銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

東急が券売機で、郵貯と浜銀の、払い戻しをするそうですが? +2歳児死亡交通事故

2019-05-09 01:59:56 | 政治

副題1、『東急電鉄の、新システムに関する、ニュースが出てきた。それは、横浜銀行が、関与している』

**********罫線以下のニュースがNHKで報道をされました。それを、見て、私は、ハ、ハーんと、思い当たりました。これは、東急と、浜銀と、ゆうちょ銀行が関係するニュースですが、今(=19-5-8)に、発表をされたのも、対・私への・間・接・的・攻撃です。というのは、どういうことかというと、鎌倉エージェントと、呼ぶCIA連中は、プロ中のプロとして、心理学を駆使する、攻撃作戦に出てきます。で、私がブログに書いたことの反論を、NHKニュースを使って、報道をするのです。しかし、NHKオンラインで、探すのが面倒なので、日経Xtechの文字化されたニュースを私は使って罫線以下に、置いて、居ます。有料ニュースだそうで、全部が出てきていませんが、轢きおろしが券売機でできるのは、ゆうちょ銀行と、横浜銀行のカードを持っている人だけです。

東急電鉄は、東京とか南部と神奈川県を支配しています。で、同じエリアで、大きな勢力を誇っているのが横浜銀行です。実は、最近、書きかけの重要人物がいます。在宅編集者の、笠松敦子さんです。プルーストの新訳やら、ファーブルの昆虫記などの、大作の新訳を編集している女性です。この人のご長男が自閉症であって、その件で、いろいろ、書きたいことがあるのですが、中途半端になっています。ただ、私は、大学同期生の中で、この人と、栗原一郎弁護士のお嬢さんと、一番多く、電話で話をしていますので、彼女との会話で、忘れられないものがあって、此処に使わせていただきます。

それは、「浜銀ですって、私は知りません」と、いうものでした。彼女は狛江市に住んでいます。それでも、知らないんだと、ひどく私は、驚きました。確かに銀座どおり内では、一店舗もありません。名古屋に行く前に、御園座の、近所に支店があると、グーグルで、調べていって、歌舞伎八犬伝の幕間に、御園座から出ていって、降ろそうと、思ったら、五時に、ATMのロビーさえ、シャッターが下りるので、降ろせませんでした。驚き。鎌倉では、夜の11時までは、確実に開いています。笠松さんが知らなくても、地銀第一位の勢力を誇る銀行で、サッカーの長友選手を、カードローンのコマーシャルに使って居て、神奈川県在住の人間にとって、其の通帳を持っていないと、不便だと、いう銀行です。唯ね。神奈川県以外の、人は、知らないかもしれないので、実力派編集者の笠松敦子さんのセリフを使わせていただきました。彼女は、すっかり敵方陣営の人になっていますし。

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副題2、『この8日の、発表というのは、前報の、後半の、上滝さんと、平木さんのエピソードの部分を、CIAエージェントが、読んで、それが、真実だから、浜銀を、擁護するべきであって、此処で、このニュースを発表をさせようとなったわけでしょう。では、誰が、其の発案をしたかですが、もっとも、重要なのは、此処では、石塚雅彦さんだと、思います。彼は、東横線都立大学を最寄り駅とする、地域に住んでいます。高級住宅街です。しかも、堤義明さんと、いとこ同士だと、思うし、日経新聞論説委員だったし、外人記者クラブ、幹事長だった時期もあるし、一時期、又は、今でも早稲田大学の、教授をしています。

 上滝さんのエピソードは、実名を書かないで、文章化していますが、その時期は、2002年からです。特にパソコンを使って書いています。という事は、インターネットを使わないでも、彼等には、把握ができるのでした。FINDERという隠しファイルがあって、それが入っているファイルは、自動的に、敵さんの、スパコンに、把握をされるのでした。GPS機能と、Microsoft の、ワード・ファイルを合致させた様な、システムだったのでしょう。

 で、2002年から、この2019年まで、さまざまな工夫を用いて、私に対しては、浜銀を用いて、弾圧をしてきているし、上滝一家の方には、あげあげで、サポートをして、名誉やお金をあげていると、思います。

 これは、未確認の情報ですが、上滝家の長男は、浜銀に入社しているはずです。もしかしたら、鎌倉支店に配属になっている? 支店長だったりして。創だったら悪夢ですね。

 したがって、浜銀、鎌倉支店が、異様な、いじめを対私にするのですか? または、お嬢さんの方が、一時期浜銀に勤務していて、これまた、社内結婚で、浜銀のエリートと結婚をしていますか。二人とも、既に、50歳を超えていますので、ありうる、現象だと、思って居ます。

 というのもときわ相互銀行は、東日本銀行と改名し、横浜銀行と合併しましたからね。

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副題3、『上滝一家というのは、1970年代当時は、一万円だった、幼稚園の月謝を支払う事をけちって、下の子(女の子)を、幼稚園に行かせなかった。父親は、当時ときわ相互銀行に勤務していて、貧乏ではない。母親は、専業主婦。だけど、二人とも、同じ銀行につとめていて、社内結婚だと、思われるので、夫婦ともども、金融に明るいので、投資信託でも買いたいと、思って居たのだと、思う。当時の一万円で、たぶん、投資信託が五口買える。一年で、60口、二年で、120口だ。魅力がある商品となり、貯蓄となる。五年で、24万円が、30万円に化けるかもしれないし。

