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音楽全般について 素人臭い能書きを垂れてます
プログレに特化した別館とツイートの転載もはじました

⇒ Tweets of 2010.05.31

2010年05月31日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:19 from TweetDeck
now playing ♪:斉藤由貴/YUKI'S BRAND アイドル時代の彼女が作詞した曲ばかり集めたベスト盤。お仕事でやっていたアイドル・ポップスもいいが、こっちはちょっとケート・ブッシュみたいなとこがある。そういえば、「我が輩は主婦」の主題曲でも、この声は健在でした。
00:22 from TweetDeck
【iPad】金曜日の夜に届いて、ちょこちょこいじくってバッテリーを半分も使ってない。これは驚異的だ。iPhoneに比べ、画面が精細で大きい、そしてバッテリーが長持ち、この2点だけでも、iPadのメリットはあまりにも大きい。まじでバックに入れて持ち歩きたい。
12:28 from TweetDeck
普天間も政治と金もみんな発信源がトップからだもんなぁ。下の者は当然釈然としない気持ちは持つでしょう。今まで出なかったのがむしろ不可解。 【Livedoor】鳩山降ろしが始まった!渡部氏「国民のため決断を」 http://bit.ly/cNQQb4
12:30 from TweetDeck
さすがに風貌は年相応になってきましたが、歌声はまだまだマジックありそう。 RT @nande2010: 「吾輩…」の主題歌もいいけど、あのドラマの中でのミュージカル曲を歌うとゾクリとするほど上手いので驚いた。>斉藤由貴
12:41 from TweetDeck
紙芝居は知っているが、ロバのパン屋って、歌も店も全く記憶にない…こんな話しを同世代との飲み会の時に希によくするw。 【リアルライブ】懐かしの昭和の味…名古屋の町に、ロバのパン屋がやってきた http://bit.ly/d1CZ0M
12:49 from TweetDeck
now playing ♪:FLIED EGG/Oke-Kas 「ドクター・シーゲルのFEマシーン」に収録されたプログレ・ファンには有名な曲。タイトルからも分かる通り、ELPの「タルカス」のパロディ的な曲。変拍子刻まれるミリタリー調のリズム、シンセもかなり派手にぶん回している。
20:53 from TweetDeck
沖縄の強烈な反対の熱気に当てられてつい云ってしまったのか、それとも韓国に対する単なるリップサービス?。いずれにしてもこの手の発言は無用な摩擦を生むから、止めた方がいいよなぁ。【ネット】首相「日本へ攻撃なら冷静な態度困難」と発言 http://bit.ly/9QZAub
21:01 from TweetDeck
とりあえず、iPhoneならmixi Browser mini以上の使い勝手が欲しいところだが、前の純正アプリがひどかったかなぁ…。 RT @itmedia_news mixiのUIをスマートフォン向けに最適化した「mixi Touch」 http://bit.ly/9BoKS7
21:09 from TweetDeck
ったく、ココでツイートするって、ほとんど渋谷のハチ公前で叫んでるのと同じだってことに、どうして気がつかないのかな。それとも、小中学生みたいにネットの匿名性を無邪気に信じてたとか?。【asahi】ツイッターで女性殺害予告容疑 32歳男を逮捕 http://bit.ly/bz529e
21:16 from TweetDeck
我が国の国民は暴発しやすいと他国の首相にいっちゃってる訳ですからねぃ。先日の尖閣の領有権を巡る発言といい、ったく困ったもんです。 RT @pawnheart:政治家の発言として禁忌の最たるものだと思うのですが。本人は「裸の王様」と被害者であるかのような発言を漏らしているとの
23:25 from TweetDeck
マジで「b-mobile WiFi」買ってしまいそう。それならiPad 3Gにすれば良かったとも思うのだが、これがあればiPod TouchとかモバイルPCでも使えるというのが魅力だ。たぶん、寝るまでポチっとしちゃいそうw。
23:32 from TweetDeck
now playing ♪:DAVID GILMOUR/Live In Gdańsk ディスク1の中盤~後半は「On an Island」を全10曲を再現しているが、曲順が多少違うのは真ん中にアコスティックな曲目を集めたせいだろうか。それにしてもオケも交え水も漏らさぬサウンドだ。
23:41 from TweetDeck
真偽はともかく、社民党からこういう情報が出てくるのは皮肉なものだ。しがらみがなくなって自由に発言できるようになったってこと?。 【Yahoo】首相は近日中に退陣=社民・又市副党首 http://bit.ly/96jZI0
23:48 from TweetDeck
郵政改革法案、衆院本会議を通過したか。まさに絵に描いたような強行採決で、何をそんなに焦ってるんだという気がする。ともあれ、そういう悪いところは自民の真似せんでもよかろうに…って、亀井氏が極めて旧自民的な体質な人だからなあ。
23:53 from TweetDeck
トレイ・ガンとフリップのデュオで綴る「ブルーム」、92年だからリハみたいなもんですか。いやいやプロジェクト0.5www。 RT @KCDB: VROOOM ! http://bit.ly/aZiMpq
23:56 from TweetDeck
横やり失礼。大好きです。台湾に行ったら必ず飲むどころか、国内でも見つけると必ず購入しますw。   RT @eland0001:沙士飲めますか?僕は何ともなく飲めるのですが,飲める飲めないが台湾好きの尺度になっているようで。 @anchan_tw
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東京の恋人 (千葉泰樹 監督作品)

2010年05月31日 22時48分35秒 | MOVIE
 これは『東京映画散策 ~銀幕に見る失われた昭和の風景~』のシリーズとして放映されたのではなく、数年前に録画してあったもの。ほとんど観るあてもなく録ったものだったが(録画機器は東芝の未だRDXだった)、やはりこういう時が来るのかと思うと、「集めるために録ったのではない」と、ちょっとばかりうれしくなる。
 さて、本作だが東宝で制作され、出演は原節子、三船敏朗、森繁久弥、小林桂樹、藤原釜足、清川虹子、藤間紫、飯田蝶子とけっこう豪華な顔ぶれ、そして監督はサイレント時代から娯楽作を作り続けてきた千葉泰樹による典型的な都会調コメディである。制作は昭和27年だから、このところ観ている作品群の中ではかなり古い方になると思う。ちなみにこれと同じ年に制作された東宝作品としては黒澤の「生きる」があり、「ゴジラ」はこの2年後に作られる。

 さて、舞台は江東区(勝ち鬨橋が跳ね橋だった頃の風景が頻繁に見られるのが珍しい。また橋自体が小道具としてもおもしろい使い方をされている)、銀座の並木通りらしき宝石店、有楽町付近、そし当時は空き地だらけだった山の手(四谷とか赤坂あたりか)といった場所が舞台となり、偽の指輪職人三船が作った指輪がひょんなことから入り替わって、原と3人の若者、購入した金持ち、ヤクザが入り乱れ、おまけに最後には三船が偽の夫役を演じるハメになるなど、てんわわんやの大騒ぎになるというストーリー。
 主演の原は当時32歳、既に青春スターという感じではないが、やはり大女優のらしい「華」があるし、三船の存在感もさすがだが、どうも両者ともにスター的なオーラがあり過ぎて、こういう軽いコメディ作品では、豪華すぎるというか、やや牛刀をもって鶏を割くといった感がなくもない。共演陣としては清川虹子が後年イメージそのままの強欲なマダム役で、あとデビュー直後で、まだまだ青臭い時期の小泉博も出ている。
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⇒ Tweets of 2010.05.30

