銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

白井達雄・小野寺夫人と石井秀樹夫妻は、両方とも、傾きマンションに関係がある。で、私は、彼等を手玉に取って、からかう様な文章を、今、書いている最中だ

2019-02-27 22:05:07 | 政治

 この章は、3月2日の午前、零時半まで、は、総タイトルを、【アンガールズ田中の番組(BS7)と、渡辺篤史の建物探訪(TV朝日)を動かしているのは、鎌倉雪の下なのですよ】としておりました。しかし、その時点で、上のものへと変えました。

副題1、『これは、前報(あと注1)の補遺です・・・・・新しいことはあまり出てきません。が、しかし、この章を物語として、お考えいただくと、おや、其れは、人間性の、機微に深く踏み込んだ、相当に、重要なお話ですね・・・・と、受け入れていただけるでしょう。』

 実は、前報で、気になっているところがあります。お隣(西側)の、小野寺夫人という女性をこてんパーと、言うほどに、けなしているところです。後注1の、副題3の挿入というところです。で、それ以降、ものすごく、面白いお話が登場するのですが、相当に高度な、読者層を誇っている筈の、このブログの世界で、あれほど、に、はっきりと、他人の悪口(?)を書いていると、読者の中には、そこで、読みやめてしまった方もあるのではないかと、思います。

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副題2、『今、渡辺篤史の、建物探訪は、放映時間とい意味では、不遇である。それは、鎌倉雪の下に、原因が在る』

 しかし、彼女が未熟な人間であるという事は、テレビで、動画として、全国民が見ることができました。本来なら、今でも、見ることができるはずなのです。【渡辺篤史の建物探訪】(テレビ朝日)で、見ることができるはずなのです。過去番組の、アーカイブスが、あるはずなのですから。しかし、皆様が今、そこを探索なさっても、ご覧になることはできません。というのも、私が調べたところ、その部分は、動画は、削除されており、建物の、各部屋が、3cm角ぐらいの、小さなアイコンとして、出現するだけなのです。

 どうしてかというと、その番組に出た、奥様が、まるで、ご成婚当時の、雅子妃みたいに、夫を馬鹿にしまくるのです。それが、彼女の人格とか性格を見事に反映をしているので、其れをご覧になったら、私が書いていることが、すべて、正しいのだと、読者の皆様は、ご理解をいただけるでしょう。しかし、だからこそ、その動画は、削除されていますし、渡辺篤史の、建物が探訪という番組が、昔は、ゴールデンアワーに放映をされていた、人気番組だったのに、今は、非常に、みにくい時間帯へ、移動をしているみたいです。それこそ、私のブログに、書いたことが、正しいからでしょう。つまり、このブログの総タイトルに書いている、二つの番組の消長は、すべて、この鎌倉雪の下から、生まれている現象だと、言うのですが、其れも正しいのです。

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副題3、『アンガールズの田中と、遼河はるひが、仮の夫婦役で、新築物件を訪問する、【突撃隣のすごい家】は、BSを舞台としていることで、成功をしている模様だ』

 アンガールズの、田中と、遼河はるひが仮の夫婦役で、珍しい建物を探訪する、【突撃隣のすごい家】は、グーグル検索にかけると、今は批判をされていない模様です。BSだからです。ターゲットを絞っているので、視聴する人は少ないかもしれないけれど、富裕層には、訴える、番組となっているでしょう。そして、それは、北隣の石井秀樹・梓夫妻を持ち上げるために、新設された番組なので、北隣の夫婦にとっては、ウハウハの番組であるはずです。

 こうなると、単に、石塚雅彦(裏で、私に対して、数々の、謀略を仕掛けて、いじめてくる大学の先輩、したがって、例の鎌倉エージェントと、私が呼ぶ、CIA日本人軍団の一人である。実は、私は、この人を、よく知っている間柄でもあるのだが)さんが、後援をしているので、この夫婦に、光が当たっていると、言うよりは、「石井国土交通大臣と親戚だからでもあろう」と、言いたくなってきますね。そして、見事です。番組をBSにもってきているのが。

 今、この【突撃、隣のすごい家】の正確なタイトルがわからなくて、石井秀樹邸が、テレビに映ったのが、ドリームハウスという番組だったと、うっすらと、記憶をしていたので、ドリームハウスで、グーグル検索をかけたら、そちらの番組は、2チャンネルとか、5チャンネルで、大悪口を浴びているのでした。その番組の中でも、特別に、496日間も取材を重ねてもらった、石井秀樹邸は、その延長番組の方でも、庶民からは、大悪口を言われかねない、豪邸ばかり訪問をしているので、もし、地上波だったら、又総スカンを食うと思います。

 ところで、私がどうして、その番組を知っているかというと、お願いしてもいないのに、勝手に録画をされているので、仕方がなくて、既に、6回程度は、見ています。で、よく知っているわけです。

 しかしBSとは、言え、出演者が、みんな元気だし、これは、いわゆるのぼり龍になっていると、思います。一方、渡辺篤史の建物探訪の方は、今、2019年時には、不遇だと、いう事です。取材依頼を受けた家の人は、録画を、ダビングして、親戚に配るという程度の楽しみしか、味わえないでしょうね。

 それは、その中に、小野寺夫人の、たとえようもない頓珍漢ぶりが、見事にその中に、出ているからです。

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副題4、『私は石井秀樹邸の、時は、その放映番組について、バリバリと書いたが、渡辺篤史が、小野寺夫人邸を、訪問をした時は、直後は、書くのを遠慮をした。その理由は、その取材を知ったのが、全くの偶然だったので、彼女を庇ったのだった。それ以降、彼女が行った、膨大な、攻撃があるからこそ、今では、はっきりと、それらの現象を、書くのだが、当時は、書くのを遠慮したのだった』

 その番組が放映された直後では、私はそれを、書くことができませんでした。というのも、取材を、彼女は、秘密にしているつもりだったのに、ごく偶然に知ってしまったからです。

 ちょっと、面倒くさいことですが、詳細を語ると、それは、8年以上前の事だったのですが、私は、下屋根という部分で、園芸のための鉢を並べておりました。我が家は、公簿上は、88坪もあるのに、南側に高い崖があるので、植物を栽培する場所がなくて、北側に、一階の屋根が、二坪分出っ張っている、げ屋根という部分があり、そこに、朝日、夕日、時には、真昼の光も、当たるので、そこで、鉢を育てていたのです。 

