銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

私の敵さん達は、又吉直樹、岡村隆史、今田耕司、徳井義実に、TV内で、未婚である事についての不安を語らせた。Why?

2019-05-11 20:14:21 | 政治

副題1、『以下に紹介するアエラの記事は、ある意味で、真実だが、私に言わせると、別の側面が隠されているのが、さらに掘り下げた、真実となる』  

本日の、文章は、アエラの、記事ni蝕発されて書いています。この一文は、読者が多いだろうと、敵さんが見込んだらしくて、ブログの文字数が、実際には、七千字以内なのに、「四万を超えているので、公開できない」と、管理者が、嘘を言ってきた(それも、一種のシステム異常ですが)ので、仕方がなくて、そちらを紹介するブログを11日の内に、分離させて置きました。そのリンク先が以下です。  NHKが、独身有名人四人の本音を放映した。それを、アエラ記者が、良い番組だったと、言って居る。   2019-05-11 18:33:19 | 

 それは、ウィンドーズ10を、使うと、(自然のままに任せていると)、最初に、入るMSNというサイトのの2019年5月11日(土)の、第7番目に、出ていました。そのAERAの文章も、いいものですが、元番組が、特に、良かったのです。しかし、その記事内では、元番組の、放映された日付が出ていませんでしたので、此処で、その元番組に関する、基本情報を、:::::罫線に挟んで、入れて置きます。オンデマンドで、申し込めるのか? それとも再放映をされるのかが、わかりませんが、驚くほどの、しっかりした、番組でした。気が付いた時があったら、ご覧いただくのをお勧めします。

::::::::::::::NHK 総合、2019年5月4日、 午後10時10分~ 午後11時10分

さよなら!アローン会

今田、岡村、徳井、又吉、4人の独身による話題のアローン会メンバーがNHKにそろって登場!アローン会の実態とは?過去の恋愛トーク、結婚適性テストの意外な結果も!▼敏腕&辛口婚活アドバイザーが今田に出したNGとは?▼将来アローンを貫いた場合、又吉が気になるという老人ホームを紹介。果たして4人の反応は?▼最後は全員で岡村選曲のある歌を熱唱!▼30代~50代男の、笑いと哀愁漂うトークバラエティー

【出演】今田耕司,岡村隆史,徳井義実,又吉直樹,【語り】由紀さおり :::::::::::

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副題2、『私は、今、新聞は、朝日新聞を取っているのだが、ほとんど、読まない。したがって、ラテ欄も目を通さない。で、5月4日は、全く偶然の事として、この番組に接触をした。それは、天のお助けだったと、思って居る。録画番組を消費中の出来事だったが、普通だと、BS3に合わせているので、見逃す筈だった』

 この番組が私にとって、徹底的に重要だったのは、「北久里浜の家も盗聴をされているのだ」と、いう事がわかったからだった。これは、3月の末、私が、北久里浜の家の玄関で、ある青年(ここで、仮名イプシロン君と命名して置こう)と話し合った内容が、完ぺきに盗聴をされている事を証明する番組だった。     その時の、テーマの一つが、静寂さの、重要性と、音が、無い場所で生活をしている、イプシロン君が、結婚できるかどうかという問題だった。大変な好青年で、頭もよい人で、お金持ちでもある青年なので、私は、彼をお見合い用候補の一人と考えていた。私の方が、その行く末を心配している、数人のお嬢様たちを、お手持ちお嫁さん候補として、考えて居るのだが、その、結婚相手にどうなのかなあ?と、数か月前から、考えていたところだった。今の人・・・特に女性・・・は、メディアの、情報や、価値観に踊らされているので、普通の結婚を好まないのだ。が、女性の方は、その結果、将来が危うくなっている。親が亡くなったら、どうするつもりなのだろうと、思える、お嬢様方が、いっぱい、いるのだった。私は、鵜の目、たかの目で、おぼっちゃまを探している。で、イプシロン君は、特に素晴らしい候補者だった。

 しかし、引っ越して行くと、いう。しかも、実際に引っ越してしまった。2019年の、3月いっぱいしか、北久里浜には、住んでいなかったのだ。合計二ねん足らずだった。だが、単なる、お隣さんと、いう以上の関係はあった。或る時期に、彼から、「お宅の駐車場を貸してください」と、言われたからだ。彼の車は、かっこいいドイツ車で、車幅も広いので、彼が当時住んでいた家の小さい地下壕式車庫には、入らないそうであって、貸す事になった。   道路との段差を埋める、ゴム製、もしくは、コンクリート製の、緩衝用ブロックも六個ぐらい、設置してくれて、それを、そのまま置いていった。ケチではない。   ~~~~~~~~~

