頭の中は魑魅魍魎

いつの間にやらブックレビューばかり

7月30日(金)のつぶやき

2010-07-31 | digital, blog & twitter
00:01 from HootSuite (Re: @soootani
RT @soootani これ、どこのヘルス?RT @mcym163 最新プリクラに挑戦してみました。


20:30 from TwitBird
これからうなぎ食いに行くぜ
21:34 from TwitBird
うなぎ食いおわりなう。うめーなー。本物は
22:21 from TwitBird
横浜駅なう。蒸し暑いねー
22:58 from TwitBird
帰宅なう。サクッと食って呑んでかえるのはよいなあ
23:25 from TwitBird
熱海の捜査官、いきなりかましてくれる
by full3 on Twitter
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『写楽 閉じた国の幻』島田荘司

2010-07-30 | books

「写楽 閉じた国の幻」島田荘司 新潮社 2010年(初出週刊新潮)

東大を出てN大学で江戸美術を教える男が、息子を回転トビラの事故で亡くしてしまった、という話の前後が延々語られる。彼が、金持ちの娘であるそこそこ美人となぜ結婚することになったか、いかに義父が嫌な男か、いかに義父に世話になったか、息子が死んでどうななったか。そして、写楽とは実は○○○○であるという説が段々と披露されてゆく。

いやいやいや。長い長すぎる。682頁。冒頭の息子を亡くした話が長い。なにゆえに島田荘司がこんな長い話を書かないといけないのだろうか。写楽=誰説については、現代の話の中に織り込まれる江戸編がなかなか面白い。読んでゆけば面白くなるのだから、冒頭の冗長なエピソードが残念である。読みはじめてすぐに、読者のハートをわしづかみするエンターテイメントこそが小説だと思うんだが。





写楽 閉じた国の幻
島田 荘司
新潮社

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なにが答えだ?

2010-07-29 | days


どうして私の携帯には全く電話がかかってこないのだろう。

どうして仕事以外ではメールが来ないのだろうか。

どうしてこちらからメールを送れば返事が来るのに、向こうからは決してメールが来ないのだろうか。

どうして、こちらからきけば何でも教えてくれるのに、きかなければ誰も何も教えてくれないのだろうか。

パソコンでグリーティングカード送れば返事が来るけれど、どうして向こうから来ることはないのだろうか。

どうして仲が良かったはずの友人のほぼ全員から何にも連絡がないのだろうか。

仲良さそうに話していた人たちが、どうして、私が来るとみな急に無口になるのだろうか。

長年の疑問だった。


つい最近気がついた。

私はとても嫌な奴だということが。


そうか。だからなのか。

なるほどと思った暑い熱い夏、それでは歌っていただきましょう。ウルフルズ、それが答えだ!







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『プラチナデータ』東野圭吾

2010-07-28 | books
「プラチナデータ」東野圭吾 幻冬舎 2010年(初出パピルスに加筆訂正)

DNAデータの蓄積より新しいDNA捜査が行われる近未来。完璧な捜査が可能なはずなのに、それをかいくぐるNF13・・・平行して殺害されるそのシステムを作った者・・・捜査関係者は精神を病んで・・・というような話。

うーん。これはちょっと。東野圭吾の作品じゃないみたい。誰かの新人賞受賞作だというのなら分かるんだけど。

・視点がブレるのが読みにくい。最初刑事の浅間の視点から描かれるのに途中から神楽に変わる。変わることに「東野圭吾ならなんかそれに意味があるのだろう」と思って読むと特にないようだった。 

・多重人格という言わば使い古されたネタなのに特に新しい使い方がされなかった。

・途中で想像した通りの結末だった。

・近未来が「もしかしてこんな風に未来はなるのかもな」という危機感がなくて、作り物の話臭が抜けなかった。

面白い小説を書き続けるのはなかなか大変な事なんだろうな、と思いながら暑い夏が毎日正面からやって来る。





プラチナデータ
東野 圭吾
幻冬舎

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『無敵のソクラテス』池田晶子

2010-07-27 | books

「無敵のソクラテス」池田晶子(わたくし、つまりNobody編)新潮社 2010年

新潮45に連載されていた→単行本(複数)→さらに未発表原稿を追加して一冊にまとめられた。池田が創作した膨大な数のソクラテスの対話篇。どうかなと思いながら読んでいたら、実に読みどころが多い。