 ところで、此処で、我が家の写真を置きます。奥の小さな家であり、手前の家の屋根に、アンテナが載っていますね。その三脚が、ある当たりの、樹木の陰に、問題の下屋根があって、そこから、写真右側に、位置する小野寺夫人邸の、玄関は、本当に指呼の距離にあたるのです。というのも小野寺邸と、春秋窯は、同じ一つの敷地を前の前の持ち主が、二軒に分割した土地だから、小野寺夫人邸と、我が家は、建物の間隔が、狭いのです。場所によっては、がけの傾斜を入れてやっと、50㎝になりますねと、いうほどに間が狭いのです。 

 そこへは、窓から出入りします。その窓から、斜め下5メートルのところに、お隣の玄関があります。それは、初夏の事で、私のげ屋根にも日の光が当たっているし、お隣の玄関にも日の光が当たっています。しかし、不思議な事に、お隣は、玄関灯(外)をつけているのです。お隣は、年収1000万円を超える、富裕層ですから、玄関灯の、電気代など、関係がないはずですが、目の前で、ピカピカしているそれを見ると、どうしても気になってしまってね。というのもお隣は、LED派なので、其のライトもLED系らしくて、本当に昼間でもピカピカしているからです。で、頻繁に目の前で、出入りをしている奥さんに向かって、「あら、電気ついていますよ」といったのです。

 ここらあたりは、私の、道徳心の高さがなせる業なのです。彼女からは、建築中から、ひどいことをされていると、花輪夫人という女性を、説明する道具として、最近語っています。それ以外に、もっとひどい例があるのです。しかし、それらについては、後回しをして、いつもどおり、リアルな世界では、喧嘩をしない主義の私は、いかにも普通のお隣風に、疑問をぶつけたのでした。「奥さん、玄関灯が付いていますよ」と。

 すると彼女が、「テレビの取材があるので、明るくしているのです」と答えました。上の写真をご覧になると、我が家の南側に、大きな山がありますね。同じ山が、お隣をも覆っているわけですから、確かに、家の南側は、暗いのです。しかし、北側は、特に彼女の家の玄関周りは、非常に明るいのです。だから、私は、変なことをいう人だなあと、一旦は、思いました。だが、やがて、『テレビ取材を受けるという事は、高揚して、しまうのだろう。一般的な言葉で言うと、舞い上がるという現象でしょうね』と、思い当たったのでした。

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副題5、『彼女が、渡辺篤史の建物探訪の中で、ご主人を小ばかにしまくったのは、・・・・・東大卒同士の結婚で、夫婦別姓であるという近代的夫婦だ・・・・・と、主張したかったのだろうと、一旦は、思ったが?』

 私は彼女から、どこかで、「子供なんて、自分には、向いていないでしょう。だから、持たないのです(または、産まないのです。だったかな?)」と、聞いています。其れを私の方の、主人に言うと、「いや、それは、一種の口実で、生まれなかったのだよ。あの人は、体のどこかが悪いはずだ」と、いいます。

 このどちらが正しいかですが、渡辺篤史の建物探訪を見ていて、『ああ、この人は、まだ、愛を知らない人なのですね。誰に対してもでしょうが、ご主人に対しても』と、思った次第です。

 『風と共に去りぬ』が最近、100分で名著で、取り上げられた際に、・・・・・第二の主人公であるメラニーは、体が弱いので、医者から、妊娠を差し止められています。しかし、自分を犠牲にして、妊娠をするのです。そして、自分は死んでいくわけです。・・・・・と、解説者が、話しました。で、それをね。世の中の多数の女性と男性は、理想の女性だと、見るわけです。まあ、小野寺夫人に、命を犠牲にして、夫たる、白井英雄氏の、優秀な遺伝子を残しなさいとは、言いません。

 だけど、その番組内の彼女を見ていると、ご主人側の親戚はいたたまれないだろうなあと、思いました。しかし、あの家には、親戚の訪問がほどんどないので、ご主人の両親は、既に、亡くなっていると、感じています。これは、ご主人にも口頭で、「あなたは、ご両親が年取ってから、生まれた子ではないですか」と、聞いたら、そうだと、答えてもらいましたので、可能性が高いです。普通だと、昔は、兄弟があるし、叔父叔母が居て、いとこもいるのですが、そういう付き合いをしない家、又は、遠いところに親戚が居る家なのでしょう。

 一方で、石井秀樹・あずさ夫妻に、お子さんがいないらしいのは、納得をしています。夫も妻も、会社を経営しているらしいのです。別々の会社らしいのですが、おくさんの方に、いかにも『夫を愛しています。支えています』と、言う感じが見えるのです。それは、夫婦共催で、月に、五度ぐらいパーティを開くことでも表れています。料理の材料を買ってくる。料理を作る。後かたづけをする。すべて労働です。愛とはエネルギーです。梓夫人は、相当量の、エネルギーを土日、夫の為に、放出しています。健康でないとできないが、私の母が、体が弱いのにもかかわらず、お客仕事は盛んにしていたので、丸で、母を見ている様な気分で、あの家をみているのです。ただし、これは、裕福でないとできないことでもあります。お酒類、お刺身類、ステーキ肉など、お財布の中身など、全き気にしないほどの、収入がある家でないと、こういう風には、動けません。

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副題6、『私は東大に勤めていた。だから、東大卒の男女が、結婚において、いかに、計算高いかを知っている』

 私はね。或る女医さんにかかったことがあるのです。眼科でした。そのお孫さんも、今別の科のお医者さんになって、著書があるぐらいですが。私は信頼する相手だと、袋口と、言って、結構、長い話をするわけです。すると、女医さんの方も、いろいろ、答えてくださるのね。それで、人生について、あれこれを語っていた時の事です。「昔はね。女で、医者になるのは、メッカち・びっこだけだったのよ」と。

 この女医さんは、ご自分の方は、めっかち、びっこではないわけです。しかも、結婚もしていて、子供も孫もいる。そういう幸せな人ですが、お医者さんだから、自信があるからね。私なんかは、口では絶対に言えないことをはっきりとおっしゃったわけです。これは、一つの真実です。

 お茶代付属高校の場合は、劣等感を隠しているから、東大に、進学しましたと、いう人ではなくて、親も祖父も兄も東大だから、自然に、東大へ行きましたと、言う様な人もいるのですが、これは、最近の、東京の女子・御三家には、ありえるお子さんの型となるはずです。しかし、地方の高校から、東大を目指す女子には、いまだに、自分に、劣等感があるから、東大という絶対の勲章を得たいと、思うお嬢さんもいるでしょう。

 そういう例として、高橋まつりさんのことを思い出すのです。電通のパわほら問題で、自殺をしたお嬢さんです。とてもきれいな、人。あの件で、お母さんが、異様にしゃしゃり出てきたので、すぐピンと来たのですが、お母さんは、非常に若いころ、自分の意思で、離婚をしていると、思います。お母さんは、それでいいが、地方都市という狭い社会で、育ったまつりさんの、方は、お父さんがいないという事を、ひそかな劣等感として、育ちあがったはずです。特に私立学園とか付属とか、言う、周辺が恵まれた友達ばかりの環境に置かれると、其れが、強烈に意識をされます。たまたま、お勉強ができると、其れが、助けになるので、頑張って東大へ行きます。

 東大へ、入学すると、私が知っている限りの女子東大生の、次のターゲットは、結婚です。東大卒女子には、結婚相手の数が少ないのです。だからこそ、準備周到、用意周到でないと、結婚できないので、お見合い写真を撮ることなど、20歳の成人式直後から始まります。あの、お振袖は、お見合い写真ようだったのですよ。皆さん、知っていましたか?

