ガッツ藤本(藤本正人)のきょうのつぶやき

活動日記ほど堅くなく、日々の思いをつぶやきます

潮干狩りご参加の皆様、ありがとうございました。

2008-05-28 00:30:04 | 行事を見たり聴いたり活動

25日(日)
天気予報は雨100%、しかし午後から回復の兆し・・・。

焼きそばを焼いたりして楽しくやるため、先に現地にと到着したスタッフから
絶望的なメールが届く。
「雨、風強く、焼きそばを焼くどこではない。今、大型バスがまた一台、あきらめて帰った。」

だが、バスが着くと雨はやみ、風もまた静まった。
神様、仏様のお助けである。

というわけで、潮干狩りをすることができました。
ご参加くださった皆様には本当にありがとうございました。
行きのバスでも強制的に私の議会質問ビデオをご覧いただきました。
時間の無駄、が多かったと存じます。
もっとてきぱき進められるように、が次回の反省です。
貝はいつもより少なかったですね。
(漁協のおじさん、貝を撒かなかったんでしょうか?)

とにかく皆様ありがとうございました。
そしてスタッフのみんな、企画運営ありがとう!!


いくつか写真を撮りました。ホームページカラ注文できるようにいたします。
何日か後のブログにて方法を書きますので、
ご覧ください。
なお、写真はみんなを撮ろうとしたんですが、
とりきれませんでした。スミマセン。ご容赦ください。

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東海地方の喫茶店は

2008-05-24 03:06:00 | おいしいものなど

朝早くから開店し、モーニングが充実しているそうである。

そういえば、岐阜で泊まった長良地区を夜散歩したときも
喫茶店があって、朝8時より営業と書いてあった。

で、名古屋の朝に喫茶店に出かけてみた。
コメダというチェーン店だが、
380円でこのボリュームだった。


岐阜ではこれに必ず茶碗蒸しがつくという。

恐るべし東海地方。
すごいぞ、モーニング~!!

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愛知県議会

2008-05-23 21:32:21 | 視察関係
5月23日(金)
愛知県議会を視察した。
一昨日に議長になられた栗田宏議長の出迎えを受けた。
栗田さんの弟さんがなんと所沢にお住まいだという。

さて、愛知県議会は歴史ある議会。
県人口も728万人くらいで埼玉より20万人くらい多い。
(一般会計予算は2兆2千億円で埼玉より6000億円も多いが・・・)
定数は104人で、自民59名、民主38名、公明7名と
まったく政党に分かれている。無所属も共産も社民もいない。

視察のポイント)
1、政務調査費に関するマニュアルを作ったこと

藤本感想)
議員の手で政務調査費に関するマニュアルを作ったことは、すさまじい努力だったと思う。領収書添付義務は3万円以上から(ただし人件費は除く)。政務調査費に当ててよいものの使い道が細かく規定してあり、それに則って各議員が努めているとか。
会議費に関しては飲食を伴うものについて一万円まで、と規定されていることに
「われわれが呼ばれる各種団体の会議と懇親会はすべて一体不可分なのが実態であり、確かに懇親会において、要望や意見を聞く機会は多い。しかし、オンブズマンも世間もそれに政務調査費を当てるのを認めようとしないのが実際だ。もしこれを認めてもらえるのならわれわれも助かるのだが、このように規定して、どうか?」
と伺うと、
「各議員の判断で政務調査費を当てられるか否かは、判断されている。」
との答弁であった。
事務局長さんなので、それ以上はわからない、のだろう。

領収書添付義務が3万円以上で、会議費に当たるか否かの判断は議員個人で、
会議費は1万円まで認める、
ではマスコミもオンブズマンも、世間もきっと認めないだろう、と私は思った。

ただ、このようなことに議員みんなで取り組んで真摯に対応しようとした、その過程を持ったこと自体が貴重なのではないか、と思った。埼玉県は第2弾『議会のあり方検討委員会』を立ち上げたばかりだ。

