銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

スタップ細胞疑惑、後藤健二殺害、片山祐輔君の、なりすまし疑惑、長谷川智恵子の、障害児・胎内発見時・中絶・称揚発言

2019-05-18 03:32:42 | 政治

副題1、『なぜ、白鵬の、三本締めがいけないとされるのか?・・・・・佐々木俊尚、ムーア監督、秋山豊寛、成岡康司』

 2009年ごろ、おお相撲が、私に言わせると、壊滅作戦というほどに、痛めつけられていました。どうして、そういう事が起きたかというと、おお相撲は、ごく、日本的なものであり、それが、発展をすることは、日本が発展をすることだから、弾圧をしておきたいと、いう傾向があったと、みなされます。というのも、日本とは、高次元で、支配されている植民地だからです。支配をしているのは、主にアメリカだと、思いますが、今では、国家というよりも、軍産共同体といっていいかなあ? でね。植民地支配を、有効にするためには、その支配下の、国民が元気で、活発だと、だめなのです。スポーツは、パンとサーカスの道具の一つですが、それを、中心に、国家的な、集中力が生じるといけないと、思われていて、おお相撲は、弾圧をされ始めたのでした。

 それと、同時に、どうも、私に対する弾圧の目的があった模様です。私は、ごく普通のことを言って居るつもりです。しかし、【ネトウヨ】と、規定をされていた模様です。右翼とか、ねとうよと、規定をされるのは、ちょうど、戦前戦時中の、【アカ】と、規定をされるのと同じぐらいに、後ろ指、指されることとなっている模様です。この件は、朝日新聞の、書評欄に在る、【売れている本】というコラムで佐々木俊尚という人物が、堤未果さんの、売れている本を分析していたのですが、その中に、サブリミナル効果に等しく、私が当時、準備中だった、【消された映画】と、いう本のデータの中に在る、ムーア監督についての記述を否定する文言を見つけて、しまったので、確かなことだと、思い至りました。

 その後、佐々木俊尚という人物を調べてみると、早稲田大学出身だそうで、私が、常に、この連中が敵ですと言って居る中に、成岡康司君と、いう中学の同期生が、いて、その人物が早稲田の、革〇のリーダーでした。1965年のICU、通学用バスの中で、秋山豊寛(ソ連の、宇宙船で、宇宙旅行をした、TBSの政治記者)から、からかわれた、私が、「でも、私って、成岡康司の、たった100人しかいない横浜国大の付属中学の同期生なのよ」と、返した時から、CIAに、リクルートをされたと、見ています。

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副題2、『ICUは、1960年代は、CIAスパイ(この語彙が、消えているが?)の活動する舞台だった・・・・・今は、早稲田とか、上智に拠点が、移動しているかもしれない。』

 これは、自慢ではなくて、事実として言うのですが、ICUは、1960年代は、日本の、右肩上がりの成長を支えた優れた人材を出していたのですよ。1967年の入試が大学紛争に、よって、行われなくなってしまい、それ以来、上流社会の、子弟の受験が、数量的に落ちてしまって、人気が無くなったのですが、それ以前は、東大の学生新聞が、東大に入学するよりも、ICUへ入学する方が難しいと書いたほどでした。で、多士済々の、卒業生の中で、この秋山豊寛、石塚雅彦、古村浩三、川名昭宣、三輪喜久代の5人は、明瞭に、CIA側人物となっています。ただし、それは、どこにも発表をされていない事実です。CIAが行う事は、すべて、秘密裡に行われるので、したがって、私は、自分が、常にミステリーを解いているのだと、言って居ます。

 上に書いた、5人は、それぞれに、エピソードがあって、その時に、私が、彼等の特権に気が付き、そして、彼らが裏に回って、私を苦しめている構造にも、気が付いたのでした。それぞれは、マスコミに、載る、事件を起こして、それによって、さらに、明瞭になっています。川名君だけは、目立たないのですが、イスラム過激派に殺されたとされている、後藤健二事件では、裏で、大きく動いていると、見ていますし、そのほかのあれこれから、ICUに対して、特権的支配力があると、見る人物です。川名君は、伊藤玄二郎とは、親しい間柄です。

 そのICUに、ベイカーさんという金髪碧眼のアメリカ人大学生が、留学してきていて、私は、たった、一度、彼と、全部で、四人だけで、二時間を、学生会館内の、小さな部室で、過ごしたことがあり(向こうから誘われたのだが)、その時、彼が、「僕は三鷹警察署の署長と親しいので」といったので、思わず、目を見開いてしまいました。

