないのです。悪婆=歌舞伎の用語で、すれた感じであり、悪い事を平気でできる女。今月の夜の部に、登場する=【土手のお六】と言うのは、その典型的像。おろくは「私はすでに、16回男を取り換えたのよ」と、言います)タイプではないのですからね。

 歌舞伎でいえば、娘役オンリーですよ。そして、白井さんを見ると、背も低いし、体格も細身だし、はにかみ屋だし、男性フェロモンがあるとは思えないけれど、でも、スーツなどを見ると、高いものを着ているわ。私のお兄さんは、月に、150万円を使っているけれど、あの夫婦は、お小遣いは別にして、生活費だけで、二人だけで、月に、60万円は使っているでしょうね。私達の二倍です。ああ、私って、今までの30年間、何をして来たのかしら。切ないわ。切なさにたまらない思いがあるわ。ああ、いやだわ。この生活』と。&&&&&&&

 &&&&&&&&罫線の中の言葉は、私固有の、例の見てきた様な嘘を言いのひとつです。でも、当たらずとも言えず、遠からずでしょう。しかし、大原夫人が家出をした後で、さらに、二軒ほど、おお金持ちさんが、引っ越してきています。『ひと月の生活費が、車二台の維持費や、お子さん二人分の、私学の学費も含めると、150万円を超すのではないかしら?』と言う様な人が引っ越してきています。大原夫人は、そちらの事も見ないで、すんだのだから、グッドタイミングで、山を下りたと、思います。(苦笑)

 しかも、大原氏は相変わらず、女性を相手にするのが好きです。しかも、後から引っ越して来た、おお金持ち家・婦人たちは、それなりに、上品です。美貌でもある。そういうエリート女性を相手にするのが好きで、その【超150万円、生活費・家】の奥様とも、立ち話を頻繁にしています。大原夫人は、それを見ないで、済んだだけでもラッキーでしたね。(苦笑)大原光孝さんは、自分が「かっこいい・おとこ・なのだ」と、言う点が・一大・セールス・ポイントですから、常にそれを証明して、自分で、確認をして置きたいのだと、思います。

 いや、こういう軽い部分を書くのは、私は大好きです。政治の一環なのですよ。でもね、気楽なのです。それに、見てきた様な嘘を言いの一種ですから、さらに、気楽に書けます。

 尚、念のために言いますが、上に挙げた、おお金持ちさんエピソードですが、ご本人から聞いたのですよ。別に観察の結果でも、特に盗聴などの結果でもありません。実は、それも謀略の一種だったかもしれませんが、友達二人を連れて、彼女が、我が家にお茶飲みにきてくださったのです。その日、更にすごい、お金持ち家・固有・えぴそーども、数々聞いたのですが、一番無難なエピソードが、「車を二台持っています」と言う部分です。山の中に住んで居ますので、駐車場を外に、借りないといけません。我が家は、鶴岡八幡宮様と、地境地主です。それほどの、(鎌倉市の)中心街に住んで居るわけなので、月ぎめ駐車場も高いと、思います。で、この山では、車を二台持つというのが、おお金持ちエピソードとなるのです。一台だって、お金持ちの方ですよ。(苦笑)

 静岡県だと、中核的な、都市部では、車を、四台持つのがざらだそうです。家族、一人一人が、一台持っているそうです。が、鎌倉の中心部分に住んで居て、車二台は、豪華であり、豪勢な生活となります。これは、・・・・・もし、大原夫人がまだ、この山に住んで居たら、更に悲しい思いをしただろう・・・・・という意味で、書いています。さすが、おお金持ちさんです。お顔も、美しいし、態度も性格も、文句一つ付けられない女性です。大原夫人とは、ずっと、お姫様扱いを受けて来た人なので、自分より優れた感じを示す女性と、相対するのは、苦手意識を持つはずです。

 それ以外の、意味はありません。

 このお金のあるなしについての、自分のケースですが、私は、常に、こう、言って、自分を慰めています。「あのねえ、私ね、最近、宝くじを買う事にしたの。鎌倉エージェントから与えられた損害が、10億円を超すのです。でも、彼等は、ほてんをするつもりはないみたいですから、神様が補てんをしてくださるわ」と。(苦笑)

 すると、日経BP社から、「末路」という主題の本が出て、宣伝用、惹句として、【宝くじが当たった人の末路】という物が帯に書いてある書物が出版されました。我が家の夫婦の会話の盗聴。→ 石塚雅彦さん、→ 野々村康彦さん、→ 実際の著者という経緯で、本が刊行されたのだろうと、推察しています。あ、は、は。野々村さんとは、私の大学時代の同期生で、ICUは、小さな大学なので、よく知っている人物です。そして、妹が、外資系宣伝会社、にヘッドハンティングをされ、姉である私の出版事業を、けなす様になった陰に、彼と、小池玲子さんが、いると、語り始めている人物です。

 小池玲子さんとは、私の高校時代の同期生で、恵比寿ガーデンプレイスタワーに、会社を置いていた、J.W.トンプソン、日本支社で、副社長を経験して、【ある女性広告人の告白】と、言う書物を、日経BP社から出している、人です。芸大卒で、特にデビアーズの、結婚記念日ダイヤモンドコマーシャルなどを制作した人です。ここらあたりのエピソードは、過去にすでに書いているので、後で、リンク先を見つけて、ここに、付記しておきましょう。

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 ここで、さらに、京橋三丁目の、イデミスギノと、ギャルリーユマニテの間という道路(=)地域で、どれほどの、政治的謀略が過去に行われて来たかについて、書き始める予定が当初ありました。しかし、もし、それを、今夜やったら、自分は死ぬでしょう。だから、自己抑制をかけて、それを書かないで、この章を終わりとさせていただきます。

 ただし、午前中には、以下の、三人の個人に関するエピソードとミステリーを書き始めるつもりでした。

 川島女史(今は閉鎖されている旧村松画廊のオーナー)、馬越陽子、田代人士、イデミスギノ・・・・・

 特に田代人士と言う人物については、横須賀市の、副市長(今もそうか、どうかは知らないが、長期にわたって就任をしていた筈)杉本氏と、正子夫人に言及をして行かないといけません。特に正子夫人の悪女ぶりに言及をして行かないといけません。杉本正子夫人をめぐる諸問題についても、その諸般の行状と、その行動の、悪辣さは、すべてわかって居ると、CIAエージェント本部には申し上げておきましょう。ただ、柄沢斉と、大原光孝を書くのが先なので・・・・・

 2018年4月17日から、18日に書けて書く。雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

   尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4594503です。

後注1

おばあちゃん大丈夫?と、メトロ京橋駅で、美青年から、言われてしまった?・・・・・・テレカもクオカードも無くなったとか?   2018-04-03 13:42:49 | 政治

後注2 

岡田美術館は、賭博の利益から出発と聞くが、その展示手法が超美しいので、横浜高島屋での大規模な田中一村展よりも感銘を与えられた△△、△   2018-04-11 20:52:28 | 政治

後注3、 

柄澤斉に教唆されて私を攻撃をしてくる大原光孝の、妻は、白井・小野寺夫妻が、引っ越してきて以来、家出をしている。何故か?△  2018-04-13 23:03:20 | 政治

後注4、 

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが   2018-04-08 22:51:37 | 政治

後注5、 

今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる   2018-04-10 05:22:05 | 歌舞伎 

コメント

柄澤斉に教唆されて私を攻撃をしてくる大原光孝の、妻は、白井・小野寺夫妻が、引っ越してきて以来、家出をしている。何故か?△

2018-04-13 23:03:20 | 政治

 今は、15日の、夜七時ですが、やっと完成しました。途中で、吉原についての新しい記述…ソープランドの事・・・などを入れているので、さらに、読みごたえが増していると、思います。完成した印として、△印を、総タイトル横につけて置きます。尚、二日目と、三日目に入れたものは####罫線で始まる昨夜の文章の前に置き、副題のナンバリングをカタカナにしておきます。

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副題イ)、『なぜ、私が柄沢斉の名前を、ここで、頻繁に出してくるのか?』

これは、きわめて、政治的な、部分を分析している文章ですが、今のところ、それが、見えて居ないかもしれません。私自身は、したの####罫線以下の様な、人間の哲学的及び実存的分析と言うのが大好きです。このたった、実働16戸しかない地域で、しかも、奥様が、活発に動く家は、7戸しかありません。妻が居ない家が、三戸あって、その一つが、大原光孝家です。で、そこへもってきて、伊藤玄二郎と、まだ生きて居て、地下潜行をしている井上ひさしが、外から、種々様々な教唆を入れて、少ない人員を、攻撃用弾丸として使っています。もし、それが、無かったとしても、こういう環境では、お互いの真実は、指呼の距離で判る場所です。自分が頭が悪いからと言って、他の人も同じ程度に頭が悪いわけではありません。

 むしろ、頭がいい人ほど、自分の言葉の影響力などを知っているので、無口になるものです。無口になるというか、金持ち喧嘩せずで、対応をしないものなのです。こういういい方は、嫌われることを承知で言えば、私は、いろいろ、考える方なので、相手が捨て台詞を放っても、ほとんど応じません。でも、放った方は、相手が黙って居れば、自分の方が勝ったと、思うらしいのです。捨て台詞を放って来たときのあいては、戦いを挑んできているわけですね。そして、挑発してみて、相手が黙って居れば、自分が勝ったと、思うらしいのです。でも、私に言わせると、それは、小学生並みの幼稚な精神となります。大原光孝と言う人間は、この16年間で、大きな捨て台詞を三度も発してきています。そして、そのいちいちのケースで、裏に、柄沢斉が居ます。だから、最近の文章で、頻繁に柄沢斉の名前が出てくることとなってしまいます。

 大原光孝さんと、私は、平和な、雰囲気で、1984年から、1997年まで、仲良く、近所住まいの画家同士として、付き合ってきたのですよ。そして、その頃は奥様も、きちんと主婦であり、母親でありました。しかし、2003年ごろから、彼が、急に攻撃用弾丸として機能をし始めます。それは、私がライターとして、非常に力があると、CIAエージェントたちが認め始めたからです。

 その一番最初の、部分であって、しかも眼に見える形で、攻撃をして来たのは、『ワインが割れて惜しかったねえ』と、言うセリフでした。それはね。激変と言うほどの、彼の態度の、急変でした。

 その頃、この山への進入路の、うち、【しいち稲荷】への、参道部分は、かまくら砂岩でできて居る石段でしたが、石が弱いので、ぼろぼろに、砕けて居て、平ではありませんでした。今は、税金で、修復をされています。私は新橋の高速道路の下のハナマサで、赤と白の、ワインを買って帰る習慣が、その頃にはありました。ハナマサとは、業者向けスーパーなので値段が安いのが特色ですから、紙袋などには入れてくれず、レジ袋に入れて、持って帰る形式です。母の見舞いが、必要な時期で、夜遅く帰って来るので、疲れていたのです。で、ひょいと左手側のレジ袋を地面に置いたのです。しかし、ちょうど、石がかけたところに置いたらしくて、赤の方のワインの瓶が、ころころと転がって、割れました。非常に強いポリフェノールとアルコールの香りがあたりに立ち込め、かまくら砂岩は赤く染まって居ました。どういう風に洗おうかと、途方に暮れている時に、後ろから追い抜いて行った男性が居て、瞬間的に、「川崎さん、ワインが割れて惜しかったねえ」と言い放って、そのまま、助けもしないで、去って行きました。

 この山の住民は、みんな海外での、滞在の、経験があって、マナーは、洗練をされていますので、女性が、荷物を持っているときは、助けてくれます。男性は、女性の代わりに、持って、山の上の方へ、あげてくれます。中谷家の長男(=東大教授)にも助けてもらった記憶があります。無論、大原光孝さんにも持ってもらったことがあります。

  大原光孝と言う人物は、帽子が好きで、何か、一朝、事あるときは、必ず帽子をかぶっていますが、この時もかぶって居て、その上、ジャケット姿でも、ありました。これは、彼にしてみれば、最高級のおしゃれです。私はすぐ、『東京でか、鎌倉でか、どちらでかは、知らないが、伊藤玄二郎と、柄沢斉と、一緒に呑んだな』と、判りました。これが、その15年後の、今般、4月7日の土曜日の午前中にも見られたおしゃれ具合なので、大原光孝の、今般の攻撃の影に、柄沢斉が関与していることが分かったのです。そして、この組み合わせで、過去にもひどい事をされていますし、最近でもパソコンが三台も壊れるというひどい被害があるので、急きょ、・・・・・もし、ブログを書けなくなったら、それは、柄沢斉のせいですよ(後注2)・・・・・と、書きました。この4月10日の夜は、旅先だったので、非常に簡単に匂わせる程度でしたが。説明とか、傍証づけはまだ、していませんが。(後注2へ)

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副題ロ、『大原光孝について、最初の分析をした時に、彼は、私をなめきっていたのだった。それは、マスコミで、有名人を持ち上げることに、毒され切って居て、・・・・・マスコミ有名人ではない人間は、たいした事はないのだ・・・・・という観点を持っているからであろう。同じ事は、ギャルリーユマニテの、金成悠子さんにも当てはまる』

 で、今般も、、柄沢斉の動きを説明するためにまず、大原光孝について、書きました。今までの15年間で、三つの文章を書いていますが、その最初の時も、相当に詳しい文章を書いて、メルマガで読者様、300人(当時は、そのぐらいの数だった。以降500人以上にまで、増えているが、ブログに、集中しているうちに、メルマガが、送信できなくなってしまっていて、今は、メルマガの方は、休止状態になっている。AOLは、アメリカの会社なので、いろいろ、破壊行為を受けやすい場所となっている。また、それは、ADOBEについても同じ)送りました。

 ただし、重い内容なので、発信をする前に、大原光孝自身に、問い合わせをしています。電話で、「大原さん、あなたが、昨夜なさったことは、文章で、書き表すと、ひどい事となるのですが・・・・・」と、言ったのです。すると、間髪を入れず、「書いていいですよ。ただし、実名で無ければ」と言いました。驚きました。私が電話を掛けたのは、許す為でした。アガペーとしての行為でした。しかし、彼は、そういう種類の愛を知らないのです。

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副題ハ、『大原光孝は、父が吉原で、医者をしていましたと、道端の、立ち話で、語るので、私は、面食らったが、それを、聞いた当時は、私は、まだ、ニューヨークでの体験を経て居なかったので、硬いところがあって、ぶっちゃけた話として、彼に、・・・・・そういうことは外部へ出すものではない・・・・・と、は、注意はしなかった』

 養父母が、叔父、叔母なら、まだしも、全くの他人だとすると、養子に出されたことは、実際には、実の親に捨てられたということです。そこで、もう、愛を信じられない人間へと、変化しているでしょうし。で、せっかくの助け舟を電話で出した時ですが、すでに、人間の善意から出て来る深い愛情というものを信じられない種類の人間と化しているので、相手の喜捨の心の受け取りを、断ってきたのでした。『ああ、もう、畜生そのものに、変化しているのだわ。例の鎌倉エージェントと、付き合うと、そうなりますね。みんな」と、内心で思いました。その上、きれいな養母さんですが、二人の間に、真実の愛情の交流があるとも、見えません。

