JA8MEMのつれづれ日誌

趣味のアマチュア無線での出会いやカメラ片手の散策の出来事を写真とともに綴るブログです。

「五稜星の夢」、タワー展望台から....

2009-02-27 23:05:19 | 五稜郭公園
 昨日の青雲時報縮刷版編集会議で、編集委員の一人から「五稜星の夢(ほしのゆめ)」イルミネーションの五稜郭タワー展望台搭乗券を譲っていただいた。この搭乗券は、募金・協賛された方へお礼の招待用とのことで、恐縮しながら手を差し出した....。

            
 招待は当然のことながら28日まで、今日は天気は芳しくないが、三脚を持ち込むには最終日の明日は混雑して迷惑かもしれないと出かけてきた。案の定、タワー展望台のエレベータを下りて眺めると雪が降り出し見透しがきかない。気持ちは黄昏の群青色の空に映えるイルミネーションを描いていたのに.....。


 それでも、日暮れとともに変わる五稜郭公園の佇まいと、刻々と鮮やかになるイルミネーションの輝きを飽きずに眺めることが出来た。でも、やっぱり悔しいよね...、迷惑をかけても明日にすれば良かったかな....。


 公園の反対側は函館山が見えるはず...、だが、霞むどころかまったく見ることは出来ず、足元の五稜郭界隈のネオンが見える程度。しかし、こうしてみると五稜郭には結構高いビルが多いのには驚く、何時の間に建ったんだろう...。

                
 タワーから下りると雪からミゾレに、そして雨に変わっていた。その雨で、サクラの枝をキラキラと輝き雨の中の1枚。今年もこの期間何度か足を運んだが、多くの市民の募金やボランティアで「五稜星の夢」イルミネーションが輝き「地上に降りた大きな星」となっている。来年は、何らかの形で少しでも協力しようかな.....。



                        
 ところで、五稜郭タワーアトリウムで「ツバキ展」が開催されていた。“日本有数のツバキの生産地である久留米市の「仙花園分園」より、函館の市民に一足早く春を感じてもらおうと200鉢のツバキが贈られてきた。”(案内板から)とのこと。開花の状況を見ながら3月15日まで順次展示されているそうだ。確かに春の臭いがするよ....。そんな中から2つを....。
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今日のランチは...、「さくらセット」

2009-02-27 22:29:21 | ランチ
 今年の2月は28日までで、その2月もあと1日。寒さも一進一退という感じだが、3月に入れば一気に春....、と予報ではいうものの、さてどうかな...。今日は、情報交換を兼ねての友人との昼食会。情報は山ほどあるという....。


 と、いうことで案内された店は和風レストラン、この店はウナギ料理の専門店だが、ランチもあると聞いての訪問。店内も落ち着いた感じで、昼には少し時間があったがすでに先客もいる。

         
 メニューからランチ専用、しかも数量限定という「さくらセット」を注文。名前を聞いて何故か春らしさを感じたが、そうではなく店の名前から付いたものらしい。セットは、そば・寿司・天ぷら・茶碗蒸しにコーヒー、そばは結構量があり、寿司も鉄火巻きを入れて5カン、なんといっても熱々の天ぷらが美味しい。今日もしっかり完食....。

 相変わらずの情報収集力を持つ友人からの話に聞き入り、長居をしてしまったが、やっぱり落ち着くレストランはいいよね。さて、来月はどこかな、楽しみにしていよっと...。
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「五稜星の夢」、28日まで....