 どうして、そういう事が可能なのかというと、私と彼等一家が住んでいた一帯は、急峻な丘の上であって、目視できる範囲の家が、私の場合は、6軒で、上滝家の場合は、五軒である。そんな狭い社会で、全部で、10軒ぐらいが、根岸町二丁目町内会のある班に属していて、地続きの、400戸程度の、一戸だて住宅がある、池田町内会とは、別個の町内会を形成していた。となると、噂の対象にならない。そう、上滝夫妻は、考えたのだろう。

 幼稚園に行かせないというのは、一種の精神的虐待だ。誰だって、それぐらいは、理解する。だから、当然に、「変なうちね」といううわさになる。しかし、ご近所の数が少ないのだから根岸町町内会でも噂にならないし、池田町町内会でも、噂にならないと、踏んだのだと、思う。

 ただ幼稚園に生かせないという事は、大きな弊害を、その子に、与えた。で、結局は親の方が、大恥を掻くことになるので、子供の為に、支払うお金をけちってはいけない。

 特に引っ越してきたのが、小さいときで、近所が少ないわけだから(というのも、全部で、11軒のご近所住宅の内、小さい子がいるのは、4軒だけだったから。)子供にとって、遊び相手ができないというか、見つからない。上滝家の女の子と同年齢の、子供は一人もいないのだ。だから、友達を作るためにも幼稚園に行かせないといけない。そう考えるのが普通だった。もし、貧乏で、又は、働くお母さんなら、最初から、保育所に入れる。だけど、上滝夫人は、何もしていない。内職をしているお母さんがいた。そういう家には、電子部品を運んでくる車が定期的に、横付けするのだが、そういう気配もない。

 はっきり言うと、ものすごく図々しい、考えの夫婦だった。どういう考えかというと、・・・・・ご近所、近接部分が、10mも離れていない我が家の、主婦である私が、私と上滝家とは、別の第三者である、お母さんから、「公明正大で明るい人だから、川崎さんに預けていれば安心だ」といわれるほど、子供たちにしたわれていて、いつも、いつも、複数の、子供が家の内外で、遊んでいるにぎやかな家だから、あそこに預けて、あそこで、遊ばせておけばいい・・・・・と、いう考えの持ち主だった。

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副題4、『ただ、子供をいとおしむ、お母さんだと、子育てというのがどれほどに、重労働であるかを知っているので、お礼に来たり、お菓子を持ってきたりして、対等に、しようと努力をするものだ。それは、横浜市、東本郷区域の、県の分譲マンションに住んでいた時には、当たり前のルールだった。横須賀のあの地域は、今は、相当に、民度が高くなっている感じがあるが、あの頃のあの地域には、とても、変なムードが、漂って居た。それは、子供が、自分の競争心の発露というか手立てとなっている家などの事だ。

 そういう家では、親がそばについていないでも遊べると、いう事を誇りにしているので、私に預けっぱなしだった。彼女は、ロックのレコードをかけっぱなしにして、編み物をやっているので、子供の実際の遊び方を知らない。子供は、ただ、外にほうっぽり出されたら遊べるかというと、遊べない。ブリキの自動車を買ってもらって居ても、それを一人で、道路で、運転したって、つまらない。また、そんな遊びは、すぐ飽きる。だから、飽きた時に、家の中に入って、おもちゃで遊んだり、お菓子をもらって、気分転換をすることが必要だ。

 そういうわけで、子育てというのは、いつも気を配って、注意をしていないといけないので、すさまじい重労働を伴うのだった。遊びの声がにぎやかなので、午後、4時ごろは、池田分譲地に住む、少し年上の子も遊びに来て、いつもいつも賑やかだった。

 で、そういう姿を見て、上滝夫妻は、「あそこで遊ばせていたら、幼稚園に行かせる必要はないわ」と、話し合ったことだろう。したがって、私は、彼ら夫妻の召使扱いを受けていたこととなる。

 親夫婦が、私のことをなめ切って、馬鹿にしているわけだから・・・・・というのは、当然に、毎日来なければならないお礼を言いに来ることがないのでそれが、わかるのだが、・・・・・子供も、私をなめ切って居て、やがて、我が家のお菓子類を盗み食いをする様になった。

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副題5、『母親の方は、男の子を偏愛している。で、男の子のお友達は、家に上がらせる。で、一週間に、一回か二回その家に池田分譲地に住んでいる別の男の子が、遊びに来る模様だが、その時には、お菓子をあげるだろう。しかし、それ以外の曜日には、特に女の子には、お菓子をあげていないと、推察された。驚くべきことに、天袋に隠しても、地袋に隠しても、どこに隠しても、その子は、お菓子を見つけてしまって、隠れて食べるのだった。とても困った。特に二歳も年下の、我が子(これも女の子)が、その子の、いう事を聞いて、母親のいう事の方を聞かないので、本当に恐怖を感じた。

 その時のストレスで、私はすでに、一回の治療済みの前歯、四本をすべてだめにして、インプラントに直した。それが、46万円かかった。その子のしぶとい、しかもにらむ様な反抗心を、浴びせられた数か月間で、どれ程に、疲労困憊をしたかがわかる。これが、普通の愛情ある母親だったら、小さい子を育ているのが、どれ程に大変かがわかっているので、毎日お礼を言いに来るか、又は、半々で、自分の家に呼ぶだろう。そうしないので、結局深層を言う機会を逃してしまう。毎日お礼を言いにくれば、もっと初期に、「ねえ、10時にあげますって、言って居るのだけれど、九時15分に勝手に食べてしまうのよ。それは、いけないって、お母さんから言ってほしいわ」といえる。