 実は、「僕の父は、吉原で、開業をしていましてね」と、道端の立ち話でいうので、びっくりしたことがあるのです。吉原と言うと、江戸時代は、高級な文化の里ですが、明治以降はさびれて来ていて、大原さんの、父親が開業していた頃は、ソープランドの町として、有名だったでしょう。ソープランドと言う語彙が、、今は、無くなってしまいましたが、石鹸を使った全身エステを表向きの商売としているが、実際には、男性側に、性的欲求を果たさせる場所です。ですから、女性たちは、苦界に身を置いているという形で、性病とか、その他の病にかかりやすい場所です。そういう地域で、医者をするという事は、赤ひげ医者と、見做すことができます。ですから、養父は、とてもいい人だったと、考えられます。でもね、大原光孝さん自身は、お嬢さんを育てている最中です。べたべたに、過保護にして育てている最中です。そのお嬢さんの祖父に当たる人が、吉原で、開業をしていたとなると、イメージがすごく悪いです。たとえ内情は赤ひげ医者であったとしても、一般人は、短い言葉で、それを聞くとすぐ、性病を連想しますので。

 ::::::::::ここで、スピンオフへ入りますが、人生で、二回ほど、相手が話したことに驚いて、口があんぐり開いてしまったことがあるのです。が、そのうちで、古い方は、1965年の、ICU内で、アメリカ人大学生ベーカーさんが、たった4人だけの会合の中で「僕は三鷹警察署の所長と親しいから、その、S君が三鷹駅前で、配りたいというビラの配布の許可を、取って置いてあげるよ」と言った時でした。そして、あまりにびっくりしたので、眼を見開いてしまいました。すると『あ、しまった。彼女は頭がいいので、僕がCIAスパイであることを悟ってしまったなあ』と、考えたらしいベーカーさんが、その後、旧中島飛行機の、滑走路(ICU建学後は、大学への、道となっている)で、後ろから、首を絞めて、私を殺そうとしたのです。それが、今、私が、日本の警察の特殊部隊から、いじめられているすべての、現象の、出発点でもあると、思っているので、怒り心頭です。ですから、白井小野寺夫妻であれ、誰で、あれ、私に対して、害毒をもたらす人間は、すべて、実名で、その行動を記載します。だから、金成悠子さんは、私の文章は、隅々まで、読んで、オーナーの十束さんに、報告をして置かないといけなかったのですよ。正義は、私の側に在り、私の悪口を言う人間は、悪人側であり、日本人から搾取をし苦しめている側でありますので、それが、日本社会では、どんなに、偉い人でも、上手にあしらって置かないと行けなかったからです。そのバランスを取るのは、非常に難しいとは、認めますが、そのバランスはとりながら、生きないといけないのですよ。現代日本とは、そういう種類の社会なのです。::::::::という挿入を入れて元へ戻ります。

 大原光孝さんが、道端で、「僕の父は、吉原で、開業をしていました」と、言うので、口があんぐり開いてしまったというところに戻ります。私と大原光孝さんとの関係は、戸数が20戸しかないこの地域で、しかも、昼間、活発に動いている人は、10人程度しかいないこの雪ノ下二丁目の山の中で、二人とも画家であるという、一点だけなのですよ。そんな相手に対して、自分の娘に取って、マイナスになる可能性のある事を、平気で、しかも、道端で、語るので、本当にびっくりしたのです。私が何度も、・・・・・彼は、私に甘えている。そして、そうなるのは、家庭内が、空疎で、家族と言うメンバー同士では、愛情の交流がないからだ・・・・・というのは、この時の体験も大きく関与しています。

 のちに、冨澤夫人が、同じく道端で、唐突と言ってもよい形で、「大原さんって、養子なのよ」と言うので、これまた、びっくりしたのですが、それは、・・・・・冨澤夫人が、すでに、彼ら、鎌倉エージェント側に、使役をされている存在になっている・・・・と判断をする、よすがになりました。彼らに使役をされて、大原光孝に味方したという事なのでしょう。それが高枝切の前哨戦になっています。

 養父を大切に思っているかいないかは、私が引っ越してきた当時には、すでに、養父が亡くなっている後だったので、判断が、不可能ですが、養母に対しては、どうでしょう。美しくて、非常に上品な感じの養母さんですが、光孝さんとの間に、心底から、通じるものは、まだ、育っていないと、私は、おもっております。それに対する傍証付けは、また、別の章で語ります。

 お嫁さんですが、もし、私の想像通り、四国で、大病院を経営して、法人化している、一族のメンバーだと、仮定をすると、養母さんとは、金銭感覚だけをもってしても合わないです。もし、夫婦間に、緊密な愛情の交流があったとしたら、養母さんに、一人暮らしを強いて、自分たち二人は、外へ出て独立をすると、思います。しかし、光孝さんの、方は、養母の、遺族年金と、そこから出る食費代などが、唯一の収入であろう人だから、養母から離れることができなかったと、推察しています。

 安野家と、双璧をなす、形だけが、優雅なご家庭です。

 二つ目の判断先として、お嬢さんについての態度で判る事があるのです。過剰に、接触をしています。中学生になっているのに、塾の帰途を駅まで、お迎えに行きます。それが、「夜の九時です」とか、「10時です」と言うのなら、まだわかるのですが、まだ、日が差していてあたりが、明るい時間帯でも、そうします。お嬢さんが一点集中主義で、家族の結束を担っています。三人の大人が、お嬢さん一人を過剰にかわいがることで、家庭内に漂う空疎さと、種々の矛盾をカモフラージュしています。でね、お嬢さんが、お嫁に行ってしまったら、夫婦の間は、切れ切れになりました。養母とは、仲良しみたいですが、それは、養母がもらっている遺族年金が目当てだという趣旨も否めないと思いますよ。若い時にサラリーマンをしていないので厚生年金が入らない人は、年金の額は、非常に少ないはずです。

 東京圏の高級住宅街で、小さいころから育った人間だと、他人をなめきるとか、他人を馬鹿にするとかいう事は、決してしてはならないというマナーが身について居ます。自分が損をするという事が、しっかりとわかって居ます。しかし、彼のネット社会における冠は、「高知出身の画家」となっていますので、最近そのキーワードを盛んに私が使う、・田・舎・の・人・だった・の・でした。都会で、生きる人間に、必要なマナーを知らない人間なのでした。

 電話を掛けた朝に戻ります。私としては、びっくりしました。こういう返事を予想していましたので。「あ、川崎さん、昨夜は、失礼をいたしました。僕、酔って居たんですよ。ごめんなさい」と。それが・愛・の・ス・ト・ロ・ー・ク・という物です。でも、返事が、反省のひとかけらもないものだったので、長い文章をたった4時間で書き上げて、300人のメルマガ読者に配信をしました。無論、その時点では、本名は書いて居ません。

 その後、この石段が、鎌倉市のお金で、修復をされました。伊藤玄二郎達、CIAエージェントは、税金を自由自在に使います。そして、その結果、大原光孝は、一切を反省せず、自分側が勝利者側であると、思い込んでいるみたいです。しかし、その内容は、彼の想像をはるかに超えるものだったでしょうね。12歳ごろに「神奈川県一頭が良い」と言われた私は、今、75歳になっても、日本で、最高レベルの頭脳の持ち主の一人であろうと、自認をしています。大原光孝ごときに、私の脳内に、在ることなど、想像すらできないでしょう。

 しかし、『ワインが割れて』と言うエッセイは、発進をされ、すぐ、鎌倉エージェントが内容を把握し、大原光孝に、プリントアウトを渡したらしいです。で、それ以来、彼は、確信犯としての、復讐者になったみたいです。

 そして、警察から、(ただし、実際に手渡された相手は、だれか別の人間であったかもしれませんが、)合いかぎをもらっていて、たびたび、我が家に侵入して額を斜めにするなどの、嫌がらせ行為をしています。それを、やるのも、『気持ちいいなあ。僕、復讐してやったぜ」と、思っている筈です。それが、恐ろしい事であり、創形時代の、恩師である柏健さんと、結び付けて語ったら、柏さんの恥に成るということなどを、思い浮かべることもないでしょう。

 そして、伊藤玄二郎たちは、私を嬲り殺すことが最終目標ですから、私がブログで、そういう案件を書くたびに、「大原さん、偉い、偉い。効果あったよ。もっとやって頂戴」と、ほめそやしていると、思います。

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副題ニ、『シロタ画廊との関係を、お前、どうするつもりなのだ。と、伊藤玄二郎とか酒井忠康氏は、思っているだろう。特に、13日の金曜日に、北久里浜へ行ったのを、「逃げだ」と、判断をされて、西隣の白井小野寺邸から、また、二階の、天井灯を、意味ありげに点滅するという攻撃を、午前、1時過ぎに行われてしまった。そして、鎌倉駅では、イッコーのガードマンが、右にも左にも居たのだった』

 ここですが、本当は何も書きたくないのですよ。と言うのも何かを書いてしまうと、それを利用して、先回りして、手はずを整えられてしまうからです。ただ、是だけは、言っておきたいですね。金曜日に新しいブログを書かなかったのは、岡田美術館についての文章について、自信があったからです。数十篇に、ひとつ、生まれる、傑作の類だと、思っています。三日かけてようやく、完成していますが。

 それで、引き続き、読者の皆様に、それ(後注3)を読んで、いただきたかったと、言う理由だけで、更新をしませんでした。

 ところで、敵さんたちは、逃げている。だから、猛攻撃をしてやれ、そうすれば、こちらが困る事を、書かないで、いるだろうと、誤解をしたらしいのです。それが、鎌倉駅で、イッコーのガードマンが二人も待って居たという事へ繋がります。

 しかし、読者の皆様に向けてではなくて、鎌倉エージェントの面々に、向かって、本心を述べれば、逃げたわけではなくて、非常に満足をしていたので、北久里浜へ、行ってあれこれをしたわけであり、かつ、そこで、充分に時間を取って、農作業と、パソコンのメインテナンスと、テレビニュースの点検と、お茶や、食事もとって居て、遅くなったと、言うだけなのです。遅くなると、鎌倉駅で、バスが、無くなります。そういう場合は、JR久里浜駅も、逗子駅も利用しないで、横浜駅を利用して、京急から、横須賀線へ乗り換えます。JR久里浜駅で、必ず、イッコーのガードマンが待って居て、脅かしてきますが、それを避けたというわけでもないのです。横浜駅経由の方が、電車賃は、余計にかかるし、鎌倉についてからの、タクシー代もかかるのですが、他の経路と、ほぼ、所要時間が同じなうえに、乗り換えのために、歩く距離が短いのです。しかも、京急内でも、座われますし、横須賀線内でも座われるので、合計一時間ほど、座る事が出来ます。すると農作業後の、肉体的疲労が、回復をされています。で、帰宅して後に、家事をやったり、ブログを書く余裕が生まれます。だから、京急久里浜駅とか、京急金沢八景駅を使わなかったのですよ。これを言って置かないと、トカゲの脳味噌連中は、自分達が成功したと、誤解をして、西隣の白井・小野寺夫妻に、更に攻撃せよと、命令するので、言っておきましょう。 

 そして、上で、言っている通り、彼等の誤解を、訂正をして置かないといけないポイントは、もう一つあります。彼らは、こう考えているでしょう。・・・・・彼女は、シロタ画廊と、自分とのこれからの関係に悩んでいて、次の、文章を書けなかったのだろう・・・・・と、言う風に。

 この部分ですが、書きにくいし、書きたくない部分なのです。私が「もう、。シロタには、行かないつもりだ。だから、柄沢斉については、はっきりと、真実を書いた」と、告白したら、伊藤玄二郎は、全画廊に向けて、栗田玲子さんとか、油井一人さんを使って、「川崎千恵子とは、画家の、作品の値段を下げてしまう、美術界にとっては、大迷惑の人物だから、不親切にしてください。まともには取り合わない様にね」と言う号令を出すはずです。

 しかし、この種の予測も書かない方がいいのです。何も、書かないで、現場に行って判断をする。それがベストなのです。私は、自分が損をしたり、傷つく事には慣れています。その上、神様の庇護が、ビンビンと、降り注いでいるので、どこかで、逆転ができます。そして、挽回ができます。

 しかし、それでも、シロタ画廊と、私のこれからの関係を、わざと、書いたのは、ある別の目的があるからです。

 それは、伊藤玄二郎、および、酒井忠康氏などの、敵陣営に立っている人々が、考えている私の人物像と、実際の私は違う・・・・・という事を、まだ、実際には生きて居て、地下潜行をしている井上ひさしなどに、知らせたいからでした。 私が金曜日に北久里浜へ、行ってしまい、ブログを書かなかったのは、逃げているのではないのですよ。その前の文章(後注3)の出来がいいと、知っていたからです。『出来がいい文章ができたから、ライターとしては、ここで、ちょっと、休みましょうね』と、考えたわけです。

 16日は、歌舞伎の予約券を持っているので、どっちみち、画廊巡りはできないかもしれないのです。でもね、これから先も行くのか、行かないのかについて、私の方が、何も表明しなくても、

 彼らは、彼らなりに、防衛上の、準備はするでしょう。

 シロタ画廊の、応接セットには、数年間の間、私の目の前には、姿を見せなかった、ミスター・オーナーが座っていて、そのそばには、過去に、私をいじめた事のある美術界の面々のうちの誰かが座って居て、オーナーに代わって、「あんた、どの面下げて、ここに顔を出すんだよ」と、すごむ可能性があるのです。というのも、鎌倉エージェントに属すると、彼らは、平気ですごんだり、どなったり、捨て台詞を放ったりする様に成るのですから。

 最高の例が、山口千里さんです。彼女は聖心女子大の卒業生で、歯医者さんの奥様であり、千代田区のマンションに住んで居る、富豪の一人です。そして、私が、1991年から、2002年まで、国展に、出品していた期間では、もっとも、仲の良い国画会出品者の一人でした。ところが、私の方が、国展への、出品を止めて後、数年後(=2008年から、2009年に掛けての間だったと、記憶をしているが)ギャラリー山口内で、とんでもないやり方で、すごんできたのですよ。委細は、こうです。

 私がオーナーの、みつ子さんと、楽しげに語らって居たら、道路の方から、西側の入り口を使って、千里さんが、野見山暁次さんと、一緒に入って来て、私から、五メートルも離れた位置で、「何を、ぎゃあぎゃあ、わめいているのよ」と、怒鳴ったからです。私の声は、大勢の、音楽関係者から、特に芸大卒の方から、「天与の美声だ」と、言われています。山口みつ子さんの方も、美声の持ち主です。だから、二人の会話が、わめく、などと言う種類のものではないのは、確かです。反対にその時の千里さんのだみ声と言ったら、・・・・・この世で、他に聞いたことがない・・・・・というほどの、ひどい声でした。私は瞬間的に、『千里さんて、実家が、石炭積み出し、または、鉄鋼運び出しの、港湾関係の、土木・運送・業者ではないかしら? ほぼ、やくざに近いかな?』と、思ったほどです。それほど、ひどい・すごみ・様でした。

 そして、その時に、そばについて居た野見山さんが、あの小さな目をまんまるくして、しかも、怯えた様な、眼で、私を見つめたのですよ。それが、本当の理由の、ひとつにもなって居て、山口みつ子さんは他殺であると、確信をしています。

 私は、そのすごまれた碑には、千里さんの前では、何も反論をしないで、帰りました。千里さん側から見たら、・す・ご・す・ご・と言う風に見えたと、思います。しかし、どうして、どうして、それ以降、山口みつ子さんが他殺だと、言う、論理を繰り返し、発信をしています。野見山さんに責任の一端があるという事も繰り返し、書いています。

 だから、私の方にとっては、脅かされたり、すごまれたという、悪い事が、一概に悪い事とはならないのですよ。大原光孝にとっては、自分の叫ぶ声、「川崎さんは、暴力をふるった。振るった」が、私をやっつけたと、思っているでしょう。また、石春産業に話しかけているのに石春が答えないので、彼が、答えるまで、待って居る私に対して、主人が早く家に帰りなさいと、呼びかけているのを指して、「ほら、ご主人が心配していますよ。あんなに、いいご主人なのに、川崎さん、どうしたんですか? (そんなにとげとげしく、突っ張って居て)」というようなセリフを出したのですが、それらが、復讐として相当に、効果が高かったと、思い込んでいると、思います。

 しかし、彼が、そういう捨て台詞をはいたからこそ、######罫線以下の文章を書けるわけですから、「あら、ありがとうあんした」というぐらいのものですよ。

 というわけで、シロタに、行くか行かないかは、その時の自分の、気分次第で、決めますと、ここでは、言っておきましょう。これからも、顔を出したり出さなかったりするでしょう。そして、そこで、どういう風に扱われても、それを、ブログを書くのに、生かすと思いますよ。

 しかし、もし、そのすごむために、準備をされている人物が、本多隆彦さんか、水沢勉さんだと、単純な捨て台詞とは、成らないでしょうね。センテンスが、より複雑で、より丁寧になると、思いますよ。(苦笑)

 ここまでの、添え文を二日目と、さらに、三日目に入れて、初日の文章に戻ります。これ以降の推敲は、日曜日の、夜6時から行います。

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副題1、『主婦が家出をして、一人暮らしをする際に、ちゃんとした目的があるかどうかは、大切だ』

 私は前報で、不思議な形で、経済的豊かさを他者に示す、画廊のオーナーについて、・・・・・画廊の命名【ジアース】から考えると、実家が、大きく、パチンコチェーンを展開して居るはずだ。彼女は、その役員になって居て、その名目で、50万円から、100万円の、現金収入が毎月あるのではないか・・・・・・と、言っています。さて、私が、今、論考をしないといけない、ご近所住まいの画家、大原光孝さんの、奥さんも、同じ形態で、収入が、毎月保証をされているのではないかと、おもっております。で、その収入があるので、奥様は、家出をしている最中です。まあ、別居と言うのかな?