基本的にソクラテスが誰かに喧嘩を売っている(池田が喧嘩を売っている)形で各対話が進む。皇居なんていらないと言うジャーナリストVSソクラテス(おめでたいのはおめでたいのか)とか、流行を作り出しているクリエーターたちVSソクラテス(流行らすことは偉いのか)など多数ある。

ソクラテスの思想(?)と池田の思想とが入り混じって、我々の<常識>を看破してくれる。小気味いい。価格は安くないが、読み甲斐があるので結局高くはないと思う。




無敵のソクラテス
池田 晶子
新潮社

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7月25日(日)のつぶやき

2010-07-26 | digital, blog & twitter
05:30 from TwitBird
やはり富士山山頂なう


16:28 from HootSuite
道路すいていた。使用したゴアテックスやらをもう洗濯しおわった。我ながらすばやい。
16:29 from HootSuite
しかし横浜に帰ってきて車降りたら、殺人的な暑さに処刑されてしまった
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7月24日(土)のつぶやき

2010-07-25 | digital, blog & twitter
01:13 from HootSuite
イトイさんのツイート読んで、「モテキ」見逃したことが判明した
01:15 from HootSuite
ツールドフランスもうすぐ終わりか。なんだかさびしいぜ
01:17 from HootSuite
トム・クルーズこんなに背高かったっけ?


01:54 from HootSuite
ウイスキー緑茶割り飲みながら、島田荘司の「写楽 閉じた国の幻」を読むなう。
14:32 from HootSuite
今晩徹夜しながら富士山登山の予定。天候やや不安定のようだけど
18:57 from TwitBird
夕暮れ 運転 いい気分
19:57 from TwitBird
海老名SAなう。この時間の下りなのに混んでる
22:50 from TwitBird
富士山六号目なう。新五号目駐車場は混んでてとめられないよ
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『悪と仮面のルール』中村文則

2010-07-24 | books
「悪と仮面のルール」中村文則 講談社 2010年(書き下ろし)

11歳の僕には邪悪な父親が。父親にお前は「邪」になると告げられる。


「香織との時間以外は、全てがくだらなかった。授業も、テレビで見るニュースも、クラスの話題も、あらゆる娯楽も、全てが色あせ、僕に届かなかった。ただ、香織がいれば、香織がこの世界に存在してくれていれば、それでよかった。」(38頁より引用)


なんだかすごく分かる。Xしている時だけが自分にとって意味がある=世界にとって意味がある=Xしていない時には自分にとって意味がない=世界にとっても意味がない などと思い込む超自分本位な時期。そんな風に本書第1部は始まる。

第2部では現在と過去が交互に語られ、僕は整形をして全くの別人になったことが分かる。少しずつ分かる過去、そして意外な展開。殺すとは何かを通して<生きるとは何か>執拗に何度も語りかけてくる。


「人間は誰もが、自分が主役の人生を進む。それぞれの主役が集まり、それぞれの価値観や思いが入り乱れ、この世界は動く。」(114頁より引用)

「この世界のあらゆる細部で、本来そうなるはずだった流れを、変えてしまいたいと思っています。何の復讐になるのかはうまく言えませんが、少なくとも、人をしかるべき場所へ押していく流れのようなものに抵抗しているように感じます。(229頁より引用)


いやいやいや。最近読んだ小説の中でベストオブベストに入る。本来私はこういう文体とか世界観はあまり好まないはずだったのに、なぜか脳のしわに入り込んで来る。中村文則が、細身のよく切れる日本刀で私の中にひっそりと切り込んで来る。私自身が変質しているのか、こういう小説が好まないという私の認識が間違っていたのか、これ=そういう小説であるという認識が間違っていたのか。分からない。分かるのは、この「悪と仮面のルール」を楽しませてもらったということだけ。