2009-02-25 23:37:18 | 五稜郭公園
 昨年の12月から点灯されていた「五稜星の夢(ほしのゆめ)」も28日が最終日。今年も何度か見学させて貰ったが、「黄昏時の写真がなかったなあ~...。」と、散歩を兼ねカメラを手に歩いてきた。


 この「五稜星の夢」のイルミネーションは、市民の募金とボランティアで平成元年に始まり、継続を危ぶむ時もあったが毎年続けられ今年は21回を数える。特別史跡五稜郭跡のの堀の周囲1.8kmを約2,000個の電球で飾り、五稜星形を浮かび上がらせようというもの。

                       
 今日の日の入りは午後5時23分。何時の間にこんなに遅くなったんだろう...、と言いながら空を眺めカメラを構えると、黄昏の青い空がファイダーに映りだしてくれる。しかし、その鮮やかな色も束の間....。


 地上107mの五稜郭タワーの展望台からは、くっきりと星形に浮かび上がる五稜郭の姿を眺めることができる。28日まで募金をされた方には展望台に招待してくれるそうだ。しかし、こうしてみると雪の上の五稜郭タワーも素晴らしい、これが春にはサクラの花に変わる....。

               
 ところで、公園から戻って夕刊を見るととんでもない記事があった。「五稜郭の電飾壊される」の見出しで、昨晩、通りかかった女性から男2人が棒で電球をたたき割っていたという通報で、警察官が駆けつけると約600mに渡って電球2千個のうち162個を何者かに壊されていたという。
 何故こんなことが出来るのだろう。函館を思う気持ちで取り組んでいる人たちの善意を踏みにじる行為だ。常々思うのだが、まつりやイベントには楽しく参加すべきもので、邪魔するものでないはずだ。折角の写真も、この記事で萎んでしまいそう....。
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五稜郭公園の春は...、まだ少し先

2009-02-23 22:58:40 | 五稜郭公園
 久し振りに朝から青空の覗き、春めいた日差しを浴びる一日だったが、しかし、気温は上がらず今日は最高気温がプラスにならず真冬日だったようだ。まだまだ春は先なのかなあ~...。

       
 春めいた日差しに騙されたわけではないが、春を求めて五稜郭公園を歩いてきた。確かに気温が上がらないためか、堀の周りの路は凍りつき滑りそうで歩くのに難儀する。堀越に横津連峰がクッキリと望むことが出来、空の青さと山の白い雪のコントラストが良い。しかし、冷たい空気に肩をしぼめたくなり、まだまだ春の実感はないなあ~...。



                  
 公園内も昨日まで続いた雪に覆われているが、強い日差しがサクラの木やフジ棚に当たり白い雪に陰影を落としている。サクラの木の陰は踏みしめたくなるし、フジ棚の幾何学模様には飛び越えたくなりそうで、ちょっと子供心が疼きそうだ。


 この季節、毎年公園ではサクラの木の剪定作業が行われる。今日も10人ほどの係の方が木にハシゴをかけ、のこぎりで枝を落としている。見ていると、「えっ!その枝も切るの。」と思うような大きな枝もバッサリと切り落とす。しかし、木を活性化させるためには、その大胆さが必要とのこと。公園内の約1,600本の桜の剪定作業は3月上旬まで続けられるとのこと。
                             
 切り取った枝で花が咲きそうなのは、公園の管理事務所で分けてくれる。4、5本を束にしているのを頂戴してきたが、「今日は天気がよいこともあって多くの市民が訪れ、束にするのが間に合わない。今年も暖冬で花は早いかもしれない。」と、黒板に「正」字を書き、訪れた市民を数えながら教えてくれた。
 花瓶に入れておけば2週間もあれば咲くとのことなので......。五稜郭公園より先に、我が家に春は来るだろう.......。
 
 窓から見た日差しは暖かそうだったが、外の風はまだまだ冷たい。五稜郭公園の春を探しに歩いたが、もう少し先かもしれない。でも、公園管理事務所の方の話しではないが、今年もサクラの開花は早いかも....、そろそろ準備を....?。
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味覚の合戦....、カキニラまつり

2009-02-22 23:04:15 | 木古内町・知内町
 先日知内町を訪ねた際に「22日の、カキニラまつり」は来てみる価値があると誘われた。しかし、窓を見ると結構な勢いで雪が降っている。「知内より雪掻きだね。」との声もあったが、「折角誘われて行かないのも失礼だ。」と勝手に決め、雪の中を知内町へ車を走らせた。

