JA8MEMのつれづれ日誌

趣味のアマチュア無線での出会いやカメラ片手の散策の出来事を写真とともに綴るブログです。

“溢れる若さ、弾ける笑顔”..YOSAKOIソーラン祭り道南大会

2014-08-31 21:41:26 | Weblog
函館の夏のイベントとして定着した「YOSAKOIソーラン祭り」...。毎年、力強く若さ溢れる踊りに魅了させられ、今年もと待ちこがれていた第12回道南大会が行われると聞き、元気をもらいに会場に足を運んだ...。

    
 今年は、函館朝市前開港通りの路上と函館駅前広場の2カ所に、函館・森の地元チームの他に、札幌、旭川、室蘭、千歳、石狩、釧路など道内勢に青森からのチームも加え合わせて21チームが出場...。参加チームは例年に比べると少ないとのことだが、6月に札幌で開かれた大会でファイナルに進出したチームも参加している...。
                               
 1チームに与えられる演舞の時間は4,5分...。赤や黄色、紫色などと彩り豊かな衣装に身を包んだ踊り子達はアップテンポの曲に乗って踊っているが、チームが一丸となっての演舞に日頃の練習の厳しさを垣間見ることが出来る。

    
今日の函館は最高気温が24.7℃と見物客にとっては心地よい気候だが、踊り子達は額から汗を流しながらもさわやかな笑顔で躍動感溢れる踊りで楽しませ、沿道に詰めかけた観衆から盛んに拍手と手拍子、大きな声援が送られる...。

                               
 踊りはどのチームもジャズダンスやヒップホップといった今風にアレンジされ動きも速く、曲が進むと衣装が一瞬に切り替わる。手にする小道具は鳴子から太鼓、扇子に傘や提灯などと様々でこれを見ているだけで楽しめる...。

 

                                                                   途中で、各チームで演舞のバックで盛り上げる旗振り隊が旗を約10分ほど振り続ける「大旗競演」...。縦横7,8mもある大旗を振り続ける体力は相当なもの...、さすがに途中でギブアップしたチームもあったが、旗振り隊の皆さんの額は玉の汗...。

    

           
 函館の夏の終わりを彩るイベント「YOSAKOIソーラン祭り道南大会」...。会場の熱気に圧倒されながらも全21チームの踊りを一通り見学させてもらった。しかし、会場が2カ所になったからなんだろうか、朝市会場は観客が少なかったような気がする。札幌に行かなくとも“溢れる若さ、弾ける笑顔”一杯の素晴らしい演舞を観られるんだから、もっと多くの市民が繰り出して盛り上げてやりたいね...。来年も元気をもらいに行ってみよっと...。


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練習帆船“海王丸”...

2014-08-29 21:36:47 | 客船・練習船・艦船他
 今朝、函館港西ふ頭に航海訓練所所属の練習帆船“海王丸(2556トン)”が入港した。報道によると航海訓練の途中の函館港への寄港で実習生の休養や物資補給のためで市民への一般公開などの予定はないとのこと...。

    
 “海王丸”は全長110m、全幅13.8mで4本マストの帆船で、帆船としては世界最大級で4本マストのうちメーンマストの高さは水面50mにもなるという...。姉妹船の「日本丸」は帆を広げたときの姿から、「太平洋の白鳥」と呼ばれているが、“海王丸”は「海の貴婦人」と呼ばれている。

                               
 2隻のタグボートに曳航された“海王丸”の甲板には100名余りの実習生が着岸作業の準備に余念がない。7月1日から日本海での訓練を続けて来た実習生にとっては束の間の函館での休養...。ちなみに、“海王丸”は9月3日午前11時東京港に向けて出港する...。

   
 黄昏に映える優美な船体をカメラにと、再び夕方西ふ頭に車を走らせた...。ふ頭には数人のカメラマンが三脚片手にファインダーを覗き込んでいるが、残念ながら厚い雲に覆われた空では、イメージした「黄昏の青空に海王丸...」とははならなかったものの、日没後の刻々と変わる空の色に船体が映える姿を眺めることが出来た...。


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夕焼けに浮かぶ豪華客船“ダイヤモンド・プリンセス”...

