日々適当
hibitekitou

ワットチェッカーを購入した

pc |2020-12-07

ラトックシステムから出ているBluetoothで情報を送ってくれるワットチェッカーを購入しました。

Bluetoothワットチェッカー RS-BTWATTCH2 [RATOC]

目的は別にあるんだけど、とりあえずUPSの根元に挟んで計測してみたですよ。

ちなみにそれを挟み込む際にUPSの電源コネクタをコンセントから外したのですけど、UPSに繋がっていた機器は無事に動作し続けました。うっかりだったのはディスプレイを繋ぐのを忘れてて、ディスプレイ経由で繋がっていたHDDが不正に取り外されてしまったことでしょうか。そのHDDも通電させたら無事動いているようなので、まぁいいです。

さて、このUPSにはMac mini 2018(with eGPU (Vega 56))とMac mini M1 2020が繋がってます。特に何もしていない時、140〜150W程の消費電力になっているようです。(お互い起動していて、ディスプレも稼働してて5発のHDDが入るケースも繋がってます)

この状態でCompressorでH264変換した時、Mac mini 2018では220Wほどまで上昇しました(160W〜220Wの範囲ぐらい)。一方、Mac mini M1 2020でエンコード中は振り幅が大きく、143Wあたりから200W強程の範囲で推移しましたが、多くの時間は150Wあたりでウロウロしてましたかね。

複数機会が動いている根本での計測で、Mac mini 2018の方ではバックグラウンドで色々動いているからその影響も大きいのでしょうが、M1の方が省電力ってのは改めて確認できたように思います。(もっとも、Mac mini本体というよりeGPUや外付けHDDの商品電力が大きいのだろうなぁとは思う…)

こちらのワットチェッカー。ずっと動かしていたらずっと結果を溜め込んでくれるみたいで、

こんな感じでグラフにして表示してくれます。夜間電源入れっぱなしで放置するとこんな感じで電力消費しているんすな、ってことが視認できて面白いですね。

<追記>iPadでデータ見ようとペアリングし直すために電源ボタン長押ししたら押し方間違えたのかそーいう仕様なのか接続してた機械の電源が落ちました。ペアリングは接続機器の電源を落としから行いましょう。</追記>

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UPSを買いました

pc |2020-12-06

先日のAmazonのブラックフライデー&サイバーマンデーにて、CyberPowerのUPS CPJ1200[Amazon]が安売りされていたので、ついに購入しました。(普段だいたい2.7万弱で売られているところ、20830円と6千円ほどお得に買えた。もっともAmazon以外では常時その価格で売っているお店もあるみたい。)

メインマシン周りである、Mac mini, eGPU, HDDを繋ぐために購入を考えてて、最近そこにMac mini M1 2020が加わりました。元々APCのを導入しようかなと思っていたのですが、より安いお値段で高出力のものを買えるということで、まぁ、業務で使うクリティカルなものじゃないし?ってことで選んだ次第。

CPJ1200[CtberPower] はラインインタラクティブな給電方式を採用してて容量は720Wということで比較的大きめで、数字的には安心感があります。停電になったときにどのような挙動を示しマシンにどんな影響が出るかは実際にそうなったときに判断しましょう(テストしてみようとはあまり思っていない…)

ちなみに、本来はMac mini 2018側にCPJ1200からのUSBケーブルを繋ぐべきなのですが、USBポートが埋まっている関係上、とりあえずMac mini M1 2020の方につないてみております。
macOS標準でUPSは認識して最低限の動作をするようになっているために、接続するとシステム環境設定→省エネルギーにUPSタブが追加され、問題が起こった時の挙動を設定することができます。これは素晴らしいのですが、ちゃんと動作するかはまた別問題で、でも前述した通りあまりテストする気にならないので、とりあえず確認作業は放置です。

Mac mini 2018側のUSBポート接続機器を整理して、そっちにUPSを繋ぐまでは近日中に行いましょう。

ところでUPSに2台のMacを繋いでいることになるわけですが、USBは片方としか通信できないわけで、停電した時、両方の電源を落とせるようにはできないのかな?(オムロンとかAPCのは専用ユーティリティを介して可能みたいだけど。CyberPowerも配布しているソフトの少なくともBusiness Editionってのなら対応しているらしい。)