 知内町に着くまで湿った雪が降り続き、丁度、会場間近のとき上空で「バリッ!バリ!バリ!バリッー!」と戦闘機が飛ぶような音がした。稲妻は見えないが雷鳴で、会場の上を4,5回もの凄い音を出し空一面を走り回っている。冬の雷は、雪が降る前の前兆もしくは雪が激しく降るときの合図だと聞いたことがあるが、今日の雷はまつりの開始を知らせたのかもしれない....。



                
 会場前の広場で、カキ焼きコーナーがありすでに大勢の人が生カキを焼き、黙々と美味しそうに食べている。試食?かなと仲間に入れて貰おうとしたが、ここは1袋10個入りの生カキを購入し焼くコーナーなんだって....


 と、いうことで会場に。何と人、人、人...で、ごった返している。「カキ飯」、「カキニラピザ」、「カキクリームコロッケ」、「ニラ餃子」など、カキとニラを使った創作料理が並ぶ屋台の前は、順番待ちの列が続く。お目当ての料理にはなかなかありつけそうもない。



                
 「美味しいよ。」の声に誘われて、「カキの炊き込みご飯」と「カキ入りそば」をゲット。早速食べさせて貰ったが、カキが新鮮なのかブリッとして旨い....。


 また、「ニラしゃぶ」を試食コーナーで食べさせて貰った。ニラは独特の臭いがあるが、それも余り感じられず肉厚で歯ごたえがあり、何より甘いのには驚いた。聞いてみると、「ニラは年中栽培できるが、今の時期が一番美味しく、それも気温が高くなる前の朝収穫したものがいい。」そうだ。

                           
 知内町の特産で今が旬のカキとニラを味わう「味な合戦・冬の陣」、いずれも美味しく勝負預かり....。今日の入場者は?と本部で訪ねると「4,000人位は来ている。」とのことだが、それにしても賑やかで楽しいまつりだ。知内町では、春の「青空市」、夏は「大漁まつり」、秋は「産業まつり」と季節の特産品が格安で買えるまつりを行っている。次は、5月の「青空市」だね.....。イメージキャラクター「ニラちゃん?」も大活躍.....。




 ところで、知内川のハクチョウ...。橋の下に50羽ほど群れで羽を休めていた。そこで橋の上から失礼して何枚かカメラに収めた。湖沼と違って川は流れがあるせいか上流に頭を向け整然と並んでおり、行儀が良い。ただ、川は氷の固まりも流れており冷たそう、大丈夫かなあ~....。
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春の嵐のなか、南茅部へ....

2009-02-20 23:45:41 | 椴法華・南茅部
 どうも今週はついていなかった。冬の嵐の中、車を走らせるといった日が続き、今日も朝から湿った雪が降る中を南茅部に走ってきた。函館から海岸沿いに向かったが、湿った重たい雪も途中からミゾレに変わり、道路はグジャグジャ...、車も走りにくそうだ。


          
 しかし、恵山から椴法華に抜けると天気は一変、ミゾレから雪に変わりそれに強い横なぐりの風が付き吹雪に....、途中前が見えなくなり路側帯で待機するほどだった。間もなくして吹雪も収まると山の木々は綿帽子を被ったような、また雪の花が咲いたような素晴らしい光景を見せてくれる。写真は、南茅部の著保内川に架かる橋の上から...。


 また、毎年この時期になると南茅部の道路淵の崖に、地中からにじみ出る水が見事な氷壁を作ることで話題になるが、これは尾札部の氷壁。しかし、今年は去年に比べるとあまり成長していないような気がする。これからなのだろうか....、いや、2月も末になるので今年はこれまでかな。そういえば、今年は-10℃を越えた日は、昨日の-11.5℃一回だったようで、ここも暖冬の影響で氷壁も育たなかったのかな...。