ストーリー展開がうまいし、意外性はあるし、前振りに対する解答もある。エンターテイメント小説のツボをきちんとおさえてある。その上さらに、邪であるとか正であること、生きると死ぬ、何気なく壮大な物語が中にガッツリと詰め込んである。

久しぶりに、他の人がどう思うかは全く気にならない(なぜ気にならないのか分からない)、傑作を読んだと思う熱い夏だった。



冷やし中華はじめましたか?




悪と仮面のルール (100周年書き下ろし)
中村 文則
講談社

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『これからの「正義」の話をしよう』マイケル・サンデル

2010-07-23 | books

これからの「正義」の話をしよう いまを生き延びるための哲学 マイケル・サンデル 早川書房 2010年
JUSTICE What's The Right Thing To Do, Michael Sandel 2009

NHKの放送で話題沸騰したハーバード白熱授業の書籍。私も放送で観て、面白いなーと思っていた。法哲学あるいは政治哲学(私はその両方にまたがった話だと思うんだけどどうだろう?)について、サンデル教授がハーバードで行った授業だ。「先生が質問をし、生徒が挙手して答えてそれにアドリブで先生が別の質問へと誘導し、常に生徒は挙手して答えないといけないという強いプレッシャーを与えられる授業」生徒が超積極的に参加するからこそ成立する授業であって、その熱気は放送の方がずっと伝わる。けれど放送を全て観るよりは本を読む方がたぶん速いのだろう。

最大多数の最大幸福っていうけれど、それって正しいのかな?何が公正なのか何が正義なのか?そもそも正しいって何だ?

というような事について考えるとても大きなヒントを与えてくれる。サンデル教授は必ずしも結論を述べてそれを押し付けるような書き方をしていないので、逆につねに結論ばかりを求める(○○になるための本などという浅薄な本を好む)味付けが濃くハッキリしたモノでないと味が分からない人にとってはイライラする本なのだろうが、そうでない者にとってはそうでない。じっくりガッツリ読もうではないか。夏だし。

人間の命を金銭に換算する(定量化)ことについてサンデル教授はうまくそれに異論を述べている。しかし金銭に換算しないでどう定量化すればよいのだろうか?私にはよく分からない。え?定量化してはいけないの?

私が異論を持つのは、リバタリアリズム、ベンサムとミルの差異についての部分だ。ミルは人間の快楽について低級・高級の区別をするべきだとしサンデルもそう同意する。低級な快楽を100万人に与えることより高級な快楽を100人に与えることの方が<良い>のだそうだ。

そうか?なぜ?なぜ区別できる?テレビの放送を観たとき疑問に思い、著作を読んでも疑問は払拭されなかった(払拭されたいと思って読んだわけじゃないけど。)快楽に低級も高級もないと私は思うので、よく分からない。私の中で<ギリシア神話を読む事>は<AKB48の映像も観ること>より高級であると感じるが、しかし誰か<他人が>AKBを観る事より高級だとは思わない。いやもしかして内心思っているのかも知れない(それは否定しない。)しかし、表面的にどちらが高級であるか同質であるとしか考えられないことに内心どう思うかを持ち出して考えなくても良いだろう。だんだんややこしくなってきた。すまぬ。いや、だからハーバード受けて落ちた恨みがあるからじゃないって。

私は、昔から政府は小さくあるべき主義者なのでリバタリアリズム(自由至上主義)にはあまり違和感を感じない。富の再分配に(実際自分が再分配の恩恵にあずかっているかどうかとは全く関係なく)対して、<思想上>はやや違和感を感じる。ただし北欧の高負担高福祉社会に矛盾を感じることもなく、あれもいいよなとも思う。超小さい政府による超自由主義的社会が高負担高福祉社会と反対にあるとは限らないのかも知れない。え?オバタリアンじゃねえよ(←ハリセンボン春菜風に)