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複合機を交換する

pc |2020-11-14

EPSONのPX-1700Fが我が家のプリンタでした。諸般の事情によりFAXが必要でFAXとプリンタと2台分の場所を食うならA3も出力できる複合機でいいんじゃね?ってことで当時導入したのですが、プリント時まともに出力できなくなってきた(クリーニングしてもすぐに掠れた印刷結果になってまともに読めないものが出てくるようになった)ってことで交換を決意しました。

ちなみにエプソンの「ビジネスプリンター(インクジェット・ページプリンター) 修理対象機種・料金一覧」[エプソン] ってページを見ると、PX-1700Fの修理対応期限は2020年11月30日までだそうです。あと10日は対応してもらえる。でも引き取り修理であっても11100円プラスパーツ交換の実費がかかるそうで、まぁ新品を買った方がいいでしょうとなります。(修理可能ならそうした方がたぶん安いのだけど、購入して9年目だし、十分使ったと言えましょう。)

ということで購入したのは

ビジネスプリンター PX-M6011F [エプソン]

でございます。FAXが相変わらずあった方がいいって特殊事情により選択しています。10/8に出たばかりの新機種で、Amazonもビックカメラもヨドバシもその他の店舗も、お取り寄せもしくは2〜3週とか1〜2ヶ月って納期でした。ということでヨドバシに注文したらその翌日に出荷されたので、エプソンに在庫はあるようですね。すぐに届いて何よりです。
同じシリーズのPX-M6010Fが給紙トレイが1段、今回買ったPX-M6011Fは二段。フットプリントは変わらないようなので、二種類の用紙を入れられた方がいいでしょう。というのはPX-1700Fを買ったときに1600Fを選ばなかった理由もそう。

さて、こちらの機種ですがPX-1700Fとサイズを比べると大体同じなのですけど、背面トレイが存在し、その出っ張り面より引っ込んだところに電源や電話線、LANのアダプタのコネクタがあるために、背面トレイの使用をしなければ、より壁にくっつけて設置できるかなぁ、って思ったけど、設置した印象はそんなに変わりませんでした。ただ、今まで黒色だったのがオフィス系の白色になって、スッキリとした筐体デザインと相まって、だいぶ圧迫感が減ったと感じます。

印刷すると排紙トレイが自動で迫り出してきます。出力された紙を取り除いても自動で引っ込むわけではなく、画面に表示されたアイコンをタップして引っ込ませるのだけど、普段はすっきりとさせることができるのは良いかもと思いました。

ということで、本日は設置記念日となりました。軽く数年は使い続けるでしょうが、その数年の間にFAXも使わなくなり、印刷もほとんどしないってことになっていくのかねぇ…

なを、付属してきたインクは動作確認用ってことで、売られているものよりもインク量が少なめだったりするのかね。4色パック(IB07CL4A)もしくは4色パック大容量インク(IB07CL4B)を購入しておいた方が良いのだろうけど、大容量インクじゃない方って4000円ほどなのに対し、大容量インクは1.2万円します。この値段差は何?って思ったのだけど、印刷枚数的には4.4倍ほどの差があるみたいだから妥当というか大容量を買った方がお得、なのかな?

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Macユーザ的にももしかして期待していいかもしれないRadeon RX 6000シリーズ

pc |2020-11-07

10月末にRadeon RX 6000シリーズが発表されたわけですけど、個人的に期待しているのはType-Cポートの存在です。 AMDの6800のページには USB Type-C for display and power delivery ってわざわざ示されていることから、割と多くの製品に搭載してくれるんじゃないかと思っています。

