キカクブ日誌

陳昇来日公演終了!!今年の2大イベント~夏の中欧旅行と秋の陳昇来日を無事に終えることができてほっとしているところです。

ソウル1泊2日旅メモ 2日目

2017年12月07日 | ☆旅行─韓国
疲れに疲れて、翌日はゆっくり起きました。
10時頃だったかな?
そろそろ朝ごはんを食べようと言う夫のリクエストで、近所のおかゆ屋さんへ。
夫は最近ハングルを勉強していて、お粥と言う単語のハングルで地図検索したらしい。
ホテルから徒歩1分くらいの所みたい。

昨夜はそんなに寒くなくて「ソウル寒いから着こんで行ってね」と言うアドバイスも肩すかしだったなぁと思ったのですが、今朝は放射冷却。天気はいいけど、ものすごく寒いです。零下1度。さらに風も強い。

目ざすおかゆ屋さんはすんなり見つかり、中に入るとお店のおばさんたちが食事中でした。
朝ごはんの時間は終わってますものね。
われらを見るなり、日本語併記のメニュー持ってきてくれました。


夫はワタリガニとキノコのお粥、私は「おしるこ」と書いてある小豆のお粥を頼みました。
お店のおばちゃんは親切です。
いかにも「韓国のおばちゃん」って感じ。ああいう人好き、昔韓国に通ってた頃、よく親切にしてもらいました。ソウルにはもう少ないかと思ってたけど、やっぱりいました、嬉しい。

蟹のお粥は「永谷園のお茶漬けみたい」と言うことであまり感動もなかったようですが、私の頼んだ小豆のお粥は美味しかった。白玉団子も入ってたし。トッピングが松の実とニッキ。日本のお汁粉とはまた違った風味で美味しかった。


でも量が多すぎ!
夫にも手伝ってもらってなんとか平らげました。もうお昼食べられないなぁ。


昨夜「ホテルまで戻っても食べるとこ見つからないかもなぁ」と思って、ショッピングモールで食事してきちゃったんですが、このあたり居酒屋だらけでした。な~んだ、ここに来ればよかった。楽しい体験できただろうに・・・悔しかったので、きっとまたこの辺に泊まろうと思います。



部屋で荷造りしたり二度寝(!)したりしてたら、いい時間に。
2時までのレイトチェックアウトのプランにしてたのでよかった。
1時半ごろチェックアウトして、空港へ向かいます。

あとは買い物して、早めの夕食食べるだけです。
もう金浦空港へ行っちゃいますよ。
行きは各停に乗ってしまい、1時間くらいかかったのですが、帰りは急行に乗ったので、30~40分で着いたかな。まず、ロッテモールのインフォメーションにスーツケースを預けます。パスポート見せると無料で預かってくれます。
そしてロッテマート(スーパー)へ。
職場へのお土産や食料品をあれこれと買い込みました。
会計したら10万ウォン以上!1万円ですよ。買ったなぁ。


レシートに「3万ウォン以上の買い物したら、税金の還付が受けられます」という説明があったので、税の払い戻しなど受けたことがないのだけど、今日は時間に余裕あるしやってみよう。サービスカウンターに行っくと何かレシートみたいな書類を出してくれて「エアポート」と言われました。あとでやってみましょう。

買い込んだ食糧品をスーツケースに詰め込んで、食事に行きます。
前に友人たちと韓国旅行した際にも行ったことのある「ウォンハルモニのポッサム」があったので、そこにしました。お店の人が私たちに言葉が通じないのを見て「JAPANESE?」と言いながら日本語メニューを持ってきてくれました。ありがたや。





1泊2日なのに肉食3回目です。
満腹!満足しました。


空港で荷物を預けて、出国審査の前後に税の払い戻し手続きがあります。
はじめはパスポートを見せて書類を確認するだけです。出国後のカウンターでは、クレジットカードを渡して機会に読み取らせました。戻ってくる税金はクレジットカードの方に戻ってくる仕組みのようです。これなら通貨の問題も解決でいいですね。


5000ウォンの還付らしい。

帰りの飛行時間はわずかに1時間半。寝る時間もなく東京についてしまいました。
1泊二日でしたが、盛りだくさんで疲れました。でもこの日程なら夫も行けるので、またいつかチャレンジしてみたいです。


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ソウル1泊2日旅メモ 1日目後半

2017年12月06日 | ☆旅行─韓国
バスもタクシーも諦めて、地下鉄で蚕室まで行き、そこからタクシー乗りましょう。デパートやホテルあるから乗車拒否しないよね?
蚕室駅で地下鉄降りて、地下街にインフォメーションセンター見つけて、タクシー乗り場を尋ねました、一生懸命英語で喋ってたんですが、途中から日本語で説明してくれました。中国語でも良かったらしい。入口にちゃんと対応言語が書いてあったのだとは夫の弁。急いでて全く気がつきませんでした。
で、教わったタクシー乗り場から乗ったんだけど蚕室の大通りが大渋滞、たどり着けないかと心配しました。

