銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

思うに、パり大聖堂火災は、放火ではないかなあ? 9.11と、同じ匂いがする

2019-04-19 09:55:41 | 政治
副題1、『本日の予定稿は、いろいろあったが、今、庭で重労働(?)をして居間に帰ってきて、生協のアップルパイ・・・・(これが、意外とおいしい)・・・で、リフレッシュしているうちに、
 
 ・・・・・ああ、そうだ。パリの大聖堂だけれど、全く出ていない情報として、其れを書くべきだろう・・・・・『あれは、放火ではないかなあ?』と。
 『それも、素人の、愉快犯という様な連中ではなくて、いわゆるCIA工作犯でしょう』・・・・・と、
 放火の疑いとは、すべての、人間が考えたことだろう。それを、否定するパリ警察当局だが?
  私が、自分がユニークだと、いうのは、・・・・・放火犯は、組織であって、しかも、CIA工作犯であろう・・・・・と、いう説を唱えるから、だ。 私は今は、ネットをチェックして居ない。だから、似た説を唱えている人間がいるかどうかは知らない。 

 いや、飛びすぎだと、思う。パリ市民の反発を買うかな?

 しかし、昨日、私のブログにコメントが届いた。けなす内容で、特に読者の多い章にそれが、届いた。
 それを、丁寧に、考える結果は、後ろの方で、述べるが、其れを、勘案すると、どうしても、そういう結論に、至るのだ。
 それは、パリ・ノートルダム大聖堂は、放火であるが、ごく、ごく、少数の人間が其れを知っているものであって、コメントをよこした人間も、其れを知っていた可能性がある。で、コメントをよこした人間が、CIAエージェントなので、あの大火災も、CIA工作犯による放火の可能性が高くなった。
 彼らは、自分が勝ったと、思う時にはタタみかけて攻撃をしてくる。このコメントも、ノートルダム大聖堂大火災に対して、何も私が、述べないので、『お、気が付いていないかな。または、気が付いていても、書く事を、怖がっているのかな?』と、考えた彼らが、私が、それに、気が付いているかいないかを、試すために、そのコメントをよこしたと、考えている。
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副題2、『まさか、放火ではあるまいと、思って居たので、このブログの、下書き覧にそのニュースを入れていなかった。頭の中で、何となく、引っかかるニュースがある。それらは、なんで、引っかかるかというと、NHKが報道して居る通りではなくて、裏があると、みなすニュースなのだ。
 しかし、今般は、まさか、放火ではあるまいと、思ったので、その火災のニュースを下書きボックスに入れることをやらなかった。で、それが、いつ起きたのかを、性格には、覚えていない。それで、それを、確認するために、NHKニュースオンラインをさかのぼっていった。
 すると、18日、17日、16日と、繰り返し出て来るのが・・・・・パリ市警が、放火を否定していて、修復作業犯に、疑いをかけている・・・・・ことだった。
 これは、日本で起きている謀略事件と、よく似ている構造だ。
 つまり、真犯人を隠すために、いかにもあり得そうな設定を、事前に、作っておいて、それからのちに、計画通りに、犯行を行う。
 
 ほら、やまゆり園事件を思い出してみよう。植松聖は、7月に、事件を起こしたのだが二月まで、あそこで、働いていた。そして、入倉かおる園長に、不穏なことを、申し出でたので、精神病院に、措置入院をさせられた。不穏な事とは、障碍者は、役に立たないので、殺した方がいいという発言だったと、記憶している。
 措置入院とは、周辺の人間が、あの人はおかしいので、精神病院へ入院をさせましょうと、いう手法である。
 