議員の仕事をどう見るか、で評価は変わってしまうだろう。

議員の仕事は普段からさまざまな総会やイベントその他に呼ばれ、交際の範囲も広く、それゆえ想像を絶する経費がかかっている。そういう関わりの中で情報を得、気持ちを吐露され、そのために動き、しているのが実態だ。

そんな活動してくれなくって結構。総会も懇親会も来なくって結構、というのだったらある意味出費は少なくなるだろう。選挙が近づいたころ、事務所を借りる費用とパンフレットなどでお金がかかる、だけで済むのかもしれない。
しかし、実際は、やはり普段の関わりの中でこそ、議員活動は為されているのだ。議員の仕事は個人事業主と同じ、だと私は思うのである。
議員は経費を認められるべき、と思うのである。

議員とはどういう存在であるべきか、
これによって政務調査費の扱いも変わってくるだろう。
政務調査費という名前をつけたのはつい10年ほど前だ。
が、それ以前支給された経緯を考えると、議員活動費、だったのだろう。
名前による意味の収縮現象、だ。

議員とはどういう存在であるべきか、
議員にはどのくらいの生活をさせるべきか、
元は税金なんだから40歳でも50歳でも60歳でも年収300万くらいの日本人の平均年収でいさせるべきなのか、
それとも大会社の課長ぐらいの扱いにすべきなのか、

すべては「世間」が決めることである。

ただ、議員には権力だけは持たせるべきだと、私は思っている。
だって議員は、県民の代わりに行政に物申す武器、なんだから。
県民自らが自分の武器を鈍く役立たずにしてしまったら、
民主政治は官僚による独占になってしまう。
マスコミは議員から権力を奪おう、引きづり下ろそう、としているように見えるが、それに踊らされない視点も必要だと、私は思う。

その他のこと)
一般質問は一日6~8人、時間は20分、30分以内。一定例会に2~3日なので、年間で全員はできないようだ。特別委員会は閉会中のみ行われる。視察も含まれる。
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トヨタ会館にてITSの取組みを伺う

2008-05-22 23:35:32 | 視察関係


(岐阜県議会;委員会中継 一階フロアにて)


(未来車の紹介をしてくれた女性)

5月22日午後 
愛知県豊田市にあるトヨタ会館に伺った。

ここはトヨタのショールームのようなところだ。

我々は、愛知県、国、トヨタなどが一緒に取り組んでいるITS(高度道路交通システム)
についてお話を伺った。

・愛知県には民間・大学・行政の3者による「愛知県ITS推進協議会」がある。

・民間の代表であるトヨタのビジョンはzeronizeとmaximize。
zeronaizeは交通事故、渋滞、環境負荷をなくすようにすること。
maximizeは車の楽しさを最大化すること。

安全を確保するため、交差点で人や車がきたらそれをあらかじめ知らせるシステムや車間距離を一定に保ち、それを自動制御する機能もあるという。
環境負荷を少なくするため、渋滞情報をVICSで把握するよりもっと正確なプローブ情報システム(車のほうから情報を基地に発信しそれを即時に渋滞情報としてまとめるシステム)を設定したり、ETCもそうだし、TDMと呼ばれるもの(マイカー通勤者を時差出勤させたり公共交通りようにうつさせたりすること)も推進している。
その他、水素燃料の自動車開発、軽量化による低燃費化、安全のためのGOA、エアバック、などの取組みや後ろから接近するものにも反応する1人乗りの未来の車も見学した。
(下の写真がそれ)


なお、高度化して安全になっても、車を操る楽しさを失わないように心しているとか。

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議会運営委員会 岐阜県議会視察 5月21日(木) 