副題3、『主人も、私も北久里浜では、園芸の、仕事をする。それで、塀越しに、彼と話し合う事が、あった。その結果、わかったことを、単純にidentifyをすると、一橋か、慶応を出ているだろうなあと、いう雰囲気だった。頭が良くて、交友関係も、優秀なので、そう思った。最初のあいさつ用、お菓子も、最後の、お別れ用、お菓子も、超、上等なものだったし。

 彼が引っ越して行く理由は、音が問題なのだそうだ。彼の住んでいる家は、直接に接しているのは、東西南北、四軒しか無いし、第二列目を、言上げしても、その四軒プラス、間に挟まる二軒しか無くて、合計、10軒から、生活音が聞こえてくるだけの環境で、後は、東西が、すとんと、深い崖で落ちており、普通の人間から見たら、最高の、環境に思えたが、もっと、静かな家が、見つかったので、引っ越して行くそうだった。 彼は、むろんの事、東京にも家を持っている。ビジネス上交渉事に使うとか、税務上の処理という意味で、東京に住民票も置いている筈で、それは、港区あたりの筈だ。だが、そちらでは、うるさくて、仕事にならず、もう一つの家を、保持する必要があり、そちらでは、静寂であることが、大切なのだという。その事を最後の最後に聞いた私は、ちょっと驚いて、・・・ああ、この人は、結婚に向いていないかなあ・・・で、目論見は外れたなあ、と、思い始めた。   今、時々、見ては、笑ってしまうのが、大和ハウスの、コマーシャルで、鈴木京香が、強めの、雰囲気の奥さんで、天井が高いことを誇るのだが、竹野内豊が、狭い家が好きだという本音を我慢する夫の役目を果たしている。しかし、実際の新婚夫婦は、もっと、狭い住居で暮らすことになり、しょっちゅう、接触があるので、無音が、仕事上大切なこの青年にとって、結婚が無理だと、思われた。     ~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『結婚をしない事は、ご本人の自由だ。それで、いいではないか。特に女性アーチストは、結婚しない方がいいと、私は常々言ってきた・・・・・しかし、異様におせっかいな、安倍内閣は、次から次へと、余計なお世話的、法律やら、条令を作っている。そう、らしい。で、独身者は、超高齢になると、困る、そういうシステムになってきている』

 私は、両親が二人ともすでに他界しています。しかし、結構な金持ちの方だったので、昔から、銀行さんが、お世話をしてくれていて、相族に関する決まり事を、いろいろ、教えてもらって居ました。今は、証券会社が、セミナーと称して、いろいろ、教えてくれます。ところが、4回ぐらい、受けた限り、聴衆の、階層を、三億円以上の資産がある人に置いていることがわかりました。これは、一部上場企業の、部長以上だったら、悠々たまる金額らしいのです。で、三億円以上持っている人向けの、相続税、対策(=できるだけ、少なく払う仕組み)を説明してくれるのですが、それほどの資産を持っていない私は、やがて、聞くのがいやになって、いくのをやめてしまいました。

 というのも、これは、一証券会社の問題とは、限らないからです。安倍内閣って、こういう3億円以上持っている人を、優遇する策を次から次へと、編み出しているのですよ。たとえば、孫に、生前贈与するのなら、1500万円までは、無税だとか、子供が住む、マンションを、援助するのなら、生前贈与、2800万円までは、無税だとか。証券会社内で、それを、聞いたり、思い出したりしますので、いやになったのです。    私の二人の、子供たちは、二人とも、豪華な結婚式を挙げ、既に、持ち家も、得ています。ただし、マンション住まいですが、一銭も親に援助を願っておりません。親がね。金銭については疎いと、見ているからです。息子の方は、貯金をしたうえで、マンションを買ったので、全額一括払いですが、そういう人は、税金の、援助はないのだそうです。えらい姿勢だと、思うのですが、この施策は、私への嫌がらせだから、自宅を買う若い人への、総体的、援助ではなくて、ただ、唯、ローンを組んだ人への援助なのです。