タクシーの運転手さんには、「オリンピック公園のオリンピックホールまで」って言ったんだけど、ホールの場所までわからないみたい。スマホのナビで検索してくれたけど、あそこホールが色々あるんだよ〜。大丈夫かな??結局、最終的には、運転席に身を乗り出して、ナビの地図を指さし、「よぎあにら、よぎえよ!」と強引に説明して連れて行ってもらいました。運転手さん苦笑い。

タクシーは、ティモニカード(交通カード)使えて便利ですね。日本もスイカ、台湾も悠遊カード使えたかな。


会場につくと、パボセちゃんが駆け寄ってくれました。一週間ぶりの再開です。結局、遅れに遅れてしまったのでとっちやりこんじゃん(ゴザ工房)でイベントセット作りするのに参加はできなかったけど、コンサートの記念グッズを買う時間はありそうです。

焦って来たからなんかバタバタしたまま席に座り、開演。
コンサートのレポは別記事にしますね。(と言って焦らすw)

終演後少し片付けを手伝って、帰路へ。8時過ぎ。
タクシーでまた蚕室まで行って(歩いてたらすぐにタクシー乗り場があってすぐに乗れました)ロッテモールのレストランフロアで夕食食べます。もう歩いて食事の場所探すのめんどくさかった。




サリヒョンプルコギ


一般飲食店ってどういう分類なんでしょうか??

ゆっくりご飯食べて、地下鉄乗り継いでホテルまで帰りました。
朝4時半から活動して疲れました。
長い一日でした。
おやすみなさい~。
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ソウル1泊2日旅メモ 1日目前半

2017年12月04日 | ☆旅行─韓国
ソウルへコンサートを見るため一泊で出かけてきました。
今回は久しぶりに夫と二人旅です。
始発のバスで羽田空港ヘ。
今回はJAL。
機内食出ます。
行きは2時間半くらいかかります。
機内では落語を聞いてました。
ちょうど「百川」やっていました。
でも…圓生が名人だというのを確認する作業になってしまいました。





韓国ソウル金浦空港に着いたのは11時頃。地下鉄でホテルを目指します。
20駅くらいあるのですが、各停に乗ってしまって一時間くらい時間かかりました。

今回もネット環境はWIFIルータをレンタルしました。
羽田で借りて2日間で800円しなかった。
それを二人で使うので割安感あります。

ホテルはシンノンヒョン駅からすぐ。
チェックインには早いかなと思ったけど部屋にもはいれました。


部屋から見えた景色 大きな犬が!

まず食事。
ガイドブックに書いてあった店は、地図検索しても載ってないし、電話番号で検索しても出てこないので、廃業してるか、ガイドブックが間違ってる可能性もあるなーと思って、近所を歩いて探すことに。
「肉が食べたい」ということで歩いてたら肉の写真が表に出てる店がありました。
食事時間は外れてるけどお客も何人か入ってるから入ってみましょ。


肉!
「トルベキ」と言う料理ですが、初めて見るし食べ方もよくわからない。
お店の人に言葉通じないし、で検索してみたら、ソウルナビやコネストに日本語の記事があって、食べ方やお店のシステムがわかりました。
「トルベキ」は薄くスライスした牛肉を焼いて、ポン酢キャベツたれにつけて食べるもののようです。
さっぱりしてていくらでも食べられる感じでした。しかも一人分9000W。
安くて美味しかったです。



教保文庫という大型の本屋によってCD買って、コンサート会場を目指します。
はじめバスで行こうとしたのですが、なかなかバスが来ず、じゃタクシーでと思うと、今度は乗車拒否2回。さて、コンサートに間に合いますかしら??


バス停。





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ソウル市空間把握

2017年12月01日 | ☆旅行─韓国
日曜から1泊でソウル行く予定です。
1泊しかないので、効率的に移動しなくてはなりません。
そこで、距離感をつかもうと思って、ソウルと東京の地図を重ねてみました。




皇居と南山公園あたりが重なるような感じにしてあります。
・汝矣島=渋谷
・ホンデ=新宿
・金浦空港=吉祥寺
・江南=お台場
・鍾路=水道橋
・オリンピック公園=浦安/行徳

今回は金浦空港について、江南のホテルに泊まって、オリンピック公園でのコンサートへ行きます。オリンピック公園遠いな~と思っていたけど、やっぱり、東京を出る感じなのですね。時間に余裕もって動きましょう。
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ソウル一人旅のお金 2

2017年09月24日 | ☆旅行─韓国
前回の続き。
レートのことを考えて見たいと思います。

6万円を仁川空港の銀行で両替したら57万ウォンでした。
1万円⇒95000ウォン (9.5)


クレジットカード払いのものを検証

仁川からのエアポートバス
 W14000 ⇒ ¥1420(9.86)

ホテル
 W134600 ⇒ ¥13582(9.9)

