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極東アジアの真実 Truth in Far East Asia

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利権・特権・保身を旨とする政権・・・の頭脳で国を司ることは難しいと思います。(一部修正)

2025-08-30 22:50:57 | 日本社会

 (以下記事、動画は内容が不適切の警告があったので一部修正等をしています。)

 世界の動きが読み切れない、政権のトップ達・・・欧米諸国の歴史が示す、メディア等々によるプロパガンダがインターネット・SNSの出現で以前ほど機能しなくなってる点は大きいと思います。彼ら(ネフィリム・悪崇拝・国家を超えた存在)と反対側の歴史の正しい側に動くか、このまま、日本はプロパガンダを活用し突き進むか、G7は実質衰退、EU・NATOは崩壊寸前、今日、相応の繁栄をしているのはトランプ大統領の国民目線策の米国、ロシア、BRICS(32か国が加入待ち)で、未来は歴史の正しい側に動いていると思います。

 利権・特権・保身を旨とする・・・の頭脳で国を司ることは厳しく、日本人が国を司る必要があり、先ずは私達が主権を取り戻す必要があると思います。

Y.I.Eチャンネル - YouTube

 

国家のリーダーとは!

多くの人達に視聴してもらいたい動画です。

 この差は国民を愚民にしたメディア・御用専門家等々、そのメディア、御用専門家、多くの国民が現政権トップ・政権を支えていると思います。

 以下動画は2025年8月21日(米国時間)にジョージア州ピーチツリーシティのALTA Refrigeration(アルタ・リフリジェレーション) で行われた、JDバンス副大統領の演説と質疑応答

字幕タイムズ - YouTube

 

如何に減税が益を生むか!

THE CORE - YouTube

 

政治のあれこれ - YouTube

 

 移民の効果・結果、結論は受け入れ国で明確になっています。何故、これらの事実を国民に知ってほしくないのか!利権・特権・保身のためとしか思えないような策ばかりのように思えます。日本がグローバル化策を推進すれば、するほど、売国、人口減になるのは当たり前でしょう!

 

インド50万人 バングラデシュ10万人 インドネシア25万人 いよいよ大量移民が始まる 日本崩壊は秒読み。 
「日本とインドの人的交流促進へ新行動計画、首脳会談で合意見通し。
…5年で50万人以上と明記」 (読売 2025/8/27)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20250827-OYT1T50140/
 日印両政府が両国間の人的交流を促進するため、新たに行動計画を策定することがわかった。今後5年間の目標を50万人以上と明記する。政府職員や産業界、学術界などの往来を増やし、インドの活力を取り込んで日本の経済成長につなげる狙いがある。 (以下略)
Japan to recruit 100,000 Bangladeshi workers in five years」
(The Financial Express 2025/8/28)

https://thefinancialexpress.com.bd/national/japan-to-recruit-100000-bangladeshi-workers-in-five-years
「日本、5年間でバングラデシュ人労働者10万人を募集へ」
日本の政府と企業は、国内の深刻化する労働力不足に対応するため、今後5年間でバングラデシュから少なくとも10万人の労働者を募集する計画を発表した。 (以下略)

「インドネシア人材『5年で25万人来日』 労相が目標拡大」 (日経 2024/9/15)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE054X00V00C24A9000000/
来日したインドネシアのイダ・ファウジヤ労相は日本に今後5年で25万人の労働者を送り出す目標を明らかにした。これまで同10万人としていたが、日本政府が在留資格「特定技能」の受け入れ見込み数を拡大したことなどを受け2.5倍に引き上げた。
出入国在留管理庁によると、インドネシアからの就労目的の新規入国者(技能実習を除く)は23年に約2万人。特定技能に限ると約1万5千人で最大の送り出し国となっている。...(以下有料記事)
政府は人的交流と言ってごまかしていますが、いよいよ大量移民が始まります。

国民が一致団結して反対、阻止しないと、あっという間に英国やドイツのように国家が崩壊するでしょう。
(関連情報)
「アフリカの『ホームタウン』に長井、木更津、三条、今治の4市 『移住先では』と懸念の声 (産経)」
(拙稿 2025/8/26)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/104.html
「大量移民を受け入れたイギリスの惨状 大英帝国の栄光は今いずこ」 (拙稿 2025/8/28)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/107.html

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 ウクライナ・NATOは大義無き代理戦争の敗戦を認めず、まだ、物語を作ろうとしている哀れな足掻き状態、もう、世界はウクライナ・NATOが敗戦しているのを知っています。

Neutrality Studies Japanese - YouTube

 

ニキータ伝〜ロシアの手ほどき - YouTube

 

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