社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

SGLT2阻害薬を飲みだしてから尿量は増えるは、(作用機序からすると当たり前だけど)尿糖は出るは…で大変です。

松江にスタバ!!

2013年03月31日 09時22分58秒 | Weblog
「足のだるさ」が治らないので、ちょっとまずいのかな…という感じがします。

息切れ感があるので、「心臓君」にも過重がかかっているのかな…。

やはりダイエットを本格化させないと…。

いずれホリエモンさんが「刑務所ダイエット」なんて本を出版するかもしれないな…。


「民事訴訟法」を勉強しようと思い本屋へ行ったら…。

ほとんどの本が司法書士受験者向けでした。

司法書士を受験する気はないので、もっと薄くて安い本が欲しいんですけどね。


島根県にスターバックスができたそうです。

何処へ出来たのかな??と見たら松江市なんですね。(松江駅に直結したシャミネというマーケット街。)

やはり県庁所在地からか…。

ああいうチェーン店で考えなければならないのは物流なんだよな~。

日本全国で同じものを使わなければならないから。(現地限定のタンブラー何かは別ですけど。)

となると、スタバで最後に残された県…鳥取県でスタバを作るとなると…。

松江市から近い米子市が有力なんでしょうか??

それとも阪神地区から近い鳥取市かなあ…。県庁所在地だし。

(鳥取県の県庁所在地を米子だと思っている人がおられるようですが、実際は鳥取市です。)
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「ふとっちょさんが気にすることはない。」と「ただちに手術をする必要はありません。」。

2013年03月30日 08時19分12秒 | Weblog
前投稿で触れた「E社の契約解除」について…。

「仲違いした所長」が「E社の契約解除」を知らせてきたメールは、恐ろしくシンプルなもので、たったの2行しかなく…。

理由や経緯は全く書いていませんでした。

ちょっと気になって、たまたま電話をかける用事のあったKさんに「どう思う?」と意見を聞いたら…。

「ふとっちょさんが気にすることではない。」とのこと。

「おそらく、(ふとっちょが辞めた後に)何かあったんでしょ。」

まあ、でも、気持ちの良い話ではないな…と。

「所長」も、あれだけ長期間、面倒を見続けた会社に契約解除されるのも、忸怩たる思いがあるだろうな…。


母が昨日大学病院に行き再検査。

県立病院で「涙腺確保のために入れたチューブ」は近日中に抜くことになりそうです。

ただ問題として…。「眼底に白い部分(硬性白斑?)がある。」とか。どうも、それが「糖尿病の影響」とか。

「ただちに手術をする必要はありません。ただ血糖値には気を付けてください。」

う~ん。今は「グラクティブ」が効いているから血糖値は正常値なんだけどな…。

なお手術と言っても新生血管をレーザーで焼くんですけど、進行を抑えても元には戻せないんだよね…。
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そりゃあ意外だな…。

2013年03月29日 10時12分20秒 | Weblog
仲違いした「所長」からメールがあり…。「E社が他の社労士に移った。」とのこと。

はっきり言って意外ですね。

E社は、「所長」と私が仲違いした原因になった会社なんですけど…。

私は少々では移動しないだろう…と思っていました。

私が最後に社長とお会いしたとき(1月28日)「間違いは人間だからあると思っている。直してくれさえすればいい。」と言われましたしね。

その頃から「社労士を変えよう。」と思われていたのでしょうかね??

直接、社長に聞いてみたいものですが…。(社長の携帯電話番号は、まだ持っているので。)

さすがに「事務所手伝い」から離れちゃっているからかけるわけにもいきませんね。

いや、本当に意外です…。

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第8次改正のトーンダウン。

2013年03月29日 08時29分13秒 | Weblog
以前、私が「過払い請求」事例を司法書士に回した時のこと…。

相手の弁護士(サラ金側代理人)が最初に言ってきたのが「司法書士ではなく弁護士を立てろ。」ということでした。

私が司法書士に紹介したのは、司法書士の方が安くつく…という感覚だったんですけどね。

その時は、判事が「司法書士でも良い。」と言われたので、そのまま担当してもらいましたが…。

相手弁護士は、しつこく「弁護士を立てろ。」と言ってきました。

おそらく「弁護士同士なら話し合いで適当なところへ落とし込めるから。」ということなんでしょう。それと穿った考え方をすれば「弁護士領域に司法書士が出てくるな。」ということだったのかな…と。