 そうしたら隠れて、盗み食いをしている現場を見せる必要もなかっただろう。だけど、そういう穏便なチャンスがないものだから、結局、私も追い詰められてしまって過激な方法を取った。

 その日は、押し入れの下段に隠れていた。2歳と、五歳の女の子だ。和室には、椅子も置いていないし、二階だから、下から椅子を持ってくるわけにもいかない。そっと、ひそやかに盗み食いをするのだから、階段を使って、椅子など、持ち上げたら、がたがた音がするではないか。で、下段に隠れているという事を確認したうえで、母親を呼びに行った。さすがの、雰囲気に母親も素直についてきた。そして、押し入れの中を覗いた。惨憺たる光景が展開をしていた。「毎日こうなのよ。本当に困るわ」と私の方は、いった。

 彼女は大恥を掻いたと、思う。が、それが、子育てなのだ。そういう経験を通じて、親は学ぶのである。そして、親の方が成熟していくのだ。というわけで、北久里浜の、1978年から、鎌倉雪下の、この30年間をつらつら観察するに、西隣の小野寺夫人が東大卒を鼻にかけて、常日頃、私より上に立って、色々なことをやるのだが、私はいつも笑止千万だと、思って居る。彼女と、組になる安野智紗夫人だが、略奪婚の人だから、本当の子育てをやっていない。だから、心理的に、未熟極まりない。そして、前田清子さんだ。本当の子供が二人いるが、保育所で、育てている模様だ。お子さんの方は、お父さんが、気を付けて保育所以外の時間を養育したみたいなので、いい子だが、お母さんの方がだめだ。まるで、中学生並みの考えと、行動を示す人だ。だから、彼女を國學院大學の講師へと推薦した鶴岡八幡宮の、大イチョウが倒壊した。

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副題6、『私は、この上滝家のお嬢ちゃんのケースから、とことん察知したのだけれど、「未就園児を保育所で、育てるのはできるだけ避けた方がいい」と。新しいマンションを買ったり、車を買う費用の為に、お母さんが働きに出るのは大反対だ。お父さんの、給料だけで、その時期は、暮らせる様にしないといけない。箱モノを作ってオリンピックだなんて言って居る場合ではない。「保育所落ちた、日本死ね」は、山尾志桜里が、井上ひさし(まだ、実際には、生きていますよ)の案に基づいて投稿したものであって、一般庶民の声ではないと、思うし。

 ラガルド女史が、やってきて、女性も自立すべきだと、いうのは、日本が被植民地国家であることの証拠なのだ。女も働かせて、GDPを稼ぎ出し為替差損等で、吸い上げる。そういう仕組みに安倍総理大臣が、従って居る。

 2012年に秋葉原の、UDX前で、日の丸を林立させたらしい、右翼はと、みなされている、ネット大好き若者は、すべて、既に裏切られているのですよ。安倍総理大臣ほど、CIAに忠実な総理大臣は、戦後ほかに見たことがないと、いうほどです。

 子育てとは、重労働なので、保育士が、普通のお母さんみたいなことをしていたら、死んでしまいます。あの、布製で、下に、キャスターのついた箱に、子供を、五、六人、入れて運んでいるのを見たことがありますが、あれでは、子供は、何かを知らないで、育ちあがります。何かとは、自分の欲望を、十分に発露するという事です。1歳半から、3歳までの子供は、勝手気ままに動き出します。時には、走って、行きたい方向へ、向かいます。親なら愛情があるので、それを追いかけます。自由にさせたうえで、道路などに出たら危険だから、追いかけます。しかし、それを保育しがやっていたら、保育士が死にます。だから、自由を与えません。すると、経験不足になります。

 上滝家では、お嬢ちゃんの方には、愛情を注いでいないので、本当の親なのに、きつく管理した形で、育てられてきたと、思います。たたいたり、つねったり、睨んだり、時には、おっぱいとか、ご飯を上げないという形で、しつけたと、思います。其の種の管理を受けた居た子供が突然に、自由を味わい。しかも食べたことがないほど、多種多様のお菓子が、準備されているのを見たら、突然の暴走が始まったのです。暴走をしてもいいのですよ。それが、一つの経験だから。ただ、おやが、愛情を持っていないといけません。愛情豊かだったら、あのお嬢さんは、帰宅してから、のびのびと、「お母さん、今日、川崎さんちで、マーブルチョコをもらった。おいしかったから、うちでも買ってと、いうでしょう。それで、事態は、ずっと、簡単に解決した筈です。

 この項は続きますが、9日も朝、五時になったので、此処で、寝ますね。以下は、メモです。

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副題7、『私は、1978年、栗原弁護士に、・・・・・あなたは、被害者像の典型だと、思って居ましたが、全く違うのですね。非常に頭がいい。勇気もある・・・・・といわれたのだが、・・・・・