 安倍内閣って、伊藤玄二郎と、安倍晋三総理の間の、連絡係を務める、谷垣禎一氏のせいで、特に、私いじめの施策ばかり打ち出してきています。焚火をしてはいけない、廃棄物処理法案とか、大学の、入学金援助とかも、対、私狙いの、いじめなのですよ。本章で、そこまで、説明ができるかどうかは、わかりませんが、本当にそうなのです。それから、幼児教育の無償化も、私狙いのいじめなのですよ。しかし、どういう因果関係で、そういえるのかという、ポイントを、書けません。真実は、あまりにもえぐくてね。未だ、書けないのです。

  今、上滝家と、平木家が、行った、すさまじい事を、やっと書こうとしているところ(あと注1)ですが、それを、すぐさま、推敲をしていなくて、4日ぐらい間をあけていますので、激しい、復讐行為に、見舞われているところです。ニュースで、五つぐらい、復讐用ニュースが出ています。特にお茶の水女子大付属中学関連の、包丁のニュースは、対、私いじめのニュースです。

 私が、あれは、お茶大付属高校時代の同級生、青山弁護士について触れている・対・私脅かし用のニュースで、大したことはないと、言って居るので、4、5日は、静かだったのに、10日に、急に再度の、炎上させて行って居ますね。犯人側からではなくて、お茶大付属中学側から炎上をさせて言って居ます。そこが、私狙いなのです。上滝家と、平木家の文章、それから、青地問題についての文章、それから、石井秀樹氏と、伊能義昭氏に関する文書、それらの、推敲が、まだ、完成していないので、此処で、やっつけて置けば、その続きを書かないであろうと、思った連中が、急遽復讐作成を講じたというところです。なめられているわけです。池江里佳子選手が、ホーム頁を開設したというニュース。私は、池江りか子選手の白血病は嘘だと、いう説の持ち主です。しかし、復讐用案件として、池江選手が、使われています。それからあと二つぐらいあったのです。が、本章では、この手の直近の事には、詳細には触れず、三月末の、25日ごろの、北久里浜へ戻ります。

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副題5、『私は、イプシロン君へ手助けとなる様な、色々な、手立てを考えて、最後の日に伝えた。それは、まず、彼よりも、20歳は年上で、色々な、終活・準備を丁寧に、はたしている人間を紹介することだった。その上で、彼に対して、突っ込んだ質問をしたうえで、甥御さんが、三人いる、事を知った。他人より、その甥御さんに、頼った方がいいと、言って、その甥御さんと、これから先、どういう風に連絡を取り、どういう風に、助けてもらえる様に、仕向けて、いったらいいかを、提案をした。・・・・・・というのも、おせっかい内閣、安倍内閣は、死にに行くにしても、一人では、死ねない、仕組みを考え出しているからだ。死の前に、たいていの、人は、病気で、入院する。その入院の際に、誰か、保証人が要るのだった。

  私が、こういう仕組みを知ったのは、鎌倉霊園で、急に、空きが、目立つ様になった時からだ。で、何故かを探ったうえでの、事だった。他の霊園のケースだけれど、一括金を支払うと、将来とも、安心な、ファイリングシステムを利用したお墓がある。何十万円か、何百万円かは知らないけれど、子供のいない人が、申し込んでいるケースが多いと思う。で、鎌倉霊園でも、年会費の、50倍を一括金で支払えば、誰も、後継者がいなくても、50年間は、それ以降も、キープしてもらえると、思って居たが、一括払いは、認められておらず、毎年、生きている人が、入金をしないといけないそうだ。だから、子供のいない人は、甥とか姪とか、年若い、親類に、依頼をして置かないといけない。傍系に、移行をして、名字が違って居ても、ちゃんと、生きている人が、相続をして、年会費を入金する限り、存続が可能なのだそうだ。では、今、ぽつ、ぽつと、空き地が見えるのは、誰も、後継者がいなくて、墓石と、骨壺が、どこかへ、捨てられてしまった墓なのか?

