日々改善

今日の問題を明日に残さない!問題解決を図って行く様をリアルに描写していきます。経営コンサルの視点で物事を見ていきます。

ノーギャラの営業マンの育て方

2013-04-30 | 経営改善
アベノミクスで給料が上がりそうな予感です。
ワクワクするのは受給者側です。
支払う方はというと・・・。

本当に売り上げを上げてくれるのかどうか
不安に思いながら営業マンを入れてはみたものの
やはり期待通りとはいかなかった。
そんな経験をしたことがある方は意外に多いものです。

そこでノーギャラの営業マンの育て方をお教えしましょう。

口コミです。
お客様を営業マンに仕立てるのです。
難しくはありません。

「あのお店はいいわよ」
「こんな素敵なものがあったの」
「あの店員さんは抜群よね」
「あの雰囲気が最高なの」
「今度連れて行って上げるわ」
「あれ以上のお店はないわよ」
・・・

こんな言葉をお客様からお客様へ伝わって行くとすれば
手をこまねいて来もしないお客様を待つ必要が無くなるのです。

えっ!?
結局、自分が動かないといけないじゃないか!って?

当たり前のことです。
経営者自らが考え行動しなければ売れる会社になる筈がありません。
しっかり考え
しっかり行動する
当たり前を当たり前にこなしたいですね。
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英霊に感謝できないマスコミ報道

2013-04-29 | 危機管理
外国における反日報道は慎むべきです。

気が弱く
他人の目を気にする日本人には
中国や韓国での反日行動の報道はそぐいません。

そして、日本で報道されているニュースを国内に流し
中韓では反日の気風を更に高めていることを
売れるが勝ちの商業主義マスコミは知るべきです。

本当の売国奴は
ペンの正義を恥ずかしげも見せずに言い切る
マスコミそのものではないかと思ってしまいます。

日韓摩擦、一番の理由は朴槿恵大統領の切れ長な眼差しの怒り(産経新聞) - goo ニュース

アベノミクスで経済的に窮地に立たされる韓国
尖閣問題では世論をコントロールできない中国
自分の国
自分の政権のことしか考えていない人たちの怒り顔を見て
日本人の誰が喜ぶのでしょうか?

わが世の春とペンやカメラを振り回し
国益にそぐわない報道をするマスコミには自重していただきたいものです。

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お客さんが増えない理由

2013-04-29 | 経営改善
勿体無いけど教えちゃいます。
お客さんが増えない理由。

チラシを撒いている・・・これでは増えません
社員教育を徹底している・・・これでは増えません
魅力ある商品をそろえている・・・これでは増えません
人通りの多いところに出店しました・・・これでは増えません
清掃している・・・まだ足りません
経営計画を作っている・・・まだ足りません
月次決算を早くした・・・まだ足りません
社長が怒らなくなった・・・まだまだ
先輩が優しく教える・・・なんの
明るい雰囲気にした・・・へぇ~

どれもお客様を増やす直接の影響足り得ません。

「どうすれば良いんだ・・・」。
肩を落とさないでください。

簡単です。
お客さんが増えるための施策を怒涛の如く実施し続けるのです。
お客様が増えるまでやり続けるのです。

お客様が増えない間は
お客様との間に温度差があるのです。

足りません。
原因究明が
行動が
思慮深さが
そして、執着心が・・・。

ある経営者様に数年前にこんな事を助言しました。
その助言を守り今も日々行動を重ねておられます。

「だって、最初に先生が言ってたじゃん。もっと動けって!
 社内でどんなに動いていたってお客様からは全く見えない。
 お客様から見えるように動きなさいって。
 お蔭様でその後売上げはグングン伸びています。」と・・・。

お分かりいただけたでしょうか?
必要なのは考えることではなく動くこと
しかも外から見えるようにです。

是非とも売り上げ増加の秘策を体得していただきたいものです。
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どうしてもっと早く言ってくれなかったの?

