ガッツ藤本(藤本正人)のきょうのつぶやき

活動日記ほど堅くなく、日々の思いをつぶやきます

あそび

2014-02-28 14:55:23 | 市役所でのこと

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いつの間にか5位になってた ありゃりゃのりゃ

クレヨンの線どこまでも伸びておりこの放埓を忘れて久し

「きらい」とか「すきくない」とか「にがて」とかピーマンが子の語彙を増やせり


俵万智

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所沢市26年度 施政方針演説

2014-02-28 09:43:27 | 議会のこと

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にほんブログ村 ←クリックお願いいたします。もう少しで3位かも、しかし、5位かも…。

さて、24日から始まった3月当初予算議会、

施政方針演説を終え、今日から議案説明(部長がそれぞれ詳しく事業内容を説明する)です。

さて、私の演説、是非聞いてください。

https://www.youtube.com/watch?v=EsNuAVSg60I 26年度所沢市施政方針演説


ついでに、

恋するフォーチュンクッキーも

https://www.youtube.com/watch?v=aSz060k6JTQ

こっちのほうが楽しいかもなぁ…?

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2つの行事 補正予算のまずは審議 そして、春

2014-02-25 15:00:22 | かんじたこと、つぶやき

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施政方針演説は、昨日何とか終えました。

さて、これから3月28日までの長丁場の議会が始まります。

今日は、25年度の補正予算の審議がありました。

明日は委員会で詳しく審議していただきます。

さて、春の気配が感じられるようになりましたね。

議会中こそ、昼休みがきっちり取れますので、今日は航空公園を散歩してみました。

蝋梅(ろうばい)もそろそろ終わりになって、これからは梅の時期ですね。

まだ雪の残る航空公園もこれからたくさんの幼児たちがあふれるようになるでしょう。



(蝋梅園 匂いがいいです)




(春霞のようでした)

さて、
2月28日(金)
4Hクラブの農産物発表会
市役所1階ホール 30歳までの若き農業者によって作られた冬の農産物が販売されます
いつも行列ができてすぐ売り切れますので、悪しからず。
今年は雪の被害もあったから…。

3月2日(日)
謎解きウォークラリー
「我らトコろん探偵団  ~怪盗ひばりちゃんとの対決~」
所沢初の謎解きウォークラリーhttp://www.city.tokorozawa.saitama.jp/enjoy/katuryoku/hinamaturi/tokorontantei/index.html
トコろんグッズがあたるかも・・・
参加申し込みは 3月2日(日)午前11時から午後1時までの間、野老澤町造商店(中央公民館、まちセン斜め前)にて受付




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24日、10時すぎ 平成26年度所沢市施政方針演説

2014-02-21 01:02:04 | 市役所でのこと

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(写真は、2月10日最初の雪が降った後の市役所周辺・・早朝の雪かき隊)

先週の雪で農業関係には大きな被害が出た。

ビニールハウスが潰れてしまったり、トンネルと呼ばれる小さな温室が雪でこれまた潰れてしまった。

建設部道路維持課、総務部危機管理課、財務部管財課が土曜日から出勤したり、出動したりして道路ほかの除雪に当たったし、

そのほか様々な部がこの雪に対応して休日に対処したが、

自然の力は、それをはるかに凌(しの)いだ。

農業振興課には迅速な対応で補償など出るように今、県と連携してもらっている。 

また、埼玉県の大滝地区では、雪で孤立して(理由は分からないが)給水ができず、飲み水がない状況とのことで、

20日、上下水道部が水を10リットル容器に入れて、それを1900個持って救援に行った。
(※訂正します。10リットル入りの容器=水ではなくて容器を、2200個持って、救援に行ったそうでした2/21午後2時訂正)

さて、24日から26年度当初予算議会が始まる。

19日夜十時、施政方針演説の原稿を書き終えた。

24日は午前10時過ぎから施政方針演説を行います。

この1年間、所沢市がなにをやるのか、わかります。

インターネット中継もありますが、もしもお越しいただける方がおられましたら、生で演説を是非聞いてください。


議会傍聴、大歓迎であります。
(傍聴希望者は市役所低層棟3階の議会事務局窓口で受付すれば、そのまま傍聴できます。)
 

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市長のこんにちは訪問 世界に冠たる自転車ペタル会社・三ヶ島製作所

2014-02-13 10:36:45 | 市長のこんにちは訪問

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さて、名にし負う「三ヶ島製作所」の訪問だ。

僕らは昔「三ヶ島ペタル」と呼んでいたが、正式には「三ヶ島製作所」

昭和18年、航空機の部品製造から始まった三ヶ島製作所。
昭和21年には自転車ペダル製造に転換、現在に至る。
今は自転車のペダル専門会社としては日本唯一
競輪のペダルは日本のシェアは100%?

