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極東アジアの真実 Truth in Far East Asia

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無国籍サイバー等攻撃部隊

2013-09-16 09:24:02 | 日記

世界の先進国々はCyber(サイバー)、Virus(ウイルス)攻撃の対応に追われていますが、特にサイバー、ウイルス攻撃の発信元が自由に特定されるように米国の軍事利用に開発されたインターネット、携帯電話の空間では、それぞれが国境なき国家、無国籍と考えるべきでしょう。

日本から某国をサイバー攻撃しても、自由にサイバー攻撃元を作成することが可能です!例として、インドがロシアをサイバー、ウイルス攻撃したようにも設定可能ですし、真のサイバー攻撃の特定は世界で、ア000、イ0000の2カ国程度しか操作、知ることが出来ないと言われており、軍事用として開発したインターネット、携帯電話

ロシアの亡命中のスノーデン氏によれば世界の為替、株価も自由に操作されてると言われており恐るべきシステムの一面を呈しています、これらの諸操作により世界が誤った方向に動いてしまう、富の搾取による格差世界の発生、最悪国家間の紛争等に発展してしまう等、大きな問題となります。
このカラクリを知ってる国は内々の外交部門で重要議題を処理するようです、特に中国、ロシア等は対応が進んでると言われています。
Web情報等によると、極秘、機密資料等はあえて、00情報をほんの一部入れており、読むときに特殊な000手続きにより正しい情報が読めるようにしてる国が増えてるそうです。まあウイルスいらっしゃいと言うことですかね。

最新のウイルスは相手コンピューターに進入しTrue(本物)、False(偽物)を判断させるソフトがほぼ完成したと言われています。(イ0000等)日本は大丈夫ですかね。重大な漏洩をしても国益を無視した体質は昔からあるように感じますが、漏洩後の処置が極めて最重要のはずですが。
政府、自衛隊、大企業最先端開発等々の要職等にある人は、取り扱い注意、秘以上の情報を携帯、スマートホン、ウインドウパソコン、クラウド等々での使用は漏洩等リスクを伴うことを理解するべきでしょう。

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