日々適当

hibitekitou

Apple、アクセサリをいくつか新発売

mac |2021-08-04

AppleがMac Pro向けにGPUカードの新製品の販売と、M1 Mac向けにキーボードの単体販売を開始しました。

NAVI 2ベースのGPUはBigSurでサポートされたことでいつ出てもおかしくないという状態だった期間が長く、待ちくたびれたよと買いもしないのに思っていたものです。
Appleが出したのはMPXモジュールのRadeon Pro W6800XとW6800X DuoとW6900X。今年6月にAMDはRadeon Pro W6800とW6600を発表していました。W6800の方の性能は、メモリ32GB、単精度17.83TFLOPs、倍精度1.11TFLOPsとカタログには記されています。
Appleが出してきたW6800Xはというと、メモリ32GB、半精度32.0TFLOPs、単精度16.0TFLOPsとなってますから、あれ?AMDのカタログスペックよりちょっと下の数字すね?
繋がるディスプレイ数もW6800は5Kが6枚、8Kが2枚なのに対し、AppleのW6800Xは5K,6Kが3枚となってます。
ハードウェアに搭載するプロセッサの数とか見ると同じもののように見えるので、Mac Pro向けに仕様をいじった結果なのかな?
で、このプロセッサ2つを一枚のMPXカードに搭載したDuoもリリースしています。

W6900XはW6800Xよりかなり強化されたもののようで、1.4倍弱ほどの性能差になる模様。それでW6800X Duoよりお値段高いのだから、性能に期待が持てますかねー。

もっとも、ワークステーション向けGPUってことで、お値段は非常にお高めでそうそう手が出るものじゃありません。このMPXモジュールって仕様はMac Proのために用意した規格だけど、来たるApple SiliconのMac Proにも引き継がれるのだろうか…(同時に、AMDカードのApple Siliconサポートはあるのだろうか)

単体販売が始まったのはiMacに付属していたTouch ID付きのキーボードですけど、こちらはM1チップ内の領域に生体情報を保持させる関係で、Apple Silicon Macにしか対応しない模様。T2チップ搭載のIntel Macにも対応してほしかったところだけど(個人的な事情w)、まぁ仕方ない。
複数台のMacの接続をサポートしているわけではないようだから、個人のメイン環境下で利用することはないのだけど、MacBook Airをクラムシェルモードで使っているんで、そいつのためだけにTouch IDの使えるこのキーボードが欲しいとちょっと思ったりします。Touch IDだけの小さなデバイスが出ませんかねw

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Blenderのベイク、使いにくくね?

cg |2021-08-02

Blenderでテクスチャベイクする方法として、シェーダエディタの中にどこにも接続されていないImage Textureノードを置いて、それを選択してBakeボタンを押すわけだけど、複数マテリアルで構成されたオブジェクトについては、そのマテリアル全てに同じベイク先のImageを見るImage Textureを置いてやらなければならない、らしい。
えらく、面倒くさくないかって思うわけです。オブジェクトの属性としてベイクの為のパラメータを持たせるSoftimageの作法が懐かしい…

Bake Wrangler [Blender Market]ってアドオンが良さげらしい、$25。

BakeTool [Blender Market] ってのはどうだろう。$14.95。

HDDケース死んで新しいのを買ったせいで旧に貧乏な気分になっているので迷ってる…

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Drobo 5D3、稼働

mac |2021-08-01

D5 Thunderbolt 3[TERAMASTER]を使っていたのだけど(数ヶ月前に新製品として発表されていたようなので、たぶんリンク先に載っているモデルより一つ前のやつ。でもカタログスペックだけだと何が変わったのかわからない…)、金曜日朝、Macを再起動したらそこのボリュームがマウントされてこなくなりました。
RAID構成で使っていたのではなく、5つのベイのドライブそれぞれが単独のボリュームとして見える状態で使っていたので、5台まとめて見えなくなるってことは、Mac側のThunderboltポートかRAIDケース側の問題でしょう。で、macOSのシステム情報ではこのRAIDケースは認識されているし、他のマシンに繋いでも同じ状況だったので、RAIDケースが死んだんだろうな、と。

かなり大事なというか日常的にアクセスするデータを入れているRAIDケースだったために、データを早急に使える状態にしたい時、HDDをそのまま入れ替えれば同じように使えるHDDケースを購入するのがベターなんだろうけど、5台のボリュームがマウントされてくる状況もあまり美しくないなということで、やっぱりRAID対応HDDケースにすることとしました。
で、個人的に選択肢に上がってくるのがDroboでございまして、その中の5D3を発注しましたですよ。お高いけど、内容としてはこんな価格帯になるのだと思います。