2010年05月30日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:06 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「歌う若大将」 オケはステージ前に控えるいるが、ステージの袖にエレキ・ギターが陣取っているのが、せめてもロック的趣向といったところか。それにしても、この時期の加山雄三をやけに痩せていて、まるでオバマみたいw。それにしても加山雄三の歌、ほとんど覚えてないな。
00:37 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「歌う若大将」 冒頭はスーツ姿で歌謡ショー。前半はハワイアン・バンドとの共演主体で進行。後半はランチャーズを従えてのバンドスタイルの演奏。ようやく当時としてはモダンな風情に…。さすがにこっちの方は知ってる曲が多い。
11:14 from TweetDeck
今朝のテレビなど観ても、民主党からは鳩山首相の責任を問う意見は出てこない。消極的支持って感じでゴニョゴニョ…。【日経】取り返しつかぬ鳩山首相の普天間失政 http://bit.ly/8XjECl
11:20 from TweetDeck
「サンデー・フロントライン」でiPadの特集やってるな。やっぱ完全に家電品のスタンスで取り上げてる。そうでなくちゃね。これはマニア向けのモバイル機器として、あれこれいうのは合わない。こりゃ、ほどなく日本の街角にも見かけるようになるだろ、きっと。
11:27 from TweetDeck
なんかこのところ、なんかこのところ、朝日系でiPodを取り上げると、かつてアップル雑誌で良くお目にかかった林信行が手まくりなのは笑える。iPhoneの時もそうだったのかな?。
12:54 from TweetDeck
now playing ♪:FOURPLAY/X 08年のEnergyと06年の本作は、まぁ、なんていうか枯れきった風情のスムース・ジャズ。渋いBGMとして聴き流すならいいが、あまりに「華」がないような気もする。カールトンの後任はC,ローブだというが、やっぱこの路線なのかね?。
13:27 from TweetDeck
now playing ♪:FOURPLAY/X それにしても後任がC,ローブだとすると、今までの路線は手堅く守れるだろうけど、もうほとんどボブ・ジェームスのバンドだよな。思い切って、M.スターンとかジョンスコあたりの世代に入れ替えて、バンド自体を活性化してもよかったような…。
15:29 from TweetDeck
C.ローブだとこれまでの経緯からして、おもいっきしB.ジェームスの支配下に置かれてしまう心配が…w。メトロみたいな回帰路線になれば、確かにおもしろいっすよね。 RT @kayaker72jp: 興味はありますがやっぱミッチェル・フォアマンとのMetroみたくはならないかも
15:36 from TweetDeck
【小津】「戸田家の兄妹」 昭和16年の作品。出演は高峰三枝子、佐分利信、坪内美子、吉川満子などによる。先日の「ひとり息子」とは対照的なブルジョア家庭が舞台で、父親の死がきったけで傾きかけた兄妹の右往左往を描いているらしい。では、観てみるとしようかな。
16:03 from TweetDeck
【小津】「戸田家の兄妹」 最初の15分は還暦を迎えた母親のところに久々に一家が集まって、一時の幸福な情景が描かれている。丁寧に描かれた家族のやりとりは、現代では完全に絶滅した日本の風景だ。ちなみに凄い豪邸に住んでいるから大金持ちには違いないが生活振りはストイックそのものだ。
16:16 from TweetDeck
【小津】「戸田家の兄妹」 当時の日本のブルジョアはまさにまさに和洋折衷だね。瀟洒な図書館風の部屋があるかと思えば、襖と廊下、畳にちゃぶ台の部屋といった具合に江戸の住まいと洋館が奇妙な調和をしている。死後、佐分利と友達が父親の話を淡々とするところが実に小津らしいくていい。
16:43 from TweetDeck
【小津】「戸田家の兄妹」 長男の家に身を寄せた母親と末娘(高峰)が、長男の嫁に邪魔者扱いにされ…という展開。当時人気絶頂の高峰はおばあさんになってからのイメージしかないが、この時期は利発な和風な令嬢(ずっと着物)ってなイメージ。三宅もいかにもブルジョアって感じでハマり役かな。
17:37 from TweetDeck
【小津】「戸田家の兄妹」 ラストは天津から一周忌に帰ってきた佐分利が、母親を冷たくあしらった兄弟達を非難して、兄弟は改心、母親と高峰はとりあえず佐分利が天津へ連れていくことで、ハッピーエンドとなる。時代の雰囲気、そして大陸には夢があった時代ならでは結末だ。
22:38 from TweetDeck
今の時代にコーヒー1杯700円ってのは、逆にどんなコーヒー出すのか興味あるな。でも私の活動する県にはきっとできんだろうなw。【msn】“高級喫茶”業態、ドトール新店舗 http://bit.ly/cL2cmd
22:49 from TweetDeck
ほうほう、iPadの方が低音が出るのかい。やっぱ電源に余裕があるからだろうかw。【Phileweb】iPadのAV機能をチェック - 画質・音質クオリティを検証する http://bit.ly/dhinuc
22:55 from TweetDeck
STB用にブルーレイ・ディスクを購入してあるせいで、そろそろ外付けドライブでも購入にしてPC用に使ってみようと調べてみたら、もう2万円切ってるんだよな。別に25Gのディスクに保存するデータもないんだがwww。
23:35 from TweetDeck
うほほ、千葉県でもつぶれるだろうな。まぁ、かくいう私にしてから、話の種に一回くらい行っておしまいかもw。RT @SoWHAT0926: 大阪やと5秒で潰れますw
23:39 from TweetDeck
now playing ♪:DOC POWELL/Laid Back 新世代のG.ベンソンになるかと思ったら、意外に伸び悩んだD.パウエルの初期(96年)の作品。このアルバムあたりはかなりベンソンに迫った仕上がりで、「こりゃ、化ける!」と思ったんだがなぁ。
23:43 from TweetDeck
キャメルの初来日なんてその典型。メンツ的にはけっこう興味津々だったけど、あとで聴くと、好き嫌いはともかくとして「緩い」んですよね。RT @patpie9214: プログレ系のライブって・・・テクにまかせてジャズ・フュージョン系のインプロヴィゼーション大会
23:49 from TweetDeck
【iPad】Apple社製の純正カバー購入したんだけど、ディスプレイとケースの隙間に埃が溜まりやすい(Appleのマークが入ってるのはうれしいが、こういうのはやはり日本製か)。さすがにディスプレイがあれだけ面積あると汚れも一拭きって訳にもいかないのが、ちょっと難点かも。
23:53 from TweetDeck
【iPad】そう思ってる人も多いと思うのだが、ディスプレイが大きくなってWebブラウジングがラクになったので、iPhonekのようにいちいちアプリのお世話にんらなくて済む…って頭がなかなか切り替わらんw。でも2ちやんねるリーダーが欲しいよなぁ。
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戦前の小津作品を3つほど観てみた

