銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

アド街ック天国19-5-18に、吉川美代子さんが出た事から、喚起された、鎌倉砂岩に関する、苦い思い出・・・・・と、

2019-05-20 23:16:51 | 政治

 最初にお断りをさせてくださいませ。この一文の初稿時の、冒頭に置いていた、貴景勝の、19-5-17の再出場・発表に、関して、呼び覚まされた発想は、別のところ(後注1)へ、移動をさせました。ただ、そこに、加筆した部分があります。それだけを、此処に、置かせてください・・・・・19日の、NHKニュースを、丁寧に見ていると、貴景勝に、「自分が出たかったので、再出場した」と、言わせています。非常にあくどい事です。この子は、まっすぐな、性格の子らしいのです。それは、「空手の、審判に不審があったので、すっきりと勝負のつく、お相撲の世界に変った」と、言うエピソードでも明らかです。そこらあたりの、真情(又は、心情)を無視した、方向で、教唆命令して、言わせています。この子を精神的に、迷わせる、よくない指導です。誰が、言わせたのか?・・・・・もちろん、答えは、鎌倉エージェントです。間にだれを挟んだとしても、それは、確かでしょう。下に展開するのは、同じ連中がやっている別の事です。が、貴景勝の再出場と再欠場に喚起されて書いているものです。

 で、あまりに長くなったので、そこだけは、独立させて、下に19日付で置いてあります。なお、21日の、あさ五時から、推敲をしていきますが、初稿より増やした部分は、アンダーラインを敷いておきます。

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副題1、『久しぶりに、アド街っく天国、を、見た。特集のテーマが横浜駅だと、聞いたからだ・・・・・そこに、吉川美代子・元・TBSアナが登場していた。それで、は、ハーン、又、伊藤玄二郎一派が、この番組を、占領しましたねと、思い至った』

 何年ぶりかで、アド街ック天国を見ました。横浜駅特集だと、新聞のラテ欄にあったからです。横浜駅周辺とは、私が、50年間利用している、ショッピングタウンですから、興味はありました。で、総体的に見て、満足をする出来でした。日本全国第三位を誇るショッピング街だと、ありました。私が感じていることは、新宿や、池袋、渋谷よりも、買い物がしやすい街だと、いう事です。もし、川崎駅西口の再開発、及び、辻堂の、湘南モールができてなかったら、全国一の売り上げを誇るだろうというほどに、雨に濡れないで、買い物ができる、密集したショッピングタウンです。

 しかし、この2週間、ベイクォーターに、出入りをしている私は、そこが紹介されなかった、点と、ポルタで、西原理恵子さんが、動いて、息子の職が奪われた件を思い出さざるを得なかったのですよ。

 ベイクォーターとは、横浜駅を囲む、11の商店街(または、ショッピングモール)の中で、東北の端に位置している新しい施設です。そごうの駐車場ビルと併設して作られた海を臨む、しかも、リーズナブルなお値段の、きれいなレストランと、新感覚の商品を置いてあるお店が多数入っています)ポルタとは、東口の地下街を指します。その上を箱根駅伝が通る一帯です。

  しかし、TV東京の、この番組に、TBSの顔だった吉川美代子さんが出ていて、「平沼高校の出身です」といったので、ハ、ハーんまたしても、伊藤玄二郎一派がこれを利用しましたねと、思い当たりました。平沼とは、旧制第一高女です。したがって、女性の、卒業生が、優秀です。たとえば、岸恵子とか。しかし、伊藤玄二郎が、入学したころは、共学になってから、日が浅くて、男子には、人気のない学校でした。しかも、彼は、学区外の住人だったと、思います。鎌倉育ちだと、公言していますのでね。不思議な選択だと思って居ますが、母親が、此処の出身で、女の世界の、力を利用することを、勧めたのだと、思います。日本は、男性優位社会です。しかし、上層部に行けば、意外と、名士夫人の力が大きいのですよ。それを利用すると、いろいろ、便宜が、図られます。其れを母子ともにわかっていて、その力を利用するべく、平沼に、進学したのではないかと、思って居ます。