2008-05-22 22:58:01 | 視察関係
5月21日の午前は、岐阜県議会に学んだ。
岐阜県議会の法廷議員定数は61人、それを減数してなんと46人にしている。マイナス24,6%で日本一の削減率であるそうだ。
46人には自民系が32人、公明2人、共産1人、無所属4人、県民クラブは7人だという。これは民主系なのだろうか? 公明、共産の数が少ないのに驚くが、きっと定数削減の結果 1人区の選挙区18選挙区と多いのが原因だろう。複数区は岐阜市が9人区、大垣が4人区、各務ヶ原市が3人区、高山市、多治見市、関市、中津川市、可児市、揖斐郡が2人区である。
19年3月に議会活性化の取組みを改選後推進することが提案され、改選後の5月に「岐阜県議会活性化検討委員会」が設置された。
政策立案機能強化関係、議会審議の活性化関係、透明性向上関係の3項目について、それぞれ改革すべき論点が示され、それぞれについて検討中である。

視察のポイント
1、政策条例制定に向けて、これをマニュアル化し、きちんと実践しようとしている。「岐阜県食育基本条例」(17,12定例会)「岐阜県食品安全基本条例」(15,12定例会)、「岐阜県行政に係る基本的な計画の議決等に関する条例」(16,12定例会)
2、「岐阜県行政に係る基本的な計画の議決等に関する条例」を制定し、執行部が作ろうとする計画に対し、議会が関与し、議決するまで確実に実行している。

2、について

条例には「議決すべき基本計画」の内容が例示されているが、その例示の仕方が県政全般についてどの分野であろうとも、という書き方をされている。また、条例には運用基準がついていて、そこに
毎年度当初に議会は執行部に、「その年度内に基本計画等の策定をする予定があるかないか」照会し、執行部は答えなければならないと規定し、議会は議決事項とするか否かを決めて、条例に明記すること、としている。
また、議決すべき計画であると判断された場合、執行部は計画骨子の段階で議会に説明をし、議会は意見集約して執行部に意見提示するものとしている。

藤本感想)
基本計画的なものはすべて議決するという意気込みが感じられる。
ただ、計画を策定する段階で議会が口出しするシステムを作りすぎるのも、どんなもんだろうか、と感じた。下手をすれば、議会がすでに認めたんでしょ、と条例が上程されたときになってしまうからである。実際に多くの基本計画を議決事項にしてしまって、修正案を出したことはあるのか、と聞いてみたら、無いとのこと。というのも事前に上程する2定例会前に骨子が提示され、議会はそこで意見を言ってしまうので、さらに協議の場も設けられているので、上程段階ではいうことが無い状態になってしまうのだそうである。議会は二元代表の片翼だから、計画を作るところにも意見反映すべきだ、という理屈もわかるし、うまく運用しないと両刃の剣になる、というのもわかる。埼玉県議会でもこの種の条例は議員提案で作ったが、自分はその運用にまだ気持ちがまとまらない気分である。

なお、その他の収穫として
一般質問は毎定例会やりたい人はやれるもの、としているそうだ。補正予算議会では一般質問に3日間当てているが、20人くらいが手を上げるという。もちろん毎回行う人もいるわけで、1日3人5日間になれてしまった自分には、ちょっと冒険じゃないの、という感じだった。それと海外視察はきちんと位置づけられていて、4年間で100万円まで支給する、ということが内々で決められているそうだ。毎年1/4ずつ予算化されているが、議員の生活は4年周期だからその性格上2,3年目に視察が集中する。1、4年目は執行残がたくさんでる。2,3年目は補正を組んで追加予算を組んで賄う、のだそうだ。海外視察は大きな意味がある、と自分は思っているので、額の多寡は論じられようが、岐阜県の仕組みはよいものだ、と感じた。また、費用弁償は実費+5000円だそうだ。
なお、委員会の様子をカメラで執行部に流すシステムも面白かった。執行部職員は自分の関係する委員会の様子を同時に見ながら仕事できるわけで、県民の気持ちも伝わる、というものだ。また、一階フロアには各委員会の様子が放映され、県民は見たい委員会の音声を聞ける、という仕組みも面白かった。美術館で貸してもらえるようなイヤホンのようなものを使うらしい。
(写真は次のトヨタ会館の冒頭に載せてあります。)
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議会運営委員会 三重県議会視察