 光孝さんの、奥様は、実家が、医者です。光孝さん自身の、実の親も、私は、医者かもしれないと、思っていますが、彼は、養子に行き、その養父が医者です。

 以前、ブックオフで、新書版の、【日本の富裕層】について書いたものを買って、読んでみました。私としては、銀座で、何でも自由に買える奥様の亭主は、税金を自由自在に動かせる、上級公務員であろうと、思っていたのですが、それは、間違いであって、各地域で、評判の高い、数百床の、病院を経営している一族が、一番お金持ちだそうです。もし、光孝さんの奥様、〇子さんが、そういう医療法人を経営している、一族のお嬢様だったら、両親が亡くなっても、兄弟や従兄弟が、その病院を安全に経営していると、推察され、彼女が、理事などの、役員をしていると仮定すれば、50万円から、100万円の、収入がキャッシュフローとして、毎月保証をされているという事となります。

 で、彼女は、別居状態に入って居ます。私も、二年半別居状態を、経験しています。私の場合は、画家として、または、ライターとして、大きく飛躍するために、逗子の古いマンションを借りて、アトリエを、開いて居ました。特にプレスと言う、版画を作る機械が、鎌倉の自宅には上がらないと言われていて、それもあって、逗子を作ったのです。それは、合計にして、6年間はキープしていたと、覚えております。が、パリへ、文化庁の、在外研修生で、行ってから、自分には、海外で、暮らすことの方が向いていて、しかも、充分に、美術系作家として、世界で通用すると、判断をしたので、ニューヨークへも修行に行きたいと、思いました。しかし、夫や子供が、許さないので、そのアトリエで、寝起きをして、自宅へ帰らず、夫にも子供にも黙って、海外へ、修業に行った期間が、2年半あります。

 どうして、それを中断して、今、鎌倉で暮らしているかと言うと、左側の背中が、非常に痛い病気にかかってしまって、寝ても起きても居られないという状況に陥ったのですが、(西洋医学的判断では、西田敏行が慶応病院で、手術をした、頚椎内神経損傷と言う事でしたが、)57歳から、鍼灸医へと転身をしていた主人が治してくれたのです。東洋医学とは緩やかな効果をもたらすものですから、三か月はかかりました。しかし、スカッと、痛みが取れたのです。私は、それを神様からの啓示として、受け止め、大アーチストとして、飛躍をするのをあきらめたのでした。『ああ、私は主人と一緒に、鎌倉の家で、主婦をするべきなのだわ』と、観念をしたのです。

 しかし、それほどの、病気にかかったのは、一日を三分割して、集中して修業をしていたからですよ。8時間単位で、暮らしていました。5時間集中して、仕事をして、三時間寝る。また、起きて、五時間集中して仕事をする。それが、57歳から、60歳までの間の、逗子での、生活です。テレビも見ないし、新聞も読まない。ネットの記事なども読まない。週に一回ほど、銀座に絵を見に行くだけが、外の空気を吸うチャンスです。私ね、田中一村の事、非常によくわかります。だって、誰とも付き合わない生活と言うのを、その時期に、送っていますから。彼と全く同じです。あ、ただ、少し違うのは、電話はかけまくって居た事です。古くからの友達を、とっかえ、ひっかえ、選んで、週に一、二回は、夜、長でんわをした事があり、其れもまた、大きな勉強になりました。いろいろな事を、いろいろな相手から、教わりました。新制作協会の、田沢茂氏のスケープゴートを作って、全体を支配するお教室運営の、実態など、渡辺幸子さんとの電話で、知った話でもあります。それは、レスリングの栄さんと、似ています。

 あれによって、私は普通の主婦から、脱皮して、一種のプロになったのです。お金はもらえませんよ。だけど、お金がもらえないからこそ、テーマが自由に選べるし、その自由さは、これまた、天の恵みだと、把握しているので、アフィリエイト収入が無くても、もう、気にして居ません。

 海外へ行っている時のスケデュールは、ちょっと違います。昼間は、必ず、版画工房(美大の大学院とか、プロの版画家が使う工房とか)で、10時間程度は、すごし、帰宅した後で、文章を書いて、三時間寝て起きる。三日目ぐらいに七時間寝る。という生活を送り、ストレスもあって、38キロぐらいに体重が減ります。骨が処々で、出っ張って来て肘など、見事に、とがります。ただ、私は顔の肉はあまり、落ちないのです。で、海外は、たいてい秋に行きますので、長袖の物を着ていますので、他人が、「あの人痩せすぎて居るわ」と、思って、心配することはありません。顔が普通なので、普通の体重だと思ってくれています。

 ところで、わがまま一杯を過ごしたみたいに見えるでしょうが、帰ろうと思えば、自宅は、帰ることができます。主人は受け入れてくれます。そこに、盗聴者も知らない秘密があります。実は、私は愛を与える人なのですよ。つまり、太陽みたいな人なのです。天照大神の神話と言うのは、まさしく、家庭の主婦の象徴です。愛という物で、一家を纏めている。それが、主婦という物だから、居てくれた方がいいのです。口げんかが、どれほど、起きようが、私は愛の人だから、主人にしてみれば、居てくれた方がありがたくて、安心できる、そういう存在が、私なのです。

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副題2、『お金が有ったら幸せになれるかと言うと、そうでもない』

 ところで、日本人は愛と言うと、すぐ、フェロモン系の愛を考えるでしょう。まあ、それもいいでしょう。しかし、もう一つ、違う種類の愛もあるのです。それがわかって居る人と、わかって居ない人が居ます。

 大原光孝さんの奥さんと言うのは、愛されることは知っているかもしれないけれど、愛することは、知らない人です。どうしてそれが、判ったかは、後で、述べます。

 でも、この激しい集中の時期に、母は、離婚になるのではないかと、心配をしました。で、しみじみと、「お金がある事が幸せにはつながらないわね」と、いいました。もし、私が父の遺産をもらう事が無かったら、海外修業はできません。だから、母はそういいました。でもね、私の様な、普通の人よりもエネルギーレベルが高い人間には、あの海外修業時代は、絶対に必要でした。あれがないと、それ以降の人生で、欲求不満の塊として暮らしたでしょう。『自分には、もっと別のことができたはずだ』と思ったりして、不幸の塊みたいに、自分を思い込んだはずです。しかし、1998年にパリで、三か月、1999年、ニューヨークで三か月、2000年に、ニューヨークで三か月、激しい動きを伴う生活を送って、帰って来てみると、「見るべきものは、見ました」という感覚があるのです。「この地球上に在る事は、ほとんどわかりましたよ」と、言う感覚を得ます。平成23年(=2011年)に、母は、死ぬのですが、その半年ぐらい前に、「結局、あんたのところが、一番、にぎやかになったわね」と、言いました。

 それは、私が落ち着いていて、いろいろな事を引き受けましょうねと、どんと、しているので、中心がある家庭となっているからです。この落ち着きは、派手な冒険をしたからこそ、得られたものでした。まあ、版画の修行をしただけですが、1999年には、美大の大学院で、担当・女性・白人でドイツ系・教授に嫉妬されたり、その女性教授に媚びを売る、日本人女子学生が、仕事の邪魔をしてくるので、彼女と喧嘩をして私の方が、勝ったり、などと言う、付随する、種々様々な経験があって、心理学的要素に於いて華やかなのです。日本で主婦として暮らしていたら得られなかったほどの、派手な経験をしたのです。それは、1999年の渡航の方で、2000年の方は【黄色いさくらんぼ】と、言う紙の本にまとめました。市販をしなかったし、800部程度献呈しただけなのに、一時期アマゾンで、10800円の値段がついて居ました。手に取って、読んでいただければ、きっと、面白いと思います。ワンピースみたいな冒険ではないのですよ。主に心理的な、冒険であり探検です。

 ところで、お金の問題に戻ります。お金がある事が幸せにはつながらないという件ですが、同じ事が大原光孝さんの家にも当てはまります。もし、奥様に、上で、私が、想像で言っている様な、定期的でかつ安定した収入が無かったら、独立して、別居する事は不可能です。で、一家は安泰だったでしょう。また、それが無かったら、光孝さんは働いた筈です。ここでいう働くとは、収入を得るという事を指します。それは、絵では、なかなか、食えないので、サラリーマンをするという事を指します。または、肉体労働をする事を指します。銀座で個展をする様な作家で、奥様が、居る人は、奥様がたいていOLとして(=または、教師と言うサラリーマンとして)働いています。でも、男性の方も、何らかの形で、収入を得ることにトライしています。

 私は大原光孝さんに、攻撃をされたからこそ、ここまでの事をはっきりと言うのですが、奥様の家出には、彼への、愛想尽かしの要素があると思います。『いつまでたっても、うちの光孝さんは、柄沢斉にはならないし、奈良美智にも、ならないし、横尾忠則にもならないわ。こんなはずではなかったわ。どうして、もっとしゃんとしてくれないの?』と言う気持ちがあるから、出て行ったのだと、思います。

 大原光孝の、攻撃の中には、警察から(間に誰かを通してでしょうが)合いかぎをもらっていて、私の家に入って種々の嫌がらせ行為(たとえば、絵の額をすべて斜めにしておくなどと言うこと)をもやっている・・・・・と、書いています。その上に、面と向かって嫌味を言うという行為も入って居るわけです。特に、上で挙げている、アトリエを作って、それをキープしていた、2004年ごろ、道路で、面と向かって、彼から、「みんなが、川崎さんは、離婚をするよと、言っているよ」と言われました。これが、非常に重要なので、今の文章を書いています。・・・・・あなた、何を言っているのですか? 我が家の方が、ずっと、健全ですよ。あなたの方が、変なのです。と言うか、愛情のない、家庭生活を送っているのですよ・・・・・と、言いたいのです。が、それをリアルな世界で言うと、リアルな世界での、大騒ぎの喧嘩になるでしょうし、時によると相手がくるって、刃物沙汰になるでしょうから、彼には、直接には何も言わず、ここで、神様に向かって、ご報告をしていると、言うところです。

 ところで、かれから、「みんなが、・・・・・川崎さんは、離婚するよ・・・・・と言っているよ」と、言われた際に、私は何にも答えませんでした。内心で、「また、低劣な事を言っているわ。バカ目」と思っただけです。奥様の方が、お医者さんの娘であり、女子美卒なのに、近所の噂話ばかり家庭内で、交わしているみたいだなあと、以前から、私に、感じさせるところがあり、それは、1990年代から、知っている事でしたので、『夫の方も同じだわ』と、思った次第です。でも、みんなが、そう言っているというのは、安野夫人や、前田夫人を中心として、スケープゴートを作りたがる、中学生の番長並みの事をやっている、例のアジサイ畑欺罔事件の推移と同じことを、いつも、繰り返していると、いうわけです。

 【山間の煙】と言うエッセイで、書いた事とも同じ伝です。こっちが煙を出していないのに、「川崎さん、たき火を止めなさい」と、電話で命令して来た件と、同じ作業を、裏側で、やっていることが推察をされ、「ふむ、ふむ、そうですか」と、思っただけです。

 この間、4月6日の金曜日(後注1)に、彼は、道路の端っこに無理にねじ込んで来て、私の口と、彼の口が、間隔40cmぐらいの場所で、挑発の限りを尽くしてきました。

 この陰に、伊藤玄二郎と柄沢斉を交えた三者懇談があって、「こっちが勝っている処だから、さらに攻撃をしてやれ。彼女は、すんでのところで、自殺をしそうだ。がんばって攻撃をしろ」と、命令をされたと、推察しています。それが、石春産業の、証拠隠滅工事の最大の目的だからです。その工事に輪をかけた攻撃をする事によって、自分達の目的の効果を上げようとしたと、推察されます。

 私は激しく怒ったので、「あなた、奥様、どうしたの?」と、聞きました。以前のケースでは、彼の方は、離婚という言葉を出してきて、からかってきたわけですが、私はそこまで、自分が下品になるのが嫌なので、「どうしたの?」と言う穏便な形で問うたのです。

 そうすると、彼は、何にも答えませんでした。反対側のケースでは、私と主人の間柄など、を、からかいの種として、突っ込んでくるのに、同じ事を反対に問うと、逃げるのです。いつも、彼に対しては、『ふん、燕雀、いずくんぞ、鸛鵠の志を知らずんや』と、軽く馬鹿にしておいたのですが、今般の質問の方は、彼にとっては、真実の痛手だった模様です。

 裏側に、もう帰ってこないだろう、奥さんとの、実質的な別れがあるのでしょう。ただね、奥様の方が、別の男性との、ラブアフェアを、経験して居なかったら、養母さんが亡くなった後で、帰宅する道もあるでしょう。ただし、稼ぎがない夫を嫌っているのだとする、ラブアフェアが、無かったとしても、帰宅は無いでしょうね。だって、養母さんがなくなったら、彼には、現金収入が、月に五万円ぐらいになってしまうからです。稼ぎのない男の典型となってしまうからです。

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副題3、『大原夫人が山を下りて行ったのは、白井・小野寺夫妻が、転入してきたせいだと、私は感じている』 

 白井達雄氏は、大原光孝さんと比較をすると背が低いです。しかし、声は格段によいです。声は品性を顕すと言います。大原氏に、こういう風に(後注1)セリフとしては三度目の攻撃を受け、泥棒に入るという形では、数回の攻撃を受けているから語るのですが、光孝さんの方は、声が、非常に悪いです。また、彼は、猫が嫌いだと、言います。後者の方も、私としては、・・・・・・彼は、思考回路が、単純な人間だ・・・・・と、感じさせられるところです。

 白井・小野寺夫妻に戻ります。白井さんは、収入は高いです。私に向かって「ええ、1075万円以上の年収は有りますよ」と明言しました。そして、美的センス、特に色彩感覚に優れています。しかし、そうは言っても、私が白井・小野寺夫妻の方を大原光孝さんよりも、好きだとか、高く評価しているとは思わないでください。さきほど、(=18-4-14 1:00)に、二階の天井灯を意味ありげに点滅して、攻撃をしてきましたので、非常に嫌な存在でもあるのです。大原光孝と比較をすると、こっちの夫婦は安全ですよと、言うわけでもないのです。しかし、ここは、大原夫人の家出に関する文章なので、白井・小野寺夫妻の、エリートぶりを書いておかないといけないのです。

 私は、この山の人間以外の、人物から、白井さんが、日本・三大・設計・専門会社の、横浜支店長で、浜銀、鎌倉支店を設計した人であると、聞きました。そういう白井さんの、バックグラウンドを、大原光孝・さんの奥さんが、知っているかどうかについては、私の方は、知りません。ただ、両家とも中谷共二氏の子供たちと関係を持っていると、私は見ていますので、中谷家を通じて、お互いの内情を知っている可能性は、感じています。しかし、何も知らされて居なくても、白井邸の、建築中の様子を見ているだけで、その建築が、非常にお金がかかっていることは判るでしょう。特に大原夫人は、その建築の数年前に、家を建て直しています。それに、女子美卒です。だから、見ているだけで、判ると思いますよ。

 となると、大原夫人は、イライラすると、思いますよ。大原邸は、建築し直したのです。古家を壊してね。お金は全部奥様が出してね。建坪としては、相当に大きいです。敷地が、白井邸より大きいし、プレハブなので、直方体として、作るから、40坪はあるのではないかなあ? 一方で白井邸は、総坪数、27坪だとか? 