 しかし、私は、事件が、午前三時ごろに起きて、しかも、午前五時には、既に、植松聖の、個人名が外へ出てきたので、まずそこがおかしいと、感じた。異様な殺人事件が起きた時には、メディアは、まず、犯人の名前を伏せる。精神障害があると、報道をすると、人権侵害を疑われることとなっており、名前を報道するのを、自主規制する動きがある、と、思って居る。
 このノートルダム大聖堂も、修復中であって、足場が、乱立していた。このケースでは、修復中であると、いう点が、みそだ。それが、事前工作の、一つだと、思われる。
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副題3、『曜日を考えてみよう。これが、報道をされたのは、月曜日の、ニュースウォッチ内が、初めてだと、記憶をしている。しかし、パリとの時差を、考えると、ニュースウォッチで、初発のニュースが出るのは、変だ。
 なんとなくだが、日本では、このニュースが、押さえられていた可能性を感じる。綿k水が第一次フェイスブックに入っていたころは、政治的関心の高い友人が多かったので、フェイスブックから、このニュースをずっと前に知っていた可能性がある。
 しかし、2011年度の投稿が、あまりにも真実を穿っていたので、
 2012年2月10日に、安藤照子という、女性刑事が、変装した女性が、我が家を報恩をして、その時に、盗聴を恐れて、メモ書きした、私が、日本の現状についてわかっていることが、すべて、安藤てる子が、手引きをした人間によって盗まれてしまった。
 A4の紙40枚に、フェルトペンで、手書きをした文章で、今、私が、このブログの世界で、書いている様なことである。
 その当時は、公開するものの中では、今ほど、はっきりとは、書いていなかったので、どこまでわかっているかを、友達を装って、安藤てる子が、探りに来たのだった。
 私は彼女が家に来るし、大変な、苦労をしていると、いうものだから、夕食をごちそうして、どういう風に、切り抜けたらいいかを指南していたところだった。
 その時点では、フェイスブックと、こちらで、相当数の読者が居たので、私も義務感やら、責任感を感じて、彼女が帰った直後、二階に上がって、ブログを書いていた。
 彼女は、南側の掃き出し窓を閉めた、と、私に言って居たが、実際には、開けて帰ったと、思われる。そこから、泥棒が侵入して、散らかっているA4の紙をすべて持って、帰った。二階で、私が起きているのだが、パソコンを売っている状況を、把握しながら、泥棒に入ったので、無事に、持ち帰った模様だった。それで、私が、相当な真実を知っていることを知った、CIAエージェントたち、もしくは、警察庁の特殊部隊は、私のフェイブックアカウントを停止したのだった。
 言論弾圧の見事な実例なのだけれど、そういうIT的攻撃だけではなくて、瓜南直子さんとか、開発チエさん、高橋真樹さん、梅森伸一など、具体的に存在をしている人間を使っても、攻撃された。野で、第二時フェイスブックでは、政治的な発言をしない様に努めている。その方が楽だから。したがって、友達も、ごく、普通の人々ばかりであり、猫スキを共通項をしている人物ばかりだ。
 だから、フェイスブックから、このノートルダム大聖堂が、大火災を起こしていることは、私には、入ってこなかった。
 日本時間、月曜日の夜九時という事は、ニューヨーク時間で、16日の朝、7時という事となり、パリ時間では、16日の、午後零時という事となる。(これは、だいたいの推理時間です正確には、わかりません)
 前夜、15日の日曜日の夜、6時のミサ中に、火災警報器が鳴ったと、言われるが、その、30分後に火災がはじまった。しかし、17時間後に、NHKが報道をしたという事となる。ニュースの公開が抑圧をされていたことが、わかる。それも大いに変だ。
 もしかしたら、私がすぐさま、「これは、放火です」と、言い始めることを恐れて、世界中が、そのニュースを基地のものとして受け止め、パリ警察が、発表することを、正しいとして、受け止める、事を、狙って、其れが、終わってから、日本で、ニュースを解禁をした?
 となると、ますます、謀略の可能性が高くなった。
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副題4、『ミサ中に、火災警報器が鳴ったと、言われる。それって、劇場型犯罪の特徴を備えている。しかも、後部に在る高い尖塔は、焼け落ちた。しかし、祭壇の後ろに在る薔薇のステンドグラスは、無事だった。
 そして、ノートルダム大聖堂として、誰もが、思い浮かべるのは、西側から、見ると、正面にある二つの塔型、建物だ。
 今も横浜・桜木町と、関内の間に、コンクリート製の、これに似せた、教会がある。
そして、都庁のデザインも、これを模していると、推察される。
 こういう風に見ていくと、教会の内部の、信者席の上の屋根が、100%焼け落ちているのだけれど、そこの真下には、さして、重要なものがない。しかも、重要なのものがある東壁、祭壇側は、パイプオルガンが、だめになったと、何度も言われるが、それは、分解して、外で、修復が可能なので、修復用、作業としては、それほどに、難しいものでもない。
 ともかく、文化財の内、ほとんどは、持ち出されて無事だったそうだ。それに、修復用寄付は、世界中の大富豪から、集まっているといわれ、
 マクロン大統領は、五ねんで、修復をすると、宣言をした。
 こういうすべての現象が、自然な、火災ではないと、思われる。
 
