JA8MEMのつれづれ日誌

趣味のアマチュア無線での出会いやカメラ片手の散策の出来事を写真とともに綴るブログです。

今日のランチは、朝食のおいしいホテル“全国第5位”のレストランで...

2015-02-27 22:02:36 | ランチ
 昨日、函館での打合せに来た札幌の知人をJR函館駅に出迎え、午後の打合せ会場へ向かうまでの間ランチに案内することにした。「何を食べたい?...」に、「何でも...、お任せする」との返事、しかし、これが一番やっかいだ...。そんな困った時には大体ホテルのレストランに案内している...。

     
 今回も良く利用させてもらっているホテルのレストランに向かう...。ホテルの正面がリューアルされて、レストランも開放的なカフェ・レストランに変身したが、リニューアルされてもう2年も経つんだって...。
                                   
 レジカウンターで、案内待ちで待機をしていると目の前に“全国第5位”の小さな~表彰状~が目についた...。旅行口コミサイトで、旅行者がおすすめする「朝食のおいしいホテル」の“全国第5位”に支持されたとのこと。席に案内してくれた係の方に「朝食が全国第5位だったんですね。でもランチは全国第1位ですよね...」と声を掛けると、「ありがとうございます。その通りです...」と笑顔で応える。

 席に案内されて、「全国第1位のランチは?...」とメニューを覗く...。知人はあれこれ悩み抜いた末に「これにします...」と、数多くの中から中華ランチに指をさす。「同じものを...」とオーダーしたが、メニューに載っている写真はちょっと豪華な感じがする。

 
 何回かに分けて料理が運ばれてくる...。野菜たっぷりのあんかけ焼きそば、生姜風味のチャーハン、白菜と海老のピリ辛煮、サラダにスープとメニューの写真通りにテーブル一杯に並べられる。黙々と箸を運ぶが、なかなか減らない。「少し量が多すぎるよう~...」といいながらも、美味しさにつられて完食...。
                                 
 食事の後にプリンとコーヒーも付いて、午後の打合せ時間までノンビリさせてもらう。広い店内に次から次とお客が入ってくるがなぜか騒々しさもなく、大きな窓から射し込む春らしい光は落ち着きを与えてくれている。知人も“全国第5位”の朝食ではなかったが、このホテルのランチには満足してくれたようだ...。

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往く人来る人見つめる“雛人形”...JR函館駅

2015-02-26 21:54:58 | Weblog
 先日、札幌の知人から「函館に打合せに行くから...」とメールが入った...。別件の用務もあったので、打合せの会場まで送ることを条件にJR函館駅に迎えに出ることにした...。出発列車の発車時間まで間があるせいか少し閑散としていたが、それでも中国観光客の皆さんの一行がロビーの一角に陣取っている...。
 
 そのロビーの中央に雛飾りが展示され、華やいだ雰囲気を醸し出している...。広い空間の中だが、七段飾りで超が付くほどの豪華な飾りで、衣装や装具品も見るからに一級品...。“雛人形”も趣のある顔立ちで、眺めているとジッと見返されている気がする。

                                  
 ところが、よく見ると駅の利用者はあまり気がつかないのか、立ち止まって眺める人は少なく、列車が到着するまでの10分ほどの間にわずか一人だけ...。多分、駅の利用者は時間に追われ見る先が違うのかも知れない。

 
 時間帯が悪かったのかも知れないが、この雛飾りは季節を春に変えてくれているし、“雛人形”も往く人来る人たちの楽しい旅を祈りながら見つめてくれていると思う...。それにしても駅利用者の皆さんももっとゆったりした旅を楽しめば良いのに...。


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雪の舞う中、今年最初の“進水式”...