 ここで、大原夫人の、人生経験、特に苦労をした過去の経験が、少ない事が問題になります。それは、彼女から打ち明けられたことでもないが、お医者さんの娘であり、女子美卒であると、言うバックグラウンドから、考えても、だれにでも、想像をするだに、納得される事実でしょう。そうなると、唯一、自分が上に立てる、よすがだった、たてものの、この山の他の家に比較した優位性がくずれるのです。建築年数としては新しい方です。その上、さっきから言っている様に、大きいです。40坪はあるでしょう。しかし、いかんせん、プレハブです。薄っぺらいです。白井小野寺邸の様に、手塩にかけて、作り上げられた家を前にすると、弱いです。遥かに存在感が薄いです。で、大原夫人は、白井小野寺夫妻に対峙する時は、かれらからの、威圧感を感じた筈です。

 そして、建物だけではなくて、そこに引っ越して来た、小野寺夫人が、周辺からお姫様扱いをされているのも、嫌だったでしょうね。それは、長らく、自分のポジションだったからです。それが奪われてしまったわけです。その上、小野寺夫人は、コミュニケーション能力は高いものの、他人に対するやさしい気遣いと、言う物がありません。小野寺夫人は、私の目の前で、前田祝一氏の事を、「前田先生が、」「前田先生が・・・・」と何度も、言いました。しかし、それは、私を痛めつける方便であって、本心では、前田夫妻の事など、ちっとも、尊敬もしていないし、好きでもないと、言う風に聞こえるのです。

 もちろん、私の事も、小ばかにし切っているし、大原夫人に対しても、本心からの、親密性など、持っている筈もない人です。普通の女性なら、先住者を、敬って、丁寧な扱いをするはずですが、小野寺夫人の態度って、仏を作っても、魂を入れずという類なので、大原夫人は、とても嫌な思いをした筈です。小野寺夫人の方はテレビ番組【渡辺篤史のたてもの探訪】の中でも、まるで、雅子さまみたいに、ご主人をばかにしきっていましたよ。読者の皆様に向かって、「それをご覧あそばせ」と、言いたいぐらいですが、今は、動画そのものが削除されていて、無くなっています。番組そのものも無くなったかな?

  ところで、大原光孝さんと、小野寺夫人は、組んで、いろいろ、攻撃を、やってきます。無論、その陰に、伊藤玄二郎からの要請がある筈で、それに応じて、小野寺夫人と大原光孝さんは、協力をして私を攻撃してきます。それは、メールとか電話で、委細を諮って協力して行われたはずです。

 大原夫人は、夫がその件で、外へ出かけるのには、阻止しなかった筈です。嫉妬していると、見られるのはプライドが許さないので、何も夫には、抗議をしなかったでしょうが、ほんとは嫌だったはずです。また、夫人は、私に向かって、「うちの光孝さんは、繊細で、だから、会社には務められないのですよ」と言っていたけれど、私に言わせると、どうして、どうして、ミスター大原は、鈍感です。だから、奥様が、本当に考えていることなど、気が付きもしなかっただろうし、気が付いても、すり合わせをする手法さえ、持ち合わせて居なかったでしょう。

 我が家の場合だったら、盗聴を恐れているので、夫婦間での、重要な話は、手紙の交換でやりますが、ともかく、ぶっちゃけた話へもって行って、本音ですり合わせをします。それで、だいたいですが、お互いの本当のところを知った上で、日常生活を送っております。

 でも、『我が家は、上品な家族です』と言う事を標榜し、それを、金科玉条の様に守っている大原家で、夫婦げんかなどありえず、従って、大原夫人には、内向した不満がたまります。

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副題4、『白井・小野寺夫妻の登場は、光孝さんが、作り上げた、虚妄の幸せ家族と言うものの、薄っぺらさと、寒むざむしさを、大原夫人に、気が付かせてしまったのだ。白井小野寺夫妻の、登場によって、奥様に対する、夫側の、洗脳の神通力は失われたのだった。白井達雄さんは、東大卒であり、日本三大設計会社の、横浜支店長であり、浜銀鎌倉支店を設計した人である。

 私の想像では、【らら横浜】も、北久里浜の【ルネ北久里浜(旧名そらヒルズ)】も、設計したと、思われるが、その白井さんと、比較すると、大原光孝さんが、社会通念上持っているモノは、あまりにも小さく、かつ、空疎である。とくに、他人との、関わりと、言う意味で、大原光孝さんが、築き上げた蓄積という物は、少ない。または、小さい。奥様は、そういう真実に目覚めたのだろう。

 私が二年ぐらい前に、かれに、「奥様は、どうしたの?」と、質問をしたら「〇子は、一戸建ての家よりも、マンションが好きなのです。で、マンションに住んで居ます」と、答えました。それで、済むと、思っているみたいです。

 その時だって、ここに書いた考察、は、わかって居たし、それ以上のことで、ここには書いていない事だって、わかって居る私に向かって、今般、攻撃をして来たのです。こういう事を書かれるのは、経験上わかって居るでしょうに、攻撃をしてくる。何をか、いわんやだ。

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副題5、『18-4-6に大原光孝は、私の夫婦関係にも言及をして来た。からかいの調子でである。したがって、この一文を書く権利が私の方に出てきた。勝つは負けの始まりであり、負けは、勝利の始まりである。大原光孝を研究することは、伊藤玄二郎の悪辣さを、きちんとあぶりだすだろう。そして、柄沢斉も、その本質がrevealed (露見して来る)だろう』

 2018-4-14~15にかけて、これを書く。

 雨宮舜、(本名 川崎千恵子)  なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ、訪問回数は、4590180です。 

後注1、

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが  2018-04-08 22:51:37 | 政治

 後注2、 

今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる   2018-04-10 05:22:05 | 歌舞伎

後注3、

岡田美術館は、賭博の利益から出発と聞くが、その展示手法が超美しいので、横浜高島屋での大規模な田中一村展よりも感銘を与えられた△△   2018-04-11 20:52:28 | 政治

 

コメント

岡田美術館は、賭博の利益から出発と聞くが、その展示手法が超美しいので、横浜高島屋での大規模な田中一村展よりも感銘を与えられた△△、△

2018-04-11 20:52:28 | 政治

 この文章を書いて三日目の、午前11時半ですが、更に推敲をしました。また、総タイトルを、4度目として、変更をしております。特に池田20世紀美術館の創設者の池田英一氏のえいを、誤変換しておりましたので、なおしました。尚、初期よりは、二倍に増えております。また、それは、いつもと同じですが、途中で加筆したところには、アンダーラインを敷いておきます。まったく新しく加筆をした部分(副題8以降)には、アンダーラインは、入れません。

 最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。これは、本日取り上げる岡田美術館の入り口を私のスマホで撮影した画像です。下の方に、人間が小さく写っております。背後に、ほぼ、4階分の高さで、設置をされている風神雷神図の、一種のレプリカが、飾ってあります。このスペースも展示スペースとして勘定に入れているので、サントリー美術館の五倍もの展示スペースを誇るという事になるのではないかと、下の方に置いてある副題5のなかで、述べております。特に吹き抜けになっているのを、一階から、四階までのスペースを各フロアーごとに計算して加算をすると、サントリー美術館の五倍になるという事ではないかなあ。

 で、岡田美術館の、実質的な館長である、岡田和生氏については、ちょっとした、はったりがあるのではないかと、思い始めます。しかし、私が、この一文を書き終えると、それほど、『単純な話でもない』という事となるでしょう。私の岡田和生氏に対する評価とかシンパシーは、二転三転します。それには、どうか、最後まで、つき合っていただきたいと、思います。

 ところで、私の個人的な情報について、最初に、ちょっと、報告をさせてくださいませ。前報(後注1)をさらに、詰めていかないといけないのですが、旅行から帰って来たばかりなので、体力が最後まで持つかどうかが、心配なので、少し、別の事を書いて行きましょう・・・・・決して逃げているわけではなくて、更に確信を持っていて、大原光孝と柄沢斉との関係を煮詰めていくつもりはあるのですが、ひとえに本日(=11日)の体力の、塩梅を勘案して、こう言っています。他人の悪辣さを、書くと疲れるのです。岡田和生氏は、訴訟問題等を、お子さんとの間に抱えているそうですが、悪人ではないと、思います。特にわがままで、ワンマンなのは、誰の目にも見えている事らしいのですが、これほどの、コレクションを作り上げる資金源を確保するためには、えげつないところがあったり、汚い事もやったとは、思いますよ。しかし、それらは、私が普段問題にしている・・・・・政治そのものである善悪の種類・・・・・の中には、入れない種類の、悪ですので、問題ないと、考えております。

 ので、彼について書く方が、大原光孝や、柄沢斉について書くよりも、楽ですので・・・・・ 

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副題1、『私は岡田美術館という物を、2016年までは、一切知らなかったのだが、本日(18-4-11)初めて行ってみて、その展示手法の、美しい事には、驚嘆をした』

 美術館がリニューアルするたびに、「展示方法について、こういう工夫をいたしました」と言う事が記者会見等で、発表をされます。LATEST(直近)側から記憶に残っているのは、都美術館の、企画展用・部分の壁の色を紺色(又は、赤だったか? ともかく、濃い色)にしたとか、言う発表でした。その前は、三菱一号館だっただろうか? 同じく、赤(または紺だっただろうか。ともかく暗い色)にした(最初からそういう暗い色の壁だったのだが、)にしたのが、ありましたね。それ以前は、美術館と言うと、しろ、または、グレー、または、ベージュなどの明度の高い色で、壁が塗ってあったものです。しかし、オルセーなどの影響なのか、濃い色で、壁を塗る事が流行り出したのでした。

 その延長だと、思うのですが、岡田美術館の壁って真っ黒です。しかし、開館時期が、どういう風になっているかをまだ、チェックして居ないので、どこが、一番最初なのかは、わかりませんが、ともかく、岡田美術館は、まっくろです。

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副題2、『特殊なガラスが使われているのは、わかって居るのに、三度ぐらい、ガラスに、頭をぶつけてしまった。それほど、作品の展示手法が、美しくて、もっと、近寄って、もっと、細部を、見て見たいと思わせたのだった』

  根津美術館の、副館長(または、現在は館長?)の西田さん、は、高校の先輩なので、何度もお話(レクチュアー)を聞いています。で、根津美術館の、ガラスが、光を反射しないタイプの、特殊なものを使っているとは、知って居ました。でも、根津美術館で作品を見る時に、ガラスに頭をぶつけたことはないのですよ。何が違うかと言うと、外光(庭からの自然光)とか、天井の照明などからくる光で、ガラスの存在が、根津の方では、判るのです。しかし、岡田美術館では、丁寧に観察したところ、天井灯がないのでした。しかもまるで、金庫に入って行くみたいな展示スペース・形式なので、外光は、一切入ってこないのです。

 しかし、観客は迷わず、展示品を順路通り見て歩けるのです。どうしてそれが可能なのかは、実際にご覧になると、判ります。

 さて、私は痛い、痛いと、思いながらも、三度以上、ガラスに頭をぶつけたのですが、その理由はショーケースの奥行きが短い事にもあると、思い到ります。普通の美術館、特に東洋系の作品を展示している場合、ガラスケースは、奥行きが、90cm(三尺)は、あると思います。そして、床に畳おもてが敷いてあったりします。だから、自分が立っている場所から、作品までの距離が、50cm以上はあります。したがって、『もっと、近寄れば、もっと、よく見えるのではないかしら?』という希望を抱かないで、済むのです。『こういうものだ』と、ハナから諦めてしまって、作品へ近寄っていく事がないのです。ところが、岡田美術館では、展示ケースの奥行きが、狭いので、観客と、作品との間が、20cmぐらいです。こうなると、却って、本能的な欲望として、『裏側を見てみたい』とか、『茶碗の、内側の底を見てみたい』とか、思う様に成るらしいのですね。

 見事にそれをかなえる展示ケースもあります。つまり、お皿の表側も裏側も見せるという、両面が透明な、展示です。

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副題3、『私はトルコ・トプカプ宮殿で、東洋陶磁器のコレクションを、1981年に夫婦二人だけの、個人旅行として見ている。財力としては、オスマントルコの数代にわたるスルタン(=王様)の、蓄積には、岡田美術館は、及ばない。遥かに下だろう。しかし、あの頃、40代だったのに、疲労困憊して居たせいもあるだろうが、トプカプ宮殿では、東洋陶磁器のハイレベルの、しかも、大量の、コレクションを見ても、全く感動しなかった。別のスペースに置いてあった、宝石で、巻き上げられた短剣などは、<豪華ですねえ>とは、思ったけれど、東洋陶磁器のコレクションに関しては、「うーん。そうですか」という感想を抱いただけだった。その違いは、展示方法にある。トプカプ宮殿では、ありったけの陶磁器を、前後左右隙間なく、並べてある。・・・・・しかし、35年を経た今では、違うかもしれないが。・・・・・で、何となく、うんざりしてしまう。美と言うよりも財力だけを誇っているかの如く見えてしまうからだ。

 しかし、本日の岡田美術館における、東洋陶磁器のコレクションには、圧倒されるほどの、美しさを感じた。それは、かつてみた、出光美術館の陶磁器類の展示にも見られない特徴であり、大阪・中の島の、旧、安宅コレクションにも見られない、ほどのものだった。五島美術館とか、静嘉堂文庫が、「国宝を展示しています」と言っても、今日ほどの感動を与えられた事はない。・・・・・たとえ、まだ、国宝にも重要文化財になって居ないものであっても、これだけの物量をもって、良品を、展示をされていると、圧倒されるほどの、美のシャワーを浴びるという事となる。

 しかも、繰り返して言おう。見せ方がうまい。観客との距離は近いのだが、展示品どうしの、横の、間隔は広い。つまり、ぜいたくな展示方法をとっているともいえる。で、観客は、たった、一つだけの作品を視野の中に入れることとなるので、ある一つの傑作が持つ、光を、十二分に味わえるのだ。

