露資産凍結・没収は国際法違反=国連報告者 - 2024年8月2日, Sputnik 日本 (sputniknews.jp)
ウクライナ(英米・NATO細部計画)は民間人、多く人が出入りする民間施設、原発を攻撃目標に変更しているようです、恐怖心を与えるために。この戦いはウクライナとは何の関係もありません。
クルスクに侵攻したウクライナ軍(NATO軍)は、対外PR、交渉等用で面積を広くするために無人地帯ばかりを侵攻してきたようです。世界の著名な軍事専門家談では、ウクライナ軍(NATO)は既に武器、弾薬等が不足しており、表に出ない投降者が続出、既に2000人以上の捕虜が出ており、クルスク以外の他地域を含めるとロシア国防省、特別軍事作戦の進捗状況に関する週報(8月16日)では過去1週間で特別作戦展開ゾーンにおいて最大1万4560人の兵士を失っています。
特別軍事作戦 8月10日~16日の概要 露国防省 - 2024年8月16日, Sputnik 日本 (sputniknews.jp)
クルスクのウクライナ兵が殲滅されるのは時間の問題のようです。
ロシア側はあえてウクライナ軍をロシア領に侵入しやすい環境を作っていたように思います。全てのウクライナ軍の動きはロシア、中〇の偵察衛星で徹底的に追跡されていたと言われています。以後、ロシア軍は余裕で最後の残されたウクライナ軍(NATO)の殲滅作戦を実行中で成果を確実に上げています。SNS等によると、ロシアは1軍は対NATO用に温存しているとも言われ、クルスク対応は二軍で対応しているとも言われています。
全ての戦は、世界の歴史を見ると古来から近代に至るまで、孫氏の兵法を厳守した方が必ず勝利します。歴史から学ぶことの大切さをロシアは教えているようにも思えます。
2年前に遡れば、ロシアが軍事力を行使したことは、2022年2月24日の軍事力行使以前に遡れば当然でしょう。G7・NATOはロシアは、全てが悪とレッテルをはりましたが、真実は逆であったことが分かり、多くの国がG7・NATOから遠ざかり、BRICSに移行しています。
真面な国であれば当然ロシアのように揺るぎない大義の元、戦います。国益、国民益、安全保障等を確かなものにするとはをロシアは世界に示し、孫氏の兵法を大切さを多くの国が学んだと思います。このような考えは、親ロシアでも無く、良心・良識の範疇だと思います。
何故、ロシアはウクライナへ軍事力を行使しているのか?
分かりやすい動画の紹介です。
(885) 言論チャンネル - YouTubeさんの動画紹介
FABVOX - YouTubeさんの動画紹介です。
以下動画はイラン・Pars Today、スプートニクの X動画です。
日本(英米の次に、二枚舌になってしまった。)は、イスラエルを支持しています。
8月 16日
Ukrainian troops trained in UK one month before attack on Kursk Region — newspaper - World - TASS
クルスク州への攻撃の1か月前に英国で訓練されたウクライナ軍 — 新聞
ウクライナ軍の攻撃は、避難用の医療車両が不足しており、組織化が不十分だったと報告されています
ロンドン、8月16日TASS
タイムズ紙が報じたところでは、ロシアのクルスク州への攻撃の1カ月前に、数人のウクライナ軍兵士が英国で訓練を受けていた。同紙によると、攻撃に参加している数人のウクライナ兵は、ロシアのクルスク州での作戦の1カ月前に、イギリス兵とともに訓練を受けるためにイギリスに派遣された。数日間のコースは、高層ビルへの攻撃に焦点を当てました。
ウクライナ軍の攻撃は組織化されておらず、避難のための医療車両が不足していたという。西側の銃には問題があり、常に問題あがあると述べました。
ロシアの国境地帯であるクルスク州は、8月6日にウクライナから大規模な攻撃を受けました。この地域では、連邦政府の非常事態宣言が発令されています。この地域の国境地域の住民の大半は一時的に再定住し、現在は安全です。ロシア非常事態省によると、前日、国境地域から720人以上が避難した。現在、1万人以上が仮設宿泊施設に滞在しています。
ロシア国防省によると、クルスク地域で戦闘が始まって以来、ウクライナは最大2,860人の兵士、41台の戦車、40台の装甲兵員輸送車を失った。ロシア軍は敵を排除するための作戦を続けています。