 ここで、私は推敲を中断します。それは、家事に赴く必要もあったのですが、千葉景子元法務大臣が、平沼の出身ではないかと、調べていたのです。すると、何と、私の中学の後輩でした。高校がないそこから、私はお茶大付属高校へ、進学したのですが、彼女は、学芸大学付属高校へ進学した模様です。ほ、ホーと、驚くばかりです。死刑場公開は、むろんのこと、私のその当時の、準備中の本と関係があります。しかし、今それに踏み込むと、又、この文章が終わらなくなるので、踏み込まないで、先へ進みましょう。

 で、結論として言えば、「おー、おー、やってくれていますね。文化番組も利用するのですが、こういうバライエティも利用するわけですなあ」と、苦笑した次第です。しかし、一般の視聴者の方は、吉川美代子さんの発言を聞いて、何ら違和感を感じなかったと、思いますよ。平沼高校に、彼女は、横浜駅、その後徒歩で通ったと、語っています。

 そして、ダイヤモンド地下街等の有隣堂の話をしています。

「早稲田に進学した時に、友達が、誰も、有隣堂を知らなかったので、驚いた」と、いう発言は、ほほえましかったです。::::::::::その有隣堂愛は、私も同じですが、秋葉原の、ヨドバシカメラと、日比谷のミッドタウンに、進出したみたいです。だから今では、東京都民でも有隣堂という名前を知る人は多いでしょう。しかし、川崎駅ラゾーナ内に、進出した、丸善が、ホームから歩く距離が短いのですよね。反対に、ダイヤモンド地下街の、有隣堂は、元の敷地を売って、奥まったところに引っ込んだので、買いに行きにくくなりました。今の私は、足が悪くなったので、駅のホームから近い書店のみ使って居ます。ラゾーナ内の丸善もそうですが、有楽町の三省堂、それから、日吉の、駅ビル内の、小さな書店とか。で、一つ思うのは、書店の立地条件って、ひどく大切で、有隣堂の、ダイヤモンド地下街での、今の出店形式は、失敗だったなあと、思って居ます。以前の様に、分散していてもいいから、駅から近い方がよかったでしょう。大船の駅ビル内の、書店として、あったものを、撤退したみたいなので、あそこは、キープしておくべきだったのになあと、思いますが、藤沢の、ビックカメラ内のジュンク堂に、負けたのかなあ。という有隣堂愛を語って元へ戻ります。:::::::::

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副題2、『吉川美代子さんを使って、自分達の威勢を知らしめた、鎌倉エージェントの、小さな謀略は、一般の、視聴者には、見破られなかったと、思う。それは、瓜南直子さんを使って、私を弾圧した仕組みと同じだ。・・・・・・瓜南さんが、私を弾圧し続けたと、言っても、一般の、人達は、ちんぷんかんぷんだ・・・・・と、感じ、・・・・・私=雨宮舜の方が、過剰に被害妄想にかかっている・・・・・と、思うだろう。しかし、こういう風に見てほしい。今、瓜南さんのフェイスブック頁の、ほとんどの投稿が、削除されているはずだ。

 と、思い、今、久しぶりに訪問をすると、誰か、別の人間が、引き続き、主に彼女の絵画作品を主体に、別の、形で、新しい投稿を続けている模様です。それは、結構です。画家なのだから、宣伝をする必要はあります。特に柴田悦子画廊とか、ドゥローイングギャラリーなどは、彼女の作品を売りさばいた過去があるから、画家としての、彼女の存在を、引き続き、宣伝をして置く必要はあるでしょう。

 しかし、2011年度から、2012年4月までの、部分の、彼女自身の投稿はすべて、削除をされています。その投稿は、吉川美代子さんの19-5-18TV東京の番組【アド街っく天国】内の発言と同じく、どこが問題なのかは、わからないと、思います。しかし、文章としての彼女自身の、投稿が削除されていることが、重要なのです。または、私には見せない形で、投稿が、復活していますか? そうなると、ますます、忌まわしくも怪しいいすが、ともかく、それが、私には見えない、読めないという事が、瓜南さんの、2011年8月~11月までの投稿が、如何に、私への、弾圧に、役立っていたかを証明する、第一歩です。