2014-08-28 20:36:53 | 客船・練習船・艦船他
 一気に秋めいてきた...。今日は青空が大きく広がる快晴だったが、少し強い風のせいか最高気温は24.4℃と夏日にならず、最低気温に至っては14.4℃と初めて15℃を下回り肌寒ささえ感じる...。確かに来週は9月、もう秋なのかも知れない...。

  
 函館の今日の日の入りは午後6時17分...。えっ!!、そんなに早くなったの...、と、これにも驚かされた。今朝、函館港に今年6度目の寄港をした豪華客船“ダイヤモンド・プリンセス”(115,875トン)が港町ふ頭に係留されているはず、夕陽とともに...、と車を走らせる。

                               
 日没時になって上空に黒い雲が覆い少し邪魔されたが、それでも夕焼けに浮かぶ豪華客船“ダイヤモンド・プリンセス”の勇姿をカメラに収めることができた...。“ダイヤモンド・プリンセス”は、今年函館港にあと2回の寄港が予定されている。次はどんな姿を見せてくれるか楽しみだ...。


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函館港で、豪華客船“ツーショット”...

2014-08-24 23:31:12 | 客船・練習船・艦船他
 天気も良さそうと少し早起きをして久し振りに、毎週日曜日の朝港町ふ頭に入港する豪華客船「サン・プリンセス」(77,441トン)の入港風景を...、と北ふ頭に車を走らせる...。

 
 「サン・プリンセス」の入港は午前7時なのに港町ふ頭には既に先客の豪華客船が係留され、なにやら慌ただしく出港の準備をしているようだ。ファインダーを覗き込んでいるカメラマンに事情を聞くと、出港するのは昨日入港した豪華客船「ザ・ワールド」(43,188トン)で「サン・プリンセス」接岸のため港町ふ頭を譲り、港内に停泊させるとのこと...。
                                
 「ザ・ワールド」が岸壁を離れるとほどなくして、そこ退けとばかりに巨体を揺るがしながら「サン・プリンセス」が港町ふ頭を目指して入港してくる...。

  
 ということは、函館港に2隻の豪華客船が同時に係留されることになる...。何とかこの豪華客船の“ツーショット”を収めることが出来ないものかと、探し回ったが見つけたところが弁天町の国際水産・海洋総合研究センター前の岸壁...。珍しい光景を眺めることができた...。

 ところで、豪華客船「ザ・ワールド」は、通常の客船と違って客室は分譲マンションのように販売されており、各客室にオーナーが居るという世界唯一の分譲型の客船...。乗客のプライバシーとセキュリティのため、コースや日程などは一切公表されていないという...。

         
 港内に停泊して乗客のみなさんは函館観光をしないんだろうか?...、少し気になって眺めていると、なんと客船に積んである救命ボートをシャトル船として利用、函館駅近くの若松ふ頭を往復...。このボート結構スピードもあって7,8分ほどで到着、乗客のみなさんも楽しそうだった...。客船にも乗れないのに、分譲された客室を持つなんて一体どんな方達なんだろう...。



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夏の終わりを告げる“大輪の花”...湯の川温泉花火大会

2014-08-24 23:06:43 | Weblog
 函館の夏の終わりを告げるといわれている湯の川温泉花火大会...。予定されていた昨日は強風のため順延され、今日の開催となり、多少風はあるものの海上からあがる“大輪の花”に過ぎゆく夏を惜しみながらも多くの市民が歓声をあげ楽しんだ...。

    
 恒例の湯の川温泉のお湯を湯倉神社に納める献湯神輿や松倉川に浮かべる灯籠流しなど温泉街ならではの風情のあるイベントは諸般の事情から中止となり、ちょっと寂しいのではと心配したが、なんの近くには50軒ほどの屋台が建ち並び若者達で大賑わい、花火大会を盛り上げている...。

                             
 羽田空港へ向かう最終便の飛び立つのを待って、温泉街を流れる松倉川河口から花火の打上...。海岸の護岸の上からながられるとあって“大輪の花”は目の前に観ることができ、他の花火大会とは違った迫力を感じる...。

        
 次から次に打ち上げられる花火は三千発...。お馴染みのイカ花火や早打ち、スターマインなどが夜空焦がし、津軽海峡に浮かぶ漁り火も彩りを添えてくれる...。

                              
 あっという間の1時間...、気がつくと吹きつける風は冷たく、秋の到来を肌で感じる花火大会に「あ~あ、函館の夏が終わっちゃたなあ...」といいながら家路につく...。



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雨に濡れる“二十間坂通り”...