 たった、それだけで、生涯にわたる大損失を招いてしまいました。よく、10億円に喃々とする損失がと、語っていますが、それは、弟や、主人、そして、息子に対する、チャンスを失わせると、いう損失も加味すると、大げさでもないと、思われます。

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副題3、『上の五人プラスベーカーさんが、それぞれに、携わっている、大小の事件を、語っておこう。彼等の特権を証明するために・・・・・まず、スタップ細胞疑惑について』

 最も大きなものは、石塚さんが、かかわったとみている、スタップ細胞疑惑です。大宅映子さんと、いうスター評論家が、同じく、1960年代の卒業生ですが、その息子または、甥と、みなされる、大宅健一郎と、いうライターが、ある時に、小保方晴子擁護の、論文を書いたのが、締めの段階の、最適事例として、石塚雅彦関与を、感じ取らせます。その論文は、私をいじめたいときに、繰り返し、MSNというサイトに現れました。

 始まりはロンドンにおける、雑誌NATUREの、利用ですが、これは、ロンドン在住の、三輪喜久代が、行ったでしょう。それは、藤田千彩が、第一次、フェイスブック時代に、私をフェイスブックの友達から、遠ざけさせようとして動いた、ゴッホの、西部劇大好き少年による射殺であったと、いう論文を、用意することなど、大きな働きをしている女性です。::::::しかし、15年ぐらい前に、日本に帰国した時に出会った友人が、彼女が、やせていると、言って居たし、子供は、いないみたいだと、言って居たので、客観的に見て、幸せな人生を送っているかどうかは不明です。彼女が、NATUREを、動かすことができたのは、日本化学会の、会員であるはずだからです。その上、英語力があるし、かつ、伊藤玄二郎と、東京の春秋社勤務時代に、知り合って居るはずですからね。

 上のスタップ細胞疑惑事件は、五人のICU卒業生以外でも、伊藤玄二郎とか、井上ひさし(まだ、実際には、生きていますよ)が、関与しています。そちらのラインからは、瀬戸内寂聴さんが出てきて、小保方晴子さん擁護に動いていますね。本日は、安藤和主演の伊藤野枝ドラマがNHKで、放映をされる筈ですが、それは、実際には、瀬戸内寂聴、称揚番組です。

  瀬戸内寂聴は、彼らが、私を弾圧したいと、願う時に、使われる、作家系、弾丸です。ほかに、林真理子、角野栄子、岸恵子などが、順次使われますが、瀬戸内寂聴、が、量と回数に置いて、もっとも派手に使われている攻撃用弾丸です。 一時期の草薙厚子も、その一人でした。雨宮処凛も、そうですね。

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副題4、『次の事件としては、後藤健二さんの、殺害事件が、あがる。それには、秘めた、人物として、川名昭宣が、かかわっていたと、見ている。彼は、2009年の、おお相撲疑惑において、突如乗り出してきた、奥島孝康氏と、同じくフランスに強いという形で、お互いに、密な連絡を取っていると仮定すると、北野武監督に向けて、フランスから、差し向けられた数々の、栄誉に関しても動いているかもしれない』

 後藤健二さんの、妻は、東大出身で、元、某、外国敬通信社に、勤務していたと、報道をされています。その結婚は、ミセス川名が関与していると、考えています。渋谷で、女衒みたいな、職業についていた、健二さんが、突如、花形ジャーナリストと、して、マスコミに登場する前に、洗浄化しておくためには、この奥様は、どうしても、必要な存在であって、・・・・・その結婚以降に、健二さんには、田園調布の、教会の、会員になるなどの、名誉のある生活が、約束されることとなるのでした。

 ちょうど、このころ、緒方貞子さんが、電車の中で、目の前に現れ、じっと、私を凝視したのですね。私の顔写真を知っていると、みなしています。緒方貞子さんは、洗浄化、の、済んだ、後藤健二さん一家とは、知り合いだったと、考えています。

 ここで、長時間中断をします。こういう文章は、書くのに面白みがなくて、非常に疲れます。で、再開は、お待ちいただきたく存じます。ここまででも、開示した、ないような、重要だと、考えますので。だって、大手マスコミは、どこも、書いていない事実でしょう。だから、重要です。リンク先が数多くあるのですが、それも、付与については、お待ちいただきたく。

 日曜日に、外出の予定がありますので、さらに、先に、伸びるかもしれません。

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