支持政党ではないし、玉木さん自身を応援もしていないが・・今回の不倫には😞させられた。優しそうで見た目も政治家にしてはイケてるし、モテモテなのは分かる。この時期に暴露されて(今だからこそバラされた? )何だかもったいない。もっとも、先日も記した様に国民民主党とは名ばかり野党で本質的には自民党と似通った部分が多い。だからちょっと😞はさせられたが、いい気味! と言いたいところも有。他の政治家たちだって不倫の一度や二度はある筈。全くない、なんて人いるのだろうか。石破さんなら有り得る? いいえ、彼にしても囲っている愛人がいたりして? 人は見かけによらないから。話が戻るがネット上でも話題になっていたが、玉木さんって見た目にこだわらない人なのか相手の女性、可愛くない。グラビアアイドルと言うからにはもっと可愛らしい人なのかと思った。胸は大きく、スタイルは👍だがそこに魅かれる男も多いって事か。玉木さんの人間性に触れた感じはするが、やはり支持は出来ないな。
1997年、TBS制作のドラマ。不倫の果てに子連れで逃避行。滅茶苦茶な内容だし前途多難で真っ暗闇な話で、見ている側はちっとも楽しくない! なのに引き込まれるのは何故? こっちが勝手に感情移入しているからか。主人公の元駅員で不倫実行者の豊川悦司さんのカッコよさにやられた⁉ ところも有。彼は陰のある役がとても似合う。他の出演者たちもそれぞれに魅力的と言うのか、人物像がはっきりしている点がイイのかも。脚本担当の野沢尚さんの力量は凄い! 早くに亡くなられた事が悔やまれる・・・・。まだ、途中までしか見ていないのだが、ラストへ向かってコレでもか、という程に益々話が重苦しくなって行く。あの時代はそんなドラマがウケル時代だったっけ? (当時流行っていた)globeの曲もベストマッチ。今時では考えられない質の良さが感じられる作品。この違いは何なのか・・?
期日前投票では必ず、投票所整理券の裏側に自分の個人情報を書かなければならない。それを拒否すると投票が出来ないと聞いた。規則だからそれは仕方がない。さて、私が気になっているのは生年月日がいつも和暦表示な事。好みの問題、と言われたらそれまでだし、役所が管理しているものだから和暦が当たり前⁉ なのか。これだけ国際社会云々と言われる時代に逆らってはいないのか。自治体によっては外国人住民も増加傾向にあるせいか、西暦での対応をしているところもある。さて、先日行ったの期日前投票所。バイトの係員の対応に少々腹立たしさを感じた。推定年齢同年代と思われる男性。生年月日の欄を確認後、「和暦で言うと何年ですか? 」「言いたくありません。あなただって昭和生まれなのだから、分かるでしょう? 」無言の男性。隣に座るやや若年層(でも、昭和生まれ)の女性と相談。ふたりとも分からない様子。普段から和暦した使っていない人たちには自分の西暦を知らないんだね。西暦と和暦の確認表くらい用意しておいたら? と思いつつ「昭和✖✖年ですよ」と答えた。すると男性が私の整理券に書いた西暦を無言のままに訂正したのだ。そこは「訂正してよろしいですか? 」の一言があっても良い場面ではないですか。聞いてくれたらダメとは言わないし、快く次へ行けたのに。自分のモノを勝手に直された違和感が生じ、その旨を彼らに伝えた。しかし返って来た答えは「和暦表示となっていますから」と。それじゃ私の答えになってないよ、と更に言いたかったが話が通じそうな相手ではなかったので引っ込めた。西暦でも和暦でもどっちでも良いように改革をして欲しい、が私の小さな願いだ。
しばらく前まではハリス副大統領が、勝利! と報道されていたのに、ここに来て何故かトランプ前大統領の支持率が上がりトランプ勝利! も有❓ な状況になっている。ハリスさんが無能な女だとか、黒人男性の支持を得られない、過去の不倫問題で人気が下がった等、いろんな噂がたって・・。数日後には結果が出るのだが、日本のメディアも自国の選挙のように逐一報道している。選挙当日はリアルタイムで開票結果も知らせてくれるらしい。アメリカ大統領とは世界的な影響力も大きく、それだけの価値がある。それにしても本当にトランプ氏の再選はあるのか❓ 右と左に真っ二つに評価が分かれるふたり。どちらがなっても互いに反対派が暴動を起こしそうな勢い。特にトランプ陣営は4年前の選挙後もあれだけの事態になったのだから、恐ろしい。今回は更にエキサイトして何をしでかすか分からない・・。なりふり構わず、は恐怖でしかない。某評論家が「第三次世界大戦を起こさない政治家を選ばないと~」的な話をしていた。怖い話だ。
優勝常連校の駒澤、青学を差し置いて、國學院が優勝! テレビ観戦をしていて、気持ちの良いレースだった。青学はいつも通りに強くて、アンカー勝負となりやはり強いのかな、と思わされたがそうでもなかった。國學院のアンカー上原選手は沖縄出身としては初(?)の優勝選手だったのではないか。体幹が素晴らしい! と解説の渡辺さんからも話があったが、走る姿はブレがなくて素人目にも素晴らしかった。出雲、全日本と優勝したので次は正月の箱根駅伝。ココで勝てば三大駅伝全ての勝者となり快挙! 勝利後のインタビューで前田監督はそんな事は考えてはいない風な発言をしていたが、実際は❓ 監督連中が暑苦しい駒澤や青学よりは、新風、國學院に箱根を制して欲しいと願う駅伝ファンは多いのではないか。ガンバレ、國學院‼