 というわけで、吉川美代子さんが、登場したことが、此処でも、やっているのかと、思う形での、弾圧の一種です。しかし、吉川さんの、発言には、何も問題は、無かったし、番組の、横浜駅に関する部分についても、ほとんど問題は、無かったです。それは、昔、鎌倉砂岩を特集した時の、異様さとは、ずいぶん、異なっていました。それだけ、昔は、彼等、鎌倉エージェントが、私を見くびっていたと、いう事でしょう。甘く見ていたのです。それで、ひどい作り上げ方をしていました。それを、下で、語っていきたいです。

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副題3、『以前、鎌倉の小町通を特集したことがあった。ほとんど、すべての項目がお店についてであって、それ以外の、項目はなかった。しかし、新聞のラテ欄には、鎌倉砂岩についての、特集と書いてあった。それで、何らかの異常を感じてみたのだが、番組内では、鎌倉砂岩についての、説明はなかった。人気順位を、あげるのだが、一般の人が、鎌倉の、特徴として、鎌倉砂岩を素晴らしいものと思う機会は、早々はないからだ。特に釈迦堂切通氏、ぐらいしかないのだが、その週は、小町通り特集だから、釈迦堂切通は、出てこないし。私は難とはないいやな感じを受けて、丁寧に、丁寧に、その番組を見たのだが、見終わって、やはり、自分の思った通りだった。これは、特集のタイトルだけ、鎌倉砂岩と名付けたものであり、どうして、そう名付けたかというと、当時、私は鎌倉砂岩のもろさから、生じたトラブルについて、書いていたので、それを、書いたことをからかうとか、いじめて置こうという趣旨で、鎌倉砂岩という、タイトルだけ、つけておいたのだと、わかった』

 この番組は、前の司会者、キンキン+大江アナの時代から鎌倉エージェントに、利用をされている番組です。特に、鎌倉砂岩という特集の日は、100%対私攻撃に使われていました。どうしてかというと、その砂岩とか、海の砂が、固まってできたものらしくてとてももろいのです。そのもろさが原因となって、私は画家Aから、とてもひどい罵りの捨て台詞を浴びており、それを、問題として、エッセイを一つ書いていました。それが、ものすごく、深い内容で、面白くできていたので、例のごとく、上手なエッセイができた時は、必ず、攻撃をしてくる井上ひさしが、これを種に、攻撃してやろうと、思い至り、伊藤玄二郎、や、石塚雅彦さんを利用して、【アド街ック天国】を使ったのでした。その当時は井上ひさしは公的にも生きていましたしね。

 今、主題として、ずっと、追及している、画家Aに関するこれもエピソードの一つなので、連続性があるのです。かれは、合いかぎを持っていて、我が家に侵入するほか、多々、非常に気色の悪いことをやってきている人間ですが、実名を書かないと、私は、常々、言って居ます。それは、どうしてかというと、ひねくり曲がったところがあり、すべてのご近所様の中で、最悪の人間ではないかと、思う時があるので、分析が難しいのです。しかも画家であるので、銀座と関係があります。卒業した大学が同じなので、有名な版画家・柄沢斉の、木口版画の、直弟子であるとも、自分で言って居て、したがって、銀座のシロタ画廊とも関係があります。それで、私の方が、ビビっていて、彼の実名を挙げないわけではないのです。そうじゃあなくて、非常に複雑な性格の持ち主で、何をやって来るかを、簡単には、書き表せないのです。

 この一週間の内でも、主人に話しかけて来て、彼の方が、「今、睡眠薬を多量に使って居る」と、話したそうです。これは、私へ伝えてほしいというメッセージでしょう。「奥さんがひどいことを書くから、僕はストレスを感じて、よく寝られません」と、伝えてほしいのだと、思います。しかし、私は、一週間ほど、そのことを、伝えられていませんでした。かれは、そういう話をしながら、私の方が、今、このブログに書いている内容をどれだけ、主人に伝えているか、又は、主人が、私が書いていることをどれだけ、信じているかを、探ってきています。つまり、肉を切らせて骨を絶とうとする手法の一つです。いやな手法を取る男です。でも、私が其れを見抜けないとみていて、「自分はとても頭がいい」と、思いこんでいる男です。

