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浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

伊里駅のトイレを取材

2021年07月30日 21時59分20秒 | トイレ
今日は、赤穂線の伊里駅のトイレの取材を行った。
トイレは、駅舎とは別棟になっている。
男女共用の水洗トイレで、ペーパーが設置されている。
無人駅だが、トイレは、駅外側と駅内側の両方にあり、駅外側のトイレは、男性用小便器と男女共用の個室が設置されている。
駅内側のトイレは、男女共用の個室が1室のみである。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

瀬戸大橋線の植松駅と木見駅のトイレを取材

2021年05月08日 20時13分32秒 | トイレ
今日の昼過ぎは、瀬戸大橋線にある植松駅と木見駅のトイレの取材を行った。
いずれの駅も、過去に取材したことがあるので、今回は再取材である。
まず、植松駅のトイレに行った。
そこは、以前と変わらず、男女共用の汲み取り式だった。
個室にはペーパーが設置されていた。
そのあとは、木見駅に行った。
木見駅も、以前と変わらず、男女共用の汲み取り式だった。
その駅トイレも、ペーパーが設置されていた。
いずれの駅トイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

備中神代駅、足立駅、新郷駅のトイレを取材

2021年05月04日 20時57分29秒 | トイレ
今日は、伯備線の備中神代駅、足立駅、新郷駅のトイレを取材した。
いずれも、過去に取材したことがあるので、本日は、再取材である。

備中神代駅は、男女共用の汲み取り式で、ペーパーは設置されていない。

足立駅も、男女共用の汲み取り式で、ペーパーは設置されていない。

新郷駅も、男女共用の汲み取り式で、それもペーパーは設置されていない。

いずれの駅トイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

誕生寺駅のトイレを取材

2020年11月14日 21時15分05秒 | トイレ
今日は、岡山県久米郡久米南町にある、JR津山線の誕生寺駅のトイレの取材を行った。
その駅のトイレは、2005年に取材したことがあるので、今回は再取材である。
トイレは、駅舎内にある。
男女別の水洗トイレで、ペーパーが設置されている。
男女別のトイレのほか、多目的トイレも1室設置されている。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

建部駅、牧山駅のトイレを再取材

2020年09月26日 20時44分26秒 | トイレ
今日は、JR津山線の建部駅と牧山駅のトイレの取材を行った。
建部駅は、木造駅舎のそばに別棟のトイレがある。
駅外側(もと改札外)とホーム側のトイレがあり、どちらも男女共用の水洗トイレだった。
ペーパーは設置されていた。
なお、大便器は和式のみで、トイレどころか駅自体がバリアフリーになっていない。
その次は、野々口駅に行った。
行った目的は、トイレの再取材だが、かつて取材したときにあった駅舎とトイレは撤去されていた。
新たなトイレもない。
駅構内を探しても、トイレは見つからなかった。
そのあとは、牧山駅に行った。
牧山駅のトイレは、男女共用の汲み取り式である。
ペーパーは設置されていない。
いずれの駅も、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

神目駅、福渡駅のトイレを取材

2020年08月29日 21時53分35秒 | トイレ
今日は、津山線の神目駅、福渡駅のトイレの取材を行った。

神目駅は、トイレは駅舎のホーム側に入口があり、トイレに入るには、駅舎を通り抜けて、ホームに入る必要があるが、無人駅なので、自由に入ることができる。
トイレは、男女別の水洗トイレで、ペーパーが設置されていた。
なお、多機能トイレは設置されていない。

福渡駅は、駅外側(有人駅時代は改札外)と1番ホーム(有人駅時代は改札内)にトイレがあり、建物は駅外側と1番ホーム側が一体になっている。
トイレは、駅外側、ホーム側のいずれも、男女共用の汲み取り式で、ペーパーは設置されていない。
旧いタイプのトイレなので、多機能トイレはない。