弁護士さんの一部に、他士業を蔑む傾向があるのは事実でありましょうね。

「弁護士会というまとまり」なると、それが如実に出てきます。

今回の「第8次社労士法改正」の目標が「裁判所(非訟事件を含む)において弁護士の補佐人として出廷し陳述すること。」にトーンダウンしたのも…。

弁護士会が社会保険労務士を下に見ている証左ではないか…と思うのであります。

「弁護士自体が過剰傾向なのに、民事訴訟法も分からないシャローシ如きに訴訟代理権は渡せない。」

それで社会保険労務士会がトーンダウンした…と。
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「実名ブログを匿名で批判するな。」てえのは正論だと思います。

2013年03月28日 16時10分45秒 | Weblog
最近チェックしているブログで「人種差別的な書き込み」があり、そのブロガーさんが怒っておられました。

その中で、「実名ブログを匿名で批判するな。」と書かれておりまして…。

まあ、匿名ブロガーとしましては、気を付けなければならないな…と思うわけです。


元々、このブログも好き勝手書くために匿名にしていまして…。

相手を特定して批判することは避けているつもりですけど。

ただ、シャローシ会は別ですけどね~。

あれは特定されないようには出来ないから。


私としましては…。

前にも書きましたが、匿名を続けられないような問題が起きた場合は、このブログで顕名しても構わないと思ています。

そうなりゃあですけどね~。


交流のある「数人のブロガーさん」には、住所・氏名をお知らせしていますしね…。

隠す理由がないから。

まあ、知り合いから「お前、『ふとっちょえすあーる』だろ!!」と言われたこともありますし。

ありゃ、どこで気付いたんだか…って。


「実名ブログを匿名で批判するな。」てえのは正論だと思います。

だから「ふとっちょ、テメエ、実名ブログを匿名で批判しやがったな。」という批判をお持ちの方は、コメントください。

住所・実名はいつでもお知らせいたします。

て、私の正体なんか聞いたって仕方がないか…。
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何となく…。

2013年03月28日 09時39分26秒 | Weblog
G渡辺会長持論「優勝すると大きな経済効果」 “あべしゅしょう”も滑らかに…(夕刊フジ) - goo ニュース

何となく、こういう記事ってむかつくんですけど。

何故?と言われると困るんですけどね。
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また、検索ワードに答えてみる。

2013年03月28日 07時59分02秒 | Weblog
「尾道 おこぜの店 かいこうけん」で検索された方。

「かいこうけん」は店名ではなく、作家の「開高健(かいこうたけし)」さんのことですかね??

となると、開高さんが書いた色紙を飾っている店「由良や」のことかな??

これも有名な尾道ラーメンの店なんですけど「朱華園」ってありましてね。その斜め前(海の方)だったかな…。

「おこぜ」も美味しい魚ですが、あそこは「ウニ飯」が絶品ですよ。

「尾道サミット」が実現したら、この店を使いたい…と思っています。


「糖尿病で生活保護受けてますが…仕事見つけないと生活保護打ち切り!と言われました…」で検索された方。

糖尿病で生活保護ということは、合併症か何かあるということでしょうか?

あくまでも医師が「就労不可能」と判断したのなら、行政がそれをひっくり返すことはできないと思いますよ。

納得が行かないのなら、「法テラス」に相談するのも手かな。


「心室内血栓」で検索された方。

私の場合は、ワーファリンで血栓が大きくなるのを防ぎ、自然に溶けるのを待ちました。

剥がれて、どこかに詰まるのが一番怖いので、入院が長引いたんですよ。

外科的手術は心機能が低下しているので無理だったようです。(まあ、私が嫌がったこともありますが。)

大きさ、剥がれやすさ、溶けやすさ…により、治療方が変わっていくのでしょうね。
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検索ワードに答えてみる。

