銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

28日の八幡宮の長い太鼓連打を聞いた時に、オバマ広島訪問は私が作った事を知る

2016-05-31 21:14:11 | 政治

 今から書こうとしていることを、私は、すでに、28日の午後二時、14分59秒に下書きとして、書いているのです。私のパソコンはハッキングを受けておりますので、敵さん(=鎌倉エージェント、および、その上位者の、CIAの国際組織と、下位に位置する日本の警察庁)は、内容を知っているのです。

 それは、彼等にとっては、書いてほしくない事らしくて、本日も、また、昨日も、種々様々な妨害と、嫌がらせに、出会っております。スマホの電話機能が、瞬時に通話終了に成ってしまい、主人にも、子供にも、兄弟にも、連絡ができないし、JR東日本を利用した、巧妙なひっかけには、引き続き、いっぱい出会っております。

 今も、システム的障害が起こり、入力ができないという形になりましたが、それは、慣れている障害なので、突破しました。

 しかし、それ(=全方位、球状方向からの、攻撃と嫌がらせ)に頓着せず、ぐいぐい書いていくつもりです。

 が、しかし、本日は、リアルな生活で、長時間の会話を、二組のお客さんを相手に行っていて、疲れております。五年前だったら、そこを押して書いたのですが、最近では、心に、余裕を抱いていて、『いいじゃあないの、少し、後でも』、とおもっております。五年前だったら朝起きて、一番の仕事として、ブログを書いたのに、今は、普通の雑事を、先に行っております。雑事の方が得意ではないと、思います。特委ではない事を先にやり、パソコンに入力するのは、超高速であって、しかも慣れている事なので、後回しにしている次第です。

 五年前は、それだけ、日常生活を犠牲にしていたのです。お掃除など、後回しだったのです。が、今は、普通の専業主婦並みの生活を、しております。

 で、これから先の、文章(=一般の読者様を、説得して行くための、丁寧にして、詳細な文章)は、本日は、書けません。

 もっと、体力があるときに、リンク先を見つけながら、丁寧に書いていきたいと、思います。

 私は欲張りではないのです。それに、思想があるでしょう。

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・・・・・人間世界も、自然界と同じで、平衡状態に達するものだ・・・・・と、常に言っております。今回は、鎌倉エージェントの中の、最近、名前が挙がっている連中すべてが、「勝った。勝った」と、大哄笑していたみたいですが、

 そこまで、笑われるのはどうしてですか? それは、オバマ大統領の広島訪問が、私のブログを否定する最終兵器だと、彼らがみなしていたからです。

 ドイツ格安航空機の、アルプス激突事件で、ルビッツ副操縦士の自殺願望説が流されました。それから、神戸で、土師淳君と言う小学生の、首が、校門の上に置かれて、酒鬼薔薇聖斗と言う中学生が、犯人として逮捕されました。その少年は、現在では、名前を変えて、少年Aと呼ばれています。そして、昨年の秋に、その少年が、太田出版から、【絶歌】と言う手記を出版しました。

 この二つのケースは、両方とも、鎌倉エージェントの中の、企画漫画、案出したとみていますが、今回の、オバマ大統領の広島訪問も彼が、案出したでしょう。その彼とは、公的には自分を2010年の4月9日に、死んだことにしているが、実際には、まだ生きていて、地下潜行をしていて、私のブログを毎日、下書きの段階から、点検をして、これを、攻撃する為の、アイデアを練っている、井上ひさしです。

 彼は、ここで、決定的に、私を、暗殺できる(比ゆ的な表現です。私が、心理的に、参ってしまって、完璧に負けたと、思い込んで、ブログをもう書かないだろう)と、思っていたらしいのですが、

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 私の方では、鶴岡八幡宮様が、午前10時と、10時半に、
長い太鼓連打(連続、30回は、続くもの)を、なさった途端に、非常にすっきりとした、気持ちになったのです。それは、天からの啓示を受けたからなのでした。天からの啓示をうけることはほかにもあるのですが、今回だけは、それを、外へ出して、ブログで語ろうと、思ったのです。そこが、独特であり、初めての事ですね。しかし、思考としては、うっすらと、有ったのですよ。でも、それを確信して、脳みその外へ出すと、決意したのは、2016年5月28日(土)の朝10時40分ごろですね。

 ・・・・・なーんだ。ここでも、私のトリックスターとしての面目は躍如ですね。私が、居て、どうしても、真実をブログの世界で、書き続け、そして、書き止めないからこそ、ここまで、大掛かりな演出が、起案され、成立しました。それが、オバマ大統領の、広島訪問です。

 それが、2016年の5月27日に実行をされ、そして、八幡宮様は、その交渉する連中と一緒になり、または、教唆命令を受けて、最後のとどめを刺そうと、大太鼓の、長い連打をされたのでした。
しかも、こちらから電話で問い合わせた時に、巫女さんが、説明をしたルールでは、『鶴岡八幡宮の境内(本殿以外の、ほかの小さなお社を含む)に、お祭りがあるときの午前10時にいたします』と言う事だったのに、10時半にもう一回繰り返されたのは、鎌倉エージェントが、いかに、盗聴の結果を覚えていないかを示しています。→ だから、トカゲの脳味噌さんだと、言ってしまうのです。これによって、バレバレになりましたよ。鎌倉エージェント様、お判りでしょうか?

 何が、私にばれたかと言うと、オバマ大統領の広島訪問が、私をいじめるための武器だったと言う事です。それが、バレバレだったのです。

 この太鼓は、私を脅かすためですから、始まった当初等、一日に、五回ほど、30回程度、の、長い連打が、行われたときもあるのです。私が電話で、どういう意味で、太鼓を連打なさるのですか?と、問い合わせた時は、これが、私のブログと、呼応している弾圧の一種だとは、すっかりわかっていた時期に、一応問い合わせて、午前10時に行うという、ルールを教えてもらっています。

 しかし、鶴岡八幡宮様ともあろう、一種の神様がですね。ご自分で、開示されたルールを破ってまで、そして、近隣の住民が、「この頃、八幡宮様がうるさくて、たまらない」と、嘆いている様な、異様な打ち方を、二回も連続して行ったのは、

 鎌倉エージェントたちが、どれほど、オバマ広島訪問を、喜んでいて、「これを利用しまくろうぜ。八幡宮にも、太鼓を長・連打させろ』と、裏で、乱暴な言葉で、伊藤玄二郎か、鎌倉警察署長に、最上位のエージェントから、連絡が行った可能性が強いのです。吉田茂穂宮司が、ご自分で、考え出されて、こんなへまなことをおやりになる筈はないと、信じています。一年で、2000万人が参拝する大組織ですよ。そして、CIAエージェントが、跳梁跋扈する、ずっと、以前の、800年前からの歴史がある組織です。

 井上ひさしごときの、汚い、汚い、人間の膝下に下って、どうなさるのですか?

 この太鼓連打は、その様式(=スタイル)が歌舞伎の、【名物伽羅仙台萩】で、床下から、悪役、二木弾正が、大鼠の、形で露われる時に使われる打ち方と、そっくりです。神域に、広がる音として、適切だとは、とても思えません。

 私が電話で問い合わせた日は、7日で、毎月、7日には、神社神域内に在る、小さなお社、7社のお祭りがあるのだそうです。ところが、毎月7日の午前10時に鳴らされるわけでもないのですよ。鎌倉エージェントが、『自分たちが勝った』と、思っている時だけに鳴らされるのです。

 これが、聞こえた事、特に、30分の間隔で、二回も繰り返された事で、「絶対に、こちらが勝ちだ」と、彼等は思っております。特に、前々日の午後に、強烈な睡魔に襲われ、布団に入って、きちんと就寝をして、夕方の五時半に置きました。睡眠のスケデュールがすっかりくるってしまったので、私は眠くないので、しかも、病後の主人がそれを、嫌がるので、音の出ることを一切せず、ただ、ただ、四川省と言う、単純なgooが、配信するゲームをやっていて、時間つぶしをして、午前6時に、寝入ったのです。

 それを起こして、「睡眠妨害をしてやれ」と言うのは、前田祝一家の命令により、ご近所の渡辺賢司氏が、行ったこと(=午前10時半に布団を叩く)と、コンセプトが同じです。

 鶴岡八幡宮様に、『雨宮舜は、午前6時まで、起きていたから、ここで、起こしてほしい』と言うお願いが入ったとして、それは、前田祝一家からでしたか? 吉田茂穂宮司は、そんなバカげたことに、言う事を、お聞きになるのでしょうか? それとも、私の睡眠状況は、聞いていないが、太鼓だけは、叩く様に命令を受けられたのでしょうか?

 その命令は、前田祝一氏から、来ましたか? 

 ともかく、不思議極まりないが、それに、慣れている私は、脅かされて滅入るよりも、瞬時にしゃんとして来て、このケースで、すぐさまブログを書くことといたしました。そして、骨格だけを、食事をとった後で、すぐ書き始め、下書きメモとして、NTTのスパコンに、アップをしたのが、28日の午後二時だったわけです。

 その長い太鼓を聞いているうちに、特に二回目のを聞いているうちに、『ああ、これは、公開してもいいなあ。このコンセプトは』と、思い到ったわけでした。

 どういうコンセプトかと言うと、

 私自身の存在と、このブログがあるからこそ、そういう案(=オバマアメリカ大統領の広島訪問)が、生じたのでした。

 ところで、その前段階の、G7も、対私のブログを潰すという意図が、隠されているのですが、この章では、そちらには、踏み込まず、ただ、どれほどの、無駄遣いだったかを語ろうと、思います。それが、前哨戦となって、オバマ大統領の広島訪問が、実現をしたわけですし。には、おもてなし費用として、234億円が拠出されたそうです。外務省の、上級公務員職が、手配をして、ホテルオータニらしいが、お料理を作ったのでした。

 そして、テロを警戒、する、云々かんぬんと言って、アベノハルカス内の、近鉄百貨店が、休業をしたそうです。

 それに対して、私は、たった一人です。しかし、オバマ大統領に、広島訪問をさせたのは、結局のところ、ある意味で、私の存在があったからでした。

 これは、なかなか、語りにくい事です。しかし、鶴岡八幡宮様の長い太鼓連打が、どういう意味を持っているのか、が、私には、よくわかっております。

 音を、攻撃用武器として、弾圧が、行われて来た、この13年間があり、その音源として、もっとも、使役をされ多大な音を出してこられたのが、鶴岡八幡宮様なのです。

 で、トリックスターとは何だと言うと、自分は損をしながらも、世の中を良くする存在です。私の損失たるや、言うに言われない程、多額なもので、しかも、24時間続く様なものです。

 しかし、そういう損失を乗り越えて、アメリカ大統領が、広島の原爆資料館を訪れる。とそういう行動を、私が、呼び寄せたのでした。ある意味で、そうなるのです。

 その裏側の意味が、

 今の時期は、戦争に使う、原水爆兵器の禁止よりも原発の、廃炉の方が、急務であるとしても、そして、井上ひさしの映画【父と暮らせば】と、【母と暮らせば】を、より広範囲に、上映をさせ、井上ひさし一家を儲けさせることに役立つとしても、

 ともかく、2003年ごろから顕在化した形で、始まっている、井上ひさし(日本ペンクラブ会長だった)+伊藤玄二郎(現在も、鎌倉ペンクラブ会長である筈)とが、連合した、鎌倉エージェントとの、長い闘いの果てに、こういう結果が訪れたのです。

 こういう不思議な逆転で、しかも、私が予測した通りの方向へ、物事が流れることはよくあったのですよ。

 たとえば、私は、2011年の3月16日ごろに、すでに、メルトダウンしている、と、書いて居ます。しかし、ずっと、原発と、福島について触れて居なくて、鎌倉雪ノ下についてのみ、触れて居たら、そっちの方が、個人的に被害が大きいと見た敵方は、フクシマ第一でメルトダウンが起きていたと、発表をし始めております。

 しかし、私はそれを横目で見ながら、ああ、やっと真実が出てきましたね。却って触れていない方が、有利だと、言う日もあるのだ』と思っただけで、『ほら見てごらん』などと言う軽はずみな文章は、書きません。

 今回のオバマ大統領の、広島訪問も、これで、終わりではなくて、後、2週間ぐらい、傍証づけを繰り返しながら、いろいろ、真実を探って行くこととなるでしょう。

 傍証は、いくらでもあります。本日、銀座へ向かうと、東急ハンズと、プランタン傍で、デモ隊が、戦争廃止』と、女性の声で、叫んでいました。本日は火曜日であり、しかも、時間は、五時前後、こういう時間には、デモ隊は、居ないのが普通です。

 しかし、昨日も銀座一丁目の、法研ビルの傍で、たった六人のデモ隊に出会ったのですが、これも、断末魔に近い、井上ひさしの・・・・・『自己を防衛したい。雨宮舜が、本当の事を書きすぎるから、彼女をどういう形でも、脅かしておきたい』・・・・・という願いに、共産党員の、いくばくかが、駆り出されたのだと、思います。力なく、歩いていましたよ。自分の意志や考えではなくて、上からの命令で、動く人たちです。かわいそうに。だけど、日夜の洗脳によって、絶対に、上の命令を聞く存在として、生きる様に、しつけられているから、俊速で、動員できる模様です。

 これは、骨格です。スケルトンです。この章か、別の章で、肉付けをして行きます。

 本日は、体力が足りないと、思いますので、こういう書き方になったのをお許しくださいませ。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3547231Xです。明日リンク先等を見つけ、文章を肉付けし(=加筆し)たら、書いた日付と署名を入れます。お待ちくださいませ。

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猫が、「雨が降って来て、布団が濡れるよ」と、私に知らせに来た。まだ音にもならない段階だったのに

2016-05-30 22:35:13 | 

 すみませんが、いつもの様な文章を書く体力が、本日はありません。銀座の画廊巡りをして来たからです。で、わが家の猫について、小さなお話をしたいと、思います。
 親バカの一種でしょうが、今、飼っている猫の賢さには、いつも驚かされております。先ほど、大きな声で、階段の上の踊り場で、呼ぶので、『なんだろうなあ』と一瞬は考え込みました。餌(特に生キャットフード)が欲しい時には、そこがそうだと決まっている食卓の脚傍で、啼きますし、水を取り替えて欲しい時は、黙って、水のみ容器の前に座っています。サインが、それぞれ、違うので、意味が分かりやすいのです。が、踊り場で、啼いているのは、たいていは、北側の窓を開けて欲しいというサインであって、そこは、すでに、私が朝のうちに開けているので、不思議な感じでした。すでに、開いているのに、「開けてくれ」と言うサインを出すのは、初めての事で、最初は、意味が解りませんでした。

 でも、『何かはあるのだろう』と思って、その開いている窓へ近寄って行きました。すると、そこに、布団が置いてあって、それが、「雨に濡れるよ」と、注意してくれているのが解りました。げやねと言う、一階の屋根が、出っ張っているところがあり、そこが、猫のお昼寝場所になっています。朝日が当たるのです。その上、家の南側の方には、大木があって日当たりの良い場所が無いので、そこが、猫にとっては、大好きな場所となっています。鎌倉の谷戸に住んでいますが、その谷戸の丸さを、全部見下ろせる場所です。高いところが好きな猫にとっては、その高さも、魅力なのでしょう。で、朝、私が猫用布団をそこに置いたのです。「それが、雨に濡れてしまうよ」と、注意しに来てくれたのでした。その賢さには、驚きました。まだ、雨は強いふり方ではなくて、音もしませんでしたので、猫が、教えてくれなかったら、「猫用布団だから、小さいのです」と、言っても、濡れたでしょう。で、後始末に時間がかかります。

 このことを、ここで、報告をするのは、本当の、親バカだと、思いますよ。でも、自分の本当の子供もいるのですが、(人間の方です。すでに、40代です)猫の純粋さには、いつも、驚かされ、現在73歳の、この、身を、心から慰めてくれます。

 別に、人間の子供の心が不純だというわけではありません。でも、人間の子供の場合は、受験とか、就活とか、結婚とかあるでしょう。そういう関門を超える際に、親の方が、まったく無欲で、かつ、無関心でいられるわけもないです。それが、なかなか、複雑で、結構、悩みますよね。どこの家庭でも、親子関係が、純粋なものだけで、推移する物でもないと、思います。

 しかし、猫を相手ですと、私が欲を出すはずもありません。これが、高い値段で買ったブランド猫だったりして、コンクールに応募するなどと言う事になると、ちょっと、違うのでしょうが、私は、そして、主人も、猫本位な生活なので、猫を題材にして、何らかの、自らの、欲望を、満たすと言う事は、ないのです。ただ、小さいものとか、いとしいものと思って接するだけです。

 尚、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3547711です。

  2016年5月30日、これを書く。雨宮舜 (本名 川崎 千恵子) 

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オバマ大統領の広島訪問の3・・・・・大宅映子と健一郎は、やはり親子かな?

2016-05-29 21:22:42 | 政治

 これは、完璧に、前報(後注1)の続きです。そちらで、完成をさせてもいいのですが、続きとして、新しい章を起こします。

副題1、『我が北隣の新築中の家も、また、政治的に重要な動きをする家であって、それもまた、私が、事の委細を判断する、理由の一つとなっている』 

 ところで、どうして、前報を、途中で中断をしてから、すぐに続きを書かなかったかですが、続きを、相当に静かな環境で書きたかったのでした。実は、北隣の新築ちゅうの家が、本日と昨日に、お客様を招く、オープンハウスをしていました。白い簡易スリッパと、白い手袋が、玄関に多数用意されていました。そして、この家の施主は、石井秀樹・あずさ夫妻と言う両者とも、建築家夫妻の家であって、さらに、テレビ東京が、期末特別番組として、制作過程を、放映する予定があり、かつ、もしかすると、この夫妻は、石井国土交通大臣と親戚ではないかと言うほどに、大掛かりな建築様式のお家です。一坪単位で、200~300万円はかかっていると、思われる家です。総建坪24坪でも、5000万円以上の建築費がかかっているだろうと、推察される家です。

 金曜日に、建築用スタッフが、夜の10時ごろまで、仕事をしていました。途中で、夕食を取りに山ノ下へ出かけたらしくて、無人の時間があったので、電気がついている二階を道路から、見せてもらいましたが、6mX6m で、畳に直すと、22畳ぐらいに当たる、キッチン付きリビングです。東西南北すべての壁面がガラスでできていて、どこにも目隠しのない家です。重い屋根は、ガラス壁の外に在る、鉄の柱で、支えられています。かつ、台所セットは、総額500万円を超えるだろうという特注品です。色の配合は、好ましいです。洋服で言えば、グレージュ(灰色と、ベージュが混ざった明るい色)と言う紀子様、お好みの色調を、基調としている配合です。

 で、お客様の声が聞こえるので、うるさいというわけでもないのですが、この家が、活発に動くときと、鎌倉エージェントが、オバマ大統領へ、広島訪問をさせるという企画を練って、実行させたタイミングが、同期している様に思えて、この家にお客が多い時間帯には、心が落ち着かないので、ブログを書きたくないという判断があったのでした。

 で、本日29日(日)の午後に、外での、園芸の仕事から、自宅室内に戻って、主人に、「お隣ね。豪華だけれど、総計74平米と言う、結構小さい家なので、あそこの一家は、別荘として使うつもりで、ココには住まないのではないかしら」というと、「別に大きい事がいいわけでもない」と、にべもなく言い放ちました。(苦笑) 今は、言葉が不自由なので、ぶっきらぼうですが、頭は、完璧に元へ戻っております。で、「そうですね」と、単純に、答えておきましたが、今、自分の方は、豪華でもないものの、33坪の広さの家に、夫婦二人だけで住んでいるから便利なこともあるのです。朝型の主人が、早めに就寝をするのですが、私は真夜中に文章を書きたいこともあります。難しいテーマで文章を書くときも、遠く離れた部屋に行き、夜遅くまでかかっても、就寝中の主人を煩わせずに、ブログを書く自由も、この広さがあるから可能だと、思うので、管理できるのなら、私は大きな家に住みたいです。

 前報の、最後に、オバマ大統領の広島訪問がいつ決められたかを、判断をしています。そして、私が、・・・・・案がねん出されたのは、このブログ(後注2)を書いて、それを、ハッキングで、読み始めた、鎌倉エージェントの、いまだ生きている井上ひさしが案を出して、・・・・・間に、挟まっている種々様々の・・・・・今までも、彼のアイデアで、動いた人々・・・・・が、協力をして、オバマ大統領の広島訪問を実現をさせた・・・・・と、見ています。そのアイデアが、捻出されたブログ(後注2)を書いたのが、4月22日の金曜日の夜です。

 その直後の、24日(日)でした。上にあげた、総額500万円は超えるだろうという、特注品の台所セットが、分解された部品と言う形で、総勢、10人を超える大スタッフで、この山に持ち込まれたのでした。

 私がこれから、発言することは、彼ら夫婦には、否定されるかもしれませんが、直感として確かなのは、その後注2の、文章に対する脅かしとして、威圧的行為として、この日を選んで、それらの、部品が持ち込まれた、と、私は判断をしました。

 特にその若者たちがお茶のお休み時間に、道路で、はしゃぐことはしゃぐこと、「僕の名前がテレビに出るのですか?」と、撮影スタッフに質問をしたりして、全員が勝利感に酔っていて、彼が座っている現場が、非常に問題のある地境石のある場所で、わが家の私道部分ですよ」と、言う事を、こちらが、指摘をする事も出来ないほどの威圧感だったからです。

 そのうえ、その製作者(建具屋さんだと言う事、彼の車の一台は、相模400 て42-09だったと覚えている)のトップが、道路で、出会っても挨拶をしなかったのです。温和な顔をしていましたが、道路と言う公共の場で出あっても挨拶をしなかったのです。これは、向こうからの、敵意を、丸出しする行為ですから、『裏に何かあるぞ』と、感じてはいました。
 しかも、その2週前の左官屋の工事のころから、左官屋のトップも、これまた、非常に無礼でしたので、私の主人が、心筋梗塞で、入院したことを機縁に、激しい弾圧といじめが始まっている事へ、この北隣の建築現場が、悪利用をされていて、彼等も、一種の攻撃用弾丸として機能をし始めているとも思いました。

 ほかに、JR東日本を利用した数々のいじめと、銀座の画廊街を利用したこれまた激しいいじめと、NHK他のメディアが報じるニュースを利用したこれまた、激しいいじめを経験しているときだったので、『これは、たまらないなあ。諄々と描いて行こう』と、思っていた次第です。

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副題2、『テレビ東京は、元日経新聞論説委員だった石塚雅彦さんと関係があるだろうし、石塚雅彦さんは、スタップ細胞疑惑にも関係があるだろうし、大宅健一郎と言う人物にも関係がある模様に思えるので、この新築現場の動きの裏には、もしかすると、そちらのラインからのお達しがあったのかもしれないのだ。しかし、普通に考えると、鎌倉エージェントからの連絡で、斯様なる、右往左往の変化があらわれたのだろうと、見るのが正しいだろう』

 こういう風に工事人たちが動くのは、施主の石井秀樹・あずさ夫妻からの連絡によるものだと、思われます。実はこの家は、私が長らくこだわって来たアジサイ畑欺罔事件の証拠を最終的に隠滅して行く、物件に当たるので、もっと早くから、ブログで、この工事の場所が、持っている問題点をあれこれ書いてもよかったのですが、塀の内側の私有地内での、経済行為は、その人の自由ですから、ずっと、何も書かないで、来ていました。

 しかし、500万円を超える、台所セットを作った建具屋さんが挨拶をしなかったのは、ほぼ、公道に等しい場所だったのと、普通なら、何も行わない日曜日に、大騒ぎが起きたと言う事の二つを考え合わせると、これが、『お前のブログへ対する、一つの返答だ。どうだ参ったか』と、大笑いをしている鎌倉エージェントたちの、哄笑が聞こえる様に思えて、私は、深く注目をし、心にとめておきました。

 今、思えば、このころ、オバマ大統領に、広島を訪問をさせると言う事が、一瞬にして決まっていたのでしょう。それから先は、外交問題となって、ひそかな準備があれこれなされたと思いますが、案そのものは、一瞬にして、日本時間で、4月22日(金曜日)の深夜には、決まっていたと思います。

 静かな住宅街で、新築工事をしているのですから、一般的には日曜日には、大騒ぎをするのは遠慮をするのが道理です。しかし、この石井邸は、日曜日に大騒ぎをしたことが、三度以上あって、その最終段階が、この5月28日と29日でした。

 私が園芸の仕事をしている傍、3mの場所で、机を広げてスタッフが受付をしているのですが、普通なら向こうから愛想よく、「ご迷惑をおかけします」と、言う筈ですが、4人ぐらい交換したスタッフのうち、誰一人として、向こうから挨拶をする人間がいませんでした。
 それは、ひそかな悪意を、示す行為でした。ところで、Aさんと言う個人が、Bさんと言う個人に悪意を示す時には、Aは、Bより強者であるはずです。弱者が、強者側に対して悪意を示すと、ますます関係が悪くなります。

 ところで、私は、プライドの高い人間です。だから、挨拶が無かったことを怒っている・・・・・というわけでは無くて、それが、石井秀樹・あずさ夫妻の、対私への優越を示すものなので、そこに注目して分析を始めるのです。何がその夫婦をして、自分たちは上だと、感じせしめているのかと言う事に注目をするのです。すると、オバマ大統領の広島訪問が、鎌倉エージェントの企画したことであって、しかも、私を弾圧する最終兵器として、企画されたことであって、彼等鎌倉エージェントが、『自分たちが、最高レベルで、勝利した』と、思っているから、そういう攻撃用弾丸の一つである、

 この石井秀樹・あずさ邸へ、連絡を行い、したがって、この、オープンハウスが、ちょうどいいタイミングだと判断をされて、行われていて、しかも、隣の二元を完璧に無視しても大丈夫だと、判断をされているのだと、そういう風に、判断をしました。となると、オバマ大統領の広島訪問は、やはり、対私への完全な勝利の策として、企画をされたという類推が、こちらからも、傍証を付けられます。

  ただ、私は何も参ってはいないのですよ。なにも傷ついても居ません。むしろありがたいと思っているほどです。一から十まで、彼らの心理と行動を、冷静に、分析できるからです。で、冷静にもっと丁寧に、書いてみると、同じことが、こうも表現ができます。

 「お前何か書くなら書いてみろ。こっちは、オープンハウスで、すでに、200組のお客様を招待して、この家の内部を見せたのだぞ。数の論理で言っても、その人たちの、社会階層的な、レベルから言っても、お前なんか、蹴散らせるほど、小さな存在だ。書くなら、書いてみろ、どうだ、まいったか。ざまあみろ』と。

  でね、超・冷静な私は、二日目の午後に入って、受付に居る男の子へこちらから、声をかけて、何をやっているのか質問をして、・・・・・お客様たちのメインが、石井秀樹設計事務所の顧客様であった・・・・・と言う事を知ったわけです。メディアは、居なかったと思いますよ。でないと、テレビ東京の独占取材の価値が、曇ってしまいますもの。

 そして、これも、重要な傍証づけとして、オバマ大統領の広島訪問が、対私への勝利の策謀として、急きょ企画をされたのだと、判断をしました。ただ、ここまでだと、どうして、私が満足をしたり、にんまりと、笑ったりしてしまうかは、説明をし切れていません。まだ、まだ、考察が必要です。

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副題3、『大宅健一郎の、文章が、再度(?)msnで紹介をされたのは、4月10日であり、主人の、カテーテル手術直後であった・・・・・そして、この5月25日(水)のテレビ朝日系ニュースショーは、瀬戸内寂聴さんと小保方晴子さんとの対談が載っている婦人公論の話題で、もちきりだった・・・・・その間、このブログの人気記事として、なんど、大宅健一郎に関する章が、上がった事だろう。だが、これも、語るに落ちると言う類のものだった。片山祐輔君の、なりすまし疑惑の際に、起きた諸現象とそっくりであったから』

 ところで、副題1と、副題2を書いただけでは、『それが、どうした? オバマ大統領の広島訪問が、あなたを弾圧する為に行われているという傍証づけにしては、弱いのではないですか?』とおっしゃる方も多いでしょう。それは、判っております。で、それ以外の傍証づけをこれから語って行きたいのですが、

 その一つが、小保方晴子さんの再浮上です。これは、4つのキーポイントで、対私への弾圧として行われていると言う事が、私には、確かなこととして判っております。皆様が、それを信じられるか、信じられないかは、別として、これから、それを語って行きましょう。

 上の章で、日経新聞の元論説委員であって、私の小学校の先輩にして、かつ、大学の先輩にして、かつ、大学美術部の先輩でもある、石塚雅彦さんが、非常に面妖な動きをしているのは、知っています。我が家の北隣の家の新築中の、あれこれの、右往左往も、石塚雅彦さんが、関与している可能性があると、言っているわけですが、もう一つ、これは、絶対に石塚さんが、関与していると確信をするのがスタップ細胞疑惑です。