 これは、凄い。これは、凄いと、心の中で、唸り続けた。しかし、疑問が起きる。『この美術館の創設者は、何をもって、是だけの蓄財を果たしたのだ?』と。特に前日の10日に行った、【池田20世紀美術館】の入り口に、創設者の来歴についての解説があった。それによると、創設者・池田英一は、アスファルトの発明者だそうだ。大金持ちの節税対策と言う趣は無論のこと有るだろうけれど、それでも、そちら様には、発明品があり、それで、大儲けがあったので、社会還元を果たしたというわけだから、ノーベル賞の、ノーベルと、似て居て、お金の使い方が、とても、上手だったと言える。私は、池田美術館の創設者、池田英一氏と、岡田美術館の創設者を比較してみたい気持ちに駆られた。

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副題4、『ここで、サントリー美術館と、岡田美術館を比較してみたい』

 岡田美術館の二階から四階までの構造は、サントリー美術館(六本木)に似ています。で、wikipedia 等で、比較をし始めます。すると、サントリー美術館は、展示スペースが、1000平方メートルで、岡田美術館は、5000平方メートルですって。<えっ?>と思います。一対五ほどの比率で、岡田美術館の方が、大きいとは、思いません。これはきっと、一階の展示室へ入る、進入路と、その吹き抜け状のスペースを全部展示室として数えている様な気がします。で、サントリー美術館よりも、広壮だという事に成るのだと。『それは、ちょっと、はったりが、利きすぎて居るなあ』と、思います。

 もう一つのポイントで、『この美術館は、はったりが、好きなのではないかしら?』と、思ったのは、伊豆のあちこちに置いてある、この美術館の宣伝用チラシの表紙に、田中一村の絵が、使って在って、「企画展として田中一村展をやる」と書いてあります。しかし、実際に四階の企画用展示室に入ってみると、違う風な説明が書いてあります。

  +++++++今般、我が美術館は、田中一村の絵を二点手に入れました。で、田中一村と伊藤若冲の絵は、時を隔てていますが、共通するポイントがあり、比較して展示をしたいと、思います。また、田中一村は、東京美術学校では、東山魁夷と、入学時には、同期だったので、同時期の作家として、比較検討をしてみたいです+++++++ですって。

 『あれっ。是って、羊頭狗肉と言う類ではないですか?』と、思い到ってしまうのです。

 私は、実行力は無い方で、お金もありませんが、夢としては、この鎌倉の自宅をプチ美術館、または、画廊、または、画廊喫茶にしたいと、思っている人間です。この家の立地条件を知って居る人からは、「やれば、いいじゃあないですか」と、いわれているほどです。だから、机上の空論ではありますが、美術展を企画することはできるし、他人が企画した美術展の裏側も、推察することができます。上の++++++罫線内の言葉は、換言すると、こういう風になります。

 -------私たちは、以前から、東山魁夷の作品を所蔵しています。また、伊藤若冲も所蔵をしています。また、田中一村の、色紙(これが、本画程に、完成度の高い美しいものですが、その色紙と言う土台ゆえに、価値が低く見做されていると、思います)も、数点持っております。田中一村は、非常に深く集中して描く作家であり、奄美時代の作品としては、30点を数えるのみです。その希少な作品を、今般、当館は、二点手に入れました。とてもうれしくおもっております。その喜びを皆様と分かち合いたいです。どうか、見に来てくださいませーーーーーー これが本心でしょう。本心については、金銭力を誇っているところはあるが、新しい美術品を、蒐集していくのは、美術館の使命でもありますから、悪くはないです。ただし、「買ったぞ。買ったぞ」と誇るのは、こどもっぽいです。

 これが、私の11日の午後三時半ごろの感想です。夜の10時を過ぎると、違う感想に到達するのですが、これから、数千字は、・・・・・岡田美術館とは、子供っぽいなあ、・・・・・と感じた、路線で、文章を書かせてくださいませ。

 私は今、大原光孝という男の分析を続けようとしているところです。何故、それをするかと言うと、私が今書いている壮大なミステリーの、答えのうち、40%ぐらいは彼を通じて解明できるからです。彼と、柄澤斉、および、伊藤玄二郎、この三者の関係を解けば、

 闇の世界で、誰がやっているかはわからないという形で、推移していた恐ろしい攻撃の数々が、伊藤玄二郎発であると、言う解明ができるはずです。その為には柄沢斉についても、丁寧に書いて行かないといけないでしょう。ともかく、大原光孝の、小学生並みの子供っぽさ(後注2)こそ、悪人ちゅうの悪人・・・伊藤玄二郎・・・に、たいして、ぐうの音も出ない程に、「あなたでしょう? 源泉は」と指摘するのに役立つのです。ですから、岡田美術館の子供っぽさという点は、徹底的にこだわらないといけないポイントとなるのでした。

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副題6、『岡田美術館の展示室への入り口と出口が、まるで金庫に入ったり出たりする様なデザインであることから、ふと、創業者は、お金に苦労をした人ではないかと考えた。それは、後で、当たってもいるし、当たってもいないとなるのだが?』

 私は渋谷のBUNKAMURA the muzeumの出口については、『何となく下品で、けち臭いなあ』と、以前から、考えていたのです。そこのドアは、自動開閉ではなくて、しかも、不透明です。そして、外からは、取っ手(=ノブ)がない形になっています。そこから誰かが入るのを防ぐ形になっています。この前、カタログのレシートが行方不明になって、それを再発行をして貰おうとトライして、往生しました。

 そこの展示を見に行く人(大体ハイブラウな展覧会をやっている。あまり、庶民的ではないともいえる)で、無銭入館をする人が居るとは考えられないので、二度入館したい人を拒否する仕組みだと、思います。でもね、見るからに感じが悪いので、三本の、回転棒のある形式に直して、あの不透明な、壁式ドアは、撤去したら、いいと思います。ICU図書館は後者の方だったし、パリのメトロも、それだったと思うけれど、いったん出てしまうと、元へは回転が戻らないので、入れないという形です。言葉では何も言わなくても、『ああ、そうか、二度めの入館はできないのですね』と、お客さん側が自然に納得をしてくれます。その方が、ずっとスマートです。

 一方、岡田美術館では、当日の四時半までなら、何度でも入館できるそうです。これは、いいです。お客だけではなくて、美術館側にとっても、良い事です。【彫刻の森美術館】へ行って帰って来て、もう一度見たいとなると、それだけ、展示が魅力的だったわけであり、その数を数えると、これから先の運営に役立つでしょう。いや、本日も目の前で、「タクシーを呼んでください。ポーラ美術館に行きたいので」と言う外人が居ました。その人たちが、もし、もう一度、こちらへ寄ってくれたら、大得意になっていいですよ。・・・・・西洋美術品を展示しているポーラ美術館を見て、更にもう一度、東洋の美を見に来てくれた・・・・・となると、大いに得意にしていい事ですから。それにね、友人同士で、2800円の券を、二重に使うなどと言うふとどきな、輩は、最初から、2800円を支払わないでしょうから、無銭入館の恐れは少ないでしょうし。ともかく、ここまでの、交通費と時間を費やして来てくれる人は、経済的に余裕のある人たちの筈だから、嘘を言ったり、美術館スタッフを、だましたりするはずはないです。そして、スタッフは全体として、良い社員教育は、施されていて、おもてなし精神が旺盛です。

 ここで、異様な睡魔に襲われたのでした。『もしかすると、パソコンへのハッキングと同じく外部攻撃哉と?』、思ったほどの、睡魔で、作業を続けることが不可能で、いったん、寝床へ入ったのです。しかし、義務感として、推敲を終えたいというのがあり、それによって睡魔は消えました。で、作業を、再び、進めたいと、思います。

 しかし、展示室の入り口と出口が、ほとんど、金庫状態なのには、最初は、驚きます。だんだん、『セキュリティのためでしょうね』と、わかっては、来ますが、最初は驚きます。まあ、『午後五時を過ぎると、明朝の10時まで、展示室全体が、ワンフロアーごとに、金庫と化すのでしょう。なるほどねえ。高価なものばかり、展示してあるからでしょう』と、思い、最終段階では、好意的に受け取りますが、

 並行して、『ここの創設者は、小さい時には、お金で苦労をしたのではないかしら』と思い到るのでした。だって、普通の収入の親から生まれて育った人は、美術館全体を、ワンフロアーごとの、金庫の中に入れてしまうという、ここまでの発想を抱けないでしょうし。今までで、泥棒対策において、ここまでの、厳格さを示す展示室を見たことがないので、そういう風に、思い到るのでした。

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副題7、『私は箱根の山中に居て、ドライブ中から、主人に向かっては、・・・・・ここの創設者は、パチンコ業界の人ではないかしら?・・・・・と、話し続けていたのだが、小田原で、乗った電車の中で、スマホを開いて、調べてみると、自分の推察は、まさに、当たって居た。・・・・・・岡田美術館の創設者にして名誉館長の岡田和生氏は、パチンコの機械製造で当てて、その資金で、海外でカジノを開き、そこでも、当たって、大儲けをした人である・・・・・と出ていた。なるほど、と、納得をする』

 この10年間で、鎌倉に新設された画廊があります。駅から徒歩、公称2分程度の、高価な一戸建てを買ってきた中年の女性が、その家をまるまる画廊にして、自分は別の場所に住んで居ます。その女性は若宮さんと言う名前なのですが、画廊名を、【ジアース】とつけています。

 彼女から手ひどい攻撃を受けて以来、私はパチンコ業界の事を常に考える様になりました。というのも、その家を買う資金と、それから、開業用の、運転資金と、自分が住む家を買った資金等を合わせると、一億円以上のお金を自由自在に動かせる人だとなります。しかも、失敗した時のことを考えると、三億円ぐらいの貯蓄を持っていないとできない様式のオープンでした。しかし、いじめられたので、はっきりそれを言いますが、眼が悪くて、そこが引っ込んでいますので、外貌は、美しい人ではないのです。だから、大金持ちの慶応ボーイなどと、結婚できるはずもない人です。と、成ると、実家が金持ちだったという事になります。画廊名から判断をして、【ジアース】と言うパチンコチェーン店の関係者ではないかと、思い始めます。もし、会社本体から、別事業部門の経営者と、見做されていて、役員報酬として、50万円から、100万円がでていると、仮定をすると、余裕を持った画廊経営ができますし。

 ところで、別の方向からも彼女を分析し始めます。それは、【ジアース】と言う名前が画廊の名前としては、奇妙なので、その方向から、考察を始めるからです。というのも画廊というのは、とてもカッコウのいい職場です。特に女性にとっては、勝ち組であることを自認できる職業的立場です。ですから当然の如く、頭が良くて教養が高い人がオーナーに、なっている筈です。しかし、若宮さんが、本当に教養が高いのなら、【ジアース】なんて言う画廊名は恥ずかしくて付けない筈なのですよ。私なんて、気恥ずかしくて、お尻がもぞもぞしてしまいます。

 【ジアース】とは、無理に推察をすれば、アルファベットでは、【  the earth  】と、表記し、漢字では、【地球】と、表記する固有名詞をあらわすと、思うのですが、the は、英語が、本当にわかって居る人なら、ジ とは書けないです。しいて言えば、ディとなりますが、実際の発音からは遠いです。 ear という部分ですが、これも巻き舌を、使うので、カタカナ表記の アーとは、違う発音です。最後の部分の th ですが、これが、もっとも、カタカナ表記の 【ス】 からは、遠い発音です。したがって、彼女が真に、教養の高い女性なら、【地球】という名前の方を採用すると思います。しかし画廊の名前としては、地球と言うのは、あまり、使いたくありません。意味として、美術とは、関係がないからだし、発音も、美しくないからです。で、【ジアース】を使ったと成るわけですが、「ありとあらゆる意味で、自分は、無教養なんですよ」と、さらけ出しています。

 『不思議だなあ、不思議だなあ?』と、いつも思い、これもミステリーの一つだったのですが、彼女が警察の手先となって、ものすごいレベルで、裏が、バレバレのいじめを行ってきたときに、納得をしたのです。パチンコ業界って、警察と、密着をしているそうです。で、彼女は【ジアース】と言う名前のパチンコ・チェーン店の、一族なのでは無いかと、思い当たって、来、始めます。

 父親が社長か、兄弟が、社長だという形です。きっとそうです。で、上にすでに言っている通り、役員報酬として、月に50万円から100万円の報酬を得ている人物だ。だから、ジアースと言う名前を使っているのだ』と、考えました。特に今、このパソコンにシステム異常が、大きく起きたので、これは、正しい分析でしょう。

 そして、二日目に、ここを推敲する直前になって、猛烈な睡魔に襲われたのも、一種のCIAからの攻撃だったのかもしれません。警察とは、日本では、CIAの私兵化しています。で、若宮さんの秘密について、書くことを、脳内侵入をして、阻止したとも考えられます。実はその技術についてですが、一般庶民には知らされていない技術が、すでに、開発をされていて、利用をされている可能性については、感じています。パソコンに盗撮作用があることは、ある日、パソコン本体が発するメッセージで、判りましたし、テレビも、本体のスイッチは入れて置いて、レコーダーのスイッチだけを、切る状態で、使っているのですが、真っ黒なはずの画面に、ときどき、白いフォントで、怪しいメッセージが出て来るので、盗撮ができる装置になっていると、見做す日があります。

 鎌倉の画廊【ジアース】に関するこの種の分析は、本日初めて文章化したわけですが、頭の中では、ずっと、考えて居た事であり、従って、パチンコ業界については、深い分析を、日夜、続けてきているのです。若宮さんの、せいで、ですよ。それを岡田美術館に対しても、類推して、行ったというわけです。まさか、若宮さんの旧姓が岡田であって、和生氏のきょうだいではないでしょうね。もし、兄弟だったら、不思議過ぎる糸で、つながります。書いている複数の、現象の間で、縁がつながります。

 で、箱根に於いても、ぼろもうけをできる業界としては、つい、パチンコ業界を思い浮かべたわけですが、それは、岡田美術館にも当てはまる真実でした。

 で、それこそ、私が今2017年まで、岡田美術館の名前を知らなかった、原因の一つだと、考え始めます。つまり、東大や、慶応を出た美術評論家が、今まで、岡田美術館については、触れて居ないという事を指します。また、NHKの日曜美術館でも、ここの事をあまり取り上げてこなかったと、言う現象もあるでしょう。

 で、はっきり言うと、パチンコ業界に対しては、いろいろな人の間に、差別意識があると、言う事となります。そして、それをパチンコ技業界に携わって居る側も、意識しているという事になります。で、壱代目は、がむしゃらに稼ぎます。しかし、弐代目、三代目に成ると、『もっと、カッコウのいい仕事に就きたい』となって、ネットカフェに転業をしたりします。レストランチェーンなどもありかもしれません。

 で、岡田和生氏もその典型です。美術館の館長などと言う職業は、最高の名誉職で、きれいな仕事です。なるほどねえと、納得がいきます。しかも雇われ館長ではなくて、自分の蒐集した作品を、世間の貧しい(?)一般人に見せてあげて、彼等の教養を高めてあげるのです。これは、四段階くらいの階層アップをした事となります。めでたし、めでたしです。

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副題8、しかし、さらに、wikipediaを読み進めると岡田氏は、息子と法廷闘争をしているらしいのです。会社の金をどういう風に使うかという点で。そこまで、読んだ時に、私の岡田和生感は、相当に変わりました。

 つまり、『岡田和生を、いとおしく思う』という風に変わってきたのです。ネットの記事を読むと、ジャスダックに上場した企業である、ユニヴァーサルエンターテインメント、という会社の社員からは、相当に嫌われているみたいです。つまり、・・・・・社長の美術への関心は、道楽が過ぎている・・・・・という事となるのでしょう。お金の使い方が、普通の感覚の社員にとっては、困るという事に成るらしいのです。