 私が常に言って居る、・・・・・ご近所づきあいは、必ず、平等にしておいて、ちょっと相手を立てるぐらいが、ちょうどいいのですよ・・・・・を、この山の主流派、連中は、全く守っていないのだ。その行動様式といったら、上滝家と同じである。四月から、幼稚園代をけちって、数か月間のストレスを相手に浴びせ続け、結局は相手から、大恥の現場を突き付けられたあの家の奥様。お子さんに、・・・・・よその、おばちゃんでも、川崎さんなら、人が良くて弱いから、なめていいのだ・・・・・という考えを植え付けた、家庭内の夫婦の会話が、どれ程に、自分にブーメランとして帰って来るのか、それがわからないので、田舎者なのだ。

 それだけでも、ブランド住宅街に育った、都会人だったら、わかっているはずなのだけれど、わかっていない。北久里浜から、又、鎌倉へ戻るが、小野寺夫人も、前田清子さんも地方の県立高校で、「上から、三番以内でした」という様なタイプだから、もう、田舎者、田舎者としか思えない行動の、数々を示す。私に言わせれば、田舎者の典型だ。画家Aも同じだし。柳沢昇も地方育ちだと、推察できる。安野夫妻だけは、隠している事が多いので、どういう実家とかどういう地域で育ったのかが、皆目わからないのだが。

 上下関係を作り、村八分を作り出し、主流派が、特をして、威張るそういうシステムを作り上げて平気なおだから。信じがたい。東大卒が、これ程に、劣化しているのかと、驚き入るばかりだ。

  これ以降は、前報の後半を置きます。

&&&&&&&&&そして、この&&&&&罫線以下の、推敲は、明日10日の夜行います。

 

副題8、「しかし、泥棒が家に頻繁に入る私は、銀行の金庫を横浜銀行、鎌倉支店に、二つも借りた。しかし、そちらにも、敵の手が入るのだった。だから、全く安心ができなくて、三つ目の金庫を別の銀行に借りたほどだった。

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 ところで、ここで、挿入として銀行の貸金庫について、述べておきたいことがあります。

 鎌倉に住んでいる限り、三菱銀行が、一番古いシステムです。でもね。それが悪いということではないのですよ。むしろ安心できます。なぜかというと人間が介在するからです。だから、三菱銀行の人間以外、開けるはずがないと、信じることができます。

 で、人間が介在して、箱を持ってきてくれるので、そのシステムをどこの会社が作ったのかをわたくしは知りません。

 それ以外の、銀行は、より新しいシステムを導入しているので、人間が介在しません、で、製作をしたのが、二つの銀行とも、クマヒラという同じ会社です。でも、設置した時期が違っていて、横浜銀行のそれが一番新しいのです。クマヒラという会社は、日々、研究を重ねていると、見えます。で、横浜銀行の場合、「5重の関所があるので、安心でしょう」と、いうことで、午後五時まで、お客側が開閉できます。これは、非常にありがたいシステムです。

 ところで、これは、銀行の支店ビルが、いつ建設されたかによって、左右されることなので、横浜銀行だったら、どの支店も最新のシステムであるかどうかを、私は、知りません。

 ところで、時期と、ともに、もう一つ、敷地の形態で、異なってくる問題があるのです。

  なんと、なんと、横浜銀行・鎌倉支店の場合、敷地の形状が、長方形ではないのです。東北の角が、シュモクザメの様に、出っ張っています。これは、お客側からは見えないのですよ。だけど、私はあまりに異常なことが起きたので、地図や、そのほかで、調べまくったらそうなっていたのでした。主人が大病をして入院した際に、図書館の本が、返却ボックスから盗まれて、私は、散々な苦労をしたのでした。で、それは、詳細に、ブログを書いています。とんでもない攻撃なので、詳細に、顛末を書いています。ところが三か月後、浜銀の、貸金庫、二つのうち、高いところにあるために、あまり、開閉しない方の、ボックスの下から出てきたのです。

 これは、本当に異常なことでした。で、どうしたことか?と、不思議極まりない事でしたが、常に、神様に助けられている私は、偶然の、機会に、箱の反対側にも、取っ手があることに気が付きます。

 それでね。JR東日本の、券売機の様に、裏側にもスペースがあり、銀行マン、もしくは、銀行に命令できる存在=CIAの手下としての特殊な分野の警察部門が、そちら側から、自由に箱をいじることができるのではないかと、気が付き始めます。これは、今のところ、私が、使う事のできる別の銀行の二つの、貸金庫ボックスシステムには、無いシステムです。

 で、警察の特殊部隊が、浜銀、鎌倉支店長側に、依頼したり命令したりすると、その裏側に、浜銀側は、要請通り、人間を入れるのではないでしょうか。彼等は、スパコンに自由自在に入り込みますので、私の貸し金庫ボックスが、どこかを知っていますし、開けてみれば、私の名前が、記載されている書類が、見つかるでしょうから、「これだ」と、瞬時にわかるわけです。

 この主人が病気入院中の図書館の雑誌、演劇界、2009年11月号の紛失程、あくどい、攻撃はなかったのですが、と、同時に、西隣の、小野寺夫人から、焚火をしていると、警察に訴えますよ」と、電話で怒鳴り込まれます。こちらが何を意味するかを書くためには、山間の煙というエッセイで、書いたことを繰り返さないといけないし、鶴岡八幡宮の鶯吟亭の、前の持ち主の、焚火の習慣が、どれ程の被害を、私の与えたか模語らないといけません。単純に煤が、迷惑だったという話なのではないのですよ。前田清子さんとか安野夫人の恐るべき悪辣さに、私はさらされるのです。そして、その時には、此処に住んでは、いなかった西隣の、小野寺夫人に、情け容赦もない攻撃を受けるのですから、心痛の限りもないと、いう形です。