2010年05月30日 18時10分34秒 | MOVIE
「一人息子」(昭和11年)
 信州に済む母一人子一人の貧しい家庭から、息子の立身出世を願い東京に進学させた母親が、その後大人になった息子に会いに来るというお話。息子は母親が期待したように出世せず夜間学校の教師になっている息子も一生懸命母親に親孝行をするが、結局、田畑売り払い全てを息子の学費に充てた母親の失望感は強く、そのまま田舎へ帰っていくのだが、どうも全体に戦前の貧困と就職難が色濃く影を落としていて、かなり救いがない結末になっている。こういう残酷な人間関係の機微を精緻に描いていて、既に「小津らしさ」が十分に感じ取れる作品になっている。
 出演は飯田蝶子、日守新一、坪内美子、笠智衆。飯田蝶子はこの時点だとけっこう未だ若いはずだが、既にちょっとガラっぱちなおばあちゃんというイメージが出来上がっている。あと坪内美子って全く知らない人だが、いかにも戦前型の楚々とした美しさがあった。また、永代橋が出てくるから舞台は江東区だろうが、当時のかの地はまったくごみごみしてなく空間だらけで、今観るとディファレント・ワールドである。人々の暮らしも十分に貧しく日本中で暮らしが豊かになり、多様な価値観とか称して、みんながてんでに生きるようになったのは、たかだかこの3,40年であることを痛感した。


「出来ごころ」(昭和8年)
 こちらはサイレント映画。庶民の生活をコメディタッチで描いたものらしいが、さすがに無声だときつい。大昔買ってきたフィルムアート社の「小津安二郎を読む」と首っ引きで観てみた。前半は工場を首になった娘(伏見信子)を近くの居酒屋に世話した子持ちの主人公(阪本武)は、その娘を好きになるが、実は娘は主人公の同僚(大日方伝)が好きで…というなんだか、寅さんみたいな筋書きのストーリーだが、後半は後半は主人公と息子の人情物語風な展開になる。入院費用が払えなくて、主人公が稼ぐために蟹工船にのるとかいう話が、また一悶着あってという感じである。
 主演の阪本武はガラっぱちな3枚目。伏見信子は今では完全に絶滅した大正ロマンのイラストみたいな美人。ちなみに彼女はこれでスターになったらしい。大日方伝は当時の大スターだが今の感覚で観てもハンサムな2枚目だ。酒屋の女将は先の「ひとり息子」に続いての飯田蝶子だ。なお、舞台は主人公がビール工場に勤めている設定からすると、墨田区の吾妻橋工場付近ということだろうか。時折でる付近の風景は、電信柱に他家すらあまりない、本当にがらがらスカスカな光景で、ならやら既視感を覚える。


「戸田家の兄妹」(昭和16年)
 高峰三枝子、佐分利信、坪内美子、三宅邦子、吉川満子など当時のオールスター出演による作品。先「一人息子」とは対照的にブルジョア家庭が舞台で、借金を残して死んだ父親のせいで、豪邸を売り払うことになった母(葛城文子)と妹(高峰)の兄弟の家に身を寄せるが、うまくいかず…といった右往左往を描いている。
 最初の15分は還暦を迎えた母親のところに久々に一家が集まって、一時の幸福な情景が実に緻密に描かれている。丁寧に描かれた家族のやりとりは、現代では完全に絶滅した日本の風景で、ストイックな美しさに溢れているし、途中淡々と描かれる母と娘が同居することによって起こる小さな悲劇や、父の死後、佐分利と友達が父親の話を淡々とするところなども、実に小津らしい演出でしみじみとした良さがあった。
 ラストは天津から一周忌に帰ってきた佐分利が、母親を冷たくあしらった兄弟達を非難して、兄弟は改心、兄と妹はそれぞれ所帯を持つような未来を暗示しつつ、母親と高峰はとりあえず佐分利が天津へ連れていくことで、とりあえずハッピーエンドとなる。これに大陸には夢があり、なんとなく明るさのあった戦前の一時ならでは結末だと思う。
 ちなみに当時の日本のブルジョアはまさにまさに和洋折衷。瀟洒な図書館風の部屋があるかと思えば、襖と廊下、畳にちゃぶ台の部屋といった具合に江戸の住まいと洋館が奇妙な調和をしている。当時人気絶頂の高峰については、私などおばあさんになってからのイメージしかないが、この時期は利発な和風な令嬢(ほとんど着物)ってなイメージであった。
コメント

