銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

Mrs.稲田とMrs.佐久間の死を巡る謎の数々。人間として男性より悪意深き女性陣(杉本正子や、安野智紗)が、実際の政治を運んでいく△

2019-05-22 21:04:56 | 政治

 今は、27日の午前五時です。以下の文章の推敲と加筆が済みました。いくつもの誤変換が残っており、申し訳ございませんでした。終わったので、恒例の三角印を、総タイトル右横に付けておきます。署名も文末に入れます。

 まず、最初に置いた写真を説明をさせてくださいませ。どうして、写真を最初に置くかというと、このブログは内容が、大変重いからです。本章も、佐久間操夫人という、京急新大津駅を中心として、活動していた、美貌の奥様が、私の知らないうちに、亡くなっていたが、それは、他殺では、無かったかと、いう話をしています。非常に暗い話です。ですから、それを薄めるために写真を置くのです。

 これは、毛糸を洗う洗剤の瓶の話です。プラスチックでできています。今はさかさまになって、このブログの下書きに、入って居ます。それも、むろんの事、この瓶に悪さを施した、連中がCIAだから、逆さになっているのです。其のままにしておきます。瓶は、二つあって、左側の、アクロンの方の、下側に黒い紙がはさんであります。そこは、厚く熱した包丁を斜めに当てたみたいな傷ができていて、中身が、異様な形で、漏れ出ることになっていました。これは、以前、粉末状のシャンプーに水を満タンにして使えなくして帰った嫌がらせと発想は、同じです。いずれにしろ栗生警察庁長官の責任になるだろうと、思って居ます。私は、かねがね、四種類の泥棒が、とっかえ、ひっかえ、我が家に入ってきて、いやがらせをすると、言って居ます。それは、全部警察と関係があるので、栗生現在の警察庁長官の責任となる泥棒です。しかし、いかにも女らしい、泥棒ですね。しかし、・・・・・合いかぎを警察からもらって侵入して居る、安野家の奥様がこれをやったのであろう・・・・・などと、断言をしたら、誣告罪で、訴えられかねないですから、上へ上へとたどっていって警察庁長官の責任だと、言っておきましょう。どうして、そういえるかというと、安野家の門前には、長い事、警察の、協力者です。その13号です。という看板が下がっていたからです。

 なお、本日はさらに、メスっぽい泥棒の話をしましょう。

 この銀色に光っているものも、女性が、専用に使う、化粧品の容器です。保湿用ジェルと、いうもので、赤い容器に入っています。しかし、私は、あまり好きではないので、毎日は、使いません。で、急に中身がすっからかんになっていても、いつ盗まれたかは、わかりません。唯ね。これは、洗面所に置いていなかったものなのです。

 木造一戸建て住宅は、冬は寒いので、この白い箱に入れて、台所に置いていたのです。で、容器の、高さが、低いので、自然な、状態では、外からは、見えません。よほど、丹念に我が家内をチェックしている人間ではないと、気が付きません。

そして、気が付いたのが、ちょっと前だった、泥棒行為は、トイレの花瓶を、落っことして、わざと割り、普通ならそこに入らない筈の、水タンクの、上に置いたのです。

その現場写真は、撮影は、して居なくて、これは、後で、撮影をしたものです。そういう写真を入れて文章へ戻ります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題1、『なぜ、前報を、4日間も、そのままにしておいたのか?』

 前報(あと注1)は、総タイトルを何回も変えましたし、毎日加筆をしました。ので、最初の方が、同じ文章に見えるので、「同じものだ」とお考えになった方もあるやと、思っております。しかし、それで、いいのだと、考えておりました。読者様の誤解を招いて、どんどん、訪問者が減ってきていました。でも、いいのだと、思っておりました。

 ただし、理由がありました。なぜ、四日間も、新しい章を起こさなかったかというと、前報に24日に加筆した部分が、すごい、内容だから、それを、書き終えたというだけでも、満足をしたからです。しかも、その事実を、この時点で、書こうとは、思って居なかったのです。書きたいとは思いながらも、書く事があまりにも難しいと、思って居て、長時間触れないで、置いてきていた事でした。