  イプシロン君に戻ります。「甥御さんに対して、将来、自分が年取ったら、一種の、養子になってくれ、そして、老後の、諸手続きを共に、やってくれと頼んでおきなさい。その際に、僕が、70を過ぎたら、毎年、200万円 を、お礼としてあげるからと、言っておきなさい」とも伝えました。       まだ、40代の彼に、自分が70を過ぎた頃の事など、想像もできないでしょう。その上、何らかの、将来の、書類への、印鑑を押すためだけに、毎年、200万円を支払うなど、ちょっと、頷けないところもある話だと、自分でも分かりました。しかし、時間が足りないので、その件については、それだけにしておきました。彼は、お上品な、人間なので、反論を、言葉に出しませんでした。

 私は、彼が、滅入る、気分になる様な、事を、自分の方が、言って居ることが、わかっていて、ものすごく、もっと、説明をしたいと、いう、気持ちになりました。甥に、おむつを取り替えてもらうわけでもないのに、年間、しかも、70歳になってから、以降、100歳まで生きるのなら、30年間、合計6000万円を支払うのは、普通の人には、無理な話です。ばかげた話です。ただ、ある、一人の人間の誠意を買うためには、そのくらいの、言葉を出してみると、いう事も必要なのだと、言いたかったのです。そして、彼は、お金持ちですからね。今から、さらに資産を増やせば、70歳ごろに、六千万円を、・・・実質上の養子に、なってもらう・・・甥に、出すのは無理がないことだと、考えました。その程度の、遺産を、分割で、残すことは可能だと、おもったからです。       それからね。普通の家庭で、両親が労働を込め、塾の費用、大学の学費等を、すべて、支払った歳月を考えると、30歳までの、子供に、一人当たり、二千万円から、三千万円を、かけているものなのです。其れを・・・入籍はともかくとして、精神的には、親子関係として、助けてくれ・・・と、いう為には、そのくらいの劇的な表現が、必要だと、考えたのでした。::::::::ここまで書いて、ワードでは、このブログ文は、「7200字といいます。しかし、おもしろくて、読み手がある文章を書いているときの特徴として、急に、グーブログ側が、「三万字を越したので、公開できません」といいます。で、種々の工夫をして、今、続きを書いているところです。:::::という挿入を入れて、元へ戻ります。    ともかく、私は、彼の気分を滅入らせたのが、わかっていたのですが、時間がないので、その日は、わかれて、別の日に長い長い手紙を書きました。其れを持って行ったのですが、彼は、数日の余裕をもって、既に、引っ越していました。用心深いので、引っ越し先を教えてくれませんでした。私は、他人の目に触れる恐れがあるので、人間の住んでいる気配のなくなった、その家のポストには、いれず、その手紙を持って帰り、シュレッダーにかけました。残念至極でしたが、そうしました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『その手紙の中で、彼の気分を高揚させるために、吉田羊となら、結婚ができますよと、書いた。しかし、それを手渡せなかったので、ブログで、その話を書いた

  で、私は、彼の気分を少しでも、上向きにさせるために、以下のブログを書きました。読んでくれるかどうかは、わかりません。ただ、神様に、向けて書いているというのは、事実なので、私の、・・・・彼を安心させたい・・・・と、思う気分を、神様は、ご存知であろうし、このブログが、彼に届かなくても、何とはない別の形で、彼を、安心させて、くださるだろうと、思ったからです。家族信託の紹介をしたNHK・・・・・結婚とは、その目的が、老後の保障に重きが置かれる時代になったが、ふと、吉田羊の結婚相手を想像し始める私だった     2019-04-22 20:52:36 | 政治

  その中で、私は、女優・吉田羊なら、あなたと結婚をしても、うまくいくだろう。両方にとって、良い関係となるだろうと、言って居ます。彼の職業(それは、皆様にも言えないが、無音であることが必要な職業である)を知る前は、女優なんて言う、勝気で、自立した、女性は、一般論として言っても、妻には向かないと、思って居ました。しかし、彼の方が、24時間の同居ができない男性です。すると、女性は、きわめて高く、自立していて、彼と、同居しないでも、良い、生活と、性格と、金銭的余裕を持っている必要があります。そして、職業の方で、忙しいので、子供を産み育てる、気持ちがないであろうことも、この場合では、良い事なのです。しかも、天海祐希でも、だめだし、黒木華でも、似合わないのです。イプシロン君と、老後を過ごす、女性は、知性高い雰囲気をあたりに示す吉田羊を置いて、ほかにいないのでした。勿論の事、私がその顔や名前を知らない女性でもいいのですよ。女優やタレントではなくて、医師や弁護士や、作家(文章啓にしろ、美術系にしろ、集中して、創作する時間が必要な職業の女性たち)でも、いいのです。ただ、一種の象徴的存在として、吉田羊を出したのでした。しかし、これが、後で、問題になってきます。それは、副題9で語ります。

