ガッツ藤本(藤本正人)のきょうのつぶやき

活動日記ほど堅くなく、日々の思いをつぶやきます

あまりにも辛くて、酒飲んだ!!

2007-03-25 02:23:35 | おいしいものなど

このところ、もうお酒を飲むなんて次の日に応えるので自粛していた。

しかし、連日夜遅くのご飯。
事務所では責められる。

遂に、ご飯をかねてお酒を飲んでみよう、と思った。

緑町、「pepe」知る人ぞ知る老舗である。
自分も成人式のあと、ここにお世話になって以来、時々訪れる穴場である。

マスターは自分の大学の先輩。しかし、もう80歳以上にして現役バリバリ!
お子さんもまだ、小学生だ。

その先輩にいつも元気をいただいて、僕は明日をがんばろうと思う。

今日もまた、そう思った。

田中裕子似のお客さんにも会った。
もっと話したかったが、代行運転が来たので、おわーり!!

しかし、元気がもらえて、明日をまたがんばろう、と思った。

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はずかしい

2007-03-19 23:58:20 | かんじたこと、つぶやき
今日夜に、ある飲み屋さんにご飯を食べに行った。
そしたら、教え子のT君に会った。
まさかこんなところで会うなんて考えていないから、
T君から言われるまで気づかなかった。
はずかしい。

言われて、すぐ顔も思い出し、昔の面影がずいぶん残っているなあ、と感じた。
髪型もほっぺの感じも。目の付近の優しそうな感じまで。

しかし、こちらから気づかないのが情けなかった。
彼は何部だったんだろうか?
卓球部か、バレー部か?

そして仕事は今何をしているんだろうか?
先客のお客さんが彼を呼び出したようだった。
みな若い人々で、感じのよい人たちだったから、
T君もきっとよい会社に入ったんだろう、と想像した。

T君、今は引っ越して緑町に住むという。
どうか体は大切に、青春を謳歌して、
そして会社で力を存分に発揮してほしい。
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とんこつラーメン「伝や」

2007-03-16 23:45:13 | おいしいものなど

挨拶回りに、至福のひと時。
西新井交差点すぐそば

「ラーメン伝や」

あぶら多め、麺やわらかめ、
これが私のいつもの注文である。

とんこつラーメンはとってもおいしいよ。
ねぎご飯も好きだが、今日は人と話すから我慢した。

ラーメン伝や
浦所バイパス 西新井交差点から東に1分

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ボランティアさん、ありがとう。(駅頭ボランティアの皆様)

2007-03-16 10:05:06 | かんじたこと、つぶやき


世間は政治に対し、うんざり、そして軽蔑の目を向けている。

国会でスキャンダルにまつわる与野党の泥仕合が始まると、
さらにその目が広がる。

今は、統一地方選挙にあわせて「これでいいのか?」キャンペーン
が始まった。

お手盛りだ。ずさんだ。税金だ・・・市民感情をあおるような記事に、僕には思える。

そういうのに関係あるのか、はたまた、ないのかは知らないが、
議員に対し侮蔑の目を向け、「政治?そんなのいいよ。」
という市民にたくさん出会う。
そういう人は、しかし、多くは政治に対し関わったことはない人だ。

一度でも関われば、そういう風にはならない、なれないと思う。

さて、もうすぐ選挙。
活動は自分ひとりでは全く出来ない。

駅で私の報告書を配ってくれる方、ポストに報告書を入れてくれる方、
選挙に向けての会議に集まってくれる方、

みんなボランティアだ。
そういう方々に申し訳ない。

「政治?そんなのいらねえよ。」
と僕に言い切る市民は、
きっと、ボランティアのことも
「なんか得しようとしてやってんじゃねえか?」
なんて目で見ているのかもしれない。

悔しい。

声を大にしていいたい。
「政治活動に携わってくれる人々は、みんな自己犠牲のボランティアなんです。
それをよーく知ってください。」
「マスコミから受けた印象と、レッテル貼りで、
政治に対し思考停止するのもおやめいただきたい。」
と。

そして
「ボランティアで私を支えて下っている皆様、
本当にありがとうございます。」
と。

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山下商店(豆腐店) in 下安松

2007-03-16 00:43:07 | おいしいものなど

豆腐を大豆から栽培し、それを干して剥(む)いて、

それで豆腐を作っている、そんな豆腐店を発見した。

(写真は干した大豆をむいているところ)