 この文章の下の方に出て来る、平木さん一家とは、比較にならないほどに小野寺夫人と、前田夫人と、安野夫人の悪辣さの度合いは、深いのですよ。しかし、彼女たち三人について描くためには、此処だけでも、100万字必要ですから、わざと触れません。私が忘れているわけではないのですが、触れません。

 で、元へ戻ります。浜銀の貸金庫が、安心できないので、主人が借りている三菱銀行の貸金庫とは、又、別の銀行に、一つ貸金庫を借りました。こちらは、100%後ろ側の取っ手も、後ろ側のスペースも、ないのです。箱のとっても、正面側だけです。で、少しは安心になりました。しかしです。浜銀の貸金庫も返しておりませんよ。

 彼らが盗むものは、金目のものだけではないのです。神経を痛めつけようとする願いですから、今、私が関心を持っているものを盗むのです。書類だって、盗みます。

 青地も私が、持っていた1978年の、地籍変更届の中では、原正芳家に、90cm、私名義の、土地側に、90㎝でした。ところが、この間、伊能昭義氏が見せてくれた書類では、原家側には、一センチも入っておらず、こちら側だけ、2.09mですって。全くいい加減なウソです。ただし、伊能昭義氏は、時効取得で、ただで、手に入れたそうです。

 ここですが、こういう嘘を、法律的に戦っていかないと、ならないので、書いたのが、伊能氏と、我が家の、北側の隣人、TV特番で何度も出て来る石井秀樹氏が、全く同じ理科大卒の、優秀な建築家であると、いう文章です。それが、途中で、終わっているのですが、この、嘘・青地・問題に入っていく為の序章でした。後注一を参照のこと。

 しかし、証拠となる書類が、盗まれていますね。これから、どういう風に戦うか。今、放っておいてあるのは、そのためです。ともかく、泥棒の件を、解決しないといけません。なんとかして、画家Aだけでも、どうにかしないといけないから、そこだけに集中しようと、思っているところです。安野忠彦と、柳沢昇は、人間ではない(=動物か、悪魔の段階に達しています)ので、反省させることはできないと、思いますし。

ところで、まさか、そんなものは盗むまいと思って居て、いつの間にか、盗まれたものの内、北久里浜の地籍変更届に関する、彼等の悪辣さをすべてを、私の言って居る通りだと、証明する、1978年当時の、謄本類など、・・・・・事件の、すべての真実を、網羅した書類が・・・・・盗まれています。

 何たることだ。で、四種類の泥棒がいると、言って居ますね。柳沢昇は、合いかぎはもらって居ないだろうが、庭までは入ります。

 画家Aも、合いかぎをもらって居ます。そして、安野忠彦さん。

 安野家が13号で前田家が14号である看板

 


ああ、ああ、何という世界だと、思いますよ。憲法で、補償をされている人権なんか、この我が家=雪ノ下2丁目、3番地の、7号では、踏みにじられきっています。

 最後no,4番目に居る、大、大泥棒が、警察の特殊部隊です。私は一切悪いことはしていません。なのに、泥棒が入ります。

 青山敦子弁護士が、『あなたは、CIAを敵に回しているなんて言うのですもの、私は怖くて、引き受けられないわ。でもね。あなたは誰のものも盗んでいないでしょう。それに、人を殺しては、いませんね。だったら、何も心配することはないのですよ。落ち着いていなさい」といって居ました。しかし、神経を病むようにさせようという微妙な、謀略は、繰り返し、行われているのです。

 この忌まわしさを、どういう風に表現していくのか? 大変難しい事です。しかし、それを、全部表現しきれないうちは、死ぬに死ねません。外部攻撃が肉体にまで及んでいて、片頭痛が、急に起こりました。が、それでも、書き続けるほかはないのです。

 さて、此処で、8日は、中断をさせていただきます。続きの部分の推敲加筆は、9日の、夜に、行う予定です。お待ちくださいませ。

 その三つ目を借りる前、困った私は、すべての重要物を、アテンダントバッグに入れて持ち歩くこととなった。しかも、自分の住む家の居間に到達するためには、平地から数えると、石段を、162段も上がらないといけない私は,高価だが、軽いドイツ製の、ものを二つも買って居る。それでも、自宅近辺で、300段以上、各駅で、どうしても歩くべき階段が、50個あり、かつ銀座の画廊街で、地下一階にある画廊とか、2階、又は、三階にある画廊で、エレベーターが、無い画廊を、歩く、石段数を数えると、120段ある。全部で、500段もある階段を重い荷物の入った、アテンダントバッグをもって、あがりおりしないといけない。パスポートから何から、全部入って居るものだから、とても、重いのだ。それで、駅などのエスカレーターがあるところでは、 絶対にそれを使う。