参鶏湯
 W16000 ⇒ ¥1623 (9.86)

マッサージ
 W44000 ⇒ ¥4463 (9.86)

コーヒー
 W4600 ⇒ ¥467 (9.85)

ロッテマート
 W49,560 ⇒ ¥5040(9.83)※円建てで決済

キャッシング
 W50000 ⇒ ¥5045 (9.9) 手数料込



こうして見ると、クレジットカードの方がはるかにレートが良いことがわかります。
9.5から9.9までの幅があります。
キャッシングしても空港で両替するより良いとは!
次回は空港で両替しないようにします。
今回は、チケット代を5万円分くらい立替えてもらっていたのを現金で渡したので、こんなに両替しましたが、いつもなら1万円程度しか両替しないので、それほどの差はないか・・?
いやいや、9.9なら1万円で99000ウォン、9.5なら1万円で95000ウォンでその差、4千ウォン。
4千ウォンあればカフェのコーヒー代くらいだし、やっぱり大きな差ですよね。



※ロッテマートでは、知らないうちに円建て決済になっていたようです。カード会社の明細見るまで気がつかなかった。レシートは確認してたのに・・・。通常、外国で円建て決済するとショップに都合の良いレートを適用されてしまうので、現地通貨で決済するのが基本なのですけど、ここのレートはそれほど悪くなかったです。

キャッシングが手数料込でもこんなに好レートなのは何故だろう?
もしかして手数料は後日請求なんだろうか???
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ソウル一人旅のお金

2017年09月23日 | ☆旅行─韓国
今回の旅のお金メモ
両替レート 6万円⇒57万ウォン(空港の両替はレートが悪いですね!)
キャッシング 4万ウォンして手数料がW3500位でした。


ホテル代 
 ホテル2.4 (2泊) 合計料金 W134,600
 simpleHouse W40,000
 手数料 W3,500

滞在中の交通費
 空港バス(仁川国際空港⇒夢村土城)W14,000
 タクシー W3,000
 地下鉄等テイモニカード2枚分チャージ W20,000
 ※使用したのはおそらく1万ウォンくらい。次回のため二人分をチャージ

食事
 参鶏湯 W16,000
 空港コーヒー W4,500
 ロッテモールアイスコーヒー W4,600
 SHERLOCKカフェ W,7500
 ペプシ W1,200
 水 W850
 サンギョプサル(2人分) W57,000

買い物
 ロッテマート W49,560

アトラクション
 マッサージ W44,000
 コンサートチケット(3回分)W470,000
※コンサートチケットは今回分が、W113,500で、12月の分(2枚)がW356,500

ウォン計 W464,250(約48,800円) (次回のコンサート代と買い物含まず)



日本で

 WIFI ¥1,800
 ガイドブック \1,200
 スカイライナー \2,500

飛行機 JAL特典航空券 負担額¥6,300

日本円計 ¥11,800


旅にかかったお金 約6万円 でした。
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ソウル一人旅 雑感

2017年09月21日 | ☆旅行─韓国
前回より少しは時間に余裕のあった今回のソウル行き。感じたことを少しメモ。
前回は日本との共通点を強く感じたんですが、今回もそれを認識。
街の作りがとにかく似てる。街角を切り取ってみると、日本にいるみたい。
でもその中にやっぱり「韓国だー」と、20年くらい前にはじめて来た頃に感じたことを再確認。

まず、街角の口論
初日空港に着くなり、バスのりばでおじさんが係のおにーさんに食って掛かってた。何を言ってるのか分からないけど、おにーさんの方は慣れた様子で意に介してない感じ。
韓国だなぁ。
このレベルの口論、日本だったらちょっとビビる。

それから地下鉄の物売り
これも日本にはなくて最初来た頃新鮮に感じてた。今回一回だけ、靴磨きを売りに来たおじさんに遭遇。嬉しかった。

それと、地下鉄の席
昼間に乗ったときに強く感じたんだけど、若い人は座らない。年寄りばかりが座ってる。日本だと、よほどヨボヨボの人には席を譲るけど、それ以外だと若い人も年配者も割と平等(イメージは60代以下はみんな現役)でも、ソウルでは年齢順に座ってるような印象。席が空いても、自分より年上がいたら座らないようなそんな感じを受けた。

あと、おせっかいなおばちゃんたち
例えば地下鉄で立ってたりすると目の前に座ってるおばちゃんが荷物を持ってくれたりする。今回は荷物がスーツケースだったからそんな場面には出会わなかったけど、席が空いたことに気が付かなかったときに、近くのおばちゃんがわざわざ「空いたよ、座んなさいよ」って教えてくれた。
それからスーパーでお土産の食品なんか買い物した時、スーツケースに入らないかもと思い、エコバッグも買ったんだけど、レジで「袋いりますか?」と聞かれたので(多分袋は有料)貰って、買ったものをレジと同時進行で詰めていると、最後にエコバッグを買ってるのにレジの人が気がついた。そうしたら、レジのおばちゃん、「さっきの袋はキャンセルして、これに入れたらいいじゃない?」と言い始め、買ったエコバッグをその場で開けて(袋はおばちゃんがさっさと捨ててくれた)詰めなおした。こういうの東京のスーパーでは出会えないこと。
久しぶりの「おせっかい」が新鮮でした。