 石塚さんを、頂点として、ICU卒業生が、おおくかかわっているという意味で、スタップ細胞疑惑も、重要な謀略なのです。で、それが、今回弾圧用に使われているのですが、そのサインは、4回に分けて出てきました。

 それは、大宅健一郎と、言う若いライター(と言うのも、この論文以外で、彼の存在を目にしたことが無いので、若いのだろうと、私が推察するのだが)が、書いた古い論文が、再浮上したのです。その論文は、私が書いた文章を全否定し、小保方さんを擁護するものですから、これが、激しい対・私への弾圧であることが確かでした。そして、なんと驚くことに、それが、再浮上したのは、主人がカテーテル手術をした直後の、4月10日でした。で、もっとも、初発の弾圧用行為として、私は、このブログの下書きに入れております。

 そして、その次にハーヴァード大学が、スタップ細胞で特許を出願したという報道と、イギリスで、スタップ細胞が、制作されたという報道が出て来て、

 最終兵器が、婦人公論です。婦人公論は、桝田有紀子さん(=ICU8期卒業生で結婚後は、湯川有紀子さんと改名)が編集長だったことが有る雑誌で、したがって、石塚夫人(=ICU8期卒業生)とは、親しい間柄でしょう。卒業生が、4月入学生まだけで、総計200人前後でしたし、東京で、活躍して居る者同士、かつ、マスメディアで活躍して居る者同士として、石塚雅彦さんと湯川有紀子さんは、親しかったと推察され、1963年以来の、付き合いとして、連綿として、続いている、重要なポイントとして、婦人公論は使役をされるのです。湯川さんは、すでに、現役を離れていますが、村松友視さんが、鎌倉春秋で、連載をしたこともあるし、数ルートで、動かされる可能性があって、重要なポイントで、使役をされている雑誌です。

 また、瀬戸内寂聴さんは、対・私のライバルとして、使役をされたことのある創作者のうち、最初期に利用された存在であって、携帯で、連載小説を行うという報道が出た途端に、それが、判りました。どうして、悪利用をされたかと言うと、私が瀬戸内寂聴さんを批判をしているからです。ポイントは、こどもが4歳の時に、家出をすると言う事は、どうしても考えられないと書いたからです。それは、メルマガの時代なので、2010年より前のAOLは、独自のシステムで、運営をされていたので、パソコンが壊れると同時に消えてしまうので、再現できませんが、それを、ハッキングにより、例の連中が、手に入れて、プリントアウトをして、瀬戸内寂聴さんに見せたのでしょう。で、瀬戸内寂聴さんは、私を苦しめることに役に立つのなら、何でも御の字で、引き受けるのだと、思います。笹井芳樹さんが、他殺で殺害をされ、論文ねつ造大国だという大恥を、国家と国民に与えた小保方さんは、こうして、再び、日の当たる存在となりました。

 私はスタップ細胞疑惑に関して、膨大なものを書いていますが、その中で、どうしてか、大宅健一郎の忌まわしい論文に、ついて触れたもの(後注4)が、このブログ内の、10以内の人気記事として、再々、登場します。この三月以来、すでに、25回登場し、1位だったことも数回あるのです。これも、鎌倉エージェントが画策をしている事であり、スタップ細胞疑惑一つをとってみても、この後注4として置いてあるブログが、最上と言うわけでもなくて、人気記事と言うデータそのものが、一種の嘘でもあろうかと、おもっております。ただし、山本美香さんに関して、彼女の殺害直後に書いたものは、いまだに正しい文章であり、それが、人気が高いというのは、頷けるのですが、大宅健一郎に関して書いたものが、それほどに、人気が高いとは、思いませんよ。

 ただね。大宅健一郎が、大宅映子さんの子供か、甥であって、大宅壮一の、孫であることは、ほとんど、確かだろうと思います。こんな論文を書いていたら、草葉の陰で、大宅壮一は、嘆いていると思いますよ。壱億総白痴化の典型に、孫がなってしまったと言って。

 しかし、大宅映子さんが、ICU8期の卒業生なので、石塚雅彦夫人等からの依頼で、こういう文章を息子か甥に書かせたのだと思います。
 そして、イギリスには三輪喜久代さんがいますね。この人は、一般社会には有名ではありません。しかし、ICU10期卒で、私とも、深い知遇があるのです。その上、1966年新卒で、就職した場所が、春秋社です。もし、社長秘書として、勤務をしたのだったら、そちらの社長に、撮り言って、鎌倉春秋社の名前をもらった、伊藤玄二郎とは、1966年以来知遇があって、親しかったと言う事となります。彼女は、私にとっては、四年時の湊宏研のたった5人の、同級生と言ってよいほどです。元か、現役で、日本化学会会員の筈で、NATUREなどにも接触ができるので、スタップ細胞疑惑で、大いなる働きをしたのだと、おもっております。

 ですから、大宅健一郎の名前が出てきたり、彼に関して書いた文章が、このブログの人気記事として、高い位置で、取りざたされるたびに、陰で動いている石塚さんの影を、ひしひしと感じるのでした。

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副題4、『ロックフェラー4世、石塚雅彦、古村浩三の三者の結びつきと、ベイカーさんと言う金髪のCIA要員に、私が、1965年にすでに、暗殺されかかったエピソードを、再度、ここで、語らないといけなくなった』

 なぜ、石塚雅彦さんが、これほどの、事をやって来るかと言うと、彼は、日経新聞の論説委員にもなったほどの人ですから瀬島隆三たちとは、懇意であり、その遺志に逆らう事ができないという向きもあったでしょうが、もう一つ路線があって、ICUの寮で、当時、ICUに留学中だったロックフェラー4世と、同室だった可能性があるのです。

 その時に、私の一年時のたった23人しかいない同級生である、古村浩三君も同質であった可能性があり、ロックフェラー4世から頼まれたことには逆らえないと、言う向きがあるのかもしれません。

 ところで、私は、核燃料の輸入に反対をしていますが、そういう大義とは別に、ロックフェラー4世に、私の悪口を告げ、私が悪者で、排除すべきだと、進言した人間が、もう一人別にいる可能性も感じています。

 それは、金髪であり、常に、紫色のコーデュロイの、ジャケットを着て自転車で、キャンパス内を走り回っていたベーカーさんと言う男性です。彼が、とんでもない、個人的な恨みを私に抱いている可能性があって、それが、諸種の、私の困難の、原因である可能性も強いのです。

 私は、講義でも、他の面でもベイカーさんとは、一切の関係のない人間なのですが、ある日、ベイカーさんに、個人的に、D館(他大学で言う学生会館で、小さな部屋がたくさんある)に呼ばれて、たった4人で話し合っていたことが有るのです。その時に、ベイカーさんが、「僕ね、三鷹警察署の署長と親しいから駅前広場で、君が、ビラ配りをするのを、許可取ってあげるよ」と、日比谷高校出身の男の子S君に向かっていったのでした。この男の子S君が、私が卒業した一年後、リンチに出会って、千鳥ヶ淵で、にゅすい自殺未遂事件を起こすのだそうです。しかし、助かりました。・・・・・と言う事を、私は40年後に女性の友人と電話を交わしている最中に、知ります。

 で、私の解釈ですが、それは、リンチ事件を起こした人間たちが、新左翼であって、一種のCIA型人間だから、自分たちのいじめが、彼(=S君)に、どんな、効果を与えたかを確かめたくて、尾行を付けていたのだと、思います。その尾行者が、(または、その上の、人間で、命令を与える位の者が)、成岡君あたりだったとしたら、S君とは、お互いに、日比谷高校の同期生だから、殺してしまうのが、しのびなくて、救急車か、消防隊を呼んで、彼を千鳥ヶ淵のお堀から、救い上げ、病院へ、運んだという可能性が、高いのです。だから、早稲田大学出身であり、日比谷高校出身でもある、成岡庸司君(彼は、また、私と横浜国立大学付属中学の同期生でもあるのだが)が、現在最高位の、日本におけるCIA側エージェントであると、私は、思っていて、彼は、早稲田の各丸の委員長だったので、成田闘争の、縁で、JR東日本にも大きな影響力を持っているのだと、推察しているのですが、ともかく、ここで、元のベイカーさんや、石塚さんへ戻ります。

 私は、一アメリカ人留学生であるベイカーさんが、どうして、日本人の、ましてや、三鷹警察署長と、親しいのだろうと、思って、びっくりして、眉を顰めました。それ以前に、中国語の先生が、大陸中国と、台湾のはざまに立って苦労をなさっておられて、書庫を、女性スパイに、荒らされた話などを聞いていたので、その女性スパイが私の寮に住んでいて、お風呂で見ると、子供を産んだ体をしていたので、スパイというモノが、実際に居るのだと言う事も知っていて、「もしかしたら、ベイカーさんって、スパイなの?」と、一瞬疑ったのも事実です。

 しかし、だからといって、ブログもインターネットもない時代に、私が何かをするわけでもないです。ベイカーさんは、何にも、私に関しては、恐れる必要はなかったのでした。私は当時、湊 宏・研で、トルエン類の重合と言うテーマを与えられていて、それが、突沸を繰り返し、ほとんど不可能な実験だったので、後遺症から、いまだに、体が、超・弱いのですが、ともかく、リアルな世界では、決して政治的な人間ではないのですよ。ところが彼は、自分の失敗を打ち消すために、

 その後、私の命を狙い始めます。で、私が、旧・中島飛行機の、滑走路である、800mのまっすぐな道を、三鷹駅に向かって学内から、歩いていたら、後ろから、襲ってきた男に、首を絞められたことが有るのでした。痴漢だと思っていて、寮母さんにもそれを告げました。

 しかし、内心では、『変だなあ。あの場所で、後ろから自転車等で、追い抜いていく学生が、20mほど、前方で、桜並木の陰に隠れていて待ち伏せしたとしか思えないけれど、ICUの学生で、痴漢行為を働くような男の子はいないでしょう?』と、思っておりました。『三鷹市民ですか? でもね、いつ、どういう女子大生が通るか、判らない場所で、待ち伏せなんかしないでしょう。変な話だなあ』と、思っていたのです。

 しかし、ベイカーさんが、自分の失敗を打ち消すために、私を殺そうとしたのだったら、ありうることであり、今自分が石塚さんに、ひどい事をされているのも、ベイカーさんが、ロックフェラー4世に対して、有ることない事、讒言を提出し、全CIA、もしくは、全フリーメーソンを使って、私を殺そうとしているのだったら、石塚さんが、いじめてくるのもあり得ることなのですね。

 そう言う事が、スタップ細胞疑惑を含めた諸種の謀略を分析しているうちに判ってきたのです。

 一方で、これに加担をしたと、推察している、三輪喜久代さんの方は、何を信じて、事を行っているのかは、判りませんが。彼女は、昔から意地悪なところがありましたから、単純に快感として、私をいじめているのかもしれません。

 そして、小保方さんです。彼女は、高校時代から、イタコと呼ばれていて、思い込みが強くて、他人が迷惑をしたと、言われているほどなので、こういう風に再登場をしても、仕方がないのですが、石塚雅彦さんは、小保方さんに比較をすれば、冷静な部分を持っているでしょう?  だったら、どうして、こういう部分を、丁寧に、読んで、自分が分担している悪辣な部分を、止めて、くれないのですか?

 そして、正しく理解をして、対、私への弾圧を中止してください。古村浩三君にだって、私はこう言いたいです。「私とあなたが対等の存在として、キリスト教を標榜をする、同じ大学の卒業生だとしたら、2007年ごろから、今までか?、あなたがなさっていることはひどい事だと、思いますよ。やめてくださいね」と。

 でも、ロックフェラー4世が、昔から絡んでいたとすれば、オバマ大統領をパペットとして、使役をするのなど、軽い軽い現象なのです。

 さて、午前0時半を過ぎたので、私は、もう寝ないといけません。たとえ、部屋が、7個もあると言っても、主人が、私が遅くまで起きているのを、嫌がるのです。それが、「自分の体への負担だ」と、言いますので、もう、寝ます。ただ、このテーマで書く文章は、ここで、終わりではないのですよ。

 もっと、傍証づけがあるのですが、この章内では、ここで、終わらせておいてくださいませ。

尚、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3544039です。

 

後注1、 

トリックスターとしての私は、実は今、大満足をしている・・・・・オバマ大統領の広島訪問で  2016-05-28 21:38:33 | 政治


後注2、
 

熊本県と、くまモンと、樺島郁夫さんについて+小山薫堂氏と、大宅健一郎△2016-04-17 06:29:45 | 政治

後注4、 

Nスペを批判した大宅健一郎は、大宅壮一氏の孫かな?・・・・・それからも、笹井氏は他殺だと確信できる   2014-08-24 14:37:08 | Weblog



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トリックスターとしての私は、実は今、大満足をしている・・・・・オバマ大統領の広島訪問で

2016-05-28 21:38:33 | 政治

 最近のこのブログの世界は、暗いいきさつで、終始する文章ばかりです。私のリアルな私生活には、いいこともあるのですよ。しかし、10年ぐらい前までは、それを書いていたのに、それらがすべて、悪利用をされ、親友は裏切って来るし、メンターとして尊敬している存在も裏切って来るしで、もう絶対に、いいことは書かないと、決めているのです。恐れ入りますが、私の中ではバランスが取れているのですが、それを、文章としては、外部には出さないのだと、ご了承をいただきたく。

副題1、『一歩先んずれば、天才と呼ばれ、五歩先んずれば、アホか、気違いかと、言われる』

 大衆社会が、『これが、真実だ』と是認をしていることに対して、異論を唱える時に、一歩先んずれば天才と、呼ばれます。私は、2011年の5月には、すでに、「除染は無駄だ」と言っています。それは、結局のところ、証明をされるでしょう。除染とは、福島県に、税金を注ぎ込み、人々の不満を抑える愚民化政策の一つでしかないのです。で、結果として、仙台では、ベンツがバカ売れをしていて、好況だという話です。

 しかし、いよいよ、福島第一の、核燃料をどうするかと言う局面に入ってきたら、「あの除染騒動が、いったい何だったのか? 結局のところ果てしない無駄遣いだったらしいね」と、一般の、国民の方も気が付いて、納得をなさるでしょう。除染で出た土壌とか、各、ごみ焼却場で、出た、灰(=指定・廃棄物等)とは、桁が五桁以上違う、放射線を出す物質(メルトダウンした核燃料)を、どうするかについて、これから、取り組まないといけないのです。

 本当に大切な局面に差し掛かった時に、人々の気持ちや注意を、くだらない事に向けて、そらし続けて来ていて、原発が安全だという神話を、引き続き維持し続けてきた、安倍内閣が、どれほどの、悪辣な内閣であったかが、後世の判断を待つまでもなく、明らかになるでしょう。

 民主党(現在は、民進党となっている)政権も似たり寄ったりでしたよ。だけど、国民に対しての情報開示と言う意味では、自民党、安倍政権よりは、ずっと、おおくの、情報が出てきていたと思います。そして、国民がみんな真面目になっていて、将来の事を考えていました。それ故に、国民の注意もそこへ向いていました。ところが、今では、ぐずぐずとして、不明朗な、状況のせいで、人々は、無関心になっています。そして、2011年当時よりも圧倒的に、馬鹿になっています。

 たとえば、福井県議会で、県議の一人が、「原発と言う名前がいけない。原子爆弾を想起させるので、名前を変えよ」と、提言したというようなニュースが出てくる有様です。それは、高浜原発の再稼働を突然に急いだころに、ネットで、発見をしたニュースでした。

 どうして、急いだかと言うと、日大芸術学部出身であって、多分ですが、林真理子と安倍さんとのワイン友達などの縁で、彼女のご推薦で、大臣に成った、林幹雄経産大臣が、あまりにも知識が無くて、ばか丸出しなので、それを私が、批判した途端に、海外で、会議を開いて、林大臣を権威づけたり、高浜原発の再稼働を急いだりしたのですが、その頃に、出てきたのでした。 

 その県議のどこが馬鹿かと言うと、原発と原子爆弾は、まったく同じものなのですよ。緩やかに核分裂を行うのが、原子力発電であり、一気に、核分裂を、行わせるのが、原子爆弾なのです。原料は全く同じなのです。だから、ニュークレア(核)が、頭につくわけですね。そんな基本的な知識さえない県議が、居る福井県議会が、地元への、税金の下賜を、欲しくて、高浜原発の再稼働を、決議して行くのです。しかし、原発とは、不十分な工業的発明ですから、津波が無くても、いずれ、始末に負えない破戒現象が起きてくるものなのです。日本海側は、確かに太平洋プレートが無いので、地震が起きないと、推察されていますが、今般の熊本大地震で、そんな、予測もすっかり吹っ飛んだでしょう。その将来起きうる、高浜原発の、金属疲労などが原因で、メルトダウンが起きた、時には、この国には、住民に補てんをする資力(金)もなければ、原発を、廃棄する資力(金)も残っていないでしょう。だから、まだ、壊れていない段階で、原発を、収束(終息)して行かないと、いけないのです。だが、そんな、基本的な事さえできないのが安倍総理大臣です。

 どうしてできないかと言うと、バックに鎌倉エージェントと言う、CIAや、フリーメーソンとがっちり組んでいる、日本人がいて、安倍総理に、こうしなさいとか、ああしなさいと、命令教唆をしていて、反対給付として、G7サミットを行わせて、安倍さんの外交的勝利感を満足させ、また、オバマ大統領に広島を訪問をさせて、さらに、名君だと、自己満足を刺せる仕組みがあるからです。 

 間に立って、伝達役を果たしているのは、谷垣禎一氏らしいですよ。つまり、世界の富を一手に握っている、大富豪たちの中で、原発用の、核燃料を売りつけること程、儲かる事業はないからです。しかも、原料は、鉱物資源(一種の砂)と言う形で、日本へ持ち込み、

 日本で、それを、直径1cmのジルコニウム棒の中に詰めて、それを、400本集合させたものを、一本の核燃料棒と呼ぶのだが、その核燃料棒の、制作は、日本国内で、行っているのですよ。それが、どこにあるのかさえ発表をされていません。

 私の北久里浜の旧宅は、海抜40mぐらいの丘の上に在るのですが、その丘の西側には、平作川と言う川が流れており、その周辺に低地が、広がっていて、小規模な、工場地帯になっています。その低地ですが、1970年代には、一度、冠水したことが有るのです。そこにも、一つの核燃料棒製作工場があると、2011年の時の情報開示で知りました。日本全国で、6工場が、有るそうです。そういう工場に、勤務して居る人は、どういう放射線被害をこうむっているのだろうか?

 アメリカで、劣化ウラン弾を作る工程に参加した人たちが、激しい後遺症に悩まされているという、NHKスペシャルが、放映をされたことが有ります。ゴム手袋だけを使って、核燃料を、ボール状にした、現在は老人になって居る人達は、明らかに、広島のぴかドンを浴びた人たちと、同じ、やけど状態を示しているのでした。唇が膜て、そして、無くなっている様な状態で、テレビカメラの前で、証言をしていました。そして、彼等は、「声を上げない様に」と、上から、命令をされており、ただ、ただ、我慢をして来た歳月だったのです。ただ福島第一の事故が起きて、NHKが、取材に訪れたために、意見を発表する機会が訪れたのでした。生活費の、保障もされていないとか?

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副題2、『上にあげた例は、私が一歩先んじている例だが、あの3.11大地震が、人工的に生起されたというと、それは、五歩進んだ発言となって、私が気違い扱いをされるだろう』

 ここですが、実は、バンクーヴァー五輪の、フィギュアスケート、エキジビションの日に、東北で、地震が起きたのです。それに対して、NHKは、午後じゅう地震警報を流し続け、エキジビションをライブで、報道をする事を避けたのでした。 それは、キムヨナ選手と浅田真央選手が、対立している時期で、キムヨナ選手を、持ち上げる事、持ち上げることはなはだしい時期だったのです。その異様さを隠す為に、エキジビションを見せない様にさせたいと、願った鎌倉エージェント達が、東北の地震警戒情報を、延々と流し続けたのでした。

 大した地震でもないのに、五、六時間、警報を流し続けたために、大川小学校の悲劇も起きたのです。人々は、前の年(=2010年)の二月の、延々と流された地震警報で、何も起こらなかったために、2011年の3月11日に、高をくくっていて、逃げなかったのです。NHKが、こういう風に情報を流し続けたのは、編成部と言う処が決めるそうです。その編成部に、悪人がいるのです。無反省な、人間で、何もものを考えず、ただ、上からの命令通りに動く人間がいるのです。

 ところで、もしここで、3,11の東北大地震は、日本海溝あたりで、横穴を掘り、水爆を、数発破裂させて、
人工的に生気をさせたという説もあるのですが、私は、それを、当たっているのではないかと、思い立っている次第です。ただし、ここで、それを書くと、それこそ、五歩進んでいることとなるので、気違い扱いを受けることを承知で、言っています。

 しかも、発案者は、鎌倉エージェント中で、今は、最大に、活躍をしている、いまだ実際には、生きている、井上ひさしあたりでしょう。

 宮城県知事村井さんが、わざと遅刻をして、松本龍大臣を激怒させ、それを、NHKが、隠しカメラで、撮影をして、庶民を、洗脳し、松本竜大臣を辞任させ、結局は、菅直人総理大臣を辞任に追い込んだのも、菅総理大臣だったら、「原発は廃棄する」と、はっきり明言をした可能性が高いからです。そして、井上ゆり未亡人(?)が、井上ひさしの蔵書を、仙台市に寄付をすると、申し出でて、それが、NHKニュースとなりました。

 井上ひさしの実刑は、土建業を、東北で営んでいるでしょう。そうなると、その兄は、税器で、ウハウハ状態で、潤って、居て、仙台で、ベンツを買うという人間の、筆頭だったかもしれません。ここらあたりは、見てきた様な嘘をいいの類で、全部想像ですが、結構当たっていたりするでしょう。ともかく、井上ひさしと言う人間は、表向きには、自分を死んだことにしていますが、まだ、生きていて、世界を動かしています。

 オバマ大統領の、広島訪問も、急に決まったでしょう。それは、今回の、わが家の主人の、心筋梗塞発症に、よる、弾圧の急増に対して、私が、窮状を書き始め、その裏側を分析し始めた時期に企画をされたと推察されます。特に北鎌倉での、JR東日本の、車掌の異常な行動を分析したり、それ以前の、この雪ノ下の山の、安野夫妻を中心とした分析などが、敵にとっていたいものであり、その頃、

 このオバマ大統領の、広島訪問が企画をされたと、推察しております。これは、後で、図書館で、新聞縮刷版、2016年4月号、および、5月号を、利用して、実証用のチェックをしないといけませんが、今は、忙しいので、書き飛ばしておきます。お許しくださいませ。

 ところで、ニュースのチェックは未だやっていないのですが、自分のブログのチェックはやりました。特に北鎌倉駅での、異常(後注2)は総タイトルに、その駅名を入れているので、見つけやすかったです。しかし、企画をされたタイミングは、もっと、前の時期で、前のブログが、

 『これは、まずい。彼女は、徹底的にやっつけないと、自分たちが危ないと、成ったはずで、それは、後で、確認をしておきます。つまり、4月の終わりか、5月の初めのころに、企画をされたと思います。

 今、簡単なるチェックをしたのですが、後注3に置いた、有楽町駅近辺が騒然としていた日の、交通事故が、嘘であろうと、言う文章あたりに、オバマシノ広島訪問は、井上ひさしの頭の中に浮かんだのだと、思います。それを、私が書いたのが、4月21日です。それ以降、いろいろな部署(外務省)とか、アメリカ大使館とか、米国のホワイトハウスなどが、協議して、決定して、発表をされたのがいつだったか? ごく最近ですよね。伊勢志摩サミットは、ずっと以前から決まっていたのがオバマ大統領の広島訪問は、急に決まったという感じが強いです。

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副題3、『いや、違った。正確には、4月22日付で、書き、読者の皆様が、お読みになったのは、4月23日(土)の、文章(後注4)が、決定的に、彼ら鎌倉エージェントには、困り切る文章だったので、私をやっつけるために、オバマ大統領の広島訪問が企画をされたと、今、判って来た』

 今、北鎌倉駅とか、有楽町駅と言う目印がある、過去ブログを、チェックして行きました。しかし、これが、決定的な、起因で、オバマ大統領の広島訪問が企画をされただろうと、判る文章が、出てきました。

 それは、書くときに、途中で、システムの異常が起きて、難渋をした文章で、そういう難渋をする場合は、ひときわ、重要な真実が、そこに含まれているのだと、経験上判っております。

 しかも、今 、それをここにコピペするだけでもシステムの異常が起こりました。完璧に此れが、鎌倉エージェントたちにとって、書いては困る真実が含まれていたのだと、思います。

 なお、続きがありますが、今夜は、ここで、中断とさせていただきます。恐れ入りますが、そうさせてくださいませ。これは、ここで、中断をしていますが、オバマ大統領の広島訪問ー3(後注5)とか、4へ続いていきます。

後注1、

なぜ、日本の消費税の10%への【上げ問題】が、G7で、討議をされるのか? ☐2016-05-27 14:49:12 | 政治

 後注2、 

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ  2016-05-16 22:35:16 | 政治

 後注3、

16-4-20 19:25の東海道・山手・京浜東北三線を巻き込む人身事故とは嘘の筈だ   2016-04-21 04:56:25 | 政治

後注4、

八幡宮様所有の鶯吟邸をめぐるあれこれから、熊本大地震の異常さを、考え始める私だった。   2016-04-22 20:23:14 | 政治

後注5、

 

オバマ大統領の広島訪問の3・・・・・大宅映子と健一郎は、やはり親子かな?      2016-05-29 21:22:42 | 政治

 

 

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なぜ、日本の消費税の10%への【上げ問題】が、G7で、討議をされるのか? ☐

2016-05-27 14:49:12 | 政治

 以下の文章ですが、午後2時ごろ、不思議にして強烈な睡魔に襲われ、途中で、放っておいてしまったものです。それを、夜の九時から、続きを書き、かつ、前半部分を推敲をして行きます。推敲をして、論議を深めたところは、アンダーラインを敷いておきます。そして、夜10時半に初稿を一応留めといたしました。そのしるしとして、恒例の資格を入れておきます。

副題1、『G7が終わって、疑問に思う事は、どうして、日本国内の問題だと、明瞭に思われる、消費税の10%値上げ問題を、G7に掛けないといけないのか?』

 今(と言うのは、27日の午後零時の事)、この25日から26日にかけての2日間のNHKニュースをチェックしたところです。G7の話題で、もちきりでした。が、私にとって、最大の疑問は、どうして、消費税を、10%に値上げする問題が、海外と、関係があるかと言う事なのです。

 安倍総理大臣が、海外の学者を呼んで、消費税を値上げした際にどうなるかを、お伺いを立てたという、ニュースの時期から、・・・・・きっと、消費税を、10%にあげるのを、延期するのだろう・・・・・と、言う観測が流れました。それが、与野党の対決的論議を呼んだのも覚えております。その安倍総理の行動に対して、海外の学者を使うのなど、姑息な手段だという批判が出ていたのも知っています。

 で、その時に、海外の有名な経済学者をも使ったのですが、どうも、今回のG7でも、それが、重要な討議議題だったらしいので、安倍総理大臣が、海外の首脳を、使ったとも思われるのでした。しかしですね。事は反対かもしれないと、思い到るのです。

 それで、とうとう、こうまで、はっきりと、言い切りますが、消費税値上げとは、国民の為ではなくて、新たな献金を海外へ、奉納する為の資金源にするのだと言う事を。それが、ばれたのが、今回のG7だったんだと、私は考えております。

 日本国民は、本当にバカにされています。特にメディアに出る様な評論家と言うのが、すっかり、骨抜きにされています。骨のない、上からの、言うなりの人間しか、メディアに登場できませんので、そういう風に淘汰されています。

 だけど、上手の手から水が漏れるの例え通り、今般の、G7で、討議された事の、実態を鑑みると、安倍総理が、海外で、何らかのお金をばらまいている、その中に、アメリカおよび、フランス、イギリスが、裏側では、加担をしている、イスラム過激派問題に関する、失敗の肩代わり用の出費が、結構、おおい事に気が付きます。

 私は何度も言っていますが、イスラム過激派とは、上位2番目ぐらいのクラスにCIAが居る、隠れCIA組織であって、最下部に居る、不満分子(若くて、未婚で、貧しくて、教養もない人間たち)を、洗脳して、戦士に仕立て上げて、自分たちの都合のよいように動かして、中東におけるイスラエルの地位を高めていく組織だと、おもっております。

 民主党(現在名、民進党)が、政権を取っていた時代の、野田総理も同じことをしていますが、安倍総理になってからの拠出金は、けたたましいレベルで、多額でしょう。きっとそうです。

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副題2、『嘘ばかり報道をする、NHKと、大メディアの様相を、じっと、冷静に眺めている私が、どうして、些末なことにこだわるかと言うと、全部、同じ連中が案出している、脚本に基づいているニュースだからだ』