 ところで、夜は「JA8YUP」の臨時総会が市内の居酒屋で開催、参加してきた。今年の事業を決める重要な総会なはずだが、参加しているメンバーを眺めるといつもののんべいさん達が多い。案の定、議案は提案の説明がされる前に「異議なし」の声、無理もない目の前にビールがあっては....、それが作戦だったのかもしれない。シャンシャンで総会を終え、会長の乾杯で懇談会(宴会)に突入....。
                  
 YUPの事業に特筆出来るのが「ロールコール」。クラブ創設以来、毎月、しかも1度も欠かさず32年余り続けられている。一時参加者が3,4人と危機的な状況もあったが、現在は毎回10人前後が参加。参加局の近況報告やYUPからの連絡事項などたわいない話が多いが、それがまた楽しい。今日の臨時総会で、年間参加回数による記念品が贈られた。昨年は8回参加で「奨励賞」だったが、今年は「皆勤賞」目指して忘れずに参加するぞう~...。月1回なんで、これが以外に忘れるんだよね。そして、今年は11月に通算400回目が迎えるが、記念の行事も予定されているようだ。
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松前は春....、いや、まだまだ....

2009-02-17 23:08:43 | 松前町・福島町
 今朝は、うっすらと雪はあるものの、幸いなことに青空で風もない。所用で車を走らせるときは、やはり朝の天気が気に掛かる。今日は松前町...。松前町はどちらかというと天気予報は檜山地方の方が良くあたる。で、天気予報は、「曇時々雪、風雪波浪注意報」


 所用を終え、少しの時間松前公園に足を伸ばした。時折、強い風とともに雪が舞う天気だったが耐えられないほどではない。しかし、さすがにこの時期は、公園の中に人っ子一人いるわけでもなく静寂そのもので、お城も扉を閉じ、まさしく冬眠中といった感じ。それでも役場の方にいわせると「今年は雪が少なくて...、サクラの開花は早いかも...。」、でも、花の蕾はまだ硬く、桜の話は、まだまだ先のようだ。3月も松前町に来る予定をしているが、どう変わっているかな...。


 ところで、帰りに知内町の知内川に架かる橋の上から覗くとハクチョウの群れが川底の餌を漁っている。30羽ほどだったが、その上流にも結構見られる。確かに、数年前からこの川に羽を休めているのを見ていたが、だんだん数が多くなっているような気がする。餌が豊富なのかなあ~....。

                  
 数羽のハクチョウが鳴きながら上空を飛び回り、頭の上を旋回していく。と、その時一瞬ハクチョウと目があった。彼は何かを感じかなあ....。ただ、ビックリしただけだったりして...。

 知内町では、22日の日曜日に特産の「カキ」と「ニラ」の創作料理合戦、「カキVSニラまつり」が開催されるそうだ。自慢のカキニラ料理が大集合、町の方から「きてみる価値はあるよ。」と誘われた。食べものには....。
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真冬に逆戻り

2009-02-16 23:13:46 | 八雲町・長万部町
 昨日までの暖かさはどこへやら.....。朝、窓を開けてビックリ、吹雪模様で一面真っ白真冬に逆戻り、慌てて雪掻きを始める.....。しかも、今日の函館は最高気温が-4℃と久々の真冬日だ。


 こんな日を選んだわけでないが、今日は所用でせたな町へ車を走らせる。檜山地方に風雪波浪警報が出されていることもあって、八雲町から国縫を回ることにした。しかし、八雲を過ぎた辺りから吹雪きに見まわれ、車はライトを付けてのノロノロ運転....。写真は長万部町茶屋川

                 
 ところが、美利河峠を下りると吹雪も止み雪もそれほど積もっていない。まして、せたな町は時折雪がちらつくほどで、気象台がいう警報という感じはない。それではと、帰りは熊石から雲石峠を越え八雲町に下りることにした。数年前、真冬の雲石峠を通ったとき、吹雪で前が見えず立ち往生した苦い経験をしたこともある鬼門の峠だ。

 しかし、今日は雪も少なく、除雪も行き届きオッカナ、ビックリとまで行かずに越えることが出来た。それでも、途中、大型トラックが坂道を登れないのだろう、小さな身体の女性運転手がタイヤチェーンを付けている。見かねて手を出そうとしたが、運良く道路パトロールカーが通り手を貸してくれた。良かった、良かった.....。
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オブジェも、この暖かさには...