2013-04-28 | 他人のフリ見て我が身を正す
思いがけない何かがあった時
ポツリと相手が告白
「実は、・・・」
その一言を聞いて悔しいやらガッカリするやらで
ついつい相手を攻める気持ちが・・・。
「どうしてもっと早く言ってくれなかったの?」

もっと早く私に言ってくれていれば、こんな大事にはならなかったのに
もっと早く私に言ってくれていれば、もっといい成果が出せたのに
もっと早く私に言ってくれていれば、・・・
グルグルと「なぜ?、なぜ?、なぜ?・・・」の言葉が頭の中を駆け巡ります。

一方、言わなかった相手から見ると

言えなかった
言いたくなかった
どうせ言ったって・・・
そんな思いが頭の中にあったと思われます。

相手にそんな思いにさせるのは誰?

「どうしてもっと早く言ってくれなかったの?」
この言葉を口から出すことは簡単なことです。
しかし、言えない状態にしているのは
その言葉を吐く自分自身にあるのです。

自分の思い通りにならないこと
そのすべてが自分発信なんですね。

自分の胸に手を当ててみたいと思います。
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ご馳走様でした!(^^)!

2013-04-27 | つれづれ
金沢のゴールデンウィーク如何にお過ごしでしょうか?

県外から石川県金沢へいらっしゃっている皆様
昨夜夢咲かす会で会場をご提供いただいた「もんぜん」さん
絶品の金沢の味をご提供頂きました。
もしもお時間がありましたらおお寄りください。

昨夜の材料は
ウニ
いくら
ホタルイカ
のど黒
ブリ
タコ
マグロ
コハダ
旬の野菜
お寿司
・・・

焼き物ののど黒は油がしたたり落ちる焼き具合
口に入れた瞬間に春の淡雪のように溶けてなくなりました

ホタルイカとコハダ(?)の酢の物は
魚の甘さと新鮮さを口の中で甘酢が中和する絶品
ほうれん草の青さが心地良い逸品です。

その一つ一つが洗練されてそれはもう
美味しゅうございました。

春麗らかなゴールデンウィーク

県内外の皆様
是非春の金沢の味をお楽しみくださいませ。
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大盛り上がりの夢咲かす会開催報告!!

2013-04-27 | 元気が出る経営塾
昨日は金沢駅近く金沢シティーホテル1Fにある
底曳き割烹「もんぜん」さんで夢咲かす会Part2を開催しました。

あまりの反響の大きさに募集直後に
満員御礼で募集中止のご案内を流したのですが
私と夢を語り合った経営者様は15名を数えました。

お店には急遽会場を広くして頂き
夕方6時30分から閉店まで
みんなでワイワイガヤガヤ大酒を飲みながらの大盛り上がり大会となりました。

Part1を開催してはや1年半、待ちに待った自分の夢の語り合い
参加された経営者様は
目をキラキラ輝かせ
自分の夢を熱く語り
参加者の夢を聴き
自分のモチベーションを高められて行くのが良く分かりました。

お酒を酌み交わしながら
自社の愚痴を一切言うことなく
夢を語る社長様がたは
まさに子供の時に目をキラキラ輝かせて
自分の将来を熱弁していたあの頃を髣髴とさせるものでした。

次の日早くの予定がある方もあったため
午後9時30分に一旦中締めをして頂き
その後は車座になって話の続きを楽しみました。

参加者一人一人が
「Part3も必ずやってくださいね。」
「僕も負けちゃいられない。」
「元気をもらった!」
そんな言葉を言って頂けました。

今回の会場をご提供くださいました「もんぜん」さま
美味しい美味しいご馳走の数々
そして子猫が大トラになった後も最後まで
にこやかにご接待くださいましてありがとうございました。

感謝感謝の夢咲かす会Part2でした。
次回はPart3、年内中に必ずやります。
乞うご期待!
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経営改善のはじめ方