韓国人のファン友達と食事したときにもこういう話になった。彼女は今年から日本に来て仕事してる。その理由が、韓国だとも結婚しろって言われるのがうるさいからと言ってて、もちろんそれだけが理由じゃないんだろうけど、「おせっかいな人が多い。もちろんそれがいい面もあるけど面倒くさいです」
わかるわー。


コーヒー屋さんの多さにも驚いた。
韓国で20数年前は美味しいコーヒー飲ませる店に出会えなかった印象で、いわゆるコーヒーショップじゃないところに行くと平気でインスタントコーヒーを出してくるようなとこあったと記憶してるけど・・・カフェが乱立してた。日本の倍くらいあるんじゃなかろうかと感じた。
しかも美味しい。2009年に行ったときですら、駅に入ってるスタンドのコーヒーが色水みたいな香りも何にもない不味いコーヒーだったことを思うと、すごい進化を遂げてるんだな~。件の韓国人の友だちは「日本はコーヒー屋さん探すのに苦労します。しかも美味しくないです!」だって。確かにそうかも。たぶん、コーヒーの好みが両国で違うと思われます。
韓国のコーヒーについては、次回もう少しリサーチしてみようと思った。果たして韓国に私の好きなコーヒーは見つかるのか?



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ソウル一人旅 最終日

2017年09月20日 | ☆旅行─韓国
最終日は帰ってくるだけなのですが、短く記録。
5時半にアラーム。
皆寝静まってる。サクッと支度して、ベッドを整えゲストハウスをあとにする。
ちなみにこんなところでした。


リビング


キッチン


私の部屋


家の前はこういう感じでドンづまりになってたから、夜窓開けて寝てたけどすごく静かだった。
まだ暗いですね。


駅にはエレベータで。地下へ。
一駅で金浦空港。近いわ。やっぱり、ここに泊まっておいてよかった。




国際線は右へ。国内線は左へ。


券売機。テイモニカードのチャージとかもこの機械で。マルチリンガル対応。素晴らしい。次に来るときのために一万ウォンチャージ。



これは…独島(竹島)のジオラマだ!こんなところでも領有権の主張?むむむ。


空港構内案内図


チェックインを済ませて、出国。
金浦空港は改修工事中でした。古いですものね。

昨日までと打って変わって湿気があって蒸し暑い。そして冷房きいてない。蒸し蒸しソウルです。なのに、わかりますか?上の写真のなか、ダウンコート着てる人います!!!同じ東京行きの飛行機でした。山にでも登るのかしら???

機内食出るだろうから朝ごはんは食べずにコーヒー飲みます。朝だからエスプレッソにお砂糖たっぷり入れてイタリア風。



7時半に搭乗。
機内食出ました。
チャーハン。


韓国は曇ってて景色を見れなかったんだけど、日本上空は快晴。



アクアライン。



飛行約90分で羽田に到着。
近い!!
荷物受け取って、WIFIルータ返却して、バスで帰宅しました。

楽しかったです。
私と韓国との付き合いも、新時代に入ったなと感じる旅でした。
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ソウル一人旅 3日目

2017年09月18日 | ☆旅行─韓国
目が覚めたら8時半だった。さて、今日はどこへ行こうかな。考えつつ、お風呂に入ったり荷造りしたりしてチェックアウトしたのは11時。昨日の人たちに見習って荷物を持って遊ぶことにする。ソウルは広いし荷物預けても戻ってくるのも大変。



地下鉄夢村土城駅から蚕室、ソリョンと乗り換えて江南区庁駅まで。なんだかんだでもうお昼だ。

第一の目的地はソウルにあるという、SHERLOCKのカフェ。
「221B in Seoul」
江南区庁駅から徒歩3分くらいのとこにあります。きれいでおしゃれなお店。
昨日食べすぎたので、プレーンヨーグルト4000Wとシャーロックコーヒー(チョコレートが混ざったらしいコーヒー)4500Wランチタイム割引で7500W。入ったときはお昼前だったからお客がいなくて静かだったんだけど、10分もしたらたちまち若者たちで大賑わいに。広いソファ席に座ってるの申し訳ない。



シャーロックのカフェには一時間くらいいて、ガイドブックでマッサージ屋さんが近くにあるのを発見、行ってみることに。ガイドブック買ったから使わないとね。日本語OKと書いてあったけど通じず、身振り手振りと片言で疎通を試みる。フットマッサージ60分をオーダー。イヤーキャンドルのサービス付き。44000W
多少痛かったけど、終わってみたら足がかなり細くなってた。むくんでたんだなー。