かつては40社近くもあったペダルメーカーは、今や三ヶ島製作所1社だけ(シマノが参画しているが、専門としては)
昭和60年前後、安い労賃に押され自転車の工場も途上国、台湾へ、そして、今は中国へと拠点を移してしまった。
現在は、自転車は、とくにママチャリと呼ばれる家庭用のものは、ほとんど中国で作られている。
自転車は斯くのごとし、いや、自転車でなくても、いわゆる、モノづくりの場は、国内に踏みとどまっていようとも、結構そこで働く人は外国籍の人が多くを占めたりしているのが現状だ。
が、三ヶ島製作所は従業員は100人、みんな日本人である。

リスクの分散と高度化、専門化、と言われるが、三ヶ島製作所もその路線を歩んできた。
大量生産、安かろう悪かろう、の戦いから一歩引いて、
高くてもよいもの、日本の三ヶ島製作所にしかできないもの、こと、
に挑戦してきたのだ。

ペダルも1万円のママチャリではなく、競輪、ロードレース、マウンテンバイクといった「その道の通(ツウ)」の要望、好みに焦点化して、新製品の開発もしてきた。
例えば、折りたたみ自転車の便をよくするため、取り外しのできるペダルを開発。特許を持つ。
これは、社長が焼肉を食べていた時、ガスの栓の取り外しからヒントを得たものとか。
また、チェーンは走っているとたるむもの。
その弛みをなくすため後輪付近で引っ張る金具があるのだが、これが決して外れないように工夫をした。
そして、それを競輪の自転車に使っている。これも特許。
部品の値段は、三ヶ島製作所で決めている。
本体を組み立てるメーカーに主導権は握られない。


これは自転車特有のものなのだが、自転車はどこの国のものも同じねじ穴を使っているのだそうだ。
だから、本体・シャフト、ハンドル、チェーン、そして、ペダルと、それぞれ独立して別会社で作っていても、交換可能。
つまり、どの会社との組み合わせも可能なのだ。
だから、全ての部品会社が独立できる、のである。
いいものを作って、うちはいくらで売る、と決めたら、それが通る、のである。

リスクの分散という意味では、自転車だけではなく、自動車の部品も今は作っている。
飛行機の技術が自転車を作り、自転車の技術が自動車を作らせている。
今は、自動車部品の売り上げのほうが多い。しかも人気車種のもので大忙しである。
組み立て工場の社員さんも、1分間にいくつ、というペース管理で、忙しく働いていた。
一日5000個 納めねばならないのだそうだ。
自転車が少なくなったら従業員は自動車製造へ。
そうやってリスク分散することで、社員を守る、ことができるのだ。

社長さんは自ら海外の展示会に出向き、直接自転車メーカーと交渉しニーズにあったペダル開発もしているという。
昔はそれを商社が入ってやってきた。
しかし、自転車関連の商社も、扱うものが少なくなるとそこだけでマージンを稼がなくちゃいけなくなる。
そうなると取引先も「これでは高くて、ならば他の会社の部品をあたってみたい」となってしまう(かもしれない)。
ものづくりの製作者同士が顔ををわせて情報交換したほうが、早いし、意見はくみ取れるし、安く提供もできる。
だから、海外にも頻繁に出て行って、そこで直接交渉しているのだ。

面白い話も聞けた。
自転車のニーズも国の文化度の成熟と相関している、というのだ。
中国は、むかしはママチャリのみだったが、最近はマウンテンバイクなどの高級志向になってきたとか。

その他、工場入口に貼ってあった品質管理のための様々な工夫、職員による改善提案など
、やはり細かいようでもきちんとやっていかなければだらけてしまうという。
そういうことは必要なのだ。
掲出して、チェックの段階をいくつも設定して、はんこを押して…そして、繰り返し話して聞かせる、
それをしなければいけない、とのことだった。

自動車の部品部門は時間との勝負という緊迫感が漂っていた。
そこでおしゃべり、の話を振ってみた。
が、
おしゃべりは言わずもがな、意識が散漫になって品質に影響が出る。 だから禁物!!
そういう世界を歩いてこなかった自分なので、そういう質問をしてしまったことに恥ずかしさを覚えた。

以上、世界にはばたく「三ヶ島製作所」
これからも高度で、精巧で、すばらしい製品を作って、世界に名を馳せてほしい!!
荻野社長さんはじめ、みなさま、ありがとうございました。

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雪がくれた不思議な時間 パイ一(ぱいいち)

2014-02-10 08:13:34 | おいしいものなど

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残念である。しかし、仕方がない。

皆様のお力添えに心から感謝いたします。

さて、おとといは、2つの行事が延期になって、告別式、その後TIF(所沢インターナショナルファミリー)で、
『市長の考える国際交流』
についてお話をさせていただいた。

