スプートニクの記事(日本の多くのメディア、専門家等もスプートニクを活用していますが、切り取り等で印象操作を行っていると言われています。)
プーチン大統領、安倍元首相の国葬に参列予定なし =ぺスコフ大統領報道官
2022年7月25日
ロシアのプーチン大統領は安倍元首相の国葬に参列は予定しておらず、したがって訪日の予定もない。ロシア側出席者については後日明らかになる。ペスコフ大統領報道官が25日、記者団に語った。
日本の磯崎内閣官房副長官は25日午前の定例記者会見で、安倍元首相の国葬について、一部報道で、ロシアのプーチン大統領が参列を希望しても政府は拒否する方針と伝えられたことに関し「海外要人の参列者は現時点で何ら決まっていない。日本の立場を踏まえて個別具体的に調整する」と述べた。また、磯崎官房副長官は25日午後の会見で「ロシアを含む、我が国が国交関係を有するすべての国に(国葬日程を)通知していることは事実」と認めた。
スプートニク通信ではこれより前、日本メディアを情報源として、日本政府は安倍氏 の国葬について、プーチン大統領の参列を認めない方針で進めていることを取り上げ た。ロシア軍によるウクライナでの軍事作戦に伴い、プーチン氏が事実上入国禁止の 対象となっていることが原因としている。
国葬を行うことの是非とは別問題として、ロシアに案内を出しておきながら参列を拒否するというのは、外交儀礼上、あまりに失礼です。そもそもプーチン大統領に来日する気があるか疑問ですが、安倍元首相と何十回と会談を重ねて親交が深かったプーチン氏が哀悼の意を示し弔問に訪れたいというのなら、断る理由はないはずです。“村八分”という言葉がありますが、これだって、葬式と火事は例外なのです。少なくとも、わざわざ拒否する方針をあらかじめ周知する必要はありません。(元外務省国際情報局長の孫崎享氏)
クリスノース氏の動画(3,4番目)の紹介です。
クリスノース氏は、1989年から1992年まで上智大学で国際関係論を勉強、修士号を取得、指導教授の山道夫氏、そして宇田文雄氏の下でロシア・ソ連研究、法政大学の下斗米伸夫氏ともソ連研究を行なわれています。
その後米国に帰国、ペンシルバニア大学で1年間、モーシェ・レヴィンと一対一で旧ソ連研究、ピッツバーグ大学で博士号を取得した後、5年間ピッツバーグ大学の政治学部で非常勤教授として国際政治経済を教えられています。2015年、16年、18年には、ロシア・ウクライナ問題を取り上げた日本語の本を出版されています。
以下動画は、「武士道」 与国秀行氏 Odyseeの動画です。
NATOとは?ウクライナの表と裏?リーダー不在となった情報難民大国日本は大丈夫でしょうか・・・
欧米ではロシアがウクライナ国民を強制連行していると報道されていますが?
ゼレンスキー政権が民間人を人間の盾として、今後も使用すると世界に公言しています、ひどい話です!ウクライナでは民間施設は準軍事施設と言うのは常識・・・国際条約等違反と思います。
リンク先↓
https://www.youtube.com/channel/UCNvq3aAKJfIbvJ_N_X2sAOA
Kiraraさんの動画紹介です。
お金で食料を買える時代が過ぎ去ろうとしています!
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https://www.nicovideo.jp/user/29046123