などと自分の思想が考えが哲学が、あれこれ浮遊して、マンガの吹きだしのようになりながら読むのもなかなか楽しいものである。

今回なんだか読みにくかったと思う。失礼失礼。






これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学
マイケル・サンデル,Michael J. Sandel
早川書房

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ドラマ「日本人の知らない日本語」#1

2010-07-22 | film, drama and TV

日本テレビ系列木曜23:58

原作はほとんど読んだことがない。日本語教師が見てきた外国人の日本語に対する<我々が考えた事もない>疑問を面白く紹介してくれているようだ。

元カリスマ販売員の仲里依紗。3ヶ月勤めあげたら高校の国語教師の仕事を紹介してくれるとのことでここ外国人向け日本語学校の教師に。怖い先輩教師が池田成志、他に個性的な外国人生徒たち。

いやいや。なかなか悪くなかった。どんなドラマだかほとんど予備知識ゼロで観たのが良かったのもあるが、仲里依紗がうまい。ほんとうまい。カリスマ販売員(的?)な喋り方もそうでない喋り方もよく似合う。つい去年ぐらいまでよく知らなかった役者があっと言う間に主役。私も歳をとるわけである。

ドラマの内容そのものは原作を読んだ人がさらに楽しめるものかどうかはよく分からないんだが。





日本人の知らない日本語
蛇蔵&海野凪子
メディアファクトリー

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店名にツッコンでください20

2010-07-21 | laugh or let me die
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『バイバイ、ブラックバード』伊坂幸太郎

2010-07-20 | books

「バイバイ、ブラックバード」伊坂幸太郎 双葉社 2010年(初出ゆうびん小説)

なんだなんだなんだ。この結末はなんだ。

僕こと星野一彦は180センチ180キロの女に付き添われて、5股かけていた相手の5人の女性に別れを告げさせられる。5人の女性それぞれと出会ったエピソード&別れさせられを描く連作短編集。

という説明でいいのだろうか。

さすが伊坂幸太郎。設定からして超越している。ある意味ピュアな星野と邪悪という意味でピュアなデカイ女繭美の交わすパンチの効いた会話がいい。

女優が「磁場、磁場産業」などと言うのもいい。何か誰かの逆鱗に触れて、「バス」に乗せられてしまうので、その前に女たちに挨拶をしにいくという設定もいい。

しかしこの結末はどうなのだろうか。ちょっと呆気に取られた。いいのか悪いのか判断不能である。もはや「伊坂幸太郎だから何やっても許される」という側面は否定できない。その側面を肯定している私も否定できない。

繭美が使う、○○ということばは私の辞書にねえんだよ、と言いながらほんとに辞書を取り出して、○○ということばが塗りつぶしてある、という作戦はちょっと真似してみたい。




バイバイ、ブラックバード
伊坂 幸太郎
双葉社

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ドラマ「GM~踊れドクター」#1

2010-07-19 | film, drama and TV

TBS系列日曜21時から

アメリカから帰国する飛行機内、少年隊の映像に見入る東山紀之=少年隊の後に流行する予定だったアミー&ゴーのファイアー後藤。隣の席は多部未華子、東山と知り合う研修医。機内の病人を助けたファイアーに驚く。

大学病院の教授選に敗れるのは椎名詰平=院長の娘と結婚したのに不倫がバレて離婚→総合診療科に左遷される。

ドラマは、全く使えない医者ばかりのGM(総合診療)にファイアーを連れて来る多部、GMを墓場だと扱う他の医者(+院長+事務方)そしてとても難しい病気を診断するファイアーの間で巡る。

アメリカのメディカルドラマ(と言っても主役は英国人)のDr.HOUSEを連想する。「ジョーカー 許されざる捜査官」が「デクスター」を連想させるのと同様に。病名の分からない患者に様々な試みをして、結果ややアクロバティックに診断するドラマ。クリアボードに可能性のある病名を並べていく様など似ている。