 しかし、岡田美術館を見た後での私は、・・・・・それは、社員の方がいけない・・・・・という感想を持ちました。

 パチンコ業界とか、カジノとは利益率が、非常に高い業界だと、思います。カンブリア宮殿に、100円ショップの雄、ダイソーの社長が出てきましたが、薄利多売で、生きて居る社長は、<いつ、倒産するか?>という危機感を、常に抱いているそうです。工業生産品を売る会社としては、生産をする各個別企業に対して、大きな無理を強いているからでもあるでしょう。一方で、カジノとか、パチンコ業界と言うのは、お客の方から近づいてくる分野なので、誰かに無理を強いているわけでもないのです。

 ただ、ある個人を破滅に導く可能性があるという意味で、不道徳なだけであって、企業として、経営するのは、非常に楽な分野でしょう。しかも、「人がやって居なかったニッチな分野に、取り組んで、儲けているのだから、文句があるか?」と言いたい、岡田和生氏の気持ちも十分に理解ができるのです。しかも、その種の強烈な個性こそ、これほどに、ぜいたくな展示手法を持っている、美術館を作り上げることができたのでした。蒐集品も高価なものが多い模様ですしね。ともかく、この美術館の、展示手法という物は、過去に見た、どの美術館(たとえば、プラドや、ルーブルや、グッゲンハイムなど)と、比較しても、より優れていると、思われます。ともかく、作品の、一つ、一つを輝かせています。充分な幅を取って、展示をしてあるのと、作品を除いたスペースが、すべて、真っ暗で、真っ黒だという事も、効果を高めています。

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副題9、『私は上の方で、たった二点、田中一村の作品を、買い、元から持っていた色紙類と合わせて、田中一村展と、銘打つのは、はったりが、すぎて居ると言っている。しかし、息子さんと、法廷闘争が起きていると、聞いて、急に、その稚気を愛したい気持ちになり、はったりがすぎて居るという・・・・・部分を修正したくなった。

 というのも、非常に入手が困難であろう、田中一村の作品を購入することによって、岡田和生の、美術作品に対する目が、転回点を見せたと、感じるからである。彼は、作品が、美しいから、東洋陶磁器を、購入してきたとは思うのだけれど、一方で、高価だから蒐集したという向きもあると、思う。それは、一種の安全な蓄財方法でもあった。そのうちにコレクターとして有名になり、オークション会場でも、顔の利く、一人となると、日本画系統の、現代の、活躍作家の物を手に入れることとなる。それらは、彼のビジネス感覚からして、価格がリーズナブル(安いので、手が出しやすい)だと、感じられたからであろうし、また、美しいからであろう。加山又造を好んでいるらしい。また、森本草介は油絵だが、それも手に入れたらしい。この辺で、すでに、蒐集の対象が、蓄財と言う事よりも、美そのものへ、移行をしているのだけれど、

 田中一村を手に入れて、大喜びをすると言う点では、また、新しい展開があるのだ。それは、彼が田中一村の、持つ、または、放つ精神性に、惹かれて、手に入れて、かつ、それを大喜びをしているという事であり、それは、換言すれば、田中一村を尊敬していることを顕しており、それは、彼が、カジノや、パチンコで、大金を手に入れてきていると、言う、人生を洗浄化したことを、表しているからである。

 人間はだれしも、老人になると、脂っこいものを避け、人生そのものの諸相に見られる、欲望も、低減してくるものだ。たとえば、若い女性のフェロモンに触れたがる傾向などは、減ってくるものだと、思う。でも、田中一村を尊敬し、それにあこがれて、自分の人生を洗浄化するという事は、低減ではなくて、レベルアップなのである。すばらしい人生だと、いえよう。となると、その、はったりの多さや、子供っぽさも、ここでは、許されると、感じ始める。

 特に私は以前、横浜高島屋で、大規模な田中一村展を見ている。千葉時代の、作品も数点あって、かつ、手紙とか写真とか、も、加味されていた展覧会だった。また、小品としては、生き生きした・イセエビ・の作品もあり、それは、今回展示されていた・ベラ類・の、絵よりも、一村の観察眼が、鋭いという類の絵だった。つまり、傑作度が、より高い作品だったという事。

 しかし、横浜高島屋の特設会場と言うのは、作品を展示するのはパネル状のものであるし、照明は、天井灯で、漫然としているし、天井は低いし、お客様は、いっぱいで、その雑然とした雰囲気に、邪魔されて、田中一村の作品と、自分とが、直接に対峙したという感想はまったくもてなかった。で、結果として、「私は話題の展覧会を外しませんでしたよ。忙しかったけれど、ともかく、見てきましたよ」となる。まるで、田中一村が、見世物みたいな、感覚で、自分には、受け止められることになる。

 今回、岡田美術館では、八月二十四日から、【アダンの海辺】を、かりて来て展示をする予定だそうだ。それは、横浜高島屋でも、見たのだった。しかし、もし、同じものを、あの真っ黒な空間の中で見たら、どれほどに、身に迫る事となるだろうと、予想をする。

 今はまだ、それは、展示をされておらず、大作としては【白い花と、アカショウビン】だけが、展示をされている。白い花とは、ダチュラ(朝鮮朝顔)で、毒をもつと言われていて、鎌倉市内にも、散歩の範囲内で、オレンジ色のものを、数本見つけてあるが、花の、一つ一つが、大きなサイズであって、しかも、群れて咲くので、迫力がある。その色がしろかったら、確かに美しいだろう。しかも、天然の、樹木として、生えているのだったら、なおさらに美しいと、思われる。あの真っ黒な空間の中で、左右に他の人間が居ない中で、かつ、左右に他の作品が置いていない中で、それをみると、一村の、鬼気迫る集中力が、確かに、私にも伝わってくる。そして、本当にいい体験をしたと、思われて来る。

 それは、あの横浜高島屋での、「話題の、見世物を見てきましたよ」という種類の体験とは、まったく異なる体験だった。私は、その時に、稚気あふれる、岡田和生の子供っぽさを、いとしいと感じたのだった。特に帰宅して後に、子供と法廷闘争になっていると知ってさらに、彼を応援したくなった。「がんばれ、岡田和生よ」と言いたい。これほどに、美しい展示方法を持つ美術館を作るとは、彼は、その点だけでも天才級の人間だ。

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 これから先、私は好ましくない例としての、子供っぽさを語る筈でした。以下の部分は、そこへ入る導入のための文章です。しかし、その部分は別章で、語る事に致しましょう。

 メモだけは置いておきます。

   昨、10日は、旅行の初日でしたが、その日だけで、五個ほどのひどい嫌がらせを受けました。私は、それを受けてこそ、前報(後注1)の最も重要な部分を書いたのでした。それを再び、こちらへコピペをさせていただきます。

 というのも、そのすべての嫌がらせは、私に対して、さらにその先を書かせないがために行われていると、感じましたのでね。

 その日だけで、六個あったのですが、五個目のものとしては、池田20世紀美術館に於いて、まったく関係のない、場所に秋山裕徳太子の、立体像が、在ったのです。なるほどねえと、思いましたね。この部分はメモのみとして、展開しないで、この一文を終わりといたします。 

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 2018年4月11日の夜から、12日の夜にかけて書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4685335です。

後注1、

今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる

後注2                   

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが  2018-04-08 22:51:37 | 政治

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今、私は旅に・・・・・もし、私がブログを書けなくなったら、それは、柄澤斉のせいである・・・・と、大原光孝の行動から、言わざるを得なくなる

2018-04-10 05:22:05 | 政治

 今は、11日の夜10時ですが、最終段階を相当に修正をしました。誤変換だらけでしたのを、相当に修正いたしました。」

副題1、『今、私は旅に出ているのだが・・・・・其れゆえに普段よりも防衛をきつくしないといけないと考えている』

 今、旅に、出ています。で、ブログを、書けないだろと、言う見込みをを、、既に、土曜日の夜に抱き、それ故に、前報(後注1)、さらしました。実は、その内情とは、凄いものなのです。驚くべき、実情を書いたもので、それをまだ、公開するべきかどうかは、冷静に判断をすると、公開をすべきではないともなる種類のモノでした。しかし、土曜日の深夜、パソコンが三台も破壊をされたので、そのメモを曝さないといけなくなったし、本日(10日)火曜日の、のさらに、驚くべき総タイトルを、つけたブログを、書かざるを得なくなりました。

 前報はメモだったのです。ただし、メモ本体は、土曜日中に書き、その文等に、日曜日に、副題1、と、副題2を、加筆しました。それ以降は、一般の読者様には、ちんぷんかんぷんだったと、おもっております。だけど、それを曝さないと成らなかったのは、月刊ギャラリーの連載を 中止させられたころの状況とそっくり同じ状況が周辺に起きて居て、更に悪質な攻撃を受ける可能性を感じているからです。

 私は月刊ギャラリーの連載をたった一年で、終わらせられた時も、今と、同じ事を気が付いておりましたよ。しかし、収支を編集長が連絡をしてくれなかったので、どちらへ転ぶかがわからなかったので、黙っておりました。今は、その頃から、12年は過ぎていますが、更にことは悪質を極めて居て、これは、書かないといけないだろうと、おもっております。

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 副題2、『柄沢斉は、私の月刊ギャラリーの連載を潰したのだけれど、その後、連中が、西原理恵子を使って、三国屋善五郎の会社ぐるみで、息子の職を奪った事案が起きて見れば、柄沢斉が人気作家であろうがどうしようが、・・・・・そして、彼を所属作家として扱っている、シロタ画廊のオーナーが賢い人物であろうがどうしようが、これはきちんと委細を書かないといけない。前回その下巻ギャラリーの連載を辞めさせた頃(=2007年三月ごろ)よりは、現在では、鎌倉エージェントの攻撃による私の損害は圧倒的に、加算をされており、生きるか、死ぬかの戦いになっているのだから、どういういきさつが、あれ、真実を書かないといけないのだ。・・・・・誰かに遠慮をしなければならない・・・・・という段階でもない。 それほどに、状況がひどい事になっている。一時期親切に、個人的にメールで、エッセイへの感想をくださった水沢勉氏が、柄沢斉の推薦美術評論家であろうがどうしようが、それをも顧慮せずに、真実を書かないといけない段階に達している。

 柄沢斉は、木口版画の作家として有名である。その作品は、一見すると、何の政治的意味も持たず、・・・・・居間や、食堂や、玄関に飾っても、何らの呪いを一般人にもたらすはずもない・・・・・・と、思われていると思う。

 だが、大原光孝と、雪ノ下の、安野夫妻と、前田夫妻と、小野寺夫人+白井達雄氏夫妻との関連を考えると、柄沢斉の影に、無辜の老人たちが前田夫妻を助けるために殺されて、保見と言う人間が犯人として仕立て上げられた、周南事件がある。また、ナカダルデナジョナタンとか言うペルー人が、6人を殺害をしたとされている、熊谷事件もある。また、山田浩二が、中学一年生の男女児を殺したとされている事件もある。等々の謀略事件の、嘘の部分の影がべったりと重なって見えてくるのだ。

 柄沢斉の小品を一つ買って、それのコピーを取り、蔵書印として、使っている人も多いだろう。でも、そのひとが過去に愛読した本の間から、理不尽な殺人事件で、殺された人々の、怨念の妖気が立ち上ってくるというのが、今のところの真実である。何も知らないコレクター達の人生のどこかに、谷垣禎一氏を襲った不運と同じものが、襲い掛かってくるはずである。大丈夫ですかねえ。そういうコレクター様よ。

 そこまでの事が、前報のメモから、言えてくる話なのですよ。だから、前報は、凄いものなのです。

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副題3、『尖閣諸島問題、それから、貴ノ岩の、日馬富士から暴行を受けたとされ、モンゴルとの外交関係が危うくなった問題、大砂嵐が、やむなく引退を強要をされ、それによって、庶民間での外交関係がおかしくなっていく問題。それによって、多数年度にわたって、大量の税金を使ってエジプトへ与えた援助が水泡に帰す問題・・・・・・これらも、すべて、柄沢斉に、覆いかぶさって来て、彼にも責任があるという事となって来るのだった。特に日本人の収入が激減して居て、6戸に一個が、貧困層に落ち居ているという問題等、すべて、伊藤玄二郎と柄沢斉との関係・・・・・(それは、私の眼には、直接には見えないのだが)・・・・・・、および、大原光孝と、柄澤斉との関係、(それも私の眼には見えないのだが)・・・・・

 今般の、大原光孝の、威張り返って、勝利感に酔って居て、挑発し、いじめきってくる行動・・・・・(それは、私の眼には、はっきりと、見えてくるわけで)・・・・・を丁寧に考察をすると、柄澤斉が、どういう風に動いたかも明瞭に、判って来るのである。

 特に大原光孝の挑発行為を場所的に説明しようとしている最中に、どうして、私のパソコンが三台も壊されないといけないのだ。日曜日の夜は、スマホと、i-padを、使って、普段のスピードの、二十分の一の速度で、たどたどしく書いたのだが、どうして、大原光孝と言う一個人の行状について書くのに、これほどの、攻撃を受けないとならないのかをこれから書いて行こう。すごい話がどんどん出てくるのだった。そして、もし、これが、閉鎖される様な事に成ったら、日本人に真実を告げているこのブログを潰したのは江沢斉であると、多くの日本人にはわかってもらいたい。

 彼は、私の進歩のメモ潰し、その次に、息子の収入も絶ち、それらを、天(または、神様に報告をしている、私の最終的防衛手段である、このブログをも潰した例の悪魔の連中の一身(または、一味)だという事となる。

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副題4、『大原光孝は、6日の、金曜日は、勝った、勝ったと、意気揚々であった。しかし、彼の行動に含まれている、あまりにもえぐい悪意に、私は確信を持ったのである。この人間を回路として、闇からの攻撃を・・・・・表側(=太陽のもとで、誰にでもわかる形で)にさらすことができると・・・・・

 私は、彼が、無理にこじ開けて、狭い場所に分け入って来た、2018年4月6日の夜の事を、もう一回さらに丁寧に、分析をしないといけません。それと、その次の日の大原光孝の行動のふたつによって、柄沢斉が陰でどう動き、どういう役割を果たしたかが、解明できるからです。

大原光孝が、どれほど、あくどい  か、説明しても、説明しても、足りない程です。さて、大原光孝ばは、したの写真では、黄色い矢印の、所へ強引に、ねじ込んで、来ました。今石段は、悪辣な、証拠隠滅工事の、決果  非常に、綺麗に、なっています。

    下に置いた三番目の、写真に、見られる通りで、幅が三メートル以上宇の広さで、通りやすくなっています。もし彼に悪意がないのなら、そちらの、広い方を通って、私が石春産業に抗議をしているのを無視して、通り過ぎればいいのです。しかし、彼は、以下の写真の、黄色いラインを無理にこじ開けて入ってきました。普通なら、無理の無いスペースの所を通れば済むことなのにです。挑発し、苛め抜いてやろうと手ぐすね引いて、ねじ込んできたのです。もしかすると安野忠彦氏などの、上奏を、伊藤玄二郎が利いていて、予め、使役しようとして居た、大原光孝に、「今、出陣せよ」と命令を下したのかもしれません。