2009-02-14 23:24:03 | Weblog
 今日の函館の最高気温8.5℃、最低気温でも4.4℃、平年より10℃も高いという。気象台では函館の積雪は0cm。立春は過ぎたとはいえ、北海道はまだ真冬なのに...。毎年雪が少なく、暖かくなっていくような気がする。やっぱり温暖化の影響かなあ~....。
              
 そんな天気にも負けずに函館は冬まつり開催中、今日は“金森アイスライトファンタジー”を見学に赤レンガ倉庫周辺を歩いてきた。このまつりは、冬フェスティバル・光の小径に協賛して開催されているとのこと。



                
 手作りのアイスキャンドルやワックスキャンドルが赤レンガ倉庫を囲む。足元を照らすキャンドルの灯りは普段と異なる雰囲気を醸し出してくれる。


 イベント広場には大沼から切り出された氷を使ってたオブジェがライトアップされている....、しかし、昨日のミゾレ混じりの雨にさらされ、今日のこの気温、お世辞にも幻想的などとはとはいえず、また、氷のすべり台も黒ずんで潰れてしまっている。


 寒さを体感しながら真っ白な雪の中に浮かび上がる幻想的なオブジェ...、こんな期待をした今年の冬まつりだったが、まれに見る暖冬で致し方なし...。でも、アイスキャンドルの温かな灯りは、何となく気持ちをホッとさせてくれる....。

           
 七財橋から続く堀の周りもライトアップされて雰囲気を盛上げていたが、水面にはゴミ、ゴミ、ゴミ....。暗くてよく見えないものの、ちょっと残念だった。もちろん捨てるのは論外だが、せめてイベントの時には拾ってほしいよね。
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五稜郭公園を囲む「光の小径」

2009-02-08 22:52:44 | 五稜郭公園
 「はこだて冬フェスティバル」のイベントの一つ“はこだて・光の小径”。市民が手作りしたワックスキャンドルにほのかな明かりが灯され五稜郭公園の外堀を囲んでいる。


 五稜郭公園での「光の小径」、今年は3日間開催されたが、昨日はミゾレ混じりの雨、今日は吹雪模様の雪と散々だ。しかし、今日で終わると聞いて傘を持っての見学...。


 「五稜星の夢」で堀の内側を星形に飾られている電灯と、公園の堀外周に沿って足下に置かれたキャンドルで灯らせる「光の小径」、新雪に映る灯りで雪がキラキラと輝き幻想的で感動さえ覚える。


 しかし、残念ながら散策を楽しむ市民の陰はほとんど見えず、消えたキャンドルに火を灯すスタッフの方だけが走り回っている感じだ。スタッフの方に声を掛けると「昨日は雨で火を付けてもすぐ消えてしまい中止だった。今日は風が強くて、大変です....。」

                         
 五稜郭公園には堀の外周1.8kmに約1,000個のキャンドルを置いているが、置くだけで1時間も掛かる大変な作業だそうだ。明日からは十字街のまちづくり交流センター周辺で行われる。


 先日の元町周辺も見学したが、この「光の小径」は函館の街並みにマッチしたイベントだと思う。散策していてもロウソクの灯りは見る人の心を温め、感動を与える。キャンドルは市民手作りだが、灯りも市民が付けて歩くような参加型のイベントになれば、もっと盛り上がるような気がするのだが.....。


 それにしても、「ロウソクの灯り」は幻想的だった、来年も、来てみよう....。そうそう、スタッフの皆さんお疲れ様です....。
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