2014-08-22 22:29:26 | Weblog
 広島市での局地的豪雨による土砂災害で死者・行方不明者が100名近くに及ぶという大惨事...。気象庁は「平成26年8月豪雨」と名付けたようだが、今年は全国各地で豪雨による災害が頻発しており、これから台風シーズンを迎え気が気でない。よくいわれる地球の温暖化に関連があるかは分からないが、こう続くと異常気象には間違いない...。

 広島ばかりでなく、道南各地でも大雨に見舞われている...。報道によると、松前町では24時間雨量が観測史上最大の降雨量を記録し、避難勧告や土砂災害警戒情報等が出されたという。早めの避難が有効かも知れない...。

                        
 所用で西部地区を午前中車で走ったが、観光客が傘を差しながら街中を歩く姿が見受けられる。折角の観光も雨の中では可愛そうと思ったが、“二十間坂通り”の街路樹は雨に打たれて緑の葉が生き生きとした姿を見せている。雨に濡れる西部地区のひっそりとした佇まい...、こんな光景も滅多に見られるものではない、雨も良しとしょう...。



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今日のランチは、お洒落なホテルのレストランで“フレンチ”...

2014-08-20 23:10:37 | ランチ
 友人との情報交換を兼ねての昼食会...。久しくご無沙汰だったこともあり、「情報が腐ってしまうぞう~...」との声が掛かり、しかも「お洒落なホテルのレストランに予約を入れておいたから...」と至れり尽くせりの配慮に乗っかった...。

                             
 お洒落なホテル?...、ベイエリアの近くにひっそりと佇むプチホテル。この場所にホテルのあることは知っていたが、改めてみると洋風で確かにお洒落な感じがする。20年ほど前に建てられたが一度休館となって、昨年春に再オープンしたとのこと...。

    
 約束の正午に合わせ少し早めにホテルに入りロビーで待つ...。調度品やインテリアはヨーロッパ風で、18室ある客室のインテリア、家具、調度品などはすべて異なったものが置かれるなどこだわりのホテルで、女性客に人気があるそうだ...。

                               
 予約を入れてくれたのは、石造りをイメージした内装の個室...。レストランとは違った空間で、落ち着けて良い雰囲気に浸ることができる。早速メニューを覗くと、ランチメニューはパスタ、オムライスがメーンのようだが、係の方に勧められた「知床鶏ポリネシア風」セットを指さしていた...。

    

                     
 セットの内容は、キャロットスープ、彩り野菜サラダ、メーンの肉料理、デザート、コーヒーで、いつもはご飯なのだが、雰囲気につられてかパンをお願いした....。どれも美味しくいただけて、話も弾む..。気がつくと時計は1時半、「そんなに居たっけ...」と思わず声を上げるほどで、部屋の雰囲気がそうさせてくれたのかも知れない...。
                                   
                                      (個室のある2階から、1階のレストランを...)
 情報?、あるある...。どこからこんなに拾ってくるんだろうと思うほどで、彼にいわせれば「来年は選挙だから、まだまだこれからでしょう...」だって...。来月はどこに案内してもらえるかな?どんな情報が聞けるかな?...、楽しみだ...。



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並木道を彩る“華麗なる行進”...ローマへの道音楽パレード

2014-08-17 23:11:03 | 北斗市
 北斗市当別にあるトラピスト修道院...、ここに続く並木道は「ローマへの道」と名付けられ、地域住民が中心となって地域を盛りたてようと、毎年夏と冬の2回並木道を彩るイベントが開催されている...。

       
 「ローマへの道.夏物語り」と名付けられた今回のイベントは、1kmほどの並木道を音楽隊が行進するパレード...。このパレードは今年で3回目となるが、これまでの最多となる11団体が参加し華麗な演奏を披露しながらトラピスト修道院を目指すというもの...。

                                
 音楽隊の先頭はゲスト参加の「陸上自衛隊北部方面音楽隊」...。大勢の市民や観光客の声援を受け石別中学校前をスタート...。

  

      
 その後に地元の小学校や中学校の吹奏楽部が揃いのユニフォームを纏い隊列を組んで進む...。並んで見学していたおばあさんが「やんや、めんこくて涙でるじゃ...」と感動した様子...。確かに小さな身体で、身の丈ほどもあるチューバーを抱えて演奏する子供には、つい「頑張って!!...」と応援したくなる...。
                               
 全国吹奏楽コンクールで金賞を受賞した上磯中学校吹奏楽部...。生徒の一人に「部員は何人?」と訪ねると、「100人は超えている...」と答えてくれたが、さすがに大世帯...。

 
 お馴染みの函大有斗高校やマキシマム、教育大学函館分校なども負けてはおらず、堂々の行進...。

                               
 トラピスト修道院前の駐車場では、各団体がお馴染みの曲を演奏してのミニコンサートも行われたが、修道士さん達も耳を傾けていたかも知れない...。

    
 時間にして1時間半ほど、パレードの後ろを追いかけながらシャッターを押し、時には手拍子をしながら楽しませてもらった。北斗市長は開会式で「このローマへの道を、その名に相応しいような石畳にする。冬物語までには間に合わす...」と挨拶をしていた。12月の冬物語...、また参加させてもらおっと...。


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“しかべ海と温泉のまつり”花火大会...