2013-04-26 | 経営改善
週末です。
今夜「夢咲かす会Part2」を開催します。

経営者の方々のキラキラ輝く夢を聞かせて頂き共有させて頂きたいと思っています。

経営は日々改善です。
終わりはありません。
経営する限りは絶えることなく改善が続きます。

ときどき「一体いつまで改善を続けなければならないのか?」と質問されます。
答えはいつも同じ「経営をする間はずっとです。」になります。

経営改善は二つの側面があります。
一つは貸借対照表の側面
そしてもう一つは損益計算書の側面です。

貸借対照表から始める場合
如何に貸借対照表を簡略できるかから考えます。
もう一歩突っ込んだ言い方をすれば
財産の処分です。
如何に「持たない経営」に徹するかです。

損益計算書はもちろん利益に拘ります。
利益を上げるための手法は単純です。
売上げを上げ
原価を下げ
維持管理費を下げる
簡単なことです。

えっ!?
「もっと具体策を教えろ!」ですって?
個別具体的な経営改善は
どうぞ弊社にご用命を!(^^)!

おっと、これが損益計算書の「売上げを上げる」の具体策の一例でした。
お分かりいただけたでしょうか。
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山積みの課題の崩し方

2013-04-24 | 経営改善
売上げが上がらない
利益が上がらない
従業員が動かない
品質が上がらない
なんだかどんよりしている
・・・

企業経営には課題山積です。
山積した課題の片付け方をお教えしましょう。

知恵を使うのです。

え~!?
またお得意の抽象論??
なんて思わないでください。
抽象的に思うのは自分の他人の意見を受け入れない心がそうさせているのです。

決して抽象的ではありません。
知恵を出すのです。

例えば上がらぬ売上げを上げるにはどうするか?
売上げが上がるようにすれば良いのです。
どうするかは自分自身が財布の紐を弛ませる瞬間を思い出すのです。
・欲しい商品がある
・お店の雰囲気が良い
・どうしても買いたい理由がある
・愛想が良い
・押し付けて来ない
・提案がある
・気兼ねしない
・便利な場所にある
・自分のことを覚えていてくれる
・驚きがある
・また行きたくなる
・他にはない商品が揃っている
・清潔
・ベタベタしないフレンドリーさ
食べ物屋さんならこれに美味しい、新鮮、ヘルシー、早いなどが挙げられるでしょう

さあ、ここから知恵を働かせる番です。
・欲しい商品をそろえるには?
・お店の雰囲気が良くするには?
・どうしても買いたい理由をつくるには?
・愛想が良くするには?
・押し付けない接客とは?
・提案方法を研究するには?
・気兼ねしない雰囲気とは?
・便利な場所にあるに思ってもらうには?
・自分のことを覚えるには?
・驚きを与えるには?
・また行きたくなるには?
・他にはない商品が揃えるには?
・清潔にするには?
・ベタベタしないフレンドリーさを持つには?

どうでしょうか?
知恵を絞るのは更にこれからです。
もっともっと深堀して行くのです。
イメージとしては
トヨタの改善行動「なぜなぜなぜを5回繰り返す」感じです。

これをやって行けば
なんとなく売上げが上がるポイントが出てくる感じがありませんか?

更に深堀する訓練を積み重ね、山積した課題を崩していきたいものです。
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手取り足取り教えなきゃ

2013-04-23 | 他人のフリ見て我が身を正す
自分が持っている常識は他人の常識とは違う
いえいえ、あなたが非常識人だ言っているのではありません。

たとえば
手を洗いたい時に何をするか?
少し前までは蛇口をひねる
今は蛇口に手を差し出す
今はすべてが自動化され蛇口をひねることを知らない人たちが存在します

トイレで用を足したらなにをするか
少し前までは水を流す
今はそのまま出る
今はすべてが自動化され水を流すという概念すらなくなっています

最近の保育所での出来事です。
トイレに入ってしばらくしてから泣き出す子供がいるそうです。
その理由は、便器の前に立っているのに
蓋が開かないからお漏らししてしまったと言って…。

いかがでしょうか?
全てがその人にとっての常識と私たちにとっての常識が違うところから
このような状況が発生するのです。

自分が持っている常識が正しいのではない
そう言い聞かせておかないと
現代の常識についていけない化石となってしまいそうですね。

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メモ持った?ペン持った?