2015-02-24 19:50:24 | 函館港
 函館どつくで新造船の“進水式”が行われる...。時間は午前10時、何度も見ているし、時間もちょっと中途半端だなあ...、と思いつつも、今年最初だし、真冬の“進水式”は見ていないかも知れない等と理屈をこねながら時間に合わせながら函館どつくのある弁天町へ向けて車を走らせる...。

                              
 車の車外温度計は2℃で平年より気温が高いとはいえ海の側、風が強く体感温度は間違いなくマイナス温度...。さすがにこの寒さのせいか見学の市民も少なく100人余りで、何度か見学をさせてもらった中では最も少ないはず。それでも、“進水式”が初めてという方は全長180mという巨大な船体を見上げ驚きの声を上げている...。

     
 午前10時、国旗掲揚で“進水式”が始まる...。新造船は「BERGE HAKODATE(ベルゲ・ハコダテ)」と命名、直ちに進水に当たっての事前確認作業が手際よく進められ、準備完了...。船体につなぎ止められていた綱を切断すると船首のシャンパンが割れ、大音響の軍艦マーチとサイレンの音とともにくす玉から鳩ともに色とりどりの紙テープ、風船が飛び出し、船体が勢いよく海に滑り出すと見学者からは大きな歓声があがる...。

                                
 いつもながらの“進水式”なのだが、一時青空も覘いていたが“進水式”が始まる少し前から吹雪き模様の天気に変わり、紙テープや風船と一緒に雪も舞う真冬ならではの光景に大きな感動も味わえた...。

     
       (“進水式”を終えた「新造船」は函館港に浮かぶ...)
 新造船「ベルゲ・ハコダテ」はバラ積み貨物船で21,550総トン...。従来船の船倉ボックス型で、喫水が浅く、水深の浅い港にも入港することが出来、さらに船尾を細くして水の抵抗を減らし燃費性能を向上させたというエコシップの「ハイバルク34E」型...。この後、港内で艤装工事を行い4月下旬には船主に引き渡される...。


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今週で終わる“五稜星の夢”...

2015-02-23 21:20:46 | 五稜郭公園
 五稜郭の堀の周囲1.8kmに設置された約2千個の電球で星形を浮かび上がらせる“五稜星の夢(ほしのゆめ)”...。12月1日から毎日午後5時に点灯されていたが、いよいよ28日の今週末で終了する。毎日当たり前のように眺めていたが、消えるとなるとやはり寂しさもある...。

 
 今日の函館の午後5時17分...、日の入りに合わせてと五稜郭公園に向かったが、相変わらず太陽は雲に遮られ姿を見せてくれない...。それでも五稜郭タワーをシルエットに少し赤く染まった空が春らしさを演じてくれている...。
                                                                   “五稜星の夢”イルミネーションは午後5時に点灯されるものの、まだ日没前とあってその存在感を示すことが出来ずにいたが、日没とともに一つ一つの電球が仄かな光となって現れはじめる...。
                 
 今年もウォーキングの名を借りて五稜郭公園へ足を運び、「箱館奉行所」のライトアップや“五稜星の夢”イルミネーションを楽しませてもらった...。今年は雪が少なかったこともあってウォーキングは快適だったが、雪景色に映える電飾にとってはおそらく物足りなかったのではないかと思う。

                                     
 市民の善意で開催された“五稜星の夢”...。幻想的な輝きは是非来年以降も継続されることを願いたい。“五稜星の夢”に行われていた五稜郭タワー・アトリウムのイルミネーション、こちらも28日で終了だって...。

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今夜のおかずは“ニシンの塩焼き”?...

2015-02-21 20:50:04 | 函館港
 今日も青空が広がり、気持ちの良い一日だった...。天気予報では「朝日」も見られそうと早起きしたが、残念ながらいつものように朝日の昇る水平線には黒い雲が邪魔をして見ることが出来ない。ならば「夕日」は、と港町ふ頭を目指す...。

 港町ふ頭の岸壁には、船ではなく大勢の釣り人が竿を垂れている。その数5,60人...、陽射しがあるとはいえさすがに海の側、風が結構冷たく釣り人たちも防寒対策には気を遣っているようだ。

    
 釣り人の前を歩いてみたが、何方も釣り上げている様子が見られない...。たまらず、「何が釣れるんですか?...」と訪ねると、「ニシン!!...」とのこと。「ニシンって、あのニシンですよね。ここで釣れるの?...」としつこく訪ねる。「ここでは初めてで、形のいいの来てるんだ。2日前には結構釣れたらしいという情報をもらって来たんだけど、情報が古すぎたかも知れないなあ。2時間糸を垂れてるけどダメだあ...」とため息まじり...。

 どうも奥さんに「今夜のおかずは“ニシンの塩焼き”だぞ...」と話してきただけに、日が暮れるまでは帰れない様子...。「まだ、日暮れまで少し時間があるから頑張って!!」と声を掛けてあげたものの、彼は帰りに魚屋さんに寄ったかも知れない...。

                              
 ところで、「夕日」は?...。薄い雲がかかっていたが、陽が傾くつれて雲は厚くなり太陽を隠してしまった。結局は期待の夕日も絵にならず...。


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亀田川河川敷から消えた“ヤナギ”...