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副題5、『大原光孝は、私に対して、甘えきっている。その上で、ねじ曲がった異様な攻撃を仕掛けて来る。・・・・・・ワインが割れて惜しかったねね・・・・・と言う騒動で、一切、それを私は、その甘えを含んで、大原光孝のことは、分析してあるのに、今般、全く同じ、形で、攻撃をして来た。こちらの方は、条件があの時とは、異なっているので、、彼に対して、甘えなど、毛一本も許すつもりはないのだけれど、それが彼には読めないのだ。どうしてそうなるかと言うと、大学卒業以来、50年以上、どこにも働きに出たことのない彼には、それが、わかって居ない。彼は、寄生虫でしかない。だから、バカ極まりない事を平気でする』

 その黄色いラインの処を無理に通ったので、私の右側、ほとんど肩が、触れ合わんばかりの、ところを通りぬけました。上の写真で言うと、黄色いラインのところを、こじ開けて入って来たのです。私・・・・・赤い印の所に居る・・・・・と、口と口の間が、三十センチも、ない位置です。彼が、そんなに体をすり寄せて来た理由を、このブログの読者の皆様は、ご存じだろうか? 彼には、甘える対象がどこにもないのです。また、丁寧に彼を分析しなおす機会を、将来別に作りますが、ここで、超簡単に説明をすると、奥さんは、とっくに家出をしています。しかも、奥様が同居をして居た時期にだって、彼は、奥様には甘えられない状況下に在りました。奥様が、家出をしてしまってから、既に、何年になるだろうか? 奥様は、実家からの仕送りがある筈で、従って、ほぼ、無収入に近い彼には、とっくに、見切りをつけています。母親が居ますが、養母です。全然甘えられません。したがって私と言う、単純に、ご近所様でしかない間柄ですが、甘えてきているのです。それは、洋画を制作する上で、美大を出て居ない、私は、美大を出ている彼を尊敬して、パリで、制作したり、ニューヨークで制作してきた版画について、感想を述べてもらっています。菓子おり等のお礼はしますし、場所は、美術館内のカフェを選んだりしていて、彼に負担がかからない様に手配をしています。

 そういう過程で、彼は見抜いています。私がひどく優しい人間であることを。そして、優しさとは、強さの反映でもあるから、私に対しては甘えられるという事も。私はアガペーとは何かという事を、知っています。その上、大原光孝が、実生活上抱えている問題点をも、すぐわかってしまう人間です。だから、『バカをやっているなあ』と、思っても、許容してしまいます。このバカをやっていると、思う点は、・・・・・甘えて居ながらも、攻撃をしてきている・・・・・と、言う点です。彼は柄澤斉とか、シロタ画廊をけなしたり、攻撃をする事は一切ないはずです。その二人とは、甘えられる関係にはないからです。

 二人は、彼に対して、表向きは、礼儀正しくて親切でしょう。だけど、それで、甘えられるという事にはなりません。シロタ画廊さんは大勢の作家を知っていますから、判断力も高くて、一種の冷徹さも、持っている人です。

 ところで、それが、今般も、如実に表れて居て、口と口が、30cmぐらいしかない場所に強引に体をねじ込んできたという行動に現れて居ます。経験がないからです。自分より目上の人に、叱られたり、批判をされた過去がないからです。浅薄極まりない人間となって居て、そのまま、今、70に到達しようとしている段階です。

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副題6、『大原光孝が、川崎さんが、暴力をふるったと叫んだ、事案を、もう一度丁寧に、ここでも、再現しよう。それが、月刊ギャラリーの連載を強制的に、しかも、失礼極まりない形で終了をさせられた事案を思い出させてきたから、前報を書いたという事を。

 この山には、合いかぎ緒もらっていて、嫌がらせの為に侵入している人間が、二人いて、そのうちの一人が、大原光孝である可能性を、書いている(後注2)。しかし、実名では書かないと言っている。・・・・・それは、某画廊のオーナーがたいへん賢いので、そこを尊敬しているので、誰の誰べーAを、実名では書かない・・・・・と書いている。しかし、それは、誰の誰べーAの、今後の行動次第であると、書いている。それなのに、ああいう攻撃をしてくると、大原光孝が、極端にバカで、おっちょこちょいだからである、と、成って来る。で、実名で異彩を書くこととなる。それは、・・・・・柄澤斉と、シロタ画廊が、闇の勢力と一身(一味)を組んでいて、無辜の私に対して、激しい弾圧を加えてきていることになる・・・・・のだけれど、それでも、「暴力をふるった!」と叫ぶから、その文章を同じ場所に置いた。そうしたら、賢い読者は、誰の誰べーAが大原光孝であることを推察するだろうから。

 私は、シロタ画廊さんを尊敬はしているけれど、大原光孝に関しては、反吐が出るという以上に軽蔑をしているから、彼が、こういう風に動く限り、すべてを白日の下にさらけ出すのは仕方がない。

 合い鍵を持っていて、私の家に侵入して、絵の額をすべて、斜めにしていく人間とお仲間だと、言う事を、柄沢斉は、恥ずかしいと、思わない人間で、あろうか、シロタ画廊さんは、柄沢斉の向こう側に居る、大原光孝と言う画家が、警察から合いかぎをもらっていて、ブログで、私が正しい事を書くたびに、それを使って侵入をしていて、そして絵の額をすべて斜めにするという嫌がらせ兼、脅かしをして帰って行くことを知っておられたであろうか? 又は、彼のアイデアに基づいて警察官(ただし、殺人用別働隊と言う裏の世界の人間だが)または、その同じ組織から、合いかぎをもらって、侵入している誰野田レバーBの存在を知って居て、それでも、尚、私をいじめたり、なさるつもりなのだろうか? だからこそ、あのシロタ画廊に勤務していの背の高い女性スタッフは、私に修正液を貸すことを断ったのだろうか? 修正液を、芳名帳、一行分使うのなんて、五円もかからないと思うけれど、大画廊、シロタ画廊の女性スタッフは断って来た。私の方が、「この作家は、国画会所属だそうです。国画会の作家の個展に関しては、署名をしない方がいいのです。最初は、彼女が、国展に出品をしていることを知らなかったので、署名をしましたが、国展に、出品をしているのなら、消したいのです」と説明までしているのに、貸してくれなかった。その背後に、柄澤斉氏から、私の悪口を聞いているので、そうなさったのでは、ないだろうか?

 いやあ、その柄沢斉の後ろには、凄い事を平気で、やる、小原光孝が居る。ただし、大原光孝は、「川崎さんの家に等、入って居ませんよ」と、否定をするだろう。しかし、彼が、その種の嫌がらせ行為の、アイデアを提供したのは確かであり、・・・・・というのはオープンハウスに彼がやってきて以来、それが、始まているからである。従って、私は、この侵入犯が、実際には、彼ではなくても、その罪の半分は、彼に存在して居ると考えている。

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副題7、『土曜日の午前中の、大原光孝の行動が大切である。彼は、柄沢斉に、呼ばれて鎌倉で、出会って帰宅したと、思われるのだが、別にへこんでいる様には、見えなかった。特に石春案業とあいさつをしている様子では、一切へ込んでいる様子はなかった。

 私は、あの前報が、メモの段階であっても、そして、公開をしていなくても、シロタ画廊さん二波わかるだろうし、従って、柄澤斉に対して、気おつけなさい。という筈だと、信じていた。したがって、7日、土曜日に、柄澤斉に呼び出された大原光孝は、当然にダメージを受けて帰ってくると、推察して居tの二、違うのだった。それで、また、新たな疑問が生じる。したがって、本日の総タイトルが、ここで、出てくることとなった。

 ここから先は、次の日に書く部分です。メモまず、再現し、そこに解説を加えていきます。

その後の彼の動向、

2018-4-7 11:00AM おしゃれをして、帰って来る。最上の洋服と帽子をかぶって。

  この時刻で帰ってくるのは、東京へ行っていたのではない。鎌倉で、お茶をした可能性がある。相手は、柄沢斉である可能性が強い。柄沢は、藤沢在住だ。もし、車を持っていたと仮定すると、鎌倉のカフェまでは、30分で来ることができる。鎌倉春秋社内の応接室で、出会ったとしたら、あの時間帯に、大原光孝が、おしゃれをして帰宅をする可能性がある。

 大原光孝が、6日の夕方に示した悪意とは、ものすごいものであるが、いつも、言っている通り、物事には、プラスとマイナスがあり、これが、裏社会の悪と、表社会の悪を結びつける橋渡しをする可能性がある。

もう一つ重要な事がある。その際に、石春の土工連中と楽しげにご挨拶を交わしていた。例の前日に、私を無視しきって来た、専務(または、常務)と言う人間も、ご挨拶を交わしていた、どれほどの悪辣さで3あろうか。大原光孝も悪辣だが、石春も超が付く程に悪辣である。しかし、石春にそういう風に信じさせている手合いが居る。伊藤玄二郎か、小野寺夫人か?

 そうなると、何を書いてもいいという事となる。シロタ画廊さんへの高い評価が、今のところ、実名で書くのを抑えさせているが、だれのだれべーA の、これからの行動次第だと書いているが、それを、彼が自分で、解釈して、こういう行動をとっているのか、それとも、伊藤玄二郎一派が、そういう解釈を意て、そういう行動をとっているかが大問題だが、石春については、なんのあくをも書いていいいこととなる。土工と呼ぶのも致し方ないのだ。

 頭がものすごく悪いのだろう。大原光孝がか、伊藤玄二郎かが、どちらかだが、頭が非常に悪いという事を示している。

 

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尚、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4582295です。

 

 後注1

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが  2018-04-08 22:51:37 | 

後注2、

 

我が家の合い鍵が、一般人であるご近所様に警察から与えられている可能性について、18-3-17から述べはじめている   2018-03-18 13:59:51 | 政治


 

コメント

大原光孝と暴力論・・・・・・何が、暴力なのだ? そして、その量を考えないといけないと、私は信じているのだが

2018-04-08 22:51:37 | 政治

副題1、『セキュリティソフトが、四台分盗まれているのを発見をしていて、それに対しても怒っているが、本日さらに、中古のパソコン一台(#10)を目の前で、破壊をされて、それに対して、ひどく怒っている。ので、*****罫線以下のメモを公開することとした』  

 これは、自分自身に対するメモです。しかし、公開をいたします。どうしてそうするかと言うと、今、また、泥棒の被害を発見をしたからです。これは、プロの泥棒がやっている事だと、思いますが、セキュリティソフトが、三種類盗まれています。kaspersky は、五台分の物を買っています。それは、もしかすると、使い切っているかもしれません。しかし、ESET 五台分を買っています。それは、後三台分は残っている筈です。それから、norton 1台分を買って在ります。その三種類が、全部箱ごと無くなっています。その三種類の箱が、台所(独立したもので正味5畳分あり、その隅に、私が、ブログを書く際に必要なものが、小さなチェスト類に入れて、置いてある)から消えています。

 最近では、一か月半前(50日前)、それが、必要で、そこに在る事を、確認をしてあります。しかし、二日前に、使おうと思ったら、見当たりません。いつ盗まれたかと言うと、夫婦が二人とも留守をした日がないので、私が主人が寝た後で、帰って来た日でしょう。それは、一週間に、二回か三回かあります。また、主人が朝早く外出をしている日でも、私が前夜、遅くまで、(ほぼ、午前6時まで起きて居て、パソコンをいじって居たら、次の日の、午前11時ごろまで、寝ています。そうなると、午前10時半まで、優に二時間は台所には入りませんので、自由に侵入できます。特に体の特徴を決定できる体温を、調べる機械などを利用して、私が寝室で、寝入っているのを確認しながら、複数人で、侵入すれば、可能でしょう。

 しかし、こういう泥棒は、プロでしょう。鎌倉エージェント(=CIA)のブルーカラーとしての部門の人間がやっていると、見ています。しかし、日本では、国家に、CIAと言う部門がありませんので、警察の特殊部隊(私が殺人用別働隊と、呼んでいる連中)が、やっていると、見ています。

 今、私はウィンドーズ10を、二台持っています。それからウィンドーズ7を、三台(また、更にプラスとして、まだ、開封もしてもいない、中古の、ウィンドーズ7が、2台)あります。これは、家が二軒、鎌倉と北久里浜に、あるのと、外部からの侵入で、しょっちゅうパソコンが壊れるので、安全のために、これほどの、数(7台)のパソコンをキープしているわけです。

 で、常用しているウィンドーズ10は、新品で買ったものだし、OSが CORE i7 だし、メモリーが8ギガなので、ほとんど問題がないのですが、液晶が、少しずつ、見にくくされています。真ん中に、ラインが入るという形です。

 で、10日ぐらい前に、もう一つウィンドーズ10を買ったのですが、それに、セキュリティソフトを入れようとしたら、4台は、ある筈のESETが、箱ごと、ないのですね。やられたと思ってさらに丁寧に調べると、別に準備していたノートンも、カスペルスキーもないのです。これが、暴力の一種ではないのでしょうかねえ? 本日問題にしたい暴力の問題ですが、こういう泥棒も、また、偉大な、暴力だと、思うのですが、皆さんは、いかがお考えでしょう。

 しかし、「皆さんは、どうお思いになりますか?」と、ここで質問を入れながらも、私は、本当の事を言って、読者の皆様に、回答を求めてはいないのです。皆さまだって、そんな部分に回答を寄せるつもりなどないでしょうね。文脈上は、そう質問をしながらも、私は、ただ、ただ、遠くにいる・・神様・・へのお手紙と言う形で、これを書いております。

 神様は、必ず、お聞き届けに成るのですよ。そして、谷垣禎一さんを、死亡に至らせたㇼ、(というのは、【興味津々】と言う対談集で判ったのですが、伊藤玄二郎と、非常に親しいという事が判ったからです)瓜南直子さんにも、早世をもたらされたり、1000年は、生きて来たであろう、八幡宮の大銀杏を倒壊をさせたㇼ、浅尾慶一郎を落選させたㇼ、

 私に対して、判らないだろうと、安易に判断をして、すさまじい量の、悪さをしている連中に対して、神様は、お叱りを、おん与えに成るからです。だから、彼等のあくどいやり方を、常に、神様へご報告をして置きます。

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副題2、『今、アジサイ畑欺罔事件に対する証拠隠滅用工事が行われている最中だが、それと、連動をしてなりふり構わぬ、攻撃が、対・私として行われている。その一つとしての、2018年月4月6日(金曜日)における小野寺夫人と大原光孝の攻撃程、リアルな世界で、しかも、その顔、住所、名前がわかって居る人間が行うものとして、ひどいものは無かった。

 本日は、その一部分ではあるが、大原光孝について触れていきたい。場所は、藤本悌子夫人が、角を75度へと、わざと、とんがらせた、現・石井秀樹あずさ邸の東北の角の傍であった』

 後で(と言うのは、12日の木曜日以降ですが)、図面を描いて、詳細に説明をいたしますが、他の家の前は、花畑があるので、幅一メートルしか、人間が通る場所がありません。そこだけが、コンクリート打ちをされていて他は、植栽が植わっていますので、踏むと、それをいためますので、常識のある人間だと、そこは、通らないのが普通です。

 

 今、写真類を ここに、入れている最中に、もう一台パソコンが破壊をされました。で、今夜だけでも壊されたものが二台目となります。

これこそ、暴力そのものと思います。私がアップした写真は、今、現 在、目の前にある真実です。誰もが見る事の、出来る真実です。八幡宮の、すぐ隣にある真実です。私は、八幡宮様とは、地境地主ですが、神域のそばでは、なくて、駐車場の、上に住んで居ます。自家用車用の、駐車場が、二つありますが、その間に、入る道をたどると、わがやになります。北鎌倉と、鎌倉駅の間の街道から、山を見ると、すぐ、石段が、目に入る筈ですが、五十段程度上がると、お稲荷さんに到達しますので、わかりやすい所です。そんなに簡単に、入って来られる場所の、写真を、アップするだけで、どうして、これ程の、損失を与えられるのでしょうかか?