2013-04-22 | 他人のフリ見て我が身を正す
できない部下に悩まされていませんか?
出来ない部下には共通点があります。
その特徴の一つがメモを取らないことです。

過去に何度も泣かされてきました。

「メモを取れ!」
「書いたか?」
「あれ?メモ帳は?」
「書いてないけど覚えられるの?」
心配になって何度聞いても「はい大丈夫です」
「すぐにやります」とはいうものの無しの飛礫(つぶて)
本当に力が抜けてしまいます。

そういえば先日訪問した両国のちゃんこ屋さんにもとんでもない男子店員がいました。
二つ以上の注文を受けるとどちらか覚えやすい注文のみを聞き
二つ目以降はすべて無視するという徹底ぶりです。
さすがに何度も注文忘れがあるため様子を見ていると
絶対に注文の機械を持ってこない。
絶対にメモを持ってこない。
そして、二つ目以降の注文が来ないことを告げても
如何にも新しい注文を聞いたかのようにして
また二つ目以降の注文を無視する始末。

他にもとんでもない店員のいるお店ではありましたが
今日の本題ではないので横に置いておきましょう。

ペンを持て!
メモを取れ!
徹底したいものです。

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人を育てるということ そこに私はいません

2013-04-21 | つれづれ
わが子を育てる
後輩(部下)を育てる

なんのために育てるということをするのでしょうか?

出来ちゃったから仕方なく・・・かもしれません
子供であろうと部下や後輩であろうと
出来ちゃったからには立派に育て上げなければなりません。
これは好き嫌いにかかわらずのことなのです。

一日も早く育て上げる理由は
明日、私(親や先輩)がいなくなるかもしれないからです。

いなくなってからわが子や部下後輩が困るようでは
立派な子育てができているとはいえません。

立派な子育ては一日も早く自立させること
明日自分が居なくなっても
笑いながらわが子や後輩が日々を乗り越えて行くことが出来る状態にすることです。

そんな寂しいことを…
自分の存在価値を認めさせたくて子育てや後進を育てるのですか?
違いますよね。
自分の見栄や都合で子育てや後進を育てることなどしてはいけません。

自分の存在を消してこその子育て後進育てです。
自分のすべてを一日も早く伝授し
独り立ちできるお手伝いをしたいものです。
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報連相しないのか、させようとしていないのか・・・

2013-04-20 | 他人のフリ見て我が身を正す
ドキッとしました。

いつも
「報連相が足りない!」
「報連相がタイムリーじゃない!」
なんて言っている私。
まだまだ自分のやっていることを理解しきれていませんでした。

報連相についてこんなことを言われました。

報連相ができないのではない
報連相できない状況にしているのだと・・・。

指示が足りなかったのではないか?
理解させていなかったのではないか?
報連相を聞く姿勢を取っているか?
途中の声掛けが足りなかったのではないか?
相手を威圧するオーラを出していないか?

自分自身の胸に手を当ててみると
自分でも報連相しにくい自分の姿が見えてきました。

相手がなぜこちらの期待に応えて来ないのか?
それは応える環境を作ってやらないことに原因があるのです。

明日からは自分自身を変えましょう。
自分が変わりもしないで相手を攻め続けても絶対に良い結果は生まれてきません。
自分を変えるのが最も簡単な作業です。
「先ずは自分から」ですね。



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自分から盛り上げればいいじゃん!

2013-04-20 | 他人のフリ見て我が身を正す
「なんだ!暗い顔をして!」とか
「こんな暗い職場嫌だ!」とか
「おもしろくない!」とか
人生すべてが辛く、面白くないなんて悲しいですよね。

楽しい人生の過ごし方をお教えしましょう。

ズバリ!
自分から盛り上げれば良いのです。
自分が楽しくないのなら自分で楽しい環境を作れば良いのです。
だって自分が楽しくなりたいのだから
自分自身が動く始めるのが一番手っ取り早いし
自分自身が納得できるのです。

文句を言って動かない人の周りに人は近寄ってきません。
だって面白くないんですもの。
生き物の習性として明るく楽しいところに生き物は集まることになっています。
敢えて暗く辛く面白くないところへなど誰も集まろうとはしないのです。

自ら動く!
自ら声を発する!
自ら笑顔を振りまく!
これ位できますよね。

今日一日が楽しい一日でありますように!(^^)!
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先生どこにその時間あるの?