 昨夜は、二晩連続して、マドレーヌを焼いた話をアップしています。ああいうものは、書いていて楽なのです。

 だが、数行ほど、非常に大切な問題を、滑り込ませてあります。これが、安全に、かつ、大切な真実を語って行かれるという、こつであり、極意でも、あるのですが、

 昨日、書いた、最も大切なことは、原発が無くても、東京圏の、電力は賄えているという真実です。

 しかし、いわゆる、CIAを自分の手兵として使っている、西欧の超・富裕層は、引き続いて、ウランを日本へ売り込みたいにです。

 で、そういう大コンセプトに、手もなく乗ってしまって、脚本通りに動く安倍総理大臣は、大切なのです。したがって安倍総理大臣には、外交的な援助が世界中から押し寄せているというわけです。日本国民が喜ぶ様な外交的な成果が、安倍さんには、与えられています。

 どうして、靖国神社に参拝する首相たちは、たたきに叩かれて、安倍さんですら、2012年の選挙前の公約に在った靖国参拝を、実行していないのに、伊勢神宮に、世界7か国の首脳が集まったり、広島にオバマ大統領が、出かけて行き、原爆資料館で、芳名帳に、記帳をし、17分間の大演説をする事ができるかと言うと、安倍総理大臣に、手柄を立てさせた方が、好都合だと、考えている、世界一の実力者たちが居るからです。

日本から、日本人の、血税をさらに搾り取るために、簡単に、自分たちの命令に言う事を聞く、彼は、大切なアイコンであり、引き続き、支援をして行こうと、言う事で、それが、いかにも大切な会議めいて、開かれるG7の、実態です。

 国連の、運営費用も、その、50~70%を、日本が支払っているという、説も、『本当に、そうだろうなあ』と、頷ける、昨今の、G7に対するNHKの報道ぶりと、そこから、判って来た結果です。

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副題3、『午後早い時期に強烈な睡魔に襲われた問題を、もう一度、ここで、考えてみたい』

 さて、間に、推敲加筆した部分は入れました。しかし、ブルーの太字で書いた部分と、アンダーラインを敷いた部分を抜かして、ここまで書いたとたんに、強烈な睡魔に襲われたのでした。で、御断りもしないで、椅子の上で、仮眠をとったのですが、それでも、すっきりしないので、一応、きちんと布団の中に入って、午後二時から、夕方まで、3時間程度寝たのです。昨日就寝したのは、午前、二時過ぎです。午前6時に目覚めましたが、主人に断って、二度寝させてもらい、最終的には、午前8時半に、起きています。合計六時間寝ています。これは、充分なはずです。

 そして、午後零時ごろからこの一文を書き始めて、午後二時に強烈な睡魔に襲われる。起きてからたった、6時間で眠くなる。これは、ちょっと変です。ただし、こう言う事が、すでに、三度目としてあります。で、以前のころに、その事を書いたら、ある人から、それはありうると、コメントとしてではなくて、まったく別の方法で、お知らせをいただきました。阿修羅と言うサイトがありますね。私はできるだけ読まない様にしています。と言うのも、どうも、私が大物過ぎるので、私のブログと呼応して、世界のニュースが動きまくるので、私が読み始めたり、そこへ、意見を開示し始めたりすると、そのサイトが、閉鎖されることもあるやもしれずと、懸念をしていて、読まない様にしているのです。これは、NHKの朝ドラ【つばさ】が、面白かったので、それについて、あれこれと、4報ぐらいメルマガを送ったところ、突然に、『視聴率が悪い』という発表がなされ、冷や水を、浴びたことが有るからでした。後注1へ

 そういうわけで、阿修羅を除いてはいないのですが、阿修羅をよく読んでいる様な人達、また、フェイスブックで、海外の情報をいち早く取り入れている様な人達から、相当に、真実に迫ったことを、ネットに投稿をすると、突然に、睡魔に襲われるという投稿がすでにあるそうです。

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副題4、『ネットの世界で、超・真実を語ると、睡魔に襲われるというのは、真実か、妄想なのか? それをここで、考えておきたいが・・・・・』

 今ね、素人と言うか、一般の国民がそれは、信頼すべき報道だと信じている大マスコミが、ほとんど、真実を伝えていないと言う事は、若い人の間では真実として、広く流布していて、益すマスゴミと、言う述語が広く流布しているみたいです。私はこの言葉もできるだけ使わない様に、務めているのです。で、読者を広く募ると言う事を、一切やっていないのですね。それとともに、第一次FBを、安藤てる子さんと言う、刑事が変装したらしいファンの、恐るべき行動が原因で追い出された後では、五年後に、再開した第二時フェイスブックでも、

 友達は、猫関係に絞っていて、ごく温和な投稿をする人たちと付き合っているだけです。しかし、2011年直後には、私が投稿したことは、すべて、真実であって、したがって、読者数もブログの方でも飛躍的に増えたし、友人も、政治的に先鋭な人が増えたのでした。そういう中の一人から、真実を語る人には、強烈な睡魔が襲うことが有るらしいと、お知らせをいただいたのです。

 これですが、妄想だと言う人もあるでしょうが、真実だと仮定して、それを、どう考えたらいいかを、ここで、進行させていきたいと、思います。

 この睡魔の件と並行をして、真実を語ると、『ブログとか、フェイスブックとかツィッターが発信をできない』と、言う事を語っている人もいます。これは、真実です。理由はメインテナンス中で発信ができないとか、管理者(私の場合は、goo=OCN=NTTレゾナンスだが)が、制作した規約に違反をしているとか、いろいろな、通告があって、発進ができないことは、数百回ありました。ブログではなくて、特にメルマガの時代に、おおかったです。

 しかし、こういう妨害も、種々の工夫で、突破することはできます。で、その妨害は、公のモノみたいに見えます。もしかしたら、私個人、または、その真実を語る投稿者だけに向けた通告かもしれないのですが、一応、公に見えます。しかし、それを突破して、真実を語り続けると、その次に起きるのが、個人のパソコンにおけるシステム破壊です。

 それを、繰り返すとパソコンが壊れます。私は、こういう発信を続けて、すでに、17年になりますが、その間、新品中古を取り混ぜて、18台のパソコンを買っています。そのうち5台ぐらいは、まだ、起動をすると、思いますので、13台は破棄をしたと言う事となります。インターネットができないでも、起動をするというのを、入れて、五台残っているというわけです。

 さて、このシステムの破壊が、どういう風にして起こされるのかの科学的な解明は、すでに、ここで、何度もしていますので、読者様が、連続してお読みいただいていると仮定をして、繰り返しません。ただ、ハッキングと遠隔操作の繰り返しによって、システム破壊が、起きるのですが、ココでも、その一部をだれがやっているかを、個人的に特定をしたことで、相当に被害が経る様になりました。なんと、国際基督教大学時代の、たった、23人しかいない、一年時の同級生が、一部を行っていたと、第一次フェイスブック時代に、判る出来事があったのです。

 それが、また、嫌なことに、片山祐輔君の、なりすまし被害を起因させたので、彼ら、CIAに協力する人たちの、徹底的に例刻にして、道徳観欠如菜、本質を知ることとなり、本当に、嫌悪感を抱いています。片山祐輔君は、100%の冤罪です。父君が、IBM社員だったと言う事で、そういう風にリクルートをされて、仕方がないので、納得して、犯人像を引き受けていると、私は見ています。

 で、私の場合は、システム異常は、少しは減ったのですが、今度は、別の人間で、サラリーマンとしてやっている人間が、行い始めたか、テクニックを教わって、居る人間が、数人いるのか、別の項目で、別のテーマで、システム異常が起きることが有り、そういう時は、ことさらに重要な真実を書いているときだと、最近では判断がつく様になってきています。

 その次に、そのシステム破壊を突破すると、起きるのが、睡魔を襲わせると言う事ではないかと、思っている次第です。

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副題5、『今回主人の心筋梗塞を経験し、人間の体内に、ピンポイントで、カテーテルを送り、血栓を散らすという手術を、家族として、経験した。そこから類推をすると、パソコンを打っている私の脳へ、ピンポイントで、攻撃を加え、猛烈な睡魔に襲わさせるのは可能なことかもしれない』

 上の二重ガッコ内を書いた時に、頭上の天井灯は少し暗くなりました。4球がついている簡易シャンデリアですが、ちょっと、暗くなりました。これは、以前は、激しい差で、明るくなったり、暗くなったりしたものです。真夜中に、プリンターが、急にカタカタ言い出す脅かしと、似た様なもので、『だれがどこでおこなっているかが、判らないだろうから、怖いだろう!、お前』と、言う方向性を持った脅かしです。ただ、慣れてきました。

 そのうえ、同じ様に、脅かしを目的としている、真夜中の、電話のワンギリだけは、井上ひさしが、行っていると、明瞭に分かってきています。ので、それを、このブログの世界で、すでに、書いているので、ワンギリは、減っています。井上ひさしは、マスコミには、自分は死んだと報告をしていて、実際には、いまだ生きていて、地下潜行をしていて、いろいろな画策をしています。今般のオバマ大統領の広島訪問も彼の企画でしょう。で、ウハウハの筈です。

 で、電球の方に戻ります。最近では、光度差をぐっと小さくして、それが、他者によって行われていることを、察知されない様に、願いながらも、引き続き、脅かしに、利用をされているみたいですが、しかし、私の方では、気が付いていますよ。2日前にも起きています。でも、別に脅かされは致しません。それよりも、私が、相当に深い真実を語っているのだと、言う傍証に、それを利用しています。

 それは、わが家に入って来る、電力の電線をどこかで、管理していて、アンペア数などを、ちょっと、変更するシステムが使われていると、思います。ダイアルを少し、回すだけで、光度が変化する、そういうスイッチを、どこで、動かしているかと言うと、西側に、向けて、40m離れている、kamakura cottage に、中継器を置いて、どこか、遠くに居る人間が、ダイヤルを回していると、推察しています。それこそ、今日の暗くなりも、井上ひさしが、ダイアルを回したのかもしれません。彼にしてみたら、オバマ大統領さえ、膝下に置いて、得意絶頂なはずですが、唯一、真実を見抜いている私が、憎くて、憎くてたまらないでしょうから。

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副題6、『パソコンとは、人間の脳の拡張機能を外部に設置したという様なものだが、それに、外部から容易に侵入できると言う事は、肉体としての、人間の、脳にも侵入ができるのかもしれない。そして、それは、すでに、開発をされているのかもしれない』

 今、所ジョージと言うwikipedia を、ひいたところ、NHK総合チャンネルで、深夜帯に放映をされていた、所さんが司会をしている番組が、見当たりません。たぶんですが、私がすでに、どこかで、それを、書いているからです。番組そのものも消えているでしょう。

 何が問題かと言うと、・・・・・スマホが、盗聴器の役目を果たしていると、言う事を、以前から、類推していたが、所ジョージがNHKの番組の中で、それを、報道をしていた。最深の知識は、CIAや、その手下と出している日本の警察は、握っているが、その秘密は、庶民には、まだ、非公開で、庶民には使えない仕組みになっている。携帯や、スマホを、利用した盗聴も、その一つで、私は、2003年ごろから完璧にその被害に出会っていて、
それを持って出るのを嫌がっているが・・・・・と書いたことが、機縁でしょう。

 で、後世の人が『この文章が真実だろうか? 嘘ではないの?』と、疑う様に、最近では、盗聴と言う言葉は使われず、通信傍受と、成っているそうですが・・・・・それは、民主党が、民進党と、解明したのと同じ伝ですが、・・・・・

 と言う前置きを置いて、語りたいのが、パソコンではなくて、人間の、肉体としての、脳へ侵入をして、強烈な睡魔に襲わさせるのが、技術的に可能かどうかと言う問題です。

 さて、私は、その科学的推察を書きたくない程です。もし、それが、既に発明をされている技術なら、私が、それを既に見破っていることとなり、私が相変わらず、頭脳明晰だと言う事の証明となるのですが、

 もし、いまだ発明をされていない技術だったら、開発のヒントを与えてしまうからです。そして、それが、暗殺の一手法として使われたら、人間社会と、その文明は、破滅しますし。

 と、裏事情を書いて、さらに、数十秒考えた上で、私が今推察をしている、その技術を、ここでは、非公開としておくのが、ベターだと、判断をしました。

 さて、ここで、今日の一文を終わりたいと、思います。文章柿としては、本日であったユーモラスな現象を語って、読者の皆様への、御口直しとしておきたいところですが、それを語ると、また、二時間ほど、延長して働かないといけないし、ともかくの事として、自らの健康を守りたいです。主人と言う守る大将ができたので、基本の私の方の健康も非常に重要になってきました。暗いところで、終わっても、皆様信じてください。人間とはバランスが取れて居る者で、ある一人の人間に、悪い事ばかり起きているわけでもないのだと言う事は。

神様は、誰に対しても慈愛を注いでくださっているのですよ。私にもいい事は起きているのです。ただ、いいことの方は、今は、語らない様にしています。早速に狙われて、それを奪われてしまうから。


後注1

 

NHK朝ドラ『つばさ』は、政治につぶされた。その理不尽さを、償うサロメか?△   2012-06-17 23:50:53 | Weblog


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素人が、菓子作りに慣れる為には、手抜きと創意工夫が必要で、味さえ良ければいいのだと、割り切るのも大切

2016-05-26 22:42:06 | 政治

 このブログは、政治について語ることを主としております。しかし、本日は、政治についての分析は、何もないと、言う形で、終わらせるでしょう。ただ、本日、の私の実際の行動が、例の連中様(=鎌倉エージェント様たち)への答えになっていると、申しあげさせてくださいませ。

 本日は主人の、初めてのリハビリの日であって、くっついて行きました。江ノ電の、大名所、鎌倉高校前の駅そばの病院です。ここの駅から東へ向かって、1分ほどのところの、海を見下ろす坂に、中国人が大勢、来ていると、聞いています。黒子のバスケとか、スラムダンクとか、私が知らない世界の、アニメがヒットしていて、その聖地だかららしいのです。・・・・・

 そのリハビリが終わったあとで、藤沢に出ました。昼食をとった後で、主人が先に帰宅をして、私がさらに買い物をしていたら、藤沢駅に、例の、イッコーのガードマンが何と、3人も待っているのですよ。クレジットカードを使ったので、そういう手配が、為されたのか?、それ以外の方法で、そうなったのか?、どちらかはわかりませんが、午後の三時半辺たりの事でした。しかも、すべて、壊れそうなほどの、ひどい顔の人達です。一度、どこかで、私が、「藤沢駅のエレベーターの傍では、非常に上品で、イケメンの人が使われている」と、このブログの世界の中で、書いたので、壊れそうな顔の人ばかり集めたらしいのです。(苦笑)ものすごく、私のブログを丁寧にご研究いただいているみたいで、感謝申し上げます。

 で、一駅乗って、大船駅に降りると、こちらでも、イッコーの、ガードマンが待っているのでした。そして、同じく、失礼な言い方がら、壊れそうなほど、ひどい顔の人ばかりが立っていました。北改札口と、南改札口の両方で。こちらも、4時前の出来事ですが、・・・・・

 そして、北改札口から、南改札口へ向かう通路の、途中のロッカーが、使用停止と、成って居りました。そのロッカーが停止されることは、5月12日に聞いておりました。どこでそれを書いたか、書かないでいるのかを覚えていないのですが、五月十二日こそ、最も激しい弾圧を受けていた日でした。朝から晩まで、受けておりました。

 詳細なことは書きませんが、ともかく、嫌がらせを10個は受けたと思います。そのうちの一つが、大船駅の、「ロッカーが、24日から封鎖される」という構内放送でした。12日よりも前に、それを聞いたことが無いし、12日より後にそれを聞いたことが無いので、12日が、如何に、大きな攻撃ポイントだったかが、判ります。

 だが、APECの時など、一か月以上も前に、私が銀座に向かう場合に、必ず、その前を通る、新橋駅の横須賀線用改札口傍のロッカーは閉鎖されていました。これも、おかしいです。しかも、今回の伊勢志摩サミットよりも、レベルが、激しい状態で、変です。で、それをどこかで書いたせいで、そのロッカー群は、いまだに、壁でおおわれて、隠されております。こういう現象もまた、私は自分が大物だと、言い放つ所以です。(苦笑)

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 でもね、あの12日に比較をすると、私はどんなに、今、安定をしているでしょうか。驚くほど、気分が安定しているのです。で、安定しているからこそ、病後の主人と、もうすでに、二回も喧嘩をしました。これは、入院中には、想像だにしていなかった事態ですが。あ、は、は。

 信じられないぐらい、主人の体が回復をしているので、喧嘩しても大丈夫だと、思うところもあるし、病気をしたせいで、極端に、王子様になっていて、亭主関白の度合いが過ぎているところもあるし、リハビリに行く際の、洋服の選択などで、どうしても、私が、私の意見を通した方がいいと、思うところもあるしで、喧嘩をする事もあるのです。入院中は、病院側・お仕着せのパジャマを着て、リハビリを受けていたわけですが、通院となると、個人の洋服で出かけますので、他の患者さんと比較をされるという思いもありますので、

 主人の、唯一無二の欠点である、・・・・・夏用の木綿モノを、数かい(または、数日間)、同じものを、着るので、襟や袖口、ぽけっ口に、汗ジミがたまって、落ちないので、汚れが目立つ・・・・・という問題を、解決しないと成らないのです。外出から、帰宅後、すぐ普段着に、着替えるので、洗う必要が無いと、思い込んでいるのです。三時間程度、着ただけだから、まだ、汚れていないから、別の日にも、同じものを着ようという発想があり、それが、私としては、困るのです。私の方は、木綿の、ブラウス等は、朝、外出時に着ていたものを、夜寝る前まで、脱ぎません。それが、真新しくて、高価なものでも、そうしています。そして、次の日の朝洗います。それを、主人は、『お前は、だらしがない』と、思っているみたいで、『自分の方がエチケットの面では、上だ』と、思っているので、なかなか、習慣を変えません。これは、結婚式のスピーチで、友人から、ご注意を受けたほどの事ですが、すでに、50年間、変わらない習性です。それを江ノ電の中で、喧嘩をするという形で、解決しようとしているのが、私の方です。一回、横浜市の、江が埼に在る、ホームセンター島忠内で、似た様なことが有り、後で、敵さんに、悪利用をされて、私が苦しんだので、先にブログで、顛末を開示しておきます。スマホの盗聴で、すべてが把握をされているらしくて、夫婦げんかをしたとみると、すぐそれが悪利用をされますので、却って、ブログに書いた方がいいのです。

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 と、そういう様なことをして帰ってきた後で、私は、またまた、焼き菓子を焼くことへ取り組んでいます。

 何事にも研究熱心で、凝る方だと、以前から、申しあげておりますね。ところが、焼き菓子を、旭化成のデータ流用疑惑が起きてから、焼いている暇がないのです。その前の、少年A(これは、事件が起きた当初は、酒鬼薔薇聖斗と呼ばれていた。この事件も謀略であって、校門の上に、首が置かれていた土師淳君を殺したのは、少年Aではない可能性が強い)が、書いたとされる【絶歌】が、出版されたころから、私は、焼き菓子を焼いている暇が全くなかったわけでした。

 それで、ほぼ、半年ぶりに、黒ゴマ入りのマフィンを焼いてみて、『【イデミスギノ】と、同じ味にするのなら、この量(液体なら、500ccが入る大カップ一杯)の粉に対して、6個の卵と、150gぐらいのバターを使えばいいはずだ』と、書いています。それが正しかったかどうかを確かめないといられないのでした。懸案になっている小保方さんの、再登場問題とか、有明海開門調査をめぐる、怪異な現象とか、鎌倉市中央図書館を使った謀略とか、を、書くよりも、イデミスギノの、焼き菓子のレシピが、私の想像通りかどうかを確認をしないでは、居られないのでした。それもまた、一種のサイエンスだからです。

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 そして、こういう内容のブログを書いていると、すぐさま、私のリラックス度が判るらしくて、猫が膝の上に乗ってきます。緊迫した内容の文章を書いているときは、膝の上には乗ってこないのです。見事に判断をしております。鋭い直感を持っているのですね。

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 さて、本日取り組んだのは、マーブルケーキ風、マフィンです。完成品の写真は、下のごとくです。で

 その前の段階へ戻ります。

 帰宅して、イデミスギノ風の、ケーキはどういう配合で、作るのかの実験をしようとして見て、なんと、卵が二個しかないのを発見をしました。これは、困ったです。イデミスギノ風のレシピだと、粉、大カップ一杯に付き、卵が6個ぐらいで、バターが150g~200g使わないとだめでしょう。で、どうするか迷いました。夜の10時を過ぎているが、コンビニまで、卵を買いに行くという案もありました。だがね。焼き菓子を作るのが最大の仕事ではないです。そこまで、エネルギーを割くべきではないでしょう。それで、卵二個で、昨日よりさらにおいしいマフィンを作るためには、どうするかですが、スケールを半分にすればいいと気が付きました。

 つまり、粉を、大カップに半分、お砂糖を小カップに半分使えばいいのです。それでも、卵が三個は欲しいところですが、それは、仕方がないので、『100%のイデミスギノ風にはならないね』と、あきらめながら、バターだけは、75g使う事に致しました。

 

  上は、材料の、段かいのバターです。今は、225gの箱ではなくて、200gの箱なので、幅5cmと言っても、どのくらいの重さだろうと、はかってみたら、75gでした。ただし、簡単に素早く作るためには、幅5cmと、覚えて置いた方が楽なのです。はかりを持ち出して云々と言うと、また、面倒になりますので。

 

  上の写真は、さらに、次の段階です。左は、バターと砂糖と、黄身と、バニラエッセンスを混ぜたもので、右は卵白を泡立てた状態です。この二つと、粉を合わせて、混ぜ合わせます。料理教室とは違って、結婚以来、同じボールを使っているので、ガタが来ていて、真円ではなくなっていますが、看過してください。それと、こういう部分がプロとは、まったく異なる部分で、プロが使う機械だと、滑らかな舌触りが出るのでしょうが、素人が、混ぜる程度では、ざらざらした舌触りのマフィン、または、マドレーヌとなります。

   そのさらに次の段階になります。マーブル風にするために、各マドレーヌ型の中に、数切れのミルクチョコレートを割って入れてあります。これを、オーブンの中で、三分程度、焼くと、まず、生地の方が温まって液体状になりますので、その中で、解けかかっているチョコレートを、箸でかき混ぜると、表面上は、マーブル状態になります。中まで、マーブル状態にするためには、私がもっと、修練をしないとできないでしょう。

 さて、どなたか、簡単そうだから、挑戦したいと、おっしゃる方がおありだと、まず、クッキーからお勧めいたします。クッキーの場合は卵白を泡立てる必要がありません。それで、ひと手間省けます。

 それから、さらに、時間短縮するコツをお教えします。それは、私のレシピだと、生地が柔らかく出来上がるので、いったん冷凍をすると言う事です。粉、大カップ一杯に、砂糖小カップ一杯、卵1~2、バター幅5cmだと、教科書に出ている、「金型で抜きましょう」と言うほどの、生地よりは、数段、柔らかいです。それで、まないたの上に、ラップを広げたその上で、きりたんぽ状の、円柱状態にします。それを冷凍して置いて、その日でもいいし、別の日でもいいから取り出して、ラップを外し、幅、5~7mmに、包丁で切って行き、天板に並べます。クッキーは薄いので、焼き加減も、判定が、マドレーヌよりも、楽にできます。

 教科書通りに考えると、駄目なのは、まず、金型でかたを抜くのだと、聞いてしまうと、金型を買わないとだめだと、思い込んでしまいます。そうするとお金もかかるし、面倒です。そして面倒だから、次はやらないとなって、金型が無駄になったと、思い込みます。すると、お菓子作りに対して、マイナスの感情が生まれてしまいます。

 有り合わせの道具でいいのです。そして、金型を使うと、余分なあまりが出てしまって、また、それをどうするかで悩みますので、円柱状にしたうえで、薄切りにしていくのが、ベターです。この円柱状の時に切り口が、ハート型になるようにも☐(=直方体)になるようにもできますので、応用が利きます。

 

私は、ケーキ用の金型は、丸いものとフルーツケーキ用の直方体を持っています。しかし、たかいところにしまってあるし、ホコリがついている恐れがあるので、使わないで、こういう身近にあるもので応用します。

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 ところで、血液が、どろどろになって居る人に、バターやチーズはいけない筈なのです。が、瓜南直子さんの最後を思い出すと、その人間本人が、おいしいと、思うものを、舌さき、唇、鼻、目などの五感で味わいながら、食べることが、いかに、大切かと言う事が解ります。

 今、東京駅の駅中を歩いたりすると、見事にきれいなケーキがたくさん並んでいます。だけど、わたくしは、ああいうケーキより、自分が作ったマドレーヌの方が、数段好きなのです。あの手のケーキを、もし毎日食べるとしたら、絶対に飽きると思いますよ。私ね、パリで版画修行をしていた時に、工房の皆様に、最終段階では、お世話になったお礼に、ホールケーキを買っていったのです。一個、3000円から、5000円のものをです。そうすると、10人はメンバーが居る筈なのに、五個目ぐらいから、冷蔵庫で、ケーキが、余っている状態になって来て、パリの人だって、たっぷりしたクリームで飾られたケーキを毎日食べたら、飽きるのだと、判りました。

 『失われた時を求めて』ではないが、手作りの素朴なマドレーヌを、硬いから、更に薄切りにして、そのうちの二枚ぐらいを、薄くて、砂糖抜きで、ミルクだけが入った、アメリカンコーフィーと一緒に食べるとき、この上ない満足感を抱きます。あ、最後になりましたがマフィンとマドレーヌの違いは、一つには、片栗粉(コーンスターチ)を入れるか、入れないかの差みたいですよ。私は最近では、10%ぐらいは、片栗粉を混ぜています。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3540088です。

 後で、誤変換を直したら、署名と、書いた日付を入れます。

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舛添追及とは、安倍総理の悪を追及する動きを、抑え、隠し、そらす為に、行われた筈

2016-05-25 21:11:29 | 政治

 いや、最近の私ですが、竜頭蛇尾に終わるというか、なんというか、結論まで到達しないで、「疲労困憊しました。ここで、中断します」と言う事が多いのです。それは、ですね。家庭生活で、必要な事を、主人がずいぶんとたくさんやってくれていたのですね。それが、無くなったか、または、少なくなったことが、影響をしています。

 でもね、それで、嘆いていては、いけません。だって、御勤めを持っている人もいるのですからね。それが、無いだけでも、時間に余裕があると、言ってよい方でしょう。そして、実際問題を言って、全然嘆いていないのです。非常にリラックスをしていて、満足をしています。と言うのも敵さんたちと違う次元に立ったという自覚があるからです。

 その上、一般の方から見ると、『これは、何のことを言っているのだろう?』と、お思いになる様な事でも、私としては、『これは、敵さんたちの、中枢を撃っている、文章となっている』と、信じていますので。

 今日は久しぶりに焼き菓子を焼きました。これには、バターを、60gぐらい使っています。他の材料としては、薄力粉+片栗粉は、大カップ(=液体が、500ccはいるもの)一杯ですが、砂糖は小カップ(お米一合を計るモノ)一杯で、後、卵が、今日は4個です。是でも、スーパーで買うモノよりはおいしいマフィンが、できます。

 もしですね。バターを、150g以上、卵を6個以上使ったら、味だけは、イデミスギノか? アンリシャルパンティエか? と言うほどのものとなるでしょう。ただし、オーブンと、ミキサーなどの機械が違うので、見た目は、駄目ですよ。それから、舌触りも駄目です。ただ、味は、その程度の、高さのものが、その程度の配合で、できるはずです。

 以前は、クッキーを焼いていたのです。しかし、そちらも市販のモノよりも、味は、おいしいのですが、市販のものほど、柔らかい形式では、作りにくいのです。これも、使用して居る機会が違うので、仕方がないのですが、だんだんと、もう少し柔らかいものを食べたいと、思って、卵を泡立てるというひと手間が余計にかかる、マフィン(または、マドレーヌ)へ、挑戦する様になったのでした。母が婦人の友を取っていたので、お菓子は、60年近くの長きにわたって、焼き続けています。途中で、下宿をしていたり、サラリーマンであったり、海外で一人暮らしをしていた時期には、やっていませんが。

 ここで、バター、バターと言っていますでしょう。それ故に、バターが、不足していますと、言うニュースが作られました。これは、五年前ぐらいから起きていて、鎌倉の駅前スーパー東急では、特に少ない時期が多かったです。それで、これは、私狙いの措置だと、書いたら、別の理由が報道をされました。しかし、この件は、私が月刊ギャラリーの編集部へクッキーを送ったところ、ミセス・本多隆彦・月刊ギャラリー編集長夫人が、個人的にメールをくださって、「自分は、編集者として、夫を助けて、忙しい日々ですが、お菓子を焼きたいと、おもっております。一番下の子が、今、小学校一年生です。レシピを教えてください」と、おっしゃったので、レシピを書いて送ったところ、「先日の日曜日に、子供と一緒に焼きました。家中にバニラの匂いが漂うのは、幹事がいいですね」と、言う追伸をくださったことを、