 恒例の、天からの、おしかりは、二つの点で、彼にも下っていますよ。奥さんは、家出をしていますし。彼がお手製で、町内会への貢献を果たしたと、自認をしているであろう、掲示板は、あらしでもないのに、倒木にあたって、一度、壊れました。なんと鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊したことの、ミニチュア版が、この雪ノ下二丁目でも起きたのです。それは、私が天の、み未しるしを、感じ取った、何度目かの、事例でした。人は死にませんでしたが、おしかりを画家Aに与えた事は事実なのです。

 これは、後日、平木家のお子さんと、子供のポスターの話という件で、又、改めて語ります。

 この五月26日に、町内会総会があります。その直前に、我が家の、内情を探り、町内会には、たぶん主人しか出ないので、そこで、主人を利用するつもりなのでしょう。さあ、どうそれを料理するか、今思案中ですが・・・・・・

 その画家Aが、私にひどい捨て台詞を浴びせたことがあり、それは、鎌倉砂岩が、原因でした。私は、自宅の居間(このパソコンを打っているテーブルのあるところ)までは、下の鎌倉街道から、160段も石段を上がらないといけません。それで、途中でワインが割れたことがあります。

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副題4、『ここで、画家Aについて、書いた最初のエッセイ、【ワインが割れて】を、かいつまんで、語っておこう』

 我が家へ上がって来る130段の石段ですが、鎌倉砂岩でできているので、コンクリート製の道路とは違って、もろいのです。それで、穴が開いている部分とか、欠けた部分がたくさんあります。そのワインが割れてというエッセイに書いたエピソードは、15年は、前に、起きたことでした。新橋の高速道路の下に在る、ハナマサという、安売り店で、ワインを、週に二本買ってくるのを、私が習慣としていたころの話です。眠り薬として、ワインをグラス一杯夜に飲んでいたころの話です。今は体が弱くなっているので、寝酒はやめています。だから、スピンオフとして、語りますが、私の、血液検査の結果は、非常にきれいです。(苦笑)

 しかし、そのころは、銀座で画廊巡りをした後で、紅白のワインを、一本づつ買って帰るのを習慣としていました。ハナマサは、安売り店なので、ワインをただ、単純にレジ袋へ入れてくれるのです。私はどんどん、どんどん、生活の知恵を、獲得していますので、こういう割れやすい瓶を、レジ袋に入れるのなら、小さいサイズのものに入れた方が安定することを、今なら知っています。それで、ハナマサのレジ担当者に、小さい袋をくださいと、今なら、言うと、思います。または、「今日はワインを買う日だわ」と、思う日には、家から、布製とか、紙製の、ワイン袋を、二本分持って出ればいいのです。または、テレビで、度々紹介をされている、風呂敷で、ワインを結んで帰るつもりで、風呂敷を持って出ればいいのです。

 しかし、あの頃は、本を作り始めたばかりで、とても忙しかったのです。それで、外出前に、そこまで考えている暇はなくて、有楽町か、東京駅で降りて、今日は北側から、画廊巡りを始めようとする日には、最後が、新橋になり、そこから、横須賀線に乗って帰るので、『ああ、今日はワインでも買いましょう』と、行き当たりばったりで、思って、2本買うわけで、風呂敷なんて、もちろんの事、持って出ません。今の私は、さらに、体力が、衰えたので、ワインは、配達をしてくれる、生協で日本産のものを買います。それから、外出時は、リモワ(ドイツ製、一番小さいのが、5万円以上するが、軽いので、愛用している)のアテンダントバックを、持って出て、それに、加重をかけて歩く様になっていますが、18年前ごろは、私は両手に、荷物をもって歩いて、小町通りを帰ってきていたのです。で、この山の石段に、さし掛かったころには、相当に、疲労をしています。で、70段目ぐらいで、左手を、降ろしたのです。すると、平らでない石段の上で、レジ袋の中のワインが倒れて、コロ、コロ、コロっと転がって、下へ向かい、一本が割れたのです。赤の方が割れました。で、あたりに、強烈な、ポリフェノールのにおいが漂いました。