 私は、教授がお見合い写真を見せてくれて、お婿さん候補がどう言って居るか、お嫁さん候補がどう言って居るのかを、聞かされたのです。それで、ますます、実態がわかりました。計算高いです。

 ところで、たかはしまつりさんに戻ります。彼女は、お母さんが再婚もせず、一人で、頑張っているので、ほかの東大卒女史みたいに、次の、ターゲットは、結婚よという風に、起動修正をできなかったのです。あくまでも、優秀な女性として、立派な会社に、勤務するというターゲットしか、目に入っていなかったのでしょう。しかし、彼女の真面目さが、上司にとっては、意外な、障壁となったのでした。東大卒とか、在学中の男子というのは、目くばせだけで、未知の女子とベッドインができるそうです。あとくされも全然ない、一夜のアバンチュールができるそうです。そういう男性が、もし、まつりさんの上司だったと仮定をすると、そちらの方は、「なんだよ、この馬鹿は、俺の目くばせの意味がわかんねーのかよ」となって、最初のお誘いを拒否した以降は、彼のイライラのはけ口となって、いじめまくられたのです。

 しかし、高橋まつりさんは、特殊な例であって、東大卒女子は、まっすぐに結婚へ向かうのでした。それは、まあ、両親が離婚をしていないケースですが、離婚をしているご家庭のお嬢さんも、結婚へ向かうのでした。それはね。冷静だから、そして、計算高いからでもあるし、要領がいいからでもあるのです。そうです。東大に、入学するためには、大量のかつ、広い分野の、勉強を、しないといけません。そのためには、要領の悪い子で、こだわりが悪い子はだめなのです。

 私はそういう点では、ある意味で、全く向いていないのでした。それに、銀座で出会った、大勢の美術系作家たちも、向いていないでしょうね。別の才能があるから、東大には、行かなかったというよりも、あまりにも要領がいいと、お金にもならない、現代アートなど、やっていられないですから。

 で、私はあれよあれよと、言うか、何というか、あっけにとられるというような気持で、東大卒男女の、結婚の形態を見ているのですが、『うーん』とうなるばかりです。特に東大卒女子は、賢くて、素早いですよ。今は、どうか知りませんが、私の時代には、あっという間というか、必ず、25歳ぐらいまでには、相手を、決めていました。小野寺夫人もそうだと思います。彼女の方が狩をして、ご主人を獲物として、ゲットしたという事でしょう。

 そういう事がつくづく、うかがえる、渡辺篤史の建物探訪だったのです。

 さて、此処で、西隣も、テレビの、建築番組に出演するほどの、豪邸(大きくはないが、真心が随所にこもっている住宅)であり、北隣も、豪邸で、テレビの取材を受けています。その間に挟まって、引っ越してきた、建築が専門でない家も、富裕層です。でね。なぜ、富裕層が、最近、此処へ引っ越してくるのかを書いているうちに、一万字ぐらい、消えてしまったのでした。27日は、次の日に、病院へ行かないといけない予定が入っていたので、その一万字を再現することができなかったのですが、本日、其れを、やってみましょう。

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副題7、『この山には、引っ越しが、多い。私が知っているだけで、自分もいれれば、15回の引っ越しがあったのだ。それは、人間関係が非常に難しい、一帯だったからだ。したがって、中古の家を買って引っ越してくる人たち、及び、駐車場がないという両面から、中流は、中流だが、それほどに派手ではない人々が、住んでいる一帯だった』

 私は中谷共二氏が、北久里浜の一件と連動して、激しいいじめ(=我が家の山を無断で切り崩す)をして来た時に、激しく抗議をしています。でね。あのまま、突っ走ればよかったのですが、中谷家に、呼ばれて、二時間もかけて、滾々と謝罪をされたので、ついに折れてしまったのでした。失敗だったと思いますが、あの引っ越してきた時点で、右も左もわからない時点で、もっとも、きつい人だと、いううわさ話を流されると、それはそれで、損失だったから、何を選べばよかったかは、仲は科、わからないポイントです。ただ、中谷家に呼ばれて(当時は、主人は、松坂に単身赴任中だった。それも瀬島隆三が仕組んだことだと、今ではわかっているが)、中に入って、驚いたことに、お庭で、ホウレンソウと、小松菜を、栽培していたことなのです。奥様は、双葉(東京)卒であり、ご主人は、羽田空港の、飛行機・燃料・用・ガソリンスタンドを、独占的に経営していると、聞いていますので、富裕層ですよ。だけど、いわゆる【婦人之友】派でも、あってつつましい感覚を示す人でした。ただし、株はたくさん持っている人でしたよ。私が、父から株を、相続をして、時々駅前の証券会社によると、必ず、中谷夫人に出会ったものですから。

 今の私は園芸をやっています。日当たりの良い、北久里浜の旧宅で、作る春菊(これは、虫が付かないので、放っていても、いい野菜なのです)は、非常においしいです。売っているものとはまるで違う。だから、中谷夫人が、貧乏だから、野菜を作っていたわけではないと、わかっています。でも、30年前には、もっとも、富裕であった、中谷家だって、戦前、戦中、戦後のもののない時代の、つつましさを、示す人だったのです。後、親の世代から、鎌倉の住人だった人は、富裕ですよ。だけど、其れなりに、他者と、交わらず、静かにしているので、ぎゃあ、ぎゃあ、目立つ人は、中流ちゅうの中流の、普通の人なのです。

 そういう人は、駐車場がないために、普通の鎌倉物件より、1000万から、2000万円の間で、安い此処を、3000万円までの、お金で、買って引っ越してきた人たちです。ところが、最近、の、10年間に、引っ越してきた人たちは、月収が、100万円を優に超す、ご家庭ばかりなのです。実際には、150万円から、200万円の間でしょうと、言う三軒です。