 ここで、8時間程度、中断をさせてくださいませ。と、言いながら作業をしていると、午後・零時になりました。で、NHKニュースを検討すると、この火災の続報がありませんでした。これは、結構重要な兆候です。其れを入れたうえで、又、長時間の、中断に入ります。
 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5274245です。
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NHKニュースより、ノートルダム大聖堂、大火災、初期の報道を、置く

2019-04-19 09:54:14 | 政治
 これは、私のブログ
 
に必要な、メディアの記事です。msnから、採取しました。
 なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、5274345です。
 
一夜明け鎮火 ノートルダム大聖堂火災 検察 放火の可能性否定
2019年4月16日 21時12分
フランスを代表する歴史的な建築物でユネスコの世界文化遺産にも登録されているノートルダム大聖堂で起きた大規模な火災について、地元の検察は放火の可能性は否定し、火災と大聖堂で行われていた修復工事の関連を慎重に調べているものとみられます。
フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で15日夜、日本時間の16日未明大規模な火災が発生し、中央にある高さ90メートル余りのせん塔が焼け落ちたほか、屋根の3分の2が崩れ落ちました。この火災で消火活動にあたっていた隊員1人が大けがをしました。

火災は一夜明けた16日、おおむね鎮火したということです。

地元の検察は16日現場で記者団に対し、火災警報器が20分ほどの間隔で続けて2回鳴った後に屋根裏で火が確認されたことを明らかにしました。

そのうえで、「火災が意図的に起こされたという証拠は今のところない。火災は偶然発生したという見立てで捜査を進めている」と述べて放火の可能性は否定しました。

ノートルダム大聖堂では焼け落ちたせん塔を中心とした中央部分で去年から大規模な修復工事が進められています。

検察は火災が起きた日に現場にいた15人の作業員から話を聞く予定にしていて、出火原因と修復工事に関係があるかどうか慎重に調べているものとみられます。
多くの文化財は無事
ノートルダム大聖堂にはキリスト教の歴史にまつわる貴重な美術品や文化財が、数多く保管されていました。
 
パリのイダルゴ市長は自身のツイッターに、「消防や警察などのおかげで大聖堂から多くの美術品を救うことができた」というコメントとともに、運び出されたとみられるしょく台やイスなどの写真を投稿しました。
 
またイエス・キリストがゴルゴタの丘で十字架にかけられたときにかぶらされたと伝えられる「茨の冠」や、13世紀にこの冠をパリに持ち込んだフランスの国王ルイ9世が着ていたとされる衣服など、多くの貴重な文化財が無事だったとしています。
地元メディア「出火原因は修復工事か」
ノートルダム大聖堂では、高さ90メートル余りのせん塔を中心とした中央部分で去年から大規模な修復工事が進められていたことから、地元の複数のメディアは、捜査当局が火災と修復工事との関連を調べ始めたと伝えています。
 
工事ではせん塔の周辺に鉄骨の足場が組まれ、今月11日までに屋根の上に飾られていた16体の像が下ろされたほか、火災が起きた15日からはせん塔の修復作業が行われていたということです。
 
フランスの有力紙「フィガロ」は警察がせん塔の回りを覆っていた足場を火元とみて捜査を始め、確認までには数日がかかる見通しだと報じています。
 
また、日刊紙の「パリジャン」は屋根で行われていた溶接作業が出火の原因だった可能性があるとして、警察が捜査を始めたと伝えています。
 
このほか、経済紙の「レゼコー」は修復工事の予算が足りず防火対策がおろそかにされていなかったかどうかについて、捜査が行われていると報じています。
市民「とてもショック」
大規模な火災から一夜が明けたノートルダム大聖堂では、中心部にあった尖塔が崩れ落ちてなくなり、周辺一帯には依然として焦げ臭いにおいが立ちこめています。
 