 その時、ちょうど後ろから、画家Aが追い抜いていきました。そして、追い抜きざま、魔女の様な、しわがれ声で、「川崎さん、ワインが割れて、惜しかったねえ」と、言いました。これは、ものすごく珍しい事でした。この山は、一応ブランド住宅街です。で、男性も女性も四年制大学を卒業をしています。で、できるだけ、紳士的にふるまうのが、作法です。だから、男性が、女性を追い抜く際は、「お荷物をお持ちしましょうか?」というのが慣例です。しかし、画家Aは、以前はその種の紳士的態度の人間だったのに、その時だけは、それを言わないばかりか、反対に、罵り兼、からかいの、捨て台詞を投げて通り過ぎたわけですからね。これは、普通ではない。大いに、政治的問題だと、感じ取りました。 

 医者の息子であることを標榜をして、いかにもな紳士面をしている彼の、その時の、CIA側エージェントにのっとられた本質が、見えました。お嬢さんが、近代美術館に雇ってもらって居た(ただし、学芸員ではなくて、泥棒予防の監視人だが)事の見返りで、私をいじめる様に、酒井忠康氏、および、柄沢斉から、依頼を受けていたころの話です。

 非常に、驚きました。突然の変心だったからです。それ以前だったら「川崎さん、重そうですね。持ってあげましょう」というのが常でした。私が本づくりを始めたことが敵さん達にとっては、大いなる脅威であって、あちら、こちら、多方面から、攻撃を受ける様になった時期でしたが、それ以前はお互いの家に上がる形で、私は、彼に自分の絵を批判してもらって居て、お礼のやり取りを、している段階でしたから、非常に驚いて、考え込みました。そして、当時、村松画廊の、オーナー川島さんが、急にいじめてきたころだったので、・・・・・なるほど、これは、政治的な裏がありますね。特に柄沢斉が、日経新聞支援で、大個展を開いているし、この弾圧には、伊藤玄二郎、井上ひさしなどの、鎌倉人だけではなくて、石塚雅彦さん(ICUの先輩。同窓会展も、一緒にやっていた。日経新聞の論説委員でもある)も絡んでいますね。・・・・・と、思ったので、瞬時に、防衛のための文章を書き始めました。メルマガなので、非公開だし、画家Aの、実名も、初稿では、伏せてあります。その上、次の日の朝、投稿前に、彼に、電話で、こういいました。「〇〇さん、あなたが昨夜なさったことは、あなたにとっては、何でもないことでしょうが、それを、丁寧に、文章化すると、とても汚い事なのですよ。私は、既に文章化しています。で、メルマガで、公開してもいいですか?」と。

 似たようなことが、ワシオトシヒコを相手にして、銀座井上画廊を舞台として、過去にありました。その時は、井上画廊側のスタッフが、ワシオトシヒコに、「川崎千恵子に対して、ああいう事をしてはいけません。彼女は、丁寧に、現場を再現しますので、ワシオさんの方が、おお損をする様な、文章を書かれますよ」といったらしくて、実際に電話をかけたら、平身低頭をしていました。だから、ワシオトシヒコに関しては、駿河台大学への、就職の手段については書いていますが、銀座井上画廊で、何が起きたかは、まだ、書いていません。平身低頭をされていますのでね。

 が、画家Aは、職務についたことがないので、世間を知らないのです。東大にかつて、務めていた私がどれほど、賢い人達を相手にして、自己鍛錬を重ねてきたかなどをも、知りません。自分のことも客観視できないし、相手のことをも、真実を見抜く目がありません。ただ、『自分は偉いのだ。そして、川崎千恵子よりは、強者なのだ』と、信じるポイントだけで、行動をします。したがって、「どうぞ、公開してください」と、うそぶきました。