 私は、彼らは、自然に、此処を見つけてきたのではなくて、意図的に、導入されたと、見ています。何を目的かというと、私を威圧する為です。親から、二回に分けて、合計、1億円の遺産をもらっている私は、いわゆる小金持ちです。しかし、お金の計算ができない人だったので、いつも、ピーピー言って居る人ですが、主人に言わせると、お前ほど、恵まれている人間はいないと、言われてしまうほど、お金には、恵まれてきたのでした。それを、銀行のスパコンにも証券会社のスパコンにも入って、すべてを把握している、鎌倉エージェントが知っているものですから、私を威圧するために、サラリーマンなら給料が高い人、経営者なら、月収が高い人をここに導入したのでした。

 私は理由や、目的がわかっているので、どれ程の、富裕層が、周辺に、集合しようとも「別に!」と、言う漢字で、動揺は、しないのです。しかし、画家Aの奥様が家出をしてしまったのは、白井達雄、小野寺夫人夫妻が、引っ越してきたことが、大きな理由の一つだと、思って居ます。画家Aの、奥様は、実家が病院を経営していると、見ています。お医者さんの娘だと、しか聞いていませんが、家出をして、長期間別の家で、暮らすためには、女性一人でも、月収50万円はないと危ないので、そういうお手当てが実家から、くる富裕層の一人です。いや、でしょう。だからこそ、小野寺夫人に、嫉妬をした? いえ、そんな、話ではないと、思いますよ。

 それは、収入が高い、エリートの存在に、気が付いてしまったという事が大きいでしょう。画家Aの奥様は、夫が、就職をしないで、画家一本やりで、生きていることに誇りを持っていました。そして、夫がエリートであることを信じていました。しかし、世の中には、いろいろな種類のエリートが居るのだと、白井達雄氏を見ているうちに気が付いてしまったのだと、思います。

 この山は、小さな小細工、が、何百回とたくらまれて来た一帯です。それも、私は、非常にあくどいことだと、思って居ますが、上に書いた様に、最近の10年間は、富裕層だけを、意図的に選んで、導入しようとしている、仕組みは、本当に迷惑なことだと、思いますよ。実働、15軒しか家がないこの一帯で、非常に目立つ、派手な動きをする富裕層を、三軒も導入するのですから、元からの、十人の中には、いわく言い難い、圧迫感を感じている人間もいるだろうと、私は思いますからね。

 ここで、小細工とは何だと、言えば、例えば、最近、書いている様な、・・・・・花輪夫人と、安野夫人が、異様な二人三脚をした状態で、私の目の前に現れる・・・・・などという事を指します。それは、花輪夫人の家から、我が家までの、途中に、幅、1メートルしか歩く場所がない部分もあるので、徹底的な、嘘であることは、私には瞬時にわかるのです。つまり、安野夫人が、非常に親切なのだという事を見せつけたいと、いう事と、花輪夫人が、安野・前田一派に与しているという事を見説江kタイト、追う目的のある、こしばいだったのです。・・・・・案出したであろう、井上ひさしと、其れを、前田夫人他に、伝達したであろう、伊藤玄二郎は、此処に住んでいないので、その、道幅が狭い場所の存在には、気が付かないのでした。バッカみたいだと、内心では、いつも笑って居ます。いつも、この様にして、即座にその案が持つ、瑕疵が見つかってしまうのです。いつも内心で、あざ笑って居ますが、分析された、ばれた、ばれたと、負けが続いても、飽きずに同じことを繰り返すのです。 

 それの、そもそもの、原因は、石川和子さんが、私の猫のことで、警官を呼んで、大騒ぎを起こしたことに初因があると、思いますから、何をかいわんやですが、伊藤玄二郎が、石川和子さんの元愛人(しかし、2005年当時までは、心理的には、愛人関係が続いていたと、見ているが)だから、私は、今、こういう攻撃を受けているわけですが??????

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 ところで、此処で、本当は、政治から、心理学の分野に入るつもりでした。しかし、本日は、体力がないので、そこまで進めません。

 しかし、予定として書きたかったことは、二つあります。Aのテーマとして、なぜ、小野寺夫人は、「渡辺篤史の、取材が今日、あるのですよ」と、私に言ったのか? という事を分析したいと、言う点。それが、力が必要なので、後日、取り組むとして、・・・・・

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副題8、『ここで、私は、【風と共に去りぬ】を思い出すのだった。というのも目の前に、ある意味で、主役級の、二組のカップルが、現れているわけだから。しかし、男女の組み合わせは、不思議なことに?、というか、なんというか、相当に違うのだったが』

 Bのテーマとしては、最近、100分で名著で、【風と共に去りぬ】を取り上げたので、あそこに出て来る二組のカップルと、この雪ノ下の二組のカップルを、当てはめた場合にどうなるかなのですが・・・・・・

 スカーレット・オハラに、該当するのは、しいて言えば、小野寺夫人でしょう。そして、その夫の白井達雄氏は、アシュレー風タイプです。

 【風と共に去りぬ】の著者、マーガレットミッチェル女史は、私が読んだ、自伝的、小説【タラへの道】によれば、最初、レッド・バト-ラー・タイプの男性と付き合って居て、彼と別れたのちにアシュレータイプの、自分を静かに支えてくれる編集者的、男性を選んで同居(または、結婚)をしています。日本で言えば、三浦綾子の結婚みたいなものです。

 そして、小説が大ヒットしたのちには、レッドバトラータイプの前の男が、自分が、かれを、モデルとした事を怒って、ここへやって来るのではないかと、非常におびえていたのです。その男性は、階段から落ちたという事故で、亡くなったそうです。私はフト、自殺ではないかと、思ったりします。ミッチェル女史も当然にそのことは考えたはずです。

 となると、此処は、行間を読むという、以上のいろいろが考えられるところですが、あれだけの大ヒット作を生み出したミッチェル女史は、ヒット以降、決して安寧の日々ではなかったと、思われますね。業と、いうものかなあ?

 ところで、白井達雄氏が、あの、奥様が、自分を馬鹿に仕切った、【渡辺篤史の建物探訪】の放映の後で、奥様のほっぺたを、バシッと平手打ちをして、「きみは何故、僕のメンツをつぶしたのだ?」と、言ったと仮定をします。すると、奥様は、突然に目覚めて、東大卒女子固有の、計算高い冷静な妻から、女そのものに、変身するかもしれません。与謝野晶子風の熱い血潮の流れている女に変身をして、高齢出産に走るかもしれませんよ。

 私の主人が「あの人は、体が、どこか、悪いはずだよ」という女性ですから、高齢出産という無理がたたって、メラニーみたいに出産後、亡くなってしまうとか? すると、ご主人は、海老蔵が、【堀越かんげん】君をかわいがる様に、残されたお子さんをかわいがって、男手一つで、育てるとか?