2008-05-22 17:46:35 | 視察関係
5月21日(水)
三重県議会に学んだ。

議会運営についてのことなので、簡単に報告することにします。

・三重県議会の議会改革の歴史は北川知事が県議だったときまでさかのぼる。それほど歴史がある。
議員数51名、民主系の新政みえ24名、自民系は3会派に分かれていて19名。
・視察のポイント
1、会期を今年度から2会期制にする。会期が102日から230日になった。
2.県議会基本条例を制定(h18年12月)し、議会の権能を高める努力をし続けている。

1について
利点、
・招集手続きを経ず議長判断で臨機応変に本会議が開ける。
・知事の専決処分がなくなる。請負契約の議案など、すぐ上程、すぐ執行へ。
・日程を長くすることで委員会が随時、しっかり、審議できる。
・参考人制度の活用が容易になる。
・意見書などが時宜を逸しない。
欠点、
・それだけ本会議、委員会を増やせば経費はかかる。
・執行部が議会にかかりきりになるかもしれない。
・地域での活動に参加しづらくなるかも。
・一時不再議の原則があるので、市民からの請願など似た内容の案件は一回しか審議されない。
・メリハリがなくなるかも。

その他のポイント)
・一般質問は議案とダブらせないないようにする。
・議案審査は、全体審査、常任委員会付託、委員長報告、採決という流れ。
これは所沢市議会と同じである。
・全体審査は一般、代表質問を行わないものに対し、質疑権を与える。
事前通告制。前回の当初予算に対する質疑では1人15分以内(再質等含め)であった。
なお、上程後に全体説明会を行って、その上での審査である。
・一般質問は一問一答式、分割式、一括式を各自選ぶ。
・議場前方の壁に大型画面があり、レーザーポインタで指し示しながらできる。
・委員会審査は、1部局1日。つまり2部局を担当するなら2日に分けて行う。
実際半日では終わらない。3時くらいまでやっているとか。
・委員会が長いので直接関係する説明職員以外は呼ばない。また、職員を帰した後、議員同士の討議の時間を設けている。
・執行部側は基本的に4定例会時と同じ時期に議案上程をしているようだ。
・費用弁償は実費(旅費)+3000円としteiru.
・随時議案上程されるが、その場合、一日で上程、全体質疑、委員会付託、採決までやってしまう。


2について、
平成7年から始まって18年に条例化にこぎつけた。
内容)
議会は知事と対等で、二元代表制であるという原則を謳い、
議員の仕事(政策立案と執行部の監視機能)を改めて明記し、
議員は県民に対する説明責任と議会改革を不断にすることを明記している。
また、政務調査費の証拠書類の公開にも触れている。
また、県民の議会参画の機会確保についても明記している。

藤本感想)
基本条例については書かれていることは、みな、当たり前のことである。が、実際には我々みんな、できていないということもわかっている。そんな中、改めて条例で明文化するというのは、相当の覚悟が必要であったろう。また、条例化してしまったらやらざるを得ない。
ここにいくまでの議員各位の理想に突き進む意志力と、実施する覚悟にとにかくすごいなあ、といわざるを得ない。
県民の代表であるから県民の声を聞き、政策化し、それを説明していくという、県民の存在に視点をきちんと戻した点も評価される。

予算決算委員会は全議員で構成し、全体審査の後に、きちんと常任委員会付託しているところも、埼玉もそうあってほしいと感じた。埼玉県は全体審査が無いから、よその委員会の議案の内容についてはわからないまま、議会が終わる。また、予算特別委員会で当初予算を担当しているが、実際には予算について審査するというより一般質問のような内容になっており、予算特別委員会を傍聴しても予算内容はわからない。常任委員会では予算についての審査が行われず、結局、県議会として予算審査を放棄しているような(ちょっと言い方はきついが)状態になっている。
私は三重県のように(全体審査、委員会審査)すべきだと思う。それができなくてもせめて常任委員会できちんと予算審査もするようにすべきだと思っている。予算特別委員会の役割は功を奏していないのだ。
なお、不断の議会改革も謳っているが、改革し、変えればよいってものでもない。
水はよどむと腐るというし、経済は変化し続けないと敗者になるとも言うが、議会制度はそんなことも無かろうと思う。残すものは残し、変えるものは適宜変える勇気を持てばそれでよいと思う。
以上三重県議会視察について報告でした。
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5月17日(土)東奔西走でした。

