銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

日立は英国に原発を輸出しない。メイ首相いじめに、参画しているが、それは、英国民にとって、幸運である。

2019-04-13 02:50:36 | 政治

副題1、『私は、前報の様なものが書けたことに非常に満足をしている。したがって、数日間、ブログを更新するのをやめるつもりだった。その上、土曜日と、月曜日は、一日中家にいないので、ブログを更新できない。それで、読者様へのサービスのために、短いものを書くか、それとも更新しないで、おくかを、迷ったのだけれど、短いもので、結構、いいものが書ける見込みが出てきたので、更新していこう』

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副題2、『それは、ニュース番組(録画済み)を過去にさかのぼってみていた時に、発見をした事だった』

 過去ニュースを点検しているうちに、たくさんの事実が、私が予測したことが当たっていることを証明していた。それは、相当に、うれしい事で、心が晴れることだった。その喜びは、私の生活の中で、基本構造としてある。だから、どんなに攻撃を受けても、実は明るい気分で、暮らしているのだ。それに、私が書いて居ることは、すべて、彼ら(相手方)がやって来たことを書いているわけで、どんなに暗いことを書いていても、私が、初発として、やったことではない。それも、私の心を、真実、明るくしてくれている。表面には出さないが、「バカ者どもめ!」、とか、「有象無象が、何をやっているのだ」と、常に、思って居るだけなのだ。

 ただ、私の文章の、影響力があまりにも強いので、こういう方向へ行ってほしいと願って居ることは、わざと無視していて、発言をしない。

 ところで、これは、予測をしていなかったことだが、・・・・ああ、よかった。とてもいいことだ・・・・・怪我の功名というか、逆転の、幸運ですね・・・・・と、思い当たったことが、メイ首相いじめの結果、かえって、英国民の為になる、決断が下って居ることだった』

 今は、2019年の4月13日だが、たまっていたニュースを、1月18日か、17日までさかのぼったときだった。日立の社長が、NHKの画面で、記者会見をしていて、英国への原発輸出を凍結すると言って居た。

 なるほどねえと、思い至る。私が其れを言うと、メイ首相を、苦しめることとなるだろうから、一回だけ、其れを、言って、それ以降、全く触れていないが、メイ首相の、決断と、直観は正しいのだ。

 英国は、EUから離脱をすると、言うのは、英国民にとって、英明な措置だと、思う。しかし、こう書くと、さらに、メイ首相いじめが、盛んになり、結局、辞任に追い込まれるかもしれない。

 だから、黙っていた。しかし、日立が、英国へ原発を輸出しないことにしたと、言うのは、覆らないだろうと、思うので、此処で、其れが、よかったと、言明して置こう。

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副題3、『原発とは、未完成な技術であって、しかも使って居るものが、半減期が異様に長い、ウランというものと、其れが、核分裂をしてできるプルトニウムなどという、これまた、放射線を出し続ける物質を生むので、悪魔の発明といって、いいものであり、装置の劣化とか、疲弊を考えると、始末に負えないものなのだ。それが、英国に、数基(数個)だけでも、新設されないという事は、英国民にとって、本当に、幸せな事である。英国は、特に領土が狭い。日本ほどではないが、人が住んでいない、広い地域があるわけでもなかろう。原発は、悪魔の、発信源として、英国を汚すものだから、作るべきではない。アメリカは、領土が広い。ロシアも広いだろう。だから、おつくりになってくださいと、言っておこう。フランスは、古い文化を誇っている国なのに、この数十年の、方向性として、原発容認である。それもまた、なんとはない形で、国民に反発を、招いていて、首相が、デモに、追い詰められている』

 日立と英国側との間に、商業的、契約の、破棄があったわけだから、・・・・・いや、凍結だから、再開される可能性があるかな? ・・・・・日立は、英国で、原発を作らないことになったと、思うのだ。

 ここに、三井物産とか、三輪喜久代さん(英国在住の、CIA日本人エージェント)の働きがあったと、仮定をすると、相当に、厄介なこととなる。

 だから、凍結という言葉が、気にかかる。メイ首相が辞任をして、EU離脱がなくなったら、再開をするのかな? そういう密約が裏にある?

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副題4、『IHIが謝罪をした? 検査不正で?』

 今、日本のビジネス界とか、経済界が、めちゃくちゃになっている。日本は、政治は駄目だけど、経済が一流だったと、言ってきたが、JR東日本の多数回の遅延現象を、はじめ、これも、また、CIAエージェントの言うなりになっている。

 IHIが数日前に、データ改ざんで、社長以下が、会見をしたらしい。録画番組内では、見当たらなかったが、どこか、別の時間帯のニュースでそれを見た。

 それで、探し始めて、日経の記事として、其れを見つけたので、******罫線以下に置いておこう。

 これは、私が、その前日、9日に、外出して、ある人と会話を交わした。その内容がIHIに勤務していた人と、その妻に関するものだったので、以前から、準備をされていたものが、その日に、記者会見として、発表をされたと、見る。

 その人とは、実は義弟である。義弟はIHIを、やめて(多分、これも、CIAエージェントのご紹介で、もっと、給料の高いところへ、転職して、既に、数十年になるが、IHIを使おうというのは、ずいぶん前から、準備をされていたことだと、思われる。

 実は、データ改ざんというのは、それほど、大したことではない。旭化成建材疑惑も、ただ、唯、旭化成株を持っている我が家の、資産減らしのために起きたのだけれど、私が真実を書き始めたので、大げさになり、かつ、私が言って居ることが正しいがゆえに、別の会社、別の会社と、いう形で、そういう事がおお騒ぎになる。

 そして、免振疑惑みたい二、国家予算で、修復をしていくという形で、安倍内閣は、ズタボロに、国の予算を消費、いや、浪費している。

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副題5、『グローバリズムとは、大富豪中の大富豪たちを、さらに 肥えさせるものであって、大衆と呼ばれたり、庶民と呼ばれたりする、国民一人一人の為になるものではない。それは、日本人にとっても、言いえているが、英国・国民にとっても、フランス人にとっても、ドイツ人にとっても、そうなのだ。アイスランドとか、北欧には、地理的、又は、環境的、不利があるので、大企業が、そこに、生産拠点を持っていない。したがって、かえって幸運である。

 日本は、被・植民地なので、さらに、その被害は、大きいのだが、英国・国民も、その被害に、すでに、気が付いている。らしい。だから、最初の選挙で【ぶれぐじっと】を、容認した。そして、メイ首相は、そういう基本構造に気が付いた、英明な、政治家なのだ。そして、頑張り続けている。そこは、尊敬に値する。

しかし、現代社会は、その大富豪たちが、飼って居るCIAと、そのエージェント達に、支配をされているので、どこの国の国民も、支配をされて、本当のことを言えない。洗脳をされきっている。

 ところで、メイ首相にも、其れなりに、個人的な欠陥があるやもしれず、其れをつかれるのではないかと、心配している。おしゃれに凝っているみたいだ。浪費が、追及されたりして、・・・・・心配だ。しかし、英国・国民はバカではなさそうだ。フランス人も、国民一人一人は、賢いので、パリでデモが続いているらしい。

 ただ、日本の言論界の劣化は、本当にすさまじいと、思って居る。その元凶として、機能をしている人物が田原総一郎だと、みているが?????

   2019年4月13日、雨宮舜(本名、川崎 千恵子) なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、 5262125です。

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