いまさら言うまでもないDroboの特徴として、HDDの容量や型番を揃える必要がないというのと、容量を拡張したくなったら大きいサイズのHDDに入れ替えるだけというシンプルな考えができるってのがあります※。この仕様はたぶんものすごく速度が必要な用途を除いて個人で所有するには(価格面の課題はあるにせよ)よいものだと思っております。故にちょっと無理して注文しました。2017年に導入しているDrobo 5cがまだ元気に稼働しているってことでハードウェアの信頼性もあるかなって理由もあります。

ということで注文して翌日に届いて今日になって設定をし旧環境からデータのコピーを始めています。

本当はコピーを始める前に各種テストをすべきなんでしょうが、コピーしなければならないサイズが大きいため、慌ててその作業を始めてしまい、検証を始められるのはまだずっと先になります。なのでとりあえず稼働を始めた記録としてここに書いておきます。

速度は本当に期待できないから、速度が必要なデータだけはもしかしたら外付けSSDを用意してそっちで対応とかになるかもしれんが、まぁとりあえず…

※昨今、内蔵HDDの仕様としてCMR、SMRってのが出てきてて、それがRAID用のストレージとして製品を選ぶのをちょっと面倒にしております。SMRだと問題が起こるケースがあるというか問題が起こると考えた方がいいかな。なのでCMRの製品を選ぶ必要があり、もっというと、日本の代理店のページで推奨HDDリストが出ているので、そこから選ぶのが無難ですかね。推奨HDD・アクセサリー[株式会社プリンストン]

<追記>コピーの合間みてベンチマークしてみた。

AmorphousDiskMarkでの結果。シーケンシャルアクセスではとても良い結果を出しているように見えます。128GBのSSDをキャッシュ領域として積んでいるのでそれが効いているのかもしれません。このベンチマークソフトはWindowsで有名なCrystalDiskMarkのMac向けのクローン品ですが、Amazonのサイトのレビューではそのツールでの数字が出ています。今回このDroboに搭載したHDD単体の性能と比較して、ランダムのリード・ライト値は、リードは概ね良い数字なのに対し、ライトがちょっと遅い感じです。遅くなるのはいただけないけど、Droboについては単発より速度が速くなることを期待してのRAIDではないのでこんなところでしょう。

で、単純にビデオファイルを置いた場合、HD解像度程度では概ね問題なさそうな速度が出ていますね。書き込むときのグラフを見ると、息継ぎするように速度が上下しています。この速度低下時にキャッシュ領域からHDD領域にデータの移動が行われているのでしょうか。そうであってもまぁまぁ納得できる速度かもしれません。

実際にファイルをコピーしている最中の速度。ファイルサイズ的にシーケンシャルライトに近い速度だと思うけど、まぁまぁちゃんと速度が出ているように見える。

速度的にはまぁまぁ満足すべき結果だと思うし、あとは耐久性ですね。これは使っていかないとなんとも言えないけど。</追記>

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新Mac Proの噂

mac |2021-07-28

ここにきてMac Proの噂が出てきたわけですが、

Apple、次期Mac Pro (2022)にIntel Xeon W 3300シリーズを搭載? [Macお宝鑑定団 blog(羅針盤)]

曰く、次のMac ProはIntel Xeon W-3300シリーズを搭載して2022年に登場するということです。現在のMac Pro 2019が搭載するのはXeon W-3200シリーズでそれと比較すると3300はPCI Expressが3から4になったり最大メモリサイズが1TBから4TBになったりと、相応のパワーアップを遂げるそうです。
けれども思うのは、来年?、ってことなわけですね。遅くない?って瞬間的に思ってしまいます。来年にはMacのすべてのラインナップがApple Siliconに置き換わるんじゃないの?。しかして、IntelはMac Pro 2019 のCPUであるXeon Wシリーズの後継(W 3300シリーズ)をまだリリースしていなかったのですね。

もっとも、そろそろそのXeonも登場する気配なので、出たなら速やかにMac Proもモデルチェンジして欲しいところではありますか。(遅れるようなら、現行のMac Pro用にさっさとNavi 2ベースGPUを出してほしいですよ。いや、買う予定はないけど… )

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コンセプトが素敵なディスプレイ

pc |2021-07-25

HUAWEI MateView[HUAWEI 日本]

なかなか良いコンセプトのディスプレイが登場してきました。28.2インチってサイズで3840x2560ってピクセル数は16:9のよくある4Kディスプレイよりだいぶ縦方向に長いです。それを狭ベゼルの筐体におさめ、スマートなスタンドに固定している。

まぁそのスタンド部分にいろいろ機能を持たせている(ビデオ入力ポート他をスタンドに持たせている)ことから別のスタンドに置き換えることは出来ないってのは残念だし、自社の製品との連携を重視した設計は他社製品との連携にちょっと不安を覚えるのも事実だから、個人的な選択肢にはならないけど、このディスプレイパネルのサイズ感は羨ましいなと思いました。