15:00 地下鉄で江南区庁駅から、高速ターミナル駅乗り換えで景福宮駅を目指します。結構長旅。
土俗村という参鶏湯やさんに行こうと思う。



景福宮駅を降りたら人が多い!さすが観光地。チマチョゴリを貸してくれる店もあるようで、4時間15000Wとか。
土俗村には何度も来てるので、迷わず到着。店の前で香港人が記念撮影してた。







毎回通されるのは一番奥の大広間、ここを仕切ってる店員さんは中国人みたいで、店員さん同士中国語で話してる。中国人観光客対策なんでしょうね。日本人全然いないよー。



普通の参鶏湯16000Wを食べる。
安定の美味しさ。





さてお腹もいっぱいになったので光化門広場を歩いて、今日の宿へ向かうとしましょう。





この花かわいい。
景福宮の横で。




光化門

光化門駅から金浦空港方面に向かいます。地下鉄5号線。ソジョン駅下車。



今夜はゲストハウス。やっぱり現金支払いってことで、宿の人と一緒にコンビニのATMまで行ってお金おろして宿代払いました。4万ウォン。

その足で金浦空港にあるロッテモールへ。昔イーマートあったような気がするんですが…金浦空港まで歩ける距離です。






色々買いました。



今夜の部屋はこんな感じ。
四畳半ってとこでしょうか。個室です。今日はあんまり人がいないです。

明日早いから寝なくちゃ。
オヤスミナサイ。
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ソウル一人旅 第2日目

2017年09月17日 | ☆旅行─韓国
よく眠れた!
目が覚めたら9:25
夜中一回も目が覚めなかった。
いつもは5時とかに起きるのに。
よほど疲れていたかな。

ゆっくりシャワーして支度して、お昼前にホテル周りを散歩。天気がいい。


お昼から昨日会った友達たちに合流させてもらってランチ。何でもかんでもお任せで、ついていく。
ついたのはポッサムの店。わーい。





東京や大阪のコンサートで会ってる人もいたけど、改めて自己紹介。少し韓国語の単語を話すだけで喜んでくれるけど全く会話は成立しない。友人がすごいスピードで通訳してくれる。たすかるなー。

ご飯のあと、コンサートまでの時間は会場近くでのんびりするというのでまたまたついていくことに。こういう流れに身を任せるのも面白いの。


途中、イスンファンの自宅マンションの一階にあるスタバでコーヒー買う。
なんと、皆さん部屋番号まで知ってるらしいヨ。

彼女たちは韓国の地方からコンサートのためにソウルに来たという人たちで、ガラガラとスーツケースなどを引きながらの移動。私だとめんどくさい、どこかに預けたいと思っちゃうけど、気にしないみたいね。


こんなのに乗ったり。片道1000ウォン



ピクニックしたり。

誕生日が近い人がいるというので、途中で買ったケーキでお祝い。それにしてもこのシートも持ってきたんだねー。コンサートの予習の歌の練習したり。
いろいろ面白い。


バラ園もある。

しばらくこんな風にしてたが、虫の攻撃激しく、撤退を余儀なくされる。今日のコンサート会場「Kアートホール」まで行って開演を待つことに。


お!歌手さんの車だって。みんなよく知ってるね〜。


席の確認。
私のチケットは、キャンセルが出たところを買ってもらったので一番後ろの席ですが、会場が小さいので問題ないでしょう。

まだ開演まで2時間以上あるのにどんどん人が集まってきて、社交場と化してきた。みんなはここで開演までおしゃべりして過ごすみたい。ここで一旦私はホテルに帰ることに。着替えたりしたいしね。

暑いのでタクシーを拾えというアドバイスがあり、3000ウォンの距離だけど、乗ってみた。会場には歩いて戻る。


電線が放射状だ。


歌手の住んでるところ。


ほんとに天気がよくて、風が爽やか。
初めて韓国来たのも秋でその時はもっと涼しかったけど天気の気持ちよさがすごく好印象だった。今回それが味わえて良かった。公園にいるし。


西洋風蝶草の丘


丘を登りきった東屋には、屋根にスイカ


キバナコスモス

さていよいよコンサートへ。
行ってみるとDF民(イスンファンのファン)の仲間たちが一層増えてた。私も挨拶しつつ開場を待つ。いつも陳昇のコンサート前にやってること。どこも同じだなー。


コンサートの内容は別記事にします。
6:00〜20:15

コンサートのが終わり、みんな口々に「良かった、良かったー」と言うような顔で出てくる。日曜なのでこれからご飯食べに行こう、という展開ではなく、みんなそれぞれの家に帰るみたい。釜山の人も汽車で帰ります。って言ってた。新幹線KTXできてから近くなったんだなー。

友人が「みんな帰るって、ご飯食べに行くの私とYOKOさんだけです」
むしろそれがありがたい。私もあなたとゆっくり話ししたかったんだ。

彼女も明日の朝イチの飛行機で大阪に帰るとのことで、今夜は空港で夜明かしするんだそう。10時半にここ出れば大丈夫らしく、近所の繁華街までゴロゴロスーツケース転がしながら、コンサートの内容について、おしゃべり。

彼女とは5月のコンサートで2回会っただけで、まだゆっくり話したことがないから、この時間があって良かった。

行ったお店はサンギョプサルの店。
ハナムテジチプ





これ初めて食べた!ふわふわの卵蒸し??