2013年03月27日 08時21分45秒 | Weblog
「離職票 事業主が代印 事務組合」で検索された方。

労働保険事務組合の場合は、労働者の代印も労働保険事務組合印を使うんですよ。そうしないと委託の意味がないですから。


「ガスターd錠20mgのオススメジェネリック品は?」で検索された方。

はっきり言って、どこのジェネリックがいいか…についてはわからないですね。

昔、某医院で「うちは一流のジェネリックを使う。」なんて言われたことがありましたが…。要は、先発品も持っているメーカーを使う…ということだったようです。

しかし、今は…。そのメーカーが自社で作っているとは限らないんですよ。下請(=製造元)ら買っている場合がありますんで。

また、ジェネリック専売メーカーも多いですしね。

やはり、名前の通ったメーカーの方が安心できるのかな。


「社労士事務所のゴム印 特定は」で検索された方。

私は領収書用のゴム印は変更していませんね。

と言うのも、事業主にとって「特定であるかどうか」は重要関心事ではないので…。

名刺は「特定社会保険労務士」にしていますが…。

「特定とは何か。」と聞かれたことはないですね。
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労働保険事務組合について。今の事務組継承には疑問。

2013年03月27日 07時50分16秒 | Weblog
結局、現在もH先生の事務組合にいます。

何回か書きましたが、H先生は「事務組合の役割は終わった」と考えておられるので…。私は困っています。

「最後は、今の事務組合を解散してSRに加入すればいいこと。」

これをやられると、私が加入させている会社は宙に浮いてしまいますからね。


H先生の事務組合は3人でやっておられます。

後の1人の先生には後継者がおられ…。社会保険労務士試験に挑戦を続けています。

そのため、後継者が試験に合格されたら、事務組合の後継問題は複雑化します。


空の…。または数件しかない事務組合を探してはいますが…。

おそらく、事務組合を欲しがっている社会保険労務士も多いのではないか…と。

SRだと制約が多く…。

特に怪鳥・腹怪鳥の専横は収まっていないようですし…。

事務も遅れがち…と聞いています。


最悪は、事務組合を使わないという選択も考えないと…。

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労働保険事務組合について。空の事務組合を返す。で、反故にされる。

2013年03月27日 07時39分00秒 | Weblog
結局、空になった事務組合は、私が預かりました。

組合維持のため、1軒ほど組合に入れて…。4月になったら、H先生の事務組合に入れている会社を移籍。それだけでは30軒に足らないので、友人の社会保険労務士を勧誘し、SRから移籍してもらうよう働きかけていたのですが…。

4月を待たずに「所長」から返してくれ…という話が来たので返してしまったのです。

「所長」としては、「移籍だけだと委託会社数が増えるわけではない。」と思ったのでしょうけど…。それは誰がやっても同じだったんですけどね…。

この時に、「所長の気まぐれさ」を軽く見ていたのが、後に、私を苦しめることになるんですね。


事務組合自体は、その後、数人の手に渡って行きます。

最終的には、ある女性社労士のものとなり…。我県では、最後に設立された事務組合となります。


その後、私は「所長」の後継者となり…。「所長」の持っている事務組合を継承するはずでしたが…。

それが反故になってしまったのは、このブログで触れた通りです。

結局、私は2回、自前の事務組合を持つチャンスを失ったことになります。


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コメント御礼。責任を持って云々かんぬん。

2013年03月26日 12時47分50秒 | Weblog
「sharoc」さん。「労働保険事務組合について。まずはSR。」に関するコメント、ありがとうございました。

>裏では、社労士補償は普通に行われているのでしょうか?

>協議会に出ると、そんなSRもあるらしいとは聞きましたが、
表しか知らないので、なぜ社労士がそこまで面倒をみなければいけないのか!?ってメンタリティーですねぇ、今は。

社労士補償について、直接、お金を請求されたことはないですね。

ただ、「(支払われなかった保険料に関して)社会保険労務士が責任を負うという念書を提出させた。」とか、怪鳥・腹怪鳥の言動から、何となく「補償しろ。」という感じでした。

お金は、大した額ではなかったですが…。どう考えても違法行為なので拒否した形です。

しかし、他の先生に言わせると…。SRの気持ちが分かる…とかいう人も居たなあ…。確かに他社に迷惑をかけますし、人件費も、報奨金から捻出していたのかも知れないですし。