⇒ Tweets of 2010.05.29

2010年05月29日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
01:35 from TweetDeck
【iPad】いゃぁ、想像以上にいいわ、コレ。いくつかのiPad用のアプリを落としているところだけど、とにかく画面の美しさ、インターフェイスの洗練ぶりにほれぼれする。Wikiとか新聞とかはPCで観るよりいいんじゃないか?。とにかく、素晴らしすぎる。
12:23 from TweetDeck
【iPad】Twitter用にとiPad版TweetDeckのインストールしてみたが、TLや検索で取りこぼしがあって、ちょいと実用にならない感じ。かわりにTwitterrificを入れてみたが、これはなかなかいい感じ。情報量はイマイチだが、その分画面とデザインが美しくてグー。
12:25 from TweetDeck
まだまだ未完成なところはありますが、これはPCともスマートフォンともひと味違う立ち位置が期待できそうですね。ついでにいうと家電品に一番近いかもという気も…。 RT @hararayoruQ: インターフェイスとしての役割をいままでのどんなツールより満たしてるんじゃないでしょうか
12:31 from TweetDeck
【iPad】なんか昨夜からAppストアで、iworkスイート、美術館系、電子書籍系、写真系、シーケンサー系とか、ついいろいろ買いまくって来月の請求がこわいw。これで仮想楽器とか始めるとドツボだな。発売が一ヶ月ずれ込んだのだアプリのカタログという点で良かったかもしれない。
12:41 from Twitterrific (Re: @MD1961
@MD1961 Twitterrficは、アイコンが大きくて、表示が精細で美麗なのがたのしいっす。インターフェイスもわかり易い。と言う訳でTwitterrficで初カキコでした。w
13:39 from TweetDeck
【ch NECO】「大巨獣ガッパ」 68年制作、日活が残した唯一の特撮映画。日本に南国を再現したテーマパークを作るために探検隊が南海の孤島に派遣され、ガッパなる珍獣を持ち帰るが、親の怒って日本を襲う…という、これまでの特撮映画の設定をいろいろ取り込んだようなストーリー。
13:46 from TweetDeck
【ch NECO】「大巨獣ガッパ」 主演は川地民夫となんと山本陽子、この頃の彼女はまだ25歳でまだイケイケなギャルっぽいノリなのが微笑ましい。他に和田浩二、藤竜也など有名どころも出ている。後発だったためかそれなりに完成度は高いが、イマイチ突き抜けたものがないような気も…。
14:15 from TweetDeck
【ch NECO】「大巨獣ガッパ」 特撮はチープなところもあるが、この時期の傾きかけていた映画界の状況を考えれば、まずまずウルトラシリーズくらいの水準でまずまずの出来かな。それにしても、中身に全然記憶がないのだが、ひょっとすると初めて観たのかもしれないなぁ。
16:56 from TweetDeck
【ch NECO】「大巨獣ガッパ」 特撮か川口湖周辺がパニックになるところはなかなか。ただ、ラストでは童謡みたいな歌が流れるお涙頂戴式の親子の対面はちと陳腐かな(、いでにツイスト風なテーマ・ソングもw)。ちなみに山本陽子は、後半は髪をアップにしていつも彼女のイメージに…。
17:00 from TweetDeck
自分は小栗虫太郎とかダウンロードしました。ついでに京極の本も買ってしまいました。でもこれってスタンダローンのアプリみたいなんですよね。iBooksで読みたかったのに。 @hararayoruQ: i文庫がすごいですね!700円でこれなら全然すばらしいです。寺田寅彦やら夢野久作やら
17:03 from TweetDeck
これ全く記憶にないから子供の頃たぶん観ていないです。ギララの方は観てるハズなんですが、こっちも全く覚えてないですね。アストロボートのプラモとか買ったんだけどw。RT @hararayoruQ: 近所の映画館で見たと思うのですが...最後の飛び立つシーンだけが記憶にあるので....
17:10 from TweetDeck
iPad用にさっきから「b-mobile WiFi ルータ」のこといろいろ調べてる。本体+1年分のSIMで速度は遅いが48,ooo円かぁ。いい買い物だ。でも、これでアウトドアでiPadだけでなく、モバイルPCとかiPod Touchとかも使えるのは魅力だよなぁ。
18:59 from TweetDeck
ギララは造型そのものを忘れてしまったところはありますが、これのプラモを買いにいって、ワクワクしながら組み立てた日曜日の午後はよーく覚えてますw。 http://bit.ly/b3MRB5 RT @hararayoruQ: あああ!確か作ったような気がします。>アストロボート!!
19:02 from TweetDeck
法水物は短編もいいですよね「失楽園」「聖アレキセイ寺院の惨劇」などなど、みんな好き。それにしても戦前のワーグナーやマーラーについて蘊蓄を垂れる日本の探偵は法水だけでしょうねwww。RT @hararayoruQ: をを!黒死館殺人事件ですね。私、法水麟太郎のファン
23:14 from TweetDeck
なんだか前政権の末期と似てきたな…ってか、これだけ国民からそっぽ向かれた状態で、誰も何も言い出さないのがおかしすぎたんだけどw。【Yahoo】<民主党>首相退陣論、公然と http://bit.ly/cH0WBP
23:19 from TweetDeck
加えて、この人はどうも「自分の手は決して汚さず、こそこそと逃げ回ってる人」ってなイメージも強くなってしまったよなぁ。昨夜の会見で少しは挽回するのかな?。 RT @hatonavi:【調査】鳩山首相のしゃべることは『信頼できない』 89% http://bit.ly/9qKzdQ
23:22 from TweetDeck
この人のことはけっこう好きなんだが、この発言にはこういいたい『個人の恩讐で政治をするな』ってwww。 RT @hatonavi:【時事ドットコム】「美学で連立去るな」=亀井氏 http://bit.ly/akM3PU
23:49 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「歌う若大将」 星由里子、田中邦衛共演の例のシリーズかと思っていたら、加山雄三が66年に日劇でやった初のワンマンショーのドキュメンタリー映画なであった。最初はニュース映画風の導入で、当時の日本では多分ビートルズより人気があったのがよく分かる。
23:57 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「歌う若大将」 ワンマンショー自体は古式ゆかしい歌謡ショーのノリで進む。66年といえばビートルズもベンチーズも人気があった訳だけど、音楽そのものは歌謡曲。途中でそれまでの若大将シリーズのシーンが挿入される。
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フード・ブレイン/晩餐

2010年05月29日 16時04分30秒 | JAPANESE POP
 柳田ヒロ(Kye)、陳信輝(Gtr)、加部正義(Bs)、つのだひろ(Ds)という、当時(1970年)、日本に居たロックの精鋭によって作られたオール・インストのジャム・セッション。私は当時のロックについては疎い方だが、当時の日本の業界は、グループサウンズにしてから全く歌謡界の論理で運営されてたに違いなく、1970年にロックのレコードが出されていた事自体はありだとしても、よもやこうした非商業的でアングラの匂いがプンプンする日本版「スーパー・セッション」ばりのアルバムまで作られていたとは実に意外だった。

 さっそく聴いてみる。1曲目はブギウギのリズムにのって、ハードにドライブする作品。ハードロックとサイケが妙に混濁したような音楽で、大蛇がのたうちわるような加部正義のベースもかなりヘビーなプレイであり、このカオスっぷりはなかなかである。3曲目の「M.P.Dのワルツ」は、それこそ「スーパー・セッション」の生みの親、当時は今では想像もつかないほど影響力があったアル・クーパーのオルガンを思い起こさせる柳田ヒロのスペイシーなオルガンがフィーチャーされている。一方、4曲目の「レバー・ジュース販売機」は加部のベースと陳信輝のギターがフィーチャーされ、クリームとかヴァニラ・ファッジを鋭角的にして、ギラギラさせたようなサウンドになっている。

 5曲目の「目覚まし時計」では、再び柳田のオルガンがフィーチャーされる。70年当時の最新モードからするやや旧式なプレイだが(キース・エマーソンのプレイの影響はまだないに思える、当然シンセはまだ使っていない)、かなり熱いプレイである。6曲目の「穴のあいたソーセージ」では、オーネット・コールマン、ついでにマルイスの「ビッチズ・ブリュー」的な、いかにもロック・ミュージシャンによるフリージャズになっている(そういう意味でクリムゾンなんかに近い感触がある)。それにしても、この混沌とした様相は、初めて聴くアルバムであるにもかかわらず、なんだか小学校5,6年の頃にタイムスリップしたような懐かしさがある。

 当時、この手の換骨奪胎ロックって、実は日本のスタジオや映画、テレビなどで似たような音はけっこう耳にしていたと思う。しかし、それをこうした形で残しておいたのは、今となってはレアとしかいいようがない。それにしてもこのブギウギに始まり様々な当時のロックをフォローしつつ、ラテンやバッハなどもつまみ食いする音楽的情報量の多さはいかにもニッポンである。スタイルの進化をスピード競争していた時期に聴いたら、まるでフォロワーにしか聴こえなかったであろう音楽だが、今となって独自のニッポン的価値感を主張できるかと思う。
コメント (2)

⇒ Tweets of 2010.05.28

2010年05月28日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:04 from TweetDeck
♪:四人囃子/一触即発 タイトルトラックは当時の日本のロック状況を一バンドが総括したような見事な1曲、当時はプログレ少年だった私はこれを聴いて「凄いバンドが日本にも居た」ことを発見した。それにしても森園のギターは今聴いても全く素晴らしすぎる。
00:09 from TweetDeck
四人囃子はソニーからデビューした時、既に初期の音楽的陣容が終わってしまっていたので、本作で「本当の四人囃子」を知った人も多いのでは?。私もそのひとりです。RT @chinpike: 四人囃子といえばこれ RT @takezo76: ちょっとラフな感じがむしろちょうど良い心地で。
00:23 from TweetDeck
具体的な提案がある訳でもなさそうだし、なんだか「これだけ一生懸命」やってますって、アリバイ作りにしか見えない。悪いけど現首相の発言の信頼度は完全に失墜した。もはや麻生前首相の末期の比ではない。【TBS】首相、知事会で訓練の受け入れ要請 http://bit.ly/c3jD7H
08:12 from TweetDeck
テレビだと石原都知事は何そんなに怒ってるんだ?という印象だったが、すっぽり抜け落ちてたやりとりがあったんだね。確かに「領土問題の存在」を認める如き首相の回答はひどい。【msn】全国知事会で石原知事激怒「こんな総理かなわん!」 http://bit.ly/cDGkas
12:27 from TweetDeck
これをもって「決着」という見解にしちゃうんだろうなぁ。一般人はおろか、民主党内でも、あらん限り最低の幕引きだと思っているんじゃないの、コレ。【NHK】普天間移設 日米共同声明発表 http://bit.ly/apyCqK
16:31 from TwitPict
JR西船橋駅なう。 #TwitPict


