ほるほる

矢作川のほとりで枝下(しだれ)用水を、
徐福・百済王で中韓日の渡来人伝説を楽しむ
逵(つじ)志保のページです

秋刀魚が美味しい!

2014-10-02 22:03:33 | シホのホ(雑記帳)
秋・・・なんといっても食欲の秋でしょう!
サトルの実家からは栗が届き、北海道からはタマネギ、人参ほか心のこもった食べ物がたんと届きました。
感謝感謝!

それで私はというと、一昨日連れていっていただいた居酒屋でかわった秋刀魚の焼き方を知りました。
普段は大抵お腹のところで2つに切って焼くのですが、
これはくるっと巻いて尾びれを秋刀魚の目に指すのです。
コツは背に2本入れた切り目でしょうか。
お店で食べた時、焼くところが違うだけでこんなに味がかわるのかと驚きましたが、
真似てみたら、お店と同じ味になりました。

こんな感じです。


あんまり美味しかったので、
今年はこの焼き方でいってみようと思います。

みなさんもお試しください!味違いますよ!
コメント

今日は国慶節

2014-10-01 07:03:09 | 徐福伝説
ご無沙汰しています。
9月1日に風媒社に『枝下用水史』の原稿を送った時点で、初稿が返ってくるまで一息つけると思っていたのですが
あれこれと不備があり、追加や差し換えが続き、そうこうする間に19日に初稿が返ってきて
そこから今週末までに校正を出すのですが、なんかもう450ページ分の原稿を手放せず、持って移動しています。

今日は10月1日、国慶節(中国の建国記念日)だったと気付いたのは、
昨日、息子ワタルが香港に出かけていったため。
これは以前、ワタルが「だから世界は面白い」という名古屋セントレア空港の若者写真コンクールで、
もらっていた香港往復チケットをようやく使ったというもの。
どうも先週まで小学校の教育実習(5週間!)で完全燃焼し、
ホッとしたいきもちもあったけれど、チケット無駄にするのもなあというそんなに状況だったようですが、
いまの香港、これはきっといい経験になるのではないかと報道を見ていて思います。
そういえば、2012年9月、反日デモで騒がれたときにも、ワタルは上海にいました。
「あのときここにいた」シリーズ化なのかも知れません???

というわけで遅くなりましたが
中国関係者のみなさま
国慶節おめでとうございます。
みなさんと一日でも早く再会できますことを祈っています。

それでは450ページを担いで出かけます。
コメント