お腹いっぱい食べて、ビール飲んで、二人で57000ウォン。お世話になったのでここは私のおごりです。でも、忘れてたけど昼間全然払ってなかった。お昼、コーヒー、園内のりもの…誰かが出してた。お世話になりました。


チャムシル駅まで彼女を送り、私も地下鉄一駅乗ってホテルまで。23時でした。


今日は全然一人旅じゃなかった。
韓国に妹たちがたくさんできた一日でした。
もっと言葉を覚えないと!!せめて昔話せた程度には、ね。
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ソウル一人旅 初日移動日

2017年09月16日 | ☆旅行─韓国
夕方発の飛行機だから旅の準備は起きてからやればいいや、と思っていたのだけど、準備が完了していない落ち着かなさのせいか、ほとんど眠れなかった。そして例により旅行前の憂鬱症発症中。
私一人旅嫌いなのかしら??
睡眠のリズムを崩すのは体調管理上あまり良くないんだけど、コンサートは明日で、今日は移動だけだから、ま、いいか。

朝ごはん食べて、台風に備えてベランダのプランタの処置などして、洗濯物干して、よっこらしょと荷造り開始。
3泊分の着替え、洗面具、電源関係程度だから簡単。今回はJALだから荷物の制限もない。ホテルに泊まるからタオルも不要、(あ、あれ?!最後はゲストハウスだった。タオル忘れた…)

そういえば、韓国の電源プラグってどんな形だっけ??調べてみるとCとかSEというタイプらしい。引き出しをごそごそしたら持っていた。
あれ?前回どうしたっけ?覚えていない…。とりあえずこれで電気周りは大丈夫でしょう。

少し早めに家を出て、スカイライナーの予約を電車の中でして、なんでもギリギリですが、時間は余裕。
成田でWIFIルータを借り、チェックインしてソウルのガイドブックを遅ればせながら購入。そうそう久しぶりに免税店の化粧品コーナーに寄ってランコムのマスカラ買った。


JL959はバスゲートでした。
18:50出発。
やっぱり夕べ寝てないのがこたえてて、パニック発作手前のが現れ、薬を飲む。機内では落語を聞いてた。落語は落ち着く、音楽よりなにより。

しかし寝不足によるだるさが最高潮でたった2時間のフライトなのにしんどかったーー。

いくらご飯の機内食。ワイン飲んだ。(これ意外と美味しかった)

 

定刻より少し早く21時過ぎに到着。でも、イミグレの列が長く出てきたときには一時間が経過してた。

両替。チケット代の支払いあるから6万円。570000ウォン。うち47万ウォンはチケット代(3枚分今回のと12月のと、あ、12月も行くんです)

リムジンバス6006でホテルへ向かいます。チケットの買い方を調べてなかったので人に聞いたりして少し時間がかかって一本逃したかも。
時間が遅いので窓口開いてなくてカード専用の完売機で買います。バス番号だけは調べておいたのでスムーズに買えて良かった。


 
バスに乗る時運転手さんにチケットに書かれたバス停名を指差し、前にさやかちゃんという友達に教えてもらった「よぎえとーちゃっかみょん、あるりょじゅせよ」を使ってみた。
「ここについたら教えてください」という意味らしい。
ちゃんと通じて、それなら最後のバス停と言われた。良かった、間違えなさそう。運転手さんは親切。シートベルトの確認も出発前に見回ってくれる。



6006番バス14000ウォン。
22:45出発。
ホテル最寄りバス停についたのが24時。



それからホテルにチェックインして、コンサートのチケットを買ってくれた韓国人の友人にホテルまで来てもらってお金を渡したり(私と同じようにコンサートのために近くに泊まってる)なんだかんだで一時回った。寝よ寝よ。



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韓国ひとりたび3泊4日

2017年09月11日 | ☆旅行─韓国
今度の連休、韓国ソウルへ一人旅してきます。
昨年10月に続き今回も、コンサート見るのが目的です。私の海外旅行、そればっかりですね。

旅程
初日夕方成田発で夜9時半仁川空港着。最終日は朝8時金浦空港発。
正味2日間といったところ。

ホテル
初日と2日目は、コンサート会場近くの安いホテル。
妙に安かったので、調べてみたら、どうも立地がラブホテル街。そのホテルもラブホテルを改装した模様。今は普通のホテルみたいですけどね。

