ガッツ藤本(藤本正人)のきょうのつぶやき

活動日記ほど堅くなく、日々の思いをつぶやきます

消防団による歳末警戒活動に感謝 12月28,29,30日

2016-12-29 17:43:49 | 行事を見たり聴いたり活動


にほんブログ村 ←クリックお願いいたします。

昨日から、消防団の皆さんが、歳末警戒に回ってくださっている。

28日夜、10個分団の皆様にお礼のご挨拶に伺った。

消防団は、仕事を持ちながら いざ火事になったり豪雨になったり そういう時に駆けつけて活動する ボランティアである。

市内を10地区に分けて、それぞれ守ってくれている。

今日も夜8時から11時頃まで

鐘の音が聞こえたら「ああ、消防団の皆さんが、警戒に回ってくれているんだなぁ。」と感じていただければ、と思う。

消防団の皆さん、30日夜まで、どうぞよろしくお願いします。


 三ケ島地区 第10分団


  山口地区 第7分団



小手指、新所沢地区 第6分団



旧町 新所沢地区 第1分団


   旧町地区 第2分団


   旧町地区 第3分団  


   吾妻地区 第8分団


  富岡 並木地区 第5分団

 松井地区 第4分団


   柳瀬地区 第9分団 

コメント

第3回 実践!省エネ、エコファミリー大賞

2016-12-26 12:58:18 | 市役所でのこと


にほんブログ村←クリックお願いいたします。

12月20日  実践!エコファミリー賞 授賞式 

地球環境を意識して足元から実践し生活していくため、

電力消費の節約に注目して家族で取り組んでみよう!

という趣旨で行って3回目を迎えた。

その表彰式。

一般部門と小中学生部門の上位5名の方々を表彰いたしました。

小中学生部門の

第1位は北野中学校の三村さん、

2位は上新井小の山下さん

3位は並木小の三井くん、

4位は柳瀬中の仲間さん、

5位が上新井小のNくん、

それぞれ、エアコン使用や設定温度を抑えたり、同じ部屋で過ごしたり、冷蔵庫の開閉をまとめたり・・・

様々な工夫をして、昨年よりも省エネとなる生活を過ごした成果なのであった。

それぞれ昨年比の節電率(-48%)(-47%)(-45%)(-39%)(-37,8%)

小中学生部門では一家で実践するところに、また、意義がある。

総論賛成各論反対、の大人にはできない、

子どもならではの 「純粋に地球環境を壊さないために自分に何ができるか」

をまっすぐに考える真摯な行動態度

が大人をも行動変容させてしまう、というところだ。

そして、結果的に家族が一緒にいる時間が増えてしまう…。

いずれにしても頑張っていただいたご家族に感謝、小中学生にはその姿勢を讃え、激励して

表彰状をお渡ししました。

なお、一般部門は

1位 Kさん(-50%) 2位 千田さん(-49%) 3位 栗原さん(-47%) 4位 Oさん(-43%)

5位 江平さん(-41%) 

みなさま、ありがとうございました。 これからもご一緒に 人と自然が寄り添えるような、

そんなライフスタイルを広めていけたらいいですね。

コメント

通勤時にふと思ったこと  ー 遺伝子の乗り物として -

2016-12-14 12:31:44 | かんじたこと、つぶやき


にほんブログ村 ←クリックお願いいたします。

役所へ向かう朝、車窓を眺めながら、私は多くの人と行き交っている。

楽しそうな顔をしているのは、少数で、ほとんどが無表情だ。

そして、思う。

みんなまじめだなぁ。何でこんな毎朝雨が降っても風が吹いても、きちんと仕事に向かうんだろう。

御多分に漏れず自分もその一人なのだが、

こうやって日々を過ごすことが、もし無為で、無意識に過ごしていたとしたら、

気づいたときにはもう死ぬ直前で、ということになってしまわないのだろうか。

それは嫌だ。

でも、それが連綿と繰り返されれることで、世の中は成り立っているのかもしれない。

また、高校生たちとすれ違って思うことは、

この子たちは自分が死んだ後、私の知らない40年間の世界を生きていくのだ。

ということ。

私の想像できない経験をたくさんするのに違いない。


生物学の世界では、私たちは遺伝子の乗り物にすぎない、という考え方がある。

50も半ばの年齢になって、実感として私もそう感じるようになった。

皆さんはいかがですか。


   
           富良野 の『北の国から』 のロケ地にて

コメント (3)