そのあと、妻のほうのおじさんのお通夜に出るべく、電車に乗ったが、
湘南新宿ラインが運転中止、東海道線が動いていると聞いて品川から乗ろうとしたらこれも中止、
京急が動いているから横浜まで行き、そこからさらに大船まで、
と勧められ京急を待つも、なかなか動かない。
やっと動いたが京急蒲田でストップ。
この時点で8時を過ぎていて、これでは今度は家に帰れなくなると判断。
お通夜をあきらめて品川に向かうも、次の平和島でストップ。
そこで運転休止宣言がなされた。

ほとんど吹雪の様相。
電車の中は一人減り二人減り…あきらめる人が。
改札を見ると駅構内は雪を避けて再開を待つ人々でごった返していた。

そうきたか!?ならば、外でいっぱいやって待ってやろう。
平和島だから競艇だからきっと僕の好きなお店があるに違いない。

切符を見せて吹雪の中、路地を進むと・・・・
あった
「パイ一(いち)」
という「一杯」をひっくり返した名前の赤提灯。
昭和9年生まれ、78歳のおばちゃんが妹さんとやっているカウンターだけのお店。
やきとり一本70円。

入るしかない。

入ると常連さん(国学院大学野球部出身の昭和30年生まれの方)とやはり電車待ちの若者24歳がいた。
その後、ちょろちょろと電車待ちの人が入ってきてカウンター6人で満杯になる。
パイ一での論戦は基本的に常連さんの先行、逃げ切りの様相を呈していた。
そこでは、昭島高校時代の話、後輩たちが斉藤祐樹率いる早実といい戦いをしたが、早実は本気を出すとすごいという話、
転勤時代の話など。
そこに私と、時々若者が混じる。

4人目のお客さんの時、焼き鳥が品切れとなった。
「今日はこんな日だから、仕込むの少なめにしちゃったんだよ」とおばちゃん。
この店を開いて57年目、「昔は平和島ではなくって学校裏という名の駅だったんだ。」
「耳が聞こえづらくてねぇ、もうやめたいんだよぉ。」と困った顔をしつつもうれしそう。
名物はお雑煮650円。
若者は早稲田のスポーツ科学部の出身。ラクロスをやっていた。酒は飲めない。今は証券会社に勤めている。
途中酔ったお客が暖簾をくぐってきた。
すると、「今日はもうないよ、終わりだよ、帰ったほうがいいよ。」
「長くやっているとわかるんだよぅ。この年でお客さんに寝られちゃうとどうしようもないからねぇ。」
と弁解。
そんな年の、働くおばちゃんが言うことは、何を言っても神々しく、あったかく聞こえうなづけてしまう。

2時間くらいたったであろうか、時折スマホで運行状況を確認していた若者が、大森なら電車が動き始めたと発見。
歩いて20分くらいの大森まで行くという。

そろそろ決断の時が来た。
2時間はあっという間であった。 自分も店を出ることに。

おばちゃん、常連さん、皆さんありがとう。
おばちゃん、いつまでもお元気で、みんなのために頑張ってね。

吹雪く巷を大森まで20分、ザックザックと歩いて歩いて、そこで若者ともお別れとなる。
さらば若者、さらば後輩。
証券会社は大変と聞くが、自分の気持ちを大切に維持して、励んでくれよ!

お通夜には行けなかったが、雪がくれたプレゼント。
不思議な出会いに心温かに、僕は家族の待つ家に向かった。




(左から 電車待ちのお客さん 常連さん 若者 そして常連さんの指だけ)

その後、池袋が1時少し前、準急飯能行に載って、途中で席が空いたので座ったのがいけなかった。
まんまと寝過ごして、気づいたら武蔵藤沢駅。
タクシーを待つが姿もない。
コンビニでカップラーメンを食べて、2駅分しっかり歩いて帰りました。
ザックザク

※小手指→池袋→(湘南新宿ラインで)→大船   の予定が…

小手指→池袋→新宿→品川→(東海道線運航中止)→(京急をしばらく待って)京急蒲田でストップ(断念)
→平和島で完全ストップ宣言
そこで「パイ一」(2時間待つ)→徒歩15分→大森(京浜東北線)→品川→池袋→武蔵藤沢→(行政道路をひた歩き)帰宅2時半

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川口市長選挙 田中(千裕)かずひろ 出陣式の訴え

2014-02-05 12:17:53 | かんじたこと、つぶやき

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田中かずひろさんの出陣式の訴えです。

こんな感じの豪放磊落な方ですが、とってもクリーンな方なんです。

だから信頼されていました。

映像の背景に県議会の仲間(現衆議院議員や現市長)が映っていますが、

みんな慕っているのです。

12分間の訴え 聴いてみてください。
http://www.youtube.com/watch?v=TqKyqMNhHmo

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川口市長選挙 田中(千裕)かずひろ チラシ

2014-02-04 19:27:00 | かんじたこと、つぶやき

http://www.tanaka-kazuhiro.jp/

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川口市長選挙 田中かずひろ氏

2014-02-04 18:41:06 | かんじたこと、つぶやき

「カズさんがんばれ! カズさんがんばれ! 