2015-02-20 22:00:32 | Weblog
 今日も午前中から青空が広がり気温も6℃近くまで上がって、春を思わせる天気...。まだ2月、去年の今頃は最低気温がマイナス10℃近くまで下がり、積雪も30cmを越えていた。予報では日曜日から「雨」だというが、このまま春にはならないはずだが...。

 
 この暖かさに誘われて、午後春の便りを聞こうと近くの亀田川にネコヤナギの芽吹きを確かめに、ウォーキングを兼ねて出掛けてきた...。亀田川の水の音にも微かに春の気配を感じられ、今年は雪が少なかったせいか横津連峰の山々もいつもの真っ白が早くもブチに...。

                                
 亀田川の河川敷、ちょっと様子が変だ...。ヤナギの木が河川敷を埋めるように植生されているはずが、スッキリしている。よく見ると、切り株があちこちに残り、太いのでは直経20cmほどのものもあり、見た感じではどうも最近切られたようだ...。

    
          (今日の亀田川河川敷)                          (以前の亀田川河川敷)
 この時期の以前の写真と見比べると、一目瞭然...。散策をされていた方に「ヤナギの木は切られたんですね...。」と声を掛けると、「そうだ...。以前は自然を残すとかで切らないといったのに、今度は全部切ってしまった。市役所のやることはよくわかんねえ...」と答えてくれる。

 自然の残った河原であれば必ずといっていいほどヤナギか見られるが、ここまで大きくなると大雨の際に川の流れを堰き止めたり、夏場に害虫の発生を助長したりと環境面を考えての伐採だったのではないかと思われる。それにしても、若葉の頃の光景は見応えがあったんだけどなあ...。

                                
 ところで、ネコヤナギはそんな事情から見られなかったが、散策路並ぶサクラの木の花芽を確かめてきた。まだまだ芽というほどではないが、それなりの形をしている。寒さの中で彼らも頑張ってくれているようだ...。


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今日は“雨水”...

2015-02-19 21:50:01 | Weblog
 今日19日は二十四節気の一つ、“雨水(うすい)”...。暦の上では「空から降るものが、雪から雨に変わり、積もった雪が解け始めるころ」といわれている。しかし、北海道の気候ではまだまだ寒く、雪も降れば川の氷は厚く、その寒さは今がピーク...、しかし、この時節から寒さも峠を越え、衰退し始めるということなのかも知れない。

 今朝の函館は、曇り模様の天気予報が外れ「快晴」の朝...。最低気温も-2℃と平年より4,5℃も高く、3月中旬並の気候だという。気象台の記録では積雪がまだ20cmあるというが、わが家の前はほとんど消えてしまっている。確かに今年は雪が少なく、本格的な雪かきは数えるほどよりなかった。こんな楽な年も珍しいが、その反動が恐ろしい...。
                             
 所用の途中、海岸町の「ともえ大橋」から函館港を望む...。港内の水面にも心なしか春を感じさせ、走る船も軽やかに見える。この春のサクラの開花予想で、函館は例年より少し早く4月29日開花という。「ゴールデンウィークには満開のサクラが見られるの?...」、そんな話題も聞こえてくる季節になってきた...。


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遂に捉えた、水平線から昇る“朝日”...

2015-02-17 22:24:40 | Weblog
 「水平線から昇る“朝日”を見たいなあ...」と今年も何度か住吉漁港に早朝車を走らせるのだが、上空は青空にもかかわらず なぜか“朝日”の昇る水平線には黒い雲が横たわり邪魔をする...。昨夜、テレビでの天気予報は期待を持たせてくれたが...。

                              
 今朝の日の出は午前6時30分...、早起きといってもそれほど苦になる時間でもないし、気温も車の車外温度計で-2℃で防寒対策に気を遣う必要もない...。カメラを手に東の空を眺めると、汐首岬からオレンジ色のラインが空を横切っており、日の出の邪魔をするのか気に掛かる...。