 しかし、偶然が、加担をしてくれて、すいすいすいと、書けてしまったのです。偶然とは、何かというと、山田浩二が、控訴を取り下げたと、いうニュースが、この21日NHKで、報道をされたことを指します。それは、私にとっては、大いなる攻撃で大損失にあたるのですが、一方で、稲田恭子さんについて、あれこれ、心にたまっていたことを書けて、ほっとしているところです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『しかし、本当の主役は杉本正子さんです。彼女は、雪ノ下の方の、安野智紗、前田清子、小野寺夫人と並ぶ、大悪女様であって、ちょびちょびと、触れてきていた存在です。刻画会の実質的トップであった嶋田章三さんの、実妹にして、たぶんですが、大沼映夫さんの、義妹である大沼嘉津江さんについて、書いて来ていたのも、正子さんについて描く為の準備段階でありました。杉本正子さんというのは、社会的階層を気にする人なのですが、夫が、横須賀市副市長になったので、ほかのどんな、ママ友に比較しても自分が一番上だと、思って居て、今では、ほとんどの、ママ友を支配下に置いていると、思われます。が、大沼嘉津江さんとの間柄は、40年前は、大沼さんの方が上でした。杉本夫人が、目の前で、へつらって居るのを見るのは、なかなかに渋い経験でした。というのも、私と大沼さんと、杉本さんは、毎週一回、広報委員会で、一緒に仕事をする飯田がらだったのです。その五年前は、幼稚園会長をしていた私の方が、杉本正子さんから、へつらわれる立場だったので、相当に微妙な経験でしたけれどね。ところで、今、この二人の力関係と、上下関係は、どうなっているだろうか? 

 稲田恭子夫人に対しては、完ぺきに自分が上だと、考えて、支配をしている段階だと、私は、推察しています。』

 杉本正子さんとは、$$$$$$その夫が、横須賀市側の人間として、・・・・・水道山(=公共用地)が、地籍変更届という仕組みを利用して、ある私人が、ただで、私有化することを、責めなかった無責任な人間です。私が電話で、こういう事が起きていますよと、注意をしたのにも関わらず、悪人側の見方をした人間です。そのご褒美として、横須賀市の吏員としては、土木課長から、どんどん、出世をしていき、ついに、事務方トップの副市長にまで、なった$$$$$・・・・・女性です。

 この・・・・・書類上は、整って居るので、犯罪として、成立させるのが難しい・・・・・と、法務局が言う、地籍変更届という、実質的には詐欺に当たる事案だけれど、ともかく、複雑極まりないので、この2019年5月19日に、開かれた日吉台小学校の同窓会で、特に、三次会の段階で、私以外の、女性三人は、誰も、正確には理解ができず、「ちえこちゃんは、被害妄想が過ぎる」と、いう一種のつるし上げ状態になったことが、山田浩二の控訴取り下げの、ニュースを作り出したのだと、前報の、初稿段階では、後半で、言って居ます。今は、それを、いったん引き揚げていますが、推敲加筆してもう一度さらすつもりは、あります。で、北久里浜から離れて、日吉に向かわないと、いけないのですが、

 横須賀の方で、やはり、まだ、書ききれていないことが残っていて、気にかかりますので、それを、まず、書く事をお許しくださいませ。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『稲田恭子さんと、佐久間操夫人は、昔から友達ではなかった。その後、私が、鎌倉へ転居して、35年がたつが、その間に、二人が仲良くなったという兆候は一切ない。だからこそ、稲田恭子さんが、「佐久間さんが、死んだのを、あなた、知っているの」と、私に、言ったのが、おかしいのだ。その点をもっと追求しよう』

 そこに潜むミステリーが、佐久間操さんが、病死ではなくて、他殺であった可能性を示唆するので、大変なのです。だって、私が最後に出会った2013年は、彼女は、大変、健康そうでしたよ。

 二人は、友達ではないので、佐久間夫人の死を、稲田夫人が知っているのが、まずおかしいのです。今は、お互いの子供が大きくなっていて、遠く(歩く距離に直すと、三キロは離れている)に住んでいます。だから、子供の関係で、情報が入ることもありませんし。

 前報内では、地理的差がありすぎる。町内会も別だし。といって居ます。直線距離は、一キロかもしれないが、峻嶮な山があるので、往来は、難しい距離です。

 しかし、ほかにもあります。稲田夫人は、夫の給料以外、収入のない人です。一方、佐久間夫人は、夫も高給取りだが、自分も、大金を稼いでいた人です。

 しかも、夫が、地元の人で、自宅の土地は、相続で、もらった可能性がある土地なので、土地代等を、出さなくていい人です。今は、土地代が、非常に安くなりました。だけど、昔は、一戸建て、庭付きの家を建てるのは、サラリーマンの一生の大仕事で、家に、年収の20年分を注ぐのは、当たり前でした。其れを出さなくてもいいのですから、まず、普通の家よりは、裕福です。その上六大学の一つである、明治大学を卒業しているので、近隣に彼女の優秀さが説明をしやすいですね。当時のあの地域には、100軒に一戸ぐらいしか、奥様が、四年制のかつ、有名大学を出ている人は、いなかったからです。