 いや、いや、想像が走りすぎていますね。「見て来た様なうそを言い」と、私は、よく言いますが、こちらの想像は、見たこともない景色であって、実際にはありえないお話です。

  ただ、白井達雄氏の為にここで、付け加えておくと、彼は、映画の中の、アシュレーみたいに、メラニーの死後、突然に、ふにゃふにゃになる様なアメリカの男性ではないのです。にっぽんのサラリーマンですから、着々と、仕事を続けるでしょう。しかし、外に出れば、七人の敵がいるというサラリーマン生活の中で、着実に仕事をこなしていく為には、一種の悪女だと、見える、小野寺夫人の、力が助けになっているのかな? わかりません。夫にいい仕事をさせるのが、良妻なら、小野寺夫人は、良妻です。

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副題9、『石井あずさ夫人を、私は、夫に向かって、又は、未知の人に向かって、声を出して、ほめているので、敵さんも私が、そう思って居ることを、しっているらしい。彼女は、会社を経営しているそうだから(といっても、親の会社を引き継いだだけかもしれないが)、相当な辣腕の人でもあろうが、表面上は、夫を立てて、よく働く、奉仕型の、女性である。したがって、風と共に去りぬの、登場人物の中では、メラニーに近いだろう。で、その夫たる、秀樹氏が、アシュレータイプかというと、違うと見える。むしろ、レッドバトラー的要素があると見える』

  私が石段で、石井秀樹氏と、すれ違う時には、彼は、必ず、拝礼をしています。相手は、しいち稲荷か? その上にある青面不動(?)です。それを見ると、私は、【成功している人は何故、神社に、行くのか?】という本の広告を思い出すのです。で、彼が信心深い日本男子かというと、ちょっと違う様に思えるのですね。むしろ、勝気で、向こうっ気が、強い、いわゆるレッドバトラーの要素が強いと、思うのです。

 というのも、彼が設計した、我が家の北隣の家は、二階が、360度ガラス張りです。柱は、家の外にあるのです。だから、正真正銘、ガラスだけが、外壁となっている家です。

 彼は、テレビ東京の特番、ドリームハウス(2016-7-18版)で、疑惑を示す人間に対して、「これでも大丈夫です」といって居ますが、それは、もう一つの家があるから、大丈夫なのだと、私は思って居ます。こちらの家は、お客様に、自分の建築コンセプトを明示するための、一種の見本であると、みなしています。そして、もう一つの家は、リラックスできる、壁で、囲まれた家のはずだと、見ています。

 そうすると、彼は、一種のはったりを言ったと、なるわけですね。いや、はったりというのは、悪い言葉かもしれないけれど、強気に出たということは確かなのです。乱暴な態度ではありませんよ。だけど、強気というか、向こうっ気が強いというか、やんちゃというかなのは、確かなのです。

 3月1日の、夜10時になりました。ここから先を書きます。

 たまたま、石井秀樹氏と、同窓の、建築家と知り合ったと、言いました。::::::ここで、少し、その人とのエピソードを語りましょう。ものすごい美形の紳士なので、ちょっと憧憬のまなざしで、見ていたら、その人が、その憧憬の視線にこたえるべく、こういう話を語ってくれたのですよ。

 「国家資格として、有名なものが、三つあります」と、彼は、まず言いました。なお、此処で、私が挿入いたしますが、国家資格のうち、試験が難しいことで有名なものは、4つあります。彼は弁理士を抜かしていました。弁理士とは、つい最近も朝ドラで、取っ協が問題になりましたが、特許を提出する、代理人みたいなものです。しかし、数が非常に少ないので、その人は、つい、存在を忘れたと、見えました。「僕は、そのうちで、建築士が、一番いいものだと、思って居るのです。というのも医者は、ある人間の、病気というマイナス面に携わります。弁護士は、心理面の瑕疵、又は、マイナスと、携わります。弁護士は、原告側に立つにせよ、その人が、告訴をしないとならなかったほどに追い詰められたという事ですから、人間の苦しみと付き合います。ところが、建築士だけは、違うのです。建築氏とは、人間の喜びと付き合います。だから、とても明るい仕事です」と。

 すごくいい話だと、思いました。

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副題10、『このブログを読んでくださっている読者の皆様は、・・・・・そんなに大勢の人と喧嘩をして、損な、人物だねえ。神の加護とか言って居るけれど、それって、嘘じゃアないの?・・・・・と、おっしゃるでしょうか。しかし、違うんですよ。私も損をするが、使役をされて、そちら側に立った人間も損をしているのです。要するに大切な事は、常に、基本を忘れないことです。誰に対しても同じ態度をとる。それが、大切ですが、そういう態度を取らせないというのが、鎌倉エージェントですから、私とは、私が、その人の行為を、このブログで、書いたとたんに、関係が切れることとなります。彼らを使役した、伊藤玄二郎や、いまだ生きている、井上ひさしたちは、自分達が、彼らに損失を与えとは、考えていません。それよりも金銭的な、ご褒美や、社会的な名誉を与えているので、すごくいいことをしたと考えているでしょう。しかし、そういう種類の、既製服的幸せって、高価な、ヴィトンであろうと、シャネルであろうと、それほどの、満足感を与えてくれないものなのですよ。だって、ねえ。伊藤玄二郎達が、謀略を繰り返すことをご覧ください。彼らには、決して、終点が来ないのです。未来も見通していません。哲学がないのだもの。ただ、策略があるだけですから。薄っぺらくて、いつもぎすぎすしていて、いつも飢えています。だから、私の方は、何の、魅力も感じませんからフラットな関係の人が、一線を越えると、こちらもあなたを捨てますっよというサインとして、彼らが、行ってきた謀略を、文章化します。実名を込めてですね。

でもね。皆様、そういう話を引き出す人が、私なのです。どうしてそういう話をするかというとです。最近、花輪夫人が、異様な二人三脚をすると、いう形で、明瞭に敵方に立ったと、示しました。私は、ほかの件も絡んできていますから、其れを文章に書きます。そうすると、もうお互いにフラットな関係ではありません。

 私は15年ぐらい前から、花輪夫人が敵方に、たっているのは知っていましたが、彼女本人から、異様な、たくらみごとを直接されたことは、最近までは、なかったので、気が付かないふりをして、キツネとタヌキの間柄を続けてきました。

 しかし、今から書く事を知って、花輪夫人は、今まで通り、キツネとタヌキの間柄を取り続けることができるだろうか?