17:46 from TweetDeck
今さっき、電車の中でコレ読んで、激しくフイタw http://bit.ly/cZQwg5 【yahoo】延期の首相会見、午後7時の見通し…方針決定後 http://bit.ly/cf0tK8
18:05 from TweetDeck
尖閣の帰属問題がまるで存在しているかのように、しかもタカ派の石原都知事に云ってしまうんだから、もはや「かっとんでる」としかいいようがない。さすがに岡田外相も黙ってられなかったかw。【msn】「尖閣に日本の領土問題はない」 岡田外相が強調 http://bit.ly/bcEO3h
18:43 from TweetDeck
んで、スクランブルエッグにサラダ、あとコーヒーとか付けると「定食」になるんかい?。RT @nande2010: ケンミンショーで、食パンのことを角食と呼ぶとも言ってたけど、十勝は「本食」です。RT @apricot_pricot
21:19 from TweetDeck
【鳩山首相会見】まずは明らかな役人の作文の朗読。「今回の決定は普天間返還の第一歩」ってなロジックでやり過ごそうとしている感じ。いつもと違ってずいぶん早口、もうこんなもの早く終わらせたいんだろうねぃ。
22:55 from TweetDeck
【鳩山首相会見】「政治主導とかいっても全然だめじゃねーか」みたいな質問した時は、実にいやな顔してたなぁw。で、回答は「必ずしも」「すなわち」「あるいは」「いうまでもなく」の連打w。こうなるとこの人の話は、何がなんだか訳わからない展開になる
23:00 from TweetDeck
【iPad】小一時間いじくってみたところだが、いやなかなかいいネ。動作はサクサク、画面は超美麗、未来を感じさせるギミックがいっぱい。画面は荒いが2倍サイズでiPhoneアプリも問題なく動くし、iWorkを始めとして、さっそくアプリ買いまくりw。
23:10 from TweetDeck
【iPad】とりあえず「なにが出来るか」を総花的に追求する日本のメーカーとは異なり、あくまで「どう出来るか」をメインに据えた機能性を実現しているところにいかにもApple。なので使ってみると「これは必ずしも大きなiPod Touchではない」ということがだんだん分かってくる。
23:17 from TweetDeck
【iPad】この視認性の良さ、美麗さからすると、やっぱ外に持ち出したくなるな。「あんなもの外で出したら異様」とかいう人もいるが、そんなものDSとかPSPだって、最初は異様な光景だったのだから、あっという間に風景に馴染むんじゃないのかな。うーむ、ポケットWifiが気になってきたw。
23:39 from TweetDeck
now playing ♪:四人囃子/ゴールデン・ピクニックス 76年の2作目。メジャー・レーベルからの再デビュー作みたいところもあった。1作目のようなアングラっぽいところは後退、かなりポップで明るい、突き抜けたようなサウンドを展開している。同時に音楽主義的なところも濃くなった。
23:49 from TweetDeck
♪:四人囃子/ゴールデン・ピクニックス ついでに76年という時代のせいもあったのだろうが、森園がサンタナで開陳したみたいな、クロスオーバー的なセンスも随所に聴こえる。「レディ・パイオレッタ」など、ほぼ完全なAOR作品になっていて、一作目とはほぼ別バンドの趣きもある。
23:55 from TweetDeck
♪:四人囃子/ゴールデン・ピクニックス 「泳ぐなネッシー」は逆に初期の四人囃子を感じさせる「四畳半フォーク+フロイド・サウンド」みたいな感じで、かえってほっとするような音楽だ。もっと中盤以降のめまぐるしさはフュージョン的なスピード感もあるが…。つまり過渡期だった訳だ。
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MARILLION / Marbles (Dsic.2)

2010年05月28日 23時35分58秒 | ★ Progressive Rock

 間奏曲3「Marbles III」は、雨音みたいなピアノのモチーフにのってリズミカルに歌われる。マリリオンにしてかなりくっきりクリアな輪郭がある作品なのが珍しい。ちょっとバカラックみたいな感じもあるが、こういうのホーガスのセンスなのだろうか。 ここからの第3部は比較的動的で親しみやすい曲が並ぶ。まず「The Damage」は、中期ビートルズみたいなサイケで、ちょっとひねったポップさがある。ホーガスがフィルセットになるあたりの展開がいかにもいかにもで楽しいし、後半の大仰なコーラスもそれ風だ。 「Don't Hurt Yourself」も、60年代後半の香りがするフォークロック風な作品。アコギのストロークとスカスカなリズムセクションのグルーブ感がなんとも気持ちいい。

 MARILLION / Marbles (Dsic.2)

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⇒ Tweets of 2010.05.27

2010年05月27日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:12 from TweetDeck
now playing ♪:MARILLION/Marbles 少しづつ馴染んできたかな。「先祖返り」などと形容もしたけれど、これまでの新基軸(アンビエント、ギターロック、60年代風など)は確実に消化して、本作に取り入れているところも分かってきた。
00:14 from TweetDeck
「ライブ」の「プロポジション」でモンクマンがまんまライリーしたオルガンソロやるところとかあるよね。RT @nixzero: テリー・ライリーだね。http://bit.ly/9VpY7j Curved Airってバンド名はこっからだって。RT @progfanta
00:20 from TweetDeck
映画と実時間が一致する映画なんて今考えても凄い実験ですよね。あと、窓を開けると外の音がフワーっと入ってくるところの臨場感とか素晴らしい!。RT @kenshimiz: ヒッチコックの「ロープ」を鑑賞開始なう。 #eiga #cinema
08:44 from TweetDeck
このところ続いた韓国の北朝鮮への融和政策もこれで終わりってことだね。太陽政策の実効とはなんだったのか検証が必要かな。 【東京新聞】南北関係断絶 連携し軍事衝突を防げ http://bit.ly/aQ7vDg
12:38 from TweetDeck
まさかこんな事態になるとはね。こんなことならアメリオでどん底だったマカー時代に、株でも買っておけば良かったわ。【man】米アップル、時価総額で2位に浮上MS上回る http://bit.ly/9WnE5b
20:30 from TweetDeck
その計算でいけば、電線につっこんだ分もいれたら計10億になったり…しねーかw。RT @nande2010: アンプとスピーカーにつぎ込んだ分投資していれば5億くらい??
20:46 from TweetDeck
おっ、Appleから「iPad発送」旨のメールきてた。遅れるんだろうと思っていたので、ちょっと意外。そうなると明日の夜ちょっと早目に帰ってくれば受け取れそうだが、難しいかな?。
22:14 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「たそがれの東京タワー」 今夜はこれでも…。昭和34年の大映作品。主演は仁木多鶴子、共演は小林勝彦他で、監督が阿部毅という布陣だが、全く知らない人ばかり。当時、出来たばかり東京タワーの話題を借りて作られた作品のようだが、さてどんなものか…。 #eiga
22:36 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「たそがれの東京タワー」 孤児院で育ち、今は貧しいお針子の主人公の仁木が東京タワーで小林と出会い、ドライブするところは、今とは違い低いビルが連なる丸の内から、がらんとした外苑が出てくるのは楽しい。貧乏な主人公がお金持ちの振りをして話こじれる。 #eiga
22:51 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「たそがれの東京タワー」 主演の仁木は可愛いコちゃんタイプ(ちょっと若林麻由美に似ているかな)。小林は川地民夫風ってところ。同じ東京の風景でも大映だと雰囲気がまるで違うのが当時の社風ってところか。 #eiga
23:27 from TweetDeck
【日本映画専門Ch】 「たそがれの東京タワー」 後半は仁木がおよよと泣きまくる。当時はこういうのが「可愛い女」だったのだろう、この時期の映画で女は本当にしおらしく泣くなぁ。ラストは面倒くさい展開をかなり端折って、出会った東京タワーでハッピーエンドになる。 #eiga
23:50 from TweetDeck
now playing ♪:四人囃子/一触即発 いやぁ、懐かしい。きっと20年振りくらいに聴くんじゃないか。フロイド的なサウンド、じめじめした四畳半フォークみたいな雰囲気、トロピカルなリズムなど混然として、74年の録音だが聴いているとどうしても72年くらいの風景が甦ってくる。
23:54 from TweetDeck
♪:四人囃子/一触即発 このアルバムはほぼリアルタイムで聴いているのだが、当時の印象としてはプログレ的な語彙で演奏された多少シュールな四畳半フォークみたいなものだった。このアルバムを聴いた時点でもっと垢抜けてポップなセカンドを聴いていたので、余計そういうイメージを持ったのだろう。
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MARILLION / Marbles (Dsic.1)

