昨日、お墓参りに出かけた時、花屋に寄った。
店先に春の彩りの花が多くあり、心が和(なご)む。
特にスイート・ピーは、可憐で愛らしい。
乙女チック、といった感じである。
中学・高校生の女の子に、ブーケにして贈りたいなぁ、と思える花です。
店先でこんな事を考えていました。
帰宅した後、この花について、調べました。
好奇心が衰えたら、人生はオシマイ、と私の指針ですから・・。
『逆境にも変わらぬ誠』
こういう強い意志があるのか、と思いました。
『舞踊会で踊る相手がなく、壁の前の席に座っている人』
これなら、自分に置き換え、解ると思いました《笑いと涙》
店先に春の彩りの花が多くあり、心が和(なご)む。
特にスイート・ピーは、可憐で愛らしい。
乙女チック、といった感じである。
中学・高校生の女の子に、ブーケにして贈りたいなぁ、と思える花です。
店先でこんな事を考えていました。
帰宅した後、この花について、調べました。
好奇心が衰えたら、人生はオシマイ、と私の指針ですから・・。
『逆境にも変わらぬ誠』
こういう強い意志があるのか、と思いました。
『舞踊会で踊る相手がなく、壁の前の席に座っている人』
これなら、自分に置き換え、解ると思いました《笑いと涙》
『逆境にも変わらぬ誠』が花言葉なんですね
凄いですよね(^^♪
でも『舞踊会で踊る相手がなく、壁の前の席に座っている人』
こちらの方は意味が解りません(笑)
こんなに可愛いのに誰もお相手が居ないんですか??
不思議です、お解かりなんですか
英名で《ウォール・フラワー》とのこと。
『壁の花』・・(笑)
1901年、エドワード七世の戴冠式で、皇后の服に飾られた花と書かれていますが、英国の学会も変わった名称をつけますよね(笑)
なるほど『壁の花』ですね。
うふふ・・・
たくさんいろんな本を読んでますね
凄いです!!