2014-08-16 23:50:56 | 森町・鹿部町
 今週、道南各地の夏まつりで花火大会が行われた...。今年こそ幾つか見物に出掛けよう!!...、と思っていたのだが、腰が重くてなかなかその機会に恵まれなかった。今日は、鹿部町で“しかべ海と温泉のまつり”の花火大会が開催される...。

 どうも天気がスッキリしないなあ...、と難癖付けていると、知人から「鹿部の花火大会予定どおり行われる」とメールの知らせ...。少し遅くなったが、どっこいしょ!!...、と重い腰を上げ南茅部経由で車を走らせた。

 ノンビリ走りすぎて、鹿部町に着いたのが7時少し前...。ところが、着いてからが大変、駐車場がどこも満杯...、それどころか路上も一杯で止めるところがない。倉庫でバーベキューを楽しんでいるおじさんが、「少し遠いけど、ここと止めていけばいいべさ...」の言葉に甘えたが、かなり遠い...。

                        
 花火の打上予定時間は午後7時30分...。三脚を立てて時計を見ると予定の時間...、「それではこれから打ち上げます、お楽しみ下さい」とスピーカから流れ、慌ててファインダー覗くと同時に“大輪の花”が開く...。

   
 打上場所は、漁港を囲む堤防の上...。大勢の見物客が漁港の荷さばき所にゴザをひき頭の上を見上げている...。花火とともに聞こえる音の迫力に圧倒されながら、一心にシャッターを切る...。

                             
 アナと雪の女王の曲にのって打ち上げられる「輝け鹿部」...。鹿部漁港の堤防の上5カ所から同時に打ち上げらる音楽と花火の競演、さすがにまつりの実行委員長が「我が町の花火大会は一番...」と挨拶していたが、その通りかも...。しばし見とれてしまう...。

    
 最後は、仕掛け花火で「また来年しかべ町で」...。
 函館は曇り空で、出掛けるのに少し躊躇したが鹿部の空は満天の星空、その中に開く花火を堪能させてもらった...。残念だったのは「鹿部に行ったら、ホタテ焼きを!!...」と期待していたが時間がなく食べられなかったこと...。きっと、来年も見物に来いということなのかも知れない...。


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134段を一気に“石段かけあがり”...函館八幡宮神輿渡御.

2014-08-15 22:20:51 | Weblog
 函館八幡宮では、2年に一度例大祭に御神体を乗せ函館の西部地区を巡行する神輿渡御(みこしとぎょ)が行われている...。巡行の最後は境内の本殿に続く134段の石段を一気に駆け上がる“石段かけあがり”があると聞き見物に...。

                             
 巡行は、神様が市民の暮らしをつぶさにご覧になるのが目的とのことで、約200人が交代で神輿を担ぎ八幡宮から朝市、函館駅前、大門など約6・5㌔の道程を練り歩いた...。午後5時前、巡行を終え石段下の鳥居の前に到着...。

   

                    
 午後5時、花火の合図とともに神輿が動き出す...。まず、たいまつで石段を清め、御神馬に続き、幼稚園児が担ぐ神輿、剣道門下生の担ぐ神輿が見物客の「ガンバレ!!」の声を聞きながら元気に駆け上る...。                  

                                            
今年は、初めて担ぎ手を女性で行う「女神輿」...。担ぎ手に若い女性からそれなりの女性まで40人ほどが、子供たちに負けないほどの威勢の良いかけ声とともに登ってくる...。

  
 最後に市の有形文化財に指定されているという重さ約1.5トンの大神輿を白装束と烏帽子姿の70人ほどで担ぎ上げ、気合いの入った「ワッショイ、ワッショイ」の掛け声とともに一気に駆け上がる...。その間1分余り、参道に集まった大勢の見物客も、その迫力に驚きながらも歓声と拍手で応援...、勇壮な神事を楽しませてもらった。


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