今回の選挙で自民党が大敗し、政権交代か? と思われたがそうはいかないようで・・。やはり、と言うべきか結局、国民民主党は名前を変えただけで中身は自民党に近い右寄りの政党なのですよね。民主党から立憲民主党と枝分かれした理由はそんなところにあったのだ。だから代表の玉木雄一郎さんが立憲と仲良くしない、野田さんには歩み寄らず、今後の国民民主党の立場を考えて石破さんへ歩み寄る気持ちは理解できる。自民党政権を終わらせる折角のチャンスなのだが、そこへは行きつかない。立憲の野田代表は総理の座を諦めるしかない。来年夏の参議院議員選挙まで、耐えるしかないと報道されているがその頃にはアホな国民は裏金も統一教会の問題も忘れている。そこで立憲や国民民主党が勝てるか、と言われれば今回ほどの躍進はない! と思える。そもそも応援したい議員の存在がない事が一番の問題。党はもとより、立候補者そのものに魅力的な人がいないのだからしょーがない。魅力的な人材が消滅している事実。国会議員として働こうとしている人にはそれを見抜く力を備えて欲しいのだが、無理な願いなのかー。
15年振り!に野党を支持した人たちが多かった選挙。石破さんは自身で首を絞めた感じ。誰だったら選挙に勝てるのかを見極めるのが上手な自民党なのに、今回は珍しく失敗したんだね。裏金問題を終わらせるために岸田さんから石破さんへ変えたものの、大した事なかったって話。嘘つき自民党の事を国民も少しは見抜いたのだろうか。ただ、投票率は低迷で60%を超えたのは山形県だけだとか。投票したい! と思わせてくれる人がいないのだから、この結果もやむを得ず。私の選挙区も毎度の事ながらこの人! は存在していなくてどうしようかと悩んだが棄権は嫌なので行くには行った。結果、思い悩んで投票した人は落選。案外保守的な人々が多い地域だから仕方がないな。全国的には自民党が負けてくれて😌 選挙前の予想では大した変化はないもの、と思っていたのでこの結果には大満足。ただ、この後の首相指名選挙で結果が同じなら(たぶんそうなのだろうけど)来夏の参院選まで、この内閣が持続してしまうのでしょうか。困ったなぁ。
今日は父の命日。先週末、姉夫婦・長男夫婦と共にお墓参りは済ませた。あれから12年。今年2月には母も亡くなり、その他、伯父伯母たちもひとり、またひとりと亡くなり段々と自分の番が近づいている。体調もイマイチな日が多いしなぁ、などと弱気になっているが、こんな事では🙅だ! まだまだ、の気分で前向きに生きなければ。それはそうと、地球温暖化は本当に半端ないを実感。昨年から異常事態。思い起こせば12年前の今頃は朝晩かなり冷え込んで、セーターやカーディガンを着なければ寒かった。しかし、今日も半袖で過ごしている。日本に四季があったのは過去の話? 夏夏夏、で冬って感じ。ただ、昨夜聞いた気象庁の話では冬は平年並みの気温が予想されるとかで、12月・1月はやはり寒いらしい・・が本当か? 話が逸れたが、3週間ほど母と姉と交代で、入院中の父を看病した12年前の冷え込みを思い出すと父の穏やかな寝顔も思い出される。それにしても月日の経つことの速さには、いつも驚かされてばかりだ。
10月半ばとは思えない蒸し暑さの中、散歩に出かけた。薄着なのに少し歩いただけで汗が流れる。出かけた事を多少後悔したが、出て来ちゃったのだからと、歩く。平日なのに根津周辺にも人々が多くいた。歩道の拡張工事は計画はあるようだが、ちっとも進んでいないので相変わらず狭い道。すれ違うのも大変なほど。土日はもっと多くの人出で更に大変な事になっているのか・・。上野公園には多くの外国人観光客。前から来る人来る人、全てが外国人。カメラで綺麗ではない、枯れ気味の蓮を撮影してこんなのの何がイイの❓ と思わされた。数は少ないが屋台も出ていて、昼間からアルコールや串焼きなどを売っていた。イベントを開催している様子はなかったが、あれが通常のスタイルなのか。客が来ればそりゃ、店出すか。寛永寺も案外商売っ気があるのですね。衛生的とは言えないのにな、と違和感があったが他の国に比べれば日本は衛生的なのでしょうか。数時間で1万2千歩の有意義な散歩だった👣
期間労働者として短期バイト中。電話・窓口対応をしながら事務作業をこなすのが仕事内容。数年間同じ業務に就いているので何となくしてしまう部分があった。それに何年間も付き合っている同僚には甘えもあったと思う。仕事上のちょっとした事で同僚のひとりから指摘を受けた。ただ、こちらはちょっとした事と思っていたが相手はそう捉えていなかったようで・・。我慢をさせていたんだな、迷惑を掛けていたんだなと反省。気づこうともせず、気づかない事が増えた。正直、そんな事どうでもいいじゃない? と思っていた。でも、相手は同じように感じてはいなかったんだね。ここが難しいところ。思ってもなかなかソコまで言ってくれる人はいないから、貴重な存在と言えばそうなんだけれど・・。反面、私ってそんなに悪い事してたの? と驚かされた。彼女自身、3日間の苦悩の上で言いたい事を言ったらしく、その後の私の傷つく思いも汲んではいてくれる。だったら言わないでくれても良かったのに―と思ったり、治さなければいけない事を言ってくれているのだから有り難い、と思ったり・・。堂々巡りで考えがまとまらない。人付き合いってやっぱ難しいな。もっともそれは相手によるって事なのでしょうかねー。