毎日、20~30分マイリラを弾いていますが、その日によって、しっかり歌う日もあれば、音を外しがちの日もあり、指の感触も違います。
これは、工房作業が終わってからの練習なので、疲労が影響しているかもしれません。
その対策として、少々、昼寝をしてから弾きます。
すると、効果てきめんで、気持ち良く弾けます。
どうぞ、お試しください。
毎日、20~30分マイリラを弾いていますが、その日によって、しっかり歌う日もあれば、音を外しがちの日もあり、指の感触も違います。
これは、工房作業が終わってからの練習なので、疲労が影響しているかもしれません。
その対策として、少々、昼寝をしてから弾きます。
すると、効果てきめんで、気持ち良く弾けます。
どうぞ、お試しください。
年に一度の定期調律を依頼された方には、最新のレッスン用DVD「たて琴リラレッス1」を贈呈させて頂きます。
このDVDは、これから練習される方だけでなく、長く弾いて頂いてる方にもおススメです。
ぜひ、リラの里の主・松浦までご連絡をお願いします。 TEL 090-6118-0777
ご自宅で使用できるレッスン教材として、DVD「たて琴リラレッスン1」が好評です。
この教材は、年に一度の、定期調律を行った方に、贈呈させて頂きますので、ご連絡をお願いします。
リラの里の主・松浦 090-6118-0777
リラのレッスンは、楽器の抱え方から始まり、指の位置、角度、弾き方、と進みます。
そして、指先で弦を手前に引き鳴らしますが、最初は、指先だけでの発音が続きます。
その練習を続けながら、やがて、身体全体で発音する感覚になります。
そこまで、進むと、リラと自分の一体感ができ、それからは、歌うように弾けます。
言葉で言うとこうなりますが、リラ教室でレッスンを受けることが、リラ奏者への一番の近道です。
(写真は、Missa AOKI)
毎日、20分練習を続けていますが、昨日の練習は今日の演奏に、今日の練習は明日の演奏に現われます。
もちろん、体調なども影響しますが、続けることで、リラ演奏の醍醐味を実感する日が必ず来ます。
そう信じてリラ弾きを楽しみましょう。
(写真は、新潟東横インホテルで)
楽しく練習をしているようで、実は、終わると、楽器演奏・独特の疲れを感じることがよくあります。
これは、高校時代のブラスバンド部では、ほとんど経験しなかったことから、年齢によるものかもしれません。
でも、翌日は、気持ちよく弾けます。
なので、練習は、20分でも良いので、続けることが、演奏家への道かもしれません。
(写真は、西の洞ランチイベントの演奏終了時)
毎日、20分練習を続けていると、その日によって、手ごたえが違い、どうしても、上手く弾けない日もあります。
でも、私の経験からは、頑張った日の翌日は、スムーズに、しっかり弾けることが多いです。
なので「今日の稽古は明日の成果」と思うようにしています。
お試し下さい。
(写真は、工房から見たダブルレインボー)
今日は、朝5時、花の水やりから始まり、フルに稼働したせいか、午後になると体が重くなり、いつものリラ練習がどうなるのか、心配でした。
でも、不思議なことに、弾き始めると、身体がしゃっきとし、いつもの体調にもどり、気持ちよく弾けました。
そこで、一句「練習はウソつかない」
この一週間、出張や市役所へ書類の届けごとなどで、いつもの20分練習ができず、今日久しぶりに28弦リラ・情熱を弾きました。
楽器は正直ですね。その事実を、しっかり反映し、まともな演奏ができていません。
明日からまた頑張ります。
毎日20分練習を続けていても、上達の手ごたえを感じる日は少ないです。
でも、日々の練習の積み重ねが、きっと花開くと思って頑張っています。
そうすれば、今日の出来より悪くなることはないですね。
(写真は、新潟東横インホテル)