 月刊ギャラリーの連載を突然に、一年間で、辞めさせられたことを、気にしているだろう。苦しいだろうと、言う方向での脅かしとして楽しかった時期を思い出させるために、使ってきているのだと、推察しています。すべて、『彼女の、精神をいじくってやろう。それを、エグリにえぐって、彼女を、ノイローゼにさせるしか、彼女を黙らせる方法はないから』と言う方針で、行われている事であって、バター不足もまた、私がいかに大物化を、証明するニュースだと、内心では受け取っております。そして、実際問題として、お菓子を作る、そういう楽しくて、美しい家庭が、日本から、より少なくなることへ貢献をしているのでしょう。そして、表参道の、紀伊國屋などの、超セレブ向けのお店と、お菓子屋さんには、バター不足の影響はなかったと、思いますよ。私が夜お店だけ、バター不足だ、バター不足だと、大騒ぎをしたのでしょう。

 これは、停電も同じです。2011年の、三月以降、鎌倉では、合計、8時間程度、家、もっと、長い時間、停電が行われました。しかし、狛江市に在住の友達も、文京区在住の友達も停電が一階もなかったと言っています。

文京区は東大があって、その中に在る婚ぴゅうたー類が、泊まると、大変だから、停電が無かったというのはうなずけますが、どうして、狛江市が、鎌倉市より優遇をされるのですか? おかしいでしょう。それと、今も、東京電力では、原発を再開していませんね。再稼働をしていません。しかし、停電はないです。だから、電力は、原発に追わなくても十分にあるのです。で、この鎌倉市内(特に山の内側の事・・・・・大船近辺が明るい時も鎌倉の山の中は、真っ暗だったことが有る)の停電は、私をいじめる者だったと、感じています。

 本日等、共産党と、小沢一郎氏が、共同記者会見をしました。両方とも、最も、鎌倉エージェントに、忠誠を誓っている存在です。つまり、CIAの走狗なのです。全然そうは見えないみたいに振舞って、裏では、そうなっております。それが、この鎌倉雪ノ下で、日常生活を送っていると、見事に分かります。

 昨日は園芸の仕事を、長時間、そして、本日はお客仕事を、5時間ぐらい。

 でもね、一方で、どれほどの、攻撃かにあったかを昨日纏めてありますので、それを、ここで、リンク先集合状態として*****罫線以下に、付記しましょう。

 そして、現状下でも、以前として、攻撃は続いていると、言えます。ただし、それは、全部理解していますが、今は、それを書くつもりが無くて、ずっと後で、書くでしょう。たとえば、オバマ大統領が広島を訪問する本当に意味などについても、すでに、正確に把握し散ますが、今は、語らないでおきます。ただ、超簡単に言うと、それは、井上ひさしの(父と暮らせば)をさらに、強く、宣伝をするのイヤうだつでしょうね。

 それからね。伊勢志摩サミットですが、一万六千人の警官を全国から集め、伊勢のおかげ横丁他が、この一か月、全然商売にならないと、言っているほどの、警備をする必要がどこにあるのだろうと、思いますし・・・・・昨、24日など、大阪のあべのハルカスが、営業停止するのだそうです。安倍晋三総理大臣は、経済の振興を言っていますが、実際には、こう言う事で、経済は大きくて遺体をしているでしょう。刑期は、よくなっていません。それは、安倍さんが外交的勝利ばかり狙って、いろいろ、やっているから、舛添さん以上の、大・無駄遣いをしているからです。

 舛添問題の、大追及は、安倍さんへの批判をかわす為なのです。熊本大地震は、私が、言っている、くまモンの大利用によって、熊本県が、もうけ過ぎた事への大反動であるという、点を言えば、メディアの利用が過ぎたと言う事となり、

 そのメディアとは、鎌倉エージェントに代表をされる、CIA集団に支配をされているわけですから、メディアを支配して、旭化成疑惑を創設した、石井国土交通大臣と安倍総理大臣の、責任なのですよ。(後注1)

 それを国民は薄々知っています。それで、そちらの機運が盛り上がることを、恐れて、マスコミ支配が、上手な鎌倉エージェントは、舛添さんに、『安倍さんの、ダミー役を引き受けてください。国民の不満の矛先を一手に引き受けてください』と、頼んで、因果を含めたのだと、思いますよ。それで、舛添さんは、へらへらとしているのです。全く反省していないではないですか? 『伊勢志摩サミットが終わったら、自分の役割も終わりだから、そこまで持てば、この追及も何と言う事もない。自分が都知事を退任することはない』と、内心で、思っている筈です。

 私は舛添さんを好きではありませんよ。だけど、安倍さんへの追及の身代わりを引き受けているから、あれほど、のんきに、逃げ回って居られるという裏が、見えているだけです。

 伊勢志摩サミットで、討議をする事とは、景気を良くする為だそうです。ところで、計器を良くするとと言う事が、本質的には、どういう事なんだ?と思いますよ。

 それは、安倍総理のお手柄にするだけの事であり、また、少数の富裕層だけが得をする世界を、さらに、加速をさせるだけの事であるでしょう。江戸期の、日本が、『昨年より高いGDPを生産しましょう』と言う国家計画を立てただろうか?

 この国は、一億総白痴化したと、思いますね。上の方で言っている通り、何をやっても、この一か月、日本国、全体の、経済活動を大停滞させ、そして、税金を莫大に無駄遣いをした付けは、やがて、日本、国民に回って来るでしょう。そして、サミットが成功したら、また、日本国民の血税は、欧米の大企業家に、むしりとられていくはずですよ。そのレベルがさらに加速をするでしょう。

 そして、このメディアと、税金と、そして、各国の、政治家トップを使役した大宣伝の効果で、ダブル選挙に打って出るつもりでしょう。バッカみたいです。負けるでしょうよ。もし勝つのなら、戦後70年の、被植民地化によって、どれほどに、日本国民が馬鹿になったかを証明する出来事だと、思います。いったいどこの誰が安倍総理ファンでありましょうよ。2012年の末に、秋葉原で、日の丸を林立させて、安倍さんを、持ち上げた若者たちは、自分たちの生活がますます、悪い方向へ行っているのに、ただ、ただ、唖然としていると、思いますよ。

 その若者たちは右翼的だったと、思います。それで、NHKも、他の新聞社も、その林立を一切無視しました。ただ、ネットの世界で、それが、出回り、私もそれを見ました。ところで、伊勢志摩と言う、ところで、・・・・・サミットを行う伊勢志摩は、日本の神道の霊場(または、発生の地)を各国に見せるのだから、右翼的な、安倍さんこそ、そこを選択するという、発想が、涌いたのだ・・・・・と、擁護する人もいるでしょう。しかし、もし安倍さんが、心底、右翼的な総理大臣だったら、靖国へ、8月15日に参拝するはずですよ。そして、この伊勢志摩サミットも、朝日新聞あたりが叩いて、選定できなかったと、思います。禁煙問題(受動喫煙防止条例を制定した)で、大活躍をした松沢成文氏が、神奈川県内で、非常に嫌われてるのと、同じ様な現象が、地底深くては起きていると、思います。

 今般よていをされているダブル選挙では、地道に地方回りをした石破さんも居なければ、小泉新次郎君も居ません。この二人に対して、冷遇をした付けが、きっと、回って来るでしょう。この二人のお陰で、地方の、一人区で、勝ったことで、首相になったのに、それ以降の、4年間の、判断は、まるで間違っていると思いますが、嫉妬と、恐怖心で、この2人の貢献者を、それ以降は、を冷遇したのでしょう。器が小さいです。それでも、CIAの、かわい子ちゃんだと、無事に生きて行かれます。

 2013年の、3月ごろから、CIAの、かわい子ちゃんと化した、安倍総理大臣ですから、メディアが、総力を挙げて応援をするでしょう。それに、国民が簡単に、だまされるのかどうか、見てみようではありませんか。待っていましょうね。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3538xxxです。 これは、初稿として、25日の23時に、書き止めております。後で、推敲をして、完成したら、書いた日付を入れ、署名も入れます。

後注1、

日本の元閣僚、米国でトランプ氏を批判する + 熊本大地震は安倍総理が、招いた?     2016-05-04 23:46:50 | 政治 

神戸の橋げた落下を、NHK9時のNewsは一切告げなかったが、その理由と、スキーバス事故の真実を今語ろう      2016-04-29 06:07:26 | 政治 

熊本大地震は、旭化成をいじめた事で起きた-2 +エンブレムが決定し、林文子市長が登場   2016-04-25 21:22:06 | 政治

八幡宮様所有の鶯吟邸をめぐるあれこれから、熊本大地震の異常さを、考え始める私だった。      2016-04-22 20:23:14 | 政治

熊本県と、くまモンと、樺島郁夫さんについて+小山薫堂氏と、大宅健一郎△△   2016-04-17 06:29:45 | 政治

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*1、

「もし、今の猫が死んだら」と、主人と話していたのだけれど  2016-04-10 00:16:27 | 

*2

2016年4月19日に当たり、私への言論弾圧の、特に、現状としてここ数日分を語りたい      2016-04-19 11:26:11 | 政治

*3

【豚とおっちゃん】を主人と一緒に読んでいます。△  2016-04-24 20:57:47 | 政治

*4

小銭入れ他を盗まれ、その他にもあれこれ有ると言う悲惨さの中で、秘所型人参を見つけて癒される   2016-04-29 21:59:58 | 政治 

*5

主人が大病を患っているのに、19年ぶりに私の爪に白い星が出た。不思議、不思議。   2016-05-01 22:33:17 | 政治  

*6

ゴキブリが、茶碗に糞をしたかの如き、装いをして帰った泥坊は誰だったのかな?   2016-05-08 08:53:37 | 政治

 *7

菊之助の坊ちゃまの初お目見えと、主人が大病中の私の対比(5月の歌舞伎)☐

2016-05-10 22:22:00 | 政治

*8

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ   2016-05-16 22:35:16 | 政治

 *9

苺の生命力と、その苗を鎌倉のゴミ捨て場で、私が配る話・・・・・苺の恩返しで、主人は救われたかな?   2016-05-20 19:49:47 | 政治

*10

私への言論弾圧の為に、脳梗塞中の、私の夫の精神と頭脳へ侵入し、悪利用をする敵達    2016-05-23 03:52:05 | 

 実はこれ以降も続いているのですよ。ただし、そうされればされたで、私が変化しますので、今では、『あ、そうお。それなら、それで、真実を追求する手をゆるめませんわ』と、すっかり、元気を回復しているところです。

コメント

16-5-23に、私はエレベーターの中で、画廊るたんのオーナーと鉢合わせをしたが?

2016-05-24 20:29:27 | 政治

 これは、完璧に前報

有明海開門調査につき、国は、新しい提案をした? △  2016-05-24 11:19:28 | 政治

 の続きです。そちらで、結論までもっていくのが通常のケースなのですが、後半部分の方が重くなりそうなので、別章を立てることにいたしました。

副題1、『NHKニュース、24日分を詳細に検討したが、有明海開門調査についてのニュースは、夜9時のニュースウォッチ内で、最後の、47分ごろにちょっと、報道されただけだった。国家が、発表することは官庁の慣例として、午前中になされると思うが、なぜ、そんなに扱いが小さいのか、私は疑問を抱く。答えは、判っているが、詳細に、そこを検討したい』

  二重ガッコ内に書いた通りで、NHKは、庶民が登場する、どうでも、いいような項目に多大な時間を割く癖に、重要な問題を、わざと看過します。で、夜九時のニュースの最終項目として、報道されたこの問題が、他の時間帯ではどういう風に報道をされていたかを、検討をしました。

 するとないのです。12時のニュースでもないし、夜7時のニュースでも出てこなかったのでした。そして、どこにも、国家が、熊本県にも、佐賀県にも賠償金を支払っていると言う事に関する文言は、一切出てこなかったのです。

 NHKを激しく糾弾をしたいところです。しかし、そうしても、ただ、NHKは、こういうだけでしょう。「あのですね。その提案は、漁業組合から、一蹴をされました。だから、何ら、進展が無いので、大きなニュースではないのです」と。

 まあ、そういわれればそうでしょう。ではなぜ、この時点で、しかも、NHKニュースウォッチ内で、それが、ちらっと、最後に出て来たか、そちらに、ミステリーの対象が移ります。

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副題2、『これは、主に、私狙いのニュースであって、私が過去に書いたことを、補正して行くためのニュースである。だから、漁業組合の、人々に、とって、は、この提案は、何ら根本的な解決にもならないので、一蹴したのだった。そんなことを、国家がわざわざ、この時点で、提唱し、普通なら、午後零時から、報道をしないといけないのだが、それを、ただ、ただ、夜に、ちらっと報道をしたのだった。何故なら、私が、NHKニュース・ウォッチを必ず、チェックすることを知っているからだ。目的は、・・・・・どうだ、この問題についてもお前の過去ブログを否定してやったぞ、それは、小保方問題を、再度、生き返らせる現象と同じく、私達、鎌倉エージェントの方が、お前より、ずっと、力が強いと言う事を、証明しているのさ。あっけに取られて、指をくわえて居ろ・・・・・と、鎌倉エージェント側が言いたいのです』

 今の私は、小保方さんが、息を吹き返してきたことを、触れないといけないと、判っておりながら、看過しております。こういう手法は良く取るのです。社会的に、大勢の人が知っている事、および、大勢の人が関心を持っている事・・・・・について書くのは容易です。しかし、私はこのブログを神様が書かせてくださる通りに書くと、決めております。

 神様が書かせてくださることと言うのは、その文章のデティルが、詳細に頭に浮かぶ文章を指します。今の私の頭に浮かんでいることは、対・私いじめのニュースと現象が、世の中に蔓延をしており、それを、鎌倉市(立)中央図書館が、加味した謀略に、集中して語ろうと、しているところです。しかし、体力が尽きてしまう夜もあります。で、そういう時は、もっと、簡単に書ける文章と、テーマに移行をします。

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副題3、『上流階級に生まれた女性が外人と結婚をする場合、その夫は、CIAエージェントである可能性が強い』

 文章を書く際に、最も困難なことは、自分が過去に、同じ問題で、書いている筈のブログの、リンク先を見つけることです。

 たとえば、前々報

私への言論弾圧の為に、脳梗塞中の、私の夫の精神と頭脳へ侵入し、悪利用をする敵達  2016-05-23 03:52:05 | 政治 

 は、対・敵さん対策の防衛用文章としては、非常に重要な文章なのですが、その中に、真弓廸子さんと言う東大卒の芦屋マダムが出てきます。この人が出てきたために、その章は、大きなシステム上の妨害を受けました。それは、どうしてかと言うと、彼女のご主人が、ドイツ人で商社マンなのですが、多分、隠れCIAエージェントだからでしょう。

 商社マンと言っても、大企業なのか、小企業で、彼が社長なのかどうかは知りませんが。この問題は、当該の、電話中に、彼女と私の間で、話題になりました。外人と結婚をすると、すぐ、そういう風に考えるのは、ステレオタイプの考え方ですよ」と、彼女がいい、私は、「ああ、そうですか」と言って、一応引き下がっておきましたが、しかし、電話の主たる目的が、唯一、それだけをスキャンして置いたために残っていた、父の小さな写真を、盗まれていることに気がつかせるためのものでしたから、

 やはり、言論弾圧に通じる行動だったわけです。その上、それを、仮名で書いた直後、画廊【るたん】の入っているビル内で、外人の狙撃犯と思われる人間が、鎌倉の家まで、乗り込んできたという現象が起こりました。それは、自分の機転でかわしたのですが、

 その頃、私が画廊巡りをする際に、同じ時刻に、同じ画廊をめぐる太った外人に出会いました。男性です。それで、私はひそかに、『この男性は、真弓廸子さんのご主人ではないだろうか? 私は、月曜日と、木曜日に分けて、画廊巡りをすると、行動様式を決めている。その二日に、新幹線で芦屋から状況をして、尾行者とか、駅の監視カメラで、私の行動を見張り、同じ時刻に、自分を露出させると言う事で、脅かしてきているのではないか』と、推察も致しました。だけど、リアルな世界では、喧嘩をしない主義の私です。

 その太った男性に向かって、「あなたは、もしかすると、真弓廸子さんのご主人ではありませんか?」と、英語で、質問をしたりはしませんよ。ただ、今、システム異常が起きたので、是もまた、正しかったのだろうと、2016年現在では、おもっております。でも、そうされても、それが、判っていても、私の態度は変わりません。私は、文章を書く際に、『神様が書かせてくださっているのだから、一種の福音であって、これは、絶対に世の中の役に立つ文章であるという』自信と自負があるからです。そのうちにやがて、その太った男性の出現は、消えました。

 だが、あの男性が、もし、真弓廸子さんの、本当のご主人だったとしたら、真弓廸子さんが若い日の彼に惹かれたのも、理解できました。堂々たる体躯だったし、穏健そうでもあるし、しかも男性ホルモンも横溢しているという感じでしたから。すでに、彼は禿頭になっていましたが、若いときは、金髪ででもあっただろうし、もっとスリムだったと、推察できましたし。

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副題4、『2016年5月23日の夕方は、銀座で、興味深い現象に出会った。それを、ここで、挿入的に書いておきたい。最も劇的な動きをしたのは、中島三枝子さんだった』

 あ、ここで、画廊るたんのオーナー中島三枝子さんについて、ある挿入をいたします。昨23日の夕方の事です。彼女が劇的な形で、私が、一階から三階に向けて、すでに乗っているエレベーターに、二階で、突然に、入って来たのでした。三階の、私が行こうとしている、画廊と、同じ処、ギャルリー志門に、行くのかと思ったら、なんと、三階のトイレに行ったのでした。おかしくて、内心で笑っちゃいました。画廊るたんとは、二階にあります。二階のトイレが待てない程、込んでいることはないと、思いますけれど。それに掃除の分担の問題があるので、他の階のトイレは使わないのが普通だと、思いますけれど。たとえ清掃会社に、トイレ掃除が頼んであるとしてもです。

 それが、意味を持っているので、書きますね。私は特別の事が無い限り、判で、押したような行動様式をとります。北側から始めれば、こういう順路で回り、南側から始めれば、こういう順路で回ると、言う風に決めたとおりに、回ります。それは、微細な変化とか、微細な異常が起きた時に、それを見つけやすいからです。で、23日は、異常を見つけました。100%のレベルで、尾行がついていたと、感じています。

 酒井忠康氏と、中島三枝子さんの二人に、出会わないといけない様な設定がなされていました。まあ、酒井先生の方は、道路上で、対抗方向から歩いていらっしゃったと言う事なので、偶然だと、致しましょう。ただ、自らが、メモとして、5月18日に、以下の様なものを書いて、居ます。わざとです。それが、下書きなので、非公開なはずですが、反応が現れたら、私のパソコンは、この下書き中の、画面を、私と同期で、同時にのぞき込んでいる人間が、いるのだという事が証明されますので、重要なものとなります。しかも、18日にそれを書いて、23日に即座に中島三枝子さんが反応を示したのですから、下書きの段階から、ハッキングを受けていることが確かとなります。

 それを、以下にコピペします。その中で、銀座に関する部分だけを抜き書きしたいのですが、しかし、何故、そういう事を書いたかと言う理由づけが無いと、皆様にもちんぷんかんぷんになると思いますので、その理由づけの部分は、銀座部分の前に置いておきましょう。

 最初の数行は、略する。

 その外出で、門扉を閉めたというか、閉めないかと言うタイミングで、安野夫人が家から出て来て、私の前で、5m先を歩き出した。その時、振り返って私を見たので、また、室内盗聴が安野家には、即、入ると言う事が判る。私が主人に、「出かけますよ」と言い、かつ、門扉をカチャッと、閉めた音がする、まさに、そのタイミングを計って出てきたと、推察されるから。 

 安野智紗夫人が、何をやりたかったかは、大体想像ができるが、同じことを経験しても何も面白くない。既に、一回ほど、脅かす為と嫌がらせをする為に、目の前、5mを、後ろを憎々しげに振り返りながら、歩いて行った事があるが、こちらとしては、脅かされるどころか、『彼女は六頭身であることを発見した』と、ブログに、書いているではないか。まったく、同じことが17日か、18日の雨の日に起きたわけだったが、100%同じことを、ブログに書いても、自分も面白くないし、読者も面白くはない筈。だから、私の当然のごとく、彼女には、今の時点では、関心が無い。

  それで、安野家の石垣(コンクリート製)の、前のマンホールあたりで、彼女に対する興味を失った。

  で、彼女からの、悪い念波を避け、心を集中させるために、立ち止まった。それは、醍醐イサムに対して、最近取っている手法と同じである。彼に対する興味が、今はない。 

 で、立ち止まって、バッグの中に入っていた、今、集中している面白い文書を読んでいた。その間、3分か5分だ。読み終わって、目の前の、先の方を見ると、すでに、安野夫人は視界から消えていた。で、おもむろに石段を下りていく。 

 【しいち稲荷】のところで、前方を見ると、安野夫人は、鎌倉街道を、駅方向へ向かって曲がる処だった。そうなると、その道は、小町通に通じているので、多数の観光客が居る場所なので、安野夫人から発せられるアクドイものも、消えるのだった。 

 しかし、雨が降っていた。で、安野家の、コンクリート製石垣の前の、マンホールのところで、立ち止まって書類を読んでいる私の、本当の姿は、傘に隠れている。そこで、夫であり、家の中に居ただろう安野氏には、見えなかったはずだ。となると、彼は、相当に誤解をした可能性がある。 

 つまり、智紗夫人を、見た途端に、私が立ち止まったので、『彼女(=私の事)が、このブログで、文章に書いた人物を、目の前に、出現させると、私が怖がって逃げるのだ』という風に。

  バッカみたい。ところで、まったく同じ伝だろうが、酒井忠康氏が、シロタ画廊の、入り口で、立ち止まっていたことが有る。私は、気が付かないふりをして、さっと、通り過ぎた。

  また、コバヤシ画廊の前の通りを、中島三枝子さんが歩いてきたことが有り。それもさっと、気が付かないふりをして逃げた。

  また、3年か、2年は前の話だが、Ksギャラリーで年末に醍醐イサム展をしていた時に、芳名帳の、私の直前に、本多隆彦氏の名前を見つけた。と言う事は芳名帳が置いてある部屋の奥の私からは、見えない応接室に、本多隆彦氏が、座って雑談をしている可能性があり、彼の仲立ちで、手打ち式でも、行われる可能性もあった。が、パススルー。ともかく、一回書いたら、それは、仕方がない事であり、しこりがいくら残っても、それは、消えることが無いわけだ。文章というモノはそういうモノである。

 ただ、銀座のヘア・カット屋に、森邦夫さんが現れた時は、こちらは、前に入っていて、すでに、椅子に、座っている状態だったので、逃げ切れなかった。が、彼を見ても、私は、さして、驚くわけでもない。彼が、現れて、どういう悪口を私に対して、言おうと、私にとっては、なんともない。あまりに平静な私を見て、賢い彼は、『これは、作戦を変えるべきだ』と、判断をして、「自分の態度を、怒ったり、威圧的に出る方向から、柔らかな、方向へと、変更しても、いいですか? おっとりと、昔みたいに、仲良し風に、彼女に、接しますよ」と、上位に立つ人間に、お伺いを立てたらしい。一時、中座して、店の外へ出たから。そう言う事もすべて、推察できる。で、「ジュースを買いに行ってきた」と、いいながら、帰って来た彼が、ずっと、温和な態度を見せたので、こちらも、温和な会話を続けたわけだった。そこで、彼が、2010年の春、「三月に、あなたの為の、企画展をします。どうを、乗らない?」と、いったん、言ってきたのに、そのタイミングを、後ろ(4月5日から、10日まで)の方にずらせて、ガレリアグラフィカの、山本容子展をぶつけて来る・・・・・したがって、こちらには、普通は来るはずの画廊のオーナーやスタッフが一人も来なかったという、裏切りを、私に対して行った、・・・・・見返りとして、事務所の賃貸料を、誰かから、出してもらっていて、銀座にオフィスを構える、身分となっていることは、判った。『ほらね、私をいじめたりすると、バーター方式で、出世できると言う典型だ』と、内心で思うが、100%を、求める主義ではない私は、『この人は、私のブログを読んではいないなあ。そんなことを嬉しそうに、告白したら、早速に書かれてしまうのに』と、内心で笑っただけだった。そして、早速には、書いたわけでは無くて、重要な種とし絵t、本日それを書いた。だが、この2010年、4月5日から、10日の間の、9日こそ、井上ひさしが、自分を死んだことにした日なので、非常に重要な事だったのだ。ところで、森さんに戻ると、彼は、そのオフィスで、好きな事、をやっている日々らしい。画廊を開いて、若い人を支援するのではなくて、哲学的な事、主に、考えることを中心にして暮らしているらしい。向いているでしょう。なるほど、なるほど・・・・・ 

 ともかく、結論として言えば、ミスター安野が、夫人を使って試験をしてみて、私が安野夫人を怖がっていると、考えた可能性はある。それは、誤解だが、傘のうちで、私が、書類を夢中になって読んでいたと言う事は、見えなかっただろうから仕方がない。 

 連中は、小野寺夫人を目の前に顕現をさせたり、前田夫妻が、わざと、目の前に現れることを、企画したりする。最近では、柳沢昇が、何回も使われている。私はすべての場合において、それが、初めての、経験だと、印象が深い。

 酒井忠康氏に、シロタ画廊の前で、鉢合わせしそうになったのには、それが、初めての事だったから、印象が濃い。酒井氏は、ガレリアグラフィカの応接室ではくつろぐことが有るが、シロタ画廊の、応接室で、くつろいでいる姿を見たことが、この30年間に、一度もないので、『ああ、これは、策略の一種ですね。これも手打ち式か、または、嫌がらせをするのか?』と分かったので、すぐ、パススルーをして、逃げて置いた。面倒くさいのだ。特に手打ち式などしたら最悪の結果となるだろう。

  だが、ギャルリー志門の前で、金沢毅氏と、鉢合わせしそうになったのには、酒井氏との初回があるので、『フーン、いつも同じ手を使ってくるのですね』と、思った次第で、何の動揺もなく、また、何のこだわりもなく、さっとパススルーをした。金沢氏の役目は、もし、私の方から、親し気に挨拶をした場合には、無視するという事だったらしい。それが、推察できるので、挨拶をしなかった。

  ただ、金沢毅氏と言うのは、温和な人物であり、連中に、駒として、利用をされるのは、気の毒な事ではある。時間を、強いられた形で、外出をしないといけないから。

  ところで、ポスターだけだが、水沢勉氏も利用をされた。羅針盤の階段に、水沢氏が大きく載っているポスターが貼ってあった。水沢氏が、主役と言うわけでは無くて、何とかいう作家を支援しているとの事。ただ、その画廊は、いつも回っている処ではないので、その個展は、見に行かなかった。別に逃げたわけでは無い。夫が病気と言う間に、新しい画廊を開拓するはずもないのだ。だが、水沢氏を、大きく持ち上げたポスターを羅針盤の階段に張るのは、

  安野智紗夫人が、タイミングを計って、門扉外へ出てくるのと、同巧異曲なのであろう。

  彼らの考え方の、あまりにもトカゲの脳味噌・レベルの、内容と、その動かし方に、驚いてしまう。で、思わず、笑みがこぼれてしまうほどだ。『はい、全部同じ傾向です。はい、そういうわけで、瞬時に意図が分析できますよ』と、成って笑ってしまう。

 後半略

  ここまでが、18日に書いたことであって、23日に、中島三枝子さんが、急に二階から乗って来て、三階のトイレに入ったらしいというのには、本当に笑ってしまいました。音には出さないけれど、本当に笑ってしまいましたよ。ただ、まだ、誰が、中島さんを指導しているのかが、確定できません。でも、誰かが、教唆して、そういう行動が、企画をされたのです。だって、昼間客足来に忙しい彼女が、真夜中に下書きを書いている私のこのパソコンをハッキングできるはずがないですから。そんなことをしたら疲労困憊して、死んでしまいますよ。本当に。

 ただ、井上ひさし(彼は、表向きには、自分を死んだことにしていますが、実際には、生きていますよ。また、時々は、伊藤玄二郎。また、前田祝一氏は、相当なレベルで、私が、公開の、クリックをする前の段階でも、このパソコンをのぞき込むことができる、システムを、自分のパソコンに設定してもらっています。この技術は、NTTのサポートでも使われたので、公にされている、技術です。

 ところで、エレベーターに突然、乗って来た中島さんですが、ドアに向かって、その背中を私に向けていたので、私の頬が、思わず、緩んでしまっていたのを、彼女は、見ることが無くて、例のトカゲの脳味噌連中が、推察した通りに、私がダメージを受けた可能性が強いと、判断をしたでしょう。