    
 定刻6時30分...。水平線がほっこりと赤味を差して盛り上がると、“朝日”が飛び出した...。遂にこの瞬間を捉えることが出来、感動と興奮が入り乱れるなかを何度もカメラのシャッターに指をかける...。

                               
 しかし、“朝日”は丸くない...。「ヨイショ!!...」と背伸びをして伸び上がるかのように、長方形の形をして昇ってくる...。

    
 その形がだんだん丸味をおびてくると、「だるま」のような形となり、次の瞬間「スッポン」と音を出して抜け出すように感じさせてくれる。

                                
 “朝日”が水平線に顔を出したから抜けるまで5分もかかっていないが、何か物語りでも見せられたような不思議な気持ちにさせられた。

 
 水平線から昇る“朝日”...。今年何度か通って遂に捉えることが出来、久し振りに感動させてもらった...。その後、海の上で輝く“朝日”に力強さが感じられ、春の近いことを教えてくれているようだ...。



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幻想的な光に彩られる“赤レンガ倉庫群”...

2015-02-14 22:36:54 | Weblog
 金森赤レンガ倉庫群で行われるイベント「キャンドルバレンタイン」...。「冬花火」と一緒に見学を、と小雪の舞うなかベイエリア倉庫群を目指して車を走らせた...。
     
 「キャンドルバレンタイン」の会場では手作りのワックスキャンドルが“赤レンガ倉庫群”を囲むように並べられ、明かりが灯ると幻想的な雰囲気を醸しだし、観光客もキャンドルを一つ一つ覗き込んでいる...。

                                
 赤や緑のレザーライトが“赤レンガ倉庫群”の堀割の上を踊るように走り、幅20mほどのナイヤガラ花火を使っての「光のファンタジア」...。小雪がちらつくなか市民や観光客からは大きな歓声も聞かれる...。

    
 会場では、この他にも多彩なイベントが行われたようだ。ただ、寒い中とはいえ見物客は市民より中国からの観光客の方が多いような気がする。「冬花火」と同様に、函館観光を盛り上げるベントとはいえ、もっと市民も参加をすると盛り上がるんだろうけど...。

                                  
 ところで、「冬花火」...。倉庫群の帰り道、旧桟橋前で打上を待ったがそれまでの小雪が吹雪に変わり、三脚を立てているカメラマンや見物の市民も雪だるま状態...。しかも、打ち上がった花火は雪の中とあってご覧のとおりで、途中で撤収...。真冬の花火大会は打ち上げる方も見る方も大変だ...。


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目の前に開く“光の大輪”...函館海上冬花火

2015-02-12 22:43:44 | 函館港
 5日連続の「函館海上冬花火」...。さあ~て、今日は何処から狙おうかな...、と考えているうちに打上時間が近づいてくる。よし!!、急げとばかりに元町公園を目指した...。元町公園は「光に包まれた愛の街・函館」をテーマに行われている「はこだてイルミネーション」でライトアップされた旧函館区公会堂と公園のイルミネーションで幻想的な光の輝きで函館夜景に彩りを添えている...。

    
 そんな中に「冬花火」とイメージを広げながら、既に三脚を立てているカメラマンさんに少し譲ってもらって三脚を置かせてもらった。そのカメラマンさんは、昨日は函館山の3合目まで40分掛けて登り花火を捉えたという...。その努力が、素晴らしい写真を造り出すんだろうなあ...。なのに、慌てて三脚を立てて花火にレンズを向けてではねえ~...。
                               
 今日も、定刻午後7時40分、花火が打ち上がる...。元町公園は標高5,60mほどあるんだろうか、旧青函連絡船・摩周丸の舳先から打ち上がる花火は目の前で“光の大輪”が開き、迫力満点...。

      
 それほど観客の市民は多くはないが、明るく輝く赤や金、銀、青色などの花火に歓声も聞こえる...。「これだ!!...」と狙い定めた花火にシャッターを押すのだが、液晶に現れる画像は何か物足りない。花火と画像を見比べているうちに20分、今日の花火は終わった...。

 隣のカメラマンさんと、「どうでした...」とお互い声を掛け合うが、首をかしげ物足りなそう...。それでも、目の前で開く“光の大輪”に寒さを忘れ楽しませてもらった。「明日は、何処で撮ります...」に、「天気が心配だけど、今晩寝ながら考えます」だって...。晴れればいいね...。


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