いずれも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。

取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

野馳駅、矢神駅、坂根駅、市岡駅のトイレを取材

2020年07月31日 09時33分24秒 | トイレ
昨日30日は、芸備線の野馳駅、矢神駅、坂根駅、市岡駅のトイレの取材を行った。
まずは、野馳駅に行った。
野馳駅は、古い木造駅舎が残る駅であるが、別棟のトイレは、比較的近代的なものになっている。
男女別の水洗式で、ペーパーが設置されていた。
ただし、個室は和式で、多機能トイレはない。
その次は、矢神駅に行った。
矢神駅は、駅事務室部分が撤去され、待合室部分のみとなった木造駅舎と、旧いトイレがある。
トイレは、男女共用の汲み取り式で、ペーパーホルダーはなく、個室の棚に一応ペーパーが置かれていたが、ほぼないと思ってもよい感じだった。
その次は、坂根駅に行った。
坂根駅は、待合室と同じ建物に男女共用の水洗トイレがある。
ただし、ペーパーはなかった。
その日、最後に取材したのは、市岡駅である。
市岡駅は、男女別の水洗トイレが設置されている。
ペーパーホルダーはあるが、ペーパーは設置されていなかった。
いずれの駅も、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日ホームページに掲載予定。

瀬戸大橋線、宇野線の駅トイレ取材

2020年02月05日 20時14分06秒 | トイレ
今日は、撮り鉄の後、JRの瀬戸大橋線と宇野線のトイレ取材を行った。
まず、はじめに向かったのは、瀬戸大橋線の植松駅である。
その駅は、高架駅で、トイレは駅入口付近の高架下にある。
昭和63年に開業した駅だが、トイレは男女共用の汲み取り式だった。
わたしは、2005年の11月に取材に訪れているが、そのときと変わっていなかった。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
その次は、宇野線の迫川駅に向かった。
その駅は、2面2線の無人駅で、駅舎はない。
トイレの取材のために訪れたのだが、駅舎だけではなく、トイレもなかった。
かつてはあったのだろうが、利用者が少なく撤去したのであろう。
そこで、駅構内の様子を撮影し、それから、迫川駅をあとにした。
その次に向かったのは、宇野線の備前片岡駅である。
備前片岡駅のトイレは、駅前のロータリー付近にあり、それは、男女別の水洗トイレだった。
ただし、「男性用」「女性用」の表示がなかった。
そのトイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
そして、そのあとは、宇野線の彦崎駅のトイレを取材しに行った。
わたしは、彦崎駅のトイレの取材を2005年の11月にしているので、本日は再取材である。
以前訪れたときは、男女共用の汲み取り式で、駅外側とホーム側の両方にトイレがあったが、現在は、ホーム側のトイレは閉鎖されていて、駅外側のトイレは水洗化されている。
ただし、男女共用なのは変わりなかった。
その駅トイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。

取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

早島駅と大元駅のトイレを取材

2020年01月20日 21時27分25秒 | トイレ
昨日19日は、JR宇野線(瀬戸大橋線)の早島駅と大元駅のトイレの取材を行った。
早島駅は、改札内、改札外とも、トイレがある。
水洗トイレだが、古惚けた感じの建物で、男女共用だった。
大便器は和式のみで、多機能トイレは設置されていない。
なお、改札内はペーパーがあったが、改札外のほうはペーパーが設置されていない。
大元駅は、トイレは改札外にのみある。
男女別の水洗トイレで、ペーパーが設置されている。
また、多機能トイレも1室設置されている。
どちらとも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

尾道駅のトイレを取材

2019年11月29日 21時33分26秒 | トイレ
今日の午前は、広島県にあるJR山陽本線の尾道駅のトイレを取材した。
尾道駅のトイレは、12年前に取材し、ホームページに掲載しているが、その後、再取材ができず、完全に旧情報になってしまっている。
また、その間、南口の駅舎のほうが建て替えられた。
当然、トイレも新しくなっている。
そこで、本日は、尾道駅のトイレを取材した。
まず、北改札口付近のトイレから取材を開始した。
北改札口付近には、改札内に、男女別の水洗トイレが設置されている。
ただし、トイレ自体は古く、多機能トイレは設置されていない。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
そのあと、メインの駅舎がある南口へ行った。
駅舎の1番ホームに面したところに、新しいトイレが設置されている(もちろん、改札内)。
男女別のきれいな水洗トイレで、多機能トイレも設置されている。
利用者がいないときに、撮影しようと思ったが、そのときは、清掃中だったので、清掃員によからぬ誤解をされるのを避けるため、いったん、改札の外に出て、時間をおいて、入場券で改札を通って、トイレの取材を行った。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。

以上が、本日のトイレ取材の内容である。
取材内容は、後日、ホームページに掲載の予定。