 小学校のPTAの話ですが、佐久間夫人は、必ず、和服を着ていくと、言って居ました。お茶が趣味だし、富裕層だから、三か月に一回程度、開かれる父兄会には、新しい和服を新調して出かけると。これには、大いなる意味がありました。あの当時は、母親と先生の力関係に置いて、先生の方が強くて、母親が、少しでも優れていると、いう評判があると、先生に嫉妬されて、かつ、にらまれて大変な時代でした。全部ではないが、女の先生の中に、デモ・シカ、先生と、言って先生にデモなるか、または、先生にシカなれないと、いうタイプの人がいて、先生自体の志とレベルが低かった時代です。私は自分の子供が幼稚園やら小学生の時に、そういう対象となってしまったし、幼稚園から、小学校へ、PTA活動が移動をすると、もっと激しい形で、先生に嫉妬されている、津田塾卒の美女ママを見ましたので、塾を開くことには、逡巡をしておりました。

 この点、佐久間夫人の様に、毎回違う和服を着て、父兄会に出席するという手法を取ると、圧倒的に、ランクがうえなのだと、誰にでも納得をさせられるので、いじめられないのです。というのも和服って、一式そろえるのに、30万円から、50万円はかかります。年に、100万円を和服に投じることができる主婦なんて、港区でも、大田区でもない、あの時代=1970年代=の、横須賀市にはいませんでした。だから、だれにも、つべこべ、言わせないで、「自分は上なんですよ」と示すことができた女性です。体型が小柄で、顔がかわいいので、和服姿がよく似合いました。

 佐久間夫人が、何かのおりに、「これから、郵便局へ行くのよ、一緒に行って」というので、ついていきましたが、お財布は、集まったお月謝で、パンパンでした。

 こういう人と友達になる場合、相手は、よほど、ほかの側面で自信があって、対等であり得ると、いう自信のある人でないと無理で、そうでないと、主従関係に、陥りやすいのです。かわいい姿形の人ではありますが、実態は賢くて、強い人だから、稲田夫人の様に、自分もまた、お姫様扱いを受けたいと願っている人は、近寄るはずがないのです。負けてしまって、うんざりするからです。一方で、稲田夫人は、神戸か、芦屋の出身だから、モダンな気風があって、主従関係とか、上下関係を生む、友情など、御免こうむると、いう雰囲気でした。それに、こちらも生活の知恵としては賢いので、平等に見せて、自分が優位に立つのが好きなお姫様タイプですから、二人が、友達になるはずがないのです。

 これが、二人が友達であるはずがないと、いう第二のポイントです。私はICU卒です。佐久間夫人程の人だったら、当時のICUに入学するのがどれほど、大変だったかを知っているので、彼女の方が、私を、大切にしてくれたので、お付き合いをするのが大丈夫だったのですが、それでも、月に一回程度、遊びに行くか、行かないかの間柄でした。

 佐久間夫人は、生徒が居る立場だから、時間が自由ではないので、我が家には遊びに来ません。当然のごとく、我が家より、もっと、遠い場所に在る、稲田夫人宅に遊びに行く、はずがないのです。

 さて、第三のポイント、趣味の方向性の違いです。佐久間夫人は、和風の、しかも伝統的なものが好きでした。しかも、お茶のお稽古を一緒にするグループとしても、遠くの、富裕層と、一緒にやっていました。とか、源氏物語を一緒に読むグループに所属していて、そこでは、講師補助の立場でした。それで、ご近所には、仲良しは、作っていなかったのです。その方が、交わる、時間をコントロールしやすいからです。

 稲田夫人は、塾を経営していません。したがって、お互いに対等な関係で、作り上げるグループを、三つぐらい持っていました。近所のママ友を中心とするグループ、それから、遠くに住んでいるが、テニスを一緒にするグループと、それから何とかのグループと、三つぐらい所属するグループを持っていて、それぞれのメンバーと、週一で、ランチを一緒に取るという、専業主婦としては、理想的な時間配分で、一週間を過ごしていました。ご近所で、選んだママ友も、できるだけ富裕層と、付き合う様にしていましたので、遠くのお友達も、同じく専業主婦としては、富裕層だったと、思われます。

 ともかく、二人とも、自分が作り上げた、交友関係で、忙しいので、お互いが、知り合い、私生活の、あれこれを、知っていると、いう関係ではありえないのです。また、それぞれのグループの構成メンバーのカラーが全く違うので、二人が一緒にお茶のみをしたり、お食事をしたりする可能性は、皆無なのです。

 また、これを言うと、皆様は、「まさか、そんなこと!」と、おっしゃるでしょうが、星座が違います。佐久間操夫人は水の星座という、情感豊かなさそり座です。したがって、会話が、ある猶予をもって、放たれます。才気煥発ぶりを見せつけないしとやかさがあります。一方で、稲田夫人は、風の星座である、みずがめ座です。で、会話の運び方が、非常にスピーディで軽いです。ユーモアは、あるかもしれないが(?)情感はないです。こういう事も、二人が友達には、なりえないと、私が判断をする由縁の一つです。