これの何が嬉しいかと言いますと、うちのディスプレイの一台がLGのThunderbolt 3オンリーのものなのですよね。Thunderbolt 3ポートをディスプレイ用として使用する場合、USB Type-CのDisplayport Alternate Modeを使ってんじゃないかって思われるので、このビデオカードからも繋がるだろうなと考えてます。現状、MacBook Pro 2018の本体のポートに繋いで使っているのだけど、このカードをmacOSから利用可能になるなら、LGのモニタをMac mini側で使用することも視野に入ってきます。eGPUとして利用する。そうすると今 Mac miniに繋いでいるモニタを別場所に移動して…って機材のシャッフルを行えて、個人用途的に非常に有用なのですわ。

macOS Big Surのベータ版から当時未発表のAMDのGPUに関するものが見つかっており、そこに出てきたNavi 21ってのが11月20日?に発売されるRadeon 6000シリーズに該当するようです。ということで、mac向けにドライバの提供が行われていることが伺われ、あるいはBig Surの方がRadeon 6000シリーズ発売より早くリリースされるので、発売後すぐに人柱レポートが世に出てくるかもですね。本当に期待するのは、10日にAppleが発表されするであろうApple Silicon Macに搭載してくることだけど、発表済みのRadeon RX 6000シリーズはデスクトップ向けだから、イベントではノートPCがおそらく発表されるであろうからそっちへの搭載はないかね。もっともMac Proのオプションパーツの拡充としてRadeon RX 6900XTあたりをベースにしたRadeon Proがしれっと登場する可能性はあるんじゃないか?って期待を込めつつ思ったりします。

個人的に所有しているeGPU Boxは550Wタイプで、残念ながらRadeon RX 6900XTと6800XTの動作には厳しそうな印象です。6800なら何とかいけそうだけど最下位かー。けど今使っているVega 56と比べて1.5倍以上の性能は出そうであり、それでもいいかって思ったりはしますが。

ってことで、Appleのイベントと共に、Radeon RX 6800のリリースも楽しみにしております。

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初USB 3.2 Gen 2 x 1(USB 3.1 Gen 2)

pc |2020-09-28

やむにやまれぬ事情によりポータブルな外付けSSDが必要となり、せっかくなので

サンディスク エクストリーム プロ® ポータブルSSD [Western Digital]

を購入してみたのですよ。

こちらのSSD。かなりコンパクトでありながら、USB 3.1 Gen 2で理論値最大1050MB/sの速度でファイルのやり取りが可能です。
で、ちょっと大きめのファイル(数十Gバイト)を別場所に渡すって用途で使ったわけですが、このSSDから相手先のマシンにファイルのコピーを開始すると、最初こそ速いものの徐々に速度が落ちていき、全体的に速度が安定しませんでした(相手先は4K動画編集機なのでストレージも高速なはず)。ん?これはハズレを引いたか?って思ったのですが、速度はこのSSDだけではなく相手先のストレージの事情にも左右されますからね。だからベンチマークソフトを走らせてみたわけです。

とりあえず上図のように10Gb/秒でリンクしていることは確認できます。それじゃその速度はというと、

64GBの容量の読み書きをさせたわけですが、十分な速度が出ているし、平均速度も安定しているように見えます。実際に使用する時にこの速度が出るかわかりませんが、十分な性能を持っているように見えますね。ただ、特に書き込み速度の時間変化で赤い部分に上下の幅があるのが気になります。

参考までにUSB 3.0の5Gbpsで接続した外付けSSDではこんな感じ。

速度こそ遅いけど、こっちの方が速度が安定しているように見えますな。(こっちは4GBの読み書きなので、横軸が16倍に引き伸ばされているわけで単純に見た目での判断はできないとはいえ……)

悪い買い物じゃなかったと思わせてくれる活躍を期待しておりますが、さて、どうなりましょうか。

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プリンタを買い換えたいと思っている

pc |2020-09-27

諸般の事情により、うちのプリンタはインクジェット複合機を導入してまして、つまりPX-1700Fを使っています。黒くて割とキューブな形状で、大きいけどそこまで主張しないデザインで、割と気に入ってました。しかしてこちらの機械は2011年年末に購入したもので、そろそろ丸9年経過しようとしいて、印刷が安定しなくなってきました。クリーニングしながら騙し騙し使っているのが最近の状況です。そんな経緯で2、3年前から買い替えを検討していました。

メーカーはエプソンでとなんとなく考えていて、その上で、A3プリント対応、給紙トレイは2段とか条件をつけた時、PX-1700Fの後に登場した比較的お安い機種はとにかくデザインが嫌ってものでした。ずんぐりしててボタンがいっぱい並んでてて。まぁビジネス用ですってデザイン。