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副題8、『ところで、此処で、三月末の、私の北久里浜の家の玄関先に戻る。その時の会話が、すべて、盗聴をされていたのだった。そして、NHKを利用して三段階として、対・私攻撃用ニュースや、番組が作られた。第一段階は、家族信託という仕組みが、クローズアップ現代で、取り上げられた事であった』

 4月16日だったと思います。NHKクローズアップ現代が、老後の、お金の、在り方と、その使い方と、その制限のかかり方について、報道をしました。クローズアップ現代で、放映をすると、いう番組宣伝も、事前の、段階で、数多く、ありました。そこに登場した一例では、老人側(画面では、父親だった)にとっても、若い家族の方(画面では、娘さんだった)に、とっても、七面倒くさい事限りがなくて、ああ、それが、あるから安心ねと、いうほどのものでもなかったのです。

 イプシロン君は、友人も優秀なので、老後のあれこれを弁護士に頼むことも考えているみたいでした。しかし、他人に頼むと、非常に制限がかかり、面倒くさいことを、彼に言っておきました。私と両親の間柄では、両親の、お金を、受け継いでいる弟が、普通預金を本人も、相当の金額持っており、お葬式のお金などを心配する必要はありませんでした。そして、7年間に及ぶ、老人ホーム暮らしも、弟がすべて、金銭的に管理をしていました。で、その、NHKが、報道をした、家族信託の、事実上の、実践でしたが、その関係では、今回、NHKが、報道をした様な、そういう風に七面倒くさいことは、何も必要ではなくて、ただ、唯、医療費とか、いろいろな、費用を弟が管理をしていて、母が死んだら、又、弟が、明瞭な感じで、遺産分割をしてくれたので、それで、OKだったのです。     ただし、丁寧に、弟に質問をしてみると、その家族信託と、似た様な、手続きは、母親との間で、交わしたのですって。全く知りませんでした。証券会社の人が、わざわざ、老人ホームを訪問をして、母がイエスというのを確認したそうです。

 私は、三月末に、私の北久里浜の家の、玄関で話し合ったことでも、彼を、隠々滅々とさせた可能性があるうえに、このクローズアップ現代を見たら、彼は、さらに滅入ってしまうだろうと、考えました。無論、彼が其れを見るかどうかは知りません。彼は、セキュリティ対策が、必要な仕事をしているので、私が、「自分は、周辺から、変な人だと、思われているのよ。政治的なブログを書いていますからね」といって居ますので、用心をしたらしくて、引っ越し先も、東京の、自宅住所も教えてくれていませんでしたから。 ~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『ここで、問題としている、番組、又吉直樹、岡本隆史、今田耕司、徳井義実が、出演して将来の不安を語った番組も、その対・私用攻撃の一環だと、考えた。私が、吉田羊の名前を出したからこそ、彼等、鎌倉エージェントは、対抗して、有名人を使ってきた。有名人であることと、イプシロン君と条件が似ている、独身で、男性である芸能人を使ってきた。

 今回、登場した、四人の男性有名人の内、もっとも、NHKに重んじられているのは、又吉直樹だと、思う。オイコノミア、ヘウレーカと、長寿番組に、採用されている。その次が、岡村隆史(プロフェッショナル10周年特番で、玉三郎を訪ねていた)今は、【チコチャンに、叱られる】が、ヒットしている。今田耕司(ファミリーヒストリーを司会している)で、徳井義実は、あまり、NHKには出てこない。テレビ東京の特番によく出て来ると、思って居る。が、すべて、知的で、仕事ができる、そして、上品なタレントだ。吉田羊にも匹敵をするし、イプシロン君にも釣り合う。というか、イプシロン君の、知的な、上品さとも、釣り合う。    このアローン会のトーク番組だけれど、これ程、深い本音を語ったのは、対、私を脅かすためだったからだと、思って居る。「恐れ入りました」と、言わせるためだったと、思って居る。彼等、四人は、私のブログなど、読んだことはないだろう。しかし、「非常に重要な事の為に、一肌脱いでください」と頼まれたのだと、思って居る。その交渉をだれがやったのかは、知らないが、又吉が、最初に、飲み込まされたことは、想像ができる。   でないと、あれほどの発言は、生まれない。そして、私は吉田羊に、実際に出会ったわけではない。しかし、鎌倉エージェントは、彼等四人の有名人を従えて、実際に、動かし、本音を語らせたので、自分たちの方が上だと、言って、哄笑をしているはずである。だから、私は、この番組に触れるつもりがなかった。しかし、アエラが、ほめているので、自分の考えていることをさらしたわけだ。