2010年05月27日 23時50分59秒 | ★ Progressive Rock

 「ブレイブ」以来の久方ぶりのコンセプトアルバムということで、ファンの間ではけっこう話題になった2004年の作品である。また、当初2枚組のフル・ヴァージョンとシングル・アルバムが同時に発表されたことでもいろいろ物議を醸し出したようだ。 この2つのヴァージョンが、「本来シングル・アルバムであったものを2枚組に拡大したのか」「2枚組を凝縮して1枚にしたのか」、そのあたりの制作プロセスがよくわからないところもあるのだが、幸い私の手許にあったのは、既に市場に流通していない2枚組の方だったので、ここ数日、こちらをじっくりと聴いているところである。まず、第1部と第2部に相当するディスク1の方から聴いてみたい。

MARILLION / Marbles(Disc.1)

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⇒ Tweets of 2010.05.26

2010年05月26日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:06 from TweetDeck
♪:成毛滋/Alone in My Room ついでにこんなのも。ミュージック・フェアでやったかの曲のPt3は衝撃的だった。今聴くとまるでウェイクマンだけれど、当時は「日本のもこんなのやるのがいたのかっ!!!!」って感じで、わたし的に成毛はまずキーボード奏者として認知された。
00:13 from TweetDeck
スタイルの進化をスピード競争していた時期に聴いたら、まるでフォロワーにしか聴こえなかったかもですが、今となって独自のJp的価値感を主張できるかと。 RT @Crouka: ジュリアン・コープの『ジャップ・ロック・サンプラー』ではあの辺はけちょんけちょんに貶されてましたね
00:17 from TweetDeck
うほほ、そうですか、やっぱしw。いずれにしても、初めて聴くのに妙に懐かしかったし、妙に時代の空気を感じたもので…。RT @mgo_gt: いや。当時、こんな高レベルのバンドは稀だったし、地方にはロックの影も差してはいなかった。いろいろなところは不可能。
08:06 from TweetDeck
ちょっとニュアンスは違うが、役人とか政治家が「結果的に…」を多用して、あたかも暗に自分には責任がないような言い方をよくするると思う。RT @NEWS_0: 日本語が難しいんじゃなくて、お前がバカなだけ http://bit.ly/agQM1X
13:05 from Twitter for iPhone
移動中の♪:Marillion/Marbles それにしても、本作の全編から漂う諦念にも似た「たそがれ感」って、アルバムのコンセプトに沿ったものようになんだろうか?。
13:21 from Twitter for iPhone
JR千葉駅なう。雨降ってきた。それはともかく、今日は気温が低くて、外は寒いくらいだ。
16:58 from Twitpic
JR佐原駅なう。 #TwitPict


22:16 from TweetDeck
【ch NECO】「妖怪百物語」これは小2の春休みに「ガメラ対バイラス」と併映されたものをリアルタイムで観た。あの時以来という訳でもないが、ずいぶん久しぶりに観た。ディテールは全く覚えていないが、妖怪そのものより、洗っても洗っても落ちない血だとか、ああいう怖さの方がよく覚えてる。
22:38 from TweetDeck
【ch NECO】「妖怪百物語」主演は藤巻潤と高田美和、悪役は大映定番の神田隆と吉田義夫、晩年の林家正蔵、当時人気のあったお化けが怖くない子供の役回りのルーキー新一(レツゴー三匹の正児の兄)は懐かしい。ストーリー的には大魔神的な勧善懲悪パターンで進行。
22:40 from TweetDeck
襖に書いた絵がアニメになって、そこから実像になって、ルーキー新一をぺろぺろなめたりするんだよねw。これも観てて思い出しました。 RT @nixzero: から傘が可愛いですよねw
22:55 from TweetDeck
【ch NECO】「妖怪百物語」 60年代後半とはいえ、大人が観ても十分楽しめる物語性があるのはさすが。「最後のお姫様女優」の高田美和はさすがにきれい(連想ゲームの坪内ミキ子も若い)。終盤は妖怪オンパレード、悪を懲らしめて幻のように去っていくシーンは記憶に焼き付いている。
23:43 from TweetDeck
now playing ♪:DAVID GILMOUR/Live In Gdańsk On An Islandはギルモアがフロイドモードで作ったソロアルバムだが、このライブではその趣きがより強くなって、ほとんど再結成フロイドの音楽に…。粘着質だが光沢ある録音がそうした印象を倍加。
23:51 from TweetDeck
政権をとった直後とはいわないが、せめて今年の初めにでも云ってれば、印象もずいぶん違ったろうに、今では「また柄にもないこといい始めやがった」としか思えん。 【47NEWS】「国民は国を守る発想持つべき」鳩山首相 http://bit.ly/apNK4H
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胸より胸に (家城巳代治 監督作品)

2010年05月26日 21時00分42秒 | MOVIE
 これも日本映画専門チャンネルのシリーズ「東京映画散策 ~銀幕に見る失われた昭和の風景~」の一本。有馬稲子主演、大木実、水戸光子、久我美子らの共演、監督は戦後派でその後テレビなども手がけることになる家城巳代治による昭和30年の松竹映画である。
 戦争で天涯孤独となった有馬は、踊るのが好きで浅草の人気ストリッパーとして働いていたが、彼女を見初めた大学の先生(冨田浩太郎)とは、結局住む世界が違いすぎてお決まりの破局、続いて幼なじみの大木と同棲するが、彼に尽くすものの…といった物語である。日本映画専門チャンネルの紹介では、『明るくたくましく生きるストリッパーが真の幸せを模索するヒロイン映画』とのことで、ヒロイン映画というのが実はよくわからない気もするのだが、ともかく観てみた。

