社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

令和は、良い酒と良い料理に恵まれた時代になりますように。ストレスを感じるような仕事や人間関係は捨てて行けますように。

年金と美しい日本語。

2005年07月22日 08時06分43秒 | Weblog
 「hanaco」さん。「年金の講義。」に関するコメント。ありがとうございました。

 社会保険事務所には「改革」と言っておきながら、未だに自分たちの立場がわかっていないアンポンタンが数人います。相談業務すら出来ないのですから大問題です。こう言う窓口に対しては、クレーム数が一定数以上になったら講習受講を課すべきです。それも、一般会社の新人教育レベルから・・・。

 年金については、年金が高齢者の生活の中心にありながら、理解する事が難しい・・・というジレンマに陥っています。我々社会保険労務士も、理解するのに一苦労ですから。

 まくろすらいど? ナンジャソリャ?

 年金をもらうのは権利ですから、堂々ともらいに行けばいいし、気に食わない窓口にはどんどん苦情を出してやりましょう。


 「sr_ta3」さん。「子供だけには社会保険。」に関するコメント、ありがとうございました。

 実は、この会社での仕事の話は、かなりはしょって書いています。本当は、数個の質問を受けたため、雇用・能力開発機構に確認しに行っているのです。それを含めて、ただ働きさせたのだからたいしたタマです。

 中に立った先生からは、平謝りされちゃいました。お世話になっている先生なので、文句はつけなかったんですけどね。

 
 「披取締役」さん。「子供だけには社会保険。」に関するコメント・トラックバック、ありがとうございました。
 
 「お車代」って美しい日本語ですねえ。「仕事にはならなかったけど、いろいろとお話しいただいたのですから。」と言う心遣い。何と美しいのだろう。

 しかし、あの女性社長さん。お金の使い方が下手だなあ・・・。

 「ぴんくえすあーる」さんの件。「みじんこ」さん。「ミニの社労士」さんの3人で、私のブログに足りないもの。ズバリお色気・・・を補充すべく、どんどん参加していただきたいと思っています。
コメント (1)