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浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

備後落合駅、油木駅、比婆山駅のトイレを取材

2023年05月15日 21時07分27秒 | トイレ
今日は、芸備線と木次線との分岐駅である備後落合駅、木次線の油木駅、芸備線の比婆山駅のトイレの取材を行った。
備後落合駅は、以前取材をしたことがあるので、今回は再取材である。
かつては、男女共用の汲み取り式トイレのみが設置されていたが、本日再取材に行くと、その汲み取り式トイレは、大便器は個室の入口扉に女性専用のマークがついていた。
そして、そのトイレとは別に、男女共用の洋式の簡易水洗の仮設トイレが設置されている。
仮設トイレのほうは、ペーパーが設置されていた。
その次は、木次線の中間駅で唯一広島県内にある油木駅のトイレの取材を行った。
トイレは、男女共用の汲み取り式だが、個室にはペーパーが設置されていた。
しかし、建物の外の手洗いは使用できない状態だった。
そして、そのあとは、芸備線の比婆山駅のトイレの取材も行った。
比婆山駅のトイレは、男女共用の簡易水洗である。
個室は和式が1室のみだが、ペーパーが設置されていた。
いずれのトイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

茶屋町駅のトイレを取材

2023年03月28日 20時49分29秒 | トイレ
今日は、JR宇野線と瀬戸大橋線の茶屋町駅のトイレを取材した。
茶屋町駅は、駅外側(改札外の公衆トイレ)と改札内の2箇所にトイレがある。
まず、駅外側のトイレから取材した。
男女別の水洗トイレで、ペーパーが設置されている。
また多目的トイレも1室設置されている。
利用者がいないとき撮影し、内容をメモした。
そのあと、入場券を買って、改札を通り、改札内のトイレも取材した。
改札内も、男女別の水洗トイレで、ペーパーが設置されている。
また多目的トイレも1室ある。
そのトイレも利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

美袋駅、日羽駅のトイレを取材

2023年03月19日 15時39分26秒 | トイレ
今日は、伯備線の列車を撮影したあと、備中広瀬駅、美袋駅、日羽駅に行った。
駅トイレの再取材が目的である。
まず、向かったのは、備中広瀬駅である。
その駅は、以前取材したときは、男女共用の汲み取り式トイレがあった。
しかし、本日、その駅に行くと、待合室とは別棟だったトイレがなくなっていた。
どこにもトイレは見当たらない。
解体・撤去されたようである。
備中広瀬駅はトイレがない駅になったことを確認した。
そのあとは、美袋駅に行った。
その駅は、旧い木造駅舎が健在だが、トイレの建物は近代的なものになって久しい。
もちろん、男女別の水洗トイレである。
利用者がいないときに撮影し、便器数などをメモした。
その次は、日羽駅に行った。
日羽駅は、上りホームへの入口階段付近にトイレがある。
ただし、男女共用の汲み取り式である。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。

以上が、本日のトイレ取材の内容である。
取材内容は、後日ホームページに掲載予定。

赤穂線の寒河駅、備前片上駅のトイレを取材

2022年12月08日 19時46分16秒 | トイレ
今日は、JR赤穂線の寒河駅と備前片上駅のトイレ取材を行った。
寒河駅のトイレは、2006年に取材をしたことがあるので、今回は再取材である。
寒河駅のトイレは、男女共用の水洗トイレである。
男女共用の個室1室と男性用小便器3基の構成は、前回と変わらないが、かつての和式の個室のあった箇所は倉庫になり、同じ建物内の別の箇所に新たな個室が設置されていた。
個室は洋式の水洗トイレで、ペーパーが設置されていた。
ただし、入口には段があり、バリアフリーにはなっていない。
そのあとは、備前片上駅のトイレの取材を行った。
備前片上駅のトイレは、駅舎内にあり、男女別の水洗トイレになっている。
男女別の一般のトイレのほか、多機能トイレが1室設置されている。

