ガッツ藤本(藤本正人)のきょうのつぶやき

活動日記ほど堅くなく、日々の思いをつぶやきます

5月27日(日)の過ごし方

2007-05-27 23:47:57 | 行事を見たり聴いたり活動

あさ、お茶会に出席。
いいお茶会でした。
でもお茶会は時間がかかるものですね。
(写真は春の航空公園 ※暑かったー)


その後、2時から
「美司流 春菊会」の創作舞踊を鑑賞する。



そして3時45分には「旬の市」に参加した。

そのあと、自分の所属する団体の役員会、

最後に、市民相談をして今日を終えました。

このブログをご覧の皆さん、
なんか少ししか活動していない感じがするでしょう。
でも一つ一つ味わって、
それに移動時間も考えると、
一日3つの行事で結構日中は終わってしまったらするのです、ハイ。

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今日27日は・・・

2007-05-27 03:42:58 | 行事を見たり聴いたり活動

先ず地元北小学校の運動会①

そして、

和ヶ原商店街のお祭り②

そして、

狭山茶特産研究所の狭山茶フェスタ③

に行ってきました。

そして、吉村睦ちゃんのコンサートin 井筒やまちづくり商店④

にて心を開放いたしました。①

茶摘み体験もしました。その前に説明を受けています。

こんな感じで緑がまぶしい限りでした。

帰宅後は手もみでお茶を作りました。
そして夜から

そしてコンサートでした。
前半はフルートとピアノ、後半は歌とピアノでした。
日本語によるミュージカル仕立ての歌っていいなあ、
とつくづく感じました。
忙しい一日でしたが最後にこころゆたかになれました。

ありがとう!!

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頑者 in川越  川越県土整備事務所

2007-05-25 22:19:39 | おいしいものなど

市民相談も多岐にわたりますが、
そのうちの道路や川関係は
川越県土整備事務所に行って相談になることも多いです。

今日はせっかく川越に来たので、遅い昼(3時)でしたが、「頑者」に行きました。
熱いつけ麺を食べましたが、つゆが魚(鰹など)だしでおいしかったです。

つゆのそこに鰹のかけらがたくさん残っていました。
つまり鰹節でなく鰹の細かくしたものから、だしを取っているんでしょうね。

それにしてもこの頃、逢う人の98%から身体を大切にして、気をつけろ、といわれます。それほど僕の体型が変化してきているのだと思います。
本当に、気をつけねば・・・。

ということでそぼ降る雨の中、並ぶ人たち。

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産業労働企業委員会初顔合わせ で うなぎ

2007-05-24 13:29:07 | 議会のこと

今日24日は産業労働企業常任委員会の初顔合わせでした。

今年度予算の概要の中の概要を説明されました。

というわけで昼飯はウナギでありました。

精力がついて、今日の夜まで(今は総会シーズンですから)活動ができます!!

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臨時議会でした

2007-05-23 00:57:39 | 議会のこと
22日は臨時議会、
議長、副議長始め委員会、特別委員会のメンバーなどを決定する議会であった。
この体制で1年間スタートであります。
ちなみに私は議案を審査するときの委員会としては産業労働企業委員会、
その他全般の委員会(特別委員会)としては循環社会対策特別委員会
に所属することになりました。
また役職としては、それぞれの委員会の副委員長になりました。
これからがんばります。
詳しくは
ホームページをご覧ください。
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堤防が危ないときの対処法

2007-05-21 01:01:00 | 行事を見たり聴いたり活動

まず堤防の一部が崩れ始めたときは、

①テントやござで覆って重しで浸食をくい止める。
水が直接当たらず浸食の速度が遅くなる。
同じく、木を切ってロープでくくって流し、
流れが直接当たらないようにする方法もある。


また、堤防が亀裂を生じた場合、
亀裂の拡大を防ぐため、竹を数本さして、
時計回りによって、支点に重しを置く。
よりを戻そうとする力で亀裂が押さえられる。

写真は竹をさしてよっているところ。本当はもっと深く刺す。

堤防の外側に漏水が生じたら、場所によってこのように対処する。
これで少しは水位が上がり、漏れようとする水圧が弱まる。

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第56回 利根川水系連合水防演習in熊谷 利根川

2007-05-20 13:43:01 | 行事を見たり聴いたり活動

5月19日は全国水防演習の視察で熊谷に飛んだ。
水防団は普段は消防団だが、水害があると水防団になるのだそうだ。

カスリーン台風の時の利根川決壊のパネル展示も見た。
深いところでは4メートルも水に没してしまう。
ハザードマップと避難所整備も欠かせない。

、われわれ所沢市に住むものにとって
洪水なんて身近なものでないけれど
川の付近の人たちにとっては、あり得る危機であり、
そのための準備は不可欠なものなのだ。

洪水で堤防が決壊しそうなときの対処法が紹介され
僕としてはとても興味深いひとときだった。

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県議会初日の顔合わせ

2007-05-15 16:50:23 | 議会のこと

本日は県議会初顔合わせの日でありました。

新人(一期生)が多く、顔がわからない方々ばかりです。
一期生の時に比べなんと気持ちが違うものでしょう。

この間いろいろありました。
心静かに、がんばっていく所存であります。

なお、私は4列目の一番向こう側にいます。

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本来のブログに戻って・・貝盛り合わせ1500円

2007-05-11 01:03:06 | おいしいものなど

なぜだか知らぬが貝が豊富なお店である。

その中でも買い盛り合わせは値段の割りに絶品だ。
1500円でサザエ、たいら貝、つぶ貝、赤貝、ホタテが先日は盛られていた。
(写真参照、ほらネ)