正直、金銭的なことよりも2人の専横が気に食わなかったですし、故人の悪口を言われたことが許せなかったですねえ。故人は私には大恩人だったですし。


>こちらは分裂は避けられそうな雰囲気ですw

聞いたところによると、第2SR的なものは各地に存在しているとか。

広島ですっけ。第2SRが手帳に掲載されたのは。

あれで第2SRから「うちも載せろ。」なんてえのが増えたりして…。

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労働保険事務組合について。空の事務組合を継承。

2013年03月26日 08時52分15秒 | Weblog
ここら辺から、事務所手伝いの仕事で係った「所長」が出てきます。

「所長」とは最終的に仲違いしましたけど…。その頃は仲が良かったんですよ。

お互いにズケズケ物をいうタイプだったから、気が合ったのかなあ…。


ただ、私は若年だったこともあり、いくらズケズケ言っても、他の先生からは流してもらえた感もあり…。

年上の先生からは、飲み会に連れて行ってもらったり、いろいろと助けていただけたと思っています。

ま、その分、我会の同期筋からは「媚びている」なんて批判があったと聞いています。

媚びた覚えはないんですけどね~。


閑話休題。

ある労働保険事務組合の代表がお亡くなりになりました。

で、その相続人が、「所長」に打診。

「事務組合を継いでくれないか?」


「所長」は自分の事務組合に会社だけを移籍。空になった「事務組合」は解散する予定でしたが…。

ここで「勿体ない。」と考えるようになります。

「今、事務組合は作らせてもらえない。ここで消滅させると事務組合の数が減ることになるのではないか?」

そこで、誰かに継がせよう…と考えたのでありました。


以下、続く。
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労働保険事務組合について。H先生事務組合へ移籍。

2013年03月26日 08時17分59秒 | Weblog
ある契機によって、私はSRを辞めます。

事前に、数人の先生に移籍を打診。H先生が快く受け入れてくださったので移籍しました。

SR側も、あっさりとしたもんでしたけど。


ただH先生の事務組合は1人ではなく3人でやっておられたこと。

H先生自身が「労働保険事務組合は終わっていく。先行きはない。」という立場だったことで、私が事務に携わることはなく…。

もう1つ。労働保険未加入事業所についても名簿は求めておらず…。

そこら辺が、私にはネックでありました。

一方、事務がやりやすくなったことは事実です。

いちいちSRまで行って、印を貰う作業は無くなりましたんで。

それとSR会費分を私の事務費に出来たことは意外に大きかったですね。


今でも、労働保険事務組合はH先生のところに入れさせていただいています。

それでも、いろんなことがあったんですけどね…。

それについては以降…。
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労働保険事務組合について。まずはSR。

2013年03月26日 08時06分46秒 | Weblog
私がSRに居たけど、辞めてしまったことは何回か書いています。

SR側は、おそらく私が辞めた理由を「私が、滞納保険料を補償することを拒否するため。」と考えているようです。(SR会員である友人から「会長がそう言った。」と聞きました。)

実際は、それは間違い。

第1期の未払いをすぐに伝えなかったこと。(第2期の未払いが確定した後に、わざわざ数人の会員を集めて言った。) それと、その対応策をきちんと提示しなかったことで怒ったんですよ。

結局、私は5月1日に遡って委託解除。滞納保険料を圧縮しましたが…。これは某先生(自前の労働保険事務組合を持っている先生)に相談してやったこと。もちろん良いこととは思いませんが、やらないよりはマシという手段です。

滞納保険料の社労士補償は、SRでは普通に行われていたようです。今は知りませんけどね。


まあ、SRの会長・副会長の専横は今でも続いているんだろうな…。

労働保険未加入事業所についても、名簿は「お気に入り」にしか回さなかったですから。私がギャーギャー言って回すようになったけど、私には回らないよう条件を付けましたもんね。


最後は、某先生が結婚のために我県を離れるため、私に事業所を引き継ぐ時…。わざわざ、また呼び出しておいて会長・副会長から変なことを言われたので…。さすがに切れちゃいました。

もう1つは、お亡くなりになったK先生の批判をされたことも気に障ったんですよね。
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2ヶ月経って…。

2013年03月25日 08時23分39秒 | Weblog
事務所手伝いの仕事を止めてから約2ヶ月。

会う先生や友人には事情説明をしたものの…。あまり、積極的には周知?していませんでした。

しかし、このままにしておくことで偽情報が流れる恐れもあり…。

「月1回の飲み会…。」で触れた先生方のうち、現行の飲み会メンバー・紛争当事者を除いた先生には、事情説明のハガキを出そうと思います。

所長を傷つけないような文章にしようとは思っています。
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