 また、ポスターの件ですが、画廊には、どの画廊に対しても、展覧会のポスターは、多数、送られてきていると、思います。ただし、それを、自分が賃貸料を支払っているスペース以外の、ビルそのものの、廊下とか、ビルそのものの階段に、べたべたと張ることができる画廊は、そうは、多くは、有りません。私は最近は、まわる画廊の数を減らしたので、ざっと数えてみても、二つしかありません。

 シロタ画廊の、方は、地下一階に向かう入り口が、シロタ専用の階段なので、踊り場以降は、全部使ってあって、ポスターが、貼ってあります。しかし、踊り場と、地上までは、濡れる可能性があるからか、美意識の問題からか、何も張ってありません。この美意識の問題ですが、石段の幅が狭いと、汚く見えると言う事で、貼っていない画廊もあるのです。シロタ画廊への進入路は幅が広く、羅針盤の場合は、進入路は、狭いものの、踊り場が、有効に使える仕様になっているのでした。しかし、シロタに、この水沢先生のポスターが貼ってあったかどうかを、覚えていないのですが・・・・・

;;;;;;;;;;;ここで、挿入から元へ戻ります。有明海・開門調査問題に戻りたいのですが、その前に、真弓廸子さんの部分に、再び戻ります。ところで、ここでまた疲労困憊をしてしまったので、中断し、続きは明日25日に書きます。お許しくださいませ。

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有明海開門調査につき、国は、新しい提案をした? △

2016-05-24 11:19:28 | 政治

副題1、『そのニュースは、NHK側では扱いが、小さいが、国家的規模の大ニュースであると、私は考えている』

 私は、今、抱えている問題(対私への、主人の発病をきっかけとして始まったひどい攻撃)を、きちんと書きぬきたいとおもっております。だが、一方で、ニュースや、メディアを使って、私が過去に書いたことを、否定して行こうとする動きも大きくて、『放っておくわけにもいかないなあ』と、思うものも多くて、仕方がないので、ここで、一つだけ触れましょう。

 先ほどの事です。時間を正確に言えば、2016年5月24日の午前11時18分のこと、10時45分ごろから、開いていた、NHKニュースウォッチ、24日(月)分の、録画ニュースの最後の方(46分過ぎ)に、

 国が、有明海開門調査の問題で、新しい提案をした。若い案である、との事が、報道をされました。気象情報が始まる直前なので、非常に、低級なレベルでの扱いを受けていると、言う事となります。*******罫線以下に、それを、NHKオンラインニュースから、見つけ出して、コピペしておきます。これは、そちらのサイトでも、小さな扱いを受けておりました。だが、私にとっては悪意ある攻撃と言う意味での、ニュースです。そして、相変わらず、国は、何も反省をしておらず、鎌倉エージェント(=CIA)の言うなりに動いていると言う事が解ります。

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副題2、『行政処分で、国は、一日に付き一万円を佐賀県と、長崎県側の両方に支払う事になっていたが、それは、どうなっているのだか? NHKは、昨日はそれを、報道をしなかったが? 以前は、大げさにそれを報道をしていた。林農林水産大臣の時代である。林大臣は、山口県選出の議員だそうで、したがって、こういう決定の裏には、安倍総理大臣が居ることが、推察され、したがって、是もまた、安倍総理大臣に、谷垣禎一氏を通じて、鎌倉エージェントである伊藤玄二郎から、提案をされた、事案であることが推察をされる。彼らが税金を使って、私を苛め抜くという、大きな、しかも典型的な例でもある』

 ただし、重要なことが有ります。有明海開門をしない様にと主張する地裁の行政処分と、有明海開門調査をする様にと言う、高裁支部の、行政処分が、出て、国は両方に、一日に付き、100万円を支払うという結論になったのですが、それについて、一切の報道が無かったことなのです。

 支払ったのか支払わないのか? 非常に重要な事です。それが、報道をされて、いったい、何日が過ぎているのか? 税金の果てしない無駄遣いが、どうなっているのかをNHKは、一切方鵜同をしませんでした。

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副題3、『ここで、私的なことが入りますが、・・・・・それも、書く必要があるので、書きますね』

 ここで、数時間の、中断を入れさせてくださいませ。主人が今、とてもかわいそうなことになっているので、すぐさま、料理をして、おいしいお昼でも食べさせて、慰めないといけないのです。恐れ入りますが、ブログの完成の方はお待ちいただきたく。と書いて、今、冷やし中華を、食べさせたところです。錦糸卵を作って、肉は、既製品(工業生産)のチャーシューがあるのですが、それは、使わずに、豚ロースの薄切りをゆでて、だし汁に付けて置いて、使いました。ロース肉は、本当は、よくないのです。しかし、発病前に、生協で、買った、よい肉が、冷凍してあって、今朝、主人自身が、それを、油でいためていたほどなの・・・・・いやあ、やはり、早起きは変わらず、午前4時半に起きるので、朝食は、自分で作ることが再開しています。で、それを食べたばかりですから『まあ、いいか』と思って、豚ロースの薄切りをゆでました。そして、脂身のところを捨てました。生協とは、昔は、イメージが悪かったのですが、今は、いいものが、扱われています。特に、安全性と言う意味では、肉とお魚類は、ほとんどが、冷凍で届きますので、冷凍食品を扱いなれて、解凍が上手にできる様になると、普通のお店で買ってくるものよりも鮮度と言う意味では、却って、安心感があります。

 その時に、なんと、主人がチーズを、昨日、買ってきているのを発見をしました。『駄目じゃアないの』と、思いますが、今日みたいに特別に、かわいそうな時に、叱るわけにもいかなくて、『あれ、あれ、是では、すっかり、発病以前に、食生活が戻ってしまいますよ』と、思っただけで、彼には、「チーズを買ったの?」と、質問しただけで、それ以外の事は、黙っていました。

 「あのね、人間の体より、大きいものを食べるのは、やはり、よくないのよ。猫だって、魚は好むけれど、牛肉なんて食べないでしょう」と、ついこの間、会話を交わしたばかりなのに、冷蔵庫に新しいカマンベールチーズが、置いてあるのです。仕方がないかなあ? チーズは、細切りの、ピザ用を含めて、すべて、他の人にあげようと、ついこの間、思っていたのに、何と言う事でしょうか? (苦笑)

  本人は、つらいことが有っても、ほとんど、愚痴を言いません。それは、帰宅してからも同じです。ただ、主人に関して、外の人(=主人以外の他人から)電話があって、彼が、非常にかわいそうな目に出会ったことが、私には、判りました。で、おいしいお昼を用意しようとしたのです。それ以外には、具体的な事として、私にできることが無いからでした。それは、彼に携帯で、連絡を取り、お昼を自宅で取ると、確認しをしてから、午前11時に始めた事でした。