 そして、もう一度前報で言った地理的距離の遠さを、言上げしないといけません。稲田夫人は、夫の、給料が高いので、車を運転する主婦でした。1970年代では、まだ、少数派の方の主婦でした。で、山の下へ向かうときは、車で、行って居ました。だが、佐久間夫人の自宅近辺は、車で、向かうことができない地域です。京急・新大津・駅に、とても近い便利な場所なのですが、そのあたりは、江戸時代の、道そのままに狭いのです。JR横須賀線、北鎌倉駅に似ています。

 鎌倉も同じですが、三浦半島、の、横須賀あたりも峻険な丘、または、山が多くて、佐久間夫人宅と、稲田夫人宅は、直線距離は、一キロ程度でも、歩いていくとなると、3キロは歩かないといけないでしょうから、日常的に、行き来する様な、友達になることなど、ありえないのです。

 だから、私にさえ、知らされていなかった佐久間夫人の死を稲田夫人が知っていると、いう事が、そもそもおかしいのです。しかも、前報で、詳細に語っていますが、異様な時間帯に、異様な場所で、待ち伏せをするがごとき形で、佐久間夫人の死を、稲田夫人から知らされたわけです。

  これは、むろんのこと、杉本夫人に教唆命令された行動であろうし・・・・・というのが、前報でした。が、本日、其のサポート情報として、稲田夫人が、佐久間夫人とは、親しくなかったと、思う、ポイントをさらに四つ上げたのでした。

~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『いったん引っ込めたメモの中で、20日の夜、西隣の白井達雄、小野寺夫妻が、二階の天井灯を点滅させて脅かしてきた。それは、山田浩二が、控訴を取り下げたと、発表をされた21日より、一日前の事であり、したがって、あの夫婦は、それを事前に知っていたと、みなすことができる。したがって、三段論法で言えば、山田浩二の控訴取り下げはこちら雪ノ下二丁目の山の中の住民を救うために、起案されたと、いう事ができる。

 稲田夫人と杉本夫人との関係を書き終えた後で、思い出したのだが、20日に外出をしようとして、山を降りて行った時のことが、今にして思うと、重要になりました。対抗方向から、安野夫人が、非常にふてぶてしい顔をしながら、すれ違って行ったのです。彼女は、その前、金曜日に、すれ違った際は、逃げる様に、道をよけて行ったのですが、20日には、自信と権勢を取り戻した模様です。なぜなのだ? と、疑問に思って居ましたが、21日になって謎が解けました。

 この山田浩二の控訴取り下げによって、私が書いてきた、異様な殺人事件は、警察の特殊部隊が行って居る謀略であると、いう事が、崩れたと、彼女は、思って居て、したがって、将来、このブログには、嘘が、いっぱい書いてあると、読者さんが、認識する様になり、それは、結局のところ、このブログが、力を失っていくことだから、自分達は助かるのだと、考えたせいだと、わかりました。ところで、安野智紗夫人、前田清子さん、小野寺夫人が、悪女中の悪女であることは、枚挙にいとまがないほど、書いて来ていますが、この2,3日に新たに発見をした、泥棒行為を語っておかないといけません。

 それが、全部、女の領域の物品をいじるという形なのです。これは、つまらない事と見えるでしょうが、初日のメモの、後半につながっていくので、大切な事です。初日のメモとは、21日に書いた、山田浩二の、控訴を取り下げと、いうニュースに驚いて、書いた、21日の長いメモを指します。それの前半を後注1に置いた、文章で、推敲加筆をして、置いてありますが、・・・・・

 後半は、一旦、ひっこめてあります。それと、つながっていくのが、女の特徴なのです。ところで、今は午前、7時ですが、其れについての解説をするのは、後日にしたいです。本日は、以下の写真に示した様に、町内会があります。それ用の準備に、時間を割かないといけないので。

後注1、

山田浩二控訴を取り下げー1・・・Mrs.佐久間の死を、どうして友人でもないMrs.稲田が知っている?その上、重ねて聞きたいが、どうして異様な場所、異様な時間帯で、其を私に知らせるのだ?△

2019-05-21 22:57:16 | 政治

  なお、これは、実際には、2019年5月25日に公開をしています。しかし、著者側の後日の整理の為に、5月22日に公開したことへと、変更をさせていただきます。初稿は、21日に書いたメモが、元になっています。それを、どんどん、敷衍して行って居る文章なので、送させてくださいませ。

 2019年5月21~27日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5373427です。

コメント   この記事についてブログを書く
« 山田浩二控訴を取り下げー1... | トップ | 山田浩二、控訴取り下げー3... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

政治」カテゴリの最新記事