3日目はキンポ空港そばのゲストハウスにしました。早朝出発のため、気を遣わなくていいように個室(バストイレは共同)。それでも4000円しないお値段。韓国のゲストハウスは前回も泊まったのですが、一般の家を改装してあって、フロントみたいなのがない。誰にお金を払ったらいいのかわからなくて困ったので、今回はちゃんと連絡取って行こうと思います。

ネット環境
前回はアメリカの従量制のSIMをローミングして使ったら、1日半程度の滞在で結局5000円くらいの請求が来ました。もうちょっと安く上げたい。友人のすすめで空港でWIFIルータを借りていくことに。初日の到着が夜遅いため、カウンターが閉まってしまうかも。なので、日本で借りていきます。4日間で1800円でした。安いですね。
コネスト


やってみたいこと
今回は正味2日間あり、コンサートも標準の長さのようなので(前回は9時間くらいコンサートにかかった)
すこし観光できそうです。気候もいいと思うので、街歩きも楽しみ。

江南の「SHERLOCK」をテーマにしたカフェに行ってみようと思います。
221B in Seoul

あとはどうしようかな~。
今のソウルってどういうところが面白いのかな?
おススメがあれば教えてください!



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昔の旅行記再録 『寝台車で釜山に到着』

2016年11月09日 | ☆旅行─韓国
2002年に書いた文章。
旅行自体は1996年のことです。
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釜山に夜行列車で到着した朝、しっかり寝過ごした。
だいたいソウル~釜山間なんて5時間くらいしかかからないのだから、寝るひまなんて、あったもんじゃないのだ。


ソンニム!ソンニム!(※お客さんの意)」
と声をかけられて、とび起きたものの、列車はとうにホームを出て車庫に向かうところだった。慌てて荷物をまとめて降りようと思ったけど、車内の異常な乾燥のために、一週間連続装用可のコンタクトレンズが両眼とも、ぽろっとはずれてしまった。ずっとコンタクトはめてるつもりで眼鏡を持ってこなかった私の視力は裸眼で0.05くらい。ほとんど何も見えない。


ろくに見えない寝ぼけまなこで、走り出した列車から飛び降りようとしたら、車掌さんに止められ(当たり前)、結局車庫まで連れて行かれてしまった。
ホームから遠く離れたところで降ろされ、何だか情けない気持ちで小雨降る釜山駅のホーム目指して線路を歩く。
ようやく駅舎に入り、トイレで新しいコンタクトレンズを入れ、荷物をつめ直している時に「あ、ゆうべはいてたGパンがない」と気づいた。

寝台に置き忘れてきたんだ。
あ~何たるドジ!
今日は寝起きからついてないな~(というか、自分が悪いんだけどね)などと思いながら、とりあえず駅員さんに尋ねてみる。

「あの~、さっきソウルから着いたんですけどぉ、列車の中に忘れ物しちゃったんですー。どうしたらいいでしょうか?」

しかし、私の超つたない韓国語ではなかなか伝わらなかったらしく・・・・・
保線係の小屋のようなところに連れて行かれた。
(一応あちこちに電話したりしてくれたのですが・・・)

 
「ここに日本語の話せる人がいるから、待っていなさい。」

「はあ・・・すみません。」



金さんは60年配の小柄なアジョッシだった。私は日本語でまたはじめから事情を説明した。すると金さんは一緒に探してくれると言う。雨がだんだん本降りになってきたので、事務所にあった傘を借り、たくさん列車が止まっている車庫へ向かう。その朝、ソウルから釜山に着いた列車は何本かあったようで、しかも夜しか使わない寝台車はすでに切り離されていてなかなか見つからない。いろんな列車に上ったり降りたりしながら、金さんは日本に住んでいたときの話を聞かせてくれた。


「17歳までは名古屋にいました。そして釜山に来て、その頃は韓国語が上手に話せなかったから大変でした。」
「今はもう定年も過ぎたけど健康のために仕事を続けてるんです。」



やっと捜し求める私のGパンが見つかった。

お礼を言いつつ保線係の事務所へ戻ると、金おじさんは紙に釜山市内の地図を書いてくれて、日本へのお土産にはスーパーマーケットで売ってる紙パックの真露が喜ばれるし、しかも安いと教えてくれた。ひらがなで「しゅぅぱ」とまで書いてくれた・・・・・。(「スーパー」のことと思われます)

そのうえ、金おじさんはわざわざ駅舎の外まで見送ってくれた。

「私のドジのせいですっかり時間を取らせてしまった。申し訳ありませんでした。ほんとに助かりました。有難うございました。」と何度もお礼を言って別れたけど、真露は結局買わなかった。





釜山駅前で、金おじさんに何度も何度もお礼を言っていた時(日本語で)一人の若い韓国人のお兄さんにからまれた。私と金おじさんが日本語で話しているのが気に障ったらしい。