どちらも、利用者がいないときに撮影を行い、内容をメモした。
なお、寒河駅の大便器は、諸般の事情により、撮影できていない。

取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

院庄駅、東津山駅のトイレを取材

2022年10月13日 21時13分50秒 | トイレ
今日は、姫新線の院庄駅と東津山駅のトイレの取材を行った。

まず、院庄駅のトイレは、約12年ぶりである。
トイレは、ホーム側にあり、男女別の汲み取り式だった。
ペーパーは設置されていない。
12年前とほとんど変わっていなかった。

そのあと、津山駅に行った。
トイレの取材をしたいと思ったが、諸般の事情により中止した。

津山駅をあとにすると、東津山駅に行った。
東津山駅のトイレもホーム側にある。
男女共用だが、水洗トイレだった。
ただし、ペーパーは設置されていない。

そして、そのあとは、姫新線にある美作大崎駅に行った。
その駅のトイレは、2005年に取材を行ったことがある。
その当時は汲み取り式トイレがあった。
しかし、本日行くと、トイレはなくなっていた。
解体撤去されたのである。
したがって、美作大崎駅にはトイレが現存しない。

取材後は、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

邑久駅のトイレを取材

2022年09月15日 20時05分05秒 | トイレ
今日は、赤穂線の邑久駅のトイレの取材を行った。
その駅のトイレは、駅舎にあり、改札外(駅外側)と改札内(駅内側)の両方にある。
なお、その駅は無人化されたので、改札内のトイレも自由に入ることができる。
トイレは、改札外、改札内とも、男女共用で、大便器は簡易水洗(和式のみ)だが、男性用小便器は非水洗である。
ペーパーは改札内の個室のみ設置されている。
いずれのトイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、ホームページに掲載予定。

なお、邑久駅を含む瀬戸内市内の駅は、現行の非水洗トイレを廃止して、駅前に男女別水洗の公衆トイレを設置する計画があるが、本日の邑久駅前付近を拝見した限りでは、まだそれを感じさせる様子はなかった。

そのあと、長船駅にも行ったが、駅前付近に真新しい公衆トイレの建物が建っていた。
ただし、まだ工事中のようだった。
駅舎のトイレはまだ閉鎖されていなかった。
なお、本日は、長船駅のトイレ取材は見送った。
公衆トイレが使用可能になれば、また取材を行いたいと思う。

玉柏駅のトイレを取材

2022年07月01日 20時48分38秒 | トイレ
今日は、津山線の玉柏駅のトイレの取材を行った。
その駅のトイレ取材は、2006年に行ったことがあるので、本日は再取材である。
トイレは、駅舎とは別棟になっている。
1つの建物に駅外側とホーム側のトイレがあり、駅外側は男女共用で、ホーム側は男女別になっている。
トイレは簡易水洗トイレである。
ペーパーは設置されていない。
なお、玉柏駅は無人駅なので、ホーム側のトイレも自由に入ることができる。
利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日ホームページに掲載予定。

豪渓駅のトイレが撤去されていたのを確認

2022年03月19日 15時03分26秒 | トイレ
今日は、伯備線の撮り鉄のあと、豪渓駅に行った。
目的は、駅トイレの再取材である。
しかし、駅に着くと、駅舎のそばにあったトイレ(駅舎とは別棟)がなくなっていた。
以前取材に行ったときは、男女共用の汲み取り式トイレがあったが、撤去されたのである。
本日は、それを確認した。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。

新見駅のトイレを取材

2021年10月23日 20時45分52秒 | トイレ
今日は、伯備線と芸備線の撮影をしたあと、JRの新見駅に行った。
駅トイレの取材が目的である。
駅付近の有料駐車場に車を止めたあと、まず、改札外のトイレから取材した。
改札外のトイレは、駅舎とは別棟の建物が隣に建っている。
男女別の水洗トイレでペーパーが設置されていた。
また、多目的トイレも1室設置されている。
利用者がいないときに、内部を撮影し、内容をメモした。
そのあと、駅舎に入り、入場券を買って、改札を通った。
そして、改札内のトイレも取材した。
改札内のトイレも男女別の水洗トイレで、ペーパーが設置されている。
ただし、バリアフリーにはなってなく、多目的トイレは設置されていない。
そのトイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。