 しかし、料理とか、掃除をする際は、ながら視聴として、NHKニュースの録画を、見ることと決めているので、昨日の分を見始めたところ、有明海開門調査のニュースに接して、それには、驚いて、食事の用意を、中断して、ブログを書き始めたところです。しかし、主人が帰ってきましたので、今度はそちらへ対応をしないといけませんでした。そして、冷やし中華を食べた後は、冷凍をしておいたケーキを切りました。お酒を好まないので、甘いものは好きですから。と言う挿入を入れた後で、元へ戻ります。・・・・・さて、昼食を作るという他に、あれこれ、あって、今は、夜の八時にすでになっていますが、続きを書き始めましょう。

~~~~~~~~~~~~~

 そのあれこれですが、過去ブログを検討する必要があったことと、wikipedia 等を検討する必要があったことと、NHKニュースの録画をさらに、7時の分と、12時の分を検討する必要があったので、遅れました。

 そして、さらに言えば、この有明海開門調査に関しては、非常に大きなことを語る必要があったので、それを語るための体力を蓄えていたのです。

 で、この筒木は別の章で書くとして、この章は、一応ここで、止めとさせていただきます。短いので、ここで、署名と、書いた日付を入れます。多少、誤変換が残っているとは思いますが、次の文書の準備の方へ入ります。

 2016年5月24日、これを書く、雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

 

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諫干で国が新基金設立を提案

諫干で国が新基金設立を提案 

諫早湾の干拓事業をめぐり、干拓地の農業者などが開門の差し止めを求めている裁判で、国と開門を求める漁業者側の3者を交えた4回目の和解協議が、長崎地方裁判所で開かれ、国は、開門しない代わりに新たな基金を設立し、漁業環境の改善に活用する案を示しました。
この裁判をめぐり、長崎地方裁判所は、ことし1月、「国は開門しない代わりに、漁業環境改善の措置をとり、漁業者に解決金を支払うべきだ」とする和解案を示しています。
23日は、国と農業者側、それに漁業者側の3者による4回目の和解協議が長崎地方裁判所で行われ、出席者によりますと、3者が同席する中、国側が初めて開門に代わる漁業環境の改善策の案を示したということです。
示された案は、国が「基金」を新たに設置し、有明海沿岸の自治体や団体などがそれを取り崩して、漁業者が求める漁業環境の改善策に活用するという内容です。
案の骨子では基金について、漁業者のニーズを踏まえ▼諫早湾が閉めきられたあと漁獲量が落ち込んでいる二枚貝が育ちやすくなるよう、海底を耕したり有害な生物を除去する取り組みや、▼養殖設備の購入などに柔軟に活用できるようにしたいとしています。
一方、基金の規模などは今回は示されていません。
次回の和解協議は、6月13日に開かれ、3者でより具体的な基金の使い道などについて議論することにしています。
国側が示した案について、開門に反対する農業者側の山下俊夫弁護団長は、「これまでの主張を受け入れてもらったと考えている。基金という形なので漁業者側の意見を取り入れて柔軟に対応することが可能で評価できる」と述べました。
一方で、基金の規模が示されなかった点について、「協議の中で具体的に示されることを希望する」と述べました。
漁業者側の馬奈木昭雄弁護団長は、和解協議のあと、裁判所前で取材に応じ、国が示した基金を設ける案について、「率直に言ってお粗末のひと言だ。一定の金を出してあとは『さようなら』なんて話にならない」と批判しました。
その上で、「基金の内容が全然分からない。もっと中身のある説明を付け足して、次の協議で示してほしい」と話していました。

05月23日 19時53分

コメント

私への言論弾圧の為に、脳梗塞中の、私の夫の精神と頭脳へ侵入し、悪利用をする敵達

2016-05-23 03:52:05 | 政治

 今は、6月3日の午後です。下の文章をさらに、丁寧に、推敲を、している最中です。

副題1、『今は、誰にも、救いを求めては、すがれないので、お金をかけて、自分で、自分を救うのだった。それが、歌舞伎座の二等席だった』

 21日には、長時間ブログを書かないでいて、夜に入って、『実は、歌舞伎に行ってきました。それも、空席が無いので、14,000円の席で』なんて書いたので、皆様は、ひどくびっくりなさって、『文章に整合性が無いね』と、お考えだったかもしれません。

 今は、戦いつつも夫を助ける良き妻であるはず(後注1)なのに、退院、9日目の夫を放り出して、五月の歌舞伎座二等席で、昼の部を見ているなんて、『何だ。違うんじゃあないの』と、言われそうです。

 しかし、この10日間、または、この50日間、私はものすごいストレスを浴びていたのです。

 それはですね。親しいと思う人々の中に、敵さんが、巧妙に侵入して来ていたと言う事を知っていたからです。

 それを、文章に書くと、自縄自縛になるので、いつも言っている様に、「今はまだ、35%の開示ですよ」とお断りをして、書かないで居ようと、思っておりました。

 それは、同窓会等への侵入のさらに高度な形です。

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副題2、『入院中の夫のスマホ、の、しかるべきところに、私のブログを、一本だけ、浮かぶ様にさせた可能性が、有る。特に、前田祝一と言う固有名詞で始まる一本を』

 しかし、今朝(と言うのは、2016年5月23日の午前三時の事)、まったく新しい攻撃を発見して、夫への侵入が激しい事を読者の皆様へは、語らないといけないと、考え始めました。

 ここらあたりは悲劇なのです。

 室内の会話が、盗聴をされています。それで、以前は、手紙で、夫との連絡を果たしておりました。詳細に書いて、連絡をしていたのです。しかし、心筋梗塞になり、その心臓で、蹴散らした、血栓の、小さくなった粒が、脳に飛んでしまいました。それで、言葉が不自由になったので、どこまで、彼が理解ができるかがわからないので、複雑な形の手紙は書けません。

 で、すべて、言葉で話しますので、敵さんには、ツウツウになってしまいます。それに対して、それを利用した新たな攻撃が来るわけで、これは、相当な悲劇です。ご理解いただけるでしょうか? どういう攻撃かと言うと、副題2の二重ガッコ内に書いた通りです。それを後ろの方で、詳述して行きます。

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副題3、『夫の入院中に、私は彼が反対をしていた、高枝切を実行をした。それは、彼を裏切る行為ではあったのが、絶対に必要なものであり、その現場を見て居る人は、そうした方が良かったと、言ってくれたものだった。で、主人も、それに対して怒っているわけでは無さそうだ。

 ただし、
全部で、65万円を支払ったのに、その半分を分担してくれない。それが、変だと、思う。4月23日ごろまでの彼だったら、絶対に、お金を半分出してくれるはずなのだ。いろいろ他にも変なことはある』

 入院中に、私は、自分の貯金を、80万円消費しました。それは、もみじの大木(鎌倉の家の)と、ソメイヨシノの大木(北久里浜の家の)を、切ったからでもあるのですが、ぎりぎりの状態で、引っ越すの何のと、大騒ぎだったので、相当なお金を使ったのです。

 と、同時に改善すべきところは、改善すると言う事で、電子レンジを新しくしたり、

 して、80万円を使ったのです。 

 それに対して、彼は、非常に物分かりが良くて、「自分がもし、通帳の暗証番号を覚えていない様だったら、銀行の印鑑を使って、そのお金を、下せば」と、言ってくれておりました。

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 ところが、入院中の最終段階で、変なことが起こり始めました。突然に、不機嫌になり、怒る様になってきたのです。

 それは、何故かと言うと、彼が、言葉は不自由ですが、頭脳は、80%回復していますので、スマホで、ニュースを読みます。病院は、部屋が代わってテレビがありましたが、テレビは見ないものの、スマホで、ニュースはチェックしていたみたいです。

 彼が、チェックするのは、グーグルニュースとか、ヤフーで、あって、私が使うブラウザとは、違います。それを利用されたらしい。

 で、私のブログのうち、総タイトルがえぐいのを選んで、彼の見るブラウザの、ニュース画面に、それが、紹介をされる様に仕組んだらしいのです。

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副題4、『主人とは、このブログの書き方については、きちんと、話し合っていた過去があるのだが?』

 ここで、私のブログの書き方の方針について、主人とは、相当に深く話し合っていると、言う事は、言わないといけません。

 特に、2009年だったと思います。『あなたは、読まないでいいから、私は私の方針で書きますね』と、言う事に致しました。大げんかになりましたが、そうしないと成らなかったのです。私はその頃から、自分が理不尽にも、命さえ狙われて居ると、知覚して来て、今の様な、テーマで書き始めないと、自分を守られないと、感じて、いるからです。

 しかし、あまりにもすさまじくも、残酷ないじめなので、読者の皆様も、それを読んだら、身を引いてしまわれるだろうと、思っていますから、自分の被害は語らず、

 ただ、どうして、そういう被害が起きるかと言う事だけを書いています。

 すると、悪人たちをあぶりだすことが、専門になります。と言う事は、ご近所が、24時間動きますので、ご近所の人間が最大の登場人物となります。

 で、渡辺賢司と言う様な、皆様にとっては、ほとんど、どういう人物かわからない人物が、重要な登場人物となり、ああだ、こうだと、書きますので、

 『なんだろう。あのブログは、ご近所の悪口を言って言うr、単なる愚痴ブログだね。だけど、まあ、筆力は有って、面白いから読むか』と、言う程度に、みなされていたでしょう。特に総タイトルをぼやかしています。政治のポイントをわざと、書かないで、抒情的、かつ、下世話なうわさ話風な総タイトルを付けております。

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副題5、『そこを見事に狙われたのが、周南事件であった』

 そこを狙われたのが、周南事件でした。当初は、平成の八墓村事件と呼ばれ、週刊誌を多大に賑わわせた事件なのに、すっと、今は、消えており、裁判の情報もほとんど、知らされないうちに、犯人とされている保見容疑者に、死刑の判決が下りました。(一審でです)

 しかし、是こそ、警察の別働隊が、行った犯罪で、ご近所で激しく動く、前田祝一・清子夫妻、安野忠彦・智紗夫妻、柳沢昇、白井・小野寺夫妻などを助けるために起こされたのです。

 それは、その前の、いじめがすさまじく、かつ、正しく、私は見破って、文章化したからこそ、そういう現状(その2014年当時の現状)から、逃げるために作られた犯罪でした。そして、それもまた、保見が真犯人ではないと、見破ったので、次から次へと、国内と、外国で、CIA主導だと、思われる犯罪が、続けて、起きております。それによって、私がノイローゼになったり、読者の皆様が、このブログが、おかしい事を書いていると判断をなさる様に、方向付ける、ニュースを案出して、報道をさせております。

 最新のものは、パリから、エジプトへ向かった、飛行機が、地中海で、墜落したというモノでしょう。アルプス激突事件が、高度計が狂わさせられていた筈だと、書いているからこそ、高度、11、000mの時点で、新たな工作で、墜落する様にさせられたと思います。自爆テロを装ったのか? 本当は、そういう事故はなかったのか? 日本人が乗っていなかったと言う事で、ニュースが少ないのですが、多分、鬼の居ぬ間の洗濯で、以前の謀略(アルプス激突事件)を、あたかも真実であったと、庶民に思い込ませるために事故でしょう。ほとんど、事件です。

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 で、主人とは、きちんと話し合っているし、スマホを持って出ない外出では、相当な、事情を話してあります。

 しかし、彼は、毎日は、この文章を、読んでおりません。特にその詳細は、ずっと、2009年以来読んでいません。私は、一方で、『それゆえのすれ違いが起きることを損失だなあ』と、思いながら、一方で、『彼が、私がご近所の悪を分析していることを、何も知らないでいることも便利なところがある』と、思い到り、そういう状態で、7年間、やってきているのです。

 しかし、この夫婦間を離反させようとする動きもまたすごくて、それについては、悩まされていました。特に泥棒を主人が信じないと言う事を利用され続けてきていました。

 本日、ここまで、書いているのも、その、手口の典型足る泥棒を、先ほど、午前三時に、発見をしたからです。

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副題6、『モノを言わぬ、ネコにまで、泥棒が攻撃を加えているのを発見をしているが』

 私は、今般の主人の心筋梗塞発症で、仕方がないので、泥棒は、看過することにしていました。家の中にまで入って来て、猫の餌場とか猫のトイレ周辺をいじった人間もいて、猫が、おかしかったです。主人が帰宅するとべったりでした。10日目にやっと私の方へ、なつくという程で、二人の人間(大人)がいることが、彼女にとって、どれほどに安心だったのかがわかります。

 本当はこう言う事さえ、書きたくない程です。彼らの精神は、普通の人間ではないので、『ああ、猫に加えた攻撃の事を知っていて、気にしていたのか?』と言う事になれば、さらに、攻撃してくるでしょう。だから、何も書けないというほどです。それから、玄関から最初にいじることのできる額が、また、左側が下がっているという攻撃が、数度、繰り返されました。人参が隠されたり、メガネが、隠されたり、小銭入れが隠されたりしました。

 だが、どれほどに、こういう攻撃をしてくることによって、利益を得る前田祝一氏に代表をされる鎌倉エージェントたちが、どれほどに、人間性を失っているかを語るためには、ここまで語らざるを得ないのでした。

 で、自分に対する攻撃としての泥棒は、頻発しているのは知っていましたが、看過していました。しかし、主人のものに対する、チェックなどは、一切しておりません。主人のものがどこにあるかなど、知りません。だが、22日の朝に、二人は、こういう会話を交わしています。

 主人の銀行の金庫のかぎ、各種通帳などを、主人がチェックしていましたので、『あなた、こういうモノを盗まれたら大変ね』と、主人の部屋で言いました。で、これも、盗聴をされていたと思います。玄関先での、宅急便や生協の配達車との会話も後で、攻撃に利用をされます。石段を、130段も上がってくるのだから、気の毒に思って、箱入りジュースをひと箱、渡しますが、それも駄目だと言う事になってきています。鬼か、悪魔か?

 だから、彼等鎌倉エージェントのことを悪魔だと、連呼することとなります。

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副題7、『本日、驚かされたのは、戦前の写真をいじくる事を、主人の分にまで、及ぼしている事だった。どレだけ、彼ら、鎌倉エージェントが、高飛車であり、ひどい事を平気でやる心境になっているかがわかるものだった』

 台所の入り口に茶封筒に入った、戦前・戦後の写真、(黒い台紙からはがしたので、背後の四隅に黒い紙が、小さく引っ付いているもので、)主人の実家関係のモノでした。

 主人が、誰もがそれを踏む可能性の或る、台所の入り口に置くはずがないのです。そんな大切なものを置くはずがないのです。いくら脳がおかしくなっていると、言っても、相当に、回復をしています。

 昨日も私は午前九時に出て、歌舞伎座にべったりいて、午後の五時半に帰ってきましたが、外出して、お昼も作って食べたそうです。外出は、御ズボンの、サイズ直しがあったので、それを取りに行ったそうです。頭脳は明快です。作業療法士さんが、わが家の、夫に関しては、「何もすることが無いので、私も言語療法を行っています」と、おっしゃったほどです。だから、生活の態度やマナーに関しては、ほぼ、80%は、回復している主人が、大切な写真を台所の床に置くはずがないのです。

 これは、泥棒の仕業です。特に、入れ込んでくる泥棒の仕業です。入れ込んでくる泥棒に関しても、何度も、すでに書いていますが、今回もやられました。

 主人に委細を説明しましたが、以前通り、泥棒は信じておりません。敵さんの狙い通りの効果を上げております。

*************

 しかし、私には、読めていることが有ります。私は彼らの事を悪魔だとも、言い放っていますが、時には、『トカゲの脳味噌の持ち主だ』とも言っております。

 だからこそ、『俺たちは、トカゲに脳味噌なんかじゃねーんだよ。おまえより、ずっと、上の脳味噌の持ち主なんだよ』と、言いたいのでしょうね。そして、<<<<<私が近々、・・・・・私の実家の写真が盗まれたことについて、触れるはずだ・・・・と、判っているぞ>>>>>と言うサインが、この主人の実家から持って来た古い写真類を、脅かし用に入れ込んでおくという仕業なのです。

 どういうことかと言うと、まだ、全貌を書いていない鎌倉市中央図書館を巻き込んだ策謀がありますね。その中で、これが、策謀だったと、信じるには、二つ、三つの傍証があって、それは、事前に『カマをかけられたことで、判った』と、言っています。

 それは、まだ、書いていない事ですが、西隣の小野寺夫人が、鎌をかけて来たことが、八幡宮様の地所内の樹木が2012年3月18日の午後に、倒壊したことについてあるのです。

 それもむろん、書かせたくはないでしょうが、もう一つ写真を使った、いじめがあります。

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 今、NHKで、ファミリーヒストリー】と、言う番組が放映をされています。それって、写真を盗まれている私をからかう番組ではないかと言うほどに、私が、育ちがいいことを証明する写真が盗まれています。

 しかし、父が、中国の古い遺跡など(特に大同の磨崖仏を油絵化して、満州文展で特選を取った油絵(ラストエンペラー宮殿に収められていた)写真などは、新聞記事類の切り抜きもともに盗まれていましたが、国立国会図書館内に資料があるだろうと、長らく思っておりました。ところが、巧妙に、マイクロフィルム化したとのことで、しかも、文化面だけ、削除されてマイクロフィルム化されたと言う事で、隅数頁有る筈の新分類がすべて、奇数頁だけ残っているという形で、データが消えているのでした。

 しかも、私が国会図書館へ行く際は、必ず、パトカーや、機動隊のバス(これは、午前6時に待っていた。誰もいない半蔵門辺たりで、二台が、エンジンをふかしたまま、何もせずに、ただ、停止していた)などの、脅かしを受けるのです。

 もう、国家的規模で、江戸時代から、萩で、尊敬をされ続けていた家の人間であることを、隠して行こうとされています。だから、自分が大物だと、言わざるを得なくなりますね。

 で、父母の写真は、すべて、盗まれているのですが、小さいサイズの、しかも、タレントみたいな白いスーツで、伊勢佐木町で、映した写真だけは、スキャンしてあったのと、常に、目に見えるところに置いてあったので、盗まれていなかったのでした。

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副題7、『芦屋に住んでいるセレブマダム、真弓(外人の姓がここに入るが)廸子さんが、ひっかけと、鎌をかける電話をかけて来たことが有った。それは、何度も書いてきているが、ここでは、実名を挙げて、書かないとならないだろう。それほど、今般の、4月から、5月へかけての攻撃がすさまじかったのだから』 

 ところがですね。2008年だったかな。または、2007年だったかな。12月だったと言う事ははっきり覚えているのですが、私の、ホンに対する感想が芦屋から、電話で、かかってきたのです。お茶大付属高校時代の時代の、友達で、真弓廸子さんと言う東大出身のセレブマダムです。ただし、今は、外人と結婚をしていて、この姓ではありませんが。

 彼女はご主人が外人だと言う事もあり、また、一回も同じクラスになったことが無いと言う事もあり、何の両親の呵責もなく、命令を聞いたと、推察されます。で、よく私が言っている、例の、・・・・・緩慢な、殺人未遂に・・・・・使われたのでした。だから、渡辺賢司氏と、同じ役割を果たしているのです。それが、7年か8年も前の事ですから、渡辺賢司氏が、布団を叩いたとたんに、すぐ、彼を文章化したわけですね。

 真弓廸子さんの、方には、相当なためらいがあって、実名では書いておりませんし、仮名で書いたのもだいぶ後ですが・・・・・そういう先例が枚挙にいとまがないほどに在る最中に、見事にもその行動を、私に見せながら、午前10時半に、寝入ったばかりで、しかも、交通事故から、24時間もたっていない私を起こすという緩慢なる殺人に、関与したわけです。

 真弓廸子さんの方に戻りましょう。

 彼女は医者の娘で、経済的には豊かな育ちですから、電話代などを気にしないで、いて、会話は高校時代のダンスの事から始まって、延々、1時間半に及びました。だが、最後の方で、三冊目の本に挟まっている父の例の白いスーツの写真について、彼女が触れて来て、

 「これが、残っているだけでも、素晴らしいじゃあないの?」と言われました。たぶん泥棒が入る話をしたのではないかなあ? 相手が頭がいいと信じて、その後で、そういうことを言われ、それをしおに電話が終わりました。

 私は、半信半疑で、会話を続けてきていたのです。真弓廸子さんは、東大出身者としては、柔軟な方で、芸術に関する理解も深い方でしょう。しかし、少女期に、一回も、長話をしたことが無い人が、芦屋から、1時間半もの長さで、電話をくれるのが変なのです。 

 私は会話を交わしながら、ずっと、時計を見ていました。そして、「この写真があるだけでも、いいじゃアない」と言われた途端に、電話が切れたので、ぞっとしました。鎌をかけて来たのだと、直感で分かったからでした。で、寝室の洋服ダンスのわきの板に止め付けて有る筈の、この父の小さな写真が、入っている額を見に行きました。案の定なかったです。

 他の写真類は、相当高額な、チェスト(=幅二間で、16個の引き出しがある)に入れておきました。そんなところは、普段チェックしないので、盗まれてから、数年後に気が付いた次第です。だが、寝室の壁なら、よく見るでしょう。でも、一切気が付きませんでした。それほど、サイズが、小さいのです。額全体でも高さが、15cmないと思います。

 電話が切れた直後、行ってみると、案の定、無いです。

  だから、彼女は、盗まれていることに気が付いていない私に、気が付かせるために鎌をかけて来たのです。周辺から尊敬をされているだろう、魅力的な芦屋マダムを使って。

 こういう風にして、私の学生時代の、友人は、次から次へと、引っ剥がされて行っているのです。すさまじい被害です。写真が亡くなったこともつらいが、尊敬するべき友達がスパイ役を果たしているという真実はつらいです。

 図書館のケースでも、似た様な「カマが掛けられて」います。

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@@@@@@ここまで、6月3日に推敲を果たしました。

 主人が、泥棒を信じない話へ戻ります。・・・・・やっぱりやって来たな。悪魔の連中目・・・・・と、思います。昨日、私が歌舞伎座へ行っている最中の事だったでしょう。五月12日のケースとは違って、電車は、遅延しなかったです。しかし、こっちが狙いだったのですね。私が長時間外出をする事で、すでに、一人で、床屋へ行ったり、一人で、リハビリに行こうとしている主人が、外出をする事が想定内にあったのでしょう。それで、こっちのいじめ尾行うために、電車の遅延は、東海道線がなんたらで、遅延をしていると、構内放送だけは、有ったのですが、自分の乗っている電車は、遅延をせず、私は芝居が始まる前に、入場することができたのでした。

 何故、歌舞伎を見たかと言うと、整合性があろうが無かろうが、ここで、息抜きしないと、敵の狙い通り、私自身が、破滅すると、思ったからでした。 

 入院中から、急にある時点で、主人がおかしくなってきたのです。頭がおかしくなったというよりも、私に対して冷たくなった。異常に冷たくなった。そして、スマホをちらっと見せてくれたら、そこに、私の過去ブログで、総タイトルに、『前田祝一が、どうした、こうした』というモノが見えました。

 『やられたな』と、思いました。私のブログは連続して、一字、漏らさず、読んでいないと、誤解を受ける可能性は強いです。つまらない悪口を言っているブログだと、思われる可能性が大です。

 一般の人でもそうですが、それを、ずっと、読んでいなかった、主人に向けて行われたのです。明瞭な意図のもとに。

 私はどうするか、様子を見ながら、10日程度我慢をしていたのですが、昨日、22日の朝は、とうとう、私が爆発してしまって、

 『ブログの事で怒っているの? それなら、離婚しかないです』と、宣言をして、外出をしたのでした。単なるブラフではなくて、それもありだと、思いながら、静かに電車に乗っていたのですよ。朝5時の調書管から、二度目の、ブランチを電車の中で、取ながら(苦笑)

 おなかがすくと、芽居る者です。気力は充実させていないとだめです。歌舞伎座内でも、お弁当を買って食べました。それや、余禄と言うご報告ですが、

 ともかく、今、最大の奉仕をしている対象である主人が、私の目の前で、冷たく、無反応であると言う事は、耐えられないです。経済的損失は大きいけれど、離婚しかないと考えながら、歌舞伎を見ていたのです。

 それが、ほぼ、10日以上は前からの現象であり、したがって、私は、北隣の、石井秀樹・あずさ邸が、それが、この鎌倉雪ノ下二丁目の、屋戸で、行われているすさまじい悪の、証拠隠滅の、建築物であると言う事をも、書き始めているわけですね。それ以外も、一切の遠慮をせずに、書く予定です。

 石井と言う姓を考えると、もしかしたら、石井国土交通大臣と親戚かもしれませんが、ひるむことはないです。特に安野忠彦氏の、恐ろしい様子を書いた直後に、建具やの主人が、不愛想でした。これは、安野氏の悪を書いたことへの復讐と言うサインですから、戦わないといけません。特に、左官屋も建具屋も無礼を働いたところが、一種の公道化している部分ですので、経済的な行為として、守られている、石井家の、敷地内でのことではないからです。

 その上大問題があるのですが、実質50坪、公簿上は、80坪程度を、1000万円で買ったという話ですが、地境石に大いに問題があるのです。一種の瑕疵が含まれている土地なのです。

 私ね、今、まで、我慢をしてきましたが、建具屋の主人の無礼により、また、我が夫を利用した攻撃により、そこまで、書くと思いますよ。地境石のケースも、連中が夫を巻き込み利用をしたケースですが、見事に神様に見守られている私は、その日どうしてか、午前、5時から散歩に出て、藤本悌子夫人と、そのお嬢さんが、異常な地境石を使って、測量する現場に立ち会ったのです。すさまじい悪がそこにも込められているのですよ。バリバリ書きます。特にその時から、白井小野寺夫妻は、連中に加味していたので、それもまた、書く事に、意義がありますし。CIAがやっていることだから、氏名が解らない人間の攻撃も多大です。しかし、住所がわかっていて、氏名もわかっていて、その顔もわかって居る人からの攻撃は、きちんと記しておかないといけません。それが、氷山の、一角だと、言う事ですから。

 そのケースでも、主人を悪利用していますので、彼等、一味、が、どれほどにあくどいかを、文章化することができますから。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた、延べ訪問回数は、3537243です。後で、リンク先を探して、加筆も終え、推敲も終えたら、書いた日付と署名を入れます。

後注1、主人が病気になって、それ以降の自分について書いているものです。間に、政治の公の状況分析を挟んで、すでに、下書きを入れると、60本を書いていました。公開済は、〇〇本ですが・・・・

*1、

「もし、今の猫が死んだら」と、主人と話していたのだけれど  2016-04-10 00:16:27 | 

*2

2016年4月19日に当たり、私への言論弾圧の、特に、現状としてここ数日分を語りたい      2016-04-19 11:26:11 | 政治

*3

【豚とおっちゃん】を主人と一緒に読んでいます。△  2016-04-24 20:57:47 | 政治

*4

小銭入れ他を盗まれ、その他にもあれこれ有ると言う悲惨さの中で、秘所型人参を見つけて癒される   2016-04-29 21:59:58 | 政治 

*5

主人が大病を患っているのに、19年ぶりに私の爪に白い星が出た。不思議、不思議。   2016-05-01 22:33:17 | 政治  

*6

ゴキブリが、茶碗に糞をしたかの如き、装いをして帰った泥坊は誰だったのかな?   2016-05-08 08:53:37 | 政治

 *7

菊之助の坊ちゃまの初お目見えと、主人が大病中の私の対比(5月の歌舞伎)☐

2016-05-10 22:22:00 | 政治

*8

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ   2016-05-16 22:35:16 | 政治

 *9

苺の生命力と、その苗を鎌倉のゴミ捨て場で、私が配る話・・・・・苺の恩返しで、主人は救われたかな?   2016-05-20 19:49:47 | 政治

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道路工事予告で、脅かされたので、瓜南直子さんの、全日本あすはが連を思い出す

2016-05-22 03:05:32 | 政治

副題1、『横浜駅西側、平沼橋には、大きな住宅展示場があり、そこへはシャトルバスがでているが・・・・突然、欠行することがある。その理由は?』

 家をリフォームしようとしたことが有るのです。その際に、『最近の、住宅用設備がどうなっているか、素人として、見に行くのは、住宅展示場だろう』と、思いました。横浜駅周辺に、大きな住宅展示場があります。そこへは、相鉄線、平沼橋と言う駅から歩いて行くのが、だいたいの順路ですが、慣れてくると、横浜駅西口広場の、天理ビル前から、シャトルバスが出ていて、それを利用するのが便利です。私は一人で、何度も出かけ、大体の事が理解されたのちに主人を誘いました。三年前の事です。

 ここまでは、一般向けの話となります。しかし、ここからが、私固有の話となりますが、主人に向かって、『そこへ、一緒に行きましょう』と、提案してから、行くと、そのシャトルバスが、欠行になっております。これが、政治です。真実を語るものは、かくも、ひどい仕打ちを受けます。暗い話になってしまいますが、今般、主人が、病気になった途端に、激しい弾圧に見舞われたので、とうとう、自分の被害についても、語り始めており、その一つが、

 室内で、行われる、普通の会話が盗聴をされていて、それに対応して、邪魔や妨害が入ると言う事です。それに対する、深い怒りがあって、個人名を特定しながら、各種の被害を語って行くこととなっています。読みにくいとは、思いますが、仕方がないのです。個人名を特定して文章を書かないと、私の被害が、深大そのものになってしまうからです。そして、このシャトルバス欠航が、室内への盗聴を証明するものだからです。・・・・・電話が盗聴されているのも、当たり前の現象として、存在していますが、それらは、理不尽な人権侵害というモノです。それを、きちんと、ここに書いておきましょう。それが、ほぼ毎日、24時間行われているので、個人名を特定しながら文章を書くのも致し方のない事です。

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副題2、『2016年5月21日の朝、突然の工事予告が、目の前に出現をしたが?』

 ところで、前報(後注)は、苺がなんたらと言う総タイトルがついているし、主役として登場する人物、渡辺賢司氏が、テレビに登場する有名人ではなかったので、読者数がちょっと少なかったのでしたが、私としては、相当に、自信がある文章でした。深い、深い真実に触れていると、思っていて。

 それを傍証するのが、次の日の朝の、小町通りだったのです。以下に置いた写真は、小町通の北の端、鉄の井(くろがねのいどと読む)あたりです。工事の予告がありますね。これが、脅かしの一種です。しかし、以前は、数日前から、こういう予告が出ていたのに、本日から工事を行いますと、出ています。と言う事は、前報(後注1)が、どれほどに、重要な文章だったかを証明しているのです。例のCIAさんたち(=鎌倉エージェントと、私が読んでいる)が、慌てまくって、また、税金を使って、自分たちを守ろうとしていることの証拠です。

 これが脅かしであるというのは、過去例から語ることができます。しかし、証拠をつかむと言っても、それを見た時に、私がカメラを持っていないとだめです。

~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『ここで、醍醐イサム、再び登場する』

一時期、ビデオカメラで、それらを撮影していたのですが、それを、大阪城北詰駅、切符売り場で、尾行者に盗まれてしまいました。嘘ではなくて、その直後、電車が二時間不通になって、取りに行かれない措置が取られたので、盗まれたことは確かです。それは、連続してお読みいただいている方には、よくわかっておられるでしょうが、醍醐イサムと言う画家の、とんでもなくも、みっともない本質が、動画として、撮影されているモノでした。

 たまたま、動画機能に対する知識が、私の方に、少ない時期だったので、それをパソコンへ保存をし直していない買ったのです。で、カメラを盗まれると、その得難い証拠が無くなってしまいます。仕方がないので、文章で語りますが、かれが、私に対して無礼を働いたのも、政治的な流れであり、彼は、もしかすると、警察の殺人別働隊によって守られている、特別な画家となります。そして、その後も、CIAさんたちは、彼を持ち上げ、持ち上げ、大作家として、もって、行っています。結局は私に対して、いじめることで、こういう報酬を得ているのでした。つまり、私が彼を出世させていっているというわけです。(苦笑)

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副題4、『ここで、瓜南直子さんも、再登場する』

 これは、瓜南直子さんも同じです。小町通りの工事が、私へのいじめとして、2008年2月8日から、長期間にわたって行われ、しかも、美しい御影石の敷石が、無くなってしまいました。御影石の敷石は、伊勢神宮の参道の一つであるおかげ横丁とか、横浜・元街商店街などでも使われているパリ風のものですが、私が、【敷石を磨く男】と言うエッセイを書き、それが、上等だったからこそ、小町通りは、アスファルトへ、変更となったのです。

 瓜南直子さんが、私をいじめていたというのは、彼女が全日本あすハガレンというモノを組織し、活発に登校してきたことをもさします。ところが、それに関する投稿が一切消えております。これもまた、瓜南直子さんが、CIAの、壱戦闘員として、私をいじめてきたという証拠です。ただ、その組織の大活躍メンバーとして、投稿を続けて居る人の投稿だけは残っておりますので、その最新の物をここに、コピペとして置いておきます。<input class="_n" title="写真を添付" type="file" name="file" accept="image/*" />

  

久しぶりに「線路傍」に行ったら、びっくりぽん。カンナが咲いている。カンナの花の時期は夏、遅くても10月には枯れてしまうはず。それなのに、ススキとセイタカアワダチソウに負けじと咲きほこっている。

それに、この線路傍、手入れするヒトがいなくなってから雑草が生い茂るばかりだったのに。こぼれ種から繁殖したにしては多すぎる花の数。どなたかが又植えて下さったのかなぁ。深まる秋に、深まる謎。

と、首をひねるあたしを見て、晴れた空の上、カナンちゃん 瓜南 直子 がくふくふ笑っているような気がしてならなかったのでした(^0^)

 
田川 未明さんの写真
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 すみませんが、ここで、数時間、中断をさせてくださいませ。今は午前4時半なので、朝の日常生活が始まります。主婦ですし、退院直後の主人を抱えているので、やらなければいけないことがいっぱいありますので。
 
  と書いた後で、歌舞伎座の昼の部へ飛んで行ってしまいました。今月の最終日曜日であって天気がいいし、安い席が無くて、14000円の席で見ました。で、気が付いたことは、ずっと、買って来た、筋書(プログラム)に、不備があると言う事です。
 また、女性スタッフの人員が多すぎで、チケットの値段にも、問題がある。席に配分とか、いろいろ、問題が多い。玉三郎が、最近歌舞伎座に顔を見せないのも、そういう問題に抗議しているのではないですか? 幹部連中の、頭脳とか、センスがおかしいのではないかな? こういうことは後で、別章で書きます。

 ともかく、すみませんが、
 ここで、
 瓜南直子さんについて、過去に書いた文章を後注2に並べて、それで、この文章を終わりとさせてくださいませ。

 瓜南さんは、ファンが多いみたいですが、もっとも、政治的に利用をされた画家です。回数時間、それを合わせると、最も激しく、鎌倉エージェントに利用をされた人です。その見返りで、評価が死後も高いみたいですが、
 私がここに書いていることも真実です。それが、どうした? と、言う方もあるでしょうが、世の中に広く知らされていることだけが、真実ではないと、言いたいだけです。では、