「ここは韓国なのに、どうして日本語で話すんだ?失礼じゃないか!」と言っているようだった。

金おじさんは、「気にするな」 と私に目配せをして、その若者を無視してにこやかに去っていったが、一人残ったわたしに彼は更にからんでくるのだった。
私も韓国では、つたないながらも極力韓国語を話すつもりでいたけど、金おじさんは私のために親切で日本語を話してくれていたのだから、それに敢えて韓国語でこたえるのも不自然だと思ったのだった。

その青年の態度は、とてもぶしつけで不愉快だったが、なるべく丁寧に

「ええ、私もそう思いますよ。(ちょどくろけせんがっけよ)」

と韓国語で言うと、彼はそれ以上言う言葉が見つからなかったのか、ぶつぶつ言いながらどこかへ消えてしまった。けんかを買わなかったからつまらなかったのか?それとも、韓国語が分からないと思って、好き放題いってたのに、韓国語で応えられて、ばつが悪かったのか・・・というほど韓国語が話せるわけでもなかったのだけど。
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コンサート見に韓国へ 小遣いメモ

2016年10月13日 | ☆旅行─韓国
今回の旅の支出

★飛行機(JAL) ¥35,770
★コンサートチケット ¥28,000
★宿 ゲストハウス W25,000
   ホテル   W 148,824
★交通 T-moneyにチャージ W30,000
★食費 サンパプ W10,000
    コーヒー W3,500
    伝統茶院 W7,000
★買い物 コンサートグッズのパーカ W62,000
     限定シングルCD      W11,000
★お土産(空港でお菓子と海苔)W30,000


日本円合計 ¥63,770
韓国ウォン合計 W327,324 ⇒ 33,000円



ざっと合計 100,330円

ちなみに、空港で両替した時のレート
¥5,000⇒W49,500
このレートで考えるとW286,000のチケットを¥28,000で受け取ってしまったのは、良かったのだろうか?
その方の交換した時のレートでは大丈夫だったのかな。
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韓国旅行雑感

2016年10月12日 | ☆旅行─韓国
7年ぶりに韓国に行って感じたことを少しまとめておこうと思います、
これまでさんざん書いてますが、今回の旅行は滞在時間も短く、しかも、起きている時間の大半をコンサート見ていたので普通の旅行とは随分違うのですが、それでも感じることがありました。

一番感じたのは、韓国と日本は「似てる」ということです。

韓国行くの10回目で、初めてこういう感想です。今までは違うところにばかり目が行ってたのですが、今回は似てることばかり目につきました。

空港が似てる
地下鉄が似てる
道路が似てる
コンサートの鑑賞スタイルが似てる

空港、地下鉄などの大きなものが似ているのはなぜなんだろう?おそらく、お金をかけてデザインを決定するとき、こんな風なのが好ましいという方向が同じなんだろうと思いました。
色使いやデザインが似てる。日本にいるような感覚でした。

地下鉄も。ホームに自動販売機があるのも同じだし、ホームの妙な位置に柱があったりするのも。

道路は、車道と歩道の作り方が似ててデザインに違和感なし。韓国は車が右で台湾と同じなんだけど、日本っぽい。

そしてコンサートの鑑賞スタイル。これは、イスンファンのコンサートだけの話かも、他を見てないからサンプル少ないですが、そして比べる対象が台湾、香港、シンガポールあたりだけだけど。日本に近い。

私がこれまで数多く参加してきた中華圏のコンサートは、みんな自由に気楽に見てる。歌手が歌ってても隣の人とおしゃべりしたり平気でしてる。日本だとそんなことなくて、ちゃんと歌を聞こうという姿勢をすごく感じるものだけど、今回それを感じた。

韓国と日本、両方を訪れる人たち、どっちがどっちか分からなくなったりするかもと思うほど。


隣同士の国は仲が悪いというのは世界共通らしい。行き来が多くなれば摩擦も増える。そこに韓国と日本は、この似てる点が加わって更にこじれやすくなるのかもと思った。兄弟みたいなものかもな〜。
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YOKOの好きなもの羅列

(順不同)地図、河岸段丘、保存樹木、宮本常一、縄文時代と日本の古代、文明開化と江戸時代、地方語、水曜どうでしょう、シャーロック・ホームズ、SHERLOCK(BBC)、陳昇、John Mellencamp、Kate Bush、イ・スンファン、カンサネ、1997年以前の香港映画、B級コメディー映画、SNL、The Blues Brothers、台湾、旅行の計画、イタリア、エステ、宮部みゆき、ショスタコーヴィチの交響曲5番、森川久美、のだめカンタービレ、くまモン
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【特集】来日決定!陳昇~Bobby Chen

陳昇がついに日本に来ます! スケジュールは以下の通り。チケットは7560円(税込み)各プレイガイドで発売中!!詳細情報(FB特設ページ)
2018年9月29日(土)那覇(台風のため中止)
2018年10月3日(水)札幌 KRAPS HALL
2018年10月5日(金)・10月6日(土)東京 代官山晴れたら空に豆まいて
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