 さて、書きましょう。花輪夫人は、前田清子、安野智紗、小野寺夫人の三人のうちの誰かから、ああいう小芝居をしなさいと、提案をされて、其れに乗ったわけですね。

 その三人の女性の後ろには、伊藤玄二郎が居ます。伊藤玄二郎と対等の立場で、しかも、伊藤玄二郎に知恵をつけている存在として、井上ひさしが居ます。この二人の後ろには、警察が居ます。

 警察の中には、二つの流れがあるのです。

 表向きの警察の方は、本日、【ちこちゃんに叱られる】内で、出てきました。カラスのぬいぐるみである、きょえちゃんが、地方の警察の巡査からのお手紙で、出張をしたのです。そして、そのぬいぐるみと、落ち着いた警官たちが、子供が横断歩道を渡るときの、マナーをやさしく指導をしたのでした。きょえちゃんの、ぬいぐるみが置いてあるだけで、子供たちは圧倒的に集中して、交通ルールを学んだそうです。これが、表むきの警察です。探検バクモンというNHK総合チャンネルの番組が、神奈川県警の警察学校を訪問をした時に、そこの生徒が、高い志を語ったのですが、其れも表向きの警察です。

 しかし、警察内部には、裏側の警察というのがあるのです。何度も、その実態に、2014年6月13日に、私自身が、保土ヶ谷のネットカフェ、げらげら内部で、触れたと、書いています。屈強な体格で、表情がまったくない若者たちです。私は彼らの正体は、わかっていますが、神様に見守られている人間なので、天衣無縫に、行動をして、そこを出ることができます。わかっているけれど、罠にも引っかからないし、騒ぎもしないし、もちろん、パニックにも陥りません。ただ、受付の男の子に、「自分が持ち込んだキーボードが、USB挿入口が、遠くて、使えないので、今日は、帰ります」といって、帰っただけですよ。

 これは、NHKニュースが絶対に発表をしないことですが、その若者たちは、地方地方に別々に配属をされており、数々の、殺人事件を起こしております。そして、私が、NHK報道は、違う。嘘が含まれていると、言い始めると、真犯人だと、言う人間を用意し、それを、逮捕します。 

 で、最初は、平成の八墓村事件と、呼ばれていて、今は、周南事件と呼ばれているもので、5人が惨殺をされました。保見には、第一審で、死刑が、下されましたが、保見は、作られた犯人です。

 次は、山田浩二が、寝屋川で、深夜、アーケード街を、さまよっていた、中一児童、二人を殺したと、されている事件。

 大口病院で、紳士が、二人、点滴への、界面活性剤の、投入で、殺された事件(これは、最近、若い女性看護師が、自首してきましたが、それは、嘘でしょうね。洗脳されて、犯人像を、引き受けていると、推察しています。)

 新幹線焼身自殺事件で、巻き込まれた、綱島で、働いていた整体師の女性。時期は正確な順序ではありませんが、

 東松山市でカラーギャングが、生き埋めにしたとされている井上翼君、

 熊谷市で、ペルー人が殺したとされている五人の犠牲者、

 京橋の画廊、のオーナーだった、山口みつ子さん、山口さんが他殺ではないと、見せかけるために殺されたオリックスの若手投手。

 北九州市で、私が全く知らないうちに、暴走老女にひき殺されたと、されている、中学の同期生、大久保忠春君、この事件に類似する事件を起こしておいたと、される上大岡の暴走老人による、小学校一年生の男の子の、ひき逃げ?事件。

 碑文谷のマンションに住んでいて、池に死体が放り込まれた事件、・・・・・なんとかという青年が逮捕されましたが、嘘だと、思って居ます。

 ああ、そして、軽井沢バス事故、これも石井大臣を上に持ち上げるためのものだったのですよ。それから、スリランカのレストランで、7月2日に、人質たちが、襲撃された事件。この二つで、報道によれば、10人を超える死者が出ていますよね。

 小学校の、保護者会会長(いわゆるPTA会長)が、殺したとされている、ベトナム人少女リンちゃん、事件。

 小林坊という、若い男が、死後轢断死体として、大桃たまきちゃんを殺したとされている、新潟の事件、

 ふりこめさぎの、新たな(進化?)形だと、言われている、東陽町のマンションに暮らしていた、高齢の女性。

 ここまでで、既に、35人の死者が出ています。そして、これからも、似た様な事件が起きるでしょう。

 花輪夫人と富沢夫妻に言いたいです。何が、えさだったので、了承をしたのですか? 謀略に加担をすることを。

 こうなると、今ここに住んでいる人たちと比較して、引っ越しを迫られたマダムαは、大幸運だったと、いう事になります。よかったですね。道徳的高さを、失わない、まま、この山を下りることができて。この山に住んでいる限り、そして、安野智紗、前田清子、小野寺夫人と、言う3人の、(悪辣差を極める)女性たちの支配体制が、崩れない限り、この山で、暮らすことは、本当に難しい事なのです。

 ただ、渡辺賢司については、同情の余地なしです。30年間にわたって、向こうから挨拶をしてきたことがないのです。私を悪人だと、思いこんで、無視も無視、歯牙にもひっかけない存在だと、言う扱いをしてきました。それゆえに、午前10時の、あの布団たたきを、見て以来、こちらこそ、歯牙にもひっかけない存在として、彼をみなし、扱っております。

 さて挿入から、副題βの時点に戻ります。白井達雄氏に比較をすると、より、レッドバトラーに、近い人物だと、見えてしまう、石井秀樹氏に戻りましょう。

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副題11、『石井秀樹氏が、白井氏より、より、レッドバトラーに、近い人物だと、明言してしまうのは、設計のコンセプトを見ていると、感じることだ。白井氏が、設計したのは、私がある筋から聞いているところによると、横浜銀行鎌倉支店である。しかし、私が、推察しているところでは、都筑区の、傾きマンションも、設計しているし、京急北久里浜駅最寄りの、豪華マンション、【ルネ・北久里浜・そら・ひるず】も設計をしている。

 ここが、実は、大切なところであって、この章で、この二組のカップルを、いささか、からかった形で、分析する由縁なのだ。あの旭化成建材疑惑程、ひどいものはなかった。旭化成に対して、怒っているのではないのだ。その裏側の鎌倉エージェントの方の、汚さに怒っている。つまり、データの、グラフの繰り回しなど、現場では、日常茶飯事の出来事であり、別に問題にするべきものでもないのだ。あの問題は、旭化成の、株を持っている我が家の、資産減らしを狙って、起こされたものでしかない。つまらないし、小さな案件だ。ところが、すぐさま、其れを見破って、真実をここに書いたから、それで、案出者たちを、悪い方向へ駆り立ててしまった。かれらは、引っ込みがつかなくなって、炎上させる方向へ、発展をさせた。まあ、プライドがあるという事でしょう。しかし、悪い方向へ、プライドを高くして、どうなるのですか?