2013-04-19 | 良い税理士・悪い税理士
東京に居ます。
今週2回目の上京で、企業再生の実務の研修を受けに来ています。
そして、夜は別の研修旅行の方達と合流し懇親会です。
せっかく来る東京です。
一度にいくつかの用事を済ますことが出来れば
これほど有意義な時間の使い方はありません。

チョッと昨日1日の動きを思い浮かべます。
午前9時30分まで事務所で朝礼や社内情報共有のためのミニ研修会、打合せ
午前10時から某支援団体様と打合せ、協力をご快諾
午前11時30分に事務所に戻り指示や打合せをいくつか

午後1時30分、某士業の方とネットワーク組成について打合せ
午後2時30分、突然お電話のあったお客様からの税務署へのクレームに
直接税務署へ行って担当者の上司とお話し(あくまでも平静に(^_^;))
午後3時、某支援機関で専門家ネットワーク組成について懇談
午後3時45分、同じビルにある他の支援機関へ行き色々打合せ(内容はナイショ)

午後4時45分、急遽お電話のあった企業様へ急行(緊急仮題の解決)
午後6時前後、新規に研修講師のお問い合わせ4本(決定)
午後8時、東京へ移動

この間に来週以降のご相談のスケジュール調整などを移動中にチョコチョコ

昨日面談していただいた方やお電話いただいた方の何人かに言われました。
「先生精力的に動いておられますが、どこにその時間あるの?
いつお電話しても事務所にはおられませんね。」
そんな風に言われますが、昨日のスケジュールでも
もしも面談のご要望があれば調整ができた時間はかなりあります。
要は「時間は自らが作るもの」ということになります。

経営者の仕事は
経営者が居なくても会社が運営できるようにするのが大切な仕事です。
そして、会社で受注する仕事を作るのが大切な仕事です。
また、会社の社会的存在意義を高めるのも大切な仕事です。
加えて経営者にしかできないお客様へのフォローも大切な仕事です。

時間は作るものです。
会社内でボケーっとしているのも1日の過ごし方ですが
残念ながらそこに仕事は生まれてきません。

たった平均80年の人生です。
1秒1秒を大切にしたいものです。
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あと何年? 明日かも…

2013-04-18 | つれづれ
ひょっとしたら自分の最期が見えてきたのかもしれません。
自分があと何年自分として生きられるのか?

自分自身の人生に未練を残したくありません。
この世からの卒業をする際に
「ありがとう。お蔭で楽しかった。」
こんな風に言えたら最高だと思っています。

ここに来て急に自分の足跡を残したいというか
自分の後進に励みになるものを残したいと思うようになったのは
命には限りがあるという実感が出来てきたからかもしれません。

自分の今までの人生で
お世話になった方たちが何人も卒業をされています。
中にはつい先日お話をしたという方さえいらっしゃいます。
そんな方々の卒業を目の当たりにするにつけ
自分も避け得ぬことだと実感しています。

私にはまだまだ出来ることがたくさんあります。
経営者の方々に安心していただくこと
経営者の方々に方向性を明確にして頂くこと
会社に関わる方々に元気になって頂けること
納税を通して国家地方が元気になる財源に寄与できること
その他にもいっぱいあります。
そのできることを出し惜しみしたくはありません。
全力で私の体の中から外へ向けて出して行きたいと思っています。

今日も朝目を覚ますことが出来ました。
今日は、今日しかできないことに全力を尽くしたいと思います。

なぜなら
今日が私のこれからの人生で一番若い日なのですから。
まさにいつやるか?
今でしょ!!
頑張ります。
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