店の中にもクーラーボックスが並んでいる。
きっと魚介が入っているに違いない。

おでんも豊富だが僕はやっぱり、貝を評価したい。

新所沢駅西口ぐりーんハイツの南側の飲み屋街、 「爺々婆々(じいじいばあば)」

遅くまでやっているので飲み屋の女の子たちも仕事帰りにやってくる。

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自民党県議団

2007-05-10 04:16:36 | 議会のこと
今、新聞などでも報じられているように、自民党県議団がゆれています。
団運営が公平公正になるように、疑義があるところは疑義ありと唱え、
今後きちんと不当運営がなきように行動を起こしたということであります。
しかし、一般県民には単なるお家騒動にしか映らないし、
マスコミが書こうとて紙面が足りず説明が難しいものだと思っています。

皆さん、単なるお家騒動ではありません。
やっている人たちは大真面目に
世の中の正義とひいては県民の幸せのためにがんばっているところです。

少なくとも自身の身を賭けているという点で
そう理解していただきたいと思っています。

会社でも何でも、組織あるところ、組織運営が正しくなされるために
意見が出され、行動がなされるものだと思います。
今回の
「自民党県議団運営、そして、議会と県庁の関係に異議あり!!」
はそういうものです。

私も「異議あり!!」と訴えて行動に移したほうです。
どうかお守りください。
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横田さんご夫妻の講演を聞いて

2007-05-03 17:54:40 | かんじたこと、つぶやき

横田さんご夫妻を所沢に迎えての講演会は、
当日券も売り切れになってしまった。
もし、私のブログ等を見ておいで下さって、
入れなかった方がいらっしゃったら、
ごめんなさい。

以下、お話を聞いて考えたことを羅列します。

・日本を信じる。
(日本を動かす立場の人々、そして、一人一人の日本人を信じる。)
そして、信じられたものはどうすべきなのか。

・本気になるとはどういうことか。

これが横田さんから
われわれ日本人に突きつけられたテーマであった。

熊本では、増元るみ子さんの父親はじめ家族が
道行く人に署名を訴えていた。
しかし、誰も見向きもしない。
話は聴いてくれても、「そういう署名なんかは・・・。」
と敬遠されてしまう。
雑踏の中で老いた増元さんは慟哭して訴えた。
「どうして、どうして・・・・!」

5人の被害者が帰国したとき、
増元るみ子さんの兄(照明)さんは、
妹の消息を少しでも教えてほしい、と5人の元に走った。
しかし、5人とも「知らない。」という。
病床で待つ老父に何とか希望を、と願った照明さんだったが、
暗澹たる思いでこういうしかなかった。
「(5人の)誰に聞いてもるみ子のことはわからないっていうんだよ。」
しかし、癌で細った老父は言ったという。
「日本を、信じる。」

万景峰号だけは、自由に行き来して日本の船は行き来も出来ない。
なぜそんな不条理を誰も言わないのだろうか。
横断幕を持って、
「あなたたちが来られるのなら、私の子どもを連れてきてくれ。」
何度涙とともに叫んだか。

金正男が不法滞在で見つかったとき、
なぜそれをそそくさと返したのか!?
人質(の立場)にもなったであろうに、
なぜ、大臣は返したのか!?

国交正常化をまず優先して、という人がいる。
イギリスは国交があるから聴いてみると、
イギリス大使も
ピョンヤンの半径35kmくらいなら自由に行動できるが、あとは許可制。
許可をとるのに5日はかかる。
あそこを捜索したい、と願い出て許可が出るまでに
対処されてしまうだろう、と言っているという。
だから、国交正常化するには「核も拉致も」なんである。

ここらでお米を支援しよう、という話も出る。
しかし、貧しい人々には渡らないのだ。
強制収容所を脱出した人の話など・・・、
どういう国なのか、知ろうと思えば、
容易に想像つくことだ。
それを怠けて「支援を」といえるのか?
それが「人権」を思うことなのだろうか?

自分の子どもだったらそうするのか?
国会という場は、お父さんお母さん(だった)人の集まりである。

あれほど多くの人がいて、
うその遺骨を持ってこられたと判ったとき、
なぜ怒号と憤怒が議場を席巻しないのか!

そう横田さん夫妻は私たちに訴えた。

本気でやる、とは、我が事として引き受け、行動する。ということだ。

そして、思った。

知らないことは罪なのだ。
いや、人は、あえて知ろうとしないのだ。
(知ってしまえば辛いから。
知ってしまえば、自分も動かないといけなくなるから。
動かないで自分の平安をむさぼるためには
知らないようにするしかないのだ。)

講演の幕が下りるとき飛んだ、
「がんばれー!」と声援
を、違う、と感じたのは、自分だけではないと思う。

                       文責 藤本正人

 

 

 



 

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横田滋、早紀江夫妻来る!!  inミューズ on5月3日 1時~

2007-05-01 02:49:03 | かんじたこと、つぶやき

 

 

みなさん、ぜひいらしてください。

そして一緒に横田夫妻のお話を直に聞くことで

拉致の問題、親子の問題、国際外交の問題について

・・・・・考えませんか?

5月3日 ミューズマーキーホール

12時会場、午後1時開演

参加費 500円

 

チケットのお求めは

04-2998-7777ミューズチケットカウンター

または

事務局 梶原敏也(かじわらとしなり)

090-6716-0053
090-6719-0053

まで。

 

 

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