   答えは 非常に簡単です。この写真を見たら、この章の主人公  大原光孝の悪辣さが、見事に、証明されてしまうからです。そして、今般、彼と、連動をして居る小野寺夫人、前田清子さん、安野夫人たちが、これたまた  どれほどに、悪辣である   か  が、軽く、証明されてしまうからです。

   だったら、やらなければ、いいでしょうに、やるのです。そこが、伊藤 玄二郎一派の頭が、トカゲの、脳みそだと、言うゆえんです。

   その又、下に位置して居る

大原光孝が、どれほど、あくどい  かは、説明しても、説明しても、足りない程です。さて、大原光孝ばは、したの写真では、黄色い矢印の、所へ強引に、ねじ込んで、来ました。今石段は、悪辣な、証拠隠滅工事の、決果  非常に、綺麗に、なっています。

    下に置いた三番目の、写真に、見られる通りで、幅が三メートル以上宇の広さで、通りやすくなっています。もし彼に悪意がないのなら、そちらの、広い方を通って、私が石春産業に抗議をしているのを無視して、通り過ぎればいいのです。しかし、彼は、以下の写真の、黄色いラインを無理にこじ開けて入ってきました。普通なら、無理の無いスペースの所を通れば済むことなのにです。挑発し、苛め抜いてやろうと手ぐすね引いて、ねじ込んできたのです。もしかすると安野忠彦氏などの、上奏を、伊藤玄二郎が聞いていて、予め、使役しようとして居た、大原光孝に、「今、出陣せよ」と命令を下したのかもしれません。

その黄色いラインの処を無理に通ったので、私の右側、ほとんど肩が、触れ合わんばかりの、ところを通りぬけました。上の写真で言うと、黄色いラインのところを、こじ開けて入って来たのです。私。。。赤い印の所に居る。。。と、口と口の間が、三十センチも、ない位置です。彼は、そんなに体を寄せて来た理由を皆様は、ご存じだろうか? 

 彼は、私には、甘えているので、そんなに体が接近する場所を無理に通ったのでした。

 彼には甘える対象が、私以外、どこにもないのです。また、丁寧に彼を分析しなおす機会を別に作りますが、奥さんは、とっくに家出をしています。既に、何年になるだろうか? 彼には、見切りをつけています。母親が居ますが、養母です。全然甘えられません。したがって私と彼は、単純な関係である、ご近所様どうしで、しかない間柄ですが、美大を出ている彼に評論を乞うているので、親しいと、考えたり、自分が上だと考えたりしていますが、と、同時に、私の性格やら、動きから推察して、甘えても大丈夫だと、思い始めているらしいのでした。

 洋画を制作する上で、美大を出て居ない、私は、美大を出ている彼を尊敬して、パリで、制作したり、ニューヨークで制作してきた版画について、感想を述べてもらっています。菓子おり等のお礼はしますし、場所は、美術館内のカフェを選んだりしていて、彼に負担がかからない様に手配をしています。

 そういう仮定で、彼は見抜いています。私がひどく優しい人間であることを。そして、優しさとは、強さの反映でもあるから、私に対しては甘えられるという事も。

 『今日は、アジサイ畑欺罔事件と彼女が言っている、彼女側に損失を与えた問題の、証拠が壊滅的に消えたのだ。だから、こちら側(=CIA側)が、完全に勝利して、強くなっている。それで、好機だ。からかってやれ』、と、思ったのでしょう。そして、挑発の、限りを、尽くして、来ました。特に、主人をタネにして、からかってきました。これに、ついては、後で、過去ブログを、探して、リンク先を、見つけて置きます。その上で、詳しく説明を、しますが、最悪の、挑発で、私は、怒って居る事を、自分で、自覚をして、この、おっちょこちょいを、静かに、させる為には、彼のレベルに、相応をした、言語で、語るべきだと感じ、ただ目の前にある、彼の、背中を、ぶちました。

    すると、想定通り、騒ぎ始めました。:川崎さんが、暴力を振るった、暴力を振るった、と、おお声で、叫んだのです。私は、別に、たじろぎませんでした。動揺も、しませんでした。

   この、事件が、起きた二日後の、本日にも、パソコンが、三台も、こわされて、います。七台も、あるのだから、どれかは、大丈夫だろうと、思って、先程、三台目に、電源を、入れ見たら、三台目も、起動しなかったのです。たった、一晩で、二十万円の、そん害が、ありました。これと、同じような事に、毎晩、見舞われています。それに、比べると、挑発の、結果、私の方が彼の背中を、軽くぶった事は、一億分の、一にも、当たらない。。と、おもっています。

 

    しかし、ここで、思い出しました。月刊ぎゃやりーの、連載を、止めさせられた経緯を。だから、メモを、書いて置く必要を、感じたのです。ここで、本日は、止めとさせて、くださいませ。

@@@@@@ここが書きかけ中の最先端です。以下はメモです。

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その後の彼の動向、

もう一つ重要な事がある。その際に、石春の土工連中と楽しげにご挨拶を交わしていた。例の前日に、私を無視しきって来た、専務(または、常務)と言う人間も、ご挨拶を交わしていた、どれほどの悪辣さで3あろうか。大原光孝も悪辣だが、石春も超が付く程に悪辣である。しかし、石春にそういう風に信じさせている手合いが居る。伊藤玄二郎か、小野寺夫人か?

 そうなると、何を書いてもいいという事となる。シロタ画廊さんへの高い評価が、今のところ、実名で書くのを抑えさせているが、だれのだれべーA の、これからの行動次第だと書いているが、それを、彼が自分で、解釈して、こういう行動をとっているのか、それとも、伊藤玄二郎一派が、そういう解釈を意て、そういう行動をとっているかが大問題だが、石春については、なんのあくをも書いていいいこととなる。土工と呼ぶのも致し方ないのだ。

 頭がものすごく悪いのだろう。大原光孝がか、伊藤玄二郎かが、どちらかだが、頭が非常に悪いという事を示している。

2018-4-7 11:00AM おしゃれをして、帰って来る。最上の洋服と帽子をかぶって。

  この時刻で帰ってくるのは、東京へ行っていたのではない。鎌倉で、お茶をした可能性がある。相手は、柄沢斉である可能性が強い。柄沢は、藤沢在住だ。もし、車を持っていたと仮定すると、鎌倉のカフェまでは、30分で来ることができる。鎌倉春秋社内の応接室で、出会ったとしたら、あの時間帯に、大原光孝が、おしゃれをして帰宅をする可能性がある。

 大原光孝が、6日の夕方に示した悪意とは、ものすごいものであるが、いつも、言っている通り、物事には、プラスとマイナスがあり、これが、裏社会の悪と、表社会の悪を結びつける橋渡しをする可能性がある。

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 シロタ画廊の出方次第だが、背の高い武骨な女性スタッフが、修正液を貸してくれなかったほどのいじめを また、繰り返す様だったら、シロタ画廊をユマニテ風に扱わないといけなくなる。

 ともかく、大原光孝と言うおっちょこちょいが、キーパーソンとなる。私は相当な苦境には有った。だが、神様を信じて待って居ると、見事な形で、大原光孝の挑発に出会った。たしかに神様は、救ってくださったのだ。彼を真剣にあぶり出し、書いて行かないといけない。

 柄沢斉だが、日経新聞が後押しをした個展に於いて、プログラムを作ったのは、水沢勉氏である。もし、私が月刊ギャラリーの連載を続けており、水沢氏との関係も切られているという現状ではなくて、15年以上前の状態が、保持されて居たら、これから書くことは書かないタイプの事だが、そういう責め苦に、既にあっているのだから、書いていいと、神様は、すでに、許容をなさっている。で、こちらも、覚悟は決まっている。

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 今の私は、昨日、大原光孝と言う人物に、挑発を受けて、しかも、彼に、『自分の方が上だ。あんたは、暴力をふるった」と大声で、叫ばれて、苦境に在るというところです。しかし、三国屋善五郎の社長、マッキンゼイでの、先輩後輩関係がある、大前研一、その兄弟か、従兄弟に当たるだろう、大前勇介、彼とICUでラグビー部が一緒だった、石塚雅彦、間に鎌倉エージェントの人間が多数動いてリクルートをされ、息子に対して、強力なクレーマーとして、機能した西原理恵子などがひどい悪辣な、わなを仕掛けて、息子の職場を奪ったことは、暴力ではないのでしょうかね。

 息子は横浜ポルタに在った三国屋善五郎の、店長をしていました。スパコンにバグが入って、売り上げの、閉めもできないとか、いろいろ、異様な事の前哨戦があって、私は何か胸騒ぎがして、息子の留守にお嫁さんを訪ねたのです。お嫁さんも、クレーマーが誰であるかは知りませんでした。息子は愚痴を親にも、何も言わないが、西原理恵子が、法事用のお茶を買いに来て、それが、女子社員の間違いで、祝儀用の熨斗紙になって居て、怒鳴り込まれるという形だったらしい。その女子社員ぐるみの罠であった、彼等の、なりふり構わぬ、恐ろしい仕組みを、きちんと明らかにしておかないといけない。三国屋善五郎は、大船支店、ポルタ支店、綱島支店を潰した。

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都、迷惑防止条例を改悪。大原光孝の暴力に使う事。

2018-04-08 11:53:50 | 歌舞伎

上のニュースが起きる前に書いている私の文章

我が家の合い鍵が、一般人であるご近所様に警察から与えられている可能性について、18-3-17から述べはじめている

2018-03-18 13:59:51 | 政治

このブログですが、数時間、自殺した、財務省吏員戸は架空の存在ではないかと、総タイトルに入れておりました。そのコンセプトは、変らないのですが、傍証づけまで、この章内で、進める見込みが、午前三時に、消えま

 

コメント

都、迷惑防止条例を改悪。大原光孝の暴力に使う事。

2018-04-08 11:53:50 | 歌舞伎

 これは、私としては、3月27日にコピペした。しかし、アップ時刻を移動をさせて置く。そして、常に更新をして目の届く所に置いておかないといけない。

官邸前で「安倍は嘘つき」と声をあげたら逮捕? 東京都でデモや直撃取材を取り締まれる恐ろしい条例が成立寸前!

2018/3/24 14:04 リテラ

小池ゆりこオフィシャルサイトより小池ゆりこオフィシャルサイトより

 森友文書改ざん問題が世間を大きく揺るがしているが、それに隠れるかのようにひっそりと、恐ろしい条例案が成立しようとしている。「東京都迷惑防止条例改正案」だ。

 この条例案の何が恐ろしいかといえば、憲法で保障された市民のデモや抗議活動、ジャーナリストによる取材を取り締まることが可能になる、共謀罪にも通じる弾圧・ファシズム条例案だからだ。

 しかも、一昨日22日、東京都議会の警察・消防委員会でこの「迷惑防止条例改正案」が、共産党をのぞく都民ファーストの会、自民、公明、民進・立憲民主党などのすべての会派による賛成多数で可決。29日に本会議で採決がおこなわれる予定で、ここで可決・成立すれば、今年7月には施行されてしまうのである。

 この迷惑防止条例改正案のどこが危険なのか。そもそも、この改正案は警視庁が定例議会に提出したもので、警視庁は改正について「盗撮を取り締まるため規制対象の場所を拡大」と、ストーカー規制法を補うために「SNS利用者の増加に伴って新たなつきまとい行為に対応するべく行為類型を追加」するものだと説明している。

 問題は、このつきまとい行為の類型に追加されるものだ。以下に挙げよう。

「みだりにうろつくこと」「監視していると告げること」「電子メール(SNS 含む)を送信すること」「名誉を害する事項を告げること」「性的羞恥心を害する事項を告げること」

 これらの行為自体はすでに改正ストーカー規制法によって規制対象となっている。しかも、同法では規制対象は「特定の者に対する恋愛感情その他好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的」、すなわち「恋愛感情」を理由にした行為であることと規定されている。これはストーカー行為の大半が恋愛感情をもとにして引き起こされているからだ。

 しかし、現行の迷惑防止条例の規制対象は、「正当な理由なく、専ら、特定の者に対するねたみ、恨みその他の悪意の感情を充足する目的」となっている。ストーカー規制法にくらべて対象が広範囲に及ぶのだ。その上、罰則のほうも改正によって「6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または100万円以下の罰金」へと大幅に引き上げられる。

 つまり、この条例改正案が成立・施行されれば、国会前や官邸前などで「安倍は嘘つき」「アホ首相はさっさと辞めろ」と抗議したり、SNS上で発信すること、あるいは都庁前で「小池百合子はファシスト」と叫ぶこと、さらには労働者が会社の前で「ブラック企業だ」と抗議したりビラを配布することなども、すべて「名誉を害する事項を告げること」だとされ、条例違反として逮捕される可能性があるのだ。

 さらに、ジャーナリストが取材のために会社や自宅周辺で聞き込みをしたり、張り込むことも「みだりにうろつく」とみなされる可能性もあるし、写真を撮ったり、当事者に直撃することも「監視していると告げる」に該当しているとして検挙されることも考えられる。

●小池百合子都知事は乱用の危険性を問われ、「"基本的に"ない」と

 こうした市民による正当な抗議活動やジャーナリストの取材活動は、当然、言論・表現の自由、報道の自由、国民の知る権利といったように憲法によって保障されている。今回の都の迷惑防止条例改正案は憲法に違反する疑いさえあるのだ。

 しかも、もっとも危険極まりないのは、被害者ではなく警察官の判断によって逮捕・告訴ができるという点。警察官が「安倍は嘘つき」「安倍は辞めろ」という抗議を「悪意の感情」と判断すれば、逮捕できてしまうのである。定義の曖昧さをもって乱用される危険はかなり高いと言えるだろう。

 実際、迷惑防止条例の「つきまとい行為にかんする規制」は、2002年にも警視庁が都議会定例会に提出していたが、〈規制対象の広範性から憲法が保障する人権侵害であるとの世論の力によって削除され、実質廃案〉となった経緯がある(自由法曹団東京支部「東京都迷惑防止条例改正に反対する意見書」より)。にもかかわらず、そうした世論の危惧はまったく反映されないまま、唐突に都議会にあげられ、いままさに可決寸前のところまでトントン拍子で進んでしまったのだ。

 16日におこなわれた定例記者会見で小池百合子都知事は、乱用の危険性を記者から問われた際、「基本的にはない」と回答した。成立前から「基本的には」と言っていることからしても、小池都知事の狙いは明白だ。

 だいたい、この条例改正案でもっとも利するのは、安倍政権であることは間違いない。連日、官邸前では、文書改ざんや森友問題に対する抗議活動が高まっているが、一方で警察による過剰警備はますますひどくなっている。もし条例改正案が施行されれば、「逮捕されるかも」という不安から足が遠のく人が出てくるだけではなく、不当な逮捕が続出する可能性まである。事実上、小池都知事と安倍首相という"2大ファシスト"がタッグを組み、市民を上から押さえつけようというのだ。

 先述したように、この危険な改正案は29日に本会議で採決がおこなわれる。東京がこうした改正案を成立させれば、その動きが地方に広がることも大いに考えられる。言論に対する弾圧が平気でおこなわれる社会への、その瀬戸際に立っているのだ。

 都庁前では危機意識をもった市民たちが抗議の声をあげている。まだ、やれることはある。都議会第一党である都民ファーストをはじめ、賛成に回っている共産党以外の会派への抗議、メディアへの働きかけなどを含めて29日までに世論を高め、なんとしても廃案に追い込む必要がある。
(編集部)

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