Appleは6Kディスプレイっていう現状唯一無二の背品を出していますけど、Mac miniと組み合わせるような、MacBook系を接続して使うのに適した製品を出してきませんかねぇ。LGブランドからでもいいから。(でもAppleさんはディスプレイを出す場合に2系統入力ぐらいは実現させて欲しいですぞ)

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映画鑑賞記録

movie/anime |2021-07-24

前書いた後、三本観ました。

一番最近観たのは劇場版 Gのレコンギスタ III 宇宙からの遺産です。これはね、訳が分からなかったw。楽しく観ていたけど、訳が分からなかった。内容をちゃんと追いかけるためにシリーズの最初から見た方がいいだろうか。Gのレコンギスタ Ⅳの公開が控えているから、I〜IIIをちゃんと復習しておかんと、IVも訳がわからなかったてことになりかねない…

その前に観たのが竜とそばかすの姫ですね。細田守監督最新作。
時をかける少女から始まった細田守監督ブランドの映画は、サマーウォーズ、おおかみこどもの雨と雪まではとても気に入っていたのだけど、バケモノの子と未来のミライはあまりお気に召さなかった私にとって、今作はどうだったか。

良かったと思います。手放しで賞賛ってわけじゃないのだけど、その映像表現に感心しまくっておりました。CGがちょっと硬いと感じる場面も結構あったのだけど、その豪華な世界観の表現はとても気に入りました。そしてもちろんこの作品の骨になっている音楽とそれと絡めた映像演出がとても素敵だったと思うです。とりあえずサントラは買います。

で、前書いた後割とすぐに観に行くことができたのが、映画大好きポンポさんでございます。
この映画については完全に誤解してて(原作読んだことなかったし)、日本の話だと思っていたのですよ。日本の大学の映画サークルみたいな。こじんまりとした自主制作の世界とか単なる映画好きの人の話と勝手に思っていたら(語感からラーメン大好き小池さんとかタイトルの印象から邦キチ! 映子さんのイメージにおそらく引っ張られたw)、ハリウッドによく似た商業映画の制作(製作)の現場を舞台にした作品でした。
ということを理解した映画上映開始数分からとてもとても楽しく引き込まれたましたですよ。内容が刺さる人も多いでしょうし、観ておくと良い作品だと思いました。

お、8/6までキネ旬シアターでやってるのか。

竜とそばかすの姫は日テレが押しまくってて宣伝が行き渡っているのか、劇場に結構人が入っているように見えました。その客の入りに耐えられる作品内容だったと思うので、客足伸びるといいですね。

前書いた漁港の肉子ちゃんはそろそろ映画館での上映が終わるんじゃない?って気がするのだけど、これは機会を作って行っとくと良いと思う映画です。それはポンポさんもそうなんだけど、多くの人の目に入らないのはもったいない良作だと思うわけでね。

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机を交換

与太話 |2021-07-22

在宅勤務中に使用するパソコン環境を載せている机を買い替えました。
結構古い机を使ってて(東日本大震災の時の落下物でついた傷があったり)、その天板サイズは100cm x 70cmで奥行きを重視して導入した机でした。しかし最近それがありすぎるなと感じるようになって100cm x 60cm のに変えることにしました。10cm奥行きが狭くなります。

買ったのは山善の MFD-1060RCCB って商品で、多くの机が強度を持たせるために脚に貫?を設定しているのに対し、それがなくて80kgの耐荷重を実現しているのが気に入って発注しました。

パソコン周りの接続を全部外して古い机を搬出し、新しい机を設置してパソコン周りを再設定するのに1時間半ほどかかり、エアコンをつけていな部屋でやったために汗だくなりましたが、設置後の環境は概ね満足です。

明日はオリンピック開会式でそれが本格的に始まり、それもあって在宅勤務を国として推奨しているようだし(テレワークデイズ2021とか言っているらしい?)、またこの机で在宅勤務を進めたいと思うです。(とりあえず来週は2日間はなんとか在宅で…)

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リモートでショートカットが使えないストレス

mac |2021-07-21

在宅勤務により各種リモートソフトウェアが花盛りだったわけですけど、それらツールの中にSplashtopがあります。
帯域が十分ならまぁまぁ使える環境をリモートで用意できるとあって、採用事例に株式会社カラーもあったりします。