2008-05-20 18:31:56 | 行事を見たり聴いたり活動


17日の日曜日も東奔西走の日でありましたぁ。
千葉県成田の近くの安食駅のそばの利根川河川敷で
利根川水系水防訓練がありました。

去年は埼玉県の鷲宮、栗橋のほうで行いましたが、
今年は千葉県が担当。
国、県、大きな川のそばの関係市町の皆さん、
防災関連企業、地元の方々、小中学生
が大勢参加されました。
しかし、・・・
行くのに高速が混んでいて4時間半かかってしまった・・・。

おなじみ 土手が崩れるのを遅くさせる技

ロープの結び方演習 いろんな結び方があるようで
知っていたら役立つものです。

自衛隊による洪水で逃げ遅れた人の救助(ヘリ編)

同じくボートによる救助

装甲車などの展示。

さて、次は浦和で自民党県連大会。
地図を見ながら、印西市、柏市、流山市、松戸市まで下で行って、
そこから外環で浦和へ。



県連会長は山口泰明氏、幹事長は滝瀬副次氏になりました。
そして、
その後所沢の北野でおいしーい会に参加。
山菜、手打ちうどん、いのししの肉、岩魚など心づくしの料理
と皆様の温かい心に癒されて。

その後は
山口地区で
「柳瀬川の最上流をきれいにする会」の懇親会に
出席させていただきました。
多くの皆さんの日々の活動を伺いました。
おせわになりました。

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魚料理 白樺

2008-05-13 00:48:02 | おいしいものなど


白樺です。

魚料理の専門店です。
小手指公民館の前の道を東に1分のところです。
駅からは4分かな?

親父さんの出してくれる
クジラカラホ貝生だこヤリイカ
なんぞに舌鼓を打つ私です。


「魚は日本酒だなあっ」て
思ってしまうのも「白樺」です。

おいしいですよ!!

火曜日定休、11時ころ閉店。
「魚料理 白樺」
青い看板が目印

※なお、親父さんは飯能から歩いてきてしまう剣客です。
もとい、健脚。

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潮干狩りツアー

2008-05-09 02:15:59 | Weblog

潮干狩りツアーについて

募集を終わりました。
ありがとうございました。

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連休中一番うれしかったこと (JSNY同窓会)

2008-05-07 00:17:04 | かんじたこと、つぶやき

前の記事でつらいと書きました。

このままでは、記事も書きづらいので
気持ちを入れ替え新たに始めることにします。

5月4日、JSNYの同窓会がありました。
会いたい、でも、会うのが怖い・・・。
僕が行ったら気を遣わしちゃうんではないか・・・、でも会いたい。
そんな気持ちで新宿に向かいました。

1991~1994に教えた子達が、もう30歳になろうとしています。
あの当時は私が30歳だったのでした。

海外に暮らした子どもは、人にはわからない特有の苦労をたくさんしています。
同じ苦労を分かり合える間柄ゆえ、繋がりもまた特別なのだと思います。

各界で努力、活躍、そしてがんばっている(昔の)子どもたちに会えたことは、
教師として本当にうれしく、そしてありがたいことです。

彼ら彼女らに感謝し、
そして、彼ら彼女らの活躍と幸せを心から願う気持ちです。



新所沢へ向かう電車で、
あのおじさんナニ幸せな顔してんだろう?、
と思われたに違いありません。

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今日はつらい日であります。

2008-05-02 23:32:45 | Weblog
今日はつらい日でした。
なんとかならないか、と自分が動いて、
でも、関係者にはそれぞれの立場で、
つらい思いをさせただけになってしまったような気がします。

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