あいさつ回りの中、うかがったお店だ。

豆腐ってこんな風にして作るんだ。

しかも豆からやるってすごい。

創業は江戸時代。代々この製法を守り通してきた。

上安松のお地蔵さんの角から
下安松に抜ける通り沿い

下安松、山下商店(豆腐店)

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一般質問その3

2007-03-05 22:34:28 | 議会のこと

4.木の家作りと同居、近居優遇策を

・山が荒れている。木が売れないからだ。しかし、原油高等で、今、国産木材が注目されている。地産地消の観点からは、県産木材を使った家作りを進めたい。ただ、工務店側から言えば、欲しい時に欲しい量が手に入りにくい、などの事情もあって進まないのだ。その改善をし、今こそ県産材による家作り促進策を

 

・核家族に比べ同居、近居家族はいろいろな面で優れた部分があるようだ。たとえば、子どものしつけ、そして、伝統の伝え。たとえば、高齢者の生きがい作りとして。そして、ナント、少子化抑制策としても有効というデータもあるし、保育費、介護費、生活保護費の面から見ても公費出動が少なくて済んでいるという点もある。介護保険の世話にならず、がんばっている同居世帯も応援しなければならない。そういうもろもろの意味から同居、近居(スープの冷めない距離)世帯に対する税制上、またその他の優遇策を!

 

質問の様子はこちらから動画で見られます。是非ご覧下さい。

http://202.214.8.9/sgikai/2.html

「定例会2月」をクリック→「藤本正人」をクリック

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一般質問第2

2007-03-04 23:51:43 | 議会のこと

2.共通規範を作り上げ、伝えていこう<o:p></o:p>

    大人が当然のこととして了解してきた価値観、規範を
子どもが受け継いできていない。
日本人として共有したい価値、規範を
まさに民主的に公募などして創造し、
小学生では唱和し、中学校では掲示しておくことをしてもよいのではないか。

3.学校週5日制はもうやめるべき<o:p></o:p>

    週休5日制がなくなれば、今ある教育諸問題の多くは解決してしまう。
5日制をどう総括するか。特区でなくせないか。<o:p></o:p>

    高校では隔週土曜を開校し始めた。県教委直轄の高校で、である。なぜそうしたのか。義務教育でこそそうしたいがどうか。<o:p></o:p>

    その試みを市町村単位で始めたら、県教委はやめさせる権利があるのか?<o:p></o:p>

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一般質問について(聞いたこと)

2007-03-01 17:26:44 | 議会のこと

これからの何号かは、2月26日に自分が行った「一般質問」の質問項目を少しずつご紹介してみようと思っています。

では、第一に「教育について」

1.「コツン条例」を作ろう。今は体罰というのを保護者も、子どもも良くないこととしてはやし立てる状況。
でもそれでよいのだろうか。
これで子どものためになるのだろうか。

教育委員会も文科省も
「体罰といわれるのを恐れてはいけない。指導は毅然とねばり強く」
と要求しながら、
しかし、正座もダメ、肉体的苦痛もダメと一方では釘を刺す。

そんな状態で教師が毅然とできるのだろうか。萎縮あるのみ、である。

人は本気でぶつかったとき身体的接触はあり得るものである。

その事実はみんな知っている。
それに目をつぶって、教師に聖人君子の指導を要求するのは無茶であるし、
正座もダメ、何もダメ・・・と禁止するのは常識にも反している。

その状態をもう一度、見直そう。
そういう「コツン条例」を作ろう。

どうか?

ゼロ・トレランスにしてはいけない。

なお、今のままだと教師は、萎縮し、逆襲するしかない。
それはサラリーマン化か、又はゼロトレランスの導入である。

ゼロトレランスとは「寛容なき指導」。
教師に逆らったら校長室行き、これをしたら別室指導、
そして最後は退学させる「排除の教育」に他ならない。

少しくらいの体罰はあっても、
最後まで子どもを抱えていく日本の教育の方がずっと温かいのではないか。
見解を伺いたい。

なお、その様子を見られます。
ここにアクセスしてください。

http://202.214.8.9/sgikai/2.html
「埼玉県議会」のホームページ→「議会中継」をクリック
→「2月」をクリック→2月26日の「藤本正人」をクリック

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