カズさんは情熱家。子供の未来を熱く語り、人の不幸に涙を流した。

カズさんは曲がったことが大嫌い。
自分が損をしたって正義を貫き、筋を通し、背中で人を導いた。


カズさんは庶民の味方。
県議のときも朝は4時から工場で働き、汗と苦労を知った人。


そして、カズさんは弱者の味方。
弱きを助け、強きをくじく人情あふれる強い人。


県議時代、私はそんなカズさんを尊敬していました。

カズさん熱き市長になってください!!」

これが私が田中かずひろ候補に送ったメッセージです。

川口市で今、市長選挙が行われています。

4人の人が立候補していますが、私は田中かずひろさんを応援しています

なぜなら、田中さんは最もクリーンで、自分をさておいて人を助ける、人のために汗を流す人だからです。
また、どんな時も市民の意見をよく聞いて、決して保身に走らず、決断、行動に移してきた人だからです。
そして、困った人がいたら、心を砕いて寄り添い、助けようとする人だからです。
また、ざっくばらん、豪放磊落(ごうほうらいらく)な人柄で、人情家、情熱家でありました。

そんな田中さんを県議会時代、わたしたち自民党県議はもちろん、民主も刷新も無所属も・・・政党や会派を超えて、
みんな慕っていました。

信頼していました。

だから、出陣式にも、政党、会派を超えて県議、市長、元県議が応援に駆けつけました。

しかし、立候補表明も遅く、すでに自民党の推薦、公明党の推薦は他の候補になってしまいました。

ゆえに、田中さんは今、政党(組織)からの支援なく、無所属での戦いを強いられております。

草の根の、市民お一人おひとりのお力の結集が必要です。

大学時代は体育会柔道部、真っ黒な顔に人情あふれる人柄、そして、人のために自分を省みず行動できる政治家。

あったかい田中かずひろさんを私は応援しております。

急逝された岡村市長の奥様もこう訴えられました。http://www.youtube.com/watch?v=BQs_EZuplmA

田中さん、頑張ってください!!

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小手指地区まちづくり協議会・ライオンズ出陣式・ソチ五輪高尾千穂選手

2014-02-02 12:25:05 | 行事を見たり聴いたり活動

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さて、新年会打ち続くこの頃、

はたしてこの1カ月でいくつの新年会に伺ったのだろうか?

そろそろ体の、というより精神の限界が来たように感じている。

本日は、1月の行事の中で少しだけご紹介いたします。



小手指地区まちづくり協議会が発足しました。
山口、三ヶ島に続く3地区目。
これからは地縁、血縁、好縁(NPOやサークルなど)みんなでまちづくり・人づくりをする時代がやってくる。
自助・共助・公助で言えば、共助の時代であります。
老いも若きも子どもも大人も、総力戦でまちづくり・人づくり、つまり幸せづくりに力を発揮して行きたいですね。
小手指地区の今後の展開に期待をしております。



西武ライオンズ出陣式に行ってきました。
昨年は市民の皆様に『鉄道を守れ、球団を守れ、まちを守れ!』と署名活動をいただきました。
やっぱり所沢ってプロ野球があるってすごいことですね。
(他の球団の本拠地は全て政令指定都市です。ライオンズだけ所沢(特例市)ですから)
34万市民を代表して、優勝を期待する!
と宣言してきました。


ソチオリンピックに出場する高尾千穂さん。
西武園遊園地のウォータージャンプ施設で働いています(年間の半分以上)。
また、大学も早稲田大学人間科学部でした。
所沢に近しいということで表敬訪問いただきました。

出場種目はフリースタイルスキー・スロープスタイル種目とか。
モーグルに障害物が入ったような、時間は競わず演技を競うスキーだそうで、今回からオリンピック種目になったとのこと。
大学のときも高尾さんはスキー部ではなく、高校はバスケ部(自称幽霊部員)
19歳からスキーを始めて、すぐに「これ面白い、自分は強くなれる!」と感じたとか。
今回この種目の日本からの参加は高尾さん一人だけです。

予選は2月11日午後3時、テレビ中継されます。

市民の皆さん、応援をよろしくお願いいたします。

市役所スキー部員に出迎えを受ける高尾選手

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