大聖堂の近くにある教会で働いているという修道女はNHKの取材に対し、「昨夜は火災の発生直後から市民と一緒に祈りをささげ、大勢の人々が泣いていました。ノートルダムはパリの中心であり、パリの歴史の始まりとも言える場所です。フランス革命や2度の世界大戦も耐え抜いたパリとフランスのシンボルが被害を受け、とてもショックです」と話していました。
 
またパリに住む53歳の女性は「昨夜は大聖堂が燃えていると聞いてすぐに駆けつけ、衝撃を受けました。せん塔が崩れ落ちた時は涙が止まらず、一夜が明けた大聖堂の姿を見てあぜんとしています。とてもショックですが、誰も犠牲にならなくてよかったです。数十年かかっても、私たちは大聖堂を再建できると信じていますし、必ず再建すべきです」と話していました。
 
また大聖堂に定期的に通っているという53歳の男性は「昨夜からずっと悲しみが消えません。マクロン大統領が再建すると約束してくれたので速やかに実現してくれると信じています。大聖堂はパリの心臓であり、パリ市民の心が燃やされたのと同じ気持ちです。大聖堂はことばで語り尽くせないほどの力を感じる特別な場所なのです」と話していました。
仏大使館に多くのメッセージ
ノートルダム大聖堂の火災を受けて、東京 港区のフランス大使館ではSNSを通じて悲しみを共有したり、連帯を伝えたりするメッセージが多く寄せられているということです。
 
この中では「胸が引き裂かれるような感覚でした。大聖堂のためにできることをさせてください」ということばや「家族で訪れた思い出の場所です。1日も早く再建されますことを祈っています」ということばがつづられているということです。
 
これを受けて大使館は新たにツイッターやフェイスブックで大聖堂の写真とともに、ローラン・ピック駐日大使の名前で感謝の気持ちとともに再建に向けたメッセージを発信しています。
 
この中でピック駐日大使は「火に包まれたパリのノートルダム大聖堂の映像を見て、フランス人は皆心が打ち砕かれる思いです。この教会はわれわれ自身の一部です。もちろん世界中で、とりわけ日本で称賛された記念建築物でもあります。このあまりにも悲しい日に、われわれに寄せられた連帯のしるしに深い感銘を受けています。日本の友人の皆さん、われわれがこの悲しみを乗り越えられるよう支えてください。大統領が明らかにしたように、われわれの大聖堂は再建されます!」と記しています。
専門家「天井裏は燃えやすい構造」
火災のメカニズムに詳しく、過去にノートルダム大聖堂の防火体制を視察したこともある東京理科大学の関澤愛教授によりますと大聖堂は石造りのゴシック建築で「ヴォールト」と呼ばれるアーチ型の天井で有名ですが、その天井裏には、屋根を支えるために多くの木材が使われていたということです。
 
関澤教授が2008年の視察で天井裏に入った際、現地の担当者からは「多くの木材を組み合わせた燃えやすい構造のため、煙探知機や放水設備、消火器の設置などの対策を講じている」という説明を受けたということです。
 
今回の火災について関澤教授は初期消火できずに燃え広がった理由を詳しく調べる必要があるとしたうえで、「日本の文化財の建物にも多くの木材が使われているが、初期消火に効果があるスプリンクラーの導入は一部にとどまっているのが現状で積極的に導入を検討してほしい」と話しています。
 
また消火活動と文化財保護のバランスについて「大きな建築物を消火するためには屋根を壊して上から放水する必要があるが、貴重な文化財の価値を損なうこともあり、ちゅうちょしている間に火災が拡大することもある。文化財の消火については事前に管理者と消火担当者が取り決めをしておく必要がある」と指摘しています。
ローマ法王「ともに祈り」
ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は、ノートルダム大聖堂で起きた火災について、みずからのツイッターに「深刻な被害によってもたらされた悲しみが再建という希望に変わるよう、フランスの人たちとともに祈っています」と投稿しました。         
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