後注1
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苺の生命力と、その苗を鎌倉のゴミ捨て場で、私が配る話・・・・・苺の恩返しで、主人は救われたかな?   2016-05-20 19:49:47 | 政治

後注2、 

瓜南直子の死を10月17日に初めて知った私が、偶然にも、その前日に書いた宗教観△△   012-10-15 20:48:20 | Weblog 

瓜南直子さんの急死から、思い出される事、・・・その2、(この章は、覚園寺を主舞台として)△   2012-10-19 13:31:17 | Weblog 

瓜南直子の急逝の3、・・・・この章は西部すすむさんが主役です。   2012-10-21 16:23:14 | Weblog 

20日は、瓜南直子さんの全FBUp文を、読んでいたので、此処の手当てはできず。    

2015-11-21 02:03:21 | 政治

 

アマデウスは真実と嘘の混合した大衆洗脳用映画であり、安田純平にまで連綿と続く典型的政治手法である△△   2015-12-25 03:22:17 | 政治

泥棒、瓜南直子と映画のprogram 死刑執行頻発の理由、谷垣禎一氏は、困った人物だ   2016-03-31 01:56:16 | 政治

コメント

苺の生命力と、その苗を鎌倉のゴミ捨て場で、私が配る話・・・・・苺の恩返しで、主人は救われたかな?

2016-05-20 19:49:47 | 政治

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。それは、主人の病床の、そばに置いてあった機器類です。これは、3週間目以降であって、点滴類用の機器がすでにありませんね。なお、これは、偶然に入ってしまって、その後削除ができないので、入れております。別に、主人の病床を誇示するつもりはないのですが・・・・・

 循環器系の、集中治療室用の、機器です。ちょっと数値が悪いと、ランプがついて、看護師詰め所で、警告音が出て、看護師に、自動的にお知らせが行きます。『最近の医療機器は進んでいるなあ』と、それは、感じ入りました。父の死の時代(29年前)の心電図計とは、相当に、違いますね。一つの、画面に、4つの計測数値が、同時に、展示されますし。

 

 その次に、二番目に出てくる写真です。これは、渡辺賢司・ミカ夫妻の家の北側の道です。幅が、1メートル以内です。これが、政治的に、大問題の幅なのです。この幅の狭さこそ、鶴岡八幡宮の大銀杏を倒壊させ、かつ、熊本大地震を起こした原因となって居る者なのです。渡辺家の、西側なんて、ここよりも道幅が狭いほどですよ。誰が、私道部分の提供に関して、違反をしているのだ? 

 しかしこの違反ですが、後付けの鎌倉市条例によって、どんなに違反をしていても、お咎めが無いそうです。最も激しい違反をしているのは、前田家です。そして、前田清子さんこそ、他人(=私)の土地を奪ってしまった、ちょう本人です。安野家前の毎日午後の、二時間に及ぶ、井戸端会議に於いて、もっとも、嬌声が大音量であって、もっとも、藤本夫人・・・・・(=今、新築ちゅうで、今度、テレビ東京が、期末・特集番組を組み放映する予定の豪華な石井秀樹・あずさ邸の、前の持ち主)・・・・・が、怒った相手なのです。

 私は単に、その二人の喧嘩の犠牲になっているだけなのですよ。だけど、前田家は、渡辺家他の、新しく引っ越してきて、事情を何も知らない人間を自分の、味方につけて、数の論理で、不正を正義として行くのです。

 多分ですが、2003年以降に設定された(だから、誰が設定をしたのか、後で、暇な時に調べます。個人名を特定するのが大切です。市長なのか土木課長なのか? 伊藤玄二郎の教唆に拠ったのか杉本横須賀市副市長の教唆に拠ったのか、そういうことは調べないといけません。もし、それに関する情報が開示されない様だったら、私の言っていることがすべて、正しいと、傍証づけられますし。

 その鎌倉市条例によって、前田家には、咎も責めも無いそうです。おっソロしい偏波です。それに対して、神様は、当然にお怒り召されておられますよ。それが、熊本大地震の本質でもあります。本文の副題5に詳述をしてあります。

 下の文章は、総タイトルだけ一見すると、政治とは関係が無い様に見えるでしょう。しかし、是もまた、大きく政治と関わってきます。我が家(北久里浜のいえと、鎌倉の家の両方)に合いカギを持った侵入者が、しょっちゅう侵入をしている事、昨日など、主人が二階に居るのに、私の留守中に、こっそりと、玄関までだけは、それが、侵入している事・・・・・これも大いなる政治ですから。しかも、今回は、扇ガ谷五丁目町内会がどうしたこうしたという全く新しい話にも入ります。ご期待下さいませ。

副題1、『本日のブログを書き始める前にお断りをしておきたいこと』

 最近の私は、ごく小の世界で、しかも、独特なテーマで、真実を追及をする事を、楽しみにしており、かつ誇りとしております。神は細部に宿ると、言いますし、これで、いいと、自認をしております。しかし、本日20日の金曜日はとことんに、疲れております。で、それらの、通常のテーマの続編を書けません。主人が心筋梗塞で、倒れて、5週間入院していましたが、14日に退院してきました。今は、経過として、退院後、正味一週間になります。

 4日前など、高揚しきっておりました。主人が一人で、床屋へ行ったのです。それは、驚くべき回復ぶりでした。しかし、心はそうでも、体が疲れてきました。以前は、二人分の料理を作ってくれていたのですが、料理は止めなさいと、周辺から、忠告があり、すべての料理は、私が作る様になりました。しかも、内容に、相当に、気を遣う様になりました。脂っこいものが好きだった主人に、さっぱりしたものを提供し、しかも、おいしいと思ってもらうためには、どうしたらいいのかと、気を使います。で、後片付けと、野菜料理だけやっていた私が、台所周辺の仕事は、ほとんどします。

 でも、掃除などは、気が付いた限り、彼が、やってくれていますので、『おや、おや、すごいなあ。普通じゃあないの』と、思いますが、一方で、以前と違うところもあるので、見守っていないといけません。赤ちゃんを育てている時期と、似ています。常に、注目をしていて、注意していないといけません。特に、一人で、外出して、帰宅が遅れると、すごいレベルで、心配します。頭脳は復活していますが、言葉が不自由なので、『何か、起きた時に、彼だけでは正しい説明ができないのではないか』と思うので。『この外出にも、ついていくべきだったかしら』とか思って後悔をするので。

 昨日は歯医者さんに一人で、行きました。午後4時の約束で、3時半に出て行ったのに、5時40分ごろまで、帰らなかったのです。心配しました。ごく近所の歯医者さんなので、どうしちゃったのかしらと、思って。

 しかも、そういう時期なのに、私は、『やっと、おちついたのだから、植物の手入れをしなければならない』とも思うのです。それは猫も同じらしくて、本日(=20日)の、夜、主人の入院以来、初めて私の膝の上に乗ってきました。入院中は、一緒に寝る以外には、かまってやれなかったし、主人が帰宅をすると、主人にべったりで、いつも主人の布団の中で、一緒に寝ていて、私は、一緒に寝てももらえませんでした。本日、入院初日から数えれば、数十日ぶりに、私の膝の上に乗ってきたのです。それだけ、猫も私も落ち着いたと言う事でしょう。

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副題2、『<苺(草木)の命を大切にしたから、主人が命拾いをしたのではないか>とも、思うからこそ、アイリスと、グラジオラスと、その他の草木の手入れを始めたのだった』

 一番大切な事=主人が、命を永らえることが=できたと、思えば、一方で、疲労困憊をしながらも、心理的には、余裕があるわけです。それで、それが、優先順位としては、一番でも、二番でもないくせに、植物、草木の、手入れを始めたというわけです。と言うのも、それらは、命を持っていて、旺盛な成長を示します。だから、適切な時期に適切な手入れをしてやらないといけません。そして、今、五月と言うのは、非常に旺盛な成長期でもあるのです。で、いろいろな手当てが必要です。

 ところで、6年目に入る園芸生活でも、苺の生命力には、驚かされきっています。抜くと、その地上部分に比較して、大きく、微細に分かれた根の、豊富さに驚きます。したがって、子孫繁栄の意志も旺盛です。それで、去年の夏は、どれほど、苗を作り出したことか? 専門家風に、直径11cmか、13cmで200個まとめた単位で売っている薄い黒いプラスチックでできている育苗用ポットを、買ってきて、ぴょん、ぴょんと、伸びて来る、苺の子供を、そこで育てたものです。

 さて、旺盛に増えに増える苺の子供をどうするかですが、それを、早朝、鎌倉市内で、配って歩きました。で、私は、自宅から、鎌倉駅までの、微細な路地をすべて、探検したのが、引っ越してきてから、29年目の、昨年2015年だったのです。

 それまでも、結構散歩はしましたが、昨年だけは、苺の苗に引かれて善光寺参りではないが、小町、大町、雪ノ下、二階堂、扇ガ谷と、歩ける場所は、すべて歩いて探検をしました。

 その日の早朝に配った苗を、誰か知らない人に、すべての個数で、受け取ってもらえるコツは、ゴミ捨て場に置くことです。メモ付きで。「ご自由に、持って帰ってください」と、A4の紙に二枚書いて、端っこに置いておきます。すると、午後に、銀座へ向けて外出しようとして、念のために、当該の、ゴミ捨て場を点検しておくと、早朝置いたものが、すべて、無くなっております。特に生ごみの集配の日の早朝に、置くと、ほとんど、すぐに無くなります。

 結構重いので、一回にもてる個数は、20個が限度です。同じゴミ捨て場に、何回も置くと、園芸の好きな人の数が、消費しつくされて、嫌いな人が見ることとなり、それが、残されてしまう可能性があるので、前夜の外出の際に、ゴミ捨て場が、どこにあるか、新しいゴミ捨て場を開拓して、そして、後日、その場所の生ごみ回収日の、早朝に、20個持っていくのでした。

 ある日、といっても8月の末で、そろそろ、子苗(=シュートとも呼ぶらしい)が出てこなくなったころですが、『この行動に、どういう意味があるのだろう?』と、しみじみ考えてみたのです。まず、出費はどうなのかですが、小苗が、ぴゅーっと、伸びてくるためには、親の鉢を丁寧に、面倒を見ておかないといけないので、肥料代とか、労働時間がかかります。それらを、全部丁寧に合計すれば、一つ、280円程度にはなり、『なんだ。なんだ。売っているものと、ほとんど同じ値段になるのですね。となると、園芸家が、専門的に作る苗と、私みたいな素人が、作る苗では、品質に違いが有る筈なので、この行動には意味がないなあ』と、思い到り、それゆえに、2016年には、子苗が、生成しない様に、手配しているところです。

 しかし、2015年度には、大いなる疑問を感じながらも、それでも、苺の生命力に追われ、追われて、それをただ、捨てたくない(=命を殺したくない)がために、この重労働に、春から、盛夏までずっと、携わってきたのでした。

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副題3、『2015年度の、無意味に思えた、労働の、集積が、きっと、主人の命を救ったのだと、思い到る。神様に手を合わせたいぐらいだった・・・・・セロ弾きのゴーシュの話は、本当に真実だと、思う』

 私は、2000年の秋に、ニューヨークで、三か月、三回目の事として、版画修行をしていた時に、つくづくと、『宮沢賢治のセロ弾きのゴーシュの話は、真実だと、思う』と、言うエッセイを書きメールマガジンとして、ごく少数の、友人に送っていたのです。AOLを使っていたので、それは、パソコンが壊れると、ともに失われていますが、心より、そう思う出来事があったのでした。それは、半地下の、2DKのアパートの入り口に、黒い子猫が訪ねて来た日に、思った事でした。

 その15年後の、昨年、重労働を重ねて、苺の苗を鎌倉中のゴミ捨て場に、配って歩きながら、『この行動に、何の意味があるのだろう? もらってくれた人に出会い、感謝されるわけでもないし?』と、自問自答をしていたのです。が、本年の、4月9日以降、・・・・・ああ、あれに意味があったのだ。私が、単純に、ただ、苺の子苗の命を消したくないがゆえに、『無駄な事だろうなあ』と、思いながら、追われ、追われて、居た、あの日々があったからこそ、主人の命が助かったのだ・・・・・と思い到るのです。

 心臓には三本の太い動脈があるのですが、その真ん中の動脈のしかも上部の、とても太いところに血栓が詰まったのでした。2年近く前から、自分では、食道がんではないかと、判断をしていて、癌だからこそ、東洋医学を学んだ、自分は、自分で、治していくと、思い込んでいて、非常に悪いまま、放っておいたのでした。お医者様の、「助かるか、助からないかは、50%です」と、言うカテーテル手術前の説明でも、事後の、説明でも、その通りだと、思います。

 こう言う処は、人智を超えた部分です。

 私は、自分が、主人の入院中、自分の力が半減以上に減ったとみなされ、例の敵さん連中から、ひどい扱いを受け続けているのには、ちゃんと、気が付いていました。テレビニュースを利用したいじめ、そして、JR東日本他を利用したいじめ、(後注1)、毎晩、脅してくる前田家の二階の、煌々と照らしている大きな天井灯、そして、まだ、語れない、お隣の、小野寺夫人からのいじめ、そして、まだ、全貌を語れていない「図書館の、本を返していませんよ」と、言われた謀略・・・・・でも、主人の命が無事だったことだけでも、素晴らしい恩恵です。それに、感謝して、すべての攻撃に耐えていたのでした。

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副題4、『人生には【魔の時】と言うのもあるが、天を信じ、神を信じていて、じっと待っていた』

 特に、手術後、二日目の、4月10日に、心臓が悪くなった主人が鎌倉の家には住めないと判断をしていて、これから、住む予定がある、北久里浜の旧宅へ行ってみた日に、驚くべき脅かしを発見しました。南側の掃き出し窓が、サッシの数にして、8枚分も、開いていたのです。通称ピアノの部屋、と、通称居間の、両方で、合計8枚分の掃き出し窓が、全部開いていて、嵐の後だったから、すごい勢いで、カーテンが揺れているのでした。それを発見をした時の驚きと言ったら、無かったですよ。だが、一緒に行った娘夫婦にさえ、何の愚痴も漏らしませんでした。

 しかし、内心では、すぐさま、覚悟を決めて、腹は据えましたがね。実情は、合いカギを持っている、例の敵さん連中が、『ここに引っ越してくると、大変なことになるぞ』と、脅かしてきたのです。それが、すぐわかりました。だが、私は誰にも愚痴りませんでしたよ。ただ、ひたすらに「頑張るのだ」と、覚悟を決めただけです。それ以前にも異常なことはいっぱいあったし、5月に入ってからも異常なことは、いっぱいありました。

 鎌倉の家にも合いカギが作られています。昨日(=19日)、私が、主人の許可のもとに、北久里浜の旧宅へ行って、7時間近く留守をしていて、帰宅をすると、玄関に、かかっている水彩額の絵が、曲がっておりました。これは、一時期、頻繁にやられた泥棒の、脅かし策の一つで、昨日は、二階に主人がいるのに、玄関から合いかぎをもって、侵入し、額だけをそっと、動かして帰った泥棒が居るのです。

 北隣の石井秀樹・あずさ邸が、新築中で、いっぱい職人が、詰めていますが、お昼休みには、居なくなるかもしれませんね。その隙に、近所の人がカギを持っていたら、さっと侵入ができますね。普通なら、こういうことはできない筈ですが、すでに、何度もやられています。

 それから、わが家を、見下ろす家が二軒あります。前田祝一家と、渡辺賢司家ですが、その二つの家が、鎌倉エージェントの、一味なので、何か異常なことを、見たとしても「川崎さん、こう、こうですよ。泥棒が入っていましたよ。泥棒は誰それでしたよ」と、教えてくれるはずもありません。で、この、額をいじった泥棒についても、『ああ、そうですか』と、軽く心の中だけで、いなしておきました。誰かに愚痴るわけでもありません。ここで、書くのは、政治の分析に役立つからです。

 大体、どこの家が合いカギを渡されているかが判っております。その家の奥さんが、そのさらに前日の、18日に、意味ありげな行動をとったので、さらに、『大体、そう言う事なのでしょうね』と、思い到っております。だが、パニックになることはありません。

 ともかく、北久里浜のいえの合いかぎも、鎌倉の家の合いかぎもすでに、作られていて、出入り自由になっているのには、すでに、10年以上前から、気が付いております。

 もし、主人が、あの、4月9日の時点で、カテーテル手術がうまくいかず、亡くなって居たら、彼等、悪魔側の勝ちです。で、もし、主人が亡くなった日の事も、一応ですが、4月9日の朝9時には、覚悟を決めました。それから先は、今回私がブログで、書こうとしている以上の激しい弾圧の連続の日々でしょう。

 その激しい攻撃下で、生きていくほかはないです。それも、あるだろうと、将来の、日々へ覚悟をさらに固めた次第です。だが、主人は生還をしました。それだけでも、天の恵みが大だと言う事です。

 神様(=私側)が、勝つ場合だけが、あるわけでもないが、悪魔側・・・・・(この際は、前田祝一、渡辺賢司、小野寺夫人、安野忠彦・智紗夫人、柳沢昇など・・・・・+美術界で、うごめいている連中)・・・・・が、勝つ場合だけでもないのです。

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副題5、『渡辺賢司と言う男もまた、鶴岡八幡宮の、大銀杏倒壊の、一因となっているのだった。それは、2010年より、私には、はっきりと、判っていたが、今、初めてそれを、ここで、語ろう』

 私はかねてより、鶴岡八幡宮様の、至宝である、大銀杏が倒壊したのは、鎌倉エージェントに原因があると、語ってきています。そのうちで、30%の原因は、前田清子さんを、・・・・・白井宮司の時代ですが、・・・・・國學院大學の講師に推薦なさったことに在るだろうと、言っております。

 それを、読者の皆様は、『何を言っているのだろう?』とお笑い召されていたでしょうか? その頃は読者の数も少なかったので、「まあ、まあ、」と言う笑い話で、読み飛ばしておられた方が多かったかな? 『鶴岡八幡宮様自体も、私の言っていることは信じておられなかった』と、思います。2015年度までは、確実に、午前10時に、長い時間、太鼓を異様な音量で、叩くという現象は続いていました。

 敵さん連中は、私が音に敏感だと、思い込んでいて、鶴岡八幡宮様を使役して、大きな音を出させる様にしているのです。井戸端会議に悶着を付けるのは、そう言う事だと、判断をしているのでしょう。だけど、それは、この地域の特性(ギリシャの円形劇場状態で、その舞台の位置で、井戸端会議が、開かれているので、音響効果が抜群に良い)事を知らない人間が考えている事です。

 もしかすると、2016年度に入っても、有ったかな? 毎日ではないのですよ。ブログが、真実に触れた日の次の日です。一応「祭日だから、叩くのだ」と言う、お断りは受けておりますが、お祭りがあっても叩かれない日もあるので、単純に、私に対する脅かしだと、おもっております。だって、そんなことは、白井宮司の時代には、一度もなかったことですから。吉田茂穂・現宮司は、白井元宮司様より、20歳は若いでしょうから、伊藤玄二郎たちと、一緒に飲んだりされることもあって、こう言う事となったのだと、推察しています。

 夕方、7時から開かれる音楽会で、午前9時から、「マイクの試験ちゅう」と言う大音量の放送がなされるのは、あれは、音響会社の責任だと、最近は、判ってきましたが、大太鼓を、午前10時に異様な長さ(五分以上続くときがある。一般的なご祈祷の場合は、6,7回たたかれるだけで、1分以内で終わるけれど・・・・)で、叩かれるのは、八幡宮様自体がなさっておられることです。その音が聞こえてくる限り、鶴岡八幡宮様は、私の言っていることなど、歯牙にもひっかけないでいらっしゃるのだと、思います。預言者は世に入れられずで、私は自分を、カッサンドラだとも思っておりますから、仕方がないです。本当は八幡宮様を心配しておりますが、そのアガぺーは、一豪も、通じていないでしょう。

 しかし、前田清子さんを推薦したり、味方の人間として、御・扱いになることは、彼女の後ろに在る、膨大な悪に連帯をなさることとなるのです。

 今回は、渡辺賢司の場合だけを取り上げます。と言うのも、鶴岡八幡宮様の、大銀杏とは、公暁が隠れていて、実朝を刺したともいわれているので、頼朝が、鎌倉幕府・を開き、源氏の守護神として、元八幡のあった場所から、ここへ、場所を、移動をして、大神社として、建て直した折には、すでに、相当な樹齢に達していたと、考えられるので、1000年近い樹齢の樹木であり、国家的至宝だと、思うのですよ。だから、読者の皆様の、どなたにとっても、無関心ではいられない樹木の筈です。それが、3月4日と言う、嵐でもない日の午前三時某分に、どどどっと言う音を立てて倒壊したのです。不思議です。

 その不思議さは、熊本大地震にも、通じる不思議さです。NHKは、既に、震度一以上の余震が、1440回も続いていると、報道をしました。一般的な地震とは、相当に、様子が違います。

 私は、化学を、大学の時に学んだのですが、科学的には説明できないことを、最近、立て続けに経験をしています。それは、この大銀杏の倒壊と、フクシマ第一の事故、と、この熊本大地震です。ほかにもありますが、2014年に、急に衰えた、段カヅラの、ソメイヨシノの並木は、工事によって、真新しい若木に取り換えられたので、言及しないで置きます。

 だけど、ここで、誤解が無い様に、言いたいのですが、私は、文脈上、事実の説明に於いて、省略して語ることが多いと言う事なのです。だから、誤解を招いている可能性はあります。以前から、「鶴岡八幡宮様が、前田清子さんを國學院大學の、講師に推薦なさったので、大銀杏が倒壊した」といっていますが、これも、私にとっては、極限まで、省略した言い方であって、その裏側に積もり積もっている膨大な攻撃と悪があると、言わないと正確ではないのです。ここでは、そのつもりつもった悪のうちの一つ、渡辺賢司家を利用し、彼等に、私を攻撃させた問題に特化して語りたいと思います。

 彼が、悪い事をした時と言うのは、例の布団たたき問題だけではないのです。彼らの家は、中古ではなくて、土地を買って、その上に、新築をしたのでした。その新築後、引っ越してきてから、すでに、25年は過ぎていますが、年下(まだ、57歳だそうです。消防署 か、警察にそう言っているのが、聞こえました)の彼から、一回も挨拶をされたことが無いのです。後から引っ越してきた人間は、前から住んでいる人間に自分 の方から挨拶をするのが基本的な礼儀でしょう? で、長い間、『インテリだから不器用なのだろう』と、善意で解釈をしておりました。

 ところ が、彼は、シャーシャーとして小野寺夫人とは、話をしているのです。別に不器用でも何でもないのです。そりゃあ、そうでしょう。湘南地方のテニスクラブな んて、ホイチョイ・プロダクション制作の、【私をスキーに連れて行って】の世界ですよ。不器用で、そこに入会して、他人と、ゲームができるわけがないです。ただ、ただ、私に対して、無礼だったわけです。それは、私に対する、暗殺未遂の一端としての無礼だっただけです。

 もっと、もっとあるという例を上げましょう。たとえばですね。彼の家の、新築ですが、その新築は、私が、自分の、土地を犠牲にしなければ、不可能だったのですよ。冒頭に置いた写真の真ん中に、フェンスが作られたらどうしますか? 大工も通れず、モノも運べません。両側には、上の写真と違って、樹木が生えていたのですから。

 だから、彼がテニスラケットを背中にして、どこかの、テニスクラブへ出かけて、「自分は、鎌倉在住の富裕な、しかも、インテリです」と、お仲間に、自分を紹介している裏に、私の信じがたい屈辱による犠牲があるのですよ。だから、贅沢三昧をしている陰に、他人を犠牲にしているわけです。

 私は無断で、自宅の、東北部分の崖を崩壊させられ・・・・・(人工的にです)・・・・・また、アジサイ畑をコンクリート打ちにされ、多大な損失をこうむっています。それは、前田清子さんの不作法を怒った藤本悌子夫人・・・・・(今、新築ちゅうの、石井秀樹・あずさ邸の前の持ち主)・・・・・が、道路の真ん中に、ご自分宅専門の、フェンスを作ると言って、電動丸鋸で、道路を切り始めたので、古沢氏と、中谷氏と言う老人たちが困り切っていたので、助けてあげただけなのです。それが無かったら、渡辺賢司邸の新築など不可能なのですよ。

 と言うのもこの山は、ほとんどの家が、私道部分で、お花を栽培しているので、道路幅は、実質1mしかないのです。渡辺賢司邸前の西側など、冒頭に置いた北側よりもっと狭いのですよ。そして、ずっと、お花を栽培し続けているのです。しかも、挨拶が無い。その挨拶が無い度に、私は、怒りに燃えます。28年間に、一年に、50回は出会っていると思いますが、『その総計、800回程度、一回に付き、10分程度の長さで、怒らさせられた』と、思いますよ。と言う事は、エネルギーの無駄な消耗をしたと言う事です。と言う事は、彼は、CIAの最末端の、人間の一人として、真実を語り続ける、私への暗殺未遂へ協力をしたと言う事となります。

@@@@@ここまでが推敲済みです。これ以降は未推敲です。

 無辜の人を殺し続けた、プロのアサッシンが、周南事件を起こし、洲本事件を起こし、熊谷事件を起こし、シャルリーエブド事件を起こし、ドイツ格安航空機のアルプス激突事件を起こし、その他種々様々な、CIA関与事件について、私はすでに、詳細に語ってきています。その最末端で、彼等に、協力をした人間が渡辺賢司だと言う事となるのです。

 と言う事は、熊本大地震の、真因の、うち、トレース程度ですが、渡辺賢司もまた、原因者の一人だともなります。

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副題6、『私が、真に怒っているのは、あまりにも見え見えに、前田家の言う事を聞いていて、19日など、すぐ、その言うままに反応したのが見えたからだった。しかも、20日には、また、手のひらを返してくる』

 ところが、私がもっと怒っていることが有るのです。19日だったと思いますが、彼が珍しく、正面から私を見つめて目礼をして来たのです。私はリアルな世界では、喧嘩をしない主義ですから、目礼を返しました。しかし、

 『あなた、何をやっているのですか? 今回たった一回限り、目礼を返してきたって、今までの、800回が帳消しになるわけではありませんよ。それに、こんな急激な態度の変化って、あなた自身の、考えで行っている事ではないでしょう? 当然のごとく、判りますが、前田家からの教唆で、行っている事でしょう? 私は前田家は、反吐が出るという異常に嫌っています。そんな、人間とつるんでいることが分かった限り、もっと、怒りに震えます。彼らの考えは、トカゲの脳味噌に等しいから、自分が文章を書いている相手が、目の前に現れたら、私がひるむだろうと言う点で、長い間、行動が、企画をされ、実行をされてきました。しかし、私が、19日の夜に、非公開のメモとして、各種の、真実を書いたので、急にこれはいけないとなって、しかも、私がこれから何を書くかの予測がついているものだから、

 渡辺賢司さん、あなたに「軟化せよ」と命令しましたね。そんな命令に、瞬時に応じて、その言う事を聞いたと、判る限り、私が、あなたを許すはずがないではないですか? ぼんぼん書きますよ。これから先も、ボンボン、書きます。ニュースが、CIAの存在を示唆した限り、あなたの行動とお名前は、どんどん、並列させます』と言っておきましょう。

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副題7、『渡辺ミカ夫人が、私に、雪ノ下郵便局で与えた、屈辱も、前田家の、言う事を信じた結果でしょう。それは、私に、「きっかけさえあれば、すぐ、彼ら夫婦の悪辣さぶりを、実名で書く」と言う決意を与えました。当たり前でしょう。だけど、<あなた方夫婦は、私のブログを読んでいないみたいなので、とんまな事ばかりしてくださいますので、こちらは、判断が、容易になり、そういう意味では、感謝しておりますけれど>とも言っておこう。』

 ここは、詳細な説明を省いて、先へ進みます。

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副題8、『イチゴの苗を配る場所を、下調べをする為に、紀の國屋前から、寿福寺へ向かう道を歩いていたところ、異様な男が立っていた。その場所は、多分、井上ひさし邸の、真東に当たるのだっただろう。スマホを持っていたので、裏駅で降りた事、および、紀伊國屋前の道に入ったことが、把握をされ、井上ひさし邸から、すぐ、助けてほしいという電話が警察署に入ったのかな?

 私はイチゴの苗を置く、ゴミ捨て場を探すために、そこを歩いていただけだったが、その男が立っていたことによって、井上ひさしが、どれほど、私を恐れているか? そして、私が井上ひさしについて書いていることが、すべて真実であることが、その時に、一瞬で分かった。

 それが、2015年の夏の事だったから、井上ひさしは、まだ生きているのだと、それも、証明されたのだった。そのじっと立っている不思議な男は、たぶん、下っ端のCIAスタッフだったのだろう。と言う事は、警察の殺人別働隊が、変装をしていたのかな? そう、その夜に想像をしたのだが、それは、次の日の朝に当たっていた事が、証明をされたのだった』

 二重ガッコの中に、線路際で、じっと立っている男を見た時に、すぐさま、井上ひさし邸からの要請によって、私がどうするかを確認する為に立っているのだと、判りました。私は、その日以外にも寿福寺前の道路で、ゴミ捨て場がどこにあるかは、チェックしておりました。寿福寺の門前にもありますが、何となく、捨てに来る人が少ない模様です。それは、そこら辺りは、山が迫っていて、家が少ないのです。それで、そこはだめだと、判断をしており、もっと駅に近い場所で、人が、たくさんゴミ捨てに来る場所はないかしら?と、探していたのです。だから、同じ道路を何でも、通っています。スマホの位置情報で、井上ひさしは、ビビりまくって、警察に保護をお願いをしたのでしょう。

 彼の家の東側の崖は、わが家の東側の崖と、似ていると、思います。主人は、俊敏で、スポーツ感覚が高いので、そこを二、三度、上り下りしたことが有るそうです。大地震が起きて、たった一本しかない道路が遮断をされたら、地域の皆さんに、わが家の敷地内に入って、ココを下りればいいと、主人は前から言っておりました。

 実際のところ、直径3mぐらいの、大石が落下して来て、道路をふさいだり、倒木が道路をふさいだりしたことが有るのです。と言う言葉を聞きながら、私は、一度もそれをトライしたことはありません。

 ましてや、井上ひさし邸の東側の崖を上るなど、ありえない発想です。でも、男が立っていたことによって、私は、非常に注意深く、あたりを見回しました。すると、扇が谷五丁目町内会の看板があって、「ここは、特別に警戒を強くしている地域だ」と、書いてありました。この町内会に、早川重明・前川佳子夫妻が住んでいますが、この二人は、この警戒用看板が、上に住む、井上ひさしを守るためだと、知らされているのかもしれませんね。私に対する攻撃をしてくる旦那さんだから。

だけど、他の住民は、どうして、これほど、大きな看板を町内いたるところに、下げないと、活けないのか、真実は、さっぱりわかっていないと、思います。井上ひさし邸と言うのは、本当は佐助稲荷の方向から入るのが、正式です。そちらの門の周辺には、最高機密の警戒装置が付けられていると、思いますよ。しかし、東側の崖は、他人の所有地です。崖とは、下の住人が真上まで、所有する慣例になっているのです。だから、井上邸側では、何も装置を付けられません。それで、町内会全体を協力をさせる形で、いつも警官が入ってくることを許す形になっているのでしょう。なるほど、なるほどと、思いました。

 それ以外にも、どうも、横須賀線の、線路の西側は、図書館あたりまで、遠征をしないと、いいゴミ捨て場が無いと判断をして、あきらめました。ところがですね。寿福寺近辺で、線路の東側に、結構な、数の住宅街ができていたのです。そんな場所は、苺の苗に追い立てられなかったら、絶対に行かなかった場所です。グーグルの地図で言えば、創価学会のお寺だというモノがある場所近辺です。

 で、今度の生ゴミ捨て日に、ここに持ってこようと思う場所を、三つほど、見つけました。家が新しいので、住民も、若い(と言うのは、現役のサラリーマンである)可能性が強くて、園芸にも興味があるでしょう。と思い、次のごみ収集日に出かけてみると、なんと、パトカーが待っていたのでした。

 参りました。だけど、両肩に、8個、両手に、12個もレジ袋に入れた苺の苗ポッドを持っているのです。風体としては、全身が、レジ袋に囲まれています。で、白いビニールと化した私が、パトカーの前で、ひょいと踵を返して逃げたら、却って変に見えるでしょう。で、仕方がないので、パトカーが見ている、5m前で、苺のポッド苗を、地べたに並べ、このころは、すでに、ボール紙に書いて、風で、飛ばないように工夫をした、<ご自由にお持ち帰りください>と言う注意書きを置いて、帰宅をしました。

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副題9、『その日以来、神経を使い切る毎日だったが、ただ、ただ、苺の苗の、生きようとする、生命力に対する、いとしさと、小さな苗の、薄緑色の美しさに、この仕事を辞めるわけにいかず、早起きの有風亭(鎌倉で、最初期から始まった人力車)の、主人にも目撃をされたが、・・・・・ただ、ただ、続けたのだった。

 セロ弾きのゴーシュを信じて。

 人間としては、無駄な事であっても、子苺から見れば、<ありがとう、お母さん>と言われていると、信じて。

 今回主人の命が助かったのは、あの多数の、苺の恩返しだと、思っている。だけど、今年は、あの苦労を、繰り返したくなくて、シュートが出る前に、親の、苺の鉢をひっくり返して、親の苺を、捨ててしまおう。親の苺は、バリバリとした硬い葉っぱの植物であって、いとしさを感じないので、捨ててもいいかな?』

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3529535です。リンク先を見つけ、推敲を果たしたら、書いた日付と署名を入れます。

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秋葉原のBookOffには歌舞伎雑誌が一冊も無いが、何故だ?+空港液状化問題+新幹線包丁男

2016-05-18 18:21:59 | 政治

実は前報の(後注1)の推敲が、完成しておりません。しかし、正味二日間、それをご覧いただいているので、途中に、推敲した部分を入れても、お気づきにならない可能性もあり、そちらの推敲を兼ねて、新しい文章を起こしたいと、思います。

副題1、『秋葉原のブックオフには、演劇界が、一冊も置いてなくて、筋書と言う、プログラムも一冊も置いていなかった。だから、やはり、私は政治的に、大きな力が動いた罠に引っかかったのだ。鎌倉エージェント(=CIA、この場合は、万世橋警察署も、関与している。ブックオフ秋葉原店に、行って、<雑誌【演劇界】を、引き揚げろ。一冊も、置くな。筋書きと言う、プログラム関係も、歌舞伎座、新橋演舞場、国立劇場、浅草公会堂、明治座、すべての劇場の分を引き上げろ>と言った人物がいたと仮定して、その言う事をブックオフ・秋葉原店が聞く相手とは、万世橋警察署しかないであろうし。

 そういう風に、官(万世橋警察署プラス、鎌倉市中央図書館)と民(鎌倉郵便局、プラス、アマゾン、fujisan, 雑誌演劇界の、出版元、ブックオフ秋葉原店)の両方を巻き込んだ大きなスケールの罠を、仕掛けて置いて、それが成功した後で、<あいつは、本を返却していないだらしない人だ?>と、言う悪いうわさを流して、いじめを行ってきているご近所や、銀座の画廊街に、流し、

 ・・・・・彼女を、いじめることの方が正当だ・・・・・という、事にされる可能性があったのだった。

 たとえば、2014年の、4月8日の朝に、渡辺賢司氏(ご近所のインテリだが、57歳ぐらいの男性である。普段は洗濯物を干すことはないし、布団を叩くこともない)が、突然に、午前10時半に布団を叩いた件を私はブログで、すでに書いている。(後注2)

 それは、すさまじい悪の発露だったから。それ故に、書かれてしまったら、それを訂正しておきたいと、願うのが、前田祝一氏一派であろう。彼は、共産党員であろうと思われる種々の特徴を持っていて、それゆえに、今、共産党が、CIAの協力者になっていることも、見事に証明をされるのだった。

 渡辺賢司氏自身は、詳しい事・・・・・(北久里浜のもと、横須賀市水道山をめぐる、地籍変更届を利用した、土地取得詐欺疑惑・・・・・と、神戸の土師淳君殺害・・・・・少年Aがおこして、去年の秋に【絶歌】と言う手記を大田出版から、発刊した事案の裏側など、・・・・・また、前日の夕方、私が交通事故に出会った上に、一睡もしていない・・・・・と言う事などを、何も知らず、ただ、前田祝一・清子夫妻に命令をされた通りに動いたと、思われるが、

 鎌倉エージェントたちの予想に反して、すぐさま、私は、その件をブログ化した(後注2)。そうなると、前田家が、渡辺賢司氏に迷惑をかけたと言う事となる。

 確かに、迷惑をかけたと言っても当然だった。だって、読者様に向かっても、天に存在する神様に向かっても、私は堂々と言う。または、言えるのだった。それは、単なる嫌がらせと言う以上の、残虐な行為だったのだ。三原橋交差点での、交通事故直後、私は京橋のフレッサインに泊まった。しかも、徹夜で、聖路加病院で、6万5千円も取られたのに、看護師に、シャンプーをして貰っただけだったというブログを書いていた。その徹夜明けで、鎌倉に帰宅して、午前8時半に寝床へ入ったのだが、全山で、布団を叩く音で、目が覚めた。