エコタンク搭載モデルということで比較的シュッとしたデザインのものが登場してきましたけど(PX-M6711FT / PX-M6712FT) 、お高い。
って時に、来月、比較的シュッとしたデザインで比較的お安いモデルが登場するそうです

ビジネスプリンター PX-M6011F/PX-M6010F 製品情報 [エプソン]

今時のプリンタに求められる機能(AirPrintとか)も一通り搭載しているようで、まぁビジネス現場で必要とされる管理者向けの機能まではいらないけど、排紙トレイが自動オープンするとかもいらないっちゃいらないけど(壊れそうだし)、けっこう求めていた複合機に近いかもしれません。それが5万円切る価格で売られるそうで、なかなか魅力的です。ランニングコストはそこまで安くは無いかもしれないけど、これにするかもしれないなぁと思った日曜日の朝でございます。

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4極の3.5mmピンジャックマイクを使いたかった

pc |2020-09-07

以前、使用しているiPhoneにまだピンジャックがついていた頃、具体的には2016年らしいけど(たぶんiPhone 6s Plus使ってた頃)、必要があってマイクを購入していました。って思って調べてみると、まだAmazonで売ってるわ
ところがそちらのマイクは端子形状が4極で、パソコンのマイクとして使う場合、所有しているUSBアダプタが3極のため利用することができなかったのです。ってことで3極への変換アダプタを買うか4極対応のUSBアダプタを買うかを選択することに。

それなりにすぐに必要だったもので、ビックカメラに行きまして、そこで売っていたのがミヨシってところの変換アダプタでした。型番 PAA-U4P。わりかしコンパクトなアダプタなのがいいですね。普通ーに使えました。音質は分かりませんが。

ネタもないのでそんなお話でした。普通に使えてよかったなぁ、って。

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UPSを導入したい

pc |2020-08-22

UPSが欲しいわけです。用途としてはうちのMac miniとそれにつながる周辺機器を保護するためです。
ということでUPSについて調べると、停電をした時に時間を稼ぐという目的は同じでも、給電方式として幾つか種類があるようで、

常時インバータ給電方式
部屋の電源から入力された電力を通常時はそのまま接続された機器へ出力しつつ内部のバッテリを充電しているのは以下の方式すべてそうなのだけど、常にインバータを介することで常に安定した出力を得ることができるというメリットがある模様。停電した瞬間の遮断が発生しないため、もっとも安定性がある一方、高コストなのがデメリットらしいです。
ラインインタラクティブ給電方式
常時インバータ給電方式と違い、通常時は部屋の電源から入力された電力をそのまま出力する際にフィルタを通すことで電圧を安定させるため、ある程度の入力電圧の変動を吸収させることがメリットみたいです。停電した瞬間に極小時間、電力供給が停止するため、とっても重要な機器(あるいはデリケートな機器)には使わない方がいいみたいですが、普通はこれで十分そうです。
常時商用給電方式
ラインインタラクティブ給電方式にある電圧を安定させる機能がなく、部屋の電源から入力された電力をそのまま出力する以外はラインインタラクティブ給電方式と同じような特性みたいです。ご家庭の電圧が安定しているならこれでも良さそうです。安定してない場合、異常値に対するバッファがラインインタラクティブ給電方式より少ないので、すぐにバッテリ駆動に切り替わってバッテリ寿命が縮むってこともあるみたいです。

ということなのですが、さらに出力波形によって種類が分かれます。
出力波形としては正弦波出力と矩形波出力があり、正弦波出力は部屋のコンセントから出力されているものと同じでほとんどの機器で問題は発生しないのに対して、矩形波出力はそれが適さない電気機器が存在するようです。PC系では矩形波でもほぼ問題ないようですけど、慎重になるなら正弦波出力のUPSにした方が良いみたいですね(PFC回路内蔵の電源を使用している場合、正弦波出力前提で設計されているため、らしい)。特にMacにおいてはググると矩形波に対応しているか否かはAppleは非公開みたいなことを言っているみたいなので、素直に正弦波出力の物にしとくべきでしょうか。