 実際問題として、そのデータいじりで、最近になって、大騒ぎになっている川金(免振装置の会社)のケースだって、似たようなものなのだ。免振装置の、偽装データで大騒ぎをしたが、今では、とんと音沙汰がない。そして、此処で、こういう風に書くと、再び再燃するだろうが、補償の、工事費用は国家が負担をするのだ。馬鹿みたいな大騒ぎで、そして、日本を劣悪化させるのに役立つ事案だった。

 この旭化成建材疑惑事件は、その後の、データ改変事案を次から次へと、生み出し、日本をめちゃくちゃにしていった大問題だ。日本は、政治は、劣悪な国だが、勤勉な国民性によって、経済は、立派な国だと、なっていたと、思う。しかし、その経済部分、又は、生産部分がめちゃくちゃにされてしまった。今だ、生きている井上ひさしあたりが、ちょっと提案した、ケースが、林芙美子横浜市長が、動きだし、日本全国的に、旭化成建材の、建築物が、動きだし、石井国土交通大臣が、何度も、何度もテレビ画面に登場して旭化成建材を、しかりつけ、た。

 しかし、あれが謀略であったことは、旭化成建材の直上の、会社である日立エンジニアリングは、一切責任を問われなかった点だ。

 よく「あいつは、むっつり助兵衛だ」などと言う。表面は、無視も殺さぬ様な上品な人なのだが、裏側では、脂ぎったセックスをする人のことを指す。

 白井英雄氏が、むっつり助べえだとは、私は考えない。しかし、【むっつり政治や】かもしれないと考えている。あのカップルの内、私を攻撃するのはもっぱら、小野寺夫人の方なので、小野寺夫人は悪女であり、白井達雄氏の方は、両親が年取ってから生まれて、蝶よ、花よと、大切に育てられたおぼっちゃまで、小学生時代は、体格は、小さくて、クラスの乱暴な子にいじめられていた・・・・・などというイメージを、私は長らく抱いていたが、実際には、それとは、かけ離れた、政治性を持っているかもしれないのだ。

 そうだ。小野寺夫人は、耳に聞こえ、目に見える悪をなす。しかし、白井達雄氏の方は、目に見えない形で、大きな悪をなす。かもしれないのだ。そして、この日本国へ、大きな損失を与える人物、なのかもしれない。

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副題12、『そういえば、2014年6月9日にこの白井達雄、小野寺夫妻が、安野忠彦・智紗夫妻の家へ上がって、六時間も一緒に過ごした。私は、その一週間、6月4日には、京橋に合った人気カフェ、ペンステーション内で、危うく、強制拉致されそうになったのだが、そこで、失敗したと、思った闇の警察部隊は、12日に、自宅では、パソコンが使えない様にして、この近辺では、もっとも上品な場所である、保土ヶ谷のネットカフェに出かけるだろうと、推察したうえで、そこで、私を強制拉致しようとしたのだが、私は逃げおおせた。

 しかし、その間の、9日の、日曜日に、白井達雄・小野寺夫妻は、安野家で、お寿司を取って、四人で、懇談する時間を、6時間もとったのだ。午後四時ごろ、あいさつをする声が安野家の玄関で、聞こえたが、白井小野寺夫妻が、帰宅したのは、夜の10時近かったと、記憶をしている。六月なので、出る時間には、まだ、日が明るく、照っているので、電気をつけないで、外出し、帰宅をすると、電気をつけたので、わかっている。ちなみに、安野夫妻宅は、我が家の合いかぎをもらって居ると、推察できる行動が、いっぱいあるのだが、

 それが、警察から渡されたのであろうと、推察するのは、以下の看板を堂々と門前に張り付けていることでもわかる。1960年に、大学生だったら、こんな恥ずかしいことができるはずがない。 

 安野家が13号で前田家が14号である看板

 前田家では、さすがに、この白い部分を、たわしで、こすって、字が、ほとんど見えない様にしたうえで、青い板になったものを庭先に置いてあった。そして、今では、其れは、白井邸に移っているのだが、一応、玄関内に、置いてある。門前にはおいていない。若いけれど、日本現代史を知っていると、見える。教養が深いらしい。一方で、1960年代、ライブで、安保闘争などを、経験した筈の安野忠彦氏は、堂々と、こんな看板を門前に飾ることができるので、大学を卒業していないと、見る。奥さんの、智紗夫人の、注意をしないのだから、似た様な、教養のレベルだと、思われる。

 さて、石井秀樹、あずさ夫妻の方なのだけれど、この旭化成建材疑惑に関しては、無辜(イノセント)であろう。しかし、私が推察するところ、どうも、石井国土交通大臣と親戚である様に見える。となると、旭化成建材疑惑で、石井国土交通大臣がどれほどに、大活躍をしたかが、石井秀樹夫妻にも、一種の悪い波及効果をもたらしていると、私は考える。

 建築とは、人間の喜びと付き合う良い仕事です」と、石井秀樹氏の先輩である美形の建築家は、言った。しかし、この山の、この二軒の、建築家には、黒い雲がかかっている様に、私には見えるのだ。

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副題13、『今は、三月二日の夜10時です。本日の朝5時に詳細に、この続き部分が睡眠中にできていたのに、朝から、パソコンを開くのを躊躇して、日常生活に入ったために、その詳細な、文案が消えてしまいました。こういう事を、2008年から、2017年ごろまでは、ひじょうに残念に思ったものです。しかし、今は、仕方がないと、いう風に流せる様になりました。

 何事も突っ張らない。頑張らない。すべて、自然体でいくと、決めております。というのもですね。木曜日は、鎌倉駅と、武蔵小杉駅で、またまた、復讐をされていると感じています。その次の金曜日ですが、この雪ノ下で、又また、小細工が、なされました。鎌倉駅から、雪ノ下の間が利用をされて、小細工が弄されたのです。そして土曜日ですが、NHKニュースを利用した復讐行為がなされました。

 そういう小細工に対して、すべては、因果関係が、わかるので、後で、どこかで、語ることができると、信じているのです。私が、本日何を書くかは、すべて、神様のご支配の上で、書いているのだと、常に信じていますしね。

 でも、そうはいっても、この文章の続きは書かないといけません。

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副題14、『2018年の事だったが、【あばれる君】が、石井秀樹邸を、訪問するという、4チャンネルの番組があった。たまたま、私は外に居たので、その録画に気が付いた。それ以降、注意してみていると、お昼のニュース・バライエティで、其れが、放映をされた。