SplashtopはWindows、Mac、Linuxに展開するリモートデスクトップツールですけど、まぁ例によってMac環境ではちょっと困った挙動を示すことがあります。それが一部ショートカットに非対応ということでして、Mac ショートカット一覧 [Splashtop サポートサイト]を見るとそれが示されています。。CommandキーやFnキーとの組み合わせで非対応のものがある印象です。で、何が困るかというと、USキーボード使いとしては入力ソースの切り替えが使えないってことです。古からCommand+Spaceで切り替えていた日本語・英語の切り替えが通じない。まぁ最近はこれが(デフォルトでは)Control + Spaceになってて、これはどうもちゃんと稼働するようなのでこっちになれれば良いって話なんだけどね。あるいはJISキーボードを使うか。

クライアントがCatalina(Mojaveでも同様)で動作している限りはそれでもなんとかCommand+Spaceが使えたのだけど(少し動作が怪しいけど)、クライアントがBigSurになって完全に使えなくなってて本当に困っております。つまりマウスでメニューバーから日本語・英語を切り替える必要があるわけです。
対処法としてサーバー側(Streamer側)でシステム環境設定→キーボード→入力ソースの日本語でCapsLockの動作を「オフの時「英字」を入力」をオンにしています。これもSplashtopごしだと動作が微妙に怪しいのだけど、一応キーボードのみでトグル可能ってことで、Command + Space ぐらいの利便性は(操作に慣れていないことを除けば)確保できてます。

しかし根本的にはJISキーボードの導入なんですかねぇ。

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AQUAモデルチェンジ

与太話 |2021-07-20

10年ぶりのフルモデルチェンジということです。10年前といえば、まだまだハイブリッドカーといえばプリウスって時代だったと思うし、だからその一つ下のクラスのハイブリッド専用車として登場したアクアには大きな意味があったと思います。
しかして現在、同じクラスのヤリスもハイブリッドモデルを搭載するので、アクアの存在意義はどんなもんだろうと思ったりするわけですが、トヨタさんはこいつに最新技術を詰め込んできました。(プリウスもだけど、現行モデルへのフルモデルチェンジ時にトヨタ全車の中で先駆けてって技術を搭載してきていましたな、そういえば)

そんな新技術の最たるものがバイポーラ型ニッケル水素電池の搭載で、電池のセルの小型化と大電流を一気に取り出せるのが特徴だそうです。結果、スペース効率が上がったことでの容量の増加と、応答性と出力が向上したそうで、走行性能がかなり改善していることが期待されます。

ドライバーが直接触れる部分では10.5インチっていう大画面のディスプレイオーディオやアクセサリーコンセントが標準装備されていて、ホイールベースの拡大による後部座席の居住性の向上が図られているのは同乗者には嬉しい内容だと想像できます(後部座席の天井の高さも上がっているようです)。

とまぁいい感じに進化しているようなんですけど、絶対的な車両の小ささは個人的には如何ともし難いと感じられて、つまり現在乗っている車よりラゲージスペースがかなり小さいので選択肢にはならないかなという所です。燃費の良さとか先端っぽい技術を注ぎ込んでいるところとか良さげなんですけどねー。駐車支援も良さげに進化していそうですしねー。(前の車に駐車支援がついていたけど、駐車に時間がかかる上に曲がって止まったりして使えなかったのだけど、現在のはかなり使えるものになっているみたいです。もっともヤリスでの映像がネット上にいっぱい上がっているけど、自分で駐車することが苦にならない人は自分で入れた方が全然早いですから、やっぱり使うことは少ないかな。(ものすごい難易度の高い駐車をサポートしてくれるならありだけど、たぶん、そんなところでは安全率高めにとってて動かないんだろうなと予想。どうだろう…)

ということで個人的な選択肢にはならないけど、売れるんだろうなぁってクルマが登場しました。

中之条町 21.07.19

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カローラのWxBってグレードに色が追加された

与太話 |2021-07-02

だぶるばいびーと読むそうで。BlackとWhiteなのだそうで。だから2019年に登場してから今まで、カローラとカローラツーリングのWxBにはモノトーンのカラーしか用意されていなかったわけですが、この度(7/2)、仕様をちょっと変更したついでに「センシュアルレッドマイカ」って色が追加されました。やったね。
まぁ下位グレードに存在していた色なのだけど、選択肢がないより万倍いい。ついでに書くと、下位グレードよりWxBの方が顔がまだ好き。

今乗っている車が5年に迫るので、選択肢ですか?って感じになってきました。カローラって響きは嫌いなのだけど。

それにしても本当に若干の仕様変更にとどまる内容で購買意欲を高めるものじゃないけど、WxBになんで色付きが無いのって思っていた層には受けいられそうですね(俺だ)。
ちなみにスポーツの方にも新色が追加されて、こっちはトヨタ全体での新色「エモーショナルレッドⅢ」ってことらしい。

カローラ、カローラ ツーリング、カローラ スポーツを一部改良 [トヨタ自動車株式会社]

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