 これが、アド街ック天国で、鎌倉砂岩を取り上げた、一つの動機だったでしょう。鎌倉砂岩で、階段ができているからワインが割れたわけですからね。

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副題5、「ある時期、西隣から、真夜中、二時ごろに、石をぶつけられる様になった。それは、鎌倉砂岩であり、悩まされた。西隣は、ご主人白井達雄氏も、おくさんの小野寺夫人も、東大卒であり、当時すでに、横浜銀行鎌倉支店を設計したとは、知っていたが、今では、新国立競技場を設計をしている・・・・・ことをも私が知っている大設計専門会社の重役である。奥さんは専業主婦、年収は、1015万円以上のエリート夫婦だ。エリートが真夜中に、石をぶつけてくる、そんな事が、あるだろうか?と、悩まされ続けた。その投石は、2年以上続いたのだった。これも、アド街ック天国が、鎌倉砂岩の特集を組んだ、原因の一つである。一応、彼等二人はやっていないだろうとは思ったが、それでも、否定しきれない部分があった。

 それは、建築中から異様な事が、二、三、あったからだ。第一の、それは、お互いの、地境の、塀を作るにあたって、罠に拠るひっかけがあったという事。まるで、越境しているみたいに、見える様な形で、塀を作る作業があった。非常に嫌な感じだった』

 以下は、その時に、お隣が作った塀です。

 チューリップの大きさと、比較してみてください。どれほどに、太い柱が使われたか、ご理解をいただけるでしょう。三寸角です。そして、チューリップのあるところとか、その後ろの植木(椿)は我が家のものです。となると、あまりにも、我が家内に、侵入して居る様に見えませんか。丁寧に、観察すると、一cmぐらいの差で、向こう様の、敷地内に収まっているのでした。しかし、嫌みたっぷりというか、それ以上の恐ろしさだった事は、工事の際に、私が立っている場所から、3メートル以内に、施主夫妻は、いるのに、この工事をするお断りに来なくて、ただ、大工が、ただ、申し訳なさそうな顔で、侵入してきて工事をしたのですよ。どれほどに、お隣が無礼なことをやっているかは、ご理解ください。     この写真は、塀ができてから、6年後ぐらいに撮影をしているので、既に、木部が、灰色になっていますが、新設当時は、薄い肌色の、ヒノキ、もしくはサワラの【しらき】でした。      どうして、そういう風に無礼だったかというと、私が、早とちり的誤解をして「塀が出しゃばっています」という風に文句をつけるのを待っていたのです。そして、その時に招かれていたお客、数人と一緒に、私をあざ笑うつもりだったのでしょう。もしかしたら、隠れてヴィデオ撮影でもするつもりだったのではないですか? そのヴィデオを後日、私が・・・・・過剰なクレーマーだ・・・・・と、いう事にする証拠品として、使うつもりだったのではないですか?

 どういう風に利用をするかというと、銀座の画廊街の、栗田玲子さん、ICU同期生の、塩見和子さん、それから、日動画廊社長夫人の、長谷川智恵子さん、柄沢斉とか、葉山の、美術館の館長・水沢勉氏、野見山暁次氏、野依良治氏等に見せて、「川崎千恵子とは、こういう風に悪い人間なのです。異様なクレーマーなのです」と、言うつもりだったでしょう。すぐ、「誤解をして、文句をつけて来るクレーマーなのです。被害妄想が、すごいんですよ」と、いう風に利用をするつもりだったでしょう。

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副題6、『ここで、ファミリーマートが、急に発表をした子供へのサポートニュースについて、触れないといけない』

 塩見和子さんは、今、日本財団の、重要な位置に座っています。その日本財団が、ファミリーマートと組んて、月に一回、子ども食堂を開くそうです。100円持ってくると三種類のランチが選べるそうです。見かけ上、三百円程度のものなので、200円を日本財団=競艇の収益を、充てるのだと、思います。私が茨城県教育委員会で、長谷川智恵子女史が、異常時は、妊娠時検査で、堕胎をしてしまいましょうと、発言をした事は対、私いじめで会って、塩見さんが、動いたはずだと、書いているから、塩見さんが、立派で、美しい性格の女性であると、喧伝をしてく手、こういう企画が出てきたと、思って居ます。