 京橋のホテルから午前5時台の始発で、帰宅した、急病≪交通事故の被害後、たった15時間後の、私を、眠らせないで、二時間弱で起こすという残虐極まりない、いじめを前田家が、企画して、全山に協力をさせたが、午前10時半に、布団を叩いていたのが、見えたのが、渡辺賢司氏だったのだ)などに、向けて、<図書館の本を返却をしないという、こういう風にだらしない人間だから、あなたがいじめても正当性があるのです>と、前田祝一・清子夫妻が説得する、理由づけとなったであろう。

 それから、すさまじい、勢いで、いじめて来る、西隣の、白井・小野寺夫妻にも正当性を付与する理由になったであろう。彼女たちは、東大の建築家出身であり、ご主人の方が、推察するに、

 どうも、例の、三井不動産レジデンシャルが販売した、【らら横浜】そして、住友不動産販売が、売り出した、横浜市西区のマンション、そして、北久里浜に在る、ルネ北久里浜(販売時の名前は、そらヒルズ)の、ミッツのマンション群を設計した可能性が強い。

 そして、設計者であるからこそ、判る業界内部の慣行を、素人向けに犯罪的だと、みなすように炎上をさせ、北海道の、官、岐阜県の官、首都大学や、狛江高校などの官を、総動員して、あたかも、その事案が、非常に悪い事であるかのごとく、庶民をだましていく、旭化成データ流用疑惑問題を、提案して、全国の土木建築業界のモラール(ここに、二節後に赤い字で、解説を加えます)を引き下げ、

 結局のところ、天の怒りを買い、熊本大地震の起因となっている、・・・・と、私は推移している。そして、それも、ブログで、すでに、書いている(後注4)のだが、そういう人間である、お隣の白井・小野寺夫妻などにも、図書館の本【雑誌演劇界、2011年6月号】が、返却をされていない事)を知らせて、<私たちの方が、優秀でござーますわ。やはり、彼女は、馬鹿なんザアマスわ」と言って、笑いのめし、勝利感に酔うつもりだったと、推察される。が・・・・・そこまでされれば、こちらだって、その被害の詳細を、書くのも当然だ』

 誤解のないように願って、くどいように何回も申し上げますが、建築・土木業界のモラールを引き下げたのは、旭化成建材ではないのですよ。この私が住んでいる、鎌倉市雪ノ下二丁目の、住人を中心として、それらがなした、具体的な悪を隠していくためには、私を、殺すしかなくて、そのために、間接的に役立つだろうとみて保有する旭化成の株価を下げることが目的だったのです。データ流用とは、非常に小さなことなのですよ。業界では、慣例としてやられている事なのです。

 こういう私の言い分が正しいからこそ、データ流用が、本当の悪である、東亜建設工業問題(空港の液状化対策で、データが改ざんされていた問題)が、急にここで出て来て、またまた、石井国土交通大臣が、出しゃばっています。この問題は、いかに土木建築業界に無駄なお金が注ぎ込まれているかを語っています。地震が、起きて、空港に、ひび割れが起きたら、それは、それで、それ以降に直せばいいではないですか? 起きるか起きないか、判らないものに、無駄なお金を注ぐ。これは、森ビルが、六本木ヒルズの、入り口に、電動回転ドアを設置したケースと同じです。会社が、儲けるために、無駄な、そして無意味な発明をして、お金を税金からむしり取っているのです。

 このニュースは、一種の鬼の居ぬ間の洗濯の類であって、日本国民をだます方向で、流されるものです。どういう風にだますかと言うと、旭化成疑惑が、全然、問題にすべきではないことを大騒ぎしたので、本当に問題にすべきデータ改ざんをここで、持ち出して、あたかも、そっちも本当の問題だったかのごとく、装うために、発表をされているニュースなのです。

 そういえば新幹線内で、男が包丁を振り回し、女性の車掌が、耳に軽いけがをしたというのも、鬼の居ぬ間の洗濯の類であり、

 過去に行われた二つの嘘を修正して置こう。国民を、それも、正しかったのだと、思わせるために、修正して行こうという類のニュースです。

 二つとは、何かというと、一つは、チュニジアの首都の博物館で、爆発騒ぎが起きた時に、母と一緒にクルーズ船で、そこを訪れたという女性が、メディアの取材にはっきりとした態度で対応をして、大きく取り上げられました。後で、自衛隊所属の女医であると、判って来て、なるほど、なるほどと、納得をした次第です。風情として、クルーズ船で、母子で、旅行する様な階級とも、思えないし、そういう余裕の或る遊び人とも思えなかったです。

 これは、私が、イスラム過激派のテロとは、すべて、後ろにCIAが居る者で、あって、究極の事を言えば、この鎌倉雪ノ下の前田祝一・清子夫妻、安野忠彦・智紗夫妻、柳沢昇・石川和子夫妻、白井¥小野寺夫妻を助けるためのものでしかないと、言いきっているのを否定する為に、何度も何度もテロ事件を起こして、日本人が、被害に出会った風景をメディアに乗せる必要があったから、起こされた事件でした。この女医戦は、命令されて、任務に就いただけだと、思いますが、その後、結構なレベルで、消されて行ったりして。謀略がばれたら関係者は、殺されますよ。証拠を消すために。

 今、自衛隊は辞めているそうですね。その女医の被害に込められた嘘を、打ち消して、本当らしくして行くために、女性車掌が耳を怪我したと言う事にしたのです。

 もう一つ、過去の謀略があります。それは、新幹線内で、男が焼身自殺をしたという件です。あれは、竹内啓貴と言う、ご近所で、kamakura cottageと言う、アメリカ式の民宿を開いている男が、実際に存在しているのだと、見せつけるための事件だったのです。彼は、NHKアナ(または、記者)として、小田原の現地から、リポートをしました。だが、ご近所には、実際には住んでいません。その住所(旧石井邸)は、警察の、いろいろな機械が置いてある場所として、使われている筈です。

 そういうことを、このブログで、何回も書いているからこそ、あの事件が起こされて、現場から竹内啓貴君がリポートをしたのでした。

 と言う挿入を、夜の9時半に入れて元へ戻ります。

 私はこのブログの中で、「これでも、35%ぐらいの開示です」とか、「自分の被害については、語りません」と、申しあげております。しかし、4月9日に主人が、心筋梗塞で倒れてから、カテーテル手術をその日に行っていただくほどの、重症であり、妻である私の、諸処の事で、散々な疲労の中に在る、そういう時期に、行われた四方八方からの、いじめと、嫌がらせと、弾圧を受けて、とうとう、自分の被害を語り始めております。

 それは、やはり、究極の犯罪を見つけたからでした。いや、語るに足る、罠と言うか、謀略を見つけたからでした。図書館を舞台にしたいじめなのですが、返却ボックスに返却した本が、行方不明になっていて、「図書館までは、返っていない」と、言われたことに端を発しています。

 昨日の、2016年5月17日、秋葉原の、ブックオフに行ったところ、歌舞伎関連の書物、特に雑誌【演劇界】が、一冊も置いていないことを発見して、やはり、私が考えていることは正しいのだと、確信をしております。筋書きと通称言う、歌舞伎関連のプログラム類も一冊も置いていないと言う事は、ともかく、【演劇界】と言う雑誌を舞台に、すさまじいいじめが行われたことが確かだと、言えるからです。

 その問題が途中になっておりますが、その前の日、16日の、月曜日の、夜、9時55分ごろに、北鎌倉駅で、非常に恐ろしい、そして、残酷な車掌を発見しました。で、急きょ話題が、JR東日本の方へ、それて行ってしまいましたが、それでも、それも、私が普段、どういう被害をこうむっているかを語るには、ふさわしい現象だったので、前報では、鉄道問題に触れました。(後注1)

 ここで、そちらにさらに踏み込んでもいいのですが、図書館から、私が庭に出ている最中に、言葉が、はっきりしない、主人に向けて何か、電話があったみたいなのです。これは、二度目のいじめで、私が庭に居ることは、遠くからも見えるし、スパイさんもいっぱいいるしで、脳血栓によって、言葉が、不自由な主人を利用意しようとする前田祝一一派の、悪業の一つでしょう。だから、怒って、また、図書館問題に戻っております。

 なお、このブログは、今日はこれで、止めとしておきます。後で、推敲したら、書いた日付と署名を入れます。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3526043です。

 また、くどいように、申しあげますが、総タイトルに、一冊もなかったと、書きましたが、これが、CIAの関与している事なので、2016年5月18日の、夕方以降は、「入荷しました」と言う事で、秋葉原のブックオフ、または、他の支店でも、演劇界、および筋書きの中古本が並ぶかもしれません。

 ただ、こういう連中の頭脳レベルって、私から見るとトカゲ・レベルなので、・・・・・と言うのも、本日も前田家は、二階の天井灯を煌々と点けておりますので、それが、判るのですが・・・・・引き続いて、ブックオフには、歌舞伎関係の書物はおかないで置こうという結論になって行くかもしれません。

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後注1、=鉄道類における、怪異現象について、書き始めた、話の一つ。

北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ  2016-05-16 22:35:16 | 政治

後注2、鎌倉雪ノ下2丁目における黒い霧の数々を語ろう。それは、横須賀市、北久里浜の、東に位置する丘の上から、1979年に始まった話が機縁となっているのだが。下の文章は、総タイトルは、ちんけで、小さく見えるが、中身は、壮大なものだと、自負しております。

オバマ来日の2、・・・・・渡辺賢司氏が、午前中布団を叩いたので、政治的陰謀がばれて来る△

2014-04-28 18:39:23 | Weblog

後注3、鎌倉市中央図書館を舞台にした、私にとっては、非常に恐ろしい罠が仕掛けられている話の、序ノ口の部分、

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが

2016-05-14 00:07:25 | 政治

出版元より送られて来た雑誌【演劇界】の新品・・・・・夫の入院中に、謀略でもって苛め抜かれている私

 これより先、もっともっと、丁寧に、リンク先を探さないといけません。特に、新幹線焼身自殺についてとか、旭化成建材問題についても、これは、謀略だと、過去に、多数のブログを使って、書いていますし。ただし、今夜は、疲労困憊なので、結論だけを書くだけで、お許しいただきたく。リンク先は、将来、暇が有ったら探しておくと言う事で、お許しいただきたく。

 

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北鎌倉駅で、手を半分以上、挟まれた人が居たが、車掌がドアを開けなかった。普通と違う。変だぞ

2016-05-16 22:35:16 | 政治

副題1、『私は、2016年5月16日は一日中出ずっぱりに外出をしていたのだが・・・・・それは、室内盗聴によって、更に新しい嫌がらせを考案して行こうとCIAさんたちが考えることへ繋がるのだった』

 皆様、私には、書くことがいっぱいあります。特に、今取り組んでいる、図書館を利用した謀略については、渾身の力を込めて書くつもりがあります。ところが、本日は、体力がありません。朝から主人と付き合っているうえに、銀座の画廊巡りをして、その上に、もう一回、夜に、外出し、横浜中央郵便局まで出向いています。これは、例の図書館の本が紛失した件で、やらなければならない始末を、やって来たわけでした。で、体力が全くないので、短いものを書かせていただきます。

 ただし、無論の事、政治にまつわる話です。政治とは何かを語ろうとする話です。

 本日の私は朝の9時半に家を出て、まず、一回目は、午後の、4時半に帰着をしました。そのあとで、夜の、7時40分に再び外出したのです。

 その50分以上も前に、主人に向かって、「もう一回外出しますね」と言っています。我が家の室内が盗聴をされていますので、例の前田祝一家では、私の外出時に、向けて脅かしてくる、CIA型・策略の一つである、二階の天井灯を煌々と点けておりました。

 それはですね。彼らは、彼らなりに、土曜日の午後とか日曜日に、私のブログに対する、対応策を、練ったのです。それは、すぐに、北隣の石井秀樹・あずさ邸の建築現場に、現れて来たので、意味は分かっておりました。ただし、15日とか、16日の朝に、パソコンを、開いて、新しいブログを書かなかったのは、その、新規対抗策に、影響をされたわけでは無くて、ただ、単に、忙しいから、図書館問題に取り組んでいないわけですが、彼等は、自らの策謀が成功して、私が続きを書かないでいると、考えているらしくて、16日は昼間も3つほど、妨害を発見していますが、・・・・・それは、「川古江屋と言うソバ屋で、英二さん(主人の事)と一緒に三人で、昼食をとりましょう」とある人に電話を掛けたから、12時前後に、そこらあたりをうろうろすると、みなされているからの話ですが、

 その昼間の、妨害や嫌がらせも、私が、日曜日の、彼らなりの対策に、乗せられていて、ブログを、書けないでいると、考えたからこそ、勝利感に酔って、行われたことでした。

 『僕たちは頭がいい、やはり、彼女(=雨宮舜の事)よりは、上だ』と、考えているから、行われている事でした。その昼間の嫌がらせについては、今は、詳細は述べず、先に進みます。夜発見した問題の方が全く新しい問題なので、より重要度が高いからです。

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 副題2、『中央郵便局で、郵便を出し、その後コンビニでファックスを送り、その二つの為だけに、一時間ほど、JR横浜駅近辺で過ごした。で、9時31分発の横須賀線・久里浜行に乗ったのだが・・・・・尾行がついていたかな?・・・・・いや、確かについていたぞ』

 私は主人に向けて、こう言いました。「さっきはね、疲れ切っていたの。だから、ロッカーに荷物を預けてある。それを取りに行きたいの。明日まで預けると、400円余計にお金を出さないといけないし。だから、家で、待っていてね」と。

 主人は、驚くほど元気であり、「明日は、床屋へ、一人で行く」と言っているほどですから、留守番を頼めるのでした。4月9日の時点では、生きるか死ぬか、50%だったと言われるほどの、重病人だったわけですが、たった5週間後ですが、常時、見守っている必要はないと、感じています。

 ロッカーに預けてあるのは、外国製のアテンダントバッグで、子供用と言う小さいサイズのものです。プラスチック製で、小さいので、大変軽いので、愛用をしています。それは、もちろんのこと、自宅に、泥棒が入るので、重要な書類を入れて歩いているわけです。このロッカーにも、政治的な、大問題が、有るのですが、それも、今回は、割愛して、先に進みます。

 横浜の中央郵便局で、出した郵便物は、本来なら、鎌倉郵便局で出したかったものでした。しかし、主人が歯医者の予約を思い出し、それを、私が連絡係として補助したために、一時間予定が狂ってしまって、夜八時で、窓口が完璧にしまってしまう鎌倉郵便局では、できないので、横浜まで出かけたというわけです。

 あて先は、鎌倉市中央図書館で、内容物は、出版元から送られて来た、例の【演劇界、2011年6月号、5月7日出版のもの】です。そして、「無くしたという事になっているので、新しいのをお送りします」という内容の、内容証明も準備して行きました。この準備ですが、鎌倉市内のコンビニでやったのです。今は、コンビニの物も、自宅の物も、重要人物のプリンターは、すべて、監視をされています。また、コンビニなどのコピー機は、すべて、スパコンに繋がっていますので、楽々を監視をされてしまいます。で、私が、一行目に、鎌倉市中央図書館様、と入れた文書を、三通コピーしたことは、すぐ敵さんたちに把握をされたというわけです。それは、夜の7時半でした。そして、三通のコピーを用意したと言う事は、これを内容証明で、図書館に向けて、送るだろうと言う事は、敵さんたちは、すぐさま理解したと思います。

 内容証明は、私としては、人生で、三度ぐらい出しているので、形式は熟知しているつもりでした。数年前に、書式が、コピー機の複写でよいと言う事になっているのは、知っています。が、最近、また、形式が、変わったそうで、私が本日、用意したものは、当てはまらないそうです。横書きなら、一行に、20文字だけ入れて、行数は、26行であることと言う書式が、決まっているそうです。で、喫茶店等で、書き直すことは可能ですが、それをすると、帰宅が深夜になり、あまりにも疲労が濃くなるので、急きょ、方針を変更して、コンビニからファックスで、鎌倉市中央図書館へ、「本を送りました。受け取ってくださいませ」と言うお知らせを送りました。

 内容証明に比較をすると、ファックスは弱いです。しかし、図書館の人々が、どこまで、巻き込まれていて、どこまで、この問題の悪の部分を、判っているかが、こちらには、判りません。ただ、単に、一部分だけ利用されたという可能性もあるのです。これから語る『伏線が、2本か、3本張られていた』と言う部分で、彼女たちが、利用された可能性もあり、そうなると、図書館・性善説が、失われていないこととなります。図書館は、単に騙されただけであると、成ります。こういう謀略はすべて同じなのですが、ホンの一か所に、闇が含まれていて、後は、明るい公的な部分と、正当性を持っているのです。

 だから、『図書館性善説を信じるなら、内容証明よりファックスの方がいいかもしれない』と、判断をし直しました。しかし、自己防衛のために、のちに、そのファックス送信記録を、ブログで使いたいと思って、スキャンしたりしましたので、私が、・・・・・ファックスを、内容証明代わりに使った・・・・・と言う事は、敵さんたちも熟知することとなり、相当な緊張が走ったのではないですか? それを証明するのは帰宅した時に、前田家の二階の天井灯が、消えて居たことでした。前田祝一家で、脅かしの為に、天井灯を点灯する時は、必ず、午前零時まで、それは、点いているのです。本当に、その部屋を、仕事に使いたいと、思って、点灯をしているときは、カーテンを閉めているので、煌々とあたりを照らしていることはありません。

 彼らが、普段使う手段は、横浜駅のJR横須賀線用の改札口(全部で、4つあるが)へ、黒い制服を着たガードマンを配置する事です。それが、脅かし用の常とう手段です。が、それが、たった、40分では、準備できなかったらしくて、本日はいませんでした。

@@@@@@今は、17日の午後一時ですが、ここまで、推敲をしてあります。以下は、未遂こうです。

 しかし、その代わり、プロに、私を尾行させた可能性があるのです。

 それが、判ったのは、北鎌倉駅のホーム(特に増結四号車と、本体一号車の、境目)でした。そこで、指を挟まれた男性がいて、その男性を救済しなかった車掌の異常さゆえに、気が付いたことでした。

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副題3、『夜の9時31分・横浜駅発久里浜行きに乗ると、鎌倉駅で、バスの最終便に乗れるか乗れないかが、非常に微妙となる』

 私の場合ですが、鎌倉駅発大船駅行きのバスを利用しても、二停留所だけ、楽になるだけで、不動産業者に言わせると、徒歩8分の場所に住んでいるので、バスを利用しなくても家には、帰れます。そして、私より北に住んでいる人も、ほとんどは、バスを利用しません。

 ところが、徒歩20分を超える場所(たとえば、二階堂、材木座、浄妙寺、他、いっぱいあある)などに住んでいる人は、バスの最終便を逃すのは、とても痛い事なのです。タクシーを利用しないと帰宅できないし、そのタクシー代は、もしかすると、1500円近くになるでしょう。たまらないですね。

 ただ、総車輛数15両もある横須賀線では、前の方か、後ろの方に乗った方が、座れるのですね。東京から帰宅する場合、東戸塚で、座われます。時には、武蔵小杉で、座われます。しかし、矛盾したことに、そこに座っていると、鎌倉駅で、バスの最終便を逃がしてしまいます。

 それで、北鎌倉駅あたりで、バス用に間に合うための、車両へ移動する人が出てくるのです。今日の私もその一人でした。増結二号車に乗っていましたが、本体の、一号車へ、移動をしたいと願っていました。しかし、後ろの方を見ると、増結三号車あたりで、すでに、込んでいて、立っている人があり、その間を通るのが、難しそうです。特に数秒を争う北鎌倉駅での移動なら、その間を通り抜けるよりも、ホームに降りてしまって、後ろの車両へ向かって走る方が能率が良いのです。

 ともかく、増結4号車と、本体一号車の間には、車掌室と運転席があって、どうしようもない壁ですから、バス最終便を捕まえるためには、どうしても、本体1号車に、移動をしておきたいところです。そして、本体1号車から、「ごめんなさい。ごめんなさい」と言いながら、人々の間を縫って、グリーン車手前の、本体4号車まで、移動をしておけば、バスの最終便をつかませることができるのでした。

 私は、増結3号車の、一番目のドアあたりで、外へ出て、後ろ(=北)へ向かって、走りました。すると、まったく同じことを考えて居る人が、増結三号車の、第四ドアあたりから出て来て、後ろ(=北)へ向かって走り出しました。その人は、私の前、4mぐらいを走っていました。

 私の感覚では、充分に間に合う距離と、時間がありました。既に、30年以上鎌倉に住んでいるのです。そして、このバスの最終便の件は、何百回と、経験していることだから、北鎌倉駅で、電車が何秒間、停車するかぐらいは、感覚で判っています。十分間に合う筈でした。

 ところが、驚くほどの短い時間で、しかも、警告も何もなく、構内放送も何もなく、急にドアが閉まったのです。それで、前を走っていた、男性が、ドアに手を挟まれました。

 私は「あ、痛そう」と、思わず叫び声を上げました。それを聞いた男性は、一種の恥じらいを感じたのでしょう。私から離れて、ずっと、後ろの方に去って行きました。

 もし彼が、もっとさばけた、性格になっている、熟年の、おじさんだったら、私の叫び声を聞いて、私と、会話を始めたと、思います。「ひどいね。今日は、いつもより、ドアが閉まる間隔が、早くない?」と言ったと思います。で、私も、「そうです。そう思います」と答えたと思います。

 私は瞬時にいろいろなことを考えました。

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副題4、『今の若い人は大変だ。彼は、1500円のタクシー代を惜しんで、一時間は歩くのだろう。それだけ真剣だったのだ。だけど、指を挟んだことを検知した筈の車掌は、どうしてドアを、もう一回開けなかったのだ? そこに疑問がわくぞ? 普通は開けるものだ。その青年も、それを信じたからこそ、閉まりかかっているドアに手を突っ込んだのだろうに、変だ。おかしい』

  彼は、40代前半だと、見えました。鎌倉に、一戸建てをもって住んでいるのですから、給料はいいでしょう。でも、お小遣いは、3万円程度だと、思います。一晩につき、1500円のタクシー代は、痛いです。家には、車があるかもしれません。でも、今どきの人は、奥さんが働いているケースが多いので、「駅に迎えに来て」と頼むのは、タブーです。専業主婦だったとしても、お子さんが小さい可能性があり、奥さんは、くたびれきっている可能性もありますので、迎えに来てなどと言ったら、夫婦げんかになる可能性があります。

 繰り返しますが、彼は、相当に真剣でした。で、閉まりかかっているドアから、手をわざと抜かないでいたのです。普通なら、その異常さを機器類が、検知して、そこから、異常を察知した車掌がドアを開けます。その隙に乗り込んでしまえば、彼は、鎌倉駅で、バス最終便を捕まえることができるのです。

 だから、それを狙っていた彼は、意図して、手を、挟ませたので、非常に痛い思いをしたのでした。ドアの合わせ目には、ゴムがあります。で、それが、あったとしても、手を挟んだまま、電車が走り出したのですから、悪くすると、自分が死んでしまいますね。だから、彼は必至で、手を引っこ抜いたのです。とても、悲惨な情景で、普通の場合にはありえない、情景でした。

 しかし、人間の手を、挟んだまま、電車が、発進をした情景を見ているうちに、私は、『あ、是ってデジャブーがある。そうだ。九段下での、バギー引きずり事件だ。ああ、あれも、作られた謀略だったのだ』と、認識を、新たにしたのでした。

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 これから先はあまりにも疲れているので、メモだけを書きます。

副題5、『東京メトロで、赤ちゃん用バギーをドアに挟んだまま、車掌が停車せず、一駅走り去ったという事件があったが、あれも、謀略だっただろう。つまり嘘だったのだ。赤ちゃん連れの夫婦とは、警察官、か、ブルーカラーとしてのCIA化、共産党員の変装だったと、推察される。その嘘事件(=謀略)は、特に私狙いだったと、思われる。

 【九段下】の駅には、丸善CHIホールディングスの、株主総会の為に、近々、行く予定があった。パソコンのグーグル地図で、神保町の駅からも、ホールが近い事を調べたりしている。それで、行くつもりだと、みなされていた。神保町の駅の方が、鎌倉から出かける場合乗り換えが楽なのだ。

 しかし、主人が、心筋梗塞になったし、その血栓の一部が、脳に飛んだので、株主総会どころではなくなって、実際には、いかなかった。しかし、2015年度に、その同じ株主総会に行っており、その後、靖国神社に生涯で、初めて出かけ、その平和そのものの風情に驚いたと、言う、ブログを、一本書いている(後注1) しかし、本年は、主人の発病の為に行かれなかった。主人の発病を彼らは、大いに利用した。ここで、やっつけてやれ、チャンスだ」と言う風に思われて、莫大な損失を被ったが、このバギー事件の、その一つだっただろう。

 あのバギー、事件は、主人の病気により、一気に行動力が落ちた、私をからかう意図もあった。だから、九段下、九段下と、NHKで、連呼されたのだった。本物の事件だったら、当該車掌の名前などを特定すべきだと、週刊誌や、ネットで、騒ぎが起きるだろう。しかし、謀略だから、炎上も追及も起こらなかった。警察が裏で、抑えていると、思われる。

 これは、盲導犬を、三股・もりで、刺した、事件などと、同じ種類の、ものだろう。赤ちゃんを抱えたバギーの持ち主と言う、演技者二人が、用意された演出に基づいて、行動した事件だったと、推察される。運転手も車掌も承知の上の事件だったと、思われる。

 別の意味での、意図も、あったことも、分かる。それは、私をいじめるための、遅延が数百回既に起こされているが、その理由の一つとして、「〇〇駅で、ホームの、非常ボタンが押されました。今、駅員が点検中です」と言うのがあった。

 私は、内心で、嘘だと思っているし、線路内とか、踏切に人が立ち入りましたと言うのも嘘だと思っている。

 遅延現象の、理由のうち、90%は、嘘の筈だ。

 この間、12日など、朝も、遅延をさせられ(後注2)、夕方も遅延がなされた。よくつかわれる踏切(保土谷と、戸塚の間)に人が立ち入ったそうだが、今回だけは、もっとも、近い電車の運転手が、現場まで、見に行ったので、解決まで、時間がかかるという話だった。

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副題6、『今回の北鎌倉のケースでは、尾行者が、彼も、ホームに降りていき、携帯で、車掌に向けて、「すぐドアを閉めろ」』と、言葉で、命令をした可能性が強い。または、例文を作ってあるメールがあって、それを、ワンクリックして発信をすれば、その命令に、車掌は、即座に従う様に、訓練をされている可能性がある。それは、JR東日本、京浜急行、東急、小田急では、(私が、その存在を)確認している』

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副題7、『北鎌倉駅前と言うバス停で、運賃についても、私いじめが行われていることを思い出す』

 それらを、丁寧に、明日か、明後日に語ります。本日は、もう寝ないと、死にますので、ここで、失礼をいたします。

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コメント

出版元より送られて来た雑誌【演劇界】の新品・・・・・夫の入院中に、謀略でもって苛め抜かれている私

2016-05-15 14:55:15 | 政治

 これは、後で、また、長い文章を書く予定の写真です。昨日14日に、送られて来た、雑誌です。実は、13日に、図書館へ行き、「私は返却をした覚えがあるのですが、返却をされていないと言う事なので、家じゅうを探しましたが、どこにもありませんでした。すみませんでした。お金を支払いますので、図書館で、新しいものを買ってください」と、お断りをしたところ、「返さないでいい」と、言われました。だけど、非常に気味が悪いので、どうにかして、この雑誌、一冊を手に入れたいと、思っておりました。すると、非常にタイミングが悪く、内心の真実を言えば、『それは、嘘であるし、嘘を認めるのは、悔しくて仕方がない』が、とうとう仕方が無くて、無くしたことを認めた後で、これが、送られてきたのです。

 だけど、私はこれもまた、大いなる傍証に役立つ、物品だと、おもっております。例の連中の頭脳レベルの低さにあきれるほどです。だって、アマゾンに、頼んだのは、中古本ですし、アマゾンが、逃げてしまったみたいですが、委託をされたはずの、fujisanと言う会社経由で、中古本が送られてこないといけません。私は中古本用の、金額しか払っていないのですから。

 あのね、皆様にも、聞きたいですが、

 ある出版社が、中古本を自社の封筒に入れて、一般、読者に向けて送りますか。自社の名誉と存在理由にかけてやらないでしょう。

 だから、私は、この同じ雑誌を、JR東日本の、鎌倉駅東口に置いてある図書館の、返却ボックスに入れた(=返却をした)方が確かな真実なのです。それは、ほぼひと月前の事でしたが、その後、ずっと、4週間、返却していないと、図書館から言われていて、相当に、神経をすり減らさせられていたのでした。どういう形で、それが、返却ボックスから盗まれたのかは、ほぼ、想像がついています。それは、図書館で、返却がなされていないと、聞いた4週間前から、ずっと、考えており、大体わかっておりました。しかも、その間、例の天井灯を前田祝一氏は、つけ続けていて、一日の最終段階として、苛め抜いてきたのです。

 ですから、JR鎌倉駅の東口に置いてある、鎌倉市立中央図書館の返却ボックスから、【演劇界 -2011年、6月号、実際には、5月日発行】は、盗まれたのでした。それは、無論の、こと、CIAもしくは、その手下として機能する警察の殺人用別働隊であったはずです。それを、丁寧に、説明しかかっているのが、前報です。または、彼等の息のかかった図書館内の人間か? 複雑怪奇ですが、そのどちらかでしょう。

 後注1、にその前報が置いてあります。

 しかも、アマゾンに注文をして、請求が来ているのに、入金がなかなか、できないのです。

 これから、先は、いじめの連続ですが、その詳細は、16日以降に語ります。ともかく、彼等にしては、『上等な伏線を、2本、張って置いたぞ、これで、大丈夫さ。これなら、謀略だとか、嘘だとかは、見破られまい』と、思っているでしょう。だが、私は、その、まだ、返却がなされていませんと、聞いた日から、瞬間的に、相当大きな罠に自分が、嵌められている事には、気が付いていたのですよ。むしろ、返却したその日に、異常に気が付いたほどです。

 それは、JR東日本の鎌倉駅東口に、イッコーのガードマンが、待っていた時から、『おかしい。異常だ』と、気が付いていたのです。

 どうしてかと言うと、イッコーのガードマンとは、毎日いるわけでは無くて、私のブログと、見事に呼応して待機しているのです。つまり、ブログの書き方に於いて、私が負けていると、例の連中が判断をした時にそこに待機しているのです。夜の11時過ぎだろうか、12時過ぎだろうか、私が鎌倉駅に帰着をするまで、そこに待機しているのです。

 ただ、イッコーのガードマンが、その日に待機しているほどに、私はブログの書き方に於いて、悲惨な状況とか、負けましたとか、参りましたとは、書いていない筈です。だから、彼が待機していること自体が変だったのです。別に私が負けてはいない日には、いない筈の人物だからです。

 ただ、彼が、盗んだとは、言いませんよ。あくまでも闇の勢力か、図書館職員の中に、共産党員が居たか、または、伊藤玄二郎に、供応等を受けていて、返却ボックスの中から、【演劇界、2011年、6月号】を、こっそりと、別のところへ移動をした人物がいたか、のどちらかだと、思います。イッコーのガードマンは、毎日いるわけでは無くて居る日には、それなりの理由があるのです。

 今回異常だと、感じたのは、特に、今回は、理由が、その日に私が、鎌倉駅に降りるかどうかを、チェックする為に、存在していたと、推察されるからでした。私は、主人の入院中、疲れ切っていて、主に大船駅から、バスに乗り、鶴岡八幡宮のバス停で降りていたのです。それは、JR鎌倉駅を通らないルートです。

 そのバス停で、降りると、徒歩時間が、8分程度、短縮できるのでした。その日、鎌倉駅に降りるのは、まさに、【演劇界の、2011年6月号】を返す為だけだったのです。そして、私の行動を、周到に研究していた井上ひさし(まだ、実際には生きていますよ)等の、連中は、今、私が歌舞伎に興味を集中させていることを熟知しています。

 その上、彼は、娘の麻矢さんを通じてでしょうが、または、もっと大物を動かした結果でしょうが、4月の明治座の夜の部に、自分の戯曲を送り込み、鼻高々で、「勝ったぞ、勝ったぞ」と、のろしを上げているのでした。そののろしの、リアルな実行こそ、前田の二階の天井灯だったのです。

 ともかく私は、4週間以上、じっと耐えながら、待っていたのです。悪い状況が逆転をするのを。主人が心筋梗塞で、カテーテルで、散らされた血栓の、小さな粒が、脳に飛んでしまったというたいへんな時期に、ただ、ただ、天を信じて、

 真相が明らかになる日を、待っていたのです。昨日、14日に、この雑誌(新品)が、出版元より届いて、彼等、鎌倉エージェント連中は、『いじめが最終的に完結し、自分たちは安全だ』と、思っているかもしれませんが、どうして、どうして、私は、さらに、彼等のあくどさを分析し続けていくつもりです。だって、上の方で行っている通り、私は(中)古本を買ったのですよ。それが、どうして、演劇界の出版元から新品が届くのですか? これは、ブログの内容が真実だからあわてて、その雑誌をまず、こちらに送ろうとしたけれど、嘘に嘘を重ねているから、fujisan と言う会社の封筒も、古本としての【演劇界 2011年6月号)も手に入らなかったと、言う事だと、思います。で、出版元から送ろうが、fujisan と言う怪しい会社から、送ろうが、同じだと、考えている鎌倉エージェントが馬鹿だと、言っているもです。同じではないですよ。まったく違うのです。

 以前から、悪魔の集団だと、言っていますが、これほどの、悪さを仕掛けて来るなんて、悪魔以下ですね。ここは、普通の場合は、以下ではなくて、以上を使うのですが、悪い方にレベルが高いので、フェイスブックの、いいねボタンではないが、普通とは違った表現をいたします。よくぞ、シャーシャーとして「私は、元駒澤大学の教授です」なんて言って生きて居られること。また、元締めたる、伊藤玄二郎も、鎌倉ペンクラブ会長、そして、鎌倉春秋社社長として、生きていますが、よくぞ、しゃーしゃーとしてと、こちらに向けても、同じことを言っておきましょう。本当に驚きます。JR東日本の繰り返された多大な回数の、遅延、バスの遅延、大船駅、藤沢駅へのガードマンの派遣、すべて、前田祝一一派を助けようとするものです。大泥棒一家を助けようとするものです。

 ここで、今、念のために、丁寧に、言いなおしますが、大泥棒と、言っても、他人を動かして、泥棒をするという意味で言っていて、彼本人が、JR東日本の、鎌倉駅、東口に設置してある、鎌倉市立中央図書館用の、返却ボックスから、一冊を盗んだと言っているわけではありません。

 その実行者は、プロの泥棒です。だけど、その泥棒は、税金を使って働いている筈で、しかも、私が苦しんだり、悲しんだりすれば、大喜びをするのは前田祝一一派ですから、三段論法でいうと、彼が、税金泥棒と成るのです。しかも、すでに、多大なケースで、同じことが繰り返されているので、大泥棒と、言ったわけです。尖閣諸島問題での、海上保安庁の、予算増強も行ってみれば、この一派を助けるためですから、数億、数十億は軽く使われているわけです。だから、大泥棒と、言っているのです。

 そして、旭化成建材疑惑等を、作り出して、旭化成に、多大な損失を与えた一派です。

 本日久しぶりにNHKニュースの録画分をチェックしましたが、ニュースからも彼らは、支援をして貰っていました。東亜建設工業が、空港の液状化対策で、嘘データを、発表をしていたそうです。これは、素人には、判断のできない領域ですが、そういうものを見過ごしていた、国土交通省も、今回だけは、石井大臣は出てきていませんでしたね。

 いいえ、詳細に、点検をすると、別の時間帯には、映像が出ていました。

 日本は、土木関係において、いかに無駄遣いの多い国か? そちらも驚くほどですが、このニュースも鬼の居ぬ間の洗濯の一つで、前田祝一、白井・小野寺夫妻を助けるものの一つです。

 後で、もっと、詳細に加筆をするつもりです。お待ちくださいませ。特に事前に張られていた、2本の伏線の内容を書くのに、時間がかかるでしょう。それが、終わったら署名と日付を入れます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3516268です。

そして、この文章は、完璧に前報の続きです。

鎌倉市立中央図書館からのお手紙、それは、疑惑が一杯のものだが   2016-05-14 00:07:25 | 政治 

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