 内容だが、原作を読んだ有馬稲子が主役を熱望したというだけあって、彼女の魅力がいっぱいだ。有馬稲子といえば、私が小学生の頃、テレビでやっていた「女人平家」というドラマを観て、「きれいな人だなぁ」と思ったのが、多分初めてだったと思うのだが、40歳であれだけきれいな人だから、23歳の時の彼女はまさに眩いほどの美しさであり、さしずめ「明眸皓歯」という形容がこのくらいぴったりする人もいないという感じであろうか。さすが「タカラヅカで一番美人」といわれたのも伊達でない美貌だ。
 ちなみに役柄としては、基本的には清純なんだけど、妙にハキハキして利発そうというキャラで、これは彼女に実にぴったり、この役を切望したもの良く分かろうものだ(ただ、まぁ、基本山の手のお嬢様みたいなキャラなのに加え、久我美子まで出てくると、あまり下町風な感じがしないのが玉に瑕という感もなくもないが-笑)。ついでに後半になると多少ヴァンプ風な感じもけっこう様になってるし、途中のダンスはうまいは、スタイルもいいはで、まさに「有馬稲子を見る映画」になってる感じである。

 ちなみに舞台として登場するのは前述のとおり浅草だが、昭和20年代の六区、花屋敷、仲見世、仁丹塔などが観れるのは楽しい。また、途中で勝ち鬨橋(このシリーズで何回登場したことだろう)、また珍しいところでは小田急の北鎌倉駅が出て、その後に当時の鎌倉の風景なども登場するのも興味深いところだ(ちなみに水戸光子にこの鎌倉の風景が絶妙にあっていた)。
 家城巳代治の演出はややモタモタしたところはあるが、まぁ手堅いといったところだろうか。全体に健全なトーン、小市民風な感覚が横溢しているところは、この人のキャラクターというよりは松竹的なところかもしれない。また、ラストで有馬が死んでしまうのは今の感覚では、悲惨な印象しか残らないが、先日の「如何なる星の下に 」同様、当時はこういう結末もありだったのだろうし、またそこに有馬が惚れ込んだのかもしれない。そるゆえの「ヒロイン映画」なのだろう。
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⇒ Tweets of 2010.05.25

2010年05月25日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:09 from TweetDeck
♪:ベルク 演奏会用アリア「ワイン」/アバド&VPO 「ルル」のスピンアウトみたいな作品で、ベルク的なるものをコンパクトに味わいにはいい作品。12音とロマン派が交錯する粘着質な音響から世紀末の饐えたムード浮き上がる。 #imakiiteiru
00:19 from TweetDeck
そういえば、iPadって今週発売か、先行予約したけれど、私のところにも土曜くらいには届くのだろうか。何をするとか特に決めてないだが(おひおひw)、とりあえず京極夏彦の「死ねばいいのに」とか、購入しとこうかな。
00:24 from TweetDeck
自分的には「別に太ももやおしりを隠しておいても、十分イケるコだろうに…」とか不遜にも思ってしまいましたw。RT @JunkunTK: 意味も無く、なんだか、ホッとしますねw RT @MD1961: 顔の完璧さと崩れ気味の下半身とのアンビバレンツさが醸し出すエロスもなかなか
08:26 from TweetDeck
さすがに現段階では、iPadに特化したアプリが豊富にそろってる訳でもなさそうだね。ともあれ、あとでゆっくり読もう。RT @NEWS_0: iPadを買ったらまず最初に検討すべき iPadアプリ40本+α | tobu iPhone http://bit.ly/bc5QLy
08:34 from TweetDeck
新iPhoneか、個人的には切実に欲しいのはiPadよかコレ。もう今使っている3Gのトロさにはホント辟易してる。 RT @NEWS_0: スティーブ・ジョブス、6月7日のWWDC 2010基調講演で次期iPhoneを発表!? http://bit.ly/94Ayy1
12:25 from TweetDeck
うほほ、ワロタ。キャシー中島って、ギンザナウとかCMにバンバン出てた頃はすごく素敵だったんですけどねぃ。 http://bit.ly/bNltCS RT @stcamel: 以前も書いたんですが、20年後にはキャシー中島化していると思われます RT @MD1961
16:03 from Twitpic
サーターアンタギー。台湾でいったら開口笑 みたいなドーナッツ。


18:06 from TweetDeck
あぁ、あったあった。いやぁよく覚えてるねー。あれは眩いばかりの美しさでした。RT @MD1961: エメロンでしたっけ、シャンプーのCMのキャシーもメチャキレイでしたね~。真っ白いビキニ
18:07 from TweetDeck
ほうほう、次の沖縄出張組にはこのことを伝えておきますw。ちなみに自分が沖縄に行く予定はありませんorz。 RT @tyuidog: 那覇空港の「手作り」と書いてあるモノが好きです。って、それほど行ったことはないのですが。
22:30 from TweetDeck
♪:バーバー チェロ協奏曲/イッサーリス、スラトキン&SLSO 一楽章と二楽章はなんとなしに慣れてきたのだが、三楽章になると「よくわからない」感じになってしまう。V協やP協もそうしたきらいがあるけれど、どうもバーバーの協奏曲は最後がスカっとしない。 #imakiiteiru
22:34 from TweetDeck
とはいえ「公約」という言葉を形骸化させたのは、他ならぬ自民であることも忘れちゃ行けない。 【時事ドットコム】「マニフェスト」と呼称せず=「詐欺の代名詞」と敬遠-夏の参院選で自民 http://bit.ly/b9vFoE
22:41 from TweetDeck
「チキンレースは止めた方がいい、この状況下で貴国をかまっていられる余裕はもうない」とか、きっと中国にいわれたんだろうな。 【テレ朝】「戦闘態勢に」金総書記が指示か 脱北者が報告 http://bit.ly/dsqBkB
23:40 from TweetDeck
now playing ♪:フード・ブレイン/晩餐 1970年、当時の本邦の精鋭によって作られたオール・インストの日本版「スーパー・セッション」。実は初めて聴くのだが、この混沌とした様相は、なんだか小学校の頃にタイムスリップしたような気になる。今だからこそ再評価できる音楽だ。
23:48 from TweetDeck
♪:フード・ブレイン/晩餐 1970年当時、この手のスタイルとしての換骨奪胎ロックって、実は日本のいろいろなところで鳴っていたのだと思う。しかし、それをこうした形で残しておいたのは、今となってはレアとしかいいようがない。それにしてもこの音楽的情報量の多さはいかにもニッポンだなぁ。
23:58 from TweetDeck
♪:フード・ブレイン/晩餐 今「穴のあいたソーセージ」。フリージャズまで色気を出すのかいw。当時の極東のロック野郎の気概が伝わるなぁ。歌謡界の論理で運営されてた業界で、よくぞここまで。 @SoWHAT0926 @MD1961 @abbeyzep
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如何なる星の下に (豊田四郎 監督作品)

2010年05月25日 22時23分50秒 | MOVIE
 これも東宝-東京映画による昭和37年の作品。出演は山本富士子、池内淳子、大空真弓が三姉妹役、他に池部良、森繁久彌、植木等、加東大介、三益愛子、乙羽信子等による。森繁や植木が出ているものの、意外にもこのプロダクションから予想されるコメディ的なところはほとんどなく、監督が戦後もっぱら文芸映画を撮り続けた豊田四郎だから、まぁ、当然なのかもしれないが、けっこうシリアスな文芸ドラマって感じである。