しかし難病を試行錯誤しながら診断してゆくというメインストリーム以外は決して似ていない。本業はダンサーであって、生活のために仕方なく医者をやっていたというファイアーがいい。いや、ヒガシがいい。同じポジションを田原俊彦がやっていてもおかしくなかったのに、もうそんな事はありえなくなってしまった。

ドラマの途中で見せるヒガシのキレのいいダンスについ見入ってしまう。結果として、

1.東山のファン急増、あるいは
2.Dr.HOUSE(ハウス)に興味を持って観る人急増

となる・・・かな。ブームなんて何がキッカケになるか分からないし。美川憲一はコロッケが物まねしてから再ブームが来たよね。

HOUSEを観ていて、どうして彼のチームにはいつも難病が持ち込まれるんだろうと思っていた(それってフィクションだから仕方ないか)ら、それは総合診療科だからだとふと思った。(今頃それが分かるのもどうかと思うが)ドラマ内でファイアーが、

日本では、病院に行って病名が分からなければまず循環器、次に呼吸器とあちこちを回らせる。それが専門バカばかりの日本の医療の現実なのだ、

というような話をする。確かにその通りだなと思いながら、バイバイ哀愁デイッ♪と歌いながら踊ってみた日曜の夜だった。







Dr. HOUSE/ドクター・ハウス シーズン1 【DVD-SET】

ジェネオン・ユニバーサル

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ドラマ「モテキ」#1

2010-07-18 | film, drama and TV

テレビ東京系列 金曜夜24:12~

人気だという原作マンガは全く読んだことがない。全くもてなかった森山未來に突然もて始めるモテキがやって来る。

1.同じ会社のかなりキレイっぽいのに夏フェスに一緒に行ってくれることになった野波真帆(このシチュエイション結構好き)と、一体どうなるか?(ネタバレしないように中略)

→最後のオチが大江千里の「格好悪いふられ方」でちょっと笑ってしまった。カラオケのように画面に歌詞が流れるので一緒に歌えるようになっている。その際、「格好悪いふられ方~二度と君に似合わない~♪」=そんなふられ方は君には似合わないという意味不明な解釈をずっとしていたが、今回初めて「二度と君に会わない♪」という衝撃的な真実が脳天を貫いた。

2.次の女性に話が移動するのかと見せかけ、倶楽部内、いやクラブ内でかかるのは

→小沢健二。うーむ。なんて滑らかな80年代から90年代ムード。

野波が最後に言うのは「絶対好きって言わせてやる」うーん。

3.来週への予告では満島ひかり登場。最近気になっている女優さん。てな感じ。

ドラマ全体の作りに無駄がない。モテ・非モテと無関係な彼の仕事のシーンなどない。趣味の描写もない。それがいい。まあ来週は満島ひかりが出るからもちろん観るのだが。

しかし、夏フェスなんて長い事行ってなかった。昔男女入り乱れた友人たちとF-1を観に行ったステキな事を思い出してしまった。夏とは男にとって汗クサイものだが、私は思い出まで汗クサイ。思い出消臭スプレーはどこに売っているのだろうか。





モテキ (1) (イブニングKC)
久保 ミツロウ
講談社

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7月16日(金)のつぶやき

2010-07-17 | digital, blog & twitter
13:07 from TwitBird
白糸の滝なう


14:34 from TwitBird
富士ハーネスという盲導犬訓練センターなう


14:49 from TwitBird
盲導犬祭り


14:54 from TwitBird
週末にはパピーウオーカーの所へいく子犬たち


15:48 from TwitBird
富士花鳥園なう。ふくろうだらけ


16:38 from TwitBird
ひよこを食うふくろう


19:09 from TwitBird
しらたきが降ってくる方です RT @moonlit_subrosa @full3 どちらの白糸の滝ですかー?
21:06 from TwitBird
藤が丘ナチュラーレボーノなう。バーニャカウダ美味なり


by full3 on Twitter
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