 ある時期、私は新橋で、降りて、exibit Live and Morisと、いう画廊から始めて北へ向かい、京橋の、ギャルリーユマニテで、終わって、東京駅から、横須賀線に乗るという習慣 に、していた。で、東京駅の横須賀線に降りるエスカレーターがない事気が付いたのだった。私は、四人掛けボックス席が、好きな、私は、鎌倉駅では、どうしても前の方(東京より)を、利用する。後ろ(=横浜より)は、30年近く、利用したことがなかった。したがって、そっちの方には、エレベーターが、設置されていることに気が付いたころから、横浜よりを使う様になって、そこで、角野栄子さんにであったというわけだった。(あと注1) 同じ駅、鎌倉を利用する日としての、角野さん似であって、イチゴ色のコートに注目をしたのだった。とてもいいものだと、理解をした。しかし、角野さんが、非常にそっけなかったので、それで、いろいろ、わかったことがあると書いている。

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副題9、『私は、非常に嫌な思いはした。だって、泥棒が入るので、仕方がなくて、アテンダントバッグを持ち歩いている。それが、重いので、階段を使うのは、しんどい。しかし、だからこそ、下りエスカレーターが、全部上りにさせられているのだった。二重、三重のいじめである。

 それでも我慢をして、数十年過ごしたが、前の方に、新橋でも、東京でもエレベーターがあることを知って、それを利用する様になった。それで、前報で、降りると、鎌倉駅では、そこにごみ箱があった。あら、こんなところに移動をしていると、驚いた。以前は、真ん中あたりにあったはずだが、今では、前から、三分ノ一処に移動をしているのだった。 

 それでも、自宅近辺で、後、160段の石段を登らないといけない私は、できるだけ、荷物を軽くしたいの、不要だと思った本など、読んだとこだけ、カッターで、切って捨てて帰るほどだった。

 ところがある時から、そのごみ箱が、前の方へ移動をしてしまった。新橋でも、東京駅でも、横浜よりに、エレベーターがあるので、前の方に乗るのだが、そうなったら、ごみ箱が移動をしてしまった。

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副題10、『このごみ箱の件だが、私の古い家があり、時々、風を入れて、花を植え、野菜を作っている、ためによく乗り降りする、北久里浜駅には、置いていない。変だなあと、思いながら、JR横須賀線の、久里浜駅のそれを利用することとしていた。特に北久里浜の駅で、お昼を食べると其れを、包んでいた包装紙などを、軽くても捨てて帰りたいと、思って居たが、ごみ箱が、京急、北久里浜駅にはないのだが、やがて、JR久里浜駅でもないこととなった。

 京急、北久里浜駅に、ごみ箱がないのは、理由は容易に推察できた。北久里浜の我が家の、地境地主、(現在は、仲野通巳吉)1978年当時は、益山重夫・智恵子夫妻と、杉本俊一、正子(当時は、横須賀市土木課長、その後、横須賀市副市長をやった。もう、引退しているはずだが、まだ、居座っているかな?)夫人が、首謀者として、地籍変更届の仕組みを利用して、2000坪程度をタダで、私有化している。

 どうして、そういう事が可能なのかというと、その土地は、もともと、小高い山でありがとうございます。って、人跡未踏に近いのだが、(戦前は、軍が支配していたはずだった。戦後は、横須賀市が支配していて、水道山としていた)を、京急が、池田分譲地を開発する、インフラ整備を利用して、益山重夫が、儲けたのだった。

 私は益山一派の、悪に、巻き込まれた。特に西隣の原正芳家が、戦前からの本当の地主であるので,益山一派の異様な動きを察知していて、地籍変更届を了承するはずがなかった。というのも、最初、150坪程度を、ある私的な地主から買い求めた益山一派は、1960年代から、水道山に侵食していて、道路を含めて、既に、1000坪の近い土地を私有化していて、その中に、売り地(わたくしは間に一軒不動産屋を挟んで、それを買ったのだが、)や、建売住宅を作り、それを、勝った側に、登記をさせていたので、彼の持ち物は、2.73平米(一坪以下)しか残っていないのに、それを、4200平米に増やそうというのだから、強欲な事限りがない、実質的な詐欺事件である。

 其れを、見破っている原家の、実印をもらわないで、住むように原家を囲んで、青地というものが、急にその時点(=1978年)設定をされていたのだった。しかし、水道山に接する地主の数は、数百軒に近くなると思うのだが、それらの実印はもらわないで、住むように設定をされていたのだった。どういうことかというと、水道山を囲む道路を、益山一派が作り

 其れを横須賀市に寄付するという形で、数百軒という地境地主を無視する手立てに出たのだった。ともかく、原正芳家が、益山一派にとっては、最も怖い相手であって、 その東隣に住んでいる私の事なんか、へでもないと、思って居るみたいで、原家を囲む青地というものを急に設定をしたのだった。そして、地籍変更とどけを突破させようとしたのだった。

 しかし、私の方はうそを教えられているのに、上滝家という、斜め、南東側のお隣が、真実を聞かされており、かつ、成功報酬までもらえることとなっているのを聞き激怒して、調査を始める。

 上滝家というのは、当時、夫が、常盤相互銀行(のちに東日本銀行と改名)に勤務していて、それほど、貧しくもないはずなのだが、母親が偏愛のある人で、下の娘をかわいくないらしくて、幼稚園に入れていなかった。月謝を払うのをけちっていて、私に、その養育を、全部押し付けていた。しかも、家の中で、お菓子も十分に与えていなかったみたいだ。その子もすでに、50歳を超えている。しかも、結婚をしていると、思われるので、はっきり書くが、お菓子を盗み食いをするのだった。