 作品は世話のかかる姉妹と両親、そして元夫に思いを寄せる男と、主役の山本に降りかかる苦難をいくつかのエピソードでもって描いているが、山本の「運の悪さ」はなんだか「盆と正月」級でかなり悲惨である。また、ラストもトドメを刺すような結末であり、なんとなく救いがない感じもある。悲惨な結末が敬遠され、ハッピーエンドが当たり前となった昨今では違和感を覚えるほどだが、まぁ、こういうのはあの頃の文芸映画らしいというべきなんだろう。昔はこうして映画館を出たあと、「考えこませる映画」というのも立派にエンターテイメントとして成立していたのだ。

 舞台となるのは築地の近くの(有名な聖路加病院が見える位置に、主人公一家が営むおでん屋がある)佃煮で有名な佃島というところ。今は橋がかかりほとんど陸続きになってしまったが、昔は本当に島だったようで、渡し船が登場するのは時代を感じさせる。ただし、このところ観てきて昭和20年代後半~30年代前半の映画に比べると、さすがに昭和37年だけあって、そろそろ高度成長期に始動していたせいもあって、隅田川も公害も蔓延してきたのだろう。「川が汚い」という台詞が出てきたり、そもそもカラー映画のせいもあって、ぐっと時代が下った印象がある。

 主役の山本は凜とした演技、なんとか主演女優賞級の大熱演で、池辺に思いを寄せながら、元夫の森繁に寄りを戻してしまうのは、実に女の悲しさを出していた。植木と森繁はいつもの軽い調子ではあるが思い切り悪い男を演じている。池辺の優柔不断男と加藤のダメ親っぶりも救いがたく、この作品に出てくる男はみんなダメ男である。また、品のいいおばあちん役のイメージがある三益は最後で鬼気迫る酒乱ぶりを熱演。池内と大空はちょい役程度であった。
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⇒ Tweets of 2010.05.24

2010年05月24日 23時59分59秒 | ★ from Twitter
00:01 from TweetDeck
now playing ♪:木村カエラ/KAELA 数年前に台湾で購入してw、ずっと寝かしてあったアルバム。表向きいかにも情報過多で、ヒネらずにはいられないJ-popな音楽だが、その背後から若い世代ならでは情感が顔を出す。
09:06 from TweetDeck
今のニッポンだとホントに投票用紙に「ヤワラちゃん」って書くやついそうw。【参院選】ヤワラちゃんで投票OK? 愛称の浸透度がポイント http://bit.ly/9FuAxA
13:22 from Twitter for iPhone
JR土気駅なう。雨降りってのは 、それだけで気分が滅入る。
17:51 from TweetDeck
かの地で台北ウォーカーとか買うと、おしゃれなデートスポットには大抵回転寿司の店がでてくる。もっとも日本と違ってホントに豪華な店がまえなんだけど。 【searchina】台湾ブログ:日本の回転寿司を初体験、おいしくてビックリ! http://bit.ly/d0k98B
18:10 from TweetDeck
この人、かの東宝の変身人間シリーズの最終作「マタンゴ」の音楽書いてるんだよなぁ。RT @naxosjapan: 今日は作曲家 別宮貞雄氏の米寿の誕生日。まだ聴いたことのない方は、この機会にいかがでしょうか? http://bit.ly/aHoNGE (石)
18:14 from TweetDeck
昔と違って今の子は心がガラス細工だからね、昔みたいにほったらかしにも出来ず、心配しちゃうよなぁ。 RT @cazming: 次男が泣いて帰宅。どうやら友達にハブにされたらしい。只今フテ寝中。しばし傍観。やーねー。
22:06 from TweetDeck
【N響】マーラー交響曲 第9番 ブロムシュテット 先日録画した1670回定期。テンポがけっこう早く、平衡感があり胃もたれしない演奏という印象。ちょい前に観た若杉の指揮の時も思ったが、N響はマーラーを演奏すると、どうも冬食べる冷や奴みたいな感じで、さっぱりし過ぎな感がある。
22:16 from TweetDeck
【N響】マーラー交響曲 第9番 ブロムシュテット ブロムシュテットは全曲のハイライトを第一ではなく、最終楽章に置いている印象。N響も尻上がりに調子を上げているようで、この楽章はなかなか熱演。それにしてもこの曲、オケのとっては難しい曲なんだろうなぁ。みんな表情が真剣そのもの。
23:05 from TweetDeck
小沢氏ったら、とりあえず不起訴にもなったし、いよいよ首相のハシゴをはずしにかかったかな。 【msn】小沢会見:「代表(の発言)と党の公約は一般論でいえば。同じようなこと」 http://bit.ly/bOhoUm
23:11 from TweetDeck
悪いけど、姑息な詭弁としか思えない。もし鳩山氏が野党だったら、この事態をどういう風に非難するか、聞いてみたいものだ。 【goo】「辺野古」は現行案でない、環境に配慮…首相 http://bit.ly/9NcGvD
23:31 from TweetDeck
now playing ♪:DAVID GILMOUR/Live In Gdańsk このステージはNHKBSで放映された映像でばかり観てきたが、CDで音だけを聴いても、行書体のプレイではあるものの、なかなか良いパフォーマンスだ。CD用に整音されたバランスさせた音質も文句なし。
23:35 from TweetDeck
now playing ♪:DAVID GILMOUR/Live In Gdańsk 「タイム」で聴こえるリック・ライトのボーカルとエレピは、「パルス」の時に万感迫るものがある。「On An Island」からの曲はスタジオ盤以上にフロイド・モードで演奏している気がする。
23:41 from TweetDeck
now playing ♪:DAVID GILMOUR/Live In Gdańsk このステージでは生オーケストラが帯同しているのが特徴だけれど、CDだと実に映像以上にオケがオンにミックスされていて、キーボードでは出せない非常にゴージャスな質感あって、「売り」になっている。
23:43 from TweetDeck
now playing ♪:DAVID GILMOUR/Live In Gdańsk ちなみに私の購入したのはCD×2、DVD×2の4枚組(5枚組もあるらしい)。「覇響」の方だって大して観てないんだから、この4枚組を味わい尽くすのはいつになるのだろう?。
23:48 from TweetDeck
そういえば、秋葉という場所にももう数年はいってないな。昔はあそこでいろいろ物色して、疲れたらペッパーランチ食うのが定番だったのだがw。たまにはいってみるか。 RT @headline: 【社会】秋葉原の歩行者天国、7月中旬にも復活へ http://bit.ly/ccp3b5
23:53 from TweetDeck
PCでTweetする時に使ってる「TweetDeck」なんだが、ver0.341にしたら、書き込む窓がちょっと太くなっちゃって残念。「Fromの横がスペースがいっぱい空いてるじゃん」と思ったのは私だけ?。まぁ、「そういう人は閉じればいいんでそ」ってことなんだろうが…。
23:58 from TweetDeck
職場でも、みんな「ほんの少しがっかり」してたなw。 http://bit.ly/a8X7RR RT @MD1961: エリカ様のお尻は意外と庶民的だった
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