 ここで、本音を語ろう。私は、常に、自分は、損をしているのだけれど、それで、世の中を浄化していると語っている。だから、トリックスターの典型であると、言って居る。この4人の、勝ち組、独身男性芸能人が、独身、及び、未婚であることの不安を語ってくれたことは、少しでも、「自分は、平凡で、それほど、稼げない」と、思って居る人間が、結婚という、自己・救済措置へ、逃げるのをたすけると、思われる。彼等有名人があれほどの、不安を語ったら、それほどに、資産や名声を持っていない一般男性が、どれ程に、弱い立場にあるかは、気が付くはずだ。そして、男性側が、結婚を指呼すれば、相手としての、女性もまた、結婚に踏み込むことはできる。それは、望外の、結果というものだ。年金や制度だけでは、自分の、幸福感はない。最も安全なのは、自分を愛してくれる家族だから。甥を養子にするのも、いい救済策で、入江一子先生など、弁護士になっている甥を、養子になさっている。でも、同年齢のパートナーと、精神的に、硬く結びついた老後を送ることができるのなら、それも、又、堅固な防衛策なのだ。   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『こうして、私は、鎌倉雪ノ下の家だけではなくて、北久里浜の家でも、盗聴をされていて、何の、自由もない事とがわかったのだった。ひどい、ひどい、人権侵害である。したがって、まず、鎌倉雪ノ下の悪を、語り続けないと、いけない。それが、今の仕事なのだ。このアエラの、記事に触発をされて、この章を、書いたが、やるべき事は、本当は、違うのだった。~~~~~~~~~~~~~~~

副題11、『昨日から、本日12日の午前中にかけて、多数のシステム障害を起こされた。で、書きにくい事、書きにくい事限りがなかったが、それは、この文章が、大勢の人をひきつけ、読者の訪問回数が多いからだと、判定していて、気にもしなかった。ところが、午前5時50分に、五時間弱の睡眠で、目覚めたのちに、午前11時半ごろ・・・・・というのは、起床後たった五時間目に、強烈な睡魔に、襲われた。その直前に、たっぷりした二度目の食事をとったからだと、私は考えて、ベッドへ向かった。この時、主人は、横須賀に居て、それは、彼と、電話を交わしたので、盗聴に、よって、CIA側には、わかっている。それで、彼等に、侵入をされて、いやな工作をされてしまった。

 こういう際に、私は玄関ドアのチェーンをかけない。主人が帰宅した時に、もし、私が熟睡して居たら、目が覚めないので、彼が困るからだ。しかし、玄関ドアのチェーンをかけないで、しかも、私が前夜徹夜をしてブログを書いて、朝、まだ、寝ている間に、過去、泥棒が幾たびか侵入した。本日も侵入した。そして、明瞭な証拠を残して帰った。トイレの窓に、小さな花瓶で、花を活けてある。全部で、7個の花が我が家中で飾ってある。トイレに置いてあった花瓶は、重心が低いもので、しかも、無風の、本日は、それが、床に落ちる可能性は、無かった。しかし、トイレの、タンクの上に、花瓶の取っ手だけが、落ちていて、何故に、こういうアイソメの部品がここに在るの?、と、しばらく怪訝に思ったほどだ。やがて、ミステリーが解けて、床を見てみると、便器と、壁の間に、花瓶が落ちていて、花も散らばっていた。さて、この泥棒は、どういう種類の泥棒かと、考え始める。我が家には、四種類の泥棒が入ると、常々、言って居るが、これは、きわめてプロフェッショナルな方の泥棒だと、思って居る。というのも外部攻撃が、肉体へ、影響を及ぼすことが確かであるのを知って、本日、午前11時から私が寝ているという事を知って、こういう工作をしたと、思われるし、ベッドに寝ていることは、40m西南に在る、富沢家の林から、体温を感知する特殊計器で、透視をすれば確認が可能だからだ。その上で、合いかぎを用いて、侵入し、花瓶は、別の場所で割って、元へ戻し、気が付くように、都ってだけを、タンクの上に置いたのだった。~~~~~~~~~~~~~