 そして、それ以降、テレビ東京は、BS7で、【突撃、隣のすごい家】という新しい番組を、放映を始めたが、それが我が家のレコーダーに、自動的に録画されているので、その最初の訪問先が、石井秀樹氏設計のものだったと、覚えている。その家は、一階の木部が、茶色の材木で、覆われていると、言う、カラーの違いがあったが、それ以外の外見は、鎌倉雪ノ下の、石井秀樹邸と、そっくりであり、説明がなくても、石井秀樹氏設計の、家であることは明瞭だった。石井邸は、一階が黒い木材(焼杉風)のものでおおわれている。そこに二つの家の違いがあるが、設計者が同じだと、いう事は明瞭だった。

 それらの現象は、石井秀樹氏が、突出して、持ち上げられていると、いう事を示している。たまたま、ホーム頁を覗いたことがあって、石井啓一国土交通大臣から賞を授与されていることをも知った。

 いや、この現代日本の、得の東京圏には、建築家は、五万といるだろう。先週みなとみらい線の馬車道駅に降りたが、そのB1のコンコースで、建築展をやっていた。関東の大学の卒業建築展とか、二畳の茶室、コンクール入賞作品展などと、いろいろな、企画があった。本当に、五万を超える数がいるかもしれない、一級建築士の中で、何故、石井秀樹氏には、これ程の光が当たるのか? 私は理由がわかっているので、嫉妬心などを抱かない。つまり、はっきり言うと、石井秀樹邸そのものが、私が主張をしているアジサイ畑欺罔事件の証拠隠滅にあたるので、その功労に、免じて、ありとあらゆる,果報が彼に下っているのだ。

 だけど、将来を考えてみよう。私を弾圧するという任務がなくなった後では、小野寺夫人は、きっと、石井秀樹・あずさ夫妻に対して、イライラ感を募らせるだろう。それが、鎌倉エージェントの、伊藤玄二郎と、いまだ生きている井上ひさしが、行って居ることだ。彼等はある一点しか見ていない。しかし、私の方は、もっとロングスパンで見る。

 すると、白井達雄・小野寺夫人のカップルが、画家A夫妻を破綻させたように、石井秀樹・あずさ夫妻が、白井達雄・小野寺夫妻を、破綻させることが起きないとも限らないのだ。ここらあたりは、平家物語が、上手に表現している。清盛の寵愛の対象が、移り変わっていく話の部分だ。祇王と仏午前の話である。(巻の一の六)

 その種の刺激に負けないためには、白井氏の方は、大丈夫だと、思う。石井秀樹氏が、どれ程に、持ち上げられようとも『彼の作っているのは、個人住宅である、私の作っているのは、もっと、公共性の高いものである。そして、多額の資金が投入される建物である』と、思って居るから。

 白井氏の勤務している会社は、上場をしていない。しかし、私が気が付いた限りでは、新国立競技場と、銀座の【東急プラザ】を、担当している。前者は、新聞記事を丁寧に読んでいて、気が付いた。隈健吾さんが、伊東豊雄氏に勝ったといわれているが、非常に怪しいものであり、その裏に、開発ちえさんの、めちゃくちゃな、私へのメールと、それが、CIAの裏操作で、文字化けし、それが原因で、私の当時常用していた、パソコンが壊れたことを、私が、ブログに書いているのが、反映をしているのではないかと、思って居る。開発さんは、「あなたなんか、つぶしてやる。私の料亭は、新館を隈さんに、設計してもらって居るのですよ」といってきた。

 この、隈研吾と伊藤豊雄の対決問題の、裏側は、将来ともに、証明はされないであろうが、ある意味で、正しいのではないかなあ? 特に今、パソコンにシステム異常が起きたので、正しいと、思って居る。

 で、隈研吾事務所があの壮大な、オリンピック用スタジアムを、隅から隅まで、設計するのは、不可能であり、結局は、白井達夫氏の勤務する会社が、やっている。という事で、プライドが満たされている。しかし、小野寺夫人の方は、そうはいかない。は・ず・だ。私は石井邸で、パーティが開かれているのには、既に、30回以上、気が付いているが、白井邸では、一階だけ渡辺篤史の建物探訪の時に、夜11時まで、四人程度で、歓談をしていた、気配が、聞こえただけである。

 これじゃあ、小野寺夫人の方が暗いというか、沈んで見えても仕方がない。パーティを自宅で開くためには、奥さんは、心身共に健康で、奉仕をしないといけないからだ。私は石井邸そのものが、証拠隠滅物件となっているので、大迷惑をこうむっているはずなのだけれど、哲学を研究した意味には、石井あずさ夫人が、奥さんとしてできがよいのは認めないといけない。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題15、『しかし、此処で、偶然に見てしまった2チャンネルとか、5チャンネルの投稿者が、石井秀樹氏の設計コンセプトを、けなしていることは、語らないといけないだろう』

 私はね。自分が書くテーマに関して、事前には、他人の意見は読まない様にしているのです。しかし、殺人事件等は、起きた日付が必要になって、グーグル検索をかけることがあります。それと、似たケースで、今回は、アンガールズ、田中の、番組のタイトルを忘れてしまったので、其れを探索するためにグーグル検索をしたのでした。彼の新番組は、自動的に録画をされているのですが、それでも、ちらっと見て、一番最初が、石井秀樹氏の設計した家だったので、それ以来、ほとんど、チラ見で、削除することにしているので、タイトルを思い出せないのでした。

 で、石井秀樹邸、そのものの放映が、なされたときに、【ドリームハウス】だったという記憶があるので、

 すみませんが、此処から先は明日3日に書きます。

 

@@@@@@ここが、2019年3月2日の夜11時から、書き始める、文章の最先端となります。以下はメモです。

 石井秀樹氏は、レッドバトラーにあたるのだと、私が語るのは、何故だと、なります。

 なおこのブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5188819です。

 

 

 後注1、

日本は、本当に、法治国家なのか?・・・沖縄選挙+北久里浜の土地200坪の実質詐欺事件+保坂航子2019-02-25 20:52:16 | 政治 

後注2、・・・・・・突撃!隣のスゴイ家【温泉&グルメ…超豪華施設付き!熟年世代マンション】

アンガールズ田中卓志 遼河はるひ

後注3、

お、とうとう放映、わが家の北隣の新居、地デジ、テレビ東京で、20時から  2016-07-18 11:21:14 | 政治 

超・上質で高価な新築・隣家のTV放映から、熱海市長・斎藤栄氏の悪を思い出す私だった  2016-07-19 13:25:02 | 政治

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