 10時になったら上げるから待っていてね。勝手に、取り出さないことと、何度言っても聞かなかった。天袋に隠しても見つけられてしまう。そして、客布団の中で、食べたりと、散々な悪さをされた。私は、この子はきっと、たたいたり、つねったりされて、しつけられたのだと、判断をした。ともかく、母親には愛情がない。愛情があったら、子育てって労働なのだから、幼稚園に行かせていないのだから、なおさら、他人にお世話になっていると、いう意識がないといけない。

 そういうことは、子供に対して愛情を持っていると当然に、わかることだ。だから、遊ばせてもらったら、毎日お礼に来ないといけない。そうすれば、盗み食いが、その子の習慣になる前に、事態をよい方へ変換できる。今日ね、時間より早くおやつを勝手に出して食べちゃったのよ。時間を守る様に言ってねと、いうだけで、裏側に何があるかを察することができるだろう。それも、恥だが、実際に、起こった恥と比べると、まだ軽い。ともかく、彼女がやるべきことは、月、水,金と、我が家で遊ばせるのなら火、木、土と、上滝家でも遊ばせないといけない。そして、親子で、信頼があるのなら、あっちの家で、お菓子をもらって居るから、うちでも出してと、お嬢ちゃんが母親にせがむだろう。そうなると、それだけで、当時の幼稚園のお月謝の半額はかかる。しかも、一番悪いことは、お嬢ちゃんにお友達ができない。これが、一番悪いことだった。うちの子は、ずるがしこい上滝家のお嬢さんより、二歳も年下だ。三歳と五歳が、一緒に遊んでいれば、当然のごとく相手に支配をされる。

 私は数か月間、ストレスを浴び続けたので、弱い前歯が、全部だめになって、インプラント治療代として、46万円支払った記憶がある。当時は、幼稚園は、月謝、一万円で、二年保育だった。だから、幼稚園に通園させたとしても、上滝家が、支払うお金は、24万円に過ぎない。そんなことを私の方は相手には言わない。しかし、彼女は、ご近所に悪口を触れ回ったらしい。

 それで、益山一派は、上滝氏を、利用した。益山重夫氏は、プロ中のプロのスパイだ。元、海軍参謀だから。中野学校にも行っているのではないかなあ? それから、彼の親友が、瀬島龍三だ。こちらは、戦後最大のCIAエージェントだ。だから、プロ中のプロとして、心理作戦を駆使する。

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副題11、『東日本銀行は、横浜銀行と合併をした。そして、横浜銀行は、コンコルディアと改名をした。この改名は、横浜銀行側にとっては、損だと、思うが、そうした。これは、この上滝家のお嬢さんの盗み食いが、原因である。其れを書いている私に対して、復讐案としてときわ相互銀行が、格上げを果たして、上滝家の収入が上がれば、動だ。お前より金持ちになり、娘もいいところへお嫁に行ったのだぞと、誇ることができるだろう。しかし、あの盗み食いの、叱っても叱っても、にらみつける様な目で、こちらを盗み見るお嬢さんと、一緒になった、人は、幸せだろうか。あの子と一緒になって平気なのだろうか?と、わたくしは、思って居る。

  ところで、この地籍変更届が起きた時は、盗み食いの話が起きた時から三年後だと、思って居る。で、上滝家の上の男のは、五年生であり、我が家の、上の子は、三年生だった。こちらは、私が、小さいときからよその子と、遊ばせていたので、お友達が多かった。私達の家は、根岸町という町内に在る。平坦な道を、30メートルも歩くと池田分譲地に入っていくのだが、そちらにお友達が多かった。で、そちらで、遊ぶことが多かったが、自宅の周辺で、遊ぶ時にもリーダーシップを取れるのだった。ところが、上滝家の、上の男の子は、おとなしい。幼稚園の、二年保育に入れていて、上滝夫人は、そこで、知り合った、ママ友、一人を、選び、そちらと、行ったり来たりの交流があるのだが、近所では、同年齢の子供がいないので、遊ばないタイプだった。

 ところが、その地籍変更届の、大詐欺事件では、青地というのが、急に問題化したので、私は、青山敦子弁護士と、栗原一郎弁護士にお願いをして、いろいろ、調査をし始めた。コピー(役所では、謄本という)を、数十枚とったし、財務局に質問にも行った。で、ありとあらゆることが正確に分かった。ところで、この件は古い問題ではなくて、2018年の秋に再燃をいているので、新しい問題となっている。しかし、本日は青地には触れない。エスカレーターの問題に帰っていきたいからだ。

 青地について触れ始めると30万字は、必要になるので、本日は触れない。しかし、私がそう言う調査をし始めていることは則、益山家側に入るらしくて、上滝家を使って、私を弾圧しようと出てきた。上で言って居る大人しい男の子は、自分では、外へ出てこない。だから、お父さんが、主導権を握って、道路(特に我が家の前の南側20メートル)で、キャッチボールを始めた。普通は出てこない女の子も出てきた。フロイトが言って居る通り、上滝家では、母親は、男の子を偏愛し、父親は、女の子を好きで、かわいがっているみたいだった。だから、キャッチボールをしないものの、嬉しそうにはしゃいでいた。上滝家の男の子より、二歳小さい男の子が二人、三歳小さい男の子が、一人いて、その子たちをも相手に、上滝氏は、キャッチボールを始めた。ところが、つられて出・・・・手数料・・・・、いった。我が家の子は、排除をした。