副題11、『どうして、こういう嫌がらせを受けるかというと、この章がまた、爆発的人気を得ることが、敵さんたちには、わかっていて、其れを、書く側の、私を脅かすことで、押さえようと、考えているからだと、思って居る。私は、大学卒業後、順調に、仕事をできれば、沢地久枝程度の、ライターか、一ノ瀬智恵乎級、または、和光で個展をする〇〇〇〇(今名前を失念しているが)級の画家には、既になっていたと、思われる。しかし、弾圧され、弾圧されていて、無名である。そして、収入もない。だけど、ブログという、かろうじての、手段で、伸びてきている。私に知らされる数よりも、ずっと、多くの読者が居ることは、既に、2011年に、開始、4年目で、717万回の、訪問回数が、あったので、確実なのだ。しかし、それをここで、書いたために、急に、36万回に減らされたのである。それ以降を、ゼロが一つ少ない数で、集計していると、思われるが、既に、518万回である。たぶん、実情は、5180万回の、訪問回数を、数えているはずだ。で、それを書く側から押さえたいと、思って、トイレ内の、花瓶を割った。どこか、別の場所で、割って、花瓶の破片と、花を床に散らしておいた。~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題12、「何故、午前11時半から、午後の、一時半という真昼間にそれをやったのか? それは、上記の番組に登場する四人の独身男性芸能人が有名人だからだ。そして、その番組を企画したのが、例の鎌倉エージェントだからだ。彼等は、警察を手下と、している。したがって、これ程の、大掛かりな仕組みを、実行をすることができる。アイデアを出したのが、例のごとく、まだ生きている、井上ひさしであって、実行をしたのは、伊藤玄二郎、石田元副会長、又は、私がその名前をまだ知らない、NHK内の誰かであったとしても、アローン会四人の告白という上記の番組自身が、自分達が、企画したものだから、「お前、それを利用するなよ。便乗するなよ」という思いが在るのだろう。

 私は上の番組のナレーションを由紀さおりが、やっていることから、既に、確信を持っていたが、さらに、この泥棒行為に、よって、本番組が、対・私のブログ、つぶし用に、設定をされたのを、改めて、確認をした。なぜ、由紀さおりが出て来ると、そうなるかというと、安田章子が、日比谷松本楼内・文化庁在研同窓会内で、対・私いじめ用に使われたことがあるからだ。その設定は、馬越陽子、佐々木某を、スパイとして、平野忠彦さんの前で、お歌を歌った私をいじめるために、その次の年度をめがけて、企画をされたことだと、思って居るし。  後注1、

東急が券売機で、郵貯と浜銀の、払い戻しをするそうですが? +2歳児死亡交通事故  2019-05-09 01:59:56 | 政治  なお、この文章は、もう一回推敲をします。お待ちくださいませ。

コメント

NHKが、独身有名人四人の本音を放映した。それを、アエラ記者が、良い番組だったと、言って居る。

2019-05-11 18:33:19 | 政治

********罫線以下は、私のブログ、

 

その記事=AERAは或る意味で真実だが、もっと、掘り下げると?・・・・・・四人の独身勝ち組芸人の、本音が、どうしてあれほど、赤裸々に?

 

2019-05-11 15:25:52 | 政治


に必要なので、ここに、MSNというサイトからとって、コピペしておきます。そちらの文章が、本当は、5000字程度しか書いていないのに、既に、4万字を超えたというので、こちらに、この部分を移しました。面白い文章を書くと、こういう風なシステム異常が起こります。マイクロソフトワードに移行をしてみると、7232字だというのに、40906字だなんていうのですよ。


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NHKが取り上げた「アローン会」は、画期的な番組だった

 岡村隆史(左上)、今田耕司(右上)、又吉直樹(左下)、徳井義実(右下) (c)朝日新聞社 © Asahi Shimbun Publications Inc. 提供 岡村隆史(左上)、今田耕司(右上)、又吉直樹(左下)、徳井義実(右下) (c)朝日新聞社 

 バラエティ番組で女性芸人が恋愛や結婚について語るのはありふれた光景である。特に、独身の女性芸人は自分がモテないという自虐ネタで笑いを取ることも多い。また、モテないだろうと思われていることを逆手に取って、あえて上から目線でいい女ぶったりするという「逆張り」もいまや常套手段の1つである。