退職される民生・児童委員さんや消防団員さんに感謝。そして・・・

2016-12-09 12:38:57 | 行事を見たり聴いたり活動


にほんブログ村 ←クリックお願いいたします。

今日は一般質問の初日。あと、1時間開始まであるので、ブログを更新したい。

最後の記事は小手指中駅伝チームの訪問だった。それが11月24日。

その日は

民踊レクレーション連盟発表会

や、中国の姉妹都市常州市から体育関係職員の訪問


があった。そして、歓迎会に出席。市民代表として多くの所沢市国際友好委員会会員さんの参加に感謝。


土日は

冬の交通安全出陣式に出席

エコロ市

など(おもちゃの修理や包丁研ぎ、陶磁器、着物リサイクルなどたくさんありました。)

夜は

所沢駅西口周辺まちづくり協議会とファルマン通り商店街のそれぞれの点灯式


そして、

・小林千秋さん(ソプラノ) 海藤由紀子(ピアノ)さん リサイタル

日曜は

空手道選手権


糀谷八幡湿地 収穫祭


三ケ島小学校5年生が田植え、収穫、そして、餅つきと体験。保存会や地域の方々ありがとういございます。

山口地区は川辺公民館落成式 1200万円を永年貯蓄してきて、完成。


コープみらい プラザまつり


日本民謡孝也会連合会おさらい会


など

また、28日(月)からの日々では

・第2一般廃棄物最終処分場について坂之下自治会と覚書締結式

市民のごみは今、草津、寄居、米沢に持って行って埋めていただいています。東京のごみが来てダイオキシンで苦しめられた私たち所沢市民は自区内処理の原則を忘れてはならないはずです。
では、市民のごみを市内のどこに埋める(受け入れてもらう)のか?!

それを条件を付けた上で、考えても良いといっていただきました。
南永井下組、そして、坂之下新田地区(自治会としては南永井、坂之下地区)の皆様です。
写真は坂之下地区との覚書締結。

市立保育園マラソン駅伝大会in西武ドーム 

子どもたちがあいさつの一言一言に反応するのを見て、感激。
やっぱり神様の範疇にこの子たちはいるんだな、と実感。



マチエコ大使委嘱状交付式で  水萌みず さん大使委嘱

12月1日から市議会開会

障がい者週間記念イベントで補助犬に特別住民票交付 歌と手話の披露も


盲導犬と聴導犬です。みんな飼い主さんの体の一部になって頑張ってます。

退職民生委員・児童委員感謝状贈呈式ならびに委嘱状伝達式


民生委員・児童委員さんの活動は本当に大変な活動です。感謝を申し上げました。

東所沢和田2丁目餅つき大会


・所沢で第九を 演奏会  素晴らしいの一語!

所沢市国際友好委員会創立50周年記念式典


・家庭新聞新春インタビュー取材


日台友好首長フォーラム 駐日代表表敬訪問


広報ところざわ1月号撮影 人生初、着物姿で撮りました。

退職消防団員銀杯伝達式

ジェイコムの新春特番 市長メッセージ収録

などがあった。

また、その間、

所沢婦人クラブさん、埼玉土建所沢支部さんから、

愛の福祉基金や緑の基金、そして、熊本地震へのご寄附をいただいた。

所沢婦人クラブの皆様 緑の基金と愛の福祉基金へ

埼玉土建の皆様 愛の福祉基金と 熊本地震について

ありがとうございます。大切に使わせていただきます。


コメント (1)

小手指中学校駅伝チーム関東大会に今日出場

2016-12-03 10:19:48 | 市役所でのこと


にほんブログ村←クリックお願いいたします

 

さて11月24日、小手指中学校の駅伝チームが表敬訪問に来てくれた。川崎校長先生、顧問の表先生とともに生徒諸君が

昨年に続く関東大会の出場報告に来てくれたのだ。

主将は陸上部、丸山くん。

ほかの選手は野球、サッカー、バスケなどから抜擢されて 練習に励んできた生徒である。

皆三年生。友達がそろそろ勉強モードになっていくなか、放課後長距離の練習をしてきたのは天晴れである。 

自分は「必ずプラスに働くから、思いっきり練習し、成果を出してきてほしい!」と伝えた。

そして、今日が大会の日である。南アルプス市にて開かれる。小手指中学校駅伝チームがチームワークも発揮してそれぞれが力を出しきったといえる走りをしてくれたらと願う。健闘を祈る!

           

 

 

 

コメント