ということで、ラインインタラクティブ給電方式か常時インバータ給電方式を選ぶ場合、例えば1000VAの性能のオムロンので比較すると、常時インバーター給電方式のは実売9万円ほどなのに対し、ラインインタラクティブ給電方式のは5万円ほど、ちなみに常時商用給電方式の正弦波出力タイプを選ぶと3万円ほどとなります。

思い起こすと現状、うちのMac mini周りは通常時、電源が原因と思われるトラブルは発生していないので、オムロンを選ぶなら常時商用給電方式のBW100T[オムロン]で良さそうですね。
ただ、価格がオムロンのは高い傾向にあるようです。同じ価格かそれ以下でCyberPowerってところのだとラインインタラクティブ給電方式の1200VAクラスのを購入できちゃうし、APCのでもオムロンの常時商用給電方式のと同じ価格帯でラインインタラクティブ給電方式のを選べちゃう。

APCやCyberPowerのをMacで使ったレビューを見ると、特別なソフトを導入することなくmacOSの省エネルギー設定からUPSの動作を設定することができているようなのだけど、オムロンのは専用のソフトを入れるような記述を見かけるばかりかつ提供されるソフトの対応OSバージョンが古めなので手を出しづらいかもしれない。

まぁ実際の性能面やコストパフォーマンスはわからないけど、ってことで、APCかCyberPowerのどちらかで気持ちを整理中です。

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DooboのHDDが異常を検知

pc |2020-06-28

気づいたのは3日前の夜だったと思います。Droboの各HDDの状態を示すランプ5つのうち1つが赤色、他4つが緑と黄色に点滅し、HDDが激しく稼働している音が聞こえてきます。1台の異常を検知して、4台で安全性を保つためにHDD内のデータ構成の変更処理(リビルド)を行なっている状況ですね。そしてこれが終わったのが昨晩から今朝にかけてでした。たぶん二日半ぐらいかかったんじゃないでしょうか。

ということでHDDを交換って思ったのだけど予備のHDDを注文したのが昨日の朝だったものでまだ届いておりません。一応本日到着予定ってなっているから今日中には入れ替えられるだろうけど、そこからまた二日半ぐらいかけてリビルドが行われるのでしょう。仕方ないこととは言え、個々のHDDの寿命が減りそうで、それはそれでイヤンな気分っすな。

うちのDroboが来て丸3年がすぎて、そろそろ本体の寿命も考えないといけないかな?Drobo本体の寿命ってどれぐらいなんだろうなぁ…。ってか本体が壊れた場合、中のHDDを新しいDroboに入れても認識してくれるのだろうか?。ネットを見るとHDDの移植で大丈夫そうだけど、でも故障する前に新しいのを買ったほうがいいんだろうなぁ。中のHDD込みで20万円コース…厳しい…

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USB-Cアダプタ

pc |2020-05-23

USB-A→USB-C変換アダプタとして"Rampow USB Type C to USB 3.0 変換アダプタ"ってのを買ったのですけど、なかなか良くできているなぁMacBook的にってのが上の写真。MacBook AirのThunderbolt端子2つにぴったりとおさまります。それだけでも価値があるかもしれない。

品質がどうなのかは分かりませんが、使用目的がキーボードとタブレットをLG UltraFine 4k Displayに繋ぐためだから(つまりはUSB 2.0で使うから)そんな負荷かからないだろうし、大丈夫でしょう。

しかしこれがAmazon価格849円、しかも2つ入り(タイムセール中に買えれば500円台でした)。中国の会社みたいですけど、おそろしいっす。

ちなみにこれとは別目的でUSB-A→USB-Cアダプタを買ってまして、それがアイネックス U30CA-LFADTです。2017年に出た製品みたいですが、こちらはずっと付けておくのに出っ張りが少なくて比較的安心出来るかもと思っての導入です。

WacomのタブレットのUSBレシーバですがね。出っ張りがApple純正Lightningケーブルのコネクタ部分と同じぐらいで済むのはいいかもしれません。800円弱ほどでの購入。

ちなみに今時のWacomのタブレットはBluetoothでの無線接続となっているそうで、この辺のアダプタの必要性も時間が経つにつれて薄れていくのでしょうね。

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