 一方、独身の男性芸人が結婚のことを話すことはそれほど多くはない。過去の女遊びや恋愛について話すことはあるが、結婚そのものについて深く掘り下げた話をすることはほとんどない。その理由の1つは、女性芸人と違って男性芸人には恋愛や結婚の話をすることがそもそも求められていないからだ。また、男性芸人は普段からそこまで深刻に結婚のことを考えていない、というのもあるだろう。

 彼らがバラエティ番組で独身をネタにするときには「いい年して結婚できない男」という分かりやすいポジションに立ち、自虐的なことを言うしかなかった。今田耕司だったら「極度の潔癖症だから結婚できない」、岡村隆史だったら「女性恐怖症なので結婚できない」などという話に落ち着く。バラエティ番組ではそれ以上の掘り下げた話はできないので、求められる役割をやっていればそれで十分なのだ。

 5月4日に放送された『さよなら!アローン会』(NHK)は、その一歩先を狙った意欲的な番組だった。「アローン会」とは、独身の男性芸人の集まりだ。主なメンバーは今田耕司、岡村隆史、徳井義実、又吉直樹である。彼らは普段からLINEグループで交流したり、飲み会を開いたりしているという。彼女ができたり結婚したりした場合には、この会を抜けることになる。

 この番組では、4人が集まって、独身生活や結婚について改めてじっくり語り合うことになった。アローン会の存在自体は以前から彼らによってテレビやラジオで語られていたが、1つの番組で大きく取り上げられるのはこれが初めてのことだ。

 NHKが制作していることもあって、バラエティ番組ではあるが内容は真面目なものだった。又吉が高級老人ホームを訪れて、そこでの生活をレポートするという企画もあった。売れっ子芸人である彼らは恐らく、お金には不自由しない生活を送っている。そんな彼らにとって、設備が整った高級老人ホームに入るというのは、きわめて現実的な選択肢の1つなのだろう。そのVTRを食い入るように見つめている彼らの姿が印象的だった。

 また、結婚に向いているかどうかを診断する「結婚適正チェック」が行われていた。又吉は4人の中では最年少の38歳だが、適正テストでは最も結婚に向いていないと診断されてしまった。

 そんな中でも、この番組で最も興味深かったのは、独身者である彼らの本音らしきものがにじみ出ていたところだ。徳井は恋愛の経験も豊富で同棲もしたことがあるため、結婚に対してそれほど焦りを感じてはいなかった。だが、44歳になったときに、心境の変化があったというのだ。

「僕は44というものになったときに、やっぱり『うわー!』って。で、そうなったときにやっぱり今田さんとか岡村さんとかの先人たちに尊敬の念がわいたというか。この恐怖を何年も耐えてはんねや、っていう。ほんまにすごいなと思ったんですよ」

 この話を受けて、岡村が最年長の53歳である今田に「50になるときに怖くなかったですか」と水を向けると、今田は真剣な口調でこんなことを言った。

「怖いどころか、あのね、50になるとき怖いとか、しょせん44になったとき怖いやん。もう定期的なこと言うてるやん。50になってみ、ずーっと怖いからな。ずーっと怖いからな。ずーっと怖い。来年も怖い、今も怖い、去年も怖かった。前の年も怖い。50になってからは一回も休まったことない」

 今田はそんな自身の体験を踏まえて、年下である徳井には「失敗してもいいから40代のうちに一度は結婚しておいた方がいい」とアドバイスを送っていた。

 金銭面でも恋愛面でも全く何の不自由もなさそうな生活を送っているはずの今田でさえ、底知れぬ「怖さ」を抱えながら生きている。こんな実感のこもった言葉を引き出せただけでも、この番組の存在意義はあったと思う。

 バラエティ番組では、結婚は無条件でいいものだとされていて、独身芸人は結婚できない気の毒な存在であるか、または結婚できるのにしていない変わり者だと見なされることが多い。だが、世の中では独身のままで一生を過ごす人も増えているし、独身生活を送る当事者たちの気持ちもそれほど単純なものではないだろう。『さよなら!アローン会』は、単純ではない問題を単純ではないままの状態できちんと取り上げたという点で画期的な番組だった。(ラリー遠田)

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