::::::::::ところで、此処で、挿入だけれど、上の方で、%%%%%%%罫線を入れてある。そこで、私は夕食の準備に取り掛かったので、二時間程度パソコンを閉じていた。その間に、敵さん連中は、私がこれから先、何を書こうとしているかを理解した模様である、それから、急に莫大なレベルで、システム異常の回数が増えた。システム異常が起きれば、こちらは、自分が真実を書いていると判断をすると、書いているのにもかかわらず、起こしてくる。だから、ものすごく幼稚だと、いう事となる。其れをやっているトップに栗生警察庁長官が居ますか? そのシステム異常だけど、適切な例が、一つ、できたので、それをコピペして、下に置いてみよう。私が本当に書きたかったのは、つられて出て行った、うちの子が排除されたと、いう事なのだが、出て行ったと、いう入力に対して、出ての、てを入れた途端に、それが、手数料と、へんかんをされてしまう。というわけで、殺気から、100個ぐらい、そういうシステム異常が起こされている。これは、最上級の真実を私が書いている瞬間に、良く起きることだった。

つられて出・・・・手数料・・・・、いった。::::::::という挿入を入れて元へ戻る。

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 副題12、『ところで、平木家のキャッチボールという件について、入らないといけない』

 私は我が子が排除されているのを見て、どうしようかと思ったが、小学校三年にして、ちゃんと判断をして、別の本当の仲良しの方へ、遊びに出かけて行った。

 ところで、これは、1978年の、北久里浜での出来事だった。私は今は、鎌倉雪ノ下に住んでいる。その雪ノ下で、似た様なことがあった。平木家という、上品な奥様と、かわいい坊やが二人いるご家庭がある。奥様は、どこかの女子大卒ではないかなというタイプだ。そして、ご主人は、土木関係の会社にお勤めだと、聞いている。そうすると、もし、京急が、開発している、住宅団地を、開発することもあって、京急社員の誰かから、頼まれたら、断れないという、事情があるのだろうかと、も、思って居る。

 しかし、いろいろ、対、私攻撃の、手段として使われているのだけれど、特にお子さんが使われているのだけれど、ほとんどが、前田家、安野家、又は、白井小野寺家からの依頼だと、思って居る。

 一番すごかったのは、周南事件の折に、お子さん方の、美しい心を利用して安野家の北側の花畑の、洗浄化を図ったことだった。

 しかし、それは、それで、20万字以上が必要なので、本日は触れない。

 本日触れるのは、ミスター平木が、子供たちを誘って、わざわざ、自宅前よりは、遠くにあり、かつ、階段があって、危険な我が家の前で、キャッチボールをした事だ。

 これは、上で描いている上滝家のエピソードのリメイクなのだ。だから、私はすぐ事態がわかって、は、ハーンとなっとくをしている。しかし、周南事件の際と、連続性を考えると、二度目である。しかも、彼らに協力をすると、その人間が善人なら、病気になったり死んだりする。鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊したのもその一例だし、浅尾慶一郎が、先般の2018年の選挙で落選をしたのもその一例だし、瓜南直子さんがフェイスブックの投稿で、2011年8月から11月まで、おそるべき頻度で、私いじめの投稿をして、それで、私が見なくなってから、たった7か月後に死んだのもその一例だ。

 だから、平木家の人々をたすけるつもりで、こういった。「ある事情があるので、此処では、キャッチボールをしないでね。説明をしませんが、此処で、やってはいけません」と。すると、平木氏は、抵抗をしないで、井上家の東側に移動をした。なぜ抵抗をしなかったかだけれど、事前に、「川崎さんは、何科文句を言うはずですよ。そうしたら、何を言ったのか、報告をしてくださいね」と、前田夫人か、小野寺夫人から頼まれていたからだと、思って居る。

 でも、報告をしなくても、その両家からは、全部見えるので、後で、大悪口で、盛り上がったことだろう。「ほらね。川崎さんって、本当に変な人でしょう。子供の遊びだって、許さないのですからね」と、言いあって。

 あのね。皆様、この一文は、エスカレーターについて、語る文章です。そう言う意味では、まだ、まとまっていません。唯ね。私は、既に、23時間と、20分起き続けています。だから、此処で、終わりとさせてくださいませ。頭が痛いのは、悪い病気だと、いけないので、ともかく寝ないといけませんのでね。

 

 後注1

高本・土地家屋調査士、青山・弁護士、故・美土路・朝日新聞社社長、と、その秘書女史、前田清子、安野智紗

2019-04-26 00:28:33 | 政治

 高本来訪ー2 メモとしての第二稿

2019-04-27 05:07:00 | 政治

 私が持つ、二軒の家の北側の隣人、伊能義昭氏と石井秀樹氏は、共に理科大卒ですね。

2019-04-29 00:11:40 | 政治

 

 

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googleを経由した日経 Xtechの記事

東京急行電鉄(東急電鉄)は2018年7月13日、スマートフォンを活用した駅の券売機での現金引き出しサービスを開発すると発表した。2018年度中に一部の券売機で実証実験をして、2019年春に東急線の各駅での提供を目指す。

 下は東急側の発表者  東京急行電鉄の八巻善行フューチャー・デザイン・ラボ事業創造担当プロジェクトリーダー

 

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