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副題7、『しかし、私は、白井達雄・小野寺夫妻が仕掛けてきた罠には、引っかからなかった。どうして、無事だったかというと、前哨戦があったので、その夫婦の悪どさについては、既に、知覚を果たしていたからだった。

 彼ら夫妻があれほどに、あくどいのは、裏で、CIAの大エージェント、瀬島龍三と、関係があると、推察している。都筑区の傾きマンション、と、北久里浜の、旧名空ひるず、現在名ルネ北久里浜を設計したのではないかと、推察している。

白井達雄・小野寺夫人と石井秀樹夫妻は、両方とも、傾きマンションに関係がある。で、私は、彼等を手玉に取って、からかう様な文章を、今、書いている最中だ       2019-02-27 22:05:07 | 政治

また、東大卒なので、東大閥を通じて、中谷共二氏の遺児、特にその長男の、東大宇宙工学研究所所長と、知遇があって、そちらからの教唆命令で、動いていることを、そのころ、既に、察知をしていたのだった。中谷共二氏は、我が家の東北の山を無断で、切り崩したりした、恐ろしい人物である。それを書いているので、復讐をしたいと、思って居るあの兄弟の、いう事を聞いている可能性を、感じ取っている。したがって、罠には、引っかからないが、あの夫婦の悪どさといったら、書いても書いても、まだ、足りないというほどだ

  どうしてかというと、小野寺夫人は、花輪夫人という遠い場所に住んでいる夫人に、建築中の、家の中を見せていながら、私を招かないと、いう、意地悪をしたので、ひどい人だなあと、その本質がすでに分かっていたからです。

   この花輪夫人について、最近の、どこかで、丁寧に書いているはずです。しかし、見つかりませんでした。で、リンク先を明示できないので、内容を繰り返します。私は、自分でそれを、言っちゃあ、おしまいですが、頭は、いい方です。中学生では、アチーブメントテストという、神奈川県の中学生の全員が、受けるテストがあって、それの全問正解だったので、「多分、神奈川県一頭がいいね」と、先生から言われました。そして、後刻、100人の卒業生の内、10人が東大へ進学したその中学で、入学式総代で、卒業式総代でした。だから、井戸端会議に出なくても、住人の、どの人がどういう性格で、どういう人格のランクか、とか、どう言う階層に所属しているかは、わかっています。そういう私から見て、花輪夫人とは、もっとも賢く、かつ、人間としてできた人でした。その上、亡くなったご主人は、この山切っての善人でしたね。

 だから、私としては、好意を持っています。したがって、それも、CIA側には、わかっているので、最も高度ないじめに、使役をされる人です。しかし、それを書くことができません。というのは、彼女さえ、敵に回したら、私の居場所が、この山には、無くなると、彼等は、見ていますし、たぶん、それも当たっていますから。で、こういう風に、これから引っ越してくる西隣が、恐ろしい敵であることを指し示したいと、願って居る、前田、安野一派は、花輪夫人に、西隣の、小野寺夫人邸を、建築中に、訪問する様に、依頼をしたのでしょう。

 一見すると何でもない、普通の事のようですが、大きな意味があり、私は、そういう意味を正しく把握していたので、次に行われた罠には、引っかかりませんでした。それ以降も、ひどいことをやられ続けていますが、リアルな世界では、気が付かないふりをしています。しかし、ブログでは、バンバン書き始めています。

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副題8、「さあて、さあて、次の、恐ろしい出来事、午前、二時に、西側から、壁に、投石をされる話に入っていかないといけない。しかし、それを語る前に、白井・小野寺夫妻の、敷地に、前に古い家を借りて、住んでいた遠藤夫人と、その異様な、態度について、述べないといけない』

 @@@@@ここが推敲中の最先端です。これから先は、明日、22日に、推敲をします。でいったん、ひっこめます。で、将来、再度、公開をいたします。それを、お待ちいただきたく。

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